名簿/479351 ぐえー!>

  • (大分間が空いてしまった。居るかなぁ…なんて思いながらこっそり覗き込んで) -- メリア 2012-08-07 (火) 20:10:18
    • (窓辺に腰掛けてくつろいでいる、感じた気配に首を巡らせふっと微笑む)おや、メリアではありんせんか?くふっ久しいの、あれから変わりないかえ? -- 宵華 2012-08-07 (火) 20:28:53
      • あぁ、宵華。良かった…いやね、こういう街だし暫く見ないうちに…って、あぁそうか。宵華は冒険行ってるわけじゃ無いんだっけ…(はは、なんて苦笑しながら)
        (こく、と頷く)うん、おかげさまで。引越したくらいかしら…そっちはどう?元気でやってる? -- メリア 2012-08-07 (火) 20:49:39
      • さての?別に冒険に出ていなくともいなくなっていることはあるかもしれぬよ(くつくつ笑って)メリアの方は一先ず大丈夫そうでよかった
        引っ越した?・・結婚したという訳ではないのかえ?(ふふっと目を細めて)んむ、元気だが・・・良くも悪くもなっていないというのが正直な所かのぅ
        -- 宵華 2012-08-07 (火) 21:14:29
      • でも、冒険に出てる人よりは可能性も低いんじゃないかしら…何だかんだで危ない仕事だしね(もう一度こくりと頷いて)私はほら、そうそう死なないから大丈夫よ
        ばっ…ばか!いきなり何言い出すのよ、もう(少しだけ顔を赤くして、ぷいとそっぽを向く)でも、まぁ一緒に住んでは居るって言うか…ん、それなら良いんじゃない。何事も無く過ごせるのって幸せな事よ -- メリア 2012-08-07 (火) 21:25:03
      • (窓の外を示して)一日の半分が死の光に満ちていても、かの?・・・そういえば聞いてみた事はなかったと思うが・・メリアは日中も出歩ける性質なのかえ?(出なければ冒険なんて出来ないだろうと頷く)
        おかしな事は言っておらんじゃろぅ?付き合い始めてどのくらいになる?ん?(ニヤニヤ笑いながらそっぽを向いた頬をつっついて)同棲か、わっちが言うのもなんだが婚前交渉は程ほどにの? 否定はせぬが、素直に頷くことも出来ぬな、人生には刺激が必要じゃて
        -- 宵華 2012-08-07 (火) 22:00:52
      • それはそうだけれど…でも、これまで問題なく生活してたわけだし、其処は心配しなくても大丈夫かなって。うん、私?(首を横にふるふると)無理よ、無理。蒸発しちゃうから
        そりゃぁ、確かに結構長いかもだけれど…あぁ、もう!(つっつく手を手で押さえつつ)…してない、って言ったらどうする?
        私達の場合は長いからなお更なのかもね…でも、刺激かぁ… -- メリア 2012-08-07 (火) 22:36:34
      • 昨日までの無事は今日の安全の保障にはならぬよ、心配は確かにいらぬがの・・・それでよく冒険できているの?日を跨ぐ場合も多いだろうにどう移動しているのか・・・
        (きゃっきゃと笑って押さえられながら)・・・え?(信じられないって顔)・・・してないのかえ?なんで?えっと・・スットンはあれか?いーでぃーとかいう・・・(本気で心配する目)
        長く生きる事に飽いて心を枯らし自殺するものもいる・・・わっちゃぁまだその域まで達してはおらぬがの(時折考えるとでも言いた気な目をして)
        -- 宵華 2012-08-07 (火) 23:23:29
      • 直射日光じゃなければ何とか…それと、私は日光ダメだけれど大丈夫って言うか…(ううん、と唸る)
        な、何よその顔…(こくり、と頷いて)い、いやそれは知らないけれど!…そんな目で見ないでよ(視線を逸らしつつ)
        普通の吸血鬼なら簡単に出来るものね…衝動的に昼間に外に出たら、それでお終いだもの。宵華は…大丈夫よね?(少し不安気に、その目を真っ直ぐと見て) -- メリア 2012-08-07 (火) 23:29:21
      • ・・・(直射日光出なければ、と聞いて何となく防爆服に身を包んでのっしのっし移動する様を思い浮かべる)・・・大変だの 蒸発するに大丈夫、その口ぶりは経験談じゃの・・さしずめどれだけ体が損傷しても再生する性質か、それもまた難儀だ
        (ぱしっと両肩を掴んで)大事な事じゃ・・良いか?体の繋がりだけでは寂しいが心の繋がりだけでは不健全じゃて、人は体を温めてくれる誰かがいなければ安らかには眠れぬ・・(これは何か手を打たなければとなんかぶつぶつ言い始める暴走フラグ)
        ・・・・・・・(暗く、深く、沈んだような瞳を一瞬彼女に向けて)・・・大丈夫じゃ、んなバカな真似、する訳が無かろうて(にかっといつもの笑顔を浮かべる)
        -- 宵華 2012-08-07 (火) 23:58:17
      • (頷いて)そんな感じね…でもまぁ、悪い事ばっかりじゃないわ?
        (そんな宵華の様子に押されるように、少し身体を引き気味に)う、うん、分かった、分かったから落ち着いて宵華!
        (その目に思うところも有ったけれど…何と聞いても、私に伝える答えは変えないだろうから)…うん。それもそうね…ごめん、変な事聞いちゃってさ -- メリア 2012-08-08 (水) 00:13:29
      • そりゃ死なないからの、恩恵も多かろうて
        ふぅ・・(気を落ち着かせて手を離し)自分達のペースでゆっくりと、以前はそう言っておったが・・あまり遅いと別の要因があるのではと心配になる・・・わっちの気にすることでも無いのでありんしょうが・・
        (ふるふると首を振って)構わぬよ(此方こそすまなんだの・・と小さく呟いて)変な事など何も無い、長寿同士、考えてみれば当然の心配にありんした・・・一応聞くが、メリアはそういう事はなかろう?
        -- 宵華 2012-08-08 (水) 01:08:56
      • 確かに…スットンだってそんな年頃、ってわけでも無いものね。別に要因が有るのかしら…(ううん、と唸る。煽られて少し不安になってきた)
        えっ?(視線を逸らしつつ)私の場合は、昔やってたって言うか… -- メリア 2012-08-08 (水) 07:03:16
      • 別の・・・別・・・ある種の男色家は世間体の為に女性と付き合う事はあるらしいの・・(その辺どうなのよ?って視線)
        あぁあともう一つ大事な事を確認しておらなんだな・・・メリアは・・・(聞いても大丈夫かな?と少し考え)・・・スットンとしたいかえ?
        (んーとコツコツ額に指を当てる・・言われてみれば以前話したというか・・はっきり聞いてはいなくとも察してはいたような・・・出会って間もない頃だからすっかり忘れていた)
        そうか・・昔、という事は最近はそういう気は起こしていないという事だの・・・(良いことと頷きつつも少し踏み込んで聞いておきたくて)それはスットンがいるからかの?・・・ぬしの自発的な思いからかの?
        -- 宵華 2012-08-08 (水) 21:22:30
      • それは…無いと思うけれど(ううん、と唸る)ほ、ほら!それに私から告白したわけだし?
        (ぱちぱち、と瞬き。視線を落とした後、少しずつ横を向いて)…それは、まぁ…
        (頷きつつ)結構前からね、と言うより此処に着てからはした事無いかもしれないわ…(ううん、と唸る)そうね…それも一つだけれど、どちらかと言えば私が元居た所と違って人と関わりが持てるようになったのが大きいかなぁ…同属にしろ、人にしろね -- メリア 2012-08-08 (水) 21:41:22
      • メリアの告白が渡りに船だった可能性が・・・いやこの考えはやめておこうかの
        くふふっ変な事を聞いてすまぬの、ただわっちに理解が及ばぬだけで、若者の恋愛の価値観が変わっているのかもと思っての・・・でも、そう思ってるならよかった
        そうか・・・(それならよかったと肩をすくめて)ある日突然振られたからと自殺されても困りんす(なんとなく抱いた不安を軽口として吐き出しておいた)
        -- 宵華 2012-08-09 (木) 00:08:44
      • そ、そうね…やめときましょ。そんな事無いはずだし…
        (髪を弄りながら)そりゃ、さ…思わないわけ無いじゃない?だって…男と女なんだもの、ねぇ…
        大丈夫よ!仮に自殺をしようとしても完全に死ぬ方法が分からないから(軽口に黒いジョークで返しつつ)…ま、そんなに弱くはない…と思うわ、多分(うん、と一つ頷く) -- メリア 2012-08-09 (木) 00:21:47
      • んむ(少し安心したというように微笑んで)しかしそうなるとますますもって不思議じゃの、よもや大事に思ってるから手を出せないなど思春期のような事は言うまいに・・
        ふふ、そうだと良いが。不死性が強すぎるのも問題じゃの・・・ふむ、完全に死ぬ方法の?(右手がぐにょっと狼の首に変化する)まるっと食べられたらどうなるのかの?
        -- 宵華 2012-08-09 (木) 15:24:16
      • …お互い奥手なのかもしれないわね(苦笑する)
        (びくっ、と少し身を引いて)それは分からないけれど…まぁ、わざわざやる事も無いじゃない? -- メリア 2012-08-09 (木) 20:26:22
      • 結局の所、それかもの?何やかやでびびっておるのでありんしょう
        (にひーっと笑って)これは経験が無いと見た、言ってみただけじゃよ(ぱっぱと手を振って元に戻して)まぁ察するに食った奴の腹の中で再生するか生物が死んだ後に再生するかと言った所でありんしょう・・・・・・精神を冒されメリアがメリアでなくなれば、あるいは死んだといえるかもしれぬの・・・それこそ試したくは無いが
        -- 宵華 2012-08-10 (金) 02:03:41
      • 身体は平気でも、心はどうだか分からないものね(苦笑して)…まぁ、そんな事は無いと思うけれど…
        多分…(真顔で、宵華を見て)スットン、経験無いわ。だからどれぐらいずつ進んでいけば良いか…みたいな -- メリア 2012-08-12 (日) 20:21:59
      • 心は体に引かれるとも言うがの、こればかりは試さんと判らんがやる気は起きぬ、まぁ精々殺されすぎて発狂せぬようにの
        (顔を見合わせ)ほう?やはり?(思わずにやっと笑ってしまう)人と人が触れ合うのにルールなど無いでな、好きあって求め合うなら行く所まで行ってしまえば良いのに、変に慎み深いの(くすくすと)
        -- 宵華 2012-08-12 (日) 20:52:56
      • (苦笑しながら)そこまで弱いわけじゃないから大丈夫よ、日光とかはまぁ…慣れてる?(首をかしげつつ)
        多分、よ、多分!…そうは言っても、強引にいってもし嫌われたりしたら…なんてさ、思ったりもね? -- メリア 2012-08-21 (火) 20:12:02
      • くっははっ日光に慣れるとはの?・・・実はぬし、とっくに狂っているのではありんせんか?(ニヤと笑って)
        まぁ確かに拒否された時のダメージは大きいがー・・・拒否されるのかの?付き合った時点でそういう事は想定してるだろうに・・・一度思い切って押し倒してはどうかえ?
        -- 宵華 2012-08-21 (火) 21:04:54
      • …どうかしらね?正気かそうでないかなんて本人には分からないわけだし…
        (くるくる、と指先で髪を弄りつつ)…考えとくわ。あっちから求めてきてくれたらどんなにラクか…! -- メリア 2012-08-21 (火) 21:29:34
      • くふっ確かに、まぁそれもあまり考えんようにしときんしょう。
        向こうも同じ事を考えているかもの?・・・男が動くべきとは思うが操作的な者は嫌われる、そうしたいと思った者が動くのが道理でありんす(クスリと笑って唇をなぞり)時には淫らに・・・の?がんばりんせ
        -- 宵華 2012-08-21 (火) 21:59:04
      • まぁ…それも道理ね(はぁ、なんてため息を吐く)…頑張るわ(視線を逸らしつつも小さく頷いて)
        それじゃ、今日はそろそろ帰るわね。元気そうな顔見れて良かったわ…それじゃ、またそのうちにね(ばーい、と小さく手を振ってかえって行った) -- メリア 2012-08-21 (火) 23:32:24
      • そうため息などつくでない、幸福の為じゃろ?
        んむ、此方こそよかった・・ではまたの?(ふりふりと手を振り替えし見送るのだった)
        -- 宵華 2012-08-21 (火) 23:45:03
  • ふぁっ・・・あっ・・ま、まだ舐めて・・ふぁっ・・あぁ・・(わしゃわしゃと彼の髪をかき乱し背を逸らし頭を振って与えられる快感に堪える)
    はっ・・はっ・・(少し虚ろな潤んだ瞳で彼の目を見詰め返す・・息は荒く頬は上気し口の端には唾液が垂れてしまっている)んっ・・・ぁ・・・(ぼうっとして一瞬何を言われているのか理解に時間がかかり)
    ・・・んむ・・・よいぞ、むつき・・・(コクリと頷き足を開いて)
    -- 宵華 2012-08-18 (土) 21:09:21
    • では…ふっ!(濡れそぼっているがいつもより小さい割れ目にあてがうと気合いと共に挿入 締め付けはいつもの比ではなく千切れそう)
      …くぅぅ…っ…宵華さま…ぁ(しかしそれ以上に痛みに耐えているのは他ならぬ宵華さまのはず、意識を確かめるように声をかけて頬を舐める)
      (感情が昂ったせいか徐々に人間の顔から父に生き写しの狼の顔に変化していく) -- 睦月 2012-08-18 (土) 21:39:46
      • くっ・・・ぁあぁっ・・・(挿入の感触・・・いつもとは桁違いに大きく感じて裂けるような錯覚を覚える)
        ふぁ・・・あっむつきぃ・・・(思わず涙をこぼしながらしがみつく・・・頬を舐められてゆっくり目を開けて)
        ・・・ふふ・・(そっと手を伸ばし口吻の伸びたその顔に触れて)・・りっぱなかおつきになったの・・・んっ
        -- 宵華 2012-08-18 (土) 22:46:06
      • (壊れぬようにそっと、抱き返しぺろぺろと頬を舐める…まだ自分の体の変化には気づいていなかったので)
        ?……わっ!(顔に手を当てられてようやく気が付いたのか素っ頓狂な声をあげる、今までこんなことはなかったのに…)
        自分はもしかしたら変態なのかもしれない…(宵華さまが自分の血をよりおいしく頂くようになったのと同じく、今の宵華さま相手なら過去最高に興奮するのかもしれないと自己嫌悪中) -- 睦月 2012-08-18 (土) 22:56:38
      • ・・・?(驚いた様子を見て少し不思議そうにみて)ふふ・・・そんなむつきをすいたわちも・・きっとへんたいじゃの?
        (そう囁きかけると彼の顔を引き寄せキスをする)・・・だからそんなかおをするな・・・まわりなどきにしてはならぬ・・・わちがぬしを、ぬしがわちをすいている・・それだけでよいではありんせんか・・・
        -- 宵華 2012-08-18 (土) 23:16:12
      • そんなことはっ…そ…う…(変態なんて事あるわけないじゃないか!と言い切ろうとするものの…えっちでいやらしい普段の宵華さまの事を思うと…なきにしもあらず?言い切れない?と更に困惑中)
        あぁ…(血を吸われたわけでもないのに、この囁き、口づけ、何より少々舌足らずなたどたどしい言葉。全てが心を蕩けさせるツボを突き…)
        …わぅーっ!(もはや言葉も忘れたか、いつぞやの理性が飛んだ状態に… なったわけでもない、荒々しく叩きつけるものの舌による愛撫も忘れない 躾のたまものだ) -- 睦月 2012-08-19 (日) 00:41:18
      • ひていしてはくれぬのかえ?(困惑する様子をからかうようにくすくす笑って)
        む、むつき?あっ・・あひっ・・ぐ・・ぁ・・(突然激しくなる動きに苦しげな声をあげるも)・・・・・ぁ?・・あっ・・ん、ちゅ・・(荒々しいのに舐めてくる舌がとても優しくて・・すがるように彼の頭を引き寄せ顔にキスをし、口付けを求める)
        -- 宵華 2012-08-19 (日) 00:55:10
      • くぅー…(ケンカに負けて情けなく鳴く犬のような鳴き声で上目使い、主導権はやはりそっちにあるようだ)
        うぉう…ぅわぅ…(狼そのものの顔では口づけというよりペッティングのようになってしまうが、それでも求めに応じてこつこつと口を唇に重ねる)
        グォァァァァ!!(丸く覆うような形で宵華さまを抱きしめ、叩きつけ続けるがそろそろ限界か ぴたりと動きを止めて精を放つ いつもより小さい体にいつもより煮えたぎった精を) -- 睦月 2012-08-19 (日) 01:30:04
      • ふふ・・・(よわった声にそんな顔をするなと笑って)ちゅ・・んっ・・ふぁ・・じゅ・・(獣の口に何のためらいもなくキスをし、口内に舌を招き入れてじゅるじゅると絡めあう)
        むつきっ・・むつき・・ぁ・・あぁぁあぁっ(激しい突きこみと熱い精の感触に苦悶の叫びを上げる)はーっ・・・はーっむつ・・むつき・・(息も絶え絶えになりながら彼の愛を求め抱き締める)
        くふ・・さすがに、このからだでむつきのはきついの・・・(苦痛からこぼれる涙を拭って笑って見せて)
        -- 宵華 2012-08-19 (日) 01:53:26
      • ぐぅぅ…(こちらは牙で傷つけぬようおっかなびっくり、積極的な舌の動きにたじたじ)
        …ここに、いますよ…(名前を呼び続けられて答える、ぬぐう涙を舐め取ってみる)
        ……次は自分くらい大きくなっていただいた方が、無理はないかもしれませんね
        (でへへと緩んだ顔で次のプレイの算段をし始める、父母に似て性欲が旺盛になり始めたようです) -- 睦月 2012-08-19 (日) 20:33:40
      • んっ・・・・(気を使う様子を舌の動きから読み取り、その心配は無いとばかりに牙や歯茎をなぞるように舌を這わせて)ん・・・(小さく鳴いて頬を舐められて)・・むつきとおなじくらいか・・それもよいの?・・
        (やる気満々な睦月の様子を見て微笑み、頬に手を当ててなで付け)ただ、このままもういちどするなら・・・こんどはやさしくしてくりゃれ?
        -- 宵華 2012-08-19 (日) 21:02:17
      • ああいえ…そういうことだけがしたいというわけではなくて…そのう…(ただシモの事だけで好いているわけではないと弁明じみた慌て方をする)
        (日中出歩けず、娼館から遠く離れた地域にも繰り出せない…デートをしたくても選択肢は限られる、自然セックス漬けになってしまって多少負い目を感じているのだ)
        ……はっ!そうさせていただきます!(だが愛する人にこう言われて張り切らないわけがない、やる気全開で第二ラウンド…をしそうになりこほんと咳払いをしてゆるりと動き始める)
        (ポリネシアンを試してみましょう!と独学で学んだ致し方を二人で試したとか…)
        //ながながお付き合いいただき感謝ー お盆休みずっとセックス漬けでござった -- 睦月 2012-08-19 (日) 21:19:59
      • くふふっわかっておる・・・むつきにはきぐろうをかけるが・・・わっちゃぁこういうことがすきなのでありんす・・きにやむことはないぞ?
        ふふっそう、ゆっくり・・・ゆっくりの・・・(まだ少し脂汗を浮かせながらそれでも精一杯に性感を目覚めさせて)んぁっ・・っ
        (ゆっくりたっぷりなセックスは幼い身体の性感を目覚めさせ、次はちゃんとイク事ができたとか)
        //いえいえーこうしてみると結構長くしてたっ此方こそありがとでしたっ
        -- 宵華 2012-08-19 (日) 21:34:38
  • (稽古がてら父さんと取っ組み合いをしている息子、槍さばきにも磨きがかかってきました) -- 睦月 2012-08-10 (金) 08:59:38
    • (//気付かなくてごめんなさい・・)
      (届きそうでとどかない微妙な距離からガンガン吠えつつ前後ににじる父、距離感を惑わせ攻撃を誘い、打ち込んだ所に飛び込んで肉球パンチ)
      -- 狼月 2012-08-10 (金) 12:12:09
      • (き…きもちいい…と肉球にうっとり、手加減されているのだろうけれどこれは気持ちいい…)
        これでも実力をつけたと思ったんだけどな…(ガタイも育ち槍の腕も上級と認められた、それでもまだまだ足りない…ばたりと仰向けに倒れて天を仰ぐ) -- 睦月 2012-08-11 (土) 22:16:16
      • (どうだーお父さんつよいだろーっと仰向けのお腹に鼻先をぐりぐり)
        くふ、父は遊び・・・・戦い足りないようじゃぞ?(くすくすと笑い・・きゅっと目を細めて)
        ・・・・ときに睦月や、模擬戦もまた戦い、ぬしの戦いとは一度叩かれたらそれで仕舞いなのかえ?(生きたまま食われておるの?と煽るように笑って)
        -- 宵華 2012-08-12 (日) 02:05:35
      • 今遊びって…(月明かりに照らされた宵華さまの顔はいつもより妖艶にいたずらっぽく見えた、むくれる)
        い、いえ!そのようなことは…とう!(ばっとバック転のように飛び起きて臨戦態勢、張り切る息子) -- 睦月 2012-08-12 (日) 18:55:15
      • わっちではなく狼月がそう申しておる(むくれ顔にしれっと返してクスリと微笑む、尻尾をぶんぶん振ってる狼を示して)
        くふっ・・その意気じゃ(飛び起きた息子を見てテンションの上がる狼、身を低くして臨戦体勢、腹に響くような低音で強く吠えて威嚇する)
        -- 宵華 2012-08-12 (日) 19:45:25
      • まったく…子離れできないんだから…(いっしょに暮してはいるがいささかなつっこすぎないだろうか?と徐々に父をだけんに思い始めてしまう息子)
        (しかし遊びだろうとなんだろうと本気だという事はひしひしと伝わる、気を抜けば怪我では済まない)
        でぇあ!!(リーチを生かし槍…に見立てたモップを構えて突撃、一番槍は誉れであると信じているため突貫するのが癖になっていた) -- 睦月 2012-08-12 (日) 21:19:50
      • ふふ、今こうして父の元にいるのによく言うでな
        (真っ直ぐ突撃されると距離感を保つ先の方法は使えない・・・だがだからといって怯む理由は無い、息子の真っ直ぐな突進に・・・突進で応える)
        (斜め下方へ身を振り、モップの先端を斜めに受けながら)ゥヲオォォォォオオオ!!(下からかちあげるように喉元目掛け飛び掛る、体格面では圧倒しているのだ、用は槍の芯を外せばよい)
        -- 宵華 2012-08-12 (日) 21:38:32
      • それはその…父上が宵華さまのところにいるからであって…(ぶつぶつと言い訳し)
        …っ!(槍ならともかくモップと父とでは質量差も明らか、難なく跳ね上げられ宙を舞うモップ…)
        ウォォ!!(武器なんか捨ててかかってこいよ!とは古の格言だがこちらも狼の子、喉元に飛び掛かる父の顎を両の腕で受け止める)
        (顎を外す勢いで上下に押し広げなければ指どころか拳ごと噛み千切られる、父ごとごろごろと転がりつつなんとか脱出を試みる) -- 睦月 2012-08-12 (日) 21:47:53
      • ほれほれ気を逸らしてはならんぞ?(打ちあがったモップを見て)・・・ふむ
        (ごろんごろんと転がりつつ時折咬んだまま首を振って消耗を誘い組み伏せようとしている、腕の力だけでこの顎から脱することは難しいだろう)
        -- 狼月 2012-08-12 (日) 22:23:24
      • ぐっ…(いくら転がってもすぐに組み伏せられてジリ貧、父にはまだまだ余裕があるらしくこのままでは…)
        せぇやっ!!(腕だけでダメなら…人型の手足を生かして巴投げの要領で投げ飛ばそうとする、なにはなくても距離をとらねば話にならない) -- 睦月 2012-08-12 (日) 23:02:12
      • おっ?(タイミングが合致したのか巴投げが上手く決まりごろんと転がる、流石にそんな状態で噛み付き続ける事は流石に難しく、口を離して一旦離れる)
        (目的は達したが未だ睦月は伏せた姿勢で手元にモップは無く形勢が不利である事に変わりはない、転がった狼は体をふって即座に転身し飛び掛らんとする)
        -- 狼月 2012-08-12 (日) 23:54:16
      • はぁっ…はぁっ…(肩で息をして体を起こ…すのを許すはずもなく間髪入れず襲いくる父を回転して避ける、またマウントを取られたら勝ち目はない)
        …(体勢を崩したままモップを取りに行けば父の思うつぼ、少々厳しいが徒手空拳でどうにかする以外なさそうだ)
        これで…っ!(むこうが体格を生かしてのしかかりを狙うならカウンターで対抗する!寝転がった状態でどれほどの勢いが出るかわからないがさっきのバック転の要領でサマソを狙う) -- 睦月 2012-08-13 (月) 01:38:51
      • (少年の足掻きは候を奏す、威力はさして無いがタイミングはよく腹をしたたかに打ち付ける)
        ほっほ、足掻くの?
        (回復を待つ意味でも仕切りなおす必要がある、転がり距離をおいて立ち上がる)
        (くあっとかるく欠伸をする花魁)・・でもま、そろそろ引き分けと言う事でよいのでありんせんか?
        -- 宵華 2012-08-13 (月) 22:22:26
      • 一度…転がされただけで…終わりはしません…(先程の言葉を受けてぶっ倒れるまで模擬戦をやる気満々、死ねと言われれば死ぬまでやるのかもしれない)
        ……(しかし父と主人にとっては余興の域を出るものではなかったようで、必死こいてあたし勘違いしちゃったじゃない!!と両手を突き上げて泣きたい気分に…)
        7対3で自分が負けていました…(引き分け、という判定に納得いかずにぶつぶつとモップを片づける) -- 睦月 2012-08-14 (火) 08:38:00
      • (ショックを受けてる様子の父、どうやらこっちも結構本気でやってたようで)
        簡単に諦めるなと言ったばかりでなんだがの、これ以上は泥仕合じゃよ
        (歩み寄り睦月の頬に手を当てて此方を向けさせ)わっちが元々あまり争いを好まないのは知っとろう?腹こそ痛めておらぬが幼き頃から見守ってきた者達が争うのは見ていて心が痛むでな
        (ご主人は大げさだから気にしなくて良いぞ、また後でなっとはふはふ息をついてる父)
        -- 宵華 2012-08-14 (火) 20:25:46
      • (女性って、怖いものですね…と父と寄り添ってたそがれる息子inマヨナカ)
        ……はっ!自重させていただきます!(自分の事は最低限死なない程度に宵華さま最優先なので敬礼をして答える)
        父上はこい…子狼のころから宵華さまに仕えていたのですね(考えてみれば当たり前だが父にも子供のころがあったわけで…)
        では宵華さまにもかわいらしい少女のころが…(今の妖艶な宵華さまもいいけれど、とってもテンプレなそう…幼馴染系の純朴な少女時代とかもあったのかな!と妄想がスパーク 鼻血) -- 睦月 2012-08-14 (火) 20:39:25
      • (男の世界は女には理解できないのだ息子よっとふすっと鼻息荒く)
        (今子犬って言いかけた?ねぇねぇ?と息子の顔を見る狼)
        ふふっ良い子じゃ・・・もうすっかりぬしの方が背が高い・・(敬礼する睦月を撫で撫で・・・ニヤリと妖しく微笑んで)
        くふ、気になるか?・・だが残念ながら、わっちが自分を自覚した時には・・・(少しうっとりと鼻血を見詰めながら頬に当てた手をゆっくり滑らせて)もうこの姿でありんした
        -- 宵華 2012-08-14 (火) 21:06:23
      • 父上に似たのかまだまだ伸びそうです…(父の追及を見ないふりして身をかがめ宵華さまのほうを見る、身長の平均が180に届きそうなだがなでなでされればあどけない笑顔 まだまだ子供)
        (おっとやべえ!鼻血をぬぐいつつ話を聞き)…いやそれはそれで!ではなくえーと…(まずい話題を振ったのかもしれないとおろおろ) -- 睦月 2012-08-14 (火) 21:23:18
      • (ねぇねぇ?と見上げながら右に左に振って観察)
        ふふっ狼月ほどでは流石に大きくなりすぎじゃがの?・・・(ぼぅっと拭われた鼻を見る・・最近どうしようも無いほどに彼の血が恋しくなってきている)
        (くすっと笑って)構わん、気になるのは仕方が無いし、自分に興味があるといわれて嬉しく思わぬ者もおるまい・・・・・・・見たいか?少女のわっちが
        -- 宵華 2012-08-14 (火) 21:47:36
      • (観察する父に頬ずりしてごまかす術を身に着けていた息子だった)
        宵華さま?(『欲しい』ときの顔に見えたので心拍数が上がり始める、このときの宵華さまはいつも以上にセクシー…屈んでいたので自分からは月をバックにしたアングル!倍率ドン)
        …い…いいんですか!?(もー!睦月ったらわたしがいないとダメダメなんだから☆というベッタベタな幼馴染イメクラプレイがしたかったようで尻尾がぐるんぐるん回り始める) -- 睦月 2012-08-14 (火) 22:00:12
      • (んもーしょうがないなぁと尻尾をぶんぶん、誤魔化される父だ)
        むつき・・(先程まで血の伝っていた肌をなぞり、指先に僅かについた血を口に運ぶ)んっ・・ちゅ・・ちゅぱ・・・はぁっ・・あぁっ(指ごと血を舐め取る・・僅かな量でありながら舌に電気が流れたような衝撃が走った気がした)はぁっ・・んぅぁ・・あっ・・(僅かに頬を赤らめて丹念に指を舐めきる)
        ふふ、若い女が好きとは睦月も男よの・・・暫し目を閉じよ(そっと腕を彼の首に絡め息がかかるような距離で囁いて)
        -- 宵華 2012-08-14 (火) 22:29:23
      • (ちゃんと埋め合わせしよう、のみとりとかブラッシングとかお風呂とか…と孝行を思いつく息子)
        …わわわわ…(舌が這うたびぶるると身を震わせて頬が赤くなる、自分の反応を見て楽しむことも考慮に入れてこんないやらしくしてるのだと解てはいるが…くやしぃ…反応しちゃう…)
        違いますっ!これはギャップ萌えと言う奴ですっ!!(他の女性がやるのではなく宵華さまがやることに意味があるのだと力説、だれに吹きこまれたかはご想像にお任せします)
        ……(無言で頷いて正座待機、父が見てるのにこんなことしちゃうなんて…見られて興奮しちゃうなんて…) -- 睦月 2012-08-14 (火) 22:42:59
      • はぁ・・はぁ・・・(思わず取り乱した・・凄く美味くて・・まだ胸がドキドキしている)ふふ・・睦月や・・ぬしは最高じゃの・・(赤くなって震えている顔を見て微笑んで)
        ・・萌え?・・・む、睦月?(力説する様子に気おされてこくこく頷く)
        (息子がどう思っているとかお構いなくすたすた部屋を後にしてる狼だ)
        (正座し、目を閉じたのを見るとそっと唇を重ねる・・・変化するのに見られて困る事など無い、ただの悪戯だ)・・・・はっ・・よいぞ?(口を離し少し舌足らずになった声をかける・・瞳を開ければ見た目12歳前後程に縮んだ宵華が目に入ることだろう)
        -- 宵華 2012-08-14 (火) 23:01:43
      • 鍛えた甲斐があったというものです…(確かにレベルアップした!とぐっとガッツポーズ、星三ついただきました)
        ……わすれてください…(オタ趣味を口走ったので嫌われてやしないかと凹む、何言ってしまったんだ自分はーっ!!)
        (ぐっじょぶ父上…と敬礼で見送り目を閉じ…やわらかい、これはもしかしなくても…)ぷはっ…お戯れを…!?
        ……抱きしめてもいいですかっ…!(妹どもはスレているしかわいくないし…小さくてかわいらしい女子を目撃してま…また鼻血が…これは宵華さまだからであってロリータてわけではないので無害です) -- 睦月 2012-08-14 (火) 23:41:27
      • ふふっ良いの・・なぁ睦月や・・・・・お前の血が欲しい・・(後ろめたさも罪悪感も感じなかった、それを求める事がとても自然な事だと思えて告げる)今日でなくてよい、疲労に重ねると良くないからの・・
        くふふっすまぬすまぬっ(ころころわらって舞うようにくるくると回る)ふぇ!?(少し幼くしすぎたかと思っていたので彼の興奮した様子に驚く)
        む、むつき?べつにかまわぬがすこししおちつくのじゃて(くいくいと袖を引いて不安げに見上げて)
        -- 宵華(ロリィ) 2012-08-15 (水) 00:17:24
      • 自分は冷静です(一週まわって賢者モードのようになっている、いい笑顔 痛くないようにふわりと抱きしめる いつもより体温が高くやわらかい…)
        …血がほしいとおっしゃいましたね…(がりりと牙を噛みしめる音、唇からは血が滴り…そのまま唇を重ねた) -- 睦月 2012-08-15 (水) 19:32:22
      • う、うむ?いいえがおじゃが・・(物凄く嬉しそうなのでちょっと複雑な気分だったり)ふゅ・・(相対的に大きな腕に抱かれてくたりと力が抜ける、うっとりしながら背に腕を回して抱き返して)
        ん・・いや、だから今でなくとも・・・ぁ・・(口の端から滴る血液から目が逸らせず)んっ!?(口から鼻腔全体に広がる血の匂いに堪える事などできずに)んっ・・ちゅ・・ぷぁ・・・んっ(請うように舌を絡めひたすらに睦月の血を貪る)
        -- 宵華 2012-08-15 (水) 20:43:26
      • ああ…(重ねて言いますが決してロリータではありません、傍から見ると小学生を抱きしめてうっとりしてる高〜大学生という危険な構図に)
        ……(目を閉じたままお互い求められるまま求めるままに混ざり合う唾液、絡まる舌、高まる鼓動)
        (ついいつもの流れで帯に手が伸びていきますが無害です、これは) -- 睦月 2012-08-15 (水) 23:52:13
      • (いやいやそれ信じるのちょっと難しいかもっとふるふる、今までずっと母とかお姉さんとかとして接してきたのに彼が欲していたのは妹だったなんてって顔)
        ちゅ・・っは・・(小さな手で睦月の頬をしっかりと挟みさくらんぼのような唇を懸命に動かして唇を重ね続ける・・こくりこくりと喉が動き)はぁ・・はぁ・・・むつき・・もっと・・(そう囁く口の端からは少女の身に相応しくないほどに力強く伸びた牙が見えて)
        んっ・・はっ・・・はぁ・・(しゅるりと衣擦れの音が響く・・薄暗い部屋、血と唾液を口元から垂らした少女が男の手でゆっくりと着物を解かれ裸身を晒していって)
        -- 宵華 2012-08-16 (木) 00:16:43
      • (違 宵 聞)
        (母はいていないようなものだったし、兄弟たちはてんでばらばらで自分がしっかりしなければいなかったから甘えたい気持ちはあったけれど)
        (その反面男として大切な人を守り助けたいって気持ちが少女の姿の宵華様を見て爆発したわけであってフェチの延長線上ではないよ?ほんとうだよ?)
        かしこまりました…(片腕抱っこでベッドまで移動する間にネクタイをほどき上着を器用にはだけていく、首筋を噛みやすいようシャツを破り捨て上半身を露わにする)
        …かわいらしい…(たとえるなら花のつぼみ、未成熟な体と美しい肌が自分を狂わせる…!と目を皿のようにしてじっと見つめる) -- 睦月 2012-08-16 (木) 00:39:47
      • (最初こそショックは大きかったが落ち着いて考えればこれはこれでいいもので)
        (守られる彼は何度も見てきた・・並び立とうとする彼も・・だがそれを擬似的にでも叶えた姿は・・・彼のほうが大きな存在であるという見方をしたことはなかった・・・身も心も包み込まれる安心感・・それを睦月から得られる事が凄く嬉しくて)・・・(幸せそうに微笑んでうっとりと抱き締めあって)
        (力強い腕に抱かれて軽々ベッドへ誘われる・・・白い柔らかな手指を彼の鎖骨に滑らせて)くふふ・・やぶくことはなかったのにの?(ぽてんと倒れこむように彼の首筋に口を寄せる)
        ふぅ・・(此処に噛むぞと知らせるようにそっと息を吹きかけキスをすると)・・ゆくぞ?(ゆっくりとその牙を突きたてていく・・・熟達した吸血鬼の業は、ただ牙を差し込むだけで極上の快楽を少年にもたらす事だろう)
        むつき・・・(少し恥ずかしげに着物を握って申し訳程度に肌を隠す・・朱の差した顔を逸らし)・・あまりみるな、はずかしい・・・(だが同時にちらと期待の篭った目を向ける・・曰く、「見ているだけか?」と)
        -- 宵華 2012-08-16 (木) 01:10:06
      • …もったいなかったですね(テンションが上がると服を破り捨てて雄叫びをあげるクセはいまだに矯正されてはいなかった、反省)
        ッ!…(ちくりとした痛み、そこからすぐに広がる快感…例えは悪いが毒を流し込まれて内側から溶かされ吸われていくような…)
        ……(吸血だけで果ててしまいそうな快感がフイに途切れて我に返る)
        おぉおぉ……新鮮です、こんな宵華さまが見られるなんて…!(いつもと違って恥ずかしがってみるなど男の琴線にふれてもうどうにも止まらない)
        もっと見せてください!宵華さまを…(隠す手に手を重ねてやんわりとどかせようと) -- 睦月 2012-08-16 (木) 13:23:36
      • (ふるふると首を振って)ふふ、このめせんだとむつきをとてもおおきくかんじるでな・・こどもっぽいところがみれるとあんしんする・・・
        ふぁ・・あぁ・・(口の周りを真っ赤に濡らしてびくびくと震える・・・美味い・・透き通るような素直で真っ直ぐな味で・・とても、痺れる・・・あと少し牙を離すのが遅れていたら危なかった)・・・むつき・・♥・・・まったかいがあったぞ・・(ぎゅーっと抱き締め)
        み、みせることはあってもみられることはなかったでな・・・それもそんなまじまじと・・・どうにも・・(もじもじしながら導かれるがままにゆっくりとその手を下ろしこの年代の少女特有のなだらかながら確かな曲線を描いた裸体を晒す)
        ・・・いしきしてしまう・・・(体と共に精神も僅かに退行したように瞳を不安げに揺らして・・)
        -- 宵華 2012-08-16 (木) 21:06:55
      • …複雑です(完璧すぎても安心していただけない、欠点があることを喜ばれるというのもちょっとつらい)
        (宵華さまの瞳が赤く紅く煌めく、なにより饒舌に血の味を語る瞳は瞳孔がきゅっと動いてよりホラーな印象になったように見える)
        まだまだ…熟成の最中です(謙遜と照れが半々、はにかんで目をそらす 手ばなしで褒められてしまうとうれしくてまた尻尾が…解りやすい)
        (肌が露わになるのと合わせて身体の火照りと鼓動の高まりがこちらにも伝わってくる)…一生の思い出にしますっ
        (不安で照れていらっしゃることを思えばそう何度もお願いできるわがままではない、今回で最後のつもりでがっつきます!と宣言 さっそくお返しとばかりに汗でほんのりしょっぱい首筋に舌を這わせていく) -- 睦月 2012-08-16 (木) 21:59:51
      • あんしん、というのもちがうか?とつぜんむつきがかわってしまったきがしたでな、そのせいやもしれぬ
        わかいものにはわかいなりのよさがある・・・だがいまよりももっとうまくなるというなら、それはとてもたのしみにしておこうかの(しっぽの動く気配にくすくす笑って)
        またおおげさに・・ふぁっ!・・あっ・・(期待の分だけ触れたときの刺激が大きいのかあどけないながらもどこか艶めいた声をあげて)んっ・・ちゅ・・(うっとりとした目で首筋の咬み痕を見て、再びそっと口をつけ吸い取るように舐めていく)
        -- 宵華 2012-08-16 (木) 22:56:36
      • ぼじょれ…ヌーボー…でしたか?(ワインに例えてみようとするも旨い例えが出るほど学もなく、日が浅いことに意味があるものと言って連想できるのはそれくらいだった)
        こういうところはいつもの宵華様ですね…いやらしくて…(言葉で攻めてるような語調になるのは初々しい反応が楽しくふつふつと征服欲が沸いてくるからだろうか?いじられて嬌声をあげるなんて!なんていやらしいんだ!というニュアンスのセリフが飛び出す)
        …そんなにおいしゅうございましたか…?(一心不乱に愛おしそうに自分の血を舐めるのを見て微笑むと、吸いやすいようぐるりと反転して下になる 右手でそっと頭を撫で左で抱き締めるように背中をなぞる…しあわせ) -- 睦月 2012-08-17 (金) 02:01:47
      • おぉそれじゃそれじゃ、ふふ、むつきはものしりじゃの?(理解できないものはどうしても覚えが悪くなる、仕事柄勉強はするが正直あまり詳しいとはいえなかった)
        んっ・・(囁かれた言葉・・・普段ならなんて事の無い言葉のはずなのに何となく居心地が悪くなり、戸惑う)こ、こら・・あまりいうでない・・
        あぁ・・うまい・・・(ころんとひっくり返る、頭を撫でられるとくたりと力を抜いて嬉しそうにニコニコと笑う)・・いってなかったかの?・・・(ちゅっとまた口をつけて)・・わちにとって血は、あいてをすきになるほどにうまくなるのでありんす(感謝の意も込めて睦月の性感を刺激するように首筋をちうちう舐めて)
        むつき・・・(口を離し「判るだろ?」っとうっとり彼を見詰めて)
        -- 宵華 2012-08-17 (金) 02:57:22
      • (言葉には出さないが少々得意げに微笑んでみる、うれしい ブタもおだてりゃ…と言うが褒め上手なところもよい母親であり姉であり保護者としての彼女の才能なのかもしれない)
        …(やはりこういう陰険なやり方は好まず…ぎゅっと抱き寄せ頬ずり、いやらしさよりなにより、自分は宵華さま自身が好きなのだ えっちなところも一面に過ぎないし 宵華さまが不安に思うもう一人の自分も一面に過ぎない)
        面と向かって言われると…その…(美味しくなったというのはつまりもっともっと自分の事を好いてくれるようになったわけでとたじたじ…ああ、受け気質…)
        かしこまりました(と、お預け解除の合図を受けるとまたぐらまで手を伸ばし ぬるぬるしはじめている割れ目をいじくりはじめる) -- 睦月 2012-08-17 (金) 18:25:10
      • くふふっ(告白が通じ、自然胸が高鳴り頬が熱くなって手で挟む・・・なんて事の無いはずなのに・・これも体が幼くなったからか)「その・・・」なんじゃ?
        (胸に手を付きそっと口を離して)・・・のむのは、これくらいにしておこうかの?あんまりうまくて、わちがわちでなくなってしまいそうじゃて(困った様に笑う)・・また、くりゃれ?
        ぁっ・・(ぴっちり閉じた割れ目に触れてくる指先に集中して)はぁ・・あっ(睦月の肩を掴む手が僅か不安げに震えて)
        -- 宵華 2012-08-17 (金) 20:39:34
      • 自分もお慕い申しあげています!(追及されれば声を張り上げて答える、好きと言う言葉に好きで返す それは自然なことだった)
        …お酒も血もほどほど、飲まれないようにとのことなのでしょう…(どんなことだって節度が大事、と深刻にならぬよう冗談めかす)
        お望みとあればいつでも(実はレバーその他鉄分多めの食生活をしていたことがここで役に立った!とガッツポーズ)
        ……(不安を和らげようと頬に手を添えてまた唇を重ねる、いつもと逆だなと苦笑して) -- 睦月 2012-08-17 (金) 21:17:38
      • (強い語調というのはそれだけで効果があるもので、そんな調子でそんな事を言われれば判っていても胸がどきんと突かれた感じがして)え、えへへ・・・(思わず童の様に微笑んで)
        ふふ、そういうことだの・・(実際酒乱に近い状態でもあったりする、彼が未成熟な内は吸血で死んでしまう事を恐れて積極的に頼む事は出来なかった・・だがもうその心配はない・・彼はもう大人なのだ)
        ぁ・・・・・んっ(頬に手を当て唇を重ねられる)むつき・・・(うっとりと息をついて全身が弛緩する)
        -- 宵華 2012-08-17 (金) 21:56:12
      • 笑わないでください…(毎度毎度自分はどうしてこうウィットに富んだ会話というものができんのか、と凹んだところに笑われては…すねるフリ)
        …(緩くなったとはいえ、普段より小さい体躯ではまだまだ足りないと判断して股間に顔を持ってくる バター犬の本領発揮だっ!)
        (ふやけるまで慎重に丁寧に、内と外から入念に舐めていく こうすれば負担は最小限で済むはず…) -- 睦月 2012-08-17 (金) 23:50:16
      • (拗ねるのを見て少し慌てたように)ち、ちがうぞ?むつきをバカにしたわけでは・・(ぎゅっと抱き締めて)ただ・・うれしかった・・
        (彼の頭が下がっていって不思議そうに)むつき・・・?・・あっ(其処に舌が触れると思わず声をあげる)
        ふぅ・・あっ・・あっ(きゅっと彼の髪を掴み何かを堪える仕草、恐る恐ると言った風にゆっくり足を広げて彼が舐めやすいように)ひぅ・・あっ・・んぁっ・・(慎重で丁寧で何より時間をかけた丹念な刺激は幼くなった性感を湧き起こすのに十分で)あっ・・ひぁっ・・んゅ・・はぁあ・・・(徐々に声は大きくなり愛液が染み出してくる)
        -- 宵華 2012-08-18 (土) 00:40:41
      • (舐め取れないくらいという表現はよくあるが、実際全部舐め取ろうとすると無理がある程度にはあとからあとから垂れるものなんだな…)
        (今日は自分がリードするのだから冷静に…意識しているせいか必要以上に興奮していない、保護欲が性欲にギリギリ勝ってびーくーる…)
        ……準備は、よろしいですか?(最終確認、じっと目を見つめてゆっくり語りかける 股間の方はすでに準備万端整って露出中) -- 睦月 2012-08-18 (土) 20:30:51
  • (ぜえぜえと荒く息を吐いている)や、やっとご挨拶出来そうな所に辿り着いた…
    クソッ!あの冒険中ゲートとかいうのに飛び込んだが駄目だな!知り合いの所しか出ねえ!だから機械は駄目なんだよ! -- フェリックス 2012-07-29 (日) 00:38:17
    • くふふ、大分荒れている御様子・・(仄かな明かりに照らされた和風の室内、中央の布団の上に座る女が一人・・・ゆっくりと頭を下げて)
      良くぞ起こししやしゃんした・・・宵華、と申しんす・・可愛がってくりゃれ?
      -- 宵華 2012-07-29 (日) 00:46:16
      • あっ違います違います(手を横に振った後薬指に煌めく指輪を見せて)
        冒険中ゲートに従ってロウゲツって人に挨拶に来たのさ(とりあえず布団には寄らず畳の上でピシリと正座、礼儀に適った物で随分と綺麗だ)ええと…お嬢さんは随分とお綺麗に見えるが…
        ゲートによると男性とあるが…ロウゲツ・ヨイバナさんで? -- フェリックス 2012-07-29 (日) 01:06:42
      • ・・・くふ、心配せずとも、夫婦仲をこじらせる様なヘマはせんでな(薄く微笑みながらゆっくりと歩み寄り左手の手をそっと取って下ろさせる)だからそんな無粋な物を見せるものではありんせん
        なるほどその縁かえ・・(極々自然な仕草でフェリックスの隣に腰掛けて「これならよかろ?」と酒を勧める)
        くふふっわっちが男にみえるか?・・・狼月はわっちの飼う狼の名にありんす、わっちの変わりに外を見て回っておる・・冒険もその一環、ぬし様が追ったのはそれじゃの
        -- 宵華 2012-07-29 (日) 01:26:04
      • 申し訳無いねえ、俺ぐらいいーい男だとこれぐらいしないと色々と大変でね?(肩を竦めて見せ酒を勧められればありがたく、と一献)
        ははあそういう事か…いや幾ら結婚したとはいえ日頃から美人を見てるもんでね?見間違えるハズは無いとは思ってたが…あっこれ嫁のマリー(胸ポケットから写真を取り出す、子供達の紹介も始める)
        ん?…狼でロウゲツ?あっもしかして…半年ぐらい前の冒険で一緒に戦った狼か?珍しい黒色の? -- フェリックス 2012-07-29 (日) 01:54:11
      • 良い男は家庭を守るものであって家庭を盾にするものではありんせんよ、見せ付けるのはほどほどにの?(ささもう一杯っとついで)
        (写真を受け取り眺めてまるで何かを懐かしむようにころころと笑って)あらま、これはまた幸せそうな・・・
        あぁ確かに狼月は黒いが・・珍しいのかの?(ちちちっと呼びかけると入り口に顔をみせる狼)
        -- 宵華 2012-07-29 (日) 22:04:43
      • いやあ自慢もあるもんでね?(注がれるままに飲む、まるで軽い酒を飲むかのように)
        (その笑い方を見れば微笑むように目を細めて)も〜う本当幸せすぎて今年4人目生まれちゃうかもってぐらい!
        けど、そう言う宵華ちゃんもその幸せ…知ってるんじゃ(問おうとした矢先狼が現れれば軽く手を振り)ああアイツアイツ、だと思う多分、ロウゲツって狼はそう居ないだろうし?
        普通狼ってのは灰色の奴が多くてな?黒い奴は群れ全体を見ても僅かだったりするんで昔から特別視されたり…しかし冒険出てるって賢い子だな -- フェリックス 2012-07-29 (日) 22:33:34
      • ・・・(ラベルを見る・・・98%)ふふ、強いの?良い飲みっぷりじゃて(しなを作って寄りかかりながら次を注いで)
        (言いかけた言葉には応えず肩をすくめて)そうか?それ程こった名でもないが・・(振った手を見て挨拶をするようにコクリと頭を下げる、するりと引っ込んで)
        くふっ・・あぁ、狼月はほんに賢い子じゃて・・・特に何か特別な血という訳でもないのじゃがの?
        -- 宵華 2012-07-29 (日) 23:14:09
      • 俺の国にも蒸留酒はあってね…まあこんだけ強い酒は流石に無いが…若い頃は弟分と良く飲み比べしたもんさ
        (回ってきたのか気分が良さ気な笑顔を見せるがしなを作って寄り添われればウィンクをして宵華にそれ以上は駄目だと言うように肩を軽く人差し指で押す)
        (肩を竦められればこれ以上は問わないと言うように頷く、娼婦の過去を問わないのは裏社会の者の礼儀だ)いやあ狼とかならほら、ポチとか…
        と言うか狼と同行するって事自体珍しいしな(酒を更に飲み干し)…狼は群れを守る生き物だからな、責任感があるんじゃないか?宵華ちゃんを守るっていうさ -- フェリックス 2012-07-29 (日) 23:32:05
      • なるほどっ経験が違うという事かえ(とんと押されると「やんっいけずー」っとぺちーとはたき返して)
        それでは犬じゃ・・・しかし何でポチが定番なのかの?(意味のある単語とも思えないと小首をかしいで)
        (少し強すぎたのっと40度ほどの別の酒に変えて出しなおす)狼自体は探せばちょいちょいいるようじゃがの、やはり冒険は珍しいか
        ・・・ふふっそれは嬉しい話じゃて、拾ったときはこんなに小さかったのにの(これくらーいと手で大きさを表して)・・子供はすぐ大きくなる・・狼も、人もの・・・・ぬし様の子もすぐ大きくなるぞ?ふふ、どんな大人になるのかの?
        -- 宵華 2012-07-30 (月) 00:02:57
      • (ペチリと叩かれた指を振りつつそれでもダーメと苦笑しながら返して)ポチ…は確か諸説あるな、外国語を聞き間違えたーだとかぽち袋が由来ーだとか
        (ちょっとした雑学を語った喉を度数の変わった酒で潤す)んっこれぐらいが丁度いい…故郷の酒を思い出す、ああそういや…狼男も居るらしいからなこの界隈
        それじゃあ親が良かったんだな?(宵華を指さして笑い)さてうちの子はどうなるやらね、でも立派な子に育てるさ…一生懸命生きられる夢が見つかるように(真剣な顔でそう呟く)
        っとと…これ以上飲むとあんまり良くないな、そろそろ帰りますかね…お代の方は? -- フェリックス 2012-07-30 (月) 00:22:17
      • (披露される雑学を興味深げに聞きつつ)故郷を離れそのまま居ついたクチか・・今どうしているかとか、気になったりせぬか?
        そうかの?そうか(かかと笑って素直に賛辞を受け取り) なれば色々な事を教えてやらねばの?一つの事に拘らせるのは後でも良い、まずは多くの選択肢とよき思い出を与える事じゃて・・その為には親も真剣に楽しまねばならぬ(だからそう気取る事はないと背をぽんと叩き)
        おやもうかえ?口吸いの痕でも残してやろうかと思っておりんしたのに(からかう口調で在りながら心の其処から残念そうに)わっちゃぁぬし様の一夜の妻、夫婦の間に金勘定の話は無粋におざりんす(罠だ、彼女は請求しないが受付でしっかり酒代と時間分のお金は取られます)
        -- 宵華 2012-07-30 (月) 00:57:25
      • いや…時々里帰りはしてる、ただ…俺はこの街でやっと生きる目標が見つけられたんでね…生きてくならこの街ってもう決めてるのさ(少し照れるような、困ったような笑みを見せる)
        もーちろんだとも!楽しめてないとか言った?最高に楽しんでるぜ俺は!(そう言いつつも感謝を述べるかのように満面の笑みを見せる)
        止めてくれい、ここらの女のキスは色々と怖い(含みを持たせた笑みを見せるとゆっくりと立ち上がり、宵華の言葉を聞けばあぁーと納得の様子を見せる)
        (こちらも元々はそういった店を営業する側の組織に属していた為諸々を理解して頷いて)こいつは失礼、ありがとうな…楽しい一時だったぜ?
        じゃあまたなー…っと、そうだそうだ…人間ってのは思い出を積み重ねて心を育ててくんだ…アンタだって変わっていってると思うぜ?(そう言うと手を振り去っていった、後日妙な出費と他の女の香りで酷く絞られたという) -- フェリックス 2012-07-30 (月) 01:29:43
      • そうか・・それは良い・・・(その笑顔が眩しそうに笑い返し)
        そう言ってくれると娼婦冥利に尽きる・・次は臥所を暖めてくれると尚嬉しいがの?
        では・・・?・・・ふふ、ありがとうの(小さく手を振り見送る・・・変わらない等という事はありえない・・だが長寿の性か置いていかれているという意識は常にある物だ)・・よく見ているの・・狼月・・(呼び寄せた狼に寄りかかり、しばしの物思いに耽るのだった)
        -- 宵華 2012-07-30 (月) 01:59:02
  • (最近某アレのせいでお父さん狼がバーンドサッゴミ収集車のコンボされる不安にかられてろうちゃんもふりにくる) -- ゲま子 2012-07-26 (木) 20:00:22
    • (雉を狩りに行こうかとか不意に思い立ち買い物袋を扉の前に置く狼) -- 狼月 2012-07-27 (金) 17:01:11
      • (全力で阻止る) -- ゲま子 2012-07-27 (金) 18:15:25
      • (はーなーしーてー野生の本能がー子供達のご飯がーとじたばた)
        ・・・何してるのかえ?(扉を開けて小首をかしげてる)
        -- 宵華 2012-07-27 (金) 18:25:14
      • みんな独り立ちして働いてるから!稼いでるから!!(長男ともどもやめて!!する親子)
        いやね宵ちゃん、最近ゴミ収集車さんがめっちゃ仕事してるって聞いて…元気してた? -- ゲま子 2012-07-27 (金) 18:30:55
      • (おとーさんは軟弱な狼なんかじゃないぞ睦月ー!となんか頑張ってる狼)
        あぁ急に野生に目覚めた狼男が川を流れてるとかなんとか・・・動物の死骸などの回収も収集車の仕事だったのでありんすなぁ(知らなかったと頷く、元気元気ーと手を振って)
        -- 宵華 2012-07-27 (金) 18:39:16
      • (どうどう、父上ごはんですよ。と特大マンガ肉をお出ししてなだめる息子だ)
        マジグロ画像だかんな!でるだかんな!(そんなさらっと言わないでよぅと不安になりつつごろごろする母) -- ゲま子 2012-07-27 (金) 18:48:47
      • (食欲にあっさり負けてばくばく食べて大人しくなる父)・・・威厳も何も無いのぅ・・・
        ちゃんと黒ビニールで包まれてたし、想像させるだけで直接写したわけじゃないし!(見に行った時同じ列の小学生低学年集団が「ひどい・・・」って呟いてたのを思い出しつつ一緒にごろごろ)
        -- 宵華 2012-07-27 (金) 23:10:12
      • ジュビロ理論はこんなところにまで…(一生記憶に残るショッキングな映像で一生残る感動をね!ってそういう・・・)
        ろうちゃんはゴミ収集車なんかに負けたりしないもんねー?(もふもふ) -- ゲま子 2012-07-27 (金) 23:59:07
      • 寧ろこういう所にこそ、ではないかえ?序盤に落ちるトコまで落としておけば後は上がるだけだしの?何となくイイハナシダッタノカナー?と思わせる〆かたをすればわりと感動モノと言い張れるしの
        (そう、大丈夫まけないっだから雉を狩りに・・ともふられつつちらちら)
        -- 宵華 2012-07-28 (土) 01:25:55
      • そんなはっぱ隊みたいな…(やったー!どん底だーー!!ってそういう…)
        (だからよせって!死亡フラグ立てに行くのはよ!と首をぎゅうぎゅうしめる) -- ゲま子 2012-07-28 (土) 08:26:54
      • いきなり+100の幸せを描くと胡散臭くなるが30くらいから-50に落として+50の幸せまで持ち直せば悲劇あり感動もありそこそこの現実感もありといい事ずくめじゃて
        (ぐえーっとじたばたじたばた・・・きゅぅっと倒れる)
        -- 宵華 2012-07-28 (土) 21:16:19
      • 予定調和バンザイねん。…そろそろそういうのきそうな予感がするわぁ(どっかいった息子を思いながら)
        ああっ!ろうちゃん…ゴミ収集車はひでえことしやがる!(おのれゴミ収集車!しながら帰る、父にしっかりいたせー!する息子) -- ゲま子 2012-07-28 (土) 21:27:10
      • ふむ・・・?そういえば最近末っ子を見ないの?(独り立ちかの?と小首をかしげて)
        (いやいやあんたやったろ?と首を振って)(ぐったりしてるように見せて息子に解放されてぱったぱった尻尾振ってる父だった)
        -- 宵華 2012-07-28 (土) 21:42:50
  • ……たっ…ただいま…もどりました…(ふらふら) -- 睦月 2012-07-12 (木) 21:35:39
    • (座って立ち上がって歩いて本を開いて閉じてまた座って立って)
      (背筋がぴくっと跳ねてその声を聞く、軽く顔を向けて)・・・なんだ戻ったのかえ?・・とっくに死んだものと思っていやしゃんした(ぷいっと)
      -- 宵華 2012-07-12 (木) 22:33:15
      • うっ…!(つれないしぐさもいい…ではなく!ネズミ二匹程度の戦果をほめてもらおうとはやはり図々しかったか… orz のポーズ) -- 睦月 2012-07-12 (木) 22:41:35
      • (凹んでる睦月を横目でちらちらと伺う・・やりすぎたかな?とか思いつつ)・・・これ睦月、帰ったのなら仕事をしやしゃんせ
        (立ち上がって部屋の中央に立って)・・ぬしがいなければ着物がまともに着れぬでな・・ほら早くしやしゃんせ
        -- 宵華 2012-07-12 (木) 23:04:32
      • サー!イエッサー!(即座に背筋を伸ばして敬礼をすると着付けの準備に取り掛かる)
        ……(もはや感謝の言葉すらない、こうして必要とされること自体がご褒美なのだ。顔がにやけて尻尾も耳もぴこぽこ動いてそういう玩具のように見える) -- 睦月 2012-07-12 (木) 23:07:51
      • (てきぱきと仕事をこなすその所作をみて少し肩を落とす・・幼少の彼をゲま子から引き取って以来、彼が触れるのは自分が認知した物ばかりだった・・・そんな少年が、今日始めて自分の知らない世界の、自分の知らない者達に触れてきた・・・この手はもう、昨日までの少年の手じゃない)
        (それを少しでも取り返したくて襟を直す手をそっと握り、頬に寄せる)・・・・・・(その体温をじっと感じながら)のぅ睦月・・・今日はどうだった?・・・何があった?・・わっちに教えてくりゃれ?・・
        -- 宵華 2012-07-12 (木) 23:20:52
      • …(産まれてこのかた一番長く一緒にいた方の悲しげな様子を見逃すはずもなく、落胆したように見えるのを見て。宵華さまは強い自分よりも従順な自分を求めていらっしゃるのか…そんな不安が脳裏をぐるぐる回り始める)
        わわっ…?(気が散っていたところ手が頬に、心拍数急上昇)…冒険の結果…ですか?(そうだ、一番報告したかったのはそこなのだ…話してもいいとなれば喜色満面)
        冒険と申しましても、近場の洞窟のネズミ駆除でした。素人でもできる簡単な仕事とのことだったので…(はじめての冒険ではそれほどの危険な目にあったわけでもないらしい、全身に多少の傷はできた)
        たかがネズミと侮るなかれ、こんなにも大きいネズミが群れで襲い来るのはなかなかの…(身振り手振りでネズミを狩ったことを報告、日ごろ子供らしさを押し殺しているだけに年相応のはしゃぎ方だ) -- 睦月 2012-07-12 (木) 23:35:50
      • (少年の報告を優しげな微笑を浮かべながら聞く・・・)
        (多くのネズミを相手取り大立ち周りを繰り広げる少年の話に時に驚いたように、時に楽しげに笑って)
        よい、経験をしたの・・(そっと手を伸ばして今日出来たという擦り傷を診て)・・痛くないか?・・治療をせねばならんの
        -- 宵華 2012-07-12 (木) 23:50:51
      • (何を話しても無関心な母相手には感じた事のない高揚、「話を聞いてもらえる」「認めてもらえている」それが少年の心を捉えて離さない)
        えっ?これくらい大したことは…(自分は宵華さまの所有物、自分の体は自分のモノである前に宵華さまのもの…宵華さまが治療をしろとおっしゃるなら素直に治療をすべきだと思い直し)
        救急箱は…と(棚から救急箱を取り出す、鍛錬で怪我をした時にもちょくちょくお世話になる自分の相棒のようなもの。愛着もわいてきた 消毒液とばんそうこうもすっかり慣れっこだ) -- 睦月 2012-07-13 (金) 00:09:01
      • ・・・(睦月の持つ救急箱にそっと触れて首を振る・・箱をそっと取り上げて)
        ・・其処に座って患部をだしやしゃんせ・・(ぺたんと座ってそう促す・・自分に治療させろと目だけでそう告げて)
        -- 宵華 2012-07-13 (金) 00:47:01
      • そんな!宵華さまのお手を煩わせるわけには…!?(えらいこっちゃと目を白黒させるもじっと見つめられると…やはり断れず、黒服の上着とシャツを脱いで上半身を裸に)
        (服がボロボロになっていただけにその下もまんべんなく傷ついてしまっている、『大したことはない』と言えるのはひとえに父母譲りの生命力のおかげだ) -- 睦月 2012-07-13 (金) 18:46:36
      • わっちがしたいのじゃ・・・睦月・・頼む
        (満遍なくついた傷に息を呑んで)まぁコレは・・・こんなに派手にやりよって・・(愛する者の傷に心の底から悲しむ・・・彼女は冒険者では無い、傷つけた事傷つけられた事は幾度もあるが経験の豊富さと事の好みは必ずしも合致しない)
        ・・・(労わるように傷に触れ、洗い、消毒し、絆創膏やガーゼを当てて丁寧に手当てしていく・・・っと)・・・っ・・(僅かに感じる血のにおいに時折何かを催すように瞳がゆれ、頬が紅潮して喉がコクリと鳴る)
        -- 宵華 2012-07-13 (金) 20:38:08
      • ははは…(苦笑いをしてみせる、男の価値はついた傷の数で決まるんだぜ!勲章だぜ!とかありがちな話を真に受けていたので悲しげな顔を見ると胸がしめつけられる思い)
        (不謹慎ながら宵華さまの手が触れて吐息が背中をなでるたびに全身が火照り始めた、何を期待してるんだとぺちぺち頬を張る)
        ………しまったっ!?(間抜けとはこの事、血はNGだったのに傷だらけの体…返り血、自分の血、血生臭い体を晒している事にここに至ってようやく気付いた)
        …(すぐさま上着を羽織って体を隠す、気まずい沈黙が訪れる) -- 睦月 2012-07-13 (金) 21:15:46
      • 苦痛に耐える事を誇るのは野蛮な者だけ・・見ているほうは辛いでな・・(頬をたたく様子を見てクスリと笑って)
        はぁ・・はっ・・ぁ・・・(睦月が離れると顔を抑えて息を整える)・・すまぬ・・わっちから言い出したことなのに・・・
        (手を下ろし気まずい空気を散らすように笑ってみせる・・こんな事で中断したくなかった)・・まだ、途中だったの?(ほれ、と手招いて)
        -- 宵華 2012-07-13 (金) 22:12:56
      • そのまえに身をっ!(素っ頓狂に声を張り上げる、咳払いして言い直す)…身を清めてまいります、血まみれではお体に障りますゆえ…
        (本当なら今すぐにでも止めて頂くのが最適、従者として当然の行動、しかし宵華さまの意思は違う、自分を求めていらっしゃる、こんな甘い事でどうすると自問自答を行った結果の妥協だ)
        10分以内にっ!すぐに!(ぽいぽいと衣服を脱ぎ捨てて浴室に潜り込む、どたばたとすさまじい勢いで体を洗うもので傷口に染みるがそんなことは構っていられない、せめて返り血だけでも落とさねば…) -- 睦月 2012-07-13 (金) 22:26:15
      • む、睦月?・・・(別に洗うほどでも無いんじゃ・・っとか洗うなら自分がーとかうろたえながら見送って)
        ・・・ふふ、(だがそのおかげとでも言おうか、少し心が落ち着いた・・・あのままでは吸血とまでは行かないでも傷を舐めるくらいはしていたかもしれない)
        ・・・・・・(しかし同時にふと思う・・何をこんなに恐れているのかと・・・彼も大きくなったし自分もちょっと位なら抑えられるだろう・・・・そう妥協しようとしてしまうくらい彼への欲求が高まっている)・・ダメじゃて落ち着け・・(首を振って睦月が出るのを待つ)
        -- 宵華 2012-07-13 (金) 22:58:01
      • 六根清浄…六根清浄…かーっ!!(浴室から聞こえるぶつぶつとうわごとのような念仏、全身泡だらけからの桶のお湯だばぁコンボで身震いで水滴を飛ばす)
        お待たせしました!(浴室の戸を解放!速攻で身を清めて戻る。それが最優先であったために全裸の仁王立ち、修羅場をくぐり抜けた少年の体はいたるところが傷だらけだが…無論股間もモロ見えなのでそっちに目が行くかもしれない)
        ………うわぁぁぁっ!?(何かおかしい。そう気づくのに30秒ほど要したが股間を隠してようやく蹲る、一つを優先すると他が見えなくなる視野の狭さが長所でもあり短所でもある、しかしこれは致命的すぎた) -- 睦月 2012-07-13 (金) 23:09:09
      • (現れた睦月をきょとんと見詰めて)・・・くふっ・・元気が有り余っているようじゃの?
        (昂ぶっていた精神が逆の方向に再燃する・・しなを作って彼ににじり寄ると・・肩を抱き耳に口を寄せて囁く)
        裸でわっちの前に堂々と現れるとはの?・・「お待たせ」とはそいういうことか?さっぱりついでにすっきりしたいか?・・ん?(股間を隠す手の甲をつつりとなぞって)
        -- 宵華 2012-07-13 (金) 23:33:01
      • はい…これも日ごろの鍛錬の賜物で…(こんな姿を見つめられて興奮するなんて最低だ自分…!あんまりなシチュに涙がちょちょぎれる)
        ちがうんです宵華さま、確かにお待たせしましたがこれは事故…(必死に股間を守るが抵抗空しく手はどけられていく)
        ……(涙目で羞恥に耐える、勃つな!勃つなって!!と焦るほどギンギンにそそり立っていく。疲れマラというやつで倍率ドン) -- 睦月 2012-07-13 (金) 23:42:59
      • 隠さずとも良いではありんせんか・・・くふふ、まさか睦月がそんな風に思っていたとはのぅ・・・?(苛めたいって顔ですりすりすりよって)
        ほら、嫌だ嫌だといいつつ体は素直、手などでは隠れきらずに出てきたぞ・・?(後ろからしっかり手を回して逃がさない構え、そそり立つ股間を優しく握ってしごき始めて)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 00:02:27
      • こんな事…宵華さまにだけですよ…(見られて興奮する変態なんかじゃないんです!と主張しようとしてもっとダメじゃねえか!というドツボにはまってどっぴんしゃん、ぬけたらどんどこしょってそういう・・・)
        (頬擦りから流れるように股間をしごく一連の動作はさすがプロ、他の男にもこんな事をしてるのだと思うとむらむら…もといむっとするものだが今は考えないことにした)
        …っ…!(声を押し殺して平静を装おうとするも既に足は震えて立っているのがやっと、顔もだらしなく蕩けてきた) -- 睦月 2012-07-14 (土) 00:21:45
      • くふふ・・わっちにだけか・・それはまた嬉しいの?(うっとりと微笑んでちゅっと首筋にキスをして)
        ん〜?・・声を出すのを我慢しているのかえ?・・くふ、健気じゃ・・でも・・わっちゃぁぬしの可愛らしい声を聞きたいでな?(足に力が入らなくなっている睦月を後ろからしっかりと支えてしごき続ける)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 00:45:36
      • はぁぁぁ…(獣欲、もとい柔よく剛を制すとか、北風と太陽とか、そういった例えに漏れず頑なだった体に甘い刺激が加わればあっという間に決壊する)
        ら…らめ…とまら…ない…(後ろによりかかり脱力して冒険の間溜めこんだ塊を放出し続ける、出す度に薄くなるどころか濃度が増しているように見える 興奮中) -- 睦月 2012-07-14 (土) 01:08:05
      • くふふ、少女のように可愛らしい良い声じゃ・・あぁ睦月こんなにして・・どれだけ溜まっておったのか、みせてくりゃれ?(決壊し吐き出される精を眺めて)
        はぁ・・っすごい・・まだ出て・・どんどん濃くなる・・(そっと先端を包むように握り手の中で受け止めて)・・あついな・・(くすくすと笑い「ほら見えるか?」と指の間で糸を引かせて見せて)
        睦月・・♥(射精が収まるまで抱き締め、首筋にキスをして竿をしごきあげ続ける)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 01:40:44
      • 見ないで…見ないで…ください…(まじまじと覗き込まれて恥ずかしさで死にそう、こんなみっともないところを見られるなんて…何よりクセになりそうなのが一番つらい)
        (ひどい匂いと粘りの塊を見せつけられると目をそらす、間違いなく自分から出たモノなのだと否が応にも認めさせられる気がしてつらい)
        ……宵華さまぁ…(キスの嵐に我慢できずこちらからも頬をぺろぺろと舐めはじめる。自然と手が宵華さまの手に重ねられる) -- 睦月 2012-07-14 (土) 17:59:35
      • い・や・じゃっ・・・わっちを一人にした罰だと思いんせ・・ふふ、それに、こっちはまったく嫌がっておらんようじゃて・・見られて辱しめられて・・・感じているのでありんしょう?
        おや、見たくは無いか?(くつくつと笑いながらその横顔を見詰める・・精液を手の中で弄び、くちゅくちゅと聞えるように音を立てて意識させると・・)ずっ・・(口元に持っていって音を立ててすする)
        ふふ、自分から誘惑したくせに(してない)ようやくのってきたか・・・ほら、こっちを向きやんせ・・(折角着付けた着物を緩めながらそう囁いて)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 22:26:07
      • (涙がにじむ、自分を求めてくれていると思えば嬉しいが それは自分が悲しみを与えてしまったことでもあり…)
        ……はい(しかしそれを置いておいても気持ちいいしご褒美です!正直すぎる体に自己嫌悪しつつ頷く)
        きっ…汚のうございます…(この言葉も自分の排泄物を口に入れて飲み込んでいるのを見て宵華さまを汚していることに興奮していることの裏返し、ガンガン性癖が開発されていく)
        …着付けが自分の仕事なら…脱がせるのも…!(服に手をかけたあたりで焦れたのかまた獣が頭をのぞかせたか、組みつくようにして衣服に手をかけ脱がせようとする。身長が伸びたことで力もそれなりに強くなっているので強姦プレイのような状況に) -- 睦月 2012-07-14 (土) 22:41:56
      • (涙を溜めながら頷く様子を見て背筋がぞくりと震えるような気がして・・・今度もうちょっと真面目にSMについて考えてみようとか思い始める)反省する子は良い子じゃ・・
        んー?(れろりと舌を這わせて手首にまで垂れたそれを舐め取り、指先まですすり上げつつちらりと流し目・・・このままキスしたらどういう反応するかなとか危ない事考えてる)
        ん?・・お、おいおい睦月や・・・そう焦らんでも・・(なんか急に攻勢に出始めたのでちょっとうろたえつつ服を肌蹴させていって)・・ふふ、待ちきれぬか・・(組み付き押し倒された状態で手を伸ばし再び手淫を続けて)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 23:09:35
      • (良い子と言われてぱっと華やぐ顔、機嫌を直していただけたようでまずは一安心…SMまで仕込まれそうになってるのは知る由もない)
        (あんなにいやらしい音を立てて、おいしそうに、こちらをじっと見て反応を楽しむように…ぱくぱくと口を動かすばかりで言葉にならない)
        散々っ…お待たせ…したのでっ…!(乱暴に衣服をむしるように、肌蹴させて乳房が露わになるや食らいつくように)
        …睦月は、戻って参りました…(目を閉じ胸に顔を埋めて今度こそただいまを伝える。この匂い、この感触…ここが自分の居場所で戻る場所…)
         う っ (一息ついたその間も手淫は続いていたのでまたもや飛び出す精、二回目なのでより新鮮な粘りが二人の間に飛び散る) -- 睦月 2012-07-14 (土) 23:27:09
      • ふふ・・睦月は素直で可愛いの・・(指の間や掌、先の方まで綺麗に舐め取る・・どういう舐め方が男の情欲を掻き立てるのかよく理解したその動きは、同時に自身も興奮させて)・・はふ・・・なんだか火照ってしまいんした
        あっ・・んっ・・これ睦月乱暴が過ぎ・・はぁあっ!(期待に胸を高鳴らせていたのは此方も同じ・・顔を埋める程度の刺激でも大きく声をあげて)
        ・・ん・・・ふ、ふふ・・・よう、戻った・・・(わしわしと頭を撫でて)・・・もうあれこれと苦言は言わぬ・・でも、どれだけ遠くに行こうと、こうして戻ってきてくりゃれ?
        はぅ・・(熱い迸りが下腹に降りかかり胎の奥がきゅんと高鳴るのを感じた・・・充満するオスの臭いにこれから自分は犯されるのだと告げられた気がして・・思わずぞくりと震える)・・くふふ・・ちょっとは堪えぬか・・(胸に顔を埋めさせ、頭をなでながらもすりすりと睦月自身を慰め続ける)・・ほら・・わっちゃぁもうぬしのでべたべたに汚れてしまいんした・・(ゆっくり足を開いて彼を導く)
        -- 宵華 2012-07-15 (日) 00:03:02
      • (思慮が足りず愚直な自分の短所を「素直」と言ってくれる、これでいいのだと包み込まれるような感覚 ついつい甘えてしまう これではいけないと思うも今だけはこのまま…)
        …宵華さまっ!?…も…もうしわけありません…痛くはございませぬか?(びっくりさせてしまったのでバツが悪そうに指をもじもじさせる、体躯は大きくなっても子供っぽいしぐさ)
        ははは…あとでしっかり清めさせていただきます…(惨状を見てもはや苦笑いしか出ない、全身はもちろん衣服もべたべた…)
        ですが今は!徹底的に、汚して!汚してっ!汚してしまいますっ!(準備が整った割れ目に飛びかかるようにして挿入…しようと勃起したものをいじくって多少もたつくも無事に交わる。まずは動かずに繋がっている感覚を確かめる) -- 睦月 2012-07-15 (日) 00:21:28
      • 痛くは無いが驚いた・・ふふ・・そのまま無理矢理事に及んだら後でまたお仕置きしてやらねばならぬ所でおざりんした(くつくつ笑って)睦月も逞しくなったの・・
        ぁ・・・(性欲に支配された瞳で目の前の自分を蹂躙すると宣言する少年・・)はぁ・・(やばかった・・胸が凄くどきどきして収まらない)
        んっ・・ここ・・(もたつく彼にそっと触れて入り口にあてがう)はぁっ・・ああぁっ(待ちかねたと言わんばかりの様子で彼を受け入れる・・きゅんきゅんと締め付けながら腕や足を絡めてしがみつく)・・・睦月・・・
        -- 宵華 2012-07-15 (日) 00:46:55
      • (お仕置き。無視するとか冷たくするとかでない限り何をされてもご褒美な犬は聞き耳を立ててしまう)
        …幼き体躯のほうがお好みでしょうか…?(ソロネさんの付き人をしている如月は好みに合わせて少年の姿をしている、逞しくなったという言葉をネガティブに受け止めてしまった)
        よっ…宵華さまぁぁぁぁぁぁ!!(潤んだ瞳で切なく呼び掛けられるともう止まらない、後は全力で欲望を打ち付けるのみ…)
        (そして例によって途中から逆転されてからっからに吸い取られてしまったとか。べとべとになった全身を清める際にまたむらむらしていたとか) -- 睦月 2012-07-15 (日) 01:23:23
      • 今耳が動いたぞ?興味があるか?うん?(うりうりと笑いながら突っついて)
        ・・・あぁ好みじゃ・・・でもの、それ「も」好みというだけじゃて・・わっちはの・・変わる物が好きじゃ・・・)
        (失えば二度と戻らぬからこそ今その瞬間が輝く・・・いずれ成長するからこそ子供は愛おしく・・歳を経るごとに魅力を増すからこそ男は素晴らしい・・睦月はその過渡期におる・・ついていけずに戸惑うのはいつだってわっち(変わらぬ者)だけ・・気にするな
        (くすりと魔性の笑みを浮かべて女としての悦びに満たされる・・・これから睦月が帰る夜は休暇を貰わなければならなくなりそうだ)
        -- 宵華 2012-07-15 (日) 01:37:25
  • 前にろうげつ君と一回組んだっきりだと思ったら…大丈夫かねろうげつ君! 今さらだけど! -- ミリア 2012-06-25 (月) 02:55:28
    • (わふ?っと首を傾げてる狼、もうすっかり快調だ)
      おやミリアではありんせんか、くふふ、あれからどうかの?腕の調子は
      -- 宵華 2012-06-25 (月) 03:29:15
      • あっは、全然元気そーね!(めっちゃもふる) お?ちょっと逞しくなった?
        宵華も元気〜? あたしの腕はこのとーりっ、全快よ全快ー。(腕ぶんぶん振り回す。再生の仕方も覚えられたようだ)
        そうそう、ちょっと頼みがあるんだけどー…。(どうも妖しげな笑みで宵華の首筋辺りを見つめている…) //しーません、ここで文通スイッチを… -- ミリア 2012-06-25 (月) 03:42:19
      • (そう?っとちょっと嬉しそうに尻尾を振る狼)ふふ、最近父親になったからの・・・そのせいやもしれぬ
        おぉもうすっかり言いようでありんすな・・・肉の再生が出来れば体の変容もバリエーションが増やせるかもの?・・まぁぬしの影繰りを見るにその必要はないであろうが
        うん?なんじゃ?言うてみぃ・・・(きゅっと目を細め此方も妖艶な笑みを返す・・・招くように手を広げて)・・・わっちの血でも欲しくなったか?
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 09:56:07
      • なんとっ!? そっかそっかろうげつ君お父さんか〜(こんにゃろこんにゃろ)
        体の変容、ってこの間宵華がウゾウゾやってた感じの? それが出来るようになれば大人ボディも夢でないと…!(一応影貼り付けで似たような事は可だったり)
        あらやだ、顔に出てたかしら…? 宵華さんちょー綺麗じゃん?血貰えばあやかれたりするかなー、と思ってさぁ(誘われるように宵華のすぐ傍まで寄って) -- ミリア 2012-06-25 (月) 23:07:20
      • (えっへんっと鼻息荒く胸を張る狼)全部で6匹・・人というべきかの・・長男はわっちの付き人しとる・・・(すれ違ったかもの?っと洗濯物を出しに言った睦月を思って)
        そうそう、わっちゃぁそのまま「変幻自在」と呼んでおるがの・・・ふふっ幼い容姿を好む男も、女もおるでな、どちらがよいとは言えんよ
        あやかるのは容姿だけかの?・・ぬしにはぬしの良さがあると思うがの・・・(真意を見極めんとするようにじっと見つめる・・・)
        (どの道同属・・・それも元人間のそれに対して宵華は寛容だ・・断る理由は特に無い、ただ)・・・吸ってもよいがの・・2,3条件があるでな(ミリアの腰に手を回し、引き寄せて)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 23:24:33
      • 付き人とか成長早すぎじゃね!? や、それよか人…?人と言いましたかね…?(確かにそれっぽい子とすれ違った気がするが…。奥さん狼じゃないの?と狼月に問うてみる)
        へぇ、宵華はそういうのが得意な吸血鬼なのねぇ。…別にロリコン趣味を刺激したい訳じゃないし!あたしは普通に大人になりたいのー!
        (さすがに鋭い…。容姿については嘘ではないが、目的はもう一つ。それは宵華の内に眠る何か…)あたしの良さに宵華の良さを足せばきっともっとキレーになれるハズなのよ!
        (引き寄せられるとドキリとする。同姓同士なのに吸い込まれそうな魅力が宵華にはある)じょ、条件…?何かしら…? -- ミリア 2012-06-25 (月) 23:56:36
      • んむ・・・はやい、ほんに早い・・・(なんなんだろうなあれ・・っとちょっと遠い目)んむ・・人というた・・・(しょぼんと肩を落とす)・・同僚に寝取られてしもうての・・(はふはふとアホ面さらして首を傾げてる狼)
        それは残念じゃの、持っていないものを欲しがるは人の性か・・自在になれば戻れぬ心配をする必要もないしの
        (そうかとふふりと微笑み)そう上手く行くかの?・・・ではまず1つ目、(指を一本立てて)コレは吸血鬼として・・わっちの血が欲しいなら、ミリアの血も、わっちにくりゃれ?・・取られるだけでは不公平にありんす〜(悪戯っぽく笑い)
        次に2つ目・・(中指を立てて)・・コレは娼婦として・・・今ミリアはわっちの友人としてこの場にいるが・・・吸った吸われたは行為の内に入るでな・・客という扱いになる。持ち合わせはあるかえ?・・言っておくが安くはないぞ?
        ・・・・・そして3つ目は・・どうしてわっちの血が欲しいと思ったのか、改めて教えてくりゃれ?・・・コレは少々危険な物じゃて、ぬしには答える義務があり、わっちには聞く責任がある・・今しがた聞いた事ではあるが・・ほんにそれだけかえの・・・・・(少し視線に厳しい物が篭って)・・・力が欲しいか?・・
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 00:29:34
      • (飼い主すら困惑している様子に何とも言えない表情で)…ろうげつ君なにやってんのろうげつ君…。っていうか娼婦コワイ…!
        残念ったって、あたしにとっちゃ育たない方が残念よー。ずっと若いまんまってのも悪かないんだけどさ。
        む、そ、それはやってみなくちゃ分かんないでしょ。(黙って条件を聞く) …まず1つ目は全然オッケーよ、あたしだけ貰ったんじゃ不公平なのは当然だもんね?
        2つ目も、色々あってお金は貯まってるし問題ないけど…。そ…そっか、その、行為に入るんだ…。…確かに、気持ちいいっちゃ気持ちいいけど…。(少々頬を赤らめて)
        で、3つ目ね…やっぱりあたしって読まれやすいのかな〜…。(厳格さを増した視線にバツの悪い顔をして)
        宵華から二人分の気配がするのは前から知ってた。しかもその片方は途轍もない気配でさ、ちょっと興味あったのよね。
        力は、欲しいわよ…。後々どんな恐ろしい敵と戦うかもしれないし、それから人間を守るためにはそれ相応の力が要るだろうし。 -- ミリア 2012-06-26 (火) 01:04:55
      • (健康的なメスが発情したので乗っかった、特に問題はないといった表情の狼)・・・うむ・・・その後わっちも巻き込まれたが・・・(思い出すようにうっとりとため息)・・凄かった・・
        ふふっそれは確かに・・ミリアはチャレンジ精神に溢れておるの(一つ目を快諾する様子にコクリと頷き)
        この気持ちよさはただのまぐわいでは得難くの、自然そうなる・・(ではコレも問題ないのっとニヤリと妖しく熱っぽい目を向ける)
        真っ当に血をねだられた事がなくての・・・惜しい、正確には一人、向こうがメイン、わっちの方がおまけなのでありんすよ・・・
        それで奴を求めたか・・・先に言っておくぞ?多少血を吸ったからといって奴の力が大して入るとは思えん・・少しばかり重くて胃が持たれる事もあるかもの・・・
        兎も角、尚も隠し立てするなら断っていたが・・ミリアは正直で、わっちは正直者が好きじゃ・・・(しゅると手を彼女の背中から後頭部へと回し、きゅっと抱き締めて)手間を取らせた・・・さ、きやしゃんせ
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 01:33:22
      • うわっ、急にめっちゃクールな顔してる。巻き込………、恐るべし娼婦界ね…。(まさか子供には手出してないよね?という視線)
        それで実際物に出来なくても気の持ち様っていうかね? 吸血って似てるらしいわね、……と。…言っとくけどあたしは、え、エッチじゃないんだから!!
        宵華の方がおまけ?逆じゃないの?そのメインっての全ッ然見た事無いんだけど…。(一人という事はどちらも同一の存在なのか?しかし感じ取れる気配はやはり二人分に錯覚してしまう)
        さっきも言ったけど気の持ち様よ、勿論貰えればラッキーだけども。胃もたれは龍の血で体験済みだから大丈夫!
        隠し立ても何も御見通しじゃー!って感じだったじゃない?それにこっちから血ぃよこせって言ったわけだし。
        うん…。(自分も同じように宵華の腰と後頭部に手を回す。緊張しているのか、少々ぎこちない) -- ミリア 2012-06-26 (火) 03:35:00
      • (キリっとした顔の狼月を撫で撫で)娼婦だからの、男と見れば誘わずにはいられぬのが本性じゃて・・・流石に人のペットにまで手を出すとは思わなんだが・・・・・まぁそれはそうと・・青い果実というのは・・良いものでありんすな・・・(視線を受けて堂々と肯定する)
        おやそうなのかえ?・・・ではミリアよ、一つだけ忠告というか、教えておこうかの・・元人間のぬしには馴染みが薄い感覚だろうが・・・
        わっちら吸血鬼にとって血を吸うという行為は、生きる為の食事という以外にも仲間を増やす為のいわば生殖という意味も持つでな・・・わっちの血が欲しいと言った時のぬしの表情・・わっちゃぁ思わず胸がときめいてしまいんした(くすりと笑って自らの唇をなぞり)
        ・・・確かに、奴・・・艶月であった時間はとても短い、わっちの人生の2割ほどかの?・・滅多な事では出てこぬが・・・あれはわっちの根幹をなす吸血鬼としての本能、衝動そのもの・・・奴なくしてわっちはありえぬが、わっちがなくとも奴はある・・それをメインと言わずして何という
        龍の血か・・・またとんでもない物を吸いよる・・・ ふふ、すまんすまん、そうだったの・・・
        (手を通して緊張が伝わってくるようで)・・ふふっ緊張しているな・・(ふーっと息を吹きかけるように耳元で囁き)・・・まずミリアが吸って・・と思ったが・・・わっちが先に吸った方が良いかの?
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 07:55:59
      • 男…いや、オス…も男は男だけど…。味見済みか〜〜〜!!(温和な人かと思ったらこれはこれで恐ろしー…!)
        はっ、はい。(忠告と聞くと姿勢を正して座りなおして) ………そういえばそういう意識で吸った事は無かったけど、本来はそういう深〜い行為でもあるのね…。
        (じゃあ、宵華に吸血を求めた=…させて、って意味で。スットンが自分の血を吸わせた=俺と…しろ、って意味で…。やだ!あたしってばめっちゃはずい事ばっか…!)
        (……宵華って娼婦よね?こういう行為は大得意って事よね?しかも青い果実がなんちゃらとか言ったわよね…? え、ひょっとして今大変な状況…?)
        えんげつ…吸血鬼としてのほんのー…(二人で一人、と言う割にはわざと切り離してるような雰囲気なのよね…、あんま深く聞かない方がいいかしら…)
        まぁね〜、代償にパンツ持ってかれたけど…と、話し込んじゃった。そろそろ本題入らないとね。
        (耳元で囁かれるとピクッと身を震わせて)だい、大丈夫よ!あたしから吸う!(高揚する気持ちを抑えつつ、首筋に唇を当て滑らせながら血管のあるポイントを探る)
        (少しして目星をつけると優しく牙を突き立て、ゆっくりと吸い始めた。誰に習ったのか、宵華ほどではないが快感を与えるコツを幾つか知っているような吸い方だ)
        //長文ばっかで申し訳ないです… -- ミリア 2012-06-27 (水) 00:23:20
      • (てへぺろっ)だって自分のすぐ近くで急激に大人になっていくオトコノコじゃよ?これにときめかずして何とする
        (そうそうと頷く・・・意味を理解し色々と考えを巡らすミリアを見て内心ほくそ笑む・・・こうして行為についての意識を高めれば、ただ吸う、などという味気ない吸血行為を防げるのだえっへんじゅるり)
        あぁ・・普通はその手の衝動とはうまく折り合いがついているものなのだがの・・・この話はもうよかろ(首を振る) (パンツっと聞いてとんだ変態龍もいた物だとくすくす笑う)あぁ・・
        ん、そうか・・・(そうまで言われれば無理には言わない・・・行為であるなら、互いが気持ちよくあるのが一番だ・・・リラックスさせるようにぽんぽんと背中をさすって)
        ふぁ・・ぁ・・・(ふぅっと息をつき吸血の感覚に身をゆだねる・・傷口からびりびりと快感が広がるようで)ふっ・・良いぞ・・・中々に心得ておる・・・(きゅっと抱き締めて)
        (傷口から溢れ、ミリアの口内を満たす宵華の血液・・・彼女は大したものでは無い様な事を言ったが・・其の実消化吸収が難しいほどに途方も無いエネルギーを秘めた代物で・・そしてそれ以上に強烈で貪欲な、吸血への衝動その物が彼女へ流れ込む)
        //うぅん、こっちこそ、いやじゃない?
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 01:13:48
      • (あせたらり)ときめき飛び越えて発情しちゃってるじゃない!宵華が狼に見えてきたわー…。
        (あーうー、どっちにしろ吸わなきゃいけないし気持ちいいしまぁいっか…と、駄目な方向に流れる駄ぁんぷだった)
        うん。(ほじくり返すのも悪いかな、と追求せずにおく。パンツは普通のではなくて脱ぎ立てを要求されたのだが、さすがに言えない)
        ん…ぅ。(宵華に落ち着かせてもらったお陰もあって始めは心地良く吸っていたが…) ぅ…、あ…?
        (血液と共に「生気」と別の物、強いエネルギーのような…というより「衝動」そのものが入ってきて…。 …あぁ…もっと、もっと欲しいよ…。吸いたい。この女の血を、全てを、奪い尽くして…
        わぁあっ…!!(衝動に冒される感覚を恐れ、慌てて口を離した。呼吸を荒げて口元を押さえる彼女の両眼は、赤黒く変貌してしまっている)
        //うちは全然!どーしても長くなっちゃうんですうち… あと宵華さんのターンになったらうちの子に本気の吸血見せていいのよ! -- ミリア 2012-06-27 (水) 01:53:56
      • 何を言う、こんなにも可憐な花だというに・・・(バックにキシャーっと牙を向くビオランテのイメージ)
        はっ・・あぁ・・・?(ちゅぱっと離れるミリアを少し不満げに見送り・・すぐに真剣みが混ざる)・・・・・存外早く『飲まれた』の・・大丈夫か?
        (労わるようにそっと頭をなでて)落ち着いて、気を強く持つのでありんすよ・・・・・それが艶月じゃ・・完全に飲まれれば、ぬしが大事と想う者達を全て冒し尽くしてしまうぞ・・
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 20:24:43
      • う、うん、怪獣みたいに可愛らしいお花ね…。
        (宵華の忠告を聞きながら目を閉じ、深呼吸。目の前の娼婦を襲いかねない程に増幅されてしまった本能を必死に宥めすかす…が)
        ごめん…宵華、もう、大丈夫……じゃない、や…。(堪えきれずに正面から抱きつく)もっと、もっと欲しいよ、宵華…。もうちょっと吸えば、きっと気が済むから…。
        //(埋まるくらいのDOGEZA) -- ミリア 2012-07-05 (木) 23:38:29
      • //しまった気付くのに遅れた・・・いいのよ、返事は戻ってからするね -- 2012-07-05 (木) 23:59:26
      • ふんっ一言余計じゃて(ぷいっと)
        ・・・(ふぅとため息を付く・・宵華とてこうなるとわかっていてただ彼女を欲に飲ませるような真似はしない・・・自分が咬めば『支配』によって彼女の中に入った自分の血を鎮める事が出来る・・・その為に自分も咬むと条件付けたのだ)
        (それでも彼女がそれで耐えられるというのなら・・・それに賭けてみたくなる)それでは悪循環だぞ?・・本当に大丈夫か?・・・(そっと抱き返して彼女を受け入れて)
        -- 宵華 2012-07-06 (金) 20:14:15
      • あー…今のは言いすぎだったわ、許して!
        しょーじき…ヤバイ、かしら…。(苦しげな表情で無理矢理笑みを浮かべ)でも、覚えておきたいの…「欲」に飲まれるとどうなっちゃうのかを、さ…。
        (そう言うと再び宵華の首元に噛み付く。一度目とは違い、痛みを伴う暴力的な吸血。意識はまだ残っている。が、体が言う事を聞かない)
        (止めようにもなかなか牙を離す事が出来ず、眼前の獲物の全てを奪わんと組み伏せるように全身が動く。幸い、筋力は人並みであるため抵抗は難しく無いだろう) -- ミリア 2012-07-08 (日) 03:52:29
      • ・・・そうか・・・・(どういう建前であれ結果的に吸うという決断を下す・・・コレが飲まれていると言わずして何とするか・・・)・・ほどほどにの?
        (深く噛み付かれる・・痛い、とは思うが耐え切れない程ではない・・・無理矢理引き剥がしてもいいが・・・今は彼女を信じたい)いっ!(声を出す)
        痛いっミリア・・ミリアやめ・・・ぅぁ・・(恐らく今ミリアは自力で牙を離す事が出来ないかもしれない・・でもだからこそ自力で離して欲しい・・・)
        (演技といえば演技だが痛いのは本当だ、それに、こういう反応を望む客は多い・・・)お願い・・やめ・・っぅ・・(悲鳴を上げ、その背を弱弱しく叩く・・・それが彼女の善意を奮い立たせるか、嗜虐心を刺激するか・・)
        -- 宵華 2012-07-08 (日) 15:46:57
      • (耳元で聞こえる宵華の悲鳴に嗜虐心を促され、さらに力が篭められる。但し、拘束を強めるためではなく体を引き剥がすために)
        (自分の血の意志だけでは抵抗さえ出来なかったかもしれない。だが今、自分の中には受け継いだ様々な「血」がある)
        (それは正義感の強い吸血鬼のハーフの物だったり、はたまた別の真祖の物であったり。彼らの意志の後押しも相まって、ついに牙が引き抜かれた)
        ぐ、う、ううぅうぁああ…っ!!!(やがて密着した体を離す事にも成功したが、顔を苦悶に歪めて蹲ってしまう。此処までは耐えられたものの、もはや暴走寸前といった状態だ) -- ミリア 2012-07-09 (月) 00:13:14
      • (体を離す勢いで突き飛ばされる・・・苦しげだが確かな抵抗を見せたミリアに)・・それでよい・・・(その身を霧と化しながら微笑みかける)
        ではわっちの番じゃの?(うずくまる背に後ろから覆いかぶさるように現出する・・・今ミリアはとても危険な状態だ・・万が一暴走、逃亡されでもしたら大変だし・・出来ればこのまま欲に打ち勝った成功経験として得て欲しい・・・)
        今楽にしてやるでな・・・(しゅるりと腕を回し、その細身からは考えられないような怪力で体を起こさせると・・・その首筋に牙を近づける)
        -- 宵華 2012-07-09 (月) 04:24:02
      • (きっと本当に心までバケモノになってしまったらこんな気分なんだろうな…、と意識が侵食される中で独りごちる)
        (という事は、まだまだ自分には人間性が残っていたのだと安堵する。でもそれも今、少し調子に乗ったばかりに壊れつつある)
        (此処まで耐えられたのに、悔しい。こうなるなら強がるんじゃかったかな…ごめん、宵…) ヨ…イ、ハナ…?
        (突然強い力に引き寄せられ、驚きと共に失いかけていた意識が幾ばくか戻った。そっか、次は宵華の番…だっけ…) -- ミリア 2012-07-10 (火) 00:06:52
      • 諦めるな・・・(触れた体から伝わる諦めの気配を感じ取りしかと告げる)ミリア・・ぬしは耐えたのだ、自分から牙を離した・・その事を忘れてはなりんせん
        (暴れる気配が無いのでこれ以上の拘束も事を急ぐ必要もないだろう・・・包むように彼女を抱き締め、その身に指先を這わす)こっちに集中しやしゃんせ・・
        んっ・・(今ここから血を啜るのだと相手に教え込むように首筋にふっと息を吹きかけ、やわやわと優しくキスをすると・・・)かぷ・・・(その肌にゆっくりと牙を突きたてていく)
        (宵華は熟達した吸血鬼だ・・豊富な経験に裏付けられた感性で相手のバイタルやメンタルのリズムを肌で感じ、最も心地の良いポイントとタイミング、力加減を見極める事で倒錯的な快感をもたらす吸血を実現する)
        -- 宵華 2012-07-10 (火) 02:26:39
      • あ、りガトう…ごめん、世話かケちゃッテ…(辛うじて意識を保ち、謝罪の言葉を搾り出すように述べる)
        んっ…(息を吹きかけられると思わず声が漏れる。彼女の抱擁はまるで母親のように優しくて柔らかくて、危機迫る己の精神に安心感が宿った)
        (しかし、真祖である彼女の洗練された吸血のワザにはあまりにも無用心だった。牙が突き刺さった瞬間)
        ひあぁっ…!!!?(ビクッと身を震わせ、嬌声めいた甲高い声を上げる。傍目では分かりにくいが少し気を遣ってしまったらしい)
        あ、はぁぁ…あっ…んっ…、やぁ…!(血を啜る度に喘ぎ、幼い肢体を痙攣させる。先刻まで暴れ出しそうだった本能の衝動は次第に鳴りを潜め、与えられる快楽に上書きされていく)
        //ううっ、またまた遅れまして申し訳ないです… -- ミリア 2012-07-14 (土) 00:24:44
      • (あられもない声をあげて気を遣る彼女を見て妖しげな笑みを浮かべる・・コレだけの快楽を与えながら吸血量はごく僅か・・相手に影響を与えるのに必ずしも量は必要は無いのだ)
        (快感に飲み込まれ先ほどまでの威勢を失った少女はとても官能的で・・・ちょっとした悪戯心が芽生えてくる・・そっと牙を離して)
        ふふ・・可愛いの・・ミリア・・・(耳元に囁きかけながらゆっくりとその肢体に手指を滑らせて行く)
        //いえいえ〜お疲れ様なのですっ(悪ノリしたよっちゃんに頭突きとかかましていいのよっ)
        -- 宵華 2012-07-14 (土) 01:17:25
      • あ……ぁ………(僅かな吸血に対し、この濃厚な快楽。頭の中に星が回り、意識が溶けるようにぼやける。ベルのも心地良かったけどこんなんじゃなかった…)
        よい、はなぁ…っ(弄られる度に身体が小さく跳ねる。同性同士での行為は趣味じゃない、だけど抵抗の意志以上に好奇心が勝ってしまう)
        (駄目なのに…もっと知りたい。元々自業自得だし、このまま「宵華」に飲まれちゃうのも…と、身体を預け始めて)
        //じゃあじゃあギリギリまで溺れさせてみようかな… -- ミリア 2012-07-17 (火) 01:23:15
      • ん〜?・・ミリアは素直で良い子じゃ・・良いぞ、実に良い・・(徐々に力が抜けて体重が預かるのを見てほくそ笑む)
        (足の間に指を這わせゆっくりとなでる・・反対の手で頬を撫で、顎を上げさせると)・・キスは好きか?(唇を近づけて)
        -- 宵華 2012-07-17 (火) 21:46:10
      • (つい先刻の艶月の侵食と同様、やはり体が思う通りに動かない。だが宵華の魔性は、少女の心までをも裏切らせる…)
        えぇ…?わかんない、わよっ…そんなの…(吸血でアレなのだ、その上にキスなんてされたら…。堕とされかける恐怖と、もっと深い部分を抉じ開けようと這い寄る手指の感触に自然と瞳に涙が溢れてしまう) -- ミリア 2012-07-17 (火) 22:39:46
      • ・・・?くふふ、キスは初めてか?(判らないと聞いて一瞬きょとん、目に湛えた涙を見て)・・・泣いているのかえ?・・・・・
        (んーと考えるように上を見る)興が醒めたの、好奇心より恐怖が勝っておる・・無理やりは好きではありんせんでな(ちゅっとまぶたに唇を当てて雫を吸い取ると、自分と向き合うように座らせ)
        ほれしっかりしやしゃんせ(頬をぺちぺち)
        -- 宵華 2012-07-17 (火) 23:32:44
      • あうう(頬を軽く叩かれて半ば正気に引き戻される) はぁ……ふぅー…、ごめん宵華ー…あたしから誘っちゃったカンジなのに…。気ぃ悪くしたんなら謝る…
        正直、すごかった。すごく気持ち良くって、でも逆にこれ知っちゃったら…帰ってこれなくなっちゃいそうでさ…(そうは言うも一度昂ってしまったため、体も心も切なげでモジモジとした動きが止まらない)
        ……………どうしよ、折角止めてもらったんだけど、我慢してても気持ち、擦り切れちゃいそうっ…。 …いいよ、宵華…覚悟したから、無闇に血を吸った罰に…あたしの事…。(熱っぽい瞳で訴える)
        //此処までやっといて逃げるとかダメよね!って事で行間で小娘に色々お教えなさる -- ミリア 2012-07-18 (水) 02:20:29
      • くふふ、此方はぜんぜん気にしてはおらんでな・・・・・少し遊びすぎた(ゆっくりと頭をなでつけ)
        なんだそういうことかえ?・・・ふふっいけない子じゃぁ・・それでは仕置きにならんぞ?(腰に腕を回すと抱き寄せて)
        (頬をなでうっとりと彼女の瞳を覗き込み)ぬしも乙女じゃ、処女は守ってやるが・・・それ以外は頂こう・・・前言の撤回はさせぬぞ?・・(そう告げるとそっと唇を重ねる)
        ミリア・・可愛いミリア・・・ぬしはどんな声で鳴くのかの?・・(そのまま褥に少女の体を横たえさせると服を肌蹴け肌を重ねていった・・・暗転)
        (色々あった後艶月の血を目覚めぬよう抑えて帰したとか・・・ちなみに料金は結構高かったって話だ)
        //って事でついでに〆させて頂きました・・いや逃げてもよかったし、逆にしたかったらその目的で来るといいのだ
        -- 宵華 2012-07-18 (水) 03:56:48
      • (暗転したその先はもう何度も何度も啼かされまくったという。アレコレしてもらって娼婦ってすごいな…と、理解?を示した彼女であった)
        (して翌日、目を覚ますと情事を思い出して館内に響き渡る程の悲鳴を上げてしまったらしい…)
        (落ち着いた後も、料金で泡を食ったり昨日の事を口外しないように頼んだりと忙しなく、しかしまた来ようか…とすっかりド嵌りしてしまった様子で帰っていくのだった)
        //オチがこんなんですまないのです…でも一度宵華さんとはこういう展開に持ってきたいという願望があったのでしゃーなしなのよ! -- ミリア 2012-07-18 (水) 04:37:24
      • //そういうことなら大歓迎なのよーそれではっ -- 宵華 2012-07-18 (水) 19:49:00
  • (歯茎剥き出しの威嚇モードで警戒中) -- 睦月 2012-07-11 (水) 21:15:09
    • んー?(後ろから抱きつきつつ)どうした?何を見てる・・ -- 宵華 2012-07-11 (水) 21:36:39
      • はぅぁ?!…よよよ…宵華さま!ご無事で!?(なにやら不穏な気配がバリバリだったのでずっとそわそわしていた) -- 睦月 2012-07-11 (水) 21:41:08
      • 無事?・・・も何もなにかあったかの?・・・(はてと思いながら睦月の頭に顎を乗せてぐりぐり)・・・ま、よいではありんせんか〜(すりすり) -- 宵華 2012-07-11 (水) 22:05:35
      • 自分の気のせいであったならそれで…(ぐりぐりされて冷静に、宵華さまがどうにもできない事態なら自分ごときになんとかできるわけも… ちょっと悲しくなった)
        お…お戯れを…(がっちりホールドされてすりすりされると期待に胸が高鳴ってしまうのを必死に抑える) -- 睦月 2012-07-11 (水) 22:08:23
      • ふむ・・・警戒するような事態というと・・ミリア辺りかあやつのところか・・・なんだ?落ち込んでいるのか?・・・
        (彼の額にそっと手を当ててその頭を自らの胸に押し付ける)自分なんか・・・そう思ってはいないか?・・・
        -- 宵華 2012-07-11 (水) 22:30:58
      • 尋常ならざる妖気を感じたもので…(先日、自分が愚かにも吸血を申し出たときの宵華さまに似た気配に不安は最高潮だった)
        ……はい…(抱きとめられてしまっては嘘を述べることもできず目を細めて素直に語る、いくら鍛錬を重ねてもその差が埋まるはずもなく…冒険に出ることも考えていた) -- 睦月 2012-07-11 (水) 22:37:35
      • そうか・・・(刻み込むように彼の匂いを吸い込む)大丈夫、わっちはおかしくはなりんせん・・・
        睦月・・ぬしを頼りにしていない訳ではないのだ・・・ただ、ぬしに荒事はして欲しくない・・わっちが求める時に傍にいて欲しいのじゃて・・(そっと額にキスをして)・・・それではダメか?
        -- 宵華 2012-07-11 (水) 23:02:07
      • …自分は…ッ!(優しい言葉、甘い香り、心躍る口づけ…流されてしまいたい。だがこのままでは自分は宵華さまにおんぶにだっこ、ただの寄生虫ではないのか…?!)
        ……宵華さまが望まぬことを行おうというのは自分のわがままです!しかし…しかし…!このままでは…自分は…(赦されること、包み込まれること自体が自責の念に変わって心を苛む)
        出過ぎたマネは重々承知です…ですが…一度だけでもいい、自分の力がどこまで通用するか試し高めたいのです…(挫折を知る前から逃げたくない、挑戦者の眼でじっと見つめる) -- 睦月 2012-07-11 (水) 23:16:02
      • 睦月?・・・(何が起きているのかわからない、そういった様子で彼を見詰める瞳が揺れる)
        そう・・か・・・(嘗て息子と呼んで愛した子供達もそんな事を言って自分の下を去っていった・・・それで戻らなかった者は戻ったそれより遥かに多くて)
        ・・・だめ・・ダメじゃて・・試す必要などありんせん傍にいてくりゃれ・・(引き止めてはいけないと、そう思っても止められなかった・・きゅっと服の裾を掴んで)頼む・・・
        どうしてもというなら・・この手を振り切って行きやしゃんせ・・・(わかっていた事だ・・自分は彼に魅力的な男になれといって、それは自分の近くでばかりじゃ身につけられない事で・・・それでもすがり付いてしまう)・・・むつき・・・
        -- 宵華 2012-07-11 (水) 23:49:11
      • 宵華さま…(断腸の思いとはまさにこの事、普段は飄々として、掴みどころがなく、自分を翻弄する方なのに、酷く寂しく小さく見える…必死なのだ)
        約束させていただきます!冒険が済み次第馳せ参じます…冒険以外はずっとお傍にいます…(死んでも返ってくる、何が何でもそばにいる、離れても心はここにあると叫びだす)
        …情けないと、何が決意だと笑ってください…振り切ることができぬ腰ぎんちゃくと…(優柔不断かつ主人の命に絶対服従の犬には今はこれが精一杯だった)
        どんな時も自分は貴女様のモノです、心も体も…(口づけをして跪くと踵を返して登録を行うため酒場に向かった) -- 睦月 2012-07-12 (木) 00:13:45
      • むつき・・・(彼の決意は固く、揺るぎない・・・そう悟ると意気消沈して肩を落として)
        (手を取りぎゅっと握る)・・・ダメじゃ・・そんな約束など聞かぬ・・そんな風に言うな・・(いやだいやだと尚もすがり付いていたが)
        ぁ・・(キスをされるととろんと全身から力が抜ける、その間に彼は離れていって)睦月・・・(肩を落とし僅かに震える声で彼を見送るのだった)
        -- 宵華 2012-07-12 (木) 00:44:48
  • (黒塗りの重箱を差し出しながら)ドーモ。カサネです 以前はお世話になりまして・・・
    実は私、町を離れる事となりましたので、そのご挨拶にうかがいました -- カサネ 2012-07-09 (月) 13:22:40
    • おやこれはご丁寧にの・・・
      ほう、もう行ってしまうのかえ?(そっと歩み寄って袖に触れ)・・・あまり話は出来なんだの・・・惜しい事をした・・行く場所は遠いのかえ?
      -- 宵華 2012-07-09 (月) 13:52:00
      • 中は肉巻きのオムスビにございます・・・ 粗末なものでございますが、どうぞお召し上がりくださいませ
        はい、ここより北東の方へ・・・ 元より旅から旅の身の上、また異国へと参りますわ
        短い間でございましたがありがとうございました -- カサネ 2012-07-09 (月) 13:57:55
      • んむ・・箱も中々に立派なつくりにおざりんすな・・・後で頂こう
        北東か・・・寒うなる・・風邪など引かぬようにな?水にも気をつけい・・・旅なれているようでありんすが、気を抜いてはならんぞ?
        -- 宵華 2012-07-09 (月) 14:16:55
      • ええ、故郷は暖かい所でしたので、こちらの冬は厳しいですねぇ その上もっと北へ行くのですから、防寒着が必要ですね(クスッと冗談ぽく微笑み)
        それではまたいつか・・・ ローゲツ=サンにもよろしくお伝えくださいませ サヨナラ! -- カサネ 2012-07-09 (月) 14:25:00
      • あぁ・・またの・・・(手を振って彼女を見送る)

        ・・・ふぅ・・(窓辺に腰掛け重箱を開ける・・・中のオムスビを手に眺める)・・・よく出来ておるの・・・(食べる・・・相変わらず砂でも咬んでいるかのように味も食感もよくわからない)
        そういえば、わっちが吸血鬼で、食事ができぬという事すら知らなかったのじゃの・・ほんに惜しい事をした・・・(きっちりと食べ切る・・少し肩を落として月を見上げていた)
        -- 2012-07-09 (月) 14:52:51
  • 宵さんとこも……いつも誰かの気配がして、遊びに来づらいです。今は大丈夫かな…(こそこそ) -- アー 2012-06-22 (金) 22:22:41
    • そうかえ?来る時は集中するが来ない時はとんと、じゃよ(ほれ今みたいにっとからから笑って)
      (窓辺にしなだれ外を眺めていた)よくきたのアー、ほれそんな所でこそこそしとらんと入ってきやしゃんせ
      -- 宵華 2012-06-23 (土) 01:49:40
      • そうなんですか……偏ってる、というやつですかね。でも賑わうのはいいことだと思います! -- アー 2012-06-24 (日) 00:14:35
      • ふふっそうじゃの・・でもそれじゃぁまるでアーの所は賑わって無いみたいじゃて・・・
        兎も角、別に人がいたって気にする事は無いでな、千客万来、じゃんじゃんきてくりゃれ?
        -- 宵華 2012-06-24 (日) 01:57:39
      • ひっそりとはしてますけどね…というか人気がありませんけど
        は、はい…がんばって気にしません! 気にせずにあそびにきます! -- アー 2012-06-24 (日) 02:17:34
      • ひとけ、と読ませてもらうでな・・アーは可愛いのだから人気が無いわけがないでな(撫で撫で)
        んむそうしてくりゃれ・・・アーはストリガでありんしたか・・・血は日にどのくらい吸うのかえ?
        -- 宵華 2012-06-24 (日) 02:34:45
      • にんきはどうか分かりませんけど、ひとけは確実にないです……ひっそりしてます(なでなでされてくすぐったそうに目を細める)
        血ですか? そうですね……ストリガは吸血鬼ですけど、血はあんまり必要じゃないんですよね。生きるだけなら血はいりませんし、食事も人間と同じもので大丈夫ですし…
        魔術や魔法を使うのに必要なんですよ……必要なときにはたくさん必要ですけど、必要の無いときには無くて大丈夫な感じです -- アー 2012-06-24 (日) 03:14:48
      • (にこにこと笑って返して)アーはほんに可愛いの・・・無邪気で無垢な感じで・・・(にーっとちょっと妖しい笑みを浮かべる)
        そうなのかえ?・・・触媒、糧、そういった物か・・・そういえば本質は魔女であったの・・・どんな魔術をつかうのかの?
        ふふっ便利で少し羨ましくもあり、惜しくもあり・・・
        -- 宵華 2012-06-24 (日) 03:33:27
      • ありがとうございます……(宵さんの笑みに、どうしていいか分からずてれてれ)
        あ、そんな感じですね。もしくは血を吸った相手に呪いをかけたりもします。ストリガの魔法は呪いが主なものですかね……血を吸った相手を醜くしたり、悪夢を見させたり
        あんまり、魔法らしい魔法はないですけどね -- アー 2012-06-24 (日) 04:10:38
      • ・・・この前はああ言ったが・・味見してもよいかの?(手を頭から頬へと滑らせ顎をなぞって)
        なるほど、接触感染の呪術、と言った所か・・・咬んだ者とか咬まれた者の間に生まれるつながりを利用するのでありんすな・・・
        いやむしろ魔法の本質を突いているといえるの・・中々面白いではありんせんか・・・癒す方向になどは使えぬのかえ?
        -- 宵華 2012-06-24 (日) 04:31:02
      • (びくっ)あ、味見…なな、なんのことですか! ダメですよ…(どきどき)
        面白いですか? 珍しい魔法だとは思いますけど。……え、癒す方向?(そういえば、そっちの方向に考えたことはなかった。吸血は相手に呪いをかけるものと思っていて…試したこともない) -- アー 2012-06-25 (月) 22:19:39
      • ぁんっつれないすっとぼけは無しにおざりんす・・・まぁ、ダメなら仕方がないが・・(ふーっと首筋に息を吹きかけて)
        良いか、これはある友人からの受け売りじゃがの・・・呪い(のろい)呪い(まじない)は表裏一体・・・望む結果が異なるだけで仕組みに大きな違いはありんせん
        相手についた不運や病魔そのものを呪ったり、悪夢を見せる手順で安らかな夢を見せるのもよい・・・癒しとは傷を治す事だけにあらずとな・・・まぁ、わっちに魔法はよくわからないので、これ以上のアドバイスはできんがの?(困った様に笑って)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 22:29:08
      • ひうぅ…(首をすぼめて)というか何で私の味見なんですか……
        は、はい…のろいとまじない……。呪いの対象を…質を、変えて……そ、そうですね、言われたらなんだかできるかもしれないような気がしてきました! -- アー 2012-06-25 (月) 23:00:17
      • 可愛いからっ(当然じゃろ?っときょとんとした顔)・・・まぁそれ故に嫌われたくもないでな、これ以上弄ったりはせぬ(コレで本当におしまいとぱっと手を放してお手上げのポーズ)
        折角の不思議の力が傷つけるだけでは悲しいでな・・・魔女とは元々人々の為にクスリを調合しカウンセリングをしたりした者だそうじゃ・・・恐ろしい事はあくまでその一面・・がんばっての?
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 23:11:25
      • そんな理由ですか!? …で、でも……ありがとうございます…(それはつまり、可愛いと言われたことと同じで…ちょっとてれる)
        そうですね、どうせなら良いことに使いたいです……そしたら、この呪いの力も好きになれます。ありがとうございます宵さん! -- アー 2012-06-25 (月) 23:48:51
      • 何をいう、大事な理由にありんすよ・・女は可愛くあらねばならぬ(ぱちっとウィンク)
        礼にはおよばんでな、アーは力が嫌いにありんしたか・・・力も自分の一部にありんす・・好きになれるとよいの・・・(その言葉はそっくり自分に返る物で・・少し沈んだように肩を落とす)
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 00:05:42
      • は、はい、可愛くです!(宵さんの真似してウィンク……うぃんく…ういんく…。何度やっても両目瞑ってしまい肩を落とす)
        嫌いと言うほどではないですけど…好きではなかったです。いつか私がちゃんと私を好きになれたらいいです。……どうしかしました?(肩を落とす様子を不審に思い) -- アー 2012-06-26 (火) 00:44:15
      • ふふっそういう所が可愛くて苛めたくなってしまうのでありんす・・・天然なら天性の才でありんすよ
        嫌い、拒絶し、封印するだけでは面白く無いでな・・受け入れてやらねばの・・・うん?(顔を上げて微笑み返して)大した事ではないでな・・アーが気に病む事ではありんせん・・
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 01:04:14
      • ええっ!? そ、そんなこと言われても……天性って…(困り顔でそわそわ)
        面白くって……でも、好きになれたほうがきっと良いですよね! 嫌いなより好きなほうがいいです
        (首を傾げ)よく分からないけど…分かりました! うん…よく分かりませんけど……きっと大丈夫です!(にっこり笑って) -- アー 2012-06-26 (火) 21:36:55
      • うりうり、そんな顔をしてる赤頭巾は狼さんが食べてしまいんすよ〜、怒ったり拗ねてみたりしやしゃんせ(ぷにぷにと頬をつついて)
        そう、つまらないよりは面白い方がよいし、嫌いよりは好きな方がよい・・・・その為に色々やってみる事じゃの(試しにわっち相手にやってみるか?と笑って)
        ふふっ判ったのか判らないのかはっきりしやしゃんせ(わしわしっと撫でて)・・・うん、きっと大丈夫じゃ・・
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 22:07:57
      • お、狼!? うう、食べられるのは嫌ですよ……(ぷにぷにされると、ぷーとほっぺを膨らませて)
        はい、嫌なことはなるべく少ないほうがいいです! 色々ですね…この街に来てから、自分ひとりでは気づけなかったことにたくさん気づかされます。…い、今はいいですよ! まだ魔法の作り方というかアレンジの仕方を考えてませんから!
        うう、髪の毛がぐちゃぐちゃになりますよ…。きっと大丈夫です! -- アー 2012-06-26 (火) 22:45:11
      • そうそう、だからほら、むくれてみぃ・・・(ぷくーっと膨れたのを見て「やーん引っかかったわかーわいーっ」と悶えてさらにほっぺつんつん)
        ・・・一人?・・アーはそれまで一人だったのかえ? こういうのはその場のノリと勢いだと思うがの〜まぁそれもよいでなっ
        くふふっすまんすまんっ(櫛を手に彼女の髪を丁寧に調え直し)根拠はなくも自信はあるか・・・魔女の保障か、信じてみても面白いかものっ(はい綺麗になったとぽんと肩を叩いて)
        -- 宵華 2012-06-26 (火) 22:57:34
      • え、引っかかったってどういうことですか!?(またむーっと膨れて…つんつんされる)
        ここに来る前は森で1人でしたよ。たまに野生の動物に会うくらいでした。人と会うことは……無かったですね。ノリと勢いで今まで使ったこと無いような…使えるかもまだ分からない魔法を宵さんには使えませんよ。失敗したら怖いですし
        ん…(髪に櫛が通るのが心地よく、大人しくなる。普段でもこんなに丁寧に櫛は通さないから…ちょっとくすぐったい)はい。魔女の保障ですよ! あ、ありがとうございます(いつもよりさらさらになった髪にちょっと途惑って) -- アー 2012-06-26 (火) 23:49:47
      • くふふっどういう事じゃろうの?・・・アーは怒った顔もかわいいの〜(むにむに)
        なんとも・・それでよく・・・・・・言葉を覚えたの?(割と自分も困難だった部分だったりする)わっちなら構わんがの?・・呪いの二三で揺らぐようなやわな構造はして無いでな
        ふふ、髪は女の命じゃて大切にせねばの?(戸惑う様子をみてころころと笑って)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 00:25:31
      • むう……(何を言ってもほっぺをつんつんされそうな気がして、ほっぺた膨らましたままちょっと口を噤む)
        ……そういえば、なんで私言葉覚えてるんでしょう。森にいた頃から、普通に喋ってたような……(ううん? と首を捻って…答えはでない)…失敗したら、宵さんを傷つけてしまうから…嫌です
        私の髪…こんなに綺麗になるんですね。ありがとうございます宵さん! -- アー 2012-06-27 (水) 23:25:18
      • ・・・(口を噤んだアーと向き合う)・・・(そっとむくれた頬に両手を当てて)・・・(ぺっと両側から押し込む)
        ふん?・・・まぁそういう事もあるのでありんしょう 失敗を恐れては何もなせぬぞ・・・でもありがとうの(にっと笑って頭をなでて)
        くふふっ梳いただけ、この程度でありがたがれても困りんす・・・ふむ、物はついでじゃ、折角ならいろいろ遊んでみるかえの?(櫛とかゴムひもとか取り出して)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 23:48:11
      • (ふしゅう、と空気が抜ける)…な、何をしてるんですか!(ちょっと恥かしくなって赤くなる)
        よく分かりませんけど…喋れないよりは良いと納得しておきましょう。大切なお友達は…傷つけたくありません…(ぽつりと小さく)
        え……え!? な、ええっ!? か、髪の毛は…あんまりいじったこと無いですから、ど、え、その……(何か混乱してる) -- アー 2012-06-29 (金) 23:02:48
      • ぷっ・・くふふっ(空気が抜けたり赤くなって抗議したりと言った様子にかわいいなぁとからから笑って)
        (大切な・・・そう聞くと一瞬きょとんと、すぐに嬉しそうに笑って)そうかっ・・
        そう緊張するでない、ちょっと遊ぶだけじゃて・・・ポニーとかにしている遊んでる
        -- 宵華 2012-06-30 (土) 00:16:49
      • も、もう! 笑わないでください! 恥かしいんですから…(赤い顔のままぷーっとふくれて)
        (宵さんの笑顔に、照れくさそうに笑顔を返す)はい…っ
        ってポニーになってる!? 早いです… -- アー 2012-06-30 (土) 23:23:12
      • 可愛いとおだてれば照れて真っ赤になって、むくれてみぃといえば素直にむくれ、ちょいとつつけばふしゅりと息が抜ける・・・ここまで小気味良く反応が返って笑うなという方が無理がおざりんす
        む?早いか?・・・(どれどれと一度解き、再度櫛を通してまとめていく)
        -- 宵華 2012-07-01 (日) 17:48:54
      • うう……そんなこと言われても…(恥かしそうに俯き、むーっとふくれる)
        早いといいますか…いつの間にかできていてびっくりです。髪は…纏めたりとかしたほうがいいんですかね… -- アー 2012-07-03 (火) 00:20:22
      • ん〜・・・そんな事はなかろう?(きょとんと)アーがしたい髪型にしておけばよいでな・・コレはほんのお遊び・・・(さっきより低い位置で纏めて)
        自分の髪じゃて、どう弄るかどの長さが良いか、最後は自分で決めねば・・・(根元でひょいと逆立たせ)ほい大銀杏っ
        -- 宵華 2012-07-03 (火) 21:26:20
      • 私は…いつもの髪型が楽だからいいんですけどね……
        って大銀杏!? どんな髪型つくってるんですか! というか、私の髪ってそんなにあるんですか!? -- アー 2012-07-04 (水) 16:52:14
      • 細かい事は気にしてはなりんせんっ(口笛吹きながらぱっぱと元に戻して)
        ささ、そろそろ客が着てしまうでな、悪いがこの辺りでそろそろお帰りならしゃんせ(ぽんと背を押して)魔法、上手く行くとよいの?
        -- 宵華 2012-07-04 (水) 23:01:26
  • ここがあの女のハウスね… -- 弥生 2012-07-01 (日) 18:31:14
    • ハウス、というよりは部屋じゃがの?(入り口に寄りかかってる)
      久しぶり、と言っていいかはわからぬの?弥生・・・始めて会った時はぬしはろうげつとじゃれておったし・・・して、何かわっちに要かえ?
      -- 宵華 2012-07-01 (日) 23:18:36
      • あらお姉さまごきげんようっ(あわてて振り返って取り繕う)えへへ…男のたぶらかし方とか、骨抜きの仕方とか、おしえてもらおーかなーって…どーもママだと説得力に欠けて…(アニキを手籠めにした手腕っていうのを学びたいビッチ) -- 弥生 2012-07-01 (日) 23:41:52
      • くふふ、火のない煙は疑われぬ、睦月にはそういう気配があったでな(獲物の選定をまず教える吸血鬼)
        (おっ良くきたなーっと迎える狼)
        -- 宵華 2012-07-02 (月) 00:26:45
      • 気配ってそういう…むっつりを探すといーのね?(にやにや笑っている妹、同じ顔と同じ声でタメ口利くばかりか性格までぜんぜん違うようだ)
        …パパー!(そして父にもふりつく娘 父は大好き) -- 弥生 2012-07-02 (月) 00:34:58
      • (眠気で何か変な事色々いっちゃったなぁって顔)
        そうそう、性欲をまるで感じさせないタマナシなど幾ら誘っても意味がないでな、この町にはそういう者が割りとおる、相手はよく見ねばの
        あぁあと誑かそう等と考えてはならんぞ?相手を惚れさせ、入れ込ませようと思えば自分も同じくらいひたむきな愛を向けねばなりんせん・・・娼婦の愛じゃがの?(くすりと笑って)
        (あっという間に大きくなるなぁとのんきにもふられてる父)
        -- 宵華 2012-07-02 (月) 20:22:05
      • あー…いるいる、俺は孤高のキングなのだ!とか言って1世紀近く童貞こじらせてるのが近くに…(見本には事欠かないので頷く)
        うへぇー…プロだわープロがいるわー…アタイまだそういうの無理かなー(ほんとに人を愛したこともない小娘には難し過ぎる話だったようだ)
        (いま現在14〜5才くらい、母とおそろのエセ和服、身長150僂曚匹廼擦蘯己主張しはじめた もしかしたら貴女より大きいかもしれない) -- 弥生 2012-07-02 (月) 21:31:19
      • そうやってカッコつけてる内はまだ取り入りようもあるのじゃがの、下手に孤高だと人との接触になれてないでな・・・たまにいるのじゃて幾らモーションかけてもうんともすんとも言わずに他の女の話をする無礼な輩が
        くふふ・・・そうなると少し危いの、わっちのやり方じゃ真面目に相手しているうちに本気で惚れこんで骨抜きにされたまま戻ってこれなくなりかねぬ(それがいいのじゃがのっとからから)
        ふーむ・・・体はなかなか・・(一歩はなれて弥生をまじまじ)胸は大きくなってきておるが・・・まだまだじゃの、ゲま子の格好はある程度大きくないと効果が出ずらい・・・(一度きっちり着せてから緩め、襟や胸元、裾を軽く緩めて隙を作る)・・・こうしてちらりと見せて男が覗こうとすれば・・・それはむっつりの証拠じゃ、悪戯をした弟を見る姉のような3割の嗜めと7割の許容を込めた視線を返してやるのじゃて
        -- 宵華 2012-07-02 (月) 22:31:52
      • カッコつけてるけど取り入られてるの?…それもいたわー…(次兄の顔を思い出す、ソロネっちの付き人)ソレ単に空気読めてないかストレートにお断りされてるって奴よね…「自分は○○ちゃん好きなんで(どやぁ)」してカッコつけたいのはわからんでもねーけどそれで女の子に恥かかせるのは三流以下だわよね(大いに納得できる話なので頷く)
        おねーさまは笑ってるけど…ソレを楽しめるほど経験ほーふじゃないのよアタイ、ティーンエイジャーですから?(母の思考エミュみたいな脳みそだがその辺はまだ複雑らしくもやもや、好きになったら一途かもしれないしビッチかもしれない)
        そりゃあパパとママのいいとこ取りですから?(ふふんと調子づく)わーお!コレがデキル女の72の誘惑術のひとつ視線ゆーどーねん!(伝統の比率3:7も飛び出して俄然信憑性が増す情報に今すぐ試したい気分にかられ…)
        ねえパパどう?どう?(一番身近なオスで試すことにした、艶やかな着物とはミスマッチな褐色の肌とそこそこの谷間を強調して) -- 弥生 2012-07-02 (月) 22:45:58
      • 経験値の低いものが格好つけてるならそれはむっつりをこじらせている場合が高いでな・・・くふふ、覚えがあるといった顔じゃの・・ま、そういう輩にはちょっかいかけるだけ無駄っての?
        弥生がどうなりたいかはわからぬが・・・まぁ恋は色々しておいて損はないでな、まずは普通に少女として生きてみるのがよかろうて(無い経験は踏むしかないよねって構えの長寿)
        わふっ(興味無さそうなアホ面提げてぼっけーっとしてる父、声をかけられると「え?なに?」と言った様子で弥生を見て不思議そう・・・娘には欲情しない性質だ)
        -- 宵華 2012-07-03 (火) 00:04:37
      • 経験だけはがっつりたまってるみたい…おねーさまも身に覚えがあるとおもいますけどー?(長兄次兄それぞれ出先でおいしく頂かれたのは知ってるのでジト眼)
        決まってるじゃない、世界征服!(漠然としすぎた目標、好き勝手に生きたい=世界征服くらいのアバウトさ)恋かー…どっかにいい男いないかしらん(はふうとため息)
        ……もう知らない!パパのばーか!(気合いを入れたのにそんな態度でさすがに傷ついたらしくガニ股で帰っていく、この辺のガサツさも母譲りだった) -- 弥生 2012-07-03 (火) 00:17:11
      • 「わふ?」(あれ?何で怒ってるん?って顔で首をかしぎ主人の方を見る狼)今のはまずい、ちゃんとフォローするのでありんす(こくこく)ではまたのー -- 宵華 2012-07-03 (火) 21:20:06
  • (前回とは打って変わって、宵華の姿を見つければにこやかに手を振って) -- メリア 2012-06-27 (水) 21:18:25
    • (メリアの姿が見えればふっと微笑んで手を振り返す)
      (裏口で出迎え)・・良い顔をしておる・・その分では上手く幸せを掴んだようじゃの?
      -- 宵華 2012-06-27 (水) 21:46:17
      • (こくり、と頷く)細かい所はまだ、話し合ったわけじゃないけれど…一応、あっちからも好きって言って貰えたの -- メリア 2012-06-27 (水) 21:49:31
      • くふふっやったのっ(はいたっち)ン細かい事など後々・・
        ぬしが奴を好きで奴もぬしが好き・・・なら後は勢いに任せ突っ走るしか無いでなっ(で?で?新居は何処?式はいつじゃ?と突っ走る)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 21:59:41
      • ちょっ、ちょっと待ってよ!?…まだ、そんなじゃないわ。付き合い始めたばっかりだしね。デートって決めて出かけた事もまだ無いし…(もじもじ) -- メリア 2012-06-27 (水) 22:03:54
      • あっまーいっ10台初めの恋に恋する乙女の血のように甘いぞっ(何か絡み始める)
        百歩譲って同居は見送るでな、その分じゃぁまぐあいもまだじゃろうが・・・(ちょんと唇に指を当てて)口付けくらいはしたのでありんしょう?
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 22:33:11
      • …あ、いや。返事を貰っただけでまだ…してないわ(ばつが悪そうに視線を逸らし)迫ってみても良いけれど、またでこピンされそうな… -- メリア 2012-06-27 (水) 22:48:57
      • なってないっ(くわっ)童貞の照れでこピンが怖くてキスができるか!(ぺちっと膝をたたいて力説)
        (しなをつくり胸の前で手を組み、瞳を潤ませて)「・・どうしてわっちを拒みんす?・・そんなに、魅力がないのかえ?」(顔を伏せてよよよ)・・・こうやって相手が動揺した隙を突いてこう、がばっと(空を抱き締める)・・・なっ?(ちょっと興奮した笑顔を向ける)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 22:59:23
      • (びくっ、とひと振るえ)えっ?な、なってないって…いや、確かにそういう手もありかもしれないけどさ!?その…嫌われないかしら? -- メリア 2012-06-27 (水) 23:51:22
      • ・・・?(きょとんと)何で嫌われるのかえ?好きな人が自分を求めて迫ってきてるのに
        それよりまったくアクションを起こさないせいで嫌われる〜と言った方がまだわかりんすよ(うむうむと頷いて)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 23:57:52
      • それは…そう、なのかなぁ?(ううん、と首を傾げる)いやほら、段階を踏んでだんだんと…っていうのじゃダメなのかしら?(くるくる、と指先で髪の毛を弄りつつ) -- メリア 2012-06-28 (木) 01:21:31
      • ・・・(ふぅっとため息を付いて)良いも悪いもそれはメリアの決める事じゃが・・おぬし随分余裕があるの・・(路線を変更し始める)
        (明後日の方向を向き、物思うようにぽつりと)・・・スットンは良い男じゃの・・・(女の貌でうっとりと呟く)
        (そも宵華とメリアとでは愛の形が違いすぎる・・・必要以上のアドバイスは参考にしない方が良いだろう)
        -- 宵華 2012-06-28 (木) 21:10:13
      • うん…うん?(不思議そうに首を傾げる。余裕が有る、とは)…それって、どういう…
        (こくり、と頷いて)そうね、だって…うん?ちょ、ちょっと、宵華…? -- メリア 2012-06-28 (木) 22:17:50
      • んー?どうした?(にやにやと笑ったまま応える・・そっと唇をなぞり)・・また会いにきてくれぬかの
        ・・・くふふ・・もじもじしてばかりでキスも出来ぬ女の変わりに、忘れられぬ夜を提供してやるのも良いな・・・
        -- 宵華 2012-06-28 (木) 22:35:18
      • どうしたも、こうしたも…(じっ、と宵華を少し不安気に見つめて)
        止めてよ、そういうの…分かってる。いつかなんて言わずに、気持ちが向いてくれた時に押した方が良いかもしれないのは…でも、でもさぁ…(顔を手で覆うが、赤い頬は隠しきれずに) -- メリア 2012-06-28 (木) 22:51:53
      • ・・・(ふっと息を付いて)冗談、という事にしておこうかの・・すまんすまん(顔を覆ってるメリアを撫で撫で)
        ちょっと焚きつけてと思いんしたが、まさか其処まで余裕が無く参ってしまっているとは思わなんだ・・・メリアにはメリアのペースがあるでな、それを大事にの?・・・ただ冗談ですまぬ誰かに目をつけられぬようにの・・
        -- 宵華 2012-06-28 (木) 23:10:14
      • 一応OKを貰ったものの、やっぱり踏み出すのは怖いって言うか…(撫でられれば、指の間からちらと表情を伺い)
        …だって、こう恋愛で付き合うのって初めてだし…どうしたら良いのか、とかねぇ… -- メリア 2012-06-29 (金) 20:25:56
      • 良い、それで良いのじゃて。ぬしの恋愛、ぬしが悩み思う答えを模索しなければ意味がありんせん・・・少し舞い上がってしまいんした(覗き見た表情は申し訳なさでいっぱいで)
        そうじゃの・・・いくら思いが通じあったとしても、相手から何も求められねば不安になるのが人間じゃて、すぐに行動に移せとは言わぬ・・
        ただメリアがスットンに何をしたいか、スットンにどうして欲しいか、そういう事は頭にいれておくと良いと思うでな
        -- 宵華 2012-06-29 (金) 23:54:24
      • あっ、宵華が悪いわけじゃないのよ!?うじうじしてる私が悪いの、うん
        (こくり、と頷いて)…分かったわ、ちゃんと考えておく…その方がお互いの為になりそうだものね
        宵華の押しが無ければ告白したかも怪しいし、今の結果にはなって無かったと思うわ…感謝してるからさ?(くつくつ笑って)それじゃ、今日は帰るから…ありがとう、またね(ばーい、と手を振って帰っていった) -- メリア 2012-06-30 (土) 23:26:50
      • 女心に男心、その読み合い図り合いは楽しい物じゃが・・やはりそれではゲームでありんす、真剣の恋とは違う
        (くすりと)そうじゃの、最初は何処に行きたいここに行きたい、あれが欲しいそれが欲しいとあれこれ言って、兎に角二人で何かをする事が大事・・・
        そうしておれば自然触れ合うようになるでな?(手を繋いだりの?っとくすくす)
        (お手上げと言ったように)正直ぬしがスットンとどうなれど、ぬしに嫌われる事の方がずっと恐ろしいでな、そういってくれると嬉しい・・・(ではのっと手を振り替えして見送った)
        -- 宵華 2012-07-01 (日) 17:40:15
  • (白い狼が匂いを嗅ぎながらやってくる 「…この辺りだな、狼月の匂いは」)…ふむ、娼館か。ここに狼月の主人がいるのだな。
    ……とはいえ、どうするか。私の様な者が娼館の扉を叩くのは…(「こっちから呼ぶか?遠吠えで」と店の前で呟いている一人と一匹) -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-26 (火) 22:59:03
    • (話し合っている一人と一匹は当然のように一目を引くわけで)
      (そんな彼らを発見しわふっと声をかける狼、娼館の裏手へと歩いていく)
      -- 宵華 2012-06-26 (火) 23:37:57
      • (見知った狼を見れば、挨拶を返して導かれるように置く、娼館の裏手へ)…ふむ、思えば客として来ているわけでもない、裏口から挨拶すればよかったのだな
        (そしてフレキと二人、狼月に導かれて裏手へ)…こちらに狼月の主人がおられるのか? -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-26 (火) 23:42:00
      • (裏手に回れば娼館の格子窓から外を見ている女がいて)ん?どうしたろうげつ・・・
        (白い手を伸ばしてよってきた狼をなでる)・・・どちら様かの・・?なにやら中々に大きな狼をお連れでありんすが・・(追って現れた彼らに声をかける)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 00:02:13
      • 貴公が狼月の主人か…(見た目は箱入りの少女、と言ったふうの洋風の少女と、その横に佇む白い狼)お初にお目にかかる。私は西ローディアから来た、騎士のヘルガという。
        先日、狼月殿と知り合ってな。主人殿の首輪から面白い気を感じたもので、是非に会って一目見たいと思い、こうして会いに来た次第だ。
        …吸血鬼とは、見た目は普通の人と全く変わらぬのだな(ふむ、と感心した風に宵華を見る 隣では、狼が器用に前脚を上げて挨拶をした)こちらの狼はフレキ。私のパートナーだ。 -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 00:07:44
      • (文通スイッチをぽちり) -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 00:38:35
      • 宵華、と申しんす・・・よろしゅうの、ヘルガ、フレキ・・
        ふふ、なるほど・・・カサネの言っておった大きな狼を連れた騎士とはぬしの事でありんすな・・・わっちも気になっておざりんした
        そうじゃの・・・(くすりと笑いながら格子窓に寄りかかる宵華・・・その首から上に変化が訪れる・・・髪は金に、瞳は紅に、顔つきは幼いながらに凛々しさを秘めた西洋人・・すなわちヘルガとまったく同じ顔になる)・・見た目はまったく人と変わらぬ(からかうように笑って)
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 00:39:34
      • (あいー) -- 宵華 2012-06-27 (水) 00:43:33
      • (相手の外見が自分そっくりに変わったのを見て、驚いた表情になるヘルガ)…成程、見た目は人間でも中身は別物、というわけか。驚いたものだ。
        その姿で仕事など、是非止めてほしいところだ。…宵華殿は娼婦なのだろうか?ここにいる、と言う事は…(問いかける)
        (フレキはというと、狼月と二人して美味しい飯の話で盛り上がっていた) -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 20:36:40
      • (一瞬きょとんとして・・・にやり)成程それは中々に名案にありんす・・どれ鎧でも着てみるかの(ころころと笑って)
        うむ、此処に住み込みで働いているでな、客は選ばぬ主義じゃて・・・今度買ってくれると嬉しいの?(誘うように妖しげな視線を送って)
        (盛り上がってる二頭を眺めながら)ヘルガは騎士と言ったな・・となればフレキが騎馬か・・・騎士には仕えるべき主人がいるというが・・勝手にこんな所にまで出歩いてよいものなのかえ?
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 20:49:06
      • やめてくれ…貴公を斬らねばならなくなるぞ。それに、同じ顔が二つあると妙な気分になる。是非最初の顔に戻ってほしい。(ため息をついて)
        残念ながら私に同性愛の趣味は無いのでな。(視線をゆるりとかわし)…まぁ、一年の内ある時期だけ、そういう気分になることもあるが。
        騎馬、そうだな…乗って戦場に出向くこともある。我が騎兵隊らと共にな。…この街に来たのは社会勉強と、食客の引き抜きと言う目的があるので大丈夫だ。
        近々、我が西ローディアと東の大燐帝国との間で戦争がはじまりそうなので、強き者を我がブロムベルグ家に食客として迎えようと思っている。…宵華殿はこの街の冒険者に明るいだろうか?(娼婦ならば、という意図を言外に乗せて) -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 20:53:18
      • まぁこわい(全然そんな事を思っていない様子でくすくす笑いながら)仕方ありんせんな(戻る)
        つれないのっ同性だから嫌というなら手はあるでな?(生やせばよいと指を何かに見立ててふりふり)おや、発情期か?・・それは楽しみじゃの?(いつ?いつ?って顔)
        食客・・・なるほどの・・・いやさっぱり(ふりふりと手を広げてみせる)わっちゃぁこの娼館から出られぬ身、男の良し悪しを測るはその言葉使いと酒の強さ・・そして夜の巧みさくらい・・(いずれも剣の腕前とは関わりあらしゃんしょう?と笑って)
        ・・でも、此処に集うは冒険者・・金と名誉、そして自らの鍛錬の為に危険に身を投ずる者達・・・普通に依頼として酒場に提出すれば、自然選りすぐりの者共があつまりんしょう
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 21:43:41
      • …外見が自由と言うのは便利そうだな。潜入任務などに使えそうだ(騎兵隊を仕切る騎士として、戦術的な思考で見ながら)
        …いや、娼婦であったな、貴公は(少しあきれ顔をしつつ)そんなに性剛ならば、今度相手を連れてこよう。食客のケンタウロスで、見麗しい女性で、性欲が強いのがいるぞ。
        む、そうか…色町ならば情報にも早いかとも思ったが、勘違いだったな。失礼をした。
        うむ、私も冒険者の中から選りすぐり、食客を探しているのだが…中々いい上戸が見当たらなくてな。だが、心遣い感謝する(頭を下げた 娼婦に頭を下げる騎士とはいかがなものだろうか?)
        …ふむ、では話題を変えようか、宵華殿。同じく狼と生活を共にする者として、色々語りあいたい。慣れ染めなど、色々な。今宵はそういう方向で、一晩貴公を買ってもいいのだろうか? -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 21:50:37
      • わっちゃぁぬしを誘っているのに、ぬしは他の女の話をしやしゃんす(むすーっとむくれて「もうよいっ」とぷいっ)
        情報は降りてくるぞ、だが何を500体倒しただの1000体倒しただの・・・そんな血なまぐさい話は好まなくての(肩をすくめて)
        (くすっとわらって)あぁ、もちろん・・・ヘルガは狼が好きなのじゃの・・わっちも少し興味が出てきた、回ってきやしゃんせ
        -- 宵華 2012-06-27 (水) 22:21:28
      • 宵華殿とは初対面だからな、いきなり身体を任せてほしいというのも難しい話だ。…いや、娼館で身体を任せない私がおかしいのかな(苦笑を交えて)
        ふむ…戦いに身を置くものは、争いを好む者も多いだろうからな(頷きつつ)うむ、狼とは浅からぬ縁があるのでな。その話も聞かせよう。
        では表から改めて入店し、貴公を呼ばせて頂く。すぐに戻る(そう言うと、フレキを任せて一人館の表口へ)
        (その後、一晩中酒を酌み交わしながら、お互いの様々なことを語り合った…)//このへんでー寝落ちて申し訳ないです -- ヘルガ&フレキ? 2012-06-27 (水) 22:27:26
      • //いえいえー此方こそ返信ローペースでなんだか申し訳ない・・ではまたっ -- 宵華 2012-06-27 (水) 23:09:24
  • (父のノミとりとブラッシングにも余念がない息子) -- 睦月 2012-06-25 (月) 17:51:51
    • (心地よさげに息子のブラッシングを受けている・・返すように睦月の顔を舐めて)
      ふふ、親子の触れあいか・・・良い物じゃの・・(少し羨ましげに二人を眺めて)
      -- 宵華 2012-06-25 (月) 17:57:59
      • はっ!…や…やめてください、はずかしいですから…(もちろんすっごくうれしいのだけれど、見られてるとなると話は別なので恥ずかしがる息子)
        いつまでも子ども扱いはなんだから…(しっぽが揺れる) -- 睦月 2012-06-25 (月) 18:09:56
      • (いや子供だし、俺の息子だしっと髪とか耳をぺろぺろ)
        睦月はいつまでもろうげつの子供じゃて、それは逆立ちしても変わらん・・・にしても本当に成長が早かったの・・老いるまでこのペースでは困りんすよ?(くすくすと笑って)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 18:43:19
      • いいですか父上、公私混同はいけないのですよ(じゃれたいのを抑えてうずうずしながら)
        宵華さままで…(むむむと渋い顔)それは心配ありません!母が言うには力が続く限り自分の望む姿をずっと維持できるとか…宵華さまが望まれるならどのような姿にも化けられます!(握りこぶしでセールスポイントを語る) -- 睦月 2012-06-25 (月) 18:54:51
      • (お前は業務で父のブラッシングをするのかとふすりと鼻息荒く)・・あまり生真面目に線を引かずとも良いのに・・・(わっちが此処にいるのが拙かったかの?と一人ごちて)
        ほほぅ?どんな姿でも、とな?(きらりと目が光る)・・・女子でも?
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 19:11:57
      • い…いえ…そんなことは…宵華さまも…その…お姉さんというか…家族というか…(父をもふもふしてなだめつつ、言うに事欠いてご主人様を姉などと何を言っているのだ自分は馴れ馴れしい!と頭がてんぱり中)
        じょし!?…自分の力を超える変身はうんぬんかんぬんで…(狼や青年に姿を変えることはできても異性に姿を変えるのはまだ難しいらしい)
        如月は業務中やたらメイド服を着るように言われると愚痴っていましたがまさか宵華さまも…?(しかし自分は弟と違ってご主人のいう事ならオールユアハイネス!してしまう方なのでしょうがないにゃあ…という顔) -- 睦月 2012-06-25 (月) 19:34:24
      • ・・・ふふ、ありがとうの・・睦月・・・(そう言ってくれるのは素直に嬉しい・・・嬉しくて、それが欲しくて今まで幾つもの家族を為してきた・・だが100年たっても1000年経っても、血の絆の前には強い隔たりを感じる)
        くふふ・・何もぬしを辱しめたくてそんな提案をした訳ではないぞ・・・肉体の変容には往々にしてイメージが必要じゃろう?(あーもう抱き締めたいなぁって顔で睦月を見てる)
        よくイメージが出来るほどにおなごを知り、おなごとなる事でその何たるかを体験する・・・それは確実にぬしを成長させるのではないか〜なんての?(本音は自分が男体化して存分に貪りたいとかそういう事だったり)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 19:58:24
      • !?…恐縮です(なぜ自分は感謝の言葉を?いやそれよりもこの悲しそうな顔といったらなんだろう、また自分は余計な事を…と口をふさぐポーズ)
        イメージ……いえっ!違いますっ!何も考えていませんっ!(イメージで女性の肉体の具体的な触感や匂いを連想、ぶっちゃけると宵華さまとのあれやこれやを想像して真っ赤になったのだ)
        ……むむむ…宵華さまがそう仰られるなら…(ごりふれたニンポーの構えで念を集中させる、なにがでるかな なにがでるかな) -- 睦月 2012-06-25 (月) 20:19:41
      • (くすくすと笑いながら)睦月は感謝されても失敗したような顔をするのじゃの?
        それでは何事か考えていたといっているような物でありんすよ(首元を指先そっと下へとなぞり着物の胸元をちょっと緩めて)本当に何も考えてはくれなんだかの?
        お?(やるか?やるか?と狼月と共に興味深そうに眺める、流石に一日二日で出来ると思っていないので気長に待つ構えだ)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 20:35:04
      • 申し訳ありませんっ!(笑われてる…はずかしい…とますます真っ赤に)
        いいえ、ちょっと…いえ、とっても…(吐息が当たるくらい近くで聞かれると正直に答えてしまう)
        ………あまり見ないでください…(小一時間集中して宵華さまとお揃いの服に変わっただけ…いわゆる男の娘という奴になっただけだった…) -- 睦月 2012-06-25 (月) 20:41:10
      • ほれまた謝った、それはぬしの美点か欠点か・・・もう少し気を楽にして欲しいものじゃて
        くふっ・・・(正直に答える様子を見て思わず悪戯っぽく微笑んで)
        ・・・・・・・ふふっ良いではありんせんか睦月の変容をわっちらにも見せてくりゃれ?・・おーおー、コレはまた可愛くなり追って(腕を広げ迎え入れるように歩み寄る)
        ・・揃いの服じゃの?・・ぬしが女と聞いて思い浮かぶは母ではなくわっちという事か・・嬉しいぞっ(むぎゅぅと抱き締めてなでなで)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 20:57:09
      • もっ…(言われた傍からまた申し訳ありませんと言いそうになってなんだかもやもや、ちょっとおもしろくない)
        笑わなくても…(やはり滑稽に見えるのだと拗ねる)…自分は、宵華さまのものですから(父母や兄弟たち、周りの人たち、全て家族のように大切に思ってはいるがやはりこの方だけは別格、特別なのだ)
        (なので抱きしめられて撫でられるとすぐに機嫌を直してしっぽを振る、言葉には出さない) -- 睦月 2012-06-25 (月) 21:10:11
      • (その顔をにまにまと見詰めて)・・次意味もなく謝ったら口を利かぬというのも良いかもの・・(苛めたいって顔で撫で撫で)
        ふふ・・・・いやすまぬ・・・真剣にやったぬしに失礼でありんした・・・でも嬉しいのは本当・・・自由度の高い変身はその者の願望が強く出るものだからの・・
        (抱き締めた手をつつりと背中へとすべらせ、反対の手で頬をなぞる)・・ほんに可愛らしいの・・(うっとりと目を細めて)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 21:24:26
      • えっ…?(血の気が引きこの世の終わりみたいな顔、もうちょっと押せば涙目っていうかガチ泣きかもしれない)
        失礼だなどととんでもございません、宵華さまと自分とでは文字通り月とすっぽんなわけで……はい…(単に『女性』に化けるのではなく『美しい女性』に化けるんだと意識した結果なので図星を突かれた)
        ひゃっ…(フイに背中をフェザータッチされて女の子のような声、少年ならでは)お戯れを…(頬に手があるので目線だけそらす、近くで見ると化粧までしてるゲイ…芸の細かさ) -- 睦月 2012-06-25 (月) 21:48:02
      • え?・・・(想像以上に効果がありすぎて逆に戸惑う)じょ、冗談でありんす・・・な?そんな顔をするな睦月・・(おろおろ)
        ではぬしを食べれば精がつくのかの?(くすくす笑って)
        んー?人は戯れの為に生き、真剣に戯れるべきじゃ・・・その声・・もっと聞かせてくりゃれ?(耳元にキスをし、着物の隙間から巧みに指を滑り込ませて)
        (//このまま襲い掛かって暗転させていただきまする・・)
        -- 宵華 2012-06-25 (月) 22:19:59
      • ふふっ…ウソです(たまには自分がこういうことをやってみたかったのです!と怪しく笑う、愛されていることを再認識だ)
        おそらく、それはもう…(がっつり絞られてしばらく寝込んだことを思い出して苦笑い、あの時の宵華さまはとってもつやつやしていたっけ…)
        お…おおせの…ひぅ…まま…にぃっ…(こうして女装したまま逆レイプされるプレイにかこつけていろいろ開発されたそうな…)
        (//はいー、おじゃましましたー) -- 睦月 2012-06-25 (月) 22:37:35
  • ・・・ふむ?何か気に障ることを言ったかの・・・(肩を落として去り行く女を見送る)・・・ふむ、少し気になる -- 宵華 2012-06-21 (木) 21:12:13
    • (日の落ちてもなお人口の輝きにあふれる繁華街をとぼとぼと歩く娘のすがた)
      ・・・はぁ、よく考えてみればこんな所に狼なんているわけないですよね・・・ -- カサネ 2012-06-23 (土) 11:21:52
      • (そうして歩くカサネがある娼館の裏手を歩いていた時・・・彼女に向けてひょろひょろと一つのフリスビーが飛んでくる) -- 宵華 2012-06-23 (土) 11:49:20
      • ?(すばやいニンジャ反射神経でフリスビーを空中でキャッチ)・・・はて?これはなんでせうか? ミニUFO?(ふりふり) -- カサネ 2012-06-23 (土) 11:58:20
      • (カサネがそれをキャッチと共に物陰より迫り来る気配)
        ぅヲォオオォォォォォオオオォオッ!!!(全長2mを優に超える巨大な黒い狼が唾液を撒き散らし牙を向いて(フリスビーに)飛び掛ってくる)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 12:15:32
      • ア、アイエエエエッ!?オバケコワイ!(なきそうになりながら思わずフリスビーを黒影に向けて投げつける娘) -- カサネ 2012-06-23 (土) 12:20:00
      • (急転、自分に向かって飛ぶフリスビーを難なくキャッチしてしゅたっと着地する狼、カサネに一瞥くれたのちすったすったと機嫌よく歩いていく)
        おーおーよくやったのろうげつ・・・して、今誰かの声が・・・(物陰から出てくる花魁、娘の方を見て)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 12:25:21
      • (しゃがみ込んで頭を抱える、失禁寸前の娘と目が合う)・・・・ドーモ。はじめまして、カサネと申します(そんな状況でもオジギは欠かさないのである)
        あ・・・あれ・・・ あ、あの、今の狼=サンは・・? -- カサネ 2012-06-23 (土) 12:27:27
      • おやまぁ・・コレは失礼しやしゃんした・・・(ぱたぱたと駆け寄り助け起こす)・・・ど、どうも?わっちゃぁ宵華・・怪我は無いかえ?(ぽんぽんと背中をさすり頭をなでて)
        うん・・ろうげつっほれ謝らんか(呼びかけるとひょっこひょっこと主人の背後に現れる狼。ぺこりと頭を下げる)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 12:39:56
      • ああ、いえ、わたくしは大丈夫でございます・・・ すいません(プルプルしながら起き上がる 狐につままれたような顔だ)
        ローゲツ=サン・・・ ああ、ええとそのっ 以前助けていただいた狼=サンですか?(動転しているのか狼に話しかける娘である) -- カサネ 2012-06-23 (土) 12:45:36
      • うんっそうか・・よかったよかった(ぱっぱと服をはらって上げて)
        うん?助けた?・・・そうなのかえ?(はてと小首をかしげて狼月を見る花魁)
        (わふ?っと無垢な目を向けて首を傾げる狼)・・・コイツは礼を言われたりするのが苦手らしくとの、すっとぼける事があるでな・・そうかそうか、よくやったのろうげつ・・(コレはそういう顔じゃとむにむに狼を撫でて)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 12:57:58
      • え、ええと・・その かくかくしかじかで。。。 森の中でひもじい思いをしていたら、この狼=サンがウサギを持ってきていただきまして・・・
        ドーモ。ありがとうございました(ぺこぺことおじぎ) ずっと気になっていたのですが、探そうにもあてもなく・・・
        それで少し前のこと、街中で大きな狼を連れた騎士さまに尋ねたところ、このあたりで見かけたとお伺いいたしましてたずねたしだいでございます -- カサネ 2012-06-23 (土) 13:06:07
      • なるほどの、確かにやりそうだ・・・この大きさで黒い狼といえば早々いるまいて(わしわし)・・しかしそんな所で餓えるなど・・・金が無いのかえ?
        (気にするなとばかりにわふりと一鳴き)ほう?他にも狼がの・・・わっちの見てない所でこやつは色々歩き回っているでな・・何時の間にかそういう繋がりが出来ておったか
        (ふと気になったように手を伸ばし)名を聞いて東国の者かと思いんしたが・・・染色か・・ふふ、綺麗に色が出ておるの
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 13:16:31
      • そ、そのときは・・・ちょっとピンチな時期でございまして・・・ 今は大丈夫ですっ!
        はいっ(少し恥ずかしげな顔をしているが特に抵抗はせず) 髪は染めております・・・訳のございまして・・・
        私は間違いなく東国の生まれにございます ・・・今は亡き国でありますが・・・ -- カサネ 2012-06-23 (土) 13:28:54
      • ふふ、そうか(ならば安心じゃのっと胸を撫で下ろし)
        そうか・・・(少し肩を落として)・・・(亡国の生き残り、染めた髪、何となくそれらを一つに纏めて考えて)・・・追われているのかえ?(その顔が少し険しい物になる)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 13:51:42
      • い、いえっ お、追われてるだなんてそんな事はまったく一切ございませんっ
        そんな重要人物であるとかそんな訳はなくまったくの一般市民でございますからわたくしっ! -- カサネ 2012-06-23 (土) 13:58:48
      • ・・・・・・・・・・・・(じーっと見てる)
        そうか、変な事を言って悪かったの?(かかと快活に笑って肩をぽんぽん)訳あって染めてるといったが・・明るく軽くなって良いでな
        ・・・今は大丈夫と、そうはいうがのやはり同じ東国の出となれば放っては置けぬ・・困った事があればいつでもこの娼館に来るとよいでな、力になろうぞ?(優しげにふっと微笑んで)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 14:15:45
      • (ぷいっと顔を背けて)はい、カサネ、まったくふつうの民草です(棒読み)
        また今度、お礼の品などもって参りますわ まぁ、なんとありがたいお言葉・・ お気持ちに感・・・しょ、しょーかん? -- カサネ 2012-06-23 (土) 14:20:42
      • (くつくつと肩を震わせながらその様子を眺めて)そう気張らずにの?
        ふふ、ろうげつになら兎も角わっちは礼が欲しいわけでは・・うん?あぁ普段は(ぽんとはにみるの建物を示して)この娼館におるでな
        (くすくすと笑って)色町は苦手かえ?・・裏口から入ってわっちの名を言えば客と思われることは無いでな、安心しやしゃんせ
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 14:29:35
      • あうあうっ・・・(ポカンッと音がしたかと思うと一気に顔が真っ赤に!昭和的表現!)
        すいませんっ し、失礼いたしましたぁーー!!(逃げるようにかえっていく初心な娘であった) -- カサネ 2012-06-23 (土) 14:34:36
      • ?・・カサネ?お、おぉーいちょっとどこに・・・(はてと見送り)
        ・・・・・・・・・・・・っぷ・・くふふっ初心で可愛らしい子にありんす・・・(思い出し思わず噴出してしまう)
        わっちゃぁ「追われているか?」としか尋ねておらぬのに判りやすい娘じゃて・・あれで大丈夫なのかの?(くすくすと笑いながら館に戻っていった)
        -- 宵華 2012-06-23 (土) 14:46:10
  • うむ、情けない・・獣に負けた事もだが、獣を否定する事もの・・・もっと強くなれ・・理性と本能を両立した素敵な男になるのじゃ・・(きゅっと慈しむ様に抱き締めて)
    ん?どうした?ほらがんばれがんばれ・・(少年の嬌声のなんと心地の良いことか・・・まだまだ聞いていたくて意地悪く責め立てる)
    言うに事欠いてわっちのせいとはの?・・(顎に指をやり上げさせ、軽く唇を重ね)・・・わっちがこんなにもぬしを求めていたのに・・痴態を晒すまで押し倒さなかったのは睦月じゃて・・故に責を負うのはぬしの方・・・羞恥にわっちの心は傷ついておざりんす・・責任を取ってもらうでな(僅かに頬に朱をささせ拗ねるように告げる)
    (そんな事を言いつつも睦月が情けない姿を晒せば痺れを切らすように)えぇいじれったい!(くるりと反転、組み伏せる)・・今宵は特別じゃ・・・女を喜ばせるツボをみっちりその体に刻み込んでくれようぞ・・・(まずは・・・と耳元で囁きながらゆっくりと、卑猥に腰を上下させ始めて)&br:泣くな泣くな・・・男の涙は容易く人に見せるものではない・・・(甘えさせるように撫でながらちゅっちゅとキスの雨を降らせていって)
    -- 宵華 2012-06-20 (水) 12:35:49
    • 理性と本能…ですか?(まったく真逆に思えるものを両立しなければ宵華さまの認める『素敵な男』にはなれない…素敵な女の心をつかむにはそれくらいの苦労は当然なのかもしれないと身が引き締まる思い)
      と、申されましてもぉぉ〜…(引き締まったそばから全身が蕩けるような快楽攻めをされて泣きが入る、サディスティックな微笑みに多少恐怖を覚えるがだんだんとクセになるかもしれない恐怖にシフト中)
      自分を求めて…!?(では、いままでのアレやコレやは自分の自制心を試すためでもなんでもなく…単にお求めになっていたというわけで…)解りました!せきにn…(泣き言を言っている場合ではないぞと一念勃起しようとしたら今度は反転、嫌な予感が…)
      あ…あわわわ…みっちりーっ!?(上下逆転によってもはや自分のジョイスティックは360度縦横ナナメ縦横無尽に振り回されてあっという間に精が搾り取られていく…泣きは泣きでも泣き笑い、うれし泣きとはちょっと意味が違う複雑な感情を知り直々の手ほどきを受けた少年はちょっとだけ成長した…のかもしれない)
      (無論翌日はからっからに搾り取られて生まれて初めて足腰が立たない感覚を知ったそうな) -- 睦月 2012-06-20 (水) 21:54:50
  • (かわいらしいウサギに吹く) -- 睦月 2012-06-17 (日) 20:04:20
    • ふふっなんともいえぬ可愛らしさだったのでついの?(横になりくすくす笑いながら眺めて) -- 宵華 2012-06-17 (日) 20:11:35
      • (たしかにかわいいけれどいったいどこから…?という疑問が出てきたがそこは聞かない、心を入れ替えて真面目に勉学とトレーニングとお世話に励むのだ!……濡れタオルでお体を清めるのはいまだに集中力がいるけれど…) -- 睦月 2012-06-17 (日) 20:16:32
      • ・・・(励むべき物があるのはわかるが・・・思った程の反応が得られず少し肩を落とす、真面目で可愛いと思うがもうちょっと遊んで欲しいものだ)
        ・・睦月・・・(むくりと体を起こすとしゅるしゅると服に手をかけて)少し汗をかいた・・・
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 20:36:40
      • はっ!(声をかけられれば作業を中断して即座に控えるポーズ、調教の賜物…)
        は…はいぃ…(衣擦れの音とにわかに強くなる匂いとで心拍数アップ、冷静を装ってほかほかに温めた蒸しタオルを用意するもあちちと手をわたわた) -- 睦月 2012-06-17 (日) 20:42:30
      • (布団の上襦袢を脱ぎ、体の前を隠して座り睦月に背を向ける)ふふ・・火傷はしておらぬか?(肩越しに声をかける) -- 宵華 2012-06-17 (日) 20:52:31
      • じっ…自分の事は心配いりません…(あらわになる透き通るような肌に鼻息が荒くなるが心の中でこの前の事件を反芻し戒める、二度と同じ失敗はしない…)
        ……あつくはございませんか?(タオルの温度が高すぎてもやけどをされてしまう、細心の注意を払って首から肩、背中からおしりのラインを順に拭きつつ) -- 睦月 2012-06-17 (日) 21:04:19
      • (この前のことはやはり失敗だったかと思う・・もっと自分から踏み込んだほうが・・否、今のままも・・・)
        あぁ・・大丈夫、気持ちよいぞ睦月・・・(ふぅと鈴が鳴るように小さく息をつく・・・)ンッ・・ふぅ・・・(体の節々を滑る度に小さく喘いで・・・)
        (腕を横に伸ばし、此方も拭くように示す・・・)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 21:22:30
      • よかった…もっと重点的にするところはございますか?(鏡が使えず自分の姿を見るのにも制限があるので気になっていてもちゃんとキレイになったか確認できないところもある、宵華さまの目となって自分がお清めしなければ!と気合いが入る、喘ぎ声にぴくぴくと反応するたび首を振るぞ)
        ……あの…こちらもでございますか?(体の前はいろいろと刺激的な部位が集まる場所、宵華さまの目からも十分見られる範囲でもあるので今まではご自分で清められていたが…まさか自分は試されている!?と冷や汗がだらだら) -- 睦月 2012-06-17 (日) 21:32:31
      • (はふりと息をつき)そうだの・・やはり首周りと背はしっかりと頼む・・・(雑念を払うように首を振るのを感じて肩を揺らして)
        (すっと手を下ろし隠していた部分を露にする)・・・どうした?何か問題でもあるのかえ?(寂しそうに肩を落とし)睦月・・・頼む・・
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 21:54:50
      • いっいえ…問題はございません!すぐに取り掛かります!(がっかりする様子を見て宵華さまを落胆させてしまった!と慌てて前に回り込む、当然その…モロ見えなわけで…)
        御免!(たらりと鼻血をたらしながらほどよい大きさの乳房まわりに手を伸ばしてタオルでやさしく揉みほぐすように拭いていく、卑猥に形を変える乳房や柔らかい感触…だんだんと衣服の外からでも解るほど股間が隆起してきた) -- 睦月 2012-06-17 (日) 22:11:07
      • (少しあからさまに攻め過ぎただろうか・・・だが鍛錬に打ち込み自らを律するのを見ていると・・それがどこか返って不健康に見えてしまう)
        ぁ・・・(たらりとこぼれる血を見て思わず喉が鳴る・・・そういえば最近一口二口程度でまともに生き血を吸っていない・・慌てて目をそらし体をすべる彼の手つきに意識を集中させる)はぁ・・ふ・・(拙くも懸命な仕草に小さく声が漏れる)
        (後ろに手をやり、体重を預けて足を伸ばす・・・睦月の股間の方へ・・)足の方まで・・しっかりの?(脛が軽く、隆起した其処に接する)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 22:30:47
      • (一方で早く黒服のボディガードさんたちのように力を付け、それでいて宵華さまのお傍にいて恥ずかしくない知性や品性を身に着けることこそが宵華さまのためになる!と思い込んでしまっている少年、ああ勘違い…)
        宵華さま…?はっ!自分のでよろしければ…どうぞ…(おずおずと申し出る、輸血パックだけでは物足りない事は少年の目からも明らかで…腹を満たし満足していただけるなら。と七五三のように似合わぬ子供用の黒いスーツのタイを緩め首筋を露出したところ)
        はひっ(まるで自分の下心を見透かして試練を与えるかのごとく伸ばされる足、触るか触らぬかの絶妙な力加減で刺激をされればまえのめりに)
        もうしわけっ…あっ…ございませ…(なさけない嬌声をあげつつも両ふとももからふくらはぎ、足の指にかけてタオルで拭いていく…宵華さまからの試練と思えばこのような快楽攻めも耐えられる…とやせ我慢中) -- 睦月 2012-06-17 (日) 22:41:00
      • (その考えは決して間違いではないが・・研鑽よりも大事な事があるだろうと、宵華という女は考えてしまうのだった)
        やめろっ・・(目を逸らしたまま硬質な声を出す)・・っ(欲しい)(強く拒絶してしまった事を反省し、慌てて取り繕うように)・・・お、お前はまだ・・吸血に耐えられる体ではないでな・・(欲しい・・)・・その時がきたら・・わっちの方から求める・・・(欲しい・・・っ)
        ふっ・・ふふ・・・どうした?声が震えているぞ睦月・・・(すりするりと足を滑らし、こすり付けて)はっ・・ぁっ・・・ふ・・(ぴくりぴくりと足を震わせて喘ぐ)・・・よいぞ・・むつき・・・
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 23:00:07
      • (また自分を見て物憂げな顔…自分に至らないところがあるのだろうか、直します、どんな事でもいたします、だからそんな顔をしないで…と少年の心は焦る)
        宵華さま…!?はっ…出過ぎたマネをして申し訳ございません…!(明らかに様子がおかしい、優しく柔和なご主人とは違う「何か」の気配を察知し身構える…これが噂に聞く宵華さまの…なんと軽率なことをしたのか、宵華さまを苦しめるばかりではないか…やり場のない怒りを溜めつつ衣服の乱れを直す)
        はふぅ…(しかし悲しいかな、本人の葛藤とは裏腹に正直すぎるほど体は正直で…こすられるたびに股間にこみあげる感覚、まだ精通はしていないが…一番搾りというやつかもしれない)
        お…お褒めに預かり…光栄です…(息も絶え絶えに前も後ろも清め終わり、さて残すは一か所。)……ここも、よろしいので…?(宵華さまの仕事道具というと下品だが…女性の一番大事な部分だ) -- 睦月 2012-06-17 (日) 23:13:12
      • (その表情から焦りの感情を読み取る・・本当に自分の表情をよく見ていると思う)・・・睦月・・・(そっと手を伸ばして両頬を覆い、自分の方を向かせる)・・わっちを、どう思う?
        良い・・(少し震える体を抑えて視線を逸らす・・・完全に抑え込んだと、そう思っていたが、見立ては甘かったようだ)・・・次から気をつけよ・・
        (睦月の反応を見て慎重に見極め適度な所で足を引く・・・このまま達しさせるのはあまりに勿体無い)・・・苦しそうじゃの・・・どうしたい?どうして欲しい?・・睦月・・
        ・・・くふ・・わっちゃぁ止めよとは言うておらぬぞ?・・(ゆっくりと足を開き睦月の眼前に晒していって)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 23:38:01
      • どう、とは?「宵華さま」は、変わらずお美しゅうございます…(あれは宵華さまであって宵華さまではないもの、自分にとってのご主人さまは間違いなくいま目の前にいらっしゃるこの方のみ…いかに自分が未熟でもこれだけは言い切れる)
        (こんな質問をするのは一番不安に思っているのが他ならぬ宵華さま自身である証拠、ならば自分は少しでも宵華さまの不安を取り除くのみ 恐怖がないといえばウソになるが宵華さまのためとあらば不思議と恐怖もなくなるというものだ)
        はっ…?そのっ…どう、とは…(さきほどとは同じセリフでも「どう」してほしいと聞かれればもじもじ、この前の事、やはりお怒りなのだろうかとお仕置きの可能性を考えて素直に言い出せない、学習しないバカ犬と思われるのはいやだ…)
        あわわわわ…(もはや頭は真っ白、目の前に広がる花びら舞う桃源郷に理性はどこか彼方である)…わぅっ…(理性がひっこめば野生が飛び出す、という具合に獣じみた声を上げて蜜の香りがする花びらに舌を這わせていく…丁寧に丹念に、そこだけは変わらないのは本質だからかもしれない) -- 睦月 2012-06-17 (日) 23:59:30
      • ・・・ありがとう睦月(その真っ直ぐな思いを感じ取り、それが嬉しくて素直に返す・・・)・・・睦月・・わっちゃぁぬしを愛おしく思うておる・・・傍に、いてくりゃれ?
        どうした?・・言うてみよ・・・照れているのか?・・・それとも、この前の件で、わっちが怒っていると思ったのかえ?・・あれはぬしの卑劣を諭しただけ・・わっちに対する欲を嗜めた覚えは無いぞ・・(包み込むように、優しく頭をなでて)
        ふぁっ・・(這い回る舌にぴくりと背筋が震え、声をあげる・・いつも睦月に向けられるのとは明らかに違う色を帯びた、女の嬌声)ふふ・・そんなに丹念に・・舐めずとも・・んぅうっ(本能の赴くがままに舐めて取って・・それでも一向に綺麗にはならない・・花びらがその奥から蜜を溢れさせ、ぐしょぐしょに濡らしていく)
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 11:56:58
      • (ご主人からの感謝の言葉、仕える者にとってはたとえリップサービスだったとしてもこれ以上の幸せはない。千切れんばかりに振られる尻尾はどんな言葉より雄弁に喜びを語る)
        (嬌声は『構わんもっとやれ!』という意思表示と受け取ります!よろしいですね!よろしいのですね!!と脇目も振らず、唾液と蜜とでふやけてしまうほどにひたすらぺろぺろと舐め続ける)
        (根っからの犬のせいか「よし」と言われるまでこれは延々続くだろう、理性が飛んでも忠誠心だけは残っている証拠だが…やられている側にとっては愚直に前戯を繰り返すのを焦らしていると取られるかもしれない) -- 睦月 2012-06-18 (月) 22:19:21
      • (技量はまだ拙い・・だが愚直に、丁寧に、そしてひたすらに性器を舐め続けられれば自然体は火照り)はぁっ・・あっ・・
        (慈しむ様に彼の頭を撫でて)ふぁぅ・・っく・・んっ・・・い、良いぞ睦月・・前戯の長い男は好かれる・・んっ・・んんっ!(背筋を逸らしびくりと震え軽く達する)
        むっ睦月?・・・ま、まだ・・するのかえ?・・はっはぁあっ(準備はもう十分に為されたというのに舐め続けられ体がどんどん熱くなる、何度も達するうちに余裕は消えていき女の貌をさらけ出していく)睦月っ睦月ぃ・・も、もうよいっそ、それくらいで・・はぁっ
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 22:47:22
      • (単調にバカ丁寧に舐めるのみなので陰核や奥など感じる部分に十分刺激がいかないのも焦れる原因かもしれない
        (舌に感じる体温も、蜜の粘度も、メスの匂いも強くなる一方…こんなことをしている自分ですら待ちきれず股間を膨張させたままだ)
        がぅぅぅ!(「よい」その言葉を待っていたとばかりに衣服を脱ぎ捨て、覆いかぶさりご主人の頬をぺろぺろと舐める、頬ずりしてしっぽを振って…怒張したものをどろどろになった恥部にこすりつけている)
        わぉぉぉぉぉぉん!(そして十分すぎるほどとろけた凸と凹はあっけなく、するりと最奥まで混じりあう。父譲りの陰茎は形こそ人間に似ているが少年のものとは思えぬ剛直だ) -- 睦月 2012-06-18 (月) 23:03:58
      • (今度ちゃんと教えてあげようと思いつつ今はこの真っ直ぐな少年の性欲を受け入れる)
        きゃっ・・ふふ・・もう待ちきれぬといった所か・・そんなに求められると嬉しくてどうにかなって・・(しまいそうだと続けながら彼が入れやすいように腰を上げようとする)
        あっ!?(だが彼女が思うより早く、あっさりと奥深くまで挿入される)ひぐっ・・あっ・・・(想像していたより遥かに大きな剛直に戸惑う・・それでも十分に火照った体は苦痛以上に大きな快楽を伝えてきて)あぁっ・・睦月っ・・・すごい・・(彼の背に腕を回し、ぎゅぅと抱き締める)
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 23:25:58
      • (ゴツゴツと奥をつついていたかと思うと一転、抜けてしまいそうなほど引いて…一気に叩きつける、日ごろの鍛錬が皮肉にもすさまじいストロークと速度を実現していた!)
        (もっとも、先程の前戯のように単調で乱暴に叩きつけるのみだが蕩けきったご主人にとっては致命的なほどの快感を生むかもしれない)
        がぅぅ…くぅーん(抱き締められ寄せられると甘えるように顔をこすりつけ唇を重ねて舌を侵入させる、舌の付け根、牙のまわり、頬の裏側…ひとしきり蹂躙すると首筋とうなじのラインに舌を這わせる)
        (その間もペースを落とさずがつんがつんと突き続ける、溜めこんだ性欲のすさまじさが伺えるだろう) -- 睦月 2012-06-18 (月) 23:39:39
      • あっ・・ふぁっ・・・は、はげし・・あっ・・あぁ!!(少年の体つきからは想像も出来ないほどに苛烈で緩急のある責めに大きく声をあげる)
        (大きさも形も、硬さも十二分・・体力は有り余り、何よりも自分を愛し尽くしてくれる・・・技量など熱意があればついてくるのだ・・・やはり見込んだとおり・・この男は逃がさない)
        あぁっ・・(がつがつと貪るように責め立てられまるで犯されているような錯覚さえ覚える・・・支配している・・誘惑し、虜にしている・・そう思っていた少年に押し倒され犯されている・・・)
        んっ・・ちゅ・・・(口を開け進入してきた舌を迎え入れる・・一方的に蹂躙せんとする舌に自らのそれを合わせて絡め、ずるりずるりと唾液を舐め取る)ぷぁ・・はっ・ふふ・・・ぅ、くぅっぅ・・っ(首筋を舐めまわされびくりと肩まで震わせる・・はっきりと判るほどに余裕が崩れて)
        はっ・・ぁあ・・・・(なおも続く突き上げにえもいわれぬ幸福感に包まれる・・・この男をもっと悦ばせたい・・自然腰が動き、膣が脈動して男の陰茎を巧みに責め立て始める)
        -- 宵華 2012-06-19 (火) 12:19:56
      • ぐるるる…うぁぉぉぉぉ!!(嬌声を上げれば上げるほど、交わった箇所が蠢くほど、オスとしての価値を認められたものと受け取ってますます乱暴に腰を打ち付ける)
        わふぅ…(子供とは雲泥の差の接吻スキルで充足したのかひとしきり愛撫を終えると乳房に頭を寄せてぐりぐりとこすりつける。このメスは自分のものだ、誰にも渡さないぞ。そんな意思表示をするようにも単に甘えているようにも見える)
        …わっ…がぅ…ぅあおおおおおおん!!(甘く満ち足りた気持ちでいたところ股間に急激な刺激、本領を発揮したご主人の『ご褒美』に抵抗する間もなく雄叫びと共にあっさり精を放出する。一番搾りがガンガンと大量にぶちまけられていく) -- 睦月 2012-06-19 (火) 21:47:27
      • はっはぁあぁっいぃっ良いぞ睦月・・・全部受け止めてやる・・(愉悦に浸った表情で男を求め、腰を乱暴な動きに同調するように振る)
        ふっふふ・・・もう満足してしまったのかえ・・?(胸に埋める睦月の頭をぎゅっと抱き締め押し付ける)放さぬ・・絶対に・・・
        はっ・・はっ・・・ぅ・・あっあぁあぁあぁぁぁぁあっ!!(あられもない悲鳴を上げて少年の始めての射精を受け入れる・・・叩きつけられる衝撃と熱が脳天まで駆け抜けるような錯覚を覚え一気に絶頂を迎える)
        はぁ・・・ふぅ・・んっ(きゅっきゅと絞るように膣壁を脈動させつつさらに求めるように睦月の額にキスをして)
        -- 宵華 2012-06-19 (火) 22:18:24
      • はっ…はっ…はぁっ…?(放出の前後、意識を取り戻しかけて抱き寄せられる恰好になった狼耳に『放さぬ』という言葉が聞こえた…それは美しくも恐ろしい淫魔の囁きにも聞こえて…)
        自分はいったい…宵華さまっ…!?(今度ははっきりと聞こえるご主人の悲鳴と目に飛び込む絶頂の瞬間の映像、自分はいったい何をしたのだ?なにがおこったのだ?確かなのは股間から沸き起こる快感と宵華さまの体、体温…呼吸、匂い…)
        わわわわ…なんてことを…もうしわけございまっ…せ…ん(今度は意識が飛ぶほど煩悩を爆発させてのっぴきならない状況になってしまったことにパニックになりそうになるも、額にキスをされれば落ち着きと興奮が入り混じった不思議な気持ちになっていく。股間はますます絶好調になり膣内では膨張と硬貨が始まる)
        ……宵華さまぁ!(股間が元気になれば膣の蠢きによる感情表現もよりダイレクトに伝わるわけで、いまは自分の欲望をすべてぶつけてもよい『ご褒美』なのだと理解し涙ぐみながらガスガスと腰を打ち付ける。
        (精液が垂れ流されたまま動いて擦り付けるのは意識がはっきりしたぶん激しくなったせいかもしれない) -- 睦月 2012-06-19 (火) 22:38:36
      • ふふ・・目を覚ましたか?・・・(困惑する様子をみてクスリと微笑む)獣の睦月も雄々しいが・・やはりわっちゃぁ今のぬしが好きじゃ・・・
        もはや余計なわだかまりもあるまいて・・素のぬしの意思で、わっちを抱いてくりゃれ?・・・
        (此処にきて尚何かを言い募り引き下がろうとするならば、押し倒し理解するまで犯すことも吝かではなかったが・・・その心配は無さそうだ)んっあっ・・睦月っ・・凄いぞ・・もう元気に・・
        (ぎゅぅと抱き締めてしっかりと体を支え卑猥に腰を巡らせる・・涙を流す睦月のまぶたにそっと唇をあて、ちゅっと雫を舐め取る)
        -- 宵華 2012-06-19 (火) 23:16:25
      • けもの…なさけない…(外れていてほしかった予想が一番聞きたくなかった人の口からあっけなく語られると全身から脱力、夜伽をさせていただくなら大人なかっこよさで楽しんでいただくのが…とぶつぶつ何かを言っている 理想とのギャップは大きい)
        はい!このような機会はめったにございません、自分も全身全霊を持って…あふぅ…あたらせて…ひぅ…(せめてここからでもカッコよく見せたいので精一杯取り繕うも快感の前では焼け石に水、嬌声が漏れっぱなしに)
        これは…宵華さまのせいです…(毎日ムラっとくるたび鍛錬をはけ口にして発散していたが、その実発散するそばから宵華さまへの肉欲が盛り上がってきていたのでそれを本人にぶつける機会ともなれば水分とたんぱく質が枯れ果てるまで続くだろう)
        よいっ…はな…さっまぁ…それ、だめです…きもちよすぎて…こわれるっ!こわれてしまいますぅ…!(いつしか動きも止まり内股の体勢で快感を必死にこらえる情けない体勢に、ここにきて経験の差が浮き彫りになりついに逆転されてしまった)
        ……あぁ…夢ではないのですね…ぐすっ…(快感が無限に続くように錯覚しはじめたころにやわらかい感触、紅で彩られた唇が艶めかしく動いて自分の涙をぬぐうように舌が這う…淫靡なだけではないやさしさがそこに見えて鼻を鳴らす) -- 睦月 2012-06-19 (火) 23:41:40
  • 輸血パックを飲用している者がこの周辺に居ると聞いて -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 08:01:29
    • (娼館の格子窓から通りに声をかけていた宵華にそんな事を尋ねる男)
      それはまた随分な変わり者をお探しにあらしゃんすね?はてはて一体どこにいるのやら・・・(輸血パックをちうちう吸いながらからかう調子ですっとぼけて)
      -- 宵華 2012-06-17 (日) 08:45:49
      • うむ…酒場からの情報なんでな。信憑性のほどは薄…い……(どこからツッコもう、と内心頭を抱え。あらためて格子で隔てた向こうの女性の気配をみるに、同族であることは明らか) ……随分、堂々とした食事だな -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 08:51:49
      • (白い喉をこくりこくりと小さく鳴らして血を飲み下す・・・ちゅぱっと口を離すと一筋こぼれて)・・・
        (胸元へと伝うそれを途中で掬い、そっと唇に這わせて朱を引くと)・・・くふっ(どこか虚ろで、それでいて見る者を誘い込むような妖しげな視線を通りに向けて微笑む)
        (その姿に魅入っていた通行人の一人がはっと我に返りそそくさとその場を後にする)・・・隠し立てするから暴こうとする者が出る・・・だが公表し、益な物であると宣伝すれば怖い物見たさから受け入れられる糸口が見つかるものでありんすよ
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 09:27:34
      • ……(一連の様子に魅入られたか、黙したままで…後ろで通行人の一人が足早に去るのに気づけば、こちらも一つ咳払い) ……一理ある、が(それを明かせばやってくる存在も、この街には居る)
        ……益?(首を傾げて。人の血を吸う種族に、そんなものが在るというのか) -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 09:53:00
      • (咳払いをする様子を見て可愛いなっとクスリと微笑む)
        (あぁいるの、だがそれは別に気にする事では無いでな、わっちゃぁ見ての通りの娼婦・・・もっと言えば正式な従業員にありんす・・それに手を出せば悪者はどちらになるか・・・人は一人で戦い続ける事は出来ぬよ(くつくつと嗤って見せて)
        ・・・おや?はらからの癖に知らぬか・・・(格子窓からミカエラに手を伸ばし誘うように目を細める)くふ・・試してみるかえ・・・?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 10:10:00
      • なるほど……身元がはっきりしているから安心、と……(そういう護身の発想はなかったらしい。得心が言ったようにうなずき) …だが、仕事を終えて姿を晦まされた場合は…… いや、言っても詮無いことか(そこから先は、自分も同じことだ。忘れてくれ、とかぶりを振り)
        ……すまんが生憎、そちらの知識には疎いものでな(吸血鬼の益…何かしらの能力だろうか。それらを用いて…? などと考えていると、格子窓から手が伸びてきて) …いや。間に合っている -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 10:28:50
      • (彼女を襲うハンターがまず戦う事になるのは用心棒である人間だ、それも操られているのではなく社会的契約に基づく自発的な行動をとる人間・・・人の為に戦うハンターはまず此処でその大義を失う)
        (厄介なのは自分の復讐の為に戦うハンターだが・・・それについては彼女とて人より遥かに強力な吸血鬼であり、又娼婦の自衛行為について大きく咎められる心配が無いという事だ)
        (うむと頷いて応える、なんにせよ生半可な覚悟と準備で彼女を襲うのは難しいし、その労力と損失に対する成果はあまりにも乏しい)
        (ころころと口元を手で隠して笑い)コレは稀有な事を・・・知識は乏しいのに間に合っているのかえ?・・まぁ無理に、とは言わぬ(ちなみにサービスを受けると当然料金が発生していた)
        ・・・宵華と申しんす、ぬし様のお名前を伺ってもよろしいかえ?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 10:48:22
      • (そういえば用心棒なんて存在もいたが完全に失念していた赤毛であった)
        (うぐ、と詰まり)……言葉のあやだ。 …まあ、気が向いたらな(肩を竦めて)
        …スットン、だ。街で冒険者をしている。 …普段はそれ(空になった輸血パックをちら、と見て)で賄っているのか? -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 10:59:15
      • くふふっ早く気が向いてくれる事を願っておるでな・・(少し潤んだ瞳でミカエラをじっと見つめたまま窓の格子を何かに見立てているように身を預けて)
        スットンか・・ふふ、覚えたぞ・・・ あぁ、わけあってあまり生き血は吸わぬ事にしているでな・・・自然こういった物が多くなる・・・そういえば、尋ねにきた理由もコレでありんしたな・・・何かあるのかえ?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 11:14:21
      • ……(そんな宵華の仕草に、思わず視線をそらし)…同族相手でも益になるようなことなら、な
        …それはまた、稀有な食事方針だな…… …いや、なに。 ……そうだな。それ、少し見せてもらっても?(格子窓の向こうの相手に手を差し出し。あるいは『梟』の印が入ってないか、確認するつもりのようだ) -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 11:26:11
      • 「ツボ」はそう大きく変わるものでもないでな、常の男女の交わりでは得られぬ快楽を約束するぞ?(初心な反応に襲いたくなる衝動を抑えつつくつくつと笑って)
        美味い物は取りすぎると返って体に毒でな・・・(このパックを調べる事は彼にとって何らかの意味を持つらしい・・・ならば素直に渡す道理があろうか?・・・悪戯心が湧いてくる・・・)構わんぞ?
        (パックを手に取りミカエラが手を伸ばすのを見守る・・・少し無理をして手を伸ばせば届く、そんな距離だ・・印の有無も手と部屋の暗がりの微妙な陰影で伺う事はできない)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 11:58:39
      • …?(んん?と首を傾げ)…なんの話をしている?(笑う宵華に思わず問いかけ)
        ……(自らの体調に気を遣う同族は初めて見た、という顔) …いい心がけだ。 (どれ、とさらに手を伸ばし…)…すまんが、もう少しこちらに寄せてくれるか(格子窓からにゅにゅっと伸びた手で手招きしつつ) -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 13:52:59
      • もちろん益の話にありんすよ〜?(解けないクイズを出しているようで楽しくなってくる)気になるか?スットンさえよければいつでも理解させてやるぞ?
        ・・・良いぞ(伸ばしたタイミングではしりとその手を取り引き寄せる、同時此方も大きく前に出て格子窓越しに密着する・・・反対側の手でパックをはだけた着物の、胸元にすっと差し入れる・・・手を突っ込めば容易く取れるだろう)
        で?どうしてコレがそんなに気になるのかえ?・・・ぬしはパックと聞いて此処に尋ねにきたな?はらからであるぬしが・・・はて・・・何を探している・・何を求めている?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 18:08:09
      • ……(交わりがどうの、快楽がどうのという言葉に、なんだか嫌な予感がするので)…なるべく、口頭で頼みたいところだが
        んん…っ!?(グイと引かれれば、格子窓に頬がぺしゃっと当たり…それを隔て、宵華が迫る) 俺を寄せてどーすr…っ!?(望みのモノは不可侵の領域に押し込められてしまった)
        ……(流石に胸元に手を突っ込むわけにもいかず。おそらく答えねば、パックが手元に来ることはないだろう。一つ嘆息し) …それの出所……それを調査しようと思ってな。  -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 18:25:30
      • い や じゃ(きっぱり)口頭では説得力がない・・真にその意を理解する事もない
        つーかまえたっ(きゅっと手を回して)くふふっそれは正確ではないな?・・・これの出所が、ぬしの思い悩むどこかであるか否か・・・それを調査しようとしているのでありんしょう?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 19:09:15
      • ぐっ… それらしいことを言いおって……(苦虫を噛んだような顔になりつつ)
        (訝しむような視線を、格子窓越しに宵華に向け。この女、何処まで知っている…?) …その輸血パック。どこぞの洋食屋で用立てられたものではないか? -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 20:08:30
      • らしいではない、百聞は一見にしかず、百の見識は一度の体験に及ばずでな(うれうれ男なら踏み込んできぃとからかって)
        (はっきり言って彼女は何も知らない・・・単純な話だ、この男は娼婦でも吸血鬼でもなく輸血パックという単語を元に自分に会いにきて、その出所を調べようとした・・・つまり輸血パックの供給源に何かがあるという事)
        (この輸血パックは娼館が医療機関と提携して供給される言わば「正しいルート」の物だが・・その事をこの男が知れば「そうですか」と引き下がるに決まっている・・・それでは情報は入らない)
        はて・・・どうだったかの?・・取り出して確認してみればよいではありんせんか?・・その洋食屋で用立てられた物に、何かあるのかえ?(血液は吸血鬼にはなくてはならない物だ・・・自分こそ安定した供給源を得ているが他の者はそうではない・・・はらからが直面するかもしれない問題を自分に関係ないからと放置する程彼女は情報を甘く見ない)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 20:26:11
      • …(もし、自分が今考えている通りだとすれば、これ以上はマズイ。非常にマズイ。色々と…! 警鐘が脳内で鳴り響き) …ありがたい話ではあるが、丁重にお断りさせていただこう(神妙な顔で)
        ……っ!!!(それができないからこうして訊いているというのにこいつは…!という視線を隠そうともしない赤毛) ……正規品ではなく、いわゆる裏ルートで取引されているモノが、街でも出回っていてな…。中間の卸業者が、その洋食屋、というわけだ。 …『梟』のマークは見なかったか?(別段隠す気がないのか。谷間に手を突っ込むくらいなら、と思っているのか。ペラペラ喋りだす赤毛) -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 22:17:11
      • (神妙な顔にくつくつと肩を揺らして)わかったわかったすなまんだ
        (視線をしれっと受け流す。裏ルート・・・梟・・・洋食店・・・娼館は黄昏の地だ、裏と表が接する境界線・・・裏のお話も当然耳にする、頭の中でかちりとピースがはまり彼が何処の事を言っているのか大体把握する)
        (血は高い、常飲するには量もいる・・派手に集めれば当然目立つわけで・・・なるほど犯罪の温床になりやすそうだ・・そしてそういう者の被害を受けるのは後ろ盾を持たない若い吸血鬼か・・・)
        (ゆっくりとパックを胸元から抜き出しながら)なるほど、んでぬしは何を思いどうするつもりでその裏ルートの血液を調べているのかえ?・・・あまりコソコソと嗅ぎまわって良い物とも思えぬがの?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 22:43:15
      • …ああ、そこは問題ない(冷やかに、そう言い切って。自分ひとり、嗅ぎ回ったところで取るに足らない問題…洋食屋の幹部に直接言われたことだ。思い出すだけで不快の念が湧き上がる)
        …もし、裏ルートでの入手ならば、それを止めに来た。 -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 22:55:08
      • 言い切るの、既に一度あしらわれたと言った所か・・(不快な事を思い出しているのを感じたのかとんとミカエラの胸に手を置く)
        また随分簡単に言うの?(すっと抜ききった輸血パックに梟の印は無い)わっちとて今のルートを突然使うなと言われれば困りんす・・・供給の面でも付き合いの面でもの・・・
        その労に見合うだけの別口と保障を、ぬしは用意してあるのかえ?
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 23:11:58
      • ……(まさにズバリと言い当てられ。居た堪れなくなり、思わず視線をそらし…胸元に柔らかい手の感触。なんだ?)
        (取り出されたそれ。半透明のパックに、『梟』の印は見当たらず…どこか安堵したように) …そうか(となると、医療機関から直接仕入れているのだろうか)…お前のルートでは、どういうものが扱われている?(聞いた話では、血液は一定期間を超えると使用不可になるという。ゆえに、定期的に献血が行われたりするわけだが)
        俺(即答。親指で自身を示し) -- ミカエラ 2012-06-17 (日) 23:23:51
      • 嫌な気持ちはいつまでも胸に秘めるものでは無いでな・・(何をどうする訳じゃない、ただそっと労わるように胸をなでる)
        ん?・・・どういった・・・例えばその血は・・(名前、年齢、身長体重、健康状態や経歴などがすらすらと)・・集める事自体は献血という形を取っている、取られる側も一部そういった利用である事は通知されているとか何とか・・・
        それにこういう仕事をしているとの?わっちに同情した優しいお方が希望してわざわざ送ってくれたりもするのじゃて(そういう方には色々とサービスも増えるでなとくすくす笑って)
        血液以外だと主に仕入れるのはお祖母さ・・・此処の女医じゃが・・・娼館じゃしの?避妊薬が多いかの、あとは常備薬や傷薬等々と言った所か・・・
        (じっとミカエラを見る・・・見て)・・・論外じゃの(一蹴した)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 23:55:00
      • (そうして胸を撫でられただけで…すっ、と気持ちが和らいで) …すまん、な(つい、そんなことが口から漏れ出て)
        (聞く限りでは、出自の判明している血液) …そう、なのか(自分の知らないところで、随分と同族に都合のいい献血が行われていたようだ) ……(が、その経緯を想像するに、微妙な表情になる赤毛だった)&br:……ま、まあ。そうだろうな(普段耳にしない単語が出てきて狼狽し。そういうものがないと成り立たないんだなあ、と変なところで社会勉強する)
        ……!?(これまでいろいろ言われたが、いきなり論外は初めてだった赤毛である) …なにか、不服が? -- ミカエラ 2012-06-18 (月) 00:16:44
      • 構いんせん・・理不尽に心乱す者をみれば放ってはおけぬでな・・
        (無論一朝一夕何もせずして今のシステムがある訳がなかった・・・彼女とて伊達に長く人の社会に溶け込んではいないという事・・自らを生き易くする為に時間をかけて周りを変える・・コレこそが町に、社会に根を張る実体無き彼女の城だ)
        くふふ・・スットンは一々反応が初心じゃの・・・・・童貞かえ?お姉さんが優しく筆を下ろしてやらしゃんしょうかの?(からかう調子で本気の発言をする)
        (理由は幾つか挙げられるが、内一つは量だ・・代替というからには吸血量を抑えるのでは話にならない、そして今の吸血量を一人の人間に向ければ・・おそらく3日で倒れる、1週間も持てば奇跡だ・・・彼が同胞であり多少生命力が強かろうと時間の問題であるという点は変わらない)
        (そして何よりも彼女にとって重要な意味を持つのは)・・吸血鬼にとって吸血とは生きる為の食事と仲間を増やす為の生殖、その両方を意味するでな・・・判るかスットン・・それを自分からしかするななどと・・(僅かに朱に染まった頬に手を当て、俯いて首を振る)出逢ったばかりでそんな激しい言葉をかけられても困りんす・・・
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 12:25:43
      • …〜〜っ(思わず視線をそらす。大正解、もちろん童貞である) 余計な御世話だ(思わず格子窓に齧り付く勢いで迫る)
        (血液摂取量に関しては、既に供給したことのある二名が基準のため。おそらくいけるだろう、という安易な考えではあった。おそらく、宵華にも供給を行えば…少なくともすぐ倒れるのは確実だ)
        (黙して宵華の言に耳を傾け) 食事と、生殖か…(頷く。なるほど、そう考えれば1/8ほどしか吸血鬼でない自分に吸血衝動がないのも、おそらく生殖行為が人間と大差なさそうなのも(※試したことはない)合点はいく…食事はともかく、仲間を増やす方法において。自分は別の術を持っているのだから)
        ……んん?(訝しげな視線。何故頬を染めて手を当てる。俯いて首を振る) …… ………!!!(顔面を一気に赤く染め、格子窓から一気に飛び退き) ちっ、違うぞ!そーゆーことではないっ!!(ぶんぶん、と手を振って誤解を解こうと試みる) -- ミカエラ 2012-06-18 (月) 20:57:33
      • (まるで動じることなくキスしそうな距離まで顔を詰めて目を細める)お節介者での?
        (覚悟を決めるようにコクリと頷き)ぬし様がてれる事などありんせん、わっちゃぁいつでも準備が出来ておるでな?不束者にありんすがよろしくお願い申しんす・・・(ぺこりと一礼・・・)
        (・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・肩が震えてる)く・・・くくっ・・くふふっ(カカと大笑いして)ダメじゃ耐え切れぬっ・・・ほんにスットンは面白いのぅ・・
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 21:36:59
      • ……(次第、苦虫を噛んだような顔になり) …あー、結構だ(どういう断り方をしていいのかわからないのか、とにかくそう告げて)
        何故にっ!?いやちょっと待て今さっき会ったばかりだろーがっ!?いやいや待て待て畏まって礼などするなっ!!(見るも無残に取り乱して。そうしながらも、頭の中では別の誰かに向けて違うんだ誤解だそんなつもりじゃないんだ、などと弁明を図るなど) …なんでだ?!(そんな自分にも思わずツッコまずにはいられなかった)
        (大笑いする宵華に、呆気に取られたような顔を向け)…… …お、まえな…ぁ?(ずおおおお、と書き文字がつく勢いでまた格子窓に迫る) -- ミカエラ 2012-06-18 (月) 22:00:12
      • ぬしは身持ちが硬いの、男なのだからもう少し遊んでも良いのでありんすよ(ころころ笑って離れる)
        (からからとお腹を抱えて笑い続け)すまぬすまぬ・・ほんにからかい甲斐のあるお方でありんす・・・(目元を軽く拭いつつ)まぁなんにせよ・・わっちと話ながら別の女子の事を考える者にどうこうする気はないがの
        兎に角、わっちの供給源はその梟とは関わりのあるものではありんせん、ぬしが肩代わりすることは無い・・わっちとしては、ぬしが気になるに到った要因・・・その梟によってもたらされる同属の被害の方が気になるがの
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 22:14:21
      • (風斗じゃあるまいし)そういう趣味はない…
        …(顔を赤くしながらも、ジト目で宵華を睨み付けるように)悪趣味な……んな…っ!?(さらに顔の温度が上がり) …な、なんか言ってたか俺…?(ぷるぷる震えながら。数秒前の自分の状況が思い出せないでいる)
        ふむ…(話を聞く限りでは、確かに。最初から『そういう用途』にも使うという目的で得られた血液。供給する血液としては、考えうる限りで最適かも知れない)
        …ああ、いや。その『梟』…洋食屋から先のルートは、利用する吸血鬼も居るだろうが…基本闇医者などだろうな。
        問題は、その輸血パック…血液が、本来それが届くべき相手に届いていないことだな。 -- ミカエラ 2012-06-18 (月) 22:34:40
      • 言うてはおらぬなぁ・・コレはいわば夜の女の感と言った所か・・だがぬしの反応を見るに(にまーーーっと満面の笑み)当たりのようじゃの?
        ・・・?(不思議そうな顔)本来届くべき相手?・・それはつまり闇医者・・正確にはその患者、輸血を必要とする人間にという事かえ?
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 22:53:28
      • (もはや掌の上、と言っても過言ではない赤毛。墓穴を全力で掘ったらしく、赤面極まっては、疲れたようにがくり)…ほっとけ
        …闇医者よりは、表の医者の患者に、だがな。『梟』の血は、もともと正規に募られたものでな。運搬中を襲われ、ご丁寧に容器まで換わって闇に流れるんだそうだ。 …ともあれ。本来それを必要とする者のところに行かんのは、さすがに見過ごせんのでな -- ミカエラ 2012-06-18 (月) 23:13:11
      • 本来必要、ね・・・「本来」あるのは渡されるべき相手であって血液を「必要」としているのは闇医者も・・そしてわっちらも変わらぬよ(その違いは認識して欲しいと告げる)
        なるほど、確かにその事業を撤退させるのに買い手をなくさせるというアイデアは悪くないの・・・ぬし、仲間はいるのかえ?(それが一人ではスズメの涙程度の抵抗である事も含めて納得する)
        だが必要としている者がいる以上需要は常に存在する・・そしてそれは吸血鬼よりも闇医者の方が大きいのではないかえ?・・・そちらを潰す手は考えてあるのかえの・・・
        さらに言えば供給を絶つという手についてはどう思う?輸血の襲撃を阻止する手立ては考えておらぬのかえ?
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 23:49:32
      • ……っ(その言に、苦い顔を浮かべる。そんなことはわかっているが、それでも。奪うことでその供給を満たしているという状況がある以上、それを放っては置けない)
        …いや、いな ……一人(仲間、というよりは協力者。護衛を請けられぬ自分に代わり、輸血パックを運ぶ隊商の護衛をしてくれている同居人を浮かべ。結局、結果は変わらないが)
        闇医者、か… (さらに苦い顔になり) ……いや、そこまでは
        ああ、それは…(上述の、友人にそれを託していることを述べて) …それでも依然、街には流れているがな(先日、『梟』の一人から直接告げられたことだ) -- ミカエラ 2012-06-19 (火) 00:05:46
      • (苦い顔をじっと見つめる)理屈は理解するが納得はいかぬ・・・か、無論じゃ、弱った者とそれを救おうとする者から力で奪い、それで私腹を肥やすなど納得してよい事ではない
        ぬしが憎むはマフィアでも闇医者でもなく心無き暴力そのものなのでありんすな・・(良い男じゃと目を細めて)
        また少ないの・・・それでは手は回らぬだろうよ・・・(放っておかれるという事は彼を排除する時間に対する利益がまるで釣り合っていない事を意味する・・・だがそれはまだ足掻く余地があるかも知れない事を意味している)
        先も言うた通りどうやっても闇の世界に需要は出る、法整備の甘いこの町では特にじゃ・・・その闇を全て払う力が無いなら頭を使い交渉するしかないでな・・その為に吸血鬼に、だけでなくメインの買い手である闇医者により魅力的な血液を供給できる代替措置がどうしても必要になる・・・(まぁコレはよほどの商才がなければ無理じゃろうの、っとはなから切り捨てる構え)
        流れを全て止める事はできぬよ・・問題はどの程度抑えられるか、じゃ・・・奪うなら原価はほぼタダ・・問題は人件費・・・その友人の戦果によっては、血液の価格に多少なりとも変化がある筈じゃ・・・(販売価格の変動は消費者の不安を煽る行為だ・・おいそれとは出来ない、だが無理をすればいずれ割りに合わなくなってくる・・・組織は対策を求められる、障害の排除か、別の方法の模索か、業務からの撤退か)
        まぁ全ては机上の空論、ぬるま湯に浸かる娼婦の戯言と聞き流してくりゃれ・・(肩をすくめて)不安を煽って悪かったの・・兎に角供給を絶とうとする術は最も有効じゃ、被害が見過ごせなくなればいずれ向こうから接触もあろう・・・血に対する案件、それもはらからの悩みとあらば見過ごせぬ・・わっちも出来うる限りの協力はするぞ?
        -- 宵華 2012-06-19 (火) 13:13:10
      • …(概ね合っているが、面と向かって言われるといささか気恥ずかしくなる。思わずそっぽ向いて)
        すまんな…俺は友達が少ないんだ…(事が事だけに、任せられる相手も限られる。誰彼構わず頼むわけにもいかない、という判断からでもあった)
        ……アイデアが簡単に出るようなら、とっくに実践するんだがな(嘆息しつつ、宵華の言葉に耳を傾け)
        ふむ…(確かに流通自体止まることはなくても、何らかの影響を及ぼせるのなら。それが商売として、成り立たなくなってくれば…あるいは?)
        …いや、参考になった。 ……そう、願いたいな(その場合、やってくるのはおそらく鷲の男。果たして鬼が出るか蛇が出るか)
        そう、だな… 考えておこう。 …っと、そろそろお暇するとしよう。 今日は興味深い話を聞かせてもらった。礼を言う。 …ではな(それだけ告げると、踵を返して去って行った) -- ミカエラ 2012-06-19 (火) 20:19:12
      • どうせ巻き込むなら少ない方が良いとか思っているのでありんしょう・・より貪欲に事を成すことと仲間の安全を確保する事、大事なのはどちらかの?どの道ぬしを狙うのに効果的な方法はぬしの仲間を狙う事でありんすのに
        概要だけなら要は生産地から仕入れて運搬し、売りつければよいのじゃがの、原価の分付加価値をつけなければ辛くなる
        まぁどの道、協力者が一人では辛かろうて・・・(ふむと考える)・・・財産に余裕があるなら、ぬしが護衛の依頼主になっても良いかもな
        遠慮はするなよ?良い男に頼られるのは女の誉れじゃ・・ではの・・(ふるふると手を振って見送った)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふむ・・・ろうげつ、ろうげつはいるかえ?・・
        -- 宵華 2012-06-19 (火) 20:49:29
  • (赤いスライムの様な液体が、宵華の部屋にいつの間にか侵入してきてる)今晩は〜…宵華さんとは、君の事かな?(スライム?から聞こえる声) -- シックス 2012-06-15 (金) 01:44:51
    • ノックのひとつでもするのが礼にありんすよ・・(狼耳の少年を膝枕している娼婦、侵入してきたスライムに声を掛けて) -- 宵華 2012-06-15 (金) 02:09:05
      • (赤いスライムが人型になり、やがて黒ずくめの疲れた顔をした男に変化する)
        ごめんごめん、どうもごみごみしたのが苦手で…あ、でも君の事は調べてきたんだ
        入室審査で引っかかる様なものは持ってない筈…ああ、それともきちんとお金を払わなかったのがいけなかったかな…ごめんね?
        (申し訳なさそうな顔でぺこぺこ謝る)
        (少年の方を見やりつつ、少年の目が自分へ向かうと目を逸らす、人慣れしていないのは本当の様だ) -- シックス 2012-06-15 (金) 23:37:43
      • 別に、其処については特にいう事は無いでな・・客としてきた訳ではないのでありんしょ?
        (礼はなくとも敵意がなければ軽口以上の気にはしない・・・男が人なれしていないのを見て少年を奥の部屋へと下がらせる)
        (窓辺に腰掛け立てた膝に肘をついて)ぬしははらからじゃの・・・確かにわっちゃぁ宵華にありんすが・・・わっちの事を調べたと言いんしたな?一方的なのは不公平にありんす、ぬしの事も教えてくりゃれ?
        -- 宵華 2012-06-15 (金) 23:57:49
      • よかったぁ…(ほっと息をつく)
        僕はシックス、といってもこれ、偽名なんだけどね…
        気の遠くなるほど昔に、魔術師をやっていて、色々学ぶうちに寿命が足りなくて自分から吸血鬼になったんだ…
        今じゃもう、本当の自分がどんな種族か、男か女かだったかすら覚えてないよ
        ここへ来たのは…引き籠っている間にすっかり少なくなった同族と、外に出て何か話でもしようと思って…
        それで近くに色んな事を知ってる人がいないか探してた時に、君の事を知ったんだ。 -- シックス 2012-06-16 (土) 00:09:25
      • なるほど(確かに研究気質な人間と言った雰囲気だ)また早まった事をしたの・・・それで?研究は捗ったかえ?
        (肩をすくめて)わっちとてそれ程周りに詳しい訳ではないがの・・・古い事も忘れとる事が多い・・(ふふりと笑って)それで・・何について話そうかの・・?
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 00:49:47
      • まあね…概ね研究は終わらせられたよ。ただ、研究してる間に調べてた別の事が知りたくなって…
        って感じでいつまでも終わらないけど。
        そうだなあ、ヴラディ君は今どうしてるか、とか…僕が外に出てた頃有名だったメイヘムって人は今何してるかとか
        後は…まあ、何か面白そうな話があったら、教えてほしいなって…
        (//ごめんなさい、文通でお願いします。こっちから来ておいてごめんね〜…) -- シックス 2012-06-16 (土) 01:12:00
      • 興味は尽きぬという事か(打ち込めるものがあるのは良いのと笑って)
        ヴラディ様は・・店を町外れの森に移したそうじゃの、最近会いにきてくれぬの・・・寂しい・・
        んでその店を移すきっかけとなったハンターによるカジノの襲撃・・・その実行犯がメイヘムでありんすな・・・(彼女はメイヘムの名を知らなかったが、後日調べてみれば意外なほどにあっさりと情報は入るものだ・・・良くも悪くも、あの男はそれほど有名だった)
        メイヘムは・・・・・・死んだよ・・病魔に犯され戦いに傷つき・・最期は人としての死すら与えられなんだ・・(少し物思うように遠くを見やり)
        面白い話・・面白い話のう・・・(んーっと考えて)吸血鬼と交ざり者の恋の話とか、メイヘムを殺した新人吸血鬼とか・・・
        (//あいっ返信遅くてすまない・・・明日はこの時間帯いません)
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 02:00:47
      • あはは、まあ楽しいから問題ないけどね…
        成程、そんな事が…僕がまだ外に顔を出していた時も、かなり噂は聞いてたからなー…
        ヴラディ君大丈夫だったのかな…。
        あ、その人も死んじゃったんだ…一度くらいは、どんな人か見ておきたかったな。(宵華の遠い目に、無神経な事を言いそうになったのを、寸での所で口を紡ぐ)
        吸血鬼の恋の話…か、それも興味あるな〜…へえ、そのメイヘムって人を押したの、新人さんなんだ、どんな人だろ(2mを越える、逞しい巨漢を想像する)
        しかし、この街はやっぱりそういった面白い何かには事欠かないなあ…そういえば、前来た時の皆、元気にしてるかな… -- シックス 2012-06-17 (日) 02:57:12
      • 組織としての痛手は被ったがヴラディ様自身にこれといった怪我は無かったそうじゃて・・そこは不幸中の幸いといった所かの
        ・・ふふ、愚直に熱く、それでいてどこか疲れた様な寂しげな眼をして・・・良い男でありんしたよ・・・敵でいるにはもったいないくらいにの(軽く肩をすくめると先程までの湿っぽい雰囲気を一蹴して快活に笑い)
        恋の方はまだどう転がるかわからぬでな、続報を待っておる・・・新人・・ミリアの方は・・・見た目としては人で言う10代半ばといった所かえの・・ただ中々に強力な吸血鬼に力を分けられたらしい、あれは強くなるぞ
        ふむ・・前に来た時というのはいつ頃かえの?・・・ひょっとすればいくらかは心当たりがあるやもしれぬ
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 03:29:04
      • ううん、そう言われるとますます会ってみたくなる…
        ヴラディ君なら心配はなさそうだけどね…彼の事だし、これを機に更に強い部下をスカウトしてるかも。
        ふふ、そうだなあ、どうなるにしろ…気になるね、新人君の方は…10代!これはまた…確かに将来有望だね(本気出すとSランクみたいな少年を想像する)
        そうだなあ、その時は(金髪の、陰気な姿の少年になり)この姿でしたね…確か、70年ぐらい前、貴族の集まりがあったころかな…生きてたとしても、人間ならもう老年期ですね… -- シックス 2012-06-17 (日) 21:32:28
      • くふっ出てくるのが些か遅かったの・・
        転んでもただでは起きぬ・・・あの方にとっては転んだ覚えすらないやもしれぬな
        70年か・・・まだこの地にはおらなんだの・・人でもぎりぎり生きていておかしくない年月か・・・貴族ならばあるいは子孫がおるやもしれぬ・・・というか、ぬしは貴族なのかえ?
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 11:04:16
      • (//帰るの遅くてごめんね)
        運が悪いのはいつもの事なので…
        僕?僕は…さあ、どうだったかな。魔術師なんてやってられた位だし、財力はあったんだろうけど。
        昔の事に関しては、残念ながらもう殆ど記憶が無いんですよねぇ…人としての最期の辺りは微かに、覚えてるんですけど
        子孫…そちらを訪ねてみるのが現実的でしょうね…(先程の、黒い男の姿に戻り)
        ああ、ヴラディ君ならそれ位言いそうだ…さて、お客でもないのに、長居しちゃってごめんね…それじゃあ…
        (来た時と同じく、赤い液体となり、畳に染み込む様に消えていく、赤い染みが僅かに残るも、男の気配が消えると同時に消滅した) -- シックス 2012-06-18 (月) 23:07:44
      • (//いいの、こっちも昨日はごめんね)
        んー・・その頃はまだ人間だったという事かえ?・・・そうでないなら、それは記憶があやふやというより財力そのものに興味が無いといった所にありんすな
        まぁ子孫ともなればそれと気付くのも楽ではないの、気長にいくとよいでな
        くふっ構いんせん・・中々に有意義にありんした・・んむ、それではのシックス・・・
        (彼を見送った後、少し物思うように窓の外、月を見上げる)・・・(暫くそうした後、再び布団に戻り少年を呼び戻すのであった)
        -- 宵華 2012-06-18 (月) 23:34:58
  • (夜も更けた頃、こつこつと叩くような音。次いで声が聞こえる)…宵華、居るかしら? -- メリア 2012-06-15 (金) 22:20:12
    • (裸で窓辺に腰掛け月を見上げていた・・・すっと立ち上がると襦袢を軽くはおって)メリアか・・・いるぞ -- 宵華 2012-06-15 (金) 22:34:58
      • (お邪魔します、と部屋に入って)久しぶり、宵華。元気してたかしら?
        今日はね…ちょっと、一つ相談したい事が有ってさ…良かったら聞いて欲しいな、って… -- メリア 2012-06-15 (金) 22:41:54
      • んむ、変わりない(帯も締めずに着物をはだけさせながら足を組む)メリアの方はどうかえ?なかなか会いに行けずすまんの
        ・・?(相談と聞いて顔に少し真剣みが出る、挑発するような笑みから真摯で優しい笑みに変わり)なんだ?はらからのよしみじゃて、遠慮せんでいいぞ?
        -- 宵華 2012-06-15 (金) 22:56:08
      • それはお互い様よ。謝る事じゃないわ…(スタイルの良い宵華の身体は、別の意味で目に毒で。自分もあんなだったら…なんて考えも生まれるけれど、成長どころか変化もしない自分の身体を思えばため息が漏れる)
        うん?(見入って居たようで、自ら願い出たはずなのに一瞬何のことか、なんて)…あ、あぁ。有難う…恋愛の話なんだけどね? -- メリア 2012-06-15 (金) 23:05:53
      • (ため息を付く様子を見てくすりと目を細める・・・悩める乙女にどう自身をつけさせようかと考える妖しい瞳だ)
        恋か・・・件の男の事か・・はたまた別の娘の話かの?(心躍るといった様子でうきうき話しを聞く体勢)
        -- 宵華 2012-06-15 (金) 23:23:19
      • (その…なんて言いよどむ。少しの間の後、決心したように頷いてから)…私の話よ
        単純なような、そうで無いような話なんだけれど…自分でいくら考えても答えを出せないから、宵華に聞いて貰いたいなって… -- メリア 2012-06-15 (金) 23:32:59
      • んむ、(コクリと頷いて快諾する・・・自分は恋はするがそれは娼婦の恋だ・・普通とは違う、彼女の相談事にどれだけ力になれるかは判らない、それでもできる限りの事はしたいと思う)
        単純な話など無い・・・人一人が悩むのじゃ・・答えが出ぬのなら、共に悩もうぞ・・・(先を促して)
        -- 宵華 2012-06-15 (金) 23:45:42
      • 今さ(目を伏せ気味に)…好きな奴が居るんだけれどね。それを伝えようか悩んでいるうちに、色々と考えちゃってさ…
        その考えに至った道は後で言うとして要旨を先に言っちゃうとね。相手の事を考えて、好きって気持ちを伝える事が出来ない状態って本当に相手の事が心から好きなのかな、って話なのよ…(随分考えを拗らせた後だからか、どうにも最初から要領を得ない) -- メリア 2012-06-16 (土) 00:07:32
      • ふむ・・・?割と抽象的になっとるの・・・(メリアの気になる男といえば以前聞いた者がまず浮かぶ、コロコロと惚れっぽいようにも見えないしおそらくは変わらず想い続けているのだろう・・・)
        いまいち要領は得ぬがの・・長く思い悩むほどにメリアはそやつの事を想っているのでありんしょう?それが好きでなくてなんなのじゃて・・
        ・・・のうメリア、相手の事を考えると、どうして自分の気持ちを伝える事が出来なくなるのかえ?
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 00:42:37
      • (暫くうーん、うーん、なんて唸っていたけれど)…上手く伝えようと思うんだけど纏まらないわ…(頭を抱えて)
        えっ、と…凄く簡単に説明するとね。寿命やら生活習慣やら、何から何まで違うからOKを出された時に、相手を本当に幸せに出来るのかなって
        …それで、もしも本当に相手を好いてるのなら、そんな事を気にしないで当たって砕けそうだし。そうでない自分はどうなのかな、って…ごめん、自分でも何言ってるんだかよく分からなくなってきたわ…(そのまま、蹲る) -- メリア 2012-06-16 (土) 01:03:16
      • (隣に座ってそっと肩を叩く)確かにの、思い立ったが吉日というように「そうしたい」と強く思った瞬間というのが人が最も行動力を発揮し、最も情熱的でいられるタイミングだと思う・・・
        だがそれが好きの度合いと直結するかといわれるとそうではない、人は考える生き物にありんす、時間が出来れば出来るほど考える事は増える・・・誰かを想う上で一つの「最悪のパターン」を思いつき、其処から目を逸らそうとする
        目を逸らす為にその先、告白が上手く行って楽しい事、失敗して悲しい事、上手く行って返って辛くなる事・・・強くイメージするほどに、生活や寿命の違いが大きい物のように錯覚し、「最悪のパターン」を踏ませない為の言い訳に仕立て上げる・・・
        はっきり言おうメリア、人同士の夫婦でも、同じタイミングで死ねるなど滅多に無いことじゃ、持病を患いどちらかが早く死ぬ事が判っているなどザラじゃ、10年20年の差が100年1000年になるだけ・・・幸せとはさせるものでなく共になる物、相手の為と思い悩む事は、存外愛があれば何とかなる物でありんすよ(くっさい台詞じゃの?と笑って)
        メリアや・・・ぬしが本当に悩んでいる事、恐れている事は・・・それよりもっと根本的な事のように、わっちには思えるのじゃが・・・
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 01:18:59
      • //すいません、文通お願いします -- 2012-06-16 (土) 01:27:23
      • //了解ーっ -- 宵華 2012-06-16 (土) 02:01:39
      • (肩を叩かれれば、ちらと宵華を見て)やっぱり悩み過ぎ、考え過ぎも良くないのかしら…最悪のパターン?
        (定期的に会うのだから、それこそ機会はいくらでも有ったはずなのだけれど。結局それが出来なくて、今此処で相談している自分が居る)でも…(言いかけて、口ごもる。それこそ、自分の気持ちに対してならいくらでも言い訳が出来るのだから。まず宵華の話を聞くのが先だろう)
        (本当は分かっているけれど、どうしても聞かずには居れなくて)…根本的なことって?…最悪のパターン、って? -- メリア 2012-06-16 (土) 17:14:25
      • いやの、大した事ではない話を聞いていて普通に気にするポイントをメリアが気にしていなかったようなのでな・・・それから逃げているのではと・・わっちの気のせいならよいがー
        メリアよ、ぬしがその男を好いているとして、想いを告げたとして、その男がそれを受け入れてくれる確信はあるのかえ?
        (お前と接しているのはそういうつもりだからではないと突っぱねられ、そういう事ならともう二度と会わなくなってしまう事・・・)
        (勇気を出して踏み出して、拒絶されて離れられてしまう可能性・・・そんな事になるならばいっそと告白を避けるのは別におかしい話ではない)
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 17:26:41
      • 多分…とは言えるけれど、絶対かと言われると…(宵華から視線を逸らし、月を見上げる)
        少しそれらしい言動も有ったりしてさ?だからこそ、正直に言えばあっちから告白してきてくれたら…なんて思ったりもしたものだけれど。言われてみれば、これも自分から動いて最悪のパターンになるのを避けてるだけよね…(はぁ、とため息を吐く) -- メリア 2012-06-16 (土) 17:42:34
      • ・・・(やっぱりかと頷く・・将来の事など今から悩んでどうなる物でもないのだ・・・)
        (人は・・・男は特に愛にのみ生きるという事が難しい生き物だ・・・所属する社会や自分の信念、守りたい物・・・そういったものの為に愛を捨てる選択を格好良いとか思う節すらある)
        (自分が人と添い遂げようとした時も障害となったのはそういったしがらみだ・・・たとえ二人が好きあっていたとしてもその理由から断られる可能性は0ではない)
        (ため息を付くメリアを元気付けるように抱き締めて)・・・不安にさせてしまっておいてなんじゃがの・・ぬしは魅力的な女じゃて・・大丈夫、拒絶されるという事はありんせん・・・
        ただの、男というものは大体シャイな物にありんす・・・いきなり好きと言われると戸惑ってあれやこれやといい訳をつのる可能性が高いでな・・・
        そういう時に言うのは大体理屈っぽい事じゃて・・その手の逃げ道を塞ぐ事が重要・・それは理屈っぽくある必要などない・・・ただ、ただただ愚直に想いを告げるのでありんす・・・相手の理屈や言い訳を全て感情で押し流して、相手が自分をどう想っているのか・・その一点だけが重要なのだと、そう言い募るのじゃて
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 18:18:58
      • (本心だろうとお世辞だろうと、どちらでも良い。単純にその気遣いが嬉しくて…ふっ、と微笑む)有難う…だと良いんだけれどね(そのまま、苦笑い)
        つまり押して押して、押しまくるわけね(うむむ、と唸る。自分に出来るのだろうか…)…半端が一番良くない、って言うわね。伝えるなら、覚悟しなきゃ…って所かしら(難しい顔をして、もう一度唸って)
        本心はどうか、って言うのは置いといて。告白した時に色々言いそうってのは有るわ。って言うよりありありと想像できたわ…(頭を抱える、けれど)そういう相手だからこそ、最後まで押さなきゃ…って事なのよね? -- メリア 2012-06-16 (土) 18:46:28
      • (少し顔を離して妖しげに微笑み)ほほぅ?わっちの言葉は信用できぬともうすか・・・・自信をつけさせてやってもかまわんのでありんすよ?・・そのままわっち無しには生きられなくなるが・・(ぱたりぱたりと首筋から胸元へと指先を這わせて)
        んむ、もちろん生来の気質で激情を表に出せぬという者もおろう・・・だがの、大事なのは自分が相手を好いている事、その者以外の事など考えられぬと、身の内に熱く燃える愛の気持ちを伝える事でありんす・・・取り繕う必要など無い、ただ想うが侭に口にすれば良い、中途半端は相手も混乱するでな
        くふふっイメージできるのは良いの、対策も立てられよう・・・そうじゃ。ただ言い訳だろうと理屈は理屈、異種である以上生活を共にすれば問題はどうしても出るでな・・・それは覚えておけよ?
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 19:07:28
      • ごめんごめん、そういうわけじゃ…ってちょっと、宵華…(胸元に向かう手を手で止めて)それじゃ、相談自体の意味が無くなっちゃうじゃないの…
        (こく、と頷いて)…機を見て、思い切りぶつかる事にする。悪い方に転がったら…どうしようか(んー…なんてまたまた唸り)
        それは分かってる…後は、相手がどう答えてくれるか次第。って所かしら… -- メリア 2012-06-16 (土) 19:15:41
      • くっふっふっすまんすまんっ冗談じゃてよ(掴む筈の手が本体ごと霞となって消え、少し離れた所に現出する)
        (肩をすくめて)そんときゃそん時にありんすよ、引きこもって泣いてもいいし、気の済むまで買い物をしてもよい、傷心を癒そうと旅に出るのもよいな・・なぁに2,30年もすればそんな悲しみなど忘れてしまう(気にする事では無いのだと笑って)
        そう、犀は投げられた、という奴じゃの・・・いつまでも握りこんでないでとっとと投げて半丁見極めて来い(ぺんぺんと背を叩いて)
        -- 宵華 2012-06-16 (土) 19:23:36
      • もう…(宵華の笑いに合わせるように、ふふふと笑って)…有難ね、こんな話聞いてもらっちゃってさ
        随分長いスパンなような気がするけれど、まぁ吸血鬼ならではって事なのかしら…(自分はどうだろう、と考えるものの。未だ傷心の経験など無い、分かるはずも無く)
        …うん(こく、ともう一度頷き)良い方に出るのを期待しながら、頑張ってくるわ…それじゃ、宵華。本当にありがとね…(にっ、と笑って。ばーいと手を振ると帰っていった) -- メリア 2012-06-16 (土) 19:29:09
      • 構いんせん、同属のよしみ・・・(ふるふると首を振り)わっちゃぁぬしが気に入ったでな・・力になりたい
        そうかえ?本気で惚れこんだ時はいつも大体それくらいかかるのじゃがの?くふっ面倒な女ということかの・・
        あぁ、朗報を待っておる、それではのっ(同じく手を振って見送って)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『小望』っ(ぽんっと手元に現出させる小さな蝙蝠)ちょっとだけ、ちょーっと見るだけだから・・(ぱっと放してメリアを追わせるのだった)
        -- 宵華 2012-06-17 (日) 09:34:57
  • …(就寝中の宵華さまが気になってちらちらとそちらを見つつお部屋のお掃除と読み書きの宿題をこなす) -- 睦月 2012-06-12 (火) 20:15:40
    • すぅ…(仄暗い室内、睦月が業務をこなす間もぐっすりと眠りこけている)
      …ンっ‥(時折小さく呻いては軽く寝返りを打つ、その度に部屋に衣擦れの音が響きシーツや着物がはだけてその下の白磁の肌がちらちらと見える)
      -- 宵華 2012-06-12 (火) 21:56:43
      • (いっしょに生活するうち自然と夜型になったが、自分まで一緒に朝寝こけるわけにはいかない。宵華さまの就寝中は最も警戒しなければならない時間帯のひとつ。賊が攻め込んで日光を浴びせられれば…)
        (最悪の事態を避けるべく黒服さんたちもピリピリしている。もしもの時は自分が棺桶を背負って夜まで逃げることも覚悟しておけと念押しされている…が。)
        うぅ…いい匂い…(父譲りの強力な嗅覚は否が応でもご主人の香りを脳に刻み付ける、煩悩を振り払って宵華さまをお守りするのだと理性でねじ伏せようとすればするほど沸き起こる劣情、胸元や太腿が露わになりそうになるたび生唾を飲み込む)
        ……近くにいたほうが、すぐにお守りできる…よね(言い訳じみた独り言でふらふらと近づく、言いつけられた仕事と宿題を片づけて手持無沙汰になればもう抑えが利かない。添い寝をするべくふらふら近づく) -- 睦月 2012-06-12 (火) 22:10:18
      • (スヤスヤと気持ち良さげに寝息をたてている)
        (近づいても目を覚ます気配は無い、裾から伸びる足を擦り合わせしゅるしゅると音が響き赤い唇が誘うようにはむはむと蠢く)
        (無防備、そう形容するに相応しい寝姿だ)
        -- 宵華 2012-06-12 (火) 22:27:04
      • …宵華さま…?(申し訳程度に声をかけて意識を確認する、睡眠を妨害するなどあってはならない事だけれど。目を覚ます気配がないので…)
        温かい…(寝所に侵入しぎゅっと後ろから抱きつく、体温と肢体の柔らかさ…なにより蠱惑的な香りが心をとらえて離さない この瞬間がずっと続けばいいのに…) -- 睦月 2012-06-12 (火) 22:42:05
      • (後ろから抱きすくめられ僅かに安らいだような吐息をつく)
        ん…む…(夢でも見ているのか甘えるように枕に頭を擦り付けて)
        ◯◯◯・・・(囁くように、睦月の知らない男の名を呟いた)
        -- 宵華 2012-06-12 (火) 23:08:53
      • 自分は…そんな名前じゃない(客の名前だろうか?ご主人が他の男の名を呼ぶのに酷く不快な気持ちを抱く)
        (でもいいんだ、自分は宵華さまにすべてを任された…たとえ一時ほかの男と戯れてもそれはきまぐれなんだ、そう信じている少年だったが…誰にもご主人をとられまいともっときつく抱きしめる) -- 睦月 2012-06-12 (火) 23:19:41
      • ん…(抱き締める力が強くなれば流石に目を覚ます)
        (夢…かつての何人目かの夫と過ごした頃の情景と今の差異に少し落胆のような気持ちが沸き起こる)
        (次いで自分が目を覚ました理由、睦月に抱き締められている事に気付きクスリとほくそ笑んでその力強さと体温に感じいる)
        (シャイな彼の事だ、自分が起きた事に気付けば離れてしまうかも…もう少しこうして欲しくて寝たふりを続ける…自分が寝言で何を言ったかも知らずに)
        -- 宵華 2012-06-14 (木) 00:19:55
      • わ…わぁ…(そんな事とはつゆ知らず眠っているものと思い込んでいるので後ろからおっぱいを触ろうと恐る恐る手を伸ばす、ふにふにとした感触…)
        …こうなったら…(一度火が付いた少年の好奇心は留まるところを知らず、向き合う形になるように前に回り込むと胸に顔を埋める)
        (そっと慎重に、起きないように…少し着崩れた寝間着をはだけさせていく…目は血走り呼吸は荒くなる。ふつうここまでやれば目が覚めると冷静になれば解るだろうがあいにくそれどころではない) -- 睦月 2012-06-14 (木) 00:34:22
      • (男の子だ、温もりを求めて触れてくるのは当然だしその時女の体に対する興味が湧いても仕方が無い)
        (だが自分が寝ている隙というのは少し戴けない、用意している渡す前のプレゼントをこっそり開けようとするなど)…いけない子じゃ…
        (女体に集中しているその頬にそっと手を当て、妖しげに微笑む自分の顔と向き合わせさせる)
        -- 宵華 2012-06-14 (木) 01:16:41
      • えっ…(まさか、まさか 全部見られていた? 微笑む宵華さまとは対照的に血の気が引き青ざめる顔、恐怖に引きつって震える)
        もっ…もうしわけ…ありませ…(涙ぐみ、か細い声でそう答える少年。寝ている間にこんな事をするなんて信頼を裏切る行為だ、嫌われて当然だが…嫌われてしまうのは嫌だ) -- 睦月 2012-06-14 (木) 19:59:15
      • よい・・・(優しい手つきで睦月の目元をぬぐう)
        (逃げ出さぬ様しっかりと抱きしめて頭を撫でる)己の卑怯な振る舞い、反省したかえ?
        -- 宵華 2012-06-14 (木) 22:36:07
      • ひっく…はい…二度と…いたしません…ぐすっ…(嗚咽を押し殺して答える、捨てられたくない、嫌われたくない、そばにいたい。そのことで頭がいっぱいで必死だ)
        (そんな理性とは裏腹に抱き締められている間『宵華さまに抱きしめてもらえて得をしたかもしれない』と思う自分を自己嫌悪した) -- 睦月 2012-06-14 (木) 22:46:49
      • よい子じゃ・・・(己の過ちを反省し、謝った、なればこれ以上何を言おうというのか)
        (睦月が泣き止むまで抱きしめ続けて)・・・正直の、卑怯な男も嫌いではありんせん・・・ただ睦月がそういう事をすると、本気で思っていなかったのでありんしょう・・少し驚いた
        (また顔を上げさせるとそっとその唇に口付けて)ぬしも素直なだけの子供ではないのでありんすな・・・すまなんだ・・
        -- 宵華 2012-06-14 (木) 23:23:53
      • …自分はバカです、宵華さまが…その…あまりに扇情的だったとはいえ…(そう思っていなかったということは、自分を信頼してくれていたということで…きゅっと胸が締め付けられるような思い)
        …っ…?!(唇に触れる柔らかい感触、そこから全身が痺れるように甘美な刺激が走る…そっと感触を確かめるように手を触れる)
        いっ…いいえ…違うんです!悪いのは自分で…宵華さまは何も……(そんな恰好でこっちを誘惑して!という気持ちを押し殺して冷静に振る舞おうとするが動揺は筒抜けで…)
        頭を冷やしてきます…(これ以上ここにいたらまたふとした拍子に卑怯な事をしてしまう確信があったので外へ飛び出していく、これ以降むらっとすると腕立て腹筋等々のトレーニングで発散するようになったとか…) -- 睦月 2012-06-14 (木) 23:54:55
      • くふっ・・・ぬしも男の子なのだの・・侮っていたのやもしれぬ・・あっという間に大きくなるの
        ふふ・・・構わんぞ・・ぬしはわっちに何を・・(しようとしたのか、したかったのか、そう訊ねようとした所で離れてしまう)あぁ何処へ行くのじゃて・・・
        (健康的に見える不健康な発散に若干の不満を抱きつつ目を覚まさず動向を伺ったほうがよかったと思うのであった)
        -- 宵華 2012-06-15 (金) 01:26:56
  • (お部屋のお掃除やベッドメイキングなどをせっせとこなす見習い) -- 睦月? 2012-06-06 (水) 19:12:03
    • 花月蚕月桃月雛月・・・弥生に拘らなくとも月のつく三月は幾つかあったのでおざりんすな・・・いざとなれば弥生月といっても・・・まぁ今更にありんすな
      (窓辺に腰掛け月を見上げながらポツリとこぼす・・・客が帰り身を清めた後、まだ襦袢を裸身の上から軽く羽織っているだけの状態だ)・・睦月(立ち上がり声をかける)
      掃除はそのくらいでよいでな・・今日はまだ客が来る(ゆっくりと部屋の中央へ歩き手を広げる・・・『着替えを手伝え』その合図だ)
      -- 宵華 2012-06-07 (木) 02:41:38
      • (思えばいつもみんなの和を乱して勝手なことをするのは弥生だ、統一感のない名前は失敗だったのかもしれない。と宵華さまの話に頷く)
        (声をかけられれば耳をぴくりと立ててそちらに向き直る…が、少しでも動けば露わになってしまいそうな裸身にしどろもどろ 未だに慣れない)
        ( 『客』 その言葉を聞くと表情が曇る、母もこんな仕事をしているし盛りの付いたオスは娼館にメスを買いに来るものだというのも理解はし始めたが…)
        (『だいすきな宵華さま』が他のオスに好き勝手にされるのはいい気分がしない。着替えの手伝いも自然と緩慢に) -- 睦月? 2012-06-07 (木) 20:35:04
      • どの道仲間はずれな感が否めぬのは変わらぬし、結果は変わらなかったかもの・・・しかし和を乱すというのも度を過ぎなければ個性として可愛げのある物となりんしょう
        (しどろもどろする様子を見てクスリと微笑む・・本当にこの子はからかい甲斐があると思う)
        (手伝い・・・最初こそ着物を持たせる運ばせる程度の簡単な物であったが段々と任せる範囲が多くなってきている・・・最終的には睦月に全て任せるつもりなのだ)
        (着物を抑えさせ帯を回させ・・・そうして触れ合うと彼の思う事が伝わるようで・・・)
        睦月・・(そっと手指を伸ばして頬に触れ、顔を上げさせる)・・・理解は出来るが納得は出来ない・・・そういう顔じゃの?(責めている訳ではなく優しく包むような微笑を向けて)
        -- 宵華 2012-06-08 (金) 01:45:23
      • (一番母親似で奔放であることを『可愛げ』というならそうかもしれない、だけど…と微妙な顔。仕切り屋としてはおもしろくない)
        (困惑する自分を見ていたずらっぽく笑うご主人、『可愛い』ってこういうことを言うのだとほっぺを赤くして悶える…もうトリコです)
        (だから余計にご主人をひとりじめしたく…と悶々していたらフイに頬にやわらかい感触。目を上げると吸い込まれそうな瞳…)
        ……自分にはわかりません、なぜ宵華さまは…(こんな仕事をしているのですか?そういうニュアンスの言葉、いくら昼間の活動が制限されると言ったってほかのお仕事だって…そう言いたい) -- 睦月? 2012-06-08 (金) 20:20:04
      • 個性がどうであれ規律を持って皆を従える事は出来る・・・だがそれは家族のあり様ではありんせん、リーダーは難しいの(面白くないといった顔にくすくすと笑って)
        (睦月が自分にどういう感情を抱いているかは十分すぎるほどに判っている、この少年の心を如何にして捕らえ続けようか・・最近はそんな事をよく考える・・・いつの日か男として自分を魅了してくれる日を夢見ながら)
        (コクリと頷く・・それでいい、自分の意見を持ちながら反発もせずただ従順であるのは大人でも、ましてや男でもない)こんな仕事を?かえ?・・・(後をつぐように応じる)それには幾つか理由があっての・・・これと言っては答えられぬが・・
        好きだから・・かの?・・・まぐわいもあるが・・人と触れ合っている事が・・・(そっと睦月を抱き寄せて)・・人はの、決して一人では生きられぬ・・夜寝るとき・・誰かに隣にいて欲しいと心を暖めて欲しいと・・そう願う物なのじゃて・・・これはそういう者を癒す仕事・・・「こんな仕事」だとは、わっちゃぁ思いんせん
        ぬしがそれについてどう思うか・・・それはとても大事な事で、それは持ち続けなければならぬ・・・ただ、この仕事がわっちにとってとても大事な意味を持つ事は・・・わかってくりゃれ?
        -- 宵華 2012-06-09 (土) 20:14:17
      • (自分だって本当は兄弟たちと遊んで、父母に甘えて…と年相応の子供らしい生活をしたい。野生の掟とでもいうのか生き残る事や餌の確保、くわえて長男ゆえのリーダーシップまで求められて… 自分を理解してくれる宵華さまに心酔…というより依存してるようだ)
        ……(気を悪くされただろうか?出過ぎた事を言ってしまったのだろうか?自分の考えを見透かされてしまい押し黙って少し怯える、逆鱗に触れたどこぞのハンターは虫の息にされたというし…何より嫌われたくはない…)
        (体温、匂い、服の上からでもわかるやわらかな感触…どんな言葉より、宵華さまの言葉を裏付けるやさしさ、温もりが感じられて思わず抱き返す)
        …はい…(優しく諭されるように、母が子を慈しむように。この方にとっても、この方を必要とする人たちにとっても、この温もりは必要で…自分が独り占めできるものではない…きゅっと胸が締め付けられた)
        ですが…自分が宵華さまをお慕い申し上げている事も…忘れないでください(大勢の中の一人でもいい、特別になれなくてもいい…そばにいられるだけでいい…この命が尽きるまで) -- 睦月? 2012-06-09 (土) 21:21:37
      • (宵華は彼を必要以上に子供として扱うつもりはなかった・・・彼に「無理をするな」と聡し家族の絆と父母の愛を伝えるのは自分の役目では無い)
        (だから家族への欲求とリーダーへの義務感の板ばさみにあう睦月を優しく抱き締め、そのストレスを癒す・・・依存させ、この温もりを得続ける事をリーダーである為の動機付けにさせようとする・・・「睦月が兄弟誰よりも強く優しくあり続けるうちは、自分の傍に置いてやる・・・」以前告げた言葉がゆっくりと少年の心を縛り捕らえていく)
        (睦月を抱き締めたまま妖しげに微笑む・・・そっと頭を撫でて)もちろんじゃて・・・わっちの仕事に不満を抱いたという事は、それだけぬしがわっちを慕っているという事・・・今はそれが何よりも嬉しいでな・・・
        (ところでとまた顔を上げさせ)以前教えた化粧の方は、どうなっておる?(宵華は吸血鬼ゆえ鏡に映らない・・・彼女の変わりに身だしなみを整える人間が必要なのだ、その一環として睦月に化粧の仕方を練習させていた)
        -- 宵華 2012-06-09 (土) 21:46:09
      • (呪いにも似たその言葉は甘美の響き、魅了されるほどに、縛られていくほどに温もりを得られる…気付いたとしても抜け出そうとはしないだろう)
        も…もったいないお言葉です…(気を抜けば絶頂してしまいそうな興奮と快感が全身を駆け巡る、薄暗い寝所の明かりで儚げに照らされるその微笑は少年の心に刻み付けられた)
        はっ!万事抜かりなく(『公私混同は厳禁』お傍に置いていただくにあたって徹底されていることの一つだ、子ども扱いされていないと実感させるための手の一つなのかもしれないがそのことが誇らしくある)
        (いそいそと化粧箱を用意して白粉をご主人の顔やうなじに塗り付け紅をさしてゆく、経験が浅いせいかまだぎこちなく遅いが一つずつ確実に手抜かりなく…性格が出る動きをする) -- 睦月? 2012-06-09 (土) 22:27:51
      • くふっよろしい・・・(大人しく座り施されて)・・・わっちにゃぁ自分が今どんな化粧を施されているのか・・確認するには相手の顔色を伺うしかない・・・
        だからこれはとても大事な仕事・・・安心して任せられる者がほしい・・・(影響のないタイミングでそっと手を取り、じっと見つめて)睦月・・ぬししかおらぬ・・・
        いずれわっちの身の回りの全てをぬしに任せたい・・・(じっと目を見てゆっくりと、刻み込むように伝える)ぬしがそうであるように・・・わっちを、ぬし無しには生きられぬようにしてくりゃれ?
        -- 2012-06-09 (土) 23:03:10
      • お…お美しゅうございます(自分が化粧をしなくても、むしろ化粧をする事が蛇足…畏れ多いことなのでは? そう考えていたところ手を取られ)
        自分しか…いない…?(ご主人の唇が淫靡に動き誘惑の言葉を紡ぐ、さされたばかりの紅が獲物の血のように鮮やかに映える)
        (全て、すべてを…自分に全てを…他の何者が、何をしたとしても、宵華さまに全てを任されたのは自分だけ… 支配欲と優越感がふつふつとわき起こって)
        …宵華さまがそう望まれるなら…(きっと目を見返して離れると座り込んで一礼、その場を後にする)
        (もうそろそろ『客』が来て仕事が始まる…いままでは大切なものを踏みにじられるような気持ちで終わるのを待つのみだったが…今は違う) -- 睦月? 2012-06-09 (土) 23:30:18
      • くふっ・・(素直な賛美を嬉しそうに笑って受け取り)
        ・・・あぁ・・頼むぞ睦月・・(キスの一つでもしてやりたかったが行ってしまったのでは仕方が無い・・褒美は今の言葉で十分か、甘やかしすぎるのもよくない)
        (彼が立ち去った後、しずしずと窓辺に寄りクスリと笑って襟元に手をやる・・まだ睦月の触れた手の温もりを覚えている)
        素直な良い子じゃ・・・あれは磨けば光るぞ・・・(はふりと息をつく・・・今のままでも十分可愛らしいが、いつの日か逞しく成長した彼を想うと胸が高鳴る・・今から楽しみだ)
        -- 宵華 2012-06-09 (土) 23:48:17
  • (添い寝するカキタレとぺろぺろと包帯のあたりをなめなめする子供たち) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 19:58:31
    • (ふすっと顔を上げて子供達に鼻を擦り付ける狼)
      (ちょっと出て戻ってきたらこの光景だったので微笑ましげに見守る)・・心配かけたの
      -- 宵華 2012-06-04 (月) 20:04:14
      • (くすぐったそうに父にぐりぐりと頬ずりしてきゃっきゃとはしゃぐ子供たち)
        ホント…だから夫婦だとか、恋人だとか…嫌なのよ…(帰ってきた宵ちゃんに目を向けて、心底不安だった旨を語る) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 20:11:43
      • (こくこくと頷くと伏せて療養に努める父)
        ・・・すまぬ・・・(なんだかその目に責められているような気がして肩を落とす)
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 20:32:12
      • (まだ父にかまってほしい五人だがリーダー格の長男がしーのジェスチャーをしてすごすごと父から離れる)
        なんで宵ちゃんが謝るのよ?こういうお仕事ですもの…それに、生きてる以上いつかはお別れがくるしね(多くは語らないが恋人や伴侶を作りたがらない理由は…貴女になら検討が付くかもしれない) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 20:40:00
      • (目で離れる子供たちの動向を追っておく父、気になりはするのだ)
        それはそうなのでありんすがのぅ・・・(自分と狼月だけならその辺りの折り合いはつく(もちろん取り乱しも泣きもするが)、だが彼女も巻き込むともなれば「はい残念でした」とは行かない)
        まぁ兎も角、2ヶ月は療養に当てて様子を見ろとの事じゃて、しばしのんびりさせてやらしゃんしょ
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 21:29:58
      • はぁ…やめやめ、こういう事を言いに来たんじゃないわ。楽しくやりましょう楽しく(ほれお前ら酒盛りすっぞ、と指をはじくとにかっと笑って缶ビールだのおつまみだのを取り出す、宵ちゃんには輸血パックを用意!子供たちに飲酒を仕込んでますが無害です)
        その間ずっと宵ちゃんが不自由するのもよくないわねえ…睦月、父ちゃんの代わりにあんたが宵ちゃんのお使いをするのよ(長男の特権で一番にビールにありついていた睦月、 む せ る )
        『………おねがいします』(正座してぺこりと頭を下げる、言葉はしゃべれるようだ) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 21:51:05
      • くふ、そうじゃての、やめじゃやめっ ・・・いやそれは害でありんしょ?無とはいえないのでありんすよ?(取り上げようとしつつ)
        何とかなるとも思うがの・・・おぉっもう話せるのかえ?くふふっそうかそうか、よろしくの?(何かすっごい笑顔で赤メッシュの少年を可愛がる)
        ほんに成長がはやいのぅ・・・この分では来年には立派な大人かの?
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 22:19:15
      • 酒は薬の王様だって、いけるいける(やーのーやーのーとじたばた抵抗する子供たち、アル中なのかもしれない)
        『…よ…宵華さまのためにがんばります…』(色気づいてるのかいっちょまえに照れている長男、なんせ可愛がってくれている相手は美人のお姉さんなのだから)
        どーかしらん?アタイの子でもあるから形ってのは自在みたいだし…今の精神年齢に合わせた背格好になってるだけじゃないかしら(現在生後三か月ほど、精神年齢五歳ほどらしい) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 22:31:46
      • いけないいけない、良いか?犬にお酒はご法度でありんしょう?子供にお酒はご法度でありんしょう?ならこの子達が大丈夫な理由は・・・(うんぬんかんぬん)
        (おやと驚き)・・・くふっ・・ほんに良い子じゃの?・・・(つつっと軽く指先で顎をなぞって)・・可愛がってやるでな・・励めよ睦月・・
        まずゲま子が形を自由自在というのが初耳なのじゃて、ふむ、男児は精神の成長が遅いというがそんな事はないようじゃの、早すぎる程によく育っておる(膝に乗せてなでなで)
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 22:59:39
      • 硬いこと言いなさんなってー無礼講無礼講(母がガバガバ呑む一方で子供たちは『待て』をされた犬のごとくビールをじっと見つめてよだれを垂らす)
        『はい!頑張ります!!』(裏返った声で背筋を伸ばす長男、顔は真っ赤でほかの兄弟たちからは『あ、コレもうダメだな…』とニヤニヤされる)
        誰とは言わないけどさっそくちんぽ狙われてたしいつ童貞なくすか親としては心配だわぁ(励むってそういう・・・と宵ちゃんと息子をみくらべ)
        今この姿だって理想のアタイであって本当のアタイじゃないのよ(言ってなかったっけ?という目)
        『……き…きょうしゅくです…』(不器用な男を演出する長男、男の子が背伸びしてカッコつけたいと思うときの理由はだいたいお姉さんにいいとこ見せたいとかその辺だ) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 23:15:14
      • (え?何その目?わっちが許可出すとか思ってるの?っとしれっとしてる、子供には優しいが甘くはないぞ)
        うむうむ良い返事じゃて・・・ふふ、わっちが手取り足取り、何処に出しても恥ずかしくないよう立派にして差し上げんしょう・・
        その辺りははぐらかされた覚えがあるの、まぁそれでも良いかとその時は思っておったが
        礼儀正しいがもう少し子供らしい言葉遣いでも良いのにの?(くすくす笑って)いや・・子供ではなく男として扱って欲しいという事かえの?・・(酒はダメって言ったくせに食べちゃう気満々だ)
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 23:29:39
      • (くぅーんくぅーんと情けない声で鳴きそうな上目使いで訴えるも母も父の主もそういうのが通用しない相手なのであきらめムードの子供たち、隠れて飲むことをおぼえた)
        それじゃあ二か月といわず見習い?にでも出そうかしらん『じ…自分からもお願いします!』(長くいっしょにいれるならぜひ!としっぽぶんぶん振る、この場合父ともお姉さんともいっしょという意味なので無害です)
        んふふ…そういうアバウトなとこ好きよ。人の正体なんてむやみにつっつくモノじゃないし…(お互いにね。というニュアンスが含まれる言葉)
        『はっ!申し訳ありません!……いえ…あの…』(つややかな唇、透き通る肌、獲物を値踏みするように一際怪しく光る瞳…少年誌にのっけられるギリギリのエロっていうジャンルにぴったりな光景に生唾をごくり)
        あらまぁ…これは長居はヤボってもんね、よろしくね宵ちゃん(にやにや笑う母とがんばれ兄者ー!と能天気に手を振って帰る兄弟たちに取り残された長男がどうなったかはご想像にお任せしますって話かもしれない) -- ゲま子 2012-06-04 (月) 23:50:13
      • (あ、こりゃ聞く気ないなって顔)
        くふ・・そうさの・・・睦月が兄弟誰よりも強く優しくあり続けるうちは、わっちの傍に置いてやらしゃんしょう・・・(お前達にもチャンスはあると他の兄弟達に目を送り)
        ふふ・・・気を使わせてしまって悪いの・・・(ではまたのーっと手を振って見送る)・・・さぁ・・可愛がってやるでな・・
        (その扱いはまさに愛玩というに相応しい・・幼さゆえに直接の性交渉をした訳ではない、だが肌は触れ合う・・・家族とは違う年上の女に愛され慈しまれる倒錯的な喜びをたっぷり味合わされる長男なのだった)
        -- 宵華 2012-06-05 (火) 00:55:17
  • (包帯ぐるぐる巻きで大人しく寝そべってる狼)
    ろうげつや・・・(くすん)夜の内に間に合ってよかった・・・もう大丈夫じゃてな・・・(ぐすぐす)
    -- 宵華 2012-06-04 (月) 16:48:54
    • なんとか生きててよかったわねー -- エバー 2012-06-04 (月) 17:45:50
      • (傷だらけの彼を抱え込んで飛び込み、泣きながら助けを乞うたのは真夜中の事である)
        んむ・・・(そっとなでなで)お祖母様・・・感謝しやしゃんす・・・
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 18:01:00
      • 獣医もしてた経験があってよかったわ しばらくご飯食べれないからちょっと痩せちゃうわねぇ ま、とりあえず大丈夫よ -- エバー 2012-06-04 (月) 18:06:48
      • 医者と一口に言っても色々あるのじゃての・・・知らずに飛び込んでしまって恥ずかしいでな(少し疲れたようにくすくす笑って)
        そうか・・・ろうげつは体が大きいでな、量も食べる・・・食えないのは可哀相じゃて・・・(早くあげたいなーって顔)
        -- 宵華 2012-06-04 (月) 18:12:03
  • 宵華、次は此処にお世話になってるのね…(きょろきょろと、店を眺めつつ) -- メリア 2012-06-01 (金) 20:25:27
    • んむ、一種の系列店、というやつにありんすな(ころころと笑って)
      少し小さいが待遇は変わらぬ、回りも活気付いてきているし中々悪くは無いでな
      (さてと前置きし)・・・して・・・どうだった?渡せたかえ?(にやにや)
      -- 宵華 2012-06-01 (金) 20:50:07
      • 良かったわね、行く場所見つかって。あの店が閉鎖するって聞いた時はどうするのか、ちょっと心配だったけれど…
        (前置きにうん?と首を傾げ)…あ、あぁ…(視線を逸らしつつ)うん、渡したわ… -- メリア 2012-06-01 (金) 21:00:45
      • くふ、心配をかけたの?・・はにみるが出来なくても他の適当な娼館を紹介してもらっておざりんしたよ、問題はありんせん
        ほほっそうかそうか受け取ってくれたのかえ(なぜか嬉しそう)・・恋はよいの、心が潤う・・・(夢見るように呟いて)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 21:07:44
      • あー…そっか。閉めるにしても、行き成り全員放り出して終わり、ってわけは無いのか…(うんうん、と頷き)
        (またも、こくんと頷いて)…悪くなかった、って言ってくれたわ。お返しも貰ったし…いっ、いやそういうんじゃ無い、無いのよ!? -- メリア 2012-06-01 (金) 21:14:04
      • 一応わっちゃぁ従業員だしの稼いだ分の保障はしてもらえるでな
        ふふっそれは上々・・違うのかえ?そういう気の一切欠片もなく本当に今までの感謝だけで渡したのかえ?(きょとんと尋ねて)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 21:41:53
      • (そう言われれば、口篭り気味に)…い、いや私は…感謝の念がメイン、かな。でも、そういう気持ちが全く無いかって言われると…(もごもご) -- メリア 2012-06-01 (金) 21:49:26
      • くふっ少し困らせてしまったの?判ってて聞いた、今のはわっちが悪かったでな
        好きと思ったら迷わずぱっとはっきり伝える・・・こういう仕事をしているとな、誰かを好きになるという感覚が軽くなってしまう・・・まだるっこしく見えてしまっての?(すまぬと苦笑して)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 22:12:39
      • (もう…と頬を膨らませ)正直に言うと…少し、自分の境遇って言うか。状態に引け目を感じてる所も有るわ…
        …あ、いや。そいつが告白する程好きかどうか、とか置いといてのとりあえずの話だからね!? -- メリア 2012-06-01 (金) 22:18:19
      • (ごめんごめんと手を合わせて)吸血鬼であることに、かえ?・・・まぁそれは当然の悩みといえるの・・・相手は人間なのかえ?
        (わかっておると手を振り)本気で惚れこんでいるかとは関わりなくもしそうだったらと多少思うくらい下心でも何でもありんせん、男女の中なら当然のことじゃて
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 22:25:28
      • (頷いて)そんな感じ…考え過ぎ、だったら良いんだけどさ(はは、と苦笑しながら)…いや、吸血鬼…って言って良いのか微妙か、ほぼ人間ね…1/8吸血鬼だってさ
        …良い奴なのよ、凄くね…それにカッコよくもあるし -- メリア 2012-06-01 (金) 22:34:13
      • (ふるふると首を振り)いいや大事な事におざりんす・・・ぬしは元々人じゃが・・それでも吸血鬼となったからには人との違いを常に意識し、真剣に向き合わなければならぬ
        1/8・・混ざり物か・・・(其処まで来るとかなり人よりな筈だ・・・となれば)・・・ずばり食と・・・寿命の悩みじゃてな?
        そのようじゃの・・ぬしの顔を見れば判る(その感想を聞いてにまにま笑ってる)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 22:40:56
      • …だよね(はぁ、と溜息を吐いて)其処をなぁなぁにしちゃったら、間違いなくお互い悲しい目に遇うもの…
        (もろに図星で…目を瞑り、頷く)…どちらも、大切な事だからさ…
        …ま、まぁ。そんな奴だから、気になるのは気になるのよ…うん -- メリア 2012-06-01 (金) 22:48:39
      • (こくりと頷き)わっちの時も・・その問題はどうしようもなく立ちふさがったからの・・・個人で集められる血液などただが知れておる以上・・量を制限して、自らを弱らせていく位しか道はなかった
        ただ寿命は3,4人目辺りから折り合いがつけられるようになったの・・・程度の差はあれいずれは死に別れる、なればその時精一杯愛し合って、その想いを胸に秘めようとな?
        くふふ・・・お返しも貰ったという事は相手も悪からず想っておるという事・・・まぁどう転がるにしろ、悪いようにはならんじゃろて(だから安心しっと肩をぽんぽん)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 23:09:38
      • 折り合い、か…(はぁ、と溜息を吐いて)それぐらいなら付き合わない方が…って思っちゃう私は、駄目ね(もう一度苦笑しながら、頭を掻いて)
        そ、そうかな?…うん、まぁ…正直に言っちゃえば相手がどうこうじゃなくて、私が怖いのよね…(目を細めて) -- メリア 2012-06-01 (金) 23:24:45
      • それも一つの選択・・わっちがまさにそれに近いの・・・メリアの気持ちがそれで済むならそれもよかろうて
        もちろんそれがどんなものかにもよるがの?多少なりとも考えた物を贈られたなら、その分だけぬしの事を想っての事と受け取ってよいでありんしょ
        真剣に悩めば悩むほど怖くなる・・・正しい答えなどなく、それでも決断はしなければならぬ・・・ま、潰れてしまわぬ程度にな?
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 23:44:55
      • 正直に言えば…まだ、分からないかな。答えを出すのが怖いとも言う…
        食べ物外してくれた辺り、考えてくれたんじゃないかな…多分よ、多分!
        (またまた頷いて)まぁ、程ほどに悩んでおくわ…それじゃ、今日は帰るから。宵華元気でね、またそのうち(ばーい、と手を振り) -- メリア 2012-06-01 (金) 23:50:17
      • んむ、時間が差し迫ってるでもなし、ゆっくりな
        あぁそれではまたの・・・(小さく手を振って見送り)・・・たまには別の話題も振らぬとの〜・・
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 23:54:16
  • え?またなんかきたん?(腹さすりながらこんちわする妊婦) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 19:19:46
    • いや、ただのスイッチにありんすよ48万台のみらしいがの(ゲま子のお腹を見て)・・・誰の仔かえ?
      (ちょー嬉しそうに尻尾を振る狼、お腹に耳を当てて)
      -- 宵華 2012-06-01 (金) 19:33:08
      • ま、どうでもいいことだろう…(味っ子になりながらイスによっこいしょと腰かけ)
        んー…当ててみて?(解るのね?とろうちゃんをなでなでしながら) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 19:38:31
      • (もちろんだよ嬉しいよハニーってかお)
        ・・・・え?・・いやでも・・いやいやまさか・・(ふるふると首を振りながらぶつぶつ)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 19:54:10
      • なんか6頭くらい生まれそうな気がするからいまのうち名前かんがえときましょだーりん☆(とりあえず月つながりでシンゲツ、ミカヅキ、ハンゲツ、マンゲツあたりいってみようかしらと思いつつ)
        そのまさかよー、いやぁイキのいいのいっぱい貰っちゃったからアタイのおなかもデスマーチみたいな?(でばった腹をさすり) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 19:59:16
      • 6・・・6・・・(それだと4つだし弥生とか如月とかそういうのもいいよね〜っとっへっへっへとアホ面下げてこくこく)
        う・・うわーん!ろうげつが完全に寝取られたー!?(頭抱えていやーってしてる)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 20:14:35
      • まあ予定は未定だし?(何匹か宵ちゃんのボディガードにしたほうがいいのかしらん?と思いつつ、ファッションケモなウル耳でもガチ狼でもイケる変化能力もちでよかったと思いながら)
        大丈夫よ宵ちゃん、ろうちゃんはいなくならないから…ね?(二人を引き裂くつもりじゃ…と困惑) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 20:23:44
      • (護衛+自分合わせてもやる気になったごすずんの方が遥かに強いので問題ないよとふるふる、女の子のお腹からガチ狼が出てくるのはちょっときついのでファッションケモでもいいんだとこくこく)
        ぐぬぬ・・妊婦相手では叩けないではありんせんか・・わっちゃぁこのもやもやを何処にぶつければいいのじゃて(愚痴りながら狼月をもふもふ、しっかりとした信頼関係で結ばれているので心配はしなくていいかもしれない)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 20:45:46
      • ( マ ジ か じゃあろうちゃんのガタイのよさが遺伝したゴリウー作るかんな!そのうち登録すっかんな!)
        まぁまぁ…産まれたらもふもふさせてあげるから元気出してよ、きっとかわいい子が生まれるから…(二人いっしょにもふもふ、不和はおこらなさそうなのでひとあんしんである) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 20:53:52
      • (あっちゃん声の似合いそうな感じでっとへっへっへっ)
        約束じゃてよ・・・わっちもな、ろうげつにもいつか番を用意せねばと思ってはいたのじゃて・・・でもそれがまさかまさか同僚とは思わなんだ・・(なでなでわしわし)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 21:03:48
      • (少佐じゃねーか!!あと神羅のクオンさんとかそれっぽいよね…エメラルダさんとか…腹筋いい…2メートル超の身長いいよね…)
        ふふふ…宵ちゃんもトップブリーダーの仲間入りねん?(だからなんかくいものおくれ、とおねだりするはらぺこ娼婦 もふもふ) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 21:11:40
      • (ゴリウーって聞いて真っ先に思い浮かんだのがそれで・・・狼関係ないっ いい・・・男より背が高いと見た目的にも説得力あるよね)
        ふふん、よいぞ?(ジャーキーを手に)・・お手(ゲま子に掌を差し出す)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 21:25:33
      • (やめるんだ少佐!!のシーンしか思い出されなくてつらい… でも無理やり逆レイプしたつもりがとろとろにされるのいいよね…そういうキャラつくったからわかる)
        わふん(プライド?なにそれくえるの?という意地汚さであっさりお手する) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 21:30:41
      • (サイトーそいつをよこせーなシーンが印象的・・ なにそれ興奮する・・いいなぁそれ)
        よしよし(なでなで、ジャーキーをあげる)(僕も僕もと興奮する狼)おーおー夫婦そろってよくしつけがなっておざりんす(からから笑ってジャーキーを配ってる)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 21:47:49
      • (引退してヤケになったところでちんぽごっしゅしたら極太ちんぽぶちこまれて陥落した挙句デキ婚しました、ほめて)
        もぉ…夫婦じゃないわよ、ねぇ?(ろうちゃんに同意を促す形式とか関係ねえ!ふぁっくだ!という乙女回路が欠落した生き物)
        (二匹でポッキーならぬジャーキーゲームしてたら牙があたっていてえ!というアホなやりとりをした後かえりましたとさ) -- ゲま子 2012-06-01 (金) 21:58:23
      • (何その嫌なことあって自棄酒した挙句に成り行きで出来ちゃったOLみたいな)
        (え?でも僕の子産んでくれるんだよね?ときょろきょろ)
        くふふっ何アホな事してるのでありんすか〜 んむ、またのー・・・よかったの、ろうげつ(わふっ)
        -- 宵華 2012-06-01 (金) 22:18:43
  • また派手にまかれていやしゃんすの・・・わっちの所にはこんかったが・・ -- 宵華 2012-06-01 (金) 12:22:42
    • // -- 2012-06-02 (土) 23:06:27
      • // -- 宵華 2012-06-03 (日) 20:02:38
  • (夜の明けた娼館・・・北側に面した部屋、用心の為窓は閉じられ一切の光は遮断されている)
    (片隅に女がいる、右目はなくぽっかりと空いた黒い眼窩で空を見詰めていて)
    (不意にはらりと、はらはらと涙をこぼす・・・誰かを思うように、何かを祈るように)よう・・やったの・・・
    (誰に賞賛される事も、悲しまれる事も無い最期だ・・・せめて自分だけでも・・そう想いただ祈りを捧げた・・・)
    -- 宵華 2012-05-29 (火) 16:21:49
  • メモの更新っと・・・
    なるほどの、長い空白を入れる事でレギオン下が勝手に改行してしまうことを防ぐ事が出来るのでありんすな・・・
    -- 宵華 2012-05-28 (月) 19:39:49
  • 支店の方にも来てくれてありがとね♪まあ本家みたいに何かイベントするかもだけど、基本はだらだらするだけだねー -- ソロネ 2012-05-27 (日) 22:07:11
    • 誰かが作ると信じておざりんした、ソロネでありんしたか〜くふふっ楽しみじゃて、これからもよろしくの? -- 宵華 2012-05-27 (日) 22:28:19
      • あのまま終わるのもいいけど、まだまだ足りない!って子も多少居ると思ったし、私も足りない派だったからねー、これからもよろしく♪(ごろごろ伸びて狼もふもふ) -- ソロネ 2012-05-27 (日) 22:29:29
      • 足りぬというか、まだ用があるといった所になりんすが・・どちらもかわらんの
        (よろしくーっとぶんぶん尻尾を振って喜びを表す狼)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 22:48:01
      • まあ、好き勝手やって皆で集まってわいわい出来る場所があればって思って作っただけだし、好きにするのが一番だね
        うーん、やっぱり狼は可愛いねぇ(もふもふ抱きついてみる) -- ソロネ 2012-05-27 (日) 22:53:29
      • くぁわいいだけじゃないのよー?(すっごい上手いの…とうっとりしながらもふる) -- ゲま子 2012-05-27 (日) 23:10:36
      • ふふ、それもそうだの・・折角の再開発、それらと上手く関われたらよいのぅ
        (ふんすっと鼻息荒くどこか得意げ、胸毛はふかふかだっ)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:10:54
      • まあ宣伝しながらになりそうだけど、だらだらやりたいねー
        うーん、もっこもこだねー♪私も実家に狼多いけど、毛並みは負けてるかも(血が繋がってる狼とは流石に言わない) -- ソロネ 2012-05-27 (日) 23:12:16
      • うむっカッコイイのでありんす(何も知らない無邪気な笑顔)
        (おいおいそれは秘密だぜハニーって流し目する狼)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:12:33
      • 犬とは違うよねーやっぱり(もふもふ顔を毛に埋めて)
        うーん、かなり賢い狼だけど、純血?(背中掻いてやったりして) -- ソロネ 2012-05-27 (日) 23:20:58
      • (フフフ…背徳の香り…とだーりんと顔をぺろぺろし合う)
        狼って犬と違うとこが結構あるみたいね、交尾の相手をえり好みしたりするらしいし… -- ゲま子 2012-05-27 (日) 23:23:31
      • おや、ソロネの実家にも狼がいるのでありんすか?それも複数・・・くふ、なんだか賑やかそうで良いの(血が繋がってるとは思いもよらない様子)
        さぁの・・拾い物にありんすから・・・狼としてもかなり大きいし、何か特異な混血やもしれぬ・・残念じゃがわっちにはわかりんせん
        (気持ちよさそうに背を逸らす狼、ゲま子とぺろぺろ)
        ・・・?(二人の様子に怪訝な顔)元来人に懐くように改良したのが犬らしいでな、その過程で色々変わったのかもしれぬな
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:26:12
      • 12匹ほど居たねー、今じゃ大分近所に引き取られたり増えたりしてると思うけど
        混血かな、雑種は賢いって言うしねー
        ゲま子ちゃん獣姦趣味あったの?中々いい趣味だねー -- ソロネ 2012-05-27 (日) 23:28:10
      • なんのことかわかりかねますわん(ポーカーフェイスでノーコメントをしつつろうちゃんもふりを続行)
        きみはいったいなにものなのかなー?(ろうちゃんの首筋をかいかいしてあげながら) -- ゲま子 2012-05-27 (日) 23:34:37
      • 12・・・それはまた多いの・・元々飼っていた狼が生んだとかそういう事でありんしょうか・・
        じゅ・・・っ(ゲま子と狼月を見る、そういう目で見れば確かにそうで)・・・ぅ・・・ぅわーんっろうげつ寝取りしゃんしたねゲま子ーっ!!(襟首掴んでぶんぶん)
        (何物かと問われれば「狼月っ!」っと言わんばかりに誇らしげに胸を張る狼)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:54:35
      • まあぶっちゃけママが生んだんだけどね?基本的に流産とか無い体質らしいから、言ってみれば私の兄姉だねー
        ペットNTR、キテルね…… -- ソロネ 2012-05-27 (日) 23:57:43
      • ほらバレちゃったじゃないソロネちゃーん!ご…合意の上だからセーフ!セーフなのよ?(ぶんぶん振られてゆれるもろもろ)
        宵ちゃんが寝てる横でバレないようにヤるのってクセになっちゃいそうなくらいよかった…(うっとり)
        そういうとこがかーわいいぞっ!(くすりと笑ってだーりんをもふもふ) -- ゲま子 2012-05-27 (日) 23:58:26
      • わぁお多産にありんすな・・・(兄姉が引き取られていったのかとちょっと苦笑い)
        キテない!!ちくしょーっ(アンタガユウワクシタンデショーコノドロボウネコーッっとキャットファイト気味、狼月に止められてさめざめ)
        い、いつの間に・・・ (おいおいやめろよー皆見てるだろーって感じででも割と積極的にぺろぺろしてる狼)
        -- 宵華 2012-05-28 (月) 00:04:12
      • ソロネちゃんちも倒錯してんのねぇ…(ひとのことはいえない)
        こ…今度は一緒にシましょ?なんだったらソロネちゃんも一緒に…(さめざめしてるのでフォロー!あの女のハウスね…!されないように必死)
        だってカレとっても上手いし…(一生懸命腰動かしてくれるってきゅんとするよね…とぺろぺろした後で投げキッスしつつひっこんでいく) -- ゲま子 2012-05-28 (月) 00:07:40
      • 私の家はエロい事に積極的だからねー♪
        えー、そこまで進んでたんだ!その気になれば妊娠できるように弄れちゃうかも♪(凄く楽しそう)
        こんな身近でNTRがあったなんて驚きだね -- ソロネ 2012-05-28 (月) 00:22:14
      • うー・・(にらむ、ゲま子もソロネもめっちゃにらむ・・・でも目の前でおっぱじめれば奪い合い的に致すかもしれない)(またねーっとゲま子を見送る狼)
        い、弄るってソロネをでありんすか?・・・(まさか狼月を!?っと庇う体勢)
        身近すぎるでありんすよ・・・(むぎゅうと狼を抱き締める・・・ヘッドロック・・)
        -- 宵華 2012-05-28 (月) 00:28:14
      • めっちゃ睨まれてる!
        あー、基本的に産む側弄らないといけないから、ろーげつちゃんは特に何もしないよー♪
        身近すぎたねー、まさかペットと、とは予想外だよね -- ソロネ 2012-05-28 (月) 00:31:25
      • (さっささっとディフェンス、件の事もあって警戒してる)・・・まぁ、それならよいでありんすが・・
        (中野レベルで)予想外なんてものではありんせん・・・ソロネも気をつけんと・・エロ家庭では思わぬ所で身近な人をかっ攫われるやもしれぬ・・
        -- 宵華 2012-05-28 (月) 00:49:29
  • 霊圧が消えかかってたけど最終日くらいは動くぜ!最終日位は動くぜ!っつーことで宵華のところにきたぜー!
    やー、宵華にはなんか度々来てもらってたしなー…するしないはともかく挨拶くらいはと思ってな! -- サイテ 2012-05-26 (土) 21:33:31
    • くふふ、最終日わっちの所に来て頂けてうれしく思いんす・・・冒険に失敗したと聞いて心配しておざりんした・・・(ほっとするように胸に手を当てて)
      泣いても笑ってもこれが最終日、しかと楽しまなければ損にありんすからの(ささっどうぞと酌をして)
      -- 宵華 2012-05-26 (土) 21:38:09
      • あー…流石にあんなに頻繁にやられるとはー…やっぱオレむいてねーんじゃねぇかなって!んで、普通にバイトしたりして金稼いでたんだよなー
        つーわけで、あんまお金はねーけど2人くらいは払える額持ってるはずだぜ!っと、サンキュー!(サムズアップしてから注いでもらって)
        ただ、やっぱりはにばにが終わったらオレは故郷に帰ることになりそうだけどなー… -- サイテ 2012-05-26 (土) 21:41:15
      • よく生き残っているとは思うがの・・・人には向き不向きがある物におざりんす、ぬし様はまだ若いでな、色々試すのが最良じゃて(うむうむと頷いて)
        ふふ・・その二人分、よもや将来の為に取っておく等とけちな事は申すまいて(くすくす笑って誘うような目を向ける)
        ん、そう・・か・・・(一瞬寂しげな目をして)実家の手伝いか何かかえ?親を大事にする息子は良い男じゃ・・(ふっと微笑んで誤魔化す)
        -- 宵華 2012-05-26 (土) 21:52:26
      • まぁ死んだふりがなければ危なかった!というか死んだふりをもってしても、死にかけてたからなー…次はねーって思うし、そこまで命かけるのもなー…
        そりゃ、そんな事はしねーよ!無駄遣いする気はねーけど、今日くらいはなー…あ、でも高い酒とかは無理だかんな!
        親の手伝いだったら農家になるなー…一応仕送りもしてたから結構余裕あるっつってたけど…(寂しそうな様子には気づかなくて) -- サイテ 2012-05-26 (土) 21:55:47
      • そうそう、男子の命はこんな所でかけるものではありんせん。ぬしにはぬしの正念場がある筈じゃて、其処までとっておきんさい
        くふふ、判っておざりんす・・・良くない男は(しょうも無い事)に金を使い、良い男は自らの成長の為に金を使うもの・・一皮向けただけのぬし様を、男として成長させて頂きたく存じんす・・・
        農家・・・よいの・・日の出と共に起き、作物を育てて皆の生活の礎となる・・・それほど誇れる仕事も中々無いでな(彼の後ろ髪を引かぬよう、背中を押すように)
        -- 宵華 2012-05-26 (土) 22:15:17
      • オレの正念場なー…冒険以上にあるのかどうかわかんねーけど、まぁ命は大事にとっておくぜ!
        あー、そういう話って時々聞くよなー。主にばっちゃとかから…あ、いや別に宵華さんがばっちゃっぽいとかいう事じゃねぇぜ?!
        そういうもんかー…まぁあれはあれで大変なんだけどな!腰が命!(力説しながらぐいっと飲んで) -- サイテ 2012-05-26 (土) 22:29:40
      • あるさ、月並みではありんすがの・・・その称号は英雄よりも誇り高く、得る宝は金銀財宝よりも価値があり命を懸けるに値する輝きを放つ・・・ぬしのそれを見つけなしゃんせ
        くふふっばっちゃで構いんせんよ、歳で言えばずっと上じゃての(ころころと笑って今まで過ごした時の長さを思う)
        楽な仕事などありんせんよ、農家は体力も頭も使う、機を読み違えば手痛い仕打ちも受ける・・(良いのみっぷりにおおっとさらに注いで)
        -- 宵華 2012-05-26 (土) 22:56:06
      • むぅ、そういうもんかー…まぁよくわかんねーけど頑張ってみんぜ!宵華さんにも応援されたかんな!(にかっと笑って言いながら)
        そーいうもんかー?見た目若いからあんまそんな気はしねーんだけど…まぁ、それじゃあごろごろと甘えさせてもらうとすっか!(膝の上に寝っ転がって)
        そうなんだよなー、しかも天候次第でどうしようもねーこともあるし…だから自分の力でなんとか出来る仕事探したんだけどなー…(時間ヤバいなら文通でもOK?) -- サイテ 2012-05-27 (日) 00:03:58
      • くふっ・・そうそう、頑張ってくりゃれ(くすくすと笑っておうと頷き)
        人と同じように老けていたら今頃わっちゃぁ・・いや、やめよう(想像して首を振って) おや?・・これはまた随分甘えん坊でありんすの・・(膝枕でなでなでと)・・耳掃除でもしてやろうか?(麺棒を手に笑って)
        予想外の大きな力が現れた時、人の力ではどうにもならないのは冒険者とて同じでありんすよ・・・後はそれとどう折り合いをつけるかで(あいっ文通で・・・眠気でふらふら)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 00:50:22
      • あー…まぁ人じゃない人は色々とありそうだけどなー…オレには想像もできねーけど…(膝の上でなでられながら)
        へへっ、いいじゃんいいじゃん。オレってばっちゃに甘えることってあんまりなかったかんなー…え、マジで?やりぃ!一度されてみたかったんだよな!(横をむいて耳を向けて)
        なるほどなー…まぁ冒険でも時々強すぎるのが出てきたりするもんなー…宵華さんも気をつけろよー?なんかハンターさんもいるって話だしさ -- サイテ 2012-05-27 (日) 22:57:01
      • ・・そうか・・(くすりと笑ってなでる手に優しさが篭る)
        ん、よいでな・・じっとしていなしゃんせ・・・(そっと耳の穴に綿棒を入れて浅い所からこしょりこしょりと)
        ハンターか・・・幸い、警備を突破してでもわっちを襲おうという輩はあまり多くないでな、わっちの所は比較的平和にありんす(まったく無いとはいわないし、警備がいるという事は彼女が出張る段となれば相手はそれだけ厄介な奴という事だ)
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:20:12
      • あー…気持ちいいけどちょっぴり怖ぇな!なんつーか、急所を任せてる不安ってゆーか…(慣れてないだけに、緊張しながら)
        あー、あとはなんか汚れたりしてねーかが心配で!自分で綿棒くらいはしてんだけどなー…(なので、それなりには綺麗で)
        警備かー、この娼館はそこらへんもしっかりしてんもんなー…でも、もう閉店しちゃんだよな?大丈夫なのかー? -- サイテ 2012-05-27 (日) 23:39:31
      • うん?誰かにしてもらった事はないのかえ?(それは良くないの〜と奥のほうまでそっとこそいで・・・人と長年過ごしたがゆえのテクニックは伊達ではない、痛みは感じない事だろう)
        汚れてるから掃除をするのでありんす〜・・汚れてなくても気持ちよければそれで良いのでな〜(こしょりこしょり)
        半年後には(行間で)再開するらしいし、旧市街の方に支店も出るでな・・寧ろ暫くは慌しくなるのでありんすよ
        -- 宵華 2012-05-27 (日) 23:59:19
      • ふへぇ…いやー、親にしてもらったくれーかなー…ほら、娼館の子だとこういうのはなんか頼みにくいしさー…
        あー…そっかー…それならそういうもんとして、考えればそれでいいかもしれねーなー…(気持ちよさからうとうとしながら)
        え、またやんの?でも、チョコミントとかリーズとかは…旅に出ちゃうって話だし…オレは帰る予定だからなー…
        あぁ、でも…また来る時があったら…また会って話そうなー…(お酒も入ったこともあって、このまま眠ってしまいそうで//Hなしだけどこういう暗転もありだろうか!) -- サイテ 2012-05-28 (月) 00:13:54
      • 寧ろ致せぬ分、こういう事こそ頼んで欲しかったやもしれぬの?(くすくすと笑って)
        人は減るがの、それでも続くものがなければならぬ・・・
        あぁ・・それでよい・・・立派な男となって現れる事、楽しみに待っておざりんす
        (そんな風にしてはにばに最後の月は過ぎていくのだった・・・もちろん酒は飲んだし娼婦の時間を取ったので料金はしっかり取られる)
        -- 宵華 2012-05-28 (月) 00:22:19
  • (宵ちゃんがねてる…ろうちゃんを思うさまもふもふするならいまのうち…とこっそり部屋に侵入) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 00:25:24
    • すぅ・・(ぐっすりお休み中のごすずん)
      (進入に即座に気がつき顔を上げる狼、流石の忠犬)
      (相手がゲま子と判るとすぐに尻尾を振る、安定の駄犬)
      -- 狼月 2012-05-26 (土) 01:14:41
      • どぅふふ…鬼の寝てる間にイイコトしましょうねぇ…(誤解を招く発言をしつつ顔ペロペロしあったりする) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 15:31:47
      • ぅ・・・ん・・・(ぐっすりと寝入っている・・・)
        (そんな宵華を尻目にぺろぺろと顔を舐めたりすりすりと体を擦り付けたりしてる狼)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 18:35:44
      • ぁん…やだぁ…こういうシチュって思ったより興奮するかもぉ…(主人そっちのけでスケベしようや…されちゃうんだ…とこしこし体をこすり付けるので濡れてくる)
        かーむおーん!(そして交尾のポーズ!悪乗りである) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 20:26:17
      • んん・・っ・・(声が聞えると少し眉根を寄せて起きそうになったり)
        (すんすんと鼻を鳴らして雌の発情を感知する狼、交尾のポーズを取られればゲま子の上に乗っかりアニマルポジション、マジでする気だ)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 20:37:06
      • まぁ大変…静かに、そーっとね?(しー…っと人差し指を立てて声を小さくするジェスチャーでろうちゃんを撫でる)
        あだだだだだ…そっかツメしまえないんだもんね、つづけてつづけて(ツメが当たるたびちくちくするがそれもいい刺激になって股の間からぬめったものが)
        ほーれこっちこっち、コレをここね…(勃起してる狼ちんぽを手でしごくように引っ張るように導く) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 20:43:11
      • (ふんすと嬉しそうに撫でられる狼)
        ・・・すぅ・・(少し落ち着いたようにまた深い眠りに落ちて)
        (導かれるがままにあてがい、当然のようにそのまま挿入してしまう)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 21:02:35
      • かわいい…(起きている間は艶やかな娼婦の顔だけれど、眠りに落ちている間は見た目と同じくらいの普通の少女のように見えて…頬をなでる)
        …んひっ!…あぁ…こそばゆいわねぇ…人間と違ってするりと奥まで入る感じぃ…(声を殺して獣と交尾してるという状況がスレたババァの琴線に触れてもうドロドロである、なにより一心不乱に腰をへこへこさせるのがかわいい…舌なんか出しちゃって)
        いいわよろうちゃん…人間より上手かも?(ケツを向けたまま顔だけ向き直ってまたペッティングをはじめる、寝てる主人に見せつけるようなポーズでプチNTR気分?なんて事を考える) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 21:16:59
      • (頬をなでられると眠ったまま穏やかな表情で笑って)
        (っへっへっへっへっへと腰を振ってる狼・・・肉棒が段々と勃起し大きく太く・・・根元が膨らんでくる)
        (顔を舐められ、そちらに首を向けるぺろぺろと此方も合わせて)
        ん・・・・・・(ぽそりと「ろうげつ・・・」と呟く・・夢でも見ているのだろう)
        (名前を呼ばれるとピクリと動きを止めてご主人の方を見る狼)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 21:34:06
      • ……!…きたぁ…おーかみちんぽ…びゅーってくるのね…?(中の異物感が増してがっちり食い込む、これから起こるザーメン祭りに心が昂る、が…)
        …ごめんね、ろうちゃん…困らせるつもりじゃなかったのよ…(主人の言葉に反応してじっとしている狼に苦笑をしつつ頭をなでる、心なしか本能と忠義との間で揺れてるように見えた)
        って!コレ出さないと抜けないんじゃ…(このままじゃバレる!?ととたんに焦りだす、しかし当のろうちゃんは動く気配がない、交尾ポーズのままこっちも身動きが取れない…) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 21:43:16
      • (心配までされては無碍には出来ない、ふすっと「大丈夫」とばかりに鼻息荒く返事をするとまた腰を振りたくる)
        (一際深い所まで付きこむと根元の瘤ががっつりと内側からゲま子をホールドし、抜けなってしまう・・・そして)
        (びゅくびゅくと音が聞えそうなほどの勢いを持って精液が注がれ始める)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 22:00:03
      • …いいオスね、あなた…(ナイスガイに種族の壁なぞないのだ!惚れてまうやろー!ときゅんとする、狼は一度つがいと認めるとずっと操を立てるという話なんかも思い出していた)
        …っ…んっ…んんんぅ…(一転、激しい動きで一気に奥まで侵入されて絶頂が近づく…目の焦点も合わず涙が流れ、歯を食いしばって声を出すまいと必死に快感に耐える)
        〜〜〜!?!?(注がれる獣欲の塊の温度を感じ、一度声を上げれば部屋中どころか店内に響きそうなのを両手で口を抑える そして絶頂が抜けると涎を垂らしケツを上に向けへたり込む…脱力しきって恍惚の表情) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 22:09:42
      • ゎぅ(小さく鳴いて応える、今は主人の事は頭の隅にやり、目の前のメスに集中する)
        (絶頂し、へたり込んだゲま子から降りて労わるようにちろちろと顔を舐める・・・だがまだだ・・・まだ肉棒はゲま子から抜かれていない)
        (瘤はいまだにしっかりと膣をホールドし続け、その先端からは精液がとめどなく流れ続けている・・・犬科の交尾は10分〜1時間、その大半は射精の時間で・・・体の大きな狼月となればその時間は当然のように長くなる)
        -- 狼月 2012-05-26 (土) 22:26:17
      • やばい…いまアタイすっごいしあわせぇ…(注がれ続ける精液に虚飾のないまっすぐな好意…メスとしての幸福で満たされていく)
        しあわせなんだけど…ちょーっと…ながいかなぁ…(苦笑しつつ頬をぽりぽりとかく、絶頂後だが連続して放出され続ける精液で腹は膨らみ軽イキが続く)
        もう…孕んじゃったら責任、とるんだぞぉ…(こつんと人差し指で額をつつく、結局その後小一時間カレとぺろぺろ顔を舐めあいようやく解放してもらったとか)
        (感のいい宵ちゃんのことなのでもしかしたらバレてるかもしれないけど…ろうちゃんのフォローはちゃんとするのは無害でした) -- ゲま子 2012-05-26 (土) 22:42:02
  • ガラッ -- モミ 2012-05-24 (木) 20:42:53
    • (モミが扉を開けた室内、簡単な料理と酒が用意され、奥には布団が敷かれている)
      (モミの目の前で跪いて)宵華、と申しんす・・かわいがってくりゃれ?(客が女であることなど一切気に止めることなく礼を尽くす)
      -- 宵華 2012-05-24 (木) 20:49:41
      • (きょとんと目の前の女性と部屋を見て自分の開けた扉の向こうをもう一度確認する)
        … … … うちのお手洗いはどこ? (うわさに聞いた事があるかもしれない、気まぐれ的にワープゲートが接続される現象を) -- モミ 2012-05-24 (木) 21:01:44
      • (聞いたことはあってもすぐには頭がそれと結びつかない)はぁ?・・・
        ・・まずぬし様の家が何処か判らないのでありんすが・・・ま、まぁともかく、お手洗いは此方におざりんす・・(とりあえず娼館のトイレに案内することにする)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 21:07:26
      • ここどっかでみたような…(案内されたトイレで思案) 
        (手を拭きながらガっと出てきて)おもいだした! チョコのすんでる娼館だわここ!? じゃああなたって… -- モミ 2012-05-24 (木) 21:18:38
      • (外で待つ間モミの様子を不思議そうに思う・・そしてワープゲートに思い至り)あっなるほど
        整理が付いた用でおざりんすな・・くふ、ぬし様も災難じゃて・・・チョコというとチョコミントかえの?あぁ、お察しの通り、わっちゃぁこの娼館の娼婦におざりんす(しゃなりと礼をして)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 21:31:13
      • そう、そのチョコミント。 やられたわ…なんでひとんちのトイレピンポイントで狙ってくるのあのゲートっ!(部屋に戻りつつブツブツと、そして自己紹介などもし)
        それにしても…(ちろちろと宵華を見る。 娼婦であるだけに妖艶で華やか、ソレとは別に妙に不思議な魅了を感じるので)
        スンスン… あなた吸血鬼? -- モミ 2012-05-24 (木) 21:41:43
      • ふふ・・・(くすくすと笑いながら共に歩いて)
        ん?・・・くふふ、匂いで判るのかえ?流石は魔導に携わるものじゃて・・・いや、それだけではないのかやの・・・
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 22:19:21
      • わたしキメラなの。 なんとなく直感が疼いたから言ってみたけどやっぱりそうなの。 どーりでいやにキレーなわけね
        あ、ええとその、わたしあなたを買いに来たわけじゃなかったんだけど…(とはいえ時間はとらせてしまったのでとサイフを探す…探す)
        ……あー…あの、血じゃだめ? -- モミ 2012-05-24 (木) 22:37:25
      • (くすっと笑って賛辞を素直に受け取る)ありがとの・・
        (少し考えるように)・・まぁ、構いんせんが・・(ふるふると首を振る)このくらいなら休憩時間と取れるでな、何をした訳でなしお代は受け取れぬ・・・(よいじゃろ?と近くで見ていたモブ従業員にも許可を得て)
        だから気にする事はありんせん・・・もちろん、ぬし様がわっちのサービスを受けたいというのであれば、話は別にありんすがの?(自らの唇をなぞり、誘うように微笑んで)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 22:45:36
      • そう? 悪いわね う…何で誘ってくるのっ遠慮しとくわよ ていうかどっちにしてもお金ないのっ
        でもこれも縁だから名前覚えとくわ。 ここには知り合いもいるし、またきたら冷やかしに寄ろうかしら、怒る?(にったり) -- モミ 2012-05-24 (木) 23:29:18
      • 此処はそういう店じゃて、当然でありんしょう?(くすくすと笑って返して)
        いんや、こんな仕事をしていると好きには外にでられぬでな、冷やかしでも遊びに来てくれると嬉しい・・・「仕事中」にこられては流石に困りんすがの?
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 23:47:44
      • 仕事中…? ああ、いやそんなのこっちだって見たくないわよっ
        それじゃ、急に時間取らせちゃって悪かったわね。 お仕事がんばってちょーだい
        (軽く手を振って人目を気にしつつこそこそ店を出て行く) -- モミ 2012-05-25 (金) 00:04:52
      • くふふっあぁまたの、モミ・・・
        こそこそすると余計に目立つぞ〜(くすくす笑いつつ手を振って見送る)
        -- 宵華 2012-05-25 (金) 02:57:24
  • こんばんわ…宵華、この前はありがとね?
    ま、見ての通り無事と言えば無事…だったのかな(苦笑しながら) -- メリア 2012-05-24 (木) 20:08:46
    • おやメリア・・くふふ、こういう時まずは生きていた事を喜ぶものでありんす・・・
      ?・・・なんだか引っかかる言い方にありんすな?何かあったのかえ?
      -- 宵華 2012-05-24 (木) 20:21:34
      • あぁ、いや特別深い意味は無いのよ?命は無事だったけどボロボロにされたし、無事だったと言って良いのかな、と
        …狼月って本当賢いわね。花束持って来た時は流石にびっくりしたわ… -- メリア 2012-05-24 (木) 20:26:27
      • ぬしも吸血鬼ならば傷などすぐに治りんしょう?たいした事ではありんせん(からからと笑って)
        うむ、わっちのいう事をよく聞いてくれる・・よくできた子でありんすよ(隣に立つ狼をわしわしと撫でて)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 20:45:52
      • それはそうなんだけどね…確かに五体満足だし、って吸血鬼って腕やら足が無くなりっぱなしになる事あるのかしら…(ううむ、と唸る)
        僕的な…それとも、単純にペット?(首を傾げる)…あれ、何かこれ両方大して変わらない気がしてきたわ…(す、と狼月に手を伸ばしつつ) -- メリア 2012-05-24 (木) 20:52:24
      • 一時的になくなる事はあるがのぅ・・・(左手首を右手で持ちぐいと引っ張る・・すぽっと抜ける左手)
        眷属にすると日光に弱くなるでな、ペットにありんすよ・・・頭がよくて助かる・・・(素直に頭を撫でられて尻尾を振る狼)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 21:01:45
      • (少し顔をしかめ)…痛くないの?私の場合、似たような事しようと思ったら後で治るけど本気で抜くしか無いわ、それ…
        へぇ…それじゃ、なお更凄いわね?躾が上手だったのかな…(暫く撫でると、満足したようで離れて) -- メリア 2012-05-24 (木) 21:05:24
      • 不思議な事にの、取られたら痛いが取られる分には大した事は無いのでおざりんす・・・(ぱっと手を離すと左手が黒いどろどろとした液体となり、膨張し、整形されて狼月よりも大きな狼となる)狼や蝙蝠を出すと、その間は欠損した状態になりんす、生やそうと思えば生えるが
        (満足したようにぺたんと座ってはっはっはっはっはと舌を出してる)くふふ、この子の出来がよかったと、そういう事だと思っておざりんす・・・たとえ獣でもパートナーというものはよいものじゃて・・・メリアには、そういうものはいないのかえ?
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 21:14:12
      • 意識してやってるから、とかなのかな…私には分からないけれど(おぉ、なんて感嘆の声を上げながら)えっと…これは宵華の一部、って事よね?
        羨ましい話だわ…うん、私?私はペットも居なければ眷族も増やせないし、特殊な能力もほぼ…自分で言ってて酷いわ、これ(目を瞑り、目元をおさえつつ) -- メリア 2012-05-24 (木) 21:21:22
      • そうなるの・・・ほらもどれ「立待」(ぐにゅりと再び泥化し左手に戻る)
        くふふ、パートナーと呼べるものはいないのか、という話じゃてよ。 ふむ・・・欲しいかえ?吸血鬼としての力・・・
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 21:40:38
      • (目を細め)魔法みたいね…いや似たようなものなんだろうけれど
        あ、あぁ…(首を横に振り)残念ながら…うん?私が?…正直に言えば、そんなに不便を感じてるわけでも無いからなぁ…(腕を組んで、むむむと) -- メリア 2012-05-24 (木) 21:43:58
      • わっち自体が概念的な物にありんすからの・・火や氷が出せたりするわけでは無いがの
        くふふっそれはよくないの、長きを生きる吸血鬼にも隣に立つものは必要じゃてよ?それがどんな者でもの・・・
        (安心したように息をついて)そうか・・・まぁ、そう思うのであればそれでよいのじゃて・・(こくこくと頷いて)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 22:32:51
      • まぁ…確かにそうかもね。この街に来るまでは一人だったから、今よりは大分考え方も暗かったし…今でも隣に、って程の人は居ないけど(はは、と苦笑する)
        (不思議そうに、そんな宵華の様子を眺めて)…うん、まぁ…どうかした?(首を傾げる) -- メリア 2012-05-24 (木) 22:47:47
      • ふふ、一人ではどうしても陰鬱になるでな・・・人から吸血鬼になって暗いとなると・・・復讐かー・・・いや、死のうとするといった所でありんしょう?
        ま、時間はたっぷりあるでな、気長でよいのでありんすよ・・
        ん?いやたいした事ではない・・力は便利じゃがの・・・それだけ人から遠い事の証・・人間の社会に生きようと思えば、本来必要の無いものにおざいんすよ・・・だから、メリアが力に貪欲そうでなくてよかった
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 23:09:39
      • (目を瞑り、こくり、と頷く)その通り、ね…今はその考えも、とりあえず保留中だけど
        出来たら良いんだけどねぇ…
        あぁ、そういう事ね…(はぁ、と溜息を吐く)なんとなく、分かるわそれ…一人、この街に来てからの友達がそんな感じかもしれないわ -- メリア 2012-05-24 (木) 23:20:49
      • そうかえ・・(吸血鬼は可能な限り生み出してはならない・・だが生まれてしまったからには、できる限り生きて欲しい)・・悪い事にならぬ様祈りんす・・
        ・・・そうか・・(肩を落とす)・・力を受け入れて・・飲まれる者もいる・・・一度溺れて、其処から再び自分を取り戻せれば・・その者はよい吸血鬼となるのでありんすがの・・・(それまではに失う物が多すぎる・・その目は憂いを帯びていて)
        友達か・・・友はよい・・利害も愛も超えて腹を割って助け合える・・その者は今きっとつらい時期じゃろて・・メリアが、支えてやってあげるのでありんすよ?・・
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 23:41:07
      • 善処するわ…(はは、と笑う。その笑顔はどこか寂しそうで)
        支えられると良いけれど、そもそも必要とされてるかどうか…(苦笑しながら、頭を掻く)でも、手伝えたら良いなとは思うわね… -- メリア 2012-05-24 (木) 23:47:28
      • ・・・そんな顔をしないでくりゃれ・・(悲しげにその笑顔を見詰めて)
        友、なのでありんしょう?友の支えが要らぬ者などおりんせんよ・・・ そう願い、行動する事がよい流れになるのでありんすよ・・
        -- 宵華 2012-05-25 (金) 00:05:31
      • ごめん…まぁ、私も色々考えてるのよって事で…
        (頷いて)そうね…やる前から悪い方に考えても仕方ない、か。さて…それじゃ今日はそろそろ帰るわ。宵華も元気に頑張るのよー(手を振り、帰っていった) -- メリア 2012-05-25 (金) 00:14:30
      • 考えたら、それを口にしてくりゃれ?・・でなければ判らぬ・・・わっちとてぬしの友でありたいでな・・・
        楽天的過ぎるのも問題、ぬしの様な者も必要なのじゃて・・・あぁ、またのメリア(手を振ってその背を見送った)
        -- 宵華 2012-05-25 (金) 03:20:15
  • (狼とじゃれるおばちゃん) -- エバー 2012-05-24 (木) 11:32:37
    • (はっはっはっはっはと息を荒げながらごろごろじゃれる狼)
      くふふ、楽しそうじゃのろうげつ
      -- 宵華 2012-05-24 (木) 12:13:50
      • おばぁちゃん動物好きなのよねー(顎の下をなでなで)爬虫類とかも好きよー -- エバー 2012-05-24 (木) 12:21:37
      • (座って気持ちよさそうに顎を突き出してる狼)
        爬虫類かえ?・・わっちゃぁ何でかあんまり好きにはなれんのう・・どんな所が魅力なのかえ?
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 12:27:14
      • お目目がくりっとしてて可愛いわよー 表情とか無いけど本能まんまだけど
        それはそれで可愛いのよね(狼さんといっしょにゴロゴロ) -- エバー 2012-05-24 (木) 12:55:59
      • ふむ・・・言われてみれば確かにくりりとしたお目目におざいんす
        本能まんまはあまり他の動物と変わらないかもの・・・犬よりももっとという事にありんしょうか?(川の字になってごろごろ)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 13:52:16
      • 反射的と行った方がいいかしらね あんまり脳味噌使ってないのよねー
        わんこは賢いじゃない 相手を覚えるし、しちゃいけないって教えればしないし -- エバー 2012-05-24 (木) 14:00:22
      • なるほど、此方のいう事を理解できないのでありんすな・・・確かに反射的じゃて
        ん?という事は誰かに懐くという事も無いのでありんしょうか・・・(それは少し寂しいって顔)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 14:16:54
      • 懐くようで懐かない、ちょっと懐く感じかしらね そういう男に弱いわー、私 振り向かせたく成るって奴? -- エバー 2012-05-24 (木) 14:23:34
      • なるほど・・懐いていないそぶりで内心がっつり懐いている方がわっちの好みでありんすがの、そういうのも面白いのう(ごろごろ) -- 宵華 2012-05-24 (木) 14:32:59
      • 内心がほんとにどうかなんて、なかなか判らないものよ 何千年生きてたってね 所詮、男と女なんですもの、理解なんてできっこないわ
        なつき難い子ほど可愛がりたくなるものじゃない? その点、わんこはわかりやすいから良いわよねぇ どうしたってしっぽに出ちゃうんだから(わしゃわしゃ) -- エバー 2012-05-24 (木) 14:40:51
      • 思い込みでもよいのでありんすよ、そう思って男の掌で踊らされるのも一興じゃて
        ふーむ、逃げられれば追いたくなる心理に近いのでありんしょうか・・・そっちに構うと懐いた子が可哀相になってくる気がするのでありんすよ(わしわし)
        (ケツごと尻尾を振って喜びを表現する狼、エバーの顔をペロペロ)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 15:11:21
      • わぁーうーん♡ 男の尻を追いかけつつこっちはこっちで幸せにしてあげるわ(ビシィッ) と言いたい所だけど、どうも一片に一人だけしか作れないよねぇ〜
        ま、今は別にいないけど(わんことがっぷりよっつに抱きあうおばちゃん) -- エバー 2012-05-24 (木) 15:16:10
      • あっちもこっちもでは不満を抱くのが普通だでな・・・上手くは行かぬ・・(自分が既にそういう傾向があるので目を逸らしつつ)
        (普通にエバーよりでかい狼、ぶんぶん尻尾を振ってじゃれてる・・・だんだん興奮してきてる)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 15:37:41
      • あ、これ私犯されちゃう流れ・・・・?(狼に組み敷かれる非力なおばあちゃん) -- エバー 2012-05-24 (木) 16:01:38
      • 大丈夫、させないのでありんす(ぺいっと狼を引っぺがしてめっってする、くぅんとしょんぼりする狼) -- 宵華 2012-05-24 (木) 16:20:49
      • 良かったー 宵ちゃんに獣姦させて喜ぶ様な性癖とかあったらどうしようかと思ったわ・・・ -- エバー 2012-05-24 (木) 16:23:07
      • そんな事させないのでありんすよ、ろうげつはわっちの物でありんすから(ぎゅーっと独占の構え)
        にしてもお祖母様は本当に非力でありんすな
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 16:53:52
      • えーーそっちの心配なのーっ!! か弱いおばあちゃんを心配してくれたんじゃないのねッ んもっ!
        そういうのは人間とかわらないのよねぇ どっちかっていうと魔法使いタイプだし私 -- エバー 2012-05-24 (木) 18:38:04
      • ふふ、冗談じゃて・・すまんのっ・・・(なでなで)
        魔法使いでありんすか・・・まぁ確かに使えるならそのほうが効率がよいしの・・・でも接近されたら魔法で対処できないのでありんしょうか?
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 19:02:32
      • 狼ちゃんをスイートロールに変えたりしちゃうけどいいのかしら? -- エバー 2012-05-24 (木) 19:24:32
      • おーけーよくわかった遠慮するのでありんす(手と首をぶんぶん振って) -- 宵華 2012-05-24 (木) 19:31:27
  • 飼い主さんにんちしてよ!
    にんちとニッチって似てるよね -- 紐付き玉 2012-05-21 (月) 01:50:48
    • え?なにこれ?(喋るひも付きボールに思わず素の反応)
      ろうげつの子供にありんすか?(振り返って狼を見る)
      わふ?(首をかしげてる大きな狼)
      -- 宵華 2012-05-21 (月) 02:07:56
      • 先月あんなに激しくしたのに…
        なにこれと問われましてもー こういう生き物ですとしか? -- 紐付き玉 2012-05-21 (月) 02:10:20
      • 生き物・・(思わず手にとってみて)・・・ふむ・・つまりこの紐の部分をぐるぐる回して推進力を得て液中を移動するのでありんすか?
        (主人がボールを手に取ったので尻尾を振って隣戦体勢をとる狼)
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 02:24:42
      • 液…およごうとおもったことはないですにゃー
        なにか狙われている気がします -- 紐付き玉 2012-05-21 (月) 02:31:17
      • ふむ・・変わった生き物もいる物におざりんす・・(手の中でぽんぽんお手玉してみたり)
        うん?・・くふふ、狙われたいかえ?(狼に向かって掲げながら悪戯っぽい笑み)
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 09:33:54
      • お菓子だって無機物だって生きてるんだもの ボールが生きてたっていいじゃない?
        イヤー!おーそーわーれーるー(うねうねと身をよじって逃げようとする) -- 紐付き玉 2012-05-21 (月) 18:59:44
      • お菓子も無機物も生きてはおりんせん・・・たぶん・・(生きているの定義はなんだったかと思いつつ)
        おぉっこうやって動くのかえ・・・くふふっ冗談じゃて、そんな事したりしないのでありんすよ(あっさり追いついて撫でて)
        -- 宵華 2012-05-22 (火) 02:55:10
      • ほんとかーほんとに冗談かー?(撫でられ撫でられ)
        成長するものは全部生きてるってことでいいと思うのわたし -- 紐付き玉 2012-05-22 (火) 07:59:39
      • ほんとほんと、インディアン嘘付かないでありんす〜
        単細胞生物は成長するのでありんしょうか〜それにお菓子や無機物が成長するなど聞いた事はありんせんな・・ぬしは成長するのでありんすな
        -- 宵華 2012-05-22 (火) 09:17:02
      • インディアンだったのか…
        単細胞もたまに進化とかしてるから成長してるって言っていいんじゃないかな!
        青海苔と素麺が冒険してるのを見たんぬ つまり食べ物も生きてるんぬ 私も生きてるんぬ イエー -- 紐付き玉 2012-05-22 (火) 17:48:49
      • いや?わっちがインディアンだなんて一言も言ってないのでありんすよ?(ぽむぽむお手玉)
        イエー・・まぁそういう事にしときんしょう・・・っとそうそう、わっちゃぁ宵華言いんす、ぬし様の事はなんとお呼びいたしんしょう?
        -- 宵華 2012-05-23 (水) 02:13:49
      • なんだってー ならば誰がインディアンだというのか そこのいぬか!(お手玉されて嬉しそうな玉)
        よっちゃん!私の名前ー?ボールでいいんじゃないかな…? -- 紐付き玉 2012-05-23 (水) 22:12:28
      • ろうげつは狼にありんす(自分から言い出したくせに「何言ってるのこの子」って顔、ぽーいと狼月に向かって放る、鼻で突いて手で打ってキャッチボール)
        ストライクゾーンから微妙に外れているという意味にありんすか・・・自虐的じゃの?
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 11:05:34
      • 私の心をもてあそんだのねっ おのれインディアンコンビめー
        そもそも私名前とかないですしー …っていうか私がストライクゾーンな人っているのん?同種族ならともかく -- 紐付き玉 2012-05-24 (木) 16:59:28
      • ほほほ、殆ど反射的に離した弊害にありんすなーすまぬすまぬ(ぽーんぽーん)
        おや、では本当に適当に名乗っただけなのかや・・・悪くは無いと思いんすがの?(なでなで)当然といえば当然じゃが・・同種族がおざりんすのかえ?・・・そもそもぬしはオスなのかメスなのか・・・
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 17:30:33
      • 謝られたら許さざるを得ない(無抵抗にぶにょーんぶにょーんとキャッチボールされる)
        適当というかそのままの意味でのボールだし!同種族いるんじゃないかな かな 一度も見たことないけど -- 紐付き玉 2012-05-24 (木) 18:55:00
      • うわ、その分だと親がいるかもわからぬといった所にありんすか・・・
        ま、兎も角ボールはボール、そういう認識でよさそうにありんすな(最後にぱしりと受け取り、ごめんなさいと額(?)にキスをして下ろしてあげる)
        -- 宵華 2012-05-24 (木) 19:24:18
      • そういえば親が居た記憶がないですにゃー
        うむボールはボールです 破裂したらボールじゃなくなるね!
        いやんキスされちゃった えっちー
        それはそれとしてそろそろ帰るのよー マタネー -- 紐付き玉 2012-05-24 (木) 20:17:15
  • ひまー(ごろごろ) -- エバー 2012-05-21 (月) 09:47:20
    • 暇でありんすのう・・・(ごろごろ)というかちょっと寝不足気味で眠いでありんす・・(エバーに抱きついて枕にする) -- 宵華 2012-05-21 (月) 09:50:32
      • あら、前から思ってたけど宵ちゃんはあまえんぼさんねー?(おっぱい枕 実は少し痛いが我慢)
        日食でみてたのかしら? -- エバー 2012-05-21 (月) 09:54:54
      • わっちゃぁしたいと思った事をするだけでありんす・・・甘えられる者は少ないでな、出来る時にしておくのでありんすよ(ごろごろ、ちょっと労わるように頭を離す)
        (ふるふると)影っても陽光は陽光、わっちにゃぁ見れないのでありんすよ(中野はばっちり)
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:04:25
      • ふふ、遠慮しなくていいのよぉー(ぎゅーっと胸に顔を押し付けながら)宵ちゃんは子供はいないの? 私は結局この歳まで作らなかったわねー
        こうやって可愛い娘を抱きしめたいって思ったりしたわー -- エバー 2012-05-21 (月) 10:08:13
      • ぬわっ(むぎゅぅっと寄せられ)・・・ふふ・・(ぎゅーっと抱きつく)・・人の男と結ばれ、孤児や縁者を養子にしたことはおざいんしたよ・・・
        ・・でも子供はついぞできなんだ、わっちゃぁどうも、そういう体質ではないようじゃて・・・(少し寂しげに呟く、sex:必要なし!頂点は常に一つ!の概念な吸血鬼だ)
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:14:55
      • あら、それは残念ねぇー ここ300年くらいは男もいないわー 前に付き合ってたリッチの男は「君を一億年愛すよ」なんて言ったくせに
        なんかつかれたとか言って眠っちゃうしー やっぱ現世の男はだめねー (宵ちゃんのお腹なでなで) -- エバー 2012-05-21 (月) 10:23:22
      • (触れてくる手をそっと握って)かまいんせん・・それでも十分幸せにおざいんした・・・くふっ・・それはまた随分ご無沙汰でありんすな?鈍ってしまっているのではないかえ?(エバーのお腹をなで返し)
        わっちは似たような台詞を人間から聞いた事がおざいんす・・・そんなに生きられるわけ無いのにの?・・でも、無理とわかっていてもそう言ってくれる瞬間の、その燃えるような情熱は何物にも変えがとうおざいんした
        きっと、その瞬間のその男の思いは、今この時もお祖母様を愛してやまぬのでありんしょう・・思い出の男は現世の男がおらねば生まれぬ物、どうか幻滅せんでくりゃれ?
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:42:29
      • ロマンチストねー宵ちゃんは 羨ましいわぁ 男欲しいわ・・・どこかで買ってこようかしら・・・
        そりゃぁね、おばあちゃんだって、そう言ってもらえたときはもうぶわぁっと燃えたわよ 焦げたわよ 一部濡れたわよ
        どこかで見てるといいわね・・ ・・・ ・・・ あの人、名前なんだっけ・・・ -- エバー 2012-05-21 (月) 10:46:00
      • くふふっ忘れておる・・ボケでも始まってしまいんしたか?(くすくす笑ってからかって)
        でも、そんなにも熱く燃え上がる時があったのに、お祖母様は子を為さなかったのでありんすね・・・?わっちと同じ、出来なかったのかえ?
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:55:32
      • うるさいわねっ!もうだいぶ歳なのよっ まぁなんていうかさ どんな子生まれちゃうか分からないじゃない?私は自分を律していられるけど
        自分の子供もそうとは限らないしね・・・ でろん -- エバー 2012-05-21 (月) 11:14:49
      • (きゃー怒ったぁと丸まって) ・・生まれたばかりの頃はそうでありんしょうな・・・・
        でも、それを正しく導くのが親の務めでありんすよ・・・お祖母様とて、最初から人の世の理を理解して適応していた訳ではあらしゃんしょう?
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 11:22:08
      • めっちゃ悪くて強い子とかできちゃったら私じゃ止めらんないし、私弱いし・・・私に導けるかなぁとか考えたら怖いわ
        それにもう今更ってjかんじだしぃ あぁー・・・男ほしいわ -- エバー 2012-05-21 (月) 11:33:56
      • 子は母には頭が上がらない物におざりんす、其処に力の大小はないでな・・・なんだか一種のマタニティブルーのような症状でおざりんすね
        悠久を生きる吸血鬼に今更も何もおざらんしょう?・・・またそれでいて男を求めるー(つんつく) そんなに温もりが欲しければ娼婦になっていればよかったでありんすのに・・・
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 11:42:43
      • 買われるのは嫌よ 買うのがいいのっ ご奉仕してもらいたいの!分からないかしら -- エバー 2012-05-21 (月) 11:51:14
      • 娼婦が常に相手に尽くすとは限らないでありんしょう?
        ・・ふむ、じゃぁ・・・(ぐにょりとシルエットが変わり男の姿になる、精悍な顔つき、細くもがっちりとした体、声も少し低くなる)
        わっちを買うというのはどうでおざりんしょう?(くすりと微笑んで)
        -- 宵月 2012-05-21 (月) 12:14:06
      • えっ、やだ急にイケメン・・・ うふふ、それもいいかもしれないわね 安くしておいて頂戴よ?(すすっと肌蹴た宵華の胸元に冷たい手指を差し入れて) -- エバー 2012-05-21 (月) 12:19:17
      • ふふっ口調も少し変えようか・・・(手指を受け入れふぅと息をつく、そっと抱き寄せ指でエバーの顎をなぞる)従業員割引だ・・ご奉仕させていただこうお姫様・・(唇を寄せて) -- 宵月 2012-05-21 (月) 12:27:26
      • んっふ・・・(舌先を唇へと差し込み小さく顔を左右に降る 揺れ動く唇が唾液を乱して粘液質な音を立てる
        男の肌に触れる指先 指先で、触れるか触れないかの微妙なタッチ 脇腹、胸 身体の敏感な場所を優しく撫でる) -- エバー 2012-05-21 (月) 12:36:26
      • ふっ・・ん・・(掻き抱くようにエバーの後頭部を撫でる、舌を絡めて口内を犯して)
        (こそばゆく触れる指先の動きにぞわりと肌があわ立つ)はぁ・・すごいな・・上手い・・(女の腹から胸へ、そっと指と掌を這わせていく)
        //(ごめんなさいっ文通で・・早起きしたぶんちょっと仮眠しておきたいとです・・)
        -- 宵月 2012-05-21 (月) 12:51:05
      • 何千年女やってると思ってんのよっ ふふふぅん 沢山ご奉仕してもらっちゃうわよぉー
        //おやすみー それではここで暗転にしておきませう -- エバー 2012-05-21 (月) 12:55:15
      • それでもこっちの経験じゃ上だと思ってたんだけどな・・・まだまだ学ばされる・・・
        あぁ・・誠心誠意尽くさせて頂こう・・(手を取り、その甲にそっとキスをして微笑む・・・暗転)
        -- 宵月 2012-05-22 (火) 02:45:56
    • (あっ、同じカーズ様表現使った上でわしよりよりカーズ様じゃ、と言う顔) -- 姫子 2012-05-21 (月) 10:38:22
      • やぁ姫子におざりんせんか、くふふっどうかしたのかえ?(にやにや) -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:50:14
      • ふ、ふーん、ふーん!なんでもないんじゃもーん!(ちょっとくやしい) -- 姫子 2012-05-21 (月) 10:51:39
      • (擦り寄って抱きつき)おやおや、そんなにつれない事を言われたら寂しいなぁ姫子や・・
        ほらほら、わっちに教えてくりゃれ?何をそんなにいじけておるのか(うりうりと苛めて)
        -- 宵華 2012-05-21 (月) 10:59:49
      • (膝かかえまるまりでガードの体勢)ふーんっ、秘密じゃもーん!もし言うにしてもなんと言えばええかわからんから秘密じゃもーん!!(ほっぺぷぅー) -- 姫子 2012-05-21 (月) 11:05:19
      • ふふ・・・頑なになる姫子は可愛いな・・(抱きついたままにゅっと男体化して)わかった、それなら秘密は秘密のままでいい・・ただ機嫌は直してくりゃれ?(膨れたホッペにキスをして) -- 宵月 2012-05-21 (月) 11:16:26
      • (びくっ)急に変わるとびっくりするのう…体の一部服ならええがうっかり普通の女物を着とるときにせんようにの
        ん、んむー…(元々あんまり怒ったりはしていないのでびみょうな返事) -- 姫子 2012-05-21 (月) 11:19:47
      • 服は女物のままでありんすよ(胸がなくなった分緩み、はだけてる)面倒でな?
        嗚呼・・姫子の返事に心が篭っておりんせん・・きっとまだ機嫌は直ってないのでおざりんしょう・・・一体どうしたら笑顔を見せてくれるかえ?(怒ってない事は判ってるけどからかった分ちょっと位いう事聞こうかなって構え)
        -- 宵月 2012-05-21 (月) 11:29:03
      • そのままじゃったか!(花魁姿いけめんはどうなんじゃろう、ありなんじゃろうかと悩みながら)
        どうしたらと言われてものう…(命令やお願いが苦手なので悩み出す) -- 姫子 2012-05-21 (月) 11:35:23
      • 美しい物を纏うのに男も女もないでな・・わっちと判らなくなっても困る・・
        姫子からどうしたいこうしたいと言った話はあまり聞かぬでな・・無理をさせているのではと時折不安になったりするのでありんすよ(抱きついてごろごろと)
        -- 宵月 2012-05-21 (月) 11:47:14
      • そんなもんじゃろうか…おお、確かに男の姿で着るものも変えてしておったら何もかも見た目が変わるからすぐには分からんやもしれんのう
        無理ではないんじゃよー、ただわしのしたい事!っちゅうのが見つからんだけじゃよ(一緒にごろごろ)するぞするぞと思うておったのがほれ、あの野球拳くらいじゃったでの -- 姫子 2012-05-21 (月) 11:49:39
      • (そしてお昼霊圧DOWNのわし) -- 姫子 2012-05-21 (月) 12:00:50
      • 野球拳は楽しかったのぅ・・成功におざりんした・・・んー、つまり姫子はわっちに何かをしたいという事は無いのでありんすなぁ(しょぼーんとごろごろ) -- 宵月 2012-05-21 (月) 12:09:38
      • 成功と思ってもらえてるなら良かったんじゃよー
        うむぁ!特に無いのう、ほっほっほ、何かをしたいと思わせるくらい夢中にして見せるんじゃなー(ごろごろ転がって戻る) -- 姫子 2012-05-21 (月) 13:15:38
      • ・・・時折感じる虚しさの正体はコレかえ・・(はふぅとため息・・やってやろうと思うも同時心のどこかで何かが冷めてしまうのを感じた)
        ではわっちはわっちのしたい事をしようと思う・・(体を起こし、そっと頬を撫でて)・・別室へ、案内してもらってもよいか?姫子・・・(何処か冷淡さを含んだ瞳で彼女を見つめる)
        -- 宵月 2012-05-22 (火) 02:52:36
      • なんじゃさっきまでと雰囲気が違う気がするんじゃがまあええわい、それならついて来るがええ? -- 姫子 2012-05-22 (火) 09:31:10
  • あらかわいー(もふー) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 14:16:13
    • えへへー酒場で貰ったのでありんす(いいだろーって顔) -- 宵華 2012-05-20 (日) 14:19:28
      • かわいいからぺろぺろしたるー(ほっぺぺろぺろ) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 14:31:23
      • わっちょ・・・くふっ・・ゲま子っやめるのでありんすー(きゃっきゃとじゃれて) -- 宵華 2012-05-20 (日) 14:35:58
      • じゃあやめよーっと…(名残おしそーに離れて転がっていく) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 14:47:07
      • おや、結構あっさり引き下がってしまうのでありんすね(すりすりとにじり寄って) -- 宵華 2012-05-20 (日) 14:49:39
      • これも距離感というやつなのだー(かかったなアホがァーっ!とダイアーさんのポーズで飛びつく) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 14:54:41
      • ちょっと寂しいとか思ってしまったでは(スローキックをガードして)
        ありんせんかー!(気化冷凍法は出来ないのでクロスチョップを受ける)へぶぅっ
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 14:58:45
      • 押してダメなら引いてみろってねーふっふっふ…決まった…っつても波紋呼吸法とかはできないんだけどね(ただのチョップなので無害です)
        そういや宵ちゃんに波紋パワーって効くの? -- ゲま子 2012-05-20 (日) 15:03:32
      • いたっいったぁ〜(鼻押さえてごろごろ)うぅ、痛いのでありんすよー(撫でてっと顔を突き出して)
        利くといわれるものは大抵多少なりとも効果があると思ってくりゃれ・・・ただ幾ら太陽光に似せていても太陽光ではありんせん、わっちを死滅させる事はできないでな
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 15:09:45
      • しょうがないにゃぁ…ほーれいたいのいたいのとんでけぇー(なでりなでり そしてまたぺろぺろ)
        ナルへそ…山吹色の波紋よりは山吹色のお菓子のほうがいいってわけねん(あいまいな理解をしつつもなかでも食おうぜ!とモチ入りのちょっと豪華な奴を開封) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 15:14:57
      • って…コレじゃあ意味ないわよね…(食い物全般ダメだってこと失念してて鬱る、母乳もダメだったし…) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 15:16:43
      • ふふふー(素直になでられ嬉しそう ぺろぺろと舐めかえす)
        金など貰ってものー・・でも確かにそのほうが穏便ではあるでな、いいっちゃいい・・おぉ・・これはまた・・(覗き込む味音痴)
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 15:19:05
      • くふ・・わっちゃぁ味わえなくとも構わないのでありんすがの(鬱ったゲま子をなでなで) -- 宵華 2012-05-20 (日) 15:23:15
      • ういやつじゃのーほれほれー(ペッティングみたいになりつつぬこかわいがり)
        ゆ…ゆるされた…(もなかもひもひしつつ撫でられて寝た、ひるね) -- ゲま子 2012-05-20 (日) 15:28:39
      • くふふ・・(ごろごろと甘えながらぺろぺろちゅっちゅ)
        (味はしないけど嬉しい味のするもなかを食べつつゲま子の腕の中で寝る)
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 15:34:01
  • さてさてこのスッ絵、何処にどう飾りんしょう・・・ -- 宵華 2012-05-20 (日) 11:06:57
    • よしっ -- 宵華 2012-05-20 (日) 11:25:41
      • >宵華ちゃん名簿のレギオン閉じると凄い事になるで
        まずどうしてこうなるのか要素の検証からでありんすな
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 11:32:09
      • >aroundしたら止めたい場所に#clearを入れるの忘れるな
        止めたい場所に#clear・・・いっちゃん最後に入れるという事でありんしょうか -- 宵華 2012-05-20 (日) 11:34:42
  • (娼館の屋上…満月の下でグラスを傾けながら、微かに残る血の気配に言葉を漏らす)
    ……宵華艶月か  -- ヴラディ 2012-05-19 (土) 21:40:44
    • (ヴラディの背後、月を見上げながら)・・その呼び名は好きではないでな・・・わっちゃぁ宵華、それだけで十分なのでありんすよ -- 宵華 2012-05-19 (土) 21:47:13
      • 先日まで知りませんでしたが、調べてみれば漢字の読み方を変えただけとは…風流なことをするものです
        (振り返り、会釈する。個人的に調べた結果、確かに絶対的な「個」の存在の吸血鬼、宵華艶月は存在した)
        御機嫌ようヨイバナ嬢。わざわざ夜風の中私の背中に声をかけて頂けるとは光栄です -- ヴラディ 2012-05-19 (土) 21:58:14
      • もう何百年前の名か覚えてはおりんせん・・・漢字の面白い所じゃてな・・意味は変わらず雰囲気をそっくり変えてしまう・・幾ら変えた所で、因果は付いて回るのにの
        (しゃなりと礼をして)ご機嫌麗しゅうヴラディ様・・こんなに月の綺麗なよるにぬし様の気配を感じてしまえば、会わずにはいられないのでありんす
        -- 宵華 2012-05-19 (土) 22:08:15
      • 相変わらず男を立てるのが上手い…。名前を変えた事に関しては、因果から逃れ得ぬからこそ…という心中は察せます
        ……それを、何者かは存じませんが引きずり出してきた輩がいたようですね。彼女(エンゲツ)を見たことがあったので心配はしていませんでしたが
        (漂う血臭から戦いを察する。血臭と言っても人や犬が嗅ぎ分ける匂いではなく、吸血鬼特有の感応で) -- ヴラディ 2012-05-19 (土) 22:16:05
      • (ふるふると首を振る、遠くを見るように)・・・これは逃げじゃて・・
        ・・・あの小僧か・・(哀れむようなため息を付きぽつぽつと語りだす・・・)あれは開けてはならぬパンドラの箱を開けて、災厄の罰を受けた・・・
        命からがら潜り抜け、奴は希望を持ち帰ったつもりであるようでありんすが・・それもまた災厄でしかありんせん・・・災厄はまた次の災厄を呼ぶ・・・何が起こるかまでは、わかりんせんが
        -- 宵華 2012-05-19 (土) 22:30:28
      • 自業自得でしょうね。人の手に我等ヴァンパイアの力…貴女の言うように災厄にしか成り得ぬでしょう
        (当然の顛末であり、そこに同情の余地は無い。そもそも人間という生物に対し情を持ち合わせない男であった)
        自分自身がその災厄を振り撒き、逃げ出してきた貴女にはそれが良く分かる…ということですか -- ヴラディ 2012-05-19 (土) 22:37:56
      • 自分を病原体扱いしたくは無いがの、豚の合間に病気が蔓延すればそれを対処する者が必要じゃて・・・吸血鬼にもそれは当てはまる・・・
        (思う、自分の一部を使い、あの男はあの巨人を強化するといった・・・それで何が起こるのか・・ヴラディは関係ないといったスタンスのようだ・・・当然だ、人は多い。多少死んだ所でどうなる物でもない・・・だが影響のでる同胞が0だとも思えない)
        (コクリとうなずく)病気になった豚は処分されねばなりんせん・・・その管理の責任は、きっとわっちにあるのでありんしょう・・・もう、逃げるのは辞める時期なのでありんしょうな・・・
        -- 宵華 2012-05-19 (土) 23:13:13
      • 病原体…非常に嫌な表現ですが人間にとっては的確な表現でしょう。しかしヨイバナ嬢が気に病むことではありませんよ…
        それに、「綺麗なバラには棘がある」という諺の方が貴女には合っていると思います (言いながらグラスを傾け喉を血で潤した)
        …何故、貴女はそこまで人間に肩入れするのです? 掃いて捨てるほどいる家畜(にんげん)を気にかける必要は無いでしょう
        (宵華に病気の豚を殺す力があるだろうか。逃げるのをやめるということは、艶月に戻ってしまうことではないだろうか) -- ヴラディ 2012-05-19 (土) 23:30:43
      • 実際力は病気にありんす・・・人は文化という形で進化を肉体の外部に依存した・・それ故にその精神より強い力を容易く手に入れ、それを振るいたくなる・・(嘗ての誰かの言葉をなぞるように呟く) 文化は広がり力は広がり、病気は広がるのでありんす・・・
        くふっ棘ほど可愛げがあればよかったでありんすがの?
        何故・・か・・・本当、何ででありんしょうな・・・かつてはわっちも、ヴラディ様と同じような感覚で人を見れていた筈であったのに・・・その一つ一つを丹念に調べていくとな・・・存外可愛げのある顔をしている物なのでありんすよ・・やがて、食うより愛でるが好きになった・・・愛で過ぎて食えなくなったというべきかえの?(困った様に笑って)
        (出来るかどうかとやるかやらないかはまったく別の問題だと思う・・・大事なのは匙加減、艶月を借りつつ宵華でいられるそのギリギリのラインを見極める必要がある・・)
        -- 宵華 2012-05-19 (土) 23:56:41
      • 進化を肉体の外部に依存した…か (結局、生き物は最終的に知力を生かすそのような繁栄手段を取るのだろうと自分も思う…)
        可愛げ…? そういう感性は、あまり得意ではありませんね。「美しさ」に関してはそれなりに興味が尽きないのですが
        生憎と、私は人間を美しいと思ったことはありません。「賢い」人間ならばまだ出会った気もするのですがね…
        しかし、病気になった家畜を貴女が処分するとなるとエンゲツの力を使う必要があるでしょう。本気ですか? -- ヴラディ 2012-05-20 (日) 00:22:12
      • 人間だってこれくらい考えるのにの・・どうしてそれを避けようとしないのか・・・まぁよい
        それが普通じゃて、種族が違うのでおざりんすから・・・美しいと可愛いは違う・・ぬし様は対等な者を求めていると見える・・
        異常者の目から見て、ではありんすが・・ヴラディ様は少々人間に対する興味が薄すぎるように思えてなりませぬ・・・あれほど立派なワイン庫を持っているのに、吟味の為にあれやこれやと調べたりはしないのでありんすか?
        ・・場合によっては、の・・・わっちとて今更あんな未熟な姿に立ち返るつもりはありんせん、何処までがよくて、何処からがダメなのか考えねばなりんせん・・・(事実艶月に囚われても宵華の意識を保てる時が無いわけではなかった・・・グレーゾーンは必ずある)
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 01:11:48
      • 対等…確かに、そのような嗜好はあるかもしれません。真祖と出会う機会も昔は少なかったので余計に…
        妻子でも持てばその時は私にも「可愛い」というモノが理解できるようになるかもしれませんが…フッ、いえ冗談です
        (ヨイバナに人間についての興味を問われれば、眼鏡を直しながらこう語る) …興味はありますよ。ただ観点が貴女とは180度異なるように感じますね
        例えばまずマクロ的に、私は人間の発明した利器や、彼等の行う政治…娯楽などの文化を際限なく漁ります
        ミクロ的にはワインセラーに並ぶ人間がどのような生い立ちでどういう血の味になるのか、その親はどうか…可能な限り調査しています
        (ただし、ヨイバナのように感情が絡んだ思索は一切無い。彼がそういったケアを考えるのは同族相手のみなのだ)
        人間とて、家畜と家族に対する扱いには違いがある。それと同じことです…ヨイバナ嬢は人間をまるで家族のように扱っている
        貴女は情愛に満ち溢れ過ぎている… (その愛で、また今回も彼等の尻拭いをするのだろうか) -- ヴラディ 2012-05-20 (日) 01:31:47
      • 妻子・・くふふ、よいではありんせんか・・美しい妻に保護を必要とする自らの片割れ・・可愛いを学ぶにそれ以上の逸材はありんせんよ・・・問題はぬし様のお眼鏡に適う女がいるかという事・・
        (ヴラディの言葉に耳を傾ける・・・マクロは兎も角、ミクロの観点には覚えがあった・・そう、自分も元々はそういう視点だった筈だ・・・)
        (転機はやはり、自分が美味しいと感じる血の味に気づいた事・・自分の味覚が好意に正比例する事実・・・自分が形作られた時から、きっとこうなるように宿命付けられていたのだろう)
        人を、家族のようにか・・・確かにそうなのでありんしょうな・・(事実妻だった事がある、義母だった事もある・・自分にとって人は、家族になりうる存在で・・だからこそ守りたい、その結果恨みを買ったとしても)
        ・・わっちゃぁ少しばかり人と長く、深く接しすぎたようじゃて・・・それを辞めようと思わない程に・・・
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 01:56:53
      • ハハッ。もっともだ…我が血族の血を薄めぬよう、同じ真祖の姫と契りを交わしたいとは思っておりますが…難しいですね
        (真祖は別に、目の前にいる同族の女と舌戦を交わす気は無かった。否定することは簡単であり、愚者の思考だと知っていた…そして
         その愛の深過ぎる女を少なからず知っていて、語る彼女の顔にかかる翳りがそれ以上人間を語る気を失せさせた)
        ……好きなようにすると良いかと。もし貴女がまた宵華艶月に成り果てたとして…その時は私が貴女を滅ぼしますから
        (支配するとは言わなかった。希望的観測をしない性格ゆえに、決してエンゲツとの争いが容易いものだと想定しない) -- ヴラディ 2012-05-20 (日) 02:07:59
      • 真祖なぞそうそういるものではありんせんからの・・ま、それも今すぐである必要も無いしの
        (理解してもらえるとは思わない・・が、無用に争う気も無かった・・・引いてくれた事に内心感謝しながら)
        ぬし様がそう言ってくれる事、嬉しく思いんす・・・ですが・・なるべくお手数をかけさせぬよう努力しやしゃんしょう・・
        (基本的に慢心を抱く艶月だヴラディが遅れをとるとは思わない・・・だがだからといって自分の不始末を彼に預ける気は無い・・・それはあくまで最後の手段、保険といっていい・・・可能な限り自分の手で・・)
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 02:48:37
      • //眠気に負けるのでありんす・・・すみませぬ -- 宵華 2012-05-20 (日) 02:55:35
      • ええ、当然そこはヨイバナ様に頑張って頂きたい所存ですよ私としても。私はあまり荒事は好きではありませんので
        (目の前に捨て置けないほどの醜い存在がいない限りは、チェス盤のキングである自分は動かない)
        それでは、またいずれ月の美しい晩に…… (大きな漆黒の翼を生やし、夜闇に飛び去っていく) -- ヴラディ 2012-05-20 (日) 02:56:39
      • (飛び立つ彼を見送る)買ってはくりゃりんせんのでありんすね?(そんな雰囲気でもなかったかと苦笑して)
        ・・・(手を見る・・まずは少しずつ力を使っていこう、霧だけじゃなく)・・・「有明」・・(彼と同じように翼を生やし、屋上から降りていった)
        -- 宵華 2012-05-20 (日) 08:42:12
  • 1,900円・・安すぎず高すぎず微妙なお値段にありんすな・・・いや安いのでありんすが -- 宵華 2012-05-18 (金) 09:53:19
    • うんむ?宵華の値段じゃろうか -- 姫子 2012-05-18 (金) 11:06:48
      • 換金した時の値段だそうじゃて、レス番下二桁×100円だからどの道大した額にはならないのでありんすがの -- 宵華 2012-05-18 (金) 11:21:47
      • わしは(働いている振り中)は酒場に寄れんでのう…
        2000円を出せば宵華を所有物に出来るならお得…お得なんじゃろうか…
        家事はあんまり得意そうではないのう -- 姫子 2012-05-18 (金) 11:26:01
      • 仕方ないでな、無理をしてはならぬ(でもwikiは見れるんだって顔)
        わっちゃぁよく食うぞ?飲むというべきにありんすが・・・あぁ味は判らぬが・・経験的なモンでの、多少の料理は出来る
        これでも長い事人の世に生きてきたでな、一応家事は人並みにできるぞえ?
        -- 宵華 2012-05-18 (金) 11:35:45
      • (全てはフィルタのせいなんじゃ、いもげはアダルトサイト扱いなんじゃ)
        嫁入りしたとして考えると、相手の血だけでは量が足りなさそうじゃのう…
        ほうほう料理も出来るとは予想外じゃのう -- 姫子 2012-05-18 (金) 11:45:35
      • 良い着眼点じゃて・・・まぁ上手くやりくりするコツがあるのじゃてよ(考えてない)
        そうかえ?・・まぁまともな物を作れるようになるには結構かかってしまいんしたがの〜・・アレンジのような事も出来ぬし、本当に出来る、程度のものにありんす
        -- 宵華 2012-05-18 (金) 12:03:15
      • それが輸血パックじゃろうか、もう輸血に使えんような払い下げ品を安く買っておるんかのう
        料理の本そのままっちゅう感じになってしまうんじゃの、難儀な事じゃわい
        それにしても掃除や洗濯も出来んと思っておったのにのう…(家事ダメ仲間だと思ってたら意外なポイントに敗北感を感じて戻っていく) -- 姫子 2012-05-18 (金) 12:07:31
      • 其処まで来るともうまともに飲めた物ではありんせんがの
        そういう事でありんす・・くふふっ裁縫躾炊事洗濯掃除これらは基本でありんすよ
        ・・・まぁといっても、もう数十年か100年か、それくらいの単位でまともにはしておらんのでありんすがの・・・今やれば思わぬところで足を掬われるやもしれぬ・・くふふ、姫子も多少はやっておくと良いでな?(てを振って見送った)
        -- 宵華 2012-05-18 (金) 12:19:17
  • //植林っ
    ふっ・・優しいなどと・・こぞばゆい・・・ん、わかった・・・(しゅるしゅると姫子の服に手をかけ肌を露出させていく)
    だんだん、解れてきたな・・・(水温が大きくなるに従い挿入する指の動きが大きく、肉芽を弄る親指は円を描く様になっていく)
    ふふ・・可愛い・・・(健気にうなずくその顔と妖しく細めた目で見詰め合う・・そのままゆっくりと顔を近づけ・・)んっ・・ちゅ・・(唇を重ねた)
    それは確かに、(苦笑しつつ肩をすくめて)・・・言うたな・・では頂こう・・(ニヤリと笑って頷いて)
    -- 宵華 2012-05-15 (火) 18:29:23
    • //そろそろ暗転かのーと思うておったらまさかの植林じゃよ!?
      (まごうことなき幼子の体、少女と言うのもはばかられる位で)
      そ、そんな事を口にせんでも ふやぁっ…♥(やはりそこは娼婦としても過ごした所為か、蜜壷はしとどに塗れそぼり指に絡みつく)
      (きゅうと指を咥えて離さぬように…)にゃうっ♥(つるんと、包皮から充血した肉芽が飛び出した)
      そんな可愛い等と言われても…うぅ…(眉を潜めつつも、頬が赤いので照れ隠しか)ちゅ…(唇を受け入れる様子に抵抗は全く無い)
      じゃが最後の最後まで…お預けじゃよ?(とん、と鼻先をつついて) -- 姫子 2012-05-15 (火) 18:42:31
      • //間を計り損ねただけなのだ、そろそろ暗転するのだ
        ・・・判っておったが・・子を育てた経験のある者にとっては罪悪感を覚える体型でありんすな・・・
        ふふっどんどん濡れてきたでな・・それでいてわっちの指を咥えて離さぬ・・・昂ぶっているのでありんしょう?隠すな隠すな・・・(くつくつと囁く、ちゅぷっと音を立てて引き抜いた指先をすり合わせ、糸を引かせて見せ付ける)
        照れて、真っ赤になって・・可愛い・・本当にな・・・(重ねた唇・・より深く、深くと求めて割り開き、舌先で姫子の前歯をノックする)
        (鼻をつつかれちょっと驚いたように)くふっ・・・翻弄されたと思ったらすぐ上位になりたがる・・・そんな所も愛しい・・・(判ったと頷いて)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 19:02:19
      • //了解いたしたのじゃ!
        それは仕方なかろう…ついぞ殆ど人を食っておらんでこんなに縮んでしもうたんじゃし…
        そ、そんな実況はええんじゃ…うぅ、おぬしが弄るからじゃぞ…(赤くなりつつぼそぼそ呟く)
        くぅんっ♥ …はふ…(引き抜かれるその仕草が愛おしく、そして切なくて…赤くなりつつもじっと見て、何かを期待するように)
        (あまり口技は得意ではない、体で交わるのが主であるためか…それだけに口の中はあっさりと侵略され、おずおずと舌を絡めようとするも殆ど白旗同然で)
        ちいっとくらいは…優位に立たんと、完全にやられっぱなしではのう?(にやり、精一杯の悪い微笑) -- 姫子 2012-05-15 (火) 19:10:11
      • ・・・それは初耳におざんした、ぬし絶食で縮んだのかえ?(不便じゃのうとけらけら笑って)まぁ、その分可愛らしくなったが・・
        ふふ、そう、わっちが弄ってぬしが喘いだ結果じゃて・・今からもっと喘がせてやるでな・・(期待の篭る眼差しにクスリと笑って)あぁ・・そんな目で見るな・・愛しくてめちゃくちゃにしてしまいたくなる・・・
        はぶっちゅ・・・(姫子の舌を絡めとりゆっくりと教え込むように、丹念に互いを絡め、舐め取り唾液を交換する・・・)ぷぁ・・・なんじゃて・・口付けは弱いのでありんすな?・・・
        くふふっそういう所は好きじゃて(微笑み、組み伏せた姿勢のまま少し体を起こす・・・そそり立った男性の象徴が、くちゅりと音を立てて姫子の入り口にあてがわれる)・・では、そろそろ頂く・・・子を孕むといったな?出来るまで何度でもするぞ?(にたりとからかう様につげ、腰を一気に進めて・・・暗転)
        //なんか此処まで行ったらーと思いつつ暗転させていただきました・・孕まなくていいのよっ -- 宵華 2012-05-15 (火) 19:37:13
      • 絶食っちゅうか…人を食わんとこうして弱っていくんじゃよ、他のものはちゃんと食っておるでな?
        く、くぬぅ…(事実になにも言えなくなるが、その瞳の奥底にはやはり女としての炎が)
        んちゅ…ぷぁ… はふぅ…(とろんと蕩けた表情、弱いと言うことに反論できないほどに身も心も解されて)
        おぁっ!分かってはおったが…不思議な光景じゃ(見知った宵華に不釣合いなモノから目を離す事が出来ずに)
        (突き立てられたモノにのけぞると腹部には男性の象徴が内臓を押し広げて浮かび上がっており…)
        //一応どっちでもええ事はええんじゃがのー、ならば次に立った酒場のIDが奇数なら孕むっちゅうことにするんじゃよ -- 姫子 2012-05-15 (火) 20:01:16
      • //なにその、怖い 出来ちゃったらどんな子になるんだろうかー(飯を食べに行きつつ) -- 宵華 2012-05-15 (火) 20:11:27
      • //ちょうど立った、偶数だ・・なんだろう心のどこかでしょんぼりしてる自分が・・・ -- 宵華 2012-05-15 (火) 20:13:38
      • //鬼と吸血鬼じゃが元は人間同士で…なんじゃろうのう?
        //ほっほっほ残念じゃったのう、まあやる気があるなら改めて種付けに来るがええんじゃよ、即暗転の事後からでもええしのー
        //では食ってらーじゃ -- 姫子 2012-05-15 (火) 20:15:55
  • 暇そうにしとるのぅー(ごろごろ) -- 姫子 2012-05-15 (火) 11:44:16
    • んむー(ごろごろ)時期が悪いのじゃて〜 -- 宵華 2012-05-15 (火) 11:46:58
      • 時期、時期っちゅうとなんじゃろうか?(壁の隙間に収まる) -- 姫子 2012-05-15 (火) 11:49:42
      • まぁ・・・平日昼間ってだけなのでありんすよ・・・・なんでそんなトコに・・(ぐいぐいと引っ張って) -- 宵華 2012-05-15 (火) 11:54:51
      • ああなるほどのう、先月のわしじゃったら昼からずっとふりいタイムじゃったがお出かけしとったでのう(健康診断なんかがあって一日休みだった)
        なんとなく隙間に入りたくなるもんじゃろ?シュポーン(飛び出してくる) -- 姫子 2012-05-15 (火) 11:56:35
      • 先月か・・・わっちも暇にありんした、会いに行けばよかったでな(ぐいぐいと伸び)
        あぁ気持ちはわかるでな(引っこ抜けた勢いでごろごろ転がりながら)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 12:05:24
      • わしは暇を潰す位でいいんじゃよ…あと1年足らずではにばにもしまいじゃしのう(投げ飛ばされぎみにずっだーんごろごろごろ) -- 姫子 2012-05-15 (火) 12:10:34
      • もうそんな時期になり申したか・・・終わったら姫子はどうするのかえ?(巴投げが決まってイヨッシャーしながら) -- 宵華 2012-05-15 (火) 12:19:11
      • ぐぇー!(一本取られながら)
        わしか?わしは特に予定もないでのう、終わったら旅立つかのー(そしてしばらくお昼ごはん霊圧DOWN) -- 姫子 2012-05-15 (火) 12:21:21
      • ふぅ・・・見事すぎるくらいに決まったでな、大丈夫かえ?(つんつん)
        そうか・・・わっちゃぁ多分もう少しだけ此処に残る事になるでな・・・しばしの別れとなるでありんすな
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 12:28:58
      • (床に頭だけ埋まってるわし)
        ほうほう…残る事になるとは何かやる事でもできたんじゃろか
        うんむ?わしと同じ所に旅立つ気じゃろうか、行き先も当てもないんじゃがのう -- 姫子 2012-05-15 (火) 13:08:07
      • よっ(ひっこぬく)
        まぁの・・少し、見届けたい者等ができた・・それが済んだら、他の町に引っ越すのもよいでな
        ぃんや、ぬしが何処に行くかも知らん・ただ生きていれば、そのうちどこかで会うであらんしょう?
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 13:12:29
      • ぶぇー(ぐったりしてるが辛うじて鼻血だけですんだ)
        見届けるのうー、だれぞに篭絡されたかと思ったが違ったんじゃよふぉっほっほ
        さてどうじゃろうの?出会うやもしれんしそうでないかもじゃ(ごろごろ) -- 姫子 2012-05-15 (火) 13:20:42
      • ・・・(ごくりと喉が鳴るも、堪えて鼻にティッシュを突っ込む)意外と弱いのう姫子は(なでりなでり)
        篭絡のう・・くふっちょっと位されたい物にありんすな(かかと笑って軽くあしらい)
        なんじゃて連れないの・・・(横に寝っ転がって)旅とは言うがそんなに遠くにゆくのかえ?
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 13:29:16
      • ふぎっ、もうここ3百年くらいまともに人を食っておらんからのう…ちょっと前に久しぶりに食えたがやはり人を食わんと衰弱するんじゃよ(※幽白の雷禅みたいな)
        おうおう、こやつを絡めて落とすのは難儀しそうじゃわい、ちいっと地獄めぐりにでものう? -- 姫子 2012-05-15 (火) 13:39:42
      • (よしよしと頭をなでて)ほう?食ったのかえ?そんな死体出ておりんしたかの・・・冒険でかえ?
        くふっ・・実を言うとの、ぬしは何気にわっちを落とすに良い立ち位置にいたのでありんすよ?(くつくつ笑って告白し)地獄かっそれは良いな・・・何かが間違ってそっちに行く事があったら、よろしく頼むでな
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 13:48:47
      • うむぁ、冒険で盗賊を1人のうー、久しぶりじゃった…
        ないわー、わし女じゃしないわー(ないわーと言う表情)…もしや男にもなれるんじゃろうか…
        (顎に手を当てて)体を霧にできるんじゃ針の山なんぞは効果がなさそうじゃのう…血の池地獄も喜んで漬かりそうじゃ -- 姫子 2012-05-15 (火) 13:58:39
      • ・・・旨かったか?(少し寂しげに、何かを想うように尋ねる)
        かっかっか、まぁそういうでありんしょうな・・・イメージさえ出来れば変幻は自在・・(にゅっと顔が変質し、精悍な男の顔つきになる・・声も凛々しく)・・まぁ、女が気に入っているからな、滅多にせんが(戻る)
        うむっ針の山なぞ霧になる必要すら感じぬなぁ舌なぞ幾ら抜かれても生やしてみやしゃんしょう?(けらけらと笑って)いわば極楽に送られるがわっちの地獄になりんしょう
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 14:10:02
      • うまいとか感じてる暇はないのう、冒険中じゃし移動しながら詰め込む用に食っておったし…じゃが冒険が終わった後には奇妙な満足感はあったのう
        (どきっ)お、おう…そのままが一番じゃよ(どきどき)
        焦熱地獄辺りは効果ありそうじゃろうか、こきゅうとすで氷漬けもありそうじゃのう…まあどこに行くかはほれ、十王裁判次第じゃろ -- 姫子 2012-05-15 (火) 14:16:12
      • そうか・・・まぁ、満足したのならそれでよいのでありんしょう(かかと笑って)
        ん〜?(にまにまと微笑み、また男の姿へ変わる・・・にじり寄り姫子の顎をなぞって)・・妙に慌てているじゃぁないか・・なにかあったのか?ん?
        ふふん、八熱も八寒も纏めて踏破し閻魔の血をすすって地獄の覇者となるも悪くないのぅ(地獄なんかに絶対まけないって顔)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 14:24:44
      • 完全な満足とはまだ言いきれんがのう、あの時は無尽蔵に食らってなおまだ食い足りぬもんじゃったからのうー
        おわぁっ!?くぬぬ、な、なんでもないわい(ぷいっと顔をそむける、ちょっと赤い)
        閻魔様も王の1人に過ぎんでのー、じゃが閻魔様の血なんぞわしのよりはるかに濃密じゃろうて…すすれるんかのう?(血を滲ませて指を口の中に突っ込む妙技) -- 姫子 2012-05-15 (火) 14:34:56
      • 敵とはいえ人を食う場面はあまり人に見られぬようにな・・・無用な不安が芽生えれば次に狩られるのはぬしになりかねん(なでなで)
        おぅおぅ可愛いではないか・・・(何となく口調も男の物になって)ほら、その顔、もっとよく見せてみろ・・(にじりにじり)
        ふふんっこれでも昔は悪食で通っていてな?死んでしまえば人に気を使う事も無し、今まで自重した分沢山吸い尽くしてやろう・・むぐっ!?・・・むー・・(不満半分嬉しさ半分でちゅっぱちゅっぱ、吸っている間は大人しい)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 14:43:20
      • 狩られるのはいやじゃのう…うむぁ、今度から気をつけるんじゃよ!袋に包んでちょっとづつ齧れば大丈夫かのう
        へうぅ…な、なんじゃあいつもの宵華と違うんじゃ、戻らぬかー!(真っ赤になってイヤイヤする)
        悪食…それでわしの血をうまいと言うたんかのう…(複雑な表情で吸わせている)
        なんじゃか赤子に乳を吸わせてるようなじゃのう… -- 姫子 2012-05-15 (火) 14:47:48
      • 適当な理由をつけて持ち帰るのが妥当であろうかのう・・・鮮度に拘るなら・・今の形を貫くしかありんせんじゃろが・・・
        (ぐいと引っ張って押し倒しにかかりながら)後一年でお前の顔も、体も、血も味わえなくなると思うと惜しくなってきた・・・からかうのは無し・・・本気で可愛がりたい・・(イヤイヤをする様子をくつくつと眺めて)
        それは判らん、昔から老若男女、処女童貞の有無、動物から同属まで血と見れば何でも啜ってきたからな・・・こっちに来て食性の違いに驚いたのは確かじゃて(口を離す・・目を赤く輝かせ牙を見せて妖しく微笑んで)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 14:59:56
      • ウームどうなんじゃろ、墓を掘り返して肉を食ったりした事はないでのう…今度試してみるわい
        (抵抗無くあっさりと押し倒される、一度受けに回ると非常によわい)
        えううっっ!?本気でってなんじゃ…今までした事すら本気では無かったっちゅうことかえ(もじもじとして)
        \うわっ/見境なかったんじゃのー、サーディなんぞは血を吸わんと言うておるし… -- 姫子 2012-05-15 (火) 15:06:54
      • //ちょっと席を外すんじゃ(たぶん30分くらい?) -- 姫子 2012-05-15 (火) 15:23:32
      • 腐肉と成れば不味そうだが・・・うまく行くと祈ってる・・
        (覆いかぶさりちゅっと音を立てて首筋にキスをする)まぁそういう事・・艶月にぬしは勿体無いでな・・・(可愛いなぁともじもじする足にそっと触れて)
        結局一番は人の血であったがな・・・さっちゃんは・・正直よくわからんな・・あそこまで血を吸わないのも珍しい・・
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 15:31:46
      • //あいー -- 宵華 2012-05-15 (火) 15:32:27
      • //1時間でしたじゃ
        腐る前に食うのが大事じゃの、もしかしたら生きておらんとダメとか…まあやってみてのお楽しみじゃ(今月は盗賊出ませんでした)
        ひゃぁぅ…艶月…?(艶月の事をまだ知らない)う、うぅ…(恥らいつつもきゅっと足を閉じるような事はせず)…男の姿になったとして、精を放ったりは出来るんじゃろうか…
        わしは人でのうて鬼なんじゃがのう、生まれ育ちか何かじゃろか? -- 姫子 2012-05-15 (火) 16:32:54
      • 腐りかけが一番旨いいうな・・・良い形を見出せればよいな・・
        (啄ばむように鎖骨から顎にかけてキスの雨を降らし)気にするな・・・ぬしが知る必要のないことじゃて・・・
        (足を割り開きゆっくりなぞるように上へとなぞって)出せる・・が所詮は肉と同じまがい物・・・子は為せぬ・・・(少し寂しげに呟く)
        ・・・実はの・・・人に近ければ近いほど、わっちの糧として優れている、というだけ・・旨いと感じる条件はまた別の話なのでありんす・・(聞きたいか?と耳元で囁いて)
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 16:46:27
      • わしの場合美味いからっちゅうより食わんと衰弱していくからじゃでのう…美味さだけなら他にもたくさんあるんじゃよ
        気にするなと言うても…は…ぁ、ふぅ…(徐々に昂ぶれば元より気にする事も出来なくなって行き)
        (生娘のようにびくりと体を震わせる)んむ…ぅ、なら、わしが孕んでくれようぞ…くく(精一杯、強がって見せる)
        美味くても糧として優れているとは限らんのじゃのう…(ぞわり、背筋に何かが走るが)う、うむ…聞かせてたもれ -- 姫子 2012-05-15 (火) 17:09:35
      • わっちが他の味を楽しめるようになった程度の違いでありんすな・・
        ・・・生き血を吸いすぎるとな、吸血鬼の本能に支配されてしまうのでありんす・・・そんなものに突き動かされて抱くのは本分ではありんせん・・
        こんなに震えて・・・?(その言葉にきょとんと見返して)・・くふふ・・嬉しいな・・・姫子・・(愛しげに抱き締め、唇を重ねる・・・手指を秘所に触れさせ、そっとなぞり上げる)
        (ちゅっと耳たぶに口付けて)・・何の事は無い・・・好きだと・・愛しいと思う者ほど、その血は旨く感じる・・・思うままに生きるほど、わっちゃぁ孤独になるさだめなのでありんす・・
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 17:36:13
      • それで普段は輸血パックの死に血を飲んでおるんじゃな…出血してからどれほどで生き血で無くなるんじゃろ、その境目の時間が肉にも通用するやもしれん
        んんっ…ちゅ…(相手が宵華だとはわかっていても男のそれから優位に立たれることはまれであり、故に怯え気味で…)
        (くちゅり)はぁぅっ(小柄な体がピクリと跳ねる、まだ挿入するには十分と言えない、わずかな湿り気が指をぬらして)
        んむ…そうじゃったか、とすれば先の言葉…「立ち位置に『いた』」となればくく、今のわしの血は前ほどは美味くは無いと言うことじゃろうかの -- 姫子 2012-05-15 (火) 17:42:55
      • 正確に数えた事は無いの・・・ただ・・冷めてぬくもりを失うと、やはり死んだと思う・・1時間もすればもう面白みを失うでありんしょう・・・
        ・・・怯えているな・・そんなのは楽しくない・・・(そっと背に手を回し優しく抱き締める)・・・ぬしが上になるか?・・・なんなら、少し加減は難しいが・・噛んでもいい・・
        (そっとすじをなぞり肉芽をこする・・指先を少し挿入し内側から解していく・・・また首筋にキスをして)ちゅ・・・・んっ・・口に・・してもよいか?・・
        ・・また無粋な事を、その気になれば出来たが、旅立ってはそれも叶わぬ、そう言っただけじゃて・・寧ろ今なら、今までよりずっと極上の味に感じる筈じゃて
        -- 宵華 2012-05-15 (火) 17:55:18
      • 暖かいうちが食べごろなんじゃのう…(肉の場合焼いたらどうかと思ってる)
        優しいんじゃのう、そう言うところはやはり宵華のままじゃて…(その言動と包み込まれるようなしぐさに少しづつほぐれていく)
        (宵華の服のすそを掴んで)ん…大丈夫じゃ(ちょっとした強がりではあるが、事実でもあり…先ほどまでの震えはもうない)
        (すそを掴む手に力がこもる)くぅ…んっ(ちゅくちゅくと水音は大きくなり、肉芽は未だ包皮に包まれてはいるものの次第に充血し、押し上がって来る)
        はぁ、ふぅ…(少しだけ息を荒げつつも、小さく頷く事で肯定を表す)
        (くすりと笑って)わしにそんな気遣いを求める方が無理と言う話じゃて…ほう?では先の言葉もあるでの…抱き終わってからでも吸うて見るかえ? -- 姫子 2012-05-15 (火) 18:12:34
  • (輸血パックをちうちう)・・・小腹が空きんした・・ -- 宵華 2012-05-13 (日) 23:45:14
    • (肩をもみもみ) -- エバー 2012-05-14 (月) 00:31:54
      • ほひー(息をつく)おやお祖母様、もうペナルティは良いのかえ? -- 宵華 2012-05-14 (月) 00:37:12
      • あれつけてるとなんも喋れないしねー おつかれさまー(もみもみにゅにゅにゅ) -- エバー 2012-05-14 (月) 00:40:37
      • わっちもやはりペナを受けるつもりでもう一戦すればよかったでなー
        うぬ、なかなか疲れしゃんした・・・(りらっくすー・・・)・・・にゅ?(妙な擬音に首をかしげたり)
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 00:44:54
      • きにしないきにしなーい ちなみにおばあちゃんマッサージ師の資格も持ってるわよ(もにりもにり)
        んー 私も娼婦に転向しちゃおうかしらー -- エバー 2012-05-14 (月) 00:48:30
      • んむ・・気にしないことにしやしゃんしょう・・(ふいーと吐息、気持ちよさ気)
        お祖母様が娼婦に?・・くふふっお祖母様が本気になられてはわっちの性技など児戯にも等しくならしゃんすな?・・気を入れて望まねばのっ
        ・・・時にお祖母様?・・一つ、聞いても良いかえ?わっちの勘違いやも知れぬが・・・
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 00:58:39
      • んぅー? なにかしら? -- エバー 2012-05-14 (月) 00:59:46
      • どれ位前になるかの?わかりんせんが・・こう、こーんな背格好のの?(ある男の特徴を告げて)者が訪れなんだか?外来など珍しいでな、何があったのかえの? -- 宵華 2012-05-14 (月) 01:04:24
      • あー、あの胡散臭いハンターの? ええ、私が診たわよ お酒臭くて仕方なかったわー
        あの人、相当無茶苦茶してきたみたいねぇ あんまり長くないわよ -- エバー 2012-05-14 (月) 01:09:20
      • ・・やはり見間違えではあらなんだか・・・だろうの、あんな生活をしていれば、人の体であれば壊すのは当然じゃて・・・(少し声を硬くして首を振る)
        ・・・(少し遠くを見るように)のうお祖母様・・人は何で・・自分の体を自分で傷つけるような事をするのかえの・・・
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 01:14:01
      • 人の夢と書いて「儚」ね 彼らは私達みたいに不死身じゃないわ 限りある命なのよ
        だからその間に何ができるかって考えるのね 知り合いなのかしら? -- エバー 2012-05-14 (月) 01:21:15
      • その出来る何かをなす為に、限りある命を更に縮めるか・・・命とは、そんなにも軽いものだったかえの?
        (ふるふると首を振る)名も知らぬ者を知り合いとは呼べぬな・・・ただ・・なんででありんしょうな・・・
        ホントは弱っちい癖に無理をして、それで体を壊して、それでも何かに突き動かされておるあの目が・・・放っておきたくないと思わせるのじゃて・・・何が出来るわけでも無いのでありんすがな・・(困ったようにわらって)
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 01:36:55
      • (そっと宵華の肩を腕で抱いて)損なものよねぇ、私達って 見送ってあげることしかできないわ 
        ずっと・・・永遠に一緒に入れたらいいのになんて、何度も思ったものねー(遠い目で頬杖をつきながら)
        一瞬も永遠も同じよ 気になるんなら当たっていかなきゃ、後悔するわよー?(どしんっとおしりをぶつけて) -- エバー 2012-05-14 (月) 01:43:42
      • だの・・・もう、何度見送ったか・・わかりんせんな(遠い目をして)
        しかしてそう思い眷族にしてしまえば・・・それはもう嘗ての、自分が気に入った彼らではなくなる・・・本当に儚き事よ・・
        おわっと!?(ちょっとよろめいて)うぅん・・判っておざりんすが・・・・あぁ後あまり勘違いされても困るでな?わっちゃぁあやつという人間が気になっているだけで、別に恋をしてるとかそんなではないでな?(よいなっと其処はしっかりと線を引いておく)
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 01:56:40
      • ほんとかー?ほんとにそうかー? 実はラブずっきゅんなんじゃないのかー? -- エバー 2012-05-14 (月) 02:02:52
      • 本当にありんす、恋して愛し合って死に別れる・・・そんなのわっちゃぁもう疲れたでな・・・わっちゃぁ一夜の妻・・恋の炎も一夜で消える・・そう、決めておざりんす・・・・ -- 宵華 2012-05-14 (月) 02:09:48
      • ま、私もそんな感じだわー ・・・恋をしなくなったらなんだか時間がゆっくりするようになったわ ふわぁー・・・ そろそr私は寝るわねー -- エバー 2012-05-14 (月) 02:12:05
      • お祖母様もかえ・・・あぁ・・ではまたの(おやすみーっと手を振って)
        ・・・そう・・違うでな・・・そういうのではありんせん・・・(窓辺に腰掛、月を見上げながらポツリと呟いた)
        -- 宵華 2012-05-14 (月) 02:19:55
  • //植林!
    畜生・・・どこまで化物なんだ・・(コクピットの中で漏れるのはそんな呟き。恐怖を通り越し、笑いすら漏れる)
    (軽く、ほんの軽く掴まれたように見えた。だというのに、大筒にすら耐える方の装甲板がひしゃげ、千切れかけていた左腕は完全に肩からもぎ取られた)
    <<――――――がっ!!!!離れろ・・!>>
    (左肩に奔る激痛――魔力のリンクによって齎されたもの――に表情を歪めながらも、右のブレードで女を薙ぎ払わんと高速の一撃を繰り出す) -- ショウ 2012-05-13 (日) 19:12:59
    • //ういっ
      (思わず、と言った風に嗤いながら)おやっ随分もろいな?もう少し楽しめるとおもったんだがなぁ
      (振り込まれる右の剣・・・それを)お前は何を見ていたんだ?ん?(ふわりと霧化、すり抜けさせてしまう)
      そらお返しだ!(剣を振り切った体勢、その右腕目掛け先程もぎ取った左手を勢いよく振り下ろす)
      -- 艶月 2012-05-13 (日) 19:22:48
      • <<っくそ!・・・・うわっ!?>>(全力の一撃を外され、更に体勢が崩れた所への一撃に、たまらず巨体が倒れる)
        <<立て、立たなきゃやられる・・・!>>(軋みを響かせながら、機体を起こす。内心で毒づく(実体がない?反則だ、こっちは概念武装なんて積んじゃいない!))
        (兵士として完成された冷静さがなければとっくに狼狽えていただろうが、訓練で醸成された精神はそれを許さない。思考は止まらない、勝つための思考は)
        ・・・どうする?左腕はない、右腕も肘から先は動かない・・・でも何か、何か手があるはずだ・・・・・・・!イチか、バチか・・・!
        <<宣言してやる・・・高飛車なお姫様よ、ヒィヒィ言わせてやりますよ・・・行くぞッ!!スモーク散布!>>
        PAM!PAM!........BHUUUUM....(軽い炸裂音とともに小型の砲弾が宙に舞う。それは炸裂するのではなく、周囲に煙を撒き散らしつつ、落下した)
        <<サイト切り替え、温度感知モード「プレデター」!>>
        (眼前のモニターが、通常の光学式から赤と青を基調とした温度感知モードへ切り替わる。これは熱によって獲物を完治するモンスターの眼を抉り出し使用しているものだ)
        捉えた・・・(モニタに映るのは、通常の人間よりも冷たい敵のシルエット。だが右肘がやられている状況で重火砲は使えない)
        ・・・一つだけ手は、ある!(一度限りのチャンス。動く右肩へ反動をつけ、折れた腕を振るう。投石機のように振るわれた腕が、ある地点へ達した瞬間に男が叫ぶ)
        <<パーーーーージッ!!!>>(BAN、と音を立てて腕から先が千切れ飛ぶ。そして千切れた腕はゴウ、と煙を裂いて女へ向かう!) -- ショウ 2012-05-13 (日) 19:54:05
      • (地に倒れ付す巨体を睥睨し高らかな笑い声をあげる)中々良く踊るじゃぁないか、えぇ?さぁ次は足を頂くぞ?動けなくなれば最後はお前を引きずり出す・・・その悲鳴はどんな声だ?その生き血はどんな味だ?楽しみでたまらん・・
        (余裕綽々、そんな様子でゆっくりと倒れた巨体に向かって歩く)ほう?俺を鳴かせると言ったか・・・悪くない、どれ、次の一撃は避けずに受けてやろう?くふっ何せお前の最期の輝きになるかもしれないんだからなぁ
        !?
        (焚かれるスモーク、視界は失われる・・・)俺の目を塞ぐか・・小癪な「有明」!!(女の腰のシルエットが歪み、身長の五倍はあろうかという巨大な翼長の蝙蝠羽が現れる)
        (ばさりばさりとはためかせば巻き起こった風が煙幕をかき回し始める)ふんっ何をしようとしているか判らんが・・音で何処にいるかはバレバレ・・
        (煙の合間、振り下ろされる巨人の腕・・・それが)っ!?(射出される・・右手の先端、装備されている巨大な剣が此方に飛翔してくる)
        ぬっ!(白刃取りの要領で刃を挟むが)っぐ!(教会の聖句は邪悪な物が触れることを許さない・・・艶月の右肩から腹を下り右太ももの一部までを縦一文字に切断し刃は通り過ぎていく・・・)
        (勢いに両側へ弾かれるように体は分かたれ・・・)・・・・・・おい、受けてやるとは言ったがな?コレは少し痛いぞ?(頬杖を付いて文句を言う、よっと声を上げて起き上がる)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 20:27:17
      • <<・・・・当たった・・>>(飛ばされた煙幕の間で、確かに刃が女を捉えたのを見て安堵からシートに倒れこむ。モニタがそこら中でエラーを警告してるが今は捨て置く)
        <<その状況で生きてるのかよ・・・どんな構造してるんだ、お前>>(ズシンズシン、と倒れ伏す真祖の近くに機体を寄せる)
        (カシュ、と音を立てハッチが半分ほど開く。手にしたライフルが出る程度、外からコックピットの中が見えるほどではない。そこから倒れる艶月に銃を向ける)
        月並みな台詞で悪いですが・・・一緒に来てもらうぞ。協力するなら、殺気はない
        (もう終わった、そういう安堵がどこかにあった。男には珍しい、迂闊と油断) -- ショウ 2012-05-13 (日) 20:54:54
      • 勘違いするな、健気にがんばるお前を思い当たってやったのだ。霧になってゆるりと待ってやっても構わなかったのだぞ?(くつくつと余裕の笑みは崩さない)
        何度も言わせるな俺が何処で何をするか、それは俺が決める事だ、お前の殺気の有無など関係無い(向けられる銃口に動じた様子もなく焼けた傷口を手でぞぶりと削っていく・・・露出する生々しい傷口が・・即座に修復していってしまう)
        (五体満足になって立ち上がり、とんと跳躍、コックピットにしがみつく)わざわざ出て来てくれたのか、うれしいなっそのまま首を差し出せ(陰りの見えること無き万力でググリとハッチを剥ぎ取りにかかる)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 21:07:16
      • 何を・・・・・・まさか、お前!(清められた武装で付けられた傷口は復元が遅い――しかし、それはあくまでその傷口の話――)
        やらせ・・ッ!(相手の意図に気づいた瞬間、既に視界から女は消えた。同時にミシミシと音を立てて、ハッチが強制的に開かれていく)
        くっそ!(ジャカ、とボルトを退いて至近距離から吸血鬼へ向けて銃を放つ)
        (その間にもコックピットへの扉はみるみる内に開かれていく) -- ショウ 2012-05-13 (日) 21:24:13
      • 悪くなった所を切除するのは人間の知恵だろう?
        (徹甲貫通弾とも成れば散弾とは違う、艶月の体にどんどん穴が空いていく・・穴が空いていく・・それだけだ引き剥がす動きにまったく陰りはない)
        いい加減めんどい、「立待」(肩口から飛び出した狼が銃口を咥えひん曲げにかかる)
        (剥げたハッチを捨て)さぁ、食事の時間だ・・お前の血を頂くぞ?(ショウの恐怖を煽るようにゆっくりと手を伸ばして)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 21:36:34
      • (銃弾が通じない、兵士にとって銃は絶対。死の象徴であり、自分自身の剣だ)
        ・・・っ(その上、銃を破壊されれば兵士は恐怖に晒されるしかない。普通の兵士であれば―――)
        (女の細腕に首を掴まれ、コックピットから引き摺り出されようとする・・・その時、女の腕に違和感が奔るかもしれない)
        (細い、ほんの細い銀合金のワイヤーがコックピットに張り巡らされていた。それは蜘蛛の糸のように、女の腕や胸、首にいつの間にか絡み付こうとしていた)
        ここは、ここは自分の・・・・いや、俺の最後の領域だ(そう言って微笑むと、何かを懐から取り出す。手榴弾、そう見える) -- ショウ 2012-05-13 (日) 21:54:24
      • (体に絡みつき始める)ふんっ此処にきてまだ足掻くか・・・流石に少し・・
        (ぶわりと全身から湧き立つ狼と蝙蝠の顎がワイヤーと艶月の間に割り込む)見苦しいぞ?(それをささやかな防護服に問答無用に押し切る)
        その最後の領域を突き破り、お前の首に牙を突き立てるのだ・・どんな気分だ?えぇ?(万力の如き力でショウの首筋を露出させ、牙を剥いて顔を近づける)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 22:12:25
      • (ワイヤーも邪魔され、あっさりと制服は千切られ首を晒される。だがそんな中でも語りかける)これも、ダメかよ・・・HAHAHAHAHAHA・・はぁ、なあ・・最強
        お前の最大の弱点は、誰も教えてくれなかったのか?俺は、お前なんか怖くない。お前はただの、我侭な小娘だ(キン、と音がして、女の柔らかい胸に塊が押し付けられた)
        感謝するよ、アーニさん・・・・・こいつは、どうだ?陽光手榴弾だ(ニィ、と笑う。抜かれたピンが、親指に引っかかって揺れた) -- ショウ 2012-05-13 (日) 22:25:57
      • だから、本当にお前達は括るのが好きだな・・俺は俺だ、お前は飯だ、最強も何も飯が捕食者に並び立とうという事自体がそもそもの思い違いなのだ
        苦手な物?もちろんあるさ、地球の反対側になぁ?・・・くふふっ強がらなくても良いぞ?お前はこの地で最初の俺の傀儡だ、大事にしてやる・・
        (とんと胸に感触)
        ・・・?何だ・・コレは?・・・(その声は炸裂音にかき消される)

        ──カッ

        (封じ込められた陽光が開放される・・・その閃光自体は一瞬の物・・・だがその効果は・・)ぐぁああぁあっ!(絶大だ)
        (顔を抑えて苦しみうずくまり・・・「王冠」の上から転落していく)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 22:51:11
      • ・・・・残念だったな、お前は嫌いでもあっちは会いたかったみたいだ
        (閃光弾とはいえ、燃焼が手元で起きて無傷というわけには行かず左の手のひらは大火傷を負った。だがその代償は十分すぎる結果だ)
        ・・・とはいえ、これは・・・(機体のインジケートを見る。エラーでモニターは真っ赤になり、バッテリーも尽きた。自分自身も持つ状況とは言いがたい)
        (逡巡する。この機体は文字通り自分の分身だ。辛くないわけがない、だが最優先は任務だ)・・・・・・・音声コード入力
        (自爆、それが男の選択だった)・・・・”我は、人なり”
        (ピ、と認識音がなる。それが機体との最後の別れであった。最後のスモークを発射し、機体から飛び降りる)
        いずれ、また会うだろう・・・吸血鬼。お前の一部は、貰い受けるぞ(切り飛ばされた、先ほどの艶月の腕を拾い上げ、煙の中を走る。煙が弱まり、用心棒達が接近を試みた瞬間)
        BakoooooooM!!!!!
        (衝撃波を伴って、機体が四散した。後には人工筋肉と模擬血液と装甲のかけらが黒焦げになって残っていた) -- ショウ 2012-05-13 (日) 23:10:35
      • あぁあっ・・・・ああぁあぁああ!!(彼女にとって唯一最大の恐怖・・たった一瞬でもそれはその身を焼き焦がし胸を中心に体の表側が完全に灰と化した)
        きさ・・きさまぁああぁああぁ!!(自爆の音を割り怨嗟の声がショウの耳にまで届いた事であろう)
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        ・・・・・・・・・・・・
        ・・・・・・
        ・・・っは!?・・はぁっ・・はぁ・・・(目を覚ます・・・目の前には自分を案ずる狼月の顔・・ゆっくりと身を起こす)・・・
        (顔に手を当てる・・まだ傷は残っているが、やがて治る事だろう、照射時間が短かったのが救いか・・・)あれが・・・日の光、というものか・・・
        (此方に気づき破片を調べていた用心棒達が近づいてくる・・・今あの搭乗者を追っている事、同時期に姿を消したあの客が怪しいこと、宵華に奴の顔を見ていないかを聞いてくる)

        今夜一晩は、お前は自分の恋人だ

        くふっ(思わず笑ってしまう・・・恋人は互いに庇いあうもの・・命すら危うい状況だったのに、思い浮かぶのはそんな事だったのだから)
        いいや、わっちにゃぁ検討もつきんせん・・・あのお方は巨人の襲来に驚いて直ぐ逃げてしやしゃんした・・あの混乱では見ていなくてもしかたありんせん・・・それより、皆に怪我は無いかえ?
        (黒服からジャケットを受け取り羽織つつ、彼らに導かれて医務室へと歩んでいった・・・ちらと振り返り)・・・また、今度はゆっくり、臥所でお話しとうおざいんす・・・(そう、呟いた)
        -- 宵華 2012-05-13 (日) 23:34:21
  • ・・・・・(男は入念な調査の結果、ある確証を掴んでここにいる。男が課された任務の答えの一つが、この扉の向こうにあるかも知れない)
    やっぱ、緊張するな・・・・(娼館の扉の前で、そんな事を言えば他の人間には別の意味に取られるかもしれない。あの歳でまさか、と)
    (だが男の顔は戦いに臨む前のソレであった。だがソレはまずい、気取られる。だから、男はとびきり軽薄そうな笑顔の仮面をかぶった)
    ・・・・やあ、どうも・・自分はショウです、美しいお姉さん(そうして、扉は開かれた) -- ショウ 2012-05-12 (土) 23:08:51
    • (其処は和風にあしらわれた部屋、仄かな明かりの下、座布団の前に簡単な料理と酒、奥には布団が敷かれている)
      (そして入室するショウの前に跪く和装の女が一人)・・宵華、と申しんす・・・どうか可愛がってくりゃれ?・・・(顔を挙げやわらかく微笑んだ)
      -- 宵華 2012-05-12 (土) 23:16:36
      • (ヒュウ、と口笛を鳴らす)・・・ヨイバナ、宵華さん?噂には聞いてたけどすごい美人だ
        東洋の方って話ですけど、すごくエキゾチックだ・・・人間離れしてるって、思うくらい
        (座布団の上に座ると、にこやかに笑いながら宵華の顔を覗き込む)・・・少し話さないかな、酒も飲みたいんだ -- ショウ 2012-05-13 (日) 02:22:01
      • (頬に手を当て顔を伏せ)まぁわっちの事が噂に?・・お恥ずかしゅうおざいんす・・
        くふふっぬし様はとてもよい感性をお持ちにあらしゃんす・・・この身はそもそも人の身ではあらねば・・・日の光を浴びればたちまちの内に散ってしまう儚き血吸いの鬼におざいんす・・
        (覗き込む顔にふっと微笑んで返し)もちろん、今宵わっちはぬし様の一夜の妻なれば・・妻とはただ肌を重ねるのではなく語り合い愛を育む物にありんす・・・くふふっぬし様とは気があいそうにありんす・・・
        (ショウの隣に腰掛け、身を預けるようにしなを作る、猪口を渡し徳利を手に持って)ささっまずが一口・・・(つつりと酌をする)
        -- 宵華 2012-05-13 (日) 02:38:28
      • 巷で有名さ、危ういくらい妖艶な東洋の美女が居るってね
        (吸血鬼と思ったよりもあっさりとカミングアウト、それに芝居がかった態度で)・・・ああ、そりゃ怖いですな。けど怖いくらいの女のほうが面白みがあるってもんだ
        宵華さんの評判ってのは・・・そういう危うい魅力が理由なのかもしれないな(身を預けられれば、肩を抱くようにして支える)
        ・・・自分も、賛成だな。娼婦とは一夜限りの恋、だけど恋である以上全力で燃え上がらないと・・・・灰に、なるくらい
        (きゅ、と勧められた酒を飲み干す)・・・悪くない、宵華さんもどうだい? -- ショウ 2012-05-13 (日) 03:04:56
      • くふっ(嬉しそうに肩を抱かれ、ショウの胸にそっと手指を付く、きゅっと目を細めて)・・・緊張しておざりんすな・・?・・(左胸の辺りをつつりとなぞって)
        そんなに強がる事はありんせんよ・・どんな噂が広がろうと、その正体がなんであろうと、今こうしているわっちゃぁただの女に過ぎぬ・・・どうか気を楽にしてくりゃれ?(ショウの真意を測り損ねた勘違いをしている)
        あぁ、ぬし様の陽光の如き愛でわっちを焼き焦がしてくりゃれ?・・
        いただきんしょう・・(血液以外の味を感じ取る事は出来ないが・・・それは客が知る必要の無い領分だ、ショウの杯を受け取り、返盃を受ける)
        -- 宵華 2012-05-13 (日) 10:57:08
      • ・・・・そうさ、さすがにこんな美女が隣にいると緊張もするよ。いや、しなかったら男じゃあない
        吸血鬼ってことを抜いても・・・怖いくらいに・・・(きゅ、とまたひとつ盃を空にする)
        ・・・・・吸血鬼は、酒は巧く感じないんだろ?酒だけじゃあない、大半のモノは味わえないって聞くけど・・・本当なのか?(懐から酒のフラスコを取り出す。チャプンと重くなるそれを口に含み―――)
        ん・・・(宵華の頬に手を添え、口付けると同時にその液体を流し込む)
        もし本当だとしたら・・・この酒は、どうかな?(唇を放した男が、口元を拭う。口からこぼれた赤い液体を、宵華にとって嗜好の美酒である、それを) -- ショウ 2012-05-13 (日) 11:22:58
      • ぬし様は口のうまいお人・・・でも何故でありんしょう・・・わっちゃぁぬし様の不安のありどころを、何処か図り違えている気がしやしんす・・・ふふっ読ませぬお人じゃて・・・
        ばれておざりんしたか(困ったように笑って)・・博識なお方・・あぁ本当、血以外はなんの味もしやしゃんせん・・・(この事を知っていて尚薦めてきたという事は血を飲むかと聞かれたという事で)でもわっちゃぁ、あまり生き血は吸わん事にしておるでな・・・・(そっちに輸血パックが・・と示した所で)
        ・・?・・んっ!(振り向かされ、口付ける・・・流し込まれる「酒」、その味に思わず目を見開く)んぐっ!?
        (思わぬ不意打ちに全身が歓喜に燃え上がり思わずごくりごくりと飲み干す)けほっ・・ケホ・・っ・・・ぬ、ぬし様?・・一体何を・・
        -- 宵華 2012-05-13 (日) 11:38:07
      • 飲んだな・・・君の被った仮面は、これで剥げるか?吸血衝動が発動している吸血鬼に、本性を隠すことは出来ない・・・レポート通りならね
        (驚き、こちらを見る宵華を知り目にすく、と立ち上がり、脱いであった上着を手に取ってそれを引き裂く)・・・・そいつは、吸血鬼お好みのカクテルさ。濃縮血漿とアルコール、それにちょっぴり自分の血を混ぜた・・・そいつで酔わない吸血鬼は居ないよ、多分
        (引き裂いた上着からは銃身、ストック、マガジンとバラされたアサルトライフルが現れる。口を動かしながらも、それを目にも留まらぬスピードで組み上げる)
        さあ、答えてもらおう・・・君は、あの伝説の「真祖」なのか、そしてここを根城に何をしようとしているのかを(組み上がり、マガジンを叩きこんでボルトを引く。10mmの大口径の銃口が宵華に心臓へ向けられる) -- ショウ 2012-05-13 (日) 12:03:04
      • ぐぁ・・ぐっ・・・・(胸を押さえうずくまる・・・ショウの言葉は耳には入らない)
        (抑えろ、堪えろ・・・出せっもっとだっ・・ダメだ・・・何を堪える必要がある・・?それでもダメ・・あきれ果てた願望よ、悪意ある者にまで愛を向けるか・・・ダ・・)
        (うずくまったままピクリとも動かなくなり・・・やがて)くっ・・・くはは・・・いい酒をもっているなぁ、お前・・・(顔を挙げ、赤く爛々と輝く瞳をショウへ向ける)
        (向けられた銃に一切物怖じせず悠々と立ち上がる)だが合成酒は好かんなぁ・・臭い(ゆっくりとショウに向かって歩く)
        (あきれたように肩をすくめ)伝説?真祖?そんなものは人間の与えた記号に過ぎん興味はないな、俺は俺だ生きたい様に生きる、それだけよ・・・お前はただ跪いてその身を捧げれば良い・・・(くつくつと嗤って)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 12:24:38
      • ・・・・・?(多少の変化は予測していた、しかしまるで先ほどまでの人格の片鱗もない。演技というレベルではない)
        多重人格か・・!?(だとすれば、強力で尊大なはずの神祖が人々の間に溶け込めたのも頷ける。コイツは、普段は表に居ないのだ)
        (そして同時に、封じ込めなければ隠れることすら出来ない強力な相手を目覚めさせてしまった、そうも理解しうなじが焦げるようなプレッシャーを感じる)
        それは失礼・・・天然主義か、君・・・いや、お前は(ゆっくりと距離を詰める相手に、銃を握る手が汗ばむ)
        動くな!跪く気はないし、自分は自分の仕事をさせてもらうよ・・・・伝説の通りなら、”宵華艶月”!我が軍の命により、お前を拘束する!
        (相手は殺戮を重ねた伝説の存在、ならば・・・男も兵士として、怜悧な殺意のスイッチを入れる。あと一歩でも進めば、即座に銃撃するだろう) -- ショウ 2012-05-13 (日) 12:51:29
      • ・・・真祖、吸血鬼、娼婦、多重人格、人間は枠組みを作るのが好きだな・・・世には俺と、俺以外、その二つがあれば十分だというに
        動くな?動かなければいいのか?ん?・・・そうしたらお前に何が出来る?動いたとしても何が出来る?・・よもやその手に握る玩具で俺を殺せる等とは思っておるまいな?
        ・・・早々に諦めろ、お前が俺の供物になるという結果は何一つ代わりはしない・・
        (にたにたと笑いながら歩む足は一切滞らない)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 13:07:54
      • 歩んだな(一歩、吸血鬼が踏み出した瞬間。男の意識の撃鉄が落ちた)
        (それはまるで魔術師の意識のスイッチのように、着実に、沈着に、冷静に、確実に殺意を引き絞る。そして銃口から殺意は炎を伴って射出される)
        (浄化銀粒散弾。端からこの火器で倒せるなどとは思っていない、だが殺す気で撃たねば死ぬのはこちら)
        GAGAGAGAGAGAGAGAGAGA!!!!
        (拡散する殺意を、室内にフルオートでばらまいた) -- ショウ 2012-05-13 (日) 13:23:42
      • (飛来する弾丸をよける気は無い・・・必要を感じない)
        (銅の弾殻は彼女の薄皮を突き破り・・・そこで止まる、純粋な筋力によるものだ・・突き刺さらねば白木は意味を成さない)
        (浄化された水銀がじゅうじゅうと音を立てて彼女の皮膚を焼いていく・・・ダメージはある、確かにあるが)くっくははっ!
        本当に人間は可愛い生き物だ・・・
        (指先に水銀をつけて弄び)こんなもので本当に、種の差を埋められると信じているのだからな?(皮膚を焼いていく痛みをこれまた純粋な胆力で耐える)
        そろそろいいか?あんまり大きな音を立てるのはよくない・・・(ばたばたと扉の外で音がする用心棒達が銃声を聞きつけて集まる音だ)ほら無粋な者が集まってきた・・どうする人間?大変だなぁ俺と言う娼婦を傷つけてしまったぞ?入り口で顔も見られているだろう?
        (水銀をその身から滴らせ身を焼く音を響かせながらけたけたと笑う)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 13:39:37
      • ・・・!(殺せるとは思っていない、だがここまでほぼノーダメージとは思わず目を見開く)
        (だが即思考を切り替える。散弾のマガジンは即抜き捨て、別のマガジンを叩きこむ。AP(徹甲貫通)弾、だがこれは銀ではない足止めにしても、即再生されるだろう)
        ・・・・・いいや、手は打ってあるさ。自分はただの被害者だ、これからここで暴れるのは自分じゃあない、鋼の化物だ
        (ライフルを片手に、左手に握るのは信号銃。それを窓から空へ向けて放つ)
        これだけ舐められて、やすやすと逃しはしないよなあ、宵華艶月ともあろうものが・・・・それに今夜一晩は、お前は自分の恋人だ(遠くで重い重砲音が鳴った。それは地響きと空気を振動させ、”何か”をこちらへ撃ちだした)
        踊ってもらう・・・どっちかが、満足するまで・・・・・この、「王冠」でお相手するよ!
        ”ZVoooooooooooon!!!!!”
        (巨大な轟音とともに、鋼で出来た巨大なゴーレムの様な物体が飛翔し、その開かれた胸部へ男が搭乗した) -- ショウ 2012-05-13 (日) 14:34:26
      • ん?(追って空を見上げる、あの光に何かある様子は無い・・・)合図か・・・
        ふんっ知れた事を・・・俺は血を飲むと決めた、それは決定事項だ・・今はお前とのささやかな余興を楽しんでいるに過ぎん・・
        ほぅ、これは・・・(現れた巨大な鋼の巨人に、流石に目を開いて)くくっ良いだろう・・そのカラクリで俺を何処までエスコートできるかな?
        (何だあれはとどよめく用心棒達の方をちらと見て)おい犬っあれは俺の玩具だ、俺以外が遊ぶ事を禁ずる(わんっと巨大な狼が応え、用心棒達の前に立ちふさがる)
        (「嬢っ」と呼びかける声が聞えて居ないかの様に振舞う、半壊した室内を悠々と歩き、その巨人と正面から退治して)王冠とはまた稀有な名よ、これが王の証であるならばお前は王か?冠を被るのではなく乗る王など聞いた事が無いな
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 14:56:16
      • <<お前が血を飲むのなら、目覚めさせた手前止めるのは自分の仕事だ>>(モニターに映し出される敵に向かって、言い放つ。機体はオールグリーン、着地の衝撃にも問題はない)
        <<エスコート?違うな、お姫様を床で寝かせるまで・・・絶頂を味わって、そして寝てもらうのさ。生憎と、お前は自分好みだ、逃さないよ>>
        (これ以上の巻き添えを防ぐため、また自分に有利なエンゲージリングポイントを確保するために壁をぶち破って外へ躍り出る。大地を揺るがし、土煙を上げて着地すると同時に右腕の25mm機関砲の照準を合わせる)
        <<「王冠」は仇名さ、但し・・・臣下の上に立つ王じゃあない、コイツは敵の屍の頂の上に立つ>>
        <<25mmAP弾、3点バースト。拡散パターンで射撃・・・喰らえ!>>
        ”DOKODOKODOKODOKODOKODOKO!!”
        (先ほどの小銃とは比べ物にならぬ、腹の底から揺るがす様な炸裂音と閃光。その先にある壁や庭先の樹木が木っ端微塵に吹き飛ばされるほどの威力) -- ショウ 2012-05-13 (日) 15:13:52
      • はっ今宵の姫は少しばかりおてんばが過ぎるぞ?寝かしつけたくば山ほどの肉と骨でベッドを作ることだなっ
        (ぽんと、実に軽い調子で跳躍する・・・それだけで体は高く遠くへ舞い上がり娼館横の広場に降り立つ)またそれか・・・(嘲笑い、銃口に合わせる様に掌を向ける)
        (荒れ狂う鉄の雨が娼婦を襲う、運動にはエネルギーがある、速度と質量の掛け算・・・如何に頑強であれ馬力があれど与えられるエネルギーが大きければ弾かれるが定め・・・だが)

        (生物の定義とはすなわち細胞から成っている事・・・生命の根源という形で血を啜り自身がその塊として人の形を成しているだけの彼女は・・・おそらく生物ではない・・・それ故に科学の範疇に収まる事も無い)

        ──ぱしっ(そんな何処かあっけない音と共に第一弾をあっさりと受け止めた・・・直後痛烈な爆音と閃光に包まれ彼女の姿が一瞬見えなくなる)・・・花火の一種か?・・・まぁその自信を裏付けるだけの事はあるな?(巻き起こる粉塵の中焼け焦げた着物を翻し悠々と歩みでる・・・爆風で水銀が剥げたか、その体は急速に再生を開始する)
        (ぬるりと手を前に突き出す)さぁお返しの時間だ・・・これをしのげるか?・・・「上弦」(右手が)「下弦」(左足が、変質を開始する)
        (墨を落としたように黒いシルエットと化し、ぐにょぐにょと形を変え巨大化していく・・・)
        グゥゥゥウゥゥウウゥウウっ
        ウヲォオオォォオオォオオっ

        (体高だけで「王冠」の胸ほどはあろうか・・・巨大な二匹の狼が現れ・・・)行け(片手片足と成りながらも悠々と立つ主人の命を受け・・・突進する)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 15:53:51
      • おいおい・・・(コクピットの中でスピーカーを切って唖然とする。いや、戦慄していた)
        (城門を、それこそ作りが荒ければ城壁すら粉微塵にする機関砲の連射。その鋼の嵐に放り込まれて尚、着物を焦がしただけでその相貌は優雅ですらある)
        とんでも、本当にとんでもない化物を起こしちゃたみたいだ・・・・だが、それでこそ それでこそ打ち倒す意味がある!
        (変質し出現した巨大な獣、その突撃に備え両腕に格納された大型のブレードを展開する。今回の任務用に創ら割れたその刃には、教会の聖句がびっしりと彫り込まれている)
        <<オォォォォォォォォォ!!!>>
        ZUM!ZUM!ZUM!(地面を鳴らし、巨体が奔る。まずは各個撃破、向かってくる狼相手にブレードを突き上げるように振るう)
        ・・・・・魔力炉起動、神経接続・・・ッ・・!(同時に、ある装置を起動する。量産型にはない機構、パイロットの魔力を直接接続しコントロール及び動力へ回す禁断の装置を) -- ショウ 2012-05-13 (日) 16:18:18
      • ほう・・(僅かに目を細める、彼女にとってその刃は先の花火よりも警戒すべき得物だ)
        オォォォオッ」(上弦と呼ばれた狼が飛びかかり突き刺される事すら厭わず噛み付きにかかる)
        グゥウゥゥウッ』(その下をかいくぐる様に下弦と呼ばれた狼が躍り出て足を狙う)
        決まりだな・・・(多勢に無勢、この二体を出して対処し切れなかったことはない、くわりと欠伸を一つ、まだ余裕はあるし、次は何処に行こうかと思案を巡らせて辺りを見渡す)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 16:49:21
      • 接続完了
        ( ヴ ォ ン 、聞こえるはずもない小さな音が背を向けた吸血鬼の耳に届いた)
        ・・・・・(男にある種の感覚が宿る。時間の流れが変わる。鋼の塊だった機体は、自らの体の一部に。機体を駆け巡る魔力は自分と機体を結びつけ、操作という壁を取り払う)
        ”ZUM.............Zova!”(空気が舞い上がる。飛翔したのだ、鋼の巨体が)
        (飛翔し、狼よりも高く飛ぶ。先ほど繰り出した突きは狼の予想を上回る初速で顎を貫き、頭蓋を粉砕して貫通した)
        <<シャッ!!>>(飛翔の最高点から、逆の刃を体ごと回転するように打ち下ろす。そして刃はもう一匹の狼の心臓を穿ち、地面ごと大事に沈めた)
        ”Zuooooooom!......Fom”(一瞬、二匹の魔獣を葬り地面に着地する。それは装甲の重さを感じさせることもなく肉食獣のようなしなやかさで)
        <<見直したかい、お姫様ァ!>>(ブォン、と巨大な刃の切っ先を向け、スピーカー越しに叫ぶ。ボタ、と流れる鼻血と血涙に構うこと無く) -- ショウ 2012-05-13 (日) 17:14:26
      • ・・・(振り返る、展開される地に沈んだ二匹の巨狼がどろりと溶けていく光景)・・・ほう・・これは・・どうやった?ん?
        (ずるずると影が蠢き、彼女の元に戻ろうとするのを、左手を掲げて止める)いいぞ?もう少し遊んでやる・・・
        「立待」「居待」「寝待」「臥待」「更待」(左の腕が縦に五つに分かれ、先程よりも小柄な狼達へと変化する・・・そして・・)
        「朔」(そう唱えるや否やショウの足元の黒いどろどろが集まり、一つと化す)さぁさぁもう一度・・・みせてみろ!(「王冠」を丸ごと飲み込みそうなほどに巨大な狼の顎が、足元より大口を開けてせり出す)
        (更に、狼達をショウへとけしかけながら、その身はゆっくりとさらさらと音を立てて霧化していく)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 17:41:40
      • <<あぁ、見せてやる・・・見せてやるさ>>
        (巨大なアギトが機体を飲み込まんと迫る。横に逃げようが、飛んで逃げようが避けられない。ならば―――)
        脚部、魔力集中。跳ぶぞ・・・・(吸血鬼の魔眼を持ってすれば視えるかもしれない。機体を駆け巡る魔力――それこそ防御用に使用されているモノまで――が全て脚部と腕のブレードに集中する)
        Zvo!!”(そしてそれが爆ぜた。石畳にクレーターを作るほど強い跳躍。その進行方向は・・・・アギトの中へ!!!)
        (ばくん)、とアギトが閉じられる。それもその筈だ、獲物が自分から飛び込んだのだから)
        ”・・・・・ミチミチ・・・ブチッ・・・”(だが違った、それは獲物などではなかった。やがて巨獣のうなじが、膨らむ)
        Vom!!”(そして、肉が爆ぜた。返り血を浴び、巨体が躍り出る。左腕を噛み千切られていたが、その巨体が発する存在感はまるで伝説にある戦鬼の如くそこに在った)
        <<ハァー・・・ハァー・・・・そろそろ、焦らさないで相手をしてくれませんか、姫よ・・・・・?消えた?>>
        (顔中から流れる血を拭いながら、周囲の様子を確認する。視界が霞む過剰な機動で、そこらじゅうの毛細血管が破裂している)
        ・・・・まだだ(痛みを無視し、索敵に意識を向ける) -- ショウ 2012-05-13 (日) 18:33:43
      • (吸血鬼ハンターの第一人者ヴァン・ヘルシング教授は、吸血鬼についてこう称している・・・すなわち「怪力無双、変幻自在、神出鬼没」・・・彼女の立ち居振る舞いはまさにその通りで・・・)
        (索敵が反応する・・・「王冠」の右の肩だ)なるほどなぁ・・・魔導の力で直接お前と繋がっているのか(5匹の小狼も巨大な顎も、全ては目くらまし)
        (無手片足でゆったりと腰掛けている、狼達が再び解けて交じり合い、黒いドロドロと化してずるずると這うように彼女の体へと戻っていく)随分疲れているようじゃぁないか?まだ踊りは始まってすら居ないぞ?
        そう、コレは前座だ、何せ踊りとは互いの手を取り合って行うものだからなぁ、違うか?(生え戻った腕を使い、破壊的な力を持って「王冠」の肩を掴む・・・そのまま少しずつ毟っていくつもりだ)
        -- 艶月 2012-05-13 (日) 18:57:22
  • よぉし決めた、今宵の酌の相手はお主だ!一杯、付き合って貰うぞ?
    (娼館で和風の名前があるのを見つけて即指名するハゲ) -- 剛善 2012-05-11 (金) 21:30:15
    • (案内される和風の室内・・布団が敷かれ、簡単な料理と酒も用意されている)
      (しゃなりと跪き礼をして)宵華、と申しんす・・・どうか可愛がってくりゃれ?・・・(顔を上げる)おや・・これはこれはお坊様・・斯様な所へご説法にあらしゃんすか?
      -- 宵華 2012-05-11 (金) 21:43:35
      • 宵華か…うむ、その美しさに似合った雅な名前ではないか!(既に若干出来上がっているので上機嫌)
        ははは!このような所にわざわざ説法に参ったわけではないでな。拙僧はいわゆる生臭坊主だ。酒も女も禁じてはおらんぞ! -- 剛善 2012-05-11 (金) 21:59:02
      • くふふっ自分から生臭坊主等と言うものではありんせんよ・・酒は薬なのであらしゃんしょう?(くすくす笑いながら徳利を手に寄り添い)
        この地でお坊様を見かけるのは珍しいでな・・・ぬし様のお名前を伺ってもよろしゃんしょうか?(つつりと酌をして)
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 22:25:49
      • はは、確かに。これは般若湯である、という建前であったな!流石は東国の出、よく分かっておるではないか
        うむ、拙僧は剛善。この地に流れてきたのも最近のことでな…お主は此処に来て長いのか? -- 剛善 2012-05-11 (金) 22:28:33
      • くふふっ適度に嗜めば知恵の湧き上がるお薬にあらしゃんす・・(男の顎をつつりと撫で、妖しげに微笑む)そのお知恵でありがたい説法を賜りとう所存にありんす
        んー・・そろそろ二年にならしゃんしょうか・・・長いといえばそれなりではありんすの・・
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 23:01:05
      • とはいうがな、このような生臭の説法など有難味はないぞ?口だけで実践はしておらぬしのー
        (酔いのせいもあってか、顎先を撫でられればにやり口元を緩めて満足げに酒を煽り)
        ふーむ…二年ともなれば粗方地理は把握しておるのか?同郷の者が他にもおれば紹介して欲しいものだがなぁ -- 剛善 2012-05-11 (金) 23:22:12
      • (くすくすと肩を揺らして笑って)・・ぬし様は存外真面目なお方におざりんすね?それともとぼけておりゃるのか・・教えとは必ずしも言葉にするものではあらしゃんしょう?
        (剛善の膝に手指を置きつつりと太ももをなぞる・・・その先を意識させるように・・・)人の業・・男と女を語る上で切り離せぬ悲しき性について教えをこいとうおざりんす(ぶっちゃけやってけって意味だ)
        ・・・残念ながら・・わっちゃぁ娼館仕えの血吸いの鬼・・この身は目に見えぬ鎖につながれ満足に出歩く事も出来ぬのであらしゃんす・・・故に地理はそれ程詳しくはありんせんが・・・ただ・・東国の者といえば、この娼館に何人か心当たりがおざりんす
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 23:38:16
      • 流石はその道の女であるな。男をその気にさせるのが上手いではないか
        (赤らんだ顔をにやりと歪め、宵華の肩を抱き引き寄せて)…おぉ、やはりこの娼館にもおるのか…姫子には会うたがな。まさか鬼を抱くハメになるとは思わなんだよ
        そして今宵は血吸いの鬼か…いよいよ仏罰が下ってもおかしくないな、これは -- 剛善 2012-05-11 (金) 23:52:26
      • くふっ・・お褒めに預かり光栄におざりんす・・ゃんっ(寄せられるがままにぽてんと剛善の胸元に収まり、こてりと頭を預ける)
        (姫子に会いんしたか・・では後はゲま子は和装にありんすが・・あやつは東国とは少し違う出身におもえるの・・(んーむと考えてる)
        欲に負け姦淫を犯したのであればいざ知らず、広いお心と愛をもって妖怪変化を諭したのであれば、問われる罪など何処にあらしゃんしょう・・・これも修行、という奴じゃて(言葉遊びをつむぎ口元に手を当てて笑う)
        -- 宵華 2012-05-12 (土) 00:09:11
      • ゲま子…ふむ、まぁ和装であれば雰囲気だけでも味わえようて。気が向けば指名してみようかのー
        ははは、中々上手いことを言うな?口が回るは坊主の素養だ。お主、仏門に入る気はないか?
        (冗談めかして豪快に笑い、注がれる酒を飲みほしていく) -- 剛善 2012-05-12 (土) 00:12:23
      • くふふっあいにくこの身は邪なる者なれば、神聖な地は性にあわのうございんす・・・ただ・・
        神聖というより修験という傾向が強いからかの・・寺は居てもさほど苦しくならない場所におざりんす・・それも面白いやもしれぬ
        (くいくいと酒は進む、酔いながらもまるで不覚を取らぬ彼を見て)剛善様は強うございんすね?・・これは相当な修行を積んだとお見受けいたしんす・・・
        -- 宵華 2012-05-12 (土) 00:25:15
      • 寺院というものは墓地と隣り合っておるものも多いでな。幽世の物、負の気を持つ者でも混ざり込みやすいのだ
        神聖な…というよりは霊的な場所、といった方が近いのかもわからんなぁ(と、酔いで顔を赤くしながらも淡々と語り)
        ははは!これも一重に般若湯にて智慧を得ようという心の表れでな!姫子と共に仙酒を飲んでからどうにも酔いづらくなって困る
        (事実、気分は高揚してはいるもの意識ははっきりとしているようで) -- 剛善 2012-05-12 (土) 00:36:36
      • なるほど・・皆等しく受け入れ輪廻転生へと導く仏の道は、流石に懐が広うおざりんしょう・・
        仙人の持ち物を飲みしゃんしたか、これは恐ろしい・・(首を振って)・・では・・般若の湯でさしたる酔いが得られぬなら、今宵は女に酔ってみるのはどうでおざりんしょう・・?(瞳が妖しい輝きを帯びて細まる・・男を誘う娼婦の目だ)
        //ごめんなさい・・そろそろ眠気が襲ってきやしんした・・
        -- 宵華 2012-05-12 (土) 00:47:52
      • うむ。異教、異端を排除せず迎合して伝播していくのが仏教の特質であるでな
        御仏の懐は誰にでも開かれておる。お主のような人に非ざる物にでもな?
        …ふふ、それもまた良かろうな。さて、お主は拙僧を酔わせるに値する女であるか?
        (妖艶に笑う宵華を抱き寄せ、その場にゆっくりと押し倒す)
        (誘われるがまま、今宵は気の行くまで彼女に酔いしれるのだった―)
        (//あい!遅くまでごめんねー。これで暗転ということでー) -- 剛善 2012-05-12 (土) 01:00:26
  • 絶対ありえないファンレターなんて貰ってもそれはそれで嬉しくねーもんだぜ!っつーか差出人くらいかけよ!誰なんだよ!
    あ、今日は会いに来たけど娼婦としてじゃなくて、何だろう知り合いに会いにきたっつー感じだぜ!
    しっかし結局サイコロじゃ巡り合えなかったんだよなー…確率的にはけっこーあったっぽいのに -- サイテ 2012-05-10 (木) 22:16:23
    • くふふっきっととてもシャイなお方なのでおざりんしょう・・
      賽の目はわっちらをめぐり合わせてはくれなんだか・・(へたりと座り)
      ・・・しかしてそれを越えてまでわっちに会いにきてくりゃるだなんて・・・・(頬に手を当て、ちらりと)・・うれしい・・
      -- 宵華 2012-05-10 (木) 22:21:53
      • ホントかー…ホントにそんな奴いんのかー?…まぁそれならそれでいいんだけどさ…
        16人サイコロで出会って、あとは一人娼婦になった子が知り合いにいるっちゃいるけど…5割jくらいだし外れてもしゃーなしだなー
        せっかくオレに会いに来てくれたんだしな!これくらいお安い御用だぜ!っつっても、お喋りするくれーだけど -- サイテ 2012-05-10 (木) 22:29:40
      • いると思えばいるでな、少なくとも出した本人が一人居るのでありんしょう?
        1/2ではのぅ・・しかしどうしてこれでやめてしまうのかえ?情熱が途切れたのかえ?
        くふふっ・・・ぬし様が望めば、何もお喋りだけなどと連れない事にならずに済むのでありんすよ?(少し前かがみになってサイテににじり寄る・・胸元の白い肌を晒し誘うように目を細めて)
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 23:11:39
      • それが謎なんだよなー、こういう事しそうなのって誰がいるのやら…心当たりがいるっつーわけでもねーし
        んー、情熱はあるけどもう少しで20歳になるしさー…20歳までに脱童貞したいっつーのもあったから
        い、いやでもアレだし!最初は大体会話を楽しんでるし!そういうのはほら、また今度でもいいし! -- サイテ 2012-05-10 (木) 23:37:20
      • 知らず知らずのうちに誰かに気に入られるなど良くある話におざりんす
        童貞を捨てたいというのと賽の目の娼館通いをやめるという事がわっちにはどうしても結びつかないのでありんすが・・・これも一つのきっかけという事なのでありんしょうか
        (きらーんと目が光る、これは押せばイケルっとか考えてる)今度今度と・・先延ばしにする事に意味などありんせん・・思い立ったが吉日、何をどうするかは動いてから考える・・
        若い殿方の魅力は欲に素直な行動力とすばやい決断力にこそあるのでありんす・・ぬし様はそのどちらも持っておりゃる・・(サイテの胸から腹に指先をつつりと這わせて)
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 23:48:30
      • んー?…あー、別に娼館通い止めるつもりはねーよ?サイコロ振って会いに行くのは止めるけどな!(メタ的には行動範囲の限界を感じて)
        …い、いやー…そう言われるとそうかも?って思うし…宵華のことも嫌いじゃねーけどさ!(ダジダジになりながら)
        …うっ…でもやるとしてもセックスは駄目だからな!…口とか手とかでしてくれるなら、ありっちゃありだけど… -- サイテ 2012-05-11 (金) 00:00:40
      • (ほっと息をつき)それを聞いて少し安心しやした・・・ふふ、ならばもっと懇意にしてもらえるようがんばらんとの?
        ・・了解しやしゃんした・・つまりはぬし様の方からわっちで童貞を捨てたいと思わせればよいでな?(違う)
        (耳元で誘惑するように囁く)大丈夫・・セックスとは本来子作りの行為・・・しかしてわっちゃぁ子供の出来ない身体にありんす・・・
        (つつりとサイテの顎先をなぞって)・・どれだけ出しても不安などありんせん・・言うなれば練習・・練習なら、セックスの数には入りんせん・・ぬし様は童貞のまま、女を満足させられる術を練習できるのでありんす・・(屁理屈をこね始めたっ)
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 00:26:39
      • そんな懇意にしたらオレの体がもたねーけどな!まぁこれからもよろしくな!(ニカッと笑って)
        分かってくれたのなら、よか…よくねぇ!全然分かってねーじゃねぇか!いやあえてとぼけてるだろ!
        いや、そりゃそうなんだろうけど!…入れる事を大事にしたいっつーか!入れる感覚は始めてが重要な気がすんだけど!
        …言いたい事は分かるし、そうかも?って思うけどさ!ここまできて既にしましたっつーのもなんじゃん!それにオレはむしろ最初は下手でなんぼだと思うぜ!
        つーことで…するのなら、せめて童貞卒業した後で頼む!宵華と今したら多分後悔すっからなー… -- サイテ 2012-05-11 (金) 00:38:36
      • //そろそろねるんぬ -- サイテ 2012-05-11 (金) 00:48:01
      • ぶー(明らかに不満そうな顔で説得されてる)サイテ様はわっちとまぐわう事が後悔する事といいしゃんす(よよよ・・・右手に握りこむ目薬)
        まぁ其処までいうならば仕方ありんせんの・・惚れた女に〜という方が納得は出来るのでありんすが
        ・・手や口で致すのはよいと言いしゃんすが、それもまた違うとわっちゃぁ思うでな、やらぬならばやらぬ(きっぱりと線を引き、酌をするだけにすます)
        ・・ぬし様がそのしがらみから開放されたら、改めてわっちを抱きにきてくりゃれ?・・此方に童貞を捧げておけばよかったと、後悔させて差し上げんしょう・・(ニヤリと笑って)
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 00:53:21
      • //あいあいっ じゃぁ区切りもいいしこのまま〆という事でっ
        お疲れ様でしたっ -- 宵華 2012-05-11 (金) 00:54:32
  • ただいまなのでありんす(ポストをがちゃ・・・ぱたん。)あれ?おかしいのでありんす・・(目をこすってもっかいがちゃり)・・・
    わっちにはファンレターは来ないのでありんすか〜っ!
    -- 宵華 2012-05-10 (木) 20:17:56
    • お前…俺の妹になれ…(ヒールを地面にギャリギャリギャリしながら) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 20:26:18
      • くすん、ゲま子おねーちゃーんっ(だきつくなきつく) -- 宵華 2012-05-10 (木) 20:33:15
      • よしよし…たーんとお泣き…一緒に地獄に堕ちよう…(おっぱいでうずめる) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 20:39:02
      • いや地獄は嫌でありんす(其処は素で返す)姉上の胸が極楽じゃての〜(頭をうずめてすりすり) -- 宵華 2012-05-10 (木) 20:42:38
      • 地獄姉妹!流行るホ!!っておもってたのになー… うn?甘えんぼさんねぇ…(すりすり刺激されると乳首が硬く ノーブラ) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 20:53:07
      • 縁起の悪い字を使うと客足が遠のくでな?義姉妹と言うのは面白いと思いんすが・・・・・・パンチとキックでは娼婦らしくはありんせんのぅ・・・何にならしゃんしょう
        (自分もそうだったりするのでその辺は気にしない、もにゅもにゅと感触を楽しんで)くふふっ・・客以外で甘える、という機会はあまり多くないでな・・堪能しておきたいのでありんす・・
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 21:18:18
      • 乳と尻とか?(尻担当?と思いつつ宵ちゃんのおしりをなでる)
        堪能ねえ…ゃん…(もにゅもにゅされるたびに張ってくる感覚が)……飲む?(薄布が滲んで白いものがぽたぽたと) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 21:23:39
      • (コクリと頷き)手淫と足淫と言いださなくて良かったでありんす・・んっ(張りのある尻をゲま子の手が滑れば急に艶っぽい声を出して)
        ・・・!?(にじんできた液体に目を丸くする)・・・子供を孕まぬ母乳は乳がんが・・いや何でもありんせん・・・ くふふっ母乳は血液の一種にならしゃんしょうか・・(宥めるように乳房を優しくなでて)
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 21:37:50
      • 安産型ー…ってワケじゃないけどしまりのあるおケツだことぉ(うりうりといやらしく撫で上げるように指をうごかす)
        何言ってンのよ、アタイけーさんぷよけーさんぷぅ(だから健康の証!とにっこり)…ぁぅぅん…もぉ…こそばいいわねえ…(なでられるともう溢れそうになり股間ももじもじ) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 21:50:50
      • はぁ・・んっ・・・ゲま子は手つきがいやらしいのでありんす・・・(はふっと昂ぶった吐息を彼女の唇に吹きかけて)
        え!?・・・そうだったのでありんすか・・・(驚いたように、姫子といいゲま子といいなんだかおいていかれた気分)・・・子を孕むと言うのはどういった感覚なのでありんしょう
        くふふっそんなにされては仕方ありんせんの・・(しゅるりと着物を緩めて乳房を露出させ)・・・頂きんす・・(ぷっくりと張り出した先端にそっと口をつける)
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 22:11:14
      • 手つきだけじゃないかもよん?(ほらちゅーしようよちゅー と唇を近づけてみたりする わるふざけ)
        あらやだ、解らないくらい若いのかしらアタイー(からからと笑ってみる、ただし産んだら放置)そうねえ…便秘?(あんまりな表現である)
        んぅ…ん…敏感になってるぅ…(乳房が露わになると吐息が荒くなり目を細める)…ど…どう…?(余裕を装って宵ちゃんの頭をなでる、こういうの大好き) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 22:24:21
      • くふふ・・実を言うと口付けはわっちの最も好きな行為での?・・誘われると誘蛾の如く惹かれてしまうのでありんす・・・(きゅっと目を細めて女の顔をすると、そのまま此方からも唇を近づける)
        べ・・っ・・・(あんまりと言えばあんまりな表現にげんなり)わっちゃぁなんてモンに憧れてたのでありんしょうな〜(遠い目)
        ちゅ・・ちゅぱ・・・・(素直に頭をなでられまるで赤子のようにゲま子の母乳を啜る、ちゅくっと口を離して)やっぱり味はわかりんせん(困ったように笑った)・・でも・・(反対側にも口をつける)・・ちゅ・・暖かい・・とても・・
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 23:07:11
      • 飛んで火に入ったのはアタイのほうでしたァー! んみゅー(ちゅっちゅとソフトにカチ合わせた後でがっつりじゅるじゅる)
        産むときってのは爽快よ?イッキにお通じしてだっばー!って出た気分でぇ… ま…まあ?それなりにうれしくもあるけど…(育児放棄した息子?娘?のことを思い出し)
        やっぱり血の代わりには…あっ…はぁん…ならないか(乳首をすすられるたび甘い声が漏れる)…そう…(宵ちゃんが一心不乱に貪る姿kawaii!!股間もグチュ濡れだわよ!になる) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 23:20:49
      • くふふ・・頂きんす・・・んっ・・(逃がさないといった風にゲま子の後頭部に手を回ししっかりと支える、啄ばむように唇を合わせ、やがて深く舌を絡めあう)
        ・・・(思わず顔を抑えている)あぁ、うん・・それは爽快であらしゃんしょう・・・・嬉しい?・・それはやはり自分の子だから、かの・・
        ちゅ・・・・はっ・・成分的には変わりんせん・・おそらくは血という記号、血にしかない呪術的な意味合いこそが、わっちにとって重要な意味を持つのでありんしょう・・・(ちゅっちゅとぬくもりを求めるように吸い続け)
        ・・・?(彼女の気配からぴんと察する)・・くふふ・・・興奮してきやしゃんしたか?(ちゅっと乳首に口付けちらとゲま子を見上げる・・・手を彼女の股間にそっと這わせて)・・・疼くかえ?・・
        -- 宵華 2012-05-10 (木) 23:39:12
      • んっ…ふぅぅ…(舌の付け根や頬の裏側、そして吸血鬼ならではの鋭い牙などに舌を這わせて唾液を混ぜ合わせていき…最終的に唾液アーチします)
        あっちは親だなんて思ってねえだろうけどね…なんせ心ってものがあるのかねーのかわからない子でぇ(他人事である)
        人間も必要な栄養分のサプリだけ取っても具合悪くなるっていうしねぇ(その間も母乳をちゅるちゅるやられて恍惚の表情、ヘブン状態!)…噛んじゃやぁよ?(乳首がぶりなんてやられたらモゲるかも…とぶるると震えながら)
        …はひっ!?(不意に股間をイジられて間抜けな声をあげる、もうぬるぬるだよ!)…だってぇ…宵ちゃん飲むの上手なんだもん…(もじもじ) -- ゲま子 2012-05-10 (木) 23:49:08
      • ぷぁ・・(二人の間をつつりと光る糸がわたり)・・・くふふ・・(チロリと舌で舐めとりつつ指先でゲま子の唇をそっと撫で、其処に残った自分の唾液をなぞる)
        (さすがにちょっとむっとしてゲま子の頬をひっぱる)親が自分の子をそんな風にいうものじゃぁありんせんっ・・・ったく・・
        噛みはしやしゃんせ(はむはむと唇に挟んでちろりちろり)
        ・・少し触れただけでもうこんなじゃて・・・(指の間で糸を引く愛液を見て)・・よいでな・・(もじもじするゲま子の手を取り、自らの秘所に導く)・・・わっちも・・さっきから妙に疼いてしまっての・・(導かれた其処は既にぐっしょりと濡れそぼっていて)
        //あ・・暗転で・・いいかな?
        -- 宵華 2012-05-11 (金) 00:17:10
      • //(いいんじゃ…(ばたりきゅー))やぁんごめんごめんもーおー(ふにふにされてにがわらい中)
        …休憩じゃすまなくなっちゃうかもぉ…(二人でぬれぬれ、どっきどき!と思いつつベッドになだれこんだとさ) -- ゲま子 2012-05-11 (金) 00:33:30
  • たまには店の娼婦とも親睦を深めようと思う…ってわけでこんにちは。儲かってるかい?(休憩時間にやってくる用心棒) -- スレット? 2012-05-08 (火) 23:23:34
    • うむ、わっちも他の従業員ともっと話しておかねばの・・まぁそこそこと言った所でありんすのう
      (ちょうど客が帰り、体を清めた所だ、付き人に服装を直してもらいながら)わっちらからすれば、寧ろそっちが気になる、変わりはないかえ?
      -- 宵華 2012-05-08 (火) 23:29:36
      • お陰さまで、変わりないことには自信があるよ。世間では成長がないとも言うらしいが…
        中々女の園には混ざる勇気が湧かなくてね。あんたはこの商売長いのかい? -- スレット? 2012-05-08 (火) 23:38:16
      • くふふっ人の波の中で変わらぬ自己を保つと言うのは難しい・・少なくともわっちには出来んせんかった、それだけで大したものゆえ・・・
        後、わっちが聞いたのは用心棒としてのぬしにであったりしたのでありんすが・・その分では心配は無さそうでありんすな(くすくす笑って)
        女が三人寄れば姦しい・・・殿方には近寄りがたい空間となるは必定か・・・まぁそれなりに、この街に来る前からやっていた程度にはの?(バッチリ服装が整う、スレットに向かって両腕を広げてみせてどうかと尋ねる)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 23:49:06
      • 用心棒の方も相変わらずさ。お陰さまで平常運行…変な会話になって悪いね。(困り笑顔で)
        ああ、やっぱり。物腰なんかが随分と決まって見えてたからさ……完璧。(艶やかな花魁の衣装に指で輪を作り)
        色んな街を渡り歩いてるって感じなのかな? -- スレット? 2012-05-08 (火) 23:55:47
      • いやよい、仕事の話ばかりというのもよくなかった・・(吸血鬼である事を隠さない以上、自分を狙う者が現れないとも限らない・・・彼らの負担を余計に増やしているのではと言う負い目が無いわけではないのだ)
        ふふっ(作られたわっかに満足気に笑って)・・・そうなるの・・・娼館は横のつながりが広いでな、此処がなくとも別の地で、あちらの地でとこれから先も移って行く事になりんしょう
        -- 宵華 2012-05-09 (水) 00:10:26
      • 店の中でそう切った張ったがあるわけじゃなし、楽して稼がせてもらってるよ。それにしても奇麗な柄の着物だね…これは私物かい?
        へぇ、娼婦の世界も奥が深い…ここも期間限定だからいずれは余所に移るのだろうけど。
        何か夢でもあってこの商売を続けてる…ってところかな?(あまり立ち入った事は聞くべきではないと思いつつも、話の流れで) -- スレット? 2012-05-09 (水) 00:20:39
      • ん?・・これかえ?(赤い着物を見て)いくつかはそうでありんすが・・・わっちゃぁあまり私物を持たんでな、殆どはわっちの要望やイメージに合わせて店が用意してくれたものになりんす
        んむ・・きっとそうなる・・・夢?・・・夢か・・(ポソリと考えるように遠い目)そうだの・・ありんすな・・・(嬉しそうにほほえんで)
        //ごめんなさいっ文通スイッチONであります
        -- 宵華 2012-05-09 (水) 00:38:19
      • へえ…流石にその辺はしっかりしてるんだな。(感心したように)
        ん、そのリアクションはそう的外れでもないって感じかな…?(あわせてこちらも微笑んで)
        …と、悪かったね。そろそろ仕事に戻らないと…話の続きはまた今度にしよう。それじゃまた。(用心棒は休憩を終えると、己の持ち場へと戻って行く)
        (//遅い時間にごめんねー、おつかれさまでした) -- スレット? 2012-05-09 (水) 00:58:46
      • 別の店に移る際特に希望がなければ下取りに出したり他の者にあげたりと言ったことになりんす
        あぁではまたの・・・・・・さて・・・此方はしばしの待機となりんすな・・・(格子窓の淵に腰掛け月を見る)・・・夢、の・・・
        -- 宵華 2012-05-09 (水) 04:21:53
  • (自分とは関係の無い、ただ通り過ぎるだけの場所。そんなイメージの娼館だったが、覚えのあるにおいに立ち止まる)
    (これは何処で嗅いだか、そもそも何のにおいだったか…あぁ、そうだ。館のあの狼の)…勘違い、かな(ぽつりと呟く。何せ、とてもでは無いが目の前の建物とあの大きな狼が頭の中で結びつかない) -- メリア 2012-05-08 (火) 19:13:36
    • (そんな風に娼館の前で立ち止まる貴女の方へひょろひょろと飛んでくる物がある・・・フリスビーだ)
      よしゆけろうげつっ!(次の瞬間ドドドドっとまるで地鳴りのような音が響いて)
      -- 宵華 2012-05-08 (火) 19:25:16
      • わわっ、と(ぱし、と。急に飛んできたフリスビーを受け止める。何でこんな…)
        (などと考える間も無く、音に気付いてそちらを向く) -- メリア 2012-05-08 (火) 19:31:01
      • (振り向いた先・・物陰からどんと飛び出してくる全長2m超の黒い狼)
        (爛々と輝く瞳でメリア(の持ってるフリスビー)に狙いを定め)ゥヲォオオォォォォオオォォッ!!(大口開けて突っ込んでくる)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 19:37:00
      • ちょっ(と。あぁ、あの狼だ。でも何でこっち見て、って言うか近っ)
        (フリスビーを離すのも間に合わず、突進の勢いに負けて押し倒され。強かに背中を打つ)あ、いたたた… -- メリア 2012-05-08 (火) 19:43:42
      • (フリスビーを咥えへっへっへっへっへと嬉しそうに戻っていく狼)
        (今誰かの声がせんかったか?と話す声が聞えひょこりと顔を出す休暇中の花魁)おやまぁ・・・これは大変失礼しやしんした・・大丈夫かや?(心配そうに駆け寄って)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 19:50:35
      • (ぱんぱん、と服をはらいつつ起き上がる。気付けば持っていたはずのフリスビーが無い…あれが目的だったのか。そんな事を思いながら狼を見送って)
        え…あぁ、はい(こく、と頷き)体だけは丈夫なので…(はははと笑って見せて。店の人…かな?)
        (聞こえて来た声からすると…)…あの狼って、もしかしてあなたの…? -- メリア 2012-05-08 (火) 19:58:43
      • そういう問題ではありんせん・・・・ん?・・あぁ・・(ちらと後ろを示すとしょんぼりお座りしてる狼)
        あぁそうでありんす・・この子は狼月・・わっちの大切な相棒になりんす(手を振るとぺこりと頭を下げる狼)
        ・・・・・そういうおぬしははらからでありんすな?(一目見た時から沿うと気付いていて)・・わっちゃぁ宵華・・此処でしがない娼婦をしておる・・
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 20:16:30
      • 宵華さん、ですか…(言われて見れば、なるほど確かに同属のにおいがする。頷いて)みたいな…あの狼のにおいがしたから、少し不思議に思って店を見ていたのだけれど
        まさか飛び掛られるとは…(苦笑しながら、自分も狼に向けて手を振ってみる)…正体は隠してるので?あぁ、店にって事だけれども -- メリア 2012-05-08 (火) 20:26:52
      • ろうげつの?・・会った事がありんすか?(はてと狼の方を見る、彼には何かと方々へ使いに行かせている、それによる物かとうなずき)なるほど
        (相手が笑ったのに合わせて此方も微笑んで)くふふっろうげつはこれと決めたら一直線でありんすから・・・(へっへっへっとメリアの手元に歩み寄る狼)
        店に?・・(くすりと笑って首を振る)いんや、隠してはおりんせん・・その必要がないでな、嘘を付くのも好きでは無し・・(娼館を仰ぎ見て)こういう場所じゃて、店側は寧ろ吸血鬼、という事実を売りにしているのでおざりんす
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 20:37:36
      • (さりげなく横に何歩か移動して、狼と自分の間に宵華を入れる。先程のが少しトラウマになったようだ)
        私が会ったのは、あの森の館って言えば多分分かるかな?…誰が飼い主なのか、と思ってたらまさかあそこで見た事無い人だったとは(うんうん、と頷いて)そう、店に…
        (訝しげな表情で宵華を見る)…え、っと。どれぐらいかは知らないけれど、定期的に此処に来てるのよね?んで、それを宣伝されて…ハンターとか来ないの?もしかして、凄くお強いとか… -- メリア 2012-05-08 (火) 20:47:06
      • (移動する様子を見てくすくすと笑う、狼月を後ろに下がらせて)・・・森の・・館・・・(頭の中を検索しても、この娼館に縛られている吸血鬼には心当たりがなかった)・・ろうげつには比較的好きにさせておるでな、吸血鬼の匂いがするから、散歩コースに入ったのでありんしょう
        定期的どころかかれこれ1年半ほどわっちゃぁ此処に住んでおる・・ん?来るぞ?ちょいちょいの・・・別にわっちが強いとか、そういう訳ではありんせん・・・戦いが起こらないのでありんす(にやりと笑ってタネを披露する)
        「人」は弱いが「社会」は吸血鬼より遥かに強い・・・要するにの?わっちゃぁ自分を受け入れてくれる「社会」を探したのじゃて・・吸血鬼で娼婦、この二つの要素からえられる利益を「社会」に提示し、価値ありと認められればその庇護を受けられる・・労働を対価に安定した血液と安全な寝床を得る、とでも言うかの?
        当然保護を受けるわけでありんすから・・・(ちらと背後の娼館を見やれば、目立たない位置に複数の黒服が配置されている)・・仕事としてわっちを守る役目を負う者もいる・・
        (わかるかと前置きし)わっちを狩りにきたハンターは、「邪悪な吸血鬼に操られたあわれな人間」ではなく「娼婦を守る仕事を請け負った人間」と戦う事になる・・・人は社会無しには生きられぬ、一度血を見てしまえば、不利になるのはどちらかの?(くすくす笑って)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 21:06:04
      • へぇ…よこして来てるわけじゃ無かったんだ?そうね、吸血鬼の溜まり場みたいなものだから…言う程集まっては無いけどね?
        …来るの?それって客として?それとも、あなたを狩りに…?(首を傾げる)
        (たまに相槌を入れながら、興味深そうに聞き入る。宵華の話は非常に参考になる内容であった)
        (とは言え…)羨ましい話だけれど、私はそういう仕事向いて無さそうだしな…まるっきり真似、ってわけには行かないか(はぁ、と溜息を吐く)
        でも、共存出来たらな…と思う事は有るのよ?他の同属がどう思ってるかなんて分からないから、下手に言えないけどね?(からから笑って) -- メリア 2012-05-08 (火) 21:22:13
      • (困ったように笑って)個人主義者が多いのでありんしょう・・気持ちはわかりんす
        (肩をすくめ)相手の目的がどうであったかなどわかりんせん・・ただ、わっちゃぁ殴り合うより愛し合う方が好みでの?今こうして何事もなく過ごせているという事を持って返答としようかの?(人差し指を唇に当てて笑って)
        くふふっ安全が欲しいか?・・・だがこの生き方とて楽ではありんせん、守るためと称して自由に出歩く事すら許されないしの?・・(数人の用心棒をつける人件費、多量の輸血の供給・・それに見合うだけの稼ぎを要求されるのだ)
        ぬしにはぬしのやり方がある、自分にあった方法を見つければよいでな・・(慰めるように肩を叩いて)
        わっちもそれには同感・・食う方と食われる方が共存しようとするならば、歩み寄りの姿勢をみせるのは前者であるべきじゃ、無理せん程度にがんばりんせ
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 21:37:55
      • 私のやり方、か…(肩を叩く宵華に、ありがとうと会釈をして)
        安全が欲しい、って言うのはちょっと違うかも。むしろ、人にそこまで危険じゃないって思って欲しいな、とか…あ、でも吸血はするんだけどね(後を引かない程度にね?と付け加える)
        暴力なんて最後で良いと思うのよ。まぁ当然話の通じる相手なら…って前提ついちゃうけど(苦笑しながら)…ハンターって、結構話も通じないようなの居るしね。程ほどに頑張るわ
        …って言うか、自由に出歩けないって。もしかしてずっと此処に…?(視線をもう一度、娼館に移して) -- メリア 2012-05-08 (火) 21:50:36
      • そうか・・・人々の考えを変えるのは難しいでな・・それには長い年月が必要になりんす・・・だがその取っ掛かりとして、この街は最良やもしれぬの(くすくすと笑って)
        確かに、話の通じぬもの、リスクを恐れぬ者も少なからずいる・・そういう者の牙こそ抜きたいと言うのが、今のわっちの目標かの?(くすりと笑って)
        ・・ん?あぁそうでありんすよ?・・万が一日でも浴びたら事じゃての?出歩く時は幾つかの書類を提出して、護衛を数人引き連れていく事になりんす。面倒じゃし、付いてくる者にも悪いでな。滅多にはやりんせん(困ったように笑って)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 22:06:35
      • (頷いて)大分前居た所とは違うわ…正体知っても怖がらない人も居るしね?
        日はまぁ私も…夜しか出歩けないのはちょっと辛いかな。もともと普通の人間だったのも有るからだけど…
        優しいのね?(あぁ、いやちょっと違うか。なんて笑って)…こう、会うたび会うたび苦手な物が違ったりでさ。結構同じ種族とは思えないのとかも居るよね…(ううん、と唸る)
        まぁ、とにかく。そういう付き合い方も有るって凄い参考になったわ…此処にくればまた会えるかな? -- メリア 2012-05-08 (火) 22:24:51
      • そう、変な事をしなければ種で差別などされぬ・・だからこそわっちも付き合いやすい・・・
        ・・・(元人間、そう聞くと途端に肩を落とす)・・そうか・・・ぬしは元人間かえ(予想はしていたがそうと聞くとどうしても気落ちしてしまう)
        個としての意志が強いのでありんしょう・・・血族毎に独自の進化をしたと言えばよいのでありんしょうか?故に吸血鬼と一括りにしてもその様式が様々になる
        嗚呼、言った様にわっちは基本此処を動かん、裏口で名を尋ねれば出てくるし・・・もちろん表から来ても歓迎じゃて(人差し指で自らの唇をなぞって誘うように目を細める)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 22:32:56
      • 同性はちょっと…(すいませんね、と頭を下げる)それじゃ裏口からになりそうかな…
        宵華さんは種としての吸血鬼、だったんですか?そういう人って大体強い力を持ってたりするような…(じっ、ともう一度宵華を見て)
        日の下を歩ける奴は素直に羨ましいよね…飛び道具使えたり、変身したりとか。魔法みたいのも…私は全部使えないんだけどね(力馬鹿で、と苦笑する) -- メリア 2012-05-08 (火) 22:52:11
      • くふふっそれはしかたありんせんが・・・勿体無いのう、女同士はそれはそれで面白いと言うのに(くつくつ笑って)
        あぁ・・わっちがわっちとして気がついた時には、もう吸血鬼におざんした・・それ以前の記憶は無い・・・ん?(此方をじっと見るメリアに少し悲しげに微笑んでみせて)
        (自然に「発生」し、悠久の時を過ごしてきた吸血鬼と言えど、絶食すれば弱る・・・輸血パックと生き血とでは得られるエネルギーに大きな差があるのだ、飲む量も少ない)
        (今の彼女はいうなればガス欠寸前のトラック、ギアを封印したスポーツカー・・・)・・どうじゃて?わっちは弱弱しく見えるか?・・・人間っぽいかの?(されど如何に自縛した所で彼女の内包した力が失われる訳ではない)
        元人間だと難しいやもしれぬがの・・・吸血鬼は元来実体無き者・・・栄養を満たすか経験をつむか、はたまた誰かの因子を取り込むか・・・ぬしにもその内色々出来るようにならしゃんしょう
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 23:14:26
      • (首を横に振り)さっぱり…見ただけで相手の能力が分かる、なんて事無いもの(ふふっ、と笑う)
        となると、最初から吸血鬼だったか。もしくは人から吸血鬼になって更に記憶喪失に、って…流石に無いか。色々は出来なくても良いから太陽だけでも克服したいわな…
        けど、その為に今までより人を襲ったりするって言うんじゃ本末転倒だし…(難しい顔で、むむむと唸る)
        …まぁ、時間だけは有るし。焦らないで答えを出す事にするね…それじゃ今日の所はそろそろ。良い夜を…(またね、と小さく手を振って去っていった) -- メリア 2012-05-08 (火) 23:25:51
      • まぁそれができたら十分能力の一つと考えられるものな?(くすくすと笑って)
        ・・・わっちが思うに太陽に関しては・・・克服のできる者とできない者に力の大小に寄らない差があるように思えてなりんせん・・ぬしが克服できる側であればよいの・・・
        まぁ克服は難しくとも日の下を歩く対策は意外と見えるものでありんせん?・・其処からゆっくり発展させてゆけばよいでな
        んむ、ではまたの・・・太陽か・・・確かに羨ましい・・一体、どんな輝きをしておるのでありんしょう・・・(狼を連れ、娼館へ戻ろうとしてふと)・・・そういえば名を聞きそびれたの?・・(まぁまたでよいかと肩をすくめるのであった)
        -- 宵華 2012-05-08 (火) 23:38:11
  • ・・・・・・暇におざりんす・・ -- 宵華 2012-05-06 (日) 11:06:09
    • あたいもー(狼ちゃんもふりごろん) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 12:49:06
      • (ふすーっと気持ちよさ気に息をつく狼)
        (寄りかかって狼月の頭をなでなで)昨日も思いんしたが町に人が少なくなってはおりんせん?
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 13:26:27
      • (交尾ポーズ!するばばあ)
        それならそれでいいじゃない、去る者追わずよー(宵ちゃんももふもふ) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 13:31:56
      • (興奮しだす狼)やめてくりゃれ〜っ(しがみついて狼を止める花魁)
        まぁのう・・でも少しばかり寂しいのも事実にありんす(狼とゲま子にサンドイッチされながら)街の一角が再開発される言うでな、皆そちらに出張っておらりんしょうか・・
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 13:37:29
      • 頑張ってる狼ちゃんに二人でご褒美ってのもいいじゃなーい?(んもういけずという顔)
        あー…なんかそんな話してたわね、ウチのクソガキも不動産やってるからいろいろ考えてるみたいだけど… -- ゲま子 2012-05-06 (日) 13:40:42
      • (くぅんと寂しそうな狼)(ぷくーっとむくれて)労はわっちがちゃんとねぎらっておりんす(フリスビーとかタオルの引っ張りっことか)
        開発となれば体が資本な殿方が多くなると思うでな、はにばにとしても十分絡める要素が多いと思いんすが〜その辺りどうなのであらしゃんしょう・・・
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 13:48:51
      • (ヤりたかったら部屋においで?と誘惑)わかってるわよぅ…トップブリーダーって感じだもんね(狼がちゃんと慣れてるのは躾の賜物だろーと思いながら)
        仕事続きでタマったお客さん向けに割引券配布とかデリバリーするとかかしらん?期間限定だしやっとけるこたやっときたいわねー(いまだにお客はひのふの…4人…なので焦る) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 13:55:57
      • (ふんすふんすと興奮した様子の狼、むむっと主人にねめつけられるとショボン)ふふっろうげつは賢い子でありんすからのっ(嬉しそうににこにこして)
        そうそうそんな感じで(絡むネタとしては)ありだとは思いんせん?(実は姫子を入れないとちゃんと抱かれたお客はそれ程多くなくなるのはこっちも同じだったり)
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 14:04:18
      • うらやましいわぁ…ちょっとうちの弟も躾けといてくんないかしら…(最近比較的素直になったとはいえまだまだ好き勝手やる弟のことを思い出す)
        はっ!無料体験ダイレクト娼婦ってのを思いついたわ(無料なのでチェンジはナシの方向で!というほぼ罰ゲームに近いものを思いつく) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 14:08:53
      • くふふ、家族の躾は家族の仕事におざりんすよ〜・・決してしてはならぬ事を教えて、それを守る範囲なら比較的寛容に見守れば良いのでありんしょう・・(手を振ると素直にしたがってお座りして)
        面白いのう(無料な分生殺しで終える子とかいるんじゃないかとか思いつつ)あたってチェンジを要求されるような子はそもそも・・・(おかんを見て)・・・そうそうおらんでありんしょう(目をそらす)
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 14:25:27
      • 正論すぎてぐうの音もでねえ…(基本放置というか放任というか子供まで育児放棄してきたので耳が痛い、くるくる巻いてふさぐ)
        つっても人数増えないと再開発地区に入れ代わり立ち代わりで南斗娼婦砲弾が連打されることになりそうでそれはそれでエロゲーみたいでおもしろいよね!
        (そのチェンジ要求される側っぽいので今からのんだくれながら) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 14:32:20
      • (ぺろぺろゲま子の頬をなめる狼)・・・まぁ・・世の中色々あるでな、仕方ない事も・・(巻いてる上から抱き締めて背中ぽんぽん)
        うちに帰れば毎晩違う娼婦がー・・・刺激的ではあるのう・・・まだしっかり確認してはおらぬが、酒場や宿場のような所があれば其処に出向くのがよさそうでありんすな
        飲みすぎると返って客は敬遠してしまうでな(取り上げながら)
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 14:42:54
      • いまさらになって後悔しちゃうって事もあるわね…(せなかぽんされつつ狼ちゃんぺろぺろ)
        …つまりピッキング技能カンストしとけば侵入して飲み放題!?(ガタッした直後にとりあげられたのでしょんぼりん)
        …ねゆ…(ひとりといっぴきを抱き枕にしてフテ寝するよっぱらい) -- ゲま子 2012-05-06 (日) 14:51:59
      • 先に悔やめればよいがの、物事の結果とは大概わかった頃には取り返しがつかなくなっているのでありんす(ぺろぺろちゅっちゅしてる狼)・・・
        仕事中に酔っ払ってはならんという事じゃて、飲むなら終わってからがよいでありんしょう・・・って、寝てしまいんした・・・
        (狼月と視線をかわし、しかたないなと苦笑するとぎゅぅと川の字になって目を閉じた)
        -- 宵華 2012-05-06 (日) 15:00:16
  • お掃除じゃて、
    最近ふとしたことで見たレッドウォーター/サメ地獄のCMが、あのフレーズが頭から離れないのでありんす・・・
    -- 宵華 2012-05-02 (水) 19:48:57
    • プロレタリア・シャーキング・パニック! -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 20:13:31
      • やめるのじゃて!湖にサメはー!(ぶんぶん) -- 宵華 2012-05-02 (水) 20:27:15
      • 放そうぐぉぁー!? -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 20:37:51
      • あれを考えた者は天才か、あるいは天災級の阿呆なのでありんすよ・・・
        (さてと一つおいてしゃなりと挨拶)良くぞお越ししやしんした・・・わっちゃぁ宵華、ぬし様のお名前を伺っても良いかえ?
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 20:40:46
      • ヘルマン・プッペ、ごく普通の冒険者だ
        ……耳慣れない方言だな、それ? -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 20:57:39
      • プッペ・・・くふふっ失礼とは思いんすが・・可愛いお名前でありんすの?(口元に手を当てて微笑んで)
        これは廓言葉の一種・・・粗野な田舎言葉を直すために叩き込まれる東洋の娼婦の言葉におざりんす・・
        (和風の部屋には既に布団が敷かれ、その近くには座布団と簡単な料理と酒が用意されている)・・・今宵わっちはぬしさまの一夜の妻・・・ささ、御緩りとおくつろぎなさいんす・・(席を勧めて酌をしようと)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 21:14:42
      • ……今屁みたいな名前だって思ったろ。以前言われた
        プッペってのは、人形って意味だ。俺はヘルマン・プッペ。人形のヘルマンさ(宵華の酌を猪口に受けて、一息に呷り)
        ……量の割にはきくな、この酒 -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 21:21:56
      • わっちゃぁ可愛いとしか言っておりんせん、あまり卑屈になってはなりんせんよ?(ヘルマンの肩にそっと触れて首を振る)
        人形・・・?ぬし様は人形なのかや?(覗き込むようにまじまじと見つめて)
        くふふっ良い飲みっぷりじゃ・・お気をつけなしゃれ?(つつりともう一杯)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 21:30:58
      • 同じようなものだ。他者の意に従って生きることしかしてこなかったゆえ(またいっぱい呷る)
        脱却を望んでこの町まで出奔してきたが……難しいな、生き方を変えるというのは -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 21:35:41
      • (なるほどと頷き)・・・人は小さく儚いものにありんすが・・・人の世は大きく抗いがたい・・・そういう苦悩はいつの時代何処の地でも耳にしやしんす・・
        生まれてからこの方、そうして生きてきたのでありんしょう?・・・そう簡単には行きやしやせん・・・(静かに首を振り)
        でも・・・(そっと座るヘルマンの膝に指をはわし・・)・・変わろうとしなければ・・変わる物も変わりんせん・・わっちゃぁぬし様を応援しやす・・・(真摯に見つめて微笑んで)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 21:57:03
      • ま、普通そうなるわな(唇の端を吊り上げて更に一杯)
        ……と、すまん。俺ばっかり飲んでしまってるな(猪口を持たせて、返盃しようと) -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 22:07:22
      • 定番の励ましは聞き飽きたといった御様子・・・(困ったように笑って)
        おや・・お返しの気遣いなど無用におざいんすよ?(くすくすと笑って、それでも素直に返盃を受ける)
        今ここは他者の意の介在せぬ所・・・この返盃はヘルマン様のご意思による所・・・ありがたく頂戴いたしんす・・・(受け取って煽る、味はしないが嬉しそうに微笑んで)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 22:27:44
      • いや、宵華でふたりめ。ただ、娼婦とその客で客がこんな身の上話して、「ふーん」で済ませる娼婦がいたらそれはそれで斬新で見てみたい気がする、という程度でな
        …困らせたら、すまん(杯を干した宵華の頭を軽く撫でて) -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 22:31:58
      • くふふっそれは確かに・・・そういう扱いの方が好みかえ?(挑発するように笑って)
        (撫でられる頭をそっと傾けてヘルマンの肩に乗せ)・・・構いんせん、ぬし様を満足させられぬのはわっちが至らぬがゆえじゃて・・こうして慰めてくれるのがありがたい・・(きゅっと目を細める)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 22:42:48
      • 気にするな。話すネタがこれくらいしかない割に知り合いが少なすぎてこれを話したのも宵華でふたりめだからな。まずどんな反応をくれれば満足するのかが自分で分かってない
        だから宵華の力不足ということはない。心配するな -- ヘルマン 2012-05-02 (水) 22:50:42
      • ふむ・・ではまだまだこれからという事におざりんすね・・これからどうなるのか楽しみでもありんす・・・(くすくす笑って)
        ・・・ふふっありがとう・・ぬし様はお優しい方・・わっちゃぁころりと言ってしまいそうじゃて・・(うっとりと見つめて)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 23:25:10
      • 宵華は上手だな。この店は客層も結構いいだろうに。これぐらいでコロッといってたらきりがないぞ?(言葉の割にはまんざらでもない様子でしなだれかかってくる頭に手を滑らせ)
        (//【私は寝落ちました】 面目ない……) -- ヘルマン 2012-05-03 (木) 08:04:29
      • くふふっあぁ大変じゃて、こっちが甘い、いやいやこっちが甘いと殿方はわっちをお誘いになり
        惚れっぽいわっちは誘惑の波に溺れてしまうのでありんしょう・・・(頭を撫でられると気持ちよさそうに目を細め)
        ・・こんなふがいないわっちを誰ぞしかと引き止めてはくりゃしゃんしょうか・・(彼の膝頭を指先でくすぐり、ちらと見上げて)
        (//いいのよ、っていうか御待たせいたしました・・・)
        -- 宵華 2012-05-03 (木) 23:14:54
  • 宵華も存外にものぐささんじゃのぅ(ずあっ) -- 姫子 2012-05-05 (土) 11:27:22
    • わっちゃぁ割とものぐさでありんすよ?・・・でー・・何の話にありんしょう? -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:33:51
      • (メイヘム=サンのステータス表示が古いままなのを指差す) -- 姫子 2012-05-05 (土) 11:35:26
      • (ぜーはーぜーはー、ちゃ、ちゃうねんっ文化祭の日とかの疲れとか勤務の変更とかが重なってうんぬん) -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:38:58
      • ほっほっほ、ええんじゃええんじゃ、そらペットには褒美をやらんとのう(頭をなでる) -- 姫子 2012-05-05 (土) 11:40:21
      • (ぐぬぬ)ぐぬぬ・・・ものぐさと言うかうっかりでありんすなぁ・・
        もし弟子が出来たらうっかり篭絡されてるサーバントを信頼してうっかり反抗心を抱いてる弟子に短剣と遺産渡してうっかり背中を向けてしまいそうなレベルにありんす・・・(くすん、ありがとね?と素直に頭をなでられて)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:43:35
      • わしもよく、やる(なのでステは載せてない)
        そこで短剣などではのうて、貫かれるのが一物じゃったらまだええんじゃがのうー(なでこなでこ) -- 姫子 2012-05-05 (土) 11:46:03
      • それだとステのチェックが面倒での・・・(チェックして無いのモロバレ)
        gff…という奴でありんすな・・・うっかりで挿入など冗句の一種にしか見えないのでありんす・・・でも後背は良いものじゃ・・・(今更強がるのもなんなのでそのまま膝枕で撫でられる、ごろごろ)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:52:34
      • こやつぅー(モロバレなので頬をつつく、ぐいっとめり込む程度に)
        いつの間にか膝枕をしておった…!?まあええか(なでなで)わしは対面座位が好みかのうー -- 姫子 2012-05-05 (土) 11:56:18
      • ぐえー・・・(めり込む、めっちゃめり込んで変な顔)
        ふっふっふっふっふ、いつから立ち話をしていると勘違いしていたのでありんす?(腰にてをまわしてすりすり甘えて)
        対面座位が好きな者は多いのう・・キスがしやすい体位はわっちも好きじゃて・・・正直あれもよいこれも良いで好きな体位という物が無いのが実情にありんす・・・
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 12:12:06
      • ぶふっ、変な顔じゃのうー(けらけら)
        なん…じゃと?(いつからわしは宵華の頭を乗せていたんじゃぁー!と思いつつ撫でる)甘えん坊さんじゃのう…まるで犬か猫のようなペットじゃわい
        わしは口に届かん事がほとんどじゃがの!最初は上に乗るのが大体じゃて -- 姫子 2012-05-05 (土) 12:14:25
      • ぬぬー、そろそろ仕返ししても文句は言われない気がするのでありんす〜(つんつくわき腹を突いて)
        んん〜っ(よっと念じると頭にぽぽんと狼耳が生える、おしりからは尻尾もぱたぱた)こんな所にありんしょうか〜
        最初の自己紹介でも上に乗るのが好みという者が多かったの?・・届かぬならば寝転んで寄り添い、愛撫をし合いながらキスをして気分を高めると良いでな・・・くふふ、わっちゃぁ体位云々よりキスが好きなようじゃて
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 12:23:24
      • うひゃひゃっ、ええいくすぐりはやめんか!
        おおっ!?これどうなっとるんじゃろう…本物の耳と尻尾が生えておるんじゃ(耳をもふったり尻尾を握ったりして)霧になれるだけあって何でもありじゃのうー
        キスのうー…やはりこう、吸うからじゃろうか?血でのうてもとにかく吸えれば良いんじゃろうかの -- 姫子 2012-05-05 (土) 12:26:02
      • うっひゃっひゃっひゃ・・・やめぬーやめぬわ〜(こしょこしょこしょー)
        (モフられると耳をぴぴくっと動かして気持ちよさそう)血の力を使う分多少疲れるがの?この身は元来実体無き物にあらば、その気になれば変幻は自在じゃて(掲げた右手を狼に変じさせて)イメージのしやすさでなりやすさが変わりんすがの
        兎に角心地が良いのでありんす、こじつければ吸血鬼にとって口は食事の器官であり仲間を増やす・・・生殖?の器官でもあるからでありんしょうかの・・・
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 12:39:13
      • ひっひっ、ひーっ、ひーっ!(呼吸困難気味にぴくぴくして)
        想像し辛いものはなりづらいんじゃのう、じゃあわしの血を吸いながら変われば何やらもっとすごいもんにでもなれるんじゃろうか
        …ではもしや口で奉仕すれば宵華も子を成す…かもじゃろうかのう? -- 姫子 2012-05-05 (土) 12:44:34
      • ふっふっふ、ご主人様はくすぐりに弱くあらしゃんす・・・(すりすりよじ登りながら押し倒しにかかって、でもくすぐりは止めない)
        おー多分思いつく物にはなれるでな、面倒だからしやせんがのぅ・・・(すごいもんってなんだろうかと考えながら)
        では子は口から出すか?(ポコペンポコペンダーレガツッツイターっと笑って)・・血吸いで死ぬと相手はわっちと同じ吸血鬼になるでな、生殖とはそういう意味じゃて・・・尺八もよくやらしゃんすが、特にどうなるという訳でもありんせんなぁ
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 12:54:35
      • ふっひゃっひゃぁー、ま、全く感じんよりはええじゃろうー!(力も入らず、抵抗できずにぼてすっと押し倒されて)
        考えられる範囲ではーっちゅう事なんじゃのう…例えば龍になったら飛べるんじゃろうか、あの蛇のような体で(クトゥルフ系とかじゃろか)
        そこはそれ、胃袋近くの吸血鬼袋で子を育て…(気持ち悪くなってやめる)ほう!吸い殺すと吸血鬼になるんか、わしが死にそうな時は吸って止めを刺してもらおうかのう、どうなるかためしじゃ -- 姫子 2012-05-05 (土) 13:00:01
      • 蝙蝠になれば大きさに関わらず飛べりんす、竜でも『そういうもの』なら飛べる・・と思いんす・・・たぶん・・・(うんうん頷いて)
        (押し倒し更にくすぐろうとした時にその言葉を聞く)ダメじゃ・・・(手をつき真正面から見つめる)・・・それだけはダメなのでありんす・・吸血鬼になるなど・・・冗談でも、言ってくれるな・・(泣きそうな顔で告げて)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 13:06:25
      • 重さも変わるんかのう…もしやこの服も実は体の一部なんじゃろか(服を抓ってみる)
        へ、へふぅー、へふー(くすぐりから開放されて荒く息をつき)へぅ?なんじゃ…それじゃあそのまま死ぬのがええんかのう
        わしが吸血鬼にでもなったら肉も血も食えて飲めて便利じゃと思うんじゃがのう -- 姫子 2012-05-05 (土) 13:09:05
      • くふふ、抜けた毛を摘んだ所で痛くはならしゃんしょう?(くすくす笑って)
        ・・姫子が、死ぬのは悲しい・・・(そのまま死んでくれとはっきり言えず目を逸らす)・・・でも、もう増やすのは嫌なのでありんす・・・
        (気を取り直すように冗談めかして)それにわっちの眷属はわっちと同じという事、血以外の味は判らなくなるでな、肉も、酒もの?(にっと笑って)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 13:16:42
      • 抜けた毛扱いなんかこれ!?でも体の一部ではあったんじゃのう…体毛で体を覆っておるようなもんじゃったか
        もう?っちゅう事はどれくらいか宵華の眷属がおるんか
        なんとのう、それは困ったもんじゃが…わしは鬼じゃしただの吸血鬼になるとは思えんのじゃよのう、じゃからこそ気になるっちゅうもんじゃて -- 姫子 2012-05-05 (土) 13:19:42
      • 服も合わせて変われるから便利なのでありんす。もちろん普通の和装もあるでな(その辺の扱いはあいまい)
        あぁいる・・・今も生きてるかはわかりんせんがの・・・(少し沈むように俯いて)
        それでも嫌じゃ嫌じゃ嫌なのでありんす〜(ぎゅーっと抱きついてじたばた)・・だから死ぬような目には合わんでくりゃれ?(それがよいと頷いて)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 13:26:38
      • (じーっ)と言う事は体型も自由なんじゃろうか…わしらのようにぺどくなるんじゃろうか…
        ほほうー、わしの息子と一緒じゃのう!人間に討伐されそうになって散り散りに逃げたから今頃どうしてるやらじゃ
        んもぁ!なんじゃなんじゃ幼子のように!(頭をぽんぽんなでてやり)わかったわかった、じゃが冒険者をしとる以上確約は出来んのうー -- 姫子 2012-05-05 (土) 13:29:46
      • やろうと思えばいけるでな、面白みにかけるからしやせんがの〜(大きすぎても品が無い、小さすぎてはつまらない、中庸な大きさが彼女の好みであった)
        聞いた・・ぬしは息子に愛されておったようじゃの?・・なれば会うのも楽しみでありんしょう・・・(少し憂鬱気味に遠くを見て)わっちゃぁ、殺されてやるくらいしか思いつきはしやせん(困ったように笑って)
        んむ・・ダメ、絶対でありんす・・・(また一つ我侭を言って、目を閉じて眠ってしまう)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 13:51:05
      • (しばし考えて)そうなればわしとうり2つにもなるんじゃろうか…
        息子に?どうじゃろうのう、愛されると言うより物心つけばわしは畏怖の対象じゃろうか、さて今頃野垂れとるか強くなっておるかはわからんのう
        なんじゃ吸血鬼にした事を怨んでおるんかそいつは…おぉ?なんじゃ眠ってしもうたか、やれやれじゃのー(そのまましばらくなでて、自分も眠りに) -- 姫子 2012-05-05 (土) 14:00:38
  • (なでなで) -- ゲま子 2012-05-05 (土) 10:56:57
    • 構いんせんよ、娼婦などしょせん一夜の火遊び・・・わっちゃぁ判っておざりんす・・・(手の中に隠し持った目薬) -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:00:11
      • 勘違いされて言い寄られるよりゃめんどくさくなくていいよね…そういうことにしよう(なでなでして帰る) -- ゲま子 2012-05-05 (土) 11:05:59
      • まぁ割と本気でそのつもりでやっているのでおざりんすがね〜(ごろごろぎゅーっと甘えた後見送る) -- 宵華 2012-05-05 (土) 11:18:23
  • (娼館には同胞の匂いが染み付いている…何人か吸血鬼が潜んでいるのだろうが、その全員に顔見せする気もない
     一応その数を把握するためBARカウンターにて気配を探っているのだが……何か違和感がある)
    ……おかしい。以前よりも気配が濃くなっている…しかし人数が増えたというわけでもない -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 20:12:07
    • (吸い終わった輸血パックを付き人に預け、口元を拭って身なりを整える・・・気を張れ、衝動を押さえ込め・・・)
      (しゃなりと現れる)良くぞ起こししやしんしたヴラディ様・・・その後お代わりありんせんか?
      -- 宵華 2012-05-02 (水) 20:20:20
      • (気付けばその気配がBARに近付いてくるのが分かった。誰だ?娼婦の中に真祖か、それに匹敵する同族がいるとでも言うのか…
         警戒しながら、相手を確認しようと思っていると…しかし背後から声を掛けてきたのは自分の知る相手だった)
        よい、ばな…さん……? あ、これはどうも……はい。私はこの通りですよ…今日は近くを通ったので一杯と思いまして
        (まるで自分に異常は無い、といった風体で現れる娼婦…だが、自分の察知した違和感の原因が彼女だと一目で判った)
        ……ヨイバナさん。もしや、体調でも崩していらっしゃいますか? -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 20:26:42
      • (すっとてを伸ばしてヴラディの頬に触れる)・・・怖いお顔・・女と酒の場でそんな顔をなさるものではありんせん(くふふっと笑って)
        (ヴラディの前にいる娼婦からは彼女自身の吸血鬼としての気配とは別に、別の者の影響が見て取れるかも知れない・・それらが互いに相乗しあい強い違和感となって現れているのだろう)
        ・・・(少し肩を落として)やはり、わかりんすか・・最近、少し風邪をうつされてしまいんしたもので・・・ふふ、でも今はもう収まっておざりんす、心配なさらんな?
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 20:36:33
      • ……お言葉ですが、女性の異変を前にして顔が強張らない愚鈍ではありませんので (やんわりと相手の手を掴み、どける)
        心配するな、ですか。冷たいのですね……今宵の私達は偶然出会った。客と娼婦、という枠から外れてお話してくれませんか?
        (少し卑怯な言い回しで女の心へ言葉を潜り込ませる…視線も真っ直ぐ、元々の生真面目な顔が活きるようにヨイバナを見詰めた)
        これだけ近付けば、私にも多少は「見」えます……貴女の中に、貴女以外の吸血鬼の血が混ざっている……
        (確かに今は弱まっているが、強力な血の気配を感じた。勿論それがヨイバナの中でどう作用しているかまでは読めないが…) -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 20:48:40
      • ・・・ずるいお方、ヴラディ様はわっちの引いた一線を軽々と越えてきなしゃんす・・(そんなにも真っ直ぐに見つめられると、この吸血鬼には嘘がつけなかった)
        (諦めた様に軽く目を伏せる・・・確かに今は少し手詰まりな状況で・・誰かに話を聞いて欲しかった)
        (ヴラディの隣に腰掛け、カウンターの向こうに軽く声をかけると輸血パックが出てくる・・それを吸いながら)・・・(それが今日何個目の血吸いかを告げる、その累計量は通常の吸血鬼が一晩に飲む量を遥かに超えていて)
        他の・・・か・・・前にの・・懐かしい顔に出会ったでな・・懐かしすぎて直ぐには思いだせんくらいに懐かしい顔でありんした・・(その時の事を思い出すように苦笑して)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 21:07:19
      • 卑怯はお互い様ですよ。男女の垣根はこれくらいしなければ飛び越えられませんからね……
        (やがて根負けしたヨイバナがカウンターに同席する。彼女が飲む血の量…それを聞けばいかに異常か、瞭然であった)
        懐かしい顔、ですか…? それは、貴女の吸血鬼としての長い生涯においての…ですね -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 21:30:18
      • 女が卑怯な時は殿方の器量が試される時、男が卑怯な時は肝の細さが露呈する時にありんすよ?(冗談めかして笑う、でもそれくらい心配になってくれるほうが嬉しい)
        (肩をすくめて)・・実はの、娼婦になる前、人に紛れて生きる前のわっちはそれくらい平気で飲んでおざりんした・・最近は粗食を意識してたのでありんすが・・
        あぁ・・そいつはその頃の顔じゃて・・・(少し遠くを見て)・・・こういう暮らしをしていると、吸血鬼としての誇りとか矜持を持つ連中に、わっちがどう映るのか・・何となく想像が付くのでありんす
        (ちらりと皮肉るようにヴラディを見て)・・・細かな情動は兎も角、おおざっぱにそいつも、そう考えておったのでありんしょうな・・・・わっちに自分の血を飲ませおった
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 21:41:56
      • (扱い辛い賢い女だと評価していたが、弱っているせいか自分の心得ている女を絆すやり方でアッサリと打ち明けてきた。しかし今日に限ってはそれでいい…
         ヨイバナが何者であるか、どんな異変があったのかを知る必要があった。グラスを傾けながら話を聞く)
        フフッ、随分と良い飲みっぷりだったのですね……私の知る貴女とは雲泥の差だ。貴女の過去を知る者が今の姿を見れば確かに憤りを覚えるでしょう
        しかし、まさか自分の血を飲ませるとは……お話を聞くに無理矢理ですか? なんて野蛮な…… -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 21:59:30
      • (今容易い女と思ったでありんしょう?とくすりと笑って)
        そう・・・味も好みも無く、ただ腹を満たし力を得る為・・・それだけ多くの人間を手にかけてきた・・下品で野蛮で・・なにより傲慢でありんした・・・
        意図に気付いたときには遅うござんした(コクリと頷き)・・それも、たんまりの吸血衝動と共に、の?・・・それがわっちが元々抱えていた衝動と重なり、相乗して抑えきれない程になってきておりんす・・・(セメテリーめ・・と軽くぼやく)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 22:21:53
      • 女は好いた男に対しては容易くなるものですよ。無論、私をお嫌いなら今後は勘違いをさせないようお願いします
        (涼しい顔で軽く受け流す。相手の戯れには流石に慣れてきていた) ん、今セメテリー……と口にしませんでしたか? なるほど、奴か…
        (自分の知る知識、常識では同族の血を吸えば確かに得る力は大きいが…吸った血が自分より濃い血であれば逆に悪影響だ
         血の支配力というものがある。木っ端な混血が真祖の血を誤って吸った場合、大概は自壊して滅びる
         セメテリーほどの血だ。並の混血が吸えばさぞ苦しいだろう…それを今確かにヨイバナは御している。何故だ…?)
        ……もし、貴女の中に未だに残っているその汚らわしい血を減らす手段があるとしたら、どうします? -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 22:33:06
      • まぁっ冷たい物言い・・わっちがヴラディ様を嫌いになるなど・・・?・・・貴奴をご存知であらしゃんしたか・・・
        ・・何か難しい事を考えていりゃる御様子・・・減らす?・・そんな手段があるのかや?
        (手がまったく無い訳ではなかった・・・本来の力、艶月が出れば多少飲み込んだ程度の奴の血など力ずくで押さえ込む自信があった・・・)
        (それからまたゆっくり艶月を宥めればいい・・・だがそれをする事は、そのまま奴の意に沿う事になる・・・別の手があるならば・・と思う)
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 23:11:06
      • (答えとして最も考えられるのは、「下品で野蛮でなにより傲慢」だった過去のヨイバナ…その本性が別個に存在するということ
         ヴラディは「艶月」を未だ知らないが、彼女の中にそういった強い個我()が存在するのを推測する…
         その力を十全に使えないか、使ってはいけない事情がこの吸血鬼にあるのだ…ならば――)
        ヨイバナさん……私を、信じていただけますか? もし信じていただけるならば…少々手荒になりますが、やりましょう -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 23:18:36
      • ・・・(こういう場合は何をするのか先に言い、それから相手の同意を求めるべきだ、方法が手荒ならば尚更・・だが彼は先に同意と、信頼を求めてきた・・礼儀を知る彼がこういう物言いをするのは珍しい気がした)
        (救いの手にただ縋ってはいけない・・彼を疑いたくは無いが事が事、信じるには多少なりとも根拠がいる・・故に少し考える、何故そういう言い方になるのか・・・)
        (1.その方法には人に軽々しく教えられない理由がある、2.自分に信じられるという事実にこそ価値がある、3.対象がこの方法を知っていると効果の現れない場合がある(1.に重なる)、4.騙そうとしている)
        (客観的に見て4.はそうする事で彼にメリットがあるとは思えない・・・同時にそういう可能性を考えたくはなかった・・そういう意味で、自分はヴラディという者を信じたいと思っている・・・ならば断る理由はなく)
        ・・・構いんせん・・・ぬし様にお願いいたしんしょう・・・して、何をどうなさるので?
        -- 宵華 2012-05-02 (水) 23:44:13
      • (悩んでいる…。それはそうだ、この女は賢い……だからこそ自分はこの吸血鬼を知りたい。知る価値がある)
        ……ありがとうございます。信じて頂けて、私としてもとても嬉しい…こんな顔ですが、本心からそう思っています
        (そう本心から…少なくとも、その程度の信頼がなければここからの作業はスマートに終わらないのだから…
         ヴラディはヨイバナへ向き、おもむろに懐から果物ナイフを取り出した…そして――)
        こうするのです…
        (口を開ける、普段は隠している犬歯が見えた。次の瞬間にナイフを自分の口内へ……!) -- ヴラディ 2012-05-02 (水) 23:53:35
      • ふふっそんなに真摯に見つめられては信じてみたくなってしまうもの・・
        (取り出されたナイフを見て僅かに怪訝な顔、ただの刃物は恐れの対象ではない・・・)
        (だがそれによってもたらされる流血となれば話は違う)
        (・・・だが彼を信じると、そう決めた・・・口内に刃を尽きたてるヴラディをただじっとみつめて
        -- 宵華 2012-05-03 (木) 21:19:58
      • (左頬の内側を刺した。口の中は出血で鉄の味が広がる……) ヨイバナさん、唇を頂きます…
        (その細い腰に手を回し、抱き寄せて唇を重ねる…既に身体を重ねたこともあれば、先程「信じる」と承諾も受け取った
         拒むはずが無いと断じ、自分の口から真祖の血をヨイバナに流し込む! 本来ならこれはヨイバナがヴラディの血に支配されてしまう行為だ
         「信じろ」という言葉の真意がここになって見えてくる…ヨイバナの中に残る穢れた血を減らす手段とは
         そこに自分の、真祖の血を入れて相殺させることだった……無論、ヴラディは娼婦を支配する気などない
         だが、自分の血に反応して「艶月」の顔を見られるかもしれない…と、あわよくば考えていた) -- ヴラディ 2012-05-03 (木) 22:13:58
      • !?(また血を・・・これでは変わらないのでは無いか?・・・だが「信じてくれ」という彼の言葉に、自分は頷いた。ならば行動をもって示さねばならない)
        んっ(唇が重なる・・・思わず体を強張らせたのは一瞬の事・・・ゆっくりと体から力を抜き・・・)んっく・・(コクリ・・・こくりとヴラディの血を飲み下していく・・・)
        ・・・(うっすらと明けた瞳が爛々と赤く輝き、犬歯が伸びてくる)んっ・・(体が歓喜に渦巻き貪欲に血液を求め始める・・・もっと・・もっとだ・・・)ん・・ぐっ・・(何かに耐えるようにブラディの服の裾を握り締め、彼の「処置」が終わるまで懸命に飲み干し続ける)
        -- 宵華 2012-05-03 (木) 23:35:54
      • (この時のヴラディはその犬歯と同様…耳が尖り、眼は赤く、本来の吸血鬼の姿であった。「艶月」が出てきた場合を考えての、本気
         口付けでコップ一杯分ほどの血を飲ませたあたりで顔を離す。そこには――)
        ……それが、貴女の本当の顔…ですか (自分の服の裾を掴む力が強くなってるのも当然分かっていた)
        さて……本性を表すかどうか、まだまだ未知の領域ですが…!
        (ギンッ!と眼を細め、深紅の双眸でヨイバナを見詰める…正確には、ヨイバナの中に流し込んだ自分の血に命令しているのだ
         「この女の身体にある、異物を殺せ…」と。その過程でヨイバナの中に眠る「艶月」がどの程度引っ張り出されるか――) -- ヴラディ 2012-05-03 (木) 23:45:13
      • はぁ・・・ぁぁ・・・(離れると同時、胸を掻き抱く)
        (二度目の侵入・・それはセメテリーを細菌とするならば抗生物質として作用し彼女の体を巡り狂う)
        (だがセメテリーの血は吸血の欲求を促すという本来吸血鬼を助ける働きをしている・・それを阻害するヴラディの血に対し、彼女自身の血が猛烈な抵抗を開始する)
        はぁ・・あぁっ・・・(しかして摂取した量ではセメテリーよりヴラディに分があった・・結果として件の血は大きく減じ、ヴラディの目論見はほぼ成功したといえる)
        あ・・・あぁあぁあぁあぁぁっ!!(ただ一点、衝動的に昂ぶった血の勢いに宵華が負けてしまう点を除けば・・・)
        (酒に酔ったように頬を僅かに紅潮させ、軽くふらつく)はぁ・・はぁ・・・ふぅ・・・ははっ・・中々に暴れまわる活きの良い血だ・・・面白いなお前・・(そいつはヴラディににやりと嗤いかけた)
        -- 宵華? 2012-05-04 (金) 00:16:51
      • 毒を以って毒を制す…いや、自分の血を毒などと表現するのは御免被りたいな。さて上手くはいったが……
        (朦朧とした意識のヨイバナの前では本音を隠さずとも良いと判断しそう呟くが、次の瞬間には懸念していた事態へ転じた
         彼女の腰へ回した腕からその苦しみが如実に伝わってくる…だがヨイバナの声は少しずつ淫らなものへと変わっていった
         吸血、血の摂取に興奮を覚える者はいるが…それだけに留まらず、ニヤリと嗤い、声をかけたきたではないか…)
        ……お前か。この女の身体に巣食っていたのは…いや、それとも隠されていたのか?
        (ふらつく女の下半身をしっかり腰で抱き、眼は真っ直ぐ見詰めたまま会話を試みる) -- ヴラディ 2012-05-04 (金) 00:27:44
      • (ハッと挑発的に笑い)おいおい随分な言い草じゃないか、俺は新しい刺激をくれたお前に感謝してるんだぞ?
        (ヴラディの後頭部と肩に手をはわす)・・それを光栄に思いこそすれ、斯様な暴言を吐くとは・・・大層しつけがなっていないと見える・・
        (ぐぐりと這わせた手に力が入り始める・・・万力のごとき馬鹿力でヴラディの首を自分に向けさせようとしている)
        -- 艶月 2012-05-04 (金) 00:49:20
      • ……貴様のような下品な者に、感謝される謂れは無いな? 躾がなっていないのは、貴様だッ!!
        (怒鳴ると同時に、一瞬で眼力のリミッターを外して支配力を跳ね上げる! 今ヨイバナの中では自分が血こそが主導権を握っていると言わんばかりに…)
        どんな高貴な者がいるかと思えば……なるほど、彼女の言う通り「下品で野蛮でなにより傲慢」
        (氷のような真祖の素顔で睨みつける…既に女を扱う表情ではない) -- ヴラディ 2012-05-04 (金) 01:32:42
      • 俺に躾とは妙な事を言う・・・躾とは礼儀や規律に沿う立ち振る舞いの事であろう?俺に一体誰に礼を尽くせというのだ?(よもやお前とは言うまいな?とくつくつ笑って)
        (だが支配力が高まると僅かに眉を動かす)ほう・・・俺を支配しようというのか?・・・俺の自由を奪おうと?面白い、それで何をする?(余裕綽々な態度で手を離すと体を明け渡す)
        品性の有無、文明的か否か、それらは全て人の観念だ・・唯一絶対の個には全て意味の無い事・・お前は割と俺に近い種のようだが・・・随分と人間に被れているんだな?・・・まるで忌々しくも俺を押さえつけた愚かな花売り娘を思い出させる(嘲るように笑って)
        -- 艶月 2012-05-04 (金) 10:14:42
      • フフッ……フハハハ…! (堪えきれない、と言った様子で静かに笑う…この最中も「艶月」への圧力を容赦なく高めていった)
        私とお前が近いだと? 笑わせるなよ高飛車。どんな力を有しているかは知らんが…所詮はその力に胡坐をかいた愚かな傲慢
        現実にこの女に抑えつけられていた分際で言えた義理か? その程度で何を威張っている…負け犬でもまだマシな遠吠えをするぞ?
        それと、貴様は勘違いをしているな…頭の悪い吸血鬼特有の勘違いだ……品格が人のみの価値観だと?我々に文明は必要ない?
        私が、人間に被れている…? ククッ…違うな。私の持つ品格も私がこれから成す文明も…須らく人間を越えているのだよ
        私は頭の足りん、知性に乏しい者が嫌いだ……そう、例えばお前のような(そして我が兄のような…)
        (これ以上の問答は無用だと断じ、沸き立つ艶月の気配を押さえ込むことにする…艶月が自分の求める姫たる器だったら暴走させたが
         その力は兎も角、品性において自分とはまったく合わないということが分かった……もっと簡単に言えば
         艶月よりも宵華の方が異性としてヴラディスラフの好みに敵う、という単純な結論だった) -- ヴラディ 2012-05-04 (金) 13:06:58
      • (ひしひしと加わる圧力・・・少しあきれたようにため息を付く)・・こんなものか・・(ヴラディの支配に屈するどころが肩をすくめて悠々としている)
        だまれ、言わせておけばっ・・・(宵華にかけて貶された事で声にあからさまな怒気がこもる)俺を覚ました褒美にと戯れてやれば付け上がりおって・・・さらには俺を封じようとしたな!
        品格だの知性だの、これから為す文明?はんっ絵に描いた餅を掲げるだけの弱者は、叩いて目を覚ましてやる必要があるようだな(強まるヴラディの支配を軽く一蹴する・・・ゾワリぞわりと全身が湧き立ち初めて)
        -- 艶月 2012-05-04 (金) 14:06:47
      • この力っ…!? 少しは骨があるようだが…尚更、何故今まで封じられていたのか不思議なくらいだな……
        (宵華の人格に悪影響を及ぼさない範囲でだが、確かに真祖である自分がコップ一杯の血で本気を尽くしているというのにこの抵抗力…
         だが焦らない。襲い来る寒気は本気の兄を前にした時に何度も味わった…状況的にはまだ余裕がある)
        フフッ、ああ何度でも言おう? 貴様は私の言葉を絵に描いた餅と一蹴したが…私からすれば貴様自体が餅だ
        その身体一つ自由に出来ない分際で…真祖である私に対しその口の利き方、不敬も甚だしい
        分からないならハッキリ言おう…お前は私と同じ舞台にも立ててはいないのだぞ…? ハッ、さぞ悔しいだろうな?
        舞台の上で脚光を浴びている私が、客席にいるも同然の下賎な貴様とこれだけ言葉を交わしてやったのだ…満足だろう? そろそろ退場願おうか
        (自分の支配が一蹴されるのは、それは血の総量の問題…宵華の中にある血液が艶月へと反転しつつあるのならば――)
        吸ってやろう。そして眠るがいい……!
        (艶月の首へ牙を突き立てた!一時的に血を抜いて、その身体自体が持つ力を減らそうと試みる…手荒故に、あまりやる気は無かったが仕方ない
         ヴラディスラフにとって今の宵華(艶月)は認め難い存在だ。元の宵華に力は無いが、それでも彼女の方がより美しいと思う……
         仮に艶月が自分好みだったならば、そのまま目覚めさせていただろうが…己の答えは決まった。宵華を選ぶ)
        // -- ヴラディ 2012-05-04 (金) 16:26:20
      • (認めたくないと言わんばかりに)あの女は俺のちょっとした好奇心から育った木っ端・・・木っ端であれど俺の一部よ、貴様こそあの女を侮っているのではないか?
        ふん、真祖・・真祖なぁ?・・・血筋一つで踊らされている役者風情がよく喚く、耳障りなっ
        (齧り付かれ血を吸われる・・・その間もその余裕な態度は崩さない)
        (血こそ彼女の本質、血こそ彼女の力・・・宵華の働きで今でこそ陰りが見えたが、この世に発生した時から本能の赴くままに悠久を過ごした彼女の血は、ヴラディから見ても莫大な力を感じさせる事だろう・・・唯一絶対の個・・・精神こそ未熟だが彼女もまたヴラディの定義する所の真祖に該当するのだった)
        ・・・健気な奴め・・わざわざ俺に弓引く程にあの木っ端が気に入ったか・・・(血を吸われながらもつまらなそうに肩をすくめ)興も醒めた・・良いだろう、今は貴様の意に沿ってやる・・・
        (纏っていた気配が急激に失せ、かくりと彼女の全身が弛緩、ヴラディの胸に倒れこむ)・・・ん・・ヴラディ、様?・・(うっすらと目を明けて)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 01:56:00
      • (この女……真祖、なのか? 確かに今私が吸っている血はっ…少々、アクが強い…! だが……関係ない
         貴様は私の美学に沿わない。異端だ、相容れない……さぁ眠れ。次相対することがあれば、その時は――)
        かッ……はぁ…! (同族の、しかも自分に匹敵する同等の血を吸ったのは久方ぶりで、少々臓器に負担が掛かった。脂汗が滲む…)
        ……ん、ヨイバナさん? 気がつかれましたか、良かった… 人を呼んで、すぐに部屋へ運んでもらいましょう
        (額を拭いて、すぐにいつもの冷静な表情に戻る。目覚めたばかりの相手にも余裕の無い表情を見せるのは嫌だった) -- ヴラディ 2012-05-05 (土) 02:22:09
      • ・・・・・・恥ずかしい所を見られてしまいんした・・(まるで酒乱癖がばれたOLのように昔の写真を見られた元レディースのように・・・思わず手で顔を覆った)
        (荒れ狂う本能に翻弄されただけで意識は確かに繋がっているのだ・・・巨大な物ほど動かすのにも止めるのにもエネルギーが求められる・・・彼女が艶月を封じていられていた理由であり、一度目覚めれば止められなくなる理由でもある)
        (自らの内のセメテリーの血が大分薄まったのを感じ)・・・お力添えに感謝いたしんす・・(顔を上げて礼をいう、自分の血を吸ったのだ・・彼がその胆力で表情を取り繕ったのは判っている・・・だからこそ自分は、彼の顔を正面から見て微笑まなければならない・・・)
        (人を呼んで、の一言に)くふふ・・・わっちゃぁ・・救ってくれた王子様に、寝所へ運んで戴きとうございんす・・(くすりと目を細めて)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 02:45:25
      • (笑顔を向けてくる宵華。自分は別に助けたワケではない、ただ先程の(艶月)が気に入らなかっただけだ…だと言うのに)
        …私は貴女に謝らないといけない。私の不手際で、貴女の白いうなじに刺創を残してしまった……
        それと数日は倦怠感が抜けないと思います…飲ませた私の血は、暫く吸血衝動を抑えるでしょうが
        (自分の血に関しては自在に出来るヴラディ。宵華に飲ませた血も極力違和感無く彼女の血に同化するよう施した
         ただし、その後の宵華の吸血衝動が治まるかどうかは分からない。本人次第だろう……)
        さて、しかしまた…貴女は我侭を仰る (既に人が集まり始めていたが、手で遮り案内だけ任せたのち、自ら娼婦を抱き上げる)
        ……運ぶだけです。弱っている今の貴女を抱くワケには参りませんからね…そこはご承知願いたい
        (そして宵華を部屋に運びながら先程かけられた言葉を思い出す……「貴様こそあの女を侮っているのではないか?」
         確かに、そうかもしれない。自分の認識を改めるべきだと思い始めていた……) -- ヴラディ 2012-05-05 (土) 03:18:29
      • 構いんせん・・そうでなければ収まる事はなかったでありんしょう・・・それに、男に傷を残される等女冥利に尽きるのでありんす・・・
        衝動を抑えていただけただけで十分・・・くふふっこの身は娼婦なれば、多少の無理は承知のものにおざいんすよ?・・でも、そう言って戴ける事・・・嬉しくおもいんす・・・(抱き上げられるときゅっと首にしがみついて)
        (一先ずの危機は去った・・・だがまたいつ似たような状態になるかは、まだ判らない・・・何より、今回のような事態がこの先も起こらないとは限らないのだ)
        (根本的な解決が求められている・・・そう思いつつ、静かな諦めと共に覚悟を決めるのだった・・・・・)
        -- 宵華 2012-05-05 (土) 09:53:31
  • 「宵華さん、お客さんですよ」(まだ若いボーイが部屋に来て来客を告げる) 
    「たまにホールで見かける人で宵華さんを知ってる方のようですが……」(何故かボーイは訝しげだ)
    「あまり人相のよくない大男なんですけど…通してもよろしいですか?」 -- 2012-05-03 (木) 22:04:21
    • たわけっ(人相の良くない・・ボーイのその一言に一括して答えた)・・・そのお方はわっちをお買いにならしゃんしたのでしょう?、入室審査を越えたのであれば何を迷う事がありんすか
      (ホールでたまに見る、自分を知っている、大男・・・覚えがあった)・・くふふ・・・お待ちしておざりんした・・・
      -- 宵華 2012-05-03 (木) 23:23:52
      • (待合室で仏頂面を下げていたのは 宵華の知る男 男は誰にも名も告げず 出迎える宵華を見るや足早に部屋へと向かう)
        //続きはまたあしたねー! -- メイヘム 2012-05-04 (金) 00:57:05
      • (男が迎えられた室内、和風の拵えで奥には布団が敷かれている・・・)
        (その手前には座布団と簡単な料理、酒・・・そして更に手前、男の眼前に跪きしゃなりと礼をする女が一人)
        良くぞお越しくりゃんした・・・わっちゃぁ宵華・・今宵ぬし様の一夜の妻となる物にありんす・・どうか可愛がってくりゃりんせ?(その吸血鬼は自分を殺すと言ったハンターの前で、しかして他の客とまったく変わりなく接する)
        //了解です!・・ただ明日からは昼かこの位からの時間が主な接続時間に・・・文通になる事をご了承くださいませ〜 -- 宵華 2012-05-04 (金) 01:15:38
      • (男はかしずく宵華を無視するように部屋へ入ると、どかりと椅子に座りこむ)
        言っておくがそのつもりは無い ・・・聞きたいことがあって来ただけだ -- メイヘム 2012-05-04 (金) 12:05:35
      • まぁ、冷たいお方におざりんす・・・(足を横に投げ出し頬に手を当て憂うようによよよ・・・)
        でも酒はお飲みになりんしょう?(徳利とお猪口を持って近寄り、椅子の肘掛に横座りしようとする)・・聞きたい事?何でおざりんしょう・・・わっちに答えられれば良いのでありんすが・・・
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 12:13:55
      • (憮然な表情は崩さぬまま、酒は飲む)なんだこの皿は、もうすこしでかいグラスはないのか?(お猪口を指先で持ち上げて不満そうにしている)
        答えられるかどうかは・・・お前次第だな いくつか噂を聞いた ここに出入りしている吸血鬼が居るとな
        数ヶ月前、一匹の吸血鬼を狩った 黒い霧に化ける奴だ いや・・狩り損ねた -- メイヘム 2012-05-04 (金) 12:20:10
      • (ちゃんと酒は飲む辺りかわいいなぁと思う)くふふっそれが風情という物におざりんす・・酒とはただ酔う為の物にありんせん・・
        色や風味を楽しむ為に、あえて少ない量に納めているのでありんしょう(そっと酌をする・・・されど2mを越えるその男には些か小さすぎるのも事実、一応コップも用意してあったり)
        ・・・吸血鬼のお客様・・(心当たりはもちろんあるが・・候補がありすぎて誰の事か判別が付かない)・・・くふふっ逃げられたか・・実体無きわっち等を狩るのはそう容易な話ではありんしょうな・・・
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 12:39:50
      • 風情なんどしらん、俺には酒は酒だ、どれも同じだ 値の違いくらいだろう(男は自分の手で徳利からグラスに酒をつぐ)
        ・・・灰色の「カオ」の無い奴だ ここの娼婦の誰かに血を飲ませたと聞いた お前なら心当たりがあるだろう?
        お前以外にも吸血鬼が居るのは知っているがな・・・ 次は確実に仕留めるそのためにここにきた -- メイヘム 2012-05-04 (金) 12:49:35
      • ふんっならばエタノールでも飲んでおればよござんす(ちょっと拗ねたようにそっぽを向いて)・・・まぁ、血しか飲めぬわっちも人の事はいえないのでありんすが(困ったようにかかと笑って)
        (誰にも言っていないつもりだったが、噂とはいつも意外な所から広がるものだ・・・肘掛の上で生足を組む・・・肘を突き、あごに手を置いて話を聞く・・・ありすぎるほどの特徴に一瞬雰囲気が硬くなる)・・・セメテリー・・・
        なんじゃて、あやつぬし様に狩られて尻尾を巻いて逃げしゃんしたか(上機嫌にくすくすと笑う)・・・で、確実に仕留める為にわっちに何を聞きたい?何をさせたい?
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 13:00:59
      • (宵華の答えに暫しの沈黙 )荒事をしろとは言わない それは俺の仕事だ
        (懐から小さな紙片を取り出し、テーブルに載せる)頼みがある お前の血が少しだけほしい ほんの数滴でいいんだ・・・・ 奴の弱点を知りたい -- メイヘム 2012-05-04 (金) 13:11:46
      • ・・・(男をただじっと見る・・・自分の血の恐ろしさは良く知っている・・・胸が痛いほどに・・)
        (この呪われた血は幾つもの愛ある家庭を壊し、何人もの人間の未来を奪ってきた・・だからこそ軽々しくは渡せない・・・)
        ・・・研究材料、と言った所か・・・具体的に何をする気かえ?・・・なにより、同属を売ることになるわっちに、それを上回る利益をぬし様はどう提供なさりんすか?
        (彼がこの血を誰かに打って感染させる等といった事はありえないだろうが・・・それでも血の提供は怖い・・それを誤魔化す為にメリットという建前が必要だった・・)
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 13:37:13
      • (男は反対にその血で 幾人もの吸血鬼を殺してきた 立場こそ真逆だが、している事には変わりは無いのだ)
        見返りか・・・(男はハットを深く被り直す 自分に何か誰かに差し出せるものがあるのか・・・
        男はその半生をひたすらに吸血鬼狩りに狂ってきた 家も伴侶も 男には何も無い)
        お前は・・・何を望む -- メイヘム 2012-05-04 (金) 13:59:17
      • ・・・んー・・そうでありんすのう・・・(ついと指を立て、そっとメイヘムの顎をなぞる)
        ・・・なぁ・・ぬし様にとって・・わっちゃぁなんじゃ?・・・女か?・・吸血鬼か?・・・娼婦か?・・忌々しい狩りの対象かえ?・・(それによって変わると、その目が語る)
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 14:12:34
      • (男は反射的に顔を背け、ハットの奥から狂気を孕む眼光が宵華に向けられる …だが、その瞳はすぐに落ちた 男の眉間に深い皺が寄る)
        俺にも分別はある・・・ 「お前以外にも」見逃した吸血鬼はいくつも居る 俺が狩るのは、人間を餌にしか見てないような奴だ
        俺は奴らを食らっているだけだ・・・ お前はただの女だ そうだろう? -- メイヘム 2012-05-04 (金) 14:29:57
      • (その回答は少しばかり意外だった・・・)・・・わっちとて、あの者等と対して変わりんせん・・でも、そう言ってくれて嬉しい・・・(問いかけに素直な笑みを浮かべる)
        なれば・・・(しゅるりと衣擦れの音が部屋に響く・・・椅子に座る男、それを跨ぐように正面に座り、着物を肌蹴させる・・)
        (娼婦としての収入を得る・・その時のちょっとしたアクセントとして男に血を渡した・・・大まかな筋書きはそんな所・・・)
        娼婦は娼婦らしく・・・否、一人の女として・・ぬし様のお胤を戴きんしょう・・・(首に手を回し、ゆっくりと唇を近づけて)
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 14:44:27
      • (男はハットで顔を隠した 目の前で宵華が衣を脱ぎ去り、その白く脈打つ肢体が露となる
        男は座ったまま動かなかった 動けずに居た その体に動きに、魅入られたように身退きもできずに居た
        だが・・・胤・・ 細腕の腕に回されると男は顔を背けてしまった)
        言ったはずだ その気はないと・・・それに それに俺の体は毒だ 俺と触れ合えば・・・苦しむ事になる 血の中に水銀を流してある(男はもう一度、宵華を向きその顔を見つめる
        鋭い眼光はまるで迷い子のように曇っていた) -- メイヘム 2012-05-04 (金) 15:06:51
      • その気がなければわっちも血を渡すことはできんせんな・・?(その初心な反応にくすくすと笑う、肩に頭を乗せてそむけた頬を見つめる)
        (毒・・それを聞いても、彼女の目に躊躇いは無い・・)・・毒はぬし様の血であり精ではありんせんじゃろうて・・それに、たとえ毒としても愛した男の証が刻まれるなど・・・大層ロマンティックにあらしゃんしょう?・・
        (暗い赤の・・生きた輝きを持つ瞳で見返す・・まるで泣きたいのになけないと言ったような・・・ホントは優しいのに強く生きなければならなかったとでも言うような・・・)
        (そんな瞳をした男を放っておく事は出来なかった・・・たとえ娼婦と客、一時の情事だとしても・・僅かでもその癒しとなれば・・・そっと男の頭を支え、唇を重ねる)
        -- 宵華 2012-05-04 (金) 15:32:40
      • 俺は・・・(何か言いかけた男の口を唇が塞いだ 白粉と香水と女の体臭とが入り混じる)
        そして・・・・ 

        //■暗転 ■守りたい ■青少年の何か  -- メイヘム 2012-05-04 (金) 15:38:18
      • (その後その場で起きた事について、彼ら以外に知る者はいない・・唯一つ言える事は、メイヘムは確かに古き吸血鬼の血を手に入れたという事だ・・・・暗転・・)

        //えーまず大変失礼を致しました・・・(平伏)・・
        //童貞を失ったか言葉巧みに守り通したのかについてはうやむやな感じでーどうでせう・・ -- 宵華 2012-05-04 (金) 15:45:30
      • //そこはご想像にお任せいたしますな感じで! -- メイヘム 2012-05-04 (金) 15:53:31
  •   -- 2012-05-02 (水) 19:47:52
  •   -- 2012-05-02 (水) 19:47:50
  • (姫子を吸血してからの記憶が曖昧だ・・)
    (生き血を啜る快楽に囚われ、艶月の台頭をゆるした・・・もう2回目だ・・・しかも今回は前よりも酷い・・)
    (『もう貴様の出番はない・・・』そんな事をのたまっておきながらこの様・・・結局どれだけの生き血を吸ったのか・・・)
    (もし客相手にあれだけの吸血を行っていたら・・・最悪の事態も想定できる・・・・・怖い・・)
    (自分の欲で、自分が自分でなくなってしまう・・・大事な人を不幸にしてしまう・・・・ダメだ・・・たとえ戯れでも・・仕事でも・・・)
    (もう人の血を吸っちゃダメだ・・少なくとも姫子のは絶対ダメだ・・・次あれだけの量を啜ってしまったら・・戻ってこれる自信が無い・・・)
    -- 宵華 2012-05-01 (火) 21:29:35
  • おはやう、よく眠れた?(いつの間にか横で寝ながら) -- ゲま子 2012-05-01 (火) 19:51:28
    • (丸まった狼月に頭を預けて寝ていた・・・ゆっくりと目を開ける)おや、ゲま子ではないかえ・・
      んむ・・・割とよく眠れたと思うでな(こくこく頷いて)
      -- 宵華 2012-05-01 (火) 20:05:14
      • ほい、おはようさん(オオカミくんの頭をくしゃくしゃなでる)
        でしょう?あんなこんなしてご奉仕してあげたんだから(ウソです) -- ゲま子 2012-05-01 (火) 20:06:43
      • (くぅんと小さく鳴いて気持ちよさそうにする狼)
        (口調から嘘と即座に見破り)くふふっ記憶が飛ぶくらいの気持ちよさなど珍しいの、また頼みたい位じゃて(ゲま子の頬をそっと撫でて)
        -- 宵華 2012-05-01 (火) 20:14:11
      • おーよしよし!かーいいわねえ…弟のちっちゃい頃を思い出すわぁ(ムツゴロウさんばりのよしよし)
        あん、サービスしちゃうわよん?(頬をなでられると熱っぽくなっていやんいやんと) -- ゲま子 2012-05-01 (火) 20:21:25
      • (尻尾ぶんぶん振って喜んでる狼、ゲま子の顔をぺろぺろ)くふふ、ぬしの弟は獣なのかえの(其処まで言ってふと)・・・そいや良く知らんかったが・・ゲま子は狐の変化なのかえ?
        くふふっ愛い奴じゃての・・・(身を起こして仕事着に着替え始める・・・鏡は無いので化粧室で治すまでは割と適当な着付け)
        -- 宵華 2012-05-01 (火) 20:34:01
      • あんもうあまえんぼさんねえ(なめられなめられ)さーてどうかしら?それっぽい恰好してるだけかもよ?(んふふといじわるな笑み)
        鏡に映らないってのも不便ねえ…かしてみなさいな(オオカミくんをおすわりさせると着付けを直し始める、困ったときは…というやつだ) -- ゲま子 2012-05-01 (火) 20:41:13
      • (嬉しそうにばたばたし始める)あんまり興奮させると腰振り出すでな、気をつけなしゃんせ・・・くふふ、読めない奴じゃて(まぁそれも面白いと肩をすくめて)
        んっ(手を広げて素直に直される)不便じゃが・・そう悪い事でもありんせん・・・こうしてぬしに着付けてもらえるでな?(甘えるように笑って)
        -- 宵華 2012-05-01 (火) 20:48:48
      • あらまアタイそういうのもバッチ来いよ?なんならする?(オオカミくんにウインク)
        これも距離感って奴なのかしら、精神的な(ふふふと笑ってミステリーな女を演出する)
        かなわないわね…そんな事言われたら張り切っちゃうじゃなーい!(帯トルネードでくるくる回したい衝動にかられつつ着付けセェェェェット!する)
        あ、そうそう…吸血鬼の女の子に興味あるってエルフのお兄さんがいたから宵華ちゃんのこと紹介しといたわ、ご来店したらヨロシクしてあげてね(投げキッスして自分の部屋に戻った) -- ゲま子 2012-05-01 (火) 21:07:50
      • マジか・・・(頷く狼)あぁこらダメじゃてー!(慌てて狼を抑える、この子私のー状態)
        おぉ・・くふふ、悪くないの、ミステリアスな女はそれだけで価値があるでな・・
        ふふっ感謝するでな(別に回しちゃってもよかったのよ?っと流し目、ばっちり整ったきつけに満足げ)
        吸血鬼に?・・ふふ、エルフかえ?それはそれは楽しみにしておきんす・・・(いつ来るかなーと待ち遠しげにしながらゲま子を見送った)
        -- 宵華 2012-05-01 (火) 21:16:14
  • (歳若い吸血鬼とのひと時の情事は、一時的ではあるが艶月との勢力争いを忘れさせた・・・)
    くふふ・・わっちの負けじゃての・・・
    (月明かりの下、まだ熱の残る裸身を晒して窓から外を見上げる)
    ・・・まだじゃ・・まだ、ぬしには眠っていてもらう・・否、未来永劫もはや貴様の出番はないでな・・・艶月・・(ぽつりと呟き、部屋に戻った)
    -- 宵華 2012-04-29 (日) 15:19:36
  • (また目に優しくないと言われて愕然としてる)・・・艶月の項目でありんしょうか・・・ -- 宵華 2012-04-29 (日) 11:50:16
    • (そこくらいだったら別にいいんじゃない?いっつも目に入るわけじゃないしー、とかメタいこと言いながら通りすがる) -- チョコミント 2012-04-29 (日) 12:31:03
      • (だよね?だよね?と手を振って見送る) -- 宵華 2012-04-29 (日) 12:44:24
  • 処スから貰った評語をしたためて、狼月のサイズ設定を変えて、来客者の名簿作成っと・・・
    こうしてみるとわっちあんまり客が取れて無いのう・・・
    -- 宵華 2012-04-28 (土) 18:02:25
    • (ちらり)わしとの逢引は客ではないしのう、じゃがそんな事をいうたらわしは、わしは…行間でいいんじゃよ… -- 姫子 2012-04-28 (土) 19:48:32
      • (輸血パックをちうちう吸って)ぬしがしてくれとせがむからのう・・(くつくつと笑う。性に対して開放的で熟達した者同士負い目のような物は無い)
        まぁ名無しの者も入れればまだ増えるし・・・・・・行間でいいでな(うむうむ同意)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 20:59:19
      • 血の吸い方がやらしかったのはおぬしじゃろー?もうちょっと吸い方っちゅうもんがあるじゃろうて
        して改めてもってきたんじゃよ(一見大福に見えるが…赤黒い何かが皿に乗っている) -- 姫子 2012-04-28 (土) 21:09:37
      • あれはわざわざ血を提供してくれるというおぬしに対するわっちの感謝の表れじゃて、
        その結果ぬしがどうなろうとわっちの関与できる所じゃぁありんせん(にやにや)
        ・・・?それはなんじゃて?(赤黒い丸いのを示して)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 21:14:48
      • 感謝がすけべ行為っちゅうのはどうなんじゃろうのう!ぐぬぬぅー…
        そらこの前いうておったじゃろう?「饅頭に血を練りこむ」との、それがこれじゃ! -- 姫子 2012-04-28 (土) 21:16:03
      • 其処はほれ、娼婦流という事におざりんしょう?そんなかっかする事でも無し、すねるなすねるな・・・(かかと笑って手を振り)
        それとも、ぬしからではなくわっちから求めたほうがぬし好みだったかの?(くつくつ笑って姫子の顎を指先でつつり)
        おぉ、出来たのかや?匂いはあまりせんのだな・・・(これにあの血が、そう思うとこくりと・・・どくりと・・湧き立つ・・・)
        (欲しい・・欲しい・・・汗が噴出すのを感じながら額を押さえ)・・・あぁ・・折角くれたのじゃからの・・・戴くとしやしょうか・・・(ひょいと摘んで口に持っていった)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 21:33:03
      • そういわれたら納得せんとあかんような気もするんじゃが…なんだか丸め込まれたような気分じゃのう
        宵華が男じゃったらまだしもおなごはのー、いまひとつ勝手がわからんのじゃよ
        練りこんであるだけじゃしのう、草もちであれば別の匂いと混ざったやもしれんが…
        (宵華の様子に気づく訳でもなく、味の感想を待つ)どんな感じじゃろうか、血と共に甘みなどを感じられんかと思うたんじゃがのう -- 姫子 2012-04-28 (土) 21:37:48
      • うむっ丸め込んだ(しれっと、饅頭もちもち)
        くふふっあんなによがっておったのにつれない奴でありんす(ホッペつんつん)
        (口に含むと確かに広がる彼女の香りと味・・・どうも自分の頭が血の味という事で誤認しているようだ)・・食感は判るの・・ほほっこれは面白いでな
        (自然と瞳が赤い輝きを帯び、犬歯が発達する・・姫子の苦味と酸味・・そしてほんのりとした甘さ・・・芳しき血液の味に胸の奥がざわざわと沸き立つもっと、もっとだ・・・)
        (呼吸を整えそれを懸命に押さえ)・・・残念ながら他の味まではわかりんせん・・・でも、これはとても面白い菓子じゃて・・・ありがとな姫子・・(少し熱に浮かされた様子で彼女を見る)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 21:52:07
      • 丸め込んだいうとる!ぐぬぬ…(ぐぬぬ顔)
        ぷぅー、されるのはまだええがわしの方からするとなると勝手がわからんのじゃよ!
        他の味はわからんか…触感が伝わるだけでもよしとするべきかのう?
        とすると餅に混ぜるのが一番楽しいやもしれんのう…うーむ(何かまた、工夫を凝らそうと考えて) -- 姫子 2012-04-28 (土) 22:01:44
      • くふふっ姫子はちょろいのう・・・どれ、詫びに何かしやしゃんしょうか・・・何が良いかえの・・
        あぁ、奇妙でありんすが・・・とても新鮮で面白いでな・・(どくどくと鼓動が湧き立つ、考え込む彼女の・・その首筋をどうしても意識してしまう)
        (今また吸ってしまえばどうなるかわからない・・・誤魔化すように首を振り、本日何個目かの輸血パックを手に取りちうちうと吸う)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 22:23:07
      • わしちょろくないもん、もーん!(頬を膨らましてぷいっと顔を背ける)
        (首をかしげて考える)うーむ…練りこまずともかけるだけで良ければ何でも出来るやもしれんがのう…(首を傾げれば、それは反対側の首筋があらわになって)
        …めっちゃ飲んでおるのう、吸血鬼っちゅうのはようわからんが、血を一日にどれくらい飲むもんなんじゃろうか -- 姫子 2012-04-28 (土) 22:26:09
      • そうじゃのうちょろくないのう・・(にこにこ笑って膨らんだ頬をつんつく)・・詫びにわっちの肉でも食ってみるかえ?・・旨いとは思えぬが
        (息は荒く、深く・・だんだんと目が据わってくる・・・吸え・・襲え・・・無意識に少しずつ距離を詰めて)ふふ・・かけるだけでは其処だけ啜ってしまうやもしれんでな・・・練りこむが確実
        ・・・決まった量、というのはないの・・・飲みたいと思った分だけ飲む。輸血パックは生の血より満足感に乏しいでありんすが・・・とりあえず口に含んでおけば気は紛れるでな
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 22:40:30
      • ぷひーっ(空気抜ける)ほぉう…おぬしの肉かえ?そう言えば最初に血を吸ったものの肉も食っておらんかったのう
        美味いと思えんのはわしにとってのわしの血と同じじゃし、試してみるかのう…なんじゃ息を荒げて、食われる事でえくすたしいを感じるんじゃなかろうな
        ふむ…やはり練りこみが必要であればものによっては一緒に出来そうにないのう…ほー、飲みたいだけのむんか…
        そんなにたくさん飲んでおったら尿も近いじゃろ…うん、尿は出るんじゃろか -- 姫子 2012-04-28 (土) 22:50:06
      • いや・・・(顔を覆って正直に言う)ちとぬしの血の味を思い出してしまっての・・・身体が疼く・・・
        実は侘びというより何かで気を紛らわしたいというのが本音じゃて・・・(困ったように笑って『ほれ食うてみぃ』と左手を差し出して)
        (ぺいっとゴミ箱に放る・・・がゴミ箱はパックで一杯だった)・・・客が来る前に片付けんとのう・・いんや、わっちゃぁ排泄は基本せぬ・・・
        血は力じゃて・・全て、余さず吸収される・・・血以外を取り込めば出はしましんすが・・その前に吐き戻す事が多いでな
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 23:00:48
      • なんじゃわしの血の虜にでもなってしもうたかの?ふふ〜ん♪(気分良さそうにしなを作ってみせる)
        気を紛らわすために食われる選択をするっちゅうのも変な奴じゃのう、どれどれ…あー(ぞぶり 大きく口を開け一口…人であれば骨が覗くほどに)
        (くちゃくちゃと音を立てつつ、生肉を味わっている)ふむふむ…んー
        おわぁ…えらい量飲んどるのう!?こんなにあったら部屋中血の香りで充満せんじゃろうか
        それは羨ましいことじゃのう…わし、イク時に漏らしてしまう癖があっての、排泄せんのじゃったらそんな事もあるまいに -- 姫子 2012-04-28 (土) 23:12:56
      • (お手上げ)あぁ掛け値なしにぬしの血は良い血じゃて・・・それだけに・・・怖い・・・自分が自分でなくなってしまいそうな気がしやしんす・・
        傷が直ぐに癒える身体で長く生きていると、その辺の感覚が鈍くなるでな・・・姫子とて血を吸われる事に対して抵抗がなかったではありんせんか
        (流石にちょっと仰天した顔・・痛みという感覚が鈍いのか対して苦痛に歪む様子は無い)・・流石に、ぞっとせぬ光景ではありんすが・・・(骨が露出した手を感心した様に見て)
        (宵華の力の本質は血にある・・肉は栄養価こそ高いが強大なエネルギーを持つ彼女の血液を元に作り出されたまがい物だ・・・)
        その辺りは配慮して極力においを出さぬようにしとる、(ウ○ダーインゼリー風にキャップが閉じれる様になっているパック)
        そりゃまた難儀な癖じゃて・・・ちゃんと治さんと締りが無いと思われるでな・・・まぁそれが好きという者もいやしんしょうが・・・その手の趣味の者に対応できんのがわっちの弱みといえば弱みかの?
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 23:28:18
      • もっとわしに溺れてもいいんじゃよ(うっふ〜ん)なんてのう?
        わしは気を紛らわすために吸われたわけじゃあないんじゃよ!?味がいいと言うからついのう…
        (くっちゃくっちゃ) … (ごくん) … もっはぁ!(急いでお茶を飲む)
        ぶはー…だめじゃだめじゃ、血のような味が色濃すぎてわしには臭みが強すぎじゃわい(質の悪いレバーのような印象)
        こんなものも売ってるんじゃのう…いったいどんなもんなんじゃろこれ
        わしはいいんじゃ…それを持ち味っちゅう事に…おぬしは細い管であらかじめ膀胱のあたりに水をためておいてはどうかのう? -- 姫子 2012-04-28 (土) 23:35:53
      • (その様子になんだか笑ってしまって)くふふっなんじゃてそれは・・・(気づけば大分欲は収まっていて)
        動機は違えど割と軽い気持ちで差し出したのは変わらんじゃろまぁ肉と血では大分話が違うが・・・
        (既に再生は完了し、腕は元通りになっている・・・その感想を聞いて肩をすくめて)ダメか?(やっぱりそうだろうと笑って)
        ぬしにとっても極上の味であれば面白かったのでありんすが・・世の中は上手くはいきんせん
        店側が仕入れてくる物じゃてはっきりとはわかりんせん・・・人の血だったり亜人の血であったり・・・輸血の外見を変えただけの物と聞き及んでおりんすが
        細い、管で?・・・(己の下腹部を見て)・・・いやじゃ、なんか怖い(ぷいっと)
        -- 宵華 2012-04-28 (土) 23:47:34
      • なんじゃとはなんじゃよ…ぶぅー(ふてくされている)
        そんなもんじゃろか、やっぱり肉の方が変じゃって!ちょっとの血はほれ、人間も献血するじゃろ?
        やはりわしは人間でないとあかんようじゃのう、不死者の肉はあわんようじゃ
        ほう…いろんな物をゴテゴテと買ってきておるんじゃの、もしかすると古くて輸血につかえんからじゃろうか
        うむ!尿道に管を押し込むんじゃが…そういう行為はされておらんのじゃのうー
        (空のパックを1つ、中を水洗いして -- 姫子 2012-04-29 (日) 00:00:43
      • くふふっ・・すまんすまん、なんだか笑ってしまってな?(くすくす笑って頭をなでて)
        臓器の提供もしなしゃるの?自分が死なない範囲、あるいはもう必要ないという範囲で相手に分け与えているという点では変わりんせん
        人間・・やはり人間か〜・・・人間の血は飲み慣れたもんじゃが・・・やはり良いのう(くふくふと笑って)・・・人以外はどうなのかえ?豚とか牛とか
        多種族が入り乱れる以上必需品もそれぞれ、こういった所は何かと入用なのでありんしょうの・・・
        (手をぶんぶん振って)いやぁせぬせぬ、今までの夫にもそういう奴はおらんかったでな・・・というかそんな事をして痛くは無いのかえ?(何をしているのだろうかと水洗いしている様子を見て)
        -- 宵華 2012-04-29 (日) 00:18:09
      • むぅ…なんだか子ども扱いされておるんじゃよー
        ぬあー!むずかしい話はよすんじゃ、わしの負け、負けでいいからのう(頭を抱える、どうやら理解できるレベルを超えたらしい)
        飯として食う分には問題ないがのー…何か人だけが持つ命っちゅううんじゃろうか?ようわからんが
        人でないとつなげない命っちゅうのがあるんじゃよ…なんじゃ夫も何人もおったのか!痛くないようにするのが楽しみ方じゃよ
        (ごそごそ)ぱんぱかぱーん!(後ろで何かごそごそしたと思ったら、そこにはなみなみ満たされたパックが!)弁当が割りにやるんじゃよ
        //すまん、寝落ちてたんじゃ! -- 姫子 2012-04-29 (日) 03:42:15
      • 大江山の酒天童子といえば、伝え聞いた話では大体同じくらいの歳のはずなんじゃけどの?(ころころ笑って)
        くふふっ姫子は可愛いのう(理解の限度を超えた姫子をにこにこしながらなでて)
        なるほど・・正確でないにしろ大体わかるでな・・・その辺りはやはりわっちに近いの・・・こだわりはぬしの方が強そうでありんすが・・・
        あぁこれでも人の世でそれなりに暮らしてきたからの・・子も、養子なら何人かおった・・・痛く無いように・・・のう?・・どうあがいても痛くなりそうじゃが・・・姫子は経験あるのかえ?
        ・・・!?(まだ温もりのあるそれを持たされて)これを・・・わっちに?(飲みたい飲みたい・・・胸がざわめく)
        ・・・くふふ・・早弁してしまいそうじゃて・・(だがこれだけあれば、暫くは落ち着くかもしれない)ありがとうな・・姫子・・・

        //いいのよ、いつも遊んでくれてありがとー -- 宵華 2012-04-29 (日) 04:01:17
      • うーぬー(ごろごろ転がる、息子も居たりするが精神年齢はお子様のようで)
        こだわりっちゅうか…なんじゃろうのう?あっ、あれじゃよ!人間にしか必須栄養素が入ってないっちゅう感じじゃ!
        ほかのばかり食っておると徐々に衰弱して緩やかに死ぬんでなかろうかのう、人をほとんど食えておらん今のわしは全盛期の力はないんじゃよ
        出産はやっぱりないんじゃの、吸血鬼の男でないと孕ませられんのじゃろうか…だんぴいるっちゅう吸血鬼とのコが存在する以上は産めると思うんじゃがのー
        こう細い筒を(カテーテルを取り出し)ローションでぬるぬるにしてのう、尿道に少しづつ押し込んでいくんじゃよ
        医療行為らしいんじゃがぷれいの一種としてあるんじゃよ!
        早弁のー、そうなったらまた言うといいんじゃよ、今度からは有料じゃがのう、ほっほっほ
        首筋から直接はまた別料金じゃの(にまりと笑って)これも一応体を売る行為じゃからの -- 姫子 2012-04-29 (日) 04:06:50
      • む、姫子の癖に妙に難しい言葉をつかいんしゃる・・・という事はこのままでは姫子はいずれ衰弱死すると・・(なんだかますます似てるなと感心し)
        さぁのう・・・ダンピールは割と稀なケースとも聞く・・きっと色々難しい条件などがあるのでありんしょう・・・
        うぉおぉ!?(なんかビビッてたじろいで)ぬしそんな物を持ち歩いておるのかえ?・・・何だか経験ありと言った様子じゃて・・
        くふ、手厳しいの・・・節約の精神で持って慎重に飲まねばなりんせんの・・
        (実際金は有り余っている・・がそれをする事は裏切りのような気がして、自覚無自覚にしろそういう一線を引いてくれた事を嬉しく思うのだった)
        -- 宵華 2012-04-29 (日) 04:32:41
      • ご飯の事じゃからのうー、うむ!そうならんように護衛を受けて…盗賊を食いたいんじゃよー、盗賊ならみんな殺しておるでのう
        稀じゃったか!子を成した吸血鬼に話し伺うのもええかもしれんのう、産みたくなったらじゃが
        ぷれい用具として部屋に備えてあるじゃろう?(たぶんきっと、ぜったいだ!)堪えようとしても堪えられず、無様に尿を出すのは恥ずかしいやら…それを見て楽しむ客もおるでの
        時には娼婦のように〜じゃよ、血を飲まんと死ぬんじゃーっちゅう時にでもなれば流石に分けるがのう、嗜好品としてはそんなもんじゃろ
        それじゃわしは戻るかのー、またのう -- 姫子 2012-04-29 (日) 04:38:56
      • ・・・いいのかえ?それで・・ なるほど、それが理由かえ・・・ただ殺すと食うとでは見る者の印象は変わる、必要以上に人に恐れられんようにのう・・
        くふふっ覚えておきんしょう・・
        あぁ・・・(色々入ってる箪笥を開けて)・・・これそういう用途だったんじゃの?疑問が一つ解決じゃて・・・ ふーむ・・そういう嗜虐的な気持ちはわからんでもないの・・
        また古い歌を・・・あぁ、ではまたの(ふるふると手を振って見送った)

        (まだ暖かいそれをきゅっと抱き締める)・・すまんの・・姫子・・・すまん・・・(こうして腕の中にあると思ってしまうと・・抑えられなかった・・・時間がたてば・・冷めてしまえば味は落ちる・・・それはとても勿体無い・・)
        (気付けばパックは空になっていた)
        -- 宵華 2012-04-29 (日) 04:52:22
  • 艶月という名を聞いたことがあるか?
    (娼館の薄暗い通路にて、宵華が偶然独りになった僅かな間に、いつの間にか椅子に腰かけている人型の影がひとつ……)
    素晴らしい心を持っていたというのに、人界に浸かりすぎたか。まるで牙を忘れ去ってしまったかのようになった、という
    (影の手に在った花束が、クシュ……と萎れ、枯れ果ててゆく) -- セメテリー 2012-04-27 (金) 20:01:57
    • (客を見送り部屋に戻る最中の事だった)
      (最近は吸血鬼の気配を感じる事が多く、事実この娼館にも数人の吸血鬼が居て・・・・・・詰る所その気配に気づくのに遅れてしまった)
      (・・・『艶月』・・・その名前を聞いた瞬間ゾワリと総毛立つ・・飛ぶように跳ねて影から距離を取る)
      ・・・その名を知る・・(その名に『素晴らしい』などという形容詞をつける)という事は・・・おぬし・・・はらから・・かえ?(きゅっと目を細めて)くふふ・・・折角送ったのに・・酷い事をするものじゃて・・
      -- 宵華 2012-04-27 (金) 20:09:59
      • (やがて一握の砂となった花束は灰白色の手から滑り落ち、煙と消えた 同胞か?酷いことを、との言葉には直接答えようとはしない)
        (この怪物は、少なくとも宵華と同じくらいの時を経てきたのだろう 彼女の元の在り様を知り、それを讃えている そして今の彼女を惜しんでいる)
        吸血の本能に従うのは実に理に適っている。……短命種のような、己を押し殺す枷を自らに嵌めるとは
        なんと不自然なことか
        (腕を突き出して、影も形も無くなった花束の跡を見せ)何者かの機嫌を窺うことも無い。朽ちるまで、ただ望むままを行う
        己(おれ)の知る艶月とはまさにそれであった。残念だ。春売りの女よ -- セメテリー 2012-04-27 (金) 20:31:06
      • (灰白色の人型をじっと見つめる・・・じっと見つめて・・思い出す)・・・セメテリー・・
        (苦々しげに呟く・・・自分の今までの・・人間と共に歩んだ生き方に後悔はない・・・ないと言いたいが、その顔を真っ直ぐに見る事はできない・・・)
        (思わず昔の喋りが出る)・・・なんとでも言うが良い・・・俺はもう『俺』ではない・・・『わっち』としての生き方を選んだのでありんす・・・(首を振り)
        たとえ血を制限し、この身が充足せずとも・・心は満たされる・・・本能に突き動かされるまま、ただ誰かを踏みにじって生きる生き方にはもう飽いたっ
        ・・蔑むならば蔑みなしゃれ・・・つまらぬ者と、艶月はもう死んだのだと・・・そう思って捨て置けばよいでありんす・・(話は終わりだと、そう告げるようにすたすたと背を向けて)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 20:55:52
      • (背を向けた途端、宵華の肩を掴む乾いた大きな手、漂う墓場のような香り……ぐいと掴んだ手を引き、過去を捨てた女を無理やり自分の方に向かせた)
        (どこに持っていたのか?食肉の処理に使うような肉切り包丁を出すと、己自身の首に当てて……横にズズ、と引く!)
        (血飛沫が壁を汚し、同時に宵華の顔に、口に、と落ちてくる赤い滝! 呼吸を止め、口を噤まねばおそらくは、この世に生まれ落ちた段階で吸血鬼だった者の血を、強引に飲まされるハメになるだろう) -- セメテリー 2012-04-27 (金) 21:06:53
      • くっしつこいぞセメテ・・・(怒気と共に振り仰いだ所でその光景が目に入り)・・・おぬし・・なに・・を・・・
        わっぷ・・な・・なにっ・・やめ・・・っ(慌てて口をつむぐももう遅い・・・濃厚な、力ある吸血鬼の芳香が胸を満たす・・)ぐ・・ぅ・・・(手を振り首を振って距離を取ろうとする・・)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 21:31:44
      • (宵華から手を放し、ぱっくりと横一文字に裂けた首を手で掴み潰す 夥しい量の出血は止まり……醜い傷痕は、赤い泡を噴きながら徐々に平らになってゆく)
        戯れだ、春売りの女。……おお、ここの者共に気付かれると厄介だ。己(おれ)はもう行かせてもらう
        (青い眼が光を放つと、そこには何も残されていなかった 壁面を汚したはずの血飛沫さえ、影も形も……)
        (ある種の呪い、または特異な吸血体質に変化するウィルス……が大量に含まれた、喉を焼くような味の血)
        (それを飲まされた宵華に現われる症状とは……激しい飢えなのか、それともまったく違う何かなのか、それを取り除く方法は……?)
        (すべては彼女の抵抗力次第、といったところであろうか) -- セメテリー 2012-04-27 (金) 21:41:33
      • (離された瞬間、叫ぶ)ろうげつぅううう!!
        (暫く前から此処に近づいていた気配・・・黒い毛皮を纏いし大狼が彼女の背後から飛び出し、セメテリーに飛びつく・・・が、すんでの所でその姿は消えていて)
        はぁ・・はぁ・・・ぁぐ・・・っ(胸を押さえてうずくまる・・・胸が・・喉が・・熱い・・・欲しい・・血が欲しい・・・・・今まで抑えきれたのは自分の本能のみだったから・・・其処に他者の・・艶月と同等のレベルの他者の意思が加わってしまった)
        (血をすすれ・・)だま・・れ・・・(血を・・っ)だまれぇえぇえぇええ!!!(気合一声、残った気配を飛ばしつくすと)・・・はぁ・・う・・・(その場にうずくまり嘔吐する)
        (暫くして何事かと駆けつけた従業員等に悪い物を食べたとだけつげ、とりあえずはその場を後にした)

        (・・・吸血量が増え始めたのはその日からだ)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 21:58:51
  • (柏餅をお出しなさる)やはり5月と言えばこれじゃのう、粽もええがわしはこっちの方が好きなんじゃ -- 姫子 2012-04-27 (金) 10:17:56
    • おぉよくきたの・・・(一つ摘んでみる、柏餅は甘いもの)くふふっ姫子は甘いのが好きかえ・・・
      季節にはその季節にあった物を食う、風流じゃてのう(もちもち食べる・・・味はしない、食感もよくわからない)
      -- 宵華 2012-04-27 (金) 10:28:50
      • 酒も甘いもんもしょっぱいもんも辛いもんも何でもいいんじゃよ!要するに美味ければええんじゃ
        …ふむ?なんじゃ甘いものは好きでないか、表情が冴えんぞい -- 姫子 2012-04-27 (金) 10:44:24
      • 旨ければ・・・の(困ったように微笑んで)
        んっそうかえ?(見破られてしまったか・・・まぁ元々隠し立てするような事でもない)んー好きではないというよりな・・・
        (もぐもぐ)ちっと言い辛いんじゃての・・・怒るなよ?・・・わっちにゃぁ血以外の味がわからんのじゃて・・・食感もさっぱり、いまいちピンと来ぬ(そう言いながらももぐもぐ)
        でも姫子がこうしてわっちと分け合おうと持ってきてくれた事は嬉しく思うでな、それで十分なのじゃて(にかっと笑って)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 10:55:59
      • 吸血鬼だからじゃろうか…難儀なもんじゃのう、味がわからんっちゅうのはまだええが食感もわからんとはのう…
        わしが怒る事はないんじゃがなんだか申し訳ないのう…ふむ?そう言えば宵華はわしの血をすすったりしたかの
        行きずりの吸血鬼やアーには味を見てもらったのを覚えておるんじゃがわしの血はどうも濃すぎるようでのー
        宵華もちいっと試して、まるであかんようでなければ饅頭に血を練りこむのもありやもしれんのう -- 姫子 2012-04-27 (金) 11:11:22
      • 手に触れた感じから食感の予想はつくんじゃがの・・口に含むと酷くつまらぬ・・・
        そう言って遠慮されてしまうのが一番寂しいのじゃて・・・(困った様に笑って)・・・いや、無い・・・吸いたいと思うことはありんすが・・
        くふふっ血を練りこんだ饅頭じゃてか・・面白いかもしれぬの・・・しかして濃い血とはなんじゃてな・・鬼ゆえの者でありんしょうか?
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 11:19:43
      • どんな口の中をしておるんじゃろか…食感も判らんとなると硬いとかサクサクとかあれが分からんのじゃろうからのう
        遠慮はせんぞい?なかぬなら あきらめよう ホトトギスではのうてなかせてみせようじゃったか…ヒデヨシ戦法じゃよ!
        人には食わせられんシロモノになりそうじゃがのぅー、粘度が高いとかそう言うわけではないんじゃが…
        とりあえず試してみれば分かるんじゃなかろうか、毒と感じなければ饅頭、と言うか柏餅に混ぜてみるんじゃよ(指先を刀で傷つけ、血を滲ませてみる)
        ガブガブ行って吐き戻しても困るからまずは舐めるだけじゃ(指を差し出して) -- 姫子 2012-04-27 (金) 11:31:44
      • おそらくは口の中というより・・・(トントンとこめかみを突き)こっちの問題じゃろうよ
        くふふっ判らぬ物をまず試して確かめるという方針には賛成じゃて・・・
        (指先からにじむ血液・・その鮮烈な赤と芳香に酔ったような吐息をつく・・・赤く輝き始めた目を細めて嗤って)
        ふふ・・けちな事をしやしんす・・・(差し出された指に手を添えて恭しく捧げ持つと、その先にそっと口をつけた)ちゅく・・
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 11:47:56
      • 頭じゃろうか…一度エバーに開いてみてもらうとええかもしれんのう、吸血鬼じゃからってみんな味が分からんわけではあるまいに?
        試す事もできんようじゃったら諦めざるをえんがの、味を見て大丈夫じゃったら首筋からだろうと吸わせてやるわい
        最初にわしの血を首筋から吸った吸血鬼が思い切り赤もんじゃを作ったからじゃよ!(流石の姫子さんもちょっと凹んだのでまずは味見させる所からはいる)
        …どうじゃ? -- 姫子 2012-04-27 (金) 11:53:48
      • (ふるふると首を振る)真面目な話、十字架を見たくらいでどうこうなるのはおかしい・・・だがどういう訳かそうなる・・・
        それと同じじゃて、吸血鬼としての精神構造そのものが・・・流水や十字架、血液以外の食物等を嫌うのじゃろう・・・『それは相容れぬものだ』とな?
        (それは難儀な事と呟き・・・コクリと飲み下す)・・・・(ふぅと感じ入る様なため息・・・)確かに濃い・・人で無い故に特有のえぐみもある・・・だがそれより何より・・・雑味じゃ・・・歳を重ね、多くの者と関わってきた者特有のよく熟成された雑味がある・・・
        ・・・これは良い血じゃて・・・とても味わい深い・・・これがわからぬと言った祖奴は、まだ若いのじゃろうよ・・・(興奮が抑えきれないといった様子で姫子の手を引き、近くに寄らせる)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 12:11:54
      • それは肉体が変質しておるのか単なるいめえじじゃろうか…切り落とした腕に十字架を押し付けたら焼けるのかのう?
        過度ないめえじは肉体にも影響を及ぼすからのー、ほれ梅干やレモンの事を考えると酸っぱい気がして唾液が出るっちゅうのと一緒じゃよ
        吸血鬼とはそう言うもんじゃと言う思い込みがそうさせておるやもしれんのう
        ふ、ふむぅ?熟成された雑味とな、なにやらよう分からんが年をくえば美味く感じるんかのうわしの血…
        最初のものは吸血鬼に成り立てで…スーはわからんのう(特に抵抗も無く近寄って)饅頭でのうて直接吸うとくか?(首を傾け、噛み付きやすいように首筋を晒す) -- 姫子 2012-04-27 (金) 12:19:17
      • //さてどうやらわしの霊圧は暫く途絶えそうじゃ、〆か分通でお願いしたいところじゃよ!
        //もしじっくり吸いたいわーと言うならわしの別室に移動しても良いんじゃー(そして霊圧ぷつん) -- 姫子 2012-04-27 (金) 12:24:15
      • 銀や日には焼けるじゃろうな・・・ただ目玉を抉って十字架をみせてもなんともならないのでありんしょう
        思い込みか・・・精神は時に見たそのもの以上の恐怖を主に植え付けると言いんす・・・確かに近い物かもしれんの・・・(くつくつと笑い)
        血の感じ方は人それぞれじゃがの、ま、幾ら歳を食ってもあれやこれやと色好みして血吸いを楽しまぬ者には、ぬしのよさは永遠にわからんよ
        (まるで上等な酒瓶を誰にも渡すまいと抱え込むようにそっと掻き抱き)あぁ・・我慢が出来ぬ・・・少しばかり吸いすぎてしまうかも知れぬが・・・許してくりゃれ?
        (ふぅっと優しく労わる様に姫子の首筋に唇を這わす・・・深く息をし、その香りを存分に楽しんだ後・・・ゆっくりと牙をつきたてていく・・・)
        (宵華は熟達した吸血鬼・・・牙を立てるポイントや角度、タイミングに力加減・・・それら全てを持って対象に快感を与える方法を知っている・・・)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 12:36:11
      • //おぉっとぉぅ、これは失礼・・・では文通であと2,3言交わしたらお開きという形でお願いいたします(平伏) -- 宵華 2012-04-27 (金) 12:38:18
      • 体質と思い込みの半分ずつとかもあるやもしれんし、吸血鬼とは難儀なもんじゃのぅ…わしただの鬼でよかったわい
        血を楽しむじゃと?ぐるめっちゅう奴じゃろうかのう…おうおう、そんな風にせんどもわしは逃げやせんのじゃよ?
        全て吸われたところで死にはせんじゃろう、元通りになるまで時間がかかるやもしれんがのう
        (ぞわりと背筋に冷たいものが走る)ひゃあ、血を吸うだけでくすぐったいのは無しじゃよ!
        んん…むぅ…(はじめは平静に、徐々にとろりと蕩けるような貌へと…)は… あぁぁぁ… -- 姫子 2012-04-27 (金) 16:20:02
      • そう、この身であればこそわかる・・・普通が一番なのじゃて・・・菓子の甘味も酒の辛味もぬしはしれる・・・わっちゃぁそれが羨ましい・・・
        それしか知らぬからそれを楽しむのじゃてただ生きる為に吸うのでは直ぐに飽きてしまいんす・・・・くふふっ逃げぬ事はわかっておる、逃がしたくないのでありんす・・(その気持ちの表れじゃと抱き締め)
        くふふっそれは良い事を聞いたの・・・じゃが・・(興奮にとくりとくりと胸の奥が湧き立つ・・自戒し、封印した艶やかなる月が鎌首をもたげる)・・・濃厚さゆえ胃がもたれそうじゃて、程ほどにしておきんす・・
        いーや大事な事でありんす・・・(ちゅっとキスをしながら)血は器を楽しみ香りを楽しみ声を楽しむ・・・メインはその後・・・
        (姫子の嬌声が耳朶に心地よく響き渡り、口内に濃厚で暖かく、ほんのり苦い味わい深い血液が広がる)んっく・・(その芳しさ、舌に絡みつく喉越しを楽しみながら少しずつ、静かに飲み下していく・・・)こく・・ちゅぅ・・・
        (吸う量はホントに少しのつもりだった・・・いつもの通り注射器一本分程度・・・だが欲がざわめく・・止めたくても止まらない・・こくりこくりと喉が鳴る)
        (宵華の技量は血を吸い上げる勢い、リズム等にも及ぶ・・・姫子は傷口から全身に渡って、まるで魂ごと吸いだされていくような何処か危うい快感を覚える事だろう)
        -- 宵華 2012-04-27 (金) 17:03:30
      • 血に美味い不味いがあるかは分からんが、そんなもんかのぅ…普通にあるわしにはそのありがたみがよう分からんわい
        ひょっとすると人を襲うと言う吸血鬼は楽しみが高じてしもうとるんじゃろか?囚われておるのう…
        ほほほ逃がしたくないとな?それじゃあしっかり捕まえておくとええ、わしは気ままじゃから逃げようと思わずともするりと腕から抜け出るやもしれんでのう♪
        (宵華の心の葛藤まで読めるほど鋭くはない、言葉通りに受け取る)やはり濃すぎる事は濃すぎるんじゃのう、血を薄めるとしたら何がいいんじゃろうか(やはりトマトかのう?と冗談めかして)
        ひゃうっ、うぬぬぅ…大事な事なら仕方ないかのう…うぅー…(少し腑に落ちない様子)
        はあぁぁぁぁ… …ぁ♥ (力強く絶頂を迎えるようなものとは違い、緩やかでいて、この時間が終わらない事を望む程度には)
        (暫く血を吸い続ければ体こそ失血と情欲の均衡により平熱を保つが、下着を身につけぬ袴にはじわりとシミが広がってしまって) -- 姫子 2012-04-27 (金) 17:28:53
      • 可能性は高いの・・・良き味を求めて彷徨うのはそれなりの経験をつんだ吸血鬼なら誰しもが経験した事とわっちは思うておる・・
        (冗談にくふふっと笑って)薄まった血など面白みにかけるのでありんす、分けて飲むのが一番じゃて・・・
        ちゅる・・ちゅく・・・(旨い・・美味い・・・ダメ・・これほどの上等は珍しい・・次はいつめぐり合えるか・・・・・ダメだ落ち着け・・・もっともっと・・ダメだ!!)ぷあっ!
        (姫子の着物をぎゅぅと握り締め勢い込んで首から離れる)・・はぁ・・はぁ・・・はぁあぁ・・(立ち込める濃厚な血の匂いにうっとりと肢体を震わせ、指先で唇をゆっくりとなぞる・・・残った血で口元に朱が引かれた)
        (改めてぎゅぅと姫子を抱き締めて)ふ、ふはは・・・良かったぞ姫子・・・お前の血はとてもいい・・・(指先をそっと這わせて)・・・こんなに濡らしてしまって・・疼くか?
        -- 宵華? 2012-04-27 (金) 17:45:12
      • ほう?とするなら宵華もそうした覚えがありそうじゃのう〜♪
        普通の飲み物とは違うんじゃのう…やはりわしにはいまひとつ分からんわい
        ああぁぁ…♥(視線は宙を彷徨い小刻みに震えている、自分がどこにいるのか把握できない浮遊感のようなものを感じているのだろう)
        (失血による意識の低下か湿疹にも似た心地よさと吸血による姦淫は静かな淫蕩を漂わせて、牙が離れるとわずかだけ意識は現世へと)あぅんっ♥
        はぁ…ふぅ…(若干うつろな視線、失血によるものだけでない事は袴に広がるぬめりを持った水分と口元を伝う唾液が語っている)
        …ぁー…?(正常な思考からわずかに遠く、首筋をなぞる腕の動きをぼんやり眺めて…しかしそれでも鎌首を擡げた性欲には抗えず、コクリと頷いた) -- 姫子 2012-04-27 (金) 17:57:50
      • 否定はせぬ・・・出来ぬよ・・・あの頃のわっちをなかった事になどできんせん(すんなりと認めて首を振る)
        人によってはそれが良いという者もおるんじゃろうがの・・・やはり身から出たそのままの味がよいでな・・
        (心臓がどくどくと高鳴り身体が火照る、興奮が頭の中を支配して抗う事が出来ない・・・吸いすぎた・・・荒れ狂う情熱の炎を冷ますのには少しばかり時間と・・・)
        そうか・・・ふふっ愛い奴め・・可愛がってやる・・・(捌け口が必要だ・・・素直に頷く姫子、その顎を挙げて口付けるとそっと布団に横たえ、上に覆いかぶさる・・・)
        (灯の落とされた部屋に二人の娼婦の艶声が響いた・・・暗転)
        -- 宵華? 2012-04-27 (金) 18:12:44
      • //次の日以降なんかぎこちなくなってそうとか思いつつお疲れ様の礼 -- 宵華 2012-04-27 (金) 18:13:41
      • //わしの方からはあって「あの時はよかったぞい♪」なんてからかう程度だと思うんじゃ
        //そちらからの対応についてまではどうともいえんがのー(リンクの名前を変えながら) -- 姫子 2012-04-27 (金) 18:40:23
      • //ようやくドジっ子脱出・・酷くなってるー!?(がびーん) -- 宵華 2012-04-27 (金) 19:01:59
  • あー…その、なんだ。あんたマッサージとかできるかー?(入室すると所在なげに辺りを見回した後ぶっきらぼうにそう尋ねる仏頂面の少年) -- タマ 2012-04-26 (木) 20:22:08
    • 宵華と申しんす・・・?(礼をしてしなを作った所で)うん?・・・あぁ出来るぞえ・・くふふっ緊張する事はありんせん・・(ふふりと笑うとぽんぽんと布団を叩く) -- 宵華 2012-04-26 (木) 20:38:49
      • あーうー…おれはタマっていうんだ。マジか、じゃあひとつお願いするよ…ええと、横になればいいのか?(ぎこちなく布団の上に) -- タマ 2012-04-26 (木) 20:47:58
      • タマ様・・ふふっあぁお任せしやしゃんせ・・・わっちゃぁぬし様の一夜の妻・・・妻は夫の要望に応えるものでありんす・・・
        (しゅるりと衣擦れの音が部屋に響く・・・足先からすすりと撫で触れて行き、這うようにタマの上に跨る・・)して・・・(覆いかぶさるように身をよせ耳元で)何処をどうほぐして欲しいのかえ?・・・(割と違う意味に捉えてる娼婦だ)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 21:01:40
      • 妻…妻か!なんかいいな…!(むずがゆいような眩しいような表情で宵華のほうを横目に見)
        わ…(うつ伏せで背中に感じる重みと耳をくすぐる囁き)ううー…とりあえず肩から背中を…(すでに半分脱力しながら) -- タマ 2012-04-26 (木) 21:11:16
      • (横目で見ると帯を解き着物を肌蹴て首筋や肩を露出させている)くふふっ初心じゃての・・・
        あぁ・・任せてくりゃれ?・・(宵華は吸血鬼でありながら人と長く暮らしてきた・・・若い男が老いて死ぬまでの時間を何度も繰り返してきた・・・その経験は彼女に様々な技術を習得させたのだ)
        (マッサージもその内の一つ、力を上手く調節しながら要望どおりタマの肩から背中にかけてゆっくりと揉み解していく)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 21:29:16
      • マッサージがうまくてきれいな女を嫁にするのは男の夢なんだよ!(露出した肌や衣擦れの音にいろいろと妄想が働いてしまいながら)
        んっ…これは…今まで味わった中でもトップクラスの腕だ…はあぁ…(思わず恍惚の声が漏れる。気持ちよさに弛緩しきった手足) -- タマ 2012-04-26 (木) 21:47:02
      • くふふっではその夢の半分を叶えてあげしゃんしょう・・・(マッサージには自信があるといった様子、するすると肩から腕にかけて指を走らせて)
        気に入って戴けたようで何よりでありんす(嬉しそうに弾んだ声、内から外へ筋に沿って圧迫・・・首を揉み解し背骨の両側を沿うように下る)・・・ほんに・・・ぬし様は大変凝っていりゃる・・・さぞやお勤めで苦労しておざりんしょう・・
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 21:54:34
      • 一夜限りってのが悲しいけどお金ためて通ってもいいな…あぅ…(凝り固まっていた肩や背中の肉も次第にほぐれていき)
        あー…そうなんだよなー。マッサージしてもらっても一日もすりゃ元通りで、ガチガチのまま過ごさないといけなくて…うー、そこそこ…(つぼを押されて呻く。もう慣れたが凝りのせいでストレスも溜まるのでそれを癒すためのスキンシップを求めてが娼館へ来る理由の一つ) -- タマ 2012-04-26 (木) 22:12:05
      • 一夜とは言いんしたが別に毎晩着てくれても構わないのでありんすよ?(口元に指をあてくすくす微笑み)んもう、金の話しなど・・・野暮な事をいうものじゃぁありんせん(ぺちりと叩く、でも受付を通してしっかりもらう)
        (ここか?ここかえ?と笑いながらツボを刺激し)それはまた、大変じゃての・・・一体何が原因でそんなになってしまったのでおざりんしょう・・(手指は背中から腰にすべり・・・)
        あぁわっちとした事が・・・ぬし様のお召し物を脱がすのを忘れておざりんした・・・(内側レベルのうっかり!初夏ゆえの薄着とは言えそれではいけないとタマの服に手をかける)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 22:31:08
      • 気持ち的にはそうしたいところだが…その野暮な事情がなー…うぐぐ
        あっ、いい…わかんねーけどある時から急にだなあ(きっかけはわかってるがいろいろ理由があって秘密にしてる)
        あ、やっぱ脱いでたほうがやりやすいかー…(とは言うものの弛緩しきって自分で脱ぐ力も出ずなすがままに) -- タマ 2012-04-26 (木) 22:38:56
      • 大丈夫・・金金と言い訳せずともわっちには判っておりんす・・・所詮は娼婦・・・幾らこの身をぬし様に捧げようともぬし様のいっとう輝く星にはなれんのでありんしょう?・・・(よよよっと泣き崩れるポーズ、ちらちら)
        体質の変化におざろうか・・・・・・もしや何かに憑かれたのかもの?(くふふっと冗談めかして笑って)
        服越しではぬし様の身体がよくわからんでの・・金具がすれれば痛かろうて、脱いでしまうのが一番じゃてな・・・(少年とは言え男をやすやすと助け起こし)
        くふふ、お人形さん遊びじゃての・・・(しゅるりしゅるりと服を脱がせていく・・素肌に彼女の手はとても冷たく感じる事だろう・・)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 22:52:05
      • そんなことないよ!仕事とか関係なくて、でもほらまだ知り合ったばっかだしこれからどうなるかなんてわかんないし一番星にだってなれるし(あわてて言い訳とも慰めともつかない言葉を言い募る)
        わ…お、お手柔らかにたのむよ…(脱がされるとやはり恥ずかしく、華奢な身体がまた硬く縮み上がる) -- タマ 2012-04-26 (木) 23:02:37
      • 言葉だけならなんとでもいえましょうぞ・・(口元を隠して顔を逸らし・・・)・・行動を持って証明してくりゃれ・・?(ちらりと流し目)
        (後ろからきゅっと抱き締め)くふふ・・・華奢な身体・・まるで女子じゃて・・(細い手指を腹から胸にはわせる)・・・また・・硬く凝り固まってしまいんしたな・・リラックスしてくりゃりんせ・・・(ほら、深呼吸・・と耳元で静かにゆっくり息をして)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 23:24:04
      • 行動、行動って何だ。身請けの給料三か月分とかか!(混乱してきた)
        ひゃっ!?リリラックスと言われても…あ、マッサージの続きをですね(素肌を直に触られることでますます意識しつつ、言われた通り深く息を吸い込み) -- タマ 2012-04-26 (木) 23:30:43
      • くふふっ言ってみただけにおざりんすっ混乱したぬし様も可愛いのぅ・・・(ころころ笑って鼻先をつんつん)
        ふふ・・マッサージとはただ身体をほぐすだけにありんせん・・・心まで解きほぐしてこそ・・・少しじゃれあうくらいよいではありんせんの・・・
        (後ろから抱き締めたまま息を吸って・・吐く・・吸って・・吐く・・・)ほら・・やわらかくなってきやしんした・・・(つつりと、わざと判るように指が腹を這って進み・・かちゃかちゃとズボンに手をかける)
        -- 宵華 2012-04-26 (木) 23:48:48
      • ぐうう…男の純情を手玉に取るなんて…でもそれが娼婦ってもんかー(ちょっと残念そうに)
        心もっていうのは歓迎だけど…う、うんただあんまりじゃれすぎると抑えがね…(呼吸と胸の上下を同調させながら)
        あ、マッサージなら別にそっちまでは…(口とは裏腹に抵抗はせず期待に喉を鳴らす)
        //そろそろ暗転という感じでしょうかー? -- タマ 2012-04-26 (木) 23:59:29
      • (くすりと笑う)・・ほんにすまんかった、許してくりゃれ?(撫で撫で)・・・わっちゃぁ種も職も、日の元を歩けぬ日陰者・・・火遊びならばまだしも伴侶となれば・・ぬし様ならもっと相応しい女子が他におるはずじゃて・・・(からかうでもなく寂しげに首を振る)
        抑え?・・・一体何を抑えようというのでありんす?・・・何を抑える必要がありんしょう?(うっとりとした目で彼を見つめ)
        (抵抗しない、明らかに期待の篭った様子に妖艶な笑みをうかべ)いいや此処に大きな凝りがござりんす・・・これを解きほぐさねば・・ぬし様を癒したとは・・・妻の役目を果たせたとはいえないのでありんす・・・
        (下穿きを下着ごと取り払い、彼を仰向けに寝かせる・・・はらりと着物を開き白く輝く肢体を月明かりの元に晒して男に跨る)・・・ぬし様・・・お慕い申し上げりんす・・・(そっと口付けを交わし・・・腰を落とした  暗転)

        //はいっという訳で暗転させていただきました・・・拙い上に逆レイプっぽくなってしまって申し訳ない(平伏) -- 宵華 2012-04-27 (金) 00:14:25
      • //こっちこそアクションをそちらまかせにしてしまって…でも楽しかったです。それじゃおやすみなさい… -- タマ 2012-04-27 (金) 00:18:18
  • (優待券を握り締めた血みどろの男が入店する よく用心棒に止められなかったものだという汚れ具合)
    血を……血をよこせ -- ???? 2012-04-24 (火) 01:26:42
    • (その風貌をきょとんと見つめ)・・・ならぬし様が頭から被っておるのは何じゃて?(ぽいっと輸血パックを放る) -- 宵華 2012-04-24 (火) 01:36:15
      • 足りない……圧倒的に足りないんだ(輸血パックを握り締め10秒チャージをすませるが渇きは癒えきらない)
        流れ出る血を、留めることすらできないんだ 再生が間に合わなくて だからもっと、もっとだ 熱い血を(ゆらゆらおぼつかない足取りで近寄る)いいだろう?ほんの少しさ 死なない程度に なぁ -- クロード? 2012-04-24 (火) 01:42:46
      • (その様子を見てふぅとため息)おぬし・・若いな?・・・最近吸血鬼になったのかえ?・・人から・・・(その瞳は僅かに哀れみを帯びていて)
        よいでな・・ただ此処ではダメじゃて、来やしゃんせ・・・(もう一個輸血パックを放り、しゃなりしゃなりと歩いて彼女の部屋に向かう)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 01:48:05
      • (普段ならピカピカの一年生だとサムズアップでもしていたところだろう)うあ、あぁ そうだ 血が必要なんだ……
        (壁にぶつかったりしながら後に続く 床に垂れた血も体に戻ろうとする意思でも持っているかのようにズルズルと後に続く) -- クロード? 2012-04-24 (火) 01:53:19
      • (後ろの気配を感じて)・・少しばかり特徴的だが・・『変幻自在』は中々のレベルじゃて・・・その方面で伸ばすとよいでな・・・
        (和室となっている部屋に入る)すまないが許可を得ねば客の血はやれん・・従業員のもじゃ・・・故にわっちの物になりんす・・・(薄暗い部屋にしゅるりと衣擦れの音が響く)
        (窓の月明かりの元、着物を肌蹴け白い肌を、肩と首を露出する)・・・それでも構わんかえ?(手を広げて)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 02:02:35
      • 誰だっていい… 女は特にいい(よだれが口の端から垂れそうになるのをあわてて拭う)
        加減はするから……たぶん フフ、いただきmっ(よろめいて倒れこむ) -- クロード? 2012-04-24 (火) 02:13:03
      • ・・まだ吸血の本能に支配されなんだか・・・
        よい・・・わっちゃぁそう簡単に死にゃぁせん・・若造に支配される事もの・・・(倒れこんだ彼をしっかりと抱きとめ、首筋に誘導して)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 02:17:54
      • (我慢しきれぬとばかりに首筋に噛み付いた)がっ アガッ…(ガブガブと何度か歯を立てようやく脈にあたる)
        (鼻息も荒く血を啜る えもいわれぬ興奮に体が熱くなっていく 肩をぎゅぅとひきつけるように抱いてもっと深く、もっと深くと歯を食い込ませた) -- クロード? 2012-04-24 (火) 02:27:22
      • 下手糞、其処では無いわ・・(『変幻自在』・・・彼の為に少しばかり・・血管を大きくする・・)
        (首筋に噛み付かれているというのに、その顔は苦痛にも快楽にも歪まない・・・荒ぶる男をそっと優しく・・・包むように抱き締める)落ち着け・・・ぬしばかりが心地よくなってはなりんせん・・・吸血はただの食事とは違うのじゃて・・・
        (血液があふれ出て彼の口内を満たす・・吸血鬼ゆえその体温は低いが)・・・気をつけよ・・・(その血には途方も無いエネルギーが内包されていて・・・)一息に飲みすぎると胃がもたれるぞえ?・・
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 02:35:29
      • ゲフッガフッ おぇっふ…んぐ(案の定むせる 鼻からも噴き出すが鼻腔に残るその血の香りすら興奮をさそう)
        (少し落ち着いたのか血液を無理に吸おうとはせず流れ込んでくるものだけ飲み下すようになり)んっフフ満たされてきた
        なぁ吸われる方もヨくなるのか?(吸血の加減もできない一年生 その冷たい血液から同族であることをやっとさとる) -- クロード? 2012-04-24 (火) 02:47:12
      • くふふっ(むせる様子を微笑ましげに見つめ)そう・・優しく・・優しくの・・・(強張った身体が少しリラックスして)
        あぁ・・ぬしが吸われた時はそうではなかったのじゃて?・・(仕方ないなと考えて)・・・どれ、少し吸ってみんしょう・・
        (そっと腕を回してクロードを抱き寄せ・・・)まだ名前を聞いておらんかったな・・わっちは宵華・・・ぬしは?(首筋に唇を寄せ、ふぅ・・っと優しく息を吹きかけて)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 02:54:36
      • //ごめんなはい・・寝てしまいます・・ -- 2012-04-24 (火) 02:55:21
      • (よく見れば血みどろの汚れがない 体の中に吸収しなおせたのだろう)俺は、吸われてなったわけじゃなくて…
        (きこり仕事してたら急に襲われてうるせーお前も夜の住人にしやるわー!みたいな勢いで無理矢理に血を飲まされて…というのを掻い摘んで説明し)虫の居所でも悪かったのかな たはは
        ちょ、ちょっと待てよ 俺の血を吸うのかっ!?(血そのものが彼の本体 それは丸呑みしちゃうわヨ、みたいな誘い 飲み下されれば彼の意識を離れ血液として吸収されるのだが)
        おおおぉ、お、俺はくろクロード やさしく、な? -- クロード? 2012-04-24 (火) 03:07:18
      • (//おやすみなさいませ 遅くまでありがとうなのよ) -- 2012-04-24 (火) 03:07:51
      • (満足気に頷き)大分力が戻ったようじゃの・・・ふふっ面白い業でありんす・・・
        そうか・・・それは不運じゃったの・・・(そう、虫の居所が悪い・・たったそれだけの理由で人の生き方を否定する・・・それが吸血鬼だ・・・)・・・すまぬの・・・(そっとクロードの頭をなでて)
        大丈夫、ほんのちょびっとだけじゃてな・・もちろん、先達が優しく教えてあげるでな・・・クロード・・良い名じゃ・・・(愛しげに抱き締め、首筋に唇をはわし)ぬしの血を・・・戴くぞえ・・・
        (宵華は熟達した吸血鬼だ・・牙を突き立てる場所、タイミング、力加減に深さ・・血を吸う勢い、リズム・・・どうすれば痛くなるのか、気持ちよくなるのか・・・それらを全て熟知している)
        (吸った血の量は精々注射器一本分・・・されどそのありとあらゆる細やかな所作が、クロードの傷口を中心として全身に渡って快楽を伝えていく・・・それは、並みの性交ではけして味わえない絶頂感だ)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 08:02:50
      • 不運ってわけでもないさ 今こうして女の腕の中で快楽に酔ってるなんて…丸太と斧を抱いてた頃に比べらずいぶん華やかだね(相手の意を知ってか知らずか吸血の余韻の中楽しそうに応え)
        ふぁッ……!!(くすぐるような唇の感触 一瞬の後…視界が真っ白になり何も見えなくなった)あっ、あっあ……(頭の中で血の爆ぜるような刺激 がくがくと体を震わせた)
        (一度目の快感の波が引くと視界が拓けて来る 何も見えなくなったのではない 瞳孔が散大し何もかもが見えすぎていたのだ 目に映るのは女の白い肌)
        (首筋に歯を立てる 血を吸うためではない その業を試すためにカプリ…… 自分でもどうしてそうしたのかわからない ただ噛み返したくなったのだ) -- クロード? 2012-04-24 (火) 19:01:25
      • じゃが時はぬしを置き去りにする、享楽の時は醒めれば虚しさに変わる・・・親しかったもの、愛したもの達はいずれ老いさばらえ、華やかさからかけ離れていく・・・それは遥か先の事と思いんしょうが・・・いつか必ず訪れる事でもありんす・・・
        (腕の中ではしたなく声を上げ、達する男をしっかりと抱き留め・・・喉を潤し胸を熱くさせる余韻に浸る)はふ・・これが吸血、じゃて・・・ただ一方的に貪るのは自慰と変わりんせん・・・もっと相手を大事に想うのでな・・・(子をあやすようにそっとクロードの頭を撫で)
        ・・・クロード?・・・んぁっ・・(吸血の為でない噛み付きに彼の変化を感じ取る・・思わず驚いたような声を出していて・・・)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 19:19:32
      • そんな先のことはそのときになってから考えるよ(俺はまだ1年生だぜ? やんちゃもするさと笑い)ただそれなりの覚悟はある なんとなくわかるから……
        ずっと頭の中で声が響いてるんだ 俺を吸血鬼にしたやつの声だと思う 戦えって…(牙を引いて上目に宵華を見やって眉を上げる 俺の吸血はどう?そんな顔で)
        あいつが言うには停滞はクs…よくないから(小汚いののしり言葉を引っ込め)勝負を楽しめってさ(派手にイカされた分の10分の1くらいやりかえせたかな?)
        宵華は何と戦ってるんだ? -- クロード? 2012-04-24 (火) 19:35:15
      • そうかえ・・・それなら良いでな・・老婆心から失礼を言いしゃんした・・今はただ、楽しむが吉でありんしょう・・・
        なるほど・・・それがぬしにかけられた支配かえ・・(自分も嘗て配下にしたものに強力な暗示をかけ思う様に動かしていた・・・きっと似たような物なのだ・・・その暗示から開放する術を、彼女は知らない)
        停滞は良くない・・勝負を楽しむか・・ふふ、中々面白い奴じゃの・・・どんな勝負であれ最後には相手共々笑いあえるとよいな・・・(問うてくるその瞳に応えるように微笑んで)あぁ・・今のぬしならば、同情でなく純粋に吸われても良いと思いんした・・(目を細めて笑い)・・なんだか身体が火照ってきたのでありんす・・
        わっちかえ?・・・くふふ・・ぬしはわっちが何かと戦っているように見えたのかえ?・・・強いて言うなら・・自分と・・・かの?
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 20:01:00
      • 支配かあ 宵華は何でも難しく考えるんだな 本当にばーちゃんみたいだ(甘えるように摺り付くが見た目は年下に抱きついていて実に怪しい雰囲気)
        きこりの家に生まれてきこりとして一生を終える そう思ってた時期が俺にもあったよ あれも支配っちゃ支配なのかな
        生まれる、ってのは生まれさせられる どんな運命を選ぶかなんて選べない 生きるとは別もの だったら生まれがどうあれその後をよりよく生きりゃいい(サービスタイム終了を告げる用心棒の足音が近づき)
        チッ、もうそんな時間か… どうやって得たかなんて関係ないよ どう使うかで、俺はこの力 ギフトだと思ってるよ
        (身支度を整えながら自分と戦っているという宵華に)それもさ、勝ったり負けたり色々あっていいんじゃねえか? 全部勝とうなんて虫のいい話さ 勝って気分のいい日には優待券でも送ってくれよ
        一緒に飲もうぜ(お猪口をぐいっとするジェスチャーだが、彼らの飲もうは血の意味だろう フロントで支払いを済ませ娼館を後にした) -- クロード? 2012-04-24 (火) 20:25:49
      • (薄暗い室内には二人しかおらず見咎める者などいよう筈が無い)
        ・・・人の生にも呪いはありんすか・・・くふふ、ぬしは前向きじゃの・・・そういう男は嫌いじゃありんせん・・・(袖を引き布団に倒れようとした所で)・・・むぅ、なんじゃてつまらん・・
        ギフト・・・かえ・・?・・・この力が?(嘗ての配下には多くの者がいて・・恨むものも嘆くものも・・・力に魅入られたものも・・・)・・・そう・・・がんばりんすよ・・・(少し悲しげに見送る・・)
        くふふっわっちは安売りする気はありんせん、されど・・今宵の続きであればいつでも招待しやしんす・・・(ジェスチャーにニヤリと笑って分かれた)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 21:47:12
  • (娼館のホール 淫靡なショーの繰り広げられるその場所に その男の影があった 男はショーには背を向け、安い酒をあてもなく飲み続けている) -- メイヘム 2012-04-23 (月) 21:52:06
    • (貴方が酒に没頭した時・・あるいはほんの少し目を逸らした隙・・・兎に角その娼婦は何時の間にか貴方の隣に腰掛けていた)
      (腰掛け、楽しげに貴方を見ている)
      -- 宵華 2012-04-23 (月) 22:11:22
      • (深く被ったハットの奥から倦み疲れたような濁った瞳が見える 一瞬だけ宵花を見ると、またハットの投げる闇に落ちる)
        ・・・・妙な噂を聞いた(男はひとりごとのようにつぶやく) この館に、吸血鬼を自称する娼婦が居るとな・・・ -- メイヘム 2012-04-23 (月) 22:25:25
      • (ことんと彼の前に頼んでもいない酒が置かれる・・・それはメイヘムの意識的無意識的に関わらずいつも良く飲む味に近く)・・・当たりかえ?・・・(この娼婦が彼が飲む酒の傾向から推察してみせた物で)
        ・・・(瞳を閉じしばし考え・・・くるりと回ってホールを見る)顔を上げてよく見てみりゃれ・・・鬼にナメクジにサキュバスにロボ・・・今ざっと上げただけでもこれだけの異種が娼婦として暮らしておるのじゃが・・・吸血鬼がいる事がそんなに妙かの?
        -- 宵華 2012-04-23 (月) 22:44:07
      • (男は酒を一口、 そして次に飲み干す)・・・・(男は無言で宵華の前にグラスを置く)
        ・・・・(男はハットを上げて、うす暗くも華やかに彩られたステージに一瞬目をやった)
        俺は吸血鬼ハンターだ 「人に害を成す悪しき」吸血鬼を・・殺す それが仕事だ -- メイヘム 2012-04-23 (月) 22:48:48
      • (自分が頼んだ酒を飲み干したメイヘムを見て本当に嬉しそうにニカッと笑う)
        そう・・・(瞳を閉じ・・考える・・どちらを名乗るべきか・・・答えはとっくに決まっている・・ゆっくりと細く開けて)・・・わっちゃぁ娼婦じゃて・・
        殿方の一夜の妻として・・男に夢を見せ、愛し愛され・・すさんだ心を癒し・・何より笑顔にするのが仕事・・・それがたとえ血塗られた者であろうとの・・・
        (それは紛れも無く彼女の本心・・・血吸いの鬼である事に飽き、疲れ・・・決して叶わぬ願い・・人と共に歩む生を望んだ者・・・だからこそ先に娼婦を名乗った)
        (だがそのままもう一つを名乗らずにいる事は、彼に対して不誠実に思えた・・椅子を降りてゆっくり歩く・・・ぴたりと止まって軽く振り向き)・・・わっちゃぁ宵華・・・吸血鬼である以前に娼婦である事を選んだ、愚かな女じゃて・・・
        -- 宵華 2012-04-23 (月) 23:13:20
      • ・・・・・・・(男は無言で宵華を睨んだ その目には憎しみの光が灯っていた 深く、真っ黒な、濁った瞳
        ・・・・・・男はハットを深くかぶり直す 影が男の顔を隠した)グラスが空のままだぞ (男はただそれだけを言った) -- メイヘム 2012-04-23 (月) 23:19:52
      • (困った様にくすくすと笑い、席に戻る)飲みすぎじゃて、身体を壊すぞえ?・・・それとも壊したいのか・・・
        (夫の中には酒で人生が狂った者もいた・・彼女には酒の味は判らないし、正直見ていて辛いだけだった・・・そしてそういう者は往々にして・・・)・・・おぬしは何を忘れたいのかえ?
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 00:00:13
      • ・・・・・(男は無言だったが、ハットのツバがふらふらと逡巡しているのが見て取れる)
        眠れない・・・  ・・・闇の中に、吸血鬼が居る だから・・・(男は弱々しくつぶやく)) -- メイヘム 2012-04-24 (火) 00:09:01
      • ・・・その吸血鬼がいるから・・眠れない?・・・酒の力が無ければ眠れない・・・
        (手を振ってマスターに指示する・・・少しだけ高く、強い酒を・・・)・・・ぬしは怖いのじゃな・・その吸血鬼が・・・
        荒々しく、刺々しく、剣呑な雰囲気を纏っているのも・・・その恐怖を隠すため・・・その吸血鬼を殺さぬ限り・・闇の中の魔物は消えない・・・そんな所かえ?
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 00:33:07
      • ・・・・・・・(男は答えず、ただ酒を飲んだ) ・・・・俺が眠れるようになるのは、一人残らず吸血鬼を殺すか・・・俺が死ぬ時だけだ
        (男はハットを掴んで立ち上がる 強い酒をいくつも傾けたが、酔っている風でもない 男は眠れぬと同時に酔う事もないのだ
        それは、吸血鬼にかけられた呪いのようなものだ 鋭敏になりすぎた神経を癒すため、男は酒を薬を飲む 闇の中に蠢く、吸血鬼への恐怖 憎しみが彼をかりたてる)
        仕事の邪魔をしたな・・・ 酒を告ぐのはお前のする事じゃないだろう -- メイヘム 2012-04-24 (火) 00:40:11
      • そうかえ・・・ぬしの様な男に殺されるのも、また一興やもしれぬの・・
        (彼は眷属では無いのだろう・・・だがそれでも、彼もまた吸血鬼に人生を狂わされた人間のようで)・・・(彼の姿に、どうしても重ねてしまう人たちがいた・・・)
        それならわっちの本当の仕事の方でも、お相手いたしんすよ?・・・(誘うように笑い、彼を見送る)
        -- 宵華 2012-04-24 (火) 00:51:48
  • (入室審査にひっかかり、足止めをされている客が居るようだ。たいていはうっかり所持ですぐに通されるのだが、もう随分と宵華の部屋の前で問答が続いている)
    //スルーも可。その場合、客は帰り静かになります -- 2012-04-21 (土) 21:14:39
    • (その数刻前彼女は客の『要望』に応えていた・・・)
      はぁ・・ふぅ・・・(客は満足して帰ったが、彼女はそうもいかない・・・その日吸った血は精々注射器一本分、健康診断で採取する程度の量だ)
      (ただそれだけで餓えた身体は一気に火照る・・生き血は冷えた輸血パック等とは到底比べ物にならなかった)
      (悠久の時を重ねた経験に裏付けられた性技、人外ゆえの頑丈な身体・・・そして何より血吸い特有の快楽の提供・・・それが彼女の娼婦としての武器だ・・要望があった以上断るわけには行かない)
      落ち着け・・・おちつけ・・・(鎌首をもたげる炎を・・・艶やかなる月の気配を、胸をさすって押さえ込む・・・こんな日は狼月の毛並みに埋もれて気を落ち着かせるのが一番だ・・・)

      (そうこうする内に何時の間にか眠っていたらしい・・・外の騒がしさに目が覚める・・・)一体なんじゃて騒がしい・・・(目をこすりながらしゃらりと扉を開けてしまう)
      -- 宵華 2012-04-22 (日) 02:57:26
      • (あ、宵華さん。こちらのお客様が銀の十字架をお持ちでして… 従業員の一人が宵華を振り返り、慌てて説明をする)
        繰り返すが、外したくても外せんのだ。貴様等が心配するようなことは何ひとつするものか(低く、深い声が続く)
        俺はただ、顔を見に来ただけだ。好んで人間の下で働く、もうひとりの変わり者のな(従業員の向こう、赤い長髪の男)
        (隠そうともせず人外たるものの気配をふりまく、そのしかめ面と目が合うだろう。凪いだ水面のような、寂寥を漂わせる目だ)
        //行き違い失礼。まったり文通願います -- ラフィット 2012-04-22 (日) 06:12:37
      • (ふと目を向けた拍子に銀十字が目に入り・・・)・・・っ(胃の中がぐるぐると蠢き特有の酔いに襲われる・・・だが僅かながらも血を得たばかりの自分にとってはたいした事では無い)
        (その人外たる気配に同属の匂いを感じてふぅとため息・・・)ならばその男に許可を得て言葉の真偽を確かめればよいだけじゃろて・・・大の男が雁首揃えてぎゃーぎゃーと喚き散らすだけかえ?・・・本当にいかな手段をもってしても外せぬとなれば、その時改めて対応を考えればよいでな
        まぁ・・・今宵のわっちは少々気が昂ぶっておるゆえ・・その位ならば問題などありんせん・・・武器で無いならもしもの心配はあらしゃんしょう?(だから大丈夫だと従業員を散らす)

        ・・・大変失礼をしやしゃんした・・・(しゃなりと一礼・・・招くように戸に寄りかかり)顔を見に来ただけかえ?・・・(買ってはくらしゃんの?と少し寂しげにしなを作る)
        寂しげな瞳をしたお方・・そういう人に女はコロリと行くものじゃて・・・その寂寥をひと時の快楽で埋めてみる気はありゃんせんかえ?(くふっと誘うように微笑む)
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 11:24:17
      • (癖なのか、従業員が宵華の言葉に促されて離れた後も渋面のまま。ゆっくりと歩み寄る) すまないな
        目障りだろうが、今の俺はこの鎖のせいで人間に縛られた身だ。…ここにも、半分は仕事で来ている(そっと外套で身を包みなおし)
        寂しそう、か(艶然とした微笑に、男のしかめ面もいくぶん和らぐ) 腹を減らしているから、そう見えるんだろう
        …貴様も(軽い親愛の情がこもるイントネーションの、貴様) 吸血鬼、か? 俺のように、目に見える戒めは無い様だが…何故、人の下で働く
        (責めるでも哀れむでもなく、静かに問う) 吸血鬼とは… 俺たちは果たして「そうしたもの」だったか? -- ラフィット 2012-04-22 (日) 15:32:23
      • そう・・・ぬし様は自らの生き方を選択できなんだか・・・(併せる様に此方からも歩みより、ラフィットの胸に手を置いて)
        ・・人は小さく儚いなれど、人の世は大きく揺るがない・・・はらからの中には稀にぬし様の様な方がおざりんす・・・そのせいで満足に血も吸えぬのでありんすか・・・
        (戒められ、不自由に甘んじらされたのが彼とするなら・・・戒めて、不自由を選んだのが彼女・・・それこそが二人の最大の違い・・・)
        くふふっぬし様は聡明なお方じゃき・・・吸血鬼の何たるかを知っていると申しんす・・・・・目には見えぬ鎖で人の世に縛られたか弱く愚かなわっちとしては、是非ご高説賜りたいと思いんす・・・(立派な顎鬚をくすぐるように撫でて)
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 16:14:16
      • 望むままに生きて、慢心から身を滅ぼし、そのまま消えるはずだった。…吸血鬼らしくな(ラフィット・ロートシルト。男はそう名乗った)
        (宵花の手が胸に当たれば、むっつりと黙る。問いには答えていないが、知れる。「誰か」に強いられたり、操られたりしてのことではないと)
        もうひとりの変わり者、か(顎鬚に触れられればくすぐったそうに口を真一文字に結び) そう、嬲ってくれるな。俺など所詮は田舎吸血鬼だ。…だった
        …いつの日か鎖が解けたなら、娼館ごと借り切って貴様の生業に寄与してやる。だが、今日のところは格好もつかん(声音はどこか愉しげに、しかし憮然とした表情で)
        (なにより聖別された銀の鎖は、触れるものがまともな吸血鬼であればその肌を焼くだろう) …出直すとしよう。邪魔をした -- ラフィット 2012-04-22 (日) 16:56:58
      • 望むままに生きて滅ぼされるのが吸血鬼でありんすか・・・ではもし生きて、生き続けた果てに滅ぼされなかったら・・・望みに飽いて飽いて飽いて飽いて・・・その果てに人と交わる事を選択したとして何の不思議があらんしょう・・・
        もう一人?・・気にならしゃんすね・・・田舎者はわっちとて同じ、そう卑屈にならしゃんせね?
        くふふっそれは楽しみじゃて・・・その時にはわっちも、その全霊でもってぬし様に応えてみさしゃんしょう・・・
        (じゅぅと音がして皮膚が焼ける・・・それもいとう事も無く鎖を掴み引き寄せ、そっと口付ける)・・では、またの・・・(すっと離れて小さく手を振った)
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 18:11:22
  • お客さんこないわねー(ひまー) -- サーディ 2012-04-21 (土) 15:12:38
    • (ちょうどホールで拾った客を見送った所)くふふっ先月は随分盛況であったのでありんしょう?そういう日もありんす・・・(くすくす笑って)
      あぁあとぬしに少し相談したい事がありんした・・・
      -- 宵華 2012-04-21 (土) 15:21:34
      • まあね♪
        あら、何かしら。お姉さんでよかったら何でも聞いて?(立ち話もなんだからと自分の控え室に連れ込む) -- サーディ 2012-04-21 (土) 15:28:33
      • おぉっとっ(あっさり引っ張り込まれ)
        なに、大した事ではありんせん・・・(サーディの部屋を軽く見渡して)ぬしの部屋は青のコントラストがとても綺麗じゃて・・わっちもそれを真似してみたいと思いんしたまで・・
        相談というより許可を得たい、に近いの?
        -- 宵華 2012-04-21 (土) 15:43:25
      • ……実は私もあれ、ほかの人の名簿を参考にしたやつなのよね……ちなみにその人からも許可はもらってるし、どんどんやるといいって言ってたからお姉さんもぜんぜんおっけーよ(ひざの上でなでなで) -- サーディ 2012-04-21 (土) 15:46:12
      • そうなのかや?(膝の上で背を預け、童のように甘えて)
        くふふっぬしが青じゃて・・わっちゃぁ赤くしてみたい・・上手く出来ればとても綺麗になりんすっ(撫でられると嬉しそうに笑ってみせて)
        -- 宵華 2012-04-21 (土) 15:50:36
      • ふふ、よっちゃんは可愛いわね♪(豊満な乳房に埋めさせるようにぎゅーっと抱きしめ) -- サーディ 2012-04-21 (土) 15:56:52
      • (乳房に埋もれながらじたばた)おぬしまでよっちゃんいいしゃんすか!やめてくりゃれよ〜!(ぷんすか怒り出す)
        (//ごめんなさい!お出かけにつき霊圧なくなります!)
        -- 宵華 2012-04-21 (土) 16:03:30
      • あら、だめ?よっちゃん可愛いのに……(残念そう) -- サーディ 2012-04-21 (土) 16:05:40
      • よっちゃん言われるとイカの酢漬けの駄菓子を連想してしまうでな、いやあれは別に嫌いではありんせんが・・・
        (顔はつーんとしながらもサーディの胸を枕にゆったり脱力)ならわっちはおぬしをさっちゃんと呼ぶでな、それなら別にいいでな(さっちゃんはね〜♪と童謡を口ずさむ)
        -- よっちゃん 2012-04-22 (日) 02:45:22
  • ほほう…こんな使い方もあったんじゃのう(レギオンを使用した画像変化に関心している) -- 姫子 2012-04-22 (日) 03:56:36
    • くふふっ画像変化は以前某所で発見した物での・・気に入っておりんす
      表の中にレギオンを入れる為に一端隠しページにおいてからインクルードしておる・・環境によっては重くなるのが難点でありんしょうか?
      -- 宵華 2012-04-22 (日) 04:01:37
      • このために隠しぺえじを使うとはのう…発見したものはすごいんじゃよ!
        わしは気にならんがのー、むしろ変わるっちゅう事に気付かれないことがあるじゃろうか?と思った程度じゃよ -- 姫子 2012-04-22 (日) 04:04:55
      • よし出来た!(真似っこ反転名簿の一部完成!)
        ぬふふっ画像変換は人のアイデアじゃが隠しページ利用はわっちの物じゃ!もっと褒めていいぞっ(えっへん)・・・まぁ画像の細かな大きさが調整できないのが難点でありんすが・・
        (しょぼん)それはありんす・・・事実言われるまで気づかなかったという者もわっちの周りにおりゃんして・・・懲りすぎるのも問題じゃの
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 04:13:57
      • あらかじめ画像の方で大きさを決めておけばそこはええじゃろうて、あとからほいほい変えたくなる事もあるまい?
        わしも今気づいたからのう…いつからやっとったのかもわかりゃせんぐらいじゃよ…さりげなさ過ぎるんじゃのうー -- 姫子 2012-04-22 (日) 04:17:22
      • まぁそれもそうでありんすが・・(元々が貰った絵の差分をどう表示したものか腐心したことから始まったのだった)
        変えたのはついさっきじゃて・・・まぁ以前からクリックすれば変わるようになっておざりんしたがの〜(やはりこれがよいと頷き)
        しっかしばっくぐらうんどの色を変えるとレギオンの白色線がモロに出て不恰好じゃのう・・・判りやすいではありんすが・・・
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 04:22:19
      • 画像の上に\れぎおん/とデモしておけばわかるかのう?
        そっちは気づかんかったわい、わしの所は完全切り替えじゃからのー
        うむぅこっちの方がわかりやすくていいかもしれんがどうなんじゃろうか -- 姫子 2012-04-22 (日) 04:27:31
      • 直ぐには気づかない所のおしゃれというのは中々小粋な物でありんすが・・折角用意したしかけが誰の目にも止まらぬのはやはり寂しいでな
        ダメじゃの、レギオンの方のバックグラウンドに色をつけてみたりもしんしたが完全には消えなんだ・・・これはもうこういう模様と割り切るしか無いかもしれぬじゃて(くわわっとあくび)
        そろそろ夜明けじゃて・・・わっちは寝るでな・・(狼のお腹を枕にごろん)姫子もどうじゃて?
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 04:40:24
      • その辺りはなんとか工夫せんとのうー、もしくはまねっ子相手にも同じ様子を持ちかけてみるとかじゃな?
        吸血鬼は難儀じゃのうー、ウヌウ…ええんか?それじゃあ失礼するかのー(ぽふん)ふかふかじゃぁー -- 姫子 2012-04-22 (日) 04:43:51
      • さっちゃんのはみんくろコラじゃて・・無理は言えなんだ・・
        特に気にはならんが・・・太陽というのはとても美しいものと聞きんす・・・(見てみたいのっと呟き)
        (姫子が頭を乗せると一度だけ尻尾をぱたんと動かす狼月、結局諦めたように臥せって)
        くふふっそうじゃろうそうじゃろう?ろうげつは暖かい・・棺桶は寂しいから嫌じゃて・・・(そのまますぅっと寝入ってしまった)
        -- 宵華 2012-04-22 (日) 04:52:58
      • そのコラをさらにコラできればのう…
        いっぺん見てみてはどうじゃろうか、だめーじがあるかはちょいと指先だけ光に当てて試せばいいんじゃよ
        棺桶にみんな入ったら…すし詰めじゃのう…すぅ、すぅ… -- 姫子 2012-04-22 (日) 04:57:34
  • 素敵なテンプレートがあったでの、これでわっちの設定が殆ど削れてしまいんす・・・
    そして姫子に礼を言おうとしたらちょうど情事のさなかでおざりんした・・・・・・寝るかの。(狼を枕にぐっすり)
    -- 宵華 2012-04-21 (土) 03:39:43
  • あれもちょっと見づらい気がしたでな、更に薄く字を濃くしてみんした・・・
    姫子の所にはもう行ったが〜来てくれた他の者の所にも後日お礼に伺うでな、ありがとさん
    -- 宵華 2012-04-20 (金) 12:57:10
    • 油断するとわし参上じゃよ(ドジャーン) -- 姫子 2012-04-20 (金) 13:20:49
      • (嬌声の聞えるほうを見て)わっちが赤であの子が青でな、つくりを似せて対照的にさせるのも面白いやも・・(また危ない事を考え出す色彩センス0)
        おや姫子お帰り、今日はよく会いりんす・・・実はわっちもそろそろ飯じゃて・・・(輸血パックを取り出して霊圧が下がりだす)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 13:29:56
      • 面白い事を考えるのう…(01反転で色を設定する場合は目の優しさに気をつけるんじゃよ)
        おやそうじゃったか、それじゃあわしは戻るかのう…(すごすご帰りつつ、吸血きっちゅうことはかくさんでもええんかのーとか思ったりしたとか) -- 姫子 2012-04-20 (金) 13:31:55
      • 色で個性を出しつくりで統一感を見出す・・・美しき事と思わぬかえ?(戦隊物とか言ってはいけない、01反転ってなんだろうと無知っ子)
        わっちは別に文通でも構いんせんよ?(ではのと手を振り)・・・でぃーぶいでぃーを見ておらんでぬしに合わせて飯にすればよかったでおざりんす・・・(輸血パックをちぅちぅ)
        (あからさまに吸うのははしたなき事と思いつつも自らの血吸い行為をひた隠しにする事もない・・・情報を公開し、血吸いの快楽を自らの売りにする事でこの吸血鬼は社会に受け入れられ、庇護を受けているのだ)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 14:51:42
      • (ちうちう)それにしても・・・娼婦登録の時といい此度の事といい、もう少し落ち着いた行動を心得ねばな・・・
        (姫子と処スの言葉を思い出し)ともすればどじっ子娼婦よっちゃんなどと不名誉なあだ名をつけられかれぬ・・・
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 14:58:02
      • (色を付け忘れて慌てて修正) -- 宵華 2012-04-20 (金) 14:58:56
      • それじゃとわしはなに色なんじゃろうか…髪や服から白かのう?(五人揃って娼婦レンジャイなんじゃ…)
        パンポーン01反転についてご説明しましょう!
        現在のここのコメントカラーは#FFB499ですが、これは16進数で表示されています
        まずはこれを2進数に変換いたします
        16進数:#FFB499
        2進数:1111(F) 1111(F) 1011(B) 0100(4) 1001(9) 1001(9)カッコ内は16進数の数字
        こうして生れた2進数、0と1の符号を反転させ、16進数にしますます
        反転2進数:0000(0) 0000(0) 0100(4) 1011(B) 0110(6) 0110(6)カッコ内は16進数の数字
        16進数:#004B66
        出てきた#004B66がここのコメントページカラーの01反転カラーになりますが、目に優しい色とは限りませんので注意が必要です
        ピンポンパンポン
        何か解説が入ったようじゃのう…
        (ふりふり去っていくめっちゃ人を食う鬼、娼婦兼死体処理の死体処理とは文字通り、「食う」事で処理をするのだ) -- 姫子 2012-04-20 (金) 15:00:17
      • 白を基調とした赤のライン・・・ピンクとは違うところがミソじゃてな・・・(赤が数人いて浜田に怒られるのでありんす・・・)
        (まじでか!なにかしら法則性があるんだろうかと思ってたけどそういう事だったのかと頷く)
        形は違えど共に人を食う鬼かや・・・くふふ、面白いのう・・・(そして気づく、姫子の所の自分のリンクがドジっ子に・・・)不名誉じゃ!
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 15:15:01
  • 色を変えてみたでな、こっちの方がよさそうにありんす・・・ -- 宵華 2012-04-20 (金) 11:39:42
    • おはようさんじゃよー、目に厳しくないじゃろか -- 姫子 2012-04-20 (金) 11:41:51
      • あんねよっちゃん、前のも今のもオレンジ背景には埋もれてめっちゃ見づらい -- 処ス 2012-04-20 (金) 11:43:16
      • 纏めさせてもろうた・・・おはようじゃて・・背景はこの系統の色がよいでな・・・緑よりは良い思わんしたが合わぬかや・・・
        それとよっちゃん・・・よっちゃん・・・どんな色がよいでありんしょうか・・・
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 11:47:56
      • もっと背景の色を薄くしたらどーかな? -- ツァトル? 2012-04-20 (金) 11:49:52
      • よっちゃん よっちゃ〜ん ヨッチャン☆ YO-CCHANー!!
        この背景の濃さなら明度が高いやつ、白っぽいパステル系が見やすいと思うなー -- 処ス 2012-04-20 (金) 11:51:11
      • #FFA17Fあたりなんかどうじゃろうかのう -- 姫子 2012-04-20 (金) 11:52:08
      • 背景を若干薄く〜文字は明度を上げて〜・・・(かちこち) -- 宵華 2012-04-20 (金) 11:53:14
      • ずいぶん目に優しくなった気がするんじゃ…(目をこする) -- 姫子 2012-04-20 (金) 11:55:25
      • 酒場で総ツッコミをうけてしもうた・・・そんなに酷かったかの?
        FFA17Fを採用してみたのじゃて・・・それと焦ってありんす言葉すら崩れておる時によっちゃんよっちゃん言わんでくりゃれ〜っ(耳を塞いでいやいや)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 11:57:39
      • あ、いい。んでね、背景がここまで明るいならツリー一番上のコメント色が見やすいと思う。この明度で文字明度も上げると若干見にくいんね
        なんかダメ出し多くてすまんね! -- 処ス 2012-04-20 (金) 11:57:53
      • (最初の方のカラー直視して死んでる) -- 横たわる死骸 2012-04-20 (金) 11:59:59
      • 人と吸血鬼とハンターの心が今ひとつになってると思うと感慨深い -- 処ス 2012-04-20 (金) 12:01:52
      • 最初の文字色ー・・・いんや、無自覚なテロ行為を繰り返すよりはずっとよいでな、有難う・・・
        あぁ!?わっちのせいで死体が!?しっかりしてくりゃりんせっ(助け起こし)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 12:03:04
      • 自分で見ておって目は痛くならんかったんじゃろうか、まああれじゃよ、このツリーは落ち着いたら無かった事にしても良いんじゃ -- 姫子 2012-04-20 (金) 12:07:06
      • 久しぶりに強烈なカラーボムだったね・・・モニタによるのかも。私モニタ買い換えたら以前描いた絵全部すっごい白っぽくて唖然としたもん
        そんじゃーねよっちゃん、バイなら -- 処ス 2012-04-20 (金) 12:12:58
      • 緑は流石に無いと思いんした・・・じゃから流したでな・・・されども最初の背景と色は多少薄れてるかな〜位の感覚でありんしたよ・・・
        わっちゃぁ昔から色塗りするとどうにもコレチガウな形になりんす・・・きっと何処か感覚がずれていたのじゃて・・・またのぅ・・(手を振る、なんかもうよっちゃんでいいような気がしてきた花魁だった)
        -- よっちゃん 2012-04-20 (金) 12:19:22
  • ほう、同胞がいるとの噂を聞いて来てみれば……確かに美しい夜の蝶だ。ご機嫌如何ですか?
    (客として訪れた長身細身の男。眼鏡の奥でわざと眼を赤く揺らめかせながら見詰め、同じ吸血鬼であることを伝える) -- ヴラディ 2012-04-19 (木) 22:38:19
    • (布団が敷かれ、軽い食事と酒のならんだ和室・・・その中央で静々とヴラディに傅く・・・)宵華と申しんす・・どうか可愛がってくりゃりんせ・・・
      (同胞と聞き顔を上げ、その顔を目に焼き付ければ確かにわかる・・・目の色ででは無く気配で)はらからがお客人とは珍しき事もありんす・・・
      (では用意した食事も変えねばなるまいと軽く手を打ち鳴らし、使いの者に指示をすれば直ぐに食事は下げられて)
      -- 宵華 2012-04-20 (金) 01:44:36
      • …すみません。私はあまり東洋の作法や文化に慣れていないもので……こんな緊張は久し振りだ。まったく柄にも無く
        (苦笑しながら適当な場所に座る) 突然の訪問をお許し頂きたい。娼館で吸血鬼が客を取っていると聞いてお会いしたくなりましてね
        なにぶん、貴女のようなケースは私には初めてで。興味が尽きません -- ヴラディ 2012-04-20 (金) 02:08:56
      • くふふっ構いませぬ・・・殿方の戸惑う姿はとても可愛らしゅうておざりんす・・
        (ふるふると首を振り)・・・許すなどと・・・わざわざわっちに会いに来てくれた殿方を、歓迎せぬ訳にはあらしゃんて・・・(隣に身を寄せ微笑みながら見つめて)
        (ころころ笑って)そんなに珍しいかえ?・・・(座るヴラディの膝にそっと手を当て)とはいえ・・わっちもぬし様に興味深々でありんす・・・
        (そうこうする内に運ばれてくる血の入った小瓶と二つのグラス・・・ラベルには人の名前が書かれている・・彼女の為に提供される幾つかの血液の内の一つだ)
        ・・・血は人肌の温もりが最も薫り高きもの・・されどもそのままでは忽ち鮮度は落ちてしまいんす・・・故にこそ冷えた形でお出ししてしまう無礼をお許しくりゃれ?・・(グラスにそっと酌をして)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 02:39:44
      • そんな戯れを……しかし、同胞の貴女が歓迎して下さるなら私としても恐悦至極…
        (身を寄せ、見詰めてくるヨイバナに視線を合わせる。しかし膝へと乗せられる手には応えず…
         視線も、やがて運ばれてくる瓶とグラスへ向く。酌をするヨイバナの所作を一通り眺め終わると、グラスを受け取り一口飲んだ)
        ……不味い。だが、貴女のせいではない…あなたは美しい。それも賭け値なしに……先程、珍しいかとお尋ねになりましたが
        ああ、珍しい。私達は夜の貴族…身体を商売道具にするなど、私の価値観からすれば考えられません
        貴女が娼婦に甘んじているのはこの血が貰えるからか。それとも人間の精の方が美味いのか -- ヴラディ 2012-04-20 (金) 03:09:53
      • 戯れなどではおざりんせん・・・愛し愛され・・此処はそういう場所なれば・・・
        (つれないお方じゃてとくふくふ笑い歩むように指を這わせ)
        ふふっ(褒められて嬉しそうに目を細め・・・少し物思いに耽るように)・・夜の貴族・・・(懐かしむように呟く)・・・
        (と、突然芝居がかった調子になり)実はその通りにおざりんすっ・・・人の世には複雑怪奇なるしがらみのまこと多き事・・
        か弱きわっちはあれよあれよという間に囚われの身となりて・・吸血鬼としての誇りも矜持も奪われ娼婦に身をやつす事となってしまいんす・・嗚呼、誰ぞわっちをこの檻から出してはくれぬかや・・・(よよよと崩れ落ちる・・・ちらちら)
        (自分の様に生まれながらの吸血鬼が人を好きで娼婦をしているという事実が誇り高い吸血鬼達の不評を買うこと位は彼女も承知の上だ・・・あえてあからさまにはぐらかす事でその件に触れない方がお互いの為と暗に伝える)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 03:41:51
      • む…… (おもむろに始まるヨイバナの小芝居に、些か呆気に取られるインテリ。しかしややあって意図を察する)
        なるほど。やはり東洋の作法は私には理解し難い……が、勉強にはなりましたよ。やはり貴女と会って正解でした
        (そこで懐に手を忍ばせ、名刺のようなカードを出す) 私はこのような者です。カジノ「Cherry Tree Hill」のオーナー…ヴラディスラフと申します -- ヴラディ 2012-04-20 (金) 03:53:45
      • くふふっ(見た所少々生真面目そうな雰囲気・・・若干自己愛の気も見受けられる男だ、質問に真面目に取り合わない事で怒り出さないかと賭けではあったが・・・察しは良くて助かった。ただちょっとノリは悪いが・・・)
        おや・・・?(名刺を受け取り)カジノのオーナーでおざりんしたか・・賭け事はあまりした事がないのう・・・くふふっよろしゅうヴラディスラフ様・・・ヴラディ様でよいかえ?・・長い名前は舌を噛みそうじゃて・・・(そんな様子はまったく無い)
        それに・・・ぬし様とはもっと近しい仲でいたいと思いんす・・・(小芝居で離れてしまった距離を詰めて)・・・ね?・・(瞳を細めて誘う)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 04:07:57
      • ええ、私の事は好きにお呼び頂いて結構ですよヨイバナ嬢。私のカジノは、夜の種族達の憩いの場…紳士淑女の夜会です
        賭け事に興味が無くとも、貴女をご満足させる自信があります…そう、例えば人の生き血も選り取り見取りですから
        (ヨイバナの肩に手を回し、抱き寄せながらその耳へ囁く…) 貴女はここに根を張る花…その有り方を理解はできねど、引き抜く気にも当然なりません
        ただ……貴女が一時でも自由な蝶になろうと思った際には、是非ご来店を…近しい隣人として、お持て成しいたします
        今宵は私の持て成しの「味見」とでも思ってください (ヨイバナの着物に手を掛け、下ろしながら…そこから先は眼鏡と共に紳士の顔も捨てた)
        人の精の味など、忘れさせるつもりで貴女を愛させて頂こう…… -- ヴラディ 2012-04-20 (金) 04:30:11
      • まぁ・・斯様な所にわっちの様な者が行っても良いのかや?・・(それは彼が娼婦を下賎なる職と思っているであろう事に起因する言葉)
        (選り取り見取りの生き血・・自由なる蝶・・・ほんの僅かに身体が強張る・・遥か昔に心の奥底に沈めた本能が鎌首をもたげる・・・それは本当に心地の良い魅力に溢れた言葉で・・・)
        それは素敵な話じゃて・・・(それ故に乗る事は出来ない・・たとえ彼女が遊びに行くことがあっても慣れぬ賭け事に一喜一憂するだけに終わる事だろう・・)
        (雄としての気配を漂わせたヴラディに妖艶に微笑む)・・・くふふっ・・生真面目な子犬と思いんしたが・・とんだ狼じゃったか(肌蹴た着物から肌を露出させながらさぁおいでと手を広げ、男を向かいいれる・・)

        (帳の落ちた部屋から艶やかな声が響く・・・互いに長き年月を生きた者同士の交わり・・その性技は人間など及びもつかぬほどに繊細かつ大胆で・・・・暗転)
        -- 宵華 2012-04-20 (金) 04:47:41
  • くふふっこれで準備は完了でおざりんす・・・色を・・・少し弄った方がよいやもしれぬのう・・ -- 宵華 2012-04-19 (木) 03:34:20
  • 先にテストでありんす・・・ -- 宵華 2012-04-19 (木) 02:46:06
    • きっとそう遠くない内に霊圧が無くなってしまいんす・・・
      その時はこの言葉遣いに慣れなかったと思ってくりゃれ?
      -- 宵華 2012-04-19 (木) 02:58:52
      • どじっ子娼婦が悲しい宣言じゃのう…(ミテタヨー) -- 姫子 2012-04-19 (木) 02:59:27
      • 綿密(笑)な準備をしてこれじゃて・・・
        わっちゃぁ何処か抜けているのでありんす・・・(よよよっと崩れて)
        -- 宵華 2012-04-19 (木) 03:03:53
      • 今のところ東洋なのはわしとおぬしだけじゃしのうー
        それにしてもおぬしたくましいのう…(バンドを見ながら)まあよろしく頼むんじゃよ?(そろそろ寝るので帰っていく) -- 姫子 2012-04-19 (木) 03:06:04
      • 隙間産業、という言葉があるように、「ありんせん、無いのではないかや?でも少しは期待してくりゃれ」と言った僅かな需要は存在するのでありんす・・・
        わっちらはそれという訳じゃて・・共に励ましゃんしょう・・ くふふ、掴みはばっちりでありんす・・殿方は中々こっちの味を知らぬでな?(手を振って見送る)
        -- 宵華 2012-04-19 (木) 03:15:49
  • せっくす! -- 2012-04-19 (木) 02:43:57
    • くふふっこの地に来て最初の仕事におざりんす・・・全部わっちに任せてくりゃれ?・・・(しなを作ってこやすに擦り寄って)
      はろー、れっつふぁっくじゃ!(ばさっと服を脱ぎ捨てる、既に装着済みのペニスバンド)
      -- 宵華 2012-04-19 (木) 02:49:35

Last-modified: 2013-01-08 Tue 12:39:10 JST (3680d)