かえろー

  • で……ここが、ご先祖様のお墓なんだ、よね…?なんかすっげー寂れてるというか、お墓しかないね、ここ。 -- シャモニィ 2011-10-05 (水) 22:51:46
    • 墓しかねぇなぁ…もうずいぶん人の手が入ってないわ。瓦礫も劣化してるな…その墓が先祖のシノ・インテシュタッドの墓だけど -- スパイク 2011-10-05 (水) 22:54:54
      • ふーん…(墓石をごしごし吹いてそれがシノの墓であることを確認し)この人が聖杯戦争の参加者っと……ふぅん。
        聖杯戦争、かぁー…なんでそんな事してたんだろ。勝てば願いが叶うんだっけ・・・あれって -- シャモニィ 2011-10-05 (水) 23:00:11
      • (更地に埋め込まれたように沈んでいる2本の錆びた剣をほじくりつつ) らしいなーリストに載ってた。
        魔術師同士の戦争だし、魔術師が戦うのも当然なんだけどさ…この人は、魔術師として無名に近かったらしいってさ(墓石に水をかけて掃除するようにぬぐう) -- スパイク 2011-10-05 (水) 23:09:37
      • ふぇー……無名だったのに戦争に参加して、それでも叶えたい願いがあってー…ふふ、きっと借金取りに追われてて住む場所もなくて、願いでお金欲しくて参加したんだろうねぇ…うんうん
        その剣はなんだろね…シノさんの武器だったんかな -- シャモニィ 2011-10-05 (水) 23:18:04
      • インテシュタッドは魔術師だったとかなんとかあるけど、詳しいことはさっぱりだな…いや、でも更地になる前はきちんとした宿だったらしい。
        そこに住み込んでたから金には不自由してなかったんじゃないかな……これ?錆びすぎててなんだかまったくわからないわ。もってかえって錆びでも落とすかね…
        つっても、何かヒントがあるかもなぁと思ったんだけどなぁー(ごろる) -- スパイク 2011-10-05 (水) 23:26:59
      • (しゃがみ込んで墓を見つめたまま)昔々ある所に、お金持ちの魔法使いが居ました。魔法使いはお金を貰うためにはどんな悪い事もする人でした。
        (魔法使いがどんな悪いことをしたのかの話がしばらく続き)ついに魔法使いは自分自身の魔術で呪われてしまいました。

        ……小さい頃ね、お母様が話してくれたお話。
        このおはなしの最後にね、「魔法使いは最後の最後に何でも願いを叶えてくれる杯を手に入れようとして失敗した」って言ってたの。このお話ってもしかして、シノさんのことだったのかな。
        悪い魔法使いって、うちのことだったのかな…… -- シャモニィ 2011-10-05 (水) 23:50:32
      • (一通り聞く。インテシュタッドについて。聞けば、どう言えばいいか。聞けば聞くほど腹ただしい。
        こんな少女を捕まえて何が呪いだとか借金だとか。あんな生活を強いられるなんておかしいじゃないか。)
         
        …おそらく。聖杯を求めたその先祖のせいだな。シャモのお母さんはきっと分かっていたんだ。シノさんが聖杯を求めたから(引っかかった。自分で言って引っかかった。矛盾していると)
        …………いや、シノさんじゃないんじゃないか?(ごろ姿勢から起き上がる)
        だっておかしいだろ、無名にも近かった人が。金のために悪事を働けるような実力があるわけじゃないじゃないか
        聖杯戦争に参加したシノ・インテシュタッドとシャモのお母さんが言う「悪い魔法使い」のインテシュタッドは、別…(しかしそれは、どうあってもインテシュタッドの先祖は悪で。呪われてしまったという事実しか残さなかった) -- スパイク 2011-10-06 (木) 00:08:13
      • うん…そだよね、お金儲けのために魔術使って、それで自分の魔術ですごい呪いにかかったのに、無名だなんて、変だよね…
        ね、そだよね、シノさんは悪い魔法使いじゃない……なんでだろ、シノさんがどんな人なのか知らないし会ったこともないのに、そう言ってもらえると嬉しいなぁ、えへへ。
        お母様やお父様に会えたら、シノさんのことや悪い魔法使いの事、聞けたのに……今、どこにいるんだろ。 -- シャモニィ 2011-10-06 (木) 00:16:11
      • うん…きっと、本当に叶えたい願いがあって。そのために戦ったんだと思う。もしかしたらその悪い魔法使いから聖杯参加権を奪い取った勇気ある人かもな!失敗してるし悪い方の。
        俺も悪い人には思えないよ。なんでだろうな…あとすごく、悪い魔法使いをぶっとばしてやりたいな!これでもかというぐらいに!
        シノさんが聖杯戦争の英霊とかで召喚できたら楽なんだけどなぁ。おばさんおじさんとはどこで落ち合うとか決めてないの? -- スパイク 2011-10-06 (木) 00:26:56
      • 勇気ある人!そうだよきっと…勇気あって、でも魔法使いとして無名だからちょっと後先考えてない感じでー…うん、共感できるっ。
        うんー…わたしも一応さ、インテシュタッドの人間だし、その悪い魔法使いは懲らしめてあげたいよ。一族の問題は一族でかたつけたい。
        そっか、聖杯戦争は昔の人を召喚すんだっけ…そしたら、シノさんともお話できて…次があったら参加してみたくなっちゃうっ! 落ち合う場所は決まってるよ、スラムにあったお家の跡地に年に一度…でもまだ誰とも会えてないんだぁ。 -- シャモニィ 2011-10-06 (木) 00:35:44
      • それを支えていたのがランサー…セイバーなのかな… いや、うん共感できるな…
        うーんその問題が解決するまで一緒になれないという神の啓示かーっ! まっシノさんにセイバー?がいたようにシャモには俺がいるからな
        いやーでもお話するだけなら交霊術とかあるでしょ!?危ないって戦争は…はっきり言うと、それには出て欲しくないかな。 うーん、次の待ち合わせっていつ?(最悪シャモ以外死んでいるかもしれないとは言い出せず) -- スパイク 2011-10-06 (木) 00:54:40
      • シノさんとそのセイバー、わたしとスパイク…似てるの、かもしれんねっ!シノさんたちがわたしとスパイクを出会わせてくれたのかもしんない…は夢見すぎかな、あはは。
        戦争って危ないんだったね、そだった。幼馴染の皆出てるみたいだったから少し油断してた…わたしは子育てあるもん、危ないことはできないね。
        んとね、毎年12月に待ち合わせなの。あぁ、はやく会いたいなぁっ(//家族は全員死亡したのでインテシュタッド家はシャモニィだけになりました) -- シャモニィ 2011-10-06 (木) 01:02:04
      • おいおいそこまではさすがにメルヘンチックじゃないだろう。でも、そういう運命ならどんとこいかなー セイバーが呼びよせたりしてなー
        うむうむ。ペット品評会のバトルじゃないしな…それに、シノさんもセイバーも望んじゃいないだろ。聖杯戦争の参加なんて。
        …もし、もしさ。その…今年、集まれなかったらさ。シャモ、インテシュタッドからうちの家名に変えないか(//ですよね、はい…) -- スパイク 2011-10-06 (木) 01:14:54
      • どんなものでも、軽い気持ちで参加できるものじゃないもんね、戦争って。
        ………家名変えても家族と会えなくなくなるわけじゃないし。お嫁さんになるんだから、わたしもそうしたいし……うん、いいよ。 -- シャモニィ 2011-10-06 (木) 01:22:43
      • うん。命かけて願う戦いだしな……それに俺の願いは自分の手で作るもんだしな。あとシャモと。 戦争なんか出なくても充分だぜ
        それに、家族増えるんだぞ?今度はシャモがお母さんになるんだからさ……幸せな家族にしような。 -- スパイク 2011-10-06 (木) 01:31:04
      • うん、一緒に幸せになろね。
        (ふと表情がゆるみ)…わたしがお母さんでスパイクがお父さん。えへへ、想像すると面白い。 -- シャモニィ 2011-10-06 (木) 01:39:32
      • 本当になぁ。生まれてこの方この街だけど、昔からはちょっと想像できないよな。
        そうそう、一応実家があるんだけどそこに紹介に行こう。父母に顔も見せたいしさ(墓の前で存分に甘い話をした) -- スパイク 2011-10-06 (木) 01:45:52
  • (そこに在ったという宿はとうの昔になくなった、ただの更地   にひっそりと置かれた墓石)
    (水をかけワインを置き、花を飾る。此処とはまるで違う作法を、淡々とこなす) -- ... 2010-04-29 (木) 00:41:38
    • (石の前にしゃがみこみ、右手はないのでふりだけの合掌、重い瞳を閉じて、しばらくの間そこに眠っていた者の事を想う) -- キャスター 2010-04-29 (木) 00:43:46
      • (ひっそりと佇む墓石は周囲が更地になっていようと綺麗に掃除されていたのか風化せず残っていたとか...) -- 2010-04-29 (木) 00:47:02
      • (胸元から10cmほどのエメラルドを取り出して墓石の前にかざし)…博士、最後の仕事。私の声───想いを遂げられなかったもう1人の声を聞かせて。
        ………それで、いい。もう博士のポンコツの力なんか借りない。だいたい胡散臭いのよ、ヴァンシアの道具は…。全部の力使ってもいいから・・・。

        (一瞬だけ、辺り一面をエメラルド色に染めるように光った宝石、どろりと溶け出すと墓石に染み込んでいき…)
        ありがとう。これで私と話せる。 -- キャスター 2010-04-29 (木) 00:48:44
      • ─────。

        (言葉の無い、自分と自分の会話。ヨシノであってシノではない人間と、シノであってヨシノではない人間。)
        (名前も環境も結末も違った同一人物が、心を重ねる、神の冒涜した神聖すぎる時間。)

        ・・・・・・・(そっと立ち上がり、目を開ける。墓石を見つめる)
        シノ、あなたの意志を継ぐ…とは少し違うけれど、今度こそ、目的は果たすから。
        私たちが存在しても良い世界、絶対創るから。シノとわたしはダメだったけれど…どこかの、違う世界の私の幸せの為、わたしとあなたの為、頑張るから。
        だから…見守っててね。応援してね。 -- キャスター 2010-04-29 (木) 01:08:26
      • ・・・・あと、最期にコレも貸して。(左手で墓石に触れると、触れた部分が発光する。その光は指から手、手から腕、全身へと伝わり消えていく。)
        (全てが消えた頃には、女の服装が変わっていた

        これでよし。あなたとわたし、一緒に戦ってるような気分になれるでしょう。…ううんごめん嘘。これ着てみたかっただけ。
        これくらいいいでしょ?シノは今でも見守っていてくれる人いるみたいなんだしさ?わたしなんか140億人に恨まれたのよ。これくらいしても、いいのよ。理屈は通ってないけど、いいの。

        …はぁ、じゃ私行くから。ゆっくり眠っててね……私もそっち行くから。
        (墓石に背を向けて去っていく、シノではない、もう1人のシノ) -- ヨシノ 2010-04-29 (木) 01:18:10
  • (墓石に東洋の花を供える人影 片膝をついて墓石を見つめていた) -- セイバー 2009-10-23 (金) 19:04:10
    • 俺さぁ...呼ばれた時はなんだこれって思っててさ。それでも現世に未練が無かったわけでもなかったしとか、目的がなかったんだよ
      だってもう死ぬとき満足しちまったからさ。でもなんだかんだ始まれば色々思うところがあってな、段々今の俺がやりたいことが見えてきてさ.... -- セイバー 2009-10-23 (金) 19:38:46
      • だから俺は続ける。俺が望む聖杯戦争をするために。俺が望む聖杯戦争をするために.....だからまだもう少し待っていてくれ..........まだもう少し待っていてくれ -- セイバー 2009-10-23 (金) 20:36:56
  • (小さな墓石に花束を供える移動砲台)
    シノさんが亡くなられて もうすぐ4年…時の流れは早いものですね…
    自分はと言うと 恥ずかしながら生きて引退する羽目になってしまいました
    聖杯戦争もそろそろ大詰め… せめて その結末ぐらいは見届けたいと思います
    それでは… シノさんに ひと時の安息あらん事を…(敬礼) -- ウェッジ・ワンド 2009-09-30 (水) 00:41:00
  • シノさん‥‥くぅん‥
    ‥ん、ボクはまだまだ頑張るから見守っててね‥!
    じゃあ、長い間お疲れ様‥‥おやすみ、シノさん(小さく礼をしてから去っていった) -- 2009-09-30 (水) 00:19:38
  • ( 凸)…< とうとうシノさんも行ってしまいましたかー…(全てが終ってからこっそり家を訪れる)
    ノ(;凸)<私は見ていただけですから、言っていい言葉がなかなか思いつきませんが… 長い間、お疲れ様でした。今はゆっくりお休みを…そして、次に現世へ降り立つ時は、今よりも良い結末を(かつて遊んだ家を前に、マニュピレーターで合掌していった)
    -- ライダー(ジム掘? 2009-09-29 (火) 19:58:47
  •   -- 2009-09-29 (火) 06:11:34
  •   -- 2009-09-29 (火) 06:04:45
  •   -- 2009-09-28 (月) 02:22:48
  •   -- 2009-09-28 (月) 02:22:40
  •   -- 2009-09-28 (月) 02:22:31
  • ─────
  • 町外れの古びた、何度も修理した後がある宿
    客が居なくなって数年が経過しているせいか、中は荒らされ
    かつて住んでいた、少女と1人の形跡は
    時間と共に少しづつ消えようとしている -- 2009-09-28 (月) 02:24:14
  • ……………。
    (シノが見つめる先に一人の少女…と見間違えそうな少年が居る。白を基調とした露出の高いそれは踊り子のような服。その少年を、シノはいつになく真剣な面持ちで、10m程離れた距離から見つめている。
    場所は何て事の無い路地裏。灯りは少なく路地裏の暗さがいつも以上に増す。)
    散歩のついでに怪しい魔力を辿っただけだったけど…大正解。きっとあの子はマスター…。ここなら一撃で無力化できるはず。落ち着け、落ち着けわたし…できる、わたしはできる…炎の魔術師シノ・インテシュタッド…!わたしは、できる。……………できる!!
    (路地裏を歩くイーノ、彼を中心に四角い結界が47枚、1秒かからず展開される。サーヴァントの力でなら造作も無く敗れる結界ではあるが。)
    かかった!死なない程度に…いっけええええええええっ!(シノの掛け声を合図に最内側の結界から爆発的な炎と変化していく。一枚また一枚と炎の塊となりてイーノを襲う多重結界。計47回連続爆破攻撃!対象はイーノ全て!
    -- シノ 2009-08-16 (日) 23:38:02
    • (放浪する少年が郊外や路地に迷い込んだのは目的あっての事ではない)
      (あの日から脳裏を占めているのはケバケバしく顔を塗り上げた道化と、狂ったような奴の嘲笑だけ)
      (雲を踏むような足取りながら陰を求めて彷徨う姿は、その狂気に誘われての事かも知れない)
      ……奴は……あいつだけは僕が……この手で殺さなきゃいけなかったのに……!
      (蒙昧とした頭に浮かんだ妹の記憶……屈託の無いあの微笑みに伸ばした手の先を断ち切るように、突如敷かれた結界が無慈悲に少年の姿を遮断していく)
      !?
      (霞んでいた頭で状況の理解には及ばず、踊り子の姿は続けて噴き出した炎に呑まれて失せた)

      ドドドドドッッ……!!
      (……黒煙を残して魔法の炎が消えると、跡に燃え残り転がった消し炭の塊がもぞりと動く)
      (燻り続けるマントの中から伸び上がって這い出したのは黄金色に煌めく鏡面……黒衣のサーヴァントはその顔に映った相手を敵と認識したようだ)
      (次の瞬間、跳ねた影は路地の壁をひと息に駆け上がり、踊る様にその兇刃をシノに向けて振り下ろした!)
      -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-16 (日) 23:59:54
      • (少年に多重結界の炎が当たったのを目視し、指を鳴らす)やったぁ♪奇襲成っ功ぉ。死んではいないはずだけど全身火傷でぼろぼろのは…ず………え。
        (動くはずないと思った敵が飛び出し襲ってくる事は予想外。当たったのは確認したはずなのに。自分の中の思考、それが一瞬ぶれる。それはほんのひと時だが狂戦士が斧を振り下ろすには十分な時間だったのだろう。)
        ぞぶり…(狂戦士の強大な刃はシノの左肩から右の腰まで深く斬り、刺さる。のめり込む。刃が身体を侵食するかのように。)
        (地面に崩れ落ちるその時まで、シノには状況がつかめず、敵がマスターではなくサーヴァントであることすら気づけなく。……しかし気づいた時にはシノを襲う刃の痛みが思考の一切を消していく。)
        あ…れ…………?(視線を上げる。白かったはずの少年が黒と金色だと見えたが、疑問が生まれるが考える余裕などなく)
        (言葉も出せないまま、意識が切れそうな中、自分のサーヴァントを心の中で強く叫び、呼ぶ
        -- シノ 2009-08-17 (月) 00:20:12
      • (崩れ落ちたシノを前に、演舞の締めに一礼するが如く引き抜いた戦斧を払う)
        (刃の先から散った飛沫が狭い路地裏に紅い輪を描いて奔り、舞台に幕が降りようとしたその時───)
        (───女の肌蹴た脚で輝く文様が仮面に映り込んだ  ……令呪、その発動が意味する危険性は狂気に支配された頭でも想像が及んだのだろう)
        (黒衣は今度はブロードソードを構えると、弱りつつあるマスターの息の根を確実に止める為、一切の躊躇なく切っ先を彼女の胸元目掛け突き落とす)
        -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-17 (月) 00:39:08
  • (狂戦士が少女の胸元にブロードソードを振り下ろした瞬間、風を斬る音が重なるように路地裏に響く.....飛ぶは封魔の鎖!)ギャキィンッ!…(激しい金属がぶつかり合う音が続き鳴る)
    くそっ.....何事か駆けつければ!まったく、もうな!(金属が落ち着く音が掠れるようになると一瞬にして白き竜騎士の姿へと)
    治療を頼む、俺はこいつをなんとかする.....いくぞ!(胸元の懐中時計から呼び出した妖精が飛び出しシノの元へ、青い粒子のようなものをはためかせ飛んでいく)
    (黒金の狂戦士からマスターをかばうように蹴り飛んでくる白き竜騎士が蒼いエーテルを纏い双剣を構えた。ヤツのクラスは.........)
    -- ランサー? 2009-08-17 (月) 00:54:53
  • ……っ、…!(ぼんやりした頭のままだが、自分を意識できるようになったのは妖精の力だろうか)
    (痛みは消えず出血も完全には止まってないが状況は確認できる……意識が戻った事で傷が先ほどより痛む。叫びたい。声にならないけど。)
    (自身のサーヴァント、スレインの足元が見える。それだけで痛みを我慢できる気がした。)
    -- シノ 2009-08-17 (月) 01:05:29
  • (弾ける火花、金属同士が擦れ合う耳障りなノイズが路地に木霊する)
    (それが止む頃には狂戦士の姿は蜻蛉を切って跳ね、建物一軒分は先へと飛び退いていた)
    Hororororo……
    (現れた甲冑の騎士を映した鏡面を緩やかに傾げ、猛禽類のような唸り声を発するとその場で身を沈めて静かに両手の得物を翻す)
    Ho!Ho!!Ho!!!
    (重力に添って倒れるような柔らかな初動から一転、路地を挟む狭い壁に直線を描いた閃光が舞った)
    (稲妻の様な速度と軌跡で騎士の目の前まで肉薄した狂戦士が、踊るように旋回しながら両手の刃を高速波状に叩き付けていく!)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-17 (月) 01:14:09
  • いつまでも路地裏じゃ分が悪いな......と!(梟?身軽さとあのスピードはアサシン.....と思慮をめぐらすが)
    (黒金の稲妻が一直線に、矢の如く襲い掛かるのを感じれば)こいつ....バーサーカーか!(感じるその気も一瞬、脇を占めて路地裏の中での最小限で周りに影響がでぬように蒼きエーテルを纏った剣が二本、一閃)
    (それぞれ違った斧と剣の高速斬撃を斬り迎える!このパワーはやはり狂化されたものだ....だが)やってやれないものではない!(主の危機に徐々に己を高めていくサーヴァント。白竜の兜の下から覗く瞳は、徐々に翠から金へと輝きを増してゆく。纏うエーテルの出力も剣速もまたしかり)
    -- ランサー? 2009-08-17 (月) 01:27:46
  • (踊り子を探して街を歩く耳にすさまじい爆発の音、慌てて駆け寄れば)…あ、やっぱり……イーノ!
    (ひらひらゆれる白い衣装ではなく、戦う姿。やっと見つけた安堵感から思わず名前を呼ぶ)
    (相手は…自分のセイバーによく似た雰囲気だと思ったサーヴァントと…)…あれ
    (その彼の足元に血まみれで横たわる、いつか屋敷に迷い込んできたわがままな少女)
    あの女の子が…マスターなのか?(自分の治癒魔法を使えば助かるかもしれない。そんなことが頭をよぎる)
    ……(でも、相手は敵…踊り子の後ろで立ち尽くす)
    -- アリアンロッド 2009-08-17 (月) 01:29:22
  • はぁ…はぁ、…よぅ、せ、さん…ありがと。血、とまたね…………(依然痛みは続くようで、時折呻きながら戦況を見つめ)
    ………なに、ようせぃさん…そっちに、何…(痛みを堪えて首を傾けると一人の少年が目に入る。その少年からも聖杯戦争参加者独特の気配を感じ)ぁ、ぁ…間違いない…あの子が、本当のマスター。わたしが倒さないと…(と考え起き上がろうとした所で力が入らずその場に倒れこみ激しく咽る)
    -- シノ 2009-08-17 (月) 01:39:07
  • (傍目には早送りのようにしか見えない滅茶苦茶な連撃、だが剣の術理を修めた剣聖に通用するものではない)
    (単純な力が強化されていようと、狂剣は最小限にして効率的ないなしによって遮られ騎士の元に届く事は無い)
    (反して騎士がここぞと見極めて放つ一閃は、防ぐにしろ交わすにしろ、その都度瞬間的にだが狂戦士の舞を確実に止める)
    (手数と速度で圧倒しているかに見えた時も僅か、地力の差か体格差かその全てが原因か)
    (アリアンが目にする光景は均衡……いや、今やじりじりと圧し戻され、シノから遠ざけられる狂戦士の姿)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-17 (月) 01:44:11
  • (回復は頼む、と己の心臓とも言える妖精を信じ剣撃の嵐の渦を進み切り開く)
    (やはり、と感じていく黒金の狂戦士が放つ剣撃の嵐。それはまさしく嵐、バーサーカーらしい繊細さが欠けているだろう華麗なる暴風。)
    (肌で感じる戦士としてもサーヴァントとしても一級以上の魂の色。しかし何か欠けているような、狂戦士としてはらしいのだが)
     
    (新たに現れたマスターの気配は感じている。だが今他所に集中力を割けば、イニシアチブを取っているこの状況を覆されかねない。妖精にマスターをまかせ)
    今はここから押出す.........!(瞳の金色が完全に輝くと双剣が描く三日月も徐々に蒼い輝きを増していく...描くその速度さえも)
    -- ランサー? 2009-08-17 (月) 01:54:13
  • あ…(少女が咽る姿に迷いの色を顔に滲ませつつも踊り子(ニンフ)に魔力を注ぐ)
    踊り子(ニンフ)を連れて帰るんだ…だから、迷っちゃ駄目だ(離れていたせいで途切れ気味だった魔力供給のラインにめいいっぱい力を流しはじめる)
    勝って、帰ろう、イーノ。何があったかわからないけど…ひとりではだめだよ。
    私も戦うから…相手が女の子でも(ふらつく足を杖で支えて、呟いた。いざとなったら彼女に攻撃するつもりで少しだけ魔力を残す)
    -- アリアンロッド 2009-08-17 (月) 02:01:34
  • (手と全身を使い上半身起き上がり、後方で聞こえる斬撃の音を聞く。刃と刃が重なる耳障りな音をスレインが戦ってる証として心地良く感じながら、息を荒げ敵マスターの少年を見据える。)
    敵は、倒す。…やっと、本当の願いが決まったんだから…!だから妖精さん、もう少し、力を貸して…。
    (シノの周りを飛ぶ妖精の放つ青い粒子のようなものが力と癒しを与えていく。重症のはずの身体は既に一撃魔術を行使する程度には回復していた)
    (敵マスターが足元をふらつかせたタイミングで伸ばした右腕人差し指から蛇のような形の炎を放つ。炎の蛇は敵マスターの飛び上がりの首元を狙い飛び掛る!)
    -- シノ 2009-08-17 (月) 02:55:18
  • ガッ! ギャリン! ギギギギンッ!!
    (さながら梟が羽撃くが如きの乱舞、数瞬のうちに無数の死線が斬り結び、夕闇に翳る路地裏には閃光の花が咲き乱れる)
    (スピードではけして負けていない、ただ相手の放つ一撃の重さ……防いでいるとは言えその衝撃が徐々に累積しているのは明らかだ)
    (酷使の果てに赤く灼けた筋組織が限界を訴えるが、手を止めれば一刀の元に斬り伏せられるのは想像に難くない)
    (……その時、屋敷を離れ乾いていた身に懐かしい魔力の流れを感じた、魔力のラインを追えば騎士の背後、そこに斬った筈の敵マスターとアリアンの対峙する姿を見止める)
    (マスターがいる! ……ならば……ならば……!! 折しも眼前には敵の放つ極みの斬撃!それを無視して対の武器を頭上へと投射した)
    (路地の両壁面に突き立った得物から伸びる黒鎖を引き絞り中空へと跳ねる!しかしその軌道は襲い来る剣戟の真正面!)

    ガキュゥン!!
    (防御を捨てた狂戦士に対し、確実に面を砕いた筈のランサーの蒼き一閃は異質な手応えと共に空を斬る)
    (ふわり背後に逃げた狂戦士の姿を追えば、アリアンの背中を護る位置に降り立った黒衣の肩口には、眠そうな顔で伸びをする青白い猫が一匹)
    (「あぁ痛かった」とでも言いたげに非常識なまでの長い尾を鞭の様に撓らせて見せた)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-18 (火) 03:33:48
  • (『受けるのを諦めたか.....いや、やめたのか。だが!ここに切り伏せる!』と、マスターと繋がったであろうサーヴァントの狂戦士を輝く瞳で見つめ)
    フッ......!(両手の得物を投げ、飛翔する狂戦士の面に一刀。幾千の戦いでこれを放つ、すなわちそれは兜割りではなく真っ二つ。しかし....)
     
    .....!.......?(異質な手応えと共に空を斬れば、その異様な『何か』を体で感じる。敵マスター、アリアンロッドの背後へ降り立つ狂戦士と共に数歩飛ぶように下がる)
    (己のマスター、シノとは離れるがあの異様な感触。幻影、盾、流れ.....いやそうではない)マスターが来てからが本領発揮か......(アイツは必殺の一撃を防ぐ『何か』を持っている、そう感じざる負えなかった。ならばその上を行くもので仕留めなければ、今この場をどうにかすることはできない。敵に打ち勝つことも、己のマスターを助けることも)
    -- ランサー? 2009-08-18 (火) 20:36:07
  • イーノ…(少し振り返って話しかけようとした瞬間、瀕死だと思っていた少女の指先から炎が)
    なっ…!?(首元に迫る赤く瞬く蛇をとっさに左腕でかばう)
    (左腕が炎で包まれ、酷いやけどを負った四つの呪印が浮かぶ肌が露になる)
    まだ、戦えると言うのか…あの傷で(ただの女の子と思っていたのに。彼女もやっぱりマスターなんだ…)
    (マントで左腕を隠すと、杖に魔力を流す。杖の先の虹色の宝石が赤い色を燈し炎が湧き出るように大きなトカゲの形を作った)
    (踊り子に魔力を吸い取られているから派手に使えるのは多分これだけ。相手は年端も行かない女の子だけど…迷ったらきっと殺される)
    (迷いを振り払うように目を閉じて、開いた)…サラマンダー!!(呼びかけと共にシノを飲み込むべく炎のトカゲが口をあける)
    -- アリアンロッド 2009-08-19 (水) 04:15:35
  • (炎の蛇に焼かれる敵マスターと同時にサーヴァント同士の戦いが伺う。一気に敵を落とすように見えたスレインが様子見に入った事にわずかな違和感を覚える。「敵が強い…?」「妖精さんを出しているから…?」スレインが思うように戦えない理由を考え一つの結論に達する。「わたしがマスターを無力化すれば全部解決する…!」「元々、わたしがミスしたせいなんだし、自分でけじめつけないと!」)
    (瞬間、シノは燃え盛るトカゲに飲み込まれていた)っ…!ぅぅぅぁぁぁぁ!!(敵の攻撃が見えなかった。だが見えたとしても避けられる力などシノにはもう無い。「………痛い。痛い…!」熱さを超え最早痛さと焦げ臭さしか感じないトカゲの体内。酸素の無いなか深呼吸。気分だけは落ち着いた中「火傷はいつやっても痛いな」と愚痴りながらトカゲの炎を消し去るギリギリの結界を薄い膜のように現界させる。渦巻きに掻き消されるように消えるサラマンダーと防御結界。中から確認できるシノの姿。服は燃え落ち焼け爛れた肌を晒し、髪は焦げパーマのよう。口を吊り上げ笑顔を見せる)
    (…耐え切った!炎の魔術は出すのも喰らうのも得意なんだからっ。…結界も出せた!魔術はまだいける!お互いサーヴァントの援護もないはず!ならば、次に攻撃をした方が勝てる!すなわち…!!!)
    妖精さん、あと少しだけ力を貸して…(詠唱をしながら敵マスターへ向かい駆け出すシノ。そして爪から伸びる5本の炎。剣のように鋭く燃え盛る5つの炎を携え駆ける!!)これで、おしまぁぁぁぁぁいっ!!!!(足をつまづき前のめりの体勢から伸ばされる指。5つの細い炎。アリアンロッドの心臓目掛けて伸びていく!)
    -- シノ 2009-08-19 (水) 21:15:49
  • (背後からマスター同士の詠唱と悲鳴が連続する、その攻防からは異常な熱量を感じるものの、仮面に映した騎士から目を離さない)
    (手負いの敵マスターより警戒すべきは底の見えぬサーヴァントと判じているのだろう、狂戦士は吹き上がる火の粉を背景に舞を打ち続けた)
    (補給された魔力でクラス特性の再生速度が活性化したのか、傷付き灼けていた肉体も湯気を吹き上げながら徐々に癒えていく)
    (踊りに合わせて閃く二刃の上を愉しげに跳ね回る半透明の猫が「マスターの邪魔はさせないよ」とばかりに、スレインを見て挑発的に瞳を細めた)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-20 (木) 17:11:41
  • (炎に舞う黒く金色の仮面を携える 無邪気な狂戦士が力という生命力をあふれ出させ.....これからが本当に)
    猫....三味線でも引いていたのか、ね(金色に輝く瞳は今を見渡し悲鳴をあげ叫びを搾り出す我がマスターも確認している。今すぐ向かいたいが、目の前を阻むは邪魔はさせないと優雅に余裕を漂わせる 狂戦士か猫か)
    .....邪魔はさせない。
    邪魔はさせない.....俺の邪魔は、誰にもさせない!
     
    (流れる水の如く優雅に舞う動の狂戦士に対しただ強い意志で燃える炎のように静かに不動、いや前へ進む。白竜の兜から流れ出た赤き髪は棚引きその剣はより輝きを増し濃縮された蒼きエーテルはその魔力回路と精度の繊細さをより一層美しくさせていく。阻むもの全てを両断するために)
    -- ランサー? 2009-08-21 (金) 21:15:56
  • (彼女の悲鳴、痛々しい姿に顔をゆがませる。この期に及んで罪悪感を感じる自分の甘さにも)
    (火とかげがかき消され、もう立てるはずも無いと思っていた少女が自分に向かって…)
    (そこまでして叶えたい願いがあるのだろうか。他のマスターの願いなど考えた事もなかった自分に気づく)
    (それとも、サーヴァントを守りたいから?…戦場で考える事ではないなと思いつつ、目前に迫る彼女に対抗すべく呪文の詠唱)
    (防御魔法を使ってもきっと防ぎきれない、それなら…耐えるしかない。そして)
    (心臓に向かう少女の炎が、遮ろうと杖を持った右腕に食い込み、弾けた)
    ぁああああっ!(燃え盛る炎が右腕を見る間に炭化させていく。気が遠くなるような激痛)
    (…でも、サーヴァントの皆はんな痛みにいつも耐えてきたんだ)
    …ごめ、ん。私は、まだ死ぬわけにはいかないんだ…皆を置いて、いけない…
    (ぼろぼろ崩れていく腕、杖を持つ指が崩れる瞬間、魔法を開放する)
    シルフィ…(呼びかけと共に足元から風が舞い上がり、髪の長い美しい少女の姿を形どる)
    (残忍な笑みを浮かべた風の精霊が、目の前の少女の喉を切り裂こうと鋭い風の髪を凪いだ)
    ……終わりにしよう。(杖が地面に落ちる音。膝をついて、少女の姿を見上げながら呟いた)
    -- アリアンロッド 2009-08-22 (土) 01:02:45
  • (炎の剣を敵に向けた直後に完全にバランスを崩し地面へ転がるシノ、火傷を負った肌が地面を擦り皮膚が裂ける。肉が骨が擦れ合うその痛みがシノの意識をはっきりさせていた)
    手ごたえあり…えへへ。これで敵サーヴァントへの魔力が消えてわたしの、かちぃ…あとは何人だっけ…それを倒しきればやっと家に…えほっ…ごほごほっ!…(立ち上がった所で激しく咳き込む、喉が痛い。「喉がざらざらちくちくざくざく…深呼吸しなければ良かった」)
    (傷は負ったものの致命傷になっていない敵マスターを見て心の中で舌打ちをし)なんだ…まだ戦え、そうじゃない…(勝ち残ってきたマスターなだけあるなぁ…この子も、わたしみたいに努力して強くなったんだろな…)もう一本、腕を無くせば戦えなくなるよね…妖精さん、これが最後だから…おね、がいっ。(悲痛な表情の妖精に、まるでお小遣いをねだる子供のような口調で。)
    終わるのはそっちよ…腕がなくなるのはごめんなさい。でもこれは戦争、だ、か、ら…(傷ついた右腕を渾身の力で振り上げ短剣程度の短い炎の剣を作り出す。少年の左腕を落とす為剣を振り下ろしたその刹那──)
    (異音。近くからの、勢い良く出る水のような。力が抜ける……なんだろう、この…この、首から溢れる、落ち着かない赤いものは。
    (再度倒れるシノ。炎の剣は敵の少年へ届く事なく消えていき、代わりに首から溢れる血だけがアリアンロッドを染めていった)
    -- シノ 2009-08-22 (土) 02:16:20
  • (先程までの焔が一転、粉塵舞い散らせ立ち上った風の精霊の現界を背に受けて、思惑通りマスター同士の戦いは此方に分が在る事を確信した)
    (風に乗って闇色の衣がはためき、色合いを増した鏡面が喜色に歪む)
    (とはいえ受け取る魔力の不安定さを鑑みるに主の消耗も生半ではないだろう、肉薄の白騎士に毛を逆立てていた猫が霞んだ)
    王手取り(チェック)の労苦に勝ち鬨を以って応えられるか共倒れに終わるかは、高まりつつあるランサーの一撃を己が凌げるかどうかに集約される)
    (これまでの手から敵の大技に小細工は無いと推測 ───いざとなれば盾と散り、残る二人にマスターを任せる事も……いや、積みだ)
    (ならば格に劣るこちらも元より選べる手など在る筈も無く……しゃりっ、と石畳の先に片脚を伸ばすと、得物を上下に並べて低く覚悟を構えた)
    (引き絞ったばねの様に即応の体勢で怪しく輝く敵の剣を睨み、顎と化した双刃がそれを待ち受け唸り声を響かせる)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-22 (土) 22:27:29
  • ........!(マスターの異変。繋がった魔力回路から異変を感じる。急転、これは 死が 近い)
    (死ぬ。マスターが死ぬ。シノが死ぬ。それだけは避けなければならない。今まで彼女が積み上げたものが全て崩れてしまう.....未来が消えてしまう。何より、仲間が死んでしまう。)
    (ならば、道を切り拓く。未来を切り開く....阻むもの全てをただひたすらに切り拓き、走るために....サーヴァントとマスターごと斬らねばならない。いや、斬るのだ。全てを斬る。斬ると思えば斬れないものはない!)
    (ギッと剣の柄を握り締め双剣から一刀。剣を一本消し、ただ一刀に力を集中し全てをつなぐ。ただ斬る。そこに殺意も無ければ愛もない.....そう、一閃輝くその剣は)
     
    神の如き(ディバイン)───────
    ─────────────無垢なる剣光(ソード)!!!!

     
    (膨大な魔力が圧縮された高濃度エーテルの蒼き刃...剣閃が瞬いた。狂戦士の頭上にあたる真上からマスターごと真っ二つにするために!)
    -- ランサー? 2009-08-23 (日) 22:38:30
  • (本来サーヴァントの宝具の技は発動()たせてしまう事自体が勝敗を決するに等しいとされる)
    (騎士の手に残った一振りが場に満ちていた死を斬り裂く、案の定それは確定した結果……新たな死を呼び寄せる儀式に過ぎず)
    (齎される結果は必殺にして絶対、状況を一手にて覆さんと目論むならば、その効果は自分のみならずアリアンをも射程に捉えたものに違い無い)
    (そっと背後のマスターに手を伸ばし、引き寄せる……狂戦士らしからぬその行動は、どちらに転んでも死地を踏ませてしまう主人に対しての一種の保険のつもりだったのかも知れない)

      宝具───
    (顕現する結果は揺らがない)
      ───応報の鏡(RECURRENCE PARADOX)
    (だからほんの少しだけずらしてやるのだ……結果の現れる、その位置を)


    パキンッ
    (乾いた亀裂音と共に大気が凍り付き、曇り無き蒼い刃が仮面に……無形の鏡に映る白騎士自身に振り下ろされる)
    (いや、その姿を越え更に、更に、膨大な魔力の爆発的な消費と共に、仮面は合わせ鏡の様な連続した路地裏の風景をぞろりと現界(レギロス)させた)
    (「結果」は描き足された世界に乱反射するように引き込まれ……やがて最も打ち手の意に添わぬ場所に現れる)
    (そう、彼が敬愛するマスター(シノ)の頭上に───)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-25 (火) 05:28:44
  • (蒼く輝く剣撃。もしシノがそれを見る事ができたのなら「きれい」という感想を持ったのだろう)
    (──頭上から目の前に振り下ろされるスレインの宝具(ディバインソード)。地面に伏し意識が途切れた彼女にはどうする事もできず、また確認できても防ぐ術も無く)

    (一点を断つ純粋な力の衝撃。余波とも言える魔力の風が路地裏全体を覆い暴れだす。崩れ落ちる建物、段差のできる地面、溢れ出す地下の生活用水。)


    (衝撃が収まり視界が広がると確認できる、主の剣撃を受けた余分な程に完全な妖精(ノーヴル・フェアリー)の姿。)
    (完全すぎる妖精は主の「治療を頼む」という命を遂行する為、それを妨げる主の剣を一身に受けていた)
    (……妖精に守られたシノはその場に横たわったまま。今までの怪我で健康体とはとても言えないが僅かな生命はまだ残っている)
    (シノが瞼を開くと目の前に妖精の姿。視線が合う。意識が戻った事を喜んだのかにっこり微笑むと宙を舞い、その身体を蒼い粒子へと変えシノの身体を包む)
    (太陽の陽射しで温まったベッドで横になるかのような心地良い感覚。心が温まり痛みが消えていく…)
    (妖精の姿も笑顔も)
    -- シノ 2009-08-26 (水) 00:03:44
  • ........な、にが(斬った。断てぬものはない、この一刀。だが、感じる。『ずれ』 違和感、それは 歪められた、ずらされた.....)
    お前......これは(断続した何か。波形、波紋....エーテルを感じるその波は.....剣光は『屈折していた』  鏡が光を反射するように)
    お前.....俺の.......
     
    俺の剣を利用しやがったのかぁぁぁぁあああ!
     
    (斬られるのでも防がれるのでもなく、利用された。剣士としての屈辱を感じる前に 胸の辺り...懐中時計と人間で言えば心臓がある部分から、魔力が血の如く勢いよく噴出した)
    (竜のように息をすることで魔力を生み出す存在。そのように、死後戦い続ける中で会得した魔力を生み出し続ける永久機関のひとつ。心臓の位置に隠してある、別の宝具で守られた、完全なるその存在は.......完全すぎるが故に、役目を果たして散った)
    (その根源、核が破壊されれば.....英霊といえど....致命打となる。胸から血の如く魔力を噴出しつつ 鎧の宝具は剥がれ消え.....膝を突き倒れかけるのを必死にこらえ.......狂戦士へ顔を向ける)
    -- ランサー? 2009-08-26 (水) 21:38:57
  • (路地裏に響く騎士の怒号にも相変わらず狂戦士は反応を示さない)
    (ただ、思惑を逸れて入った邪魔が騎士にとっても泣き所であったと察し、此処に至って漸く背後を窺いながら伸ばした腕を引き寄せる)
    (敷石、壁、路端の雑草に至るまで……背の光景は一面赤の飛沫に彩られていた)
    (敵マスター、サーヴァント共に未だ息が残っている……が、特にマスターの方は時間の問題だろう、戦闘を続ける必要は無い)
    (抱き寄せたアリアンもまた重度の被害を負い、どちらの物ともつかぬ程の大量の出血で朱に染まっている)
    (余力も猶予も無いのは此方も同じ、一刻も早くマスターを安全圏に避難させなければ……と、退路を見やった視界に違和感が走る───)

    ピシッ……キンッ キキキキキ………………パキッ……バシャン!─── !!?
    (有り様を只反射させるという鏡の用途を逸脱した果てか、または騎士の一撃に不確定要素が絡んだか……)
    (瞬間的に走った皹が仮面を覆った刹那、鏡面の左半分は内から砕けて飛散し、よろけて膝を付いた狂戦士の顔からは無数の輝く粒が石畳に弾け落ちた)
    ……紛い物の、これが限界かな……
    あの時と同じ形に砕けた洞から踊り子の半面が覗き、同じく緋色の髪と素顔を晒した騎士……いや、剣聖と視線を結ぶ)
    あ……あはは、まだ変身を残してるとは思わなかった……本気モードってやつ?
    やっぱり僕なんかとは格が違うな……貴方、英雄クラスでしょ……?
    (憤る剣聖を力無い微笑みと軽口で牽制しながら、懐を探っていた左手で数粒の飴玉を取り出すと、小さな口に放り込み強く噛み砕く)
    -- 狂戦士(バーサーカー) 2009-08-30 (日) 02:47:52
  • (少女の血をあびて、呆然と座り込む。瞳はうつろで、どこも見えていない)
    (殺そうと思ったのは自分なのに…聖杯を手に入れるためには仕方のないこと。わかっているのに後悔と自責の念しか浮かばない)
    あ…(突然現実に引き戻されるように抱き寄せられ、呆けた顔を向ける)
    (仮面がはじける音に目を見開いて)…イーノ…!?(慌てて魔力をすべて注ぎ込もうとし…もう指先に炎を出す位の魔力すら残っていない事に気づく)
    …ごめん…逃げて、イーノ…君まで失いたくない……逃げて…
    (もう誰も失いたくない。霞んでいく視界の中、必死に呟いた)
    -- アリアンロッド 2009-08-30 (日) 10:06:47
  • (まだ変身を残している....何を言っているんだ.......理解ができない)
    (希薄となる意識の中で見た 路地裏にまき散らかされたガラス片、鏡のように写すその姿を見れば....)
    そうか...お前が、まだ...い(鏡に写る姿は棚引く漆黒の髪と全てを吸い込むような黒い眼。闇が収束し寄り添う様に現れる黒き妖精。その輝きはブラック・オパール...宝石言葉は『威嚇』────時計の文字盤が裏返った)

     
     
    (路地裏を割るような獣の甲高い、低い....雄たけびが響く 割れる ガラスのように崩れ去っていく 世界が裏返る。呼び水なのだ。この魔獣の叫びは、紅き血の紋が刻まれた魔獣の鎧を纏う、この英霊の産声は)
    (白き鎧が崩れ去り、元の意匠も残してはいるものの肩当てに蠢く眼。息を吐き吸う口、牙。紅い角.....地獄の使者とも言えるその姿は既に英霊と呼べる者ではなかった.....)
    -- ランサー? 2009-09-02 (水) 01:42:24
  • (変わり果てたスレインを目の当たりにして踊り子が呻く、どこが騎士でなにが剣士だ、これは……これは、狂化じゃないか
    ……ちぇっ、見てよマスター、僕のお株まで取られちゃった
    (面白く無さそうにぷーっと膨らませた頬の中、舌先でもごもごと遊ばせていた飴玉を───)
    (いつかマスターに貰った、一時凌ぎ程度の魔力が込められた特別製だ────その破片を大急ぎで飲み下した)
    いてて……喉、切れちゃったかな……? (逃げてと懇願するアリアンに心とは裏腹の笑顔を返すと、そう言っておどけてみせた)
    (いかに難しい舞でも、それを観客に悟らせぬよう笑顔で演じきるのが一流の踊り手というものだ)
    (焦りもまた悟らせてはいけない、混乱の極みに在るこの小さなマスターが、自分の言葉に強制力を持たせる術を思い出す前に……)
    勝手に家出した僕の所為で酷い大怪我……鬼っ子や青いお姉さんに怒られるだろうなぁ……
    あ……でもでも!もちろんお屋敷に帰ったらマスターからのお小言を真っ先に聞きます!バケツ被って廊下にも立つよ!だから
    (飴玉から僅かに流れ込んだ魔力、それが踊り子の肩の上で再び猫の姿を形作り、抱えられたアリアンに長い尾を伸ばす)
    ……だから少しだけ先に帰っててください……不出来なサーヴァントでごめんなさいマイ・マスター、貴方の上に勝利の輝きが訪れますように
    (涙を浮かべる主の視界をそっと手で塞ぐ、いつしかその周囲を円環状に囲った猫の尾から青白い魔力が溢れ出していた)
    宝具・密身迷宮(MISSING MAKE YOU)
    (魔力が輝き、円環の光が中心のアリアンに収束してストロボを放ったかと思うと、次の瞬間にはアリアンと猫の姿は泡のように消え失せていた)
    (ふーぃ、と大袈裟に息を吐き、変貌したスレインを見据えて立ち上がる踊り子が手先でくるくると弄ぶのは一振りの戦斧、対となっていた剣は無い)
    ……お待たせ、すっかり立場が入れ替わっちゃったみたいだから聞こえてるか心配だけど、一応お色直しついでに名乗っとくね?
    (瘴気で織られたマントと共に砕けた仮面を路地に脱ぎ捨て、その場で軽くターンを蹴る)

    (シノと異形のスレインが見つめる先に一人の少女…と見間違えそうな少年が居る。白を基調とした露出の高いそれは踊り子のような服。やがて少年は誇らしげに口上を挙げた)
    クラス踊り子(ニンフ)・イーノ・ボクオトコノコダヨ、お相手します! 踊り子に手を出すと後が怖いよ? オ・ジ・サン♥
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-02 (水) 07:06:57
  • 残念だが狂化ではない...私と私が交代しただけだ(ゆっくりと立ち上がり『破!』と気を込めれば散り消える空間の硝子....)
    (一通り目の前のサーヴァントがマスターを手厚くとはいえないが労わりの気と共に送り出し終えるその時まで眺め)
    いや...かまわない。その時でないのなら、まだ脱落する必要はないだろう.....そうか、君の名前はそういうのかイーノ。ではこちらからも名乗ろう....(手を中空に広げれば呼び出される一対の剣。白き剣とは対照的な暗黒の剣。紅き魔力を纏って流れる力)
    クラス セイバー(裏返り) スレイン・テクナー、その首級。貰い受ける うちの主に手を出した...いや出されると後が面倒だぞ 少年!(蘇った覇気と共に歩き始めた。黒い甲冑の重々しい足音が路地裏に響く)
    -- ランサー? 2009-09-03 (木) 00:00:56
  • (館にいる時のような踊り子の口調、いつもだったら安心できるのに…今は不安をかき立てられる)
    その…魔力があれば、二人で逃げられる…かな(いつか作った飴。少しでも家族の力になりたくて)
    (自分にとって彼はサーヴァントではなく、家族になっていた。故郷と同じくらい…それ以上に大切な家族)
    (混濁した意識の中で、館に残してきた二人を思い出す)…うん、二人には、おこらない様に言っておく…私は怒るけど…
    また三人で一緒に…(薄くぼんやり見える光に残った片腕を伸ばす。不意に、希望が凍りつくような彼の言葉。視界が完全に暗くなる。瞼の上には温かい手のひら)
    ……駄目だ、イーノ…勝利より、聖杯なんかよりも… 私は…… 皆と……!!
    (…言いおわる前に目を焼くような光。とっさに令呪を使おうとしてももう遅い。そんな魔力なんて残っていなかったから)
    (それでも必死に手を伸ばして…意識が途絶える。一瞬、その先に踊り子の笑顔が見えたような気がした)
    -- アリアンロッド 2009-09-03 (木) 05:44:34
  • (先程までと同じ……いや、宵に溶ける分だけさらに厄介になった双剣、重装は言うに及ばず、狂化で無いのなら正確無比な太刀筋にも乱れはあるまい)
    理性があるだけ付け入る隙も無いって感じ? 僕みたいな道具頼りのドーピングと違って、やっぱり本物の英霊の変身は完成度が高いや
    改めてよろしくセイバー……いえ、スレインさん
    (舞に合わせて戦斧をひらひらと振り回し、揺れながら黒騎士を待ち受けていた踊り子の姿が間合いに入る直前でゆらりと大きく傾ぐ)
    (するとそれまでの緩慢な調子から一転、一立ちの土埃と絹帯の白い軌跡を残して少年の姿は目の前から掻き消えた)
    (同時に石畳のみならず壁、雨樋、屋根……スレインを囲む路地裏の風景至る所から破裂音が断続的に響く)
    (それは場の全てを舞台として跳ね回り、高速で舞い踊る踊り子が奏でるステップ)
    (彼は知らないだろうが、かつて屋敷の庭先で侵入者?を葬りかけた鳥篭だ、壁に挟まれた足場を得て今回の篭は全方位に展開している)
    闘舞・演目 ― 『ドガの小さな踊り子』
    (その舞に特殊な効果でもあるのか時と共に加速は上がり、足音の間隔と位置は次第に密度濃く黒騎士を包囲していく)
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-06 (日) 18:19:21
  • 英霊に本物も偽者もない.....そういうものだろう。己よりマスターを先に帰した君とかな(呼吸をし瞳孔を開く鎧の各所に現れている瞳と獰猛な牙を剥く裂けた口....全てが踊り子へと注がれる)
    ......よろしくイーノ。そしてさようなら(途端、踊り子が消える。あらゆる周囲から響く炸裂音と破砕音。三次元の音響が舞う)
    (しかし黒騎士は足を止めただただ立っている、路地裏に。演目に見入っている観客のように動かない。徐々に狭まっていく足音の間隔と距離。鳥かごは徐々に狭くなっていくが.....)
    (だが佇む黒騎士の中にあり動いているもの、それは鎧にある魔獣の瞳とそのアギト。全く別の場所でマスターに仕掛けた技が今サーヴァントに仕掛けているように)
    (ここに捕らえられているのは鳥ではなく 破壊衝動を御することができる魔獣なのだ)
    (踊り子が近づくたびに鎧の呼吸と瞳の動きは荒くなっていく)
    -- ランサー? 2009-09-06 (日) 21:22:54
  • やっぱりお客さんには敵わないや(偽物というよりは張りぼてかな? と苦笑、だけど今の自分にはその張りぼてすらも無い)
    (狂化のための仮面は砕け、守護者であったホープも剣と共に去った、狂戦士だった男……復讐者(アイビー)の英霊はもういない、だけど……)
    マスターが呼んでくれたんだ、僕を踊り子だって……だから最後くらい、僕は踊り子として戦う!
    (とは言え、剣と戦斧という一対の武器を全方位から交互に投げ続ける事で初めて圧倒できるはずのこの鳥篭は、片翼を欠いた現状では完成を見る事ができない)
    ……だったら踊り子の技能で補うまで、手が足りないのなら……増やす!
    (英霊のスキルとして開花した演舞は無空の舞台を与えてくれた、独楽鼠のように駆ける踊り子の足は、今や物質に依らず文字通り異空を踏んで跋扈する)
    (空間を蹴り双剣の制空圏ぎりぎりまで肉薄すると、異様の騎士へ向けさらに闘舞を重ね掛けた)
    闘舞・第二演目 ― 『連獅子』!
    (掛け声と共に踊り子の気配は拡散し、刹那、立体包囲陣のあらゆる方向から放たれた幾本もの殺意が黒騎士を貫く)
    (ある戦斧は騎士の腱へ向け、またある刃は髄を断たんと、残像を伴い分身した白き閃光の群れが無数の一撃を放った!)
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-08 (火) 07:51:19
  • ....そういいつつも、成ったか(跳ね回り軌道が幾重にも重なり檻を織っても尚動いていた鎧の瞳と口は)
    (殺意が射抜いたその一瞬、見開き閉じ.....静止した)
    ...!!!(白き閃光が星の瞬きのように光り、その軌道。黒騎士の体を白い筆でなぞるように切裂く。熱したナイフをバターに斬り入れるように溶けた赤黒い何かが斬られた後に飛散していく。鮮血のように激しさはなく滲み出た樹液か毒のように流れ出た紅黒い何かが現れ....)
    -- セイバー 2009-09-09 (水) 00:37:52
  • (数多の写し身が斬り結んだ点で結合し、石畳を捉えたブーツが土埃を引いて踊り子を黒騎士の正面に縫い止めた、やや遅れて巻いた一陣の風がその粉塵を払い飛ばす)
    (視覚に映るほどの手応えは無く……むしろ傷口から噴き出した禍々しい何かに警戒を強めたのか、向き直った笑顔は心無し固い)
    すんなり当るなんて思ってなかったけどさ……これはいよいよマトモじゃなくなってきたね
    (体勢を立て直すと、戦斧の重心を操って常にくるくると遊ばせる特異な構えに戻り、変貌を遂げる相手への対処を巡らせながらも脚は輪舞を踏む)
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-13 (日) 14:16:53
  • .....マトモじゃない?そんなもの....この聖杯戦争が始まったときから ありはしない.....(切り刻まれ溶け出しつつも禍々しく赤き血潮が黒騎士を中心に広がっていく)
    全ては表裏一体。二つの相容れぬ者を内包している。英雄....魔を討つ者であり......討たれる者。そしてこれが討たれる者の姿.....もう一つの姿。冥府の盟約により今魂と繋がりし内なる獣を呼び覚ます....来たれ!
    (広がる血潮は魔法陣を描く。循環する全ての円を描き門を開き黒騎士の姿を溶け込ませ.....反転現界させる

     
    ア゛ア゛アア゛アア゛アアア.......!!!!!!!
     
    (地の魔法陣から浮かび上がる光が空に伸び行き天と地が反転する。天の魔法陣から降りる黒き鎧を纏った魔竜.....赤い魔力を流れさせ異質な翼、腹には二つの顔、腕には牙、長く漂う剣の尾.....空と耳と大地を裂くような咆撃と共に羽ばたき、踊り子へと深く....急降下した) -- セイバー 2009-09-15 (火) 23:52:24
  • そうだね、そんな戦争だから僕らはあの姿で呼び出されたんだった(テンポ良く小刻みに跳ねながら、闇に融ける騎士の言葉に頷く)
    マトモじゃないのが聖杯戦争なら、狂気を象徴して産まれ、戦いの果てにそれを総て失った僕は、この戦争でいったい何を目指したんだろうね……
    (自分は複合型英霊である、剣に宿っていたホープ、そして仮面に封じられたデーモンの三位混合が彼を狂戦士(バーサーカー)に仕立て上げていた、だがその種も割れた)
    ……わかってもわからなくても、エンドロールは目前、かな?(天を裂いて現れた魔竜を見上げた、禍々しくも絢爛と舞う英霊の威容はそれこそこの戦争を象徴した姿に見える)

        耳に映えやる四面楚歌 ─── 良い幕引きではないか、オーケストラピットが必要かね?    
    (声の先には微塵の仮面、辛うじて残る鏡面に蠢く影をジト目で睨む)……イジワル
        物持ちの良い子にはささやかな褒美を、観客からは見料を、だ……なに、プロなら受けて然るべき報酬だ、奴からもふんだくってやるがいい    
    (アイヨー、と戦斧をくるくる回しながら仮面に気の無い返事を投げると、降下する鎧竜に向けて口上を叫ぶ)

    狂舞・最終演目 ― 『覇王別姫』

    (瞬間、踊り子の背後に転がった鏡面から白金色の輝きが一面に放射された)
    (縦横に伸びる閃光は石畳を、建物を貫き、やがて光の組み木は路地裏だった空間に眩い情景を形作ってゆく……それは光で織られた巨大なミュージカル・ホール)
    (天空の魔竜を炙るように照らすその舞台上 ─── 同じく白金の姫装束を纏ったイーノが化粧に彩られた顔を上げる)
    ……確かに舞台女優は夢だったけど……ちょっと派手すぎー

        煩い    
    (ゆるりと舞台を離れ浮かび上がる踊り子、彼が袖を振って旋回を始めると、一度実体を成した情景の総てが再び粒子となって解れ、巻き上げられて束と紡がれる)
    (夢幻の光線はやがて収束し、魔竜を迎え撃つ巨大な光の螺旋槍と化して宵空を穿ち昇ってゆく)
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-17 (木) 06:05:37
  • (夢幻の光が渦を巻き螺旋となって放たれた槍。赤い燐光を流しその光を喰らうために飛ぶ魔竜。まさしくそれは)
    (竜退治の伝奇譚。白金の戦姫が天高く飛ぶ魔竜を打ち倒すトリの演目。討ち果たすべき者により討たれる使命こそ王道。しかし あぁしかし)
    (「正気と狂気が渦巻き交差するこの聖杯戦争に王道とは、あるものなのだろうか」)
     
    (黒い鎧を纏った赤き魔竜が空を地平を割るように白き黄金の光槍とぶつかり合う その刹那、何かから奪うように輝きを増して解き放ち、ぶつかり合い....書き割りを切裂くように 貫いた。)
    (宵闇に描く赤い燐光は十字光。衝撃波が大気と地面を振るわせた。)
    -- セイバー 2009-09-23 (水) 21:48:50
  • 性質の具現が英霊であるのならば、姿が如何様に虚ろおうともその力の流れまで変わるものではない……って事かな
    (赤き十字閃が吹き抜け、天空を指したまま割断された白金の三角錐の中で、揺蕩い浮かぶ演者はそう独りごちる)
    考えてみれば当たり前の事なのに、いざって時に余裕が足りないのは踏んだ場数の差だよねー
    (過ぎ去った魔竜にもシノの伏す地上にも目を向けず、しかし敬意を込めて星の輝き出した空にぐいと視線を上げる)
    ……たくさんの照明を浴びてるみたい……話に聞いてた大きな都市の舞台に立つ気分って、こんな感じなのかな……?

    (やがて、穂先を成していた魔力がイーノを包んだままゆっくりと形を失い、砕けた細かな燐光がふわりふわり大気中に舞い散ってゆく)
    (魔力の出所が違う所為だろうか、そのまま淡雪のように宵空に霧散した踊り子とは対照的に、降り注いだ光の残滓はあちらこちらの石畳の上で弱々しく瞬き)
    (立ち消えるまでの短いひと時、闇に沈んだはずの路地裏を───残された主従の周囲を蒼く幻想的に照らし出していた)
    -- 踊り子(ニンフ) 2009-09-27 (日) 09:27:03
  •   -- 2009-08-15 (土) 23:26:37
  •   -- 2009-08-15 (土) 23:26:26
  •   -- 2009-08-15 (土) 23:26:17
  •   -- 2009-08-15 (土) 23:26:10
  •   -- 2009-08-15 (土) 23:26:01
  • シノさーん、お久しぶりー!元気だったー?
    一月遅れのチョコを持ってきたのー。どうぞー -- 2009-08-15 (土) 00:42:49
    • はんちゃんおひさしぶりー!相変わらずちっこぃかわいい。
      ちょこ!ありがとー。えへへ、貰えるのも嬉しいねぇ(ぎゅっとチョコを抱きしめて)
      -- シノ 2009-08-15 (土) 00:45:13
      • ん、えへへー♪元気そうでよかったよー
        喜んでもらえるなら作って良かったっておもえるよー♪美味しく食べてねー? -- 2009-08-15 (土) 00:57:01
      • うん、依頼もばりばりやって出世街道まっしぐら!元気いっぱいだよぅ。
        もっちろーん。お茶の時間に味わって食べちゃうっ。
        -- シノ 2009-08-15 (土) 01:10:29
  • 遅ればせながらシノさんも炎の魔術師と呼ばれるようになったと聞いたので言葉だけでもお祝いをー!おめでとうございますー!
    …シノさんがそうなった事も含めて、夢とかそういうのってやっぱりいつかは叶う物と実感できましたよー…(きぐるみとの出会いを思い出して目を輝かせながら) -- フィン 2009-08-15 (土) 00:29:37
    • わー、ありがとー!これで堂々と師匠を名乗れちゃうねぇ、えっへへぇ。
      ほぇ、フィンくんも何か叶った夢があるのかな?(すっかり着ぐるみの事を忘れつつ
      -- シノ 2009-08-15 (土) 00:43:42
      • はい!…教えられる側としては今まで以上に恥ずかしい結果を残してはいけなくなった、という事でもありますが…やっぱり祝う気持ちの方が大きいですねー。
        …はい、えーっと…(自慢したくてしょうがないという顔で、きょろきょろと周囲を窺い)ここだけの話なのですが、ついに出たのですよ…喋るぬいぐるみが…!それも人間くらい大きくて、二足歩行の! -- フィン 2009-08-15 (土) 00:50:05
      • こうなったらお月謝もいただいて、授業の度にお菓子をおねだりして…えへへへへ
        うんうん…うん!?あ、それわたs……ううん!へ、へえ!すごい、ね!?そんな、白い猫のぬいぐるみ、が!(汗たらたら
        -- シノ 2009-08-15 (土) 01:07:09
      • げ、月謝まで!?……え、えと、せめて当面はお菓子の方で勘弁していただけないでしょうか…あ、そうなるとお菓子作りの練習量も増やした方が…
        はい、これまで隠してきましたけどぬいぐるみを大事にしていたおかg………あの なんで 白い猫だって 知ってるのです か? -- フィン 2009-08-15 (土) 01:18:15
      • ………(汗たらたら流しながらゆっくり横を向いて)し、しらにゃい。 -- シノ 2009-08-15 (土) 01:25:19
      • (無表情のままじっと横顔を見つめ)………シノさん、にゃーって言ってみてください、にゃーって。…なんだか声が似ているような… -- フィン 2009-08-15 (土) 01:31:34
      • (ぎぎぎ…とゆっくりフィンに向けながら)にゃ…似て、似てないにゃ…?(震えてはいるものの前の時そっくりだ!)
        だだだだって、ほら、白猫の、気ぐるみなんて、ない、し…?にゃ。
        -- シノ 2009-08-15 (土) 01:40:09
      • (声を頭の中でなんども思い出して照らし合わせ、こくりと小さく頷き)……そっくりじゃないですかーーーー!?
        …くっ……物的証拠が無いと強くは出れないですけど…出れないですけどー…!(ちらちらと部屋の中を探るような目で見ながら)
        ……うー…今日の所はあれが本物であったと信じたい気持ちに乗って退きます…うう、偶然で、偶然であってほしいですけど、でもー…(複雑な表情のまま、ふらふらと家路についていく。…壁の中のぬいぐるみを見られている事すら忘れたまま…) -- フィン 2009-08-15 (土) 01:50:48
      • 似てない似てない似てにゃいもーんー。…そうにゃ、証拠がにゃいと逮捕できにゃいはず!
        そうよ、本物だよ本物…うんうん、だから落ち込まにゃいで。わたし、着ぐるみを着てフィンくん騙してぬいぐるみの在り処見つけて更にいたずらしようなんて思う人じゃにゃいもん。うんうん…元気出してねー!
        ………ふう、やりきったにゃぁ。着ぐるみはいつものぬいぐるみ屋さんにプレゼントしたから証拠ないもんねっ。(逃げ切った!と安堵しながら)
        -- シノ 2009-08-15 (土) 01:56:21
  • ちょっと遅れちゃったけど、しのさんにもちょこれいとだよー♪ -- (・w| 2009-08-14 (金) 16:09:19
    • わぁーい!かみさまありがとうっ。えっと、お湯を沸かして、ご飯用意して、ふくじんづけ出して…
      うわぁん!これカレーだよぉー。しかもぼいんかれーって!
      -- シノ 2009-08-14 (金) 23:49:31
      • うん・・・うん?ちょっとまって、おちついてしのさん!? -- (・w| 2009-08-15 (土) 09:10:23
      • (//よく見たらチョコレートって書いてあるー!?と今頃気づいたよ!) -- 2009-08-15 (土) 16:28:16
  • しのさーん、あけましておめでとうなのですよ〜(ドダイからお餅を落下傘降下させる少年だ) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 00:36:27
    • あー、らいだーくーんだー。あけましー…お餅だぁ。焼いて食べよぅ。(お餅を抱きしめて -- シノ 2009-08-13 (木) 00:39:20
      • うぉーその略し方は初めて聞いたのですよー!?ええっとメモメモなのです(ぴょんこと飛び降りてメモ帳探しながら)
        何だか頑張って冒険してたら聖杯の人が少なくなっちゃってて心配したのですよ〜、シノさんお元気でしたかー?(磯辺焼き用らしい海苔やらお醤油やらを持ち出して) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 00:49:55
      • ふふふぅ、わたしはいつも元気っ。元気すぎて「炎の魔術師」になれたんだからぁ。はいそこ、拍手!
        聖杯戦争相手が減ったなら、わたしの勝利が近づいたって事だよー…うんうん。聖杯手に入れたらご飯ごちそうしてあげるからねー(海苔巻いておしょうゆつけて)
        -- シノ 2009-08-13 (木) 00:59:11
      • ほえ?(今月の依頼書見て) …わー!?す、凄いのですよシノさん!?うわー魔術師貰っている人は始めて見たのです〜(猛烈に拍手する少年と小ボールだ)
        んー、そうなのですねぇ。意外と引退の方もいっぱいでよかったのです〜(友達欄の黒字をちょっと遠い目で見ながら) わーい、その時はボクもケーキとか作るのですよ〜(七輪持ってきてじうじう) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 01:06:06
      • えへへへへー。もっと褒めてもいいのよぉ。(にこにこ顔で)
        人同士の争いだから、色々あるけど…元気な人もいっぱいで、それはいいことだよね…わ、わ、わ海苔巻いてから焼いたら焦げちゃったっ。
        -- シノ 2009-08-13 (木) 01:14:45
      • よ!シノさん偉いのです!ゴルロアいちぃ〜(太鼓片手にドンドンパフパフ〜)
        そうなのですっ、僕も安心して護衛とか怪物退治に行けるのですよ〜(にこにこ) あわわわわ、順番待ちがえたのです〜!?(慌てて焦げ海苔引っぺがしてモグモグ、そしてから改めてジュー) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 01:22:47
      • うんうん、ライダーくんは人を褒めるのが上手だねぇ。そういうスキル持ちなのかもねっ(すっかり天狗になって)
        ありがとー…うぅ、意外に奥深い餅焼き…。
        (餅が焼ける様子を見ながら)ライダーくんとウェッジさんてさぁ…もし、もし聖杯狙えるとしたら、いろんな人と、戦った?
        -- シノ 2009-08-13 (木) 01:36:05
      • わーい、褒めるのを褒められたのです〜(ドンドンパフパフー) …あれ?(不思議な響きにはたと止まる少年と小ボール)
        美味しい焼き方にも実は凄く手順があると聞いたのです…(ジウジウ ぷくー) へ?僕なのですか?(首を傾げて)
        …んー、僕らはマスターさんの言うことを聞くように出来てますのでー。今のマスターがマスターじゃなかったら、もしかしたら出てたかもしれないのですがー… でも、僕一人での事だったらー…たぶん、聖杯戦争自体に出てないと思うのです(うむむ〜と悩みながら答える少年だ) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 01:42:33
      • 褒めるのを褒めたわたしが一番褒められるべき人間って事ねっ。
        (ぷくーっとふくらむ餅を見て)そっかぁ、ライダーくん、人同士の戦いとか好きじゃなさそうだもん。…変な事聞いてごめんね。食べよっ(にっこりと笑顔を向けて)
        -- シノ 2009-08-13 (木) 01:51:07
      • …………あれー!?何だかよく分からない内にピラミッド構造がー!?(でも褒める パフパフー)
        んー、何だか見てるとすっごく苦しくなっちゃうのですよねぇ。護衛の時はそんなでもないのですが…不思議なのです(タハハーと苦笑する少年だ)
        あ、でも実はこの後もご挨拶があるのでー。あんまり長く遊べないのですよ、ごめんなさいなのです〜(ぺこぺこ謝りながら、取りあえず一個お餅貰って) 僕はこれで十分なのですっ
        それじゃ今日はありがとうなのです、今年もがんばりましょーなのですよ〜(お餅はぐはぐしながらドダイで飛び去って行った) -- ライダー? 2009-08-13 (木) 02:03:54
      • 不思議かもね。でもそう思う気持ちは不思議じゃない…変だね、あはは。
        忙しそうー、うん、今年もがんばろーねー!(手を振ってドダイが消えていくのを見る)…あちちちっ。お餅って中身熱いなぁ。
        -- シノ 2009-08-13 (木) 02:12:56
  • (小さな箱2つを平伏しながら差し出し)…今更ながらシノさんは意外と悪戯好きな気がしてきました…
    こほん、それはともかく見間違えを見間違えと認識してもらうべく賄賂…もとい貢物を持ってきたのですが… -- フィン 2009-08-12 (水) 00:52:42
    • うん、好きだよ?だって楽しいんだもんっ。
      普通にプレゼントって言ってくれればいいのに、ありがとー。中身はなんだろ、開けてもいい?
      -- シノ 2009-08-12 (水) 00:54:53
      • 普通なら年上で悪戯好きなんて事自体の方が弱味になりそうなのに俺の弱味ばかり蓄積していますよね…なんででしょう…
        あ、はい、どうぞー!…あまり気の利いた物では無いですが…(片方の大きめの箱には小さなケーキやパイが数種類入っている。そちらを差し出して小さな箱を一旦引っ込め) -- フィン 2009-08-12 (水) 01:11:46
      • わたしは弱みだと思ってないから、かなー?フィンくんも動じないで「ぬいぐるみとか大好きです!」って言えば握られてた弱みも弱みじゃなくなっちゃうよっ。
        わー、おいしそなの、いっぱい!ありがt……んぅ、そっちの小さいのは?(首をかしげて)
        -- シノ 2009-08-12 (水) 01:23:39
      • え、本当ですか!?では実はぬいぐるみとか大…………いやいや、やっぱり違う気がしますよ!?
        …あー…こちらは、そのー…またアップルパイ作りを試してみたのですが、一応形にはなったのでついでに味を見てもらえればなー、と… -- フィン 2009-08-12 (水) 01:28:58
      • ぇー、そのまま言っちゃえば良かったのに。恥ずかしくないよ、恥ずかしくないよ?ほらほらぁ。
        わー!そっちも食べたい食べたいっ、そっちからたべたーい。成長できたか見たげる(にっこり笑顔で)
        -- シノ 2009-08-12 (水) 01:34:44
      • ぜ、ぜったい恥ずかしいですよ、もう俺19歳ですよ!?…それは、まぁ…ぬいぐるみが嫌いな訳では無いですけど…
        …むぅ、あわよくばこっそり持ち帰ろうとしていましたが…で、ではせっかくですのでー…(恐る恐る箱を開き、店の商品ほどではないにしろ形の整ったアップルパイを見せ)…なんとか、焦げはしませんでしたが… -- フィン 2009-08-12 (水) 01:43:17
      • (「嫌いな訳では無いですけど…」の「ど」の部分でかぶるように)でしょー?嫌いじゃないなら言っちゃえばいいんだよぉ。ぬいぐるみたちも「フィンくん、ほんとうはわたちたちのこと、きらいなんでちゅね」って思われちゃうよ!
        なんだぁ、もうちゃんとできてるじゃない。ではでは、味見いただきまぁす…(一人分切り取った後フォークで一口食べる…)
        -- シノ 2009-08-12 (水) 01:51:11
      • え、ええっ!?そ、それは大丈夫ですよだってちゃんと毎日隠してあるのを出して愛でて……………と、とにかくだいじょうぶです!
        …ど、どうでしょう…?…もうちょっと甘い方が良かったですか…?(以前食べた物を参考にしているのか、少し甘さが控えめになっている。…が、やはり人気店に及ぶほどの味ではないようだ) -- フィン 2009-08-12 (水) 01:56:50
      • (にやーっと笑って)そっかぁ、ならいんだぁ。(ぼそっと「毎日隠してあるのを出して愛でて…」と呟いて)
        うんうん、おいし。さっぱりめでりんごの味が出てる感じぃ。食べやすいよっ。(にっこり微笑んで)でもでも、一つ言うなら甘さはもう少しあった方が多くの人に喜ばれるのかも、ねぇ。
        -- シノ 2009-08-12 (水) 02:04:37
      • 今何か呟きませんでした!?…い、いや、こんな風に焦るから余計に…でも平気な顔で耐えられはしなそう……うぁー!(頭をぶんぶんと横に振り)
        (ほっとしたように表情を緩め)…そ、そうですかー…とりあえずシノさんも食べられる物のようで良かったです。……甘味に関しては、善処してみます!…確かにそのほうがお茶に合うかもしれないですし。
        …俺はもう戻りますが、口直し…というわけではないですがそちらのケーキの方も召し上がってくださいねー?それではまたー! -- フィン 2009-08-12 (水) 02:14:35
      • ふふふー、悩んでるフィンくん面白いなぁ。わたしより大きくなかったら頭なでなでしたげたのにっ。
        えへへ、わたし別にそういうプロじゃないから、あくまで一つの意見だけどねぇ。でもすごいよ上達。この間まで焦げて〜とか言ってたのにー…努力の人だね、偉いよう。
        うん、ありがとー!おやつに食べちゃう。フィンくんまったねぇー!(手を振ってお見送り)
        -- シノ 2009-08-12 (水) 02:21:11
  • クリスマスケーキが届けられた(ただし初回反応時秒数ゾロ目でステータス異常が発生するかもしれない) -- 2009-08-11 (火) 22:37:54
    • 知らない人からケーキが!……毒は、ないよね?(いちごを摘んで一口) -- シノ 2009-08-11 (火) 23:47:16
      • (//偶数だった!)うっ……うぅー…いちごが酸っぱい… -- シノ 2009-08-11 (火) 23:48:50
  • またお前か!てのは冗談だがまた同行する事になったな。微妙な情報の依頼とは言え人型だ、
    油断してなきゃ問題なくこなせるだろ。アンタの魔法もアテにしてるぜ。
    あ、そうそう。アンタはエルフじゃねぇって言ってたけど、ならアンタは一体? -- ザン? 2009-08-11 (火) 22:29:58
    • またあなただ!ってのはわたしも冗談。そこそこ信頼できる依頼だけど、人型で遠い所……ちょっと楽しめるかもしれないね?ばんばん燃やしちゃうんだからぁ。
      ん、なんでだろねぇ、気がついたらこういう耳だから意識した事なかった。でも歳は人間と同じペースで取るからエルフじゃないのは確かだよ。
      -- シノ 2009-08-11 (火) 23:45:13
  • (コンコン、とノックして)御機嫌よう……昨日は顔が怖いのが出ちゃったみたいでごめんなさいねー びっくりしたでしょう -- ブランシュ 2009-08-11 (火) 21:44:14
    • ぁー、ブランシュちゃんだぁ。こんばんはっ。
      昨日…怖いの?あ、あ、あ、あ、もしかして、あのお城、ブランシュちゃんの?
      -- シノ 2009-08-11 (火) 23:35:55
      • ええ、そうよ ごめんなさいね、うちにランサーと姉と何か怖いのが多くてー(にっこりと言いながら *シノちゃんが帰ったのはランサーが怖いからだと思っている)
        それと……これあげるわ(小さな箱から出て来たのは、ローズクォーツとインカローズの可愛らしいペンダントとブレスのセット)
        メリークリスマス -- ブランシュ 2009-08-11 (火) 23:41:54
      • ほぇ、あの顔半分隠した人がランサーだったんだ、わたし全然気づけなかったよ。凄い凄腕さんだね…確かに怖いかも(「怖い」の意味を勘違いして受け止めてる)
        わっ、わぁ、わぁー、きれぃ…綺麗な赤色。(二つとも身に着けて)えへへ。どうもありがとう!めりぃくりすまーすっ。
        …(ふたつを見比べてにっこりと)きれいっ。
        -- シノ 2009-08-12 (水) 00:02:43
      • ええ、あれランサーなの(さらりとアレ扱いしつつ) あら、気がつかなかったの? んー、腕は立つと思うわ……闘っているところは見たこと無いけれど(確かに怖いかも と言われて、やっぱり問題は見た目か……と勘違い)
        ふふふ……綺麗でしょー、行きつけのお店でS級の綺麗なインカローズだったし、ローズクォーツもマダカスガル産で綺麗だったから……いいえーどういたしまして
        (綺麗と喜んで貰うと嬉しそうににっこり) -- ブランシュ 2009-08-12 (水) 00:14:45
      • ある程度サーヴァントの気配読めるつもりだけど、解らなかったなぁ。…ん、聞き流しちゃったけどお姉さんいるんだ?ブランシュちゃんみたいなお姉さんなのかなぁ。
        赤って好きぃ。どんな赤でも大好き。命の色って感じするのー。
        -- シノ 2009-08-12 (水) 00:25:45
      • ええ、いるのよ……私みたいと言うか、魔女みたいな……髪が真っ黒で長いし(ちょっとどう説明しようか考えながら)
        ああ、確かに。血も赤だし 生きる気力を与えてくれる色ですしね、命の色って感じだわ……私が好きなのは紫ね。特にラベンダーピンクみたいな可愛いのや、水晶の中にアメジストが混ざっているような紫 -- ブランシュ 2009-08-12 (水) 01:03:32
      • 魔女みたいなお姉さん、いいなぁ、憧れちゃう!お姉さんとか妹とか、いいなー。(目をきらきらさせて)
        そうそぅ、見てるだけでテンションあがっちゃうの。……ぁ、紫もいいよねぇ。濃淡の違いで他の色よりいっぱい楽しめるの!それにちょっとオトナの色って感じ。
        -- シノ 2009-08-12 (水) 01:14:18
  • ここだな…。こんちーす、来月同行するらしいんで顔見せに来てみたぜ。
    (依頼票を見て)名前はシノ、エルフの魔術師ってとこか?俺はザンだ。ま、よろしくだ。 -- ザン? 2009-08-09 (日) 21:54:54
    • んぅ、エルフじゃないとは思うけどだいたいあってる。来月よろしくね、ザンくん。
      (依頼票のザンの年齢を見ながら)…「ザンさん」の方がいいのかな。
      -- シノ 2009-08-10 (月) 00:10:19
  • シノさーん、ちょっと山ごもりして剣の名手貰ってきたのですー!(ウヒャホーイ!と万歳しながら駆け寄る少年だ) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 00:09:02
    • わたしがいつまで経っても炎の魔術師になれないのに…ライダーくんのくせに、ライダーくんのくせにー!(両ほっぺをつまんで伸ばしながら) -- シノ 2009-08-08 (土) 00:12:32
      • フフフこの調子で練達まで一気にふべべべ!?ひょ、ひょんな〜(涙目でヤメテーとジタバタしながら)
        ま、まふゅふひはんは、へいひょーがおほひほへ、ひかたなひのへふよ〜(ばたばたばたbt) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 00:25:29
      • 何言ってるのか、わかんなーいっ(勢い良く指を離し)
        そんなに順調に育って、ライダー君は何がしたいのよぅ。剣の腕が上がっても背は伸びないんだからね?
        -- シノ 2009-08-08 (土) 00:43:37
      • ひょ、ひょんなのひほひほへふ〜(離され) みゃー!?(勢い余って後ろにスッテンコロリン)
        へ?えーと、聖杯なんちゃらもすっかり凪いじゃってますけど、何となく老練の剣豪まではなりたいなーという欲求が不思議な事にあるのです(前世の最終ステ的な意味で)
        そ、そんな残酷な現実は知りたくないのです!と言うかちゃんと伸びるかもsれないじゃないですか〜(ぴょんこぴょんこ) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 00:54:31
      • むー、ライダー君が老練…老練(顔をじーっとみて)それじゃ似合わないから、なれたとしても「幼練の剣豪」にしましょ。ね。にあうにあう。
        (ライダーの頭を押さえながら)ライダー君もう19歳でしょう、成長期って終わってると思うの…つまり、真実とはいつも残酷でぇ…
        -- シノ 2009-08-08 (土) 01:04:03
      • …よ、幼練…なんだか言葉の意味を考えると凄い気もするのです!(ばんざい) …でも何だかやっぱり響きが微妙なのです〜!(やっぱり不服だったのかジタバタ抗議する少年)
        じゅ、じゅ、じゅ、ち、違うのです!?僕まだ現界して4年!つまり実質4歳と言っても良いのです!あいむのっとじゅうきゅーさい!(ウワーンと頑張って飛んだり跳ねたりするけどやっぱり届かない) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 01:08:19
      • わがまま言わないの、好き嫌いしたら大きくなれないんだから。
        それはそれで問題じゃないっ。冒険者は15歳からなのよぅ。わー、らいだーくんのきやくいはーん。酒場のマスターに言っちゃうよう。
        -- シノ 2009-08-08 (土) 01:12:15
      • す、好き嫌いって食べ物だけの事じゃなかったのですかー!?(ずがびーん!) …ううう、せっかく最近はピーマンさんもちゃんと食べれるようになってきたのですが〜…(涙川に沈む少年だ)
        さ、さーばんとは別枠なのです!多分(明らかに幼かったり年齢という概念がなさそうな面子を見ながら)
        …なんだかシノさん、僕をからかって楽しんでないでしょーか?(たいへんだっ 少年が知恵をつけてきたぞっ) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 01:30:58
      • ピーマンさんだけじゃないでしょう、嫌いなの。ナスは平気?にんじんは?トマトは?しいたけは?ゴーヤは?ふふふふー…
        ん、まぁ、確かにサーヴァントは生前活躍した姿で出てくるから、そうかもしれないけどぉ………って、む、何言ってるのー!甘く見ないで。すっごい楽しいんでるの!(背後からぺかーと光るエフェクト。無駄に自信ある態度だ)
        ふぁぅ(あくびを噛み殺して)…ぅー。もうちょっとからかっていたかったけど今日はおしまぃ。今度はわたしが炎の魔術師になって驚かせるんだから。おやすみなさぁいー…って、わ。わたし着替えるんだから、ま、またねっ!(服を脱ぎかけで気づいてそのまま部屋奥へ早足で)
        -- シノ 2009-08-08 (土) 01:45:57
      • …だ、だいたい克服したのでs…ご、ごーや?聞いた事もないのですよー!?そ、それって食べ物なのですか?!(怯える少年だ)
        えええええええ!?(ずがびーん!落雷で地面が弾け飛ぶSE) …うう、シノさんはいじめっこだったのです…僕は騙されていたのですよ〜(めそめそ)
        あ、はいなのですー(慌てて後ろ向きながらペコペコ) それじゃシノさんまた〜今度は練達と炎の魔術師でお祝いなのですね!(ヒュゴーと帰ってった) -- ライダー? 2009-08-08 (土) 01:55:22
  • シノさんシノさん、やりましたー!ちょっとだけですけど結界の形をそれなりに保てるようになりました!
    …ただまだ強度がイマイチな感じなのですが…これはやはり魔力不足、という事なのでしょうか…?…できればプライベート空間を守り抜くくらいの防御力が… -- フィン 2009-08-07 (金) 00:32:47
    • ぉー!フィンくん、お勉強ちゃんとしてたんだね?うっれしいなー。
      ふむふむ、じゃあここで一回やってみて?指輪使ってもぬいぐるみ使ってもいいから、魔力を出して作るの。見たげる(偉そうに両手を腰に当てながら)
      -- シノ 2009-08-07 (金) 00:39:57
      • はい、色々な言葉を勉強するのも大事ですけど、魔術の勉強も必要なことですし!
        …ぬ、ぬいぐるみは使いませんよ?(ポケットから指輪を出し、それを胸元で握り締め)……それでは…(じっと目を閉じて拳を握り締める力を強める)
        (十数秒の時間を掛け、2人の間にゆっくりと光で出来た壁のような物が浮かび上がる、が…今にも壊れそうなくらい脆い作りになっているようだ) -- フィン 2009-08-07 (金) 00:48:21
      • 優等生さんだなぁ、初めての弟子が優秀で師匠も嬉しいよぉ(多少芝居がかった口調で)
        意外に使えるかもしれないよ?精神集中する時に好きな物をそばに置くって有効なの。集中できれば魔力の質も上がるし。だからぬいぐるみも役立つかもねぇ
        ……・・・・(フィンの結界を数秒眺めてからヘアピンで一刺し。ぱぁん、と音がして割れる結界)初めてだからボーナスするとして…50点。
        -- シノ 2009-08-07 (金) 00:58:41
      • あーーー!?(見事に割れた結界を見て思わず叫び声を上げ)し、しかも、ごじゅってんー!?…ち、ちなみに何点くらいボーナスされて…は、半分以上、だったり…?
        ……こ、これでは優等生どころかダメ生徒になってしまう気がします…シノさん、もとい師匠に面目立たないです…
        …まるで俺がとてつもないぬいぐるみ好きのような言い方ですが、確かにリラックスした状態の方がいいのかもしれませんねー… -- フィン 2009-08-07 (金) 01:09:45
      • ううん、ダメじゃないよ。短期間できちんと形にできるだけでもフィンくんには素質があると思うしっ。
        でも形にできてるだけ。実用的じゃないよね…こんなすぐ割れちゃ。…魔力の生成と練り上げ、作りたい結界のイメージ、どっちもできないとちゃんとした結界にはならないの。練習あるのみだね。
        …ちなみに点数は20点サービスでした。ふふふ。
        -- シノ 2009-08-07 (金) 01:18:22
      • …はい、これでは結界どころか本当に虫除けにすらならなそうですし…魔力もイメージも積み重ねないとまだまだ、ですねー…(がっくりとうなだれ)
        …ぅ、つまり元の点数は……(思わず計算した結果を振り払うように、頭をぶんぶんと振り)…お世辞でも素質があると言われたのですし、その言葉が間違っていなかったと証明してみせませんと…
        …よし、今日の所は帰って練習に励みます!ボーナス無しで50点…いえ、60点をもらえるような結界を作り上げられるよう頑張りますねー!(拳をぐっと握り締めたまま走り去り) -- フィン 2009-08-07 (金) 01:27:29
      • そう、特にイメージは大事だよ?おぼろげに「硬い結界」を考えながら作るよりも「鉄のように」「青銅のように」と想像しやすいモチーフを用意した方が良いのです。その具体性はそのまま力になるの。
        うんうん、次も期待してるね。目指せ100点っ。まったねぇー(やる気ある弟子をにこにこ顔で見送り)……フィンくん、本当に才能ありそ。ふふっ
        -- シノ 2009-08-07 (金) 01:34:31
  • シノさーん‥いるかなー? -- 2009-08-06 (木) 23:31:03
    • んぅ…ぁ、あ、はんちゃんっ。こーんばーんはぁ。 -- シノ 2009-08-07 (金) 00:14:20
      • ん、こんばんはー(体が以前より明らかに大きくなってる狐娘)
        んーと、この前ぬいぐるみ置いていったのシノさんだよね?だからお礼に来たよー -- 2009-08-07 (金) 00:33:59
      • えへへ、ばれちゃったぁ。はんちゃんっぽいぬいぐるみだったから買っておいてきちゃったの。
        勝手にやったことだし、お礼なんていいのにー…あれ、はんちゃん大きくなってなぃ?(手で自分の身長と班の身長を比べながら)
        -- シノ 2009-08-07 (金) 00:37:54
      • んー、でも嬉しかったから‥だからお礼なのー♪(もふー
        うん、ちょっと前からこの大きさ‥と言うかコレが元の大きさなんだけどね。とにかく戻った、と言うわけです -- 2009-08-07 (金) 00:51:16
      • ありがとっ。喜んでもらえてよかったぁ。
        そうなんだー、てっきり成長期だと…(見た目から子供と判断して)
        -- シノ 2009-08-07 (金) 01:03:30
      • うん!可愛くてふわふわでいい感じだよー♪
        ‥むぅ、これでも現在23歳なんだけどな‥‥といっても若返ったりしちゃってるし実際はもう随分いってるかな? -- 2009-08-07 (金) 01:12:48
      • に…2歳上っ!?
        10代前半だと思ってたよ。わー、はんおねえちゃん!って呼んだほういいのかな、
        -- シノ 2009-08-07 (金) 01:26:03
      • あははー‥今の登録時も15歳だったのに‥‥
        ん、でも呼び方は変えなくていいよ?‥なんだか変な感じするし、いつもどおりでいいんじゃないかな? -- 2009-08-07 (金) 01:32:57
      • ほぇー、ベテランさんなんだね。すごいな。
        そう?じゃあはんちゃん!はんちゃんははんちゃんが一番はんちゃんっぽいの。うん。
        -- シノ 2009-08-07 (金) 01:38:05
      • (//今日はここまでで。ごめんねはんちゃん) -- シノ 2009-08-07 (金) 01:53:07
      • ん、ベテラン‥というほどでも無い気もする。でもなんだかてれちゃうな‥♪
        うんうん!やっぱりそれが一番いい感じだよー
        (//はーい、おやすみですー) -- 2009-08-07 (金) 01:56:37
  • (素足だがローブを身に待とう紅髪の少女が歩いている。髪は背丈と同じぐらいに伸びていて今にも地面に擦れて汚れそうだ) -- カーネイア 2009-08-04 (火) 00:54:59
    • こんな所小さい子が歩いて……それに何か違和感?んっ(外に出て)
      おじょーちゃーん、どしたのかな。こんな所歩いてると危ないよこわぁいおじさんに連れて行かれちゃうよぅ。
      -- シノ 2009-08-04 (火) 00:59:54
      • (シノを瑠璃色の瞳が捉える。すると、キュインキュインと駆動音のような音共に瞳孔が開閉を繰り返す)
        その怖いおじさんにとって当機を拉致するという行為にどんなメリットがあるのですか脊髄メキャー? -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:01:56
      • (変な音、それにメキャー!?)…え、えっと、ほら、おじさんはあなたみたいな子が大好きで、抱きしめられたり、変な服着せられたり、するかもしれないんだよ?
        おじょーちゃんのパパやママにも会えなくなっちゃうんだよ?
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:04:32
      • そうなのですか脊髄メキャー?そういえばninoがそれに該当するようなことをしていましたね脊髄メキャー。しかし彼女はおじさんと言う容貌では……(うーむ、と唸る)
        当機を開発した博士には「帰るのはは心を覚えてからだヨ?」と言われましたので元より現在会う手段はありません脊髄メキャー。 -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:06:51
      • お、おじさんじゃなくてもダメなの。もっと自分を大切にするのーっ。
        …なんかさっきから言葉の節々がおかしいっ。人間が持ってるはずの生体マナも感じないし…あなた、もしかして怪物?
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:13:45
      • しかし、悪い気分ではなかったですよ脊髄メキャー?
        怪物ではありません脊髄メキャー。当機は、独立型戦闘用二足歩行機 YJ-08【カーネイア】。所謂ロボです脊髄メキャー。 -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:17:22
      • (少し顔を赤くして)同意なら仕方な…う、ううん、だめだめ。小さい子がそういうのしちゃだめなのっ。
        どくりつがたせん…?ロボット…?はにゃ(顔上から「?」を出して首をかしげてる)
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:23:26
      • 当機はこの姿から変わらないので逆にOKなのです脊髄メキャー。
        要は、機械と言うことです脊髄メキャー。機械、知りませんか脊髄メキャー? -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:25:38
      • エアコンが機械なのは習ったけどええと…ぁ、あぁ、もびるすーつの知り合いならいるよ。似たようなものかな。
        独立型…からだと覚えられないから、カーネイアちゃん、って呼ぶね。わたしはシノ。魔術師さんだぁ。
        …で、話を少し戻すけど、機械のあなたがこんな所でどしたの?普段通ってないよね。
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:30:02
      • ……モビルスーツがこの近隣に入るのですか脊髄メキャー……(流石に驚き呆れる)何でもありですね脊髄メキャー……
        シノ。了解です脊髄メキャー。魔術師と言うことは魔法を操るのですね脊髄メキャー。
        当機は現在、散策をしていました脊髄メキャー。それにより人の輪は増えると博士が仰っていましたので脊髄メキャー。
        案の定、シノに出会えました脊髄メキャー。 -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:34:14
      • うん、いっぱいいるよー。当たり前のように居たから何とも思わなかったけど…。
        ふぅん、お友達増やそうと散歩してたんだね?そっか、なら良かった。今日からお友達。いぇーっ。
        お友達の印に…ちょっとじっとしててね(後ろ髪を手櫛で揃えてみつあみを作り)…はいっ、これで地面に髪こすらないと思う。えへへ、かわいくできたぁ。
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:44:28
      • 聞きしに勝る暗黒大陸ですねここは脊髄メキャー、もうこれ以上驚きようはないでしょうね脊髄メキャー
        いぇー。(と起伏のない声で)しかし、出会って間もないのにいいのですか脊髄メキャー?
        これがみつあみ……(丁寧に編みこまれた自分の髪を触って)有難う御座います、シノ。なんだか、当機が当機でないような気がします脊髄メキャー……(少し頬を赤らめて、うれしそうだ -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:48:34
      • ここで生活してると色んな事あるから、みんなたくましいのっ。
        うんっ、お友達になるのに出会った時間なんて関係ないの。えへへ。
        これで可愛い服でもきたらカーネイアちゃんがロボットなんて誰も気づかないよ。そのローブ脱いでみたらどうかな?
        -- シノ 2009-08-04 (火) 01:55:29
      • それは果たして生態系にとって良い影響と言えるのでしょうか脊髄メキャー……
        シノは優しいですね脊髄メキャー……(といって握手の手を差し出す)
        いえ、服は……あ、はい。(というとローブを脱ぐ……すると、その中から神々しいまでに白い肌が、というより乳首の絆創膏以外全裸だ! -- カーネイア 2009-08-04 (火) 01:58:01
      • (小さなカーネイアの手を握ってにっこり笑顔)褒めても何も出ないよぅー。
        わー!?なんでどうしてそうかロボットだから!じゃなくて!ローブ着てローブ着てあぶないあぶないあぶない。(あたふた)
        -- シノ 2009-08-04 (火) 02:03:22
      • (とりあえずローブを再び着て)これはデスペナルティという呪いです脊髄メキャー。
        服を着るとその服は溶けて消えてしまうのです脊髄メキャー。
        しかしこのローブはゾロ女神と言う神の祝福を受けているのである程度持つそうです脊髄メキャー。 -- カーネイア 2009-08-04 (火) 02:09:22
      • (ローブを着てもらってほっと一息)
        知ってるー、酒場に居るらしい女神だか悪魔の一種でしょ。楽しい言葉で誘惑して酷いペナルティを出すんだよね。
        ちゃんとした服着たらすっごい可愛いはずなのに…惜しいっ
        -- シノ 2009-08-04 (火) 02:13:56
      • 今回のペナルティは謎過ぎる脊髄メキャー、何故絆創膏……理解できません脊髄メキャー
        でも、これは一過性のものらしいですから脊髄メキャー。知り合いが言うに、1年だとか脊髄メキャー。現在3ヶ月経過しているのであと9ヶ月です脊髄メキャー。 -- カーネイア 2009-08-04 (火) 02:17:37
      • 女神って絶対変態だよね…こんな小さいのに、こんな…。
        あと9ヶ月。今は暖かいからいいけど冬とか大変そう。風邪ひかないようにね?
        -- シノ 2009-08-04 (火) 02:23:29
      • 女神と言うのは女性のはずですのに……これが伝え聞く同性愛と言うものなのでしょうか脊髄メキャー……
        当機は病気にはかかりませんのでご心配なく。さて、ではそろそろ帰還します。
        おやすみなさいシノ。また、会いましょう。(そう言ってペコリと頭を下げると、岐路に着いた -- カーネイア 2009-08-04 (火) 02:29:20
      • 世の中広いよね…機械も同性愛も。
        そっか、機械だもんね。カーネイアちゃん見てると人間にしか見えなくなっちゃう。
        うん、またね。変な人に捕まらないようにねぇー(手を振ってお見送り)(//植林してたのに気づかなかった!はずかしい)
        -- シノ 2009-08-04 (火) 02:37:56
      • //\カワイイ!/ -- 2009-08-04 (火) 02:38:57
      • (うわーん!) -- シノ 2009-08-04 (火) 22:54:26
  • ……あら……?(散歩で近くを通る途中で感じる他のマスターの気配)
    (ぴたりと足を止めて、ランサーもお供に居らずまずいところへ来てしまったかしら……と思った) -- ブランシュ 2009-08-03 (月) 22:55:34
    • (ガラっと窓を開けてブランシュの顔を確認)ごきげーんよぅっ。対聖杯戦争参加者への探知結界はばっちりなんだから。…あなた、敵でしょう。こっち見てたでしょー!襲う気、襲う気なのね! -- シノ 2009-08-03 (月) 23:18:52
      • 御機嫌よう……(にっこりすると) いえ、別に(そのままさらりと否定)
        ……大体、戦う気があったらこんな悠長にのんびりしていないわ……散歩で迷って貴方の気配を感じただけよ それだけ -- ブランシュ 2009-08-03 (月) 23:31:46
      • ほんと?ほんとうにそう?信じたわたしが特性の茶葉で淹れた紅茶を楽しみ始めた途端に襲ってくるとか、無しなんだからねー?(良く見たらカップを手に持っておりそこから良い香り) -- シノ 2009-08-03 (月) 23:41:55
      • しないわ、攻撃でもされない限り……お洋服汚れちゃうじゃない それに、無駄な争いって下らないと思うの 私
        (良い紅茶の香りに鼻をくすぐられて)……ん、なかなかいい茶葉ね……私、お茶好きなの 良かったらご一緒してもいい?
        ……その代り、お茶菓子を用意するから(パッ……と日傘を畳んで一振りすると魔術でビクトリアン・ケーキを出してにっこり微笑む) -- ブランシュ 2009-08-03 (月) 23:46:34
      • むー……それはわたしも思うなぁ。服燃えたりするの、やだもん。敵ながらなかなか良い事言うっ。
        っ!すごぃ。ケーキでてきた………(ブランシュとケーキを見比べて)うん。ほんとに、何もしないなら…あがってきて。その間にお茶淹れておいたげるからっ。…入り口はあっちね。(ドアの方向を指して)
        -- シノ 2009-08-03 (月) 23:56:52
      • でしょー? 特にね、お気に入りがボロボロになると最悪よね!(こくこく頷きながら)
        あ、毒とか変な物は入っていないから 安心して頂戴?(ふふん とちょっと偉そうに微笑んで) ……じゃあ 何もする気はないからお邪魔します(嬉しそうににっこりすると会釈して) 了解、あっちねー(ドアの方向を指されると、ぱたぱたと向かって家にあがる) -- ブランシュ 2009-08-04 (火) 00:02:45
      • (探知結界の様子を見て)本当に敵意がない……面白い子。
        いらっしゃいませ聖杯戦争の子。よこそっ。こちらがお茶になってまぁす……こっちも、毒とか入ってないからね?えへへ。(テーブルの上に淹れたての良い香りがする紅茶とケーキを置く皿等一式が)
        -- シノ 2009-08-04 (火) 00:07:26
      • 言ったでしょう? あったらこんな呑気にしていないって
        お邪魔します聖杯戦争の子、えっと、じゃあ私のケーキはテーブルの真ん中に置くわねー(ケーキを置くと席に座って御馳走になりますとお辞儀して) あ、大丈夫よー、信用してなかったらお茶飲みませんもの(ふふー とにっこりと返して、改めてテーブルの上を見て)
        ……美味しそうね、香りも色もいいし……今日はお茶がまだだったから嬉しい。 やっぱり一人より誰かと一緒の方が美味しいよねー(まさか聖杯戦争の子と、いきなり飲むことになるとは思わなかったけれど と笑って話しながら) -- ブランシュ 2009-08-04 (火) 00:21:21
      • …そうみたい。あなた随分変わってるのねぇ。(警戒結界を解除する)
        でっしょー、これは噴水広場にあるお茶屋さんのだよ。買うのに30分並んだの。(ケーキを切り分けてそれぞれの皿へ置きながら)うんうん、ほんとはね?一人のお茶なんてつまんないと思ってたんだぁ。ランサー今いないし。ちょうど良かったっ。
        それじゃいただきましょ…………んぅっ、シンプルだけど、だからこそ美味しさが解るぅ。いいケーキねコレ。
        -- シノ 2009-08-04 (火) 00:31:20
      • ……そう? 私は私の思うように動いているだけよ
        ええ、とっても(肯定してこくりと頷いて) あの辺りねー……って、そんなに? ああでも このお茶美味しいものね、わかるわ……今度探してみようかしら、なんてお店なの(興味深そうに尋ねて ケーキを切り分けて貰うとありがとうと受け取って)ねー、お茶は誰かと一緒の方がいいわよね……そうだったの(ランサーが居ない と聞かされて、どういっていいかわからずに)
        頂きます……あ、本当? よかったー……ヴィクトリアンケーキはシンプルだからどのお茶にも合わせやすく かつお茶の風味が味わいやすくって好きなのよー(楽しそうにお話しながら) -- ブランシュ 2009-08-05 (水) 00:04:27
      • (お茶を一口味わってほっと一息してから)んとねー…なんだっけ、コトノハ?コノハト?噴水前店っていうの。今度行ってみるといいよう。
        (ブランシュの顔を見て)生きてるのは解るの。でも姿が見えなくて…困っちゃうね、召使なのに。
        うんうん、ケーキとお茶がお互いの風味を壊さない感じっ。おいしー…。
        そだ、あなたの名前知らないよわたし。わたしはシノ……敵にこんな事言うの変だけど、よろしくねっ。
        -- シノ 2009-08-05 (水) 00:14:09
      • (お茶を一口飲み、頷いて)うんうん……ありがとー、今度探してみるわね
        (真っ直ぐシノの眼を見て)……そうなの、そういうこともあるのね……死んでいないみたいで ちょっと安心したけれど。 私もランサー一匹なんだけれど 数匹居ても死なれたら嫌だものね
        喜んで貰えて何よりだわー お茶も美味しいし、今日はいい日ね(ふふーと幸せそうにお茶を飲んで)
        あ、シノね? シノちゃんでいい? 私の名はブランシュネージュ……長いから略しちゃってブランシュでいいわ 私こそよろしくね -- ブランシュ 2009-08-05 (水) 00:24:45
      • 茶葉売る時はいつも列があるからすぐ解るとおもう。
        …ありがと。そっか、あなたも……うん、ずっと一緒だったから、すっごいいやかも。
        ねー、なんか楽しい(にっこりして同じタイミングでお茶を飲み)
        う、うん…それでいいけど、どう見てもあなた、わたしより年下よね?ブランシュ、ちゃん。
        -- シノ 2009-08-05 (水) 00:35:20
  • …何でエアコンの室外機があるんだ…?出来の悪い夢みたいだなマジで(宿の外、室外機を見て愕然とする学生 -- 真葵? 2009-08-03 (月) 17:27:14
    • (窓を勢い良く開けながら)侵入者ありー!……学生さん?
      ははぁ、えあこんが珍しいんだね?ふっふっふー…伝説の魔導器だもんねっ。でもあげないよ?
      -- シノ 2009-08-03 (月) 23:08:46
      • うわ見つかったっ!?す、すみません!!(勢い良く開いた窓にビビりながら姿勢を正し謝りながら
        いや珍しいって言うか…あれ、珍しいのかな…(ぶつぶつ呟き) あ、いや欲しいとかそう言う事じゃなくてですね
        俺の居た世…地方ではそこかしこで見かけたのにこっちだと無いから珍しいなーって。夏も近いし羨ましいな… -- 真葵? 2009-08-04 (火) 07:41:47
      • …ほんとにただの学生さん…?うん、なによぉ。
        ………ええー!?うそ、うっそだぁ。えあこんって本の中でも幻とされてた伝説!伝説の魔導器なのよっ。
        暑い日は涼しく寒い日は暖かく、湿気まで取れるんだから。そんなのがそこかしこであるなんて………もしかしてあなた、すごい地方の出身?
        -- シノ 2009-08-04 (火) 22:57:51
      • えっ、それはどういう意味で…?俺は普通の学生ですよ?至って普通の、ね(へらへら笑いながら
        伝説って…そこまで凄いものだったのか。確かに仕組みとか知らないけど…いやー地方っていうかもう世界レベルで別の所って言うか(冗談めかして言いつつ
        でもそんな伝説の魔導器…?ってのを持ってるなんて凄いじゃないですか。あ、一応名乗った方が良いのかな…俺はマキって言います -- 真葵? 2009-08-05 (水) 09:21:44
      • んーん、なんでもない。わたしの敵じゃないならそれで。えへへ(真葵に合わせるように笑う)
        世界レベル…?世界皆が持ってるって事?あはは、面白い冗談だねっ。
        んとね、送った覚えのない懸賞であたったの。運がいいでしょー。…うん、マキくんだね。わたしはシノ、魔術師さんなの。
        -- シノ 2009-08-05 (水) 23:25:50
      • 俺が敵か、と言われても…今は味方でもないですよ、見知ったばっかりなんだし。敵、多いんですか?
        あながち冗談でもなかったりするんですが…世界が主観に頼るならって奴ですかね、俺が世界の中心だ、見たいな。俺はそこまで開き直れないや
        送った覚えのない懸賞って…良くそんな怪しいもんが使えますねシノさん!? -- 真葵? 2009-08-06 (木) 11:47:26
      • 多いよ。命狙われるんだもん。
        ふぅん、マキくんの周りでは多かったって事だよね?ならそれだけでも十分すっごいなぁ。皆お金持ちなんだろなー
        だって勝手に取り付けにきたんだもん。罠だったら壊せばいいんだし。何より伝説の魔導機だしっ!
        -- シノ 2009-08-06 (木) 23:22:36
      • 命狙われる、って……それこそ冗談ですよね?あれ…でも、だから俺が普通の学生か聞いたりしたのか…それってつまりシノさんを守ってる人もいるんですよね?(笑みを引っ込め、真顔で顎に手を当てて
        金持って程でもないですけど…大体の家庭にはついてましたよ。でもやっぱそれなりに金持って事なのかな…
        何かそこまでしてくれると怪しさが爆発してませんかね…今まで使ってて特に何もないなら良いのかな。これから暑くなるからホントに羨ましいや -- 真葵? 2009-08-06 (木) 23:45:46
      • 冗談で初対面の子にこんな事言うとおもう?本当だもん。…んー、わたしも頑張ってるけど、守ってくれる人も一応いるよ。うん。口悪い人だけど。
        うんうん、そうだよー。やっぱマキくんはお金持ちさんだ!何かおごって。
        えへへ、でっしょー。暑い日も寒い日も部屋の中だけは快適…あぁ、エアコンさまさま!
        …ん、今のマキくんのお家にはエアコンないの?持ってくればよかったのにぃ。
        -- シノ 2009-08-07 (金) 00:19:14
      • あ、やっぱりいるんですね…口悪いんですか、と言うか何をしたら命なんて狙われるんですか…魔術師だから、とか?
        それが俺、着のみ着のまま飛び出してきたんで依頼こなしても報酬は学費にも回さなきゃいけないからカツカツで…奢れるとしたら購買で売ってる焼きそばパン位ですかね
        まぁ、そんな理由でエアコンも持ってきていなくて…無い物ねだりしてもしょうがないんですけどね。さて…すみませんでしたいきなり。それじゃ、俺はこの辺で帰ります(ヘラっとした笑みを浮かべ、踵を返す -- 真葵? 2009-08-07 (金) 01:13:39
      • んー…ひみつ。あ、でも悪い事はそんなにしてないからね?
        お金持ちだと思ったのに…つまんないのっ。焼きそばにパン…炭水化物と炭水化物。それ、おいしいの?
        んーん、こっちこそいきなりごめんねぇ。この辺物騒だから気をつけて帰るんだよぉ。
        -- シノ 2009-08-08 (土) 00:50:44
  • シノさんー、今日も遊びに来ましたー(戸の前で声をかけながら、部屋の戸をノックする)
    (手には、紙袋を持っている。何か作ってきたらしい) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 19:09:59
    • (ドアが開くと不気味なくらい無表情なシノの顔。ミサキを見て顔を明るくするが、顔色は良くない)ミサキさんだぁー…ようこそ、あがってあがって。
      その袋なんだろー…チョコかな、チョコかな…(元気なそぶりを見せるが、幾分か違和感が残る
      -- シノ 2009-08-02 (日) 22:43:05
      • し、しのさん?・・・う、うん(シノの顔を見て、一瞬目を丸くするが言われた通りに家に入る)
        いえ、今日はパンケーキを作ってきたのですけど・・・シノさん、何かあったのですか?
        その、私でよければ相談にのりますけど(心配そうに聞いた) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 22:53:36
      • ぱーんけーっき、わー。紅茶よりコーヒーがあるかな…
        …ん、んー…ん………んとね(暗い顔になり声のトーンが落ち)わたし、人殺しちゃった。
        なんてねっ、えへへ…冗談。なんでもないよ。ちょっと、寝不足なだけ。(コーヒーをテーブルに置いて)
        -- シノ 2009-08-02 (日) 22:59:29
      • は、はい。多分コーヒーが合うと思いますけど・・・本当に、どうしたんですか?(不安げな顔をするミサキ)
        はい・・・・・・ふぇ?人を、ですか?・・・(思いがけない言葉に固まる)
        じょ、冗談・・・本当に、冗談なんですか?(半信半疑のまま、コーヒーを受け取る) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 23:06:15
      • …。
        やだなぁミサキさんってば、わたしがそんな事して何の得があるっていうの。もー。…ささ、パンケーキ一緒に食べよ。
        -- シノ 2009-08-02 (日) 23:08:48
      • そうですか・・・そう、ですよね・・・はい、では食べましょう!でも、それほど美味しく出来たかどうかは・・・
        (信じきった訳ではないけど、そう振舞うなら聞かない事にした。ミサキにとって大事な友達だから)
        あ、三つありますから・・・私の分はなくてもいいですよ? -- ミサキ 2009-08-02 (日) 23:11:14
      • …うん、そうしよ。(顔色は悪かったが、いっぱいの笑顔をミサキに向ける)
        ミサキさん自信なさそうでもちゃんと作っちゃうからなぁ、味は期待しちゃうよぉ(紙袋を開けながら)…ん。どうして、3つ?
        -- シノ 2009-08-02 (日) 23:16:40
      • あ、でも・・・その前に、少しだけ手を出してもらえますか?・・・だ、大丈夫ですよ。前みたいに無理はしませんから
        (以前したホイミを今度もまた使う気だったようで、手を差し出そうとした)
        そ、そんな事ないですよぉ・・・あ、個数はご一緒に暮らしている方と、シノさんなら二つ食べたがると思って(微笑みながら言う) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 23:21:12
      • ちょっと不恰好だけど、はいっ。(差し出された手は所々薄皮が剥けていた。日焼け跡や火傷直りかけのような)
        もー…そんなに食べないもん。それに今は一緒に暮らしてるの、居ないから。だから、食べよ。
        -- シノ 2009-08-02 (日) 23:29:51
      • ・・・そんな事ないですよ、シノさんの手は綺麗ですから(痛くないように包むと、ホイミの魔法をかける)
        (暖かな光が手を包み、火傷の痛みなどが少しずつ引くようになくなっていった)
        ・・・はぅ・・・あ、そうなのですか?でしたら、食べちゃいますね(少し疲れた顔になりながら、嬉しそうに言う) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 23:32:51
      • (ホイミを受け、心から安らぐように…)ありがと。ミサキさんのホイミ、身体も心も、ほわぁってなって、大好き(自然な笑顔見せながら)
        うんうん…それ食べて今の分の元気を取り戻し、またわたしにホイミするのですー。あははっ。
        いただきます………んーっ、しっとりしてるしっとりしてる!やっぱりおいしいじゃないっ。
        -- シノ 2009-08-02 (日) 23:41:12
      • そうですか・・・まだまだ僧侶の方々のホイミに比べて効果は薄いのですけど・・・そう言って貰えると嬉しいです(微笑んで言う)
        ふふっ、そう簡単に回復しませんから。3つ食べちゃうかもしれませんよ?(楽しげに笑う)
        そうですか?・・・良かったです、えへへ(嬉しそうに食べる姿を見ている) -- ミサキ 2009-08-02 (日) 23:45:45
      • そうなんだぁ、でもいつかミサキさんはホイミの天才になれるよきっと。うんっ。
        …って、あー、ミサキさんずるいー。ゆずっても1個と半分なのですー。
        ………ほんとぅ、ありがとうね、ミサキさん。
        -- シノ 2009-08-02 (日) 23:59:01
      • ほ、ホイミの天才ですか?・・・うぅ、ちょっと微妙です(困った表情で苦笑した)
        えへへ、じゃあ早めに食べてくださいね(最初からその気はなく、楽しそうに言うミサキ)
        ・・・いえ、私はシノさんのお友達ですから(何事もないように微笑んだ、そしてそのまま普通の女の子たちのように楽しく会話をして過ごした) -- ミサキ 2009-08-03 (月) 00:11:24
  • よし…とりあえずここで最後と…折角知り合えたのでしのちゃんにも、バレンタインのチョコを…!どうぞ…あ、これはチョコムースです…!時間がないので今日はこんな感じですけど…ごめんね・・? -- 2009-08-02 (日) 09:53:37
    • ううん、ありがとー…そだった、バレンタインだよね。ありがとう、鈴ちゃん……しっとりしてて、おいし。 -- シノ 2009-08-02 (日) 22:39:30
  • こんばんは、シノさーん!(今度は人の姿で来て
    ‥わかるかなー?ボクだよー -- 2009-08-01 (土) 23:58:36
    • ぼく…?んぅー、会った事、あるかな?(顔を近づけて)広場で会った子?じゃないよね…えっと、前会った事あったかな、お嬢ちゃん。 -- シノ 2009-08-02 (日) 00:03:44
      • んー‥やっぱりムリがあるか‥‥んっ(ぽんっ
        ‥これならわかるでしょー(きつねの姿に戻って) -- 2009-08-02 (日) 00:06:33
      • …っ!?は、ははは、班ちゃーん!
        え、え、えー?班ちゃん狐人間?人間狐?わぁわぁ、なにこれなにこれすごーい!
        -- シノ 2009-08-02 (日) 00:08:39
      • うん、ボクだよー。うーん‥かんたんにいえば、ひとにばけられるきつね‥かな
        ‥っと(また人に戻って)。それで、きょうはバレンタインということでチョコをもってきたのです -- 2009-08-02 (日) 00:12:50
      • そうなんだぁ、すごいなっ。喋れるねことか大好きな友達が知ったら、班ちゃん気に入られて連れて行かれちゃいそ。
        って、ちょこー!ぁ、そっかぁバレンタイン…すっかり忘れてた。
        -- シノ 2009-08-02 (日) 00:25:36
      • ん、そうかな‥えへへ♪むぅ、つれてかれるのかー‥
        うん、というわけでシノさんにも‥はい、どうぞー(箱には某サブレの様なチョコがいくつか入っている) -- 2009-08-02 (日) 00:28:45
      • ありがとー。我慢できないわたしは早速…(箱を開けてチョコをひとくち)………おいしひ。これはんちゃんがつくったの? -- シノ 2009-08-02 (日) 00:32:01
      • ん、どうぞどうぞー‥おいしいかな?
        ‥ん、それはよかった♪うん、ボクがつくったんだよー。おかしはたべるのもつくるのもすきー -- 2009-08-02 (日) 00:37:36
      • うんっ、さくさくでほわほわで、これだけ上手なら、はんちゃんお菓子屋出せちゃうよぅ…(もきゅもきゅ)
        すごいなー、人になれて喋れてお菓子までできて。頭良い子だったんだね!
        -- シノ 2009-08-02 (日) 00:42:20
      • ん、そんなにおいしいのかー。ん、ボクはしゅみでつくってるくらいだし‥でもありがと(もふもふ
        んー‥ボクあたまよくないよー?むずかしいこととかよくわかんないし‥ -- 2009-08-02 (日) 00:55:07
      • お菓子の美味しいお店知ってるわたしが言うんだから結構間違いないよ、うん。(もきゅ)
        根っからの天才は、皆そう言うの(遠い目で)はんちゃんがいつか人気お菓子屋になっても、わたしは優先して食べさせてね…
        -- シノ 2009-08-02 (日) 01:01:15
      • そっかー、えへへー♪(もふもふー
        あはは‥‥うん、たべさせちゃうねー。ではきょうはかえるねー -- 2009-08-02 (日) 01:11:27
      • やくそーくーだーぁー。えへへ。今日はありがと、はんちゃん。まったねぇ…帰り道気をつけてね(手を振ってお見送り) -- シノ 2009-08-02 (日) 01:13:47
  • (以前貰った結界術の本を抱えながらとぼとぼと訪れ)……ゴブリンでも出来るって、本当でしょうか…その、読み込んでもまだ上手く形にならないのですが… -- フィン 2009-08-01 (土) 00:13:25
    • あまいあまいあまーい!噴水前のチョコレート屋さんで人気のチョコマフィンよりあまーい!
      何度でも読むのっ。解るようになるまで読むの。魔術は知識なのっ!(いつになくびしびしと言う)
      -- シノ 2009-08-01 (土) 00:18:39
      • (思わず本で顔を隠しながら)そ、それはそうかもしれないですけどー!…こう、理解できたと思って喜々として指輪を使っても、想像と全然違う物になったりとか…
        …シノさんがこの本を完璧にこなすまでどれくらい掛かったのでしょうか?…かなり読み込んではあるようですが… -- フィン 2009-08-01 (土) 00:26:08
      • 上手に出来なかったらまた読んで、また実践して、を繰り返すの。うん。
        ……それ使いこなすまでは、半年、くらい、かかったもん。わたし。
        -- シノ 2009-08-01 (土) 00:32:03
      • シノさんですら半年も!?………も、もしかして「ゴブリンでも(気が遠くなるような時間をかければ)出来る」という本なのでは…?
        …今年の抱負は魔術を形にする、と行きたかったですが…これでは前年度より難易度の高い抱負になってしまいそうです… -- フィン 2009-08-01 (土) 00:34:14
      • …うん。隠してもしょうがないから言うけど、わたし魔術すっごいすっごい苦手で、冒険者になってからそれ読み始めたんだけど、フィン君と同じでぜんっぜん解らなくて(苦笑しながら)
        でもね?本当簡単なんだよ、コツさえ掴めば。ほらっ(指をパチンと鳴らすとフィンの目の前に魔力で作られた立方体が現れる。本に書いてある結界のようだ)ね。フィンくんにもできるよぉ。
        -- シノ 2009-08-01 (土) 00:40:30
      • ええっ!?………苦手だった、というのも驚きですが…それでこういう事が出来るようになった事が素直に凄いと思えます(目の前の立方体を不思議そうに見ながら)
        …これはますますシノさんとまた冒険するのが楽しみになってきました。以前は不完全燃焼だったようですし、今ならきっと凄い魔法とかも見れそうです! -- フィン 2009-08-01 (土) 00:50:25
      • (シノが指先を動かすとその通り動く立方体。フィンの周りをふよふよ浮いてる)冒険者になって、生活が変わって、生きる為に魔術が必要で…だから覚えられたのかも。フィンくんも、命の危機が迫ればそんなの、一瞬で覚えられるかもよぉ?(にやにやしながら指先の遠隔操作で立方体を動かし、フィンの周りを舞う) -- シノ 2009-08-01 (土) 01:02:43
      • (立方体の動きに合わせて視線を動かし、そのたびに「おー…」と小さく呟き)…むぅ、ここまで出来るようになれば俺も自慢できそうですけど…
        でも命の危機は困ります、気がついたら診療所のベッドの上でした、なんて嫌ですし!…けどやはりシノさんも冒険者ですから色々大変だったのでしょうねー… -- フィン 2009-08-01 (土) 01:10:53
      • まだまだぁ、これは初歩の術だもん。自慢するなら「12歳からの結界魔術」に載ってるのじゃないと。えいやっ(両手の指をぱちんぱちん鳴らす。一度目で立方体がシャボン玉のようにはじけて消え、二度目で新しい結界が現れる。フィンの読んだ本には載ってない種類だ)
        うん、大変。ベッドで済めば良いけど、いつ殺されてもおかしくない状況だから。
        …依頼以外の、人同士の戦いがあってね?詳しくは言えないけどそれに参加してるの。だから、部屋もよく壊れて…結界が必要で…大変っ(笑いながら話す)
        -- シノ 2009-08-01 (土) 01:18:56
      • こ、この時点でまだ12歳未満!?い、いったいこれ以上はどんな…(そんな驚きを口にしている最中に目の前で結界の変化が起き)……わ、これは本にも載っていないものでは!?わー、わー!
        …人同士、ですか?シノさんが?…巻き込まれた、とかでなくて…参加、ですか…?…………それも意外、です(複雑そうな表情になりながら) -- フィン 2009-08-01 (土) 01:27:53
      • 結界術は奥が深いのです。日々精進だよフィン君…なんてね、あははっ。
        意外かぁ…。フィン君にはどう見えてるか解らないけど、わたしは、すっごい自分勝手で、冷たくて、最低な人間だよ。きっと、わたしの事全部知られたらフィンくんと絶交されちゃう。(感情を読み取れない無表情な顔で)
        -- シノ 2009-08-01 (土) 01:35:36
      • …はい、そうします…頑張って精進してせめてゴブリンレベル、ゴブリンレベルには…!
        ……シノさん自身が称する事を否定するほど、俺はシノさんを知りません。…ですがもしそれが全部本当だったとしても、違う面だって知って…というか、そうでない部分ばかり知ってしまっています。
        だから絶交なんて事は絶っ…対に無い、って断言出来ます。…自分自身がどう考えるか、って事くらいなら分かりますから(軽く笑いを浮かべながらも、真剣な目つき) -- フィン 2009-08-01 (土) 01:46:14
      • うんうん、お家を守る結界を作るんだよぉ。魔力が足りないと思ったら魔導器に頼ってね。
        (フィンの目を見て俯き、視線を外して)……ありがと。そう言って貰えるとうれしいな。フィンくんは大事なお友達だから、うれしい。(心細い笑顔で)
        …ごめんね、変な話しちゃって。えへへ、へへへ。
        -- シノ 2009-08-01 (土) 01:54:56
      • ええ、というか魔導器が無かったら本当に何も出来ない可能性すら…うぅ、魔力が足りないどころでは…
        (気まずさと照れの混じった表情で頬を掻き)…俺だって怪物と話したいと言いながら、その怪物を倒してお金を得ているのですから褒められた物ではないのですよ?
        ですからこんな偉そうな事を言える立場ではなかったのですけど…俺にとってもシノさんは大事な先輩で、友人でもあって、将来は魔法の…もとい、現時点でも魔法の師匠みたいなものですし。 -- フィン 2009-08-01 (土) 02:01:25
      • ううん、フィンくんは偉いよ。偉いの。話ができなくて、でも人を襲うかもしれない怪物を倒してるだけだもん。
        ……先輩で友達でお師匠で…忙しいね、わたし。あはは。師匠としてフィンくんにきちんと魔術教えるまでは死ねないなぁ。あはは。
        -- シノ 2009-08-01 (土) 02:12:57
      • …そんな事無いです。怪物ハンター、だなんて言われるくらい怪物と関わっても話せた事が無いなんてのは偉くは無いです。
        それを割り切って戦い続けているのですから俺だって自分勝手で冷たい部類に入りそうですよ?…それでもシノさんに絶交されたりするのは避けたいですから。
        …これだけ色々な立場を併せ持っているのです、絶交しようとしても一筋縄ではいかなそうですよ?…ですから、言えない事情は聞きませんけど……絶対に、遠い未来になっても良いですから…きちんと魔術を教えてください。
        (誤魔化すように両手をぶんぶんと振って)……な、なんだか真面目ぶった事言っちゃいましたねー!きょ、今日の所はこれで失礼しますー!自主トレしないと師匠に怒られちゃいそうですし?…あはは、それではまたー!…必ず、またー! -- フィン 2009-08-01 (土) 02:26:45
      • そっかぁ、そうだね。確かに難しそう。フィンくんにさっきのわたしと同じ事言われても絶交できないもん。
        うんっ、わたしの初めての弟子さんだから、いっぱい教えてあげるよう。
        …ね、なんか、変なの!へへへぇ。またね、フィンくん。ノーシェくんとにゃーにゃによろしくっ。
        (フィンを笑顔で見送った後、無表情に戻り)………ともだち、かぁ。人殺しなのに、わたし…
        -- シノ 2009-08-01 (土) 02:37:25
  • (新春の北風の中 移動砲台がやってくる)
    あけましておめでとうございます シノさん 本年もライダー共々宜しくお願いします
    (そう言って 包装に包まれた化粧箱を渡す 中身は薄皮饅頭) -- ウェッジ・ワンド 2009-07-31 (金) 21:54:02
    • 遠くから何か音がするかと思ったら…ウェッジさんだぁ。(早足で近づいていって)あけましてえ、今年もよろしくねー!…わー、なんだろなんだろ。重くもなく軽くもないっ(箱の重さから中身を推測してる) -- シノ 2009-07-31 (金) 23:28:42
      • お久しぶりです 聖杯戦争も連日情勢が大きく動いてるという話ですが そちらはお元気そうでなによりですね
        (箱を熱心に見るシノの様子を眺めつつ) まあ つまらない物ですが 宜しければ お召し上がりください -- ウェッジ・ワンド 2009-07-31 (金) 23:33:26
      • えへへ、先月は死ぬかと思うくらい怪我しちゃったけどねぇ。なんとかげんき!
        ん、食べ物なんだぁ、お茶菓子だといいなー。ありがとねっ(箱をきゅっと抱いて)
        -- シノ 2009-07-31 (金) 23:37:27
      • そうですか お怪我を… 見た感じ 今は大丈夫そうですが ご無理はなされぬよう…
        喜んで頂け光栄です ええまあ お茶菓子ですね サーヴァントの方とお食べください
        さて 自分はこの辺で失礼します それではお互い武運あらん事を…(去って行く) -- ウェッジ・ワンド 2009-07-31 (金) 23:48:14
      • サーヴァント……うん、そうするっ。また生きて会おうね、ウェッジさん。まったねぇー(手を振ってお見送り) -- シノ 2009-07-31 (金) 23:53:54
  • 来るとかいって結構経ったが……こんばんは。今度は正面から来たよ
    これ、手ぶらなのも何だし(ミカンの入った木箱を玄関に置く) -- ドライ 2009-07-30 (木) 23:45:24
    • いきなり顔を転移させてきた、あの時のー!こんばんはっ。
      いいかおりー…みかん!わぁ、ありがとうー。これで冬越せそうっ。
      …んぅ?(ドライの顔を見つめる。成長したシノの魔力がマスターらしき特殊な魔力の波動を感知し)…んぅ、まぁいいや。ううん、なんでもないっ。
      -- シノ 2009-07-30 (木) 23:55:16
      • こんばんは。ああ、そこで安売りしてたんでな。まあ食べてくれ
        ……ん?どうした?何か付いてるか……?(微妙な変化に気付かずに)
        なんでもない?そっか……そう言えば自己紹介がまだだったな。俺はドライっていうんだ。よろしく -- ドライ 2009-07-31 (金) 00:04:47
      • そいえば名前聞いてなかったよね。そっかぁ、ドライさん。よろしくね。
        わたしはシノ。シノ・インテシュタッド。…ねぇねぇ、ドライさんはどの辺に住んでるの?今度お礼行っちゃうから教えてっ。
        -- シノ 2009-07-31 (金) 00:17:24
      • シノ…ね。よろしく……お礼?いや、いいよ。そのかわりちょっと教えてもらいたいことがあるんだ(やんわりと拠点を教えることを回避しつつ)
        冒険者を長いことやっているんだがこの前魔導器を拾ってさ。使ってみたら少しは冒険も楽になると思うんだが…俺には魔術師の知り合いがいないんでな
        出来たら魔力の鍛え方とかそう言うのを教えて欲しいんだ……まさか生まれ持った血がないと使えないとかじゃ…ないよな? -- ドライ 2009-07-31 (金) 00:27:30
      • そっかぁ(居場所を知れれば寝込みを襲えたかもだけど…焦らなくていいよね)うんうん、なにかな?
        ……ふむふむ、鍛え方かぁ。魔術を基本から学ぶのが一番だと思うよう…ちょっと待ってね(部屋奥へ消える)
        (本を数冊抱えて戻ってきてドライに渡そうとしながら)はい、これっ。「ゴブリンでもできる基礎魔術」シリーズ!全4巻。これを読むといいよっ。
        魔術はね?血とかじゃないの。知識なの。知識がない人が井戸を見てもただの穴だけど、知識がある人なら水が汲める。それと同じでね?魔術の使い方を学べば、誰でもできるんだよぉ。…えへへ、師匠の受け売りだけどね。
        その本には基礎中の基礎、自然からマナを得る方法とか載ってるから、それ覚えれば魔導器も扱えるはずっ。
        -- シノ 2009-07-31 (金) 00:35:46
      • (居場所をうかうか教えるのは避けたいと思いつつも、シノのランサーにはサーヴァントあわせてとっくに居場所が割られているであろうから、無駄な事だなと思いつつ)
        ふむふむ、おっと……!これを読むのか?(本を抱えつつ)
        なるほど、よくわかった。いい師匠を持ったんだな……シノも先生とか向いてるんじゃないか?
        ありがとうしっかり読ませてもらうよ(不安を覚えながらも本を受け取る) -- ドライ 2009-07-31 (金) 00:45:55
      • …うん、いい師匠だったよ。ほんとに。落ちこぼれだったわたしは、期待にこたえられなかったけどね?
        えっへへぇ、穴が開くまで読んで覚えるといいよぉ。わたしはそれを2年も読んだんだからー…同じ苦しみを味わうといいよっ。えへへ。(本には簡易な発信装置のようなモノがついている。魔術だがサーヴァントがじっくり見れば簡単に見破られるレベルだ)
        -- シノ 2009-07-31 (金) 00:54:16
      • 2年もか……まぁ、じっくり読ませてもらうぜ。ありがとうシノ。お礼は近いうちにさせてもらう
        (彼にも本に細工があるのはわかっているのだろう、それを気にせず持って帰るのは溢れる自信かそれとも何か別の思惑があるのか……ただ何も考えていないだけかも知れない) -- ドライ 2009-07-31 (金) 01:03:59
      • うんうん、解らない事があったら聞きにきてね?せんせーが教えてあげるからっ(目を閉じ腰に手を当て胸を張りながら)あ、あとお礼は季節の美味しいのでいいから!
        ………ふぅ、聖杯戦争関係者を感知できるようになったのはいいけどぉ、こう会う人会う人戦争関係者、かぁ。ここも、わたしの居場所じゃないのかもね。(一人呟いて部屋へ戻って行った
        -- シノ 2009-07-31 (金) 01:08:42
  • はぁーい…そういうわけで完成しました…!大体設定どおりな感じがするデータになってると思います…・・・多分!
    あとは台詞をつけてみたり、アイコン作ってみたり、BGMを決めてみたりなんてしてもいいでしょう…とりあえず色々やってみるといいですよ! -- 2009-07-30 (木) 22:41:00
    • (データを見ながら)すごぉい、すごいすごーい。データになるって嬉しいっ。
      攻撃や避けた時や特定の技の時にセリフ入れたり…楽しそう。覚えていろいろいじってみるよぅ。二個目のクリスマスプレゼントだぁ。鈴ちゃんありがとーう!
      -- シノ 2009-07-30 (木) 23:40:44
  • 何となくアレな雰囲気がするけど…流しのサンタ、アキがメリークリスマース!をお届けしてみたりするのだ… -- アキ 2009-07-30 (木) 22:27:23
    • キッチンようーひーん!わぁわぁわぁ、ありがとサンタさーん。サンタは本当にあったんだっ。
      きっちんきっちんー。わ、この包丁長い。まな板が4種類あるー…へぇ、臭いうつりしないように食材によってまな板を変えるんだねぇ。
      -- シノ 2009-07-30 (木) 23:36:05
  • (宿、部屋を二度ノックする音。扉の向こうから聞こえる女の声)
    もしもし……いるかな。聖杯戦争参加者のシノ・インテシュタッドさん? -- セイバー 2009-07-30 (木) 00:17:33
    • (ノックされる十数秒前、シノの描いた探知警報型結界は確かに異常な魔力を感知。セイバーの訪問は既知。よって取り乱さず、慌てず。)
      (開かれるドア。にこにこ顔のシノ)うん、いかにもわたしがシノ・インテシュタッド。あなたは…何のサーヴァントさんなのかなっ。
      -- シノ 2009-07-30 (木) 00:26:00
      • (同じように微笑み)私はセイバーだ。真名は教えることができなくて残念に思う。
        他に何か聞きたいことがあれば42秒で頼むよ。(腰元の長剣、その柄頭(ポメル)に手をかけ)
        私は君を殺すつもりで来たんだからね――(魂が底冷えするほどの冷たい声…殺意に妖しく濡れる深紫の瞳) -- セイバー 2009-07-30 (木) 00:34:11
      • ちぇー。真名が聞ければ勝ち目が結構上がったかもしれないのに。ほんと残、念っ。
        (収納スペースがある自身の袖から3つに畳まれた杖を取り出し、長杖へと展開。その間3秒。)んー…そだねぇ、あなたのマスターの居場所が知りたいかな?でもどうせ、これも教えてくれないんでしょ。
        (セイバーの挙動に言葉に背筋が冷える、が、怖じ気ず杖を構え)……殺せるものならしてみなさいよ英霊。あなたと一緒にその剣ごと焼き尽くしてあげるわよ!
        (刹那、ドアを中心とした1m20cmに結界が現れセイバーを包み込もうとする。普通の人間では取り囲まれ窒息死してしまうレベルであろう)
        -- シノ 2009-07-30 (木) 00:45:19
      • 軽々しく真名を曝すこともマスターであると侮って痛い目を見ることももう御免だ。
        (凛とした鞘走りの音色。長剣をゆっくりと抜き)残念だけどそれも教えられない。いや、案外答えられることが少ないね。
        (噴きあがる炎、狭まり(ふう)じるための灼熱の牢)ねぇ…シノ、さんかな。
        私はセイバーと言ったじゃないか…(炎の中を悠然と踏み渡り)対魔力。この程度の魔術では私の爪先も焦がせない。
        (薄皮一枚を隔てて届かない炎。少女の眼前に迫ろうと音もなく歩みを進め)サーヴァントはどうした。 -- セイバー 2009-07-30 (木) 00:57:13
      • (渾身の出来だった結界を何もなかったかのように防ぐセイバーを見て「それ」を確信する)そうね…本当にセイバーみたいっ。ほら、いるじゃないたまに、クラスを欺くサーヴァントがさ。そうだったらいいな、って思ってたの…(居間へと長く続く廊下を一歩一歩後ろずさる。)
        サーヴァント?…えへへ、あなた程度相手じゃ、出る必要ないのよ?だから出てこないの。ふふふ、えへへっ(顔は笑うが背を伝う冷や汗は増すばかり)
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:06:23
      • 「こうだったらいいな」を戦場で試すことはやめたほうがいい。常に最悪のケースを想定する……とは言っても私が一番不得手なことだけれど。
        (長剣を手に廊下を一歩ずつ進み)私程度か……低く見られたことだ。
        君は綺麗な腕をしている。(長剣をシノの右腕へ向け)片腕を切り落とせば君のサーヴァントは助けに来るかな?
        君の髪は艶やかだ。(首元に剣を向け)首を置き土産にすれば君のサーヴァントは私を憎んでくれるかな?
        (言葉、剣の向き、視線、殺意と妖気…その全てでシノを追い立てていき) -- セイバー 2009-07-30 (木) 01:22:01
      • 忠告ありがと…今後の戦いに生かさせてもらうよぅ……
        (剣を向けられる度足が後ろへ勝手に進む。脳のどこかが「危険」を知らせてる。まばたきができない…)
        (首元へ剣を向けられた時シノの足と居間の壁がぶつかる。退路が、ない)だから…あなた、程度じゃ、わたしの、サーヴァントは、いらないん、だっ、て…ば!やれるものなら…やって、みなさい、よぉっ…!(顔面蒼白、足元が震えも止められないまま)
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:28:56
      • ……「今後」というものがお前に残されていると思っているのか?
        (壁に背をつけるシノに顔を近づけ)可愛いが可愛げのない女だ。
        人間の感情は四則演算にはなく、恐怖は忌避すべき邪心(邪神)ではなく生きているだけの人間の泣き言……
        (長剣を壁に突き刺し)最後のチャンスだ。お前のサーヴァントはどこにいる? -- セイバー 2009-07-30 (木) 01:44:15
      • (近づいてくるセイバーの顔を恐怖の表情で見つめ)えへへ、あなたみたいな美人さんに褒められ、ちゃった…。自信ついちゃうかも。(汗がどろりと流れる感覚。)
        っ!!………………?はぁっ…はぁ…(さっきから頭にチラつく、剣に刺され殺される自分の映像と壁に刺さる剣の衝撃。必死に耐えてきた精神が壊れかける)………魔力のバイパスが切れてる。どこにいるか、解らない…の。
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:56:36
      • それはこちらとしても嬉しいことだ。(次第に近付く声、低く小さく――囁きかけるように)
        最期を迎える女の子を褒める言葉にしては色気がないかな?(壁から長剣を引き抜き)
        ……お前はいつでも殺せる。だがお前を殺したことで激昂したサーヴァントと戦う、という形になると酷く骨が折れる…
        シノ。お前の魔力は覚えた。お前は覚えたか…刻んだか、私の存在を。(背を向けて歩き出し)
        街中、眠りの狭間、瞬きの瞬間に見る瞼の裏――いつでも私は現れる。(背中越しに声をかけ)せいぜい…日常の全てに怯えろ。
        (鏡像が揺らぐように姿が消え、剣士の姿はどこにも見えなくなる) -- セイバー 2009-07-30 (木) 02:08:05
      • (長剣が引き抜かれる音で身体を震わせ、半ば放心のままセイバーを見る)
        (死を覚悟しかけたシノには、かけられた言葉と背を向け歩き出すセイバーの意味を理解するまで時間がかかった。理解出来た頃にはもう、誰も居ない。)
        ………なに、それ。なによそれぇ…!あんたなんて、ランサーがいれば、あんたなんてぇ…!(床へへたり込む。腰が抜けて動けない)
        こわくなんて、ないんだから…セイバーなんて、怖くないんだからぁ!(身体に染み付いてしまった剣のサーヴァントの恐怖。それを消したくて、ごまかしたくて、誰も居ない部屋で一人叫ぶ。)
        -- シノ 2009-07-30 (木) 02:16:18
    • …おおぅ(出遅れたので「別時間」と札をはっつけて観戦モードの少年) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 00:37:04
      • (別時間なのでライダーの横で座っておかしとお茶を楽しんでる) -- シノ 2009-07-30 (木) 00:49:46
      • ううん、ランサーさんがいないのですねぇ…不在鯖代行業でも始めればいいのかな〜なのです(ズズズ) あ、シノさんほらほら出来の良い盾拾ったのですよ〜(ワ〜) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 00:57:15
      • あはは、それは流行るかもね?いろんな所でライダーくんがレンタルされて大忙しになっちゃうかも。
        いいなー。盾ってあると便利なんでしょう?
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:08:09
      • あはは、でもそれってサーヴァントさんがいなくなってるって事ですから〜…やっぱり少ないほうがいいのかもなのです(タハハと苦笑いして頭掻く少年)
        そうなのです!まずお水を汲みたい時に入れ物代わりにできるのです!(ビシィ!) あと直射日光も防げますし、坂道で上に乗って滑り降りると楽しいのですよー(凄い楽しそうに自分的用途説明) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 01:11:57
      • (苦笑して)…戦争だから、仕方ないよ。えへへ。
        ほへぇ…盾ってそんな便利な…ん、最後の盾を遊び道具にしてないっ?
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:30:25
      • ん〜…そうなのですよね〜。なかなか丁度良くなんないのですねー…(寂しそうに笑いながら首後ろ叩いてる少年) …あ、シノさん、お茶淹れてみたのですよ!どうぞなのです〜(アールグレイのカップ差し出し)
        そ、そんな事ないのですよ!?お湯沸したり地面を調べる10フィート棒の代わりにしたり、あと川とかで水のかけっこする時とか超有利なのです!(両手振り回して焦りながら後退) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 01:36:34
      • 聖杯が皆の願いかなえてくれたら、戦わないですんだのにね?……ん、ありがとーどれどれぇ(カップをぺたぺた触り香って、一口飲む)……35点。
        んー…また、遊び道具にしてるよねライダーくんっ。て、具体的にどう有利なのかなそれっ
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:43:10
      • いじわるな競争なのですよねぇ…あ、もしかして「皆が普通に暮らしてる世界を作ってください」とかお願いすれば(手をポンする少年)
        ……えええ!?(ズギャドガビーン! 背後で鳴り響く雷鳴) …れ、練習したのですが〜…(隅っこで影背負ってガックリ)
        で、ですから遊んでないのですよ!?(わたわた) ほら、自分の時は盾ですくっていっぱいかけられますし、受ける時はガァァァド!すれば殆どかからないのです(えっへん) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 01:51:49
      • そんなのいーやー。命がけで取るんだから、わたしはわたしの為に使うんだもん。
        紅茶はすっごいデリケートなの。もっと本読んでべんきょーしなさいっ。わたしはいつも美味しい紅茶飲んでるんだからね?
        うーん…(えっへんしてるライダーの頭をよしよしして)そっかぁ、うん。わたしは盾いらない、かなぁ。
        -- シノ 2009-07-30 (木) 01:59:31
      • うぐぐ、いきなり拒否権発動されちゃったのです…G5!G5の権利を僕らにも!(ジタバタ)
        ううう、これでも別のランサーさんに言われてからかなり練習したのですがー(ギギギ) くぬぅ、次はもっと美味しくするのですっ(奮起っ)
        …ええ!?(がびーん!?) あ、でも確かにいつも持ってると結構重いのですねぇコレ。やっぱりシノさんは護符とか帽子とかの方が似合いそうなのです〜(上から下まで見て無邪気にコクコク) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 02:03:29
      • だーめー。ライダー君ちっちゃいから権利はないのです。ざんねーん!
        うんうん、美味しい紅茶を作って、わたしのごちそうするのよー?一緒に美味しいお茶菓子もいいよ?
        わたし力ないからねぇ。護符だとわたしの魔力と合わせて良い感じかも。ぁ…寒い所だと、外套もいいかなぁ。
        -- シノ 2009-07-30 (木) 02:07:29
      • 背が低いのがここで槍玉にー!?くぬぬ、絶対おっきくなるのですよー!それはもうぐぐーんと!(バタバタバタ)
        勿論なのです!シノさんが褒めるくらい美味しいのをお出しするのですよー!( (§ -◎)<…あれ?パシリ化?という小球の視線を他所に張り切ってる少年)
        おー、確かにシノさんですと似合いそうですねぇ。早く取れるといいのです(パチパチパチー) あ、僕はそろそろマスターのとこに戻るのです!それじゃシノさんまたね〜なのです(ぴょこぴょこした動きで帰ってった) -- ライダー? 2009-07-30 (木) 02:24:38
      • 確かに成長期っぽい感じだけど、不思議とライダーくんは大きくならない気がしちゃうよ。どうしてだろっ
        期待してるからね!目指すは紅茶専門店だよっ(小球にウインクして)
        ライダーくんも盾じゃなくて今度は武器が取れるといいね。うん、またねぇ。ウェッジさんによろしくぅっー(手を振ってお見送りした
        -- シノ 2009-07-30 (木) 02:30:27
  • はい、どうも……今回はスッしていただきありがとう御座いました…!あ、私は鈴といいます、神社で巫女をやっています…よろしくおねがいします…。
    えっと…今日はですね、キャラデータ作成の参考にインタビューでもしてみようかと……あ、でもシノさんは結構、技もしっかり考えてますし…方向性も見えてきますね あ、そうです…ゲームの中で、これをやってみたいな!とかそういうのがあったら採用しようと思うのですけど…何かありますか…? -- 2009-07-29 (水) 16:44:41
    • ぁー!酒場の酒場の酒場でスッしたときの!うん、よろしくね鈴ちゃん!わー、巫女さんだぁ。本でしか見た事なかったよ。
      んー…やってみたい、こと。かぁ…炎の魔術で攻撃ができてぇ、結界術で防ぐ?とかできたり、かなっ。ごめんね、どういうのができて、どういうのができないのかが良く解ってないんだけどね、んとー、ぁ、そうだ!
      「ピンチになったら「ランサー」を呼ぼうとするセリフを言うんだけど、来ない」、って言うのがいいなっ。
      -- シノ 2009-07-29 (水) 23:27:37
  • 試供品」と記された輪が届いた
    空間転移ゲートの一種らしく危険はなさそうだ、魔術に明るくなくても簡単に起動できるだろう -- 2009-07-29 (水) 01:55:12
    • 2個目きちゃったー!?
      このゲート、どこから転送されてきてるんだろっ…(きょろきょろ)
      -- シノ 2009-07-29 (水) 02:07:34
  • あ、シノさんこんにちはー。もう10月というのに熱いですけど、体調崩したりしてないですか?
    こちらは…医者の不養生などと言われないよう、健康的な日々を過ごしてますよ(明るい笑顔で言った)
    (今日も今日とて、相手がマスターだとは気がついてもいない) -- カール 2009-07-29 (水) 00:26:57
    • 実はねカールくん。わたしこの間まで風邪だったの…急に降ってきた雨にやられちゃって。でももう、ほら!治ったの。元気っ。(明るい笑顔で返し)
      医者の不養生で思ったけど、もしもカール君とキャスターさん、どっちも体調崩しちゃったらその時ってどうするの?(相手がマスターであるか見抜く力はつけてきたものの、気を張る事態にでもならない限りまだまだ見抜けないようだ)
      -- シノ 2009-07-29 (水) 00:39:27
      • あ、本当ですか?…でも、治りかけが肝心ですし。何より、そういう時ほど来てくれればよかったのに
        うちのキャスなら、多分すぐに治してくれたよ。魔法を使わなくても名医さんだしね!
        もしどちらかが…キャスがそうなったら、診療所の時間を短くして、看病かな
        一時休業でもいいけど…キャスと患者さんに悪いし(苦笑しながら言った) -- カール 2009-07-29 (水) 00:42:20
      • そうだよねぇ、最初にカール君の所行って治してもらったら早かったよね。ぅー…診察受けながらキャスターさんのかぼちゃ取れるかも、しれなかったしっ!
        そうよね、患者さんまで体調崩しちゃったら大変だもん。そっか、そうだよねぇ。
        -- シノ 2009-07-29 (水) 00:50:27
      • あはは、キャスのかぼちゃを取るのは至難の業だよー。でも、頑張ってみてね(笑いながら言った)
        あ、それもあるんだけど…もし急患だったときに閉まっていたら大変だし、通院してる人も困るからね?
        出来るだけ医者は休まずに、開ける日は開けるようにしてるんだ(それがカールの信条だった) -- カール 2009-07-29 (水) 00:59:48
      • がんばるー…って、なんだか、カールさんは取った事あるような感じだね?
        ほへぇー…お医者さんってすっごい大変なのね。お昼まで寝たい時とか、急に遊びに行きたくなった時とか、困りそう。
        -- シノ 2009-07-29 (水) 01:06:10
      • 僕が自分から取った事はないけど…普段は取れないようにいつも気をつけているからねぇ、キャスは
        あはは、大変だよ。でも、大丈夫。お休みの日も週休2日あるし、午後休診な日もあるからね
        実労働時間からすれば、むしろ楽な方だよ。夏も冬も適温に保たれた室内だしね(楽しそうに内情を暴露していく) -- カール 2009-07-29 (水) 01:11:49
      • ふーん…って、キャスターさんから取ったんだっ!それにさっきから「キャス」ってすっごい親しそう!もしかしてもしかしてそういう関係っ?(目をキラキラさせながら)
        んぅ、そう言われると楽そうに聞こえるー。辛い部分と楽な部分があるのねぇ。
        -- シノ 2009-07-29 (水) 01:18:00
      • そ、そうだけど…そ、そういう関係!?えぇっと……ひ、秘密かな(公表するのは恥ずかしくてはぐらかした)
        うん、でも診察はお休みでもカルテを整理したり事務も多いし…どんな仕事も楽だけというのはないねぇ
        冒険も、楽な時はあるけど…大変な時は大変だから…シノさんは冒険は大丈夫かな? -- カール 2009-07-29 (水) 01:30:12
      • (恥ずかしそうにはぐらかすカールを見て、口に手を当てにやにや顔)へぇぇ、秘密、ね。えへへ。おしあわせに、ねー!ふふっ。
        仕事って意外とどれも面倒だよねぇ。ひとつくらい、というか冒険者くらいは楽だと思ってたのに。結構面倒。
        ん、わたしの冒険はねぇ、すっごい好調!やる気も実力もあるー!って感じしてるの。怪物相手に出す魔術も絶好調ぅ。
        -- シノ 2009-07-29 (水) 01:37:40
      • い、いや。別にそういう仲じゃ……うぐっ…(言い訳出来ない事を悟って、より顔が赤くなった)
        冒険者は生死をかけてるから多分つらい方だと思うよ?…僕は現地の住人の医療のためにもしてるんだけど
        そっかぁ…うん、それはいい事かな。でも、油断は禁物だよ?世の中には油断王と呼ばれる人もいるとか聞くし
        あ、それじゃあそろそろ時間も差し迫ってきたし。ここで失礼するね、今度風邪を引いたら無理せずに来てくれればいつでも見ますから! -- カール 2009-07-29 (水) 01:47:48
      • (より顔が赤くなるカールをこれでもかってくらいニヤニヤして見つめてる)
        でもさー?小説とかだと自由で気楽でずっとお酒飲んでて、いつも楽しい事ばっかりしてる人が冒険者なんだと思ったんだもん。
        うん、またねカールさん。次は…ってひきたくはないけど、体調悪くなったら…ううん、ならなくても行くねーっ(手を振ってお見送り)
        -- シノ 2009-07-29 (水) 01:52:28
  • ‥よ、っと(空間転移してくるきつね)
    んーと‥ゲートをとおったらココにつきました。これもなにかのえん、なのかな
    いちおうじこしょうかいを‥ボクはふたそえ はん、だよ。よろしくねー! -- 2009-07-28 (火) 21:35:20
    • うひゃぁっ!?…ひゃ!怪物の襲撃?……じゃないみたい。
      うんうん、はんちゃんだね。言葉上手なきつねさん。よろしくねぇ(頭をなでようとしてる)
      -- シノ 2009-07-28 (火) 23:24:30
      • ふふん、こうみえてぼうけんしゃせいかつもながいしねー。えへへー‥(なでられ
        ん、おねえさんはなんてなまえなのー? -- 2009-07-29 (水) 00:01:05
      • そぅなのかー、はんちゃんも冒険者なんだねぇ。なら納得っ。
        わたしはシノ。シノ・インテシュタッドっていうの。わたしも冒険者!お仲間同士の記念にこれあげる(袖から棒つきぐるぐるキャンディを出し班が食べやすいように差し出す)
        -- シノ 2009-07-29 (水) 00:06:13
      • ふむふむ、シノさんだねー。ん、いっしょのぼうけんしゃなのかー!
        うわーお、あめー!ありがとー♪(もふもふ -- 2009-07-29 (水) 00:13:22
      • えへへ、ゆっくり食べていいからねぇ(食べてる班をにこにこ顔で眺めてる) -- シノ 2009-07-29 (水) 00:19:03
      • んー‥おいしー♪(ぺろぺろ
        ‥さてと、きょうはそろそろかえらないとかな?では‥またねー -- 2009-07-29 (水) 00:25:03
      • そっかぁ、じゃあまったね。悪い猟師さんに狙われないよにねー(班を玄関まで見送って) -- シノ 2009-07-29 (水) 00:33:04
  • (シノさんごきげんよう。(ふらふらふわふわとやって来る天使(不確定名))ふぅ、やっと挨拶返しにこれたわ)
    (普段は夜くらいしか居ないと思うけど。魔術とかそっち方面のご用命があったらいつでもどうぞ、ふふっ) -- エイル(天使)? 2009-07-28 (火) 18:24:51
    • ゎー、天使さん、てんしさーん。よぅこそ!何もない場所ですがぁ、なんて。
      …ぁ、空間転移について今度聞いてみようかなぁ。天使さんならいろいろ知ってるかもしれないしっ。
      -- シノ 2009-07-28 (火) 23:21:59
  • 試供品」と記された輪が届いた
    空間転移ゲートの一種らしく危険はなさそうだ、魔術に明るくなくても簡単に起動できるだろう -- 2009-07-28 (火) 04:25:30
    • (輪を持ちながら)んぅ…、何気に便利そう。空間を操る魔術が使えれば自在に転移できそだけど、そんなのなんてほんと、キャスターのお仕事よね。
      でもでも、後学のため後で使ってみよ。
      -- シノ 2009-07-28 (火) 23:19:36
  • (真面目な表情で)シノさんシノさん、以前はシノさんに騙されてしまったのですが…やはり動くぬいぐるみというのは実在するのではないでしょうか? -- フィン 2009-07-27 (月) 23:46:01
    • …………フィンくん、えっと…熱でも出たの?
      もしかして風邪うつしちゃったかな…
      -- シノ 2009-07-27 (月) 23:48:17
      • 俺はいたって正気ですよ!?ちょっとうちに見覚えの無いぬいぐるみがあったので一番確率が高いのはその子が自分で歩いてきたという説が…
        …って、シノさん風邪引きなのですか?…起きていて平気なのでしょうか… -- フィン 2009-07-27 (月) 23:50:54
      • あ…(そういえば風邪薬買った帰りに柴犬買って置いて行ったんだっけ…)う、うん…わんこが歩いてきたのかもねー。かわいがってあげてね。
        ううん、気にしないでー。今は起きてても大丈夫だから。えへへ。(見た目では異常を感じない。)
        -- シノ 2009-07-27 (月) 23:56:47
      • ええ、もちろんかわいが………もとい、どこか別の場所へ歩いていくまで大事に保管しておきます。歩く以上は行きたい場所があるのかもしれないですし。
        …んー、ほんとですか?もし風邪引いて無理なんてしてたらダメですよ?……ちょっと失礼します(熱を確かめようと額に手を伸ばし) -- フィン 2009-07-28 (火) 00:03:56
      • (弱みが、弱みがどんどん増えていく!)うん、うんー…どこか行きたくなったら勝手に行っちゃうかもしれないし、喋るかもしれないよっ。
        ぇ、ん…(額から若干の熱を感じる)平気でしょ。ダメでも寝ないからね?寝るの飽きたんだから。
        -- シノ 2009-07-28 (火) 00:08:46
      • やっぱり喋ると思いますか!?俺もそう思っていた所なのですよー!…そだ、あの子が喋ってくれやすいように特別待遇しないと…
        (掌に伝わった熱に少し眉をしかめ)…うーん…確かに酷い熱がある訳ではないみたいですけど…確かにずっと寝てると飽きてしまうというのも事実です。…けど場合によっては無理矢理寝かしつけますよ? -- フィン 2009-07-28 (火) 00:16:11
      • お犬さまとして、毎日拝んだりするといいよぉ。そしたらきっとあの犬のぬいぐるみも…\わん/って言うよう(これでフィンくんがぬいぐるみに拝む人に…えへへ!)
        うー、フィンくん、わたしの保護者みたい。でも寝ないもーん、だー…(アイスティをひとくち。おいしそうに飲んで)魔術のお勉強もはかどってるしっ。
        -- シノ 2009-07-28 (火) 00:22:07
      • ええ、もう起きた時と寝る前には喋る事を期待しながら挨拶がてら拝んだりしますよ!動くくらいですからもしかしたら本当に神様の使いかもしれないですし!
        いつも頼らせてもらってるのですからこういう時くらい心配する側になりたいのです。…あ、そういえばシノさんの魔術ってどんな感じの物なのですか? -- フィン 2009-07-28 (火) 00:27:53
      • 動いたら教えてねぇ。わたしも見てみたいから!(くすくすと含み笑いをし)
        んぅ、そう言ってくれるなら頼りたいかもだけどお使いくらいしかして欲しい事ないし…んぅ、魔術は色々あるけど今はこれー(読んでいた本をフィンに見せる)「魔術師になったら覚えたい結界術50」って言ってね、敵対者を感知する結界の本。簡単な結界でも虫とか来なくなるから便利だよぉ。
        -- シノ 2009-07-28 (火) 00:36:16
      • はい、俺もまだ動いてる最中は見ていないので楽しみです!(いつか喋って動いて踊るのを信じ込んだ目で)
        お使いでも必要であればやりますよ、特に風邪を引いた時でしたら代わりに行くことで部屋で安静にしていてほしいですから。
        わ、便利そうですねー!壁とかが壊れても安心な感じです。…あ、だから勉強していたのですか?よく壊れていたみたいですし… -- フィン 2009-07-28 (火) 00:45:30
      • ぅー…もう少し早かったら本当にお願いしてたかも、でもね、もう行ってきちゃったの(キッチンに果物やお酒が)だから…アイスティ淹れて?
        うん…ずっと前ちょっとだけお話したけど、わたしが居る場所は危険だから、結界貼らなきゃいけないんだぁ。…フィンくんも結界術覚えれば壊れた壁がいっぱいできても平気になるよー
        -- シノ 2009-07-28 (火) 00:51:44
      • …それで悪化したのでなければとりあえずは安心です。(息をつきながらグラスを持ち)…ではせめて御希望に添えるよう冷たいのを淹れますねー?
        …でしょうねー、会ったばかりの頃は来るたびに壊れていたイメージですし…あ、そだ!以前の冒険で魔法の指輪を拾ったのですが、魔法の知識が無い俺でもこれを使えば結界を張りやすくなるのでしょうか? -- フィン 2009-07-28 (火) 00:59:51
      • うんっ、レモンの輪切りも入れてねぇ、えへへ。
        わぁ、そういうのあるとやりやすいよぉ。指輪でフィンくんの中にある魔力を増幅してくれるはずだから、あとは結界術のやりかた覚えれば簡単なのはできるはず!
        …よかったら「ゴブリンでもできる結界術」っていう入門書あるけど、あげるようー?
        -- シノ 2009-07-28 (火) 01:04:20
      • はーい、了解でーす!(少しぎこちない手つきで紅茶を淹れ、氷を小さく鳴らしながらグラスを差し出し)…お待たせしましたー!
        あ、本当ですかー!よかった、指輪を拾ったのはいいのですけど使い方すら分からず困っていた所でして…
        ……え、いいのですか?せっかくの本がー…って、シノさんはもう入門書なんて卒業していますよね。先程の本もちょっとレベルが高そうでしたし… -- フィン 2009-07-28 (火) 01:12:13
      • ありがとー!(両手で受け取ってこくこく飲み)ふはぁっ…おいし。でも60点。
        そうなのよー?もう入門書なんて必要ない立派な魔術師さんなの。だから平気…(テーブルに詰まれた数冊の本から一冊を抜きフィンに渡す)はいっ。読みすぎて、ちょっと本ぼろぼろだけど…。
        -- シノ 2009-07-28 (火) 01:17:24
      • え、ええー!?き、厳しい配点です…せめて70点を目指したいですねー…あ、紅茶に合うお菓子を作れるようになっておけば紅茶の点も上がるかも…
        俺を弟子にしてくれるような立派な魔術師も近い、という事ですね?あはは、期待しちゃいますよ?
        (渡された本を大事そうに持ち)折り目のついていない本より使い込まれている本の方が勉強になりそうですから。特に魔法の本ならそういった物のほうが雰囲気ありますし!
        …俺はそろそろ戻りますが…ちょっとでも体調が悪いと感じたら飽きても寝てくださいね?それか同居人の妖精さんたちに看病をお願いするとか。…それでは、お大事にー! -- フィン 2009-07-28 (火) 01:26:22
      • 身近においしい紅茶淹れてくれる人がいるからね、採点厳しいよう?うんうん、お茶菓子と合わせるのもポイント高しー。
        …うん。前言った時は半分夢物語だったけれど、今ならもうすぐ、立派な魔術師さんになれるかも。えへへ、えへへへへへ。
        何かわからない事あったら聞いてね。いつでも教えたげる。師匠としてー。うん、ありがと。風邪はがんばって治しちゃうからぁ。じゃあ、またねー。(力弱めだけど手を振ってお見送り)
        -- シノ 2009-07-28 (火) 01:32:29
  • | ・ ・)ヒョッコリ -- ライダー? 2009-07-26 (日) 23:58:33
    • (ゆっくりライダーの方に顔を向ける。少し顔が赤いようだ)ぁー、らいだー、くん、だ。やほー。…アイスティ淹れて。 -- シノ 2009-07-27 (月) 00:10:32
      • ビクゥ(ゆっくりした挙動にちょっとビビる少年)
        あれ?シノさん、ちょっと顔が赤いのですよ〜?暑いのですか?(疑問符浮かべつつ、言われたとおりにアイスティ淹れる天然パシリ) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 00:13:58
      • (アイスティをおいしそうに飲んで)ふはぁっ…うん、ちょっとねー、昨日夕飯のお買い物の帰りに雨降られちゃって熱出ちゃったの。
        氷の魔法全然できなぃから冷やせなくてもーぐったりぃ。
        -- シノ 2009-07-27 (月) 00:16:30
      • あ、そういえば最近とうとつに雨がよく振ってくるのですねぇ。僕はこの盾でそのような攻撃は防ぐぞ!なのですが(よく見ると微妙に濡れている盾) ハ、そういえば僕も筋力が200になったのですよシノさん〜(ヒャホーイ)
        と、ともかく、そのままですとこのまま速やかに夏風邪へシフトしてしまうのです!一先ずこれで冷やすと良いのです〜(冷えピタクールを取り出してペタペタ張ろうと動き出す少年) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 00:25:16
      • む、らいだーくん順調に育っちゃって。そうやって成長してわたしをやっつける気なのねー。むー……(冷えピタを素直に貼られ)ん、ひゃぁ。すんごいひんやりー。きんきんつめたーぃ。(心地良さそうな顔で) -- シノ 2009-07-27 (月) 00:35:46
      • …やー、それはないと思うのですよー。僕のマスターは本戦には出ていない人ですしー…(何だかちょっと影のある笑顔を浮かべて、温まった冷えピタから順次交換していく少年 ペタペタペタペタ) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 00:40:11
      • そうなのかぁ、確かにライダーくん、何もしてこないもんねぇ…あなたのマスターさんってどんな人なんだろぅ、ん、はぁ…身体が少しづつ冷えていくかんじ、すーるー(目を細めにこにこ顔で冷えピタを交換してもらってる -- シノ 2009-07-27 (月) 00:45:40
      • あ、何かすればいいのですか?こないだ闘技場を教えて貰ったので、シノさんがやれと言うのであれば〜(えいやっと盾を両手で持ち上げながら勘違い)
        えーと、九段称号もらってるので冒険者枠でなら有名かもしれないのです!すっごくて優しい砲台さんなのですよー(物凄いハッスルしながら力説する少年) …フヒー(そして、せっせと冷えピタ貼ってたら自分が暑くなってきた少年) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 00:53:17
      • ぇ、ぁ、ううん、そーじゃないよー。ライダーくんは…そう、もっと色々わたしのお手伝いをしてくれればいいの、うん。だから盾さげてぇ
        あー、酒場で聞いた事あるかも。いっぱいほうだいついてるの!そっかぁあの人が…
        あはは、ライダー君のほうが暑そうかも。もう平気だからいいよー。ありがと…それに、ちょと…身体休まって眠くなってきちゃったかも。
        -- シノ 2009-07-27 (月) 01:03:05
      • ?分かったのです(素直に盾下ろす少年だ)
        フフフ、そうそうあの人なのですよ!今度お話してみるといいと思うのです(鱒の威を借るナントヤラ) は、はいなのですー。それじゃシノさん、おやすみなさいなのです〜(フヒーと息を吐きながら帰って行った) -- ライダー? 2009-07-27 (月) 01:10:09
      • 今度挨拶に行ってみるよー…うん、またねライダーくん。冷えるのありがとー…暑そうだったけど、だいじょぶかな。 -- シノ 2009-07-27 (月) 01:13:56
  • …まあ、以前のガラスの件はちゃんと謝っておかないとね という事で、本人もこの通り反省してるんで
    「…何故我が、ボールを飛ばし過ぎた野球少年の様な扱いを…ぐぐぐっ」(ラドルに頭押えられてるちびランサー) -- ラドル? 2009-07-24 (金) 00:36:51
    • ほんとー?本当に反省してるの?…ごめんなさい、は。(頭押さえられてるちびランサーの前にしゃがみこんで頭つんつん) -- シノ 2009-07-24 (金) 00:39:12
      • 「ぐぬぬ…ごめんなさいである」(いい歳してぶーたれながら)
        ま、そんな訳でコレは弁償代金ね(じゃらり、と明らかにガラス代を大きく超える金貨を渡す少年 その間に目の前のマスターがどれ程か、独自能力で調べている) -- ラドル? 2009-07-24 (金) 00:48:08
      • …一応だけど、よく言えましたっ。もうしないのよ?入る時は玄関からだからね。…じゃあ、これあげる(前と同じ棒がついたぐるぐるキャンディをちびランサーに差し出し)
        (金貨を受け取りじろじろ眺め)………これ、どこのお金?もしかしてがらくた?ぅー、でも金なのかなぁ(お金の知識がなかった!)
        -- シノ 2009-07-24 (金) 00:51:01
      • 「うむ!シノどのはりはいがはやふへはふはうへあふ!(あぐあぐぺろぺろ)」 …だから口に物入れて喋るなと
        れっきとした金貨なんだけど…よくそれで生活出来てるね(この娘もマスターの筈だが…何かお頭が足りない?) -- ラドル? 2009-07-24 (金) 00:56:56
      • 慌てなくても誰も取らないから、ゆっくりね。
        う…ぅー…う、う、うんっ!知ってたもん。わざとだよわざと!別に最近お金使いすぎて金貨久しぶりに見た!とかじゃないよ!?(いそいそとお金を袖に入れて)
        -- シノ 2009-07-24 (金) 01:01:41
      • (……これは放っておいても問題ないレベルかな 問題は仕えてるサーヴァントが、どの程度か…)
        ともあれ、折角だし名乗っておきますか 僕はラドル この娘…メイは、親戚みたいなモノかな? -- ラドル? 2009-07-24 (金) 01:17:25
      • ラドルくんとメイちゃん。ラドルくんの方がおにいさんだね。メイちゃんあばれんぼうみたいだから、きちんと見ててあげてねー?
        (殺気や結界への攻撃、魔力の開放などがないと敵に気付けないレベルのようだ)
        -- シノ 2009-07-24 (金) 01:22:35
  • (大きめの箱を片手に扉をノックし)シノさーん、御在宅ですかー?…先月のお返しを持ってきたのですがー… -- フィン 2009-07-22 (水) 00:19:32
    • このぬいぐるみ好きそうな声はフィンくんっ。はいはぁーい…今あけるよー(扉が開くとエプロン姿のシノが) -- シノ 2009-07-22 (水) 00:23:14
      • 聞こえましたよ!?それどんな声ですか!?…って…もしかして料理中だったでしょうか?…それでしたらお邪魔だったような、ある意味ちょうどよかったような… -- フィン 2009-07-22 (水) 00:24:48
      • そーゆーこえ、だよー(にやにや顔でフィンのほっぺをつんつんしようとしながら)
        んーん?もう後はゆっくり煮込んでるだけだし、へーき。…なにかななにかな、お土産もってきてくれたのー?
        -- シノ 2009-07-22 (水) 00:29:24
      • (少し不服そうな顔で頬をつつかれ)…ぅー…せめて動物全般が好きそうな声だとか、もっとこう広い範囲の方がまだよさそうですよー…
        はい、お口に合うかどうか分かりませんが…(丁寧に包装された箱を差し出し)何だか人気のお店のアップルパイがあったので買ってみました。…残念ながら手作りという訳にはいかなかったのでー… -- フィン 2009-07-22 (水) 00:34:57
      • じゃあ「動物が好きでぬいぐるみも好きそうな声」に訂正してあげる。感謝してもいいんだよ。
        …わー、このお店気になってたけど食べた事ないんだぁ!いいのいいの?わぁ、ありがとーっ。(箱を受け取ってにっこりと)フィンくんお暇だったら一緒に食べてく?これぜったい美味しいよ!製作の参考にもなっちゃうぞー
        -- シノ 2009-07-22 (水) 00:40:23
      • ど、どうあってもぬいぐるみは外さないのですか!?………あ、ありがとうございますー…(とりあえず素直に頭を下げながら)
        こちらこそチョコが美味しかったのでこれが美味しい事を祈るばかりです。……って、俺も食べてもいいのですか!?(あげた物を自分まで食べるというのに抵抗があったのか、少し考え込み)……で、では将来の美味しいアップルパイ作成のために、ぜひ。 -- フィン 2009-07-22 (水) 00:45:12
      • (頭を下げるフィンを見て思わず笑いがこぼれ)…くすっ、素直なんだからぁ。フィンくんらしいけど。
        うんうん、だって1人より2人で食べた方が美味しいもん。あがってあがってー。
        (紅茶の準備とアップルパイの切り分けをしながら)そいえばフィンくん、りんごうさぎの製作とアップルパイの調子はどーぅー?できてる?
        -- シノ 2009-07-22 (水) 00:52:22
      • …素直なのが俺らしい、ですかー……単に誤魔化したり逆らったりしてもすぐダメになってしまうせいもあるかもです。
        それでは、お邪魔しまーす…(何か準備を手伝った方がいいのかときょろきょろしながら)…あ、兎リンゴの方はもうほぼマスターしましたよ!いっそアレンジを加えようかというくらいに!
        ただアップルパイが…その、余ったリンゴを使って試したのですが、どういう訳か真っ黒に……うぅ、こっちはまた0からのスタートです… -- フィン 2009-07-22 (水) 01:00:57
      • いいことだと思うけどねぇ、でもー、大人になるには素直さだけじゃない、もっと色々な事覚えないといけないかもね?(にやっと笑って)
        うさぎはマスターしたんだっ。おめでとー!…アレンジかぁ、うさぎの耳部分にリボンついてるように見せるとか、いいかもね。
        (切り分けられたアップルパイと紅茶のポットをテーブルに置いて)でもでも、うさぎリンゴ覚えたならもうアップルパイ作る必要ないのかな?
        -- シノ 2009-07-22 (水) 01:13:28
      • …ぅ…善処します…具体的には隠すべきものを隠し通す方法とか、そういった所から…(ぬいぐるみの山を浮かべながら)
        はい、ありがとーございますー!あ、そのアレンジ方法も参考にしてみますっ!
        …まだリンゴは余っていますし、それにせっかくですから自分で作ったアップルパイを味わってみたいですから。もちろん、シノさんにも食べていただきたいですけど…今はお店の、ですね。 -- フィン 2009-07-22 (水) 01:20:22
      • うんうん、頑張って隠してねぇ?じゃないと探すの楽しめないからっ…なんて。あははっ。冗談だよ?
        (紅茶を注ぎながら)そっかぁ、いっぱい買っちゃったんだっけ。じゃあ頑張らないとねぇ。フィンくん手作りのも楽しみだけど、今日はこれっ。たーべよっ。いっただっきまぁす。
        (もきゅもきゅもきゅ)………さくさくの、じゅーしーの、甘すぎないのに美味しいので…はぁ、はぁっ、おいしーいーっ。
        -- シノ 2009-07-22 (水) 01:28:23
      • 探すつもりですかー!?…じょ、冗談ならいいのですけど…あ、そういえば結局どうやってぬいぐるみの名前を…
        はい、頑張りますよー?…それでは、いただきまーす!(食べるか迷っていた割には明るい表情で齧りつき)……わ、確かにあまり後味がしつこくなくていいかも…おいしいです、これ!
        …これくらい美味しいのを作るのは骨が折れそうですねー… -- フィン 2009-07-22 (水) 01:32:53
      • ぬいぐるみ名前が解ったかって?…えへへぇ、ひ・み・つー。超能力かもしれないし、本当にぬいぐるみの神様なのかもー?(フィンの顔をみてにっこりと)
        ね、ほんとおいしー。りんごの味とパイ生地の絶妙なはーもにー。これはプロじゃないと作れない味だよぉ。わたしなんかじゃぜんっぜん。きっともっと甘くしちゃってると思うー。(もっきゅもっきゅ)
        -- シノ 2009-07-22 (水) 01:42:57
      • え、ええー!?…か、神様だとしても超能力だとしても、どちらでも防ぎようがないのは困りますよー!?
        (口いっぱいに頬張りながらこくこくと頷き)…ぷは……俺なんて甘くしようとして焦げやすくしてしまってほろ苦くー、ってなっちゃいそうです。…ほろ苦いどころではないかもしれないですけど。
        (甘味の名残を流すように紅茶を飲み干し)…お礼に来たのに俺までいただいてしまってすみません…もとい、ありがとうございました。これを参考にきっと美味しい物を作って見せます!
        それでは今日はこの辺りで……あ、鍋、煮込んでいるのを忘れないでくださいねー?それではまたー! -- フィン 2009-07-22 (水) 01:50:50
      • そう、防げないのー。フィンくんはわたしに勝てない運命。ずっと弱みを握られたままなのでしたー…おしまい。なんて。
        あははっ、まずは焦がさないようにする所からだね。がんばれー。
        …あっ!鍋忘れてたー!あ、あ、あう、うん!またねー!帰り道気をつけてねー!わわわわわ…ぁぁぁ、焦げてるぅ!ぅぅ、フィンくんと同じぃ(鍋底の焦げだけを取ろうとしながら)
        -- シノ 2009-07-22 (水) 01:57:58
  • こんにちわなのですよシノさーん!ってわわっ(子供は見ちゃいけませんな写真を前に手で目を覆いながら) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 00:12:29
    • ……っ、めっ!(後ろ振り返って写真などを隠し、念の為自分のも確認して)今のは忘れるの、いい?(両肩に手を置いてじーっとみつめながら) -- シノ 2009-07-21 (火) 00:19:55
      • は、はひ、善処するのですっ(指の隙間から目など覗かせつつコクコク)
        …おお、それはそうと見て見てなのです!熟練と一緒に貰ったのですよーいいでしょーなのです!(背負ってたどうみてもガン○ムシールドな標準盾を見せつつグルグル) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 00:29:56
      • ライダーくんにはまだはやい…とかじゃなくて、見ちゃダメなんだから、ね。
        わっ、すごいね、これ。その…すっごい、目立ちそう(色的な意味で)
        -- シノ 2009-07-21 (火) 00:35:36
      • ううん、大人のかいだんの〜ぼる〜にはまだ早かったのですかー。あと三年は長いのです(ウアーな表情で呟く戦争関係ないけど生き残る気マンマンな鯖だ)
        フフフー、これでモンスターさんの攻撃を防ぐぞ!なのです(亀の子状態になりながらフフーン) 剣術上級も貰いましたしこれでシノさんにも追いついたのですよ〜? -- ライダー? 2009-07-21 (火) 00:44:19
      • 大人になって、ちゃんと恋人さん作って、そしてからね。不健全なのは、だめっ。
        むー…小さいのに頑張ってる。小さいのに…小さいのに…(盾を持って左右に揺さぶりながら)
        -- シノ 2009-07-21 (火) 00:52:24
      • えーと健康的なオトコノコならそーゆーのに興味を持つのはむしろ健全だと聞いたのです!保健体育の授業で!(挙手) …あれ?でも僕ってどっちなのでしょうねぇ?そもそもサーヴァントですし(挙手したまま首傾げ)
        ち、ちっさくないのですよー!?これでも最近よく会うゴブさんとかコボさんよりはでっかいのでsのわ〜!?(右に左に揺られて目を回す少年) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 00:57:38
      • どぅ、なんだろね…見た目は男の子でも女の子っぽそう…小さいのも女の子なら不思議じゃないし…(じーっと顔を見て)
        ゴブリンとかコボルドは元々ちいーさーいーのー。それと比べてどぅするのっ(ゆっさゆっさ)
        -- シノ 2009-07-21 (火) 01:02:40
      • うーん、そう言えば深く考えた事なかったのですが何故かどちらと言われてもしっくり来ない気がするのですねぇ…?って、シノさんそんなに見つめないでくださいなのです〜(照れ照れな真似をする少年&なぜか横に浮いてきた小ボール)
        (ぐらんぐらん)い、いえ、ほらその上を見ればキリがないよーに下にもキリはない訳でー全体から見ればそう小さい方でもないという理論がですねイーヤー(右へ左へ振り子運動) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 01:08:23
      • (顔を近づけてじー・・・)よく見たら、顔立ち綺麗だし、肌も綺麗なんだねぇ…本当に女の子だったりして……この子は知らないのかな(ボールを指でつんつんして)
        だーめー!(ゆっさりゆっさり)下を見たら人間でもサーヴァントでもおしまい!上を見なきゃ成長も進化も、でーきーなーいーのー!(ぐるんぐるん振り回して)
        -- シノ 2009-07-21 (火) 01:15:42
      • (§ -◎)っ「のーこめんと」(とカンペ出す小ボール)
        …ううん、でもやっぱり女の子は何か違う気がするのです!とりあえず暫定的に男の子でいいのですよ〜(悩むのに飽きたらしい少年だ)
        (ぶるーんぶるーん)おおお、さすがマスターさんの一人なのです!きっと日々イロンナ努力をしているのですね、見習うのですー!(凄いキラキラした目で見上げていたが) スポッ あー! ゴッ(ジャイアントスイングの途中で盾からすっぽ抜けて壁にゴッした少年だ グッタリ) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 01:21:31
      • むー、試しに女の子服着せてみようと思ったのに。
        そーよっ!そうしないとっ、やられちゃう、か、らっ!あっ
        ………らいだーくん、だいじょぶ…?(つんつん)
        -- シノ 2009-07-21 (火) 01:27:44
      • …スカートとかー妙に似合いそうなのでー…どうかと思うのですよ〜…グフッ
        (ツンツン しーん    ぴくりとも うごかない) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 01:33:56
      • 似合ってもいいのにー、似合ってもいいのにーっ!(ゆさゆさ身体を揺らして) -- シノ 2009-07-21 (火) 01:39:28
      • …女性化薬が来てから考えるのです〜…zzz…(うわ言で何やらモニュモニュ呟きつつ寝落ちたしばらく気絶してた少年だ) -- ライダー? 2009-07-21 (火) 01:45:13
      • お薬…どこに頼めば作ってもらえるんだろぅ(ライダーに毛布をかけながら) -- シノ 2009-07-21 (火) 02:04:20
  • 先日はお泊り会楽しかったです!またしたいですね、今度こそこちらで(楽しそうに微笑みながら言う)
    あ、これは・・・お店のチョコにはまけるかもですけど・・・いつも仲良くして下さってるお礼です(箱を差し出した)
    (中身はトリュフチョコで、バレンタインをかねたお礼のつもりらしい) -- ミサキ 2009-07-20 (月) 23:23:50
    • 楽しかったねー!…ミサキさんのあんな顔とかこんなお話とかっ。
      わ、なんか豪華!ありがとー。本当だったらお茶の時間まで我慢だけど…(箱を開けて一粒ぱくり)……んぅぅ。ほひひぃっ。とろける!
      -- シノ 2009-07-20 (月) 23:34:08
      • ふぇ?ど、どんな顔してたんですか?気になるじゃないですかぁ・・・(不安げな顔で聞き返す)
        こういうのは友チョコというそうですよ?私もこの町に来て初めて知りました
        でも・・・こうしてお友達に喜んで貰えるのはいいものですね!えへへ(幸せそうに微笑んでいる) -- ミサキ 2009-07-20 (月) 23:39:32
      • ひーみーつっ。えへへへへ。ヒントはね…寝てる時の……っと、ここまでっ。
        ともちょこ、って言うんだー。ほえー、わたしも来年は準備しておこ。ほんと美味しいよこれ。お店に並んでても不思議じゃないよう。
        -- シノ 2009-07-20 (月) 23:41:36
      • お、教えて下さいよー!・・・ふぇ、それヒントじゃないです・・・あぅぅ、寝顔見るなんて卑怯ですよー
        (かなり恥ずかしいのか、赤面しながら涙目でシノを服を掴んでゆするミサキだった)
        そ、そんな凄くないです・・・でも、有難うございます・・・あ、それなら来月も持ってきますね?シノさんの友チョコも食べてみたいです(そんな話をしながら楽しく過ごしたという) -- ミサキ 2009-07-20 (月) 23:46:16
      • えーへーへーぇ。かわいかったー、よー?(ゆさぶられながらにやにやと笑い)
        うんっ、わたしお菓子作りの経験はあまりないんだけどね?生チョコだけは自信あって、あのね、あそこの市場に良質なカカオの…(チョコの作り方などを話あったり、無駄話したり)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 23:55:07
  • 新年あけましておめでとうございますー。…突然ですけどシノさんは今年の抱負とかありますか?
    俺はー……(『ぬいぐるみ卒業』と書かれた紙を出し)これです!…まぁ既に現時点で観賞用な訳ですから半分…いえ、8割以上卒業しているようなものですけど… -- フィン 2009-07-20 (月) 02:10:40
    • あけましてー!今年もよろしくねっ。
      ………その目標はちょっと、大変そだね?ふふふ(含み笑い)
      わたしはなんだろ…(聖杯のことは書けないし)んぅ…
      -- シノ 2009-07-20 (月) 02:22:02
      • そ、そんなことはありません!必要であれば未練もなく仕舞う事だって出来ますし!…捨てるのは勿体無いからダメですけど。
        …あ、もしかしてシノさんは迷うほど沢山の抱負があったりします?たとえば今年も凄い魔法使いに一歩近づくー、とか… -- フィン 2009-07-20 (月) 02:27:19
      • ほんとーかな、片付けちゃうと、ぬいぐるみで楽しい時間過ごせなくなっちゃうんだよ、それでもいいのー?
        んー…ある事にはあるのね。でも、なんていうかぁ、最近疲れがたまっちゃって、何もやる気でなくて、目標も見失いがちで、抱負も浮かばないのかなぁ、って。
        -- シノ 2009-07-20 (月) 02:33:31
      • た、楽しい時間だなんて…あ、あはは、誤解ですよシノさん、ぬいぐるみはふと目に入った時に心やすらぐ程度のアイテムですよ?
        …んー、なんだか大変そうですねー…それでしたら何か息抜きの方法を考えてみるとか!疲れが抜ければ見失いかけた目標が何なのかも再確認できるかもしれないですし! -- フィン 2009-07-20 (月) 02:39:17
      • 疲れ、疲れー…思いっきりお買い物できたら、スッキリするかもだけど、お金も時間も、あんまりないなぁ。はぅー。
        目に入ったお人形持ってお人形同士お話したり…戦わせたり……ふふふふふ。(ハイライトが消えた瞳でにやりと笑いながら)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 02:49:03
      • …ぅ、お金とかの切実な問題になると俺も似たような状況で…はぁ……あ、でも散財するとしたらこれを買おうー、なんて計画を立てるとやる気が出るかもしれないです!
        ……………(不穏な表情やら身に覚えがありすぎる行動やらに思わず固まるが、なんとか取り繕おうと)…ま、まっさかー!17歳にもなってそんな事する男がいるわけないではないですかー!あはっ、あはははは! -- フィン 2009-07-20 (月) 02:55:35
      • 欲しいもの…ほしいものって、なんだろぉ…ぅー、浮かばないよぉ。フィンくんもやる気がない時はそういう事考えて頑張ってるのかな。
        だよね、だよねぇ(明るい顔になって)卒業するんだもんね?あははははっ(フィンと一緒に笑った後、ふいに背後に回り)ところでぇ…
        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst043557.jpg
        -- シノ 2009-07-20 (月) 03:09:53
      • はい、俺は結構欲しい物とか色々ありますからねー、動物の言葉について研究している本とか。…それにうちの子たちを養わないといけないですし。
        ……(凍りついた表情でくるりと振り返り)……なんで 知って え? …え?…れ、冷静になる時間を、少しばかり冷静に考える時間をください! -- フィン 2009-07-20 (月) 03:17:24
      • だぁーめっ。ふふふ。
        「うさぎはうさちー」「くまはくまくま」ときて1人だけ別格な気がしたの…年長者設定とかなのかな。くすくすくす、ふふふふふっ(動物の名前をメモした紙を出しながら)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 03:23:08
      • 他の子の名前まで!?は、ハラナガさんは内側からにじみ出る風格が思わずさん付けを、いえ、そ、そういうのはどうでもいいのです!(ぶんぶんと頭を振って落ち着こうとした所でメモが目に入り)
        …な、なんですかそのメモー!?ど、どうして、どうしてうちのぬいぐるみ事情が書かれているのですかー!? -- フィン 2009-07-20 (月) 03:29:04
      • いい質問っ…それはね?わたしはぬいぐるみの神だからなの。
        ぬいぐるみに関する事なら何でも知ってる…だから、フィンくんのおうちに沢山ぬいぐるみがあるのも、名前をつけて可愛がっているのも、全部お見通しなの…。
        ふふふふふ、ははははは、あはははははっ(三段笑いで威圧感を出しながら)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 03:34:44
      • ぬいぐるみの神!?う、うそでしょう、さすがに嘘でしょう!?…いや、でも本当に名前を…ええー!?
        ……で、では質問です。…くまくま……こほん、くまのぬいぐるみとうさぎのぬいぐるみ、戦ったらどっちが強いと思いますか?…仮に!仮にですけど! -- フィン 2009-07-20 (月) 03:39:54
      • え、えっと…(紙をちらっと見て)
        (どうしよ、名前だけメモして後はみてなかったぁ…勘で答えるしか。えっと、普通はくまだろうけどここは裏をかいてー…)も、もちろん、うさちーだよ。
        -- シノ 2009-07-20 (月) 03:47:37
      • …ふふふ、やはりぬいぐるみの神ではないのですね!本当にぬいぐるみの神だったらくまくまの勝利だって分かったはずです!
        くまくまの強さは折り紙つきですからね、ハラナガさん以外には勝ち星ばかりで既に26勝を誇るつわものですから!(自分のことを誇るかのように胸を張りながら) -- フィン 2009-07-20 (月) 03:51:02
      • …(重苦しい雰囲気をやめ普段のシノに戻り)ぅー、やられたぁっ。ここでぬいぐるみの神として「ぬいぐるみ遊びをやめちゃだめ!」って言おうと思ったのにー。
        …でも、そんな事しなくても、もう十分好きでぜったいやめられないよね、フィンくん(連勝記録を誇るフィンを見て)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 03:56:07
      • そんな新年の抱負を即座に不可能にする恐ろしい事を!?…普段から戦わせておいて良かっ…(指摘されたことで我に返り)…………はっ!?
        …い、今のは仮の話で、えと、えーっと………や、やめてみせます…ぜったいやめてみせるんですからーーーー!(墓穴を掘った恥ずかしさからか、赤い顔を抑えながら走り去り) -- フィン 2009-07-20 (月) 04:03:58
      • あそこまでぬいぐるみが好きなら、もっとこう、普通に弱みとして握っておけばよかったかなぁ…ううん、この紙はまだまだ使えそうな気がするっ。…ふふふ、ふふふふふふっ。(走り去るフィンを見送りながら) -- シノ 2009-07-20 (月) 04:09:05
  • 「――とうっ!」(カードを宿の一室にカッコよく投げるちびランサー)
    パリーン!「……!」(開いた窓を逸れガラスを割るカード 逃げるちびランサー)  -- ちびランサー? 2009-07-19 (日) 11:58:12
    • ついでに投下されるえっちいの -- 2009-07-19 (日) 12:41:10
      • きゃぁぁ!またガラスがー!ガラスが…ガラス、が…わ、カードっ。これは酒場でのー…わぁ、きれぃ。
        …と、これは…絵。わ、、わ、わ、わ、みえてるみえてる(自分の手で隠しながら
        -- シノ 2009-07-20 (月) 00:00:36
  • …むぅ。挨拶はここでいいんだろうか…(唐突に現れるロングコートの男)
    ランサーってのはここの人間か?来月は同行するらしい、まぁよろしく頼む(煙草咥えながらボソリ) -- ガロウ? 2009-07-19 (日) 01:05:24
    • (ランサー名指しなので隠れてこそこそ見てる) -- シノ 2009-07-19 (日) 01:09:46
      • こちらこそ。一匹ノラネコが混ざってるが食わぬように頼む(片手を挙げて軽く挨拶) -- ランサー 2009-07-19 (日) 01:11:24
    • よぅ、お疲れさん。…と言う程でもなかったが。まぁ、ショボかったな(情熱すり減らした顔で)
      そういや最近よく見るなノラネコ、増えてるのか?別に猫食おうと思う程困窮してる訳じゃあないが(肩竦め) -- ガロウ? 2009-07-19 (日) 23:06:59
      • 期待はずれもいいところだったが.....無事なら問題ない
        そうだな....同じ固体を同時に二匹みたこともある。ピンク色の猫など腹を壊しそうだ(紅茶を飲みつつフッと笑う)
        -- ランサー 2009-07-19 (日) 23:09:08
      • …三匹同時にいたことがあるんだが…ああ一匹見たら三十匹…(煙草くわえたまま微妙な表情)
        …それにしてもだ。今月はまったく見る機会がなかったが、お前実は相当の腕だろう?何でこんな新人に毛が生えた程度の依頼を受けてるのかね?(素朴な疑問調で) -- ガロウ? 2009-07-19 (日) 23:17:08
      • ....ほう、それは有力な情報だ。協力感謝する。30もいたらたまらんがな
        ん?そうでもないさ。ただそうだな.....人間色々あるというところか。こんな依頼でも受ければ金ももらえるしな、よそ者にはいい職業だ
        -- ランサー 2009-07-19 (日) 23:44:40
      • …何の協力だ?いやまぁ…別にお前が駆除業者でも俺には関係ないが(嘆息)
        確かに適当に稼ぐにはちょうど良い塩梅だがな…さて、そろそろ俺は行こう。じゃあな(流石に保護者に喧嘩ふっかけるのもなぁ…と実は不穏な事を考えていた不審者だ) -- ガロウ? 2009-07-19 (日) 23:57:14
      • 似た様なものだ。もっとタチが悪いが
        そうか、またやる機会があればよろしく頼む。ではな(おとなしい人間の目ではなかったなと思いつつ見送った)
        -- ランサー 2009-07-20 (月) 00:09:26
    • (・・・何だか酷く失礼な会話をしてるにゃねぇと思いながら外で日向ぼっこをしている猫) -- 2009-07-20 (月) 00:17:55
  • (気配を消し物陰に身を隠し、別のサーヴァントを調査している)
    (しかしいくら気配を消そうとも、サーヴァントが近くにいる時の違和感がお互いにあることを気付いていない) -- アーチャー 2009-07-18 (土) 23:51:58
    • (ごろごろしながら本を読んでいる。結界を住まいに張ってはいるが低級なモノなので感知できていないマスター) -- シノ 2009-07-19 (日) 00:06:04
      • (物の隙間から覗き込んでみると、あれ…? と首をかしげる。どう見ても…サーヴァントじゃ、ない…)
        (………。マスター、なのかな……?)(ともあれ、マスターであるなら調査の必要もあるだろう。そのまま観察する) -- アーチャー 2009-07-19 (日) 00:23:36
      • (ふいに起き上がり辺りを見渡す…が侵入者がいるなんて想像にもせず)らーんさー、らんさー…いないや。(と自身のサーヴァント名を漏らしてしまうのだった) -- シノ 2009-07-19 (日) 00:33:12
      • (………。らんさー…ランサーの、マスターね……)(しっかり聞き取り心に留める)
        (もっと何か情報を呟かないかな? と思い近づいていく…) -- アーチャー 2009-07-19 (日) 00:53:11
      • (再びごろごろ。火炎魔術の本を読み進めているようだが良く理解できていないようだ。次第にイライラし始め…)おかわり!(無意識のうちにアーチャーの目の前にカップを差し出す。ちなみにポットはすぐ横にあった) -- シノ 2009-07-19 (日) 00:55:43
      • (びくっ!)……(いきなりのことで、ぱくぱくと口が動くが言葉が出てこない)
        (驚きに立ち尽くし咄嗟に逃げるタイミングも逃しどうしようもなく。とりあえずカップを受け取り注ぎ入れてみる…) -- アーチャー 2009-07-19 (日) 01:03:30
      • (視点は本に向ったまま、注がれる紅茶をカップの重みで感じ)なんだいるんじゃなぃ…もー…(一口飲んで、また本に向う。敵に見られてるとも知らず。)ランサー、お菓子も取ってきてー? -- シノ 2009-07-19 (日) 01:08:48
      • (動悸が治まり落ち着いて見れば、相手の視線は本に固定されこちらを向いていない。アーチャーを自分のサーヴァントと勘違いしているのだろう。都合が…良いのか悪いのかよく分からないが、とりあえずまだバレていない)
        (そしてなぜか言われたとおりにお菓子を準備する他人のサーヴァント。いろいろ探して戸棚に隠してあるお菓子を発見、それを出す) -- アーチャー 2009-07-19 (日) 01:17:11
      • (またしばらく本を読み、またまたやっぱり理解できなくて、お菓子に手を伸ばす)ランサー今日は口答えもしないで、やけに素直ねー…(ぽりぽり)良い事でもあったのー…(アーチャーの方を見ようとしている!) -- シノ 2009-07-19 (日) 01:19:54
      • ……っ!?(こっちを見ようとしている気配! しかし咄嗟に動けるほどの俊敏性はなく、普通の人間と同じ速度で、せめて隠れようと努力する) -- アーチャー 2009-07-19 (日) 01:49:07
      • あれ、誰も居ないっ。ランサー…(紅茶とお菓子を見て)
        ……・・・まぁ、いいやぁっ(引き続き勉強開始。炎の魔術を学んでいるようだ、と本のタイトルを見て推測できる)
        (//返事遅れてごめんね)
        -- シノ 2009-07-19 (日) 23:22:16
      • (きっと……と、物陰に隠れながら考える。きっとこの人は、あまり細かいことは気にしない人なのだ…。だったらもう少し観察していよう、と)
        (本のタイトルを見れば炎の魔術、魔法使いらしい魔法使いのようだ。自分にも表紙の文字が読めたということは、高度な魔術ではなさそう…かな? そこらへんは弓兵でしかない自分にはよく分からない)
        (他に観察して分かるところは……ふくよか過ぎる、胸…。……くやしい)
        (//いえ、こちらこそ遅くなって…) -- アーチャー 2009-07-20 (月) 21:48:57
      • (本を見つめながら)だーかーらぁ、このプールするマナをどこから取ればいいのか解らないのにぃ。むー、魔道書ってなんで不親切なんだろ。もー…
        ………
        ………・・・んにぅ…。(ソファで横になって本を読む姿勢のまま、眠ってしまったようだ)
        (//わーん、ありがとぅ。いいひとだあ!)
        -- シノ 2009-07-20 (月) 23:25:09
  • おとどけものです!スッしてくれてありがとう! -- 2009-07-18 (土) 02:35:41
    • 何と何を組み合わせるとできるんだろぅ、これ…。というかいらないってなにさぁー!きぃー!(//きゃっほーありがとーうー) -- シノ 2009-07-18 (土) 02:42:04
  • ・・・久しぶりのお泊り会・・・ちょっと緊張です(それ以上に楽しみにしてきたミサキ)
    シノさん、私です・・・いらっしゃいますか?(大きめの鞄を足元においてから、戸をノックした)
    (既に連絡済みなので、準備は出来ているはずだと思っている) -- ミサキ 2009-07-17 (金) 21:39:58
    • はいはーい?どーなーたーかーなっと(小走りでドアへ向いがちゃりと開けて)
      わ、ミサキさーん。どしたの、その大荷物ー?(お泊まり会の事をうっかり忘れているようだ)
      -- シノ 2009-07-17 (金) 23:16:04
      • ふぇ?・・・あ、あの・・・もしかして、忘れてます?(大荷物を不思議そうに見られて、おずおずと聞き返した)
        ・・・うぅ、もしかしてやっぱり都合が悪かったんでしょうか・・・(楽しみにしていただけに落ち込み始めた) -- ミサキ 2009-07-17 (金) 23:24:06
      • えっと…えと……・・・りょ、こう?(首をかしげながら)じゃないよねぇ。んーと…ごめん、なん、だっけ? -- シノ 2009-07-17 (金) 23:28:12
      • いえ・・・いいんです・・・忘れて下さい・・・(楽しみにしていたのは自分だけだったらしい)
        (そんな風に受け止めて、少し涙を浮かべながら頭を下げた)
        今日は、顔を見に来ただけですから・・・失礼します(もう一度頭を下げて帰っていった) -- ミサキ 2009-07-17 (金) 23:35:22
      • わ、わ、わ、まってー?なにかなにか、わたし約束してたんだよねっ。まってぇー。(元気なく去っていくミサキを追いかけるが…) -- シノ 2009-07-17 (金) 23:36:32
      • (普段接近戦を主にしているミサキなだけあって、シノに追いつかれる事なく帰ってしまった) -- ミサキ 2009-07-17 (金) 23:44:01
      • …はぁ、ふぃ……ミサキさん、どしたんだろ…まるでどこかに泊まるみたいなにもt…あっ。お泊まり会!わー!わー!みさーきさーんっ!!(窓から外に向って叫んでる) -- シノ 2009-07-17 (金) 23:49:31
  • (いきなり宿の壁に穴が空きひょっこりと顔を出してくる……)
    ……む?ここは(辺りを見回す)あのランサーの宿じゃないか
    なんで俺の部屋と繋がってるんだここ……いつも以来一緒だからか? -- ドライ 2009-07-17 (金) 16:42:45
    • (壁から出てくるドライを一部始終見てるシノ。紅茶を飲もうとしていたのかカップを持ったまま硬直して) -- シノ 2009-07-17 (金) 23:11:55
      • (硬直しているシノと目が会う)……ぅげっ、ランサーのマスター……
        まずいぞ、このふいんき(←なぜか変換できない)ど、どうやって取り繕う……
        『1,マスターお命ちょうだい!覚悟!』…いや、これはないな。いくら何でもこれは死ぬ
        『2,やぁ、慌てん坊のサンタクロースだよ!』……いや、さすがにそれは…だいたいサンタで喜ぶ年に……見える、な

        (しばらく考えた後)
        や、どぅも〜こんばんはー(変に裏返った声で間の抜けた挨拶をした)}; -- ドライ 2009-07-18 (土) 01:35:29
      • こん、ばん、は…、えっと、あなた、だれ?(紅茶を持つ手は硬直したまま) -- シノ 2009-07-18 (土) 01:49:16
      • えっと、その……俺は(壁から頭を出したまま)ドライって言うしがない冒険者です……
        部屋に空いてた穴を覗き込んだら急にここに繋がってて……(穴の中に顔を引っ込める)   うわっ!うそだろ!俺の部屋じゃない!?なんでだ!? ちょっと待って誤解d……ぐはぁー!(穴の向こうから困惑した声と悲鳴と鈍い音が聞こえる)
        ……うう、せっかくのティータイムを邪魔して申し訳ない(しょんぼりと穴から腫れた顔を出してくる) -- ドライ 2009-07-18 (土) 02:04:28
      • はぁ…どらい、さん…はぁ、はぁ…え、えっと?……変な魔術でもかかっちゃったのかな
        …ううん、お茶はいいのだけど、えっと…タオルどぅぞ?(ぬらしたタオルを差し出して)
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:16:40
      • みたい……。俺は魔術とか結界はまったくわからないから……あ、ありがとう(冷やしたタオルを右頬に当てる、冷たいタオルが頬に沁みる)
        ところであなたは……?(もちろん聖杯戦争に参加する者として一度偵察に来たこともあったが直接顔を合わせるのは初めてなので形だけでも知らない他人のように振る舞う男) -- ドライ 2009-07-18 (土) 02:20:15
      • 世の中には知らない系統の魔術がいっぱいあるみたいだから、不思議なのがあってもおかしくないのです。本に書いてあったっ。
        ぁ、あっと。そだね、わたしはシノ・シノ・インテシュタッド。魔術師やってるんだよっ。えへへ。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:25:33
      • なるほど……魔術と言ってもその幅は広いんだ……。色々知ってるんだな
        シノ、か。魔術師の知り合いはいないから色々と話を聞いてみたいな……とはいえ、こんな尋ね方も失礼だ。今夜はもう遅いからひとまず失礼するよ
        また来る、今度は正面から堂々と。それじゃ(壁の穴に顔を引っ込める、今度は物音一つ立たなかった……。壁の穴は気付いた頃にはキレイに閉じているだろう) -- ドライ 2009-07-18 (土) 02:34:17
      • そーだよー、色々知らないと困る事してるんだぁ。敵がどんな魔術を使うか解れば対処は簡単なの。だからー…
        うん、今度はドアから、ねっ?お茶くらいは出すから、じゃあねぇ〜(お見送りしてから、壁の穴があった場所を触り)……ほんとに、不思議な魔術。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:40:27
  • さて……こっちからきてこういうこと言うのも我ながら何ですが、どちらさまですか?(黒い上下に身を包んで鮮やかな青い髪を後ろでひとつにくくった穏やかな雰囲気の青年(?)が現れた! コマンド?)
    (//ごめんなさい、思いっきり寝落ちてました……) -- キャスター 2009-07-17 (金) 07:51:04
    • むー…どちらさま、なんだろっ。わたしも良く覚えてなくてぇ。確か酒場で見かけたよーな?んう。 -- シノ 2009-07-17 (金) 23:09:01
      • > とりあえず こうげき -- シノ 2009-07-17 (金) 23:11:02
      • なっ…!?(眼前の相手からの攻撃の兆候を感じるや否や袖口から符を一枚抜き取り)
        氷技・凍隔壁(フリージングウォール)(その勢いのまま足元に放つと同時にすばやく飛び退いた。符からは氷の防壁が出現してシノの攻撃を阻む)
        ……随分なご挨拶じゃないですか、別に私は敵じゃないというのに。 -- キャスター 2009-07-18 (土) 01:37:59
      • わっ、ひえるひえるっ!ぅー、ぅー(ぶるぶる震えて)
        仕方ないのっ。心の中にそういうウィンドウが開いた気がして、気がついたら攻撃してたんだからっ。仕方ないのです。
        とりあえず、そのこおり、さむいさむいっ。けーしーてぇー。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 01:52:11
      • ウィンドウ? よく分かりませんが…はいな。(つい、と指を振ると一瞬で氷は跡形もなく消え去る。そのまま符を拾って袖口にしまいこみ)
        暖かくなるように炎の壁とかすると今度はほら、この宿燃えちゃいますし。(それはさすがに困るでしょう、と首を傾げる青年(?)) -- キャスター 2009-07-18 (土) 01:57:17
      • はふぅっ、消えたー…すごいなぁ、珍しい魔術だね。
        この宿はもう何度も燃やされたりしてるけどねぇ、でも困ることは困るー。なるべくここに住んでいたいもん。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:00:50
      • はいな。半世紀から20年くらい前まではちょっとは名の知れた冒険者でしたからね、私は。
        宿とか破損すると弁償やらなにやら面倒ですからねえ…。
        大丈夫、冒険者を長く続ければちっちゃな家くらいすぐ買えるようになりますよ(元気付けるようにガッツポーズを決める青年(?) ただしあまり力が入っているようには見えない) -- キャスター 2009-07-18 (土) 02:03:43
      • へぇぇ……ん?半世紀前名の知れた冒険者で今この容姿……(脳裏に「敵襲じゃないの!?」の文字が浮かぶ。仮にサーヴァントだと仮定したら今大ピンチだ)ふぅーん…(冷や汗たらり)
        家、ねぇ…って、何その変なガッツポーズ。こわいこわいっ
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:07:32
      • ……どうかしました?(冷や汗と緊張を目ざとく感じ取る青年(?))
        ひょっとして体調が悪かったりとかですか? 今緊張に効くハーブ何か持ってたかなあ…(腰のポーチをがさごそやっている)
        これをやって怖いって言われたのは初めてです……(探しながら器用に表情だけしょんぼりする青年(?)) -- キャスター 2009-07-18 (土) 02:20:54
      • ううん…いいの。こっちの話っ…や、ううん、体調もだいじょぶだよ?(いざとなったらこっちも槍の召使(サーヴァント))呼ぶまでだし…と自分を落ち着かせる)
        だって、やるならもっとおもいっきり「ぐっ」とやらないと、なんだか不気味的にこわいー
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:28:04
      • みゅー…ならいいですが。冒険者なら体調管理には気をつけなきゃですよ?(絶対に似合わない擬音を口から発しながら心配そうにしている)
        え、えーと……こうですか、えいっ!(なぜか「三戦!」みたいなことになった) -- キャスター 2009-07-18 (土) 02:41:02
      • 体調管理は冒険者の基本だもん。へーきぃ。
        ……・・・ぅ、うーん、あなた、そのポーズの才能がないのかもしれないよっ!もっと新しいのを考えるしかー!
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:43:54
      • うきゅー……。(今まで割と和ませる方面で効果があって自信もあっただけに肩を落として目の端に涙さえ浮かべて落ち込んでいる)
        どういうのがいいでしょうね…できたら人を和ませたりとか元気づけたりとかそっち方面なポーズがいいのですが。 -- キャスター 2009-07-18 (土) 02:47:12
      • んー…人を和ませるには自分が和む!それが一番。それに限ると本に書いてあった気がする。
        だからあなたが見て和むポーズをすれば他の人も…ってこれくらいで泣かないの。おとこでしょ!もぅ。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 02:50:01
      • なるほど……参考になります。今度プレーリードッグの日向ぼっこポーズでも試してみるかな……。(真剣な顔で考えている)
        ともあれありがとう御座いました、えーと……これだけ散々話し込んでおいてなんですが、お名前を伺ってもよろしい? -- キャスター 2009-07-18 (土) 02:57:42
      • 良く解らないけど、うん、試行錯誤しないと成功はしないの。うんっ。
        …いいけど、こういう時はそっちから名乗るものだよぉ?
        -- シノ 2009-07-18 (土) 03:00:57
      • う……。(ちなみにキャスターのほうは魔力の波動などからシノが聖杯戦争のマスターだと気づいているし、自分も波動をこれっぽっちも隠していない(というか隠せない)ので当然相手も自分がサーヴァントであると気づいていると思っている)
        ……真名教えないと、駄目?(ということでさすがに真名を教えるのは抵抗があるらしく、上目遣いに見つめている) -- キャスター 2009-07-18 (土) 03:04:27
      • ……………・・・真名、ってえ、え、え、え、え、さっきちょっと嫌な予感したけどまさかやっぱり、あなた…!サーヴァントっ。
        (名前を知れれば弱点が解ってそこからなんとかできるかも!でも名前聞いた時点で殺されちゃうかもしれないし…)う、ううん、やっぱいいよっ!わたしはシノ。よよよよよろしくね?(上目遣いで見つめるサーヴァントに恐怖する)
        -- シノ 2009-07-18 (土) 03:11:24
      • ……え、気づいてなかったんですか?(きょとん)
        シノさんですね、了解です。そのとおり、私はキャスター、魔術師の英霊。魔術の高みを希求し、探究と練磨の果てに人の身をも捨てた冒険者。
        大丈夫大丈夫、私はそちらから何かしてこない限り基本的に無害ですから、安心してくださいな?(とりあえずぷるぷるしてるのを安心させるためにもうひとつの必殺技、気の抜けたほんにゃりスマイルを使ってみる) -- キャスター 2009-07-18 (土) 03:18:00
      • よ、予感はしてたけどね。はぁ…襲撃されるのに慣れすぎててその辺麻痺しちゃったのかも。
        (笑顔を見て)気が抜けるぅ、これがサーヴァントの顔なのかなっ。まぁいいや、キャスターね。だからあんなに変わった魔術を…なるほどなぁ…うん、よろしくっ。
        -- シノ 2009-07-18 (土) 03:23:58
      • せっかくもう一度いただいたこの命、戦いだけにすり減らして消費し尽くしたらもったいないじゃないですか。
        戦うべきときは戦いますし、遊ぶときは思いっきり遊びます。じゃあ、今度はお土産でも持ってきますね。 -- キャスター 2009-07-18 (土) 03:35:05
      • うんうん、それには賛成かな。戦わないと手に入らないものがあるから、やる時は徹底的にするけどねぇ。うん、お土産よっろしくねぇー。できたら役立つ炎の魔道書あたりーっ -- シノ 2009-07-18 (土) 03:39:45
  • (乾いた音を立てて、矢が一本突き刺さった。文をくくりつけられたもの) -- アーチャー 2009-07-17 (金) 02:36:14
    • ひゃふっ!……え?え?・・・(刺さった矢を引き抜いて)や。前もこんなのあったよぅな… -- シノ 2009-07-17 (金) 02:39:08
      • (今回はただ1本のみ。これといった魔力も感じられず、なにやら怪しげなところもない。燃え上がることもないようだ。文が括られているだけ) -- アーチャー 2009-07-17 (金) 02:41:14
      • 確か前はサーヴァントの攻撃だったんだよね…でも、なんだろ。これ普通の…ぁ、手紙。また不幸の手紙かな、ぅー、あんなのは気の持ちようなんだからー(文を広げて -- シノ 2009-07-17 (金) 02:43:04
      • (手紙の中身はこうだ「秋色めいて赤く、蜻蛉の飛び交う頃、いかがお過ごしでしょうか……私の心もまた空のように高く、即ち空虚であり、満たされるものではありません。これも全て貴女の仕業なのです。私の心は貴女なくして満たされる事はありません……ああ、一目でも貴女に合いたい。貴女さえよろしければ、お待ちしています。どうか、私の心を満たして下さい」
        という文面のあとに、場所が書いてあった) -- アーチャー 2009-07-17 (金) 02:47:06
      • ……なにこれ。脅し?脅迫?お待ちしていますお待ちしています詐欺?…でも、なんだろ……この、変な感じ。
        (十数分後、部屋を出るシノ。手紙と矢をソファに置いたまま)
        -- シノ 2009-07-17 (金) 02:51:32
      • 今戻った.......が。出かけたのか.....。ふむ、しかし........ん(矢と手紙を見つけ)
        ........ふむ、到底理解できるとは思えないが、これは......招かれた、か(すぐに手紙と矢を持ち宿を飛び出した)
        -- ランサー 2009-07-17 (金) 03:19:43
  • 散歩してたらこんな所まできちゃった… あ、あれ・・・ ここどこだろぉ・・・ -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 00:56:36
    • あや、迷子さん再びはっけーん。ぼーくー?どしたのかなかな(目線を合わせてにっこりと) -- シノ 2009-07-17 (金) 01:01:05
      • ぁ、こ、こんにちわ… ぇ、ぇえとぉ・・・ ボク、町の広場の方から着たんですけどぉ・・・
        (おどおどと、会わせた視線を外し) -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:03:14
      • 広場からきて…迷っちゃったのかな。だいじょぶ?(フェラガモットの顔色覗くように顔を動かして) -- シノ 2009-07-17 (金) 01:11:08
      • ぁ、は、ハイ… だ、大丈夫です… え、ええとぉ・・・その… 広場ってどっちの方になるんでしょうか… -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:16:21
      • (おどおどしてるフェラガモットを見て目がキランと光るエフェクト)広場…広場、ねぇ。
        実は、ここまできちゃうと広場に戻るのって大変なんだよ…。通行料も取られるし…怪物がひしめく通路もあるし…罠もいっぱいで……生きてたどり着いた人はいないとか…(暗い表情で
        -- シノ 2009-07-17 (金) 01:20:18
      • ぇぇぇぇ!? そ、そんなぁっ た、ただの町はずれでしょぉっ? か、かか怪物が・・・(ごくりと息をのみこみ) -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:23:29
      • この辺りは衛兵も立ち寄れない危険区域でね…?(シノが寝泊りしている壊れかけの宿を指差し)ほら、あそこのお宿ぼろぼろでしょう、あれも怪物のせいで…あそこには人もいっぱい住んでたのにぃ…(すんすんと泣き真似) -- シノ 2009-07-17 (金) 01:28:30
      • ぇぇぇっ!? そ、そんなに。。。(壊れた宿を見ながら)・・・・ぅぅぅ・・・ ど、どうしたらおうちに帰れるんですかぁ・・? -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:32:41
      • たったひとつだけ、方法があるの……でも、これは秘密中の秘密。ただじゃ教えられないっ………でもでも、お兄さん困ってるみたいだし、金貨30000枚のところを特別に金貨8000枚で教えたげる。…どぅする?(妖艶な微笑みを見せて -- シノ 2009-07-17 (金) 01:36:59
      • ぇぇっ き、金貨8000枚!??? そ、そんな -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:43:43
      • そんな大金ある訳ないじゃないですかっ?! ぅぅ。。・。ボクはこんな道ばたで怪物に食べられしんじゃぅんだ・・・ -- フェラガモット? 2009-07-17 (金) 01:44:30
      • …………なんてねっ。えっへへぇ。(ぱあっと明るい笑顔になって)
        冗談だよじょーだんっ(フェラガモットの顔を正面から見て、安心させるように微笑み)ほらほら良く見て?あそこ狭い通路あるでしょ、入ってずっとまっすぐ通れば広場には帰れるよー。
        -- シノ 2009-07-17 (金) 01:50:00
  • 確か酒場で…「何かを踏んだら何かする」とか言ってて…何だったかなぁ(酒を飲まされて覚えていなかった)
    まぁ、いいかぁ……それより、ここどこだろう(酔っ払ったまま近くの公園で寝てしまっていた)
    あの…すみませんー(仕方ないので近くを歩いていた人に話しかけてみた) -- カール 2009-07-16 (木) 20:11:41
    • ぅー…飲みすぎ、たぁ………・・・ほぃ?なんでしょぅー。 -- シノ 2009-07-17 (金) 00:04:31
      • うっ……えぇっと、ですね…(胸が開いたデザインの服の美人な女性で、自然と少し顔が赤くなる)
        その…この辺りがどの辺りなのか教えて下されば幸いなんですけど…(少しドギマギしながら聞いた) -- カール 2009-07-17 (金) 00:10:11
      • ここは街外れのね?解りやすく言うと中央の南の…(一通り説明しながら)んぅ…?お兄さん調子悪いのかな…顔あかいよぅ。 -- シノ 2009-07-17 (金) 00:23:50
      • あ、中央の…うん、その辺りなら知ってるよ。じゃあ…(説明を一通り聞いてようやくどこか認識出来た)
        へ?い、いや。何でもないよ、あははは…でも、お兄さんかぁ(ちょっとジーンを来た)
        (童顔かつ行動もどこか子供っぽさが残るだけにあまり言われた事がなかった) -- カール 2009-07-17 (金) 00:28:47
      • わかってもらえてよかったぁ。ちなみにね、あそこの狭い通りをずっとまっすぐで近道なんだよっ。(カールに近づき目線と同じ位置で一つの通りを指差しつつ)
        ……おにーさん、やっぱり調子悪ぃ?(ジーンとしてるのを調子悪いのかと勘違いして)うち、あそこの宿だからお茶くらい出せるよー。
        -- シノ 2009-07-17 (金) 00:34:04
      • あぁ、あの路地かぁ…この辺り新しく出来た地区だから分からなかったけど、あの辺りなら分かる…けど…
        (近すぎるので赤面しながら2歩ほど下がって)う、ううん。そんな事ないよ?全然ないから(笑顔を作って誤魔化そうとした)
        へぇ、どの宿……えぇっと、あそこ?(外観からしてちょっと壊れているので聞き返した) -- カール 2009-07-17 (金) 00:38:01
      • むー…そうかなぁ。なら、いいんだけど………・・・ぅ、今ぼろぼろな宿だって思ったでしょ。あれでも人が寝泊りしてるんだから。わたし、もう3年も住んでーるんだーかーらーぁ(じと目でカールの顔をみつめ) -- シノ 2009-07-17 (金) 00:45:25
      • ご、ごめん!で、でも…今見てみると風情があっていい宿だと思うよ(タジタジになって後ずさりする)
        でも、あの旅宿に3年もいるって事は…冒険者さん、なのかな?(その事に気がついて聞いてみた)
        だったら僕も冒険者だよ、本職は診療所の看護士だけど(笑顔で言った) -- カール 2009-07-17 (金) 00:50:35
      • するどーいっ、そうだよ、冒険者さんなのです(目を閉じ腰に手を当て胸を張って)
        そっかぁおにーさんも冒険者で、しかもかんごしさん。ほえぇ、それ両立するのって大変そうだねー。
        -- シノ 2009-07-17 (金) 00:59:22
      • 若い女性も結構いたりするけど…君もなんだねぇ……うっ(胸を張られて、慌てて視線をそらした)
        うん、一人じゃ無理だったけど……うちで働いてくれる女医さんが色々と助けてくれるからね(笑顔で言った)
        あ…もし、怪我や病気で困ったら来てね?ないならそれに越したことはないけど…住所はここから…(宿からそう遠くない住所を教えた) -- カール 2009-07-17 (金) 01:02:55
      • うんうん、小さい女の子の冒険者も多いもんね。流行ってるのかなぁ。
        なるほどぉ、誰かと一緒だと頑張れるよね。うんうん。そっかー。……うん、場所覚えた。それじゃ今度何かあったらお世話になっちゃおうかなっ。…冒険者だから仕方ないけど、ケガとかする事少なくないしね。えへへ(苦笑して)
        -- シノ 2009-07-17 (金) 01:09:18
      • うん、うちの女医さんは腕もいいし、人もいいから…健康診断ついでに会いにきてもいいよ!
        最近都会であったりする、栄養点滴も始めようと思っているしねぇ…(医学レベル的には現代&魔法という感じの診療所)
        あ、ごめんね。道を聞いただけなのに長々と…僕はカール・オリジン…よろしくね(手を差し出した) -- カール 2009-07-17 (金) 01:12:27
      • ほえー、ほぇー、すっごいすっごい、なんだかさいせんたんな感じ!ぜひぜひ行ってみるっ。そしてけんこーしんだんするぅ。
        (手をぎゅっとにぎって)カールさんだね。わたしはシノ・インテシュタッド。シノ、とかシノ様って呼んでねぇ。(にぱぁーっと明るい笑顔で)
        -- シノ 2009-07-17 (金) 01:17:26
      • あはは、外観は…結構古びてるんだけどねぇ うん、ほとんど年中無休だからいつでも来てね!
        う、うん…シノさまはちょっとないかなぁ…でも、シノさんで良ければ(手を強く握られて赤面したが、笑顔にこちらも笑顔になった)
        それじゃあこれで、道教えてくれたお返しはまた今度するからー(手を上げて軽く振った) -- カール 2009-07-17 (金) 01:22:30
      • だいじょーぶ、古い建物は慣れてるの(宿泊してる宿を切ない目で見ながら)
        うん、それでっ。…むー、なかなかさま付けで呼んでくれる人いないなぁ。
        はぁーい、お礼は診療代無料でいいからぁ。まったねー!(手を振ってお見送りしながら)
        -- シノ 2009-07-17 (金) 01:25:28
  • シノさんシノさん、教えていただいた店すごかったですよー!俺でも買えそうな値段のぬいぐるみがたくさんで!どれも可愛くて!
    (興奮した面持ちだったが、はっと気づいたように表情を戻し)…こほん…ま、まぁあくまで買い物に行ったついででしたけどね?ええもうそのときにはぬいぐるみの事を忘れかけていたくらいですし! -- フィン 2009-07-15 (水) 23:41:19
    • (にっこりして)へぇー、そっかぁ。そうだよね、フィンくんは一人前の男の子だもんね。ぬいぐるみなんか……ね?
      で、何個買ったの(にっこりしたままだが、不思議と悪戯しそうに見える)
      -- シノ 2009-07-15 (水) 23:43:39
      • あ、あはは、そうですよー、そもそも恥ずかしくて買う事すらままならないのが普通ですよねー!
        (素直に数を答えそうになるが、その笑顔に嫌な予感が走ったのかごまかそうと)……で、ですから俺が本当に買ったかどうかなんて、ほら…見ただけで満足、あ、いえ、十分だと感じたかもしれないですし… -- フィン 2009-07-15 (水) 23:47:00
      • ふぅーん?そーなんだ。あれだけのぬいぐるみを前にして、意外に安い値段を見て、我慢できたんだぁ?へぇ〜?ふーん。(にやにやにやにや)
        …で、何個買ったの。
        -- シノ 2009-07-15 (水) 23:49:49
      • 欠片も信じてないー!?………あー、えと、えーっと…そ、そう!まず前提としてですね、うちの壁がちょっと壊れちゃってですね、それを隠すのにちょうどいいかなーなんて思ってですね。
        ………両手の指で数え切れないくらい……(目を逸らしながら) -- フィン 2009-07-15 (水) 23:52:50
      • えへへぇ、素直でよろしいっ(明るい笑顔)そっかぁ、両手の指じゃ足りないんだー。寝る時は沢山のぬいぐるみに囲まれて…だね?ふふふふっ。うんうん、素直なフィンくんにはお茶とクッキーあげる。 -- シノ 2009-07-15 (水) 23:56:01
      • ひ、否定はしないですけどー…けどほら、あくまで部屋に彩りを加える程度で布団代わりとか話しかけたりとかそういう事は無いですからね!…ないですからね?
        あ、やったー!おやつは最近りんごばかりだったのでクッキーはありがたいですー! -- フィン 2009-07-16 (木) 00:02:15
      • はいはい、ちょっとした彩りだよねだよねぇ。……でも、ぬいぐるみ一匹一匹に名前つけるのはするよねっ?
        りんごばっかり…りんごダイエット?あれやらない方がいいよぅ。(紅茶をひとくち)
        -- シノ 2009-07-16 (木) 00:06:57
      • なんでバレっ……………し、しませんよそんなことー、あはは、子供じゃあるまいしー!(誤魔化す様にカップに口をつけ)
        いえ、ダイエットではなくリンゴを切る練習で…って、りんごダイエットとやらを経験済みなのですか?…おなかが減ってダメとか? -- フィン 2009-07-16 (木) 00:11:27
      • …あはは、わかりやすいよぉ、フィンくんっ。誰でも一度は通る道だから恥ずかしがらないでもいいのよー。(にやにやした顔で)
        ふーん、皮むきとか、りんごうさぎとかだよね。慣れるまで大変だったなぁ。……うん、一時期ね。あれね、飽きるよ。すぐに。思ったよりすぐに。
        -- シノ 2009-07-16 (木) 00:18:12
      • で、ですから分かりやすいとかではなく名前なんてー!……そういうシノさんこそあの猫のぬいぐるみに名前をつけたりしたのではないですかー?(上目遣いで反撃の機会を伺うように)
        ええ、俺もまだまだ苦戦中でしてー…あ、でもまだリンゴには飽きてないですよ!…まぁ、リンゴだけを食べているわけではないので話が違うのでしょうが…というか必要だったのでしょうか、ダイエット… -- フィン 2009-07-16 (木) 00:24:03
      • ううん、つけないよ?散歩中に買ってすぐフィンくんのお家行ったから、そんな暇もなかったもん。そうじゃなくても…つけないかなぁ。もう大人だし。へへぇ。
        もしりんごが溜まってきたらアップルパイにして皆に配るといいよ。りんご処分とおやつとご近所付き合いができるの。………ぇ、うん…その、恥ずかしいけど、えっと、胸をね?少しやせたいなぁって…。(苦笑して
        -- シノ 2009-07-16 (木) 00:32:03
      • えっ…………そ、そうですよねー、大人はつけないですよねー!…これからは名前はつけないようにしよう…(ぼそりと呟くように)
        …作れるかどうかはわからないですが、了解しましたー!……えと、そういうのは良く分からないですがむしろ逆を願う女性の方が多いと聞きますが… -- フィン 2009-07-16 (木) 00:39:47
      • (耳ざとく呟きを何となく聞き取り)いいんだよ、つけたい時はつけてもぉ……ふふ、なんでもないっ。
        んぅ…わたしは普通が良かったの。だって色んな服着たいしぃ、重いの疲れるし、目立つし。今はこれでもいいかなって思うけど、フィンくんくらいの頃はね。えへへ。
        -- シノ 2009-07-16 (木) 00:48:47
      • な、なんの事でしょう!?お、俺だってもうすぐ17歳ですし大人に分類されますからそんな想像しているようなことはないのですよ!?
        …そういうものですかー…俺はもっと身長とか色々ほしいと思っていましたけど、服のサイズの事まで考えはしませんでしたねー…という事はその服も苦労して見つけた物だったり?…あまり見ない服ですけど… -- フィン 2009-07-16 (木) 00:55:31
      • そっかそっか、じゃあ今度わたしがフィンくんのおうち行ってぬいぐるみに凄い名前つけちゃうよ?いぬのぬいぐるみ「ゴブリン」とか。
        でしょでしょ。ないと欲しくなるし、ありすぎると無くしたくなるの。…うん、この服はわたしの魔術の師匠様が作ってくれた魔法の服なの。どこか遠い国のキモノっていう衣装がモチーフみたい。
        -- シノ 2009-07-16 (木) 01:02:40
      • うちの子たちにそんなひどいことを!?だ、だめです、それはダメです!べ、べつに名前をつけてあるわけではないですが、その…とにかくダメです!
        キモノ、ですかー…この街でしたら色々な人がいますし似た物もあるのかもしれないですね。とはいえその服は特別なのでしょうけど…魔法の服、という事は怪我から守ってくれたりするのでしょうか? -- フィン 2009-07-16 (木) 01:08:20
      • えー、どうしてどうして?なんでダメなのかわからなーいよー?
        うんうん、何人かの人がキモノ知っててね?その人みんな「これはキモノじゃない」って言うの。じゃあコレはなんなんだろねぇ。(自分の服を見ながら)…ううん、特にそういう特別なのはないよ?身体のサイズに合わせて服が変化する事と糸がほつれないだけ。役立たず。
        -- シノ 2009-07-16 (木) 01:18:05
      • そ、それは、その……そう、万が一ぬいぐるみが動いたりした時にそんな名前だったら可哀想ですし!…………あ、いえ、ぬいぐるみが動くわけないですけど!
        …作ってくれた師匠がキモノを誤解していた、とかでしょうか…うーん…ですが結構便利そうです。古い服を捨てずに済みますし、経済的です。なのでぜんぜん役立たずではないです。
        (空になった紅茶のカップを置き)…今日は、というか今日もご馳走様でした。この辺りで失礼しようと思います。…名前なんてつけてないです、つけてないですからねー!(捨て台詞のように叫びながら走り去り) -- フィン 2009-07-16 (木) 01:27:35
      • フィンくん…本当に素直な子っ。そんなに好きなのに頑張って隠しちゃってぇ。あはは。
        んー、でも半端に便利でね?しかも何着も同じのあって捨てるに捨てられなくて。
        いえいえおそまつさまでしたぁ……(走り去るフィンに向って)ぬいぐるみの名前、かわいいの浮かんだらおしえてねー?(と叫ぶ)
        -- シノ 2009-07-16 (木) 01:34:10
  • 閲覧中・・・閲覧中? -- nino 2009-07-15 (水) 05:45:50
    • (正座しながら「閲覧中のまま寝落ちました」という看板を首から下げている) -- シノ 2009-07-15 (水) 19:09:16
      • (看板に「コメントレイプ歓迎」と書き足していく) -- ギル? 2009-07-15 (水) 22:53:40
      • (正座したまま寝てる) -- シノ 2009-07-15 (水) 23:16:41
      • (寝ている隙におっぱいを揉もうとする) -- 2009-07-15 (水) 23:17:21
      • (この書き込みの秒数一桁が奇数なら触れる、偶数ならぶら下げてる看板で指を挟んでぎゃー!) -- シノ 2009-07-15 (水) 23:21:19
      • (ふにふに、揉み揉み) -- 2009-07-15 (水) 23:22:45
      • ……・・・痴漢さん。なに、してるの、かなー!(部屋の上下左右から炎の柱が現れこやすが燃えてしまいそうに!) -- シノ 2009-07-15 (水) 23:25:27
      • ありがとうございましたー!(燃えながら外へと逃げ出した)
        (と言う夢を見た) -- 2009-07-15 (水) 23:28:46
      • ……・・・夢だった(ぼー) -- シノ 2009-07-15 (水) 23:32:24

Last-modified: 2011-10-06 Thu 01:45:52 JST (3876d)