名簿/498167

  •   -- 2013-06-16 (日) 00:29:18
  •   -- 2013-06-16 (日) 00:29:05
  •   -- 2013-06-16 (日) 00:28:56
  • (卒業間近のとある月夜。男子寮のユーリの部屋の窓に、コツン、と何かがぶつかる音が何度が響く) -- 2013-06-08 (土) 22:38:04
    • もう三時前だわ…(窓を開けると同時に額に何かが直撃する。部屋の中からぶっ倒れる音がする) -- ユーリ 2013-06-08 (土) 23:42:17
      • ………チッ(舌打ち)これだからユーリは困る。ユーリ!倒れてないで出てきてよ! -- ステイシア 2013-06-08 (土) 23:57:02
      • 俺のせいじゃねえだろこれ!?その声はステイシアかッ!(のそのそと身動きする音が聞こえる。それからしばらくの後。)やだこんな深夜に噂されちゃう…(裏口からのそのそ出てくる制服姿) -- ユーリ 2013-06-08 (土) 23:59:17
      • 噂されたらユーリ、ジーニに刺されちゃうんじゃない?…ふむ、それはそれで(頷く)
        それはともかく、こんばんはユーリ。今日はダンスのお誘いにきたよ
        (月夜に照らされた少女の姿はいつものローブ姿とは全く違う
        (夜風に獣の耳と尻尾を揺らし、民族風の衣装を身にまとった少女が恭しく一礼し) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 00:02:11
      • それでポイントがどこにあるのか一切わからないからな!?しいていうならば俺が刺されても「それで?」みたいに見られて終わりだからな!?…お。
        (相手の格好を目にすれば、月光の下、眉を上げた。)すごいな。ステイシア、踊り子みたいだ。
        ともかくなんだ…ステイシアのその格好に比べればともかくかもしれないが…ダンス?(きょとんとした顔で)
        えーっと。ステイシアが踊るのを、俺が見る、ではなく、俺と? -- ユーリ 2013-06-09 (日) 00:10:27
      • うん、ユーリと。私ね、皆が臨海学校で踊ってるのみて、私も誰かと一緒に踊れたらなって思ってたの
        でも、あんなちゃんとしたダンスは出来ない。…だからね、私が知ってる、私の故郷の踊りを踊ろうと思って
        これで最後の思い出になるし、一回ぐらい…いいよね? -- ステイシア 2013-06-09 (日) 00:22:20
      • 臨海学校か…あの時は結局俺も、泥酔してルフィールに迷惑かけただけだったしな…いいよ。炎はないけど踊るか。ないけど俺には火つけるなよ。死ぬぞ。俺が。
        とはいっても、俺が逆にステイシアの故郷の踊りを知らないんだけど。どうやるの。
        (足元、地面に障害になるようなものがないことを確認して、大きめの石は端に蹴飛ばして問いかける。) -- ユーリ 2013-06-09 (日) 00:27:41
      • 決まった作法なんてないよ。ただ、音楽に合わせて好きなように身体を動かせばそれでいいんだ
        ほら!(言うが早いか、強引にユーリの手を引いて踊りはじめる。踵で、手のひらでリズムを刻みながら。笑顔でメロディを口ずさみながら
        (無軌道に動き回るその姿。まるで跳ね回る獣のようで。その表情は心からの笑顔であった) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 00:42:13
      • あぁ、つまりは、テンション上げていけってことか、っておい、急に引っ張るなって!?
        (手を引かれれば、よろけながらステイシアの傍へ。最初は相手を真似るように。)
        (ぎこちない動き。けれど次第に、慣れ始めたように、靴の踵で地面を叩き、掌が拍子を鳴らす。)
        (寮の窓からこちらを覗く者がいても、またユーリが馬鹿をやっていると見れば、気にする様子なく。少年も気にする様子なく楽しそうに踊って。)
        なぁ、ステイシア。その格好、似合ってるけど、どっかで売ってたのか?(足が地面を叩く音の合間。そんな問いかけ。) -- ユーリ 2013-06-09 (日) 00:53:25
      • (柔らかな月明かりに照らされて、二人のダンスは続く。思うままに身体を揺らし、時に手を繋いで回り、跳ね、踊る)
        ううん、これ、自分で作ったの!いつか、大好きな人達と一緒に踊りたいって思ってたから!
        いつも、部屋の中から、村の皆が踊ってるのを見てるだけだった!ずっとずっと、こうやって踊ってみたかったの!
        (無邪気に語り、はしゃぐその姿は子供のようで。何時もより表情豊かに、感情豊かに答える)
        だからね、私今、すっごく幸せ!ユーリ、ユーリも楽しいと思ってくれたら、もっと幸せ! -- ステイシア 2013-06-09 (日) 01:05:12
      • (相手の返答に、顔に浮かぶ笑顔が深くなった。)ははっ!(手拍子三つ。頭上で叩く。月を呼ぶように。)
        いいじゃん。うん。やっぱり最初、お前のフードの耳、付け直さなくてよかった!
        (楽しそうに、少年は靴音を鳴らす。時に靴の裏と手の甲をぶつけて鳴らし、跳ねて。)
        (時折体制を崩して恥ずかしそうにしながらも、相手の表情の柔らかさに、また笑う。)
        あぁ、楽しいよ。きっと俺はずっと忘れないくらいに。(かかっ、と靴音を二度鳴らしてから、三度目の音を立てようとするように、相手へ向けて右掌を掲げて。) -- ユーリ 2013-06-09 (日) 01:15:06
      • (掲げられた掌に自らの手のひらを重ね、軽快な音を鳴らし、リズムとする)
        (そのまま重なった手を視点にぐるりと一回転し)うん、忘れないで!私も、ずっと忘れないから!
        (やがて、いつまで続くとも知れぬダンスはどちらからともなく終わりを告げる。肩で息をしながら、額を濡らす汗を掌で拭い)&br:…楽しかった。すっごく、すっごく楽しかった。やっぱり、私ここに来て良かったよ
        これで、お別れも寂しくない。私ね、卒業したら旅に出る。行くあても何もないけど…この想い出があれば、きっとどこでも大丈夫
        だから…ありがとう、ユーリ。私と、出会ってくれて。私と、友達になってくれて
        (そう言って、手を差し出した。月明かりに照らされ、金色の毛並の耳と尻尾が満足げに揺れる) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 01:36:56
      • (どれほどの間踊っていたのだろう。身の中にある僅かな倦怠感と熱。)
        (は、は、と浅い呼吸を繰り返してから、はー、と深呼吸一つして、額の汗を拭い、一息。)
        だろ?やっぱり俺たち、ここに来てよかったんだよ、前にも言ったけどさ。
        (ししし、と笑って、髪の中に溜まった熱を散らそうとするように、己の髪を手櫛で梳く。)
        ……そっか。うん。世界を回って、色々なものを見るのも、きっと楽しいさ。
        ま、何かあったら呼んでくれよ。ユルールミル、って一声呼べば、俺は大体のそのそやってくるし。
        あぁ。ありがとう、ステイシア。俺の初めての友達。……ところでその耳と尻尾は自前か。
        (少年も手を差し出して。しっかりと、相手の手を握った。白栗の髪は月明かりの下、銀光を跳ね返す。) -- ユーリ 2013-06-09 (日) 08:57:52
      • いっぱい写真撮って、いっぱい思い出作るね。それで…また、ユーリに色々見せてあげるから
        (握られた手をしっかりと握り返し、ひんやりとした夜風でも冷ませない程紅潮した頬で穏やかに微笑んだ)
        …これ?うん、自前。私の中に居た獣…キトと一つになったら、こうなった。ずっと欲しいと思ってた耳と尻尾、ちゃんと手に入ったんだよ
        (可愛いでしょ?と機嫌良さげに尻尾をくねらせて)…それじゃ、私はそろそろ行くね。ばいばい、ユーリ
        (ぺこりと頭を下げ、駆け出していく。月光に照らされて遠くなっていくシルエットがぴたり、と立ち止まり振り返る)
        あのねユーリ!多分だけど…キトと一緒になって、初めてわかったの!私、多分…ユーリのこと、大好きだったよ!
        (今から走り出してもきっと追いつけない距離。弾む声でそれだけ言い残し、金色の毛並を持った獣は軽やかな足取りで去っていくのだった) -- ステイシア 2013-06-09 (日) 10:47:16
      • あぁ。俺も、お前に見せられるような、お前に話せるような色々な物を見ると思う。だからその時には、交換だ。
        (3月の気温はまだひんやりと。けれど、繋いだ手の中は暖かく。少年と少女は笑顔を交わした。)
        ……キトが見当たらないと思ったら、そうなってたのか。それじゃ、もう撫でくり回しても、耳は取れないな。(ししし、と。悪戯染みた笑い顔。)
        (そして訪れた時に、少年は静かに頷いて。)あぁ。またな、ステイシア。風邪とかひくなよ?
        (ぱたぱたと右手を振って、少女の去るのを見送ろうとして。それから、振り向いた相手の姿にピタリと手を止めた。)
        ん?なんだ、忘れ物、(か。と。最後の語尾を口に出す前に、告げられた言葉。少年は固まった。)
        (一瞬の動揺。追いかけようとも、追いつけないだろう。だから、一言だけ。)
        ありがとう、ステイシア!またな!きっと、また!
        (少女の耳にも届くであろう大きな声で、そう叫んで。少年は、少女の去るのを見送った。) -- ユーリ 2013-06-09 (日) 15:22:06
  •   -- 2013-06-08 (土) 22:17:48
  •   -- 2013-06-08 (土) 22:17:43
  •   -- 2013-06-08 (土) 22:17:37
  • 去年の7月と8月に連続で同行してるのに挨拶に来れなくてごめんね〜。これ、お詫びも兼ねてって事で♪
    てんこもりチョコを渡しつつ) -- アーシュラ 2013-06-06 (木) 02:56:03
    • うわっ 多っ いや えっとこちらこそすみませんでした…ありがたくいただきます!
      (その日からしばらくチョコを食べ続ける青年の姿が目撃されたという) -- ユーリ 2013-06-06 (木) 22:04:06
  • (。゚ω゚) 。 -- 2013-06-05 (水) 21:41:50
    • うわああああああああああああああああああ辻描かれたああああああああああああああああああああああああ!?ありがとうございますーーーーーーーーーーーーーー!?
      (叫びながら小躍りする間抜け姿) -- ユーリ 2013-06-06 (木) 22:04:07
  • (二月のある日、いつものように、いつものベッドの上に置かれているいつもの小箱)
    (やはり中身はザッハトルテ。しかし中身は半分に切られたハート型。書き文字は…)

    God bless you

    (左半分しかないハート型。書き文字はそこで途切れていた。メッセージカードには「ジーニと一緒にどうぞ」とある) -- ルフィール 2013-06-05 (水) 21:08:07
    • くそっ!またかっ!!!(叫びつつ箱を開ければ、中から出てきたケーキ。真っ二つの。)
      ……これはお前の心臓を真っ二つにぶち割ってやるというそういう予告で?
      (青い顔になりつつ、書かれた文字を見て、カードを見て。)
      あいつは、ほんとに、まったく。(はは、と笑って。少年はケーキを箱にしまいなおしたのだった。) -- ユーリ 2013-06-06 (木) 22:04:08
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026121.jpg (ユーリの部屋のドアに張り紙。裏にはバレンタイン販売薬リストが書かれている。つまりは多忙期の手伝いを求めているのかも?)
    (//ジーニのコメ欄で待ってますなのーメタ欄でもちょっとおはなしがあるのよー いつでもいいのでっ!まってる) -- ジーニ 2013-06-05 (水) 20:19:16
    • またかよ!もっと早くこいよ!この血痕ぽいの何!?薬の材料なの!?(言いつつも紙を握って駆け出していった) -- ユーリ 2013-06-06 (木) 22:04:12
  • 女泣かせさんちーっす。(それはまさしく通り魔的に突然に。軍用ブーツによる、尻を狙った躊躇も加減もないタイキック) -- ルフィール 2013-06-04 (火) 19:53:34
    • (理由のない暴力がユルールミルを襲う――――!逆くの字に折れ曲がってそのまま路面に突っ伏す青年。)お前…お前そういうパッカー先輩みたいな……(路面から顔を起こしてこんにちは。) -- ユーリ 2013-06-04 (火) 20:10:07
      • うん、なんとなく一回やっておかないといけない気がした… パッカーにも、蹴られたの…?(とりあえず助け起こしつつ)
        そうそう…残るところ三ヶ月もないし…ちょっと様子を見にね。 思うことは成せたかね、ユーリ君…! 腹は決まったかね…ユーリ君! -- ルフィール 2013-06-04 (火) 20:18:34
      • なんとなくで人に土の味を味わわせるのはやめていただけませんか!?パッカー先輩は俺への愛を暴力でしか表せないところあるから…(手を借りて立ち上がりつつ)
        そっか。もう、そんな時期か…おいなんか人の名前ぴるす君みたいに呼ぶのやめてくだち………(肩を落としてから、後頭部をがりがりとかいて、顔を上げて。)あぁ。色々決めて、色々したよ。ルフィール。すまなかった。ありがとう。 -- ユーリ 2013-06-04 (火) 21:12:43
      • ふむ、それはつまり…パッカーにも愛されてるってこと…? 女だけじゃなく、男も泣かせるんだ…
        突然ズボッ!しようとしないだけ…マシだと思って欲しい…(答えを聞き、目を閉じて大きく頷き)…なるほど。 それじゃジーニと…?
        そういうことなら…うん、頑張ってね…? つまり私は…もう用済み。(おもむろにみかん箱を取り出してその中に納まる。「在庫処分品」とか「捨てられました、拾ってください」とか書いてある)  -- ルフィール 2013-06-04 (火) 21:31:19
      • いや、あの、女泣かせというその発言に関しては私もう甘んじてお受けしますクズです でも男はねーかんな!パッカー先輩はパッカー先輩枠。
        突然ズボッとかされたらもうトラウマどころじゃないわ…その場で舌噛んで死ぬわ……あぁ。俺はあいつと生きるよ。あいつがいなくなる日まで。
        おい待てやめてください。ていうか捨てたとか在庫とか俺だけを殺すぐああああああ(胃の位置を手で押さえてその場に崩れ落ちる。そのまま再び地面の上から)……用済みではないよ。ルフィールはルフィールで、俺が自由にするものじゃない。 -- ユーリ 2013-06-04 (火) 21:49:19
      • 性別:パッカーという…新人類が生まれた瞬間であった…
        ……つま先で的確に芯を捉えればあるいは…(しゅっしゅっ、とタイキックを素振り) ジーニは…あれでいて、ちょっと心配なところあるから…気をつけてあげてね。 …いうまでも無かったかな…?
        …大丈夫。3時間くらい拾われない事には慣れてるから…(箱の中に体育座りで収まりながら) ……どうかな。私は私で…何もない気はするし… -- ルフィール 2013-06-04 (火) 22:08:15
      • 新人類って言うか人類…?っていうか…昔から性別:パッカーだったっていうか…
        芯って何の芯だ何の。そんな的確さはいらない過ぎる…(両手で自分の尻を隠しながら後ずさる)…あぁ。あいつ思い切りよすぎるところあるしな。言ってもらえるのはありがたいことだしさ。さんきゅな。
        この子完全に自分のポジションを活用している過ぎる…(みかん箱に金色の折り紙をぺたぺたと貼り付けつつ)何もないってなんだ、何もないって。何が無いって言うんだ。 -- ユーリ 2013-06-04 (火) 22:28:50
      • 吉岡さんとか、パッカーとか…ここは独自生命体が多すぎる…
        ほら、こうして蹴っ飛ばせるのもあと少しだし…? 冗談はさておき、その辺…分かってるなら、ちょっと安心…かな。
        大丈夫…寂しくなんかないから…(哀愁を帯びた目) ん、なんだろう… これからの計画とか…やりたいこととか…? -- ルフィール 2013-06-04 (火) 22:46:54
      • 実はこの島は実験施設でどの生命体が一番長く生きるかを試していたのだ とか言われても俺信じるわ…
        何なんです?俺は部室に備え付けのサンドバッグ扱いなんです?卒業式前に殴り納めされるんです?
        (あっこれは近づくと線香花火で足の甲に穴を開けられるな…という表情)……え?いるのか?そういうの。マジで?どうしよう俺もないわ… -- ユーリ 2013-06-04 (火) 23:04:43
      • 異能もその影響で…って言われても驚かない。うん… これだけおかしいところ、初めて見たし…
        どうかな…それでユーリが悦ぶなら、私はいくらでも蹴るけど…
        んー、どうだろう、他にも…これからどうしようかとか…? 後は魅力とか…希望?(通報を受けてやってきた保健所職員に囲まれながら) -- ルフィール 2013-06-04 (火) 23:22:27
      • 俺も生まれてこの方各地を転々としてきたが、こんな頭おかしい場所は始めてだわ…しかしそうなると、俺たちも人間扱いされてないのでは…?
        喜ぶ要素がどこにもなさ過ぎて突込みにも困るわ!?人のことをマゾ扱いするのはやめていただきたい!ノーマゾ!っていうとノーマッドみたいだな…
        夢も希望もないんだよ…はおいておいてお前に魅力がないとかこれ以上言ったら俺はこの保健所職員さんたちに何をするかわからんぞ…? -- ユーリ 2013-06-04 (火) 23:31:47
      • ではユーリを実験動物として蹴りましょう…
        えー、だって…私はほら…うん…… 職員さん達もとばっちりだと思うよ、それ…(捕まった宇宙人みたいになりながら)
        …ユーリ、一つだけ… 選択をする、という事は…選ばれなかったものと、それが存在したはずの未来を切り捨てるという事…
        これからも、色々な選択をしていくと、思うけど…全部拾える状況なんて、無い事の方が多いから…自分が一番、悔いの無いものを…選んでね…?(薄く微笑みながら引きずられる) -- ルフィール 2013-06-04 (火) 23:48:24
      • おいだれかこの女をペット虐待の容疑で逮捕してくれ…ていうか実験動物は別に暴力ふるっていいわけじゃないかんな!?
        ほら、うん、ではさすがに伝わらないんですけど…って気づいたらエリア51…!?
        ……人生って本当に、うまくいかないし、苦しいことばっかりだなぁ。
        悔いのないもの、か。それでもさ。俺はきっと失ったものを悔やみつつ、手に入れたものを大事に、ってルフィールさん!どこへ!?なんかすごい不審者連行みたいになってるぞ!? -- ユーリ 2013-06-05 (水) 00:02:48
      • 動物だからじゃなくて…ユーリだから?(こくこくと頷く)
        いや…だって、拾われないし…思ったよりめんどくさい生き物だし…ね?(職員に同意を求めて困った顔をされる)
        私みたいな、路傍の石に…気を止めてなんかいないで…まずは、ジーニを幸せにしてあげなさい…ユーリ君。
        でも、私という徒花があったこと…覚えててくれるっていうのなら…私は嬉しい…(少し寂しげな笑みを浮かべながらドナドナされていった。後に残るはみかん箱のみ) -- ルフィール 2013-06-05 (水) 00:37:41
      • セメント極まりないんと違うかこの娘……(ガラスの仮面フェイスで)
        やめてやれよ職員さんこっちに助け求めてるだろ!?
        お前その体制で言う台詞じゃないからな…?その状況気に留めるなって俺にこいつを殺せというのか状態だからな…?
        (そっと最終的にみかん箱を拾って、畳んでリサイクルに出しておいた) -- ユーリ 2013-06-06 (木) 22:04:10
  • 来月同行のヴェルシーナだし!よろしくだし!おおー、おにーさんも背ぇおっきいし。羨ましいし! -- ヴェル 2013-05-28 (火) 23:54:56
    • そして俺たちは無事に帰ってきたわけだ!!!!!時間軸とかちょっと無視していただいて…すまない… でかい、か。でかくなったなー…伸びたな俺…………あれ?(依頼書の相手の年齢を見る) -- ユーリ 2013-05-29 (水) 22:03:52
      • (キニシナイ!) 無事に終わって良かったし!お疲れさまだし!
        あ、その歳は登録用だから嘘だし。実際には10歳くらいだし! -- ヴェル 2013-05-30 (木) 03:23:15
      • おい今自然な流れで年齢詐称のご報告受けましたけど俺はどんな顔をすれば?
        その年で冒険とか…大変だなって言うか苦労してるなって言うか物好きなだけだったら恥ずかしいなって言うか… -- ユーリ 2013-05-31 (金) 22:36:20
      • (…そろそろいいかなー?)だって、15歳以上しかダメとか厳しいし!僕達はもう充分大人と混じって戦えるくらい強いし!
        ん〜、どっちかっていうと物好きな方だし!お父さんみたいに強くなる為にがんばってるし! -- ヴェル 2013-06-03 (月) 00:12:57
      • (土下座モードに変形する)厳しいって言うか…強くても、それでも、まだ戦わせようとしない理由が、他にあるんだよ。
        お父さんみたいに、ってことは、親父さんも冒険者、なのか?おい止めろよ親父。 -- ユーリ 2013-06-03 (月) 23:06:52
      • (ゆるす!)他ー?何かなー、危ないとかー?
        うん、お父さんもお母さんもそうだし!あと弟も一緒に頑張ってるし。今はちょっと休憩中だけどねー -- ヴェル 2013-06-03 (月) 23:23:12
      • 危ないのもだし、それに、小さいころから殺して生計立てるのは、あんまり好きじゃない人もいる。文化の違いとかもあるだろうけどなぁ。
        家族そろって冒険者か……それなら止めないのも頷け…いやしかしやはり止めろよ家族あと五年は…弟か。なんだ。怪我でもしたのか? -- ユーリ 2013-06-04 (火) 20:09:57
      • ん〜、僕は出来るだけやっつけるだけで殺さないようにしてるけどねー。その辺は人にもよると思うし
        まぁ家庭はそれぞれだし!うん、ちょっと失敗したみたいだし。でも怪我は殆ど無いし、すぐ治ると思うし!
        …あ、なんだか長々話しちゃってごめんねー。また次組んだ時もよろしくだし!(そう言うと帰って行きました) -- ヴェル 2013-06-04 (火) 22:52:36
      • 俺もまだ大人ってわけじゃないけどさ。それでも、子供の頃は子どもとして育って、大人になって色々な道を歩いて欲しいって人が、やっぱり多いんだろうさ。
        あー。冒険は一回コケるとしばらく再開できないのもいるしな。でもま、怪我がないなら良かったさ。
        いや、こちらこそ、ずるずると本当に申し訳なかった。次もよろしくな! -- ユーリ 2013-06-04 (火) 23:21:34
  •  
  •  
  • ゆーり!!ゆーり!!浴衣作った!!着て!!遊んで!!
    (夜中の一歩手前、大声で名前を呼びつつ突然部屋に訪ねてくれば、お手製の深緑色の渋い浴衣に着替えさせ)
    (……大きな声で名前を呼ぶのも突然なのもいつもの事だけど……とにかく、懐から線香花火を取り出すと、にぱーっと笑って)

    お店のお客さんにね、線香花火もらったの!ユーリと遊ぼうと思って。
    ……せっかくだから浴衣も作ってきたのよ?…うんうん、よく似合うのーでもちょっとおっきいな…。
    (満足げにうんうん頷いて、さらりと重いことを言う。自分の浴衣を広げて見せて、くるんと一回転)
    ジーニのは去年と同じ!…えへへ、ユーリが褒めてくれたからねー…。

    (2月の事件の後、ジーニは言った通りに今まで通りに振舞っている)
    (ユーリが人でない事、色々結局聞かないまま…「いつも通り」)
    (躊躇いなく踏み込んでくる少女も、聞くだけで彼を傷つけるかもしれないことは言い出せなかった)
    (前と同じように……前よりはちょっとだけ頻繁に訪ねてきては遊ぼうと誘ったり、店を手伝ってとお願いしたり)

    http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026042.jpg
    ……それでね!ジーニと線香花火対決しよ?負けたほうが勝ったほうの言う事一つ聞くの!
    (……やる気満々といった表情で、じーっとみつめる)// -- ジーニ 2013-05-30 (木) 22:12:21
    • 浴衣着てきたよーのご報告を受けた経験がないとは言わないが、浴衣作ってきたよーは初めて聞く報告だわ…人生の中で経験数度もないわ…
      (今にもお布団に向かおうとする健全な青少年のポーズのまま、ドアを開けられて固まって。)
      しかし作ってもらえたのであれば着ざるを得まい。(自然な流れでいそいそと着替える。 注意:別の部屋に移動しましたので無害です)

      線香花火か。懐かしいな。花火の〆って言ったらこれだよな。ぜひぜひ遊ぼうぜひ遊ぼう。
      お前浴衣借りてきたとかじゃなくて作ってきたなあたりがジーニっぽいですが私は全然気にいたしませんので…俺にこれ以上育てというのか!!!
      (気づけば初年度からずいぶんと大きくなった己の頭に手を当てて、何かと背を比べる動き。)
      あぁ、去年は薄暗くてよく見えない部分もあったけど、明るい所で見ても、やっぱり似合ってるよ。今年は汚さないようにしよう。もったいないしな。

      (少年の側も、あの日のことは特に深く踏み込むこともなく。)
      (変わらぬ日常を、静かに、しかし楽しく過ごしていて。残された学生生活を楽しみきろうというように。)
      なんやなんや。勝負か。ふふふ…この俺相手に勝負を挑むとはいい度胸じゃないか…勝負運ゼロであることについては親父の代から引き継いでいる俺に向かっていい度胸だ…
      (浴衣の袖をばさぁっ、と広げつつよくわからないポーズ。)
      一ついうことを聞く、だなんてそんな条件でいいのかな…?後で後悔をしても知らないぞ…?まさかこんなに早くこの馬鹿敗北するなんてみたいになってもしらないぞ…? -- ユーリ 2013-05-31 (金) 22:43:54
      • このようすだともっとのびそうよ?ユーリとあってからぐんぐんのびてるし、そのうち天井にくっつくんだわ。
        …それはちょっとやだな。ユーリの顔遠いと寂しいし。いっそ縮んでもいいよ?ジーニくらいになるとか。
        (ユーリの頭に手を乗せようとして、背伸びするけどなかなか届かない。これが30センチの壁…!!!とちょっとむくれる)

        (荒ぶる鷹のポーズでよくわからないポーズに対抗しつつ)しゃー!!情けないこというなし!!
        なんですかジーニのきわどいお願いを期待してるんですか?…やだなーゆーりってばえっち!!むっつり!(ばしーんとユーリの背中叩く)
        (そのまま部屋の外へ行って、蝋燭を立てて準備万端。よさそうな線香花火をじっくり選んだ)
        (しゃがみこんで、炎の上にかざそうとする)…よーし、ほら、同時にやるのよー先に落ちた方が負けよ?
        ふふふ…どんなお願い聞いてもらおうかなやむのだわぁ……(炎に照らされつつ、にやぁっと邪悪な笑顔)
        (ちなみにジーニはこれやるの初めてなのだった。ユーリの勝負運の悪さとつりあう可能性があるのだけど黙っている)

        というわけで勝負スタート!秒数下二桁勝負!!このレスよりユーリのレスの秒数が大きければユーリの勝ち!) -- ジーニ 2013-05-31 (金) 23:32:35
      • 伸びるのはいいけど天井にくっつくまでいったらそれこそ大入道だわ…見越した!って言われるわ…親父もこれくらいで止まったし、きっともう伸びない、多分、多分…
        やめてください折角伸びた背を縮めようとするのは!それなら俺が身を折ればいいだけだろ!
        (軽く背を曲げて、ジーニへと顔を近づけて。手の届く位置へと頭をもっていく。)

        お前ー!情けないとか言うなや!じゃんけんをすれば基本負ける男の子供だかんな!絶対勝てねえ…!(情けない。)
        ジーニさん何なんです?完全に突っ走ってるんです?自分で納得して自分で怒ってるんでぐぇー!(背中を打たれて仰け反る。)
        (よろよろとしつつ、蝋燭の周りに陣取って準備万端。特に厳選する様子もなく、線香花火を一つ手にとる。)
        (指の間、つまんだ線香花火をくるくると回しながら少年もしゃがみ込む。ジーニと向かい合わせの位置。)
        よっしゃよっしゃ。絶対勝てねえけど勝負は捨てないからな…!お前これで俺が万が一勝ったらもう偉いことになるからな…!(こちらもにやりと笑いながら、線香花火を蝋燭へと近づけて。)
        勝負だ!(先端に点火した。果たして勝負はどちらが勝つか……!) -- ユーリ 2013-06-01 (土) 02:42:50
      • (コロンビアのポーズ) -- ユーリ 2013-06-01 (土) 02:43:24
      • (ユーリが上げたうでをべしべしする) -- ジーニ 2013-06-01 (土) 03:10:22
      • (ユーリがかがんでくれて、手が届けば満足げに撫でてにっこり)
        (今日はテンションが高いのだ。三年目の夏。特別な日だけど、いつも通りの日)
        (だから浴衣も特別高い生地じゃなくてよくある丈夫な生地、何度も一緒に着られる様にって、願いを込めて)
        (細いユーリには少し大きいけれど、翠が似合ってるのが嬉しくて)
        (また浴衣を似合うって言ってくれたしいつもの倍くらい調子に乗っていたのだった)

        (そんな浮かれた様子で初めての線香花火など上手くいくはずもなく……開始即、ぽとりと火の玉が落ちた

        ほにゃ?!(こんな難しいものだとは思っていなくて、変な悲鳴)
        は、謀ったなゆーり!!ジーニのゆかたをまたほめちゃったりして浮かれさせて手元を狂わすさくせんだったのね?!
        大成功よ?!正直めっちゃ浮かれたわ!!おおおのれ…しかたないのだわ…ジーニをにるなりやくなりすきにするといいのよ…
        (立ち上がって、浴衣の袖で口元を隠して、潤んだ瞳。頬は薔薇の髪留めと同じほんのりピンク色)

        や、やさしくしてね…?夏にジーニ大人の階段登っちゃうんだ……休み明け学校に行ってシェリーにおめでとうって言われちゃうんだ…

        ………………………………………………………………………………………………………………………………
        ……………………………………………………………………………………………………………じょ、じょうだんよ?!
        (しばらくの沈黙の後あわあわしつつ否定する。自分で言ってて恥ずかしくなったパターン)

        ま、まあ約束なのだわ!何でも言うこと一つ聞いてあげるっ!!
        ……ユーリはジーニに何して欲しい?(どきどき。左右色違いの瞳が、少年の黒い瞳を見つめる) -- ジーニ 2013-06-01 (土) 03:12:26
      • (少女の線香花火が即落ちたのに対し、少年の線香花火はしばらく、ぱちぱち、と輝き続けて。)
        (最終的には大玉となって、地面の上へと流れ星のように消えていった。)
        えっマジで?勝ったの?何かの間違いじゃなくて?本当に?いや嘘ですよね?どっきりカメラか何かですよね?
        (自分の勝利を一切信じられない様子であったが、しばらくの沈黙の後。)
        ははははは!勝った!勝ったぞ!俺は勝った!(まったくもって大人気なく勝利を喜ぶがまだ18歳なので無害です。)
        ちょっと待ってください私はそんなイケメンとかがよくやるようなスキルは習得しておりませんので決して作戦ではありませんので…
        知らぬ間に成功してたんだ…なんかすごい強キャラになったような気分だわ……
        しかし勝利したからには何かせねばなるまい…(浴衣の袖を繋ぐように、両の手を反対の袖に入れて。くくく、と悪役っぽく笑う。)
        何をさせようk………………………………………………………………………………………………………
        …………………………………………………………………………………………………………………………
        (ジーニのセリフを聞いて沈黙。そっと口元を手で隠して、視線を逸らした。)
        いいのよ。ジーニちゃんも年ごろの女の子だものね。そういうことに興味あってもいいのよ。
        (慌てた様子のジーニに対し、近所のおばちゃんのような発言をしながら目元を拭う。)
        しかし全くもって何をしてもらおうかと考えていなかったので非常に困っておりますが。
        何してほしい、と言われても。(うーん、と右手で顎を撫でつつ、視線は左上へと、右上へと動いて。)
        (ふと、何かに気づいたように眉を上げて。左袖の袂へと右手を差し入れた。)
        なぁ、ジーニ。決まったよ。俺がお前にして欲しいこと。
        (ごそごそと漁った後で、取り出したのは、小さな箱。シーズンの合わないクリスマス飾りのついた。)
        これ、今、使うのを許してほしい。
        (その後までは、縛らないから、と。言って取り出した、小さな赤い、飴のような。)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025573.jpg -- ユーリ 2013-06-01 (土) 12:46:33

      • くっ……ジーニのDAITAN★発言にもうちょっと照れてくれてもいいものを!!
        姉様みたいに言わないで頂戴なの…!!おのれ!!
        (じたばた真っ赤になって手をばたばたさせて、照れ隠しになってない照れ隠し)
        (そんな顔を浴衣の袖で半分隠して、ユーリのお願いを待つ私)
        ……ジーニも何気に自分が勝った時の事しか考えてなかったので…非常に困っているのだわ。
        ユーリはジーニが出来ることなら何でもできそうだしね…?
        (二人とも困った顔。ユーリが悩む姿をじっと見る)
        (何かご飯でも作ってあげようか、なんてすごく当たり障りのないことを言おうとした)
        (その時)

        (差し出されたのは見覚えのある箱。その中には……想いを伝える薬

        (ジーニの顔は強張って、浴衣の袖に顔を半分隠したまま、黙ってしまう)
        (ずっと待っていた事なのに。待ち望んでいた事なのに。自分が消えてしまうって知った時と同じくらい怖い)
        (いつも持っててくれたのかなとか、嬉しい気持ちとまぜこぜになって、自分で渡したものなのに、お願いしたことなのに)
        (あんなにあんなに待っていたのに)
        (首を振って逃げ出したくなる)
        (だって、もしかしたら、もしかしたら、この優しい時間が壊れてしまうかもって……)

        (……でも)
        (顔を隠していた袖を下ろして、微笑んで頷いた。ぎこちないけど、笑顔)
        ……うん。いいよ。ユーリの気持ち、聞きたい。
        教えてくれるって、約束だもんね?

        (夏風が結い上げた髪を乱すから、リボンを解いていつもの髪型。薔薇の髪飾りだけが、月に光ってる)
        (そして一つ深呼吸して……)
        (飴のような赤い丸薬をひとつつまんで、口に入れる。甘いいちごの味が広がって…目を閉じてごくんと飲み込んだ)

        (閉じた瞳を開いてまっすぐ、ユーリの黒い瞳を見つめる。緊張で潤んだ瞳)
        …こうやって飲み込むの。効果は30分くらいかな…心で想えば、ジーニわかるから。
        (胸に手を当てて、彼を待つ) -- ジーニ 2013-06-01 (土) 13:35:04
      • (手の中、薬の乗った細工を眺めて、眉を少し申し訳なさそうに下げて。)
        あの後くらいから、ずっとポケットには入ってたんだ。
        (視線をジーニへと移す。浴衣の袖の向こう側。隠された表情はわからなくて。)
        (ただ、見えているその金紅の瞳と、己の黒の瞳を合わせて。)
        俺の中で、答えが出て、伝えよう、伝えようと思って。
        でも、踏ん切りをつけられなくて。
        ……それに、ジーニの気持ちも、こっちに伝わるのが、怖くて。
        こういう切っ掛け、使うような、弱いやつでごめん。
        (己の弱さに嫌気が酷くて。いつもの様に笑える筈もなくて、眉尻を下げた、情けない笑い。)
        (少女はこの言葉に、もしかしたら怒るかもしれないと。そう、覚悟したままに、待って。)
        (見えた笑顔に、安堵と苦しみを。そこに在るぎこちなさに、僅かな悲しさを覚えた。)
        ……ありがとう。
        (初めて出会った時と同じ、夏の日。あの日とは違う、屋外、空の下。)
        (月明かりの下、少女の手が己の掌から、一つ薬を摘み、口の中へと含んだのが見えた。)
        (飲み下したジーニの喉の動きすら、見えるような、緊張。)
        (掌の上に一つ残った赤の球体を、左手の指で摘んで。)
        ……あぁ。(こちらへと向けられた視線から、目を逸らさず。)
        (己も口の中へと、薬を含んだ。)
        (キャンプファイヤーの灯りに照らされた夜道。そこで味わったのと同じ。)
        (甘さが口の中に広がったのを懐かしく思いながら、少年も。)
        (ごくり、と。薬を飲み下した。) -- ユーリ 2013-06-01 (土) 21:11:31
      •    緊張
              恐怖
        悲哀
             まぜこぜでどろどろななにか
          
               

        ごめん
        俺はジーニにきっと恋をしていない


        恐怖
         恐怖
          恐怖

        俺の想いとお前の想いとは別のモノだ

        酷い不安

        不意にジーニとその隣にいる誰か
        そちらへ向けたジーニの笑顔

        でも

        苦痛

        お前が俺の隣以外で

        苛立ち
        悲しみ
        怒り

        誰かの隣で楽しそうに笑ってるのを考えると

        どろどろとしたなにか
        どろどろとしたなにか
        どろどろとしたなにか

        俺は我慢できそうにない

        まっくろなきもち

        お前が俺に抱いてくれてるような

        まっくろなきもち

        恋みたいな綺麗な気持ちじゃない

        まっくろなきもち

        だけど

        まっくろなきもち



        こちらへと向けられるジーニの笑顔

        俺は

        黒の中に一滴の白
        強い黒を

        お前に隣にいて欲しい

        白が染めた -- ユーリ 2013-06-01 (土) 21:12:33
      • (想いを伝える薬、使うのは初めてだった)
        (どんな風に伝わるのか、聞こえてくるのか、不安と期待と、やっぱり、不安)
        (いちごの甘い後味が、今の状況には酷く浮いてる)
        (……あの時は恋の味に相応しいって思ってたのに)

             お願い、お願い、好きと言って
             ジーニはユーリが好きなの

        命を賭けて守ってくれた
        必要だって言ってくれた
             だけどそれは私じゃなくても

        だってユーリは優しいから
        きっと他の誰が困っていても助けようとするはずだから
             ジーニはそんなユーリが好き

        ユーリの気持ち聞きたい でも聞きたくない

             好きじゃないって言われたら、どうしよう


        (ユーリが薬を飲んだ直後に伝わるジーニの気持ち。叫び声みたいな、不安)
        (いつも笑顔で彼を振り回す様子からは考えられないほど)

        (ユーリの声が聞こえた)
        (ジーニの心の声がぴたりと止む)

        (見つめた瞳は、泣き出しそうで)

             やっぱり、ジーニじゃだめなの
        (諦めのような、覚悟していたかのような、声)

             泣くのは卑怯だ ないちゃだめ
        (滲んでくる涙。必死に止めようとする想い)

        ……でも

        彼の想い、全てが伝わった時にはもう、涙を止めようとも、考えられなくなってた
        (ぽたぽた涙が頬を伝って、お気に入りの浴衣に落ちていく)

        (一歩進んで、ユーリの浴衣の袖をぎゅっと握った)
        (すぐそばで、顔を見上げる)

        (想いが、堰を切ったように、彼に伝わり始める) -- ジーニ 2013-06-01 (土) 23:01:20



      •  ほんとうに 隣はジーニでいいの?

         ジーニの気持ちなんて、綺麗なんかじゃないんだ
         何にも気付かない振りして、ずるいってわかってることだって平気でやって

             (不安と、焦りと、嫉妬)
        (彼と話をする誰にでも向けられていた 醜いもの)

             ユーリをとらないで ジーニより仲良くしないで!!
             嫌だ、こんな気持ち、見ないで

        (隣にいても、抱きしめられても、俺のものだって言ってもらえたのに、それでも不安で)

        (いつも通りに彼を振り回しに行って、笑顔で別れたその後の光景が、彼に伝わる)
        (背中が遠ざかると、ジーニの笑顔が見る間に雲っていって)

         ユーリ、今日は楽しかったのかな
             ひっぱりまわして、疲れさせただけなのかも

         ジーニは無理やり誰かのいるはずの場所をとったから
             私じゃない誰かをユーリが好きだって言っても、しょうがないの

         ユーリはジーニが一生懸命だから、かわいそうに思って、一緒にいてくれるの
         それだけなんじゃないのかな

         いい加減気づいた方がいいのかな
             でも気付きたくない 知らないふりをつづけるわ ユーリに拒絶される時まで

        (無邪気さなんてかけらもない、女の子の不安な気持ち)


         ほら、綺麗なんかじゃないでしょう
         貴方と仲良くする子皆を憎らしく思って
         その後その子に優しくしてもらって自己嫌悪して
         その繰り返し
         貴方を想う子の中で、きっと私が一番醜い

         どろどろとしたなにか
         まっくろなきもち


         それはジーニのなかにたくさんあるの -- ジーニ 2013-06-01 (土) 23:02:48



      •  でも
         でもね
        (想いは、肉声に変わる)
        (涙で声は揺れていて、かすれていて、綺麗には伝わらないけど)
        (はっきり声に出して、言いたくなったから)

         貴方の隣にいる時だけは
         貴方の思う様な、綺麗な気持ちの女の子でいられたの

         隣にいるよ、独り占めしていいよ
         閉じ込めて、ユーリ以外考えられないようにしてくれたっていい

         我慢しなくていいよ。
         ジーニはユーリのものだから…全部、あげる。

         もうだめだからね、今更なしっていっちゃ駄目。
         ジーニが綺麗な気持ちの子じゃないってわかったって
         そばにおきたいって言ってくれなきゃ嫌よ。

         大好き…ジーニ、ゆーりがだいすきよ……。

        (あふれ出る気持ちもたった一つの言葉)

         好き

        (いままでで一番大きくて、強い、少女の想い)

        (涙を拭ってから、両手を広げる)



         ……ほら、だきしめて、ユーリ。
         ちゃんと、ジーニをゆーりのものだって、わからせて。

        (頬は薔薇色。恥ずかしいけれど、自分から抱きつくのでは嫌だったから) -- ジーニ 2013-06-01 (土) 23:03:37
      • (他者の中にある、望むべきでない汚いところを嬉しく思うその気持ちは。)
        (あまりにも悲しくて、自分が化け物だからなのかと苦しくなって。)
        (けれど隠せない喜び。)
        (それはつまり、あぁ。)
        (ならば。恋が綺麗な気持ちじゃないのなら。)
        (自分は、あの日少女とした約束を、守れたと。)
        (自分は恋を知ったのだと。)
        (そう思っていいのだろうかと。喉から出しそうになった声。)
        (けれど、それよりも。)
        (言葉よりも。何よりも。)

        抱きしめたい(抱きしめられたい)自分のものだと(相手のものだと)わかるために。)

        (その望みは果たして、どちらの望みであったのだろう。)
        (心が繋がっている今、その疑問に意味は無いのかもしれなくて。)
        (抱きしめたいと望んだ少年と、抱きしめられたいと望んだ少女と。)
        (請われたのが先だったか、手を伸ばしたのが先だったか。)

        (けれど、望むことを許されるのであれば。)
        (例え薬の力がなかったとしても。)
        (それでも尚、同じ時、同じ気持で居られたのだと。)
        (そう、望むことは贅沢だろうか。)

        (言葉で伝わらない想いを伝える薬。)
        (けれど想いを伝えるのは、薬なんてなくたってこんなに難しくて、簡単で。)
        (二人の間の身長差。少年は身を折って、互いの頬と頬を合わせるように。)
        (淡い緑色の髪をした少女を、深緑の浴衣の両袖の内側へと閉じ込める。)
        (深い森の奥へと、誘いこむように。背へと伸ばした腕に力を込めて、ぎゅっと。)
        一人(二人)の少女を抱きしめた。)
        (届くだろうか。こんなに騒がしい胸の音が。左の胸に響く鼓動が、相手へと。)
        (届くだろうか。抱きしめた少女の胸の音が。響く鼓動が右の胸に、自分へと。)

        (人を模して作り上げた自分の体。)
        (その内側、見えぬからこそ、模す必要はないはずの心臓。)
        (けれど、こうして互いに交わすことができるのならば。)
        (互いを感じるための一つとなるのであれば。)
        (生物学的な意味など無くとも、きっとそれは必要なのだろう。)

        ジーニ。

        (口に出して名前を呼んだ。薬は想いを伝えない。呼んだ名こそが意味を持つから。)
        (恋とは、愛とは、即ち特別を作ることであれば。その名前こそが特別な想いであるから。)
        (夏空。その下に二人。影一つ。) -- ユーリ 2013-06-02 (日) 18:44:16
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026135.jpg

      • (ユーリの肩越しに、月が見えた)
        (ほっペがくすぐったい。ユーリの短い髪の毛が、風でふわふわ揺れてるせい)

             しばらく何が起こったのかわからなかったの)
             (「抱きしめて」そう言ったらきっととても恥ずかしがって)
             (なかなかそうしてくれないかもって、思っていたのに)
             (言い終わる、その前に…………彼の腕の中にいたから)

             (いつもより早い胸の鼓動はどっちのもの?)
             (あわさった胸が苦しいくらいなのは、どっちが強く抱きしめているせいなの?)
             (違う。どっちのせいでもないわ)
             (全部、全部、ジーニだけのせいじゃない)
             (ユーリとジーニ、二人のせい)


             (気持ちを伝える薬のおかげ?……ううん。「伝える」のと「同じになる」のは違うわ)

             (じゃあ、それじゃあ)
             (ほんとにほんとに、同じなの?)

             (ユーリは、私の、私たちのこと…………)

             (…………好き?)



        (…………耳元で、優しく自分を呼ぶ声がした)
        (その声が、全ての答え)


        (…………ずっと求めていたものが、今ここにある)

        (一方通行じゃないんだって、体で感じて)
        (少女は初めて、不安から解放される)
        (何でも口に出すのに、ずっとずっと言えなかった気持ちが)
        (命を懸けてくれた時さえ、そこにあった気持ちが)
        (彼の体温で、鼓動の音で、溶けて消えていく……)

        (合わさった頬に、暖かい涙が伝ってしまって、恥ずかしいのに)
        (それでも離れたくなかった)
        (緑の森に捕らわれたままでいたかったから)
        (深緑の森に、暖かい雨が落ちる)

        (ジーニの髪は新緑の色)
        (ユーリの浴衣は深緑の色)
        新緑深緑。違う色だけど同じ呼び方)

        (いつか同じ気持ちになれますようにって)
        (想いを込めて縫った浴衣に包まれて)

        (ずっと、こんな風にユーリに抱きしめられたら、どんな気持ちかなって想像して胸をときめかせていた)
        (きっとドキドキして倒れてしまうんじゃないかってスニェグーラチカと話しては笑ってた)
        (想像通り、胸はドキドキ苦しいくらい)

        (だけどとっても、優しい気持ち)
        (抱きしめられる事、抱きしめてあげる事)
        (ああ、「同じ」ってなんて幸せなことなのかしら、スニェグーラチカ)

         ユーリ…。

        (少女も、少女達も、少年の名前を囁く)
        (それだけで、気持ちは伝わるはずだから)


        (今、彼はどんな顔してるんだろうって、ふと思った)

        (でも、見なくてもわかる)
        (きっと、今の自分と同じ)





        (ユーリの肩越しに、月が見えた)
        (ほっペがくすぐったい。ユーリの短い髪の毛が、風でふわふわ揺れてるせい)
        (ジーニの長い髪もきっとゆーりのほっぺをくすぐっていて)

        (夏風が優しく二人を包む中)
        (いつまでも、影一つ) -- ジーニ 2013-06-02 (日) 20:06:45
  • ここが噂のユーリ君ちですか……副室長がそういえば面白い男だとかいってたましたね……(ちょっと暗い表情になりかけるが、ぶんぶん首を振って忘れる)
    ……今は仕事に集中しよう。すいませーん、いますかー?(こんこんとノック) -- 雑務 2013-05-27 (月) 21:27:54
    • \いませーん!/(部屋の中から聞こえてくる) -- ユーリ 2013-05-27 (月) 22:17:05
      • はい、いますねー、お邪魔しまーす(異能で鍵ぶっこわしてがちゃり)
        ユーリ・カミクラ君ですね、ほうほう、噂に違わぬ良い男
        可愛い系ですね -- 雑務 2013-05-27 (月) 22:31:59
      • 畜生俺の部屋をノックするような奴なんて新聞の勧誘かNHKか公安くらいしかいないと思ったよ!ちゃんと後で直せよな!!!!(今にも脱出しようと窓枠に腰掛けつつ)ところで何用で? -- ユーリ 2013-05-27 (月) 22:34:24
      • 突然名前だけ呼ばれたから逮捕かと思ったわ…可愛い系とか初めて言われたんですけど -- ユーリ 2013-05-27 (月) 22:35:38
      • はい、御察しの通り公安委員会です♪ 鍵のほうはあとで責任もって弁償しますので御安心を
        でも居留守つかったユーリ君にも非があるんですからね?(びしっと指差しつつ)
        ふむ、そして褒められなれていないようですね(へぇ、こんなに可愛い顔してるのになどと呟きつつ)
        あ、そうそう用事ですけど、今日は公安委員会からの命令でアナタの監視にきました
        なんか、異能発現の兆候があるとかなんとか上は判断したそうなので
        あ! 逃げないでくださいね?! 逃げたってどうせ実習で無理矢理一緒にされるんですから一緒ですよ!? -- 雑務 2013-05-28 (火) 13:57:19
      • やめようちょっと可愛いからって語尾に♪つければ許される的言動。その責任をぜひ、その、社会人的言動に向けていただけると…
        居留守してたらドア破られるなら世の中の宗教避ける住民はみんな死ぬわ!
        そもそも可愛いって男に言うの褒め言葉なの…?女子に言われる男の立場は何なの…?
        監視って。監視って。監視って。三回言ったわ。上から下から斜めから三つの角度からの撮影もするわ。
        異能とか…そんなお前ブルジョワが持つもん俺に目覚めるわけないだろ…上のめんたま海で洗っとけってほんと…
        つまり実習になるまでは離れられるってことだろ?(そのまま窓から落ちていく) -- ユーリ 2013-05-28 (火) 21:44:40
      • すいません、私も仕事なので……それにユーリ君とは一回喋って見たいと思ってましたからね、面白い人だっていうから
        (公安の監視資料で重要監視対象とか書いてあるし、とは言わない)
        まぁ、本当に何の能力もない人の監視をしろといってくることもありますからその辺りは私も時折懐疑的になりますね……って突然出し抜けに投身自殺!?
        (がっとユーリがおちていった窓枠をひっつかんで階下を見る) -- 雑務 2013-05-28 (火) 22:10:12
      • (少女が覗き込んだ真下、漫画表現のように地面に穴が 空いているわけもなく。)
        (一つ下の部屋、203号室から怒声が聞こえる。またお前か!悪い悪い!言葉の応酬の後、ものの壊れる音。)
        (扉の開く音と駆け出す音。足音はばたばたばた、と廊下を駆け巡って)
        地の利を得たぞ!!!!(303号室の入り口から腕を組んで少女を見る少年。) -- ユーリ 2013-05-28 (火) 22:15:52
      • おおおー……I have the high ground(ついぱちぱちと拍手)
        って、ビックリさせないでくださいよ!! 投身自殺するほど私と喋るの嫌なのかと一瞬卑屈になりそうになったじゃないですか! -- 雑務 2013-05-28 (火) 22:20:30
      • (拍手されて、まぁまぁ、と両手で押さえるようなポーズをとって。)
        ふふふ…いきなり俺に好意的な発言かますような怪しい女子からは逃げることにしている…
        それに突然ドア壊すような異能の持ち主に俺が勝てるわけないし…そりゃ逃げるし… -- ユーリ 2013-05-28 (火) 22:28:27
      • 噂に聞いているだけでも死ぬほどモテモテのリア充の癖にどんだけ女子に不信感抱いてんですか!? 美人局にあった過去でもあるんですか!?
        まぁいきなり強行突破して驚かせてしまった私にも非はありますので謝りますが……すいませんでした、怖くないですよー? 私は普通の女の子ですよー?(おいでおいでする)
        ほら、身分証明書だってある(そういって普通の生徒のそれとは装丁の異なる生徒手帳を見せる) -- 雑務 2013-05-28 (火) 22:37:20
      • 君の聞いたその噂は精神的疾患の一種だ。俺がリア充とか(笑)どころか(暗黒微笑)みたいになるわ!美人局にはあっていませんが!
        おい普通の女の子は普通の女の子とかいわねえよ…最初の一発目でもうアウトだよ…予選突破もできてないわ…
        Q.偽造? -- ユーリ 2013-05-29 (水) 22:02:40
      • A.急に疑われた?
        本物ですよモノホン! 公安委員会直轄第七特別教室 異能疾患対策室 雑務の生徒手帳です!! 本名には嫌な思い出しかないのでそっちは名乗りません!!
        ええい、この際ユーリ君のモテモテ伝説の真偽はおいといて、中々に鋭い事をいいますね……!
        一体どうすれば信用して頂けるのでしょう……ユーリ君どういうことされたいです? エッチな要求以外なら譲歩しますよ? -- 雑務 2013-05-30 (木) 02:30:41
      • 急や
        本名のいやな思い出ってそういう…あっ いえ なんでもないです 公安の方々なんてそんなものですよね…
        えっ?譲歩?(突然の提案に挙動不審になってから、てれてれと恥ずかしそうに)じゃあ、その、監視しないでください…(切実なお願い) -- ユーリ 2013-05-31 (金) 22:35:19
      • まぁ、公安とは関係なく過去には嫌な思い出が多いんですよ(ふっと嗤う)
        そしてそのお願いはきけませんが……まぁ実習くらいでしか監視しませんからそれで勘弁してください、私生活には殆どタッチしませんよ
        と、長居しすぎてしまいましたね、こんな時間ですか(時計みつつ)
        夜分遅くまですいませんでした……今日はこれで帰ります。それではまたこんど -- 雑務 2013-06-01 (土) 21:10:22
      • やだこの子苦労性の匂いがして同類の感じがする…
        譲歩しねえじゃねーか!!!!まぁ私生活に触れられないならまぁ…いや特に見られて困ることもないんですけどね?
        っと。マジだ。俺もバイトの時間が…(深夜バイト的な何か)
        あぁ。こっちこそいろいろ申し訳ない。そんじゃ、また、またって言っていいのかな…? -- ユーリ 2013-06-03 (月) 23:04:38
  • (ユーリが部屋に戻るとベッドの上にこれ見よがしに置いてあるケーキ箱。ドアはもちろん窓もこじ開けた痕跡はない)
    (箱を開ければ前年と同じくぴかぴかつやつやのハート型ザッハトルテ。書き文字は…)

     ──Just follow your heart.  -- ルフィール 2013-05-24 (金) 21:45:44
    • (帰宅→一息つく→上着を置く→ベッドにダイブしようとして箱に気づく→あわてて床に墜落する。)またかよ!!!!(地面の上から叫ぶ。)
      あやつは本当に冒険者なのか…(よろよろと起き上がれば、蓋を開けた。)
      (中に見えた文字。汝の欲するところを為せ。しばらくの間固まって。)
      (そのまま無言で、食器を置いている棚へと向かえば、皿とフォークを持ってきた。)
      (両手をぱしん!と胸の前で合わせて。)いただきます。(一言、そう口に出せば、美味しそうに食べたそうな。) -- ユーリ 2013-05-24 (金) 22:08:13
  • (なんだアレ…って言う表情で通り過ぎていった通行人A) -- 吉岡さん 2013-05-24 (金) 02:14:47
    • 漏れなく入場者全員に紙パックドリンクプレゼント!(ガリガリくんを溶かしてパック詰めしたような飲料をプレゼントした) -- ユーリ 2013-05-24 (金) 02:57:59
  • ……ユーリ、とりあえずこの袋の中に入って運ばれて。そしてなにもいわず日付が変わるまでじーにのそばにいて。
    もうだめ、じーにしんでしまうかもしれないの。たすけて、ゆーり。そばにいて。
    (クリスマスイヴ、12月にはいってからさっぱり姿を見せなくなっていたジーニは突然やってきた)
    (よれよれと効果音がつきそうな死に体で。ユーリが学食でお昼を食べているところにサンタ姿で襲撃)
    (ざわざわと生徒達が遠巻きに見守る中、大きな白いサンタ袋にユーリを押し込めて持って帰ろうとしていた)
    http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025889.jpg -- ジーニ 2013-05-22 (水) 22:27:30
    • (うおォン俺は人間香川県民って元から香川県民は人間だわ…と思いながら素うどんを啜っていると、突然舞い降りた白い幕。)
      なんだ!?エンドロールか何かか!?俺の冒険ここで終わるのか、ってジーニ!?(ぎゅむぎゅむと袋に向かって押し込まれる最中、後ろから聞こえた聞き覚えのある声に名前を呼んだ。)
      な、なんだ、どうした、何があった!?と、とりあえず、取り敢えず袋は!袋はやめてください!咀嚼は勘弁してくれ!!!???
      ひ、久しぶりだけどまずは説明からお願い出来ませんか!?(袋の端を必死に押さえ込みながら問いかけて。) -- ユーリ 2013-05-22 (水) 22:50:55
      • えぐえぐ…(半べそをかきながら素直に袋を開ける)
        今から死地におもむくからせめて運んであげようと思ったんだけど…。
        (ポツリと何か恐ろしいことを口にして、しばらくユーリの黒い瞳をうるうると見つめるうさぎみたいな赤い目)
        お、お店が……
        お店が、月初めから去年のクリスマスみたいにいそがしくて…しぬ…こんやじゅうにじ、じーにがしぬわ…
        ゆーり、てつだって……たすけて……(へにょへにょと倒れこみつつ涙声) -- ジーニ 2013-05-22 (水) 23:03:09
      • 危うくクリスマスは誰にもやってくるけど俺は向かう側になるところだった…(のそのそと袋から這い出してくるみっともない少年。周囲がげんなりした顔で見ている。)
        えっ何?俺死ぬの?来月の依頼を待たずに?何?恨み買いすぎて心当たりしか無いんだけど?
        (きょとんとした表情をしていたが、ジーニの表情を見れば真剣な話だと伝わったようで、眉を寄せて。)
        …お店が?(落第街の店舗であれば、地上げに押し売りその他、何でもありうる。銀の少女がいても駄目な問題なのかと真剣な表情で問いかけようとして。)
        …うどんうめーなー…(中身を聞いて、テーブルの上に置きっぱなしだった素うどんを啜った。) -- ユーリ 2013-05-23 (木) 00:00:31
      • あれれおかしいですね、ここはあとは俺に任せて先に行け…!!ってかっこよく言ったりするところではないのかしら?
        (テーブルの上のお箸を一つとって、横から麺を奪う。ずるずる)
        ここで恨みを一つ増やす気なのかしら?…あ、おいしいねうどん。
        大丈夫よ、報酬ははずみますよ?ジーニ今かつてないほどお金持ちだからね?学食食券30枚つづりとか、ほーら。
        (ぺらぺら目の前に揺らしてみせてから、横から顔を覗き込んで)
        ……ユーリ、助けてくれないの?(困りきった顔で、じー) -- ジーニ 2013-05-23 (木) 00:11:03
      • そりゃ美味い。俺の主食だからな…この一杯のために生きてるからな…
        (ジーニに横からうどんを啜られつつも、特に気にする様子なく。最終的には立派にうどんを完食した。)
        (目の前をひらひらする食券を軽くスルーしつつ、どんぶりを傾けて色の薄いスープを飲んで)満足!
        (横から此方を覗きこむジーニの視線にも堪えた様子がないのは、この少年にしては珍しく。)
        (スープを飲み終えた丼を机へと置いて、両手を合わせた。)ごちそうさまでした!(どっこいせー!と机を立ち上がる。)
        (背伸びしてから身を捻れば、体からパキパキと音が鳴って。)オラ行くぞオラッ!俺は怒ってるんだ。さっさと行くぞッ!(空の布袋を肩に担いでジーニを振り向く少年。) -- ユーリ 2013-05-23 (木) 00:21:55
      • ……むう(どうしたのかな。不思議そうに見守る。こんな風に言ったら、しょうがないなって顔すると思ったのに)
        (食券ひらひら遊びつつ、じーっと完食を待つ。だめなのかな。しょんぼり肩を落としそうになった瞬間、)
        (行くぞって呼ばれて、嬉しいんだけどやっぱりきょとんとした顔)
        (こくこく頷いて、後ろをおっかけ、くいくいっとユーリの服を引っ張って)
        なにー?どうして怒ってるの??も、もしかして今日誰かと約束してたから…??
        (おっかなびっくり、小さめな声。怯えてるわけじゃないけど、元気なく訪ねる)
        (…今日はクリスマス。約束があっても不思議じゃない。さらなるしょんぼり) -- ジーニ 2013-05-23 (木) 00:44:30
      • (出発しようとした所で食堂のおばちゃんに呼び止められて「食器くらい返しな!」と怒鳴られてしょんぼりして食器を返して ユーリだけが帰ってきた)
        あー?理由か?(一旦立ち止まれば、とりあえず肩に担いだサンタ布袋に、自販機のパックジュースを大量に詰め込みつつ)
        一つ目はそんなふらっふらになるまでジーニが俺に相談しなかったからだ!さっさと一報寄こせや!!!
        (理由のあるデコピンがしょんぼり顔を伏せたジーニの額を襲う――――!)
        そして二つ目は様子くらい見に行かない俺がアホだからだ!飽きられたかなーとか思ってる場合じゃなかった。
        (言ってから、すたすたと再び歩き出す。) -- ユーリ 2013-05-23 (木) 00:58:04
      • (しょんぼり。誰が見てもそういう状態でユーリがサンタ袋にジュースを詰め込むのを眺め)
        (理由を聞けばはとが豆鉄砲食らったような顔、そして)
        えっ?だ、だって、あう……ふがっ?!(理由のあるデコピンに乙女にあるまじき声がでた)
        ユーリ、迷惑かなって、あ、でもクリスマスが一番迷惑だった…!!
        (言い訳というわけではないけど、思っていたことを取り留めなく口にして)
        (わたわた背中を追いかける。しっかりユーリの服のすそ握って)
        べ、別にユーリ悪くないよ。飽きるとかありえないし!!ジーニの想いは永遠だし!!!
        (思いっきり大きな声。でも、そのあとは)
        ただ、ちょっと、いそがしいのと……ユーリの顔見たら、泣いちゃいそうな事、あって…だから。
        うー……だから……泣いたらユーリ困るでしょ、だから。もうちょっと元気になってからって、思ってて、だから。
        あいたかったけど、がまんしてた、の……。
        (歩きながら段々、小さな声) -- ジーニ 2013-05-23 (木) 01:16:33
      • 人が困ってるときにクリスマスだからだの何だので迷惑いう奴に見られてることが一番のショックだわ……そして声がでかい!?
        (こちらの服のすそにつかまるジーニを引っ張りつつ歩いていたものの、ジーニの口から漏れる言葉に歩みが鈍って。)
        (そして最後には足を止めた。くるり、と振り向いたその表情は、眉間に皺が寄っていて。)……あのなー。
        (肩に担いだサンタ袋の中身、買ったばかりのパック飲料たちをその場にどさどさと落っことす。)
        (そのまま、ジーニの持ってきたその巨大な袋を大きく広げれば、ジーニと己の頭から思いっきり被せた。)
        (周囲の生徒たちがざわざわとざわついているのが袋越しに聞こえるけれど、誰も声をかけてこないのは、少年が奇行の常習犯ゆえか。)
        ひとつだけ聞くぞ。(額と額がぶつかるくらい間近。眠たげな少年の黒い目と、ジーニの紅玉色の瞳とがぶつかって。)
        ジーニから見て、俺は、ジーニが辛くて泣きそうなの見ると困るっていって、放っておきたいと思う奴に見えるか?
        (じぃっと、間近からジーニの瞳を見たまま。少年は問いかける。)
        俺の顔見たら、嫌なこと思い出して泣く、っていうのなら、悪い。謝る。
        でも、そうじゃないなら、言えよ。俺は嫌だよ、後になってジーニがこっそり泣いてましたとか。そっちのが困るわ。 -- ユーリ 2013-05-23 (木) 23:23:47
      • (元々情緒不安定というか、感情を隠せないタイプの少女。だけど今日は特にそれが顕著で)
        (振り向いたユーリの眉間にしわがよっている事にうろたえる)
        …ご、ごめんね、こんなこと急にいわれたらめいわく……あれ?
        (慌てて謝ろうとしたら、ユーリが急にサンタ袋の中身をぶちまけて)
        わっ?!
        (きょとんとしていたらいつの間にか、一緒に袋の中。ざわざわ周りが言ってるけど、ジーニはそんなの聞こえないくらいびっくりで)
        ??????(声も出ない。口をぱくぱく、何いえばいいのかなってまよってたら、ユーリの顔が、とっても近くにきて)
        (……今度は別の意味で。声が出なくなったりして。黒い瞳をじっと見つめるだけ。泣き出しそうな顔はわかってしまうだろうけど、隠せない)
        ちがうの、思わないの…ユーリは困ってたら、助けてくれるの、ジーニよく知ってるよ。
        ユーリ悪くないのよ、ユーリを見て思い出すのは幸せな事ばかりなの。心があったかくなって、どきどきするのにとっても落ち着ける。
        (真っ白な袋の中。すぐそばのユーリのジャケットをぎゅうっと握る。見つめる瞳には涙が浮かんで)
        …ユーリ。
        (いわないほうがいい。何かごまかさないと。心で誰かが言うのに)

        ジーニね、もうすぐ死んじゃうかもしれない。
        悪いものになって、皆に危害を与える魔物になっちゃうかもしれない。

        (でも、黒い瞳には、嘘がつけなくて)
        …怖いの…でも、こんなこと、いわれたら、ユーリ困るだけだってわかってるけど…。
        (ぽろぽろ涙がこぼれて。言葉はもう止められなくて)


        …たすけて。ユーリ。 -- ジーニ 2013-05-24 (金) 00:02:55
      • (少女の口から吐き出された言葉。それは、少女を憔悴させるに足るもので。)
        (ジーニの内から言葉と涙が溢れ出せば、こつん、と額と額を合わせて、少年は優しい声で一言。)
        がんばったな、ジーニ。
        (言えば、ポケットの内側から取り出したハンカチで、間近の少女の涙を拭った。)
        (零れ落ちるそれを受け止めて湿る布のように、己は何かを為せるだろうか。)
        (わからない。わからない。この世で一番信用ならないのは己であるが故に。)
        (涙を流す少女を前にして、少年が覚えるのは、僅かな苦しみ。)
        (それは、涙を流す相手を見ているから、という理由だけではなくて。)
        (望もうが望むまいが、その感情に触れただけで、こんなにも腹が満ちる己が在るからだ。)
        (人の不の側面を食べて生き得る生き物が、己がここに居るからだ。)
        (どの様に取り繕おうとも、そういう生き物でしかないのだと。)
        (思い知らされて、理解して、しかし、それでも。)

        なぁ、ジーニ。突然だし、何がなんだかわからない。

        (こういう時に必要なことは、知ったかぶることでも利口ぶることでもなくて。)

        そもそも俺は頭がよくないし、ジーニに何が起きてるのか理解できない。けどさ。

        (必要なのはただ一つだけ。そんなこと程度は知っている。)

        俺に任せとけよ、全部。

        (少年は少女の間近。何時もの通り、にかっと笑ってそう言った。) -- ユーリ 2013-05-24 (金) 00:59:56
      • (こころのなかがぐちゃぐちゃで、会いに来るこの道ですら何度引き返そうかと思ったくらいで)
        (どう伝えたらいいんだろう。道を歩きながら沢山考えてきたのに)
        (いざ目の前にユーリがいたら)
        (ただ自分の気持ちしかいえなくなって)

        (……それなのに、かえってきたのは優しい言葉)
        (自分の気持ちすら、口にできなかったのをわかってくれて)
        (いつもお願いした時と同じように……笑ってくれた)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025914.jpg

        ユーリ…
        (せっかく拭ってくれた涙がまたこぼれてきて、涙じゃ感情を流しきれなくて)
        (ぎゅうっとだきしめる)
        (やっぱり、やぱり、この人が好き。大好き…!!)

        ユーリ、ばかなの。ジーニ全然まともな事いえてなくて、ユーリ何にもわかってないのに。
        そんなすぐに安請け合いしてどうするの…!!
        ユーリ危ない目に合うかもしれないんだよ…!!!
        だめだよ、そんなんじゃ……でも……

        ……ありがとう、ユーリ。

        (今死んでもいいって思うくらい嬉しいのに、口から出る言葉は気持ちとは逆で)
        (でも、ひとことだけは、素直に)

        頼りにしてるの…うー、ちゃんと、話すね?(ゆっくり離れて、ごしごし手で涙を拭って)
        (まだ涙がにじんできちゃうけど、笑顔を見せる)

        (そして)
        …と、とりあえず、おみせにいこっか…?

        (ようやくここがサンタ袋の中で、周りには人がいっぱいざわざわしてる事を思い出して)
        (それはもう真っ赤になって、ユーリを引っ張って落第街の魔法薬店へと向かうのだった)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025915.jpg
        (//わーおそくまでごめんね…!!あとでコメ裏にせつめいをかいておくのー!!ありがとうなの…!) -- ジーニ 2013-05-24 (金) 01:33:37
      • (//というわけでこめうらに説明とかイベントのこととか書いておきましたなの…!) -- ジーニ 2013-05-24 (金) 17:44:44
  • (ユーリの背中にうさ毛玉を放り込む確定ロール。こしょこしょとした感触が動き回ってキューキュー鳴く) -- ルフィール 2013-05-21 (火) 23:14:47
    • ふんっ!(制服の前を思いっきり引っ張って背中の空間を狭くしてウサギを固定する)ふふふこれでただの暖かなカイロ…あっ引っかくのはやめていたいいたいいたい -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:17:24
      • 齧られないだけ、マシだと思う…(ユーリのシャツの背中側を引っ張り出して救出する) よしよし…怖かったねエルヴィン…(肩に乗せながら)
        そうそうユーリ… ジーニと仲良さそうだったね、肝試し。(にこーっとしながら唐突に切り出す) -- ルフィール 2013-05-21 (火) 23:26:01
      • 背中をうさぎに齧られようもんならトラウマものだわ…慌ててエリザベート先輩びんたしに行くレベルだわ…(体は柔らかいようで、引っかかれた部分を撫でつつ)おい主犯 お前が合わせた目だぞそれ
        ん?あぁ、最近忙しくしてたんだけど、誘ってもらってさ。久しぶりの全体行事で楽しかった!(にかっと笑う) -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:34:31
      • エリちゃん先輩は勘弁してあげて…最近なんだか幸せそうだし…(うさ毛玉撫でながら) もう少し、びっくりしてくれると思ってたのに…
        ……なるほど。いろんな意味でお楽しみだったんだ…(じーっと見上げて相手の視線を自分の顔に誘導した後…腹パン。ぽふっと威力は無い) -- ルフィール 2013-05-21 (火) 23:44:48
      • ジローと仲がよろしいらしいな。さっきカミルの家でかまくら遊びしながら聞いたけど。ふふふ…背中に氷、猫、蛇、たぬきと入れられてきた俺にそのようなものがきくはずあるまい…(自信満々な表情で)
        なんだ色々な意味っtほぉ!?(ルフィールの顔を眺めたまま腹を殴られて驚いた顔で)なんやなんや…一発目は位置確認とかか…?やめてください死んでしまいます… -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:48:42
      • へぇ、ジローと… ウサギと犬のカップル…これはなかなか… ユーリ…そんなに色々背中に入れられてたんだ…(今度心太でもぶちゅうしてみようかなという顔)
        色々は、色々。 私程度の力で…ダウンしてたら、この先生きのこれないぜ…?(仁王立ち)
        というか、ユーリ…? 私がそんなに、鈍感な女と、思うてか…(じーっとジト目で) -- ルフィール 2013-05-21 (火) 23:58:37
      • あぁ食い殺されるってそういう… なんか思いついたら物ぶち込む、みたいな奴がいてな… ルフィールさんその目つきはやめてください。上半身半裸で過ごしたろうか…
        なんでルフィールさん俺の前に立ちふさがる壁みたいになってんの…?(向けられた視線を見れば、理解したようで。あぁー、と一言発してから)とりあえずひとつ言うなら、付き合ってない。好いてくれてるみたいだけど、まだ俺はわかってないから。 -- ユーリ 2013-05-22 (水) 00:03:53
      • ウサギさんに吸い尽くされて昇天しちゃうんだ… それじゃ私も…そのトレンドに…乗ってみようかな。
        ふむ…? そうなんだ…? ………女泣かせ。(ボソッ) まぁ…私のことは気にしなくていいから…大事にしてあげてね…? 泣かせたりしたら、今度は背中に何が入るか…分からないよ?
        それに…あんまり待たせてると、他の人に持っていかれちゃうかも。 気をつけてね…?(にまーっと笑いながら) -- ルフィール 2013-05-22 (水) 00:15:15
      • 次の日そこにはかっぴかぴになったジローの姿が!!!洒落にならんぞ。 どんなトレンド!?その流行は広告業者か何かの陰謀に乗っかってるかんな!?
        おい今俺を殺す言葉がぽろっと零れたぞ…そういうのじゃないかんな…ほんと…(死にそうな顔で)
        は、はい……気をつけます、最大限気をつけるつもりではあります……なんかルフィールさん最近怖いっすね…すんません… -- 寝落ちユーリ(土下座) 2013-05-22 (水) 08:13:11
      • ジローには…こんど、栄養ドリンクでも…差し入れしとこう。
        だって事実だし…… ユーリがそのつもりじゃなくても、相手がそのつもりだったり…するのだよ…(腕組みしてうんうんと頷き)
        ……私が怖く見えるのは…ユーリの、後ろめたさの…投影ではないでしょうか……
        ユーリがこれからどうしたいかは、知らないけど…決断は…早めにね…? 私を、ご愛妾として引き取れる期間も…そう、長くないかもよ…?(本気かそうでないのか。ぽすぽすと痛くない拳をユーリの胸にあて)
        それじゃ…うん、無理しない程度に頑張って…?(ニヤリと笑って見せて帽子を目深に被りなおすと、ひらひらと手を振りながら去っていった)
        //寝落ちは気にしないでね! 忙しいところ話し込んでごめんね! -- ルフィール 2013-05-22 (水) 19:00:43
      • 栄養ドリンクの種類には注意しとけよな…リポDとかにしろよ…?マムシ系とかだとジローが死ぬかんな…社会的に…
        う、ぐぐ、う、うーむ…(自信満々なルフィールの言葉に、口のへの字が深くなり、額に冷や汗。)後ろめたいのは…あー…いや…うー…
        いや愛妾とかそんな失礼なことはしないってマジでそれは…(殴られてくねくねしつつ)
        あぁ…とりあえずがんばる…ありがとな、ルフィール…(去っていくルフィールへと、力の抜けた腕でぱたぱたと手を振って)むー…
        //すみませんでしたー! いいのよ…! -- ユーリ 2013-05-22 (水) 22:50:47
  • あ、ユーリさん。お久しぶりです…って、前もこういうことした気がしますねー…(廊下でお互い行き合う恰好。苦笑しつつ頭を下げて) -- つむぎ 2013-05-21 (火) 22:30:27
    • 期待されているならとりあえず注目されざるを得ないな…(おもむろに上着を脱ぎ始める) -- ユーリ 2013-05-21 (火) 22:53:07
      • すみません、ちょっと会わないうちにさらに性格が斜め上にいってません…? どこの誰さんの期待でそんなことを…?
        (周りのギャラリーのほうへ混じって「私彼の奇行には無関係ですノータッチです」を貫く非戦派主義つむぎ) -- つむぎ 2013-05-21 (火) 23:11:29
      • だって露出に目覚め始めたつむぎが「前にもこういうこと」っていったなら、回りの注目集めなきゃだめじゃん…?そろそろ回りも「またつむぎか…」ってなってるじゃん?
        クッキーへのせめてものお礼につむぎの快楽を満たしてあげたいと思って…(捨てられた子猫フェイスで) -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:14:07
      • ちょっとやめてください…私ここ最近はちゃんと清純だって納得してもらってるんですから…。証人喚問だって有利に立てるんですから…!
        そういう献身は別の人に向けてくださいね…私は遠慮しておきますからね…!(都合よく持っていたミカンの皮を潰して汁を飛ばす。しかしこうしてかまっていることで結局は「ああこいつやっぱり関係者か…」という視線にさらされていることには気が回らない。やはりユーリ、恐ろしい男である) -- つむぎ 2013-05-21 (火) 23:24:43
      • 納得してもらわないといけないような立場の時点でもう言い逃れ結構難しいよね…悪魔の証明に近いよね…つむぎが汚れじゃない証明は難しいね…
        やめっやめてください!俺の制服をフルーティーな香りにするのはやめるんあっ目に入った痛い痛い(廊下で上着脱いだ男子と女子が蜜柑の汁飛ばしっ子してたら普通はそうなる)くそっ!今更バイト先見つけたけど遅すぎるからとこんな所業…っ!全部暇がないのが悪い…っ! -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:31:40
      • 失礼な…! 異性不純交友の可能性が微粒子…いえ個体レベルで存在しているユーリさんよりは遥かにマシですよ私…!
        えっ、ホントにバイト先を見つけようとしてくれていたんですか…? 落第街系のではなく…??(すでに期待すら忘れたレベルの約束の突然の進展に取り出し掛けたグレープフルーツの皮を取り下げる) -- つむぎ 2013-05-21 (火) 23:37:18
      • 不純異性交遊では…?なんで逆にした…?異性に飢えてるの…?あと個体レベルって微粒子と個体って…?
        oi -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:38:21
      • misu おいこの娘懐からグレープフルーツ出したぞ。なんかおかしいぞ。匂い付け勘違いしてる系だぞ。えっ落第街がよかった?ごめん英雄通りで…やっぱり落第街のお店のほうが… -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:39:42
      • いろいろと疲れてるのでそういう類には目をつぶっていただければ…ちなみに二つ目は固体でしたね…。
        たまたま学食でデザートに出たのでラップかけて教室で食べようとしただけですー…おかしいことじゃありませんー(※十分おかしい)
        いいから内容を…! 英雄通りで、どんなバイトが…? -- つむぎ 2013-05-21 (火) 23:48:53
      • つむぎあなたつかれてるのよ… ゆっくり温かいお風呂に使ってストレッチいいよ… その一瞬だけ辛いこと全部忘れられる…
        あの…学食のメニューお持ち帰りする女子っておばsなんでもありませんいい天気だなー!
        古本屋なんだけど、医学研究科向けの所で適度に暇で適度に忙しい店番。もしくはアパレル系ショップ店員… -- ユーリ 2013-05-21 (火) 23:53:05
      • …あの、ユーリさん…? 今すごく実感込められてましたよね…?(いたわる視線)
        そうですねー、いい天気ですねー。余計なことを口にしない人がいるともっと気持ちがいいですねー…!(牽制。牽制です。決してこれ以上言ってみろ、笑ったり泣いたりできなくしてやるという警告ではありません。つむぎは非戦派です)
        あ、古本屋のほうに心惹かれますね…! ちょっと専攻とは外れますけど…雑学程度に入れておくのもいいかなあ…?(とりあえず詳しい話を後日伺うということにして、その日は別れるのであった) -- つむぎ 2013-05-22 (水) 00:02:15
      • ソンナコトナイヨー オフロハ ミンナノ イヤシ ナノハ バンコク キョウツウ ダヨー
        余計なことなんて…必要最低限の事しか口にしないユーリ君と有名なのに…最低限の範囲内でタッパー使うおばちゃんみたいだって思っただけなのに…
        ま、時給自体は悪くないよ。店の一角は普通の本の棚だし。興味あったら紹介するさ。(とりあえずさわりだけ紹介して、考えがまとまるのを待つようであった。) -- ユーリ 2013-05-22 (水) 00:06:59
  • 誰かと出会う度 ぼくは笑う -- 2013-05-18 (土) 23:53:03
  • ぼくはどれだけ この人に嘘をつくんだろう? -- 2013-05-18 (土) 23:52:56
  • 分かり合ったって 分かり合えないなら -- 2013-05-18 (土) 23:52:49
  • ずっとこのまま空回りでもいいんじゃない? -- 2013-05-18 (土) 23:52:43
  • キスしたくなっちゃう薬が振りまかれた -- 2013-05-16 (木) 18:46:11
    • (猫耳になる)


      なんや -- ユーリ 2013-05-16 (木) 23:10:26
      • ……裸マントで猫耳…せいへき、というやつなの?(おかえりーおつかれーとなでなでして帰る) -- ジーニ 2013-05-16 (木) 23:14:07
      • ノー ソウイウノデハナク (カエッテコレタヨー お風呂入って寝たらまたデルヨーという表情で死ぬ) -- ユーリ 2013-05-16 (木) 23:27:41
      • じゃあジーニに飼ってくださいという意思表示なの?お持ち帰り可能なの?ともどって来て言うけど返事はなくていいから仕事のご武運をお祈りするジーニです。いきて。
        (//あとユーリのコメ裏に昨日ちょっと話したお誘いの話書いたので、ひまなときによんでくれるとうれしいのーひまなときに!) -- ジーニ 2013-05-17 (金) 07:52:41
      • ついでに爆撃して逃げる) -- じーに 2013-05-17 (金) 18:00:00
      • ありがたいけどびっくりしたわ!!ありがとうございます… -- ユーリ 2013-05-18 (土) 21:35:08
    • (黒マントをそっと置いていく) -- エリザベート 2013-05-16 (木) 23:13:27
      • (そっと羽織る) -- ユーリ 2013-05-16 (木) 23:26:30
    • (カメラで執拗に激写する) -- ルフィール 2013-05-16 (木) 23:18:19
      • やめてくださいカメラは事務所を通してください!!!! -- ユーリ 2013-05-16 (木) 23:26:48
      • (学園事務所とジーニに焼き増しを送付しておく) -- ルフィール 2013-05-16 (木) 23:42:59
      • (なぞの指名手配で風紀に逮捕される) -- ユーリ 2013-05-18 (土) 21:53:11
  • ユーリ…無理しないでね…(ぽふぽふしつつオーラを送っておく眼帯娘) -- ルフィール 2013-05-16 (木) 18:17:17
    • ありがとうございます…ありがとうございます…(さめざめと泣く) -- ユーリ 2013-05-16 (木) 23:10:00
      • 強く生きるのですユーリ…そしてこの胸に戻ってくるのですユーリ…(いいたい事言ってむぎゅっと抱きついてから消えてゆく女神もどき) -- ルフィール 2013-05-16 (木) 23:41:09
  • ユーリ。とりあえず俺のこと二発…いや3発だな。ぶん殴れ。(唐突に表れた最上級学年の先輩の言葉であった) -- パッカー 2013-05-14 (火) 20:32:59
    • (容赦のないストマックブロー・レバーブロー・ラビットパンチ。それはまさにこの少年がこれまでに己の体をもってさまざまなパンチを受けてきたからこその技。即ち完璧な動きであった。)
      やだ先輩そんなひどいこと俺にはできない…(拳を制服の裾で拭いつつ) -- ユーリ 2013-05-14 (火) 21:38:17
      • (思いっきりぶん殴られていたそうな顔)…おう。よくやった。あんがと(ぺっ、と口の中の血を吐き捨てつつ)
        ……バレンタインの時にお前にエラそうに言ってたけどよ。あの後3人も女子泣かしちまったんで。少し贖罪としてお前を使った。許せ。
        ……なぁユーリ。やっぱり人間って、一人しか愛せないと思うか?2人を愛するのは嘘が混じると思う? -- パッカー 2013-05-14 (火) 21:40:30
      • こういう時は痛いほうがいいでしょう?だから目いっぱい痛くしましたよ。でもこれっきりにしてくださいね。俺先輩と違って暴力で愛情表現できなくて…
        やぁ、いつかそうなるんじゃないかとは思ってましたけど。先輩、俺と違ってモテますし。
        ……それを俺に聞くのは卑怯でしょう。どうなんでしょうね。恋がわからない俺にしてみたら、みんな、俺は愛してますよ。でも、恋ってのは違うんでしょう? -- ユーリ 2013-05-14 (火) 21:56:02
      • これっきりにするつもりだよ。早く結論ださねぇと、また泣かせちまう。…まぁ、答えを保留してもらってる時点で俺は甘えてるが…
        …卑怯か。最近俺めっちゃ卑怯なんだ、許せ。…ユーリと、俺の悩みは、少し違うな…まぁ聞く前から分かってたことだけど。
        俺は、最近はっきりと自覚して…保留してもらってる二人のこと、愛してるってわかってきた。ちなみにもう一人には気持ちよく振られたけどな。…恋っていう感情は、愛に変化することもあるんじゃねーかな。俺は二人とも幸せにしたい。
        でも…選ぶべきかどうか、どうするべきかってのですげー曖昧に悩んでるのが俺だ。……やっぱ男女って難しいよな。これは前にも言ったことだけどよ。…お前、どーするつもりだ?これから。 -- パッカー 2013-05-14 (火) 22:00:19
      • やめてくれませんか言葉の洪水をわっと浴びせかけるのは!!!
        あのですね。結局先輩が言いたいのは、先輩にとって一人が選べないから二人とも選びたいってことでしょう?
        結局ここで俺に言ってる時点で、答えは出てるんだろうとは思いますけど、先輩は今、俺に対して、この間の独占欲の話に似た愛の姿を見せてます。
        はたして自分は、その人を手に入れたいのか。その人のために全てを投げ出したいのか。いろいろな愛の形があって、結論は自分以外には出ない、らしいですよ。受け売りですけど。
        俺ですか?どうしましょうね。そもそも何をだろう…(頭の上に?マーク) -- ユーリ 2013-05-14 (火) 22:24:30
      • お前これの4倍くらいの量のやりとりいつもしてんじゃん。見ててはんぱねーって思ってます。メタ会話終了。
        そうなのかもしれん。というか、それで許されるならそうしたい。丸く収めるって言い方もあれだが…自分の心に一番素直に沿うと、たぶんそうなる。
        …手に入れたくて、投げだしたいか、か。うむ、いい受け売りだなこの野郎。迷惑かと思ったけど相談に来てよかったと今思ったぞバカ野郎。あんがとな。
        …ユーリは本当に自分のこと人に言いたがらないよね!!そういう所も女子から見たら魅力なのかもしれんが…。行き過ぎると体と、あと周りの人にも毒かもしれんぞ。
        頼ってもらえる嬉しさってのはあるからな…。よし、そろそろ帰るわ。帰る前に殴られたぶん殴り返してから(特に理由のない腹パンがユーリを襲い、去っていく4年生でした) -- パッカー 2013-05-14 (火) 22:32:38
      • 俺の長い文章は基本的に中身のない文章なのでいつもお相手してくれる人に申し訳ないと思っています。メタ会話終了。
        でも、まぁ、選べないっていうのは、うん。結局ひとつ手に入れると残りをすべて失うのは、だれだって怖いですよ。
        千尋さんのお言葉的なあれですよあれ。俺じゃ思いつかない…なんで大空の侍みたいになってるんです?コノヤロウなんです?
        俺、人に頼ると、どこまでも頼りっぱなしになっちゃうんですよ。自主性がないんです。だから、相談しちゃうと、どこまでも落ちていくから、少なくとも抱えられる間は、自分で抱えないと。
        でも、この間もですけど、先輩には頼らせてもらってますよ。ありがとうございます。いやーいい話で終わったなぁ゛ッ゛(獲物を屠る狩人にやられてその場に崩れ落ちるのであった) -- ユーリ 2013-05-14 (火) 22:42:29
  • Diese Nacht ist kalt -- 2013-05-14 (火) 04:10:49
  • und der Wind der bl�・st durch unser Land -- 2013-05-14 (火) 04:10:40
  • und wer jetzt noch geht ist ein armer Tor -- 2013-05-14 (火) 04:10:32
  • oder auf dem Weg zu der Liebsten die jede Reise lohnt -- 2013-05-14 (火) 04:10:24
  • (男子寮の一室を訪ねてきて)やっほーユーリー。いるー? 珍しい果物手に入れたから一緒に食べよー。 -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:11:55
    • (部屋の中央にぶっ倒れている) -- ユーリ 2013-05-13 (月) 23:25:13
      • オマイガーッ!!(何故か流暢な外語で驚く)ど、どうしたのユーリ!? 一体何が!? -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:26:06
      • (周囲の壁から聞こえてくる ドッ という笑い声)あ…あぁ…千尋か…(地面からよろよろと顔を上げて)
        なぁ…千尋…千尋先生教えてください…(這いつくばった床の上から見上げる姿勢) -- ユーリ 2013-05-13 (月) 23:31:42
      • (何故か海外ドラマのような演出が挟まりつつも)……うん、雨宮千尋二年生無事進級予定だけど……?
        なんでしょうかユーリ君。千尋先生になんでも聞いてみなさい? -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:37:58
      • 聞いてないから…ここから見える千尋の下着の柄くらい聞いてないから…うそうそ見えない。(最後の一文は聞き届けられただろうか。)
        恋ってどんな気持ちなんです? -- ユーリ 2013-05-13 (月) 23:39:23
      • この……!(一気に赤くなって踏みつけた)ドスケベユーリー!!
        恋? 恋って……私がオニキス先輩に感じてる気持ちみたいな…ってことでいいのかなぁ…(もじもじ)…ユーリも恋、してるの? -- 雨宮千尋 2013-05-13 (月) 23:48:05
      • (ダイイングメッセージは)こいのぼり(であったらしいが三秒で復活する)見えてない見えてない…さすがに彼氏もちの女の下着は見ない…
        やだこの小娘のろけおるわ…それが恋、っぽいなら教えてほしい。いや…恋がよくわからないのでこいのぼりなら知ってるかな、って… -- ユーリ 2013-05-13 (月) 23:55:12
      • そ、そうなの……っていうか私とオニキス先輩は彼氏彼女の関係じゃないから! 軽く相手に脈がないかなってビクビクしてるし!!
        ……恋、ねぇ…(勝手に部屋に上がって果物を水洗い)なんかふわっふわした言葉だよね。恋とか誠意とか。
        そのふわふわした言葉を確かなものとして人に伝えることができたら、それが愛なんだと思う。あとこいのぼり言うな。 -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 00:01:05
      • 相手のこと信じてやれよガハッ!!!!(叫んだ瞬間に血を吐く。口元をぐしぐし拭う)
        あっこいつ最近俺相手の対処慣れてきやがった…いや前からか…うーんそのふわふわ、をな?どういうふわふわなのかってのがわからなくてな?
        誰もみんな特別じゃん。その中で、恋の特別って何だろうってわけよ。(紅茶入れつつ) -- ユーリ 2013-05-14 (火) 00:25:57
      • 信じたいけど伝えてない想いほど不確かなものはないよ? 口に出さない言葉なんてないのと同じなんだもの。(喀血をスルーしながらドライな意見)
        ユーリとの付き合いも長いからね……(さくらんぼによく似た黄色い果実を皿の上に乗せてテーブルへ)誰もみんな特別(スペシャル)だってことがわかっているなら。
        恋の特別もわかるでしょ……? ぎゅっとしたいとか、自分のものにしたいとか、相手のものにされたいとか。
        ……キス、したいとか。(目を伏せたまま果実に口付けをする)そういうのをぎゅっと固めたものが、恋の特別。 -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 00:32:59
      • (//時間かかっててごめんぬ…)
        あー…はい…そのとおりでございます…言葉って大事ですよね…(床の上に正座しつつ)
        確かに考えてみたら丸一年以上だもんな…フラグ立てた翌月にお前大怪我したから同行はなかなかないけど…(なんだこれ、としげしげと果物を見て)
        ……やっぱり、相手の全てを自分のものにしたい、みたいなのが、恋、ってことか。(千尋の言葉に、ぼんやりとうなずいて。どこか少し、悲しそうにも見える)
        おいこの眼鏡乙女部にいながら乙女に開花したぞ…スーパー乙女人出来た……(千尋の前へと、紅茶のカップを置きつつ)……なるほどな。なんとなく、わかったような、わからないような。
        …ほんとふわっふわしてるな!!! -- ユーリ 2013-05-14 (火) 01:02:27
      • (//いいんだ 遊んでくれるのが嬉しい)
        そう、言葉と言葉。心と心。ちゃんと伝えなければ……いけないんだけど私的にはまだ早いというか…(視線を外す)
        やっぱり死亡フラグの乱立は危険だったよ………ユーリと同行できなくなって残念。(果物を指先で弄んで)キュリアの実。甘酸っぱいんだってさー。
        逆に言えば相手の全てを受け入れる覚悟がないなら想いは秘めておくべきだと思うな。私はまだその覚悟ができてないよ。
        スーパー乙女人って何よ!? あとあんたも乙女部を誤解してない!?(紅茶を一口、果物を齧る。甘くて、少し酸っぱい)
        ふわっふわしてるけど。ユーリもさすがに私と付き合い長いだけあってよく『女の子語』を理解したね……? -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 01:22:21
      • (//やだこの乙女中身イケメン…っ)
        えっ。……まだ伝えてなかったの?(前の反応から見て、てっきり伝えていると思っていた模様で)
        俺も千尋と同行できなくて残念だわ。二人いれば負ける気しなかったのに。…俺も情熱危ないからどうなるかわからないけどさ。…キュリア?初めて聞くな。きゅうりみたい。(はぐはぐと食べる。)……プラムみたいな?
        相手の全て、か。んー……これ、他の人にも聞いたんだけどさ。
        「ある人がいて、その人を傷つけるのも、慰めるのも、痛みを与えるのも、癒すのも、すべて全部自分でありたい。誰かに慰められて、癒されているのを見て、「よかった」じゃなくて「どうして」ってなる。」
        っていうのは恋なのか?なっが!ながい!なげえよ!きもいな!いつもだ俺!やったー!
        乙女部ってあれだろ?料理とか裁縫できるゴリラを育てる…なぁ…もう乙女にこだわらなくていいんじゃないかな…。
        >私と付き合い長い=女の子語理解できる
        https://lh5.googleusercontent.com/-9su5f5Aq24w/UZEUU5EQpwI/AAAAAAAAAK4/vFua7-SQVBk/s150/renton.jpg -- ユーリ 2013-05-14 (火) 01:32:57
      • (//メタル化してGN粒子を放ちますぜ)
        ま、まだです……(耳まで真っ赤になりながら)オニキス先輩のこと、本当に好きだって確信したら……ね。
        そうだね…ユーリと同行してるときの依頼はなんだかんだで負けなしだったから。プラムに近いかもね、キュリアの実はここから南の地で成る果物みたい。
        >落ち着け!
        恋には色んな形があるよ。その時々で恋はいっぱいあって、その全部を満たして欲しい。なんて……私も未熟な、青い恋しかしてないんだけどね。
        取り消せよ……! ゴリラ関係ないからね、本当に純粋にピュアッピュアに乙女街道驀進してる部活だからね!?
        (ユーリの顔を見て紅茶を飲み干し、にっこりと笑った)
        (覇王雷鳴斬、雨宮千尋生涯最強最後の必殺剣であったという)
        (それから二人で恋についてぐだぐだ言い合いながら果物を食べて紅茶を飲んだ。そんな日も、ある) -- 雨宮千尋 2013-05-14 (火) 01:55:12
      • (//やだ歩くたびに金属音してる…磁石めっちゃくっつきそう…)
        まだだったのか…知らなかった…(かなり意外そうな表情で、ほうほうとうなずいた。)……ん、でも、わかるな。本当にそうなのか、どうか。不安だよな。
        プリキュア結成できるくらいの無敵っぷりだったのにな……なるほど。南のか。この酸味、そんな感じするする。(うまいうまい、と齧る)
        はいユーリ落ち着きます…
        ………………………わっかんない!わかんねえ!色々あるってもうなんなんだかわからん!(ぎゃー!と叫んで頭を抱えて)
        乙女部は時代の敗北者じゃけえ…ゴリラの子はゴリラ… 乙女は ピュアッピュアとか いわない
        (キュリアの種を吐き出して、?と首を傾げて。)ちょっ まっ おまっ ぶき 銃っ
        (何ヒットコンボになったのか、途中で考えることすら出来なかったが、最終的に縦回転斬りでフィニッシュを与えられた。)
        (真っ二つになりつつもすぐに復帰する強靭さを見せつつも、なんだかんだで二人で駄弁っていたらしい。) -- ユーリ 2013-05-14 (火) 02:21:43
  • (落第街の近く。バイト帰りのユーリを理由あるチョコが襲う…!!)
    ゆーり!!ゆーりー!!ちょこあげる!!(道行く人が振り返るレベルの遠くからのおっきい声)
    (人が振り返るのはその声だけのせいではなく……持っているチョコがでかいのだ。すごく)
    http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025676.jpg
    (近くまで駆け寄ると、掲げていたチョコを差し出す)…ユーリはーいっぱいもらってるだろから
    チョコ飽きるかなーとおもったんだけど…ジーニはいっそ特大サイズにしてみましたーなの…。
    しなばもろとも?毒をくらわば皿まで?みたいな…!(こくこく) -- ジーニ 2013-05-12 (日) 23:51:12
    • (今日も仕事疲れたなー。などとぼんやりとした感じで通りを歩く。何時も通りの風景。何時も通りのペース。)
      (そこにいきなり何時も通り以外がガツンだ!!!)
      (名を呼ばれた方向へと振り向けば、聞き覚えのある声の主がそこに)
      ”!?”
      (思わず珍しいリアクションを取ってその場に硬直する。駆け寄ってくるジーニ。)
      (周囲の通行人たちから声が聞こえてくる。「ユーリだよほら」「問題児の」「乙女部に喧嘩売ったってあの」「またあいつか…」)
      (耳に届けどリアクションもとれず、もうどう見てもバレンタインです本当にありがとうございます的なジーニの見た目。)
      (告げられた言葉。そこまでわかっているなら何故……と通行人ですら思った所に。)
      あざーーーーす!!!!(両手を差し出してチョコを受け取ろうとする。もらえるものを拒否してはならない精神。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 23:59:44
      • (ずしゃり。と効果音が入るくらいに重いチョコが贈呈された。質量的に重い)
        チョコってカカオ炒るところから作るものかと思ってたんだけど違うらしいねー?
        ジーニ豆選びからがんばってしまったのだわ…(別の意味でも重いチョコだった)
        …えへへ、うけとってくれてありがとうなのよ。
        だいじょうぶーユーリの尿に糖がでてもージーニは気持ちは変わらないの…!
        あ、でも一応これ一時的にカカオ成分とか糖分とか吸収しにくくなる薬もつけておくね…(小さな瓶をその上にそっと置く)
        ……よーし、ではジーニはお店がかきいれどきなのでもどるね!やっぱり眠り薬とか痺れ薬とかこの時期売れるんだー
        (はふーと額の汗をぬぐって、やり遂げた顔。くるっと背を向けようとして…とまる)

        …あ。そういえば。こないだ夜中ね、落第街のうちの店のもっと奥の…かなり危ないとこのあたりでユーリを見たんだけど。
        何かのバイトかな?…あのへんすごく危ないから気をつけてね?…人違いかな。そうだったらごめんなの。
        (心配そうな顔で一言そう告げると、ぱたぱたはしって帰ってゆくのだった) -- ジーニ 2013-05-13 (月) 00:11:07
      • (受け取ったものの、腕ぷるっぷるしてる。めっちゃぷるっぷるしてる。)
        チョコは大体溶かして作るかなー……ジーニお前もう料理の腕えらいことになってるぞ……
        いや、でもありがたく、いただきます。(とったどー!というように、両手で上に掲げる。正直これが一番腕に楽だった。)
        こちらこそ、チョコくれてありがとうな。……糖はその…今後の人生に多大な影響が出るから…あっこの薬うれしいな…正直チョコよりうれしいかな…でもチョコもうれしいな。
        あー…イベントシーズンこそかきいれどきなのか。あぁ。もし手伝い必要なら、また声かけてくれよな。
        (クリスマスを思い出して、笑って声をかけて。それから相手を見送ろうとして。)
        ……ん?(振り向いた相手に首をかしげた。)
        (そしてそこから続いた言葉。かけられた疑問に、ししし、と笑って。)
        あぁ、あれか。バイトバイト。配送のでさ。ちゃんと安全は確保してるから大丈夫だよ。ありがとな、ジーニ!
        (笑顔で一言礼を言って。ジーニの背中を見送ってから。)
        …………………。
        (歩き出したその表情は、少年には珍しく冷たい色。) -- ユーリ 2013-05-13 (月) 00:22:28
  • どうもコンバンワー!バレンタインデーチョコの配給になりますよー!
    わー……ユーリ先輩ってたぶんチョコレートに困らないタイプですよねー…。ぐふふ、色々な意味で頑張ってくださいね。 -- エル? 2013-05-12 (日) 22:02:32
    • すげえな…この島生活最低限以上の配給行われるんだな…それともバレンタインチョコって生活最低限なのかな…大体あってるのかもしれん。いただきまーす。……ん。情熱運アップか。これ普通にありがたい。
      困らないタイプかどうかは別にして、みんないい人だからもらえてる、って感じかな。ありがとな、エル。(深々と頭を下げた。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 23:08:33
  • ユーリ様にも2月のあれをさしあげますわ(教室からの帰り際男子寮に帰る前につかまえて)
    今年はチョコポップコーンを作りましたの 帰り道にでもつまんでくださいまし(大き目の紙コップにポップコーンがつめてある)
    決してモロコシとかけたわけではないんですのよ えぇ、本当に本当ですのよ -- シャーラザッド? 2013-05-12 (日) 20:58:08
    • おい二月のアレって何だ。節分か?ポップコーンは豆か?俺に向かって爆ぜさせて鬼は外するのか?俺は固いままのコーン好きだからな?炒ってる最中に食ってやるからな?
      (言いながらも紙コップを受け取って)うわぁ節分でも春分でもなくバレンタインだった…ありがとうございます!!!!(ミル貝を掲げるファラオのポーズでポップコーンを掲げて)
      いやモロコシとかけるなら風越では…むしろ俺だとさなぎ…あっさなぎのチョコ要らないんでやったーユーリチョコポップコーン大好きー(墓穴を急いで埋めに入る) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:09:19
      • ポップコーンから蝶が羽化する異能なんていうものを思いつきましたわ 食べてる途中で浮かしたらそれはもうすごい食感でしょうね
        あ、残さず食べてくださいまし こんなことで女性を悲しませたら変な噂が立ちますからね(くすっ) -- シャーラザッド? 2013-05-12 (日) 21:26:43
      • それはもう凄い食感って言うか大口開けて食ってたら窒息死するからな!?あっ蝶に埋もれて死ぬってなんか凄いロマンチック……えっ……あの、シャーラザッドさん、その、そういう異能ないですよね?
        あの、こういう会話の後にこれ食うのすごく怖いんですけど…いやでももらいものだしな…いただきます。(はくはく、とコップの中のチョコポップコーンを摘んで咀嚼。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:33:43
      • わっ!と羽化したりはないですから安心してくださいまし ……なったほうがよかったかしら?
        来月はいないかもしれないのでお返しは結構ですのよ きっと大変でしょうし ではまた、お互い無事に新学期の教室でお会いしましょう -- シャーラザッド? 2013-05-12 (日) 22:21:10
      • (突然の驚かしに喉に詰まって咳き込みそうになったもののもらいものを吐き出すわけにはという根性で顔面の色をレインボーにしながら飲み込んでから。)ならないほうがよかったっていうか驚かさないでください死んでしまいます。(ぐったり)
        あれ?シャーラザッドいないのか?んー…ま、アレだったら届くようにおいておくよ。ありがとな。
        あぁ、また新学期に!休み中に倒れたりすんなよ?(ししし、と笑ってシャーラザッドを見送った。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 23:08:50
  • ユーリ、クリスマスプレゼント受け取った?部屋の前に置いてたから、誰か別の人が持ってってないかちょっと心配だった -- ステイシア 2013-05-12 (日) 20:14:31
    • ステイシアさんあざーす!(とりあえず第一声でお礼とともに頭を深々と下げる。)ちゃんともらったよ。メモとクッキーとステイシアブロマイド。…実は他にもあったとかないよな? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:15:57
      • ん、それで全部だから大丈夫。良かった(頷き)あれで、乙女部は決してゴリラの集まりでないことは分かってもらえた筈
        そんで、今日はバレンタインだから別の持ってきたよ(はい、と小さな、少し形の歪なチョコケーキを差し出して) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 20:21:12
      • 俺もよかった。もし他のものがあったのなら、部屋を一つ一つ蹴破らねばならないところであった…(突撃隣の晩御飯と書かれたしゃもじを片手に)
        や、クッキーは確かにおいしくなっていたし、裁縫が上達してたのもわかった。問題があるとするならば、ステイシアがゴリラじゃないのか乙女部がゴリラじゃないのかわからないということだ…ッ
        えっ。マジで?まだクリスマスのお返しもしてないのに。って、これ、もしかして、ステイシアが焼いたのか?(差し出されたそれは、形はともあれ立派なケーキ。驚いた表情。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:26:39
      • 奪われたプレゼントと一緒にご飯も奪い取るつもりだな…人にご飯をねだるのは私の役目だからだめ(だめ)
        両方だよ両方。私もゴリラじゃないし、乙女部の皆もちゃんと成長してるの。ナナモはアップルパイ作ってるみたいだし、トファニアもお菓子作れるしね
        うん。色々教えて貰って、いちから自分で頑張ってみた。多分、美味しいと思う。……褒めても、いいよ?
        (味見はした。不味くは無かった。だから大丈夫。きゅ、とユーリの服の裾を掴みその顔を見上げる) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 20:31:02
      • ちょっと待ってくださいステイシアさんまずもってひとつ言うとするならばその言動やはりゴリラ……ッ!あと別に食べ物は奪わねえから!しいていうなら因果応報なので今月もらっているであろうチョコあたりもらうわ…あっ食べ物だこれ。
        なるほど…男子三日会わざればなんとやら、ってやつか…男子…(ステイシアを見る。目をそらす。)
        でも、ま、自分でケーキ作れるようになったなら大したもんだ。…多分ってのが不安だけど、見た目しっかりしてるし、味は砂糖と塩間違えない限り大丈夫だろ。よし褒める。頑張ったなー!
        (がしがしがし、とフードの上からステイシアの頭を撫でて。)食べてみてもいいのか? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:37:45
      • ゴリラじゃない。もっと可愛いものだと思っていただきたい。キツネザルとかその辺(せめてもの抵抗)
        男子ではない。乙女だ(脛を強く蹴る。硬いブーツのつま先で)…私は、乙女。いいね?
        (わしわしと頭を撫でられ、くすぐったげに眼を細める)…ん、満足した。食べてもいいよ。味見はしたから大丈夫。んで、美味しかったらもっと褒めてね(じ、とその様子を見つめて) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 20:46:25
      • アイアイとかそういうのかな……長い中指で木の中の虫を掘り返して食べるな…歌ほどかわいくはないな…
        乙女はタイムラグなく暴力に及ばない゛ッ゛(いい音がしてその場に蹲る)はい…ステイシアさんは立派な乙女です…戦乙女とかそういうあれならまだ我慢できるな…発言する俺が…
        よっしゃ。じゃあいただきます。(少々礼儀悪く、箱の中のケーキを片手で摘んで。一口齧った。もぐもぐと、目を閉じて咀嚼する。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:51:31
      • 時には現実から目を背ける勇気も必要。それが大人になるということ…
        私自身は戦わないというのに。戦うのはキトだというのに。……あれ、これ獣使いのアマゾネスっぽい
        (―食べた!ごくり、と唾を飲み込む。彼女にしては珍しく緊張の色が表情に現れて) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 21:03:19
      • 現実から目を背けるのは勇気じゃなくて逃避だよ…俺もちょっと逃避したい…(しみじみとした表情で)でもゴリラは見逃せない。
        自分でもうアマゾネス扱いするあたりステイシアさん自覚ありますよね?ロリよりはゴリ寄りって感じですよね?
        (んく、と飲み下して。)んー……(二口目。んくんく、と咀嚼して、飲んで。)
        ……ステイシア、料理上達してるなぁ。うまいよ。ちゃんと膨らんでるし。うまいうまい。(三口目。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:13:00
      • そこを見逃さないとこの先大変だよ?最悪命を奪われるよ?私が奪う
        (即座にもう片方の足の脛を砕きにかかる。「ゴリ寄り」の「ゴ」の時点で既に砕いていた。確定で)
        …良かった(ほう、と息を吐いて静かに頬を緩めて)でも、まだ私をゴリラ扱いする。だからね、そんなユーリにダメ押し
        (差し出されるのは一つの人形。手作り感溢れる、キトと同じぐらいのサイズのユーリの人形) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 21:23:20
      • 風紀ーーーーー!早くきてくれーーーーー!俺の命がなくなっても知らんぞーーーーー!(もちろん来ない)
        (両足を砕かれて最後まで言い切れずに地面にのたうつユーリ君の姿は芋虫みたいでした。)
        だからお前現状料理できるようになったんだから、こう、後は暴力を……ん?(差し出された人形を、まじまじと眺めて。)
        (片腕に乗るサイズの人形。頭は白栗。服は制服。きょとん、とした表情になって。)……俺?もらっていいの? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:31:20
      • うん、ユーリにあげようと思って作ったんだもん。だから、ちゃんともらって欲しい。そんで、もっと私のこと褒めて欲しい(頷き)
        人形も、ケーキも、ユーリに褒めて欲しくて頑張って作ったんだもん。ユーリ、私の事褒めてくれないから
        だからね、思ったの。きっとユーリに褒められたら、すごく嬉しいんだろうなって(何時もと変わらぬ表情に見える。しかし、その裏には穏やかな、幸せな気持ちが胸を満たしていた)
        …だからユーリ。褒めても、いいよ? -- ステイシア 2013-05-12 (日) 21:37:55
      • む。それじゃ、ありがたくもらうよ。サンキューな!うわ、なんか凄いちゃんと出来てる…(もらった人形をくるくると回して、前後ろ、と眺めてから。)
        あー………。(ステイシアの言葉に、脳裏に去来する何かがあった。それはとても懐かしい何か。)
        「もっと褒めてもいいよ ユーリ!」
        (少年は、ステイシアがそうするように、左の腕に己を模した人形を抱えて。)ん。ありがとうな、ステイシア。ケーキも、人形も、すごい。
        (再びフードの上から頭を撫でようとして。)……そういえば耳取れるって言ってたな。(フードの内側、直に頭をぐしぐしと撫でた。)
        ……ていうかひとつだけ覚えておいてほしいんだけどさ。暴力性やら食性がなければ、もうそろそろ、ステイシアも乙女だからな?そこは俺、否定しないからな? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:50:00
      • (直に頭を撫でられ目を細め、顔を上げればそこには笑顔。猫の写真を見ている時とも、食べ物を食べている時とも違う、嬉しさからの、喜びからの笑顔)
        …うん、やっぱり思った通り。褒めてもらったら、すごく嬉しかった。何か、幸せになったよ
        だから、私もっと頑張るね。ユーリが褒めてくれるなら、暴力も、食事も控える。そんで、もっともっと褒めてもらうの
        だから…私の事、もっと見ててね。私、頑張るから。写真も一杯撮る。ユーリが見たことない写真一杯撮って、褒めてもらいたいから
        (無邪気な、歳相応の笑顔を浮かべて何度もうなずく)…それじゃユーリ、またね。今度は溜まってる写真の交換したい。だから…またね?
        (ユーリの胸に去来した想いなど知らず。無邪気な幸福感に笑顔を浮かべたまま、キトと二人で手を振り、ご機嫌な足取りで帰っていくのだった) -- ステイシア 2013-05-12 (日) 22:00:43
      • そりゃよかった。俺がケーキとぬいぐるみもらった幸せを、ステイシアにちょっとでも返せてればいいんだけど。(ししし、と少年も楽しげに笑って。ステイシアと笑いあった。)
        んー……でもさ。俺、ステイシアが別に乙女目指さなくてもいいと思うところあるんだよな。俺だって、男らしくないけど、こうやって生きてるし。ステイシアはそのままでいいよ。
        あぁ。俺も、写真結構たまってるんだ。ステイシアに見せようと思って何枚か持ってるからさ。今度もって行くよ。
        ほんと色々ありがとう、ステイシア。そんじゃ、またな。(己の抱えたぬいぐるみ同様、キトと共に去っていくその姿を、パタパタと手を振って見送って。)
        このぬいぐるみ、どこに飾ろう。窓際…んー…ベッドのサイドテーブルかなぁ。(己に似たそれと、しばらくにらめっこしていたそうな。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 22:08:37
  • 男子寮、男子寮です、ユーリさん部屋とか散らかしてないです…?
    あ、バレンタインですユーリさん、今年はアップルパイなのです…(アップルパイをお渡ししながら) -- ナナモ 2013-05-12 (日) 19:34:15
    • わぁナナモさん突然男の子の部屋に来るなんてすごい…進んでるな…ナナモは大人の女性だな…(そもそも 部屋の中に ろくに物が なかった)
      えっ あっ マジです?もらっていいんです?(アップルパイもらいながら)これもしかしてナナモ作なん? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:08:04
      • ええっ、あ、いえ、でも、大人の女性、大人の女性には憧れます、大人の女性です(どやぁ)
        …あんまり、物がないですね…ユーリさんのお部屋…(部屋を見渡し)
        あっ、は、はい、まじです、がんばって作ったのです…味は、おいしいとの評価をいただいたので、大丈夫、かと…? -- ナナモ 2013-05-12 (日) 20:26:09
      • おい今の流れでそれはつまり男の子の部屋に入り浸ってるような淫蕩な生活ってことだぞ…ナナモ目を覚ませ…おきなさいナナモ…今日はあなたの17歳の誕生日ですよ…
        ないなー。あったらたぶん散らかすし、あんまり持ってても使わないからさ。
        (部屋の中。ベッドに机に椅子その他最低限の家具と、冒険や授業の道具。後は洗濯物が畳まれずにたんすに引っ掛けられているくらい。)
        ナナモさん乙女力高いな…乙女部ってステイシアもだけど最近中身総入れ替えとかあったのかな…じゃあちょっとばかし。
        (ちょいちょい、と棚まで寄れば持ってきたフォーク。パイの端っこを切り取り切り取り。食べる。咀嚼。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:31:02
      • …あ、あれっ?は、はいっ、起きます、ナナモ目を覚まします、でも色気が欲しいのです…大人っぽい色気…色気…
        そうなんですか…ユーリさんは、何か趣味、とか、ないんです?部屋にいる時はごろごろです?
        シアさんも、がんばって練習しているようですからね…あ、でも、力の方も上がってます、モーニングスターを手に入れたのでめっちゃ振りまわします(こくこく)
        あ、はい、どうぞ…ど、どうです?おいしいです…? -- ナナモ 2013-05-12 (日) 20:46:58
      • 目を覚ましたら次は王様のところに行こうね…はした金で城の外に放り出されようね…大人の色気はなぁ…そもそも持ってるのがこの学校にいるのか…?
        大体部屋にいない。(部屋の意味がなかった。)バイトとかで外出多いしな……。
        あの、ナナモさん。それはつまり家事のできるゴリラになるというあれでは…いえなんでもないですからその鈍器をしまってドンキーコングにならないでください。
        (んく、と飲み込んで。)ん。うまい。ナナモ去年もチョコクッキーくれたし、上達してんなー…(はくはく、と二口目。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:55:39
      • そ、そしたら。そしたらユーリさんを仲間にして私は馬車の中で休みます…!経験値は貰います…!
        先輩方は…大人の色気があったりすると思うのですが…う、う、うふーん(うふーん)
        え、えと、その、強くなる事も、目標、だったので…大きい魔物は、まだ怖いですが、小さい魔物なら…!…でも蝙蝠が急に飛んできたりすると怖いです、びくっとします(鈍器しまいながら)
        お、おいしいです?よかったです…(ほっ、と安心)へへぇ…作り方を、ちゃんと見て、作れば…なんとか…乙女力あっぷ、乙女力あっぷです(こくこく)
        それではっ、今日はこれで、なのです、よいバレンタインを、ですー(ぺこぺこ頭を下げて帰っていく) -- ナナモ 2013-05-12 (日) 21:09:42
      • おい搾取の社会構造。お前町で酒場においていってやろうか…あっだめだこいつそのまま家に帰る。
        (温かい笑顔でナナモを見守るだけの心の余裕もユーリ君にはあった。)色気ねーな!(やっぱりなかった。)
        こうもりはびびる。後ねずみもびびる。急に飛び出してくるのはやめてほしい。でも小型なら一撃とか本格的に恐ろしいなこいつ…(恐れ戦く顔で)
        あぁ、うまいよ。ちゃんとレシピ通りに作れるって、料理で一番大事なことだしさ。ナナモ、ちゃんと料理できてる。乙女力アップだわ。(にかっと笑って)
        うん。ありがとな、ナナモ。アップルパイ、おいしくいただきます。(パタパタと手を振って、去っていくナナモを見送った。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:16:36
  • (ユーリが見て居ない隙に、かちっ、と音を立てて開く窓の錠。突然に飛び込んでくる黒服の突入部隊姿の人影)
    コホー……(きょろきょろと周囲を見回してユーリを見つけると歩み寄ってくる。ガスマスクで顔は隠れているが……) -- ルフィール 2013-05-12 (日) 18:56:56
    • (//ご飯食べに出てしまったので帰ったら即…!) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 19:18:50
      • (//あい、ごゆkっくり!) -- ルフィール 2013-05-12 (日) 19:22:32
      • (部屋の中、テーブルの上に広げた紙片たちをなんとはなしに眺めていれば、聞こえた物音。)
        (窓枠に鳥でも留まったのだろう、と思っていれば)っおおい!?(バァン!と窓が開かれ飛び込んできた人影。)
        (慌ててテーブルの傍、立てかけていた剣を引っつかんで。)なんだなんだ!金ならないぞ!?…………………ルフィールさんですよね?(二ヶ月前を思い出した。) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:07:47
      • (色めき立つユーリに両手のひらを見せるようにパタパタ振って、ガスマスクを押し上げる)
        ……うん、当たり。 流石に、ユーリも…慣れて来た…?(悪戯っぽい笑みを宿しながら、ごそごそと箱を取り出して、差し出す)
        はい…これ、ハッピーバレンタイン。(まるで数ヶ月前の事など夢であったかのように、平然とした口調と態度だった) -- ルフィール 2013-05-12 (日) 20:17:38
      • (ガスマスクの下、見えた相手の顔に、ほっとした表情で剣を置いた。)びっくりした…いや、危うく切りかかるところだってほんとに。(腰掛けていた椅子へと再び座って)
        慣れてきたって言うか、二人も三人もうちの窓から侵入してほしくないって言うか…(びっくりが最初だった故か、幸いにも肩に力を入れすぎない様子で答えてから。)
        …………あー。(けれど、一瞬思考が止まる。それから、早い瞬きが三回。その間に考えたことは何か。)ありがとう。(笑って、箱を受け取って。)開けてもいいか? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:22:52
      • ふふ、でも…こうして突入できるのも…ユーリがここにいる間だけ、だから。
        (少し驚いたような表情を見せて箱を受け取るユーリに、ただ微笑を向けながら) …うん、どうぞ。
        (箱を開けるとそこには、鏡のように光を照り返すハート型のザッハトルテ。その上には真っ黒な表面をキャンバスに、ホワイトチョコの文字が躍っていた)

        Thank you my sweetheart best friend

        (単に間違いなのか、わざとなのか。再び下ろされたガスマスクが表情を遮るが、小さな肩は小刻みに揺れて──笑っていた) -- ルフィール 2013-05-12 (日) 20:42:28
      • いやその発言はもっとこう、突入とかそういうのではないのではないか…?突入ってそんな特別やりたいことか…?
        (手の中の箱。それをテーブルに載せて、開ける。中から出てきた、綺麗に光を照り返すそれに、眉を上げて。)うわ。すごいな。これは随分と
        (読む。ルフィールを見る。読む。ちょっと箱を横に退けて窓に向かって歩いて身を乗り出して)ガハッ!(外から「きゃー!血が!血が!」「何だ風紀呼ぶか!」と聞こえてきてから窓を閉めて戻ってくる。)
        ありがとうルフィール。お、おいしく、おいしく食べさせていただきます。(それからようやく相手の笑いに気づいて。)……ありがと。 -- ユーリ 2013-05-12 (日) 20:48:12
      • だって…この入り方、私にしか…出来ないでしょ…? だから…(正確には彼女しか「しない」のだが得意げに)
        (思いの外いい反応をしてくれた相手にガスマスクの奥から笑い声が聞こえる。やはり楽しんでいるのだ。2ヶ月前のことも、今この瞬間も)
        …うん。どういたしまして。 それじゃ私は…風紀が来ないうちに、颯爽と去るぜ…? またね、ユーリ。
        (それは「さよなら」ではなく「これからもよろしく」ということ。唐突にやってきた突入部隊は、サムズアップを残して再び窓の外へと降下していった) -- ルフィール 2013-05-12 (日) 20:58:00
      • できないのかどうなのかはおいておいて出来てもするべきところじゃねーよ!!安全性…いやカラビナあるのは知ってるけどな!?やめよう新たな出入り口の開拓。
        (くすくすと笑うルフィールの姿に、力が抜けたのか椅子にどかっと腰を下ろして、ぐしぐしと口元の血液を拭って。)
        あっやっぱり風紀くるんだ…聞こえないようにしてたのに…そしてやっぱりロープのこるんだ…これの説明も要るんだ…ごまかさないとなー…
        ……あぁ、またな、ルフィール。(相手の優しさに、少年は甘えて。向けられたサムズアップへと、右手を緩く掲げて返答。それから立ち上がれば、少女の去った窓のへと歩み寄って。)……とりあえずロープはずしてこよう。 -- ユーリ 2013-05-12 (日) 21:05:25
  • ユーリしゃんにもあげるったい!(手作りらしきチョコチップクッキー、ただし包装紙に『義理』の熨斗が付いている)
    こぎゃんしとけば安心ば聞いてつけといたけん、安心して食べるっちゃよー -- カオル 2013-05-12 (日) 17:32:45
    • あざーす!!!!(腰を直角に曲げながら受け取る)わぁ…素敵なアピール…いやでも元からついてないだけで一緒だしな…
      あぁ、ありがとな、カオル。美味しくいただきます。手作りってカオルやっぱり器用だよなぁ… -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:38:35
      • (ちなみに本人は意味をあんまり理解していない)
        クッキーばおせんべいとは全然違ったけん、そいでももう慣れたっちゃよー、ばってんチョコが少なかった気もするったい(ナッツ推しで攻めてみたようだ) -- カオル 2013-05-12 (日) 17:40:38
      • ちなみにカオルさん…俺にもよくわからないんですが、その人だけ特別ってひとには、この文字をはずしてあげたほうが食べてもらいやすいらしいですよ…
        そりゃ材料から色々違うしなぁ。去年はそういえば中華以外は、っていってたけど、まだやっぱり中華は苦手か? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:45:58
      • 特別ん人ばい?特別っちゅうのはどげんもんかいなー(特別とそれ以外の判断がまだ付かない)
        餃子とチャーハンぐらいならー…(これぞと言う本格的なものはまだのようだが、アンを作って皮に詰めるレベルの焼き餃子と、具の少ないチャーハンなら…と言うことらしい) -- カオル 2013-05-12 (日) 17:48:05
      • だよなー。俺もそのあたりよくわからなくてさ。…わかったらカオル教えてくれよ。特別って、どう違うんだろ。(苦く笑って、はふー、とため息。)
        お。でも進歩だ。和食作れて洋に手出して中華触れば十分だよなぁ。女子寮入ったってことは、キッチン着いてるだろうし。卒業する頃には万能なんじゃないか… -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:53:37
      • あい!そいやったら分かったら教えるったいねー
        洋食はルチアしゃんに習おうとしてるけん、なんやか急がしそうばいね、もうちくっと後になりそうっちゃー(それでも時間はきっとまだある、あせることはないのだ)
        お店になれるほどはうまくないばいねー(人生経験が短く、味を判断する舌がやはり今一歩発達が鈍いか、家庭料理であればまだしもお金を取るとなると難しいだろう) -- カオル 2013-05-12 (日) 17:59:56
      • うむ。俺もわかったら教えるようにするよ。どっちが早いやら…
        なるほど。でもま、俺たちも後丸々二年あるしさ。っていうか、これまでと、これからと。大体同じくらいだぜ。長いような短いような…(しみじみとしつつ、うんうん、と頷いて)卒業の頃って想像つくか?
        あはは。まぁ、最終的に飲食店開くかどうかは別にしてもさ。色々できるようになるのって、良いことだよ。(にかっと笑って)特に、俺たちまだ学生だし。色々身につけるタイミングだしさ。 -- ユーリ 2013-05-12 (日) 18:04:12
      • むむっ!ユーリしゃんと勝負ったいね!卒業のころばい?うーん、うーん(思い浮かべようとするがもやもや浮かばずに)
        学生で色々お勉強たいね、うちも人間のことをもっともっとしらんくちゃいけんねー
        うちも帰ってお勉強ばい!そいやいお邪魔しましたばーい(てこてこ帰っていく) -- カオル 2013-05-12 (日) 18:07:13
      • 勝負、っていうのも変な話だなぁ。どっちかっていうと、助け合おう、みたいな?
        思い浮かばないよなぁ…ぜんぜんわからない。未来とか将来とか。死んでないと良いな、くらい。
        あぁ、悪かったな、長く引き止めて。クッキーありがとな、カオル。またなー!(パタパタ手を振って見送ってから、クッキー一つ食べて。)ん。うまいな。 -- ユーリ 2013-05-12 (日) 18:15:31
  • (とくに理由のないクッキーでユーリを襲う)
    ということでバレンタインだからうさクッキーよ 決して焼くのを失敗して一人一つになったわけではないのよ…? -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:25:41
    • おいクッキーって人を襲うものなの…?クッキーモンスターなの…?(ありがたく襲われる)
      いやしかし先輩、もらえるだけでありがたいので…バレンタインって大事なのは量とかじゃないんで…くれた人の気持ちなんで…あざーす!!(ホストクラブばりに頭を下げる)でも先輩これ去年よりは上達してます? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:28:42
      • うさぎイヤーは地獄耳うさぎパンチは破壊力(しゅしゅしゅっ)うさぎキックは空を飛び……あれなんかおかしくなったわね…?
        ユーリには色々しちゃったからね…?あんまり記憶にないんだけどね…?こう…火を見るとふっとユーリを思い出すの…
        ま、まあねー!(どやっ)オーブンつかっちゃったからねっ 私の女子力がとどまるところをしらないわっ -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:30:40
      • おいこのウサギ空飛んでるぞ。多分これ食われて死んだ後のウサギの霊だぞ。塩撒け塩。(土俵入りする)
        () -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:32:55
      • 修正はあきらめたらしいな…本来なら拡大写真で引き伸ばしたキャンプファイヤーの中央で熱いを叫ぶ俺を提示するつもりだったらしいな…
        オーブン…なるほど…じゃああれですね!来年はもうケーキとかですね!(期待のまなざし) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:34:16
      • ぎにゃーーー!!!(顔面に粗塩受けてのたうつ)ゆ ユーリの噴いた塩で大ダメージを負ったって風評しておくわね…っ!!!!
        () ()とはいったい…?ねえユーリこの()何?何なの…?これで私に何を伝えたかったのねえユーリおいユーリくんきいているのかねゆりゆららららゆるゆりくん!!1!!
        めっちゃ悦んでるユーリオン姿しかなかったからちょっとこれは風紀的に不味いなって思って非掲載にしたわ……
        えっ えっ? え…あ、 ま まあね…? -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:37:30
      • 誰よユーリオンって -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:38:21
      • 別にそれを風評しても俺の評判はこれ以上下がりようがない代わりに、先輩の評判駄々下がりやぞ…ええのんか…?
        聞いてますよユーリオン聞いてます…魔人闇!!!!とか突然打ちますよ…(先輩相手に技を決める)
        ちょっと待ってください別に喜んでねえからな!?それが一番の風評被害だからな!?
        (純真な後輩のまなざし) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:40:32
      • 私の評判もこれ以上下がりようが無いけれどいいのかしら…?どっちの風評が下か、勝負しても…?泣くのは貴方よ…?
        やだ…この後輩ゾンビの匂いがすぐえーーーー!!!?(ズシャー)
        え?あんなに悦んで恋慕と淫乱つけて私に生涯の忠誠を誓ったのに…?!
        っそぁい!!!!!!!!!(うさぎパンチ ビニール爪なので痛くない) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:45:10
      • いいじゃねえか…風紀逮捕の常習犯と…遠慮なくサンドバッグにできる後輩…勝負してみようやないか…武器は剣で良いのか?
        (アフタームーブも完全に決める)ゾンビ扱いされましたが似たようなものなので無害だわ…
        誓ってない!!!!おいこの先輩着々と奴隷調教販売風景画狙ってるぞ…風紀とめろよ…
        (身長差的にあたってはいけないところに当たってその場に崩れ落ちる) -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:48:56
      • ただ覚えておくことね…サンドバッグにされて同情はひけても…風紀逮捕で同情はひけないのよっ!!!(剣を構える)
        (おいおいまたあの痴女が何かやらかしてるよ的な流れ作業で補導されていった)


        (5時間後)……また勝利してしまったわっ……敗北のあじをしりっ しりたっ いわっ(みっちり説教されてぐすぐす)
        ユーリくんは私の針さばきにメロメロです はい復唱……
        (普通に股間だと思ってそこまででかかったっけ!?って困惑したエリちゃん) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 17:53:53
      • 先輩には負けましたよ…(毎度毎度問題起こしすぎ問題で五時間待ちの間周囲からものすごい視線を向けられ続けて真っ白な灰になっている後輩)
        ユーリは先輩の薄い乳に魅力を感じられません。
        え?先輩肝臓なんですけど。え????え?????どこだと?どこだと思ったんです?????? -- ユーリ 2013-05-12 (日) 17:58:04
      • (涙目でどやっとしている)
        っそぁい!!!!!!!!!(リバーブロー)貧乳だっていきてるんだからねーーー!!!貧乳にも涙はあるんだからねーーーっ!!!
        うさぎパンチ!!!!!(目潰し)長居しちゃったわね!!!!今日はこのぐらいにしっ しておいてやるわっ!!!
        あばよっ…!!!!(暴力の現行犯で逮捕されそうになったので脱兎で逃げた) -- エリザベート 2013-05-12 (日) 18:01:05
      • (肝臓と眼球という人体の中でもかなり大事な部分を破壊されてその場に崩れ落ちる後輩。)
        (かろうじて動く指先で書いたダイイングメッセージは)


        ょ___ -- ユーリ 2013-05-12 (日) 18:06:09
  • Do you hear the people sing? Singing a song of angry men? -- 2013-05-12 (日) 10:44:56
  • It is the music of a people Who will not be slaves again! -- 2013-05-12 (日) 10:44:48
  • When the beating of your heart Echoes the beating of the drums -- 2013-05-12 (日) 10:44:39
  • There is a life about to start When tomorrow comes! -- 2013-05-12 (日) 10:44:30
  • (約束のクリスマス、ジーニの言うとおり落第街の魔法薬の店は謎の需要により大繁盛)
    (非合法ですよね?といわれてもしょうがない薬たちが飛ぶように売れる)
    (今年はユーリと一緒にサンタ姿で並んで呼び込みまでしてしまったものだから、忙しさはその辺の市場並)
    http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025560.jpg 
    (近くのホテルが満室になって、日付も変わろうかという頃に、ようやく客足が途絶えてきた。なんとも俗な理由だ)
    (店の扉の窓越しに雪の降る町を眺めながらカウンターに伸びるサンタが二人。みちみちだった薬棚はほぼ空に近い)
    …おおおおおおつかれさまーなのよー…こんなに忙しくなるとは…おもわなかったのーよー…。
    ご飯食べる暇もなかったねーこれ、作っておいたのだけど…(ターキーのサンドイッチの入った篭をぽんと置く)
    (//ジーニはーあとでーとか明日でいいのでー かきこみだけしておきまーす…こそこそ…) -- ジーニ 2013-05-11 (土) 01:24:50
    • //ごめんなさいちょっと返信が明日になると思いますが、なるべく早く返すようにします。申し訳ありません、よろしくお願いします。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 03:19:05
      • (//いいんだ、他で遊んでからでもいいし!余裕ができたらでいいからねーのんびり、のんびり。こっちこそごめんなさいなの…) -- ジーニ 2013-05-11 (土) 03:25:13
      • //遊びに来てくれた人放置して遊びに行くのはちょっと俺が無理。なぜ謝る。とりあえずおもてなし遅くてごめんね。急ぐね。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 03:30:48
      • 落第街見るからに乱れすぎ問題。
        (当日、その区画に一歩足を踏み入れた瞬間、少年はそう呟いていた。)
        (ぎらぎらしたネオンサインは普段の通り。いかがわしい店先の女性も客引きも。)
        (けれどさらに電飾やら何やらが飾られて、人々の服装が着飾られているのは、この区画の住人も学生ゆえなのか。それとも単に営利的な理由なのか。)
        (わからねど、客引きを適当にいなしながら、辿り着いたジーニの店。)

        (そこはまさに戦場であった。)

        (ただでさえ人が流れ込み、見るものが純であれば卒倒するような薬が、毎分毎秒売れていく。)
        (多少は後ろ暗い仕事をした事のある少年にとっても、時折頬の引きつるような客も来る。)
        (さらに呼び込みなどすれば倍率ドン。)
        (街の陽気さゆえなのか、それとも普段からなのか。サンタの服着たジーニが怪しい男に手を引かれそうになれば、へらりと笑いながら、遮ったりもしたかもしれない。)
        (薬のメニュー、名前の左にばってんを並べ、倉庫の如くだった棚が空き、ようやくの暇。)
        (ぐったり。まさにそんな文字が似合う状況下。少年はカウンターから顔を上げた。)
        ……おつかれちゃんでーす。忙しいのもだけど、俺もまさか、まさかあんな目にあうとは……
        (途中薬を買いに着た屈強な男に尻を撫でられたことを思い出し、ぶるりと身震いした少年。)
        (ジーニの取り出したかごを見れば、お、と口が小さく丸く開いた。)
        確かに何も食べてないけど、え、マジで?もらっていいの?
        (のそのそと、しかし食欲故か早めの動きで籠を覗き込む。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 03:45:47
      • (柄の悪い人に引き込まれそうになったり、いつもの事。いざとなれば自分の能力でなんとかできるから)
        (ずっとずっと怖いし嫌だったけど、平気なふりをしてた。にっこり笑って何も理解できないふりなら得意だし)
        (……でも今日はちょっと違った。仕事しなれてるせいかとても上手くユーリが助けてくれて)
        (臨海学校でひどい目にあったり、困った顔ばっかり見てたきがするこの少年が、凄く頼もしく見えたのだった)
        (まあ男のお客に尻を撫でられて青ざめていたのは見なかった事にしようと思う)
        (そのことでいじめる気にならないくらい、今日は頼れる男だったのだ)
        まかないというやつなのよー?クリスマスなのに、おいしいご飯もないのは寂しいだろうと思って。ささやかだけど。
        ほらほら、食べて?味は普通だとおもうけどねー(女の子らしくカラフルな楊枝でとめてあったり、見た目だけは華やか)
        えへへ、今日は助かったの。なんかね、なんかね、ユーリが凄い頼れる男に見えたよ?初めて!
        (お茶を入れながら褒めようとがんばるサンタ。褒めてはいるのだけど、一言多い)

        (//むちゃするなざんき、しぬぞ。じゃあ明日、明日ね、ありがとうーお返事きててびっくりうれしい えへへ でも寝ていいんだ…) -- ジーニ 2013-05-11 (土) 04:12:56
      • (籠の中、洒落た風に飾られたサンドイッチ。すんすん、と少々礼儀悪く鼻を鳴らせば、薬の匂いの中に混ざって香る、仄かな匂い。頬が緩んだ。)
        薬屋でまかないが出てくるって非常に恐ろしい部分ではあるが、美味しそうなので今はもう考えることをやめた…っ!
        これがささやかだったら俺の普段の食生活は霞か何か食ってることになるな…すげえな…霞食う異能ってやだな…仙人になったぞ俺…
        それじゃ、遠慮なく。ていうかジーニも。食べよう食べよう。あぁお茶までつくんだ…すげえな…
        (己と同様、働いている中休んでいた様子のなかった相手。こちらはまかないをもらう側だが、一緒に食べようと促して。)
        (ぱしん、と音を立てて、両掌を胸の前で合わせる。)いただきます!(一言言えば、サンドイッチに手を伸ばした。)
        やだ…普段は一切頼りにならないけど単純作業くらいならできるのな?って言われてるみたい…完全にあってる…バイトや手伝いは人の生活に関わるかんな!全力だかんな!
        (叫んでから、いよいよサンドイッチを端から一口頬張って、もぐもぐと。目を閉じて咀嚼する。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 18:36:42
      • 薬の材料のあまりのチャーハンとか実にそれっぽいよねー材料、心臓とか目玉とかそういうのおおいけどねー…
        あっ だいじょうぶです それにはそういうのはいってないです(にぱーと胡散臭い笑顔は浮かべたけど、本当)
        はーいいただきまーす もちろんジーニもいただきますよ?だから変なものはいってないのよ。ふふっ。
        (いっしょにぱしんと手を合わせて、もぐもぐ)
        まったく、ほめてるんだよ?凄く助かったんだから…あ、結構おいしい…ユーリはどう、かな?
        (と目を閉じてる横顔を覗き込み、どきどき)
        (その顔を見つつ、なんとなく前から思ってたことを聞いてみる)
        そういえばー…ユーリもお父さんとお母さんと離れて暮らしてるの? -- ジーニ 2013-05-11 (土) 19:55:06
      • お夕飯の余りみたいな勢いで色々ぶち込まれた日には、食った後になんか腹から出てきそうで……(ジーニの言葉に、薬のメニューをみて、棚を見て、ジーニを見て。)
        ?(ペコちゃんの表情で首をかしげる。)
        言い訳されると逆にこええよ!!!いやいいんだけどさ…信じるけどさ…。ジーニも食うしな…。
        (そして、咀嚼しながら閉じていた目が、嚥下と同時に開いて。)
        うまいな…五臓六腑染み渡るな…変な薬入っててもおかしくない染み渡り方だな…でもうまいな…
        多少の薬ならいいかなってくらいだな…(二口目以降も、美味しそうにもぐもぐと食べていく。)
        (入れてもらったお茶を口に含んで、はぁ、と一息吐いた。ところでかけられた質問。)
        ……ん?あぁ、そりゃなあ。この学校に来てるやつで、親と一緒ってのはいないんじゃないかな。ジーニもそうだろ?
        今頃二人で西のほう、ぶらぶらしてるんじゃないかな。……そういえばジーニってどこから来たんだ? -- ユーリ 2013-05-11 (土) 20:09:42
      • あれれなんですかその信用のなさ(自業自得)店長はショックですよ。ターキーの調理まで手作りだというのに。
        うん、マンドラゴラのしっぽあまったから入れてみたけど、味に特に変わりないので…(目をそらしながら素直に何か入れていた事をそっと告白)
        で、でも栄養剤に使うものだからね?元気出るのかもーえへへ、そっかーおいしいか!よかったぁ。
        ジーニの料理人に食べさせるの初めてだから(ほーっとため息をついてもぐもぐ、お世辞じゃなくて本当みたいなので満足げ)
        いいたべっぷりだねぇ、人に食べてもらうとこんなに嬉しいものなのね?ふふ(お茶のおかわりもついで、食べるのを眺める)
        そっか、ユーリのおうちも両親旅に出てるんだ。ジーニのパパとママも同じ。
        (同じ、というのがなんとなく嬉しくて、足をゆらゆら)ジーニはね、北の雪国っていうずーっと北のほうの一年中雪の国出身!
        ユーリはどこから来たのー?ジーニね、もっとユーリのこともっと知りたいなーと思って…あむあむ。 -- ジーニ 2013-05-11 (土) 20:26:37
      • 理由なら 己の胸に 聞いてみろ 二日酔いの薬の話があるかんな!!えっ。(ぺろり、とサンドイッチのパンを一枚めくって、中を見て閉じて。)
        マジ?うわ、ターキーって結構手間かかるだろうに、そんなまかないレベル以上の作ってくr入ってるじゃねーか!!!!!!!
        え、栄養剤の、栄養剤の燃料ならなんとか…(あっこのコリコリしたのそれかな…と達観した表情でサンドイッチぱくぱく。)
        そうなのか?これなら十分人が食べてもおいしい、っていうかターキー仕込めるなら十分だわ。
        人が自分の料理食べてるの見るって、いいよな。俺も時々バイトであるけどさ。食わせてもらってこの発言もなんだけどな!(親指についたパンくずを、舌でぺろりと舐めて。)
        あぁ、そうなのか。ま、親同士の仲が睦まじいってのはいいことだ。…うちのは時々あてられるけど。(なにやら思い出したのか、眉間に皺を寄せて、右の手で額を抑えて。)
        北かぁ。北行ったこと無いな。一年中雪…寒いだろそれ…よくそこに国作ったな、昔の人。
        俺は西、だけど、「どこ」ってのがないかな。親はずっと旅路だし、俺もその途中で生まれて、産後落ち着いたらまた旅路だし。
        俺のこと知っても面白いことないぞ?芸人一座とか入ってないぞ?一発芸とかできないかんな? -- ユーリ 2013-05-11 (土) 20:43:46
      • 店長めっちゃぴゅあだから心当たりがないのだわー…(泳ぐ目)
        なんか、ママが料理さっぱりだったのにパパのために頑張って覚えた理由、やっとわかったきがするのよ。
        食べてもらって、おいしいって言ってくれたら、毎日こんな幸せな気分が味わえるんだもの(あむ。またサンドイッチ一つ)
        仲がよすぎるのも考え物だけどー…ほら、仲悪いよりはね?(自分もらぶらぶを通り越した何かの両親を思い浮かべ、ちょっと苦い顔)
        北の雪国の先祖は流民なの。不便なとこでもあそこは高純度の魔法石がとれるから結構裕福なのよ。
        真っ白な景色ばっかりだけど、その分短い夏がとても楽しい、いい国よ。えへへ。
        ずーっと旅って言うのも大変だね?一つの土地にとどまらないというのも素敵だけど…へぇ、ユーリが人懐っこいのはそのせいかな?
        一発芸できなくてもー悪戯した時の反応がお金取れるくらいすばらしいのでいいとおもう(ほめてる)
        ジーニ、今まで家族としか話した事なかったから、他の人の人生って想像がつかなくて…今度旅してた頃のお話も聞かせてね?
        (そう言ってぴょんと立ち上がるとスカスカの棚のおくから何か持ってくる)
        (ことん、と手のひらサイズの小さな箱を置く。今日販売していた薬の入っていたものと同じクリスマスプレゼント仕様)
        (中身は前に食べさせた赤いキャンディのような透明感のある丸薬が二つ)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025573.jpg 
        はい、報酬ですなの。ユーリいらないって言ってたけど、今日は半年分の売り上げ稼いじゃったからーお高いお薬をおすそ分けという形で!
        ここで問題です。このお薬はー何のお薬でしょーか!一発であてたら、ボーナスがさらに!
        ヒントはねー「二つでひとセット」「自分と誰か一つずつ口にするお薬」…こんなところ!(わくわく、カウンターに身を乗り出して、ユーリを じーっ) -- ジーニ 2013-05-11 (土) 21:02:07
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025575.jpg  -- ジーニ 2013-05-11 (土) 21:08:34
      • おいこのぴゅあ何か変な色してるぞ。品質表示満たされてないぞ。疑いがあるぞ。
        まぁ、ジーニなら、結婚してから覚えなくてもこれ十分だろ。幸せになれるさ。
        はぁ……疲れが取れる……(お茶を一口。それからまたサンドイッチ。至福の表情。)
        確かに、悪いよりは、まぁ。…ジーニの所も似たようなもんか。(相手も己も共通した悩み。苦く笑った。)
        お。うちのお仲間だったのか。それなら、あぁ、人こないとこに住むのもわかる。産業あるなら更に、だな。
        (ほぅ、と納得したように頷く。表情には、おもしろい、と仄か浮かんで。)卒業したら遊びにいってみるか。その時は、よかったら案内してくれよ、ジーニ。
        人懐っこいのかな俺…むしろ自分では番犬くらいの勢いなんだけどな…でも、まぁ、旅してると色んな人に会うからさ。人と話すの楽しいのは、だからかもな。
        えっ。マジで?俺まさかこの洋上校に入って卒業して目指すのコメディアンなの?何のために学校いかせたのかとか親に泣かれるの?すげえ人生だな……いやコメディアン馬鹿にはしてないけど。
        あー。箱入りお嬢様、ってやつか。いいよ。面白い話あればいいんだけど。
        (コップの中のお茶に口をつけて、何かあったか、と思い出そうとしたとき。隣の相手が立ち上がった。)
        (眉を上げて、その行く先を眺めれば、本日何往復したかわからない棚。)
        (ちょこちょこと戻ってきた相手の手の中に入っていて、カウンターに置かれたそれを見れば、首をかしげる。)
        なんだなんだ。宅配か?この日のホテルの中に突入して届けるのか?いいけどとりあえずダイイングメッセージの準備くらいは…報酬?
        (しげしげと、キャンディを眺める。綺麗な色をしている。前に食べた覚えのあるそれに似て。)
        ……そんなに稼いでたのか今日。報酬とかいいって言ったのに。でもクイズなら答えてもいいぞ!(テンションあがる。)ニューヨークに行きたいかー!
        この薬の正体…?(出てきた質問に、勢いががくっと止まる。)正体って……。(薬が置かれていた棚のほうを見た。あの辺りに入っていたのは。)何にせよいかがわしい薬だこれ……。
        二つで…誰かと…何?ポタラ?フュージョンでもするのか?(うむむ、と腕を組んで、首をかしげる。サンタ帽の尻尾が、逆側にころり、と流れた。)
        (考える。考える。ジーニに向けられている視線が、急かす。先日のものに似ているといえば似ている。二人。一つずつ。)
        いやEDの薬はいらないから!心配ないわけでもないけどなんか飲むとき複雑だから!………………。
        心が伝わる薬? -- ユーリ 2013-05-11 (土) 21:24:44
      • 品質には十分な管理体制をしいており、まことに遺憾の意をあらわすのだわ。
        (んもーと言いつつお茶を入れて、ふくれっつらだったけど、故郷に来て見たいといわれればぱっと明るくなって)
        本当?いいよージーニが王宮だってどこだって案内しちゃうよ!ユーリの旅のお話の一つになったら嬉しいな。
        ユーリ、ジーニにだって初対面なのに仲良く普通にお話してくれたし、新しく合う人になれてるのかなって思ったのよ。
        その話術を利用して詐欺師などもおすすめするのだわ……あ、駄目かな、だまされる方だね…(悲しく目を伏せて)
        じゃあ約束ねー!ジーニの知らない国の話、楽しみにしてる!指切りは省略!盟約は前回と同じもので(きりっ)(兄の娼館で女装云々のあれ)
        (それまでと同じテンションで渡した報酬という名のプレゼント、悩む姿をにこにこ見守る)
        (魔法薬を作る人間にとって、ちょっと特別な、ロマンチックなお薬なのだ)
        (ユーリはこういうのわからないだろうな、そう思っていたのだけど………)
        ………………………………………………………………………………………正解。
        あ、あれ?!ヒント出しすぎましたかね!?まあとっとけって、いるようになってからじゃおそいんやでって!
        (ED薬をそっと追加しながら、きゃっきゃっとはしゃいだあと、座りなおして商品説明)
        そう、これは一時的に「想いを伝える薬」プレゼント用の特別なものでね、好きな人に渡すものなの。
        これを食べて、自分を好きになって下さい。とか、お互い強い思いで結ばれたいとか、そういう想いを伝えるもの。
        魔法薬を作る人間は、これを渡して二人で食べて好きな人に告白するんですって。この話を聞いて、ジーニは魔法薬に興味を持ったのよ。
        (箱を大事そうに指で触れて、目を細める。頬が少し赤い。素敵なものに憧れる、少女の瞳はきらきらしていて)
        甘いいちごの味にしといた。売っても高いよ〜?一週間はいいお食事が三食いけるわ!
        (その後は身も蓋もない話)
        (こてんとカウンターに頭をつけて、隣のユーリを見上げる。ちょっとだけ、無言で)

        そして近くにいるユーリにだけ聞こえる、小さな声で囁いた

        (薔薇色の頬を隠すように、立ち上がってカウンターの向こうへと歩いていく)
        だからと言って、今すぐ何か、というわけでもないの。今まで通りでいいんだージーニは。
        ……これはね、ユーリが、「恋」をわかったら…ユーリが誰かを好きになったら、その人にあげてほしいの。
        ゆっくり、誰かを好きになって。
        (そして、臨海学校のあの夜のように、笑顔で振り返って)
        ……それが、ジーニだったら、嬉しい。 -- ジーニ 2013-05-11 (土) 21:50:54
      • 王宮はいいかな…粗相すると首飛ばされそうだもんな…そして俺なら多分粗相するな…志望フラグ三本くらいたつな…
        ただ単に、図々しいだけだと思うけどな、俺。(目を閉じたジーニを見れば立ち上がって。)いやおいちょっと待ってください。俺だって別に詐欺くらい働いてやるかんな!
        俺俺、俺だよ俺。って言えば良いんだろ!?でもおばあちゃん狙うの可愛そうだな…そうなるとそこらの人だな…風紀に一発目でぶち当たって終わるな…(意気消沈して座り込んだ。悪は滅びた。ずずず、とお茶を啜る。)
        おい今日の出来事で俺の尻に需要があるのはわかったから大人しくハリセンボン飲ませろよ…(死んだ目で呟くトラウマもち。)
        (そしてクイズの答えを言葉にしてから、続いたジーニの沈黙。)
        (多分あってるだろ。あってるよな?あってますよね?あってる。あって…あってない?あってませんか?あってない?)
        (いやなんか不安になってきた。あってないかも。あってないなこれ。あってなかったな!間違ったわ!やっぱりな!)
        (まで頭の中に巡ったところで。)っしゃあ!(正解の言葉に万歳した。満面の笑み。)
        見たか!見たか!俺だってクイズくらいこたえられるかんな!おいお嬢さんなんか急に関西きたぞ。(添付されたED薬を見てげんなりする。)
        ふむふむ。……なんだかすごい薬だな。
        (見た目は、己がもらった二日酔いの薬と、そう違いはないように思える。)
        (けれど、それを見るジーニの表情を見れば。あぁ、これは、前の薬とは本当に違うのだとわかった。)
        そんなすごいもの、あー……いや、ありがとう。ありがたくもらうよ。使う機会があるかどうか、わからないけど。
        (それだけのものをくれようとする相手の気持ち。拒否することは、蔑ろにするのと同じだと。そう思えば、深々と頭を下げた。)
        売らない売らない。そんなすごい、ジーニもあこがれるような薬、売れるわけないだろ。大事にするよ。塩パスタで暮らすことになっても売ってやらねえ!!!
        (無駄に自信満々に頷いて。大事にしようとそう決めて。ありがたく、薬をもらうことにする。)
        どうしようかな、盗まれないように懐に入れて……ん?(サンドイッチを摘みつつ悩んでいれば、不意に相手の位置が下がった。)
        (不思議そうに、少年は少し高い位置から少女の瞳を見下ろして。)
        (告げられた前半の言葉に表情を輝かせ、急いで口の中身を飲み込んで、おめでとう、と告げようとしてから。)
        …………………………。
        (最後に続いた言葉に、咀嚼が止まった。)
        (立ち上がるジーニの姿を、視線で追う。カウンターの向こう側。先ほどまでより少し距離の離れた。)
        (そこからこちらへと投げられる言葉。それを耳にすれば、少年の胸に去来するのは、数時間前の。)
        (ぐっ、と胸に詰まりそうになった何かを押し戻すために。口の中身を含めて、コップのお茶で、喉の奥へと流し込んで。)
        (その言葉の、己への都合のよさと、含まれるジーニの僅かな諦観と未来への希望に。)
        (そして、己に向けられた、その笑顔に。)
        (飲み下したサンドイッチの代わりの言葉は出てこなくて。)
        ……あぁ。
        (言葉に甘える。同意も拒絶も。考えることができなかった。許された猶予に心が負けた。)
        (己の成長の遅さが、こんなにも悔しいものだとは。まだ歳若い己への悔しさが、心にある。)
        (だから、せめて。)

        ジーニ。俺は早く、大人になる。
        (いつまでも子供のままではいられない。少年も少女も。学校とはそのための準備。)
        そしたらさ。その時、俺がこれ持っていったらさ。
        (少年は駆け上がることを決めた。階段を。目前の少女に追いつくために。)
        立場は逆だけど、飲んで、聞いてくれたら、嬉しい。俺はお前以外に、これは使わないことにする。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 22:30:47
      • 返信遅くて本当に申し訳ありません……っ) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 22:31:43
      • (笑われるかと思った。無理だってすぐ言われるだろうって思った)
        (自分に好かれる要素がないのわかってるから。出会ってからこんな風に振り回してばかり)
        (自分にはわからないんだ。好きな人にどうやって優しくすればいいのかなんて、誰も教えてくれなかった)
        (一言の返事、それで十分。ジーニにはもったいないくらい)

        ユーリはゆっくりで、いいよ?

        ジーニは人より物を知らないけれど、今このジーニ達の学生の時間が、幼い時間がどんなに尊いものなのかは、よく知ってる。
        ジーニは学校から出るまで、ここにいられないかもしれない。
        故郷に帰らなくちゃいけなくて…生まれる前から、ジーニには決まっている役目があるのよ。
        だから、ジーニは急ぎすぎているのかも…ごめんね。


        ジーニはね、ユーリがジーニを楽しくさせてくれるところがすき。
        臨海学校のときね、夜中ね、海もね、あんなことしてたけど本当はすっごい緊張してたの。
        だってジーニ学校ろくにいってないし、何でいるの?っていわれてもしょうがなかったのに。
        でも、ユーリはそんなジーニにも普通にいっぱい話してくれた。海でだって遊んでくれて…酒盛りも。
        なんかね、いつのまにかユーリばっかりみてた。
        それで、ユーリが皆にジーニにしたみたく優しいのを知って、大好きって思ったの。
        その時は友達として…って思ってたけど。
        違うみたい。シェリーへの好きと、ユーリへの好きは、違う。
        きっと、きっと、これが恋。
        ……これがジーニの初恋よ。
        (歌うように想いを言葉にのせて。胸に手をあて微笑む。幸せそうにため息を一つついた)
        (その姿は恋に恋する乙女のようで、まだ幼い。その自覚もある。だから答えを先延ばしにした)

        えへへ…待ってる。ね?
        魔法薬、勉強しててよかった…ありがとう、ユーリ。


        …よーしじゃあ店じまいしちゃいましょ!看板下げてこなきゃーユーリもほら手伝って!
        (次の瞬間にはいつも通り。サンタの帽子をかぶりなおすと翠の扉を開け放ち、まだちょっと頬が赤いまま手招きをする)

        (……時刻は丁度0時。落第街の教会の鐘が鳴り響く…)
        (メリークリスマス!)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025578.jpg 
        (//うるせー!と腹パンされつつ帰りますなの。いいんだ。遅くなってもしょうがない球を投げたのはこっちです。ごごごめんね!
        は、早く帰るつもりが長居しちゃったごめんね、お話ありがとうなのっ!
        ) -- ジーニ 2013-05-11 (土) 22:52:51
      • (ジーニから伝えられる想い。想いの切欠。切欠の果て。果ての言葉。言葉が伝えられ、今己に届く。)
        (己より一足先を歩き始めた少女に向けて。それでもただ、一言だけ。)
        こちらこそ、ありがとう。ジーニ。
        (呟いた言葉はほろりと口から毀れただけのもの。相手へとしっかり届いただろうか。わからないけれど。)
        ……あぁ。店じまい、しようか。最後までしっかり働くさ。最後の締めだからな!
        (相手と同じく、帽子をしっかりとかぶり直して。サンドイッチの最後の一口を詰め込んだ。)
        (立ち上がれば、働いていたときと同様に、しっかりとした足取りで。顔を両掌でぱしんぱしんと叩いてから、ドアに向かって歩き出した。)
        (訪れたクリスマス。昨晩から降り続く雪は、肌に触れた先から消えていく。)
        (けれど鳴り響く鐘の中、世界は更に白く染まっていくだろう。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 23:11:45
      • (//いやいやいや。申し訳なかったです。長居はいいのよ…ユーリ長文会話大好き…俺のレスの遅さが嫌い…ありがとうございました。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 23:13:03
  • あけましておめでとさーん、去年は泳ぎば教えてもろてありがとうとよー
    一人ん力だけじゃまだまだやっけん、きっかけは出来よったばい!
    こいはお礼のお茶碗とね(ご飯がたっぷり入りそうな大きい花柄茶碗)ジーニしゃんにもお薬のお礼ばせんとあかんよってね、おんなじ物にしたっちゃよー(このあとジーニに渡す予定のお茶碗小、一般的に夫婦茶碗と呼ばれるもので…)
    お茶碗だけっちゅうのも味気なかと、中にお餅ば入れといたから焼いて食べるとよー -- カオル 2013-05-11 (土) 17:37:00
    • あけおめー!ことよろーーーーーー!!!!!(テンション高く両手上げてから、粛々と。)あけましておめでとうございます。
      いやいや、こっちも考えるの楽しかったしさ。来年は普通に泳げそうだな!そしたら次は素潜りだな。サザエゲットだな。
      お。そんなの別によかったのに。でも、ありがとな。あらかわいい。(しげしげと眺める。)
      ちゃんとした茶碗だ…餅?あっよかったもち米で入ってなかった…毀れるかと思った…ありがとう、いただきます。
      ジーニもたぶん喜ぶよ。…いや、同じ柄ってのは、喜ぶかどうかわかんないけどさ。でも並べて使うでもないし、気づかなければ気にしないか…多分な… -- ユーリ 2013-05-11 (土) 18:52:26
  • ユーリに春が来てると聞いて俺はそう簡単にユーリを傷物にできないなって、そんな気がするの(腹パン) -- パッカー 2013-05-11 (土) 19:36:24
    • 流す前にコメント数増やしてくだざっ゛(春よ来いを歌う松任谷由美の顔で崩れ落ちる)
      誰ですかそんなデマ吐いたの……(珍しく本当につらそうな表情で立ち上がる)ぶちころしてやろうか…… -- ユーリ 2013-05-11 (土) 19:41:04
      • すまない…そういうの疎くて…。今増やそうとしたらすでに増えてたけど気にせず増やした。多人数会話って大変よねー(なので文通は極力避ける人)
        え、だってお前ももう二年の後期じゃん。むしろ春が来てないとお前が自分自身で思ってたら相当残念だと思うけど…(残念な顔で)あ、俺の方は最近超イベント発生してます☆(イラッとくる笑顔) -- パッカー 2013-05-11 (土) 19:45:31
      • 二年の後期で春がきてないといけないならつまり…その…先輩ってその…昨年かなり…あっなんでもないですよ?鶯鳴いたかなー?(周りの木々を眩しそうな目で眺め始める。)
        すみません先輩…俺先輩に腹殴られるごとに高感度10アップみたいな設定じゃないんで今のこれイベントじゃないんで…ごめんなさいね…?(悲しそうな顔) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 19:59:45
      • うるせーーーーーーーーーーーー!!!!(腹パン)はっ、しまったまたやってしまった…どうせならもう一発(腹パン)
        最近、お前が自分のことを極力人に話さず自分で解決する性格なのはわかってきた(と何気なく言いつつ)まぁそれでもからかわれたら手が出るんですけどね!
        んなことよりユーリー、お前こう、髪が長くて綺麗な女の子しらねー?最近女子の髪梳くのが俺の中でブームなんですよ。10人は超えた。 -- パッカー 2013-05-11 (土) 20:04:41
      • クリスマスは先月ッ!(くの字になる。よろよろとしつつ。)しかし二度目はないな!(横くの字になって回避するが滑稽である。)
        よくわかりませんが、先輩が俺のこと知りたいっていうなら、その…恥ずかしいけど…最近ウエスト周りが増えてきて…身長も先輩越しそうで…(もじもじ)やだこの人の愛情表現過激…
        一般的に女性の髪って彼氏くらいしか触るの許されない特権なのにそこだけ持っていこうとするパッカー先輩が嫌なので教えませんっ☆(キラッ☆のポーズ) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 20:14:25
      • お前のウエスト周りの話なんて誰もきいてねーわぁ!!ってかそれ成長してるだけじゃねーか!!謝れ!!15歳で成長止まった俺に謝れ!!!!
        えっ、そうなの?(マジで?っていう顔で)…でも結構快く快諾してくれた子多かったな…これフラグかな…(こいつ外見が女っぽいから許されてるんじゃないのかな!)
        髪フェチに目覚めた俺に隙はなかった。ユーリも髪梳きテクニックを覚えたくなったらいつでも俺に言うんじゃよ。教えてやるんで。 -- パッカー 2013-05-11 (土) 20:17:02
      • えっ じゃあ バスト?(両手を胸の前でクロスさせて己の身を守ろうとするか弱い少年)ばれました?いやー!先輩に申し訳ないなぁー!次の身体測定楽しみだなぁー!
        マジで。彼氏持ちの子の髪なんて触ったり撫でたりした日には彼氏の嫉妬恐ろしいですからね。注意すべきだかんな!そうですねフラグフラグ。あっ猫通った。かわいいなー。(カメラでぱしゃぱしゃ撮影している。)
        あの。先輩。Q.昔から髪フェチでしたよね? 髪梳きテクニックとかあるんだ…なんか和紙作るみたいだな…まぁ来世あたりでそういう機会に恵まれたら聞きにいきますけど…。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 20:20:46
      • くそぅ。確か同年代のはずなのに成長していく後輩が憎い…!(ギリッ)少しでいいから筋肉分けてよーぐぬぬー
        いや、流石に彼氏持ちの子はしねぇよ…と思うけど…。ルチアとかもうフォスに梳き方教えて梳いて来いって言うレベルだったし…。そういう安易な死亡フラグはいらないね??
        A.そうだが。でも一年前くらいにアオの何気ない一言で覚醒した。和紙作りとか言うなよ、髪は奥深いぞ!…まぁ伸ばしてないとわからん悩みかもしれんが。
        でも新年でも相変わらずのユーリ君に少し安心を覚えつつ。先輩は来月にすべてをかけるよ、またね(最後に控えめに腹パンして去って行った) -- パッカー 2013-05-11 (土) 20:24:59
      • うちの家はこの位から二十歳までにぐんと伸びるんですよ…まだまだ伸びるかんな…見下ろしてやるかんな…(くくく、とあくどい笑顔を浮かべて。)筋肉は俺もそんなにあるわけでもないんで…
        思うけどが不安なんですけど!!!あぁ、その教えてあげたのは良いと思いますグッドです先輩。がはは、グッドだー!って感じです。安易良いじゃないですか…安易なお色気とかいいですよね…
        和紙作りだって奥深いですよ!1!!1!いや、まあ俺は髪短いほうですけど…。
        いやいや俺が突然変化したらそれは中身が入れ替わってるのを想定してほしいかな…何です来月何が起こるんです?先輩がグリフォンと戦うんです?トトカルチョの胴元狙い目なんです?ぐええーーーー!(その場に崩れ落ちつつ見送って。)ありがとうございます、先輩。あっなんかこのタイミングだとマゾっぽい…… -- ユーリ 2013-05-11 (土) 20:34:20
  • (クリスマスのバイトで忙しそうだったので、男子寮の部屋の前にメモと手作りクッキー、サンタコスの無表情の自分が写った写真を置いて行った)
    『クッキー作った。バレンタインの時よりは美味しい筈。あと、サンタ服の耳と尻尾、自分で付けたよ。凄いでしょ』
    『これも、乙女部での練習の成果。乙女部は決してゴリラの集まりではない。いいね?』 -- ステイシア@クリスマス 2013-05-11 (土) 03:51:15
    • (バイトから戻り、何時も通り鼻歌を歌いつつ寮の廊下を歩く。)
      (すれ違ったジローに「相変わらずあんまり上手くはないっすね」とか言われてうっせー。と応えて。)
      (部屋の前まで辿り着いて、それに気づいた。)お。(しゃがみこむ。最初に拾い上げたのは写真。)
      ステイシアだ。あちゃ、写真見せに来てくれたのか。悪いことしたな…これは…またサンタだ。流行ってるな、この格好。
      (はは、と笑ってから。ふと気づいた。)これ、ステイシアにもらった写真で、初めてステイシア写ってるな。
      取ってくれる友達、ってことか。……うん、やっぱり俺たち、ここに着てよかったよ、ステイシア。(うむうむ、とうなずいてから、メモを拾い上げて、クッキーを逆の手に。)
      ふむ。お。クッキーか。あの時より…(あける。食べる。咀嚼。)…うん。こげ減ってる。うまいな。
      裁縫も随分とできるようになったみたいだし。はい…乙女部立派な女子の集まりです…。サンキューな、ステイシア。
      (ステイシアのいない部分では洗脳されつつ、プレゼントを持って己の部屋に入っていった。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 18:44:20
  • (街行く人の足取りも早く、街も年末の浮かれたムードに包まれた12月のある深夜)
    (ベッドで眠るユーリの頬を不意に冷たい風が撫で……唐突に、どすん!と胸の上に何かが乗ったような衝撃が走る) -- ??? 2013-05-10 (金) 17:26:09
    • (急に這い入った冷たさがそのまま鼻をくすぐれば、っ、と一瞬眉間に皺がよって。)
      (動作はそのままくしゃみに入ろうとした矢先に胸の上に乗られ)っぐしょえ!(謎の泣き声の如き声が口から漏れる。)な、なんだ、何が、何があった……(眠気に痺れた瞼を開き、現状を確認しようと。) -- ユーリ 2013-05-10 (金) 22:57:30
      • おわ……!? ごめん、ユーリ…しっぱいした……(胸に乗っていたのは眼帯をつけたミニスカサンタ。短い丈のスカートから白い腿を惜しげもなく露出させつつ、ユーリの上から退く)
        えっと…クリスマスだから…プレゼント、渡したいなって思って… こっそり置いていく、つもりだったんだけど…だいじょうぶ…?
        (心配そうに覗く空色の瞳。傷ひとつ無く開錠された窓の外を見遣ればロープが。窓から侵入しようとして失敗したらしい)
        (ちなみに時刻は24日午前1時過ぎ。イヴになってからまだ間もない) -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-10 (金) 23:05:34
      • 失敗てつまるところ最初はもっとこう…一撃で決めてやるぜこの必殺技…って殺される感じだったんですかね…?
        (寝起きで目がしょぼしょぼとしている。自由になった身を起こして目をこすって。)
        何なんです…?去年のナナモといいミニスカサンタ流行ってるんです…?女子たちの乱れた実態なんです…?
        (見えた姿に昨年を思い出して、思わず突っ込む寝起きの少年。)
        大丈夫大丈夫…こんなんパッカー先輩の愛情表現(マルキ・ド・サド)に比べたらぜんぜん余裕だわ…そっちこそ怪我してないか、ってうわぁ俺の窓開けられてる…
        寮の警備とかざるだな…男子寮マジクソだな…(己の住居に舌打ちして、ベッドの上で身を起こしたまま。)えっ、あわてんぼうのサンタクロースなんです?トナカイつきなんです? -- ユーリ 2013-05-10 (金) 23:14:33
      • う、ううん。そこのテーブルの上…置こうと思って…(窓とはベッドをはさんで反対側にあるサイドテーブルを指差し)
        サンタらしく…って思ったら、去年の…これしか思いつかなかったから。 ……変、かな。
        私は、大丈夫… 窓の開け方は、企業秘密だけど…(泥棒のようなことを言う)
        もう…暦の上では、イヴだよ? 渡すの…待ちきれなくて… えと…これがその、プレゼントになります…(少しはにかみながら、携えていた袋から包みを取り出して手渡す。ふわりと軽い) -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-10 (金) 23:20:22
      • まずルフィールの敗因は、窓開けられるスキルがあったなら、素直にドア開けて入ってこいってとこですかね…風雲ユーリ城状態…今度から窓開けたらでかいボール転がるように…おい俺窓開けずに過ごせってことか…
        いや、似合ってるけどさ。正直寒いだろそれ…オシャレは我慢といっても普通に寒すぎだろ…
        (窓を見る。ルフィールを見る。窓を見る。)すみません一切の痕跡なく俺の窓の鍵が開いているのが一番怖いんですけど。焼き割りどころじゃないんですけど。
        暦の上では春みたいな口ぶりですがそれ「でも寒い」とか併設するからな…今の俺は「でも寒い」だからな…寒いからな…(窓をパタンと閉めて)
        えっ。マジでプレゼントあるの?あざーす!(へへぇー!と頭を下げて受け取る。)あけていいの、これ。いや開けます!!!(開けた) -- ユーリ 2013-05-10 (金) 23:28:11
      • だって、正面から入ってきたら…サンタらしくないし… トラップのご利用は、計画的に…?
        ちょっと寒い…けど平気。そこは、心意気で…カバー。(胸を張る。たゆん) だって…銃で錠を吹き飛ばしたりするのは…流石に怒られそうだし…
        う、うん…気に入ってもらえたら…嬉しいんだけど……(中から出てきたのは赤いマフラー。どうやら手編みらしい)
        えと…ユーリ、今はこの寮に居るけど…いつもあちこち動き回ってるから…寒くないように、って。 どう…かな…?(おずおずと、ユーリを見上げて) -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-10 (金) 23:36:39
      • 窓から ぬっ するのもサンタらしくなくね…?お父さんお母さんのほうを見習ってドアから入るべきじゃね…?計画的に利用するトラップってなんかこう…やだサバイバルの名人ぽい…
        すげえな心意気…おしゃれ精神…おしゃれ足らずの俺だと厚着もこもこルートだわ…でも外では上着着とけな…?あぶないかんな…?(己は布団をぐるぐる体に巻きつつ。布団の中はシャツにジーンズの軽装だった。)
        おい完全に痕跡残さないか押し入りかどちらかに絞られるってどういうことだ…おかしいでしょう…プロの精神でしょう…示威か暗殺かでしょう…
        お。もこもこしてる。おぉー!(びろーん、と出てきたそれを見て、驚きの顔。)
        確かに普段ずっと外だしな…(早速今寒いのでぐるぐる巻いてみる。)うむ。あったかい。サンキューなルフィール!(にかっと笑って。)
        ではお礼に、その宝箱の中身を持っていくが良い……(まさにルフィールがマフラーを置こうとしていたサイドテーブルの上。透明のフィルムにつつまれてリボンでくくられた、クリスマスティーの紅茶葉の缶。)お見舞いのは寮監にとられたかんな…渡しに行く手間省けたかんな… -- ユーリ 2013-05-10 (金) 23:48:27
      • サンタは…外からやってこないと。 暖炉が無いなら…進入路は、限られる…
        でも、女子寮…すぐそこだから、何かあれば…すぐ、分かると思うし…(サンドバッグを小突くようにぽふぽふとユーリを包む布団をたたいてみる)
        ちょっとだけ壊すとか…それこそ泥棒みたいだし…(そんな馬鹿なことを話しつつも、マフラーを巻くユーリの姿にご満悦の様子)
        えへへ…気に入ってもらえたなら、良かった。 作った甲斐、あった……(笑ってくれるのが嬉しくて、照れ笑いを返しつつ、指された先の紅茶の缶を見る)
        あ…これが、こないだの…? ありがと…帰ってから、これであったまる…(ごそごそと懐へしまう。謎収納)
        でも…よかった。 ユーリが…部屋に女の子連れ込んで…一緒に寝てたりしたら、プレゼント…困るとこだった… -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-10 (金) 23:59:25
      • ここ寮だから部屋の外は実質もう外じゃねーか!!!そしてそここだわりポイントなの!?もっと他にこう 安全性とか ほら
        あっ男子寮と女子寮そんな近かったんだ…そうか区画同じだしな…(叩かれればだるまの様にぐらついては元の位置に戻る)
        ルフィールの基準が一切わからねえよ!?むしろ朝起きて一切の痕跡なくテーブルの上にマフラー置かれてたら俺まず夢遊病疑うからな!?
        うむ。赤い赤い。赤いマフラーユーリスリー うわっ強請りたかりみたいになってる…サンキューな、ルフィール。(ほくほく)
        この間のは別の紅茶だったけどさ。クリスマスついでに、シーズンの紅茶にしようと思って。よろしければご査収のほど……おいなんか今国民的猫型ロボットがピンクのドア出すときみたいな時空の歪み方したぞ…(一瞬理論に悩んだ後、かんがえることをやめた)
        いやそもそもまだイブ即だし連れ込む相手がいねえし連れ込んでも部屋に他の男どもが突撃してくるわ…少なくとも俺ならするわ… -- ユーリ 2013-05-11 (土) 00:09:14
      • ん、大丈夫。ちゃんと命綱はつけてる。(腰のカラビナを示しつつこくこく)
        本当なら…一緒に、メッセージカードのひとつでも置いて…ユーリの寝顔でも撮って…帰るつもりだった。(謎収納から出てくるカメラ)
        ユーリワンからツーがどうなったのか…気になる名前だね。 えへへ……(照れる。どんどん赤くなる)
        ケーキにあわせたら…美味しいかも。 美味しかったら…また今度、一緒に飲も?  細かいことは気にしてはいけない…(胸の膨らみ以外に異物の形は浮いていない)
        …モテると思ったのに…まだそういう相手、居ないの…? …………(それを聞けば、少しの間押し黙り…少し視線を泳がせて)
        ………ユーリ。 (意を決して出した声は思いの外大きく、慌てて口に手を当てて目を瞬かせる) -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-11 (土) 00:20:02
      • やだこの子クライマー…でもあぶないからやめような…?山は死の宝庫だからな…?
        おい突撃朝のドッキリ状態やめてください。朝起きて部屋に知り合い入って帰ってたとかまずは寮監の所にうちの鍵の管理訪ねに行くってマジ…
        ワンからツーはスリーの開発のための犠牲になったのだ…俺のための犠牲にな…(あくどい表情)
        ケーキでもいいし、クッキーでもいいし。ジンジャーフレーバーとか入ってるだろうし、暖まるよ。おう。そのときはクッキーでも焼くわ。ケーキは中々だけど。細かくなくね?物理法則は大事じゃね?異能発現の表れじゃね?
        もてねーって!誰だ!そんなデマばら撒くやつは!夏の余りの油と炎でキャンプファイヤー(隠語)してやろうか!!!どうした。いやルフィールは燃やさない
        おう。(急に名前を呼ばれれば返事一つ。)なんやなんや。命綱回収してこいってか。二度目の屋根は寒いか。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 00:32:41
      • 私がするのは…もっぱら、建築物の降下だから…
        ユーリがこうして起きなかったら…お話も、出来なかったし…その辺は良かったかも…? (カメラしまいつつ)
        ユーリはたぶん、三人目だから…? とにかく、味をみて…合うお菓子も、探してみる。(胸元の形を整えつつ)

        ん、あ、えっと、そうじゃなくて、その…(珍しく矢継ぎ早に出てくる声。切羽詰った様子が声音に滲む) ……た、たぶん…凄く変なこと、言うと思うけど…びっくりしないで…?
        (前置きしてから深呼吸。呼吸音が震えている) ……あ、あのね… 私、ユーリのこと…好きかも、知れない… -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-11 (土) 00:41:30
      • レンジャーじゃねえか…クライマーより下手したら危ういやないか…掛け声レンジャー!なルフィール…想像したくないな…
        危うく知らぬところで寝顔の写真が存在していたというのか…めっちゃ情けない寝顔の…(恐怖に震えた)
        三人ですむかな…あの両親だからな…俺何人目かな…(何を思い出したのか、げんなりした表情で。)
        おう、びびらないびびらない。ルフィール結構突然のぶっちゃけ多いからな。なんだなんだ。そんなびびって。俺の後ろに蛇でも

        ………。(息を呑んだ。聞こえた言葉を、聞き返そうとしたか口を開いて、やめて。一度閉じて。)
        えー……、と。(混乱が伝わってくる。瞬きの回数の多さ。視線の移動。珍しく、リアクションだとか、どうだとかではなくて。うろたえている。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 00:50:02
      • あ…え、えっと……違っ…あの、わ…からない…わからないの…! 胸の奥…熱くなって…っ…
        ユーリ、ふわふわしてるから…いい人いるのかなって思うと、どうしようも無く不安にっ…なって…! 自分の気持ちが…こ、怖くて…
        (今まで話した事のないほどの文量を搾り出しても、自分の感情をすべて表現するには至らない。言葉とはこんなに難しいものだったか)
        (魔物を見ても怯えることの無かった少女の脚ががくがくと震え、空色の目には涙が滲む)
        ほ、んとうはっ…こうして、話すのも…怖かった…っ… ど、どう…しよう…? どう、すればいい…? -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-11 (土) 01:12:09
      • (喉元に何かが詰まったように苦しく、息を深く吸い込もうとしても引っかかって。)
        (どうすればいいのか、そもそもどうなっているのかもわからない。けれど。)
        えぇっと、えーっと、落ち着け。落ち着きなさい。
        (相手がうろたえていれば、もう片方は多少落ち着くものであるようで。)
        (少年の側は、ルフィールの姿を見て落ち着いたのか、とりあえず。)
        ………どうすればいいかはわからないが、とりあえず、転ぶ前に座りなさい。
        (巻きついていた布団を解けば、ベッドから立ち上がる。空いたそこを指差した。)
        (己は代わりに、部屋の壁際、机の前に置かれた椅子に腰掛けた。)
        えぇーっと…その。うん。とりあえず、まず、ありがとう。んで。
        (そこから先、言葉を継ごうとするが、口を開いて、歯をかみ合わせて、口を噤んで。)
        (どうやらこちらの混乱も完全に収まっていないらしく。)……ちょっと待ってくれ。 -- ユーリ 2013-05-11 (土) 01:21:36
      • ん、ぐ…っ…ごっ…ごめん…! っ…は…ひゅ…ぅ……
        (喉が渇く。視界が滲む。言葉が言葉になって出てこない。震える声は半分ほど吐息になって漏れて行った)
        (過呼吸になりかけながら、何とか唾液を飲み込んで喉を潤す。ユーリの言葉にこくこくとうなずいて、促されるままにベッドに座った)
        あ、ぅ… 私…ん…!(ありがとう。その言葉に、ひときわ大きく心臓が脈打った気がする。声がつまり、無言でうなずいた)
        (しかしその先が全く分からない。寸前まで言おうとしていた言葉も、ほとんど一気に吹き飛んでしまった)
        (真っ白な頭と耳まで真っ赤な顔、潤んだ瞳でユーリをじっと見上げる) …ん、ま、待つ…? うん、待つ…… -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-11 (土) 01:36:21
      • (沈黙。何かを考え込んでいるのが、口を開こうとして噤むことから伝わるか。)
        (ここまでこの少年が口を噤み続けること自体が珍しい。目前の少女とは反対に。)
        (こちらに向けられる相手の視線を感じ、この言葉を告げたその気持ちを考え、考えて。)
        (瞬きが多い。頭の中の混乱を、必死にまとめようとして。浅くなる呼吸を落ち着けて。)
        (一度目を閉じて。それから、息を深く吸った。)
        (それを吐き出すとともに、目を開いて、言葉。)
        好いてもらえてたとしたら、嬉しい。
        お前を見れば、その気持ちに戸惑ってて、俺を、たぶんほんとに好いてくれてるんだって、わかる。
        でも、ごめん。嬉しいけど、俺はそう言ってくれたお前の気持ちに、応えられない。
        (言う瞬間、下腹に力を入れた。言葉が震えて、萎めば、伝わらなければ、それはだめだ。それだけはだめだ。)
        (混乱する思考をまとめて。不規則になる呼吸を押さえ、一度歯をぐっと噛み締めて。)
        俺が今、お前を愛してるのかどうかは、わからない。俺はまだ、恋を知らない。
        でも、もしお前と一緒になったら、ルフィールの性差気にしない人懐こさに、きっと俺はいつか、我慢できなくなると思う。
        お前を縛って、周りを縛って、お前が好いてくれた俺ではいられない。
        臨海学校で、みんなと接するお前を見ていて、そう思った。
        でも、俺が好きなルフィールは、そういうルフィールだ。
        人と触れ合ってるとき。お前はすごく、俺の大好きな、人間らしくて、輝いて見える。
        (そこまで言ってから。数度浅い呼吸をして。また一度だけ、深く息を吸って。吐き出して。)
        俺なんかを、とか、そういうことは、ルフィールに失礼になるから、言わない。
        言葉が、うまくまとまらなくて、勝手で、ごめん。好いてもらえて、うれしかった。……ありがとう。
        (深々と、頭を下げる。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 02:04:52
      • (じっと言葉を待つ。混乱しているのが分かるだけに、辛かった)
        (目の前の少年を思い悩ませているのは自分なのだから。自分が踏み出さなければこうはならなかったのだろうという後悔が胸を刺す)
        ふぇ……(そしてようやく搾り出されたその言葉に、意識が一瞬抜け落ちた)
        っ、あ…(気遣いも、本音をしっかり伝えようとするその想いも、痛いほどに感じられる)
        (ユーリの声以外の音がすべて抜け落ちたような感覚の中、その事実が頭に染み渡っていく)
        そ…っか…(どうして、や、でも、と言う言葉は喉の奥で止まった。自分が想うのと同じように、彼も自分のことを大事に思っていてくれることがよく分かった)
        (まばたきと共に涙が一筋だけこぼれる。悲しくないか、辛くないかと言えば決してそうではない。だけど)
        (ぐにゃりと、歪ではあるが強引に笑って見せた。少しでも長く、ユーリが好きだと言ってくれたルフィールでいる為に)
        そっか…こっちこそ…急にこんな話して、ごめんね。 でも…ちゃんと聞いてくれて…気遣ってくれて… 好きだって言ってくれて…ありがと……
        (そこまで言い終え、もう一度まばたきをすれば、それ以上維持できなくなった。 笑みを浮かべた頬を涙が溢れて伝い落ちてゆく)
        あ、はは…は… ごめん、ありがと… うん、ありがと…(次から次に溢れる涙を拭いながら、何度も繰り返す。悲しさはあるがユーリの気持ちが何よりも嬉しかった)
        ずっと…抱えたままより、言えて…良かったって思う。 だから…ありがと。(少しふらついたがゆっくりと立ち上がる。しっかりと、ユーリの目を見つめて)
        も、もし…気が変わったら、私は…いつでも、平気だから。 うん。(最後はいつもの調子であるように、そんな言葉も投げかけて)
        それじゃ…っ、サンタは、そろそろ…失礼するね。 良いクリスマスを……
        (窓に垂れたロープにカラビナを通すと、その身を外へ躍らせる。小さく手を振って微笑を向けると、その姿はその場から掻き消えた)
        (使ったロープの回収も忘れたまま、パタパタと遠ざかってゆく足音。 外は雪がちらつき始め、静寂に包まれた町はホワイトクリスマスの装いに満ちていた──)
        //長々とごめんなさい! ありがとうございました…! -- ルフィール(ミニスカサンタ) 2013-05-11 (土) 02:46:46
      • (深々と下げていた頭を上げた。目に入ったのは、涙して、それでも。笑みを浮かべる少女の姿。)
        (己の言葉が目前の少女を、無理にでも笑ませているのだと。わかれば、胸の奥。ぐるぐると何かが渦巻いている。)
        (けれど、それに負けてはいけない、と。思う自分がいる。)
        (それに負ければ。罪悪感と身勝手な憐憫故の言葉を出せば。)
        (それこそが、相手に対する侮辱であると。勝手であろうとも、少年は思い、留める。)
        (気づけばぐっとこぶしを握っていて。爪先は恐らく肉に食い込んで、肌は白い。)
        こちらこそ、ありがとう。ルフィール。……ありがとう。
        (少女に向けて、ごめん、とは、これ以上告げられず、思いに対する、感謝の言葉だけ。)
        (一度告げた謝罪の言葉。それを重ねて謝ることは、つまり、拒絶の再演であり、すべきではないと。そう考える。)
        (だから、その代わりというように、感謝する。これも、弱さだ。己の弱さだと。わかる。だからこそ、つらい。)
        (立ち上がった相手を支える資格も、流させた涙を拭う資格もない。傍観者であれば、そうできた。けれど己にだけは、資格はない。)
        (普段通りを演じようとする少女相手に、言葉を出そうとして、何時もどおりの己でいようと思うも、それをできず、息だけが吐き出され、そして。)
        ルフィール…………っ。
        (かろうじて。去り行く相手の名前を呼んだ。)
        (ベッドの向こう、窓へと近づく。ロープだけが下がった窓枠の向こう側。相手の姿が見えることはない。)
        (窓枠に肘をつき、両の手を合わせて、額を押さえる。)
        ……ごめん。
        (相手がいなくなった今。吐き出された、少年の卑怯さ。向ける相手のいない、自己満足。)
        (その謝罪の言葉は、誰に向けられることもなく。雪の白に吸い込まれて消えていった。)
        (//こちらこそ、返信が長く空くタイミングなどあり、すみませんでした。ありがとうございました。) -- ユーリ 2013-05-11 (土) 03:18:18
  • 窓の外を見る -- 2013-05-10 (金) 12:51:17
  • 外は土砂降り -- 2013-05-10 (金) 12:51:03
  • 涙でにじんだ昨日は捨てた -- 2013-05-10 (金) 12:50:46
  • ユーリさん、いますか? クッキーのおすそ分けにきたんですけども(小包を手に) -- つむぎ 2013-05-09 (木) 23:42:06
    • うわあああああつむぎだああああああああ!(即効で周囲の寮生たちが振り向く)
      えっ マジで? クッキーなの? もらっていいの? 何? 俺はこれから何をさせられるの? とりあえず風紀につっこめばいいの? -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:50:33
      • (すみません、いつもの発作ですので気にしないで…、と当たり障りなく処理する 対ユーリ用スキルのレベルがあがった!!(好きな効果音をどうぞ))
        どうしてクッキー一包みでそこまでの飛躍を…? テロ行為に及ぶほど珍しいですか…? -- つむぎ 2013-05-09 (木) 23:54:35
      • (効果音:ぬっちゃぬっちゃ)(周囲ドン引き)おい止めろよ俺のこと病人扱いするの…俺は正常だよ…正常だからさ…この部屋から出してよ…白くてやわらかい壁はもうやだよ…
        お前だって突然ものくれるとかさ…つまりさ…こう…あれよ…鉄砲玉の…最後の晩餐的なさ…銀行強盗で良い…? -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:17:51
      • 今すごく選曲、というか選効果音ミスしましたよね? ね???
        胸に手を当ててよく考えてください、そもそも普通に私とお話してくれたことありましたか? いつも周りの注目を集めていませんでしたか…? 嫌がる私を無理やり人前で…!(わ、と両手で顔を覆う)
        両手にお縄が掛かるのはかまいませんけど、私のバイトを見繕ってからにしてもらえれば最高ですね…大丈夫、ユーリさんに紹介されただなんて言いませんから…(にこり) -- つむぎ 2013-05-10 (金) 00:28:53
      • しりませんし? 俺じゃないし? 選曲者がやったし? しらないし? すんだことだし? ししし?
        えっ つむぎさんからしたら 俺なんて 「まともに話したこともない同級生」なんです…? 知り合い面されても知らないんです? 勘違いさんなんです?(MOB「おいあの女そろそろ慣れてきてるぞ…」「好きもんだな…」「マゾなのかな…」)
        (あっ…これ俺の仕事先三つくらい飛んで行くパターンだな。と口の端から血を流して微笑む)
        バイト探したんだけどさ。「マジかわいい女の子なんスよ!なんでもするって言ってました!!」っていったら落第街から多数勧誘が来てな… -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:33:34
      • その「なんでも」の内訳をすぐに明らかにしてもらいたいんですが。断わればクッキー没収も視野に入れます。
        ほらまた周りが変な誤解を…!! 違いますよー、違いますからねー!! この人がギアかっとばしておかしなこと言ってるだけですからー!! -- つむぎ 2013-05-10 (金) 00:39:50
      • いや俺はなんでもとしか言ってないし…なんでもをどうとるかは相手次第だし…しかししいて言うならいいとこ余命3年だな、って仕事かな…あっ待ってください待ってくださいもちろん断っておきましたから!(ほめて、という表情)
        おいどう考えてもいま突っ込まれてるのお前の発言だろ…誤解され安い言葉吐きすぎだろ…わざとだろ…わざとですよね…わざとって言ってよ!!! -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:53:43
      • (あ、ばれました? って顔。この少女だんだん洋上学園に染まってきたらしいな…)
        さあやってみようって言い出したら秘匿するべき私の異能を発動させてしまうところでした…命拾いしましたね、ユーリさん(はい、と改めて小包を渡す) -- つむぎ 2013-05-10 (金) 01:07:14
      • (この女観衆の注目で快楽刻印刻まれたらしいな…という笑いを浮かべる)やっぱり落第街のバイトでいいんじゃないかなこいつ…
        よかったわ…永遠の未完の大器であるつむぎの異能を封印できてよかったわ…わーい。ありがとうございます。(ははーっ!と頭を下げて受け取った) -- ユーリ 2013-05-10 (金) 01:21:34
  • ジャン!ケン!(グー) -- カミル 2013-05-09 (木) 23:01:37
    • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst027190.jpg (じゃんけん十三奥義・親友) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:07:31
      • !?…………このままアイスを買いにいくのは無理があるのではないか。(そういうジャンケンだった)っていうかガムテープどこから出したの?ADなの? -- カミル 2013-05-09 (木) 23:17:34
      • おいこのシーズンにアイスってどういうことなの?いつまで夏気分なの?カミル君のかぼちゃはいつでも夏真っ盛りってやつなの?あぁかぼちゃってそういう…いやガムテープはバイト帰りでポケットに… -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:32:09
      • 十一月にアイスたべたっていいじゃない(子ども)
        (かぼちゃ粉砕ぱんちをくりだそうとしたら手がつながってた)なんのバイトなの?テレビマン?黒い服のほこりとり? -- カミル 2013-05-09 (木) 23:46:32
      • 冬場に…雪の降る中に…バニラアイス…たいやき…肉まん…(良い笑顔になる)
        oi -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:51:26
      • misu おいやめろよ突然握手した手振るの…なんか…仲良し深めてるみたいだろ…ごめん俺カミルの気持ちにこたえられない… おいそのホコリとりバイト雇う必要ねえだろ。ガムテープ一巻きおいとけばいいだろ。俺の雇用なくなるようなこといっちゃった… -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:52:44
      • (ふふん)でも後半あったかいものになったな。僕も賛成だ。
        むりやりしばりつけたのは君だ!!1!……えっほんとに黒い服のほこりとりなのユーリくん。時給いくらなの。それとも完全出来高制? -- カミル 2013-05-09 (木) 23:56:04
      • 俺あんまんがいいな。カミル後馳走様。三つで良いよ。
        えっ ちょっとまって 「お前が誘ったんやろ?なぁええやろ?あの目はそういう目なんやろ?」みたいなのやめてよ…
        聞いて驚けよ。日給+出来高性で報酬は主にガムテープだわ…… -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:20:28
      • いじきたないぞ!割勘だ。じゃんけんの勝負ついてないし。
        (ビンタしようと思った手をストップ)ガムテープ払いって……。3、4巻もあれば一年分じゃないか。しかたないおごってあげよう。ひとつだぞ。
        (めりめりと親友ガムテープを剥いてから二人で購買にいってあんまんたべて帰った) -- カミル 2013-05-10 (金) 00:30:19
      • なぁええやろ…?友達やろ…?あんまんみっつでええんやで…?あっだめだ。そろそろこのキャラ引退しなきゃだめだ。
        馬鹿!ガムテープが沢山あればなぁ!今の仕事もっとできる…あれ…社畜だこれ…(呆然とする少年)
        よっしゃ!さんきゅーカミル!お礼に俺があんまんおごってやるよ!ガムテープいてえなこれ!!!!
        (手に残ったガムテープの痕跡を撫でながら、二人で購買に向かった。) -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:51:31
  • ははは、ユーリじゃないか。こないだの臨海は楽しそうでなによりだったなー、うちの妹と踊ったりしてなー?
    そのことについて、ゆっくり校舎裏で話そうじゃないか(笑顔で、手をホルスターにかけたまま近づいて)
    (本人は否定しているが、ルフィールにシスコンな兄がいる、という噂はたとえリーフと面識がなくてもそれなりに有名で) -- リーフ 2013-05-09 (木) 19:46:17
    • あ、どーも。えーっと………リーフさんでしたっけ。楽しかったですけど、ルフィールには完全に介護されてましたね………。(どんより。)
      ちょっと待ってください。そのお話って物理ですよね?レベルを上げなくても強制的にダメージ与えられる物理ですよね?おいこのゲームクソゲーだぞ。
      なんですか?俺が先月女子寮で変質者扱いされた話ですか?寮監に8時間拘束された話ですか?合間にルフィールのお見舞いに行った話ですか?(目が死ぬ) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 21:24:30
      • …君は何かね、うちの妹の介護が不満だとでも言うのかね!(突如興奮する兄がいて)
        おや、よく分かったな?ははは、なんだったら魔法による電撃付与してもいいんだぞ?(笑顔でバチバチッと電撃がほとばしるナイフを見せたりして)
        …なんというか、ユーリはパッカー2世って感じだな…(途中の自販機で立ち止まって) -- リーフ 2013-05-09 (木) 21:42:08
      • いや不満ではないんですけどなんていうか申し訳なさ満点だったっていうか死にたい…(死にます)
        すみません海でエンチャントファイア三回位されたんですけど今度は電気とか何なの?俺の異能の開発なの?無能力者を開発するの?おいこの男学園の暗部だぞ…
        ちょっとまってくださいパッカー先輩の二世とはどういうことですか!パッカー先輩に相手ができたってことですか!やったー!もう溢れ出る性欲から出る暴力受けなくて済むかと思ったらパッカー先輩のあれは愛情表現だった…DV彼氏だった…(自販機で缶コーヒーを買ってふたを開けつつ黄昏る) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 21:50:42
      • あー…まぁ、男としては多少情けなく感じることもあるかもしれないが…まぁ、気を落とすな(肩を叩きながら)
        ははは、大丈夫俺だって燃やされたりそれは挨拶みたいなもんだ…嫌な挨拶だなオイ…まぁ、それはともかく異能の開発ってことはまだないのか?
        ん?いや、そういう意味ではなくパッカーっぽい→パッカーの後継→パッカー2世と言うだけだな…あと、何黄昏てるんだ…(奢りそびれて、こっちはオレンジジュースを買って) -- リーフ 2013-05-09 (木) 21:56:18
      • ていうかあれですね。海!飲まずにはいられない!っていう勢いで酒に負けたのがすべてのきっかけだったんですけど、あの海ってやたら酒出てましたけど、教師いませんでしたっけ…
        あいさつで燃やされるって何なんです?新たな未開部族発見なんです?第一村人なんです?最初の犠牲者になりそうだなこれ…異能ですか?ないですよ。無能力者でーす。(死に顔ダブルピース)
        パッカー先輩っぽいか…それは俺もホモ扱いされてるってことかな…もしくは気付かないだけでプリケツなのかな…やだな…こんどから尻に気をつけなきゃ…いや、パッカー先輩からの愛がつらくて…(缶コーヒーを飲んで目を逸らすが、色々と足りてないのでダンディでもなんでもない。) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 22:01:42
      • まぁ、基本生徒が自分たちでするものだしな…オニキスもストッパーになることができなかったのは…まぁ、仕方がないな
        おっぱいのペラペラソースとか言い出す村かもしれないな…そうかー…まぁ、必要にかられればきっと覚えるさ。缶ジュースのポタージュのコーンが上手く取れる異能とか
        いや、それはないんじゃないか?もしホモだったら俺も安心だったのにな…ちょっと(背中にしょってた袋から対物ライフルを取り出して) -- リーフ 2013-05-09 (木) 22:09:31
      • 生徒任せになった時点で見えた未来でしたよね…しかたない、って、オニキス先輩何かあったんです?落語家やめたりしたんです?
        おい誰だよこの家建てたの…なんで普段使いなのに宝石はめる必要あるんだよ…みたいな家しかなさそうな村やだな…あっその異能いいですね。お米磨いでる時に米粒こぼれない異能の次くらいに希望したい…
        えっすみません先輩の気持ちには俺こたえられません…(口元を手で覆って)ちょっと待ってください先輩。俺の尻にそれは入りません。 -- ユーリ 2013-05-09 (木) 22:30:22
      • いや、普通に風紀警察をやめただけだが?まぁ、それがおおごとといえばおおごとではあるが…ちなみに、普段は違反したら捕まる。デコピンされるぞ
        しかも村を出てお城行こうとしたら村長から目玉借りないとダメだしな…本当にそれでいいよな…運系とか力の流れとか操作する異能とかになってるならいいが…
        …そうかそうか、じゃあその土手っ腹に風穴あけてやろうか?(わかってていってあるであろうユーリに、ガチで引き金に指をかけたまま笑って) -- リーフ 2013-05-09 (木) 22:35:26
      • あー…なるほど…オニキス先輩やめたんだ…(少し意外そうな表情で)あぁだから千尋…なるほど。でこピンで済むこの学園都市の優しさに俺「あっこれ飲酒とまらないな」って思いました…
        その村は少なくとも若者が出て行って過疎化で滅びますよね…若者外でてオートロックに感激して帰ってこない…いやほんと、普段使いできる異能ならほしいです…ほかは別に…
        ちょっと待ってくださいよ。理由のわからない暴力で喜べるほど俺はマゾじゃない。(珍しく真顔になって、少年はこちらに向いた銃口を手でつかんだ。) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 22:41:22
      • …まぁ、オニキスも頑張ってはいるんだけどな…あの場合止める方が野暮っていうか…倒れないようにすべきだとは思うが
        実際は若者全滅だもんなあの村…あー、それは思うな。俺の異能とかも日常で全然使えなくてな!
        いや、理由はあるにはあるぞ?勝手にホモ扱いするなし!とまぁ、実弾は入ってないから安心してくれ。学校内で実弾入れたままなんて馬鹿はしないぞ?(弾倉を抜いて見せると空で)
        まぁ、実際校舎裏と言うのもなにもする気はないが…まぁ、ちょっと話してみたかったんだよ。すまんな、脅かして -- リーフ 2013-05-09 (木) 22:54:47
      • まぁ確かに、下手にとめると空気読めない扱いされる………ならいいですけどこの学園だと拘束されて死ぬまで飲まされそうですね…
        昨今の農村情勢の暗喩きてるな……あぁ、日常で使えない異能って、なかなかしんどいですよね。電気なんです?
        そこまで怒るって事はやっぱり俺の尻が…ってまぁやめときますよ…俺も初めての相手が弾丸は嫌だ…ひとつ行っておきますと弾入ってなくても鈍器ですよね…?
        いやいいですけど。びっくりしましたよ。伝説の木の下にでも連れて行かれるのかと… -- ユーリ 2013-05-09 (木) 22:59:12
      • まぁ、覗きとかして捕まったらそれくらいされるかもしれんな…ある意味それよりひどかった気もするが
        上手く使えるように考えたくはあるが…うん?あぁ、電気は魔術だ…異能は、「弾道」を一度曲げるだな…簡単に言えば、日常では使いにくいだろ?ゴミ箱に投げたゴミがほぼ100%入るくらいか
        …ははは、よく思い直したなー…ちなみに、拳銃にはゴム弾が入ってるからな?あぁ、でも殴りはしないぞ?高いんだからな(問題はそこで)
        なんでお前はそっち方面に持っていくのか…もしかしてお前本当は…(ハッと気づいて) -- リーフ 2013-05-09 (木) 23:15:50
      • 覗き…あぁ、崖登ってた…なぜか無駄に感動を生もうとしてた…ユメジが何か変な汁出してたと噂の…(そのころゆっくり温泉に使っていたので末路は知らなかった。)
        弾道を曲げる…いやそれいいじゃないですか…イケメンな台詞はいて立ち去るときに缶投げたらゴミ箱絶対入るとか…公園でゴミ投げるマン完成するな…
        大丈夫ですよ銃床なら三十回くらい殴っても傷つかないですし…ていうかゴム弾丸でも十分脅威ですからね!?実弾じゃないからいいってわけじゃないですからね!?
        なぁええやろ…スケベしような…へるもんやなし…やめてください死んでしまいます -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:21:50
      • でもユメジのやつはまだギルティされたとは言えないんだよな…まぁパッカーあたりが何かするか…
        なんだその、公園でゴミ投げるマンって…格好いいようには全然聞こえないんだが…むしろ格好悪くないか?
        嫌だぞ、もしそれが原因でジャムったら…その前に俺帰ったら〜系言わなければ大丈夫か ははは、大丈夫峰打ちだ
        …うん、お前はパッカー2世とはちょっと違うな…もうちょっとグリゼアよりだな…グリゼア2世と呼ぶか -- リーフ 2013-05-09 (木) 23:30:17
      • 何ユメジおいしいところどり?ずっけえなあいつ…パッカー先輩のプリケツキック食らわないかな…あっだめだ喜びそうだ…
        説明しましょう公園でゴミ投げるマンとは、突然格好良いことを行ってゴミ箱にゴミを投げてうまく入れて帰っていく都市伝説上の七不思議…朝見ても昼見ても夜見ても公園にいるよあのおじちゃん…
        最近の俺の持論なんですけど、死亡フラグは立てれば立てるほど死ななくなる……!おい銃弾に峰はねえぞ目を覚ませ先輩。
        ちょっと待ってくださいよ俺の部屋に滝はねえよ!!!!池くらいで我慢したい。 -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:44:51
      • まぁ、アイツも色々と攻撃されて記憶喪失にはなったんだがな…それはないんじゃないか、グリゼアじゃあるまいし…多分な
        また変な七不思議増えてる…というかそれただのホームレスのおじさんじゃないのか!?
        ふむ、そうか。今度トファニアに教えてみよう、落ちたらユーリのせいということで…いや、ほら弁慶の泣き所狙うとか?
        まぁ、ともかく…妹は変わった子だからいい子だから泣かせるような真似だけはしてくれるなよ?それじゃあな…(空き缶を放り投げると、急旋回してゴミ箱に入って) -- リーフ 2013-05-09 (木) 23:52:21
      • おい記憶喪失って一番重い罪に聞こえるって言うか確実に変な欠損でてるじゃねーか!!!!ぐりぜあ先輩蹴られて喜ぶの…?グーパンリンチ前立腺アナルローズ先輩…
        ホームはあるよ!おじさんのホームは公園の丘型遊具だよ!!!
        いいですけど俺以外がやって死んでも特許料も払わない不正使用の責任持ちませんからね…?おい人体の峰狙ってるぞ。主に急所多いぞ。こいつ殺す気だぞ。
        あれは…スネイクッ!(弱スネオみたいな髪形になりながら)って古いな…もうシャチハタ判子漫画のほうが有名だな…いやルフィール泣かせるとか許されませんし…俺の友達泣かすやつはぶん殴るかんな… -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:57:45
  • (半月の夜。街の谷間を鎖で飛び交う少年は、夜明けを感じひとまず地上に降りることにした)
    (女子寮に突っ込んだり人様のベランダに乗り込んだりと散々な失敗をしているので、人気のない路地裏を選び降り立った。はずなのだが)
    ……あれ? こんなところに人がいるなんて。何やってるの?(神出鬼没のユーリの姿をその場に認め、思わず声をかけた) -- レジェム? 2013-05-09 (木) 03:30:36
    • (//さすがに たいりょく もたないので 文通で おねがいします…) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 03:35:25
      • //もともと文通のつもりだったくらいなので大丈夫ですよ! 休むときは休む、銃を手放すな、ドラゴンには手を出すな。それが洋上学園生の掟です、おやすみなさい! -- レジェム? 2013-05-09 (木) 03:36:55
      • (右手の中にカメラを構え、左手をポケットに突っこんで、路地裏を歩く。)
        (暗く、人気のない路地裏。何かを探している。ともすれば不審に見えるか。)
        (その足が止まった。視線の先には猫。一匹、路地裏を歩いている。真白なその猫に向かって、カメラを構えて。)
        (シャッターよりも、逃げ出す方が早かった。意外そうな顔とともに、周囲を見回して。)
        あぁ。なんだ。えーっと…そうだ、レジェムだ。(同じ寮に住む男子の顔を見て、頷いた。)
        何をと言われれば、撮影…ですかね。そっちこそどうしたんだ?上から来るなんて不審な。(人のことを言えない。) -- ユーリ 2013-05-09 (木) 21:24:21
      • あれ? ボクのこと知って……あー、うー?(喃語を口に出しながら首を傾げる。顔を見たことがあるような、ないような)
        (昼間はぶらぶら、あるいはジローと相部屋で飯を食い、夜は夜で街中を駆けまわる少年である。さらに言えば物覚えがよくはない)
        ま、いいや。ボク? ボクは……うんと、狩りの途中というか、まあ今日も成果はなかったというか(鎖を体の中にしまいこみつつ、にへらと笑い)
        ボクが言えた義理じゃないけど、こんな時間に写真撮影なんて変わってるねえ。猫、好きだったの? -- レジェム? 2013-05-09 (木) 23:16:35
      • あれ?一階にいなかったっけ?俺の見間違いか?だったら悪いな。俺も大概どっかにいるから、そこで見たか、何かだろ。(ユーリ自身も頭が良いわけではない。適当に結論付けて。)
        あの…この街中で狩って何なんです…?文明の味に満足できなくてからすとか食べるんです…?あの…俺の友達混じってそうなんでやめてもらっても…?
        猫好きっていうか、前に見たことある猫でさ。またとろうと思って後追ってたら、逃げられた。お前の飛来でな!!!! -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:30:52
      • あははは、まるでボクが飛び降りてきたから猫が驚いて逃げたみたいな言い方やめてよー、そんなわけないじゃーん。
        (なぜかはははこやつめみたいな顔で笑い飛ばす。自分が悪いことに関してはとことん鈍感な小僧である)あ、一応ジローくんと相室だよ、うん。
        あと、狩りって言ってもそういうのじゃなくてさ。なんて言うんだろ……あ、でも食べはするんだよなあ結局。説明難しいな……ま、いいや。
        ボクが寮の一階に住んでるっての知ってるってことは、キミも寮生? 名前教えてよ! -- レジェム? 2013-05-09 (木) 23:36:22
      • そんな訳あるわ(容赦ないビンタ)っていうか空からやってくるとか何なの…遊星よりの物体なの…
        同室か。ジロー…攻めなのかな受けなのかな…受けっぽいな…あぁ、えーっと。俺はユーリ。3階に住んでる。そっちはジローと同じってことは一階だろ?
        結局食べはするけどそういうのじゃないって何だ…何か不穏だな…なんかナンパして即食っちゃうけど和姦だし付き合う気ないわみたいなあれかな… -- ユーリ 2013-05-09 (木) 23:49:22
      • ボクそういうことしそうに見える!?(シストにも別の方面で誤解されてショックで仕方ないらしい。愕然とした様子で自分を指差す)
        あとそういうのでもないから! ……そういうのってよくわかんないけど!(気持ち顔を赤くしつつ言ってたら無慈悲なビンタ)ぐえーっ! 何するんだぁ!(すねを蹴り飛ばした)
        ぜーっ、ぜーっ……いや、違う。こんなことやりに来たんじゃなくて。ええと(気を取り直し)ユーリ、ユーリだね。覚えたよ。
        ……で、ユーリはほんとに猫を撮るためだけにこんなとこにいたの? ふうん(と、人気のない路地裏を見渡した。視界の端に白猫が写り、消える)あ。 -- レジェム? 2013-05-10 (金) 00:14:36
      • そういうことってどういうことかな?ユーリ君純情だからわかんないな?ちょっと教えてよ。具体的に原稿用紙三十枚くらいで教えてよ。電撃短編小説大賞に送りつけてやる。
        何するんだって恨み晴らしにびんたするんだよ……舐めるな…俺の脛はもう何人にも蹴られていて多少のキックではびくともせずに俺が痛いだけだ…(しゃがみこむ)
        おい完全に人の楽しみ邪魔した上に暴力ふるって「こんなことしにきたんじゃない」って何なの?やくざなの?「俺もこんなことしたくないんだけどみかじめ払わないお前が悪いんだ」って言うあれなの?
        いやお前こんな路地裏用事でもないとこないだろ…路地裏くらいしか俺に生きられる道はないみたいな発言はもう少し年とってから、って、ん?(レジェムの視線の先を見て。)おいどうした。 -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:24:19
      • いや、さっきの猫(指差す先には、踵を返して威風堂々かぎしっぽを立てて姿を消さんとしている白猫)
        早く追いつかないとまた逃げちゃうよ? って、おどかしたボクが言ってもしょうがないか(苦笑いして、鎖を腕から生やせば猫と逆方向の建物に巻きつけ)
        それじゃボク、これで失礼するよ。いい写真、撮れたら見せてねユーリ。良い夜を。 -- レジェム? 2013-05-10 (金) 00:29:24
      • 居たあああああああああッ!(叫ぶ。もちろん猫逃げる。)クソッ!逃がさねえからな!!!
        いや絶対逃がさないし…今度こそ撮影するし…あわよくば肉球触るし…至高の時だし…お。また上空飛ぶのか。
        あぁ、またな、レジェム。撮れたらじゃない。とるんだよ…!(言えば少年は、レジェムと逆側に駆け出した。夜闇に映える白い猫を求めて。) -- ユーリ 2013-05-10 (金) 00:49:01
  • 海ではお世話になったので顔を出しておこうと思いました、リア充がいました爆発すればいいと思います(挨拶) -- 六夏 2013-05-08 (水) 22:01:08
    • おいリア充どこだよ。俺が昨晩俺の体に火をつけたこの松明と油で焼き殺してやるよ…(擦り切れた狩人の目で)いや海ではこちらこそお世話になりまして…おい姉ちゃんよく世話してくれたじゃねえか…バットとかな… -- ユーリ 2013-05-08 (水) 22:04:18
      • バット…?なんのことか…私知りません…?…あと焼身自殺すると爆発できなくなるのでやめてください。燃やすなら私がやりますから(シュボっ)
        それはともかく大変お世話になりまして…一部記憶はございませんが、大変楽しかった記憶が… -- 六夏 2013-05-08 (水) 22:12:53
      • おい左右連れてきて挟み込んで左右の心殺してやろうか…焼身とかもうしたくないし…昨晩三回くらい燃やされたし…おい人の家でタバコ吸わないでください(水ぶっかける)
        いえこちらこそ本当にお世話になりまして…モロコシとかウーとかもう過去の話だから関係ないよね…でもスイカ二つ女にスイカ割されそうになったことは忘れんからな…三日後百倍だかんな… -- ユーリ 2013-05-08 (水) 22:19:26
      • スイカ二つ女って二口女っぽいな。あぁあのスイカ口なんだ…jun君家で需要ありそうだな… -- ユーリ 2013-05-08 (水) 22:20:47
      • 私がタバコ吸うように見えますか!これは煙草とかいてユーリって読むに火をつけるところですよ!(消火された)
        今カオルちゃんの事をスイカっていった奴でてこいよ!っとかまだ臨海学校のテンションが抜けてないお互いな気がしますが…ユーリさんってこんなに愉快な人だったんですね…知りませんでした、今まで話してなかったのが勿体ないくらいで(褒めて誤魔化す、誤魔化した) -- 六夏 2013-05-08 (水) 22:22:15
      • やだこの子真面目な顔して飲む打つ買うの三拍子そろえてるんだわ…っていうか前のエリザベート先輩の服着てるときはなんかこう…………ヤニ吸ってそうだなって………おい俺が百害あって一利なしだって?完全にあってる。
        おい思わぬ六夏さんの本音に僕の心ドキドキです。主に来月六夏まだ学園にいるかなって意味で……いや別に臨海学校だからとかじゃないし…基本俺はパッカー先輩に蹴り殺されるポジだよ…サンドバッグだよ…
        俺もこれまで六夏さんが俺に殺意抱いてたなんて知りませんでした…今まで死ななかったのがびっくりするくらいで…(褒めて誤魔化す) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 22:34:03
      • 私…煙草もお酒もギャンブルもしない、とても真面目な文学少女ですよ…?(エリザの服きてたときは男漁りして煙草吸いながらピースしてそう言われた)
        基本的に私…うちに遊びにきてくれた人くらいとしか今まで話してませんでしたし、教室とかあまり顔だしてませんでしたからね…だから知らない人まだまだいっぱい…
        あ、でもパッカーくんと仲良さそうなのはよくわかったかな…ユーリくんって弄られポジションなんだね、凄くよくわかった(小さいだとか、燃やされたりだとか、スイカ割りされてたのを存分に見たので) -- 六夏 2013-05-08 (水) 22:42:10
      • 真面目な文学少女は人に火をつけない。(真顔で)
        俺もあんまり出歩くほうじゃないからなぁ。教室とか顔だしても基本蹴られる殴られるえぐられる あれっ 俺って いじめられていややめようこの話は。俺だけが死ぬ。
        パッカー先輩とは仲良いっていうか…パッカー先輩の愛が重くてつらいっていうか…俺は暴力系愛は理解できない派っていうか…一発一発殴られるごとにキスもらってたら今頃子供できてるわっていうか…
        弄られたりなんか絶対にしない!!!! -- ユーリ 2013-05-08 (水) 22:56:44
      • でも主につけてたのはステイシアちゃんだし…ちょっと楽しそうだったから私もつけていたいなって…ユーリさんなら許してくれるかなって…
        本人は皆と仲良くやってるつもりだった、あははー俺って弄られ役?そう強がりながら裏では悔しさで涙を…という展開だったんですか?(冗談ですよと慰める)
        でもこれがパッカーくんじゃなくて可愛い女の子にやられたりしたら、大喜びするんですよね?新しい自分にMざめたりするんですよね? -- 六夏 2013-05-08 (水) 23:02:21
      • おい主に火つけるって表現日本語として正しいけど倫理的におかしいからな?これまでの不幸さを取り返すように人生を謳歌する少女のふりしてもあかんからな?重罪やからな?
        おい誰かリーガルハイの出演権持って来いよ…くそっ…(陰で悔し涙を流すユーリ君16歳。この三日後彼は帰らぬ姿となった。)
        パッカー先輩下手な女子よりもかわいいけど目覚めないから目覚めないんじゃないですかね…おいMざめるって何だその新しい日本語。辞書には絶対載らねえぞ。 -- ユーリ 2013-05-08 (水) 23:20:43
      • マッチョ…マッチョいりませんか…寒い…寒い…ユーリに火をつけなくちゃ(童話マッチョ売りの少女)
        (クソコテにブァッァアアカって言われてるユーリを想像する)ほら…死んじゃだめですよ…ドキドキな青春の気配がいっぱいあるじゃないですか(下のほうを見ながら)
        よくパッカーくん自分でいってるけど下半身は女子並っていってるからね、お尻とか関節が180度開くとかアピール凄いから、Mざめちゃダメだよ?気をつけてねMざめるパワー。口に出して言いたい日本語だね? -- 六夏 2013-05-08 (水) 23:27:07
      • おいマッチョで俺に火つけるってなんか俺泣きたくなるからやめろよやめてください。そしてお前最後にマッチョの炎の中におばあちゃんみて死ぬんだぞ?いいのか?お前のおばあちゃんはそんなにマッチョだったか?
        ドキドキな青春とか俺に縁遠いわ…六夏さんの方こそひと夏のアバンチュールあったんだろ?海辺で日焼けした男たちに声かけられたんだろ?派手な水着着てるんだし誘ってんだろとか言われたんだろ?俺この発言純粋に死ぬべきだと思うわ俺。
        下半身は女子並みで上半身は男子並みって、そもそもこの学校女子なのに上半身みたいな男子たくさんいるし…いや微妙に語呂悪いよ!!! -- ユーリ 2013-05-08 (水) 23:41:08
      • (グゥレイト…って言いながら口元の血を拭ってバトルお婆ちゃんの幻をユーリにも見せる)
        え?ありませんが?誰にも誘われてませんが?サソワレナーズ!とか言おうと友達に声かけたら、男子に誘われてる光景目撃して黄昏れてましたが?それが何か?(六夏は涙した。しかしそれを乗り越え少女はまた1つ大人になった)
        大丈夫ユーリくん…セクハラは火をつけたことでチャラにしたからね、今日だけは許すよ…許すよ…でも他の女子にいうとたぶん本気で白い目で見られる可能性もあるから気をつけて…(優しい先輩の眼差し)
        ついでにそっちの女子はゴリウー発言のほうが物理的生命の危機を呼ぶので気をつけたほうがいいかもね…うん…さて、なんだか濃厚な会話をいっぱいしたのでそろそろ帰ろうかな…あれ?おかしいな…海楽しかったねっていいにきたのにネタの高速卓球ラリーしたような気分だな…(ふらふら帰っていった) -- 六夏 2013-05-08 (水) 23:45:34
      • (六夏のこの乳鍛えたらマッチョになるんだな…という微笑み)
        大人の階段上る 君はまだシンデレラさ あのキャンプファイヤーだいたいそんな感じだったな…
        すみません今更六夏さんのこと先輩だって認識したんですけど俺のチェック力の甘さすみませんでした。先輩チーッス。
        誰もゴリウーとかいってないし!乳がないって話しただけだし!どっちにしろ俺の命はないし!
        基本的に会話が海での出来事に立脚してるから「海楽しかったね」でいいんじゃないかな…(そっと煤けている六夏の背中を見送った) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 23:52:51
  • むにゃ…(臨海学校の帰り道、キャンプファイヤーからちょっと離れた場所のベンチで目をこする)
    (両手で大事そうに何か包んで、覗き込んでは眠気をはらう。その姿は白いワンピースというのもあって遠くからでもよく目立った)
    …あ、ユーリきた!(ようやく帰り道についた少年の姿を見つけるとぴょんと立ち上がって駆け寄って)
    ユーリ!これ、二日酔いのお薬!あげるージーニが作ったんだよ(小さな桜貝に乗った飴玉のような物を得意げに差し出した)
    http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst083380.jpg -- ジーニ 2013-05-08 (水) 04:07:10
    • (一旦全てを吐き戻したとはいえ、胸の奥に残る澱のような酔い。)もう酒なんて飲まないなんて言わないよ絶対……(反省が足りていない。)
      (ふらふらと歩く中。炎の明かりを僅か跳ね返して仄赤に染まる白が見えた。)……ん。(それに合わさる鮮やかな緑。)お。ジーニ。
      はいユーリ来ました。え。何なの?どうしたの?夜道で金属バット?(てってこと駆け寄ってくる姿を見れば、眉をあげて不思議そうに。)
      お。綺麗な細工…マジか。えっ。これ、もらっていいの?ていうかジーニ、自分で飲まなくても大丈夫なのか…?(己に負けずの酩酊であった相手を思えば、少しばかり心配そうに) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 10:14:08
      • (ぷーと頬を膨らませて)ちがうよー闇討ちならもっとばれないようにしのびよるよー?
        ジーニはさっき食べたから大丈夫!持ってきてたの忘れてて…えへへ。もう一個あったからユーリに。
        皆の中にもどろうかなと思ったんだけど、人がいっぱいいたからユーリ見つかるかわかんなくてここで待ってたの。
        (ここで待っていても出会えるとは限らないということは思いつかなかったみたいで、えへんと胸を張る)
        いちご味だよーおいしいよ?たべてたべて!(わくわく、そわそわ落ち着かない様子で手の平の上のものとユーリを見てにっこり) -- ジーニ 2013-05-08 (水) 13:03:10
      • やだこの子薬使って普通に姿消しそうだから、俺普通に怖い…(恐れ戦く弱者。)いやいや悪かった。それくれるために待っててくれたのか。ありがとな。(にっと笑って。)
        なるほど…じゃ、ありがたくいただきます。(ジーニの手の上から、赤のそれを貝殻ごと摘み上げた。)綺麗だな。置物みたいだ。
        この桜貝は綺麗なのでジーニに返却。(ぺたん、とお椀を伏せるように、ジーニの手の上に返して。)
        しかし二日酔いの薬って、材料何からできてるんだろう……いや薬系の原料は考えまい…(ぶるぶると首を振る。)
        いちご味か。確かにこの色で突然メロン!とか出てきたら色と味の不一致極まりないもんな……。(しげしげと眺めてから。)それじゃ、いただきます。(口の中に飴玉を放り込んだ。) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 20:07:09
      • 残念ながら魔法薬はそんなに万能ではないのですー(ぶーたれてたけど、ありがとうといわれれれば表情はすぐに笑顔に変わって)
        材料はね、三日月人参とクァランの赤い実と…
        (魔法薬に詳しくないとさっぱりの単語を並べながら返してもらった桜貝を胸に抱き、指折り数える)
        (そして………赤い透明感のあるキャンディのような薬をユーリが眺めるのを見て)
        (口に放り込んだのを、飴と同じ赤い瞳が見つめて……その瞳はなんだか意地悪そうに細くなった)
        …食べたね?
        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst083385.jpg 
        (にひひっと笑い声を出しそうな顔で じー) -- ジーニ 2013-05-08 (水) 20:37:14
      • カオルの泳ぎに関しても、ジーニのおかげで助かったからさ。あれは本当にありがとう。今更だけど、ほんと良かった。(深々と頭を下げて、改めてお礼を言って、笑う。)
        三日月人参…くぁ…くぁ?(まったく魔術の素養がないので、言葉を反芻しようとするもわからず。)よくわからないが動物じゃなくて草だな!(謎の生物が入っていないであろうことにだけ安心した。)
        (もごもごと口の中で転がして。)あっなんかさっそく効いてきた気がする…いちご…いちごだ…いやこれで色と共通点あるし唐辛子とかだったらどうしようkやっぱりなんかあるんじゃねーか!!!!食ったよ!!!なめましたー!!!クソァ!!!!
        (口の中のものをその場に吐き出すべきか悩むものの)いやしかし もらい物は もらい物は捨てるわけには…家訓が…(何やら思い悩んで、それから改めて舐め直して)
        あの…とりあえずですね…遺書の方書く時間だけいただいてもよろしいでしょうか?(死を悟った家畜の表情で問いかける。) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 20:45:59
      • (彼の予想以上のリアクション。あやされる子供みたいにきゃっきゃっと手を叩いて)
        ユーリは顔がころころ変わって面白いね?パパよりもほうふかも?
        (ドナドナが流れてきそうな顔のユーリを覗き込んで、またじーっとみつめる)
        (怒られることすら面白いみたいな、子猫の顔)
        ふふっ、毒なんて入ってないよ?それね、実はね…惚れ薬なの。
        ほら、ジーニにどきどきとか、しない?ぎゅーっと抱きしめたくなっちゃったりしてきた?
        大嘘である。本当に二日酔いの薬。素直に食べてくれたのが嬉しくて、お礼を言ってくれたのが嬉しくて)
        (…逆に悪戯してしまう。そんな天邪鬼。思いっきりかわいい仕草を目の前で振舞ってみせる) -- ジーニ 2013-05-08 (水) 21:01:42
      • 顔がころころ変わるって何だ俺は暗殺者か何かか……ていうかジーニの親父も似たようなものなのか……(なんだか親近感を覚えそうになるものの、「ダメダヨ…」とどこからか聞こえた気がして親近感を投げ捨てる。)
        (遺書の内容どうしようかな…親父へ 母さんに殺されないようにしてください とかでいいかな…と薄笑いを浮かべ始めたあたりで。)
        …マジで?死なない?俺死なないの?腹からなんか変な生き物召喚して死んだりしないの?おい死なないけど社会的に殺されそうな薬来たぞこれ。
        いやなんか…気持ち悪いのが抜けたのはあるけど…えっ惚れたり恋心って二日酔い消すの…?おい恋人持ちにウォッカ1瓶飲ませようぜ…
        どきどきやらぎゅーっとやら………うーん………抱きしめたい気分……(このすっきりした感じはそういう思いなのだろうか、と少しばかり悩んでから。)
        ジーニ見て、俺なんかが抱きしめるにはもったいない、って思うのは、これ、惚れた結果なのか?(んん?と、首をかしげる。) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 21:12:49
      • (あ、ちくしょうあんまりだまされてないな。そんな考えが頭をよぎったけれど、またわたわたしてくれるユーリを眺めて満足げ)
        だいじょぶ、だいじょぶ、あうあうしたのがおなかを破ってでてきたりしないし、ジーニの虜になるだけの無害なお薬ですなの。
        (こくこく頷いて、悩んでるユーリにもうちょっとだけ嘘。大きく反応してくれるから楽しくてしょうがない)
        (でも、もったいないなんて言われたら罪悪感の方が大きくなってしまって、首をかしげる彼に種明かしをしようかと口を開く)
        …どうだろ。どうかな?抱きしめたくならないのかな?ジーニ、恋したことないからわかんないの。
        惚れ薬じゃないけれど、惚れ薬だったとしても、恋がわからないジーニにはユーリにきいてるかわかんなかったね?
        ほんとに混ぜてみればよかったな…それ、ほんとにほんとに二日酔いのお薬だよ(くすくす笑いながら手のひらの桜貝をそっと撫で)
        これもあげるの。海で見つけた一番綺麗なやつ。泳ぎを教えてくれたお礼よ?
        じゃあジーニほんとに帰るねー。
        (少年よりも少女の方が喜びそうな貝殻を彼に渡してたたたっと数歩先に離れる)
        ……ユーリ!
        (とっておきだった白いワンピースをひらめかせて振り向いて、星空の下、また猫みたいにじーっとみつめる)
        星空にまけないくらいに輝いた笑顔を見せて
        今度はジーニとも踊ってね?

        (そう一言投げかけると、白い姿はスキップしながら遠ざかって行くのだった) -- ジーニ 2013-05-08 (水) 21:35:00
      • (本人的には、死ぬよりマシな時点でもうどんな薬でも飲みこむわ…という感覚のようであったが、出てきた薬の正体の予想外さ故に、真剣に考えこんでいる。)
        (己のアイデンティティと真正面から戦うような事態ではあるが、口の中の薬はまだ解け消える前。)
        (恋心を知らない少年にとって、惚れ薬というジーニの言葉は戸惑いの元。)
        (今、己は相手へと惚れているのか。嚥下するにつれて惚れようとしているのか。)
        (果たして今あるこれが恋なのか。もしくは異なる思慕なのか。)
        (それとも、この思いの変化のなさは、すでに惚れていた故なのか。)
        (わからないことだらけだけれど、飴玉がすべて溶けたとき、何かの答えが出るのだろうか。)
        (自分の中へと問いかけるなんて、普段はしない経験の中。耳に届いた相手の言葉。)
        …いや、俺だって、恋なんてしたことないから。わからない。なぁ、これって恋なのかな?
        (少女の無垢と比較すれば、随分と汚らしいかもしれない少年の純さ。)
        (己のいまだ知らぬ恋を、身の内に見出そうとしている彼に、薬の正体を黙っていれば。あるいはそれは、真実惚れ薬となったのかもしれない。が。)
        え、何?結局惚れ薬じゃなかったの?俺このまま「今から親御さんに挨拶に行かせてください!!!」とかマジキモいこと言うようになるのかなって思ったのは無駄だったの?
        おい俺の純情返せよ!!!いや本当に混ぜるのはやめてください死んでしまいます。ていうか、ジーニはそういうの、使わなくても普通にしてれば相手は惚れるだろ、多分……
        二日酔いの薬だったのならこれ俺お礼しか言えないわ…悪態とかつけないわ…普段の扱いより随分ましだしな…(すっきりし始めてきた気分の中。己の手の中へと託された桜貝。)
        えっ。あ、いや、あれは俺も楽しかったから、別にお礼なんて、っておいジーニ!
        (さっと駆け出し、距離を取った少女へと、足を踏み出そうとして。)
        (振り向いた相手の姿に、足を止めた。こちらをじっと見ている。なんとなく、黙って、見返して。)
        (向けられた笑顔に、息を呑んだ。)
        (言葉は出ない。言葉を発せず、一度口を開いて、口を閉じて。)
        (砂を蹴る相手の足音遠く、燃えるキャンプファイヤーの明かりの中。)
        ……んーむ。(少年は己の頬をぺちぺちと叩いた。) -- ユーリ 2013-05-08 (水) 21:57:13
  • Bis der Schleier fällt, -- 2013-05-05 (日) 18:02:43
  • Bis die Stille bricht, -- 2013-05-05 (日) 18:02:28
  • bleib bei mir, bitte weck mich nicht. -- 2013-05-05 (日) 18:02:16
  • 海!砂浜!太陽!
    • こんどこそ!(ぴよっ)よんすくみになる? -- ジーニ
      • …はい。 とりあえず今夜は…寝そうかも… -- ルフィール水着
      • わーっ(どすん、重さを感じる音のするジャンプ) -- カオル@貝殻水着
      • 来たな!ここからは絶対に逃がさん!!!寝そうなら個別ツリーでもいいのよ…(ぴっぴー!とホイッスルを吹くがさまにならない) -- ユーリ
      • 他に先生がきたら先生にがんばってもらおうと思います!では皆さん…その…水に顔つけられない人…います? -- ユーリ
      • ジーニはいつでもいいよー。水に顔はつけるくらいなら、できる! -- ジーニ
      • これからかんきんちょうきょうされちゃうんだ……とりあえず…ユーリのやりやすいように…?
        あ、私は平気…水に浮くところまでは出来る… -- ルフィール水着
      • うちもいつでもよかとよ!水に浮かないだけばい… -- カオル@貝殻水着
      • (自分が母親に水泳を教えてもらったときを思い出す→沖に投げられて帰って来いルート→考えることをやめる→)よーし優しくいこう優しく!!!
        では!ジーニは浮くところからやろう。ルフィールは顔つけたまま足をばたばたするところからやってから、ビート板にいこう。カオルさん…その…浮かないんです…? -- ユーリ
      • はーいっ!水の中でねっころがるようなかんじでいいのかな…? -- ジーニ
      • 了解…それじゃ、やってみる… -- ルフィール水着
      • うち重いから浮かないんっちゃよ…(99キロの体重のせいで身に合った浮き輪1つじゃ浮かない体) -- カオル@貝殻水着
      • カオルの重さだと…ブイでもくくりつけないとダメかも… -- ルフィール水着
      • …………はっ!ジーニさんその、魔法の薬で浮力つくようなのとかないです…?(せっかく一緒なのでの思いつき)
      • 一時的に妖精みたく体重がなくなっちゃう薬ならあるけど…水に浮くのはないなぁ… -- ジーニ
      • 体重なくなると!?水じゃなくってフワっと浮かびそうばいねー -- カオル@貝殻水着
      • いやその体重がなくなるのでいいぞ!それに適当におもりつければ潜れるから!カオル泳げるぞ!(ばんざーい!) -- ユーリ
      • 風で飛ばされちゃうかもだから、重りはだいじにね…!(と一応妖精薬を出しておく)…これ特訓になるのかな…!! -- ジーニ
      • 重りを付けっとうは思いつかんかったけん、浮き輪のかわりになるっちゃ? -- カオル@貝殻水着
      • 程よくうくための重りだからある意味浮き輪ね…あ、浮き輪にお水いれればいいんじゃないかしら…! -- ジーニ
      • さっすが頭よかー!丁度いい重さになりそうばいー -- カオル@貝殻水着
      • まずは浮かないことには泳げないからな…水中歩行だからな…新しい洋上都市の産業になるからな…海女さんになってドラマ始まっちゃうからな…よし。(浮き輪に水をだばだばとぶち込んでいく。地味に難しい。)カオル、これでどうだ。 -- ユーリ
      • (なおつらくなったら寝てもいいんだ…) -- ユーリ
      • (//あと2レスくらいで〆て帰るね!突発だし!!) -- ジーニ
      • (//了解いたした。ノープラン過ぎてすまないと思っている…ごめんね。) -- ユーリ
      • //うちもそんな感じで!平泳ぎからの重し着を考えれば何とかなるくらいで…海のときはお薬を買わないとねー -- カオル@貝殻水着
      • (//了解いたした2ユーリ君月へ行く。 人が多いと、薬の融通とかこういう組み合わせできて楽しいね。お付き合いいただいてありがとね。) -- ユーリ
      • (//極端な薬がおもいのほか役に立って嬉しいよ!こっちこそ無茶振りに付き合ってくれてありがとうなの…!) -- ジーニ
      • (//こちらこそ、一応泳げるフラグありがとう〜、全く泳げないわけじゃないから水着に重さを仕込めば…) -- カオル@貝殻水着
      • (//おんぶしてもらって帰るーわーいわーい♪〆はおまかせしますよーありがとうなのよー) -- ジーニ
      • (//突発だったけど遊んでくれてありがとうございましたー!色々反省しよう。) -- ユーリ
    • じーに(目標:まずは浮くところ)
      • ジーニはとりあえず、俺が手をつかんでるので、息を止めて、全身の力を抜いて、体がぷかーっと浮き上がるのを覚えてください。ここが第一関門です。後おいこれ俺に求められてるネタが出てこねえぞ…どうすんだ… -- ユーリ
      • 大丈夫、ジーニもノープランで勢いだけで来たわ!なんかこう適当にがんばるわ、適当にお願い(きりっ)
        (というわけで手持ってもらってうくことを試みる……)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025432.jpg 
        ……息とめると苦しいわ?! -- ジーニ
      • いいよねノープラン…この限界ぎりぎり攻めてる感じ…はえーーよ!!!えっそのジーニさん……………よし。ちょっと待ってな…(一回潜ってすぐ戻ってくる)よし。ジーニちょっと潜って、そこ、見てみ。星がいるから探してごらん。(波の下、指差した先には水面からは見えないが、小さなヒトデがいる。) -- ユーリ
      • だって息できないのよ…!!(泳ぐことをいまいちわかっていない様子)
        …ん?星?海の中に星があるの?(それには興味を持ったようで素直に息をとめてざぶん)
        『星…光ってるのかな?あ、あった!』(自然に目を開けて、星の形をしたヒトデをつかむ)
        ぷはっ!!とったどー!すごいわ、海に星が落ちているのだわ!流れ星の成れの果てかしら…? -- ジーニ
      • お。よく見つけたな!それだそれだ!流れ星の成れの果て、に見えるけど、実はそれでも生きてる。(自分も指先でひとでをつついて)
        海の中、陸にはいない生き物とか、植物とかいるんだ。それを見るには、ちょっと息を止めてないといけないけど…ジーニ我慢できるか?(にっと笑いながら問いかけて) -- ユーリ
      • えっ?!流れ星って生き物だったの…?!(わーと手のひらのうえのひとでをいっしょにつっついて)
        …うん、星とか空の落し物探すよーがんばる!(息が出来ないとかすっかり忘れた様子でこくこく笑顔で頷く) -- ジーニ
      • 流れ星は…時々生き物のこともあるらしいから一概には言えないな!!(子供の夢を守ることにしたらしい。)
        よし。それじゃあ、水の中をぷかぷか浮いてみよう。両手を持って、俺が引っ張ってやるから、面白いものがあったら顔をあげてごらん。よし。行くか!(砂浜よりも岩場近くを、すいすい引っ張り始めた。) -- ユーリ
      • いろんな種類があるんだ…確かに星の色や大きさも色々だもんねー(自分の中で色々理由が浮かんだらしく納得していた)
        はーい!海中探索隊出発なの!(また手をつなぐと今度はためらいなく水に顔をつけて、引っ張ってもらいながら海の中を眺める)
        (はじめて見る海の中。色とりどりの海草や珊瑚があって、生き物も沢山。見つけるたびに顔を上げて嬉しそうに報告する)
        (その繰り返しをしてるうちにずーっと水に顔をつけてることがおおくなり…)
        ……ぶくっ…(なんだかぐったりしてる。息するのを忘れているようだ) -- ジーニ
      • (本人も海が好きなのか、報告されたものが何なのか、一つ一つちゃんと教えながら進んでいく。)
        よし、これならジーニ、そろそろバタ足…ジーニ…ジーニさん?


        し、死んでる…死んでねえよ!1!!11おい大丈夫か!?息!息するの忘れるなって!!
        (水の中から両手を掴んだまま引き上げて、ぶるぶると揺さぶる。駄目そうなら陸に向けておぶっていくつもりで。) -- ユーリ
      • …ふが。あ、ゆーり…(揺さぶられても酸欠状態でぼんやり)
        海って、きれいーね…?宝石箱の中……みた…い
        (にっこり笑顔を見せると、そのままぱたっと気を失ってしまった)
        (はしゃぎすぎて疲れただけなので、すぐにすやすや安らかな寝息と、幸せそうな寝顔でむにゃむにゃ) -- ジーニ
      • ……よかった生きてたか。おい「ふが」って女子の発していい声じゃねえぞ。(はぁーっ、と安心した様子で息を吐いて。)
        だろ?だから、自分で泳げるようになればもっと沢山…なぁ…起きろよジーニ…ジーニ…ッ
        (ジーニをおんぶする恥ずかしさを、誰も聞くものがいない中の一人ボケと、必殺「これは母親の体(母親は乳が薄いので基本無効)」で紛らわす多感な年頃。)
        (結局最後はジーニを砂浜の寝転がれるベンチまでつれて帰ったらしい。) -- ユーリ
    • かおる(目標:浮く…浮くっておいどういうことだ…)
      • (カオルの腹面と背中にビート板をロープでぐるぐる巻きにする)オラッ浮けッ!体の力抜けやッまずはそこから泳ぐことが始mあっ風紀の人違うんですこれは違うんです -- ユーリ
      • (決定的な犯行現場を写真に収めて帰っていく通りすがり) -- ステイシア
      • あ…うぅんっ…(貝殻の水着が圧迫されて少し苦しそうな声を上げている) -- カオル@貝殻水着


      • 聞 -- ユーリ
      • だめだこれ…浮いても泳ぐのが楽しくないわ…ごめんなカオル…(しゅるしゅると紐を緩めた)んむー…何かいいのないか何か… -- ユーリ
      • うちはもともと石やけん、浮くのは無理かいなあ…(触れればやわらかいが重さは大理石、胸ですら水に浮いていない) -- カオル@貝殻水着
      • (上記対処中………) -- ユーリ
      • (薬の効果でふわりと浮き上がりそうになる、そのままでは飛んでいってしまうので急いで水の浮き輪を装着)
        浮いとぉ!水に浮いとぉよ!(鉄の輪であれば手で支えるのも辛かっただろう、しかし水の詰まった輪なので海面ではほぼ重さはつりあい、浮かび上がろうとするだけの浮力を打ち消して) -- カオル@貝殻水着
      • ばんざーい!!これでカオルも泳げるかんな!っていうかふと考えたら水中歩けたんだからもしかして泳げるようになるのすぐなんです…?(スタートを一気にクリアしたので期待感。)
        よし、ちょっと両手掴んでるから、体の力抜いて、浮いてみな。ぷかーって。(体重と釣り合いが取れているなら、いけるのでは、と進めてみる) -- ユーリ
      • どげんとねー?(ユーリの手を掴んで力を抜く、すると)
        あわ、あわわわっ(浮き輪を支えていた手が離れるため体が水から浮き上がり、水を泳ぐと言うよりも空を泳ぐ練習のような格好になってしまう)…浮き輪から手が離せんとね… -- カオル@貝殻水着
      • ……これは予想外です。浮力のほうが大きいのかこれ。(ユーリ君一休さんになる)………どうすっか。
        えーと。着衣泳か、んー……(頭の上に電球が点る)浮き輪のまま足をばたばたすれば前に進むことは進む!で、もし浮き輪なしでいくなら、水と木か鉄の板を入れたライフジャケットでどうだ。とりあえず、浮き輪ありでバタ足してみ? -- ユーリ
      • 今度は浮き輪んままばたばたしゅると?わかった!(浮き輪を掴んで足をばたつかせる…ゆっくりとだが進まないわけではないようだ、足が浮いてしまい上手く水を蹴れないため速度が出ない)
        うにぅー…(足の使い方が別の泳法ならば…) -- カオル@貝殻水着
      • なんかすげえ犬神家の一族みたいになってるぞカオル…すみません風紀の人違うんです誤解ですさすまたはエリザベート先輩に使ってください…ッ!
        (一休さん海へ行く。そのとき天から名言下る。)……よし。カオル。こう…(手でカエル足を説明する)平泳ぎ、っていうのの足なんだけどな。やってみ。 -- ユーリ
      • へ、へぅー(ばた足をしようと足をあげると変に浮いてしまうバランスの悪さ)
        こ、こー?(はじめは腕も使おうとして浮かび上がってしまいそうになったので浮き輪を掴みなおし、足だけで)
        スィー(成功だ、足全体で水をかくというよりも水面を蹴るに近いがとにかく前に進むことは進む)おー!泳げっち〜♪(進めた事がうれしくてユーリにしがみつく、少女特有のやわらかさ半分、貝殻の硬さ半分) -- カオル@貝殻水着
      • 普通はこういう状況ならないもんな…お。お。お。おおお!進んだ!やったカオル進んだぞ!これでとりあえず、浮き輪さえなくさなければいける!
        (ばんざーい!と両手を挙げる。本日二度目。)なんか発明したエジソンあたりの気分だわ…テスラいないけど…いやこの学校的にテスラ必須だわ…っと。
        (しがみつかれれば、貝殻の感触を意識するようにして)これは母親の体これは母親の体うちの母親こんな柔らかキャラじゃねえわ…(舌を噛む) とりあえず、これで明日もまた泳げるからな!浮き輪の代わりに着れるものにすればバタ足もいけるだろうし。試行錯誤だ! -- ユーリ
      • ありのままは無理やけんねー(それはもう自分でもわかっているので諦めている)や、やったー!うち進んでるっちゃよー!
        (元ネタ的にどこかの時代で生徒だったのかもしれないテスラさん…)
        あい!浮き輪の水は良くなかねら…重い服ば探しゅごとしゅるっちゃちゃー!(満面の笑み、これで自分は泳げなくは無いんだと言う思いがこめられて)
        (翌日、甲冑などを着てみたが動きづらく断念しかけるも、ベルト式で体に固定できるスキューバダイビング用の重りをつけることで調整することが出来たと言う) -- カオル@貝殻水着
      • 浮き輪だと、すっぽぬけるとえらいことになるからな…着るタイプが一番だな…ドライのウエットスーツの中に水入れる…うーん微妙…
        (結局その日はそれにて終了したようで、翌日甲冑姿のカオルを見て「えっ クジラ漁…?」と的外れなコメントを返していたらしい。) -- ユーリ
  • 海!砂浜!太陽!
    • るふぃーる(目標:顔つけたままバタ足)
      • ルフィールは俺が手をつかんでるので、足をばたばたしてください。俺は進むにあわせて引っ張るので、水の中ではおへそを見るように頭を下げてください。……今へそ見えないんじゃないかな色々な意味でと思ったけど考えることをやめたよ。 -- ユーリ
      • うい…やってみる…浮いて足ばたばた……おへそ見て…うん、見えない…(まず浮いてみる。手足を下に向けたままふわーっと水死体のような姿勢で浮く。尻が水面に出る。そこからユーリの手をつかんだ)
        (バタ足開始。膝が曲がってばったんばったん水面で水しぶきを上げるだけで推進力が生まれない) -- ルフィール水着
      • お。浮いた。お。お。おー…一回ストップ。ルフィール、ルフィール。足をぴーん、と伸ばして浮いてみな。それから、最初はゆっくり。右、左、で足をバタ足する。伸ばしたまま、ゆっくりでいい。 -- ユーリ
      • ぶは。 (一旦顔を上げる。怪訝そうな顔) 体を伸ばして…ゆっくり? うぃ…
        (もう一度浮いてみる。今度は足先までしっかり伸ばし…ばた脚開始。 ゆっくり、ゆっくりと足を振れば、徐々に推進力が生まれ)
        //すみませんが今夜はこの辺で寝落ちます… -- ルフィール水着
      • //了解いたした……無理はしないのが一番だかんな…おやすみなさい… -- ユーリ
      • (ルフィールがゆっくりと進むのに合わせて手を引いていく。)苦しくなったら顔あげてな。
        いい感じだ。そしたら、足をまっすぐにしたまま、徐々に、急がず徐々に、早く、早く。(右、左、と、急かさぬ程度に掛け声をかけて。) -- ユーリ
      • ん……ぷはっ……(顔を上げて息継ぎ。表情はかなり真剣だ)
        ん…!(言われたとおりに徐々に早くなる足の動き。しかしどこかに力んで力が入っているらしく、お尻が沈み始める) -- ルフィール水着
      • (//大丈夫なのかー!無事かー!!生きてるのかー!!!)
        あー、沈むな…んー…………よし。ストップ。俺が悪かった。(ルフィールの動きをとどめて、両手を引っ張って立たせた。)
        ルフィール。ゆっくりでいい。ゆっくり進めさえすれば、前には進めるし。後は手の練習をしよう。そしたら、ゆっくり泳いで、体の動きを覚えよう。
        やっぱ、まずは少しずつでも進む楽しさが大事だわ。(無理やりのスパルタとか恐ろしいわ…沖に投げられるみたいなもんだわ…とトラウマスイッチオンして視線の先が遠くなる) -- ユーリ
      • (//このタイミングで落ちるのは予想外でした…1ヶ月ほど療養RPして復活の予定です…!)
        ぷぁ。 ん…?(ひとまず顔を上げて首をかしげる) ゆっくり…バタ足で前に進む? 手は…こう、クロールみたいな感じで…?
        でも、凄い…ちゃんと、バタ足で前に進めそう… ……ユーリ?(遠い目のユーリに訝しげな視線) -- ルフィール水着
      • (//社長は気まぐれにスイッチ押すからね…仕方ないね…りんご持ってお見舞いいくね…)
        そうそうクロールみたいな、っていうかクロールだよ!!!こう、水の抵抗をできるだけたくさん感じるように。(ふいふいっ、と空中でやってみる。非常に滑稽。)
        母さんそこは海溝……はっ!(首をぶるぶると振る)あぁ、いや、ごめん。ちょっと懐かしい人に会いたくない場面で会ってた。
        多分、ゆっくり進んでるうちに、もっと早く、早く、って思って、体がバランスとって早くなるからさ。まずは楽しんで泳ごうぜ。ってことで、支えなしでバタ足、いってみるか! -- ユーリ
      • (//ぐぬぬ…割と安定しそうな方針にしてたのに… ありがとう…)
        なるほど、クロール…!(くすりとしながら真似して空気を掻いてみる)
        懐かしい人……ユーリは…どんな教えられ方したの…?(心配そうに見つめるが深くは追求せず)
        ……分かった、あんまり気合入れすぎないように、頑張ってみる…!(再び顔を水につけて浮く。言われたとおりに体をまっすぐ伸ばし、ゆっくりと水を蹴って、徐々に進み始める) -- ルフィール水着
      • (//若年層に安定とか存在しない みんな知ってるね 俺は知ってる…)
        そうそう、そんな感じ。手が水の抵抗で重いー、ってことは、水をかいてるってことだ!ちょっとルフィールさん笑わないで泣いちゃう。
        (そっと遠くに見える崖を指差す)キャッチアンド(海を指差す)リリース。
        気合入ってる気合入ってるルフィールさん気合入ってる。考えるな、感じるんだ…お。おお。進んでる、進んでるぞルフィール、手の動きつけたら更に早くなるからな!
        (まだ初歩とはいえ、浮かぶ、から進む、にルフィールが移ったことがうれしくて、ばんざーいする。) -- ユーリ
      • (//慈悲はない… つぎは上手くいくといいな…)
        ふふ、だって…なんだか面白かったから。 そうすると、バタ足のときも…重くて、抵抗あるときが…いいバタ足…?
        ………うん、それは練習とかじゃ、なくて…身投げか、投棄って…言うと思う…
        (そんなこんなで進み始めるバタ足。基本に忠実に徹しながら水を蹴ってゆく) ……ごぼ。(何か返事をしたらしいが立つのは泡の音)
        ……っぱ。(褒められたのがうれしくて息継ぎをしてさらにバタ足。 そうして一通り試し終わる頃には、それなりに形になったクロールが出来るようにはなったという)
        (//あっちこっちで平行進行になってるので、こちらはこの辺で終了にしましょう! お付き合いいただきありがとうございました!) -- ルフィール
      • (//次のルフィールは上手くやってくれるでしょう…次のルフィールって何だ三人目とかか)
        いえすいえす。水面を叩いて軽い感触だと、あんまりよくないバタ足…そうかそこを教えればよかったのか!!(今更気づいて申し訳なさに頭を抱えた)
        自己意思じゃないから投棄かな…不法投棄の類かな…おい誰だ今粗大ごみって言ったの…泣くぞ…
        水中で返事しなくていい!返事しなくて良いから!いや、器用なだけあって、覚えるとすぐだな…頭良いなルフィール…
        (そうこうする間に、上達する相手の姿を見て非常に嬉しそうで。最終的にクロールの形を見届ければ、「祝いだー!」と海の家で焼きそばなりカキ氷なりを奢ったらしい)
        (//確かに…ぐえーすまない…こちらこそお相手いただいてありがとうございました!ありがとうございます!) -- ユーリ
  • ユーリ、最近写真撮った?とりあえず、四月のお花見の写真持ってきたよ
    (ん、と差し出すのは桜並木の下、楽しそうに騒ぐ皆の姿が写った写真であった) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 21:09:21
    • (//ちょっと待ってください帰ったら返信すぐします…!) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 21:15:38
      • //別にそんな急がなくても…! -- 2013-05-04 (土) 21:16:16
      • ん。お。(写真を覗き込んで、眉を上げた。)すごいな。これは乙女部か?ステイシアは、って撮ってるから写ってないのか。(そりゃそうだ、と自分で笑って)
        俺もちょこちょこは撮ってるけど、良い写真…(胸元のうちポケットからずらりと写真を取り出すと、一枚一枚眺めて)お。これとか。(見せたのは、梅雨の雨の中、木陰で猫が空を見上げている写真。それと同時、1枚別の写真が地面に滑り落ちる。) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 21:53:56
      • ううん、これは支援部主催のお花見。結局みんな飛び入り参加して、乙女部もほとんど揃ってたけど
        おぉ。これ可愛い。いいな、猫。…私あんまり学内で見ない。もっと猫増えないかな(キトが猫を象っているからか、シア本人も猫が好きらしく、じーと写真を見つめて)
        ―?一枚落ちたよ?(ポケットから滑り落ちた写真に気付き、拾い上げようと手を伸ばし) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 21:56:38
      • 支援部、ってえぇと、風紀のやつか。へぇ。楽しそうでいいし、人の輪が広がるのはいいことだよな。(からからと笑って、写真を眺めて)皆良い顔で笑ってる。ステイシア、写真とるの巧いな。
        俺の行動ルートが猫のに被ってるのか、時々見かけるんだよ。あんまりステイシアの周りに他の猫が増えたら、そのぬいぐるみが嫉妬するんじゃないか?(悪戯っぽく、からかう様に)
        (落ちた写真をちらりと見れば。)っと、大丈夫大丈夫拾う拾う。(ステイシアの手がかかる前に、少し急ぎ気味にしゃがみ込んで、写真の上に手を被せた。) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 22:03:19
      • うん。ルチアに誘われたの。そんで、乙女部の皆も誘って…楽しかったよ。最後は吉岡さんが歌の力で桜並木なぎ倒して終わったけど
        む、それは大丈夫。猫は可愛いけど、キトの方が可愛いし、大事だもん(ぎゅ、と人形を抱きしめて)
        ……怪しい。何か見られてはいけない写真だね。ユーリはいかがわしい写真持ち歩いてるんだ…皆に伝えておこう…(悪魔の所業) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 22:18:45
      • 人が多いだけでも何となく楽しくなr……完全に若気の至りに任せて迷惑振りまいてるから、ちゃんと修繕しとけよ?桜かわいそうだかんな?
        ならよかった。たまにちゃんと言葉にしてやるのは大事だぜ。そいつも言わないだけで不安に思ってるかもしれないしな。(ステイシアの胸元のぬいぐるみの鼻先を、指先でつついて)
        お前に一つだけ尋ねてやると、俺が如何わしい写真を持っていることにショックを受けるやつがいると思うか…?(達観したような半笑いで写真を懐にしまいしまい) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 22:29:42
      • …多分、支援部の皆が色々方々に手をまわしてくれたとは思う。とにかく、楽しかったからいいよね(無理やりまとめた)
        フフ、それに関しては大丈夫さ。僕とシアは一心同体。彼女の気持ちはちゃーんと伝わってるよ(鼻先をつつかれ、くすぐったそうに人形が動き、喋る)
        ショックを受ける人が居るかは分かんないけど、ユーリの扱いは悪くなるのが間違いない(頷き)…それが嫌ならその写真が何なのか教えるべき -- ステイシア 2013-05-04 (土) 22:32:59
      • 良い話みたいにまとめてるけど駄目だからな!?そこで手を回すのは権益の悪用だからな!?ほんと腐ってんなここの風紀……っ!?
        https://lh6.googleusercontent.com/-9S0NTJtyJgY/UYUPP2R1EmI/AAAAAAAAAKg/xhywVCr_Wj4/s251/images.jpg <しゃべったああああああああああああ!?
        えっ何マジ喋った?腹話術なの?声が遅れて聞こえるの?(知らなかったのでうろたえている)
        今より悪くなる様子が想像できないし、悪くなってもそう変わらないって…(持ちたくない皆への信頼)たいしたことない写真だよ。このお話はおしまい!さぁ寝ていいよ。所で猫の写真が他にもあってな。(ひのふのみ、と手の中の写真を数えて) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 22:42:41
      • !?(ユーリの反応にびくり、と思わずのけぞる)知らなかったっけ。キト、喋るし動くよ?
        そういうこと。僕は彼女の異能で意志を持った人形。キトって気軽に呼んでくれてもいいからね(うごうご、とやたらフレンドリーに動いて話す人形)
        む、何だか早々に流された気がする。…でも猫の写真見たい。とりあえずは猫の写真が気に入ればこの件は不問
        (うずうずしながら、背伸びしてユーリの手元の猫写真を覗きこむ) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 22:55:25
      • 知らない知らない。「そういう異能目覚めると良いねー」って話してからおよそ8ヶ月くらい。いつの間に……!(おおお、とキトの顔を覗き込むように身を屈めて)
        ははぁ、キトか。俺はユーリだけど、ずっと聞いてたなら知ってるか。よろしくよろしく。(キトの右手を摘んで握手握手。)
        ではまずはこちら…(缶詰に入ったクイックフォースの写真)違うこれじゃない。(改めて差し出したのは、恐らくは英雄通りの写真。真昼間の大通りの中央。雨の直後なのか人の姿のない通りの中央を、白い毛並みの猫が一匹歩いている。)なんか王様みたいで面白くて撮影しました。 -- ユーリ 2013-05-04 (土) 23:00:38
      • うん、私の望み通りの異能が手に入ったの。だから私、今凄い幸せ。キトともお話しできるし、他の友達も一杯いるし
        あぁ、よろしくユーリ。キミとシアのやり取りは傍から見てて面白いからね。なるたけ黙ってるつもりだけど、面白くて吹き出しちゃったらごめんよ
        (冗談めかして笑いながら握手を交わす。握手というよりはユーリの指先をキトがその両手で握る、といった感じではあったが)
        おぉー…すごい、真っ白な猫。可愛い。気高い、ってこういう感じを言うのかなぁ(じ、と写真に見入る。時折少し頬が緩んでいるのを自覚していない程度には猫に夢中であった) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 23:11:51
      • よかったよかった。俺もこいつと話せるようになったのはうれしいよ。とりあえず、森には行かないようにしないとな、ステイシア。
        ステイシアと話すのは楽しいけど、傍から見てて噴出すポイントあんの…?俺は知らない間にピエロになってるの…?(納得のいかない表情)
        や、でもいいな。喋るだけじゃなくて動けるのか。どれくらい自由に動けるんだ、キト?
        撫でようかなーと思って近づいたら逃げられたから、そこだけ残念だ、と。(ぱしゃり、とステイシアの耳に音が届く。こちらを見れば、カメラをポケットにしまおうとしているのが見えるか。) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 23:16:45
      • なに、気にしないでよ。単純に、シアも君も楽しそうに話すから僕もつられて楽しくなってしまうってだけさ
        何、この身体では大したことは出来ないよ。一人で動くことも出来るけど、やっぱりシアが近くに居なきゃ上手く動けないんだ
        だから、ずっと私と一緒なの。これからも、これまでも。ね?と腕の中のキトに話しかけ、ぎゅ、とことさらに抱きしめて)
        ―?(シャッターの音に視線を向ければ、カメラが僅かに見えた気がして)…ユーリ、今何か撮った?…私? -- ステイシア 2013-05-04 (土) 23:21:46
      • なるほど。とりあえずステイシアが楽しんでくれてるのなら、それはよし。後、別に黙ってなくても良いからな?一人で静かにしてるとつまらないだろ?
        ふむふむ。んー。その辺はステイシアと繋がってるのかな?(握手していた手を離して、ちょいちょい、とキトの頭を撫でた。)これでステイシアより家事ができたら笑うなぁ。(悪戯交じりの表情で)
        二人は一心同体、ってやつか。そういえば、いつから一緒にいるんだ?
        ナニモトッテマセンヨ。ツギノシャシンミセマスヨ。シャチョサンスキモノネー。(目を背けつつ怪しい中国人のように笑って、次の写真を取り出す。今度は黒と白の猫が太極図のように寝そべっている姿である。) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 23:32:08
      • いやいや、僕はシアと一緒に居るだけで十分さ。彼女の嬉しさ、楽しさが伝わるのが一番幸せだからね
        (まさに一心同体。表面化しないシアの感情はしっかりキトには伝わっているようで)…む、家事ぐらい私だって…出来ないけど。キトも多分出来ないよ。……多分(目を逸らす)
        んと、気付いた時には一緒に居たよ。というか、私、此処に来るまでキト以外の友達居なかったもん。他に誰も知らなかったの
        …あからさまに怪しいよねユーリ。でも写真が可愛いから許すよ。なにこれ可愛い…すごい、変なマークになってる
        (うずうず、と言った様子で写真を覗きこむ。やはり猫好きなようで、少し緩んだ頬がとても幸せそうである) -- ステイシア 2013-05-04 (土) 23:43:16
      • なるほど。…………ん。(何か、気になったところがあったのか、視線を右上にやって。それから忘れるように、首を緩く振った。)ま、突っ込みたくなったら口挟んでくれよ。折角喋れるんだしさ。
        できないんじゃねーか!今の一瞬の見栄張ろうとして諦めたの何なの!?あぁ、でもクッキーは作れてたな。(思い出してうなずいてから、ふと。)…ところであれ作った後の洗い物は?
        気づいたときには、ってことは、かなりの小さい頃からか。(ふむふむ、と呟きつつキトをしげしげと眺めて。)ん。なら、やっぱりここにきて良かったんだな、ステイシア。俺も似たようなもんだったけど。(にかっと笑った。)
        アヤシクナイデスヨ。ウラメンニ トウヨウノ マーク カイテマスヨ。(ぴらっと写真を裏返せば、太極図が鉛筆で書かれている。もう一回猫の写真の面を向ける。ぱしゃり。しまいしまい。)ほらそっくり。 -- ユーリ 2013-05-04 (土) 23:52:10
      • うん、ユーリがそういうならそうさせてもらおうかな。これからもよろしく、ユーリ
        そう、それ。私だってクッキー作れるぐらいにはなった。……洗い物、は。皆で、皆でやったよ?うん…(お茶を濁して顔を逸らした)
        ユーリもそうだったの?じゃ、ユーリも私と同じぐらい、友達のこと大事にしてるのかな。ユーリも、みんなも、大事な大事な友達(うんうん、と無表情のまま頷いて)
        おぉ、ほんとにそっくり。面白いねこれ。猫、やっぱりかわ……また何か撮った?さっきと同じ音したけど…?
        (その後も幾度か同じことを繰り返し、結局ユーリの行動に気付くことは無かったとかなんとか) -- ステイシア 2013-05-05 (日) 00:02:45
      • あぁ、よろしくな、キト。とりあえず突っ込みが増えてくれるのは素直に嬉しいわ…(しみじみ)
        言葉が切れ切れな時点で自白してるじゃねーか!!!一つだけ言っておくと後ろで「がんばれーがんばれー」言ってるのはやったに入りませんからね!?
        友達、あぁ、うん。俺はここの人が、人間が好きだよ。(ステイシアの表情とは対照的に、少年はにかっと笑った。)
        トッテマセンヨ?キノセイデスヨ?ツギハ ナベニハイッタ ネコデスヨ?
        (くつくつと喉を鳴らして笑いながら、その後しばらくステイシアの写真も撮影していたらしい。) -- ユーリ 2013-05-05 (日) 00:07:19
  • 毎日を美しくしたい -- 2013-05-04 (土) 20:32:38
  • 意味なく暴れてはっちゃけたい -- 2013-05-04 (土) 20:32:30
  • 僕を滅ぼす闇に美しく歌う 君を探しにいくよ -- 2013-05-04 (土) 20:32:21
  • 何度目かの同行お疲れ様ユーリ。いやぁ……まさかヴィル先輩とモンスーノがあそこまで強いなんてね…
    ヴィル先輩は狂犬だけどさすがに冒険中に襲い掛かってきたりはしなかったね。どこか安心したというか。 -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 22:15:45
    • もうほんと何回同行してるんだっけ…6回…?次回はまた別みたいだから、とりあえずお互い気をつけよう。
      いや、でもほんとにあの二人は頼りになった。お互いのギザ歯のどちらがギザってるかを争って戦い始めたときは焦ったけど、ちょうどお互いの歯がフィットするってわかってよかった。
      ……というかそっちは来月もものすごい胡散臭い依頼なのな。 -- ユーリ 2013-05-03 (金) 22:25:16
      • 六回か……半年も実習を一緒にやってるんだね……うん、来月もお互い無事に戻ってこようね。
        えっ!? お、お互いの歯がフィットしたらキス以上の接触なのでは!? 私が見てない間にそんなことに!?
        大丈夫、過負荷(マイナス)スキル『生死切り分け(デッドスイッチ)』でガチ死スイッチをOFFにした。これで万が一の日も安心。 -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 22:42:28
      • なんかもう物理法則を超えた接触っぷりだったので、千尋が覚えていなくても無理はないだろう…(会話の30分後先輩からぼこぼこにされました)
        おいお前世界観変わってるけどネタ的な意味で大丈夫か。ってこいつマジで切り替えてる!!?後女の子が多い日も安心みたいな発言とかやめよう絶対。
        あれですよねやっぱり乙女部員って絶対に目指す方向間違えてますよね…? -- ユーリ 2013-05-03 (金) 22:49:30
      • それはもう物理法則超えてるよ!? どっちも口が180度開かなかったらそうはならないしね!?
        たまにすごくネタに走りたくなるからそんな日はユーリの名簿に遊びにくるのさ! うん、そこは女の子がネタにしていい部分ではなかった絶対。
        (ふるふる)乙女部員ウソつかない。乙女を目指してるよ、真剣真剣。 -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 22:54:39
      • 上下逆向きに寝転んで下あごと下あごをフィットさせれば下の歯だけはフィットする…なんか基本は二コマ的に新しい生き物が生まれそうなのでこれ以上考えたくない体勢過ぎるなこれ…
        お前俺の名簿を楽屋裏か何かと勘違いしてねえか!?ユーリ君の名簿は安らぎポイントではありますが決してシモネタ墓場ではありません(視聴者に向けて)
        その真剣って真剣(マジ)ってやつですよね?湘南の海沿いを夜中にバイクで走る系ですよね?そもそも真の乙女はネタに走りませんよね?ていうか普段何してるの乙女部って… -- ユーリ 2013-05-03 (金) 23:00:58
      • そもそもモンスーノ×ヴィル先輩のがっちり噛み合う交接(歯)なんていやぁ!!
        えっ……えっ…違うの…?(カメラ側を向いてにっこり)この会話は私とユーリの可愛さをお楽しみ頂くため邪魔にならない程度の差し障りのない会話をお楽しみいただくコントです。
        ってたぜェ!! この”瞬間”をよォ!! って違うよ。全然違うよ。(ふるふる)
        乙女部はいつもみんなで楽しく会話したりお菓子食べたり遊びに行ったりと乙女ちからを高めるための活動を日々。 -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 23:10:44
      • 馬鹿!人の性癖に口を出すんじゃない!先輩には先輩のフェチがあるんだ…っ(腹パン三発上乗せでーす)
        ちげーーーーーよ1!!1!!????確かにアレお前に似たキャラいるけど!会話に中身がないと申したか 完全にあっている。(首を吊る)あと俺のかわいさって何だあざとくなればいいのか…
        お前さっきから(ふるふる)で乙女アピールしようとしてるけどむしろギャップでネタにしかなっとらんからな…?インディアン嘘つかないみたいになってるからな…?
        うん。うん。うん。うん。        駄弁ってても乙女力は上がらねーよ!!!!!!完全に無意味じゃねーか!それこそ差し障りないコントじゃねーか11!1! -- ユーリ 2013-05-03 (金) 23:27:15
      • ごめん乳サイズ全然似てなかったわ(失笑) -- ユーリ 2013-05-03 (金) 23:29:15
      • あわわわわ……ユーリがどんどん積み重ねてはいけないフラグを積み重ねている…!
        眼鏡だけで判断してないユーリ!? 会話に中身がなかったらこんなにヒートアップしてないから! むしろユーリは十分あざといと思う。ノリとか。
        そんな!? 私が考える精一杯の乙女アッピィールが!?(その時、雨宮に衝撃走る―――――!)
        私のツッコミを風属性とするとユーリのツッコミは火属性だね。その情熱をいつまでも忘れないでいて欲しい…… -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 23:38:15
      • (全力殴打) -- 雨宮千尋 2013-05-03 (金) 23:38:32
      • もう最近フラグは積めば積むほど安全になるという持論を持ち始めたからな…負けフラグでもいけることが千尋で証明されたからな…俺のこの目覚めぬ異能が目覚めて先輩などイチコロよ!(目覚めぬままタコ殴り)
        えっ。本体ですよね?周りの要素は付随ですよね?こいのぼりにメガネセットですよね?マジか…俺あざといの?貞操の危機なの?ファンレターお待ちしてます!!!(テロップで出る宛先)
        お前乙女部でそんなことばかり覚えてくるのやめろや!?顎尖ってる尖ってる。もっとこう…滲み出る乙女力を身につけねば乙女とは…今滲み出てるのネタ力だけだから…
        火属性突っ込みってあぁ…触れると火傷するってそういう…後、個人的にはパッカー先輩からの殴られっぷりを考えると土属性だ俺……
        皆さん見てくださいこれが乙女部の現実でずっ゛(首が曲がってはいけない方向に曲がってくずおれる) -- ユーリ 2013-05-03 (金) 23:50:12
      • あ、あああ……! 異能を使わなくても見える……ユーリがボコられる未来が!
        こいのぼりって言うなーっ!!(眼鏡が本体呼ばわりよりもこいのぼりのほうに反応したのか対戦車チェーンソーを取り出して)ファンレター来るといいね。
        乙女部らしいと思ったんだけどなー。(尖ったアゴを指で押し戻しながら)乙女力を高まる前に向こうではツッコミしかさせてもらえない…
        隠語じゃないからね!? パッカーってユーリを殴ってるんだ…というかパッカーに殴られるようなこと言ってるんだよねそれ?
        (鳴り響く長いゴング、勝ち誇る)さて、それじゃ私は帰ろうかな…(対戦車チェーンソーを担いだまま立ち去っていく)またね、ユーリ。 -- 雨宮千尋 2013-05-04 (土) 00:08:41
      • なぁ、泣くなよ千尋。お前が涙を流して見るような未来………俺が塗り替えてやる!!!(決まり手:ギザ歯先輩のジャンピングニー)
        すみませんそのチェーンソーを抱えた状態で言われると「来ても読むための眼球はお前にはもう存在しないけどな」みたいに聞こえるんですけど。後そのあっさりっぷり「こねえよ」ってオーラ透けて見えるんでやめてもらえないかなぁ!?
        ……うちに来た時くらいはボケてもいいからな?(ほろり)
        いや誰も隠語だなんて…やだ千尋さんやーらし。 そんなことないですよ?せんぱいのりふじんな暴力ですよ?(理由のない暴力がユーリを襲う――――!)
        (地面の上から千尋に手を伸ばして)ま、待て千尋…ッ!俺は、俺はまだ負けてなんか―――……!(そしてその場に伏せたまま動かなくなった) -- ユーリ 2013-05-04 (土) 00:18:03
  • 天下 -- 2013-05-01 (水) 22:39:00
  • 大 -- 2013-05-01 (水) 21:33:47
    • ここ太なり泰なりだわ… -- ユーリ 2013-05-02 (木) 23:29:17
  • 平 -- 2013-05-01 (水) 21:33:35
  • 原 -- 2013-05-01 (水) 21:33:22
    • どの女子を指してるのか選択肢が多すぎますね…(勝手にユーリの部屋でごろごろ) -- パッカー 2013-05-01 (水) 21:34:35
      • (ふと数えてみたらそうでもないな…結構限定されるな…っていう顔) -- パッカー 2013-05-01 (水) 21:36:14
      • 今の住処が屋外だというだけの話なのにパッカー先輩はまた女子の話してる…こっちを見てください 俺を見てくださいよ!
        後俺の屋外マット占有するのマジやめて…(寝袋に入って立ち上がったまま) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 21:39:46
      • いいじゃんー屋外好きだよ俺。別に青姦とかそういうんじゃなくキャンプみたいな?っていうか定住しろよユーリ…
        (屋外マットからごろんと出ていく 因みに泊まる気満々なのでこちらも歩ける寝袋装備済みだ)どーだった?先月と今月。 -- パッカー 2013-05-01 (水) 21:42:19
      • 言わずとも青姦の話をなさるあたりパッカー先輩手馴れてますね…やだ今晩俺の貞操が危険が危ない…やさしくしてくださいね…(普通の寝袋で立ったままくねくねする)
        どーだった、っていうのが中々難しいんですけど…(布団サイズくらいのマットを半分あけて座って)特に危険なく帰ってきましたよ? -- ユーリ 2013-05-01 (水) 21:45:55
      • 俺寝袋越しにでもお前の内臓潰せる技あるけど食らう?歩ける寝袋だから脚自由だけど?(180度位開く寝袋の脚)
        そうか…よく無事で帰ってきたな…(ごろん 半分の位置に転がり込む)…女子から形ある気持ちのプレゼントって嬉しいよなー。
        お返しに力が入るのも仕方ないな…俺の貯金の5割は崩したけど後悔はない。(星空を眺めつつ) -- パッカー 2013-05-01 (水) 21:48:16
      • 足を開いたことでパッカー先輩受けが確定したんですけど受け止めて俺のエクスカリバー…パッカー先輩が足かっぱー って思い浮かんだんですけど言うのはやめておきますね。
        ……?……………?…………!!!!!あぁ、バレンタイン!すみません俺の中で幸せなイベント過ぎて先月とか今月とかそういうくくりの次元にありませんでした。
        いや、本当にありがたかったですほんとに。俺もお金は減りましたけど、仕事のシフトでおまけもしてもらいましたし、そもそもパッカー先輩と比べると半分以下ですし……何個プレゼント買ったんです…? -- ユーリ 2013-05-01 (水) 21:52:53
      • (寝たままの姿勢でユーリの鳩尾に踵落とし)
        ああ…うん、幸せなのはスゲーよくわかる。ちなみに俺は純粋に女子からだと23。純粋じゃなければ25。
        だが…これはリーフの前でも行ったが。本命は無いようなので安心してほしい…義理マスターだよ…。あ、でも義理でも超嬉しいけどね。 -- パッカー 2013-05-01 (水) 21:54:30
      • やだパッカー先輩の前戯激しすぎ問だい゛っ(蚕蛾の幼虫の体液を絞るときみたいな角度に折れ曲がる)
        俺の3倍以上ですね。そりゃ金もなくなります。…純粋じゃなければって何です?そのケツに惹かれた男性から尻尾でももらったんです?
        いや本命あるかもしれないじゃないですか!何でそこで予防線を張るんですか!そこは「俺の女どもに手を出すなよ小童・・・」っていうところじゃないんですか!そして最終的に先輩が意中の男性とくっついてFIN。 -- ユーリ 2013-05-01 (水) 21:58:08
      • ユーリ君は最近台詞のキレが良くなったよね。無記名で下駄箱に一つ、あとギザ歯先輩から石が一つだ。後者は即口に押し込んで返したけど
        え…だって俺女の子の気持ちとか疎いらしいし…すでに本命貰ってるやつがいるのが悔しいし…(ごろごろ)最後は余計だったねー(密着した状態から寸勁で再度腹ヒザ)
        まぁなんだ。いいダチに恵まれ、いい後輩に恵まれ、いい女友達に恵まれて幸せってことだ。来年度もそんな日々になるといいなって話さ。
        ……よし寝る。キャンプはいい、星空が寝酒のバーボンみたいなもんだ…(夜空の下二つのミノムシが横たわりつつ ぬるい風が吹く 春はもう近いらしい) -- パッカー 2013-05-01 (水) 22:01:54
      • 過去の俺に駄目出しを食らった上に自分では違いがわからないって恐ろしすぎるんですけど…捨てたんですか!?なんてことを…もしかするとギザ歯先輩?がその歯をぎざぎざにするのに使っていた大事な石かもしれないのに…あと下駄箱のは逆にくれなかった人探せばわかりそうですねこれ。
        あー、まぁ何だかんだで俺たちも入って1年たってますし、上級生はもっとたってますし…オスメスいればくっつきますよ。先輩はオスオスで押忍押忍ですけどっ゛(エキサイトバイクのジャンプ台みたいな角度になる)
        (あっこれ先輩来月の冒険で死ぬフラグだな…でも俺の持論だと死亡フラグ重ねると生きて帰ってくるな…格好つけたけど生きて帰ってきて恥ずかしそうにヒロインに笑いかけて結ばれるフラグだな…という表情でパッカーの顔を見る)
        先輩酒飲めるんです?まっかっかー先輩になるんです?朝になって俺の尻ASSずたずたになってたら泣けばいいんです?(ごろーん、とマット半分の上に転がる。星空の見えが悪くなり始めたのも、冬が終わる証拠かもしれない。) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 22:12:20
  • ユーリ、モテモテ?私も一応作って来たからあげる。パッカー監修だから不味くは無い
    忙しそうだし私はこれで。ちゃんと食べてね。不味くは無いから。苦いかもしんないけど(はい、と手作りクッキーを渡して帰って行った。クッキーは所々焦げているので苦いかもしれない) -- ステイシア 2013-05-01 (水) 00:20:54
    • お前俺がモテモテに見えるようであれば相当の末期だぞ……乙女力の前に入院薦めるぞ……先輩の名前が料理の裏づけの代名詞になるってどうなの…?
      忙しくはない!うちの女子生徒の哀れな豚に対する優しさに浸っているので忙しさは感じてなどいない!えっ。マジで?吉岡さんの卵とか入ってない…よね?(いいつつもさくさくと食べる。)んむむ。うまい。ステイシア、普通に作れてるじゃん。(にかっと笑って)ありがとう。大事に食べます。(ふかぶか頭を下げた) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:28:11
  • (あ、結構もらってるな…と思いつつ友チョコを届けに来る)…いります? -- つむぎ 2013-04-30 (火) 23:47:43
    • ここでいらないって答えるやついたらとりあえず俺の来月の依頼はそいつの討伐になるわ。マジでもらって良いんです…?(あまりにも幸せなので人間不信になりかけている顔で) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:04:04
      • しっかり、しっかりしてくださいユーリさん…なんというか、すごい目がきょろきょろしてるんですが…!
        それはまあ、知り合いに配るために歩いて回ってるわけですし…遠慮はいりませんよ?(明るいオレンジ色の包みを手渡して) -- つむぎ 2013-05-01 (水) 00:10:34
      • や、そろそろフェイズが次に移って突如地面から敵の攻撃とか出てこないかなって思って…
        (戴冠式で教皇に膝をつく皇帝のような姿勢になって)ありがたく頂戴させていただきます……!(「何あれ儀式?」「え?何部あれ…」「趣味…?」と聞こえてくるが気にする様子なく大事そうに受け取る) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:13:13
      • (そちらが気にしなくてもこちらは気にするのだ。そういうものだ)
        ちょ、ユーリさん突拍子もなく変なこと始めるのやめてくれませんか…!?
        ほら、また見られてる、見られちゃってますから…!!(非性的な意味ですので今の発言にアウトな部分はありません。いいね?) -- つむぎ 2013-05-01 (水) 00:18:14
      • いいえそんなわけには…バレンタインイベントをこのような私に経験させていただく大事なお方に膝をつかぬわけには…
        見られたって良いじゃないか!見せ付けてやれよお前の(チョコ)を!(一切卑猥な発言ではありません。口元を押さえてドン引きしてる周りのMOBの勘違いがいけないのです。) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:25:28
  • ユーリにもあげるちゃー、うちんお手製チョコカステラー、口ば開けてー(カステラ一切れをフォークにとって) -- カオル 2013-04-30 (火) 23:19:58
    • お。マジでか!ありがとうカオル!えっなんですかこれはもしかして「あーん」ってやつですか待ってくださいよ心の準備が…いやカオルだしな…(相手の背丈やらを鑑みて気にしないことにしたらしく、あー、と口をあける。対応を見ると、兄弟姉妹でもいるのかもしれない。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 23:23:03
      • そーばいー、はいあーんっ(一口サイズ分のカステラをフォークに刺して、ユーリの口の中に)
        (背丈だけなら妹にも、乳比べだと学園ベスト10に入る体つきではあるようだなのでどちらに注視するかで違うのだろう※下着をつける習慣はありませんが無害です) -- カオル 2013-04-30 (火) 23:29:57
      • いただきまー……んぐ(もっくもっくと口の中に入ったカステラを食べる。味は……)
        (これは母親の乳これは母親の乳いやでもうちの母親こんなに乳ねえわ平たいわ…と思いながら、純真な相手に変な思いを抱かないように心頭滅却するヘタレ系男子) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:02:52
      • 味はどげんとー?うちの手作りっちゃよー(にぱっと微笑む、見下ろせばちょっと開いた胸元もよくわかって) -- カオル 2013-05-01 (水) 00:06:34
      • あ、おいしいです。(心頭滅却しすぎて思わず敬語になる)すごいですねかおるさん料理できるんですね。(なんで真下で土下座してる先輩との間でこんなに乳格差あるんだろう…これは友達の乳これは友達の乳いやそれは逆効果ですのでこれは……これはパッカー先輩の尻。あっこれなら我慢できる…)誰かに習ったのか? -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:09:12
      • 言葉遣いの変じゃなか?(首をかしげて)
        うんっ、うちはちょこっとだけ出来よるんよー(基本は和食だが、カステラはぽるとがる人に習ったものだと言う)
        まだまだ洋食げなは難しいね、中華はすったりばいー -- カオル 2013-05-01 (水) 00:12:48
      • いいえとくに変ではございませんことで…(視線をカオルの目にばちこーん、とあわせたまま下げないようにして、ははは、と乾いた笑い)
        マジか。和食とか作れるのか。出汁の存在を知らないあの組織(ゴリ部)が黙っていませんね…
        まぁ、普通の主婦でもそんなすぐ作れるわけでなし、今和食作れれば十分だと思う。いや、ほんとにありがとな。なんだろう俺やっぱり来月の依頼で死ぬのかな… -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:23:20
      • そんならよかばってんねー(じぃーっと見つめあう瞳)
        死んやいかんやけんね、ぴしゃーっと生きんしゃい帰っちきてばいー?そいやいうちはチョコばいげたし、しょろしょろ帰るね、またねー -- カオル 2013-05-01 (水) 00:31:07
      • (あぁやっぱり疚しい事考えるわけにはいかないわ…と唇の端から血を流しつつにこにこと笑ったまま)
        ぴしゃーっていうとなんか致命的な一撃入ったみたいだな…あぁ、無事に帰ってこれるようがんばるよ。チョコレートありがとな!カオルも怪我しないようにがんばれよー!(パタパタと手を振って、カオルの後姿を見送った) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:40:13
  • (土下座スタイル)
    先日は本当に申し訳ありませんでした……何故私があんな行動をとったのか自分でもよく分らず…
    ただ、ただあの…頭が真っ白に………
    …そ、それはともかくチョコよ!(銀トレーに山盛ってあるうさぎちょこを見せながら)バレンタインだからあげるわっ -- エリザベート 2013-04-30 (火) 23:16:40
    • やめてくださいよ先輩。俺は先輩が同性愛者でも、差別しませんから。(ニコッと微笑んで膝をつき、そっと手を差し伸べる。周囲のMOB生徒ドン引き。)頭が真っ白になるほど乳掴みたかったんですよね……
      えっ マジですか。チョコですか。(キョドり始める)つかみ取り一回いくらでやらせてくれるんです…? -- ユーリ 2013-04-30 (火) 23:20:52
      • 違ユ聞…っ!!!(頭をあげられない 周囲のモブのどんびいた視線が痛い)
        つ、掴みたかったんじゃないんです…!ほ、欲しかったんですっ…!!!!
        えっ…えっ き、既成品に見えちゃう?売り物に見えちゃう?(そわそわ)ふ、ふふふ…ただよ!ロハよ…!なんたって手作りだからっ…!!
        へへぇ(どやぁ) -- エリザベート 2013-04-30 (火) 23:26:17
      • 違ったんですか?それは申し訳ないこt そっちのほうがドン引きなんですけど!?(「乳捥ぎ痴女…」「やだ新しい七不思議…」「乳おいてけ女…」と聞こえてくる。完全に妖怪扱い。)
        えっ、既製品ではないんですか?この微妙な顔の崩れっぷりが今流行のキモかわいい的な…(むむむ、とチョコを眺めて)まさか…ロハ…だと…!?何なの?俺はそろそろ死ぬの?いただいてもいいんです…? -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:00:32
      • だ、だってみんなもってるんだもん私だってほしいもん「かーっ ムラムラされちゃってこまるわーっ」とか言ってみたいもん…(顔を覆ってさめざめと泣く)
        (「がっかり痴女」の他に「乳もぎ痴女」のアダ名が加わった、七不思議に乗る日も近いよやったねエリちゃん)
        ……えっへへへへへぇーーーー!!(どやぁーーー!どやぁーーーー!!)
        わ、私だってチョコぐらいつくれるのよ?ふ、ふふふ…お、驚かせちゃったかしら…!!えっ チョコ食べると死んじゃう体質なの…?
        (こくこく)す、好きなだけ食べると良いわっ!! -- エリザベート 2013-05-01 (水) 00:11:02
      • あの…ひとつ残念なお知らせなんですけど… 先輩に乳があってもたぶんムラムラは…(沈鬱な表情)
        まさか先輩の乳の分の女子力がこんなところで発揮されているなんて…人間は失った分の感覚を他の互換で補うというがこれがまさに…(人類の新たなる可能性に恐れ戦く)
        いやチョコ食っても死なないですようちの親父じゃあるまいに……(しげしげとチョコレートを眺めて)
        それじゃ、遠慮なく。(とりあえずひとつウサギを手にとって)なんか可愛そうだなこれ…(言いつつ、味を確かめるように口に放り込んだ。) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:19:19
      • !?(その発言はエリザベートにとってショックであった)
        や、やめてよぉ…!ひ、人を盲目のピアニストとか剣豪みたいに扱わないよぉ…!!!
        どういうことなの!?貴方のパパチョコアレルギーか何かなの!?
        (そわそわしながらうさぎの行末を見守っている、なお溶かして固めるだけのチョコなので味は安心の板チョコ味です)
        ど、どう?どう?ぐえーってならない?お、おいしい!? -- エリザベート 2013-05-01 (水) 00:28:29
      • 乳があってもなんていうか…残念巨乳っていうか…その…すみません俺が悪かったです…
        無乳の料理人(バストレス・シェフ)って新連載始まりそうな名前ですよね。敵は総じて巨乳。
        いや、チョコアレルギーって言うか食べ物アレルギーって言うか…あれはそういう生き物なんで考えないことに…俺は普通にいただくので!
        (もっくもっくもっくもっくもっく)……チョコ、ですね。おいしいですよ。(眉を上げて、へぇ、と頷いて)
        (もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。どんどん減っていくチョコ。人の分を考えていない。) -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:35:04
      • おっぱいの力をもってしても太刀打ちできないほどの残念!?
        あ、あやまらないでよ!?あやまらないでよ!?あやまられると何かよけい深刻っぽいじゃない!?
        それ敵に勝てないでどんどん落ちぶれていって最終的に打ち切りになるのよね…?そういうのわかるわ…?
        ど、どうやって生きてるの…?仙人なの…?霞だけ食べて生きてるの…?(凄いストイックな人も居たものだな…と感心した)
        (そわそわ そわそわ)お、おいしいの!?おいしいのね!?
        へ、へへぇ…(どやっ)……あ、あ、あ…も、もっと味わってたべてよぉ…!う、うさぎとかもっとちゃんと見てたべてよぉ…!? -- エリザベート 2013-05-01 (水) 00:43:04
      • 乳の力にだって…限界は…ある…っ(悔しげに歯を食いしばって)でも深刻な乳力不足 っていうとなんか社会問題みたいですね。牛乳足りないみたいな…
        いや、最終的にアマゾンの奥地に失われた乳を求めて旅立ってエンド…
        (貪られるウサギ。もっくもっくもっく、ごくん。ある程度まできたところで手をとめた。)
        ……先輩。確かにこのチョコは、普通にチョコしてるんですけど。
        ひとつだけこのチョコの欠点があるとすると、うさぎが可愛すぎてしっかり見てるとかわいそうで食べられないんですよ!!!!
        後ロハといわれれば限界まで食べる俺に食わせたのが欠点…ですかね…? -- ユーリ 2013-05-01 (水) 00:53:14
      • えっ 私にとっては割りと社会問題なんだけど…深刻なおっぱいかくしゃしゃかいなんだけど…(噛みっ噛み)
        そこで大切断を覚えた私はおっぱいをばっさばっさと……なんでホラーにするの!?
        あ、ああ…ああああ…そ、それは笑ってるうさぎでそ、それはちょっと今日具合わるいなって顔のうさぎでっ、あああ…(ガクガク)
        う、うん(ごくり)……な、なんですってーーーー!?
        くっ…か、可愛くなるように頑張ってのが仇になるだなんてっ……!!(来年は可愛くないのにしよう…と思う 思った)
        美味しかったのよね?美味しかったからいっぱい食べたのよね…?わ、私信じてる…!な、なら許されるわ!
        ふふふ も、もっと食べても良いのよ!(ティッシュにチョコを包んで押し付けながら)じ、じゃあね!味わって食べてね…!
        (笑顔輝かせながらぱたぱた去っていった) -- エリザベート 2013-05-01 (水) 01:06:33
      • 先輩ちょっと「斜め七十七度の並びで泣く泣くいななくナナハン七台難なく並べて長眺め」って言ってみてもらえませんかね…
        俺は別に先輩がアマゾンの奥地で乳にこだわらない人生を覚えてもよかったんですよ!?ホラーにしたのご自分ですよ!?
        具合悪い顔のウサギをチョコにする先輩のところから乙女力ふわふわ抜けてますよコレ…
        いやまぁチョコ自体は普通にチョコなんでおいしかったんですけど……なんか先輩DV受けても家族信じてるみたいになってますけど大丈夫ですか…?
        いやもういただけるならありがたくいただきますけど。ありがとうございます。(へへぇー!と頭をふかぶか下げてチョコを受け取る)
        こうしてエリザベート先輩は乳を求めてアマゾンの奥地へと旅立っていったのであった… -- ユーリ 2013-05-01 (水) 08:12:12
  • そして間を置かずに来るのがちょっと申し訳ないから… 軽く置いていこうと思う私だった…(何やらナレーション風に言いながら)
    というわけでユーリにも、はいこれ。 チョココロネ…焼いてみたから食べてみて。(そう言ってまだぬくもりが残るチョココロネを差し入れしていく) -- ルフィール 2013-04-30 (火) 21:37:01
    • そういうところ気にしなくていいかんな!お前チョコもらって文句言う奴とかいたら マジ 俺が屠る……(鬼気迫る表情)
      えっまじで。ルフィールパンも焼けるの。何なの。器用さ限界値超えてるの。ありがとうございまーす!!!!(メダルを受け取る選手のごとく恭しくコロネを受け取る。なんかコロネがオブジェに見える。)た、食べていいんですかこれ。芸術品食べてもいいんですか。 -- ユーリ 2013-04-30 (火) 21:40:22
      • ん、でも忙しそうだし…こっちもこっちでいっぱいいっぱいだったり…色々と事情もあるのだよ、ユーリくん…
        うん…パンとか、パイとか…簡単な家庭料理なら…少しは。 食べてもらうために作ったものだから…うん、遠慮なく食べて…? -- ルフィール 2013-04-30 (火) 21:56:12
      • たしかにルフィール顔広いし、人気あるしな…ならばいくがよいルフィール…大海目指して漕ぎ出すのだ…(急に顔が濃くなって腕を組んで頷く)
        裁縫できて料理できて機械弄りできて…危ないルフィール乙女(ゴリ)部に狙われてしまう…ッ!いただきます。(コロネのしっぽの方をちぎって、ちょいちょいとチョコを付けて食べる。)
        (おもむろに近くの手すりを乗り越えて欄干から川にダイブしようとする) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 22:03:05
      • もう既に荒波に飲まれて…力尽きそうです、船長…
        ん、乙女部ってそういうところだったの……? すとっぷ、ユーリが荒波に飲まれちゃう…(ズボンのベルトを引っつかんで止めながら) -- ルフィール 2013-04-30 (火) 22:26:24
      • 早い!早いぞルフィール!?がんばれ!負けんな!飲まれたら死ぬぞ!?
        ……はっ!?(ベルトにかかった力で気づいた)己の幸せ具合に思わず現実と認識できなくなっていた…ありがとうルフィール…非常においしいです。ありがとうございます。いや本当にありがとうございます…… -- ユーリ 2013-04-30 (火) 22:41:00
      • うん、もう少しだけだから…がんばる。
        そんなに…? ふふ、喜んでもらえたみたいで、何より… それじゃ、私はこれで… チョコの食べすぎには、気をつけてね…?
        (よし、と気合を入れなおすと、微笑を残して去っていった) -- ルフィール 2013-04-30 (火) 22:59:14
      • 終わったらゆっくり紅茶でも飲んで一息つくんだ…街中ぐるぐる回るのは体力使うかんな…お茶菓子渡せないのが申し訳ない…飴くらいだわ…(そっと黒飴を渡しておく)
        お前バレンタインに女子にチョコもらうなんてこれまでの人生経験で0な上に普通においしかったかんな…そりゃ現実感も喪失するわ…
        あぁ、ほんとにありがとな、ルフィール!がんばれよ!気を付けてな!(ぱたぱたと手を振って、冒険の旅に出るルフィールを見送った。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 23:03:19
  • ゆ、ユーリさんはどこにいらっしゃるの、か、さ、探すのが大変ですね(ぜひぜひ息を切らしながら)
    あ、えっと、これ、バレンタインのー…乙女部で練習したのです、頑張って作りました
    …けどもしお口に合わなければゴミ箱にシュートしてくださって結構ですので…!(ぺこぺこ、と頭を下げながらチョコクッキーの入った袋をお渡しする) -- ナナモ 2013-04-30 (火) 21:13:58
    • お、ナナモ、悪い悪い、そろそろ定住するよ。一年たつしさ。(ナナモの疲労の様子を見て、申し訳なさそうな表情で)
      …えっ(チョコクッキーの袋を見る)あっ(ナナモの顔を見る)えっ(クッキーの袋を見る)
      (そっと袋を受け取って。)ありがとうございます。(流れるような土下座。めっちゃ周りから見られてる。)口に合わないとかいう奴いたらまじぼっこぼこにしてやるかんな!クリスマスに続いてでめっちゃ申し訳ない!!!た、食べていいのか! -- ユーリ 2013-04-30 (火) 21:18:58
      • そ、そうです?寮…に入るのもよいやもしれません…
        えっ(びくっ)えっ(びくっ)えっ(びくっ)
        えぇえっ!?いえ、いえそのようなっ、お、お顔を、お顔をあげてください、めっちゃ、めっちゃ注目の的ですユーリさん…!(わたわた)
        ど、どうぞ、どうぞ(こくこく、と頷く) -- ナナモ 2013-04-30 (火) 21:32:43
      • 大体島の中も見終わったし、今度は屋根ゲットだな。寮かぁ…今からなじめるかな…。
        (まさに歴戦の土下座戦士の風格を漂わせながら)めっちゃ大事にいただきますんでほんと…(伏したまま面を上げる。「撮影…?」「趣味…?」と周囲から聞こえてきた。)
        いや、ほんと、なんか、もらってばっかりでごめんな…(クッキーの袋を大事そうに持ったまま立ち上がって)じゃあ、ありがたく、いただきます(袋の中から一つ取り出して食べてみる。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 21:38:27
      • そ、そうですね…今の時期は、寒そうですから…寮、ではなくても、屋根ゲットは、よいと思います(こくこく)
        い、いえ、そんな、そのような大層なものではっ、で、でも、喜んでいただけると、練習した甲斐があります…(周りの声で頬をそめて俯き)
        は、はい、…どうでしょう…?お、おいしい、でしょうか…?(不安げに尋ねる) -- ナナモ 2013-04-30 (火) 21:42:19
      • ナナモも女子寮暮らしだっけ。家賃安そうだし、人が沢山いるのはいいよなぁ…(うむむむむ、と口をへの字にして悩んでから。)うむ、決まったら、また教えるよ。ぜひ遊びに来てくれ。
        女子からバレンタインにもらうチョコが大層なものじゃなくて何なの?義理とか義理じゃないとかどうでもよく冒険行かずに財宝見つけたよ…情熱314回復するわ…
        (もぐ もぐ もぐ、とゆっくりと大事そうに咀嚼する。もぐ もぐ もぐ すーっ 昇天する)おいしいです…ありがとうございます… -- ユーリ 2013-04-30 (火) 21:48:27
      • あ、はい、寮…寮のみなさんと一緒に…吉岡さんの卵を食べたりしました…あまり、お部屋を散らかしたりしないように、です(こくこく)
        そ、そんなに、なるほど…男性にとってバレンタインのチョコ、というのは…なにやら特別な意味があるんですね…
        あ、ああっ、ユーリさんがやられた!お、おいしい、です?よかったです…安心しました…い、一応味見はした、のですが(ほっと胸を撫で下ろす)
        あ、えと、そ、それでは、今日はこれで、です、よいバレンタインを…!(ぺこぺこ、と頭を下げて帰っていく) -- ナナモ 2013-04-30 (火) 22:06:19
      • ちょっと待って吉岡さんの卵食べるのは普通のことなの!?拒み続けていた俺がおかしいの!?そもそも物がろくにないから部屋が散らかることはないな!
        いえすいえす。宝物だよ、ほんと。改めてありがとう、ナナモ。ありがたくいただきます。
        (有難くいただいた結果がこの有様だよ!)いや本当においしいです。ありがとうございますナナモさん。(思わず言葉づかいも変わる)
        あぁ、ほんっとにありがとな、ナナモ!もう良いバレンタインだよ!(ぱたぱたと手を振って、ナナモの後姿を見送った) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 22:09:22
  • 今までユーリとずっと一緒に冒険してたから来月別々の依頼になるのがなんかすごく不安だ……!
    それはそうとバレンタインデーだしチョコクッキーをあげるよー。バレンタインって女子から男子にチョコあげる日で合ってるよね? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:00:06
    • (眠そうな目をかっと見開いて、ものすごい驚愕の表情で千尋を見ている) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:01:23
      • な、なに……?(怯えた表情で)私、何か間違ったことしましたっスかね……? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:04:01
      • (わなわなと震える手で、千尋の持っているチョコクッキーを指さして)……もらっていいの? -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:04:49
      • う、うん…それはもうそのために焼いてきたし……?(びくびく) -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:06:06
      • (昇天する) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:06:44
      • わーっ!?(ユーリをがくがくと揺らして)戻ってきて! ねぇ、戻ってきてよユーリ!? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:07:18
      • ……………はっ!?(盆だけが戻ってきた)あれ、俺今なんだか親父に似た人に会ったような…え、マジで。何、バレンタインってホントに存在するものだったの。 -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:09:11
      • (ああ、池が枯れることはないってそういう…)私、バレンタインにチョコあげるたびに今後こういう惨事が起きるのかと怖くなってきたよ……? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:12:21
      • いや、いやその、バレンタイン的なイベントとか初めて巡り会って、思わずうろたえて…ありがとうございまーす!1!!(ホストクラブのお見送り並に深々頭を下げる。哀れ。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:15:54
      • ユーリ!? 人が見てるから! 恥ずかしいからやめてユーリ!? そこまでお礼言う必要ないから……! ね! ね? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:17:07
      • いやもう本当に大事にいただくんで…めっちゃ大事にいただくんで…三年くらいかけて食べるんで…(頭は上げたものの聞いていない。)学生っていいなぁ…こういう色々あるんだなぁ… -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:19:41
      • やめて! 悪くなるから今日明日中に食べてよ!? 学生って楽しいね、ユーリ。(後ろ手に手を組んで笑う)こんなイベントもあるんだから。 -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:23:16
      • 俺には貸し冷凍庫という強い味方がいる。(真顔で頷いた。)いや、ほんと、楽しいよ。イベントもあるし、イベントもなくても、知った人が沢山いる。冒険に行ってもそうだし…来月は千尋とは別だけど。(こちらも少しばかり不安そうに) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:25:20
      • ユーリはそろそろ正気に戻ってね!? そうだね……毎日が楽しくて、ずっとお祭りみたいな気分。
        なんだかんだでユーリとの連携が上手くいってただけにこう離れる日が来ると不安だよねー。でも大丈夫、二人とも無事に戻ってこよ? -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:30:22
      • バカ野郎徹頭徹尾正気だ!!!!!!!!!(チョコクッキーを守る小動物のような顔で)
        あぁ、確かに、お祭りか。気づけば1年たってるところとか、特にそう感じるよ。…ようやく千尋の牽制銃躱して敵に突っ込めるようになったのになぁ…あぁ、必ず戻ってこようぜ。俺、戻ってきたら千尋にお返しに行くんだ……(いい笑顔で) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:39:04
      • (気圧された。ついでに引いた)どういうことなの……
        うん。来月にはもう二年生だね……後輩たちに格好悪いところ見せられないし、ガンバろ?(牽制銃については下手さを自覚していたのでスルーした)
        死亡フラグやめい!? 死亡フラグを軽んじると本当に危ないんだからね!? さて、それじゃ私はこれで。またね、ユーリ! -- 雨宮千尋 2013-04-30 (火) 20:43:59
      • お前バレンタインというイベントに初めて遭遇した男子なんてこうなるもんなんだよ…(偏見)
        後輩、かぁ。全然実感ないなぁ。でも、そうだよな。がんばるしかないか。よっしゃ、がんばろう、お互い!
        いっそ死亡フラグを立てまくれば生き残れるという逆説的発想。結果はまた次回!ってことで。あぁ、ありがとう千尋!またな!(パタパタと手を振って、上機嫌そうに千尋の背中を見送った。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:46:21
  • 開けましておめでと、ユーリ。(トレンチコートに冬季帽姿で)
    ……なんだかんだで、男神オーラも効いてるみたいで…良かった。 どうしてそんなに心細いのを引くのか分からないけど… -- ルフィール 2013-04-29 (月) 20:41:23
    • おめでとうございます…(いつもの通りの制服姿。何ら変わりない。)今年も宜しく……(中身が面影の似た女である以外は)
      あぁ、お陰さまで何とかこなしてるよ。同行してる千尋が頼りになるってのもあるし。依頼内容は…斡旋者の悪意…ですかね?(苦く笑って小首を傾げる)ルフィールも安定してるみたいだし、最近部活入ったんだって? -- ユーリ(♀) 2013-04-29 (月) 20:49:27
      • ………ん?(じーっと顔を覗く。胸元へ視線を下ろす。もう一度顔を見る) ……ユーリ…?
        なかなか信頼度の高いのが回ってこないみたいだし、そろそろもう一回オーラを浴びせとこうかなって…(みょんみょんと送るポーズ)  あ、うん、現代装飾美術部… なんだか色々作ったりするみたい。 -- ルフィール 2013-04-29 (月) 20:58:07
      • ………………いえす、あいむ ゆるーるみる かみくら (巨、とはいわないものの、しっかりと膨らんでいる胸。よく見れば髪も伸びていて、制服の上着の内側に落とされている。)
        あっ -- ユーリ 2013-04-29 (月) 21:04:26
      • きてるきてるオーラ来てる…これで今年も乗りきれる…(全身でオーラ浴びる格好。目立つ。)色々……部活の名前から想像つかないけど、例えばなに作るの?(何時もより高い声で聞いて) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 21:07:03
      • ……(指でぷにっと胸をつつく) もしかして…薬でも撒かれた?
        …うん、頑張って。私は、ユーリの…冒険生活を応援します…(みょんみょん) んっと…略して、美術部。 生活で使うような小物とか服とか…調度品とか、色々作るみたい… -- ルフィール 2013-04-29 (月) 21:20:27
      • ちょお……ッ!!?(制服の分厚い生地の下、ふわっとした、ルフィールの胸についているのと同じ感触。)……まり子先輩。(必要最低限で最大限の効果を表す説明。)
        その応援に答えられるように頑張ります…っ(ぐっと両方の腕を握る。薬の影響なのか、少しばかり性格も変わっているようだ。)あー、なるほど。雑貨店を開くみたいにな感じなんだ。ルフィールは…ちょっと待って当てる…服かな? -- ユーリ(♀) 2013-04-29 (月) 21:33:55
      • おお…なるほど。 私も一回なったけど…ビックリだね… ……もしかしたら、私のときのも…あの人の仕業なのかな…
        うん、その意気。生きるつもりでいるうちは…死なないはず。(こくこく) もしくはオーダーメイドで貴方の一品を…な感じ? ……おお。 当たり…どうして分かったの…?(拍手しながら首をかしげ) -- ルフィール 2013-04-29 (月) 22:47:05
      • あの人の仕業でもおかしくはないだろうけど、少なくともそれを詮索した時点で俺たちの命は海の藻屑になるんじゃないかな…(はぁ、とため息を吐いて)服は着れればいいからよかったけど、靴のサイズが合わなくなって出費が増えたのが辛い…。
        ルフィール、軍服のサイズとかいじってそうだな、って思って。それなら、裁縫とか得意かなぁ、と。(正解したのでばんざーい、と手を上げて喜んで)…軍服以外も作るよね? -- ユーリ(♀) 2013-04-29 (月) 23:18:21
      • むぅ、真相は…謎のまま… あの人は…何を考えてるんだろう… 靴…サンダルなら、サイズ気にならないかもだけど…この時期は寒いよね。
        うん、普段着てるあれも…元はここの制服をベースに改造したもの。(ほぼ原形をとどめていない) 作ろうと思えば、色々作れると思う… 他にも、革の加工とか、小さな装飾品作りくらいなら…出来ると思う。 -- ルフィール 2013-04-29 (月) 23:26:33
      • 何も考えてないんじゃないかな…あっだめだこれ邪神の類だ…(気づいてはいけない系の事に気づいてしまったのでそっと目を伏せる)さすがに冬にサンダルは足先から凍る…(今はいているのはどうやら安い女性用スニーカー)
        あれ制服だったの!?ここ数ヶ月の中で五指に入る驚きだよ!?ルフィール手が器用なんだなぁ…(色々できる相手に、ほあー、と口をあけて感心して)逆に苦手なこととかあるの? -- ユーリ(♀) 2013-04-29 (月) 23:38:46
      • 無意識に…災厄を振り撒くような……(ぶるり、と身震いする) 体のサイズが変わるのは、困るね…私もあの時は、ちょっと困った…
        小さい頃から…服とか、機械とか…弄って育ってきたから。(少しうれしそうに微笑みながら) 苦手…苦手は… ああ…泳ぐのとか、苦手かも… -- ルフィール 2013-04-29 (月) 23:52:55
      • 無意識というか本人的には嬉々としてしてる行動だから…(沈鬱な表情) サイズも困るし、後俺は今回女になってズボンだからいいけど、男になってスカートは その 精神的ブラクラっていうか…
        服とか機械…ルフィールの家って何やってるところなんだっけ…?(その両者を扱う様が思い浮かばなかったようで、首をかしげて)え。ルフィール、かなづち? -- ユーリ(♀) 2013-04-30 (火) 00:12:24
      • 喜んで災厄を振り撒く…うん、邪神だこれ… 急に体が戻ったりしたときに…サイズの違いは困ったりはするかも。 私は寝てる間に戻ったから良かったけど…
        ん、うちの家系は…魔導技師。 魔術を使った機械武器とか…身につけるマジックアイテムとか作ってる。 お裁縫は…半分くらい、趣味だけど…(つまり銃はもちろん眼帯も縫製から魔術封入までお手製である)
        浮くには浮くけど…進まない感じ、かな。(一応浮けるだけの脂肪分は備えている。主に肋骨上や骨盤周りに) あと、ずっと家にいたから…長距離走とか、苦手かも… -- ルフィール 2013-04-30 (火) 00:23:07
      • とりあえず、靴以外はできるだけ普段の服やらで過ごすことにして、急に戻っても服が破れたりしないようにする…(袖丈なんかは丁度でも、ぶかぶかに見える服のすそを指先で摘んで)
        まどうぎし…(ははぁ、なるほど、と頷いて)趣味の裁縫であの制服……もしかして冒険しなくとも食べていけるだけの技術はあるのでは?(不思議そうに首を傾げた)
        あー……なるほど……(女性の身ならセクハラにあらず、と相手の体を上から下まで眺めて)…とりあえず、次の夏にはバタ足から練習してみてもいいかも。浮くのなら、後は水に顔つけられるならすぐのはず、だし。
        長距離走、は俺もあんまり得意ではないなぁ。でも、冒険するようになって少し体力は増えた気がする。ルフィールはそうでもない? -- ユーリ(♀) 2013-04-30 (火) 00:36:51
      • うん…早く元に戻るといいね… ん、やっぱり…ただ研究してるだけじゃ、限界があるから… 特に実地で学ぶことって、結構多い。
        それにうちの一族は冒険者で成り上がった血筋だから…余計にね。
        (今はやはりサラシ巻きな上に厚着しているのであまり体型は窺えない) 夏が来たら…頑張る。 もし良かったら…ユーリ、コーチしてくれる…?
        冒険のおかげで…うん、少しだけは。 それでも…やっぱり、体力は少し不安… ちょっと、走って帰ってみようかな。 それじゃユーリ、風邪ひかないようにね…?(軽く屈伸すると、白い息を弾ませて町の中へと消えていった) -- ルフィール 2013-04-30 (火) 20:30:02
      • ま、来月あたりには、戻ってるだろう、たぶん…(きっと…おそらく…と自信なさげに)
        あぁ、なるほど。実地で学ぶことって、確かに多い。あ、そうなのか。そこはうちに似てるな、ルフィールのところ。うちも親は冒険者だったし。
        別に俺でよかったら、泳ぎくらい教えるよ。こう見えても苦手じゃない!(得意だとは言わないあたりに普通の程度であると透けて見える。)
        体力については少しずつつけていくしかないしなぁ、っておいおい。突然運動したら、冬場は危ないぞ。
        ありがと、ルフィール。けがするなよー!(パタパタと手を振って、駆けていくルフィールを見送る。そうして一晩を過ごした後、元に戻っている自分に気づいたのだった。) -- ユーリ 2013-04-30 (火) 20:50:18
  • フフフフフ、ゆりゆり、あけましておめでとうございます♪まあまあ、これをどうぞどうぞ。お年玉というものです(謎のポチ袋を差し出して) -- まり子 2013-04-29 (月) 19:02:27
    • あけましておめでとうございまり子先輩という挨拶を思い付きましたが口をつぐみます。おめでとうございます。今年も宜しくお願いします(深々と頭を下げる)
      えっマジですか!?そんな申し訳……あの、なんか中身がシュレディンガーなんですけど猫が死ぬんですけど。(メタ的に言うと止まらないスマホgif) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 19:10:26
      • おやぁ、止まらないんですか?観測できないんですか??おかしいですねぇ……では動きがスローモーションになって見える薬でも打ちましょうか?(注射器が光る) -- まり子 2013-04-29 (月) 19:23:01
      • 待ってください止めます!止めますから!猫くたばれっ!(何とかして観測する)
        あっ……(スペシャルで止まる)先輩俺用事思い出したんですけど。 -- ユーリ 2013-04-29 (月) 19:29:48
      • 用事ですか?すぐに済みますよ(もうすでにユーリの腕を掴んで注射しようとしていた) -- まり子 2013-04-29 (月) 19:48:15
      • すぐにすんでもどう考えてもその後が長く続k あっ(ささる) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 20:04:42
      • フフフフ…長く続かない薬ももちろんありますので♪で、どうでしょうか??何か自分の身に感じるところはありますか? -- まり子 2013-04-29 (月) 20:12:09
      • (注射針を抜いたあと、異変はまず右足から始まった。制服ズボンの内側。何かがのたくっているかのように布地を押し上げる。)
        (それに耐えきれなくなったかのようにその場に膝をつけば、制服姿の背中がぼこぼこと膨らんでは縮む。)
        (声はない。必死にこらえているのか、出す余裕もないのか) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 20:19:15
      • あら?あらららら?どうしました?えーと、何打ったんでしょうか私……カジモドごっこ薬でしたっけー…それとも緑色の大男になる薬でしたっけー…大丈夫、大丈夫ですよー…落ち着いてくださいね〜?(自分でも把握してないモノを打った人) -- まり子 2013-04-29 (月) 20:25:12
      • ぞ、ん、な(ぜぃぜぃという呼吸音の合間から、辛うじて聞こえる声。)
        そ、んなもん、を(制服が引き裂けそうになり、時に中身が潰れたようにへこんで)人に
        打つなぁっ!(叫んだと同時、痛みに耐えきれぬ故か仰け反った。白栗色の髪が、その動きに応じるように伸びる。叫んだ声は何時もより細く高い。) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 20:40:11
      • (べしゃり、とその場に倒れ込んだ。サイズが合わないのか靴は脱げ、伸びた髪の合間から線の細い顔が見える) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 20:42:01
      • あ、毛が伸びる薬でしたか♪なら安心ですね〜……あのー、もしもしー??大丈夫ですー??あ、救急救急と、今日は救急を呼ぶ事が多いですねぇ……(とりあえず保険委員会に来てもらう事にした人) -- まり子 2013-04-29 (月) 20:57:49
      • (運ばれていった先、病室で一騒動あったらしい。) -- ユーリ(♀) 2013-04-29 (月) 21:01:19
  • キスしたくなっちゃう薬が振り撒かれた -- 2013-04-29 (月) 17:02:49
  • 2 Falken -- 2013-04-29 (月) 01:09:52
  • flogen -- 2013-04-29 (月) 01:09:22
  • droben her -- 2013-04-29 (月) 01:08:55
  • disられた気配を感じたー!!!(涙目の立っているだけで親御さんが子供の目を塞ぐ系痴女) -- エリザベート 2013-04-28 (日) 23:30:24
    • お待ちなさいお嬢さん。disなんてそんな。そんなハハハ。ちょっとうちのナナモちゃんに近づかないでいただけます? -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:38:56
      • (ドレる ※ドレるとはエナジードレインするの略である) -- エリザベート 2013-04-28 (日) 23:45:19
      • (カピる ※カピるとは食べた後しばらく洗わずに置いた御飯茶碗にくっついた米みたいにカッピカピに干からびていることを示す) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:47:31
      • …ハッ…!!
        わわわ私ったらなんてことを…!ご、ごめんなさいごめんなさいだ、大丈夫!?大丈夫じゃない!?大丈夫!?
        どうしようなんかものすごい硬度を誇ってちょっとやそっと爪で引っ掻いた程度じゃとれないみたいになってる…! -- エリザベート 2013-04-28 (日) 23:51:38
      • ………………………み             み   ず(どこから声を出しているのか一切わからない状況だが聞こえてくる) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:53:59
      • みみず?!みみずなの!?最後の言葉がみみずで良いの?!しっかりして…!?
        みみずには心臓がふたっつあるから半分に割かれてもセーフなのよ…!(エリちゃん豆知識 なおセーフではない)
        (とりあえずカピってるので水を与える。プレゼント用に買っていた水と肉がなければ(相手が)即死だった…) -- エリザベート 2013-04-28 (日) 23:57:15
      • (縁日とかで売ってる三倍に膨らむ人形張りの給水力で復活する)死ぬかと思ったわ…
        何なんです先輩…クリスマスの独り身を儚んで精気を吸い取るたびに出たんです?
        後ミミズは土を改良してくれる有用ないきものだから馬鹿にすることは許されませんからね! -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:02:01
      • あっ あっ…こういうの見たことあるわ…!お風呂とかにいれておくとぶよぶよになるのよ…!!
        え なんか…でぃ、disられた気配を感じたので…?あ、はい…せっかくだからあげる…(生肉)
        男の子は水と肉があれば元気…本当だったのね…!し、してないもの!!ミミズは凄いって言っただけだもの!!!
        ……あ、あと私は先輩などではない 聖夜にあらわれるセクシーサンタクロースさんよ…(目を背ける貧相な痴女) -- エリザベート 2013-04-29 (月) 00:06:15
      • なんとこのユーリ君タイプの場合水を吸いすぎても一定以上は水を吸いません。当たり前だよ人間だよぶよぶよにはならねえよ…
        だから別にdisっては…あっありがとうg生臭え1!!!!?????
        ちょっと待てよ水と肉があればって肉にしても限度があるわ!俺これまでの人生で同級生の魚卵と生肉渡されたクリスマスって初めてですよ!?
        馬鹿にしてないならいいんですよ…セクシー(失笑) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:14:50
      • 高級黒毛和牛(5kg)よ…!!これと水さえあれば元気になれるのよね男の子は…!!(ぐっ)
        あ、美味しいわよね吉岡さんの卵… あれは割りと癖になるわ…!(こくこく)
        え?なんで今失笑したの…?ナンデ…?控えめにいっても六夏と私の体型にそう差はないと思うんだけど…? -- エリザベート 2013-04-29 (月) 00:20:12
      • 重い!?地味にこの生肉重たい!?おい無乳先輩の中で男という生き物は何なの?生肉をむさぼる謎の生き物なの?
        えっ あっ えっ 何?同級生の卵食べるっておかしいことじゃないの?これは俺がおかしいの?それとも世界がおかしいの?あっスチパンっぽくなってきた…(頭を抱えて唸る)
        あっはいそうですよね!そう差は無い!差は無い!頭があって、乳が二つついて、へそがあって、尻があってあっすみません先輩に乳は無かったですね…(沈鬱な顔) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:27:11
      • だってみんな美味しいって食べてるし…………んに゛ゃーーーーーーー!!!!!(涙目でドレる)
        (ドレる。ドレった。)
        ……あっ!?あっ だ、だだ誰がこんなひどいことを…!?(水を与える) -- エリザベート 2013-04-29 (月) 00:33:14
      • この俺の栄養よ 先輩の乳に届け…っ(一縷の思いをかけながらドレられる)
        (服の袖にくっついたまま朝出かけて夜になってようやく気づいたときの米粒みたいにカッピカピになってる。水を吸って多い日も安心ばりに復活する。)
        あんただよ!!!しかも結局栄養乳に行ってねえし!何なの吸い込んだ栄養はどこに行ってるの?贅肉なの? -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:38:48
      • (安定の平たさ)
        (痴女服が泣く平たさ)
        (あっこれは狭い隙間に小銭落としても安心ですね!という平たさ)……え、し、しらない……(目を背ける)
        …なんかドレっても私元気になったりしないし…不思議…
        そ、そんなことはどうでもいいわ!私はセクシーサンタさんなのでしらないけどー!あんまりエリザベート先輩をdisったらダメなんだからね…っ!!
        覚えてなさいよねー!!(追加で肉を投げながら逃げ出した) -- エリザベート 2013-04-29 (月) 00:46:38
      • しらねーのかよ!完全にその能力先輩の回復用とかじゃなく拷問用じゃねーか!!!
        どうでもよくなくねえか!?なんだよもー!セクシー(失笑)(譲れない線)
        だからDISってないっていってるじゃないでs生ぐせえ!!!!(顔面に張り付いた生肉を引っぺがしながら見送った) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:54:27
  • ユーリ、めりくり。クリスマスプレゼント持ってきた(差し出されるタッパー) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 22:31:49
    • 私はユーリではありません。サンタです。サンタが子供からプレゼントをもらうわけにはいきません。持ち帰りなさい平たい胸の子供よ。(バイト先のサンタ服につけひげの格好のままで) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 22:36:36
      • (腹パン) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 22:44:23
      • (げろりして地面の上でのたうちまわる)おのれ…サンタを襲ってプレゼントをすべて手に入れようとは…しかしすでにプレゼント袋はわが優秀な部下のトナカイが持ち去っておるわ… -- ユーリ 2013-04-28 (日) 22:48:59
      • 大変、サンタが倒れた。これは元気の出るもの食べないとね。はい、あーんして
        (スプーンで吉岡さんの卵を口元へ運ぶ)美味しいよ。今度は貰って来たばっかり。腐ってないから大丈夫。食べて? -- ステイシア 2013-04-28 (日) 22:50:13
      • (毒を食わされようとするホロコースト被害者のような表情で口を引き結んで口を開こうとしないサンタさん) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 22:56:30
      • 美味しいよ?(毒見の代わりに自分で一口食べる。これで食えるだろ、と言わんばかりにもう一度差し出す)
        食べたら今日撮ってきた、ユーリが喜びそうな写真あげるよ?? -- ステイシア 2013-04-28 (日) 22:58:44
      • おい待てよその発言明らかに不穏じゃねーか何の写真見せられそうになってんだよ俺は!?しかもまたその写真撮るとき俺の趣味とか言ってるだろお前!?(突っ込みの血に逆らえず大口を開ける)あっ -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:03:21
      • (野獣の眼光ですかさずユーリの口に吉岡さんの卵を突っ込む) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:08:48
      • ○△□×$\鱈鏑羨 蔽鰐未鯢死な勢いでタップする) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:11:00
      • 美味しい?良かった(満足げである) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:14:39
      • (動かなくなる) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:16:24
      • ………ユーリ?こんな真冬に野宿は体に悪いよ??起きなきゃ(ゆする) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:17:56
      • (クリスマスの夜に天使が迎えに来て召される) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:23:42
      • (こうして聖なる夜にも一人でバイトという悲しい生活を送っていたユーリは、ステイシアのおかげで幸せな最後を迎えたのでした)
        めでたしめでたし
        (モノローグを入れて満足げであった) -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:26:29
      • 待てや めでたくねえだろどう考えても!?ネロもパトラッシュも天国から飛び込み競技始めるくらいめでたくねえわ!!!(息を吹き返す。口元の付け髭をべりべりっとはがして)
        何がいやって微妙に味わい深いのが嫌だわ…(胸焼けしてる感じに胸元を押さえてしかめっ面) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:29:06
      • おぉ、起きた。おはようユーリ。美味しかったでしょ?はい、水(ん、と飲みかけのペットボトルを渡す。ぬるい)
        そうだ、写真。今日ね、リズの部屋で皆でパーティしたの。その時のだよ(はい、と渡される写真 -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:34:04
      • やだな同級生の卵食べた経験って…異常経験+1とかそんな感じかな…味についてはこれ以上は言及を避けさせていただきます…
        (渡されたペットボトルの中身をごくごくと飲み干し ぶーーーーっ と吐き出す)げ、げはっ、げほっ、ごはっ、げほぅ!
        俺がまず突っ込むべきことは俺がこの写真喜ぶと思ってるところだよ!二点目はやっぱりこの先輩ホモだったかって事だわ… -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:41:08
      • そのうち慣れるよ。刻印Lv3とかつくから。そしたら平気になる。大丈夫大丈夫
        ナンデ?可愛い子のメイド服だよ?男の子なら喜ぶよね?
        …なんかね、パーティ会場で「全員が着てほしいって言ったら着る」って自分から地雷踏んでたよ。あとアルパカにもなってた。パッカーすごい -- ステイシア 2013-04-28 (日) 23:48:06
      • その刻印つくまでの間に俺の精神が崩壊して売却価格ガタ落ちだわ!っていうか何なの?俺はステイシアに調教されてるの?考えてみたら会った初めごろから洗脳だわ…禁断知識だわ…
        女の子!女の子でよろしくお願いします!かわいい(女の)子でお願いします!そこは譲れない一線なんです!具体的にはパッカー先輩だとさらに洒落にならないので!
        あの先輩の異能、実は潜るとかじゃなくて総受けとかそういうのなんじゃねえかな…もしくは擬態能力…ていうかほんとあの先輩…いや、やめておこう… -- ユーリ 2013-04-28 (日) 23:52:59
      • そもそも調教したところで誰がユーリ買うんだろう。………パッカー?
        わがままだなユーリは。教室行けば女の子がサンタの格好してるよ?男の子の女装の方が数が多いけど(地獄絵図)
        触れてはいけないことってあるよね。でも思うのは自由だから心の中で思うさま想像するといいよ、色々と
        というわけでプレゼント渡したし、私は帰る。じゃね、ユーリ。改めて、メリークリスマス(はい、と最後にケーキを渡してから帰って行った) -- ステイシア 2013-04-29 (月) 00:02:33
      • パッカー先輩は俺を買わないというか目的無く調教するのマジやめ いやそもそも調教とかマジやめて!!
        えっまjマジかよなんだよその空間!?なんだよ女性向けセクキャバとかそういう類だろそれ!?
        ちょっと待ってください。なんかステイシアさんのその発言からは俺がパッカー先輩のあられもない姿とか想像してそうなんですけどしてねえからな!?
        あれがプレゼントかy…おぉ。(渡されたケーキの箱を素直に受け取る)え、マジ?いいの?ありがとう、ステイシア。メリークリスマス。なんかわるいnいや待て最初にされたことを思い出せ…
        (解せない思いを抱えつつも、ケーキをくれたことに関しては素直に感謝をしつつ見送ったのであった) -- ユーリ 2013-04-29 (月) 00:08:37
  • あ、あの、ゆ、ユーリさん、め、めりーくりすます、です
    ぷ、ぷれ、ぷれれん…と、を、へ…っくし!
    (ミニスカサンタ服でかたかた震えながらやってくる、はずかしい、さむい) -- ナナモ 2013-04-28 (日) 20:51:49
    • お。ナナモ、メリークリスマスっておおおおいい!!!(ナナモの格好にびびる)
      寒いだろくしゃみしてるじゃねーか!!オラッこれ着ろオラッ!(制服の上着を脱いで渡す)……ズボンは渡せない…っ(どうしようか悩む) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 21:12:06
      • (びくぅっ)ふぇ、ぁ、す、すい、すいません!(上着着せて貰いぺこぺこ)
        あ、いえっ、だ、大丈夫、大丈夫、ですから…!えと、な、なんと、言いますか
        この服と、これで男子にプレゼントを、というメモが、届きまして
        せ、せっかくのクリスマス、なので、はしゃいでみるのも、悪くない、やも、と…
        い、いぇーい、いぇーい、あ、あげあげー(顔を赤くしながら無理した笑顔でだぶるぴーす)
        ……………(恥ずかしかったので両手で顔を覆う) -- ナナモ 2013-04-28 (日) 21:14:39
      • いや謝らなくていいから!似合ってるけど恋人同士とかが室内でやる格好だから!さすがに寒そうだから!
        えっマジで大丈夫?(散々悩んで腰のベルトに手をかけたところで止まる。)遠慮しなくていいぞ?
        ……それを真に受けてプレゼントを配り歩くナナモの純粋さに、俺は感動を禁じえない。(ほろり)
        確かにクリスマスであるが、そういう格好で男のところに押しかけるのは、色々な意味で危険なのでやめておいたほうがいいと思うぞ……。パーティーならともかく……。
        (すかさず赤面ダブルピースをカメラで写真に収める)
        恥ずかしいならやるんじゃねーよ!っていうか、その格好で俺のところ来るまでって、大丈夫だったのか…? -- ユーリ 2013-04-28 (日) 21:22:22
      • あ、いえっ、そんな、お、お見苦しいものを、お、お見せしてしまい!(ぺこぺこ)
        ま、まじで大丈夫、です、そ、その、今度は、ユーリさんが寒くなってしまう、のではないかと
        き、危険、なんですか、き、気をつけます、風邪、引いたら大変、ですもんね…
        え、エリ先輩はこれよりも、寒いんですよね…ワルのすごさが分かった気がします…
        あっ、あっ(写真に取られてしまいわたわた慌てる)い、いえ、は、恥ずかしく、恥ずかしくなどっ、だ、大丈夫、大丈夫です、へ、へへぇ…(顔を赤くしてスカートの短さを気にしながら)
        あ、いえ、わ、私の事は、私の事はいいのです!その、何がお好きなのか分からなかった、ので…プレゼントは、ケーキを…あ、甘いものは大丈夫です…?(おずおずケーキの箱を差し出しながら) -- ナナモ 2013-04-28 (日) 21:28:11
      • いやナナモのミニスカ姿が見苦しかったら俺何なの?生きてるだけでお見苦しいの?死んで詫びるべきなの?
        別に俺が風邪ひいたっていいけどナナモが風邪引くのはいやだしなぁ。後馬鹿は風邪引かないからな!
        危険です。危険です。大事なことなので二回。男は狼なので気をつけろ。
        ……あの先輩は、その、アホだから。(今月の邂逅で色々悟った)すごさって言うか身につけちゃいけない感覚って言うか……。
        この写真はとりあえず僕の宝物にしようと思います。後大丈夫じゃなさ加減がお前半端ないかんな…。下手すると男イチコロレベルだかんな…。
        いやよくないけど。……マジでプレゼントもくれるの?この格好でのご訪問がプレゼントじゃないの?あ、ケーキ食べる食べる。いいの?いただきます!(へへぇー!とあがめるポーズで受け取る。) -- ユーリ 2013-04-28 (日) 21:38:06
      • い、いえそんなっ、お見苦しくないです、ユーリさんは目に優しいです、生きてください、生きてください…!…わ、私、も、お見苦しくなければ、よかったです…
        な、なら私も大丈夫です、きっと、風邪ひかないです、そ、それに、ズボンを脱いでしまっては、し、下着姿になってしまう、ので(こくこく)
        お、狼なんですか…耳が、生えたりするんです…?もふもふなんです…?あ、でも、狼さんは遠吠え怖いです…
        あ、あほ…で、でもっ、ワルに向かって突き進む、その姿は、い、いいと思います、目標を持つ事はいい事だと思います…!(ぐっ、と拳を握る)…あれ…?ワルに向かう事はいい事…?(自分で言って首かしげながら)
        い、いえ、そんな、た、宝物などと、ご、ゴミ箱が、ゴミ箱がお似合いなので、いつでも捨ててくださって構わないので…!(ぺこぺこ)
        わ、私のっ、私の格好がプレゼントなどおこがましいっ(ぶんぶん、と恐れ多い顔で首を振る)
        あ、ど、どうぞ、です、あの、手作り、出来る程、わ、私の乙女力は…その、で、でも、美味しそうなものを、選んだ、ので…い、いちごが、いちごがおっきいのです(こくこく)
        あっ、そ、それでは、私は、これで…よいクリスマスを、です!(ぺこぺこ、と頭を下げ、去ろうとし数歩歩いた所でぴたっ、と止まり)
        (…わ、忘れていました、と上着を脱ぎ、お返ししてさらにぺこぺこ、それではっ、とたたたと走って帰っていく) -- ナナモ 2013-04-28 (日) 21:48:29
      • (文頭つなげるとイナバウアーっぽいなぁ…と思いつつ)目に優しいって何、俺は緑なの?教室でも緑扱いされたけどイメージカラーは緑なの?Lの文字の入った帽子被ればいいの?
        いやナナモは馬鹿っていうか色々無茶って言うか……ナナモのためなら下着になれる!(無駄な決意)
        いや、そうではなくて…うん…まぁ怖いと思っててくれればいいかな…
        目標を持つのはいいことだけど持つべき目標がおかしいのとそこへ突き進む方法がおかしいのととりあえずあの服装がおかしいわあの先輩……
        これ捨てようもんなら男子一同に俺がぼっこぼこにされかねねえからな!絶対に捨てないよ(許されざる角度)
        いや普通は男子は女の子がきわどい格好で会いに着てくれたらそれがプレゼントだからな…?
        なんかみんな乙女力にこだわってるけど、別にそんなに必要ないからなそれ……イチゴのケーキか。ありがとな。おいしくいただきます!
        おう、よいクリスマスを、ナナモ。ケーキありがとな!(手を振ってナナモを見送る途中で)……お?(戻ってきたのに首を傾げる)
        あ、いや、別にお前それ着ていっても(言うよりも、ナナモが去るほうが早かった。うーむ、と悩ましげな表情をしたものの)ありがとう。いただきます。 -- ユーリ 2013-04-28 (日) 21:59:51
  •   -- 2013-04-28 (日) 01:47:29
  •   -- 2013-04-28 (日) 01:47:17
  •   -- 2013-04-28 (日) 01:47:09
  • やぁユーリ。今月も依頼お疲れ様!(防具いただきましたと書かれたキャッツカードを投げつける) -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 20:24:26
    • くっ!怪盗カープストリーマーめ…!また大事なものを盗んでいきやがった…っ!(額に深々と突き刺さったカードを引き抜きながら)あっ(血が出てくる) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 20:32:10
      • 誰がカープストリーマーだー!? わ、しまった!(両手をユーリに向けて治癒光) -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 20:41:33
      • 言われてすぐにわかるお前も中々にこいのぼりキチだな…(ぴゅーっと血が吹き出したまま)お。治ってる治ってる。(痛みが引くのを感じて、己の額を見るように視線を上に向けて)
        いや、しかしここのところずっと一緒だな。探検はあんまり同級生いないのかね? -- ユーリ 2013-04-27 (土) 20:47:08
      • ふふふ、私の中の悪魔寄生体『モリオン』は私の知性も高めてくれる…全世界の言語のこいのぼりはインプット済みさ!
        ほっ。(治ったのを見て胸を撫で下ろし)そうだねー、探検ってあんまり儲からないし地味だから人気ないのかも……大型モンスターと戦わなくて済むとか利点も多いのにね。 -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 20:49:32
      • 今の千尋が知性高まってるってことは、元の千尋は……(そっと口許を押さえる)いや、そこはもっと別のこと覚えろよ!?使う機会限定されすぎだろその知識!何なの?こいのぼりの業者にでもなるの?
        えっ。そんな利点あるの?(完全にキョトン顔。中身もキョトン顔。)俺は単純に探検面白いの精神だったわ… -- ユーリ 2013-04-27 (土) 20:56:21
      • ええい、元の私が低Intの可哀想な子みたいに考えるのはやめて!? 私をこいのぼり呼ばわりする全ての人間に対戦車チェーンソーを持ち出すため。(殺意の波動)
        えっ……探検面白いって理由だけで受けてたの!? 私はリスクの分散とか考えてたけど…この探検好きめ。 -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 20:59:00
      • この反応がまさしくもりおん?の寄生する前の名残なん いやなんでもないすよ?はははいい天気いい天気(日和った)
        いや、どうせ授業なら楽しい方がいいだろ?捜索と迷ったけどさ。護衛はとりあえずやめときたかったし。 -- ユーリ 2013-04-27 (土) 21:04:35
      • 悪魔寄生体が身体に入る前の記憶はないから一向にわかりませんが? あははははは……(ジト目で見ていたがすぐに青空を見て)うん、のどかのどか!
        護衛は危険が多いし力仕事が多くて冬でも川に入らなきゃいけないからnew{2013-05-01 (水) 21:33:47};
    • ここ太なり泰なりだわ… -- ユーリ嫌だなー。確かに、探検は楽しいもんね。 -- [[雨宮千尋 2013-04-27 (土) 21:08:14
      • ん?千尋、記憶喪失だったのか。(少しばかり驚いた顔で)じゃあ、名前も新しく?
        まぁ、それもあるけど、後はあれだよ。まだ、人は殺したくない。ははは。覚悟なくてさ。 -- ユーリ 2013-04-27 (土) 21:13:16
      • うん、特定以前からの記憶がないの。この名前は昔、私を助けてくれた人がつけてくれた名前なの。(笑顔で)私にとってお母さんみたいな人だったよ?
        ……うん。(目を伏せて)護衛って人を殺すことがあるんだよね。護衛を受けてる人って強いんだなぁ、って思うな… -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 21:18:27
      • そっか。親みたいに思える人がいるのなら、うん、可哀想とかじゃないな。(こちらもにかっと笑って)お母さんみたいってことは…一応聞くけど女性?
        手にいれていい強さなのかは難しい所だけど、それも社会的に必要性があるってことなんだよな。人間社会ってのは、難しいよ、ほんと。(しみじみと) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 21:34:37
      • そう、女性。(眼鏡に触れて)この眼鏡の元の持ち主でね、すごく優しい人だった。
        うん……盗賊を放っておけば、もっとたくさんの罪もない人間が死ぬかも知れない。私たち冒険者は難しいね…
        何と戦うべきなのか。何を求めるべきなのか……それが分からなくなった人から引退していくんだろうね。 -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 21:39:40
      • あー…(千尋の口ぶりから、何かに思い至ったようで、一瞬の沈黙のあと首を小さく横に振って)てことは、イメチェンするとしても、眼鏡はそのままにしないとだな。髪型変えるとか。伸ばしたりしないのか?
        引退、か。元々長くやる仕事じゃないって言う人もいるしなぁ。今度その辺、先生方に聞いてみてもおもしろいかな? -- ユーリ 2013-04-27 (土) 22:00:18
      • ……そうだね。冒険の邪魔にならない程度になら髪を伸ばしてみてもいいかなって思ってるよ。(わざとおどけて見せて)髪形変えたら、ユーリ驚く?
        そうだね、冒険の先輩でもある先生方ならいろいろ話を知ってるかも。さて、それじゃ私は帰ろうっかな。
        また冒険でねー、遅刻厳禁だよユーリ! -- 雨宮千尋 2013-04-27 (土) 22:09:46
      • 変えた内容によるかな。ロングなら「おー」ってなる。ベリーショートだと「…失恋?」ってなってアフロなら信仰する。
        あぁ、来月もどうやら一緒みたいだし、今度も無事に帰ってこようぜ。そんじゃなー(ぱたぱたと手を振って、去っていく千尋を見送った) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 22:13:39
  • なぁユーリ、久しぶりに男子みんなんところ遊びに行こうと思って片っ端から話しかけたら15件も話しかけちった。どうしよ。 -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:15:40
    • バーカ!!11!!1! 絶対収拾つかなくなるかんな11!1 頑張ってください先輩…ていうか訪問者もいるじゃねーか!!!
      俺は一日に5件でもうあっぷあっぷでした。先輩は何なんです…?三人くらいいるんです…? -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:28:40
      • 教室にもいるじゃねーか11!!!1何の苦行だ!? -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:29:40
      • 過去最高記録は32人だったけどどこまで増やそうかなーうっへっへ。いいか、個人個人の返事が返ってくる時間はずれる。そこがミソだ。
        まーまだ返信来ないしのんびり話してるか。どよ、ユーリ。最近の調子は。彼女出来た?できないかそっかー… -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:30:17
      • 返事が返ってくる→返事しようとする→返事終わる前に次の人のが帰ってくる→ひたすらやる→そのうち返事のタイミングかぶり始める→俺は死ぬ
        彼女いないのが前提に話を進められるのが悲しいけれど完全にあってるのが誰を恨めばいいのかわからないすぎる…。先輩こそ、そろそろ彼氏一人に絞れました?まだ三人くらいから搾り取ってるんです? -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:33:12
      • 返事が返ってくる→返事をする→次の人の返事が返ってくる→返事を返す→繰り返し  ね?簡単でしょ?
        そうだね腹パンだね(腹パン)…たとえばすげー女子と親しくなったとしてさ。俺、一人の女子を選ぶことができるだろうか…みんな好きすぎて辛いわ… -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:35:44
      • いいですか? 落ち着いてお茶を飲んでください。 それから薬を飲んで寝てください。
        そうですねユーリゲロ吐きますね(げろり) もしかして:男子 人気者の発言乙です!でもそうなったら選ぶしかないですよ。選ばないでどうするんです?キープ君なんです?やだこの先輩魅惑のケツで全員養うつもり…っ -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:39:25
      • 休日になると抜け出して暴走するフラグだこれ。
        キープ君って言われるとすっげぇやな響きだな!!!!でもそもそも女子と付き合えるかわからんし。なんていうか男女の仲になるよりすごくいい友達関係で終わりそうな気がするんだよね。俺男って見られてないよねたぶん。同意しなくていいぞ。 -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:41:39
      • かわらBANGに「パッカー先輩失踪状況」とか乗るようになるのやめてくださいね。俺スクラップブックしなきゃいけなくなっちゃう…
        じゃあハーレムさん…?女の子同士のコンセンサス取れてるなら俺からは何も言いませんけど…(徐々に距離を置く)
        おいユメジこの先輩殴り倒していいか いいぞ よし(タイキック) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:46:00
      • あともう一つのコツとしてどこかの反応があったらどこかの会話を切る事。来訪者対応よりもこっちから言ったほうが会話切りやすいからいっぱい遊びに行くのはありだぞ。
        ハーレム…ハーレム、完成できたら夢のようだな…(遠い目してたらタイキックされた)
        アウチ!いい蹴りしてるじゃねえかユーリ、俺には及ばないけどな!(倒れ伏してケツを抑えてるみじめな姿) -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:49:30
      • いつも会話きるタイミングに悩むんですよね… 短く切っちゃうと「あいつなんなんだ」って言われそうで… 楽しいからきりづらいって言うのが一番大きいんですけどね
        いいですか真っ赤なプリケツ先輩良く聞いてください。お前の感じている感情は…じゃないじゃない。お友達から恋仲になるのは無関心からに比べたら用意です。少なくとも悪感情や無関心ではないので、アピールのしやすさが段違いです。
        後恋愛の形は人それぞれなので、レズ探せばいいんですよ!(いい笑顔で握った拳の人差し指と中指の間から親指を出す) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 18:54:14
      • 俺はまたいつでも遊びに来るヒューマンなんであんまり気にしてねぇわ、俺が変なタイミングでいなくなってもユーリも気にしないでほしい。
        …まぁそりゃな。でもこう、俺肝心なところでヘタレだから…。こないだもとある後輩に俺の部屋で背中から胸押しつけられてそのあと胸強調したポーズで誘われたけど俺は恥ずかしくて手が出せませんでした。
        そうだな女子レズはいいよな(ネリョチャギをユーリの手に食らわせて粉砕する) -- パッカー 2013-04-27 (土) 18:56:39
      • 大丈夫ですよ。パッカー先輩がいなくなるときはきっと次の男の下へ向かったんだろう、って思うことにするので…っ
        リア充くたばんねーかなー。ていうか誘われてるじゃん。いいお友達じゃないじゃん。掘られろ…っ(仕方ないですよ先輩、なかなかそういう勇気って出ないですから、という表情で頷いて)
        パッカー先輩なら両性具有あたりまで対応できま゛っ゛(手からぺきゃぺきゃっという音がしてその場に崩れ落ちる)でもまぁ、断るときは断る、ってことだけは覚えておいたほうがいいかもしれないですね。(地面をのたくる芋虫がしゃべった) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 19:04:18
      • あっこいつ今心の中の声だだもれしてるな。まぁわかってんだけどさ!でもあいつジョークでそういう事してる気がするんですよね!手を出して相手が実はその気じゃなかったら恥ずかしいじゃん!?(ヘタレておる)
        …最後にいいこと言いやがって。もっとしっかり自分の意志を持て、ってことかもな。ちと心の片隅に置いとくわ。んじゃ帰る、またな。 -- パッカー 2013-04-27 (土) 19:06:34
      • パッカー先輩。男が勘違いして接するのは「うわっ 俺恥ずかしっ」です。女の子のアピールを無視するのは「勇気出してアピールしたのに…」です。どうせなら男側が傷つきましょうよ。
        これだけは親父によくいわれてたんで。恋愛の相手に見れない人とくっつくと、お互いにつらいかもしれませんよ。…あの男のところに行くのね!まぁ、無茶しないでくださいね。(ぱたぱたと手を振って、パッカーの後姿を見送った。) -- ユーリ 2013-04-27 (土) 19:10:18
  •   -- 2013-04-26 (金) 08:06:32
  •   -- 2013-04-26 (金) 08:06:29
  •   -- 2013-04-26 (金) 08:06:24
  • いやぁ、ユーリくん今月はお疲れお疲れ! (笑顔で鷹揚に片手を上げる)
    しっかしアレだね、ユーリくんはやたらルフィールちゃんと連携取れてたね。これはアレなのかね? ん? 私生活でも連携プレイしてるのかね? ん? (ニヤニヤと下卑た笑顔を浮かべている) -- キョウコ 2013-04-25 (木) 01:34:15
    • お疲れー!(容赦のないビビビビビンタ)俺をホモ扱いとかマゾ扱いは百歩譲って我慢するが、友達含めて馬鹿にするのは許さんかんな!後ルフィールファンクラブとかに俺がぼっこぼこにされるかんな!
      というか先輩挨拶しに行こうと思ったら見つからなかったのにこっちは見つけられるんですね……何なの?人探しの異能なの? -- ユーリ 2013-04-25 (木) 02:01:35
      • ヒドイ! 私はただ100人中99人は思ってることを口にしただけなのに! (涙目で張られた頬を撫でる)
        ふふん! 私を見つけることが出来ないのも無理はないね! (ちょう得意げに笑って腰に手を当てる)
        そう、例えるなら私は風……! 風を感じることは出来ても掴まえる事は誰にも出来ない……! -- キョウコ 2013-04-25 (木) 02:18:20
      • どう考えてもその99人はあなたの仕込みありですよね?これは計画された犯行ですよね?
        おお…自信満々すぎる…風…風…(聞こえた言葉に首をかしげて
        つまりホームレスですか?(素朴な疑問) -- ユーリ 2013-04-25 (木) 11:00:53
  • あ、ユーリさん。お久しぶりです(廊下で向かい合い、軽く会釈)
    どうですか? あれから、その…疑惑のほうは、どうにか収まってきましたか…? -- つむぎ 2013-04-24 (水) 22:49:02
    • お。(気づいて立ち止まれば、腕に抱えた紙束が崩れそうになって、バランスを取って)おっすつむぎ。
      あぁ!収まって今度は基本的に「バカ」とか「マゾ」とかそういう扱いになった!死にたい!(いい笑顔で) -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:03:43
      • …どういう流れでそうなったんですか…?(ちょっと引き気味である。ホモからマゾとか年頃の女の子には刺激的すぎました)
        …そういえば、毎日バイト、というか手伝いしてるんでしたっけ。その紙の束も、もしかして…? -- つむぎ 2013-04-24 (水) 23:18:20
      • 話せばあまりにも長すぎて説明できないが違うんだ。俺はマゾとかではないので安心してほしい!そのドン引きはお願いですから勘弁してください!
        あぁ、これ?(腕の中の紙束を揺らして)そうそう、手伝い。頼んできたのなに部だっけなぁ…演劇部…? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:26:36
      • ええ、でも…噂になると怖いですし…!
        演劇部。あれ、そんな部活ありましたっけ…? いけない、本当にどんな部活があるのかわかってません私…!(こめかみに指を当ててぐりぐり) -- つむぎ 2013-04-24 (水) 23:35:52
      • 怖いって何!?逆に噂に引きずられてマゾになるってことか!?どんだけ影響受けやすいんだよ!?
        あるらしい。(注:MoB部です。ごめん。) 花吹雪作りたいとかで、この紙をざっくざっくと切り刻むお仕事です!1枚いくらのお仕事です。 -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:46:38
      • いえ、ほら…そういうのではなく…変態さんと関わりがあるって噂がたったらと思うと…!(ぶるぶる)
        バイト、というより内職みたいな感じですね、それ。お金を稼ぎたいなら、ちゃんとしたバイトとかのほうがいいんじゃないかなって、思いますけど…? -- つむぎ 2013-04-24 (水) 23:54:58
      • 学園法務相談部ってないかな……同級生に言葉の刃向けられてるときって裁判勝てんのかな……(沈鬱な表情で己の記憶をあさりながら)
        やってるやってる。何だかんだで三ヶ月だし、定期的に仕事入れてくれる部活も増えてきたんだ。これは合間合間の稼ぎってとこ。つむぎは何かやってるのか? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:57:52
      • そういう噂が立てられるほうに原因があるんじゃないかなって思うんですけどどうでしょう…?(割と辛辣である。とはいえそういうちょっときついことを言えるくらいには、つむぎのほうから打ち解けている、ともいえる)
        私ですか? 私は、時間が空いたら勉強か読書か、ですね。それ以外にすることもなくて…趣味がもっとあればいいのかな、とは思うんですけど…。 -- つむぎ 2013-04-25 (木) 00:13:00
      • やめよういじめかっこわるい!畜生別に何もしてないのに…勝手に噂が立っただけなのに…(そんなことはない)しかし気づいていますか。もう随分と目立つ廊下で俺と会話をしていることを…
        いや、別に悪いことじゃないし、いいんじゃないか?年をとると本を読めなくなる、っていう人もいるし。どんな本読むの? -- ユーリ 2013-04-25 (木) 00:20:25
      • …そ、そういえばそうですね。でもほら、大丈夫ですよ、別に足を止めて耳を傾けてる人もいないみたいですし…(とはいえ、状況を指摘されればそわそわし始める。恥ずかしさを覚え始めたらしい)
        あ、小説、です。推理物や神話ものとか、そういうものを…この辺りの書店、ラインナップが充実してて。 -- つむぎ 2013-04-25 (木) 00:23:21
      • おやおや?どうしましたつむぎさん。何やら慌てているようですが。先ほどからずっと話してるじゃないですか。(くくく、と少し意地悪げな笑い)
        なるほど、物語性あるフィクション系が好きなんだ。学生街だから品揃えいいんだろうなぁ。最近のお勧めとかある? -- ユーリ 2013-04-25 (木) 00:32:52
      • い、いえ? そんなことありませにょ?(噛んだ)
        オススメですか? ちょっと子供向けですけど、虹の架け橋シリーズとか…(シリーズ名を挙げつつ熱の入った説明や感想を展開する。気づけばかなりの時間を拘束していたことに気が付いて、真っ赤になって謝りつつ逃げるようにその場を去っていったのだった) -- つむぎ 2013-04-25 (木) 00:38:12
      • ベタ過ぎる…!?久しぶりに見たぞそんな典型的な噛み方するやつ!
        虹の橋、か。どんな話?(ふむふむ、と頷きながら相手の説明を聞いている。時折おぉ、と思いのほかの熱気に驚きつつ、そしてつむぎを見送った頃には)読んでみるかなぁ。(洗脳されかけていた。) -- ユーリ 2013-04-25 (木) 00:57:22
  • ユーリ、写真撮ってきた。見る? -- ステイシア 2013-04-24 (水) 21:32:52
    • お。マジで。見る見る。俺もとってきたけどそっち先見せて。(わくわくした様子で写真待ち) -- ユーリ 2013-04-24 (水) 21:42:39
      • ちょっと待ってて。ん、と(ごそごそとポケットの中を探り)
        あった。はいこれ。こないだ乙女部で合宿行ったときの
        (ん、と差し出されたのは水着の写真)ユーリ、こういうの喜ぶんでしょ? -- ステイシア 2013-04-24 (水) 21:44:26
      • どんなのだろ。料理の練習とかしてるっていってたしそういうのってオォイ!(勢いよく己の目を隠した)
        男だし好きだけど唐突すぎるわ!唐突に目を隠しすぎて目がめっちゃ痛え!?
        ていうかそれはいいの!?なんか三人うつってたけどほかの人の許可とってんの!? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 21:46:48
      • 文句がおおいなユーリは。ダメだなー。やっぱり益荒男力足りてないなー
        許可?……取ってないけど。多分大丈夫なんじゃないかな。皆あんまりそういうの気にしないと思う
        気にしそうな人が居ないわけでもないけど。まぁ、大丈夫でしょ。ユーリが変な気を起こさなければね? -- ステイシア 2013-04-24 (水) 21:56:25
      • 益荒男力ってまた出てきたけど相変わらず謎の力だな!何なの!?これ見て満足げに懐に収めればいいの!?
        とってねえのかよ!ステイシアとナナモと…あと誰だ。(隠した手の間からちらちらと見つつ)
        気にしないんなら、まぁいいのか…って誤魔化されそうになったところでこれだよ!変な気ってどんな気!? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 22:09:57
      • うん。そんでね、私に報酬として何かご飯奢ってくれるのが理想。完璧(どや顔)
        ん、あとは乙女部長。三年のね、乙女部の部長さんだよ。あったことない?
        ユーリがこの写真見て、興奮して。写真だけじゃ満足できなくなってやがて……やだ、こんなこと言えない(無表情且つ棒読み) -- ステイシア 2013-04-24 (水) 22:17:12
      • お前同級生餌付けして女子の写真持ってこさせるってそれ益荒男じゃねーよ!単純に下種野郎っていうんだよ!どや顔するポイントでもねえよ!?
        あー、これが部長。なるほど。料理の出来ない。(乙女部へのイメージが固定済み。そろそろ慣れてきたのか目を隠すのをやめて)でもステイシアも水着似合ってるな。普段がフードだから新鮮だ。自分で選んだのか?
        そういうセリフはせめて演じながら言えよ!完全に俺がいたたまれなくなるじゃねーか!真面目に写真撮ってきた俺がアホみたいだわ!(ぺしーん、とステイシアの頭に己のとってきた写真を投げつけて) -- ユーリ 2013-04-24 (水) 22:23:01
      • ポイントはそこじゃない。私にご飯を奢ってくれるのがポイント。それだけでゲスなのはどうでもよくなるぐらいカッコいい(頷く)
        ううん、乙女部の子が選んでくれたの。これが似合うよって。……似合ってるなら、良かった(うん、と小さく呟き)
        ぁう(ぺしん、と写真を投げつけられて変な声を出すも、それを手に取り)ユーリも撮って来てくれたんだね。えらい。そこは益荒男力高いよユーリ -- ステイシア 2013-04-24 (水) 22:31:16
      • ……それはもしかして、都合のいい男というやつでは?(微笑みながらステイシアを見て)
        そういう意味では乙女なセンスあるんだな、乙女部……そういえば合宿ってことは、海行ったのか。ステイシア泳げるの?
        乙女力が一切意味が分からなくなってきたのと同様に益荒男力がなんかもう意味わからねえ…(ステイシアの手の中の写真は、一面のトマト畑。ハウスの中ではあるようだが、水をやった後なのか、濡れた葉が光を反射する合間合間に、真っ赤に熟れたトマトが見える。)
        バイトで農場部手伝ってさ。そこでとったんだよ。 -- ユーリ 2013-04-24 (水) 22:41:07
      • …そうだけど?(それが何か、とでも言いたげである)
        泳げなくはないよ。うん。……浮くぐらいなら出来る。大丈夫(大丈夫じゃない)
        (手にした写真をくいいるように見つめ、ほぉ、と感嘆のため息を漏らす)……すごい。これ、学園の敷地内の景色だよね?
        ただのトマトなのに、すごい綺麗。……ユーリが見てる景色はすごいな -- ステイシア 2013-04-24 (水) 22:48:12
      • 開き直るなよ!?お前益荒男って文字の通り荒々しいんだかんな!本物の益荒男とかいたら怒られるかんな!
        それ泳げるっていわねえからな!泳げないの範囲だからな!?でも浮かぶなら、後は少しで泳げる気がする。練習したか?
        イエスイエス。ここ、なんでも学生がやってるから、色々なところに足を踏み入れやすいのがいいよな。(うむうむ、と頷いて)
        いや、ひまわり畑、とかならもっと見せられるもんだったんだけど、中々人気ある職場でなぁ…ちょっとでも綺麗に見えたならよかった。 -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:02:20
      • お金を気にせず何でも奢ってくれること。それもまた男らしさの一つの形ではないだろうか…いやきっとそうだよ(違う)
        練習は、してない。でもいいよ。浮けるし。問題ない問題ない。浮き輪があれば何でもできる…
        ひまわりもあるの?トマトも綺麗だけど、そっちも見てみたい。……ねぇ、そこってここからだとどのくらい? -- ステイシア 2013-04-24 (水) 23:33:38
      • 今一瞬「確かに男らしい…」と思ってしまった俺を誰かぶん殴ってくれないか。完全にそれ破滅への未知だよ!ある意味益荒男だけど!
        お前流されたら戻ってこれない系じゃないのかそれ…とりあえずあんまり沖には行くなよな…流されたら一巻の終わりだかんな…
        あるある。海の近くで確かやってて…東南部の花卉区域だから…ここが中央部の外れ……歩いて20分ちょっとってとこかな。いくか? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:43:27
      • 破滅を気にせずに奢ってくれるのがまた男らしい。それが益荒(つごうのいい)男…私はユーリがそんな人になってくれるのを願う
        …まぁ、何とかなるんじゃないかな。多分。……きっと?誰か助けてくれるよ
        20分…うん、行く。疲れたらおんぶしてね。じゃ、いこ?(ぐい、とユーリの服の裾を引っ張りながら目的地へと歩いていくのだった) -- ステイシア 2013-04-24 (水) 23:49:17
      • おい今別に異能とかないのに振り仮名見えたぞ。しかも見えちゃいけないけいの振り仮名だったぞ。俺はこの勘に従いたいと思うのでそんな男にはならないかんな!
        傍にいりゃ助けるだろうけど…まぁステイシアなら、なんだかんだで何とかしそうだけど。(思い切りの良さやら何やら勘案して、うんうんと頷いて)
        20分の距離で疲れるってお前どんだけだよ!?我慢して歩けオラッ!行くぞー!ってお前俺のこと引っ張ってるけど道分かるの!?(ずるずると引っ張られながら向かっていく。なんだかんだで途中で疲れていれば、おぶるなりなんなりしたことだろう。) -- ユーリ 2013-04-24 (水) 23:55:52
  • ユーリ君ー。ユーリ君よーぃ。 -- オムー 2013-04-23 (火) 23:41:54
    • 出たな妖怪ビッグマンめ!どうしたオムー。 -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:44:58
      • 妖怪とは心外な!うん、大した事ない疑問なんだけどさ。ユーリ君よくあっちゃこっちゃでアルバイトしてるじゃない?
        夏休みの間も結構スケジュール埋めるのかなーって、参考にと。 -- オムー 2013-04-23 (火) 23:49:18
      • うるへー!俺から見たら180cm以上は妖怪だ!塩かけるぞ塩!
        夏休み?あぁ、多分適当にスケジュール突っ込むと思うけど。帰省する先もないから、どうせ暇するしさ。オムーは実家かえるの? -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:51:58
      • 溶けて縮むのでご勘弁を…(「これで怒りをお治めくだされ」と道中買って来た棒アイス(元から手土産のつもり)を渡す)
        なるほどなぁ。んー、家は「学校行く以上は卒業まで帰ってくるなよー」ってのに合意して出てきたからなぁ。
        こっちに残るのは確定だけど…あー、その前に期末パスするのが前提だねぇ。ユーリ君どんな感じだい。補習は免れそうかい? -- オムー 2013-04-24 (水) 00:04:23
      • 溶けて身長が縮めば俺と同じくらいになるな…お、さんきゅ。いただきまーす。(受け取った棒アイスの包みを剥いで口にくわえる。)はー…。
        つまり最低四年は帰れないまま、ってことか。ま、親御さんにしたら背水の陣を敷かせたかったのかな。
        あー…期末…俺はなんとか事故らなかったから、とりあえず単位は大丈夫、だと思う。オムーは? -- ユーリ 2013-04-24 (水) 00:12:12
      • なんだろうねぇ。あと何だかんだで僕モヤシだからさ。もうちょっと風に当たってもらいたかったのかもしれないなぁ。
        一応。これでも勉強はしてたから…実技だけ不安が残るけどねぇ。
        無事切り抜けられたらバイトして鍛え…補習でも実技なら運動じゃねーか!!くそァ!
        ともあれ参考になったよ。ありがとうねぇー。 -- オムー 2013-04-24 (水) 00:25:56
      • あー……蹴飛ばしたらぺきょって言いそうだもんな…俺もガタイ良くはないけど。
        実技はなぁ。ほんと、そのときのコンディション次第って所あるし。難しいよなぁ。
        補習に加えてバイトするだろ?マッチョオムーの完成って訳よ。
        いやいや何の参考かわからんけど、それならよかった。おう、そんじゃなー。(ぱたぱたと手を振って、去っていくオムーを見送った) -- ユーリ 2013-04-24 (水) 07:59:37
  • ん、居た居た。 今月は…お疲れ様。(炎天下、相変わらず黒の軍服に眼帯姿で歩いてくる小柄な少女)
    (手には乗馬鞭。ぺしぺしと片手の掌に軽く当てて弄びながら近づいてくる) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 19:41:32
    • お、ルフィールお疲れ。(何やら非常に上機嫌な感じである。)って、冒険の時も思ったけど、お前暑くないのか…?(こちらは暑そうに、上着を脱いで腕まくりである。)
      いや、でもごめんな。一緒に冒険してわかったんだけど、別に女王様趣味とかじゃなかったんだな、って安心した矢先にこれだよ!なんで鞭持ってんだよ!?なんなの!?猫被ってたの!? -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:32:57
      • …なんだか機嫌よさそう。いいことあった?(小首をかしげて尋ねる) ……ん、暑いよ? かなり…(既に汗だく。それでも脱がないのは軍服マニアのサガか)
        ……? あれは…高度なネタ振りじゃ、なかったの……?(鞭をぺしぺししながら怪訝そうな顔。暑さのせいか若干ふらふらしている) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 20:49:12
      • 祝・誰も大けがせずに冒険を終えられた!記念です。二回連続で同じ学校の人間がやられてたので嬉しいのです。(ばんざーい)いや暑いなら上着くらい脱げや!?びっしょびしょじゃねえか!
        違います!違いますから!別に俺そういう趣味ないですから!?ていうかふらっふらじゃねーか!(腰の後ろから取り出した団扇でルフィールをぱたぱた扇ぐ) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:59:17
      • なるほど…私はまだ、そこまで危ない目には遭ってないから…おめでとう…おめでとう……(ぼーっとした顔で拍手する)
        ……なんだ、残念… んふぃー…それじゃ、お言葉に甘えて……一枚だけよ…?(鞭を下ろして扇がれながら上着を脱ぐ。白のワイシャツは汗でぺったりと肌に貼り付いていた) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 21:20:59
      • ありがとうありがとう!(やんややんや)って本格的に大丈夫か…?熱中症でぶっ倒れたらシャレにならんって。
        残念ってやっぱりお前Sですよね?ってうぉおい!?透けてる!透けてる!台詞あいまってなんか俺が周囲からすごい目で見られてるから!?(道端で女を脱がせてる、みたいに通行人に見られて動揺する) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 21:43:37
      • ……なんとなく、問題点は…把握できた。 夏の…放熱性に…難あり……(だらだら)
        別に人を叩きたくて仕方ないわけじゃないし… む、脱げといった傍から着ろという…(下着が透ける…わけではなく、多重に巻いているサラシが透けるだけ。これがまた暑さを増大させているのは言うまでもない)
        でも暑いし…これは困った……(そんな口調もどこかふらふらしている) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 21:59:04
      • 把握するの遅くねえ!?見るからに真っ黒で冬服じゃねーか!夏向いてるのスカート丈くらいだよ!(ばたばたばたとうちわでルフィールを仰ぎ続けて)
        相手が叩いてほしそうだから仕方ないんですね。わかってます。あらゆる意味で夏向きじゃねーよその服!ってそんだけぐるぐる巻いてたら暑いわ…
        ちょっとこっちこい。(ルフィールの手を引いて、近くの木陰まで連れて行って)ちょっとここで待ってろよ!(うちわを押し付けて駆け出す) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 22:21:11
      • ここの暑さ…甘く見てた… これは、改善の余地あり……(風にあおられてふわふわするスカート)
        そう…仕方なく叩いて、その上で楽しむ… 軍服の美しさを保つにはこうして胸、押さえないと……
        ん、ふぇ…?(ぼーっとしたまま連れて行かれる。そのまま木陰に腰を下ろし) うん、待ってる……(うちわで自分を扇ぎながら、ポケットのハンカチで汗をぬぐいつつユーリを待った) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 22:29:59
      • 海近いけど、建物多いから風吹かない所あるしなぁ…あっ何か今俺セクハラ男子みたいになってる!違います!違うんです!こいつが暑いって!あっ言い訳にしか聞こえねえ…
        完全にSじゃねーか!ていうか楽しんでるじゃねーか!だめだこいつ!?…よくわからないけど、胸が大きいと軍服美しくないのか?(美的感覚の違い的な何か)
        (少しばかりの後。)よっと。(去っていったのとは逆側、ルフィールの後ろ側から伸びた手が、むき出しのルフィールの首筋に冷たいものを当てた。) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 22:35:17
      • あと…こういう石やベトンで出来た建物が多いと…凄く、焼ける… うん、違うんです。これは決してスカートをめくろうとしているんじゃなくて…好意なんです…
        どんな状況も、楽しんでこそ… ん、軍服は、男性用が基本だから…胸がパツパツだと、セクシーに見えてもコレジャナイ感じ… 男の人は、そういうの…すきかもしれないけど…
        (陽炎立つ通りをぼんやり眺めながら待っていると) ふにゃぁ!?(唐突に冷たいものが首筋に当たって普段上げないような声が出た) な、何…? -- ルフィール 2013-04-23 (火) 22:48:03
      • べトン…あぁコンクリ。(一瞬不思議そうにしていたものの、周りを見回して、理解できたようにうなずいた。)好意がないとは言わないが、その言い分だと好きな子に意地悪する男子みたいになってるから!なんなの!?俺の評判はホモに続いてどこに向かっているの!?
        楽しむ状況は少し選ぶべきじゃないかと思うんだ…あー。いや別に嫌いじゃないけど、男性用を基準に女の子が着てる時点で無理は出るからなぁ…人が着てるのより、自分が着てるのが好きなのか?
        すげえ。そんな声、ルフィールの喉から出るんだ。(少しばかり驚いたように、正面に回る少年。)ほら。(差し出したのは、ストローのついた、冷たいカップジュース(りんご)と)後これな。(ルフィールの帽子を取って、代わりに頭の上に乗せたのは、袋に氷と水を入れただけの簡易氷嚢。) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 22:54:38
      • うん、こんくり。(脳はドイツやフランス辺りの人種寄り) ……ユーリはホモだったの…?
        自分で着ると、気分が引き締まって好きだし…人が着てるのも好き…ユーリも着てみる…?
        ……油断した…(元々暑さで真っ赤だが、赤くなって視線をそらす) あ、ありがと……ん。ちべたい…(木に背中を預けたままで氷嚢とジュースの冷たさに感じ入る)
        なんだか…挨拶で来ただけなのに、手間かけさせて…ごめんね…?(まだ少々ぼやーっとしたままだったが、ユーリを見上げて苦笑して見せた) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 23:14:16
      • コンクリやらは照り返しひどいからなぁ…ホモじゃねーから!一回鎮火した噂また燃え上がりそうじゃねえかクソァ!俺は普通に女の子が好きなんで!おい女好きっていった奴誰だぶっとばすぞ。
        あぁ、気分が引き締まるのはなんかわかる。制服ってそういうとこあるよな。…いや、俺が着てもなんか完全にコスプレだし。(自分の目つきやらは自覚しているようで、はぁ、とため息吐いて)
        あはは。油断してる方が親しみやすくていいかもな。(からからと笑って、己も買ってきたジュースに口をつけた。)それにしても暑いな、ほんと。ルフィール本格的に対処法考えたほうがいいぞ。
        いや、いいよ別に…挨拶だったんだ…鞭で打ちにきたのかと思って最初びびったわ…来月も一緒みたいだしさ。また頑張ろうぜ。 -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:31:21
      • ……とりあえず私のスカートや透けたシャツに注意が向く事を考慮すれば…うん、ホモじゃない。
        授業とか…冒険とか、気合入れるときは…着たくなる。 ……そうかな? コスプレは私も似たようなものだと思うけど…
        ……そ、そう…かな。(火照った顔を冷やすようにカップを頬に押し当て) 対処法……熱帯用の野戦服にしてみようかな…(考えても軍装からは離れない)
        …うん、お疲れ様って、来月もよろしくって…言いたかっただけなのに、どうしてこうなった…(ため息ついてジュースをちゅーちゅー) …そうだね、来月もみんな無事で帰ってこよう。(大きく頷き返しながら、しばらく涼んで帰っていった) -- ルフィール 2013-04-23 (火) 23:49:09
      • いや確かに見てましたけど…非常に気恥ずかしいので……………ごめんなさい。(なんとなく負けた気がして謝る)
        つまり街中なら別に涼しい私服でいいということでは…?いやいや。可愛い女の子がやるのと男がやるのじゃ同じコスプレでも大違いだから。
        軍服、気は引き締まるだろうけど逆にかたーく見えるからさ。それよりは、そういう声上げるルフィールの方が近くは感じるよ。……まぁ、今の服よりは涼しいだろうけど。どっちにしろそれ暑くないか。(ずるずるずる、とジュースを啜って)
        それ俺の台詞だよ!お前鞭もって来た時点でそれが崩壊することがわかりきってただろ!?反省の色が全然ねえ…っ!(恐ろしいやつめ、とルフィールを眺めながらしばらく涼み、最終的に木陰の下、パタパタと手を振ってルフィールを見送った) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:59:28
  • うおー!(文通覚悟と書かれた紙を掲げながら威勢よく歩いてくる)
    今月の依頼、熾烈だったみたいだね。怪我はしてない? 私で良ければパパッと治すけど! -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 00:27:38
    • っせい!(手刀で紙をすぱーん!と真っ二つに)で…できた!?(やった当人がびびる)
      ゾンビは中々きつかったよ…そっちは安定だったみたいだな。いいことだ。(うむうむと頷いて)怪我は…しいて言うなら今紙で切った手先…ですかね?(馬鹿) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 08:00:29
      • おおー!(ぱちぱちと拍手)っていうか何でやった本人が驚いてるの!?
        そっかー、こっちは割と安定して依頼こなせてるよ。同行者のおかげかな……(がくっと肩を落として)
        全くもー、慣れないことするから! はい治癒光(キュアライト)。(柔らかな光がユーリの指の傷を治すために放たれる) -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 20:43:31
      • いや出来ると思わなくて…ていうかなんで切れた?何が起きた?……とにかくよし!(考えることをやめた)
        お。それはよかった。いやいやいや。一隊は一つみたいなもんだから、順調なら何らか全員仕事してるんだよ。
        慣れないっていうか、やらないっていうか…お。おおお。(じわじわと、光を浴びて指の傷が薄くなっていく。)すげえなぁ千尋!これ異能? -- ユーリ 2013-04-23 (火) 21:09:55
      • 手刀って達人がやるものだと思ってたけど……(真っ二つに切れた紙を両手にほうと一息)それとも紙くらいなら簡単に切れるものなのかな?
        それならよかった! 私、自分がちゃんと戦えてるか自信がないんだー。自分の力に、かも知れない。
        ううん、これは異能じゃなくて特殊能力。私、悪魔憑きっていう超人なんだ。その力で人の傷を癒せるの。 -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 21:19:39
      • 爪でも伸びてたんじゃねえかな…もしくはピンと張ってればスパッと切れる?やってみるか?(千尋の両手の中の紙を指さして)
        (千尋の言葉に、腕を組んでうむむ、と唸る。)ちゃんと戦える、っていうのがどういう意味か、だよな。
        敵をぶち殺しまくってひゃっはー!だったら難しいだろうけど、俺らなら、注意を引いたりするだけでも仕事になるんじゃないか?
        異能と特殊能力って、どう違うんだ…来る前からあったってことか?悪魔がついてるにしては、優しい能力だなぁ。 -- ユーリ 2013-04-23 (火) 21:44:05
      • ……そう言われれば私にもできそうな気がしてきた…私も格闘訓練受けてるしね。紙くらいならできるものなのかも。
        そっかー。じゃあ私でも敵を倒すだけじゃなくて、敵の注意をひきつけたり味方を助けたりすることで戦力になってるんだね。
        うん、悪魔憑きの力はこの学園に来る前から持ってた、先天的な能力。頭の中に悪魔寄生体っていう寄生生物がいて、
        それが私に力を与えてくれるの。(にっこり笑って)優しい能力っていわれたのは初めてかな。えへへ。 -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 22:23:56
      • これで出来なかったら格闘訓練がギャグ時空に負けたという脅威の事実になるので、実演はやめておこうか…。
        そう思わないと俺もやってらんないかんな!ただでさえ俺の方は犠牲出してるかんな!ま、全員無事で帰ってこれたってことは、きっと全員がちゃんと仕事してたんだよ。
        頭の中……?(少し考えた後。)もしもし?(千尋の頭をノックノック。)
        そうなのか?焼いたり凍らしたり、ってのに比べれば、ずいぶん優しく思うけどなぁ…。他にも何か出来るのか? -- ユーリ 2013-04-23 (火) 22:30:48
      • そうだね……やめておこうか…(視線を逸らしながら紙を仕舞う)
        私だってパッカーに守られてパッカーが死亡判定出しちゃったことあるもの。自分らしく、自分の力で、良いと思ったことを良いと言ってやってる。
        そう信じれば大丈夫……だよね?(首を横にしながら笑って)
        (頭をノックされて苦笑しながら)いやいやー、頭の中にいるって言っても2ミリくらいの条虫だから返事はしないんじゃないかな……
        うん、昂ぶってる人の神経を鎮めたり、光線を出したり。ユーリと一緒に戦ったときも実は魔法じゃなくて特殊能力で戦ってたんだよ? -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 22:53:10
      • あー…(己も同行した依頼を思い出して、右の人差し指で頬を掻いて、苦く笑って)うむ。大丈夫だと信じてやっていこうぜ。
        ま、自分を無視して無茶すれば、待ってるのは破滅だけだ。お互い無理せず頑張ろう。
        じょうちゅう?(言葉から想像できなかったようで、首を傾げて)そうなのか、残念。こいのぼりを操縦しているパイロットと話せるかと思ったのに。(ししし、と悪戯っぽく笑う。)
        光線!?目からビームとか出るのか!?え、あれ魔法じゃなかったの?なんというか…段々と魔法とか異能とか技術とかの境界線がわからなくなってきた… -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:00:37
      • うん!(笑顔を見せる少女の表情は、過去や未来よりも現在を信じているそれであり)
        うん。ユーリもだよ、怪我したらいつでも私に言うこと。約束、約束!
        って…誰がこいのぼりだコラーッ!!(今までの優しげな雰囲気など全部吹っ飛ぶ大激怒)
        大体は指からビームを出すかな……魔法は魔力を使うものだけど、異能と特殊能力との境目は曖昧だよね……
        さて、それじゃ私はこれくらいで帰ろうかな。いつまでも住所不定してないで、ちゃんと住居見つけなよ? またねー! -- 雨宮千尋 2013-04-23 (火) 23:11:39
      • (千尋の見せた若さ溢れる笑顔に、なんとなく眩しいものを見たように目を細めて。少しうらやましそうに笑った。)
        あいあい。怪我で済んだら直してもらいにいくよ。でも今はまずは千尋さんに復帰不能にされそうですかね…(感じる怒気のオーラに寿命を悟った豚の表情で穏やかに微笑む。)
        大体は、ってことは、珍しいやつはどこから出すんだろう…(素朴な疑問)ま、何も持ってない俺からしたら、大体みんなすげえ力!ってやつだな。千尋すげえ!
        はいよ。でもまぁ、慣れたら住所不定も楽しいもんだぜ?宅急便は局留めで!おう、そんじゃなー!(ぱたぱたと手を振って、千尋の姿を見送った。) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 23:18:12
  • (ばさっばさっと飛び回るBのカラス、方向転換してすぃーっと降りて来る)ヤァ ユーリ コンペートー アリガトネ キットミンナ ヨロコンデル -- レイヴンス? 2013-04-23 (火) 20:21:46
    • (最近はさすがに遭遇にも慣れてきたようで、降りてきたカラスを見て眉をあげて)お。元気にしてるかー?
      喜んでそうならよかったさ。ホントなら肉とかの方がよかったんだろうけど、図書館の中に持ち込むってのもあってなぁ…。お前らのご主人も元気にしてるか?なんか調子悪そうだったけど。 -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:33:00
      • ゲンキ ゲンキ(ばさばさ) ムー・・・タシカニ ニオイ シル コマル(でも欲しい)
        ウン(こくんとうなずき)サイキン アタラシイフレディ ニュータイシタカラ 王ノテモ ナオッテル ・・・ユーリノホーハ? ジュンチョー? -- レイヴンス? 2013-04-23 (火) 20:44:56
      • 生肉のにおいする図書館とか最悪だし、特に先月梅雨時だったからな…下手するとかびる…
        あぁ、そっか。名前じゃなくて称号だったのか。色々移り変わるってことだなぁ。俺か?あぁ、順調順調。今回久しぶりに、誰も大けがせずに冒険終わったんだ!(ばんざーい、と両手あげて) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:59:16
      • ヲーゥ・・・ カビル ヨクナイ クサル ウマイッ!!(ばさばさ)
        ソ 初代カラ ツヅイテルデントー ワレラノホンミョー ヒトニハ ハツオンデキナイ
        (バンザーイと翼を広げる、でかい、結構でかい)レイヴンスモ コンカイ ヒガイ スクナカッタ コノチョーシデ オタガイ ヤッテコー(背を向けると大きく羽ばたいて飛び立つ)ジャー マタネー -- レイヴンス? 2013-04-23 (火) 21:05:15
      • カラスだもんな…腐りかけがうまいっていうしな…腐ってもうまいんだよな…
        初代から、って、歴代続いてるのか。すごいなぁ。まぁカラス語は中々発音できないだろうなあ。
        あぁ、お互い、なるだけ被害なく冒険したいもんだよなぁ。おう。そんじゃな、えーっと、名前わからないな…(今度あいつらの名前聞こう、と心に決めて、手をパタパタと振って見送った) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 21:16:01
  • あ、ユーリだ(てこてこと近づき、顔を接近させ覗きこむ)起きてるかな? -- メンド? 2013-04-23 (火) 19:58:49
    • ZZzzz.... って流石に歩きながらは寝ねえよ!?しかも近い近い!?
      (覗き込まれたのがなんとなく気恥ずかしかったようで、七月の暑さだけでなく、顔が赤くなった) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:32:59
      • よかった、起きてた、ユーリの髪の毛の色って私のと似てるなーって思ったんだ(顔を離した)
        ところでさ、ユーリのその髪型ってなんていうんだっけ?こう喉元、喉元まで出掛かってるんだけどさぁ〜 -- メンド? 2013-04-23 (火) 20:41:38
      • あー…びっくりした…(服の胸元をつかんでパタパタと上下させて、赤くなった顔を覚まそうと)
        お。確かに。お揃いだな。(メンドよりほんの少しだけ色薄い自分の髪をつまんで、相手の髪を見て、笑って)これか?これは今流行のアフロっておおぃ!今ボケによって俺の髪型決定するところだったよ!?ウルフだかナチュラルだかわからないけどただのショートだよ! -- ユーリ 2013-04-23 (火) 20:52:13
      • え?アフロじゃなかったの?(マジ顔)
        (NG後、行間)
        (TAKE2)そっかーウルフヘアーって聞いたことがある、男子の髪型には疎くてねー
        おおっと、修理したもん返すの忘れてた……それじゃあまたねー狼さーん! -- メンド? 2013-04-23 (火) 21:01:37
      • 本格的に危なかった…うかつなボケは俺の身を滅ぼすな…(夏の最中に冷や汗をかくバカ)
        ウルフだかよりはもう少し長いかもしれないけど、まぁロングじゃないよ。
        お。そういえば修理屋やってるんだっけ。おう、気を付けてなー。(パタパタと手を振ってメンドを見送って)いやあ、夏場にしてもやっぱり露出多いな、あいつ。(うむうむと頷いた。) -- ユーリ 2013-04-23 (火) 21:12:58
  • (街の中、木の枝に引っ掛かってしまった風船を前におろおろ、おろおろ)
    あっ…あのっ(と、ユーリの姿が目に入り、ととと、と駆けよってくる) -- ナナモ 2013-04-22 (月) 23:00:24
    • (ポケットの中から取り出した写真を眺めながら歩いていると)…お?(突然かけられた声に視線を向けた。)
      えぇっと、どうした?(流石に相手が困っているのには気づいたようで、写真を再びポケットにしまいこんで首をかしげた。) -- ユーリ 2013-04-22 (月) 23:07:53
      • えっ、あ、あの、なんと、いいますか、非常に差し出がましいお願いだとは重々承知はしているのですがその
        ふ、風船が…風船が、その…(引っ掛かってしまった風船に目をやり)
        あ、あのっ、ぎりぎり、ジャンプしてもぎりぎり届かなくてっ、その…と、取っていただけたら、嬉しい、なぁ、なんて…思ったり…へ、へへぇ…(にへっ…とした笑み) -- ナナモ 2013-04-22 (月) 23:10:23
      • うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん(相手の言葉をとりあえず素直に全部聞いてから)回りくどいわ!風船とって、の一言でいいわ!(突っ込んだ。)
        しかし俺もそんなに身長変わらないんだけどなぁ…(突っ込みつつも助けるつもりはあるようで。)ちょっと待っててな。(人差し指を風船のほうへ向けて、ついつい、と何かを数えるようにした後。)
        よっさ!(右の腕を上へ向けて振るった。袖から伸びた何かが、風船の紐へと伸びて、少年の腕と繋ぐ。)よいよいっと。(割れないようにと気を使って引っ張れば、徐々に降りてくる風船。) -- ユーリ 2013-04-22 (月) 23:24:12
      • (びくぅっ)す、すいませんすいません!(ぺこぺこ)
        だ、男性の、ジャンプ力、なら、行けるかな、と…?あっ、じゃ、ジャンプして膝に負担が掛かってしまっては大変なのでなんでしたら私を踏み台にしてくださってもあのっ(ぺこぺこ)
        (びくぅっ)へ、あ…お、おー…あっ、あっ、降りてきました、もう少し、もう少しです…(ぱちぱち、と拍手しながら) -- ナナモ 2013-04-22 (月) 23:28:04
      • 正直身長同じくらいなら、ジャンプ力はそんなに、っとっと(なんとか割れないままに風船は目前まで降りてきて)何でそんなに卑屈なんだ…ってことで、はいよ。(風船のひもの先、絡んでいた何かをはずして、ナナモへと風船を差し出した。)
        あれだったらひもの先、手首にでも結んどいたらいいと思うぞ。(危なっかしいと思ったのか、そんな提案。)ところで、何で風船なんて持ってたんだ? -- ユーリ 2013-04-22 (月) 23:43:20
      • す、すいません、昔から気が弱くって…な、直そうとは思っているの、ですが、な、中々(ぺこぺこ)
        わっわっ、あ、ありがとうございます、た、助かりました、い、今のは、今のは一体、何かが、何かが袖から(風船を受け取りさらにぺこぺこ)
        えと、お買い物した時に、貰ったのですが…くしゃみした拍子に、手を離してしまい…ちゃんと、結んでおきます(こくこく)
        …えと、ユーリさん、でした…よね…?(懇親会での自己紹介を思い出し、首をかしげる) -- ナナモ 2013-04-22 (月) 23:50:21
      • まあ、三つ子の魂百まで、っていうし仕方ないんだろうけど、そんなに気弱だと、悪い奴につれてかれるぞ。
        いいよ別に。そんな一時間も二時間も時間潰したでもなし。(ぱたぱたと手を振って)あぁ、これ?(左手を右袖に入れれば、引っ張り出したのは尖った分銅のついたワイヤー。)冒険とかに使うワイヤだよ。結構便利でつけっぱにしてる。
        へぇ。そんなのもらえる店があるのか。いいなぁ。(興味を持ったようで、表情がぱっと明るくなって)何の店なのか聞いてもいいか?
        そうそう、ユーリ。えーっと、確かそっちは、梨じゃなくて、えーーーっと…ナナモだっけ? -- ユーリ 2013-04-23 (火) 00:02:48
      • わ、わるいやつ、に…?あの、そ、そしたら、そしたら、大声を出します、わっ、て言います、驚いた隙に逃げます(こくこく)
        あ、なるほど…ワイヤー…ですか、異能、ではなかったんですね、か、絡まらないように気を付けてください
        ぇと、おもちゃ屋さん、です、最近…オープンしたみたいで、風船を配っていたんです、今ならまだ、間に合うかと(こくこく、と頷き、ここをまっすぐ行ってー…、と場所を説明しつつ)
        (合っていたのでほっと安心)な、梨は好きです、美味しいです、はい、ナナモですー…えと、き、気軽においそこの白髪頭と呼んでくださって結構ですのであの(ぺこぺこ)
        はふ…えと、あの、ホントに助かりました、ありがとうございます、それでは…また教室などで(ぺこぺこ、と頭を下げて去っていく) -- ナナモ 2013-04-23 (火) 00:11:32
      • 驚くよりも先に路地裏とか連れ込まれるんじゃねえかな……(大丈夫だろうか、と少し不安そうにナナモを眺めて)
        異能はもってないなー。その代わりを用意しなきゃいけないから、これもそのひとつってやつ。
        ふむふむ。あぁ、あのおもちゃ屋か!(なんとなく心当たりが合った様子で。)ちょっと覗きに言ってみるか…ナナモおもちゃ好きなのな。
        白髪頭って言ったら俺も白髪頭みたいなもんだから、お前が人の子というな、ってなっちゃうし…ナナモでいいよな?
        おう、いやだから、そんなに頭下げなくても…おーい人にぶつかるなよー…(ぺこぺこと去っていく相手へと、ぱたぱたと手を振って見送ってから)…そんじゃ、おもちゃ屋見に行ってみるか。 -- ユーリ 2013-04-23 (火) 00:20:26
  • また一緒に実習ん時間ばいー!(助走をつけて飛びつこうとする)しかも来月は皆学校ん人なんやっち!ばりちゃねー -- カオル 2013-04-22 (月) 22:06:23
    • おぉまた一緒に冒kごっぱあ(飛びついてきたカオルを普通に受け止めようとして、あまりの重量にボディブロー食らったかの如く、くの字になる。)
      ぜ、全員学校の人間って、すげえ、な…でもそれ以上にすげえのはお前思いのほか重いのな…あ、これ別にギャグじゃないんで…(よろよろと覚束ない足元) -- ユーリ 2013-04-22 (月) 22:12:12
      • 実習に来る前がら怪我しちゃいかんばいー?
        うちも一人一人確かめたらもしやっちおもっちびっくりやね
        重い?そーか、元々石碑やけんやっぱり重いんかいなー(およそ100kgである) -- カオル 2013-04-22 (月) 22:24:31
      • 少なくとも当事者の言う台詞じゃねえからな!?お前の体が柔らかいからいいものの、石の硬さだったら口から内臓けろりんぱだわ…(ふらふらとしつつも、なんとか立ったままのようだ)
        引率してくれるような人がいないのは不安だけど、学生って共通点あるだけでなんか楽しいよな。行き先は確か洞窟だっけ?カオルお得意のルートかもな。 -- ユーリ 2013-04-22 (月) 22:33:07
      • てへへー、めんごめんご!
        洞窟ばってん一人だけ進むっち敵の倒されんげなあっけんがら、さっちしもオッケーっちゆうわけじゃなかんやね
        探検やったらちゃかったかもしれんけんも -- カオル 2013-04-22 (月) 22:45:23
      • もともとのお前もあの部屋の石くらいのサイズあるんだっけ?そりゃ重いわなぁ…
        あー、確かに。討伐だもんな。ま、でもとりあえず、危なくなったら壁潜って逃げ出せよ。
        俺の方は前回パッカー先輩、今回からすと犠牲出っぱなしだし、次こそは全員無事に帰りたい。 -- ユーリ 2013-04-22 (月) 22:49:49
      • 元々はえらい重かったんやけど、動けるごとなりよったらちょー軽くなりよったかいな?(気休め程度)
        ユーリの疫病神にいかんごとせな…事故の起きまっしぇんごとー(ぎゅっと抱き締めて無事故安全祈願の祈りを) -- カオル 2013-04-22 (月) 23:00:45
      • ちょー軽くがちょっと軽くなのかものすごく軽くなのかによって、カオルの元の材質がわかるような気がする…でもこの重さだと、カオルもしかして泳げない?
        おうおうサンキューな。(女子とは言えども随分小さく、意識する様子もなくけらけらと笑って)ま、こんなこと言ってて今度俺がやられたら笑えるけど。 -- ユーリ 2013-04-22 (月) 23:06:40
      • 「ちょこっと」さねー(元は大理石だったりする)
        うちは水に浮かんがら泳げなかちゃ、浅い所ならよかばってん深い所だっち沈みっぱなしになりそー
        もしそーなりよったら…うーんしょんないがらうちも笑っちおくちゃ!そいや来月よろしゅうねー(カオルの身体付きの参考数値は某撲殺天使だったりする) -- カオル 2013-04-22 (月) 23:16:37
      • てことは普通に重い石ってことか…やっぱり沈むよなあ。もしかして、進行方向にあれば水でも潜れる?(気になったようで、少しばかりわくわくした表情)
        (思いのほかのグラマラスさ加減に一瞬思い悩むもののここで意識してはこちらの負けのような気がするので口の端から血を流しながら)おう。とりあえず笑っておいてくれ。そっちのが泣かれるよりは楽だしなぁ。 -- ユーリ 2013-04-22 (月) 23:33:38
  • ……ユーリ君って特別な趣味があるとかじゃないんですよね?
    (教職としてどう指導すればいいのか悩む様子を見せる先生) -- イルミア 2013-04-21 (日) 23:11:38
    • ちょっと待ってください先生。一応最初に聞いておきますけど、どんな趣味の事でしょうか。赤裸々にこの場で告白してもらえませんか?僕馬鹿なんで婉曲に言われるとわからなくて… -- ユーリ 2013-04-21 (日) 23:25:48
      • ユーリ君って女装したりユリ男子だったりしないよね
        うぅん、私は生徒がどんな風にしてても気にしないけど、その…公序良俗を乱すようなまねだけはしないでくれたら
        なーんて、ユー君って整ってるけど男の子って感じだし、ちょっとからかってみました、てへっ! -- イルミア 2013-04-21 (日) 23:36:53
      • 学園コンプライアンス部とかに先生にセクハラされたって投書しなきゃ…(拝啓 から始まる手紙を書き始める)
        というか待ってくださいよ先生!そもそも先生本当に先生なんですkすみません話題を間違えました。
        俺は純粋に男ですから!女装とかしませんから!そういうのパッカー先輩のポジなんで!私は立派に女の子が好きでございます。 -- ユーリ 2013-04-21 (日) 23:42:12
      • だ、だめぇぇ!無職になっちゃう、私実刑判決くらっちゃうのぉ!
        (手紙を手からひったくると、慌てて隠しながら)
        はい、先生は先生ですけどソレが何か?
        …ですよね、だからちょっとからかってみただけなんですよ、ふふっ -- イルミア 2013-04-21 (日) 23:57:09
      • そんな事を言いながらも喜んでるんでしょう…?先生のここ(目)はもう(涙で)濡れ濡れですよ…(次々書いてばら撒きつつ)
        いえなんでもないです。先生が若々しくてまるで学生みたいに素敵なせんせいだなっておもっただけですからきにしないでください(途中からテープレコーダーみたいになる)
        その最初の一瞬の沈黙は何ですか!?っていうか別に俺ホモみたいなことしてませんよね…? -- ユーリ 2013-04-22 (月) 00:08:24
      • いやぁぁ、だめえぇ!?(ばら撒かれたのを視て眼を丸くしていたが、こほんと咳払いを一つすると)
        ハミエ・ストス・ダン!(対象を紙のみと定めた風の魔法を自分に向けて発射することで、ばら撒かれたそれを颯爽と回収していく)
        実刑判決くらいそうになったら、こうなりもしますよぉ!
        あらやだ…そんなこと言って、大人をからかっちゃいけないんだぞぉ……?(じぃーっ)
        えぇ、だからわかってますってば…先生の言うことがしんじられませんか〜? -- イルミア 2013-04-22 (月) 00:15:32
      • はみ出すと駄目?(呪文が聞き取れなかった様子であった)おー。(見事回収された手紙の群れを見て、ぱちぱちと拍手して)先生、まさかその腕を生かして銀行でその魔法を…
        執行猶予つくかもしれないじゃないですか!俺もちゃんと「先生、優しくしてくれましたから…」って頬赤らめながら言いますから!
        カラカウ ナンテ ソンナ マサカ あっなんかこれ呪文っぽくないですか。呪文効果:先生をごまかす
        その…先生の言葉が信じられないかと聞かれれば六人目と大声で叫ぶくらい信じづらいっていうか… -- ユーリ 2013-04-22 (月) 00:30:09
      • 違います!全然違います、そんなんでどうするんですか…私の授業だと落第になっちゃうかもしれませんよ!?
        (手に入れた手紙を見もせずにとりあえず懐にしまいこみながら)銀行?…何いってんですか?
        だめぇ!?もっとダメ、私が世間様に顔向けできなくなるぅ!!…こほん、呪文にはなりませんね。力ある言葉には程遠そうです
        やめてぇ!?ユーリ君いじわるだなぁ、もう!! -- イルミア 2013-04-22 (月) 00:37:08
      • ま、魔法以外の授業で単位取りますし…頭悪いから魔法とかもうぜんぜんですし…(どんより)
        先生ほんとに純真なんですね…コウノトリを信じている子供になんとやら、ってならないようにしてくださいね…
        世間なんて見ないで俺だけを見てくださいよ! っていうとなんだかカップルの痴話げんかみたいですね。(周囲を通り過ぎていた生徒たちがざわめいているのがわかる)やっぱり魔法は駄目だな!レベルを上げて物理で殴るの一番ですね!
        いじわるっていうか 先生の最初のインパクト 強すぎ問題 っていうか… ぶっちゃけおいしかったですよね? -- ユーリ 2013-04-22 (月) 00:49:37
      • わわっ、しっかりしてください 、私の授業は頑張れば簡単にいけますからね、サボったりしなければ余裕ですから
        コウノトリなんていまどき子供じゃないんですから、こんなオバさんに何言ってるんですかユーリ君は
        良いんですかユーリ君…ま、周りの目がどんどんと・・・(赤くなって照れながらうつむいてしまうのが、余計に誤解を加速させる)
        こ、この脳筋!?…はい、美味しかったですけど、私ほら…先生だから、このまま影薄くなりそうで… -- イルミア 2013-04-22 (月) 01:03:53
      • かくなるうえは先生を誑かして単位を…あっ無理だこれ罪悪感で死ぬ…
        いや率直な意味でなくて まぁ 色々と (墓穴を掘りそうなのでごまかしておこうという大人な対応)
        ホモの疑惑かけられるのに比べたら何千倍楽か解説すればいいんでしょうか先生…(久しぶりの多少まともな誤解に感動して涙を流す若者)
        脳筋ではなく得意分野を生かすといってもらえませんか!あっこの人認めた… いや影は…その…俺人になんと言える立場でもないんで… じゅ 授業とか!(ない知恵を絞る) -- ユーリ 2013-04-22 (月) 01:12:33
      • 簡単に誑かされると思ったら大間違いだよ!?
        いえ、ですから…流石にソレくらいは知っているというか、大人の女なんですからね、これでも!一応!
        …ここに生徒と教師の枠を超えて自分の未来を憂う同盟が発足しましたね(ガシッ)
        逃がしませんよ?…あはは、確かにそれがありましたね…それじゃあ頑張っていかないといけないかな…よーっし、それじゃあ先生はお仕事の続きしにいくから、ユーリ君も歯を磨いて寝るんですよ〜? -- イルミア 2013-04-22 (月) 01:27:03
      • えっ(えっ) あ、はい、そうですよね、そんなまさか先生がチョロイなんてことあるわけ…
        だから、あの、先生、性的な意味で言ったんじゃなくて…すみません私が悪かったです(物凄く申し訳なさそうに)
        そんな同盟嫌なんですけど!?加盟した時点で将来の不安が跳ね上がるじゃないですか!やだー!(手を振り払おうかと悩むもののそうも行かず逆の手で頭を抱えた)
        そういう意味では教師のほうが、大勢の前でいっせいに顔を売れると思うんですよ(素である)
        あ、了解です。すみません、長々と……ちょっと待ってくださいよ俺何歳だと思ってるんです!?(ひでえ…と呟きつつ、ぱたぱたと手を振ってイルミアを見送った。) -- ユーリ 2013-04-22 (月) 01:41:24
  • 百合男子 -- まり子 2013-04-21 (日) 21:35:50
    • 俺は別にゆるゆりがなんとかだとかまり子先輩×カオルとか言わないですからね!?というか第一声がそれってどういうことだよ上からまり子先輩!? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 21:38:59
      • あらあらぁ…私とカオルさんの情事が見たいんです??あなたも好きですねぇ……
        ほら、あなたって何かと誰かから百合(ユーリ)って言われてるじゃないですかぁ〜〜??だからあだ名をつけてあげようと思いまして♪ -- まり子 2013-04-21 (日) 21:43:14
      • すみませんこの瞬間にも -- ユーリ 2013-04-21 (日) 21:50:54
      • 俺の世間体が死せる飢狼の自由を叫びそうなのだやめていただけませんか!?
        あだ名じゃなくて本名なんですけど!?いや略称だけど!しかもユリじゃなくてユーリなんですけど覚えられてねえな!? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 21:53:17
      • じゃあ、百合乙女になっちゃいます??そっちの方が合ってるかと思いますし〜……(注射器きらーん) -- まり子 2013-04-21 (日) 21:56:44
      • 何の解決策にもなってない上にとったから乙女になるわけじゃなくないですかね!?それならいっそ名前変えますし!?ていうかまたその注射器どこから出した! -- ユーリ 2013-04-21 (日) 22:05:52
      • えぇ〜〜…つまんないですねぇ……まあここは普通にあだ名をつける方向で「ゆりゆり」だなんてどうですか?
        ゆりゆりは今年の水着決まりました〜〜〜??去年はパレオでしたよね〜〜(女友達と会話してる風な口ぶり) -- まり子 2013-04-21 (日) 22:13:11
      • 名前から考えれば強ち否定できない仇名やめてくださいませんか!?ゆりゆりとまりまり仲良しコンビでーす じゃねーーよ!!1!
        女装趣味とかそもそもねえしそのパレオってのが膨らみ隠せないからパレオみたいに説得力もって受け止められるからやめてくれませんかね!?全国五十万の視聴者の皆様私はパッカー先輩とは趣味が違いますので。ので。 -- ユーリ 2013-04-21 (日) 22:17:10
      • ヱっ…私と仲良くしたくないですか……?(上目遣い気味に) -- まり子 2013-04-21 (日) 22:21:01
      • (あっどんな返答しても俺が死ぬパターン来たコレと気づき一瞬の逡巡の後)…したいです(笑顔のまま白目を剥いて口の端から血を流しつつ)ていうか俺が突っ込んでるのそこじゃねーから!?徐々に順調に女子扱いに推移しつつあるところだから!? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 22:26:55
      • あっ、やっぱり私と仲良くしたいんですね♪いいですよ〜♪これから友達ですよ友達!いっぱいガールズトークしましょうねゆりゆり♪(それにしてもこの先輩、まるで人の話を聞かない…) -- まり子 2013-04-21 (日) 22:40:04
      • 友達なのは良いんですけど先輩、ガールズトークとその仇名h あの、がーるz あの、g (相手が人の話を一切聞いてないので最後までいえない)言わせてくださいよせめて!?
        後ガールズトークって何はなして言いかわからないんですけど! ぉこなの? とか聞けばいいんですか!? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 22:46:19
      • ガールズトークといえばやはり流行りのファッションやスイーツ、あとあと〜、好きな男子の事とかで話しちゃう?的な?? -- まり子 2013-04-21 (日) 22:52:15
      • 結局ラストはホモ扱いじゃねーーーーーかっ1!!!! 女性ファッションとか詳しくないからわからんし、スイーツくらいだわかるの!?あっこれ結局趣味の相違で喧嘩別れパターンだ…先輩好きな男子いるんですか? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 22:56:04
      • (真顔) -- まり子 2013-04-21 (日) 23:04:26
      • えっ

        あっ


        すみませんでした。
        セクハラで訴えるのはやめてください。虫を見る目で見ないでください。ていうか結局こういうオチかよ!やめろよ! -- ユーリ 2013-04-21 (日) 23:07:33
      • (すぐにヘラっとしたいつもの顔に戻って)ふふふ、冗談ですよ♪でーもー…女の子にいきなりそんな事聞くのはデリカシーに欠けますねー??
        今すぐ紳士になるお薬を打ちましょうか??(注射器きらーん、ゆっくり迫る) -- まり子 2013-04-21 (日) 23:12:59
      • でも最初に言い始めたのまり子先輩でs あ いえ なんでもないです…(だれかほんとこの先輩いっそ健康にしてキャラ潰ししてやってくれねえかな…という視線で虚空を眺めつつ)
        またその注射器どこから出したんですか!?なんだか俺的にはそれを打った女子の反応が気になりまs(言い終える前に逃げ出す) -- ユーリ 2013-04-21 (日) 23:25:10
      • 女の子に打っても紳士になります(意味深)ああ〜ん、待ってくださいよ〜〜♪ゆ〜り〜ゆ〜り〜♪(ちょっとだけ追っかけたがすぐに諦めたらしい) -- まり子 2013-04-21 (日) 23:27:58
  • ユーリか、俺の家の前に植木鉢置いてったの。変な気使いやがって。…まーなんだ、冒険じゃ悪いな、脚引っ張っちまって。先輩の威厳ゼロだわー(ははは) -- パッカー 2013-04-21 (日) 20:01:07
    • あっリア充だ!毒ガス爆発ふーかぶかしてやる! まぁ冗談は半分にしといて、お疲れ様です先輩。
      あ、気づきました?あれ置いて帰ってきてから、気づかず蹴倒されたらどうしようって気付きましたよ。えーっとフォローと大笑いで悩みましたが、お互い様ってことでどうでしょ。 -- ユーリ 2013-04-21 (日) 20:14:49
      • おーお疲れさん。最初の罠がなければな、最後まで行けそうだったんだがな。しゃーねーな。
        ああ、店に誰が買ってったか聞いてそっから探した(探偵並みの調査力)普通に大笑いしてくれてよかったんだぜ?家の前に飾ってあるわアレ。
        まー正直なところ、後輩女子を守っての名誉の負傷なんでむしろ勲章なんだがな。ユーリも女子がヤバかったら身を挺してでも守れよ。それが男だぞ。 -- パッカー 2013-04-21 (日) 20:24:26
      • 畜生手摘みにしとくんだったな、花…!でもまぁ、玄関や窓際にでも置いといてくださいよ。あれ飾れば俺みたいのがよってこないって言い伝えありますからね。
        一隊は一体に通ず。チーム組んだ時点でフォローは互いにですし、一人の怪我は皆の怪我ってやつですね。いや男子がやばくても助けてくださいよ… -- ユーリ 2013-04-21 (日) 20:33:34
      • 手摘みだったら目撃証言で探すしかねーな。(見つけそうなやつ)おお、玄関の扉っから生えてる桜の木の下に飾ってあるわ。ユーリは別に遊びに来てもいいんだけどな。
        男子がやばくても助けるけど男子と女子が同時にやばかったら女子助けますわ。俺女尊男卑なんで。女性は大切にするもんだぞ。 -- パッカー 2013-04-21 (日) 20:35:26
      • パッカー先輩の留年が決まるときこそ、俺の陰業と先輩の聞き込み探索どちらが優れているか決まるときか…!えーとそれは死体を掘り返されるのを避けるためとかそういう…ま、お邪魔にならない時に行きますよ。
        わたくしとしてはその辺は臨機応変に状況に合わせながら前向きに対応していく所存でございます… -- ユーリ 2013-04-21 (日) 20:44:28
      • やめてくんないかな人を留年させるの。あと一回でやべーんだけど超怖いんだけど。死体なんて植えてねーよドミニクのせいだよ畜生!
        ユーリもそのうち気づく、女子の素晴らしさに…な!(無駄にさわやかな先輩)そんじゃ帰るわ、またな。 -- パッカー 2013-04-21 (日) 20:49:07
      • それを聞いたので、勝負のポイントをそのときに絞りました。(サムズアップ。そして、あっ埋まってるのドミニクって人なんだ…と知ってはいけないことを知った恐怖で手が震える心優しい男子)
        いや人のことホモ扱いするのやめてくれませんかね!?相手によるってだけですよ!とりあえず元気そうで何よりですけど、来月気を付けてくださいよ!(爽やかに去るパッカーを、手をぱたぱたと振りながら見送った。) -- ユーリ 2013-04-21 (日) 20:56:37
  • ヨーゥ ライゲツ ヨロシクナー(がぁがぁ喚いてるJのカラス) -- レイヴンス? 2013-04-21 (日) 18:34:12
    • うわああカラスが喋ったあああああって天丼はいらないな。おっす。えーっとお前はあのときのカラス?(流石に見分けはつかず、タグも覚えてなかったらしい) -- ユーリ 2013-04-21 (日) 18:39:42
      • オウ アントキノカラス(高いトコに止まってこくこく)
        ホーケルクセハ ナオッタカー? ナンカネムソウダナオイ(首を左右に振って顔をじろじろ) -- レイヴンス? 2013-04-21 (日) 18:46:42
      • その口の悪さみると上飛んでた奴だなおい…(眠そうな目の間、眉間にシワがよってへの字口)
        元々そんなくせはないし、この眼は生まれつきだっての。ところで、え、次お前一緒なの?飼い主ですよね? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 19:00:24
      • (がぁがぁと笑うように喚いてばさばさ)アッタリー オボエテル ミテーダナ ジョウジョウ
        デモマエ ボーット シテタジャァネエカ ベンガツツクマデヨゥ (こくこく)イッショ ウチノ王サマ トショカンカラ デテコネーシ オレノブカト ドーリョートデ 3〜40パクライイクカラ モンダイネーヨ -- レイヴンス? 2013-04-21 (日) 19:08:39
      • ヤク臭い中で喋るカラスなんて見たらボーッともするし、中々忘れないって…しかもアホー言われるどころかからかわれたら余計だっての。(しかめっ面で首を振って)
        …なんかやたら目立つ冒険になりそうだなそれ…ご主人髪の毛針とか飛ばせる? -- ユーリ 2013-04-21 (日) 19:52:06
      • (がぁがぁがぁっと更に大きく笑って見せて)
        ・・・?(不思議そうに首を傾げる)トバセネーヨ? ちゃんちゃんこモ キテネーシ ゲタモ トバネー オヤジモ フツーノ カラスダ
        サテ ソロソロ イクゼー ジャーナー(ひとしきり笑った後ばっさばっさと飛び去っていった) -- レイヴンス? 2013-04-21 (日) 20:04:39
      • ああご主人もカラスなんだ…あぁいやおかしなことじゃないんだけど、何だこの街カラスが暗躍してたりするのか…?
        あ、あぁ。とりあえずお互い怪我しないように頑張ろう。仲間のカラスにも宜しく伝えといてくれよな。そんじゃなー(ぱたぱたと手を振って、飛んでいくカラスを見送った) -- ユーリ 2013-04-21 (日) 20:10:36
  • セーックス!!(突如叫ぶドレッド、挨拶らしい) -- モック 2013-04-20 (土) 23:10:48
    • アンド バイオレンス!(容赦なき腹パン) -- ユーリ 2013-04-20 (土) 23:12:29
      • OH!YES!!(悲鳴と口からまき散らされるキラキラした液体)
        せ、先輩に開幕腹パンとはなかなかヤルジャな〜イ…! -- モック 2013-04-20 (土) 23:16:46
      • (キラキラした液体を華麗にスウェーで避けながら)ごめん、完全にフリかと…えっ あっ すみません靴をなめればいいですか?(弱い立場であった) -- ユーリ 2013-04-20 (土) 23:18:19
      • ミーが男だったからよかったものの、女性だったら風紀警察がすっ飛んでくるとこだったヨ
        靴はいいので可愛い事かいれば教えてほしいネ!YOU敵にお勧めの新入生は誰ヨ、ほらほら修学旅行の夜の如く白状しちゃいなYO(肘でつつく) -- モック 2013-04-20 (土) 23:26:08
      • いや女が突然セックス叫んで飛び掛ってきたら正当防衛成り立つと思いますし…そこは譲れない線ですし…
        えっ。えーっと…じゃあ、新入生じゃないんですけど、先輩にお勧めの人が…それでもいいですか? -- ユーリ 2013-04-20 (土) 23:29:20
      • ほうほう、もしかしたらミーの知らない子かもしれない…是非是非お願いするYO!
        教えてくれたらパンティあげちゃう! -- モック 2013-04-20 (土) 23:35:40
      • えっと、その、パンツはいらないんですけど、髪が非常に綺麗で、俺と同じ一年生の男子なんかは、お尻がすごく魅力的だ、っていってまして…
        二年生のパッカー先輩っていうんですけどね。 -- ユーリ 2013-04-20 (土) 23:40:30
      • 男じゃねーカ!!!
        何、今年の一年は皆ゲイなの?ああ、新入生ってそういう…
        ほ、他にだれかいないノ!? -- モック 2013-04-20 (土) 23:45:57
      • いや可愛い子って言われたんで、可愛い子お勧めしたんですけど…
        えっ 先輩は性別で人を差別するような人だったんですか?ドン引きです…
        愛ってそんなもんなんですか?性別とか、障害とか乗り越えて成り立つものじゃないんですか?
        どうしてパッカー先輩じゃだめなんですか?勇気ってこういうところで発揮されるんじゃないんですか!?あ、俺は無理ですけど。 -- ユーリ 2013-04-20 (土) 23:48:26
      • こ、こいつ…やりおる…!!
        ミーの愛は性別程度あんまり気にしないネ!でもそれには互いの同意が必要だし、もしかしたらパッカー位きれいなら
        ある日女になるかもしれないし…ってさりげなく自分は最後に安全圏に逃れやがっタ…!! -- モック 2013-04-21 (日) 00:00:39
      • いやある日女になることはないんじゃないですかね!?
        なんですかこの島ではそういう異能とか発生するんですか。悪魔だなこれ…
        えっいやだって無理ですし……パッカー先輩が風呂に入ってくると前かがみになりそうな人と一緒は流石に… -- ユーリ 2013-04-21 (日) 00:03:23
      • もしかしたら探せばいるかもしれないだロ!ミッドナイトブリ○とかできる奴ガ!
        大丈夫、確かにミーは男でもある程度平気だが、残念ながらYOUは射程範囲外YO
        そしてミーはそろそろ帰らないといけないので、失礼するYO!アデュー! -- モック 2013-04-21 (日) 00:08:18
      • 先輩なんだか机を指でトントンしそうな人ですね…いやでもほんとに居る可能性あるのが怖いなその異能…
        平気なんですか!?マジかよこの島こええよ!あっなんか安心するけど言われるとイラッとくる台詞ナンバー3くらいだそれ。
        はいはい、どーもですよ先輩。とりあえずセクハラは注意してくださいよ!(ぱたぱたと手を振って、モックの姿を見送った) -- ユーリ 2013-04-21 (日) 08:03:37
  • …ユーリは色んなとこに居るね。どこに住んでるの??
    (都市の色々な場所で小遣い稼ぎに精を出す姿を見ての発言である) -- ステイシア 2013-04-20 (土) 20:23:05
    • おう、ステイシア。俺か?今のところ定住はしてないな。
      この街、というか島広いからさ。一晩一晩色々なところで寝れば、色々な風景見れて面白いんだ。(へへへ、と笑って)
      ステイシアは女子寮か? -- ユーリ 2013-04-20 (土) 20:30:18
      • つまりー…ユーリはホームレスなんだね?すごい、ホームレス久しぶりにみた(失礼な物言い)
        うん。私は女子寮。ユーリは不便じゃないの?寒かったり、暑かったりとか… -- ステイシア 2013-04-20 (土) 20:36:27
      • 俺がホームレスなのが非常に大事なこと過ぎる… -- ユーリ 2013-04-20 (土) 20:36:48
      • 確かに学生がホームレスだってのは一大事だが…せめて旅人だといってほしい、と言おうと思ったが島の中じゃなあ。
        寒いも暑いも、まー、景色の一つだし。ある程度見たら、どっかに住むさ。女子には勧めづらいけど、結構面白いぜ?東の海のそばとかだとさ。海に上る日の出が見れるんだ。 -- ユーリ 2013-04-20 (土) 20:38:30
      • すぐ消したのに…何で見てるの。忘れて。忘れろ。いいね?(いい)
        ふーん…きれいな景色は見てみたいかも。日の出、かぁ……ね、写真とか撮ってたりはしないの? -- ステイシア 2013-04-20 (土) 20:43:53
      • ふふふ。俺はどこからともなく見ているぞ。 はい…ユーリ空に浮きます…(ふわぁ〜っと背伸びする。忘れた。)
        あー…写真はないなぁ。カメラもってないんだ。俺の頭の中除ける異能とかあれば見せられるけど。(持ってる?と首を傾げて) -- ユーリ 2013-04-20 (土) 20:47:09
      • よし、忘れた?ユーリは物分りの良い子だね(満足げ)
        (ユーリの問いにふるふると首を振り)持ってない。…そもそも、私異能なんて持ってないから…ユーリは、持ってる?
        パッカーは持ってるっていってた。新入生にも、何人か持ってる人居るらしいけど… -- ステイシア 2013-04-20 (土) 20:52:06
      • 同級生に早くも洗脳される俺の明日はどっちだ…おのれ怪しいフードの魔術師め…(口をへのじにして、ぐぬぬぬ、と唸る)
        俺もないなぁ。危うく「俺の発言を最後に会話をストップする異能」が目覚めそうになったくらいで…(思い出して、げんなりした様子で右手で顔を抑えた。)
        あー、パッカー先輩持ってたのか。俺も脳内を写真出力できる力とか、ちょっと欲しいなぁ。ステイシアはどんな力欲しい? -- ユーリ 2013-04-20 (土) 20:56:51
      • 気付いたらユーリは私のしもべになってるかもしれないね?(ふんす、と得意げに良きを吐き)
        …気にしない。そんな異能なら私も持ってるだろうし…(ぐ、とフードの裾を掴んで顔を隠し)
        私は……何だろう。この子と、お話したい(手にしたボロボロのぬいぐるみをユーリの前に掲げて) -- ステイシア 2013-04-20 (土) 21:04:01
      • なんだ。ステイシアの靴を脱がせて足の甲にキスでもすればいいのか。人前でやればお前の評判も道連れよ…(くくく…と悲壮な笑みを浮かべる少年)
        いやそれはないんじゃないかな…(相手がフードをぐっと下ろしたことでこちらの眼前にやってきた、フードの付け耳をちょいちょい、とひっぱって。)
        なるほど。でもそれなら、そのぬいぐるみが喋れるようになるほうがいいなぁ。(掲げられた人形の額をついつい、と人差し指でつついた) -- ユーリ 2013-04-20 (土) 21:11:31
      • …評判??単純に、私がエライってことになるだけだと思う。それで、ユーリが下に見られる…それだけ(こくこく)
        どう、かなぁ。ん、むー?(つけ耳を引っ張られ、気になったようで顔を上げて)これ、可愛いでしょ。この子とお揃いなの(と、掲げた人形を見やり)
        この子が喋ってくれる……それ、良い。すごい、素敵。決めた。私、そういう異能が目覚めるように頑張る -- ステイシア 2013-04-20 (土) 21:20:55
      • 「奥様聞きました?あのステイシアって女の子、可愛らしい顔してるのに、男を傅かせて楽しんでるらしいわよ…」「あら…あんなにかわいいお顔してそんな趣味が…」ってなるぞ! あっ でも 俺にそういう趣味みたいな話になる 俺は死ぬ(死んだ)
        少なくとも俺がいたら俺が続けてそこで止まるから大丈夫だ。(うんうん、と頷いて)っと。(ステイシアが顔を上げたのに合わせて手を離した。)お。確かにおそろいだ。それで買ったのか?
        ま、思い通りに目覚めるかはわからないのがなんだけど。お前がそいつと話せる、って異能より、その人形が話せるようになるほうが、俺たちも一緒に喋れるしな。 -- ユーリ 2013-04-20 (土) 21:27:19
      • 多分、立場というか…体面としてはユーリの方が危ないと思う。さようならユーリ(の世間体)…(なでる)
        ううん、これは私が付けたの。だから、あんまり綺麗ではないかも(縫い目は手製らしく確かに不揃いなものであった)
        …そうか。確かにそうかも。じゃあ、この子が喋れるようになったら…ユーリもお友達になってあげてね? -- ステイシア 2013-04-20 (土) 21:35:59
      • 何時の時代も男は裁判に負け…もう既にペット扱いするのやめてもらえませんか!?主に俺の心の安寧のために!(ばしーんと手を払うわけにも行かず、撫でられたままに叫ぶ。情けない。)
        なるほど。元々ステイシアも目元がきりっとしてるし、猫っぽくていいな。(ちょいちょい、と耳の先端をつついて笑って)んー。もっと綺麗につけられるけど、今がお気に入りなんだよな?
        あぁ。もちろん…だが、同じしもべとして、とか言うのは勘弁してください。 -- ユーリ 2013-04-20 (土) 21:47:35
      • 大丈夫大丈夫、すぐに慣れるから。そのうち首輪とか、そういうのも…
        うん。私が…頑張って自分でつけたものだから。気に入ってるの(つけ耳を指先で弄って満足げ。少し、口元がほころんだ)
        大丈夫。この子は私のお友達だもん。だから、ユーリも友達なの(人形の手を握り、小さく手を振るように動かして)
        っと、そろそろ行かなきゃ。それじゃ、また教室でね。ばいばい(と、小走りでかけていった) -- ステイシア 2013-04-20 (土) 22:22:51
      • ちょっと待ってくださいもしかしてステイシアさんは本当に異常な性癖を持っておられるのではないでしょうか。(両手をふるふると震わせて恐れ戦く)
        だよな。それに、その人形をずっと見てたステイシアがつけたんだから、それがほんとのお揃いだよ。(ししし、と楽しそうに笑った)
        そっか。よかったよかった。そんじゃあどうぞその時はよろしく。(人形に向けて、こちらも小さく手を振って)
        おう、悪かったな、長く引き止めて。そんじゃな、ステイシア!(パタパタと手を振って見送って。ユーリもぶらりとどこかへ消えた。) -- ユーリ 2013-04-20 (土) 22:26:09
  • セックス! -- 2013-04-19 (金) 22:23:56
    • セックスさんはえーよ!まだ入学式で挨拶もしてねえよ!喋る事考えつかねえよ! -- ユーリ 2013-04-19 (金) 22:28:54
      • ひどい目にあった… -- ユーリ 2013-04-19 (金) 23:06:13
  •  
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    •  
    • はーい!はーい!ルフィールもいっしょにさんすくみ!でおよぐのよー -- ジーニ
    •  
    •  
    • おーい。あ。聞こえてた。で、どうなん?……してなかった?そっかー。
  •  
  • 夜闇はそれこそ漆黒で。深い黒の奥。見えない一つ影。
    • 学生の街。そうであるならば、落第街を除いては、深夜過ぎれば人影はなく。ただ、闇と虫の声。
  • 夜闇の中。静けさが満ちる
    • その内側にあるのは、果たして秘められた熱か、それとも深く沈められた殺意だろうか。
      • そこは路地裏。一人歩く姿がひとつ。背の低い、ともすれば女性でもおかしくはない人影。
  • かつっかつっと硬い靴音が地面を蹴る。
    幾度も幾度も。駆けている。そこは闇の中。空の星光落ちる下。
    月はない。今宵は新月、照らすのは細かな星星だけ。
    冬近く、澄み渡った星空。けれど、足音の主は見上げない。
    タップダンス。フラメンコ。なんでもいい。踊っているかのよう。テンポの速い足音。
    逃げている。逃げている。何からか。
    • 街灯は足元を照らさない。路地の奥。灯りない裏道。
      時折、ほんの時折街頭があれど、むしろ闇に慣れた目を明りが潰す。
      その度足音の主は足をもつれさせ、転びそうになりながら。
      それでも駆ける。軽い足音。ふらつきこそがダンスの妙にも聞こえて。
      • 「や、あっ……―――ッ!」
        声が聞こえた。まだ幼さの残る少女の声。理由は単純。躓いた。
        どさり、と漆黒の闇の中。地面への距離感さえ掴めなければ、受身も取れず。
        少女はその場へと倒れ付した。
        は、は、は、と小刻みな呼吸。息を上手に吸えていない。
        体力を使い切った体が震え、立ち上がろうとする足は、爪先が地面を引っかくだけ。
      • 「ひ、や、ぁ、やぁ……ッ」
        喉からは、塊の言葉は出てこない。断片的な、呼吸に混ざった悲痛な叫び。
        何を恐れるのか。
        路地裏を生きる堕落者(アウトロー)たちか。
        それとも七不思議の化け物なのか。
        事実は噂を呼び噂は事実を呼ぶ。

        路地の騎士(ストリート・ナイト)も今や亡く。

        幻想生物(モンスター)怪異(メタクリッター)も、損なわれて久しく。

        金さえあれば人救う荒事屋(ランナー)すら存在しない、この静かな学生の街に。
        恐れるものの、何があろうか。
      • ひぃ、と引きつる少女の声と。
        こんばんはと囁く声と。
        聞こえたのは同時。聞き手は誰だ。
  • 頭の奥に残る倦怠感。のそのそと身を起こす。
    布団が体から滑り落ちた。
    最近伸ばしている髪が、顔にかかって鬱陶しい。
    ううう、となんともなしに唸りながら、髪を耳の後ろへとかける。
    • 窓から差し込む光が普段と違うことに気づき、
      続いて布団の感触が普段と違うことに気づき、
      最後に自分が服を着ていないことに気づいた。
      • ひぃ、あ、と喉から声が漏れる。
        見る者もいないはずなのに、慌てて布団を手繰り寄せ、身を隠した。
        かあっ、と頬に血の熱さを感じる。けれど。
        きょろきょろと周囲を見回しても、ほら、誰も
      • 「目、覚めた?」
        いた。己の右後ろの椅子に座っている。しかも。
        「あぁ、ごめん。服溶けてたからさ。見ないようにはしたんだけど」
        言い訳がましく喋る少年の顔面に向けて、近くの投げやすいもの、
        枕を右手の全力で投げつけた。左手は布団を抱えたまま。
        ばすん、といい音がして、椅子ごと少年はひっくり返る。
      • なんなんですか、だれなんですか、と大声で叫ぶ。
        ここはどこ、わたしはだれ、とは聞かずとも、己が誰かは知っている。
        床の上から立ち上がった少年は、顔にくっついた枕を外して。
        「君の敵の敵。ひいては味方、かなぁ」
        自分でも納得のいっていない表情で、首を傾げながらそう言った。
  • 「俺の名前はユーリ!君は狙われている!」
    とりあえず怪訝そうな顔をしておいた。
    少年、どうやらユーリというらしい彼は、その反応に満足しなかったらしく、肩を落として。
    「ま、冗談はともかくとしてさ。どこまで覚えてる?」
    覚えてる、と聞かれても、何をどこまでなの、か。
    思い出した。私は、確かに、夜道で。
    「はいはいストップこっち向いてー。どうもイケメンです」
    甘く見ても三枚目だと思う。
    「よしよし、突っ込み気質だ。いいね。それ以上思い出さなくていいよ」
    少年は笑いながら、こちらに何かを放ってくる。
    軽い音を立てて、布団の上に落ちるそれは、どうやら女性用の制服のようだ。
    私が着ているのとデザインが違う。
    「あげる。部屋出てるからさ。10分あればいいよね」
    え。あ。と狼狽える間に、少年は部屋を出て行った。
    着ろ、ということなのかな。
    • 恐らくは、丁度10分。少年はノックの後、部屋に戻ってきた。
      「あぁ、いいね。そっちの服もよく似合う。さて」
      さて?
      「突然ですが、お願いが一つ」
      本当にそれは突然で、頭の上にはてながいくつか並んだ私に。
      「ちょっと散歩に行きましょう」
      少年はにこっと笑ってそう言った。
  • 街変わらず人に満ち、行き交う人々の表情には希望が見える。
    学園都市。歪な人口構成。けれどだからこそ、ほとんどの人間が。
    「まだ、擦り切れてないよね」
    少年が呟いた。私はぎょっとした表情で彼を見る。
    「?」
    不思議そうに首を傾げて、どうかしたかと問いかけられれば。
    なんでもない、と返すしか、私にはできなかった。
    • 四年でかなりの人口が入れ替わるが、町並みはそうそう変化しない。
      店の並びは変わっても、ここは洋上。資材は無駄にされず有効利用される。
      何度も行った覚えのある店の前を通る度、少しビクッとしてしまうのは、別れた人のことを思い出すから。
      制服が違うからなのか、店員がこちらに声をかけてこないのが、今は嬉しい。
      そんな思いを紛らすように、隣を歩く少年に問いかけた。
      「どうしてって、何が?」
      ……この子はいつの間に、ジュースなんて買ったのだろう。
      ストローに口をつけて、とぼけた顔でこちらを見ている。
      • どうしてと、問いかけた理由を問われれば、答える言葉は単純だ。

        どうして私はあの場所で目覚めたのか。
        どうして街に連れ出したのか。
        どうして一緒にいるのか。

        どうして、どうして、どうして。

        連ねる言葉に、少年は面倒くさそうに。
        「んー。答えるのは簡単なんだけどさ。しばらく待ってくれないかな」
        ずずず、と中身を最後まで吸い、飲み終えたカップをゴミ箱に投げ込んで。
        「もうちょっとで、答えが出るはずだから」
        とても明るい笑顔とともに、そう答えた。
  • 当て所なく街を歩き、ぐるりと島を回るほどの道行きの後。
    気づけば日暮れ。ならば、出発したのは朝だったのだろう。
    そこは、落第街。普通の精神の持ち主ならば、近づかない、路地の裏。
    どうして、こんな所にいるのだろう。
    わからない。わからない。今日は本当に、わからないことばかりで。
    「いや、ほんとに、わからないなぁ」
    私の隣を歩く少年も、そう呟いた。
    • 「ガムってさ。噛み続けるけど、味がなくなると、捨てるよね」

      ガムは食べないからわからない。

      「噛み切れない肉もそうだ。幾ら噛んでも、味はいつか消えるから」

      肉よりも、魚の方が好み。

      「食べ物っていうのは、いつか嗜好性を失って栄養か、ゴミになる」

      そういえば、今日、私は何かを食べただろうか。

      「でもさ。味が消えない食べ物があれば、それはとても素晴らしいと思う」

      それは、物理的に、おかしい。

      「空腹を満たすわけではないけれど、少なくとも、暇つぶしにはなる」

      そんなものを食べ続ければ、舌がおかしくなってしまいそう。

      「そういうものを、作れれば、って思ったんだけど」

      この少年が何を言っているのかわからない。

      「なかなか難しいものだよね」

      わかりたくないから、こうして益体もないことを考える。
      • 「ねぇ」

        何?

        「もう思い出してもいいよ」
  • 笑う。
    黒い髪の少年が笑う。
    どろりと溶ける。
    容貌は意味を成さず名状しがたく。
    現れる顔は、黒く、あぁ、これは。

    燃え上がる三つの目。
    その、赫は。

    それがどうして少女の顔だとわかるのか、理解する前に私は、別れた彼のことを思い出しながら






    「ごちそうさまでした。私に料理のセンスはないね」
    • 「わたしはいつだって 世界の敵はいつだって この世界が嫌いな子の、味方だよ」
      少女は笑う。くるくると笑う。
      くぅ、と少女のおなかが啼いた。
  • 「あぁ、おなかがすいた やっぱりあの子じゃ満足できなかった」
    「ねぇ、ユーリ 早くわたしを見つけてね」
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      •  
      •  
      •  
  • なぁ、ユーリ。お前はさ。母さんに似てる。
    • そんな嫌そうな顔するなよ。悪い意味じゃない。
      • 世界は綺麗だろ?人間は素晴らしくて、明日を見て生きる彼らに焦がれる。
      • それでいいんだ、ユーリ。ユルールミル。お前は人を愛しなさい。
      • 決して俺には似るんじゃない。あの子のようには、決して。
  •  
  •  
  • ねぇ ユーリ ユーリはお父さんに似ているね
    • 嫌そうな顔をしちゃだめだよ それはすごくいいことだから
      • 何度裏切られても 最後まで人を捨てきれない 人を愛することをやめられない
      • ユーリ ねぇ ユルールミル あなたも人を愛してね
      • お母さんには似ちゃだめだよ 世界の敵には あの子のようにはならないで
  •  
  • お父さん。お母さん。
    それでも俺は、あなたたちのようになりたい。
  •  
  •  
  • 男の子って何でできている?
    男の子って何でできている?
    蛙に かたつむりに 子犬のしっぽ
    そんなものでできているよ

    女の子って何でできている?
    女の子って何でできている?
    お砂糖と スパイスと すてきななにもかも
    そんなものでできているよ

    人間って何でできている?
    人間って何でできている?
    痺れるような 震えるような とても甘美な想い達
    そんなものでできているよ
  •  
  •  
  • なぁ、ユーリ。お前この間、英雄通りの店でさ―――

    ねぇ、ユーリこの間、研究区の―――

    ユーリ、何でお前統治会区なんかに―――

    ユーリ、ユーリ、ユーリ。

    どうしてあんなところにいたんだ?
    • 「やだな、バイトですよ、バイト。なんです?俺のデートでも疑ってるんです?」
      「それだけはないわ、ってなんですか!ひっでえなぁ!」
      笑う。笑う。笑う。おかしくって。
      だっておかしい。


      俺はそんなところにいった覚えはないんだから。
  •  
  •  
  • 路地裏を歩けば思い出すのは、いつだって痛みだ。
    父も母も教えてくれた。歩くのであれば、パターンを作れと。
    一つではばれる。二つでは少ない。三つあれば大体いける。
    俺たちみたいな、死なないものは、それが一番重要だ。
    待ち伏せ。罠。あるいはバリケード。
    そんなものに誘導されて、最後の最後は一斉掃射。
    面倒なそれを避けようと思えば、己のパターンで動く他ない。
    体に穴を空けながら。四肢のどこかを欠損しながら。
    待ち伏せを越え、罠を踏みつけ、バリケードを破壊して。
    路地を俺たちは駆け抜けた。
    • その頃のことを思い出せば、自然と思い出すことがある。
      俺はそんなに頭がよくない。両親の交雑で、きっと悪い部分が出た。
      いつだって、パターンは単純で。結果、すぐに見切られ追い込まれる。
      だから、あいつが俺の手を引いてた。
      あいつはいつだって、こまっしゃくれて、ハンターの裏をかくのが大好きで。
      最後に言うのだ。あの人たちは馬鹿ね、って。
      こちらを振り向いて、満面の笑みで。
      • けれどそれでも、それでも。
        行く先々で出会った人と、俺たちは時に触れ合い、少しの間、楽しんで。
        それからまた、次の街へ行く。
        父さんも母さんも、いつかは居場所を定めるつもりで。
        俺たちは、それについて、後ろから追って。
        俺もあいつも、子供だから、町の人たちも、かわいがってくれて。
        時にひと時の友達ができて、指切りをして、また別れて。
        触れた人間の暖かさに、俺たちは焦がれて。
        世界って、綺麗なのね。
        そうあいつが言った、あの丘を。俺は今でも覚えている。


        俺たちは確かに、人間を愛している。
  •  
  •  
  • とある国。とある領地。とある村のおはなし。
    • 昔々あるところに、一つの村がありました。
      麦を作って、野菜を作って、家畜を飼って、日々を生きて。
      人々はそこで穏やかに暮らしていました。
      毎日代わり映えしない村の生活。
      時に飽き飽きして村を出るものもありましたが、それでも。
      一年はぐるぐると回り、長く続きます。
      長く、長く。同じ一年。そう。領主様への献上も。
  •  
  •  
  • 訪れた村はとても静かで。だけど良い人が多くて。
    子供たちもいて、俺たちはここに少しの間だけとどまる事になって。
    つまり悪かったのはタイミングだけ。
    それとも、あぁ、村の存在そのものが、悪かったのか。
    仲良く遊んでいた子供たちの幾人かとあいつが、姿を消した。
    村の人に問うてみれば、応えは曖昧。
    子供たちに問うてみれば、すぐに。
    「あの子たちは、領主様のところへいったんだ」
    そう、寂しそうな顔で言った。帰ってこない彼らを想って。
    • 献上に居合わせたあいつが、寂しそうな子供たちを見て、紛れ込んでついていった。
      お姉さん気取りだったあいつの、考えなしな。
      死を知らない化け物の、思慮の足りない行動。
      村全体を海へ還そうとした父さんを、母さんが止めた。
      けれど、その怒りを感知したハンターが村に来れば、結果はそう変わらなかった。
      炎に沈む村の中、父さんがハンターの相手をし、母さんと俺があいつを探す。
      そう取り決めた分担の末、俺と母さんは、村からも見える高台の上、領主の館へと向かって。
      母さんが領主の護衛の相手をして。
      城の中へと駆け込んだのは、最終的には俺一人。
      •  
      • 最終的に辿り着いた部屋で俺が見たものこそ、この世の地獄であり。
        そこで高笑いするあいつこそ、地獄の王であった。
  •  
  •  
  • 「ねぇ ユーリ」
    「悪意なく 人を苦しめるのが人間なら」
    「お母さんのように 悪意を奪い去ることですら 意味を成さないのなら」
    「そしてそれこそが 愛の一つの形であるなら」

    「この世界は狂っているわ」

    「だから 私は 愛の本当を みんなに見せるの」

    「ねぇ ユーリ」

    「好きよ 大好き 愛しているわ 私の双子の片割れ ユルールミル」
  •  
  • 父さんと母さんが俺のところまで辿り着いたとき。
    同種に喰らい尽くされた俺は、ほとんど原型を留めていなかったらしい。
  • ユルールミル・ツィツィティマ・ジングラ
    マリアテロル・ツィツィティマ・ジングラ

    二人は双子。
    二人で一つ。
    ルビンの壷の白と黒。
    起源は挺身。起源は貪欲。喰らい混ざり合う感情論。
  • 揺蕩う闇の中。ゆらりゆらりと揺れる少女の姿。
    それがどこかと問うならば。
    そこは統治区であり。
    そこは英雄通りであり。
    そこは落第街であり。
    そこは黄金橋であり。
    即ちそこは、この島の裏側、人の闇の中。
    • 「ねぇユーリ 好きよ 大好き きっとあなたに恋してる」

      「だから」

      「あなたを傷つけるのも」

      「あなたを慰めるのも」

      「あなたに痛みを与えるのも」

      「あなたを癒すのも」

      「全部 全部よ」

      「全部私」
      • ふわふわと、ふわふわと。
        少女は闇の向こう側を見るように茫洋と。
        そこにある何かに焦がれるように揺蕩う瞳の奥の億の熱。
      •  
      • 「ねぇユーリ 怖いの?」

        それが分かってしまうであろう自分のことが

        「きっと好きになった誰かを 自分のものにして」

        「誰にも見せたくない」

        「触れさせたくない」

        「これは自分のものだと叫ぶだろうと 思えてしまうだろうことが」

        「家族だって友達だって関係なくって 全てを捨てさせたくて」

        「なんでもない会話すら 憎らしくて」

        「瞳が自分以外を見ていることを許せなくて」

        「縛り付けて 自分だけ見せていたいって思うことが」

        「仕方ないわ 仕方ないのよ」

        「だって私たち もう 混ざりあっているんだから」

        「あなたはそこから抜け出せない あなたも そうでないと そうでないと満足はできない」

        「だから ねぇユーリ あなたは私を愛してくれる?」
  • かつての少女の話をしよう。
    少女は人でなしだった。文字通りの意味だった。
    けれど、幾度襲われても。幾度殺されても。
    それでも人を愛し、笑った。
    恐怖、痛み、悲しみ。人の暗い心たち。
    それらの思いこそが、少女の空腹を満たす食事であれども。
    それらを喰らい、時に白痴の笑顔を人に与えようとも。
    少女はそれらを喰らって。己が何かを自覚しながらも。
    人を愛していた。


    かつての少年の話をしよう。
    少年はただの人間だった。どこにでも居る人間だった。
    けれど、全てを失って。そして一つを手に入れて。
    人を憎み、しかし愛した。
    人ではなくなった己の身。薄汚い水で出来た汚い身体。
    隣を歩く少女には、決して告げられない、己の真実。
    けれど少年は、少女の手を握った。
    己の内から湧き出る愛からは、誰も逃れられないのだと。
    単純な世界の真実を知ったから。
    少年は少女の手をとって、歩いて、歩いて。
    今も歩き続けている。
    • さぁ、それでは。 今を生きる少年の話をしよう。
      • 端的に言えば話は簡単。
        要するに少年は化け物で。
        そんな己を好きではなくて。
        いつか己が討ち果たされる日を。
        その日をずっとずっと恐れていて。
        けれどもそれは今もなお叶えられず。

        もしかすれば自分が、人間ではないのかと、勘違いをしている。
  • (闇の中。小石が一つ。仄かに光る。)
    • あぁ、親父?母さん元気にしてる?
      え?またばらばらになった?ハンターは?食べた?いつもの流れか。
      母さんもそろそろ、こう、もっと近づいてほしいよなぁ。
      本拠地に親父一人で乗り込んで食えば?
      え?知人がいるかも?そりゃ駄目だよなぁ…
      • うん、こっちは元気にしてるよ。
        あいつはまだ見つからないけど、とりあえず、大丈夫。
        それでさ。ちょっと話があってさ。
      • 親父はさ。母さんに恋してた?
      •  
      • おいなんか変な音聞こえたぞ。
      • ◆         ◆         ◆
      •  
      • こいつはどうして、似てほしくないところばかり俺に似るんだろう。
        そう考えながら、手を洗う。びっくりして思わずつけた汚れは、さらりと落ちた。
        思い返す。あの森の中。俺はあいつになんて言ったんだったか。
        ……恥ずかしいこと、この上ない。こういうのは、女の子が、母親に聞くものだろう。
        でも、そういう意味では。こういう、興味の深さは、あいつに似ているのかもしれない。
         
      •  
      • ◆         ◆         ◆
      • おーい。あ。聞こえてた。で、どうなん?……してなかった?そっか……。
      • あぁ、うん。そんなとこ。でも、よくわからなくてさ。え?
      • 想像しろ、って。それ、あ、いや、わかった。想像する。
      •  
      •  
      •  
      • あぁ、なんだ。それでよかったのか。
  • ねぇ もういいの?
    あぁ いいよ

    満足した?
    したよ すごくしたさ

    本当に?
    本当だよ なぁ マリア

    なぁに?
    あの時の願い 叶えてくれてありがとう

    いいよ ユーリ 気にしなくても
    でもさ そのせいで 俺はお前から長い時間をもらった

    わたしたち 双子でしょ? だから いいよ
    でも それでも

    いいんだよ ユーリ
    俺はお前の体を借りっぱなしで

    思い出さなくてもいいの ユーリ
    あいつに喰われた俺に ずっと ずっと

    思い出さなくてもよかったのに
    だからさ 返すよ

    ずっと幸せの中にいればよかったのに
    全部返す 全部あげるよ

    どうしてかなぁ
    だからさ だから 俺を頼むよ

    そういう生き物なのかな わたしも あなたも
    なぁ マリア

    なぁに ユーリ
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Last-modified: 2013-06-16 Sun 00:29:18 JST (2440d)