冒険者/0012

  • 洋食屋………肉料理は間違いなくある……はず。あるといいな……(メニューを恐る恐るチェックして) -- 予々 2016-06-16 (木) 00:09:28
  • 7月2週目(6月4日)19:00から海水浴場で海開き!!
    大人数が遊べる砂浜から、大部屋宿泊無料の旅館、ミスコンの開催も予定されています!!
    楽しみたいあなた、モテたいあなた。この夏は海へ急げっ!!

    (…というチラシが配られている 質問等は相談所まで、と末尾には載っている) -- 2016-06-02 (木) 18:14:36
  • (初見の旅人が、手元に剣を抱いたまま椅子に腰かける)
    (財布の中身を確認して)…羊肉の香草焼き、一つ……。 -- ナサ 2016-05-22 (日) 02:08:58
    • (いつかやってきた客が、店頭にチラシをもってやってきた…)
      冒険の依頼窓口の案内に…きたよ。欲しい食材とかあったら…頼めば…いいと思う
      それと、おいしいお店リスト、みたいなのも作ってるらしいよ… -- 依頼遂行中のナサ 2016-05-25 (水) 03:23:25
  • 「白米と焼き魚定食をひとつでござる」
    突然に現れ速やかに席に着きメシを注文するニンジャ!ドアが相手からわずか0.3秒!ハヤイ! -- ニンジャ 2016-05-21 (土) 18:46:28
  • チラシが投げ込まれた!
    花見?のお知らせ!
    きたる4月(22日/日曜日)19:00より桜華祭りが開催されます
    美味しいお団子、お酒、リストランテの料理などが食べ放題飲み放題!
    花見温泉でゆるり普段の疲れを癒やすもよし!飲めや歌えやどんちゃん騒ぎもよし!
    ふるってご参加ください! -- 2016-05-20 (金) 21:00:31
    • 「お花見、ですかー……とてもたくさん人が来そうですねー」
      「すごいな…このお値段で食べ放題なんだー…どこかのお店が協賛してるのかな」
      -- アリス 2016-05-20 (金) 22:42:06
  • たまには外食でもするか…すみません やってます? -- 落蘇 2016-05-19 (木) 22:35:10
    • 「はーい、ただいっ、ま…!お一人様ですね、こちらの空いているお席へどうぞ!」
      一瞬言葉に詰まったのはしゃっくりではありません。お客様が珍しい格好をされていたからでした。不覚でしたね。
      -- アリス 2016-05-19 (木) 22:37:21
      • (そういう反応には慣れっこなのか、いいんだ…と、優しい目で頷き)はいはいどうも
        えーと、今日のおすすめとかあるかな? -- 落蘇 2016-05-19 (木) 22:40:42
      • 一瞬の驚きを悟られてしまった気がして優しい目に恥じ入ります。異種族でも同じことが何度も起こってきました。
        「そうですねー、春先ですから春野菜を使ったものなんかが良く出ていますねー」
        「こちらの春野菜のピッツァやドリアなんかは、若い方が良く好まれている印象ですっ」
        -- アリス 2016-05-19 (木) 22:43:30
      • ああ春野菜か…そういやもうそんな季節だな(春は無性に野菜が食べたくなる時期だなと独りごちる)
        んじゃドリアを頂こうか サラダもあったらそれもつけておくれ -- 落蘇 2016-05-19 (木) 22:48:51
      • 「はい!春野菜のドリアですね、少々お待ちください!」
        注文を通しに、厨房へと参ります。パタパタと戻ってきて、お客様の近くに立ちます。
        そわ。そわ。…どうも、服装に限らずお客様の素性に興味があるようで、ちらちらと見てきます。
        -- アリス 2016-05-19 (木) 23:11:47
      • (何か見てる…と思いつつ、口元の布を降ろしてお冷を飲む)
        (飲む)

        ……店員さん ここ長いの?(まずは他愛無い話しから始めようとしている) -- 落蘇 2016-05-19 (木) 23:15:11
      • 「あっ、えっ、はっ、はい!いえ!?はい、長くはないです、まだ見習い程度ですね…!多分…!」
        わたわたと見るからに取り乱しながら答えます。
        顔に、あの服装でドリアを持って行ったらどうやって食べるのだろう、あれは口のところを下げるのかな、などと余計なことを考えるのが書いてあるようです。
        -- アリス 2016-05-19 (木) 23:20:11
      • (ちなみに普通に顔を晒しているが、顔の右側は符で見えていない)
        そうかそうか…いやそれにしては手馴れてるね 接客業向けかな(頬杖ついて慌てふためく様子をのんびり観察している) -- 落蘇 2016-05-19 (木) 23:24:53
      • 「お、恐れいりますっ、いえいえ、まだまだですね、お昼時とかは手伝ってもらってますし…」
        あっ、と言い残し、厨房へ向かいます。熱々のドリアを持って現れ、男の人の前に置きました。
        「こちら、春野菜のドリアになります、お皿の方お熱くなっていますので、お気をつけてお召し上がりください」
        -- アリス 2016-05-19 (木) 23:30:20
      • ははは、まあ精進あるのみだ 店員さんなら後一年か半年でベテランになってるんじゃないかね
        はいどうもありがとう(熱々のドリアを前にして、左手に匙を持ち熱いのは熱いまま頂く主義なのか普通に口にする)
        (普通に食べているようで奇妙なことに右側の符は一切動いていないし汚れてもいない しかし普通に食べている) -- 落蘇 2016-05-19 (木) 23:36:58
      • 器用に食べるその所作からは、かなりの時間そうやって暮らされているように見えました。なみなみならぬことです。
        「でしたら嬉しいのですけれど。そうですね、精進を重ねていきたいと思います」
        「わたしも、ずっとこの御店で働いていきたいと思いますので」
        -- アリス 2016-05-19 (木) 23:41:32
      • (もぐもぐと食べつつ水を飲みつつ)ああ、店員さんはこの店が好きなんだな それなら頑張れるだろうさ
        俺としてはこんな美味しい料理食えるのならいつまでもこの店はあってほしいがね もちろん店員さんも含めて -- 落蘇 2016-05-19 (木) 23:43:59
      • 「そうですねー…父が、オーナーが経営しているというのもあるのですが、わたしにとってはここが一つの家なんです」
        「出来るだけ長く、ここで勤められるのならば、それが一番シアワセですね…あっ、ありがとうございます!」
        料理を褒められて、ウエイトレスは嬉しそうです。
        -- アリス 2016-05-19 (木) 23:55:09
      • そうか 娘さんだったのか 親子二世代とはよくある話だが、天職そうだし心配無用かな
        (オーナーにも宜しくと言いつつ、ドリアはあっという間に食べ終わっていた)
        うん 最後まで美味かったよごちそうさん(口元を拭い布を上げてドリアの代金を置く)
        いやぁいい店を見つけた たまには洋食もいいもんだ 機会があったらまた来るよ その時はまたオススメ宜しくね(それじゃあと機嫌よく退店していった) -- 落蘇 2016-05-20 (金) 00:03:09
  • アリスさん聞きたい事があるんだけど、良い?あ、注文はチョコパフェで(椅子に座り) -- グレイ 2016-05-15 (日) 23:01:39
    • 「はい?なんでしょう、わたしにお答えできることならっ」
      チョコパフェの注文を通しながら尋ねます。この時期チョコパフェは良く出ますね。
      -- アリス 2016-05-15 (日) 23:05:00
      • 君か、分からなければお父さんでもいいんだけどね
        海苔って知ってる?作ってる所を探してるんだけど -- グレイ 2016-05-15 (日) 23:08:10
      • 「のり。のりって、海苔ですか?知ってますよ、うちでも使うお料理ありますし。青いやつですよね」
        「あっでも、作っている所は知らないですね…加工して粉末に近くなってるものを仕入れているだけなので…」
        「父は知ってるかな…聞いてきましょうか?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 23:10:21
      • お願いします(短く返事を返す) -- グレイ 2016-05-15 (日) 23:14:11
      • しばらくして戻ってきます。少しだけ意気消沈をして。
        「すみません、父も仕入れを行っているだけで、産地は知らないそうです…」
        「たしかあれは、海のお魚か何かを原料にした調味料ですよね?使う機会自体は少なくて…すみませんお力になれず」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 23:24:25
      • そうか〜残念。ここなら分かるかと思ったけど(頭を掻いて)
        原材料は海草だそうで、元々は東国で作られたものだとか…
        なので海の人間か東国出身者にも当たってみようかとは思ってるんだけど
        あぁ、謝らなくて大丈夫。別に他に心当たりがないわけでもないから(と、付け加え)
        あ、パフェまだかな。今年の果物類は出来がいいって聞いて楽しみなんだけど(愛想笑いをしつつ話を変えた) -- グレイ 2016-05-15 (日) 23:34:42
      • 「あっそうでしたか、海藻、覚えておきます。確かに東国っぽくはありますねー」
        「あっそうでした、パフェ、できてますっ」
        大急ぎでパフェをお出しします。チョコたっぷりのこの季節にぴったりのものを。
        「…何に使われるのですか?海苔。お料理ですか…?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 23:44:22
      • (出てきたパフェにさっそく口を付けて笑顔を作る)
        …ん?ごめん、守秘義務で…料理で使う事は間違いないんだけど
        仕事上そういうのポンポン話せないんだ。色々聞いておいて申し訳ない(再び謝るとパフェに口付けた)
        相変わらず美味いなここのは…(言いつつどんどん量を減らしていく) -- グレイ 2016-05-15 (日) 23:52:26
      • qst086020.png
        「あ、いえ、こちらも興味本位でしたので。何か代用とか効くものではないかなと思ってしまいました」
        「色々と、守秘することなどやモノ探しなどもされて、取材は大変そうですねぇ…」
        パフェの感想を聞くと嬉しそうに微笑み、ありがとうございます、はげみになります、と言葉を投げました。
        -- アリス 2016-05-16 (月) 21:38:45
      • ん〜…おそらく駄目じゃないかな。そういう感じの頼まれ方じゃなかったし…(首を捻りだせる範囲の情報を出す)
        そっちじゃなくて便利屋の方の仕事。やってるって言ってなかったっけ?
        (ついに空にしたグラスにスプーンを入れて名残推しつつも満足そうな顔をする) -- グレイ 2016-05-16 (月) 21:45:18
      • 「そうですかー、では尚更作っているところ見つかるとよいですねー、その方もグレイさんも」
        「ほあー、便利屋さんのお仕事ですか、なるほど。色々なさっているのですねー…」
        ウエイトレス、もっと言えば水羊亭の外側の世界について疎い少女は感心したように言います。
        -- アリス 2016-05-16 (月) 21:48:08
      • 色々なさってるのですよ(愛想笑いで返し)
        ありがとう。そうできるように頑張ります(言ってコートからパフェの代金を取り出し机に置いた)
        では、また。そのうちな(短いあいさつを済ませると店から出て行った) -- グレイ 2016-05-16 (月) 21:58:10
      • はい、ありがとうございました、またいらしてくださいっ、と元気に送り出します。
        「…海苔、かー…のりー…」
        -- アリス 2016-05-16 (月) 22:28:26
  • すいません、チョコパフェを一つ、チョコを…もう信じられないぐらいチョコをトッピングして欲しいんだ…
    (空ろな目でやってくると、ピッと人差し指を立てて注文を一つする) -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 19:58:24
    • 「チョコパフェっ、チョコトッピング追加ですね!かしこまりましたっ」
      「…エンドゥさん、甘いものが好きなのですか?チョコパフェにチョコをトッピングは斬新なご注文だなーって」
      -- アリス 2016-05-15 (日) 20:03:55
      • こんにちは、今日も息ができなくなるぐらいキュートですね…ウェイトレスさん!(ガタ、と机に肘を置いて、死んでいた目を輝かせた)
        いや…あのね…表の商店街でさ、すごい勢いでチョコが売ってるでしょ、何でだかわかります?おれはね、2月って嫌いなんですよね、もう、世界なんて、消えてなくなれ、そんな気持ちになった時は、やはり甘いものですよ -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 20:20:46
      • 「息は再優先でしてくださいっ。仮にキュートでも人命に関わるキュートは困りますしっ!」
        あーーーーー…と長い長い感嘆符を口にします。2月、チョコレート、商店街。否応なしにハートが飛び交う季節です。
        「男の方も男の方で大変ですねー、やっぱり、チョコレートというものは貰えば嬉しいものなんでしょうか?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 20:39:16
      • 大丈夫、落ち着いてきました、ええ、大丈夫(やっぱり可愛いなこの人は、顔の筋肉が緩んでしまう、なんというかふにゃふにゃになりそうだ、力は入れようと思えば入るんだけど、入れる気がしなかった)
        怪獣モチロンですよ!チョコを貰って喜ばない奴なんて、オカマかホモですよ、俺が男と絡んで喜ぶような男に見えますか?どうですか?その辺の所は
        (胸に手を当てて力説したい、男らしくないとは言われたりするけど、それでもやっぱり、かっこはつけたい、という気持ちがないとは言えない、意見を求めたかった) -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 20:58:03
      • 「怪獣さんですかー。ふふ、いえ、ちゃーんと女の方が好きな男の人に見えていますよ?」
        微笑みを残して厨房に行き、チョコパフェを持ってきます。溢れるほどのちょこれーと感。
        「これは、わたしの方の事情なのですが、こうやって、チョコレートのお菓子を年中お出ししているので…」
        「チョコレートでないといけないのかな?と思うのです、はい、チョコパフェになります。特に…男性の方がもらうものはチョコでいいのかな?と」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 21:13:42
      • ですよね、うん!いやー、なんか良いなー…冒険で埃にまみれた心が、洗われていくよ…
        (ぱたぱたと厨房に戻っていく背中を見てほっこりする、この小じんまりとした魅力、これはいいものですよ)
        まー、もちろん気持ちが大事、ってのはあるかな…あるかも、一番分かりやすいってだけでさ、まあ、貰ったこと無いから、わからないけど
        そう、おれにとっては異世界に突然召還されるよりも、現実から遠い出来事に…くっ…あ、パフェおいしいです…
        (もそもそとパフェを食べ始めた、変わらず美味しいな…甘い、すごく甘い…) -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 21:49:49
      • 「なるほどー…では気持ちがこもっていればチョコ以外でもいいのですねー…」
        「わたしも個人的に差し上げたことはないですねぇ…父もそういう季節行事に疎いせいか、家族があまり参加しないのもあって…」
        ……。少しだけ意味ありげに沈黙します。
        「変なこと聞いてもいいですか…?もし、わたしがチョコをあげるとしたら、お世辞じゃなく男性には喜んでもらえるのでしょうか」
        「あっ、変な意味ではなく…大人の男性から見たら、わたしなんかまだまだ、真面目にお話するほどでもない子供ではないんですか…?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 22:24:34
      • まあそうだな…例えばバレンタインデーに、貴方のためにサボテンを用意しました、とか言われても、さっぱり意味がわからないし、ある程度は贈り物の形を取る必要はあるかもしれないけど…
        え?うんうん、何でも聞いて、そうだな、好きなタイプは可愛いウェイトレスさんかな…(フッ…みたいな、いい表情で)
        え、えーと…まあ、基本的に誰だったら嬉しくないとか、無いんじゃないかな、チョコを貰うってのは、男の勲章だしな…
        それに君はめっちゃ可愛いからな、喜ばない男は居ないさ、もしティーンに興味の無いオッサンでも、娘ぐらいの年の子にチョコを貰ったら、それはそれで凄く暖かくなると思うよ、興味があるなら…
        (あれ、これってもしかして誰か気になる人に渡しにいくパターンかな…などと思い、首を傾げながらも、サムズアップでそう答えた、まあいいか、可愛いし、許す!) -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 22:32:39
      • 「…それですぅ。エンドゥさんも、他の男の人も、簡単に可愛いって言いすぎですっ。勘違いしそうになるのでっ」
        「そういうものですかねぇ…どうも…先ほど調査員を名乗る方が来て…14はもう恋しててもおかしくない歳だと言われて」
        「そういうの、もっとずっと先だと思ってたので、あんまり実感沸かなくて、変なこと聞いてしまいました」
        珍しく何か悩んでるような感じです。赤面もしていないので恋わずらいでないのは確か。トトトトッと厨房に引っ込み、すぐに戻ってきます。後ろ手に何かを持って。
        「お詫びです、チョコです。喜ぶか暖かくなるか、お言葉に責任持ってくださいねっ、あっ、お店のキャンペーンで使ってたものなので、物はいいはずです」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 23:01:48
      • いやいや、勘違いして良いんだ…もう何なら俺がアイドルにプロデュースして…でもお店のウェイトレスさんだからこそ輝くのかも…(ぶつぶつ)
        その調査員さん怪しいな…たぶん最終的に君の下着の色とスリーサイズを聞くのが目的の軽犯罪者だから聞かなくてよろしいよ…(うわ、怖いな…みたいな目)
        でもそうだな、恋ぐらいは、しておいたら間違いないのは事実だな、例えばこう、ちょっと年上のお兄さんとか、ですかね…(フッ、て微笑する盗賊さん)
        ……え?これってアレかな?店のサービス、とかじゃなくて…え、これは…俺の勘違いじゃなければ、チョコをくれるという事で宜しいのかな?
        (二度見みたいな、それからベタだけど頬もつねっておこう、痛い、痛いな…) -- エンドゥ? 2016-05-15 (日) 23:29:15
      • 「アイドルはっ、お客様にときどき卵の方がいらっしゃいますが色々大変そうですし、私には絶対無理ですよ!」
        「し、下着とスリーサイズまで聞いてこられたら流石に痴漢さんじゃないですか?そんな方には見えませんでしたけど」
        何か喜ばれれば喜ばれるで恥ずかしくもあり、社交辞令を望まなかった割に自分は中途半端だなと思いました。
        「うー。何かはっきりと言及されると少し気恥ずかしさが勝つので、出来ればしゅってもらってくださいしゅって」
        「わたしも、行事の存在は知っていましたので、望まれれば差し上げようと思っていたんですよ。チョコをさしあげるということでよろしいですっ、いつもご来店ありがとうございますので」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 23:38:41
      • ああ、俺もアイドルはついこの間この世界にも居るんだと初めて知ったよ…でも君もそれぐらい、シンデレラになれるという事さ
        (こくこくとパフェを食いながら頷いた、調査員さんが痴漢なのは仕方ないとして、この気持ちはうそではないんだ)
        よっしゃあああ!はい、しゅって貰って家の神棚に飾ります!(ぺこぺことお辞儀する、思わず飛び上がりそうだったが、お店なので辛うじて抑えたようだ)
        ええ、例え客に対する感謝のチョコだったとしても、嬉しいです!そう、チョコは人に渡すだけで、こんなに喜んで貰えると知ってほしい、良かった、初めてお母さんと男以外からチョコを貰う事が…あ、また涙出てきた… -- エンドゥ? 2016-05-16 (月) 00:16:08
      • 「お城にガラスの靴忘れたとしても、王子様探しに来てくれませんよ…。どこにでもいますから」
        「そういうものですかー…男の人は、やっぱり大変だとわたしは思いますねぇ…」
        qst086020.png
        そこまで喜ばれると恥ずかしい反面、嬉しいのも事実でした。自分の提供したものを喜んでもらえるのは何よりです。
        「他にもたくさんもらえるといいですね、一個で嬉しいのでしたらたくさんもらえると嬉しいでしょうし」
        -- アリス 2016-05-16 (月) 21:34:57
  • ランチタイムも過ぎて、客入りが引いてくる時間帯。野菜スープとライ麦パンの軽食セットを食べ終えて、コーヒーを啜る。
    カップに口を付けながら懐から手帳を取り出し、店内に客がまばらなのを確かめてから片手を上げる。
    「すいませんウエイトレスさーん。ちょっと宜しいですかー?」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 16:30:58
    • 「はいー。ただいま!…お待たせいたしましたっ、ご用でしょうか?」
      お皿が空いたので下げて欲しいということかな?という視線でお皿を見ます。
      -- アリス 2016-05-15 (日) 18:19:34
      • 「お仕事中に大変申し訳御座いません。私、行政より委託されて街の住人の戸籍情報に誤りが無いか調査を行っているウーティスと申します」
        「ここ水羊亭にてウエイトレスとして従事されているアリスさんとお見受けしますが、只今少々お時間頂いても宜しいでしょうか?」
        襟を正してから事務的な口調で氏素性を述べると、まだ中身の入ったコーヒーカップを手にとって、空いた皿を横目に見る。
        「あ、食後のコーヒー以外は食べ終わりましたので、お皿は下げて頂いても結構でーす」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 18:44:39
      • お役所のお使いの方のようですっ、と居住まいを正します。ささつ?というやつでしょうか。
        「あ、はい、その、まとまったお時間が必要ということでしたら就業後にもお時間取れますがっ…」
        あっ、お皿はお下げします、と行ってお皿を持って厨房に引っ込みます。
        途中、そういえば水羊亭へのささつ?ではなく名前を知られていることにはてなが浮かびます。
        「戻って、戻ってきましたっ、今でよろしいですか…?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 18:58:14
      • 「現時点でこちらが把握している貴女の個人情報に誤りが無いかの確認だけですので、ほんの5分程度になります」
        宜しいでしょうか、と前置きをしてから、手帳に記載されたアリスの情報を読上げていく。
        『冒険者番号:0012/氏名:アリス/種族:人間/性別:女/年齢:14歳/身長:145/体重:不明/髪:桃色ふわふわロングヘアー/目:桃色』
        「……以上の情報に誤りは御座いませんか? えー、あとですねー……差し支えなければ体重をお答え頂ければ幸いですが……」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 19:15:27
      • qst086075.jpg
        情報が読み上げられるにつれ、段階的に、四回顔が赤くなっていきました。魚のように口をパクパクとします。
        「えっ、えっ、えっ、えーっ!?なっえっ…!?なんっでっ、そっ」
        「た、たいじゅうーっ!?えっ、お、お役所さんが、何故わたしの体重を!?ひっ、必要なんですか!?こっ、個人情報って、あっ…!」
        そういえば、ウエイトレスには冒険者として登録をするときに、記載可能な範囲で情報を書いた記憶がありました。髪とかは自分では書いていませんが。
        -- アリス 2016-05-15 (日) 19:24:29
      • 「ええ、まあ、なんといいますか、個人を特定出来る情報ということで、先ほど申し上げた情報の聞き取りを行っておりまして、現時点では提出された書類や見た感じでの情報を記載させて頂いておりますけど……で、では体重は非公表ということで」
        年頃の乙女は難しい。ここまで純な反応をされるのも珍しいが、ばつの悪さを覚えて、ペンで髪を掻く。
        「髪や目の色はこれで間違いないでしょうか? それと冒険者登録をされているようですが、依頼は請けていらっしゃいますか? 付け加えておきますと、現在のところ依頼を受けていないからといって顕著なペナルティはありませんので、その点はご安心を」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 19:42:16
      • 「こ、個人の特定…!じょ、情報登録、のようなものでしたか…。で、ですよねっ、ですよねっ、任意って、書いてありましたもんねっ、最初っ…」
        危険を伴う職種であるために、個人照合が大切ということで、結構色々な記載欄があったのを思い出します。
        「だ、大丈夫です、外見的にはわたしだとわかる、感じ、ですね…ふわふわの方も桃色の方も多いとは思いますが…い、依頼っ、ですか?」
        「そ、そうですね、斡旋いただいている依頼は特にまだお受けしては…元々ライセンスとしての登録でしたので…」
        「お役所さま的には、ご依頼の受注や、こういった情報収集に関しては、冒険者側からの積極協力がある方が、よろしいのでしょうか…」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 19:55:39
      • 依頼は請けていない。その返答は半ば予想していた。少女の受け答えの様子を見れば、切った張ったの世界とは程遠い人物に感じる。
        「無論、ご協力頂ければありがたいのですが、義務ではありません。それよりも各々が最大限に力を発揮できる分野で活躍頂いた方が街の為にもなりましょう。個人的な意見を申せば、可愛らしいウエイトレスさんが多いほうが嬉しい」
        必要な情報の聞き取りは終わった。手帳を閉じて、コーヒーを飲み干し、ひと息つく。気の抜けた笑顔を浮かべてアリスに視線を転じる。
        「それとこれは個人的な質問になりますけど。アリスさんは現在彼氏が居なくて『優しい人がタイプ』ってマジっすか?」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 20:40:57
      • 「そうですねぇ…公共の依頼について何も触れずに冒険者を名乗るのは、少し後ろめたくはあるので…わたしも、本業をおろそかにしない中で何かご協力できることがあればしていきますので」
        良かった。お役所のささつ?的なものではあったものの、柔軟に対処してくれる方で。砕けた物言いに安心します。
        「はい?個人て。かっ!彼っし!」
        物言いは砕けて粉々にまでなりました。彼氏っ。
        「そっ、かれっ…は、そ、そう、です、ね…こ、怖い人よりは…ど、どこで伺ったんですかそれ…?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 20:50:44
      • 「風の噂で耳にしました。水羊亭の看板娘は現在彼氏募集中で優しい人がタイプだぞ☆って」
        情報提供者は確かどこぞの冒険者風の男だったと思うが、敢えて口にはしない。嘘は言ってない。俺は間違ってない。
        「その様子だと当たりみたいですけど、他に条件あります? 背は高め? 高収入? 顔立ちは? あ、年上はどうですか?」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 20:59:51
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        「かっ風のウワサに乗っているんですかー!?なぜー!?さらには彼氏募集中ってー!?」
        「収入っ、顔立ちっわっ、わかりませんっ…!わ、わたしまだ14才ですよ!?か、彼氏とか、は、早いんじゃないでしょうか!?」
        「も、もっと大人になってから、そういう彼氏とかっ、そういうものは、出来るものじゃないんですか!?」
        「ど、どう考えても年上の男性が、本気で女の人として相手をしようってほど、わ、わたし大人じゃないですし!」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 21:17:04
      • 「ほう、その口ぶりとご様子では現在まで彼氏無しですか。これはこれは珍しい。貴女くらい可愛ければ引く手あまたでしょうに」
        「地域差がありますけど、俺の田舎じゃ15歳で結婚って珍しくないし、16歳で出産までしちゃう子も居ますからねえ。14歳ならもうオツキアイしてキスの次のステップまで進んでいても驚かないねえ」
        あまりに初心な反応に微笑ましい気持ちでからかうような言葉を投げていたが、そろそろ頃合かと、伝票の上に代金を置いていく。
        「それでは貴重なお時間頂きありがとうございました……あぁ、スープ美味しかったよってシェフに伝えといてね」 -- ウーティス 2016-05-15 (日) 21:27:40
      • 結婚、出産という地平の彼方にあるように思った単語まで出てきて14年の常識が揺らぎます。
        「そ、そういうものなのでしょうか…そういう話自体をしたことがないので、す、すいません…」
        同年代の友達もおらず、世界は家族と厨房、そして客という環境で育ったため、仕方ないことでもあるのかもしれません。
        「あ、はい、シェフも喜ぶと思います、すみません、ご参考になるようなことが言えず…」
        「依頼については、また父と相談の上何らかの方策を取りますので、ご足労ありがとうございましたっ」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 21:36:56
  • すみませーん、しじゅ……えーっと、先日骨の引取の件でお話させていただいたものですけど、いまお時間大丈夫でしょうか……?
    (閉店後しばらく時間を置いてよくわからないながら片付けが終わった、であろう頃を見計らってやってきた) -- シトー 2016-05-15 (日) 00:35:21
    • 「はいー?あっ死、じゃない、えっと、ギルドの方!お待ちしていました!」
      「あっ、オーナーが今、えっと、でも、いいかっ、わたしがご案内しますのでっ」
      記憶の中にある顔と記憶に十分ありました内容でしたので、朗らかに応対しました。
      -- アリス 2016-05-15 (日) 18:17:58
      • こんばんはアリスちゃん、流石にこの時期は冷え込みますね……(そういうと着てきたコートを脱いで腕で抱えた)
        さっそくですけどこの前のお話をペーパーにまとめてきました、条件は前お話していただいた時と変わってないですから渡していただくだけでも大丈夫だと思うんですけど(はい、と封筒をアリスに渡した)
        オーナーさんは今お忙しいんですか? ちょっとタイミング早すぎましたかね……? -- シトー 2016-05-15 (日) 19:43:49
      • 「そうですねー、温かい物が良く出る季節ですねぇ…。お寒い中ご足労感謝いたします」
        「あっはい、承ります。そう、ですね、確かに。こちらの内容で問題ないかと思います」
        「年度末に向けての町会があるらしくて、すみませんタイミングが悪くて」
        「あっ、こちらが厨房になりますので、ご案内します」
        言いながら、査定の判断になりそうな食材のある厨房へとご案内します。
        厨房には、調理される前のものやされた後の洗浄済みのものが積まれており、大きな冷蔵庫もあります。
        -- アリス 2016-05-15 (日) 20:00:21
      • そっか、もう三月になるから春もすぐそこなんですねー……
        はい、それじゃあお邪魔します……うわあ、やっぱりお店のキッチンともなると大きいんですね!(キョロキョロと周りを見渡しつつ)
        た、たくさんありますねぇ、うーん……(より分けられた骨その他を見つつ) あ、そうだ、取りに行くのは一応こちらからその、ゾンビを出すんですけどだいじょうぶですかね?
        一応戸口まで、見た目も普通の人と変わらないようにしますし万に一つもバレることはない、と思うんですけど……あ、最初は、もちろんわたしが一緒に来ますよ! -- シトー 2016-05-15 (日) 20:21:31
      • 「「そうですね、当店自慢のキッチンです。あまり人をお招きすることはないのですが…ゾッ」
        ゾンビ。存在は知っています。ホラーとかに良くあるあれです。スケルトンより場合によっては怖いかもしれません。
        「あっ、だっ、大丈夫だとっ、思います。そ、そう見た目などで対応していただけるのであれば、と、思いますしっ…」
        「す、凄いですね、ゾンビの方もいらっしゃるのですね…あの方たちはその、ギルドの職員的な方々なのでしょうか?」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 20:42:10
      • はい、きちんと抗菌もしますし見た目もご希望通りに……なにかこう、要望とかあります?性別も種族もある程度選べますよ、もちろんドラゴンとかは無理ですけどね(笑いながら)
        いいえ、彼らはわたしが使役しているだけであくまでギルドメンバーはネクロマンサーだけなんですよ。まぁ、ほんの少し幽霊になってる人もいるんですけど……
        ん、よしこんな感じかな(さらさらと追加の書面を書いて手渡した) それではこれを先ほどの書類と合わせてお父様に渡していただく、ということで
        ……それであの、もう営業時間終わってるのは重々承知なんですけどその、水羊亭さんってテイクアウトとかやっていたりします?
        さっきから厨房を拝見させていただいているうちにその、お腹が空いてきちゃって……(やや赤面しながらそう伝えた。鍋の中身とか本当は関係ないのに興味本位でチラ見したのがまずかった……!) -- シトー 2016-05-15 (日) 21:10:25
      • 「い、いえ、無理なくお荷物を運べて、それほど目立たない種族の方であれば、こちらはどなたでも…」
        「あー、そういう物なのですね…すみません、わたし、お話では聞いていたのですがネクロマンスというのですか、死霊術のこと全く分からなくて」
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        テイクアウトと聞くと顔を輝かせて手を合わせます。
        「あっ、はい!すぐにお持ち出来ます、が…火も通して調理済みの物の方が良いですか?テイクアウトなのであれば火を通せば、という状態の物もありますよ」
        ウエイトレスは帰りしなにすぐに食べるか、持ち帰って落ち着いて食べるか尋ねます。
        -- アリス 2016-05-15 (日) 21:23:53
      • なるほど、それじゃあ無難で人間でいいですね。獣人なんかは人気はあるんですけど時々子供がめっちゃ引っ張ったりするんですよね……獣人の人大変だなっていつも思いますよ
        ネクロマンシーですよアリスちゃん! あんまり死人とのロマンスはおすすめしないというか、でも結構ロマンチックではありますけど悲しい終わりになりそうですよねそういうのって。そういうお話結構ある気がします
        いえ、さすがにもうお仕事終わってるのにお席まで借りる訳にはいかないですから持ち帰りでお願いします、そうですねー……(顎に手を当ててしばし考えた)
        家にパンはあるからシチューかスープがあれば、と思うんですけれどお願いできますか? -- シトー 2016-05-15 (日) 21:35:35
      • 「あー…確かに…お店でも獣人の方が来るとお子さんが興味を隠せないみたいにそわそわし出しますし…」
        「ネクロマンシー!失礼しました…!…死んでしまった人との恋は何か物悲しい気がします」
        あっ、はい、すぐに温めますっと、テイクアウト用冷凍のシチューを解凍始めます。程なくしていい匂いがしてきます。
        綺麗にパッケージングして、こぼれないように蓋をしました。多少追加で火を入れると美味しくなるようにと。
        -- アリス 2016-05-15 (日) 21:46:21
      • (落ち着けわたしのお腹……年下の女の子相手には一応お姉さんとして守らねばならぬ一線があるので鳴ったりしないでくださいよあぁでもものすっごいいい匂いがします!ほんとすっごい!)
        ごほん……はい、ありがとうございます、アリスちゃん。あったかくしていただきますね(お代を渡すと一応笑顔を保ってそう言った)
        それじゃあわたしはこれでお暇させてもらいますね、お父様にもよろしくお伝え下さい。モータビア王立屍術師ギルドは水羊亭さんとの良き取引に感謝いたします、それでは!(しかし帰っていく姿は急ぎ足であった) -- シトー 2016-05-15 (日) 22:03:37
      • 「はい!ありがとうございました、オーナーにはわたしから伝えておきますのでっ」
        漂うシチューの香りがまだ残っている厨房で、シトーお姉さんを見送ります。
        見送った後に、ひときわ大きく自分のお腹がぐうー、と鳴いたので、誰にも聞かれていないことに感謝しました。
        「うう…お腹すいてたんだ、わたしもなにか食べよう…」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 22:27:15
  • う゛ーーん…う゛う゛ーーーん(と重低音で唸りながら店の前で半身を刺青に彩った少女が真剣な顔をして店を睨んでいる) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 21:41:30
    • qst086024.png
      お店の外をお掃除しようと出てきたところで、すごい声で唸っている女の子を見つけてびっくりします。
      「!?どっ、どうかされましたか…!?お腹、お腹が痛いとかですか!?」
      「あっ、立地に問題があるとかでしょうか…!!」
      -- アリス 2016-05-14 (土) 22:00:32
      • ふぇっ?(声をかけられて、はっとする。ぱたぱたとアリスに手をふり、誤魔化すように笑って)
        いやあの、お腹はお腹なんだけどさぁ、痛い訳じゃなくて…、まあ、その、すごい減っててさぁ。
        (少し悩みながら)あー……店員さんここの人だよね?ここでこれで食べられるもの、…あるかな?
        (財布を開いて見せる。そこには一摘みほどの銀貨と銅貨が数枚。まともなパン一枚食べられるかどうか) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 22:09:12
      • 僅かな貨幣が差し出されると、ウエイトレスには珍しくしぶい顔をします。
        「う、うーん…少し、通常のお食事は、難しいですねぇ…、正直なところですが」
        「…お腹、減られているのですよね…うーん。どうしましょう…もう我慢できそうもないですか?」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 22:20:24
      • だよねぇ…(物の価値には疎い緋乃だが、流石にこれで満腹とは行かないことくらいは知っている)
        まあそれでも何か食べられないかなってちょっと悩んでてさぁ…。でもお店でパン一欠片、なんてのも悪いし…。
        あー…空きっ腹には慣れてるからさ、少しくらいな(ぐう。と言葉を遮り一際大きな腹音が鳴り)すいませんキッツいですはい(苦々しい笑みを浮かべた) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 22:26:40
      • 大きな音でした。目の前にいるウエイトレスにも聞こえるほどに。苦しい顔を浮かべます。
        「えっと…とりあえず中にお入りになってお待ちいただけますか? オーナーと話をしてきますので…」
        言うと店内を手で指し、自分は厨房の方へとパタパタと走って行きました。
        -- アリス 2016-05-14 (土) 22:38:58
      • え?ほんと?(目を輝かせる)いやいやいかんいかん、店員さんはお話してくるだけお話してくるだけ…(示されれば店内へ移り)
        あ、いい感じ…(店内に入った瞬間、充満した美味しそうな香りに襲われる。それは今の緋乃にとっては暴力的でさえあったが)
        何か一口口に出来れば十分…。いかん落ち着くんだ私、冷静になるんだ(そわそわがたがた。椅子が鳴らす音に気を使うことなどできるはずもない) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 22:45:54
      • しばらく何かを話すような声が聞こえてきて、やがてふわりとしたいい匂いと共に現れます。
        「…えっと。野菜のスープとライ麦パン…水羊亭の中の一番お手頃なランチになるのですけど…」
        歯切れ悪く言い、お料理の乗ったお盆を少女の前に置きます。
        「その、今回は、銀貨も銅貨もお受け取りいたしません。なので…次回いらしたときに、今回の分と、合わせてお持ちいただけますか?」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 23:02:16
      • ……いいの?いゃったああ!!ごはんだぁ!!!(置かれた料理を前に力いっぱいガッツポーズ。作法も何もあったもんじゃない)
        うんうん大丈夫大丈夫。あんまりお金はないけど全然ないって訳じゃないからさ。今度の冒険終わったら倍にして返しに来るよ。
        (そうしてスプーンを手に取りスープをひとすくいした所で、はた、と気づき)あ、私は緋乃。ええ、と、店員さんは?(彼女にしては珍しく名を聞く) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 23:10:52
      • お料理屋としては少し複雑な顔をしていましたが、やはり空腹の人が嬉しそうにお腹を満たしていくのは嬉しく思います。
        「えっと、アリスです。…冒険、ということは、冒険者の方になるのですか?」
        「…確かしらたまさんも冒険者でしたね…冒険のみで生計を立てていると、食事に困窮するくらい過酷な暮らしになるのでしょうか…」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 23:22:29
      • ん、一応ね。でもあんまり稼げてないからそう名乗るにはちょっと厳しいかなぁって。他の人はもっと稼いでるみたいだし
        そのしらたまって人も私よか稼いでるんじゃないかなぁ(そう言いスプーンを一旦置き)アリスアリス…うし、覚えた。
        ありがとうねアリス!わざわざ交渉してもらって助かったよ!(緋乃なりの礼儀だったのだろう、笑顔で言い、頭を下げた)
        (そして湯気を立てるスープを一口。この冬の時期にこの暖かさが有り難い。熱を感じたその瞬間に、口の中に広がる野菜の旨味)
        (辛すぎず、かといって薄すぎず、それでいてしっかりとしたコクを感じさせ、思わず頬が緩み、たてもたまらずライ麦パンを頬張った) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 23:34:12
      • 「どちらかといえばお父…オーナーの強い要望で、支払いは次回で構わないのでお出ししろ、ということでしたので…」
        「本来なら何かしらのお手伝いをしていただいて、という形なのですが、お腹が空いているときはどうしようもないですしねー」
        「お支払いの多いご依頼は危険度も高いと聞きますし、難しいお仕事なのかもしれないですねぇ…」
        「お支払いのこともそうですけど、私個人の願いは、是非ご無理をなさらず、次回は元気よくご注文いただけるのを待っておりますのでっ」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 23:45:00
      • あーアリスってここの娘さんなんだ。家の手伝いなんて偉いねぇ、家業なんて放っておいて飛び出しちゃうのも多いのに。
        …う、ごめん手伝うのは全然いいんだけど私じゃたぶん絶対皿とか割る…。…いや薪割り!薪割りなら家一軒くらいいける!…か!?
        (見る間に減っていく料理。香ばしい麦の香りをさせたライ麦パンもぺろりと平らげて)ふぅー…ひとごこちついた…。
        ごちそうさまでした!すごく美味しかったよ!(嬉しそうに言い席を立ち)それじゃ今度は絶対ちゃんと払わせてもらうね、ありがとー(と手を振り店を出た) -- 緋乃 2016-05-14 (土) 23:57:41
      • qst086020.png
        「そうですねっ、お待ちしていますっ。お皿洗いなどは最後の手段ですのでっ」
        良い食べっぷりでした、とお皿を片付けながら思います。
        「冒険者というのは、わたしが思ってるよりずっとむずかしいお仕事なのかもしれませんねー…」
        -- アリス 2016-05-15 (日) 00:08:18
  • (がちゃり、と水羊亭の扉を開ける)ここが水羊亭だよ、キョーレン兄さん。いい感じの雰囲気だろ。
    (そして中のアリスを見つけて手を振る)おはろー。今日は知り合いを連れて来て見たよ…大丈夫かな? -- サザンカ 2016-05-12 (木) 22:36:01
    • おおー……あっちとはまた違う異国情緒に溢れる風情だな。なんというか、あたたかみがある。(きょろきょろ)
      こんにちは、サザンカの知り合いだ。 -- キョーレン 2016-05-12 (木) 22:45:30
      • (//二人で遊びに来てすまないが文通すいっちぽちり 何かあったらうちの名簿下部の相談欄へ!) -- サザンカ 2016-05-12 (木) 23:53:02
      • 「あっいらっしゃいませっ。二名様ですね、えっと…」
        顔は覚えています。いつ頃いらっしゃったお客様かも覚えています。でも名前が出てきませんでした。
        「あっ、そうです、サザンカさんの。ようこそいらっしゃいました、水羊亭へ」
        お友達、お友達?お友達のフォローもあってなんとか助かりました。
        席に案内してメニューをお渡しします。
        -- アリス 2016-05-13 (金) 20:24:48
      • やほー。一か月半ぶりくらいだね、久しぶり、アリス(見知ったウエイトレスに挨拶して)座ろうよ、キョーレンさん(案内された席に座って)
        とにかくここのお菓子は何でもおいしい。カプチーノは前飲んですごくよかったな…(とキョーレンと二人でメニューを見る) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 20:30:40
      • だな。(サザンカの対面に座ってメニューを眺め)
        ほう。あのすんごい濃いコーヒーに泡立てた牛乳のやつだな。じゃあそれは決定として……そうさな、一番メジャーなのはどれだろうかな。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 20:36:01
      • 「そうですねぇ…今の季節はチョコレート系のお菓子が良く出ておりますねえ」
        「女性にはパフェが、男性にはえっと、ブラウニーなんかが、お茶菓子としても量があって好まれますね!」
        「軽食なら、えっと、こちらのページから選んでいただければ間違いないかと思います」
        言いながら、チョコサンデーなどのメニューが踊るページを手のひらで指します。
        -- アリス 2016-05-13 (金) 20:42:30
      • チョコレート系…ああ、そろそろ2月だもんね(なるほどなー、と納得して)だが俺はパフェを頂いてしまおう(まずいちごパフェを注文しつつ)
        あと、今日はあえてモカを選んでみようかな(と飲み物も決めた)キョーレンさんは?軽食も頼んでみるかい? -- サザンカ 2016-05-13 (金) 20:45:19
      • あー……そういやこっちのほうじゃ確かバレンタインデーとかいう風習があるんだったな。結構結構。じゃあそのブラウニーを頼もうか。あとはそうだな……軽食にクラブハウスサンドを頼もうかな。(結構ガッツリいく) -- キョーレン 2016-05-13 (金) 20:47:17
      • はいっ、うけたまわりましたっ、と軽食と飲み物の注文を通しに、厨房へ行きます。
        いつもはすぐに帰ってきてお話をするのですがお盆で口元を隠して身体を傾げます。
        「今日はー…サザンカさん、えっと、キョーレンさん、でよろしかったでしょうか。お友達と」
        「何かお話したいことがあっていらっしゃった、とか、でしょうか?」
        それならばわたしはお邪魔せず、席を外したほうがよろしいでしょうか?と首を傾げる。
        -- アリス 2016-05-13 (金) 20:56:15
      • ああ、違う違う(苦笑して)二人で来たのは、俺が可愛い店員がいる美味しい店があるよって紹介したから来たわけで。アリスと話すためにも来たっていうか。
        ぜひ料理の説明とか、俺らの味の感想でも聞いてってほしいところだよ。邪険にしたりしないからさ。ねぇ、キョーレン兄さん?(と笑顔を向けて) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 20:58:26
      • それで正解だ。フルネームはキョーレン・キリカゲという。(アリスに穏やかに頷く長身の青年)
        まったくだ。(今度はサザンカに頷き返す)俺はごく最近こっちに来た東方出身の冒険者でな。旅先ではせっかくなので街のことやそこに住まう人のことは知っておきたい。サザンカは色々と案内してくれるので助かっているよ。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 21:00:50
      • 「かわっ!?可愛くないです!?そ、そんなお友達と一緒に見に来ていただける程のお顔はしていませんよっ」
        予想外の言葉に口元を隠していたお盆でそのまま顔を隠しました。エンドゥさんといい男の方は簡単にそういうことを言うものなのでしょうか。
        「う、う、わかりました。東方の。…以前北方からいらっしゃった方もおいでになられていましたので、結構色んな地方の方が来られるようになりましたね」
        「あっ、出来たようですので、お待ち下さいっ」
        言い残すと、料理を取りに向かい、両手に二人分のお盆を持って現れます。
        「こちら、ご注文の品です、えっと、こちらがサザンカさん、こちらがキョーレンさんでしたね、どうぞ、ご賞味ください」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 21:11:25
      • どう思う?(かわいくない、という自己評価に、悪戯しているような顔でキョーレンに聞いて)俺はかわいいと思う。
        (料理が届けば)待ってましたー。まずモカを(ずずー)……ん、こっちも旨い!コクがある…そしてパフェを(ぺろり)……ンまいなぁー!どの料理もおいしいなこの店は!すばらし! -- サザンカ 2016-05-13 (金) 21:15:28
      • 良きにつけ悪しきにつけ、人間自分の特徴って案外気づかないもんだ。俺もかわいいと思う。(真顔で頷き)
        きたきた。ではさっそく(クラブハウスサンドのピンを外して豪快にかぶりつく)うん、うまい。俺の故郷にはこういう、肉と野菜が一緒にってかんじの食べものはなかったからな。新鮮味も合わさってよけい旨い。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 21:24:55
      • 「もしかしてサザンカさんは誰にでもそういうこと言っちゃうたいぷの男の方なのでしょーか…」
        うう、と赤くなった頬を揉みながら尋ねます。なかなか熱みが引きません。
        「わあ、わたし男の方が美味しそうにご飯を食べていただいてる姿好きなんですけど、お二人は特にすごいですねぇ」
        「うう、キョーレンさんもそんなことを言いますし。…不思議なお二人…お友達?ですね、キョーレンさんの方がかなり年上、で合っていますか?」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 21:40:56
      • かわいい子にしか言わないけど…(真顔で返して)美味しいものを食べたらおいしいっていうだろ?それと同じ!(そして美味しい!と喜びつつ)
        まぁキョーレン兄さんは今は「お兄さん」呼びだけど最初は「おっさん」だったからね…ほら、キョーレン兄さん。俺らの年ごろから見たら、やっぱ年食って見えんのよ(肩を竦めて) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 21:46:23
      • というかお前もしらたまもアレだろ、おっさんから兄さんにクラスチェンジしたの俺が奢ったからだろ……。(ジト目)
        かなり年上と言われてもな……。確か銭湯で15って言ってたろ。27だからちょうど干支ひとまわり年上ってくらいだが……。(やはりおっさんは不服の模様) -- キョーレン 2016-05-13 (金) 21:53:29
      • 「!?サザンカさん一つしか違わないじゃないですかっ」
        「大人の男性ならわたしくらいの歳の子に可愛いって言うのも、からかい半分なんだろうなってわかりますけど、そういうのはなんかダメですっ!」
        「でも、キョーレンさんみたいに大人の男性も言っちゃダメです!分かってても女の子は本気にして好きになっちゃうんですからっ!そういうの!」
        「もっと大事なときに大事にしたい子に言ってくださいっ……あれっ、銭湯って、もしかしてこの街の銭湯ですか?」
        「こちらにも宣伝来ていましたけど、もう行かれたんですか? いいなっ…!」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:00:36
      • 俺を何歳だと思ってたんだ!?15だよ!(年相応な外見ではある)え、じゃあ可愛いが駄目なら綺麗って言うね…(口の減らない少年であった 女性を褒める癖は神父直伝だ)
        (パフェを食べ終えて、モカで喉を潤しつつ)そうそう、お風呂屋さんね、ヴェスビオさんが経営してる。俺はよく行くよ、男子のダチ連れてったり、うちのシスター連れてったり。よく同年代の男子と一緒に入ることが多いです。(キョーレンから目を逸らして) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 22:03:36
      • そういうものか……気を付けることにしよう。(アリスに注意されたので神妙な面持ちで頷く)
        いや、そこで目を逸らす必要もあるまい。俺が一緒に入ることになったのは偶然なのだし。あれだよお嬢さん、あの風呂屋、実は俺らの国許のそれと形式が近くてな。それでちょっと懐かしくなって入ったら偶然こいつらと出くわしたんだ。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 22:07:24
      • 「考えてもなかったですけど、一つ違いならもう同い年みたいなものじゃないですか。分かったからにはダメですぅ」
        綺麗という初めて聞く言葉には、もぉおーもおおーばかにしてぇー、とぷんすこ怒りました。
        「可愛い可愛いって言われて、例えば14歳の女の子が真に受けて「付き合ってくださいっ」って言ってくるんですよ?」
        「いや、そういう気はなかった、無理ですって言われたら女の子、ちょーおショックだと思うのでっ」
        シスター?と少し引っかかりはしたがやはり基本友達と行ったり友達になったりできる場所らしいことを聞きました。
        「なるほどー、そこでのご縁でしたか。…一人で行くのが躊躇われたのでお友達と、と思っていたのですが、一人でも大丈夫そうで安心しました…」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:16:39
      • (めっちゃ怒られてへにょ、と耳の横の髪房が下を向きました)……ああ、確かにそれは困るかもしれん。かっこいいって言ってくれたら喜ぶけど、そこまでか…(しなっ)ごめんな…(反省できる少年であった)でも本心なのは嘘じゃないから(フォローの入れ方を間違える少年でもあった)
        シスターってのは…(自分と同居してる修道女の話をして)…まぁ家族でも行ける感じ?でも一人で行ってもいろんな人がいつもいるし、出会いもあると思うぜ。いい湯だし、おすすめ。のぼせないようにね(と笑顔を見せて ずずー、とモカを飲み干した)…うまかったー。 -- サザンカ 2016-05-13 (金) 22:19:23
      • 気を付ける……。(反省できる男その2)あと綺麗にはちょっと早いだろう、サザンカ。もう10年もすれば確実になるとは思うが。(そしてフォローの入れ方を間違える男その2)
        同感だ。現にこうやって案内してくれる友人ができたわけだしな。お嬢さん……アリスといったか? アリスならそれこそ店の宣伝にもなるだろうよ。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 22:22:53
      • 少女は思いました、この二人の男のお客様は、モテモテになるせいで、女の子を色んな意味で泣かせることになるだろうと。
        できれば可愛いと言われると浮かれそうになる自分のような単純な子、じゃない子に、愛情が向きますよーに、とも。
        「そうですかー、一人お誘いしたい方がいますので、その方にお声を掛けて、お時間が合わなければ一人で伺うことにしましょう」
        「広いお風呂というもの自体に入ったことがないので、わたしはそれが楽しみですねー」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:30:33
      • (そんな心配はつゆとも知らず)そだね、友達と入ればなお楽しいし、誘ってもらえればその人も喜ぶと思うよ。楽しんできてね!
        (さて、と空になった皿を眺めて)…そろそろ出るかい、キョーレン兄さん?(と目の前でだいぶ食べ終えた青年に聞く 当然ッ!奢りだッ!!) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 22:39:06
      • 広い湯船はいいものだぞー。湯の中で足を延ばしてリラックスというのはなかなかできないからな。(すかさずプッシュしていくスタイル)
        そうだな、そろそろ出るか。アリス、いくらになるね。あ、ふたりぶんまとめて。 -- キョーレン 2016-05-13 (金) 22:48:25
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        「あっ、はい、伝票こちらになります。足を伸ばしてですかー、いいですねぇ…」
        「お話の中でしかそんな大きなお風呂見たことがないので、楽しみです。あっ、はい、確かにいただきました」
        「…また、来てくださいね、今度は大手を振って可愛いと伝えられる彼女さんなどと一緒に。歓迎しますのでっ」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:53:14
      • そんじゃ次はシスター連れてくるかなー。たまには甘いものを食べさせて舌を肥えさせるのもいいかも(と、身内の女性を思い出して)
        ゴチになります!!それじゃ、今日もおいしかったよ、ごちそうさまね。またねーアリス(キョーレンと共に店を出て行った) -- サザンカ 2016-05-13 (金) 22:59:40
      • (なお、サザンカはどうか知らないがこの男は本当にモテない。なので彼女とか言われると遠い目にならざるを得ない)
        ……万が一彼女ができたら是非食べに来るよ。ごちそうさま、おいしかった -- キョーレン 2016-05-13 (金) 23:11:55
      • 「はい!是非とも!」
        お二人を送り出した後にお皿を片付けながら思います。
        「いいなあ、お友達…わたしもお風呂屋さんやっぱり行きたいです」
        「でも、やっぱり一人で行くのはちょっと怖いなあ…お父様と一緒だとお風呂の中では別々ですし…」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 10:37:27
  • すみません、水羊亭さんはみずひつじが食べられるお店なのでしょうか(牛丼的なネーミングだと感じたようだ) -- らん 2016-05-12 (木) 05:42:58
    • 「あっ、あっ、ごめんなさい。みずひつじは食べられないんです…」
      「お店が川沿いにあるのと、昔羊肉店、ひつじのおにくやさんだったからで…ごめんなさい、みずひつじは置いてないんですよー…」
      腰をかがめて目線を合わせて女の子に向かってウエイトレスは言いました。 -- アリス 2016-05-12 (木) 21:12:23
      • そうでしたか…少し残念な気持ちではありますが、おいしそうな匂いがいっぱいなので何か食べていこうと思います
        女の子一人ですが大丈夫でしょうかっ(それなりの雰囲気があるので心配そうに) -- らん 2016-05-13 (金) 19:56:54
      • 「そうですかっ、それはうれしいですっ。ご期待に添えなかった分別のところで挽回いたしますっ」
        はいっ、全然大丈夫ですよ!と小さな女の子のお客様を席までご案内します。
        自分より年下の小さな女の子が一人でお食事に来られるというのは珍しい経験なのでワクワクしています。
        「こちらメニューですが、すぐにご注文お決まりになりそうですか?」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 20:28:42
      • 私もちゃんとしたお店で食べるのは、ここに来てから初めてなので優しくお願いしますですっ
        (メニューを開いてみる)おこさ…じゃなくってオムライスをお願いしようかなっ -- らん 2016-05-13 (金) 20:41:46
      • 「オムライスですねっ、かしこまりました、美味しいですよ、おすすめです!」
        嬉しそうに言うと厨房に注文を通して、帰ってきます。
        「ここに来て、ということは元はどこかにいらっしゃって、引っ越して来られた、とかでしょうか」
        「親御さんのお仕事の都合、とかですか?」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 20:45:46
      • オムライスはめったに食べられないので、私の中ではごちそうなのです(バッグからヘアピンを取り出し前髪をサイドに避ける)
        引越しってわけじゃないんです、ちょっと近いところに住んでて、この街でアイドルになる自信をつけようと思って毎日歌いに来てる感じだよっ -- らん 2016-05-13 (金) 21:02:04
      • 「そうですねー、わたしもオムライスはお店で食べるってイメージですね…」
        「アイドルさんっ、うたっ。これは失礼しました、アイドルの方だったのですか!?びっくりですっ…!」
        ついに来ました、食レポというやつでしょうか。芸能には疎いのですが、お店にアイドルが来たのは初めてでした。
        「あ、あれ、でもなる、ということは、まだアイドルではなかったりするのでしょうか? たまごさん?」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 21:06:37
      • 残念だけど今は路上とか広場でミニライブやって、レッスンしながらアイドルデビューのための実績作り?っていうのやってるのっ
        あはは、食レポも初めてになっちゃうからお手柔らかにお願いねっ、あ、名前は「常磐らん」っていいますっ -- らん 2016-05-13 (金) 21:10:44
      • 「路上!広場!みなさんのいる前でご披露するわけですね、近くでっ、それはそれですごいですねー…」
        人前で踊って歌うなどもってのほかなウエイトレスは単純に感心いたしました。
        「はい、らんさんですね、わたしはアリス・キャロぉーーるですちょっとお待ち下さい!オムライスできました!」
        慌てて厨房に駆け込むと、急いでらんさんのふわふわオムライスを持って現れ、どうぞ!とらんさんの前に置きました。ケチャップでハートも書いてあります。
        -- アリス 2016-05-13 (金) 21:20:32
      • ウェイトレスのおねーさんも雰囲気あってわたしは好きだよっ、看板娘さんっていうんだよねっ?
        アリス…きゃろおおる?(ちょっと巻き舌で)ほわわっ待っておりました(スプーンを持っていただきます)
        すごいすごいっハートの形になってて可愛いっ(食べる前からおおはしゃぎ、少しの間綺麗なオムライスを眺めたあと、そっとスプーンを入れる) -- らん 2016-05-13 (金) 21:35:21
      • 「キャロルです!失礼しました、お話中に急に呼ばれたものでっ。そうですねっ、恥ずかしながら看板娘ということになるのでしょうか」
        「オムライスは中のご飯も大事なのですが、卵も大事で、ふわっとさせるにはすごい何回も練習しなくちゃいけないみたいですよ?」
        「どうですか?食レポはじめての、お口に合いましたでしょうか」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 21:44:07
      • 見た目の綺麗さもよかったんだけどねっ、卵と中のご飯の味がとってもおいしくて甘くって…わたしこれとっても好きです♪
        とってもとっても、味わって食べたいんだけどね、すぐに食べ終わっちゃいそうなくらいですっ(見る見る間にお腹に収まっていく) -- らん 2016-05-13 (金) 22:07:28
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        「わあ♪ それは光栄ですねー。美味しそうに食べてくれるなー」
        名残を惜しみながらもみるみる減っていくその様が、何よりオムライスの美味しさを表現しているようで、嬉しくなりました。
        「頑張ってお店続けるので、頑張ってアイドルデビューして、有名になって、ときどきそのときも食べに来たりしてくれると嬉しいなっ」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:19:53
      • 表現じゃなくって本当にそう思えたからだよっ、なんていうのかなお料理さんが語りかけてくるみたいなっ?暖かい方がおいしいよって
        えへへーなんだか頑張らないとここのオムライスさんに申し訳ないやっ、もちろん頑張るからね!んふふっ人気のお店になって
        有名になってお店が混むのもちょっと考えちゃうなっ?(いたずらっぽく笑いながら)もちろんそうなっても食べに来るけどっ -- らん 2016-05-13 (金) 22:26:59
      • 「わあ、ステキなお言葉ありがとうございます、きっとシェフも喜ぶと思います」
        「だいじょうぶですっ、そのころにはらんさんに負けないくらいうちも頑張って、たくさんお客さんが来ても混まないすごいお店にしておきますので」
        「らんさんと、アリスの、やくそくですねー」
        -- アリス 2016-05-13 (金) 22:34:36
      • おお、それは期待しちゃうなぁー何階建てになってるのやらっ、未知数ですっ
        うん、約束したよっ(バッグからお代をだして)それではごちそうさまでしたっ!とってもおいしかったから
        今度はまた他のに…それともオムライスおかわり?とにかく楽しみにしてますっ!ではではっ -- らん 2016-05-13 (金) 23:00:13
      • 「何階建て…!夢が広がりますねっ…調理場とかも各階に置かないとっ」
        「はい、是非ともまたいらしてください、美味しいオムライスや他のお料理でお出迎えしますのでっ」
        「…アイドルかぁ。すごいなあ、あんなにちいさいのに」
        -- アリス 2016-05-14 (土) 10:25:25
  •  
  • はろはろー、まだやってるみたいだからちょっとつまんでいこうかなって思って -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 03:21:56
    • 「いらっしゃいませっ、空いていますお好きな席へどうぞ!軽食ですねっ、軽食もおいしいですよ、おすすめですっ」
      ウエイトレスが嬉しそうにメニューを出してきます。 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:24:31
      • えーと、この焼きうどんってのできるかな? ホルモン入りのオプション付きで -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 03:29:55
      • 「はいっ、焼きうどんですね、おまかせください、ホルモン入り一つっ」
        厨房に注文を通すとすぐに戻ってきます。内蔵系は少し時間がかかるらしいです。
        「…すぐにお持ちしますので、少々お待ち下さいねっ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:37:18
      • 了解了解、おべんきょうしながら待つわ -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 03:46:47
      • 「おべんきょう、ですかー。学生さん、というわけではないですよね…?あっ失礼でしたらすみません」
        「あっ、すみません、お邪魔でしたら更に失礼しましたっ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:01:13
      • ああ、薬の勉強してんのよ。薬はいいわよ……人を健康にするにも不健康にするのも思いのままってね(薬草・毒草についていろいろ書いてある…) -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 04:06:35
      • 「お薬、ですかー。ここの隣のお店もお薬?を取り扱っておられるのですが…同業の方になりますねー」
        「って、健康にするのはいいですが、不健康にはしてあげないでくださいっ!」
        隣の同業者の方も同じようなことを言っていました。道具・お薬屋さん特有の考えなのでしょうか。
        しばらくして料理が出来たようなので、お持ちしました。
        「はい、焼きうどんのホルモン付きです、お熱いのでお気をつけ下さいね!」 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:27:21
      • 負の一面はそれで食うなら知っておかなきゃならないわ。薬もそうだけど食事だって毒もあるんだから……
        これだって、なぜうどんを焼こうと思ったのか、なぜ牛や豚のはらわたを食べようと思ったのか……
        私にはわからないけど、美味しいことは確かだし、食事も薬も同じ勉強や度胸がモノを言うのよ -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 04:35:23
      • 「ほあーなるほどー。今丁度お料理の勉強中ですので、勉強になります…」
        「おいしいものを作るときには、美味しくないものの作り方も知っていないといけないということでしょうかー」 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:41:27
      • そういうことよ。美味しくない調理法、毒になる薬の作り方…
        それを知ってればそれを避ける方法も浮かぶ、正しい方向に進むってわけよ…
        まあ世の中には失敗した毒だのまずい料理が好きなのもいるけど -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 04:48:18
      • 「出来ればわたしは、おいしいほうの料理をお出し出来ればっておもいますねー」
        「おいしい料理や舌に合う料理をお出しできれば、きっと喜んでいただけると思いますのでっ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 05:14:39
      • そのほうがいいわよ、少なくとも物好きよりはね……じゃ、ごちそうさま。そろそろ帰るね(立ち上がってお金を支払い) -- アリューシャ 2016-05-12 (木) 05:32:37
  • お邪魔するわ! 何だか雰囲気の良さげな店構えだったから入ってみたけど……やってる? -- ミラ 2016-05-12 (木) 03:03:25
    • 「はい!やっています!いらっしゃいませ!」
      パタパタとウエイトレスがやってきて、席までご案内します。 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:19:54
      • 忙しい所に悪いわね! メニューとか、そうね……定食とかあるのかしら?
        給料入ったしここは贅沢に行きたいところなのだけれど……(普段はもやし生活) -- ミラ 2016-05-12 (木) 03:24:57
      • 「いえっ、お仕事ですからっ、よろこんでっ、あ、はいメニューですね、こちらになりますっ」
        基本のメニューをお出しします。一般的な洋食のメニューが並んでいます。
        「豪勢ですねー、と、シスターさんもお給料が出たりするのですか?」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:27:20
      • 普段は寄付金とかでやりくりしてるんだけどそれだけじゃあやっていけなくてね……(と言うかほぼゼロに等しいぞ)
        というわけで冒険家の仕事もやってるんだけど、これが中々実入りが良くてね! 臨時で入れるし助かってるわー
        そうねー、それじゃあ魚のマリネとミートソースパスタとロールキャベツをお願いするわ!
        えっ、太る? 気にしない気にしない! 普段食べられないんだもん!(※誰に受け答えしてるんだ) -- ミラ 2016-05-12 (木) 03:32:12
      • 「冒険者。ほあー、何か最近冒険者の方のご来店、多いですねー。シスターさんも色々大変なのですね」
        ご格好から判断しましたが間違ってはいなかったようです。
        はい!承りました、と料理の注文を受け、厨房に行き、戻ってきます。
        「だぶるわーくというか、副業というか、大変ではないですか?冒険。襲われたりしませんか?」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:40:34
      • この街ってそう言うやつが多いみたいね、まぁ賑やかで良いんだけど
        あたしが大変なのはいつものことよ……ふふ、心配いらないわ(死んだ目になる)
        そうねー、たしかに魔物が襲ってきたりとかは良くあるけど! あたしのこのデビルジャッジメント……じゃなかった、ライトニングボルトでイチコロよ! -- ミラ 2016-05-12 (木) 03:43:50
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        「でび?らいとにんぐぼると。ほあー、なんだか強そうですねー。雷がばりばりってなる感じがします」
        「何か教会の関係者の方も良く街でお見かけするのですが、良くわからないのですがあれは同じ協会の派閥の方なのでしょうか?」
        「そうでないなら、お店と同じで色々と教会同士のやりとりとか大変そうだなーと、あっ」
        料理ができましたーと厨房に戻り、料理を持って現れる。
        「お待たせしました、出来立てでお熱いので、お気をつけてお食べくださいっ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:49:03
      • ぎっくり! うんうん、そうよ。神の奇跡で雷が落ちるのよ! ホント奇跡よね!
        あたしの教典はちょっと特殊っていうか……まぁここに在る教会とはまた別のものになるわね。紛らわしいけど
        来た来た♪ (両手を合わせて握って頬の近くに持ってきて喜び)
        ここってさ、あんた一人でやってるわけ? 他に店員見当たらないけど……(などと言ってるうちにロールキャベツにかじりつく)
        ん〜♪んまー! 肉汁がしっかりキャベツに閉じ込められてて噛んだ瞬間優しい温かみと共にうま味が広がるわぁ〜(デビルグルメリポート) -- ミラ 2016-05-12 (木) 03:54:55
      • 「ふぁー、神様すごいですねぇ。やっぱり悪いことをした人には天罰みたいなものが下るのでしょうかー…」
        宗派にも宗教にも詳しくないので、なるほどなーという顔で頷いています。
        「えっと、わたし以外の人は厨房にいますね!みなさん料理をされる方なので、ウエイトレスはわたしだけですが」
        「お口に合ったのなら幸いですっ、ミネラル分が野菜を美味しく柔らかくしてうま味を倍増させてくれる感じですね!」 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:04:26
      • ウェイトレス一人だけってのも大変ね!? でもパッと見何か楽しそうにしてるわよねあんた……
        このマリネも酸味と辛みとレモンの風味がマッチしてるし思わずお酒飲みたくなるくらいだし!
        パスタはボリューム満点で男の子でも大満足って感じの家庭の味よ! これにはあたしも感服ね!
        この街の食べ歩きはまだ済ませてないんだけど、これなら☆三つ候補にもなり得るわ、何て言うか親しみやすさって意味でも! (※上から目線シスターでごめんね!) -- ミラ 2016-05-12 (木) 04:11:21
      • 「以前はホールも厨房も料理人が兼ねていましたので…あ、繁忙時には厨房の方たちも手伝ってもらっていますので」
        「わあ、それは嬉しいですね…!パスタは結構長い間オーナーも勉強したお料理らしいのでほめていただけるとわたしもうれしいですっ」
        そうですね、お家で食べる少し美味しいご飯として、ゆったり食べていただければそれが幸いですっと笑顔で返します。 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:32:04
      • なるほどね、敷居の高さを感じさせずアットホームな雰囲気で家庭的な料理を楽しめるお店、っと(メモメモ)
        あたしちょっと前までエッセイとか雑誌のコーナーとかも担当して執筆してたのよね! だからついついメモしちゃう癖が……
        確かにパスタって奥が深いわよね……あたしも一回作ったことあるけど茹ですぎてくっついちゃって結局小麦粉の塊みたいになっちゃったわ……
        お店って料理も大事だけど全体的な雰囲気とか居心地やすさってのも大事だと思うよのねー、むしろそれが一番っていうか
        っと、引き留めちゃったわね。あたしは食べてるから他のお客のところにいっていいのよ? -- ミラ 2016-05-12 (木) 04:39:42
      • 「エッセイ、雑誌のコーナーですかっ…以前小説家さんに取材を受けたことがありまして、最近はそういう方も増えておられるのでしょうか」
        「あー…ですねえ、わたしもよくそれやってしまいます。茹で過ぎてぶよぶよになってしまったり」
        「はい!お気遣いありがとうございます、何か御用があればおよびくださいね!」
        シスターさんに一礼をすると、別のお客さんの呼びかけに応えて別宅へと向かって行きました。 -- アリス 2016-05-12 (木) 05:01:38
      • 何だか忙しそうだけど見てて面白いっていうか癒されるわねあの子……
        悪魔的な気分になれるお店だわ(※褒め言葉です)さて……(こっそりお会計して帰っていきました) -- ミラ 2016-05-12 (木) 05:08:53
  • 公共施設/よろず酒場 -- 2016-05-11 (水) 21:55:42
    • 「おおー、なるほどー。普通の冒険者さんはこんな依頼をお受けになっていらっしゃるのですねー」
      「もし利用させていただくのであれば、依頼者がわになるかもしれませんが、出来るだけ危険なく食材が手に入れられれば良いですねえ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:20:42
  • すいません、おれはエンドゥ、独身で彼女はいません、付き合ったら一途で情熱的な男です
    オムライスください、ケチャップでハートを書いてくれると嬉しいです(シュピッ) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 20:08:17
    • 「そ、そうですかっ!わたしはアリス・キャロルですっ、独身で、ウエイトレスでっ、お付き合いしている方はいませんっ」
      「お付き合いしたら、ど、どうでしょう、想像しただけでめのまえがぐるぐるってして顔があつくなってきてます…」
      あいさつ(?)にはあいさつ(?)でウエイトレスは元気よく空気に流されてお返事します。
      「オムライスですねっ、ケチャップでハート、うけたまわりましたっ」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:18:35
      • ほう、フリー…なるほど…(めもめも、それにしても考える顔も可愛いな、うん、テーブルにかけながら、その様子を穴が開いても構わないとばかりに見る)
        そうかあ…じゃあ仮に付き合うとしたら、男性のタイプはどんな人が良いですか、そう、例えば…盗賊とか?(髪をスッスッとセットしながら尋ねる、盗賊系男子とか、お勧めですよ、って、ブレスケアも完璧です) -- エンドゥ? 2016-05-12 (木) 03:14:09
      • 「えっえっ!?仮に、ですか!?タイプ、考えたこともなかったです…」
        「盗賊…盗賊さんは、なにかこわいですねえ…ひどいことされそうじゃないですか…?」
        頭の中には悪党さんっぽい悪党さんが浮かんでいます。 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:22:00
      • 盗賊、やっぱり盗賊なんてダメですよね、冒険者の中に盗賊って職業があったとしても、はい、ただのチンピラですよ、全くありえないです、その通り、おれとは全く関係無い奴等です
        そう…じゃあ優しい人、優しい人はどうですか?たとえばそう、おれとかも結構人に優しくをモットーにしていますけど(口元を覆うようなポーズ、からのー、流し目で尋ねる) -- エンドゥ? 2016-05-12 (木) 03:29:14
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        「優しい方!いいですねっ、人に優しくがモットーなのはステキだと思いますっ。あ、はーい!」
        きっと直視したらかんたんに突き刺さっていたであろう必殺の流し目は、厨房からオムライスが出来た報告に悲しくも阻まれます。
        「おまたせしました!オムライスです!ハートのケチャップも載せてます!スプーンにてお召し上がりくださいっ」
        「…お客様は冒険者の方なのですか?実はわたし、盗賊さんも見たことがないので想像で言ってしまいましたが…」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:34:18
      • くっ…ダメか…しかしふんわりした笑顔が魅力だ…!(だめだった、良いタイミングでいってしまった、おれっていつもこうだからな…くそう…)
        って違う!違うんだ…厨房でコックの人が書くんじゃなくて、ウェイトレスさんがこう、ちゅーってケチャップで書いてくれる、おれはそんな甘いひと時を願っていたんだ…
        (あーなるほどねー、そう来たかー、知ってた知ってた、みたいな、もう既にハートが書かれてお出しされたオムライスを見て、前髪をかき上げた、くそう…やはり異世界か…あっおいしい…めっちゃ美味しいぞコレ…)
        あ、うん、冒険者だよ、まあ見ての通り…っても冒険者の格好なんて千差万別だけどさ、…んぐ…
        やっぱ…冒険者の仕事って安定しないし、帰ってこない可能性だってあるし、女の子を口説いたって、幸せになんて出来ないんだよなあ…
        (あっはっは…って、今更、自分で言っててどんどん自覚していく、みたいな、ふと意識が現実に帰ってしまったような、そんな風に思い至るのだ) -- エンドゥ? 2016-05-12 (木) 03:44:51
      • 「えっ!?わたしがですか!?も、申し訳ありません、基本的にお料理は厨房でシェフが作るものでっ…」
        この道20数年のベテランシェフが熟練の技を巧みに使い描かれたケチャップがハートに卵の上で踊っています。
        「わ、当たってました。はい、見たところそうなのかなって思いましたので」
        「そう、ですねー…ですが、これは想像で申し訳ないのですが…好きになってしまったらその人に幸せにしてもらいたいと思ってしまうのが女の子なので」
        「もちろん、冒険者さんというお仕事がどんなお仕事かはわかりますが、それで諦めることは出来ても、好きにならないようにするのは女の子には無理な気がします…」
        「そして、そうなってしまったら、やっぱりその人に幸せにしてもらいたいんじゃないかなって…だから、頑張って幸せにしてあげてくださいっ。そんなこと言わずっ、ですっ」
        何が嬉しいのか恥ずかしいのか、ウエイトレスは顔を赤くしてぐっぐっと拳を握って力説しました。 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:59:30
      • だよね、いや、良いんだ、変なことを言ってるのは、おれの方なんだ
        (たしかに厨房は神聖な所だし、仕上げのケチャップだって重要な料理手順だ、ウェイトレスさんにやらせるとか、そんなコトはしないよ、残念、残念なんだけど、美味いな…オムライスってこんな美味いものだったのか…もそもそとスプーンを進める、なんかとろとろだし、バターの風味がするな…)
        うーん、難しいよなあ…はは、そっか…まあ、人間の気持ちってそんな簡単に割り切れる、なんて、そんな出来の良いじゃないもんな…
        (こくこく、オムライス貪りながら、その言葉に頷いていた、おれは感動してしまった、恋というのは理屈じゃないのだ、理屈じゃない上で、後から理屈を会わせていくのだと)
        幸せにします、おれは幸せにしますよ、はい、絶対します、頑張ります!(その手を取って感動したって、握ろうとします、まあすぐに離しちゃうけど、あくまで手を取れたらなって、なんか感動みたいなのも含めて) -- エンドゥ? 2016-05-12 (木) 04:09:39
      • 「まだ、わたしは子供なので、そんな気持ちになったことはないですが、それはきっとステキなことだと思うので…」
        元気づけようとして元気づけられたのだから手を握られてのけぞるも引けるわけもありません。
        また、両手が自分から見れば遥か年上(に見える)の大人の男性の手に包まれて顔は赤くなります。
        「はっ、はい!そうですね!幸せにしてくださいっ。がんばってください!」
        洋食屋の他の客からヒューウだのワカイネーだの微笑ましい物を見る声が飛びます。 -- アリス 2016-05-12 (木) 04:24:50
      • そうだな、そういうはりが無きゃ、人生ってちょっと泥臭すぎる…ガチガチの戦争映画もいいけど、たまにはベタなラブロマンス、人間ってそういう風にできてる、だから…(パッと手を離すと)
        (ごちそうさま!からん、とオムライスを平らげ、手を合わせた、美味しかったな、黙々と食べてしまった)
        あ、ああ…おれは頑張るよ、今はまだゴブリンと戦うだけの男だけど、いつか鉱山の奥のロードだって倒せる男になる、よし、明日から、また頑張るよ…あ、お会計ここに…
        じゃあ、またね、可愛いウェイトレスさん(よーしやるぞ、って、カウンターに代金置いては、ぐっと背伸びした、やるしかないんだ、幸せになりたいからな、声に、グッと拳を突き出し、返っていくのでした、男エンドゥ、やる時はやるんですよ、いつかはやります) -- エンドゥ? 2016-05-12 (木) 04:39:26
      • 「はい!またお腹が空いた時はいらっしゃってください、お待ちしていますのでっ」
        笑顔でお見送りをして、男エンドゥさんの健勝を祈ります。ですが。
        突然迫られるような言葉を言われたびっくりが、遅れて来て、顔を真赤にして床にしゃがみ込みます。
        「あうぅ、違う意味なのに幸せにするって言われるの恥ずかしくて、顔が熱い…」
        「ホントのホントのときに言われたら頭がどうにかなっちゃうかもしれない……うう」
        しばらくぼやーっとしたまま仕事をするウエイトレスがそこにいました。 -- アリス 2016-05-12 (木) 05:11:10
  • 試供品が配られた) -- 2016-05-11 (水) 14:04:02
    • 「こちらは新商品でしょうかー。…ううん、一応食品を取り扱うお店ですし、安全を期しましょうか」
      「でも、その前に一つだけ。とるだけとるだけ…。何味かなー?」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:13:16
      • 「するどい切れ味…」
        書いてある味を見て、ジェリービーンズをパッケージに押し当てます。引きました。
        何も起こらず、潰れてしまいました。ぐしゃ。
        「あ、あれ?そういうことではなく?あ、あじ?」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:14:54
  • えーと……字が読めねぇもんで安いのを一つ頼むだ(よろよろ入って来て座る) -- ヴェスビオ 2016-05-11 (水) 00:11:51
    • 「なるほど!わかりました!…具体的なご予算とかありますか?」
      「あるいは今食べたいお料理の種類とか、お肉でもお魚でもご希望があれば予算に合わせてお作りしますのでっ」
      おっきいです。アセラスさんとよい勝負ができるくらいおっきいですっ、ふかふかですっ。と思いながら尋ねました。 -- アリス 2016-05-11 (水) 07:15:07
      • 予算だか......金貨10枚以内でお願いできねぇだべか。あんまりお洒落でねぇ肉料理がええだなぁ -- ヴェスビオ 2016-05-11 (水) 20:08:33
      • 「金貨十枚、お肉の料理ですね、うけたまわりましたっ」
        確認すると伝票を持って厨房へと消えます。すぐに戻ってきてちょっぴり自信ありげな顔をしました。
        「ご希望通りの料理をお出しできそうです。…もしかして失礼に値しましたらもうしわけありませんが、お客様はこちらのほうのご出身ではない、のでしょうか?」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:10:06
      • おお……何だか似た感じだべ。こっちの方が香りがずっと良いけんど
        (手で掴んでもぐりと一口)む……これは美味しいだな!クニの飯より美味いべ。クニを出て少ししてから食った料理にこんなのがあっただな
        (夢中になってたいらげる。表情からして満足そう)……はあ、おいしかったべ。ごちそうさ……違うだ!(やおら立ち上がり)飯食って終わりでねえ、風呂屋の宣伝もあっただよ!(でも代金は先に出しておく)
        遺跡通りの表っかわで風呂屋をやっとるヴェスビオちうもんだべ。食堂の方なら家に風呂くらいあるかもしんねえけんど、よかったら入りに来てくんろ -- ヴェスビオ 2016-05-12 (木) 02:32:14
      • qst086025.png
        ウエイトレスは美味しそうに平らげる姿を満足気に見守ります。
        「お風呂屋さん!そうですねっわたし、お風呂やさん行ったことありません、初めてです!」
        一度も行ったことのないお風呂屋さんの想像は、ウエイトレスの頭の中でテーマパークのようです。
        「あっ、お風呂屋さんに行くときは何か持って行ったほうがよろしいのですか?タオルや石鹸など…」 -- アリス 2016-05-12 (木) 02:38:50
      • タオルと石鹸は備えつけてあるけんど、好みの物があったり普段使ってる物を使いてえってなったら持ってきた方がええだな
        あと着替えもしたほうがええかもしんね。そんくらいでねぇだか?
        初めてだったらお友達とくるとええかもしれねえだ。冒険者向けに遅くまでやっとるで、何時でも浸かりにきてくんろ。待っとるだよ
        あ、ご馳走様でしたべ。したらまた(改めて言い直して、上機嫌で去っていった) -- ヴェスビオ 2016-05-12 (木) 02:54:53
      • 「なるほどー、持ち込みは大丈夫なのですねっ。それと着替えっ、わかりました!」
        「お、お友達…お風呂に行こうって言えるお友達…」
        「ううん…確かに一人で行くのは少し怖いですし、どなたか一緒にいってくださる方を探すか…」
        「お、お父様かなあ…誘えるとしたら。あっ、ありがとうございました!またのおこしをお待ちしています!」 -- アリス 2016-05-12 (木) 03:05:11
  • 本日のお勧めをひとつ。(通された席に座り、メニューも見ずにそう注文する) -- ジョン 2016-05-10 (火) 22:53:32
    • 「ほ、本日のおすすめですねっ。かしこまりましたっ」
      何やら緊張をもよおすタイプのお客様に、緊張を隠せない顔で応対します。
      厨房に注文を通した後も、ちらちらとただものではなさそうなお客様の方を見ます。 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:01:48
      • ・・・。(注文したあとは出された水を一口飲み、あとは落ち着いた様子だが、時折店内などを見回してたりする)
        (こちらを見ていたアリスと視線が合うと、目を細め軽い微笑をもらす) -- ジョン 2016-05-10 (火) 23:04:05
      • 微笑まれるとドキーンとします。大人の男性の魅力というやつでしょうか。立ち振舞が違います。
        何か話しかけるべきかと迷っていると、奥から呼ぶ声が聞こえて料理を取りに向かいます。
        そして両手に料理を持って現れます。おすすめの二品です。
        「こちらが当店おすすめの「若鶏の香草蒸し」と、「シチュー入りポットパイ」ですっ」
        「両方お熱いのでお気をつけてお食べください、ポットパイはパイ生地を崩してシチューの中に落としてお食べいただければとっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:10:32
      • ありがとうございます。ほう、これはなかなか・・・。(出された料理を見て、感嘆の声を上げる)
        では、頂くとしましょう
        (ナイフとフォークを取り、若鶏の後送蒸しから手をつける)
        -- ジョン 2016-05-10 (火) 23:15:56
      • (そして口に肉を放り込み、もぐもぐと咀嚼。一度目を開いた後は無心で食べ始める。)
        (時折ぽっとパイをはさみつつ、思ったよりも早く、完食してしまった) -- ジョン 2016-05-10 (火) 23:17:45
      • 一滴の洛滴もなく決められた動作のように食べるその様は型のように綺麗に見えました。勢いに圧倒されます。
        「い、いかがでしたでしょうか?お口にあえば幸いなのですが…」
        やはり恐る恐ると言うのを隠せないまま、ウエイトレスが尋ねてきます。 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:32:03
      • とてもおいしいですね。努力と研鑽が感じられます。(食後に残った水を飲み干し。一息つくとウェイトレスにそう語る)
        たまたま散策していたところでいいお店を見つけました。今日はいい日ですね。さておいくらでしょうか?(ニコリ、と笑いかけ席を立つ) -- ジョン 2016-05-10 (火) 23:42:35
      • 「あっありがとうございますっ…今後とも研鑽と精進を重ねていきますので…あっすみませんこちら伝票になりますっ」
        伝票受けの上の伝票を両手でお渡しします。 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:56:45
      • 人が創るものには人の想いがこもるものです。(伝票を受け取り、会計を済ませ)
        ではご馳走様。またそのうちにでも。(ゆったりとした足取りで去っていく) -- ジョン 2016-05-10 (火) 23:59:22
      • 「ま、またお越しくださいっお口に合ったのであればなにより、きょうしゅくです!」
        「…。はぁ…。緊張しました、どこかの執事さんか何かでしょうか。ただものじゃありませんっ」
        「失礼がない対応ができていたらいいな…」 -- アリス 2016-05-11 (水) 07:13:05
  • んー、ここかな……ごめんくださーい?(店の扉を開けてひょいと中を覗き込む。そして以前出会った少女を見つけると笑顔でひらひらっと手を振るのだった。)
    こんにちは。ご飯、食べに来たよ? -- アセラス 2016-05-10 (火) 21:26:28
    • qst086025.png
      「あっ…ハーブのお姉さんっ…! わーっ、ようこそいらっしゃいましたっ」
      満面の笑みで駆け寄ると、両手タッチしようと両てのひらを相手に向けます。若干上に向けて。 -- アリス 2016-05-10 (火) 21:58:53
      • ご歓迎ありがとっ(ぽんっと軽快にハイタッチに応える。こちらもまた笑顔、特に喜びが前面に出ている。)
        相変わらずかわいいね、なのにこの間はお名前を聞きそびれちゃった。お店の名前を教えてもらってて良かったよ(話しながらも店内を漂う香りに意識を向ける)
        うん、とってもいい匂い……ハーブ、使ってくれてるみたいで嬉しいな。とりあえずここで自己紹介、アセラスって言います。よろしくね?(にこにこしながら名乗る、とは言え喋っている間中ずっとにこにこしてはいたのではあるが) -- アセラス 2016-05-10 (火) 22:08:06
      • ふわっと香る料理とは違う新鮮なハーブの香りににこにことして、両手タッチします。
        「あっ、そうですね、水羊亭(すいようてい)のウエイトレスをやっています、アリス・キャロルと申します」
        「これからもお世話になると思いますので、是非とも仲良くしていただければと、こちらのお席にどうぞ」
        「今はお客様も少ないですし、すぐにご注文お決まりになりましたら申し付けください、腕によりをかけてつくりますので。…父がっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 22:24:19
      • アリスちゃん、でいいかな?私の方こそお願いね、また一杯用意しておくから……あ、欲しいけどないものがあったら教えてね(促されるままに席につく。きびきびとはしていないのんびりとした動作は注文を考える前にすら一呼吸おいているような感じだ)
        んー……そうだな、野菜中心で何か温かい物、あるかな?シチューみたいなものが今の気分なんだけど。お願いします、お父さん(冗談っぽくではあるが厨房にまで声をかける。)後、何かお酒があったら一杯…… -- アセラス 2016-05-10 (火) 22:32:03
      • 「はいっ。アリスでも、キャロルでも、ご自由にお呼びくださいっ、アセラスさんっ」
        シチューと言われるとより嬉しそうに両手を合わせます。
        「シチューですねっ、うちの人気料理の一つですので、すぐ注文を通してきますっ」
        パタパタと厨房に引っ込み、嬉しそうな笑顔でへへえ、と帰ってきます。
        「お得意様ということで、いっそう腕に縒りを掛けるそうです。楽しみですねえ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 22:51:20
      • じゃあアリスちゃんって呼ばせてもらうね。……うん、私的にもしっくりくるな(響き的に呼びやすいらしい)
        そうなんだ、私もシチュー大好きだからラッキーだった(アリスに負けないくらい嬉しそうな笑顔で厨房に引っ込むアリスを見送って)
        うん、楽しみ……待つ時間って言うのもいいよね。ちなみにアリスちゃんのおすすめは何かな?次はそれにしようかなって(帰ってきたアリスの目を見つめるようにしながら問いかける) -- アセラス 2016-05-10 (火) 22:59:30
      • 「わたしですか?そうですねー、わたしが選ばせていただけるなら、若鶏の香草蒸しとナッツパンの組み合わせを一度試していただきますねー」
        「鶏もさることながら、ハーブの素材が大きく料理の風味を左右するお料理ですので、今ホールを漂ういい匂いも、きっとそれの香りだと思います」
        「それも人気メニューですからねっ、お時間は少しかかりますがっ」
        「今は、お店は休憩のようなお時間なのでしょうか? それとも今日はお休みか何かですか?」 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:05:54
      • 鶏肉は私も食べられるし丁度いいな。それにしてもハーブが決め手、かぁ……満足して使ってもらえるようなハーブを仕入れておかないと。私、頑張るからまた来てね?(胸の前で手を合わせて。何となく拝んでいるような感じにも見える)
        ナッツパンって言うのも気になるけど、また次の楽しみに取っておこうかな。時間の方は大丈夫、私は割りと自由が利くからね
        うん、今日はお休み!何といっても私がやってる仕事だから私が休みって言えば休みになるの。いいでしょ?(にひ、と悪戯っぽく笑う)でも声をかけてくれたらいつでも仕事に戻るから、ハーブとかが欲しくなったらいつでも言ってね? -- アセラス 2016-05-10 (火) 23:15:26
      • 「ええっ、ぜひぜひですっ。あっ、ダメな食材があれば調理のときに抜いたりもできるので遠慮なく仰ってください」
        「良かった、時間に追われているとゆっくりお食事できずに味もあいまいになってしまいますからね。あっ」
        少々お待ち下さい、と残して厨房に引っ込みます。すぐにシチューのお皿を持って戻ってきます。
        「はい、こちら「ホワイトシチューとフォカッチャ」になります。柔らかいパンのようなもので、別々に食べても一緒に食べても美味しいですっ」
        「お皿の方熱くなっていますので、お気をつけ下さいっ、あと、よければ木の方のスプーンを使っていただくとより美味しいと思いますっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:28:52
      • 大体は大丈夫なんだけどね、少しお祈りの時間を貰ったりするかも知れないけど……時々好き嫌いはするから、その時はお願いね
        そうそう、食事はゆっくり楽しく。お話に付き合ってくれるともっと嬉しいかな、だからこのお店はすごく気に入っちゃった。お料理食べる前なのにね。……あ、出来た?(そして帰ってきたアリスの持つ皿を見て嬉しそうに小さく万歳する)
        待ってました。木のスプーンもいいね、口当たりも良いしすごく懐かしい……じゃあ、頂きます(まずはシチューを一口。さらにフォカッチャをちぎって口に入れて。思わずんふっ、などと声を漏らしながらアリスを見て笑顔になる) -- アセラス 2016-05-10 (火) 23:40:28
      • 「はー、なるほど。色んな方がいらっしゃる街ですので、こちらも柔軟に対応出来ますのでっ」
        「そうですね、おじゃまにならないようなら積極的にお話差し上げろとオーナーにも言付かっておりますので」
        「あっ、そうなんです、口当たりとお鼻から抜ける香りがじゃまにならないというか、よりいっそう美味しくなるというか」
        はい、是非ともご賞味ください、とお姉さんが食べるのを見ています。 -- アリス 2016-05-11 (水) 00:03:48
      • 宗教的なものとかもあるんだろうねぇ、お店の人は大変だなぁ……頭が下がります(実際にぺこりと頭を下げる)
        そうなんだ、じゃあ私相手にはどんどん話しかけて欲しいかな?出来たら一緒にご飯を食べたい所だけど……仕事中は迷惑だよね、流石に
        このシチューのお味は金属の味より木の香りが合うんだね、スプーンの材質もいいしね
        (見ていると最初はふーふーと冷ましながらもお上品にシチューを口に運んでいたが、次第に一口が大きくなる。フォカッチャもまた同様。がっついたりおいしいと連呼することもなく、静かにゆっくり食べ進めているのだがその顔全体から幸せ笑顔が溢れていた)
        ふぅ……ご馳走様。すごく美味しかった、また来るね?絶対に!(フォカッチャで皿に残ったシチューまで拭って食べてしまった。ほわほわとお礼や賛辞を述べながら会計して)
        満足満足……それじゃまたねアリスちゃん、お父さんもご馳走様でしたー!(厨房にも呼びかけてふわふわした足取りで帰っていったのだった) -- アセラス 2016-05-11 (水) 00:16:19
      • 「こちらも安心して食べていただきたいですし、楽しい時間を過ごしていただきたいのでへいきへっちゃらです」
        「そうですね、スプーン自体も職人さんの手作りですのでアセラスさんのハーブと同じで、人の想いが詰まったお料理ですね!」
        「ええ、ありがとうございます、またいらしてください、ぜひっぜひぜひ!」
        最後も楽しそうに両手で優しくタッチしあい、お姉さんを見送るウエイトレスでした。 -- アリス 2016-05-11 (水) 07:11:15
  • (『お探しのあんな品からこんな一品まで、お求めはよろず屋「」(無銘)までどうぞ!品物以外に失せ物探し人などよろず事引き受けます!』と書かれたチラシが届いている) -- 2016-05-10 (火) 19:07:29
    • 「ほほーう。便利そうなお店ですねえ。失せ物や探し人まで……」
      チラシを眺めて首をかしげつつ、丁寧に折って机にしまいました。 -- アリス 2016-05-10 (火) 19:10:56
  • 「あ。ウェイトレスさん、ちょっといい?」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 10:29:04
    • 「! はいっ!何でしょうか!」
      厨房に向かっていたところを振り返り、ウエイトレスは元気よく尋ねます。 -- アリス 2016-05-10 (火) 18:41:07
      • 「前に来た時から、ずーっと気になってたんだ。そして今日、ようやく声をかける決心がついた!」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 19:05:27
      • 急な声のトーンの上がり具合にびっくりしました。びっくりと。
        「は、はいぃ!な、なんでしょう!お、お気になられた点はご指摘いただければっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 19:08:42
      • 「これ、このマリネドレッシングのレシピ!こいつを知りたいんだ!」
        「ダメ?キギョーヒミツ?」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 19:09:55
      • qst086024.png
        「! ぁ〜レシピについてですか〜、良かった、何かご不満があったのかと思いどきどきしました…」
        もう半分は個人的な興味であったらどうしようという思いでしたが、そちらもなさそうでちょっぴり残念ちょっぴり安心していました。
        「そうですねー、キギョーヒミツでもありますし、再現は難しいかもしれませんっ、お店独自の調合ですので!申し訳ありません…」 -- アリス 2016-05-10 (火) 19:15:06
      • 「ちぇー。」
        ずるずると椅子にもたれ掛かり、落胆を露わにする少年。一寸、行儀が悪い。
        「じゃあ、食べながら盗むしかないか。」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 19:28:03
      • 「ふふふ。ときどきいらっしゃるのですが、それだけ美味しいと思っていただけたのならこちらも嬉しいですね」
        「…ご自分でお料理とか、おうちでされるのでしょうか?」
        ウエイトレスは自分の父を例外として、料理に興味のある男性を初めて見たという顔をします。 -- アリス 2016-05-10 (火) 19:35:22
      • 「んー。そこそこにね。」
        「だって、なんでも自分で出来たほうが、カッコつくだろ?」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 20:06:26
      • 「そうですねー。お父様、当店のオーナーがそうですので、お料理が出来るのはやっぱりわたしから見ても格好いいですね」
        「結構お料理って、力がいりますので男の方のほうが向いていると思いますしっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 20:15:04
      • 素直に受け取るものだな。少年は可笑しくなって、笑ってしまいました。
        「あはは。冗談だよ。仕事柄、いつだってこうして店で食べるってわけにもいかないしね。やむにやまれずだよ。」
        「かっこいいって思ってくれたなら、それはそれでありがたいけどね。その口ぶりからすと、キミはそういうの、苦手?」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 22:11:11
      • 「冗談でした!…厨房で働く父を間近で見てますからねー、やっぱりわたしには格好いいと思えてしまいますねぇ」
        「得意ではないですねぇ…本当なら交代で厨房でも働きたいのですが、何故かうまくいかないんですよね…」
        「やむにやまれずという理由では、業務に関係してくるわたしも似たようなものですし、やっぱり羨ましいです」
        何かコツとかあればいいのですけど、と苦々しく笑います。本当に苦手としている模様。 -- アリス 2016-05-10 (火) 22:21:03
      • 「まあまあ、諦めずにやっていれば、いつかは芽が開くんじゃあないかな。」
        「それともなんだい、特訓でもしてみるかい?」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 22:34:35
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        「特訓、ですか?…えっと、普通にお料理をするのではなくて、特訓として行うというようなことですか?」
        「一応、このお店の厨房で作って、自分で食べてみたりはしているのですが…」 -- アリス 2016-05-10 (火) 22:49:06
      • 「じゃ、今度それを食べさせてよ。で、オレは、ここがまずいんじゃない、ってトコを、つっこむ。」
        「第三者の目って、それなりに効果あると思うんだよね。」 -- ルッツ 2016-05-10 (火) 23:08:54
      • 「えっ!でっでも、本当にまだまだで、他人はおろかお父様にも食べさせたことのない料理ですのでっ、とてもお客様に…」
        ですが、第三者の意見というものは説得力があります。今まで何度も、舌のほうがおかしいのではないかと思っていたので。
        「よ、よろしいのですか…?その、本当にひどいですよ?頭のなかでひどいのを想像してください、それより更にひどいのでっ」 -- アリス 2016-05-10 (火) 23:13:15
      • 「逆に楽しみじゃん、そんなの。…とは言っても、今はお腹いっぱい。」
        一息つくと、少年は、幾らかの銀貨を机の上に並べました。
        「お題はそこに置いておくよ、また今度な。」 -- ルッツ 2016-05-11 (水) 00:02:41
      • 「あっ、今度は冗談ですねっ、わたしでもわかりますよっもう!せつじつな悩みですからっ」
        「はい、ありがとうございました。またのお越しと、あと、そうですね」
        「特訓の件についても、もしかしたらお願いするかもしれませんので、そのときはよろしくおねがいしますっ」
        ウエイトレスは頭を下げて少年を見送りました。 -- アリス 2016-05-11 (水) 00:06:26
  • たのもう!ですわ!店主はいらっしゃいますの!?(バーン!とドアを開ける) -- バスターガンダム 2016-05-09 (月) 23:55:55
    • 勢い良くドアが開き、ウエイトレスらしきビクッと身を竦めます。店内のすべての視線が入り口に集まりました。
      「えっ、と…。店主、オーナーは、奥で調理中ですが…何か、ご入用でしょうか…?」
      「わたしの方で承れるのであれば、お話を聞かせていただければ…」 -- アリス 2016-05-09 (月) 23:58:59
      • いらっしゃいましたのね。単刀直入に言いますわ!おおもりちゃーはん?というものはできますの?(一応は客らしい) -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 00:06:53
      • あっ、お客様でした、と胸を撫で下ろします。オーナーは呼ばなくても済みそうです。
        「はいっ、承りました、大盛りチャーハンですね、少々お待ち下さい」
        「こちらの席へどうぞっ。あっ希望があればお好きなお席へ!」
        ウエイトレスはパタパタと注文を伝えに行きます。 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:17:32
      • あの方の言うとおりちゃんと亜rますのね!どんなものなのかしら?(手近な椅子に座りそわそわと落ち着かない様子)
        一体どんなものなのかしら?早く食べてみたいですわ! -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 00:19:53
      • 少しして、奥から焼き飯を持ってウエイトレスがやってきます。
        「こちら、当店のチャーハンになりますっ。鉄板がお熱いのでお気をつけ下さい」
        「お好みでテーブルのガーリックパウダーをかけてお召し上がりください!…チャーハン初めてお召し上がりなのですか?」 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:38:50
      • ワタクシこういった店も初めてですの。これがちゃーはん・・・!(始めてみる様子でいろいろと眺めている)
        これはライスかしら?ライスに味付けがしてるのかしら?ピラフみたいなものかしら?(妙な身なりはしているが、はしゃぐ様は普通の少女である)
        このスプーンで食べるのですね?どんなお味かしら・・・・?(スプーンですくって一口を口のなかへ) -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 00:43:19
      • 「お店もですかっ、それは責任重大ですっ……そうですね、簡単にご説明すると刻んだ野菜とご飯をラードで炒めた物になります」
        「東方ではかなりメジャーな料理ということですが、そちらよりは当店は若干薄味に仕上げていますねー」
        「あっそうです、ピラフは近いですねっ。お味はいかがですか?」 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:45:57
      • おいしいですわ!これがちゃーはん!確かにガンダムですわ!(そう述べた後は上品なしぐさで、しかしかなり速いペースで炒飯を食べていく)
        なかなかのお味でしたわ。ひとつ頼みがあるのですけれどよろしくて?(真剣なまなざしでアリスを見つつ)
        ワタクシもこのちゃーはんというものを作ってみたいのですわ!作り方を教えてはもらえないかしら! -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 00:52:09
      • 「…がんだむ。…? あ、ありがとうございます…?」
        非常に響きがガッデムと似ているので褒められているのかの判断に迷いはしましたが、嬉しそうなので良かったと思いました。
        「つ、作り方ですか?えーと。ちょっと聞いてきます!」
        再び厨房の奥に伺いを立てに行き、程なくして戻ってきます。手には一枚の紙。
        「教えるとまではいかないのですが、一般的な材料と調理法についてのメモはいただいてきました。少しお味は違うかもしれませんが…」 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:56:17
      • ありがとうございますわ!これでワタクシはまたひとつ真なる神に近づきましたの!(アリスの両手を掴み、笑顔で謝礼を述べる)
        それでは私はこれにて失礼致しますわ、店主にもとてもおいしかったと伝えてくださいまし。おいくらかしら? -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 01:00:18
      • 「かっ神にっ……」
        カミサマって呼ばれるくらいそんなに美味しかったのかなと照れます。勘違いです。
        「あっ、こちら伝票になります。オーナーも喜ぶと思います」
        「わたしも、チャーハンに限らずお料理勉強中ですので、おいしいお料理が出来ることを祈ってますね!」 -- アリス 2016-05-10 (火) 01:06:47
      • お安くておいしいものもあるのですわね?またひとつ世界が広がりましたわ。
        (にこやかに会計をしつつ)
        今度は他のものも食べてみたいですわね。次はあなたのお勧めを聞きたいですわ!それではごきげんよう。(上品に会釈をして去っていく) -- バスターガンダム 2016-05-10 (火) 01:12:23
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        「そうですね!いらっしゃっていただければ、今度はぜひぜひこちらのおすすめを!」
        「おいしくチャーハン、できるといいですねっ!」 -- アリス 2016-05-10 (火) 01:50:58
  • 早朝。吐息も白く染まる朝方の水羊亭の軒先で。
    「う、ううぅうう……」
    その青年は、行き倒れていた。 -- サティ 2016-05-09 (月) 20:44:53
    • お店の外をお掃除しようと思って出てきたところ、倒れている青年を見つけました。
      「ひわーっ!?大変!大丈夫でしょうか!えっと!お客様!」
      「大丈夫ですか!お辛いですか!?お、お医者様を呼ばなくちゃ…!」 -- アリス 2016-05-09 (月) 22:16:46
      • そんな少女の高い声が響いたからか、青年はむっくりと起き上がり。
        「さ、さぶ……し、しかしまぁ、雪の森よりはマシであったな……ぬぬ、此処はいずこであろうか?」
        わりかし元気そうに、そう尋ねた。 -- サティ 2016-05-09 (月) 22:24:18
      • 「いずこっ。ここっですか?ここはえっと、水羊亭というお食事処の前で…!大丈夫ですか、お具合悪いのでは…」
        「こういうときはお医者様を呼ぶのでしたか、自警団を呼ぶのでしたか…!」
        「そ、それよりお体冷えますので良ければお店の中で休まれますか…?」
        行き倒れ自体に初遭遇であったのも手伝い、おろおろとしながら尋ねます。 -- アリス 2016-05-09 (月) 22:29:48
      • 「ああ、大丈夫、行き倒れるのは覚えている限り二度目であるが故。しかし、此処はなるほど、食事処であったか! それは丁度いい、朝食を頂こう」
        では、お言葉に甘えて、等と言いながら、少女に連れられて、青年は店の中に入っていく。
        「良い雰囲気の店であるな」 -- サティ 2016-05-09 (月) 22:32:27
      • 「…二度目!?」
        それは大丈夫と言うんでしょうか!?という顔で並んで店の中に入る青年の横顔を見上げながら驚きます。
        「まだ開店前なので、綺麗に片付いてはいませんのが申し訳ないですが…あっ、オーナーに事情を話してきます!」
        奥へパタパタと引っ込むと、何かしらを話す声がして、少ししてからお盆を持って現れます。
        「仕込みの最中なのでこの程度の簡単なものしか出来ず…えっと、野菜のスープとライ麦パンのセットです」 -- アリス 2016-05-09 (月) 22:50:22
      • 「うむ、二度目だ。前は北の森で迷った時だったのでな。今回も迷った挙句の始末であるが、街の中である分だけマシというものよ」
        そういってカラカラ笑っていたが、目前のメニューが並べば、其方に視線が釘付けになる。
        「おおお! 良い匂いがする、では早速頂こう」
        そう言って、まずはスープを一口啜るが。
        「……」
        啜ったところで、暫し硬直する。 -- サティ 2016-05-09 (月) 22:54:18
      • 「北の森ですかー…良く生きておられましたねー…ここよりもかなり寒いと聞き…聞き…?」
        相手がスープを一口啜ったところで、動きを止めたので首を傾げます。
        硬直が長いので心配になってきたのか顔が青ざめていきます。
        「えっえっ。えっ、あのっ。あのっ、大丈夫ですかっ、ダメなものとか、熱すぎたとかっ、い、行き倒れた後には辛かったとかっ、ですかっ!?えっ!」 -- アリス 2016-05-09 (月) 23:07:33
      • スープを口に含んだまま、暫くサティは硬直していたが。

        Buono!

        突如、そう笑顔で声をあげ、スープをかっ込み、ライ麦パンを頬張り始める。
        「素晴らしい! 素材の味という奴か?! 余計な雑味が一切なく、啜れば啜るほど体に滲みこんでくるような優しい味わい! 母の味とでもいうべきか?! いや、うまい、これはうまいぞ、他の言葉が見当たらない!」
        そう捲し立てながら、笑顔でむしゃむしゃと平らげる。 -- サティ 2016-05-09 (月) 23:12:18
      • ビクッ!!と身体を仰け反らせますが、相手が美味しいという言葉を叫んだと知り、ぱっと表情が明るくなり。
        「っ。そうですよね!おいしいですよね!よかった!身体が弱られている方にとてもおすすめでっ」
        「栄養もあって、お腹にも優しいんです!よかった!おかわりもできますのでっ」
        ガツガツむしゃむしゃ食らう青年の姿を、横で応援するように、心から嬉しそうに小さくジャンプしています。ガツガツむしゃむしゃ。 -- アリス 2016-05-09 (月) 23:22:12
      • 「かたじけない! では、遠慮なく! お代わりを頂こう!」
        そう言って、皿を差し出し、にっこりと笑う。
        「弱った体に滲みこむ料理は実にありがたい」 -- サティ 2016-05-09 (月) 23:26:44
      • はい!と元気よくお返事すると、空いた皿を持って行き、なみなみスープを入れて戻ってきます。
        「はい、おかわりですっ。…ものすごくお腹が空かれていたのですねー。良くそういうお客様いらっしゃいますけれど」
        「北の森、と仰っていましたがあちら地方の出身の方なのですか?」 -- アリス 2016-05-09 (月) 23:32:49
      • 「ありがとう、うむ、実にうまい!」
        またニコニコ笑いながら料理を食べていたが、そう問われると、小さく首を横に振る。
        「いや、俺は此処に来る前の事を良く覚えていなくてな。北の森で彷徨っていたのが、最初の記憶なのだ。その後、どうにか命からがらこの街にまで辿りついて、今に至っている」
        そう、もぐもぐとライ麦パンを食べてから言う。 -- サティ 2016-05-09 (月) 23:42:50
      • 「ええっ!?む、昔のことを覚えていないんですか!?そ、それって記憶喪失っていうのなんじゃ…!」
        「それは、大変なのではないですか?ご両親のこととかも忘れられてて、一人ぼっちっていうことですよね…」
        自分では耐えられないであろう状況に平然としている青年に、身を案ずるような目線を送ります。
        「大変だったりしませんか…?お辛いこととか。あっ、行き倒れは辛い…」 -- アリス 2016-05-09 (月) 23:54:24
      • 「うむ、正に記憶喪失って奴だ。残念ながら、肉親は誰一人覚えていないな」
        そう、あっけらかんと言いながらまたスープをすすり、にっこりと笑う。
        「だが、今は世話になっているところに、俺を兄弟と読んでくれる知人がいるのでな。わりかし平気だ。昔を覚えていないことで、恩を今まで受けた誰かがいても知らないというのは、辛い事だけどな。それは、行き倒れよりも、辛い事だ……例えば、俺がもし、このスープを食べたことと、貴殿に助けてもらったことを今後忘れてしまったら……それはとても辛い事だ。同じことを今忘れている誰かにしているのかもしれないと思うと、中々に、居ても立ってもいられない思いになる」
        そう、少し遠くを見るように目を細めて、呟いた。
        「まぁでも、辛い事はその程度なものでな。体の方はそれなりに頑丈に出来ているおかげで、今日もこうやって生きていられている。両親の顔もしらないが、感謝だけは常にしたいところだな!」 -- サティ 2016-05-10 (火) 00:07:35
      • 「そうですか…ではせめて、記憶に残るくらいにおいしい料理をお出しできれば、洋食屋としては幸いですね…!」
        「記憶の中には居ないかもしれませんが、丈夫に産んでくださったのはご両親でしょうから、何もかもがなくなったわけではないでしょうしっ」
        それに、今のお知り合いがいるのであれば少しは安心ですねっと両手を合わせた。
        そして、何らかのきっかけで記憶を取り戻せれば良いなあと、ウエイトレスは思いました。 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:14:18
      • 「うむ、まさにその通り! 何もなくなったわけではない。それこそ、ここの料理のように、しっかりと心と記憶に残るモノもあるしな」
        そういって、嬉しそうに笑った。
        「さて、腹も膨れたし、そろそろ行くか。お勘定はいくらかな?」 -- サティ 2016-05-10 (火) 00:28:00
      • 「あっそうですね!業務前なので伝票切るの忘れてました!」
        慌ててウエイトレスは奥で伝票を作ってきます。
        「こちらになりますね!…次いらっしゃるときは、業務時間内に、出来れば倒れる前にいらっしゃっていただければ」
        「そのときはもーっと美味しいお料理をお出ししますので!辛いことがあってもめげないでくださいね!」 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:34:52
      • 「うむ、是非ともそうさせてもらう。今度は昼か夜に来るとしよう! またな!」
        そういって、勘定を済ませた青年は笑顔で手を振り、去って行った。
        ……が、暫くして、すぐに戻ってきて。
        「……申し訳ないが、此処から大通りに出るまでの道を、教えてもらえないか?」
        そう、苦笑を漏らした。 -- サティ 2016-05-10 (火) 00:38:58
      • 戻ってきた青年にぽかんと口を開けていましたが、すぐに我に返りました。
        「お、大通りですね!ちょっとお待ち下さい!オーナー、少しお見送りをしてきますので!」
        奥に言うと返事はありませんでしたが文句もありませんでしたので、大通りまでの道をご案内してお見送りいたしました。 -- アリス 2016-05-10 (火) 00:43:05
      • 「何から何まで本当に申し訳ない……!」
        しきりに頭を何度もさげて、少女の後をついて青年は往く。
        少女のお陰でどうにか大通りにまで出られた青年は、改めて笑顔で礼をいって、朝焼けの大通りへと消えて行った。 -- サティ 2016-05-10 (火) 00:47:38
  • はい!はい!何か適当に美味しいやつと調味料ありったけ!
    …って、こういうときは一度言っておくのがロマンだって父さんが言って、母さんに怒られてた! -- 四季 2016-05-08 (日) 10:32:39
    • 「はい!はい! いらっしゃいませ! って、ええっ…! 調味料ありったけ!?」
      パタパタと奥に引っ込みオーナーに相談してくる。
      「パンの耳を揚げたものになるけど大丈夫か聞いてこいと言われました…ぱ、パン…?」
      「ロマンですかー、仲の良いお父様とお母様なのですねー。ご家族仲がよろしいのですか?」 -- アリス 2016-05-08 (日) 21:48:33
      • …い、いや!ごめんちょっと言ってみたかっただけなんだぜ、本当はこの後料理にぶちゅーっとかける所まであわせてロマンって父さんはよく言ってたんだけど
        俺にはそんな度胸はねーし、なんか美味しいものください!
        えー…良いと思うんだけど父さんはいつぶったおすつもりかなー?
        おねえちゃんはアルバイトさんかなにかかー? -- 四季 2016-05-09 (月) 10:17:42
      • 「いえ!店員さんです!ウエイトレスさんですね!ここのお店の子ですので」
        「美味しいものですか〜、では、日替わりランチなんかどうでしょう。今日はお魚のフリットのセットになりますね!」
        明るく言いながらメニューを指します。お手頃価格。
        「ぶ。ぶったおす。…お父様もお母様もも格闘家さんか何かなのでしょうか?」 -- アリス 2016-05-09 (月) 22:14:24
  • すいません、煮込みうどんを一つ(大将やってる?みたいな感じで入ってくる僕) -- るいな 2016-05-08 (日) 00:44:39
    • 「ご注文繰り返します、煮込みうどんひとつ!煮込みうどん?」
      煮込みうどんってできますか?とウエイトレスは厨房に尋ねに行きます。
      すぐに戻ってきました。何故か自慢気です。
      「本当は来月からですが、大丈夫そうです!よかったです!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:54:09
      • やー、ギリギリアウトでしたかー、お隣さんがいい人でよかったですねー、あ、ぼくは隣のどうぐ屋のものです
        店主さんにもよろしくお伝えくださいなー、ご近所周りというやつですねー(フォークを持ったままぺこーって、お辞儀して) -- るいな 2016-05-08 (日) 01:31:25
      • 「お道具屋さん!お隣のですか?それは気づきませんでした!ごめんなさい!」
        「その、あまりお世話になることがなかったので尋ねてもよろしいですか…?」
        「わたし、入ったことがないのですが、お隣のお道具屋さんは何を取り扱われているのでしょう」
        ウエイトレスは興味津々に聞いてきます。 -- アリス 2016-05-08 (日) 02:09:18
      • そうですねー、お道具屋さんですから、やはり傷を治したり、傷口を広げたり、心に消えない傷を与えたり、そんな塩梅ですねえ
        人気なのはこの、飲むと多幸感を前借りしてとてもハッピーになり、時間の経過と共に感情が枯れ果てていくミトラガイナドリンクですねー、なんだか無性に落ち込んだ時におすすめですよー
        (今のおすすめはコレ!みたいな調子で手にとったスタミナドリンク剤を見せる、聞かれるとつい宣伝しちゃう) -- るいな 2016-05-08 (日) 02:20:11
      • 「ひいー! お道具屋さんは傷を治してくれるのは知っていましたが、広げたり心につけたりもするのですかっ!?」
        「あっダメです!幸せな感じはうれしいですけど、人間に枯れ果てていいものはありませんよぉ!」
        とてつもなく恐ろしいお薬に思えて涙目で厨房に引っ込み、すぐに戻ってきます。
        「そのお薬よりは多幸感得られないかもしれませんが、煮込みうどんです…おまたせしました…」 -- アリス 2016-05-08 (日) 02:24:04
      • いいですかー、人間というものはですねー…時に自ら傷を広げ、己に罰を与えて安心を得る層がいるんですよー、世の中というのはバランスよく出来ていますねー…(こくこく)
        そうですかあ?これを飲んで数時間すると、世界なんて、消えてなくなれと言うアナーキーな気分になれると、創作系の方々に好評なのですが…
        ほう…これがUDONという奴ですか…噛みませんか?(実際に食べるのは初めてです、フォークでとりあえず突いてみましょう) -- るいな 2016-05-08 (日) 02:30:21
      • 「人間というものが危ういバランスの上でデキていることを知りました。いやな大人の階段のにおいがします…」
        「創作系…うちに、小説家さんが取材ということでいらっしゃったのですが…まさか…」
        彼もミトラガイナドリンクを…?とウエイトレスは青ざめます。
        「じつはわたしも初めてお出ししました。オーナーは知ってたみたいですけど、うちでお出しする料理なので多分噛まないと思います!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 02:39:53
      • 欲望と建前がなければ、人は生きてはいけないのですねー・・・ウェイトレスさんの人には言えないイケない秘密があるのと一緒です、あ、大丈夫です、ぼくはその辺判っていますから(大丈夫大丈夫、みたいな、コクコクと頷いて)
        そんなハッピーな小説家さんが家々を渡り歩いているのですか、はやー・・・何年経っても暖かい所にアブない人は入るものですねえ、くわばらです(うどんズルズルしながら)
        ぷは・・・はい、いただきました、うどんは奥深いですね・・・また食べに着ます(完食しました、空の鉢をコトリ、と敷き皿に置いて口元を拭って) -- るいな 2016-05-08 (日) 03:02:19
      • 「えっ!?えっ!?人に言えない秘密が!?しかも知られて!?」
        頭の中をぐるぐると心当たりが回って顔が真っ赤になります。あれやそれで。
        「そ、そうなのですか…せめてうちのお料理で少しでも幸せになってもらって使用を控えて貰えると嬉しいですね…」
        「そうですか!良かったです!UDONはおいしいものなのですね!わたしも勉強しておきます!ありがとうございました!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 03:06:37
      • やー…何だかウェイトレスさんの反応を見ていると、中々真っ白なキャンバスというのも趣があるものですねー…
        はい、おいしい料理というのは、少ないデメリットで幸せを得られる数少ない手段です、貴重ですー、あ、代金置いておきますね
        では・・・次はそうですね色々とあって悩みますが、ウェイトレスさんのスマイルから攻めて行きます、よろしくお願いします(コト、って通貨を規定通りに数枚置くと、では、ってお辞儀をして踵を返して) -- るいな 2016-05-08 (日) 03:19:13
      • 「なんだかわたしにはわかりませんが、喜んでいただけたのなら何よりです…うう…」
        何について知られてしまったのかは気が気ではありませんでしたが、頬を赤くしながら言います。
        「ふふ、残念ながらスマイルはサービスとなっておりますので、また是非ともお越しください、ありがとうございました!」
        言葉通り、笑顔で見送りました。 -- アリス 2016-05-08 (日) 03:26:49
  • !!!上質な甘味の匂い!(散策中に急ブレーキしてターンしてくる小さい兎) -- アリス 2016-05-07 (土) 22:53:47
    • 「いらっしゃいませー。すいーつキャンペーンやっておりまーす」
      お店の前ではウエイトレスがチラシを配っています。 -- アリス 2016-05-07 (土) 23:35:46
      • キャンペーン!つまりお得なんですね(チラシを受け取り)……!負けた!(背丈で微妙に負けてるのに気付いて凹む) -- アリス 2016-05-07 (土) 23:48:14
      • 「ですねー、今だといちごキャンペーンなので、いちごのスイーツが10%おふになってます」
        「負けですか? あっ、負けろってことですか? 大丈夫です! 二回目からは15%おふになりますし!」
        勘違いしたウエイトレスは元気に返事をしました。 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:07:56
      • いちご!しかも2回目で更にお得!これは買うしかないですね!
        あ、負けたのは私の身長です!僅差ですが!(一見で身長差を把握できる程度には高性能)
        あ、自己紹介が遅れました!私はアリス・レイレナード!うさぎです! -- アリス 2016-05-08 (日) 00:10:19
      • ウエイトレスは驚いたような顔をします。
        「アリスさん!わたしもアリスです、アリス・キャロルともうします!うさぎさんですね?」
        「いっしょのアリスさんで、ちいさいうさぎのアリスさんですね!うれしいです!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:15:03
      • メジャーな名前とはパパも言ってましたが同じ名前の人が身近に居るとは驚きです!よろしくお願いしますアリスお姉ちゃん!(背が高いので年上だと解釈した)
        あ、お土産もできます?家でも食べたいので! -- アリス 2016-05-08 (日) 00:17:38
      • 「でもわたしは初めてお会いしました、同じお名前の方。なんだか不思議な感覚ですねー」
        「アリスおねえさんですよー。お持ち帰りもできますよー。こちらがメニューです」
        「少しおまたせすることにはなりますが、それでもよろしければっ」 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:24:15
      • パパ曰く昔の冒険者さんとかにも居たとかー、あと魔王?とかもアリスだかアナゴだかウナギだかよくわからないですがそんな感じだったそうです!
        むむむ……!いざメニューを見ると悩みます!とりあえず苺のショートケーキ1つお願いします!時間はいくらでもあるので待つのは得意です!(よくわからない点で自慢する兎) -- アリス 2016-05-08 (日) 00:26:25
      • 「昔…? まおう。…歴史はあまりぞんじあげないのですが、なんだかそれはこわいですねぇ?」
        ウナギ。アナゴ。ウサギ。なんだか美味しそうだと思いました。
        注文を受け取ると伝票を持って店内に入りすぐに出てきます。
        「ショートケーキはすでにありますので、包んで持ってくるそうです!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:28:54
      • まあ大昔の話らしいので、名前が違うのかもしれません、ウナギなら美味しそうですねー、蒲焼です!
        わー!すぐ食べれる!素晴らしいですね!(本来のロップイヤーだけでなくウサミミセンサーまで感情に連動して動く) -- アリス 2016-05-08 (日) 00:33:03
      • 「うーん、でも、もしかしたら他の方が書類などでお見かけしたときに、全く同じ名前だと混乱されるかもしれませんね」
        「何か良い解決方法はないでしょうか…」
        ウエイトレスは少し困ってしまいました。 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:38:38
      • これでどうでしょう!ちょっとわかりやすいかもしれません! -- アリス・R 2016-05-08 (日) 00:42:37
      • 「では、わたしはかなり思い切って、家名の方を名乗ることにいたしますね」 -- キャロル 2016-05-08 (日) 00:49:33
      • 見分けがつけばOKです!多分大丈夫です!お手数おかけしました!(深々とお辞儀)
        (その後小遣い使い切るまで食べたりお土産買ったりしてしまう兎でした) -- アリス・R 2016-05-08 (日) 01:04:43
  • ここがグレイさんの言っていた店か…この街に前からいるけど来たことなかったなー(店内に入る)
    (見渡すとウェイトレスが一人いた…とりあえず勝手に席にはつかず、案内を待ってみる)…綺麗な子だなぁ(ふわふわ揺れる髪を眺めて) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 20:49:43
    • 「お待たせいたしました、空いてるお席へどうぞー」
      パタパタと注文を受けていたウエイトレスが、おまたせしたーという顔でやってきます。
      見ればそれなりに席はたくさん空いています。お好きな席へどうぞ。 -- アリス 2016-05-07 (土) 21:37:09
      • どーもー(とりあえず窓際の席へ。…他に客はいなさそうだ とはいえ広い店内でもない、穴場なのかな?と思いつつ)
        さてさて(メニューを見る もちろん甘いものは大好きだ)…すみませーん。このショコラケーキとカプチーノ、一つずつで。(とウェイトレスを呼び止めて)
        (店内に他の店員の姿はない…一人なのだろうか?)…店員さん、一人かい?大変そうだねー…お疲れさまです(労わる言葉をかけた) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 21:39:19
      • 「ご注文くりかえさせていただきます、ショコラケーキとカプチーノ、お一つですね!」
        注文を書き留め、シェフに伝えると、サザンカの元に帰ってきます。
        「そうですね!あとはシェフ、奥で料理を作っていますので、ホールはわたしだけですね」
        「いえいえっ、好きでやってることでもありますからっ。ようこそいらっしゃいました!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 21:43:06
      • (注文のリピートに頷きつつ、アリスと会話を広げる)二人で切り盛りしてるのか。…なるほど(こじんまりとした店ならばそれで十分回るのだろう)
        どもね。いい笑顔だから好きだってのがすげー伝わるなぁ。…俺はサザンカ、名前聞いてもいい? -- サザンカ 2016-05-07 (土) 21:52:25
      • 「はい! 水羊亭のウエイトレス、アリス・キャロルです! サザンカさんですね! 覚えます!」
        「シェフは今は一人ですけど、合計では五人ほどいますね!今は仕入れに行ってるみたいですけど」
        あっ、ちょっとお待ち下さいと言葉を残して厨房に行きます。
        ショコラケーキとカプチーノを載せたお盆を両手に持って戻ってきました。
        「おまたせいたしました、ショコラケーキとカプチーノです。お皿のラズベリーソースをお好みでつけておめし上がりください!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:06:16
      • アリスか。いい名前だ(年下だろう、と判断しさん付けはなし)無理に覚えなくてもいいけど、味次第じゃ常連になる予定だからそんときはよろしく(苦笑を漏らして)
        なそにん(古語)ウェイトレスの比率少なくない…?大丈夫…?頑張ってね(厨房に向かう背中をいたわりつつ そして料理が届けば笑顔になり)お、うまそう!
        これは味に期待できますね、いただきます(神に感謝を、と祈りを捧げてから食べる はむ)……ンまいなぁ!ああ、これはいい…甘くて素敵だ(カプチーノも飲む。んまい)…この店は大当たりだ。
        これすげー旨いよアリス。うちのシスターが作るアップルパイに勝るとも劣らない。こりゃ旨い…(一心に食べ続ける) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 22:10:26
      • 「じゃあ、是が非でも覚えられるようにがんばります!」
        苦笑にまっすぐな笑顔で答えました。
        「元は厨房の人が注文を取っていたくらいですし、今もお昼どきには手伝ってもらえますし」
        「少しだけコツもわかってきたのでいまは平気へっちゃらですね!あと、お客さんの美味しいって言ってもらえますし!」
        サザンカさんの旨い、ステキという言葉に嬉しそうに胸の前で手を合わせました。 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:32:16
      • (ああ…まぶしいな。天使ってのはこういうこの事を云うんだな。神に祈っておこう、と心の内で祈っておいた)
        そうなのかー…なるほど、ウェイトレスとして専門に働くのはアリス、ってことか。重要な仕事だなー(感心しつつ)頑張って、働く人を神は祝福するから(神父ッポイことを言いつつ)
        (皿はあっという間にきれいになって、カプチーノも飲み干した)…ああ、本当においしかった。値段以上の満足感だ。ウェイトレスが可愛いのでさらに加点。120点ですねこの店は。グレイさんもいい店勧めてくれたもんだ(満足そうな顔で)
        ごちそうさま…これは常連待ったなしなんで。また来るよ、今度は同居人も連れてね。またねアリス(代金を支払って去っていった) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 22:43:12
      • 「はい!またのお越しをお待ちしていますっ、そのときにも絶対に名前を覚えておきますので」
        お皿を下げながらふとウエイトレスは考えます。
        「しすたー、と仰っていましたね?教会の方でしょうか?」
        「教会って、そういえばわたしは行ったことありませんので、探してみたいですね!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:55:39
  • (ピキーン…) れでぃーすらんち、いちにんまえ。あと、あまいもの。くださいです。(しゅぴっと指を立てて) -- しらたま 2016-05-07 (土) 20:48:58
    • ウエイトレスは性別の違いにも気づかずニコニコとして注文を受けます。
      「はいっ、れでぃーすらんち一つと、季節限定のパフェ、でよろしいですか?」
      「あっ、お耳。何か食べれないフルーツとかあるご種族さんですか?」
      ウエイトレスは心配になったので念のためききました。 -- -- アリス 2016-05-07 (土) 21:34:21
      • だいじょうぶです。このしらたま、苦手なものはない…やそうもひつように応じてたべます。(こくり…)
        あと…おねえさん。(ベタフラを利かせたが如く真剣な目で…) りょうりの端材とか…なにか捨てちゃう食材とかないです?(ピキーン) -- しらたま 2016-05-07 (土) 21:53:37
      • 「やそうも」
        野草を必要に応じて食べているということなら、ナイショで少し多めに盛りつけてくれるよう言おうと思いました。
        「はい、おねえさんです。端材…捨てちゃうですか?ううーん」
        「お料理に必要ない部分は回収業者さんにまとめて持って帰ったりしてもらっていますねー」 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:03:12
      • かいしゅう。(かいしゅう。)
        えっと、じつはぼ…わたししらたまは、ぼうけんしゃにつき安定した収入がほしょうされないのです。のでー。
        こうしてあきらかに、あーきーらーかーにー、おいしそうな料理やさんの、捨てちゃうたべものは見逃せないのです。
        かいしゅうされてないぶんがあったら、わけてほしいのです。おねがい、おねえさん。(おねがい。)
        あ。らんちにはおはしつけてください。 -- しらたま 2016-05-07 (土) 22:14:44
      • 「かいしゅう」回収されるのです。無慈悲。大部分以上が食べられない部位ですのでしょうがないのです。
        「はうう、明らかにおいしい、おいしそうな料理……」
        心が揺らぎます。もう少し多めに盛ってもらえるようにお願いしたくもなります。
        「うーん、ちょっとオーナーと相談してきます。ちょうどパフェも出来たようなので」 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:29:41
      • やった。(やった。) よろしくおねがいしますですー。(ぺこり)
        ……。(むふん。)
        かんみっかんみっ、ひっさかったかんみっ、かんみっかんみっ、とっかいっのかんみっ。
        (仏頂面も心なしか綻びたように見えなくもなく、両足をぷらぷらさせつつ料理を待つ…) -- しらたま 2016-05-07 (土) 22:40:00
      • 絶望顔で帰ってきました。お盆の上には少しだけ気持ち多めにトッピングが掛かるパフェが乗っています。
        「怒られました。こちらフルーツパフェとレディースランチになります」
        「お客様にエイセイの関係でハイキヒンはお渡しできないと、至極まっとうに怒られました」
        「もうしわけありません。わたしのせっとくちからが足りませんでした」 -- アリス 2016-05-07 (土) 22:52:51
      • おこられ…。せっとくしっぱい…。
        えっと、ごめんなさい、おねえさん。わたしのせいです。
        すてちゃう食材をあつめてゆたかな食卓はあきらめます…。
        exp030437.png
        あきらめて、きょうはかんみとゆたかなふつうの食事をたのしみます…。
        ぱへ、です。みしらぬかんみです。きりさかれたくだものと、白いなにかです。
        おねえさんのかなしみのぶんまで、つつしんでいただきま
        exp030438.png -- しらたま 2016-05-07 (土) 23:16:22
      • まぶしいです。目の前のお客様から光が発せられています。><顔になりました。
        「こちら、フルーツパフェですね、季節のフルーツをアイスクリームと混ぜた、おすすめの一品です!」
        「廃棄品以外のところではお手伝いデキますので、少しだけ気持ち多めにするくらいは出来るとオーナーも申していました!」
        「なので、是非ともごひいきにしてもらえると、わたしがうれしいです!」
        ><のまま説明します。美味しそうで少し安心しました。 -- アリス 2016-05-07 (土) 23:34:56
      • //おみせがパンクしそうだからごはんたべてかえるね… -- しらたま 2016-05-07 (土) 23:35:23
      • はいな。しょけんだからじゃっかんふあ……ーあきらかにおいしそうなお店だったけど、これはよそういじょうです。(もぐもぐもぐ)
        あいすくりんです、はつたいけんです、あまみのぼうりょくです…!(もっもっもっ)
        ……(今までなにを食べてきたのやら、皿を舐めんばかりの勢いで食事を味わって、味わって、)おかわ… ごほん。
        ありがと、やさしいおねえさん……また、お金がよかったらたべにきたいです……! -- しらたま 2016-05-07 (土) 23:45:23
      • (お気遣いありがとうございます!)
        「良かった!お口に合いましたら何よりです!」
        「いつでもおいで下さい…その、あんまりやそうとか、食べちゃだめですよ?」
        「お金がよいことを、わたしもいのってますね!」 -- アリス 2016-05-08 (日) 00:06:26
  • はい、今晩は「突撃!隣の小説家」のお時間です
    今回はこちら…お、良い匂いがするな…食堂ですかねぇ
    こちらにはどんな冒険者が…すみませーん!チョコパフェひとつ!
    じゃなかった。取材させてくださーい! -- グレイ 2016-05-07 (土) 01:27:49
    • 突然声をかけられ、ウエイトレスがトレイで口を隠してびっくりしました。
      「しゅざい! 取材ですか? わ、わわ、どうしよう」
      「どうしよう、わ、わたしが受けるわけにも!お父様を呼んできましょうか…?」
      「しょ、小説家様ということは、お店がお話になったりするのでしょうか!びっくりです!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 01:32:54
      • あ、いえ。店にも興味があるんですがこんかいは冒険者登録をなさってる(手帳を取り出し目を通す)
        アリス・キャロルさんという方にお話を聞きたいんですよ。御在宅でしょうか?
        あ、後。チョコパフェあったら欲しいです(注文する事も忘れない) -- グレイ 2016-05-07 (土) 01:37:57
      • 「あっ、はい!キャロルです!アリス・キャロルはわたしです」
        「って、ええぇ〜!?わたしですか!?こ、困ったな、どうしようお父様……」
        パタパタと注文を通すついでにオーナーに聞きに行きます。
        「うう。おもてなししなさいって言われました。わ、私でよろしいんですか……?」 -- アリス 2016-05-07 (土) 01:44:16
      • はい、冒険者である貴女だからよろしいのです
        それでは取材させて貰っていいという事で?(再度確認する) -- グレイ 2016-05-07 (土) 01:46:10
      • 「はい!大丈夫です!……取材って初めてです、楽しみです!」
        向かいの席に座るがすぐに厨房に呼ばれてパフェを持ってきます。
        「こちら、チョコレートパフェになります。伝票差しておきますね」
        「なんでもお聞きください。わくわくしますね!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 01:49:58
      • っと、その前に。そちらに名乗らせておいてこっちは名乗らないのは失礼だからね
        グレイ・アッシュフォード。小説家兼便利屋(胸に手を当て名乗る)
        以後お見知りおきを(言いつつ出てきたパフェを口にし)…あ、旨い(破顔する)
        さて、ではひとつめの質問。あなたはなぜ冒険者に?(手帳を取り出しメモの用意) -- グレイ 2016-05-07 (土) 01:55:02
      • 「グレイさんですね、水羊亭へようこそ!アリス・キャロルと申します」
        「水羊亭でウエイトレスをしています。どうぞご贔屓に」
        質問をされると胸の前で両手を合わせます。
        「父の勧めですね。お父様、当水羊亭のオーナーなのですが、父も冒険者でして」
        「今後、認可が必要な食材をお取引させてもらうときに、父の代行を行うために登録いたしました」 -- アリス 2016-05-07 (土) 02:00:37
      • え?親父さんも?それは後でそちらの話も聞かないとだなぁ…(感心するように奥のキッチンに視線を流す)
        あぁ、なるほど…冒険者だと珍しい食材にも都合がつけやすかったりするんですか?(メモメモ)
        (合間合間にパフェを口にする)贔屓にしますよー旨いもの -- グレイ 2016-05-07 (土) 02:06:17
      • 「そうですね!つごうはつけやすいです!他にも、量とかでお店ごとにこれ以上扱っちゃだめだよ〜、みたいな品があったりですね!」
        「取り扱い資格が必要ないけれど、使用には十分お気をつけ下さい、みたいな物を仕入れるのに楽ちんらしいんです」
        「取引するときに、お名前とお仕事と、住んでるところくらいは登録ですぐにわかりますからね」
        「あっ、良かったです!うれしいです!」 -- アリス 2016-05-07 (土) 02:21:27
      • はぁ〜なるほどなぁ。初めて知ったよそんなの(感心の声をあげ)
        こりゃ店やってない限り分からなかったな(メモを取る)
        でも危険も多い仕事だし、怖かったりしないのかい(スプーンを口へ) -- グレイ 2016-05-07 (土) 02:25:12
      • はたと一瞬止まり、慌てた様子を見せます。
        「いえ、わたしはその、冒険のご依頼というのですか?そういったものを請け負う冒険者ではないので……」
        「日中のほとんどはここでウエイトレスをしていますし…。あっ…もしかして」
        「…そういう、危険なお仕事をしているタイプの冒険者様への取材だった、とか、ですか……?」 -- アリス 2016-05-07 (土) 02:34:03
      • あぁ…なるほど(短く答え)
        …ん?いや、全然そういう訳ではないよ(戸惑うウェイトレスを見て)
        ネタってのは色んなものを拾っておかなきゃ
        同じ味付けばかりの料理だと飽きるだろう?それと同じ(固い笑顔を見せつつ)
        心配しないで大丈夫(最後の一口を口に入れて今度はちゃんと笑う) -- グレイ 2016-05-07 (土) 02:38:54
      • 「良かった、余計なお時間を取らせたかと思いました」
        「父も同じ、登録型の冒険者ですので、どうしようかと思ってしまいました」
        問われるとウエイトレスはぱぁっと顔を明るくします。
        「そうですね!わたしもそう思います!飽きないように日替わりでランチの料理を変えたりしていますから!」
        「どうですか…?まだ聞かれたいことなど、ありますか?」 -- アリス 2016-05-07 (土) 02:59:45
      • 日替わりランチね…(明るくなった表情とその答えに微笑み返し)
        そうだね、沢山あるんだけど…あんまり長居すると営業の邪魔になるから(店の奥の視線を気にしつつ)
        御馳走様(空になったパフェのグラスを前に出すとコートから金貨を出して机に置き立ち上がる)
        いずれまた来るから、その時によろしく(別れの挨拶と再開の約束をしてその場を後にした) -- グレイ 2016-05-07 (土) 03:07:07
      • 「はい!いつでも!お待ちしています!ありがとうございました!」
        笑顔で手を振って後ろ姿を見送りました。
        「取材、しゅざいかー…!ほ、本になっちゃうのかな、小説になっちゃうのかな!」
        「背の高い男の人だったなー…お父様より大きいかもっ」 -- アリス 2016-05-07 (土) 03:12:30
  • ふむ‥今日はここでいいわね(何となしに目に入った食堂に入ってみて) -- カレリア 2016-05-06 (金) 22:55:14
    • 奥の方からウエイトレスがパタパタと出てきます。
      「いらっしゃいませ!」元気よく笑顔で挨拶をしました。 -- アリス 2016-05-06 (金) 23:01:16
      • (元気の良い笑顔に思わずこちらも微笑んで返しながら)一人なのだけれど・・開いているかしら? -- カレリア 2016-05-06 (金) 23:02:41
      • 「は、はい! お好きな席へどうぞ!」
        緊張したような顔で席を掌で指します。
        「今、メニューとお水をお持ちしますね!」
        パタパタと奥に行き、メニューとお水を持ってきてお席に置きました -- アリス 2016-05-06 (金) 23:05:24
      • (案内されるままに席に着く、メニューを受け取りながら)ふふ、貴女緊張してる?まだ日が浅いの?
        (なるべく優しく声をかけながらメニューに目を通す)・・・何がお勧めかしら? -- カレリア 2016-05-06 (金) 23:09:52
      • 「えへへ。今日はじめてのお客さまなのでちょっとだけ緊張してます」
        「えっと、エッグプレートなんかいかがでしょう! 炒った卵とお野菜のサラダに、パンがついてきます!」
        「ライ麦パンと一緒に食べるととっても美味しいんですよ、うちのエッグプレート」
        元気よく言いますがはしゃいでしまったことに少しだけ恥ずかしそうです。 -- アリス 2016-05-06 (金) 23:19:33
      • ふふっ私もこの店は初めてだし、お互い初めて同士、気楽にいきましょう?(くすっと微笑んで)
        (話を聞き、少しはしゃぐ様子に)裏表がないのね貴女・・そうね、じゃぁそれをいただくわ -- カレリア 2016-05-06 (金) 23:22:40
      • 「お父、オーナーにも良く言われます……」
        厨房に注文を通すと、帰ってきました。
        寡黙なシェフが作っているのか、厨房からは話し声は聞こえてきません。
        「でも、きっと美味しいんですよ。お姉さんにも気に入ってもらえるといいなって思います」 -- アリス 2016-05-06 (金) 23:28:39
      • ・・・そうなの(頷きながら見守り、戻ってくる)
        ふふ、楽しみにしてるわ・・・(言いつつアリスをじっと見つめて)・・・お父様なのね?(厨房を示す)
        家族で経営してるなんて素敵ね、このお店はいつ頃からやっているの? -- カレリア 2016-05-06 (金) 23:32:36
      • 「えーと、お爺ちゃんのころからなので、20…20年くらいですね」
        「一度だけ、お父様が継いだときにお店の名前だけが変わったんですけど……」
        「あっ、出来たみたいです」
        パタパタと料理を取りに行って、少し何かを話した後、料理を両手に取って戻ってきます。
        「……走るな、早足で歩け、って言われちゃいました」
        「こちら、エッグプレートのセットです。どうぞご賞味ください」 -- アリス 2016-05-06 (金) 23:37:50
      • (思っていた以上に歴史のあるところだった様だ、なるほどと頷いていると料理が出来たようで)
        ふふっ・・焦る事はないのよ、確実である事が大事なの・・・えぇ、戴くわ
        (そして食事に入る・・・彼女の評価の通りパンとの相性がとてもよく食が進む・・・が一人で取る食事というのは少し寂しい物が合って、ついつい話し相手を求めてしまう)
        美味しいわ・・・ところで・・このお店、名前を変えたと言っていたけれど・・・心機一転とか? -- カレリア 2016-05-06 (金) 23:47:31
      • お話することもウエイトレスの仕事なので喜んでお返事します。
        「お祖父様、前のオーナーなのですけど、お祖父様の代で店を畳むつもりだったんです」
        「立地がいいわけでもなかったですし、美味しいお料理屋さんはいっぱい出来ましたから」
        「でも、お父様がお店を継ぐことになって、でも店の名前だけは縁起が悪いからとお祖父様が継がせなかったらしくて」
        「なので今は水羊亭という名前でやらせてもらっています! 以前は……し、しーぷ、なんとか、だったらしいですが良く覚えてません、えへへ」
        説明しながらも、どうですか?とお料理の感想を視線で求めます。 -- 2016-05-06 (金) 23:56:16
      • (なるほどそういう事もあるのかと頷く)そんなに縁起の悪い話とも思えないのだけれど・・・そこはおじいさまの判断ね
        (きらきらとした視線に思わず苦笑しながら)あのね・・・(少し深刻そうに溜めて)すごくおいしい・・このお店を残すと決めたお父様は英断なさったわね(にこりと微笑む)
        (そしてさくさくと食事を済ますと会計を済ませて)カレリアよ、また寄らせてもらうわ、可愛いウエイトレスさん(そう告げて帰っていった) -- カレリア 2016-05-07 (土) 00:04:02
      • 「よかった!そう言ってもらえるとわたしもうれしいです!」
        両手を叩いてとてもうれしそうな顔で答えます。
        「ええ、是非、またご贔屓によろしくお願いします!」
        「わあ、ステキな人だったなあ、わたしも大人になったらあんな風になれるのかなあ」 -- アリス 2016-05-07 (土) 00:05:35
  • 「こうかな!」 -- アリス 2016-05-06 (金) 19:40:40
  • 「あわわ、ありがとうございます!」 --  アリス? 2016-05-06 (金) 19:38:57
  • 「?ってなんだろー……」 -- アリス? 2016-05-06 (金) 19:34:07
    • お名前欄に アリス>冒険者/0012 と打てば?が消えるックス! -- 2016-05-06 (金) 19:35:29
    • 名前にリンクが設定されていない証拠よ
      「アリス>冒険者/0012」みたいにリンクを設定すれば消えるわよ -- 2016-05-06 (金) 19:35:41
  • こうかな? -- アリス? 2016-05-06 (金) 19:27:00

Last-modified: 2016-06-16 Thu 00:09:28 JST (2731d)