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名簿/508296

  • いよいよ卒業だな。思えば六年も通ってたわけだ。お前は昨年にもう卒業しちまってるわけだが……俺はようやく卒業だ。
    (桜並木の中を歩いている。) -- アハト 2014-03-09 (日) 22:42:26
    • 全く…情けないわね、せんぱい?(クスクスと悪戯っぽく微笑む。)
      えぇ、卒業おめでとう…流石にもう一回留年はなくて私としても安心したわ。
      …それで、卒業して…まず、どこか行きたい所はあるかしら?(歩調を合わせつつ、隣の恋人を見上げる。)
      -- ピリエス 2014-03-09 (日) 23:25:00
      • 言葉もねえぜ。(肩を竦めて)散々情けないところを見られちまったよ。実際はもうお前の方が先輩なんだしな。
        クク、さすがに勉強したさ。ここで留年すると外の世界に飛び立てなくなるからな。お前を変に心配させるわけにもいかねえし。(隣の恋人にニッと笑いかける。)
        そうだな、まずどこへ行くか……実際のところ、ここに行く! っていう明確なのはまだねえんだよな。下に降りれば速い奴らはいくらでもいるだろうからな。
        (ふーむと顎に手を当てて考えている。)
        お前といればどこでも楽しいだろうからな。とりあえず下に降りてこのあたりの奴らと勝負したら、次の空に向かうという感じじゃねえかな。 -- アハト 2014-03-09 (日) 23:34:49
      • …あぁ、それは止めて頂戴。私は貴方の先輩なんで柄ではないのだし…それに、卒業すれば同じ…でしょう?
        ふふっ、もし留年していたら先に旅立つ…なんてのも面白かったかもしれないわね?
        …あら、そうなの?まぁ、確かに今の下の世界の情報は私もよく知らないものね…地上には、レースカーより早い走りをするものも、いるそうだけれど。
        …計画性がないわねぇ…まぁ、それもいいわね。私はついていくのみよ…あぁ、それと…毒の方も、なのかしらね?
        -- ピリエス 2014-03-09 (日) 23:47:22
      • そうだな、卒業すればもう同じだ。先輩後輩も何もねえな。
        オイオイ、そんなことになったらまた情けないところを晒すとこだったぜ。必死に勉強してただろうな。
        いや、実際空ばっかり飛んでて大して下のことを知れてねえんだよな。クク、そんなやつがいるのか。そいつは楽しみだぜ! 相手がどういう奴でも、俺が光のように抜き去ってやるだけだからな!
        ハハ、甲斐性が無くてすまねえな。元々漠然とした計画だからな。
        (毒のことを言われると頷いて)そうだ。それについて対処法を探すというのもある。とりあえず下に行けば専門家もいそうだからな。
        俺はお前と長く一緒にいられる方法を探すわけだ。ただ飛んでるだけじゃねえぜ?
        お前も行きたいところがあるなら言っていいんだぜ。俺が最速で連れてってやる。どこにだってもな。
        (ピリエスの手をそうして握ろうとしつつ) -- アハト 2014-03-09 (日) 23:56:09
      • えぇ、まぁ頑張って卒業にこぎつけたのだから…私としても教えた甲斐はあったわね?(上位成績だっただけに、教える事もしていたようだ。)
        さて、どうなるかしらね…まぁ、貴方なら負けたからといって折れるような男でもなくなったでしょうし。
        私としては、あまり危険すぎない対決でなければ見学させて貰うわ…。
        …そうね、何でも薬を作れるという者もいると聞いたのだし…まずは、冒険者の街かしらね。あそこは情報も技術も多いのだし。
        私の行きたいところ…と言えば、今の所は一つ…いえ、二つかしら。
        まずは…一年中花が咲き乱れ、花と蝶の楽園と言われた国があるそうなのよ…どう?素敵でしょう?(微笑みながら手を握る。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 00:11:07
      • パイロットだからな、頭は良いつもりだったんだが……さすがに二年間何もしてねえとお前の力を借りざるをえなかったよ。(だいぶ力を借りたらしい。単位ギリギリであったのだ。)
        負けることもあるだろうなんていわねえが、そういうこともあるに違いない。だがそうだ、もうそれで折れるような男じゃあない。そんなことになったらランディに殴れるな。
        冒険者の街か。実習で行くぐらいだったしな。まずはそこに行くとするか。あそこなら滅茶苦茶な奴らもいるし、何かわかりそうだな。
        ほお、そんなところがあるのか。そりゃあお前にとっては天国みたいなところだな。花と蝶の楽園か……いいじゃねえか。お前がそこで飛ぶところを見たい。
        (手を握られると嬉しそうに言う。キスなどしている割には、初心なところもあった。)それで、もう一つは? -- アハト 2014-03-10 (月) 00:28:05
      • 貴方は基本的に興味のあることしか集中力を発揮しないのだもの…全く、膝枕のご褒美を提案したらすぐに出来たものね(若干のジト目である。)
        …えぇ、そうね。そういう意味ではランディ先輩には感謝ね…貴方を目覚めさせてくれたのだし。
        それこそ神と同レベル…むしろ神そのものもいるらしいけれど…なんにせよ、楽しみね。
        …えぇ、噂であって現実はそれほどでもないかもしれないけれど…一度は行ってみたいものね。
        …もう一つは、貴方の故郷よ。そして親族、というべきかしら?(アハトの両親などがまだ存命かは分からないが、興味があるようだ。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 00:39:33
      • そりゃお前、才能のある奴はそういうもんだぜ。空に何も関係ないこと勉強してもなあっていうのが。クク、そりゃ、そんなご褒美があるならすぐにそんな勉強は終わらせてやるさ。
        お前だってわざわざしてくれるんだからいいじゃねえか。
        ああ、ランディには感謝してる。あいつに勝ったんだからな、そのためにも俺は飛び続けねえとな。あいつに笑われちまうよ。
        神、神ときたか……そいつを抜くのも面白そうだ。(神をも畏れぬ野望めいた笑みを浮かべた。)それこそ最速だ。
        ……俺の故郷か? まあこんな都会じゃねえけどな。空の広い場所だぜ。ほう、俺の両親に……? ってことは……。(ニヤリと笑みを浮かべる。) 最近連絡取ってなかったからな、俺が彼女出来たなんていうとびっくりするだろうぜ。 -- アハト 2014-03-10 (月) 00:54:41
      • …才能がある人はむしろ努力せずとも頭に入っていくんじゃないかしら…まぁ、結果は出たのだからあまり言うのも悪いわね。
        神、といっても東の国のように何にでも神がいるという国もあるのだし、どんな神かまでは保証はしないわよ?
        …そう、やっぱり行ってみたいわね。貴方の育った土地が…私の生まれた場所は、もうないのだし。
        …まぁ、貴方のご想像にお任せするわ…けれど、挨拶するだけよ?(今はまだ。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 01:14:17
      • クク、そいつを言っちゃあな。お前の教え方が上手かったんだろう。今後もああいう褒美があると気合が入ると思うぜ。
        まあ、今更何が出てきても驚きはしねえと思う。この学園都市だって実際おかしかったからな。どんな神でも俺が抜き去るだけだな。
        ……そうか。なら、俺の故郷をお前のもう一つに故郷にしてもいいかもな。(と呟く。)じゃあ、近いうちに俺の故郷にも行ってみるか。何、ライトスピードならそう時間もかからねえ。
        ハハハ、わかってるって。挨拶だけ、な。後のことはまた、そのときにやりゃあいい。
        ……しかし、思えば感慨深いな。事故の後に、俺が自棄になってることにお前に出会って、覗こうとして毒かけられて……それがまさか、こんなことになるとは思ってなかったよ。
        お前に助けられて、お前を好きになって……。 -- アハト 2014-03-10 (月) 01:25:56
      • 残念ながら、そんなに私は甘くはないわよ?…欲しければ、与えられるのではなく自分で勝ち取る事ね?(ご褒美がない、とは言わないようだ。)
        あれ以上におかしなところ、という話よ?人の数が学校より少ないとか……本当に人の街、なのかしらね?
        …ふぅん…そう、それなら良かったわ…あぁ、ちなみにあれは二人乗りいけるのかしら?
        えぇ、まだ一緒に住んでもいないものね…とりあえずは冒険の街で住居を探すことから…でしょうけれど。
        …ふふっ、果たしてどうなっていくのかしらね。楽しみでもあり、怖くもあり…一つ言えるのは(そっと背伸びしながらアハトの頬に手を伸ばす。)
        …貴方は、私より先にいなくなる…と言う事ね(そこは、種族の差であるので一緒にいると決めたときより覚悟している。しかし同時に悲しげでもある。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 01:48:07
      • 言ったな? じゃあ遠慮なく勝ち取りにいってやるぜ?
        そんな場所もあるのか……それはそれで面白そうだ。人間にはできないようなスピードを持ってるやつもいるだろうからな。
        昔は単座だった。スピード優先だったからな、安全装置もなかった。今は複座にしてある。もちろん、お前が乗れるようにだ。
        オーケイ。なら家を探そう。一応金は貯めてあるしな。
        (頬に手を触れられると立ち止まる。)……そうだな、俺はただの人間だ。毒の効果を無効に出来たとしても、お前よりは早くいなくなるかもしれねえ。(ピリエスの頬に触れる。)
        お前と同じ年月まで生きてるなんて無責任なことは言えねえが、それでも、だ。俺はずっとお前と一緒にいるよ。お前と長く、いる。
        だからさ、そんな悲しげな顔をするなよ。お前を悲しませたくなんて、ないからな。約束するぜ、たとえ、俺が先に逝ってもだ。
        ……一緒に、いるから。 -- アハト 2014-03-10 (月) 02:02:12
      • えぇ、嘘は言わないわよ…精々頑張ることね、ハードルも高いけれど(楽しげに微笑むのだった。)
        そうね…私としても妖怪仲間がいればいいのだけれど…どうなることかしら。
        …そんな改造、いつの間に…それじゃあ、後ろに乗せてもらうわ…けれど、やっぱりああいうのに乗る時は注意点があるのよね?色々と。
        あぁ、私もかなり溜まっているから二人で出し合う形にしましょう…むしろ、貴方よりは多そうね。レースなどにお金もかけてないのだし。
        …ふふっ、良かったわ…そこで、同じだけ生きる…なんて言われたら、ビンタしないといけなかったもの…。
        そうね…私としては、今聞きたい答えの中で…一番嬉しい言葉ね…ありがとう、アハト…(そのまま首にすがるようにぎゅっと抱きつく。)
        …分かってるわ…貴方なら、そうしてくれるって…だから今を…ゆっくりと、そして大切に…過ごしましょう(それが、ピリエスの願いだった。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 23:11:46
      • ハードルが高ければ高いほど燃えるな。俺はそういうやつだ。
        まあ、そうだな。寒さとか色々注意することはあるが、操縦するのは俺だ。任せとけばいい。お前用のヘルメットもゴーグルもある。(すでにその気だったらしい。)
        じゃあそうするか。俺はライトスピードの為にも多少金は残しておかないといけないからな……。
        そんなできもしないことを言えばお前が嫌がるのはわかってたからな。……お前の親ともいえる人のこともある。適当なことはいわねえよ。
        ああ、そうしてやる。幸せにしてやる。だから、出来る限りの時を、生きようじゃねえか。
        (ピリエスをそっと抱き返しながら。)愛してるぜ、ピリエス。(そう見つめて)
        それで、だ。学園も最後だから、ゆるしてくれると思ってるんだが……やってみたいことがある。いいよな?
        (相手が首に抱きついてきた。その状態のまま、脚を救い上げるように持つ。そうだ、お姫様だっこをしようとしていた。) -- アハト 2014-03-10 (月) 23:28:48
      • それは私がよく知ってるわ…いい意味でも、悪い意味でも…ね。
        まぁ、流石にあんな早いのを運転しろと言われても私が拒否したでしょうし…あぁ、寒さに関しては大丈夫なはずよ?妖怪だもの…けれど…ヘルメット、これ大丈夫かしら?(自分の触覚に触れる。)
        …ふぅん…そこで、いずれ出来るであろう子供のために…とかじゃない辺りが流石アハトね。

        ふふっ、私を幸せにしてくれるの?えぇ、それも一応信じてあげるわ…。
        (そこまではまだ落ち着きもあったが、目を合わせて言われる愛してるには流石に恥ずかしさが勝ったようで)…あぅ…わ、私もよ…(赤面しながら言った。)
        …?…何その、グッドトリップと言いそうな言い回し…って、まさかまた?(驚く間に、またお姫様だっこされると安定の意味でもアハトの首に手を回る。)
        …本当、貴方はこれ好きね…(ちょっとジト目混じりにアハトの顔を見つめる。)
        -- ピリエス 2014-03-10 (月) 23:49:57
      • 俺がその触手のことを考えないと思ったか、ちゃんと特注品だぜ、見た目がちょっと、仮面の変身ヒーローっぽくなったが……。
        ……そ、そりゃ。考えてはいるぜ。……あれだ、その、言うのが恥ずかしかったんだよ……。(頬をかきつつ少し顔を背ける。)

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        (一気に彼女の小さな体躯を持ち上げ、お姫様抱っこした。)
        やっぱり可愛いなお前は。ずっとずっと愛してるぜ。
        見せつけてやるんだよ、俺の彼女はこんなに可愛いってな?(桜並木を歩きながら、少年のように笑う。そしてあろうことかそのまま歩きだした。)

        さあ、卒業だぜ! 俺とお前の門出の日だ!
        いよいよここともお別れだ。ランディとももう、お別れだ。だがな、これからは隣にお前がいる。
        もう、何も怖くねえな?

        ……で、あれだ、うん。
        ありがとう。
        大好きだぜ、ピリエス。
        (そういって、抱き上げたまま、キスするのであった。) -- アハト 2014-03-11 (火) 00:29:07
  • -- 2014-03-07 (金) 23:38:42
  • -- 2014-03-07 (金) 23:38:37
  • -- 2014-03-07 (金) 23:38:33
  • そういや修学旅行だかなんだかの話があがってるらしいな。
    (珍しく飛行服以外の私服を来た男が言う。)
    お前は行くつもりなのか? -- アハト 2014-03-05 (水) 00:42:03
    • …あぁ、何故かは知らないけど海の底…だったかしら、不思議な事を考えるものね。
      …そう、ね…私としてはOGなのだし、控えるべき…とも思ったのだけれど、オルガは普通に参加してるのよね。
      なら、気にしないでもいい…とも思ったりもしたけれど…アハトはどうなの?(つまり、どちらでも良いというレベルのようだ。)
      -- ピリエス 2014-03-05 (水) 23:42:48
      • ああ、海の底だか地下だからしいぜ。まあ空ばっかりだからたまには別の場所にってことなんだろ。
        ああ、あいつなら気にしないだろうしな……。気にするこたねーだろ。別に誰も何もいわねえさ。たまに生徒じゃない奴がここに住んでたりするんだからな。
        俺はまあ、行くつもりだ。そういうイベントごとに今まで参加したことがなかったからな。(行ったとしてもその場所の空を飛び続けていたのだ。)
        折角だしな。いっしょに行かねえか? 俺も一応、今年で……多分卒業出来るからな。
        流石に飛べはしないだろうが……恋人らしいこともしてみたいわけだ俺も。(後ろから軽く抱きしめるようにしつつ言う) -- アハト 2014-03-06 (木) 00:00:13
      • まぁ、各地を回っているのだからどこかに行くのも新鮮味がない…と言う事なのでしょうね。
        ふふっ、だってオルガだものね?つくづく私とは色々と反対だわ(クスクスと笑う。)
        …まぁ、その通りなのでしょうけれど…あら、アハトも行くの?…ふぅん、そういえば見かけなかったわね。
        …そう、ね…アハトが誘うのならば、私も行くわ…あるいはレースをやってるそうだから、アレに参加しても良かったのでしょうけれど、タイミングがなかったものね。
        …あら、これは恋人らしいことではないの?(アハトの手に自分の手を重ねつつ、意地悪っぽい微笑で振り返る。)
        -- ピリエス 2014-03-06 (木) 00:14:30
      • それどころかオルガは修学旅行の実行委員だそうだからな。ピリエスも気にすることねえよ。
        お? 行くか?(行くと言われると嬉しそうに)
        レースも参加してはみたかったんだがな……逃しちまったわけだ。折角お前がいるんだからな、行かなきゃ損だぜ。となると楽しみになってきたな。
        ……確かに。これも恋人らしいことだな。一本取られたなこりゃ。(意地悪な笑みを浮かべられると視線を軽く逸らした。それなりに照れてはいるのだろうか。)
        なら、修学旅行まで恋人らしいことをたくさんしとかねえとな。(というと、そのままの姿勢でごろんと横になった。)
        海もいかなかったからお前の水着姿だって見れてねえしだいぶ損してるぜ俺は。(自分の手を裏返すと、重ねられた彼女の手を握る。)
        だから堪能しねえとなあ、この時を。もう野鳥観察も廃業するわけだからな。 -- アハト 2014-03-06 (木) 00:43:14
      • レースの方は、次があるなら参加する…でいいんじゃないかしら、時間が間に合うかは…まぁ、間に合わせるように調節できるなら…としか言いようはないけれど(苦笑しながら言った。)
        ふふっ、アハトもなかなかに不慣れよね?見た目からすれば何人も女性と付き合っていて経験豊富でも良さそうなのに。
        …そうね、卒業後どうするかは考えてはいないけれど…って、あ…こら、何するのよ?(横になられると自動的に自分も横になってしまう。)
        ……まぁ、それに関しては…貴方が望むのなら…(視線をそらして、続きはごにょごにょと言葉を濁す。)
        …ふふっ、してもいいのよ?あれくらいで浮気と目くじらを立てるつもりはないのだし…あぁ、けれど私のは見せないけれど。
        -- ピリエス 2014-03-06 (木) 00:54:40
      • 卒業後か。俺はお前といれりゃあいいな。色んな世界の空もみてえところだ。
        いいじゃねえか、一緒に寝るくらい普通だろ?
        (経験豊富でもよさそうだと言われるとククと笑う。)そいつは褒めてくれてるわけか。いや、エースだったときは実際不便はしなかったはずなんだけどな。
        生憎、その時の俺の興味は空を飛ぶ事だったからな。女と一緒になるなんて考えてもなかった。(エース時代にはかなりモテたのだが、当人がそれに興味を持っていなかったという。)
        ま、多少経験しといたほうがお前をリードできたかもしれねえが……今はお前のことしか考えられねえな。
        ……お? それなら是非頼みたいな?(ピリエスの顔を覗き込んで少年のように笑った。)
        それはありがたいことだが、お前が良くてもほかの奴らがどういうかわからねえしな。それにさっきも言ったが、今はお前だけだぜ?(まっすぐ見据えつつ言う。)
        って、オイオイ。恋人になったのにお前のは今だ鉄壁ってわけかよ? 俺が一番見たいのはお前なんだけどな。ま、ならまたその気にさせてやればいいってだけだな。(ニッと笑うと、いきなりピリエスの唇を奪うのだった。) -- アハト 2014-03-06 (木) 01:17:07
      • …本当に空が好きね?まぁ、私もあのハイエースがあるから自力で飛ばなくても色々といけるのだけれど…荷物も積めて便利よ?(ただし速度は出ない。)
        …それは…普通、かもしれないけど…まだ、その…早いと思うのだし…それにほら、服もシワになるでしょう?(前半は小声すぎて聞こえにくかっただろう。)
        えぇ、それにキャーキャー言われてた記憶があるもの…もっとも事故の後は一人また一人といなくなっていったようだけれど。
        …そうね、男の方からリードしてくれるのが普通だとは思うけれど……あぅ…(まっすぐな言葉には弱いのか、言葉が続かない。)
        …まぁ、もう11月なのだし見せる時期ではないものね…(つまり来年なら可能、という事のようだ。)
        …まぁ、適当にあしらわれるんじゃないかしらね……だ、だからそうまっすぐ来られると…(恥ずかしくて顔が赤くなる。)
        …覗きにスカートの中を見せる女になる気はないわよ?例え恋人でも、ね…全く…仕方がない恋人ね…(苦笑していると、唇を塞がれてジト目になる。)
        (しかし、口づけは拒むことなく、ぎこちなく応じるのだった。)
        -- ピリエス 2014-03-06 (木) 01:28:53
      • (口を離してピリエスの頭をなでる。)
        お前が可愛すぎるからな。そんな赤い顔してるとついキスしたくなっちまうよ。
        普段余裕ありげなお前が恥ずかしがるならなんどでも直球な言葉を言ってやりたいぜ。
        ……ま、たしかに服は皺になるな。でもそういうのもいいもんだろ?
        卒業までまだ時間はある。別にあせる事でもねえしな。来年にはお前の水着姿も見れる……。
        空飛ぶハイエースってのは奇妙だが……俺のライトスピードは荷物なんかは大して積めねえしな。
        いつ死ぬかわからねえような男に入れ込むやつなんていないってことだな。今となっては……お前とこういう関係になれたんだから、あの頃もあのころでと思うな。
        何度も言ってるが俺はお前と暮らしたい。生きていきたい。こうして毎晩抱き合いたい。
        だから一つ提案だ。一緒に暮らそうぜ。同棲ってやつか。いずれそうなるわけだし、今でもいいだろ? -- アハト 2014-03-06 (木) 01:58:24
      • //描いた絵置いときます! なんかいろいろすみません! 身長どのくらいかわかりませんが、たぶんこのくらいかなと…! -- アハト 2014-03-06 (木) 02:21:14
      • …貴方もなかなか意地悪なところがあるわね…(口づけを終えまだ頬が赤い中、じぃーと恨めしそうな目で睨む。)
        これは、私も慣れる必要がありそうね…慣れる日なんて、来るのかしらね(それはそれで恥ずかしい状態になりそうだと苦笑する。)
        …全く、まぁたまになら許してあげるわ…いつもは困るけれど。
        …甘いわね、時間なんてすぐよ?気づいたら明日には旅行、そして明々後日には卒業…なんて位で考えるべきかもしれないわね。
        まぁ、卒業してすぐに何かが終わる、なんてことはないのでしょうけど…。
        えぇ、貴方のは旅行には不向きでしょうからね…そういえば、卒業してからはどうするつもりなの?一緒なのは、決まっているとしても。
        …だ、だから…そういう風に抱き合いたいとか軽々しく言わないでほしいのだけれど…(割とそういう振りにも弱いらしい。)
        …?…同棲?…それは、まぁ…いずれはそうなるとは思うけれど…卒業後、の話よね?
        (//有難うございます!有難うございます!早速かざ…な、なかなか飾ると恥ずかしいですね、カップル絵!)
        -- ピリエス 2014-03-06 (木) 22:30:19
      • ついつい意地悪になっちまうんだよ、仕方ねえよな。
        クク、慣らしてやろうか?(と軽口を叩く。)
        ああ、それは確かにそうだな。お前に告白したのが数日前のような気がしていたが実際は数か月前だからな……時間が立つのは早い。
        卒業してからはな……多分ここは降りることになるだろうが、空は飛んでいたいんでな。俺は学園都市最速になったが、早い奴らはまだまだ外にいるわけだ。そいつらと勝負してみたいとは思ってる。
        飛行隊関係の仕事だってあるだろうしな。それを利用して、いずれはそうだな……。
        世界最速だ。(夢物語のようなことを真顔で言うのだった。)
        お前の毒についても外なら調べることもできるだろ。ここで蝶の妖怪なんてお前以外に見たことないしな。
        軽々しくじゃねえな、本気でそう思ってるわけだ? ったくまた可愛い反応しやがって。
        ああ、卒業後はそりゃそうだが。俺が言ってるのはいますぐだぜ?(ぽんぽんとピリエスの頭をなでる。)
        まあ、今すぐってのは言い過ぎたが、卒業まであと少しでも一緒にいたいわけだ。
        //なるべく似せるように頑張りました……! こう、二つの名簿で同じ絵飾ってるとかなりこう、ですね! -- アハト 2014-03-06 (木) 23:14:20
      • …あまり調子に、乗らない事ね(ジト目で睨みながら、痺れ粉を周囲に散布する。)
        …全く…えぇ、その通り…とはいえ、時の流れを止める事などは出来ないのだから。なるようにしかならないのだけれど。
        あぁ、やっぱり…となると、私も一緒に世界を旅する感じになるのでしょうね…。
        私の方は、特に目的はないのだし…貴方が行きたいとこがあれば、そこについていくだけなのだけれど。今のところは…。
        …ちなみに、オルガはもう力を失ったからレースは出来ないそうよ?(目を細めて目の前の男の夢を聞きながら、今それを教えておく。)
        …私の毒を?…また、思わぬことを考えているのね…私の方は、諦めているというのに…。
        …い、今すぐ?…それは、ほら…ちょっと気が早いんじゃないかしら…学生の間と言うのは…まぁ、オルガと言う例外はいるにしても…。
        それに…気持ちは分かるけれど…やはり、私の毒があるのだし…(まだその事を気にしているようだ。)
        -- ピリエス 2014-03-06 (木) 23:36:29
      • 久しぶりに喰らったなあこれは……(痺れながら)
        オーケイ。ならそうするだけだな。一先ずは下界に降りて、そこで速い奴を探して勝負していくとしよう。その次は国外だな……!(心底楽しそうな顔であった。)
        ……ああ、そうか。オルガは力を失ったのか。なら勝負できねえな。そいつは心残りだったが、しかたねえ。元気にお母さんをやってもらうしかねえな。
        (残念そうにため息を吐く。結局のところ、速さを競い合ったのはあの時だけだった。)
        まあ、お前がそう言うなら卒業後の楽しみにしておくさ。寝て起きてお前の姿が見れないと寂しいが。
        ……それを気にしてんのか?(軽くピリエスの額を指でつつく。)俺は最速の男だぜ? 毒なんて振り切ってやるよ。
        お前は諦めてるっていってたけどな、諦めなければ夢が叶うってことは俺がよく知ってるんだ。せっかくお前と一緒になれるっていうのに若死にしてたまるかよ。
        ……だから大丈夫だ。俺が、なんとかしてやるよ。(自分の額を彼女の額につけながら、そういった。) -- アハト 2014-03-06 (木) 23:54:54
      • 全く、それをさせる貴方が悪いという事よ…少しは反省するといいわ。
        えぇ、私は観戦させてもらうとするわね…もっとも、危険なのはヒヤヒヤするからほどほどにしてほしいけれど(それを微笑ましく見守る。)
        ただ、子供には受け継がれるそうだから…14年後、貴方が現役なら挑んでみるのもありかもしれないわね?
        …そうしておくのがいいわ……それに、私だって心の準備があるのだし(小声で呟く。)
        それは…当たり前よ、気にしない訳がないじゃない……そうは言うけれど(そばにいれば、どうしても影響するもの。)
        ……そう、ね…死にかけてもまだ早さを追い求める貴方だものね…(ため息のあと、嫌ではない苦笑をする。)
        …えぇ、期待せずに…けれど、応援してるわ(そこだけは照れずに、心のままに呟くピリエスだった。)
        -- ピリエス 2014-03-07 (金) 00:29:36
      • 昔みたいなのはもうやらねえさ。ああいうことをしても早くは飛べても技術が上がらねえからな。
        だが、俺が勝っていく様をお前にも見せてやるよ。
        ……14年後か……オーケイ。ならそれまで現役でいようじゃねえか。リベンジマッチというわけだ。楽しみになってきたぜ。
        ……わかった。じゃあしばらくは我慢しておくとするぜ。俺は紳士的な男だからな。(軽く笑いながらいうのであった。)
        期待されてねえなあ。だが、お前が応援してくれるなら……叶えてやるさ。
        俺だってずっとお前と一緒にいたいんだからな。何とかするぜ、俺の為にもな。
        (そうしてまた軽く口づけすると、ピリエスを起こしつつベッドから起きた。)

        じゃあ、銃学旅行のことはそういうことだ。楽しみにしてるぜ。
        今から少し飛んでくる。今度はまた一緒に飛ぶとしようぜ。(ピリエスの頭をわしゃわしゃとしたあと、飛行場へと向かって行った。) -- アハト 2014-03-07 (金) 01:04:36
  • 卒業おめでとう、と一月遅くなってしまってすまない・・・
    いやな、以前残るような事を言っていたから、今年は卒業しないのかと勝手に思っていてなあ・・・ -- フミ 2014-02-27 (木) 00:54:28
    • あぁ、気にしなくてもいいのよ。私はこうして残っているのだし…貴方は無事四年になれたのよね?
      ふふっ、まぁ卒業はしたけれどOGとして残る選択肢もあったのだから当然そっちを選ぶわ。
      それに、もう一年となったら貴方たちと同級生になってしまって、先輩としては少々情けないでしょう?
      -- ピリエス 2014-02-27 (木) 01:07:41
      • うむ。同級生に勉強を見てもらっていてな。そのおかげも有って無事に&br留年は・・・まあ、確かに。私も必死に避けようと頑張っている事だものな(は、と苦笑い)
        もう卒業してしまっているのに聞くのもなんなのだが、ピリエス先輩は勉強の方はどうだったのだ? -- フミ 2014-02-27 (木) 01:16:36
      • あら、見て貰わないといけないほどなの?…貴方は頭が悪いようには見えないのだけれど。
        ふふっ、まぁ卒業の試験もあるからまだ気は抜けないでしょうけれどね?
        私?そうね、そこそこ…かしら…一応試験は大体が90点くらいだったけれど。
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 01:21:03
      • ・・・よく言われる。人は見かけによらないのだ・・・普通は良い方で使う言葉なのだがな、これ
        そんなに・・・優等生だったのだなあ。実技の方はそこそこなのだが・・・
        まあ、そうは言っても最近は人並には出来るようにはなったのだぞ・・・ちなみに、勉強する時のコツなんて無いだろうか? -- フミ 2014-02-27 (木) 01:27:03
      • …えぇ、そうね。まさに人には添うてみよ馬には乗って見よ、といったところね。
        そうかしら?それほどでもない気がするのだけれど…ここの場合、意地悪するような先生も少ないのだし。
        あら、それは何よりね…コツ?そうね…積み重ねと、何を言っているかをちゃんと聞くこと…かしら。黒板を写してるだけでは駄目よ?
        もちろん、ただの無駄話な先生も多いのだけれどね?(クスクスと笑う。)
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 01:41:34
      • 単純に地力が足りなかったのであろうな、私の場合
        そうか、肝に銘じておこう(こく、と頷いて)・・・さて、まだ先輩が此処を離れないのも分かったし今日の所はそろそろ帰るよ。またな、ピリエス先輩(と手を振り帰って行った) -- フミ 2014-02-27 (木) 01:49:06
  • 先輩、卒業おめでとうございます。これからどうすんですか? -- ジーク 2014-02-25 (火) 20:39:42
    • えぇ、有難う。ようやく、というべきかしら…いえ、あっという間の方が近かったわね…(感慨深そうに呟く。)
      そうね、とりあえず1年くらいは…貴方たちの卒業まではOGとしてのんびりしてるわ。
      幸いにして、お金には困っていないし…いくらでも働き口はあるもの、薬だってお手の物…だものね?
      -- ピリエス 2014-02-25 (火) 23:56:07
      • どっちも、っていうのも変な話ですけど……そんな感じじゃないですか?
        あ、そうだったんですか。じゃあしばらくはまだ会えるんすね
        ああ……まぁ確かに……(鱗粉のことを思い出しながら) -- ジーク 2014-02-26 (水) 01:30:41
      • えぇ、しばらくといってもあと一年…これも長いような、短いような…と言うべきかしらね(クスクスと笑う。)
        まぁ、毒を欲しがる相手もいるでしょうけれど…あまり悪事に加担したくはないものね…。
        悪戯程度なら、力を貸すのだけれど…ヌビアに何かしてみる?力を貸すわよ(楽しげに言った。)
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 01:50:53
      • 大事に過ごさないといけないですね、マジで
        うーん、確かにいそうですね……先輩の鱗粉の効果凄いし……
        え………………い、いらないですけど!? 試さないでもらえますかね!?(随分考え込んだ) -- ジーク 2014-02-27 (木) 20:11:33
      • そうね、この学校でいる時間に関しては間違いなく有限なのだから…。
        けれど、卒業したら貴方たちはどうするの?それぞれに故郷もあるでしょうに…。
        ……ふぅん…まぁ、その間に関してはヌビアには言わないでおいてあげるわ…あぁ、でも薬いつでもいいわよ?卒業するまでなら。
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 22:05:04
      • まだ決めてないですけど、そろそろ話し合わないとですね。まぁ俺は成績が芳しくないので留年しそうなのがあれですが……(授業を結構サボってるので出席面で危ういらしい)
        ありがとうございます!と言いますが、俺を試さないでください!! 誘惑に負けそうだ!! -- ジーク 2014-03-01 (土) 19:33:56
  • よおピリエス。
    (飛行士の男が現れる。その顔には、以前のような、何かに取りつかれたような色は見えない。)
    (晴れやかで、満足げな表情を浮かべていた。)
    ……終わったぜ、ランディとの、最後のレース。勝者は……

    ――勝者は、俺だ。

    (親指を立てて目の前の少女に言った。) -- アハト 2014-02-24 (月) 04:17:34
    • …あぁ、終わったのね……ふふっ、その顔を見れば言わなくても大体は分かるけれど…。
      えぇ、そうだと思ったわ…おめでとう、ついにやり遂げたわね?(ゆっくりとした祝福の拍手を贈る。)
      …それで、ランディ先輩の最後の顔はどうだった?ちゃんと満足そうだった?(これは一応聞いておく。)
      (万が一恨みがましい顔であったのなら、悪霊化する可能性もあるからだ。そうなれば、自分も介入して対処せざるを得なかった。)
      -- ピリエス 2014-02-24 (月) 22:53:57
      • ああ……やっと、決着をつけてきた。
        俺の過去と、ランディに。お前たちのおかげだ。
        (ランディの最後の顔について聞かれると、心配するなと前置きして)
        ……満足そうな顔だったよ。とてもな。最後に言ってたよ、「やったな、アハト」ってな。だから心配すんな、あのまま俺に憑りつくような顔じゃなかったぜ。
        成仏できたはずさ……あいつの翼は、空に消えていったからな。
        (ピリエスの質問から、何となく察したらしい)
        名実ともに、俺が空中学園都市最速の男だ。(と、不遜な笑みを浮かべた。)

        ……長いこと心配かけたが、これですべてのケリはついた。俺はもう、前のように……自分を苦しめるだけの飛行はしない。
        今度は、楽しむために空を飛ぶことにするぜ、昔みたいにな。
        ついでに……エリュシオン野鳥観察友の会も、休止だ。(笑いながら) -- アハト 2014-02-24 (月) 23:39:12
      • …そう、それなら良かったわ…(見知った相手が、悪霊化するのは見たくなかったので安堵の溜息をつく。)
        とはいえ…あのまま、自分を殺すような真似を続けていたら…悪霊化していた可能性もあったのだけれどね?(少し責めるように言ってみる。)
        …あぁ、そういえばそう…なるのかしら?割と他にも早いけど、爪を隠している生徒もいそうだけれど…オルガも早かったでしょう?

        えぇ、私の心配もこれでおしまいね…安心したわ…あら、そっちの心配もなくなるの?
        ふぅん…それはまたどうして?てっきり、そっちに専念するのかと思ったくらいなのに(首を傾げる。)
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:30:23
      • //気づくの遅れて申し訳ございません…。 -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:31:12
      • ああ、あのレースのときはオルガを見てる暇なんてなかったが、あいつはとんでもなく速いな。
        確かに、またきちんとレースし直す必要があるな。あの時は俺のスピードが勝ったが、火事場の馬鹿力みたいなもんだ、実力とはいえねえかもしれねえしな。
        そういうやつらがまだまだいるなら俺は勝負を申し込むつもりだぜ。この学園の外に出てもな。

        (首を傾げられると、首を竦める。)
        しかたねえとはいえ、それが俺の本業だと思われると困るぜ。俺は俺の空を取り戻したんだ。わざわざバカみたいな真似する必要もない、だが、そうだな。お前のはやはり見ておきたいところだな。
        (と、未だそんなことを言っているのであった。)

        ……ま、冗談はこれくらいでいい。一つ、聞きたいことがあってな。
        (ピリエスの瞳を見据えつつ言う。)
        友人だから心配してくれるってのはあったんだろうとは思うが……俺みたいなやつは、呆れて見捨てたって何もおかしくなかったはずだ、他の奴らみたいにな。
        だがそうしなかった……だから、聞かせてほしい。それは何故かということをな。
        前に言ってたが……俺と似たような奴を知ってるというのと関係があることなのか?
        ……もし、言いづらいことなら、言わなくてもいいぜ。
        //いいんだ!! そしてまことにすみません、文通スイッチ押させてください…! -- アハト 2014-02-25 (火) 23:56:52
      • それに…曲がりきれないような速さで突っ込んでいただけだもの…それでは、レーサーとして早いとは言いにくいわよね?
        まぁ、オルガもまだ一年くらいノイのために残っているのだから…機会はあるんじゃないかしらね。
        他は、どうかは知らないけれど…あぁ、もちろん私は早くないから安心していいわよ?だって、鳥でもなく蝶だものね。

        …全く、何でそんなに執着してるのかしらね?けれど、だからと言って見せる気もないのだけれど(呆れたように苦笑する。)
        (ただ、それは嫌悪でもなく普通の笑みに近いものだった。)

        あぁ、ようやく本題と言った所かしらね…えぇ、何かしら。
        (その質問は既に予見してあったのか、驚きも戸惑いもなく相手の問いかけを聞く。)
        そうね…まぁ、それは当然気になるでしょうね…それじゃあ、話すとするわ。
        でも、話が長くなるのだから、ひとまず椅子に座らないかしら?お茶にクッキーも出すわよ?
        (焦らしてると言う訳ではなく、単純に長くなるし、立ち話でする事もないだろうと言う判断のようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 00:09:02
      • 最速の蝶なんていたら俺は恐れおののくぜ。……ああ、痛いところを突いてくるなお前は。
        ほう、オルガはまだ学園にいるのか。なら勝負をする機会はあるな……今度、掛け合ってみるとするぜ。

        オーケイ、なら座って話を聞こう。お前の茶にクッキーも楽しみだぜ。
        (相手もこの質問は予見していたようだ。スムーズに話は通る。)
        ……じゃあ、頼むよ。聞かせてくれ、お前の話を。
        (椅子に腰かけつつ言う) -- アハト 2014-02-26 (水) 01:09:16
      • そうね…何から話せばいいのかしら…まぁ、最初から…かしらね。
        …私が蝶の妖怪なのは知ってるわよね?それが変じたのも…そのきっかけとなった人物がいたのよ、蝶コレクターの男でね。
        その男は蝶に取りつかれたよう執着して、あらゆる蝶を集め、そして眺めていたのよ。
        けれど、それだけでは飽き足らずに…会話出来るように、蝶を改良しようと考えた……結局は、人だから寂しかったのかもしれないわね。
        そしてその男は、誰かさんのように命を削りながら…偶然見つけた長寿のモンシロチョウに様々な実験をして…ついに、その執念は妖怪をも作り出す事に成功したの。
        …そう、それが私よ。…自然に発生したのではなくて、ある意味作られたといっても過言ではないわね…だから、他には滅多にいないのよ。蝶の妖怪なんて…(苦笑しながら言った。)

        まぁ、そして生まれた私だったけれど…その男に、恩を感じていたのよ。色んな実験をされたけれど、こうして目覚めさせてくれたのだから。
        けれど……私の能力、知ってるでしょう?あれには、もう一つあるのよ…私にも見えない、出す気もなくても…羽から微量に生み出される毒が…。
        もちろん微量だから、すぐに体調も悪化しない。私も、その男も気付かない…しかし、私に知恵を与えている、傍にいるだけその毒は少しずつ蓄積されていって…。
        そして、死んでしまったのよ。結局、最後まで彼の渇きを満たすことなく…最後まで、追い求めたままで…。
        …だからかしらね、貴方とは似てる面があったのよ…けれど、違うのは…貴方の方が、命を無駄にしたがってたという事。
        だから、せめて追い求めるにしても…無駄に潰すことはさせたくなかった…と言うのが、理由かしらね(話している間に冷めてしまった紅茶を飲んで話を終える。)
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 01:45:04
      • お前が蝶の妖怪に変じた原因の人物の話か……。
        (話が始まると、それに静かに耳を傾ける。)
        (ピリエスの話がはじめられる。超コレクターの男の話である。)
        (男は蝶を蒐集するだけでは飽き足らず、なんと蝶を会話できるようにしようとしたのだった。中々に常軌を逸した話ではあったが、それは成功したのだという。)
        (命を削り、見つけ出した長寿のモンシロチョウへの実験を繰り返し……ピリエスが生まれた。男の執念が妖怪を生み出したのだという。)
        それがピリエスの出生か……。
        (話はさらに続く。様々な実験はされたものの、ピリエスは男に恩を感じていた。しかし、男はピリエスのもう一つの毒、自然に生み出されていく毒が蓄積していき……死を迎えた。)
        ……なるほど。確かに、俺と似ているところがあるな。それで、俺の命が無駄に消えてしまうことを、止めようとしてくれたわけか。
        (それを思うと、自らの毒を用いたアハトの更生の計画はどのような心情で行ったのだろうかという思いがアハトの中を駆け巡った。一瞬、沈痛な表情を浮かべ、手に持ったまま冷めてしまった紅茶を口にする。)

        悲しいことを思い出させちまったな。というより、俺がああいう飛行をするたびに、思い出させてたのかもしれねえな。
        だが、お前のおかげで、俺はランディと再会することができた。あいつの真の思いも知ることができた。
        あいつと決着をつけて、俺の本当の空を取り戻すことができた。……俺は渇いたまま、追い求めたまま死ななくて済んだんだ。
        それは、本当に感謝している。今の話を聞けば尚更だ。

        やっぱり、お前は良い女だよ。妖怪であろうと、なんだろうとな。
        今まで、空ばかり見上げつづけて、気づけなかった。
        (再び紅茶を口にして)

        俺は過去の呪縛から解き放たれた。それでようやく、俺の思いにも気づけたぜ。
        だから、お前の過去も知った上で、言おう。言わせてもらう。

        好きだぜ、ピリエス。
        (ごく自然に、そう言った。) -- アハト 2014-02-26 (水) 18:45:22
      • あぁ、そんな顔をしなくてもいいのよ…私の見えない毒も、ずっとそばにいなければ…そう悪さはしないのだし。
        私も普段から毒は使っているでしょう?(悪戯っぽく微笑む、沈痛な顔をした事に気づいたようだ。)
        大丈夫よ、そんなヤワな女でもないのだから…だけれど、似てる面があって苦笑はしていたわね…。
        …そうね、それが私としては何よりの成果…そして、あの人に出来なかった事が出来た気がして、私としても喜ばしかったもの。
        …ふふっ、そんなかしこまって礼を言わなくてもいいわよ。私のためでもあったもの。

        ……だから、そういう風に真っ直ぐこちらを見て言われると照れるから…辞めて欲しいのだけれど(視線を若干そらす。)
        (今まではどこか上の空と言うべきか、心非ずな言葉だったので気にしてなかったらしい。)
        全く…えぇ、貴方はもう呪縛から逃れられた…自由よ…想い?…何かしら…(こちらも紅茶を一口飲む。)
        (そして、自然に口に出された言葉に、思い切りむせた。)
        ごほっ!ごほっ…い、一体何を言い出すのよ…不意打ちすぎて……すぅ…ふぅ…(微かに頬を赤らめたピリエスが一度深呼吸して呼吸を整える。)
        …それで、本気なの?…それに、感謝の気持ちと混同している可能性も…あるわよ?(急すぎて、俄かには信じられないようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 00:49:24
      • それもそうだ。あの毒が無けりゃ、俺の野鳥観察も成功するはずなんだがな。
        (肩をすくめて笑う。この毒が結果としてアハトの開眼に繋がったのである。)
        そうだな、考えてみれば俺より年上にはなるわけだ。女は強しか……。

        クク、ピリエスの照れた様子はレアだからな。だがな、今回は本当にそう思ってるんだぜ。まっすぐお前を見てそう言える。
        (同じセリフはたまに口にしていたが、今回は違うらしい。空ではなくまっすぐピリエスを見て言えるようになったということか。)

        おいおい大丈夫かよ。そこまで驚くこたねえだろ。(自然と出した言葉に目の前の少女はひどくむせてしまった。頬を赤らめる様などあまり見たことがなかったのでまじまじと顔を見ている。)
        本気だよ。俺は本気でお前が好きなんだ。……感謝はもうさっきしただろ? 俺は最速だからな。色々話しに段階を踏むところをすっ飛ばした感は確かにあるが……。
        俺はお前にはもう嘘を吐かないと決めたんだよ。だから、感謝の気持ちと混同なんかしてねえ。俺自身にももう嘘は吐かない。
        これが俺の想いだぜ、ピリエス。(信じられないという様子のピリエスに言う。) -- アハト 2014-02-27 (木) 01:25:17
      • えぇ、妖怪…この姿になってからが20年と言ったところだけれど、蝶としての時代も合わせたらさらにね…。
        もっとも、蝶の頃に意識があったのはそんなに長くなくて、途中からだったけれど…。

        …楽しまれている、というのはなかなか悔しいものがあるわね…まぁ、私がいつもしていた事だけれど(やや不満げにジト目で見る。)
        それは驚くわよ…今までは本気でなかったのに急に、と言う感じだったもの…(まだ落ち着かないのか、視線もやや泳いでいる。)
        れ、連呼しなくてもいいわよ…聞こえているのだし…(落ち着かなさげに、カップの縁を指先でなぞる。)
        …分かったわ…とりあえず、貴方の気持ちは…けれど、その…返事は少しだけ、待ってもらっていい?
        落ち着いて、ゆっくり考えてみたいのよ…必ず、近いうちに返事はするから…駄目かしら?(今は自身も動揺していて、判断がしかねるようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 02:16:12
      • ああ、構わないぜ。落ち着いて考えてみてくれ。俺も急だったからな。
        ( 紅茶を飲み干して)俺の気持ちは伝えれるだけ伝えた。それでどう転んでも、恨みはないさ。
        じゃあそうだな、また答えを聞かせてくれ、いつでもいいぜ。俺は最速だからな。
        ま、驚かせたみたいだし、今日はこの辺で失礼するとするぜ。じゃあ、またな。
        (歯を見せて笑うと、後ろ手に手を振りながら去って行った。) -- アハト 2014-02-27 (木) 02:37:26
      • 本当に急よ…全く…(今はこの冷めた紅茶が逆に有難い。)
        …えぇ、ちゃんと返事はするから…それでは、また…会いましょう…(手を振って見送る。)
        ……本当、どうしたものかしらね…(ため息を貰いながらしばし物思いにふけるのだった。)
        -- ピリエス 2014-02-27 (木) 21:59:11
  • とりあえず卒業おめっすー。予定どーりOGモードみたいっすに。もうちっとだけよろろっすー。 -- アザミ 2014-02-26 (水) 00:07:15
    • とりあえずもなにも、本当に卒業したのだけれど…まぁ、卒業したのにまだいるという意味ではあってるのかしらね。
      えぇ、予定通り…アザミたちの卒業を見届けたいもの…そういえば、アザミは4年目はどう過ごすとか予定はあるのかしらね?
      -- ピリエス 2014-02-26 (水) 00:13:01
      • そゆ意味だったっすん。ごめち。
        んー、今年は来月花見して夏頃レースして…あとは、普通に過ごして終わりっすかにー。あとちょっとなんすよみゃあ。 -- アザミ 2014-02-26 (水) 00:17:17
      • いえ、分かっていたのだから気にしなくてもいいわ…(頭を撫でてあげる。)
        あぁ、花見…いいわね、混ざるかどうかは微妙だけれど…レース?そう、レース…果たしてアハトは出るのかしら…。
        ふふ、本当に気付いたらあっという間よ?あと、アザミには春は関係ないのかしら?
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 00:21:17
      • にゃふ〜。(撫でられると嬉しそうにだらける)
        まぁ今回のは茶道部で、ってことにしとーけんどに。大々的なもんじゃないっすわー。
        そいやレーサーの人おったんにゃったっけ。出てくれると嬉しいねんけどみゃー。
        そっすねー時間って早いっすー。春はお花見があるーくらいっすよん関係は。 -- アザミ 2014-02-26 (水) 00:26:01
      • アザミはきっと猫タイプな子よね…コタツとか好きじゃないかしら?
        あぁ、茶道部で?…ふぅん、まぁ身内で集まってするのも楽しくていいものよね。
        えぇ、今ならきっと会っても普通なはずよ?一時期は酷かったけれど…。
        私としても春は好きよ…やっぱり花が咲いてると嬉しく思うものがあるわね、本能的に。
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 00:52:37
      • コタツ大好きっすよー、部室にもあるっすん。
        茶道部の皆だけで、ってあんましてなかったかんね。パーっとやろうと思うってにー。
        ありゃ。なんかあったんすねー。でも無事でよかったっす。
        そういうのセパーイにもあるんすねー。でもやっぱり春が一番っすよー。 -- アザミ 2014-02-26 (水) 01:04:26
      • やっぱり…アザミにネコミミなどをつけてみたら、男子はとても喜びそうよね…。
        えぇ、そういうのも大事だと思うわ…オルガは何かしたりしたのかしらね、プロレス部の方で…。
        えぇ、色々と…でも、今は解決したのよ。なかなか問題もあったけれど…。
        それはそうよ、だって私は蝶だもの…秋も捨てがたいけれど、確かに春がいいわね…。
        -- ピリエス 2014-02-26 (水) 01:14:23
      • あ、猫耳と犬耳は割と早い時期に経験済みっす。結構良かったっすよん。
        なんか最後にバトってたらしーっすけど、詳しくは知らんにゃあ。
        でもどんな問題でも、たいてい解決するっすに。それはアザミちゃんも学んだっす。
        そういう影響はあるもんなんすにー。…あ、もう時間遅いっすに。そろそろ帰るっす。んじゃ、今後もぼちぼちよろしこー。 -- アザミ 2014-02-26 (水) 01:26:49
  • ピリエス先輩ー!遅れてしまいましたがバレンタインです!(デメルのアンナトルテを差し出しつつ) -- ブーゲンビリア 2014-02-25 (火) 02:23:21
    • 割とこの時期は皆配ってないのに…ブーゲンビリアはマメな子ねぇ…。
      あら、これはとても美味しそう…もう洋菓子店でも開いていけそうね(美味しく頂いたようだ。)
      -- ピリエス 2014-02-25 (火) 23:53:29
  • ピリエスはもう単位揃ってるんだっけか?卒業したらどーすんだ? -- ディアナ 2014-02-25 (火) 00:20:24
    • あら、先生。相変わらず小さいわね(まずはディアナの頭を撫でる。)
      えぇ、卒業出来る単位はもちろんあるわ…したら、そうね…せっかくだし、一年くらいはOGのようにここにとどまる気よ?
      -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:40:16
      • オルガも多分ノイが卒業するまで残るだろうしなー、アタシもその方が寂しくなくてありがたいな! -- ディアナ 2014-02-25 (火) 00:44:53
      • そうね、それらしい話は聞いたわ…あぁ、寂しいの?ふふっ、まだまだ子供ね(クスクスと笑う。)
        けれど、来年はどうするの?一気に生徒が減ってしまう…けれど、1年…と言うよりは2年ね、がまだいるけれど。
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:55:16
      • んー、アタシはまだこっちに居るって言うか帰れそうに無いからなー、暫く先生続けるぞー -- ディアナ 2014-02-25 (火) 00:59:29
      • …そう、まぁまだ残っているのに先生がいなくなる訳にはいかないものね。
        私は…地上にも降りる、かもしれないわね…卒業して、一年経ってから、だけれど。
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 01:17:24
      • まー非常勤だし居なくなっても問題は無いんだけどさー
        へー、まあここじゃ施設にも限りがあるし、その方が色々できそうだしなぁ -- ディアナ 2014-02-25 (火) 01:25:11
      • そうね…今の所、特にしたい事もないと言えば…ないのだけれどね?
        まぁ、久しぶりに地上の営みと言うのを見たくなったのよ。私の場合、下手すると迫害もされそうだけれど。
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 23:47:24
      • まー地上はここ以上に多種族多いらしいし、大丈夫と思うぞー
        そんじゃ、卒業しても偶には遊びに来いよな!それじゃな! -- ディアナ 2014-02-25 (火) 23:54:47
  • (ブロロロロロ……とピリエスの背後から聞き覚えのあるエンジン音が近付いてくる)
    (やがて横に並ぶや、ガラッとドアが開き中からロボアームが伸びる!ハイエースしようと言うのだろか) -- 43011&アグリ 2014-02-24 (月) 08:57:29
    • …あら、この音は…(まずは振り返り、隣に来るまで普通に見守る。)
      (しかし、アームが伸びてくるや否や目を細め、自分の周囲に鱗粉の渦を作りながら両手には熱魔法を発動する。)
      …残念ね、あとでスパイシーに謝らないと…貴方のハイエースが、暴走したと…(捕まえてもいいが、強腐食性の鱗粉が舞い、熱で崩壊させるという連鎖攻撃が始まりそうだ。)
      -- ピリエス 2014-02-24 (月) 23:00:20
      • (アームに鱗粉がまとわりつき高熱の魔力が追い討ちを掛ける、ぐずり、と表面が崩れやがてぼろぼろと形を失い霧散する)
        (しかし次の瞬間には光の粒子となったそれが集約、再びロボアームが再構築される、だが……それ以上攻撃するそぶりは見せずハイエースの中へ引っ込んでいった)
        ふむん、やはり冗談で済まされるようなことではなさそうですネ、失礼をしましたピリエス様(それと入れ替わりで現れるタマゴ型) -- 43011&アグリ 2014-02-24 (月) 23:21:57
      • …あら、これは…ふぅん、こんな芸当も出来るのね…(少し驚き、興味深そうに再構築するのを見つめる。)
        …でも、これで終わり?残念ね、次何が出てくるか楽しみにしていたのに(クスクスと笑う。)
        いえ、分かっていたわよ?けれど、私は捕まってガクガクと震えるような子とは違うもの…そういうのは……誰がいるかしら、この学校で。
        キシィとティポは状況が分からずきょとんとしそうだものね。アザミやサラは私のように好戦的に反応しそうね…あぁ、大丈夫よ。気にしてないわ。
        -- ピリエス 2014-02-24 (月) 23:37:08
      • ああ、確かにその様な女子はあまり想像できませんネ、なんだかんだで気のお強い方ばかりでスから(頭をかくしぐさ)
        私の体はマテリアルという極小の物質で構築されていますのデ先ほどのように自由の再構築できるのでス、アグリも同様にですネ
        で、本当の所はですネ、改造した車内を見ていただこうと思っていたのでス(今度は丁寧に中へ入るように促すタマコだ) -- 43011&アグリ 2014-02-24 (月) 23:44:36
      • 気が強いかはともかく、怯えて何も出来ないような子なら…わざわざこの空に上がってこないでしょうしね。
        それはまた凄い能力ね…貴方が本当に敵ではなくて良かったわ…倒すのに、骨がいりそうだもの(敵わない、とは言わないようだ。)
        あぁ、それはもちろん。楽しみに待っていたもの…(ふわりと浮かんで中に入る。)
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:00:32
      • やピリエス先輩こんにちは(中に入ると助手席に座ったアグリが手を振ってくる)
        (よくよく車内を見れば以前とそんなに変わらないよな……)とりあえず運転席へどうぞ、ご要望どおりシートは可動式にしてますからちゃんと運転できると思いますよ? -- 43011&アグリ 2014-02-25 (火) 00:17:05
      • あぁ、貴方もいたの…それなら止めてくれればいいでしょうに…泣く子は泣くわよ?さっきのアーム。
        ふぅん…あまり変わりはなさそうだけれど…(とりあえず運転席に座ってみて、シートの位置などを確かめたり調節したりしている。)
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 00:36:03
      • ピリエス先輩なら泣かないだろうなーとは思ってたんですが、まさか息を吸うように実力行使に出るとはこの私でも見抜けなかったわ……
        改造のコツはそれと見せずに要件を満たすことです(ピリエスが座ると微妙に低いと感じるかもしれない、すると座席が競りあがり丁度いい位置へ)
        (ハンドル前後の隙間が大きいかもと思えば、自動的に座席が前へとせり出す、考えていることに反応しているらしい)
        とりあえず、いかがでしょう? -- 43011&アグリ 2014-02-25 (火) 01:25:50
      • あら、相手が実力行使に来たのだからこちらも当然するに決まってるわ…目には目を、よ(にっこりと微笑む。)
        …なるほど、車が自動的に合わせてくれるのね…素晴らしいわね…(ここまでとは思わずに、普通に感歎する。)
        じゃあ、思った通りにハンドル持たなくても進んでくれたりは?(そこまで出来るのか聞いてみる事にした。)
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 01:42:55
      • やだこの先輩、見かけのファンシーさと逆で怖い……ええそういう事です、個人認証もつけようかと思いましたけど
        一応この座席に座る人はピリエス先輩以外にもいると思って、汎用性を重視した結果ですね
        いやあ脳波運転は色々危険だと思いますので、できるか出来ないかで言えばYESですが、冗談でも轢きたいとか思ったらええ(こくこく) -- 43011&アグリ 2014-02-25 (火) 01:50:14
      • ふふ、人は見かけによらない…なんて、ここにきてまず学んだ事じゃないのかしら?(楽しげに微笑む。)
        えぇ、そうね。ジークも練習で使ったりしてるのだし…なるほど、これはいい改造ね。
        あぁ、やっぱり色々と問題があるのね?私としては、運転が好きでもないからその方が楽そうで良かったのだけれど。
        その辺りは誰か一度轢いてみたいわね…もちろん、冗談よ?(にっこりと微笑みながら言った。)
        -- ピリエス 2014-02-25 (火) 23:34:50
      • いやあ大体の人は見かけどおりって感じでしたから……可愛い外見でここまで武闘派なのはピリエスさんくらいかなーと(目を合わせない様にして)
        お気に召してもらったのなら改造冥利に尽きるわ、でもやっぱり脳波運転は危ないですって、ゲームしながら運転とかやったらそれこそ大変な事態になる未来しか見えない
        ……ははは、冗談に聞こえません……OGになった今ハイエースに乗って誰かを轢くためにエリュシオンを駆け廻るなんて都市伝説も真っ青すぎて……ええ(こくこく)
        なのでもう一つの要望の一つであった後ろの座席でも運転はオミットしました、利便性とリスクを考えた上での処置です(こくこく) -- 43011&アグリ 2014-02-26 (水) 09:24:22
  • ピーリーエースーせーんーぱーいー! 遊びに来ました
    そして先輩のお話を聞きたいなって思いました。先輩って学校に来る前はどんな生活をしていらしたんですか?(初めて見る妖怪だけあり、色々聞きたい事や興味がある様子) -- ブーゲンビリア 2014-02-20 (木) 18:50:24
    • あら、いらっしゃい…ふふっ、もちろん歓迎するわよ(微笑みながら迎え入れる。)
      …来る前…そうね、その辺りはあまり他人には話してないのよ…色々と、あったから(苦笑しながら言った。)
      …まぁ、別にそれほど隠すほど…でもないのだけれど、聞きたい?(何かあったのは確かなようだが、聞きたければ話してもいいようだ。)
      -- ピリエス 2014-02-20 (木) 22:07:32
      • ありがとうございます!先輩嬉しいです(微笑みながら迎え入れられると、ギュッと抱きついた)
        (嬉しさと親しみの表現と、最近ちょっと甘えっぽい所があるのだ……無邪気な子供の様で悪意はない)
        ……そうなのですか 聞きたいですが、無理にとは言えません(ふるふると首を振って)
        お話しして下さるのは嬉しいですが、先輩の過去をかさぶたを取るようにして、痛めてしまってもいけない気がします
        (聞きたい気もするが、好奇心で踏み込んでいいのか悩み兼ねている……少し感情を理解したのか) -- ブーゲンビリア 2014-02-21 (金) 00:25:38
      • …なかなか、西方式の挨拶ね?…ブーゲンビリアはやはりあちらの?(抱きつかれ少し驚いた様子だが、嫌がってはいないようだ。)
        …そうね、また時期が来たら教える…でいいかしら?あまり教えても楽しい話ではないのだし…(申し訳なさそうな顔をする。)
        そうね…話せる範囲で言えるとすれば…私は元々はモンシロチョウだったのよ、生まれから妖怪と言う訳ではなく。
        モンシロチョウが長く生き、力を得て人の形になり…今の私となったの、今の姿になってからが…今登録されてある年齢なのよ。
        モンシロチョウだった時代も合わせれば…もっと長くなるわね…だからか、未だに食べるものに肉や魚は含まないわね。
        -- ピリエス 2014-02-21 (金) 01:17:40
      • はい、恐らく此方で差す方の言葉では、西洋の出身だと思います(彼女は知識が乏しいが、自分の知っている言葉で懸命に説明をする。ピリエスには西洋圏だと分かるだろう)
        けれど、今ブーゲンビリアさんはとても抱きつくのが好きですね。ぎゅってすると幸せな気分になるのです
        (申し訳なさそうな顔をするピリエスに首を横に振って)はい、十分です。私もごめんなさいです
        (けれど、お話を少しばかり、話してくれる先輩に感謝しつつ 聞く)元々は普通の蝶々の、ですよね……
        成程。年月を重ねる事で妖怪に変化したという事ですね……?
        蝶々というとお花の蜜ですね(食べ物の事は、参考にしようと思いつつ、好き嫌いをしっかり胸に刻み込んだ) -- ブーゲンビリア 2014-02-21 (金) 02:02:43
      • そう…なら、いいんじゃないかしら?私は構わないわ…けれど、男子にするのは控えた方がいいとは思うけれど…。
        いいのよ、私もあまり昔のことに拘らずに…普通に生きて行けばいいだけの話だものね。
        えぇ、そうよ。普通の…長生きするだけの素質はあったのかもしれないけれど。
        そうね、猫又やからかさ小僧に代表されるようにに年月を重ねて、妖怪になるタイプね。事象として発現するタイプとは別になるわ。
        えぇ、そうね。あとは野菜なども好むわね…これは蝶になる前の段階の名残、かもしれないわね…貴方は何が好きかしら、やはりお菓子?
        -- ピリエス 2014-02-22 (土) 02:22:53
      • ふふ、嬉しいです……分かりました、男子にするのは控えます(こくんと頷いて)
        ……昔の事(じわり、と胸の奥に何かが広がって……上手く言葉が出ない。昔の事に何か拘る事が無い……筈なのに。ピリエスの言葉は何故か共感できる)
        そうでしたか、長生きして妖怪になるタイプ……(成程、と頷く)
        お野菜……あ、いもむしさんは葉っぱ食べますね!成程…… はい、私はお菓子が好きですが他の美味しい物もまんべんなく好きです
        辛いものや癖のある味が好きではないですが(つまり、お子様舌) -- ブーゲンビリア 2014-02-22 (土) 22:17:18
      • まぁ、気になってしまう男子がいるならば…そういう相手に、時々してみるのはいいかもしれないけれどね?
        ……まぁ、簡単に過去を捨てきれないからこそ、思い悩むのでしょうけれどね?(何かを感じとったのか、今は過去はこれくらいにしておく。)
        えぇ、だから年齢も実際は20歳よりずっと上…になるのかしらね?今の姿になってからは20年以上なのだけれど。
        まぁ、無理すれば肉も食べれなくはないけれど…そうね、生のたまねぎを人は食べれるけど、丸いままかじりたいかと言われれば否…と言う感じかしら。
        あら、やっぱり?ふふ、じゃあ今度ハーブクッキーを持って行ってあげるわ…お菓子はそれなりに出来るけれど、一番自信があるのよ。
        -- ピリエス 2014-02-23 (日) 00:40:14
  •  
  • ようピリエス。一つ報告しに来たぜ。お前もかかわらせちまったことだからな。
    (相変わらずの飛行士の格好でアハトが訪ねてくる。)
    ライトスピードの修理はもうほとんど終わった。後はエンジン回りをもういちど整備しなおすぐらいだ。かなりぶっ壊れたが、重要な部分は生きててな、またライトスピードで飛べそうだ。&r;だから、もうそろそろ、ランディと最後のレースをして来ようと思う。まあ、あいつは多分俺といつもレースした空域で待ってるはずだ。俺がそこに行けば、自然とレースが始まるだろう。
    ……ここまでこれたのも、ピリエスとオルガ、お前たちのおかげだ。改めて礼を言うよ。
    捨て鉢になった俺なんかと戦っても、ランディは満足しなかっただろうからな。 -- アハト 2014-02-20 (木) 22:55:22
    • …あぁ、もう元気になったのは分かっていたけれど…報告、何かしら(首をかしげる。)
      あぁ、あの…あれのせいで随分と壊れてしまったから心配したのだけれど…そう、それは良かったわ。
      もし修理費がかさんだようなら、私から出すわよ?特にお金は使ってないから、お金ならあるのだし…。
      …そう、つに決着をつけるのね…えぇ、私としても応援させて貰うわ…流石に、邪魔だから見に行くことはしないつもりだけれど。
      …ふふっ、本当にね…先輩もきっと、今のあなたと勝負したかったのでしょうし…(微笑みながら言った。)
      -- ピリエス 2014-02-20 (木) 23:10:10
      • ま、いいオーバーホールになったってわけだ。これで、前よりもより高い性能になったはずだぜ。
        ハハハ、お前に金なんざ出されたらそれこそおしまいだぜ。俺を死の淵から引き揚げてくれた女神様にそんなことはさせられねえな。
        (必要ない、と首を振る。)俺だって飛行機にしか金はかけてねえんだ。お前の心配することじゃあないさ。
        ああ、決着をつける。それがランディの望みだ。……そして、俺はランディに打ち勝って、あいつを天国に行かせてやる。それが、俺の責任だ。(決意した表情で空を見上げる。)
        俺としては見に来てもらっても構わないんだがな……まあ、やるのはいつも練習で使ってた高高度だ。身に来ようと思っても中々来れる場所じゃねえな。
        そうだ。お前のおかげで、俺はようやくあいつと戦えるところまで戻ってくることができた。……あいつとのレースで、全てに決着をつけてやる。

        ……そういや、お前ももう卒業だろ? 俺みたいに単位が足りてないなんてことはねえだろうしな。
        卒業したら……どうするんだ? -- アハト 2014-02-20 (木) 23:35:31
      • 貴方の事だから、これ幸いに何かいいパーツを取り入れてそうだものね…。
        …その辺りは気にしなくていいのに…あと、女神は余計よ(若干視線を逸らす、照れているかもしれない。)
        …そう、それならいいのだけれど…でも、何もしないというのも…。
        ……そうね、どうなるか私にはわからないけれど…決して、悪いものじゃなかったものね。
        …高高度…いけなくもないかもしれないけれど、蝶が飛ぶ高さではないものね?
        …なら、全力で頑張ることね…もし負けても、頭を撫でて慰めてあげるわよ?(悪戯っぽく微笑んだ。)

        あら、卒業の話?そうね、まだ明確には決めてないけれど…OGとして1年くらいとどまるのも悪くないと思っているわよ?
        それで、アハトの方はどうなの?もう流石に留年はないのでしょうけれど。
        -- ピリエス 2014-02-21 (金) 00:56:52
      • 御名答だ。あの学園最速だったランディが相手だぜ。準備しすぎることはねえ。(ちゃっかりと新パーツを仕込んでおいたらしい。)
        ……お?(何やら視線を逸らす反応を見て言う。普段見ない態度であった。)クク、そう思えたんだから仕方ねえじゃあねえか。
        あの計画が無けりゃ、俺は多分どこかで墜落して死んでたさ、最速に到達することもなく。ま、キスの一つでももらえれば俺は嬉しいがね。
        (ニッと冗談めかして言う。このように楽しげに冗談を言ったりする姿も、これまであまりなかったものだ。)
        確かに蝶が羽ばたくような高さじゃねえなあ、花も何もねえしな。そういう世界が見たいなら言えよ、レースのときは危ないから無理だが、見たいなら俺が上まで連れてってやるよ。
        (これまでは速度が落ちるといって頑なに飛行機に人を乗せようとしなかったのだが、それも変わってきたらしい。空を飛ぶ楽しさを思い出したからだ。)
        近くで見れないにしても、少しくらいは飛んでるところも見れるだろうさ、そしたら、俺の勝利を応援しててくれ。
        オイオイ、まるで子供扱いだな。(肩を竦める。)頭を撫でて慰められるのもこれまでなかったことだから興味はあるが……俺は勝ちに行く。あのランディを越えてやるんだ。
        だから、慰められることはねえかもしれねえな。俺の祝勝の準備をして待っていてくれよ。

        ほう、一年ぐらいは残るのかもしれねえのか。そいつは好都合だな……。(と呟く。)
        ……ああ、それが問題でな。(遠い目で学校の方を見る。)退学とかにはならないらしいが、俺は去年今年と授業にほとんど出てなかったからな。……たぶん、今年の留年分じゃあ卒業に足りねえ。後一年、残った単位を取らねえといけないらしい。
        (毎日飛んでいたため、本当に退学ギリギリの単位数しか修得していなかったらしい。)
        ……それに、戻ろうと思ってるんだ。俺の昔いた、「ライトニングソルジャー隊」に。隊長の先輩が嘆いてたよ、隊員のレベルの低下にな。戻ってこないかと誘われてるんだ……一年感、後輩を育てるのも悪かねえかとは、思ってる。 -- アハト 2014-02-21 (金) 01:37:05
      • …前の調子が戻ってきたようで、何よりね…(視線をそらしたまま言った。)
        それは…確かに、あのままだったらその可能性はあったわね…だからこそ、私もオルガも止めたのだし…。
        あら、キスの一つ?ふふっ、それほど私のキスは高く見てくれるのかしら?まぁ、考えておくわ(クスクスと笑う。)
        …そうね、またそれはいずれ…今は先輩との勝負で頭が一杯でしょうし、ね。
        私は、結果だけ分かればいいわ…貴方が自分で、教えに来てくれるのでしょう?(結末を教えないままな男だとは思っていないようだ。)
        だって、こないだまでの貴方は駄々っ子のようだったもの…さて、男を見せれるかしらね。
        えぇ、そうなるように…期待して、結果を待っているわ(微笑みながら言った。)
        -
        …?…好都合?…あぁ、そうでしょうね。授業に時間を費やすようには見えなかったから…。
        それは仕方がないわね、私と同級生になっても…戻る?…あぁ、じゃあ…。
        そう、それもいいかもしれないわね…散々、心配をかけたのでしょうし?恩返しの必要もあるでしょうし。
        -- ピリエス 2014-02-22 (土) 02:14:01
      • そうだな、全てはランディと決着をつけてからだ。後のことはそれが終わってからだ。
        あいつと、俺の過去を全て精算して、あいつを見送って……ケリをつけてくる。だから、待っててくれ。
        必ず、良い結果だぜ。もう子供扱いされるような情けない男からは脱却しねえとな。キスも考えてくれるって話だ、気合が入るな。
        (ニッといい笑顔を浮かべていった。)

        ……ああ、いや、気にすんな。留年して昔からの知り合いがいなくなると俺もちと辛いってだけだぜ。
        同期は皆卒業しちまったしな。……おっと、そうか。今年お前と同学年だから……卒業してお前が残るにしても、お前は先輩になるのか?(困ったなと言う風に肩を竦める。)
        ああ……隊長には特に心配をかけただろうな。俺とランディを見出してくれた人だ。後の奴らは俺をランディ殺しだなんだと言っていたが……。
        俺が戻ることに反対するやつもいるだろう。だがそいつらもすぐに黙らせるさ。全員ぶっちぎってやればいい。
        それで俺が隊に戻って、隊の今を立て直す……それがせめてもの、恩返しってやつだな。

        ……とにかく、だ。今まで心配をかけたなピリエス。俺はもう大丈夫だ。
        後は全て、空で決着をつけてくる……そしたら、また昔のように。
        空を楽しく飛べるようになってるだろうさ。
        結果はまた言いに来る……俺の、勝利の報をな。
        (ピリエスの肩を軽く叩くと)
        勝負が終わったらお前に伝えたいこともある。だから負けるわけにはいかねえな。
        全力でやってくる。あいつとの、本当に本当の、最後の勝負だ。……俺が親友として、あいつに出来る最後のことを、やってくる。
        じゃあな。(そういうとアハトは踵を帰して去って行った。) -- アハト 2014-02-22 (土) 02:58:57
  • 来月も一緒なようだな、ピリエス先輩。ここの所何度か組んでいたのだが、(気付いたのが今月だったので)中々足が向かわなくてすまなかったな・・・
    ところで、その背中の羽なのだが・・・ -- フミ 2014-02-17 (月) 21:02:21
    • あぁ、貴方は…えぇ、そのようね。実は組む前から話をしたいと思っていたのよ…。
      私の方も、色々と立て込んでいて気付くのが遅れて申し訳なかったわね…あら、私の羽がどうかしたのかしら?(微笑みながら聞いた。)
      (毒は出せないが、魔法も妖力も使えるので割と間違えても攻撃するのは変わりはなかったりする。)
      -- ピリエス 2014-02-17 (月) 22:37:54
      • //もの凄いコピペミスに気付いて吹きだした、すいません、すいません・・・
        おや、そうだったのか?それはどういった用件で・・・?
        少し失礼かもしれないが・・・生活の時に大変なのではないか、と思ったのだ。それとも、慣れると案外何とかなったり・・・? -- フミ 2014-02-17 (月) 22:49:26
      • (あぁ、あの最後にぶち殺すぞ…と間違ってコピペしたというアレと同じ…なるほどそれであの文章が…納得しました。)
        えぇ、貴方は雪女…つまり、妖怪仲間と言う事になるでしょう?まぁ、妖怪としての雪女かまでは知らないのだけれど。
        あぁ、そういう事…確かに不便に思う事もあるけれど…そうね、慣れね。雪女も似たような苦労があるんじゃないかしら?
        -- ピリエス 2014-02-17 (月) 22:56:46
      • (ううむ、と一つ唸る)・・・その質問にはどう答えたらよいのか。恐らく妖怪仲間では有ると思うのだが。これも恐らく、雪女では無いのでは無いかな・・・と。誰に言われたわけでも無いのでどうにも・・・
        やはり、意識して行動するようになれば何とかなるものなのか・・・うむ、そうだな。人に混じって生活しようと思うと、やはり難しい所が有るのだなと思い知って・・・それでも、ピリエス先輩と同じように最近は慣れて来たと言っても良いかな -- フミ 2014-02-17 (月) 23:03:01
      • あら、そうなの?…ふぅん…なるほど…それならいくつか質問すれば、何かしら掴めるかもしれないけれど。
        でも、妖怪かそうでないか分かったところで、大して意味はないし知りたくないのならしないでおこうかしらね…。
        そうね…分かりやすく説明すると、羽があるのは長身の人の背と同じようなものよ。通常の人では問題ない所も頭が当たってしまう。
        けれど、自然と間合いも分かるから当たらないように行動できる…まぁ、雪女の場合体温からして低いから、なかなか気を付けようもないけれど。
        -- ピリエス 2014-02-17 (月) 23:13:34
      • む・・・いや、それは気になるから是非とも聞いてみて欲しいのだが、お願いしても良いだろうか?
        自身の事が全く気にならないわけではないし、それでもしも何かしらの手掛りになるのであったら・・・
        周りも分かっていれば気を使うだろうしなあ・・・うむ。私の場合、表皮が特に冷たいようでな?普段は顔ぐらいしか出さないようにしているのだが・・・ -- フミ 2014-02-17 (月) 23:18:39
      • そう?なら…まず問1、親はいる? 問2、強迫性(しなければならない、してはいけない)はある? 問3、夫が欲しい?
        この辺りの3つで、大体は分かってくると思うわ…もっとも、物事には例外もあるから一概には言えないけれど…ね。
        ふぅん、その辺りは雪女の性質ね…けれど、お風呂に入ったりして溶けたりはするかしら?
        -- ピリエス 2014-02-17 (月) 23:28:51
      • うむ(と一つ頷いて)・・・ええと、親は居ないな。強迫性は無い・・・と思う。人並の生活が「したい」なら当てはまらないのだろう?
        夫は・・・そうだなあ。いつかは、機会が有れば・・・ぐらいだろうか?
        風呂が凍るな。最初にやらかした時は風呂釜が大変な事になって・・・ -- フミ 2014-02-17 (月) 23:35:01
      • …親がいるか、だけでは短すぎたわね。親はいないとしてどうやって育ったの?最初からその姿?それとも人のように育ってきた?
        えぇ、それくらいは当てはまらないわね…ふぅん…それもそんなに、急な物と言う事はなさそうだし…。
        …性質としては雪女に近いけれど、妖怪特有の「制限」があまりなさそうね…。
        -- ピリエス 2014-02-17 (月) 23:44:14
      • 18・・・いや、もう二年此処で過ごしたから20年か。20年程前に覚えている最初の時からこの姿形だったはずだ
        それ以降も姿形は変わっていないし・・・そうだな。好きな人が出来たら、とかそういうレベルか
        ふむ・・・つまり、妖怪では無さそうだ、と? -- フミ 2014-02-18 (火) 00:03:17
      • …ふぅん、記憶がある時からその体……なるほど、ね…大体分かってきたわ。
        妖怪、雪女の因子が入ってるのは間違いない…けれど、妖怪と言う分類に入るには疑問点がある。
        …ありえるのは、何者かが作り出した…というところだけれど、それすらも分かりにくいわね…結局は、妖怪っぽいのままになりそうね(苦笑しながら言った。)
        -- ピリエス 2014-02-18 (火) 00:27:48
      • 作られた可能性、か・・・そこまで行くと、もう分類のしようが無いのだろうな・・・うむ、しかし十二分に興味深い話だったぞ
        特に最後のは考えた事も無かったのだ・・・自身を知る足がかりになるかもしれないし
        ちなみに、ピリエス先輩は何の妖怪なのだ?妖怪仲間、と言っていたように思うので何かしらの妖怪だと思うのだが・・・ -- フミ 2014-02-18 (火) 00:34:02
      • 記憶喪失、という可能性もあるけれど…それにしては、制限がなさすぎるものね…。
        まぁ、ひとえに一つの妖怪であっても個体差があるけれど…あぁ、本来の妖怪なら何故か人と番いになる事が多いのと一度は別れなければいけない事が多いのよ、制限としてはね。
        最初からそうだったのか、人がそのように思い続けて影響を受けたのかは分からないけれど…おおよそ、そうなってるわね。別れの時につがい相手を殺すかどうかは個体差、みたいだけれど。
        あぁ、私はモンシロチョウの妖怪よ。よろしくお願いするわね。
        -- ピリエス 2014-02-18 (火) 01:00:30
      • そう言えば読んだ本にもそのような事も書いて有ったような気がするな・・・隠し事を作らせておいて破るように持っていくような話だった記憶が有るが・・・
        こちらこそよろしく頼む(ぺこり、と頭を下げて)・・・と、随分と長居をしてしまったな、今日の所はそろそろ帰るとしようか。それではピリエス先輩、またそのうちに(と手を振り帰っていきました) -- フミ 2014-02-18 (火) 01:08:03
      • そのような話もあるけれど、割と別に破らせる気はなかったりするわね…雪女は以外に情に厚いもの、だからこそ人のそばに、ぬくもりに触れたがるのかもしれないけれど。
        あぁ、それではまた会いましょう…にしても、作られた妖怪…なんて、ね…(椅子に座りながら何かを考え込むピリエスだった。)
        -- ピリエス 2014-02-18 (火) 01:23:03
  • そしてホワイトデーでも来る! 先輩、来たぜ! お返しの時が……!
    今年はこれをどうぞ(ラッピングされた紙袋を渡す。中には赤いリボンが入っている)
    先輩に似合いそうだなーって思ってさ。もらってくれたら嬉しいっすね -- ジーク 2014-02-14 (金) 01:59:57
    • …あら、ジーク来てたの…ごめんなさいね、ちょっと準備をしていたのよ…にしても渡しておいてまた来るだなんて(思わず苦笑する。)
      けれど、いいの?私は来ると思っていたから何にも用意していないのだけれど…。
      あら、赤いリボン…これなら、まぁ…あぁ前の髪飾りと組み合わせても…いいかもしれないわね。
      -- ピリエス 2014-02-14 (金) 21:27:48
      • もらったもんはもらったわけだし、そりゃ来ますがな
        女の子のチョコですぜ先輩。それに対して男は、きちんと返礼をしなければならないのがこのイベントでしょうが! だからいいんですって、やりたいからやってるだけですよ
        髪括ってるし、よかったら使ってください。似合うと思ってちゃんと選んできたんで。 -- ジーク 2014-02-18 (火) 01:07:24
      • 全く、変に義理堅いのだから…まぁ、ジークらしいと言えばらしいわね(溜息をついてから微笑む。)
        まぁ、あの時こちらもチョコを貰ったというのは野暮、なのでしょうね…えぇ、もう分かったわよ(苦笑しながら言った。)
        けれど、赤ね…今年の海につけていくには、ちょっと間に合わなさそうね…。まぁ、行くとしてもおそらく終盤でしょうし。
        -- ピリエス 2014-02-18 (火) 01:20:20
      • 俺らしいならいいじゃないっすか(微笑むピリエスにこちらも笑って返す)
        おう、これはあれだよ先輩。男の意地ってやつなんだぜ? 
        そっか、そりゃ残念だ……いつかつけてるとこ見せてくださいね。ぜってぇ似合ってますから! -- ジーク 2014-02-18 (火) 03:35:28
  • まあ、毎回悩むんだよな、俺。いや、ピリエスだからとかじゃなくてさ、そういうセンスがねえんだよな。
    (ホワイトデーにやってくる飛行士)
    ちょっと売り場で見かけたからな……これ、やるよ。最近雪とかで寒いしな。
    (シックな色合いのPコートであった。)
    菓子とかになるとよりわからねえからな、実用的な奴をってことだ。一応亜人用らしいから羽とかも通せるはずだぜ。 -- アハト 2014-02-14 (金) 00:03:32
    • いいのよ、こういうのは思いつきでも…私のだって、そうセンスがあるものではないのだから。
      それで、悩んだ末にアハトが選んだものはなにかしらね…あら、これはコート…かなり無骨ね。
      けれど、実用的なのは確かでしょうね…あら、確かに背中には通せる穴もあるのね…ふぅん、面白いわね(裏返したりしながら確かめている。)
      -- ピリエス 2014-02-14 (金) 00:16:49
      • 女子ならもっと可愛いやつがいいんだろうけど、俺の行ってる店はそういうのしかおいてなくてな。
        さすがに女子向けの店に入るのも抵抗がある。変態扱いされても困るからな。すまんがそれで我慢してくれ。
        その代わり、防寒は全然問題ないはずだ。高所でも大丈夫なように作ってあるはずだからな。
        ここは鳥人とかも多いからな、そういうのが売ってて助かったよ。
        ……さて、また飛びにいかねえとな。最近なんだかしらねえが、よく眠るようになってしまってな……飛行時間が圧倒的に足りねえんだ。寝すぎてる。
        (ピリエスの薬はよく効いているようだ。) -- アハト 2014-02-14 (金) 00:24:58
      • …そこで、勇気を出してそういう店にいくべきだったんじゃないかしらね?(悪戯っぽく微笑む。)
        えぇ、仕方がないわね。それに、こういうのは気持ちなのだからこれで十分よ?
        …私の場合、少々規格外でもあるでしょうけれど…でも、スズ先生などもいるのだから問題なかったようね。
        …あら、そう。それは良かったじゃない、貴方疲れてたみたいだし(若干視線を逸らす。)
        あぁ、それと…また今度新しいのを渡すわ、今のあなたの体調にあったものをね…(計画のために、薬のことは一応伝えておく事にした。)
        -- ピリエス 2014-02-14 (金) 00:39:03
      • おっと……これはまたポイントを逃しちまったようだな。恥を忍んでいくべきだったか。
        (肩を竦めて笑う)
        そういってくれればありがたいぜ。この学園、妙に小さい奴が多いからな、問題はなかったよ。それで可愛らしく飛んでてくれ。
        いいや、全然良くないぜ。その分飛行できる時間が減ってしまうからな……それじゃあ意味が無いんだ。睡眠なんて大して取らなくても問題ないんだからな。
        (視線をそらすのを見て少し不思議そうにしている。)
        ほう、調合のしなおしか。そいつはありがたい。不本意だが、寝れはしたからな。多少無理をしても大丈夫になったわけだ。
        (次にまた薬をもらえるという。それを聞くとアハトはオーケーと頷いた。)
        じゃあ、その新しいのを楽しみにしているするぜ。 -- アハト 2014-02-14 (金) 01:13:40
  • へへっ、普通に美味しいチョコもらったからお返しも美味しいもんをあげなきゃな。
    そう思って蜂蜜市場を探し回り、何か面白いものはないかと探した結果がこれです。(少し黒みがかった蜂蜜の入った瓶を取り出し)
    なんと、コーヒーの花から取れた蜂蜜だってさ! 蜂蜜の甘みの中にほのかなコーヒーの香りと絶妙な酸味が! -- 武神 恭一郎 2014-02-13 (木) 22:53:44
    • 蜂蜜市場…あぁ、あそこの…確かに色々と種類があったとは思うけれど…これは?(多少珍しい黒みがかった蜂蜜に首を傾げる。)
      あぁ、なるほど…それでこの色になるのね、てっきり黒糖などを混ぜたものかと思ったけれど。
      ふぅん、面白いわね…えぇ、有難く受け取るわ……パンにかけて使うべきかしらね?
      -- ピリエス 2014-02-13 (木) 23:29:16
      • 普通の蜂蜜送っても先輩なら食べたことあるもんばっかりだろうなって思って駆けずり回った。
        黒糖の風味がある蜂蜜もあるらしいぜ? 今回の探索では発見できなかったけどな。奥が深いな、蜂蜜道!
        俺は紅茶に入れて紅ヒーというギャグが……いえ、すいませんでした。 -- 武神 恭一郎 2014-02-13 (木) 23:32:09
      • そんなに苦労せずとも…でも、その苦労が気持ちだものね…感謝するわ(微笑みながら言った。)
        えぇ、それは知ってるのだけれど…コーヒーの花でも香りがするのは初耳だったわ…面白いものよね、花などで蜜の味も変わるのだから。
        ……あら、何か言ったかしら?…ふふ、あるいは忘れずにまた後日言ってあげてもいいわよ?
        -- ピリエス 2014-02-13 (木) 23:59:33
      • ああ、感謝してくれ。(にっこり笑って)先輩のために買ったもんだからな。
        そうだな……個人的には蓮華の蜂蜜が一番ベーシックな感じがして好きだ。アカシアも結構多かったな、ありゃ品がいい香りがする。
        いやぁぁぁぁぁぁぁ……わ、忘れてください先輩…!!(咳払いを一つ)そ、それじゃ今日はこれで!(加速して逃げ去っていった) -- 武神 恭一郎 2014-02-14 (金) 00:10:58
  • (今月遠出の予定があるのでお返しは郵送にしますサンキュー先輩。のメッセージと共にマンゴープリンが届けられた) -- セティ 2014-02-13 (木) 22:04:34
    • ふぅん…セティもなかなかに義理堅い男よね…まぁ、このプリンは有難いけれど(手紙を読みながら頂く妖怪だった。) -- ピリエス 2014-02-13 (木) 22:47:21
  • なんだか2月が永遠になるかと思ったら3月が来たようだ
    目には目を、歯には歯を、義理には義理を、義理と人情のホワイトデータイムだ!
    『おいしい』or『きれい』の好きな方を選べ!←ここまでテンプレコピペ
    …それとこれはごく普通のローヤルゼリーでございます、ぜひともくだんの件はご内密に…(一緒に差し出される瓶) -- スパイシー 2014-02-13 (木) 19:13:21
    • …長い前置きだけれど、まぁバレンタインはほとんどがいつもお世話になっていますって意味でのものでしょうからね。
      ただ、それにお返しが必須と言う辺りが…何と言うのかしらね、少々微妙な気がしなくもないけれど。
      …そうね、だったら美味しいがいいかしら。きれいなのも悪くはないけれど、食べ物はそんなに置いておけないのだし。
      …あら、何の話かしらね?(にっこりと微笑みながら受け取る。)
      -- ピリエス 2014-02-13 (木) 22:42:02
      • ちょっとした事件があったのだよ!綺麗だと食べ物じゃないことはないんだが、まあおいしいを選んだのではい、おいしいカントリーマァム(カントリーマァム渡す)
        いえ、覚えてないのであればなんでもよいのですがー -- スパイシー 2014-02-13 (木) 22:49:42
      • …スパイシーはいつも変な事件に巻き込まれている気がするわね…まぁ、貴方なら大抵のことは大丈夫そうだけれど。
        あら、そう?綺麗の方も少し気になるわね…あぁ、これね。しっとりしててなかなかに好きよ。
        …ふふっ、そうね。何も問題はないわよ?(微笑みながら頭を撫でようとする。)
        -- ピリエス 2014-02-13 (木) 23:18:57
      • 俺の事件っていう過去の世界全体って言うか…まあちょっと時空が歪んでただけですよ
        綺麗の方だと精霊石ですねー、精霊石のイヤリング…とは言っても純度の高いものは家が変えそうになるのでパワーストーン並に純度の低い奴で…
        お、おああぁぁぁ…(奥歯がカチカチ言う) -- スパイシー 2014-02-13 (木) 23:24:35
      • …あぁ、そういう事…まぁ、あと20年はこの世界は安泰だそうだからそこまで心配してなかったわ…。
        ふぅん、なるほどね…綺麗と美味しいでなかなか差がある気もするけれど、まぁ私は食べ物で問題なかったわね。
        ……分かったわ、ちゃんと忘れてあげるから(苦笑しながら言った。)
        -- ピリエス 2014-02-13 (木) 23:39:54
      • 世界の大元がやべえんだって言う感じでしたかねー
        値段で言えばおおよそ20倍の差があります、ひとえにおいしいのネタが浮かばなかったからと言う事かもしれませんが
        ほふぅー(めっちゃ安堵のため息) -- スパイシー 2014-02-13 (木) 23:47:10
      • それでも世界には復元力、というものがあるらしいのだし…きっと今後も大丈夫よ。
        そういう事ね…まぁ、これもいいんじゃないかしらね?何より気兼ねがないもの。
        …全く、色々と巻き込まれるのも大変ね?
        -- ピリエス 2014-02-14 (金) 00:07:42
      • さっすが先輩、生きてきた歴史の重みが違うっすね…
        せめておいしいモノを、おいしいクッキーか飴かマシュマロを!でクッキーとして扱う事にしたおいしいクッキーですぜ
        …まあそれはそれで、楽しい事もありますんで…
        それじゃあまあ俺はこれで、センパイはこう…悪巧みじゃないにしてももそっと女の子っぽいセンスを持ったほうがよろしいかなあと…ちょっと髑髏は…サイナラ! -- スパイシー 2014-02-14 (金) 00:11:17
  • 遅くなってすみません……今年のバレンタインはフォンダンショコラです
    折角来て下さったのにすみませんね……すれ違ってしまったみたいで -- ブーゲンビリア 2014-02-13 (木) 02:27:43
    • いいのよ、お互いなかなかタイミングが合わないだけのようだし…そうね、4月くらいにお返しを持ってゆっくり話でもしたいものね。
      と言う訳で、このチョコは頂いておくわ…けれど、凄いわね。こんなチョコは初めて貰ったわ…感謝するわね。
      -- ピリエス 2014-02-13 (木) 22:35:43
  • センペー、次また一緒っすよー。久しぶりっすにー。最近はアザミちゃんも大分自力ストップおk系になってきたっすん。
    でもまだ時々ヤヴァイ時あっから、その時はまた頼んまふ。頼りになるセパーイでアザミちゃんも嬉しいでいす。
    あ、これセンペーもホットチョコどぞん。温まりまんよ。 -- アザミ 2014-02-13 (木) 01:38:03
    • あら、そうなの?…そうね、自分で自分を律するようにならなければ…力があってもやがて悲劇を生むだけだものね。
      えぇ、その時は任せてほしいものね…あぁ、それでも先生の引率があるのだし私の仕事はあまりなさそうね。
      あら、アザミからも?…ふふ、確かに暖かいのは有難いわね。頂くわ(微笑みながら受け取った。)
      -- ピリエス 2014-02-13 (木) 22:34:19
  • せんぱーい、いるかー?! -- ジーク 2014-02-12 (水) 22:28:14
    • …?…今まさに貴方に渡しにいこうとしたのだけれど…どうしたの?(バレンタインのチョコの箱を閉めながら首をかしげる。) -- ピリエス 2014-02-12 (水) 22:34:40
      • いやいや、それには及ばないぜというか……まぁもらえるのならもらうのですがね!
        へへ、いやぁ実は今回俺もチョコを作ったので渡しにきたわけですよ先輩。というわけでどうぞどうぞ -- ジーク 2014-02-12 (水) 22:59:29
      • …貴方から?…変わった事を始めるものね、それじゃあ早速頂こうかしら。
        あぁ、お返しに私も…今回は前回の反省を生かして作ってみたのよ(しかし箱を開けれ見れば、前回より凶悪そうなドクロの形。)
        (ただ今回は反省したと言う事もあって、毒が全く入っていない形だけの美味しいチョコのようだ。)
        さぁ、遠慮なく食べてほしいわね…味は、保証するわよ?(ただ、何が入っているかなどは告げないらしい。)
        -- ピリエス 2014-02-12 (水) 23:11:06
      • バレンタインって実際男からってのもあるらしいしな。まぁそういうわけで、ってな(ラッピングされた箱から出てくるのはちょっと歪なチョコレートだ)
        へぇ、そりゃあたのし……みだったんだけどなぁ……(箱を開けるまでは笑顔だったが、開けてからはその笑顔も消える)
        穂、本当に食えるんですかこれ……毒ありませんよね!?大丈夫ですよね!?
        くぅ……死にませんように!!(一口頬張る) -- ジーク 2014-02-12 (水) 23:34:59
      • …この形は…猫?いえ、ネズミ…にしては…なにかしらね?(本気か意地悪か、形に首をかしげる。)
        …ふふっ、そんな顔をしなくてもいいでしょうに…えぇ、もちろん。食べれないものは出したことがないわよ?
        …ほら、大丈夫だったでしょう?(その反応で十分楽しめたのか、満足げだ。)
        -- ピリエス 2014-02-12 (水) 23:52:06
      • 猫ですよ!? そりゃあね!? 多少歪ですがね?! 
        前回ロシアンチョコやっときながら……!! まぁ食えないわけじゃなかったんだろうけど、俺はアタリだったわけだしよかったが
        うん、普通に美味しい……てゆーか、かなり美味しい部類の筈なんだけど見た目が……!!
        普通にこう、ハートマーク的なのでいいじゃないですかー! -- ジーク 2014-02-13 (木) 00:38:29
      • …ふふっ、いいのよ。これくらいで…むしろ、これくらいの方が男子としては愛嬌があるもの(クスクスと笑いながら食べる。)
        だから反省したと言ったでしょう?ちゃんともう何も入れてないというのに…信用と言うのは大事なものね?
        あら、ジークは私のハートマークのチョコが欲しかったの?(微笑みながら目を細める。)
        -- ピリエス 2014-02-13 (木) 00:44:21
      • 菓子作りなんてはじめてだしわかんないことだらけというか……何回かやったら慣れるとは思うから!
        先輩意外とイタズラ好きだからなぁ……でもまぁ、今度からはちゃんと信じますよ、うん
        へ? いやまぁ、バレンタインチョコって市販されてるのはそんな形ばっかだし、なんか気持ち入ってそうで結構嬉しいですしね、そういうの -- ジーク 2014-02-13 (木) 01:14:02
      • そうね、こういうのは慣れも大きいわね。もっとも大事なのはきちんとレシピを守ることだけれど…味はまぁ、問題ないものね。
        ふふふ、妖怪と言うのはそう言う者が多いのよ…えぇ、来年も期待してくれていいわよ?
        ふぅん…そう、まぁ考えておくとするわ(明言は避ける妖怪だった。)
        -- ピリエス 2014-02-13 (木) 22:29:02
  •   -- 2014-02-12 (水) 21:54:57
  •   -- 2014-02-12 (水) 21:54:53
  •   -- 2014-02-12 (水) 21:54:49
  • うふふふふふ……(とクリスマスが過ぎてでも年は超えてない頃。遊びに来てめっちゃにやにやしてるオルガ)
    ピリっちー……聞いてよ聞いてよー。こないだクリスマスにあたし風邪引いちゃってさー…体育祭の疲れが多分出たんだろうけどさー…(顔がすごいにやけてる) -- オルガ 2014-02-10 (月) 23:41:53
    • オ、オルガ…?(滅多に見た事のないような、友人の蕩けきった顔に思わず瞬きする。)
      (しかしすぐに何故か理解して)…あぁ、なるほど…えぇ、えぇ。もちろん聞いてるわよ?
      …ふぅん、それは大変だったわね…私も応援や手伝いが出来れば良かったのだけれど…それで?
      -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:03:56
      • いやいや、それはいいのよ体育祭盛り上がったし大成功だったしノイ君とダンス踊れたし…(惚気る気満々)
        でね?クリスマスにノイ君とデートの約束してたの!あたしは風邪もそんなにひどくないから行きたいって思ってたんだけど、ノイ君があたしの顔見てすぐに気づいちゃって!すぐによ!?
        もうあたしのことどれだけわかってるんだって感じよね!で、その後ご飯買って来てくれて看病までしてくれてさー!(どんどん惚気ます 惚気まくります) -- オルガ 2014-02-11 (火) 00:06:36
      • えぇ、それは聞いているわ…成功おめでとう、参加者も皆感謝してるでしょうね…えぇ、それもおめでとうね。
        ふぅん、そう…あぁ、あの子聡いところもあるものね…ふふ、幸せそうで良かったではないの。
        (ピリエスにとって、友人の幸せは喜ばしい事である。もちろん、それには変わりはない。)
        (ただ、甘いものが好きだとしてもそれが甘すぎる上に連続であればどうだろうか…その証拠に、返事をしつつピリエスの視線は救いを求めるようにフレキを探している。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:16:14
      • うん、ありがとう。みんなの手伝いなしには終わらなかったわ…あたしの力なんて全然。みんなの支えがあってのものよ。…でも、嬉しかったけどね?
        そうなんですよ!そうなんですよね!!もうノイ君気が利くよね!!めっちゃ!でね?でねでね??(まだまだ続きます)
        (『おう。諦めろ』って顔でぐてーってしてるフレキ 既にこいつは何度も聞かされているようだ)…で!ご飯食べて、まぁ風邪だし?早く寝てくださいねって言われたからベッドに入ったの!
        で、ちょっと甘えちゃったりして、ノイ君に手を差し出して握ってもらったらさ……その、その、ね?(顔が赤くなっていき)…お休みのキス、もらっちゃってね…♪ -- オルガ 2014-02-11 (火) 00:31:58
      • そこは自慢してもいいところよ…そうやって、皆の手助けがあったのも貴方の人徳だもの。
        …えぇ、えぇ…ちゃんと聞いてるわよ?…それで?(そう言いつつ、フレキを見て把握してご愁傷様、という視線とともに諦めに入る。)
        …うん、そうね…とても幸せそうね…(他人の幸せは砂利の味、というのは理解出来なかったけど今は少し理解出来そうな気がした。)
        ともなると…来年のバレンタインは大変そうね?(それでも、幸せな友人の水を差すことは出来るだけしたくないらしい。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:37:38
      • そうなのよ…すごい幸せで…胸がいっぱいで…もうクリスマスって最高ね!ノイ君って最高よ!!(フレキを抱きかかえてうっひょーい!とハイテンション)
        (ごろごろごろごろ)………ふぅ。落ち着いた。誰かに自慢したかったんだ…!!でも後輩にやるのもどうなのと思ってピリっちの所にきました。
        えへへー……来年のバレンタインは、本命一本、かな。…で、これは予定だけど。その次、3月は…ノイ君に真剣勝負を挑むつもりよ。(と、ここで顔が真面目になる) -- オルガ 2014-02-11 (火) 00:42:31
      • (好きにしてくれと言う感じのフレキを横目に、ここまでなるとは…と言う感じで、微笑みながら苦笑する。)
        …まぁ、流石に下級生の前でこれはね…とはいえ、普段から滲み出てるでしょうけれど。惚気が。
        …そう、それがいいわね。貰えなくなって男子は残念でしょうけれど……あら、もう?4年になってからではなくて?
        (そこは意外そうに聞き返す、ノイの実力からしてもあと1年鍛えた方がいいのでは?と思ったようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:53:21
      • 滲んでるかな…やっぱり。最近はノイ君の方もなんていうか…積極的で。いいんだけどさ、バレても。ま、まだ清い付き合いだし?
        配り歩くのも楽しかったんだけどなー。でもまぁ、負担も減るしいいかな。遊びに来た人に渡すくらいで。
        ええ。…ノイ君、最近どんどん強くなってるし…あたしは、加護の影響で強くならないから。その頃には…今の伸びなら。きっと、あたしに追いついてるわ(抜いてる、とは言わずに)
        ノイ君が圧倒的にあたしより強くなってからじゃ意味がないの。ちょうど同じくらいの力の時に…ノイ君が、本気であたしに勝ちに来て、勝ってくれないとね(少し難しい話だが…部長として。部員として、そして彼氏として。思う所があるのだろう)
        …ま、そんなわけで。そこでもしあたしがノイ君に勝っちゃったら…残念だけど、ね。でも、あたしはノイ君を信じるわ。信じたうえで本気で戦う。 -- オルガ 2014-02-11 (火) 00:57:30
      • …あの子も男の子だもの、それは当然でしょう?…まぁ、その辺りは…相談しあうのが、いいでしょうね(この手の話題は恥ずかしいのか、若干視線がそれる。)
        そうね、それくらいでいいんじゃないかしら。ノイもまさかそれすら駄目、という事はないでしょうし。
        …ふぅん…確かに、あの子はまだまだ伸びしろはありそうだけれど……そう、貴方がそう思うのなら…そうすべきでしょうね。
        ふふっ、どうなるかは私には読めないけれど…でも、結果を楽しみに待っているわ(もちろん両者にとって良い吉報であることを願っている。)
        (そして、その後若干の雑談をするも、何か言いたそうにしているが言うのを止めるのに気付くかもしれない。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 01:16:27
      • ノイ君がいるからあたしはレスリング部を立ち上げられたし…ノイ君がいるから、こうしていろんなことにやる気を出せるのよ。それくらい、あの子はすごいわ。
        だから…あたしが大好きなあの男の子を。信じてあげないとね?(と笑顔を見せる 何とも乙女らしい表情をするようになった)
        (で…惚気たり、普通に話したりしてると。ピンと気が付く、だって親友ですもん)…ん?ピリっち、何か言いたげな感じ?(と、ストレートに切り込んで) -- オルガ 2014-02-11 (火) 01:21:02
      • (それがノイが凄いという理由に繋がってるかは少々疑問でもある、ただしオルガに与えた影響の大きさは疑うまでもなかった。)
        …えぇ、だからこそ3月にするのでしょうしね…にしても、まさかこうなるだなんて…1年の時は想像もしなかったのにね。
        (そして、会話の途中で斬り込まれると苦笑して)…あぁ、いえ…そうね、あるわ…けれど、ノイとの話には関係のない事だから…。
        …前々から相談したいことがあったのよ…あの死にたがり…いえ、アハト先輩のことよ…(ため息をつきながら言った。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 01:26:02
      • …あたしもノイ君を入部させたときは思ってなかったけどさ。あの子のひたむきさと前向きさに、オルガちゃんはもう落とされちゃったよね。…先の事なんて何もわからないわねー
        んーなんかここにきてあたしばっかりノイ君の話してるから!いいんよ、ピリっちの話を聞くわよ(と笑顔で。数秒後、笑顔はすぐに消えた)
        …アハト先輩か。(死にたがり、の時点でそう口にして)……あたしも何度も引き留めてるんだけどさ。止まりやしない。…相談ってのは? -- オルガ 2014-02-11 (火) 01:28:37
      • えぇ、それは本当に(ノイの話ばかりで、オルガに次いでノイ博士になりそうな勢いだったようだ。)
        そう…まぁ、貴方も放置するタイプじゃないでしょうしそうしたのでしょうけれど…でも、止めるだけでは駄目なのよね。
        強引に止めることなどは出来る、けれどそうした後生きがいを失った人間がどうなるか…だから、止めれないのよ。
        けれど、今のままではいずれ近いうちに死ぬ…相談はそれね、何かいい手はないかしら(ピリエスにしても、なかなか結論がつかない問題のようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 01:40:54
      • …あたしも事情わかってるからなぁ(覚えている。二年前のクリスマスに……ランディが、帰らぬ人になったこと 今の一年が知る由もない、その事件を)
        …死にたがりなのよ、あいつは!でも…でも、アハト先輩が死んでも、ランディ先輩だって…あたしたちだって、誰も喜ばない!(喜ぶのは、アハト一人だと。そう思い)
        …難しい相談ね。あたしも苦心してるけど…あたし一人でやれそうなことは何も。一回飛行機ぶっ壊してやろうかと思ったけど、そしたらその壊した飛行機でここから飛び降り自殺しそうで…
        ………(ぴんと来た)……そうねぇ。いっそのこと、死なせてやる?(そして、その後に続くショッキングな言葉) -- オルガ 2014-02-11 (火) 01:46:01
      • 今の一年…あぁ、もう2年だったわね…1〜2年は知らないし、それにアハト自体があまり外に出ていないから…それは最初から諦めているわ。
        えぇ、そうね。そして、その事を自覚してるし、その考えがおかしいというのも自覚してる…けれど、彼はそれ以外の道を見つけられなかったのでしょうね。
        えぇ、壊したとしても、飛べないからだにしたとしても、根本的な問題にはならない…全く、困ったものだわ。
        …あら、何かいい事を……オルガ、貴方疲れてるのよ…(UFOを見たんだ、という人を諭すような言い方。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 02:01:00
      • 厄介なのは自覚してるってところだよねー。んで、あたしたちが助けたいと思ってるのも知ってるのに止められない。冷静なクレイジーほど困るもんはないわね…
        いやちょっと待って、確かに誤解を招く表現だったけど待って。いやさ、ほら。最速を求めてしにたいわけじゃん先輩は?だから、それを達成させてやろうってね?
        でー…まぁ、死ぬ幻想をピリっちの粉で見せて、あたしが飛行機から間一髪で救出してもいいし。なんなら、ほんとに死んじゃってもヌビアに任せれば生き返るかもだし。
        ……一回、本気で死ぬ寸前まで追い詰めないと駄目なんじゃないかなって。最速を求めてしにたいんだったら壁に向かってアクセル踏み込めばいいのにやらないのは甘えてんのよ。あの人も死ぬのが怖いのよ。
        でも死を求めてる。なら…死ぬ寸前まで行かせて、幻想でもなんでもいい、ランディ先輩に会ってこれれば…何とか説得してくれるんじゃないかしら…ランディ先輩が(つまり。死の淵に立たせてドッキリびっくりで直そうぜ!って話だ) -- オルガ 2014-02-11 (火) 02:06:13
      • えぇ、一体何事かと思ったわ…まぁ、本気で言ったのではないのは分かっているけれど。
        えぇ、そうね。おそらくは自分でも死にたくない一面があると思うわ…色々と言い訳にはしているし、死ぬ覚悟もあるにはるのでしょうけれど。
        けれど…本当に死んでしまうのは、反対ね。あぁ、やっぱりヌビアはそういう能力を…そばにいる子からして、常人ではないものね。
        本当に事故してしまうのも…難しいわね、万が一のためにも二人だけでは危険よ?最低でも医者、あるいは回復魔法を使う者が必要ね…あとは幻覚は私の粉でも出来るけれど…。
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 02:17:55
      • まぁ手段の一つとして考えただけよ。フレキが真の姿なら…まぁ重症レベルなら直せるでしょうけど。でも、即死したらまずいしね…
        …ようは、アハト先輩は自責の念で飛んでるわけで。その原因を取り除くか、行動理由を満たしてやるしか方法はないと思うのよねぇ。
        でも、原因のランディ先輩は…もういないから。やっぱり、なんとかして決着させたいところだけど。……難しいわねぇ(あー頭使った、と部屋でごろんと横になって)
        ……あたしらも来年度で4年生になるけどさ。あたしらが卒業する前に…なんとか、助けてあげたいよね。先輩を。 -- オルガ 2014-02-11 (火) 02:23:29
      • あら、フレキにはそんな能力まであるの?大したものね…(フレキの頭を撫でてあげる。)
        あるいは、その行動より上位の行動理由を作り出すか…けれど、それが思い当たらない以上その作戦しかないかしらね…。
        …ふふっ、お疲れ様…今美味しい紅茶とハーブクッキーを出してあげるわ(肉は食べない分、こういうアフタヌーン系統はうるさいらしく、味は保証済み。)
        そうね…それぞれに道があるでしょうけれど…未練を残すのも、嫌だものね(紅茶を一口飲んでから、呟くように言った//アハトさんと相談してから、またオルガさんの所にお邪魔しますね!)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 02:30:09
      • (『おう。ほんとのすがただとすごいんやで?』って顔で撫でられる)…他の理由、か。…アハト先輩の目の前で…墜落する振りでもしてみる?本気で助けに来てくれるとは思うけど。
        お願い、ピリっちの紅茶は美味しいから好きよ(あたしじゃあの味でないのよねー、と漏らしつつ)…あたしはこの学園で、絶対にやり残しはしない。
        やれること全部やってから卒業するわ。一生の思い出にするためにもね…(その後、しばらく穏やかな午後のお茶会を楽しんだ)//ういすー、ノイ君に次いで気になるイベントですので!時間があえばいろいろやりますよ! -- オルガ 2014-02-11 (火) 02:34:25
  • (ザルの下にハチミツを仕掛けた罠で待ち構える悪魔) -- ティポ 2014-02-10 (月) 22:27:17
    • …?…(ふわりふわりと誘われるようにやってきた妖怪、ハチミツを見て首を傾げているようだ。) -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:35:17
      • うおー!見ろよあのハチミツちょーうまそうだぜー!
        早く食おうぜー!誰かに食べられないうちにー!これは早いもん勝ちだぜー!(と声色を変えて物影から叫ぶ悪魔) -- ティポ 2014-02-10 (月) 22:42:54
      • ……(聞こえているのか聞こえてないのか、振り返りもせずに何故か考え込むように停止している。)
        (そしてようやく手を伸ばす、しかしティポは気付いているだろうか。)
        (その考え中の間、ずっと痺れ粉を声がした方角へと散布していたことを…。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:47:25
      • おわー!転んじゃったぜー!これはちょっと膝が痛いぜー!起き上がれないぜー!
        誰かが食べるなら今のうちだなー!今食べられちゃったらちょっと俺困っちゃうなー!
        …かかった!(手を伸ばすピリエスを見て目を輝かす悪魔、紐を握った手を引こうとするが上手く体が動かず)
        …あれ…?あれ…?ぐ、ぐえー!(だんだんと痺れが体全体に周り、ばたーんする悪魔) -- ティポ 2014-02-10 (月) 22:49:54
      • …全く…罠を仕掛けるにしてももう少し…知的生物を相手にする罠を仕掛けれないものかしらね?(倒れたティポのすぐ近くで苦笑する。)
        まぁ、その辺りが貴方の良さでもあるのでしょうけれど(手には蜂蜜、まんまとせしめたようだ。)
        …ところで、ティポ。貴方は知ってるかしら(顔はあげれないが、すぐ近くに浮かんでいて、そして蜂蜜の蓋を開ける音がする。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:12:20
      • わ、わな?なんのことやら?なんのことやら?(しびしび)
        (あっ…しまった…ここで油断させておいてハチミツそのものにも仕掛けをしておけば…ちくしょう…ちくしょうー!と心の中で思う悪魔)
        な、なんでしょう?なにをでしょう? -- ティポ 2014-02-10 (月) 23:14:59
      • …ねぇ、ティポ、今何か不埒なことを考えてないかしら?(心の中で思っている最中でこの問いかけ。)
        …まぁ、それはそれとして…蜂蜜を使った拷問もあるのよ、それはね…身動きできなくした相手に蜂蜜などを塗りたくり、野外に放置する
        ただそれだけ?と思うでしょう、でもね、あらゆる虫が集まってくるのよ。それこそ蜂蜜がある場所や、無い所まで…身動きが取れない間、ずっと…ね(優しいくらいの声で言った。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:18:45
      • えっ、な、なにも、なにも、きょうのごはんなににしようかなぁっておもってました!
        (優しい声色にごくり…と唾を飲み込む悪魔)そ、そうなんですか、そうなんですか、なるほど、そういうのもあるんですねおそろしいです
        な、なぜ、なぜをそれをいまいったんです?せ、せけんばなしです?せけんばなしです? -- ティポ 2014-02-10 (月) 23:21:03
      • あぁ、そう…それは大切なことね…もっとも、虫のごはんになってしまう人もいるかもしれないけれど。
        何故?今なのか?それはね…せっかく蜂蜜があったのだから、使ってみようと思ったのよ。
        まぁ、持ち主が名乗り出たら…その持ち主に返してあげるのだけれど…いないのだから、好きに使って良いって事よね。
        (蜂蜜が顔にすぐ近くでぽたりぽたりと落ちる。しかも落ちる位置が近づいてきている。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:30:36
      • えっ、で、でも、でもせっかくのハチミツですよ、ピリエスさんが食べた方がいいんじゃないですかね!?
        い、や、そのぉ、そのぉ…き、来てます来てます!近づいて来てます!いやぁー!?(しびしび、と逃げる事も出来ずに怯える悪魔)
        じ、実は、実はピリエスさん、そのハチミツ私のだったんですよ!ちょっとその落としちゃって!決してピリエスさんを罠にハメようと思ったわけでは! -- ティポ 2014-02-10 (月) 23:33:51
      • 心配せずとも大丈夫よ、全部は使わないのだし…えぇ、あともう少しでティポについてしまうわね?
        ……ふぅん、そう…全く、やっぱりあなたではないの…(蓋を閉める音とともに、何か粉が舞い落ちてくる。)
        (どうやら中和剤だったのか、痺れていた体が動くようになっただろう。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:39:29
      • お、おお…?おお…(中和剤を浴び、手を握ったり開いたりぐーぱーぐーぱー)
        た、助かりました…(むっくり起き上がる)そ、そうなんですよ!やぁまったく一体誰の仕業でしょうね…!
        あ、あとえーとそのそう、そのハチミツはピリエスさんにプレゼントしようと思っていたのです!ピリエスさんにあげます(こくこく) -- ティポ 2014-02-10 (月) 23:44:39
      • ……まぁ、いいわ(ではない、をじゃないという意味で使ったが、反対に取られた事に気付いたようだが指摘はしなかった。)
        …そう、それは有難う…感謝するわ(優しげな微笑みをしながら言った。)
        …でも、気を付ける事ね…罠を仕掛けるものは…仕掛けられる覚悟も必要よ?
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:53:48
      • は、はぁい、ピリエスさんの悔しがる顔を見るのはまだまだ先のようです…!
        という訳で体も動くようになったので私はこれでっ、それではまたぁー! -- ティポ 2014-02-10 (月) 23:56:25
  • 今月はお疲れ様ですピリエス先輩。(同行した事への挨拶にやってきて)
    ピリエス先輩とジークさんの活躍を見て私も精進せねば、と気付かされました。(ありがとうございますと頭を下げる) -- キリカ 2014-02-09 (日) 21:48:58
    • あら、キリカも来たの?えぇ、お疲れ様だったわ…そう?キリカも頑張っていたと思うけれど。
      人、しかも女性が前に出て戦うというのは、男性が思っているよりもずっと大変だもの…。
      -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:24:08
      • 確かに、単純に体格差や筋力量では男性に比べて劣っている部分というのは目立ちます。
        ですが、そこは技術でカバーを…と、思っていますよ。また同行するみたいなので、その辺りを証明できれば…と、思っています -- キリカ 2014-02-11 (火) 00:49:36
      • えぇ、確かに…貴方の技術は、この学園の中でもなかなかに高いほう…と思うわ。
        えぇ、貴方のその技…今後も頼らせてもらうわ、けれど無理はしないようにするのよ?
        私は怪我しても跡も残らないけれど、貴方はまた別なのでしょうし。
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 01:22:06
  • 先輩! 今月は俺ちゃんとできてたっしょ! ボス狼もきちんとやっつけたし!ししし! -- ジーク 2014-02-09 (日) 19:19:03
    • えぇ、今回はちゃんと出来ていたわ……頭を撫でてあげればいいのかしら?(褒めた後に、どうすれば悩んだ後頭を撫でようとする。) -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:22:17
      • 子供扱い!? 先輩の中で俺はどういうキャラ付けだというんだ…… -- ジーク 2014-02-10 (月) 22:40:54
      • …そう、ね…愉快で楽しい、可愛い後輩の男子…と言ったところかしらね(クスクスと微笑む。)
        けれど、急にご褒美に私になんか抱きしめられても別に嬉しくもないし、混乱しかしないでしょう?
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:43:05
      • 好意的な解釈で嬉しいような、なんとやらだな!(う〜ん、と唸りながら)
        いやぁ、それはまぁ嬉しくないわけないですけど? 混乱はもちろんしますがね! -- ジーク 2014-02-10 (月) 22:58:16
      • あぁ、ちなみに眼帯キャラだけではやっていけないなら次は眼帯を取った!と思わせておいて、その下に眼帯が!と言うネタはどうかしら?(芸人とも思っているかもしれない。)
        あら、そうなの?男子は大抵、オルガやヌビアのような胸の女性が好きなのかと思っていたけれど…。
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:08:06
      • 先輩俺は別に自ら笑いを取りに行ったことがないわけじゃないけどそういうんじゃないからね! 
        そりゃまぁおっきいのはそれはそれで素晴らしいけど、双じゃないと思うんだよね俺。女子からそういうことされたらもうだいぶ嬉しいというか、何言ってんだ俺…… -- ジーク 2014-02-10 (月) 23:30:43
      • あら、そう…じゃあ、さっきのネタはしないの?残念ね、せっかく考えてきたというのに…。
        …ふぅん、やっぱり好きなのね。ジークも大きい胸が…(ジト目で見ている。)
        まぁ、流石に今からやりはしないから落ち着きなさい…でも、いずれ奇襲でしてもいいわね…。
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:33:38
      • えぇ!? ああ、うん、いつか、いつかやりますから!
        きらいな男子はいません! ってああ!! 先輩の目つきが怖くなっておる!!
        うっす、すんません……奇襲て、随分物騒な単語使いますね!? 鱗粉とか使わないでくださいよ!? -- ジーク 2014-02-10 (月) 23:43:28
      • そんなに気にしなくてもいいけれど…そうね、でも楽しみにしてるわ。
        ……そんなに怒ってないし、怖い目なんてしてないわよ?(ただ、じぃーと見ている。)
        あら、大丈夫よ…使うとしても、少量なのだし…(使わない、とは言わなかった。)
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 23:49:25
      • いやいやいや! 先輩なかなかなジト目ですけど……
        大丈夫だ先輩、俺貧乳だって別に気にしないし可愛いと思うよ!!(地雷原に突撃する勇気!) -- ジーク 2014-02-10 (月) 23:55:52
      • …私の目はいつもこんな感じじゃないかしらね…(ようやく視線が外れる。)
        (しかしその直後、地雷原を踏みついていくそのジークの言葉に、慈母を感じさせるような微笑みを向ける。)
        …ねぇ、ジーク…10分間とても痛いのと、1時間トイレから出れなくなるようなもの…どっちがいいかしら?(そしてその顔で発せられた言葉はこのようなものだった。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:09:57
      • もうちょい先輩は可愛らしい視線ですぜ!? 
        あ、そうそうそんな感じ……じゃないなこれ。あれ? っかしいな、超褒めたのに……!
        残酷な二択! 先輩!? あれ?! この展開は想像しとらんよ!? 落ち着こう先輩! 俺は貧乳も悪くないと……!!(地雷原でブレイクダンス中) -- ジーク 2014-02-11 (火) 00:18:28
      • えぇ、えぇ、もちろん私は落ち着いてるわよ…そうね、蛾と呼ばれるよりは落ち着いてるわね。
        いえ、私も別に自分の体がヒトとしては未熟なことは気付いてはいるわよ?だけれど、そういう姿となったのだから変更はなかなか出来ないもの。
        諦めてもいるけれど…けれどね、可愛い後輩のためにやっぱり教育的指導はしておくべきではないのかって思うの…あら、両方がいいの?ジークはチャレンジャーね(ゆっくりと何かの粉が舞い始める。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:33:01
      • 何も選択してないのにいつの間にかダブルになってる!! ちょっと待って先輩!!
        確かに調子に乗っていた感があったけど、いやだいぶ乗ってたけども! でも別に先輩が嫌いだからじゃなくて! え、それは関係ない? ですよねー!!(ギャーし!!と鱗粉をダブルで食らって悶える) -- ジーク 2014-02-11 (火) 00:49:16
      • 知らなかったの?こういうのはね…選択しないと強制的に悪い方に進むものなのよ?
        …ふん、まぁ…自業自得だと思ってあきらめなさい(それでも1分くらいでトイレに駆け込まなくても済むくらいにしておいたようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-11 (火) 00:58:33
  • 貴方がピリエス先輩ですね? オルガ先輩から蝶の先輩が居ると伺い、是非お話ししてみたかったのです(にっこり微笑んで) -- ブーゲンビリア@TS 2014-02-09 (日) 01:36:36
    • えぇ、確かに私がピリエスだけれど…あぁ、オルガの紹介?えぇ、蝶の妖怪で合ってるわ。
      けれど…蝶に会いたいだなんて、何か興味でもあるのかしら?(空中1mほどの高さをふわりふわりと浮いている。)
      -- ピリエス 2014-02-09 (日) 01:46:08
      • はい、この間オルガ先輩とお話しした時に先輩の事を伺い、どんな方かと気になったのです
        ええ、蝶の先輩という所も可愛らしいです(ふんわりと浮かぶ姿をニコニコしながら見て『空を飛べるって良いですね』と柔らかに微笑んだ) -- ブーゲンビリア@TS 2014-02-09 (日) 01:56:29
      • …オルガがどう説明したのか、ちょっと気になるわね…まぁ、悪くも言わないとは思うけれど(少しだけ苦笑する。)
        …そう?それは嬉しい限りね、時々ろくでもない事を言うものもいるから…あら、そう?ここなら、飛ぶ技術やアイテムも色々とあるわよ?
        …けれど、あまり見なかった顔ね…1年生…なのかしら?
        -- ピリエス 2014-02-09 (日) 02:13:06
      • そのまま。蝶の先輩で良い人が居るってお話を伺ったくらいです(苦笑するピリエスに微笑んで)
        はい。蝶の羽って羨ましいなって思います……ろくでもない事?(首を傾げて) 本当ですか?空飛ぶ技術やアイテムとはどんなものがありますか?
        紹介が遅れました、私はブーゲンビリアっていいます(お辞儀をする。喋り口調等から勘が良ければ性別が可笑しい事に気付くかもしれない) -- ブーゲンビリア@TS 2014-02-09 (日) 02:28:29
      • …そう、ではあまり話は聞いていないようね?…まぁ、珍しいかもしれないけれど妖怪なのよ…その点は気にならない?
        けれど、大変なのよ?雨が駄目なのはもちろん、お風呂もあまり長風呂はよろしくないのだし…そうね、髪をもう少し扱いを面倒にした感じかしら。
        …えぇ、違う昆虫と勘違いしたり、ね…あら、知らないの?飛空艇や飛行石…空を飛ぶ魔法を学んでる子もいたとは思うけれど。
        ブーゲンビリア……貴方、その姿が元々ではなさそうね?(名前からして、あまり男性に使わない名前なので気づいたらしい。)
        -- ピリエス 2014-02-09 (日) 02:48:33
      • はい。一緒に買い物していた時に、お話が少し出た程度ですから …妖怪、珍しいですね(目を丸くするが首を横に振って)
        いえ、気にならないどころか妖怪を初めて見たので、どんな方か一層興味が増しました
        (が、続く話に耳を傾けると)……それは大変ですね。天候を気にしなければいけない事や、お風呂も長く入れないとは……
        違う昆虫…? はい、飛行艇や飛行石も初めて伺いました。……空を飛ぶ魔法、それは私にもできるのなら、是非学びたいですね
        あ…(指摘されれば『そう言えば男性だった』という表情で) はい、パン喰い競争に参加したら身体が男性になっておりました
        元は女性です。また、身体が治ったら、その時は改めて挨拶をしに伺いますね(にっこり微笑んで) -- ブーゲンビリア@TS 2014-02-09 (日) 17:12:01
      • …そう、なるほどね…えぇ、地上にはちらほらいるそうなのだけれど。わざわざここに来る妖怪なんて少ないでしょうしね。
        ふふっ、といってもそうは変わらないわよ。妖精や精霊、悪魔などと同じ分類と思っていいわね。
        …まぁ、汗などは滅多にかかないし垢もないのだから汚れとは基本は無縁だし、問題はあまりないけれど。
        …そう、違う昆虫…気にしなくていいわ、私としても間違われるのは嬉しくないのだし…あら、そう?飛行石ならサラと言う子は知ってるかしら、あの子に聞けば教えてくれそうよ。
        …あぁ、やっぱり…なんとも難儀なことね、ここでは時々ある事だけれど。
        えぇ、その時はむしろこちらからお邪魔させて貰うわ…早く見てみたいものね。
        -- ピリエス 2014-02-10 (月) 22:21:29
  • なあピリエス、毒を出せるのは知ってるがそれは薬に転化できたりもするのか?
    鎮痛剤でも作れるなら一つ欲しいんだがな。 -- アハト 2014-02-07 (金) 16:14:57
    • あら、それは当然出来るわよ?むしろ、人が使う薬の多くは元々は毒だったりするものよ。
      特に、鎮静剤なんてものはそれこそ毒と同類だもの…配合や分量で、人に合わせているだけなのだし。
      …けれど、鎮静剤なんて何に使うのかしらね?(渡すのは簡単だが、まずそれを聞いておくようだ。)
      -- ピリエス 2014-02-08 (土) 22:51:52
      • ほう、そいつは便利だ。確かにそんな話も聞いたことはあるな。
        それなら話が早い、一つ……ああ。(そう言ってもらおうとしたが、先に目的を聞かれてしまった。)
        何、ちょっと体が痛む、それだけさ。(軽い感じを作って言う)
        俺の機体は精霊の加護というのを受けてないんでね、直接俺に衝撃が来るわけだ。それで少し……体が、痛むんだよ。それで鎮静剤を貰おうというわけだ。
        別にそう重い奴じゃあない……ただ、痛むと速度に影響が出るんでな。 -- アハト 2014-02-09 (日) 00:33:34
      • ある程度の薬なら…並の薬剤師よりはいいものを出せる自信はあるわね。
        …えぇ、もちろん……ふぅん、体が痛む…ね…あぁ、レースの結果と言う訳で(その点に関しては、少しだけ安堵する。)
        (原因が分からぬものであれば、鎮静剤などでごまかさずに原因究明するために病院に向かわせたところだった。)
        …けれど、鎮静剤はあくまでごまかしよ…根源を治療するものではないわ…あと、用法要領をきちんと守れる?(目を見ながら言った。)
        -- ピリエス 2014-02-09 (日) 00:51:19
      • そいつは頼りになるな、さすがピリエスだ。
        ……ああ、そうさ。体の痛みだ。(しばらく間をおいて呟いた。)ま、重力をまともに受けてたらそうなるわな。
        ……わかってるさ、ただ、一時的に痛みが消えるならそれでいい。
        用法用量……? ハハ、俺がドラッグにはまるように見えるか? ガキじゃねえんだ、守れるさ……。
        (僅かに視線を逸らしつつ、笑って言った。) -- アハト 2014-02-09 (日) 01:13:17
      • ………まぁ、いいわ…貴方がそう言うのなら、今回は信じてあげるわ。
        そして、守れるという言葉も信じておくけれど…その信頼を裏切るようなことがあれば。
        そうね、一つ言う事を聞く…と言うのは、どうかしら?あぁ、前にも言った通り何かをやめろとは言わないから安心するといいわ。
        (疑ってはいる、しかし確証もないので引換の条件として提示する。)
        -- ピリエス 2014-02-09 (日) 01:34:10
      • オーケイ、ピリエス。サンキューだ。(信じると言われて安堵したように)
        ん? 裏切るようなことがあれば……?(何やら条件があるらしい)
        ……いうことを、聞く、か。俺がお前の信頼を裏切れば、お前の言うことを聞く……。
        ……ああ、いいぜ。飛ぶのをやめるというのでなければな。
        何、守ればいいだけの話だ……そう、守ればいいだけだ。
        いいぜ、飲んだよ。そしたら鎮静剤ももらえるわけだ。
        (条件を飲んだ。アハトにとってはまず鎮静剤が欲しかったのか。) -- アハト 2014-02-09 (日) 01:52:59
      • …えぇ、約束よ?…貴方の場合、これくらいしないと信用ならないもの。
        (もっとも、それであってももしもの時は破りかねない、というのも理解しているようだ。)
        …本当に、守りきれるのかしらね…まぁ、いいわ…いい、飲むにしても1日に1度だけ…それ以上は駄目よ?
        (掌の鱗粉が集まり始め、凝縮すると普通の錠剤のようなものが三つ出来上がる。)
        とりあえずは3つ…残りは瓶に入れてまた渡しにいくわ…出来れば、その間に飲みきってないのを祈るけれど。
        -- ピリエス 2014-02-09 (日) 02:07:00
      • ククク、信用されてねえなあ。ま、それくらい守るさ……。
        ……一日に一度……?(それを聞くと少し疑問をはさむような言葉をかける。それだけなのかという感じである。)
        ……わかったよ、一日一度だな。一度で痛みが治まるように……いや、余計な事だったな。ピリエスの薬を信じるぜ。
        ほお、こりゃすげえ。薬剤師も商売あがったりだな。(鱗粉が集まり錠剤となるのを見て驚いたようにいう。三つの錠剤を受け取る。)
        ああ、受け取っておくぜ。私に来てくれるのを楽しみにしてるとしよう。
        ハハ、心配すんな。中毒者じゃねえんだからよ。それじゃあな、ありがとうピリエス。また礼をしねえとな。
        (サンキューと肩を軽く叩いて、錠剤を紙に包むとポケットに入れて、去って行った。) -- アハト 2014-02-09 (日) 02:22:44
  • お返しを配っている最中に力尽きて幾星霜。なんかひねった事しよかと思たけどネタも旬も逃した今俺はピリエスに何が出来るっちゅーんやろうな……
    (登場即項垂れてるカンサイジン)
    っちゅー訳でいつのまにか7月やけど、何や今年はトーナメントバトルやるみたいやなぁ……水着は……? -- タカノ 2014-02-06 (木) 00:05:33
    • そうね…とりあえずは…タカノは、車の整備とかは出来るかしら?ハイエースを貰ったのだけれど、車の整備は良く知らないのよ。
      あぁ、もちろん何かネタに走ってもいいのよ?採点つきで評価してあげるから。
      えぇ、そうみたいね…オルガらしいイベントだけれど…水着?…あっても、応援のチアガールくらいじゃないかしら?
      -- ピリエス 2014-02-06 (木) 23:22:36
  • オルガの世話は大変だな(性的な意味で)任されはしたがよいがな…フフフ…先月は大変だったぞ(報告をしておかねばと思ったらしく、部屋に訪ねるなり赤裸々な話をはじめる) -- ヌビア 2014-02-05 (水) 00:07:23
    • 大変?…あぁ、先月?でしょうね…まぁ、嫌なら流石にあれは付き合わなくても……な、なんで報告するのかしら。
      いえ、いいのよ…そういう説明は…ほら、オルガも恥ずかしいかもしれないじゃない?(視線をそらしながらあれこれ言って、止めさせようとする。)
      (顔は珍しく少し赤らめている辺り、こういう話には弱いかもしれない。)
      -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:15:28
      • (ヌビアは基本的にSである。攻められるのは弱いので先月は大変四苦八苦したとか、故に、S分を補給するために)
        (ピリエスに止められながらもそんなことをいうと、はじめてあったときは慈愛と、妖故の悲壮感に包まれていたピリエスの表情が紅潮している)
        その表情がたまらなく好きなのであった(ヌビアのS心が大変満たされていく) -- ヌビア 2014-02-05 (水) 00:23:51
      • …脳内の発言が漏れてるわよ、ヌビア…(多少頬を赤らめたまま、ジト目で睨む。)
        全く…わざわざこのために来たの?…それと、貴方もやらせすぎないように…そしてやりすぎないようにしなさいよ。
        特にオルガは、嫁入り前の体なのだし…(ノイのためにも、出来るだけ変なことは避けてあげたいとも考えているようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:29:26
      • ふっ…普段ならこのようなことを人に話したりはしないがな…ピリエス、貴様には一番効果的であると思ってな(ジト目を見て笑う)
        安心しろ、私もあやうく貞操の危機だったので、肝心な所では回避しておいた…危ない危ない…そのうち自制できるように首輪でも(魔道具的な意味)プレゼントしてやらねばな
        …ん?どうしたピリエス、何か懸念材料でもあるのか?(嫁入り前と心配する声に何か含みを感じたのか訪ねる) -- ヌビア 2014-02-05 (水) 00:37:47
      • …なら、なんでわざわざ…あぁ、それで…全く、いい性格してるわね…(その通りだったので、悔しそうな顔になる。)
        …まぁ、あの発情だとそれも十分あり得る話だものね…去年一昨日はそうでもなかったのだけれど……首輪は止めておきなさい、首輪は。
        …あぁ、色々とね…でも、貴方も分かってるんじゃないかしら?部も同じ、なのでしょう?(何がかは明言は避ける、隠してる可能性もあるからだ。)
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:42:15
      • 子供を欲しがっていた(わかってるじゃと言われるとスッパリとそういった)…が、誰の子を欲しがってるかまではわからんな(わかってるって顔をしながらそんなことをいうのもまた、プライバシーのためである)
        故に、私も加減はするつもりではあるから安心するがよい…と伝える意味もな…あるが…あるが…オルガが加減しない場合はどうすればよい?と先輩のアドバイスをもらいにきたのだ
        …私がいない頃はピリエスが相手していたのか?(ニマニマしながらきく、アドバイスを貰う態度ではないのでキミは殴ってもいい、蹴ってもいい) -- ヌビア 2014-02-05 (水) 00:49:40
      • …子供、ね…まぁ、確かに発情期と言うのはそういうためのものだけれど…(またごにょごにょと視線をそらす。)
        …えぇ、それなら良かったわ…ここはともかく、地上は簡単に女同士で子供を作ったりするから……オルガが加減出来ない場合、そうね…(と言ったところで挑発めいた言葉が聞こえてきた。)
        …そうね、私はそういう相手ではないし、オルガも理解してくれてる…けど、止まれない時は…貴方の身で味わってみるかしら?今、ここで(微笑みながら言った。)
        (羽は白から様々な模様を描くように鱗粉がついている、麻痺・睡眠・筋肉弛緩・神経性・幻覚性、効果も多種多様に揃っている。)
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:56:27
      • このあたりでは、どのようにしているかはわからんが…女同士、男同士でも子供ができるらしいな。恐ろしいことだな(真顔で)
        …いや、遠慮しておこうか(不穏な気配と共に、ピリエスのキラキラと光る鱗粉が見えると、一歩下がって)
        …なるほど、常にそばにいれない理由の一つがソレか?(意識しなくても、体が触れ合ったりすれば自然と舞い散るものでもあろうなと) -- ヌビア 2014-02-05 (水) 01:12:41
      • …えぇ、私は知りたくもないし、自分がそうならないようにしたいものね…友人がその道に進むのなら、それはそれで祝福もするつもりだけれど。
        ふふ、そう?貴方ならあるいは、オルガ並かそれ以上に耐えれるのではないかとも思うけれど…まぁ、毒を試していいことはあまりないものね(さらに模様が変化し、覆い尽くすようにするとパラパラと舞い落ちる。それぞれの中和を済ませたようだ。)
        …そうでもあり、そうでもないといえるわね…(これではない、しかし似たようなものだと妖怪は言う。)
        (ただ、確信に触れないのはこの妖怪の性格か、あるいは性質に由来するかもしれない。)
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 01:23:03
      • 妖かしのつがいでもできるといいな(さらっとそんことをいって流しながら)
        なに…毒をためして、それが全然効かない…などという相手を見てしまえば、妖かしとしてのアイデンティティの崩壊に繋がるやもしれんからな…私なりの配慮である(強がりっぽくいいつつも)
        ふむ…ピリエスはあれだな、含みのある物言いが多い…(虫の妖かしであれば人にとっての数年も、虫にとっては人生を何度も繰り返してるほどの長い時間であろうから、老成しているのかなど考えながら)
        あまり、うちに秘めこみすぎても、心が枯れるぞ。ここは良い場所だ、もう少し開放的になっても皆受け入れてくれるものではあるぞ? -- ヌビア 2014-02-05 (水) 01:34:57
      • 妖かしのつがい、ね…あまり興味のない話ね(それが本音の所なので苦笑する。)
        …あぁ、その心配には及ばないわよ?一部毒無効と言うのがこの学園には何人かいるのだし…全く、困ったものよね?(その割に、何故か嬉しそうでもある。)
        …そう、かしら…まぁ、簡単に打ち明けれるような話ではないけれど…気付いてほしくも、あるのかもしれないわね…(遠くを見ながら呟く。)
        …ふふっ、それは確かにそうね。えぇ、アドバイスはしっかりと受け取っておくわ。私としてもここは気に入っているし、卒業までに存分に楽しみたいもの。
        -- ピリエス 2014-02-06 (木) 23:17:28
  • おっす、先輩。遂に三か月連続ですな! 先輩のおかげで罠にもかからなかったし……マジ感謝ですわー -- ジーク 2014-02-04 (火) 22:40:04
    • あぁ、ジーク。いいところに来たわね…えぇ、えぇ…それに関しては礼には及ばないわ、それが集団での私の役目だもの。
      それはそうと…感謝しているなら、手伝って欲しいものがあるのよ(にっこりと微笑む。)
      (微笑むピリエスの後ろには、スパイシーから貰ったハイエースとおそらく洗車しようとしていたのかホースやブラシなどが足元に転がっている。)
      -- ピリエス 2014-02-04 (火) 22:44:57
      • 前は俺だけ罠にかかってめっちゃ針刺さったことあって、もう罠とかマジ勘弁なんで助かりますわー
        まぁ、俺にできることなら…で、なんでしょうか?
        ………え? なにこれ。先輩だれか誘拐すんの? -- ジーク 2014-02-04 (火) 22:58:39
      • …単なるお遊びでの罠なら、ジークをあえて前に進ませてみるのも手だけれど…油断は死に繋がるもの、真面目にやるわ。
        …このハイエースの洗車をお願いしたいのよ…なんでそうなるのかしらね(ジト目再び。)
        全く、ここの人はなぜこの車=そうなるの?なかなか便利な車よ?私にはあまり似合ってはいないけれど。
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 23:05:41
      • 後半嬉しいんだけど前半がなぁ! 先輩まじドS……
        ハイエースと言ったらそういうあれがね……てゆーか、これって噂の?
        先輩はもうちょいちっさい車の方が似合ってると思うよ。いや、背丈がどうこうというか、そういうんじゃなくてね? -- ジーク 2014-02-04 (火) 23:11:19
      • ドSだなんて失礼ね……そんなにSっぽいかしら(ちょっと気にしたのか小声で呟く。)
        あぁ、それは私も知ってるけれど…これに乗ってる普通の社会人の人々もいるのだから偏見は駄目よ?
        そうね、私はミニくらいが好きよ。とはいえ、小さすぎても今度は羽が窮屈なのよね…。
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 23:24:31
      • まぁどっちかって言うとだけどね。先輩にはよく怒られるし……
        はい、肝に銘じときます……!
        座りにくそうですもんね、それ。車の移動は大変そう……というか、シートがあるもの系が。ちなみにどういう風にのるんです?それ -- ジーク 2014-02-04 (火) 23:35:29
      • …そう…難しいわね、そんなに叱ってるつもりも、怒ってるつもりもないのだけれど…(説教癖は素のようだ。)
        良い返事ね、流石はジーク…あぁ、それは多少はね。だから私は後ろの座席の方に座ってる方が好きなのよ。それに、せっかくもらったのに使わないのは可哀想でしょう?
        ちなみに、ジークは運転は出来るの?まぁ、運転手がいなくても魔力などで自動運転も可能だけれど。}; -- ピリエス &new{2014-02-04 (火) 23:41:58
      • マジで? うーん、まぁでも別にあれだよ。悪いことではないから、気にしないでくれ。俺は為になってるし
        まぁ埃被せておくのもなんだよな(ローブを脱ぎ、腕まくりをして洗車道具を持ちながら)
        全然。うちは田舎だったから、こういうの乗ってる奴がいなかったし、使う必要もなかったしさ -- ジーク 2014-02-05 (水) 00:03:15
      • …そう?…まぁ、それならいいのかしらね…(少しだけ安心したように言った。)
        えぇ、最近は少しずつ乗り始めているし…整備は良く分からないけれど、掃除くらいはしてあげたいものね…任せたわ。
        …あら、じゃあこれで練習してみる?私はいいわよ、この車を練習台にしても。
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:10:26
      • うん、そのままの先輩でいいんだ……!(よし、こんだけ褒めれば今後そう怒られないだろ、とか考えてる)
        任されました! (用意した洗車道具で綺麗に洗ってゆく)
        練習なぁ、素人が触っていいものなのだろうか……超おっかない…… -- ジーク 2014-02-05 (水) 00:18:52
      • …何か良からぬ事を考えてなかった?気のせい?(じぃーとジークを見ている。)
        あら、結構サマになっているわね…これなら洗車の仕事も問題なくつけそうね。
        大丈夫よ、多少傷ついても私は気にしないから…それに、車の運転一つ出来ないと…恰好悪いわよ?(クスクスと笑う。)
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:26:51
      • ききききっき、気のせいじゃないですかねぇ!?(目が泳ぎまくっている)
        あんまりよろしくなさそうな仕事! とはいっても、学校出てなにするかとか、そういや考えたことないな……
        ぬぐ、じゃあ遠慮なく練習させてもらいましょうか。魔力で自動運転は、今の俺には難しそうだから普通の運転を覚えねば……! -- ジーク 2014-02-05 (水) 00:39:26
      • …ふぅん………まぁ、いいわ…(疑わしげな目で見ていたが、それ以上の追及はしなかった。)
        …貴方なら大抵の仕事でうまくやっていけそうではあるわね…あぁ、器用と言うよりは人となりでの意味よ?
        えぇ、そうするといいわ。なんなら教師役や同じく学びたい人と一緒に来てもいいのよ?いれば、の話だけれど。
        -- ピリエス 2014-02-05 (水) 00:44:48
      • 見透かされてる感半端ねぇ〜……(小声で冷や汗かきながらそんなことをぼやく)
        そこは器用という事も褒めていいんじゃどぅわっ!!(バケツに足をつっこみそのままひっくり返った)
        まぁ、色々誘ってみるさ。もしくは先輩が教えてくれよ -- ジーク 2014-02-05 (水) 01:20:47
  • ピリっち、先月は助かったわ…改めてだけど、ありがとうね?(と、お礼なのだろう、はちみつを使ったお菓子のセットを持ってやってきた) -- オルガ 2014-02-04 (火) 18:15:22
    • (文通スイッチをぽちり) -- オルガ 2014-02-04 (火) 21:58:58
      • …どうも、なかなか上手くいかないものね…いえ、こっちの話よ(苦笑しながら何かスイッチが入るのを感じる。)
        あぁ、その件については気にしないわ…貴方の事だから、もう既にちゃんとケリもつけてきたのでしょうし…。
        出来ればもう少し、色々と告白前の空気を眺めたい気持ちではあったけれど…でも、まだある意味スタートラインの条件を伝えた…くらいなのかしら?(受け取りながら、大体予想してみたようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 22:25:19
      • しょうがないね…大切なものはあるからね(リアルとか。ちなみにこの後寝るので本格的に文通に…)
        …流石に御見通しか(もう、長い付き合いだ…ノイとのことも、大体予想されているのだろう。ふふっと笑って)
        ってどこまで予想してんのよ!?(大当たりじゃない!と憤慨した)ぐ、ぐぬぬ…ちょ、直接伝えるのは最期の勝負のリングの上だって決めてるから…! -- オルガ 2014-02-04 (火) 22:28:20
      • まぁ、ゆっくりと話してもきっとそんなに来客はないはずだから…問題はない、と思うのだけれど。
        …あら、とりあえず最良の結果を言ってみたのだけれど…ふぅん、そこまで頑張ったの…流石はオウガね(にんまりと微笑む。)
        けれど、それがまたなかなかの高い壁ではあるわね…どう?ノイはそこまでたどり着けれそうかしら。
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 22:36:37
      • ジーク君とヌビっちには済まない…(土下座しつつ)
        そんなホ!とか語尾に付けそうな名前で呼ばないでくだち!うん、でも一番のMVPはユヅル君かも知れないわ。ノイ君にあたしの体の事事前に教えてくれてたからね…
        …そうね、きっと(と笑みを見せて)あの子なら、出来るわ。あたしは狼の加護で成長しない…これ以上強くもならないけど、あの子はこれからも強くなれる。
        だから、あたしが卒業するまでには…きっと、ね?信じてあたしは待つわ(既にぞっこんな様子が見て取れる) -- オルガ 2014-02-05 (水) 18:46:38
  • (部屋に現れると、自らの入部している部活の宣伝チラシを取り出して見せる)
    (そこには好き勝手に部員が書いたアピール文章と、一際大きな癖字で『魔力の研鑽』『魔術の探求』『精神の鍛錬』 というスローガンらしき標榜が掲げられてきた)
    今日は誘致に来た。ピリエスの存在は学術的観点から考えて非常に価値のあるものだと考えている。 -- イザヴェル 2014-02-03 (月) 22:59:58
    • …あら、イザヴェル…いらっしゃい、今日はどうしたの?
      …ふぅん、これは…あぁ、なるほど…あの少し怪しげな部ね…それで?
      …あぁ、勧誘と言う事ね…でも、私は観察対象として…となってしまうんじゃないかしら?モルモットや標本は、絶対にいやよ?
      -- ピリエス 2014-02-03 (月) 23:28:40
      • 怪しげなという点は否定しない。実際男子部員は一癖あってみな怪しい。困る。
        聞こえは悪くても、いい意味で、の観察対象と思ってくれればいい。
        前回のピリエスとの話は、私の探究心と知的好奇心を満たすに十分なものだった。
        ピリエスの視点から見た妖怪に関する見解などを享受してくれるだけでも、私たちにとっては多大に得るものがあると考える。
        もちろん入部を強制しているわけではない。ゲスト、とでも思ってくれたら。 -- イザヴェル 2014-02-03 (月) 23:37:42
      • ふふふ…けれど、そういう貴方だって大した個性の持ち主よ。それは間違いないわ(クスクスと笑う。)
        …そう、そこは否定はしないのね?その点に関しては評価できるわね…変に隠されるよりは気楽でいいもの。
        …なるほど、そのために…と言う訳ね…いいわ、どうせ他に入る部もなさそうなのだし…。
        ただ、正式な部員と言うよりは…客員部員…あるいは準部員くらいがいいわね、正式な部員だと…とどまるようで嫌なのよ(何か、こだわりのようなものがあるようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 00:01:27
      • 私の個性は、他の生徒たちに比較すると水に溶けた白絵の具のようなもの。(つまり薄い、ということ)
        私は嘘を嫌い。嘘は人間間の信頼を失う。
        少なくともピリエスなら、返事はどうあれ私の意見に耳を貸してくれると、前回の件で判断した。
        (忌憚ない言葉は信頼の裏返し。一先ずの終着がつきそうになると、顔を近づけ、低い声で)
        一つだけ、約束して欲しい。

        男子部員に何かされたら、すぐに私に伝えるように。 -- イザヴェル 2014-02-04 (火) 00:08:45
      • …そうかしら…私は、余りそうも思えないのだけれどね…。
        …それは正しいわね…(ただし、正しいことが皆受け入れられるかは別だとは思いもする。)
        …なかなかに鋭いわね…まぁ、妖怪は大抵みな暇なのよ。何かあれば参加するように…。
        …あら、何かしら……ふふっ、私が何かされて…そのままでいるような小娘だと思うの?(近づけられても引くことなく、間近で微笑む。)
        けれど、まぁ終わった後に報告くらいはするでしょうし…それに、なかなか手を出してくるのは少ないものよ?例外もあるけれど。
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 00:21:35
      • (でも下手なことした場合鱗粉で死ぬな、と思った)
        あの男たちにそんな度胸があるだろうかと言うのが実状かもしれない。
        それではまた。気が向いた時にでも、天文台に顔を出してくれれば。 -- イザヴェル 2014-02-04 (火) 00:25:59
  • おーい、ピリエース、毒ばっかりじゃなくて鎮静剤みたいなのって作れたっけ? -- ディアナ 2014-02-03 (月) 21:27:32
    • えぇ、もちろん…鎮静剤もまた、毒でもあるのよ?鎮静させるというから、薬としても扱われるだけで…。 -- ピリエス 2014-02-03 (月) 21:50:53
      • ふーん、オルガにーって思ったらもう使ってくれてたっぽいなー、あとたまーに発情期以外でも暴走する事あるからストックにちょっとだけくれないかな? -- ディアナ 2014-02-03 (月) 21:54:52
      • …今日使ったのは無理よ?あれは、あの場でのオルガの体力や状態を見て配合したのだもの。違う日の違う状態なら、危険にもなるもの。
        ただそうね、万人にある程度聞いて昏倒しない程度…なら、渡せるわね。それでいいかしら?
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 22:11:48
      • あー、体質や体調に合わせる必要あるのかー、んじゃ気絶するとか匂いがきつくてストップしそうなので -- ディアナ 2014-02-03 (月) 22:33:13
      • それはそうよ、人だって麻酔を扱うのにそれ専用の技術を持った医師が必要なのでしょう?それくらいに、あれは繊細で難しいものなのよ。
        気付けなら、分からなくもないけれど…麻痺くらいでどうかしら?それなら、下手に気絶や匂いが強すぎるよりは使いやすいものよ?
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 22:35:11
      • なるほどなー、鎮静剤ぐらいなら一般的な薬かなと思ってたわ
        麻痺ぐらいあらいいかな、前にオルガのとこで性転換祭りになって大変だったんだよなぁ……アタシは命中しなかったけど、しても無意味だけど -- ディアナ 2014-02-03 (月) 22:41:08
      • あぁ、ただの鎮静剤ならね?けれど、オルガレベルに高ぶった人を鎮静しようものなら、市販されてる程度では駄目なのよ。
        それこそ、分量などを考えてちゃんとしないと…麻痺もまぁ、近いものがあるけれど…一部だけ麻痺させれば、無力化出来るから楽なのよね。
        あら、そんなことが…なんとも、らしいといえばらしいわね…私も、効かなかったでしょうけれど。
        それこそ、存在を書きかえるような魔法…いえ、呪術レベルでないと。そうなれば先生だってなりそうね?
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 22:49:18
      • だろうなー、凄いもんな、特に今年は
        確かに手だけとか足だけ麻痺っても厄介だもんなー、オルガの場合それでも飛び掛ってきそうなイメージあるけど……
        流石に呪いとか魔術関係は防げないなー、アタシのはあくまで普通の薬物無効ぐらいだ -- ディアナ 2014-02-03 (月) 22:54:26
      • えぇ、ちゃんとした理由もあるし…解決する方法も分かる、けれどそれをする時期と言うものがあるものね(友を思って苦笑する。)
        えぇ、相手を思いとどまらせるには麻痺は便利よ。私が相対してるなら全身麻痺もそう難しい技ではないけれど…オルガには何度かしたものね、1年の時にも。
        …一度、ディアナに毒の効果を教え込ませるためにも魔術系で毒を覚えようかしら…(ちょっと物騒な事を呟く。)
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 23:10:10
      • 難しいよなー、アタシはまだ初恋とかもしてねーけど、そう言うのってやっぱり時間経過しないと無理だよなぁ
        流石に襲われそうになったりしたんだなぁ……オルガがああなると見境無さそうだしな
        その場合はアタシも魔術防御を上げるぞ!流石に怖いしな! -- ディアナ 2014-02-03 (月) 23:19:41
      • 勢いで…と言うのもいいかもしれない、けれどまだ…もう少しは、時間をかけるべきだもの。私はそう思うわ。
        えぇ、そうね…私は勝手知ったるだから、その辺りされる気もないし、そういう仲になる気もないわ…あくまで、友達よ。
        …でも先生、意外と押し弱いのだから気を付けるのよ?世の中にはオルガだけじゃなく、男だって色んな性癖を持ったのがいるのよ?(幼い先生でも危険、と言いたいようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 23:36:52
      • まーお互いの事知らないままにってのもキツそうだしな
        アタシは先生だしなー、そう言う関係になるのはNGだし、いい相手が見つかる事を祈るだけだな!
        ハイエースされるのは流石に怖いな!ピリエスも毒があるからって油断してるとハイエースされちゃうから気をつけろよ! -- ディアナ 2014-02-03 (月) 23:39:20
      • ある程度は去年でも仲良くはなったのでしょうけれどね…1年だけではまだ、早いと個人的には思うから。
        …NGだとしても、拒む力と意思がなければ…まぁ、無事であることを祈っておくわ。
        むしろ、私の方がハイエースを持っていたりするわよ?スパイシーから貰ったもの…あぁ、その辺りもちゃんとしておかないといけないわね。
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 00:09:59
      • 数年は欲しいんだ、アタシは相性よければそれでいいかなって思うけどなぁ
        流石に教師と生徒だとなー、アタシもまだまだ若いし?
        ハイエースするほうだったんだ……こりゃ気をつけないと! -- ディアナ 2014-02-04 (火) 00:16:35
      • …むしろ、先生こそ数年必要なんじゃないかしら…年齢的な意味でよ?
        えぇ、まだまだ若いものね…若すぎるから危険だし、そうならない事を祈るわ。
        …(いっそハイエースで攫ってそのまま山に捨ててこようかと考えている目をする妖怪。)
        -- ピリエス 2014-02-04 (火) 00:30:44
      • そもそもアタシに惚れたとか言う奴はアブねー趣味だしなぁ……
        なんかピリエスの目がこえー、ってことでそろそろ帰るな、ピリエスも本物のハイエースには気をつけろよー -- ディアナ 2014-02-04 (火) 00:33:39
  • ……えっと、先月は千客万来だったので遠慮した僕です。と言う事で、遅ればせのお返しですよ!
    (そう言って渡すのは、蜂蜜の小瓶。)クッキーとかも考えたんですけど、蝶の人ならこっちかなって。お好きですか?蜂蜜(掌サイズに黄色のリボンをかけた可愛らしい形のビン。) -- ノイ 2014-02-02 (日) 18:52:12
    • あぁ、気を遣わせてしまったかしらね…そう、てっきり忘れていたのかと思ったのだけれど(本心ではなく、意地悪な意味で微笑みながら言った。)
      あら、蜂蜜ね…これで、3か月は買わなくて済みそうね…もちろん、私もしても蜂蜜は好物よ。
      可愛らしいサイズ、というのがノイらしくていいチョイスだと思うわ。
      -- ピリエス 2014-02-03 (月) 20:29:50
  • 当たりでした。辛いチョコ…あれが青春の味なんですね先輩。とかいうと学生っぽいかなと思った。あ、これがお返しという事で(ホワイトチョコで彩られたケーキ入りの箱を差し出した)
    …妖怪だったと今思い出したけど普通に食べられる? -- セティ 2014-02-01 (土) 23:05:02
    • あぁ、留守だから結局置いていく事にしたのだけれど…そう、当たりだったのね…反応がぜひ見たかったわ。
      でも、青春の味って…酸いも甘いも、とは言うけれど青春とはちょっと違う…と言うよりあれはただ単に味覚反転しただけよ?
      あら、ケーキ。えぇ、これも食べられるわ…そうね、肉や魚はあまり好まないわね…(フォークなどを用意して早速食べる気のようだ。)
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 23:14:29
      • いやあ色々忙しくて、配慮ありがとうございます
        違ったか。どうにも縁がないものだとわからんな…!! 味覚反転……つまり甘かったのに俺の舌がおかしくなったのか! …結局感じる味は変わらないからいい気がした。辛いで。
        なるほど。食べるものは意外と同じかー…肉はダメと。やはり虫的なものがいいのか(ピリエスの羽を見つつ)
        あ、ケーキ食べるならどうぞどうぞー。俺はこれで、それじゃまた -- セティ 2014-02-01 (土) 23:28:14
      • 青春は…そうね、同い年の男子と語り合ってみるのが一番じゃないかしら?…もちろん、変な意味で男子同士で高まりあっても困るけれど。
        えぇ、そういうこと…あの後オレンジジュースも渡すつもりだったから、それを飲んだらきっと分かったでしょうにね。
        虫的、と言われるとまるで虫を食べるみたいに聞こえるけれど…そうね、基本はそういうこと。あぁ、あと虫を食べるのも駄目ね。なんとなくだけれど。
        もちろん、美味しく頂かせてもらうわ…それでは、また会いましょう。
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 20:24:28
  • ようピリエス。散々な目に遭ったがバレンタインのお返しにきたぜ。
    俺は飛ぶことしか能がねえからな、こういう贈り物を考えるのが苦手だ……まあ、去年も大したものは渡せなかったが。
    今回はこれだ。蝶の妖怪ってことでな、花の蜜だ。(瓶に入ったそれを渡して)それと、マフラーだ。飛行士稼業だとな、こういうのはよく手に入るんだ。
    (淡い色の、実用性に富んだマフラーであった。) -- アハト 2014-02-01 (土) 23:02:33
    • えぇ、だからこそお返しは来ないかもと思ったのだけれど…アハトもなかなかマメな性格ね?
      そんな事はないと思うわよ?…貴方はそう思いたがってるのは、わかってるつもりだけれどね?
      あら、私の好物よ?大正解ね…後他にも…ふぅん…これは、なかなか暖かそうね(ためしに頬寄せる。)
      …でも、いいの?あんなことをしたのよ?蜜どころかマフラーもくれるだなんて…。
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 23:10:47
      • ま、日ごろから何かと世話になってるんだ。これくらいはな。俺も人の子だ、受けたものはかえさねえとな。おっと、これでポイントプラス1だな。
        ……そうかい? 俺は、飛ぶこと以外に才能なんてないと思うがね。……ハハ、女はこええや。見透かされてやがる。(思いたがっていると言われると肩をすくめて)
        一応、心配してきてくれたんだろ? そんな女の子を俺は無下にはできないね。(と冗談めかして笑う) 女子がそう言う格好してるの見ると、俺の目の保養にもなるんでね、空では目も大事だぜ。 -- アハト 2014-02-01 (土) 23:16:21
      • …それにしたって、なかなかオーバーな気もするけれど…まぁいいわ、気持ちとして受け取るしかないものね…でも、そのポイントってなんなのかしらね(苦笑しながら言った。)
        ……見透かすだなんて、大それたものでもないわよ?(あえて、それを知ってほしがってるように見える、とまでは言わないようだ。)
        …それは…まぁ、友人だもの。当然でしょう?(少しそっぽを向くように言った。)
        …全く、その余計な口などがなければ、貴方ももっといい男になるでしょうにね?
        -- ピリエス 2014-02-01 (土) 23:21:46
      • そりゃあお前、ポイントはポイントだよ、俺は期待しているぜ?
        他の才能なんてあったらな、速度に影響が出る。だから俺は飛ぶ才能だけでいいんだ。飛ぶことだけ考えていればな……。
        ハハ、それでもありがとうだ。大体、こう何回も事故起こしてるとな、呆れて皆離れ行っちまうもんだが……。
        ククク、そうだな、陸でいるとどうにも余計な事を言ってしまうからダメだな。ほほう、ということは俺は良い男になる素質があるということだ。これはありがたいね。 -- アハト 2014-02-01 (土) 23:34:13
      • 勝手につけてるポイントなんて、受理しない可能性の方が高いわよ?(しない、とは言い切らない。)
        ……(はぁ、と短い溜息をつく。このようになった時はもう聞こえない、聞く気がないのは短い付き合いながら分かっているようだ。)
        …けれど、戻ってきているじゃない…最後の最後であきらめが悪い限りは…まぁ、付き合っておいてあげるわ。
        えぇ、いい男になるためにもまだまだ条件がいるのだけれどね?(クスクスと笑う。)
        -- ピリエス 2014-02-01 (土) 23:53:35
      • だが可能性もゼロじゃあないんだろ? ならポイントを高めていくさ。その可能性に賭けてな。
        ……まあな、俺も最速に達してもいないのに戻ってこれなくなるのはごめんだからな。これはありがたい言葉だぜ、なら諦めの悪いままでいねえとな。
        オイオイオイ、中々厳しいぜそれは。俺も紳士でありたいとは思っているんだがな。まだまだ足りないようだ。(少なくとも野鳥観察をしているのでは無理そうであった。)
        こんな酔狂な男の友人をやってくれてるんだ、今日はそれのお礼でもあるさ。いつか、最速になるところを見せてやるよ……ああ、ランディのためにもな……。(最後は自分に対して、呟くように) -- アハト 2014-02-02 (日) 00:11:51
      • …そういうのを考えれるのなら、何故…いえ、いいわ。まぁ、頑張れば道は開けるかもしれないわね?(何故それを、取りつかれたように生きるをやめる方向に出来ないのか、と思ったようだ。)
        …そうね、貴方には目標があるものね…(こういう事もあって、ただ単に止めるという事は出来ないと判断していた。)
        紳士ね…まぁ、世の中には変態と言う名の紳士もいるそうだものね?(意地悪っぽく笑みを見せる。)
        全く、私だって酔狂だとは思う和よ?……そう、ね。期待せずに待ってるとするわ。
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 20:19:26
      • おっと、俺は本物の紳士だぜ、変態と同じにしないでもらおうか。(肩をすくめて)
        おう、待っててくれ。俺が学園、いや、何よりも早く飛ぶ様をな……。
        じゃあなピリエス……またな。
        (そういうと飛行場の方へと消えていった) -- アハト 2014-02-03 (月) 22:51:54
  • 先輩、お返し持ってきたぜー。ほい(小さな紙袋を手渡す) -- ジーク 2014-02-01 (土) 21:55:49
    • あら、ジークもちゃんと持ってきたの?…さて、ジークからは何が貰えるのかしら。
      とりあえずは、開けてみてもいいかしら?中が気になるもの。
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:40:39
      • なんだよちゃんとって、俺だってもらったんだからちゃんと返すって! 信用ねぇのな俺!
        どうぞどうぞ、いやぁ、苦労して作ったんだぜそれ(中からは花の形をした髪飾りが。その中心には小さな赤い石がはめ込まれている) -- ジーク 2014-02-01 (土) 22:49:05
      • あぁ、ごめんなさい。悪い意味でいったのではないわよ?あれこれ言った後だし、あんなチョコだから持ってこなくても不思議はないと思っただけよ。
        …あら、これ…結構手が込んでるわね…それに、なかなかいいデザインだけど…。
        …これを、ジークが作ったの?自分で?(かなり驚いてるのか、思わず聞き直す。)
        -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:59:09
      • 普通に食えただろ、「はずれ」だったけど美味かったし、持ってこないわけねぇじゃんか
        マジックアイテムづくりは師匠譲りでね、まぁ元々ある形を真似ただけなんだけどさ……
        肝はこいつ。(赤い石の部分を指差し)よく見るとわかるんだけど、火の加護が宿ってるのが分かる様に炎が見えるだろ? こいつが、遠距離からの攻撃であればシールドを張って守ってくれるぜ、すげぇだろ -- ジーク 2014-02-01 (土) 23:44:42
      • …そう、なら疑るような事を言って申し訳なかったわね…もっと、皆を信用する…と言うのも変なのよね、私の場合は(悪戯した側のため。)
        ふぅん、そうだったの…確かにジークは、戦闘などよりはそっちの方が似合ってそうな雰囲気はあるわね…。
        …これ?魔力が宿ってるのは分かっていたけれど…あら、防御が出来るの?それは便利ね…本当に、貰ってもいいの?
        -- ピリエス 2014-02-01 (土) 23:50:51
      • ま、何貰ったにしろ返しに来たとは思うけどな
        せ、戦闘もやる時はやるよ!? 組んだ事ないだけでめっちゃ頑張ってるから俺!大活躍だし!ししし!
        むしろもらってくれないと俺が困る。男が持ってたってしゃーねぇでしょ、こういうの。先輩の為に作ったんだからさ -- ジーク 2014-02-02 (日) 00:45:42
      • 妙な所で義理堅いのね?まぁ、それくらいの方が男子としてはいいのかしらね。
        ふぅん…そう、それならいずれ組む時が楽しみね(クスクスと笑いながら言った。)
        …分かったわ、それじゃあ遠慮なく…ありがとう、ジーク。大切にすわ(しっかりと受け取ったあと、少しの間雑談を楽しむ二人だった。)
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 20:12:16
  • よぉ、先輩。先輩へのお返しは悩んだぜー。でもこれ、魔術的措置が施されたアカシアの蜜!
    なんと僅かだが魔力が回復するという噂のマジックアイテムだー! ま……マジックアイテムの中じゃ安価なほうなんだけどな。 -- 武神 恭一郎 2014-02-01 (土) 21:29:59
    • 皆悩むらしいわね…私だから、悩むのか…それとも、ああいうチョコだから悩むのか…どれかしらね。
      あら、またそれは…珍しいものを持ってきてくれたわね…(ちょっとだけ驚いた風な反応をする。)
      ふぅん…いいわね、気に入ったわ。有難く、少しずつ食べさせて貰うわ(微笑みながら受け取る。)
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:34:58
      • どっちかというと前者だな。先輩、蝶の妖怪だから食生活も人間とは違うだろ? 普通にクッキー渡しても喜ばれるとは限らねーんじゃないかって思ってな。
        ああ、喜んでもらえたようで何よりだ。探すの苦労したんだぜぇ……でもさすがエリュシオンの物流だ、欲しいものは時間を探せば手に入るな。
        さて、それじゃ俺はホワイトデー行脚最後の一人に向かって出発だ。またなー、先輩! -- 武神 恭一郎 2014-02-01 (土) 22:46:17
      • …あぁ、なるほど。でもそれならクッキーでも問題はないわよ?肉などが少々苦手なだけだもの。
        本当に…流石に各地を飛んで回っているというだけあるわ…お陰で、妙なのまで入ってくるようだけれど。
        あぁ、お返しする方も大変よね…えぇ、それではまた今度話しましょう…うん、いい味ね(一口指先ですくって舐め取るのだった。)
        -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:55:35
  • (御礼にと無言でハッカキャンディーを差し出す…) -- 井隅 十蔵 2014-02-01 (土) 20:59:13
    • あぁ…やっぱり、流石にあのバレンタインチョコでは不満だったのかしらね?(苦笑しながら受け取る。) -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:33:12
  • ピリエスセンパイに何を返すべきかめっちゃ悩んだんだけど、よく考えたら「あれっ、面白い毒仕込んでも通用しないんじゃねえの?」って思ったわけよ
    つーわけで全然ネタも思いつかなかったから普通の蜂蜜持ってきたけど、スズセンセみたいにセンパイをはちみつ漬けにしたら何か薬が出来るんだろうか?
    オット!先輩のサイズが浸かれるだけの蜂蜜は流石に用意してないぜ!(蜂蜜の瓶を渡す、実際は毒ではないがスーパーなキノコの成分入り)
    (年齢に左右する薬ではそこは妖怪、効果が無いだろうと体をビッグにするキノコでムチムチピリエスが生まれると信じて仕込んだのだ!) -- スパイシー 2014-02-01 (土) 18:12:09
    • 私のは別に普通の簡単なもので良かったのよ?…そうね、大抵の毒は効かないわね(微笑みながら言った。)
      あら、そう。まぁ、蜂蜜と言うチョイスは実にいいわね、素晴らしいわ(珍しく手放しでほめる。)
      でも、私のは漬けたとしても毒しか出ないわよ?多分ね………ねぇ、スパイシー…何か、混ぜたかしら?(にっこりと微笑む。)
      (大好きな蜂蜜だけに、違う成分が混ざれば分かるものらしい。笑顔がこわい。)
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:28:01
      • (そのと言葉にどこかの暗殺一家の男の子を思い出す)
        そう言う妖精っぽい羽には手ごろなサイズの瓶と中身を満たす液体がセオリー…!
        毒汁の出た蜂蜜ってのもなんか面白いかもしんねえなあ、どんな毒になるがちと怖いが
        いや俺は何も混ぜちゃいないぜ、ちゃんと蜂の巣箱から取り出した巣を手動の遠心分離機に掛けただけのモンだぜ
        (その言葉に偽りはない、ミツバチにキノコの成分を吸わせ、蜂蜜として自然に混ぜたのだ)
        (蜂が偶然にもそんな成分を集めてしまったと言う言い訳のためだけに行なった行為であり、成分を持ち帰った蜂がやたら巨大化してオオスズメバチよりでかくなったりもしていたが…)
        (なおその方法でどれだけスーパーな成分が混じったかはわからない、効果を及ぼすのかどうか…) -- スパイシー 2014-02-02 (日) 12:37:35
      • …そんなセオリーあまり聞いたことがないけれど、でもされる妖精もいるのでしょうね(苦笑しながら言った。)
        …毒……そうね、出そうと思った毒がしみこんでるんじゃないかしら(何故か一瞬言いよどむように、視線をそらした。)
        ……本当に?それじゃあなんで……まぁ、いいわ。それじゃあせっかくだし、これは調理して使おうと思うわ。
        …どうなるかは、その時のお楽しみ…とういう事ね(後日、その品を持って行くという話になったようだ。)
        -- ピリエス 2014-02-03 (月) 20:15:56
  • まだ、ギリギリバレンタインはセーフよね?
    チョコレートマドレーヌを差し出す) -- シレネッタ 2014-02-01 (土) 12:29:52
    • …シレネッタ?…同性にまで配るだなんて、シレネッタは変わっているわね。でもこういうのは気持ち、というものかしら。
      えぇ、またきっとセーフよ…あら、美味しそう。流石と言うべきかしら(美味しく頂くのだった。)
      -- ピリエス 2014-02-01 (土) 22:25:01
  • ピリっちー、先月はふてくされて眠ってて応対できなくてごめんね、あの後みんなすっごい遊びに来てくれてさ…あたし、いい後輩を持ったわ…!
    ってーわけでー、改めてこちらから遊びに来たんだけど。あ、あけましておめでとう、ピリっち。今年もよろしくね? -- オルガ 2014-01-30 (木) 18:23:29
    • (ぶんつうすいっちぽちり) -- オルガ 2014-01-30 (木) 23:00:02
      • …今帰ったわ…ごめんなさいね、どうやら待たせたみたいで…(申し訳なさそうに舞い降りてくる。)
        …そう?それなら良かったじゃない…えぇ、おめでとう…それは貴方の頑張りの成果でもあるわよ?(微笑みながら言った。)
        えぇ、あけましておめでとう…こちらこそ、今年もよろしくお願いするわ(//遅れてごめんなさい…はい、スイッチONで!)
        -- ピリエス 2014-01-30 (木) 23:08:14
      • いいのよ、あたしとピリっちの仲じゃない(ヒュー!と口笛吹きそうなセリフ回しで)
        うにゅ。そういわれることも多いけど、でもやっぱりみんなが優しいんだよ!あたしも今後寂しそうな人がいたら即突撃するわ。そういう癖つける。
        うん、こちらこそ。…でー、クリスマスは遊びに来てくれたのにごめんだったねー。また男子勢の話とかでもします?(時間軸を今ここで二月に処す?処す?って顔で) -- オルガ 2014-01-31 (金) 18:06:30
      • そう、それなら良かったわ…でも、それだと私死ぬ運命になるんじゃないかしら?あの男の人のそば、という事は。
        …それはそれで、良い心がけではあるかもしれないけれど…あまり無理はしないことね、貴方の体が丈夫とはいえ、一つしかないのも事実なのだから。
        いいのよ…私のオルガの仲でしょう?(クスクスと笑う。) あぁ、それでもいいけれど…そういえば、ジークには会ったようね?
        なかなか楽しい男子だったでしょう?…私も、貴方のお気に入りのノイには会ったけれどもね?
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 21:40:31
      • いずれみんな死ぬのよ、生きていればね。フレキは違うかもしれないけど(肩をすくめて)
        うんー無理はしない程度に無茶するよー。再来月温泉を企画したから暇だったらめっちゃ遊びに来いよな!
        (意趣返しにくすっと笑い返して)うん、ジーク君はあれはいい男子だわ。とりあえず超人技はしかけた。
        ああいうバカ男子は話してて楽しいわよね…いい…。あ、ノイ君に会ったんだ。どーだった?変な粉とか巻いてないでしょうね?(ノイ君は可愛いからな…と心配しつつ) -- オルガ 2014-01-31 (金) 21:45:51
      • …あら、そう?確かに…それはそうね…けれど、だからこそ一日を大切に生きないといけないわね?
        …なかなか難しい事だけれど、オルガならいけるかしら……温泉を企画?ふぅん…まぁ、足湯くらいならいいけれど…。
        …あぁ、やっぱり仕掛けられたのね…いい反応をしたでしょう?(クスクスと笑っている。)
        あら、真面目ないい子二はそんな事はしないわよ…けれど、いい子すぎて意地悪はしたくなるわね?
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 21:59:49
      • その通り。なんで毎日楽しく過ごせるようにしてるのさ。来月はバレンタインデーだから頑張るぞー!(その後めっちゃ頑張りました)
        …はっ!そうか、ピリっちは全身お湯に浸かれない…!盲点だったわ。でもその前に花見とかもあるんで、ぜひ。
        ええ、最高ね!ジーク君とは今後も超人技を仕掛け合う仲でありたいわ…眼帯も気になるし。変な光が出るんじゃないかな。
        ああ、わかる?意地悪はしたくなる、それはわかるわ…!でもあたしとしては、部活に初めて入ってくれた恩人でもあるからー…どっちかっていうと、応援したい?(風来坊だからいつも心配だけどねー、と照れ顔で言う) -- オルガ 2014-01-31 (金) 22:03:12
      • そうね、来月は忙しくなるわよ?私は、オルガほどではないでしょうけど(苦笑しながら言った。)
        いえ、全身入る事も出来るのよ?…羽が濡れるのが、あまり好きじゃないだけで…そうね、花見は私も楽しみね。場所はどこかしら?
        …それは、厳しいんじゃないかしらね…ジーク、どう見ても肉体派ではないのだし…あぁ、残念ながらただの拘束みたいよ?
        …ふぅん…そう…なるほどねぇ…私はてっきり、もっとマッチョなタイプがいいと思ってたけれど(目を細めて微笑む。)
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 22:39:50
      • 3倍返しを護ってほしいところね…。場所はあたしが見つけた花見会場!めっちゃinfoの告知見ろよな!頑張って場所探し(作成)したんだからー
        いえ、ジーク君は鍛えなくてもギャグ空間で何とかしてくれる逞しさがあるわ…!えっ、あたしあれ魔力を抑え込んでるって聞いたけど。騙された!?
        そうそう、一杯鍛えてあげていずれはー…って、何よその微笑み。違うのよ!?別にあたしは部長として、あと先輩として応援したいってだけでね…!?(珍しくあたふたした様子) -- オルガ 2014-01-31 (金) 22:43:18
      • …それは男子がちょっと可哀想じゃないかしら?貰ってる子は10個とかいくんじゃないかしらね?
        へぇ、後で見ておくわ…私も、来月の準備で忙しそうだから(何故か爆弾の形の型を見せる。)
        …確かに、ジークならやってくれそうではあるけれど…あぁ、そういう意味でも拘束よ?ただ、秘密にしてるかもしれないからぼかしたのよ。
        …ふふっ、えぇもちろん分かっているわよ?…オルガも、なかなか純情よね?(優しい笑みを頷きながら言った。)
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 22:56:18
      • 21件に配ってきたので10個くらいは帰ってくるかなぁ…帰ってくるといいなぁ… …えっなにそれ。超面白そう(爆弾の形にワクワクしつつ)
        あたしはしっかり聞き出しました。超人技で脅しつつ。うーん…真の力を、いずれ見てみたいものだけれどね…
        なーにーよー!その「わかってるんだから」風の笑顔はー!違うのよー、いや違わない…じゃない!違うのー!(むー、とふてくされる。こういった顔をするのも、この心許せる同級生の前だけである)
        (その後、しばらくからかわれたり楽しく話したり。新年も、二人にとっていつもの時間が流れましたとさ) -- オルガ 2014-01-31 (金) 23:13:42
  • あけましておめでとう、ピリエス。(年始しょっぱなから事故を起こして大けがをしたものの、回復は早い男であった)
    一応年始のあいさつというわけだ。今年もよろしく頼むぜ、なあ。よくわからねえけど、やっぱり春までは活動が鈍ったりするのか……?(蝶だし、という顔で) -- アハト 2014-01-31 (金) 05:22:44
    • あら、アハト…そう、無事だったのね…まだどうなるか分からなかったから、見舞いにいけなかったのだけれど。
      そうね、あけましておめでとう…貴方にとっては、あまりよろしくはない新年の幕開けにはなったでしょうけど…その分これから上向き、とも言えなくはないわね。
      私?その辺りは問題はないわよ?妖怪なのだし…それに、熱魔法も使えるもの。
      -- ピリエス 2014-01-31 (金) 21:46:31
      • 暫く病院生活だけどな。ちゃんと治療が終わったらすぐに飛ぶつもりだ、
        ま、しかたない。危険に身を晒さないと最速は到達できねえんだ。こう言う新年でもまあ、アリさ。上向き、か。今年こそ最速に到達できればいいんだがな……いや、到達しなければならない、か。
        (最後の言葉は自分に言い聞かせるように)
        ……妖怪ってえのは便利なんだな。しかも魔法も使えるとなると最強だな、冬も怖くないか。俺はそういうものは全然つかえねえからな。
        まあ、なににせよ……今年こそは見るということで、願を立てといた。よろしく頼むぜ。
        それ、お年玉だ。極東にはこういう風習があるらしいぜ。(ひょいとささやかな金額のはいった包を渡す。)
        これで隙を生んでくれることを願ってるぜ……。 -- アハト 2014-01-31 (金) 21:57:04
      • …本当に…あきらめが悪い、というべきなのかしらね(呆れた様子でため息をついた。)
        …そう、そういうものかしらね…いまだにその論理がよく分からないけれど…さて、それはどうかしらね?(肩を竦める、果たして到達出来ても満足するか分からなかったからだ。)
        私が特殊なのか、それとも他がそうなのか…ちょっと分からないけれどね?まぁ、人はその分…私たちにないものを沢山持ってるものよ?
        …あぁ、そう…死なない程度に頑張るといいわ…?…お年玉?えぇ、もちろん知ってるけれど…私が、貴方に、というのがなんとも不思議な感覚ね…。
        でも…隙を生む…ちょっと難しいかしらね、お金と言うだけでは(クスクスと笑う。)
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 22:35:29
      • お年玉ってのはな、大人が子供に……そう、大きい奴が小さいやつに渡すものだぜ。
        だから渡すわけだ……おっと、他意はねえぜ。(両手を上げて)
        な、なに、難しいだと……金じゃダメか……じゃあ何があれば隙を生んでくれるんだ……。
        まあいいさ……いずれ時は来る。そういうもんだ。
        また近々レースがあるはずだ。その時は見に来てくれよ。俺がどれだけ速いかを見せてやるからさ。 -- アハト 2014-01-31 (金) 22:54:14
      • …年齢で言えば、貴方の方が下だとは思うけれどね…まぁ、先輩なのだし、体の大きさも上なのだから…いいのかしらね?
        他意はないって…今隙を、って自分で言ったじゃないの…えぇ、これで女性が揺らぐなんて…甘すぎるわね?(にっこりと微笑む。)
        そう?まぁ、こういう事で悩んでる方が…まだ人間らしくて私はいいと思うけれど。
        …そう、まぁするのであれば見学にいかせてもらうわ。友人の晴れの舞台だものね。
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 23:03:36
      • この街で年齢とか気にしてたらな、とんでもないことになるぜ。ピリエスは見た目が幼いからな、それでいいんだよ。
        チッ……別に方法を考えるしかねえか……確かに金で釣ろうとは男らしくなかったな……。
        ハハ、そんな悩みも空に出れば消える……俺にとっちゃ、空にいる時が生きてるって感じがするな……ああ、そのはずだ。(自分に言い聞かせるように)
        おお、見に来てくれよな。俺が全員一気に抜くところみれば、隙を見せてもいいって思うんじゃねえかな、ハハ……。
        じゃあな、ピリエス。(そういうと飛行場へと向かって去っていった) -- アハト 2014-01-31 (金) 23:15:33
  • あけおめだぜ先輩。ところで先輩に質問があるんだ、怒らないで聞いてくれるか? -- ジーク 2014-01-30 (木) 23:21:04
    • えぇ、あけましておめでとう…流石にジークにお年玉、というほど年は離れてないから必要ないわね。
      あら、何かしら?…怒らないで、と言われても内容次第ね。
      -- ピリエス 2014-01-30 (木) 23:31:34
      • くれても別に構いませんがー! 喜んで受け取りますが―!
        いや、ほんとこんなこと聞くのもなんだけど、ふと思った以上好奇心が抑えきれなくて……
        まぁその、先輩の触覚っからってなんか出ないのかなって……こう、なんか技的ななにかが -- ジーク 2014-01-30 (木) 23:37:37
      • …そこに男の意地はないのかしらね?(苦笑しながら、子供の用のちょっとしたお小遣いくらいのポチ袋を差し出す。)
        あぁ、ちなみにこれを貰うと自動的に来月のチョコはなくなるわね。値段的にはこっちの方がお得でしょうけど。
        触覚から?…あぁ、ビームとかその類の?…気になるの?(含みをある笑みを浮かべる。)
        -- ピリエス 2014-01-30 (木) 23:41:01
      • なん……だと……!?ぐぬ、ぐぬぬぬ……!!(手を出すかどうか悩みながら)
        ら、来月チョコをください……!(手をただし、深々と一礼する)
        なにその笑顔怖い。そりゃ気になるというか、気になるから来たと言いますか…… -- ジーク 2014-01-30 (木) 23:48:44
      • …ジークもやっぱり、男の子ね?(クスクスと微笑んで、ポチ袋を引っ込めた。)
        そう、それじゃあ教えると…残念ながら、そういう類の事は出来ないわ…出来るのは、鱗粉を作り出す羽だけね。
        まぁ、だからといってこれが飾りと言う訳ではないのだけれど…(いわば、敏感な部分なので人には触らせないしあまり言わないようだ。)
        -- ピリエス 2014-01-30 (木) 23:52:59
      • そりゃあね。しかもここに来るまで知らなかったけど、そんな風習があるって聞いたら、そっちの方がなんか面白そうだし!
        ですよね、できたら以前話した時言っただろうし……(だよなーという感じである)
        感覚器官的な? 先輩別に妖怪のコスプレってわけじゃないですもんね、ガチの妖怪なわけだし……触覚なだけに、傷ついたら方向感覚なくなるんですか?やっぱ -- ジーク 2014-01-31 (金) 00:02:13
      • そうだったの…さて、ジークはいくつ貰えるかしらね?ジークはそれなりに貰えるんじゃないかとは思ってはいるけれど。
        あら、がっかりされたかしら?…まぁ、魔力や妖力を使えば、似たようなことは再現出来なくはないけれど。それは触覚だけでなく、どこでも使えることだもの。
        それに近い、と言えるわね…ほら、私は罠察知も出来るでしょう?それはこの触覚のお陰でもあるのよ…それだけに、方向感覚はともかくなくなったら困るわ。
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 00:09:00
      • どうだか……村じゃ貰った事ねぇし、学校だって割とサボってたりするしなぁ……
        どっちかというと納得って感じかな。まさかまだ隠された何かが!? て感じだったし
        なるほどね、そういう方向に優れているもんなのか。それがなくなったら確かに痛いだけじゃすまなそうだ……
        しかしよかった、そこまでデリケートな話題じゃなくて。万が一があったかもしれないからね!内心ドキドキだぜ!(すいません先輩、なんか変な話題振っちゃって。ふと気になっただけなのにすんません)
        (本音と建て前が逆になる) -- ジーク 2014-01-31 (金) 00:21:41
      • 私としては興味あるわよ…誰が男子たちの中で一番貰えるか、とかは…面白そうじゃない(口の端を吊り上げた笑みを見せる。)
        ふぅん…まぁ、私の能力なんて、飛ぶ事、毒の鱗粉を操ること、熱魔法を使うこと、あとは妖力で弾を作ることくらいよ?
        えぇ、もちろん痛覚もあるのだからここを攻撃されることは避けたいものね…まぁ、されてもすぐに戻るのだけれど。
        …あら…じゃあ万が一…何があると思ってたのかしら?(顔を近づけて、じっと目を見る。)
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 00:25:56
      • こわいこわい、笑顔が怖い。最下位だった場合悲しいのでそういうレースはなしがいいな! 
        熱魔法? また不思議な魔法を……
        あ、そうなんだ……ひげがなくなってふらふらする猫みたいな先輩はいないんだ……
        え!? あ、いやぁそのぉ……ナニモカンガエテマセンヨ?(汗ダラダラ) -- ジーク 2014-01-31 (金) 00:34:29
      • 別にレースなどはない、とは思うけれど…男子たちの中で、自然とそういう話になるんじゃないかしら?
        えぇ、熱魔法…炎はもし飛び火すれば羽が燃えたりするじゃない。だから、熱を操るの。炎よりも即効性はないけれど…なかなか便利なものよ?
        試したことはないけれど、それはない…と有難いわね…(指先でピンと触覚を弾く。)
        …ふぅん…本当に?(楽しげな瞳が、じぃーと見つめている。)
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 00:38:56
      • それは……。 -- ジーク 2014-01-31 (金) 00:52:28
      • ……それは?(首を傾げながら聞いた。) -- ピリエス 2014-01-31 (金) 00:55:27
      • い、言えねぇ……某アニメキャラっぽく掴んだ瞬間へなへな力抜けたらいい弱点だぜふっふっふ!なんて言えない……! -- ジーク 2014-01-31 (金) 00:57:34
      • …やってみる?いいけれど…その代り、毒で酷い目に合うのも覚悟してるのよね?(にっこりと微笑む、否定はしなかった。) -- ピリエス 2014-01-31 (金) 01:05:19
      • 遠慮します……! 不届きな事を考えてすいませんっしたー!!(下座った) -- ジーク 2014-01-31 (金) 01:17:22
      • …ジークはそういうところが、まだまだね?…いえ、こういうのもジークの良さではあるけれど(クスクスと笑っている。)
        あぁ、気にしてないわよ?別に触ったり言い触らしたりしなければ…問題はないもの。
        -- ピリエス 2014-01-31 (金) 01:21:25
      • うむぅ、好奇心の所為でいずれ死んでしまう気がしないでもないけど……(笑われれば、バツの悪そうな表情で頭を掻く)
        まぁ、先輩がそう言うなら言いふらしなんかしませんよ。嫌われても嫌ですしねぇ。
        ま、とりあえず聞きたいことは聞けてなによりっす。そんじゃ、また! (そういうと手を振ってからその場を去っていくのだった) -- ジーク 2014-01-31 (金) 01:37:11
  • 年が明けて春になれば、ピリエスさんの季節ですね。幸せなクリスマスと、暖かな新年を祈って!
    (遠征中の少年からクリスマスカード。純白の蝶のキーホルダーを添えて。) -- ノイ 2014-01-30 (木) 02:36:49
    • …これは…ふぅん…なるほど、ノイからね…ふふっ、あの子らしいまっすぐな贈り物ね(微笑んでカードを見る。)
      …それにこれも…安いものじゃないでしょうに、これは帰ったらお返ししないといけないわね。
      -- ピリエス 2014-01-30 (木) 23:26:21
  • 鏑法 -- アザミ 2014-01-29 (水) 00:18:12
    • …?…あぁ、私のこと?(何か話しかけられた気がして、空を行く途中で止まる。)
      …どうやら新入生、のようね。初めましてかしら?
      -- ピリエス 2014-01-29 (水) 01:33:27
      • おいーーーーーーーっすぅ!!!!!!(声が届くように叫んでみる)そやね、初めましてっちゃね。アザミちゃんです。
        次の課外実習が一緒なもんで挨拶にきまふた。次は先輩が2人も居て心強いにゃあ。よろぴこね。 -- アザミ 2014-01-29 (水) 01:38:33
      • アザミ…あぁ、じゃあ貴方が?…そう、やっぱり同行する一年生ね…。
        えぇ、私がピリエスよ。よろしくお願いするわね、アザミ…私は見ての通り空を飛んでいるから、察知は得意なの。
        罠に関しては、私に任せてくれれば安心よ?もっとも戦闘は貴方たちにも頑張って貰うけれど。
        //ごめんなさい、時間も時間なので文通で…。
        -- ピリエス 2014-01-29 (水) 01:54:44
      • あい!!!逆にアザミちゃん殺ししかできない系女子にゃから頼りにしてまふ!!!
        罠とかもほっとくとかかるまくり系なんでめっちゃ頼りまんにゃあ。んじゃお願っすぅ!!!
        //それも悪いですので、今回はご挨拶だけにしておきますね〜。遅くに失礼しました。 -- アザミ 2014-01-29 (水) 01:56:59
  • (宿屋に手紙が届けられた)
    ピリエス・ラパエ

    前略  依頼遂行の協力に感謝する。
       次回の貴女の活躍にも期待する。
                       かしこ
    記 貴女の身体的特徴は非常に興味深い
      近日中に時間をとって話ができたら、と思う
    -- イザヴェル 2014-01-28 (火) 21:41:27
    • 手紙?珍しいわね…あぁ、イザヴェルね……ふぅん、また畏まった手紙を送るものね…(読み終わったようだ。)
      …にしても、私の身体的特徴…小さい、という訳ではなさそうね。もっと小さいのはいくらでもいるのだし。
      となると、やはり妖怪と言う点かしら…まぁ、いいわ。近いうちに、行ってみるとするわ…せっかくのお誘いだものね(手紙を引き出しにしまった。)
      -- ピリエス 2014-01-28 (火) 22:01:18
  • 段々寒くなってきたなー、先輩。(二人で学校から帰りながら、武神はポケットに手を突っ込む)
    この学園、夏も比較的涼しいのはいいけど冬は冷え込みそうだなー、うう。 -- 武神 恭一郎 2014-01-27 (月) 23:05:53
    • そうねー…私としては寒い方が好きだけれど、気分も凛として来ないかしら?(隣で30cmほど浮かんだまま並列する。)
      ふふ、人の体は大変ね?私は妖怪だから、あまり寒いのとか暑いのとかは関係ないのよね。
      -- ピリエス 2014-01-27 (月) 23:33:27
      • 俺は暑くても寒くてもつれーよ。春が一番好きだ。(いつも凜としているとは言いがたいしな、と答え)
        ……妖怪って羨ましいなァ…俺も悪魔憑きだから熱いのと冷たいのに耐性はあるが、暑いのや寒いのが辛くないかった言われたら辛いもんは辛いしな。 -- 武神 恭一郎 2014-01-27 (月) 23:43:10
      • …まぁ、私もやはり春が一番うれしくはあるわね…蝶の本能かしら、花が多いのは嬉しいもの。
        私も流石に燃やされたり凍らされたりはつらいけど、人の感覚と言う訳でもないものね…−30度になれば話も別でしょうけど。
        あぁ、そういえば…貴方は部活動はしないの?色々と部が始まって、勧誘もかなりあるでしょうけれど。
        -- ピリエス 2014-01-27 (月) 23:51:59
      • だよなー!(頭の後ろに手を回して笑いながら)春はいいよ、寝ても寝ても寝たりない幸せがある。
        一度、超巨大トンボに乗っかって時速300kmの世界を体験したことがあるけどよ、寒い通り越して痛かったぜ。
        部活動、か。今んところタカノ先輩と一緒にやってるピザ屋でのバイトが忙しくて、部活までやる時間がねーんだわ。先輩は? -- 武神 恭一郎 2014-01-28 (火) 00:10:17
      • 春眠暁を…と言う訳ね、けれどあまり授業中まで寝ていてはだめよ?貴方は…成績も中の中くらいに見えるのだし。
        …そんなものがいるの?と言うより、よく無事だったものね?風の風圧だけでもかなりのものでしょうに。
        あぁ、タカノと?そういえば言っていたわね…でも、バイトするほどお金に困ってるの?(不思議そうに首を傾げる。)
        私はそうね、蝶らしくとどまらずに空から眺めてる方が楽しいわね…。
        -- ピリエス 2014-01-28 (火) 00:22:48
      • う……(頬を掻いて)授業中に寝るのは、その、睡眠欲という本能がだな……(もごもご言い訳)
        そうなんだよ! 時速300kmの風圧で攻撃してきて、かなり厳しい戦いだったなぁ。ま、倒したからもう出ないだろーけど。
        いや、金には困ってねーけどさ。(言う傍から肉まんを買い食いしながら)壊すことしか知らなかった身にピザのトッピング作業は、考える時間ができて丁度いいんだ。
        はは、それはそうかもな。蝶らしく、先輩らしく。肉まん一個食います? -- 武神 恭一郎 2014-01-28 (火) 00:28:07
      • …全く、小学生や中学生ではないのだから…(高校生の弟を窘める大学生の姉、と言った口ぶり。)
        …あぁ、しかも敵だったの?…それは難儀した相手だったでしょうね…でも、飛びかかれて良かったわね?空中から突進してきたら、人なんてバラバラよ?
        …そう…それなら、バイトをするというのも悪くはなさそうね。流石にピザ屋で働く気はないけれど…。
        …その話の流れで、何故肉まんを食べるかという話になるのかしら…好意だけ受け取っておくわ、私は肉類は好まないから…(少しだけ申し訳なさそうに断る。)
        -- ピリエス 2014-01-28 (火) 00:42:36
      • わ、悪かったな。(それに対する反応も出来の悪い弟と言った有様)
        俺、変身ヒーローだから。体はバラバラにされずに済んだって寸法よ。(冗談めかして、それでも嘘は言わない)
        だろ? 俺のバイク操縦技能も配達で生かせてなかなかおもしれーんだぜ、バイトも。
        ああ、そうなのか。(ひょいぱく)やっぱり先輩は花の蜜とかを好むのか? -- 武神 恭一郎 2014-01-28 (火) 00:52:23
      • …興味がない授業をいかにして興味を持つように仕向けるか、自分で考えることね?あぁ、先生に期待してはダメよ。先生も貴方だけに合わせたものをする訳にもいかないのだから。
        ふぅん、そう…じゃあ、その変身とやらを今度見せてほしいものね?(疑っている、というよりは確かめるように言った。)
        でも、ピザ屋ね…肉や魚などがないピザもあるのかしら…。
        えぇ、流石に花の蜜をそのまま…と言う訳にはいかないから、売られている蜂蜜などを…あとは野菜ね、これなら調理法関わらず大抵は食べれるわ。
        -- ピリエス 2014-01-28 (火) 01:05:31
      • はいはーい、あんたは俺の姉さんかよ。(口を尖らせて文句を言って)
        ああ、今度見せるよ。(笑って)俺の変身。(そう答えた)
        ……ポテトだけが乗ったピザとか若干貧相だろうなぁ…
        なるほど、蜂蜜や野菜を食べてるのか。確かに蝶の妖怪っぽいなぁ。(それから二人で適当に駄弁りながら帰り、道が別れると手を振って別れた)
        (そんな、なんでもない日常の一幕だった) -- 武神 恭一郎 2014-01-28 (火) 01:14:38
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027362.jpg -- ゆうびんデース? 2014-01-25 (土) 19:02:10
    • 後は、夏の真ん中月の下…と似たフレーズのものがあればいいわね…流石にないでしょうけど。
      とりあえず、頂いておくわ…コメントの方にでも置いておくのが無難かしら…。
      -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:42:25
  • ピリっち…とうとうこないだの冒険の借りを返す時が来たようだな!また同行だって、今度は後輩3人連れてかなきゃだから頑張ろうね、面倒見るのも。(ひらひらと依頼書見せて) -- オルガ&フレキ 2014-01-25 (土) 18:54:35
    • あら、本当…思ったより早かったわね…えぇ、オルガの奮闘には期待しているわよ?
      ふぅん…これは先輩二人が威厳を見せつけておかないと駄目そうね?あぁ、でもリーダーシップはオルガに任せるわ。
      私はそういうの、得意ではないもの…後ろで高みの見物をしながら、罠だけ注意しておくわ。
      -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:39:38
  • (虫取り網を手に、100mほど離れた所から物陰に潜みつつ、じわじわ接近して来る) -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 16:48:43
    • (気にしてないのか、それとも気付いてないのか、標的は50cmの高さで蝶のように上下左右にフワフワと向こうへと進んでいる。) -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:34:15
      • 妖精ゲーット!(飛び掛るように走り出す)
        (走る、走る)あれ…(距離にして5m位の位置まで走ってきて止まった)…でけぇ!大妖精にゃこれ!
        (遠近感で見誤ったのだろう、手にしているのは普通の虫取りあみ) -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 22:36:15
      • …妖精?…あぁ、そう言う事(驚いた風もなく、ゆっくりと振り返る。)
        …てっきり、アハトの二号が来たのかと思ったけれど…なるほど、新入生と言う訳ね?
        あと、私は大妖精ではないわよ?妖怪だもの……何の妖精か、分かるかしら?(あえて、こちらから質問する。)
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:46:55
      • アハトの二号?(何の事だろうと首をかしげる)
        今はちょっと姿が変わってるけど、新入生のスパイシーだにゃあ!妖精じゃなくて妖怪だけど何かの妖精!?
        一体どう言う謎掛けにゃろうか…(ぐるぐる) -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 22:48:28
      • 知らない?3年にいるのよ、アハトという名前の困った男が…(ため息をつきながら言った。)
        ふぅん、スパイシー…変わった名前ね…あぁ、ちょっと言い間違えたのよ。妖怪で合っているわ。
        ところで…貴方は猫又…ではなさそうね、妖怪の匂いがしないわ。
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:55:29
      • 変な先輩もいたもんにゃーね、俺は猫又じゃ無くてサイボーグにゃ
        ちょっと温泉の成分で猫又にさせられてるだけだにゃあ!
        うにゃっ!何の妖怪か…うーん…『乳酸菌』? -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 22:58:04
      • えぇ、女子と絡まなければ少しはまとも、だとは思うのだけれど…あら、サイボーグ?機械人間のことね。
        …そんな変な温泉、あったかしら…それで機械人間がそうなる…ここならありえない話じゃないものね…。
        ……乳酸菌の妖怪、と言われたのは今までで始めてよ………違うわ、蝶の妖怪よ(困惑したあと、とりあえず正体は明かしておく。)
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 23:04:39
      • ただのスケベだったにゃね…(なるほど、男子ならそれは仕方ないと頷く)そうにゃ、機械人間ですにゃあ
        天然の温泉はいくらなんでも空の上にはわかにゃいにゃよ、温泉の素がそう言う成分だったみたいだにゃあ
        うにゃうにゃ…外れたにゃ、蝶?蝶にしてはでか過ぎにゃいかにゃあ -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 23:07:37
      • まぁ、男子なんて多い少ないはあるけれど、大抵はそういうものなのだけれどね?(肩を竦めるようにしてから苦笑する。)
        …分からないわよ?この都市は一年経っても分からない点は多いもの、あまり深く調べるのも躊躇われるくらいに…。
        いいのよ、妖怪なのだから…それに妖精でも人型のはいるでしょう?この都市にも。
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 23:15:23
      • 男なんてみんなスケベですからにゃあ、スケベじゃなかったらホモですにゃ
        まさか船の中で温泉が発生するにゃんて…にゃんかこわい汁混じってそうですにゃあ
        妖怪になるとサイズが変わる?それは便利にゃーね、乳酸菌とってるぅ?とかいう妖怪かと思ったら不通の妖怪だったようですにゃ -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 23:19:17
      • 分からないわよ?性欲が最初からないのもいるでしょうから…もっとも、それはそれで不健全とも言えるわね…。
        実際貴方がなったのも変な成分入ってるじゃない…似たようなものよ。
        そう言う事ではないわ、大きさが強さの基準と言う訳ではないのだから…実体化させるのは、それなりの妖力も必要だけれど。
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 23:28:42
      • 子孫を残す気ゼロだと生物としてどうなのかにゃあ…ににゃるのかにゃ?
        そう言われてみればそうであるにゃ、温泉とはかくも恐ろしいものだったにゃ、一次冷却水の危険性もあるにゃ
        ふにに、力不足になるともっと小さくなったり、力が溢れると大きくなったりするのかにゃあ…
        (ちみっこに見えるがもっとパワーがあればバインボインになるんだろうかと考える猫)
        魔力汁でパワーアップしにゃいかにゃあ…魔力だから妖力じゃなくてだめかにゃー -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 23:33:12
      • そういう意味では、妖怪である私たちには子孫を残す必要もないから…そういうのがなくても不思議ではないわね?
        何にせよ、迂闊に知らない者に触れない方がいいって事よ。君子危うきには…とも言うでしょう?
        そういうものでもないわね…姿に関しては、自分でなかなか決められないのが妖怪だもの。人のイメージに引きずられる、というべきかしら…だから、妖怪は皆形が似通ってるのよ。最近は何故か女の子の形も増えてはいるけれど。
        そうねぇ…近くもあり、遠くもあり…と言ったところかしら。重なる面もあれば、全く関係ない面もあるのよ。
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 23:43:52
      • 妖怪は残せにゃいってマジかにゃ!ああ、残せないじゃなくて必要にゃい?
        雪女は嫁いだ先で子供を産んだり産まなかったりらしいにゃあ
        誰かのイメージがそうやって現れてるのかにゃ!妖精を思い浮かべられたのかにゃー
        魔力供給してもそれだけじゃ駄目そうにゃーね、うにゃにゃ…魔力といい妖力といい未知のパワーがどんどん出て来るニャー… -- 猫又シー 2014-01-25 (土) 23:48:38
      • えぇ、必要がないという方よ。事実妖怪とくっついて子となした例なんて山ほどあるわ、つまりは相手次第…と言う事ね、妖怪の場合は。
        一人のイメージ、という訳ではないけれど…強いイメージがあれば、そうなりえるわね(若干はぐらかした答え。)
        そうね…色々な力があって、色々な使い道がある…だからこそ、世界は面白いとも言えるわね。
        -- ピリエス 2014-01-26 (日) 00:00:34
      • 妖怪の子供も妖怪に?でも雪女の子供が雪女で確定って言うわけでもにゃいから違うんかにゃ
        ふにゃにゃ…みんなの力、もといイメージが1つににゃって…
        (イメージしろ…発育が良い、ムチッとしたピリエスを!)ゴゴゴゴゴ(謎の集中力)
        (すっと解ける集中、長持ちしなかった)それでこそ学びがいがあると言うものにゃね
        妖怪じゃない自分に素質があると思えにゃいけれど、元に戻ったときちょっと教えて欲しいにゃね
        今はこんなんだから帰るにゃよ、またですにゃー -- 猫又シー 2014-01-26 (日) 00:04:53
  • ……チッ、やっぱり見えねえか。なんでみえねえんだよおかしいだろ、飛んでるのに。
    (自称、エリュシオン野鳥観察友の会所属の男が、“観察”を行っていた。だが、その対象は野鳥ではない……女子生徒のスカートの中であった。空飛ぶ生徒が多いこの学園都市。チャンスは多い。)
    (がしかし、このピりエスのスカートの中はいまだほとんど見れたことがなかったのであった。懲りずに隠れて観察していたが、無駄なようである。)
    (一応言い訳がつくようにいつも双眼鏡を手にしているのだ。それを下げて、ため息を吐く。) -- アハト 2014-01-25 (土) 01:43:53
    • (風下の方へと流す痺れ毒粉、空気中に舞い上がったそれはアハトの元へとやってくる。)
      (空気中で混ざり合い薄れていくが、毒に耐性でもない限りは少しずつ生物の動きを鈍らせ、ある程度吸いこめばその場から動けなくなるほどの毒がアハトに向かって流れていく。)
      //ごめんなさい、時間なのでまた明日にでも…あ、ちなみに逃げても大丈夫ですよ!
      -- 2014-01-25 (土) 02:10:33
      • ……俺はスピードを愛する。空の上じゃ誰にも負けない自信もある。
        だが、な……丘の上じゃ、ダメなんだよ、俺は……(毒が体に回り、だんだんと動けなくなっていく。だが、それでもなお彼は動いている。耐性が出来ているからだ。耐性が出来るほど吸ったからだ!)
        お、おい、ピリエス、テメーだろ! そう何度も同じ手にかかると思うなよ……! 俺はただ野鳥を観察してた、だけで、なあ……!(自分から覗いておいてあんまりな言いぐさであった。陸にいる時の男はこの程度なのだ。)
        //了解です! いえいえ、変な時間にすみません!! -- アハト 2014-01-25 (土) 02:20:27
      • …お生憎様ね、アハト…その理由は、4回目…いえ、5回目かしらね?(振り返れば、見えないように50cmくらいの高さで浮かんでいる。)
        それだけ重なれば、状況証拠だけでもうアウトよね?それに、他の女子の証言も多数あるのだから…。
        …にしても、本当懲りないわね…またオルガに地獄の断頭台とやらをされたいの?(苦笑しながら言った。)
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 22:29:56
      • ハハハ、言ってるだろピリエス……確かにな、この前は魔が差したんだよ。(振り返ると地面に這いつくばって覗き込まないと見えないような高さを彼女は維持していた。)
        知ってるだろ、俺は野鳥観察友の会のメンバーなんだよ、今日はあれだ……ほら、綺麗な可愛らしい蝶々が飛んでたからさ、つい観察したくなっただけさ。(ピリエスのほうを見て)
        他の女子? ああ、誤解だよ……たまたま野鳥を観察するところにあいつらがいただけでな……(苦しい言い訳を続ける男)
        ……ああ、あれは勘弁してほしいね。女の子に絡まれるのは嫌いじゃないがね、死にそうなのは勘弁だ。
        まあ、なんていうか……暇なんだよ、陸にいるときはな。野鳥観察ぐらいしかすることがねえのさ。俺のそんなささやかな楽しみも奪おうというのかい、ピリエス―― -- アハト 2014-01-25 (土) 23:34:26
      • えぇ、前にもその説明はされたわね。真偽のほどは分からなかったけれど……つまりは覗こうとしたのでしょう?(にっこりと微笑む。)
        全く、そんなに女子のことを覗きたいのなら彼女の一つでも作ればいいでしょうに…逆に、そう言う事をしてるから作りにくいとも言えるけれど。
        あら、流石にアハトでも触れ合う以上にあの苦しさは嫌だったのね…まぁ、アレは下手するとそのまま…もありえそうだものね。
        いいえ、奪わないわよ?そう、私もただ毒の粉を発生されたら、貴方が風下にいた…というだけだものね?
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 23:48:03
      • ……ありていに言えばそうなるな。(相手の微笑みから目を背けつつ呟く)
        わかるかな……別に彼女はいらねえんだよ、彼女を作ってその彼女を覗くとか歪みすぎてて俺には無理だぜ。……一人の女に縛られると速度が下がるからな。
        あのな、前はほんとに危なかったからな、もう少しで本当に断頭されてたところだったぜ。(嫌な記憶らしくため息をついて)
        ほう、奪わないでいてくれるのか……オーケー、ピリエス。そうだな、これはお互いに事故だったというわけだ……というわけで、許可も出たことだ。今度は必ずのぞかせてもらう…… -- アハト 2014-01-26 (日) 00:10:41
      • その彼女がいると遅くなる、という理由がよく分からないわね…守りに入ってしまう、ということなのかしら…。
        まぁ、オルガだってちゃんと手加減をしているはず…だから多分大丈夫のはずよ?きっと(言ってる本人も随分とあやふやだった。)
        えぇ、そうね。事故と言う事で………はぁ…なんでそうなるのかしらね?(深い溜息をついた。)
        それに、妖怪のなんて覗いて楽しいのかしらね…(不思議そうに首を傾げる。同種族ならば納得だが、妖怪の自分だけに不思議のようだ。)
        -- ピリエス 2014-01-26 (日) 00:32:33
      • 命を懸けられなくなるだろ? 彼女なんかがいるとな。速さを求めるには、守るものは必要ない――そうだろ?
        (この男の速さへの執着は異常なものがあった。それ以外に対してはかなり適当なのだが。)
        どうだろうな、手加減なんてしてねーと思うけどな……。
        わかってないな、ピリエス……妖怪とか人間とか関係ないんだ。「女の子」に違いないだろ、お前は見た目も特にそうだ。だから、覗いても楽しいに決まってるぜ。
        もうこの学園だと異種に興奮るは普通になってると思うぜ、だから俺も正常なのさ……。
        つまりはそういうことだ、今後も頼むぜピリエス。 -- アハト 2014-01-26 (日) 01:48:57
  • 今回のMVPおめでとうございますピリエス先輩、お言葉をどうぞ(ヒーローインタビュー風味) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 00:44:19
    • あら、イスミじゃない。そんなMVPと言うほどではない気がするわよ?敵も少なかったのだし。
      ただ、タケガミに関しては逆MVPと言えるのは確かかも、しれないわね?(微笑んで語りつつ、オルガに薦められた通りにちょっと高い位置に浮かんでいる。)
      (ハイソックスの太ももまでは見えるが、スカートの中身が絶妙に見えないような位置取りのようだ。)
      -- ピリエス 2014-01-25 (土) 00:58:33
      • 見事にロードぶっ潰してましたけどね…タケのほうは来月もとのことなのでよろしくお願いします…
        …先輩?なんで浮いてる?浮かなくてもよかないですか?作為的なものを感じますよ?????
        (ネコ科のような目) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 01:22:51
      • ロード?リーダーじゃなくて?まぁ、あれくらいは先輩なのだからやって見せないと恰好もつかないでしょう?えぇ、来月も頑張るとするわ。
        あら、私は蝶の妖怪よ?空をヒラリヒラリと舞っているのは同然じゃないかしら?(微笑みながら高度は保ったまま。)
        (ただ、おそらくかがんだとしてもスカートの中は見えない。鉄壁のスカートのようだ。)
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 01:28:50
      • すいません遅いもんでだいぶこう、前後認識判断能力が…
        それじゃちょっと時間が時間なのでこれで失礼しますわ…お疲れ様っした先輩…(ササーッっと引き上げる 引き上げた) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 01:30:06
      • あぁ、気にしない手いいのよ。私もそろそろ家に帰って寝床に付こうとしてる時間なのだもの。
        えぇ、それではまた…あれくらいではまだ本性、とは言えなさそうね?まぁ、次また会う時に何かしらしたいものだけれど…(微笑んでいたが、目を細めて遠くを見つめる。)
        …さて、今度はあちらかしらね(その見つめる風下の方角には…。)
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 02:07:52
  • ふっふっふ…これを見てくれよピリっち…!(どや!って顔で超人レスリング部部員名簿を見せる)…新入生…さいっこー…!
    部活として認められてしかも顧問もついて練習場もできちゃったよ!なにこの運ちょっと怖いんだけど。 -- オルガ 2014-01-24 (金) 22:30:38
    • あら、オルガ。今日はどうしたの?…これ?…あら、それって…ふぅん、ようやく念願がかなった訳ね?(微笑みながら言った。)
      ふふ、私たち2年では叶わなかったものね…流石に人数がいるだけに…上手くいったようね?おめでとう…。
      あら、いいじゃない。貴方が頑張った成果なのだから…でも、こんなにもう入ったのね…。
      -- ピリエス 2014-01-24 (金) 22:53:47
      • やっとね!!!いやぁ、体育館で出会ったノイ君との運命の出会い…!そして技魅せる流れになってからのムスタファ先生が受け手OKしてくれた奇跡!もう嬉しくて嬉しくて。ノイ君大好き。
        今は着実に部員を増やす努力をしてるところよ!とりあえずゼンマイオー入れて、ヌビっちを誘って、あとスパイシー君誘って、顧問も副顧問も極めて。割と完璧な気がする。
        これからじわじわ増えていずれ対抗タッグマッチトーナメントを開催するわ…!うおー学園生活燃えてきたーーーっ!!(ハイテンションな狼娘であった) -- オルガ 2014-01-24 (金) 22:56:38
      • ノイクン?…ふぅん、良く分からないけど、そこまで言われると運命の出会いだったみたいね?
        あぁ、4人いればタッグマッチなどは出来るものね…せっかくなら先鋒次鋒中堅大将、の4:4の方が形になるのでしょうけど。
        部員8人ともなると…まぁ、どこまでいけるかは分からないけれど…もしする時は、教えてくれれば観戦にいくわ。必ずとは言い切れないけれど。
        -- ピリエス 2014-01-24 (金) 23:15:32
      • そうだね…一言で表すと、穢れた心の多い一年男子の中では珍しいくらい清純で素直で真面目で可愛い子です。今度会ってみるといいよ、気に入ると思う。
        いいよね…いい…!うんー、そん時は呼ぶ呼ぶ、めっちゃ呼ぶー。観客がいてこその超人レスリングだしね!(おっけーとサムズアップで返して)
        まぁそんなこんなで輝かしい先輩デビューを飾ったあたしだけど。ピリっちはどうー、面白い後輩見つけたー? -- オルガ 2014-01-24 (金) 23:17:20
      • 素直で真面目、という意味ではイスミもタケガミもなかなかだけれど…そう、可愛い子…えぇ、気になったから今度会いに行ってみるとするわ。
        ふふ、私としても楽しみに見に行くとするわ…まぁ、すぐにではないんでしょうし。急がなくてもいいわよ?
        そうね…男子も女子もそれなりには…ジークはなかなか面白い男子ね、女子なら…サラって子かしら、今月まだあの三つ編みをしていたようね。
        -- ピリエス 2014-01-24 (金) 23:29:04
      • 知らない名前だ…いや知ってるけど会ったことない。いやあったことあるけど素直で真面目じゃないアイツら。本性はエロ男子だぞ!十蔵君なんかあたしにむしろ技掛けさせて触感を楽しむタイプだぞ!?
        うんー、まぁあたしものんびり部員は増やしていくつもり。めざせ10人!…ジーク君はまだ会ったことないなぁ、どれ今度遊びに行ってみよ―かしらね。サラはあたしもあったよー女子寮仲間だし。
        三つ編み姿見てないんですけど!?マジで、見逃した、めっちゃ見たかった…可愛かった?いや答えは分かりきってるけど一応聞いておこうかなって… -- オルガ 2014-01-24 (金) 23:32:15
      • あら、やっぱりそうだったの?それとなく聞いてみた時、濁されたような気がしたけれど…ふふっ、今度話す時に言ってみるとするわ(クスクスと笑う。)
        10人…なかなかの大所帯になるわね、けれど新入生の数の多さから考えればいけなくもない…のかしらね?
        えぇ、ジークはなかなか面白い子よ。眼帯をしているから分かりやすいと思うわ、中二病だと弄ってあげるといいんじゃないかしらね。
        あぁ、そういえば女子寮の子だったわね…あら、そうなの?えぇ、私が編んであげて眼鏡もかけてあげたわ…そうね、クール系文学少女と言うべきな姿になったわ。
        -- ピリエス 2014-01-24 (金) 23:47:14
      • まぁ十蔵君の犠牲のおかげで新超人技開発とかできたりしてるから嫌いじゃない。っていうかノリがいい男子はみんな好きよ。いい奴らよね、二人も。
        行けなくはない…はず…!(願望であった)へーぇ、眼帯か。目からビーム出そうよね!それで突っついてみるわ!!(小学生の感想だった)
        オイオイオイ 天才だわピリっち。まだ、まだやってるかしら…!?今からでも見に行くべきかしら…!?(荒ぶる狼のポーズ) -- オルガ 2014-01-24 (金) 23:52:44
      • えぇ、そうね。イスミに関してはもっと本性が見れるように今度頑張ってみるとするわ。
        ふふっ…そうしてあげるといいわ、結果はまた遊びに行く時にでも聞かせてほしいものね。
        そう、かしら?綺麗な髪なのに勿体ないと思っただけなのだけど…あぁ、でも急がないとあの子面倒くさがりのようだから来月には元に戻ってそうよ?
        -- ピリエス 2014-01-25 (土) 00:05:30
      • 簡単だ、少し高いところから飛びながら話しかければいい。冷静に対処しているように見えて目線はスカートまっしぐらだから。あたしが保証する(強く頷く)
        うん、そんときはしっかり事後報告するよー、5月じゃないから性的な方での被害はないね、安心だね!(肉体的な被害はこうむるかもしれない)
        その通りだよもったいなかったよ…!くそうあたしあんまり髪とかいじらないからなぁ!その発想がなかった。オット!可愛い姿を見られないのはソンだ あたしは走るぜ アバヨ!(悪訳プロレスラーみたいな台詞で去って行った) -- オルガ 2014-01-25 (土) 00:08:14
  • よう先輩(パイセン)。今月の依頼お疲れ様。来月も同行だが、なんとメンバーが空中学園都市の生徒揃いだ。
    楽しくやろうぜ、死なない程度にな。(肩を竦めて片目を瞑ってみせた) -- 武神 恭一郎 2014-01-23 (木) 23:13:28
    • あぁ、タケガミ。こないだはちゃんと風邪ひかないうちに帰れたかしら?イスミにはちゃんと風呂入れてあげるようには伝えておいたのだけれど。
      あら、全員?ふぅん、珍しい事もあるものね…それだけに、2年としては気が抜けないところでもあるわね。
      ふふっ、流石に妖怪だからって目の前で下級生が死なれたら嫌だもの。精々頑張るとするわ(クスクスと笑う。)
      -- ピリエス 2014-01-23 (木) 23:24:58
      • なッ…恭一郎君は既に先輩と同行をッ!?これは来月の私にかかるアウェー感が半端では無いッ!
        冗談です。そういうわけでピリエス先輩もよろしくお願いしまーすッ! -- リシア 2014-01-23 (木) 23:26:40
      • あぁ、気にしなくてもいいのよ?むしろ私の方が男子に囲まれてアウェーだったもの(その割に、むしろ命令してる感じだった妖怪。)
        貴方は…リシアね?えぇ、こちらこそよろしく…まぁ、来月は男子たちが張り切って頑張ってくれるんじゃないかしら…ねぇ?(同意を求めるように振る。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 23:32:01
      • クッ……!! 記憶の倉庫にぶち込んで鍵かけて忘れようと努力していたことを思い出させやがって!!
        ああ、悪魔憑きは風邪ひかねーんだ。ウイルスに対する免疫力が通常の人間より高まってるからな。(麻痺は防げなかったけど)
        (リシアが来るとうんうんと頷き)全員無事に帰ってくるとしようぜ。そうじゃなきゃ寝覚めが悪いからな。 -- 武神 恭一郎 2014-01-23 (木) 23:33:50
      • 女を守るは男の使命ッ! -- 武神 恭一郎 2014-01-23 (木) 23:34:27
      • はい!絶対に…皆で帰ってきましょう!(SE:フラグが立つ音) -- リシア 2014-01-23 (木) 23:36:51
      • あら、ごめんなさいね?そんなに気にしていただなんて知らなかったわ(楽しそうに微笑む。)
        へぇ、それは便利な体ね。もっとも妖怪も似たようなものではあるけれど…。
        えぇ、それぞれが持てる力を出せばきっとうまくいくはずよ…頑張るとしましょう。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 23:45:09
      • クソッ! 屋上でピクピク痙攣してるところ何人かに見られて死にてェー!!(頭を抱える)
        妖怪も人間と同じ種類の風邪を引くとは考えづれーしな。ま、どんな種族にも弱点はあるんだろうけれども。
        ガンバろーぜ。それはそうと聞いておきたいことがあるんだ……先輩ってなんでこの学園に来たんだ?
        いや、誰にでも聞くことにしてあるから深く考えなくていいんだが。 -- 武神 恭一郎 2014-01-23 (木) 23:52:21
      • あぁ、それで…それはご愁傷様だったわね?まぁ、屋上なら人も少ないしまだマシだったんじゃないかしら?前向きに考えるなら。
        えぇ、基本的には病にはかからないわ。妖怪にだけかかるもの、というのも噂には聞いたりはするけど滅多にないようだし…。
        あぁ、私?そうね…人間に興味を持ったから、といったところかしら…ここを選んだ理由は、飛ぶ仲間が多い方がやっぱり楽しいもの。
        そんなところかしらね…逆にタケガミはどうしてここに来たのかしら?
        -- ピリエス 2014-01-24 (金) 21:47:20
      • 前向きに考えられねぇよ!? どう考えても泣きたくなる思い出なのには変わりはねぇから!
        そうか。妖怪っていうのも便利なモンかもなー、寿命も多分人間より長いだろうし。
        人間に興味を持ったから、か。良い理由だな……俺も人間は好きだ。
        (逆に聞かれると少し悩んで)悪の組織の本拠地がエリュシオンにあるみたいだから叩き潰しに来た、って言ったら信じるか? -- 武神 恭一郎 2014-01-24 (金) 22:13:37
      • 全く、それなら仕様がないわね…私も言い触らす気はないから忘れるといいわ。
        寿命…基本的にはあまりないわね、役目を終えて消えるか、祓われて消えるかだもの。基本的には。
        …悪の組織の…あぁ、オルガが雑魚を倒したと言っていた…そう、ここに本拠地があったの?私が聞いたのは、誰かを追いかけてきた…のだったけれど。
        まぁ、ここは1年経っても把握しきれない部分が多々あるから…可能性としてはありうるわね…と言う事で半分信じるわ。
        -- ピリエス 2014-01-24 (金) 22:29:14
      • 俺に催眠術的な能力があったらすぐ鏡を探すくらいの思い出だ……忘れよう…
        へー、そういうもんなのか。人間は寿命で死ぬか、怪物に殺されるかって感じだしなー。
        ああ、オルガ先輩が叩き潰してたな。全く、あの先輩にかかっちゃ悪の組織も形無しだぜ。
        ……そうか。半分信じてくれりゃいいや…俺としても危機喚起以上に言いふらす趣味もねーし。
        それじゃまたな、先輩。簡単に消えてしまわねーようにな。 -- 武神 恭一郎 2014-01-24 (金) 22:39:24
  • すいませんちょっと道をお聞きしたいのですがそこの蛾の方(そこにバナナの皮が落ちていたならば踏んでみる精神の悪魔) -- ティポ 2014-01-23 (木) 21:48:30
    • あら、悪魔が何の用かしらね?(笑顔で言いながら、目に凄く染みる粉を即座にまき散らす蝶の妖怪。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 21:51:53
      • すごく目に染みる!!(ごろごろ苦しむ)
        い、いえすいませんあの見間違えました蝶の方でした、て、てへぺろ(ぐしぐし袖で涙拭いながら)
        ええと、ちょっと道を教えて貰えます…?散歩していたら迷ってしまって、女子寮ってどっちの方か分かりますかね…? -- ティポ 2014-01-23 (木) 21:55:48
      • あら、ごめんなさいね?つい、毒粉を出してしまって…あぁ、擦ると余計に染みるわよ?(にっこりと微笑む。)
        えぇ、分かってくれたのならそれでいいわ…(そして蝶と言い直されて満足そうにうなずく。)
        道?あぁ、それならここをまっすぐ飛んでいけば着くわよ?(高い壁の向こう側を指差した。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 21:58:30
      • こ、擦る前に言ってくださいっ、いたたた、いたたたたっ!?
        は、はぁ、はぁ…意外と近くまでこれていたんですね…飛んでみればすぐ見つかってたかもです
        ありがとうございます助かりました!あ、えっと、私ティポです、一年生ですどうぞよろしく(お辞儀) -- ティポ 2014-01-23 (木) 22:16:31
      • ふふふ…言うタイミングがなかったものだから(実際はあったが、擦るまで待っていた。)
        えぇ、何故飛んでいないのか不思議だったけれど…やっぱり飛べるのね?貴方も。
        ティボね、私はピリエス。2年生よ…けれど、女子寮と言うことはあそこに住んでいるのかしら。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 22:23:33
      • はいー、私も飛べます悪魔ですから!何か面白い事はないかなーという散歩でしたから、飛ぶのは最終手段としてですね
        道を聞く事でこうしてピリエス先輩とも出会えた事ですし、ふふふピリエス先輩からしてみれば悪魔と知り合ってしまったのは不幸かも分かりませんけどね…!
        あっ、はい、住んでますー、中々住み心地のいいところです、女の子ばかりなのでかしましいです -- ティポ 2014-01-23 (木) 22:36:17
      • まぁ、飛べない悪魔と言うのも多いはずだけれど…それで、確かに空からばかりでは見つからないものもあるものね…。
        確かに、それは言えているわね…あら、貴方が悪魔なら私も妖怪…ふふふ、どちらが不幸になるかは来月が楽しみね?
        そう、女子寮に…貴方ではなさそうね、オルガが言っていた見どころあるという子は…プロレスとか苦手そうだもの。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 22:41:36
      • 飛べる系悪魔です!(荒ぶる悪魔のポーズ)めっちゃ目痛かったですけど私の巻き起こす不幸はあんなものではないですし…!
        いっそ死んでしまった方がマシなのではないか?と頭をよぎってしまう程の残虐ぶりですし…!残虐悪魔ですし…!
        オルガ先輩がですか、どなたの事でしょう…オルガ先輩はやっぱりプロレスお強いんでしょうか、悪の組織の戦闘員をやっつけたとおっしゃってましたけど -- ティポ 2014-01-23 (木) 22:47:55
      • …そ、そう…(変なポーズに若干引き気味。) あら、そうだったの?ふぅん…そう、それは大変ね。
        では、その不運をもたらす元凶を…今倒してしまえば…問題はクリアになるんじゃないかしら…(周囲を毒の鱗粉で渦を巻くように覆い尽くす、さらに手には妖力で作ったらしき黒い玉も複数浮かんでいる。)
        あぁ、ちなみにこの周囲の毒粉は触れると焼け爛れて何か月ももがき苦しむ程度だから、突破出来なくはないわよ?私は、お勧めしないけれど(にっこりと微笑む。)
        さぁ、誰のことか私にも分からないわ…それなら、実際に受けてみたらどうかしら?貴方なら、なんとなく大丈夫そうだし…。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 22:52:48
      • (あっ…これ私の事が怖くてたまらない顔だな…ピリエス先輩ビビってるな…という顔)
        えっ…ま、待ってください、私が、ここで私が本気を出してしまえばこの周辺一帯が吹き飛ぶ事態にっ
        なっ、えっ、なっ?(周囲を燐粉で覆われめっちゃキョドる)あ、あは、あはは…きょ、今日はこれぐらいにしておいてやらぁ!!(散歩中に買ったケーキの箱をピリエスのいる方に差し出して頭を下げながら)
        デビルボディは再生力、いやでも痛いものは痛いですからね!?痛いのはやです、痛いのはやです遠慮しておきます… -- ティポ 2014-01-23 (木) 22:59:16
      • へぇ…それは面白いわね、一度とことん戦って見たかったのよね…ふふふっ(妖怪らしい邪悪な微笑。)
        ……あら、捧げもの?私は別に妖怪だから、捧げものには興味はないけれど…そうね、これ以上は草花に悪いものね(一瞬で毒の粉が消え失せて平穏が戻る。)
        あぁ、そのケーキはいらないわ。帰って寮の人と分けて食べなさい…もし、私が奪ったと知ったら、後でオルガに怒られてしまうもの(クスクスと笑う。)
        あぁ、やっぱりそうなの?そう、オルガの発散相手に丁度良いと思ったのだけれど…残念ね。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 23:11:23
      • そ、そうですそうです、草花に悪いです(こくこく頷き、毒の粉が消えされるとほっと胸を撫で下ろし一安心)
        そ、そうですか、いりませんか、はい、持って帰って食べます、ケーキおいしいです
        さて、私はそろそろ散歩は終わりにして帰りましょう…道を教えてくれてありがとうございましたー!(翼を広げて壁の向こうへと飛んでいく悪魔) -- ティポ 2014-01-23 (木) 23:20:42
  • 妖精…? 虫人とかそういう種族…? 正解はどれっすか先輩さん。あ、来月よろしくお願いしますってことで -- セティ 2014-01-23 (木) 21:37:21
    • 残念、正解は…モンシロチョウの妖怪よ、まぁ珍しいはずだからなかなか当てれないでしょうけれどね?
      あら、来月の?ふぅん…火薬…銃使いってところかしら?(何かを感じたのか、こちらからも聞いてみる。)
      -- ピリエス 2014-01-23 (木) 21:44:15
      • 虫妖怪…妖怪? 妖怪って始めてみたわサイン下さい!!(ノートを1ページ破って渡す)
        なんでわかった? 冒険じゃ弓を担いでいくからあんまり使わないけどなー…ああいかん。使いませんけど -- セティ 2014-01-23 (木) 21:57:18
      • サインと言われても、私は普通にしか書けないわよ?(ピリエス、と達筆ながら署名する。)
        あぁ、その人にしみ込んだ匂いのようなものがあるのよ。特に銃使いにはね…特に動物などは敏感よ?あまり懐かれないんじゃないかしら?
        あら、そうなの?遠慮なく使ってもいいとは思うのだけれど…あと、敬語は無理には使わなくてもいいわよ?最低限の礼儀だけ守ってくれれば、ね。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 22:05:44
      • (//だいぶ遅れてごめん!)
        気分気分。妖怪サインゲットー!
        まあ撃ってれば硝煙の匂いがつくのは分かるけど、人間ならそこまで敏感じゃないしな…あー。ちょっと心当たりあるかも。いかんかなー
        弾薬は金かかるし…あ、敬語じゃなくていいの? きさくな先輩っていいよね。いぃ…最低限の礼儀。例えば? -- セティ 2014-01-23 (木) 22:53:37
      • …そんなに珍しいものかしら…まぁ、妖精と違ってこの街ではあまり見た事もないけれど。
        行けないって事はないわ、ただ見知らぬ動物だと警戒してしまうこともあるってだけよ。慣れた相手なら、安全かどうか分かって警戒される事もないでしょうし。
        そうね…ちゃんと挨拶はする、何かして貰ったらお礼を言う、そんな基本的な事よ?
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 23:14:56
      • 俺が今まで渡ってきた場所ではあんまり見なかったってだけかもな…世界広いわ
        なるほど道理だわ。犬猫に好かれる努力もたまにはしてみるかな…
        そりゃ人間として普通のことだ! じゃあ教えてくれてありがとう先輩。ってことで俺はいくな、来月よろしく 先輩の戦い方見せてもらうぜ、またなー -- セティ 2014-01-23 (木) 23:19:05
  • うわでかいちょうちょ、ちょうちょ…? 人…あー、不思議生物ばっかで頭がいたいわ・・・ -- ハナ 2014-01-23 (木) 01:59:37
    • ふふ、さっきのジークとは違ってちゃんと蝶と言えるのは偉いわね。いえ、本来はそれが当然のはずなのだけどね…。
      でも、不思議生物扱いするのはちょっといただけないものね…私は妖怪、モンシロチョウの妖怪よ(空中に浮かびながら言った。)
      -- ピリエス 2014-01-23 (木) 02:05:06
      • 妖怪…なるほど(合点はいかないが、流しておくことにした)
        しかしモンシロチョウか あの菜の花畑でふわふわーって飛んでる可愛いやつ? はあ〜…不思議だ -- ハナ 2014-01-24 (金) 00:22:39
  • 蝶?餓?どっち……? -- ジーク 2014-01-22 (水) 23:36:26
    • ……半日トイレに籠るのと、1日頭痛がするのと…どっちがいい?あぁ、間違えた場合の話よ?(にっこりと微笑む。) -- ピリエス 2014-01-22 (水) 23:48:21
      • 毒撒こうとしてる……! 蛾だこれ!! -- ジーク 2014-01-22 (水) 23:55:03
      • …はい、不正解ー。もれなく、どちらか…あるいはどちらも吸いこめば両方になるわね(微笑んだまま、左右の羽から別々の毒の鱗粉が舞い飛ぶ。)
        (吸いこめば、どちらかあるいは両方の毒の効果が現れ始めるかもしれない。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:13:32
      • ちょ、ま、すいません! ガダコレってのはうちの地方の言葉で「すっげ、めっちゃ美人じゃんすっげ」の意味です! 蝶みたいに美しい人に使う言葉ですすいません!(苦し紛れの言い訳を吐く) -- ジーク 2014-01-23 (木) 00:27:40
      • ……(ジークの寸前で粉が地面へと舞い落ちる、がジークを見る目はジト目そのもの。)
        …本当に?後で嘘だと分かったら倍返しよ?(じぃーと見つめている。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:34:23
      • ……ほ、本当っす。マジもんですよ、先輩めっちゃ美人だから俺ちょっとテンパっちゃっただけっす、うっす -- ジーク 2014-01-23 (木) 00:35:21
      • …ふぅん…まぁいいわ…(疑わしげな目で見ていたが、ようやく視線を外した。)
        でも変わった地方の言葉ね、貴方の生まれはどこなの?(詰問、というほどではないが当然の疑問をぶつける。)
        あぁ、ちなみに先輩なのは分かってるでしょうけど、名前はピリエスよ(貴方は?と言いたそうに視線を振る。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:40:58
      • ふぅ……命拾いしたぜ……(バレないようにしないとな……と内心冷や汗をだらだらかきながら)
        こっからだいぶ北に行った山の中の小さな集落だよ。その近くの村で募集してたから、そこからここにって感じ(嘘はついていない。そもそも確認のしようもないからだ)
        俺はジークヴァルト。ジークヴァルト・ローエンシュタイン。ジークでいいっすよ、ピエリス先輩 -- ジーク 2014-01-23 (木) 00:50:42
      • ふぅん…そう、まぁしばらくこの辺りにいるみたいだし、違う所に行く頃には卒業してるかもしれないものね。
        …長い名前ね、えぇそれならジークと呼ぶとするわ…それでジーク、先ほどからずっと気になっていたのだけれど。
        …その眼帯は何か意味があるの?いえ、ファッションなら私がとやかく言うつもりは…(中二病ではないかと疑っているようだ。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:04:23
      • ああ、そう呼んでくれて構わない。長いから、みんなもそう呼ぶし先輩もそう呼んでくれると俺も助かる
        いや、ファッションではないけど、なに中二病患ってるように見えてるの俺!? 違いますけど!? 意味ありますけど!? -- ジーク 2014-01-23 (木) 01:20:22
      • あぁ、そうなの…いえ、いいのよ?無理はしなくても…急に立ち止まってここもか?と言ったり、急に眼帯を抑えて力の暴走が…といったりしても。
        大丈夫、私は別に差別はしないわよ?3mくらい離れて見ているだけだから(既に気付けば3mの距離。)
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:24:33
      • 遠い!! すっごい遠い! 違うって言いましたけど!? 中二病じゃない、中二病じゃないから!
        俺は、その、あれなんだこれ。なんかこの見た目でこの言葉を言うのって実は凄い恥ずかしいんじゃないかと今気づいたけど……俺実は精霊なんです……! -- ジーク 2014-01-23 (木) 01:31:48
      • いいえ、最初からこれくらいだったんじゃないかしらね…(視線をそらす。)
        …?…精霊?…あまりそうには見えないけれど…(訝しげに首を傾げる。)
        あぁ、ちなみに私はモンシロチョウの妖怪よ…よく妖精とは間違われるわね。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:42:54
      • 目を見て言って! だいぶ離れてますから!! 気のせいじゃない距離だから!
        そりゃまぁ、これを使ってそう見えない様隠してるし(眼帯を指差して)
        妖怪、ですか……凄い妖精っぽいのに……妖怪は初めて見たなぁ…… -- ジーク 2014-01-23 (木) 01:46:28
      • 全く、男の子の癖に小さい事気にしてるわねー…(フワフワと浮かんだまま仕方なさそうに近づく。)
        あぁ、それで眼帯だったの…ふぅん…まぁ、信じるとするわ(実際に見るまで疑っても良かったが、嘘をついてる様子でもなかったので信じたようだ。)
        妖精ならこの都市にも結構いるものね…妖怪は…いないのかしらね、新入生にいてくれたら嬉しいのだけれど。
        -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:57:19
      • 流石に自分の今後のキャラに関わることだからそりゃこだわるって……
        そりゃなにより、ファッションでもないし、仕方なくなんだってことを理解してくれてありがたい限りだ
        あんだけいるんだから、一人くらいいてもおかしくなさそうだけどな。ま、そのうち出てくるんじゃねぇのかな……それじゃあ俺はこの辺で、またな先輩 -- ジーク 2014-01-23 (木) 04:33:40
  • けっほ。ピリっち、またなんか粉捲いてるでしょ…?(こほこほ言いつつ、二年の同級生のところに遊びに来た)…下級生見た?こっほ。
    (フレキもへっくち!へっくち!!とむせている 毒については、この程度ならば問題ない程度の耐性を両名持っているので安心であった) -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 00:11:41
    • あれ、オルガじゃないの。それにフレキまで…あー、悪かったわねー…(羽についた鱗粉をパタパタと羽ばたいて落としていたところだった。)
      でも、オルガで良かったわ。流石に罪もない新入生をトイレに一日出られなくするのは可哀想だったし…ん?あぁ、セクハラ新入生ならこらしめたところよ。
      他はまだねー…どう?見込み有りそうな子はいた?私としてはせっかくだし、空中戦楽しめるのがいてくれればいいんだけど。
      -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:15:22
      • それはあたしならトイレに丸一日こもらせてもいいと…?別にいいけどさ…(それくらいの毒であれば効かないので。のどの調子を治しつつ)
        セクハラ新入生ならあたしも何人か撃退したけど、普通にIKEMENとか面白い子とか多くて今年は楽しめそーよ、結構。入学式は中々すごかったわ、うん(思い出し呟き)
        戦闘の見込みもありそうなのはちらほら。空中戦できそうな子はいなかったけどね?…ああ、妖精なら見かけたわね、食べられる妖精が。すごかったです。 -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 00:18:14
      • 違う違う、オルガならあまり効かないでしょ?本気でやれば分からないけど…でも、本気でやる意味もないしやりたくないもの(友達である相手を害したいとは思わないようだ。)
        …何人かってところが流石ねー…(ジト目で胸を見ている。) IKEMENには興味はないけど、面白い子?どんなのかしら?…そうねー、入ってきたのに同級生少ないんだもの。がっかりしたものだわ。
        入学式?…ふふふ、今起きたところよ!(何故か偉そうだ。) へぇ、それはオルガにとっては喜ばしい事なんじゃないの?…食べられる妖精?…食べれても、オルガは食べちゃ駄目よ?食い過ぎちゃいそうだもの。
        -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:23:42
      • 本気でやられればあたしもわからないけれど。ま、そういうのはもうね、一年以上付き合ってるわけだし(言いたいことは分かってるようで)
        婿探し中の婚活学生ですので…いい男もいい女もチェックしとかないとってね…?素敵な婿さん見つける必要があるしね…?うん、あと同級生少ないのはあたしもマジでがっかりした。泣きそう。
        (沈痛な面持ち)ええ、楽しみだわ…キン肉バスターをかけられる新入生何人いるかしら。パロスペシャルは食らわせた。
        いや、食べすぎとかそういうんじゃなくて…何だろう、会えばわかるよピリっちも。フレキは食べたけど。一癖も二癖もありそうな新入生だらけね、これからが楽しみだわ。
        …ってことでー、なんだ。二年になった祝いに遊び行かない?一年を逆ナンしつつショッピングでもいこーよ(動機が不純であった) -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 00:27:13
      • 婿さがしねー…大変ね、人間は…まだ若いうちからそんな番い探しだなんて…でも、女もってのがオルガの凄い所よね…(ちょっとだけ苦笑する。)
        本当にね、まぁ新入生が一杯いるし今後は楽しめそうね!……もうしちゃったの?あまり壊しちゃ駄目よ?同級生でオルガのせいかは不明だけど転校したのもいたでしょ?
        ふーん…良く分からないけどまぁいいわ、実際に会ってみればいいもの…でも、癖の強さならオルガだって負けてないから安心していいわ(褒めているつもり。)
        …逆ナンはともかく、ショッピングは捨てがたいわねー…で、どこ行くの?(買い物自体は好きな方であるらしい。)
        -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:36:56
      • 普通の人間ならどうでもいいんだけどあたしはほら、フレキの加護受けてるから…早く次の代に継承したいのよね。フレキのためにも。可愛ければよかろうなのだ!!
        大丈夫、その子は頑丈だったから。転校したのは…あれは向こうが弱いのに無駄にアプローチしてきたから…しょうがないし…(目を反らす)
        安心してねピリっち、あなたも全然負けてないわ!(皮肉のつもり)うん、ショッピングが主目的でいいから、来月には行けなくなっちゃうしー。
        それじゃ、春物の洋服が新しくできたって言うし、大通りのファッションセンターにでも、どう?(と行き先を決め。二人と一匹でぶらぶら街を歩き回ったとか) -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 00:46:41
      • その辺り不思議で仕様がないのだけど…まぁ、オルガの成功を遠巻きで見守ってあげるわ(ようするに高みの見物だった。)
        …やっぱりオルガのせいなんじゃないの…まぁ、頑丈ならいい…のかしらねー…(人間の事はまだよく分からない、それだけに苦笑する。)
        そう?私は至って普通のつもりなのに…おかしな話ね?
        そうね、それじゃあ忙しくなる前に色々と楽しむとしましょ(途中サイズの違いでまたジト目になったりしたようだった。)
        -- ピリエス 2014-01-22 (水) 01:01:01
  • 姿見せたモンシロ蝶ックス! -- 2014-01-22 (水) 00:02:48
    • へぇ…私を見て、蛾とかふざけた事言わないのは感心ね…褒めてあげるわ新入生。
      けど…もだえ苦しみなさい(にっこりと微笑むと、1日はトイレから出れなくなるレベルの下剤効果の鱗粉を振り撒いたのだった。)
      -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:05:13
      • でもアタシはモンシロドクガだと思ってる、能力も毒だしな!(言いたい事だけ言う子供先生) -- ディアナ 2014-01-22 (水) 00:16:36
      • 完全に気付くのが送れたわ先生、流石にちっちゃいだけはあるわねー…。
        でも、前々から言ってるように…蛾じゃないって言ってるでしょ?(にっこりと微笑んで粉を降らせるが、先生にくしゃみを起こすような弱成分。)
        -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:43:39
      • ちっちゃい言うなし!でも蝶って普段背中で羽を合わせるって聞くぞ?
        (しかし毒や薬物、刺激物への抵抗値がカンストしてる先生)あっはっは、アタシにはその燐分じゃ効果がないね!まあ劇薬レベルのだと流石に危ないけど(硫酸とか強アルカリ系は効果がある先生) -- ディアナ 2014-01-22 (水) 00:45:35
      • だって、仕方がないじゃない。本当の事だもの……私だって出来るわ、でもしないだけよ(視線をそらした。)
        …ふぅん…流石は先生ね…何故かここって毒性に強いのが多いのよね…何でかしら?
        (一瞬服が解ける粉を撒こうかと思っていたが、色々と犯罪的な事になりそうなので止めておいた。)
        -- ピリエス 2014-01-22 (水) 00:57:22
      • 事実でも隠しておく方がいい事は一杯あると思うんだ……できない、じゃなくてよかった(よかった)
        アタシの場合はばーちゃんからの体質って聞いたけど、他の人はなんでだろうな?(ストール以外は普通の服なので溶ける、ただし犯罪臭さが天元突破する)
        さーて、色々あって疲れたし、アタシは帰るな、ピリエスも先輩になったんだから無茶しないようになー -- ディアナ 2014-01-22 (水) 01:00:16

Last-modified: 2014-03-11 Tue 00:29:07 JST (2313d)