企画『斑の迷宮』〆イベント会場 Edit

企画としての〆イベントの会場です
RP上の時系列はドゥ・ア戦の直後になります


2/22(土)21:00 開始予定

タイムスケジュール

21時 導入

       22時頃〜1時間程度 ラストバトル(診断メーカーを利用)

23時頃 エピローグ

斑の迷宮・最深層 Edit


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告知
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  • 『よくぞ成し遂げた、勇士たちよ
    約束通り、秘宝の力を貸し与えよう。一人一人願いを言うがいい』
    『あまりに邪なもの、世界の理を曲げすぎるもの、秘宝の力の限界を超えるものなどは、叶えてやれぬが……』
    『女神の秘宝が人の世に齎す、最後の恩恵である』
    枝を立てて願いを書き込むと、秘宝の力によってそれが可能な程度に叶えられる。 -- 2020-02-22 (土) 23:00:50
    • (ギャルのパンティ、そんな言葉が脳裏をよぎるも、なんとかその誘惑を振り払う)
      (ぐったりと倒れたまま)サロン・デ・トワールとその主に、末長い繁栄と幸福を…(と、願う)
      (アバウトかつ抽象的な願いだが、運命に作用する力があるならば、と) -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:05:01
      • 『その病、治してやることも出来るが。藪蛇はやめておくとしよう』
        『――心得た』
        具体的に今、何が起きるわけではない。しかし、将来に渡ってその店と主に繁栄と幸福が約束される。
        その幸福には、きっとアネモネの存在は欠かすことは出来ないだろう。つまりは、そういうことだ。その癒しはきっと上手くいくはずである
        麗牛の寵姫・アネモネと呼ばれるようになった! -- 2020-02-22 (土) 23:11:59
      • 王よ、気付かいと願いを聞き入れてくださった事に感謝いたします…。
        (激痛を堪えながら礼を述べ、後は皆の様子を見守る。この先に待つ未来を楽しみに) -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:26:09
    • 『残る力全てをマナへと変えて 我へ』
      (それは自らが新たな願望機へと成る願い) -- 水底の竜 2020-02-22 (土) 23:08:38
      • 『お前……お前』
        王があきれた表情で水底の竜を見る。
        『王の権限により、その願いは最後に叶えるとしよう』
        勇士たちの願いを叶え切った秘宝の、まさしく枯れかけの残滓は、竜の望みをどれだけ満たすものだっただろうか。
        強欲なる水底の竜と呼ばれるようになった! -- 2020-02-22 (土) 23:15:56
      • 『水底にあまりヒトは来ぬ故…』
        『ささやかな許しを』
        (その身に僅かな残滓を抱えて また首を垂れる)
        『今は 名も無き王ヨ』 -- 強欲なる水底の竜 2020-02-22 (土) 23:22:58
    • 国、王、そして女神の名をお聞かせ願いたい。滅びた、滅びるのならば構わないだろう?
      それが駄目なら迷宮に在る者達を正気に戻し在るべき場に、彼等も未来を見るべきだ -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:08:54
      • 『さて。忘れ去られるばかりの定めと覚悟していたが、そういうこともあろうか』
        『その言葉ももっともである。迷宮を彷徨う者たちを、あるべき場所に還すとしよう』
        ヴィオラは亡国の千年記を手に入れた!飽くなき探究者・ヴィオラと呼ばれるようになった! -- 2020-02-22 (土) 23:20:32
      • ううん二つも叶えてくれるとは豪勢だ、感謝を。考古学者というのは今へと繋いだ過去を浮き彫りにする者達です。
        御身が千年の王国を築き幾万年抗った事実は確かに今の世へと繋がれました、ならばそれを正しく記すのは当然でしょう。
        ま、善き王を散々に推測し貶しもしましたが!その分歴史に貴方達を取り戻そう(千年紀を手に深々と頭を下げた) -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:37:45
    • ここにいる希望者の願いを叶え終わったら消えてくれ…と願わんでも消えそうじゃな
      欠けのない状態の全ての碑文の開示を求める。でどうかの -- ベイセル 2020-02-22 (土) 23:10:38
      • 『ああ、消え去るとも。我の宿命も漸く終わる』
        『この遺跡に設けられた碑文は、そなたたちがすべて見つけているが……さて。』
        『かつてあったものまでも含めるというのなら、こういう叶え方になるだろうか』
        ベイセルの脳裏に碑文の内容が刻みこまれた。探求する長命者・ベイセルと呼ばれるようになった! -- 2020-02-22 (土) 23:26:52
    • えと、私の願いは………世界を、もっと楽しく、もっとハッピーな物にして!(と力強く言い切る)
      ……あ、分かってるよ?さすがにね?世界全体を変えるなんてのはムリだろーってのはね?理まげてる気もするし?(苦笑を浮かべて、しかしそれでも)
      でもね、私とナハさんがこれから見る世界。皆が生きてくこの世界を、ほんのちょっとでもそう出来たら、って思ったの。
      だから…出来る分だけ、ね(小首を傾げて、申し訳無さそうに言う。きっと、それは願い。そうであって欲しいという。だから、叶わなくとも…それはそれで、いいのだろう) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:11:39
      • 『無垢なる願いよな』
        『だが、気に入った。世界がほんの少しでも優しく、楽しいものになるように』
        『そなたの想いを、世を巡る運命に伝えておこう』
        その願いが、世界にどれほどの変化を齎すかはわからない。しかし、そうあれかしという想いは、確かに世界へと広がっていった。
        優しき被造物・エメスと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:31:03
    • 国が作りたいんですけど!あっ!でっかくなくていいけど出来れば最初からでっかいのが…!
      む、無理ならきっかけになりそうなアイテムでもいいし…!(探り探りしつつ徐々に妥協していく -- メロリータ 2020-02-22 (土) 23:11:58
      • 『亡国の王に国を望むか』
        王は心底楽しそうに、呵々大笑する
        『国そのものは与えてやれぬ。だが、道しるべは与えよう。指し示す先で運命に出会うだろう。数多ある試練を乗り越え、国を成せるかはそなた次第だ』
        宿命示す方位磁針を手に入れた!国造りの聖女・メロリータと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:36:51
    • うーん……迷宮の最下層(ココ)に土がなかったから……あーちゃんの郷里、魔素もといマナが尽きて死にかけてるアジュガの森を蘇らせて欲しいの
      無理ならマナいっぱいくれたらそれでいいのよ、あーちゃんがなんとかするのね -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:12:09
      • 『心得た』
        雑作もないこと、とばかりの声音であった。
        『故郷に戻ってみるがよい。望んだとおりのものが見られるだろう』
        アジュガの救い手・アレグリアと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:39:57
      • んひひひ、その言葉が聞けただけでここまで来た甲斐があったのよ!ありがとなのね王様!
        (ししょーと暮らし、己が育った森の安寧。それが守られる以上の望みなんてないね!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:47:10
    • 私に望むことなど何も。私は冒険者ではなく、森を正しく守るための守護者。秘宝の力が悪しき使われ方をしなければ、それで十分ですわ
      ……などと言いつつ、ささやかな望みぐらいありますわね。ティータイムに丁度いいお茶の葉が欲しいんですの。その、新種を一種生やして頂いても?育てるのは私達で致しますので -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:13:58
      • 『叶えよう』
        ラエリエルに苗木が一株与えられた。一瞥して分かるほどに、紛れもなく新種の茶葉であった。
        豪奢にして芳醇、しかしどこか優しい香りと、酸化発酵による色彩の変化の著しさが特徴の種だ。
        深緑の守護者・ラエリエルと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:46:19
      • ありがたき幸せ。新たに生まれたこの生命、森の一つとして育んでいきますわ ……その際恩恵を受け取るのは役得という事でお許しくださいまし(森に生きるものが植物を利用して良いのかという疑問について、そんな言葉を漏らしたのだとか) -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:52:36
    • ……死者、蘇らす……のは、駄目ってこと…か。(世界の理を曲げる、に抵触してしまいそうだ)……そう、だなぁ…
      …正直、あんまり 欲しいものが無い。 …だから……これからの、僕らの… ラスカとの旅路に…ほんの少しの、幸運を…。
      (願いはそれだけだ、あとは自分たちで作り上げていけばいい…)……僕の、欲しいものは… 大体…もうある。 -- アズレート 2020-02-22 (土) 23:16:07
      • 願いを聞くと、王はどこか優し気な笑みを浮かべた。
        『そなたたちの道行きに祝福と幸運を。』
        愛に生きるアズレートと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:47:55
    • …………その王笏のほんの一欠けらを、こちらのダイヤモンドに移していただくことはできますか?
      この宝石は何かを成すほどの権能を維持できる器ではありません 私の階位はそれが許される位置にはないのです
      ただ、その幻想の残り香を残しておきたいのです
      ヒトと違って幻想寄りの私には戒めになるかもしれませんし……………… 打ち砕かれた幻想を残しておきたいだけかもしれません -- イリス 2020-02-22 (土) 23:24:53
      • 『その細やかな願いを叶えよう、神秘の者よ』
        神秘として永きを生きることは、砕かれていく幻想と隣り合わせで――王はその儚さに目を細めた
        『星のごとき包含物として、この王笏の欠片を与えよう』
        星々包むダイヤモンドを手に入れた!追憶のイリスと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-22 (土) 23:56:55
      • ありがとうございます(金の星を内部に浮かべた宝石を両手で大事そうに抱え込んだ)
        (捨てられ権能を失った星々を包んで守る せめてもの平穏が訪れるように) -- イリス 2020-02-23 (日) 00:10:37
    • (メイスを掲げ)強い武器をください!って言ったらゴテゴテした可愛くない究極の鈍器が降ってきそうだから…このメイスを見た目そのままで攻撃力をいっぱい上げてください!……っていうのはどうかなぁ。あっ、水玉模様にするとか、こんな感じの三毛猫カラーに塗るとかそういうのはOKだよっ!! -- ノイ 2020-02-22 (土) 23:32:35
      • 『叶えよう。望みし通りに』
        致命的な三毛猫のメイスを手に入れた!奔放な猫人・ノイと呼ばれるようになった! -- 2020-02-22 (土) 23:59:33
    • …私達の幸せ…はアズが願ってくれたか、えへへ…(ポリポリと頬を掻き)
      …それじゃ、在りし日のこの国の姿を、みんなに少しだけ見せて欲しい…かな。丁度いいスクリーンもあることだし…(白亜の宮殿の壁を眺めて)
      それと…今この瞬間の光景を、このくらいの絵に…できる?(ハガキ大の大きさを手で示し) -- ラスカ 2020-02-22 (土) 23:43:43
      • 『叶えよう』
        白亜の壁に映されるのは、平和を享受する人々の姿。人も、獣人も、エルフも、魔族でさえも、斑のごとく混然としてひとつであった幻想の時代。
        王都の街並み、市場の活気、農村ののどかさ。そういった当たり前の人々の営みが、安息と共にあった。
        『だが、安息はやがて怠惰となった。難題はすべて秘宝操る王に任せてばかりの千年の平和は、民草から活力を奪い去るようでもあった』
        『人は、己の足で生きるべきなのだ。それを忘れてはならぬ……』
        郷愁に目を細めながらも、その末路を想起して胸を痛めた。王なき後、この民草をどのような混乱が襲っただろう
        思考を、戻す。
        『記念写真というものだな。心得た』
        一片の写真が、ラスカの元へ舞い落ちた。愛に生きるラスカと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-23 (日) 00:08:01
      • 平和も幸せも…与えられるだけじゃダメなんだね。(かつての栄華を目にすればその光景を脳裏に刻み、そしてその裏で緩やかに進んでいた没落を聞けば心に刻む)
        …感謝します、王様! 一生の思い出にします! …ありがとうね!(写真を受け取ればしっかりと鞄に仕舞い、もう一度うやうやしくお辞儀をして…最後は取り繕わない笑顔でそう告げた) -- ラスカ 2020-02-23 (日) 00:18:44
    • (さて困った。結局思い出すべきことは大体思い出したし、そのおかげで元の世界へ帰る算段も付いた)
      (つまり、自分に纏わる叶えたいことはなにもなかった。元居た世界に関する願いも考えたが、権能を超えた物となるだろう)んー…困りました。何が良いですかね……
      (頭の上にLEDライトがぴこーん!)では、一つ。王、あなた自身の開放を望みます。秘宝が力を失えばいずれなされることではあるでしょうが……
      その後……あらゆる枷から解き放たれ、あなたの魂が真なる自由と安寧を得ることを、願います。 -- ルーシェ 2020-02-22 (土) 23:45:31
      • 『我が魂に安息を。叶うものかはわからぬが、その優しさは受け取っておこう。例を言おう、客人よ』
        優しき稀人・ルーシェと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-23 (日) 00:10:15
    • ……かつて俺と関わったすべての死者に、安らかなる眠りを。その遺族に、ささやかなる幸福を。
      故郷が戦禍から、ほんのわずかでも癒えるように。
      それと……女神に死後の眠りがあるかは知らないが。その安息も願わせてくれ。 -- スヴェン 2020-02-23 (日) 00:15:30
      • 『心得た』
        王は瞑目し、そしてあらためて、自分の子孫であるものの姿をまっすぐに見据える。
        『我らが裔よ。汝の道行きにも、ささやかなる幸福を』
        斑の末裔・スヴェンと呼ばれるようになった!
        -- 2020-02-23 (日) 00:18:50
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  • そして、待ち望んだ時 -- 2020-02-22 (土) 23:00:07
    • いよいよ、王によって褒美が与えられる。秘宝が枯れ果てるまでの残滓とはいえ、その願望機としての能力は限りない
      何しろその元々の持主は、運命を操る女神であったのだから -- 2020-02-22 (土) 23:00:34
      • (もしゃもしゃとハオマの葉を食べる。そうすれば殆ど土、といった様子の土気色だった肌に赤みが差し、四肢が再生していく。ちょっとグロい)
        …た、たすかった…。いやー…運命を直接操るとか、流石は天の女神…ハンパなかった……(体は治ったようだが、残存魔力は殆どないのか、相当ぐったりした様子で) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:06:11
      • (つまりこっちがおしゃべりペースかって顔)
        あ…。事が終わったら街まで戻してくださいというのも願うべきでしたねぇ…(ぐったり) -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:06:34
      • そぉい(エメスの口に魔力回復用の苦い丸薬を詰めようとするジジイ。動ける程度には癒えたらしい) -- ベイセル 2020-02-22 (土) 23:11:26
      • ええええめすさん、大丈夫ですか……? 魔力でよければお分けしますね……(以前の水晶空間で感じたであろう魔力が再びエメスに流れ込む 今回はイリスから直接流れているようだ) -- イリス 2020-02-22 (土) 23:11:29
      • 野心に満ちてた頃の戒めに持ってたんだが役に立つもんだね、深呼吸すると魔力回復早まるよ
        一先ず…今回は自分の手で壊さずに済んだかな(メモ帳に女神の姿や王の姿を描いていく)…神話の消失と共に消える可能性もあるが一応ね、せっかく生きたんだ -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:14:20
      • ふふ、そう言えばそういう話もありましたねぇ、ルインブレイカー様。
        まあ、この状態で崩壊オチだと逃げ遅れそうですので、助かった感じですがぁ。 -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:17:14
      • ふふふ、えっちゃんにポーションBUKKAKEた瞬間なにかふしぎなこと(植え替え)が起こったからおかわりどうぞなのよ(だばだば。飲むとクソ苦まずいあーちゃん特製ポーションをくらえ!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:17:46
      • せいっ(食えるものならなんでもできらぁっ!とばかりに丸薬ぱくり。食ってから物凄い苦い顔)……ま、まっずーい…。あ、でもこれ、元気でるね(と体を起こせるくらいにはなって)
        イリスさんもありがとー………ああー…癒やされるぅー…イリスさんとか魔力もなんか綺麗な感じするのはなんかすごいと思うー…(ふあー、とうっとり顔。血色がみるみる良くなる)
        って、確かにここから街へ帰るのも大変だね…地上の人たちが気効かせて支援出してくれてればいいんだけど(階層の守護者の時はそうだったし、という顔) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:18:02
      • …これは食べればいい…の?(ヴィオラから受け取った葉を血の滲む口に押し込んでもぐもぐ) 貴重なもの…なんだろうけど、今は血の味しかしない…や…
        (しかし効果はあったようで呼吸が安定してだいぶ落ち着いた様子)
        あ、エメス…これも食べる? ちょっと普通に食べていいものかどうか分からなかったから…(シャキサクな携帯食の入ったパッケージをかばんから取り出して)
        …それにしても、願い…かぁ… 考えてなかったな、何がいいかな… -- ラスカ 2020-02-22 (土) 23:19:24
      • (互いに恢復咒文を掛け合ってからどこかへ消える) -- 白いローブを着た怪人たち 2020-02-22 (土) 23:19:25
      • メ、メロリータ様…。問題からの逃避手段を願うのではなく、問題解決自体を願えばいいのではぁ…? -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:20:12
      • こ、今度ばかりは流石にしぬかとおもいましたわ……(何もかも使い切ってもえつきエルフ)
        やはり王にとって必要だったのは試練と時間だったのですわね。女神を凋落させるためだとは思いもしませんでしたけど(本物の神と退治する覚悟はまだ定まりきっていなかったらしい まだガクガクいってる) -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:21:02
      • もがもがもがもが(丸薬をまたもや苦いポーションで押し流される)…だから苦いんだけども!?あーちゃん甘いのないの甘いの!?(ぶんぶん腕を振って抗議。割と元気がでてきたようだ)
        あ、食べる食べるー!!ありがとー!(ラスカからシャキサクを受け取って、ぱくり。サクッ…)おおう…独特の触感!(とりあえず苦くは無かったようなので安心) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:22:35
      • しかし此度の迷宮は一際苦しかったのう…戦闘の腕前も上げねば立ちいかんかな
        試練は大概じゃったがあまり悪趣味な迷宮の主じゃなくてよかったのう…(願いを叶えられていく様を見て頷く) -- ベイセル 2020-02-22 (土) 23:22:45
      • なあに全力ダッシュすれば大体何とかなる!ならない時もある、ああしかし結局失われるのは惜しい
        (経口だとラスカに頷いて)青々とした物を絞り酒にすれば不老不死にもなれるそうだがねぇ、枯れちゃえばただの治療薬だ -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:23:25
      • (少しほっとしたら、今度は自分の痛みがしっかりと主張してきて)……ぐ…。 まぁ、これで……ほんとに…。
        ……神話の、一部に なって……願いまで…。 充分……すぎた…(あんまり欲のない猫だった) -- アズレート 2020-02-22 (土) 23:23:57
      • えっ!…モネちゃん言うの遅いしー!?ま、まあメロちょうど自分の国が欲しいなーって思ってたところだから別に後悔してないし?
        マジだし?泣いてないし…?泣いて何かいないんですけ……ど…! -- メロリータ 2020-02-22 (土) 23:26:11
      • 残念ながらあーちゃんの作るくすりは苦まずいやつしかないの…甘いものなんて黒い稲妻しかないのよ(サクサクしてて実際安いアレをえっちゃんの口にぽいす。ポケットに入れておくと小腹がすいたとき重宝するのだ!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:27:28
      • アズにゃん様はいつの間にか、望みを…幸福を見出していたのですねぇ…。
        それにしても欲のない方の多いこと。まあ、水竜様だけ逆方向に別格ですが。 -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:28:51
      • いつもファックオフと頑張るラエリエルさんの脚ががっくがくに……前から思ってたけど、結構信心深いよねラエリエルさん(お疲れ様、と笑顔で背中をぽん、と叩く)
        ともあれ私のドダイくん達が役立ったようで何よりだよ(ラエリエルの配下となったクレイゴーレムたちの残骸を遠くに眺めて微笑み) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:29:36
      • メロちゃん……(なでなで) -- イリス 2020-02-22 (土) 23:30:11
      • まあ、女王生活というのもいいかもしれませんねぇ。是非、暮らしやすい国をお作りくださいませ。
        具体的には税金がないのにベーシックインカムがあって福利厚生がしっかりしている感じで…? -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:32:49
      • わ、私相当頑張りましたけど一介のエルフですのよ?この迷宮で感覚狂ってますけど神と対峙なんてフツーありえませんわよ?(信心深いと言えば信心深いが、相手が主に信仰している森の精霊でないのが唯一の救いだったか ガッツリ中指立ててた!)
        出来れば森に再利用出来る所で使ってあげれば良かったのですけどね。迷宮で育てた植物たちもまた命、無為に散らせるのは惜しいですから(ふーっ、と溜め息) -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:34:56
      • …一番欲しかった、幸せ…手に入ったら 他は…別に……ってなった…。 あぁ、料理の…レシピ本……でも、頼めばよかった……
        ……。 そう言う、アネモネ…こそ なんか、充実……してそう。(以前と異なる雰囲気を感じ取って) -- アズレート 2020-02-22 (土) 23:38:30
      • うーん……魔王とか魔神はけっこうしょうもないやつばっかなの、たぶん神もたいして変わんないのよ。実際女神さんも力を撒き散らすだけのめーわくさんだったの(まじょらしい意見だ!)
        税金がない国の収入源は一体どこから…?あーちゃんは訝しんだの -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:39:47
      • なんだか結構栄養ある…?のかな? 気に入ってくれたなら何よりだよ!(ぶっちゃけエメスなら食べられるだろうという少々ひどい発想だった)
        本当に迷宮の底を見て、秘宝も見て…それに王様にも会えた。 それに…えへへ、幸せも見つかったしね。(うんうん、とアズレートに頷く) -- ラスカ 2020-02-22 (土) 23:39:57
      • ある意味メロさんが一番すごい願い事してるね…試練を乗り越えれば女王さまかー(ほあー、と口を空けて)
        あはは、だよね!神様に会えるなんて思ってもみなかったし私も!(中指を立てたラエリエルを見てけらけら笑い)
        ラエリエルさんは優しいねぇ…ちなみに新種にまた私のゴーレムつかってもいいんだよ?その代わりにちょっと分けてね!私紅茶派! -- エメス 2020-02-22 (土) 23:40:58
      • ふ、っふーん!このコンパスがあればメロの未来は明るいし(どやー!っとさっきまでの顔がウソのように自信満々)
        この冒険を切り抜けたメロに不可能はないし!あ、ちょっとこれ格好いいかもだし! -- メロリータ 2020-02-22 (土) 23:42:45
      • 人を救い給え、導き給え、戦い給え。私が次に目指す遺跡を築いた王の父親はそうして国を得た。
        いやしかしアネモネ君が改宗してくれて良かった、そこでは必ずかつての君の仲間達と致命的な関係になるからね(千年紀を手にした男は既に次の冒険を見ているようだ) -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:43:20
      • はい。色々ありましたが、主よりも信ずるべき方を見出せましたので…この有り様です(くすりと笑み)
        実際にそんな国があったのですよ。収入源は地下資源、国民の生活の全てを資源を売る事でまかなっていた国が。…まあ、資源が枯渇して死にかけているのですけどねぇ。 -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:43:24
      • うーんこのパキンとした食感…たぶんあるっぽいよ!あまり美味しくはないけどね!(スキル『悪食』のおかげで実のところグリスだろうがバラムツだろうが普通に食べられてしまうのだ!)
        ふふ、私の願いもちょっと叶ったみたいだし、ラスカさんとアズレートさんの幸せもちょっと増えてるとうれしいね(と二人の様子を見て嬉しそうに微笑み) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:45:06
      • わし、今回の件を記録するためにはこれを害のない範囲で綴らないといかんのか…!(脳裏に記憶された碑文の中身を吟味しながら唸る)
        書物の形で頼めばよかったのう…! -- ベイセル 2020-02-22 (土) 23:46:37
      • 私も紅茶派ですけど育てるのは直ぐにできても発酵には時間がかかりますのよね……色々やって早めても明後日ぐらいはかかりそうな? -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:48:10
      • 限りあるものを後先考えずばんばか使ったら……まぁ、そうなるのね(アジュガの森のことを思えば他人事ではない……がんばれナウルの人!働け!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:50:38
      • ……自分の、幸せ…求める方が きっと…楽しい…(前よりも生き生きとしたアネモネを見れば、満足げに頷き)
        ……お金も、ここ…来るまでに 充分…稼いだ。 次の…旅は……傷治れば…いける…(ラスカに寄り添い、やんわり微笑んだ)
        ……ありがと、エメス…。 せっかく、だし……エメスも、楽しい旅…できるように 願ってる…。 -- アズレート 2020-02-22 (土) 23:52:24
      • ベイセルさん割と責任重大じゃない…?ヴィオラさんと協力すれば捗りそうではあるけども(まさに書物の形で貰ってるなーと千年紀を見て言い)
        あ、紅茶作るのって結構手間かかるんだ…、うん大丈夫大丈夫!しばらくは街に居ると思うから、出来た時にでも!(とラエリエルに笑って言って) -- エメス 2020-02-22 (土) 23:54:05
      • ふふふ、まあ働かなくていい国というのは冗談として、メロリータ様がどの様な国をお造りになるのかは楽しみですねぇ…。
        本来、国家は民族自立等のためのものですが…。それを踏まえない国というのも面白そうです。 -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:54:56
      • あずにゃん、あんなびじんさん捕まえて……かわいい顔してあの子わりとやるもんなの……!(ゴクリ。なんという人生の勝利者の風格…!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 23:55:37
      • ふぅむ、ラエリエル様は深緑の守護者、ですか…(身をぎぎぎ、と起こしてバックパックをごそごそ)
        これ、よろしければどうぞお使いください。きっとお似合いになりますのでぇ(第1層のハイエルフからの戦利品、深緑の外套をラエリエルに差し出す) -- アネモネ 2020-02-22 (土) 23:57:20
      • 何かメロの周り思ったより手に手を取り合っててびっくりだし!祝福しないと聖女の名が廃るんですけど!
        (空から光の雨を降らすメロリータ、わずかばかりの加護が付与されるだろう)こうなった以上はメロが
        立派な国を作って見せるし!期待しててほしいんですけどー! -- メロリータ 2020-02-22 (土) 23:58:31
      • これかい?必要なら写しも用意しよう、私は一文明を事細かに研究するつもりは無いので各大学に収めるつもりだしね
        まあ重要な所は私が老いてから冒険譚として使うのでわざと抜いたりはするが…(千年紀を見て笑う) -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 23:59:30
      • 責任重大じゃのー…(エメスの言葉に頷き)…まあ次の迷宮に行くまでに少しずつ記すかのー -- ベイセル 2020-02-23 (日) 00:01:29
      • ア、アネモネさん、よろしいんですの?(サリオンの影とは言えハイエルフの用いた外套 ラエリエルからすれば秘宝ほどでなくとも身に余るほど恐れ多い品)
        ……いえ、そうですわね。わざわざ譲られた物を断るのもよくないですし。これは有り難く拝領いたしますわ 何かの式典の時に用いるのが精一杯になりそうですが(新たな木だけでも冒険の証明に足ると思ったが、土産話の華にもなるし、とアネモネに微笑んで外套を受け取った)
        (そしてラスカの提案 この場の皆を移すとの提案に)だったら早速これを着たほうが良いですわね まさに晴れ着、ですわね(すっと羽織ればハイエルフほどの威厳はなくとも森の守護者の風格を感じさせる) -- ラエリエル 2020-02-23 (日) 00:05:06
      • ふふ、ありがと!アズレートさん達にも負けないくらい、世界を、ちょっと幸せになったその様をガッツリ見て回るよ!…私も旅行記とか書こうかなー…(などと言って)
        あ、それじゃ折角だしヴィオラさん写しちょーだい?ホムンクルスとしては知識はあればあるだけいいからね、それに…私も王様たちのこと、覚えていたいしね。
        そしてベイセルさんのやつも楽しみにしてるよ、世の中に出回ったら教えてね?(とうきうきと弾んだ声) -- エメス 2020-02-23 (日) 00:06:46
      • はい。これまでは迷宮探索の際に…(間)…使ってましたけど、探索ももう終わりましたのでぇ。
        (その用途がすっぽこぽんになったスヴェンの局部隠しだった事は、隠したままでいようと思うのだった!) -- アネモネ 2020-02-23 (日) 00:08:22
      • ヤッターらーちゃんカッコイイー!森の賢人めいた風格漂うのね!あと毒状態に特攻っぽいふいんきも!(イケエルフ度が上がってる!) -- アレグリア 2020-02-23 (日) 00:09:38
      • あはは、伝承の語り手がどんどん増えていく…!
        そだね、今はゆっくり傷治して…それから次のこと考えればいいかな。 結構気楽な旅だしね。
        みんなもあちこちに散らばっていく感じかぁ… 少し寂しくなるけど、またどこかで出会ったらよろしくね! -- ラスカ 2020-02-23 (日) 00:09:59
      • (ラスカの望みにより壁に投影された古代の街、混沌たるそれを眺め)なんだか…冒険者の街みたいですねぇ。 -- アネモネ 2020-02-23 (日) 00:10:33
      • (深緑の外套を纏ったラエリエルを見て、ほあーと口を空けて見とれる)…いやこれ、結構かっこよくない?似合うよラエリエルさん!
        (何か様子が微妙な感じのアネモネには気づかない。きっと永遠に気づかない方がいいのだろう。フォーエバー) -- エメス 2020-02-23 (日) 00:11:39
      • ハッハッハ!いいじゃないか!上のエルフより数万年の時を経て今のエルフが継いだ、これもまた歴史のバトンの一節だ
        ああいいよ、複写機で雑に写すと色々掠れるからその前に一旦全ページを写さないとな…
        はー!久々にキュレーターとしての仕事を頑張るかぁ!(盛大に伸びをする) -- ヴィオラ 2020-02-23 (日) 00:12:08
      • 森の賢人ってそれ大猩猩(ゴリラ)ですわよね!?まだそのスカシ狩人のほうが良い感じが致しますわッ!! -- ラエリエル 2020-02-23 (日) 00:13:00
      • あらあら…アズレートさんとラスカさんの称号はお揃いですね! -- イリス 2020-02-23 (日) 00:15:02
      • そう言えばスヴェン様はどうしたのでしょう…?まさか、またどこかでお脱ぎになっているのでは…あ、居ましたねぇ。 -- アネモネ 2020-02-23 (日) 00:16:32
      • えーだってー。森の賢人が住まう森……なんて頼もしさしか感じない言葉ッ!多少ゴリラっぽい響きかも知れないけどささいなことなの
        うん、ほんとよく似合ってるのよ。ゴリラとかとりうみとか置いといて、らーちゃんとして似合っててカッコイイの -- アレグリア 2020-02-23 (日) 00:18:23
      • …うん、やっぱりここは凄い国だった。 ただ…少し凄すぎたんだね。(目にした光景と王の言葉を思い返しながら)
        あ、あははは… 称号もお揃いって変に気を利かせるんだから… な、なんだかすごく恥ずかしい…(赤くなる) -- ラスカ 2020-02-23 (日) 00:22:55
      • ヴィオラさんが珍しくまともな仕事をしようとしている…!道楽の時間はしばらく終わりってことだねぇ(くすくす笑い)
        (そうして、スヴェンの願いには…瞳を細めて、微笑みを浮かべる)…過ぎ去った日々に、祝福を。
        そうだね、うん。スヴェンさんなら…そんな願いが、似合ってるよ(と彼を見つめて静かに頷いた) -- エメス 2020-02-23 (日) 00:23:38
      • 凄い国…。うーん、やっぱり無税ベーシックインカムの国はダメという事ですねぇ(くすくすと笑う) -- アネモネ 2020-02-23 (日) 00:25:24
      • 彼ならばそう願うか、戦う事になったとはいえ女神は遠い遠いご先祖様だ
        優れた人間は時に万人を一人で背負えてしまう事もある、そうして滅びてきた国は多いが…いつかは誰もが努力をして滅びん国も出来るよ、滅びない為に未来へ繋ごうとする者が在る限りにね? -- ヴィオラ 2020-02-23 (日) 00:27:21
      • (飛びかけていた意識を取り戻し)……お揃いの、称号…悪くない……。 ……愛って、なんだ…?(ためらわないことさ) -- アズレート 2020-02-23 (日) 00:37:58
    • 王がすべての願いを叶え終えたとき、王笏はその黄金の輝きを失い、塵の如く崩れ落ちた。
      『礼を言おう、勇士たちよ。そなたらのおかげで、私の宿命は果たされた』
      砂の如く消えゆくのは、王の肉体も同じであった。秘宝の魔力で維持されていたものは、すべて同じようにして崩れ去っていく。
      『――鮮やかに生きよ。小さき子らよ』
      『どうか人の世が、そなたたちのように力強くあるように』
      その言葉を残して、神の時代の残滓が、幻想へと消えてゆく。

      それから数刻もしないうち、君たちは夢から覚めたかのように、迷宮の入り口に立ち尽くしていた――

                                            斑の迷宮 fin.
      -- 2020-02-23 (日) 00:26:01

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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088833.jpg

診断ページ(斑の迷宮 ラストバトル)

修正
お名前:
  • 斑の迷宮・最深層
    斑に染まる偽りの天球の元、君たちは最後の敵と対峙する……
    (このツリーにて、診断結果の貼り付けが可能です) -- 2020-02-22 (土) 22:11:10
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてアネモネ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! アネモネの敵の踵を狙った陽動攻撃!  虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が停止し、止まった時間の中で女神だけが自在に攻撃を放つ! アネモネは致命傷を負ってしまった! アネモネの敵の腕を狙った近接攻撃!  虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はアネモネを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがアネモネの肉体を蝕む……!! アネモネは大きな傷を負った! 戦いの果て、アネモネ達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてアネモネは、 およそ死にかけながらも(D)、 僅かな手傷を負わせるに留まった(E)! -- アネモネ 2020-02-22 (土) 22:12:19
      • (身構える間もなくはじまった女神討伐戦)
        (まずはバックパックから取り出した聖水をその場に撒く。それは聖別…)
        (この場を別の神、この場合は唯一神だ、の領域へと塗り替える簡易の儀式)
        (これで女神がこの場に及ぼす力を弱め…)て、どうしましょう。まあ、これしかありませんねぇ。
        (聖性を喪った自分にできる事は迷宮で獲得した火器を撃つ事くらいだ。ロケラン2門を撃ちまくり、女神の僅かな火傷を負わせる。それが精一杯だった)
        神代にはない武器とは言え、こんな物質的な攻撃ではあまり効果はありませんねぇ…。
        (あとはひたすら女神の人智を超えた攻撃を喰らい、死に掛けながらも、自分の命の維持に努めたのだった)
        流石はイスナ様の回復術。これがなければ死んでいましたねぇ…。 -- アネモネ 2020-02-22 (土) 22:17:44
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてスヴェン達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! スヴェンの敵の首を狙った陽動攻撃!スヴェンはフィルマリアの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!飛来する彗星が凶運を齎す……!! スヴェンは大きな傷を負った! スヴェンの敵の踵を狙った遠隔攻撃!スヴェンはラエリエルの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に痛烈な一撃を見舞った。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!飛来する彗星が凶運を齎す……!! スヴェンは致命傷を負ってしまった! 戦いの果て、スヴェン達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてスヴェンは、 およそ死にかけながらも(D)、 最大級の活躍をした(AAA)! -- スヴェン 2020-02-22 (土) 22:13:51
      • 何が女神だ(光輝の刀を打ち振るい、天の女神へと果敢に立ち向かっていく)
        何が御子だ(斬撃が女神の首を切り裂く。致命傷のはずだが、堪えた様子もない)
        (運命を操る女神の権能が、アダマンタイトの鎧を無視して肉体を蝕む。しかし、怯むことは無く)
        俺は……俺だッ!!(切り返す斬撃が再び、女神を切り裂いて)
        (二つ目の彗星がもたらす死の運命に抗う。紛れもない己の、人の意思で) -- スヴェン 2020-02-22 (土) 22:22:02
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてエメス達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! エメスの敵の目を狙った陽動攻撃!エメスはナー・フナーの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は女神の権能を発動した!凄絶な死の運命がエメスに這い寄ってゆく…… エメスは重傷を負ってしまった! エメスの敵の胴を狙った近接攻撃!  虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はエメスを陽光司る右手で薙ぎ払った! エメスはかすり傷を負った! 戦いの果て、エメス達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてエメスは、 重傷を負いながらも(A)、 地味ながら有効な戦果を挙げた(D)! -- エメス 2020-02-22 (土) 22:14:02
      • (ひと目見て、直感した。頭の中で警鐘がかき鳴らされる。玉座の間に連れ込んだゴーレム達を下げさせる)
        …こいつは…本格的に、ヤバいね…!(その威圧感は、今まで感じた全てを合わせてもまだ足りぬ)
        こうなったら…もう、とびっきりやるしか無い…私が、私でなくなっても…!
        (祈るように、両手を合わせ、魔力を高めれば、首元の珠の色が、白へと代わり、更に魔力を高め)
        (少女の珠の色が、白から、更に変わる。それは徐々に桃色となり、ついには鮮血のような朱に染まる)
        (それと同時に、少女の身から今までの比ではない抑えきれぬ莫大な魔力が放出され始める)
        (無色のそれは、魔力を感じとれぬものでさえ見て取れる程に、蜃気楼のように少女の姿を歪める)
        (そうして、揺らめく少女の顔から、表情が消える)
        『……過負荷増大。表層人格停止。内的知識階層参照。…稼働躯体、全機更に後退せよ』
        (淡々とした感情の無い声。その表情は仮面のように情動の色が無く、見れば思ったかもしれない。人形のようだ、と)
        (少女の命令に従い、展開していたゴーレム達が下がり、少女の元へ集っていく。そして、少女に触れ…次々と崩れる)
        『第二番躯体、解体。第四番躯体、解体。継続し第七から第一九躯体までの解体を実行。成功』
        (崩れていったゴーレムの素材は、果たして消滅しない。土が、水が、鉱物が、金属が、少女の周囲の魔力に取り込まれるかのように浮かぶ)
        『全素材回収。製造シークエンスに移行。実行中……完了まで614000マイクロセカンド』
        (そうして、各種の素材が瞬間的に爆発的に膨れ上がる。複製魔術で加速度的に複製されているのだ)
        (続くように少女の体が、手足から解れるように崩れ宙に浮いた素材と混ざり合い、再構成されていく)
        『……製造完了。チェックシークエンス。…チェック完了。起動……ゴーレム・ホムンクルス』
        (そして生まれたのは、巨人。アダマンタイトの骨格を形成し、様々な木と鉱石を肉として、魔法金属と龍鱗にて鎧われ、酸と水と雷光の衣纏い)
        (その手には巨大な魔剣。深淵の魔神の持つ破滅の魔力を帯びたあらゆるを滅ぼす魔剣が、握られている)
        (女性的なフォルムのそれは、どこか少女を思わせる姿を見せ、首元には血のように輝く小さな紅い珠。その姿がゆっくりと踏み出し)
        『目標…女神。撃滅を、実行、します』
        (巨人が開いた手を振り上げれば指鉄砲を形取った人差し指から、泉の妖精ナハの力で圧縮された水塊が生まれ撃ち出され弾ける)
        (それは、空中で拡散し凍りつき鋭き氷の刃になって、ペリドットの風の力と合わさり真空と氷刃を荒れ狂わせる氷嵐となる)
        (氷嵐が吹き荒れた結果を確認しないままに、前へと巨人が走り込んだ。そうして、鋭い蹴りを繰り出す)
        (丸太のようなそれは受けようともそれごとなぎ倒すような一撃。陰ながらナーフナーの支援を受けて、それを当て)
        (繰り出した蹴りの勢いのままに女神の頭部へ向けて破滅の魔剣を薙ぎ振るう。もはや破壊と同義の崩壊の巨刃は、確かに打撃を与えた)
        (だが、嫌な予感がした。女神が、動く。何をしたか分からない。しかし、女神が何かをしたことだけは分かった)
        『異常検出。…左腕、脱落』(突然、巨人の左腕がぼろり、と崩れ落ちた。龍鱗も、魔法金属も、鉱石も、アダマンタイトの骨も)
        (何もかもがまるで無かったかのように、突然、術式が消え失せ、どずん、と巨人の腕が落ちる)
        (まるで運命を直接操ったかのようなそれに、神々の権能への戦慄が走った)
        (そして目標が今だ健在であることを確認し、感情の無くなった思考がそれでも焦燥を告げた。このままでは、負ける。終わる。終わってしまう、と)
        『炉心励起加速実行。残魔力を全て供給。セーフティロック解除。内部搭乗者への要請を実行』
        (もう後のことは考えない。異形の巨人たる姿となってなお少女の内に存在する精霊に呼びかけ、ありったけの魔力を都合するように願う)
        (そして、今まで蓄えた全ての魔力を叩き込んで、疑似賢者の石となった己の核へと叩き込み極大の魔力を引き出さんとする)
        (紅き輝きを放つ珠…久遠の種が激しく輝く。それはまるで夜空に輝く赤色の星のように。偽りの天球に一つ、現れた新たなる星)
        (そうして、膨れ上がっていく莫大な魔力と共に、引き換えになるように巨人の末端が、僅かずつ崩壊していく)
        『魔力生成、限界値突破。身体損壊率32%超過、なお増大。励起加速実行、実行、実行』
        (ぶわり、と巨人の全身から赤い光が吹き出す。凝縮され、圧縮され、それでもなお溢れ出る余波が形を見せる)
        『……開放。神の時は、もはや、過ぎ去ったのです』
        (破滅の魔剣が魔力に当てられてふわりと浮かぶ。その切っ先は、ぴたりと目標を捕らえて)
        (手を突き出すように魔剣の柄へ添えた。そうして、魔剣を中心として…)
        (土が、木々が、石が、水が、火が、万溶の王酸が、撃滅の雷光が、白銀の魔鏃が、龍炎の業火が)
        (己が持つ、あらゆる力を増幅し複製し製造し、創り上げ)
        『造られし大いなる御業』(マキナ・アルス・マグナ)
        (振りかざした。小さな一つの世界を混ぜ込んだような、複雑な光と色をした"それ"は薙ぎ払うように女神へ突き進み)
        (光り輝く太陽が形となったような女神の右手がそれに応じてあらゆるを光へ返さんと振り払われ)
        (神と、造られたモノが、激しくぶつかりあった) -- エメス 2020-02-22 (土) 22:49:58
    • 虚ろなる天の女神との戦闘を開始!
      幼精さんの敵の頭を狙った陽動攻撃!幼精さんはアレグリアの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。
      虚ろなる天の女神は幼精さんを侵透する夜の暗黒で飲み込んだ! 幼精さんは大きな傷を負った!
      幼精さんの敵の脚部を狙った遠隔攻撃!  虚ろなる天の女神に痛烈な一撃を見舞った。
      虚ろなる天の女神は女神の権能を発動した!凄絶な死の運命が幼精さんに這い寄ってゆく…… 幼精さんは大きな傷を負った!
      戦いの果て、幼精さん達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいて幼精さんは、 大きな傷は受けたが(AA)、 有効な活躍をした(B)! -- 2020-02-22 (土) 22:15:39
      • (アレグリアの支援を受け 幼精さんを基点とした転移・入れ替え魔法)
        (幼精は巨大な竜の姿へと変わる)

        『子は』
        『既に母の手から放れたのだ』

        (侵透する夜の暗黒を 凄絶な死の運命を 半身を削る事で弾き)
        『さらば』
        『今は名も無き母よ』

        (女神の足元を凍らス極限魔法 幾多の太陽の光を集め夜側の片脚を焼く) -- 水底の竜 2020-02-22 (土) 22:26:46
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてアレグリア達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! アレグリアの敵の踵を狙った近接攻撃!アレグリアはソーディア・ドミナの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が停止し、止まった時間の中で女神だけが自在に攻撃を放つ! アレグリアは重傷を負ってしまった! アレグリアの敵の目を狙った陽動攻撃!アレグリアはアレグリアの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はアレグリアを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがアレグリアの肉体を蝕む……!! アレグリアは重傷を負ってしまった! 戦いの果て、アレグリア達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてアレグリアは、 幾度も重傷を負いながらも(B)、 優れた活躍をした(AA)! -- アレグリア 2020-02-22 (土) 22:15:42
      • うーん、これは……どー見てもヤバイ相手なの。名前を忘れられ、自我もすり減って、ただ神の力を振るうだけの装置…アバドンよりよっぽどヤバイの!あのぼんくら魔神には頼れないのよ!
        そうなるとあーちゃんにできることはいつもの自然魔術……通用するビジョンが見えないのね!?(くさでどうにかなるように見えない!)
        『ンモー、自分の限界を低く見積もってすぐあきらめるの、あーちゃんの悪いクセなのよ』……こ、この声は……あーちゃん!?(この局面で!?)
        『はぁいあーちゃん、元気してる?』うん!今からすっごく元気じゃなくなる予定なの!
        『んひひひ!そーだろーと思ってあーちゃんのためにあーちゃんが駆けつけたの!王様も言ってたでしょ?あーちゃんはダンジョンアタックしてる子たちの中でも、あーちゃんが特別気に入ってるのよ』まぁ言ってたけど…ほんとなんであーちゃんなの?
        『さぁ?推しを推すようになったきっかけなんてどうでもいいもの。ただ「推したい!」って気持ちだけ……あーちゃんはそういう存在だからの。ドワーフやサイクロ達も同じなのね』推される方の気持ちも少しは考えて欲しいの…
        『んひひひ、あーちゃんにあーちゃんの推しポイントとっくと語ってあげてもいいんだけど…状況が許さないのね』あっそうだった、女神さんすっごいこっち見てるの
        『なのねー…あーちゃん、詠唱。生やすのは榴弾砲戦花で』えー…女神さんに効くかなぁ『いいから。あーちゃんを信じて、あーちゃん!』う、うん!わかったの!
        IDPNMHAQMSEBYD QSPFLZFE『……ほんと、みんな見てて飽きなかったの。千年の無聊が覚める思いだったのよ』
        OLWJU XJAZX VSDII FBTXN NQZKX『一番ちょろい精神してたから化けるのに選んだだけなんだけど……我ながらここまで肩入れしちゃうとはのー。変身元の精神性が伝播したのかしら?』(本物アレグリアが杖を構えて呪を紡ぐ中、軽やかな足取りで女神に迫るにせアレグリア)
        UYOJCHJR JF HGFBADUV……『元気でね、あーちゃん。あーちゃんもししょー達、歴代の飛蝗の魔女と一緒に見守ってるの』(無限の色彩を持つ星虹の煌めきに身を焼かれ、ぼろぼろになりながらも女神に肉薄して)
        JWSCWRLPFXXEUC!!!『んひひひひ!あーちゃんと地獄に付き合ってもらうのよ、女神様!!』(詠唱が完了すると、にせアレグリアの体中から一目して人間界のそれではないとわかる奇妙な植物が生え出し)
        \カッ/(閃光と共に大爆発を起こした!)
        あ、あーちゃあぁぁぁぁぁん!!(策って自爆かよ!と思いつつも叫ばずにいられない!) -- アレグリア 2020-02-22 (土) 22:55:40
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてアズレート達は最後の敵と対峙する。白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。
      頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。
      古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。
      秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ――
      虚ろなる天の女神との戦闘を開始!アズレートの敵の脚部を狙った必殺攻撃!アズレートはメロリータの支援を受けた!虚ろなる天の女神に重傷を負わせた。
      虚ろなる天の女神はアズレートを侵透する夜の暗黒で飲み込んだ!アズレートは軽傷を負った!アズレートの敵の目を狙った近接攻撃! 虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。
      虚ろなる天の女神はアズレートを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがアズレートの肉体を蝕む……!!アズレートは軽傷を負った!
      戦いの果て、アズレート達は虚ろなる天の女神を打倒した!この戦いにおいてアズレートは、軽傷しか受けずに(AAA)、標準的な戦果を挙げた(C)! -- アズレート 2020-02-22 (土) 22:16:00
      • ………綺麗…だな。(どこか不自然さを感じはしても、様々な天候が入り混じる空にそう感じて)……さあ、来いよ…。
        (強靭な銃を構え、足を執拗に狙っての銃撃 前には出ずに弾切れまで撃ち続け)…メロやん、ありがと…… コイツの足…止めよう…
        (次いで豪奢な拳銃を右手に、ボウイナイフを左手に構え)ッ……攻撃の… 手段が……なんだ、これ……(モルヒネのお陰で痛みは少ないが、どれだけ無理が続くものか)
        ……ここで、終われる…か……(闇をナイフで切り裂き、肉薄!目を狙って1発の銃弾を放ち)…僕は…… ラスカと…世界を… 見に行くんだ…ッ!!
        ……はぁッ…… だから…ここで…… お前とは…さよならだ…(前回の負傷を引き摺っての無理な回避は、相当に体を痛めつけた もはや立つこともままならず…膝をついているのが精一杯) -- アズレート 2020-02-22 (土) 22:29:38
    • 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! イリスの敵の脚部を狙った遠隔攻撃!イリスはエメスの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はイリスを陽光司る右手で薙ぎ払った! イリスは大きな傷を負った! イリスの敵の踵を狙った陽動攻撃!  虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!見る間に星辰が整い、溢れ出す膨大な魔力の奔流が嵐の如き破壊を齎す! イリスは大きな傷を負った! 戦いの果て、イリス達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてイリスは、 大きな傷は受けたが(AA)、 地味ながら有効な戦果を挙げた(D)! -- イリス 2020-02-22 (土) 22:17:05
      • 幻想も神秘も肯定派なのでこう相対してしまうのは悲しいものがありますが… …………いえ、ここでは…そうですね………
        (ほぼ防戦に回り、女神が、幻想が、神秘が ヒトの手で打ち倒されていくのを眺めていた) -- イリス 2020-02-22 (土) 22:34:39
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてルーシェ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! ルーシェの敵の腕を狙った陽動攻撃!ルーシェはアネモネの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。 虚ろなる天の女神は女神の権能を発動した!凄絶な死の運命がルーシェに這い寄ってゆく…… ルーシェは致命傷を負ってしまった! ルーシェの敵の胴を狙った必殺攻撃!ルーシェはノイの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に重傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が高速で巡り、場の時間が加速する……!!女神の放つ全ての攻撃が高速化した! ルーシェは軽傷を負った! 戦いの果て、ルーシェ達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてルーシェは、 致命傷を負いながらも(C)、 最大級の活躍をした(AAA)! -- ルーシェ 2020-02-22 (土) 22:18:26
      • 色々訊きそびれましたけど……まあ、大したことではありませんとも、ええ(手元のタブレットでログを流し見。最後の最後、種々の記憶を取り戻した今、隠す必要もあるまい)
        ──さて、行きますよ……!(既に召喚リソースは選択済みだ。ミスリルゴーレムの欠片、雷のスクロール、正体不明の刀、使わなかった諸々の魂核(ソウルコア)
        (召喚を実行すれば、魔法陣は足元に開いた)……我が声に応え、今ここへ来たれ!我が半身──ロストワン!
        (魔法陣から溢れ出る灰銀の輝きが少年の身を包み、曲線を主体とした甲冑のような姿へと変えていく)
        (光はやがて甲冑へと飲み込まれ、全身の輪郭がはっきりとする。消えゆく魔法陣、その中央に立っていたのは青の色彩を加えた灰銀に身を固めた騎士の姿)
        サイズは違いますが、やはりしっくり来ますね……!(騎士は青い雷鳴を纏い飛び上がると、アネモネの支援を受けつつ高速で飛び回り腕に斬りつける)
        (この世界の理の外にある力が女神の力を削いでいく)……意外と、効いてるみたいですね……!
        (しかし次の刹那。死を具現化した鎌が銀の騎士を捉え、切り裂いた!)……っぐぁ!!(地に叩きつけられ、しかしすぐに立ち上がる)
        この世界の死は、僕には通用しない……!!(そして再び飛翔すると、全身から溢れる青い雷光を手にした刀に纏わせる)
        (天の運行さえも支配する女神の攻撃が、目に見えぬほどに加速する。だが、そのどれもが稲妻の如く翔び征くロストワンを捉えられず掠めて過ぎていく)
        伊達に!速度と精密カンストしてませんから……ね!!(光速に迫る速度ですれ違いざまに、プラズマを纏った長大な刀身を女神の胴へと叩き込んだ) -- ルーシェ 2020-02-22 (土) 22:41:28
      • (諸々の必殺攻撃を受け、滅びゆく女神を背にして、着地した灰銀の騎士は静かに残心。と思いきや支援してくれたノイに小さく手を降ったりした) -- ルーシェ 2020-02-22 (土) 22:44:39
    • 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! ベイセルの敵の腕を狙った近接攻撃!  虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はベイセルを侵透する夜の暗黒で飲み込んだ! ベイセルは致命傷を負ってしまった! ベイセルの敵の目を狙った必殺攻撃!ベイセルは幼精さんの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はベイセルを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがベイセルの肉体を蝕む……!! ベイセルは軽傷を負った! 戦いの果て、ベイセル達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてベイセルは、 致命傷を負いながらも(C)、 僅かな手傷を負わせるに留まった(E)! -- ベイセル 2020-02-22 (土) 22:18:36
      • (輝く盾も法則の変化までは弾けずに翻弄され、思わぬ致命傷を負う)
        (結局、剣は使わず仕舞いになり遠距離戦をこなしていたが手傷も与えられず)
        せめて囮くらいにはなったかのう…だが集団としては勝ちじゃな
        (治療薬を口に含んだまま仰向けに倒れた) -- ベイセル 2020-02-22 (土) 22:35:25
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてラスカ達は最後の敵と対峙する。
      白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。
      古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ――
      虚ろなる天の女神との戦闘を開始!ラスカの敵の首を狙った近接攻撃!ラスカはイスナの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。
      虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が高速で巡り、場の時間が加速する……!!女神の放つ全ての攻撃が高速化した!ラスカは大きな傷を負った!
      ラスカの敵の腕を狙った遠隔攻撃!ラスカはラスカの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。
      虚ろなる天の女神はラスカを夜闇司る左手で薙ぎ払った!ラスカは致命傷を負ってしまった!
      戦いの果て、ラスカ達は虚ろなる天の女神を打倒した!この戦いにおいてラスカは、およそ死にかけながらも(D)、 優れた活躍をした(AA)! -- ラスカ 2020-02-22 (土) 22:18:45
      • …出し惜しみは、無しで行くよ…ッ!(漆黒の魔導銃に装填するのはイリスのくれた魔法弾)
        (引き金を引けば、凍てつく冷気の暴風が女神の視界を奪う。イスナの援護で回復した脚は、いつも以上の機動力を見せ、一気に女神との距離を詰めた) せやぁっ!(魔導銃の銃口に生じさせた光の穂先。すれ違いざまに女神の首筋を狙う)
        …う、ぁ…!時間まで操るの!? く、ぅ…!(メガネを額におし上げて視線魔術を用い、攻撃の軌道を見切ろうとするが、見えるのと避けられるのとは別問題だ。戦闘不能になるのを避ける程度にしかならない)
        なら…っ、シャドウサーバント!(白銀の闇の魔道銃、そこから放たれた闇は人の形をとり、自分そっくりな分身を作り出す)
        もう一発…!(2発目の魔法弾を装填する。燃え盛る流星の魔力を込められたそれを撃ち込み、腰の後ろに挿したレーザーガンを抜く) これでっ…!
        (しかし女神の攻撃の方が早かった。闇の左腕が眼前に迫り、レーザーはその腕の破壊力を軽減するために撃たざるを得ない) あぐっ…! かは…っ…
        (みしみしと胸の深くで生木のへし折れるような音。その威力を減じてもなお、人体を軋ませるその一撃を受け、大きく吹き飛ばされた) -- ラスカ 2020-02-22 (土) 22:32:56
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてヴィオラ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ――虚ろなる天の女神との戦闘を開始!ヴィオラの敵の頭を狙った遠隔攻撃!  虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が高速で巡り、場の時間が加速する……!!女神の放つ全ての攻撃が高速化した!ヴィオラはかすり傷を負った!ヴィオラの敵の腕を狙った近接攻撃!  虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!見る間に星辰が整い、溢れ出す膨大な魔力の奔流が嵐の如き破壊を齎す!ヴィオラは軽傷を負った! 戦いの果て、ヴィオラ達は虚ろなる天の女神を打倒した!この戦いにおいてヴィオラは、 軽傷しか受けずに(AAA)、 地味ながら有効な戦果を挙げた(D)! -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 22:25:40
      • 待ちたまえ美しき人!神としてではなく何万年もこの世に在り続けた者として言葉を掛けよう!
        やめとけやめとけ!今更千年周期の運行なんて繰り返した所でつまらんぞ!天に在りし君ならば分かる筈だ!宙には遥かな時がある事を!
        そしていつか人は空に満ち君達すら知らぬ頂きをも超えていく事だろう!そこにあるのは今までに無い喜びの筈だ!
        見続けたのならばそれが分からん事も無いだろう?つまりだ、考古学は何時でも億年単位で働ける美人を求めています!
        良し!一先ず伝えたい事は伝えたので女神の円環へのやる気を削ぐとしよう!
        (男はその両手首を合わせれば竜のブレスにも似た強烈な熱量の炎の奔流を放つ)
        ………あっ駄目だ頭狙ったのにてんで効いてない!はい手持ちで最強の術が駄目でしたよ!これだから神性は!!!
        (即座の女神の反撃は時間を加速させての超高速の連撃だが…一つ一つ見てその手で弾いていく)
        あっこれ魔神でやった所だ!ジュテーム!それとも私に絆されたかね!美人は歓迎だ!
        (鞭で攻撃動作に入る女神の腕を弾こうとする、ある程度傷が付いたようにも見えるが…)止まらんわなー!
        あっあっあっ!(天の星々が術式を描く膨大な魔力が全てを破壊し尽くしてくれば…奔流の間に魔力のバリアを差し込んで波乗り)
        あっこれも竜姫の所でやった所だ!サンキューガーフジー!黒焦げにされたお陰さ!全治2週間だったぞ!!!!
        良し!力はとんでもないが碑文の通りかなり優しいぞこの女神は!見習いたまえよ世の邪神共!! -- ヴィオラ 2020-02-22 (土) 22:26:24
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてラエリエル・グローレル達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! ラエリエル・グローレルの敵の脚部を狙った遠隔攻撃!ラエリエル・グローレルはノイの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に痛烈な一撃を見舞った。 虚ろなる天の女神はラエリエル・グローレルを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがラエリエル・グローレルの肉体を蝕む……!! ラエリエル・グローレルは軽傷を負った! ラエリエル・グローレルの敵の腕を狙った遠隔攻撃!ラエリエル・グローレルはラエリエルの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はラエリエル・グローレルを星々の世界に打ち放った!無限の色彩を持つ星虹の煌めきがラエリエル・グローレルの肉体を蝕む……!! ラエリエル・グローレルは重傷を負ってしまった! 戦いの果て、ラエリエル・グローレル達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてラエリエル・グローレルは、 重傷を負いながらも(A)、 有効な活躍をした(B)! -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 22:39:09
      • あーあ……ただ森を守りに来ただけだと言うのに、遂に本物の神とまで退治する羽目になるなんて、私は運気があるのかないのか、分かりませんわね(先の魔神までは恐怖こそあれ、乗り越えられるという気概はあった しかしこれはもはや諦めの境地)
        (かと言って何もせずに投げ出したりはしない 自らの顔を張り気合を入れ直し)私達の森に手ぇ出そうってんなら、ケツから指突っ込んで奥歯ガタガタ言わせますわよッ!!!害悪(Toxic)女神がッッッッッ!!!1!いつもの調子(ブチギレモード)で神にすら居直る これでもはや、死んだとしてもそれは結果だ)
        (もはや出し惜しむ必要は一切ない エメスのクレイゴーレムを起点に樹々を生成する 決戦用に持ち込まれたゴーレムが次々に土壌を形成し、木は林に、林は森に、森は樹海にへと変貌していく)
        これが私、これがエルフ、これが森に生きるもの、ですわっ!!(女神の如き強大なる物に、無数の命の集合体たる森から一つの命を探すなど砂山から砂金の粒を探すようなもの ここに来てもゲリラ殺法は健在)
        (星の光が更に伸びゆく樹々を打ち払うがラエリエルには届かない その隙を縫い)足元がお留守ですわよッ!!(サリオンの真銀の矢を複数番え、一気に放つ 数少ない手持ちも尽きた だが構わない)
        (果たして真銀の矢は女神の御足を貫き天から引きずり降ろさんとする しかしまだまだそれには足りぬ)
        (矢の一撃に反応したのか、女神の意識は森へ強く向く 放たれた星の光が森ごとラエリエルを貫くが、傷は浅い だが森の樹々は大きく薙ぎ払われた)次は持ちませんわね、これ(大きく息を吐く それでも森の守りが生きている なら出来ることはいくらでも)
        (更に光を堕とさんとする女神の腕めがけ)密林の地獄、味わっていくと良いですわ!!(強くしならせた竹を放つ その先には鋭く切った竹の棘を固めたパンジのペンデュラム おまけに様々なキノコの毒を塗りつけたゲリラ殺法の極み)
        (当たりは浅く、毒を僅かに含ませるのが限度だった そして振り下ろされる腕から放たれる再度の光の雨)ぐ、うぅぅぅぅぅっ!!!(森の守りは剥がれ、毒の害は薄い ――それでも全てを尽くした甲斐あってか、神域の奇跡を前に命を保った)
        私達は、もはや神の庇護など不要なのですわ……!!(決別の意を口にした 神話は終わり、伝説は過ぎ、今あるのはヒトの意思の世界) -- ラエリエル 2020-02-22 (土) 23:09:12
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてセピア白備え達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! セピア白備えの敵の踵を狙った遠隔攻撃!  虚ろなる天の女神に手傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はセピア白備えを陽光司る右手で薙ぎ払った! セピア白備えは重傷を負ってしまった! セピア白備えの敵の踵を狙った遠隔攻撃!セピア白備えはセピア白備えの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!飛来する彗星が凶運を齎す……!! セピア白備えは軽傷を負った! 戦いの果て、セピア白備え達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてセピア白備えは、 重傷を負いながらも(A)、 地味ながら有効な戦果を挙げた(D)! -- 白剣士 2020-02-22 (土) 22:49:59
      • セピア白備えはセピア白備えの支援を受けた!
        一瞬、私がもう1人いた気がする。これが噂の斑の迷宮名物Doppelgängerか! -- 白剣士 2020-02-22 (土) 22:53:08
      • (彗星攻撃に対して数体がかりで結界を張りダメージを軽減したり、牽制の攻撃咒文を放ったり。2人の歪のサポートに徹する) -- 白いローブを着た怪人たち 2020-02-22 (土) 23:57:06
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてノイ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! ノイの敵の脚部を狙った必殺攻撃!ノイはイスナの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はノイを夜闇司る左手で薙ぎ払った! ノイは大きな傷を負った! ノイの敵の首を狙った陽動攻撃!ノイはアズレートの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に軽傷を負わせた。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が停止し、止まった時間の中で女神だけが自在に攻撃を放つ! ノイは重傷を負ってしまった! 戦いの果て、ノイ達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてノイは、 幾度も重傷を負いながらも(B)、 地味ながら有効な戦果を挙げた(D)! -- ノイ 2020-02-22 (土) 22:50:30
      • 伝説の『時間停止(ストップ)』が遣えるなんて!!っていうか、停められた間に攻撃とか躱しようがないよっ!?
        よく生き残れたなー…… -- ノイ 2020-02-22 (土) 22:55:49
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてメロリータ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! メロリータの敵の腕を狙った陽動攻撃!  虚ろなる天の女神に重傷を負わせた。 虚ろなる天の女神はメロリータを陽光司る右手で薙ぎ払った! メロリータは重傷を負ってしまった! メロリータの敵の腕を狙った近接攻撃!  虚ろなる天の女神に痛烈な一撃を見舞った。 虚ろなる天の女神は天の運行を支配した!天球が高速で巡り、場の時間が加速する……!!女神の放つ全ての攻撃が高速化した! メロリータは致命傷を負ってしまった! 戦いの果て、メロリータ達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてメロリータは、 およそ死にかけながらも(D)、 優れた活躍をした(A)! -- メロリータ 2020-02-22 (土) 22:57:49
      • 最後の最後でメロのお肌にあとが残るほどの傷をつけるなんてメロまじ鬼になりそうなんですけどー!
        げっほっ!しぬ!死んじゃうんですけどー!誰か蘇生魔法!蘇生してー!…あ、メロできんじゃーん!死ななきゃ安いけど痛いのはもう嫌だし!これで最後にするんですけどー! -- メロリータ 2020-02-22 (土) 23:07:41
    • 数多の色彩が織りなす迷宮の最奥、王居ます玉座の間にてソーディア・ドミナ達は最後の敵と対峙する。 白き玉座の間が、無数の色彩に照らされている。 頭上を見上げれば、太陽輝く青空が、暮れなずむ夕日が、夜闇の星空が、燃えるような朝焼けが――偽りの天球を斑に染めあげている。 古の天の女神は、名を抹消され、権能を摺り減らされてなお、強大な力と執念を以て秘宝に迫る。 秘宝の奪還を、神による支配の再来を許してはならない。今ここで彼女を止めることが出来るのは、君たちだけだ―― 虚ろなる天の女神との戦闘を開始! ソーディア・ドミナの敵の首を狙った必殺攻撃!ソーディア・ドミナは幼精さんの支援を受けた! 虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。 虚ろなる天の女神は女神の権能を発動した!凄絶な死の運命がソーディア・ドミナに這い寄ってゆく…… ソーディア・ドミナは大きな傷を負った! ソーディア・ドミナの敵の腕を狙った遠隔攻撃!  虚ろなる天の女神に致命傷を与えた。 虚ろなる天の女神はソーディア・ドミナを陽光司る右手で薙ぎ払った! ソーディア・ドミナは大きな傷を負った! 戦いの果て、ソーディア・ドミナ達は虚ろなる天の女神を打倒した! この戦いにおいてソーディア・ドミナは、 大きな傷は受けたが(AA)、 空前絶後の活躍をした(S)! -- 2020-02-23 (日) 02:30:53

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Last-modified: 2020-02-22 Sat 22:32:54 JST (35d)