S.N.R.I.所属、アレックス・D・ストレイフ Edit

学生時代の肖像!
自社ロゴ
ID:511982
名前:アレックス・D・ストレイフ
年齢:18歳
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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種族:種族:ハーフエルフ
卒業:企画/空中学園都市
その他:ステータス/戦歴Edit
Lv:0 &color(foreground[,background]){text};lllllllllll 『出直し』
頭の上のちんじゅう:ステータス/戦歴

三行 Edit

その名はアレックス・D・ストレイフ!
大富豪にして正義のヒーロー!
世界の平和を守るため
金もかけるが命も賭ける!

変身キャラ 戦闘スイッチON

+  ロケ表は秘めるもの
+  学園にて出会ったマジダチたち

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027712.png 下宿の一室、和室の床の間にはバジル教諭から頂戴した【回復の壺】が飾られている編集:はるか遠くの地平線から、光溢れてくるように 差分:はるか遠くの地平線から、光溢れてくるように Edit

+  鍛錬道具
お名前:
  • すまない…(水曜にニューPCが届く予定だけど7月前後でしばらくれいあつが飛びそうなのでつらい…) -- 2014-06-22 (日) 16:22:37
    • //了解。こちらも飛び飛びだから気にしないで頑張って -- じゅりか
  • 寒い……おいアレックス、生きてる?(モコモコに着ぶくれした人影) -- 2014-06-22 (日) 00:44:38
    • 元気ひとつが財産ナリ!(半裸の乾布摩擦でお出迎え) -- 2014-06-22 (日) 07:49:53
      • ……っくしゅっ!!!(彼を見た瞬間盛大な くしゃみ) 見るからに寒そうな格好して出てくんな。あー……冬眠してえ -- 2014-06-22 (日) 12:35:32
      • 女性の体は冷え性になりやすいというなりからして、ささ!(部屋のなかに案内) -- 2014-06-22 (日) 13:03:37
      • あたしの場合、リザードマンのDNA入ってるから余計にだわ(後に続くモコモコ) -- 2014-06-22 (日) 13:05:57
      • バジル教諭ほどに現れていなくとも、やはり弱点は共通なりな…(納得!というかおの半裸)
        いま暖かいのをもってくるナリ!(やかんをコンロにかけ)
        -- 2014-06-22 (日) 13:51:22
      • 先生は顏に思い切り鱗あるし分かり易いね。あたしのはコレ(青い舌をぺろんと出す、引っ込める)だから目立たない。そうそう、×冷気 氷の魔術師は天敵だわ
        悪いね。……で、ショウコって娘(コ)、居たじゃない。あんたの職場に。最近どうなの? うまくやってる? -- 2014-06-22 (日) 14:40:13
      • なればワガハイのじーさまには近づかん方がいいなりな…(氷の魔法を使う自称エルフである)
        ははは…雨ふって地固まるというか…(なんとか仲直りはできた、らしい)
        -- 2014-06-22 (日) 15:00:07
      • OK、会ったら離れて話すことにする。そっか、それならいいんだ。あたしの存在でややこしいことになってなきゃいいけど、ってちょっと心配してたからさー -- 2014-06-22 (日) 15:06:31
      • ややこしいこと…とは?(彼女には男として見られていないというか、さばさばしているというか…そういう距離感のはずだ…と、こいつは考えている)
        ともあれ、そんな心配をさせてしまうとはワガハイもまだまだ甲斐性がないなりな…
        -- 2014-06-22 (日) 15:27:24
      • あんたの取り合い
        んー……いやー……どうだろ。甲斐性の問題でも無いかもよ。ホラ、湯沸いてる沸いてる -- 2014-06-22 (日) 15:36:34
      • はっはっは!まさか…(取り合いなど起こらないよと笑う、たぶん、おそらく)
        バジル教諭らの祖父にあたる方は奔放でありながら女性達との関係も良好と聞いたナリし…恐らくそういうことなのでは?と…(ただひとりの相手を愛するだけが愛ではない、そういう形もあると学んだ)
        うおおっあぶないっ!(あわてて火を止めてパックの紅茶を用意する)
        -- 2014-06-22 (日) 15:43:29
      • 世の中何が起こっても不思議じゃないよ。そう学んだんだ、あたしはね(と含み笑い)
        たまにいるよな、そういう旺盛な奴。ま、男の魅力にも色々あるからねえ(眠そうにあくびを噛み殺し)
        一度沸騰させちまったら香気が吹っ飛ぶ……いや、パックだからいいか。聞いた話じゃ90度ちょっとがベストらしいな、紅茶
        身体が温まれば何でもいいけど。でさアレックス、後で直にあたしのこと温めてくれる?(またくしゃみをして身震い) -- 2014-06-22 (日) 15:50:33
      • まったくナリな!(まさか自分もこういう間柄になるとは…と照れ臭そうに)
        く、くわしい
        -- 2014-06-22 (日) 15:55:26
      • ごほっ!(思わず途中送信になってしまうほどに驚く、直に暖めろとはそういう…)
        そ、そのまえに風呂で暖まってから
        -- 2014-06-22 (日) 15:57:08
      • というのは…(あつあつの紅茶を飲み干しても熱さを感じないほどに湯だった頭である) -- 2014-06-22 (日) 15:58:16
      • (彼の背をさすって「落ち着け」と促しつつ)
        うん、そういうこと
        (紅茶を啜って人心地ついたのか、赤みがさす頬。そしてこの満面の笑み)
        前、前かあ……ついでに一緒に入ろうぜー。背中流してあげる。嫌? -- 2014-06-22 (日) 16:01:18
      • ぜ、ぜひ!(師匠のユエ師が休眠するということで、神社も休眠にはいる…広い浴場を二人で貸し切りのような状態である)
        (事務所をうつす方向で準備中)
        -- 2014-06-22 (日) 16:14:08
      • …我が青春の伏見神社、というわけナリ -- 2014-06-22 (日) 16:15:28
      • (さっきから途中送信ばかりになるのはスマホのせいですまないのオーラを出しつつ、申し訳程度のタオルを巻いて浴場へ) -- 2014-06-22 (日) 16:17:26
      • (脱衣所でするりするりと脱ぎ始め)ああ、あの狐のお師匠さん。そっかー……気紛れな所もお稲荷さんらしいって感じ。事務所移す当てはあんの? -- 2014-06-22 (日) 16:17:38
      • 一度実家に帰って見るのもいいか、と…(ジュリカを紹介したいのも、あるし…?と遠回しにそんなことを言うが、彼女がついてくると決まったわけではないのでドキドキしている) -- 2014-06-22 (日) 16:21:04
      • //いいんだ。っていうか、文章打ち難かったら暗転にしてしまってもいいし、無理はしないで -- 2014-06-22 (日) 16:18:44
      • (アレックスに遅れること数分後、浴場の扉を開けて入って来る裸体。小さなタオルで胸と股を隠してはいるが、隠し切れていない)
        (歩くたびに、濃い桜色の乳輪と、ちょっとだけ毛深い三角地帯がちらちら覗く。すぐに彼の隣に腰を下ろした)
        実家ねえ。一緒に付いて行こうか? あたしも別に実戦(ぼうけん)にさえ出られればどこからでもいいしさ -- 2014-06-22 (日) 16:27:15
      • それは本当なりか!(不安だった返事があっさりと受け入れられれば向き直って手をとりよろこぶ…)
        (しかし、タオルを持つ手をとれば当然タオルはおちるわけで、タオルがなくなれば丸見えなわけで…)
        (返事を腸消し!!されても文句が言えない状況に凍りつく顔、冷や汗)
        -- 2014-06-22 (日) 16:31:35
      • (握り合う手と手、ぱさりと落ちたタオルが覆う物の無くなった女の身体を、至近距離から彼の視線に晒す)
        (一応の礼儀や羞恥の表れ?として獣欲を煽る部分は軽く隠しておいたものの、当然、ここでセックスに及ぶことも想定済み。怒るはずもない)
        そんなに強張らない!見たいなら好きなだけ見なよ。見られたくないなら一緒に入ってないって。アンタなら別にいいからさ。ね、アレックス
        (手を取り合ったまま、唇の重なる2人) -- 2014-06-22 (日) 16:41:32
      • 面目ない -- 2014-06-22 (日) 16:47:21
      • (縮こまりつつ一向に縮まらない一部を押さえて)
        いいい…今すぐはまずいなり!だから体を洗ってから
        -- 2014-06-22 (日) 16:49:01
      • (彼女のしなやかな筋肉、豊かな乳房と臀部、見てもいいと言われても面と向かって見るには刺激の強い部分を泡立てた手で揉むようにして清め始める…柔らかい刺激は愛撫に似るかもしれない) -- 2014-06-22 (日) 16:52:23
      • (はちきれそうに勃起した男のモノを見て瞳孔が縦に伸びた気がする。完全に捕食者の目。舌舐めずりでもしそう)
        えー……仕方ないなぁもう(胸の膨らみの先端を押し付けるようにして迫っていたが、しぶしぶ離れ──といってもすぐ隣ではある──自分の髪を洗い始めた)
        (濡れて下りた髪がまた扇情的かもしれず。髪を洗い終えれば、程よく筋肉の付いたしなやかな肢体を彼の手がまさぐるように)
        アレックス手がいやらしい。ん、もっと触って……あ、そうそう、背中流してやるって言ってたっけね。はい背中向けた向けた -- 2014-06-22 (日) 16:56:49
      • (ぞくりとするものの、それが彼女の肉食的な魅力というか…ともかくそういうものなのだ)
        お、おねがいする…ナリ(いやらしい手つきを中断し彼女に背中を見せる、生傷の目立つ…出会ったころより大きくなった背中)
        -- 2014-06-22 (日) 17:04:05
      • 男の背中ってのはあれだね。カッコいい。思わずこうしたくなるねぇ
        (多数の「勲章」を携えたそこへ、触り心地の良い熟れた果実を押し付けた。……しばらく、その感触を堪能していたがやがて解放して)
        (泡立てたスポンジでその広い背をまんべんなく清めてゆく。時々力強いが、傷に障る様な強さではない)
        神社の他のメンバーはどうするんだろ? -- 2014-06-22 (日) 17:11:45
      • (さっきまで震えていた彼女の体温と、柔らかさを背で感じて心拍数が上がる、機械の駆動音に似た音…)
        みな解散していくようナリが…いつかユエ師がまた現れたときはきっと集まると思うナリ!(ここで過ごした皆は家族そのものだったと言う)
        ね、願わくばワガハイも愛する女性と家族になりたいなどと…(遠回しに一緒にいたいと告げて)
        -- 2014-06-22 (日) 17:42:50
      • そっかぁ……人望あるねえ、アンタのお師匠さん。にしても珍しい心音だよね
        愛する女性ってさあ、あたしのこと? アハッ、すっごい堅い
        (意地悪な笑みを浮かべ、背後からすうっと手を伸ばすと、屹立した陰茎をぐに、と握る。そのまま上下させて扱き始め) -- 2014-06-22 (日) 17:47:41
      • 中身は生身ではないナリから…(機械の内臓がある生き物、だから水には浮かないしいろいろ機械じみたことができるのだと軽く話す)
        たぶんそのせいナリか……なっ?!(硬いのは機械系だからとシャレてみるもしごかれ始めると毛が逆立ってぶるぶる、びっくりである)
        -- 2014-06-22 (日) 18:13:31
      • 泳げないのは大きな弱点だよな……
        さっきアレックスだってあたしのオマンコ弄ったじゃない。おあいこってことで。ここも綺麗にしましょうねー、っと。どうせ後であたしの膣に入って来るんだし
        (楽しそうにぐにぐに弄り洗う) -- 2014-06-22 (日) 18:19:10
      • 絶対に克服できぬ弱点…しかしそれはそれナリ!(弱点があっても、克服できなくてもそれを言い訳にはしたくない、決意を新たにするも)
        そういう問題では!?(悶えて逃れようとするものの股間をがっちりおさえられて身動きがとれない!!)
        -- 2014-06-22 (日) 18:22:36
      • ほぉら、出しちゃえよアレックス。ていうか精子出すところ見たい。見せて
        (耳元で囁きながら袋を軽く包むように触ったり、陰茎を激しくしごき上げたり。甘く熱い息が首筋に当たり、押し当てられた乳房からは鼓動の早さが伝わってくる) -- 2014-06-22 (日) 18:29:21
      • (甘くささやかれ、股間の刺激を増されれば…)
        (放たれて離れた場所に着弾する白濁、放物線を描いてかなりの距離へと届く…)
        (緩んだ顔と一緒にそれを見られれば恥ずかしさで顔が赤く染まる、この前ジュリカの表情を無理やり見たことがあったがこんな気持ちだったのだろうか)
        -- 2014-06-22 (日) 19:04:05
      • (思っていたより飛んだのでちょっとびっくりした)
        アレックス顏真っ赤。悪い悪い、くくく……でも気持ち良かっただろ? じゃ、洗い流してあげよう。早く温まりたいしねー
        (頬にチュッとキスをすると、むちっと肉付きの良い臀部を無防備に向け桶に湯を汲んでいる) -- 2014-06-22 (日) 19:24:13
      • (どれくらいの勢いでどのくらいの飛距離なのか、それを確認すれば快感の正体がわかるかもしれない)
        そ、そうナリな…(体を清めて入浴…そうだ、入浴だと精神を落ち着けて湯を浴びる)
        …ありがとう(お返しの口付けで返してみる、少しはかっこつけたい)
        -- 2014-06-22 (日) 19:31:50
      • (後で掃除がてら調べてみよう、と思うジュリカであった)
        ん? どういたしまして……はぁ、いいわ、これ
        (彼の唇が触れれば満足そうに笑い、2人仲良く並んで湯に浸かる。体が温まり、いつの間にかくしゃみも停まっている、それに動きの鈍さも解消された)
        アンタの実家、楽しみにしてるよ -- 2014-06-22 (日) 22:23:05
      • 南国の方なりからして、とても過ごしやすいナリな!(寒がりな彼女にとってはやる気みなぎる土地であると説明、肩よせあって風呂に入れば自然と語気は軽くはずんで) -- 2014-06-23 (月) 17:41:31
      • 最高。水も豊富そうだし、言うこと無しだわ(青い舌でぺろりと彼の首筋を舐めてから、身体を伸ばして超が付くほどリラックス) -- 2014-06-23 (月) 20:51:24
      • 問題は…(自分の母も経験したというアレとのアレ…を…リラックスするジュリカとは対照的に顔を引き締め) -- 2014-06-25 (水) 18:44:40
      • ん?何だよそんな怖い顔しちゃってさ -- 2014-06-26 (木) 00:13:49
      • まあ…なんとかなるなり!(試練を受けて認めさせる以外ないのだ!と笑顔で答え) -- 2014-06-26 (木) 00:26:08
      • (小首を傾け)よく分からないけど、まあいいわ。とりあえず今日は泊めてね(もちろんこの後、彼の弾が尽きるまでセックスしまくったと思う) -- 2014-06-26 (木) 00:30:43

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容姿 Edit

炎のような色の髪、鬼のツノ、機械の耳、紫電の瞳を持つ少年で種族は見ての通り雑種
私服もあるが登下校や学校行事には由緒正しい学ランと伊達めがねで通す
『どんなところにも着ていける学生のフォーマルだから』というのがその理由
身長は180センチほどに伸びた、しなやかな身体と筋肉の持ち主だが機械混じりゆえ体重は見た目より重い
卒業後は祖父と母のお下がりの青いジャケットを着込む

中身 Edit

  • 正面しか見えていない少年、何かをするときは古代より伝わる精神集中の文句を叫ぶ癖がある。
    +  なんて言ってるのか
  • 南方出身者の訛りなのか一人称は『ワガハイ』語尾に『〜ナリ』をつけて喋る
  • 常に鍛錬を欠かさぬ熱血脳、暇さえあればトレーニングをしている
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027704.jpg
      • 鍛錬のかいあって初めて赤点を回避する
  • 自分がそうあるべきと思っているので、常に品行方正で他人に親切にするのは人として当然と信じている
  • 他人との距離が取れず妥協できないタイプだが、扱い方を覚えられれば操縦されやすいタイプでもある
    • そのせいか年頃の男子なら興味がありそうな不道徳な遊びや女子への興味が薄く疎い
      +  しかし私物の携帯端末にはある女性の写真が…?
  • ある事件で女性を知る
    • でれる
      • 腑抜けになって一死
  • 反省である
  • 好きな物 Edit

    +  バナナ
    • 一日中食ってても飽きないと本人は言う
      • 実家から仕送りされるバナナはいつも懐に携帯している、懐の体積を上回る量のためまずバナナ切れはしない
        • どんな相手にも腹が減ってるならバナナを食えと無差別に勧める
    • 正義
      • 一日一善をモットーに時に厳しく、時に優しく他人に接している…と本人は思っている
      • たぶんこの世で一番好き、かけがえのないもの
        • 姉のことになるとクソコテ気味からクソコテになる

    嫌いな物 Edit

      • 目の前で悪いことが起こるならば黙っていられない、実力行使も辞さないクソコテと化す事も
    • 海など足がつかない水場
      • 南国出身だが身体の比重の関係で水に浮かばず沈むのが弱点である、当然泳げない
        • 水泳などもってのほかであるのでプールの授業や臨海学校などは不参加

    実家 Edit

    実家は農家、南方の『ザミーナ諸島』でバナナ農園『陽昇甘蕉農園』を営むかたわらサイドビジネスで鉄道会社『S.N.R.I.』を営む変わり種
    バナナ農家のついでで始まった鉄道業が桃鉄じみたアナログ経営で波に乗り、今ではワールド長者番付にもランクインするほど稼いでいるという
    いわゆる金持ちの坊ちゃんであるが金銭感覚も好物も言動も庶民じみているので気がつかれないことが多い。
    学園卒業後、雑事の一切を取り仕切る…という建前の窓際部署『雑務二課』の課長としてフシミ神社の下宿の一室を事務所に改装し業務開始
    新入社員のショウコを部下として迎えるも『雑務』という響きが気に入らないショウコに『特務』に改称しろと迫られている。

    見ても見なくても問題ないゾーン Edit

    +  変身後について

    『S.N.R.I.雑務二課』活動日誌編集:I'm gonna fly fly away差分:I'm gonna fly fly away Edit

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    相談ゾーン 編集:はるか遠くの地平線から、光溢れてくるように差分:はるか遠くの地平線から、光溢れてくるように  Edit

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    • というわけでしょこたんさんを食事にさそう計画を発動しよう! -- ゲまスーノ 2014-04-09 (水) 23:19:25
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    設定は予告なく加筆修正されることがあります // Edit


    Last-modified: 2014-05-01 Thu 11:24:19 JST (2226d)