名簿/508114

  • (卒業式も終わり、各々が旅立ちの準備を進める中、この二人も例外ではなかった)
    (荷造りを終え、バッグを抱えたミアレスカがシェアハウスの扉を叩く)
    …準備、出来た? -- ミア 2014-03-09 (日) 20:56:39
    • おう。実家への配送も終わったし…身軽なもんだよ。
      (3dayバッグと刀やらだけという軽い荷物で出迎える。この後はバスに乗り…そして)
      一応この後は家に顔見せて、仕事の報告に行く予定なんだけどさ。その報告先も都市艦なんだよ。
      しかもあれはすごいぞ、複数の都市艦が集まって出来た都市でさぁ……いや、実家の方があれだな。
      やべぇ……音沙汰なしでいきなりだからどうしよう……すっかり忘れてた連絡 -- ジュード 2014-03-09 (日) 21:01:26
      • ふふ、私の知らないジュードの一面が見られると思うと何かわくわくするね!
        まー…何とかなるんじゃない?連絡途絶えて行き成り恋人連れてきたらさ、多分びっくりされちゃうだろうけど!
        (くすくすと楽しげに笑い)…あ、でも面通しなら私もちゃんとした格好した方がいいのかな。ね、髪とか変じゃないかな?
        (何事も第一印象は肝心である。それが相手の親族ともなれば猶更だ。身だしなみには気を配っているつもりではあるが)
        (やはり緊張はするらしい。手櫛で髪を幾度も梳きながら問う) -- ミア 2014-03-09 (日) 21:08:24
      • あ、あぁ……兄貴達がいたらなんて言われるか……コワイ!律どうしてんだろ今
        えぇと、どうだろう。私服でも十分ミアレスカは綺麗だしそう気にすることも……あっこれ惚気がナチュラルで出てる
        (それじゃ、とシェアハウスに一礼してバス停に向けて歩きはじめる)
        (また、新しい生活だ。今までとは違う……新しい、目で見る世界)
        あぁ、そのなんだ。あと驚かないでほしいんだがうちの母上はなんというか……その、なんだ。年を取らない人でこう……俺らよりちょっと上ぐらいの若さのままだから…
        俺の姉とかではないので、驚かないでほしい。 -- ジュード 2014-03-09 (日) 21:14:19
      • んふふ、ナチュラルで出して行けばいいんだよ!その方が私も嬉しいしー(機嫌よく鼻を鳴らしてジュードの腕に擦り寄り)
        (二人連れだって歩き出す新しい道。その先に何があってもきっと乗り越えていける。乗り越えていくと誓ったのだから)
        ……何それ、レーヴァテイルとかではなくて?(ちなみにレーヴァテイルも外見上は歳を取らない。彼女は寿命がくるまでこのままである)
        …と、いうことは。殆どジュードと見た目の年齢は変わらないってことだよね。どうしよう、上手くお母様として付き合っていけるかな…(そわそわ) -- ミア 2014-03-09 (日) 21:19:59
      • 俺もこれで素が変わったからな…親父よりだったし、昔は陰気だったからなぁ…これもみんなのお蔭か(腕にかかる暖かさに笑顔がこぼれ)
        (これから先、険しい戦いがある。その束の間かもしれない。それでも…それが全ての力になると信じている。いや、確信がある)
        いや…こう、人ではない人なので…概念存在に近い……?異世界の存在……
        大丈夫、あの、こう…めっちゃラーメン食う人だけど、それ以外はその…こう、優しい人だから!自分が食べれる量を伝えておけば大丈夫!
        断るとすごい悲しい顔するから、そう……ほどほどの量で……600gはちょっと無理とか言えばこう…大丈夫…
        (そしてそうこうしてるうちにバスが到着し、地上への小型飛空艇乗り場まで走っていく)
        あ、そうそう。コートに写真入ってたんだ……これが親父殿で、母上で、兄貴の義明と…律とー俺(白髪交じりの男性とジュードと同じ髪の色の若い女性と、黒髪の男子が2人にジュードの少年期が写っている家族写真)
        たぶんこの時と見た目変わってないはず……何年前だろ、これ……えぇと…30…? -- ジュード 2014-03-09 (日) 21:42:27
      • えっ あの 600…??成人男性でも食べられなくないその量…。何なの、胃が異世界に繋がってるとかそういう…??
        (話を聞けば聞くほど、まだ見ぬジュードの母親の想像図があらぬ方向へと膨らんでいく)
        (いったいどのような姿なのか。というか本当に人間の姿をしているのかが不安になってきたところで取り出された家族写真)
        わ、これジュード!?あはは、可愛いー!!そうかそうか、ジュードにもこんなころ、がー………えっ 30   えっ???
        (硬直。想像の10倍近い数値が飛び出してきて思わず思考が停止する)……待って待って。30年前からこの姿、なの……?え…?? -- ミア 2014-03-09 (日) 21:47:01
      • 時々帰ってくる姉さんに毎度今日はラーメンです!つって腹パン食らってたような…家庭内不和ではないです!いや、親父も食う方だから誰も疑問に思わなかったけどやっぱりおかしいって…
        (そう。日付はそもそも30年以上前…ここに移っているもので、父親はもう没してはいるが皆それぞれの道を歩んでいる)
        そういうわけで、俺も血を引いてるから年を取らなかったんだけど…まぁ今はな、っていうか
        うん……なんというか、ずっとこの姿であの家にいるのがうちの母上です…マジで30手前ぐらいで止まってるんじゃないかな…
        確か親父と出会ったころから変わってないらしいから…で、でも大丈夫だよ!こう、なんだ。ミアレスカもほら、変らないらしいし!
        (そういや姉貴は成長してたな…・・・・人間になりました、とかで……と家族写真にいない傘をさしてる姉を思い出しながら「次降ります」のボタンを押す) -- ジュード 2014-03-09 (日) 22:01:37
      • ん、んん〜…まぁ、まぁそうだよね!!多分、何とかなる…!ジュードのお母さんだもん、絶対仲良くなれる…!筈!(ぐ、とこぶしを握り)
        はー…それにしてもこれでこの学園ともお別れかぁ。色々、あったね(ビー、と機械音が鳴りバスが止まる。料金を支払いバスから降りればそこはもう飛空艇の発着場)
        (目の前に停留している小型飛空艇に乗り込めば、新しい世界が二人を待ち受けている)

        …今までありがと、ジュード。ジュードに会えたから私は此処まで来られたの
        (傍らに立つ最愛の人の手をぎゅっと握りしめる)
        (さまざまな学園での思い出が浮かんでは消え、頬が緩む)
        これからも、よろしくね
        (新しい世界で待ち受ける日々も、いつの日かこうして懐かしむ日がくるのだろう)
        (二人で歩む長い長い道のりに想いを馳せ、最初の一歩を踏み出すのだった―) -- ミア 2014-03-09 (日) 22:09:05
  • めりーくりすまーすっ!学園最後のクリスマスだし、ちょっと頑張ってみました!
    ……似合う? -- ミア@クリスマス 2014-03-06 (木) 23:35:54
    • (正解:コロンビア) -- ジュード 2014-03-06 (木) 23:59:01
      • (ひざまずいて神に感謝する) -- ジュード 2014-03-07 (金) 00:04:24
      • ふふん、喜んでもらえて何より!そんでね、サンタといえばプレゼントなんだけどー…(と、そこまで言って何やら言いづらそうにしつつ)
        そ、その。私がプレゼントーとか……言ってみたり、して
        (一回は言ってみたかったセリフを口にしてみたものの、気恥ずかしさで真っ赤になって俯いてしまった)
        (言わなきゃ良かった、なんて思いはしたものの、普段より彼がやさしい気がして言ってみるものだな、とも思ったりした)

        (―結局、用意しておいた別のプレゼントが受け取られたのは翌朝になってからだったとか) -- ミア@クリスマス 2014-03-07 (金) 00:47:58
  • (しとしとと振り続ける雨が窓を叩く梅雨のある日のことである)
    っだぁーーーーっ!!傘忘れたーーーーっ!ごめんジュード、ちょっと雨宿りさせてっ!!(シェアハウスの扉を開けて飛び込んでくる) -- ミア 2014-02-28 (金) 22:23:58
    • うぉぉう!?ミアか!?環境調整のコレも、考えものだな……今タオル持ってくるよ。
      (風呂場から適当にタオルを掴むと手渡し、居間から自室に通した…)
      ココアぐらい気の利いたものを、結局4年目で買うっていうこの男所帯を嘆いてくれてもいい……はい(ココアの入ったマグカップを持ってきた。窓ガラス越しに雨の雫が流れて見える…) -- ジュード 2014-02-28 (金) 22:47:14
      • っぷあー…今日雨の予定なのすっかり忘れてたよー。何で皆傘持ってるの?って思ってたわ…(手渡されたタオルでがしがしと髪を拭きつつ)
        ふふ、男子の共同生活なんてそんなものじゃない?ちょっとは成長が見えたので良しとしようかな(くすり、と笑いつつココアを受け取り)
        はー…しかし見事にびしょ濡れだよ。あー…乾くまでどのくらいかかるかなぁ(全身ずぶ濡れ。体に張り付いて水分の飛ぶ様子のない服を見てげんなり) -- ミア 2014-02-28 (金) 22:54:56
      • ま……こういう日があってもいいだろうさ。けどそのままだと乾いても風邪引くなぁ……
        乾燥機突っ込むか。その間は……まぁ、俺の予備ので我慢してくれれば、だけど(箪笥開けると本当に俺そっけないものしか着ないなと改めてどうにかしようと思いつつ云々) -- ジュード 2014-02-28 (金) 23:07:49
      • んー…(箪笥の中を見て。すん、と鼻を鳴らせば頬が緩む)
        ん、いいよ。っていうかその。うん、そっちのが…嬉しいっていうか
        (指を胸の前で絡ませながらつぶやく。好きな人の匂いに包まれてるみたいで嬉しい、というのは口には出さず)
        …っとー、とりあえず!お風呂借りてもいいかな。身体冷えちゃったし… -- ミア 2014-02-28 (金) 23:12:05
      • (ほぼアンティークに近い箪笥には派手さのない普段着やら、作務衣やら何やらが入っていた。些か学生らしくないものも見受けられるが…)
        ん?そう、か…?(嬉しいってなんだ、とは聞けず…というよりも次の言葉でそれは途絶えた)
        あっ、あぁ…うん、ごめん、そっちも必要だったな!そう、冷えるもんな、うん。悪い悪い…!使ってくれ、タオルとか色々もって行ってくれ
        タケはラリサのところだし、ロアはなんかさらのところ遊びにいってるからしばらく誰も来ないだろうし
        (自分で言って気づく……そう、誰も来ない。今ココ、オレとミアだけ。風呂、つかる、リラックス 復唱)
        (落ち着こう。時が見える。) -- ジュード 2014-02-28 (金) 23:24:16
      • ん、ありがと!ちょっとシャワー浴びてくる!(干してあったタオルを手に取ると、寒い寒いと呟きながら風呂場へと駆けていき、扉を開き)
        ……覗いちゃ、ダメだよ?(振り返り、念押ししてから扉を閉める)

        ……っぁあーーー……そうだよ二人きりなんじゃん…!!あーダメダメダメ考えちゃダメ。意識しない意識しない……
        (何でもないフリをしてみたが、脱衣所で一人になると急激に恥ずかしくなる。ぶんぶんと頭を振って服を脱ぎ)
        ―ジュードもさ、我慢してるんじゃない??男の子なんだしさ
        (何時か聞いた先輩の声が、こんな時に限ってフラッシュバックする)……い、一応。身体も洗わなきゃね。丁寧に、うん。汚れたままで服借りるのはダメ、だし…うん
        (顔が赤いのは湯浴みのせいかはたまた別の何かか。ぶつぶつと呟きながら身体を洗う)
        (居間で待つジュードには水音だけしか聞こえていない筈だが―) -- ミア 2014-02-28 (金) 23:31:50
      • あ、あぁ↑もちろん!(声が完全に上ずっていた。そう…これは緊急事態だ!)

        >・脳内イメージ
        「議会を招集したのは他でもない、ついにチャンスが訪れた」
        「殿!これは好機にございますぞ!」
        「しかし郷、ここで挑むのは些か危険では!いくら来客が皆無であろうとも突然の妨害が!」
        「案ずるな、鍵はかけた。本日不在の札も…私にかかれば造作もありません」
        「流石は軍師……して、行かれるのですか。既にそこまで迫っておりますぞ!」
        「12月…半年前は、確かに我々はあらゆる困難を乗り越え最大の勝利を勝ち取ったと言っていい」
        「しかし、それでよいのだろうかと誰もが思っただろう。命は尽きようとも名は永遠という言葉もある…そう、未来につなげるために我々は挑み勝ちとらねばならない!」
        「勝どきを上げろ!」
        「「「「「エイ、エイ、オー!」」」」

        (静かに禅を組み、思惟にふける……そう、今ならわかる。世界が何を分かち合おうとしているか……) -- ジュード 2014-03-01 (土) 00:01:03
      • (やがてシャワーの音が止み、衣ずれの音が聞こえてくる)
        ―おまたせ(髪をタオルで拭きながら現れた彼女の姿は、ジュードの作務衣を纏っていて)
        (湯上りで火照った身体に、作務衣が貼りついてボディラインが浮き上がる)
        (湿った髪を拭ききらぬうちに、そのまま無言で歩み寄りジュードの隣に腰を下ろす)
        ………
        (どうしよう。意識し始めてしまうと本当に何を言っていいのかさっぱりわからない)
        え、えーっとー……あ、ありがとね!大分サッパリしたよ。身体も洗えたしこれで準備は―って何の準備なの私。違う、これはその、そういうんじゃなくて!!
        (自然な会話で妙な雰囲気を作ろうとした、つもりだった)
        (口をついて出て来たのは如何にも「意識してます」といったようなセリフ) -- ミア 2014-03-01 (土) 00:13:00
      • (石鹸の匂いがする……ほぁぁぁああいい匂いらよおおおおお!と叫びたい気持ちをそしらぬ顔で飲み下し備える)
        (隣に座った湯上りの彼女は何とも言えぬ至高の存在になっていた!ナムサン!)
        (静かで梅雨の雨音しか聞こえない居間のはずが、心臓の高鳴りがうるさく聞こえるほどに高鳴る。自分と、相手のさえ聞こえそうだ)
        …あ、あぁ!?う、うん!そうだね!ミアさん!?
        (準備って何の準備だよ!?聞いてないよタケ!武神恭一郎!おい!どういうことだよ!)
        (落ち着け、落ち着け、汗がひどい……なんだこの感覚、俺が浴びてきたほうがいいんじゃないか…?まずい…どうする)
        あ、あの↑ ミアレスカさん?! こ、ここじゃなんだし……じぇ、ちが(噛んだ) 部屋に…行きませんか -- ジュード 2014-03-01 (土) 00:27:54
      • ―へっ!?っと、あ、あー…うん、確かに!!うん、ちゃんとベッドの上の方が……あーいや違う、違うの、別に何がどうとかではなくて
        (ジュードの提案に同意するということはそれはつまり。暗にこの先に進むことを許可しているのと同じ)
        (此処から先にあるものを、自分は未だに知らないままで。それでも、大好きな相手となら進んでみたくて)
        ……行こ、っか(ぎゅ、と隣のジュードの手を握り)
        (早鐘のようになり続ける鼓動は、きっと彼にも聞こえてしまっているだろう)
        (だけど。こうして握った彼の手が少し汗ばんで居たから、彼も緊張しているのだなと理解出来た)

        ……お互い、初めてだもんね。…よろしくお願いします、なんてね
        (くすり、と笑みを漏らせるぐらいには心の余裕が出来た)
        (緊張している所も、意識しすぎて上手く行かないところも、その全てが愛おしいから)
        (きっと何をされても、どんなに乱暴にされても、自分は彼のことを好きでいるのだろうなと思えた)
        (だから、怖がることなんてないんだ―) -- ミア 2014-03-01 (土) 00:47:03
      • (まずい、まずい、こう…わかっている、どうすればいいのかがまずわからない。頭が沸騰しそうだよおおお!)
        (今すぐ天井のエアコン用通気口から誰かが蹴り破って出てきたらそれはそれでなんとか落ち着けるんだが!と思いつつ正座をする)
        (ベッドの上で正座である。対面に座る彼女を見て思う。いざというとき余裕が出るのはやはり女性なのだろうか、と)
        こちらこそ…よろしくお願いします、ゴホッ
        (男は誰でもこのような試練を前にするものなのだろうか?だが、わかる)
        (これがまた、次の世界を見る第一歩になる。そして、話そうと思っていたことに繋がるのだろうかと)
        (恋人から、また一つ変わるのだろうか…?続くのだろうか)

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        クリスマスからずっと聞きたかったんだけどさ、卒業した後……ミアの予定は何かあるのか?
        (既にいないミアレスカの両親、そして彼女の故郷のこと。それらを知ったからこそ…この問いは未来に向けて重要なものだった) -- ジュード 2014-03-01 (土) 00:59:03
      • ―んー?あー…実は、特に考えてなかったりするんだよね。最初は両親のとこに帰ろうと思ってたんだけどー…ほら、もう二人とも居ないしさ
        (其処まで行って、困ったように笑う。帰るべきだった場所は既に無く、出迎えてくれる人も居やしない)
        塔に帰ってもさ、あんな問題起こしちゃったわけだし…身柄が安全かと言われれば困っちゃうし……どうしよっか?
        (一度は衛星の機能全てを掌握した事件を起こした彼女に対し、周囲の人々がどう接するかが分からない)
        (下手をすれば此処に来るまでと同じように監禁されることもありうる)……ジュードは、どうするの? -- ミア 2014-03-01 (土) 19:58:38
      • ……俺はミアレスカと一緒で、ミアが幸せならそれで十分かな。
        (だから、そうだな。俺と一緒にどこか旅にでるか…とか、実家に来ないかとか)
        (色々浮かんだ。暖かで、迎えられるような、そんな選択肢)
        (だが、それはどうしても……選べなかった。後ろ向きではないかと、何かが囁く。俺も…それは、わかっていた)
        ……なぁ、ミア。こんな時だからこそ聞かなければいけないと思ったから……聞いて、答えられるなら答えてほしい。
        その塔で…いや、ミアレスカ達を閉じ込めて研究してた連中は一体何者なんだ
        ミア達を脅かす存在は一体……何者なんだ -- ジュード 2014-03-01 (土) 20:53:52
      • ―簡単に言えばさ、やっぱり人ってのは一枚岩じゃなかったってことで
        色々居るんだよね。インフェル・ピラを利用したい人とかさ。ウイルス生命体を使って世界をめちゃくちゃにしてやりたい!とか…そういう人たち
        I.P.D暴走で身寄りがなくなった子たちを集めて、色々してたみたい。…あんまり、覚えてないけどね
        (ごめん、と付け足してうなだれる。あの後騎士団が彼らの研究施設を制圧するとの情報を受け、被検体全員の記憶を書き換え、彼らは逃亡したのだ) -- ミア 2014-03-01 (土) 21:15:30
      • ……これは、俺の我儘だ。自己満足に近いと思う。でも、それでも聞いてほしい。
        聞いてもし……賛同できなかったら、止めよう。やめて俺と静かに暮らそう。
        (一拍…呼吸を開けてミアレスカに向かい、話し始めた)
        俺はその連中を一人残らず、捕えたい(殺して回りたいとは言わなかった。それが寸でのことで止めたのは…やはり、あの時間があったから)
        (あの連中は憎い。確かに憎い。同じ目以上に合わせてやりたいくらいである。だが…あの研究所に、ミアレスカの記憶にいた幽閉されたれーヴァテイル達)
        (あの、インフェル・ピラで戦った時……ミアレスカを通じて感じた同じIPDレーヴァテイルの彼女たちの輝き、暖かい光がその動機になった)
        ミアだけじゃない……俺と君を助けてくれた彼女たちのためにも、俺は……そうしたい。
        ミアと彼女たちが憂いなく明日を、怯えることなく過ごせるために…… -- ジュード 2014-03-01 (土) 21:29:08
      • ―ジュード…(彼の言葉にこくり、と頷く)
        …あのね。I.P.Dって…深層意識が全部繋がってるからさ。感じるんだよ。あいつらが…まだ、同じことしてるんだっていうのが分かるの
        あんな事件が起こったのも…あの白い月があんなに力を付けたのも、あいつ等のせいで苦しんでるI.P.Dがまだ居るからなんだと思う
        止められるなら…止めたい。私一人じゃきっと何も出来ないけど…ジュードが、力を貸してくれるならきっと出来る
        ありがとう、ジュード。やっぱり…貴方を好きになって良かった。好きな人が貴方で…本当に良かったと思う
        (傍らのジュードに身体を預けて瞳を閉じる。触れ合う肌から伝わる温もりが何よりも愛おしくて)
        (非力な自分でも彼と一緒なら何かが出来る。何でも出来ると、そう思った) -- ミア 2014-03-01 (土) 21:54:53
      • (終わりなんて、きっとわからない。けど隣にいる彼女が……彼女たちがいるなら、終わらせてみせる)
        (終わらせて、本当に明日を掴むんだと。そのために戦いの旅になっても…望むところだ)
        (この後、自分が何をすべきか…何を成せるか決めたのだ)
        (その間、つかの間でもいい。もっと彼女と大切な時間を過ごせたらと……そのぬくもりを感じながら思った) -- ジュード 2014-03-01 (土) 22:05:56
  • ようジュード、今大丈夫か? -- ジーク 2014-02-26 (水) 21:22:58
    • あぁ、問題ない続けろ。 -- ジュード 2014-02-26 (水) 21:27:09
      • この台詞使い勝手良すぎなんだけど -- ジュード 2014-02-26 (水) 21:27:29
      • 色々どうつっこんでいいかわからねぇけど!? 
        まぁあれだ、めでたく恋人としてヌビアと付き合うことになったって報告だよ。助言、してもらったからな -- ジーク 2014-02-26 (水) 21:32:49
      • 悪い悪い。さておき助言ってほどのことでもないけどなあれは。
        うむ、おめでとうジーク。これからが大変だろうが、そこは愛とかそこらでカバーしてほしい(サムズアップ)
        友として「童貞捨てたか?」「ゴムは持ってるか?」とか聞くべきことは多いが、とにかく今は祝福しよう…(最低な顔で友を祝福するゲス顔) -- ジュード 2014-02-26 (水) 21:46:54
      • そうか? でもまぁ、勢いづいたものが俺にはあったんだよ
        大丈夫、それには自信があるほうだぜ(と惚気ながら)
        顔がゲスい!その上に質問も本当にひでぇな!! -- ジーク 2014-02-26 (水) 22:07:00
      • それは何より。そういう勢いづけの一つになったというのなら言うことなしか。
        最もそういうもんはどんどん必要になっていくものだろうし・・かれないようにな
        ヌハハハハ、これぐらい許されるのが特権ってやつさ。最もみんなに聞いてるわけじゃないがな! -- ジュード 2014-02-26 (水) 23:01:28
      • 持つべきものは友達ってやつだな、うん(満面の笑みで手を差し出して)
        枯れるもんかよ、そもそもが俺の方から言い出したことだからな。それはない、と断言しよう
        皆に聞きまわってたらどん引きだよ! まぁでもあれだ、とりあえずまだDTのままだぜ、俺は……! -- ジーク 2014-02-26 (水) 23:39:10
      • (//超突発的な眠気により突然の死が訪れたことを大変申し訳なく思いまた関係者の方々へ深いお詫びの念を申し上げます)
        お互い高め合う、というのが鉄板だろうが…こういう背中を押せるっていうのもいいもんだな(返すように笑顔で手を取り握り確かめる)
        枯れないなら互いが互い呼び水のように湧き出し合う仲になるんじゃないかね。どこぞの宝石みたく永遠の輝きなんてないと思うが、そうありたいとする姿は何より必要だしな
        でもね、なんかこう…やっぱり気になるのか、聞いてしまうもんだと思うんだよ。
        わかる、俺もさ、こう…なんかお互いすごい大事な関係になったんだけど逆にそこから先がこう、な!
        どう切り出せばいいのかとか あるよなー! -- ジュード 2014-02-27 (木) 20:24:09
      • ああ、卒業してもそういう仲でありたいもんだ。ちなみに卒業後とかって考えてたりするのか?
        確かにな、そういう仲であることを目指して、維持していきたいもんだ……
        わからないでもない。つーかお前こそどうなんだよと問わざる得ない
        まぁな……お互いもう大人だし、そういうのもね? そういう関係になるものなんだろうけど、どうしたらそんな関係になれるんだか……!
        わかんねぇ、俺には全然わかんねぇよ……!! -- ジーク 2014-02-27 (木) 21:56:07
      • まだだな。そこら辺はミアレスカと相談しようと思っている。俺のやることはそうないしな、今後
        ただ人間関係だ。維持しようと無理をしても破綻するだけだし、そこはうまーく緩急つけるのがいいかもなぁ ジジイか俺は
        俺もまだ切り出せていないというか、こう…なんか今はこのままでいいんじゃないかなっていうか…
        うん、考えたらダメなことじゃないかなこれは!
        卒業後とか卒業の時にもう学業もだからと云々とかこうあれもあるかもしれないが!
        今は切り出せる気がしない… -- ジュード 2014-02-27 (木) 22:00:42
      • そっか、まぁその辺は難しいよな。こっちはやることは決まったけど、そもそも船を降りるかどうかってとこを考えなきゃって感じだよ
        為になる話過ぎる……心得ておくわ!
        そうだな!! ま、時間が解決してくれるさ!!(ぶん投げる、ぶん投げた)
        まぁあれだ、お互い頑張ろうぜ……!!(その日はそんな感じに馬鹿話を繰り広げた) -- ジーク 2014-02-27 (木) 22:37:40
  • (12月24日。既に日が暮れ、街中の喧噪もようやく収まってきたかという時間)
    (シェアハウスの扉が控え目に叩かれる)
    (今日という日に、この時間に訪ねてくるというのであれば来客の予想はある程度つくが―) -- 2014-02-22 (土) 22:31:28
    • (恭一郎と互いを励まし合い、気合を入れ、入れすぎて底力発動しかけるぐらい消耗してさらに回復してから少し)
      (こちらから先手を打って迎えに行こうとした矢先の不意打ちに驚いて玄関へ出る)
      (恭一郎は既に戦いへ、ロアは俺がモナジー買いにコンビニ言ってる間に失踪してた…)
      (つまり)
      今出るところだったんだけど、ちょっと待たせたみたいだな…悪い悪い -- ジュード 2014-02-22 (土) 22:37:47
      • ううん、気にしなくていいよ。私も店の片づけしてたら遅くなっちゃったしさ
        (ドアの前で笑う彼女の姿はいつもの制服姿とは違うもの。丈の短いスカートと、胸元の開いた紅白の衣装。所謂サンタルックというやつだ)
        メリークリスマス、ジュード。サンタさんが良い子にプレゼントを…ってのはちょっとベタ過ぎたかな?
        (似合う?と付けたし、丈の短いスカートの裾を摘まんで笑って見せる) -- ミア 2014-02-22 (土) 22:43:23
      • (心の中で完全勝利のポーズをとるが今実際にやると大変危険なのでなんとか抑えて笑顔で迎えるできる青年スタイル)
        いや、俺が神に感謝することがあるとするなら今ここにサンタが来てくれたことだろうな…
        俺今年一杯良い子にしててよかった!(※してない) ちょー似合う、ミアレスカかわいい!(似合うけど「その恰好で看板持ってないよね?」とは口が裂けても聞けなかった俺を許してほしい諏訪里)
        え、えぇと…外、いく?それとも上がっていくかな
        (恭一郎はいないし、ロアは失踪してるしこう…何がとは言わないがこれもありだ)
        (無論、外ならいくらでも今は行く場所はある。そういった都市的機能には感謝するしかない) -- ジュード 2014-02-22 (土) 22:52:45
      • そりゃジュードは私を助けてくれたヒーローだからね?サンタもプレゼント抱えて訪ねにくるってもんだよね
        んー…それじゃ、外行こっか!広場とかライトアップされてて凄い綺麗なの。折角だし、二人で見にいこ?
        (ほらほら、とジュードの袖を引っ張って楽しげに笑う)
        今年のクリスマスは一回しかないんだしさ、いっぱいいーっぱい、恋人っぽいことしよう! -- ミア 2014-02-22 (土) 22:56:41
      • だよな!いやぁー毎年こいつら死ねばいいのにと思ってたが、今年はなんだろうね
        この光を世界に見せなきゃいけないだろ!ってぐらいの心意気になれる。今ならなんでもできるわ…
        (去年まで破壊活動対象リストだった場所がまさか役に立つとは…と咽びないた恭一郎との会議を忘れてはいけない…)
        あぁ、今年はミアレスカと二人で楽しもう。この一年に一度の日をさ!(袖を引かれては軽快に歩き出す。そしてその間にいつしか腕を回し、組んで…)
        (街を歩くだけでも違った。今まで自分一人で、友人と見ていた景色は。その一人と一緒に見る世界とまた違って見えた)

        しっかし、本当に豪勢だよな。一種の閉鎖的な空間なのかこういうイベントはとにかく金かけて派手にやってる
        (都市随一のクリスマスツリーが聳え立つ広場。ライトアップされた世界は夜を開いていく)
        (サンタの巨大バルーンが街中を闊歩したり、広場でもそれは浮いていた) -- ジュード 2014-02-22 (土) 23:03:52
      • ふふ、ここまで派手だとさ、私がコスモスフィアで再現してたクリスマスの景色なんてしょっぱいもんだなーって思うよー…
        やっぱり本物は違うねー…(街のあちこちを彩るイルミネーションや、その中で一際輝く巨大ツリーを見上げてため息を一つ)
        私、知らなかったもん。一人で見るクリスマスの景色と、二人で…大切な人と一緒に見るクリスマスの景色。違うんだね?
        (ね、とはにかんだように笑う。装飾の細部は毎年異なるものの、規模的には去年や一昨年のクリスマスと似たようなもの)
        (それでも、今の自分には何もかもが違って見える)…世の中の恋人たちがさ、クリスマスにこだわる気持ち。今なら私分かるなー。…ジュードは? -- ミア 2014-02-22 (土) 23:11:02
      • 経験することで増えていくもんだしさ。もっといろんな景色を、時間を…世界を観ようぜ。
        きっともっと…もっとミアレスカの心を豊かにしてくれるさ。(もちろん隣にいるけど、と呟きツリーを見上げて)
        色々それらしいことは言えるけど、そういう無粋なことは置いておこう。
        ミアレスカと見る今の時間は、大切なもので何より特別に思えるよ。
        きっと雪や飾りの光と近くなるんじゃないかな。見ている人の心がさ。こんな綺麗な瞬間は他にはないし、この時間を共有したいということも特別だな
        (白い息を尾のように引かせて笑う。光、暖かい気持ちが沸いてくる…特別な時間)
        来年もまた、同じようで違ったように見えるのかなぁ…どう思いますかミアレスカさん -- ジュード 2014-02-22 (土) 23:29:49
      • 光に似てくる、かぁ…ジュード、結構ロマンチストだよね。…そういうとこも好きだけど
        (ぎゅ、と組んだ腕に力を込め、頬を摺り寄せるようにして笑顔になり)
        んー…多分さ、来年はまたジュードと私の関係も前に進んでるんだと思うし。その時はまた…違った形になるんじゃない?
        一分一秒でも、一言でも会話したら、それだけで私はジュードのこと深く知れたような気がするし、先に進めた気がしてる
        だから…ジュードと一緒に居るようになって、世界はいつも新鮮なの

        ね、ジュード。ちょっと屈んでみてくれる? -- ミア 2014-02-22 (土) 23:47:18
      • ミアレスカだけだぞ、こういうこと恥ずかしげもなく言えるのは。
        (腕に寄りそう暖かさが心を満たしていく。互いに繋がっている感覚が、心地よい)
        本当に理解しあえるなんてことがきっとできないかもしれないけど、9割9分9厘…99%まで近づけることはできるはずさ
        一緒に過ごした時間がつなげてくれる。それも、その時から変り続けて、でも変わらないような繋がりが
        同じような世界でも違うように見せてくれるんだろうな。きっと、毎日が特別になれる。

        おう?いいけどさ、どうしたんだよこんなところで(そう微笑みつつもどの程度か様子をみつつミアレスカの前で屈みんだ) -- ジュード 2014-02-23 (日) 00:02:22
      • (屈みこんだジュードの顎先を指でく、と押し上げて)
        (自然と、人工と。二種類の数多の星が降り注ぐ夜に唐突に。本当に何の前触れもなく、彼女の記念すべきキスは捧げられる)

        ―……へへ、びっくりした?
        あの、うん。これでさ、ちょっと前に進めたかなーって思って
        ホントだったらね、もっともっと一杯色んな事したいんだけどさ。取り敢えずは…これだけ
        でも。これだけでも、やっぱり世界は新鮮に見えるよ(何でもないことのように言ってのけるも、その頬は紅く)
        (ほう、と口元から吐き出される白い吐息と相まって、彼女の緊張をうかがわせるもので)
        (だからだろうか。緊張と、寒さと、喜びと、恥ずかしさと)
        (色んな感情が入り混じった瞳で見る星空は、先ほどとまでは随分違って見えるような気がした)

        …ね、ジュード。景色…変わってみえるかな? -- ミア 2014-02-23 (日) 00:15:38
      • (本当に突然で、心を奪われるということがあるなら……このことを言うのだろうか、というような一瞬)
        (何事か理解できないような、呆けた顔がミアレスカを見上げて…)
        (その見上げた先の彼女が愛おしくて、また彼女の言葉に返しようもない気持ちが溢れてきて)
        (肌を通して噴き出そうな熱と、外の冷たい空気が交じり合って駆け抜けて…)

        ……全然違う。全く違う世界に感じる。

        でも

        (そのまま立ち上がり、星を見上げる彼女を抱き寄せ唇を奪った)

        今はミアレスカしか見えない -- ジュード 2014-02-23 (日) 00:46:54
      • (不意に抱き寄せられ、強引、と言える程唐突に唇を奪われる)
        (一瞬驚きで身体を強張らせるも、すぐに瞳を閉じてジュードを抱きしめ返し)
        ―っぷ、は。……へへ。何か、照れるな
        (ジュードの真剣な瞳と言葉。キスの余韻を確かめるように唇に触れればはにかんだように笑い)
        …私もね、ジュードしか見えないよ。もっともっとジュードのこと知りたいし、もっともっと先に進んでみたいの
        …恋人らしいこと。恋人じゃないと出来ないこと。……いっぱい、するんだよね?
        (俯きがちに呟き、くい、とそのままでジュードの袖を引く)
        先に進みたい、けどー……此処じゃ、ダメだよね。多分
        (そう言って顔をあげる。その先にあるのは、ミアレスカの店―) -- ミア 2014-02-23 (日) 01:19:16
      • (頷く。きっとこれでも十分なんだろう。愛しい人と一緒にいる時間、そしてこの瞬間だけで)
        (けれど、熱が火を湧き上げるように流れていく。心から体へ、そして)
        (頷いた。先に進む準備はできている。覚悟も決めてきた)
        (この日の為に何度も己と戦ってきたし、瞑想を続けて精神力を鍛えてきた)

        今日は、いや明日まででもいい。ずっとミアレスカと過ごす予定はもう決まっているんだ。
        この時間を、これからの時間をもっと…一緒に感じていたい。
        だから、行こう
        (袖を引くミアレスカの手を取り、共に歩き出す)
        (わかっている……そう、このクリスマスの日に彼女の)
        (コスモスフィア最深部へ向かうために──!) -- ジュード 2014-02-23 (日) 01:33:24
      • ―ありがと、ジュード。全部…見せるね。私のこと。私の秘密
        そしたら…うん。私もきっと前に進めるから(こくり、と頷いて歩き出す)
        (最深部で何が待ち受けているかは自分でも分からないけれど。もっともっとジュードに自分のことを知って欲しい)
        (そうして初めて、胸を張ってジュードの隣に立てる気がするから)

        (聖なる夜。煌びやかなイルミネーションが彩る表通りから、ミアレスカの店がある裏通りへと―) -- ミア 2014-02-23 (日) 01:47:24
  • ……十ぞ……
    …………誰……? -- さら 2014-02-20 (木) 22:30:51
    • 元十蔵です…いや、ゲンジューゾーとかモト・ジュウゾー(ハゲ)ではなく
      じゅうぞうだったもの、だよさら。雲海の話?それならちょっと個人的な相手と色々してたから会ってなかったな -- ジュード 2014-02-20 (木) 22:32:39
      • ……モト、じゅーぞー……今、冬樹……
        ……えと……冬樹、恋人できた……から……十蔵じゃ、なくなっ、た……? -- さら 2014-02-20 (木) 22:36:32
      • そんな宇宙人と同居してる中学生みたいな呼び方やめて!改めてジュードという、今まで通りよろしくなさら
        耳が早いな〜というか、もう見てればわかるか〜〜〜〜〜〜〜〜! -- ジュード 2014-02-20 (木) 22:41:36
      • ……ゲコ太と……同居…………ん、ジュード……改めて、よろしく……
        ……ロアガ、バラして、た……今日、は……その、お祝……ちょー、舞い上がって、る……個人的な相手と色々、って……そういう…… -- さら 2014-02-20 (木) 22:45:01
      • あんな生々しい宇宙人ちょっと子供に見せられないです…
        ま、いいけどなロアだし。ははは、いやいや、個人的な相手と色々なんてそう、こう…(☝ ՞ਊ ՞)☝ただ一緒にいるだけですよ
        変な顔はさておき、ありがとう。一筋縄ではいかなかったからな…結構大変だったよ、マジで。その分絆っていうのも深く感じるけどさ -- ジュード 2014-02-20 (木) 23:03:00
      • ……ぅわ……ここ、は……さら、も……イヤーッ!……とか、する、べき……?
        ……ん……おめでと……ジュード、結構大変……言うくらい、だから……多分、結構どころ、じゃ……ない…………ん……絆……やっぱり、特別……?
        ……じゃ……恋人、できた……なら、こっち、は……いい、かな……(雲海での女の子達の水着写真をスマホに写してみる) -- さら 2014-02-20 (木) 23:11:40
      • はい…ジュード、大人しく殴られます…
        まぁ、そこはね。喉元過ぎ去れば……とも言うが、さ。それで出来た絆はやっぱり消えないもので、特別だと俺は思うよ
        (あ、とか、い、とか、うとまごついて)
        …いえ、俺は。ていうかさらは、そういうこう…関心は、やっぱりあるか?
        惚れた貼れたの男女のそれ、というよりもまた違うニュアンスの特別さに興味があるように感じたんだけどさ -- ジュード 2014-02-20 (木) 23:31:39
      • (ふーんと聞く様子は専門分野の論文を聞いているようなそんな雰囲気)
        ……あ……未練……(と、スマホしまい)……違う、ニュアンス……?……関心、てゆか……さら、は、よく……解らない、から…………見てる分、には……面白い、けど……
        ……でも……ジュードが、凄く、幸せそうなの、は……見てて、祝福したい、気持ちに……なった -- さら 2014-02-20 (木) 23:47:44
      • すまん…ミアレスカ、俺も男なんだ…うん、そうだな。これが幸福ということなのかな……
        人は恐らく、孤独だ。これは友達がいるから、とかではなく人生の中で人との交わりも変わっていく。俺達でいえば…卒業がある。
        出会いがある中、別れは必然だ。それでも…それでも、その先を一緒に生きたいと思う人がいて、その人と一緒にいられる。居続けようと思えるのは他に比べることはできないと思う。
        それはきっと、何にもかえがたいんじゃないかな。そういう幸せを、俺は他の人にも…と思う。
        さらもわかるさ、これはなんていうんだろうな…論とかじゃないと思う。
        今はこうして、それらしく言っているが…本当はもっと、心の底とかその中のものだからさ。
        だから、そうして祝福してくれるのは、言葉に表すのが難しいと思うほどに嬉しいよ。ありがとう。 -- ジュード 2014-02-21 (金) 00:03:43
      • ……それらしく、でも……言葉にして、説明、できる……ジュードは、ほんとに、すごい……
        ……ただ、離れたくない、って言うだけじゃ、ない……ずっと……死ぬまで、隣にいたい、って……思う……こと……隣にいる、こと、が……幸せ…………?
        ……漫画やゲーム、じゃ、よく、ある……けど……さら、は……みんな、みたいに……誰か、他の人、と……育ってきた、訳じゃない……から……まだ、心で、理解……できて、ない……
        …………けど……理解、できる……その、時まで……今、ジュード、言った、こと……覚えておく…… -- さら 2014-02-21 (金) 00:26:06
      • 結構に難しいことなんだけどな、ただこれは感じ方にもよるから……さらが感じた時は、また別のになるかもしれない。
        人は寂しさから逃れられない。死ぬまで…いや、死んだ後もさ。でもそれでも、一緒にいたいと思う相手がいること。隣にいる人がいること…その人の隣にいることができること。それが幸せなんじゃないかな。
        物語ではよくあるけど、現実は厳しい。きっと生きていることが、美化されているものよりも現実が表面化してくるんだろうな。それでも、そうであっても一緒にいたいと思えるというのは…本当に素敵なことだと思う。
        うん、それでいいんじゃないかな。すぐ理解できるものでも、何かで現わして、形にできるものじゃない。けど…そうだな、もしかしたら気づいていないだけで少しずつ積み重なっているのかもしれない。
        さらの心の中に、芽生えて、卵の殻を割るように出てくる時を待っている…そんな、感じかな。
        その時は俺も、できる精一杯の想いで祝福するよ -- ジュード 2014-02-21 (金) 00:54:02
  • (都市で俺達を待ち受けていたのは、地獄に近い戦場だった──) -- 2014-02-17 (月) 01:05:15
    • (暴徒、ギャング、不良生徒…それだけではない、傭兵や機械兵士に怪物、汚染された精霊までもが人々を襲い、破壊の限りを尽くしていた)
      (巨大な精霊が、怪物がビルを崩すたびにこの都市は揺れ、途方もない被害が広がっていく…) -- 2014-02-17 (月) 01:08:48
      • 「ファルヴィングを倒せるのかジュード、このままではジリ貧だ。切り札はあるのか?」
        (光速の領域に到達できる忍である鳶が機械兵士を薙ぎ払いながら聞いてきた)
        (そう、その機械兵士は都市の警備にあたるように作られたもののはずが…何者かによってプログラムを書き換えられて人々を襲っていたものだ)
        (もちろんただの機械兵士ではない。エアロバイクに乗る騎兵、巡察員とでもいうべきもの…しかしそれを鳶は崩落するビルを蹴り、飛びすさぶ機械兵士を次々と高速戦闘で破壊していたのだ) -- 2014-02-17 (月) 01:12:31
      • 「いくら戦える連中がいても、このままじゃ、持たないぞ!」
        (アサルトライフルを持つ傭兵を近接戦闘で投げ飛ばし、蹴り上げ続けざまに近くにいる傭兵部隊の小隊長…精霊器と呼ばれるパワードスーツで武装した兵隊に掌打を打ち込むジーク)
        (そのグローブに施された爆発の呪文がパワードスーツを纏った男を吹き飛ばす。)
        (小隊長の途絶により統率を失った兵隊に向けて空を駆けるように飛ぶ。マジックアイテムを駆使するその姿の柔軟性、格闘術の熟練さは武装した兵隊にも引けを取らない)
        (いや、一歩二歩勝ると言ってもいい。しかし誰にでも限界が、消耗というものがあるのだ) -- 2014-02-17 (月) 01:22:33
      • 「あいつは俺から…いや、俺のルーツにまつわる魔剣から生み出された存在。俺の中にある聖剣を使えば…倒せるはずだ」
        (彼らに反して俺は魔力を失い、特殊な力さえも消え失せ…ただの人間となっていた)
        (ネイルダーツを投げ、ギャングを仕留め、刀で斬り伏せる…本当にただの、人の技)
        (だが今は、そんな人間であることが誇らしい。どんな経緯であれ…どんな目的であれ、その人間であるみんなと戦えることが!) -- ジュード 2014-02-17 (月) 01:26:55
      • 「……なら、俺達が道を切り開こう。十蔵……いや、ジュードの道を」
        (ジュードの背を、支えるように白斗が力強く、つぶやく)
        (──ペルソナ、と)
        (そして呼び出された不可視の魔人が、雷撃を汚染された精霊達に打ち込み霧散させていく) -- 2014-02-17 (月) 01:30:50
      • 「如何にも。と言ってもこのような形で披露するのは不本意であるよ。早く終わらせるのである。」
        (巨大な怪物が、冒険にも出てくるような…巨人が今まさに殴りかからんとするところに、ルィンディは唱える)
        (白魔術、そう…神の力の再現、再構築を。その言葉は短かった。)
        (少しの詠唱と、一つの言葉。──レビテイト、と)
        (すると巨人の怪物は浮き上がり、拳を所在なさげに…いや、その体が宙を泳ぐように浮き出した) -- 2014-02-17 (月) 01:38:54
      • 「任せろジュード…お前の道だ…駆けろ!ロード・オブ・グローリー!」
        (変身した武神がその背後や壁から無数の刃を生み出し、ルィンディが浮かせた巨人の怪物へ必殺の蹴りを打ち込む!)
        (必殺の蹴りを受けて、爆発四散する敵…その直線上にいた敵も巻き込まれ爆発した)
        (白熱化したマフラーをたなびかせて恭一郎は言う──お前は絶望するなよ、と) -- 2014-02-17 (月) 01:46:35
      • 「あぁ…みんな、ありがとう。俺は…そう、みんながいる。だからこそ…最後まで諦めない!進み続ける!」
        (そうだろう、諏訪里──今を変える力があるなら、俺は…)

        (俺は、駆け抜けた。走り続けた……目指すは……) -- ジュード 2014-02-17 (月) 01:48:23
  • (そして俺が目を覚ましたのは、シェアハウスの自室だった。)
    (何故俺は生きているのか…と目だけで見渡せば俺の部屋に鳶がいた) -- ジュード 2014-02-16 (日) 23:58:26
    • (鳶の家で話した後、シェアハウスに戻ってからも俺を追っていたらしい…そんな気配は全くなかったというのに)
      (改めてこの男の底知れぬ力が頼もしく思えた) -- ジュード 2014-02-16 (日) 23:59:45
      • (そして鳶から齎された情報は、予想を上回る展開だった)
        (ショーンの死後、さらに混迷したこの都市の裏社会の巨大組織が、纏まり、一斉に表社会へ攻勢に出始めた)
        (都市部は完全に混乱に陥り、方々で紛争めいた惨状が繰り広げられているという)
        (これもすべてあの白い鎧…ファルヴィングが人心を操り組織を、人を、吸収し続けた結果なのだろう)
        (今、都市艦は創設以来最大といってもいい混乱に飲み込まれていた) -- 2014-02-17 (月) 00:09:09
      • (一方、武神はその裏社会の尖兵と戦い続け傷つき、傷を癒すためにシェアハウスに戻ってきた)
        (悪魔憑きである彼はものすごい量の食事でその体力を、傷を癒していく)
        (今の十蔵…いや、本当の姿であるジュードを見て戸惑う彼に…いや、鳶にも説明を始めた)
        (そう、あの白い鎧が分離したため戻った記憶と共に…) -- 2014-02-17 (月) 00:12:50

      • (かつて聖剣の使い手と共に旅をしていたが、その使い手が自身の中にある邪悪な存在に引きよせられ)
        (俺に行使されたことであの白い鎧が生まれたこと。それにより俺は致命傷を負い、記憶を失いあの白い鎧に宿った邪悪な存在が生み出した井隅十蔵という体に押し込められていたこと)
        (それがこの学園都市で暗躍し、世界を憎悪の汚泥に沈めようとしていること…加えて)
        (それをレーヴァテイルという特殊な体質であるミアレスカと、その力を通じて行使しようとたくらみ、今まさに実行しようとしていることを)

        すまない、武神…鳶、ロア。こんなことになるまで俺は何もできなかった…
        だからこそ、あえて頼む。俺はこの都市を…いや、ミアレスカを助けたい
        みんな俺に力を貸してくれ…… -- ジュード 2014-02-17 (月) 00:17:35
      • (その返事を最初にしたのは、鳶でも武神でもなく…この部屋に入ってきた、白斗だった)
        (白斗は言う。俺達が友であること…だからこそ助けるのだと。そして、何より諏訪里もそれを望んでいるだろうと)
        (続けて入った来たルィンディも、その力を貸すことを約束してくれた。この都市艦を落とすわけにはいかないと)
        (魔術道具とそのグローブを握りしめ、この窮地にここまで駆けつけてくれたジーク…彼らに感謝しつつ、俺は深く頭を下げて決意を新たにした)
        (そうだ、ここで諦めるわけにはいかない…この危機を止めるんだと) -- 2014-02-17 (月) 00:35:19
      • (傷は鳶の兵糧丸という忍具や応急処置でなんとかなった…俺に今や特殊な力はない)
        (それでもありったけの力で切り拓くのだと、持てる武器を全て装備してみんなと共にシェアハウスを出て…戦場に乗り込む)

        (そう、これが…決戦だ!) -- ジュード 2014-02-17 (月) 00:38:42
  • (6月。しとしと雨が降り続くとある日。ミアレスカの名前で十蔵に呼び出しがあった)
    (文面はただ、「話がある」とだけ。指定された場所は人通りのない裏通り)
    (彼女のコスモスフィアをかなり奥まで探索している十蔵に対し、今更秘密の話などというものでもあるまい)
    (どこか違和感を覚えさせられる呼び出し。降り続く雨が、思考の進行を妨げるかのように窓ガラスにぶつかり音を立てる―) -- 2014-02-16 (日) 21:20:49
    • (使い慣れたタブレット端末の画面を見て思う。何故呼び出しを…?直接話せば…)
      (鬱々とした雨の音が、違和感をより淀ませる)
      (これは気のせいか?俺はなんとなく釈然としないものを感じながらも蛇の目を手にシェアハウスを出た)
      (人通りのない裏通り…ミアレスカとの待ち合わせには、あまりに似つかわしくない場所だった) -- 井隅 十蔵 2014-02-16 (日) 21:25:16
      • (而して、指定された場所で十蔵を待ち受けていたのはミアレスカ本人であった)
        (降りしきる雨の中、傘を差して俯いたまま。空いた手を固く握り、何かに耐えているかのようで―)

        じゅう、ぞう……。あの、突然呼び出して…ごめんね?ちょっと、電話で済ませたくなかったから
        (裏通りに姿を見せた十蔵に気が付けば、伏せていた顔を上げてそう言った。何処となく歯切れの悪い言葉)
        今日は、ね。その……お別れを、言いに来たの。十蔵には、自分から言っておきたくて… -- ミア 2014-02-16 (日) 21:36:38
      • (そして聞かされたのは、突然の別れであった。理由がわからない)
        (何故彼女は突然にこんなことを?)
        い、いや待ってくれミアレスカ。何があったんだよ。
        バイトがうまくいかなくて学費が危ないなら、俺がなんとか掛け合うし
        住む場所がないっていうなら俺はシェアハウスを出てどうにかしてもいい。むしろうちに来たっていい。
        一体何があったんだ?俺じゃ力になれないか…? -- 井隅 十蔵 2014-02-16 (日) 21:40:38
      • ……ううん、そんな…お金とか、そういうのじゃ…ないの(力無く笑い、首を横に振る)
        あのね、十蔵。…私、生きてちゃいけないんだって。昨日ね、故郷の塔の人たちから連絡があったの
        私が生きてると…他の何千、ってレーヴァテイルが全員、死んじゃうんだって。……下手したら、地上の生き物、皆…死んじゃうんだってさ
        (ミアレスカの口から語られたのは本当に突拍子もないもので。ともすれば冗談としか思えないような内容だった)
        (しかし、語る彼女の表情に一切の余裕も、笑顔も無い。ただ力無くそこに立ち尽くし。己の境遇の全てを受け入れた諦観のみが、その顔に張り付けられていて)
        …笑っちゃう、よね。でも…ホントなんだ。だから…お別れ。ごめんね、十蔵…十蔵のこと、引っ張りまわして…そんで、勝手にお別れなんてさ -- ミア 2014-02-16 (日) 21:50:32
      • (聞かされた事実は、途方もない話で……言葉が出なかった)
        (自分の境遇も重なり、言葉がでない)
        (武神に…世界と自分であったら、世界を選べと言った)
        (その俺が……俺が今の彼女になんて言える?しかし、それでも俺は言わなければならない)
        (俺は)
        ミアレスカ、俺は

        確かに困るな、今戻られては

        ……?(かふっ と…何か詰まったような息を吐く声が出た)
        (俺の胸元から…黒い刃が、内側から突き出ていた)

        折角ここまで組み上げたのだ。もう完成の領域に達している…滅びの唄が、すぐそこまで

        (血飛沫が華のように割いた。肉を割いた。膝から崩れるように雨の中倒れ込むが、冷たい)
        (冷たい感覚しかない。いや…俺の体が動かない。耳から聞こえる声も、雨音が強く何も…)

        外側であるお前の役目はもう終わりだジュード。作り上げた井隅 十蔵の体は返してもらおう。さぁ、行こうかミアレスカ

        (十蔵が立ち上がると、そのまま分離するように黒いタールのような泥から吐き出されるのは腹から血を流す男)
        (ミアレスカの深層心理世界…コスモスフィアにいた、ジュードそのものだった) -- 井隅 十蔵 2014-02-16 (日) 22:12:53

      • (血の華が。降りしきる雨の中。全てが灰色に染まった世界の中、その華は何処までも鮮やかで。奇妙な程に現実味のない光景であった)
        じゅう、ぞう……?(何が、起こったのだろう。目の前で十蔵が内側から食い破られて、再び立ち上がって)
        (そうして、コスモスフィアの中で目にしたジュードが、血を流し倒れ伏している)
        い、や…!ジュード!ジュード!!やだ、立って、立ってよジュード!!!
        (駆け出し、倒れ伏す男の傍らに座り込み必死でその身体を揺らす)
        (泥で身体が汚れるのも構わず。降りしきる雨にその身を打たれることも厭わず)
        (そして―)
        (目の前に立つ十蔵の皮を被った何かの真意を確かめることも忘れてしまっていた―) -- ミア 2014-02-16 (日) 22:21:11
      • (ミアレスカが目を離したその間に、十蔵であったものは姿を白い鎧に変えていた)
        (だが…それに彼女が気づくのは有無を言わさぬ力で頭を掴まれた時)

        その男は死んだよ。いや死んでいたよ、私が使っていたが故に動いていたに過ぎない。
        わかるだろうミアレスカ。私がずっとお前に干渉していた意味が、意図が。既にあの世界は私が掌握している。
        お前と、お前のあの世界の柱を経由して私はようやくこの世界を滅ぼしにかかれる。
        正確にはショーンの好むような、人の人による醜悪な汚濁の世界であるが……
        いやはや残念だ、彼に見せる前に彼が死ぬとは…さぁゆくぞ
        あとはお前が謳うだけだ
        お前の唄で世界を沈めるのだ……闇へ、な
        (鋼の高笑いが響く。雨の中、それをかき混ぜた不協和音が響き……ミアレスカを連れてゆく)

        (倒れた男は、動かなかった) -- ファルヴィング 2014-02-16 (日) 22:37:43
      • ―ぁ、っぐ、ぅぅっ…!!
        (万力のような握力で頭部を鷲掴みにされて初めて、目の前に立つ男は既に人成らざる物へと変化していたことに気づく)
        (己のコスモスフィアを伝い、インフェル・ピラを掌握した歪な白い月。その顕現たる白い鎧が嗤う)
        (全ては己の手の内だと。ジュードと二人で歩んできた、細やかな道のりなど全て無意味であったとあざ笑う)
        ジュー、ド……うそ、だよ。そんなの。まだ、私…何も言ってないのに。コスモスフィアの言葉じゃない。私の…ほんとの、言葉で…何も伝えてない…!
        (絶望と、拒絶と。諸々が入り混じった滴が頬を濡らす。けれども力の無い自分にはどうすることも出来ず)
        (自分がジュードを呼び出さなければ。否。そもそも自分がジュードと知り合わなければ。自分が、この学園に入学してこなければ)

        ごめん、なさい…!ごめんなさい、ごめんなさい…!ぜんぶ、全部私のせいだ…!ごめんなさいごめんなさい―

        (全ての引き金を引いたのは己の行動であったのかと)
        (己の迂闊な行動が大切な人の死を招き、世界の滅びを招き入れたのかと)
        (ただひたすらに、誰に、でもなく許しを乞うた)

        ジュードに、ダイブさせて    ごめんなさい
        この学園に入学して    ごめんなさい
        ジュードを好きになって   ごめんなさい

        生まれてきて―ごめんなさい

        (黒く塗りつぶされた精神世界が殊更泥沼のように濁って行くのが分かる)
        (最初から許されぬ生だったというのであれば―自分は今まで、いったい何をしてきたのだろうか)
        (何処かへと連れ去られる最中、胸中を埋め尽くすのはただ只管に後悔と絶望だけであった) -- ミア 2014-02-16 (日) 22:59:26
      • (意識も、生すらも遠ざかる中……雨の降りしきる中でも、それだけは聞こえた)
        (涙が、声が…俺は、動かなければならなかった。起きなければならなかった)
        (その涙を、後悔の声を止めるために)

        (しかし、俺は動けなかった)
        (俺は…もう…) -- ジュード 2014-02-16 (日) 23:07:58
  • C
  • O
  • O
  • L
    • 塩食べたい。
      おはー、よ(休日の麗らかな日差しの下、いつもと変わらない調子で右手を上げている)
      (ここ最近どういうわけか姿が見えなかったが、そも授業にすら出ているのやら居ないのやら)
      (一体何をしに入学したのか…という有り様であり、これといって気に留める者もいなかったらしい)
      空が青いよ、良い天気だね
      どう?最近調子は(どう?という言葉の中には、記憶戻った?とかそういった含みもあり) -- トライ 2014-02-13 (木) 21:10:26
      • それは奢れと…?食欲の化身だなもう……
        ていうかどこにいたんだアンタ。他にやることがあるのか……?
        (十蔵からトライへの呼び方は変った。もう、同級生の女子という存在ではない)
        (こいつは……)
        そう、だな…調子は悪いな。
        記憶は戻りつつある。うすぼんやりだが…母と、父についてとか。
        俺の名前とか…俺の姿とか。そういうこう、基本的な?部分は思い出しつつあるが何故記憶を失ったのか、とかアイツが何者か…とかが思い出せない。
        明らかにヤツが関与している。それに思い出している切っ掛けがアイツのせいだということがわかるから、喜べないな。
        日増しに…つっても、目にわかるほどではなく強くなっているのは感じている。
        だからこそ、アンタがどういうものかも俺は…なんとなく、わかるようになっているとか、かな -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 21:17:03
      • おなかが減るんだよねえ、食欲の春だからしょうがないね
        どこにということもなくふらふらしたりしていたよ、釣りしたりとか…
        そっか
        (顔色を変えることもなく頷いて)ちょっと歩こう、釣りをしながら良い場所を見つけたよ
        あの場所は良いところだ…なんか…サカナとかいっぱいいる気がする…
        (返事を待たずにふらふらと歩き出した)もしかしたら助けてあげられるかもしれないよ
        だいぶ悩んだけどね、何かあってからでは遅いかなと思って
        大事な人たちを殺してしまうのは辛いからね
        (のろのろと歩きながら、シェアハウスの人とは仲良くやれてるか?進級できそうか?)
        (そういえばこの間入った喫茶店が美味しかったよ、等と多愛も無い)
        (多愛なさすぎて逆に違和感のある会話を続ける) -- トライ 2014-02-13 (木) 21:23:55
      • すいませんそれは食欲の秋では…?年がら年中山盛りラーメン食ってる俺の母上ですかあなたは…
        いいのかそれで、いや…ほら、わからんでもないけどさ。
        釣りて
        釣りばっかしてても…さぁ、おい、ちょっと待ってくれよ
        (そうしてようようと行くトライを追いかける形で歩いていく)
        それは、ある。俺も…もう、これ以上は辛い。辛くなってしまった…というのがあるんだ。
        先月…友達が死んだんだ。諏訪里が、なんでもない…死ぬ理由のないヤツが
        (と、1人誰に話すということもないような語りで呟きつつ…他愛もない会話を投げては返し、返しては投げて…) -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 21:35:14
      • 死ぬっていことは悲しいね、世界から居なくなってしまう
        人の命というのは本当に尊くて取り返しのつかないものだなって思うよ
        だからそれをもし自分の手で奪ってしまったとしたらさ、きっと自分を許せないと思うな
        (商店街はとうに過ぎた、人通りもまばらになりついに無くなる)
        (木をかき分けるようにして、よどみない足取りで前へ前へと進む)
        (…ようやく、開けたところに出たかと思えばそこは断崖絶壁。目の前に広がるのはただ一面の空)
        (厚い雲が目の前を通りすぎて行く)
        気を付けてね、落ちたら流石に危ないよ

        (空を見ながら何を考えているのか、しばし考えこんで…それから十蔵に向き直った)
        私には全ての悲しみを無くすことは出来ないよ
        でも貴方一人を何とかすることぐらいなら出来る、貴方がそう願うなら
        貴方の中にいる獣を何とかしたいと思う?たとえ自分がどんな目にあっても、百年の孤独と千年の退屈と万年の空虚に晒されるとしても

        https://lh5.googleusercontent.com/-_HjgbjG6ndE/UvzF59K19WI/AAAAAAAAF8M/c3UqF4QDMZA/s640/a.jpg 

        …貴方が強い意志でそれを望むならこの手を取って
        私は貴方を繋ぐ鎖になって貴方を囲う檻になる -- トライ 2014-02-13 (木) 22:21:35
      • (断崖絶壁、たった2人。死に近い場所で…俺と、いやトライは)
        (死とはまた遠い感慨のような静けさの中にいた)
        (流れゆく雲を背に…トライ・トライン・トロイメイラインの言葉を聞けば)
        (わかっていた。この、目の前の存在がいう助けということが)
        (なんとなく、そう…諏訪里の死があったからだろうか)

        (隔絶。誰かが、言わなくても分かる)
        (彼女の手を取れば……俺は、誰も傷つけずに済む)
        (武神も、鳶も、白斗も、ジークも、ルィンディも………)
        (そして)

        (だが)

        (だから)

        …すまない、俺にはできない。
        俺一人がどうなろうと俺はそれでもよかった。
        俺の存在が鍵になるのなら鍵ごと沈めてしまっても…だけど

        もう、俺は”消える”わけにはいかない

        いかないんだ



        そう……もうお前がどうこう出来る段階ではないんだ
        トライ・トライン・トロイメイライン
        いや俺の母に近い落とし子、人非ざる者の、そのもの
        (二人の声が混じり合い歪んだような声が……絞り出された) -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 23:22:49
      • ……そっか…
        (うつろに手を差し伸べたまま、その返答に一言ポツリと呟く)
        (その返答をどこか予感していたのだろう、しかしそれでも手は差し伸べられたまま)
        (風が長く結った髪の毛を撫でて揺らす)
        (沈黙の隙間を埋めるように風の音がうるさく、一層強い風が2人を襲った)
        (小石か小枝か、とにかく何かが頬を叩いて堪らず目を閉じるかもしれない、ひょっとして閉じないかもしれない)
        https://lh3.googleusercontent.com/-9EgxtzqUyqg/Uvze9jNwTiI/AAAAAAAAF8o/Gkv2zOZ4bLI/s936/c.jpg 
        (けれどどちらにせよ、風が止んだ次の瞬間空は赤く染まっていた)
        違うんだよ十蔵
        ごめんね、少し嘘をついたのが悪かったね
        私は貴方が嫌いだよ、妬ましい、心底どうにかしてやりたい
        私と近い立ち位置に居るくせにしゃあしゃあと人の中に溶け込んでる貴方が憎らしくて許せないよ
        なんで私にはそれが出来ないのに貴方はそうしているの?
        そうだね、私には貴方の中のそれをどうこう出来る力は無いよ
        でも貴方の中のそれにも私をどうこう出来る力は無い、わかるかな わからなくていいよ
        大事なのはただ一つだけなんだ

        お前も私と同じ孤独の牢獄に落ちろよ
        (強く手を引かれる)
        https://lh4.googleusercontent.com/-hfW5DTgpfMQ/UvzfSq-xokI/AAAAAAAAF84/44Sq3ApvBH0/s640/d.jpg 
        大人しく付いてきてくれればよかったのにね
        (あっという間に周囲の風景が変わる、青から白へ、つまり言葉通り…崖の下へ落ちている)
        (諸共自殺でもするつもりか、と思えば落ちるその先)
        (不自然に赤い空間が三角形の牙を並べて口を広げていた、巨大な鮫が口を広げているような…)

        https://lh3.googleusercontent.com/-Em0mxcEgWOc/Uvzfwh64LqI/AAAAAAAAF9M/9sZUPgAm4NI/s936/e.jpg 
        -- トライ 2014-02-14 (金) 00:08:23
      • あ……(風が斬るように強く目元を、頬を叩く)
        (思わず目を閉じ、その悲しそうに聞こえた声へ)
        (何か、彼女へ声をと…)
        (絞り出そうとし目を開ければ)
        (それは)

        (声を塞ぐような……悪寒)

        (目の前にいるその彼女が、自分と同じ苦しみを持ち乗り越えた存在だという理想)

        (この彼女が同属であろう俺と皆を心配しているのだろうという…縋っていた気持ちと願いが)

        (自分の考えが全て、そう全てが全て違っていた時の困惑と)

        (戸惑いが、声に出る前に)





        (俺はトライ・トライン・トロイメイラインという何者かの手によって)

        (どこかへ堕とされた) -- 井隅 十蔵 2014-02-14 (金) 00:22:55
  • 大将、ラーメンひとつ。 -- 白斗 鏡 2014-02-10 (月) 14:46:39
    • アイヨー
      いつものかい…? -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 21:45:48
      • そうだな……いつもので。
        ……ところでな、ひとつ、聞いてみたいことがあるんだ。いや、先月のクリスマスで色々思うことがあってな…… -- 白斗 鏡 2014-02-11 (火) 20:49:09
      • はい、こってりとんこつラーメンオマチドー
        ……おう?そうか。なんだ、俺に答えられる範囲でなら精一杯考えて答えようじゃないか。
        クリスマスというと何か転機になるようなことでもあったような言い方だしな -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 20:54:41
      • あってるような、ないような。(ズルズルとラーメンを食べつつ)
        ……まぁともかく。真面目に答えて欲しい。

        ……記憶喪失ってどんな感覚を伴うものか知っているか? -- 白斗 鏡 2014-02-11 (火) 20:57:08
      • そうだなぁ…俺の考えるところというか、感じるところだと(対面の椅子に腰を掛けて考え込むように話す)
        最初は戸惑いがある。けどこう…それでも周りの環境がどうにかして、流されつつも慣れ?が出てきて…いくのかな。
        で、問題はそこからである時ふと、その失っていたものが…失った時から得ていたものにあぶりだされるように露わになってくる。
        だからこう、殴られた!記憶消えた!あぁどうしよう!みたいな即物的な感覚を伴う喪失というより…そうだな、毒というほうがあってるかもしれないな
        蝕む、蝕み続けるもの…かな、俺の感じるところだと -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 21:04:49
      • そうか、参考になる……。少なくとも井隅は失ったものがなにかあったのではないか、と感じているんだな。
        そうだな、そうだと思う。どうしても思い出せなくて、悔しくて、思い出せば何か、掴むものあるのではなかろうか、そんな感覚だった……。

        ……クリスマスに寮でパーティをしたんだが、一切を覚えてない……ほかの誰もがだ……酒を飲んでいたような形跡があったんだが……
        なんか、なんかな。思い出したいような、途轍もなく素晴らしい情報が俺の記憶の中に増えたきがするのだが、思い出せなくて悔しいんだ……
        なにか、こう、柔らかく暖かな……駄目だ、これ以上は頭が……。(頭を抑える) -- 白斗 鏡 2014-02-11 (火) 21:10:06
      • あぁ。徐々にそいつは思い出してきているが…俺にとってかけがえのないものだったのではないか、とかな…
        それがわからないからこそ、人は執着してしまう。本当はなくてはならないものだったのではないか?俺は何をしているんだ?何故こうなった…とかな
         
        なぁ白斗、それ酒入ってラッキースケベ来た系じゃないの -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 21:16:18
      • く、くそ・・・全く思い出せない……記憶喪失というものが、こんなにも悔しいものだったなんて、知らなかった……!!
        ……。なぁ、…………記憶喪失。俺はしているのか?なんで過去の自分のことがわからないのに、クリスマスの出来事のように、同じように捉えることができない。
        特に不安もない、焦りもない。記憶が無い、という事実だけが俺の頭の中にある。
        ……時折、それが、それ自信が不安になる。何とも言えないな……。クリスマスの夜の記憶だって、思い出せないとは言え……お腹の上に生暖かな感触が残っている気がするのに…… -- 白斗 鏡 2014-02-11 (火) 22:21:51

      •  お前そりゃ女の子の柔肌…
        >落ち着け


        落ち着け白斗、お前らしくもない。クリスマスのことと比較して浮彫になったのはいいが、同じに考えてはいけない。混乱するだけだ。
        今お前が陥っているのは、自分に過去がない故ルーツがわからず、かつ自分の状態もわからなく混乱しているというものだ。
        誰か自分を生んだのか、なぜ自分はこの学園に来たのか。それまで何をしていたのか…を知らないし、思い出せない。
        しかもそれに対して不安を持っていないことが余計理解できないという。焦燥のない不安…そうじゃないのか? -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 23:10:12
      • (落ち着いた)……そうだな、俺らしくもなかった。……すまなかったな。井隅。
        やはりお前は、頼りになる。普段はわりとちゃらんぽらんなのにな。
        多分、だいたい、おおかたその通りだと思う。それこそ不安に思ったところでどうしようもないから、俺の中で放置していた部分もある。
        でも、なぜだろうな、最近それが大きくなりつつある。ここでの暮らしが良すぎたせいかもしれない、か……
        まぁ、なんだ、相談に乗ってくれてありがとう。こういうのはお前じゃないとな……、あぁ、ラーメン美味しかったよ。また来る……じゃあな。
        (礼を言って、屋台から出る。少しだけ、すっきりとした顔で) -- 白斗 鏡 2014-02-13 (木) 02:19:08
      • 人は見えないからこそ執着してしまうのかもな。誰かの気持ち、過去や未来…
        見えるものでさそれは確かなものかと聞かれれば、頷くこともできない。
        隣にいるものが、あるものは永遠にあらず…いつ消えてもおかしくないのに絶対だと思っている。
        すべては儚いものだ…でも、だからこそ言える。俺や白斗の手に…内にあるものは消えてしまうから、儚いからと疎かにしているものなのかと。
        見えないものと比べて下がってしまうものなのか…と。どちらも大切だが、見えていないものよりも
        確かに今の自分達を作っている大事なものだと俺は言える。
        気にするなとは言わない、だが不安に思って揺れてもそういう大切なものがある限り、俺達は「見えない何か」に立ち向かっていけると思うんだ。
         
        それじゃ、またな。ごひいきに。(白斗を見送り、食器を洗いはじめ…思う。俺にも向き合わねばならない時は来ている…) -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 18:32:53
  • ……提督……来年は、海……あると、思う……? -- さら 2014-02-12 (水) 23:09:12
    • 提督は海にいる物ゆえ…どうだろうなぁ、バレンタインと言えばケッコンカッコカリとかなんかこう…いや、どうだろうなぁ
      誰かしら…と思うけど、やるヤツもなぁ。こう…そろそろ個人個人で誘う時期になりつつあるんじゃないか、というのもあるか -- 井隅 十蔵 2014-02-12 (水) 23:21:19
      • ……さら、最高でも、おっさんの80台……しかも先週から、全然、手、つけてない……
        ……でも、南の島……停泊する、可能性……無くは、ない……水着ミッション……実行、せねば……(とか言いながらチョコの箱お出しする) -- さら 2014-02-12 (水) 23:37:08
      • 97の島風ぐらいであと平均的にあげているので…イベント用に組んでるから、ほぼ99のはいないけど強く…して…
        やりますか、今年、やるか…そして…個々で誘う…連中を…殺す… -- 井隅 十蔵 2014-02-12 (水) 23:40:09
      • ……さら、も……主力は、平均的……(70台)……あと、カスガダマ、は……周回……まだ、無理だった(駆逐2とか火力下がってしんどいんですけど的オーラ)
        ……さらの、目的として、は……水着、だから、個々で行かれるの、は……つまんない……あと……着替え中の盗撮、釘、さされた……から……こっちは、絶望的…… -- さら 2014-02-12 (水) 23:57:57
      • うちは主力各種2隻戦えるようにしてるから大丈夫だったのと、すぐ出たのが救いで…でもレベルないから防空行こうね…
        やるなら今の内に出さないと、水着の用意とかあるだろうからな…あと絶対もうくっついてるのいるからそこらへんは覚悟して云々だわ… -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 00:11:27
      • ……7or8月に、合わせると……平日……(しかし絵を用意する余裕はある)……土日に、合わせると……5、6月……でも、目前……さらに、15……なにかの、イベント……
        ……停泊する、場所……南国、なら……月は、きにしなくて、いい、けど…… ……告知、なら……学園の告知、使えば……ラク……あとは、寮……さらも、てつだう…… -- さら 2014-02-13 (木) 00:21:58
      • これは…難しい…あと正直みんなあまり水着がどうのという意欲はないんじゃないんだろうか…
        なんか俺もあまりこう、誰かの水着に興味が…というようなのがこう、なんか…もっと大事なことがあるのではという気持ちが働いて…
        す、すまない… -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 00:31:18
      • い い ん だ ……様子を見て、4年目じっくりという、手……てゆか、チョコ、持ってきがてら……水着作戦、なかなかできない……って報告、が……海行きたい、的な流れになってた……ごめん…… -- さら 2014-02-13 (木) 00:42:13
      • いいんだ…俺もさ…女の子の水着をこう、な…でも、こう…なんか特別な相手ともう行く時期なのかなって…心がさ…あきらめ…あ、あぁぁあ…あぁぁぁ… -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 00:47:04
      • あぁぁぁ…ぁぁああっぁぁぁぁ…… -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 00:52:12
      • (飛行石で浮く 頭なでる)……さら、は……大勢の方が、すき……特別な相手、いるひと、は……個別に、枝でも生やせば、いい……かな、って……
        ……それじゃ、またね……(と、飛んで帰る) -- さら 2014-02-13 (木) 00:59:18
  • まぁカレーって言う時期でもないですしね、今日はチョコの日ですよじゅーぞー君!と言う事ではい、どうぞ!(いつもの送り迎え時、学校の前。包装越しにも甘い香りが漂う。)今回はちゃんと作ったので!去年よりいけると思います! -- キシィ 2014-02-12 (水) 22:49:37
    • ありがとうございます!ありがとうございます!(平伏して受け取り犬のように鳴く) -- 井隅 十蔵 2014-02-12 (水) 23:17:36
  • 前回は少し申し訳なかったわね…イスミの場合は、普通のチョコレートが当たれば良かったでしょうに…。
    あぁ、今回は前回の反省を生かして作ってみたのよ(しかし箱を開けれ見れば、前回より凶悪そうなドクロの形。)
    (ただ今回は反省したと言う事もあって、毒が全く入っていない形だけの美味しいチョコのようだ。)
    さぁ、遠慮なく食べてほしいわね…味は、保証するわよ?(ただ、何が入っているかなどは告げないらしい。) -- ピリエス 2014-02-12 (水) 22:07:24
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027658.gif -- 井隅 十蔵 2014-02-12 (水) 23:15:49
      • …悪かったわよ、これは普通のチョコよ…それでも嫌なら、まぁ私が悪いのだから持って帰るけれど(苦笑しながら言った。) -- ピリエス 2014-02-12 (水) 23:27:42
  • 時間というのは過ぎるのははやいものだな…秋の冷え始めと冬の微睡みにゆるりゆるりと日々を過ごしていれば…気づけば新年だ。十蔵の部屋を訪ねるのも久しい気がするな…何ヶ月ぶりであったか? -- ヌビア 2014-02-11 (火) 21:10:34
    • 月日は百代の過客にして…またゆく河の流れは絶えずして、もとの水にあらず。
      まぁいいじゃないか。いつどれぐらい過ぎたかなんで。それともその間にお変わりはあったのかい。コーヒーだっけ?ヌビアは。 -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 21:21:47
      • ふっ…そちらは変わらぬようだな、こちらとてあまり変わりはないな…がしかし…あまりに出歩いていなかったものでな
        久々に顔がみたくてこうしてやってきたわけだ。あぁ…コーヒーでも紅茶でもなんでもよい、家で飲むものでなければどちらも変わりはない -- ヌビア 2014-02-11 (火) 21:25:16
      • さて、それはどうだろうかな。外から見て変わらぬものも、実は刻一刻と変わっているものである…とか、な
        それはうれしいね。ただ生憎来客用といっても安物しかないから満足はさせられないが(ブラックコーヒーと砂糖壺をトレイに乗せて差出し)
        4年のもう半分が過ぎたんだよなぁ実質さ -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 21:29:21
      • (砂糖をたっぷりコーヒーにいれながら)男子三日会わざれば刮目して見よ…とも言うからな…そうだな…あまり変わっていないように見えても…
        …多少なりは落ち着きを身につけたようにも見えなくもないな。前であれば私が会いにきたなど言えば、巫山戯たように軽口を叩いたものだが
        (最初に会った時のことなどを軽く思い出しふっと笑う)はやいものだ、半分が終われば残りは矢の如き速さで過ぎ去るだろうな -- ヌビア 2014-02-11 (火) 21:37:17
      • 仕事が忙しくなってきたのもあるな。まぁ、この程度であれば学生生活に慣れてきた…ともみられるから都合はいい。
        (ブラックをそのまま啜りつつ)ヌビアのほうは変わらず、と言う風に見えるが。それでも変わったな、と思う所はあるのか?前言ってた卒業後のこととかさ。 -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 22:01:38
      • 仕事か…仕事…この前は答えなかったな、その仕事が何か…ふふ…私が卒業後、何をしたいかをききたければ…
        (足を組み換えテーブルに頬杖をついて顔を近づけ)先に十蔵がどのような仕事をしているか、教えれば…此方も教えてやらんこともない -- ヌビア 2014-02-11 (火) 22:09:56
      • 大したことじゃないから、顔を近づけなくても将来のことを引き換えにしなくてもいいよ。
        ただ他言無用で。それはわかる相手だろうから話すしな。精霊密売に関して調べるのが仕事。ここにはそのために来た。(近い近いと顔を離し応える)
        ま、その過程でありかつ勢力を排除するのも含まれているが。本当によく湧くからな連中 -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 22:14:06
      • …色仕掛けがきかぬか、やはり少し変わったか?(それとも、普段のあれは装っているものかとも思いつつ)
        ふっ…他言無用で、と人に言われることは多々あるが、基本的にそのようなことを話す相手が私にはいない、安心するがよい(偉そうにいうが、あまり誇れたことではない)
        …ふむ、精霊密売な…確かそのようなものを、時折見かけるな(そしてある勢力かと耳を傾けて)
        そのような過程で…ごろつきに襲われたりすることもあるのか?…更には…前いっていたように…記憶にないような惨事を見ることもあるか? -- ヌビア 2014-02-11 (火) 22:20:30
      • ヌビア自身に魅力は十分あるだろうけど、俺は戯れに乗ってるだけだから気にしなくていいよそこら辺は。
        …もうすこし交友増やしたほうがいいと思うけどな、特にヌビアさんはね。
        ごろつきにわざと襲わせたりすることは最初はやってたな。もう直接吐かせたほうが早くなっているからやってないか。
        記憶にないものは、大体何がやったのかはわかっている。それもなるべくここにいる間に解決したいもんだが難しいもんで難儀はしている。 -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 22:24:31
      • …そうか…それはそれで少し寂しいな(などと笑いながら)…交友は広く浅くよりも、狭く深くがモットーでな…
        あまりに広げたとて…薄く薄く関わりあい続けると、深くつきあっているものが羨ましくなる性質なのでな…私の手の届く範囲、私を求める者とだけ関わりあいになっている
        …なるほどなるほど…難儀しているか…少しだけ言いそびれたことがあってな?…昔、ゴロツキに襲われていて、目が覚めたラ私がいた事があっただろう?覚えているか? -- ヌビア 2014-02-11 (火) 22:33:53
      • あまり執着しないんだよ、俺。忘れてくれ。それもありだな、一人の友のほうが得難い時もある。
        それもいいかもしれないが、人は残酷だ。本当に何かを一心不乱に求めるもの少ない。特に君のように何か届かぬ身分があるものは。まぁそういうの見つけたら大事にしてやるといいさ。
        あぁあれか。ヌビアがまだここにいるってことは俺がやったわけじゃないのはわかるかな。それがどうかしたのか? -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 22:37:46
      • ふっ…そうだな…人は残酷だ。故に傷つくことを恐れ人に近づかぬ者もいる。臆病に付き合う相手を選んでしまうものだからな(自分がそうだと言わんばかりに少し遠い目をして)
        …何、今なら言ってもよいかと思ってな?…あれをやったのは十蔵、お前ではなく、私であるからな、気にすることはないぞと言っておこうとな…逆にだ…
        (あの惨状をやったのは自分であるとあっさりと言いのけ)…十蔵も、あれくらいはできるということであろう?難儀な何か…があれば…私はあれ以来、ずっとそれが気になっている… -- ヌビア 2014-02-11 (火) 22:58:07
      • そしてその選んだ相手さえも、不安になる…見えないものに対してあまり考えすぎると深みに陥るだけさ。少しバカになるくらいでいいかもな。
        なくてもコーヒーを淹れるより人の命を奪うのは簡単だ。誇れることでは決してないが。それでもあの節度のないような…悪い、まぁうん、あぁいうのは…な。難儀している何かのだが。
        残念ながらヌビアがどうこうできるものじゃない。悪いな、気にさせて。俺から言えるのはあまりあそこら辺に近づかないように、と言うしかないな(お手上げのように肩をすくめて) -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 23:14:15
      • …そうか残念だ…なかなかに退屈な毎日に刺激を与えてくれそうであったのだがな(残念残念とコーヒーを飲み干して)
        だが、十蔵がそういうのであるならば、手を出さぬでおこう…人には突かれたくない藪というものもあるであろうしな?
        (引き際は弁えるとばかりに)コーヒー美味しかったぞ。あぁそれはともかくとしてあけましておめでとう。今年もよろしく頼むぞ -- ヌビア 2014-02-11 (火) 23:16:43
      • 俺じゃ誰かを楽しませる道化にはなれないさ…最初から決まっていた話だ。
        藪や、影ではない。相性なんだ。これは、どうしようもない世界の摂理に近い。ヌビアは俺らに近すぎるんだよ。
        お粗末様でした。こちらこそ、今年度もよしなにな -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 23:25:01
      • では…私はこのへんでお暇させてもらうとしよう、今日はすまなかったな、色々と(それだけ言うと、足早に帰っていくのであった) -- ヌビア 2014-02-11 (火) 23:33:51
  • じゅーぞー君に送ってもらうようになってしばらく経ちました……おかげで全然危ないこととか無かったです!いつもありがとう(それはもうにこにこする)
    あ、たまには私が送ってあげますよ!じゅーぞー君は何人かで住んでるんでしたっけ -- キシィ 2014-02-10 (月) 21:19:00
    • いざという時のための『中世拷問図鑑』が役に立ちませんでしたが、無事に年を越せそうで何よりです…
      アッハイありがとうございます。えぇ、恭一郎とロアとの3人ですね。あと時々鳶とか飛んできます。 -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 21:48:27
      • そ、それは役に立たなくてよかったです……とらうま?とか植え付けられるところだったんですけど!
        なるほど、仲良しさんなんですね!寮もいいですけど、そう言う関係もいいですね!みんなで集まるお部屋とかもあるんです?(シェアハウスの場所を知らないので道案内はしてもらおうとしている) -- キシィ 2014-02-10 (月) 22:02:41
      • 大丈夫です、キシィ姉さんにはお見せできないものですからそもそも…オットこの話はここまでにしましょう…
        寮だと人が多すぎるものでどうも。はい、住宅街の方で一軒家を借りているのですが…(と言うわけで案内していく)
        (キシィがいる女子寮の方面とは逆なのだが…)
        あ、ここです。一軒家なのですが各々の部屋があってリビングの共有スペースが大きいタイプですね。
        上がって行かれますか?オモテナシはちょっと用意がありませんが茶ぐらいなら… -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 22:17:46
      • はい!あんまり聞いてると夜眠れないので!
        へー、こっちなんですか……いつも反対方向に送ってくれてるんですよね、感謝です!
        はい、それじゃおじゃましてしまいます!そんなおもてなしなんて……全然おかまいなくですよ!リビングで頂いてしまっていいんです?(他人の家に上がるとなんだか匂いが気になるタイプ。軽く深呼吸してみる) -- キシィ 2014-02-10 (月) 22:20:57
      • いえいえ、近隣の治安対策とか色々ありますし…自分の朝は早いですからね、いつも暇はしてましたし
        今はとくに何か面白いものがあるわけではありませんけどね。いや、あー…(そして玄関の戸を開ければ玄関まで匂ってくるのは…ソース!ソースの匂い!)
        そうですね、昨日ボードゲームやりながらたこ焼き焼いてたんでしたわ… -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 22:28:02
      • じゅーぞー君も色々やってるんですねぇ……治安ってそんなに悪かったりするんです?このへんって
        (くんくん)あ、ソースなんですね……たこ焼きいいですねたこ焼き!あれってご家庭でも焼けちゃうものなんですか、なんだか羨ましいです!寮だったらあんまりお料理とかできないっていうか、しないですしねぇ -- キシィ 2014-02-10 (月) 22:30:44
      • 何気にこの都市は都市部の明るさが強いことに比例して闇も深く…これが都市…人の闇と光…みたいなことになっているので、はい
        やけます、めっちゃ焼けますのでタワーつくって遊んだりしてたもので、あっまだどんぶり一杯残ってますね…
        寮だと出ますからねーごはん。こっちは基本的に当番でなんか作ってますけど
        キシィ姉さんは料理できるので?(リビングに案内するとほうじ茶をお出ししつつ) -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 22:44:28
      • な、なるほど……うきよぶたいのはなみちはおもてもあればうらもある?んですね……
        そんなにですか!私もじゅーぞー君の焼いたたこ焼き食べたいです!そんな訳でそうなんですよ、ご飯も出ますしキッチンもそんなに大きくないですし……
        私も少しはできるんですよ、最近上達してきてます!いつものお礼に何か作ってもいいですよ!(とは言えまだまだNHK教育って感じではある。正座してお辞儀してお茶を受け取った)はぁ、寒い日はやっぱりあったかいお茶ですね…… -- キシィ 2014-02-10 (月) 22:56:14
      • で、では具なしたこ焼きになりますが…いきます!?なんかあったけけなぁ具…チーズ…ぐらい…? 自炊技術がどんどん上がりますよここ、流石にコンビニ通いは体壊すし心も死んでしまいますので…
        マジすか、なんか大鍋かき混ぜてるイメージが似合いますけど、その…中身がほら…あれみたいな…それ、あれです?卵かけ…とか…?それでもかつごはんからこぼす…? -- 井隅 十蔵 2014-02-10 (月) 23:57:39
      • この際チーズでもちくわでもいいです!なんだかたこ焼きモードになっちゃいました……私も手伝うので!そういう環境もいいですよね、男の子もじょしりょくあっぷ?なんです!
        はい、大鍋かき回しますよ!え、えぇと……中身は茶色くて、色々浮いてたりするような……ご飯からはこぼしません、もったいないので!(カレーであった。カレーだけでレパートリーの1/3を占めるのである) -- キシィ 2014-02-11 (火) 00:11:37
      • というかですね、たこ焼きといっても商売やるわけではないので焼けたら適当に外を千枚通しで回して転がすだけで出来ますからね…
        ち、ちくわしかのこってねぇ! あっこいつミミガーまで使いやがった!!!
        こういう変なのばっかやってると女子であっても女子力下がりますわ…げっ誰だよ塩から入れたの…
        キシィさん?キシィ姉さん?それは…イモリとか、カエルとかビルドインしてるあれでは…?それを?ごはん…?あの、体から作り変えようとしているので…?病院行きます??? -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 00:17:24
      • そうなんですか!私にもできますか?お部屋でたこ焼きが焼けたらいつたこ焼きモードに入っても大丈夫で嬉しいんですけど!
        うわぁ、なんだかすごい男の子って感じですね……楽しいと思います!まぁ、毎日はちょっと、かもですけど……
        そ、そんなの入ってないですよ!?大丈夫です、普通の!普通のですから!カレーなんですけど!(特に魔女風味とか娼婦風とかそういうこともなく、甘口であった) -- キシィ 2014-02-11 (火) 00:33:35
      • ただこれ、小麦粉がベースで色々さらに…というものなので、カロリーにだけは気を付けてください…炭水化物と油は危険です…
        流石に無駄に元気な時とか(酒入れて)しかやりませんって!いつもは夕時になると朝食の仕込みしたりぐらいですねホント…
        あ、あぁカレーですか!というかカレーだと一人で食べるの相当覚悟いるのでは…今度他の連中にも食わせて見たらどうですか。もちろん俺もいただきたいですけど。 -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 01:09:04
      • 大丈夫です!せいちょうき?なので!いっぱい食べていっぱい大きくなりますから!(事実初対面と比べると結構大きくなっている。)
        ああ、そういうのってありますよね!テンション上がっちゃうって言うか……すごいです、私なんか自分で朝ごはん作ろうと思ったらパン買ってくるくらいしかしないです……
        ええ、そりゃもう三日くらいカレーです!分かりました、じゃあじゅーぞー君も含めてカレーパーティー開催です!すがた君にも約束してるので……いっぱい呼んでみんなでカレー食べましょう、きっと美味しいです!みんなで食べたら!
        ということでお茶ごちそうさまでした、もう少しの期間、お迎えお願いしますね!それじゃです! -- キシィ 2014-02-11 (火) 01:15:46
      • 確かに伸びてますね…卒業するくらいには160cmとか…?いや、まさか180…?
        え、えぇ…朝は大事ですよ。朝はしっかり食べないと…朝やろうとするとまずダルイですからね…夜の内に色々やらないと、本当に面倒であれ…
        おっいいですねカレー回ですか。ちょっといい連中連れて行きますよ。みんなでいただきますわ鍋カレー!
        はい、それでは…って送らないと!待ってください、まってぇー!(そして完全に見送った姿勢から追いつき女子寮まで送った…) -- 井隅 十蔵 2014-02-11 (火) 01:26:55
  • おーっす、いるかー? -- ジーク 2014-02-06 (木) 22:16:23
    • いるいる、超いる。  まさか…できたのか -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 22:41:21
      • おう、できあがった。すまねぇな、結構待たせたようでさ -- ジーク 2014-02-06 (木) 23:15:13
      • ありがてぇ…ありがてぇ…!これで俺も、1段階上がれるな。礼の言葉が見当たらんわ…本当に感謝している。
        何か1つ願いを叶えてやろう…!と緑のドラゴンになってもいいぐらいだ かなえられるかは別で。 -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 23:16:42
      • そんだけ有難がられると俺も少しびっくりする! ほれ、これでいいか?(布に包まれた代物を渡す。)
        まぁ、願い云々はともかくだ。とにもかくにも使ってみてくれとしか言えない。発動させるには持っている人間が、剣の発動を意識すればそれがきちんとそれを汲み取り、お前の中の魔力を使い、お前の使いたい属性に合わせた剣がビーム状に出てくる
        ちなみに、普通にビームサーベルくらいの長さでいいんだよな? ビームの部分。まぁお前が込める魔力次第で大きさは変わるから、長くしたかったりしたら、それはお前次第。短くしたいんなら言ってくれ。調整するから -- ジーク 2014-02-06 (木) 23:30:28
      • ワーォ!形も何も完璧じゃねぇか…さすがだジーク!よ!御大将!武門の家柄!
        (渡されれば握り、人のいない方へ向けて意識を魔力を試す)
        (魔力というより意識の仕方をズラしていき調節していく)
        うん、長さ的にはこれでちょうどいいな…へへ、こいつはいい
        もう一本も同じ感じでいいんだろう?二刀流でやってみたかったのがあったんだよ
        (スティックで戯れ遊ぶように軽くぱしぱしと投げては掴み) -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 23:38:10
      • そりゃあよかった、どうやらうまくいってるようだし……ってやめろ! 俺を月から来たどこぞの総帥みたいに言うな!
        さっきも言った通り、魔力を込めた分だけ刀身は伸ばせる。だけど、限界があるかラそれには十分気をつけろよな
        ああ、同じのを二本だってお前が言ったろ。いやぁ、とにもかくにも大変な仕事だったぜ……
        やってみたかったこと? なんだよそれ -- ジーク 2014-02-06 (木) 23:48:16
      • ちょっとそれっぽくやってみようぜ。ジークならシャイニング・フィンガーとかできそうじゃん精霊術で…
        OK,そこは考えてる。それはやってみたかったことでもあるんだが…
        人間の剣術や戦闘方法ではまず武器の殺傷する範囲に対してどうこうする防御法が一般だ
        だからこうやって意識により起動を操作できると、相手の意表を突ける。
        加えて…(2本もってお手玉のようにジャグリング、曲芸のように操ってみせ)
        こんな感じに軌道を複雑に、かつ切り替え事態が物質剣と違い重量に左右されないから素早く切り込める…かな、ってな
        こればかりは訓練もう少し必要だが、できればほぼ身一つの身軽さで素早く、かつ手数を増やして斬り合いと斬り込みができる。
        出すのは切る一瞬でいいのだから、一撃で仕留めれば…仕留められずとも魔力の消費も抑えられる理論かな -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 23:54:31
      • 一旦精霊体にならないとできない芸風過ぎる……大体このグローブに仕込んだルーンで似たようなできる。アイアンクローしたものを爆破できるからな! なるほど、もしかしてあれがシャイニングフィンガー……あ、でも手が光ってないか……
        ふんふん、確かにそれはあるか……
        おお、やるなぁ(器用に操る姿に声を上げる)
        魔力の消費がそこまでかからないようにはしてるけど、確かにそういう風に戦えば消費は抑えられるかもな。
        まぁ断定できないのは、発動させたのが今というぶっつけ本番だったからなんだけどね!!てへぺろ! -- ジーク 2014-02-07 (金) 00:26:24
      • あれも確か御大将のは隕石破砕装置?だからいけるはず…!こういうものだぁ!ってやればいける、強い…
        ってお前なぁ!やっぱテストとかあれじゃん!やだもー!でも今のところはなんか悪い部分はないな、流石と見た!これでもSINGANは心得ている…これはいいものだ。
        まぁ冗談はさておき、何かあったら持って行くわ。それと重ねて言うが本当に助かった。
        いい物作ってくれてありがとうな、これは大きい借りだ。金とか素材代以外のもんで返したいので覚えておくといい!! -- 井隅 十蔵 2014-02-07 (金) 00:31:54
      • もうその場のノリかなにかだな……来月ちょっとそんな感じで戦ってこよう……
        お前なぁ、魔力の制御もままならない俺に、できるわきゃーねェだろォォォーーーッッ!!!(ここで御大将になりきる。なりきった)
        ま、役立ててくれるなら幸いだ。壊れたら遠慮なく持って来い、すぐ直してやるぜ
        気にすんな。ダチの為にやったことだ。それこそ、またメシでもなんか奢ってくれりゃあそれでいいさ。それじゃいくぜ、またな -- ジーク 2014-02-07 (金) 00:50:40
      • ファイターみたく右手は輝いていないが、今ジークめっちゃ輝いてる!すごい迫力!
        あぁ、修理とサポート24時間対応なのは知ってるから遠慮なく行くぜ(無茶)
        おう、そんじゃまたな!ラーメンライスのにんにくスペシャルかな…ここは… -- 井隅 十蔵 2014-02-07 (金) 00:52:31
  • 十蔵、ちょっといい?人気のないとこで話したいことがあって…ちょっと、こっち来てくれる? -- ミア 2014-02-06 (木) 21:20:45
    • えっ…人気のないところで?え?お誘い?はい…十蔵行きます…(フワーッ -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 21:23:09
      • (十蔵を教室から連れ出せば、そのまま無言で先導。やがて体育館裏へとたどり着き)
        ……ん、ここなら誰にも聞かれないよね。……あのね、相談があるの。十蔵にしか言えないから…聞いてくれる? -- ミア 2014-02-06 (木) 21:28:10
      • 安心してくれミアレスカ、男 井隅十蔵。既に心構えはできている…(襟元を正し咳払い)
        して、某に何用でござろうか…(体育館裏、これは来ましたね井隅選手!と脳内実況Jサポーターズスタンドからお送りします) -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 21:30:30
      • …え、っと。この間セラピ、したよね。あの時から…何か私、おかしくなっちゃって
        …普段なら考えないようなことが無意識に溢れてくるの。何でも無い時に、凄く怖いことを考えてる自分がいて…それが、怖くて
        (ぎゅ、と唇を結びこぶしを握りしめる。己の内側が。秘めた世界がジワジワと黒く染まっていくような不安感)
        十蔵、これって…やっぱり、あの時の…?
        (何か、とは言わない。けれど、当事者である彼ならばきっと理解してくれる筈―) -- ミア 2014-02-06 (木) 21:40:51
      • (ふざけていた態度から急に冷や水に染まるような顔に変わり、考えるように手を口元に充てる)
        (影響がないだろうと些か楽観していたが…ミアレスカを確実に蝕み始めている)
         
        すまない(まず頭を下げた。己の迂闊への戒めもある)
        ミアレスカの考えている通り、俺と関わった影響が出ているんだろう…他人の精神世界にまで影響を及ぼすはずが、とタカをくくっていたのが裏目に出た
        巻き込んでしまって本当にすまないと思っている。 -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 21:45:32
      • ―(やはり、という気持ちと。信じたくないという気持ちがせめぎあう)
        (自分の精神が単に不調なだけであれば何のことはない。ただ、外的要因があるのだとすれば、自分一人でどうこうすることなどとてもできない)
        (それはつまり)
        ……そ、っか。やっぱり、何か変な影響受けちゃってるんだね…
        (天を仰ぎ、瞳を閉じる。何事か言おうとして、やっぱり言えなくて。そんなことを数度繰り返した後に)
        …お願い、十蔵。私の中にダイブして欲しい。セラピで使うような浅い層じゃなくて…もっと、本格的なダイブをして欲しいの -- ミア 2014-02-06 (木) 21:51:02
      • こんなことを言うのは、言い訳…自己弁護のようで見苦しいと思う。だが俺と関わったせい…いや、ヤツが関わっているのだとしたら
        俺にどこまでできるのかわからないが……俺は、どうにかしなければならない。
        ミアレスカのいう手段がどのようなものであれ…最後まで付き合わせてくれ。それがどれほど危険なものであってもな -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 21:58:22
      • …私のコスモスフィアの深層で異常が起きてるなら…それが何なのか確かめて欲しいの
        私のコスモスフィアがどうなってるか、私自身にも分からない。何が、起こるのかも…それでも、いい?
        (言いづらそうに。言葉を時折途切らせながら。友人を、己のためだけに危険な場所へ送り出すということに気が引けているようで) -- ミア 2014-02-06 (木) 22:06:18
      • かまわない。償いなんて言う積もりはない。だが…俺はやらなければならない。巻き込んでしまったことを、重ねて申し訳なく思う。
        逆に俺からミアレスカに危険を注ぐ可能性の方がある。そうであってもいいのか。これ以上ひどくなる可能性は…あるだろう?
        (他人の心配ではなく、自分の心配をしなければならない。そもその事態を招いたのは俺であるというのに。ミアレスカは何故俺を心配するのだろうか…?その方が不思議でしょうがなかった)
        (ミアが俺を罵しっても何一つおかしくはない…いやそれが当然だというのに) -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 22:26:15
      • …私のことは、気にしないで。多分、このまま放っておいても壊れちゃうだけだろうから。…何かしないと、ね?
        (困ったように笑い、そう言った。このまま放っておいても自分の精神世界は壊れていくだけだ。であるのならば、何かしら手を講じておきたくて)
        …それ、と……一つだけ。一つだけ……お願いが、あるの
        (再び唇を結び、言いづらそうに顔を伏せる。幾度かの呼吸の後、顔を上げ)……私のこと、嫌いにならないで
        コスモスフィアで起こるのは確かに私の本心によるものだけど。……それ、でも……嫌いに、ならないで。私と……友達で、いてください…
        (震える声で懇願する。己の内面世界で何が起こるかは分からない。十蔵が何を見て、自分に対して何を思うのか)
        (人には決して見せられない深淵を覗いた後に。彼は果たして自分の友達でいてくれるだろうか。それが、命を失う危険よりなにより、一番怖かった) -- ミア 2014-02-06 (木) 22:41:16
      • わかった。(絶対そんなことにさせない!とは言い切れない…故に、嘘でも言えない己の質を学園生活の中でこれほど恨んだことはない)
        (なんといえばいいのかわからない)

        人の醜き心など、お前は何より知っているだろうジュード。ではミアレスカの中はどうなっているだろうな?今更であろうが

        (それでも、応えなければならない。嘘偽りではなく、今の思う心で…)
         
        女の子にそんなお願いされたら「はい」と言うしかないだろう?まったくずるいなぁミアは
        (おどけて、片目を閉じて応えた)
        ま、女の子の心覗くのはお世辞にも趣味がいいとは言えないからな。むしろそこらへん許してほしい。 -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 22:49:43
      • あり、がと……ありがとう…!(ぐし、と滲むしかいを袖で拭い顔を上げる。そこには笑顔。何時もの見慣れたミアレスカ。何時も笑顔で元気な、「皆が知っている姿」)
        ん、許してあげる。…ホントならさ、泣き顔だってそもそも誰にも見せないつもりなんだもん
        それを…うん、見られちゃったわけだし。0か1かの話なら、もう同じだよ、きっとね!
        (努めて明るく答える。そんなに単純な話ではないことなど自分が一番分かっている)
        (それでも、人に見せない一面をわずかでも見せた相手であるのなら、気が楽なのも事実で)
        (ならば本当に0か1かの話であって欲しいと。そんな願いを込めた言葉でもあった) -- ミア 2014-02-06 (木) 23:03:29
      • そりゃぁ女の子の泣き顔は見るに堪えないからな、笑顔が一番だよ女子は
        0か1かとはまぁバクチみたいなことを…んじゃ、行きますか。ダイブ世界へ…何が起きているか、確かめに! -- 井隅 十蔵 2014-02-06 (木) 23:06:58
  • いか思ネ
  • なないタ
  • いいつが
  • !!
  • (シチュエーションロールをせんとす、秒数下一桁で) -- キシィ 2014-02-03 (月) 21:55:23
    • (ということで十蔵君のお部屋訪問であった)へー、じゅーぞーくんちは片付いてますね!綺麗ですごくいいと思います!
      それでですね、ちょっと前の夏休みの論文の研究結果ですよ!聞きに来たんですけど、どうでした?私のなでなでが効いてたりしましたか?(もしかしたら自分が変わった体質かもしれない、と思うとわくわくしてしまうのだった) -- キシィ 2014-02-03 (月) 21:58:35
      • ようこそキシィ姉さん。いや、綺麗じゃないと使いにくくて…なんだかんだでうちは清掃する連中ばかりですからね
        アッハイ。効いたといいますか、他の人と同じように左様してたので十分なデータになりましたよ。  えっダメでした…?他の人と同じだと… -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 22:07:08
      • 男の子の部屋ってあんまり入ったことないんですけど、もっとごちゃってしてるイメージでした!でもこのへんにお花とかあるといいかも(乙女チックなコーディネートをはじめる)
        あ、そ、そうですか……(あからさまにテンションが落ちる赤いの)い、いえ!そんな事ないですよ!皆と一緒っていいですよね、仲間はずれじゃない感じがして!でもどこかにちょっと人と違う特別なところ、欲しいなぁって思うことはありますけど…… -- キシィ 2014-02-03 (月) 22:11:15
      • 本を取る時とかごちゃぁってしてるとこう…邪魔で…タワー作ってると崩れるんですよね、よく(特に文句が言えないというか言わないので大人しく花コーデを受ける)
        すごくわかりますけど、実際出たら不味い気がしますけどね!邪鬼眼とか…古の血が…とか…というかキシィ姉さん心当たりあるんですか!? やはり…その姿…まさか…(恐れおののくリアクション) -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 22:14:30
      • そんなに頻繁に本を読んでるのもすごいなって思います、私難しい本を読んでると眠くなっちゃって……(小さいガラス瓶に小さな花を2,3輪と言う指南でした)
        ち、違いますよ!この格好は伝統って言うかですね……趣味でもあるんですけど……あといにしえのち?はほんとに流れてるので大丈夫です!ちゅうにびょう?じゃないんですけど! -- キシィ 2014-02-03 (月) 22:20:35
      • 授業のもですけど、精霊学のだととにかく読まないと理解ができなくて…寝る前には絶対よまなんですけどね! (ありがたく受け、部屋の暖かさが足された。モラルがあがった!)
        えっいやキシィ姉さんマジで…?古の血を引き、伝統の衣装を纏う…ヴァンパイア…!
        にんにく激マシラーメン食べます? -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 22:37:11
      • ですよねー!あんなの聞いただけでわかるわけないですよね!(きっちりした理論が良く分からないけど何とか感覚で使えているタイプ)
        はい!昔のコウモリの魂を持つ人の血をですね……ち、違うんですけど!吸血鬼は違うんですけど!まぁコウモリにはかわりないんですけど……にんにくだって食べられますよ!あんまり増されるとちょっと何日か外に出られないですけど -- キシィ 2014-02-03 (月) 22:43:41
      • 予習復習が前提でね、授業聞いてても全然面白くないの。助けて姉さん…(つらい)
        ???それっと吸血鬼…違うの…?えっうん…?!にんにく激マシだと誰でもホームで胃洗浄しないと即日出勤は無理ですって!
        ていうかそうかぁ、姉さん結構特別な?人?なんですね…コウモリの?魂を?持つ人の?血を受け継ぐ?人…(イントネーションが絶妙に変) -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 22:52:38
      • こればっかりは私も助けて欲しいくらいなんですけど……えっと、じ、実践です!習ったことを片っ端から試してみたらどうでしょうか!精霊とお話とかしてみるもいいと思います!?(頼られたのでなんでもいいから案を出さないといけないと思ってしまった)
        違うんですよ、吸血鬼は血を吸う人ですけどコウモリはほら……果物とか?食べますし?なのでラーメンのにんにくは控えめ、控えめでお願いします!女の子には致命的なんです!
        はい!多分特別な?感じなんですけど!シャーマン?なんですけど!(自分でも上手い事飲み込めてないのでそのくらいの認識で十分なのであった) -- キシィ 2014-02-03 (月) 23:00:19
      • 精霊との対話・・・世界との対話とは…対話…難しいことをさらっとおっしゃる…流石姉さん…
        あ、はい普通の醤油でいきます…すべての基礎…醤油…叉焼を煮たスープとのチャーハンも…
        あぁ、シャーマニズムの、なるほど。魔術使いっぽいけどどうも違ったら。なるほどなー自然崇拝からの精霊術や祖先崇拝にが混ざった感じですかね、なるほど。本当に特別な人なんですね姉さん…ラーメン食います?今作れますけど -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 23:07:34
      • 対話はそうごりかいへのだいいっぽ?ですので!精霊さんとのハーフとかもいるようですしきっとおしゃべりくらいできます!多分……
        醤油ラーメンにもいろいろあってびっくりって事ありますよね……お出汁ってすごいと思います!じゅーぞー君はラーメンも作ると聞きました、今度食べに行っちゃいますので!
        そ、そんなかんじです!多分……もう大分廃れちゃってるのでここで勉強して昔のパワーを取り戻せるといいなって思ってるんです!やっぱり精霊学もお勉強しないとですよね……だからそれからです、私が特別になるのは!早くなりたいですねぇ
        さて、それじゃそろそろお暇するといたします!じゃあまたです! -- キシィ 2014-02-03 (月) 23:28:49
      • ハーフ…ハーフいるの!?すごいなこの学園…いや、そういう目的で来たのならあり得ない話でも…!
        へへっ任せてくださいよ、腕にヨリを捏ねて作りますよ、一杯のラーメンを…!豚…いややはり魚…!
        先祖がえりとかありますけど、それもまた違いそうですね…学問でなんとかできる範囲ならば、後3年でなんとかなるといいですね…いえ、しましょう!
        はい、姉さんもお元気でー -- 井隅 十蔵 2014-02-03 (月) 23:37:40
  • ユニキス(キシぃ)に試した(固く握手しながら金貨を握らせる) -- 諏訪里 守形 2014-02-02 (日) 20:57:55
    • この金で華を買いな…女の涙を拭く花をな…(ハードボイルドに指ではじいて金貨を返すダンディムーブ) -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 21:27:03
  • (ドアを蹴り破らん勢いで入ってくる)さ、十蔵よわかっているな? -- ヌビア 2014-02-02 (日) 00:48:42
    • あぁ、結婚しよう! -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 00:59:01
      • (そのまま十蔵の前にいって、成人男性ほどのそれなりの体格の十蔵を一気にお姫様抱っこ)あぁ、幸せにするよ -- ヌビア 2014-02-02 (日) 01:05:58
      • やだ…もらわれちゃった…
        ちゃうやろ!?なんでや!逆やん普通!?(子犬の如き姿勢) -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 01:07:21
      • 彼女は、亡国のお姫様で、ヒロインは、お調子者の好青年でしたが
        ホワイトデーに、ヒロインに告白されたので、お姫様抱っこをしたのち
        崖の上から犬の群れに投げ捨てました(お題ジェネレーター風にそぉい!) -- ヌビア 2014-02-02 (日) 01:09:37
      • |●|
         |
        | | -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 01:12:25
      • ここで亡国のお姫様という「今明かされる真実…ヌビアの悲しき過去!」とかサブタイ(声:千葉繁)つけて一話丸々使うような話をさぁ!
        する!?ねぇ!?字面だけ言えばホワイトデーに真実が!というロマンチックなもんだけどこれ違うよな!?(床から這い出てくる)
        くそっなんて勢いだ… -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 01:15:15
      • 寝起きなのでな、思いついたら実行せずにはいられなかった、許せ(昼寝から起きたらこんな時間。眠かったら眠れ、遠慮するな。永久にって顔で)
        亡国?なんのことだ?私はそのような事はいっていない(CV:千葉繁のナレーションは聞こえていなかった振りをする) -- ヌビア 2014-02-02 (日) 01:19:01
      • なんだこのフラグはぁ!シナリオライター出て来い!(こんな殺す宣言されるとは思わなかったよ!しぶといから死なんぞ!死なんからな!という目)
        はい!わかりました!聞きませんでした!知りません!
        えぇと…あぁ、うーん…ホワイトデーのお返しだよな。何がどうなってこうなったやら…
        正直言えば、何を返せばいいのかわからなくて今なんだけど。いやだって俺から欲しいものとか無さそうなもんでさ…
        あとこの犬の群れ散らしてください。ちょっとやめっいたぅ やめ  散れっ!!!!(散らした) -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 01:26:13
      • (指笛をピューイっと吹けば、野良犬達は…少し躊躇した後に去っていった。あの野良犬達がどこから集まったのか、ヌビアすらしる芳はない)
        ふむ…何、たいしたものを求めているわけではない、だがあれほどの執念を見せてもらいにきたのだ…
        (勝手に椅子を引き寄せ、十蔵の前にドッカリと座り、足を組んで不敵な笑みを浮かべ)
        私を満足させれるものを、差し出せる男であると、私は十蔵…貴様を買っているのだ…失望させるでないぞ?(凄い意地悪な笑顔) -- ヌビア 2014-02-02 (日) 01:40:18
      • あっハードル上げてる…おのれ… う、うううん……!
        な、何かないか…ビルドエクシア…違う…本…は無理…髪結い紐…は駄目…(というかそもそも浮かぶ物ねーよ…って顔でヌビアを二度見て唸る)
         
        …わかったヌビア。なら1つ、渡そう(いつもの茶化した”さん”付けを外し、ベッドに腰掛け向き合う)
        東洋の教えにこういうものがある。「最高の真実とは目に見えぬこの俗世に存在しないものである。しかし俗世の言葉で表さなければそれを伝えることなどできようか」
        つまり、見えぬものと捉えられるもの…見えぬものはどちらも大切である。というようなものだ。
        故に返し出すものとして物ではなく、見えぬものを差し出そう。
        だが生憎俺の心はやるわけにはいかないから、”信”を渡そう。これは信頼をくれてやる、とかそういうものじゃないことはわかってくれよ。
        君が真に求めれば俺は自身のもてる限りのことを行うし、考えうる限りのことで君へ答える(口で)
        それは俺と君だけのことであり、誰と話すことはない。絶対の約束だ。違えたなら命を差し出そう。
        君について私なりに配慮し考えた上で、これ以上のものは用意できないと思うが。余計なお世話でもあるし、別のがよいならまた考えよう(きんつばを今から作るのは厳しいな、と呟き) -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 02:07:19
      • 男にとって、壁は高ければ高いほど、分厚ければ分厚いほど、超えがいがあるというものであろう?10代のうちは、無理に挑むのもまた一興
        (そんな無茶なことをいいながらも、唸っている十蔵を見るだけで、存分に楽しそうだが)

        ほう…見えぬものか(普段にない真面目な様子になった十蔵を見ると、静かにその言葉に耳を傾けた)
        (東洋の禅問答のような言葉を語る十蔵の姿は、いつものおちゃらけた姿でも、先程まで野良犬にかじられていた姿でもなく)
        (真摯に、言葉を紡ぐ、男の姿に見えた。それを静かに、頬杖をついて耳に心地よく、聞き続ける)
        (十蔵の言葉が終われば…暫し無言の時間が続く)…………チョコ一つに、たいしたものを私に差し出したものだな?十蔵よ

        だが気に入った(頬杖ついたポーズから、立ち上がって腕を組んで)その信の言の葉、確かに受け取ったぞ十蔵よ(目隠しを外し、金色の双眸を顕にし、上から目線ではあったが、真っ直ぐ見据えてそういった) -- ヌビア 2014-02-02 (日) 02:30:59
      • 言葉というものは、いや言葉に出すことでそもそもの意すら失うものが殆どだ。仰々しい、誰もが美しいと思う言葉でさえ疑わしく思える。
        愛、友情、信頼…だがそれでも敢えて言葉に出さなければならないときもあるのが、この人の世であるのはわかってもらえたかだろうか。
        加えて戯れであっても、やれ菓子だなんだと付き合ってもらったんだ。物以外で返さなければなとも思うもの。
        たかだかチョコ一つといえど、その実態が意味するところは思うよりも大きいと言うことさ。
         
        これからもよしなにヌビア。この学園から出るときが来ようと、この誓いは消えることはない。(翆の双眸が金の双眸を見据えて応えた)
        そうそう…同級生にこういうことを、しゃべりをするのは滅多にないんだ。時折変でも許してくれるとありがたいな。 -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 02:46:36
      • いつもと慣れぬ調子であろうからな、変であろうとも笑ったりはせんよ(ニヤニヤ笑いでいつもどおりの表情で)
        さて(そういってまた目隠しをつけて)確かに受け取ったが…言葉によってはあれだな?
        言葉で私が言いくるめられたようにも思えるな、それは癪だ(いつもどおりの調子に戻って)
        さて、朝まで時間はあろう、ここで貴様に知識を与えてやろう…きんつばとは地方によっては大判焼きのことを指し示すこともある
        小麦粉をねって、中に餡をいれた焼き菓子のことである。沢山喋り、腹が減った、用意せよ(と無茶ぶる) -- ヌビア 2014-02-02 (日) 02:55:23
      • 素晴らしいなヌビアさん、全て御見通しかよ(そう普段通りに戻りおどけて応え)
        わかりました、チョコレートの3倍はお返ししましょう…
        いやまてそれはまずい!そのワードは危険だ!紛争の火種になりかねない!
        えぇい…きんつば作りはなれないと難しいというのに…!
        (夜中というのに餡を練り、小麦粉を混ぜて生地を作り、6面やいたきんつばをお出ししましたとさ…) -- 井隅 十蔵 2014-02-02 (日) 03:00:28
  • 因 -- 2014-02-01 (土) 20:59:51
  • 果 -- 2014-02-01 (土) 20:59:46
  • 応 -- 2014-02-01 (土) 20:59:40
  • 報 -- 2014-02-01 (土) 20:59:34
  • 流しちゃいそうでも飛び込む勇気!(バァン!) そして受け取れチョコバナナクレープ!
    (キスマークつきのカードを添えてチョコクバナナレープを差し出す) -- ユディット 2014-01-31 (金) 22:47:23
    • 表示件数変えたりとかする勇気!わぁいチョコバナナクレープ!チョコバナナクレープだいすき
      あ、ユディットさんクリスマスはどうも。御礼言い忘れましたがここで、あとサインください(マーカーと例の雑誌を出す) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:50:29
      • うん、やっぱり思い切って飛び込まないと前には進めないからね! 一応手作りだかんな! よく味わえよな!
        おっ、十蔵は躊躇ないな! ウブな反応されたり返却されたりしてきたのもあったのに。
        んふふ、アタシは十蔵の記憶には残れたカナ?(『Judit Valga=Winfield』と手馴れた崩し方のサインをしたためながらニヤリとする) -- ユディット 2014-01-31 (金) 23:05:49
      • 件数弄っていいのかな?って来られる人が戸惑うよりずっといいさ!手間なんてないっすし マジかよ!うまい!手作りうまい! あっこのクレープ優しい
        フフ…ていうか返却する方が勇気あるな!?本人に!?すごいなおい…
        女子の記憶は永遠に…ダイヤモンドの輝きの如く(サイン入り写真集を手に入れた!) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 23:11:17
      • そしてそれは別に義理って訳じゃない! アタシのチョコに義理はない! 強いて言えば全本命!(満面の笑みでサムズアップ)
        ああ、なんだかこう…興奮しても使うことに罪悪感がありすぎてダメだわ…ってな事いってた。 男の子も色々だな!
        んふふ…誰かの記憶の中に残りたい!ってのがアタシの行動理念の一つでもあるからねー、それなら良かった!(腕を取るようにくっついて見上げ)
        そんじゃちょっとサービスしちゃおっかな…んっ。(背伸びして十蔵の頬に軽く唇をくっつけ、したり顔) -- ユディット 2014-01-31 (金) 23:20:36
      • ユディットさんそれ危険です、一歩間違えるとサークラ…!だがありがたくいただいておく!
        それはね、同級生が風俗落ちしてるとかそういうあれそれというか、これからも会う相手だからその…まぁいろいろあるんですよ男子には…
        やべぇな、ありがたいという気持ちとヒャッハーという気持ちと、あっこの子間違いなくサークラ系女子に近いみたいなのがある…!
        男子…それは単純でかつ危機意識も持たねばらならないカルマを持つ生き物(神に祈るポーズでユディットに向く) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 23:23:47
      • むむ、危険かな…アタシはただ皆と仲良くしたいだけなんだけどなー?
        そういうナイーブでプラトニックな男の子もいいよね、とは思ったよ。 処分せずに返しに来るあたりも律儀だと思うしねー?
        …うん、何か色々あるみたいだけど、喜んでもらえてるのは分かった! そして喜んでもらえたなら良かった!(にっこりと、幾分無邪気にも見える笑みで)
        そんじゃアタシはこれで! ピンナップで我慢できなくなったらいつでも来ていいんだぞっ☆ (などと言い残して去って行った) -- ユディット 2014-01-31 (金) 23:41:06
      • すげぇな…まさにかくの如しみたいな… そりゃ折角もらったもんだし、捨てるわけにもいかないんだろう!
        ハハハこやつめ……なんだって? -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 23:46:55
  • このざりっとしたカニを上げるよ(ザリガニをぶら下げたちょぼい釣り竿を揺らしながら)
    最近安定して釣れるようになったけどあんまり美味しくないカニなので観賞用として飼ってあげてほしぃ。 -- トライ 2014-01-31 (金) 21:02:13
    • ザリガニはしっかり泥抜きをしてからゆでると、結構いけるんだぞ。まぁみてみろよ、立派な一品にしてやろうじゃないか
      漫画で見たんだよ、ハーブや香草、サワークリームいれてディップにするあの、なんかメガスト…?系のあれ…
      パンも焼くか〜〜〜(酒で洗い、下処理を済ませてゆでて色々混ぜた) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:11:24
      • ほほーん(その辺に座って足ぶらぶらしながら料理の完成待ち)
        食に貪欲なだけのポルトガル人女性を性風俗に努めている扱いをするのは良くない…
        思ったより料理が出来る…だと…、勝手な偏見だけれどもっと何も出来ない系男子だと思っていたよ -- トライ 2014-01-31 (金) 21:16:31
      • 酒は飲まんだろう?俺も飲めないしな…(バケットとザリガニのディップが完成した…軽食だ)
        焼肉とラブホが直結されるように、食と性欲は直結されるのだ…何話してるんだよ俺
        フフッ俺は手間のかかるものはなんかやりたくなるタイプでな…ハチノスの下処理とかもくもくとやるタイプだ
        うん、うまぁーい(もっもっ)
         
        いや、おいチョコはどうしたチョコは -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:20:29
      • そんなんだから巡回さん呼ばれちゃうんだよ(もっもっ)
        おぉ…意外と美味しいねザリガニ…そのまま焼いた時はなんか泥臭くてすごいまずかったけどこれは良い…
        ???(???という顔で首をかしげる)…そういうのはこう、察して欲しい所あるみたいなとこあるよね
        ザリガニ持ってくるぐらいだしチョコ買うお金があるかないか、みたいな…無いよ??? -- トライ 2014-01-31 (金) 21:56:13
      • なんでも下処理が大事さぁ…そう、それは食べようとする人の意志…!
        いや、あの…あのね、トライ君。冒険に出て得たお金とかは…?それともバイトが必要?ポルトガル系以外?
        ていうか貯蓄中?この学園都市でサバイバルユガットムーヴな生活してるの…? -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:04:09
      • 十蔵に説明するのは難しいかもしれないけど…女の子には色々とお金が必要感とかってあるよね、食べ物美味しいしね…
        例えばパフェーとやらがとても美味しくて食べるとあっという間にお金とかなくなるよね…
        私がお腹を減らしてまで十蔵にチョコを上げるのは十蔵も本意ではないと思った、それだけのことだよ…?
        バレンタインだかなんだかしらないけどこう…男子ばかりずるい感あるよね… -- トライ 2014-01-31 (金) 22:55:32
      • 食道楽じゃねぇか…!食道楽じゃねぇか…!いいですよもう!お腹すかせた女の子ほど見ててつらいものはないからな!
        やばかったらウチにくるんやで、らぁめんぐらいはいくらでも出したる…別にいとうえいするわけじゃないから安心してほしい、そこまで俺は品性と心を捨ててない
        いや、でも一応これ慣習でいえばホワイトデーという男子から女子へのお返し期間があってな。三倍返しだとかなんだかんだで一連の流れは女子優位で男子には厳しい…
        ザリガニの3倍返しって何を返せばいい…教えてくれトライ…給料三か月分の指輪以外というのはわかる -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 23:07:42
      • こういう言葉を聞いたことがあるよ「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」
        つまりここで私がご飯を御馳走になって「十蔵にごはんをごちそうになったよ」と女子に触れ回ると「えー十蔵くん優しい!素敵!」となるね
        そこで私も食べさせて!と来たところでいとうえいする そういうの私わかっちゃう…不潔です通報します。。。
        ほほーん…なるほど、じゃあスルメ3本とかで良いよ、そういう習慣を先に教えておいてくれれば私だってパフェー5つとかあげたのに…
        はてさて私の第六感に「アイマライキャクイッパイイマスヨー」と響いてきたので今日は帰るよ まあまた落ち着いた頃に来るね
        ではさらば(のたーっと手を振って去っていった) -- トライ 2014-01-31 (金) 23:16:54
      • ただの犯罪者じゃねぇか!それどころかテロリストだよ!どんだけいとうえいしたいんだよ俺は!
        くっ女子にスルメ3本など俺のprideを傷つける行為…ユルサレヌ…!
        あ、はいがんばってください。体に気を付けて… -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 23:20:31
  • …イスミはなかなか面白いものを貰ったりしてるのね?(カニを見ながら首を傾げる。)
    あぁ、私のはごく普通よ…中身は、そうではないのだけれど(小さな5cmほどのラッピングされた小箱を渡す。)
    (開けれ見れば中には一つチョコが入っており、何故かボンバーマンの爆弾のような形をしている。)
    …実の所、作った私も全員のを一度に作って混ぜたから分からないのよ…さて、貴方は「当たり」かしらね?(微笑みながら言った。)
    (食べたときの下一桁が奇数なら普通のチョコ、偶数なら5分間味覚が反転する(チョコの甘味=辛味)ようだ。) -- ピリエス 2014-01-31 (金) 22:13:52
    • これも世の常でございます。
      …勝負!(ガッ) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:19:48
      • (キラッ) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:20:07
      • あら、この反応は…上手く当たりを引いてしまったのかしら?(微笑みながら言った。) -- ピリエス 2014-01-31 (金) 22:52:13
  • あっ、十蔵君もう結構貰ってるみたい。でもちゃんとあげるからご安心ッ!(トリコロール包装のチロルチョコ:ガンダム味) -- リシア 2014-01-31 (金) 22:03:02
    • 俺は対話を必要とする宇宙生命体ではないが…!???なんだこれ…なんだこれ!? -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:05:16
      • ほら、十蔵君って青いシャツに白い羽織でガンダムっぽい雰囲気だし。 -- リシア 2014-01-31 (金) 22:09:57
      • 頼む、食えるかどうかだけ教えてくれ -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:14:25
      • チロルチョコが食べれないわけ無いじゃんッ!(何言ってるのー、見たいな笑顔) -- リシア 2014-01-31 (金) 22:20:56
      • ルナチタニウムとかGN粒子とかそういう味しそうだから、まぁほら、うん ありがたく受け取るよ!(食うとは決して言わない) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:29:31
      • うん、おいしく食べてね!それじゃッ! -- リシア 2014-01-31 (金) 22:30:41
  • ……スパッと介錯、メディウム♡キリカミ☆(街の雰囲気は少々お祭りに近い感じだというのに、一方で不景気そうな様子でわざわざやってきて名乗るスタイル) -- メディウム♡キリカ 2014-01-31 (金) 21:59:26
    • 無理しないで…無理しないで…!見てる俺の方も辛くなって苦慮メディウム・キリカ!! -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:04:51
      • ……ノルマというか、呪いというか(顔を背けてクッとしている)
        コホン…まあ、今日は無理するなと言われに来たのではありません。(そう言いながら、十蔵の前につかつかと近づいて差し出すのは金平糖の入った包み) -- メディウム♡キリカ 2014-01-31 (金) 22:06:48
      • なんという宿命(カルマ)
        ありがたし(金平糖拝領の礼) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:11:25
      • 金平糖と俺の思い出を語るならまず俺が在る時、ふと心身共に疲れている時仏閣に寄ったときのことだった…
        とにかく何もする気力がなかった俺は参道にある露店をぶらぶらしていたのだが
        そこにふと、金平糖の屋台があった。金平糖、砂糖の塊でなんと地味な菓子とも言えぬものかと鼻で笑いつつも
        その幾つも並ぶ鮮やかな色合いに惹かれて俺は財布を広げていた… -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:13:55
      • 俺はそのまま金平糖を手に参道をぶらつき、ベンチに座ると鳩らを遠目に袋を開けて金平糖の袋を開けた。
        何、そう豪華な菓子ではないのだが手頃な粒がどこかくすぐったさを覚えるものでな。
        それを一つ摘まんで口に入れると、なんだろうか。その甘さか口から頭に広がりみるみる気力が…
         
        えっ長いって? -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:17:17
      • ……掻い摘んでまとめると、疲れたところに綺麗な金平糖を見かけて、思わず買ってしまう。ついつい食べあるきして一粒300メートル…どこのグリコですか
        ……ちなみに、昔は金平糖豪華ではないですが高価なお菓子だったらしいですよ。(メディウム♡キリカの、久しぶりに会う知り合いと話の間が持たない時に合間に挟めるちょっと便利な豆知識♪と、仏頂面のまま棒読みで) -- メディウム♡キリカ 2014-01-31 (金) 22:21:44
      • 純粋に糖分なのか、麻薬かってぐらいキた。あれは元気になったな…
        そら砂糖はなー高級品だったしなー いつの話だ!
        さておきサンキュー魔法少女、この礼は3月に還す。それがカルマ -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 22:28:38
      • いえ、砂糖が高いのは当然なんですが・・・作るのが大変だったそうです。本で読みました。
        …昔ながらの製法で作られてるのも高かったです。さてと…そんなカルマは放っておいても構わないので、それでは(と言って帰っていく) -- メディウム♡キリカ 2014-01-31 (金) 22:38:21
  • ……十蔵……あの研究内容、て……
    ……取り敢えず、お疲れの意味、で……これ、あげる(チョコの小箱あげる) -- さら 2014-01-31 (金) 19:36:09
    • うん、精霊関係だね。俺の意図するところは小さい女子に頭を撫でてもらい母性を感じてみよう!だったけど
      ありがとう!チョコありがとう!わぁこれはうれしい、まさかのところからですよ(上機嫌でペラペラしゃべる) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 20:48:12
      • ……(ジト目、元からだった)……十蔵も、そっち系(ロリとかじゃなくて女の子好きバカ男子系の意味)男子、だった……把握
        ……やっぱり……貰えた個数、比べ会ったり、するもの……? -- さら 2014-01-31 (金) 21:09:30
      • 女子好きインテリ男子と呼んでくれたまえ…あっこれやばい、犯罪臭はんぱない。あっ今回も俺の頭を抱いて欲しい
        こういうのは数より、もらったということが大事だから本当は数を競う…というのは如何なものだが、一年誰とどのように関わったか。人と人との付き合い、俺の人の輪はこんくらいだ!
        というのはまぁ、なんだろうな。流れで競うということになっても多ければ多いほどいいと思うぜ。
        しょーもない見栄に見えるかもしれんけどさ。そういうのの表れじゃないか、チョコは -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:16:08
      • ……(無言で両腕を開いてみる)
        ……なるほど……付き合いの証、目に見える成果……個数比べは、それの、おまけ行事……?
        思ったより深い世界、だった……インテリ男子は、伊達じゃ、なかった -- さら 2014-01-31 (金) 21:36:36
      • (吸い込まれるように頭を近づける)
        本来目に見えない繋がりこそ美徳とされども、人は見える確かなものにどうしても絶対を求めてしまう。
        だからこそ、来年はもっと今よりも人付き合いに割いてみようか、とか新しい人と話してみようってなるんじゃないかな。
        一見くだらないかもしれないけど、結構に人の心理を表してるよな。 フフ…褒めてもなにもでませんよ…涙しか… -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:40:28
      • (飛行石を利用した滑るようなバックステップでかわす)
        ……それは……わかる、気がする……物事、一区切り就いたとき……さらも、そんな事、思う
        ……クリスマス(誕生祭)の、プレゼント(世間じゃこっちがメイン)みたいなの、も……派手でわかりやすい方に、目、向けられる、の……似てる
        バレンタイン、って……意外とバカにできなかった…… さらも、今日はもう出すもの、ないから……それじゃ、ね…… -- さら 2014-01-31 (金) 21:53:06
      • (そのまま体を預けるかのように地面と ガッ)
        ツリーの装飾とかね。本来家族と過ごす年越しの行事みたいなもんだろうに…
        アッハイありがとうございました…今年もよろしくお願いします…ご、鼻ぶつけた、鼻血でそ -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:55:46
  • ってことで先月言った通りチョコ配布で死。あたしが来ないと思ったかバカめ!!十蔵君にはお世話になってるからね!くらえ!
    ってことではいー、愛する先輩からの超人チョコレートよ。キン消しで型とったのよ(はい、と悪魔将軍型チョコを渡す) -- オルガ 2014-01-31 (金) 18:44:21

    • (ありがとうございます!)地獄の断頭台を警戒してしまう俺の体を許してください先輩 -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 20:46:36
      • いや…それについてはあたしもやりすぎてて悪かったかなって…。今日はやらないから安心して?
        まー同居してるやつらに自慢してきなさいな。2つももらったんだぜ!って。恭一郎君にもあたしは上げたけど… -- オルガ 2014-01-31 (金) 20:56:58
      • あ、悪魔将軍が…悪魔将軍が来るんです!
        と、いうわけでしっかり頂きました。もう来月には春でしょうが来年度も云々
         
        で、本命はあったんすか?教えてくださいよ先輩 -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 20:59:10
      • 教えなーい♪(と悪戯っぽく笑って)…ああ、スガタ君には何も聞くなよ?あたしの様子とか聞くなよ?(と念を押して帰っていた) -- オルガ 2014-01-31 (金) 21:05:08

      • (カブキマンみたいな顔) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:06:50
  • (折角なのでロケ表) -- マーキス 2014-01-30 (木) 19:18:22
    • ラーメンかぁ、昔は好きだったんだけど…近頃はどんなのが流行り?(たまたま近場のラーメン屋台で同輩を見つけたので何となく相席する) -- マーキス 2014-01-30 (木) 19:21:56
      • ラーメンの流行りも諸行無常…爆食から油麺、オサレ系…しかし1000円の壁は厚い…
        ジャンクフードだからこそ、人々のニーズ、求めるものがより反映されていくのだ…
        なんだかんだで大きいね、創作系は。そこそこの値段であーうん、いいかなみたいな。
        最近だとストリートの方のニラレバ油そばは酢をかけて混ぜる系だったり、他のチャイニーズフードと混ぜるのが表に出てきてるな
        エビチリ麺はマジでエビチリに麺って感じで普通 -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 03:53:04
      • あ、それは今も変わらないんだ…うーん…ずいぶん食べてるんだな…
        体壊しても知らないよ?肝硬変とかになるって聞くけど -- マーキス 2014-01-31 (金) 18:24:40
      • 体に良いわけないからな、ラーメン…適度な用法容量を守って欲しい 毎日食うと確実に死に近づく -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 20:47:16
      • なんだったっけ…誰それっていう人が食いすぎで死んだって本当なの?
        もしかして君の親族とか… -- マーキス 2014-01-31 (金) 20:58:31
      • さぁ…俺の知る限りではそんな人は…つーか小麦と油、炭水化物と油分取り過ぎたら誰でも死ぬわ… -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 20:59:48
      • そっか、ただの噂だったのかな…それで、君は週何日ぐらいで食べるんだい -- マーキス 2014-01-31 (金) 21:00:52
      • 7〜21。 -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:02:43
      • 完全に死ぬ気だコイツ…止めても…無駄なんだね(悲壮な表情) -- マーキス 2014-01-31 (金) 21:06:31
      • これが俺の選んだ道だ…止めることなど誰ができようか…(プァー -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 21:16:35
      • 止めはしない。ただ、アイツを泣かせる事をしたら許さない(適当に話をでっちあげるとその場を立ち去った) -- マーキス 2014-01-31 (金) 21:19:58
  • 寒い時期にジャージャーメンのピリっとした辛みが利いて…これは有難い…(ごちそうになりつつ)
    先月はなんか泣きついちゃってごめんね。あの後みんな顔出してくれて慰めてくれたのよね。もちろん十蔵君にも感謝してるわ、ピザ美味しかった。
    ってことでお礼をーって思ったんだけど、そも来月に迫るイベントがあったからそっちでお返ししようかなって。それとも今なにか代わりの物欲しいかしら? -- オルガ 2014-01-30 (木) 18:25:13
    • (ぶんつうすいっちぽちり) -- オルガ 2014-01-30 (木) 23:00:14
      • (突然の出撃要請により今帰宅!)
        今月の特別メニューJ2Mです…
        いや別にからかい10割だったもんで、気にせんでくださいよ。ピザもタケのバイト先のですし
        あっやめ…店で暴れるのはやめてください…お礼も何もいりませんて。俺と先輩の仲でしょう、そう、実際大したことない…
        あと来月ていうかチョコ配布で死、お返しで死、というコンボがあると思うので今回のことはこのJ2Mに免じてなんとやらですよ
        麺だけに -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 03:48:34

      • 麺だけに(キメ) -- 井隅 十蔵 2014-01-31 (金) 03:48:46
  • ジジ -- 2014-01-28 (火) 23:38:48
  • ャャ -- 2014-01-28 (火) 23:38:43
  • || -- 2014-01-28 (火) 23:38:33
  • 麺 -- 2014-01-28 (火) 23:38:24
  • (シチュエーション表を使ってみんとす) -- セティ 2014-01-28 (火) 22:32:54
    • (同じ授業になった時。ふと観察してみると…こいつも密売の件で学校に来たのだとばかり思っていたが、授業真面目に受けてもいるなぁと思ったわけで)
      今から思いっきり失礼な事を言うが十蔵、お前割りと真面目だな…! -- セティ 2014-01-28 (火) 22:36:11
      • 褒めるなよ…フッ女子のバストの成長具合を目測から算出できる数値データに置き換えて撮っていただけだ…
        (身体測定データからさらに小数点単位の振れ幅が記載されたノートが公開される…授業のことなどこれっぽっちも書いていない!) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:38:20
      • おまえーっ! 一瞬でも真面目に授業受けてると思った俺の幻想を返せ! いややっぱいいわ俺がバカだった…
        ほう。胸のサイズか…目測で記録をつけているとはな…! この学校はなんつーか、巨乳か板か2分割されてないか、どうなんだその辺(公開データを覗きみる) -- セティ 2014-01-28 (火) 22:41:32
      • 残念ながら、俺に期待するほうがおかしい上に加えて女児が比類して多い…悲しいこと…
        さておき、そのノートやるよ。集めたデータは写したから、適当に使ってくれよ。
        (ページを数枚めくれば人の名前がいくつか、組織名から方針ルート…この半年ほどで調べた中間データが記載されていた)
        役立つといいな、そっちはどうだ? -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:47:51
      • 胸は大きいのにこしたことはないのにな…そういやちっこいのも多い。学校ってそういうもんなんだな…
        (ノートを受け取り、ぺらりとちら身してその場で閉じる)さらなる女のデータをありがとう…!
        (咳払い。軽く周囲を見回してから)
        仕事は順調、といいたいが小さいのから潰してたら、さすがにガード固くなってきたな。護衛もチャチなのから精霊器を用意してるレベルに変わったようだし
        小物が少なくなった気がする(こういうのな。と自分にまとわりつく光の下位精霊をつつき)…後は外からの「仕入れ」かな -- セティ 2014-01-28 (火) 22:57:43
      • 安心しろ、大抵のやつの意識はここから逸らしてる。おしゃべりに夢中さ
        (掌を握っては開き、を繰り返し…)
        主要地点の組織は大体な、いくつか大きいのもみたが…最近の新興組織がかなり強まってる
        闘精もやってるヤツらなんだが…俺らが来るよりはるかに勢いづいてる。そのうち裏社会牛耳るんじゃないか、ってぐらいな
        精霊器がな…飛空艇で対処しづらい相手だから、そっちも気を付けてくれ
        連中、割と堂々と動き始めてるぜ -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:03:39
      • ほほう(どういう技術か分からないが、逸れているのは確かだと確認。ならば遠慮することもない)
        一つにまとまってくれるなら潰しやすい…なんて事はないからなぁ。このまま仕事が面倒になるのは確定か…どういう組織だ一体
        まだまだ空は飛空挺のもんだ、とか言ってると落とされるからな精霊器には…ま、そっちはどうにかするさ
        はぁ、空をメインに動きたかったんだが生身で探りに入れに行かないとダメかなそりゃ。どうやら避けて通れなそうな相手だし
        その新興と抗争してそうな中規模以上の組織、両方改めて調べてみるか(ぐっと伸びをして席を立つ) 俺は古い方からやるかな -- セティ 2014-01-28 (火) 23:16:13
      • 1つ潰せば弱くてもまた新しいのが出る…それが人の悪徳の芽だ。たとえ何も関わりのないものでも、潜在的に芽はあるのさ
        やばいときは言ってくれよ。空での「斬り合い」は得意だからな、助太刀ぐらいはできるよ文字通り。
        空を拠点にしている…ならそれでいいかもしれないが、相手の根城は間違いなく人の足で入らないと探れない部分はある
        人が人である限り、留まる場所はいるだろうしな…あくまで空路のみとなるとルートの方になってしまう。
        俺は新しいのだな。ここ最近はラーメン屋台引いて情報収集してるよ、これが中々に見入りもいい。

        そういやチカちゃん先生のほうはどうだ?あの後特にご連絡もないから、お前さんところに来てるのだと思ってるけど -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:23:07
      • そんなもんか。おかげさまで食いっぱぐれないから感謝すべきかねえ(そうは思ってない口調で答え)
        死ぬくらいなら声をかけるが…なに。俺も「剣」がないわけじゃないからな(それなりに自信はあるのか、ニヤリと答え)
        ただでさえ移動しながらの学園艦だしな、つけまわす空中拠点なんてないか…
        じゃ、そういう分担で。ラーメン屋…多芸だなお前…!

        こっちもないな。エトの調整で忙しいか…研究に没頭してるか、まああの手の学者さんは気まぐれな所あるしな、話があって問題なければそっちにも送るわ
        (次の授業の5分前を報せる鐘が鳴る)
        さて、学業に戻りますか(軽く手を振って、自分の席に戻るのであった) -- セティ 2014-01-28 (火) 23:31:00
      • 一度見てみたいもんだな、そいつは。流石だな。
        学園艦の外装にはっついてるかも…ってのはあるかもだがな、まぁそこらへんは云々
        最近は流れのラーメン屋で通っている…中々バレないもんよ
         
        そうか…まぁ、必要なときにはいるだろ。そういう人っぽいしな…
        OK、それじゃまたな。そっちも気を付けて。
        (首を鳴らして、次の授業が始まるのを待った…次の授業は確か…) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:34:28
  • 特に可もなく不可もなく…ある意味で言えば、大した面白みのないものだったわね…。
    まぁ、オーカーゼリーが現れても焦らずに対処できるようになった…と言う辺りは、自分たちの成長を感じれるものでもあったのでしょうけれど。
    …ところで…これは何かしら?(もやしと麺だけのラーメンをお出しなされているようだ。) -- ピリエス 2014-01-28 (火) 22:12:42
    • またボスの息の根止めてましたよね先輩…
      はい!もやし麺です! -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:15:14
      • そうだったかしら、あまりボスと言われてもそんなに違いがないから分からないのよね…。
        …そう、もやし麺…まぁ、肉など入れられるよりは私としてはマシかしらね…ただ、あまりにももやしだけ過ぎるけれど。
        まぁ、せっかくだし頂こうかしら……最初にスープ飲まないと引き揚げられたりしないわよね? -- ピリエス 2014-01-28 (火) 22:27:58
      • ご自由にお食べくだされ…別に胡椒を振りかけまくったりしてもいいですよ、特にどうこうって話じゃないですし
        趣味の範囲ですからね、誇りとかありませんえん…マヨネーズ持参とかはちょっと勘弁してほしいですけど -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:29:46
      • 胡椒を?そうね、それもいいわね……くしゅ…(かけてみたら、くしゃみが出た。何故かジト目で睨む。)
        …私はそんな味の破壊者になる気はないわ…ふぅん…美味しそうではあるわね…(手を合わせてから食べ始める。)
        …ちなみにこれ、ダシは何で?(食べつつ、気になったので聞いてみた。) -- ピリエス 2014-01-28 (火) 22:39:13
      • 私はご自由にと言ったままで責任まではとれませぬ…
        お察しの通り野菜とカツオ、魚介中心です。あっさり目とうーまーみー!を狙っています。
        油の弱い人に向けて、ということで作ってますね。貧民街とかで。 -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:50:50
      • …まぁ、確かに…これを責めるのは可哀想だものね…(でも少し恨めしそうな目で言った。)
        あぁ、やっぱりそう…魚はそれほど好まないのだけれど…確かに、あっさりしていてこれなら問題はないわ。
        ふぅん…イスミはあそこにもよく顔を出すのかしら?(上品に少しずつ食べていく。) -- ピリエス 2014-01-28 (火) 22:55:42
      • 鳥とか牛、豚もいいんですがね。中々難しいところなんですよ…
        もちろん、私がラーメンの道を進むのは雑誌に乗せて喜ぶためじゃない…俺のラーメンが一番だと!
        高らかに!叫ぶため!それに場所は問わないもの…! -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:58:36
      • 煮干し、というのもみた気がするわね…私としてはコンブとカツオ辺りがいいけれど、それだとラーメンらしくはなりそうにないわね。
        …そ、そう…なかなかの熱意ね、そういう熱いところもあったのね。イスミにも。
        噂に聞いてる女の子好きのイスミ、だけではなかったのね?(食べ終えて箸を置きながら微笑んだ。) -- ピリエス 2014-01-28 (火) 23:07:39
      • 在る時は学園の生徒…ある時はナンパマン…そしてその正体はラーメン屋台修行の求道者…!
        この相棒(屋台)と共に俺は天下一品を目指します…見ててください… -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:11:55
      • 学生もナンパも…ラーメンには負けてしまうのね…(ちょっとだけ苦笑する。)
        でも面白いわ、今後も楽しみにさせてもらうわ…あぁ、今度誰か連れてきてもいいかしら? -- ピリエス 2014-01-28 (火) 23:14:46
      • もちろんどうぞーあまり味を変えるつもりはないので、おもしろみはないですけどね… -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:16:09
      • えぇ、それでもいいわ…それじゃあ、来月またよろしく頼むわね……の前に、代金はどうすればいいのかしら? -- ピリエス 2014-01-28 (火) 23:28:23
      • お気持ち程度で結構… -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 23:32:04
      • えぇ、それじゃあ…(大体の相場、千円は超えないくらいの銀貨を置いていく。)
        それじゃあ、また誰かを連れてくるわね…楽しみにしてるわ、大将さん(微笑みながら言うと、そのまま帰っていった。) -- ピリエス 2014-01-28 (火) 23:37:49
  • もやし麺か…(十蔵を見ながら)…そうだなもやし麺だな(フっと鼻で笑った) -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:11:49
    • お客さん、通だね(ニヤッ)
      そう…具こそ少ない、わびしさのごまかし…否、これはれっきとしたらぁめんである(屋台の鍋でゆで始める…) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 21:13:26
      • …ほう…一見して、安上がり、手間もないように見せて…(主人の手を見る)…もやしの根切り…一つ一つ丁寧に行われ…食感を大事にしている… -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:14:43
      • たったこの手間一つで、シャキシャキの感触。麺の歯ごたえ、スープの味…そう、何も邪魔しない…調和…互いが互いを殺し合わず
        分かり合える世界が広がる…オマチー(出来立ての具がもやしだけのらぁめんをお出しする)
        アタタカイウチニクイナー -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 21:16:49
      • うむ(パキンっと割り箸を湯気のあがるラーメンどんぶりを前にする)…麺類は好きではあるがあまり家ではつくらぬからな…
        このように外で…それも屋台…11月の下がり始めた気温との楽さが…(あまり音を立てずに食べ始める)
        …体の芯から温めてくれる…(もぐもぐ)………………一つきいていいか?十蔵 -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:22:25
      • たまらんのですよね、特にこの時期が…
        はい、なんでしょう?クリスマスの予定なら空いてますよ(ライスいる?と炊飯器としゃもじに目配せして) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 21:25:55
      • (クリスマスの予定は軽くスルーする)…いや、いつから屋台ラーメン屋の主人になったのかと、素朴な疑問だ
        ライスはいい、夜だからな、体型を維持するために、炭水化物は定量に控えねばならない。麺+米=未来の自分への負の遺産 であるからな -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:28:44
      • (ですよねーみたいな顔のまましゃもじを置く) いや、これは俺の趣味です。ラーメンおいしいよね…うん…いい…みたいな、あれから
        やるなヌビアさん、この魔力に勝てたのはそうはいない…皆、2,3度迷った上で頼んでいたよ…ハラショー
        というかヌビアさんほどでも体型維持に気を使ってるのね、なんかナチュラルにできてるのかと思ってたよ -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 21:31:15
      • …なるほど色々やっているのだな(麺を全部食べきると、スープをゆっくりとれんげで飲む)
        何…ここに来る前に既に夕食を食べているからな(結構いっぱい食べる方)しかし若いうちは食べても太らない体質…と油断していると…
        年をとったときに悲惨になる…私の記憶が…いや、私の周りにいた先人達からそう教えられたのでな… -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:35:26
      • 色々やってるもんだから、部活とかに割く時間がなー惜しい青春はせめて女子との時間に充てたいもんですよ
        あぁヌビアさんところの食事はあの御三方の誰かで?あの恰好で厨房いくのか…ありだな
        年齢と共に代謝も運動量も落ちるからなぁ。一日中駆けまわってるような今ぐらいしかラーメンライスは食えませんよ。
        あぁそうそう、クリスマスはさておいてヌビアさんところの御国は冬至に何やってるの?
        冬至と言えば各地方で違うもんだしなぁクリスマスも元はといえば冬至のイベントを十字教会が取り込んだものだし -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 21:44:15
      • 部活には入っておらぬのか?(以外だなと思ったがこんなことをやっていれば時間もないだろうと納得して)
        貴様をはじめ、一部の男子は女子のことか、体を鍛えることしか頭にないようだな、どの男子も、その二つばかりで驚くくらいだ(などと笑い)
        料理は一番歳若いが、私の生まれた頃からの従者であるイスナがおもにな、彼女は様々な国の料理を覚え、その味は天にも昇るほどだ
        私の国か…そうだな…年を迎えるにあたって死者をしっかりと現世に未練なく、見送る儀式などがある
        家族や友に見送られたものはよい、だが孤独に死したり、未練があるまま死んだものは、年を超えるそのときまで、ずっとこの世に残りたがるものであるからな -- ヌビア 2014-01-28 (火) 21:53:42
      • 並べるとすごい動物的なものに直結で俺ちょっと今後の行動悔い改めようかなって思うよ…思ったよ…他におすすめあります?
        へぇ、あのイスナ君が。私はてっきりサラーサ君がと思いましたよ、それっぽいし…あれ、ふっつーに他の人が作ってるように言ったけどヌビアさん料理は…でき・・?
        年末に。うちは春と秋だったなぁ…つっても東洋の風習そのままだったけど。
        結構賑やかなのかなぁそいつは。いや、年の終わりをしめやかにして年の始まりを賑やかにするのともあるな
        その話ぶりだと祭祀に関わっていたんで?(洗い物始める) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:01:59
      • そうだな、十蔵はとても動物的だ、本能のままに生きているといってもいい、誇れ、お前は動物だ、野獣だ(笑顔で)
        オススメ…というとなんだ?人間としてやるべきことの啓蒙でもすればよいのか?…それをしたところで十蔵にできるとは思えぬので時間の無駄ではあると思うぞ(あっさり)
        サラーサも時折料理はするがな、彼女は目が見えない、故にあまり細かい作業は普段はしない、その点イスナは手先が器用でなんどもこなせるし、スパイスの調合などは趣味ともいってよい…
        (ヌビアはできるの?と聞かれればニコリと微笑んだ。答えはなかった)それはともかくとしてその祭祀を司るのが王族の役目である
        特に王族の中で一番死者を見る力に優れたものが代々その力を継承していく…という風習である -- ヌビア 2014-01-28 (火) 22:22:24
      • 俺の…俺の…人間としての尊厳が…今、音を立てて…立てることもなく…砂に…
        自己啓発とかね、俺特に気にしないけどね、釈迦に説法どころか馬の耳に念仏レベルにいわれたのは初めてだよ!わかってるけどさ!
        なるほどなぁ、色々細かいところも違ってるんだな三人…当然だけどさ。補い合ってるというか…
        (微笑み返した。謎の微笑み、意図は誰も知らない)場所によっては神官階級が…とかもあるんだが、なるほどね。それがヌビアさんかな(手で目隠しの手振り)
         
        いや、なわけないか。だったらここにいちゃおかしいだろうしな(ざぶざぶ) -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:28:05
      • …こうやって切り捨てられるほうが、動物的な十蔵にはよく効くであろう?少しはそれが貴様の知性を鍛える糧となれば成功というものだ(とクククっと笑い立ち上がる)
        (代金はこれほどでいいか?っとお金をおいて)そうだな、彼女たちはそれぞれ、立派に私をサポートしてくれている。感謝してもしきれぬほどだ(と屋台を背にして)
        そうだな、祭事を司る王族がふらりふらり出歩いているとすれば、まだ継承していないか………
        (もはやその祭り事を行う意味すらない場合であろうなと心の中で呟き,去っていった) -- ヌビア 2014-01-28 (火) 22:32:20
      • アイヨー マイドアリッシター
        うーん……まぁ、うん…か、な? -- 井隅 十蔵 2014-01-28 (火) 22:39:09
  • も -- 2014-01-28 (火) 17:46:57
  • や -- 2014-01-28 (火) 17:46:53
  • し -- 2014-01-28 (火) 17:46:48
  • 麺 -- 2014-01-28 (火) 17:46:44
  • (シチュエーション5を選ぶよ)
    ……十蔵、それ本気で一人で食べるの?…その、明らかに一人分の量じゃなくない…?
    (ある日の食堂。器に山盛りになったラーメンに孤独な戦いを挑もうとする十蔵を見つけ、思わず声をかける)) -- ミア 2014-01-26 (日) 22:31:45
    • (そして鳥がついばむように機械的に口に放り込まれるもやし束)
      えっ?これが一人前じゃないのか…?
      (ミアが声をかける時にはすでに始まっており、応えるときにはもやしともやしを食う合間に飲み込んだ時に応える)
       
      ミアは何を?ちゃんと食べてるか飯(ひょいパク ひょいパク) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 22:35:20
      • えっ?それが普通なの…?おかしい、ラーメンとは麺料理だったはずだが…(表面上見えているのはもやしだけ。麺は未だその姿を見せず―)
        あ、私もご飯だよ。ちょっと控えめにしようと思ってたけどー…なんか十蔵の食べっぷり見てたらお腹空いてきたなぁ。だめ、だめだよミア。今日はお菓子食べちゃったから控えめに…! -- ミア 2014-01-26 (日) 22:44:10
      • 家ではよく母上が鍋で作ってくれたものさ…懐かしいぜ…(8合目から上が消えた)
        あぁそれはわかるな、俺も間食したらなるべく減らそうとしてるし今日みたいに。ただバイトとかあるとどうしても減るよな、ミアは副業あるし…
        野菜の小皿を追加するだけで違いますよ、お浸しとか。あまり食べないのも辛いしな!(まっとうなコメント)
        (そしてもやしを食う) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 22:48:35
      • …ラーメンってそんな地域差あるものだっけ???おかしい、私のママが作るラーメンは最初から麺が見えていたはずだが…
        …そうなんだよー!ダメだーって思っててもついつい食べちゃうんだよねぇ…あぁ、だめ。本格的にお腹空いちゃった
        野菜、野菜かー。何か小皿頼んでこようかなー(と、注文カウンターを見やり)…あれ?何かラーメン減ってない?もうこんな食べたの?
        (着実に量が減っていくラーメンに目を丸くする。聳え立っていたもやしの山はもはや小高い丘と化していて) -- ミア 2014-01-26 (日) 23:03:05
      • 冬になると母上がな…鍋を抱えてな…フフッ…親父ももくもくと食ってたぜ…涙がでらぁな(謎の美談)
        なんだかんだで腹もちは悪いからな。米や麺類を食べると持ちはいいが、体重は間違いなく増える。
        肉と野菜の料理を間食のように入れるのがいいんだけどなぁ…ちなみに肉を食うと血流が良くなる、体には悪くないんだよな!
        うん?ペース的には遅いほうだけど…会話しながらだしさ(既に麺に取り掛かってる)
        そう考えるとらぁめんはいいぞ、野菜も麺も取れる…麺もそこそこでいいしな…麺少な目で頼めば体にいい…
        (ずぞぞぞぞー) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 23:11:28
      • それは黙々と食べざるを得なかったのでは…その量は必死にならないと完食できないよ…
        ふむふむ…へー、肉って太らないんだ?何か体に悪いと思って避けてたんだけどなー…(ぱく、と自分のランチに手を付けて)
        えっ これで遅め…?っていうかそれ麺少な目なの…!?何か、何か通常の二倍ぐらいの量あるよね…?
        (姿を見せた麺は極太。濃厚なスープと絡み合うその量は200gはあろうかというもの)
        (一般的な胃袋を持っているミアレスカは茫然として面が十蔵の胃袋に消えているのを見つめている) -- ミア 2014-01-26 (日) 23:23:54
      • いやでも親父は何食うんでも黙ってくってるタイプでな…話しかけても何も返事しないんだよ、飯時は特に
        油ばっかり!は太るけどさ、問題は一緒にくうパンとか米らしくてな…ほら、あるじゃん炭水化物抜くダイエット
        ううん…?うん?そうだよ…?麺なんてすぐなくなるからな…このくらいだともう、あんまり割合がさぁ
        (そして麺も終わり、細かい残った具を救い終わるとスープを一気に飲み干す)
        ごちそうさまでした…あとラーメンはスープが脂の塊だから飲み干さないこと…ですかね…俺は飲むけど(空) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 23:38:00
      • あー…無骨なお父さんだったのかなぁ。ふふ、ちょっと私のパパと似てるかも!
        へー…そうか、主食の方が問題なのかぁ。でもパンとごはん抜く、って結構難しそうだよねぇ…(言いながら自分の食事の箸を進め)
        って、え!?もう無いの!?…あ、うわ、スープまで…(一息にスープを飲み干す様子を見て絶句。その体のどこに入っていったのだろうか)
        ひえー…十蔵、いつもこんなに食べてるわけ?それだけカロリー普段消費してるってことなのかなぁ…すごいねぇ…
        (あっという間に完食した十蔵に、暫し感心しつつ、その日の食事を終えたとかなんとか) -- ミア 2014-01-26 (日) 23:58:14
      • 私は動かないと死んでしまうのでこれくらいははい…ただ今日はあまり動いていないので
        でもねすね、ミア君。たくさん食べる女子もいいものです…いや、調整できてないとアレですけど!ようは運動量ですね…
        正直食が細いと心配しますよね(そんなこんなで「フッ今度は奢るぜ…任せな…」と決めたとか 決めてない) -- 井隅 十蔵 2014-01-27 (月) 00:05:18
  • (シチュエーション0を選択)
    お・・アイツ・・・(見かけて声をかけて)
    ぃよう今月はお疲れっこんなトコで何してんだ? -- ジョン 2014-01-26 (日) 20:51:55
    • 全ては私の策略通り…ここで襲われてる、危険な女の子を助けることによってフラグを構築!
      青春!希望の未来へレディゴー! というわけだよジョン君聞いているのかね
      そして今、私は誰からも避けられている…解せぬ…(ゼンマイ王のポーズ 魅力+5 正気-25) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 21:13:53
      • 女限定なんだ?まぁ目的がそれなら当然か・・・(こんな濃ゆい言動をしていればそりゃ避けられもするだろうという顔)
        そんな堂々と暴行魔倒す宣言してるやつの横で犯行に及ぶ奴はいるのかね?(けっけと笑いつつ辺りを観察する)
        街よりは夜の庭園とかの方が出そうなもんだ -- ジョン 2014-01-26 (日) 21:28:28
      • あたりまえである。いいかね、男子で巻き込まれるのは自業自得だよ。気を付けたまえ…尻の穴がどうなっても誰も責任を取ってくれない!病気になってもだ!<カッ
        案外血の気が多い連中もいるから気を付けて!俺は誰かの盾になれない…
        いや、夜の庭園も考えたが夜の庭園だと俺が不審者みたいな扱いを受ける。2回目の職務質問で気づいた。
        だがこれでわかった、今日は収穫なしだ……街で女子を探そう…(気力-15 正気+30) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 21:31:13
      • お、おうっ・・・随分な力説だな・・・(視線を下に・・・戻す)覚えがあるのか?(心配そうに)
        血の気の多いの呼び寄せてるんじゃねぇか・・・まぁ、アピールする事で不審者の動きを制限してるって思えば守ってることにはなるな
        へぇ、まともな警官もいるモンだ(ひどい)・・・それがいいよ、女と仲良くなりたい為に暴力振るう事考えるなんてちょっとヤバい(おぉSAN値が回復したと頷く) -- ジョン 2014-01-26 (日) 21:47:14
      • ありません…もういいですけお!新しくできたカフェでお茶誘ってくるんですけお!(そして街の雑踏へ消えて行った…) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 21:53:16
  • (シェアハウスに手紙が届けられた) 井隅 十蔵

    前略  依頼遂行の協力に感謝する。
       次回の貴方の活躍にも期待する。
                        かしこ
               Idavoll Violet -- イザヴェル 2014-01-26 (日) 20:41:26
    • イ、イダヴォル ヴィオレト…?フ、フーアユー…?(手紙をさかさまにして読む)
      あぁ…イザヴェルね、わかってるよ! -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 21:12:15
  • ここがあの男のハウスか。(シェアハウス前に佇みその様子を眺める)
    ここがあの男のハウスか。(大事だから2回言った)頼もーう、井隅十蔵ってやつはいるかー -- ロア 2014-01-26 (日) 01:20:39
    • 2度言わなくてもわかるわ!でも復唱するの、嫌いじゃないわ!<ガチャッ
      何かようかね -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 01:24:37
      • つまりお前さんはイケメンで強い男も嫌いじゃない…しかし女の子の方が好き、それも可愛い女の子が。そういう事だな!
        あ、ドーモ、初めまして恭一郎くんの紹介で来ました同居人候補者です。住んでもいい?(色々すっ飛ばす) -- ロア 2014-01-26 (日) 01:28:25
      • 話は聞いている、ようこそ新たな友よ(全てすっ飛ばした) -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 01:29:30
      • 何時までたっても親友だよな、俺達…(握手)
        いや友情を育む過程はすっ飛ばしちゃいけないんじゃないか? -- ロア 2014-01-26 (日) 01:47:06
      • (ガシッ)
        それもそうだな…だが男子三日会わざれば革命戦士、毎日あったらアンシャンレジームだとも言う…
        これからよろしくな、はいこれ当番表。家賃はもう手続き行ってると思うけど -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 01:52:31
      • //すまんねる一時離脱文通みたいなあれそれで! -- 井隅 十蔵 2014-01-26 (日) 01:53:14
      • 出会って3日でフランス王朝潰しちゃうのかよ、どんだけナイスカップリングなんだよ俺達。
        やだスゴイ級に手回し早いし受け入れ早い…まぁ面倒が無くて俺も楽だが。宜しくな十臓。聞いてるかもしれないが俺の名前はロアだ。宜しく
        (//あれがこうなって了解した) -- ロア 2014-01-26 (日) 02:04:45
  • ら -- 2014-01-25 (土) 23:28:21
  • ぁ -- 2014-01-25 (土) 23:28:18
  • め -- 2014-01-25 (土) 23:28:14
  • ん -- 2014-01-25 (土) 23:28:10
  • (コロコロと賽を振る。シチュエーション表というものを戯れで使ってみようということだ) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 21:21:39
    • ……(街中で十蔵を見かけたので声をかけようとしたが、何やら他にも人がいて、言い争っているようにも見えた…遠目ではよくわからぬので、そのまま近づいていく) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 21:27:35

      • まぁまぁ、その、まぁ待ってくれよ。俺はただ興味があっただけで…ほら、別にポリスの犬じゃ…むしろぶち込まれてる方だし俺…
        「何いってやがる!オメェが嗅ぎまわってるは野郎のシマから外れたもんじゃねぇか!舐めやがって…」
        (その頭角らしい不良の一人が短い刃物を抜くと、他の不良たちも鈍器や得物を一斉に構えはじめた)
         
        えっ!?何!?いきなり!?自己主張激しすぎません!?俺刀差してますけど!あぶないんですけど!
        「ヘラヘラしやがって!!!やっちまえ!」
        (手馴れているのか、一人ずつ畳み掛ける様に物騒な不良たちは十蔵に襲い掛かる!)
        (しかし十蔵も負けてはおらず、刀は抜かずにいなすように体だけでなんとか切り抜けようと試みている…) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 21:34:23
      • …ほう(近づくと、あきらかにいつものようにヘラヘラ笑っている十蔵が…あからさま、あからさますぎて不良としか形容しようがない人物に囲まれている)
        (もし…危険なようなら、困っているなら助けてやらんでもないか、と少し離れた位置から見ていると)…ヘラヘラしている割には、体捌きは良いな。くさっても冒険者志望ということか
        (普段から変なことを言っているイメージしかないが…多少なり、妙な空気をまとっているように感じていた…それを確認するかのように観察を続ける) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 21:45:27
      • 「こいつ…!」
        (されども、不良たちの攻撃は一向に有効だにならず、湖畔に揺れる木の葉のように十蔵は交わしていく)
         
        流石にちょっと、困るな…これ以上コトを荒立てると騒ぎが大きくなるし、まぁ…
        そういうことだ、悪いな(そう薄く嗤うと、腰の刀を抜いて解き放つ…最もヌビアは知っているかどうかはわからないがそれは竹で出来た偽物)
        (鋼で出来た刀剣ではなく、竹のハリボテ。誰がみても武器として機能はしていなかった)
         
        「そんなオモチャで俺らとやりあおうっていうのか?バカが!」
        (しかし十蔵は嗤ったまま構え、不良たちに向いている…そして)
        (不良の一人が先陣切って角材を振りかぶり、十蔵に襲い掛からんとした時、それよりも早く十蔵は刀を振りあげ…)
         
        (下ろす前に、十蔵からの十蔵とも言えない目がヌビアを見通したのを、君は気づくかもしれない)
         
        (故にか、十蔵の手は止まり…強かに角材を打ち込まれた)
        「ハハッ!やっちまえ!」 -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 21:55:41
      • …霞のように柳のようにゆらゆらと…若いのになかなかだ…(少し見なおしたぞという雰囲気で見ている)
        まぁしかし所詮は町のゴロツキ…あれくらいできなければ冒険者などやれたものではないが……ふむ、普段持ち歩いているあれか…竹光か(と見ていた瞬間)
        (視線が一瞬あった気がした、それも普段とは違う、薄ら寒さというか、冷たさを感じるような突き刺すような視線)
        ………むっ…打ち込まれたか…さてどうしたものか…男のプライドを傷つけるかもしれぬし(今の目が気になる…あと少しだけ見ておくかと、面白いものが見れるやもしれないという期待も込め) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 22:04:02
      • (そのまま袋叩きにされ続け…ヌビアが観察している中、十蔵は静かになった…)
        「よし、こいつを連れて行くぞ。ボスの命令だ」
        (何人かが十蔵を抱えると…そのまま路地裏を移動し始める)
        「案外楽だったな」「あぁ、所詮はガキだ…初めから気を張る必要もなかったのさ」 -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 22:10:28
      • …そこの、不埒者共よ(流石にあのまま見ていてはこのまま連れて行かれるであろうし…どうやら殴られすぎて意識を失っているようにも思えた)
        (ならば男のプライド、傷つけることあるまいと…長身のヌビアが不良達に向かって、偉そうによく通る声で)
        ソレ(十蔵を指さし)、は我が学友でな…その程度の人数をいなせぬような情けなき男ではあるが…ここで見捨て置いては目覚めが悪い
        返してはくれぬか?(ニコリと笑顔で、優しく、男達にそう言った) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 22:13:56
      • 「あ?」
        (振り向いた不良らは不機嫌な顔でヌビアに向き直るも…表情は一点、下卑た笑いに変わり)
        「おいおい女だ…少々デカいが悪くねぇ」
        「アンタが身代わりになるってなら考えてもいいぜ」
        「ボスのお達しを忘れたのか?まぁ少しは愉しみがあってもいいよな…へへへ、まったくついてるぜ」
        (完全になめきった態度で十蔵を捕えてるもの以外がゆっくりとヌビアに歩み寄り…) -- 2014-01-25 (土) 22:22:05
      • (カツカツカツっと路地裏の石畳を優雅に歩き…下品な口調の男達を無視するように、歩み寄るその横をスルリと自然にすり抜ける)
        (十蔵を抱えた男の前にそのまま立つと…はたから見れば前後挟まれ完全に逃げ場がないようにすら見えた)
        返していただけるか?凡人以下の者に手を触れたくない。素直に返すなら…明日を拝むこともできようぞ?
        (男達からしたら完全に舐めた態度以外ではない激昂させるには十分だろう) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 22:33:35
      • 「こ、こいつ…!」
        (やっちまえ!と誰が叫んだかは知らないが、ヌビアが先ほど見ていたように男達は次々とヌビアへ襲い掛かった!) -- 2014-01-25 (土) 22:39:47
      • 仕方のない奴らだ…こういう輩はいつの時代も変わらぬことしか言わぬ(呆れたように、一斉に襲いかかってきた男達を…)

        ……
        ………
        …………
        …十蔵、起きるがよい、十蔵(ぺちぺちと公園のベンチの上に寝かせた十蔵の頬を叩く) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 22:45:27
      • ………はっ!俺は一体… あ、あたたたた…(体の痛みでで身をよじりながらベンチの上で悶える)
        ヌ、ヌビアさん…?なんで…? -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 22:47:24
      • うむ?何やら路地裏に沢山の男達と一緒に倒れていたからな…それはもう悲惨な光景であったぞ?
        大型の肉食獣にでも食い荒らされたような、凄惨な光景であった…いやはや、街中であのようなことがあるとはこの町の治安も思ったより良くないのやもしれんな?
        (ハンカチで血とかを拭う。主に返り血とか)…でだ、偶然通りかかった私は凄惨な光景の中で十蔵も倒れているのをみた。いやはや貴様は情けないのやら運が良いやら…手足はついているぞ?(ニコリと笑顔) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 22:51:08
      • そ、そうか…そんなことがあったのか…(ヌビアの涼しい顔とは裏腹に真剣な顔で聞いて頷き…)
        な……なぁヌビアさん。その…その、凄惨な場所で俺は…俺は、手足ついてるんだよな。今…食われたりとか、してない。
        それは俺がやったのか?治安がいくら悪い場所でも、俺だけ無事っておかしいだろ…どうなんだ?本当のところは…一部始終見てたんじゃないのか…
        (至って真剣な顔で、ヌビアに問い正すように、血を拭うヌビアへ何か精確さを欠いた問いを投げかけていた) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 22:56:59
      • そうだな、十蔵の手足はついている、きっと暴漢達に存分に痛い目をあわされたのだろう角材で殴られたりして打撲や捻挫、裂傷にetc…
        死にはせんだろうがあとで病院にはいったほうがよい程度の怪我はしておるが、手足が千切れたりはしておらん。
        一方暴漢達のほうはどうなっていたやら…まぁ…死んではいないのではないか?程度のことしかわからんな。どうでもよいことだ
        …ふむ?どうしたのだ?質問の意図が図りかねぬが…それはまるで、意識のないうちに自分がやったのかもしれんと思うような…心当たりでもあるのか?(自分がやった、と答えるのは簡単だが、そちらのほうに興味を沸いて) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 23:02:48
      • いや…すまん、すまない、忘れてくれ。ちょっと体が痛くてナイーヴになってるだけだ…悪い
        (溜息をついて、竹光を抜くも血の臭いはしない。自分の仕業ではないのか…?いや、この前のこともある…)
        まぁ、なんだ。貧民街は危ないからさ、あんま行かない方がいいぜ…用があっても、なかったことにした方がいいくらいには
        (ふらふらと痛む体を押さえて立ち上がり…ヌビアへ向くと) 
        今日は助けられたのか、なあ。なんつーか、いつか礼はするよ。風邪ひいてたかもしれないしな、この都市艦年中こんな気温だし
        (それじゃ、またなとヌビアを振り返りもせずに歩き始めていった…)
        (公園に沈む影のように、静かに揺れて帰って行った) -- 井隅 十蔵 2014-01-25 (土) 23:12:03
      • ………………ふむ、面白い(見ていた時に、十蔵ではないような視線で見られた。あれの続きが見てみたかったが)
        …さて…後片付けをしておくか、イスナ・ティスア・サラーサ…ゴミの処分をしておけ。
        (十蔵が帰ったあと、従者の3人にそう命じると…まるで何事もなかったかのように、帰っていくのであった) -- ヌビア 2014-01-25 (土) 23:14:59
  • ソフト麺。いいであるよね……。(カレーをだばぁ) -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 21:39:57
    • 俺ミートソースだったよ!お前んところカレーだったのか…ようこそシェアハウスへ、今日の飯はソフト麺だ… -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 21:41:23
      • 正確にはカレーあんかけと定義されたものだったはずである。肉らしきものが見当たらないのが特徴なのである。
        お邪魔します。(礼)……ほう、シェアハウスであるか。良いであるな。それに、意外と広い。
        誰と同棲しておるのだ?(ずるー) -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 21:47:09
      • それお蕎麦屋さんのカレーみたいな…?肉がない???なんで…?カレー…?
        各々の部屋かな。タケ…武神恭一郎と今の所二人だな。もう一人いるらしいけどまだあってねーや(ずぞぞー
        流石に男女交えての同棲はまずいしなー男らだけだけど、まぁ気楽でいいよ -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 21:51:57
      • よくわからない。しかも、甘いのである……。(牛乳の瓶を探しさまよう右手)
        共同生活は良いものであるよな。いま、初めて一人暮らしをしているのであるが、困難の連続なのである……。
        洗濯だの掃除だのがここまで面倒なものだとは。 -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 22:02:16
      • (ミルメークもお出しするできる給食スタイル)
        あぁ…つってもいろいろ不便はあるけどな。洗濯はさておき掃除や調理は当番制だし
        ちょっと伸びたくらい…か?まぁ誰かいるってのは安心できるけど  寮で相部屋探してみたら?案外同じヤツいるかもよ
        それかシェアハウスを相棒みつけてやってみるとか -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:10:07
      • これはありがたい。(有無をいわさずイチゴ味)
        当番制のほうがまだやりやすいと思うのである。(腕を組み、ここ2ヶ月の記憶を想起している)
        だって、こう、両手で抱えられる程度の量の洗濯物をいちいち手間かけて洗うのであるから、真に非効率なのである。
        しかし……。(かぶりを振る)それらの提案を私は遠慮するのである。なぜなら、私の目標のひとつは一人暮らしを満足にできるようになることであるからして。(ストローで牛乳を飲んでいる)
        (やはりイチゴ味に限る。嘘臭い芳香と酸味、真実を塗りつぶす甘み。食物とはかけ離れた飲みくちはミルメーク以外に成し得ないものだ) -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 22:17:09
      • 俺はコーヒー味…まさかそちらを選ぶやつがいるとはな…
        俺だいぶため込むほうだからひどいとき月1で出してた…靴下だけで籠満載っていう
        ほー…修行っぽいな、それ。ルィンディはまず自活から入って身を正すという感じか。魔法使いというより僧だな、なんとなくだけど
        (コーヒー味のあまい香と味、砂糖の甘さが懐かしさを引き起こす…) -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:29:34
      • そちらこそ。コーヒーを選ぶのなら素直にカフェオレを飲んだらどうであろうか……。
        (しかし、8割方飲んだところで甘さに飽きてきた)ぬかった……!!(パンがないので口の中の甘みを中和できない)
        (カレーあんかけの乗った麺は言いようもなく甘い。進退窮まった)
        ジカツ……。そう、自活である。いまのご時世、魔法が使えるとかの一芸だけじゃ駄目なのである。ちゃんと事故管理ができないと。
        (ストローに口をつけているが、いっこうに甘い牛乳が減らない) -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 22:33:18
      • フフ…そう、これはミートソースの赤と、コーヒーの黒…味も色も偏らない選択…!ぬかったなルィンディ!
        ミートソースは甘くないぞ!!!
         
        ミートソースいる?いや混ぜるなよ -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:45:20
      • いらぬのである。施しは……受けぬ!(ソフト麺一気、からの牛乳残量一気飲み。口の中にえらく甘い残滓が残り、全ては胃に収まった)
        ふふ……やはりソフト麺は最高なのである……。ごちそうさまでした。(そして、やりきった感じになったので帰った) -- ルィンディ 2014-01-23 (木) 22:59:43
      • ooops.....胃薬は飲んでおけよ… -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 23:01:46
  • それで、次がイスミって子ね…あら、同い年じゃない。珍しいわね(依頼書を見ながら住所に向かっていく。)
    そろそろこの辺りのはずだけれど…(空をふわふわと浮かびながら、相手の姿を探す。) -- ピリエス 2014-01-22 (水) 23:11:21
    • よう、誰かお探しかいモンシロチョウさん(竹ぼうきでシェアハウスの前を掃いてる、掃除男子) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:25:02
      • あら、一目でわかるだなんて見る目があるわね(当てられてちょっと嬉しそうに微笑む。)
        えぇ、探しているのだけれど…もしかして、貴方がイスミかしらね?(依頼書を見せながら言った。)
        私はピリエス、同行する下級生がどんな子か見に来たのよ。 -- ピリエス 2014-01-22 (水) 23:34:58
      • 昔よく観察したからなぁ、あと文学作品でチョウが出てくるのとか読んだもんでその時ちょっと色々な!
        うn、俺がイスミ ジュウゾウ。タケガミ キョウイチロウはこのシェアハウスの仲間だな。今いるかわからんけど。
        ていうかモンシロチョウの妖精…でいいの?ピリエス先輩はさ -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:53:00
      • あぁ、それで…いい事ね、もっとも標本などにされる子を思えばちょっと微妙な気にもなってしまうけれど…。
        あぁ、そうなの?それならわざわざさっき屋上で見つけなくても良かったわね…そうね、すぐ帰るとしてもあと一時間はかかるんじゃないかしら(痺れさせてきた後のようだ。)
        …惜しいわね、妖精ではなくて妖怪。やっぱり妖怪となるとちょっと分類的に珍しいのかしらね? -- ピリエス 2014-01-22 (水) 23:58:42
      • しないしない、俺も父上に怒られてなぁ。「生きとし生けるもの皆自ずと生き死には決まるのだから、自分の欲のために殺めるものではない」ってさ
        うん?一時間?やけに細かいな…?まぁいいか。へぇ妖怪か
        妖怪ね、へぇ…ほうほう。そりゃ分類的に成るまで生きてるかというと怪しいからな虫類は
        九十九の類じゃないだろうし、へぇ…珍しいな。経緯は聞かないほうがいいかな -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 00:03:50
      • へぇ…なかなかいい事いうわね、貴方のお父様は…もっとも、人間はそれをしちゃう生き物なのだけれど、ね。
        えぇ、妖怪よ。妖精の場合は…そうね、モンシロチョウと言う分野の中から生まれるけど、私の場合はその個体が妖怪に変じたもの…と思っていいわ。
        分かりやすく言えば、猫又も最初はただの猫だったわけでしょう?…私の場合は、長く生きた以外にも要因があるのだけれど…秘密よ(クスクスと微笑む。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:11:17
      • これは剣にも通じることで自然(じねん)の…いや今はなすことじゃないわ
        むむっ…秘密がある女子は持てますよピリエス先輩。特に出自に関わるならね
        いつか拝聴できればと思います…ところでお茶も出さずにあれなんで、あがっていきませんか。ヨーカン・インゴッドぐらいだしますよ -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 00:15:01
      • そうたいしたでもではないのだけれどね…あら、私は別に人にモテたいとは思ってないわよ?
        人の営み…暮らしに関しては、眺めていて楽しいとは思うけれど…特に、今年の下級生は多い上に色んなのがいるみたいだものね。
        あらそう?そう言うのなら、頂いてもいいのだけれど…インゴッド?あぁ、羊羹の形のこと?まさか金のインゴッドをお食べ、という訳ではないでしょうし。 -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:23:51
      • えぇ、女性ならこうそういうのもあってもいいと思いますよ。美女になる未来が確定してるなら尚更
        大体50-60いますからね今年(リビングに招いてティータイム) 他にもウイローもありますけど、あれあんまり持たないんで客用では…(こしあん!の羊羹をお出ししてお迎えした) -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 00:26:38
      • ふふ、なかなか先ほどから口が上手いわね…オルガとか気に入りそうだわ(楽しげに微笑む。)
        それに、体つきもしっかりしてるしなんだか隙もあまりないもの…これは来月は楽が出来そうね(早速お茶を頂く。)
        ふぅん…先ほどからの知識と、名前からしてやっぱりイスミも東洋系なのかしら? -- ピリエス 2014-01-23 (木) 00:30:54
      • オルガ先輩には会うたびによくしてもらってますよ、超人技で(死が近い)
        どうでしょうねぇ、先輩には頼らせていただきますよ。是非いいところ見せてください(自分の分もいれつつおかわりをすすめたり)
        えぇ?あぁ…はい、東洋の生まれではないですが父がそういう人だったもので
        東洋系は少ないですからね、俺も純粋なもんじゃないですし(目、翆でしょと見せて) -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 00:54:04
      • あぁ、もう既にやられていたのね…一応は手加減もしてるでしょうけれど…それにオルガなら痛いだけ…ではないでしょう?(何か言い含んだ言い方で微笑む。)
        あら、女の子に頼ってしまうの?まぁ、罠察知くらいなら頑張るつもりだけれど…(普通にお代わりを受け取る。)
        ふぅん…確かにそうね、目の色が東洋ではまずない色ね…(顔を近づけるが、本人は無自覚。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:00:21
      • 巧みに痛い技で決められてますね…流石ですオルガ先輩…慈悲などない…諸行無常…サツバツ…
        後輩なもので、よろしくお願いしますよ。でしょう、母譲りらしいですからね
        父上のはどうだったか…まぁいいでしょう俺のことは(さらりと流して)
        それとあまり男の顔に近づかれないほうが…女性ですので、お気をつけてくだされ…不逞の輩も多いですからなぁ…(茶を啜る) -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 01:20:58
      • そんなどこかでスレイヤーをやるほどだったかしら…まぁ、気が向いたら相手してやってくれると私も嬉しいわ(意外と友達想いなのかもしれない。)
        あら、貴方も秘密なの?ふふ、秘密が多い方が後々も楽しみになるものね(クスクスと微笑む。)
        …?…あぁ、近かったみたいね?ここ数ヶ月は平和だったものだから、ついね…。
        だって、変なことしようとする男子は大抵毒にやられてしまうもの…オルガのプロレス技と同じようなものね?まぁ、今年の男子はそう言う意味では骨があるみたいだけれど。 -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:28:33
      • えっ…毒?モンシロチョウに…毒? -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 01:32:33
      • ……あら、イスミ…何か言いたげね?何かしら?言ってもいいのよ?(微笑んでいるが、笑っていない。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 01:48:49
      • いえ…ソレガシは何も…はい…私は何も…ただ、自分の知るモンシロチョウとは…いえ… -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 01:51:43
      • ……(はぁ、とため息一つ。) …私の能力なのよ、毒の鱗粉を作り出す程度…だけれどね?
        妖怪にはそれぞれ能力があるでしょう?私の場合はそれだった、それだけの話よ?…決して、モンシロドクガ、ではないわよ?(最後だけジト目。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 02:00:36
      • いや…能力とかはちょっとわかりませんが。なるほど…よく覚えておきます、お疲れ様でした…
        私から特に何かはありませぬ…心して気を付けます、はい(あっこれタケはやられたな…ととっさに理解した) -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 02:02:01
      • そう?有名どころでも、座敷童なら家に福を呼び込む程度の能力、という感じなのだけれど…いいのよ、よく勘違いされるだけなのだから。
        そう、いい子ねイスミは…さてと、私はこれで帰るわ…あぁ、タケガミが戻ったら風呂に入れてやりなさい。もし残っていてもそれで治るはずよ(そう言い残すと、最後の羊羹を頂いてから帰っていった。) -- ピリエス 2014-01-23 (木) 02:11:37
  • …ふむ、それなりの家だな(シェアハウスをしているという十蔵の部屋を訪ねる)扉はここか
    (軽くノックをしながら)十蔵、いるか、ヌビアだ -- ヌビア 2014-01-22 (水) 22:00:57
    • はいはーい…(エプロン姿で出てくる)
      えっヌビアさん?えっ…なんで?!(意外な来客で驚く、というか驚いた) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:05:18
      • 何を驚くことがある?そんなに私が訪ねてくる事が珍しいことか?(などと問い詰めるように、開いた扉に遠慮無くあがりこんでくる)
        ふむ、広さはそれなりではあるが…男所帯といった様子だな。シェアというには誰か、別の者と暮らしているのか?(言いたいことだけ勝手に質問をして、部屋の中を歩きまわる) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 22:08:40
      • いや男所帯に来る女子なんてそうそういないと…えっ!?ヌビアさん?(そういい終わらぬうちに入るヌビアの後を急いで追いかける形に)
        あ、あぁうん。タケ…武神恭一郎と。あともう一人いるらしいけどまだ来てないかな。大体3人ぐらいになる予定だけど
        (『まずい…昨日回し読みしてたアレがどこにあるかわからん…頼む…出てくるな…願わくばタケの自室にあれ…』と祈る 祈った) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:15:42
      • 私をそのあたりにいる普通の女子と同じと言うのか?十蔵は(十蔵が追いかけてくるのも気にせず歩きまわって)
        3人予定か、なるほど武神恭一郎…その男は今は居ないのか?それぞれの個室があるのか?(質問を繰り返す)
        こちらか?(勝手に十蔵か、そのタケとやらの個室を探し始める) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 22:19:12
      • 今ハッキリわかりました、違いますね…違うね…(よかった、リビングにはなかったなと思いながらどこまで進むのこの人と焦りが徐々に強くなる)
        うん、うnタケは今は出てるかな。あいつも色々探すものが…そう、個室がいくつかあって俺はその部屋で
        まって!個室は待って!男子の個室は!(完全に後手後手) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:25:33
      • そうか、では今度紹介してもらおう、もう1人もきたときにでもな(などとそれなりに反応を返しつつ)
        …見られて困るものでもあるのか?(口元だけ優しい微笑みを浮かべて、十蔵に、振り返る)
        (…また扉に向く。…十蔵の焦った顔をまた見る…また微笑む)ガチャ(遠慮なく開ける) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 22:34:44
      • うん、そうですね今はいないからまた次の機会にでも、まってやめ…やめてーっ!
        (いやぁぁぁ!という情けない悲鳴と共に自室の扉は開かれた)
        (自室は綺麗なものである。まだ越してきて日が浅い故に学生らしい整った部屋)
        (床にある『わくわくミルクランド南国編』:おっぱいをメインとしたグラビア雑誌の南国特集号 以外は) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:45:05
      • (十蔵は面白い反応をする、彼女が初対面のときに思った事はその一つだ。どのようなことにたいしてどんな反応をするか)
        (それを試したくて今日はやってきたのであった…そう、プライベートスペース、個室という密室空間、それを覗かれたとき…この男は一体どのような反応をするのか…)
        (結果は…おなごのように悲鳴をあげた。気にせず部屋に入る)…ふむ、見た目によらず、それなりに整っている…な(ガサっと何かを踏んだので床を見る…『わくわくミルクランド南国編』の表紙が目に入る→十蔵を見る) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 22:48:35
      • (完全に遊ばれているのだが、だからといって憤慨するというものではなく…それを楽しむような気概でもなく)
        (というか踏まれた、というかやばい、めっちゃ見ている、そんで俺みてるやばい)
         
        ヌビアさん、弁明を、と思いますがよろしいでしょうか -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:57:28
      • 良い、述べよ(言葉短く、本から足を退け、完全に振り返って、高い身長の視線から見下ろされる視線) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 23:00:59
      • 男性とは本来、しかも青少年の若い身空ですから個室で当然持て余した
        すいません昨日発売でめっちゃテンションあがって買いました申し開きの余地もありません
        (視線に負けた) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:06:50
      • …ふむ…つまりこれを購入したことを恥じていると?青年男子であれば興味があるは普通、何を謝ることがある?
        何を恥じている?何について私に弁明しているのだ。述べよ(しかし面白そうに、口元が少し笑っている) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 23:12:07
      • (いけない、まずい、口に出せば出すほど苦しい立場に立たされる…!)
        ぐ…ぐぬぬ…!こう、いや…清廉潔白でないのは明らかですが…オ、オォォ…!
        放りっぱなしにしていたよりも購入した方に向いててあぁ…なんか辛い…!結構頑張って入手したことが今更悔やまれる…!(もはや弁明と呼べない後悔とか懺悔になってた)-- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:21:46
      • …ハッハッハ、意地悪をしてすまなかったな、若い身空であればこのようなものが落ちていてもなんら不思議ではない恥じるな
        …だが何事に置いても突然舞い降りる災難というものはある、常中戦陣…剣士であれば常に油断無きようにな
        それが(ぐぬぬっとしている十蔵の顔の前にその本を拾い上げて突きつける)このような本を突然来訪した女子に見つかる。といったようなことであってもだ(本当に意地悪な笑顔で楽しそう) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 23:27:59
      • はい…はい…次からは隠し…いえ、気を付けます…ぐぅぅぅう!
        女子への好感度アップ作戦!を水面下で誰にも悟られず続けている俺でありながらこの不意打ちで脆くも失敗するとは…恐るべし…まるで狙っていたかのよう…!運命の不条理を感じざる負えない…!
        慢心…油断…!ヌビアさまー!おかえしくだされー!(くやしい) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:33:01
      • 他言は無用にしておこう(好感度アップ大作戦とかきいておかしくてしかたないが声は出さず笑って本を返す)
        さて、それでは存分に楽しんだ、私は帰るとしよう…(そういって個室をで、シェアハウスを出ようとしたとき振り返る)
        ところで十蔵は、南国…つまり(十蔵の手に持っている本を指さして)日に焼けた、褐色の肌が好きなのかね?(とニマリ笑って、答えも聞かずに、また振り返って帰っていった) -- ヌビア 2014-01-22 (水) 23:37:58
      • ありがたきお言葉(ははぁ…と平伏)
        はい…はい…次は、他の者もいると思いますので…(そして)
         
        オ、オ、オォォォーーーーーー!
        (見られてはいけない女子の中のさらに見られてはいけないだろう人物との組み合わせ、全てが予想しないズレた方向に致命打となり崩れ落ちた) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 23:45:21
  • (依頼先で見かけた謎のヒラヒラ巫女魔法少女が、目の前を走りぬけようとしている) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 20:22:59
    • (目あわさんとこ…くわばらくわばら…) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 20:47:16
      • (着慣れていないヒラヒラだったのか、服を引っ掛け十蔵の目の前で思い切りつんのめって転ぶ) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 21:08:33
      • (着慣れていないヒラヒラだったのか、服を引っ掛け十蔵の目の前で思い切りつんのめって転ぶ) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 21:08:33
      • ナ、ナンマイダブ…ナンマイダブ…(二回転ばれたので、まじないめいて謎の少女の上を跨いで通った) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:22:48
      • …っ!(またいで通ったところでガバっと起き上がり)
        ちょっと待って下さい。……人の上を跨ぐなんて、失礼ではないですか?(と、詰め寄ってくる) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 21:35:07
      • す、すいません今手持ちとかないので…これで許してください(発条王スタンプ5枚) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:36:47
      • …正義の魔法少女に対して何をそんなに恐れてるんですか(目が据わっている。コワイ)
        要りませんよそんなの。人の上を跨いだ事を謝って欲しいだけです(ずずいっと詰め寄る) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 21:45:20
      • すいません次は避けて通ります…(離れる)
        すいません、魔鳳翔女とか正義とか俺にはさっぱりわからないもので…知らない人なんで…見たことないんで…知らない人なので… -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:48:53
      • それだけ聞ければ十分です。……知らない人だというのは別に構わないんですが、そこまで露骨に引かれると、流石の私も激おこぷんぷん丸になりますが…。何ですか、むしろ何かに追われているんですか? -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 21:59:28
      • いや今のご時世自分から正義の魔法少女とかいうヤツ、頭おかしいヤツぐらいやろ…病院紹介しようか?とか関わりたくねぇってのが殆どじゃねぇの…気を付けて…この近代化した都市で通報はすぐできるのよ… -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:03:07
      • ……私だって好きでこんなことやってるわけじゃあ無いんですよ。お分かり下さい(と、極めて冷静さを保ったままの物言いだが、何かどす黒い負のオーラが放たれている、事情がある様で少なくとも現状にかなり不満足) -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 22:06:40
      • そうか…苦労してるんだな…なんか食う?奢るよ?タイヤキ?アイス?バナナ?屋上で鍋? -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:10:14
      • …ある日突然魔法少女やれと言われたらこうもなります。…まだ行く所あるので、バナナで -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 22:13:02
      • 拒否権なかったんだな…諦めるなよ、人生諸行無常だ。変わらないことなんてないからな…(青みが残されたバナナをお出しする) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:17:05
      • 死ぬような思いをしたかと思って、意識を失ってから気付いたら…こんな現実離れした出来事御免被りたいんですが。
        もう少し平穏な人生を送りたいだけなのに…(バナナを受け取りありがとうございますとお礼を告げて、足早にどこかへ急いで駆けていった -- メディウム♡キリカ 2014-01-22 (水) 22:22:13
      • 汝に幸あれ…(なむなむ) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 22:25:54
  • にゃんぱすー(フレキもにゃんぱすーな構え)こないだはセクハラに来てくれた十蔵君だけど、発情期の時期にあたしの方から遊びに来るとは思ってなかっただろう!
    今なら割とすっきりしてる方だから大丈夫だ!先輩を御茶でもてなしてよ十蔵君。 -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 18:12:15
    • あ、あぁぁぁ…!完全に隙を突かれた…!予想外…!まったくの予想外…!
      ははぁ、茶でございます先輩殿(緑茶と切り分けたヨーカン・インゴッドでオモテナシ) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 19:01:29
      • うむーくるしゅうないぞ(ありがたく頂きつつ)…ところで十蔵君さー、その恰好。東洋のキモノってやつだよね?
        かっけーなーと思いつつ見てたんだけど。刀とか。一回抜いて見せてくれないかな?(武器に興味津々の御様子) -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 19:04:20
      • アッハイ 上着だけっすけどね。どうも洋装の上が肌に合わないもんで。
        先輩なんか結構物騒なもんに興味持ちますな…別に構いやしませんけどこれ、本物じゃなくて竹で出来た模造刀ですよ。
        (抜くと竹、オルガに渡しても竹の重さが感じられる、どうみても竹)
        竹光っていうお金なくてモノホン持てない人用の自己満と見得のためのアイテムでございます…というか日頃から刃物なんて危なくて持てません…コワイ! -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 20:51:11
      • ふぅむ。文化の違いか…そういえば名前も東国風だった。面白い!武器はねー、あたし騎士の家系の出身だから結構目ざといのよ。
        (しかし、期待を裏切られる一言で)…えぇー。先輩ショックです(受け取る 匂いを嗅ぐ 竹だこれ!! 返した)…悲しいなぁ。悲しいよ10蔵君。マーキス君を見給えあの大剣を抱えている彼を!
        十蔵君も見習って早く本物の日本刀を脇に指しなさいよー。んで先輩に使わせてよー。先輩待ってるからね♪ -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 20:54:12
      • ゆったりしてる方が好みですな、俺は。秋〜春だとまぁちょうどいいんですよ。先輩部門の家柄だったんすか…てっきり社長筆頭にパイプ椅子とリングのこう、新空中何とかとかそういうあれかと…
        いやいやいや!そんな物騒でもないでしょう学校!それに見た目だけならこれで十分ですよ、使う分ならそろそろ孫の手に先変えようかなとか…
        先輩何に使うの!?大剣というか西洋刀とは使い勝手が違うんですよ、あぁいう風に使ったら折れますからね刀… -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 20:59:55
      • あたしはピシッとした方が好みだなぁ、動きやすいし。んー、まー元、って付いちゃうけど、一応王国騎士の貴族。の末裔。ちげーよキン肉マンは好きだけど生まれは超人じゃねーよ!
        は?超物騒ですが?先日も新入生が悪の組織に襲われてたところを助けましたが?恭一郎君と一緒に、いや一緒じゃなくてあたしが全部倒しちゃったけど…
        えっ、振ってみたい。あたしのおばあちゃんは騎士バリバリで戦場で活躍してたらしいから、あたしも剣とか振ってみたいなーなんて。折れたらごめんね☆ -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 21:15:26
      • 先輩結構タイトなの好きですよね、わかります(わかります)へー元宮仕え…あまりなんか、元ってこう…聞きづらいっすねそういうこと… いや、先輩のことだから豚と間違えられて空学に捨てられたとは思ってませんけど、違ったか…
        あぁタケが?あれはタケが狙われてるだけでこの都市が物騒というほどじゃ…先輩?本当は超人ですよね?寮じゃなくてハウスあるんですよね?俺にだけ教えてください誰にも言いませんから
        ここは戦場じゃありませんから、なくていいっすよそんなの…ていうか折るほど強くやらんでくださいよ!棍棒のほうが楽ですよそれ!いえ、蛮族とかのイメージじゃなくてある程度武器の方にも耐久があって武器の使い方になれない人でも練習にも…
        ん?先輩って剣術の修練は????していたので??? -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:21:35
      • 分かられた。うん、教科書にも載ってるけど、ほら、40年くらい前に起きた西爛戦争?あれで負けたローディア側の騎士だったのよねー。んで色々。殴るよ?(殴った)
        恭一郎君ね、そうそれ。普通に新入生の女の子襲ってたけど…。…うーん、一応まぁ、超人枠であってるけど…ハウスはねーよ!オルガハウスかよ!(アームロック)
        武器の使い方は一応完璧だけどねあたし。ガキの頃死ぬほど叩き込まれたし。(割と真面目に返す)まーほら。あたし力強すぎるから…大剣もったら誰にも負けない自信はあるけどさ…うん… -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 21:26:00
      • 40年、いやどこでもっすけどそのぐらいあれば政治体制は変わりますからね。あの戦争じゃ多くの国が変わりましたけど…つってもアルメナは変わらず盛況でしたね。すいません許してく(殴られた)
        うわぁ怖い…どこでも不審者はいるものっすね…気を付けますわ。あぁやっぱり超人枠、納得(がああああああああ!)
        こういうと怒られそうですけど、先輩も女子なんですから武器より花、華ですよ。剣振り回してるより着飾ってお花持ってる方が綺麗ですよ、ですから離してくださいマジキマッます、動けません -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:35:20
      • まぁ昔の事なんてどうでもいいだろう。…んー、ほら、狼の加護を貰ってるからさ。力は超人並みなのよねえ(ギリギリギリギリ もう片手もキャッチしてギチギチギチギチ)
        (放り投げて地獄の断頭台まで1セット)ふぅ…すっきりこ。発情期の対策はやっぱり超人技で体を動かすことね!(やり遂げた様子で)
        (死骸と化した十蔵に)…まーでも、最後の一言は褒め言葉としてもらっておくわ。じゃね♪(投げキッスして去って行きました キスしてグッバイ!) -- オルガ&フレキ 2014-01-22 (水) 21:46:19
      • _人人人人人人_
        >  突然の死  <
         ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄ -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 21:49:47
  • にゃんぱすー -- 井隅 十蔵 2014-01-21 (火) 21:01:16
    • にゃんぱすー↓ -- 井隅 十蔵 2014-01-21 (火) 21:01:26
      • にゃんぱすー……なにこれ、この地方の挨拶なの? -- ジーク 2014-01-21 (火) 23:57:43
      • にゃんぱすー↑ どうだ、のんのんしてきただろう? -- 井隅 十蔵 2014-01-21 (火) 23:59:41
      • 田舎の匂いがぷんぷんしてきたが、しかし俺思うんだよな。これ、俺ら位の男がしていい挨拶じゃなくないかなって! -- ジーク 2014-01-22 (水) 00:07:11
      • よく言った、俺も正直ちょっとないかな…って思ってたんだよ。でもなんか止めらなくて、周囲を威嚇するために俺はにゃんぱすしたわけだよ。そういう時…誰にだってあると思わないか、思わないほうがいいけど -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:09:00
      • 思わないよ!威嚇しちゃ駄目だろ、これ挨拶じゃなかったのかよ・・・!! 
        ふぅ、つーかあれだ。名簿で隣だから挨拶に来たんだった。入学式でも紹介したが、ジークだ。よろしく -- ジーク 2014-01-22 (水) 00:18:48
      • ドスの聞いた声だろう?お前を殺す…静かに殺す…にゃんぱすー→みたいな
        おうよ、聞いてるよジーク。まぁそういうことで十蔵だ、よろしくな。
        しかし眼帯キャラか…疼くか?封印された右目が -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:21:16
      • 大丈夫か、色々なところに頭下げないといけなくならないかそれ・・・!?
        ああ、夜毎奴を倒せとこの目が……ってやめろやめろ、俺にはちゃんとした理由があるんだよ、安易に俺を中二病患者にするな……! -- ジーク 2014-01-22 (水) 00:34:31
      • アラフォーもってきて農業やるほうが最近やばいからな…あと復興水着コンパニオンとか…
        いやだってジーク君、みたまえ君の眼帯を。眼帯どころか紋章もある、これはほぼ確定事項だよ。
         
        いやちゃんとした霊的意味があるんだろうけどさ、詳しくは聞かぬ…それが武士の情けよ -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:37:19
      • 油断をするな、十蔵! そいつの目からは熱線が放たれるんだ! -- 2014-01-22 (水) 00:38:55
      • なん…だと…! くそっ印が間に合わない!(シュババババッ -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:41:20
      • うわあああ! 十蔵があああ!!!!(がああ がああああ あああああ -- 2014-01-22 (水) 00:42:14
      • _人人人人人人_
        > 突然の死 <
         ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄ -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:43:45
      • おっと、俺一人置いてけぼりで色々進行するのやめようかめっちゃ驚く!!めっちゃ驚く!!
        俺をどこぞのミュータントと一緒にしないでもらおうかな!!?  -- ジーク 2014-01-22 (水) 00:50:00
      • よかった……つっこみきれずに静止してしまう少年はいなかったんだ……。
        実際、俺も無茶振りだと思った。凄く。 -- 2014-01-22 (水) 00:50:51
      • すまぬ…すまぬ…なんかのらないといけないかなって…(丸太担いで -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:51:55
      • ここまで来たら止まらず走り抜けるしかなかろうなのだ……面白かったから別にいいのだ……
        そして何故丸太を担いだ。俺が息切れしてるのはツッコミ疲れなだけで丸太が最強武器の世界の吸血鬼になったわけじゃないぞやめて -- ジーク 2014-01-22 (水) 00:57:51
      • ジークの目から吸血鬼を倒す紫外線照射装置が…お前まさかナ○ス製だったのか!(はぁはぁ ポワポワ) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 00:59:06
      • いいか、これ以上俺に設定を詰め込もうとするな。過積載だぞそれは。人ひとりが抱えていいものじゃないぞ十蔵 -- ジーク 2014-01-22 (水) 01:02:31
      • まあ待て。つっこみよりボケ派なのかもしれない。(座して待つ。ジークの面白ムーブを) -- 2014-01-22 (水) 01:02:31
      • どうやらトドメを刺したらしい。(無茶振りで) -- 2014-01-22 (水) 01:16:52
      • (丸太でジークの墓を掘る) -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 01:18:43
      • おいおい、クールが売りの筈の俺が面白芸人枠に今まさに入らんとしようとしてるぞ、止めろよ!
        世界一ィィィイイ!とかやらないからな!! -- ジーク 2014-01-22 (水) 01:19:00
      • いいんだ。(菩薩の表情) -- 2014-01-22 (水) 01:22:04
      • 既にズブズブだと思ってたよジーク…いいんだ、芸人になっても -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 01:30:33
      • ゆ、許された……じゃないよ!止めろ!! 何だお前ら、ナイスコンビネーションだな!!
        くそ、今日のところはこのくらいにしてやるよ、覚えてろよな!クソァ!(帰った) -- ジーク 2014-01-22 (水) 01:41:54
      • つ づ く! -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 01:49:52
      • つづく!? -- ジーク 2014-01-22 (水) 02:09:56
  • にゃんぱすー -- 2014-01-22 (水) 00:32:40
    • メモ:動物的-ネコ 内在 従者案 -- 井隅 十蔵 2014-01-22 (水) 01:34:56
      • にゃんぱす〜(←実は見ていない)
        襲撃かけに来たけど今大丈夫かな? -- ショーン 2014-01-22 (水) 23:57:17
      • 俺もみてないんだけどね、すまんね!これ↑伸ばしてると気づきにくいな!
        というか0時近いと集中力ガックリさがってるのが大きいわこれ、ていうか待ってたんだよお前を!!!!!! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 21:33:05
      • きたわよ、くくく…これはまた素晴らしい戦闘設定をお持ちで…さっそく遊んでもいいんかい?貝? -- ショーン 2014-01-23 (木) 22:06:36
      • 私だ!!!よしこい!↑のイベント用ページで遊ぼう!!!! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:11:12
      • 最初流行ったので後は好きなタイミングでそこにいるのはわかっているしても切りかかってもいいぞ! -- ショーン 2014-01-23 (木) 22:23:33
      • すまんね色々こうまれで遅くなったがいくぞおらああああ! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:35:55
      • 俺も遅くなったりするかもしれんし何も問題ない!うおおおおお!!! -- ショーン 2014-01-23 (木) 22:44:29
      • うぉおお怖い!!無軌道なヤンク! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 22:51:41
      • チンピラのターンは次でころころして終了する予定なので、好きに斬るヨロシネ -- ショーン 2014-01-23 (木) 23:05:49
      • 了解!切り払い! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 23:14:03
      • 俺、参上! -- ショーン 2014-01-23 (木) 23:28:19
      • 突然の死!!!! あっこれやばい -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 23:31:25
      • 安定の話通じない枠 -- ショーン 2014-01-23 (木) 23:49:44
      • ヒィッ  頭のおかしい人! -- 井隅 十蔵 2014-01-23 (木) 23:55:06
      • ショーンサーン ボクトアソボー -- 井隅 十蔵 2014-01-24 (金) 00:00:07
      • 誰だお前!コワイ! -- ショーン 2014-01-24 (金) 00:01:44
      • 今考えると正義の存在が俺に力を!とはまったく逆でどっちかというとグリードとかそっち側だったという -- 井隅 十蔵 2014-01-24 (金) 00:08:55
      • 超ヤバいじゃんッ! -- ショーン 2014-01-24 (金) 00:10:57
      • なんか、完全に悪い病気が発症しつつあるんだけど -- 井隅 十蔵 2014-01-24 (金) 00:21:54
      • あ、ありのまま起こった事を話すぜ…俺は襲撃をかけに行ったら遊び仲間を手に入れた… -- ショーン 2014-01-24 (金) 00:37:37
      • さぁ学園都市を汚泥に沈めようぜ!!!! -- ファルヴィング 2014-01-24 (金) 00:48:15
      • やったーかっこいー!!(あれ、俺襲撃に来た筈なのに、あれ…あれれ〜?) -- ショーン 2014-01-24 (金) 01:00:51
      • いっしょに闘精見たりしようぜ!折角設定あるからな! -- ファルヴィング 2014-01-24 (金) 01:06:39
      • お、おう!いやー図らずも仲間見つけてちょお楽しみだわー!
        とりあえず今日のとこはすやすやしよう、またねー! -- ショーン 2014-01-24 (金) 01:22:59
  •   -- 2014-01-24 (金) 21:21:28
  • おはようございます貴方の三角です
    1、記憶戻った?
    2、ここ使って良い?
    3、最終的に全部何もなかったかのように元通りになるからちょっと好き勝手やって良い? -- トライ 2014-02-13 (木) 20:31:05
    • よぉ来たのぉゲーメスト!
      俺はシナリオ折り返し入ってエンジンかけ始めたところだ。
      わかるか?つまり、全部やりたいようにやってくれよな!!
      聞きたいことがあればいつでも相談して欲しい。
      個人ページ使うなら、今ので終わったから新しく始めてくれて構わない! -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 21:02:21
      • チッ(チッ) -- トライ 2014-02-13 (木) 23:34:52
      • 当たり前だ!! -- 井隅 十蔵 2014-02-13 (木) 23:37:32
      • もういいもん 勝手に落とすもん 十蔵のばかっ しねっ 殺す。
        とりあえず次くらいで上のスペースお借りしたいよ その後は即座に上を流して何事もなかったかのような日常をお送りくださって良いよ、何があろうと出てもらうこと前提だからね -- トライ 2014-02-14 (金) 00:09:32
      • やるなコイツ!あと大体もうわかった、ポジションが。これで殺せると思ったか?逆だ小娘!!
        はい、ではそれでよろしくお願いします。僕はもう打てたし、準備はできている -- 井隅 十蔵 2014-02-14 (金) 00:24:06
      • とりあえずこれで私のしたいことは全部でしたにゃ、相談と準備不足でご迷惑をおかけし…
        トライちゃん1年くらい行方くらましますね、お疲れ様でした、ありがとうございました… -- トライ 2014-02-16 (日) 01:13:35
      • いえ、次に活かしていきましょう!ほんと魅力的な子ばかりなので、はい…100引きだしたい!というのがあってこう…わかれ!!!!!
        はい、その頃には完成しているかと思いますので色々できるはずです、もっと、こう、良い感じに こう…!またな! -- 井隅 十蔵 2014-02-16 (日) 01:15:22
  • この勝手に他人使って楽しむアヴェンジャーズ面白いな……。 -- 2014-02-17 (月) 01:44:32
    • 出演してくれた(勝手にさせた)みんなありがとう…!と言う具合。やっぱり各々の敵とかより共通の敵がいるほうがなんか魅せやすいですね個々を -- 井隅 十蔵 2014-02-18 (火) 21:28:19

Last-modified: 2014-03-09 Sun 22:09:05 JST (3131d)