冒険者/0035

  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031739.png<つくったのであげます -- 2016-07-17 (日) 04:46:15
    • わ、我のところまでちっちゃいものクラブの流れが・・・!?感謝する!うわ本当にちっちゃい
      …ってこれ、よく見たらメイド服でないかー!! -- 冒険者/0035 2016-07-18 (月) 20:07:21
  • つまりアニーさん用のメイド服をシスターに作らせろって事だろ?(話を盗み聞きしていた少年であった)遅れたけど、式までの間本当に助かったぜ。ありがとなドロッセル。 -- サザンカ 2016-07-16 (土) 20:37:27
    • 頼 め る か サ ザ ン カ 。構わぬ構わぬ、そろそろ新婚生活も落ち着いてきた頃だろう?(暫くの間隣の部屋から漏れるピロートークを聞かされまくってた人)
      素敵で賑やかで、良い結婚式だったじゃないか。あんだけ祝福されて不幸になったら絶対に許さんからな、覚悟しておれよ! -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 20:46:48
      • いつの間にか着る流れになってるぅーーーー!?(ガビーン) -- アニー 2016-07-16 (土) 20:49:31
      • 任された。シスターには後でアニーさんのサイズで作ってもらおう…大丈夫、二度も手合わせした相手なら体のサイズは把握してるはず!新婚生活なー、落ち着いてきたというか元から落ち着いてたというか…(夜はものすごいぎっしぎっししてました)
        オイオイオイ俺を誰だと思ってるんだ?不幸を打ち払うのに定評のあるサザンカさんですよ?不幸にもならないしなりそうでもなんとかするのが俺だ!
        まぁ一生ずっと愛し続けますよ。本当にかわいくてなあ…結婚してからさらにエイルの魅力にやられてるところあります。(早速惚気る) -- サザンカ 2016-07-16 (土) 20:50:32
      • 俺の目の前で口を滑らせたアニーさんが悪いよ(盗み聞きしました) -- サザンカ 2016-07-16 (土) 20:56:12
      • この流れで着せない訳がなかろう?さすがアルテア殿だ…目力半端ないな…
        それ落ち着いておるっていうのかな。隣に知人友人が居るのにお楽しみする夫婦って落ち着いて居るのというのかぁーッ!(指でシュババババと攻勢をかける)
        働き手が3人に増えて資金面の困難も解決しそうだしな…本当すごいよお主。あとは頑張って新婦になるだけだな
        OKOK、他人に嫁の良さを惚気ける機会もそうなかろう、存分に語っていけ…お代わりも良いぞ(白目と化すドロッセル) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:00:07
      • うぐぐ、仕方ない!幾らでもかかってこぉーい!(逃げられないと判断したら覚悟を決める考古学者 そして枝から引っ込む) -- アニー 2016-07-16 (土) 21:03:33
      • 来週を楽しみにしておくんだな…!(ついでに住み込みで仕事もしてほしいな…!などと思いつつも)
        (パパパパン。梅花で受けた)落ち着いてるし。夜の営みを遠慮したら落ち着いてるっていう?言いません。愛し合ってるだけですしー!
        うん、それとなんだ。神父にはなったぞ。最近だけど…正式に仕事として、神父の仕事を全部俺がやることになった。桐生山茶花神父です、ドーモ(名刺渡しつつ)
        いいのか…?本気でのろけてしまっていいのか…?朝起きた時に嫁の作るみそ汁の匂いで目が覚めるとかそういう話してもいいの…? -- サザンカ 2016-07-16 (土) 21:04:03
      • しておくんだな!住み込みになったら教会にもてなされに行くからな…フフフ
        ナチュラルに梅花使いおってー!?(全段ブロッキングされる)おまえーっ!とっとと子供作って落ち着け!可愛がりにいってやるから!
        …お、とうとうなったのか。おめでとうサザンカ(奥ゆかしく名刺を受け取ると名刺入れに仕舞う)それじゃあこれからは結婚式とかはアルテア殿ではなくお主が色々やることになるんだな
        構わ…いや、構う。なんか気力的なものがガリッガリ減りそうだわ…(顔を覆う。本日二度目)
        …あ、そうだ。なあサザンカ…お主と見込んでちょっと聞きたいことがあるんだが…(スッ、と真剣味を帯びた表情に) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:18:45
      • 悪いが子供はエイルが学校卒業するまでは作らないと協定を立てている!あと2年近く待たせることになるな…!流石に学生の身分でお腹大きいのは大変だろうし。
        そういうこと。懺悔聴いたり、色んなところ周って寄付したり教えをかみ砕いて伝えたり…まぁ色々やってるよ。今までもやってたんであんまり変わった感じはしないけどな。
        こいつ意外ともろかったな…(いいんだ、って顔で)…ん?相談か?何でも聞くぜ、聞くのが神父の仕事だからな。…どした? -- サザンカ 2016-07-16 (土) 21:23:09
      • 流石にそこは気を遣っておるか。まあ当然といえば当然だが…と言うかエイル17だよな…そりゃマズイ
        それな、…女の子ってなにしたら喜んでくれるかな…(切実な表情) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:30:20
      • 俺は実年齢6歳だけどな。子供と年の差6歳とかちょっとヤバすぎる香りがするので。まぁもう少ししたらさ。事故って出来たらそん時はそん時。
        ……(またか…って表情)最近恋愛相談受けまくりなんですけど?新婚神父なのでしょうがないけど。応えるけど。
        えーとな。まず相手がいて、相手が何をドロッセルに求めてるか…そこだよな。例えばアニーさんが相手だったら、多分戦ったり知識を教えたりすると喜ぶよな。だからそうする。
        ランちゃんなら遊んでやれば喜ぶだろうからそうする。シスターならメイド服着れば喜ぶだろうからそうする。…なんつーか、女に合わせるって言い方はあれだけど、そこに尽きると思う所もある。
        逆にやっちゃいけない例としては…男を見せる!とか、かっこいいところ見せる!とかそこしか考えないことかなあ。相手のドロッセルへの関心次第だけど、興味ない相手がそれやってても女は何とも感じないところあると思います。……で、相手は誰よ。 -- サザンカ 2016-07-16 (土) 21:35:08
      • なにそれ今初めて知った。えっお主6…!?いやだってどう見ても6じゃ…(余りの新事実に驚愕を隠せない)
        何だその何度目だって表情。見事幼なじみとゴールインできたのだから相談してしかるべきだろう、というか皆する
        ……相手が何を求めておるか…か。…やばい、何を求められておるか見当が付かぬ…あやつは何を求めておるのだろう…?もしかしたら普通の友達を求めておるのでは…(好意があるかどうかすら分からない模様、詰まるところ片思いか)
        あー良いとこ見せようとするとアウトなんだな。自然体が一番か自然体…しぜん…
        ってそれ聞かれるとは…!(思わんかった、と続く)…え、ええとな…(不自然にギクシャクしだす) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:49:31
      • そういや言ってなかったか。俺、黄金歴のすんごい冒険者の細胞2人分掛け合わせて生まれたクローンなんだよ、科学技術の塊ってやつ。10歳くらいの体になるまででかい試験管の中だったから…そこから計算すると6歳。戸籍上は16だけどな(何でもないという風に)
        俺は幼馴染と言うアドバンテージがあり、かつ5年半の交流の集大成なんだぞ?そう簡単に相談されても上手く答えられるか!ってことで回答の出来は気にすんな!
        俺とエイルだって普通に友達だったけど、それが続けばいつの間にか隣にいないと不安になるくらいまでなってたからな。お互いが友達であるそれを求めて、そしてこなしてった結果だと思う。
        片思い相手に一気にコロッと生かせるような術は知らねーし、それができると思う方が相手の女性に失礼だと思うけど。まずは何事もステップアップだ。しらたまでさえ友人→同居→結婚とステップしてるからな。一応。
        ……いや、別にいいんだけどな無理には聞かないし。一つだけ教えてくれ。俺を知ってる人?(あえて聞く。これでそうだと答えが返ってくれば…ある程度の目算はつく) -- サザンカ 2016-07-16 (土) 21:54:44
      • (さらりとそれを言ってのけるのを見て「頭痛が痛い」と言わんばかりに頭を押さえる)…なんだそりゃ。信じて良いのか悪いのか、我でも判断に困るな…。ま、お主が6歳とだけ覚えておく
        そんなに長い付き合いだったのお主ら。我があった時はもう関係が完成していたも同然じゃないかー
        ……変に気負わず、急がず、在るが儘に…ってことでいいのか。…フー、今から肩の力を抜くのは大変だな…闘技場に立つより大変だ
        あやつとお主に交流があるかどうかはわからぬが…面識は有るだろうな、確実に。イベントの時同じ空間に居ったし…(思い出すように頭をひねる)…これで分かったらお主天才だわ! -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 22:06:30
      • 6年前、神父様の顔を見たのが俺の最初の記憶でさ。記憶喪失だと思ってたんだけど、その前まで俺と言う存在が目覚めてなかったってオチ。…まぁ終わった話だし、どうでもいいことさ。今はもう大人だし。色んな意味で(こいつ…!)
        まぁな、ほとんどそんな感じだった。花見の時とか普通に膝枕してもらったり、ガキの時は裸で風呂入ったりしてたし。そういう意味で、俺は相談役に適任ではないと思う!
        その相手の人と楽しんでりゃいずれ恋に発展することもあるんじゃねーの。少なくとも相手の事をよく思ってれば、告白したときにOKもらえる確率は上がる、と思う。俺調べ。
        ちょっと俺の交流範囲の広さ忘れてたわ。髪が黒くて胸が小さくて忍者でケモ耳とか生えてなければ俺はそれでいいよ。まぁ…頑張れな?(にこりと微笑んで十字を切った)ドロッセルの恋路に幸多からん事を。
        そんじゃ帰るわ。アニーさんのメイド服は楽しみにしておくんだな…!(あしたがんばる!とやる気出して帰りました) -- サザンカ 2016-07-16 (土) 22:15:43
      • こいつ…!一歩先を行く男みたいな顔しやがって…!(ぐぬぬ)濃い人生送っておるなサザンカ…
        そりゃーごもっともで。…知らねばな、もっと相手のことを…片思いのままではダメだな(と、浮かべる表情は沈痛な面持ち。色々勉強になったようだ)
        ………今忍者の二文字に感謝したわ。ああ精々頑張るさ、悪いなこんな話に付き合ってもらって!だがお主が二番目に得意そうだったからな!一番はウーティスな
        ああ、楽しみにしておる・・・めっちゃ(いい笑顔で見送るのだった) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 22:23:37
  • 結局メイド服はおしまいなわけだね……可愛かったんだけど(ふらっと遊びに来る 負傷の事は気にしてはいけない) -- アニー 2016-07-16 (土) 20:12:10
    • 結局アニーは一体何に使ったんだあのメモ…(二人共大怪我ですよね?1周間の前の日の話にしようそうしよう)
      悪かったな可愛くて(腕を組むとつん、とそっぽを向く)……あ、アニーお主着てみる?絶対似合うぞ(矛先をアニーに向ける) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 20:20:46
      • お、乙女にも秘密があるんですぅー!(言外にいかがわしい事を白状しているということには気がついてない)
        そういう所が可愛いんじゃないかなー(と撫でようとして) む、むむ!そうくるか……でもサイズの合うのを持ってない! -- アニー 2016-07-16 (土) 20:25:15
      • 乙女のヒミツとか男がわからぬ単語を使いおってからに!くそっ男とヒミツを発動させるぞ、いいのか!…言っておいて何だが、凄く禍々しい単語だな男の秘密…なんで女子のようなミステリアスさがないの…(自分で行っておいて手で顔を覆うねずみ)
        (知った顔出しなでられる。不機嫌そうに)そんじゃ我のでも使え…って、お主我より40cmも背が高かったんだ…(明らかに無理) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 20:30:31
      • 男の秘密って聞くと突然よろしくない発想が浮かんでしまうよね……でもドロッセルくんだとちょっとファンシーなのを思い浮かべてしまうかも!
        私もそこそこ身長高いほうだからね……袖とかスカート丈とか絶対大変な事になる らんちゃんが着物持ってきた時もそうだっけ(頬を掻いて苦笑 なお、胸は大変な事にはならない) -- アニー 2016-07-16 (土) 20:36:29
      • つっても我の男のヒミツって…秘密基地とかぐらいしかアニーに見せるもん無いな(セクハラ判定にならなくて胸を撫で下ろす男の子)
        安心せよ、アルテアが繕ったこれはロングスカートだ。ミニにもならぬ!(バアアアアンと見せるメイド服。確かにロング)えー、らんちゃんが着物を持ってきてくれたのか?羨ましい…!…で、着てみたんですね…(若干興味深げに) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 20:43:41
      • 男の子の秘密基地とか気になるけど女子が見ていいものでは無い気がする 浪漫薄れちゃうっていうか!
        それでもひざ上ぐらいまで着ちゃうよね!?というか肩とか腰とか大丈夫なのかな…… とは言ってもらんちゃんも入らないもっと前の着物だったけどね?肩には掛けてもらった(それはそれで微笑ましい一時だったと) -- アニー 2016-07-16 (土) 20:47:20
      • まーそれもそうだな。大概は秘密基地とは名ばかりの粗末な隠れ家だもんな。あんまりロマンなんて期待できぬぞ(頭の後ろに腕を組むと苦笑する)
        …ミニぐらいは行くな。くっ残念!…なんか父性とか母性とかくすぐられそうな光景が目に浮かぶのだが…
        らんちゃんってやっぱアイドルだし、沢山色々持っておるんだろうなあ。あ、いやアニーもたくさん持っておるとは思うけどさ!ほら…やっぱ職業アイドルだし?(慌ててフォローを加え) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 20:54:30
      • そうは言っても作った人が思い思いに物を持ち込んで作った空間って考えると、それはそれで楽しそうだけどね。その人の好きなモノというか、物語が見えるっていうか?
        ミニはかろうじて避けられそうだけどひざ上5センチ10センチは覚悟しないとだ ……それメイド服なんだろうか?
        らんちゃんは仕方ないよ、かわいいし(同じくでれでれであった) 割と年末の舞台で一緒に歌ったのは奇跡みたいな感じで…… -- アニー 2016-07-16 (土) 21:02:13
      • なんというかお主…結構ロマンチストだよな、無論いい意味で(語る顔ににっと笑い掛け)そうそう、あと何処に作ったかって点も人となりが見えそうだよな(同時に如何わしい本は持ち込むのやめよう…と思うドロッセルであった)あ、秘密基地って言うとアレだが、自分だけの場所って言い換えるとよさ気かも
        あの時は4人とも可愛かったぞ?(にやにやしながら茶化す)実際羨ましい。すごく -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:10:33
      • そりゃもちろん、考古学者の半分はロマンで出来てますから(にっこり微笑み) 暑い寒いを凌げるとか、行きつけの店が近いとか、そういう居心地の良さを整えていくと秘密基地になるんだろうねぇ
        ひ、緋乃さんにも色々言われて割と恥ずかしかったんだけど!(人前で何かを披露することに慣れていない考古学者だった) まぁね、あれもミスコンの時の縁だし。らんちゃんには感謝しきれない感じ -- アニー 2016-07-16 (土) 21:16:00
      • 御尤もで。確かにロマンがなくちゃな、考古学者だもんな!というかここいらさ、ロマンがちゃんと形になるというか遺物の量も質も異常だ、マジで
        人の縁て何がどうしてどうなるか、わからないものだなぁ・・・。そう言えば正月付近はインテリジェンスソードの絡みでそれを指摘し忘れてたな…よし今解決しておこう\かわいい!/\アニーかわいい!/ -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:26:52
      • 実際私が見つけてきたのだけでも三つ。他の人の所でも結構見つかってるからね……それだけあっても薄れない黄金歴の浪漫!
        わ、忘れてくれててよかったのに!うわぁぁぁぁ!やめてーーーーー!!(おだて弱耐性の闇と言うより陰属性の考古学者)
        とっ、取り敢えず今日はこの辺でうわぁぁぁぁー!!(顔を真っ赤にして去っていく恥ずかし考古学者) -- アニー 2016-07-16 (土) 21:32:12
      • 黄金歴って本当ハンパ無い時代だったなんて思うよ。伊達に黄金って付くだけのことは有る…ドレもこれもオーバーテクノロジー揃いだ
        あっごめ…!?…いかん、少々からかいすぎたかな…嘘ではないんだが…。というかああいう手合に弱かったのか…(ダッシュしていくアニーの後ろ姿を見送りながら) -- ドロッセル 2016-07-16 (土) 21:39:03
  • やっぱり着替えてますよねー……(最後に見納めるタイミングを逸して悔しがる) -- エルオ 2016-07-14 (木) 22:37:37
    • これが普段の在るが儘の我です、諦めてくれエルオ…(下で可愛いよねしているところに来たのでびびりながら) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:52:37
      • \知ってる/この前来たときはてっきり1月限定だと勘違いしてて、結婚式までだって知ってたらー(虫の知らせだね……と太い字から目をそらす)
        はい諦めます……それはそうとして、メイド服は返却したんですか? -- エルオ 2016-07-14 (木) 23:05:52
      • 使用人用の服アレしかなかったからなあ…(どういう虫なのかなそれは。と思うドロッセルであった)
        ……あ。ヤバイなめっちゃ持って帰ってきてしまった…、綺麗に洗ってアイロンかけてアルテアに返したほうが良いだろうか
        あ、ちなみにアイロンのかけ方とかわからない人です。エルオはアイロンとか分かる人…? -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:24:38
      • 作業着がなかったのをアルテアさんに突かれてあんな事に……(ほろり)
        んー、多分ですけれど、返そうとしても笑顔で「差し上げます(にこー)」って言われると私は思うんです、かなり高確率で!
        しわしわの服を見るとアイロンかけたくなる人です……ドロッセルさんはアイロン持ってる人? -- エルオ 2016-07-14 (木) 23:33:20
      • それは…どうでしょう。たまたまかも知れませぬ…(目をそらす)
        すごい完璧級に脳内で音声が再生できた!あの期間中は本当に楽しそうだったなアルテア…いい顔してた。そして我は犠牲になった
        持ってない人です…でもぴんとしたお洋服は見ると心が洗われる人です。へえ、それじゃあエルオはアイロンとかできる人なんだな
        …確かに看護婦さんとかが着ておる服がしわしわだったらとてもヤだもんな… -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:43:54
      • アルテアさん可愛いの好きですから、きっと作業着があっても何の躊躇もなくメイド服作ってどんな障害があっても着せたと思うので
        つまりドロッセルさんが教会のお手伝いに行った瞬間詰んでたんじゃないかなーって、犠牲になったのだ……
        正しいアイロンの作法かは疑問ありますけどできる人です、でも……アイロンってそんな難しく考えなくてもいいんじゃないかな?
        しゅーってしてずばーって折り目をつけて皺を伸ばすだけ!かんたん(こくこく)見た目の清潔感とても大事、メイドさんだってしわしわなら嫌な感じですよね -- エルオ 2016-07-14 (木) 23:54:36
      • 何時もすごい淑女…って感じなのに、あの瞬間だけすごい勢いではっちゃけるよねシスター。ああ、不可避の運命(さだめ)だったんだ…
        え、アレって難しいものではないのか!?
        エルオって時々天才型だとおもうよ、そう言うところ(今のシューズバーで思わず笑っちゃいながらも手を振り)
        それではちょっとトライしてみるわ、我。こ、焦がさないように注意はする… -- ドロッセル 2016-07-15 (金) 00:04:18
      • 私がメイドを賭けるって噂を聞きつけて即メイド服作って持ってきてくれるような人ですから……
        うん、皺を伸ばすだけならそんなに難しくないんじゃないかなぁって
        そ、そうです?あんまりそんな印象持ったことないの……だって、しゅーしてずばーじゃないですかぁ!(ぷー)
        ドロッセルさんもやってみれば分かりますって、しゅーずばーなので!(力説)あ、火傷だけには注意です(こっちも力説)
        アイロンかけてる間に何となく着てみたくなることを期待して、今日はこれでー(と手を振って帰るのでした) -- エルオ 2016-07-15 (金) 00:11:44
      • スゴイ仕事早い!あれが愛というものか…
        うんそれそれ。それが天才肌だと我は思うよ。感覚でできちゃうのは熟練か天才かのどちらかだ(むくれるエルオを見て思わず吹き出す)
        とりあえず頑張ってしゅーずばーする!って何故そんな期待を!?着ちゃったらまたアイロンかけな…いかんこれ永久ループだ
        おやすみエルオ、今度遊びに行くからなー(手を振り返して) -- ドロッセル 2016-07-15 (金) 00:20:05
  • …ちっ!(やっぱりというか何というか、私服に戻ってるのを視て舌打ちを一つする) -- 四季 2016-07-14 (木) 21:57:44
    • おい四季?今我を見て舌打ちしなかったか?(ニコッ) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:07:17
      • 気のせいってやつだろう、或いはメイドに何かしらの想いが残っていてそう聞こえてしまったかだな
        (しれっとしつつ)あーでも、なんだお疲れ様ってやつだな…無事に着替えなおせたみたいで何よりだぜ! -- 四季 2016-07-14 (木) 22:08:13
      • メイドへの想いが残ってるのはお主じゃないのかー!ちがうかー!(シュババババと百裂なんちゃらを繰り出す)
        気遣いだけは感謝する。しかし無事っていうのかなこれは…(期間中散々方方から驚かれたことを思い出しながら)あと引き換えに衣服が一着行方不明のままだ。謎が深まる… -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:21:23
      • ぐわぁー!!(テーレッテーされて倒れる)
        はははっ、まぁオレも散々からかい倒したからなぁ、いやー・・・楽しかったぜ?
        (ぴくっ、と動きが止まる、そして暫しの思案の時間を挟んだ上で)
        …なぁドロッセル、凄い言いにくいんだけど、その行方不明…その…もしかして、何処かに写真付き使用済みメイド服!見たいな感じで売られたりしてねぇ…? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:24:53
      • せめて痛みを知らずなんたらかんたら…(合掌)
        そこは安心してくれ、行方不明になっておるのはメイド服の方ではなくて仕事用に用意して居った執事服の方だ
        …やばい、そっちがそういう用途で売られていたほうが怖い!なんてことを言ってくれるんだお主はー!(駄々っ子めいたモーションでぺしぺし)
        クソッ四季女装姿の写真がばら撒かれて人気になってしまえ! -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:32:45
      • ドロッセルに気持ちよく逝かされてしまったんだぜ…もうお嫁にいけないぜ…
        (崩れ落ちてさめざめ、と泣いて見せたりしながら)
        ……ちっ!!って、えぇ!?そっちのが怖いの!?何で…女装の方がやばくない?!
        (ぺしぺしさせると、これはちょうど良いと、その全てを掌で受け止め捌いて訓練にしようとして、早速良い一撃を貰ったりしながら)
        いやぁ…人気の為に女装するなんてそんな恐ろしい事オレには…! -- 四季 2016-07-14 (木) 22:36:10
      • やめろよそんなとてつもなく語弊がありそうなセリフ!?そして行ってこいよお婿に!おぬしなら逝ける!
        だってそっち(女装)は普段の我に危害が飛んでこんだろう?普通の方だったらノーマル状態でも危険じゃないか…すごいこわい(隅っこで震える)
        なんかすっげえ当て付けを投げられた気がするのだが。良いじゃないか、沢山写真をとってくれようぞ…フッフッフ‥・・(指でカメラを構えるしぐさをすると不敵な笑み) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:50:43
      • 相手がいねぇよ、あと逝きたくはないです、何処かに相手は居ないんですかドロッセルさん!
        ふぅむ…確かによく考えたら、執事服を集めてドロッセルはぁはぁ、って言ってるやつが居たら…ガチで討伐しないといけないタイプの変態かもしんねぇ…
        (あ、これ意外と深刻だわ、と震えるドロッセルを見て口元を抑えながら悩み)
        あ、服をくれたアルテアさん?その人が、ドロッセル用の何かこう礼服として仕立て直してくれてる可能性とか、そっちの明るい方向で考えようぜ、な!
        …ドロッセルの場合はさせられた、だからちょっと違うだろー…まぁ、うらやましいやつめと思わない所は沢山あったけどな…ってやめろ!何だその指は…や、やだ、オレの何を撮る気だー!? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:58:05
      • お主…恋心とかまじで思い当たるところがないのか?こう…思わずムラッと来た相手とか居らんのか?
        だろう!?しかも我の服はサイズが特殊だから余計ヤバイんだ、ちっちゃい子用に古着として使われて居るのを祈るしか無い…(爪を噛みながらカタカタ)
        ……………そうか、その可能性があったか…!(発想が転換された!)ありがとう四季…少し未来に希望を持つことが出来た…(ガッチリ握手)
        思ってたのかい!何を撮るって?ふふふ…お主の弱みを握れる姿をだー!そしてお主を脅して焼き肉でも奢ってもらう!(膝たちで撮るポーズ) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:21:43
      • そりゃあ多少いるにはいるけど…居なくなったりが結構多くて(いろんな意味で、と笑った後にさっと一歩後ろに下がり)
        はーい!ムラっと恋を一緒にするのはぁ、いけないことだとおもいまーす!!
        もしかしたら今度はドロッセル用のタキシードになって、お前が結婚する時にアルテアさんが、はいこれドロッセル君♡とかいって差し出してくれるかもしれないだろ
        (だから平気だって、っと硬い握手を交わしながら)
        ぐわぁー!オレの弱みだと…そんなもの沢山ありすぎて困るわー!!
        (可愛く撮ってくれよな、とポーズをとる相手の前で着物をひらりと翻してポーズを取り返して見せる) -- 四季 2016-07-14 (木) 23:26:12
      • えっ!?い、いけないことなのかーっておまえーっ、こんな時だけ真面目になりおって我がエロみたいじゃん!
        でもきっかけはそれでも良いんじゃなかろうか、相手に興味を持つって大切なことなのだぞ。知れば知るほど気づいたら心奪われてたりな
        何そのロマン溢れる展開…お主の発想には脱帽だ。未来は開かれた…
        大量の微細な弱点を用意することで真の弱点を覆い隠すという策略だな!我知っておるから!(良いねいいね!カッコイイぞーと言いながらパシャッパシャッ) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:40:40
      • いやぁ、あの流れでムラっと来るとか出てきたあたりドロッセルやっぱエロかも知れん…
        うーん、まぁ確かに居たこともあったし、居るにはいるし、って感じなんだけど、何かそっちはどうにも怖くてさ?
        ドロッセルも意外とロマンチストだなぁ、知れば知るほど心奪われるか…そんな相手、現れてくれるかな…
        え、ちょっとやだぁー!そんなところまで撮るんですかぁ、ドロッセルさんったらもー!
        (着物をひらひらさせながら、取られるがままになっていたが、ふとボソりと)
        お前コレ本当に楽しいのか…!? -- 四季 2016-07-14 (木) 23:47:09
      • エロ戦車とつげきー!まあ別に恋愛はギムでもないし人それぞれの歩みの速さというものもあるしな
        …ははぁ、そうか(何かに気づいたかのようにニヤリ)四季は1000年前に残してきた幼なじみとかいちゃうんだろ?ううんそういうの分かっちゃう
        ……
        ………
        …すまん、ノリで撮ってただけだ(冷静になった!)うむ、なんかの記念にお主のご家族にでもプレゼントしてやってくれ(フィルムを渡す) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:53:05
      • やめろー!?こ、子供かっ!?
        …幼馴染かぁ、ううーん…オレあんまり家から出なかったから、教育してくれる人とか、いろんなこと教えてくれる家族は居たけど…そういう約束の相手は…!
        (ゴメン、面白くなくて、と口元を抑えながら顔を背けていたが、冷静になった相手からフィルムを渡されると)
        ああぁ!?手で取るポーズだったのが、マジで撮られてる!?お、おまえいつの間に…!
        ドロッセル恐ろしい子…!!渡す前に中身だけ確認して、それから廃棄に決まってるわ、こんなの
        見られたらいい笑われ者になっちまうー!
        (そう言ってフィルムを懐にしまうと、途端に誰かに奪われないか、周囲全部が泥棒に見え始めてきて)
        お、おうドロッセル…とりあえずオレこれもって帰らないといけないから帰るわ…じゃ、じゃあまたな…! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:59:40
      • (良いねいいね!カッコイイぞーと言いながらパシャッパシャッ)←この段階ですり替えて居ったのだ!伊達に結婚式場で給仕やりながら写真とってる我ではないぞ!あ、新郎新婦に写真現像しておかないと…
        うーん、残念…(心の底でちょっと聞いちゃいけないことだったかな…と思いつつ)それじゃこれからの展開に期待しておるよ
        フフ…帰りは気を付けるのだぞ、四季…そのフィルムを現像するまでな!(意味深なことを言ってビビらせつつも見送る人) -- ドロッセル 2016-07-15 (金) 00:08:15
  • そーいえば小金もけっこう溜まってきたろうに、なんでまだこんなボロくせえ小屋住まいなのきみ(なんか来た。しかも開口一番直球だ!) -- カサネ 2016-07-14 (木) 20:18:53
    • なんだァテメェ…(ガタッ)はい仰るとおりです(ストン)フ…これは富める時でも目につく欲を取り払うことによって己を鍛える、即ち清貧のこころの現れよ…(誰のマネなのかZAZENを組む) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 21:21:26
      • ふむう、なかなか含蓄のあることを仰せになる……だが待ってほしい。友人の水着生写真をばかすか売りさばく輩に清貧もゼンマインドも存在してないのではなかろうか?
        だいたいあのゲスいプロジェクト君の発案だったし!ゲスリーダーだし!なによー小屋の裏手で埋蔵金発掘でもしてるの男子ー?穴掘って埋めてるのー?(女になってうざい口調) -- かさね 2016-07-14 (木) 21:34:21
      • …バレたか。半分は冗談だ半分はな!言っては何だが我は流浪の身だ、何年もいつくかも知れぬし明日何処へと旅立つかも知れぬ。故に蓄えを作って居るのだよ
        後、知った顔に資金を用意してやりたい者も居るんでな。…あ、この話は相手がお主だから話すことだからな?口外するなよ?(指を立てると秘を掛けて)
        うわひどくウザい!?もう穴掘って埋めてはやってないわ!温泉とかでないかな!(そういや鍛錬したこと有ったね、懐かしい)
        -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 21:46:00
      • なんと。そういえばねずみの獣人なんてはじめて見たしな俺も…猫だとか犬の獣人ならしょっちゅう見るが。改めて考えると君レアいな!
        まー旅立つ前にはひと声かけとくれ、餞別にレアいモノとか俺ちゃんのワザマエとかやるから(引き止めたりはしない。事情があるのは窺い知れるので)
        えっ、そんな秘密裏に誰かを援助とか足長……足……(じろじろ。体格比では長いんだけど……)……なんか長おじさんでもやってんの?まあ秘密にはするけどさ
        女子のしりあがりな発音ってなんであんなウザいんだろうな……温泉なんて出たらこんなボロ小屋即解体してレジャー施設作らないとな…ドロッセルランド開園だな!いまのうちから甲高い声出す練習しとこうぜ!あと穴も掘ろうぜ!
        (思えばファーストコンタクトの時からヘンなフリにノッてくれる、弄りがいのあるいい子であったなあと遠い目) -- かさね 2016-07-14 (木) 21:58:40
      • 故郷からここまで来るのに2年掛かったからなあ。でも西方にはもっと珍しい顔の獣人とか諸々居ったし、多分お主があっちに行ったらチッまたネズミかよチーズでも食ってろや!ってなるに違いないぞ。それぐらい居る(カサネの口調を真似しながら)
        ああ、その時は甘えさせてもらおう…悪いなかさね。…そういやお主と手合わせしたこと無いな
        気遣いされると我余計にきつい!ミラ…は居なくなったしつりぼり…は無くなっちゃったしあれ、援助先ってもうサザンカの教会ぐらいしか残って無ぇ…まあそんな感じで。ああ、あと気になる女の子とか〜?(わざとらしく)
        \ハハッ!ボクドロッセル!イッショニアソボウ!/取り敢えず混浴は作ろうな…! -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:16:32
      • 思いのほか遠かった!?あと君の中の俺が実物よりガラ悪い感じなんだけど。俺もっとさわやかな好青年なんだけど
        いーってことよー、君のことは多少年が離れちゃいるが友達だと思ってっからな。その餞なら多少のことはしてやるさー……ごめんねお兄さんバトれる霊圧がなくてごめんね(ごめんね)
        サザンカくんちはあいつもシスターも嫁もばりんばりんの冒険者やってるし援助しなくてよくね?……あぁわかった。エルオちゃんちの診療所とかか?
        確かにあのおっぱいは魅力的だからな…仕方ないな……応援するぜ君の叶わぬ恋を!(勘違いしたままサムズアップ。あぁ私はもうフラれました彼女に)
        元から高い声してるし思ったより違和感がねえな……あ、その時はおれを番台として雇うように。ちゃんと女フォームで座るからご婦人方も安心だ -- かさね 2016-07-14 (木) 22:32:24
      • えー、我からしたら時々柄悪いけどノリのいいあんちゃんなんだが?まあさわやかな好青年はいまレディースになってやがるんですがね。男湯も女湯もこなせる番頭さんチーッス!
        えっ(キュン)やだカサネいつになく優しいじゃないか…大丈夫そっちは気にしないで!あくまで話の種だからさ!
        そういや以前はサザンカ一人だったのにもう3人働きの稼ぎモードだな…本当にエルオのとこにでも寄付するか?あの者の頑張りは皆が認めておるだろうしな。…いやちょう魅力的だけど…お主は狙っておらんの? -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 22:45:24
      • (ウワサの渦中の人が来てて吹く。吹いた) おかしいな、俺はいつだってしぼりたてのライムのようにさわやかな香り漂うナイスガイなのに…言っとくがあしゅら男爵フォームはないので同時に対応はできない(できない)
        おれはいつだってやさしいが?まあちょっとな、君にはビール代やらナニやらで世話になってるし、忘れちまう前に礼をする約束をしておきたかったんだよ。まとまった霊圧が湧いたらガツンとやってやるから覚悟しとけ!
        しかも全員クソ強いからなあそこんちの人…寄付すれば好感度もガバーに違いありませんぜダンナゲヘヘ(ゲヘヘ)
        あ、ちなみに私は2回ほど求婚して断られました。いやあ鉄壁だね!硬いね!……だからこそ実に燃えますな!!(ぐっ) -- かさね 2016-07-14 (木) 22:56:08
      • (めっちゃ吹いた)ライム?ビールの臭いの間違いかな?お主がモーフィングする瞬間をつぶさに見せられる利用客の反応は如何に
        エッまじ!とはいえ我の霊圧も暫くの間はヤバイってのもネックなんだ…まあその時は宜しくなかさね!
        女衆二人共ロックされておるのにカバーしてどうするの。………そうか…がんばれよカサネ…高嶺の花も何時かは手が届く時が来ると信じて…(優しみ・・・を込めて肩を叩く) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:16:13
      • コロナにライムはうまいからな……それくらいはまぁ我慢してもらうしか…なあに慣れればランドの風物詩になるさ。うにょーんと性別の変わる番台(うにょーん。あっ男だ)
        )おう、いつになるかはお互いわかったもんじゃないがな!俺も発掘の関係でしばらく夜いないしな!
        あ、人妻とシスターじゃなくて鉄壁さんの好感度ね。あの子も多少バカな求婚しても笑顔でスルーしてくれるとわかってるから安心ブッ込めますよハハハ(ハハハ。断られるまでが1セットです)
        さて、なんかとりとめもなかったが……なんか君と話すといつも話の流れがヘンなほうに行くんだよな…リアクションが面白いからつい混ぜっかえしちまう。
        まーそんな感じでおれ帰るわな。蓄財もいいけどもーちょいイイトコ住めよー(ばいばーい) -- カサネ 2016-07-14 (木) 23:26:06
      • 人妻と言う単語に思わずビビる我。そうか…ひとづまだったな…。というかそれって単純にマジで好意だと気づかれてないだけでは!?
        だってお主のノリが面白すぎるんだもんー、我は悪くないもーん。
        シアンにも気が向いたら家教えてな!って言ったままだしなあ…ん、まあ長くいつくようだったら…な。
        ありがとなカサネ、発掘頑張るのだぞー(ぐっばい!) -- ドロッセル 2016-07-14 (木) 23:36:26
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  • あ、戻ってる…良かった良かった、安心した…ずっとあのままだったらどうしようかと思ってたよ -- グレイ 2016-07-12 (火) 20:12:44
    • と、思ったら何やらお取込み中だった…また今度にしようかな -- グレイ 2016-07-12 (火) 20:14:46
      • 約束の期間は過ぎたからな!晴れて普通に戻ったぞ。…そのままだったらなんかしたのか?
        えっ、我は構わぬからゆっくりして行けば良いのに -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 21:01:57
      • そうか、ならゆっくりしよう…あれから心境の変化とかは?大丈夫?そっちに目覚めたって事は無いよな?改めて…
        お帰りと言っていいよね? -- グレイ 2016-07-12 (火) 21:08:16
      • お気になさんな、前職が使用人だったから見ていたメイドの真似事をしていただけだ(思ったより心配されていて苦笑しながらもちょっと嬉しい)
        只今戻りましたグレイ殿。…ん、そう言えばその格好は…? -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 21:18:14
      • では改めてお帰り…お待ちしてましたよ。いや、真面目に…あの状態の君と仲良くしてると周りから奇異の目で見られそうで…
        それは多分、目の錯覚でしょう… -- グレイ 2016-07-12 (火) 21:28:12
      • 既に居るだけで奇異の目で見られておったので…話して回ったメンバーが変な目で見られておらんかったか気になってきた
        あ、そう言えば。先日お主の言っておった古龍に会ってきたぞ! -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 21:40:23
      • ですよね…微妙に似合っていたのが恐ろしい所だった…
        あぁ、はい…どうでした? -- グレイ 2016-07-12 (火) 22:07:53
      • (メイドの話はおいておいて)確かにお主の言う通り、我よりも小柄で幼子のような姿を取っておったよ
        だが…同時に古老者特有の落ち着きとプレッシャー、両方を感じたというか…。声も幼いし言葉も敬語だったんだけどさ、凄い侮って掛かれぬ空気に満ちて居った&br:ああいう手合に遭遇するのは初めてだったが、正直心臓バクバクものだった…(思い出しながら机の上にへにゃる)あ、それでな。契約の証にこんな物を貰った(指をかざすと、龍をかたどった銀の指輪が薬指に) -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 22:23:49
      • 話でだけは知っていますが相変わらずみたいですね…
        見た目や年や言葉遣いで人を判断する無意味さに気づけただけでも良かったのでは…?
        …ご結婚おめでとう。近頃多いね -- グレイ 2016-07-12 (火) 22:33:10
      • いやいやよく見せなかった我が悪いけど右手薬指だから結婚じゃないんだからな!?(つまりは権威に傅くというサイン)
        うむうむ、たしかにそれ勉強になったかもしれぬ…お主から話を聞いていなかったら絶対ナメて掛かって居ったかも。そこんとこ感謝しておるよ
        なんか違和感のある見た目のものがおったらとりあえず警戒することにするわ…(深く頷く) -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 22:43:38
      • あ、なんだ違うの…早とちり…(苦笑い)
        戦いにおいてそういうのって命とりだからね、特にこの街だと…
        それで、その指輪はどういった物なのかな? -- グレイ 2016-07-12 (火) 22:45:56
      • 不思議とと長生きをして居るものって極めて老練とした見た目か妙に若々しいかの二択だよな
        …なんか龍のお眼鏡にかなうような勇気を示すと「英雄譚」とやらの証…が出てくるらしい。そこんとこの詳しいところは我もよくわかんないんだけどさ
        あやつの語り口だとなんか、勇者になる人物を求めておるって感じだったな。我にも勇者になる気有る?って聞いてきたし…ふしぎふしぎ -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 23:11:13
      • …そうですね
        良く分からん事をやってますね…勇気を示し…勇者になるか…(顎に手を当て思案)
        …何れにしろ物語の主役にはなりえない小説家には無縁の話かな…(両手を広げ)
        では、ちょっと早いけど今日はこの辺で、またそのうち会おうドロッセル君(帰った) -- グレイ 2016-07-12 (火) 23:22:35
      • どんな目的が有るかとか、そこんとこ突き詰めるとあまりよろしくないだろうから(あとめっちゃ緊張してたから)聞かなかったがな!
        いいじゃないかグレイ殿、人生の主役は自分自身しか居らぬのだぞ?(どやぁ…)
        応、また会おうグレイ殿。それまで達者でおってな! -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 23:29:39
  • 〜前回のあらすじ〜
     レクトールの背がビールで伸びーる。喉を引き裂くような慟哭がドロッセルを襲う……しかし、その喪失は新たな出会いでもあった
    レクトールの口から伝えられたのは、新たな技の伝授。果たしてドロッセルの日頃の成果は新技という形に結実するのか……?


    いっちに、さんし……っと。準備運動はしっかりしないとギックリ腰が怖いんでなぁ?(年寄り感丸出しの鳥) -- レクトール 2016-07-12 (火) 19:50:07
    • レクトール殿…早く早く!もう我は待ちきれませぬ!(もうストレッチが終わったのかそこら辺をすぴょーんと跳ねてる。ウザさ満点) -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 20:59:42
      • (ウゼェ……) うーん、この辺って人目も多いかね? やっぱもうちょい移動するか……(と、定番のコロシアムへ移動する) -- レクトール 2016-07-12 (火) 21:43:55
      • …承知!(シュタっと降り立つといつもの場所へと向かった) -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 21:46:55
  • さぁて、少年が帰ってくるまで待つとするかね……(勝手に入り込む鳥) -- レクトール 2016-07-11 (月) 19:22:01
    • (レクトールがあばら屋で待ってから暫くして、鍛錬から戻ってくるドロッセル)
      ん゛あ゛〜…よく動いたー…(いつも通りって感じで疲労感を露わに入ってくる)っとわぁ!?レクトール殿、何時から其処に!? -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 20:56:34
      • ん〜……ふぁ? 帰ってきたかぁ少年。うわっはっはっは!(麦酒を飲んで出来上がっている……どこから探し当てたビールなのか) -- レクトール 2016-07-11 (月) 21:08:03
      • って何出来上がっておるのだレクトール殿。予め呼んでくれれば酒もつまみも用意したというのに…全く
        (正月も酔っ払っていたし若干見慣れた光景だった。呆れたかのように側にやってくる)
        …?そのビールは…?(ふと、なんか既視感を覚えた気がして目を凝らす) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 21:12:50
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087065.png -- レクトール 2016-07-11 (月) 21:22:16
      • 師匠おおおおおおおおッッ!!!??
        わわわわわ我の身長が!!身長がー!(慌ててビールを取り返そうと飛びかかる) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 21:36:35
      • んお……?(ビール瓶を毟り取られる。しかし、既に瓶は殆ど空っぽ……逆さにしても数滴落ちてくるだけだ)
        いやぁ、なかなか美味かったぞ? はっはっは〜♪(上機嫌の師匠だ) -- レクトール 2016-07-11 (月) 21:40:32
      • <<おめでとうございます!レクトールの身長が1ミリ伸びました!>>
        がああああ!!も、戻して!戻せーッ!(彼岸島に出てきそうな勢いで血涙を流しながらレクトールの口を開けようと) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 21:57:19
      • (※191cmからすれば誤差のような1mmです。本当にありがとうございました……)
        んがぐぐっ?! おっおおおおおおちけつ!なんだなんだ、この麦酒が何だって言うんだ…?
        酒は飲み込んだが、状況は飲み込めない!なーんつって? (親父ギャグだ!) -- レクトール 2016-07-11 (月) 22:01:42
      • う゛お゛お゛お゛お゛お゛!!(空になった酒瓶を前に汎用人型決戦兵器のような太い叫び声を上げてる)
        ソイツはっ!我の身長が詰まっておった酒瓶なのに!!レクトール殿…身長を返してええええ!!(泣きながらガックンガックン揺する。アカンきがくるっとる) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 22:09:29
      • 発狂し過ぎて逆に面白い…(噴出しそうになるのをこらえる鳥) だが何か悪い事をしてしまったのだけは分かった
        まぁ許せ。替わりと言っちゃあなんだが……今日はお前に技を教えてやるために来た。酒の礼でもあるが…埋め合わせに足りんならやめとくか?
        (立ち上がり、首をコリコリッと鳴らす。よく見れば今日はレガースブーツも履いていない…技を教える準備は万端ということか?) -- レクトール 2016-07-11 (月) 22:19:57
      • フーッ!フーーーーーッ!(キレた猫のようになりながら抑えられて)
        …えっ、レクトール殿が技を…!?(一瞬でシラフに戻る。だって)
        い、いやしかし…願ってもない事だが!確かそんな教えるような技はないと…! -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 22:30:40
      • 教えるような技は少ない……だが、無いとは言っていない。へへへっ…(トンチのような事を言う鳥である)
        よっしゃ外出るぞ? 教えて欲しくねーなら出なくていいがな!(外に繰り出していく) -- レクトール 2016-07-11 (月) 22:40:20
      • くっ、流石レクトール殿だ…言葉遊びが上手いな…!(珍しく褒める人)
        しかしレクトール殿の足技か…一体どのようなものなのだろう…!
        そりゃもう…出るに決まっておるだろう!はっ、直ちにッ(急いでレクトールを追って駆け出す!) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 22:58:53
      • フッ…やはり技と聞いては大人しくできんか若者よ。まずは少年、その足につけているウエイトを外してからジャンプしてみろ
        (おもむろにそう指示を出す。恐らくドロッセルの身体はかつてないほどに軽くなり、跳躍力が上がっている!…といいな) -- レクトール 2016-07-11 (月) 23:05:09
      • そりゃもう、当然であろう?(にやり、と不敵に笑みを浮かべながらウェイトを外す。ほぼ半年間重りをとっかえながらもつけっぱなしだったウェイトだ)
        …ジャンプだな、せーの・・・っとぉ!?(と、あまりの勢いにバランスを崩して空中で青いハリネズミがごとくくるくる回り…)/わー!?\(着地失敗して地面にべちゃりとネズミせんべいが出来る) -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 23:21:12
      • (アチャーという表情で顔を横に振る) おいおい、ピザ生地ごっこでもしてんのかぃ少年? 困るぜ、折角ウエイトの効果が出てきたっていうのよぉ
        お前にウエイトトレーニングをさせた理由は2つある。1つはスタミナだ…そのナリで息切れが早いなんて雑魚でしかない。ただでさえ火力に難があるんだ
        身体が小さいならむしろ、デカい奴等の3倍動ける程度に燃費が良くて丁度いいだろう……そして、2つ目が跳躍力だ
        背が低くとも、「跳べる」なら問題ない。むしろ図体が大きいよりも、小さいまま高く跳べる方が色々と便利だ
        (言いながら、自分も見本のつもりで素足でのジャンプを見せる。持ち前の脚力でその辺の木を跳び越せる高さの跳躍を見せた) -- レクトール 2016-07-11 (月) 23:32:23
      • 失礼しました。久方ぶり故…次は大丈夫です(2次元から3次元に戻るドロッセル)
        確かに…それは双方とも痛感しておるところ!(流石、と樹よりも高く跳躍するレクトールを見て気を新たに気合を込めて)
        そー…れッ!(瞬間、ぎゅんと言う加速を身で感じる。レクトールには若干及ばないがその高さは上辺の枝を超えた)
        /師よ、なんか鳥になったみたいです\ -- ドロッセル 2016-07-11 (月) 23:46:03
      • おお、やるじゃねーの? そうそう、その調子だ……4kgか5kgのウエイトするようになる頃にゃあ、俺より高く跳べるかもしれんね
        さて、少年の成長ぶりも確認した…きっと脚力も上がっていることだろう。ようやく蹴り技を伝授できる段階まで成長したと言える。よく頑張ったな?(褒めて伸ばす鳥)
        そして教える技だが……正直言ってどれでもいいかなぁ?(適当) どんな技が欲しいかリクエストある?
        まず大雑把に言えば、俺が使ってる技か……俺は使ってないけど少年向きの技か……(ふぅむ、と腕=翼を組んで考え込む) -- レクトール 2016-07-11 (月) 23:51:28
      • \やったー!/(器用にくるくる回りながら着地)ふふふ…頑張りました!メイドをやっておる時も夜中鍛錬しました故!…とは言えそれも総て師のお陰であるが(と、照れながらも礼を述べる)
        えっ ええーっ… そういえばお主の必殺技グライダースパイクしか目にしたことがないし…
        個人的には戦ってて「ぶつかり合いを制することが出来る火力が足りない」のを痛感しておる次第ではあるが。殆どが乱舞技だしなあ、我 -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 00:22:03
      • メイドをやっている間もか……(※ちょっとだけ哀れむような瞳で見つめますが無害です)
        グライダースパイクも、要は相手の上を取っての踏みつけだからな…どちらかと言うと上を取るまでが大事で、教えるような技じゃないねぇ
        とは言え、俺の教える蹴りは「必殺」というよりもあくまで基本の一つ。言うなればそうだな…立ち回りのバリエーションを増やすのが主眼だ
        まぁいい。まずは一通り見せてやるか……(といったところで後編に続くことにしよう) -- レクトール 2016-07-12 (火) 00:51:57
      • メイドをやっておった間もだ。…そんな目で見ないで頂きたい…我は頑張っておったのだから…
        成る程、ちゃんと以前言って居られたセオリーに則った技編成となって居るのだな。立ち回りの妙か…
        おお…レクトール殿本家の蹴りが見れる…!?(期待に胸を膨らませつつ、待て次回!) -- ドロッセル 2016-07-12 (火) 00:59:21
  • よーし、そんじゃ約束どおり来てやったぞ!さあメイド服を用意しろ、まずは掃除だ!(取り合えずエプロンと掃除用具は持って来た) -- オカリナ 2016-07-08 (金) 21:57:51
    • うがあああああ!(何やらどったんばったん)
      こんにちはオカリナ…ど、どうぞ中へ…(息を切らしながらお出迎えする。手にはメイド服)…ちなみにお主が着るんだよな?我が着るんじゃないよな?
      //今帰った。遅くなりました… -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 20:28:01
      • ど、どうしたの?何かしてた?(物音と息を切らせた姿に少々びっくり)話としてはあたしが着るって事だったと思うけど…着たいならドロッセルも着ていいぞ!
        そうだなぁ、あたしがドロッセルのメイドバージョンとあたしとドロッセルがメイドの同僚バージョンのどっちがいいか選んでいいぞ! -- オカリナ 2016-07-09 (土) 21:58:42
      • な、何もッ!何も隠したりしてない、断じて!(慌ててブンブンっと頭を振る)
        おぬしがメイドバージョンで…オカリナ、宜しく(話を聞くと大層なものを献上するかのようにしずしずとメイド服を差し出す)暫く我は向こうを向いておるよ -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 22:14:51
      • 何か隠してたんだ…安心しろ、あたしは人の秘密を暴いたりはしないのだ!(単純なので何を隠したのかとかまでは考えが及ばなかった)
        結構即答だったな!?よーし、じゃあそれで!(ふわっとメイド服を受け取る)んー…まぁドロッセルなら大丈夫か、信用してる(相手が向こうを向いたのを確認すると着替えを始める 暫く衣擦れの音が響き、次いで動きやすさを確認する様な靴音が2,3回)よーし、もうこっち向いてもいいぞ!
        (振り向くとそこには細部まで整えた着方をした猫耳メイドの姿が)こんな感じですか、ご主人様?早速お掃除に取り掛かりますね(若干芝居がかっているくらいにえらくノリノリな口調で宣言すると、部屋を見回して掃除の算段をし始めた) -- オカリナ 2016-07-09 (土) 22:24:44
      • 良かった…助かった(影で彼女の気質に感謝をした)
        (振り向くとそこにいるのは…正統派猫耳メイド)
        (まさにトマトにモッツァレラチーズの如く最強の食合せ―)…あ、やば…それ…ヤバイな。威力がありすぎる(鼻をおさえてちょっとふらつく。刺激が強すぎますね)
        (狭めのお部屋は西洋風の家具が所狭しと並べられている。こざっぱりとしているが男の子一人暮らしだからそれなりの生活感も…。ちゃんと花瓶とかツボとかも在るよ) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 23:03:27
      • おいおい、そんな…おっと、こほん(ちょっと目を閉じて咳払いして再び役に入る)ご主人様はこちらでごゆっくりどうぞ?(ぱぱっと傍らの椅子を綺麗にしてにっこり)
        それにしてもすごい部屋…傷つけないようにしないと、と(まずは上にあるものからハタキをかけていく 家具の間をくるくると器用にすり抜けつつ、踊るように) -- オカリナ 2016-07-09 (土) 23:14:45
      • し…しかし、しかしだ…その、凄く、その…可愛すぎるだろう…それ(手早く片付けられた所にちょこん、と座るとごにょごにょ)
        あ、うっかり物を壊さぬよう気をつけてなー?…本当、身軽だよなオカリナ(笑いながらも意外と危なげがなくて感心するかのようにその掃除風景を見つめている) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 23:29:58
      • ?何か言いました?(ハタキをかけながら聞こえなかったごにょごにょを問い返すが、敬語は若干怪しい)
        ふふ、スカートを引っ掛けないようにするのは結構大変なんですよご主人様!(ハタキの後は掃き掃除、さらに雑巾がけと進んでいく 普段の姿から想像できるよりもかなり丁寧で、地面に這い蹲ってベッドやら机やらの下までしっかり拭いて行くのだった) -- オカリナ 2016-07-09 (土) 23:37:45
      • いいや何にも!(聞き返しが来るとは思わず背筋がぴーんと伸びる!)け、結構馴染んでるなー…なんて言うただけだ。本当こんな女中が居れば毎日が幸せなんだろうなあ…なんて
        …!…あぶね、セーフだったわ…(這い蹲るのをみて思わずびびる、長めのスカートでよかった…!)多少ぶっけただのことは気にせぬからな、ゆっくりやってもいいんだぞー?(ゆっくりやれば長くその姿を見れるという打算付きで)
        (が、オカリナの様子に気を取られて別のことを失念していた。ベッドの下に隠されている物のことを) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 23:52:15
      • ほんとに?ふふ、それじゃあ時々雇われてあげてもよろしいですよ?ご・しゅ・じ・ん・さ・ま?(嬉しいのか楽しいのか、そう言う笑顔を浮かべながらからかうように)
        そう言ってくれると嬉しいんですけどっ、この後お料理もっ(ベッドの下に片手を突っ込んでいるため若干喋り辛そうに)…あれ?何だこれ?よっと…おっとっと(そんな中、ベッドの下に隠されている物についに手が触れたのだった 引っ張り出そうとするが指先が触れるだけのため時間がかかっているようだ、放っておけば引きずり出すだろうが…) -- オカリナ 2016-07-09 (土) 23:58:43
      • あ、あうううう…!(やり返されて瞬く間に加熱されていく表情)良いのかそんな事を申して!本当にしょっちゅう雇っちゃうからな!?(ムキになって言い返すさまは、いつになく完全に手玉に取られている)
        なに、お料理も…あっ(と、オカリナの姿を見ていたが、そこで我に返る。彼女が手を入れているそこはベット下だった)
        わっ、わーっ!わー!!?(変な声を上げながら急いで阻止せんとばかりにオカリナの元へ駆け込む) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 00:09:19
      • えっ?しょ、しょっちゅうって…どのくらい?ですか?(辛うじてメイドという役を保ったが割と素で聞いてしまった、それもかなり照れた様子で)
        そう言う約束だったから…わっ、な、何!?どしたの!?(ドロッセルの声に思わずベッドから腕を抜いて万歳しながら膝立ちになり、声の主の方を向く) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 00:19:13
      • !?そ、その…できれば…(まさか向こうも照れた顔を見せるとは思わず)できれば……毎日…とか(最早直視できない)…あ、あくまで雇うならの話だからな!?
        (肩を掴みながら若干しまった!と思いつつも、急いでフォローを組み立てる)そ、その…ホ、ホラ!オカリナの料理…早く食べたいな…って!
        我、も…もう我慢ならなく…て…(言って気づいた。こっちも恥ずかしい) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 00:28:05
      • ま、毎日!?あ、え、その…あ、あたし…た、高い!毎日は高いですから!(照れ隠しにちょっとつーんと言ってみた)
        は、はいっ、何にいたしましょうかご主人様っ!す、すぐご用意しますから…まず立ちますね・(勢いに押されて早口で答える この体勢で我慢ならないとか言われると食事以外の状況を若干意識してしまって、少しはなれないと恥ずかしかった) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 00:38:55
      • ……高くても、毎日雇うな、多分。…寧ろ他所に取られないから安心したり…
        わわわわわ!(慌てて勢いよく手を離すと後ろ向きになる)え、えっと…た、卵焼きとか…出来るか…?(そーっと、オカリナの表情を伺うように振り向く。お料理の鉄板ですね) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 00:46:25
      • た、卵焼き、大丈夫です!習った成果をお見せしますよご主人様!(照れ隠しに立ち上がってガッツポーズしてみせる)
        …もしお口に合わなくても、毎日雇ってくれますか?(でもちょっと気になったのでここは聞いてみた そのまま料理に向かい材料を物色する) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 00:53:56
      • (ああ、なんか凄い健気…というか和むな…とガッツポーズをとっている姿を温かい目で見る)…良し!お主に任せたぞ…!(そしてごすずんは座して待つのみである。とはいえ気になるので物色している彼女の背をチラチラ見ながら)
        …何を云うておる、そんなのあったりまえじゃ無いか!お主が作ったものなら喜んで……あ、でも美味しければなお良いかな…(流石にそれは在るらしい)
        ふふふ、自身のほどはどうかな、メイドさん?
        // -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 01:07:22
      • 任せろご主人様、これはおいしいと思う!思います!(言葉遣いが怪しくなってきたが、慣れた手つきでぽんぽんとタマゴを割って泡だて器でかき混ぜる 鼻歌交じりで意味もなくステップを踏み、アピールポイントを稼ぐ)
        えへへ、それなら嬉しい…まぁ美味しい様に頑張りますから、期待してて!自信アリですよご主人様!(卵に塩コショウして、熱したフライパンに油を引いて、そこに卵を流しいれると香ばしい香りと音が広がった)
        // -- オカリナ 2016-07-10 (日) 01:16:48
      • …もしかしてオカリナって、結構料理上手かったり?(自炊者故、手際良く行程を進める姿を感心したかのように。同時に完成品へ色々期待を寄せざるを得なかった)
        我、なんかこう…目の前で誰かに料理を作ってもらうって事が余り無くてさ(口にしていたのは使用人の賄い料理か自炊のみだった。故におふくろの味などという物も知りもせず)なんか、良いな…こういうのって
        応。期待して待ってます…!(最早準備万端と言わんばかりにお皿とフォークを並べて待機) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 19:29:30
      • んー、上手って程じゃないかもだけど…(皿とフォークを見ると路線変更、オムレツっぽく形を整えるべくとんとんっとフライパンの柄を叩く)おいしいって言ってもらえるよう頑張ります…っと!(ぽんっとオムレツを宙に投げて一回転させる)
        そうだったの…んですか(一般家庭の出身なのでいつも目の前で親が料理を作っていたし自分が作る事もあった、環境の違いを感じる)こう言うのが良かったら、またいつでも呼んで下さいね?(喜んでくれていると分かればこちらの気分もいい、フライパン片手に近付きながらもう片手でスカートを摘まんで軽く頭なんか下げてみたりして)
        それではご主人様、召し上がれ(言いながらフライ返しで皿にオムレツを移す 焼き立てで湯気を立てるわずかに焦げ目をつけたオムレツ、中は上手い具合にとろりと仕上がっている)
        味が足りなかったら仰ってくださいねー?(キッチンにフライパンを置きに向かい、ついでに野菜などを取り出して刻みつつ) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 22:05:13
      • だからその言葉を言ってしまうと毎日呼んでしまうからダメだってば(笑いながら出来立てほやほやのオムレツと向かい合う。見た目に関しては過不足無く…だが何よりオカリナの手料理というアドバンテージ)
        (フォークを入れるととろりとした半熟具合だ、端の方を切り取ると一口に運び―)
        はむっ…。…!おいひい!(パァ)お、お代わりが欲しくなっちゃうかも…!(あっという間に減っていくオムレツ) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 22:21:37
      • 良かった、大成功!(メイドの演技を忘れて素で喜びの声を上げる)
        ご要望とあればお作りいたしますよ、ご主人様?でも、こっちも食べてくださいね?(レタスとトマトのサラダを作って持って来た フレンチドレッシングで)栄養が偏ると大きくなれないですからね(ドヤ顔でこんなこと言う辺りは少しメイドを勘違いしているようだった) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 22:31:23
      • (当然サラダも食べる。もしゃもしゃ)……やさしみ(サラダはサラダでした)んぬぬぬ…一言余計!ってなんだそのコメントは、お主は我のおかーさんか!?((`-3-')←こんな感じの顔をしながら愚痴る)
        …ん、まあでも…有難う、オカリナ。なんかちょっとこういうの…嬉しくてさ(はにかみながら下を向く) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 22:40:48
      • メイドたるものご主人様の健康にも配慮しませんと、ね?(得意げな顔でフォークを軽く振りながら)
        そっか…喜んでくれて良かったよ、あたしも嬉しい(本当に嬉しそうに八重歯が見えるくらいにーって笑う)雇うとか高いとかそう言うのは置いといてさ、またいつでも頼んでくれていいからね
        それで、お代わりはいかがいたしましょうか?ご主人様?(スカートを翻しながらくるっと一回転するとメイドモードに戻って微笑みかけた) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 22:49:06
      • (料理以上に彼女の笑顔がスパイスなのは言うまでもなかろう)…その言葉、有り難く頂戴する。お主の一品が口にしたくなったらまた…お願いしちゃうからな?
        当然…おかわりだっ!それが流儀!(躊躇いのないお代わりがオカリナを襲う!そりゃもうこれはチャンスとばかり召し上がっていかれたそうな) -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 23:10:28
      • おっけー、任せて!もっと難しい料理でも作るから!先に教えてくれれば材料も揃えるし(料理をする身、誰かに食事を求められるのは嬉しかった)あ、でもたまにはドロッセルの料理も食べてみたいな…メイドになれとは言わないからさ
        はい、かしこまりました(お辞儀して再び料理に取り掛かる)今日は一杯、食べてくださいね?(求められるまま、ドロッセルが満足するまで色々と料理をして、ちゃんと後片付けしてから帰ったのだった ベッドの下のことについてはすっかり忘れて) -- オカリナ 2016-07-10 (日) 23:20:01
  • すっかり遅くなってしまったがお返しタイムにござる!(手には豆大福3人前)
    その姿ももうすぐオワリだが名残惜しかったりするのか? -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 21:17:58
    • DAIFUKUというものはここに来て初めて口にしたが、あのもっちりとした食感は癖になるな。アンコというものはは別の方向で癖が強いが…
      というか危険物を贈った男にもちゃんとお返しをするってお主まめだな…豆大福だけに(ぼそっ)
      名残惜しいなんてことは…!    若干有るかもしれぬ(言いづらそうに)
      一応作業着であったしな… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 21:30:36
      • このもちもち感に赤えんどう豆のこりっとした感とズンと来る餡子の甘みが織り成すハーモニー!拙者オススメ!
        受けた恩はきっちり返すのがニンジャゆえ。アレはアレで役に立つアイテムだしな!
        やばいぞ!ドロッセル殿が新しい性癖の扉を開いちまうーーー!! -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 21:34:27
      • 凄い売り文句だ!ソンナの聞かされたら・・・我この場で食べたくなっちまうよ…(いそいそ)
        なんと奥ゆかしい…これがワビチャの理念というものか…(ホッと胸を撫で下ろす)
        いやいやいや!まだ開いてないからな!?これは長らく使用していたものに対する愛着というものぞー!まだドアノブには手をかけてないからセーフ!セーフです! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 21:52:01
      • このちょっと苦いおチャもあいまって・・・コレはありがたい・・・。(そっと出されるマホービンに入ってるおチャ)
        新しいことに目覚めるのは悪いことじゃないでござるよ。拙者は3歩くらい距離開けるけど -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 21:54:44
      • 有り難い…有り難い…!(けっこうおっきいサイズの大福にかぶりつく)…!こ、これは…!なんというものを食わせてくれたんじゃ…なんちゅうもんを…!
        まるでつきたてのような食感はでないか…!あ、これも団子屋のアイテムなのか?(もっちもっちしながら、お主も食う?と一つ茶と一緒に差し出す)
        それって明らかに避けられてますよね。というか目覚めてないからな?な?
        ・・・はっ、そうか…!逆に考えるんだ・・・お主もメイド服に目覚めれば良いと -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 22:19:08
      • 左様団子屋新アイテム!そしてコレは拙者のリクエストによって生まれたもの・・・!拙者コレが好物でな・・・!
        シスターに早口で語ったらちょっと引かれて悲しくなったという代物よ!
        拙者かわいい女の子が着るのを見るのはともかく自分で着るのはちょっと・・・ -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 22:22:07
      • それ、その場でシスターの口にねじ込めばよかったのに(ケラケラ笑いながら)絶対旨いもん。お主の好感は地に落ちるだろうがな!
        でも客受けはすると思うぞ。団子屋の主人がノーマルに戻ったらしいし?次鋒なら行けると思う!…多分(何の根拠もないプッシュ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 22:50:18
      • 口にねじ込む前に拙者の手首がセガールの如くねじられるんでござるけど!最近ようやく持ち直してきたのに!
        それ速攻でノーズフェンシングされる奴だろ!というか着るわけなかろう!!! -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 22:55:59
      • あ、先にシスターと話をしてきたと気にお主のことをプッシュするの忘れてた・・・しまったな(アチャーと言わんばかりに顔を抑える)…結構似た者同士的なところもあると思うのだがな、お主ら
        最強のコックの相手をしたかのようにコキャられたあとフォール!されそうだな…ああ、想像しただけで寒気が!
        ダメか!でもエプロン着るようなものと考えればいけると思わぬか?エプロンにスカート追加しただけ!そう考えれば…!(サイミン的暗示) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 23:06:44
      • 話が違う!裏切りものー!(ぽかぽかと軽く叩く)
        今の発言シスターが聞いたらめっちゃ怒りそうなんだけどそんなに似てるでござる・・・?
        前も言ったが誰が得するかもわからんやつだそれ!ええい同じ沼に入るわけには行かぬ!というわけで拙者はコレにて!(逃げた) -- ニンジャ 2016-07-09 (土) 23:13:58
      • すまぬすまぬすまぬー!(ポカポカ殴られる)
        えっ、めっちゃ似ておるんだけど…というか何処が似てるとか色々言おうと思ったらニンジャが逃げてた!あいつ肝心な時にー!!(尚大福とお茶はとても美味しく頂きました) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 23:25:24
  • 結婚式の招待状が届いた)

    拝啓 立春の候、皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
    このたび 桐生 山茶花桐生 英龍ファウスト・ペレグリーニレイチェル・ペレグリーニの2組の結婚式を挙げることとなりました。
    つきましては、日頃お世話になっております皆様に感謝の気持ちを込めて、ささやかな小宴を催したく存じます。ご多用中誠に恐縮でございますが、ぜひご出席賜りますようお願い申し上げます。
    敬 具 -- 2016-07-09 (土) 20:24:37
    • …同居してるし招待状送るか悩んだ部分もあったけど一応な。準備手伝ってくれてありがとなー -- サザンカ 2016-07-09 (土) 20:25:20
      • 全くサザンカも真面目というかマメな奴だな(些か驚いた様子で自宅で出迎えるドロッセル)
        我はそんなろくなことは出来て居る気はせんのだがな!ああ、もちろん出席するからな? -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 20:35:16
  • そういえば一度じっくり見ようと思って忘れてたよぅ
    そろそろギリギリなんだっけ? その格好(じぃ) -- タタラ 2016-07-09 (土) 19:51:39
    • そんなじっくり見るものではないぞ我は!…お主も相変わらずいい色しておるな(見ない内にダークヒロインみたいなカラーリングになっているタタラを負けじとじーっと見る)
      サザンカの結婚式までの約束だったからな。この格好も後1周間の命だ。…長かった、実に… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 20:33:06
      • 大丈夫安心してよ とても可愛いよ かわいいカワイイ 約束を律儀に守ってるとこも可愛い
        (じいっと見たまま)それで素朴な疑問なんだけど ドロッセルはこういう所もこだわる派かな(おもむろにドロッセルのスカートをペラり 中を把握しようと) -- タタラ 2016-07-09 (土) 20:42:45
      • その言葉で安心したらいろいろ手遅れだと思うので安心せんからな!
        (タタラのまるでモーションを感じさせないしカートめくり!ドロッセルは遅れを取った!)約束は守らんでも次の非普通にメイド服がリポップしそうな気がするから…って何ぃッ!?何でナチュラルにめくっておるのお主!好奇心は猫をも殺すぞ!(慌ててスカートを抑える。なお中身は男物のインナースパッツでした) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 20:54:40
      • キャハハハ それじゃあアタシは猫じゃないから平気だなっ
        なるほど ギリギリまだ引き返せるレベルかな? 安心安心(ドロッセルの肩をぽむぽむ) 大丈夫 目覚めてないよ -- タタラ 2016-07-09 (土) 21:02:07
      • そしてどこかでタタラの分の呪いを不幸な猫が受けるのだー!無理やりお風呂気持ちいいニャン♪されてるに違いない(※そんなことはないので安心して下さい)
        わあ…なんかいやなチェックをされた気がする…うん、こういう時は有難うというべきなのかな…(虚ろな目でおとなしくポンポンされている)…そういえばお主も結婚式に参加するのか? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 21:15:31
      • (やっぱり猫は天敵なのかなぁ… と思いながら)
        あ もちろん行くよー ちゃんと空気を読むか 新郎新婦全員キスコンプリートしようか迷っているくらい?
        あと一人なんだよ 惜しいよね? -- タタラ 2016-07-09 (土) 21:21:06
      • (天敵ってほどじゃないけど意識しちゃうね…とどこからとも無く啓示が)
        むしろ新郎新婦3にん既にキス済みって事に我は驚愕を禁じ得ないのだが!?文化が違う…!
        どうする、流石に式場で奪っちゃうとかはせんのだろう…?これから特攻するのかおぬし -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 21:32:54
      • フフフフ 頑張りましたよ 当日もタイミングとチャンス次第で… やっぱりないかなぁ
        今からも事前準備があるだろうし迷うよね そもそも特攻キスって余りした事がないなー
        どう思う? ドロッセルは行った方がいいと思う? -- タタラ 2016-07-09 (土) 21:40:15
      • でも当日立食中とか砕けたシーンなら新郎新婦の前でキスできるのではなかろうか、どのみちかなりレジェンドになると思うが
        それ我に聞いちゃう!?責任重大だなやべーぞ!
        …個人的には新郎新婦の近いのキスの後のほうが後腐れ無さそうだなーとは思うが、衆目の舌だしなあ -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 21:54:49
      • 個人的には誓いのキスの後の方が問題深そうだと思うけど
        うん 意外と背中押してくれる感じなのカナ 絶対止める方向の人だと思っていたけど 読みが外れたかなぁ
        おっけー 責任を被せるドロッセル君が見つかったぞっ (ラッキーチャンス!) -- タタラ 2016-07-09 (土) 22:02:08
      • そんなチャンスいらねえ!やめて!なんか我がとんでもないことをおすすめしたみたいな流れになっちゃう!共謀罪にされちゃう!
        いや結婚前夜に先に奪うってのも相当罪深そうでは…でも知らなきゃダメージは小さいか?…うん、そっちで行って貰おうか(でもする方で話を進める人) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 22:26:59
      • はい大丈夫ー ちょっと慌てさせたかっただけの冗談なんだけど 意外と乗り気で押すよねぇ(にっこり)
        なんとなくドロッセル君の何かがわかった気がする
        よし スカートの中も見たし 帰るわ 結婚式ドロッセルも頑張ってねー(てをふりふり) -- タタラ 2016-07-09 (土) 22:34:24
      • うぉぉん!謀られた!…良かった…罪を被せられて悲惨なことになる我なんて居なくて良かった…
        一体何が分かったというのだ。クソッきになる引きをして帰りおって…!次あった時はその無いようを問い質してくれる!
        また式場でな、言われずとも(黒子として)我は頑張るからなー!(手を振り返しながら) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-09 (土) 23:03:46
  • ちゅん、ちゅん。真っ赤な小鳥が窓の縁に止まります。緑色のマフラーがとってもおしゃれ。 -- 小鳥 2016-07-05 (火) 22:51:11
    • おや…見ない子だな、マフラーも着けて…(まだ肌寒い季節だが、窓をそっと開ける)
      お前は迷い鳥か?こんな時期に外に居ては凍えてしまうよ(独り言に近く話しかける) -- ドロッセル 2016-07-05 (火) 23:06:38
      • ぱたぱた、と窓から部屋の中に入って、はんなりと暖かな空気を感じ嬉しそうにぴぃと鳴きます。
        「ありがとうございます、ホント、コトリのみにはこたえます……」丁寧にお礼して、コクリと頭を下げました。 -- 小鳥 2016-07-05 (火) 23:09:52
      • 残念ながら餌場は用意しておらぬがな……ってあれ?(ふいっ、と外と後ろを見て)……(目の前の小鳥を見て)
        まさかな…(幻聴か何かかと思い込んだ!) -- ドロッセル 2016-07-05 (火) 23:25:31
      • ちちち、と鳴きながら椅子のてすりに止まります。
        「まあ、むしだなんてつれないんですね。せっかくおあいできたんですから、なにかおはなししましょうよ」
        可愛く首を傾げて、そう言いました。 -- 小鳥 2016-07-05 (火) 23:33:52
      • …間違いない。この小鳥喋ったぞ…!(小鳥と面度向かうとおお…といいながらガン見している)
        ま、まあ喋れる猫もおったし、喋っても不思議ではないが…!
        まあ今時間はある、暫くゆっくりして行くか、お喋り好きの小鳥よ。茶でも飲むか? -- ドロッセル 2016-07-05 (火) 23:46:39
      • 「コトリがしゃべったぐらいでおどろいていては、ぼうけんしゃのマチでくらせませんよ?」
        文字通り囀るように笑って、お茶の提案には喜んでぴぃと鳴きました。
        「ちょっとまえまではヒトあんまいなかったのに、さいきんではけっこーメにつくヒトがおおぜいいて、むかしをおもいだしますね」 -- 小鳥 2016-07-05 (火) 23:56:41
      • それも御尤もだ。もっと不思議なんて幾らでもあるしな。この前は喋る剣を見かけたばかりだし(苦笑しながら暖炉の上で湯気を上げているヤカンからお湯を取ってくる。取り敢えず鳥には小皿にナッツを乗せて差し出し)
        そう言えばグレイ殿とかも最近になって人が増えてきた…と言って居ったな。昔?2,3年前とかは一度人が増えたとかあったのか? -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 00:05:54
      • 「あら、インテリジェンス・ソード? なつかしい、まだそんなののこってるんですねぇ……」感慨深げに頷いて、ナッツを喜んで突っつきます。
        「いーえ、もっとまえですよ。ぼうけんしゃがあふれ、ここんむそうのセンシたちがぼうけんにハナをさかせていたじだい……ああ、なつかしい」
        「ジダイはめぐるものですねぇ」得心気味に頷きます。」 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 00:11:30
      • ……え、お主知っておるのか?…その、インテリジェンスソードを。具体的な場所は言論シールドが掛かってしまうため言えぬが、そりゃもう刀剣乱舞ってぐらい沢山居ったぞ!(※本当に乱舞してました)
        冒険者が溢れ…古今無双の戦士達が…(その一言を繰り返す)…まさに伝説の黄金歴のような話だな(その不思議な、年季を感じる話し方をする小鳥を眺めながら紅茶を口にする)
        もっともその、黄金歴の冒険者の話は寓話のような有様で真偽も定かではないが。戦う家畜、海産物、巨大な機械の巨人…まるでジョークみたいな話だよ -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 00:31:34
      • 「ええ、そりゃもう。チセイをもつツルギ、インテリジェンス・ソード。なんぼんかとおはなししたこともあります。でも、それがいちどうに? また、おまつりでもしていたんですかね」
        興味深気に話を聞く傍ら、ナッツをすっかり平らげれば、意地汚く皿をかつん、かつんと突っつきます。
        「おうごんれき、なんていうからキコエはいいですが、いまもムカシもそうかわりませんよ。ヒトのかずぐらいです、チカラはいうほど……」
        まさしくその時代の話をしている、とでも言わんばかりに続けます。
        「かみさまだってそのへんにいましたし、ロボット、エイリアン、ハチ、etcetc……このマチは、カオスのるつぼだったんですよ」 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 00:40:36
      • ちっとカオスが極まりすぎではないかな!?(話に気を取られているのでナッツを雑に差し入れながら続けた)…随分と黄金歴の話に詳しいのだな。余りにカオスすぎて…本当かどうかはわからぬ
        お主はあれか?もしや考古学者を主に持つ小鳥…とかか(知人に考古学者が居る故に)勉強熱心な鳥も居ったものだなあ(頭の後ろをこしょこしょ)&br://ちょっと文通挟みます・・・ごめんなさい! -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 00:56:31
      • 「いやもうほんとに。おまえでてくるジダイまちがえてるだろってのすごいいっぱいありましたね。ぜったいノチのよでオーパーツあつかいですよあんなの。……まあ、しんじろといわれればムリなはなしかもしれませんね」
        肩を竦めて、ナッツを再び突っつきます。
        「なるほど、そっちにいきますか。ミタメがおよぼすコーカは、まさしくまほうのソレですね……んひゃっ、もー、くすぐったいですよぅ!」身を捩らせて、くすぐり攻撃に耐えます。
        「――ん? あれ、あなたけっこうなモノもってるじゃないですか」ちちち、と飛んで着地するは、立てかけてある土の刀の前です。
        //はいーな、遅くに申し訳ないでーす! -- 小鳥 2016-07-06 (水) 01:01:29
      • んんー?もしやお主鳥ですら無いのか?(不思議な事を喋る鳥に小首を傾げる他はなく)
        …そういえばしゃべる猫の正体は悪魔…ってことがあったな…もしや(黒いものを感じさせる笑みを湛えたまま、何処かから虫取り網を取り出してきた)
        …おや小鳥さんお目が高い。‥・なんて、分かるのか?その剣の正体が(小鳥が近づくと、立て掛けてある土の刀がカチャリと鈴の音のような音を上げた) -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 22:02:52
      • 「さて、どうでしょうね? まあでも、いまはすくなくともコトリですよね、ふふん」
        と、得意げにしていましたが網を見れば目を丸くします。
        「それでいったいなにを……え、いや、わかりませんけど、つちのマナをたっぷりとかんじます。なかなかのワザモノとおみうけしますが、これもインテリジェンスなんですかね?」
        鈴の音に合わせて歌うように囀ります。 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 22:10:09
      • ふふふ、悪魔であったら今のうちに正体を明かすのだな!もれなく捕獲してくれる!(じり…)まあそれ以外でも捕獲するかも知れぬが
        土の気配とな…?どうやら大精霊とやらが作った武器らしい…が、我はそれ以上のことはわからぬゆえ(鞘から抜けば黒曜石の如く黒い鉱石で彩られた刀身が姿を現した。3月なのに仄かに春のような気配が漂う)
        狙ったかのように割れの言うことを聞かない当たり、インテリジェンスみたいなのは有るのだろうなあ。どうだお主、会話ができたりするか? -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 22:21:49
      • 「あなたがどんなアクマをみたことがあるのかわかりませんけど……ホントーのアクマならそんなアミでとらえることはできませんよ?」ごごご、と凄みを出します。
        「ふうん、だいせーれー。そりゃさぞかしレーケンあらたかなカタナなんでしょうねえ……ああ、あったかいマナだ。どこでひろったんですか、これ」
        「だ、そうですよ。ほら、どうなんですか、て、てい」嘴で突っつきます。 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 22:27:56
      • 何―!?(はっ…感じる。この小鳥からよくわからない凄みを…!それはさながら小鳥という単位に収まらない何か―!)…って、つまり普通に捕まえられたら悪魔以外ってことだな。安全安全(ぽすん、とナチュラルに網をかぶせる。こいつは安全だ)
        武器マニア(死人)のお家にガサ入れしに行ったら何か拾ったものでな。そうだそうだ!貴様聞こえたらなんとか言え!(二名でつつくがうんともすんとも言わない刀。何となく虚しさが残る) -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 22:38:43
      • 「なんとぉー!?」あからさまにショックを受けているのだ!「ああ、アトはこれからこのねずみのおにーさんとしょうがいをトモにしなければならないんですね……きがむいたときにだけエサをもらうんだわ……」楽しそうです。
        「それフツーにドロボーでは……? ううん、しゃべるほどのチセーはないのか、ねむっているのか……いずれにせよ、なんかしんのすがたをみせてないような、そんなケハイがしますねえ」
        「そして、こーゆーのをもってるってコトは、おにーさんけっこうつよいんですか?」おーおーにして、こういうのはあるべきヒトがもっているものですし -- 小鳥 2016-07-06 (水) 22:43:13
      • お主アトって云うのか。フフフ…鳥かごで飼ってくれるわ…ってなんだ何だその汚されちゃった感全開な口上は!?キャッチしたがリリースしてやるから安心しておれ
        目覚めておらぬのかおちょくられて居るのかは分からぬが、お主の言うとおり少なくとも十全ではないだろうなあ…(鞘に戻しながら)
        あー…大抵は凄い英雄とかが持ってるモンなんだろうな、これ。だがなんというか…我は運が良かっただけなんだよ。花龍を見るぐらい幸運だったから手に入っただけなのだ
        ちょっと期待して居ったか?すまぬな拍子抜けで(苦笑しながらも)強くなるために鍛えてはおるのだが -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 22:53:12
      • 「おさかなのキャッチアンドリリースってさ、ハリであなあけられただけっていうかなしみがありますよね……」
        「……ふうん……かりゅう、ですか。そっか、いま、このへんにいるんですね、アランさん。なるほど、ますますえらばれしコってかんじですね」
        「どうですか、ついでにドラゴンのしゅくふくとかうけてみない? もりのおくのほーに、そういうのがいるってハナシ……きいたことないです?」 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 23:04:12
      • やめてくれないかなんか痛々しい感じの例えは!(虫取り網を外しながら言う)
        そう、花龍が織りなす光景はとても幻想的だった…一瞬おとぎの国にでも迷い込んだかと思うぐらいに。…アラン?花龍と関連があるのかその者は?
        いやそんな…(と、そこで嘗てグレイが話していた「1000年以上前より存在する龍」の話を思い出す)…いや、そういえば少しだけだが…聞いたことがある
        この街には1000年以上前から生き続けるドラゴンが存在すると…。
        しかし容易に会えるものではないとの話であったような… -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 23:21:28
      • 「かんれんがあるもなにも、かりゅーそのものですよ。アーランシャフトってナマエだから、アランさん。ヒトになづけられたみたいですけど、きにいってるそうですよ」
        「そうですねえ、でも、アナタならたどりつけるんじゃないでしょうか。このマチのちかくにあるだいしんりん……ソコをとうはさえできればいいのですから」
        「まあ、かんがえてみてくださいな。「おまち」してますよ」
        そうとだけ言うと、窓を器用に開けて、飛び去って行きました。 -- 小鳥 2016-07-06 (水) 23:39:41
      • …あれは現象ではなく…本当に竜が存在していたのか…?
        …成る程、道理で不思議な小鳥だと思って居れば。まさに古龍からのお誘い…だったという訳か
        長くは待たせぬぞ小鳥、茶でも用意して待っておれ(思ってもみない誘い、これは乗らずには居られなかった。冒険者であれば…そして戦士であれば尚更である)
        (まもなくして大森林踏破の作戦を練り始めるドロッセルであった) -- ドロッセル 2016-07-06 (水) 23:56:21
  • もしかして、ドロシーちゃんは用意していないのではないかと思って、持ってきました(やや大きめの平たい箱) -- レィダ 2016-07-05 (火) 21:27:40
    • レィダ!先の依頼ではお主もお疲れ様。…その箱は一体何ぞ?
      …!ピザの配達とか!(当てずっぽうでヤマをかけてみる) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 21:37:00
      • お疲れ様でした(お辞儀)ドロシーちゃんは、何か持ち帰りましたか?
        これはですね……(箱を開ける。中から出てきたのは、青いAラインワンピースのシルエットを持つドレス)
        僕のですけど、パーティーとかに出席するには、必要でしょう? -- レィダ 2016-07-05 (火) 21:39:51
      • 我は特に持ち帰りはしなかったな、今持っているいるじゃじゃ馬刀でさえ扱いこなせておらぬゆえ
        だが色々黄金歴の時代を忍ばせる話は持ち替えることが出来たよ
        (箱のなかに収まっている青いドレスをしげしげと眺めると)ほー…なんとも上品で可愛らしいドレスじゃないか。……パーティ?(不思議そうに首を傾げる) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 21:48:56
      • あの岩が出るの、すごかったですよ!アレのことですか?なんか、うまく使えればいい感じの連携とか取れる可能性を感じました!
        今度結婚式とかに出るのでしょう?そういう場で着るドレスとか、持ってないんじゃないかなぁって(子供用なので丈は短い) -- レィダ 2016-07-05 (火) 22:24:43
      • 普段から出してくれれば苦労しないんだけどな!我としてはお主の光の糸とか凄い興味惹かれたのだが
        ああよく知っておるでないか、たしかに結婚式に…って女物だこれ
        いや…我は男だぞ? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 22:37:20
      • あれは、キョーレンさんに教えてもらったビーム剣の応用です。剣状以外にも使いみちがあるのではないかと
        え?知ってますよ。確認しましたから
        でも、女性物の服を着るの、好きなんですよね!着てみてください!サイズは合うと思いますよ! -- レィダ 2016-07-05 (火) 22:52:52
      • 応用、ということは大分お主のオリジナルもあるのだな。そう言えばキョーレンもなかなかの手の者と伝え聞くが…(そちらの方にも興味を持った模様)
        …ウーティスに聞いたか調査表を見たんだよな?(確認方法を気にしつつ)…い、いやレィダ!お主は誤解しておる!別に好きでこの格好をしておるわけではないからな!?
        確かに背丈からすれば着れないことはなさそうだが… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 23:13:44
      • キョーレンさんは刀を使うのですが、僕は刀とか持ちあるいていないので……。キョーレンさんには居合とかも教えてもらいました!
        いえ、こう、ですね(ピタリと身体をくっつける)こうやって法力の流れを探るとですね、いろんなことがわかるのですよ。男女で流れも違いますし、仙人的に言うと女の子は陰の気、男の子は陽の気というのです
        違うんですか?じゃあなんでそんな格好をしてるんですか?女の子の服を着てるんです?せっかく持ってきたんですから着てみましょう -- レィダ 2016-07-05 (火) 23:20:01
      • ……つまり…魔法居合…!(変な単語が生まれた)…ほう…?触れるだけで気の流れというか…よく分からぬが、そういうものが体感できるのか?(レィダの背中とかをペタペタ触る)と言うかお主、結構器用なんだなぁ。我は感心しっぱなしだぞ
        いやこれには事情が…ってそうなるのか!…(でも折角もってきてくれたのに断るのは結構気が引ける)…し、しばし待て… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 23:42:08
      • 触れるだけというか(背中を触られ、ドロシーが自分の法力を探ろうとしてるのに気づいてより強く身体をくっつける。そうすると、ドロシーのことがよりよく分かる)こうやって、相手の体の中を流れる気の流れを感じるんです
        これは、ザンカ君に教えてもらいました。僕の時は、こうやってザンカくんが気の流れを誘導してくれました。ドロシーちゃんも教えてもらうのはどうでしょう?
        事情?なにか深い事情があるのでしょうか……生まれた子供が大事な男の子だとわかると魔物に狙われるので女装を? -- レィダ 2016-07-06 (水) 00:02:42
      • (流石にそんなに強くくっつかれると、年下の子とは言え照れを感じ)そ、そうか!OK、良く分かった…(そーっと肩を持つと身を離す)へえ、それはサザンカの力か…?お主色々と知って居るのだなあ
        流石にサザンカとそんな感じで触れ合うのはあまり気が乗らぬが(と冗談めかしながら苦笑した)
        なにその実際そんな境遇の人がいそうな具体的なお話。我の場合だと…「雇い主の趣味」の一言でだいたい片付くがな!あまり重い理由ではないぞ -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-06 (水) 00:11:13
      • ん?気脈の乱れを感じます(離されて)なにか、病気の兆候かな?
        雇い主って教会の?ザンカくんの趣味なんです!?(身体が離れたので、囁くような静かな声から普段通りのちょっと騒がしい声音になる)そういえば、前もザンカくんがそんな格好をしてたような……
        ともあれ、雇い主の命令なら仕方ないですね!きっとドレスも僕より似合いますよ!
        そうそう、今度連携の練習とかもしましょう!ドレス、楽しみにしてますね!今日はもう遅いので帰ります、それでは!(ペコリとお辞儀をし、バイクに跨る) -- レィダ 2016-07-06 (水) 00:19:57
      • えっ病気!?あっちょっとそれははっきりしてもらわないと困る・・・!
        サザンカの趣味では…(と、そこで悪知恵が発動)…いや、サザンカの趣味かな…?ンッンー…わからないな…。まあ着るのは努力してみる…(着れるサイズかな…と気にしながら)
        おお、連携の練習か…悪くないな!では次会うときは一つ組んでみるとするか。おお、またなレィダ!…ってありゃまた、珍しい乗り物だな…(バイクを不思議そうに見ながら見送る) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-06 (水) 00:35:26
  • ドロッセル君、この間はありがとうねー お礼も兼ねてバレンタインのチョコどうぞー(出来は普通だ!)
    にしても七花弁、今回はちゃんと使いこなせてたみたいだねー いい感じだったみたいで! -- アニー 2016-07-04 (月) 22:46:08
    • アニーもお疲れ様、見事ビンゴで良かったな!統制が無ければそこかしこで話して回りたいぐらいの体験だった!
      甘味を贈るのが流行っておるようだが、そうかこれがバレンタインと言うものか。仕事と鍛錬で疲れた体にチョコの甘味がすっと染みこんでこれは…有り難い(早速目の前でチョコレートを開封している。いただきまーす)
      ああ…何故かあの時だけ言うことを聞いてくれたのな。さっき試してみたけどいつも通りだったよ(不思議そうに首をひねる)
      //お返事1日遅れになっちゃってスマヌ… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 21:13:51
      • ああいうのは秘密だからこそ、なのかも知れないけどね。秘密兵器を手に入れるとか出来るとなんかニヤニヤ出来ないかな
        この辺りでは割と一般的な習慣だね。 運動の後の糖分は身体に染みるからね、どんとお上がり
        むむむ、風の槍との対決だったからうまい具合に力を貸してくれた感じかな。だったら再現してみればいいのかもね?(要するに風に対抗する形ならば、ということ) -- アニー 2016-07-05 (火) 21:25:25
      • ニヤニヤできるな…(深くふかーく頷いた)そう言えばお主、あの場で武器を「見るだけでいい」って言っておったけど、持ってこなくてよかったのか?
        どんと召し上がります(もぐもぐ)あんまぁい!(パァ)…なるほど、相性的な奴が合ったのかな。どっか風が吹きすさぶ場所へでも言って練習してみるか…?
        ああ、あと個人的な発想だけど大層な業物たちを前にして武器として黙ってられなかったんだろうな…とか思ったり(もぐもぐ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 21:35:36
      • ん、よく観察さえすればね。ドロッセル君には見せたっけ、コピー魔術(レクトールとの闘いで使った物質コピー魔術 その出元である藍微塵を指して)
        喜んでくれたようで何よりです。 風には大地、ということだったのかもね
        成る程名立たる武器を前に、ってことか。ということは強者との闘いを望んでるのかも?いや武器の気持ちとかはカレリアさんとかエールさんとかに聞いたほうがいいのかな -- アニー 2016-07-05 (火) 21:52:18
      • (いつぞやの闘技場にて見ていたアニーとレクトールとの手合わせを思い出しながら)もしかしてあのぽんと弾倉を呼び出したやつか…?へえ、その武器の特性…って事なのかな(そういえば自分と戦った時はそれ使ってなかったな、と珍しそうに)
        …そう例えるとなんか持ち主と嫌な所が似ているようで困るな(頭を掻く)その…カレリアとかエールは武器について詳しいのか?
        もし造詣に詳しいようだったら聞きに行ってみようかな… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 22:03:02
      • 正確にはこの刀に宿った魔術を借りてる。元々他の人の術だったんだけどね で、その術で観察したのをコピーしようってね イミテーションだから性能は落ちると思うけど
        近い性格だから惹かれ合ったのかも? どっちかというと物とか精霊の声に詳しい人達かな?
        カレリアさんはゴーレム使いだからそういうの詳しいし、エールさんは精霊使いだから土の精霊の声とか聞けるかも? -- アニー 2016-07-05 (火) 22:07:57
      • だが観察すれば模写できるのか?多少劣ってもそりゃ凄いな、やろうと思えば本人も使えないよな組み合わせの魔術とか扱えるのだろうし
        そう言えば七華弁が選定せねば能力は扱えぬと聞いたしな、そこら辺は見込まれておる…と思いたいが(にしてはいうことを聞いてくれぬ、と悪態をつく)
        成る程!精霊的な存在に詳しいのか…!ではその2名に色々伺ってみよう。…こういう時本当アニーは顔も広いし知識分野も広いから助かる…(ありがたや…と拝んでいる) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 22:16:59
      • よくよく観察しなきゃダメだけどね。だからこないだの四人衆ぐらいになると思う。 そういうのも浪漫あるけど他の人のとなると協力お願いしないとだから
        確かにそんな話だよね。もしもアレがそうだって言うなら私も可能性はあるんだけど……(伝説によれば花龍をみた人間がそうである、とのことだが 見つからないものはどうしようもない)
        私もあの二人に色々聞いたお陰で物の魔力を辿るやり方理解したしねー やっぱり色々人に聞いてみるのが一番なわけで! -- アニー 2016-07-05 (火) 22:24:02
      • 4人衆並って凄いな!?(同時に4人相手にしていたタービュランスを思い出して身震い)そうか、勝手に横からパクるという事は出来ぬのか…世の中そううまくは行かぬな
        花龍を見たものに資格がある…なんて下りもあったが、伝承ゆえどこまでが条件かも分からぬなあ。意外と花龍に会えるほどラッキーじゃないとてにはいらないぜ!程度の話だったりしてな。お主にも巡り会う機会が有るかもしれんぞ
        なにそれ凄い。ちょっとそれは期待大だ…人に聞くのが一番だな(聞いた人が腕組みをして頷いている) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 22:35:27
      • ん、いや四人衆をコピーするつもりなんだ。多分格は本物には劣るけどね 魔術はお願いして使って貰う形になるかなぁ?許可はいる感じだ
        そこなんだよね。花龍を見ることに何か意味があるのか無いのか……七花弁は魔剣の類の中でも特に謎だよね
        とは言え苦労しないわけでは無いので……! 百を超える冒険者がいるんだから、聞けることは聞いちゃえばいいと思う!
        ん、そしたら今日はこのへんでね。それじゃ、またねー!(最後に手を振り、去っていったのだという) -- アニー 2016-07-05 (火) 23:03:11
      • しちゃうのか…4人のコピーを!(アニーさんの新しい技が増えて…!)
        そういえばもう100人以上いるんだよな…体当たりで話を聞けば普段知り得ないような新しい出会いが有るかも知れぬな、深い
        またなアニー!今度会うときは耳寄りな情報持って行くからなー(なんてまだアテのないことを言いながら見送る人) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-05 (火) 23:23:57
  • それは
  • 紛れも無く
  • ヤツさ
  • 知ってはいたけど、改めて見に来るとこう、湧き上がってくるものがあるな!
    俺からかけられる言葉はこれしかあるまい…「こちら側へようこそ!」(めちゃくちゃいい笑顔で両腕を広げ) -- ユウ 2016-07-03 (日) 21:31:17
    • 何が湧き上がってきて居るのだユウよ…悪いがそちら側についた積りはないからな!
      (ピシピシピシッとお腹を指でつつく) -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 21:46:49
      • おうおう、メイドさん取り合えずお茶をもらおうか、こっちは客だぞー! -- 四季 2016-07-03 (日) 21:49:21
      • はい、只今向かいます…って四季!?なんか3人揃うのって久しい! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-03 (日) 21:51:22
      • そんなに似合ってるのに俺の側に来ない意味がわからない。人類的な損失だぞ!
        自分の価値がわかってんのか!?(腹突かれながら瞬発的にキレる人)
        そうそう、あとおかえりなさいませご主人様ってあれな。あれ、俺的にはかなり無いけど一応形式的にな -- ユウ 2016-07-03 (日) 21:51:47
      • 揃ったうえでこんなくだらない要件ですまない…! -- ユウ 2016-07-03 (日) 21:52:36
      • オレのがわなんだろうけど、一瞬本気でオレの傍に来ない意味がわからないって思えて
        ユウが突然ドロッセルに告白してると聞こえて死ぬかと思ったぜ…
        まぁまぁ、たまにはいいじゃないか揃うのも…! -- 四季 2016-07-03 (日) 21:53:18
      • まあ男3人揃えば馬鹿を言い合いのは自然の摂理だ。…ナンデそこでキレるの!?そんな普遍的な価値なの!?(気圧されてビビる)
        女装カップルとか高度すぎるだろう…ちょっと頭を冷却せよ四季…! -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 21:57:54
      • 残念ながら俺別に男が好きではないんで…でもそう思った段階で四季はもうだめだと思う…(首を振る)
        当たり前だろ!?かわいいやつは可愛い格好をするべき!今まで男らしかったドロッセルがやるからこその価値観も加わりプレミア感がアップ!(大興奮だった) -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:01:11
      • おいこらまて、駄目ってなんだ駄目って…オレはまさか女装してる二人に言われることになるとは思わなかったんだぜ?
        (まず自分の格好を直視しろ、と懐から手鏡を取り出して突きつけて見せる)
        ドロッセル、あいつ女装の話になるの早口になるのすごいよな… -- 四季 2016-07-03 (日) 22:07:14
      • 男らしく見ていてくれたことは嬉しいが、そんなプレミア必要ない捨てろよ(にっこり)
        ああ、ユウの女装へのコダワリはなみなみならぬからなあ…だってさ、オカリナに服チョイスしてるんだぞ?男が女の子に服を選ぶんだぞ?信じられるか? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-03 (日) 22:14:40
      • うん。今日も俺は可愛いね(鏡を見てニッコリ)
        それを捨てるなんてとんでもない…俺の話はいいだろ!?
        それよりドロッセル、ちょっとその格好でハイリエさんのところに行ってきてみてくれないか -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:18:52
      • イヤまぁ、ドロッセルもユウも女装すごい似合ってるけど、お前ら二人揃って何笑ってんだよ、やっぱこえーよ…
        (ぶるぶる、と鏡を見せた後取り合えずソレを懐にしまいこみながら)
        ………!?(ハイリエさんという言葉を聞いた瞬間、硬直)
        (そしてちらりとユウに目配せをする、思い出すのはそう、確かアレを確かめられた時の話)
        (やるのか!!と、言う思惑の交差の果てに、ごくりと溢れる唾液を飲み込み)
        そうだな、交友を広げてくるのは大事だ、まぁ、男が女に服をチョイスする事は確かに信じられないが、今はこの際おいておこう! -- 四季 2016-07-03 (日) 22:21:23
      • …ハイリエって…あれだっけ、花見の席でユウにいいよってたアレだっけ…
        お、お主ら何目配せをしておるのだ!?と言うかヤバゲじゃないかそれ! -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 22:30:46
      • 覚えていたか…そう、その人です。いいからお前も下着を確かめられてこいや!
        実際どうなの、俺は流石にそこまでは女装してねえけど。ドロッセルに化粧品まで渡す人なら下着にもこだわってたりしねえの -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:34:57
      • おい!そこ言っちまった!?事前に言っちゃうのかよ!?
        -・そうだな、二人とも女装をするなら下はどうなのか、も避けては通れない道だしな、がんばっ!
        (まったくこれだから女装組みは、と肩を竦めてやれやれ、とか言って見たりしつつ)
        そうだよな、この前オレリップ攻撃受けたわけだけど、あれ…人に貰ったものだとしたら、よっぽどな気合の入れようだもんな -- 四季 2016-07-03 (日) 22:37:41
      • 言わず突っ込ませるほどのことができる俺ではなかった…俺暗がりに引っ張りこまれて確かめられたしドロッセルも同じ目にあえ -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:40:51
      • えっなにその下着確認って…(ドン引き)四季も一緒に行こう‥・な?(ギギギ、と振り向く)
        いや…拘ってるかどうかはよく分からぬのだが…それっぽい下着は…(言いにくそうにもじる)あと、化粧品も借り物だがな、一応… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-03 (日) 22:43:42
      • やめて!(振り向いたドロッセルの視線を振り払うように後ずさり)
        オレをお前達女装組みと一緒にしないで!同じ目で見られるのかと思うと恥ずかしい!
        ドロッセル…お前の事は忘れない、ユウがやられたように嫌がる姿を抑え付けられ連れ込まれ、ひん剥かれてくるといい
        …あ、ちなみにユウ…貞操は無事なんだよね…?
        (ちょっと貞操が危ない場合は吝かではないと覚悟を決めながら)
        あらやだ、聞きましたユウさん! -- 四季 2016-07-03 (日) 22:46:55
      • えっ…(予想外にもじもじする様子を見て)そう、そうか…つらい、つらいな(肩を叩き)四季も一緒に行ってくれるって言ってるし、な?で、ドロッセル…今履いてんの?何色? -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:47:48
      • !?!?(裏切ったな!?) -- 四季 2016-07-03 (日) 22:48:57
      • あ、別にあの人、男は好きじゃないから。剥かれて確認される程度ですむよ…精神はきついけど… -- ユウ 2016-07-03 (日) 22:50:52
      • よし決定だ、四季も道連れな(ガシっと肩をつかむ)んで服装はユウに決めて貰うと良い。バッチリしっかりコーディネートしてくれるさ…フフフ
        さらりとパンツの色を聞くというセクハラをかますユウには参るね…何で言わなきゃならんのだ!?いじめか! -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 23:03:04
      • 四季は普通に和服でいいんじゃねえの?あとは髪型の問題だろ…任せろ、女性化してた時には及ばずとも可愛くしてやろう
        いや勢いでぽろっというかな?って…流石に言わなかったね。でも持っているということはわかったな… -- ユウ 2016-07-03 (日) 23:09:09
      • はっはぁっ!そう何度も女性化すると思うなよ、あの魔法は気軽に撃つものじゃありません!
        …うん、持ってるって事は履いたりしてる可能性があるって事だよな
        やっぱり鏡の前で、これが我……きゅんっ、とかなっちゃうんだな、ドロッセル、お前はまともだと思ってたのに悲しいぜ?
        (何で言いつつ肩を掴まれてがっくり項垂れながら)
        そもそもさぁ、オレがついてってどうすんだよ、この状況でオレまで確認されるわけもなし、男連れのメイド美少女が来たー!ってだけになるんじゃないかな、だから辞めておこうぜ?な? -- 四季 2016-07-03 (日) 23:11:31
      • (何言ってんだこいつって顔になって)
        お前も
        女装
        するんだよ -- ユウ 2016-07-03 (日) 23:14:18
      • !?!? -- 四季 2016-07-03 (日) 23:15:00
      • クソぉ!帰る!こんな危険な場所にいられるか、オレは帰る!はなせー!ドロッセル後生だ!頼む話してくれ!一緒に死線をくぐりぬけた仲間を道連れにする気かーー!!! -- 四季 2016-07-03 (日) 23:15:33
      • なんか我幻滅されてるんだけど…流石に恥ずかしくて履かんよ!自前を用意しておるわ!
        そこでユウ先生の出番というわけだ、彼の手にかかれば目の前の四季くんも瞬く間に和風美女に変貌という寸法よ
        そうすれば仲良くお姉さんにチェックされるってことだろう?な? -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 23:15:50
      • (ガッチリ掴んでニコリ) -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 23:16:37
      • こうして俺プロデュースによる女装男子育成計画が決まったのであった…(ナレーションしつつスゥッと帰っていく) -- ユウ 2016-07-03 (日) 23:19:44
      • しまった、罠だったんだ!ドロッセルにセクハラをしにいこうと行ったときから、ユウの奴はコレを頭の中で…
        くそっ、い、いやだっ!何が悲しくて女装させられた挙句に剥かれるなんて特殊な事されないといけないんだ
        幾ら何でもあんまりだー!咎が深すぎるぞー!
        (うおー!!と、ばたばたばたばた必死にもがき苦しみながら、やがて脱出を諦めて脱力していく) -- 四季 2016-07-03 (日) 23:20:17
      • (まさか四季が女装させられる流れになるとは、この我の目を持ってしても見抜けぬかった…と、皆川フェードしながら回顧する) -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 23:23:40
      • しきはね、しきはじょそうなんてむりだよ
        おんなのこになるならともかく、おとこなのにおんなのこのふくってはずかしいよ
        しきはね、しきは…うふふ…あ、ちょうちょうさんだー
        (ショックのあまりちょっと自失して帰っていった) -- 四季 2016-07-03 (日) 23:25:18
      • あ、いかん…我より四季のほうが心配になってきた…(後で慰めに行くか・・・と思うドロッセルであった) -- ドロッセル 2016-07-03 (日) 23:34:43
  • …何してんの -- グレイ 2016-07-02 (土) 21:21:43
    • えっ、何って…見ての通りだぞ…?(えっ、と言う顔) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 21:27:22
      • そっちの趣味に目覚めたという訳か…
        君はそういう男ではないと思っていたのだが、残念だ… -- グレイ 2016-07-02 (土) 21:33:24
      • 一つ言っておくがそういう趣味に目覚めたからこの格好をして居るのではないからな!?というかそういう男に思われてたのか有難うございます!
        雇い主にこれ着てって言われたのだよ、なお拒否権はなかった…無かったんだ… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 21:40:51
      • 立派な一人前の男だと思っていたのだが…うん…(残念そうな顔)
        どんな依頼主なんだ…そしてそんな仕事を受けるなよ…(苦い顔)
        しかし人生とはつらいものなのだな…社会とはかくも厳しい… -- グレイ 2016-07-02 (土) 21:46:27
      • 立派じゃない男になっちまったよ・・・
        詳細に説明するとだな、普段世話になっておる友人が遠からず教会で式をあげるとの話を聞いた
        そこでなにか手伝えぬかということで前職を活かすべく暫くそこで使用人をすることにしたのだ
        そしたら…そこのシスターが満面の笑みでこの服作って待ってて…(手で顔を覆う)
        社会ではNoと言えぬ時も多々あるなグレイ殿…ま、みんな喜んでくれてるようだから良いかな…って(諦めたと言わんばかりの顔) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 22:06:43
      • 俺は喜ばぬが…?俺は喜ばぬが…?
        何れにしろ式を挙げるような幸せな人達が居て何よりではあるが(心当たりに思いをはせ)
        …シスターってアルテアさんか?そういう趣味だったんだあの人… -- グレイ 2016-07-02 (土) 22:09:44
      • 寧ろお主の反応が普通だと思うのだが。思ってたのだが。…どういう事なんだろうね、真相を確かめるべくNASAへ向かおうかな…
        しかも式をあげるカップルは二組だそうだ、1000年の節目に実に目出度い
        ……ビンゴ(深く頷く)可愛い服を作るのが趣味みたいでな(極力オブラードに包んだ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 22:23:57
      • NASA…?良く分からんが取るのなら早い方がいいと聞く…
        二組…?一組は分かるがもう一組は誰だろう。何れにしろ良い事なのは間違いないな
        可愛い服を作るのまではいいがそれを男に着せるのはどうなんだ…?男の子だからいいとかそういう話か? -- グレイ 2016-07-02 (土) 22:26:09
      • …取るって何を…?(徐々に謎が深まる会話)
        もう一組はファウストとレイレイだそうな。我は両方共知り得んかったが、顔見知りだったら盛大に祝ってやるのだぞグレイ殿
        それを
        我に
        聞かれても
        困る。
        いやちょっと突っ込んで怖くて聞けんしさあ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 22:41:06
      • …あまり口にしたくはないな…
        …ん。俺の心当たりはそっちだが、もう一組は知らんのか…難しいね、恋愛事情…
        いや、まったくその通りなんだが…うん、俺も怖いから聞く気にはならん…(眉を寄せ) -- グレイ 2016-07-02 (土) 22:48:41
      • そ、そうかぁ…(口にされなかったのでよく分からない謎だけが残った!)
        あ、すまぬ我の説明が悪かった!結婚するのはファウストとレイレイの組み合わせとサザンカとエイルの組み合わせさ、我が面識あるのは後者だけだったという話だ
        うむ…まあ知らぬが仏とも言うしな…それが正解なのかもな… -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 23:03:54
      • …え゛っ!?サザンカ君結婚するの!?
        …それはまぁ、随分手の早い事で…しかしやっぱりエイルさんとなんだね…なるほどなぁ
        もしかして一緒に式上げるの?それは随分縁者が集まって騒がしくなりそうだね
        式の日取り等は本人に聞いた方がいいのかな…? -- グレイ 2016-07-02 (土) 23:08:44
      • 結婚するの!まあ教会組は秒読み感凄かったし我はやっぱりなあって感じなんだけど
        どちらも顔広そうだしな、人が入りきるかどうか(と楽しそうに笑う)
        ああ、我もざっくりとした日程しか聞いておらぬからな。先祝いついでに聞いてくると良いと思うぞ、グレイ殿 -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 23:36:59
      • 成程なぁ…時間が流れるのは早いねぇ…
        楽しみではあるね、何かハプニングがればもっといいんだけど(悪い顔)
        そうだね、そろそろ帰るつもりだったし帰りに聞いてみる。それではそういう訳で…(手をあげ挨拶すると帰って行った) -- グレイ 2016-07-02 (土) 23:45:39
      • グレイ殿、なんかすっごい悪い顔しておるぞ…?
        ああ行ってらっしゃい!(教会で会うかもしれないことは隠しながら見送る) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 23:55:41
  • ドロッセルー!ユウが、ユウが生きてー…えっ、あ、ごめん人違いかも…(メイド服姿を見違えて即テンションを平常にし、詫びるのだった) -- オカリナ 2016-07-01 (金) 22:35:50
    • (←一番見られたくない子に見られた時の表情。※自由に想像して下さい)
      やっほーオカリナ…ああ…ユウが生きてたな…本当に良かった…ウウッ!(最早どっちで悲しんでるのかわかんない状況) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:38:53
      • うん、ほんとに良かった…呪いとかどうだったの?もしかしてどうにかして解いちゃった?色々調べてたもんなぁ、あたしはヒントも見つけられなくて…(嬉しそうな声色で賑やかに語る)
        …ごめん、やっぱ気になる!何その格好、どうしちゃったの!?もしかして女の子っぽい服装に興味が…?(初めはそこに突っ込まずに話そうと思っていたが、ドロッセルの動揺した表情を見ると好奇心に勝てなかったのだった) -- オカリナ 2016-07-01 (金) 22:43:29
      • ああ、四季とかクィールとかが手伝ってくれて…なんとかなってしまったよ。うん、皆とユウの頑張りのお陰ってやつだろうな。そして廻り巡ってきっと…オカリナとか、他にもユウの知り合い皆が彼を元気づけてくれたってのも有ると思う(賑やかに語るオカリナを見ながら思わず微笑んだ)
        いやいやいや違うんだオカリナ聞いてくれ。これはユウの趣味が移ったとか我の趣味とかじゃなくてだな!
        …雇い主の趣味です、はい(珍しく耳がぺた―んと寝る) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:05:45
      • そっか…ちょっと安心した、ドロッセルの趣味じゃなくて!(元気出せよ、って感じでドロッセルの寝た耳のあいだをぽんぽんしようとするのだった)
        シキもかー、クィールって言うのは話したことないけど皆にもお礼言いたい気分!これでめでたしめでたし…なんだよね?何か変な事残ってないよね?そこだけはちょっと心配だけど… -- オカリナ 2016-07-01 (金) 23:11:47
      • 左様…うう…お主なら理解してくれると思っておった…!(泣きを入れながらぽんぽんされる)
        もう写真を取られるわ可愛い連呼されるわ女になることを勧められるわ、ちょっと人生というものが分からなくなりかけてきおったよ…
        ああ!もうめでたしめでたしだ!(胸を張って言う。悪魔に魂を売ったなんて彼女に言える筈もなく)だからもう安心して良いぞ、いつも通りで万々歳だ
        だからむしろさんざん心配させやがってー!ってユウを弄ってやってくれ、そんぐらいせんと気がすまぬだろう? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:20:59
      • 大変だったんだな…うん、今日くらいは泣いていいんだぞ!ドロッセルはいつも頑張ってるからな!…でもちょっと楽しそうだよね、女装がって言うか皆に色々言われるのがさ!
        そっか、ドロッセルが言うなら安心だな!もう思いっきり遊び倒してやる、ドロッセルも一緒に遊ぼうよ、きっと楽しい!(言われなければ気付く事もない、すっかり安心して遊びに誘うのだった) -- オカリナ 2016-07-01 (金) 23:29:35
      • 正直何時もと違う弄り方をされるというか、話が弾むのは楽しい。ただ人前でこれ言うと「ついに女装に目覚めて…」って反応されそうなので内緒な(人差し指を立ててしーっと言うと笑う)
        …(ピコーン!)…オカリナ、ちょっと着てみないか?…きっと似合うと思うのだが(真顔)
        このお誘いは乗らずにはいられんだろう!おっし、一緒に行くか!我もとことん付き合うぞー! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:41:37
      • ふふ、分かった!じゃあ内緒にしつつ弄るって事で…あたし?あたしがかぁ、似合うかどうかは分からないけど…ドロッセルも着たもんな、ユウを助けてくれたお礼代わりに着てもいいぞ、ついでにドロッセルんチも掃除してやる!
        おー、行こう行こう!どこに行くかなぁ、とりあえず服でも見に行く?あたしとユウは時々お互いに服見繕ってるんだけど…ユウに色々着せてみよう!ドロッセルも着てみよう! -- オカリナ 2016-07-01 (金) 23:47:09
      • マジかっ!(ガタッ)その…掃除してくれるのか?ありがたい…!(色々なことに感謝しつつ深々と)もう一着準備するぐらいしたほうが良いだろうかな…
        へぇ、お主がユウと一緒に服を選んだりするのか?(さすが女の子と女装趣味…と)そうだな!いろいろ着せて…って我もー!? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:59:05
      • おう、何ならご飯も作ってやるよ!用意してくれたら喜んで着るし、二人でって言うなら手伝うし!
        うん、ユウってやっぱりセンスいいから…うん、ドロッセルも!髪の毛もエクステとかつけて…うん、楽しみだな!よし、じゃあまた今度一緒に行こう!それじゃな!(走って帰った)
        (と思ったら帰ってきて)言い忘れてた、結構にあってるぞそれ!(一言言ってにーっと笑って見せた後今度こそ帰った) -- オカリナ 2016-07-02 (土) 00:04:48
      • 飯も…(じーん)ああ、是非二人でお願いします(キッパリ)
        ユウのコダワリも只ならぬものがあるしなあ。…あー…そんじゃ仕方無いな、我も楽しみにして居るしかなかろうて。今度宜しくなオカリナ(頭を掻くと仕方なさげに頷く)
        ……!(彼女の笑顔に、思わずどきりとする)も、もう…やめろって、似合うなんて言われても困る…!(暫くそこで悶々としていたとか) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 00:18:19
  • (自分で持ってきた水を自分のズボンにかけながら)
    むっ!キミ…コレは一体どういうことかね、仕事もろくにできぬとは! -- 四季 2016-07-01 (金) 21:34:12
    • も、申し訳ございません…只今タオルをお持ちしますので…ってお主かよ四季
      ヒマか!暇なのか!それとも我をからかいに来たか!(鳳凰の構え) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 21:46:31
      • む!四季とは何だ四季とは、うぉっほん!私は主人だぞー!
        え、うん、からかいに来た!!(一瞬の躊躇いも無く親指をたてて最高の笑顔で)
        結構長い間格好してるけど…クセになっちゃ駄目だぜ、女装キャラはユウにシアン君にで足りてるからな? -- 四季 2016-07-01 (金) 21:52:28
      • ふざけんなご主人様♪そんなにフキフキされたいかあぁん!?(対するはいい笑顔で指をパキポキ鳴らす)
        なるわけ無いだろう!というかあやつらの株を奪おうとかそういう策はないからな!?あと2ヶ月の辛抱だ…結婚式が終わるまでの…(カタカタ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:02:20
      • おい待て、何か言ってることとやってる事が違うぞ、暴力反対!パラハラ反対!
        (落ち着けーっ、となだめる為にどうどうっと身振り手振りで伝えつつ)
        うわ、後二ヶ月もそのままなのかよ、二ヶ月の間に化粧とかも覚えて、コレが…我……?とか目覚めちゃうんだな、うん!
        取り合えず、口紅から買って来ようか? -- 四季 2016-07-01 (金) 22:14:23
      • おまえーっ、人間がなーっ、メイドをなーっ(執拗にフキフキ)
        そうなのだ2ヶ月もこれなのだ・・・行方不明になった執事服は捜索中です(顔を覆う)目覚めんよ?というか目覚めるなら今の段階で目覚めてないか?
        オラッ四季お主も化粧をしてやろうか―! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:24:07
      • ふはは、良い眺めであ・・・ちょ、まって、いたい!いたい!拭き過ぎだ!?
        (やめろーっ!と離れる為にじたばたもがきつつ)
        長すぎるだろ…ちゃんと代えの服とか用意しないと、あと代えの下着とかさ…&brむむ、そっか意外と残念なような当然といえば当然のような……
        おうおう、やれるものならやってみろだぜー!! -- 四季 2016-07-01 (金) 22:42:54
      • ふふふふ、どうだ冥土の奉仕は!これに懲りたらセルフ水かけなどということはやめるのですねッ!
        長いな。本当…長い。更に皆が寝静まったら普段着に着替えて鍛錬もせねばなるまいしスケジュールはなかなか過密だ…
        うおおおお四季ーっ!我は他人に化粧なぞしたことがないぞ―っ!(リップをキュポンっと抜いて構える) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:58:52
      • 今なんか発音が変だったぞ、メイド…メイドさん、なんだよね?
        (拭かれまくれ痛くなったところを庇うようにしつつ)
        …メイド服で鍛錬すればいいんじゃないかな……?(駄目なのか、とちょっと困惑した様子を見せつつも)
        …げげーっ!?既にちゃっかり用意してる、やめろー!
        (きゅぽんと抜かれたソレを見て思わず身構えて必死の様子を見せる) -- 四季 2016-07-01 (金) 23:02:52
      • 無論メイドだが?…着替える理由は2つ有る、一つはこの服をおジャンにしたら依頼主がウルトラがっかりするのが目に見えておる。ふたつ目は…スカートが気になる、以上だ(特に後者はスゲー言いづらそうに)
        お主も何時も我を茶化しておるが、女に着飾れば結構人気でそうだと思わん?思わぬか?我は思う(にやりと黒い笑みを浮かべながら迫る)さあ観念せよ四季、言い出しっぺが着飾る番だ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:13:21
      • だよな、一瞬なんかオレを殺しかねないドロッセルの漆黒の意志って奴を感じたんだぜ…?
        なるほど、どっちも気になる問題だがつまり、その服を駄目にしないように普段からスカートで居れば、スカートに慣れ、ついでにメイド服を駄目にしない身体運びが学べる、完璧だな!
        いやぁー…だってドロッセル反応いいし、これ見よがしにメイドだしやるしかないだろーって思って、ね?…だからその、やめろ、オレに迫ってくるな、ぐおー!?
        (迫るドロッセルから逃げるようにして後退するとやがて壁にぶつかって追い詰められてしまう) -- 四季 2016-07-01 (金) 23:25:48
      • お主どういう用法でその発想に至った。我頭が痛くなりそう…ヒラヒラスカスカしてすごい違和感で堪ったものではないのだぞこれ
        フフフ…追い詰めたぞ(身長が足りないのでしまらない壁ドン)貴様はこれから何かに生まれ変わるのだー!(ナイフさばきになれた手から放たれる化粧品乱舞だ!) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:33:38
      • 何とかしてドロッセルを女っぽくしようっていうオレなりの精一杯の考えから、かな
        …きゃっー!いやぁ、駄目…た、たすけて……!
        (わざわざシナまで作って見せながらドロッセルの乱舞攻撃になすすべも無く倒れてしまう) -- 四季 2016-07-01 (金) 23:34:59
      • 精一杯女っぽくしてどうしようと言うのだ四季よ…
        なんということでしょう、目の前には健康的だけど線が細目の白紙美少女が……
        わあ。…似合ってるぞ四季…というかすごい反応に困る…(劇的ビフォーアフターのBGM) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 23:44:42
      • ふむ、少し懐かしい言い方をするとドロッセルをママに!ってやつだな
        オレはオレで他の子を見つけてもいいし、ママに!なったドロッセルをみてもいい、完璧だ…
        (化粧をされた後、その場に崩れ落ちると、およよと泣き出し)
        ひ、ひどいよドロッセル…コンな乱暴菜の、家族にもされたこと無いのに…しくしく……
        (暫く顔を隠して泣く振りをしていたが、それが終わるとスッキリしたように)
        ふーっ、ちょっと恥ずかしいけど女になったりもしたことあるしなぁ、何をこれくらいでって開き直れる位にはオレは強いぜ、ふふんっ!!
        (そう言ってちょっとだけ自分の顔を気にする素振りを見せつつ)
        さーっ、って…痛い反撃も受けたし一旦帰るわ、次はユウでも連れて思いっきり笑いに来るから覚悟してろよー! -- 四季 2016-07-01 (金) 23:54:33
      • 我は男だぞどうやってママにするんだ!?くっ四季の言っていることが理解できぬ…こんなのは初めてだ!やるな…ッ!
        フッフッフ…家族にも当然されたことが…って何ッ!?思いの外立ち直り早っ!
        二人して笑いに来るのか!ユウが何故か嫉妬してたし我不安しかないのだが
        まあ何時でも来い!相手になってくれるわ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-02 (土) 00:02:39
  • ちなみに結婚式は4月の二週目(7/10)に決まったのでだいぶメイド期間が長くなるが…大丈夫か?(教会の外。2人で掃き掃除中である) -- サザンカ 2016-07-01 (金) 20:54:39
    • (一瞬驚いた顔に、そして祝福するかのように笑顔に)…そうか!日程が決まったか!そうと決まれば脚立とか用意して教会の普段やらぬところも手を付けねばいかんな!(※教会外なので普通の言葉モードです)というか掃除ぐらい割れに任せておいても良いのだぞ?「旦那様」
      大丈夫だサザンカ…幾分慣れた。未だに下着の感覚はすごい違和感あるが…(達観。表情にはその二文字が刻まれていた) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 21:44:27
      • そーだなー、脚立も準備して、二週間前くらいからがーっと準備しねぇとなぁ。招待状も送って、ケーキや料理の手配もして…まぁ俺もシスターもエイルも手伝うけどさ。頑張んべ。
        いや、これはもう日課っていうか…やらないと変な気持ちになるだけだ。あと今のお前の姿で旦那様言われると本当に変な気持ちになるからサザンカに戻せ!(ぶるぶる)
        慣れたか。(達観した顔を見る。こいつもまた…咎を背負わせてしまった…!と悲痛な顔)……強く生きような。お前の執事服、俺もこっそり探しておくからよ…(肩ぽん) -- サザンカ 2016-07-01 (金) 21:50:24
      • 天井に照明にステンドグラスに…そこら辺は多分相当の間手付かずだろう?まあそういうのは極力我に任せておけ、お主はどっしり構えて居れば良い。そのための使用人だ
        ケーキと料理については…何となくだがもう良いアテが決まっていそうな感じがするな(何せ新郎の片方が料理人だ)
        ああ悪い悪い。だが教会内で第3車の目があるときはチョット我慢してくれ、親しげにくっちゃべってる姿とか見られたら色々と台無しだからな(それ以上に、仮面を被らねば過去に身に沁みついたものを実行出来ない…と言う面もあった)
        ……頼む。そしてそこはまだ手遅れではないと言ってほしい…(めそめそ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:00:11
      • ……いや。実はそうでもない(教会を見上げて)年末に大掃除したとき、なぜか埃ついてなくてな…相変わらず謎が多い教会だ。でも結婚式のセットしてもらう時はやっぱ頼むことになりそうだ(頼んだぜ、と)
        ファウストとアルテアの合作で行くが?(ニィ)どう考えてもごちそうの香りしかしないんだが。やべーわ。ウェディングケーキ超美味しいぞ多分。
        …そういうんならまあ強くは言わねぇけどよ。でもなー、旦那様って言われると…そんなに俺偉くないのにみたいな気持ちになる…貧乏性なだけかもしれないが!あ、エイルは奥様呼びでお願いします(お辞儀)
        (目を逸らす)……大丈夫だよ。女になったり女になったり女装に快楽を感じはじめたりおかーさんになったりしなければ…まだ戻って来られるよ…(戻ってこられなくなった友人たちを走馬燈のように思い出して…あっ泣いてる) -- サザンカ 2016-07-01 (金) 22:09:40
      • ナンデ!?…この教会にはなんか魔術的な仕様が施されておるとかか?…って感じでもないか。此処の天井見ない様式だしな…(一応西方の大教会を一通り見ているようだが、不思議そうに首をひねる)おお、それじゃあ飾り付けは我の担当だな。腕がなるぞ
        ああそりゃ楽しみだ!口にしただけで頬がこぼれ落ちる者続出でそりゃ大変だろうな(愉快そうに笑う)…あー…(先ほどエイルにその口調やめてな?って言われたのを思い出して)…まあ、お主の前で奥様呼びなら幾らでもできるが、エイルと一緒の時は努力目標程度にしておいてくれ
        そんなに そんなに そんなに。その4名一体誰だ、オイ何が有った(必至にサザンカの肩を揺らす) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:20:03
      • いや、魔術的要素は一切ない。カレリアさんのお墨付き。…だから、単純に科学技術なんだと思う…(キッチンとか超設備の整ったオール電化だったりする)
        お前…(察した)エイルからも同じこと言われてんな?口調についちゃまぁ、素のお前の口調に慣れてると違和感感じるもんな…俺も最初の数日はすげぇ違和感だったし。慣れたけど。
        (肩を揺らされながらも死んだ魚のような目で)………同年代。男子。友人。…ミスコン。…これで察しろ…(悲しみとトラウマを抱いているサザンカであった)
        …冷えるからそろそろ切り上げて中で温かい紅茶呑もうぜ?(掃除はやるけど適当なサザンカ。渋るドロッセルを無理やり中に入れて暖房の元でのんびり午睡をしたとか) -- サザンカ 2016-07-01 (金) 22:24:23
      • まあそりゃお主にとっては「今の我」がデフォルトだからな。そりゃ仕方ないさ、急にあんな喋り方になってもそりゃ皆変な顔をして当たり前よ(苦笑した。同時に「いつものドロッセル」がこの地では馴染んでいるのが嬉しく思えた)
        …あー、あー…大体理解した。らんちゃんのライブに夢中になってたから気づかんかったが、その現場にいなくてよかったわ我…現場にいたら悲しみを背負っておったかもしれぬ…(そう言いながら慰める)
        お、おいおい…まだ掃除は終わっては居らぬのだぞ?…ったく、仕方ないな。今向かいますよご主人様、っと(そう、ごちりながら昼寝のお手伝いをしに協会へ戻っていった) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:37:00
  • 何やってんのかな君は。おじさん紅茶を吹き出さないようにするの大変だったんだけど。 -- ウーティス 2016-06-30 (木) 23:37:09
    • 笑ってくれるな調査員…アルテアきっての願い故、この格好で使用人をしておるのだ…!というかお主とまともに顔を合わせて話すの初めてかも知れぬ
      脱いだらそりゃもう、残念そうな顔するに決まっておるしな…不可抗力、不可抗力です! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 23:45:39
      • (愉快そうに目を細めて) 中々お似合いじゃないか。君のこと知らなければ、手を取って甘い言葉の一つや二つは口にしていただろうねえ。
        しかしまぁ、アルテアちゃんもいいご趣味をしてらっしゃる……だが君も満更でもないんじゃない? 嫌味抜きで本当に似合ってるよ。 -- ウーティス 2016-06-30 (木) 23:53:46
      • お主に男を口説く趣味が無いってだけ安心したよ。…似合ってる可愛いの類はまだしも、いっそ女になれと何人に言われたかな…(頭を抱える)
        良い趣味だよ全く、本職顔負けの裁縫スキルだよな。…正直皆の反応を楽しんでおる面もないわけじゃない
        ずっと鍛錬鍛錬で硬苦しい顔ばかりしておった身としては、こうして茶化してくれたり笑ってくれたりするのが正直嬉しい…そう思ったりな(ふっ、と表情が和らぐ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:09:54
      • 確かに男を口説く趣味は無いね。ただ君が男であることを知らなければ、口説いていたって言ったろう? つまるところ、男であるか女であるかなんて知らなけりゃ大した問題じゃないってことになるね(一瞬、瞳を覆い、目を開ければふと微笑んで)
        キミ可愛いね? どこ住み? てか冒険者やってる? 今暇かな? 一緒にお茶でも飲みながら親睦を深めつつ最終的には男女の仲になることを目標に楽しい時間を過ごしませんか? (ドロッセルの手を取って跪くと、上目遣いに問いかける) -- ウーティス 2016-07-01 (金) 00:24:19
      • (あっ、今のでスイッチが切り替わるんだな…などと思いながらも)
        や、やめぬかめっちゃ口説いてるこの人!我にどうしろと!?一緒にお茶でもしますか!?
        …女の子であればお主の甘いマスクも手伝って引っかかって居ったかも知れぬが(矢継ぎ早に出てくる口説き文句に感心しつつも) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:35:01
      • ……とまあこのように押せ押せモードが暫く続いて「我は男だ!」「そんなの信じられない! 証拠見せてよ!」といった展開から、証拠を目にしたおじさんは「もう、男でもいいんじゃないかな……」と嫌な方向に悟りを開くという平行世界を垣間見たわけなんだけど、事前にドロッセル君のこと知ってて本当に良かった。
        ……あのねえ、おじさんみたいに顔が十人前だと、こうしてトークに任せる押しの一手しかないのよ? 真の甘いマスクである君なら年上のお姉さま方をホイホイ入れ食い状態なんだよ? 女装すれば男も入れ食い状態なんだよ? -- ウーティス 2016-07-01 (金) 00:42:26
      • なにそのいやに具体的に性癖的な何かが音を立ててねじれる瞬間を垣間見たような世界。嫌な並行世界ですね…知らなかったらガチで口説いて居ったのかガチで!やべーぞ!
        そういやさっきはアルテアをしっとりみっちり口説いて(?)おったなァ…。えーとじゃあ、折角だし練習してみようか。と言っても我が調査員と同じ言葉を使っても生暖かい目をされるだけな気がするぞ
        ああ、尚男は入れ食いでも嬉しくないからな!? -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:49:32
      • //ちょっと文通挟みます、申し訳ない…! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:56:49
      • 本当に男で良かったね……チッ(意味有り気にドロッセルの姿を見つめてから舌打ち一つ)
        魅力的な女性を口説かないのは逆に失礼だろう? おじさんにとってはより親密になって相互理解を進めるためのステップに過ぎないの、口説くのは。
        それにねえ、男と女はパズルのピースのようなもので、自分に合うピースは自ずと限られてくるんだ。多少形が違ってもそれを上手いことくっ付けてくれるのが口説き文句という接着剤なんだよ。だもんで自分の形に合わせた接着剤が必要で、おじさんの接着剤が君の接着剤になるはずがないじゃないか。加えて言うなら君にはあんまり接着剤必要なさそうだしねえ。少量でピタっとくっ付く収まりの良いピースの形だろうし。 -- ウーティス 2016-07-01 (金) 01:01:57
      • ああなるほど、調査員にとってお茶しない?はジャブな訳だ。我にとってはフックぐらいの感覚だったから何でこやつこんなに乱打してんの?と失礼ながらこっそり思っておったよ
        (なんか深味のある例えに圧倒されている!)…お、おお…つまり オメーは我流でがんばれ♪ そう言いたいのだなお主は!?はい、ドロッセル…頑張って接着剤探します…
        ちなみに調査員、お主はピースがバチッと嵌った経験があるのか?有るなら…どんな感じなのかな、その瞬間って -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 21:12:49
      • 自然に重なったピースは重なったことにすら気がつかないのね。ピースにパズルの全体像は見えないんだよ。崩れてから「ああ、そうだったんだ」と初めて気づくってわけ(あくまでおじさんの例でしかないけど、と嘯き笑う)
        各種お誘いはおじさんにとって試合開始のゴングであり、デートやハグやキスまではジャブであり、身体を重ねるまでがフックであり、ストレートは……敢えて言うまでも無いけど、これだけ意識の差があるのだから、ファイトスタイルは十人十色だよね。まずはリングに上がるのが大前提のゲームだから、習うより慣れろの精神でボコボコにされてからが本番さ。
        ドロッセル君……生涯1戦1勝1KOで終るのなんて神に選ばれたド天才しかいないってことを肝に命じておきなさい。道具選びしてる間に、リングに上がらず人生を終える人も存外多いからね……じゃ、君の拳闘を祈りつつ帰ります。KO勝利を飾ったら祝杯あげるから教えてね(ヘラヘラ笑いを残して、その場をあとにしていった) -- ウーティス 2016-07-01 (金) 22:41:06
      • お主…
        (3枚目めかしていつも軽快に軽口叩いてるけど、きっとこの男も悲喜交交な人生を歩んで居るのだろう、そう感じさせるのに十分な一言であった)
        ジャブですら無かったよ!?えっ何ストレートは何になるんだ…そこちょっと気になるところなんだが。あーうん…ある程度痛い目を見る覚悟がないと舞台では立ち回れぬのだな…
        う、うむ!当たって砕けろでもダウンを取れるように頑張って見せよう!おう、KOできたらお主に幸せのおすそ分けをしてくれる。またなウーティスよ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 22:52:16
  • 先日はありがとうぞざいましたドロッセルさん、本当に助かりました(ぺこりとお辞儀する)まぁ出発前に放していた通り、ほとんどピクニックでしたけどー -- エルオ 2016-06-30 (木) 23:21:15
    • エルオも本当にお疲れ様。無事先方の病を癒すことができてよかった…全く、お主の癒やしの力には感服せずに居られんよ
      それにしても本当に長閑な一行であった…とても平和だったな(満喫した模様)何時もそんなんだと良いのだけど -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 23:32:01
      • いえいえそれ程でも、実のところ治らなかったらどうしようって何時も何時も心配してるんですけどね、特に今回は遠くから請われて行ったわけですし……
        おやつ美味しかったですね……同じもののはずなのに場所が変わって人が集まるだけであんなに美味しくなるなんて(思い出してキラキラしてる)
        そういえばドロッセルさんを初めとした冒険者の方は普段どんな依頼受けているんです?酒場に近づいたのって今回が初めてなのでよくわからなくて -- エルオ 2016-06-30 (木) 23:42:46
      • それだけお主の名が遠くまで知れ渡っておるということでもあるな。出張医療なんてねぇ…今以上に多忙にならなければよいのだが(若干心配している模様)
        美味しい料理てんこ盛りだったね…っゃっゃゃ。本職もさながら、皆結構料理うまいんだな…と思わず感心しちゃったよ
        …そうか、お主が依頼に参加するの珍しいもんな。うーん…暴れている輩をやっつけたり、遺跡の調査に行ったり…だいたいそんなのが多いかな
        あ、でもな、たまに結婚式の賑やかしとか地方の運動会の参加とか、色々面白い依頼もあるんだぞ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 23:51:07
      • 心配は分かります、今回は自分で動けない子供でも隣街だったのでまだ往復も楽でしたけれど……あまりに遠い場合はお断りするのも考えないとなりませんし
        あー私が二人いればこんな問題あっという間に解決するのになぁ、その戦闘と調査以外の面白依頼にも参加できますし、街の外の色んな場所も見に行けますし!
        はい、ない物ねだりしても仕方が無いですよね……(しょぼん)あれ、ドロッセルさん料理は苦手なんですか?
        これも偏見だとは思いつつも、冒険者の人は皆、大なり小なり料理の技術を磨いていると思ってました -- エルオ 2016-07-01 (金) 00:03:52
      • (エルオの性格だと断ったりしたらそれはそれで胸を痛ませるだろうな…とチョット心配が浮かぶ)
        お主の代わりなど早々現れはせんぞ?サザンカの法術よりさらに治癒力は高いし、何より…優しいし?(その後にカワイイとかビジンとか色々修飾語が付きかねなかったがこらえた)
        誰かもう一人でも医療のエキスパートが居れば切り盛りできるんだろうがな…あんまり思い当たらないな
        いや、自分で言うのもなんだが寧ろ作れる方だと思う。だがカサネとかめっちゃ上手かったじゃん?ありゃビックリしたよ本当。お主の言うとおり大なり小なり腕を磨いてるんだろうなあ -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:15:12
      • うう、そんなの想像するだけで胸が痛いです……(大体思ったとおりだった)
        ですよね、分かってはいるんですけれど!仕方がないので結局私が出来る範囲で頑張るしか、と……優しい意外になにか言いたそうじゃありませんでした?(女のカン)
        あーカサネさんは確かに!あのが体からは想像できないくらい色々な料理作りますよね、最近だと食道で昼メニュー出してるとか何とかとも聞きますし
        ドロッセルさん今なら凄く料理似合いますし、上達すると思います……(服装的な意味で)ふふふ、護衛のお礼もありましたけれど、今週一杯で見納めですからね(と拝んで)
        では改めてありがとうございました、また同じような事があった時に助けていただければ嬉しいです、では!(最後にまたお辞儀して帰るのでした) -- 2016-07-01 (金) 00:34:20
      • やっぱりか!お主けが人ほおって置けぬもんな!頑張ってなエルオ…。
        えっ、優しい以外に知らなーい(わざとらしく誤魔化す)あやつそんな事をやっておったのか・・・道理でレパートリーも豊富なわけだ。味も良かったが素早く出来るというのもミソだな
        うんその似あうって服装的な意味だな!?・・・ああ、任せておけ。そして主の頼みならきっと我だけでなく、皆が助けてくれるだろうな(そう、微笑ましく見送るのだった) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:42:04
  • (今日も今日とて教会にやってきて雪かきだの配給の手伝いだのサザンカとじゃれたりだのして一息つく)
    (目の前でちょこまかと動き回って掃除などしているメイドロッセルの背中を視線で追いながら、ふと疑問が頭をよぎった)
    (どうしてドロッセルがここでメイドをしているのだろう。どうしてメイドなんだろう。尻尾生えてるけど下着はどうしてるんだろう。そもそも下着は男物か女物、どっちなんだろう)
    (考えるうちに伸びた手が、ドロッセルのスカートをめくらんと忍者の速度で翻る) -- エイル 2016-06-30 (木) 20:23:52
    • ご夫婦の熱愛ぶりには参りますね…私には刺激が強すぎるかも…(手を動かしながらもはぁー、と深い溜息)
      …はっ、気配…!(ニンジャ速度に反応して身を翻すドロッセル、バク宙三回転捻りだ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:00:35
      • おおー…さすがドロッセル、服が変わっても俊敏さは健在ね…(思わずぱちぱちと拍手する)
        そんな刺激の強い環境でどうしてメイドになってるの…? アタシはその辺の話聞いてなかったからある日突然メイドロッセルが教会に居て今日に至るんだけど… -- エイル 2016-06-30 (木) 21:16:01
      • あぁー…聞いて居られましたかエイル様。これは何れ奥様となられる御方に失礼極まりないことを…(※教会なので使用人モード)
        端折って説明致しますと、アルテア様より着せられ…頂きました。そして同時に執事服が行方不明になりました。お見苦しいとは思いますがこの姿で職務にあたって居る次第です(ぺこり) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:29:36
      • …………うん、違和感半端ないわ…ひとまず今はその口調OFFで。 やめないとご無体な事するわよ。(手をわきわき)
        アルテアさんそういう趣味だったんだ…というかサザンカたちにノリノリで女物の服作ってた辺りそうだったんだろうけど。 それで、どうしてまた使用人になろうなんて事になったの…? -- エイル 2016-06-30 (木) 22:02:59
      • そんなご無体なー…ってなんだその手は。承知…いや、了解了解。お主はこっちの方が良いのだな?(肩の力を抜いて楽なポーズに)
        どういう趣味なの…と我も思って居ったが、元々洋服を作るのが得意だったらしいな。男連中だけでなくエルオとかにも服を作って居ったようだ
        使用人になった経過はな…うーん、アルテアに恩があったから、そのお返しだな(と、笑いながら答える)元々そういう仕事についておったし、得意なんだこういうの -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 22:09:01
      • ちょっと満遍なく触ったり撫で回したりするだけよ?(わきわき…させてから口調が戻ったのでやめる) 流石に普段を知ってる顔見知りにそういう口調で接されると反応に困るのよ…
        エルオさんの修道服なんかもアルテアさんお手製だったわねそういえば… アタシも修道服作ってもらったし。 料理もお裁縫も息をするようにこなしちゃうのが凄いわよねアルテアさん…
        仕事ぶりは…うん、経験者な感じはあったかも。でもアルテアさんに恩…? ふむ…それは突っ込んで聞いてもいいところ? 言いたくないなら深くは聞かないけど… -- エイル 2016-06-30 (木) 22:26:49
      • まあ一種の仕事モードだ。サザンカやアルテアは赦すだろうがクライアントの前で砕けた態度をとるのはちょっと…な?
        お主も修道服作ってもらって居ったのか!ほんとうにいろいろとマルチで出来るんだなあの者は…あ、お主の修道服姿も見たかった…(チッ惜しいことをした!と言うポーズ)
        あーうーん…(少し悩むと)悩みを聞いてもらった、とだけ言わせてくれ。聖職者らしくな -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 22:42:50
      • ドロッセルが納得してるならいいんだけどね… 次からはドロッセルの喋りも楽しませてもらう事にするわ…
        ふふふ、クリスマスのミサにあわせて偽シスターしてたのよ。 これからも大きなミサがあるときは手伝いで着ると思うから…そのときに見ればいいんじゃない? …神父様にどやされない程度にね?(くすくすと笑う)
        …ん、なるほど。 懺悔だの告解だのの内容は聞かない話さない。 ドロッセルがスッキリしたのならそれで良いわ。
        ただ…もしも貴方の秘密が貴方や周りの人間に牙を剥いてくるような日が来たら、アタシはもちろん、サザンカも放って置かないからそのつもりで居てね。 その日が来る時まで…その話は取っておいて。(微笑を湛え、ドロッセルに頷いた) -- エイル 2016-06-30 (木) 23:35:00
      • ガチガチに畏まった話し方だし、見てて楽しいものではないだろうがな!(と、思わず苦笑する)
        おおっ、まだチャンスが有るか!それは僥倖…。怒って突っかかってくるサザンカとかも見れたらそりゃもう面白いだろうなあ(でも二人共余裕があるし見てるぐらいなら許しそうだよな、とも思いながら)
        そそ、すっきりした案件だ。お主はスパっと理解してくれて有り難いな(そういえばそういう所があの二人、似てるかもな…などと思いながら)
        さて…その時は夫婦の手を借りるとするかな。…有難うエイル、その日まで漬け込んでおくよ(彼女の微笑を直視しきれず、顔を伏せ礼を言った) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:00:57
      • あの話し方でどんな返答が返ってくるのか想像しながら話してみるのも面白いかもしれないわ。
        案外修道服スキー同士、意気投合しちゃうんじゃない? というか普段サザンカと一つ屋根の下でどんな話してるんだか…(しかし深くは突っ込まない事にしておく奥様である)
        人は誰だって秘密にしておきたいことくらいあるものだから。 アタシだってサザンカに隠し事が何も無いわけじゃないしね。
        とりあえずは今のドロッセルは今のドロッセルとして楽しませてもらう事にするわ! そうだ、お茶淹れてみてくれる? ドロッセルが淹れたお茶飲んでみたいわー(などと、終始笑顔のままでしばらく過ごしていったという) -- エイル 2016-07-01 (金) 00:15:51
      • 普段じゃ思いもよらぬ返事だが同時にああ…って感じの返事になると思う。なんせ営業トークみたいなもんだしな
        ああ、その筋が濃厚だな…まあ男が顔合わせたら話をする内容は大体決まっておろう(なんか得意げ)今のままで良いのが一番ありがたいな…うむ
        お茶ぁ?…仕様がないなエイル奥様。それではただ今ご用意しますので…暫しの間お待ち下さい(恭しく一礼を返すと、明るく話すエイルに付き添ったのだった) -- ドロッセル(メイド服) 2016-07-01 (金) 00:24:08
  • 新しいアイドルさんはなるほど、メイドさんですかっ一緒にライブしないっ? -- らん 2016-06-30 (木) 20:22:14
    • ら、らんちゃんからライブのお誘いだと…!?これは夢か幻か… あ、いつも夢の様なライブ有難うらんちゃん(これが言いたかった)
      バックダンサーぐらいならなんとか…なんとか…なるだろうか? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 20:55:25
      • えっ、ドロッセルくんはアイドルデビューするつもりでメイドさんになったんじゃないんですか
        わたしとしてはシアンさんあたりと女装アイドルユニット「Fry above」(私を空に連れてって、の意)を組むのかと…
        えへへー遠慮はよくないですよ、いつでもステージのセンターを意識しないと、それこそずっとバックになっちゃいます -- らん 2016-06-30 (木) 21:09:52
      • これはアルテア殿の茶目っ気故、こういう格好になったとかなんとか。…なんか重みを感じる一言を今受けた気がする。常にセンターを意識する・・・かぁ(胸にずーんと来た)
        女装ユニット!しかもユニット名までちゃんと考えられてる!?らんちゃんてきにはどうだろう、行けそう…? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:16:25
      • なるほど教会のシスターさんの鶴、いや、フェニックスの一声(ピギャー)でしたか、さすがの威力にドロッセルくんもメイドさんになったと
        はわわ、偉そうなこと言ってごめんなさい、でも二人が楽しく歌ってるところは見たいかな
        もちろんソロでもいけると思うけどね? -- らん 2016-06-30 (木) 21:22:09
      • フェニックスというよりリヴァイアサンとかそこらへんの一声かな…(蛇に睨まれた蛙的な意味で)ああ、見事にメイドになった徹底的にだ
        まあやるならシアンも巻き込んでやりたいところだな。一人であのステージに立つなんてとてもじゃないけど心臓が持たぬ!闘技場で立つ以上に強いハートが必要そうだもんアレ!
        本当らんちゃんいつもあんないい表情で歌って踊れて・・・だよな、尊敬しておるよ -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:32:36
      • 実はシアンおにーさんにはすでにアプローチしていまして(それは花火のような恋を聞かせて)
        もしかしたら新年になった勢いでアイドルデビューを決意しているかもしれませんっ
        えーわたしは闘技場の方が難しいと思うなぁーだっていたそうだし怖そうだもんっ えへへ私もドロッセルくんのことを応援してるから今年を実りある一年にしようねっ(がんばって!と軽めに抱きついてからライブをしに行く、ということで別れる) -- らん 2016-06-30 (木) 21:41:34
      • なんか凄いことを聞いてしまった気がする。女装アイドル…あやつも新しい道を歩み出すのかな…(なんかじーんと)
        確かに怖くないといえば嘘だが、人に見せる事を気にしない分こっちは別の形で気が楽かもしれんぞ?
        …!!あ、が、頑張ります…!らんちゃんも頑張って…!(そりゃもう、アイドルのハグだもんね。暫く上の空だったそうな) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:50:13
  • (写真を撮る) -- レィダ 2016-06-30 (木) 03:42:29
    • (ピースしてみる) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 08:16:06
      • パシャパシャ
        次はもっとかわいい感じで!きゃる〜んて感じで! -- レィダ 2016-06-30 (木) 20:29:02
      • 嗚呼…なんかめっちゃ撮られてる…(引きつった笑顔と石像のごとく固まるポーズ)
        …きゃるーとは何ぞや?ちょっと分かりやすく示してみよ -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 20:51:02
      • かわいらしく、です!見た人が、ほわぁ!ってなるような、かわいらしく、です!(パシャパシャ) -- レィダ 2016-06-30 (木) 20:57:25
      • か、可愛らしくだと…!?なんて高度な運用を必要とさせる指示だ!
        いや我そんなほわぁ!てなるような感じしたことないし!お、お主が先ずやって示してみてはどうだ!?(びっ、と指をさす) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:02:23
      • 今日はドロシーちゃんを撮りにきたので
        ないんですか?うさぎとか女の子とか、可愛いなぁって思ったことないんですか?一度も?(はい、スカートの裾をつまんでくるくる回って!) -- レィダ 2016-06-30 (木) 21:04:29
      • ドロシーちゃんて…どろしー?
        そ、そうか…!可愛いと思った他者の真似をすればよいのか!(スカートの裾を摘んでくるくる〜っと回転。ダンスやってるから出来るね、仕方ないね)
        にゃ、にゃーん…!(ケース1,オカリナの猫真似) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:08:35
      • 愛称です(パシャパシャ)
        それはオカリナちゃんっぽい挙動ですね?なるほど、そういう感じが好みなんです?ネズミなのに(貴重なネズミの猫真似をフレームに収めてシャッターを切る) -- レィダ 2016-06-30 (木) 21:11:00
      • そうか愛称かー…って構えで誰か分かるのか!?お主の観察眼に我は畏怖を隠しきれんのだが(くるりと回ってしなをつくる。ケース2,エルオの構え)
        ネズミとか関係ねーし!えっ、いや…とても可愛いだろう?あやつ -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:23:49
      • それはのろけですか?(パシャパシャ)今度は診療所のお姉さんかな?
        今回はTS薬ですか?(パシャパシャ) -- レィダ 2016-06-30 (木) 21:27:43
      • 違うノロケ違う!率直な感想我嘘つかない!(ビシっとボクシングのようなスタイル!ケース3,サンディーアの構え)
        いや…TSとかしておらんよ…?女装しておるだけだし… -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:35:42
      • ほんとに?ほんとに?ほんとに?ほんとに?でも、真っ先にオカリナちゃんのポーズが出るあたり、怪しいなぁ(あ、それはおじいちゃんの遺跡に一緒に行った人かな?)
        じゃあ、僕はどう思います?(ぴたり、触ってみる。確かに気脈の流れは男性のもの) -- レィダ 2016-06-30 (木) 21:39:46
      • ち、違うと言っておるだろう!?た、単に可愛いと言ったら先ずあやつが浮かんだだけだ!(見る見るうちに赤くなっていく)あ、いや違う。有ってるけど違う!
        …?あ、お主も結構可愛いと思うぞ?(?を浮かべながら首を傾げて)…あ、そういえばタビビト先生がレィダちゃんとか良いよ!って言って居ったな、もう居らんけど… -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:46:54
      • それは、やっぱりそういうことなんじゃないんですか?(あ、いい表情。これは端末の待ち受け画面にしましょう)
        旅人さん、いつの間にかいなくなっちゃいましたね……(手を止めて寂しそうに)ここは、いろんな人が来る分、いろんな人がいなくなります -- レィダ 2016-06-30 (木) 21:52:47
      • やめてくれないか人前でなんか意味深な笑みを浮かべるのは!
        そう…だな。別れ際に声を掛けてくれたが、それでも大分堪える…(そう、淋しげに)まあいつか別れは訪れるし、必然なんだけどな。あんま湿っぽい顔知っても仕方ないしな -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 21:59:34
      • 旅人さんとは仲良かったんですね。僕は、湖にあった遺跡にいっしょに潜ったのが最後でした
        ドロシーちゃんは、いなくならないでくださいね? -- レィダ 2016-06-30 (木) 22:09:03
      • 仲よかったというか、彼に色々世話になって居ったって感じかな。…え、湖に遺跡だと…!?(そっちにびっくり)
        (一瞬躊躇いのような感情を覚えるが、屈託なく笑って)ああ、そうそう簡単には居なくならんよ。まだやらなきゃならぬことも沢山有るからなあ
        お主も冒険者なんだから、うっかり野垂れ死にとかするんじゃないぞ? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 22:12:49
      • 昔のシェルターでした。あそこでなにか災害があったのか?それとも狂っていたのか?それはわかりませんでした
        それならよかった。いまドロシーちゃんがいなくなったら、遺影はこの写真になりますからね
        僕は……気をつけますよ。ウーティスさんにも言われました。ありがとうございます(ペコリとお辞儀をして)じゃあ、今日も収穫いっぱいあったので帰りますね。ザンカくんによろしくです -- レィダ 2016-06-30 (木) 22:20:26
      • (一体何を見てきたのだろう?と気になりつつも)うわっそれは困る…絶対に今のうちに死ねない…(絶望満ち溢れる表情へと変化)
        収穫、収穫ってなんだ。ああくれぐれも気をつけてな!ああ、サザンカにも宜しく言っておくよ(気さくに手を挙げて挨拶を返した) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 22:28:37
  • イベントや闘技場では何度か顔を合わせてるがこうして依頼で一緒、というのは初でござるな(依頼前に親睦を深めようと尋ねてくるニンジャであった) -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 21:02:20
    • おや、お主は…ニンジャ!ニンジャでないか!あいや、こういう時は…ドーモ、ニンジャ=サン…ドロッセルです(不慣れな感じで手を合わせてオジギ)と挨拶をするのであっておったかな?いや皆がニンジャって呼んでるのしか知らぬから名があったらすまぬが
      そういえば依頼で顔を合わせるのは初めてよなあ…共にエルオを無事届けるため頑張ろうぞ(笑顔でサムズアップ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 21:11:36
      • ドーモ、ドロッセル=サン。スケット・ニンジャです(バシッとアイサツを返す)
        拙者に名乗る名などない、ゆえにニンジャでござる・・・拙者はめったに依頼は受けぬが知人の助けになるならロハで受ける構え!
        エルオちゃんには何度も世話になってるでござるしなー、恩を返さねばならぬ・・・! -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 21:14:00
      • わ、スゴイ…あれが本場のアイサツ…!(思わずニンジャのアイサツに釘付けになる。さながらヒーローショーのヒーローと写真を取る時みたいな)
        その心意気やよし…!ぬう、では我も倣ってお主をニンジャと呼ぶことにしよう。宜しく頼むぞニンジャよ
        彼女は二重の意味で癒やしだからな…一体どれほどの冒険者が世話になって居るのやら。…お主も結構怪我したりするのか?我ら西方の者の間では忍者とは即ちドラゴンのような超神秘的な存在として伝わっておるが… -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 21:34:21
      • エルオちゃんいいよね・・・(かっこよく決めたと思ったらあっというまに早変わり)
        ハッハッハ、忍者と言えど人の身、怪我もすれば爆発四散(死の代名詞である)もする・・・
        とは言えそう簡単に死なぬのもニンジャの因果ではあるが・・・伝説に名を残すニンジャであるならともかく。
        拙者のような名無しのニンジャなど大したものではないでござるよ。(などと謙遜する) -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 21:41:41
      • いい…。優しくて可愛らしいってだけでも完璧すぎるのに…(深く頷く)
        もしも死んだら爆発四散するのか…死体も残らぬとは忍者とは只ならぬ道よな…
        奥ゆかしすぎるのは考えものだぞニンジャ=サン!お主相当強いほうだろう!?いや…そこまで謙遜するほどに伝説級のニンジャとやらは凄いのか?(ニンジャの強さを目にする機会はあった。故にそれ以上と言える伝説のニンジャ…それに興味に満ちた視線を向けざるを得なかった) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 21:49:24
      • おまけにそのバストは豊満であった・・・!(握手を求める)
        拙者が強いかはさておいて。名を残すようなニンジャとはすなわち先ほどオヌシが申したようにドラゴンやホウオウなどにならぶ強さにござるからな・・・
        拙者などそれに比べればすっぽんがいいとことでござる。ニンジャの道というのははるか高みにゴールがあるでござるな・・・
        しかしこういう話が好きなあたり、オヌシも強さを求めるクチでござる? -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 21:53:39
      • 豊満であった(ガッチリ握手)さらにちゃんと経過も見に来てくれる。やさしみ…
        (アルテアと互角に渡り合えるニンジャがスッポンの方、それはショックであった!)そんなに。最早人にして人に非ずと言った強さでないか、そんな道を追い求めておるとは…(合掌)
        ああ見ての通り剣士だからな!故に闘技場へ足を運んだり鍛錬をしたり…皆強いせいか面白いほど勝てぬがな!正直気が急いて1日の時間が足りぬぐらいよ -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 22:08:35
      • 人の可能性は無限大、といったところでござるな。(エルオちゃんの話題は置いといて、とパントマイム)
        ああ、この町の連中は大体おかしいでござるからな・・・もとよりそういう気配を讃えた街だという話もあるが。
        しかし強さというのは一日二日で得られるものではない、日々是カラテ(修行)あるのみでござる。
        それに過ぎた強さを持ってしまえば己の身を不幸にするでござるからなぁ・・・ところでなんでメイド服を・・・?拙者の見立てでは男性とお見受けしたが?(ニンジャは訝しんだ) -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 22:12:26
      • あ、やっぱりそう思うよな?確かにお主の言う通り、何か不思議な存在が流れ着いてくる街のように感じる。そして来てみたら己がDとかEランクぐらいだった恐怖…いや嬉しくもあるが
        そうだな、日々鍛錬あるのみ!正しい鍛錬を重ねて居れば大きな力となるのだ!って父上も言ってた
        (今の装備がメイド服であることを思いっきり忘れていた人)……あーこれはだな…アルテア殿の依頼で…着た。嬉しそうでした(虚ろな目) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 22:28:25
      • ま、世の中には強者は多いものよな。それこそ天井知らず、ということにござる。うむ、正しき心とカラテがあれば魔道に落ちることもなかろう・・・
        ・・・意外な一面にござるな。拙者と話す時とかめっちゃ顔怖かったでござるよ?(こーんな!なんていって目つき悪くする) -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 22:49:04
      • 上を見上げるとどこまであるのやら、レクトール殿とかイェチン老師とか全くまるで及ぶ気がせん。正しき心とカラテ…か(暫し考え)それをまっすぐ求め続けることも大変そうよなあ
        …えっ!?いやお主一体何をしたのだ?そーんな感情豊かな表情を目にするなんて機会我にはないぞ!?ほらいつもニコニコしておるじゃんアルテア殿 -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 23:06:48
      • なにをって・・・いや、たいしたことじゃないでござるよ?(内容があまりにもアレなので言いよどむ)
        ここ数ヶ月不機嫌な顔か怒ってる顔しか見たことないでござる!ちくしょう!ちょっと拙者と立場かわれ! -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 23:10:08
      • 本当に?本当に大したことしてないかー?嘘つきは泥棒の始まりとミヤモト=マサシも言ってたような言ってなかったような
        ちょっとニンジャならメイド服着て我と刷り代わってみなさいよー。…いやマジで悩んでおるんだったら相談とか乗るぞ?ためになるかはさておき -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 23:23:22
      • ここで拙者がメイド服着てる様を想像してみよう。通報待ったなし。いいね?(内容をうやむやにする)
        まぁどうにかなるだろう・・・ヤバレカバレとも言う。こっちはともかく向こうの気持ちが動かなければどうにもならんでござるし。(意外と冷静な目線で物事を見てるようだ) -- ニンジャ 2016-06-29 (水) 23:33:26
      • アッハイ。確かに十中八九アイエエエ狂人!って反応されますね。その後容赦なく放たれるカラテ、容易に目に浮かぶ…
        冷静だなお主は…だが同時に良い策もない、という訳だな。……正直我も女心はわからぬ故、破れかぶれ以外どうしようもないな…(アチャーと言わんばかりに額を抑える)
        では時が心を溶かすのを座して待たれるか?それも悪くはないと思うが -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-29 (水) 23:53:46
      • シスターの場合発狂どころか無言で拙者スレイされるかも知れぬ・・・!(ぶるり、と身を震わせる)
        サザンカくんの尽力である程度は回復したものの、直接どうこうと動くのも難しい・・・自分から動くとろくなことにならないのわかってるしな!
        座して待つのも手ではあるが・・・それはそれで座りが悪い、というなんとも悩ましい状況でござるな。(つまり有効打がない、というわけである)
        ・・・しかしシスターも変わった趣味でござるな。サザンカくんが悪影響してるのでは・・・?(メイド服着てるドロッセルをしげしげ眺め)
        っと、ずいぶん長居をした。ここでこぼしてたことは秘密で頼むでござるよ!ばれたらきっと殺される!では依頼の時はよろしく頼むでござるよ!(シュバッと消える) -- ニンジャ 2016-06-30 (木) 00:00:44
      • 生きてニンジャサン生きて…。色々と袋小路にハマっておるな!
        なんなら我がお主の良いところでも売り込んでくるか?イベントなりなんなりでお主の姿はよーく見ておる、幾らでも挙げられるぞ!
        影響しておるかどうかは…どうだろう。言われてみればそこんとこも気になるな…(腕組みをして考え)ああ大丈夫、我口は固くないがお主が死ぬようなことはせんから!
        依頼では互いに頑張ろう、またなニンジャサン!(すげぇ消える姿も忍者だ…と感心することしきりであった) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-30 (木) 00:10:00
  • 冥土の
  • 土産に
  • 教えてやろう
  • (同情の目で見る) -- シアン 2016-06-28 (火) 21:04:44
    • ……多くは語らぬ。お主の気持ちが今海よりも深く分かったわ…(小山座り) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 21:09:00
      • いや、その……似合ってるよ?(どうフォローしたものか困ったのでとりあえず褒めてみる)
        それにしても何でいきなりメイド服なんて着てるのさ、流石に着たいと思って着たわけじゃなさそうだけど -- シアン 2016-06-28 (火) 21:12:51
      • ……有難うと言うべきか凄い迷うフォローだわそれ…お主の気遣いだけは貰っておくとする(かくん)
        いや、今サザンカのところでとある事情から使用人やっておるのだがな、なんかアルテアが我に着せた -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:18:27
      • 僕も女装が似合うと言われるとすごく困るので気持ちはわかる…これがわかりあい…尊い…
        ああ、なるほどアルテアさんねー。確かにシスターのやりそうなことではある…って教会に住み込むことにしたんだ? -- シアン 2016-06-28 (火) 21:21:12
      • 我らは…分かり合うことができた。今度からお主に新しい衣装強要したりせんわ、というかできぬわ。見てるほうは面白いんだけど(遠い目)
        アルテアがあそこまでカワイイ物好きとは知らんかった・・・意外な一面を見ることができたぞ
        ああ、まあ色々世話になった件があってな。サザンカが結婚するまでの間教会の手伝いを願い出たのだ。…説明すればするほど何でこの格好に…分からない、分からないんだ… -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:28:55
      • シスターって器用でいろいろな服を作ってるから誰かに着せたくてたまらないんだろうねー
        実言うと僕も以前シスターに襲われて着せ替え人形にされたことが…あの時のシスターは恐ろしかった…
        へー、サザンカ結婚するんだ?誰と?(ズズイと身体を前に出して興味深そうに尋ねる) -- シアン 2016-06-28 (火) 21:34:15
      • こんなキッチリした服飾を用意できる事自体、相当に器用だ。…色々溜まってたんだろうな…(まあ彼女は色々有ったし仕方ないか、と言いたげな顔)
        …我の全速力より速いからな、あの者。逃げることすらできんかった…!
        サザンカはエイルと結婚するとの話だ。まあ…前々からラブラブして居ったしな、時間の問題だとは思って居ったが思いの外早かった -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:41:25
      • 全くだね、料理も裁縫も得意とか何処のパーフェクト超人なのさあのシスターはって感じだよ
        あ、エイルさんかー。たしかにサザンカといっしょによくいたよね。ただ直接的には会ったことないけど…しかしこれで童貞が一人卒業してしまったかと思うと存外寂しい気持ちもあるね… -- シアン 2016-06-28 (火) 21:47:11
      • まあそういう可愛げのあるところもないと。彼女とて暗殺者ではない、一人の乙女なのだからなあ
        ガッツリ卒業してるだろうな…あの勢いだと。多分来年には子供の顔が見れるんじゃないかな…(なんとも言えない顔をする童貞諸兄) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:55:44
      • (若干ビビり気味の声で)子供!?子供かー……今の僕じゃ想像もできないな
        ドロッセルはなにかそういう予定というか、気になることかいるのー?(ニヤニヤしながら聞いてみる) -- シアン 2016-06-28 (火) 22:00:54
      • 我も想像できない。だがもうアツアツというか火が出るぐらい熱愛っぷりだからな、多分遠くないぞあの様子だと
        え゛っ(そのコースの弾が飛んで来るとは予想していなかったらしく)…あ、あ゛ー…特に心当たりは…ございませんかな?(ふいっ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:06:14
      • 他人の幸せが砂利の味に感じられる僕としてはしばらくは厳しい季節になりそうだね…(と言いながらなんだか嬉しそうだ)
        カマトトはよくないなードロッセルくん。純朴な思春期の男子たるもの好きな女の子の一人や二人居て当たり前、さぁ観念して白状するんだ!(刑事ドラマの取調室に出てくるみたいなライトをピカーッと当てる) -- シアン 2016-06-28 (火) 22:13:39
      • あっまぶしっ!やめて刑事さんまぶしっ!(光が強くなるほど影は濃く―それはまるで男の罪深さを洗い出すかのように)
        クソッ…言います、言いますよ…言えばいいんでしょう言えば!
        つっても我が面識ある女性ってアニーにサンディーアにオカリナにアルテアにグリューエルに老師にエルオに…あれ少ないな…なんか少ない…(愕然とする)
        と言うか男とばっか遊んでる気がする!ヤバイぞこれ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:25:01
      • 安心したまえドロッセルくん、僕も女性の知り合いなんて似たようなものだよ!
        いや下手したらもっと少ないかな?(指折り数えて)シスターにグリューエルにこころさんにメリジェーヌさんに、ヴェスルさんもカウントして大丈夫で…
        (それ以上出てこなくて重苦しい顔をしながら)あ、そうだらんちゃんも数えて大丈夫かな!?
        ま、まぁうん。僕の話はいいんだ(棚に上げる)それより今はドロッセルの話だよ! -- シアン 2016-06-28 (火) 22:32:55
      • あっそういえばらんちゃんも公園で声掛けたことが有った!我もシアンも一人増えたぞやったね!…………(頭を抱える)
        うん?シアンの話でなかったかな?(すっとぼける)ええい食い下がるな!それ以上食い下がったら本命はお主って言いふらすぞ!あたごん召喚するぞ! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:45:28
      • それはドロッセルもダメージ負うよね!?自爆だよね!?落ち着いて深呼吸しようかドロッセル、それはきっと悲しみしか生まないから…
        まぁでも僕らふたりとも女っけがなさすぎるのは確かなようだね…今年こそ彼女の一人でも作らないと。でも多分これ来年も言ってる気がするなぁ
        それじゃーそろそろ帰るよードロッセルー。次はなにかセーラー服とか着るといいと思うよ!(などと言いながら帰っていった) -- シアン 2016-06-28 (火) 22:57:55
      • フーッ、フー…落ち着いた。自爆攻撃はよくないね…よくない
        来年言ってなければ良いけどな(苦笑しながら)結構こういう変な呟きって的中したりするのだよな…
        なぜセーラー服…!?ま、まあよい…ああ、またなシアン! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 23:04:17
  • 残念ながら俺の掴んだコツは体で覚えてもらうしかないからな…女神のとこ行く? -- かさね 2016-06-28 (火) 20:00:35
    • 女神のところには後で普通に行くがコツ、コツってなんだ…やめないかそんな接着剤コツ見たいな言い方は
      というか女体化願望とか無いからな?そんな目で見るなよ、な? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 20:29:32
      • (壁の影から無心でメモを取っている考古学者) -- アニー 2016-06-28 (火) 20:32:12
      • 女装と女体化だとまだ女装のほうが取り返し付く感じあるしな、仕方ないな……誰が手遅れだ!(かさねチョップはパンチ力。ズビシー)
        なんかこう、性別を変えられる過程で体内の分泌物だとか魔力の流れの変化を覚えて、自分で操作する感覚を……まあ数こなせばわかるよ、君にも(にたり。仲間を増やそうとする目だ!) -- かさね 2016-06-28 (火) 20:33:08
      • (アニーちゃんツボったのかな……と思いつつ触れないやさしさが発掘屋にもあった) -- かさね 2016-06-28 (火) 20:34:49
      • (カサネチョップでアウっとなびく)カサネ完全に手遅れじゃーん、もう性別超越してんじゃん?やだよそんなの数こなしたらおかしくなっちゃう…
        というか何でアニーそこに居るの!あっちょっとやめんかなんで好奇心モード発動してんの!?
        -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:37:46
      • (ドロッセルのメイド服姿をガッツリメモった考古学者 360°どのポジションからの写りも万全、とメモを見せ怪しい笑み) -- アニー 2016-06-28 (火) 20:41:19
      • (アニーに真顔でサムズアップ) -- キョーレン 2016-06-28 (火) 20:43:47
      • やめて下さいアニーさん本当になにしてるんですかそれ何に使うんですか!いい笑顔だけど商業利用だけはやめてね!? -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:44:54
      • 個人利用。(それだけ告げてしゅるっぽんと壁の影に引っ込む) -- アニー 2016-06-28 (火) 20:46:27
      • キョーレン兄さん来ちゃった…なんだろうこの胸に感じる危機的なものは…これは…変? -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:46:37
      • 我おかしくなっちゃう前に我おかしなウワサが立っちゃうようだな……まぁ、なんか頑張れ!(適当なはげましをして帰ってった) -- かさね 2016-06-28 (火) 20:47:01
      • (最高速でアニーを追いかけようと思っていたらなんかファンタジーな消え方されてその場に崩折れる) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:47:29
      • (ああ個人利用ってそういう……) -- かさね 2016-06-28 (火) 20:47:52
      • いや別に俺は可愛いのが好きなだけなのでカワイイヤッター! ってなってるだけだ。実際無害。 -- キョーレン 2016-06-28 (火) 20:52:43
      • ああ個人利用って…そういう…どういう?
        おう…我頑張るわ…(椅子に座ったまま白くなる) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:53:00
      • 男としてはカワイイって言われるとなんか悔しいそんな今日このごろ。皆様お元気ですか
        というかキョーレン兄さんとまともに話すのがさり気なく初めてだったかもしれない(こんな荒屋にようこそ、と) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:54:41
      • 控えめにいって嫉妬しかない -- ユウ 2016-06-28 (火) 20:58:40
      • 何故…! -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:59:57
      • (ガラッ) 間違えた(ピシャ) -- イェチン 2016-06-28 (火) 21:01:37
      • そういえばそうだ。ドロッセルとはなんというかこう、ササキみたいなパターンになってたんだよな。(あちこちイベントで見かけてて見かけすぎるせいですっかり顔なじみになってて行ったつもりになってたというアレ。) -- キョーレン 2016-06-28 (火) 21:02:38
      • 今心底お前に負けたくねーわ!くそっかわいい!そのうちまた殴りあいにくるからなちくしょう!(言うだけ言って帰る) -- ユウ 2016-06-28 (火) 21:03:10
      • 何でこのタイミングで来るの老師!間違えてないからな!?間違えたことにしてほしいけどさぁ!
        あーそれよく分かるぞ。ニンジャとか角の御人とかイェチン老師とかなんかもう知った顔みたいな気で居る。プチ既知みたいな感じで -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:08:16
      • なんかユウがおかしくなってる…あーまたやり合おうな!もちろん普通の装備でな! -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 21:10:10
      • そうそう。サザンカのおかげでイベントごとが結構多いからそういう人が多くてな……ぶっちゃけそろそろ把握しきれなくなってきている。行くけど。
        ……。(耳を凝視) -- キョーレン 2016-06-28 (火) 21:23:51
      • イベントと聞くと・・・お祭り好きの血がついつい騒いでしまってな。多少無理でも参加をしてしまう
        ……キョーレン兄さん、どうなされたそんなじっと我を見て… -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:30:09
      • 見れば見るほど可愛いなあと思ってな。(真顔で即答)
        ……耳の裏撫でてもいい? -- キョーレン 2016-06-28 (火) 21:31:57
      • 真顔で言わんで下さい…
        まあ…撫でるだけなら構いはせぬが…?(なんだそれならどうぞとばかりに後ろを向く) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:36:00
      • おお、サンキュー!(目を輝かせて後ろ向きのドロッセルに近寄り)
        ああ……素晴らしい手触りだ。(耳の裏のこりこりしたところと頭の境目あたりを爪を立てずにしゅりしゅりしゅりしゅり。ちょっとだけ強めにシャンプーしてるような丁寧な指使い) -- キョーレン 2016-06-28 (火) 21:44:42
      • \んにゃああああああああ!!?/(腰が砕ける) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:50:04
      • おおっとっとっとっと。(ちょっと膝を出して寄りかからせる感じでドロッセルの体重を支える)
        しまった、ここは急所だったか……すまんすまん。 -- キョーレン 2016-06-28 (火) 21:57:05
      • い、いや…急所というか…お主めっちゃカリカリするの慣れてない…?獣人何人か泣かせてない?(へにゃへにゃ) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:03:59
      • そもそも獣人の知り合いなぞそんなに何人もおらん。国許でよく縁側で猫を膝に乗せてこんな感じで撫でてただけだ。 -- キョーレン 2016-06-28 (火) 22:06:06
      • 成る程成る程、ではこういう耳を見るとついつい故郷の猫を思い出す…そんな所だろうかな
        あーもう少しゆっくりな感じでお願いします(美容室でシャンプー頼むみたいな感じで注文する人) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:08:43
      • ちょっと違うんだが説明がむつかしい……とりあえず猫はあんまり関係なくて可愛いので撫でたくなるだけだ。
        もうちょっとゆっくりな感じだな。(先ほどよりも少しマイルドな力加減でしゅりしゅりしゅり) -- キョーレン 2016-06-28 (火) 22:23:30
      • あ…そう、そんな感じです…そんな感じ…(アヒル座りしたまま首を傾ける)
        あ゛〜〜……(ずっとやってるとそのうち寝そう) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:29:48
      • ♪(しゅりしゅりしゅりしゅり)
        ……ふう、堪能した……。実際ねずみの人の耳を触らせてもらうのはドロッセルが初めてなんだが、これはきもちがいいわ……。 -- キョーレン 2016-06-28 (火) 22:40:03
      • (ぬめぬめ獣状態で丸まったまま( ˘ω˘)スヤァ…)…はっ、いかん…余りのテクに意識が…(目をしきりにこするとノビ)
        んあ…満足したか? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:49:03
      • おはようドロッセル。大満足だ。また耳なでなでさせてな。これは癖になるわ…… -- キョーレン 2016-06-28 (火) 22:53:24
      • そうか満足かー…(にへら)まあ耳ぐらいなら幾らでも。別に減ったりせんし…
        ん、また気が向いたときによろしくな兄さん -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 23:00:10
  • …ドロッセル?ド、ドロッセル……えぇっとそのなんだ、とるなら早いほうがいいらしいぜ? -- 四季 2016-06-28 (火) 19:54:59
    • 取るって何をだ四季!
      勘違いしないでいただきたい!これは断じて全くまんじりとせず我の趣味とかそういうのではないのだぞー!? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 20:27:12
      • いやいや、いいんだぜ、ユウもシアン君も皆女装してるんだ、恥ずかしがる事は無い
        さしあたって古からの慣わしに従って、ドロッセルのそれをとる事を…、あれ、お前が取ると案外イケてない、可愛くない?きゅんってなってもいいかもって思ってな、わっはっはー! -- 四季 2016-06-28 (火) 20:36:44
      • それとこれとは別だろう四季!?クソっお主も可愛い服着せられて居ればよいのだー!…あ、女体化はしてたか(行きそびれたけど)
        そんな古い仕来りは我が破壊する徹底的にだ。あ゛ーこのやろうばっかにしてぇー!(怒って追いかけだすメイド) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 20:43:02
      • いやいや、オレは見てのとおりカッコイイ系の到達点だし、女装とかねぇ…おーい!ドロッセルの下着まで女モノなのか確かめようぜー!
        (スカートを持ち上げてみようと手を伸ばしながら)
        うわぁ、やっべ怒り出した!ほらほら、走るとスカートが捲れるぞ、良いのか?んー!!
        (走って逃げて距離をとり、その場で屈んでローアングルで見上げ、また走って逃げる) -- 四季 2016-06-28 (火) 20:45:57
      • 一昔前のワルガキか何かかお主は!(男なのに慌ててスカートを抑える)
        戦闘時以上に今日なムーブしおってからに、くっスカートさえ無ければ四季に追いつくことぐらい―!(抑えながらハタキを振り回し追っかけてくる)というか男のスカートの中見て楽しいか―! -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:51:15
      • 失礼な…目の前に女装した同年代の友人が居たら誰だってそうする、オレだってそうする!
        (きっぱり言いながらスカートのせいで速度の出せない相手をケラケラと笑い飛ばしながら)
        いやいや、戦闘の方がオレの本領発揮よ、今のはこう…面白いもの見たさ、みたいなぁー?
        …楽しいよ?(きっぱり、と言い切ると)ついでに取ってくれると俺としても嬉しいんだけどなぁ、はぁー… -- 四季 2016-06-28 (火) 20:58:20
      • いや…我はしないかな…多分!(目をそらす)あ、遊ばれてるぅぅぅ!覚えておれよ四季ー!!!11
        何だ、そんなに取りたがりおって。付いてなかったら我に求婚でもするか?(ハハッ、と笑い飛ばす) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:06:06
      • うえぇぇ〜?しないのぉ、とりあえずさぁ、女モノ下着買いに行く所からはじめようか、大丈夫大丈夫恥ずかしくないさ!
        …うーん、その可能性も選択肢にって思うとありだよね、シアン君もドロッセルも妙に似合いすぎてズルい、って所あるし…
        あと、…女っ気が無さ過ぎて…(がくっ) -- 四季 2016-06-28 (火) 21:12:00
      • やめてくれないかナチュラルに女物を買いに行かせようとするのは。女物エリアに入るだけでも気不味さMAXなのだぞ
        ありなのかよ。…あー、女っ気かあ…そればっかりはなんともなあ…。いや、お主が気づいてないだけで結構女っ気あったりせんのか?我より交友が広そうなのだが -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 21:15:03
      • いやぁ、その姿ならアリだろ、アリアリ、がーんば!
        ・・・あ、オレが女だった時は普通に男物だったぜ、女物買いに店に入るとか、ぞっとするわぁ……
        (自分の顔を抱いて当時を思い出し苦笑いしつつ)
        ついてればアレで色々ヤバいけど、ついてなければアリになるってやつさ
        …うーん、どうなんだろう…居るのかもしれない居ないのかも知れない…居るならそろそろ俺の未来のお嫁さんの姿くらい見たいもんなんだぜー! -- 四季 2016-06-28 (火) 21:17:27
      • お主なんか貴重な体験しておるな。…ゾッとするよな…この格好で侵入してバレたらと思うとさらにゾッとする(己の肩を抱く)
        でもそれ不可逆ですよね?取り返しつかないですよね?大丈夫だって、お主のような男が捨て置かれて居ったら世の男は皆絶望顔だぞ
        それに我らはまだ20にさえなっておらんでないか! -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:24:48
      • やがてドロッセルはその感覚が快感となり、自ら破滅への道へと…(そうナレーションをしていくスタイル)
        ばっかだなぁ、その時は貰い手を捜すんだから不可逆でもいいだろ!…あー、だとしたら良いんだけど、え、…うーん、無いわぁ…オレでもいいよーって言ってくれる人に会いたい、シアン君とドロッセルから取るのが早いと思った、んだけどなぁ…
        あはは、未来は溢れてるけど今は今しかないんだぜ…って事で、勝ち取れたな、未来。
        (そう言ってカラと笑って握りこぶしを突き出して見せる) -- 四季 2016-06-28 (火) 21:29:49
      • 進みませんからな!?なにその不穏な未来を予見させるナレーション
        意外とお首に出さないだけで四季良いっておなごが居るかもよ?人の好感というものは時として眼には見えぬ故、わからぬものだ。だから取ろうとするなやめれ
        ………まあ、掴めたな、ユウの未来が(拳を付き合わせる)お主、カッコ良かったぞ?我の活躍を見せられなかったのが残念だが -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:34:35
      • 女装したドロッセルが間違えて男だらけの不良学園にアイドルとして迷い込む、とかアリだと思ったんだけどなぁ、ちぇっ
        え、何その確信に近い言葉、何か知ってるの教えてっていうか言えよ、言わないと取ろうとするのやめねーぞ!?
        うん…いやあ、死ぬかと思ったけど、だいじょうぶだよドロッセルがめっちゃカッコ良いのは、見なくてもわかってるから! -- 四季 2016-06-28 (火) 21:43:48
      • そして不良たちを殴り飛ばして”トップ”を取ったゾ…コラァ”!?”までが一連の流れだナ…!?(ビキィ)
        知ってても教えたら興ざめでないか!我は黙秘します!黙秘します!(※思わせぶりなだけで特に心当たりはありません)
        本当死ぬかと思ったな・・・ハハハ!なにそんなこと言いおって…馬鹿素直に言われると照れるぞ?良いのか? -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 21:53:42
      • 落ち着けドロッセル、作品が代わってるから、それそういう主旨の作品じゃねーから!?
        クソ、何が何でも聞き出してやるから覚悟しろオラァ!
        オレなんてもう駄目かと思って…母さんの側に引っ張られるかと、・・・…うん?だってドロッセルは昔からカッコイイだろ、もっとちゃんと誇れよな、よし、オレはそろそろ行くぜー!今度皆で飯でも食いに行こうぜー! -- 四季 2016-06-28 (火) 22:12:36
      • (母さん側…?と思いつつも)マジで言う奴が居るか、てれる
        そうだな、今度皆で飯にでもしよう。せめてもの成功祝いにな!(四季にサムズアップを贈った) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 22:17:06
  • ………(がしっ。とドロッセルが執事服で掃除をしていたら、後ろからアルテアが両肩を掴んだ。その瞬間まで気配も足音も何もなかった)…ドロッセル君。部屋に来てください
    (そのまま有無を言わせぬにこにこ笑顔で自室までドロッセルを連れていき――――――)

    (数分後)
    http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031466.jpg 
    (そこにはメイド服にされたドロッセルが!)よくお似合いですよドロッセル君(そしてこのすごいいい笑顔のシスターである) -- アルテア 2016-06-28 (火) 19:51:17
    • (ソワソワと落ち着かない様子でしきりに後ろを見たり裾を捲ったり)
      …アルテア様…服飾を見繕って頂いたことは感謝しておりますが…
      その…此方は女物では御座いませんか?用務がございますので(恥ずかしいので)もう着替えても…(すす、と部屋から逃げようとしながら) -- メイドD 2016-06-28 (火) 20:25:31
      • (がしっ。掴まれている…気配とか動作とかそんなチャチな話ではない。いつの間にか掴まれているほどの速度)
        今日はこの服でお願いします。 -- アルテア 2016-06-28 (火) 20:27:37
      • (嗚呼、最早蛇の顎門に捉えられたカエルが如く。知らぬのかシスターからは逃げられない…!)
        ヒッ!す、す…
        ……承知いたしました…お言葉のままに…(凄みに折れた) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:35:08
      • (にっこにこにーと満面の笑みでその日はメイド服で頑張ってもらいました)
        (なお次の日にはドロッセルが準備した執事服が見当たらない事件が起きますが無害です) -- アルテア 2016-06-28 (火) 20:37:22
      • (1日の辛抱…1日の辛抱だ…これ以上の精神的ダメージを追うことなぞ宮廷ではチャメシインシデントであった―)
        (そう言い聞かせ1日を乗り越えたドロッセルを新しいタイプの絶望が襲う―!) -- ドロッセル(メイド服) 2016-06-28 (火) 20:39:59
    • (弟子よ……ファイトぞよ……) -- レクトール 2016-06-28 (火) 20:53:06
      • (感じる…師の温かいタカのような視線を…)
        (我は挫けません…がんばります…) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 20:55:47
  • よお、ドロッセル。パーティでも会ったが、落ち着いたから来たよ(猫を引き連れ、笑顔で片手を上げながら) -- ユウ 2016-06-27 (月) 22:47:34
    • ユウ!あけましておめでとう。見た感じ…大分落ち着いたみたいだな(そういうと屈託無く微笑んだ)
      おう、クウネルも一緒…?あけおめ? -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:02:42
      • まだなんか不思議な気分だよ…あと、正直ちょっと恥ずかしいね。あんなに死ぬ死ぬ言ってたからな…(お恥ずかしい限りだ、と両手で顔を隠し)
        『はい、あけおめにゃ。そんなことよりにゃ!』(猫はクワッと目を見開き)『徴収に来ましたにゃ』 -- ユウ 2016-06-27 (月) 23:06:57
      • いいじゃないか恥で済んでさ!死んでたら恥じる暇もないぞ?(ちょっと面白い反応だったのでこづきながら)
        チッとうとう来たか魂回収!…まあ約束っちゃあ約束だがな…ひとぉーつ聞くが、それって痛いか? -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:24:34
      • いや…お前、冷静に考えてみろ…俺は何をドヤ顔で…ってなってな…本気で恥ずいぞ…?ヤメろぉ!(半歩下がって回避)
        『あれだけ働いて魂1.5人分でまけてやろうってんだからもっと感謝して欲しいにゃ。痛いのがお好みかにゃ?基本的にはちくりともしないにゃ』(猫は昔話のチェシャ猫のように笑みを作り)
        『だから余裕だと思って人は無茶な願いをどんどん頼んでどんどん魂をすり減らすのにゃ』 -- ユウとクウネル 2016-06-27 (月) 23:30:08
      • ユウを生かしてよかったわー!(中田笑い)諦めなくてよかったな、うむ(肩ポン)
        …?1.5…って、まさか…もう一人いるのか?…あ、もしかして四季か!?
        何だと、本来一人分の所0.5人分も多くとっておるでないか!アコギだわこの猫アコギだわー…まあちゃんとユウを生かしてくれたんだ、我のぶんは持って行くが良い。…その分四季の分減らしてやってくれんかな…ダメか? -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:42:54
      • くっ…くっそぉ…今までとは別の意味で死にたい……(また顔を覆う)まあ、でも………ありがとう、ドロッセル。お前の、お前達のおかげ、だよ
        『そりゃあアコギな商売やってますからにゃあ…同じお願いをし気がしたとして、それを知ったらドロッセルはどう思うか、もう一度考えてから言ってみてほしいにゃ』
        (猫は心底楽しそうな、心の底から意地の悪い笑みを浮かべ、笑う) -- ユウとクウネル 2016-06-27 (月) 23:47:54
      • なあにこんぐらい安いもんだ。本当四季にクィールの力もなかったら…無理だったかもな、もしかしたらだけど
        ……あ゛ー…あいつそりゃもう怒るだろうな。泣いて怒るレベルだ。…でもさ、四季は親父さんと戦って認められたいって、夢があるんだよ
        もしかしたら寿命が足りなくて叶わないとかなったらさ…責任重大じゃないか、そう思わんか? -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:57:10
      • 後で二人にも会いに行くよ。感謝しても、したりないからね(ようやく笑顔に戻る。恥ずかしさからまだ顔は赤く)
        『まるで自分にはそういう物はないとでも言うみたいだにゃ。私が、それで誤魔化されると思う?』
        (猫はニヤついた笑顔を剥がさない。お前の心の底も見えてるぞとでも言いたげな、顔) -- ユウ 2016-06-28 (火) 00:03:27
      • 二人に会いに行く時も覚悟決めておけよ?あまり茶化さないだろうからきっと我の比じゃなく恥ずかしいぞきっと!
        フン、言っていろ悪魔。どのみち我の魂はくれてやる、「それ」を決めるのは四季次第だからな
        それに…我の夢は燃えさしに過ぎぬ。叶ったところで…(そこまで言って言葉を切った) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 00:13:54
      • 先に予言しとくと多分四季はめっちゃ泣きついてくると思う。ほぼ確実に。それ以外の反応だったらなんか奢っても良いくらいの自信がある
        『ひひひ!それをちゃんとした火柱にしたげるにゃ!どう?お安くしとグニャッ』(猫は尻尾を飼い主に踏みつけられ悶絶する)
        すまん、あんまりコイツにまともに応答しちゃダメだぞ。悪魔だから(真顔で忠告)
        『うぐぐ…ともあれ、ほら、肉球握って。それで完了にゃ』(不承不承、猫は右の前足を差し出す) -- ユウとクウネル 2016-06-28 (火) 00:18:06
      • やめないかそんな予言をするのは!泣かれたらどう対応したら良いのやら…
        ああサンキューユウ。それ以上茶化したら地の剣をぶっ放す事も辞さなかったわ(ビキィ系の笑顔)
        …だが悪魔よ(歩み寄ってかがむと、肉球を握った)…ユウを救ってくれたことは―感謝する(それはユウに聞こえないような、そんな声だった) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 00:23:36
      • アイツ、あれで結構すぐ泣くからな…俺も困り果てた…ま、趣味の悪い遊びはやめとくか
        うおっ…(初めて見る系統の表情にちょっと気圧され)ああ、まあ。でもコイツ、この程度で済ましてくれるから悪魔の中じゃあ多分破格に優しいぞ…
        『けっ。余分にとってもわからねえってのによく言うにゃ…もちろん約束した分しか取らないから安心してほしいにゃ』
        『悪魔といえど信用商売だからにゃあ…それ、ユウに黙っとくから私の正体も他の人間には内緒にしてくれにゃ』(猫も小声で返し、踵を返す) -- ユウとクウネル 2016-06-28 (火) 00:29:45
      • ああ、分かった。貴様のことは只の喋る不思議な猫、そういうことにしておくよ(と、後ろ姿に小声で)
        何だ他の悪魔は破格に邪悪か(うーん、と伸びをする、余り変化は感じられない)
        …半分の余生…か。…ま、せっかくだユウ、生き残った記念に街にでも遊びに行かぬか?(なんて、そんな誘いをしながら歩き出す) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 00:36:28
      • おお、いいね。迷惑かけたし、俺のために貰った半分だ、今日ぐらいは俺が持つぜ
        (軽口を叩き合いながら、後について街に向かう)
        (少年は今一度)ありがとうな、ドロッセル(無二の友人に、感謝を告げて) -- ユウ 2016-06-28 (火) 00:42:45
      • 全持ちとかありがたみ…(ナムナム)
        …水くさいな、良いってことよ(そう、笑いながら並んで歩いていった) -- ドロッセル 2016-06-28 (火) 00:47:50
  • あけましておめでとードロッセル君!最近遊びに来てなかったから来てみたよー
    ところであの古城の依頼で拾った装備、どんな感じだった?(古い装備にはやはり興味が湧くようで) -- アニー 2016-06-27 (月) 21:57:25
    • あけましておめでとうアニー!ココらへんには今は雪しかないぞー?まあ折角出し温まって行ってくれ(ストーブに薪を放り込み)
      ん?ああ先の依頼のやつか。そこに注意が行くのは流石考古学者と言うべきか。いやなんか変な刀でさ(何故か紙類とかヒモでぐるぐる巻きにされた刀を持ってくると包を解き始める)
      (やがて古城で拾って見せていたものが姿を現した。よく見ると刀身が錆びているのではなく鉱石で出来ているのに気づくかも) -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 22:04:59
      • うわホントだ。雪掻き大変かもね…… でも風情があるというか。住んでる方は溜まったものじゃないんだろうけど!(と言いつつ寒いのでストーブに当たりに行く)
        何か探してた風な感じなのは前々から聞いてたからね。望みの品が手に入ったか聞いてみたくて ……と、これは?(一見すれば錆びているようにも見える が、眼鏡を掛けて寄ってみると違うようで)
        (金属とは違う、何らかの鉱石で出来た刃のようで)……黒曜石?いや違うかな(とはいえ、そういった物の材質には詳しくない 首を傾げながら慎重に調査している) -- アニー 2016-06-27 (月) 22:12:18
      • 風情だけはな!冬の農村ってそんなもんだ(尚例年雪だるま作りに勤しんでいる模様)
        ああ、酒場で面白い武器の話を聞いたことがきっかけでさ。…お、分かるか?最初サビかと思って超ハズレを引いたと思ったのだが…
        なんか地面の力を操れる…って感じなのかな、とにかく不思議な刀なんだ。…ちょっとアニーの畑とは違う感じか?(ちょい、と横から覗く) -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 22:27:57
      • たまにゆっくりするにはいいよねー ただいつもだとしんどいだろうね……(自分の家の雪掻きだけでも相当苦労するので)
        七華弁、七色の剣とか、色々話は聞くよね。私も色々魔法の装備の在り処を探してたりね 1000年前にはインテリジェンスソードなんていうのもあったらしいし
        むむ、地精の加護を得てる、感じなのかな?操れる範囲がどんな感じかはわからないけど、結構怖い使い方も出来るかもね 鉱物当たりまで行けるならスパイクみたいに飛び出したり? -- アニー 2016-06-27 (月) 22:39:57
      • 間違いなくしんどいな。雪合戦をするのにはもってこいだが(やってみます?と)
        そう言えば…最近七色の剣の話も聞いたな。あちらも1000年前から伝わる伝説の武器らしいが…きになる。いん…インテリ…?(そっちはあまり知らなかった模様)
        んーそれが…この前投げ捨てたらこう…地面にクレーターができて…(よく見ると屋外にガッツリ凹んだ地面が)
        怖くてあまり触っておらんのだ… -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:01:27
      • 雪合戦ね……お互いの敏捷性を活かす形でやると楽しそうだね!(それはそれで壮絶な物になりそうと笑い)
        ドラゴンの住処にあるだとか、武器屋に売られたとか色々聞くけどね。実際の所どうなの、と言うと資料が少なすぎて
        知性剣とでも言い換えた方がいい?要するに人格を持つ剣。千年前には同盟が出来るぐらいにはいたらしいよ
        え……それはちょっと危険なレベルじゃない!?(身を乗り出して外を眺めると確かに雪を被った地面が一部凹んでいて) でも力自体は強そうだよね、外れではなさそうで -- アニー 2016-06-27 (月) 23:07:36
      • なんかすごいテクニカルな雪合戦になりそう…!あ、いや怪我の心配も少ないし皆でやると結構面白いかもな
        …生きる武器…正直眉唾物だが…そいつらはまだ生きておるのかな?いたら1000年の生き証人だろうし色々話が聞けそうだな、それこそ…「V」とかも
        そーなのだよ、ついうっかりで家や人を吹っ飛ばしたりしたら目も当てれぬしなあ…どこか存分に暴れられるところがあれば良いのだが… -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:21:44
      • なんか企画して冬の内にやってみると楽しいかもね?サザンカ君とかカサネさんとかテクニカルなことしてきそうで
        1000年ぐらいはものともしないんじゃないかなーッて思う。「V」の事を知ってるかどうかは微妙なラインかもね、その間に人里にいたとは限らないし
        私はそういう時どんな滅茶苦茶をやっても巻き込まない平原に出て行って練習してる。魔術にしても武術にしても、何か巻き込みそうなのは先にそういうところで試さないとね -- アニー 2016-06-27 (月) 23:28:23
      • カサネの魔法も使えるスーパー肉壁とサザンカの法術アタックがわれらを襲う―!ヤバイ勝てる気がしなくなってきた
        流石に冒険者も減ったVの時代は知らぬかー!まあそうだったらもっと簡単に色々解明されてるだろうしな(良いツテだと思ったんだがなあ、と頭を掻く)
        それじゃあよさ気な平原でも探して練習するか。出来ればメイぐらい自在に仕えるようになりたいところだな、闘技場で使うかは別だが -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:37:56
      • 他にも色々悪さ出来そうな人がいっぱいいそうで楽しそうだ……でも準備期間あんまり取れなさそうだけどね
        あんまり街から離れなくてもそういうところはちょこちょこあるからね。もしかしたら私の破壊痕が残ってるところもあるかもしれない(行く場所がかぶるかも、と笑って)
        さて、それじゃ今日はこの辺で。今年もよろしくねー!(最後に大きく手を振って去っていった) -- アニー 2016-06-27 (月) 23:42:35
      • なにせ合同結婚式も控えておるからな…なかなかわちゃわちゃしそうだ
        でっかい破壊跡があったらお主のものと思うことにする(そう、苦笑しながら肩を竦めてみせる)まあ被ったら被ったで宜しくな
        ああ、此方こそ!宜しく頼むぞアニー!(大きく手を振り返し、アニーを見送った) -- ドロッセル 2016-06-27 (月) 23:45:27
  • おのりうさぎ人形ってこんなの? -- 2016-06-26 (日) 19:43:44
    • 怖い怖い怖い!なんだこれ!? -- ドロッセル 2016-06-26 (日) 19:44:54
      • (あっでもよく見るとちょっとかわいいかもしれない) -- ドロッセル 2016-06-26 (日) 19:50:31
      • ウサギコットン100%でぐぐりなさる。あと呪うから -- 2016-06-26 (日) 19:56:42
      • (ぐぐった)
        \デレデレデレデレデーレ/
        (呪われた) -- ドロッセル 2016-06-26 (日) 20:02:40
      • じゃあこれってことにしておくね…(編集する構え)なお上のこやすと俺は別人です。 -- サザンカ 2016-06-26 (日) 20:06:40
      • サザンカは気が利くなあ、ありがとな!(ちょっとリンクを設けようか迷ってた) -- ドロッセル 2016-06-26 (日) 20:11:07
      • (面白そうなので本屋にポチりながら上のこやすくんにも礼を言っておこう) -- ドロッセル 2016-06-26 (日) 20:14:31
  • ABAB
  • CCB
  • CBADB
  • よう、ジョージの城はどうだった?(依頼拾ったのはしってた) -- カサネ 2016-06-25 (土) 20:45:42
    • 楽しかったです。有難うカサネ…お主の恩は忘れぬ…(ピシガシグッグッ)
      …とは言ってもキマイラに延々追い掛け回されて結局こんな物しか手に入らんかったよ…(刀身が黒いサビみたいなもので覆われたKATANAを持ってくる) -- ナズ男 2016-06-25 (土) 21:08:20
      • いえいえ、マップ売っぱらって発掘に参加して、モトは取らせていただきましたので(ピシガシグッグッ)
        キマイラ好みのおいしい匂いでも出してたんじゃね?(と、ここで取り出されたカタナを見る)
        ナニコレ。もっといいもんあっただろーにめっちゃサビてんじゃん……ハズレ引いたんじゃね? -- カサネ 2016-06-25 (土) 21:13:22
      • あと名前に関しては私は謝らない。だってネズミ獣人といったらアレだし…探しもの得意そうだし… -- かさね 2016-06-25 (土) 21:16:55
      • あっよく見れば男に戻ってる。このマッチョに懐かしみを感じる日が来るなんて!(うわーいとベタに腕にぶら下がって遊ぶ)賢将好きだしそこんとこは問題ない!
        我美味しそうな臭いなんてせんよ!?なんかこう、武器の廃棄場?みたいな所に突き立っておったの抜いてきただけだし…しかもいくら磨いてもぐろいのオチないし…
        マジハズレかも。チョーウケルんですけど!!幸運なんて無かったんですけお!!11(クソコテになりながら刀をお外に向かって投げつける。よく飛ぶぞ) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 21:24:50
      • ハハハさっき一瞬女だったかもしれないがそんなものはまやかしさハハハ(ドロッセルぶら下げてハハハ。女の細腕でこんなプレイはできないぜ!) あとおれはあいつのごすずんのポンコツが好きだ。仕事のできるアホいいよね……
        じゃあ小さい男の子趣味のあるキマイラだったのかもな、おぞましいな……ふむう。武器コレクターにポイされるようなハズレ武器で、しかも錆びてる、と…?
        やだマジうける。そんなだったら一本や二本俺の方でちょろまかしといてやったのに!やーいクソハズレー!ダウジングの制度ひっくーい!(げたげた。おーおー美しい放物線だぁ) -- カサネ 2016-06-25 (土) 21:32:03
      • 凄いこやつ、わずか数分の内に男女变化してる…。うっかり系上司いいよね…あんなかわいい上司いたら宝塔探したくなっちまうよ…
        何そのもっと嫌な事実が発覚するの!?しらたまが狙われなくて良かった…切にそう思ったのでした…
        うっせーダウジングの精度は関係ねーだろダウジングはよ(直後、ズウウウウン!!という地響きと共にKATANAがとんでいった辺りに巨大な土煙が上がる!)
        …へっ -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 21:40:03
      • なんかもうそういう体質だから仕方ないと思ってくれい(言いながら女に。こいつ面白がってマース!) いい…後ろ手に宝塔隠し持って愉悦したい…
        あとあの子はイヤなことからは全力で逃げるタイプだと思うからなんとかするんじゃないかな…ああいうやつに限って腹くくるとめっちゃ強かったりするし
        うはははは!いっそ武器もロングソードからダウジングロッドに\ずごごごごごごごずどばしゃー/ ……うn?(外を見る。うわー土煙すごーい)
        ……もしもしドロッセルさん。いまのは地震か何かですか?カタナが飛んでったほうで局地的大地震ですか? -- かさね 2016-06-25 (土) 21:46:41
      • こいつ女デース!結構リバーシブルライフエンジョイしておるよなカサネ。というか結構便利そうだよなそれ…レディースデー減額とかだろう?(意地悪しないであげてよぉ!と言いながら隠す。しょうがないね)
        新手のテロかな?……我じゃない、刀がやった。知らない、すみません(急いで刀の合った場所にダッシュ)
        うわぁ…超野菜人が爆発したあとみたいになってる…どういうことなの…(でっかいクレーターのど真ん中に突き立ってる刀を抜く。よく見れば錆びてるのではなく刀身が細かい鉱物の結晶そのもので出来ていた)
        か、カサネサン…どうしましょう…要ります? -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 21:57:28
      • 今のところ役に立つのそれくらいだけどな…あと作業着の前開けてると市場のおっさんとかメリメリおまけしてくれる。
        インナー放り出してるだけでおまけつくんだから女ってトクだよなあ…男の俺がシャツ一枚でブラついてもなんもプラスにならんぞ
        まぁ今はそれよりアレだな!あとやめなよおかしす運動(ついてく) ……このカタナさん、ちょっとアイサツがていねいすぎやしませんかね?(隕石落ちても中々こうはならねーってクレーター見ながら)
        あー……サビじゃなくてこういう素材なのかコレ……(じろじろ。よく見るときらきら光っておられる…いやサビ扱いされて怒った?)
        えっ いや、おれカタナとか使えんし……いいじゃん、メイちゃんのTSUNAMIにも負けてねーぞ、この地震パワー。やったな!神器級やったな!(ぐいぐい押し付ける。こんなおっかねえの使えるか) -- かさね 2016-06-25 (土) 22:05:42
      • 銀髪褐色美女だもんなあ…カサネ、色仕掛けをするのは良いがやり過ぎるなよ、後で襲われるぞ?
        …と言ったところで目の前で変身すれば殴り返して一発解決ということに気づいた。こやつずるい!
        道理で全然削れないわけだ、そりゃ刀身ガッチガチだもん…というかこれに斬られたら死ぬほど痛そう、めっちゃえぐい(ゾッ)
        メイとコンビ組んだら土石流発生するかな…さらにエグい。えっヤダこんな強すぎるのコワイ!(二者の間で押し付け合いされる神器。ひどい)
        とりあえず新聞紙とかヒモで厳重にぐるぐる巻きにして簡単に発動しないようにしておこう、そうしよう(なんか保存用の大根みたいな姿になるカタナ) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 22:13:00
      • ハハハ、大人はみんなずるいんだよ。まぁ俺だったら襲おうとした女が突然マッチョマンしたら一生夢に見ると思うね!(げらげら)
        黒曜石みたいな色合いしてんな……(そこらの木片拾って刃を立ててみる。ワーオ!ダイコンよりスムーズに切れた!)
        うん、これやばいわ。まぎれもなく神器ッ!そういうわけなので俺もいらん!いいんだよ俺にはこぶしがあるから!
        ヒモでくくってもたぶん地面に挿したらさっきみたいなことになんじゃねえかな……メイちゃんあの剣普段遣いしてんだし、要は使い方じゃね?
        ちょっと練習してみ、使いこなせたらこんなイイもんないんだから(さすがに死蔵するのは惜しいと思ったので説得してみる) -- かさね 2016-06-25 (土) 22:22:18
      • HAHAHA、そりゃ悪夢を見るに間違い無いね!(肩を竦めるとオーウ、見たいなアメリカンチックなガヤが入る)
        お主の拳はダイヤモンド。というかアレ使いこなしておるメイって一体…?(新聞紙ソードを振りかざす)
        よ、よーし…刀よ!我に力を貸せッ!(気合を込めると浮いた! ドロッセルの足元の地面が。)
        /ギャワー!?\(空に飛びゆくラピュタのごとく、吹っ飛ぶ岩と共にFLYして行った) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 22:27:37
      • ダイヤって衝撃に弱いからなぁ…結局鉄くらいが一番イイというおもしろみのないオチ。てっけん!(パラパラマンガ書きながら)
        ああ見えて才能がスゴイなのかもわからんな…カワイさは実際スゴイだが。あと5年もすればいい女になるねありゃ
        声かけて通じるのかねカタナにってドロッセルくーん!?(すげぇ!浮いたぞ!)
        …………そんで落ちてこねーし。ドロッセルくん…君のことは忘れないよ……!(大空に浮かぶドロッセルの笑顔に敬礼。無茶しやがって……) -- かさね 2016-06-25 (土) 22:34:13
      • (後日となり町で空から鼠が降ってきたってちょっとした騒ぎになったそうな。めでたしめでたし) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 22:38:55
  • ……ドロッセル、ドロッセルよ……私の声が聞こえるか……ドロッセル……
    12月! 年末の色がいよいよ濃くなり始める季節。雪が降る日も増え寒さが本格的になるそんなあるひ)
    (ドロッセルの頭の中に唐突に声が響く……そのどこか聞き覚えのある声を聞いて気配のするほうを向けば)
    (そこにはいつかのサモエドの化身が仁王立ちしている) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 22:19:09
    • いやー随分と冷え込んできおったな…(思わず手に息を吐きかける)…!!?ハッ…この声は…!
      (振り向けばそこに佇むは―)サモエドの化身…!?久しぶりだなサモエドの化身…ッ!元気にしていたかサモエドの化身! -- ドロッセル 2016-06-24 (金) 22:44:55
      • 久しいなドロッセル……体格は変わっていないが、随分地に足を着いた顔をしているじゃないか……
        (相手が振り向けば、少し離れたところからずんずんと、ドロッセルのほうへ歩いてくる)
        お前がこの地へ来て、私と出会い……もうすぐ1年になると言ったところか……どうだ、この地での生活は。知り合いは増えたか?
        (ほとんど会った事が無いとは言え、依然とは違う柔らかな声のトーンで、相手に語りかける) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 22:48:37
      • 体型については余計なお世話だ!(笑いながら応えた)
        そう言えば、此処に来て一番最初に出会ったのがお主だったな…(1年。長いようで短いようで、思い出深い1年―)ああ、此処の暮らしは…とても良いよ、昔を忘れたくなるほどにな(そう言って目を細める)
        タビビト先生、サンディーア、ユウ、カサネ…挙げて居ればキリがないな本当。こんなに沢山の人に出会えるなんて思いもよらなかったぞ(そう、初めて会った時との好戦的で影のあるものとは違った、表情を見せた)
        …思えば、お主にも世話になった…と言えるかもな。話した回数は少ないが…その様子だと何処から見ておったのだろう? -- ドロッセル 2016-06-24 (金) 23:11:11
      • ふふふ……良い顔をするようになったな。初めて会ったときのお前はひとつの事に固執する、まるで使い捨ての道具のような奴だった
        多くの人々、そしてこのサモエドも……お前の心を満たすには十分であっただろう
        (足元に来るサモエドを片手で抱き上げて)
        見ていたとも……そう、見ていたからこそ……ドロッセルよ
        (ジャラリと、金属音がなる音をたたせながら、右腕を握りその拳を相手へと突き出す)
        決着を付けようじゃないか……受けないとは言うまいな?
        (相手に突き出した拳。そう、それは初めて会った時のそれ、ジャンケンの決闘を申し込むそれである) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 23:16:45
      • さて、使い捨ての道具であることは変わらぬかも知れぬ。だが…今は「感謝をする使い捨ての道具」ぐらいにはなれたかもな
        …サモエドは我の家族さ。今も、そしてこれからも(ぐ、と拳を握ると天高くグーを掲げた。そう、何時ぞやのように)
        当然…その勝負、謹んで・・・受けよう!(深く腰をため、右手を引く。それは正統的にして最もーソドックスなジャンケンの構え―!) -- ドロッセル 2016-06-24 (金) 23:27:58
      • ……そうか、そこからどう進むかはお前しだい。私はただ言葉をつむぐだけの存在、なにも言うまいよ
        良い意気だ、それではジャンケンに移ろう! 立会人は居ないがこれは正当な決闘である!
        いくぞドロッセル! これが私からの、最後の拳だッ!!! ジャーンケン!
        (グーを掲げる相手を見れば、地面を踏みしめ否応なしにその手を出す)
        (溜めも何も無い、完全に相手を仕留めにかかるノーモーションからのそれだ)
        (ジャンケンの判定はいつぞやのそれ、秒数下一桁偶数がパー、奇数がチョキ、そしてゾロ目と0がグーだ。それぞれこの発言から次の発言が判定) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 23:35:05
      • ポン!(判定) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 23:35:34
      • (来た、以前のような正に勝負のための手ではない―確実に決着を着けるための一手―!)
        (この一手に1年の思い出を、そして目前に居る化身との出会いの喜びを込める。泣いても笑っても一発勝負だ!)
        ポンッ!
        (相手はパー、対してドロッセルが出した手は―) -- ドロッセル 2016-06-24 (金) 23:44:25
      • ぐううううわああああああああああ!!!!!!
        (ドロッセルがその手を出した瞬間、二人の間で光が溢れかえったかと思うと、激しい衝撃が両者を襲う)
        (サモエドの化身は叫び声と共にその衝撃を強く受け、ドロッセルより3メートルほどの距離を、まるで爆風に吹き飛ばされたように飛んでいく)
        (土煙が激しく舞い上がる。サモエドの化身が吹き飛んだ際に通過した地面が軽くえぐれ、吹き飛んだ先の地面がクレーターになっている事から)
        (その化身が受けた衝撃の強さは激しいものであっただろう。クレーターの中央で、化身はプスプスと体から煙を立てながら倒れる。そう、着ぐるみの頭が外れ、その下から釣り堀の管理人である男の顔を出して) -- サモエドの化身 2016-06-24 (金) 23:50:15
      • ぬおああああああああ!?(何で光るの!?ナンデ!?ともかくドロッセルも軽いし倉庫の壁際までゴロゴロ転がっていってドンっ)
        あ、あいったぁ…何が…起こったのだ!?いや…だがしかし―この勝負勝ったぞ!(ガッツポーズ。飛び跳ねて喜ぶ)
        お主も良い勝負であった…ってあれ?サモエドの化…身…?
        (一歩一歩歩み寄る、首がない、いや…キグルミ?そしてその中の人は…)
        ……た、タビビト先生…なのか…!?お、おいっ、サモエドの化身ってまさか…ッ!(思わず元サモエドの化身に駆け寄る) -- ドロッセル 2016-06-24 (金) 23:55:04
      • ぐ……ふ、ふふふ…光は決闘の証、互いに命をかけた戦いに負けたものへの代償だ……
        (倒れたまま、意識を取り戻すと息を吐きながら、口の端を釣り上げ言う)
        ふう……ついにバレてしまったか。いかにも、化身の正体は僕だよ。本当は墓場まで持っていくつもりだったが
        まさかジャンケンでこの僕が負けてしまうとはね……(良いながら、なんとか立ち上がり、ドロッセルを見て)
        さて、ねずみ君。初めて会った時の雰囲気、僕との会話。そして君が出会ってきた人々
        闘技場で見せてもらった戦い……これまでいろんな君を見せてもらったよ
        一人の人間として、そして化身としてね……ふふふ、たった1年近くとはいえ、随分と成長したじゃないか。今のねずみ君は、なかなか良い顔をしているよ -- タビビト 2016-06-25 (土) 00:06:32
      • せ、先生…先生っ…!(何ということか、彼は悩める時はそれを聞き、未熟なる時は試練を与え、そして己を見守っていたのだ)
        墓まで持って行かれてたまるか!タビビト先生…何故、何故そんなに我に良くしてくれたのだ…!(目をつむり、手をぎゅっと握ると、そう問い質す) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 00:15:01
      • なに、ただ最初に見かけた君が気になり……気まぐれでそうしただけだ。そう、すべては気まぐれさ
        (そんな様子の相手を目の前にすれば、小さく笑みを浮かべてただそうとだけ言って)
        別段、僕が関わる事で君の何かが変わるとは思っていなかった。所詮それらしく言っても、精神や本質と言うものは自身で知るものだからだ
        だけどどうしてだろうね、君にちょっかいを出せば、少しそういった成長を間近で見られるのではないかと言う思いがあったんだ
        結果、君はある程度……少なくとも僕が満足する程度には人とかかわり、知ってくれた。もちろんそれは君の力であるが
        (そこまで語ると、少し一息ついて)しかし、何を言っても君をだましていた事は事実……ふふふ、幻滅したかい? -- タビビト 2016-06-25 (土) 00:19:38
      • 何馬鹿な事を言っておるタビビト先生…幻滅なぞするものか(タビビトを抱き起こす)
        だって、貴方も我に変化を与えてくれた一人で無いか…!我は自分自身、さほど変わったとは思ってはおらぬ…おらぬが、どれ程皆の存在に救われたか…そしてどれ程皆に世話になったかぐらい分かっておる…!
        我一人では何も変わらんかった、皆がいたから・・・そして先生が居たから・・・きっと、変わることができたんだ…っ!
        有難う先生…本当に…我を見ててくれて有難う…!(感極まってきたのか、タビビトを支える腕が震える。キグルミの上には冬なのに雨が降っていた) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 00:28:25
      • 君が今の時点でどこまで悟ったのか、そしてこれからどう変わるのかは分からない
        だが少なくとも -- タビビト 2016-06-25 (土) 00:30:52
      • ……少なくとも、今の君は僕にとっては居心地の良い存在のようだ(着ぐるみの上に降る雨を見て、静かにドロッセルから離れ)
        さて、僕が君に先生と呼ばれるのはこれで最後だ。言っただろう? これが最後の拳だと
        僕は君を間近で見て、君は化身の正体を知った。僕から言う事はもうここまでだ'
        これからは君の築いた新しい絆を、自分が思うように使いたまえ。それこそがきっと、君にとって真に役に立つものだろう
        ……では(ドロッセルから離れると、少しかがんで構えを取り)さらばだ!
        (そこから一気にひざを伸ばしたかと思うと。中身の無くなった着ぐるみだけを残し、一瞬のうちに男は消えてしまった……まるで最初から居なかったかのように) -- タビビト 2016-06-25 (土) 00:33:45
      • 何を言って居るのだ!我はまだ…お主が…!(必要だというのに―)
        …先…生…?
        (タビビトはサモエドは、そしてサモエドの化身は…消えた。ドロッセルの目の前から、まるで何もなかったかのように)
        ……………………
        …………先生…(残されたキグルミを拾い上げると項垂れる。何時しか空には雪が舞っていた) -- ドロッセル 2016-06-25 (土) 00:42:52
  • (誰にも気づかれずに ドロッセルの部屋に居る。)や。(挨拶) -- イェチン 2016-06-21 (火) 23:35:19
    • 不意に音を立てて忍び寄る憧れに似た空気を感じたと思ったらイェチン老師であった
      こんな荒屋にどうされた老師。あ、取り敢えず急いで茶を準備する。少々待ってくれまいか(急いでパタパタと紅茶を準備) -- ドロッセル 2016-06-22 (水) 20:22:30
      • // ごめんなさい、また明日よさそうな時間にお邪魔します! -- 2016-06-22 (水) 23:47:05
      • //良いのです…カラダニキヲツケテネ! -- ドロッセル 2016-06-22 (水) 23:51:43
      • いや何、ちょいちょいと顔を合わせてはいるものの、きちんと話もした事がなかったなと思って訪ねてきたというか勝手に忍び込んだ。
        くっくっく、よう叱られて折ったなぁ? -- イェチン 2016-06-23 (木) 18:49:38
      • 夜這いとは感心しませぬなあ。そう言えば花見とか対外試合とかお主と顔は合わせておるが落ち着いて話すのは初めてだな(イェチンの前にコト、とティーカップを置く)
        …あー…(顔に手を当てる。人目を気にせず感情を爆発させてたので恥ずかしい)見て居ったのか。御人が悪いな全く -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 20:28:00
      • だ、だれが夜這いじゃ!そういうのは男が女にするもんじゃろ!(小さくお辞儀をしながらカップのお茶をいただく)
        ああ、サザンカと一緒にな。私も少し、危惧しておった。だが、まぁあんだけ折檻もされればよくよく懲りたであろうな(ズスー) -- イェチン 2016-06-23 (木) 20:46:07
      • えっ…そういう物なのか?まあそれは良いとして。てっきり再勧誘か四季の事を話しに来たかと我は思うたが、まさかソチラとは思わんかったよ!
        …サザンカも見て居ったか(溜息をつくと両手で頭を抱える)…ああいい薬になった。血の味がする薬だったがな
        …レクトール殿とはまだそこまで長い付き合いではなかったのだが…ちゃんと我の姿を見、愛してくれていた。師の心を知らぬのは本当、弟子ばかりだな…情けない限りよ(そう言いながらもどこか嬉しそうに) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 21:00:16
      • ああ、気になったのはうぬだ。もしお前が私の弟子だったとしても、同じようにしていただろうな。
        まったく、最近の若いもんときたら、まるで自分の体を練習用の竹刀か何かと思っているのか、まったく大切にしようとせん!
        うぬも、虎彦も、サザンカも、ええい、数え上げればきりがないな!四季にも言ってやれ、うじうじと、どうしたら勝てるなどと悩んでる暇で、剣フリの一つもしてみろと。
        ・・・・ふぅ。(矢継ぎ早に言ってから大きくため息をひとつ)私の見立てでは…お前の剣は割りと「綺麗」な剣術だ。それにその雰囲気から察するに、いいとこの生まれであろう。
        ここには一人できたのか? -- イェチン 2016-06-23 (木) 21:21:45
      • …老師がネタ以外で興奮するの我はじめて見たのだが。気を配る側は大変だな…(半ば同情するかのように紅茶を継ぎ足した)
        はっはっは!そりゃたしかに面白いほど大切にしてないコンビだな!(膝を叩いて笑う)…現状、四季が一番重症だと我は睨んでおる。引っかかった何かが抜けない、そんな感じがまだ残っておるな
        …老師、ちょっと胸を貸してやってはどうだ?言葉で語るより拳で語ってやったほうが効くかも知れぬぞ(そう、先日見てきた所感を述べた)
        …西の方の剣だが…分かるか老師(じっと、イェチンの人物を推し量るかのように顔を見つめている)たしかにその評は余すところ無く当たっては…いる
        ああ、独り身だが…我の身の上が気になるのか老師よ?(返答の代わりに質問を投げつける)…その質問が好奇心だけの物であるのならレクトール殿にでも聞けば良い(両手を組むとじっと見据えた) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 21:41:11
      • なぁに、四季のやつは大丈夫じゃろう。ちょいと小骨のつかえた程度のことよ、あいつは私に一太刀いれよるほどだからな。すぐに立ち直るさ。むしろ、どこかでばーんと勝ってみればすっきりするんじゃろうがな。
        ふーむ。(急に態度を硬化をさせたドロッセルを、こちらもしげしげと眺める。両手を組むのは、緊張している証だ。)はっはっはっ、すまんすまん。どうも年寄りってのはいかんな。
        好奇心もあるが、少し心配をしていただけだ。いつものお前の剣は柔らかく、綺麗な剣術だ。だがあの時…お前の見せたものは剛の剣。覇の力だ。それが奇妙に思えた。それだけのことよ。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 21:55:43
  • えっ   えっ?あやつお主に一太刀入れたのか…?やばいなちょっと我あやつに勝負挑んでこないと(すみません途中で発言しましたの札をつけながらフラ…)
    …(ふーっ、と目線を落とすと深く溜息をつくと手を下ろした)そうか。心配していただいて居ったのに…すまぬことを申した
    …そこまで分かるものなのか、流石オカリナとか四季とかコリンの師をしておるだけの事はある…!(まあこれぐらいなら話しても…と)我には今の…レクトール殿に仕える前は、二人の者より剣を学んでいた
    基礎にして…お主の言う剛の剣、それは父上より。そして立ち回りや主だった技は兄より学んだものだ
    父上の剣は無双の強さだったし、ソレに追いつくのを目標にしておる、だが…見ての通り、悔しいことに我の体が足りぬ。遠慮なく使えば先日のように容易く壊れてしまう(そう言うと些か悲しげな顔をした) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 22:12:48
  • ふむ、なるほど、そういうことであったか。私もカンフーは父から教えられた。というか、それしか教えてもらえなかった。それも、ただの型だけをな。
    そして私は弟子たちにも、別に自分の技を教えてない。なぜなら…、おぬしのと同じ理由よ。私の技を完全に使うことが出来るのは私だけだ。だから人にはおしえん。
    特に、わたしの場合は体型がちょいと極端だからな。剛の剣に憧れる気持ちはよう判る、私もそうだからな。だがお前にはお前の剣がある。
    レクトールに師事をしようと思ったのも、少なからず焦りがあったのではないか?このままでコレ以上にはなれんとな -- イェチン 2016-06-23 (木) 22:34:06
  • ……驚いた、では…老師は基礎以外は殆ど己で組み上げたと…?(確かに目の前にいる老師は背丈だけは自分と殆ど変わらないというかほぼ一緒なぐらいだ)俄に…信じられぬ。お主のワザマエは聞き及んでおるゆえにだ
    我の剣…か…(自分の手をまじまじと見て)そう、いくら効率を上げ、負荷を上げても父上の真似は限界を感じつつ有った。故に…レクトール殿を師に仰いだのだ
    …だがイェチン老師、我は父上の剣は捨てたくないんだ、彼が亡き今、唯一の繋がりだからな…。しかしそれも限界がある、どうすれば良いのだろうか…(紅茶を見ながら呟くように) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 22:52:53
  • 時間は腐るほどあった。仙人はな、老いず、朽ちず、喰わず、死なぬのだ。鍛錬に使う時間は、どれほどでも得られる。
    朝露をすすり、木の実ばかりを食べ、朝日を拝し、ただひたすらにな…どうだ、羨ましいか?
    そうか、たしかに、他でもない、血をわけた父の事、忘れるなど出来ぬな。…それが何者だろうとな。(僅かに目を伏せ、声のトーンが落ちる)
    その質問に答えを出せるのは、お前だけだ。私がなにかを言うべきでは無いが、一つだけ教えてやろう。
    今でも、私は父の顔をはっきりと思い出せる。その教えて頂いた技を、たとえ眠っていても、再現できるだろう。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 23:04:27
  • 青二才の感想を申せば…羨ましさは半々だな。武の極地に至るほどに心行くまで鍛錬を続けられる…と申せば羨ましく感じるが、…そればっかりでもないのだろうな(不死ゆえの苦悩、良くも悪くも見えてくる境地があるのだろう、と)
    (イェチンが見せた一瞬の表情に少し驚きを感じながらも)…そうだ、どんな悪人であったとしても…忘れることなぞ出来るはずがない。それが呪いなのか、救いなのかすら我にはわからぬ…

    今…でも…?(イェチンが述べた最後の一言を飲み込むように繰り返した。きっと普通の仲ではなかったのだろう、しかし悠久の時を経てもその存在は息づいていると言うのか)
    ………そう、か。有難う老師、その言葉を糧に…もう少し考えてみるとする(一度顔を上げると、深々と頭を下げた) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 23:26:51
  • それは
  • とても
  • 静かに
  • (病み上がりのドロッセルの鍛錬に立ち会っている。この男がわざわざ鍛錬を見に来るのは珍しい)
    ……少年、俺ぁ「蹴り」を教えてくれと頼まれて承諾した。だから少年の「それ以外」の部分に関しちゃ知らぬ存ぜぬを通すべきなのかもしれん
    (それはドロッセルを尊重した優しい言葉に聞こえるが、その実ドライなだけの冷たさだ) 少年はどう思ってる?「蹴り」以外にも何か欲しいのか? -- レクトール 2016-06-20 (月) 20:25:05
    • (先日、朦朧とした意識の中で微かに感じたレクトールの気配。彼が現れた時は破門にされるぐらいの覚悟はしていたのが、鍛錬を見せることになり戸惑いつつも)
      欲しいもの…?(思いもよらぬ質問に、一瞬コルクを蹴る脚が止まる。その問いの意思は一体…?そう、勘ぐったが模範解答など考えるほど頭の余裕もなかった)
      ………強さ(些か、躊躇いがちに)誰にも負けぬほどの…何が有っても切り抜けるほどの強さ………です(再び戻ってきたコルクを蹴り飛ばす) -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 20:40:36
      • なーに戸惑ってんの。俺ぁ優しいんだよぉ? (と言いつつ、その優しさは「怖さ」があればあるほど光ると内心思っていたり…そして少年から返ってくる答え)
        フッ……だろうとは思った。若い時ぁシンプルなものほど求めたがるもんさ……しかしな、何故「強さ」を求める?
        お前に「強さ」を授ける為にゃあ、事情を聞かなきゃならん……話せ (話して「くれないか?」ではない。「話せ」と促す) -- レクトール 2016-06-20 (月) 20:56:33
      • そ、それは承知しておるが…(この師…何時もより遥かに凄みがあるッ!が、何より自身に後ろめたいことがあった)
        …ッ!そんなの…(思わず力み、コルクがあらぬ方向へと飛んだ)父の背を負っている…それだけだ!それ以外の何も…
        (それは半分より大きい嘘。逃げるしか無かった自分が腹立たしくて、そして立ち向かう勇気もなかった自分が腹立たしくて)…何も……
        (同時に脳裏にアルテアの言葉が蘇る。「この街の人々はその程度ではへこたれない」と。大いに迷いを孕んだ表情でレクトールへと振り向いた)…すまぬ、其れだけではない
        我が強さを求める理由には他に…他に理由があるのだ… -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 21:13:12
      • (ドロッセルの迷い、躊躇い、葛藤……そこに口を挟まず、顎に手=翼を当てながら最後まで聞いていた)
        そうか……当然だが、俺にも親父がいた。親父は国の最強の将軍でなぁ…まぁ俺がガキん頃に死んだんで話でしか功績は知らんが
        俺の場合、親父の偉大さを知らず…親父の背を目指すことなく、それでいて意外とすんなりエリート兵士として歩めたんでね
        悪ぃがお前の気持ちは正直分からん。もう少し聞こうじゃあねぇか……さ、続けてくれ (近場の切り株に腰をかける) -- レクトール 2016-06-20 (月) 21:28:47
      • 最強の…将軍…(その言葉を繰り返す)…同じだ。我の父上も…軍を率いる立場のものだった…
        戦いに生き、戦いの最中で死んだ。だが…レクトール殿のお父上と異なるところがある。父上は強かったが、愛されなかった、愛されなかったんだ…(その一言に複雑な思いを込め)
        父上は…だった。すべての人々にとっての悪となった。彼のために血が流れ、涙が流れた。母上も、兄上も…そして血縁全ては悪となった(徐々に語る言葉に震えが混じっていく)
        …そこから先何が起こったか…聡いレクトール殿なら分かるだろう。有史上、悪が栄えたことはあれど…潰えなかった事は無い!
        母上は我を逃がして死んでしまった!…兄弟も、家臣もッ!皆、皆…皆立ち向かい死んで行った…!残ったのは、残ったのは逃げた我だけだ!(語りながら己の胸を千切らんばかりに握ると、その表情がひどく歪む) -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 21:47:03
      • (切り株に座ったレクトールは…いや、若者の感情の吐露を受け止める時のレクトールは決まってこうだ。表情を変えず、話し終わるのを待つ…
         年の功とでも言うのか、この男はどんな凄惨な話を聞かされても表情を出すのは返事をする時だ)
        ……そうかぃ。少年も二代目ってことか……辛かったな? だが、ハッキリとしときてぇ事が一つある
        ドロッセル少年、お前は何が憎い? 強大な悪として君臨した親父さんか? そんな親父の強さを認めなかった民か? 肉親すらも悪と断じた世論か?
        直接肉親を殺した暴徒か? 多くの血を流した革命か? それとも――唯一人、戦えもせずに生き延びた自分か?
        (あえて言葉にする。誤魔化し、気付かないフリではいけない……今は「直面」する時だろうと) -- レクトール 2016-06-20 (月) 22:00:29
      • (レクトールが並べる言葉を受け、思わずゾっ、と身の毛がよだつ)…う…うう…(呻き声を上げる)…そう……だ。無力で…無謀すらな自分が、たまらなく…
        憎いんだよッッッ!(既に嗚咽に似た叫びを上げ)誰も救えやしない…ただ逃げ続けるだけの己が…!
        だから…レクトール殿…強くなるしか無いんだッ!我がっ!皆が、家族が、父上が…
        せめて、せめて残った自分が生きた証を…この身で証明しなきゃならないんだ…(既にレクトールが聞いているのかすら見ても居らず。その場に崩折れた) -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 22:25:34
      • (そして今回もドロッセルが泣き崩れるまで見届けた――が、次の一言は)
        だったら二度と死んでもいいなんざぁ思うんじゃねェ!!
        (一喝。空気が震えるほどの咆哮にも似た大声だった)
        ……お前自覚あったか? 先日の闘技場で、そういう眼をしていやがったんだぜぃ…? 興奮のあまり、自分を見失い…
        それこそ話に聞く親父さんのようになっていたのかもしれん。生憎と、俺ぁお前の親父さんを知らんからハッキリとは言えんがね
        ただ何にせよ、生きた証をその身で証明しようなんつー野郎の戦い方じゃあ無ぇ……ついてこい
        (そう言うと切り株から立ち上がり、どこかへ足を向ける……行き先はどこだろうか?) -- レクトール 2016-06-20 (月) 22:34:45
      • (一喝。思わず体が跳ね上がる。かつてサザンカと手を合わせた時も僅かに実感は合った、しかし…今回のアニーとの戦いでそれは朧げながら、現実のものとなりつつ合った)
        何…レクトール殿…一体…何処へ…?(蹌踉めくようにたつと、急いでその後を追いかけた) -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 22:39:03
  •  
  • ドロッセル君(廃屋に足を運ぶ修道女。目当ての相手を見つけて)…息災のようですね。先日は、色々とご無礼を働きまして。すみませんでした(深く頭を下げた)
    今は皆さまのおかげで、充実した日々を送らせていただいています。…ドロッセル君、それと、君には言っておかなければならないことがあるのだけれど。よろしいですか? -- アルテア 2016-06-19 (日) 00:01:13
    • …シスター…いや、アルテア…殿(その姿を見て思わず、ハッと息を呑む。態々彼女が此処に現れるとは思っても見なかったからだ)そんな…わざわざそんな事を申しにここまで?
      いいや…お主とサザンカが以前通り…否、以前よりも善い時を過ごせて居るのであれば―それ以上無い僥倖よ!(そう言うと満面の笑みを浮かべた)
      …言っておかねばならぬこと…?…中で話したほうが良いことだろうか(そう、扉を開けると尋ねた) -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:05:26
      • 今、自分が迷惑をかけたすべての方にご挨拶と、贖罪をしております。ドロッセル君も、私に言いたいことや…もし、出来ることがあれば。何でも言ってくださいね。
        そう言っていただけると…お心遣い、感謝いたします。…ええ、できれば二人きりで(促され、中に入り)
        ……さて、ドロッセル君。実は、前に君やシアン君、しらたま君を暗殺するとき、君の場合だけ、別の理由がありました。
        私が暗殺をしていたのは、ほとんどすべて教団…狂った教会が冒険者を危険な存在だと認識したから、なのですが。君だけは、別に理由が。…心当たりは、ありますね? -- アルテア 2016-06-19 (日) 00:10:36
      • 贖罪…かぁ(レクトールから聞いた朧げな知識だけでも、きっと彼女は相当の罪を背負い…それを少しづつでも贖おうとしているのか。それを思うと胸が痛んだ)
        言いたいことか…別に腹に蹴りを食らった程度で恨んでなぞおらんし?(腕組みをして考える)…いや、なにか困ったときお主の力を借りたい…それだけで良いだろうかな。あああとはサザンカをくれぐれも大切にな…あやつ本当にむちゃくちゃだし。…無茶苦茶なのに通すとこは通す凄いやつなんだけどさ(と、苦笑)

        ……(その一言 その一言が空気を通してドロッセルの耳に伝わった瞬間、その眼光が底冷えをするほどに温度を落とす)
        ……お主を信じて言うのであれば…「ある」。
        「教会」から…どこまで聞いている……?(相手がアルテアで無ければその場で剣を抜き払っていたかもしれない、それ程までに空気が張り詰めていた) -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:19:44
      • これから私の人生を、全てそれに充てられることが…私にとっては、何よりの救いです(だが修道女の顔は朗らかであった。それこそが、彼女の真の属性なのだろう)
        …かしこまりました。もし何かお困りのことがあればいつでも。サザンカは…あの子は、もう私の手を巣立つ時期だとは思います。心配よりも、信頼に足りる男に成長してくれたようです。…皆様の、おかげですね。

        …私を信じていただいた御礼に。私が知っていること、したことをすべて申し伝えます。(緊迫した空気…前の暗殺の時、それ以上に)
        まず、君の思い描いている「教会」と、私が所属していた「教団」は別物であること。それでも、「教会」から情報は受けていたこと。君の外見情報と、過去の来歴を知っていること。
        ただし、君の暗殺の重要度は「教団」ではそれほど高くなかった。今回の事件の前に、「教団」には「暗殺済み」と報告を送ったこと。…このあと、サザンカと私、あと町の冒険者の皆様で教団そのものを潰しにかかる、こと。
        …以上が、私が今言える情報になります。……クリス・マイヤー君。(実名を、告げた) -- アルテア 2016-06-19 (日) 00:24:56
      • 本当だよ。あの時まさか「一度殺す」なんて選択を取るなんてさ…我だったらあんなん思いつかんて
        …あやつの覚悟は本物だ、しかし…巣だったとしてもやはりお主の存在を必要とすると思う。きっとお主は…(その一言、言うべきかどうか躊躇するが)…あやつの家族…なのだからな
        …「教会」とは緩い繋がりがあっただけ…と言ったところだろうか。…すまぬな、気遣いをしていただいて。……その作戦、我は行かぬほうが良いのだろうな。お主らの…成功を心から願っておるぞ…!(心底悔しそうにズボンを握った)
        はー…では全部…いや、ほとんど知っておると言っても過言ではないか。…その名は…とうに捨てたのだ、アルテア殿。…今ここに居るのはドロッセル以外の何物でもない…そう、思ってくれまいか(力なく笑った)
        …正直な所、お主も、心底幻滅されておられるだろう…心優しきお主はそうは言わぬだろうが(自嘲気味に呟く) -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:42:32
      • そうしなければ救えないのなら、そうする。サザンカの思考は、もしかすれば誰よりも単純なのかもしれません…それこそが、救済の道を作ることがままありますが。
        ええ、私も家族として…いつまでも、あの子と共にありたい。あの子の人生を、見届けてあげたいと思います。ともに罪を背負ってくれたあの子を(とても優しく、本心からの微笑みを浮かべて)
        ……いえ、当然のことです。作戦については、あまり大人数で行くのも、というサザンカの判断もあり。…相当、危険が伴う所もありますが。サザンカを信じて、待っていてください。私も、尽力いたします(目を伏せてお辞儀)
        …過去の来歴も、ある程度は資料として。そして、先ほどはあえてその名を口に出しましたが…私にとっても、ドロッセル君はドロッセル君ですから。まず、私は全く気にしておりません…し。(と、そこであえて区切り)
        ドロッセル君。あえて、厳しい言葉をかけてしまうと(と前置きした上で…放たれた一言)…自分の事は、自分で判断したほうがよろしいかと(正面から、目を見据えて)
        ドロッセル君が自分を、幻滅されるようなそれだと考えているようであれば…それは尊重します。ですが、私は全くそうは思っていませんし、きっと周りのだれもが、真実を知ってもそうは思わないでしょう。…私が言うのもなんですが。卑下することは、美徳ではありません。言い訳でしかないのです(それは、酷く重い言葉で)
        …だから(しかし、そこで笑顔を見せて)辛かったり、困った時は…サザンカや、ご友人に相談してみたりするのもよいと思います。自分では難しい問題なら。…もちろん、私も。 -- アルテア 2016-06-19 (日) 01:03:19
      • …いい笑顔をされるようになったな、アルテア殿(そう言うドロッセルも微笑む。どこか羨ましそうでもあるが)
        少なくともあやつがえーと…「幼なじみ」とねんごろになるまでは気が抜けぬなあ!(どこか秒読み感もあるが)
        ああ、信じて待っておる!そして無事戻ってきたら…そうだな、元貴族の召使らしく色々サービスをしてやろうぞ!…心から武運を祈っておる、達者でな…(そう、願いを込めるように告げた)
        (アルテアが紡ぐ言葉を、まっすぐ見つめながらじっと聞いている。そして深く頷いた)…アルテア殿…いや、シスターよ…我はきっと素晴らしい友や、先達や、師に恵まれておるのだと思う
        こんな幸せな生活があって良いものか、そう思ってしまうぐらい…今の、此処での生活は充実しておる
        だが…故に、故に同時に思ってしまう…彼らを信じているがゆえに…恐ろしい!
        その瞬間に…告げた瞬間に…彼らに危害を与えぬかということ、そして同時に…ほんのほころびから、全てを失いかねないのが恐ろしいっ!!(その表情は何時ものものではなく、既に取り乱した少年そのものだった)
        …はぁ…はぁ…ありがとうシスター、きっとお主の言葉は…(息を吐くと)我にとって救いだ。神の言葉よりな
        だが、今は…まだ…まだ自分を赦せぬ。ただ傍観し、親と兄弟を見捨て逃げた己が赦せぬ…
        もし、踏ん切りがついたら…その時は懺悔させてくれまいか -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 01:37:27
      • …そうでしょうか。そう感じるのであれば、前の…笑顔だけの仮面を、外したからでしょう。(笑顔以外の表情も大いにするようになり…一段と笑顔が映えるようになった)
        …そちらは、もう心配しておりません。あの子たちは、昔から夫婦のような付き合いでしたので。そのうち結婚式を教会で開くことになるのではないでしょうか。その時はお呼びいたしますね?
        (深くお辞儀)お任せくださいませ。必ず…ドロッセル様の生死確認すらできない程度に。叩きつぶして参る所存ですので(おっとここで浮かべる笑顔がコワイ!)
        (ドロッセルの独白を…真剣な様子で傾聴し。そして、その上で。)ドロッセル様。それが…それこそが。私が、感じていたもの、そのものです(断言した)
        自分で手を下す、という点のみ違いますが…お気持ち、お察しします。ですが…この街に暮らす、皆様は。その程度ではへこたれないことも、私は重々…ここ最近。知ることが出来ましたから。ドロッセル様も、どうか畏れなさらないよう。
        …いつか、ドロッセル様が自分を赦せる勇気を持てたころ。懺悔室で、お待ちしております。紅茶と、アップルパイを準備して。…焦らなくて、よいのです。私も、そうでしたから(ドロッセルの手を取り。聖女のように微笑んで)
        …では、ドロッセル様。どうか懺悔を頂ける日まで、息災であられますように。何かお困りのことがあったら、いつでも教会を訪ねてくださいね(お辞儀をし、その場を後にした) -- アルテア 2016-06-19 (日) 01:50:22
      • わあいい表情…(棒読み)それこそメッタンメッタンにしてやれ!容赦なぞいらぬぞ!(と、拳を振って激励した)
        ……そうだな、皆はそんなことじゃへこたれぬし、きっと笑って赦すだろうな…。真に赦せぬのは己だけ…か(そう言うと天を仰ぐ。恐れるものはない…そう彼女が伝えてくれているのだから)
        来るべき時が来たら…そんな後ろ向きな言い方しか出来ぬが…その時はご厚意に甘えるとする…有難う、シスター・アルテア(そっと手を重ねると深々と、頭を垂れる)
        ああ、感謝する…!お主も息災で…っ(思わず去りゆくアルテアに声を上げる)
        (その姿が見えなくなると、ドロッセルは独り泣いた。自己の不甲斐なさと、彼女の優しさと、そして…) -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 02:06:39
  • ……えっと、ここ?(地図片手に)ううん、とても誰か住んでいるようには見えないけれど……ドロッセルさん、いますか?いますかー? -- エルオ 2016-06-18 (土) 20:43:30
    • その声は…エルオなのか?(半分廃墟めいた小屋の戸を開けたのは確かにドロッセルだった)
      おお!先日は世話になったな。どうしたのだこんな辺鄙な所に訪れるとは(そして一緒に白くてもこもこしたサモエドも出てきて飛びつく) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 20:47:41
      • あ、いた、ってぇー!?わ、ちょっと、何ですかこのわんこー(サモエドに飛びつかれて顔ぺろぺろされる、された)
        い、いえ、あれ位でしたらどうという事もなく、えっと一応治療した方のその後を見に行く、と言うのは自分に課したルールみたいなものですから
        色々聞いてみて地図まで用意して貰ったんですけれど、結構大変でした(サモエドよしよし) -- エルオ 2016-06-18 (土) 20:53:29
      • あっこらサモエド!エルオがビックリしておるでないかっ!(ひょいとサモエドを持ち上げると)すまぬな、サモエドは人懐っこいのは良いがすぐじゃれてしまって(苦笑しながら。尚羨まし・・・と言う言葉は胸の内に仕舞った)
        そりゃまた…細やかというか、医者の鏡のような話だ。結構な人数が彼処は出入りしておるだろうにお主も苦労しておろう?
        あ、もちろんピンッピンしておるぞ、見て分かるがな!(そう言うと腕まくり)…折角こんな荒屋に脚を運んでもらったのだ、茶で一つ飲んでいかぬか -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 20:58:29
      • (ぽんぽんと埃を払って)随分と人懐っこいわんこなの、ドロッセルさんが飼ってるんですか?(抱き上げるのを見ていいなーって視線)
        大体は診療所近くのお爺ちゃん達ですから大丈夫です、冒険者の方は結構ばらけて住まわれてるのでそっちはちょっと大変ですけど、知らない街の風景を見られるので苦労と言う程ではない、かな?たぶん
        あ、そう言ってもらえるのでしたら是非(と御相伴に預かることにした、住んでる所を見ると言うのも結構重要なので物珍しげに辺りを見たりする) -- エルオ 2016-06-18 (土) 21:10:14
      • こいつはタビビト先生のところの釣り堀で釣った奴でな、我の家族だ。いつも元気にあふれていて手に負えぬよ(そう言いながらサモエドの眉間をわしゃわしゃ〜と)
        お主もなんか飼ったり…あ、すまぬ、診療所では飼えぬよなあ…
        (外から見るとツギハギだらけの廃墟寸前な家屋であったが、家の中は意外と補修されており、こざっぱりとして生活感が感じられる内装になっていた。殆どは近隣で手に入れたようなものだが、絨毯など所々西方の空をを感じさせるものが残っている)
        まあ大変は大変なんだな、いつもお疲れ様。皆が元気なのはお主の力も有ってのことよ(そう言うと紅色の紅茶が揺れるティーカップを差し出した) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 21:17:16
      • ええそうなんです、飼うとなるとどうしても診療所になりますから(残念そうに苦笑い)なのでこうして他の方のペットを触って満足するしか(お腹わしゃわしゃしようとそーっと手を伸ばして)
        (釣堀産と聞いて手が止まった)釣った……?うん、まあ、タビビトさんの湖の釣堀ならそういう事もある、かな?あそこ街の怪異スポットの一つですし?寧ろこんな可愛いわんこでよかったの(他のが釣れなくて、とわしゃわしゃ)
        いえいえ、冒険者の方にこそありがとうございます、治安の維持とかモンスタ退治とか、そのお手伝いに慣れてるのならそれで十分ですよ(ずず)ん、この紅茶初めてかも、色合いもここじゃ見ないし……
        もしかしてドロッセルさん西側の出身とか、ですか?(内装などから何となくそんな気がして聞いて見る) -- エルオ 2016-06-18 (土) 21:45:52
      • そうよなあ…存分に堪能して行かれよ…  \ハッハッハッ/(サモエドは尻尾を振りながらワシャワシャされている。今ならもふもふし放題)
        なんか色々不思議なものを釣れて居るらしいからな…不思議だよな彼処(実はその釣り堀の不思議な真実をタビビトから聞き及んでいたが、大分ホラーだし敢えてエルオの前では語らないことにした…)
        てれる(てれてれ)…冗談はさておき、我らのような戦闘狂はそれぐらしか人々に対して貢献できぬからな(困った性分だよな、と再び苦笑を浮かべた)だから皆闘技場で殴りあったりするとも言えるが
        …アッサムだ、向こうではよく飲んでいた。ミルク一番生きる茶なのだが…出せないのは許して欲しい(エルオの向かいに腰を掛けて自身もお茶を口にする)
        …む、よく分かったな?一応…いや、西方からの流れ者だよ。向こうは今色々戦争やら内紛やらで忙しくてな…逃げてきた(と、紅茶に目を落としながら) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 21:58:00
      • (うおー!とここぞとばかりにもふる、もふりまくる)……ふぅ、堪能しました……いいなーこんなわんこが釣れるならもっと釣りしようかなぁ、釣ってもふってリリースでも、いいよね
        それはきっと仕方がないんだと思います、ドロッセルさん以外にも冒険者みてきましたけれど、やっぱり強さを求めるのは男の人のサガみたいなものだと思いますし
        女性からすればやっぱり強い人がいいでしょうから、意外と適しているんだと思いますよ?(ずず……)ミルク、切らしているんですか?
        いえ、東方からの人はよく見ますしその文化も然りですけど、逆に西側は余り見かけないのでもしかしたらと……あっ……すいません、嫌な事思い出させてしまったみたいで……(こっちも視線を落として) -- エルオ 2016-06-18 (土) 22:11:03
      • おや、もう良いのか(サモエドを自分の方に連れ込むとよしよし)…多分、強くつよーくわんこを望んでおれば出てくると思うぞ…それ以外のもっと強い何かを望んでいるとソレになってしまうかもしれないが…(最後の一文はやや小声で)
        ああ男の性もあるだろうなあ…って四季も言ってた。因みにエルオは強い奴が好きなのか?(何の悪意も探りもなく好奇心で聞いちゃう輩)
        ああー…ちょっと切らしてるんです、はい…すまぬ(まさか倹約しているからミルクかってません!なんて情けないことも言えず)いやいやいや!戦争して居るのはどうしようもなかろうなのだし、むしろそこは…よく此処まで逃げてきたねーって褒めてくれる程度で良いのだよ
        ココらへんは緑も豊かだし旧時代の遺物もロマンも満ち溢れておる、そして人も豊かだ(そう、温かみのある表情に戻った)傷を癒やすには持って来いだと思う -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 22:29:12
      • とりあえず一週間くらいはもふり貯め出来たのでいいんです、本気でやっちゃうと多分噛まれるんじゃないかなって思いますし、ええ(サモエドから視線を外す)
        え、私ですか?んー、そう、ですね……ちょっと前は強さは気にしないと思ってたんですけれど、今はやっぱり強い男の人のほうが、あ、強いと言うよりは守ってくれる人がかな?(聞かれれば割とすんなり応える)
        でも好いた惚れたはそういうの関係ないとも聞きますし、あくまでも理想というか好み、でしょうね。
        なんだかドロッセルさんも大変な経験をされているようで、私に出来るのは怪我を治す事だけですがそれでよければ(頼って下さいと胸を張り、カップを最後まで飲み干して)美味しかったです、ごちそうさまでした
        それじゃあ余り長居するのもアレですので今日はこれで、次はミルク入りのを飲めれば嬉しいかな?(最後にサモエドを一撫でしお辞儀してから倉庫を後にするのでした) -- エルオ 2016-06-18 (土) 22:52:38
      • (かなりもふりに飢えてますね…と、彼女の様子を見て思いながら)
        なるほど…あ、いや特に下心はなくてな、好奇心ゆえに(そういいつつも心のなかで一応メモる)
        いや…それだけで頼るには十分だ。また怪我をしたときは頼らせていただくぞ、町の名医よ(そう若干悪戯っぽく付け足す)
        あー、次はちゃんとミルクを準備しておこう。…本日は見舞い感謝する、また宜しくな…!(そう、見送りに出たのだった) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 23:07:04
  • (正座) -- グレイ 2016-06-18 (土) 19:56:11
    • …グレイ殿!?…どうなされたグレイ殿
      (帰ってみれば目に飛び込んでくるグレイの姿に驚く。とりあえず一緒に正座) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 20:44:09
      • いや、戦いたくて待ってたんだけど。別に一緒に座らんでもいいよ? -- グレイ 2016-06-18 (土) 20:46:07
      • (思わず何かを吹く)何そういうことか!…えーと、それでは闘技場のほうが宜しいかな、お主もそのほうが乗りそうだし
        (//ちょっとアルコールが入ってるので会話精度にはご期待成されぬよう…) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 20:49:50
      • どちらでもいいですよ?俺は楽しければそれで、都合のいい方を選ぶといい -- グレイ 2016-06-18 (土) 21:01:14
      • ふむ…(ほんの少しだけ考えると)それでは此処で始めてしまおうか
        グレイ殿の剣を見るのに、向こうまでお預けをされるなぞ耐えれぬものか
        (そう言うと家屋の表へと向かった。あたりは秋めいた色に染まりつつ有る草原である)
        (//上に補助ツール置いておきますね) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 21:08:16
      • それはいいんだけど、いろいろ人の都合もあるだろうからねぇ…他人に見られたいという欲求がある訳でもないし…
        (言いつつ後についていく) -- グレイ 2016-06-18 (土) 21:18:16
      • (そういう所は無欲というか気になさらいのだな…と、思いつつ)
        以前真剣の方が良い…と申されていた手前、これを使うのは悪いが…(そう言うと木剣を腰に帯び)
        むしろこっちのほうがやりやすいと気づいたのでな、許していただきたい
        では …よろしく頼む、グレイ殿
        (しかしその両手は何も持たず、トントンと何かを確かめるように低く構えた。
        二者の距離は10m程…思いの外距離が取られている)
        -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 21:40:39
      • そうか…なら合わせようか(言うとそこら辺に落ちてる木切れを拾い上げ)
        …まさか駄目なんて言わないよね?(シニカルに笑って青眼に構える) -- グレイ 2016-06-18 (土) 21:47:45
      • …!言うわけがなかろう!上等…っ!(そう、彼−グレイはかつて語っていた。何でも斬るというそれを追い求めている一族であると)
        得物も選ばぬということだな!(ドロッセルの面持ちに笑みが浮かぶ。しかしその笑みは獣性を湛えた、好戦的なものだ)
        前々よりお主の剣…再び目にしたいと思っていた。胸を借りるぞ、グレイ殿ッ!(そう叫ぶとグレイ目掛けて猛然と、全速力で駆け出す)
        (駆けながら両腰より抜きたるは刃が落とされている短剣。今にも爆発しそうな興奮を抑え、最低限の動きで、しかし正確に―グレイの右胸と左太腿を目掛け投擲した)
        -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 22:03:52
      • そうじゃないとね…(僅かに上唇を舐め闘志をむき出しにした眼差しに答えた
        投擲される短剣が狙い違わず迫る。その素早くスムーズな動きは宛ら滑るようだ
        木切れを構えたままの灰色のロングコート姿の男が動く。軽やかに剣代わりにした木切れを動かす。剣先を頭頂から足元、再び頭頂まで動かす円の動き
        風切り音すらせず一周した木切れ。後にそのまま小さく回し続けたそれに、狂い踊るように纏わりつく二本の短剣は、先ほどドロッセルが投げたものだ
        軽く微笑みドロッセルを見やり、木切れを振るや、纏わりついていた短剣がドロッセルへと飛翔する
        先ほど彼が短剣でグレイを狙った個所、右胸と左太腿へ)
        -- グレイ 2016-06-18 (土) 22:20:21
      • (今…彼は何をした…?)
        (胸中に去来する疑問、しかしソレを考えるよりも遥かに早く、己が放った短剣が自身に牙を向いてくる―)
        何をしたかはわからぬ…だが(短剣が寸分の違いなく的中する直前、その見は低く、更に低く地面に圧縮され…さらに一段階加速した!)
        (かつてドロッセルの体が有った場所を短剣がすれ違っていく)少しでも…隙ができるかと思ったが…!
        (「この男には、搦手すら通用しないだろう」)想像以上だ、グレイ殿…!(ドロッセルが歓喜に吠える。グレイとの距離は3mも切ろうとしていた…その時、その体はロングソードを引きぬき、宙に跳ね上がる)
        ――短針砕き―ッ(そして縦に回転しながら勢いをつけグレイへと斬りかかる。正面からの一撃を防いだとしても、低姿勢からの打突が待っている―そういう技であった)
        (だがそれは、防御すらせぬか・・・もしくは、守っても全く隙ができなければ成立せぬ技、果たして)
        -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 22:39:32
      • 凄いな…(返した短剣をよけた事より、その姿勢からの挙動に感心の声をあげる
        身の軽い事を最大限に生かした立ち回りを見て、父親の戦いを真似ていると聞いた事を僅かに疑いつつも
        風車のように回り切りかかってくる一撃を見て)…性急すぎるな(僅かに呟く。彼の性格なのだろう、正面切って切りかかってくる事に対して、静かに告げた
        左前に僅かに踏み込み滑るように右足を引いて、半身になって打ち下ろしの一撃を避ける。後の行動は相手の二段構えの技を知らぬが故の動き
        轟音を響かせるドロッセルの一刀、風切り音を間近に聞きつつ、そこからダンスを踊る紳士の様に軽くステップを踏んで回転し
        木切れをタクトの様に軽く振るう。狙うは相手の目元、力は必要ない為かただ速いだけの振りだ)
        -- グレイ 2016-06-18 (土) 22:59:57
      • (寸前で避けられた―しかも最低限の動きで。十分に斬りこむほどの速度は出していたつもりであったが、それでもソレを回避した)
        (いや…回避するところまでは十分に想定できることであった。しかし次手が残されている、故に選択した技)
        (しかし、次の行動に移るまでの一拍―それこそ2秒ほどの時間―そこにまるで滑りこむかのように一閃を加えてきた…!)
        !?…がっ…!(思わず目を瞑るが、既に遅く。顔面に甘んじて一撃を受けたのだ)…目が…!(思わず蹌踉めくようにグレイから距離を離さんと、グレイがいた「はずの」そこへ横薙ぎを放ち一歩後ずさる)
        -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 23:23:53
      • おっ…!?(目を打たれても構わず横薙ぎを打ってきた相手に意外そうな声を出して大きくバックステップしてかわして)
        大振りの技をいきなり振ってもなかなか当たらんよ、読みやすい…やるんだったら相手が疲弊している時か
        こういう時にやるといい(珍しく口数多く相手に告げると大きく跳躍。頂点から下降、体重を乗せた打ち下ろしを目の見えない相手へ振るった)
        -- グレイ 2016-06-18 (土) 23:32:09
      • (当たるはずもないか…!そう、心中で毒づく。人間より聴覚や嗅覚が優れているとはいえ、目視が出来ぬということは重大な損失だ)
        ……!?そ、それは…ッ!(思わず耳を疑った、挑発か、それともそれは…教授なのか!?)
        (構えるが既にどこから来るかすら察知することも叶わず、辛うじて直撃だけは避けんと身を翻す、しかし甘んじて体重の乗った一撃が肩口へとめり込んだ)
        が…はっ!(一撃の重さに耐えかね思わず肩膝をつく。が、辛うじて剣は取り落とさなかった
        どうすれば…どうすれば打開できるのか?その思考がみるみるうちに頭を支配していく)
        -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 23:43:39
      • 良い気迫だ…(感嘆の色を隠さずいい)
        …だが、気迫だけで終わりじゃないだろう?…第二ラウンドだ(言いつつ距離を取る)
        楽しませてくれるんだろう?…来い(と今度は完全に相手を挑発する言葉を投げかけ相手を待った)
        -- グレイ 2016-06-18 (土) 23:52:29
      • 言われなくとも…(なんとか片目でぼやけたグレイを捉える)
        其の積りだ―!(少なくとも隙を晒すことは先程の二の舞い、ならば連撃で制圧する―!)
        (すでに木製のロングソードはそこに打ち捨てられていた。手にしているのは二本の短剣)
        うおおおおおっ!(一撃ではいなされる、そう見てグレイ目掛け斬りこむ。右に、左に、そして3段目はしなるような膝蹴りを間髪入れず放つ!)
        -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:01:15
      • (シニカルに笑ってドロッセルを迎え撃つ灰色の男
        一段目は僅かに頭を逸らして避け、二段目は体を大きく下がらせ逃げるが、短剣が僅かに腹部をかすめ
        更に踏み込んできた膝蹴りは左肘で受けた)ぐっ…(僅かに眉を顰めたのは勢いよりも気迫に押されたからか
        シッッ(それでも受け止めた体制のまま木切れを掴んだ右手が振るわれ右フックの要領でドロッセルの左頬へ走る)
        -- グレイ 2016-06-19 (日) 00:13:23
      • ぎ…っ!(パンッ と、高い音を立て頬は打たれ、首ごとその体は右に揺らぐ。口内が切れたのか目前に血しぶきが上がった)
        (…しかし、少しのインターバルを挟むと連撃が息を吹き返す)
        (一撃の威力はだいぶ落ちてきている、しかし…)
        (「速く、もっと速く、もっともっともっと速く―!」)
        (右に、袈裟に、左に、逆袈裟に―徐々に速度を上げ、グレイに向け剣撃が放たれて行く。ドロッセル自身は気づいていないが、視覚を奪われたことが五感が刺激され、更に動きを鋭敏な物にしていた)
        (目前の者―かつて闘技場でその「剣」を見惚れた者―彼に食らいつかんと食い下がり、振るい続ける)
        -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:29:08
      • (打たれて血にまみれてもなお怯まず、再度連撃を繰り出すドロッセル
        鬼気迫るほどの気迫を纏わせ振るう姿は、長くは続かないだろう
        そう踏んで連続して振られる短剣を受けずに身を動かし避けるグレイ
        手を使い相手の拳を払って刃をいなし、体を捻り躱し、身を逸らし避け、
        しかし…その度に態は崩れ、服に擦れ、コートを千切り、髪はさらわれ宙を舞う
        徐々に、徐々にだが、彼の攻撃がグレイの体へと触れ始めた
        -- グレイ 2016-06-19 (日) 00:45:52
      • まだ…まだ届かぬ…か…っ(脚が笑い腕が跳ねる。しかしそれ以上の負荷を与え、極限に耐える鍛錬を続けてきた…少なくとも己はそう思っていた)
        (しかし、その限界を超えようとしている今ですら木の棒一本で立ち回るグレイにはまだ届かない。彼の者の剣の道はどこまで先にいるというのか…?そんな遥か遠景をひた眺めるような疑問が胸中に去来する)
        らあああああああああああっ!!(腹から声を引き出し、血の最後の一滴まで燃え上がらせる。研ぎ澄まされた連撃は既に残像を残すのみとなっていた)
        (そして、最後の一振り―それは倒れこむような一振り。精魂尽き果て、そのまま糸が切れたかのようにドロッセルの体がぐらりと揺らぐ…)
        -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 00:57:25
      • (眉を寄せる。攻撃が効いているわけでも、息が上がっているわけでもない
        しかし、自身の体は徐々に目の前の少年の攻撃に捕らえられ始めている
        これは、彼自身より目の前の相手の攻撃の異常さだ。連撃を始めてから何十秒が経ったか
        その間彼は一切の呼吸をしていないのではなかろうか。己が身の顧みなさを象徴する様に
        燃え尽きる前の蝋燭の様に勢いを増し、尋常ならざる速度を持って剣を振るう
        そして、燃え尽きる寸前の最後の一振りは到底捌き切れる速さのものでは無かった
        受けるように突き出した木切れをやすやすと断ち切り、灰色の男の胸元に短剣が食い込み薙ぎ払われた)
        っっ…!(痛みに顔を歪める。刃引きの短剣が当たった個所は、あろう事か服を切裂き肌を裂き、グレイの体に綺麗に斬線を残していた
        そして、糸が切れた人形の様に倒れ込もうとするドロッセルを見やり、胸元を切裂かれた男はそれでも手を伸ばして彼を抱きとめた)
        -- グレイ 2016-06-19 (日) 01:21:32
      • (既に事切れてしまったのか、そう思うぐらいに倒れかかったドロッセルは身動ぎひとつ取らなかった)
        …う…グレイ…殿…(少しの時間をおいて、ようやく絞りだすように声を出す)
        ………は…は…矢張り…グレイ殿は凄い…(見上げる顔は疲労困憊ながらも笑みが写っていた)…本当に……胸を借りて…仕舞ったな…(それは身を預けているだけでなく、彼に教えを受けたに等しいこと。言葉よりも剣は雄弁に語っていた)
        本当に…有難う…ご…(そこまで言葉を紡ぐと、ダメージと疲労で再び眠りの奥へと落ちていった…) -- ドロッセル 2016-06-19 (日) 01:44:59
      • こちらこそ…楽しかったよドロッセル(聞こえていないであろう腕の中のドロッセルへ感謝の言葉を述べ)
        見せてもらった…(彼の気迫と覚悟、そして何より。後の可能性を示唆した言葉を紡ぎ
        胸元に入った切り口から流れる血潮で、眠る戦士を汚さぬように彼の部屋へと歩き出す灰色の男は、静かに笑っていた) -- グレイ 2016-06-19 (日) 02:00:05
  • この間は楽しかったなドロッセル!もうお腹大丈夫?ちゃんと治してもらった?
    まぁ武術の話もいいけど今日は…ちょっと遊ばない?ドロッセルも出来るんでしょ?(普段の格好からは想像もつかないほどひらひらしたワンピース姿で、スカートをふわりと翻しながら一回転)どんなダンスか聞いてなかったけどさ! -- オカリナ 2016-06-17 (金) 20:37:54
    • …(何か不思議なものを見ているような、そんな表情。思わずオカリナのワンピースドレス姿に目を奪われてしまう)…あ、すまぬちょっと聞きそびれた。いやオカリナ…気合入ってるなその格好
      遊ぶって、それはダンスのお誘いと見て宜しいのか?…やややヤバイな、一張羅なんて用意してないぞ!(流れの旅人をしていたのでいま着ているようなのぐらいしかない模様)
      あ、言っておらんかった?(※言ってません)あ踊れるのはフォークダンスだ。ほらワルツとか有名だろ? -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 21:19:57
      • 何だその顔ー、やっぱ変かな?服交換企画やってユウから貰ったんだけどさ、自分ではそこそこいけてると思ったんだけどなぁ(軽くスカートを摘み上げて自分の姿を見る)やっぱ普段とのギャップかな?
        聞いてないよ!聞いてないけどそう言うのも大丈夫…だといいな、ちょっとやった事あるくらいだし(額に手を当てて過去を思い出す)でもドロッセルがリードしてくれたら出来ると思う!服だってそれでいいじゃん、十分旅の貴族とかそんな雰囲気あるよ! -- オカリナ 2016-06-17 (金) 21:24:04
      • そうかユウなら良いもん持ってそうもんな、アイツよく知らないけどかなり女装極めてるし。…ユウか…(何かを思ったのか、一瞬表情が険しくなる。それこそ戦っていた時以上に)
        そこそこというかさ…言ってよいか?良いよな?……その、凄い可愛い…。(ガン見)お主、そういうのも似合うんだな…って
        旅の貴族?はははそんな上等なもんじゃぁ…(なかなか鋭いところを突かれた!)…そう見えるか?あー!いい服買っておいて良かったなー!(と、一際声量を上げて誤魔化した)
        そして自慢でないが女性をエスコートしたことも教授をしたこともない!そんなんで良ければ…(と、ちょっと遠慮がちにオカリナに右手を差し出した) -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 21:40:43
      • 良く知らないけどすっごい言いの選んでくれちゃってびっくりで…気になるの?ユウの事(以前ユウと会話した時に感じた不穏なものの事は自分も着になっていたのだった)
        もちろん、どんどん褒めていいんだぞ…だめ!やっぱ凄い恥ずかしい!嬉しいんだけど!(猫耳を倒して頭を抱えて真っ赤になる)
        うん、ナイスチョイス!(実際の所出自を探ろうとか思っている訳でもないので不自然さを感じ取る事もなく)
        何事も初めてはあるって!あたしの方こそドロッセルが踊った事のある相手ほど上手くないと思うけど…よろしくお願いいたします(スカートを摘まんで膝を曲げ、気取ったお辞儀をして見せてから差し出された手に自分の手を重ねる 武術の訓練のせいであまり柔らかな手と言う事はなかったが、思ったよりも華奢でしなやかな印象は受ける指をしている) -- オカリナ 2016-06-17 (金) 21:48:13
      • (ちら、とオカリナを見る。果たして言っていいものか…いや、事が済んでからオカリナが「それ」を知ったらきっと悲しむどころでは済まされないだろう…そう思い)
        …オカリナ、ユウの話はこの一時が終わったら…伝えようと思う、それで良いか…?(じっ、とオカリナを見つめながら言った)
        その、ちょっと大人のドレスっぽいのところとかさ…なんかこう、お姫様みたいで…(追撃)舞台に出たらきっと、皆エスコートしに行くんじゃないかな…き、きっと我も放って置かぬだろうし…(言ってる方もなんか赤くなってきた)
        ナイスチョイスかー(本当はきちんとした服を用意したかった様子)うん、まあ良いか
        …宜しくオカリナ(そっとその繊細な手を持ち上げると、彼女を包み込むように左手で輪を作りオカリナと胸を合わせるように向かい合った。ドロッセルの手は見た目と異なり思いの外しっかりと、大きめの手であった) -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 22:07:32
      • えっ…うん、そうだね(少し笑って頷く)また後でね、今は楽しもうか
        そ、そ、そんなに言うなよぉ…そんな事ないって!でももしそう言う時が来たら…ドロッセル、助けに来てくれるよね?(遠回しに一番に誘えといっているつもり、らしい)
        うんうん、動きやすそうだし!(向かい合うと、ダンスだと分かっていても少しどきどきしてしまう その距離と思ったより大きな手も相俟って、緊張の面持ちでステップの始まりを待つ) -- オカリナ 2016-06-17 (金) 22:26:43
      • (実際伝えてよいか、迷っている節も有り。心の中で密かにユウに詫びた)
        んー…困っているようだったら助けに行くが(なんとも意地悪そうにニヤリ)…冗談だ冗談、そんな皆がエスコートしたがるような奴、真っ先にエスコートしに行くに決まっておるだろう
        (オカリナの背に手を回す。この構えは思いの外密着するものだ、男性側は女性側をじっと見ながら動くので余計に意識してしまう)
        1、(ワン)2、(ツー)(スリー)のリズムで…行くぞ(歩調を合わせやすいように大きくゆっくりと、オカリナを導くようにステップを運ぶ。落ち葉が舞うように踏み出し、踏み出し、脚を引き込む)
        1,2,3…どう、行けそう…? -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 22:47:06
      • …うん(これまでと打って変わって多くは語らず、頷いて嬉しそうに微笑んだ)
        わ、わ…(思ったよりも意識してしまっている緊張を声にして漏らしつつもステップについていく 少しぎこちないが、区切りごとに徐々に慣れていく様子が感じられた)
        1,2,3…1,2,3…うん、いけそう!(ダンスが始まると緊張もほぐれてきたようで、表情も足運びも自然な柔らかさを帯びてきた) -- オカリナ 2016-06-17 (金) 22:54:18
      • (彼女がどのようなダンスを得意としているかは聞きそびれたが、自然と息を合わせてくる辺り彼女に感嘆を隠せず)…上手いな、オカリナ
        お主が何が得意、なんて聞くのも忘れてたけど…(ましてや目前で手を携えて踊る少女が、とてもこの前手合わせを願った元気っ娘とは思えず)
        (何時しか2つのシルエットは、違和感なく弧を描くようになっていた)
        //すみませんちょっとリアルにお呼びがかかったので文通挟みます…! -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 23:45:24
      • ありがと、昔習ったのが生きたかな?(まだ足元をちらちら見ながらではあるが、足を踏んだりもつれたりと言う事もなくダンスを楽しんでいる)
        ダンスと音楽は国民の嗜み、って国だから…ふふ(衣装を変えた事が気分も変えたのか、いつものダイナミックな部分は息を潜め)
        (丁寧に、息を合わせて、まるで昔からのパートナーのような気分で舞が続くのだった)
        //了解いたしました、ご無理なさらず、またお願いします -- オカリナ 2016-06-17 (金) 23:51:54
      • (…楽しい時間というものは、あっという間に過ぎるものだ。優しく、少しずつ歩みを変えフィニッシュへと運んでいく。身を離すと締めはちょっと名残惜しく)
        …好い一時でした、お付き合い感謝します(恭しくオカリナの手を掲げると己の胸に手を当てて礼を捧げる)
        ダンスと音楽の国か…良いな、いつか足を運んでみたい(オカリナの言葉にどこか望郷の念を重ね、笑った) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 11:08:59
      • (上手くリードされたお陰か、馴染みのないダンスでもそつなく終える事ができた もしかしたら何かミスもあったのかも知れないが楽しさで気づかなかったのかも知れない、そんな風に思いながら身を離す)
        こちらこそ…(と、掲げられた手を軽く握りながらこちらも礼を返す 正式な作法かどうかは分からないが、精一杯感謝の念を込めて)
        いいでしょ、きっと気に入るよ!(ダンス中に見せた奥ゆかしい感じは途端に薄れ、元の元気な猫耳娘が戻ってきた)もし来るんだったらさ、あたし案内してあげるから…ドロッセルの故郷の事も教えてよね!
        それとね、その…この一時をもう少し長引かせてもいいかな?ユウ…何があるか分からないけど、12月までは大丈夫なんでしょ?本人が言ってた、そんな事(少々表情を曇らせて)もう少しだけ楽しい気分でいたいから、今度また、でも早い内に聞かせて欲しい…勝手だし、友達甲斐ないけど…どうかな? -- オカリナ 2016-06-18 (土) 22:11:40
      • お主が案内してくれるのか…!?願ってもない…というか嬉しいよ。お主の故郷の良い所を沢山案内してくれ(同時にあっチョッそれやばいですオカリナさんと心の中で叫ぶネズミ男児)
        我の故郷は…今は忙しいことになっておる、多分しばらくは案内できぬかもな…そこんとこだけは残念だ(そう、苦々しさを抑えた笑顔で。戦火で荒れ果てた故郷など見せることも叶わない)
        ……お主はどこまで知っておる?そう…12月まではアヤツは居る、12月までは…(果たして、普通に12月に引っ越してしまう…とでも伝えればよいだろうか?そうすれば彼女も苦しもことがないだろうに…そんな葛藤が胸中を渦巻き続けている)
        …済まぬオカリナ、では明日…お主に仔細を伝えに行く(そう言うとオカリナの肩に触れた)
        我も…まだ暫くお主と時間を共にさせてくれ。オカリナ(その目はさっきにはなかった、どこか憂いが讃えられていただろう) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 22:22:52
      • そりゃあもうどこででも踊れるしどこででも歌えるし、自分でやらなくても見れるしご飯はおいしいしいい所!皆猫耳だからドロッセルも…あっ(そういえば、見たいな顔)…大丈夫!きっと大丈夫!
        そっかぁ、じゃあ忙しくなくなったら連れてってね!…いつまでかかるか分からないけどさ、きっと待つ時間はあるよ(ドロッセルの心中に気付いたか気付かなかったか、笑顔で応えた)
        12月まではいるって、それだけ…後は全部濁されちゃった(肩に触れられると一瞬ぴくっと反応して目を伏せたが、すぐに安心した様に緊張を解いた)
        うん…いいよ(ドロッセルの目を見つめて)あたしの方こそお願い、ユウの事、きっと聞いても聞かなくても不安だから…だから、もう少し、側についてて -- オカリナ 2016-06-18 (土) 22:35:00
      • 猫だらけか〜(今度は眉間に手を当てると悩む仕草をする)…ま、お主のような者が一杯いるところなら大丈夫だろう!…大丈夫だよな?取って食われたりせんよな?…ああ、こっちもいつか案内するよ。ホトボリが冷めたらな(笑顔に救われたのか、笑って返した)
        ………無論、離れなどせぬ。気が済むまで此処にいていい、我は構わぬのだから…
        (違う―今、一番彼女の優しさを感じ、甘えることで一時でも…ユウが死ぬかもしれない、その事で張り裂けそうな心を慰めたい。そう願っているのは自分の方なのだ…そう、自己を嫌悪せずには居られなかった)
        (彼女の両肩をそっと抱くと、身を寄せる。顔を見ること出来るはずもなく) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 22:50:14
      • うん、大丈夫大丈夫!ちょっと遊ばれるかもしれないけど…そう言うのからはあたしが守るから!…ほとぼりかぁ、早く冷めるといいね?
        うん…(自分の事で一杯一杯で、ドロッセルを気遣う事も出来ない こちらはこちらで自分の不安を幾分か和らげてくれる人に甘えているのだった)
        (そして暫く立ち尽くし、疲れてしゃがみ込み、ドロッセルに支えられたままいつしか一晩を明かして…眠っていないからまだ今日だ、また明日聞かせて、と逃げるように帰ってしまったのだった)
        (優しさで不安は拭えても、深刻そうな事実を聞く覚悟をするにはもうほんの少し、時間が必要そうだった) -- オカリナ 2016-06-18 (土) 23:00:31
      • (彼女に掛けられるのは只の優しい言葉のみであった、一晩悩めど知り得る限りの真実の口火を切るなどできずに)
        (…夜が明けた。むしろ、今話さずに済んで安堵したのかも知れない)
        有難うオカリナ…気を付けるのだぞ
        (その可憐な姿を惜しみながら見送ると、家へと振り返る。…彼にはユウを助けるための策を調べるという仕事がまだ残っているのだから) -- ドロッセル 2016-06-18 (土) 23:32:35
  • (広場で、少女がちょこんと座っている。そしてその少女の目の前で、蔦でできた犬のようなものが、よちよちとおぼつかない足取りで歩いていた)
    ん、むぐぐっ、んん……(その犬を目を見開いてガン見しながらなにやらうんうん唸っている。結構異様な光景だ) -- グリューエル 2016-06-16 (木) 21:19:30
    • (…わあ、なんか凄い不思議な光景が繰り広げられている…。ドロッセルはストレートにそう感じた
      そして同時に)…あれは何をしておるのだ…?(と、相応の好奇というものを抱く。さて頑張っているようだし気づかれぬようこっそり近づいて観察をすることに決めた)
      (抜き足差し足ネズミ足でそーっと少女の後ろの方へ…) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 21:52:08
      • (集中していて気が付かないのか、ドロッセルの気配を察した様子もなく、ウンウンうなり続ける)
        (やや蔦犬の動きがマシになって来たかと思えば、懐から種を取り出す。すると、種がいきなり発芽して、見る見るうちに蔦になり、あっという間にもう一匹蔦犬が生まれた!)
        ……に、にひきどうじは、むり……!(ぐはぁーーーーーと脱力。途端に蔦犬も空気の抜けた風船のようにしおしおとその場で形を失ってしまう) -- グリューエル 2016-06-16 (木) 22:01:21
      • (…蔦が生えた!?いやそれより驚くはその蔦犬をこの少女が操っていたと言わんばかりの動きをしていたことだ)
        …もし(ぽん、と脱力しているグリューエルの肩に手を置く) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 22:16:41
      • ぶぇぇっ!?(思わず眼鏡がずり落ちるぐらい驚いた)……お、驚かさないでくださいよ……完全に脱力してた所に……(咎めるように口をとがらせながら、眼鏡をかけ直す)
        ……ええと、なんでしょう……と、いうあれでもないですね。これのことでしょう?(崩れた蔓の塊を指差して) -- グリューエル 2016-06-16 (木) 22:33:12
      • ああすまぬ、なんかこう…はたと見たらお主がとても面白そうなことをしておったからな。驚かすつもりは…少しあった(許してね?と作り笑い)
        うむ、今の犬の蔦が歩いておった物だ。…こんなことを言うのも憚られるが…(少し言うべきか迷ったが)斯様のような物は初めて目にした。お主は魔法使いの一派なのか? -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 22:47:43
      • あったんですか……初対面の人間になかなかいい性格をしていますね……(ひく、と引きつった笑み)……獣人?(耳を見て)
        ええ、練習していたんです。自在に動かせるようになれば技のレパートリーもぐっと広がるので……ああ、違います違います。魔法ではなく、超能力ですよ。 -- グリューエル 2016-06-16 (木) 22:52:21
      • 許せとは言わぬ(すみません、とすかさず平謝り)…ああ、ここいらでは珍しいが…察しの通り鼠の獣人だ。時々色で熊に間違えられたりするがな!(はっはっは、と笑い飛ばした)
        ほほうつまり鍛練か、そうと聞けば我に気づかぬ集中力も合点がいく。…が、その蔦の犬を動かして如何様にするのか、ペットにするとかか…?(あまり可愛いとは言いがたかったのか、不思議そうに)
        ……超?(彼の出身地域ではあまり聞かないものだったようだ) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 23:20:42
      • 口と態度がまるっきり違うんですが……ねずみ。獣人では珍しいタイプのベースですね。やっぱり、前歯が発達してたりするんですか?
        そういうことです。……いえ、ゆくゆくは植物の兵隊をつくろうかな、と。木でできた狼や虎なんかもいいですよね
        ふうむ、ご存知ではないですか。……すごく簡単に言うと、魔力を使わない魔法です。かわりに、脳みそをすごく使います。 -- グリューエル 2016-06-16 (木) 23:29:26
      • んぬ、ご明察と言う奴だ。とは言っても永遠と延び続けるわけではないがな?(そういうとにっ、と笑顔を作って見せた)
        何だそれ…植物の兵隊だと…?(その一言でその眼差しは真剣身を帯びた)
        そんなもの…最高にカッコいいじゃないか…!ゆくゆくは木でできた獣戦隊とか作ったりするのか!?凄いでないか!(十分に好奇を引かれた模様)
        つまり魔力とかマナとかエーテルとかを使わず脳みそのパワーを駆使して魔法を発動させる…そんな感じなのかな(まあ実際目の前の少女は蔦を動かして見せていたわけで)それをお主らは「超能力」と呼称しておるわけだ
        …脳が疲れないか、それ -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 23:50:36
      • おお、本当に発達している……くるみとかを割って食べるんですね……
        あっ、でもほら、まだ子犬ですら満足に動かせないので、相当先の話になると思いますけど! でも、そうですね。そんな風にできたらいいでしょうね……鳥とか作ったら飛ばせるかな……
        疲れますよ。ですので超能力者は大食いが多いです。とにかくカロリーを使うので……わたしもチョコレートは常備していますよ(おもむろに取り出してバリバリたべる) -- グリューエル 2016-06-17 (金) 00:05:22
      • クルミは厳しいが割りと何でも雑食で行ける辺り人間とはさほど変わらぬのだよな。ちなみにチーズは以外と苦手なのだ。ここ試験に出るぞ
        鳥も良いな…その目標に至るまで、道程は長いのか…?(若干不安げに)我が生きてる間に見れるレベルとか、まさかそういうものだったり…?
        ああ、甘いものなら一応リンゴが…食うか?(と、差し出してみたり。)…おっと、自己紹介が遅れた…我の名はドロッセルと申す、一応冒険者をやっておるものだ(会釈をした -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 00:34:27
      • あ、ネズミってたしかになんでも食べるイメージありますもんね。って、え? ねずみで、しかもそんな黄色いのに?
        長いでしょう……あ、いえ、あなたが極端に寿命が短いとかでなければ流石にそれまでには余裕で使えるようになりたいですけど
        りんごはちょっと、脳への休息という意味では弱いですね。(でもいただきます、しゃくしゃくと皮ごといただく)ああ、そうでした。わたしはグリューエル、冒険者です。討伐メインでやってますけど、今は足がやられてしまったので、当分はキノ鉱ですね(ぺこりと頭を下げる) -- グリューエル 2016-06-17 (金) 00:39:44
      • 黄色さはあんまり関係ないんでないかな黄色さは!
        ふぅむ…道程は長そうだな。だがしかし(コクりと頷くとにんまり)死ぬまでには見れそうだな、ハハハ!勝手に楽しみにさせて貰おうぞ、グリューエル!
        …何と、お主も冒険者か…ここ最近冒険者が増えたとグレイ殿も言っておったが…あながち間違いでもないかもな
        …足を怪我をしておるのか?(と、足を見遣り)見つかるといいがな…キノ鉱。いや、良い医者が無ければ心当たりもあるし紹介もするが… -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 00:56:15
      • いやほら、チーズって黄色いですし……
        (なんだかテンションの高い人だな……)乗れるぐらい大きいのを作れたら、その時は乗せてあげますね
        実際増えてますよ。今まで冒険者が少なかったから、魔物が急増して、需要が増えたのが理由だとかなんとか……?
        ああいえ、もうリハビリ段階なのでもう少しで治るかと。病院にもついてるので大丈夫です、お気遣いありがとうございます。
        っと、もうこんな時間……そろそろ夕飯を食べなければ。それではドロッセルさん、またお会いしましょう。次は犬ぐらいは普通に歩けるようにしてみせますね
        (ぺこりと頭を下げると、蔦で歩く椅子を創って、よてよてと危うげな足取りでその場を去っていった) -- グリューエル 2016-06-17 (金) 01:03:03
      • (※鍛練と言う単語のせいでエキサイトしているだけなので無害です)それは本当か…!(ガッツポーズ)いかんなまた新しい楽しみが増えてしまった…本当この町は面白いことばかりだな
        言われてみれば過去より依頼量も増えておるようだしな。…そうか、大丈夫なら良いが…っておおっ!?蔦を歩く椅子に…!(本日一番のビックリポイント)
        ああお大事にな。その一言、大いに期待させてもらうぞ(そう不思議な蔦の少女を見送った) -- ドロッセル 2016-06-17 (金) 01:14:33
  • ふっふっふ、さぁ覚悟ろー!
    (腕組みをして大量の小石投擲の準備をしている) -- 四季 2016-06-15 (水) 21:12:02
    • ゆっくりと…負荷をかけるように…(脚を振り上げたままゆっくりと回し脚力を鍛える鍛錬をしているところのようだ)
      ああ?四季かちょっといま取り込みちゅ…(そこには大量の小石を持った四季が―!)…まて四季、話せば分かる。というか一体何倍界王拳だ!? -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 21:24:35
      • ふふふ、前回は死ぬほど苦労させられたからな、ならば俺がやり返しても良いはずだ!
        小石が駄目ならもっと他のもあるぜ…えっと近づいて邪魔するとか、そういうのが!
        (自信たっぷりに足元の小石と、不敵に笑うさまのどちらが良いか問いかけながら)
        えー…取り合えず4倍当たりから行こうぜ! -- 四季 2016-06-15 (水) 21:53:54
      • クックック・・・その意気や良し!(そう言いながらも鍛錬を継続している。シュール)
        しかしマジか…マジか。最初は1.5倍とかじゃなくてか!?(じりっと一歩後ずさる)しかも接近戦付きとか…四季君はサービス精神旺盛だな…
        くっ…良いぞ。かかってくるがいいー!(俺は4倍拳を受けただけで死ぬぞー!) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 22:03:36
      • そもそもまだ一個も投げてないんだから、4倍だろうか10倍だろうが別に0のままだよね…
        、ま、冗談はさておき…じゃあこうしようぜ〜(集めた小石を三つ適当に拾いその中の一つを強く握り締めると)
        …この今から一個だけ魔力をこめた石を投げるからさ、それだけは割らずに叩ききるって事で
        (ひょいっ、と何の変哲も無い小石を言葉の途中で投げつける)
        どうかな、上手に出来たら何かこう、俺に要求していいぜ!飯でも何でもばっちこいだー! -- 四季 2016-06-15 (水) 22:07:09
      • (飯でも何でも。というところを聞くとピクリ、と反応する)何でもか…そうだな、それなら十分挑むに値するな。何せ何でもだからなァ!(おお気合の炎が燃え上がる)
        …あ゛(ケリの訓練ばかりしていたので普通に反射で蹴り飛ばして)…あ、すまぬ今蹴ったの無しで…(時既に遅し、慌てて短剣を構えた!) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 22:36:07
      • あはは、おー効いてる効いてる、何でもって効くと燃える人いるよなぁ、ま…俺に勝てるはずないよな!
        (投げた岩を蹴り飛ばしたのを見て、あー…と困ったように笑いながら)
        いや、今のは普通に訓練の邪魔のつもりだった、よし…じゃあ行くぞー!
        (そう言って腕を大きく振りかぶると相手の、当たっても大した事にはならないと判断した腹部に向かって石を投げる)
        (よく観察すれば振りかぶって一個目の石を投げたあと、指先を動かし、飛ばすのが見えるかもしれない)
        (そして、その一つ目の石に追従するように二つ目の石を左手で投げ)
        (三つ目の石を、ゴーレムが放り投げつける) -- 四季 2016-06-15 (水) 22:40:00
      • だってそんなこと言われたら…なあ?燃えぬものは居らぬだろう。そして勝たせてもらう、確実にだ(そう言うと毛がピリピリと張り詰め、全身に気合が漲る)おっしゃ来いッ!
        (そう言うと透かさず一投目を右手のナイフで横に弾く。流石に大きいモーションで投げられた1投目に反応するのは容易かったようだ)
        ふふ…見えておるぞ、二投目を隠して居ったぐらい…!だが…(「どれが魔力をコメられているのか…?やばい見抜けねえ!」そして返す刃で二つ目を外側へと弾き飛ばした
        3投目…はゴーレムか!ええいイチバチよ、チェリアッッ!(ゴーレムが投げたものをそのまま勢い良く蹴り砕いた。粉砕された小石がパラパラと散らばる)
        (蹴り終えて気づく、「…あ、いかん。ゴーレムが魔力入り投げるって考えてみれば薄いかも…」…と。判定は如何に!) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 23:15:02
      • むっふっふ!こういうとき、仕掛ける側は幾らでも悪巧みをするものさ…覚悟しろーっ!
        (そうして投げた小石がどれも器用に相手に弾かれ砕かれるのを見て、相手の凄い正確な動きに目を丸くするが)
        いや、すごいなドロッセル……まさか、割と本気で一つくらい当てるように投げたのにソレとか、幾ら何でもすごいだろ…
        でもあれだぜ、ふふ…惜しかったな、オレが最初に投げたのを見ろー!
        (そう言ってナイフで弾かれた小石を指差す、そこには、ナイフという獲物をつかって弾いたせいだろう)
        (視認できていたサイズの普通の小石に重なるように小さいな、少しばかり色が変色した小石が落ちており)
        …一投目のすぐ後ろを行くように隠して投げたつもりだったけど…! -- 四季 2016-06-15 (水) 23:26:21
      • (フッ、と息を払うと短剣を両脇の鞘に仕舞い込み)ふふふ…何せ動体視力と脚力ぐらいしか売りがないからな!後は気合でなんとか!(なんか鼻高々に威張る)
        が…ダメっ…!(orzのポーズで色のついた石を前に崩折れる)く、くそぅ・・・1投目に紛れさせるとはやってくれるな四季ッッ!一筋縄では行かなかったか…!
        あーくそ、成功していたらそりゃもう一日…(と、言いかけて)…いや折角だ、残りの石も全部投げてこいっ!これも鍛錬よっ!(そりゃもう悔しかった模様) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 23:53:34
      • いや、だって絶対見られてると思ったぜ…ドロッセルにしちゃ珍しいな……(崩れ落ちた相手にぽんぽん、と手を重ねて慰めながら)
        あー…そういえば、今更思い出したんだけど、何かオレ…ドロッセルのこと他人とは思えないんだ、こうして親しくしてるけど年上だからドロッセルさん、とかいったほうがいいかな
        (どうしよう、なんて首を傾げながら)…いや、良い捌きを見せてもらったからな、一日何をするか位は聞いてやってもいいぜー!
        (それ、それっ!と石をぽいぽい、と放り投げ、たまに魔力をこめて、勢いの良いのを投げて相手を困惑させる) -- 四季 2016-06-16 (木) 00:06:24
      • そりゃもう一日鍛錬に付き合ってもらうに決まっておろう?(鍛錬バカである)
        フフフ…我に言わせてみればお主の投げ方が巧みだったんだよ!いや正直2投目の時点でもちょっと驚いたのだがまさか隠し玉があったとはなあ…
        …そう言ってくれるのは構わ…いや、構う!何時も通りドロッセル呼ばわりで良い!(慌てて首を振ると)…お主とは上下関係を思わせるものは用意したくない。共に父の背を追い剣を鍛える物同士、対等でありたいのだ…そう願ってはダメだろうか?四季よ(何時になく神妙に、そして願い出るように四季を見上げる)
        うおっしゃあああああ!幾らでも投げてこーい!(そう言いながら何発か食らっているのはご愛嬌) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 00:21:44
      • うぉーい!くそぉ、もう少し何か無いのかよ、男子会的なの開こうぜとかさー!
        ないない、ちょっとアレだったわ要するにまぁオレの実力(描写)不足だったわけだ…
        うん、似たもの同士だもんね…あ、先に言っておくかんな!オレの父さんは世界一強いから、たとえ似たもの同士でもドロッセルの親父さんより強いぞ、きっと!
        じゃあドロッセル…ドロッセル!…あはは、名前で呼び捨てする仲間って居ないから、恥ずかしい……ほらほら、ぼやぼやしてると次行くぞおらー!
        (石を投げる速度はたまに上がっていく、さらに途中からゴーレム百の手まで参戦して、弾丸のように雨を降り注がせ、その中で何発か程度の相手に、驚愕したという) -- 四季 2016-06-16 (木) 00:49:39
      • (ピコーン)あっそれ良いな男子会。男子連中誘いに誘って開くと楽しそうだな!
        ええー。まあ良いでないかお主の勝ちなんだし。…あ゛あ゛!?我の父上とて絶対に腕っ節では負けておらぬぞーッ!!
        そうだ四季っ、遠慮はいらぬどんどん投げてこい!こんなのお主以外に頼めぬな、ハハハ!(当然数分間全速力最大反応で動き続けたドロッセルはその場で死んだように倒れ伏したという…合掌) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 00:57:36
  • ドロッセルくんは元気にしてるかしら?秋になってここ寒くないかしら(冬毛に生え変わり始めてるまたフモっとしてきた獣人がやってきて) -- サンディーア 2016-06-15 (水) 21:04:42
    • 元気だぞ!…って冬毛だ…サンディーアが冬毛だ…!良いな犬人は断熱性能が高くて
      正直申そう、今年の冬はちょっと危機感を感じつつある!だが去年もどうにかなったのだ…大丈夫だろう今年も(初期の頃並みにちょっと憂いを帯びた表情)
      あーそうだ…冬になる前に今のうちに薪も作っておかねばな…(やりかけの斧と薪を面倒臭げに見遣った) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 21:20:52
      • この前夏毛に変わったばかりだと思ったんだけどねー(もさもさっと毛が少しとれる、まだ生え変わり中)
        凍えそうになったら…うちとか来てもいいからね…?(薪を見つつ)
        …量多いなら手伝おうかしらー?力ならありあまってるわよ!(軽くジャージをめくりあげて) -- サンディーア 2016-06-15 (水) 21:43:21
      • 換毛期は色々と大変そうだな…。ブラシでもつか…(と、危うくフランクに言いかけてブンブン首を振る。ブラシの使い回しってそういうニュアンス)い、いや何でも無い…!
        あー、あー…サンディーアのお家のほうが暖かそうだな…ちょっと心が折れそうになったら考えるとする
        …(薪とサンディーアの顔を交互に見ると)…少しだけ手伝ってもらっても良いだろうか…?(同時に彼女の腕前も見てみたいという思惑も有り) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 21:56:25
      • なのよねー…背中とかは自分じゃ届かないから…人にやってもらわないと…前は他の子がやってくれたんだけどねー?(チラっとドロッセルを見る)
        うちはちゃんと断熱、防音されてる立派なマンションだから…(ジムの職員用)あったかいわよー布団もあるわよー抱っこして添い寝してあげるわよー(最後だけ冗談っぽく笑って)
        えぇーまかせてー、薪割りのコツってドロッセルくん知ってるかしら?私も実家いた頃は結構やってたのよねー(そういって、よくある…全力で斧をドスンっとやるあれではなく)
        (軽く3割くらい斧を薪に突き刺して…薪ごと持ち上げて…軽くコンっとやるとパカーンと簡単に割れた) -- サンディーア 2016-06-15 (水) 22:00:02
      • 確かに腕が届かなくて大変であろうなあ……まあそこはホラ、おなご同士でな?
        良いな…暖かい家…(先にまして遠い目)温かいフトン…抱っこして…抱っこして?からかうなからかうな、全くお主本当に冗談が好きだな―!(ムキッー)
        いや、そりゃ全力でパカーンと振り下ろす形式で。…え、そんなやり方初めて見たぞ…!(おおっ、と思わず声を上げてしまう) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 22:30:14
      • こうやってやれば、ほら(カン…コン…パカーン カン コン パカーンと片手でらくらく割っていく)
        トレーニングにはならないけど、量を作りたい時はこうやったほうが楽なのよー?なんとなくイメージで…全力で振りかぶっちゃうけど…振りかぶると…ぶれたりして、サイズもまちまちになっちゃいがちだからねー
        (なれた手つきでカンカンコンコン楽に割っていく)…ふー…こんなものかしら?はーつかれちゃったなー!お礼に毛づくろいしてくれる子とかどっかいないかなー! -- サンディーア 2016-06-15 (水) 22:39:15
      • おお(パコーン)
        おおお…(パコーン)
        おおおおっ!(パコーン)
        成程…たしかに圧倒的な効率、そして安定感…!本当お主って広く精通して居るのだな、よし次から真似をしてやってみよう(瞬く間に一月は余裕で持ちそうな数の薪が出来上がった!)
        ……あ゛ーもう!我が櫛を通そう!お疲れのサンディーアを労いまーす!(わざとらしく声を荒げると櫛を手にした。あっ背中を出すときは後ろ向いてますね) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 23:02:31
      • 私も子供の頃は全力でパカーンしてたんだけど…父さんがこうやって教えてくれたのよ?(ちょっと懐かしそうにしながらジャージを脱ぐ)
        (そして、シャツもめくり上げて背中を見せる)ふー…さっきからモジャモジャしちゃって凄く気になってたのよ…お願いするわね?ドロッセルくん…(背中からでも、ちょっと胸が後ろから見えるくらいのサイズで) -- サンディーア 2016-06-15 (水) 23:06:32
      • (あ、そう言えば以前お父様の話を聞いたな…)あの、お主に色々トレーニングについて教えてくれたという父上か?…いいなあ(思わずその一言がこぼれた)
        はいはい、それではブラシを…(と、後ろに立つと思わず目につく大きめの胸を意識してしまう。しかしブンブンと頭を振ると煩悩を極力脳裏より追いだそうと務める!)
        集中…背中に集中…(そう聞こえぬようブツブツつぶやきながらサンディーアの背中にブラシを入れていく)おお、大分モコモコして来ておるな(フワフワとした毛が結構結構まとまってきているようだ)
        …サンディーア、痒いところか無い…なんて?(なんとなくブラシをかけながら冗談めかすように) -- ドロッセル 2016-06-15 (水) 23:46:23
      • 今はこうやって…習った知識や技術を…いろいろな人に教えれる…人はこうやって色々なものを伝えていくのね…素敵なことよね(ドロッセルの言葉にそう答えて)
        あーそこそこ…どうしてもねー…手が届かなくて…届いても細かい所ダメなのよねー…(ブラシをかけると、モコッモコっと毛玉がいっぱいとれる)
        んー…肩甲骨から腋のあたりにかけて…一番その辺り手が届かないのよねー…関節やわらかいほうだけど…腋のあたりまでやってくれるかしら? -- サンディーア 2016-06-15 (水) 23:52:23
      • レクトール殿とか、タビビト先生とか…それにお主から。数えきれぬほどいろんな人から色んな物を教えてもらっておる…本当、感謝が尽きぬよ…(そう、言葉に思いを込めるとブラシをすべらせる)
        背中に手が届けば孫の手など開発されなかったろうしなァ…(あっすごい結構たくさん)毎年分集めると枕とか出来そう…(そんなことを言いながらも丁寧にくまなくブラッシングしていく。出身が獣人国家のせいか割と慣れてる模様)
        (しっかり鍛えられているけど、女性的な背中かも…と仄かに思いつつ)あー、たしかにここいらは手を伸ばしても無理だな…それではお客様の日頃お世話になっている分もお応えしまして…と(肩から脇にかけてもブラシも入れ始めた)…どう?少しは良いかな… -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 00:10:42
      • いつか、ドロッセルくんも誰かに何か教える立場になるときだってそのうちくるわよ…あーそこそこ…はふー…
        (毛の先は、女性の柔らかさもありつつも、筋肉はかなりしっかりと、獣人らしくジムトレーナーらしく無駄のない体で)
        うん、いい感じいい感じ…そのままもう少しー…(とかいって腋のあたりをやってると、手が胸にあたる、それはこの大きさですもの、腋のあたりをやれば胸に手があたるよね!…前から出来ない原因の一番の理由です) -- サンディーア 2016-06-16 (木) 00:15:20
      • (凄い・・・立派な背中です。ブラシを通すと感じるぐらいにちょっと筋肉質なところもミソ。…このままこのもふもふな背中に抱きついて眠れたら良いのに…なんて緩やかな思考に至っていた)
        もうちょっとか、それじゃあ…(と、そこで指先に触れる背中とはまた違う感触)…?(一瞬二の腕か何か?と思い摘んで見る)

        ・・・・・・・・・・〜〜〜!!!?(声なき声で叫ぶ。思わずブラシを手落とした!) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 00:36:52
      • …んっ……んぅ?(ぴくっと少し動いて、つままれた感触に後ろを振り向く)…もう…ドロッセルくんたらー…?
        (そういうの、気になるお年ごろー?なんてニコニコした顔で、ちょっと優しい眼差しも込みで、仕方ないにゃぁ…みたいな表情)
        流石に、そこの毛は…されるのはおねーさんも恥ずかしいかなぁ…?…したいの…? -- サンディーア 2016-06-16 (木) 00:45:02
      • あ、あうああ…ち、違う。す、すまぬサンディーア…(もうダメだ…お終いだあ…我の信頼が失墜だぁ…みたいな表情でカタカタ震えている)
        わざとじゃないんだ…これは……不可抗力で…。そんな、そんなのは……ッ!(頭を振りながら、更に顔面が真っ赤になっていく。そりゃしたくてもしたいなんて言えぬよね) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 00:52:35
      • 冗談よ冗談…ついあたっちゃったのよねー?(大丈夫大丈夫怒ってないよーっと安心させるようにあわあわしてるドロッセルのほうに振り向いて)
        よしよし…ほら、前もこーやって抱っこしてあげたことあるわけだし(ぎゅーっと前からもふもふしてあげる)これくらいどうってことないわよ、だってね?ちょっと手が当たっちゃったくらいだし…つまんだのも…毛の塊だと思っちゃったのよね?
        (もふもふするので、正面からシャツごしの胸が全力であたるけど無害です) -- サンディーア 2016-06-16 (木) 01:06:51
      • あ……済まぬ。…その…(二の腕かと思って…なんて嘘くさいことはお首にも出せず。抱き寄せられたまま静かに頷く)
        怒っておらんのか…?(そのまま瞳を閉じる。温かみ、そして香水なのか、ほのかに香る甘い香り。はるか遠くにおいてきてしまったような懐かしさすら感じる感覚…)
        お主は本当に優しいな…(…今亡き母上を思い出した…なんて、言うと怒られるだろうな…と思いながらもう大丈夫、と伝えるために軽く胴を押した) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 01:19:57
      • (もふもふ…もふもふ…ドロッセルくんは可愛いなぁ…と少し、こういうのも役得よね…みたいな感情があることはドロッセルくんにはしられないように。10月は犬の発情期だからね、仕方ないよね…)
        優しいとはまた違うと思うのよね(そっと押し返されて、落ち着いた?と笑顔で)ほら、せっかく好意でやってくれてたことで…ドロッセルくんが落ち込むのなんて、私もみたくないからね?
        ブラッシングありがとうねドロッセルくん…んー!背中も軽くなった!(そういうとジャージをしっかりまた着て)今日はもうかえるけど、あんまり落ち込まず気にしないでね?また遊びにくるし…凍えてないかもみにくるからねー
        …私の毛は、焚き火とかの着火剤にすると、よく燃えるからオススメよ!(少し冗談っぽくいいながら、帰っていくのでした) -- サンディーア 2016-06-16 (木) 01:28:01
      • (えっそうだったの10月ヤバイな10月ヤバイ)
        それを(凄い照れくさそうに、というか恥ずかしそうに)優しいと呼ばんで何を呼ぶのか…お主は変なことを申すな
        常々すまぬな、いろいろ気遣ってもらって…訓練ばかりじゃなくてさ(そうジャージ姿に戻ったサンディーアにぽつり)
        どういう活用の仕方だそれ!…ふぅ、ああまた会おう。お主も達者でな!(そう言うと朗らかに彼女を送り出したのだった)

        ……落ち着くわけ無いじゃん…(両手で顔を覆うと心底恥ずかしそうに膝をつくドロッセルであった) -- ドロッセル 2016-06-16 (木) 01:37:27
  • 戦ってますか〜?鍛えてますか?
    食って寝て運動するのも重要だぞ!
    そういえば近頃戦った?面白い戦いがあったらちょっと話を聞かせてほしいかな -- グレイ 2016-06-13 (月) 20:13:10
    • ちょっ、なんか言い方が親御さんのようだぞグレイ殿(と、思わず笑ってしまうドロッセル)
      有り難いことにようやく人並に稼げるようになってきたよ、果てさてお主のアドバイスのお陰だろうかな
      いやなんかもう…この街にきてから冒険者の腕っ節の強さに驚かされてばかりだ。今までチンピラぐらいしか相手にしていなかったのもあるが…
      どいつもこいつも根本は異なれど上を目指すことに余念がないしな!…面白い戦い?
      サザンカ…はお主存分に存じておりそうだしな。影と風の力を使うユウとか、新進気鋭のオカリナとか… -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 20:43:42
      • 俺は何もしてませんよ。全部、君の努力の結果
        サザンカ君とは一度戦った事があるねぇ、負けた!
        あとの二人は知らないな…今度調べて訪ねてみよう…
        …ん?って事は3人と戦ってるって事?良いペースでやってるなぁ!羨ましい… -- グレイ 2016-06-13 (月) 20:52:07
      • えっ…えっ!?グレイ殿が負けただと…!?(未だかつてない衝撃を感じた表情)あいつそこまで伸びて…いや、もしかしてリングアウトとか…?
        ユウは見たことのない、不思議な能力を使いものでな…本当、当たるたびに新しい手を繰り出すから心が踊ってしかたがないほどだ
        オカリナは経験は浅いようだが、イェチン師に仕えている上のびも凄い、この先凄い使い手になるかもしれぬな…、是非あたってみては如何だろうかグレイ殿
        …そしてなぜか毎回腹パン食らっておるのだが。なんか狙いやすい感じなのかな我……… -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 21:00:11
      • 彼が冒険者登録して間もない頃だよ?なので今はもっと強いだろうけど
        御明察。なんだっけ…遠当て?ってのを食らいそうになったのでそいつを斬ったら体だけ飛ばされてね
        あはは、俺結構負けてるよ?闘技場だと近頃はあまり勝ててないと思う
        へぇ、なるほど…ん〜その内縁ができたらね。できない事には何とも…
        …なにそれ?ん〜…そういうオーラでも出てるのかな(眺める) -- グレイ 2016-06-13 (月) 21:09:09
      • 間もなくって…あれを斬ったのか?ハハハ…キれるものなのかあれ。流石だな…!(凄まじく不可思議なことを言われた気がするが、逆にグレイの素性を考えるとその方が合点がいく)
        …本当に世の中広いというか、実際飛び込んでみないと己の分というものがわからぬ者よな…というか本当強いな皆!(世辞であったとしてもグレイでも勝ち越せないという言葉を聞くと思わず身震い、いや武者震い)
        さあ…狙いやすいのかどうなのか、とにかく胴を狙った打撃を差し込まれがちでな
        こう、剣同士で当たった後に隙あり!的な感じで -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 21:20:55
      • そういう能力だからね…しかし衝撃だけは斬りそこなって負けたわけだが…(苦い顔)
        沢山居るよ。だから面白いし止められないわけなんだけど、戦い…
        君も俺とやる気になったら教えてよ、俺は何時でもその気だよ。ははは
        …なるほど、隙が…覚えておこうかな(悪い顔) -- グレイ 2016-06-13 (月) 21:24:20
      • 斬れても衝撃は受け流せぬ…か。スパっと斬れてそのまま突っ込んだりとか出来るものかと思っておったよ
        なそ
        にん。
        えっ…ぐ、グレイ殿と手合わせ…だと!?(まさかその言が飛び出すとは露とも思っておらず、更なる衝撃がドロッセルを襲う―!)い、いや願ってもない光栄だ!というか良いのか!?グレイ殿に当たったら一瞬で転がされかねそうな気がするのだが!(そう言いながらもワクワクが止まらないって顔をしている!)
        ・・・えー…そこはホラ、先輩剣士として何かアドバイスとか…無いんですかね? -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 21:32:38
      • 初見であまり意識してなかったから…次はそっちも斬れそうだけど…
        …そんな事ないんじゃない?俺は普通にいい勝負になると思ってるんだけど…
        じゃーえっと…気を付けろ!と… -- グレイ 2016-06-13 (月) 21:43:11
      • そしてそのシーンを目にしてみたいと望むものが此処に。
        そうか…それなら次立った時狙ってみようか…お主時々闘技場で立っておるようだしな
        ………応!気をつける!(一応アドバイスとして受け取っておく姿勢)うむ…いや、気をつけるけど…ま、良いか -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 21:57:01
      • はは、次戦う時も勝てるかどうかは分からないけどね(手を振り)
        近頃立っても全然捕まらないので悲しい限りです(両手を広げ)
        …だって、近々戦うかもしれないし…(視線を逸らす)
        そんな訳でそろそろ帰ろう!またその内な!では!(手をあげ挨拶すると立ち去った) -- グレイ 2016-06-13 (月) 22:03:44
      • それでも面白い戦いを目にできると割れは思うのだ。勝手に期待を押し付けては失礼であるが…
        うむ、なんか時々お主の悲哀を時々感じ取っておったよ。そしてその時に限って何時も用事をこなしておったたり…(以前一度同情したこともあるので悲哀に満ちた声色であった)
        了承、そのうちまたお会いしよう!そしてその時は…!(そう意気込みながらグレイを見送るのであった) -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 22:10:26
  • (そして残暑も引いてきた秋の初め。鳥男が様子を見に来るのだった……)
    いよぅ少年。その後、脚力は鍛えられてきやがりましたかい? -- レクトール 2016-06-12 (日) 22:28:01
    • はぁ、はぁ…ああ、レクトール殿!(先程まで鍛錬の仕舞いに息を切らしていたが、その姿を見るや表情がぱっと明るくなる)先の毒蛾討伐依頼では活躍されたと耳にしておる、常々…お疲れ様です!(珍しく敬語を使った)
      なんとか二キロのものに耐え得る程度にはなって参った次第…。正直申すと…計4キロが足につくだけでここまで堪えるものだとは思いもよらんかった(そう、脚についている重しを見せた。ちゃんと言いつけは守っているようだ) -- ドロッセル 2016-06-12 (日) 22:37:48
      • うむ、苦しゅうない。楽にせよ! (ドロッセルの言葉遣いに合わせて変なノリで返す鳥だ)
        そっちこそ、こないだは重りつけたままサザンカ少年に肉薄しやがって……やるじゃない!(褒) そのお陰か、もう4kgまで来たか
        それで日常過ごしたり鍛錬したり実戦したりで気付いたみたいだねぃ。自分の体重以外の重りが、存外辛いってことが
        そんな頑張ってる少年に、そろそろ他のことも教えようと思って今日は来たわけだ -- レクトール 2016-06-12 (日) 22:47:37
      • はっ!ありがたきお言葉…!(天然なのかモロに乗った。乗るなエース!)
        そ、そんな肉薄だなんて…サザンカの完勝であるよ。我は彼の技に食らいつくことすらできんかったから…本当、あやつは色々凄いよな…レクトール殿(しみじみと、しかし悔しそうではなく)
        特に脚という末端について居ることがここまでとは!リュックとかであればここまでは行かなかったであろうて…まあこれも師の思惑なのだろう?(レクトールの言葉にこくこくと頷いた)
        …!えっ、えっ…!わ、わ、教授していただけるのか!?(流石にそこまでは想定していなかったらしく、浮足立っている) -- ドロッセル 2016-06-12 (日) 22:59:49
      • (この少年チョロいな…!) ま、あの時点じゃサザンカ少年の方が一枚以上上手だからな(ハッキリ言ってしまう) だが、いい経験値にはなったろ?
        フフッ、まあそう浮き足立つなぃ…っていうか「技」を教えるとは一言も言ってないしな。はっはっは!
        そもそもな、俺の「蹴り」にはそんなに「技」は無い! 技を習うだけならマニアのアニー嬢ちゃんのが最適だ(衝撃の事実) -- レクトール 2016-06-12 (日) 23:05:12
      • うぐぐ、身にしみて分かっておる・・・。ああ全く、貴重で良い経験をさせて貰った。まだまだ我の見ている世界は狭かった…
        ……………………へっ!?(思わず素っ頓狂な声を上げ)つ、つまりそれってどういう…!?はっ、アニーに師事しろとの掲示!?
        ち、違う!レクトール殿は鍛錬の手法を我に示されておるということなのか…? -- ドロッセル 2016-06-12 (日) 23:13:37
      • もしドロッセル少年がアニー嬢ちゃんの弟子になりてーんだったら…紹介するよ?(アッサリ)
        ははは、まぁアレよ……俺の蹴りには、「型」が無いのさ。我流も我流、しかし俺ぁ自分の蹴りが誰かに劣るとは一度も思ったことは無ぇ
        俺の蹴りは上下左右斜めどの角度でも全力で放てる蹴りだ。どうよ、シンプルだろぃ? 細々とした理屈は無ぇのよ
        (それはまるで最強の基本技だ。そういう蹴りが出来るのなら、他者の考えた「型」を真似る必要は確かに無い) -- レクトール 2016-06-12 (日) 23:19:14
      • …うーん、アニーとは一戦交えてから考えてみる積もりで(近々する約束を取り決めたらしい)
        型がない…(どこか不可思議な言を聞いているような面持ちで)確かに、どの角度でも十全で対応できるのであれば…シンプルであれど相当な強みに違いない
        …レクトール殿はそのシンプルな蹴りを極めておると言うことなのか。うーむ、それは…(逆に言えば一日二日では成らぬことである)相当の鍛錬が必要とされそうだな -- ドロッセル 2016-06-12 (日) 23:26:57
      • ははっ、勘違いするなよ少年? 確かに俺と同等の蹴りを得るにゃあ一生かかっても足りない鍛錬が必要さ〜…というか簡単にコピーされちゃあ俺っちの立場が無い!
        だが、少年の「武」を補う一つの手段として…十分な成果は出るよう俺なりに教えるつもりだ。こう見えて、金以外の約束は守る方でね?
        その上で、土台が出来上がれば派手めな技も教えたり…教えなかったり? まぁ兎に角こっちに来て足を上げてみな -- レクトール 2016-06-12 (日) 23:33:15
      • む、無論!用意にレクトール殿に追い縋るとは露程にも思っておらぬ!(びし、と背を正した!)
        (あ、金は守らないんですね…と同時に思いながら)いえ、それは十二分に有り難いことだ。それで補えるのであれば…!謹んで宜しくお頼み申す!
        …教えなかったり(チラッ)…………教えなかったり?……では(そう言うとレクトールの側に駆けて行き、試しに右足をヒョイ、と挙げてみせた) -- ドロッセル 2016-06-12 (日) 23:40:57
      • いやはや、一度借金を踏み倒した身分だと金の約束も守る!とは大見得が切れなくてね…(苦笑)
        よし、そうそうそのまま。足を地面と平行に…その姿勢でストップ!ふむふむ (重りをつけた足ではさぞ辛かろうと思いつつもゆっくり観察)
        ……んじゃま、失礼するぞぃ (おもむろに、ドロッセルの上げられた右足首を掴み、くじ引きのガラガラでも回すかのようにグルグルさせる)
        股関節を柔らかくするストレッチだ。今は俺が回しているが、次からは自分で回せ。勿論、左もな? -- レクトール 2016-06-12 (日) 23:51:47
      • レクトール殿…踏み倒したのか(すげえなこのひとは!という眼差し)いや、思いの外やんちゃをなさってるのな
        (顔には見せないがやっぱり浮かせっぱなしはなかなか辛い模様。そしてあしをぐるぐるーっと…)お…おおお!?これを自分で…であるか!
        こう、ぐるぐる…と(流石にずっと四六時中重しをつけて生活していた成果が出てきているのか、なんとか回せる程度では有るようだ。ぐるぐるーっと、ぐるぐるーっと)…師よ、ちなみにどれぐらいまでこれをやる感じなのだろうか(ぐるぐるーっと) -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 00:04:10
      • 俺も昔は若かったのさ…! (※しかしそのやんちゃさは参考にしてはいけないのだドロッセルー!)
        他人の支えなしだと辛いだろうが、そうだなぁ……長ければ長いほどよい?(アバウトだ!) まぁ30分やれたらすごいんじゃね…?
        あともう一つ……(近場の木の枝からコルクを括りつけた紐を下ろし、ドロッセルの腹の高さにコルクが来るよう調節する)
        そのストレッチをやった後はこのコルクを蹴るんだ。一度蹴った後はブラブラ動きやがるが、これで臨機応変に反応する訓練になる -- レクトール 2016-06-13 (月) 00:10:08
      • えっレクトール殿って昔っからおっさんじゃなかったの…昔はギャグのキレが違ったりしておったの…(驚愕の事実!尚踏み倒しはしません)
        できるまでかー!(うおおおおおおとぐるぐる回している)た、たしかにこれ30分出来たら…とても凄い…です(もうだいぶ疲労困憊モードである)
        はぁ、はぁ…つ、次は…!え、意外と簡単そうな…(試しにテイッ、とコルクを蹴り上げる、すると)ぬ、ぬぅ…!?こ、これはっ(バシッ)糸がたわんでッ(スカッ)…(スカッ)…!(スカッスカッ)
        成る程、心ではなく身体で理解致した…!(めっちゃムキになって蹴りを追い込んでいる) -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 00:19:26
      • 聞いて驚くなよぃ? ギャグのキレは歳を重ねる毎に増しておるわッ!!(謎の威圧感)
        あ、ぐるぐる回す方はゆっくりした方が効果が高いゾぃ! たまに足を止めて10秒とかも加えるとさらに上級者だな〜(※難易度はいくら上げても良い)
        はっはっは、そうムキになっても上手くはいかんさ。これで重りに加えて2つの訓練が足されたわけだが…取りあえず今回はこんなところだ
        また成果が出てくる頃に見に来るゼーット。エックス・ワイ・ゼーット!(謎のテンションで帰る鳥) -- レクトール 2016-06-13 (月) 00:25:43
      • アッハイ。(アッハイ。)…途中でゆっくり…足を止めて…うぐ、うぐぐ…きつぅ…!(すでに脚が笑っている。ぷるぷる)
        ぜーっと!?(師のさり際のギャグに力が抜けてしまい空振り)…は、ハッ!感謝致すレクトール殿ッ!それまでにこのドロッセル、己を鍛え上げる次第…っ!(そう深々と頭を下げるとレクトールを見送ったのだった)
        (もちろんその後はトコトン鍛錬だ) -- ドロッセル 2016-06-13 (月) 00:33:47
  • (夏の最中。生命が燃え上がり、太陽に向かって手を伸ばす季節
    人の身も心も、色合いは深くなり、その彩度を増して行く)
  • (ウェイトが2kg×2に増やされました) 
    • (まだ日も顔を見せぬ時刻、ドロッセルの鍛錬は走り込みから始まる)
      (彼はこの時間が好きだった。最初に走りこみを入れるのは型外れと言われそうだが
      風を、空気を身に感じ駆け抜ければあらゆる邪念が吹き飛んでしまう)
      っ…はぁ…はぁ………
      (しかし、この日は幾度と無く走り慣れた道程ですらいつもの何倍にも感じられた
      2kgの重りが2つ。それだけでこの有様だ)
      • ………くそっ、止まっていられるか…
        (蟀谷を伝う汗を拭う。まだ一日は始まったばかり、この程度で音を上げていては先が思いやられる
        それに何より新たな目標がここ先日一つ増えたばかりだ)
        (ドロッセルは再び、腕を振りあげると駆け出した)
  • (残り一行はサモエドの笑顔を眺めていてください)  
  • そろそろやるか。(誘いに来ました。戦いの)いけそうかな? -- サザンカ 2016-06-09 (木) 20:18:31
    • 待たせたな!というかお主の方で発言しかけていたら上がっていて我はびっくりした
      それでは闘技場の方に行ったほうが良いかな? -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 20:39:25
      • どうせなら闘技場行こうぜ、いつも行ってるから慣れたもんだろ?(そんなわけで闘技場へ移動した) -- サザンカ 2016-06-09 (木) 20:40:19
      • (尚他所でイベント中戦いたがってたと聞いてこの子本当にすごいわ・・・と我は思った) -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 20:47:28
  • ちいさいものから順にがんばったというきみょうなぼうけんでしたので。
    ほお、けいけんがいきたな。と言わざるをえないので… でもしばらくとかげにんげんはみたくないので。 -- しらたま 2016-06-09 (木) 00:03:02
    • さっきシアンと話題にした直後だったのでちょっとびびったがなんともないぜ。そうそう、もっと大きい人たちには頑張ってもらわないと困りますねェ…(ドヤァ)
      必然的に長寿タイプ。…うむ、しらたまも本当お疲れさまでした。今回のお主は気迫に満ちておったしな、よく頑張ったよ…(心ばかりのサモエドもふもふ権を差し上げる。サモエドを好きなだけもふもふ出来るぞ) -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 00:16:46
      • (よーしよしよし よしよしよし) なつは、色々なことが起きるので。…しらたまとて、まれにやる気は出る。(よーしよしよしよし よしよしよし)
        ねずっちょどのこそ、ししふんじんでしたゆえ。とんでのはねての大立ち回り。ただもんだいは…
        あやつらとかげ人間、急場ごしらえのぼうけんしゃの一団ではたいこうしきれない。なんなの。しゅうとうなの。 -- しらたま 2016-06-09 (木) 00:32:49
      • (すげぇあの少年めっちゃサモエドをよしよししてるぜ…!)
        本当いろんなことが起こって…(なんとなくしらたまをよしよし)いいことも一杯起きると良いのだが
        あんまりタンクタイプじゃないのにしんがりして正直死ぬかと思った(ボロボロ)でもね、とかげが悪いんですよ
        まあ夏のとかげは人間らを吊るすと言うしな…我々も何らかの策を講じなければならぬのだろうなあ(何かいい策あるよ?と振りつつ) -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 00:44:56
      • (よーしよしよしよし) かいひがた。(こくこく) とかげ人間は。とかげらしく、冬になればおとなしくなると思われがちですけど。ふつうに冬もはたらく例はあるそうなので。(よーしよしよしよしされる)
        体制側は体制側らしいさくをこうじるのが一番よいかと。 ひらたくいって… 6人でダメなら12人 12人でダメなら24人 24人でダメなら48人… じんかいせんじゅつ。(よーしよしよしよし) -- しらたま 2016-06-09 (木) 00:50:55
      • (いつの間にかふたりしてよしよししているのでさすがのサモエドも困惑してきたぞ!)
        えっ今時のトカゲ人間は冬季営業してるのか…トカゲ社会にも資本主義が進出してきてるなあ…そんな働かなくても良いのに(なでなでよしよし)
        うんグッドアイデア!…ってそりゃ勝てるがな!?増えた冒険者たちに飯代寄越せって言われたらマスターが枯れちゃう…あと一人辺りの分け前がキャラメル1個とかになっちゃう…! -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 01:05:55
      • だいじょうぶだいじょうぶ…。(もふもふもふもふ)
        今回のぼうけんしっぱいで。トカゲ人間団の戦力のひょうかはいちだんあがったので。
        つまり、お金を出すところはほうしゅうを吊り上げたり、じんせんをかえたり、ふやしたりするしかないので。
        しかしながら、今の時代にぼうけんしゃをえり好みするよゆうはなかろうなので、ひつぜんてきに人とカネをふやすかするしかない…。放っておけば、トカゲ人間はよりぞうちょうするので。
        いやー。しっぱいしても、しっぱいしたなりに、かかくちょうせいをする。ぼうけんも、しょうばいなのですねー。 -- しらたま 2016-06-09 (木) 01:31:10
      • カネと冒険者とトカゲ人間の間にサイクルが構築されている…!
        我しらたまの洞察眼にびっくりだよ…おぬし…できるな(もふもふもふ)
        そして我はそろそろ霊厚が尽きる。…しらたまよ…サモエドを適当に頼んだぞ…(スゥー…) -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 01:48:16
      • まー、よそなら、ひょうかが上がった時点で、ぼうけんしゃにいたくなんてしないで、ふつーにこうむでとうばつたい組まれるでしょうけど。(こくこく)
        ぁぃ。おつかれさまなのです。(もふもふもふ) ……。 (もふもふもふ) ……。 (もふもふもふもふもふ)
        \ほしにくたべる?ん?/ -- しらたま 2016-06-09 (木) 01:51:36
      • (霊圧復帰)
        …あれ、サモエド。その干し肉はどうした?(干し肉を貰ってご満悦なサモエドが居た) -- ドロッセル 2016-06-09 (木) 20:12:41
  • こんばんドロッセル!ドロッセルは何となく海行ってない気がしたからおみやげ持ってきたよー(言いながら花火セットを渡す) -- シアン 2016-06-08 (水) 21:21:13
    • これは…情けか!?我に情けをかけるというのか!
      …ありがたい…(しみじみと素直に受け取る)シアンの優しさがスーッと染みこんでこれは…夏の思い出
      いやな…海は行っておらんけどライブは見てきたのだ。なんか不思議なことしてるな我 -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 21:26:10
      • あ、そうなんだ。僕は逆に海は言ったけどライブは見てないかな、ちょっと野暮用で
        (マッチで線香花火に火をつけてパチパチと飛び散る火花を見つめる)やっぱり夏といえば花火だよねー、あ、ねずみ花火とかもあるよ -- シアン 2016-06-08 (水) 21:43:33
      • そうかお主海行ってきたのか。どうだ、スイカ割りとか遠泳とか…あああと渚のマーメイドとか居ったか(可愛い女の子見つけた?の意)
        そうだな、花火は良いな…故郷でもよく遊んだよ(とシアンと一緒に線香花火を点けながらしみじみ)
        それも付けるか、あれば景気づけに沢山! -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 21:59:20
      • 可愛い女の子はいたよ、いっぱいいたよ!でも僕じゃ出会いとか無理だよ…女装だもの(悲しい顔をする)
        いいよいいよいっぱい持ってきてるからね!(言いながらバサッとねずみ花火の束をドロッセルに渡す)あ、でも火事にならないように水だけ用意しなきゃね。ここってどこか蛇口ある?(と周りを見渡す) -- シアン 2016-06-08 (水) 22:05:14
      • いっぱい居たか!そういやミスコンなるものもして居ったと聞いたしな
        …って何だその事由は!?女装しておる男児に胸キュンな女子が居るかも知れんだろう!男装しておる女子とかいるかも知れんし…
        ………頑張れシアン、きっと女装の理由聞いたらOK出してくれる子はいるはず…(言ってて悲しくなってきたのでせめてもの慰めに)
        わぁ…こりゃ遊び甲斐がありそうだ。蛇口はないが近くに小川が流れておるからそっから水汲んでくるぞ 汲んできた(幾つかバケツをドンと設置)
        シアンもやろうじゃないか、折角だしさ(そう言いながらねずみ花火に次々と火を入れていく。ネズミ祭り開催です!) -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 22:12:29
      • ミスコン……うっ、あたまが!(うずくまる)
        そんな子いるの?非実在な存在じゃなくて?少なくとも僕は見なかったよ…
        え、蛇口無いのここ?よくそんなところに住んでられるね…お風呂とかってもしかして川に入ってたり?
        うん、やろうやろう!(ねずみ花火に火をつけ地面へと放つ。シュパシュパと火花を上げ回転するさまは火が踊っているようだ) -- シアン 2016-06-08 (水) 22:17:58
      • ど、どうしたシアン…まさかミスコンにでも親を殺されたのか…!?(心配して駆け寄る)
        そうか…見なかったか…。あ、うん…我ビビッと来るおなごを見つけたらお主に紹介するから…な?(いまだかつて無いほどに目前の少年に同情せざるを得なかった)
        そのまさかよ。前にも言うたが節約しておるからな、さらに言えば捨てられてるとはいえ人様の倉庫に不法入居だし我(すっかり自宅と化した倉庫を眺め。訴えられたら負ける)
        (次々とくるくると回り出すねずみ花火、足の踏み場もないくらい賑やか)はははは!これで最後だー!(最後のねずみ花火をリリースすると満足気に)ああ…花火は良いな… -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 22:29:10
      • ううん、いやその…サザンカの卑劣な陰謀でミスコンに出ることになって…ああ今思い出しても死ぬほど恥ずかしかった(赤面した顔を手で隠す)
        ふふ、ありがとうね。見つからないとは思うけど気持ちだけは受け取っておくよ…
        え、そうなんだここ!?普通に借りてるものとばかり…そっか、やけにボロいと思ったら普通に廃墟だったんだねここ(周りを見渡す)
        わわ、そんないっぺんに放ったら危ないよ!?(止める暇もなく暴れまわるにねずみ花火に呆然とする)はぁ…なんとか無事に終わったね。まさか全部に火をつけるなんて
        ふー、でも楽しかったー。浜辺でも花火はやってたけどちょっと人が多すぎて息が詰まっちゃったから -- シアン 2016-06-08 (水) 22:35:52
      • なんだってそれは本当かい!おのれサザンカおもしr…卑劣な真似を!許せるッ!なんつうか…そりゃ災難だったな…お疲れさま(その経験が彼のトラウマになっていないことを祈った)
        なかなかスリリングかつ華やかだっただろう?静かにやる花火も嫌いではないが、派手にやるのはあまりできぬからな!
        アハハ、とにかく人が多いからその気持ちも分かる。人混みに紛れててんやわんやしているうちに終わってたりな
        …ありがとうシアン、我も…ここでの夏の思い出がひとつ増えたよ(そう言うと目を細めた) -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 23:13:35
      • 他にもしらたまとかが参加させられてて、一人だけ男って自体は避けられたけど…あ、しらたまって友達ね。半分ぐらいトラウマになったよ…
        ふふ、そうだね。こんなこと外でやったら怒られるしね!あー、そうそう。どうにもいっぱい人がいるとどのタイミングで喋っていいものやら困っちゃうんだよね…喋り下手だから
        (ドロッセルの表情に嬉しそうに目を細め微笑み返し)それは何より!またなにか面白そうなおもちゃがあったら持ってくるよー
        (使い終わった花火を湿らせ袋にまとめて処理する)それじゃ今日はこの辺で、またねードロッセル! -- シアン 2016-06-08 (水) 23:20:17
      • あ、そやつ依頼で一緒になったわ。白髪のほっぺが柔らかそうな感じの。…シアンよ…都合の良いことだけ記憶に留めるのです…(合掌)
        それすごい分かる…流れに乗ったり流れを作るのはあいにく苦手でな!(と、笑い飛ばした)
        毎月花火祭りでも構わんぞー!(花火好き)またなシアン、またよろしくな(その姿はいつになく名残惜しそうだったかもしれない) -- ドロッセル 2016-06-08 (水) 23:39:32
  • どーよドロッセルー、夏を楽しんでる?海もいいけど他にも色々あるし…あ、スイカ食べたいな
    それと前に言ってた組み手の事なんだけど、どうしよう?ひと夏の思い出にしちゃう?それとも涼しくなってからって言うのでもいいけど…(つまりは日程の調整である) -- オカリナ 2016-06-06 (月) 21:02:35
    • 夏を楽しむ…?すまぬが我にそのような余裕なぞ無い。鍛錬の先に目指して居るものが存在するからな…!(水着とパーカーに浮き輪装備で言い切る)
      スイカ…そんな高級なものはうちにはないよ…。すぐそこの川上から流れてこんかな…スイカ(悲しそうに頭を振ると小川を眺めた。※秒数偶数の場合天からの恵みが流れてきます)
      お…ついにやるか手合わせを!我としてはどちらでも構わぬ、流石に今すぐというわけには行かぬが!(つまりは近日であれば結構余裕が作れる、といった具合だ) -- ドロッセル 2016-06-06 (月) 21:30:08
      • う、うん…きっと水練ってやつだな!(こちらももう完全に日焼けしちゃってTシャツの肩口から水着の日焼け後が見えてたりする)
        まさかそんな事…(一応確認してみる)…ないよねー、季節物だから今は安いはず!どっかで食べよう!
        うん、どこまで通用するか分かんないけど…お互い楽しめるといいな!今すぐはちょっとね、やっぱり時間とるし予定くんで…そうだなぁ(となると土曜21時〜などはどうだろうか、という提案) -- オカリナ 2016-06-06 (月) 21:34:03
      • 見た感じお主もなかなか鍛錬に精を出しておるようだな。まあ屋外で活発に動き回るものであれば簡単に焼けてしまうからなあ
        左様…。尚これから海でらんのライブがあるそうだ、楽しみだな(オカリナの気遣いを容赦なくなぎ倒すエンジョイ勢)
        …ああ、ここいらは農家も多いしな。きっと安くて甘いスイカが有るだろう…そう信じたい!(炎天下の中スイカ回りに出る決意を固めた!)
        なんか我のほうが経験有るみたいな言い振りだが、普通にお主が勝ったりするかもな?何せ互いにほとんど手の内は知らぬからな(此方も楽しみで仕方ない、といった具合。※幸運にも今週は土曜休み有りって話だ。バッチリだね) -- ドロッセル 2016-06-06 (月) 21:45:28
      • 鍛錬自体も楽しいんだけど、季節的にもっと楽しめる要素を取り入れていくのもいいかなって!あ、そうだよね!ほんと楽しみ、絶対行ってまたコピーするんだ!一緒に見に行く?ドロッセルもサイリウムとか振っちゃう?
        その意気やよし!あたしの新しい特技でばっちり冷やすし!結構魔法って言うのにも慣れてきた感じがする!
        勝負は時の運って言うしね、こればっかりはやってみないと分からない!わくわくするなぁ…(こちらは休みではないけど遅くまで起きていられるのでバッチリです) -- オカリナ 2016-06-06 (月) 21:52:13
      • お主の前向きな方向性が眩しい!いやいいなそれ、ぜひ継続してくれ(どこかしら力の篭った一言)
        お主も行くのか?と言うかコピー…?うむ、それじゃあ一緒に見に行こう。知った顔が居れば余計に楽しめるだろうしな!ああ勿論サイリウムも用意する、現地調達だけど!
        え…お主魔法が使えるのか!?氷か、氷魔法なのか…いいなあ氷魔法、この時期はすごく人気でそう…
        楽しみなのは此方もだ、まあガッカリさせないように頑張らねばな(oh…眠くなったら言ってくださいね?) -- ドロッセル 2016-06-06 (月) 22:08:27
      • うん!じゃあとりあえず夏は泳ぐか!秋は…ご飯食べる?
        コピーって言うか歌と振り付け教えてもらったんだ、この間のお花見の時のは…(軽くサビの所をやって)にゃもー☆…っと、こんな感じ?魔法はまぁたまたま使えるようになったんだけどね、やっぱ便利!戦うのに使えるくらいになりたいな、早く
        お互い頑張ろう、あたしもドロッセルが楽しめるようにやってみる!(多分大丈夫!だと思いますがその時はまたお伝えします…)じゃあ早速行っちゃう?ライブのほう! -- オカリナ 2016-06-06 (月) 22:13:22
      • えっスポーツの秋じゃなくて!?…はははは!いや「らしい」なそこらへん(思わず笑ってしまう)
        あっそうそうそんな感じで…えっ、教えてもらったの…何だそれアイドルから直接とか羨ましすぎるぞ…
        おおもう始まってしまう!?そうだなこの足で行ってしまおうか。んで帰りにスイカを買って帰るとしよう。そうしよう(そう言って頷いた//了解いたした…!) -- ドロッセル 2016-06-06 (月) 22:29:26
  • 今晩はー。いらっしゃる?調子はどうだい剣士君?腕は上げた?それとも成長途中?
    冒険は上手くいってるかい?なんでそんなに色々聞くかって?それも取材の内という事で許してな! -- グレイ 2016-06-05 (日) 18:46:08
    • グレイ殿。本日も取材か(サビを落としていた西洋剣を拭うと鞘に収めた)依頼の調子は半年たってようやく慣れてきたって感じだよ。…そろそろもっと大きい仕事に挑んでみたいと思っている、護衛依頼とか…
      剣に関してはまだまだ道半ば、目指す先にいる怪物は尻尾に捕まっておるのが精一杯さ(どうも思い描く形に追いつけず苦労しているようだ) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 20:24:01
      • なるほど、護衛…俺も昔は憧れてよくやってたなぁ
        誰かを守る事に意義を見出すのは誰でもそうだよなぁ…(腕を組んでうなずき)
        尻尾につかまる…ドラゴンか何かでも倒すつもりかな?そいつは豪儀だ -- グレイ 2016-06-05 (日) 20:57:26
      • あ、少々待たれよ。そろそろ湯が入る(紅茶を淹れるとグレイに差し出し進める)
        おお!昔受けて居られたかグレイ殿も。どんな感じだ?できれば所感とかも聞いておきたい…!
        戦いに明け暮れた古代の冒険者でさえ人を護るのは数ヶ月修練を積まねば受けれなんだと聞いておるしな、気になっておったのだ(身を乗り出す)
        ドラゴン相手なぞ冗談が過ぎるでないか!そんなんウロコ一つ掴んでおれぬよ(そもそも空想上の生き物的な感覚であった)父上の剣術を追い求めておる・・・とは以前言ったと思うが、どうも父上と体格がまるっきし違うせいか思ったような動きにならぬのだ…
        精々基本的な動きを真似る程度で精一杯でな… -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 21:14:24
      • 態々ありがとう(軽く会釈して礼を述べる)
        ん〜…依頼人にもよるけど偉そうな依頼人に当たってあれこれ口を出してくるのだけはちょっと…(苦い顔)
        良い人に当たるのならいいかもね。感謝もされるし…けど、結局のところ誰であろうと守りたいという本人の意思とかが一番大事なんじゃないのかな?
        守る戦いって別に感謝されるためにやる訳でもないだろうからね…
        なんだ少年。夢はでっかく持ちたまえよ!なぁ!
        …ふむ…別に模倣しなくてもいいと思うけど…どういった剣技をされていたのだ?お父上は? -- グレイ 2016-06-05 (日) 21:30:17
      • うあ、クライアントが居る以上そういう方向の悩みもあるのか。思わず殴って仕事を不意にしそうだ(と、ごちる)…思いの外気を張るというか、意志の強さが試されそうだな。人助けに魂をかけておるサザンカのような奴であれば成し遂げれそうだが…(他人のために剣を振るう経験があまりないので腕組みをして考えこむ)
        は、はいっ!(背筋ピーン)まあニンジャが実在するんだしドラゴンが実在しないとも限らぬが!
        できれば模倣したい、というかこの身で再現したい…というのが念願なのだ。…実に相手が何であっても押し通るって感じの剣の持ち主であった。相手が馬の上でも機械でも魔法でも、確実にその場で解法を見出し打ちぬく…力強く、同時にトリッキーでもあったな!(アイツ父上のことになると急に早口になるよね、って感じで熱っぽく語り出す)
        -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 21:38:58
      • それじゃダメなのが辛いわけだよ…やだやだ…(首を振って)
        何れにしてもやってみて体験するのが一番だよなぁ…
        …居るよ?ここには昔から存在する龍が。見た目は随分と可愛らしいみたいだけどね…
        力押しって事?なんというか…確かに今の君の体格だと色々辛そうだね…(首を捻り)
        …再現か…体格が重要なら良く食べて運動してよく寝るのが一番いいらしいよ?
        お父上のご子息なら似た体格になる素質は十分あると思うしなぁ… -- グレイ 2016-06-05 (日) 21:58:31
      • うむ!まずは実際にあたってみて知るのが一番だな。一先ずご助言痛み居るぞグレイ殿
        へ?可愛い…?(さっきに増して?マークを沢山振りまく)ミニマムな龍なのか?それとも子供の龍…?
        真正面から力押しでもいけるが搦め手もいくつも持っていた…というか。そう…多分我この歳になっても父上より80cm程小さいのだ…(ズーン)
        やっぱりよく食べて寝るか…サンディーアもそう言っておったし。素質が有るのであれば、こうある日グーンと一気に伸びてやったー!となれば最高なんだが…(ちょっと羨ましそうにグレイを眺める) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 22:23:06
      • 助言というかただの経験談だよ。それが君に当てはまるかどうかも分からない
        見た目は角の生えたただの子供…らしい。にわかに信じがたいが1000年まえからここにいるようだな
        なるほどー柔軟な戦い方ができるタイプか(顎に手を当て自分が戦う事を想像してみる…笑う)
        サンと知り合いなのか。確か体を作るのが仕事だって言ってたな、彼女は。確かに聞くなら彼女の方が適任だ
        …ん?俺のは遺伝だぞ…それにこれでも一族だと背の低い方だ(視線を感じて苦い顔) -- グレイ 2016-06-05 (日) 22:32:33
      • ああなるほど、その龍は化身の姿を取っているのか…(と納得)そりゃまた随分と古株だな…聞けば何でも知って居りそうだが、グレイ殿はその口ぶりだと会ったことがないのか?面白い話が聞けそうではないか
        (笑みを浮かべるグレイを何を考えているのだろう?と不思議そうな顔で見つめている)うむ、時々ジムに足を運んで鍛錬をしておる。あと個人的にも色々世話を焼いてもらって居るのだ。お知り合いか…と聞くのも野暮か。グレイ殿のほうが明らかに先に居られるものな
        ええー…そんな皆長身なんです…?グレイ殿が小柄な方とか信じがたい…信じがたい…! -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 22:49:26
      • 家の親父の知り合いではあるが、俺は直接会ってはいないね…いやぁ、昔の冒険者の話は集めてないんだよ
        いや、知り合ったのは多分ドロッセル君と同じぐらいだと思うよ?彼女も近頃こちらに来たようだし
        信じがたい?…高いのは2m行ってるけど…さすがにそこまでデカくてもなぁ…
        別に小さくても小さいなりの戦い方もあるからいいんじゃないか?駄目なのか?…駄目なんだろうなぁ…
        (父親を語る時の彼を思い出して僅かに微笑む) -- グレイ 2016-06-05 (日) 23:05:51
      • そうか、あくまで「今」の冒険者にフォーカスを絞って居るのだな。…昔はどうか分からぬが、本当変わった者ばかりよなここって(そう、何時になく楽しそうに笑った)
        (思わずカップを取り落としそうになる)…何ということだ…父上並みの背格好のものがざらに…?我が紛れたら見えなくなりそう…。あっでもグレイ殿の気持ちはちょっとわかるかもしれない…
        駄目なのだー!(テーブルに伸びる)故に腹立たしい!今の身では完全に再現できぬのが腹立たしい!(くやしがるが、同時に鍛錬の原動力にもなっているようだ) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 23:26:06
      • 近頃だね。君達がくる以前はそれはもう冒険者の数も質もそんなに良くはなかったから…
        着る服とか困りそう(両手を広げ)あと色んな人から怖がられそう…
        俺はただでさえ人に怖がられやすい見た目だからこれ以上デカくなってもなぁ…
        アニーさんみたいに魔法とかで補う方法とかもあるけどあれもあれで才能が要るからなぁ、難しい所
        ははは、何にしろ目標は高い方がいい。がんばれよ少年!俺はそろそろ帰る。またな!(手を挙げて出て行った) -- グレイ 2016-06-05 (日) 23:31:32
      • そんなに怖いだろうか…誤解を恐れず言うのであればどこかミステリアスな感じはすると思ってはおるが(あっ、そこ気にしてるんですね…と察し)
        アニーの魔法を見て身体強化系すげえ!とは思ったのだが、果たしてそれで父上の剣に近づけるかどうか…。その前に才能の問題が有るか、道は険しいなあ
        は…激励感謝致す!(挙げた手に礼をする)本日は有難く。ではまたお会いしましょう(そう言うとグレイを見送っていった) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 23:46:10
  • あなたは酒場に訪れマスターと雑談していた時、こんな話を聞くかもしれない。
    「花龍を見た事ある、だって?それなら『七華弁』も手に入るかもな。…七華弁って何、だと?
    大精霊とやらが作った伝説の武器さ。最近、遂にその1つ…確か『水の剣』が見つかったって噂だ。
    まぁあくまで噂でしかないが…さて、お前さんは何に選ばれるかな?」
    //あくまで振りだけでコチラからイベントは行いません。聞き流すも武器入手イベントを自分で起こすも自由です。
    • …七華弁?(実に胡散臭いものを聞くかのように頬杖をつきながらマスターの話を聞いていた)
      ふぅん、実際に見つかった、か…。そりゃ手に入れば僥倖であるがな、生憎そんな絵空事を信じているヒマなど…
      (そう言い出した所で「いや、まさかこれが花龍の導く幸運なのか…?」そんな考えが一寸ドロッセルの奥底を掠めた)
      (もとより武器に頼る戦いかたはしたくない、しかしその武器があれば、もしかしたら…)…いやマスター、もう少し詳しく聞かせてもらおうか。特にその、『水の剣』についてだ

      (雑然とした酒場の中、マスターと一言二言交わすと、カウンターにお代を置いて去っていった。向かう先は…) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 00:00:30
  • (街中ですれ違う時、ふと相手の装いに目が行って)
    多いなぁ、剣士…時代がこんな時でもやっぱり武器を持って道を追求したくなるって、男の子の本能ってやつなのかな?
    (何て気軽に声をかけてみたりする) -- 四季 2016-06-03 (金) 00:31:44
    • //今戻った(ストン)
      本能だろうな(歩みを止めると人懐っこそうな目前のサムライに振り向く)
      そして強き者に憧れるのは男児がおなごに恋慕を抱くように必然なものよ、そう思わぬか(YOUはどうよ?と言わんばかりに不敵に微笑む) -- ドロッセル 2016-06-04 (土) 23:48:44
      • だよねぇ〜(しみじみ、といった様子でそう頷くと軽く片手を挙げて挨拶しながら)
        …思うに決まってるじゃんっ!(にかーっと笑って腰から刀をぽんと叩いてみせる) -- 四季 2016-06-05 (日) 01:12:31
      • うむ!(ハイタッチ)何に強さを求めるかは人それぞれだが行き着くところはそれよな
        見たところお主も東方のものか?腕に覚えの有るものがこの街には多くて刺激に困らぬな(と、興味深げに四季が下げた刀を見る) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 01:55:52
      • (ハイタッチを交わすと、親しげな様子で相手の言葉に頷いて)
        最強とか、そういうのだよね…あ、でも誰かにかつとか自分を越えたいって言うのも、凄く共感は出来るんだぜ、オレ!
        …んーっ、そっちっぽく見えるけど、このあたりの出かな?ずぅっと昔からこのあたりは刀と鉄砲とか変な変わった装備がたくさん溢れてたんだぜっ?
        …そっちは、何だろう、クマかネズミか…獣人だよね? -- 四季 2016-06-05 (日) 02:04:29
      • 誰かに勝つ…か。我も己の父の背を追って鍛練をしておる故、その気持ちは痛いほど分かる。(自分より大きいけど無垢とも言えるほどあどけない目前の少年を懐かしいものを見るような目で見つめ)
        おや、お主はここの町の者であったか!?我のような西方より来た新参ものが言えた身ではなかったな!
        ああ見ての通り鼠人だ(ひょい、とちょっと先っぽに毛のついた鼠の尻尾が体の影から顔を覗かせる)名はドロッセルだ(よろしく、と気軽に手を上げ返した) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 02:17:42
      • (父の背を追いかけていると聞けば、口をぽかんっとあけて暫しの間呆然として)
        えぇー、そっかそっか…オレも父さんを倒すための手段とかいろいろ探してるんだ、だから同じ目的ってことになるのかなっ!
        (仲間だっ、と楽しそうに今度は握り拳を前に突き出してみせると)
        西かぁ……わざわざこっちに武者修行?しにくるってのも珍しいよな、…何か理由あってこの町に?
        …オレはちょっと分かりにくいけど半分だけ狼の血が入ってるんだ、母さんがちょっと特殊な人でね?
        (ネズミの尻尾を見ると照れるように自分も尖った耳と、一部だけ色の違う髪の毛を揺らしてみせて) -- 四季 2016-06-05 (日) 02:23:01
      • 何、お主もか…!?何か我お主が他人に思えなくなってきたわ…(拳をコツンと合わせる)良いな、打倒する父の背中が見えておると言うのは
        まあ見えど険しく越えがたし…といったところではあるがな!(パパの背中は大きい)互いに頑張って行こうではないか
        狼…の混血とな?いや…お主のような感じの者は初めて見たかもしれん。巨大な狼に変化するものはしっておるが(興味深げに耳に手を伸ばす) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 02:33:26
      • そうだともっ、あぁいや父さんと仲が悪いわけじゃないんだけど折角だし倒して認めてもらったりしちゃおっかなって思ってるんだけど…
        そうだね、こうして同じような目的持ってたり同じ剣士だったり、色々…他人に思えなくなりそうだよ、ホント!
        あーっ、うん、そんな感じの狼が人に変身して、父さんと子供作ったりして、生まれたのがオレで……おぉっ?
        (耳に手を伸ばされると、こちらも負けじと彼のネズミの耳に手を伸ばして触っていく) -- 四季 2016-06-05 (日) 02:40:17
      • …ああうむ、ここはいい街だと聞いて武者修行ついでにな、ハハハ!(来た理由は湿っぽくなりそうなのでごまかした!)
        …お主父上と仲が良いのだな。認めてもらえると良いな…いや、いずれ認めてもらえるさ、まっすぐ追い求めていられれば(若干眩しいものを見るような感じで)
        異種族間となると確実に恋愛結婚ですね、よく分かります。おお…ちょっととがっていてめずらし…(さわさわ)ぬ、にゅおあー!!?(相手の反撃ですっとんきょうな声を上げる) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 02:52:13
      • ふーん…誰に聞いたんだろう、とか色々気になる所はあるけど、まぁいっか…あはは!!
        (自分も、今の時代ではなく千年前のこの町の人間だと素直に言えず、彼の言い分を疑いながらも受け入れて)
        認めてもらってるしアレなんだよ、でもオレの場合は何時までたっても子供を凄い、と思ってる程度のアレなんだ、期待はされてないのかもしれない、……あぁいや、ごめん
        ドロ君は何か父親と有りそうだし、ちょっと贅沢なこといった、ほんとごめんっ
        (向けられる視線とさっきまでの会話を総合してちょっとバツが悪そうに頭を下げ)
        …ふふふ、知らないのか!耳を触っていいやつは、触られる覚悟があるやつだ…うひゃぁぁ…なんか変な感じだよこれぇ…!! -- 四季 2016-06-05 (日) 02:58:26
      • んにゃはははは!!やめっ、我が悪かった!ギブギブ!(ゲラゲラ笑いながら先に手を離す、屈した。)
        ああつまり、互角以上の相手と見て貰いたい、と言うこと(ガッテン)それはそれでなかなか道が険しそうだな…精進あるのみ!
        そんなー気にしなくて良いよ。そりゃ家庭の事情とかあるけど?お主の贅沢は享受せねばならぬ贅沢だ!胸を張れい(そう胸板に拳をつき当てて笑った) -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 03:08:00
      • んふーっ…ふー!ふーっ!…勝ったぁ!!
        (息も絶え絶え、時々身を捩じらせながらくすぐったそうな声を未だに漏らしながら、先に相手が手を離したのが誇らしいのか、飛び上がって喜び)
        ふぅん、そっかぁ…まぁ悩みなんてそれぞれだもんな…く!それでもちょっとだけ負けた気分になるのは、多分ドロ君が大人びてるからなんだろうなぁ…
        (拳を突き当てられると困った風に肩を竦めながら、一度頷いて)
        よしよし、じゃあ気にしない代わりに次はこっちで勝負しようなっ(ぽんっ、と自分の獲物を叩いて、返すように笑顔を浮かべて)
        よっしゃ、それじゃあドロ君改めてよろしくっ、何かこう…ドロ君にだけは負けてらんねーっ!って気分になってきました、っていっておく、それじゃ、買い物の続きだったから行くわーっ!まったねー! -- 四季 2016-06-05 (日) 03:15:44
      • 何故か敗北感を感じる!何故!(喜ぶ四季のそばでぐぬぬ)
        応、そちらに関しても望むところぞ…無論手加減なぞせぬからな!(と、高笑い)
        フフ…こちらとしても負けてやるわけには行かぬな。また会おうぞ!(と、見送って気づく)…あ、あやつの名前…聞き損ねた -- ドロッセル 2016-06-05 (日) 03:25:35
  • 7月2週目(6月4日)19:00から海水浴場で海開き!!
    大人数が遊べる砂浜から、大部屋宿泊無料の旅館、ミスコンの開催も予定されています!!
    楽しみたいあなた、モテたいあなた。この夏は海へ急げっ!!

    (…というチラシが配られている 質問等は相談所まで、と末尾には載っている) -- 2016-06-02 (木) 18:21:06
    • (白い砂浜、照りつける太陽、薫る潮風、輝く飛沫…
      海水浴、それは誰しもがほんの少しだけ大胆になれる場所。同時に夏は若者のメッカでもある)
      ……(しかしどうした事か、このチラシを前にドロッセルは腕組みをしたまま難しい顔をしていた)
      …どうしたものか…しかし行かぬ道理は無い…(しばらく悩んだあと、悩むのが馬鹿らしくなったのか走り込みに行ったようだ) -- ドロッセル 2016-06-02 (木) 23:22:58
  • お前、なんで風邪引いてんの…?(首を傾げる。ここだけそういう何かだったのか?と)
    まあ、詳しくは聞かんけど…大丈夫か。ちょうどいいわ、これ見舞いだと思って食え食え(持っていた林檎を投げて) -- ユウ 2016-05-31 (火) 23:38:15
    • う゛う゛う゛う゛これは…言うなれば不可抗力ってやつだ。女神の気まぐれが引き起こしたことなのだ…(思い出してぬ゛おおおと変な声を上げながらゴロゴロ)
      ユウ、お主の優しさが心の芯まで沁みる。持つべきものは戦友よ(パシッと両手でキャッチするとしみじみ) -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 20:18:38
      • はあ…女神、ね。幸運の、だとしたらめっちゃ振られちまったっぽいけどな(つらそうなのを見て苦笑を零し)
        戦友ね、まあいいけど(そう呼ばれ、苦笑は素直に嬉しそうなものに変わって)早く良くなってもらわねーと再戦もできないからなあ -- ユウ 2016-06-01 (水) 21:06:00
      • 逆に粉撒いていきおったのだが幸運の女神。粉をかけるのは良いが物理的なものが来るとは我の目を持ってしても見抜けんかったわ(そう愚痴りながら林檎を齧る)
        何案ずるな、単なる風邪だすぐに良くなろう。…そして次は我が一本頂こう、確実にな(そういうと不敵に微笑んだ)
        …なあユウ、そういえばお主前…「影を食われた」とか言ってたよな(ちらりとユウの足元に目を落としたあと切り出した) -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 21:19:51
      • 粉、粉ね…(やっぱりこいつの所だけ別の何かが撒かれたのでは?って表情を浮かべ)
        ああ、言ったな。見ての通り、影が出来てないだろ(わざと日の差し込む方へ近づき、立つ)
        最近は、俺自身や着てる服だけじゃなくて(腰の刀を鞘ごと引きぬき、掲げる。その刀の影すらそこにはなく)
        (そのまま、ジャグリングするように刀を空へ放り投げる。刀に影が戻り、落下してユウの手に戻ればまた影を失う)こういう感じで、持ってる物の影も消えちまうようになったな -- ユウ 2016-06-01 (水) 21:26:27
      • (少し訳あり要件なのでは?と思い探りを入れたが意外と普通に話してくれたので心底安心する)
        ありゃ、こりゃまた不思議なものだな…!斯様なもの我は初めて見たぞ(なんとなく妙な違和感は感じていたようだが、流石に影がないとは)
        影を食われたというか…まるでお主が影を食ってしまっておるかのようだ…(試しにユウに手をかざしてみたりしながら) -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 21:35:42
      • まさかだろ?俺は食われた側だからな。だから、俺の触れたものも影を失う…仕組みは、しらんけど。呪いってそういうもんだろ
        (ユウに手を翳したところで、彼の上に影が落ちることはなかった。建物の影などの巨大なものであれば別だが、人程度では『喰われて』しまう)
        (おもむろに、翳されたその手を取る。確かめてみたいことができたのだ。手を握った状態で、ドロッセルの影を見る。見れば)
        …消えて、るな…(今までなかったことに、首を捻る。物だけでなく、人の影まで奪うのは初めてだった) -- ユウ 2016-06-01 (水) 21:42:20
      • …生まれた時から影がないとか、そういうものではないのだな?(とても不思議そうにユウを見ている)
        まあ影がない以外に弊害がなければそこそこ便利そうなんだがな、逆光の中でも相手に影で悟られずに動けるし(と戦士脳全開の感想をぶちあげた)
        おお…っ!?我の影が消えた!なんかすごい不思…ん、どうしたユウそんな怪訝な顔をしおって… -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 21:57:31
      • いんや。生まれた時からなかったよ。だから、まあ………ガキの頃は大分いやな思いをした(苦い顔になり)
        今までは、なかったんだよ。こういう…人の影まで奪っちまうのは…(しばらく神妙な顔をしていたが)
        …ま、考えてもわからねえ、な。ごめん、ドロッセル。変なことに付きあわせてよ(一転した、妙に明るい笑顔で手を離す。すると、ドロッセルにだけは影が戻る) -- ユウ 2016-06-01 (水) 22:01:44
      • 色々苦労したのだな…ま、今はそのことは忘れようぞ。誰も責めるものなどおるまいて(ポンポン、と肩を叩く)
        えっ、それってヤバイ類?…あ、影が戻ってきたわ(流石に神妙な顔をされて一瞬ビビる)
        なんだなんだ青臭い!なかなかひやっとした貴重な体験が出来たぞ…へっくし!(ヒヤッとしすぎたようだ、くしゃみをしてから照れくさそうに笑う。あっ水っパナが) -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 22:30:16
      • うわっきたねっ!?垂れとる垂れとる!(慌ててハンカチを差し出す。ファンシーという程でもないが女性的な趣味のそれで拭いてやり)
        ま、暖かくしてちゃんと寝とけよ。あと、一応栄養もな(まるでおかんのようなことを言いつつ)
        んじゃ、帰るわ。長引かねーことを祈るわ(ひらひらと手を振って帰っていく) -- ユウ 2016-06-01 (水) 22:36:45
      • あ゛ー…すまぬ。すまぬ…(綺麗な女物のハンカチを使わせてなんとも言えない罪悪感がドロッセルを襲う―!)
        お主は我の母親かなにかか。…有難う、取れるだけ取るよう努力だけはしよう(力なく笑う)おう、やらねばならぬことが幾らでもあるからな。早く治して復帰してみせようでないか
        見舞い感謝する、お主も息災でな(そう言って後ろ姿を見送る)
        …影喰い…か、なんとも不思議であるが…(それ以上にどこかユウの反応が気掛かりだった) -- ドロッセル 2016-06-01 (水) 22:45:46
  • ここで発情薬の解毒薬だよと騙して、更に発情薬を飲ませたらどうなるかなという興味が湧いたけど
    実行には移さない良心が僕にはまだ残ってたよ(挨拶) -- シアン 2016-05-30 (月) 21:48:36
    • ありがとうそれやったら絶対に許さなかったというかお主の身の安全の保証しないからな?(挨拶)
      というかいけないお部屋が散らかっているわ!せっかく来たのだから一杯飲んで行ったらどうだ(急いでお茶の準備を始める) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:59:06
      • (互いにアイサツが済みコンマゼロイチ秒で戦闘の構えへと移行する。カラテ独特の半身の構えでドロッセルを牽制した)
        フフフだまされないよドロッセル。そのお茶の中身に発情薬を入れていたりするんでしょ!?(実際疑心暗鬼のようだ) -- シアン 2016-05-30 (月) 22:04:06
      • (なんか急にニンジャめいてきた。…あれがシアンの構えだというのか!ドロッセルはうろたえた)
        えっなんで発情薬我が入れなきゃならないの。と言うかお主発情させても我何のメリットもないし…(なんか白い粉を紅茶にサーッと入れつつ) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:18:21
      • (忍者動体視力を持つシアンはドロッセルが紅茶に混入した白い粉を見逃さないのだ!)
        ネタは上がってるんだよ!もし本当に何も入れてないならその紅茶を普通に呑めるよね?さぁ。さぁさぁ(ズズイとドロッセルの入れた紅茶を彼に飲ませようとする) -- シアン 2016-05-30 (月) 22:33:05
      • え、ええ?構わぬけど…(なんと躊躇もなくグイッと飲んだ!)うむ、5回淹れだけどまだ味がする
        ほら!折角我のなけなしの秘蔵品(※注:砂糖です)を入れたのだぞ!
        飲まねばスゴイ・シツレイであろう!さあさあさあ!(スゴイ推しでシアンに迫る) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:44:44
      • あ、あれー?(困惑した顔で)本当にただの紅茶だったんだ。いやーごめんちょっと発情薬撒かれて人間不信に陥っちゃっててさー
        あ、うんそれじゃあごちそうになるねー(言ってコクコクと紅茶を飲み干す)ふー、喉乾いてたからちょうどよかったよ
        (勝手に座り込んでリラックスしながら)イヤーでもお互い災難だったね、なんだったんだろうアレは?新手のケミカルテロリスト? -- シアン 2016-05-30 (月) 22:53:51
      • どこぞの女神が町中に仕掛けて回っておるそうだ。女神の気まぐれには参るな…。老若男女構わず仕掛けたという行動力にはある種の敬意すら覚える(呆れながら苦笑した)
        おぬしは大丈夫だったのか?我は一晩大変だったよ…そりゃもう…その、衝動の行き場がなくて(お主も男ならわかるよね?という顔)
        ふふ…砂糖は貴重なのだ、味わってのめよ… -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:06:40
      • え、アレって女神だったの?ああでもそっかそうだね…(なんとなく釈然としなさを感じながら)
        僕は多少薬剤には抵抗がある方だと自信があったけどダメだったよ…一晩ではないけど布団でウンウン悶えてたなぁ(ゲッソリした顔で)
        (紅茶を飲みながら)前から思ってたけどドロッセルの貧乏って割と生活破綻寸前レベルだよね…お金とか稼げてないの? -- シアン 2016-05-30 (月) 23:16:59
      • シアンもそんな感じか。苦労したことだな(薬剤には若干強いんだ…と新しい知識を格納する)
        稼いではおるよ。しかし我は基本的に流れてきた身だ、ここに定住するかもまだわからぬ故、可能な限り蓄えはしておかねばならぬ…
        まあここが最後の土地であれば良いのだが。その時はよい家でも借りるさ
        あ、そのときはなんかよい家でも紹介してくれ -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:36:18
      • あー、なるほど節約してるんだね。でもこの街はいいところだよ?せっかくだから根を張っちゃえばいいのに
        僕も東から越してきたし、他にも流れてきて住み着いた人多いしね
        (笑顔で)うん、もちろん!お世話になった不動産屋さんがいるから紹介してあげるね
        それじゃあ僕そろそろ寝に戻るよ。そういうわけでまたねー、ドロッセル -- シアン 2016-05-30 (月) 23:45:14
      • ああ、ここは悪くない場所だ。土地も森も人も豊かに暮らしているし、不思議なものも不思議な存在も沢山あってまるで退屈せん
        ほう、お主も流れてきたのか。…もしかしたらここは流れ者の終着点なのかもしれぬな、ハハハ
        うむそのときは頼んだぞ!ただし幽霊物件とかであったら承知せぬからな?(そう冗談めかしながらシアンを見送ったのだった)

        …持ってあと、どれぐらいだろうか…… -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:55:52
  • ふむ……前に見かけた時から気付いちゃあいたが、少年も獣人かぃ? まぁ俺は鳥だから仲間と言うのも微妙だが -- レクトール 2016-05-30 (月) 21:32:01
    • (鍛錬の合間に休憩中、だったらしく切り株に腰掛けて)そうよ、見ての通り我は鼠人の血を引いておる。何獣人であれば皆兄弟のようなものだ、そう言いなさんな(獣人国家のでなのでそこら辺はゆるい模様)

      …うん?………ああ!お主グレイと戦っておった鳥人でないか!あのごっっっつい銃を使っていた!(ぴーんと思い出す) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:39:17
      • 生憎と俺っちはそこまで獣人同士の親近感はねぇが……まぁ少年の厚意は素直に受け取ろう。レクトールだ、よろしく
        って、そんな「っ」重ねなくても……あー、そう言えば「フリューゲル」使ったっけなあの試合(今日は狙撃銃は未所持の模様) -- レクトール 2016-05-30 (月) 21:53:19
      • 我はドロッセルだ、宜しくレクトール。…闘技場でも思ったが本当にデカイなお主…(身長差実に60cm)
        フリュ…というのか、あれは?いや我の背ほどある銃でないか(スプリングフィールド比)我は剣がメインであるから詳しくは分からぬが、それでもあれを使いこなすのは痺れたぞ!(さながらスゲーものを見るような熱視線、その時の構えを真似するように) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:09:03
      • ははっ…まぁ図体のデカさは昔っからでね。ああ「フリューゲル」は愛称でな…自分の武器に名前とかつけない? 相棒みたいなノリで
        (腰のホルスターを叩き)今日持ってるのはこの「山の声」って名付けてるリボルバーだけだが……なんだか凄い熱気だねぃ?
        確かに狙撃銃ってのは長物だ。「鳥」の俺でも「取り」回しは難しい……なんつってな?(駄洒落だ!) -- レクトール 2016-05-30 (月) 22:16:52
      • 確かに命を預ける相棒に違いない(じー、とちょっと年代を感じるホルスターを見つめる)我は形見の短剣に名前がついておるぐらいかな…しかも彫られた銘を呼んでおるだけだし(そう言って銀の短剣が収まった鞘を撫でる)
        何故熱気が入っているって、そりゃ…男の子だから…では答えにならぬかな(強さに憧れるのも男の子だぜ、と言いたげに目配せ)
        …あ、なんかちょっと温度下がったかも知れぬ…(ニッコリのまま固まる) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:34:02
      • ふむ…まぁ刀剣の類は元々の「銘」がついてるのも多いもんなぁ〜。俺の銃は発掘品で名前はよー分からんし
        (男の子だから、と言われれば) ははっ…若いな少年。そして熱い。い〜ぃ答えだと思うぜ? ズバッと言い切る辺りも潔くて高ポイント
        ……ん? どったね、そんなにカチカチに固まって?(←元凶) -- レクトール 2016-05-30 (月) 22:40:53
      • 発掘品か…。今も色々新しい銃とか、兵器とかが色々出ておると聞くが、やっぱりおぬしはその相棒と添い遂げるつもりなのか…?(何となく思い入れを持ってそうなので聞いてみる)
        そんな誉めてもお茶しかでぬぞ照れる(てれてれ)いや…なんというか、例えるなら目の前でアイドルががに股でけつを掻くのを目撃したみたいな…(彼の中のレクトールの肩書きがおっさんガンナーになった!) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:59:58
      • そりゃあな…命に関わる得物の話だ。今更他のチャカ(銃)なんざ考えられないね…既に結構、俺色に染めちまったことだし(カスタム度:高)
        ははっ、茶が出るなら十分十分……にしてもそのもしも話はひでぇな? 年頃の女の子のそういう所目撃しちゃったら、思春期の翼折れるわ…うん
        まぁもし俺っちがその立場ならセクハラって通報されてお縄だがな? ははは…俺もなんか寒くなってきた…(ブルッ) -- レクトール 2016-05-30 (月) 23:08:32
      • なんかその言葉を聞くとまるで伴侶みたいだ、それに等しいものには違いないが(そう言って目前で語る先達を羨ましそうに見つめる。ドロッセルにはそういった使い込んだ武装も特になかった)
        (ごくありふれた紅茶をご用意)若干幻想が揺らいだというか、真実の姿になったというか…いやこちらの話だ、気にしないでくれ(言葉を選んだ!)
        見ているだけでアウトとか、お主なんかすごい苦労してそうだな…労いの言葉のひとつでもかけた方がよいだろう(年を取るって大変なのね) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:25:44
      • 伴侶、か……意識したことなかったねぃそれは。伴侶……案外、間違いじゃあねぇのかもな…(色んな感情が入り混じった顔で自分の銃を見つめた)
        ん?いやまぁ、1回そういうことはあってな……まぁ年老いた男ってーのは時に立場が低く、時に蔑ろにされんのさ…
        特に女性関係な? 少年も今は「青春の過ち」扱いで済むけど、その内そうもいかなくなってくっから!(忠告しつつ紅茶グイ飲み) -- レクトール 2016-05-30 (月) 23:32:15
      • (相槌をうちながら話を聞く。目の前の者は一体どれ程の苦楽をその武器と共に乗り越えてきたのか。年を取るということの重みを感じた瞬間でもあった)
        女性からの目が厳しくなるかぁ~…それはきっついな…。…つまり、火遊びや無茶をするなら今のうち…と(とニヤリ) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:42:25
      • むむっ?! ドロッセル少年、今めっちゃ悪ぃ顔してない? 俺っちも若い頃ぁやんちゃしてたけど…あんまハメは外すなよぃ?
        若さで許してもらえるもんと、そうでないもんがあらぁな……それ含めて、痛い目に遭うのも経験かもしれんがね。はははっ
        さって、それじゃあ今日はこの辺で。鳥だけど「サイ」なら〜ってな! (再び気温を下げて帰っていく) -- レクトール 2016-05-30 (月) 23:48:50
      • む、分かるか!?…に、少し未来の展望に思いを馳せていただけだ。しかしまあ、経験者の忠告とあれば聞かずには要られぬな(なんとなくこの人なら本当に経験してるかも…と思いつつ返す)
        おお…ま、またお会いしよう。さいならー…(レクトールの評価が親父ギャグの人にさらに変化した) -- ドロッセル 2016-05-31 (火) 00:02:30
  • これはせがのびるくすりです。うそです(発情薬を振り撒いていく) -- (・w| 2016-05-30 (月) 16:05:44
    • ぐ…う゛〜…女神よっ、股座ではなく背が大きくなる薬を撒いていかぬかーっ!!
      くそーっばかーっ!爆発しろー!(女の子を見たら危ないので布団の中で喚く) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:15:34
      • (生暖かい眼差しで見つめる) -- サンディーア 2016-05-30 (月) 21:33:45
      • (何者かの視線を感じる!)!?だだだだだ誰かおるのか!?(びくびく) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:40:37
      • (ニッコリとした笑顔)…あいや…えーっと…勢いできちゃったけど…大変だったら潜ってていいわよ…? -- サンディーア 2016-05-30 (月) 21:44:39
      • あー…サンディーアか…
        あの、その…今はクリティカルなエラー中なので声だけで宜しく頼む…(オフトゥンから手だけだしてひらひら) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:50:21
      • クリティカルなエラー…それはとても大変ね…(お布団の隣に座って、手を握る)病気?風邪?大丈夫かしら…(なでなでぽふぽふ) -- サンディーア 2016-05-30 (月) 21:52:15
      • ち、ちが…(それ以上近づかされると危ない、というか手の接触だけで大分意識してしまう)
        い、いやそう!インフル!インフルです!だから余り触ると危ないぞ!(人払いの対処法を思いついた!) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:12:10
      • インフル!?夏のこの時期に…大丈夫?一人でしょ?辛くない…お粥とかホットミルクとか、濡れタオルもってこようか?
        …(インフルと聞けば流石に心配なのか、色々用意をしはじめたぞ!) -- サンディーア 2016-05-30 (月) 22:18:35
      • (ゲェーッ逆効果だ!あっでも気を使ってくれるのは有り難い、さすがお姉さんだ)
        サンディーア…(布団から顔を出す、真っ赤で泣きそう。泣かないけど)すまぬ…もう我慢が余り持たぬ…今は人払いを…(流石にごまかしきれなくなったので直接交渉) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:41:14
      • 我慢…大丈夫?人払い…?私以外はいないけど(そっと濡れタオルを絞って、ドロッセルくん、おでこ拭くわね?っと布団を優しく、開いて) -- サンディーア 2016-05-30 (月) 22:52:12
      • (布団をめくられるやいなや、すごい勢いでサンディーアに抱きつく、というか胸に飛び込んだ!)br;う゛う゛う゛…うおあああああああ!!(すごい勢いでお外に飛び出していって川にダイブ、でっかい水柱が立った。決戦の結果は理性が勝ったようです)
        うわーさむーっ! -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:16:11
      • これは…インフルエンザの突拍子もない行動!?(抱きつかれたあと川ダイブをしてるのをみて)
        …風邪ひかないようにね!?えっとその…お大事にね…(これ以上無理させてはいけないなと思って…色々とお粥とか着替えを用意してから…帰って行きました) -- サンディーア 2016-05-30 (月) 23:24:05
      • …色々気遣いかけてすまぬ…へっくし!(その後本当に風邪を引いたそうな) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 23:28:14
  • ドロッセルくん、わたくし前々から思ってたことがあります(先日の見舞いのお礼にバナナ持ってきた。まだ真っ黄色だから少し日持ちしマスネー) -- カサネ 2016-05-29 (日) 20:42:39
    • えっ何だ急に改まって…お金貸してはリフレクするからな
      はい、なんでしょうか… -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 12:33:11
      • //(私は自名簿のチェックを見落としましたの札を下げて土下座) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 12:35:27
      • いや金はあるよ?あるし……(ドロッセルハウスっていうかハウスのようなものを見渡す)…………ウウッ!!(無言で涙を拭うしぐさ。言葉に出来ないぜ……)
        まーそんな小芝居はいいとしてだなー。俺も詳しくないから間違ってたら謝るけど、ドロッセルって女の名前じゃね?(ずっと気になってた)
        //(よく ある。いやほんとよくあるから頭をあげるのです…問題はないのです…) -- カサネ 2016-05-30 (月) 20:52:02
      • 我はエスパーじゃないけどお主が言いたいことは言わんでも分かる。返さなくていいという条件付きで3000円貸してくれカサネ
        (ちょっと考えたあと)…あー、この地方では女の名前のようだな。しかし我の地元では男も持って居ても問題ない名前なのだよ。例えるならクリスとかロビンとかヒロミとかカオルとかそんな感じだ
        …なんだ、もしかしたら我の正体は女…!とかそういう展開でも望んでおったか!?性転換薬でも持って出直して来るんだな!(中田笑い) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:10:32
      • やだ……俺から定期的に3000円巻き上げて使いもせず延々と壁に貼りつけるのね……
        あぁなんだ、そっちじゃふつーなのか。俺のカサネって名前もさ、もともと娘につけるつもりで温めてたらしくてよ、親父が。
        そのせいでまぁ色々といじられたから君もそーゆー苦労してんじゃねーかと思って……望んでねーよ別に!?面白そうだけど!
        あ、性転換役ならこないだこやすがうちに放り込んできたやつ(説明書付き)があるけどいる?欲しかったらやるよ(持ってた!) -- カサネ 2016-05-30 (月) 21:20:38
      • 何そのサイコ的な行動とても怖い(怖い)
        …あー、ナルホド。余所者の我は気づかなかったがお主の名は女物だったのか。良い名前だな…ぐらいには思って居ったがな
        …名で苦労する気持ちは痛く分かる、お主も色々苦労して居るな。よしよしたーんと甘えても良いのだぞ(前のネタを拾ってきつつ)
        ……え、マジ?いやちょっと待て、マジかそれは
        …すぐにくれ、今すぐクレ(眼の色が変わった!しかしそれは超高値で売れるから換金するという目的だ!) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:32:21
      • アルトくんの抱える闇は深い…深いのだ……
        親父が和国かぶれでよ、あっちのほうでは女につける名前らしいんだわ。今となっちゃ話のネタだけど昔はそりゃーもう恨んだもんだよ
        そーか、君もわかるか……わかるか?(それにしちゃさっきのリアクション淡白じゃなかった?と引っかかった)
        お、おとーさん!ドロッセルおとーさーん!……俺が胸に飛び込んだらきみ潰れそうだからやめとこ(でもまぁ触れないほうがよさそうだったのでボケの流れに乗った。気にしない気にしない)
        えっなんで欲しがるのTS願望あったのってそっちかよ!!まぁいいけどよう……飲んでみても面白いと思うよ?(’思いますよ?とりあえずTS薬を手渡す) -- カサネ 2016-05-30 (月) 21:44:45
      • そりゃもうイジられるだろうしなあ、我もいじられた経験あるし。その瞬間ほど親を恨む瞬間はないよのう(ウンウン、と深く頷く。さらっとさっきと矛盾の有るセリフ)
        うんお主に抱き締められたら全身バキバキに折れそう。というか暑苦しくて死ねそうだわ
        なはははそっちよ!…ってええ、本当にもらってしまって良いのか…?おぬし金額聞いたら絶対クソあの鼠しねっ!ってなるぞ?それでも良いなら貰うけど
        というかそのこやす、お主に女になってもらって欲しかったのでは…(ガテン系美女・・・ある!) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 21:56:28
      • まーよ、俺を呼ぶ時だけ裏声になって「カサネちゅわぁ〜ん♡」とか言ってくる奴とかいたし…ぶん殴ってやったけど…(話しながら渋い顔。またなんかヘンなこと言ってねぇこの子?)
        ですよねー(ですよねー) やっぱだめだなこども親父!頼りがいがねーし!大黒柱感に欠けるし!(気にしないったら気にしない!気になるけど!顔にちょっと出てるけど!)
        いいんだよ俺に配ってきた奴の狙いはわかってるから…そしてそれは乗ったらだめな流れだから……男として
        えっ別にならないだろ?その手の薬黄金歴時代の遺跡漁るとよく出てくるし。珍しくもねーだろ、そんなの(価値観がちがーう!) -- カサネ 2016-05-30 (月) 22:07:15
      • よくやった(拍手)他人事ながらスっとした
        んなのあったりまえじゃあ!(子供オヤジの企画は失敗!失敗です!)…え?そんなに出るのか…?うっかり浴びちゃった同僚が女の子になったりするのか?世界が違いすぎる…(愕然) -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:22:25
      • そしてからかう→なぐるのコンボを繰り返し続けた結果、なんかチンピラグループのリーダーになったりもしたが、それはまた別の話(拍手に気を良くして昔話はじめた。うぜえ)
        うn。だいたいあってるし俺も何度かひっかかったことあるぞ(真顔)
        まーいいや、遺跡にあるのはだいたい振りまくタイプでな、飲むタイプはきっと珍しいから、売るなら遺物屋あたりにしときな。
        んじゃおれ聴きたいこと聞けたし帰るわ、またな!あと高値で売れたら分け前すこしくれ! -- カサネ 2016-05-30 (月) 22:31:04
      • うん、お主の成り立ちが大分わかった気がした。色々納得した
        あっ…引っかかったことあったんだ…(ちょっとその様子を見てみたかったドロッセルであった)わかった分かった、お主の物であるしちゃーんと分前はよこす。ありがとなカサネ! -- ドロッセル 2016-05-30 (月) 22:47:16
  • そーいやドロッセルって剣術も納めてるんだよな。俺と闘らねぇ?(カラタチさんとこの農場で野菜を貰った帰り。ドロッセルの住処に寄った)
    (サザンカの横には大変大きな背負い籠、中にいっぱい野菜が入ってる)見たとこ剣使いなのか?ナイフも腰にあるけど…どんなふうに戦うん? -- サザンカ 2016-05-28 (土) 20:12:01
    • おーサザンカ。今はレタスが安くて旨い季節だなあ(大きな籠を背負ったサザンカに対し超日常的挨拶)
      …えっ?(ちょっとモードの切替に時間がかかった)…えっなにそれ。我はめちゃくちゃ嬉しいんだけど(パアアアと表情に光が入る)
      ああ見ての通り剣とナイフがメインよ!えっ…どういう風に…と聞かれるとさて、どう応えるべきなのか
      こう…ビュンといってシュッとやってシャッと…(身振り手振りを織り交ぜて。分かったら君はNTだ) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:24:03
      • カラタチさんにはいつも頭が下がるよなー(実に日常的な光景)…ああ、知っての通り俺も相当に戦うの好きだからな。せっかくだしいずれやろうぜ?闘技場ででも。
        (まぁ今日は荷物もあるし無理だけどな、と肩を竦めて)…ふむ(身振り手振りを観察する…キュピピピピン!なんか光った!)
        ……手首の動きとか、体の動かし方見るに、かなり速度重視な戦法かな?これは失礼な言葉になるけど、見た目力あんまなさそうだし。エイルとかに近い感じか…(適切な評価!ワザマエ!サザンカの観察眼はここ数か月で急激に研ぎ澄まされてるゾ!) -- サザンカ 2016-05-28 (土) 20:29:44
      • 我は買う専だけだけどやすうまな地産お野菜が安定して流通されることのありがたさをひしひしと感じる…(食生活は改善しつつある模様)
        そりゃせっかくのお野菜が台無しになったら悲しみが勝ってしまうからな…!?闘技場で!?我フットーしちゃうんだけど(目立つ所で戦うのは不慣れな模様、尚嫌というわけではない)
        アイエッ!?こやつ…さらに出来るようになっているというのか!何たることぞ(どこかニンジャめいたアトモスフィアにタジタジだ!)
        フッフ…速度しか無いとも言える…が、それ「だけ」だからと言って舐めてもらっては困るな(クックック…と含み笑いをしながら不敵な笑み) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:47:54
      • 野菜は俺の場合、教会の仕事で食事振舞うこともあるから半額で買わせてもらってるけどな。カラタチさんはタダでいいと言ってくれるがそこは流石にな…(ありがたい…としみじみ)
        大丈夫大丈夫、俺が慣れてるから(最多利用記録の持ち主)…うん、まぁ剣使いともよく戦うしな、自分じゃ使わないけどある程度はな?(と苦笑して)
        いや、その辺は俺もわかってる、速度が早けりゃ攻撃あたんねーんだもんな。幼馴染にそんなやつがいていっつも負けてるから…気を引き締めてかかるよ(ニィィ、とこちらも不敵な笑み…あらやだこの子一人前に闘気なんか飛ばしちゃってるわ!)
        んじゃ後で誘いにまた来るなー。…それはそれとして、どーよ最近は。食生活はいいとして、面白い事はあったかい? -- サザンカ 2016-05-28 (土) 20:53:28
      • あ、そうか。教会とあらば色々と来客も多いであろうしな(なるほど、と納得の入った具合)
        なそにん。お主…カッコいいぜ。そのうち肉体派神父を名乗ってはどうだ
        ほほう、我に勝って幼なじみ攻略への脚がけとするか?(闘気カウンター!尚後で自分にもダメージ)脚に自信がある者としてはその幼馴染みも気になr’’エイルか''(即理解)
        ああうむ、というか闘技場で我が待つというのも良さそうだが…よろしく頼むぞ
        面白いこと?コリンが鍛錬頼みに来たとか果たし状すっ飛んできたとか…ああ!一番びっくりしたのは花龍だな!実物見たの初めてなのだが -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 21:08:16
      • その内と言うか既に肉体派は自称してるしそもそも俺神父じゃねーぞ…?(衝撃の事実)
        いやエイルとはそういうんじゃねーし…。(所在なさげに目を逸らす)
        何それ果たし状…って、花龍?(首をかしげて)…えーっと、なんだそれ?知らん。(知らなかった) -- サザンカ 2016-05-28 (土) 21:16:33
      • えっ えっ?お主神父じゃなかったの!?(あまりの衝撃の事実に目が点)…えっじゃ何だ?偽神父?破戒神父?いやデラックス神父とかファントム神父…?
        (あっなんか何時も親しげだったのに地雷踏んだかな…と言う顔)そ、そうか…?それじゃあしょうがないな…
        …ああ果たし状ってのはだな、東方の国の決闘の申し込みの手法でな…まず文が付いた矢が…(色々説明)いや我も花龍は本読まなきゃ知らんかったのだが、こう春先に花がバーッと列になって飛んでく怪奇現象で(長々説明)
        と言うことなのだよ -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 21:32:28
      • 教会に暮らして神父みたいな格好して教会の仕事手伝ってるけど神父じゃねーよ?資格とかもないし聖書も覚えてないし。冒険者ですが。
        (友達以上親友以上幼馴染以上、恋人未満な関係であり微妙な思春期の機微だったので無害です)果たし状は知ってるよ!それはな!それの中身も気になるけど…。
        春先に…花がバーッと……ほー…(説明を聞いて光景を思い描き)……そりゃ、すげーな。俺も見てみたかったな…綺麗だったか?(楽しそうに聞いた) -- サザンカ 2016-05-28 (土) 21:46:18
      • あー冒険者か!そういや金稼いでおるって言って居ったしな、そりゃ…色々苦労しておるなお主(教会のお手伝いに鍛錬に冒険者に最近の若者は多忙である)
        そりゃ…ちょっと彼岸に言ってしまったのではないか…と思うぐらい幻想的な光景であったよ。視界に映る色とりどりの花弁が河のように流れていくのだ、目も奪われよう
        いや彼岸がそんな綺麗な場所かどうかは知らぬけど。お主にも皆にも、叶うなら父母にも見せたかったぐらいさ。居ればきっと盛り上がっただろうよ(大げさに手を広げて興奮を伝える) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 21:57:55
      • シスターを養うためには頑張んなきゃならねーからな。教会の仕事は金が出ていく一方だし。ま、そこはいいんだ、人のための苦労は好きだからな。
        おおー……すげぇなそれは(羨ましそうにドロッセルを見る。俺もそういう光景は見てみたいものだ)…いつか俺も見れるといいな。畜生いい思いしやがってこいつめ!(頭をうりうりして)
        ま、そんなのが見れたってんならツイてるって事なんだろうよ。その調子で今度のバトルも頼むぜ(そんじゃ俺家に野菜運ぶんで、と言って、ひょいっと大きな籠を軽々担いで去っていきました) -- サザンカ 2016-05-28 (土) 22:02:29
      • そんなことをサラリと言えるとかお主の男気凄いな。ううっ!頑張れサザンカ…我はお主を応援しておるぞ…!(お金溜まったら釣り堀の次に寄付に行くからね…と心に決めたねずみであった)
        はっはっはーいいだろいいだろー(まんざらもなくうりうりされる)おう、その時は宜しくな!(と見送りつつ)…決闘の申し込みというだけで、我は幸運であるさ(そう呟いた) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 22:13:04
  • ドロッセルくーん…ドロッセルくーん(いつもいるあたり、農業倉庫の周りを探しながら…いないなーっと…倉庫の中も覗いてみる) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 18:23:07
    • (倉庫の中に居たのはサモエドでした。尻尾ブンブンしながら足元にまとわりついてくるぞ!)
      /ん?サンディーアかー?\(と、思いもかけず上から声が降ってくる。上を見れば屋根の上から顔を出しているドロッセルが見えるかも) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 19:50:41
      • よーしよしよしよし(サモエドをワシャワシャしてかわいがっていると上から声が聞こえて)
        いないと思ったらそんな所にいたのねー!……えーっとどうしようかしら…私も登ろうかな…屋根抜けないかな(ドロッセルと違って重たいから心配をしながら) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 19:54:44
      • (サモエドから放たれるでかいごすもっとなでても良いんだぜオーラ)
        /大丈夫大丈夫、さっき補修しておいたしな。夏に備えて打っておいたのだ\(見れば近くに手作り感あふれるハシゴが。少なくとも梁伝いに行けば抜けなさそうだ)
        /というかお主の体重一体どんぐらいなのだ?\(野郎気軽にデッドボールを…!) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:01:46
      • (サモエドをワシャワシャしながら、階段を見る…サモエド抱っこしたまま、登り)
        …たぶんドロッセルくんの2倍くらいかしらー…体もだいぶおっきーからねー(デッドボールは胸で弾いた!)
        …梅雨に向けて修理してたおかしら(よっこいしょーっとなんとかのぼってきて)あー…いい眺めね -- サンディーア 2016-05-28 (土) 20:05:53
      • (おおサモエドを抱えながらも危なげなく上がってくるではないか!流石ジムトレーナーだ との一文が脳裏を流れる)
        あーじゃあ大丈夫だな。でも飛んだり跳ねたりすると抜けるかも知れぬがな(と、サンディーアの側に走ってくる)うむ…梅雨になってからでは遅そうだしな。色々と
        我もここいらの春の景色を見るのは初めてなんだけど(隣に脚を放り出して座る)こんなにも花の色に満ち溢れるとは思わんかったよ。…本当、良い国だなここは -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:16:27
      • (縁とかのあたりに、ゆっくりと座り込む、膝上のサモエドも抱っこして落としたりしないように)
        まったくねぇ…これから梅雨と夏になって、また一段と景色ががらっと変わるんでしょうね…子供の頃以来ね…こーやって高いところから野原を見つめるの…
        …最初あった頃は冬だったのに…もう、春も終わろうだなんて…月日が流れるのは本当はやいわね… -- サンディーア 2016-05-28 (土) 20:21:13
      • (サモエドはちゃんと大人しくしてます、安心だね)
        最近は花龍も見かけたし、どんな夏を見せてくれるか我はとても楽しみだよ。屋根の上はちょっとした秘密の場所だな(そう言って懐かしそうに言うサンディーアに微笑みかける)
        そう言えば…お主に初めて合った時は12月の夕暮れだったな。というかここに来てサモエドの化身の次にあったのがお主だったな
        もう半年…いや、まだ半年…なのかな -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:32:21
      • あら、私ってそんな最初の方にドロッセルくんとあったのね…(もうそんなになるのねーっと微笑みながら)
        あの時からくらべると、ドロッセルくんもすっかり柔らかな表情するようなったわね?(あの時は張り詰めた表情をしてたのにねと)
        この街の色々なことが…ドロッセルくんの気持ち解きほぐしてくれたのかもしれないわね… -- サンディーア 2016-05-28 (土) 20:42:57
      • まああの時は冬の黄昏時であったし?季節も緩やかになったから…ということにしてくれぬか
        本当、なんというかお主は皆のお姉さんって感じだな。…や、これは褒め言葉だぞ?何時もおおらかというか…その、ゆったりしているというか…
        何というか、安心するんだな。我の姉上たちは皆ツンケンしておったからこんなお姉さんが欲しか…あ(勢いでなんか恥ずかしいことを言ってしまったー!と言う顔) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 20:56:31
      • …あらあら…あらあらお姉さんとか多かったのねーふふふー…それじゃ今は一人で過ごして寂しいのかしら
        (膝上においてたサモエドを解放して、ちょっとスペースをあげると両手を広げる)
        おねーさんだと思って「また」甘えるかしらねー?(ちょっとニコニコしてというかニヨニヨしてる感もあるけど、楽しそうに両手を広げてちょいちょいっと手招きする) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 21:03:30
      • 姉は10人ぐらい居ったからな…兄も10人ぐらい居ったけど。…別にもう…寂しいなんて感じているヒマなぞ無いさ、兄弟たちとは縁を切られたも同様よ(今度は淋しげに笑った)
        (サンディーアを見る→なんかこっ恥ずかしくてすげえ迷う→サモエドを見る→なんかこっ恥ずかしくてすげえ迷う→膝枕を思い出す→ヒャアもう恥ずかしくて無理!)
        いあいやいやいや!それには及ばぬ!及ばぬからな!?(ブンブン) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 21:24:42
      • なそ
        にん
        それだけいても、縁を切られているだなんてもっと寂しいわね…(遠慮しなくていいのよと両手を広げて)
        もー子供が遠慮なんてしなくていいのにー(ほらーサモエドはこんなに甘えてるのにーっと膝の上でゴロゴロモフモフしてるサモエドを撫で回して見せる) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 21:33:38
      • ハッハッハ、まーもう我は亡命しておるも同然だし、帰ったら真っ白な目で見られること同然だ。寂しくなぞ無いぞクソ食らえ!(腕まくりして虚勢を張る)
        あっサモエドズルいな…超ずるい…アニマルの特権だな…(犬同士ってのも有るだろうけど)
        うぬ…うぬぬ…(何時でも逃げられるぐらいの体制でちょこんと座る。そりゃもう小さく) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 21:51:11
      • はい、捕まえたー!(ちょこーんっと座ってるので、膝上に乗せて、後頭部にちょうど、胸が押し付けられる形になりながら後ろから手をまわしてぎゅーっとする)
        あんまり強がらなくていいのよ…寂しい時は寂しい、元気ないときは元気ない、甘えたいときは甘えたい…そんな風にメリハリつけるの大事よ…ずーっと張り詰めてたらプツンって切れちゃう…
        体も…心も、適度な休息をしたほうが、強くなりやすいのよ…?(よーしよししながら) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 22:08:36
      • ………!?……!!(そりゃもうゆでダコのごとく真っ赤になって居た。体の奥底からぐーっと湧き上がってくる感情の制御に必死だ)
        う、うう…駄目だ…必要以上に甘えてしまえば…。今はまだ…虚勢でも張らねばならぬのだ…(自分を見失ってしまうから、そんな言葉を隠して撫でられている)
        …本当にそれで強くなれるのだろうか…? -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 22:23:29
      • (恥ずかしそうなのでゆっくりと撫でつつも)…そうね、体は…例えばね、筋肉は…壊れたあと再生するまでに時間がかかるの…
        そして、再生したとき…前よりも強くなるものなのだけど…筋肉を酷使しすぎると、その再生が終わらず常に壊れた状態で…なかなか強くなれないし辛いのよ…?
        心だって…辛いことや、悲しいことがあったら…癒やすのには時間がかかるわ…でも辛いことを経験したらその分、強くなったり、他の人に優しくなれたりするものよ…? -- サンディーア 2016-05-28 (土) 22:32:04
      • (しばらく撫でられていると落ち着いてきたのか、そっとサンディーアに体を預けた
        そしてじっと優しく語りかける彼女の言葉に耳を傾けていた)……だとしたら…そうだとしたら…(思わず言葉を詰まらせる)
        我は…我はもっと…優しく、優しく……在らねばならぬのに…っ!(ぎゅっとズボンの裾を握ると肩を震わせて俯いた) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 23:00:23
      • ………(事情はわからずとも、つらそうにしているドロッセルを、ただ静かに撫で続けながら)
        焦る必要はないのよ…在らねばならない…なんて自分を追い込みすぎるのは…休めてない証拠よ…?
        きっとドロッセルくんには…今は…強くなるために…休む時間も必要なのよ…だってほら…(目の前に広がる景色を見て)
        こんなに綺麗な景色を見て…落ち着いて過ごそうとしてたのでしょう?自分でもきっと…それが必要だって…体が…心が叫んでいるのよ…? -- サンディーア 2016-05-28 (土) 23:10:46
      • 全く…だめだな、本当に…っ(涙声のまま顔を拭う)
        なんでお主には皆ばれておるのかな…
        ありがとうサンディーア…すまぬ…本当にすまぬ…(幾度となく謝ると、しばらくそのままその場所にいた)
        (…どれぐらいの時間が経ったか。ドロッセルは身を起こす)…もう、大丈夫だ。お主には世話になってすまないな…(声は落ち着きを取り戻していた、さすがにそのままだとやはり恥ずかしいのか、少し身を離して振り向く) -- ドロッセル 2016-05-28 (土) 23:21:24
      • …(そっと立ち上がった少年は、少しだけ…少しだけ強くなって逞しい顔に見えた)
        どういたしまして(ニッコリとした笑顔で)きっとこれで…明日からはもっと強く、優しくなれるわよ(少し立ち上がると、ポンポンっと頭を軽く撫でて)
        がんばれ!男の子!…まだまだキミの行く道は大変なことがあるだろうけど…それでもきっと、歩いて行けるよ(日差しが落ちてきたので、夕日を背に、笑顔を向けて)
        …それじゃ、私はそろそろかえるね?また…何か辛くなったら…遠慮無くきてね?別にそれでなくても歓迎だけどね!(そういって、ゆっくりと屋根から降りていくのでした) -- サンディーア 2016-05-28 (土) 23:46:55
      • そうだといいな、いや…(そうでなければならない、という言葉を今は忘れることにした)
        歩みは止めぬし、何事があろうとも乗り越えて見せるさ。…ま、まあそのときは頼らせてもらう…かな(若干ばつが悪そうに)
        …ありがとう、サンディーア(去り際にもう一度、そっと礼を述べた。今日の言葉はきっと忘れないだろうから)
        (あと当たってた感触も一生忘れられないと思うネズミであった) -- ドロッセル 2016-05-29 (日) 00:03:10
  • (森の中。いつもの様に己の腕を磨く貴方の、その足元。まるで貴方の影を狙うかのように、遠くから風切音が迫る)
    (貴方がその矢に対処…避けたか、はたまた一閃、掴んだか。どちらにしろ、その矢には文がついていた。そうして貴方の元に届けられた手紙には大きく、筆でこう書かれていた―――) -- 【果たし状】 2016-05-27 (金) 22:17:50
    • (矢が地に突き立った時、ドロッセルは矢から幾分離れた場所で剣を抜いていた。睨みつけるは矢が放たれであろう虚空)
      …敵意は感じ取れぬ…いや、まさかわざと外しおったのか?(矢に近づくと、矢文を拾い上げた)
      …なるほど、随分と味な真似をしてくれるでないか…ユウの奴め(果たし状から上げた顔には、既に戦意が満ち溢れていた) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 22:44:24
  • (今はもう雪もない森の中、人間の姿で、鍛錬に励むドロッセルの姿をじっと見ている) -- コリン 2016-05-27 (金) 20:31:17
    • (延々と続く木刀の打込みも終盤、その日の鍛錬はほぼ終わりに近づきつつ有った)
      に…ひゃ…ぐーっ!(既に疲労も限界に達していたのか、一振りを振り下ろした後その場にドチャッと倒れ込む) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 21:23:28
      • (倒れこんだドロッセルの傍にやってきて、指でつんつんとつつく)
        それすると、強くなるの?(森の奥で摘んできたと思しき野生の果実を差し出して)たべる?(毒はないがとてもすっぱい) -- コリン 2016-05-27 (金) 21:38:15
      • はぁ…っ、はぁ…なんだ…コリン、お主何時から…見て居ったのか(小さめの大の字に伸びて全身で息をしながら応えた)あっこれ、つつくなつつくな。我生きておるし
        少しだけ、そうほんの少しだけ…強くなれるんだよ
        手合わせを願うのに比べたら、芽吹いた木が少しつづ伸びる程度の伸びだがな。コリンもやってみるか?ん?
        おお食う食う!いやお主気が利くでないか(そう言って差し出された果実を裾で拭うと、そりゃもう遠慮なく一口に…)
        〜〜〜!!?(当然ながらめっっっちゃ酸っぱそうな表情) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 21:49:53
      • つかれ、とれる。すっぱいけど(自分ではあんまり食べない)
        あんまり、一人でこういうの、したことない。(つまりは、やり方が分からないということなのだろう。ただ、興味はあるらしい様子が見て取れる) -- コリン 2016-05-27 (金) 21:57:41
      • ひゅむ…(うむ…)ありゅ…が(ありがとう)
        (※酸っぱいきのみはこの後ドロッセルがおいしく頂きました。泣いてるけどおいしく頂きました)
        確かに生きるための技術は身に付けども、強くなるための鍛錬をするイメージはないなお主。あああくまでもイメージの話だからな?
        …ふむ、コリンも…強くなりたい、と思うことが合ったのか?じっと見て居ったようだしな(ようやく息が整ってきたのか、それとも木の実パワーかむくりと体を起こす) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 22:07:54
      • うん。ここに来るまで、戦いはしてたけど。今みたいのは、したことない。
        さいきん、遺跡で死にかけた。目が覚めたら生きてて、たぶん狼がなんとかした。
        でも、このままだとたぶん、コリンはいつか死ぬ。それはまだ、だめだから。 -- コリン 2016-05-27 (金) 22:15:58
      • (狼がなんとか…?彼の表現に不思議に思いつつも)…お主思った以上に危ない橋をわたって居そうだな…(果実のヘタを野に放るとくるんと転がり飛び起きた)
        そうだ、己の本懐を成さずに死ぬなぞ片手落ちも良い所よ!
        よーし、基礎的な事からだが教えて進ぜよう!歩み寄る死は遠ざけるに限るのだ!
        …あ、その前にまずはお主がどんな戦い方をするかを…(話しながら何時も鍛錬をしている場所へ歩き出す。尚この後の鍛錬描写は省略してもよいし長話に付き合っても良い) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 22:32:45
      • ん。よろしく、ドロッセル。(珍しく、きちんと頭を下げて)
        ナイフで、こう?(言葉では要領が得なかった)
        (実際に動きをみれば、狼憑きの身体能力に頼ったナイフ二刀流のインファイターといったところだ)
        (粗削りながら体の使い方は上手く、体系的な技術こそ身に着けてはいないが、野生の獣じみた効率性がある)
        (一定の動きを体に覚えこませる類の訓練は窮屈そうだったが、意外と辛抱強く取り組んだという) -- コリン 2016-05-27 (金) 22:42:47
      • (互いがナイフの扱いを得意分野としていたことは僥倖であった。そしてコリンの真摯な取り組み、そしてその構えから、どれ程の気概をもって望んでいるかが見て取れた)
        さて…これが研ぎ澄まされたらどんなことになってしまうのだろう…?(期待からか、隣で一緒に打ち込むドロッセルにも熱が入る。二人の鍛練は日が落ちてくる…それこそドロッセルが完全にへばるぐらいまで続けられたとか) -- ドロッセル 2016-05-27 (金) 23:12:54
  • (五月晴れ、雲ひとつない青空を、一迅の風が彩った。数多の花弁を引き連れ、渦巻くそれは、龍のようで)
    (それは、古くから伝わるお伽話の一つ。幸運の象徴は、天空を泳ぐように去っていった) -- 花龍 2016-05-26 (木) 20:15:51
    • (その幻想的で不可思議な光景を目の当たりにしていたドロッセルは、ふと、花の列の息遣いを感じたような気がして手を伸ばす
      一陣の風は五指をすり抜けると容易く溢れ、次なる幻想を誰かに見せに流れていった)
      幸運を呼ぶ…花龍…か(開いた掌には一枚の花弁が残されているのみ)
      ・・・無い無い。幸運なんて物は我には勿体なさ過ぎる(そう独り言を言うと、草の上に横になり瞼を閉じた) -- ドロッセル 2016-05-26 (木) 22:24:44
  • こないだはオーク退治お疲れさん!まぁちょっと捕まってる時の光景はアレだったけど何事もなくて良かったかな、うん…
    そうそう、あたしはネズミ見て興奮するタイプの種族じゃないから安心して! -- オカリナ 2016-05-25 (水) 21:15:23
    • 全く何事も無くてよかった…一応「何事もなかったの範疇」に収まるレベルでよかったと言うべきか。オカリナも大変であったな。改めて礼を言おう、お疲れ様
      …ははぁ、お主は依頼後もウルトラ元気そうで何よりだよ(そう肘をつくとやれやれ、といった具合で茶化す。実際は安心している、という面が大きいのだが)
      本当かー、本当に安心して良いのかー?そう言ってじゃれついてくる輩は1つ2つじゃ済んでおらんぞー -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 21:30:04
      • 死人や大怪我人が出なかったしね、いいんじゃないかな?お礼はこっちこそ、かな?ドロッセルは元気じゃないの?もしそうなら元気出せって、励ましてやるからさ!(心配の必要など一切無いくらい元気であった)
        確かにあたしより少しちっさいしなドロッセル、ちょろちょろされると本能が目覚めるかもー(両手をわきわきさせて大変わざとらしい襲っちゃうぞーって感じのポーズ)でも一発でオークやっつけたりすごいよな、メインは剣なんだろうけど素手のも何かやってんの? -- オカリナ 2016-05-25 (水) 21:35:37
      • 死人も出んかったし作戦も成功だし、流石にホッとはしておったが…暫くはダウナーだった…。ありゃ強烈な経験すぎるわ、先週だったらお主にげんきでろ〜させてもらっていたかもな!(あ、別に今してもよいのだぞ?と付け加える)
        ああ…「少し」小さいからな!「少し!」(150cm対131cmの図)目覚めるな目覚めるなやーめーぬーかー(まんざらでもなさそう)
        あいやあれは上手く膝蹴りが顎に入ったからだな。見ての通り手も寸が足りておらぬ故、大方脚力ぐらいしか賄えぬ。蹴りがほとんどだ
        お主は猫人っぽいからそこら辺の心配はなさそうで羨ましい限りだ、オーク相手にさんざん暴れまわっておったしなあ(思わずあの暴れっぷりを思い出して笑う) -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 21:46:15
      • こないだフィルメリオにも愚痴ったけど、あの触手最悪だったからな…よし、今しよっか!元気でろー(身長差をいい事に頭を撫でようとする、相手が年上にも関わらずだ)
        大丈夫大丈夫、しないって!何かじゃれてたら通報されても困るし…あたしはあたしで脚に自信あるけど鼠の人も結構やるよね、あと歯に関してはちょっと敵わないかもな
        わ、笑うなって!あたしも必死でやってたんだし…次はもうちょっと綺麗に暴れられると思う、拳法習い始めたし! -- オカリナ 2016-05-25 (水) 21:51:34
      • エールの話によるとアレ無限再生するらしいぞ、実際巻き巻きされると余計に怖さが身にしみる…。元気は出るけど撫で撫でしたら怒るぞ、良いのか怒るぞ!(何となく予想していたのかシャッと素早く回避!オカリナなら追いつけるかもしれないが)
        まあ健脚と身軽さを抜かれたら我に勝負できるものは残されておらぬしな!(豪快に笑い)おお、拳法を始めたのか?良いではないか!腕に覚えが付けばぜひ我もその拳、見てみたいぞ -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 22:03:44
      • なんだそれ、しつりょうほぞんのほうそく?はどこ行ったんだよ!やだよなあれ…あいつらで全滅させられてたらいいんだけど
        えー、怒るの?だったら何したらいいんだよ…どうしたら元気出る人?ぎゅってしてやろうか?(追いつけるかもは知れなかったが追いかけず、代わりにからかうような言葉で追撃をかけてみた)
        言うだけあって中々勝てそうな気がしないな…うん、結構楽しい!ドロッセルもそう言うの好き?人に見てもらうのって良さそう、自分で気付かない事とかも分かりそうだし -- オカリナ 2016-05-25 (水) 22:10:05
      • 一瞬延々とゲソが取れるのではないだろうかと我は思ったのだけれども、あれ不味かった…なんかアンモニア臭くて…
        ‥・!?な、何をって・・・(一瞬迷いが生じる。男の子の佐賀ですね)ふ、普通に言葉で労えば良い人です!スキンシップなぞ我には不要ぞ(これみよがしに腕組みをしてぷい、と横を向く)
        楽しいか!…良いことだ(無邪気に応えるオカリナを見て、ふっと、どこか懐かしい物を見るような表情を見せた)ああ勿論だ、そういうのが好きな人です…と言えば良いのか?
        傍目八目と言う言葉もある通り、確かに見てもらうのは良いかもしれぬ。ただしズバッかキッチリ指摘する人にな?結構皆気を使ってちゃんと指摘せぬからな -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 22:22:04
      • 何か生臭いしな…よしんば美味しかったとして、それはそれでムカつくって言うか原材料を考えると食べたくないね!
        あはは、そっか!そうだよなー(反応が面白かったのかにぱっと笑う、どっちかと言うとこちらの方が元気になっているぐらいだ)じゃあ頑張れドロッセル、元気出せ!オークやっつけたのかっこよかったぞ!(言葉で応援しておいた)
        うん、良いと思う(表情の変化には気付いたが、悪い事でもなさそうなので気にしないことにした)そうだよね、そんな感じがする…でもドロッセルだったらずばっと言ってくれそうかな?軽く組み手くらいには付き合ってくれそうだし…
        よし、じゃあ早いところ見せられるくらいの技術身につけてくる!それじゃまたね、冒険で一緒になったらそん時も頑張ろう! -- オカリナ 2016-05-25 (水) 22:30:22
      • …ふん、やめないか照れる。…全く、お主には一本取られっぱなしだな(照れ臭そうに。尚元気はでた模様)
        我は気を使う方だしー?(わざとらしくはぐらかし)というか格闘メインでないからそのうちマッハで置いて行かれる気がするぞ!あっやばいこれカッコつかない
        我はお主のやる気を応援しておるぞー。ああ、互いに研鑽するとしようでないか、息災でな! -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 22:46:07
  • (荒涼たる気配を漂わせたシミター使いがチラシを手渡しして去っていく)
    (冒険者の店の宣伝のようだ…) -- 依頼遂行中のナサ 2016-05-25 (水) 04:36:16
    • (あまりに荒みきった「それ」を見かけた瞬間、ドロッセルは思わず構えた。通り魔か、さすれば落ち武者か。そう感じざるを得なかったのだ。しかしシミター使いが行った行動は…)
      …んあ?何だこれは、広告か…っておいお主!…行ってもうたか
      (ディオの家のチラシを一瞥すると懐に収めると、何か不思議な雰囲気をまとうナサの後ろ姿を只見つめていた) -- ドロッセル 2016-05-25 (水) 21:16:38
  • くーまにまーたがり、おーうまのtraining time はいしどーどーはいどーどー
    へーい、ねずみ君春もたけなわすっかり4月だねぇ。暖かくなってきたし
    結構食べるものには困らなくなってきたんじゃないかーい?(熊にまたがってやってくる) -- タビビト 2016-05-24 (火) 20:04:20
    • うぉあ熊だー!?(サモエドと一緒におもいっきり後ずさる)…って先生ではないか
      麗らかでのどかな春と我が家の経済状況について語る前に一つ良いか、…その下の何やらどんもりとした茶色いのは何ぞ…? -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 20:35:42
      • いえーい、先生と呼ばれてるけどなんもしてない先生でーす、そしてこれはボブ(鳴く熊)
        これかい? これはボブ……もとい熊だけど……あれ? ねずみ君が居たところって熊居なかったタイプ?
        それは意外だなぁ、じゃあ(熊から降りて)ちょっと触ってみていいよ、ごわごわしてるから(熊を近づける) -- タビビト 2016-05-24 (火) 20:41:09
      • 違う違うクマぐらい走っておるよ!というかナチュラルに原生して居ったよ!?
        なんでこうその熊さんと凄い親密な感じで騎乗しておるのお主ってところが重要であってだな…
        サンキューボブ、ナイスチューミーチュー。あ、死んだら骨拾ってくだされ…(超引きつった顔で手を伸ばす) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 20:49:26
      • あぁ、そっちね。いやぁーちょっと前にさ、客の魚が盗まれるー! って事件が多発してたんだよ、それでちょっと調べたら
        どうにも最近湖の周辺に熊が住み着いたらしくて、それが人を襲わず、人が釣った魚を奪ってたんだよ。んで、それがこのボブ
        見つけたから投げ飛ばして縛り上げて、もみくちゃに調教してやったの
        (手を伸ばされれば獣臭い息を吐きながら「ここをなでろ」といわんばかりに頭を擦り付けてくるボブ、毛は結構硬い)) -- タビビト 2016-05-24 (火) 20:54:12
      • ああそれは先生にとっては死活問題に違いない…商売上がったりであるなぁ(よく爆破されたり凄いことになっていると風のうわさ程度に聞いているが、普通の釣り堀として扱う程度の優しさが彼にも合った)
        そりゃボブも因果応報である…先生に勝とうなど百年早かったのだ…(額から耳にかけてを掻いてあげながら)うわ凄いゴワゴワ
        …え、サラリと流しそうになったが先生肉体派なのか?肉体派釣り堀管理人だったのか? -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:03:15
      • 困るねぇ、ただでさえ客居ないしさ……うち(サモエドを抱き上げると前足を動かして遊び)
        んー? まぁねー、昔はいろいろ物騒な事してて、魔術の才能もあんまり無いから肉体派になるのかな
        (ふと、熊を撫でるドロッセルを眺めて)……ねずみ君さぁ、ボブと相撲とってみない?(抱いたサモエドの肉球を見せながら言う) -- タビビト 2016-05-24 (火) 21:08:06
      • 銅貨ぐらいは払える程度の収入が出てきおったからたまには釣り堀を借りようではないかー!いや遊びに行きたいなー!(←現在釣り堀で支払い0のねずみ)
        んでいろいろ物騒なことして鍛えた結果がこちら…と(なんとなくボブに手を振ってみる)…うん?どうした先生
        ………………我なんか先生に嫌われることしたかな…してるか(←サーッと青くなる現在釣り堀で支払い0で遊ばせてもらったねずみ) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:18:36
      • 良いねぇ、立派になったら一度に100本ぐらい借りてよ
        あっはっは! してないしてない。ただほら、ねずみ君ってなんだか強くなりたそうな雰囲気あるからさ
        なのにここに来てからなんだか精神的な成長をせかされてばかりな気がしたんだよ
        だからたまには、単純に体を動かして肉体的に成長してみたらどうかなーって思ったんだけど、やっぱ熊は怖いか
        あ! じゃあサモエドと対戦させよう、かつて熊ともライオンともってな、はっはっは!
        (そういってサモエドをボブの胴体に押し付ける、あまりの獣臭さに残念な顔になるサモエド。そして振られるドロッセルの手をしゃぶるボブ) -- タビビト 2016-05-24 (火) 21:23:09
      • ふふふ、何時か1日フリーパスで冒険者全員遊ばせられるぐらい稼ぎたいところよ(更に高望みをぶち込みながら)
        おお、分かるのか!?いや普通わかるな!(自己の言動を思い返し)…いや、たしかに怖い、怖いが…
        命を賭さずともクマと組み合えるとかまたとない機会!この役目はサモエドであっても譲れぬぞ!(鼻息荒く腕まくり)
        来いボブ!我は一度張り手を受けただけで倒れるぞー! -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:29:52
      • やるきだね、まぁこっちもさすがにボブを本気ではぶつけないよ、ねずみ君ちっさいしね
        それではこれから熊とねずみ君の相撲一本勝負を始めます! 特別ルールとしてボブのタックルの強さをボブの気まぐれ(秒数下二桁)を
        それを受けるねずみ君が出す力(同二桁)がそれを上回った場合、ねずみ君の勝利とします
        それではみあってみあって……はっけよーい……のこった! -- タビビト 2016-05-24 (火) 21:36:41
      • 私のタックルの強さは下二桁です! そしてこれはペン(タックル) -- ボブ? 2016-05-24 (火) 21:37:04
      • それならなんとか…むっ!お主手加減をし過ぎではないか!?
        その程度我とていなすこと容易い!はい、私はペンです(下二桁でタックルを迎え撃つ) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:46:03
      • (吹っ飛ぶ) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:46:47
      • ふぅんっ!(荒い鼻息と共に見事なタックルからの上手投げが決まる) -- ボブ? 2016-05-24 (火) 21:47:23
      • おーっとドロッセル君ふっとばされえー! 吹っ飛ばされてるー!?
        なんで!? 何でこの流れで負けちゃうんだ、大丈夫ねずみ君
        もー、ちゃんと手加減しろって言っただろボブ(見事に投げ飛ばせてしまい、困惑するボブと駆け寄る男とサモエドが顔を覗き込む) -- タビビト 2016-05-24 (火) 21:48:26
      • …はっ!…我まじでぶつかったつもりだったのだが(※マジです)
        …ははは…あはははは!いや…このところ修練不足を痛感していた故!
        …故に良い戒めになったよ先生…サンキューボブ…(そこには決意漲る表情が!) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 21:54:57
      • そっか……マジだったか……やっぱり、体格という才能差は……うっ!(思わず数百年ぶりの涙をこらえ、顔を背ける)
        そう言ってもらえるとありがたいよ、いいかねずみ君……ちいさくても! でかい奴に勝てないわけじゃない!
        それだけは、それだけは信じてほしい……っ! それじゃあ、またね…(熊にまたがると、そのまま静かに帰っていく)
        (後に残ったのはドロッセルと、それの顔を心配そうに舐めるサモエドだけであった) -- タビビト 2016-05-24 (火) 21:58:01
      • 生まれて持った差はでかい…が、その差を少しでも縮める事は可能なのだ!我は鍛えてみせるぞっ
        くっ先生…!我は信じておるぞ―!(太陽に吠える)…おお、すまぬなサモエド…。我は大丈夫だ。そう簡単に落ち込んだりはせぬよ…(そう言って、サモエドの顎や眉間を掻いてあげるのだった) -- ドロッセル 2016-05-24 (火) 22:07:00
  • よう!こないだは有難うな(オーク掃討から数日後、のっしのっしと訪ねてくるゴツいの) 声かけて正解だったぜ -- エール・バスペイル 2016-05-23 (月) 21:58:03
    • おうエール!人質を確認した時はどうなるかと思ったが…成功して胸をなでおろしたぞ。…良かったではないか、森を焼き払うことにならんで(と、目配せをした)
      お主も罠に突撃に大活躍であったではないか、狩猟罠の扱いに関しては森の民には勝てぬなあ… -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 22:14:45
      • 連中が単純で助かった(それでも、人質の無事に胸をなでおろしたのはこのエルフもだった)
        仕掛けも、ほとんどが地元の猟師の作り置きだったからな。転用はラクだったぜ? …ああ。森が無事だったのは、本当に何よりだった
        間違いなく、ドロッセルのおかげでもある。感謝してるぜ(くだけた言葉遣いとは打って変わった、かっちりとした一礼) -- エール・バスペイル 2016-05-23 (月) 22:24:04
      • 本当に単純であったな…(顔を顰める)なんつーか、効果があるとはいえ女性陣の囮メンバーには苦労を掛けた気がしてな
        ハハ、そんな事世辞でもよしてくれ。体を張って戦った皆のおかげだ。つーか我は合図あるまで縛られて大半ゴロ…しとっただけだしー…(作戦とはいえ、人質が嬲られるのを尻目に転がっているのは耐え難かったようで目を伏せる) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 22:31:46
      • 作戦会議にかけられる時間は長いようでいて意外と短かったからな… 俺はまだレィダの覚悟を確かめるだけの時間があったが、他の皆はどんな覚悟で囮役を買って出てくれたのか
        わだかまりは、出くわしたオークにぶつけさせてもらったよ。…悪いことしたかな(森から逃亡を試みたオークに追撃をかけていたエルフ。どうやらオーバーキルした模様)
        …捕まっていた人質の中には男もいたようだが、その様子じゃドロッセル自身は無事だったようだな(一緒に嬲られ対象だろうと思っていた様子) -- エール・バスペイル 2016-05-23 (月) 22:38:50
      • MVPはレィダ出会ったに違いない。…覚悟というか、時間もなかったし動くこともできぬ人質10人を守るのに3人はきついじゃろう!と立候補した感じで、殆ど後先考えておらんかったよ…(無謀だろう?と肩を竦める)
        壊滅に成功したからには皆容赦なくやってくれたのだろう、その姿を目にしたかったぞ
        …流石に縛り上げられた後某をうねうねさせながらオークがやってきたときはヒッてなったからな…もう囮役は簡便だ(ズーン) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 22:52:55
      • 無事なら良かった。…良かった(殲滅後の調査でオークの見境のなさを知って心配していたらしく、言葉に力が篭っている)
        あいつら、案外俺が女装して囮になっても追いかけてきたかも知れんな
        …次は、ドロッセルの力を十全に出しきれる依頼に誘いたいな。護衛依頼なんかだと、敵の待ち伏せに誰よりも早く気付いてくれそうだ -- エール・バスペイル 2016-05-23 (月) 23:01:51
      • あー…追いかけてくるかもな!でそこをガツンだ、容赦なくガツンだ。…屈強な男全員で女装してローラーするのが一番効果的な気がしてきたぞ
        何、得手不得手限らず人手が足りなければ何なりと呼ぶがよい、頭数ぐらいにはなろうて。お主のような好漢が手を子招いておるのも見るに耐えぬしな、はっはっは! -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 23:10:44
      • 好漢か。その言葉、そのまま返させてもらおう(むず痒そうに笑う) どうにも、照れくさい
        だが、それはそれとして頼らせてもらおう。今後とも宜しく、ってやつだ(ちゃっかりしたことを言い、豪快に笑って)
        それじゃあ、邪魔をした。また何処か冒険先でな!(巨漢のエルフは帰って行った) -- エール・バスペイル 2016-05-23 (月) 23:15:59
      • (ガンガン持ってきてくれると金銭的に助かる…とはさすがに言い出せず)…全く、本当お人好しというか、おぬしには頭が下がるぞ
        ああ、また次の機会にな!達者で居るのだぞ!(でっかいのを見送るちっこいの) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 23:30:59
  • やっほードロッセル、お花見以来だね。この前の薬の分析終わったよー
    (成分表を渡しながら)ええっとあれだね、だいたい成分的には牛の乳だね。それを発酵させてあるみたい -- シアン 2016-05-23 (月) 21:28:07
    • おおシアン、お主も花見で観戦して居ったなあ、飲み過ぎたりしておらんかー?
      …ああ!今か今かと待ちわびたぞー(サンタのプレゼントを待ちわびた子供のごとくして結果は!?という感じだ)
      ………ええとつまり、甘くないヨーグルト…とか?そんな所なのか?しては何かちょっとケミカルな風味もしたような…(見る見るうちに表情の温度が落ちていく) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 21:44:32
      • 僕はがぶ飲み大会には参加してなかったからへーきへーき、そういえばドロッセルはお酒のんだりはしてなかったんだ?
        (流石に罪悪感が湧くが裸釣りの刑は嫌なので黙っておく)ん、うーん…まぁ大体そんな感じかな?味についてはそこはほら、発酵食品だから。あ、でも流石に即効果が現れるわけではないけどカルシウムは取れると思うよ! -- シアン 2016-05-23 (月) 21:54:49
      • いや我は2回戦に参戦してたのでな、お主が来た時にはもうヨッパライ状態であったのだ。尚7杯そこそこが限界であったわ(ハハハ、と腰に手を当てて笑う)
        う、うーむ…大分相場より高い買い物をさせられたような……と、カルシウム?なんじゃそれは。それを取っておると背が伸びるのか?(興味の方向が移ったのか興味深げにシアンに尋ねる) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 22:11:26
      • あっ、そうだったんだ。周りじゅう酔っぱらいだらけだったから気づかなかったよ。ふふふ、僕は一応リハーサルの時9杯いったからね!ギリギリ僕の勝ちだね!(変なところで勝ちに行こうとする)
        (話が移ってしめしめと思いながら)うん、そうだねー。一般的には牛乳とかチーズみたいな乳製品を食べると背が伸びやすくなるとかは聞いたことあるかな。ただカルシウムは骨を作るための素材にはなるんだけどカルシウムをとってるだけじゃダメで、タンパク質も必要らしくって。その点チーズとかが結構いいんじゃないかな…ドロッセルはチーズとか好き?(耳を見ながら) -- シアン 2016-05-23 (月) 22:24:31
      • げぇっ何9杯だと!?リハとは言え1回戦であれば優勝して居ったでないか!…お主意外と強いのだなあ、おなごであるのに。あいや結構酒につよい女子も居ったか、最高記録はタタラの18杯だったし
        ほー乳か、乳製品を取れば…良いというわけではないのか?(タンパク??とまたもや?を浮かべる)お主流石薬剤に詳しいだけのことはあるな・・・我にはチンプンカンプンだ
        あうーん…そんなにチーズは得意じゃないんだけどー…長身に近いのであれば頑張って食うぞ。うむ -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 22:36:36
      • 僕も実際飲むまでは自分がここまで呑めるとは思ってなかったよ…まぁその時は虎彦くんが13杯まで行ったんだけどね!(少し悔しい)
        タタラさんはあれすごいよね…きっとうわばみか何かの化身だよ(偏見でモノを言う)って、ああそういえば言ってなかった?僕は女じゃなくて男だよ。あ、でも別に女装癖とかそういうのじゃないから勘違いしないでね!
        えっ、チーズ好きじゃないの!?(耳を二度見する)そっかー、そういうこともあるんだね。あっでも別にチーズじゃなくてもお肉とかお魚とか豆とかでもタンパク質は取れるからそれでもいいと思うよ -- シアン 2016-05-23 (月) 22:45:54
      • 13杯とかそんなに。でもあやつあまり本番では振るわなかったなあ、場に当てられたとか、そういうのもあるのだろう(つまり本番なら負けねえよ?という強がり)
        あれの蟒蛇っぷりは凄かったな…二回優勝して尚且つケロリトしておったであろう、他はぶっ倒れておったのに。なにかが違いすぎる…
        あー…お主も女装か!すでに知り合いに一人女装者がおるのだが、最近はやってるのかな…女装…。まあ何にせよ頑張るのだぞ(なんとそこそこの理解を得られた)
        ネズミにも好みというものがあるのだ!まだリンゴとかの方が…ほう豆に肉に魚に…(メモる)…豆以外はどれも高価よな、もやしでなんとかならぬか… -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 23:03:45
      • うーん、どうしちゃったんだろうね。緊張して酔いが早く回っちゃったのかなぁ。リカルドさんみたいに一撃で轟沈する人とかも出てたし(クスリと思い出し笑いする)
        もしかしてタタラさんって腎臓が2つとか3つあったりするのかな…色も凄かったし普通の人とは思えないよね
        流行ってるというよりかは僕の友人の1人が積極的に周りに着せていって…あ、僕の女装は元々なんだけどね。あうん、はい、頑張ります…(何を頑張ればいいのだろうかと少し悩む)
        あ、りんごが好きなんだ。意外とふつーだね…いやいやもやしは流石に栄養が少ないから!せめて豆食べようよ!そこまで困窮してるの!?(だいぶ心配そうな視線を浴びせる)
        と、今日は届けるものも届けたし帰ろうかな…それじゃあまたねドロッセルー(眠いのか少しふらふらしながら帰っていった) -- シアン 2016-05-23 (月) 23:13:28
      • あの師匠ひどかったね…シアンの言いたいことがわかる。我もちょっと笑いそうになってもうた
        一体誰なのだ女装の震源地…いや珍しいだけに色々苦労しておるだろうと思うてな。がんばれ…!(渾身のエール)
        困窮しておるがゆえに銀貨10枚が惜しいのだ…!(ギリィ。あっ思い出した)いやこんな夜分にわざわざ届けに来てくれたおぬしには頭が下がる。帰りは気を付けるのだぞー(明かりをかざして見送った) -- ドロッセル 2016-05-23 (月) 23:27:28
  • 先週の冒険お疲れ様ー いやー、未知の遺跡って怖いよねぇ あのまま空の彼方まで行っちゃうかも知れなかったらしいし -- アニー 2016-05-21 (土) 20:31:18
    • おおアニー!お主も良い仕事であったぞ、お疲れさまと言わせて頂こう!
      それとなかなか良い実況であったぞ、お主本当に博識だな…(なにはともあれ任務は成功、諸手を上げて歓迎せざるを得ない)
      昔の者共はこの大地から離れて何をしようとしておったのかなあ、それこそ本当に戻らないつもりだったとかなのだろうか…うう、考えるだけで恐ろしい!
      というかあの一帯に埋没しておった建物が空の彼方まで吹っ飛んでいくとか、ちょっと色んな意味でカッ飛んでおって全く実感が沸かぬのだけど。あーいう遺構結構あるものなのか? -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 20:56:57
      • ふふふ、闘技場での実況も慣れてきた感じ。私もいろんな人の動きが見れてすごくためになってる
        黄金歴時代には星の彼方からの訪問者もいたっていうらしいからね……多分、そういう人たちが使ってたんじゃない?
        流石に空の彼方まで飛んで行く遺跡は初めて見たけど、黄金歴の遺跡は大体あんなものだよ 冒険者が絡むと特にね 私も結構飛んだ遺跡知ってる…… -- アニー 2016-05-21 (土) 21:03:26
      • 見る試合何れも思いもよらぬ展開となって、本当只々驚いてばかりだ(そう言えば初観戦はお主が戦っておったなーと思い出しつつ)
        先の試合では鳥人の早撃ちも凄かったが…弾丸を切り抜いたり宙を舞ったり、図らずも剣術の極限を見てしまった気がする…(次元が違いすぎる、という顔)
        そう言えばなんかタコみたいな感じでよく食用にされていた来訪者が居ったとか話を聞いたことがある…言っててなんだが凄い眉唾だけど!
        …結構飛んでるのか…。意外と空が好きだったのだな昔の者共は… -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 21:23:20
      • 闘技場の常連の人は特にいろんな技を持ってるからねー 驚きって面では本当に尽きないよ 何度見ても
        グレイさんの羽を足場にする歩法は私も思わず立ち上がっちゃったね ドロッセル君も何か隠しワザが無いかなーなんて(詮索するフリ ニヤニヤと)
        黄金歴の歴史書はどうも読んでてクラクラする記述が多いからね…… 空を飛ぶって意味じゃ無いけどね こう、発想がイカれてるというか……ね(少し遠い目) -- アニー 2016-05-21 (土) 21:30:14
      • あれは凄かったな!鳥人が観客席を脚がけにした時ぐらいびっくりした!…ああ…あの時のお主は凄いイキイキして居ったぞ。 おったぞ(極力目を合わせない仕草)
        …えっいや我そんなすごい技持ってないし。ふつうのねずみだし(口笛を吹きながらわざとらしくとぼける)持っててもそうそう簡単には見せぬがな!ハハハ!
        ごくありふれた歴史の教科書でも時々「何で…?」ってなる記述があるレベルであるからして、詳細な歴史書となると…想像を絶する有様なのだろうな…(何となく遠い目をするアニーに同情) -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 21:41:34
      • ああいう動作をやりたいためにルールを変えるレクトールさんの狡猾さには参るね 正に年の功というか あ、うん……お恥ずかしい所を(顔を赤くして)
        なんか持ってそうなんだけどなぁ?まあでも、実戦で見せてもらうほうがきっと研ぎ澄まされていると思うから、いつかそんな機会にめぐり会いたいものだね、ふふふ
        そういう記述の辻褄が合ったりしてしまうのが怖い所なんだけどね……酒場の床下に大きな居住空間があったとかそういうのも、証拠が見つかってたりして -- アニー 2016-05-21 (土) 21:57:07
      • あの瞬間はやってくれたな…まさに老獪!って感じで痺れたぞ。あ、ああ何々、みな知っておるだろうし大丈夫に違いない(あ、ちゃんと自覚あったんだ…可愛い。などと心のなかで若干人物評を改めつつ。しかし口を滑らす)
        いや本当に大したことは出来ぬからな?見ての通り小柄であるし!…さて、披露する機会があればよいのだがな(と不敵に笑みを浮かべた)
        何故酒場がそんな秘密基地みたいなことに!?現実は小説より奇なり。とは言うが…現実がぶっ飛んでた場合我々は為す術がない…。あっ、でも未知の遺跡に潜るのは楽しそうだと思うぞ -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 22:15:13
      • 知られてるのはもう、今更というか、ね……(ほうぼうでヒートアップして見られている 治らないのも自覚している)
        んー、それだったら闘技場に顔出してたら見れるかな?あるいは挑戦してもいいんだけど、ふふ
        酒場の常連がどんどん開発したとかなんとか……でも見たこと無い技術見るのは愉しいよね 機械系とか興味深いし -- アニー 2016-05-21 (土) 22:43:32
      • ははは、己が性分というものは付き合うより他はあるまいて!まあお主のは所見は驚いたが別に悪いことでもあるまいしな
        お主が相手であったなら誠名誉につきそうだ(冗談めいているが、実際の激闘をめにしていたのもあって本意でもあった)…見せられるよう努力するとしよう、あまり期待はせぬようになー?(そう言って肩を竦める)
        ドアノブのない扉とか実に不思議過ぎてヤバイ。…ああいうのを見るとつい触ってみたくなってしまってなー…(先の依頼でなんかさわった人) -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 23:06:37
      • こちらこそ、戦えるのなら光栄だからね(単なる戦闘マニアというだけでなく、武人の誇りもある 軽く礼をしてみて)いつになるかはわかんないかもだけど、そこそこに期待させてもらうね
        ああ、勝手に開くやつね……学会でも調査中ってなってて分かんないの。妖精さんが見張ってて開けてるんじゃないかとかそういう言われ方もね でも遺跡の物無闇に触るのはやめようね……(遠い目で)
        さて、今日はこのぐらいで帰ろうかな。それじゃ、またねー!(最後に大きく手を振って挨拶とし、去っていった) -- アニー 2016-05-21 (土) 23:16:22
      • 全く、お主はそちらの方でも物好きなのだな(軽く拳を合わせ、礼を返した)
        どれだけのドアガール妖精が働いていたというのか…それはそれで面白すぎであるな。…は、ハイモチロンデス…勝手には触りません…(さすがに反省)
        ああまた会おう!……さて、大変な楽しみが増えてしまった…。ガッカリさせぬぐらいには手を打っておかねばな(後ろ姿を見送ると、その日切り上げるはずだった鍛練へと戻っていった) -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 23:58:26
  • ユウが言ってた小さいけど真面目な剣士ってあの子の事かしら(遠巻きに眺めるシスター) -- ミラ 2016-05-20 (金) 22:25:07
    • (そこには微笑ましげにサモエドと戯れる小さいけど真面目な剣士の姿がー!※鍛錬休憩中です)
      (あっサモエドに押し負けて倒された) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:37:37
      • 何このほほえましいイメージ映像みたいなの……何かほんのりグロー効果っぽい光が辺りに散ってるし……(雰囲気的な意味で)
        まさに平和って感じね! あっ、負けてる!? -- ミラ 2016-05-20 (金) 22:39:22
      • (倒れているところをサモエドにベロベロされてゲラゲラ笑っていたが)
        (突如サモエドが遠巻きに眺めているシスターの方を向いたではないか!そしてやってくる。どんどんやってくる) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:49:17
      • ほらー、ほーらほらほらほらやってきたー(例のBGMと共にやってくる勇敢な犬)
        え、なんでこっちくんの!? (とりあえず身構えて) -- ミラ 2016-05-20 (金) 22:52:27
      • (けへけへ言いながらミラの周辺をぐるぐる回るサモエド。3周ぐらいしたところで後ろ足で立ち上がってじゃれてくるぞ!)&brあー…?む、誰か来ておるのか?(サモエドに倒されていたのが起き上がって) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 23:00:10
      • (同じくサモエドに負けて押し倒される、勇敢な犬だから仕方ないよね)
        んぎゃー!! ごめんなさい許してください命だけはご勘弁をー!! -- ミラ 2016-05-20 (金) 23:02:43
      • そいつはかつて熊やライオンと戦った勇敢な犬だが人を襲ったりはせぬ。安心せよ(こらそれぐらいにしておけーとサモエドをべろべろされてるであろうミラから引き剥がす)
        ありゃ…驚かせてすまぬなシスター、怪我はして…無いだろうが、大丈夫か?犬好きになってないか?(変な心配のしかた) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 23:11:37
      • 猫派のあたしが危うく犬好きになるところだったわ……(※わたしはどっちも好きです)おい注釈自己主張するなー!
        (でろでろになってたシスター)えーっと……何の用で来たんだっけ。そうよ、ユウの紹介よ!
        あたしは見ての通りのシスターなんだけど、布教活動をしてるのよね
        それをユウに言ったら紹介(いけにえ)って形であんたの名前が出てきたのよ
        確かドロッセルだったかしら、あたしはミラよ(手を差し出して握手を求めるシスター) -- ミラ 2016-05-20 (金) 23:17:40
      • なんじゃ残念。もう少し放置しておけば良かったかな。なんじゃお主神の言葉でも聞いておるのか
        …おー!そうか、ユウの紹介か!(それを聴くやなんの疑いもなくにこにこしてがっしり手を握る。意外と手は大きくてごつい)
        とはいえ布教とは、別に我は宗教に関心は…(と、言いかけたところではた、と気づく)
        …おぬし、西方正教会と関わりがあるものか?(じー、と直視。容赦ない直視) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 23:26:44
      • やっぱり駄目だったわ……(いつもの事なので無害です)
        な、なんのことかしら……!? あたしはなんていうか……オリジナルよオリジナル宗教! 宗教的な意味で! (意味不明)
        (ふと気づけば貴方が握手を交わした手にはもやし一袋が握られている事だろう……)
        ふふ……受け取ってしまったようね(ぎらり) -- ミラ 2016-05-20 (金) 23:32:08
      • なーんだ新興宗教か、そうならそうと言ってくれれば良いのに。あ機関誌も不要だからな(なんか超安心したような顔)
        な…これは!?我らのような窮する者のフェイバリットアイテム…もやし!?
        お、お主これは一体…!! -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 23:40:40
      • ふっ……やっぱりね。あんたのその飢えた獣のような眼光。あたしと同じ(貧乏)オーラを感じたのよ(※失礼すぎる……)
        これはお近づきのしるしよ同士……もやしは高温でさっと炒めるのが水分を飛ばしてシャキシャキさせるのにはベストなのよ…… -- ミラ 2016-05-20 (金) 23:46:00
      • 見抜かれておったか!?ということはお主も…!(獣の瞳が通い合う。そしてその眼光は雄弁に語っていた…お互い大変ですね。と)
        こんなのを渡されたら…我は改宗したくなっちまうよ…(食は効く。こうかは抜群のようだ)
        なにそれ知らなかったのだが。今までもやしはしんなりするのが摂理とばかり…出来るな! -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 23:54:11
      • 具体的に言うと白→半透明くらいになったらもう炒めるのやめちゃっていいわ
        透明にまでなっちゃうと逆にどんどん水分が出てくるわよ。あっでも新鮮なもやしじゃないとダメだからね
        そういう食べ方が一番おいしいんだけど痛んでるとできない諸刃の剣よ……
        ふふ、さらばよドロッセル! あたしのもやしを食べてもやしの魅力を再確認するがいいわ!
        (去っていった後で)あれ……何しに来たんだっけ…… -- ミラ 2016-05-20 (金) 23:58:39
      • いやぁ、実に為になる(メモを取りながらしきりに感心するドロッセル。これで君ももやし炒めマイスターだ)
        早めの調理ポイントなのだな、うむ!感謝致すぞミラとやら!また(もやしを)頼んだぞー(もやシスター…見送る彼のなかにそんな単語が浮かび上がっていた) -- ドロッセル 2016-05-21 (土) 00:11:15
  • よう!こないだは遺跡の探索おつかれさん(姿を見つけたゴツい剣士が声をかける)
    偵察、得意なのか? たとえばその、森でも? -- エール・バスペイル 2016-05-20 (金) 21:20:17
    • む、お主は…先の依頼のエール…であっておったか?良い仕事であったな!(手を広げ歓迎の意を示す)…改めて、デカイなお主
      無論。入り組み位置情報が乏しいところこそ我ら鼠人の得意分野よ!(得意げ)…鉄の船の中は若干勝手が違ったが…(若干迷子気味であった模様) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 21:32:49
      • 森の偵察も得意なら、どうだい?またひと仕事。…その成否で森がひとつ消えるかもしれない(言葉を切るエルフ)
        俺は依頼者じゃないが、手を貸してほしいんだ。偵察に長けた冒険者に -- エール・バスペイル 2016-05-20 (金) 21:38:13
      • …なんと、仕事の依頼とな?(若干冗談めかした雰囲気が一言できゅっと引き締まった)森が消える?それまた随分と大役だ
        …一先ず詳細を聞かせて欲しい、我がその役に相応しいかどうか考えねばならぬしな -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 21:43:19
      • 新種のオークが森に巣を作って周囲に脅威を及ぼしている。巣の正確な位置を掴み勢力を偵察し、その場で討伐するか魔術師たちに頼んで森ごと殲滅するか選ばなくてはならない
        俺は森を守りたいが、不十分な偵察で討伐を仕掛けて討ち漏らしては意味が無いのも重々承知だ
        俺もエルフのはしくれだから森となれば庭のようなもんだが偵察を得手とする冒険者にもっと同行してほしい
        …それで、真っ先に思い出したのが君だ -- エール・バスペイル 2016-05-20 (金) 21:49:05
      • (小さいながらも腕組みをして、エールの言葉に耳を傾けていた)
        成る程、その新種のオークを確実に殲滅するために斥候が必要…という訳か。なおかつ向こうに感づかれない必要もある…と
        …森の範囲とその、新種のオークとやら…それがどれほどまでに感が鋭いか。あと今のところ、討伐に参加をする戦力はどれぐらいのものか、それらを考慮しないとなんとも言えぬが…
        正直…幾分荷が重いな(言葉を詰まらせながらも顔を上げた)しかしだ、力を貸せ無い訳ではない。先の依頼で見ていてわかるが、お主ならそれなりに信用が置けそうだ、それだけは分かっておる -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:04:30
      • …そう言ってもらえると、助かる(いくらか安心した様子で、いかつい顔がいくらか和らぐ)
        生身を相手の勘の鋭さと隠密能力は正直、エルフより上だと見込んでいる。頼りにさせてもらいたい(真面目な話をしているときは一種武人らしい佇まいを見せるゴリラ)
        新種のオークについては、過去に討伐依頼が出ていて結果は成功となっている。酒場の記録を見れば、参加者もわかるだろう
        俺も一人二人には声をかけるつもりだが、参考になる話が聞けるかもしれない -- エール・バスペイル 2016-05-20 (金) 22:12:18
      • (年季の入った良い評定をするな、この男は…と思いつつ)…あー!あーあの背部から触手が生えておる上溶解液を吐くというというあのオークか!(合点)
        全く、森の賢者にそんな事を言われるとなおさら引けぬではないか…お主は世辞を言わなさそうであるし(そう苦笑しながら頭を掻く)
        やるからにはベストは尽くさせてもらおう、詳細は酒場と依頼掲示板で確認することになるのだろうかね
        頑張るな。…森の命運がかかっておるし当然か。健闘を祈っておるよ、依頼もスカウトも両方共な(そう言うとすっと拳をつきだした) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:23:16
      • おっ、聞いたことがあるのか。話が早い(それだ!と指を立て) なんでもトロルのような生命力で切片からでも再生するとか…(参加者に聞いた不確定情報)
        (すっと拳に拳で応え) ありがとう。声をかけて良かった(ニヤリと笑って) おう!次に向かわせてもらうぜ(ゴツい背中を見せながら颯爽とその場を後にしたのだった) -- エール・バスペイル 2016-05-20 (金) 22:31:06
      • えっなにそれ怖い…殺しきれるだろうか(身を震わせる)
        おう!ではまた依頼で合うとしようぞ!(ごっつい背中を見送った) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:36:27
  • チラシが投げ込まれた!
    花見?のお知らせ!
    きたる4月(22日/日曜日)19:00より桜華祭りが開催されます
    美味しいお団子、お酒、リストランテの料理などが食べ放題飲み放題!
    花見温泉でゆるり普段の疲れを癒やすもよし!飲めや歌えやどんちゃん騒ぎもよし!
    ふるってご参加ください! -- 2016-05-20 (金) 21:03:22
    • 花見…(腕組みをして4月の予定を反芻する。
      もとより夜間の予定は疲れて熟睡していることが多いのでスカスカと言っても過言ではなかった)
      風流なものだ、悪くはない…が、何より気に入ったのが…食べ放題飲み放題ということだ…!(彼は参加を固く決意した) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 21:23:51
  • (箱の中には、来店ありがとうございます、と書かれたメッセージカードと、琥珀の指輪が入っている) -- 小さな小包 2016-05-20 (金) 05:06:50
  • (来客の波に流されて、結局冷やかしにしかならなかったのだが…なんとマメな店主であるか―!)
    なんと・・・こんな高価なものをスッと出せるとは・・・(人は見かけによらぬものだ…と、琥珀の指輪を光に透かしながら考えを改めていた) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 07:17:59
  • えいにゃっえいにゃっ渚の小悪魔えいにゃっえいにゃっラヴリ〜レイディオ〜♪
    (とっても電波な夏の歌詞に乗せてリズムをとる、公園でも浮いた存在がそこにいる) -- らん 2016-05-19 (木) 21:13:07
    • (日課のフルマラソンを終え、満ち足りた顔で銘水ゴルロア雪解け水をぐいとあおるドロッセルの元へ容赦無い電波めいたソングが―!)
      ご、ゴホッゴホッ!…何じゃお主その風変わりな歌は。それも今の流行りという奴なのか? -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 21:19:03
      • 鏡の前で決めポーズしておニューの水着どうかなっ 悩殺っその前にこのプニプニを無くさなきゃっ腹筋だぁ〜♪
        うん、どうだろうねっ?私はステキだと思うけど夏の歌だからまだちょっと早い気もしますっ、流行っているかと言われれば…はいっ! -- らん 2016-05-19 (木) 21:34:09
      • (しかし無垢とも無邪気とも表現できるその様は幾分微笑ましい。少なくともドロッセルはそう思った)
        そうなのか…最近の流行文化というのは中々ハードルが高いな。お主のような女子をお母さんと呼んだりするらしいし(←カサネの所で聞いてきた流行)
        …あ、そうかははぁお主、「歌姫(うため)」という奴だな?最近街にお主のような格好をした者のポスターが貼られておるのを見かけたぞ! -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 21:53:19
      • そうでもないよっ!文化は人が居てこそだからー人が居ない田舎に行けばハードルは地面の下だよっ
        んーおかーさんですか、それはよくわかりませんが、将来的にはなりますし意味は分からなくもないですっ ほんとにっ?(にっこりと嬉しそうに)
        いやいやーデビュー前からファンの人が張り切ってるのかなー、私はポスターとかの撮影してないしっ! -- らん 2016-05-19 (木) 22:11:03
      • 良かったな都会で!確かに田舎だとちょっとした集会場で歌謡って感じだもんな!
        いや我もおかーさんに関してはよくわからぬ…すまぬ。さてファンの仕業か…それとも、もしかしたら
        お主と似たようなライバルが出現したのかも知れぬぞ…!(なんとなく茶化したく成ったのか、大げさに) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 22:32:17
      • むむむっ、ライバルと言うことは対決ライブっ!燃えますですっその際にはあなたもぜひ清き一票をっ! -- らん 2016-05-20 (金) 22:08:58
      • (なんとも可愛らしいというか、一生懸命だなあ、と目前の少女を若干微笑ましく眺めつつ)
        ん?ああ。そうだな…まあお主に入れても良いだろう(安請負)ただし精一杯頑張るのだぞ!やるからには手を抜いたら許さぬからな!
        //ごめんなさい気づくの遅れた―! -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 22:47:40
  • 息災であったか、小童よ (しゃらんとした錫杖の音が鳴る。振り返ればあの機械の坊主がいたことだ) -- 磁傀 2016-05-19 (木) 21:21:14
    • (磁傀を目視するや思いっきしズデーンとすっ転んで柴をぶちまける。動揺効果大)
      おおお…なんだ貴様か機械坊主。あいにく頑丈ではないが、貴様に気遣われるほどしぶとさと健康には欠いておらぬぞ
      我のところに托鉢にでも来たのか?それとも説法にでも参ったか!(すぐに立ち直ると慌てて柴を集めながら) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 21:33:00
      • 寄進するというのならば喜んで受けよう。だが托鉢に参ったわけではない
        …唯の挨拶である。時間が持てたが故にな (柴を集めるのを手伝おうとする) -- 磁傀 2016-05-19 (木) 21:44:11
      • (がっかり、と言わんばかりに頭を垂れる)要は時間が出来たから挨拶に来たということか…全く、もう少しこう…明るく登場できんのかお主は!
        (拾う手のまま磁傀の手を制止する)…不要だ。…貴様の施しなど受けぬ(背を向けたまま手早く黙々と柴を拾いつつけている)
        …だが、代わりに束の間の時間、貴様に聞きたいことがある(一瞬手を止め)…何故、貴様は「そのような事」をしている?(即ち、仏門に至った理由への疑問。それを問いかけた) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 22:00:50
      • 然様か。陰気であるとは言われたことがあるが、何故性分が故でな… (人あらざる風貌、それが拍車を掛ける)
        そうであるな…。お主は自分が生きた時代、命を賭していたことが「無」であったと知ればどう思う
        拙僧が発掘されこの時代に目覚めたとき愕然としたのだ。灰の時代と呼ばれたそれはまごうことなき拙僧らが生きた時代
        …拙僧らが国も戦った者も全ては残らぬは空虚なること。虚しさが拙僧の自我を生み、せめてもの行動をと思ったのが始まりである -- 磁傀 2016-05-19 (木) 22:07:40
      • ああうん…それはすまぬことを申した。あれだ、それでは物理的に発光するとかどうだ。ブッダは背後より光が指していたと聞くぞ(だれもが性分というものはそうそう変わらないこと痛感しているのか、流石に謝る)
         「無」(nothing)・・・だと?そんなことはまずあり得ぬ。総てが虚無であるなぞ、それこそ何もかも消し炭にでも成ってしまわない限りは…(真に灰の時代が虚無であったか、それは歴史家の解釈しか知らぬ彼にはにわかに信じがたいことであった)
        だが…そうだな、実際その灰の時代とやらが、お主の言う「無」であったとならば…同じように愕然とするだろうな(ぽつりと呟く)
        …まあ、何となく分からぬでもない。だが(集めた柴を持ち上げて向き直る)其れだけでは不足しておる
        虚しさが貴様の言う魂とやらを与えたのか?…ではお主は虚無から生まれたのか?…釈然とせぬな、虚無から慈善や慈愛が産まれるとは我は思えぬ -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 22:29:38
      • 否。虚無にあらず、人の感情で例えるならば悲哀である
        坊主が説くべきでことではないが、喜ぶべきが感情にあらず。拙僧は同輩の亡骸のなかで目覚めて思ったのだ
        「我々は何の為に居たのか」と。人の代わりに戦い、人の為に死するが宿業か
        だがそれだけならば良い。…戦火は我らが命を賭したものでさえ灰としたのだ
        それでは我らが救われぬ。出奔した拙僧は救いを求めた
        我ら機械はただ消費される為だけに在らずと。その渦中、阿闍梨に出会うたのだ
        仏道に帰依し、拙僧が仏となることで同輩らが御霊を浄土へ導く。それが所以だ -- 磁傀 2016-05-19 (木) 22:40:16
      • (返す言葉もない、とはまさにこの事なのだろうか。目の前の無機質にて憎き敵に似た姿を取る者は地獄にも等しき喪失を経験しているのだ)
        悲哀・・・(その一言を繰り返す)そ、そんな・・・悲しすぎるだろうそんなの!何一つ!本当に何一つ残らなかったのか!?残すことができなかったのか!?
        (のぼせた気のあったドロッセルは冷水を浴びたような感覚を覚えた。この者は自らも救いを求めていたのだと)
        ・・・すまぬ(しばらくの沈黙の後、口を開く)そこで・・・それ以上は続けなくてよい・・・
        我はー貴様らのような機械兵士を仇として、許せぬと誓った身だ
        これ以上貴様の話を聞いていると・・・気が、揺らいでしまう。我は・・・どうしたら良いか解らなくなってしまう・・・(それは人の心を持つと断ずるに余りある左証であった。半ば、湿った声でドロッセルは遮った) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 23:17:01
      • 然様。だが遺跡となって残っている場合もある
        だがこの黄昏の世において灰の時代を知る者はおらぬ。歴史家においても精細に語る術を持たぬ
        文明すらも焼却された闘争、故に灰の時代と呼ばれたのだ
        (しゃらんと錫杖の音を響かせれば、揺らぎ迷うドロッセルの心を叱咤するようでもあった)
        仇であるか。前にも申したが怨憎は生きる上での苦界である
        何故に恨まれるかは知らぬがお主が為すべきことは別としてある筈
        …それをこの世紀末において見つけよ。禍根を未来に残すでない
        (錫杖の音を響かせることなく、坊主は静かに去っていった) -- 磁傀 2016-05-19 (木) 23:58:35
      • (ただ一度だけの錫杖の音色。凛として力強く、しかしどこか語りかけてくるような音色であった)

        (ードロッセルの脳裏にタビビトの言葉が重なるように甦る
        「本質と言うものはひとつではない、しかし言葉で語れるものでもない。
        ただひたすらに、考え行動して勝って負けてを繰り返して、そうしてようやく本当のソレが分かると言うものだー」)
        …これが…これが…我の成すべきことの筈なんだ…。でなければ…
        でなければ…我は…どうすればいいのだ…(力なくその場にへたり込んだその瞳には、去り行く磁傀の姿だけが映っていた) -- ドロッセル 2016-05-20 (金) 00:42:29
  • はい、今晩は「突撃!隣の小説家」のお時間です
    今回はこちら!若干の青臭さと仄かに懐かしい匂いのする此方!(ノックノック) -- グレイ 2016-05-18 (水) 21:24:34
    • 我が出るぞ。はいどちら様…本当にどちら様?(グレイの目の前には笑顔いっぱいのサモエドの姿が―!)
      (もとい、サモエドを頭に乗っけた小さいのが扉を開けた)押し売り…ではなさそうだな、何奴! -- サモエド 2016-05-18 (水) 21:34:49
      • 小説家です(作り笑い)
        こちらに冒険者さんがいらっしゃると聞いて取材に来たんですが
        (上を見、下を見)・・・どちらが冒険者さん? -- グレイ 2016-05-18 (水) 21:57:10
      • 小説家…?(下の小さいのが首を傾げる)帯刀をしておるのでてっきり道場破りか何かかと思ったぞ、随分とガタイも良いしな
        …まあ良い、我が冒険者の端くれなのには違いないし…ああ、下の我が冒険者だ。下の我がな(どこか癪に障ったか、語尾を強めつつも戸口を開いて家の中に招き入れた)
        …なんにせよこんなあばら屋に折角の客だ。話を伺うとしよう(「お主には小さそうだが」と、言いつつ手作り感あふれる椅子を差し出して勧めた) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 22:10:06
      • ああ、これはもうひとつの仕事用で(愛想笑いを浮かべ)
        失礼。この街だと家畜や食べ物が冒険者だったりする事もあるので
        他意はないんですよ(苦笑いしつつ中へ)
        ありがとうございます(小さい椅子に腰かける。壊れる事も無く、軋む音すらしない)
        で、え〜と。俺は冒険者さん達を題材にした小説を書いてるんですが
        ネタを得るために色んな人達に話を聞いているんです それで貴方の名前も冒険者登録されていたので、今回訪ねてきた。そういう訳です
        (つらつらと説明を始める) -- グレイ 2016-05-18 (水) 22:24:34
      • んー…宛ら、剣客商売か若しくは剣の師範か!どうだ、掠っておるか?(かなりあてずっぽうに挙げたようで、他意はないようだ)
        えっなにそれ怖い…ああいやそう言えば空飛ぶ家畜や海産物が冒険者をやっておったという絵画を見たことがあるような…
        アレ本当だったのだろうかな…。そんな変わり種冒険者ばかりのこの街では、さぞかし愉快な小説になりそうだ。いや今「なりつつある」のかもな?
        ああ、そういう事なら我の名も知っておるという事だな(一応「ドロッセルだ、そしてこっちはサモエド」と名乗る)
        とは言え、我はこの街に来て長くもないし、それこそ小間使いのような仕事しかしておらぬ。日の殆どは鍛錬に費やしておるしな
        碌なネタにならぬかも知れぬが、それでも良いなら…(と、言うと何かを考える仕草をした)…いや、それでも良いならなんなりと応えよう -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 22:43:51
      • 黄昏歴以前の話みたいですけどね。近頃は冒険者が増えましたからそういうのもいそうですが
        以前は今ほど人もいなかったのでそういうのは見た事が無いかな…(首を捻って記憶をたどる)
        グレイ・アッシュフォード。小説家兼便利屋(相手の名乗りに対して胸を当て名乗り返す)
        ドロッセルさんとサモエドさんね、以後よろしくお見知りおきを
        えぇ、是非。よろしくお願いします。では、最初の質問
        貴方が冒険者になったその原因。経緯をお聞かせください
        …あ、基本的に言いたくない事は言わなくても大丈夫ですよ(と、付け加える) -- グレイ 2016-05-18 (水) 22:54:24
      • ここ最近は多種多様な人種、職業の者が数多く来ておるようではないか。不思議なものよなあ
        ああ、よろしくグレイ(流石、取材に来るだけあって丁寧かつこなれた対応だ。少なくともドロッセルはそう感じたらしく、当たり良くこたえる)
        (しかし、最初の質問を受けると明らかに一瞬困惑を浮かべた)・・・あー・・・、我は西方諸国のうち一国の出身なのだが・・・、そう、近隣の国で内戦があったのだ
        。故にその戦火より逃れてきた・・・といった具合でな(何をどこまで語るべきか、言葉を選んでいるかのような受け答え。無論嘘はついていない、ついたところで容易にばれてしまうだろうと感じたからだ) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 23:19:38
      • なんででしょうねぇ、1000年の節目が近いからかな?(首を傾げ)
        言える所まででいいですよ。人は誰しも他人には言えない事情ぐらいは持ってますから
        (言ってドロッセルの答えを掻い摘んで手帳に書き込んでいく。ペンを走らせる最中に)
        戦争かぁ…嫌だなぁ、そういうのは…戦いってのは個人だけでやり合うぐらいでいいよね(とぼやく様に言葉を口にする)
        さて、次の質問。目標とかってあります?冒険者としてだけではなくこれから先の話で -- グレイ 2016-05-18 (水) 23:33:00
      • //すみません寝ます。押しかけておいて申し訳ない -- 2016-05-18 (水) 23:33:18
      • //お構い無く、お休みなさいー。文通ばっちこいですよ -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 23:45:58
      • つまり…お祭り好きが集っておるがゆえの盛況と言う事か!(ソウイウコトカー!という表情)
        …すまぬ、気遣い感謝する。全く、戦争なぞしても何も良いことなどありゃしないのだ。終わってみれば何もかも、みーんな失ってしまうだけではないか(グレイの言葉に小さく頷くと、ぼやきにそう続けた)
        んん、目標か?それは…強い剣士になることだ!(言うが否や、先ほどの湿っぽさを吹き飛ばすかのように俄然息巻く)父上を追い抜くほどにな! -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 20:10:27
  • そんな感じなんじゃないでしょうかね?俺には良く分からないけど
    いやいや、話したくなったら話す方向で構わないので(手を振り)
    当事者だけが勝手にやり合って死ぬ分にはいいんですけどね
    無関係の者が巻き込まれるのが戦争の良くない所…
    強い剣士ですか、なるほど単純明快(言って笑う)
    あ、失礼。馬鹿にしているわけじゃないよ。似たような事言う人もいるもんだな、と思ったもので -- グレイ 2016-05-19 (木) 20:26:47
  • 本当、戦争するぐらいなら殴りあってぐっと握手!解決!で済めば良いのにな(と、苦笑した)
    フフン、実に分かりやすいだろう?同時に父上が作った剣術を継いでゆくためにも……と、やはり居るのか!?似たような者が!
    発展途上の者か、それとも鍛え上げた上でさらに高みを目指すものか…。何にせよ気になるところよなあ(と、興味深そうに続けた) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 20:47:37
  • 世の中そう単純じゃないって事なんですかね(こちらも苦笑を浮かべ)
    技術を相伝できるのは知識と文化を持ったものにしかできない特権ですからね
    良い物だと思いますよ
    ・・・ええ、まぁ、目の前に(妙に興奮する家主を見て硬い笑顔で応える) -- グレイ 2016-05-19 (木) 21:25:05
  • …良いことを言うなお主。そして血を伝え、先人が見た夢を語り継ぐことが出来るのも智を得たものの特権なのだ
    ……え、お主?お主なのか?(そう言うと今度は此方の笑みがこぼれてしまう)ははは!いやすまぬ…お主があまりに神妙なものだから…
    ……なんか我から質問するのもアレだが、「それ」を今も追い求めておるのか、お主は -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 21:40:20
  • 一応、文化人の端くれなので(言いつつ硬い笑顔で返す)
    いや、いいですよ。随分と子供っぽい事だと自覚はしてますから(笑いに対し愛想笑いを返す)
    勿論(最後の答えには短く真顔で答えた) -- グレイ 2016-05-19 (木) 21:46:38
  • …そうか。いや我は子供っぽいとは思わぬ。我の父上も死の際に至るまで強さを求め、散って行った
    崇高…等と申す気はないが、同じ道を追うものいや…(じっと、真剣に応えたグレイの姿を見つめる)大いに先に行っているであろう先達として、尊敬したい
    (そして、その道を追い上げることも辞さぬ―そんな野望とも取れるぎらめきが瞳の奥に宿っている)
    ・・・あ、いかん!めっちゃ我インタビュー中断させてしまったではないか!?えっと他にあるか!?好みの食べ物とか! -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 22:15:43
  • 立派な御仁だ、生前に会ってみたかった(悼むように告げ)
    あはは…いや良いですよ。普通にしてて(手を振り苦笑する)
    誰かに尊敬とかをされたくてやるようなものでもないですから
    それは多分貴方のお父上もそうでしょうしね…(言いながら相手の目を見た…良い目をしている。恐らく彼の父親も似た目をしているのだろうと思いをはせ)

    …あ、いやいや。差し当たり今日はこの辺でお暇させていただきます。長居しすぎてしまった…
    何れまた来ますので、その時にお相手してください。それではまた…(手を挙げ挨拶すると立ち去った) -- グレイ 2016-05-19 (木) 22:32:54
  • おお、我もつい話しすぎたというか、……あ゛。お茶も出さずにペラペラ話しててすまぬ(今ごろ気づいた!)
    …多少でもお主の小説のネタになれば良いのだが。うむ、またなグレイ(次は茶でも用意するから…と後ろ姿を見ながら付け加えた) -- ドロッセル 2016-05-19 (木) 22:47:08
  • (ボロを全身にまとった怪しげな格好でドロッセルに近づく)そこの少年くん、ちょっと掘り出し物があるんだけどひとつ買っていかないかい?
    (謎の白い液体が入った瓶を目の前に差し出しながら)これなるは東洋の秘術で作られた奇跡の薬、駱。これを飲めばきっと君の身長もガンガンズンズングイグイ成長まちがいなし!さぁどうだい一本買ってかないかい(とても胡散臭い) -- シアン 2016-05-18 (水) 21:33:04
    • (最初は目前の居るボロをまとった人物を警戒している様相であったが、「身長が伸びる薬」と聞くが否や「話を聞こう」とばかりに席を差し出す)
      …ほう、東洋の神秘か(目を瞑り腕組みをしながら彼の言葉に耳を傾けている)…お主、我が身長に伸び悩んでいるのを見ぬいてのことだと思うが…そのような胡散臭い薬―一つください(即決) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 21:40:04
      • (初めは警戒していたドロッセルだったが効能を聞いた瞬間目の色が変わったのを見逃さず)胡散臭くないアルよー、東洋四千年の歴史が証明済みアルよー(何か色々混ざったようだ)
        (ドロッセルへと白い液体の入った小瓶を渡し)お買い上げありがとうね〜、今回は特別価格でなんとたったの金貨10枚だよ!(とても高い) -- シアン 2016-05-18 (水) 21:47:05
      • むぅ、聞いたことがある…東方の古代中ツ国では数多くの霊薬が存在すると!(今、どこかで聞き齧った知識同士が融合する)
        ……は?…金貨10枚?(聞き直す)
        ………(手で顔を覆う)…いや、聞き違いってことで銅貨10枚で(ニコ…) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 21:54:46
  • アイヤー!お客さんとても博識ね!そのとおりこの薬は古代の皇帝たちも不老不死の霊薬として珍重したとても、とっても貴重な薬よ!(謎の中国人的演技に拍車がかかる)
    だから銅貨10枚なんて言わないでほしいねー、そんな値段で売ったら僕家族と一緒に首括らなきゃいけないよー(と、自分で自分の首を絞めるジェスチャー)……そう、せめて銀貨10枚でどうアルか!? -- シアン 2016-05-18 (水) 21:58:41
  • す ご い。…くっ!(銀貨10、最初の金貨10と比べれば途轍もなく破格の割引に違いないだろう。しかしそれは彼にとってて痛い出費に違いない)
    (と、購入の是非に迷うと人はより情報を得ようとするものである、ふと)…あ、ちなみにそれ飲んでどれぐらいの効果が出るものなのか?直ぐに効果が出るようであれば…お主、ちょっと一口飲んでみせよ。買うから(最後の「買うから」におもいっきり力を入れる) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 22:15:07
  • すぐには効果が出ないけど、い…(1日と言いかけるが流石に考えなおして)一週間!一週間もあれば効果は間違いなく実感できるはずよ!(売り逃げする気満々のようだ)
    更に今なら銀貨10枚で同じものがもう一つ!(テレビショッピングのような真似をする) -- シアン 2016-05-18 (水) 22:24:03
  • いやお主それは…(飲めや!と言おうとしたが、次の瞬間追加でもう一つのお声が掛かる。我テレビショッピングでついつい買っちゃう主婦の気持ち分かった!)
    …ええいもってけ泥棒!(銀貨10枚机にバチーン)よいか、効果がなかったら全力で返品しに行くついでに色々するからな!覚悟するのだぞ! -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 22:32:41
  • アイヤー、お買い上げありがとうね!でもきっとご満足いただけるはずよ!(代金を受け取ってそそくさと逃げ支…帰り支度をする不審な謎の中国人(中国人ではない))
    それじゃあ僕はこれで、気に入ったらまたよろしく頼むアルよー(と言いながら早足に帰っていった) -- シアン 2016-05-18 (水) 22:36:21
  • ・・・・・・(実際手にとって見て、その薬剤をじーっと眺める。いや薬剤よりも不審な謎の中国人?の行動のほうが気になっていた)
    ・・・むむむ、いや!効果あるに違いないのだ!何故ならなけなしの銀貨11枚…!(ぐっ、と手に力を入れると謎の液体を睨んだ) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 22:46:25
  • (ちなみに味はまるでヨーグルトのようだ、ただ少し味と臭いがきつい) -- 2016-05-18 (水) 22:53:53
  • (爽やかヨーグルト味の後味に酸味と苦味が合わさった味とケミカルな感じの風味が残ってこれは・・・)
    きつぅい・・・(謎の白い液体を口の端から溢しながら若干涙目に。無論意を決して飲み込みました)
    も、もう一杯・・・(苦難を乗り越え、1週間後が実に楽しみになったドロッセルであった) -- ドロッセル 2016-05-18 (水) 23:06:00
  • (春の訪れ。雪が融け草木が芽を吹き、世界が命を吹き返す)
    (時期に草花の初々しい薫りが運ばれてくるだろう。そしてこれに心躍らせぬ者はそうそう居ないであろう)
    (無論、このあばら屋に住まう子鼠も春の訪れを歓迎する者の一人であった)
  • ドロッセル様〜?お届け物で〜す! -- アール 2016-05-17 (火) 20:52:01
    • もう来たのか!?流石「」!はやい!(勢い良く家から飛び出てくる。寝巻き姿) -- ドロッセル 2016-05-17 (火) 21:06:08
      • はげてねーし!はい、早さも売りの一つですので!(そもそも店頭在庫があるので買って帰ればよかったのでは?と思わないでもない) -- アール 2016-05-17 (火) 21:11:56
      • お主フッサフサではないか!いや正直とても(とても)楽しみにしてたのでな・・・そう、今か今かと心は熱しと言った具合だ(あっそういえば店頭在庫あったかも・・・と何か電波めいたものを受け取る)
        はんこやサインはいらぬか(そそくさとお代を用意しつつ) -- ドロッセル 2016-05-17 (火) 21:27:31
      • そんなに待ち焦がれてらっしゃったのですねぇ。はい、ではこちらご注文の品です。それでは一応こちらにサインを(受領証を差し出す) -- アール 2016-05-17 (火) 21:32:21
      • 無論、無論だ!これで我の念願がほんの一ミリだけど叶うのだ!
        (サインを書くとひゃっほおおおおお!と包み紙を胴上げ。危うく落としそうになりそうな所をキャッチ)
        あ、ちなみにこれの味とかはお主、存じておるか -- ドロッセル 2016-05-17 (火) 21:41:56
      • ありがとうございます、確かにお届けいたしました。お味ですか?特に変哲も無いビールの味でしたね -- アール 2016-05-17 (火) 21:56:34
      • …ふむ、普通のビール味か(とは言えあまりビールは得意でないのだが。それでも嬉しいのかそそくさ包装を剥いで取り出す)
        …なんにせよ感謝する。後日所感でも伝えるとしよう(そう言ってアールに深々と頭を下げた) -- ドロッセル 2016-05-17 (火) 21:59:26
      • いえいえ、私ども商売人はお客様の為にございますので。宜しければ今後ともご贔屓に!
        (初回半額券の付いた名刺を置いて消える) -- アール 2016-05-17 (火) 22:02:59
      • おお?…おお、半額券。なかなかにくい真似をしてくれる(アールの営業トークに感嘆しつつ)
        …ふふふ、いつ飲むとするかな…(琥珀色の液体が詰まった瓶を机の上に乗せると、暫く嬉しげに眺めて居たのだった) -- ドロッセル 2016-05-17 (火) 22:11:51
  • キノコ食べました
  • トランス聞きました
  • 調子上がってきたぁ
  • 少年!しっかり鍛えてるかしら(なんて、最初の頃にあったあたりで探してると見つけたので声をかけてくる獣人) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 19:01:52
    • 鍛えておるぞ!って我の言葉をそっくり返しおったなサンディーア
      (猫車で何やらたくさんの雪を集めている。そしてズラッと並ぶ雪だるま)
      (ハフハフ言いながらまとわりついてくるサモエドのおまけ付き) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 19:35:09
      • あらかわいい(あらかわいい)雪だるまと…犬かしら(見たことない犬種ねーっと思いながら)
        …それにしてもかなりの数作ったわね?(大量に並ぶ雪だるまをみて、全部一人で?と) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 19:38:19
      • かつて、クマやライオンとも戦っていたらしいぞ。だが優しくて賢いいい犬だ…あれどこに行った(そして雪の白に紛れるサモエド)
        人の役にもたつし中々この重い2月の雪を運ぶというのも鍛錬になるであろう!と、先日お主とのトレーニングの後にほんのり筋肉痛に見舞われている最中に思い立ったのだ
        (筋肉痛が発想のトリガーになったらしい。…よく見れば、並べている者共は街の住人や冒険者に似ているようだ、大柄だったりしっぽが付いたりしている) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 19:54:39
      • 闘犬なのねぇ…(私は…柴犬かしらねーなんて笑いながら)…ほら、そこそこ(雪だるまと雪だるまの間で挟まって遊んでると笑って)
        なるほど、修行と…人助けを両立してるだなんて…よく考えてるし立派だわドロッセルくん(素直に褒めるように感心して)
        あ、どこかで見たことあるような気が…街の冒険者さんかな?一緒に同行したり…お友達とか? -- サンディーア 2016-05-15 (日) 19:59:04
      • あくまで又聞きの知識であるが…(そしてサモエドを追いかけて自分が雪だるまに挟まる)
        ふふん、もっと褒めても良いのだぞ 良いのだぞ?(チラッ)同行…はまだあまりないが、多くが知りあったものだな。…お主が我と同じ基準で作成したなら、きっとすごい数になるであろうなあ。お主はコーチもしておるし、顔も広そうだ(そう言いながらどこか背が高くてジャージ着っぽい雪像をポンポン叩く) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 20:15:54
      • (最初あったときより、おちゃめというか、明るくなったわねと・・・これが元々の性格なのかも…張り詰めてたものが溶けたのねと微笑む)
        んーそうねぇ…(言われるとコロコロと雪球を転がし始める)それじゃー私はこれをつくるわー
        (挟まって遊んでいるドロッセルの横にジャージの雪像の横に、二つの雪球を重ねて…大きなネズミっぽい耳と、アホゲを作る)…これでどうかしら? -- サンディーア 2016-05-15 (日) 20:31:49
      • (サンディーアの思うとおり、当初出会ったばかりのどこか鬱屈したような雰囲気は大分払拭されていた。街での生活にも馴染んできたのか…)
        (雪だるまからなんとかもぞもぞ這い出てくる)ぬぅ…これは、もしや…我か!?器用だなお主。あとな、なんかそのー…自分モチーフの物を作られるとは、中々恥ずかしいな…
        (感心しながら・・・と、ふと次の瞬間、何かを思いついたのか悪戯っぽく微笑む)…むっ、今だ!隙ありッ!(不意打ちで雪球を投げつけてきた!) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 20:48:54
      • ふふふ、私も子供の頃はよくゆきだるまつくってたからねー…ってわぷっ!(見事に顔面にヒットをして)
        やったわねー!(そういって足元の雪を拾って…ぎゅっぎゅ…っと結構な握力で雪球を握ると…振り上げて…軽く投げる)
        (軽く投げてるっぽいのに、ヒュっとドロッセルの耳のすぐ横を過ぎて…後ろにあった気にドスンっという音をたててぶつかった…木が凹んでる) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 20:53:07
      • ふははは!不注意も程があるぞサンディー あっ…(一瞬遅れて来る風圧、そして氷塊が如く固められた雪球だったものが背後で立てる重い音)
        (雪合戦開催じゃあ!と言わんばかりに雪球をストックしていた彼は、後ろを見る勇気が沸かなかった。)…あの、サンディーアさん、お手柔らかに…(投球フォームのまま命乞いおねだり) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 21:07:23
      • あら、ちょっと強かったかしら…それじゃこれくらいで(にぎにぎーっと柔らかく握って…えいっとドロッセルのお腹に向けて投げる)
        (さっきよりは幾分速度も遅く、普通に子供が全力で投げたくらいの威力だ!) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 21:14:51
      • (今の一撃を見ておいて戦かないはずもなく、ひゃあ!ともひぇともつかない声を上げて身を捩るも見事命中。派手に雪球が砕け、雪飛沫となって舞い散った)
        ・・・・・・生きてた。・・・よ、よぉし!これも鍛錬ゆえ、力を借りるぞサンディーアよ!(新たな戦い(ハンディマッチ)が幕を開けた!) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 21:21:06
      • ふふふー!かかってきなさい!(そういって、今度は油断してないのか、雪の上を、凄い勢いで反復横跳びをする)
        私に!今度はあてることができるかしら!正確なコントロールと、相手の動きを読むことが大事よ!!!
        (反復粉とびなのに、たまにフェイントをいれたりする器用さを見せながら) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 21:46:37
      • よし今…何っ!?お主フェイントかけよったな!(普通に狙った玉がすんでのところで右に左に避けられる!何たる切り返しの速さか!)
        くっ、結構大きい的のはずなのだが!フットワークの軽さは流石。犬人であるが故か!(投擲の心得はあるのか、手早く手首を使って次から次へと試行錯誤を重ねていく。だが今のドロッセルは回避が大変おろそかだ) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 21:54:05
      • ふふふ、さっきは油断してたからね…本気になった私の速度はこんなものじゃないわよ!(このレスより下1桁が上なら、ドロッセルの雪球が当たる)
        さて…もう1回反撃よー!(そういって…柔らかいけど、バスケットボールくらいの大きさのある雪球をつくって…両手でスローイングするみたいに投げる!これは下1桁で負けていたら当たるぞ!) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 22:06:11
      • 何の、本気でも当ててみせようぞ!(投げ続けられる雪球で先読みが効いてきたのか。やった!ヒットだ!そう彼が思って気を抜いた次であった)
        (バスケットボール大、即ち彼の頭より小さい程度。縦方向から緩やかに落ちてくる大雪球に目を奪われる)
        んぶ(ぼふんっ、と音を立てると一瞬にして真っ白な雪像と化すドロッセル。鼠型の雪だるまが2つに増えました)
        ・・・(オウフ…と言いたげ) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 22:20:44
      • あふわふ(ドロッセルの雪球があたったが…こちらのもあたったみたいで)ふうふ…相打ちかしら?
        (当たると思ってなかったので、近づいて…ゆきだるまみたいになってるドロッセルを雪球から引き抜いて、頭とか体とか、肉球でぽふぽふ払ってあげる) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 22:23:48
      • (雪を払われるとふるふると顔を振って雪を落とす)ぷは…ふ、ハンディ付きだがな!(何時かは全力相手に勝負してみせるぞ!と言いたげである)
        …ふふふ、普通に雪合戦に付き合って貰うなぞ何年ぶりか。…ありがとう、サンディーア(そう言って元雪像は照れくさそうに微笑んだ) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 22:33:01
      • そうね…ドロッセルくんなら数年もすれば私に追いつけるわよ…努力もしてるし、頑張ってるし(まだちょっと子供扱いしながら頭ぽっふんぽっふん)
        私もこんなにまじめに雪合戦したの、子供のころ以来で楽しかったわ!(屈託のない笑みを、ドロッセルに向けて)…犬は雪見ると駆けずり回りたくなるからかしら(凄い尻尾が揺れていたブンブンブンブン) -- サンディーア 2016-05-15 (日) 22:35:46
      • (言ってることは嬉しい反面その手はナニかな的な複雑な顔をしているドロッセル)
        大人になればやらぬものよなあ…(ちょっと寂しげに)でもまあ、サンディーアも楽しんでくれていたのだろうか…(後ろ姿を見送りながら暖かい気持ちになっていた) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 23:27:20
  • 気持ちのいい
  • 男達が
    • ゲヘッ……ゲヘッ……ゲヘ……ゲヘッ……
      (いつか釣ったサモエドが舌を出し、口で息をしながらドロッセルをじっと見る) -- サモエド 2016-05-13 (金) 22:43:00
      • (なんかいつもと調子違うような・・・なんか変なもん食ったかな・・・と思いつつサモエドに近づく)
        どうしたサモエド、腹でも減ったのか?それともブラッシングか・・・あいや散歩か・・・? -- ドロッセル 2016-05-13 (金) 23:07:50
      • ヘッヘッヘッ……ハフッ! ハフハフッ!(要望を聞こうとするドロッセルをよそに、サモエドは一度倉庫から出て行く)
        ハフッ! ハフワンッ! ワンワン!
        (しばらくするとサモエドは手ごろな棒を咥えて戻ってきた、つまり遊んで欲しいのである) -- サモエド 2016-05-13 (金) 23:11:01
      • おー、おーそう言うことか!よーしよし、すぐに付き合ってやるからな!(嬉しそうにサモエドをもそもそ撫でたあと、元気よく棒を投擲した。サモエドの前に緩やかな弧を描いて飛んでいく木の棒) -- ドロッセル 2016-05-13 (金) 23:21:31
      • 景気よく投げろよごすずん(サモエドがつぶやいたのだろうか……そんな声が聞こえた直後、その棒が投擲される)
        ワオワオーン!
        (するとサモエドは元気に棒を追いかけだす、見事着地地点でキャッチし棒を咥えながらドロッセルへと向かう)
        (……やさしく迎える体勢を取ってあげると良いだろう) -- サモエド 2016-05-13 (金) 23:24:06
      • (一瞬ん?とサモエドを見る。なんか聞こえた気がする・・・が、気のせいだと思うことにした。サモエドに感情移入しすぎたか、程度に)
        あっはっは!本当器用だなお前は!今のは我も感心したぞ(手をサモエドの方に広げて迎え入れる。飛び込んできたらたくさん誉めて、また遊んで・・・そんな嬉しさが雰囲気で伝わってくる程度の様相) -- ドロッセル 2016-05-14 (土) 00:07:54
      • ワオンワオーン!
        (棒を咥え、少年のもとへ駆け寄るサモエド。それはまるでのどかな風景で)
        (あぁ……きっと今この一人の獣人と一匹の犬は幸せなんだろうな……といった雰囲気を出す)
        (やがてサモエドが少年のすぐそばまで来る……とっ! その時である!
        「「「「「「ごごごごごすずずずずずずんんんんん!」」」」」」
        (少年の前に来たサモエドは瞬時にその体を分身させ、ドロッセルを円を描くように囲むではないか!)
        ふふふふふ……ふははははは!
        (そして空から聞こえてくる笑い声) -- サモエド 2016-05-14 (土) 00:13:14
      • な(サモエドがたくさん!?すげえ!といいたい傍ら、その事態の急転に彼はすぐさまに反応した)
        もしや・・・いや、この状況は・・・思い当たる節は一つしか!サモエドの化身・・・貴様なのか!?(空に向かい叫ぶ)//すみませんちょいと文通挟みます(サモエドをもふりながら) -- ドロッセル 2016-05-14 (土) 00:20:02
      • ふふふ、そうだ……私だ
        (そうして空を見上げると、そこには巨大なサモエドの化身が空へとその姿を映す)
        どうだねずみの少年よ、あの頃から少しは強くなれたか? なにかを見つけることはできたか?
        君の成長を見るために、私からちょっとした試練を授けよう……
        (相変わらず腕を組む化身、分身するサモエドとドロッセルを見下ろして)
        //へへ……ごめんね -- サモエドの化身 2016-05-14 (土) 00:22:57
      • ふふ・・・はっはっは!久しいなサモエドの化身よ!(大空に君臨する真っ白な化身の姿・・・なんと神々しいことかー!そのプレッシャーに気圧されまいとするがごとく、ドロッセルは不敵に笑みを浮かべながら叫んだ)
        良いだろう、貴様の試練とやら・・・何時でも受けて立つ覚悟!そちらこそ文字通り、吠え面をかかぬようになッ(返すは勇ましき言葉、しかしそれは今、果たしてどこまで追いすがれるのか・・・そんな不安を隠す虚勢でもあり。さながら突然試験範囲外の抜き打ちテストを投げ込まれた学生のごとく)
        //いいんだ。そして今帰りました…(そしてそのまま即死) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 02:45:56
      • ふふふ……いいだろう、それでは試練開始だ!(カーン!と鳴り響くゴング)
        今貴様の周りを囲むようにして増殖しているサモエド、本当に増えているように見えるが実際は違う
        その姿をよくみれば分かるだろう、サモエド達の姿がかすかにブレているのが
        (ドロッセルを囲むように増えたサモエド、しかしそれは分裂ではなく高速移動による分身の術なのだ)
        さてここで問題だ、このサモエド達の中から見事本体だけを見破り。咥えた枝を奪って見せるがいい!
        ちなみに失敗すればそのサモエドは死ぬ -- サモエドの化身 2016-05-15 (日) 10:23:29
      • …今…なんと…?死ぬといったのか…サモエドが…?(意気揚々と挑む彼の士気は、失敗すればそのサモエドは死ぬ―その一言で打ち砕かれた。冷水を浴びせられたかのようにその顔面は蒼白になっていく)
        ば、バカな、冗談が過ぎるぞ化身…我にその…その問を答えろというのか…!(力なく足元をふらつかせる。自身の命を狙われるのはまだしも、他者の命を預かるという経験は実に皆無であり、大いに迷いを生じさせた。普段であったら「それ分身全部本物ではないかー!?」とツッコミを入れていたところであっただろうが。) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 18:50:20
      • 人生とは! 時に重大な決断をするというもの。ましてや後戻りができる事など殆どない!
        ふふふどうした、怖いか? 選ぶのが怖いか? だがこうして迷ってるうちにサモエドは無理な運動で体にダメージを受けているぞ……!
        (分身を続けるサモエドに少し疲れの色が見え始める)
        (その時であった、分身するサモエドたちが口を開き、一匹一匹がドロッセルに語りかけてくるのだ!)
        サモエド1はこう言った「ご主人! 私との絆をお忘れか!」
        サモエド2はこう言った「ごすずん! このまえくったこうきゅうビフテキうまかったよな!」
        サモエド3はこう言った「はやくしろごすじん」
        サモエド4はこう言った「景気よく選べよ……ごすずん!」 サモエド5はこう言った「俺がごすずんだ」
        サモエド6は既に息絶え動かなくなっていた
        さぁ選べ! お前とサモエドの会話を思い出せばおのずと分かるはずだ! -- サモエドの化身 2016-05-15 (日) 19:09:59
      • そうだ…いつもそうだ。大事なときに間に合わなくて…それで、それで全てを失ってきた…!
        (怖い!今すぐ止めてくれ!苦しんで止めれればやめてくれるか?泣いて謝れば止めてくれるか…?)
        (そんな弱い心の囁きに苛められながらも、それを必死に抑えこむ)
        …化身よ…、我は覚悟ができたぞ!(彼が飛び込んだ先・・・それは、よりによって特に何も言わなかったサモエドであった…!) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 19:47:54
      • (そのときである、ドロッセルが飛び込んだ先のサモエドもあわせ、すべてのサモエドが天へと登っていく)
        (ある程度の高さで静止したサモエドたちがぐるぐると高速回転を始めると、中央で互いにぶつかり合いまばゆい光を放つのだ)
        (そしてゆっくりと、口で息をしながら降りてくる一匹のサモエド……そう、ドロッセルは試練に打ち勝ったのだ)
        ふふふ、ふははは! よくぞ選んだドロッセルよ。この試練は決断する試練
        たとえ引けないと分かってもいざ前へ進める者は少ない。今回は貴様の勝ちにしておこう……
        (それだけを言うと、すぅ……っとサモエドの化身は消えていく) -- サモエドの化身 2016-05-15 (日) 19:55:07
      • (化身の言葉とその神秘的な光景を前に、ドロッセルは半ば呆然としながらその場に立ち尽くしていた)そう…か…。最初から…答えは決まっておったのだな…(かった、と言うにはあまりにも「胸を借りた」試練であった)
        (そしてまばゆい光が止み、ゆっくり降りてくるサモエドに抱きつく)ああ…うああああああ!!サモエド!良かった・・・死ななくて・・・本当に良かった‥‥・!!(絞まる絞まるとタップされそうな勢いで抱きしめ、そして彼は恥を惜しまず泣いた、沢山泣いた)
        (化身の試練…きっと、後の時間に彼はそれの意義を実感することだろう、そして感謝もすることだろう。今はそれを知る余地が無かったとしても) -- ドロッセル 2016-05-15 (日) 20:10:02
  • 登場
    • (とてもかっこいいポーズで登場してみる。どっかから) -- カサネ 2016-05-12 (木) 21:35:34
      • むう・・・あれはもしや伝説に聞くカッコイイポーズ・・・(本当に気持ちのいい男が登場して噴き出す)
        何お主、どこから現れたのだ?地中か?地中からなのか?(穴掘ってそうだからという理由で) -- ドロッセル 2016-05-12 (木) 21:46:13
      • どこからってそりゃあ…あっちからだよ(←あっち。街のほう) 俺の見た目はメットまで被って完全にモグラかも知れんが、さすがに地中を移動はできんな…穴掘るの疲れるしな…
        むしろ君が穴掘ってるか見に来たわけだが?ん?掘り掘りしとるんか?(かっこいいポーズの光量を増しながら。ぴかぴかやぞ) -- カサネ 2016-05-12 (木) 21:51:55
      • うわっまぶしっ!ちょっと光量を落とさんかああ夜はそのままでお願いします
        お主でも疲れるのか。というかそう言えば穴掘るの仕事とは聞いたが、具体的に穴掘って何やっておるのか聞いておらんかったな
        …そうそう、我も辺り構わずDIGDIGしておるのだがな(よく見ればお家の外の雪に泥混じりのエリアがぽつぽつ)穴掘って埋める繰り返しておったらなんか心が折れそうになってきたのだが。何そういう修行なのかこれは -- ドロッセル 2016-05-12 (木) 21:59:39
      • ふっ……運が良かったな、MP切れのようだ(ふしゅー)
        むしろ常に疲れとるわい。いいか少年、大人はな……みんな疲れてんだよ……(遠い目。なんて哀愁だぁ)
        ああお兄さんの仕事はアレだ、1000年前の遺跡とか遺物とか発掘する屋さん。かっこいいだろサインいるか?
        「穴を掘る」というミッションを達成して、「穴を埋める」ことでミッションをなかったことにする。
        つまり…達成とリセットを繰り返すことで折れない心を鍛える精神修養であり、運動で体を鍛えるトレーニングでもあるwin-winの特訓なんだよ! -- カサネ 2016-05-12 (木) 22:06:26
      • お主のMPあんまり持たぬなー(そこら辺で拾った薬草を与えつつ)
        やめんかそんな…おもしろ体操のお兄さんなお主にそんな目されたら…我は大人になりたくなくなっちまうよ…(来るべき未来に震え上がる)
        おお、発掘屋か!ここいらは古代の遺構が大層残っておるらしいから盛んと聞くが、こう現業の者がおると実感が湧くものよな。あれか?伝説のマジックスーツとか掘り当てたりするのか!?ああちなみにサインはいらぬ(キッパリ)
        なんということじゃ…穴掘り修行とはそんな深い意味合いがあったとは…!我が未熟であった、もっと穴掘りに専念せねばなるまいな…(発言と逆に目が濁る) -- ドロッセル 2016-05-12 (木) 22:16:40
      • 自分で言うのもなんだけど魔法得意そうに見えるか?(とても説得力を発揮しつつ薬草もしもし。すげえにげえ)
        gff……大人の階段登るシンデレラになろうねぇ……ヒゲとか生やそうねぇ……そういや獣人のヒゲってどんな?ガチのネズミみたいなやつ?
        イエスアイム発掘屋(あっいらないんだ…としょんぼりした) そーゆーのは俺みたいなフリーランスじゃちょっとな…国とか学者先生が狙うブツだな。俺らは昔の金貨とか酒とかそういうの狙う屋さん
        やだ、この子すでに心がくじけつつある……!いやまぁデマカセだったのは認めるけどさぁ!だってお前がやるっつったんじゃん!止める前に帰っちゃったんじゃん!
        おれは悪くねぇ!おれは悪くねぇ!(見苦しい25歳スタイル) -- カサネ 2016-05-12 (木) 22:28:25
      • 全く見えぬ!が、そういう手合に限って「まー得意じゃねーけど使えねーとは言ってねえよなあああ!」って感じでここぞという時にカードを切ったりするから侮れぬという我の評
        いやじゃ…幸せは誰かが運んでくれると信じてるのじゃ…。ああうむ、我の父上も母上もおヒゲはあった。が、見た感じあんまりもみあげと変わらぬな(こーんな感じで、とくせっ毛を束ねて横に伸ばす)
        そう言えば年代もの埋蔵酒がいい値段するとか聞いたことあるぞ!一口に発掘屋と言っても色いろあるのよなぁ。…あ、じゃあお主の後に付いて行けば小銭稼ぎ放題なのか?そうなのか?(なにか企む顔)
        めっちゃ逃避してる!?最低だこの大人!我のガラスハートに十円傷つけた責任取らなきゃ訴えて勝つぞ!…いやまあ我が先走ったのも事実では在るが -- ドロッセル 2016-05-12 (木) 22:49:12
      • それやってこないだアニーちゃんに負けたんですけお!俺の一番の大魔術だったんですけおアレ!(難易度としては黒魔術レベル3程度。ファイラくらい)
        少年だったといつの日か思う時が来るんやな…悲劇やな……あ、そんなもんか。思ったよりヒゲビジュアル大人しいな…つまんねえな…(暴言)
        そーそー、けっこういい小遣い稼ぎになるぜ?なにせ1000年モノだかんな。まぁ酒屋でも掘り返せばがっさがさ出てくるからほんと小遣い程度だけど…あぁ発掘アシスタントはいつでも歓迎ですよ?ギャラも出すよ?(出す)
        別に逃避しとらんし…7対3で君が悪いし……えーとマジメに答えるときみの場合まず筋肉より身長だと思います。カルシウムとってよく寝れ(まともだ!) -- カサネ 2016-05-12 (木) 23:00:53
      • カサネや、それガチ魔法使いに切るカードじゃないと我は思う。もっとこう慢心しそうな奴とか・・・な?(ちょっと同情しつつ)
        人間とて毛とか諸々が退化しておるだろう。悪かったな面白味がなくて!(と膨れっ面)うん、カルシウムとやらは取ってみたが・・・お腹はごろごろするし背は伸びんかった・・・もうギザギザハートが子守唄だぞ・・・ううっ!
        ・・・え?アルバイト代が出るのか!?やるやる!是非やるぞ!我が加われば百人力だと思いたまえ!(ビンボー人らしくめっちゃ食いついた) -- ドロッセル 2016-05-12 (木) 23:17:37
      • ちくしょう言い返せねえ!でもあそこの闘技場あんまり慢心してそうな奴来ないんですけお!?ヒサツ・ワザを使う場面ないんですけお!
        お兄さんメットの下フサフサだからそういう人の気持ちわからんわー残念だわー。oh、ミルクはお腹に合わない派か…ねずみらしくチーズにしとけチーズに。それかクスリ屋で背の伸びるクスリもらうとか
        食い付きすごいですね。どんだけ飢えてんのこの子……いいよ、そろそろお兄さん帰るけど、バイトしたくなったらいつでもおいで……ウウッ!!(もらい泣きの涙をこぼしつつ帰った) -- カサネ 2016-05-12 (木) 23:28:23
      • 本当に?本当にフサフサかー?むぅ、薬か・・・薬は怖くてあまり頼りたくはないな。あっいや苦いから嫌いとかそういうのではないのだぞ?断じてだ
        ああ無論だ!是非ともすぐにでも力を貸せるぞ!ここのところ実入りが悪くていろいろまずいからな!(元気よくカサネを見送りました) -- ドロッセル 2016-05-13 (金) 00:00:06
  • 公共施設/よろず酒場 -- 2016-05-11 (水) 21:59:29
    • (ドロッセルはいつになく真剣な顔でチラシを見つめている。何故ならば流れ者なのに加え、冒険者調査で男子部門下から2位の低身長が相まって大抵のBARではなかなか相手にされないか、軽い仕事しか回ってこないからだ)
      よろず酒場…か。さて…ここでは食いつなぐことは出来るだろうか…(不安げな様子を隠さぬまま、チラシを壁に貼り付けた) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 22:27:43
  • お、こないだ闘技場で見たやつだ(だいーぶ自分よりも身長の低い少年を見つけて)よー、ドロッセル。なんか苦虫を噛み潰した顔だけど、どしたー? -- サザンカ 2016-05-11 (水) 21:07:35
    • ケホッケホッ…おお、サザンカか…闘技場以来だな…(凄いローテンション、加えて涙目になりそうな)
      …うまいぞ(試供品をサザンカの前にすっと差し出す。ドスの聞いた笑顔とも言うべきか、黒い表情だ) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 21:23:35
      • おう、こないだぶり。…ああ、それシスターが食べてたな。結構おいしそうに(※たこ焼き味)食べてたけど、どんなの?
        (ひょい、と少年は初めてそれを口にした さてお味は…) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 21:25:20
      • …ん、スルメみたいに噛めば噛むほどしょっぱさが利いて……悪くない!(テーレッテレー) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 21:25:42
      • えっうそありえない。なんで「青臭いセロリ味」とかじゃないのだ!?ズルいぞサザンカ我にも…(ラストワン賞であった)く゛や゛し゛い゛!(超地団駄)
        …そういえばお主、こんなところまで何しに来たのだ。まさかゼリービーンズを食いに来たというわけではあるまい?いやそれでも構わぬが -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 21:34:48
      • なにそれ。普通にうまかったぞ(もぐもぐかみかみ)あ、最後の一個だったか…悪いな。最近出回ってるようだし今度は俺が買っとくよ。
        ん?ああ、この近くに知り合いの農家がいてね、そこで遊んできた帰りなんだけど…むしろなんでドロッセルがここに?もしかして…住んでるのか?(廃墟となっている農業用倉庫を見て) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 21:37:52
      • 神は不平等であるな…ああいやいい!買わなくて良いから!(ハズレを引いた側は堪ったものではないという慌てよう、ブンブンと手と顔を振る)お主の気遣いだけで十分よ!
        そういえばここいらは農村地帯であるからな、農家に知り合いが居れば近いかも知れぬなあ。…え、無論そうだが?(継ぎ接ぎだらけの板切れで出来、傾いている明らかに廃屋と言った佇まいの倉庫を指差す)
        今の時期は隙間風がひどくて眠れたものではないがな、サモエドを抱いて居れば些細な事よ、ハッハッハ! -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 21:56:36
      • そうか?まぁそこまで言うなら(どうしたんだろ、と思うが気にせず)そこの人、すげー親切なうえにめっちゃ安値で美味しい野菜を売ってくれるからな。ドロッセルも困ったら頼るといいぞ(可愛いし、と付け加えて)
        ああ…そうなんだ…(最近廃墟に住み着くやつ本当に多いな…と5人目くらいの感想を持って)ああ、寒いだろうな今の時期は。辛かったらうちの教会来いよ、ただで飯と宿準備してるから。
        サモエド?……って、なんだ?(聞きなれない単語に) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 22:03:50
      • なんだと…安くて美味しくて可愛い…!なんというお得情報を!実に有難い、有難すぎる…(急いで農家の行き先をメモる。何度も感謝しながらメモる)
        サモエドと言うのはだな(ドロッセルが周囲を見渡した後ピュイ、口笛を吹くと、真っ白で人の良さそうなモコモコした中型犬が駆け込んでくる)こいつのことだ。とても気象が優しくて我でも大丈夫だぞ(触ってみるか?と付け加え)
        申し出は有難いが…教会?…サザンカお主教会に住んでおるのか?家族が神職者か何かであるのか(何か少し、意外そうとも警戒しているとも取れる様子で、尋ねた) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 22:20:49
      • ……(飢えてるなこいつも…と察しつつ)……ん!犬か!なるほど、こりゃ暖かそうだな(サモエドをみて、よっ、と声をかける)
        (触ってみるかという誘いに乗り、サモエドのあごの下もしゃもしゃしながら)ん、そうだぜ?服も神父様のお下がりだし、5年前から暮らしてるけど。(なんで?って顔で)
        俺は神父じゃないけど、一緒に暮らしてるシスターがいて、そっちはちゃんと仕事してるよ。……あれ、何。ドロッセルって、神聖系、駄目な人?(最近、こういう反応も多いので) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 22:29:49
      • (冬なので余計にモコモコなサモエド尻尾を振りながらサザンカに撫でられている。元々そういう顔というのも在るが、笑顔のような表情が実に和やかだ)
        あっいや…ダメではないが…そ、そう、宗教が違うのだ!(とっさに嘘をつく)
        我は西方の出なのだが、そちらでは教会と少々折り合いが悪くてな…。もし西方の教会と繋がりがある宗派であればその、シスターに迷惑をかけるかと思った…そ、そんなところだ(一瞬目をそらすが、またサザンカに向き合い苦笑した) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 22:48:35
      • (もふもふしてなごむ)ん、そうなのか…(宗教の違いと言われれば)まぁ、うちは他の宗派には全然踏み込まないし、西方の教会と特につながりもないけど…
        折り合い悪いってんなら無理強いはできないけどな。来れそうだったら来てくれればいいや。美人のシスターが歓迎するぜ(苦笑にはにこりと笑って)
        ひもじくなったら配給のパンくらいはいつでも出してやれるしな。…さて、悪いけどそのシスターが帰りを待ってるんで、そろそろ行かなきゃ。またな、風邪ひくなよー(最後にサモエドの頭を撫でて去っていった) -- サザンカ 2016-05-11 (水) 22:53:36
      • (うそが通った、と同時に、完全に善意で誘いをかけてくれているサザンカに対しドロッセルは胸にチクリと来るものを感じた)
        (同時に、教会が西方と繋がりのない事に深く安堵した)そうか・・・それを聞いて安心したぞ。流石に赤貧であるとはいえ・・・ま、まあ美人のシスターとやらも気になるし、場合によっては世話になろうと思う(有り難く、ふと思い出した何処かの鋼の僧侶の真似をし手を合わせた)
        全く、優しい奴だなお主は。サザンカも風邪を引かぬようになー、何せ冬はこれからが本番であるからな!(サモエドと一緒にその姿を見送ったのだった) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 23:14:05
  • 試供品が配られた) -- 2016-05-11 (水) 14:07:30
    • (結構理由が「食うに困って」に傾きつつあるドロッセルにとってその配布は僥倖であった)
      捨てる神あれば拾う神あり…ああ、実にそれを実感する瞬間だな…いただきまーす!(お菓子なんてオシャレなものはフランクフルトを口にして以来一月ぶりほどか、満面の笑みを浮かべ「それ」を口に含んだ) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 20:48:58
      • …なんじゃこれ。あぉ…青臭いぞ…
        (少しだけ悲しみがこみ上げるセロリ味。マヨネーズとよく合うセロリ味。瞬く間に表情が曇天に変わる
        それでも貴重な食料であるので彼はなんとか平らげたのだった) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 20:51:40
  • 本当にこんなところにいるのかよ…?まあ、なんか修行とかするならいいのかもだけど…(この辺でドロッセルを見たという情報を元に冬の森に足を踏み入れる。その衣装は目を引く赤いダッフルコート…勿論女物の) -- ユウ 2016-05-11 (水) 00:36:41
    • (静かな佇まいを見せている冬の森。しかしその中に足を踏み入れれば何やら風を切るような音が微かに響いている)
      (見れば木々の間から、見覚えのあるような小柄な金色が木刀を手に揺れているだろう。) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 20:45:57
      • (寒風吹き付ける中、真っ向から風を切る音を聞き、身を潜める)
        マジで修行してるよ…真面目な奴だな(小声で呟き、ふと、悪戯心が顔を覗かせる)
        (そして少年はそういうのに従順だった。足元の雪を小さく握り、ドロッセルめがけて投擲する) -- ユウ 2016-05-11 (水) 21:06:43
      • (斜めに横に、西洋剣を振るうかのごとく型を構え流れるように振る。表情はその動きを確かめるかの如く)
        (ふと、その動きが途中で止まったかと思うと素早く切っ先を切り返した)…!フン、見ておるのは気づいておるぞ!何やtぶっ!?(ユウのいる方向と逆方向に振り向いて後頭部に直撃弾。大当たりである) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 21:20:32
      • (ギクリ、と身を震わせる。『影がない』自分の、最も得意な事が『気配を消す』事だった。まさか気づかれるとは…逆だったが)
        なんておいしい奴だよ…おーい、大丈夫か?(わざわざ大きめの音を出して近づく)
        いやーすまんすまん、まさか大当たりするとは思ってなかった(めちゃくちゃ爽やかな笑顔と声で、少なめな謝意を示す) -- ユウ 2016-05-11 (水) 21:28:30
      • いてて…見事に当てよって!何か臭がすると思ったので絶対そちらかと思ったのだが…(どうやら風に乗った衣服などの臭いを嗅ぎつけたようだ)
        美味しい奴とはなんだユウ。いや…まったく、鍛錬中に奇襲とはやってくれるでないか、流石我が目をつけたサムライ。…というかお主、何だその格好は?ボタンの位置が逆ではないか(見慣れない着衣を興味深げに眺めている) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 21:51:29
      • うちの地方の言い回しだよ。根が真面目で真っ直ぐなヤツのことを指す。ぴったりだろ、ドロッセルに(少年はサラッと嘘をつく)
        やっぱ獣人だと鼻や耳はいいんだな…こないだ『偵察』とか言ってたからな。様子見ようかとおもって…
        ああ、これか?かわいーだろ。高かったんだぜ?ボタンの位置もこれであってるよ(袖を広げてくるっと回ってみせる)
        (風を受けて広がるコートと、その下に履いたスカート。華奢な足とニーソックスを露わにして一回転して止まる少年に、しばらくしてから追いついて停止する服の裾) -- ユウ 2016-05-11 (水) 21:59:11
      • そうであったか、ちょっと我にはくすぐったい言い回しだな…(少し目をそらして照れる。見事に騙された)
        ああ、この前で(思い出したかのように)大丈夫だ、奇襲などしないし寝込みも襲わぬ。手合わせなら受けて立つがな(そう言って「いつでも」と言わんばかりに手を広げて見せる)
        かわ…(ユウのそれはまさに見事な女物の着衣であった。小柄ながらもモデルのように身に合った衣服は艶やかささえ感じさせる)
        ……ええ!?おぬし女だったのか!?(鳥が驚くほどに素っ頓狂な声を上げる) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 22:14:55
      • (こいつちょっと素直すぎるな…騙すのもほどほどにしておこう…そう心に誓う少年だった)
        ああ、手合わせはちょっと願ってみたいね。疲れない程度に、な。俺も一応剣士の端っこくらいにはいるからな
        ふふン。そう思うのも無理はねーな(胸を張り)だが男だ。 -- ユウ 2016-05-11 (水) 22:21:13
      • ・・・?・・・・・・・?(※混乱中)実に似合ってるがな、しかし…男なのだな?
        ……ハハ、ハッハッハ!面白いなお主は!お主のような者、我は初めて見たぞ!だが実に面白いではないか(笑っている。盛大に笑っている)
        疲れぬ程度に、か。…我はそれで構わぬ、未だ修行の身であるしな。それにお主の戦うスタイルが思いつかぬ、故に気になるという所もあるのでな(そう、先の女装の件も合わせ純粋に好奇の視線を投げかけた) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 22:39:27
      • (笑われている。大爆笑だ。何が受けたのかはわからないが、とにかく)いや、お前も十分面白い奴だよ…
        スタイル、な…あー。(こめかみの辺りを数度たたく、そう言う癖)言葉にするの難しいな、また実際に闘る時にで頼む
        あ、忘れるところだったわ。ほら、これ(取り出したのは真っ赤なリンゴ。それを投げて渡し)
        それ、こないだのお返しな。同じもの返すのも芸がないが、無難だしな。修行、頑張れよ(そう言って、軽く手を振って去っていく) -- ユウ 2016-05-11 (水) 22:45:41
      • それでは・・・そうだな、今度期が熟した時の楽しみに取っておくとしよう(同時に手合わせのときもあの格好なのだろうか?という疑問も浮かべつつ続けた)
        ・・・!こ、これは!?(受け取ったリンゴとユウを幾度となく見比べる。有り難みを感じている)また会おうぞユウよ!フフ・・・言われなくとも頑張っておるからな!
        (いくらかの時間も待たずして、背より再び森に木刀を振るう音が響くようになったのだった) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 23:05:29
  • (朝の森。昨夜のうちに降った雪のせいか、空気が澄んでいて、きっと鍛錬にはもってこいの時合)
    (雪で匂いが消えるせいだろうか。こういう時には、森の獣にばったりということも、少なからずあるはずで)
    (立派な牡鹿を加えたうすらでかい狼が森の奥からおはようございます) -- コリン 2016-05-10 (火) 21:52:54
    • (冬の一寸の曇りも感じさせない、澄んだ空気がピリピリと肌を刺す朝。日課のマラソン中のエンカウントであった)
      …!?(跳ね上がるネズミの心臓。いや相手は餌を口にしている、これは少ない幸運だ「…き、気づかれなければセーフかも…」としゃがんでやり過ごそうとする) -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 22:01:41
      • (ゆっくりと歩けば、垂れた鹿の足先が、雪に二本筋を引いている)
        (ふんす、と鼻を鳴らすと、何かに気付いた様子で耳をしばたかせ、獲物を一度口離す)
        (小さくなったネズミの少年の方を向いたなら、歩き寄り、鼻面を近づけて嗅ぐ) -- コリン 2016-05-10 (火) 22:11:24
      • (狼がこちらに歩み寄ってくるのを見てしまった―!という感覚が全身を走る。運動直後の彼は汗をかきすぎていたのだ。
        自分の匂いというものはわかりにくいものである)
        (しかしあれだけの巨体、決死をもってしてもナイフ一本ではまず勝負にならぬ)
        わ、我は見ての通り可食部なぞ殆ど無いぞ…(より縮こまりながらぼそっ、と呟いた) -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 22:19:40
      • (いわゆる「おすわり」のポーズで、首をかしげる)
        かしょくぶ?(少年の声は、血まみれの狼の口から確かに出た)
        お腹痛い?(蹲っているので、そういう理解) -- コリン 2016-05-10 (火) 22:23:07
      • ・・・あ?(目の前の狼が存外可愛げのある声で喋ったように聞こえたドロッセルは思わず変な声を出す)
        (幻聴ではないらしい、実に今「お腹痛い?」などと目の前で問いかけてきたからだ)
        …貴様、喋れる狼なのか?そういうものなのか?(あまりの驚きにか、まだ震えが残ったまま質問に対し質問で返す) -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 22:30:26
      • (狼の姿が消えて耳の生えた少年が現れる。フィルムを切り貼りしたみたいに一瞬のこと)
        コリンは、狼憑き。(それで質問には答え終わったとばかり)
        お腹は大丈夫?(質問をくりかえす) -- コリン 2016-05-10 (火) 22:35:05
      • (狼憑きについての知識を持たなかった彼は、少年の変化に只々驚いてばかりであった)狼憑き…そうか
        (しかしそれ以上の追求はしないことにした。森に住まう民は多くは詮索を嫌う。そういう知識もあったからだ)
        いや…心配には及ばぬ狼少年。我は少々お主の先の姿に面食らっただけだ、安心していい(パンパン、と服を払うとまじまじとコリンを見つめる)貴様はここいらに住んでいるのか?それとも朝食を探しにでも参ったのか -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 22:42:20
      • ん。皆けっこうおどろく。(慣れた様子で頷いて)
        朝ごはん。お腹空いたから。(口の周りについた血をぺろりと舐めて)
        食べる?(牡鹿の食い千切られた喉笛から湯気があがっているのを指して) -- コリン 2016-05-10 (火) 22:53:12
      • (やはり皆驚くのか。若干流れの冒険者である自分だけがしらないだけでここいらでは当たり前の光景かもしれない・・・。そんな危惧を抱いていた彼は奇妙な安堵を見せていたことだろう)
        戴けるものなら喜んで・・・と言いたいところだが(取り立てホヤホヤの鹿の側に立つ) -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 23:02:46
      • (見てのとおり、解体どころか血抜きすらされていない。虚空を見つめる目が黒い)
        コリンだけなら齧るんだけど。(そのまま。直で。ごく自然なやり方で)
        食べやすいようにできる人? -- コリン 2016-05-10 (火) 23:07:26
      • うん、かじるならもうちょっと離れたところでやってね(ランニングコースなのでたまったものではない、という表情。森なのでいずれ朽ち果てるだろうがさすがに毎日お目見えするのは堪えるらしい)
        む?ああ、多生なりとも処理ならできるが・・・。早くて一刻ほどかかる、腹が減ってるのであれば我の事は気にせずそのまま持っていって構わぬ
        (実際赤貧気味なので鹿肉は欲しい、が、そのために二時間待たせるのも心が痛んだ。とどのつまり相手の判断に委ねた) -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 23:32:32
      • いっこく?(単位はともかく、時間がかかるのは承知したらしい。普通の人間が『きちんとした手順』を踏んでいるのを、見たことはあった)
        (短剣を抜くが早いか、後ろ足を一本、力ずくで、股関節から雑に毟り取った。先の狼と同じ存在であると感じさせる腕力で、まどろっこしい手順は無視して)
        (結局血抜きはしていないので、恐らくあまり美味くはないのだが、そもそも直で齧る手合いにとっては些事である)
        (ぽいと投げ渡して)じゃあ、ねぐらで食べる。(いうが早いか引きずっていく、途中で思い出したようにまた狼になって咥えて行った) -- コリン 2016-05-11 (水) 00:01:40
      • (唖然ともあちゃーとも言える表情でコリンが荒々しく鹿の片脚を削ぎ取るを眺めているドロッセル。とは言え確実に「脆い場所」を切り離している、ある程度の慣れを感じずに入られなかった)
        ・・・あ。お、おい!(脚を辛うじて受け取ると慌てて後ろから声を掛ける)コリンとやら、感謝するぞー!
        …行ってしまったか、狼憑き・・・?また不可思議な…(ドロッセルも鹿脚を引きずりながら帰路につく。尚肉はだいぶ生臭かったけど調理してサモエドと一緒に頂きました) -- ドロッセル 2016-05-11 (水) 20:32:03
  • (『お探しのあんな品からこんな一品まで、お求めはよろず屋「」(無銘)までどうぞ!品物以外に失せ物探し人などよろず事引き受けます!』と書かれたチラシが届いている) -- 2016-05-10 (火) 19:11:04
    • (朝、真っ白い息を吐きながら早朝鍛錬より戻ってきたドロッセル、廃墟同然の小屋にチラシが届いていて驚く)
      …この仮家にチラシを届けていく奇特な者がいるだと…!?(物珍しさとどこはかとない嬉しさで、チラシを開く手も早まる)
      よろず屋…内容も奇特であった。…まあ足を運んでも悪く無かろう -- ドロッセル 2016-05-10 (火) 21:49:00
  • 自宅で
  • 簡単
  • イルカセラピー
  • 甘やかされて
    • そうなの?(甘やかされたのかしらとかなんかそんなことを不意に声かける) -- サンディーア 2016-05-08 (日) 19:33:33
      • (夕日に向かって一人呟いた刹那、不意に質問を投げかけられたドロッセルはサンディーアに振り向くと む と短く唸った)
        聞いて居たのか犬人、耳が効くな。…その問に対しての返答はせねばならぬか?(そう返すと彼は少し困ったような表情を浮かべた) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 19:46:01
      • (少年の口調に、少しおかしそうにクスクスと笑って)犬だから、人よりは耳がいいのよ
        いえ、どうしても知りたいってことでもないから答えたくなければ…あと若いのになんだか古式ゆかしい喋り方をするのね? -- サンディーア 2016-05-08 (日) 19:53:28
      • よく言われる(そう言って苦笑を浮かべた。そして立ち話もなんだし、座らないか?というジェスチャー)
        喋りは父上のお下がりでな。まあなんというか…真似をしたくなるような男だったんだよ、我が父は(相手が獣人のせいか、ふっと表情が和らいだ)
        お前も親の真似をしたくなることとか有ったであろう? -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 20:01:39
      • (不思議な雰囲気の少年に促されるまま、座り)あぁ…なるほど…私の父も立派な人だったから子供の頃はそれはもう真似したわね
        流石に、女が真似してると、母親には怒られたものだけど(と柔らかな表情で思い出し笑いをしていて)
        …貴方のお父様はお優しい方だった?それとも厳しい方だった? -- サンディーア 2016-05-08 (日) 20:06:48
      • 怒られて当然・・・というか、そんなに頻繁に真似をしていたのか(釣られてドロッセルも笑みを浮かべた、同時に言葉の端にはどこか憧景を抱いたような寂しさも滲み出ていた)
        父上は…そうだな、とにかく厳しかった。強く、厳しく、そして威厳のある父上だった。
        一日中本当に死ぬほど剣の鍛錬をつけられたしな!(身震いをするように体を竦めた) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 20:22:31
      • それはもう毎日…おかげで子供ながらにベンチプレスを200kgあげれて…(何か常識から考えると変なことが少年の耳に聞こえた気がした)
        (喋り方といい、格好といい、剣士の子なのかしらこの当たりには多いわねとか思いつつ)…それはそれは厳しかったのね(身震いしてるのをみて、少しだけ苦笑いをして)
        でもきっと、お父さんも貴方のことを思って鍛えてくださったのよ、鍛えた技と体は、自分を裏切らない数少ないものだもの -- サンディーア 2016-05-08 (日) 20:27:32
      • (鍛えた技と体は、自分を裏切らない。彼はその言葉に深く頷く)…ああ、その通りだ。この父上より頂いたこの剣の腕だけが今の我が身を助けてくれる。これがなければ…さて、どこかで野垂れ死んで居たかも知れぬ(ぐっ、と強く拳を握って見つめている)
        うん。…うん?(少し思考が停止した後考える)ああ、20キロ上げていたのか。子供のうちに20キロはなかなかの腕っ節だ。皆も…いや、お前の父上も我が子の才にさぞ歓喜したことだろう(即聞き違えと断じ、常識的な方向に思考をずらした!)
        それで、今のように立派に鍛えたと…(そう言いながら隣のサンディーアを見る…が、はっと息を呑むように正面に向き直ると続けた)あー…そう、随分と鍛えたんだな(ちょっと目が泳ぐ) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 20:41:10
      • 子供の頃はわからなくても…ふとした時に、親の優しさが解るときってくるものよね…厳しかったかもだけどお父様に感謝しないとね?
        (優しい優しい声で、そんなことを語りながらも…20kgと言われれば)あぁふふ…ほら私って見ての通り獣人でしょ?だから元々種族的に力が強いのよ、200kgよ(改めてしっかり言う)
        今はもっとしっかり鍛えて…スポーツジムのトレーナーをやってるのだけど、片手で200kgは行けるわ…貴方くらいの少年の子でも常連で150まであげれるようになってる人間の子もいるわねぇ… -- サンディーア 2016-05-08 (日) 20:46:19
      • 感謝…そうだ、無論!言われるまでもなく父上には感謝しておるぞ!我の父上は最高にして最強だったのだからな!(若干アンニュイであった目に輝きが戻る。黄昏れていた少年は元気を取り戻したようだ)
        本当に200キロなのか!…いや貴様、我を謀っておるのか?いくら我々獣人とて200kgであるぞ!?そ…それならば試しにそこにある(すっくと立ち上がると少し後方にある石を踏んづける。70kgほどはありそうだ)「これ」だ!これを持ち上げてみよ!(馬鹿にされていると思ったのか、鼻息荒く石を指し示した) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 20:56:50
      • (お父様のこと大好きなのねーっと微笑ましく見つつも)あらあら、初対面の相手に嘘をつくほど…(言われるがままに、岩に手をふれると)
        大きさ的に片手じゃ掴みづらいから…よいしょっと(そういって、ヒョイっと軽々と…少年ごと岩を持ち上げて、そのまま、頭の上でベンチプレスのように上下させて見せた)
        (ニッコリとした笑顔で岩の上の少年を下から見上げる、どうかしらとでも言いたげなちょっとしたドヤ顔である) -- サンディーア 2016-05-08 (日) 21:04:03
      • いやいやいや我はその岩をって我ごとををを!!?(ドロッセル36kg+岩推定70kgがあっさりと持ち上がった!キレてる!デカい!そんな声援が脳内を駆けまわる)
        (ドロッセル暫く岩にしがみついたまま呆気にとられた表情でサンディーアを見ていた。見事だ、見事な笑顔だ。そして溜息をつくと岩から飛び降りる)
        ・・・すまぬ(すみませんでした―!と言いかねないほど神妙な様子)お前の腕は本物であったか。世の中は広い…差詰め、その150kgを持ち上げるという人間の話も本当なのだろう -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 21:15:08
      • (すまんの言葉に満足気に、ちょっと少年の言葉の先から少年らしさをはじめて感じてお姉さん満足といった様子だった)
        えぇ、もうかれこれ5年ほど通ってる15才の少年が150kgをあげるわね…目標は300kgらしいわよ?(その子の親代わりの子が、それを持ち上げてたかららしいわと)
        もし、興味あったらよかったらきてね?(さり気なく宣伝とばかりに、スポーツジムのチラシを渡す)
        …突然話しかけちゃったのに、いろいろ話してくれてありがとうね?そろそろ帰るとするわ…とそのまえに…私はサンディーア、貴方のお名前も聞かせてもらってい? -- サンディーア 2016-05-08 (日) 21:19:44
      • 300て…倍になっているが大丈夫なのか?(素直にチラシを手に取り、目を通している)そうか、おm…サンディーアはここに通っているのだな。色々と納得がいったよ、色々とな(チラシを丁寧に折ると、ポケットに忍ばせた。小柄で力不足な彼は少なくとも興味を持ったようだ)
        構わぬ。話しても不都合のない身の上話だ、それにこれぐらいの自由な時間が有っても良いだろう(例を言うのはこちらのほうだ、とサンディーアを見上げながら返した)
        我が名は・・・ドロッセルだ。お見知り置き願おう(そう言うと軽く会釈) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 21:28:31
      • んー…あと数年頑張ればなんとか?(冒険者の子だしなんとかなるかな、どうかなみたいなことを悩みながら)
        ドロッセルくんね、こちらこそ、以後お見知り置きを(深々と挨拶をすると)それじゃ、また機会あったらね?(そういって、ゆるり尻尾を揺らして帰っていった) -- サンディーア 2016-05-08 (日) 21:47:14
      • なんとか…なるのか(世界が違う!という表情を浮かべている)ああ、また機会があったら…な(そう、ドロッセルは揺れる尻尾と鍛え上げられたサンディーアの後ろ姿を暫く見送っていた)
        いや…遠からぬうちに機会はあるだろうな…何故なら…我は鍛えねばならぬからだ!(そして再び躍動的な謳い文句が並ぶチラシを開くとグッ、と手に力を込めたのだった) -- ドロッセル 2016-05-08 (日) 21:55:53
  • 勝ち取った
  • ナンバーワンだった
  • サモエドのようですセックス! -- 2016-05-07 (土) 22:12:02
    • お前の素晴らしい反応速度「だけ」は感嘆に値するぞ!せ…セックス!これで良いのだな!?
      (黄昏の街に辿り着いたばかりのドロッセルを待ち受けていたのは噂に聞いた挨拶であった
      その迅速かつ恥じらいを知らぬ見知らぬ地の洗礼に面食らいながらも、口に出してみるとどこか胸をすくような清々しい気分になった…かも知れない) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 22:26:08
      • (…そういえばサモエドって如何なるものなのだろう?) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 22:27:28
      • ……
        (真っ白で、毛むくじゃらのきぐるみ姿で近くの木箱に腕を組んで座る) -- タビビト 2016-05-07 (土) 22:29:14
      • 勇敢な犬ックス! -- 2016-05-07 (土) 22:34:48
      • (ふと振り向くとそこに真っ白でもこもこで人の良さそうな犬のきぐるみが)
        ぬあああぁぁ!?い、いつからそこに居た!
        (完全に意識の外であった!サモエドとイルカセラピーへの理解を深めつつ有った彼は驚きのあまり勢い良く引き下がると剣に手を掛けた) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 22:38:40
      • サモエド呼ぶ声あらば私はいつでもそこに居る
        (くぐもったそれっぽい声を出しつつ立ち上がり)
        どうやら映像を介しサモエドに理解を深めたようだが……ふふふ、私を刺すつもりかね?
        それもいいだろう、しかし君の求める強さはそのようなものなのかな?
        (腕を大きく広げ、仰々しく相手に向かいゆっくりと歩く) -- サモエド 2016-05-07 (土) 22:42:10
      • 何?まさか…貴様は己がサモエドの化身とでも言いたいのか
        …フン!蛮勇こそ愚の極みであろう、無闇矢鱈に殺めるほど我は落ちぶれては居らぬ(そう言うとドロッセルは柄にかけた手を離した。だが、その瞳はまだ闘志で満ち溢れている)
        …だが我はその謎かけに対しての返答を用意せねばならぬ、そして貴様に我の強さを示してみせよう!
        そしてその方法とは・・・古来より伝わる決闘法、「ジャンケン」で示すとしようか!(天高く掲げるはグー) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 22:53:00
      • いかにも、私こそサモエドの化身……ふふふ、なるほど。どうやら力に溺れては居ないようだ、今のところはな
        ほう…私に立ち向かうか……してその方法は……ッッ!
        (天高く上げられるグーをみて目を見開き、思わず一歩後ずさる)
        じゃ……じゃんけん……古来より伝わる命を懸けた決闘! その一瞬でつく勝負のあまり自身の強さのみを信じたものでしか行えない
        伝説の決闘方か、まだそれを知るものが居たとは……いいだろう! その戦士の眼に答えるべく決闘を受けようじゃないか
        (そういって腰を落とし、ジャンケンの構えを取って)
        お前が私に勝てば、強くなる秘訣を教えよう……さぁ、掛け声権はお前に譲ろう、火蓋を切れッ! -- サモエド 2016-05-07 (土) 22:59:49
      • (サモエドの化身初めて見た!という興奮冷めぬまま二者の間に今、決闘の合意が交わされた)
        ふふふ、左様…勝負は一瞬だ、臆するなよ化身よ
        (化身?が取りたるはまさに古来より伝わる基礎にして万能の構え。相手に不足はないと言えよう。対するドロッセルは手を一度逆に組み、相手の先を予知するという願掛けの構えだ)
        その言葉・・・確かに聞き遂げたぞ!二言はないな!
        征くぞ、ジャン・ケン…
        (ドロッセルは相手を見据えたまま深く腰を貯め)
        ポンッ!
        (風を切りながら右手を突き出した、一切後出し隠し立てのない一振りだ!)
        //(※秒数下1桁偶数の場合パー、奇数の場合チョキ、二桁ゾロ目及び0の場合グーと判定する) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 23:08:50
      • ふっ……誰が、ッッッはっ! ……あ、あれは…ッ!
        (ちょっくら軽く揉んでやるか、サモエドの化身の中にはそんな余裕……いや慢心があった。しかしその逆手に組む手を見た瞬間、化身の中から慢心は消えた)
        くっ……まさか、まさかこの時代に生きる奴があれをだと? くそっ、俺もやっとけばよかったー……
        (まさにあれは未来を見通す禁じて、使う場所で使えば袋叩きもやむなしな技である。それを躊躇無く使う相手に覚悟を決め、一気に拳を振りかぶる)
        無論! サモエドに二言などないわァー!!! ジャアン! ケェエン!
        ポンッッッッ!!!
        (相手がその手を出すと同時に、こちらも手を振り下ろす。その衝撃に風が起こり、互いの髪の毛ときぐるみの体毛が乱れる)
        (互いの手が出された後、しばらくの静寂……そして結果は……) -- サモエド 2016-05-07 (土) 23:16:26
      • ぐっ…これ程までだったというのか…サモエドの力とは…!
        (化身?に突き出されたるはグー、対してドロッセルの眼前に開かれた手はパー…その結果は既に互いの眼前に示されていた。地に膝をついたのはドロッセルの方であった)
        (獣人の瞬発力と動体視力による優位性…それに驕り高ぶったがゆえの結果か、それとも化身の力がそれを上回ったということか)
        見事だ・・・見事な勝利だ‥‥・サモエドの化身!汝のほうが戦士として上手であったということだな…(そう言うとドロッセルは力なくへたり込んだ) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 23:24:22
      • ッッッッはっ! はひっ! はひーっ! はひーっ!
        (死なない体のはずなのに、久しぶりに命をかけたような緊迫感。無駄に長く生きて呑気してたタビ……サモエドはちょっと過呼吸を起こす)
        ふっ、ふふふ……君はどうやらジャンケンに対し身体能力こそが相手より優位に立つ要素だと思ったようだ
        それは間違いではない……しかしまだまだ、その先にある本質を見抜けていないようだ
        (即座に態度を取り繕い、相手を見下ろすように立つと、おもむろに相手の前に釣竿を投げる)
        だがお前には素質がある、極めろ……ジャンケンを……これの真の意味を知り、強くなったらまた会おう
        (そう静かに言うと、ドロッセルに背を向け去っていった……) -- サモエド 2016-05-07 (土) 23:31:32
      • …!?本質とは…それは一体…!
        (ドロッセルは化身の言葉を身に染みて感じた、そしてそれはドロッセルの鼻面を折るだけでなく、同時に「その先の世界がある」という希望をもたらしたのだ…)
        はっ…や、約束だぞ化身よ!そして必ずや…また会って見せようぞ!期待して待っているがいいー!(恐る恐る投げ渡された釣竿を手に取ると、ドロッセルはそれを掲げ化身の後ろ姿に向かって声を張り上げたのだった)
        …して、何故釣竿を…?(そして新たな謎も増えた) -- ドロッセル 2016-05-07 (土) 23:49:37

Last-modified: 2016-07-18 Mon 20:07:21 JST (2266d)