名簿/457696

  • 「すっきり」 -- 華鱗 2011-11-06 (日) 01:50:07
  • (玄関の前に、何やら考え込んでいる少女がいる)
    (苦い顔で。戸を叩こうか、どうしようか。手の甲で戸を叩こうとして…止めて。それの繰り返し)
    (「…やはり、もう帰ってしまおうか。」そう思って、踵を返そうとする…) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 03:14:08
    • 「(不意に扉が開かれる。買い出しに行こうとしていたのだ。紫夕の姿を見て)……し、ゆー?」 -- 華鱗 2011-11-06 (日) 03:16:13
      • (不意に開かれた扉、そしてその先に居る人物を見て、思わず怯えたように肩を竦める)
        ……こんにち、は。(気まずそうに、視線を迷わせる。きっとそれは罪悪感からのもので) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 03:22:56
      • 「……(なんと言葉を返したらいいか分からない。罪悪感は、こちらも有していた。あの日のことが去来して)
        ……す、すまなかった!!(ざざっとその場で土下座)」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 03:28:22
      • っ!?な、何してるの!やだ、やめてよ、顔あげてー!(予想外の事に慌てふためいて。土下座するあなたの横に膝を折って、顔を上げさせようと)
        ……なんで、あなたが謝るの。わたしが…謝りにくく、なっちゃう(自分の彼女のせいにするような口調に、また腹が立った) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 03:35:56
      • 「じゃって、あの日妾はお主にあんなにひどい言葉を投げた!お主が怒るのも当然じゃ、だれだってあんなコト言われたら……!(それでも頑なに頭を上げない)
        !?し、しゆーが謝ることなんてないんじゃよ!?悪いのは妾なんじゃ、お主は何も悪ない!!」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 03:38:06
      • や、やだ!仮にあなたが悪くったって、そうやって謝られるのは、いや!嫌なの!!
        …それに、たぶん、あなたが言ってること。…間違いじゃ、ないから(目を伏せてながら、ぽつりと漏らす)
        …なんで、わたしが悪くないって、思うの。 -- 紫夕 2011-11-06 (日) 03:50:06
      • 「……じゃあ、どうやって謝ればいいの……?私口下手だから、こんな事するぐらいしか表現できないよ……
        ……たとえ正しくても、言ってはいけないことはあるよ。私はそれを、その教会を、侵したんだ。だから謝らないといけない。
        だって、紫夕が怒るのは当然のことだったし、悪いのは一方的に私だし……」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 03:54:35
      • (突然口調の変わった眼の前の少女を見て、思わずはっとする。あの時も、途中からそうだった。)
        …もう謝ったじゃない、いま。それ以上、何かすることがある?
        口下手でも、あなたの気持ち、十分に伝わったよ。行動に現れるの…そういうのって。
        それに、わたしだって…態度あんまり、良くなかったから。本当のこと言われて怒るなんて、こどもみたい。
        だから…ごめんなさい。(そう言って頭を下げる) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 04:08:47
      • 「(普段の少女は、そうあれと願った母親の躾によるものだった。本当の本音を話すときは、いつだって彼女は素に戻る)
        でも……それでも、内容が内容だし……本当のことといっても……謝りきれた気がしないよ。
        怒って態度が良い人なんてそういないよ。謝らないで紫夕……(頭を下げる姿におろおろ)」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 04:22:00
      • じゃあその気持ちで十分です…いいんだよ、もう。
        ほら、あなただってそうなるでしょう?…さっきあなたが頭を下げて…っていうか、土下座した時。わたしもそうなったんだから!(おろおろとするあなたを見てくすくす笑いながら) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 04:30:16
      • 「……ありがとう、紫夕。こんな私を……ゆるしてくれて、ありがとう……(思わず涙ぐんで、それから抱き着く)
        む、むう……だって……ううん、もういいや。ふふ。(釣られるように笑って)
        ふう……安心したら力抜けてきちゃった。ここ数カ月ずっとこのことが引っかかってて……また、これからも友達でいてくれる?」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 04:39:08
      • 大袈裟だなあ、もう。(抱きついた少女の頭をゆるゆると撫でて)
        もちろん。それにそれ、わたしのセリフ。…こどもみたいに怒っちゃって、嫌われたかなあって、思ってた。 -- 紫夕 2011-11-06 (日) 04:49:30
      • 「ふふ、大げさにもなるさ……もう二度と逢えないことすら覚悟しとったんじゃからな……(いつの間にか口調が戻って)
        嫌うなんて!妾がしゆーを嫌うなんてこと、ないよ?寧ろ妾がそうじゃと思っとった……ふふ。(すりすり)」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 04:52:30
      • そんなに?…うん、まあ、わからなくも、ないかも(謝る前…ここに尋ねる前、躊躇していたことを思い出して)
        …でもそうなるのが嫌だったから、来たの。すごく…こわかった、けど
        ほんとに?…そこまで言ってもらえるとは、思ってなかった。 -- 紫夕 2011-11-06 (日) 05:13:21
      • 「じゃろう?こうしてしゆーが来てくれなんだら、もう会わんかったじゃろうな……ありがとうな、しゆー(にっこり)
        その勇気がたまらなく嬉しい。お主と知りあえて、本当に良かった……。
        そう?じゃあまあ、認識を改めるんじゃな!!」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 05:23:31
      • どういたしまして…どういたしましてで、いいのかな…うーん…
        あはは。だって、わたしが悪いって思ってたから…ずっと、謝らなきゃって。許してもらえなくても、謝るのだけはしたくて。
        自分でそういう認識持つのもなんだかなあ…って、思うよ…? -- 紫夕 2011-11-06 (日) 05:37:46
      • 「ふふ。合っとるんじゃないかな、それで。正当なる礼じゃしの?
        まあこうして二人共許し合えたからよしとしよう!ん、別にええじゃろそれくらい。好かれてるぐらいに思っといたほうが気が楽じゃよ?
        さて、じゃあそろそろ……一緒に寝るかい?親睦も兼ねて。」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 05:45:12
      • 相手から好かれてるーって思うのは、なんだか恥ずかしいものが……なんか、自惚れてるみたいだし
        ん、そうだね…明日の朝ごはんはなあに?まだ決めてない?(寝る前だと言うのにもう明日の朝食のメニューを考えている。それほどまでに、彼女の手料理が好きで) -- 紫夕 2011-11-06 (日) 06:04:27
      • 「しゆーは自分に自身がなさすぎるんじゃよ。もっと胸を張ってええんじゃよ?
        ん、そうじゃのう、何がいい?(などと明日の予定を二人で立てながら、やがて眠ったという)」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 06:18:20
  • (深夜、誰も居ないはずの台所からかたんことんと物音がしてくる) -- 2011-11-05 (土) 20:33:26
    • 「……むっ?(物音に気づいて、そろりと音の主を見つけようと)」 -- 華鱗 2011-11-06 (日) 00:05:17
      • (ちょこちょこと残り物が置かれたテーブルの上を歩き回る小さな人影)
        (槍のように箸を構え、ぷすりと煮物を一突きしては小皿に取り分けていく) -- ミズナラ 2011-11-06 (日) 13:12:32
      • 「……腹が減ったんか?(知った顔だと分かると声をかけて)」 -- 華鱗 2011-11-06 (日) 16:09:47
      • (丁度里芋の煮物に被りついたところだった、もぐもぐと口を動かしながら振り返る)
        (盗み食いしているというのに特に悪びれる様子もなく、『やっほー』といった感じでぴょこぴょこ手を振った) -- ミズナラ 2011-11-06 (日) 21:44:45
      • 「(特に意に解することもなく普通に接してきたことに苦笑しつつ)
        そんな残りもんでいいんかえ?今からでもよけりゃなんか拵えるぞ?」
        -- 華鱗 2011-11-06 (日) 23:34:43
      • (ふるふると首を振る、どうやらこれが気に入ったらしい)
        (手や口周りをべたべたにしながら、自分の顔ほどもある煮物をばくばくと平らげていく) -- ミズナラ 2011-11-07 (月) 00:08:25
      • 「そうかい?じゃあまあ、好きなだけおあがり。どうせ残り物じゃ
        んふふ、美味いか?口の周りをそんなに汚して……はしたないぞ?(くすくす笑いながらハンカチでぐしぐし拭いてやる)」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 00:10:03
      • んぷ(食べてる最中にやられ、ちょっと迷惑そうだがなすがままに)
        (少し考え、ぷすりと煮物を突いて先端を華鱗に向ける。食べる?とでも言いたげに) -- ミズナラ 2011-11-07 (月) 00:34:36
      • 「ふふ、邪魔か?じゃが、女の子たるもの身だしなみには気をつけんとのう?
        ん?ん、妾は……いや。ありがたく頂戴しようか。(あーんと口を開いてむぐむぐ)うむ、さすが妾の煮付け。時間がたっても美味いわい♪」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 00:42:48
      • (自分が作ったわけでもないのに、妙に自慢げに胸を張る)
        (時折こうして華鱗にも食べさせつつ、結局二人で大皿一つを空けてしまったという) -- ミズナラ 2011-11-07 (月) 01:07:30
      • 「……ハッ、勧められるがまま食っとったらこんなに食ってもうた!いかんいかん、夜に食うと太る……!
        しかし……あふ、食ったら眠くなるのもまた人……むう、不出来な構造じゃわい……ミズナラ、一緒に寝るかえ?」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:22:55
      • (くぁと欠伸を一つ、しかし華鱗の誘いには首を振り)
        (ぴょこんとテーブルを飛び降りると戸口へ向かって歩いていく、最後に少し振り向いて華鱗に向かってぺこりと一礼するのも忘れない) -- ミズナラ 2011-11-07 (月) 01:49:44
      • 「おりょ残念……またのう(手を振って)あふ、妾も歯磨いてから寝るとするかの」 -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:52:24
      • (その夜、華鱗の見た夢はとても楽しいものだったという) -- ミズナラ 2011-11-07 (月) 01:53:13
      • 「(むふふふ、と何度も寝返りを打つ様はとても楽しそうだったとか)」 -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:58:09
  • 華鱗やー、華燐やおるかー(戸口に立って声を張り上げる) -- ヤコ 2011-11-06 (日) 20:40:54
    • 「はーいはい頭領!(しゅたっ)貴方の華鱗、ここに。」 -- 華鱗 2011-11-06 (日) 23:35:26
      • おおっ!?まさに忍者の如くみのこなしじゃっ!
        先ずは、あけましておめでとうございます(ぺこりと頭を下げた)今年もよろしゅうに!
        えーと、それとは別に…じゃな、そういえば余はぬしの事…いや、それどころか臣の事を全く知らぬ事に気付いたのじゃ!
        これは頭領としてあるまじき事態…故にぬしに会いにきたのじゃっ。ぬしの事をおしえてたもれっ(完全に勢いだけで来ている) -- ヤコ 2011-11-07 (月) 00:39:11
      • 「フフフ、これがデキル臣下スタイルじゃよ……!!
        はい、あけましておめでとうございます(ぺこり)んふふ、偉いのう頭領は。お年玉やるからちょいと待っておれよう?(たたっと少し家の中に入っていって、ポチ袋を渡す。中身はこの年頃に上げる一般的な量)
        んむ?ああそうか、頭領には妾のことをあんまり詳しく話とらんかったの。
        いいじゃろ、聞かせてやろ。まず何が聞きたい?」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 00:45:42
      • デキル臣下スタイルー?!(進○ゼミ風に効果線を纏いながら)
        ほ、本当か華鱗!?うわーい!ぬしはふとっぱらじゃなー!(ワクワクソワソワしながらぽち袋を開けて目を輝かせる。ここは子供そのものだ)
        …おほん。では、先ずはぬしの得意な事を教えて欲しいのじゃ。てきしょてきざいと言うしのう -- ヤコ 2011-11-07 (月) 00:58:19
      • 「頭領も早くデキル頭領スタイルを身に付けるんじゃよ?まだ早いとか言われんようにのう
        んふふ、やっぱかわゆいのう頭領は!(むぎゅー!)おこたとおみかんあるぞ、ここで話すのも何じゃし上がりんしゃい。
        得意な事?ふむ、大雨を降らせたり竜巻を起こしたり、雷を熾したりかの。ああ、あと家事全般は任せてもらってええぞ!」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:01:21
      • できる頭領スタイル…うむむ、どんなものなのじゃろう…と、とりあえずまけじと頑張る!
        なー、余はまだなにもしておらんぞー(抱きしめられて困惑しつつ)ではお言葉に甘えて、あがらせて貰うのじゃ(おこたつ談笑タイム開始である)
        (華鱗の話を聞き)ふむ……っ。ぬしは家事もこなす事が出来るのか!?では、料理とかもお手の物か…!? -- ヤコ 2011-11-07 (月) 01:14:28
      • 「まずカリスマ性に富んどらんと話にならんの。即ち何はともあれ人を惹きつける魅力……!
        なにもせんでも可愛いというのは罪じゃのう……(なでくり)うむ。因みに頭領は蜜柑の白い筋は食べる方?捨てる方?(むぐむぐ)
        え、注目するところはそこ何じゃ?うん、まあの。料理はちょっと自信があるぞ(えっへん)」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:24:44
      • かりすま?…お、おお…人をひきつける力…則ち人気者と言うことじゃな!
        …な、なかなか出来る頭領スタイルは難しそうじゃのう(もぐもぐ)もったいないのでたべちゃうタイプじゃ。ついでに皮も飛び道具(めつぶしみかん汁)として使うのじゃ。みかんは万能じゃのう
        雨風雷雨を操れることは前教えてもらったからのう!故にぬしの横顔も知りたかったのじゃ
        ほー…家庭的ってやつじゃな。ぬしの旦那になるものは幸せものじゃ。それは母上から教えてもろうたものなのか? -- ヤコ 2011-11-07 (月) 01:34:51
      • 「そういうことじゃ!人望厚く、誰からでも好かれるような者でないと良い頭領にはなれん。まずは頼れる男になることじゃな。こいつに相談すれば取り敢えず解決するだろう、と思わせるぐらいがええ
        うむ、故に頭領という地位なのじゃ。簡単になれたら誰にでも頭領ができてしまうことになるしのう。 おお、そうか!ここに栄養が詰まっとるのに食わん奴が多くてけしからんわい……うむ、目潰しじゃな!妾にはせんでくれよ?(苦笑して)
        あれ、そうじゃったっけ。最近記憶がとんと曖昧でのう……ふふ、恐縮の至り。 いや、実家の家政夫じゃ。」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 01:46:33
      • 誰からも頼られる男…!なるほど、確かにそれであれば皆ついて来るであろう
        …大変難しそうじゃが、努力してみるのじゃ…!まずは相談されるように…いや、その前に頼られるように…ううむ?
        安心せいっ、臣にめつぶしするような暴君ではないぞよ!…やりたいのもやまやまじゃけど。というか人間にならやる
        家政婦…であるか?ぬしは…結構勉強熱心なんじゃな -- ヤコ 2011-11-07 (月) 02:09:19
      • 「んふふ、頑張りよ。まあ前提条件として鍛錬が必要なんじゃがな
        頼られるためには、なにか大事をひとつ解決するとええ。それを見た奴がなにか言うてきたら、それも解決してやる。それを繰り返す内に頼れる男になっとるよ
        ふう、よかった……なんじゃしたいんか……子供じゃのー(チラッ)
        いや、家政夫。男じゃよ。 うーむ、母上が家事ダメダメすぎてこうなりたくないと思っとったら学んどった感じかのう……」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 02:12:41
      • まずは力がなければならぬ、その通りじゃ!
        なんとか大事を解決できるほど、立派にならんとなあ(華鱗はそういう者を…過去に見てきたのかのう?と思いつつ)
        なっ…や、やりたいものはやりたいのじゃっ。しかたなかろうっ(ぷー、と頬を膨らませる)
        あー…ああ。実は余の母上も武者というか…家事と縁が遠くてな。なんかちょっと分かるぞよその気持ち…(がくり)//ごめんねちょっと文通挟みます -- ヤコ 2011-11-07 (月) 02:54:46
      • 「ないよりはあったほうがそりゃ断然ええわいの。勉強もちゃんとするんじゃよ?
        まあじっくり育てばいいさ。焦りすぎるとかえって逆効果じゃよ?(幼馴染そんなようなのはいた)
        んふふ、かーぁい♪(膨れた頬をつっついて)良い良い、存分にやるが良い、人間に。
        そうか……お互い苦労するよの……(どよんど)
        //はーいっ」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 03:05:01
      • だ、だいじょうぶじゃよ。姉貴殿が教えてくれるから大丈夫じゃよ?(びくびくっ)
        許された!くっくっく・・・では思う存分やってくれよう。覚悟しておれ、名も知らぬ人間!(例のかっこいいポーズでミカンの皮を構える)
        そうじゃのう…反面教師…  と、とりあえず!ぬしは「困った時はこの人大臣」じゃな!有事の時はぬしを頼りにさせてもらおうぞ! -- ヤコ 2011-11-07 (月) 21:25:44
      • 「で、その成績は……?
        まあでも人間もそう阿呆でもない。気をつけるんじゃよ?
        お、妾そんな重要そうなポストについてええんか?うれしいのう、うむ!いつでも頼るが良い!」
        -- 華鱗 2011-11-07 (月) 23:26:33
      • あっ、あーっ!そういえば姉貴殿と修行の頃合いじゃなー!(慌てて話題を逸らそうというリアクション。わざとらしい)
        ……あ、案ずるな。努力はしておる、ただ…まだ身につかんだけじゃ
        家事が得意なものがぬしと宮尾ぐらいじゃからな。それだけぬしは色んな面で頼りにしておる、これからもよろしくたのむぞ!(ぐっと意気込むと、手を握った。…その後、最初に言ったものを思い出して、慌てて帰って行ったのだった) -- ヤコ 2011-11-08 (火) 00:00:41
      • 「(じとー)……ふ、まあビシバシ扱くのは椿殿に任せるかの(くすり)なあに、努力は報われる、それが勉学じゃ。いずれはなんとでもなるじゃろう
        ふむ、宮尾……確か退魔師表にそんな名があったの。退魔師まで味方につけおったか、流石じゃのう。おお、頼まれた!(ぎゅっと手を握り返してから飛ぶように帰った弥子の背を苦笑交じりに見送った)」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 00:04:07
  • (今年はミルクチョコの中に極めてソフトな生チョコが入ったトリュフチョコの小箱)
    ん、今年はちゃんと面と向かって渡せる。久しぶりだねカリン、もう公園でみんなが集まることも少なくなっちゃったけど…。
    -- セイ 2011-11-07 (月) 23:49:48
    • 「おおセイ、久しぶりじゃの。去年はなにか大変そうじゃったからの……んふふ。 そうじゃのう……皆、大きくなって忙しくなった。そういうことじゃよ。おとなになったんじゃ。」 -- 華鱗 2011-11-07 (月) 23:52:00
  • 華鱗ー、いるー? ちょっと何かお菓子でも出して私を持て成してよ〜(だらだら) -- ミコト 2011-11-08 (火) 00:24:39
    • 「しょうがないのう命は……んー、今は醤油煎餅ぐらいしかないのう、あと蜜柑?それでもええんなら仮面とってるー!?(ガビーン)」 -- 華鱗 2011-11-08 (火) 00:29:15
      • き、気のせいじゃないかなっ?!(※名簿トップ絵は多分関係ない気がする! のでここからちゃんと面を被るのターン)
        そ、それじゃあ煎餅とお茶を頂くわ……(いかん、リラックスし過ぎたか…!) -- ミコト 2011-11-08 (火) 00:33:11
      • 「残像じゃった……(//あんまりりらっくすしてるもんだからそういうネタふりだとおもった!すまぬ!)
        うむ……ああ、それで。例の一座の件どうなった?(ちょっとガチ寄りな話をすることでおかしなことになった雰囲気を是正しようと目論む計算高い華鱗ちゃん21歳)」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 00:38:04
      • そうそう。残像よ残像…マジ忍者チートだよね (面を半分持ち上げて煎餅を齧っている…まだリラックスし過ぎ)
        ん、壱座? あー……特に進展してないんじゃないかな。華鱗の方こそ顔は広いと思うんだけど
        どう? 身近な妖怪仲間に壱座陣営に力貸しそうなのとかいないの? -- ミコト 2011-11-08 (火) 00:47:57
      • 「汚いな流石忍者きたない。(スッと茶も用意しちゃう)
        進展してないんかいっ 妖怪仲間にのう、さあてどうじゃろ……!?(ぞわり。背筋が凍る)
        今のは……ハッ、なるほどなるほど。命、あながち進展がないとも言い切れんぞ。どうもここいらの天狗の主が一座とやったっぽい。妖力がビンビン着とるわ……(尻尾をピーンと立たせつつ)」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 00:54:01
      • フフフ、忍にとって汚いずるい卑怯姑息は褒め言葉でござるよ……(お茶をずずーっと啜る)
        いや、だって今日は本当に寛ぎに来ただけですしお寿司…… え、何?どうしたってのよ…(華鱗の様子にこちらも緊張する)
        天狗の主…そりゃ山の親分も同然ってことよね。同じ妖怪だけど、この土地に元々いる天狗が壱座と袂を分かった…?
        (こちらも気を集中させて妖力の方角を調べる…僅かだが、何もしないよりはマシなのだろう) -- ミコト 2011-11-08 (火) 01:02:48
      • 「こいつ、挨拶してる時に奇襲仕掛けてくる忍者だわ……(パリパリずずー)
        出会った最初らへんのなんかシリアスなやりとりは一体どこに
        この辺じゃと、伊東の辺りじゃな。あの老い耄れ……そうか、動くか。(くつくつと笑う)
        一座と伊東が敵対したとなれば、多くの妖怪が動く。こりゃちょっとした戦争になるやもしれんの。面白くなってきたじゃあないかえ、ええ?」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 01:11:16
      • 敵じゃないなら別にこれぐらい砕けてもいいじゃない? 肩肘張る関係って、なんか疲れるじゃん……
        で、伊東ってのは天狗の名前ね? (風魔の血が天狗の妖力を感じ取る)……私も今度挨拶しておいた方がいいかな
        ねぇ華鱗、良かったら他の妖怪仲間も紹介してくれない? 妖怪達とも適当に交流持っておいたほうが便利だから
        (「便利」と、臆面もなく正直に利己を露わに頼む。実際は友達増やしたいだけ) -- ミコト 2011-11-08 (火) 01:19:33
      • 「まあの。あの時の妾に今のお主を見せてやりたいもんじゃ。可哀想に泣きもしたんじゃぞ?(くすくす)
        羽抜け天狗の伊東。大妖怪じゃが最近はすっかりナリを潜めとっておとなしいと思ったんじゃが……一座と対立したということは親人派じゃろう、それもいいかもしれぬの
        むう、そうじゃなあ……便利な奴はそうおらんの、妾可愛い妖怪にばっかり絡んどるし
        義妹のふーちゃん、ひよっこ妖狐の弥子、妾と同じ半妖の紬、コロポックルのミズナラ、あああとはアホタレの隆斗とかかの。(詳細は名簿下のアドレス帳参照)」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 01:29:23
      • 泣何
        く故

        (内心で華鱗に御免と謝るが、それを口に出すことはしない。それは風間みことの言葉となってしまうから…)
        可愛い妖怪にばっかり絡んでる、って…ああまぁいいや。妖怪達の「声」を聞くのも大事だしね……
        (華鱗の挙げる妖怪達をメモ帳=巻物に筆で書いていく…中には知った名前もあった)
        ふむふむ…ありがと華鱗。これは今度何か甘いお菓子でもお礼に持って参じなきゃね -- ミコト 2011-11-08 (火) 01:38:04
      • 「妾メンタル弱いからのー、女の子にちょっとキツいこと言われたり嫌われたりするだけですぐ泣いちゃうわ、まあ、過ぎたことじゃしええんじゃけど
        ゴツい妖怪に絡んでものう、どう会話すればいいかわからんし。妾年齢もまだまだ全然若いからすげーナめられそうで嫌じゃしのー
        なんのこれしき。今言うた奴らは基本悪いやつじゃないから安心しい?妾の紹介と言えばもっと打ち解けてくれるじゃろ。」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 01:46:40
      • ふーん、そうなの……じゃあ次回からは人違いしないようにね。ショックが大きいだろうから… (そっと面を下ろす)
        あー…確かに妖怪ってみんな長生きだもんね。だけどそもそも、そんなにゴツい妖怪いるのかな?
        ま、いいや…… (どぉーん、と遠くから響く音はきっと大妖怪同士の戦いの音なのだろう…)
        つーか、派手にやり過ぎでしょあいつら…! 雪崩とか起きなきゃいいけど…冬だし -- ミコト 2011-11-08 (火) 02:00:19
      • 「はいはい。精々そうさせてもらうとしますよ。(頑なじゃなあ)
        おるおる。ゴッツいの、血腥いの、卑怯なの、大勢の。黒くて喋る猫には要注意じゃぞ、見かけたら即殺しても構わん
        んー……こりゃ、山ひとつ消し飛ぶかもしれんのう。神佑地をなんじゃと思っとるあやつら……」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 02:09:42
      • 黒くて喋る猫…? そんなのが枡村藩の英雄町付近にいるんだ…はいよ、精々気をつけておく!
        まったく、夜が明けるのが怖いね。折角いい月の夜だってのに……それじゃ、そろそろ妖怪の時間だろうし私はお暇するよ
        じゃあね華鱗っ!(シュバッと忍のスピードで出て行った…) -- ミコト 2011-11-08 (火) 02:13:48
      • 「奴は人を謀る。有無を言わさず処理するのが一番ええ。蚊を潰すようにプチっと、の。
        そして 戦慄の 夜が 訪れた…… あいあい、またのう命(軽く手を振って)」
        -- 華鱗 2011-11-08 (火) 02:17:56
  • 「雷光」 -- 2011-11-08 (火) 02:32:30
  • 「切」 -- 2011-11-08 (火) 02:32:52
  • 「華」 -- 2011-11-08 (火) 02:33:02
  • (事が終わってからその場で華鱗の髪を入れたお守り袋を握って必死で念じる)
    華鱗 華鱗 来い 来い 華鱗・・・早く・・・来い・・・
    くそっホントに通じンのかコレ! はーっ・・・はぁーっ・・・ -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 01:12:19
    • 「(ぼふんっ、とお守りが弾けたかと思うと、いつの間にか華鱗が真後ろに)……やったか?」 -- 華鱗 2011-11-09 (水) 01:25:57
      • (座り込んだままでビックリ登場にリアクションとる気力も無い。顎でしゃくった先に首と体が別れた巨人が倒れ伏している) 勝った (万感の思いを込めた一言だった)
        埋めちまおう・・・他の奴等は戻ってこねーだろうな? -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 01:30:41
      • 「ようした。(死体を睥睨)これで少しは被害者も減るじゃろう……
        ああ、ちゃんと帰ってったよ。そこは心配するでない……埋めるんか?燃やしたほうが早いんじゃないかえ?(バチッと電流が走る)」
        -- 華鱗 2011-11-09 (水) 01:39:57
      • 煙が目立つし匂いも残る。この図体を完全に焼失させるのにそもそも時間がどんくらいかかンだよ
        (疲労のにじむ顔で髪をかき上げて立ち上がり) 掘る道具貸せ -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 01:44:08
      • 「……それもそうか。じゃがこの図体じゃと掘るのも面倒じゃのう……(ごそごそと振袖から軍用スコップを取り出して)
        ああそれから、式神にもやらせよう。ほいっと。(お札を二枚出して投げると、細マッチョと怪物マッチョの二人が現れて)どれぐらい深く掘る?」
        -- 華鱗 2011-11-09 (水) 01:48:22
      • 便利だなオイ。3mは掘れよ野犬が騒ぐからな (自分の物入れからペンチを取り出す) 俺疲れたから埋める準備しとくわ
        (ベイルの首をひっくり返す。けっと顔をひそめるが口をこじ開けると歯を抜いていく) 図体でかなり絞り込めるし 歯医者に通ってるとは思えねえけど一応な
        (身元を消していく作業だ。ライターで指紋も焼き服も全て脱がすだろう) -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 02:05:46
      • 「用意周到じゃなあ……そこまでするんじゃったら、もう少し身体をバラしといたほうがいいと思うがの(ザクザク3人で地面を掘っていく。特にマッチョ二人の活躍は目覚ましかった)」 -- 華鱗 2011-11-09 (水) 02:08:36
      • ゆっくり留めさせるか半信半疑だったンだよ (処理を終えると穴を覗き込む) ・・・便利だなソレ
        そろそろいいかね・・・上がれや、お疲れ (華鱗の手を引っ張って引き上げる。マッチョは自分で上がってて)
        せえっの・・・! (巨体をごろり。首と体は転がって落ちて行った。日も落ちた中で暗い穴を見下ろしている) -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 02:15:25
      • 「今バラしてもええんじゃよ? んふふ、優秀なマッチョじゃからな。(上がって。マッチョはジャンプで穴から出て来る)
        ……まさかゾンビになって起き上がってくることはないじゃろうな……(念のために塩を撒いておく)」
        -- 華鱗 2011-11-09 (水) 02:25:51
      • そしたらゾンビ映画の殺し方全部試してやる (冗談気味ではなく冷徹に言い放つと土を被せ始めた)
        ・・・・・・・・・疲れた (血まみれ泥まみれ。そもそもあちこち怪我したままで作業してしまった。やはり少し気は動転してたらしい)
        地面掘り返したーって感じになってっけど、まあ一週間もすりゃ馴染むだろ。コレだけ処理頼むわ
        (歯や服の入った袋を華鱗に放ってよこすとくたびれた足取りを家路に向ける) 俺は罪を犯したか? -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 02:35:29
      • 「ほっほっほ、妾の姉上がゾンビとかには強いからの、そっち当たるといいかも?(4人で土を被せて)
        お疲れさん。ちゃんと殺せたようで何よりじゃ。(ほら、と傷口に塗ると効く軟膏を渡す)
        はいはい、燃やしときゃいいんじゃな?(地面にそれらを置くと、そこに雷が降ってきて跡形もなく) いや、魔物を討伐しただけじゃよ。寧ろ、善行じゃ。(背中越しに)」
        -- 華鱗 2011-11-09 (水) 02:49:26
      • そういやミモザはエクソシスターだった。オウ ふー・・・・・・ (水で傷口を洗い軟膏を塗る) ・・・・・・疲れたよ
        善行ね・・・悪とか善とかもうどうでもいンだ。あんまり他言する気も無えし。だからオマエも簡単に覚えててくれりゃいい
        俺は幼馴染みを殺した (これも背中越しの会話。槍をのろのろと拾う) 帰ろう。華鱗、サンキュ -- ジュロウ・クロード 2011-11-09 (水) 08:23:09
      • 「まあ、姉上は幼馴染を殺すことを良しとせんじゃろうがな……お優しいから。
        必要な殺しじゃった。放置しておけば被害は増える一方じゃ。丁度野獣を殺すのに似ている。(槍を杖のように突きながら歩くジュロウの背の後ろで)うむ、帰ろう。何食わぬ顔で、平常に。」
        -- 華鱗 2011-11-09 (水) 20:03:54
  • 「6月、外れにある教会でスパイク・シャモニィ、レナルド・リアリィの合同結婚式を執り行う運びとなりました。お時間の都合がつきましたら、二組の門出を祝ってくだされば幸いです」
    (と、書かれた手紙がポストに投函された) -- 2011-11-11 (金) 03:48:51
    • 「ふむ?なんじゃ、まだスパイクとシャモニィは結婚しとらんかったんか……って、え?レナルドと、リアリィ……?あ、あやつら付き合うとったんか!!
      ……いいなあ、結婚式かあ……妾もいつか……」
      -- 華鱗 2011-11-11 (金) 15:50:12
  • アトリアさんに頼んでみたけどやはりダメじゃったよ…(ぶわっ)
    にしてもリアリィとレナルドが付き合ってたのは驚いたなー…
    カリンさんはまだそういう相手おらんの?そういやアスカとはどうなったんさ -- ライズ 2011-11-13 (日) 01:10:55
    • 「寧ろ母上に会って何もされんかったことを僥倖と思うべき
      あああれは驚いた、ついこの間までリアリィは男じゃと思ってたしのう……
      ん?ふふふー……それがのう、よう分からんのじゃよ。付き合っとる……んかのう……なんか明日香、愛だとかを理解してなさそうで……」
      -- 華鱗 2011-11-13 (日) 03:00:05
      • さすがのアトリアさんでもバニー姿の男に何かしようとは思わないんじゃねーかな…?薬切れたあとだったし、おしりほられてきなよ、とは言ってたけど
        カリンさんは最近知ったのかー、いや俺も完全に男だと思ってたからな…めっちゃビンタとか腹パンとかしてたからな…
        みんな好きだよーって言ってたな、多分理解してないな…そういう知識はあるんだろうけど、女同士だと余計曖昧そうだもんなぁ -- ライズ 2011-11-13 (日) 16:22:57
      • 「まあそうじゃの、母上に変態を犯す趣味はないか……(白い目で)
        じゃよね、もう申し訳なさすぎるんじゃけど 妾が女の子を見分けられんとは……
        じゃからもう、わからない間に色々既成事実を作っちゃうつもりじゃよ(黒い笑い)」
        -- 華鱗 2011-11-13 (日) 16:45:42
      • ちょっと待てよ!だから変態じゃないって俺だって今の自分がひどい状態な事は自覚してるって!やめてそんな目で見ないで、むしろ笑って、せめて笑って
        一回女だって事が分かればちゃんとそういう風に見えるんだけどな…多い当たる所もあったし、あいつ女の子に全然興味無かったしなぁ前から
        やだこわい、気付いたらアスカのお腹が膨らんでるんだわ…まぁ、でも、知らないおじさんよりはカリンさんに保護された方が俺としても安心は出来るような -- ライズ 2011-11-13 (日) 16:52:52
      • 「アハハハハオハハハハハエホウハハハハハハハ!!……こんなもんでええ?(ひややかなしせん)
        そういえば……いやしかし、それがまさかレナルドと付き合うとはのう。もし聞く順番が違ったらホモ認定だったところじゃ……
        うふふ、さあそれはどうかのう? の。あやつ、おそらく知らん内にそうなっとるっぽいんじゃよなあ……じゃから妾がきっちり責任持って娶ろうと思う。幸いなことに好意的ではあるしの」
        -- 華鱗 2011-11-13 (日) 17:03:26
      • や、やっつけ!はい、ありがとうございます…うう、慣れない、その視線は慣れない、ちくそうこの格好で喜びを感じているわけじゃないのに(さめざめと涙を流しながら
        ま、まぁ、それならそれで一応祝ってはいましたが、本人達が幸せならそれでいいとは思いますが
        薬使うの、生やしちゃうの、…前にハルマんちで言ってたのって最近の話なんだろか…二人がそうなったらまたハルマの目が死んでしまうな -- ライズ 2011-11-13 (日) 17:30:16
      • 「お主がそういう格好をしたくてしているわけじゃないのは知っておるが、やはりその、視覚的に つらい
        妾は絶対認めんし!そうなったら寝取る……
        薬は使わんけど、生やせるようには。でも極力生やしたくないのう、汚らわしいし……」
        -- 華鱗 2011-11-13 (日) 17:34:33
      • 知ってる、知ってる、兄すらも生暖かい目で見てくるから知ってる、し、知り合いの前ではちゃんと隠そう、うん、あつい(コート羽織りながら
        …普通はあんまり見たいもんじゃないよな、それは、自分の物とはいえ
        まぁ、子供が欲しいなって時には便利なんじゃないかね…? -- ライズ 2011-11-13 (日) 17:45:30
      • 「呪いが解けるまでずっとコート着用なんじゃ……というか、お主それ風呂とかどうしとるの……?まさか着っぱなし……?
        はあ、生やさんでも孕ませる方法とかないかないかのう……母親になれば流石のあやつもこう、嫁心つくと思うんじゃよね妾」
        -- 華鱗 2011-11-13 (日) 17:52:58
      • 大通り闊歩したりバニーのバイトはしてるからその内解けると思ふ、もうちょっとで解けると思ふ、今月中にはたぶん…?
        風呂に入ろうという時だけは何故か脱げる、上がって身体を拭くと装着される、呪いってこわい
        それは、どうだろうなぁ、キスで子供が出来る魔法が開発出来ればあるいは…ま、まぁ、ちゃんと合意の上でな?
        とりあえず今日はそろそろお暇しよう、ほいじゃまたなー -- ライズ 2011-11-13 (日) 17:58:59
      • 「おお、まあその時にはバニーのライズという名だけが残るんじゃがね……
        なにそれこわい ずっと風呂に入っとればええんじゃないかの……
        そんなんで出来てほしくはない……うむ、それはもう。大事じゃからな
        あいあい、またのうライズ。次会うときは呪いが解けてるとええの」
        -- 華鱗 2011-11-13 (日) 18:08:05
  •   -- 2011-11-15 (火) 23:48:04
  •   -- 2011-11-15 (火) 23:48:07
  •   -- 2011-11-15 (火) 23:48:11
  • チラシが届けられた!内容はどうもイベントのお知らせらしい。
    メイドの祭典、メイドフェステバル!参加者募集中!
    受付日時は11/20〜より!参加希望や質問などはこちらまでどうぞ! -- 2011-11-20 (日) 04:50:57
    • 「ふむう、メイドとな。こりゃ可愛い子が見放題な予感…・・・!(メイド側として参加するつもりは微塵もない)」 -- 華鱗 2011-11-20 (日) 17:38:03
  • どうよ、生きてる? -- 隆斗 2011-11-21 (月) 23:00:18
    • 「モリモリ生きとるよ、なんじゃ心配でもしたんか?そういえばひとひらちゃん、確かに可愛くて天然淫乱じゃった。いい子紹介してくれてありがとうの」 -- 華鱗 2011-11-21 (月) 23:19:14
      • いいや全然?(きょとん)だろー!でも非生産的生産活動はよせよ?
        こっちも礼を言わないとな、ヴィータちゃんったらすっげえ可愛いじゃない!住所まで教えてもらっちゃったしこりゃ脈アリだね! -- 隆斗 2011-11-21 (月) 23:22:27
      • 「そこは嘘でもな……まあ良い、せんよ。彼女に以外は。
        じゃから言うたじゃろ?あの格好であの性格は男殺しじゃと思う。それでいてフリーという……脈あり、のう。それで本当にお主とヴィータがくっついたらちょっと笑ってしまうかもしれん」
        -- 華鱗 2011-11-21 (月) 23:26:19
      • だって殺したって死なない系でしょお宅?ま、あんまりしつこく言うのもアレだしな…信用しとくよ
        フリー…ねぇ…(ああいうタイプって一途だと思うし、それで見た目フリーって事は… だいたい予想はつく)
        まぁ期待しねえで待ってなって、フラグがぶち折れる気配プンプンだかんよ!(モテない男の第六感はこういうところにも働くのだ!) -- 隆斗 2011-11-21 (月) 23:30:49
      • 「復活に結構時間はかかるがの。ん、それでよいよい。妾とて誰でもいいわけじゃないしの
        うん?ん、んー。分かった……というべきなんかの。まあ適当に頑張りんしゃい。(多分歯牙にもかからないんじゃないかと心中では思いつつ)」
        -- 華鱗 2011-11-21 (月) 23:36:00
      • ぐぎぎ…今お前が思ってることが手に取るように解るぞ…!(見てろよと思いつつガニマタで帰っていく) -- 隆斗 2011-11-21 (月) 23:41:06
      • 「非モテ鎧武者一人行く。嗚呼、その果ては光か、闇か。(手を振って)」 -- 華鱗 2011-11-21 (月) 23:42:01
  • (勝手にお布団に入り込んで寝るおばば) -- 御白? 2011-11-22 (火) 02:27:29
    • 「わわっ、御白さん!?なんだって妾の布団に……いや、いいですけど……(なでなでぎゅー)」 -- 華鱗 2011-11-22 (火) 02:30:25
  • 華鱗は「めいど」とやらにならぬのかー?(チラシを見せながら) -- ヤコ 2011-11-22 (火) 22:10:46
    • 「これは頭領。んぅー、頭領は「メイド」が何かご存知か?」 -- 華鱗 2011-11-23 (水) 00:04:07
      • うむっ。姉貴殿が「小洒落た洋服を着た使用人」と申しておった
        で、この(広告に乗っている衣装を指して)珍しい白黒服を着ればだれでも「めいど」になれるそうじゃ。なかなかぬしに似合いそうだと思うてな!(うんうん、と腕組みをして頷く) -- ヤコ 2011-11-23 (水) 00:18:57
      • 「うーむ、合ってるようなないような……まあ使用人には違いないの。
        それで、頭領的には妾は使用人にすぎないと……?」
        -- 華鱗 2011-11-23 (水) 00:47:19
      • なにを申しておるか!ぬしは困った時この人大臣じゃぞ、一介の使用人なぞとは格がちがうのじゃっ!
        どれだけ違うかというと、えーと……とにかくすごーく違うのじゃ!(めいっぱい手を広げる)
        単にぬしにこの被服が似合うとおもうただけなのじゃ。むむむ、余だけかのう、似合いそうな気がするのは… -- ヤコ 2011-11-23 (水) 00:59:55
      • 「頭領……(思わず涙ぐんで)うぅっ!有難う御座いますじゃ!(ははー)
        そんなに似合うかのう、むう……まあ、着たくないわけじゃないし、頭領のためじゃ。着てみてもええのう」
        -- 華鱗 2011-11-23 (水) 01:01:47
      • 余とてぬしらが居なければ何もできぬ…!(注:本当に何もできませんが仕様です)そんな余が、使用人扱いなどできようか!(くずおれる)
        いや、いくら余の感想とはいえ、無理はせずともよいのじゃ。やはり和装が一番雅であるし
        …隆斗あたりに聞いてみようかのう。一番おなごの被服に興味ありそうだし… -- ヤコ 2011-11-23 (水) 01:16:10
      • 「頭領……!(ひしっ)早く立派な頭領となり妾たちを導いてくだされー!!
        ムリじゃあないさ。別にメイド服の一着や二着……隆斗?
        だめじゃだめじゃ、アヤツに言わせりゃ妾みたいな童にメイドとか言えば失笑してくるだけじゃよ」
        -- 華鱗 2011-11-23 (水) 01:21:37
      • うむ…!有り得ないすぴーどで大物になってみせるぞよ!
        また弥子どもが暴れておるとな!?と言われるようになりたい
        おお!流石家事に明るいだけのことは…む?
        なに、隆斗ではダメであるか…!というか確かに言いそうかもしれぬ。とりあえずイロイロ考えてみるのじゃ
        では華鱗や、今宵は遅いのでまた期をあらためてくるのじゃ。あでゅー!(カッコイイポーズで消える) -- ヤコ 2011-11-23 (水) 01:46:35
      • 「ありえないスピードで!?なんかわくわくするのそれ……!弥子一味!
        家事担当としてなら確かにメイド的かもしれんのう……ああ、隆斗では参考にならんよ
        おお、またのう。……あでゅー?(また変なのを覚えたのう、と苦笑した)」
        -- 華鱗 2011-11-23 (水) 01:51:37
  • なんだかちょっと寂しいから華鱗を撫でておくわ…(なでなで) -- セラフィーナ 2011-11-27 (日) 23:42:26
    • 「なんじゃセラフィ、ジュロウにそっけなくされたんか?(すりすり)」 -- 華鱗 2011-11-27 (日) 23:50:52
      • んー、そういう寂しさじゃない感じね。ままならない寂しさというか…
        最近ちょっと出歩く脚が鈍っちゃってねぇ…(黒髪に指を通しながら)
        貴女はどう? 最近元気してるかしら? -- セラフィーナ 2011-11-27 (日) 23:59:08
      • 「ああ、なるほど。そういうのは確かにあるのう……ま、これから先も長い妾たちじゃ。そういう時はどんどん頼っていいんじゃよ?
        なんじゃいもう老い耄れたんか?(苦笑して)毎日新しい友人を作る気で行くと人生楽しいぞ。っていうかそうせんと妾たちのような長命種はやってられん……
        というわけで妾はちょぉ元気じゃ!彼女も出来たしのう、んふふふふ」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 00:02:35
      • ふふ、相変わらず元気そうで安心したわ。 貴女からちょっと元気を分けてもらおうかしら。
        へぇ…前々から女の子女の子って言ってたけど、本当に彼女が出来たのね? どんな子か聞いてもいいかしら?(微笑みながら問いかける) -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 00:15:23
      • 「ん?ええよー。でもどうやって元気って分けるんかのう
        ん、覚えとるかのう。明日香じゃよ。(何でもない風に答える)」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 00:16:59
      • うーん、そうねぇ…こうしてるだけでも結構効き目があるような。 流石に精気を吸ったりは出来ないもの。(なでなで)
        あら、アスカってあのアスカ? なんだかぼやーっとしてて掴みどころの無い子だったけど…へぇ、あの子が…
        でも…大丈夫? あの子恋愛に疎いというか、ガードがゆるいというか… -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 00:35:37
      • 「そう?ならこれでええのっ(ぎゅーっ) さきゅばすじゃあるまいしのう。でも、セラフィならそういうことしてきそうではある(くすり、と)
        そう、あの明日香。割とすんなり付き合えたよ、ふふ。危なっかしくてみてられんかったわい
        ……それなんじゃよ。もう付き合ってだいぶ経つが、なんかあやつは愛とかそういうのに気づいてない気がするんじゃよねえ……ヤることはヤったし好きとも聞いたんじゃが……むむう。ガードが緩いのは、妾が守るからまあいいとして。」」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 00:42:35
      • …あんまり無防備に抱きつくと角フェラするわよ?(しっかり抱き返しながらニヤリと笑う) ……流石に恋人の居る身だから冗談だけど。
        その辺分かってないからすんなりというかなんと言うか…ともあれ、おめでとう…でいいのよね?
        ネネコも似たようなこと言ってたけど…そういうタイプの子って相手次第かもしれないわね。 しっかり守りながら愛を教えてあげるといいわ。
        それにしても龍に護られてる…って言うのはなかなか心強そうね。 -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 00:58:32
      • 「怖っ!?は、はなせー!? ……って冗談かい、驚かすなや……
        うん、まあ、付き合ってくれ!って言ったらうんいいよーの二つ返事じゃったしな……怖い怖い。一応ありがとうといっておく
        子子子はどうなんじゃろうね、好き放題ヤってるそうじゃが……特定の誰かは作らんじゃろうなあ うむ、まあ時間はたんまりとある。気長に頑張るさ
        ほほ、じゃろう?もう守りに関しては相当と思ってくれて良い。なんせ妾以外があやつの股を触ると雷が落ちてくるようにすでに呪いを仕掛けたからの!(ほっほっほと高笑い)」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 01:09:48
      • あんまりいい具合に目の前に性感帯があったら…ねぇ? 誰かと一緒になる事が必ずしも幸せとは限らないけれど、やっぱりそういう話を聞くと嬉しくなるわ、うん、おめでとう。
        そ、それはまた物騒な呪いね… 婦人科の医師や産婆さん辺りに犠牲者が出ない事を祈ってるわ…
        ……ところで華鱗、ベイル…生きてたわよ。 いえ、正確には死んでも再生した…ってところかしら?
        首と胴を別々に埋めたり、口に石詰めて心臓に杭打ったりしなかったの?(ごく限られた者しか知らないはずの事実を、さも当然のように話題に出した) -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 01:20:50
      • 「ねぇ じゃねーよ!恐ろしいやつめ……ぐぬぬ、何でこんなとこばっかり遺伝するんじゃ…… 少なくとも妾は幸せじゃしの!んふふ
        流石にそういう時は解除するよ……うっかり外し残ったら目も当てられんがの……
        ……なに?(柔和だった目が刹那。まるで鷲のような鋭いものに変わった)……だから言ったんじゃ、あの阿呆め。妾は焼いたほうがいいと言うたのに、ジュロウが面倒臭がって埋めるだけにしたから。
        というかなんでお主知っとるの?ジュロウが話したんか?だとしたら碌でもない事話しとるのあやつは……」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 01:26:04
      • んふふ、今度その角、アスカの無邪気攻めでぺろぺろしてもらうといいわ。
        ふむふむ…するとそういうところにお世話になる予定もあるのね? 楽しみにしてるわね。(いい笑顔)
        …ジュロウからは何も。 ただ…あまりに不自然な死亡報告だった上に…ご丁寧に殺された本人が教えてくれたのよ。
        旅に出る…とか言ってたけれど、あの怪物を世に放つみたいで心配だわ… 今度会ったら眉間をぶち抜いても生きてられるか試してみようかしら。 -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 01:35:03
      • 「明日香になら妾……(ぽっ)っていうかもうされたの……それはもう、盛大に。
        うわっ誘導尋問じゃ!……は、母上から生やす魔法を聞いての……で、でも!普段は使わんよ!?汚らわしいし!!でも子供は欲しいし……
        本人からて……あやつ、なんとも思っとらんのか……?怖いのう、恐ろしいやつじゃ……
        ……姉上なら、きっと倒せるんじゃろうがね、あやつ。不死には聖属性が一番じゃ」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 01:49:17
      • あら、早いわねぇ… 撫でただけでもアレだもの、それはもういい声で鳴いたんでしょうね。(ニヤニヤ)
        アレが嫌いな辺りは本当にレズ思考ね… まぁ予定は無いわけじゃなさそうだし、期待しておくわ。
        ……他人や自分の生死に頓着してればもっとまともな生き物になってたでしょうよ。 アレはもう、生物とすら呼べないんじゃないかしら。
        …もし、次に殺し切るつもりなら、アタシも一役買うわ。 この街が生んだモノなら、少しは責任があるはずだから。(普段見せない苛烈さを言葉に滲ませ)
        それじゃ、アタシはこの辺で。 最後は変な話になったけれど、また惚気話でも聞かせて頂戴? -- セラフィーナ 2011-11-28 (月) 02:17:27
      • 「くっ、このせくはらエルフめ……!いつかひいひい言わせてやる!
        じゃって純粋にえんがちょじゃしあれ……形も気味悪いしの。 何故にお主が期待するんじゃ……
        生物と呼べない……ただの殺戮兵器か。言い得て妙じゃの。
        ん、頼んだ。あれは死なねばならぬ。生きていては駄目じゃ。幼馴染最大の汚点じゃ。
        ああ、またのう。……ま、それはそのうちにの(最後は笑って見送った)」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 02:26:06
  • うむ、しばらく霊圧が消えて心配をかけたな。貴様も元気にしておったか!(勢いよく扉を突き開けて入ってくる古本)
    遊びに来てやったぞ、感謝するがよい。 -- 類苑 2011-11-28 (月) 01:40:41
    • 「うわあ話しかけといてすまぬの……妾はちょぉ元気じゃよ?ふふん。っていうか扉はもう少し静かに開けい、女の子じゃろ?
      感謝するする。お入り、お茶にしよう。そろそろ冷える時期じゃしの(こたつへ誘導)」
      -- 華鱗 2011-11-28 (月) 01:50:46
      • 女子も、素戔嗚尊が高天原へと登ったときの天照大神のように、時には男らしく装わなければならぬ時もあるのだ。つまりそういうことなのだ。(何やらそれっぽいことを言って納得させようとしている。)
        まあ、実際のところ、貴様が大きく体を壊すなどとは思っておらぬからな。では茶を頂くとしよう。さすがに我も寒うなってきたのでな。(こたつに素早く入る。) -- 類苑 2011-11-28 (月) 02:00:36
      • 「お主はただの寂れた本じゃろ、神と並ぼうとするでないわ。百歩譲ったとしても、今がそうとは到底思えんね。そうやって言い訳する子、妾嫌いじゃよ?(嗜めるように)
        いやあ妾じゃって半分は人の子、風邪を引いたりするときもあるさね。うむ、じゃあ宜しく次郎冠者(暗がりから次郎と書かれたお札が顔面に貼られた細マッチョが現れて、こぽこぽ二人にお茶とおせんべいを並べる)寒いよなあ、妾寒いのはちと苦手じゃ……(ずずー)」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 02:05:27
      • むぐぐ、寂れた本とは何事か! 溢れる知性の集合体が我なのだぞ!! ふん、いずれ我が真の力を取り戻した時は、貴様の腰を抜かしてやろうぞ。(ぬくぬくとこたつで暖まりつつ)
        風邪を引くのか……何だこいつは……。(現れた細マッチョをみてぽかあんとしている。)
        次郎冠者というと狂言か何かか。貴様もよくわからん家来を連れておるな……。 我もこの格好ではさすがに寒くなってきたわ。だが我は偉大なる知性の顕現なのだ。これくらいどうとでもない。(バリバリとせんべいを食べる。)
        確かに貴様には雪の中で遊ぶようなイメージはないな。 -- 類苑 2011-11-28 (月) 02:14:16
      • 「はいはい、所謂知識だけあって経験がない典型ということじゃよね(ずずー)おお怖い怖い、老い耄れの腰を抜かすとは恐ろしいやつじゃ
        風邪も引くし頭痛も痛い。こやつは次郎冠者。妾の力を分けて作った式神じゃ。結構手先が器用で便利なんじゃよ?
        知性って寒さに耐性があるん?なんかもう凄いの(あほっぽさが、とは言わず)
        妾はこたつでぬくぬくとみかんを食べるタイプじゃよ……爬虫類は寒さに弱いんじゃ、ぶるぶる。」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 02:22:03
      • い、いわせておけばー!! 我は知識だけなのではないのだっ!(子供のように怒る古本であった。)
        手先が器用なのはわかったが、もっと普通の格好でもよかったのではないか……しかし我も従者は欲しい。一つ考えてみるとしよう。
        我は知性の顕現にして、その力が強大なために、肉体にもその力が顕現したのだ。つまり寒くないのだ……。(ブルブル震え、さらに深くこたつに入りながら言う。)
        というか龍は一応爬虫類なのだな……貴様は冬眠はせんでいいのか。 -- 類苑 2011-11-28 (月) 02:28:25
      • 「ほう?いつもいつも知識の塊とかばかり言うからてっきりそれだけなのかと(くすくす笑い)
        え、なんで?かっこ美しいじゃん(マッチョ好き)お主ならそうじゃの、どこか一ページを具現化してやるとか。
        ふむ、なればこたつも要らんかの……?茶も冷たいものがよかったかい?(ニヤニヤ)
        適当言ったごめん。多分今の発言母上に聞かれたら怒られると思う。冬眠はせんな、こうしてぬくぬくできれば。」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 02:35:16
      • あ、当たり前だ。我はその知識を駆使し、そして使うことができる。そう、この国で言えば魔法とかいうものの如く。
        我は別に筋肉が好きなわけではないのでな……。 うむ、それが良いだろな。神祇部から何か探してみるか……。
        むぐぐぐ……! そ、そーゆーわけではないっ! き、季節感というものは大切であるのだ。暑いわけではない。故にこれで良い。 ……意地悪なやつめ……。(ぼそぼそと呟いた)
        やはり爬虫類ではなかったか。我が元いた世界では龍というものは伝説上の生物だったのだが、こうして普通にいるところを見ると不思議な思いがするな。
        さて、夜も更けてきてしまった。我も眠くなったので帰るとしよう。変な時間に来てしまってすまぬな。また会おうぞ。(そういうと、お茶を飲みほし、せんべいを何枚か持って帰って行った。) -- 類苑 2011-11-28 (月) 02:48:18
      • 「魔術を嗜むか、まあそうじゃろうな。もともとが化身じゃし、それぐらいは使えねば
        筋肉はいい、美術品じゃ……(うっとり)なにかお主がそれをすると小人のような式神になりそうじゃのう
        ふぉっふぉっふぉ、そうかえ?(最後のセリフも聞こえはしていたが、口笛を吹いて知らんぷり)
        こっちの世界は龍がありふれた存在であることに驚きじゃ……うむ。
        ああ、またのう。……ちゃっかりしとるなあ(抜き取られたせんべいを見て苦笑)」
        -- 華鱗 2011-11-28 (月) 03:01:36
  • 「繰り返し詠われる者たちよ」 -- 2011-11-28 (月) 05:52:28
  • 「目覚めれば赤子の夢」 -- 2011-11-28 (月) 05:52:42
  • 「護られて微睡む宵」 -- 2011-11-28 (月) 05:52:58
  • ホヒニョホプーン -- 2011-11-28 (月) 22:44:23
    • 「嘘じゃないしー!?」 -- 華鱗 2011-11-28 (月) 23:11:11
  •   -- 2011-11-30 (水) 17:56:27
  •   -- 2011-11-30 (水) 17:56:31
  •   -- 2011-11-30 (水) 17:56:36
  • ・・・生きてるか? -- ショウ 2011-11-30 (水) 20:55:23
    • 「(そこにあの少女の姿はなく、がらんどうな空間が広がるばかりだった)」 -- 2011-12-01 (木) 00:06:47
      • ……死ぬような事は無さそうなんだがなぁ……(どうしたものかと暫く悩み) -- ショウ 2011-12-01 (木) 00:08:58
      • 「(恐らくは死んでいないが、現状としてここにいないことには変わりない。時間が解決してくれるかも知れない)」 -- 2011-12-01 (木) 00:17:01
      • ……しぶとさに期待するか……(一頻り悩み頭を掻いてから出て行く狼) -- ショウ 2011-12-01 (木) 00:17:46
  • あ、れ…いないのか…?なんだ、カリンさんの事だからぴんぴんしてると思ったんだけどな…
    …あのカリンさんが死ぬとは思えんが…ったくどこで油売ってるのやら… -- ライズ 2011-12-01 (木) 00:19:53
  • 華鱗…まだ戻っておらぬのか?
    うう、冬場を苦手にしておっただけに余計心配じゃ…! -- ヤコ 2011-12-01 (木) 00:51:17
  • 死なないし病気もなんにもない、そういうモンだよな?なぁ…(ぼんやり空を見上げつつ) -- 隆斗 2011-12-01 (木) 00:54:19
  •  
  •  
  •  
  • 「……ふう、やれやれ。酷い目におうたわい……(全裸の女が華鱗の家にやってきて)
    ……どうせ成長するなら、胸ももうちょっと大きくなって良かったんじゃがのう。」
    -- 華鱗 2011-12-01 (木) 02:17:27
    • 「……誰かここに来た気配があるの。これは……あやつらか。心配させてもうたし、顔出さないと駄目じゃのう……(簡単な着物に着替えて)
      でもとりあえずは御白さんの所じゃな。着物が全然ないわい」
      -- 華鱗 2011-12-01 (木) 02:30:41
  • (気づかないでスルーしてすれ違う) -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:16:16
    • 「ん?あぁジュロウ。聞きたいことがあったんじゃ(ナチュラルに引き止める)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 03:17:04
      • ? (誰このババァという目) -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:20:40
      • 「……よもや気付いとらんのか?いやいや、面影はちゃんと残っとるじゃろ……妾じゃよ、華鱗じゃよ。」 -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 03:22:07
      • カリン? いや・・・ちょっと知らないですけど。あっ (はっとした表情) 華鱗の本当のお袋さん・・・ -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:24:45
      • 「えぇー……鈍すぎじゃろお主……なんじゃ本当のお袋さんって、母上は母上じゃよ?っていうかちゃうわい妾があの小さかった華鱗じゃよ、急に成長したんじゃ」 -- 華鱗 2011-12-01 (木) 03:28:02
      • アトばーさんよりよっぽど母っぽかったから。これからますますあの幼女から生まれたって信じられなくなるなオメー
        だって死んだとか言われてたじゃん成りすましかと思うじゃんサスペンスじゃん。なンで急に成長した? 毛生えたか? -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:31:16
      • 「まあ確かに今の妾は大人の色香を存分に発しておるがの?んでも、母上も大人の姿になることは一応あるんじゃよ?
        ん、一度死んだよ。母上の子じゃし復活したが……龍の血が流れすぎてしもうての。人間分が濃くなったら急に成長した。訳が分からんの。 それがおなごに対して面と向かって聞くことかっ(ビンタ だがその力は以前よりも弱まっていた)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 03:36:20
      • エロ幼女とエロ龍以外のアトばーさん見たことねえ
        へー 龍のせいで成長が邪魔されてたのか。死ンだり生き返ったり便利だなオマエんちと思ったけど一生ガキとか勘弁だなぁ
        痛い。・・・オマエにセクハラ諭されるの大層ムカつくンだが (ようしゃのない 角つまみ) -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:45:06
      • 「じゃあ今度会ったら聞いてみるといい。多分なってくれるぞい。何されるか分かったもんじゃないがの
        龍の血が濃いと龍の姿が成長するようになり、人の血が濃いと人の姿が成長するようになるんじゃと思う。ちょうど半々ってのは難しいもんじゃ
        妾そんなせくはらとかせん、っ……!や、やめっ……んっ、くぁぁぁっ!!(大人の姿で乱れるのでたいそう絵になる)」
        -- 華鱗 2011-12-01 (木) 03:50:04
      • b (前のオマエよりずっと勃起するという賞賛のサムズアップ) -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 03:54:29
      • 「(涙目でビンタ+びりびりー!でもいつもより電力弱め)」 -- 華鱗 2011-12-01 (木) 03:58:23
      • (アフロまで行かずウェーブワカメになる) ・・・マジにちょっとデコのにきびがでかい女くらいだな。もうずっとそのままか? -- 2011-12-01 (木) 04:00:31
      • 「ぐぬぬ、今の電力じゃそれぐらいが限界か……ニキビ言うな、なんか悪いもんに見えるじゃろ。んー……流石にずっとこれじゃ困るのう。せめて前ぐらいの力は付けねば。
        龍の血を濃くする必要があるから……どこぞの龍を狩らねば。そしてその心の臓を食らえば、恐らくは。」
        -- 華鱗 2011-12-01 (木) 04:04:45
      • なンかすげえ話になってきた。龍なあ。アトばーさんの指でも齧ってれば? 一日一本、再生させて
        濃くしようがにこごりにしようが好きにすればいいけど見た目はそのままの方がいいぜ、色っぽい。足袋だけ残して脱がしたい系
        あ。聞きたい事って何? -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 04:12:51
      • 「イヤじゃよ、なんか代わりに処女とか要求されそうじゃし
        そうかえ?ふふ、お主に褒められてもなーんも嬉しくないが、まあそういうふうに考えておこうかのう?(楽しそうに笑って)でも脱がさせんよ?
        ああ。いやの、ベイルが生き返ったらしいじゃないか。その後の消息とか掴めとるんかなと思うての」
        -- 華鱗 2011-12-01 (木) 04:18:18
      • 何度でも正面から言うけどオマエんちおかしい。チッ ケチ女
        ・・・・・・ (葉巻を取り出して咥えた) 奴は街を出てった もういねえよ
        (煙を一吸いして吐き出して) 今頃どっかでまた 殺した女の山で椅子でも作ってンだろ。アレはもしかしたら、人じゃなくて元々そういうモノだったのかもな -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 04:24:29
      • 「それは妾も知っとる……いや、当たり前じゃろ!?
        ……のう、ジュロウ。身内の恥は身内で処分するべきなんじゃないかのう……身内というのもおぞましいが。
        もし些細な事でも消息がわかったら教えておくれ。今度こそ殺さねばならんし。」
        -- 華鱗 2011-12-01 (木) 04:30:14
      • あの時オマエの言う通り、バラバラにして焼いてたら結果は違ったかな・・・ (珍しく悔いるように呟く)
        そうだな俺もそうしたい。野郎が人でもそれ以外でも、生まれてきたのが間違いない事に変わりは無えンだ
        フー じゃあな和服美人 -- ジュロウ・ベルモンド 2011-12-01 (木) 04:35:39
      • 「面倒臭がるからじゃ、戯けめ。次は塵も残さず焼き尽くさんとのう 灰から復活されたらどうしようもない
        あんなのを放置しておいては妾たちの名誉にも関わる。なるべくなら今すぐにでも……
        ん、またのうジュロウ。……さて、どうしたもんかのう。(見つけた所で今の華鱗では力になれない。早急に龍の心臓を食う必要があるな……そう考えつつ、微睡んで行った)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 04:45:19
  • (気付かないとか勘違いとかそんなシチュエーションは一通り全部ぶっ飛ばして、)
    いやー…こーんなちっちゃかった華鱗が大人になるなんて…私も歳を取るわけだな… (人差し指と親指で大きさを表現しつつさめざめする) -- ヴィータ 2011-12-01 (木) 21:28:34
    • 「まあなんか今のお主ゴリラもびっくりなムキムキマッチョ系女子じゃしな……以前までの女の子っぽさに目覚めていたヴィータはどこに(めそめそ)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 23:12:10
      • ちゃうねん アレは構えて力を込めてたから筋肉が浮いてただけでなー!?
        いやまぁ、冒険して6年も7年もたてば、いやでも格闘家の身体になるし… で、でもほら、うん … …ダイエットしようかな… (遠い目) -- ヴィータ 2011-12-01 (木) 23:16:25
      • 「いやいや、それを差し引いても顔つきも矢鱈に男前じゃし、腋に見える筋肉も凄いし……
        ……筋肉ってダイエットでなんとかなるもんなんか……?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 23:19:41
      • ちくそう なんて時代だ
        …いや、無理かなー…寝たきりにならない限り、基礎はもう出来ちゃってるし… いいんだ、俺はもう格闘でやってくから良いんだ…
        … (華鱗の頬っぺたをツンツンして、それから、ちょっと首を傾げてから肩や腕を掴んでムニムニして それからまた勝手に落ち込んだ) -- ヴィータ 2011-12-01 (木) 23:35:06
      • 「妾はマッチョ好きじゃからええんじゃけど、男はなあ……
        うぅっ!このままじゃヴィータが益々嫁き遅れてしまう……誰ぞ筋肉系女子が好きな男はおらんかのう……
        ……そういう方面の癒しは今ちょっと無理じゃな、すまんの……母上なら変わらずぷにぷにじゃよ?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-01 (木) 23:50:33
      • で、でも、構えて力を込めなきゃ、写真みたいにごりごりな筋肉は浮かばないし! …うん
        そんな哀れな物を見る目で見るなよ…ちょっと、幼馴染の優しさが痛いんだけど ナニコレ 良いんだ、俺は一人で生きてくんだ…
        いや、まぁ、それでも俺よりフニフニだし 細いしなー しっかし、ホント東洋美人に育ったもんだな -- ヴィータ 2011-12-01 (木) 23:58:33
      • 「ほう、では素のお主は細っこい今時系女子じゃと?
        悲しすぎるんですけど……春真とかどうよ、あやつあれで前よりマシになってきてちょっとはいい男に……・なって……きてる……ような?
        そりゃお主と比べれば……ふふ、そう褒めるでないて。妾としては、もうちょい胸が増えて欲しかったがのう(Bカップクラス)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 00:06:14
      • ごめん、一般女性よりもずっと肉着いてます… で、でも、無駄な脂肪は無いから! 無いから…!!
        春真と言ってもバニーだぞ? ああ、そうだ、春真に着せるドレスを今度セラフ達と探しに行こうと思うから華鱗も一緒に行こうぜ! (何処かで春真がくしゃみした)
        胸はなぁ… (4,5カップほど違う自分の胸を腕組みで強調し) …スレンダー美人も今更に憧れるけどね… (溜息) -- ヴィータ 2011-12-02 (金) 00:10:08
      • 「いや、一切ないのは寧ろだめじゃろ……全部筋肉に昇華しとるんじゃな……
        えっ えっえっ、何を言うとるのお主 あまり春真を虐めてやるなよ……このままじゃとあやつハゲるぞ……
        お主の体で唯一柔らかいところじゃな(ぽよよん) スレンダー美人、そんな形容もあるのか!まあ、うん。きっとお主のようなおなごが好きといってくれる奴も出てくるさ!どんまい!」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 00:14:18
      • 胸とお尻にはついてるし… …外功ばかり練ってちゃ駄目だね… (遠い目)
        今月あいつ引退した→バニー着せる→ドレス着せる→キャーハルマチャンカワイイー うん、自然な流れだ 大丈夫、春真は禿げないよ (根拠は無い)
        うう、華鱗に恋愛についてで慰められた… ちびだちびだと思ってた相手のほうが大人すぎる…!! ちくそうなんて時代だ!
        とりあえず今日は枕を涙で濡らそう… 帰るわ、お休み美人さん (ふらっと帰った) -- ヴィータ 2011-12-02 (金) 00:20:42
      • 「それは無駄じゃないし…… 鍛えることはいい事であるはずなんじゃがなあ……
        ハルマchang……うぅっ!不幸の星の下に生まれすぎておる……
        いやまあ、妾彼女おるしの……まあそう気を落とさずに。またのう……(心配そうにその背を見つめた)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 00:27:18
  • (戸の前で胸に左手を当てながら、右手で戸を叩こうとして、やめるの繰り返し)
    (前にもこうなったことがあったっけ、などと現実逃避気味に思い出しながら…躊躇しつつ、戸を叩く) -- 紫夕 2011-12-02 (金) 01:07:53
    • 「はいはーい!(扉を開けた人物は、見慣れた背格好ではなくて)おお、しゆー!遊びに来てくれたんか?(そのくせ、前までと何も変わらない様子で紫夕を迎えた)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 01:22:46
      • (思わず目が点になる。死亡報告が出ていた知り合いが生きていて、更になんかでかい。)
        あ、遊びにっていうか…その……ど、どしたの…それ… -- 紫夕 2011-12-02 (金) 02:25:51
      • 「それ?……どれ?(きょろきょろと辺りを見渡す)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 02:29:28
      • (無言であなたを指差す 人を指さしてはいけませんとの言葉、今は忘れることにする)
        …無事を確かめに、来たんだけど…それより何より色々確かめなきゃいけない事が、ある気がします… -- 紫夕 2011-12-02 (金) 02:35:34
      • 「……ああ、この姿のことか。復活する時に龍の血が流れすぎての。逆説的に人の血が濃くなったかと思えば、人の身体が歳相応に成長してもうた。
        龍化は出来んし雷や嵐、雨も強力なものを扱えなくなった。成長の代償としては大きすぎるの(苦笑して)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 02:59:39
      • …こう言っていいのか分からないけど、ね?…生きててくれて、良かった。ほんとに…。
        わたし、ノックするの、怖かったんだから。お母さんかと思ったから、あなたが出てこないって事はって、一瞬思っちゃった。
        それにしても…大きくなっちゃったね?わたしより、大人みたい。 -- 紫夕 2011-12-02 (金) 03:27:09
      • 「……紫夕……ふふ、ありがとう。大切にされとるんじゃなあ、妾(くすり。笑う)
        心配をかけたのう……(ぎゅう、と抱きしめる)大丈夫、妾はここにいるよ。そう簡単に死にはせん。
        じゃろ?いやあ……ようやく背伸びせずともお主の頭を撫でられる(黒髪にぽふんと手を置いて)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 03:30:12
      • 何言ってるの、ともだちなんだから、当たり前でしょう?(あなたの笑いにきょとんとした顔をして、それから、笑った)
        うん。…うん。(譫言の様な、理解しているのかも分からないようなふわふわした返事を返しながら、ぎゅっと抱き返す)ちゃんと、ちゃんと、いるね。
        あなたが、ちゃんと……華鱗が、ちゃんと、いる。だからわたしは、それで、いいよ。(撫でられる安心感から、あなたの体に顔を埋めるように) -- 紫夕 2011-12-02 (金) 04:07:06
      • 「……じゃよね!妾としゆーは、ずっとずっと、友達じゃ!
        !!(初めて自分の名前を呼んでくれた。その事に、どうしてか涙が一筋)あ、あれ?涙が……どうしてだろ、うれしいのに……紫夕、ありがとう……紫夕がそう言ってくれるだけで、私の心がかなり楽になったよ。(甘えるように埋まる紫夕の頭を優しく撫でて、きゅっと深く抱きしめた)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 04:14:43
      • 嬉しくても泣くよ。でもあんまり泣かれちゃうと、わたしも辛いから…あなたの涙はこれだけでいい。これでもちょっと、重たいくらい(指で涙を掬いながら、また困ったように笑う)
        ううん。わたしも、あなたが生きててくれたから…また少し、心が楽になった。ありがとう。
        …ふふ。なんか、お母さんと子供みたい。 -- 紫夕 2011-12-02 (金) 04:39:59
      • 「ん、ふふ。分かった、紫夕が困るのはあまり見たくないしの。(そこでまたにっこりと満面の笑みを向けて)
        紫夕。妾は絶対に死なぬ。お主が生きている限り、妾の姿が見えなくなることはない。だから、安心をし?
        そう、かのう?紫夕も黒髪じゃし、そう見えなくはないかの?なってみるかい、妾の子に(冗談めかせた笑いを引き連れて)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 04:46:49
      • うん。…再三言われてたけどね、やっぱりこわかったの。だってわたし、生きてきて今まで、そう言う種の人たちって馴染み無かったんだもん。
        でも、あなたはわたしに嘘を付かないから、待っていられるよ。…あ、でも怪我してたりしたらやっぱり心配だから、様子は見に来るから。…それとも、誤解されちゃうかな。
        ふふ、同年代のお母さんかあ…悪くはないかもね?(釣られるように、無邪気な子供のように笑う) -- 紫夕 2011-12-02 (金) 04:53:56
      • 「この街には、割とそういう種族が多い。妾もその内の一人なまでさ。お主を悲しませるようなことは、絶対にせん。
        ふふ、それはもう。いつでも歓迎じゃよ! 誤解?なんの?
        ほう?ノリ気なんか?(おかしげにくすくすと笑って)じゃあ、母が料理を教えてやろう!んふふ、この姿なら母らしくもあり、先生らしくもあるじゃろ?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 05:03:33
      • うんー?…女の子はねー、他人の色恋沙汰には聡いのだよ?
        生みの親と育ての親を二人持つのも、悪く無いかなって思って。(少々毒味のあるジョークを笑いながら言って)
        そだね、違和感ないかも…それじゃ、宜しくお願いしますね、先生? -- 紫夕 2011-12-02 (金) 05:12:19
      • 「……ほほう、分かるんか。まああんまり隠しとらんがのう、ふふ。(//でも急に音信不通になって心配……)
        贅沢な子じゃ。ビシバシ、しごいてやるからのう?(ふふ、と笑って早速台所へ連れて、料理教室が開かれたという)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-02 (金) 05:15:56
  •   -- 2011-12-03 (土) 15:20:43
  •   -- 2011-12-03 (土) 15:20:47
  •   -- 2011-12-03 (土) 15:20:51
    • いやぁ、この度はどうも大変な事になってらっしゃった様で……お母様も心配されている事でしょう(と大げさに心配そうな身振り手振りをしながらカリンに話しかける)
      あ、これお見舞いのどら焼きなんですけどよかったら…… -- 一片 2011-12-04 (日) 02:59:01
      • 「……ひとひらちゃん、もしかして妾のこと、誰ぞの母親じゃと思っとる?(どら焼きはしっかりと受け取りつつ)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 03:01:14
      • はやっ!ネタばらしはやっ!しばらくお母さんを演じてみるとか茶目っ気を出してもよかったんですよ?まぁお元気そうで何よりですねぇ、元気すぎて大きくなっちゃいました? -- 一片 2011-12-04 (日) 03:03:20
      • 「え、ごめん……妾そういうゆうもあとか分からんくて……それにひとひらちゃんには妾って知って欲しかったし……
        んー、そう言うわけでもないんじゃ。復活する時にちょいとばかし龍の血が流れすぎてしもうてのう……逆説的に人の血が濃くなったかと思えばこれじゃよ。背は高くなったが能力が大幅に下がってきっついきっつい!」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 03:06:03
      • ダメですよー、大人になったんですからそう言うのもかるーくやっちゃわないと!なんて言うんですかねぇ、トンチとは違いますけど
        龍の血だけ流れるとか器用ですねぇ、龍の血を作る器官と人間の血を作る器官が別々に存在してたりするんですか?まぁ人間の血が濃くなった分人間としての実年齢の外見に近づいたって事なのですかね、実に興味深い! -- 一片 2011-12-04 (日) 03:16:39
      • 「大人になったとは言え中身は変わらんからのう……ムリな要求じゃよ
        復活の時に作用するのが龍の血だからじゃな。人間の血はただ流れてるだけと言うか。そういうことじゃ、物分りが早くて助かるの。
        で、どうじゃ?新しい妾!(くるるっ)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 03:19:07
      • 精神面は急成長って訳にも行きませんしねぇ、その辺はおいおいですよおいおい!
        復活するのに龍的な力を使いすぎちゃったって感じですかね?ふふふ、私も伊達に妖怪退治とかなんやらで経験つんでませんからね!
        ええ、いい感じですよ!そうですねぇ、髪の毛まとめて簪とかがより似合うようになりました! -- 一片 2011-12-04 (日) 03:29:59
      • 「おいおい、のう……出来れば妾、このままがいいんじゃけどなあ
        そんな感じそんな感じ。元に戻るにはどこぞの龍の心臓を食らわねばならん そういやそうじゃったっけ ちゃんと働いてるんじゃなあ、えらいえらい(なでなで)
        ほう!簪かえ、なるほどそれはええのう。じゃが妾、髪の毛まとめたことないからちょいと分からん……
        //すいませんーねますー!!」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 03:35:43
      • 変わらない事は変わる事より難しい、とよく言われますが……その辺はカリンさん、大丈夫そうですね何となく
        龍の心臓ってまた希少そうな……龍の方だってほいほいくれないでしょうしねぇ、頑張って下さいと言うべきかそのままでも魅力的ですよと言うべきか……えへへ、そうなのですよ!私もそろそろ熟練退魔師です、ほめていいんですよ!
        その辺は簪買えば教えてくれますよ、それか散髪した時に教えてもらってもいいかもですね!6br;いやー、楽しみが増えたところで帰りますね!それじゃまた、せっかくだから今の体で色々楽しんでみるといいかもですよ! -- 一片 2011-12-04 (日) 03:41:19
      • 「まあ要するにだらだらしてたいだけじゃけど
        まあ、倒さんと無理じゃろうねえ。妾も剣術を磨かねばのう……頑張るよ、ふふ。 熟練退魔師かあ、全然そうは見えないんじゃがのう……?
        おおそうかい、それなら良かった……いや、切る予定はないの。
        んむ、またのう。楽しめることなんぞ、そうないとは思うが。」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 17:15:58
  • 古典的な発情薬が振りまかれた -- 2011-12-04 (日) 18:48:59
    • 「(古典的に空気を入れ替えた)」 -- 華鱗(大人) 2011-12-04 (日) 23:05:46
  • たまには私が遊びに来てみるのであった、ジャーンジャーン
    …ライくんには聞いてたけどホントにおっきくなったんだねカリンちゃん、私よりもおっきいねー…? -- アグナ 2011-12-09 (金) 00:09:14
    • 「げぇっ、ライズ!久しぶりじゃのう、元気しとった?
      ふふふ、そうじゃろそうじゃろ?妾もおとなになったもんじゃ……(しみじみ)」
      -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 00:04:58
      • 今ライズって言ったね!ライくんじゃないよアグナだよ!
        元気だよー、私は冒険も行ってないからね、怪我したりする事も無いし、いつも通りな感じ?
        カリンちゃんももう22歳だもんね、カリンちゃんがアトリアさんのお母さんって言われたらそのまま信じられちゃいそうだね -- アグナ 2011-12-10 (土) 00:12:44
      • 「すまぬ、寝起きが故に許して欲しい。
        アグナこそ冒険向きな気もするんじゃがのう、血が滾ったりせんの?
        かっかっか、それを母上に言うたらじゃあホントにママになろっか!とか言い出しそうじゃがな(レイプ目)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 00:15:35
      • しょうがないにゃあ…許すよ、寝ぐせ付いてるよカリンちゃん
        そういうのは若い頃に卒業したし!昔はヤンチャもしたけど、ほら、今はか弱いから…スプーンより重い物持てないから…?
        アトリアさんも相変わらずなんだねー…私はこっち戻ってきてからまだ会ってないけど
        でもほら、からかってるだけかもよ?私もよくライくんにそういう事言ったりするし! -- アグナ 2011-12-10 (土) 00:22:19
      • 「むう、乙女の寝起きを見るとは罪作りな奴め(いそいそと手直し)
        またまたぁ、そんな事言って、影ではトレーニングしてたりするんじゃないのん?
        会わんほうがええよ、会ってもペース崩されるだけじゃ。あのヒトはそういう、自分のペースにならないと気が済まない人じゃから(母親に対して割と失礼な言い草である)
        うーん、そうかなあ……たまに目が本気になるんじゃよなあ……エロナ母様にも母上には注意しろって言われとるし。」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 00:27:56
      • あっはは、ごめんごめん、ちゃんと声を掛けてから入ればよかったね、ん、直った直ったー
        でもほら、あんまり筋肉付いちゃっても困るし…!ダイエットならたまにしてるかなぁ?
        襲われちゃうんだ…私可愛いから襲われちゃうんだ…押し倒されちゃうんだ…ダメだよぉお母さんは大事にしてあげないと!
        こう考えるんだよ、それだけ愛されていると!それにほら、いざとなったら角をー?カリンちゃんとこはみんな角が弱点だったよね -- アグナ 2011-12-10 (土) 00:36:03
      • 「ま、別にええがの。取り繕う仲でもなし。
        徹底しとるのう……確かアグナは別に女になりたいわけじゃなかったんじゃよね。男のままでその体型を維持するのは大変そうじゃ
        ごめん今すっごく腹パンしたくなった。あれじゃよ、魔法で女にされる可能性あるぞお主。 じゃったら母上が妾をもっと大切にして欲しい……
        愛が重いわっ!んー、まあそれはそうなんじゃが……あ、姉上は違うよ」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 00:40:56
      • うん、私はただ可愛いのが好きなだけー、やっぱり元の性別を捨てるっていうのは勇気がいるからねぇ…カリンちゃんも油断しないように気を付けるんだよー…?
        そういう油断したのがいいっていう男の人もいるかもしれないけど、やっぱり気になるものだよね…
        え、こんなに可愛いのに!?そういえば前にサイプレスが女の子になっちゃってた気がするー、ぼいんぼいんしてた
        カリンちゃんとアトリアさんだけかぁ、大変だね、弱点が丸見えなのって…ぶつけちゃってぐえーってなったりしそうだね… -- アグナ 2011-12-10 (土) 00:50:44
      • 「そうじゃなあ、取り返しがつかんしのう。お主の年齢じゃ長老のような可愛さは無理そうじゃしな。うん?ふふ、妾は鍛錬しとるからな。
        それ以前に、男は色々筋張ってきたりするじゃろ?それが大変じゃと言うんじゃ。手とか男と女では違いがはっきりするしのう。
        (イラッ)サイプレスは一線超えたんか。いつかはなると思うてたがの……
        あるある。実は危険なのが寝るときとかじゃな……」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 00:56:08
      • でもほら、奇跡の才能を持ってるから!年齢も感じさせない可愛さだから!見た目だけだとほとんどバレないと思うんだけど、どうかな、どうかな!?
        無防備に薄着でごろごろしてるとライくんの視線感じるからね…ちらちらこっち見てるからね…罪作りなお兄ちゃん…(ぽっ
        どーだろ、だいぶ前の話だけどね、ただ女の子にされちゃったっていうだけかもしれないしー
        心臓に悪そうだねそれ、人間はそういうのないからなー、…セラの攻撃が弱点と言えば弱点だったかな、うん -- アグナ 2011-12-10 (土) 01:02:48
      • 「うける。(笑える)んー、そうじゃのう……まあ、初見は騙されるんじゃないかえ?
        (多分それは呆れてるんだろうなあとか思いつつも)えぇー……ライズ引くわぁ……(と言っておいた)
        あー。そういえばそんな話聞いた気がする……まあおなごになったからとは言えサイプレスはサイプレスじゃがの……
        ほっほっほ、さしものアグナもセラフィは怖いと見える」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 01:12:35
      • まぁ、隠したい訳じゃないから、自分でちゃんと男ですって言うけどね!ウェイトレスさんやってる時は隠してるけど
        許してあげて、許してあげて、男の子はそういうものだから…つい目が行っちゃうものだから…
        あっはは、サイプレスも綺麗なのにー、怖いよぉ、昔から怖かったよー、女の子に暴力振るう訳にもいかないしね…?
        さーてと、それじゃそろそろお暇しよっかな、またねーカリンちゃん! -- アグナ 2011-12-10 (土) 01:17:17
      • 「あまりそう男の夢を崩してやるでないよ……それでもいいといってくる奴はホンモノじゃが
        いやあライズもたいへんだなあ、こんなきれいなおにいちゃんをもって(激しく棒読み)
        がっかり美人な感じが想像できるわい。 お、偉い偉い。おとなしく睾丸潰されとったわけじゃの
        はいはい、またのうアグナ。……嵐のような奴じゃった。」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-10 (土) 01:23:26
  • どうや華鱗、竜は見つかったか!(ガラッ) -- ヤコ 2011-12-18 (日) 21:15:02
    • 「おお頭領。いや、それが全然……じゃから、今は鍛錬しとる。そろそろ雑魚の龍程度なら倒せる程度にはなってきたと自負しとるが……」 -- 華鱗(大人) 2011-12-18 (日) 23:50:23
      • えっ、もうそこまで強うなったのか!?おそるべし…!(うぐぐ…と嫉妬するヤコ)
        うむぅ、こちらもなかなか見つからず仕舞いじゃ。むむむ…
        姉貴殿も心当たりは半年かかるような遠方しかしらぬと申しておったしのう -- ヤコ 2011-12-19 (月) 00:40:30
      • 「フフフ……まあ、元があれじゃったからある程度鍛錬の仕方は知っとったと言うか。
        半年……そりゃ、難儀じゃのう。まあでも、頭領が一生懸命探してくれてるようで、それだけで嬉しいよ(ほっこりと柔和に顔を綻ばせながら、頭を撫でる)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-19 (月) 01:16:25
  • どうもうん十年単位で留守にしてる間にきてくだ…何だかアトリアと似ていますね…雰囲気が
    背は段違いですが(華鱗をじっと見つめて) -- ミラージュ 2011-12-23 (金) 23:20:36
    • 「お?……おお、おお!そういえば尋ねたの、母上の妹さん!(なでなで)確か、えーっと。みらあじゅ……じゃったかの?
      妾は母上……つまり、老アトリアの娘の華鱗じゃよ!(アトリアの娘の割に魔力は感じられないし外見年齢も高い)」
      -- 華鱗(大人) 2011-12-23 (金) 23:23:01
      • 横文字は苦手な様で…(姉によくされた様に頭を撫でて、手が届かないので飛んでだが)ええ、あなたの母…母!?
        何時の間に…ふむふむ、華鱗ちゃん、ですか…ふふ、綺麗でいい名前ですね…これだけ早く成長しているのは、体は父親似なのでしょうか(両方女性だとは全く思っていない) -- ミラージュ 2011-12-23 (金) 23:32:54
      • 「すまぬのう、苦手と言うかうろ覚え……?(なんじゃか母上に撫でられているようじゃの、と苦笑い)
        もう大分前じゃよ、ふふふ。 ありがとう、この名は妾も結構気に入っておってのう。成長しとるんは……似とるとかそういうのよりも、ちょっとした事故じゃな。要するに妾はまだひよっこだったということじゃ。
        ……考えてみればお主は妾にとって叔母さんに位置するんか。敬語とか使ったほうがいいかえ?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-23 (金) 23:38:42
      • 好きな話し方でいいですよ、気を遣ってくれてありがとう、華鱗ちゃん(ごく自然にちゃんづけ)
        事故…ひょっとして、冒険でやられた、とかですか?この辺りの怪物は妙に強いですからね…気をつけないと
        私の弟…まあ、血はつながってないし、年もぜんぜん違うのですが。あの子も大怪我をしたらしいし -- ミラージュ 2011-12-23 (金) 23:50:30
      • 「ほほ、年上は立てるべきじゃからのう……しかし母上にそっくりじゃな、まさに2Pカラー……
        そうじゃ。月を狩る熊に遭遇してのう……流石に妾でもどうしようもなかった。挙句復活する時に龍の血を流しすぎて、人間っぽくなってもうた。
        なんじゃ、弟も居るんか!?伯父さん……どんな人なんじゃ?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-24 (土) 00:02:11
      • 成程、それで成長を…それは大変でしたね、力を取り戻すまではまだ少しばかり時間がかかりそうですし
        好きな人と似ている、と言われるのは悪くは無いですね…元々この格好は姉を意識して作られたらしいですし、ちなみに味の趣向なんかも割と逆ですよ、私
        弟は…背が凄く大きくて、人間としてはかなりの力持ちで、頑丈で、ええと確か名前は…ベイル、という名前だった筈です -- ミラージュ 2011-12-24 (土) 00:10:33
      • 「適当な強さの龍の心臓を食らえば元に戻るはずなんじゃがのう……この姿で龍を倒すのは中々骨が折れるわい
        ほう?母上、好きなんか?襲われたりせん? ……ああ、そういえばお主、作られた存在だったんじゃっけ。母上の一部を元にして。 お、ということはキノコやらタケノコ、ひじきなんかも好き?
        ……え?べいる……え……?(一気に顔が青ざめて)……う、嘘じゃといっておくれ……あのベイルが、妾のおじさん……?
        ……おばさん、その、ベイルがどんなやつか、お主は知っとるんか……?」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-24 (土) 00:18:59
      • 龍の心臓…龍…(一瞬で退避し、ドアの向こうからちらちら覗く)か、華鱗ちゃんはいい子ですよね…?
        ううむ、とはいえこのままだと確かに不便でしょう、私にできる事があれば何でも言って下さい!…心臓は流石に駄目ですが
        ええ、アトリアの食べれる者は私も大体食べられます、ただ味や色の好みなどは何故か逆な事が多いですね…不思議ですが
        ええ、彼が旅に出てから一度だけ。とっても素直でいい子でしたよ。ただ龍と力比べを挑んできたり、無茶する所がありますが、まあそれが男の子というものでしょう
        (まるっきり誤解してる2Pカラー) -- ミラージュ 2011-12-24 (土) 00:33:24
      • 「流石におばさんのは取ろうとせんよー、っていうか、勝てんじゃろ。仮にも母上から出来たんじゃろ?無理じゃ無理。適当な悪龍でも探すよ
        というわけで、そんなような奴の情報があれば教えてくれると助かるの。見つけたら後は倒すだけじゃからな
        母上は好き嫌いが激しいからのう、つまりカレーとかは苦手なんかの、叔母さん。 青いコートとか中々新鮮じゃと思う
        ……勘違いしとるよ、叔母さん。あれはおなごを襲っては殺して回ったりするクズ野郎じゃ。妾たちの間では有名な話じゃよ。」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-24 (土) 00:37:30
      • この辺りでは余り噂は聞きませんが、こちらでも探してみるとしましょう、他ならぬ華鱗ちゃんの頼み事ですし
        アトリアの赤いコートを見慣れてるから、なおさら珍しく感じるんでしょうね、私としては着物の方が珍しく感じますが
        む、そうは見えませんでしたが…でも華鱗ちゃんが嘘を言うわけも無いし…わかりました、今度確かめてみましょう。
        悪の道に走る弟を更正するのも姉の役目ですし。しかし駄目な弟を持つと大変ですね…不出来な弟ほど可愛いものですが!
        (すっかりお姉さん気分を満喫してるコピー) -- ミラージュ 2011-12-24 (土) 00:45:42
      • 「頼みます。如何せんこの辺に出てくる龍はいいのばっかりなんで……
        ああ、これ……母上が妾にくれたんじゃよ。ロリババァといえば着物!って(思い出して苦笑)この老人のような口調も、母上に教えられて。
        ……(何故こんなに呑気なんだろう、と叔母を疑った)……、母上にバレんようにの。おそらくベイルのことが母上にバレたら、あの人は烈火のごとく怒ると思うから……ベイルは、そういう奴じゃったし。」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-24 (土) 00:55:13
      • アトリアが怒るのを見た事が無いのですが…そんなに怖いのですか…?(ゴクリ、と唾を飲む)
        忠告ありがとうございます、とりあえず、女性相手に悪さをしない様には最低限させないと…。ううむ、しかし本当にそうは見えなかったのですが、人は見かけによらないというか
        ああ、アトリアの…ふふ、あの人なら確かにノリだけでやらせかねないですね…(くすりと笑って)
        さて、可愛い姪の姿も見れましたし、私はこのあたりで。またお会いしましょう -- ミラージュ 2011-12-24 (土) 00:59:01
      • 「母上が怒る。それは星が一つ消えるのと同義だと思ってもらってええかと……妾も本気で怒られたことはないけど
        んむ、というか、おなごだけじゃのうて悪させんようにしたほうが……いやいや見かけもかなり凶悪じゃったろ!?
        すっかりそれが定着してもうた。娘を何じゃと思うとるんじゃあの人は……
        んむ、今度またこっちから遊びに行くよ。またのう叔母さん(手を振って)
        ……ベイルの姪、かあ……(かなりショックだったようだ)」
        -- 華鱗(大人) 2011-12-24 (土) 01:03:36
  • し…しんでる… -- 隆斗 2012-01-02 (月) 01:14:16
    • 「ぐ
        え
        |」
      -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 03:23:22
      • カリ姉ーーー!!って言いづらいなぁ…(余裕そうなの見ながら) -- 隆斗 2012-01-02 (月) 17:54:27
      • 「まあ妾死んでも生き返るし うむ」 -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 17:56:06
      • おれしってる、すぺらんかー先生っていうんだろそれ -- 隆斗 2012-01-02 (月) 17:59:52
      • 「(例のSE)アシクビヲクジキマシター」 -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 18:01:46
      • 不死身≠最強なんだね…(めをそらす)ああそうだ、あけおめこ(挨拶) -- 隆斗 2012-01-02 (月) 18:06:37
      • 「まあ妾はまだまだ未熟じゃしのう……しょうがないて。うん?ああ、おめでとう。突っ込まんぞ?」 -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 18:15:01
      • 時間はたっぷりあるし今年はばっちり修行だねえ…そりゃそうさ、突っ込むのは俺のほうよ俺(指でわっか作ってズコバコやりながら帰る) -- 隆斗 2012-01-02 (月) 18:17:41
      • 「むぐう、何時になったら元の力が取り戻せるのか……あ?お主じゃ無理じゃよ無理(失笑を漏らしつつ見送った)」 -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 18:37:08
  • おか華鱗ちゃん、リオーレル君だホ(酒瓶を片手にふらふらやってくる)
    っていうか何で大きくなったの、前会った時もっとちんまくなかったか…? -- リオーレル 2012-01-02 (月) 23:04:41
    • 「……?えーっと……エロール君じゃったっけ?(訝しげな目で酔っぱらいを見る)
      えーっと、説明が面倒じゃから適当にログ読んでくれるかいの?(メメタァ!)」
      -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 23:06:15
      • おはっていったつもりがおかになってた、謝れよ もはやルしか合ってねーし!あとまだ酔ってねーし!
        久しぶりに外に出るから何か手土産とかいるかなと思って…酒飲めるだろ?
        ごめん俺がちきゃあだからログとかちょっとわかんないです(困惑した表情)ちょっとかくかくしかじかで説明してくれる
        その間にコメントログ漁るんで… -- リオーレル 2012-01-02 (月) 23:08:05
      • 「は?謝りませぬが? 一文字もあってるならいいでないか、贅沢じゃのう
        なるほど、殊勝な心がけじゃな。で、勿論旨い酒なんじゃろうな?
        しょうがないにゃあ……妾優しいから今教えてやろう。(何やらメモを書いてよこす)
        (死んだ→生き返った→龍の血いっぱい出ていった→人間性が増した→おっきくなった)」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 23:14:06
      • 一向に謝れや!あれだよ、何か…米使って作る東洋の方の酒…格好からそっち方面の酒の方が好きそうな気がした
        日本酒だっけ(瓶をテーブルに置いて適当な所に腰を落ち着ける)
        やったー!華鱗ちゃんやさしーい(メモを見ながら)…今の俺には理解できないような理解できるような
        華鱗の母親ってあれだっけ、何かすげえ有名な竜なんだっけ 竜っていうかドラゴン? -- リオーレル 2012-01-02 (月) 23:19:14
      • 「じゃって妾に全く非がないし……ああ日本酒な、うむうむようしたリオのカーニバル君(なでなで)
        妾、半分人間なんじゃよ。龍の血が薄れちゃったから人間っぽく成長しちゃったってこと。
        うむ、そのとおりじゃ。母上はなんというかこう、ドラゴンというか古龍種じゃな。ドラゴンと古龍は別物じゃし。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 23:23:56
      • 元の名前より長くなってるじゃねーか!(なでなでガードしながら)
        やだ、わかりやすい… 龍の血が薄れるか…、何となくそういうのって寂しいもんか?それとも嬉しいもんか?
        (古龍か…鱗くれねえかなぁ…)一応名前は聞いたことあるんだよな…アルトリアとか、そんな感じの…
        …古龍の血なら、ちょっとでも残ってれば相当恩恵がありそうな気がする 羨ましいな… -- リオーレル 2012-01-02 (月) 23:40:35
      • 「ほらもう、意地みたいな?分かるじゃろ?
        寂しいとかそういうんじゃなくて、純粋に力がなくなってしもうたことが悔しいよ。じゃから今、必死になって努力しとるところじゃ
        どこの王様じゃそれは……アトリアじゃよ、転生龍アトリア。
        うむ、お陰で妾は不死じゃ。じゃが不死は不死で辛いぞ?孤独に陥りやすいしのう」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-02 (月) 23:43:46
      • わかんない!
        ああ、そっちか… いやほら、母親の血が薄れるみたいな…関係無いか、血が薄れようと親子は親子だしな
        だ、大体合ってるじゃないか!転生龍…(今度調べてみるか、と頷きながら)…季節によって鱗が剥げたりしませんかね
        ……まあ華鱗は確実に俺が死んでも生きてるだろうしな、不死ってそんなに良いもんじゃないよな
        …何というかこう、あれなんだよ…こう…(頭を掻きながら)こう、俺の母親もそうだから何って言うか… -- リオーレル 2012-01-03 (火) 00:04:11
      • 「ええいっ理解力のないやつめ!
        ……それには関してはちょっと嬉しかったり……(ボソッ)いや、なんでもない
        まあそうじゃが。ルがいらないだけじゃが。 あー、普段幼女しとるからそういうのはちょっと。頼めば爪とかぐらいならくれそうな気もするがのう
        うむ、まあ幸い、妾の友人には同じような境遇のやつがいたりそうでなくとも長生きするのがいるから当分寂しくはないんじゃがなあ
        おろ、そうなん?お主の母親とは一体何者じゃ?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-03 (火) 00:07:58
      • (親子の絆は変わらないもんな…とか一人で納得してる)…?何だその微妙そうな顔
        すいませんちょっと何言ってるかわからないです、幼女…幼女…?華鱗みたいに人型取ってるからか?…幼女…?
        古龍の爪とか錬金術の材料より武器とか防具の素材っぽくないか?
        この街、結構多いらしいもんなそういう種族… えー…古龍ほど凄くないっていうか中途半端なんだけどさ
        だ、ダンピール…?吸血鬼と人間のハーフ… -- リオーレル 2012-01-03 (火) 00:13:19
      • 「なんでもないと言うてるであろう!母上はキツいから一緒にされたくないとかそんなんと違うからの!!
        うむ、幼女。写真見る?これじゃよ
        そうじゃなあ、じゃが鱗も大概防具じゃないかえ?
        うむ、お陰でこの街には骨まで埋めることになりそうじゃ……え?ダンボール戦機……?メダロットとカスタムロボのハーフ……?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-03 (火) 00:17:14
      • キツイ?性格が?(うちの母親みたいな性格きっつい母親なんだろうか…と納得する)厳しい人だったんだなぁ…
        (写真を見る)…………うn うn 可愛いお母さんだね…(そっと写真を返す)
        鱗はいっぱいあるけど爪って数少ないし…?(爪の根元からごっそり持って行くつもり系男子)
        少ないからな、長命な種族が集ってる町って…すいませんそれ人間分ないですよね?ダンピールだよダンピール!
        何っていうかとにかく、残してく方も辛いんだからもっとこう、そういうのは素直に言って欲しいし言えたらいいよなあって話だよ!
        ということで俺は帰ろう、またなー華鱗 そして何故かあけおめことよろと言わないと行けない気がするので言っておこう(ひらひら手を振って帰っていった) -- リオーレル 2012-01-03 (火) 00:24:59
      • 「厳しいと言うかなんというか、ムチャクチャな人じゃよ……うむ。(レイプ目)
        ……じゃろ?(乾いた笑いしか出ない)
        しかもたぶん母上の場合爪切りで切ったのを渡してきそうな気もする……
        うむ、まあそれがいいことなのかどうかは判断しかねるがの。ほっほ、冗談じゃ。ダンピールのう、また珍しい……
        あ、なに?デレたの?しょうがないなあ、それじゃおもいっきり甘えてやるとするかのう……
        んむ、またの。今年もよろしく。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-03 (火) 00:30:30
  • ……あれ、カリンちゃん…だよね?そっか…カリンちゃんも成長したんだ…おめでとう、でいいのかな?
    あ、ボクはラージャだよ…結構分からない人もいるから、説明するのちょっと大変だけど(頬をかきながら言った。)
    (ラージャはすっかり青年と言える外見になり、服装もとある英雄(サーフ)を真似ているのか落ち着いた服装になっているようだ。) -- ラージャ 2012-01-05 (木) 20:23:43
    • 「……お?ラージャ、ラージャなのかい?大きくなったのう……あの可愛らしかった頃が嘘のようじゃ。見違えたの(ほほ、と笑う)
      うーむ、めでたいことでは残念ながらないんじゃよね、うむ。……しかし、立派になったのう。立派に魔王の跡を継いどる感じかえ?」
      -- 華鱗(大人) 2012-01-05 (木) 23:18:27
      • あはは、昔言ったように大きくなれたよ…そういえばカリンちゃんも小さいままがいいとか言ってた方だったっけ…。
        あ、そうなんだ?…ボクからすれば、成長するのはいいことだと思うんだけど…何かあったの?(思いつかずに首を傾げる。)
        魔王の跡は多分姉様が継ぐし、ボクはやっぱり…皆を守る盾になりたいかな…(そこは昔となんら変わってないようだ。) -- ラージャ 2012-01-05 (木) 23:24:52
      • 「うむ、男はこうでなくてはの。筋肉はつけたかえ? そうじゃのう、小さいほうが何かと便利じゃしかわゆいしのう
        まあかくかくしかじかで(詳しくは上参照)そういうことなんじゃよ
        甘っちょろい事言うのは変わらんのう(苦笑して)じゃが、いい夢じゃ。せっかく魔王の血筋なんじゃ、存分にその力、利用せい」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-05 (木) 23:41:57
      • うん、大きくなると同時にそれなりに…その後も頑張って鍛えているからね…今のカリンちゃんでも片手で持ちあげれると思うよ…まぁ可愛さはともかく小回りとかはね…(苦笑しながら言った。)
        へぇ、そんな事もあるんだ…でも血だけならいずれはまた戻るのかな?血が薄まると言うものじゃないとは思うし…。
        あ、甘っちょろいかなぁ…うん、頑張るよ。最近は少しずつ母様の力も使えるようになってきたし…(指先に黒い炎を灯して見せる。) -- ラージャ 2012-01-05 (木) 23:47:32
      • 「ほぉ?良きかな良きかな、男は筋肉がついてナンボじゃからなあ、ふふ。うむ、機動性が上がる。
        どこぞの龍の心臓を食らえば治るだろうよ。それには、妾がこの姿のママ龍を倒さねばならん
        一人で皆を守ろうとするのが甘っちょろいというのじゃ。大事な人を守るだけでも大変だというのに。ま、頑張ることじゃな。 ふむ……奈落の力、か。この街には魔王が3人もいるが、中々に興味深いのう」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-05 (木) 23:59:52
      • ただ昔はどうしても体重も軽いし筋力も低かったから威力が弱くて…今は、それも解消されてきたけどね(その事には多少満足しているようで嬉しそうに言った。)
        そ、そこまでしないとダメなの?…大変だね…でも、カリンちゃんが親と戦う姿なんて見たくないし…難しいねぇ…。
        うぐっ、それを言われると…うん、それもそうだし大事な人に振り向いてもらうのも難しいし……はぁ(深いため息をついた。)
        ボクが使えるのはその断片だけど……あれ、魔王って3人だけなの?(もっといると思っていたらしい。) -- ラージャ 2012-01-06 (金) 00:04:56
      • 「なのであれば例えば毒を仕込んだナイフを使うとかやりようはあるじゃろう。まあ、解消されたのであれば言うことはないが。
        思わず発音が変になったが母上の心臓を食らうわけではない。その辺で悪さしてる龍でも適当に狩るさ
        なんじゃ、そんな人がおるんかえ?いっちょまえに色気づきおって……どんな子じゃ?
        今いる代表的なのは3人じゃないかえ?奈落の王は言うまでもなくお主の母親じゃな。それと、魔王城の剣王サクノス。最後に、矛盾の魔王。他にも大勢おるが、ぱっと名前が上がるのはこのへんじゃなあ」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-06 (金) 00:18:08
      • …それは…確かに手だったかもだけど…やっぱり素手にこだわりたくもあったし…これからも、たぶん素手で頑張り続けるよ(笑顔で言った。)
        あぁ、そういう訳じゃないんだ。そこは安心したよ…でも、ドラゴンと言えば本当強い存在みたいだし…無理はしないでね?
        うっ、それは…まぁ、うん…言っても問題ないから言うけど…うちの要塞にいるメイド長さん…だけど、一時の気の迷いってまともに取り合ってくれなくて…。
        あぁ、そういう事…なら、確かにそうかも?今の所交流はないけど…一度、他の魔王にも会ってみたいかな…。 -- ラージャ 2012-01-06 (金) 00:23:00
      • 「格闘バカめ……変なこだわりは敗北を招くときもある、気をつけるんじゃよ?
        なあに、薄れたとは言え妾とて龍の血を継ぐもの。そう簡単にやられはせん。問題なのは寧ろ、そんな悪い龍がいないということじゃな……
        メイドか……確かに、身分的にはそう言われてしまうじゃろうなあ。難儀なやつを好いたもんじゃて。美人なんか?
        サクノス殿はいいじゃろうが、矛盾の魔王はやめておけ。珍しく母上があれには関わるなと口を酸っぱくして言っておったからのう、相当に面倒な奴なんじゃろう。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-06 (金) 00:39:28
      • ん、分かってる…気を付けながら、そうならないように日々之精進だよ。
        …それならいいんだけど……それもありそう…それに悪い龍がいたとしても、この街の中で同じ冒険者を殺すのは問題になっちゃいそうだし…竜の血を舐める程度とかは?
        はぁ、ボクとしては本気なのに…どうやったら分かってくれるのか四苦八苦の毎日だよ…んー…ボクからすれば、ね(苦笑の後、はにかんだ笑顔で答える。)
        …悪名高き、だもんね…酒場だと評判も高いけど……ボクみたいなタイプは余計にダメらしいし(同じく注意されているようだ。) -- ラージャ 2012-01-06 (金) 00:43:40
      • 「ふむ、なら良い。些末な事に囚われる男にはなるなよ。
        いや。妾は悪い龍ならそれが冒険者であっても殺すよ。殺さん理由がないからの。血を舐める程度で解決しとるならもうとうの昔に治っとるわ。
        絶え間ないプロポーズしかなかろう。諦めが一番駄目じゃ、振り向いてくれるまで頑張ることじゃな(かっかっか)美人ならなおのこと、の。
        そも人外には倒すことは出来ん存在らしい。じゃなきゃ母上が倒しとるはずじゃし。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-06 (金) 00:56:58
      • ん…その辺り悩んじゃいそうな所はやっぱり甘っちょろいんだろうね…要塞の皆にも良く言われるけど……あ、それもそっか…。
        やっぱりその手しかないかな…うん、わかってる。それにマルクール家は可能性があるなら諦めない事が家訓みたいなものだから(笑いながら言った。)
        あ、そうなんだ?ボクみたいに4分の1人間でもやっぱりダメなのかな?…もしいけたとしても、あまり倒そうと言う気にはなれないけど…。
        …もしうちの誰かに何かしたらその時は倒す気で頑張るけど…でも何より、父様や母様が黙っていないだろうけどねぇ…(その辺りは徹底してるらしい。) -- ラージャ 2012-01-06 (金) 01:03:13
      • 「躊躇は全てを損なう魔の感情じゃ。それが正しいと思うなら躊躇うな。どうせ何が正しいかなんて誰にも分かりはせんのじゃ。なれば信ずるのは自分しかあるまい。
        ほほ、その意気じゃ。まあ、そのメイドがどんな人物か知らぬが、諦めなければ何かしらの返事はしてくるじゃろうよ。それがいいものか悪いものかはわからんがの。
        どうじゃろう。じゃがまあ、お主じゃ無理じゃ。瞬く間に心を弄ばれて終わるのが目に見えとる。
        黙ってない具合で言えば妾の母上とてそうじゃ。じゃが、それでも手を出すなというのじゃから無理なもんは無理なんじゃろう。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-06 (金) 01:09:07
      • …墨目にもよく言われてるなぁ、それ……自分が正しいを思ったことを貫く事、かぁ…鍛錬なら、出来るんだけどな…。
        …返事は何度か貰ってるけど、ボクが諦めてないのが現状かな…しもべがボクの事を嫌いなら、話は早いんだけど…(それではないからややこしいようだ。)
        うぐっ…それも言われてる…達人のように揺れない心を持てれば…(ただ、まだ若く経験も浅いラージャでは当分その域には到達しないだろう。)
        人でしか倒せない、この街ではなかなか難しいものだよね……あ、そういえばミモザちゃんは最近どうしてるの?(などと聞きながら久しぶりの会話を楽しむラージャだった。) -- ラージャ 2012-01-06 (金) 01:16:04
  •   -- 2012-01-06 (金) 23:40:38
  •   -- 2012-01-06 (金) 23:40:43
  •   -- 2012-01-06 (金) 23:40:46
  • (地図を片手に、乗ってきたチョコボから降りて)んー、ここか にしても、ベールト……ねえ 噂に聞く古竜と同じ名前、か ま、偶然の一致、だよな
    すんませーん、ここにカリンってヒト居ますかー? -- ジーク 2012-01-18 (水) 18:33:31
    • (ジークが声をかけたのは箒を持って掃除している小さな女の子だった)
      かりん様ならこのおうちの人だけど、何かごようですか?(見ればそこにあるのは少し寂れた小屋。とても様付けするような人物が住んでいるとは思えないだろう) -- 2012-01-18 (水) 19:44:27
      • と、嬢ちゃん、教えてくれてあんがとな(少し屈んで目線の高さを合わせ)
        兄ちゃんは冒険者でな、次の仕事でカリンってヒトと一緒だって聞いたから、挨拶に来たのさ
        様、って付くってこた、偉いヒトなんかな? -- ジーク 2012-01-18 (水) 19:55:13
      • ああ、冒険。(納得したようにしきりに頷いて)うん、えらくてとっても優しい人!私達の村をすくってくれたりゅうじんさまなの! -- 2012-01-18 (水) 20:02:57
      • へえ、龍神さまか……龍神さまと一緒なら次の冒険は安心だな(ベールトで、龍……こりゃ偶然じゃ、ねえよなあ)
        良かったら、案内して貰えるか?(内心、かなり驚いている) -- ジーク 2012-01-18 (水) 20:06:52
      • うん!かりん様が仲間ならひゃくにんりきだよ!……最近ほんちょーしじゃないみたいだけど(しゅん、とうなだれて)
        いいよー、こっちー(と、古びた木製の扉を開く。すると、外観からは予想もできないほど絢爛豪華な、まるで日本の城のような佇まいだった)
        (その奥、瀟洒な薄幕の奥に人影)
        かりん様ー、おきゃく様ですー!
        「おお、お凛、ご苦労じゃ。下がってくれて良いぞ」
        はい!(お燐と呼ばれた少女は華鱗とジークにペコリと頭を下げると、そそくさと部屋を出ていった)
        「……して、客人よ。妾に何用で参ったのじゃ?」 -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 20:27:28
      • そか まあ、誰でも調子の悪い時はあるわな(慰めるように言って)
        (女の子に案内されて中へと入り)おお……こりゃあ……すげえ……
        (声をかけられて我に返り)と、すまん 俺はジーク、来月の冒険で同行するんで挨拶に来たんだ えっと、龍神のカリン様、で合ってるよな? -- ジーク 2012-01-18 (水) 20:42:42
      • 「ふむ、来月の……ああ様付けはいらないよ。お主には何もしとらんしのう。(独りでに幕が左右に開いていくかと思えば、妖艶な女性があぐらをかいていた)
        聞いておるかもしれんが、妾は今龍としての力が使えぬ。故にそう実力に期待するでない。良いの?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 20:56:19
      • 「//ごはん!」 -- 2012-01-18 (水) 21:03:26
      • あいよ、その方が気楽で助かるぜ
        ああ、りょーかい っても、普通に戦力としての役割は任せて良いんだろ? -- ジーク 2012-01-18 (水) 21:10:50
      • 「//あい、ごゆっくりー」 -- 2012-01-18 (水) 21:11:48
      • 「勿論じゃ。龍としての力が使えんでも、妾にはこれがある(着物の袖に手を突っ込んだかと思えば、その中からずるりと稲妻状の刀身をした刀を取り出した)」 -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 23:16:41
      • んじゃ、普通の仲間にするくらいに頼りにしてるぜ……と、カミナリの形をした、カタナ……? -- ジーク 2012-01-18 (水) 23:29:57
      • 「んむ、それぐらいはええじゃろ。尽力しようぞ。 これは妾の「角」の一本じゃ。雷を帯びた刀じゃよ、痺れて見るかえ?(くすりと笑いながらジークに刀を向ける 無論殺意などはない)」 -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 23:35:52
      • 角の一本……を、素材にしたって付かないって事はコイツは今でもカリンの角、体の一部なのか
        コゲねえってんなら、触ってみたくはあるな(少し冗談っぽく) -- ジーク 2012-01-18 (水) 23:42:02
      • 「そうじゃ、龍に変化すればこれは妾の角に戻る。妾は雷槌を司るもの故。
        残念、焦げる(苦笑して刀を袖の中に収める)妾としてもお主には期待しておる、頑張るんじゃよ?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 23:48:26
      • そりゃ残念 おう、美人の期待にゃ出来る限り応える主義だ そんじゃ、冒険でな -- ジーク 2012-01-18 (水) 23:51:17
      • 「ふふふ、妾に楽をさせてくれよ。またのうジーク。」 -- 華鱗(大人) 2012-01-18 (水) 23:55:45
  • 妙な異変はあったが、さておきまた同行だな
    そいやよ、聞きたい事があんだけど、いーか? -- ジーク 2012-01-21 (土) 19:06:11
    • 「何事もないようでよかったよ、うむ。
      ん?なんじゃ、同行したよしみじゃ、聞いてやろう。//でもごはんで23時までいないよ!」
      -- 華鱗(大人) 2012-01-21 (土) 20:19:57
      • ん、サンキュ 前から疑問に思ってたんが
        カリンの苗字のベールトっての、もしかしてこの街に昔から居るってー古龍となんか関係あるのかと思ってよ
        //りょうかいでーす ごゆっくりー -- ジーク 2012-01-21 (土) 20:38:54
      • 「ああ、その事か。関係も何もそのお主の言う古龍と人間の間の子、それが妾じゃよ。古龍って言うとあれじゃろ、アトリアというドラゴンじゃろ?」 -- 華鱗(大人) 2012-01-22 (日) 00:11:28
      • ああ、確かそんな感じの名前だったはず
        へええ、そだったのか や、聞いてみるもんだな、疑問が解けてすっきりしたぜ サンキュな -- ジーク 2012-01-22 (日) 00:50:55
      • 「んむ、これぐらいならお安い御用じゃ。」 -- 華鱗(大人) 2012-01-22 (日) 00:51:43
      • そか さて、そんじゃあ冒険でな -- ジーク 2012-01-22 (日) 08:44:52
  • 連続して、ってのもナンだが……同行挨拶に来たぜ
    ま、カリンとは組む回数も多いし、いつも通りに頑張ろうぜ -- ジーク 2012-01-27 (金) 20:29:38
    • 「何、気にするでない。妾も最近とんと篭りがちになってきたので来訪者は歓迎しているところじゃ
      相も変わらず見慣れた顔が多いが……まあ、適度に気を抜かず頑張っていこうかのう」
      -- 華鱗(大人) 2012-01-27 (金) 23:15:14
      • そう言ってくれっと嬉しいね、用もない時でも駄弁りに来たくなっちまう カハハ -- ジーク 2012-01-27 (金) 23:20:36
      • 「ほほ、妾は別に構わんよ?もちべえしょんも上がるしのう
        そう言えばお凛に聞いたんじゃが、お主変わった鳥を乗り物にしているらしいじゃないか」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-27 (金) 23:24:35
      • ああ、ボコの事か アイツはチョコボって種類の鳥で俺の相棒さ
        空は飛べねえが、馬より早く走れるんだぜ -- ジーク 2012-01-27 (金) 23:28:53
      • 「ふむ、ちょこぼとな……駝鳥のようなものなのかのう?
        馬より早いとはまた便利な鳥じゃのう。重さにはどうじゃ、重装騎士でも乗れるほどの体力とかは?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-27 (金) 23:33:56
      • 姿は似てねえし、種類的にゃあ違うと思うが、飛べないのと足が速いってのは合ってるな
        体重は正確にゃ分からんがかなりあるな、少なくとも俺が一人で持ち上げんのは無理だし、蹴りや嘴の威力を考えるとかなりあるんじゃねえかな?
        体力の方は鎧ガチガチに着て乗っても平気で走れるくらいにあるぜ -- ジーク 2012-01-27 (金) 23:42:12
      • 「世界にはまだまだいろんな生物がいるもんじゃわい。しかし馬よりも早いとなると揺れも凄そうじゃの
        まあ馬ぐらいなんかのう、当然小鳥の時はあるじゃろうが……
        おお、そりゃすごい。じゃあ実践でも問題なく使えるの つつき攻撃とか出来るんじゃないかえ?」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-27 (金) 23:55:25
      • まあ、かなり揺れるが、気性は大人しいし賢いから乗りこなすの自体は難しくはねえな
        小鳥の時……無かったな、生まれてすぐに人間乗せて走れる ただ、10m以上のも居るらしいから、今が小鳥なのかもしんねえ
        ああ、戦う時ぁあもっぱら嘴でつつくのと、蹴りだな あとチョコケアルっつー種族独自の回復魔法が使えるぜ -- ジーク 2012-01-28 (土) 00:07:00
      • 「ほう……人が好きなのじゃな、ちょこぼというのは
        え、えぇ?じゃが、鳥類というのは卵から生まれるのじゃろう?と言うことは、卵がもう相当大きいことに……そして親鳥はものすごいことに?
        魔法まで嗜むんか、そりゃもはや動物ではなく魔物の域じゃのう……」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 00:12:46
      • そうだな、卵の大きさは俺がすっぽり入ってまだ余裕があるくらいだから、それを産んだ親鳥の大きさは……ちょいと想像つかん
        ただチョコボの産卵を見たことがある奴ってのには会った事がねえんだよな、遠目からでもそこまでデカいチョコボを見たって話すら聞かねえ
        ま、そうは言ってもボコはまだ黄色だから可愛いもんだぜ 赤いチョコボ……赤チョコボは隕石落とすからな -- ジーク 2012-01-28 (土) 00:18:16
      • 「……もしかすると怪鳥級なのかもしれぬの……(ゴクリ)
        うん?ふうむ、それでは繁殖をさせているわけではないんか。そこまで人と密着しているわけじゃないんじゃのう
        隕石を落とすて……そりゃ完全に上級の魔物じゃないかえ?妾もそんな事出来ん……或いは母上なら出来るやも知れぬが」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 00:23:43
      • いんや、チョコボ牧場なんてのはあるぜ ただ飼ってる奴でも産卵する所を見せないって感じらしい
        いつの間にか、卵があって、それをチョコボが温めてるんだと
        地域によっちゃその赤チョコボが群れをなしてるそうな……一人で一個騎士団に匹敵する戦闘力を持つ剣聖すら遭遇を避けるらしいぜ -- ジーク 2012-01-28 (土) 00:29:43
      • 「え、えー……なんじゃそら、でもデカいチョコボは見たことがないと言うんじゃろ?
        なにそれこわい 厄介な鳥じゃの!そりゃ脳筋の剣聖ぐらいじゃムリじゃろう、魔術師でないとのう……」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 00:32:33
      • ああ、んなもんは見たことねえなあ まあ、不思議な生き物なのさ
        脳筋っても剣聖だの聖騎士だのは聖剣技っつって、剣からビーム出したりするからなあ 魔術師は……呪文唱えてる間に蹴り倒されそうな気がするぜ -- ジーク 2012-01-28 (土) 00:38:14
      • 「そういうことにしておくか。分からないものは学者にでも解き明かさせておけば良いのじゃ
        そりゃ最早魔法剣士とかの類じゃと思うがのう……いや、そりゃその辺の魔術師じゃそうかも知れぬが。自衛の手段の一つもない魔術師などそうおらんよ。弱点は分かりきってるだろうしのう
        例えば、足止めの呪文を先制して打つとか。あれは確かそんなに詠唱が必要ないはずじゃったし」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 00:44:25
      • そりゃ同感だな、気だの衝撃波だのの類なんだろーけど、はたから見りゃあ魔法と変わらねえ
        まあ、一羽や二羽ならそれでいけると思うけどな……あ、でも算術ってー魔法の技術ならどうにでもなると聞いたことはあるぜ -- ジーク 2012-01-28 (土) 00:48:53
      • 「剣士を名乗るからには、剣術のみで生き抜いて欲しいものじゃ。いや、妾はそういうのじゃないんじゃが。
        隕石落とすような鳥の集団相手にこちらも一人でかかる必要はあるまい。数は同数位にするのがいいじゃろう。そもそも魔物の集団相手に少数で何とかしようとする方が無茶なのじゃ。 算術?聞いたことがないのう」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 00:52:41
      • ま、その辺は人それぞれだと思うぜ 俺は魔法剣士も悪くねえと思うしよ
        カハハ 違いない、可能なら相手より多く……人間同士での戦いでも変わらねえセオリーだわな
        なんでも世界の全部を数字として認識して、特定の数字を持つ奴に一度に魔法をかける技術……らしいぜ? -- ジーク 2012-01-28 (土) 01:12:44
      • 「そもそも妾が雷剣の使い手じゃからして、あまり強いことは言えないのじゃがね……
        うむ。魔物を過小評価してはならぬ。寧ろ敵対するときは自分よりも強いものと思って当たったほうが良い。……とはいえ、チョコボは人懐っこいのじゃろ?
        ほう、そんな魔術がのう……ああ、でもそれ母上めっさ使ってきそうじゃ。なんか小難しいことあの体型でべらべら聞いてもないのに話して来るし」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 01:15:51
      • まあな、ただ群れに遭遇しちまうと……ヤバい 縄張り意識でもあるのか、容赦なく攻撃してくる
        へえ、確かに噂に名高い古龍だし、そのくらいは使えるかもしれねえなあ
        矛盾の魔王、少年の姿をした鬼の古老、数多の芸を持つ夢魔、隻眼の狂人……少女の姿をした古龍アトリアったら、そういうのと並んで噂が流れてたぜ -- ジーク 2012-01-28 (土) 01:21:38
      • 「そうなんか……まあ縄張り意識はしょうがないのう、人間かて街に知らない魔物が入ってきたら……いや、この街はそうでもないの
        全体的にちびっこが多い気がするその連中。しかし、隻眼の狂人とは誰じゃろう……」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 01:34:55
      • まあ、上手く共存出来るならそれが何よりさ
        確か色々と無茶な食べ物を食べる……ザビ、なんとかって聞いたぜ? -- ジーク 2012-01-28 (土) 01:37:10
      • 「鳥言語の取得が求められる
        ああ、そやつは聞いたことがある。死んでいることを強制してくるザビーネじゃったな。母上から聞いた。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 01:39:14
      • おお、それそれ!まあ、俺結構遠くから来たんだけどよ
        この街が近づくにつれていろんな噂を聞いたもんさ -- ジーク 2012-01-28 (土) 01:45:02
      • 「まあこの街は色々おかしな場所じゃし、噂も絶えんじゃろうなあ
        母上も西の方にまで自分や矛盾の魔王、あとデスロックという少女の名が通ってて驚いたらしいし。」
        -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 01:49:04
      • そのくせ場所によっちゃあパッタリ噂も聞けなくなる……マジで奇妙な所だぜ
        ま、そんだけ面白い場所でもあるがよ さて、そんじゃあ今日はそろそろ帰るわ じゃ、冒険でな -- ジーク 2012-01-28 (土) 01:53:19
      • 「うむ、来月のう。」 -- 華鱗(大人) 2012-01-28 (土) 01:58:19
  •   -- 2012-01-28 (土) 01:58:24
  •   -- 2012-01-28 (土) 01:58:29
  •   -- 2012-01-28 (土) 01:58:33
  • よ、前にああ言った割に間あいちまってすまん
    ちぃと色々忙しくてこっちにこれなかったんだ -- ジーク 2012-02-07 (火) 20:59:24
    • 「……何ぞ約束しとったっけ……(ボケ老人)」 -- 華鱗(大人) 2012-02-08 (水) 23:40:56
      • いんや、約束ってほどのもんじゃねえが、ちょくちょく顔出すっつったからな
        ま、忘れてんなら構わんけど -- ジーク 2012-02-08 (水) 23:43:02
      • 「ああ、そういうのかい。まあいいんじゃよ、妾はもう殆ど隠居中の身じゃし?」 -- 華鱗(大人) 2012-02-08 (水) 23:46:04
      • そう言ってくれんのはありがて……一応聞くけど、拗ねたワケじゃねえよな?(ふと思って) -- ジーク 2012-02-09 (木) 00:08:28
      • 「もうそんな歳じゃぁないよ。拗ねるくらいなら此方から参るさね。」 -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 00:15:48
      • そこまで歳にゃあみえねえが、まあ良いか
        カハハ 遊びに来てくれんなら歓迎するぜ -- ジーク 2012-02-09 (木) 00:23:25
      • 「ぴっちぴちの26歳じゃよ☆(ばちこん)
        えー、動くのかったるいわー(ごろごろ)妾が遊びに行きたいと思ったときに御主が来いよー」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 00:26:11
      • 若いが、星を飛ばすのは厳しい年齢だな(と、冷静に)
        無茶ぁ言うな、おい どーやってオメエの思ったことを分かれってんだよ(苦笑しながら) -- ジーク 2012-02-09 (木) 00:29:18
      • 「むう、あと2歳若けりゃ無理ない……いや、成人過ぎたら厳しいか……?
        知らん、努力せい(酷い物言いである)時にお主。話題が尽きたから聞くのじゃが彼女とかおるんか?」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 00:33:28
      • 十代半ばまでだろ、許されるのは
        はいはい……っと、唐突に聞いてくるな ああ、居るぜ -- ジーク 2012-02-09 (木) 00:37:11
      • 「手厳しいのう……妾が力を取り戻したらそうでもなくなると思うのじゃが
        おお、おるんか。どんな子じゃ、可愛い?」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 00:40:49
      • まあ、大人の女にゃ大人の女の魅力があるだろ
        (照れくさいのかやや頬を赤くして)ん、まあな ちと、ぼーっとした所はあるが可愛いと思うぜ
        いつもウサミミ付けてて、俺よりちょっと薄い紫色のロングヘア、背はあんま高くないけど、プロポーションは良い……こう、ぎゅっと抱きしめると心地いい -- ジーク 2012-02-09 (木) 00:46:30
      • 「ま、の。妾にそれが出せてるのかは甚だ疑問じゃが
        ふむふむ、ウサミミ紫ロングヘアおっぱいちゃんでぼへー……パーフェクトじゃないかっ!ええ彼女持っとんのうお主、ちょっと紹介しておくれよ」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 00:54:11
      • んー、普段のままなら雰囲気結構出てると思うぜ
        カハハ しかも超ラブラブだ!まあ、機会があったらなー -- ジーク 2012-02-09 (木) 01:21:04
      • 「そうかい?まあ、出ていた所でそれが注がれるのは一人で十分なんじゃがのう。
        ほう、ではそろそろ子供が……? うむ、楽しみにしとるぞ。」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 01:28:18
      • お、カリンにも意中の相手が居るのか
        いや、それは気が早いだろ 結婚はまだだしよ -- ジーク 2012-02-09 (木) 01:35:25
      • 「おるよ、もう結構長い。びっくりするぐらい常識のなってない危なっかしい娘じゃ。見てるとほっとけんくてのう
        でもやることはやっとるんじゃろ?お主も男じゃし」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 01:41:07
      • ほっとけなくて見守ってる内に……って感じか? (と、女友達を思い出しながら)
        ま、そりゃ否定しないけどな どっちも冒険者だから、その気になりゃすぐ結婚出来るくれえの稼ぎもあるし -- ジーク 2012-02-09 (木) 01:46:38
      • 「ま、そんなところじゃな。今ではいいパートナーじゃよ。
        うむ、冒険者は高給取りじゃからな。まあでも、お主はまだ若い。急ぐ必要もないか。」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 01:49:46
      • そーゆー関係も良いな
        ああ、少なくとももうしばらくは恋人同士って状態を楽しむつもりさ
        さて、今日はそろそろ帰るなー んじゃ -- ジーク 2012-02-09 (木) 01:56:48
      • 「気兼ねのない関係はいいものじゃ。毎日が楽しくなる。
        ああ、またのう。」
        -- 華鱗(大人) 2012-02-09 (木) 02:08:43
  • ごめんください。来月の護衛依頼で同行することになったイーニアスと言います(会釈する少年の腰に提げられた剣から声が聞こえる)
    「「「うぇ、ドラゴンの匂いがするぜ兄弟……いやまあ、取って喰われるこたねぇと思うがよ。俺、ちょっと苦手なんだよな、ドラゴン」」」
    僕には関係ないし……ともあれ、よろしくお願いします。 -- イーニアス? 2012-02-18 (土) 21:52:34
    • 「おお、此方から出向こうと思ったのじゃがの。よう来た。……変わった剣を持っておるのう、ふふ。(口に微笑を湛えて)
      んむ、まあ適度に頑張って行こうぞ。」
      -- 華鱗(大人) 2012-02-18 (土) 23:09:12
  • (闇の中からずるり、と這い出てくる山羊女。数か月前、華鱗の目の前で虎男にバラバラにされたはずだが 復元できた模様)
    今度虎男の群れに遭ったら敵討ち、お願いね。フフフ……フゥ
    (魔力が流れ出てしまったため具合が悪そうだ、貧血にも見える) -- ディアマンテ 2012-03-06 (火) 00:27:10
    • 「なっ……でぃ、ディアマンテかい!?(眼前で惨たらしく解体された時は我を忘れて虎男をメッタ斬りにし、その後ボロボロ泣いた彼女であった)
      ……い、生き返るとはわかっておったがな! と、とりあえず横におなり(布団を敷いて、その上に横たわるよう言う)」
      -- 華鱗(大人) 2012-03-06 (火) 16:03:34
      • !? 今度はあなたが酷い目に遭ってる気がするわたし。大丈夫だといいのだけれど……(大人しく横になりながら) -- ディアマンテ 2012-03-06 (火) 20:34:58
      • 「鬼には勝てなかったよ……(服だけボロボロで後は回復してる半龍)まあ妾は母上の血を引いておるでな、大丈夫じゃ。
        問題はお主じゃよ、だいぶ魔力や血が足りぬようじゃが……」
        -- 華鱗(大人) 2012-03-06 (火) 23:14:56
      • あら、凄いわ。すっかり傷口が無くなって……でも簡単に死ねないのもそれはそれで大変そうねえ……
        時間が経てば回復するわ。でもあなたの魔力を少し分けてくださると嬉しいのだけれど -- ディアマンテ 2012-03-10 (土) 00:44:08
      • 「そうじゃなあ……まあ、よく言われるんが一人だけ取り残される的なのじゃな。恋人が定命の種じゃと目も当てられんのう、後を追うにも死ねぬわけじゃし。故に、妾のようなものはその相手も不老不死にしてしまう。その意味では質の悪い妖怪じゃな(少しだけ寂しそうに笑って)
        ああ勿論。選ばせてやるわい、接吻で渡すか手かざしで渡すか。何方のほうが伝導率がいいかは……まあ、言うまでもないじゃろう。」
        -- 華鱗(大人) 2012-03-10 (土) 05:32:45
      • この星が冷えて無くなるまで、ずっと一緒に? それもまた遠大なお話。あなたの恋人になるには、覚悟がいるわね
        でも悪い妖怪じゃないわ。善い妖怪よ(ありがたく魔力を分けてもらおうとして、潤んだ唇を近づける女悪魔) -- ディアマンテ 2012-03-10 (土) 21:13:15
      • 「そういうことじゃ。じゃが、世の中にはそういう物好きが得てしているものでの。くく、二つ返事で了承しおったわ、あやつめ……
        ふむ。そう言ってくれる友人を持つことは、そう悪いことではないの。(濃い紫の口紅がにこりと微笑み、やがてディアマンテの物と交わった。温もり、吐息と共に龍の魔力が彼女に注がれていく)」
        -- 華鱗(大人) 2012-03-10 (土) 23:12:51
  • いやはや、今月はお疲れ様でした。……と言っても、詳しい報告が届いてる訳ではないのでお互い無事なことしか分かりませんが
    流石に連続同行ではないようですけどね 次に同行することがありましたらよろしくお願い致します -- アレク 2012-03-10 (土) 22:59:09
    • 「秘匿は女の常とは言え、冒険までそうすることもあるまいて……中々にぎるどはいけずじゃて。(からから)
      んむんむ、お互いの実力はわかったところじゃ、また見えるときもよろしく頼もうぞ。」
      -- 華鱗(大人) 2012-03-10 (土) 23:14:37
  • 木っ端妖怪の投げ文だ!
    せりやぼ2期への参加の話し合いが進行しております
    「そろそろ用意されてる雛形への自己紹介文の記入をお願いいたす」
    「また、能力の割り振り案(暫定)ができていますので変更の希望があれば教えてくだされ」 -- 2012-03-29 (木) 15:18:00
  • (こんこん、と軽いノック) -- 紫夕 2012-04-16 (月) 02:39:27
    • 「むっ……誰じゃろう(ノブを回して)……おお、おお! しゆー……! 無事じゃったか……!!(思わず抱きしめる)」 -- 華鱗(大人) 2012-04-16 (月) 03:01:38
      • ごめんね、色々急で…心配かけちゃったかな…(突然抱きしめられ驚くものの、久しぶりのその感覚に思わず笑みがこぼれる)
        冒険で大怪我しちゃって、ちょっと療養してたの。…死んじゃうかと思った。
        …わたしね、死ぬかもって思った時…彼のこと、一瞬思い出したんだ。でもなんとなくだけど、違うって思った。…よくわかんないよね(ぽつぽつと話し始めながら、やわやわと華鱗の頭を撫でる)
        …もう華鱗と…他のみんなにも二度と会えなくなるのが嫌だって、思い直した。だから会いに来たの。(お医者さんの所からそのまま来ちゃった、と付けたしながら)
        …元気だった? -- 紫夕 2012-04-16 (月) 03:15:16
      • 「当たり前じゃ、本に心配ばっかりかけおってからにお主は……!(思わず涙腺が緩み、一滴のしずくが落ちる)
        聞いておる。見舞いに出向くにもあまり喋らせるのも悪いかと思って控えておったんじゃが……兎に角、無事でよかった……!
        彼……(それはつまり、死ねば彼に会えるかもしれない、と思ったということを示唆していて)……うむ。それは妾も、違うと思う。(何が、とは言わない。あまり彼が死んでいるということを口には出したくないからだ)
        よくぞ思い直した……しゆー、お主は死ぬにはまだ若すぎるよ。ちゃ、ちゃんと許可はもらったんじゃろうな……?
        ……勿論、と言いたいところじゃが……正直お主のいない日常は色を欠いておったの。物足りんかったわい。」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-16 (月) 03:20:52
      • ごめんね、泣かないで?…不謹慎な話だけどね、心配してくれてすごく嬉しかったよ。
        最初は自惚れかなあって思ったけど、そうじゃなかったみたいだし、なおさら、ね?
        あ、そうなんだ…来てくれても良かったんだよ?すること無かったから暇だったー…
        (その気遣いが何となく受け取れた。これ以上は特に語らずともと言いたげに、ん、とだけ頷いて)だいじょーぶ!許可も何も、完治ですからー。
        …そこまで言って貰えると、わたしも幸せものだぁ。(脳天気とも言えるような笑みを浮かべる。けれど、すぐに曇ってしまい)
        …ごめんね。わたし…わたしそろそろ…ここを離れようと、思ってるの。その事を話に来たのも、あって…。 -- 紫夕 2012-04-16 (月) 03:36:33
      • 「全く……心配するこっちとしては肝が冷えるわい……
        ふふふ、漸く自分の価値に気づいたかえ? まあ、そうやって控えめなしゆーも好きじゃが……それ以上に妾にとってお主は大事な存在だと知ってほしい。
        すまぬすまぬ、じゃがけが人にそう喋らせてはいかんじゃろ。行けば話し込むとわかってたからのう……
        ほう? なら重畳、これからは思う様動けるの!(かっかっかと快活に笑う)
        ふふ、本音じゃぞ?(そのあどけない笑みにつられて微笑む、が急にトーンが変わって怪訝な顔を浮かべる)
        なっ……また、急じゃないか。……何故じゃ? 此処では不服かや?
        //ごめんねおちた・・…・そしてもうねまう!」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-16 (月) 04:58:19
      • 価値に気付いたっていうか…んー、華鱗が心配してくれるかどうか、って言うか。
        友達が死にかけてたら普通に心配してくれる子だって、わたしは知ってるからね。
        …そだね。わたしにとっても急な決定なんだ。まさかあそこでヘマするとは思ってなかったから…
        不服じゃないよ。華鱗もいるし。…でも、わたし、このままじゃダメだって、思うの。
        わたしまだ、縛られてる。ここは大事で居心地のいい場所だけど、同じ位、辛い場所でもある。
        だから…家に戻ろうと、思うの。そこからはまだちょっと考えてないけど…でも、でもね、ここに絶対戻ってくるよ。
        //(こちらこそ文通になってて申し訳ない…ムリしないでー!?眠いなら無理せず寝てください…夜遅く訪ねてごめんね) -- 紫夕 2012-04-18 (水) 23:53:43
      • 「そりゃ妾は心配するわい。大事な大事な、……親友、じゃものな。(言葉を飲み込む。それ以上は、いけない)ふふ、妾はいつだってお主を思っておるよ。
        ……縛られてる、か……お主が、よもやそこまで思いつめているとはのう……
        そう言われたら、親友としては心良く送らねばなるまい? まったく、ずるいやつじゃよお主は(寂しそうに苦笑)
        うむ、必ずじゃぞ。もし戻ってこないなんてことがあってみろ、妾が直接出向いてやるわい(からから、と今度は対照的に快活に。いっそ、それでもいいのかもしれないと)
        もう行く準備は整っておるんかい? なんなら、手伝おうか?
        //うぎゃーごめんめっちゃおくれた!”!!!!」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-21 (土) 03:12:57
      • うん。…知ってるよ。ありがとね、わたしみたいな子、大事におもってくれて。(きっと言葉にしている彼女が一番わかっているはずなのだ。だから必要な事以外は何も言わない。そんな彼女の優しさに感謝するだけで、きっと伝わると思うから。)
        思いつめてる…かな?…んん…そうかも。でも、前向きに思えるようになったんだよ。
        きちんと向きあって「縛られてる」って思ったの。分かったの。…だからこれは終わりにしなきゃって。
        …全部、全部華鱗のおかげだよ。
        狡いかもしれない。結局わたしってば、自分のことばっかりだもんね(寂しそうな顔が見たくなくて、撫でようか、抱きしめようか、と考えながら手を伸ばして、静かにその手を下ろした。)
        怒りに来てくれるなら、忘れるのも悪くないかもだけど…でも、わたし忘れないよ。
        だから、もし、もしでいいよ。忘れてたら、迎えに来て、それで、怒ってよ …「大事な約束破って!」って。
        …ん?んー、荷物は纏めたけど、それ以外はあんまり。何乗って帰ろうかとかも考えなきゃって思ってたけど、とりあえず華鱗に挨拶する事が第一だったから。
        (//こっちが先に文通スイッチ押したようなものなので!そちらが良ければいつでもいいのよ!) -- 紫夕 2012-04-22 (日) 02:07:31
      • 「……ふふ、何を言う。当たり前じゃろ。どれだけ長い付き合いじゃと思っとるんじゃ(苦笑して、その頭を撫でる。本当なら、抱きしめたい。でも、それは役目が違う)
        そうじゃなあ……ここはお主にとって、余りにもいろいろなことがありすぎた。柵(しがらみ)が多すぎる。それならば新天地でというのは、悪くないじゃろう。軽い自分探しの旅じゃな(かっかっと快活に振る舞う)
        妾なんて、そんな。大したことはしておらんよ。……じゃが、そう思える程度にお主の中に妾がいると考えると、なんじゃか嬉しいのう
        今更じゃ。それに、妾とて結局は自分本位じゃ。生き物なぞ皆そうじゃよ。最後は、の(ふぅ、と息を吐いてまた撫でる。気にしないで、という意味も込めた)
        ……うん。絶対行く。それでいっぱい怒って、いっぱい抱きしめる。それぐらいは、許してくれてもいいでしょ?
        ふうむ……まあ、普通に考えるなら機関車じゃろうな。昔なら、妾が龍となって乗せてやってもいいんじゃが
        //じかんかみあった!」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-22 (日) 02:35:12
      • …ほんとね。もっともっと長く付き合えたらなあって思うよ?(撫でるその手に自分の手を重ねて、少し照れくさそうに笑う)
        自分探しってなんか、こう、照れくさいね…ん?そうかな?華鱗がぐいぐいっと入ってきたくせにぃー(からかうような口調で、くすくす笑って)
        あはは、でもそうやって他人を気遣う所もあるって知ってるから。最後が例えそうでも、わたしはそれでいいかなあって思えるよ?
        許すも何も。喜びはすれど怒りはしないよ?大歓迎ですとも!
        そだね。ここは大きいし、いっぱい出てるだろうから……そう出来れば甘えてる所かもね、なんて。
        ありがとね。気持ちはすっごく嬉しい。(して貰ったお返しとばかりに頭を撫で) -- 紫夕 2012-04-22 (日) 03:08:14
      • 「いやいやいや。これからも長く続くと妾は思っとるよ? 例え離れていても、の(重なった手をそのまま握って)
        照れくさいことあるかい、大事なことじゃ。 おおう? 妾のせいにするかえ? お主が魅力的なのが悪いんじゃよっ(反論するかのように、笑う)
        それが人間、生き物じゃ。自分のことでも、結果的に相手のためになることもあるしの?
        ふふふ、じゃあもうあんまり待ってあげない。鬼ごっこ的なものと考えとくからね!
        ん……(頭をなでられて、目を伏せる)……向こうでも、友達は作るんじゃよ。いい友達をの。まあ、どんな友達でも妾を超えるような奴はそうおらんじゃろうがの!!」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-22 (日) 03:44:26
      • 距離が離れちゃうと不安なんだもん。…手紙、書くから、読んでくれると嬉しいかな。(握られた手の感触に思わず笑みを零す)
        な、なにそれーっ。わたしのせいにしてるくせに内容がぜんぜん褒めてる!
        お、鬼ごっこですか。がんばります、はいっ!
        …うん、まあ、がんばる。友達いないのは寂しいもんね……なんか、そう言われたら否定したくなるけど、なんにも間違ってないのがこまる…。 -- 紫夕 2012-04-23 (月) 01:55:40
      • 「当たり前じゃろう! 返事も書くぞ、お主こそちゃんと読んどくれよ?(笑顔が嬉しい。こちらも、それ以上の笑みを浮かべる)
        うむっ、妾がお主のことを貶すことはあり得んからのっ!
        ふふふ、必ずや捕まえて見せようぞ……(にたぁ)
        そうじゃとも。友人は多ければ多いほどいい。ふふふ、それは妾とてそうなのじゃ。お主以上の者は、幼馴染にもおらん。」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-23 (月) 04:31:13
      • うん、読むよ。華鱗が書いてくれたんだもん。…返事来るまで、何回も読み返しちゃうんだから。
        うっ…怖いなあ…逃げきれなさそうだよ。…逃げる必要も、ないんだけど
        ……ほんとに?嬉しいけど、なんかみんなに悪いねー(なんて苦笑しつつ)…でも、やっぱり嬉しい。すっごくね。
        (長い間同じ場所で育った皆と、ひょっこり現れたよそ者の自分。時間など関係なく、深く仲良くなれたのは自分だと言ってくれて、嬉しくない筈などなく)
        …もう。……帰るって言ったのに、寂しくなるじゃんか。
        (//じゃんぴんぐどげざ) -- 紫夕 2012-04-29 (日) 07:08:03
      • 「ふふふ、妾のことを一時も忘れられないよう、長々とこゆーく書いてやるからの!
        寧ろ捕まえる時は抱きとめてくれるとありがたいのう?
        ほっほっほ、幼馴染が一番仲がいいとは限らんということじゃな。そういう意味では、感謝しとる。お主に会えて本当に良かった。
        当たり前じゃろ。妾だって寂しいんじゃ。妾にだけその気持ちを残して去るつもりかえ? そうはさせんぞ……ちゃんと、帰ってきたくなるように、たっぷり寂しさをなすりつけてくんじゃ。
        //いいのよ!」
        -- 華鱗(大人) 2012-04-30 (月) 08:57:24
      • 捕まえられる側が大歓迎なのも変わってるね?…ふふ、いいよ。
        ううん、こちらこそ。…わたしも華鱗に会えて、本当に良かった。幸せだったよ、わたし。
        …むう。(返す言葉も無いと言うか、返せない様子で少し黙って聞いていたが)…じゃあさ、その…泊まってって、いい?
        …なんか、今日は帰るの、惜しくなっちゃった。暫くこっちには来れないんだもん…折角だから、泊まって行きたいなー…なんて。
        (//そのご好意に甘えて何もなかったかのように再開する勇気) -- 紫夕 2012-05-11 (金) 02:51:38
    • 「ふふ、言質を取ったからの?(にこりと笑んで、頭を撫でてやる)
      ……ふむ、それはちと違うの。「だった」じゃない、これから先も、幸せじゃ。じゃろう?
      ほっほっほ! ええぞええぞ、泊まるといい。にょほほ、背中も流してやろうかのう……(くくく、と悪人のような笑み)
      //そしてしんでるかりんちゃん」
      -- 華鱗(大人) 2012-05-12 (土) 16:17:07
      • (撫でられて細めた目を一度開いてから、もう一度細めて)…うん、幸せ。幸せだよ、これからも、ずっと。
        ありがと。華鱗のご飯美味しいから暫く食べれないの悔しいし、いっぱい食べておきたいな。一番得意なの、作ってくれる?
        うぇ!?お、お風呂も入るの…!?(顔を赤らめながら驚いて、それから少し考えこんで)…うー、ん…いい、よ。うん。…わたしは良い、けど…華鱗、平気?(何となく気を使ったような、何かを含んだような、そんな言い方。一応、遠慮しているようで)
        (//ぎゃーし!?ど、どうしよう大丈夫です!?) -- 紫夕 2012-05-17 (木) 01:17:23
      • 「そうじゃろうそうじゃろう。しゆーは幸せを求めて動かにゃダメじゃ。
        一番得意なの? ふふ、よしよしじゃあ今日は徹底的に和風で攻めてみようかのう? それも、家庭の味と呼ばれるようなやつをのう!
        にょほほ、妾はいいに決まっておるじゃろ。……親友、じゃからな。別に裸と裸の付き合いぐらい、普通じゃよ。(努めて明るく笑ってみせた。未練はないとでも言いたげに)
        //きみはあとやまのむすめをなんだとおもってるのかね! 大丈夫ですよー! でもそろそろ締めてもいいかなとは思う」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-17 (木) 01:25:13
      • 求めなくとも、わたしはいっつも幸せですヨ?おいしいものがあって、日々平和に暮らせて、…華鱗が居て。
        あ、和風うれしい。暫く和風に縁のない生活送ってたからすごくありがたいー…華鱗ママの味しっかり覚えておきます。
        …そっか、それじゃお風呂も、入ろね。(それに応えたように笑ったつもり。けれど表情は大体いつもと同じように、少し困ったように笑っている)
        (…この子のこういう表情を見ると、自分もひどく悲しくなる。笑っていてくれて、こっちも救われるような気がして、そしてこうさせて居るのは自分だと最終的に、行き着くものだから。)
        (申し訳なさと何度目か分からないありがとうの意味を含めて、頭を撫でる。…これで許してもらおうなんて思わないけれど)
        あ、彼女さんに怒られないかなー。怒られたら言ってね。地元から菓子折り持って謝りにに戻ってくるから
        (話題を逸らすものでなく単純に、ふと思ったので振ってみる。自然に出た言葉だったので、今度の笑顔は不自然じゃない…筈だ)
        (//あとやまさんマジパネーっす。マジリスペクトっす。
        もし締める際、何かお手伝い出来る事があったら遠慮無く言って下さいなー。こちらもこうして付き合って頂いてますしおすし!) -- 紫夕 2012-05-17 (木) 02:46:00
      • 「……くっくっく、いや、照れるのはよそう。一番の親友じゃし、それは当たり前じゃ物な
        肉じゃがはとりあえず必須じゃな。味噌汁、白米、漬物、豪勢に刺身なんかも用意しようかの? 旅館の夕飯のようになるの!(けらけら)
        んむ、しゆーの背中、キレイなんじゃろうなあ……ふふ。(困ったように笑う紫夕が、愛おしい。いっそのことそのまま奪ってしまおうか、とすら過ぎったが、すぐに考えを改めた。彼女は、親友なのだ)
        (そして、それを感じたかどうかわからないが頭を撫でてくれる彼女に、ありがとうと、ごめんなさい)
        あやつはそんな細かいことは気にせんよ。気にしてくれと寧ろ言いたいぐらいに気にせん。たまに不安になるわい(と、こちらも意図せず苦笑。やっぱり、楽しい)
        //うぃーっす、悪龍討伐して、子供に戻ってしばらくしたら締めるつもりですー。しゆー探しに行くENDかな? だったら最後はそういう感じにお付き合いいただけたらと!!)」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-17 (木) 03:10:56
      • そーですヨ?まー照れるな照れるなー、はっはっはー。(と言いつつ、行った当人の頬はうっすら赤く染まる)
        豪華だなっ!?…でもうれしいからおっけー。全部食べれるか心配だけど…普通に入りそうだなー、華鱗のごはんだと。
        まーまー。それだけ華鱗の事信用してるって事だよ。愛されガールですよ?
        (当人が選んだ子なのだ。当たり前なのだろうけど、大事にされていると分かって、ほっとしたような緩んだ笑顔。…自分が言う事ではないのだろうが、やはり幸せになって貰いたい)
        …っと、今何時だろう?早くご飯食べてお風呂入ろ。お手伝いしますのでっ。…お風呂から出たらお話しよ。うんと長くね?
        (などと言いつつ華鱗の背を押しながら、これからの事に思いを馳せ…顔が緩む。今日をうんと楽しくしなければ。そう思うとなんだか饒舌になった。)

        (…楽しい時は早く過ぎ。翌朝華鱗が目を覚ますと、紫夕は既に家を出たようで)
        (「帰りづらくなるので先に帰ります。故郷に帰る時は改めて伝えるので、お見送りしてくれると嬉しいな。 P.S.昨晩の残り頂いていきます。」との置き手紙があったとか。)
        (//ああ悪龍って…いやなんでも。締めの文章内に紫夕使って頂くのも構いませんし、最後にお話をば!と言うのなら参上致しまする。
        と言うわけででれーんと〆。長々おじゃましてごめんよう。リアル1ヶ月…) -- 紫夕 2012-05-23 (水) 01:59:04
      • 「(目が覚めると、彼女の姿は何処にもなかった。昨晩の楽しさとのギャップが激しくて、少しだけ、泣いたという)
        //最後の最後にそっちに行くかもです!! いえいえ、楽しかったですー! 文通でも い い ん だ」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-24 (木) 01:54:08
  • (木っ端妖怪からの業務連絡)
    相談所にて相談したきことあり -- 2012-05-04 (金) 17:22:41
  •  
  •  
  •  
  • そもそもさ、なんで龍の心臓を食べたら大人流法(モード)から元の姿に戻れるのよ…どういう化学反応だ?
    いや妖怪だからむしろ儀礼的な意味合いを持ってたりすんのかね… -- ミコト 2012-05-25 (金) 21:33:18
    • 「心臓っていうのはの、力の源みたいなもんなんじゃよ。生命力の根源といってもええの。
      つまり、龍の力の根源、生命の素を食らえば、龍の力を奪えるというわけじゃ。元の姿に関してはまあ、別に戻さんでもええがの。妾べっぴんさんじゃし?(どやぁ……)」
      -- 華鱗(大人) 2012-05-26 (土) 22:58:41
      • うん!うん!(NARUTO的傾聴) つまり言い換えると、今の華鱗は龍の生命力が必要ってことだろ?
        べっぴんモードだと弱いってことじゃん!!成敗ィー! (ミコトが斬りかかってきた!) -- ミコト 2012-05-27 (日) 00:04:54
      • 「そういうことじゃな。(逆刃刀で斬り伏せつつ)
        龍を倒さないといけないのに、弱いわけがあるかい!」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 00:10:28
      • つまり言い換えると…別に弱体化してないなら龍の心臓も必要ないってことだろ? -- ミコト 2012-05-27 (日) 00:20:13
      • 「まあ、そうなるの。じゃがこのままだと、雷や雨、風が操れんし、龍にもなれん。」 -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 00:29:53
      • 天候操れないのと龍化できないのは弱体化と言っていいような…いやある意味通常の強さに落ち着いただけとも言えるけど
        私としてもちっこい華鱗の方が好みだから協力はしたいけどねぃ…如何せんその方法が -- ミコト 2012-05-27 (日) 00:37:13
      • 「やだ、命までロリコンに……!? 妾の幼体がそんなに欲しいんじゃ……照れるのう……(もじもじ)
        まずは龍を……それも悪さばーっかしとるやつが望ましいの。それを探さんと話しにならん。命にそういう龍に関する情報を探してきてほしい。忍者のつてでも使っての?」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 00:40:47
      • ちがっ…! 華鱗は小さい方が華鱗らしいし今の状態はしっくり来ないってだけ!勘違いしないでよねっ!?(ツンッ)
        いやまぁ、龍はいるっちゃいるよ? 私の故郷に行けば。魑魅魍魎やら八百万の神やらが跳梁跋扈してるからね!
        龍は珍しいと言えば珍しいけど適当なので良ければ、いる。でもこの街にはいないかな! -- ミコト 2012-05-27 (日) 00:48:19
      • 「ほっほっほ、命は何にでも全力でツンツンしてくるのう、かわゆいかわゆい(なでりなでり)
        おぉっ、それは本当かえ!? よもや、そこは夢にまで見た日の本、ジャパーン! では……!」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 01:21:41
      • お、大人ぶって撫でるんじゃないわよぅ…! っていうか別にツンツンなんて…(弱々しく抗議しつつなでられ)
        んー……思いっきり乗る気満々だね華鱗? でもねぇ華鱗…悲しいけどこの街から私の故郷まで何日掛かると思う?
        陸路で365日はかかるね! 海路だともう少し早いけど、今度は海難事故で下手すると死ぬぜぇ、超死ぬぜぇ〜!
        船が難破したら、今の華鱗に脱出して生き延びる手段ある? -- ミコト 2012-05-27 (日) 01:36:54
      • 「実際妾大人じゃもーん、にょほほー! いやツンツンはしとるじゃろっ、このお手本のようなツンデレ娘がっ!(つんつん)
        1年か……まあそんなところじゃろうな。普通に陸路で行けばいいんじゃないかえ? 修行にもなりそうじゃし。」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 02:00:27
      • にょほほーとか笑う大人いるか! 何がツンデレよ、デレもツンもないわ!私は私よ!!(ツンツン)
        え、マジで行くの? 正直めどいんだけど…地図渡したら一人で行ってくれます華鱗さん? -- ミコト 2012-05-27 (日) 02:27:34
      • 「眼の前におるじゃろ! 妾もうあれぞ、50代くらい行っとるぞ! ツンツンしてる! すごいツンツンしてる!! デレはたまに見せてくれれば良いよ
        え、そこは先導とかしてくれるんじゃないんじゃ。んー、しかしそんな遠いところまで地図一つで行くのしんどいなー(チラッチラッ)」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 15:36:00
      • 私いくつだろう…風魔の里じゃみんな妖怪の血のせいで成人後は見た目が老いないから齢数えないんだよねー てへぺろー
        チラッチラッされてもめどいもんはめどいしぃ……うん、やっぱ華鱗はそのままでいいかな…(諦) -- ミコト 2012-05-27 (日) 23:16:03
      • 「あり、命も半妖だったりするんか? なんの妖怪の血が混じっとるんじゃろ?
        うわ、やる気ゼロじゃな!! ……もう母上に少しだけ手伝ってもらおうかのう……(ぽつり)」
        -- 華鱗(大人) 2012-05-27 (日) 23:56:07

Last-modified: 2012-05-27 Sun 23:56:07 JST (3110d)