名簿/335568

  • ランサー、居るか?(黒い外套を纏った男が崩れた社へと姿を現わす)
    少々居眠りが過ぎたようだな…戦の決着がついたようだ。貴様の戦ったあの槍騎士、奴の陣営が勝利したそうだ。
    戦いの趨勢を見守るという、俺の目的も果たされた。貴様はどうする?
    (手頃な岩に腰掛け煙草に火を点すと、いまだに己の従者であろう槍持つ乙女の返答を待つ) -- ゲオルド 2009-10-24 (土) 01:13:16
  • ヴァユキリーよ ここで死んでしまうとは 満足できない -- ランサー? 2009-08-05 (水) 23:22:58
    • 満足できない、じゃないでしょー!あ、情けないのは分かってるから言わないで…まぁちょっとヘマしちゃったけど私は元気です(何となく半透明で) -- ランサー 2009-08-05 (水) 23:26:01
      • いや俺もそこは空気を読んでますよ、俺だもん!ってな。半透明で元気だーーー!い、いや英霊なんだから普通か....前線からアウトだけど遊ぶには気楽になったんじゃないかねえ -- ランサー? 2009-08-06 (木) 00:37:22
      • ええまぁ、大分気楽にはなりましたけど、その分何かを削られると言うのか…
        しかしあれですね、聖杯も収束し始めってところでしょうか、スレインさんのとこのマスター勝ち残ると良いですね -- ランサー 2009-08-08 (土) 21:04:50
      • やる気情熱って感じかなコレ。かなり収束して決勝戦!て具合だけど動きが見られないところがおおい....こんなんじゃ満足できないぜ!つうかもう願い事も何もなくなりつつあるヤツが多そうだ、現状でよさそうなってのが -- ランサー? 2009-08-11 (火) 20:55:04
      • もともと、誰かに必要とされるならそれくらいでいいやー!って召還に応じましたからね、願いというのはあまり無いんですよー
        現状で良いというと、それこそスレインさんのところが…(じーっと部屋の中を覗きこみつつ)
        私はそれなりに戦えたから一通りは満足かな?そっちはまだまだのようだけどね(苦笑を浮かべる私) -- ランサー 2009-08-13 (木) 00:41:52
  • オォ.......ヴァユキリー........(怨嗟に近い唸り声) -- ランサー? 2009-08-02 (日) 11:20:46
    • この声…あのときのランサーですね、またずいぶんと様子が変わっているようですが(腕を組んだまま自らを呼ぶ声を聞く槍騎士) -- ランサー 2009-08-02 (日) 23:08:10
      • 様子が変わっているようですが。じゃないだろ!人が少しこう知らない振りしてたら「いかにも生涯独身を現したような姿」とか言ってくれたな!おのれヴァユキリー! -- ランサー? 2009-08-02 (日) 23:15:41
      • え、あれ?様子が変わってるじゃなくて完全に別人だこれ!?だって事実でしょ事実、そもそも知らない振りとか言い訳にしても無茶が過ぎると思うんだよねー
        と言うか、なーんだやっぱりスレインさんじゃないですか(のらくら敵意を回避する槍騎士) -- ランサー 2009-08-02 (日) 23:20:45
      • お上に逆らってたんだから仕方ないぜよ。あれはあれ、これはこれ。俺は俺だぜ、こいつがな。うん、まあ宝具とうにょにょにょの関係で記憶がごったになってたわけよ
        そうだよいまだにワカメって言われればつい反応しちゃうナイスガイ。貴方の街のスレイン・テクナーだよ。世界をポニーテールの楽園にするために大いなる組織を立ち上げた私さアムロ。ていうかこの前のバトル、なんかこう不完全燃焼感があるぞ俺 -- ランサー? 2009-08-02 (日) 23:24:59
      • うにょにょにょって何ですか!ま、まぁ最初に感じた気配はやっぱり間違ってなかったと言うことで安心しましたけど
        まぁ仕方が無いよね、お互い生きてる時ならまだしも今は魔力を借りてる状態だし、この前は私のほうが魔力切れだったし
        と言うか完璧にキャラが違うんですけど、いやあってるけど違和感がデスネ、ああ聖杯に呼ばれたってポニテの楽園を… -- ランサー 2009-08-02 (日) 23:39:30
      • その、まぁなんだ。マスター側のトラブルとステータスの低さゆえのトラブルでおじゃるよ。お陰で故郷の方のお話に出てるっぽい俺になってやがった.....ヴァユキリーも元気そうじゃないの。英霊になってから日サロに通うはっちゃけ具合とか
        俺はぁ生前そこらへん才能なかったから補うように宝石集めてたからなーあれは、うん。マスターの魔力差考えれば負けてもおかしくなかったわ、今思うとだけど
        故郷のと冒険者じゃかなり扱いが違ってやられた俺も戸惑い十字路。なにあれ....お陰でマスターにあいづらくてこうやってぶらぶらですよ。ハイラーグ皇国みたく世界中がポニテ色にそーまれ!と思ってたんだがマスターがオバカやったせいでその尻拭いですよ、今回の目的はねー.....ていうかヴァユキリーはなんで今回でてるんさ。妖精の次は英霊て.....あざとい! -- ランサー? 2009-08-02 (日) 23:47:51
      • ふむふむなるほど、色々大変そうだねぇ、あのマスターも含めてだけど、というか日サロになんて行ってません!妙なかんぐりは止めてください!
        これは魔力の消費を抑えるためですよ、生身があったらこんな事しなくても良いんだけどねー(元の色に戻りつつ)
        そんなだから生涯独身を具現化したとか言われるんです!とりあえず顔を見せてポニテにしてくれ!とか言ってみたら良いと思うよ(によによ)
        う、うるせー!あざとくねーです!目的?目的は引退せずに戦ってる私が居る世界が見たかった、ってだけかな?
        どうやらここは違ったみたいだけどね、でもまぁ面白いからこうしてぷらぷらしてるわけです -- ランサー 2009-08-02 (日) 23:56:25
      • 大変だよもう。すぐ調子にのるしあの駄マスター。デバスターっぽいなこの言い方。ああーそういう....ふぇいずしふとと呼ばれるレンポウの技術だな。はやくバックパックを変えるんだ
        いつか神としてあがめられる日が来ないことを願うよ。アレがポニテになるのはなんか尺だから絶対言わない。絶対にな!
        んもーあざとくねーです!とかどこのドールだよっていう反応もあざといポインツ!さておきなるほどなーって感じ?まーどんな世界でも見方を変えれば楽しいと思うぜ。脱落になっちまったけど、いやさせた俺?がいうのもあれだけどこのまま楽しむのもいいと思うぜ。いやー新しい世代の世界を見れて俺も満足だよ。んじゃそろそろ戻るぜ、絶対もう一回戦おうなヴァユキリー!限界バトルしてえってのも今回の目的だしなー......あと俺やっぱセイバーだったんかねえ -- ランサー? 2009-08-03 (月) 00:07:28
      • そ、そうなんだ、見た感じ結構素直そうだなーって思ったんだけど……大体あってる、デュートリオンビームで魔力を補給しなくては
        よし、ポニテにしてもらうようにこっそり頼んでみよう(によによ)あざとくないのだわ!口調が同じになったのは偶然の一致なのだわ!
        まぁこういう機会でもなければ戦うなんてありえませんでしたからね、そう言う意味では中々面白い経験とも言えるかな?
        ふふふ、今度は負けませんよ!私的にはセイバーかなーと思ってました、とだけ -- ランサー 2009-08-03 (月) 00:24:34
  • (気配を抑え物陰に隠れ、別のサーヴァントの気配を探る。隙間より顔を覗かせれば、アーチャーのクラスの特性である遠目により相手を観察) -- アーチャー 2009-08-01 (土) 18:14:45
    • (縁側に座ってお茶をたしなんでいる槍騎士の姿が確認できるだろう、気づいている様子は無い) -- ランサー 2009-08-01 (土) 18:29:26
      • (お茶を飲む鎧の女性…この位置から見える情報ではクラスの特定はできないが、雰囲気から勘を頼りに、セイバーかランサー…だと見当をつける)
        (何か他にも情報をつかもうと、物陰を渡り歩き接近しようと試みる) -- アーチャー 2009-08-01 (土) 18:35:04
      • (アーチャーが接近してくるも特に変わった様子も無く湯飲みを口にする槍騎士)
        (よく見れば縁側に剣ではありえない長さの長物を置いてあるのが見て取れるだろう) -- ランサー 2009-08-01 (土) 18:59:08
      • (これだけの接近にも気づかれていないのは少し不思議に思いつつも、それならそれで偵察がやりやすく。観察すれば傍らに剣よりも長き…恐らくは武器。少なくともこのサーヴァントの持ち物であることは間違いない)
        (であるならば、普通に考えてあの長さは槍。となればこのサーヴァントはランサーのクラスということになる。先にクラスが分かるのは戦闘時イニシアチブが握れる可能性が高くなり、とても有意な情報だ)
        (さらに近づこうと、物陰から別の物陰へ…) -- アーチャー 2009-08-01 (土) 19:18:42
      • (茶請けを一口齧りお茶を飲む槍騎士)そこの人、そんなこそこそせずにこちらでお茶でもいかがですか?(と口にする) -- ランサー 2009-08-01 (土) 19:24:23
      • (物陰へ移動し覗き込もう…としたところで相手から発せられる声。辺りには誰もおらず、状況からして自分に向けて)
        (バレていた…! 気づいていなかったのではなく、気づいてないふり…いや、気づいていても偵察されていることを気に留めず、その上自分に声をかけられる…余裕だというのか。そうであるなら、既に補足されているこの状態、速度の高いランサーから逃げるのは至難の業…)
        (いろいろと深読みし過ぎながら、音も立てず物陰から出る。その顔は緊張で強張っている) -- アーチャー 2009-08-01 (土) 19:43:17
      • 出てきた出てきた、ふふ、そんな怖い顔をしなくても取って食べたりはしないよ?
        もしやる気であれば受けて立つけど、私は基本的にマスターの命令がないと動いたりはしませんから(す、とお盆を脇に出す、一緒にいかがですか?といわんばかりだ) -- ランサー 2009-08-01 (土) 19:51:06
      • ………。……私も…自分からは、やらない…わ…(といいながらも緊張は解けてないようで、ぎくしゃくした足取りで近くまで)
        (縁側前まで来て暫く悩んだ結果、腰を下ろす) -- アーチャー 2009-08-01 (土) 20:05:42
      • そうそう、お茶の席に殺伐とした雰囲気は似合いません、こそこそ調査せずに堂々と聞いてくれれば良いんです
        勿論応えられないこともありますけどね(お茶を注ぐ槍騎士) -- ランサー 2009-08-01 (土) 21:16:01
      • (言われてみれば確かにそうで、お茶の席は本来ゆったりとしたもの…本来のお茶の席であれば、だが。とはいえ警戒ばかりしていても仕方なく、目を瞑り一度深く息を吐くと緊張もいくらか解ける)
        ……ん…。サーヴァント、だから……それが…普通……。聞きたいこと………って、言われても……(実は他のサーヴァントを偵察していてもあまり深く考えてはいなかったようだ。首を傾げ考える…)………名前…とか…… -- アーチャー 2009-08-01 (土) 21:35:35
      • そうだねーそう言う普通もあるかも、でも力があるって言っても精神的には生前のままだし、こうやって命の洗濯をしないと実が持ちません
        名前?んーどうしよっかな、そっちの名前も教えてくれるなら考えても良いかなー? -- ランサー 2009-08-01 (土) 22:22:33
      • ………そう、ね…。……私だって………英霊になって……サーヴァントに、なっても………私は、私………だから…心は…のんびり、したい…わ…。戦って、ばかりじゃ………疲れるから……
        (振り絞って考え出した質問だったが、真名は大きな情報、やはりタダでは教えてくれないか…と考え。しかしながらそれはこちらも同じこと。ここで偽名を名乗る、というのも手ではあるのだが…)………私は…ハヤスク…。偽名だけど…本名でも、ある…… -- アーチャー 2009-08-01 (土) 22:37:11
      • だよね、もっともこれは契約したマスターの人柄にも寄るから中々うまくはいかないんだけどね(私のマスターは基本放任主義だしと付け加え)
        ハヤスクか、なるほど用心深いんだね、んじゃ約束だし…私の名前はユキリ・クサカゲ、よろしくというのは変だけど、ま、よろしくね -- ランサー 2009-08-01 (土) 22:47:08
      • (付け足されたセリフに思わずくすりと吹き出し)……私の…マスターは……穏やかな人、だから……
        ……その、穏やかなマスターを……勝たせ、たい……だから……サーヴァントの私は…ちょっと……用心………ごめんなさい……。……ユキリ、クサカゲ………ん…よろしく…… -- アーチャー 2009-08-01 (土) 23:09:14
      • ふふ、勝ちを目指すことは良いと思うよ?私も参加している以上は負けたくはないし…(ずずず)
        でもだからといって常時殺伐じゃ精神的に参るでしょ?いいのいいの、うん、戦いになったとき意外はよろしくね -- ランサー 2009-08-02 (日) 00:56:49
      • ………ん…やっぱり…そう、だよね………負けたくは、ない……
        でも……殺伐は…してない……つもり…。…殺伐、してるかな………。…疲れない、程度に………殺伐…? …用心…。…………名前…知ってる…教えてくれた人とは………あんまり…戦いたくは、ない…な…(最初の緊張は既に忘れ、警戒もせず、落ち着いた雰囲気で) -- アーチャー 2009-08-02 (日) 23:57:19
      • 勝ちたいと思うのはある意味当然のことだからね、あとは手段を選ぶのか選ばないのかって違いくらいで
        戦いたくないかぁ、でも前に立ち塞がるのなら戦うのも必要だし、そうする以上は負けたくないでしょ?ようは状況に応じてって事になるのかなー(ずずず) -- ランサー 2009-08-03 (月) 00:15:16
      • ………生き残ればいい…から…戦わないのも、手……それでも…最後は、戦わないと……。戦わずに、済ませるのは………私は…その手段を、知らない………
        ……対峙する…その時にならないと、分からない………それは…理解、してる……。だからせめて……その時になるまで…戦いたくは、ない…わ… -- アーチャー 2009-08-03 (月) 00:29:32
      • 自分の知ってる、出来る範囲で十分、逆に言うとそれ以外のことは出来ないわけだし…
        そうだね、私も必要とされたとき以外は貴方との戦いは回避したいって思うかな? -- ランサー 2009-08-03 (月) 00:42:14
      • ………知らないことが…できないのは……あたりまえ………できないこと、は………できない……。……ん……だから………できることを、する…わ…
        (相手の言葉を聞けば、僅か口の端が上がる程度に微笑み)………うん……できること、でも………したくないことは、ある…から…… -- アーチャー 2009-08-03 (月) 21:59:41
  • (他のサーヴァントの気配を察知し、それは深紅の眼光を灯して現れる) -- 災厄騎士 2009-07-29 (水) 12:29:40
    • まるで存在するもの全てを斬る、そう言わんばかりの敵意ですね…何者です、そして何用でしょうか
      (その言葉とともに災厄騎士の眼前に顕現する、危険を察してか影の外套は纏っていない) -- ランサー 2009-07-29 (水) 13:45:10
      • (色濃い瘴気だけを残して消える。どうやら、様子を身に来ただけだったらしい) -- 災厄騎士 2009-07-31 (金) 09:48:43
      • 消えた、か…無理に追うことも無いでしょうし、しばらくは様子見ですね -- ランサー 2009-08-01 (土) 18:28:28
  • お久しぶりなのですー!ランサーさんはお元気なのですかー?(背中にガン○ムシールド背負った少年がスタスタと) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 23:46:38
    • あれ?あの時の少年ライダー、お久しぶりだねー(たしたしと歩いて)元気元気、見ての通りだよ
      と言うか、何故ライダーがそんなシールド背負って(対爆風とか揃ってるレア品だろうか、と言う目) -- ランサー 2009-07-28 (火) 09:12:34
      • おおー、さすがランサーさんなのですね!戦歴もすっごい長いのです あ、三年目突入おめでとうなのです〜(でっかいワンホールケーキを差し出し)
        ふふふ、こないだの冒険で貰ったのですよー。何でも標準的な物らしいのですが(確かに量産品っぽい盾で元気にシールドスマイトの構えしながら) -- ライダー? 2009-07-28 (火) 23:14:31
      • ありがとうー!でもま、昔と比べるのはよくないけどまだまだこれからだよ!(ケーキを受け取り)
        なるほど、私も盾は持ってるけど槍には似合わないから使ってないかも(のぞき穴を狙いながら) -- ランサー 2009-07-28 (火) 23:26:21
      • ええと、なんだかパイク兵ってゆーのを見たことがあるのです!あ、でもランサーさんのってNAGINATAって言うのでしたっけ?確かにちょっと片手で使うのは難しそうなのですね〜(ブスッ)
        ぎゃー!目が〜目が〜なのです〜!?(のた打ち回る少年) -- ライダー? 2009-07-28 (火) 23:32:26
      • 盾と槍を構えての前進は騎兵にとっては恐怖の対象だもんね(ラングリッサーやりながら)ふふふ、NAGINATAを甘く見てはいけないよ(ぐりぐり)
        まぁこんな風に、盾を持ってるからといって油断すると、ね?(適当に目薬を渡しながら) -- ランサー 2009-07-28 (火) 23:44:16
      • 何故か騎兵さんは素の攻撃力が高い割に、1兵2兵くらいの取りこぼしがおおい気がするのですよ〜(メテオ→バリスタでファランクス壊滅で涙目の少年)
        あぅああああ、わ、分かったのですぅぅぅぅぅ(ぐりぐりされつつ目薬差しつつ平伏す多分いちおうサーヴァント) -- ライダー? 2009-07-28 (火) 23:51:58
      • あーそれ凄く分かる!だから最終クラスにはナイトみたいな突撃系は使いたくないんだよね、やっぱり衝撃波か魔法じゃないと!(ヒール稼ぎしながら)
        前々から思ってたけど、サーヴァントなのに平和的だよねーどうやって現界したんだろ(まじまじ) -- ランサー 2009-07-28 (火) 23:56:12
      • 歩兵さんの安定性は異常なのです!デモ画面ありにしておくと相手の騎兵突撃もたまに触れる前に迎撃しちゃいますし(うっかりデモ飛ばしにしてて地獄を見ながら) でも騎兵さんはドラグーンが強いからついつい使っちゃうのですよねぇ
        …んー?マスターに聞いても微妙に言葉を濁されちゃうのですよー。ただ一言「鈴村が…」とは言ってたのですが(?と首を捻る少年だ) でもランサーさんも優しい人だと思うのです! -- ライダー? 2009-07-29 (水) 00:06:20
  • こんばんはー!
    …どなたかおいでですかね?(青い長髪を後ろでひとつにまとめた長身の青年がやってきた キャスターとしての魔力を隠そうともしていない(というより隠せない)) -- キャスター 2009-07-23 (木) 00:45:29
    • あら、貴方は…この前の依頼で一緒になりましたね、あの時はお疲れ様でした、そしてこんばんは(ごく普通に出て挨拶をする槍騎士) -- ランサー 2009-07-23 (木) 21:53:22
      • はいな。で、その時に「あー、この気配はサーヴァントの方でしょうか」とか思ってこう、御挨拶に来た次第で。(にこにこ笑いながら青年はそんなことをのたまう) -- キャスター 2009-07-23 (木) 21:58:24
      • ええ、貴方の仰るとおり槍騎士のサーヴァントです、特に隠す必要もありませんし、そもそも…
        依頼書を見れば一目瞭然ですからね(ぴらぴら) -- ランサー 2009-07-23 (木) 22:03:19
      • ……まあ、ねえ。(苦笑)
        その点私はほら、普通の名前ですから一見サーヴァントとはわかりません!(その代わりに真名がバレバレであることに気づいていない) -- キャスター 2009-07-23 (木) 22:04:44
      • 一見は分かりませんけどね、こうしてキャスターと名乗って来て貰ってますから、ええ確信が取れました
        それにサーヴァントの名も真名もさほど意味があるものでもないですからね -- ランサー 2009-07-23 (木) 22:07:00
      • 結局戦い方が知れる、程度ですからそりゃああなたほどの使い手になるとあんまり関係はなくなるかもしれませんね、確かに。
        にしてもアレです、聖杯戦争というのもなかなか悪いものじゃない。生前は確かお互い面識はないはずなのがこうして会話を交わせますからね。 -- アーナイン(鱗) 2009-07-23 (木) 22:10:33
      • どうでしょう、私は全くと言って良いほど戦う手の内を晒した事はなかったですけどね
        そうですね、たとえ泡沫の命とはいえそう思えば悪い事でもないのかもしれません -- ランサー 2009-07-23 (木) 22:15:05
      • いえ、そっちでなくて。あなたほどの使い手となれば私くらいの相手なら戦い方を知っていようといまいとあんまり関係ないくらい強いのでは、という話ですよ。(顔の前で手をぱたぱたやっている)
        もっとも、実際何もなければ私もあなたとわざわざ自分からやりあおうとは思わない上にそうやすやすとやられるつもりもありませんけどね。
        これでもキャスター、いっぱしの英霊ですもの。 -- キャスター 2009-07-23 (木) 22:18:27
      • そうかもしれません、慢心は思わぬ敗北を招きますし…金ぴかと言う前例があるので二の轍は踏みたくないですね
        ええ、まぁ、基本的にマスターの命令が無ければ戦いませんし…無論望むと言うのであればお受けしますよ?(にこりと微笑んで)
        そのキャスターが出向いてくるのですから戦う意思が無いというのは分かりますけどね -- ランサー 2009-07-23 (木) 23:18:59
  • また隊商依頼であなたと同行とはご縁がありますね。さて今度は波乱があるやらないやら・・・そろそろ何かあっても面白そうではあります -- キャスター 2009-07-17 (金) 20:41:47
    • これで二度目、またよろしくお願いしますねキャスター(ぺこり)
      ふふ、そうですね、そろそろ何か動きがあっても良いころだと思います、マスターの命令が無い以上は手を出すつもりはありませんけどね -- ランサー 2009-07-17 (金) 21:04:16
  • .....(地を踏みしめる靴音を響かせ歩いてくる英霊。近くで現界したようだが) -- ランサー(黒) 2009-07-16 (木) 02:16:59
    • あら、あの時のランサー、私に何か……用があったのから出向いてきたんですね、迂遠なことを口にするところでした(壁に寄りかかるようにその姿を現しじっと見つめる) -- ランサー 2009-07-16 (木) 06:44:30
      • .....その用件、既知と思われるが?(ただ冷静のその姿を見て、自分の名を知っているサーヴァントを。) -- ランサー(黒) 2009-07-17 (金) 08:43:39
      • あいにくそれ程鋭くは無くて…貴方のマスターの前では聞けなかった事を聞きに来た、と言う所でしょうか(一歩前に出、対峙する) -- ランサー 2009-07-17 (金) 08:55:01
      • 気配は鋭敏と感じる.......手札を見せずとも既に見られているのなら、隠す必要はない......
        そうだ。なぜ、私の名を知っている。ここから遠く、遠く離れた地で生まれ生きた....私の名を。しかもあの時のこちらへの伺い方.....姿を見る前にあらかじめ私がそうであると知ってのこと。何者だ.....なぜ知っている
        (対峙する間には冷たく沈んだ空気が漂う) -- ランサー(黒) 2009-07-17 (金) 09:03:03
      • やはり人違いではなかったんですね、何故とは私も聞きたいところではありますが、今は質問に答えましょうか…
        端的にいえば知っていたんですよ、かつてこの地で一緒に魔物退治を請け負ったこともありましたし、馬鹿な話をしたことも一度ではありません(兜の奥からその目を見据え)
        それゆえ細かい動作に気配の消し方や威圧感、覚えがあっただけです、ただ…姿形は今の貴方とは似ても似つかぬものでした
        逆に聞きます、私の知るものと同じ名前を持つ貴方は、ユキリ・クサカゲ、私の名を知っていますか? -- ランサー 2009-07-17 (金) 10:24:10
      • .....かつて、だと?(記憶になかった。この目の前の黒いサーヴァントも、その名前も)
        いや....私は知らない。(「まだちょっと早いぜ、こいつは」).......どういう理屈でそうなのかはしらないが......私にはその名前に覚えが無い。この地にいた記憶も、話したことも.....(終始とまどいも見せず目を黒い瞳で見据えて) -- ランサー(黒) 2009-07-19 (日) 01:00:31
      • そう、ですか(ほんのわ僅かな落胆の色、次の瞬間にそれは消えうせ)英霊は時間も世界も超えて存在するもの
        もしかしたら私の知っているその人の別の可能性なのかも知れないですね、貴方からすれば失礼な話でしょうが…
        まぁいずれにしろ、私が話せるのはこれだけです、結局のところ別人ということなのでしょうね -- ランサー 2009-07-19 (日) 01:09:03
      • すまない(なぜかポツリと出た言葉)
        可能性が幾数多あろうと私は私だ。それは誰にでも言えることだが....そうだな。邪魔をした、つまらないことに時間を割かせてしまった様だ -- ランサー 2009-07-19 (日) 01:36:45
      • いえいえ、いいんですよ、謝る必要もありませんし、とりあえず一つだけすっきりしましたから全くの無駄ではありません
        出きるのであれば戦わずに済むことを祈ってますね -- ランサー 2009-07-19 (日) 20:40:31
  • (何者かを探しながら住処に近づく気配がある。特殊な魔力もオーラも感じられない、戦いには関係ない人間だろう)
    (やがて、軽くドアをノックする音が聞こえてきた) -- 2009-07-11 (土) 21:58:06
    • (ふむ、とひとしきり頷いてドアを開ける)なにか御用ですか? -- ランサー 2009-07-11 (土) 22:01:10
      • あぁ、すいません……あなたがランサーさんですか?(人の良さそうな表情をした、銀髪の男性がドアの前に立っていた。手にしていたメモを読み上げて続ける)
        先月と8月に2回…同行した者です、覚えてらっしゃいます?(どこか抜けた声音で) -- 2009-07-11 (土) 22:14:27
      • なるほど、同行の挨拶ですね、ええ覚えています、あの時はお疲れ様でした(すっと頭を下げる) -- ランサー 2009-07-11 (土) 22:31:08
      • いえいえ、そちらの活躍のお陰で楽させてもらいました…僕はヴィクトールと申します、次同行した時もどうぞよろしく…これ、菓子折りです(そっと箱を渡してから怪訝そうに見つめる)
        …やっぱりその兜、どこかで見たような……それに声も。…以前から冒険者、してました?(己の記憶に引っかかる点を言葉にしながら聞いてみる) -- トール 2009-07-11 (土) 23:20:11
      • これはご丁寧に…何か?(怪訝そうに見返す)いえ、私がこの街に来たのは数年前からですよ、おそらく気のせいだと思いますが、ヴィクトールさんでしたか、依頼以外でお会いするのも初めてですからね -- ランサー 2009-07-11 (土) 23:30:42
      • そう、ですよね……ははは、ごめんなさい。面影が大分婚約者に似てて…てっきりまた冒険に出たのか、と思いましてね(苦笑しながら)
        …失礼しました、それでは…また縁があれば(頭を下げてから去って行く) -- トール 2009-07-11 (土) 23:55:18
      • 婚約者、と言うのでしたら、もっとその人のことを知ってあげるべきですね、その人は貴方に黙って冒険出でたりはしないと思いますけど…
        ええ、縁があればまた…(見送った後溜息をついて)相変わらず迂闊な一言が多いですね…まったく -- ランサー 2009-07-12 (日) 00:05:01
  • こんにちわー!一人前取ったので改めて挨拶に…ってランサーさんが何かカッコイイ称号貰ってるのです!?(分かり難い事この上ないので名前増やしつつガビーン!してる少年) -- ライダー(RGM)? 2009-07-10 (金) 23:37:41
    • あ、ライダーの少年じゃない、こんにちはー!むむむ、RGM…これはアールガンM -- ランサー 2009-07-11 (土) 17:10:04
      • 一瞬、「アールガンマリーネ」とか凄い読み方をしちゃったのです!?海兵隊仕様なのですか?(なんか両腕を開いたポーズで微妙に浮いたりしてみせつつ)
        えへへ、ランサーさんもお元気そうで良かったのです。守護者ってサーヴァントっぽいのですねぇ、僕も護衛を希望してみると良いのでしょうか(アコガレの目で見つつ) -- ライダー? 2009-07-11 (土) 23:54:15
      • 守護者は割りと簡単に取れてなおかつ格好良い称号だもんね、失敗はあまり無いから受けてみるもの良いかも?
        ぬう海適正SのR-GUN…あらゆる意味で使えない -- ランサー 2009-07-12 (日) 20:40:17
  • 今月もお疲れ様でした。 適正外とはいえ1/3の確率に外れてちょっとがっかりじゃないでしょうか。
    で、先月の件ですがほら、楽に取れましたよ。 (血まみれの狼の尻尾を差し出してにっこり) -- ライダー? 2009-07-09 (木) 23:25:03
    • ええ、お疲れ様でしたー、まアイテムは時の運ですよ、今が駄目でももっと質の良いのが出たときに貰えればそれで
      うぉう…!(のけぞる槍騎士)尻尾は良いけど、それマフラーにするには生々しすぎやしませんかねー…もうちょっとこう加工してですね -- ランサー 2009-07-11 (土) 17:09:03
  • なかなか激しい依頼でしたね。 お疲れ様でした。 お互い無事で何よりです。 本当に。
    それとお陰様で「毛皮剥ぎ」なんて称号をいただきまして…。
    毛皮を剥ぐ機会があれば――、なにかプレゼント致しましょう。 (ふふ、と微笑んだ) -- ライダー? 2009-07-08 (水) 18:51:32
    • いえいえ、こちらこそお疲れ様でした、あれだけ暴れられれば大分ストレスも解消出来たでしょうねー(頬に手を当てて)
      そう言うことであれば、とびっきり上等な毛皮をお願いしようかな?次もご一緒のようなので称号に恥じぬお手並みを拝見したい所ですね(にかっと笑い返し) -- ランサー 2009-07-08 (水) 19:00:42
      • いえ、チャンスに恵まれず逆に溜まる一方で…。 (あはは、と乾いた笑い)
        楽しみになさって下さい、襟巻きにでもなる上質な何かの尻尾あたり剥いでみようと思ってました。 上質な毛皮の持ち主ほど手強い物ですが――。 -- ライダー? 2009-07-08 (水) 19:07:42
      • またまた、今回私はだいぶ楽をさせてもらいましたから、ええ良い所で回って来ないんですよね本当に(ぎぎぎ)
        気をつけた方が良いですよー?尻尾はかなり痛いらしいですから、手負いの獣に逆超がぶぅ、なんて洒落になりませんからね、狼あたりが手ごろじゃないでしょうか(にっこり) -- ランサー 2009-07-08 (水) 19:15:32
      • アドバイスありがとうございます。 いづれ上質な獲物を仕留めることになるでしょう。
        それまで獲物が生きていれば良いんですが――。 それではまた来月お会いしましょう。  (ペコリと頭を下げて去っていった) -- ライダー? 2009-07-08 (水) 19:46:02
  • ミラ「ランサーさん、いるーぅ??」
    ディーア「…しっかりとした…魔力の供給…… ちゃんと…契約はできた…みたい…?」 -- ミラとディーア? 2009-07-07 (火) 23:37:14
    • やっほーミラちゃんにディーアちゃん、そうそう、ちゃんと契約して魔力も補充してもらったし体調は万全ってところかな!(妖精お茶セットを出す槍騎士) -- ランサー 2009-07-07 (火) 23:41:47
      • ミラ「そっかぁ、元気そうで良かった!」
        ディーア「…ちょっと……心配してた……」
        (お茶セットに群がる二人) -- ミラとディーア? 2009-07-07 (火) 23:54:28
      • 大丈夫大丈夫、そう簡単に消えたりしないからね!ちょっとだけ本格的に動き始めるかもしれないけど、まぁ消えはしないよ
        (紅茶とマカロンを用意する槍騎士) -- ランサー 2009-07-07 (火) 23:59:05
      • ミラ「うん? そうなんだ…… そういえば、私この間金ぴかの変なサーヴァントにボロ負けしちゃったよ〜……」
        ディーア「(マカロンを両手で抱えながら)……負けたというのは…。 術が、通用しなかった…だけ…。 致命的だけれど……
        ああも容易く…作り出した空間から…逃げられると思って…なかった……」 -- ミラとディーア? 2009-07-08 (水) 00:07:01
      • きんぴか、金ぴかねぇ…多分私はまだ会った事ないかな?英霊はクラスによって魔法無効化あるから、もしかしたらその金ぴかもそうだったのかもね
        あるいはミラちゃんとディーアちゃん以上の空間制御系の宝具を持ってるとか、色々考えられるけど…
        でも、戦って無事なら対策も考えられる、って事だよ元気出して(チョコレートを追加する槍騎士) -- ランサー 2009-07-08 (水) 00:15:43
      • ミラ「聞いた話ではどんな宝具でも取り出せるんだって、きんぴか
        でもだからって…だからって悔しいよ〜〜(チョコレートを自棄気味に頬張る)」
        ディーア「相手に…戦う意思は、なさそうだった……」 -- ミラとディーア? 2009-07-08 (水) 00:18:48
      • むう、そんな凄い力を持ってるのに戦う気がないなんて…ただの引っ掻き回し役かなぁ
        なんにしろ二人とも無事でよかった、やっぱり魔法主体のキャスターだと色々不利だよね(つんつん) -- ランサー 2009-07-08 (水) 00:31:20
      • ミラ「物理攻撃系もほしいなぁ(ちらりとランサーの槍をみる)」
        ディーア「…向き不向きがあるから…仕方ない……
        きんぴかは…相手にしないのが、いいと思う……」 -- ミラとディーア? 2009-07-08 (水) 00:44:23
      • だ、駄目だよ!私は一応契約中の身だし、サーヴァントは裏切ったら信用がなくなっちゃうからね!
        話を聞くとおちょくるには良い相手、って事なのかな…うん、ありがとうディーアちゃん -- ランサー 2009-07-08 (水) 00:52:00
      • ミラ「違うよー、槍が羨ましかっただけだよ!
        他に他意はないよ〜」
        ディーア「ん…… 逆におちょくって…あげるくらいが……多分、ちょうどいい……」 -- ミラとディーア? 2009-07-08 (水) 00:53:19
      • あ、そう言うことかぁ、でもミラちゃんだと使えないと思うんだ、昔は普通の槍だったけど今は、ね?
        きんぴかの場所は知ってるからおちょくりに行って見ようかなー、挑発すれば絶対に来る性格っぽいもんね(悪戯っ子な笑みを浮かべ) -- ランサー 2009-07-08 (水) 01:06:23
      • ミラ「がっかり…(項垂れる)」
        ディーア「もし…おちょくったら……、どうなったか……教えてほしい…」 -- ミラ? 2009-07-08 (水) 01:11:43
      • 魔法で物理武器を実体化とか呼び出しとか出来ないのかな、それこそ金ぴかと同じになっちゃうか…
        ディーアちゃん、そんなに金ぴかに恨みが…(ほろりと涙を拭う)わかった、おちょくれたら必ず報告するからね! -- ランサー 2009-07-08 (水) 01:17:08
      • ミラ「うーん……実体化… 今度考えてみようっと」
        デイーア「…私は魔道具を創れるから……応用したら…できるかも…?
        ……待ってる…」
        ミラ「それじゃ、そろそろ帰るね〜 まったね」 -- ミラとディーア? 2009-07-08 (水) 01:28:40
  • (従業員募集中 戦力非戦力問わずの張り紙がしてある) -- レオノーラ? 2009-07-03 (金) 03:05:28
    • (張り紙を見てむぅと唸る槍騎士)こんな仕事も無い世の中に、まさに一条の光…!でも待遇とか勤務時間が書いてないねー、お問い合わせ先は…ふむふむ、一応持って帰ろう -- ランサー 2009-07-03 (金) 09:24:14
  • 我らが王は如何なる英霊でも受け入れる……未だこの戦乱に身を任せるつもりならば、矛盾の魔宮へと足を運ぶが良い……(それだけ言うと、襤褸布を被った化身は物陰の暗闇へと消えていった) -- 魔王の化身 2009-07-02 (木) 18:57:10
    • 矛盾の魔王、ね…そういえば活動してる時代だっけ、まさか参加してるなんて思わなかったけど、ま、そう言うのもありかな…(一人呟き、矛盾の化身の気配が完全になくなると姿を消した) -- ランサー 2009-07-02 (木) 19:40:47
  • 6月の依頼の時は世話になった。槍の英霊よ
    聖杯戦争は順調かい?……と、なんだか魔力の供給が行われていないようだが、マスターに何かあったかな? -- セイバー 2009-07-02 (木) 11:57:44
    • (すう、と実体化する黒い影)どこかで覚えのある気配だと思ったけど、あの時のセイバー、だね
      ふふ、その言葉は嫌味としても冗談としても一流だね(言葉とは裏腹に気に障った様子も無く)御覧の通り、私はマスターを失って貴方は得た、逆になっただけだよ
      もっとも、このまま消えるつもりはないけどね(そう口にして、ご用件は?と問いかけるように相対する槍騎士) -- ランサー 2009-07-02 (木) 12:34:29
  • ミラ「ほんとにっ いたぁ!」
    ディーア「……手強そう…」 -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 16:45:58
    • あー妖精さんだ!久しぶりに見たなー、えへへやっぱり可愛いね(まじまじ)ね名前はなんていうの? -- ランサー 2009-06-27 (土) 17:36:13
      • ミラ「ミラと〜」
        ディーア「ディーア………」
        ミラ「かわいいって言われると嬉しいな〜♪ 何か怪我したときは言ってね、私治療は得意なの!」(上機嫌で サーヴァントだと分かっていて言う) -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 19:02:23
      • ミラちゃんとディーアちゃんかぁ、よろしくね!私はゆ…げっふごほん、ああ、危なかったこれ言っちゃ駄目なんだっけ…
        一応ランサーと言うことで!えへへ、戦場であったら可愛くても手加減しないからね(ほんわり笑顔でなでながら) -- ランサー 2009-06-27 (土) 19:28:26
      • ミラ「うん、もし…戦場であったら私も手加減しないよ♪」(ほわーんと撫でられている)
        ディーア「……よろしく…ランサーさん……。」(警戒心の塊) -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 19:37:55
      • ディーアちゃんってばそんなに警戒しなくて良いのに、少なくとも騙まし討ちなんてしないもん、しても仕方が無いし(くしくし)
        あー何だか似たような子を知ってる気がする、これがデジャヴって言うのかなー… -- ランサー 2009-06-27 (土) 19:51:29
      • ミラ「(ぎっくぅぅぅ) やーだなぁ、そんなの夢だよ、幻だよ、デジャヴュだよ!」
        ディーア「わかってる……あなたなら…私達相手にそんなこと…する必要は…… でも… ………。」 -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 19:56:21
      • えー、そうかなぁ?そもそもここって私の過去世界だしー…あ、これくらいは言っても大丈夫だよね…
        むむ、その反応…さてはミラちゃんは知ってるなー?って、まぁあんまリ言いふらしちゃ駄目だぞ?(てしんと指で弾く) -- ランサー 2009-06-27 (土) 20:14:56
      • (ミラが突付かれた指を、二人でそっと触って)
        ミラ「私達は欠片、飛び散った欠片」
        ディーア「…記憶も、少し…引き継いでいる……」
        (それだけいうとにこっと笑って手を離した)
        ミラ「というわけで、お互いに、秘密だよ〜♪」 -- ミラとディーア? 2009-06-27 (土) 20:28:01
      • そっか、なるほど(ふむ、と顎に人差し指を当て頷く)じゃあ、秘密と言うことで…ふふ、まさかこんな出会いがあるなんてね、りょうかーい -- ランサー 2009-06-27 (土) 20:35:31

Last-modified: 2009-10-24 Sat 01:13:16 JST (4681d)