ようこそ!

川辺に満月に照らされた桜が浮かび上がる ここは宴
暁闇の酒宴へようこそ

入退場自由、参加自由です

桜が良く見えるように配置されたふわもこマット Edit

配置されたテーブルに着くもよし、直に座るもよしな空間
暁闇の盃を使う必要がなさそうな一般的なお酒(エールなど)やおつまみも用意されている
端の方にはやたらとスイーツがある。品ぞろえも恐ろしく良い。
※基本的にお話はこちらで行ってください

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

  • (//素敵な歌は前のツリーを参照してくださいと頭をさげつつ植える) -- イリス 2020-01-26 (日) 00:47:00
    • こちらでーす -- イリス 2020-01-26 (日) 00:47:13
      • 実習のときに、同級生の前でゴブリンにびっくりしておもらしをしたわ -- センシコ 2020-01-26 (日) 00:49:10
      • スヴェンさんが真っ当な歌を歌ってポイントを稼いでいるのが悔しいのはなぜでしょうか…………(ぽつり) い、いえ!とても良い歌だと思ったのでつい………!!!(ぱちぱち拍手し素直に称賛する) -- イリス 2020-01-26 (日) 00:49:36
      • その収穫って略奪のことですよね…?まあ確かに、ダンジョンをハックする冒険者も似たようなものではありますがー。
        そして今更ですが、この宴に参加している皆さんはみんな冒険者なのですか? -- アネモネ 2020-01-26 (日) 00:49:39
      • そしてヴィオラさんまでもが真っ当な歌を……!!
        く、悔しくなんてありません…! 鼓舞するため、祈りのため、歌は用いられてきたとは聞きますが、実際に聞くと迫力がすごいですね
        その歌は戦士たちに教えてもらったのですか?それとも文献から? -- イリス 2020-01-26 (日) 00:52:30
      • おおー!!スヴェンさんもいい声してるー!すごく身に馴染むっていうか、優しいっていうか、いつまでも聞いていたくなるいい曲だねぇ。
        ふふふ、その歌を冒険中に歌ってもらったら、どんなことがあってもいつの間にかちゃんとまた戻ってこれそーな感じだ!(と彼の歌に耳を傾けて、ぱちぱちと拍手を贈り)
        (そうして続けて聞こえるのはヴィオラの力強い声。低音の聞いたそれは穏やかだったスヴェンの歌声とは違い、どこか高揚感を感じさせるようで)
        むむむー!?ヴィオラさんがなんか普通に格好いいよ!?へーへー、戦士の曲なんだー。言われてみればなんか勇ましい響きがする感じかも!
        つまり…これは…戦う時はヴィオラさんに歌ってもらって、帰る時はスヴェンさんに歌って貰えばいいね!(いいこと思いついた!みたいな声で楽しそうに言う) -- エメス 2020-01-26 (日) 00:54:48
      • 太くて力強い歌もいいですわね、特にお酒が入っていると……私はプロの冒険家ですわよ。もっと若い頃から冒険求めて世界を飛び回ってきましたわ -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 00:58:01
      • ドヤっ(ドヤっ) (と、イリスにドヤ顔)
        北方の戦士の歌か。なるほど腹の奥に響く。
        奴らは略奪をするが、奪うばかりでなく自ら耕す農民の一面もあったろう。収穫とはどちらの意味なのか、考えさせられるな。 -- スヴェン 2020-01-26 (日) 00:58:04
      • 妖精の歌に戦士の歌…ここに居るだけで世界を旅できそうな気がするよ…!
        …ここは私も一曲披露しないといけない気がしてきた!(ばっ!と上着を脱ぎ捨て、体型を強調するへそ出しタンクトップ姿になり)
        母国語の歌はなーんか物悲しい響きのが多いからちょっと趣を変えたやつになるけど…(すぅ…と息を吸い込んで歌い出す。ガサツそうな見た目の割によく通る澄んだ高音) -- ラスカ 2020-01-26 (日) 00:58:12
      • 合唱隊付き冒険者。なるほど…そういうのもアリですかぁ…。 -- アネモネ 2020-01-26 (日) 00:58:19
      • その通り!かの時代の戦士にとって農業や銀の細工だけでは生活には足りず略奪もまた経済活動の一つだったのだから!
        いや?この歌は先程も言ったが遺跡から聞こえてきたのさ、好奇心に惹かれて覗いたがそこには誰も居なかったがね
        霊の気配も無く残っていたのは何かの想いの残滓だけだった、その残滓が歌となって響いていたんだろう
        (時折遺跡ではそうして人々の生活の名残が聞こえてくる事があるのだという、歌の内容が分かるのは言語の残っている時代だからだ)
        いやいや私は考古学者だからそうした事は吟遊詩人に頼むといいよ、時々私も吟遊詩人のフリしたりはするんだけどさ -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 00:59:05
      • 俺はこの街で冒険者をやって、もう5年以上になる。いつの間にか馴染んだものだ -- スヴェン 2020-01-26 (日) 00:59:16
      • そいや迷宮に挑む人たちの親睦ーってことだったけど、言われてみれば別に冒険者じゃない人も挑んでるね迷宮。
        私はまー冒険者だけども。冒険者、となると知ってるのはスヴェンさんかな?(ヴィオラさんは考古学者だし、フィルマリアさんは冒険家だし、って顔) -- エメス 2020-01-26 (日) 00:59:59
      • この街でですか。かつて隆盛と混沌を極めたこの街も冒険者など居なくなったと聞いていましたが…。
        ウワサなどアテにならないものですねぇ。あ、私は冒険者にはなりたてです。聖職者として遺跡に潜ったりはしていましたが。 -- アネモネ 2020-01-26 (日) 01:02:06
      • わ、ラスカさんの歌なんか格好いい歌!それにどこかなんか勇ましい感じがする!(迷宮は広大だわ…って顔して)
        それになんか…意味はわからないけど不思議な言葉も使ってるね?うん、でも綺麗な響き!(にこにこしながらぱちぱちと拍手) -- エメス 2020-01-26 (日) 01:03:47
      • (フィルマリアの冒険心にうんうんと頷いている、考古学者だがむしろ未知への探求を求めての部分の方が強い)
        (ラスカの歌を聞けばふむふむと頷いて)迷いと探求の歌だね、歌の作りは新しいがしかし歌われている事は古代の人々もまた抱いた想いだ
        そして私は見ての通り探検歴は長いよ!(どやぁ)見て分からない?感じ給え! -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:06:00
      • わあ、綺麗な歌ですね……(うっとりとラスカの歌に聞きほれる)
        ところどころわからない言葉がありましたが…難しいですね -- イリス 2020-01-26 (日) 01:06:03
      • えへへぇ…お粗末様!3つくらいの言語を織り交ぜた歌だね。 こういう異文化乱れ飛ぶ場所にはふさわしいかも…(頬をかきながら着席)
        あたしはー…冒険家?探検家?そんな感じ。見たことない場所に行くんだーって、かれこれ3年くらいかな? あっちこっち回ってるんだ。 -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:10:18
      • 見た目で判断できるのはあやしそーってことじゃないかな…?(とヴィオラのドヤ顔にはくすくすと笑いながら苦笑をする)
        でも色々お話聞くと意外なことに、意外なことに!!(大事なことなので)結構ヴィオラさんってちゃんと考古学者してたんだねぇ。
        なーんか学者さんにしては危険なことしすぎだけど! -- エメス 2020-01-26 (日) 01:11:10
      • おおー。皆様お若いのに経験豊富なのですねぇ。これは秘宝発見も時間の問題でしょうか。 -- アネモネ 2020-01-26 (日) 01:12:54
      • 不思議な響きだな。それはそれとして勇壮で、どこか心を突き動かされる。いい歌だ。
        ここの混沌は相変わらずだとも。噂に聞くはるか昔ほどではないにしても、訪れる者たちの背景には多種多様な文化がある。
        人と接するのが嫌いでないなら、ここほど飽きることのない街はないだろう。……話や歌を聞くばかりではなく自ら世界を見て回りたい、と思えば別だが。 -- スヴェン 2020-01-26 (日) 01:14:38
      • この街で言う冒険者とはかなり大きな括りのようですから、迷宮に潜っていればみんな冒険者、みたいな乱暴なまとめ方でも通りそうではありますわ -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 01:14:45
      • つまりは皆…という訳ではないが探求を求めこの地へと訪れた訳だ、ライバルの様な関係でもあるがね
        (アネモネに関してはモロに組織とそういう関係なので苦笑いしつつ少し抜けてきた酒をウォッカで足して)
        いや、いや、フィールドワークが基本の学者ならこんなものだよ?私の尊敬する考古学者なんてそれはもう遺跡をボンガボンガさ(若干の偏った印象操作) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:14:51
      • (職業は何ですかと聞かれたら無職と答えるしかないのできょどる妖精 楽しく生きているだけなので冒険者というわけではないのだ)
        まあ、歌の残り香ですか……それほどの思いが残されていたのですね。(それ軽々しく入ったらいけない系の遺跡では?という疑念がよぎる)
        (盃に触れて出てきたお酒は小さな星屑が浮かぶ、少しとろみのあるお酒 星屑がある層は深い藍色だが底の方は白いという2層構造のお酒だ)
        ラスカさんの歌を聴いていたらこのお酒を飲みたくなったのですよね…ラスカさん、いかがですか? これは祈星の酒という精霊が作るお酒です -- イリス 2020-01-26 (日) 01:16:06
      • ライバル…そうですね。では皆さま、迷宮でお会いした時はよしなにー。
        というわけで私はそろそろお暇いたしますねぇ。お酒のせいか、もう瞼が重くて重くて…。
        ではー。皆様に主の加護のあらんことをー(よたりと立ち上がると帰っていく) -- アネモネ 2020-01-26 (日) 01:18:58
      • 私は世間知らずだけど絶対ふつーの考古学者は遺跡をどんがどんがしないと思う!(と失敗する印象操作)
        ってうわー、すごい綺麗なお酒だ!ほんと色んなものがでてくるんだねぇその盃…(祈星の酒を見て目を丸くする)
        あ、おやすみなさいアネモネさん!また迷宮とかで!(ぶんぶん手をふって見送る…ついでにエビフライゴーレムが安全そうな所まで送っていったろう) -- エメス 2020-01-26 (日) 01:22:39
      • ぬふふっ君の表情から何となく思っている事が察せられるが考古学なんて…そんなもんだヨ!
        (イリスが思っているであろう事を察するとニマリと微笑む、そもそも誰かが遺すから遺跡なのだ)
        ああお休みアネモネ君、お水をしっかり飲むんだよ?そろそろお開きが近いか…(盃を眺める、最後の追い込みの時を待つ) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:22:41
      • そういう意味ではここは拠点にするにはいい街かもしれないね。各地の文化も入ってくるし情報もいっぱい…! でもやっぱり世界は見て回りたいんだ、大空を飛んだりしてさー!(キラキラした目で)
        ふわぁ…これは初めて見るお酒だ…! なんだか貴重そうだけど頂いちゃっていいの?(イリスの出した酒に興味津々。そっとそれを受け取って) -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:24:26
      • アネモネさん、お越しいただきありがとうございましたー! お気をつけてお帰りください!(お土産の焼き菓子と酔い覚まし薬のセットを渡しつつ)
        どんな種族のどんなにレアなお酒であろうとも出すことができるのが暁闇の盃ですから、気になるものがあればどんどん出してしまうのが良いですよ(ただし少しずつ劣化しているようなのでくれぐれもお気をつけて、と付け加え)
        エメスさんもこのお酒飲んでみますか?(違う器に分けても2層が混ざることは決してないし星屑は均等に注がれる不思議な酒だ)
        通が使うと何年もののどのボトルの…っていうところまで指定するみたいですけど、さすがにこの中にそこまでの酒好きさんはいなさそうですね -- イリス 2020-01-26 (日) 01:27:34
      • (アネモネを見送ったあと、急激な睡魔に襲われ舟をこぐ)
        ……いかん、ダメだ。寝る。(端に行ってごろりと横になる。上着はいいかげん着た) -- スヴェン 2020-01-26 (日) 01:29:07
      • 一か所に留まるよりは、未知と発見を求めて世界を旅するのが冒険者の性質というものですわ、輪国淑女としてもね
        しかし今回の迷宮は面白いものがたくさん発見出来て……良い場所ですわ -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 01:29:08
      • それはまた…街の酒場が涙目になりそうな盃だ。 さっき飲んだのはすっごく暑くなっちゃってさー…(ふー、とタンクトップ姿でぱたぱた)
        それじゃ…いただきまーす!(星屑のきらめく不思議なお酒を、味わうようにゆっくりと、しかししっかり一杯分飲み干す) -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:34:07
      • (ラスカの知的好奇心が満たされようとしている光景に微笑んでいる、考古学者として最も理解出来る感情だからだ)
        おや此処で眠ってしまうかね、いやしかしその辺りを気遣った結界も張られているようだし大丈夫か
        考古学者の身ながら君の言に頷いてしまうのが私の弱い所だねえ、仲間からはいい加減研究項目を絞れと言われているんだが
        …良し決めた!最後に挑むのはソーマだ!かつて探すも現物はこの世に無かった伝説の酒! -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:34:25
      • あ、おやすみスヴェンさん!こんなところで寝ちゃ風邪ひくよー?ふふ、でもスヴェンさんなら大丈夫そうかも(起きた時に欲しくなるだろう、と近くにお水を置いておいて)
        うん!私ものんでみる!(祈星の酒を受け取り…それを見れば、別の器に注がれたというのにそれは同じ星空を描き)うわぁ…どういう仕組なんだろう?綺麗…(としみじみ眺めたのち、くっ、と一口のむ) -- エメス 2020-01-26 (日) 01:34:31
      • 私は古代超文明VXの痕跡でも探してみようかしら。お休みするのは良いですが、ここで寝てしまって体を傷めないかしら?……冒険者だから大丈夫ですわね -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 01:38:30
      • ええ、盃が使えるうちは何度でも出せますから遠慮なくどうぞ!
        (飲むとまず上層の深い藍色部分はほろ苦さもある葡萄の味。しかしアルコールを感じさせないし星屑は少しだけ甘く、舌の上で溶ける。やがて下層の白い部分にたどり着けばまろやかなクリームのような味わいだ)
        スヴェンさんは眠ってしまいましたね。 ヴィオラさんがおっしゃる通り、周辺には温暖の結界と害為すものの排他結界を敷いてあるので寝てしまっても大丈夫なので安心してくださいね
        あら、ついに盃で大物にチャレンジですか…?!(わくわくどきどきで見守るのだ) -- イリス 2020-01-26 (日) 01:38:45
      • んっ…ふわぁ…これは良いお酒だ… ふわっと気分良くなれる、優しい感じの…!(ふんわり染まる頬。心地よさそうに息を吐いて)
        そろそろ緩やかにお開きな流れかな? 出遅れたけど楽しかったよ、ありがとうね! -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:39:09
      • わー…おいしーい…。がつん、って来るような感じの味じゃなくて寄り添うような、抱きしめてくれるような優しい味…。
        甘くて、苦くて、そして蕩けるみたいな、うん…すごい美味しいお酒だねー(と祈星の酒を飲み干せば、うっとりとそんなことを言い)
        おー!なんかすごいの出すの!?いえーいやっちゃえヴィオラさーん!(やんややんや顔を赤くしたまま煽る) -- エメス 2020-01-26 (日) 01:45:05
      • だいぶまったりな空気になってきましたねー(いい感じの酔いを楽しんでふにゃっと微笑む)
        楽しんでもらえて何よりですよぉ こちらこそありがとうございました -- イリス 2020-01-26 (日) 01:46:07
      • (男の持つ盃からはとてつもない芳香が振りまかれる、魂を狂わせるような、けれども狂わせず至高の喜びへと至る神秘そのものの香り)
        (神々を酩酊させた太古の秘宝…それが事実かは兎も角世界を丸ごと撹拌する事で作られた奇跡)
        (何処までも、何処までも心地良い香りが辺りに振りまかれ…暫くしてそれが途切れた)
        うむ、なんとなーくだがこうなるような予感はしていたよ(男は笑って空の盃をイリスに向ける)
        私はね実物を知っているんだよ、ただし香りだけ…何千年?何万年?遺跡の中で香り続ける神の世界の香りだ
        あの瞬間の喜びと挫折こそが私にとって何よりの宝ならば湧くのは成程あの時の香りだろう!とね!(何の後悔も無さそうに男は笑う) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:47:22
      • うっわぁ…なんだろうこれ…ありとあらゆる美味しいものを全部混ぜてそれを凝縮したみたいな…ああもうなんかめちゃくちゃいい香り!(と感動に震えていたが…)
        あれ?んん?無くなっちゃったんだ?あらまー…残念だねぇ。飲みたかったんじゃないの?…いや、そうでもないのか。ふふ、変なヴィオラさん(笑う彼を見て微笑むのだった) -- エメス 2020-01-26 (日) 01:53:06
      • 静かにじっくり飲むのにすごく良いお酒だねぇ… こういう異国の美味に触れるのも探検の醍醐味! 田舎にこもってるだけじゃ一生味わえなかっただろうからね。
        ん、ん…? お…?(空っぽの盃を覗き込んで) …つまりおじさんが知ってる香りだけ出てきたってこと?
        遺跡に眠る神代のお酒かぁ…いいね、絶景を求めるも天上の美味を求めるもロマンがある!
        んー、せっかくだから最後にもう一杯… 寝酒に甘いけど強めのワインとか…(などといいつつもう一杯出してみんとす) -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:54:53
      • (じっと見守る先、ヴィオラが持つ盃からは馥郁たる香りがふんわりと広がる)
        これは…そこまでのものが……?(神代にしか有り得ないほどの神秘の含有量、もしその酒が現出するのであれば飲んではただでは済まないのではないかと身構えたものの、幸福としか言いようのない香りに思考はまとまることなく香りとともに広がる)
        (香りが途絶え、ヴィオラが声を発して漸く盃に焦点を合わせた)
        (そこには何の液体もなく、空)
        ………………(翅の力を抜いてへなりと座り込む) まあ、まあ。 なんということでしょう、空、ですね。(発言とは裏腹に空であることを心から安堵している表情だ)
        (これでよかったのだ、などと軽々しく口には出せないが、目の前の男に後悔の色はない)
        ふふっふふふっ ああ、おかしいです 盃は願いを正しく叶えたのですね
        (もちろん代償はある レプリカには重すぎた願いの帰結は当然崩壊)
        (盃はヴィオラの手の中ひび割れた もう神秘を再現させる力はないようだ 出せるのは神秘を含まない酒のみ 役目を終えるときが近い) -- イリス 2020-01-26 (日) 01:59:26
      • (強い芳香に誘われ空の盃に寄ってくる幼精さん)
        (下でぴょんぱた)
        ガミー ヽ(>ワ<//) -- 幼精さん 2020-01-26 (日) 02:00:01
      • おおっ……ほほうこれは……不老長寿になりそうな香り。お酒好きだと生涯賭けてしまいそうですわね
        ふふふ、良い香りを覚えましたわ、世界にはまだこれが残っているかもしれませんものね。いずれ見つけ出すかもしれませんわ!
        ……香りだけでも寿命が延びたりしないですかしら -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 02:00:37
      • ああ勿論飲みたいとも!神酒の中でも最高峰に位置する一つなのだからそれを飲めれば考古学の一つの流れを制覇したとも言えるね!
        だが同時に此処から湧かずに安堵しているのも事実、何故か?単純だ、私はやはり神話の通りの器に入った神酒を見たい!
        私が辿り着いた遺跡は醸造所だったのだから残っていなくともそれは仕方なかったのだ!いや悔しいが!
        ラスカ君の言うように私にとってはそうしたロマンこそが全てだ!であれば神話の通りに詰められた物を見つけなければ!
        (男にとって今吹き出した至上の香りは正に男のロマンそのものだったのだ)
        ハッハッハ!ライバルが一人出来た事は大失敗だったが!んん?どうだろう数年ぐらいは伸びるかも?(よく分からず古代の神秘をばら撒いた男) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 02:04:20
      • 寝るのにお酒飲むと余り身体に良くないんじゃないっけ?(とラスカに小首をかしげて言うも)
        ふふ、でも最後に寝るためのお酒なんて、それもまた楽しいね(もはや消え去ったソーマの残り香を思い出し、微笑む)
        (幻想は幻想のままに消え、明日を生きるための酒を。実に冒険者らしいではないか、と)
        ……さあて、それじゃぁ私はー…(きらーん、と目が光る)残った食べ物を処理しまーす!!!(罠だ!残り物を全てあらかた食うつもりだ!) -- エメス 2020-01-26 (日) 02:04:36
      • (出てきたスイートワインをきゅーっと飲み干す…思ったより回りが早く、眠りに落ちそうな気分の良さで少し饒舌に)
        ふわー…ほんといいお酒が出るや… このまま気持ちよく眠れちゃいそう…(訪れる睡魔に身を委ねてコテンと横になる)
        ………週2回…(少し気恥ずかしそうに、最後にぼそっと呟くようにそう言って眠りに落ちた) -- ラスカ 2020-01-26 (日) 02:06:01
      • エメスさん…!! 遠慮なく食べてくださっておっけーですからね…!(力強くうなずく妖精)
        おやすみなさいラスカさん…良い夢を。 -- イリス 2020-01-26 (日) 02:08:16
      • ちょっと臭い事を言うけれど正にこの盃に酔わされたといった所かな?
        (目に見えて力を失っていく盃を前に非常に満足気に眺めている、自身の原典を思い出させたそれは正に若返りの妙薬だったのかも知れない)
        (そうして笑っていたのだがエメスの食べっぷりにぎょっとして)アルコールを摂ると食欲が増すとは言うが…健啖は良い事だ! -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 02:13:58
      • ……そのくらいなら、セーフ!!(週2回の寝酒はセーフ!セーフです!と特に医者じゃないけどセーフ認定して)
        よっし主催の許可がでたー!残り物なら遠慮なくいける…!!(とたん、ひょいぱくひょいぱくずごごごごご、と業務用掃除機が如く大量の料理がブラックホールの如く少女の口の中に消える)
        あむあうあむえむおむー!(パワフルで変わらないただひとつの吸引力。エメソン。残った食べ物を物凄い勢いで食べ尽くして満足そうに帰っていったとか) -- エメス 2020-01-26 (日) 02:15:17
      • では私は締めにギャラクシーブラスト(カクテル)を一杯……(くいっ)魔法がかかっているとはいえお風邪を召されないようにね
        (脱いでいた袖を着け直して)それではみなさま御機嫌よう(スカートの端を持って一礼してから去っていった) -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 02:15:26
      • (ひび割れた盃を残念げにつんつんしながら)
        ウアプー -(╹x╹ ) -- 幼精さん 2020-01-26 (日) 02:16:58
      • まさに酔うための道具ですから、正しき使い方と言えますね(くすくすと満足そうに笑った)
        エメスさんのおかげで後片付けが格段に楽に…救世主なのではないでしょうか…!!!(ありがとうありがとうと何度もお辞儀をしたって話だ)
        おやすみなさい、フィルマリアさん 本日はお越しいただきありがとうございました(膝を折り妖精流の挨拶をして見送った) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:19:39
      • こちらの盃はもとより時限付きでしたので…こういうものなのですよ(残念そうな幼精さんの横から声を掛け、代わりにお菓子を渡してみる)
        さて……約束でしたのでこちらの盃はヴィオラさんに差し上げますね ……見るからに明日には姿を保ってなさそうですけど……(目をそらしつつ) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:21:32
      • (今更幼精さんが自分が盃置いたとこに居た事に気付いて大丈夫かな?と思いつつ)
        すまないが神の時代は遠くなりけりさ(幼精さんにそう笑って言えば残ってる酒を飲んでいく)
        そろそろお開きのようだし私も帰るとしよう、お陰で非常に楽しい思いが出来た!感謝する!
        盃は後日受け取りに行くとしよう…残ればだが(魔術の品は時に純粋なエーテルのみで編まれる事もある為残らない事がある為そんな事を語る) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 02:22:01
      • と思ったら今日の内に貰えた、いやいや正直に言えば宴会の最中に消えていないだけ十分だ!
        ありがたく受け取ろう!アルコールの回っている頭なのでこの後の研究は芳しくは無さそうだがね、フハハッ!
        (そう言うとお礼を言いつつ盃を受け取り帰っていった) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 02:24:13
      • (宴もたけなわにぴょんこぴょんこまだまだ元気な幼精さん)
        (せっかくなので主催を寝かせにかかる)
        ナー ( >v<)و
        (お菓子のお返しに敷かれる小さな布団) -- 幼精さん 2020-01-26 (日) 02:27:34
      • 悲しいすれ違いなどなかったのです。(最後の仕事と言わんばかりに盃を渡し、ヴィオラを見送った) おやすみなさい…研究はほどほどに、今日は眠ることをお勧めしますよ?
        さて……… 今宵は私もここで寝てしまいましょう!(横になろうとしたところで用意してもらったお布団に気づき)
        まあ!用意していただけたのですか? ありがとうございます!(もそもそと中に入ると自分の横をぽんぽんして)幼精さんも一緒にいかがですか?
        (そう問いかけたところで瞼が落ちる 幸せな余韻に包まれて幸せな夢を見るのだ) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:29:49
      • ウンウン ナナナー ヾ(>v<//)ノ
        (眠る各員を満足げに眺め元気に飛び去って行く幼精さん) -- 幼精さん 2020-01-26 (日) 02:35:22
      • (ふわふわなクッションを幼精さんだと思って抱きしめて寝ていたって話だ)


        (寝ている間も酔い覚ましの魔術はゆったりと酔いをさましてゆく)
        (翌朝に残ったり二日酔いになることもないだろう これは妖精が開いた酒宴、過ぎてしまえば思い出以外は残らない……いや、食べた分はしっかりと体に残るのだが)
        (とにもかくにも宴は終わり 穏やかな月と舞い踊る花びらが眠る者たちを見守るのみ) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:42:04
    • (甘口のお酒で、幸せな気持ちでふわふわしてくる) -- センシコ 2020-01-26 (日) 01:04:10
      • また暑くなってきたわね(テーブルクロスを脱いで裸で踊りだす 大変危険) -- センシコ 2020-01-26 (日) 01:53:21
      • またですかー!? この方は少し危機感を覚えたほうが良いかもしれません…普通の酒場でこうなってしまうと大変です…(普通の酒場でここまで酩酊するかどうかはまた別の話だが)
        とりあえず…えっと……(木の枝にテーブルクロスを結び付けて他のヒトに見えないようにしようとする) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:03:17
      • (お酒の呪いだ!イリスのテーブルクロスの旗を演出だと思い、テーブルの上で更に踊る) -- センシコ 2020-01-26 (日) 02:07:28
      • (すでに盃の神秘も薄れ、でてくるのはただのお酒 踊りながらごくごくとカップの中の蜂蜜酒を飲み干し)
        (普通の酒を口にした途端、そのままテーブルに突っ伏し、尻を突き上げた姿勢ですやすやと寝息を立てた)
        (醜態を晒しつづけさせた酒の神秘は彼女が望んだものだったのかどうか……) -- センシコ 2020-01-26 (日) 02:11:59
      • (姿勢を直してあげることはできなかったのでせめて寒くないようにと多めにクロスをかけてクッションを添えておく妖精なのでした) -- イリス 2020-01-26 (日) 02:15:51
お名前:

なかったことにする
24:45にツリーを植え替えます

暁闇の盃 Edit

持ち主が望む酒が沸き出るという神秘が込められた魔術道具
ただしレプリカなので何か予期しないことが起こることも…?
※暁闇の盃を用いる場合はこちらのコメント欄に1回につき1つ小枝を生やしてください
 回数制限はないので好きなタイミングで好きなだけどうぞ
 出たお酒は上の会話用ツリーで飲んでください
もう神秘が沸きだすことはなく、普通の酒のみが出るようだ
なかったことにする

お名前:
  • 暁闇の盃
    • ハーッ!真っ先に私が使わせて貰おう! -- ヴィオラ 2020-01-25 (土) 21:31:27
      • さあ、度数の強いお酒を出しでください盃さん。できれば美味しいのでー。 -- アネモネ 2020-01-26 (日) 00:05:37
    • ここで二番乗り -- スヴェン 2020-01-25 (土) 21:38:37
    • 先ずは一杯目よ!お酒ってどんなあじかしら?甘いといいわね -- センシコ 2020-01-25 (土) 21:42:24
    • もう始まっておりますのね……賑やかな酒宴というのは余り経験がありませんもので(と言いつつまずは蜂蜜酒を一献) -- ラエリエル 2020-01-25 (土) 21:45:19
    • お酒じゃなくて唐揚げがでたわ!お酒が飲んでみたいわ! -- センシコ 2020-01-25 (土) 21:55:47
    • もちろん私だって飲みますよー こいこいー海明のお酒!! -- イリス 2020-01-25 (土) 22:01:49
    • どれどれ。試してみるぞい… -- ベイセル 2020-01-25 (土) 22:02:30
    • ドワーフの火酒がいいな。 -- ワン 2020-01-25 (土) 22:02:53
    • 男は度胸! ドルケン亀が本能で作るっつー獄乱酒をいただこう、天然モノがいいねえ。 -- トウ 2020-01-25 (土) 22:09:32
    • 飲む判定がこっちだったのに今気づきましたー -- アネモネ 2020-01-25 (土) 22:17:09
    • いただきまーす! -- エメス 2020-01-25 (土) 22:17:32
    • お酒って……トイレが近くなるのね -- センシコ 2020-01-25 (土) 22:18:43
    • ここでリトライ -- スヴェン 2020-01-25 (土) 22:19:34
    • メキッ グビグビ -- フィルマリア 2020-01-25 (土) 22:19:37
    • カミカゼノイセノクニワタラヒノヤマタノハラノ
      ソコツイハネニオオミヤバシラフトシキタテ…(東国の祝詞をボソボソと呟く、お神酒を出すつもりだ) -- ヴィオラ 2020-01-25 (土) 22:23:56
    • たった一度の失敗でやめるわけがないのです 今度こそー赤林檎酒ー! -- イリス 2020-01-25 (土) 22:25:29
    • なんだか楽しそうだからあーちゃんもちょっとだけ… -- アレグリア 2020-01-25 (土) 22:26:10
    • それじゃ僕はシードルがいいなぁ。甘酸っぱいのー。 -- スリイ 2020-01-25 (土) 22:27:04
    • どれどれ、遅れて登場だぞっと -- ダーマオ 2020-01-25 (土) 22:27:04
    • 折角の酒宴ですし、もう一度ぐらいチャレンジしなければ 果実酒などが出れば良いですわね -- ラエリエル 2020-01-25 (土) 22:28:55
    • また唐揚げ……お酒を出しなさい! -- センシコ 2020-01-25 (土) 22:46:34
    • 追い唐揚げ……のどが渇いたんだけど! -- センシコ 2020-01-25 (土) 22:47:12
    • であれば出すのは…いや、乳海は耐えられるか?であれば…良し!アオクトリだ! -- ヴィオラ 2020-01-25 (土) 22:47:26
    • 2杯目いくぞい、つまみが欲しいんじゃ -- ベイセル 2020-01-25 (土) 22:47:28
    • なんだか気持ちよくなってきたわ! -- センシコ 2020-01-25 (土) 23:04:48
    • なんか杯の様子が変だぞ……… -- ワン 2020-01-25 (土) 23:06:45
    • せっかくですので異国の…そうですね、東の果ての島国のお酒をいただきましょう。
      オーガキラーとかそんな名前のお酒があったはずです。 -- アネモネ 2020-01-25 (土) 23:07:59
    • きてる!きてるよ!! -- スヴェン 2020-01-25 (土) 23:08:30
    • こう暑いと喉が渇くわね -- センシコ 2020-01-25 (土) 23:10:13
    • 何やら少しずつ様子がおかしいですが……? -- ラエリエル 2020-01-25 (土) 23:10:39
    • へー、変化するってこういうことかー -- エメス 2020-01-25 (土) 23:12:22
    • むにゃむにゃ……もういっぱい…… -- センシコ 2020-01-25 (土) 23:16:59
    • 今度こそ楽しいお酒を頼みますよ…… 銀雪のお酒ー!!! -- イリス 2020-01-25 (土) 23:17:13
    • 先程のプルケは今も人が擬似的に作り出している…ならば遺失した神代の酒ならば! -- ヴィオラ 2020-01-25 (土) 23:18:30
    • むにゃむにゃもういっぱい -- センシコ 2020-01-25 (土) 23:29:49
    • そろそろ私にツキが回っているはず…次もいけます! 今度は甘い系で……そうですね、花蜜酒! -- イリス 2020-01-25 (土) 23:33:49
    • ま、楽しむ分には問題ないだろ。(どろどろに酔っ払いながらドワーフの火酒を飲もうと) -- ワン 2020-01-25 (土) 23:40:45
    • ワン・モア!! -- スヴェン 2020-01-25 (土) 23:42:05
    • なんだか言ってはいけないことを言った気がするわ…… -- センシコ 2020-01-25 (土) 23:46:39
    • (水割り作成妖精)
      ナーン L(╹v╹ ) -- 幼精さん 2020-01-25 (土) 23:49:29
    • こちらのお酒ももう一杯いただけるかしら -- フィルマリア 2020-01-26 (日) 00:01:26
    • このお酒、どんどん口が軽くなるわ! -- センシコ 2020-01-26 (日) 00:03:23
    • よっしゃ、俺も試してみっか! -- トウ 2020-01-26 (日) 00:05:11
    • むにゃむにゃ…もういっぱい! -- センシコ 2020-01-26 (日) 00:06:28
    • いい感じの奴を頼む(酔っぱらいながら盃に対して雑な注文) -- スヴェン 2020-01-26 (日) 00:09:37
    • 歌ったらのどが渇いたので、スッキリ目のを…清河のお酒でいきましょう! -- イリス 2020-01-26 (日) 00:13:16
    • ん〜〜〜〜あついぃ〜〜〜〜 -- センシコ 2020-01-26 (日) 00:18:27
    • ふぁ…くしゅん!もういっぱい! -- センシコ 2020-01-26 (日) 00:40:29
    • もういっぱーい -- ダーマオ 2020-01-26 (日) 00:42:18
    • ほうほう…こんなのもあるのか…! どれ、一杯! -- ラスカ 2020-01-26 (日) 00:42:58
    • 枝を間違えた気がするわ! -- センシコ 2020-01-26 (日) 01:03:32
    • もう少し飲んでおきましょうか… 次はしっとりとした夜に飲むような… 祈星のお酒にしましょう -- イリス 2020-01-26 (日) 01:11:21
    • おさけーおさけー! どんな味だろう…! -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:35:02
    • あれこそが私の好奇心を最も擽り続けている冒険と言えるだろう…さあ湧くかね!? -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 01:41:21
    • もうこうなったら飲み比べよ! -- センシコ 2020-01-26 (日) 01:51:48
    • スイートで気持ちよく眠れるようなあまーいワイン…でてこいでてこいー… -- ラスカ 2020-01-26 (日) 01:56:19
    • もう一杯よ! -- センシコ 2020-01-26 (日) 02:08:27

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宴についての蘊蓄 Edit

以下の項目は何らかの調査手段を持つ者にはわかることだが調べようとしなければ知ることはない。

  • 会場について
    • 軽い酔い覚ましの魔術が敷かれている
      • いつもより多くの酒が飲めるかも
    • 桜の見栄えは幻術で盛られている
      • 妖精曰く物足りなかった
    • 宝石魔術による結界
      • 酔って寝てしまっても安心安全
  • 暁闇の盃について
    • 妖精が公言していた通りレプリカなので劣化が発生する
    • やがてその効果は変質するだろう

Last-modified: 2020-01-26 Sun 02:04:41 JST (126d)