名簿/457786

  • 改めてお疲れさまでしたラージャさん! ……お嬢様からお祝いのケーキが届いております(カートを引きながらビスダの身長より高いケーキを運んで来る) -- ビスダ?
    • あ、ビスダさん…わざわざ有難うございます、あちらでもお祝いして貰ったのに…こうして、こちらにまで来て貰って…。
      …って凄く大きい!?こ、これをわざわざお屋敷から?…何だか、ビスダさん凄く目立ったんじゃ…?
      …あ、でも…今日はメイド服ではないんですね…(ちょっと残念そうに言った。)
      • 大丈夫です! ホコリ対策は完璧ですから! (敬礼)
        いえいえ、何はともあれこうして無事引退なさったのですからお祝いしないと!
        あ、えっと……あ、はい……そう、です。もう……あれは……(目を逸らす) -- ビスダ?
      • …そこはあまり、心配してなかったけど…まぁ、ビスダさんが問題ないならいいかなぁ…(頬をかきながら苦笑する。)
        …わざわざ、有難うございます…でもこれ、一人だと食いきれないから…要塞の皆で食べてもいいですよね?その方がボクとしても嬉しいですし。
        …い、いえ!いいんです。今のその恰好も、ビスダさんらしくていいと思ってますから…本当、有難うございました!
  • あの、お疲れ様ですラージャさん。何かこう…すっごいもやもやするタイミングで引退しちゃったみたいで -- サイフ
    • あはは…まさかこう…こんな状態で引退するとは、思わなくて…色々と、悲しかったりもしたんだけどね。
      特に何が辛かったというと…ギルドの不手際がなかったら、英雄取れていたという辺りが…(5回ほど上乗せするはずなので、英雄のはずだったようだ。)
      でも…これもまた、ボクらしいかなって。そうも思えるんだよね(頬をかきながら苦笑する。)
      • ですよねえ…何か色々イレギュラーが噛みあった末の英雄剥奪というのは何というか酷過ぎて・・・
        ええー…自分らしいで諦められるんですか?…いや、何か俺だったら無理かなあって -- サイフ
      • …だって、ボクが英雄らしいといえばそんな事もないし…まだまだ技術的にも…何より、精神的にも英雄にふさわしいだなんて思ってないからね。
        英雄と言うのは、それこそサーフさんのような…皆に頼られてその期待に応えられる人がふさわしいし…ボクはまだその域に達していないと思うんだ。
        まぁ、もう冒険自体には挑戦する事はないけど…称号に頼らない信頼を勝ち得たいなって…主に、要塞の皆から(吹っ切れているようで、笑顔で言った。)
  • あなたは自宅へと帰る途中、誰かが設置したワープホールにひっかかったかもしれません
    • んー…流石にもう気づくなぁ…会えてはいってもいいんだけど…でも、今更友達を増やすのも、ね(苦笑しながら頬をかいた。) -- ラージャ
  • 失礼致します(ノック)本日はラージャさんにご用があって参りました -- ビスダ?
    • あ、ビスダさんいらっしゃいませ!…えぇっと、姉様に用…あれ、ボクにですか?
      はい、何かは分かりませんけど…丁度休憩時間ですから、大丈夫ですよ(エプロンをほどいて、休憩中の札を店のドアにかける。)
      -- ラージャ
      • お忙しい所すみません。先日のお礼に……と思ったのですが(手には大きな箱詰めの料理)
        ビーフストロガノフを作ってきたのですが……お店をわざわざ閉めさせてしまって……申し訳ございません! (勢い良く謝る従者)
        お仕事のお邪魔は致しませんので…… -- ビスダ?
      • …あぁ、先日の…ビスダさんも律儀な方ですよね…(笑いながら、大きな箱を受け取る。)
        あぁ、これは美味しそうな……あ、それは気にしなくて大丈夫ですよ。さっきも言った通りうちのお店の休憩時間ですから(実際は数十分ほど早いようだ。)
        …でも、ビスダさん。いいんですか?…姉様が聞いたら、メイド服着せられちゃいますよ?(ラージャ自身はその気はないが、笑いながら一応忠告するように言った。)
        -- ラージャ
      • 良かったぁ……(ほっと胸を撫で下ろす従者)
        お店をやってらっしゃる方はいつお邪魔して良いのか悩む事が御座いまして……
        お口に合うと良いのですが……ってええ!? それって本当に言ってた事なんですか!?
        そ、そそそ、それは困ります……用事がすんだらこっそり消える事とします……ッ! -- ビスダ?
      • あぁ、それはあるのかも?でも、皆いつでも歓迎するものだと思いますよ。四六時中忙しいなんてことはないですし。
        あはは、姉様からは料理もお菓子も上手だと聞いてますから…期待しています(笑顔で言った。)
        …姉様は笑顔で本気なことを言いますからねぇ…あのメモを渡したと告げるときに、色んなサイズのメイド服出してたような…。
        ビスダさんは、ああいうメイド服とかは苦手なんですか?(似合いそうな気もすると思ったようだ。)
        -- ラージャ
      • そう言って頂けるとこちらとしても喜ばしい限りでございます(両手を合わせて嬉しそうに)
        いえいえそんな! 私などこの界隈の本業の方に比べたら児戯に等しいレベル……精進の日々で御座います!
        ぞぞぞぞーっ(ゾーッ)わ、私は外見にはあまり自信が無く……お嬢様にもセンスが無いと良く言われ……
        (話題転換)そ、そう言えば! クノンさんもお嬢様と通ずる所がある様な……
        もしかしたらラージャさんも苦労なされ……いや、それは無さそうですね。私から見てもラージャさんはどこか楽しそうです(微笑み) -- ビスダ?
      • あはは、そうやって精進しようとしてる人だから余計に信じれますよ…うちの父様が、そういう人ですから。
        …そんな事はないと思うんですけどねぇ…ビスダさんだけでなく、館にいた皆さん全員に言えますけど(美人に囲まれているラージャだが、それでもそう思った。)
        …姉様とシルヴァラさんが?…あぁ、確かにちょっと悪戯とかが好きなところが似てるかもですね…でも、姉様の場合気に入ってる相手にしかしないですよ?(つまりシルヴァラも似てるなら…と言いたいようだ。)
        …えぇっと、そこはノーコメントで…でも、これでも色々と苦労してるんですよ?要塞の中では男は肩身は狭くて…(ちょっと苦笑い気味に言った。)
        -- ラージャ
      • (頬を紅潮させて俯き加減に手を合わせ)恐縮です……(褒められるのには慣れていない様だ)
        そ、そうなのですか……! それじゃあクノンさんはやはり……! (色々と察した様だ)
        ううむ……確かに女性ばかりですものね……こればっかりは私からも何と言っていいやら……(悩んだ様子で)
        (アドバイスのつもり)男性のご友人と交流を深めるとか……! それなら一息つけますからね -- ビスダ?
      • …だからこそ、姉様はビスダさんに色々と着せたがっているのかもですね……半分は、反応を楽しんでそうですけど。
        …なんだろう、やはりって…(色々と察した様子だけど、それだけに気になったようだ。)
        あはは、まぁこればっかりは自分が頑張って男性の地位を向上させたいなと…最近は要塞の仕事も手伝ってますし。
        …あぁ、それは幼馴染の友達と…後はボクの兄のジーク兄様の息子の、サイフ君がつい最近こっちに冒険者としてきたので…そのことも話してますね。
        -- ラージャ
      • ううっ……世の中には越えなければならない壁がありますが……こう言うのだけは耐えられそうにないです……ッ(じわっ)
        い、いえ……なんでもございません……(視線を逸らす)
        おお! さすがはラージャさん! 素晴らしい心掛けで御座います!
        御親類の方もいらっしゃるのですね。安心しました……それこそ余計なお世話だったようで……(頭を下げて)
        それでは余りお邪魔するのもあれなのでそろそろ失礼しようと思うのですが
        こっそり帰るにはどこから出れば宜しいのでしょうか……! (涙目緊迫切実な従者) -- ビスダ?
      • そこまでなんだ…ビスダさんも、苦労なされてるんですねぇ…(姉と同じと言う事は、シルヴァラに色々とされているんだなと思った。)
        ……まぁ、ボクが聞かなくても姉様が直接問いただすかなぁ……あはは、空手と同じで日々之精進也です(空手の構えをちょっとしてから笑っている。)
        いえいえ、考えて提案して下さっただけでも嬉しく思いますよ…要塞は女性は多くても、味方してくれる女性って少なくて…(ため息をつきながら言った。)
        あ、それは普通に入口から……あっ(ラージャが指さす前に、入口や窓が黒い影、ではなく黒い液体のようなもので覆われていく。)
        (おそらくクノンの「水」であり、ビスダのお返しに気づいたクノンが、ビスダに逃げられる前に出口を封鎖しようしているようだ。)
        -- ラージャ
      • あ、あの……ラージャさん……? (声裏返る)これってやっぱりあの……(がくがくぶるぶる)
        あのもう……だ、駄目……なんですか……(泣きそうな従者) -- ビスダ?
      • ………えぇっと…まぁ、即座にぶち破ればなんとかなったかもですけど…今はもう、ちょっと手遅れかも?
        でも、ほら…姉様だって、泣くほどだったら無理はさせないかなと……が、頑張ってください!(励ますしか出来ない次男。)
        -- ラージャ
      • (そのラージャの背後から)…あら、これは美味しそうなビーフストロガノフね…ふふっ、これはまた大変美味しそうなお返しね…ビスダ。
        …でも、御返しはしてはいけない。したら…何と言ったかしらね?(母親になってより優しげになった微笑みを見せる。)
        (しかしその手にはビスダの体に合うであろうメイド服が握られており、その背中からはビスダには悪魔の尻尾が見えただろう。)
        -- クノン
      • (諦めきって瞳からハイライトが消え曇る)……(一体なぜこうなってしまったのだろう? 従者の頭の中に色々な事がよぎる)
        (自身の性格が災いしたのか、それとも機嫌を損ねてしまったのか、それともお嬢様とクノンさんがグルだったのか、いやいやそんなはずはない……そんな……)
        (様々な思いを巡らせながら全身を弛緩させて震えていた膝はその場にゆっくりと崩れ落ちた) -- ビスダ?
  • サンプル品という名目で催淫剤入りのジュースが配られた
    • あれ、なんだろうこれサンプル品?…うーん、今喉は乾いていないし…また今度でいいかな(冷蔵庫に置いておくことにした。) -- ラージャ
  • さて、迂闊にお婆ちゃんが変な誤解を与える前に僕の方から挨拶回りしとかないとな…
    (などと呟きながら、洋菓子店経由で要塞に行ってみようかなどと思案して洋菓子店の前に立つ少年) -- サイフ
    • …?…君、ボクのうちのお店に何かようかな?(中腰になりながら少年に話しかける。)
      でも、ごめんね。今日は父様と母様は二人で旅行に出かけているから…お店は休みなんだ。
      チョコレートやキャンディ程度なら、売ってあげれるんだけどね(苦笑しながらドアのかぎを開ける。)
      -- ラージャ
      • はっ…!あー……えーと確か(巨漢。一言で表すならばその言葉が似合う体格の男性に話しかけられ、用意していた言葉が咄嗟に出ない)
        いや、今日は買い物に来たんじゃなくてですね…何て言うか(二人が旅行なら後で来るという提案も出来る。そう思っている内に少年の双肩に黒い手袋に包まれた両手が乗る) -- サイフ
      • こんにちは、ジャンさん。…じゃなかったわね、確か…ラージャ……といったかしら?
        (何を考えているかよく解らない不適な微笑みを浮かべ、少年の後ろに突然黒ずくめの女が立っていた) -- サフィール
      • …?…あれ、買い物に来たんじゃないんだ?だったらなんだろう…姉さまや要塞の誰かの知り合いか…。
        あるいはボクに用事でもあるのかな…(用が分からずに、首をかしげている。)
        …!?……え、あ、はい…ボクはラージャ…ジャンは父様、ですけど…(老練にもなり、それなりに冒険で色んな人に出会ってきた。)
        (しかし気配を感じないほどの相手は、要塞内でも滅多にいないのでちょっと警戒心を持ってしまう。)
        -- ラージャ
      • (相手の様子が若干変化した気配を感じ取り、満足そうに微笑みを浮かべながら少年の肩にもたれかかるように肘を載せながら口を開く)
        あらごめんなさい…驚かせたかしら……?私はサフィール。貴方の兄の……結婚相手の義理の親…みたいなもの…かしら?そしてこの子が私の夫の -- サフィール
      • 孫のお!!(黒ずくめの女の言葉をかき消すかのような絶叫)孫の、サイフです。初めまして、ラージャさん(祖母にもたれかかられながら頭を下げ)
        この街に越してきたのでせっかくだから皆さんに挨拶しようと思ったんだけど、旅行中だったんですかー…(たはは、と苦笑) -- サイフ
      • …いえ、少しだけ…さふぃーる…あっ!もしかして!…す、すみません!(すぐに警戒を解き、頭を下げる。)
        …お?…あぁ、サイフ君ってあの初の男の子の?そっかぁ…うん、始めましてだね(男の親族が少ないので、ジークの話を聞いてから楽しみにしていたようだ。)
        …なるほど、それで…ごめんね?父様も結構気まぐれな所があるから…またこちらから会いに行くかもしれないけどね。
        あ、ボクはサフィールさんが言った通り…君のお父さんの弟、叔父さんになるのかな?ラージャだよ、よろしくね(握手するための手を差し出す、しっかりとした武道家の手。)
        -- ラージャ
      • (横で優雅に、しかし不敵な微笑みを浮かべるサフィールをサイフは一人で立たせるように押しのける)
        そうです、十一人目にしてようやくの男のサイフです。何やらこっちに一番上の姉が居る時はお世話になったみたいで…(ぺこり、と頭を下げ)
        ああいえ、前もってアポを取っておかないぼ…俺の方が悪いんですから気になさらないで下さい。
        (って言うか来る?!あの狭い部屋に?とごにょごにょ呟きつつ差し出された手を掴む、まだ剣を握り始めて間もないと解る華奢な少年の手)よろしくお願いします、父から「昔は今のサイフみたいに華奢だった」と聞かされているので、俺もラージャさんみたいになりたいです -- サイフ
      • お世話だなんてそんな事は…あ、サイフ君は困った事があったらうちに来てね?力に慣れると思うから(笑顔で言った。)
        まぁ、比較的開いてる店だから…気が向いた時にまた来てくれると、ラン姉さまやクノン姉さまにも会えると思うよ。特にクノン姉さまは英雄だし、参考になるかも?
        …うっ、確かに昔はサイフ君より華奢だったかも…でも、鍛錬を続けていればいずれは追いついてくれるものだし…心配はいらないよ(力強く握り、肩を叩いて励ます。)
        でも…やっぱりお孫さんだと可愛くて仕方がないものなんですね、サフィールさんまでご一緒だなんて(ラージャにはそう見えているようだ。)
        -- ラージャ
      • はは…困った時は、一番にお世話になりに行くと思います(がくり、と半ば肩を落としながら頷く)
        ですよねー…俺も母様を超える為には英雄以上を目標にしなくちゃいけないんで頑張ります!身長だって、せめて婆ちゃんぐらいは越したいし(隣に立つ祖母をちらりと見上げ) -- サイフ
      • ……それはもう(見えない目を細めてゆるりと微笑む)。今となっては…サイフ無しの人生なんて…考えられない程には……ね。
        ラージャ君にもそういう…「いい人」はもう出来たかしら…?……人生に張り合いが出来て…楽しくなりますよ… -- サフィール
      • うん、任せて!ボクもそうだけど…やっぱり父様も孫の事は可愛いと思っているから力になりたがるだろうしね。
        そっか、目標は大きいね…そのためにはまず出落ちしないようにね!出落ちすると…2度目でいい感じでも出落ちの評価が付きまとうから(サイフの現状を知らずに遠くを見るように黄昏る。)
        身長かぁ…サフィールさんも大きいもんね…でも大丈夫、男の子は結構大きくなるものだから…そのためには適度の運動と栄養、そして睡眠だよ。
        あはは、目に入れても痛くないと言う奴ですね…サイフ君も、サフィールさんに心配かけないように頑張らないとね?
        …うっ、それは……まぁ、今後頑張っていけたらなって…なかなか難しいですけど(頬をかきながら言った。)
        -- ラージャ
      • 左様で…(目からハイライトが消える、というか顔の上半分に陰が下りる)。出落ちの評価ってやっぱり覆せませんか…
        やっぱり180は欲しいっすよね。お父さんもラージャさんもそれぐらいありますし、俺もそれぐらいは伸びないと男が廃りそうで……はい。運動栄養はともかく睡眠かあ…(参ったな、という感じで頭をかく) -- サイフ
      • 目には映らないものですけど……ね、…出来るものなら……目に入れたい。というのは…言い得て妙な…もので(くすり、と笑ってサイフが嫌がるのもかまわず頭を撫でた)
        うかうかしていると…異性の気を…引く条件が揃っていても長い時間…独り身で過ごすことになるから、気をつけてね……ふふ(自分の事は棚に上げ、またも意味深げな微笑み) -- サフィール
      • え、もしかして……そっか、サイフ君も…大丈夫、それでも英雄までいけばそんなに馬鹿にはされないから…老練程度だと要塞では馬鹿にされたままだけど…。
        でも、割と170cmくらいの人も多いから…とりあえずは170cm超えるように頑張りたいよね…あれ、よく眠れないの?枕とか水とかが違うからかな(首を傾げる。)
        …うぐ…そう言われると辛い所もありますけど…いいんです、長い人生ですし…焦らずに、自分のやれることから頑張っていきますから。
        でも、その件に関しては…サイフ君は結構人気が出そうですよね…学校とかに行ったら女の子にチョコ一杯もらえたりしてね?
        -- ラージャ
      • 老練かー……そっか、老練じゃ駄目なんだ。シェダル姉さん・・・(引きつった笑いで肩をすくめ)
        ん、まあそんなところでしょうか。ちょっと部屋に居ても気が休まらなかったり、母さんに勉強しっかりするよう言いつけられているもんで…水とかは全然気にならないんですけどねー -- サイフ
      • ……そう、いい子ね。でも時には…自分の身の丈以上のものを…越えようとするのも、楽しいものですよ………
        ………(曇る)…そうなの?サイフ……変な女に絡まれて困っていたり…したら…いつでも言ってね…? -- サフィール
      • (曇る)そんなことないよ、婆ちゃん。俺よりもベラ姉ちゃんの方がモテモテだから立つ瀬無いぐらいだから安心して下さいお願いします -- サイフ
      • で、でも…ほら、強さだけがすべてじゃないよ?ジーク兄さまみたいに、他に功績があれば認められることだってあるし。
        あぁ、そっか…難しいけど、そのうち慣れてくるだろうし…勉強に関しては焦らずにコツコツと積み重ねていくことが重要だよ…ボクも勉強は苦手だったけどね(笑いながら言った。)
        …身の丈以上のものを超える、か……今すぐではないにしろ、色々とまた教えて下さいね(空手式の礼をして頭を下げる。)
        あはは、やっぱり孫の事は心配になるんだなぁ…でも、大丈夫ですよ。そんなに変な女性は早々いないものですから…変わった人は多いですけど。
        -- ラージャ
      • は、はい…。でもお父さんを越えるのはしんど…ぐ。(冷静に考えれば冒険面でも社会面でも越える事が困難な事実にぶち当たり、苦渋の表情)…頑張ります -- サイフ
      • ええ、貴方もまた…私からすれば……孫みたいなものですもの。……でも、師は絞っておいた方がいいわね……教え方だって、異なりますし(特有の礼の仕方に既に師がいるものと判断し、やんわりと釘差し)
        …ええ、この子ときたら……全く、心優しく育ったものですから…どんな、変な蟲がつくか…心配で…(ふう、とため息) -- サフィール
      • (婆ちゃんも十分変だよね、とは心に思うだけでとどめ)…ま、そんなこんなで婆ちゃんもお疲れ気味みたいなのでそろそろ帰りますね。
        お婆ちゃんとお爺ちゃん、それに皆さんにも宜しく伝えておいて下さい!それじゃあ、また今度!(ハキハキした口調で言うと自身にもたれかかる祖母を押して歩いて行く) -- サイフ
      • …有難うございます、ボクも祖母のように思っていますので…今後とも、よろしくお願いします。
        …それはそうかもですけど、師でなくても色々と学ぶべき点はあるとは思いますしね……えぇっと、蟲?
        あ、うん。サイフ君もくれぐれも気を付けてねー…サイフ君、今後は順調にいければいいなぁ…(失敗続きっぽいので応援するように呟いた。)
        -- ラージャ
  • 随分鍛えなおしたな(サムズアップ) -- スアラ
    • あはは、体も無事に大きくなれたしね…また鍛え上げたから、これくらいにはなれたよ(嬉しそうに語る。)
      あ、そういえばスアラちゃんとは凄く久しぶりだよね…冒険2回目失敗しちゃったみたいだけど、その後はどうしてたの?
      -- ラージャ
      • 冒険者の面目躍如だね、昔の小さいラージャも可愛かったけど今は逞しくなって…うん、立派な男って感じだ。
        ああ……さすがに、色々考えるところがあって勉強しにね。たまたま拾った命、二度と危うくするもんかってさ。(にと笑う) -- スアラ
      • …子子子ちゃんとかには、前の方が良かったと言われたりもしたけどね…有難う、そう言ってもらえるとやっぱり嬉しいよ(笑顔で言った。)
        …そっか…うん、勉強も大事だしね。ボクは苦手だったけど…命に関しても、そうしてくれると嬉しいかな。
        幼馴染が減っていくのは、分かっていてもやっぱり寂しいし…皆結構生き延びてはいるけどね。
        -- ラージャ
      • 変化を喜ぶものもいれば、そうでない者もいるさ。いずれ受け入れられる日もくるんじゃない?
        生きてても部屋の中でだんまり決め込んでちゃ面白くないと思うんだけど、みんなもまー事情があるのかな。
        ラージャもご多分に漏れず忙しかったんだろうけど、また色んなところに出歩いて欲しいものだね。(相変わらずの明るい笑顔を振りまく) -- スアラ
      • そっか…うん、そうなるといいな。前のボクもボクではあるけど、今のボクがボクなんだしね…。
        …まぁ、旅だったりする人とかも多いし、仕方ないよね…夫婦で幸せにしてる場合、なかなか会いにいけなかったりもするし。邪魔になりそうで。
        …ごめんね、色々とあって…うん、またスアラちゃんの所にも顔を出すようにするから。それじゃあまたお話ししようね!
        -- ラージャ
  • 忙しそうかな? (ひょこ) -- ヴィータ
    • あれ、ヴィータちゃんだ…珍しいね、どうしたの?…あ、こっちは忙しいと言う事はないよ。
      ただ…ちょっと、家の方で色々とあったりしてね…主にボクの関係でだけど…(後ろめたさもあって頬をかきながら言った。)
      -- ラージャ
  • エロ衣装ともうひとつオマケでエロ衣装が届けられた
    • すっかり来客なかったからここの存在を忘れかけてた…そして、久々にきたのがこれかぁ……しかも2着も。
      街の人は相変わらずだなぁ…もちろん着ないよ、今の所着せる相手もいないし…(ため息をつきながら、捨てるに捨てられず保管する事にした。)
      -- ラージャ
  • ……初めての飲酒はどうだった?口当たりがいい方の酒だったんだが -- ショウ
    • あ、ショウいらっしゃいー…あぁ、あのお酒は美味しかったよ。有難うね(貰ったお酒のお礼を再度言った。)
      ただ、ライズが張り合う感じで無理しちゃったから…ちょっと大変だったかなぁ(頬をかきながらも楽しそうに語る。)
      あと、やっぱり普通のお酒だと血的にアルコールも耐性あるみたいで、あまり酔わなかった気がする…属性酒なら別なんだけど。
      -- ラージャ
      • ……張り合った挙句にライズが飲みすぎで翌日惨劇、そんなところか?(大方予想していたのか肩を竦め)
        ……まあ、いい経験だっただろう?キツい属性酒は後が怖いからな、流石にすぐに飲めるものじゃない、まあ二日酔いも経験しておくと後々笑い話になるが -- ショウ
      • 惨劇…だったかは分からないけど、ライズ二日酔いになっちゃったんだろうなぁ…(ちょっと悪いと思いつつ苦笑する。)
        ライズもあまりお酒飲む方じゃないし、経験にはなったかもだけど…うん、凄く回る感じだもんね。お酒に弱い人ってああいう感じなのかな…。
        あ、ちなみにライズもアグナが酔うとどうなるか知らないんだって…碌な事にならないって予想だったけど。
        -- ラージャ
      • ……ああ、最後までは見ていないのか、翌朝が見ものだったろうに
        ……弱くても飲める酒とかが一番罠だな、飲みすぎに注意していないと大変な事になる
        ……やっぱり知らないのか、今度差し入れで試してみるか、いや色々と暴走されると面倒だが…… -- ショウ
      • うん、流石に泊まっちゃうのも悪いかなって思ったし…二日酔いの時はゆっくりしたいって話をよく聞くしねぇ。
        あぁ、そうらしいよね…昔ボクもジュースで割った属性酒飲まされて凄い事になったらしいんだけど…(記憶がないので知らないようだ。)
        …ショウなら逃げ足も速いし、一度試してみたらどうかな?まぁ、逃げたら誰が被害受けるかというとライズだからあまりしない方がいいんだろうけど。
        -- ラージャ
      • ……まあ、確かにそれはあるな、見ている分には一番面白いが
        ……チューハイ系は飲みやすい分危険だな……あー、居酒屋で、そんなことがあった気がする
        ……ライズを抱えて離脱するのは難しいだろうから、犠牲になってもらうしかないな、今度試してみるか…… -- ショウ
      • はぁ…ショウもそういう所あるよね…まぁ、この街の人はそういう人が多いんだけど…(ちょっと苦笑いだ。)
        あ、確かそういうのだったと思う…でも、酷かったのか何なのかそれ以来飲まされなくなったんだよね…何があったか教えてくれないし(首をひねっている。)
        …ほどほどにね?ライズが変な道に目覚められてもボクは嫌だし…一時期の女装も心配してたんだから。
        -- ラージャ
      • ……祖母や叔母の性格の影響だと思っている、父も似たようなものだったが……
        ……(思い出そうとしてやめた方がいいと本能が告げたので止めた狼)……皆教えてくれないなら仕方ない、忘れてもいい問題だろう
        ……まあな、流石に近親に走られても困る、程々で済ませるように努力はする -- ショウ
      • …ショウの家も長く続いてる家だもんねぇ…母親は確か外から来た人だったとは聞いたことがあるけど。
        …そう、かな…確か父様にも同じことを言われたような…(魔王の魔力&酔拳状態=手が付けられなかったらしい。)
        あはは、よろしく頼むね。まぁ、そこまで変な事にはならないとは思うけど…ライズも色々と頑張ってるし。
        -- ラージャ
      • ……ああ、母は昔ここに派遣された軍属で、父は元々この街に居た冒険者だったんだとか、色々と面倒ごとがあったらしい
        ……いいご家族だ……そう言えば、叔母がラージャの、あの野宿姉と旅に出たそうだ……まさか親戚関係になるとは思わなかった
        ……善処する、可能な限り、だがライズの酔った場合のデータが無いからな…… -- ショウ
      • …そっかぁ…ここの来る人は結構色々と事情もちだったりするもんね…それでも、出会って結婚してるんだから運命の出会いって奴かなぁ……ボクのは、どうなる事やら(深いため息をついた。)
        あ、クノン姉さまから聞いて大体は…でも、まさかショウのおばさんとだなんて思わなかったけど…本当に…えっと、この場合ボクたちは何関係になるんだろうね?
        …んー、割と普通だと思うよ?そんな泣いたり笑ったりすることもなく、たぶんフラフラになって眠っちゃうタイプかな?
        -- ラージャ
      • ……運命だからこそ出会えたとも言えるらしい、まだ出会えていないならラージャの運命はまだ来ていないんだろう
        ……自分も祖母から話しを聞いて色々吹き出した、この場合は、年上の義理の甥と年下の義理の叔父?なんともややこしいな、まあ何か変わると言う訳ではないが
        ……最悪襲い掛かってくる事を想定しておかないと油断しそうだが、まあそうであってほしいな -- ショウ
      • …いや、出会ってはいるんだけど…相手がメイドと言う立場上、ボクとそういう仲になる気がないみたいだから…(肩を落としながら言った。)
        …本当どんな縁になるか、分からないものだよね?…うん、ややこしいけどボクはボクだし、ショウはショウ。今までと変わりはないよ(落ち着いた笑顔で笑っている。)
        …そ、それはないと思うけど…まぁ、いずれまた皆で集まって何かしたいよね。残った皆で。
        -- ラージャ
      • ……ああ、気がある相手は既に居るのか、雇い主と交渉して自分が雇うのはどうだ?
        ……分かりやすく言えばカツオ君が年下でタラちゃんが年上のサザエさんか、余計分からなくなってきた気がするが、特に何も変わらないのは間違いないな
        ……だいぶん少なくなったが、まだ冒険者を続けているのも居るしな、何かやってみるのも悪くない -- ショウ
      • その発想はなかったけど…母様からボクに……でも、母様にとっても大事なしもべだからそういう訳にいかないと思うけど…後でよく考えてみる(腕を組んで悩む。)
        う、うん?…ややこしさは変わらずだね、まだ分かりやすいけど…そういう事だねぇ。
        ただいつ誰がどこで何をするか…それが問題なんだよねぇ…ヴィータちゃんとかと相談しようかな…。
        -- ラージャ
      • ……ああ、要塞のメイドさんか、難しいが、ちゃんと説明したらいいんじゃないのか?流石にそこまで考えてるとは思っていないかも知れん
        ……まあ、珍しい関係ではある、内実が変わらなくてもな
        ……誰もが参加できる、と言うのは無理だろうからな、ヴィータ辺りなら学園とも縁があるし、知り合い関係とくくらず適当に集まる飲み会の方がいいかもしれんな -- ショウ
      • …色々と話はしてるんだけど、平行線なんだよね…色々と事情があるのもあるんだろうけど…(苦虫を潰したような顔で言った。)
        …そっか、そういう方向性もあるよね…ボク達もいい加減古参と言えるから、なかなか入ってくる新人さんはいないかもだけど…それでも。
        とりあえず、ヴィータちゃんとかと話してみるよ。何か決まったらまた連絡ついでに遊びに行くね?
        -- ラージャ
      • ……相手がその気にならないと駆け落ちも無理だからなぁ、苦労しているな
        ……色々新人とは壁を感じるが、壊すにも切欠は必要だろうさ、ああ、それじゃまた暇な時にでも(軽く手を振って走り去る) -- ショウ
  • (ホワイトデーに扉が開く……金のツインテールを揺らす、純白の衣装に身を包んだ少女)
    ……いつも、来てくれたり お姉様の心配をしてくれたり、お菓子のお気遣い……ありがとう
    (感謝を込めた笑みで、手作りの苺をふんだんに使ったショートケーキのホールをプレゼントする「アクア・アビスさんに渡すのは緊張するけれど……」と、言いながら
    中身のケーキは、素人である事を考えても非常に美味しいと思える出来だった) -- ミスティーク
    • …あ、ミスティークちゃんいらっしゃい!…ううん、大事な幼馴染の事だし…ミスティークちゃんの事も気になるしね。
      あはは、皆よくそう言うけれど…ぼくはそんな味にうるさい訳じゃないし…気にしなくていいんだけどなぁ(笑いながら受け取る。)
      (言葉通り、ケーキをペロリと美味しそうに平らげるラージャだった。)
      -- ラージャ
      • こんにちは(にっこりと微笑みながら、その優しさが嬉しく心に染みる)
        そう……なの? ラージャは、お家の看板が大きい……から……やっぱり、手作りだと、気後れしてしまうの……(苦笑しながら、恥ずかしそうに渡して)
        (目の前で美味しそうに食べて貰うと、他の人に食べて貰って言われる嬉しいとは違う、特別な嬉しさの様に感じる) -- ミスティーク
      • …確かに、結構有名だもんねぇ…父様は知る人ぞ知るって程度にしたがっているみたいだけど…(あまり客が多いと答えるのに限界があるのが理由らしい。)
        …気持ちは分かるから、無理はしなくていいけど…でも、本当ボクはボクだから気にしなくていいよ?…ごちそうさまでした(食べ終わながら手を合わせる。)
        でも、ホワイトデーに貰っちゃったら…お返しどうしようか迷っちゃうね(これがバレンタインならホワイトデーにお返しする気だったようだ。)
        -- ラージャ
  • 古典的な発情薬が振りまかれた
    • …何の薬かは、分からないけど!(あえて吸いこんでしまう事はないので、回避しようとする。秒数一桁が奇数なら吸い込む、偶数なら吸い込まない。) -- ラージャ2011-12-20 (火) 19:51:26
      • …良かった、回避できた…体が大きくなって小回りはきかなくなったけど、避けれるものなんだなぁ…。 -- ラージャ
  • (洋菓子店を訪れる、揺れる金のツインテールは見なれたローテローゼの姿……ただ、彼女と大きく異なるのは不安げな表情と、儚げな姿)
    (もしかしたら、妹だとすぐにわかるかもしれない)……ラージャ……君? -- ミスティーク
    • あれ…ローテローゼさん!…じゃなくて、妹さん?(久しぶりに見る友人、とよく似た友人の妹の姿に二度驚く。)
      えぇっと…うん、確かにラージャだよ。見た目結構違ってるから分からにくいかもだけど(店のエプロンをつけた姿で頬をかいている。)
      それより…ローテローゼちゃんはどうしたの?最近すっかり顔見ないけど…(心配そうな顔で聞いてみる。)
      -- ラージャ
      • (小さく頷いて)……はい……
        (久しぶりに見る幼馴染の顔を見れば、不安げな表情を一瞬和らげて微笑む)……そうね……前よりラージャ君、逞しくなってる……エプロン姿も、似合っているわ……
        ……お姉ちゃん、戻ってきたの……でも……(青ざめた表情、次の言葉を躊躇う姿から、芳しくない知らせである事は明らかだった) -- ミスティーク
      • …久しぶりだね、妹さんの姿を久しぶりに見れて安心もしたし、嬉しくもあるよ(ローテローゼと会う時に何度か顔を合わせていたらしい。)
        …あはは、エプロン姿はミスマッチだってよく言われるけど…うん、有難う(逞しくなっていた事は嬉しいので、褒められて子供のような笑顔を見せる。)
        …そっか…うん、そういう事なんじゃないかって思っていたけど…お見舞いとかは出来そう?今…は無理だけど、時間が出来たらすぐにでも行くつもりだけど。
        -- ラージャ
  • なあラー公、突っ込むタイミングを完全に逃してたから今言うが -- ジェム
    • なんか でかくね -- ジェム
      • あはは、成長したのはつい最近だから別にタイミングは逃してる訳じゃないと思うけど…(苦笑しながら頬をかいている。)
        …うん、ようやく念願がかなって成長したんだ…色々と心境の変化があったのも、大きいと思うけど…(そう話す時はちょっと寂しげな顔をする。)
        でも…これでジェムより大きくなったねぇ…(嬉しそうに言いながら、頭を撫でようとする。)
        -- ラージャ
      • 多少の珍事はスルーできる人間のつもりだが、こういう手法で来るのはちょっと予想外でな、軽く度肝抜かれた
        うわぁ、何このアングル、もうちょっと加減しろよ成長(わっさわっさ撫でられながら見上げる) -- ジェム
      • …大きくなると言うのはそれなりにありそうだけど…実際に薬関係なくこうなっちゃうのは珍しそうだもんね(ちょっと楽しげに笑いながら言った。)
        …加減と言っても急にここまでになっちゃってたから…でも、今まで差があったんだからおあいこだよ。
        あ、そうだ。ジェムに聞きたい事があったんだけど……今度こちらから遊びに行ったときに聞くね?
        -- ラージャ
      • ん?なんだ思わせぶりな、レディを口説く百の方法? ま、お前の好きにすりゃ良いけどさ
        しかしやっべーなこれ、ライズとかもう見せた?曇った? -- ジェム
      • (//うぅぅ…今ちょっと忙しくて返事がろくに出来なくてごめんなさい…。)
        …そ、そういうのじゃ…遠くもないけど…(目線をそらしながら呟く。)
        あはは、ライズにももう見せたよ。雲ってはいなかったけど…悔しそうだったね(楽しそうな笑顔で言った。)
        -- ラージャ
      • (//こっちもタイミングまちまち過ぎるから い い ん だ)
        かはは、だろうな。とりあえず念願叶っておめでとうってとこか(そんな調子でしばらく談笑して別れた) -- ジェム
      • …うぅ、やっぱり外見だけ育ってもまだまだって事かなぁ…(ため息をつきながら言った。)
        (その後も店番が疎かにならない程度に会話を楽しみ、今度遊びに行くと約束しながら手を振って見送った。)
        (//申し訳ないです…機会を見て、また遊びにいきますので…。)
        -- ラージャ
  • ……(ランニング中に見つけ、少し自分の目を疑う狼)……ラージャ、薬でも撒かれたのか -- ショウ
    • …?…あれ、分かるんだ?…結構変わったと思ったのに…(こちらから話しかける前に呼ばれ、僅かに驚いたようだ。)
      でも、これは薬じゃなくて…家の身体的特徴、なのかな…ともかく、これが正常だよ(苦笑しながら言った。)
      (どうやら身体的な面だけでなく、精神的にも表面上は成長したように見える。)
      -- ラージャ
      • ……匂いは変わってないからな、ああ、急成長したのか……(頭一つ分以上小さかったのが並ぶほどになっているのを見て)
        ……そう言えば、叔母の友人の、ラージャの姉か?その人も本来は成長していると聞いたが、見た目のインパクトが凄いな -- ショウ
      • あぁ、それでなんだ…確かに、匂いはそうそう変わらないもんね…(納得した様子でうなずいている。)
        …どの姉さまだろう?シャナ姉さまかな…うん、本来は大人の姿になれるけど、シャナ姉さまの場合は自分から小さい姿になってるしね。
        でも…自分の場合はようやく念願の成長した姿になれたし…嬉しくもあるよ(落ち着いた笑みを浮かべて言った。)
        -- ラージャ
      • ……初見でも男女の差ぐらいなら分かる、流石に無香性の匂い消しや香水使ってると難しいが
        ……ああ、その人だ、基本的に野宿してる姿しか知らないけど
        ……色々幼かったのが、こうも成長すると一部の人に大ダメージだな、主に自分の叔母とか -- ショウ
      • そっかぁ…鼻が利くって便利そうだよね、それを逆手に取られたら厳しそうでもあるけど…(思考は割と戦闘よりになっている。)
        あはは、シャナ姉さまは自由人だから…多分、冒険終わったら町の外に飛び出しちゃうんだろうなって思う。
        …そう言われると思ったし、実際そうなんだろうけどね…でも、成長するものだから(予想通りなのか、苦笑しながら頬をかいた。)
        -- ラージャ
      • ……感覚が鋭すぎると面倒な事もあるけどね、その手の訓練もしてるから今のところは大丈夫だが
        ……確かに風来坊的な印象はあったな……まあそこは個人の自由でもある、仕方ない
        ……いいじゃないか、後はサイプレスやマリアンヌみたいな特殊な趣味の連中に捕まらないようにすればいいだけだ、難しいが -- ショウ
      • あぁ、やっぱり苦手を克服する訓練をしてたりするんだ?確か、シュウの母様が天狗さんなんだよね、母親直伝?
        うん、自分も止めようとは思わないよ…ただ、父さまと和解してから旅立ってほしいなぁとは思うけど…。
        そこは大丈夫かなぁ…多分…それに、大きくなって小回りは悪くなったけど…筋力は上がったからね(自信があるのか、僅かに笑みを浮かべている。)
        -- ラージャ
      • ……目も鼻も耳もその手の訓練が必要で色々苦労はしてる、ああ、自分は母親似だよ
        ……そう言えば野宿の理由は家出だったか……確かに和解はしたほうがいいんだろうなぁ
        ……それならいいんだが、無限黒服は非常に面倒だから逃げることも大事だぞ、それじゃな(またランニングに戻る狼) -- ショウ
      • …感覚が鋭いって言うのも考え物って事かな…でも、それを克服しようとするのは凄いと思う。見習わないと…(今まで長所を伸ばしがちだった。)
        元々はそうなんだけど、今では今の生活が気に入ってしまったみたいだから…うん、そう願うけど…難しそうだからね(困った風に苦笑する。)
        …うっ、それは…(確かにそうだと若干目線がそれる。)…うん、また今度組手でもしてね(走り去るシュウを見送った。)
        -- ラージャ
  • …とりあえずは、皆に顔見せにいかないと…街中であっても誰って言われるんだろうし…驚かれるんだろうなぁ(苦笑しながら頬をかく。)
    …まぁ、仕方ないかな…急な成長だったし…でも……(皆ならきっと受け入れてくれるだろう、そう思いながら出かける事にした。)
    (急成長を遂げてから翌月の話だった。)
    -- ラージャ
  •  
  •  
  • (普段通りの様子で挨拶をするとイチゴのタルトを包んで貰うようにラージャに頼み)
    そうそう…これからの事が決まってね、この街を発って故郷に帰る事に決めたよラージャ君
    帰国後は孤児院を建設した後恵まれない子供達を無くすべく力を注いでいくつもりだ、これが私なりの残りの人生を使うに値する答えという奴だね -- サーフ
    • はい、包み終わったよー!(笑顔で話しながら、注文されたタルトを箱に入れてカウンターの上に乗せる。)
      …?…え、本当に!?…あ、そうなんだ…(お別れになると分かって、寂しそうなしょんぼり顔になるちびっこ。)
      …でも、それは素晴らしい事だと思うし…サーフさんの人生だもんね…うん、応援するね!頑張ってね!
      きっと、サーフさんなら素敵な孤児院になると思うし!…あ、お見送りにはいきたいけど、何時頃出発するの?
      -- ラージャ
      • ありがとうラージャ君、さて…その期待に応えるべく頑張らなければね(代金を払った後箱を受け取り)
        戦うばかりの人生だったからね、今度は壊してしまった分だけ次代へと繋がっていくモノを作っていこうと思っているよ…(遠くを眺める、かつての自分の行動を思い返すかのように)
        出発は今日、というか今かな?既に大体の準備は済ませているのでね、見送りというのも気恥ずかしいしこうして買い物に来た次第さ(すまないね、と言いつつ笑い) -- サーフ
      • …それならきっと大丈夫!だって、ボクも色々と教えて貰ったし…ヴィータちゃんだって弟子で色々と教えたんでしょ?だから、大丈夫!
        …あ、そうなんだ……それじゃあ、元気でねー?…そして、またいつか会おうね!(ちょっと涙ぐんでいたものの、最後は笑顔で言った。)
        (送り出すこと、見送る事が多い街の子供だけに、そこはしっかりと出来ているようだ。)
        -- ラージャ
      • フフッそう言って貰えると自信になるよ、まだ全て始まったばかりだが…きっとね
        ラージャ君も元気でね、君が何時か英雄になりその名を轟かせる日を楽しみにしつつ私は私のすべき事をしよう、お互いに挫けずに…ね
        (死に別れるばかりの人生の中でこういった別れというのはそう味わった事は無い、故にこちらもラージャのように笑みで返して)また何時か、君との縁がある事を祈って…(軽く敬礼をした後去っていった) -- サーフ
      • うぅ…え、英雄は無理かもだけど…頑張ってみる!うん、サーフさんも頑張ってねー?
        (サーフの敬礼に、ラージャなりの敬礼をしてから、後姿が見えなくなるまでずっと手を振り続けた。)
        -- ラージャ
  • チラシが届けられた!内容はどうもイベントのお知らせらしい。
    メイドの祭典、メイドフェステバル!参加者募集中!
    受付日時は11/20〜より!参加希望や質問などはこちらまでどうぞ!
    • ……?…何でこんなものがボクのポストに?…ねーさま宛てか、レンちゃん宛てかなぁ…(首を傾げながらとりあえず姉のポストに入れ直しておく。)
      (もちろん姉がメイド服などを大っぴらに着て見せると言う事などはなかったため、誰も参加者はいなかったようだ。)
      -- ラージャ
  • やっと…やっと元に戻ったよラージャ…
    …ラージャ…ラージャなのかい…?今度はラージャが呪いに掛かったのかい…?(散歩していた狸に話しかけながら -- ライズ
    • …あ、ライズ!?…良かった、無事に戻れたんだねぇ…大丈夫?実は女性の下着きてたりしない?(心配そうに聞いてみる。)
      って、もー!ボクがそんな風になる訳がないよー…この子はね、ボクのペット!…あ、皆には内緒だよー?
      (しーっと言いたげに指先を口元にあてる、ただきっと周囲にはバレているだろう。)
      -- ラージャ
      • 色々解決策を探したんだけど見つからなかったから最終的にはバニーのバイトしたりとかしてなんとか…(ぶわっ)
        着てないわ!むしろトラウマとして深く心に傷を残したわ!何度ちょっとこれからの人生緑に囲まれて生きようかな、人里離れようかなと思ったかしれない
        …って、ペット?なんだ、内緒で買ってるのか、ラージャんちはペット禁止なのか?狸とはまた変わったペット飼い始めたんな、可愛いけど -- ライズ
      • …そ、そうなんだ…ライズも苦労したねぇ…でも、その甲斐が合って戻れたんだから良かったね!
        ……それなら、うちの要塞に来るー?ボクの客人なら、食べられる事もないしー……多分ー…(自信がないのか、目線をそらす。)
        だ、だってお菓子屋さんだし動物はダメかなって…あ、この子捨てられてたんだよ(お腹をもって持ち上げる、ふてぶてしい顔で持ち上げられたままの狸だ。)
        -- ラージャ
      • 凄かったよ、怖かったよ、目を逸らされたり怖いお兄さんに舐めてんのかてめぇ!って壁際まで追い詰められて壁をドンッてされたりしたよ、冒険者じゃなかったら泣いてたよ、まぁ、うん、今となってはそれも笑い話さ…?(がたがた
        多分かよ!というかどっちの意味で…!?いやラージャがそっちの意味で言う訳ないか、人間食べたりしてるのか普段…!
        あぁなるほど…毛とか大変だしな…あ、なんかふてぶてしい顔してる、うりうりしたくなる顔してる、していい? -- ライズ
      • …そっかぁ…でももう大丈夫だよ!今はもう立派な男に戻ったんだから(背伸びしながらよしよしと頭を撫でてあげる。)
        ……えっと…その…両方?……あ、人間から変な事したら食べないよ!(流石に19歳にもなると両方の意味が分かるらしく、赤面しながら言った。)
        うん、だからとーさまたちには黙って飼ってるの!凄いでしょー?…あ、あまり苛めないならいいよー?(えっへんと胸を張りつつ、ちょっと差し出す。)
        -- ラージャ
      • ありがとう、ありがとう…ラージャはいい子やのう…飴ちゃんをやろうな…(飴ちゃんをあげながら
        両方とな!?…ごくり…や、やってみる価値はありますぜ、ってかラージャもついにそういうのが分かるようになったか!大人になったなぁ?
        バレないようにしなきゃな、世話が大変そうだなぁ、いじめないいじめない、俺も動物は好きだしさ、ほりほり(軽く狸の頬をうりうりしながら -- ライズ
      • わーい、有難うライズ!…ってもう子供じゃないからそんなのであまり喜ばないよー…(喜んでもらってから、気付いたように口をとがらせる。)
        …でも、皆意地悪だし一部乱暴ものだし大変だよー?……うっ…そ、それはー…うん、ボクも大人だし!(まだまだ恥ずかしそうだけど、大人扱いは嬉しいらしい。)
        うん、でも大丈夫。大人しいし…(モフモフだけど、知らない人間に撫でられてもふてぶてしい顔のまま反応すらもしない狸。)
        -- ラージャ
      • 今喜んだじゃないかぁ、年齢的には大人だけどー、やっぱり、ほら、身長が…?
        まー、男同士なんだしそんなに恥ずかしがる事も無いだろ?前はよく秘密基地でそういう話をしたもんさ、俺が前持ってたような本にも興味出てきたかー?
        おいノーリアクションだぞこの狸、…狸って何が好きなんだっけ?狐ならあぶらあげあげれば喜びそうだけど -- ライズ
      • …うぅー…来年にはきっと大きくなるのに…その時は、お酒を貰って喜ぶようになるから!……今は、別にいいけどー(苦いからあまり好きじゃないらしい。)
        そ、それはーちょっとはー…要塞のみんなは、女慣れしておくべきだって言うけどー…ライズは、そういうのは好きな人とすべきと思うよね?
        うん、フィリップ8世は堂々としてて動じないんだよー。凄いよね!…あ、クッキーあげれば喜ぶよ…ほら!(試しに挙げて見せるが、ふてぶてしいまま食べてるだけに見える。)
        -- ラージャ
      • 俺もお酒はあんまりなんだよなー、弱いって訳じゃないんだけど、甘いのなら行ける、ビールとか苦いんだもん…
        …俺も兄からならそう言われる、冗談だとは思うけど、そだなー…ゆ、勇気もいるしな、やっぱり、へ、ヘタレちゃうわ、童貞ちゃうわ
        8世までで名前なのかフィリップじゃダメなのか…!喜んでるのこれ、顔も全く変わらんから表情が読めねぇ…!ら、ラージャには分かるの? -- ライズ
      • そうだよねー…甘酒とか美味しいよね!あれならボクも好きなのにー(お子様舌のちびっこだった。)
        …いいなぁ、うちの場合は多分半分くらい本気だからー…恥ずかしがってるのに、あえて抱きしめてきたりするしー(口をとがらせて不満げだ。)
        …うん、好きな人に告白するって勇気いるよね……はぁ…(ラージャにしては珍しい、深いため息をついている。)
        うん、フィリップ8世。8世までが大事…もー、分からないのー?ほら、こうして撫でてあげると喜ぶよ?(食べ終わった後、撫でるラージャの手を顔はそのままに鬱陶しそうに尻尾ではたいている狸。)
        -- ラージャ
      • ふっ、俺はそこまで甘いのじゃなくても行けるぞ、カクテルとかなら行けるぞ、…今度一緒に苦いのも飲んでみっか、飲んでる内にだんだん美味しく感じる事もあるみたいだし
        それはちょっと羨ましいんだけど、抱き締められたりするのはちょっと羨ましいんだけど!いいじゃん柔らかいじゃん!
        …あれ、なにその溜息、もしかしてラージャも好きな人いるのん…?
        うざがってね?これうざがってね?尻尾で叩かれてね?この子ふてぶてしいだけであんまり懐いてないってこれ! -- ライズ
      • ……うん、そうだねー…あ、でも大きくなった時がいいかも!その方が美味しく飲めるかもだしー…。
        そ、それは柔らかくていい匂いもするけどー!…でも、そういうのはする相手は絞るべきだって本でも書いてたもん!
        …え、そ、それは…うぅ、内緒だよー?うん、いるけどー…あれ、もって事はライズもいるの?
        そんな事ないよー、ねぇフィリップ8世!(うつぶせであくびしていたところをラージャに笑顔でぎゅっと抱きしめられ、それでも抵抗しないが好きにしてくれという感じにも見える。)
        -- ラージャ
      • ほーだな、もうちょっとの辛抱だしなー、まずはビールから試してみよう、うむ
        ほらやっぱりするんじゃん!ちくそう!まぁ、でも、告白する勇気を貰う為に一度して貰うという手もありかもしれんよ?ラージャ次第だけどな(からかうようにぽむぽむ肩を叩きながら
        いるのか…!いや、俺はいないけど、ほら、周りでも結構カップルが多いですから
        諦めだこれ!子供を相手にする時の目をしているぞフィリップ8世
        ま、でも心を許してはいるのかな…さて、と、じゃあ今日はそろそろ帰るわ、ほいじゃまたなー? -- ライズ
  • うむ、また幾つか菓子を買いに来たよラージャ君(片手を挙げて挨拶)
    いやいや正月に一度来ようと思っていたけれど仕事が入って来れなくてね…なので今日は4個程買ってこうと思っているのだが何かお勧めはあるかな? -- サーフ
    • ……わわっ!?い、いっらっしゃいませ!?(真剣な表情で本を読んでいたが、来客に慌てて本を閉じる。)
      えへへー…来てくれただけでも十分嬉しいよ!うん、4個…何がいいかなぁ…イチゴとメロンとウメだったらどれが好きー?
      (お勧めを考えるのに必死で、慌てて閉じた本をカウンターの上にそのままにしてある。)
      -- ラージャ
      • おや読書中の邪魔だったかな?これは失礼…多目に買うのでそこは許してくれ給え(笑いつつも顎に手を当てて)
        ふむ…その三つの中だったらイチゴかな?(本を横目に見て)ラージャ君も読書が好きなようだね、何を読んでいたんだい? -- サーフ
      • あ、こ、これは!…えへへ、ちょ、ちょっと勉強!(慌てて拾い上げる前に見えたのは、「好きな人に好きになってもらう方法」と書かれた本だった。)
        …イチゴかぁ…じゃあ、イチゴのムースとかはどうー?口の中で溶けるようでいて、イチゴの味と風味が口いっぱいに広がるんだよ!
        …あぅ…み、見たー?(後ろ手に隠しているが、見たと言ってもそんなに支障はなさそうだ。)
        -- ラージャ
      • (仕事柄細かな物事にすら非常に目敏いその男の目には確かに題名が読み取れた、故にかわざとらしく目を瞑り、それでいて気にするなという雰囲気に満ちた笑顔で)
        いや?特には見えなかったね、ラージャ君の言うその初恋の味のようなムースの表現に気を取られていたからね -- サーフ
      • …うぅー…何だか嘘っぽいけどー……は、初恋っぽいって!(かぁっと顔が赤くなっていく。)
        はぅ……初恋、なのかなぁ…(カウンターに突っ伏すようにしながらため息をついた。)
        ……サーフさんは、好きな人に避けられてると感じたら…どうするー?
        -- ラージャ
      • ふむ?実に青春だね(成る程それで、と先程読んでいた本に納得した様子を見せる)
        生憎とこの歳まで独身なもので的確なアドバイスという物は出来ないが…そうだね、私の場合という前提でならばだ
        女性に避けられるのは自分が理由に違いない、そう考えて誠意を持って謝るね、お詫びの気持ちを超えた薔薇の花束と共に -- サーフ
      • …ボクに理由が……うぅ、色々とあってどれが理由が分からない…頼りないし、お世話になりっぱなしだし、仕事増やしてばかりだし…(どんどん凹んでいく。)
        …薔薇の花束、かなぁ……うー…それでうまくいくかなぁ…(心配そうだが、今の所他に思いつかないようだ。)
        ……でも、そういえば…何でサーフさんは独身のままなの?(親や姉などが皆結婚してるので不思議そうに首を傾げた。)
        -- ラージャ
      • 謝罪の道具は人によって千差万別…その人が好きな物を贈るのも手だね
        だが面倒を見てくれていたのなら心底嫌われている訳ではないさ、逃げ出さずにキチンと謝罪する事が最善だと私は思うよ、時が解決してくれる事というのは案外少ないものだ
        むっ(若干目を見開いた後苦笑して)いや正直に聞くね…単に冒険者という仕事も軍人という仕事も長く傍に居られる仕事ではないというだけさ、一時の関係は築けても結婚までは、ね(渋くウィンクしつつ笑う) -- サーフ
      • むー…好きなものー、何がいいだろー……ん…面倒を見てくれてるのは仕事だから、嫌われてない自信がなくって…(しょんぼりしながら言った。)
        前だったら、呼んだらいつでも来てくれたのに…大きくなってきたら、呼んでも来てくれないし…ぎゅっとしてくれないし……やっぱり何かしたのかなぁ…。
        (ラージャの話から分かる事は、ラージャの召使いのような女性で、大きくなると触れ合うのを避けているように聞こえるだろう。)
        …そうなんだー……サーフさんなら、渋くて格好いいから女性にもモテそうなのにね…。
        -- ラージャ
      • (ラージャの話を聞けばああ、成る程と納得のいった顔を見せる)
        それは別に避けられている訳ではないよ、人は成長する毎に気持ちを伝える手段、時間が減っていくものなのさ
        一緒に居る時間が減っている…つまりは君が以前よりも大人になったという事さ、君自身が気付かなくても周りの人にとってはね
        まあその場合は謝罪よりもケーキなり花束なりを渡して感謝の言葉を贈った方がいいだろうね(肩を竦めつつ)私も何時かは、とも思うがさてどうかな…
        (そうこうする内に金額の受け渡しと商品の受け取りを済ませ)ではこれで、まずはいつもありがとうとその人に言うといい(軽く手を振り去っていった) -- サーフ
  • (店の方から入って来、店番をしている姿を認め)あ、居た居た…お仕事中?
    注文頂いてた本を幾つか持って来たのだけれど…今ってちょっと時間大丈夫かしら。 -- タマラ
    • ……(丁度暇だったのか、店内の温度が常に適温のせいか、うつらうつらとしているちびっこ。)
      ふぇ……わっ!?い、いらっしゃいまー…なんだー、タマラちゃんかー…(慌てて挨拶しようとして、相手がだれか気づいて安堵する。)
      えっと、いらっしゃいー!うん、大丈夫だよ。暇だったしー…あ、それでお本ってあの注文した奴ー?(首を傾げながら聞いた。)
      -- ラージャ
      • あら、一応来たからにはお客さんとして買い物させて頂こうとは思ってるわよ?(慌てたり安堵したりころころと変わる様子を見、くすくすと笑う)
        (空いた片手で鞄から本を取り出し)ええ、小鬼づてで聞いてた奴。…鳥とか空飛ぶ怪物についての本が欲しいらしいって事だったけど、要は巨鳥についての本って事で良かったのよね?討伐依頼とかで回ってきた時に向けて知識仕入れる目的での。 -- タマラ
      • 本当に?ありがとー!…それで今日は何が欲しいの?(色んな洋菓子が並んでいて、望めば大抵のものが買えそうだ。)
        …うん、その通り!ほら、今後そういうのとも戦うみたいだしー…勉強しておいた方がいいと思って!
        一応、勉強する前から炎を繰り出して倒すように、特訓中だったりするけど。
        -- ラージャ
      • 自分で食べる目的だから量はそんなに買わないけどね。イチゴショートは買おうと思ってたけど…んー、来るの久々だったし、新し目のでお勧めの奴とかあったりする?
        ん、なら持ってきた奴みたいなので大丈夫そうかな…(ジャイアントモアやサンダーバード等々、巨大な鳥について書かれた本を幾つか差し出して)…ああ、とりあえず今日は貸すつもりで来てるから代金とかの話は別に。
        おや、魔法剣って奴?…貴方の場合は剣じゃなくて拳、なのかしら。 -- タマラ
      • …んー…新しめでお勧め……このイチゴのキャンディとかー?(見た目は普通に見える、赤いキャンディを出してくる。)
        …わぁ!なんか色々と鳥っぽいのが一杯!…こんな一杯いるんだねぇ…(目を輝かせながら、ペラペラとまずは流し読みする。)
        ん、分かった。また持って行くけどー…うん、そうだよ。ボクの属性は炎だし…拳に炎纏わせたりくらいは出来るみたいだから。
        -- ラージャ
      • うん?見た感じただの飴みたいだけど…ふむ。(まじまじ、と眺めてみつつ)
        討伐対象になる様な鳥の事についてはよく知らないけど、多分タカとかの猛禽類と似たようなモノだとは思うからそういうのを幾つか。読み物としてもそれなりに面白いけどね、生物学書って。
        炎魔術は割かし得意な方だけど…んー、近接攻撃と絡めるとなると完全に専門外だわ、私は。シュナーとか辺りはそういう術式使ってるらしいけども。 -- タマラ
      • えへへー、見た目はそうだけど…属性お菓子で、特に凝集して作った新製品!これを食べると、元々持ってなくてもその属性に一時的に変化するかもってくらい(えっへんと胸を張る。)
        (ただ、合わない属性のを食べると耐え切れずに吐き出しちゃうくらい効果が強いからー…属性分かってないと出しちゃダメなんだけど…。
        うん、いろんな動物の知識が入るもんねー…これなら、対処法とかも思いつくかも!持ってきてくれてありがとうねー!
        ボクのとーさまが元々使ってたみたいで、とーさまの場合は剣にだったけど、ボクの場合素手だから…まだ完成はしてないけど。
        -- ラージャ
      • おお、それはなかなか面白そうな…んー、でも今日はいいかな。お茶受けには向かなさそうだしねえ、飴。(小さく詫びを入れつつ、幾つかのケーキを注文し)
        いえいえ、どう致しまして。気に入ったのあったら是非お買い求め下さい。(スカートの両端を摘んで礼)
        道具介さないとなると色々違いもありそうだしね…まあ、頑張って。魔術関連の本売ってないしそんなに力になれないかも知れないけど、協力出来そうな範囲の事であれば何なりと。 -- タマラ
      • ううん、個人的には面白いと思うけどー…お菓子にはならないもんねぇ…(ラージャもその辺りは理解していたので無理には進めないようだ。)
        えへへ、もちろん!あ、こっちも気に入ったら買いに来てねー?(ケーキを箱に入れて、代金を受け取りながら言った。)
        うん、火傷しないように気をつけなきゃだし大変だけど…動物とかは特に火に弱かったりするし、ゼリー系にも有効だったりするもんね…うん、そっち関係でもありそうだったら聞いてみるねー?
        -- ラージャ
      • ええ、炎属性の奴とかは体質にも合いそうだし、そのうちまた買いに来るかも。
        スパイクが氷魔術で作った剣使った所為で腕の大部分凍傷になってたのも今は昔…ああ、確かに不定形生物種に物理攻撃してもいまいち分かり辛いものねえ。使える技術は多くて損は無い無い。
        (鞄を肩に下げ直し、箱を受け取って)…それじゃ、また今度。例によって貸す期限とかは特に設けないからその辺も気にしなくて大丈夫よー。(小さく手を振り、店を出て行った) -- タマラ
  • 誰か拾ってあげて下さいと書かれたダンボールの中に、狸の子が捨てられている
    拾うか見捨てるかは各自の自由だ(テコ入れ、一時的な話題作りにどうぞ)
    • 今日もお店の前をお掃除!……あれ、これって…す、捨てられた子なのかな…(ダンボールを見つけ、覗き込む。)
      わぁ…かわいい!…で、でも…(お店を見る、食品を扱う以上は買うのは難しいように思えた。)
      …と、とりあえずこのままじゃ…死んじゃうかもだもんね…(しばらくの間、自分の部屋で飼う事にしたようだ。)
      -- ラージャ
  • ラージャー、ラージャー、例のお菓子を食べに来たぞー
    やっぱりまずは氷からかな…多分氷だと思うんだ、正解だったらどうなるんだ? -- ライズ
    • あ、ライズだ。いらっしゃーい!…例のお菓子ー…あぁ、属性つきの奴ー?(笑顔で出迎えて、少し考えてから思い出す。)
      氷は絶対違うと思うけどー…んー、正解だったら回復魔法かけてもらった時みたいに体がほんわかとなって、疲れとか痛みとかが和らぐ感じ!
      氷属性だとー、ちょっとひんやりするけど…はい、どうぞー(一番定番のゼリーを出してくる。)
      -- ラージャ
      • 絶対違うの!?いやいやでも炎とも思えないが…!じゃ、じゃあ闇…ですかね…
        ちなみにラージャの属性ってなんなんだ?…水?
        なるほど、回復魔法みたいな…さてどうだろう、いただきまーす…(スプーンでゼリーを掬い、あむ、と一口 -- ライズ
      • …なんだろうねー、炎もそうかもだけど、光かもだよー?…闇は違うかなぁ…(要塞の闇属性を見てると否定的になってくるようだ。)
        ボク?ボクは水じゃないよー、炎属性!よく見えないって言われるけどー…(赤いイチゴのゼリーを美味しそうに食べている。)
        ……どうー?美味しさは変わりないけど、属性があってないと食べていくと悪酔いしたみたいになっていくみたいだけどー…。
        -- ラージャ
      • だってほらこんなに白髪赤目だし…!こう、兄が光で俺が闇、みたいな
        あー、炎か、水か炎かなとは思った、人魚の血が混ざってたはずだし…ハチマキが炎っぽく見えるかもしれない
        ふむー…?ふむ…あ、なんかほんわかしてきた気がする、やっぱ氷だって!俺氷だって!具合悪い感じはしないぞ(ぱく、ともう一口)うん、ほんわかした!今ほんわかした! -- ライズ
      • …髪の毛と目の色って属性に関係あるのかなぁ……闇ー…じゃあ、暇だから苛めてやろうとか考えたりしてるのー?(ちょっと距離があけるちびっこ。)
        ボクはあまり人魚の血入ってないよー?血的にはかーさまの方がずっと強いんだって、だから炎みたい!…あ、ハチマキも炎っぽい?(ほにゃっとした顔で喜んでいる。)
        …本当にー?気のせいじゃなくて?…氷、なんだー…(まだ納得してないようだが、本人がそう言うので渋々認める気になったようだ。)
        -- ラージャ
      • 普段闇属性に何されちゃってるのラージャ…そうだなー、頭うりうりしたりとかくらいなら?大丈夫、大丈夫だってそんなに距離開けなくたって(にこり
        ヘー…ハチマキ付けてると熱血っぽく見えるな、…けど今のその表情を見るとやっぱり炎には見えないなー…光っぽい?
        なにその渋々感!そんなに氷っぽくないのか…!俺のダメージも回復したなきっと、50ポイントくらい回復した(もぐもぐ -- ライズ
      • えーと、暇つぶしに空間を歪められて3時間くらい彷徨わされたり?……本当にー?…信じるからねー?(子犬みたいに恐る恐る近づく。)
        …えー…光は嫌いじゃないけどー…でも炎がいいのにー(闇属性に囲まれて育ったためか、光はそれほど好きでもないようだ。)
        …んー、だってクールっぽくないもん。ローテローゼちゃんとかねーさまとかは氷属性っぽいけど…でも、見つかって良かったね!…炎も食べてみる?
        -- ラージャ
      • なにそれこわい、そんな暮らしをしてたのか…大変だったな…さすがに俺はそんな酷い事は、わっ!!(ぱんっ、と顔の前で両手を叩いて猫だまし
        まぁでも実際の属性は炎なんだからいいじゃないかー、もっと炎っぽく見せたいなら、なんだろう、赤い服を着る…?あとは、うーん、うおー!とか言う
        な、なんだと、バカお前めっちゃクールやん、普段8割方仏頂面やで、笑顔なんてほとんど浮かべないぞ、ほらクールだ、いや炎も食べたら悪酔いしちゃうって…!
        …もしかしたら俺が他属性に耐性があって他に正解があるという可能性もまぁ無くは無いかもしれないけど -- ライズ
      • いつもじゃないから大丈夫!それにいつもはしもべとかが助けてくれるし……なら、よかっ…わっ!?…騙したねー!?(驚いて数秒後に、ジト目でぽかぽか殴る。ただ一発一発が、重い。)
        …それはそうなんだけどー…炎っぽく見せるならー?…赤い服はなんとなく似合わないかなぁって…うおー!!こうー?(両手をあげて雄叫び、のつもりのようだ。)
        …えー……表情いっぱいだよ、ライズ…でも、それはいい事だと思うしそれでいいと思う!…もしかしたら炎もぽかぽかなるかなぁと思ったんだけど。
        …でも、そっかー…氷だったんだなー…何か氷の技とか食べればいいねー?
        -- ラージャ
      • あっはっは、怯えてるのを見るといじめたくなるだろ?あっ、言ってるそばから笑っちゃったおのれラージャめ、はははよせやい…いたいいたい!?普通にいたいいたい!どすどす言ってるどすどす言ってる!(頭をガードしながら
        まだまだ迫力が足りないな!雄たけび一つでモンスターが逃げていくくらいの迫力を見に付けないと
        気のせいだよ、気のせいだよ、表情筋死んでるよ、笑い方を忘れてしまったよ(両指を唇の端に当てて、うに、と笑顔作りながら
        そういや属性二つ以上持ってるっていう可能性はあるのか…?氷の技なー、俺魔法使えないからなぁ、あ、このゼリー値段いくらだ?高めだって言ってたけど -- ライズ
      • うー…それはそうかもしれないけどー…おのれって言われてもライズが悪いんだし!…あれ、痛かった?手加減したのにー…(殴るのを止めて首を傾げる。)
        そういうのは、ランねーさまの分野だしー…ランねーさまの場合、下手すると笑顔だけで逃げてくかもだけど…(ラージャも迫力ある笑みにさらされた経験があるので、目をそらして呟く。)
        …さっき笑ったのにー…そんなクールにこだわらなくても、氷系の術覚えればいいんだよ!例えば…背中に氷の翼が生えるとか!氷雪系最強とか言われるかもだよー?
        うん、相反する属性でも持ってる人は持ってるらしいしー……んーと、このくらいー?(レジで提示した金額は4号ケーキの値段クラス。)
        -- ラージャ
      • そうだろー?ラージャも結構Sっ気ある所あるよな…やはり血筋なのか…。い、いや大丈夫だけど思ってたより痛かった、思ってたより重かった、もっとこうガラス製品を扱うような繊細さでお願いします
        …でもそうだな…美少女ならそういう笑顔も悪くはないんじゃねーかなぁ…?姉をそういう目では見れないだろうけどさ
        覚えようと思って出来るのかそれ!?ちょっと頑張るわ、帰ったら背中に氷の羽根生やすべく頑張るわ、念じながら踏ん張ってみるわ
        あぁ、あるんだ、まぁ今日はとりあえず氷だけでも見つかったからよしとしよう、んむ…確かにゼリーとしてはちょい高め、んじゃこれ代金な(提示された金額を出しながら
        そいじゃ今日はこれでー、あぁ、心なしか身体が軽い、またなー -- ライズ
  • 明けましておめでとうラージャ君、と言いたいところだが…あまり目出度い年明けではなかったようだね(ラージャの怪我の具合を見て残念そうに) -- サーフ
    • あ、サーフさん!こんにちはー……えへへー、ちょっと厳しすぎたみたい…(あまり浮かない顔で頬をかいている。)
      …でも、丈夫だからそんなに心配いらないよー!だって、とーさまとかーさまの子だもん!(えっへんと胸を張りながら言った。)
      (頭や腕なのに包帯を巻いてはいるが、それほど重そうでもなさそうだ。)
      -- ラージャ
      • フッフ、ラージャ君は強いね(両親を尊敬しているその姿に微笑んで)ご両親も鼻が高いだろうね
        ただ怪我をしてる時に運動をすると熱が出るから今はしっかりと怪我を治そう、反省を生かすのは元気になってからさ
        ところで…ラージャ君の家では年明け向けの商品などは出しているのかな? -- サーフ
      • …ど、どうだろー……ボクが2ヶ月で落ちた事は、何だかとても残念そうだったしー…(思い出すとラージャもしょんぼりする。)
        …うん、わかってる!無理しちゃダメだって言われて…今日は、お外禁止なんだー…(それでも出たそうに外を眺めたりする。)
        …?…年明けー…ましゅまろ餅とかかなぁ…12月と2月は忙しいから、中休み的に考えてるってとーさま言ってたから少なめなのかも。
        -- ラージャ
      • 怪我をしても倒れても諦めずに立ち上がる息子というのは親にとってはそれだけで誇りを持てるものさ、きっとね(何か思う所があるのか僅かに歯切れ悪く)
        しかし随分と出たそうだ(肩を竦めて)けれどそういう時こそ我慢のし時、出たい気持ちを溜め込み治ったら存分に吐き出すといいよ、その方がより楽しいからね
        むっそうなのか、確かに殆どの店は1月は休みが多いからね…ではそのマシュマロ餅を貰えるかな? -- サーフ
      • ……そうなの?…でも、とーさまも諦めなければ夢は叶うって言ってたし…そうでもあるのかもー?(歯切れの悪さはまだ幼いラージャには変わらずに笑顔で言った。)
        ……ぅー……はぁい…そうするー…あまり、しもべとかに迷惑かけるわけにもいかないし…(ただ、そういうラージャは先ほどと違い随分と寂しそうでもある。)
        でもー…1月でも喜ばれる商品も考えてみるようとーさまに言ってみる!…うん、かしこまりました!(ぴょんと棚から取ってくるとレジに金額を打ち込む。)
        -- ラージャ
      • 思う所があるかも知れないけれど無理をして良い事なんてのはそう無いものさ(苦笑しつつ)最近の研究でも悩まない方が傷の治りが早い事も分かっているしね
        悩んだ時こそ一旦深呼吸をして頭から追い出す、出来ればそのまま眠るのが今のラージャ君には最適な方法だろうね(金額を確認して払い)
        すまないね、独り身だとどうしてもお正月は豪勢な食事で楽しもうとしてしまってね(恥ずかしそうに笑う) -- サーフ
      • …うん…あ、そうなんだー…うーん、でも悩まないようにするのってどうすればー…(それで悩んだりするちびっこ。)
        ……ん…そういうのも必要なんだ…ありがとう、サーフさん!色々と教えてくれてー…(ちゃんと受け取ってから品物を渡す。)
        そういうものなんだー…じゃあ豪勢になるようなもの考えて貰うね、それじゃあ、お買い上げ有難うございましたー!またのご来店をー(ブンブン手を振って見送る。)
        -- ラージャ
  • やーやーやー、たのもぉー。
    ラジャちんこんんちわ!赤ちゃんのお菓子買いに来たようー(赤ちゃんを抱っこしながら扉を開ける) -- シャモニィ
    • あ、シャモニィちゃんだー!あと、赤ちゃんも!…もう連れてきても大丈夫なのー?
      えへへー、うちは年中用意してるから安心してねー?…今何か月だっけー?(それによりお菓子もまた変わってくるらしい。)
      -- ラージャ
      • 大丈夫ていうかね、一日一回はお外出さないと泣くのだよー…アウトドア派なのかな。
        ちなみに今は6ヶ月ちょっと…もうすぐ7ヶ月かな。あ、あとあと、名前はセニアっていうの。よろしくねぇ。(「だぁ」と声を出すセニア) -- シャモニィ
      • …そうなんだー…お腹が大きい時、シャモニィちゃんが外にいたから…かなぁ…(一緒に首を傾げる。)
        …セニアちゃんなんだー…いい名前だねー、よろしくねーセニアちゃん!(嬉しそうに名前を呼び掛ける。)
        んーと、それじゃあこれとかがいいかもー?(卵ポートと同じような、口の中で溶けるお菓子を持ってくる。)
        -- ラージャ
      • かもねぇ、じゃあゆくゆくはセニアもホームレスになるのかな、えへへぇ(名前を呼ばれてラージャの顔を見て、口開けたまま手を伸ばすセニア)
        わ、なにそれ、ちょとおいしそだね…一粒もらってい?気に入るか試してみたいなぁ… -- シャモニィ
      • それはー…そうならないようにした方がいいと思うけどー…シャモニィちゃんはそうなっても心配じゃないのー?(聞きながら、おずおずとゆっくり手を伸ばして触れさせる。)
        うちのは、特に無添加だからあんしん!うん、食べてみてー…シャモニィちゃんも食べていいよ?(赤ちゃん用だが、大人が食べても素朴な味で美味しいようだ。)
        -- ラージャ
      • 心配だよ大心配だよ!そんなことになったら居ても立ってもいられないとおもうっ!でもこの子ならホームレス生活くらい楽々にできるとも、信じてるんだぁ…(産まれてすぐの時と同じくラージャの手を両手で触れて感触を確かめてる)
        ほんと?わーいっ、ちょうどねおやつがほしくてね…ん、んまっ。素材の味がひきたつってやつだー。
        ほれほれ、せにあん、ラジャちんからおやつもらったよー……おいち?(素直に食べるセニア)ん、すごい、すぐ食べた…これは気に入ってる証拠だよ。よし、ラジャちん、それちょうだい? -- シャモニィ
      • …そっかぁ……とーさまやかーさまも同じ感じだったのかなぁ…(冒険に出ている事はある意味それ以上なのでそう呟く。)
        …あ、前よりちょっと手が大きくなってる?…どんどんおっきくなるんだよー?(手をふんわり包むようにしながら言った。)
        …でも、これは赤ちゃんのだからシャモニィちゃんが食べ過ぎちゃダメだよー?
        …そうなの?良かったぁ…うん、かしこまりました!(3袋くらい用意する、でも値段は一袋分のようだ。)
        -- ラージャ
      • うんっ、ラジャちんのおじさまおばさまも、絶対そうだよー?お母さんになったわたしが言うから絶対だぁ(母になる前と全く変わらぬお気楽な笑顔で)
        ふふふー、大きくなるもんね、ラジャちんより大きくなるもんねー(「だぅだぅ」言いながらラージャの手をにぎにぎ)
        ふぁ、これすごいね安いねこれっ、赤ちゃん用の食べ物ってなんか普通のより高いの多くてさー…助かるよぅ(代金を払ってお菓子を受け取り)それじゃ、夕飯の準備あるからそろそろ行くね?また買いにくるからー! -- シャモニィ
      • そっかぁー…それでも出してくれたとーさまとかーさまには、改めて感謝しないとだね!(それでもシャモニィの言葉を信じて頷くちびっこ。)
        …え、そ、そんな事はないと思うよー?…そ、それにボクだってもっと大きくなるし!(ふにふにと揉むように触れつつ、そこはちゃんと主張しておく。)
        …えへへー、この値段じゃないんだけどねー…シャモニィちゃんと、セニアちゃんだから今回は特別!…うん、またねー?二人とも、バイバーイ!(名残惜しそうに二人を見送った。)
        -- ラージャ
  • むおっほっほ、お疲れさんじゃのう
    あのままわしのところでもよかったんじゃが…あえてわしのほうからこんにちわなんじゃあ
    実はわしのやる気なさは一度引退したいかのう…と思ってだらりと続けておるからなんじゃよ -- 姫子?
    • あ、姫子ちゃんだ!今月も、お疲れ様でしたー(深々とお辞儀するちびっこ。)
      そっかぁ…ボクはどっちでもいいよー!姫子ちゃんがこっちでいいのならーこっちでもいいし!(来てくれたことが嬉しそうだ。)
      …あれ、姫子ちゃん引退したいのー?…なんでー?(不思議そうに首をかしげている。)
      -- ラージャ
      • わしもどっちでもかまわんでのー、よいせっと(ラージャによじ登ろうとする)
        ウム、一区切りと言う奴じゃな(465になりたいだけ) -- 姫子?
      • ボクもそうだけどー…え、な、何してるのー?(手をバタバタさせるが、ぐっと鍛えた体をフルに使って頭を下げた状態から倒れないようにしている。)
        …一区切りー…そっかぁ…組めなくなっちゃうのは残念だけどー、やりたいことがあるのなら仕方がないよね…。
        あ、でもばにーさんは着るのー?(伝統なので、着るかどうかだけ聞いてみる。)
        -- ラージャ
      • 何ってよじ登っておるだけじゃよ?(抱っこ状態から肩車状態へとするする登る)うむっ!
        実は前々からゆるゆるの冒険を頼んでおったんじゃがのー、つまりわしの方が一枚上手ということじゃな!
        わしにはに合わんと思うんじゃが…ぶかぶかになりそうじゃわい -- 姫子?
      • …もー…せめてするって言ってよー…ビックリするんだからー…(頬を膨らませて抗議しながら、ゆっくりと上体を起こしていく。)
        ……そうなのかなぁ…あ、あまり暴れないでねー?天井とかには当たらないと思うけどー(腕を振り上げられると、流石に照明などに当たりそうで不安らしい。)
        …んー……そうかもー…だらしなくなっちゃうもんねぇ…(基本的に正直すぎるのでそのまま思ったことを言った。)
        -- ラージャ
      • にょほほほっ、何じゃするといえばさせておったのか?(ぴっとり張り付いた状態で後ろからほほをうりうりとつつく、仮に旨があれば押し付けるような形だったろうが残念なことに貧相な体ではあまり感じることは出来ない)
        では暴れんようにしっかりとつかまっておくかのうー(後頭部を抱きしめるようにして)
        そしてわし本人は情けないという気分になってしまうんじゃあ、ぴったりの大きさならええんじゃがのう… -- 姫子?
      • んー…したいのならー?…あ、頬つつくのは禁止ー!(自分より小さい体である姫子だけに、このくらいでは特に女性と意識はしてないようだ。)
        …うー…あまりぎゅーってされるのは…ちょっと恥ずかしいよぉー…(ただ、流石に抱きつかれるとちょっと恥ずかしいらしい。)
        …そっかぁー…酒場の長老さんだったらー、バニーのこと詳しいらしいからピッタリの貰えたかもだけどー…。
        -- ラージャ
      • むぅ?これはあかんのか、それではこれじゃぁー!(ほっぺつまんでむにむに)
        恥ずかしくってもいいんじゃよー♪(離れずにからかうようにほっぺむにむに)ううむ雄とも雌とも分からぬそういう生き物ではあるが引退者の首領じゃからのうー… -- 姫子?
      • うん、喋りにくくなひゃう…ってひょーっ!(もーっ!と言いたいのだろうが、頬を摘ままれているので上手く喋れないらしい。)
        …ひゃずかふぃくないふぉん…(ちょっとだけ頬が赤いが、ふんと顔をそらして否定する。)
        …カタログも持ってるって話だったしー…気になるのなら聞いてみるのもいいかもー?
        -- ラージャ
      • なにを言う手おるか全然分からんのー(指を口の中に突っ込み、口を横に引っ張る…学級文庫といわせる例のあの口だ)
        ふうむ、じゃがまあすぐに再出発となるであろうしそこまでばにいになる気もないでのぅ… -- 姫子?
      • ふにぃー…(子供の頬のせいか面白いほど良く伸びて、情けない言葉が漏れる。)
        ……もーっ!あまり悪戯するのなら…こうだ!(その場でフィギュアスケート並の高速回転をして目を回させようとする。)
        あぁ…それもあるよねぇ…じゃあ、最後の引退の時がいいのかなぁ……とにかく、上手く引退できるといいね!
        -- ラージャ
      • おぼあああああっ!?なんじゃこれは、めがまわわああああああ!(すぽーんと頭の上から跳んでいく何か…おっと!姫子の着物だけだ!)
        (頭の上でぐらんぐランしている)う、うむぁー、ここでやられたら泣くに泣けんのじゃよー -- 姫子?
      • えへへー、この回転なら大変でしょー…わぷっ!?(脱げた着物が脱げて、目隠しになってラージャまでフラフラしてしまう。)
        そ、そうだよねー…気をつけなきゃ…ぎゃう!(フラフラしたあげくに店の柱にぶつかって倒れる。)
        (それでも姫子の下敷きになるようにする辺り、女性を大事に!という父親の教えに自然と体が動いたのだろう。)
        -- ラージャ
      • のぁー!気をつけるのはお主じゃ、前、前ー!(ごっちーんと姫子も柱に大当たり)
        うきゅうぅ…(どうやら弱点の角にヒットしてしまったらしく気絶する、ふんどし一丁で上になって気絶しているので見る人が見たら大変な状態だゾ) -- 姫子?
      • その後、交代してあげようとラージャの姉であるクノンが店に出てみると誤解を受けそうな格好で気絶してる二人を見つける。)
        (あまりの光景に、何度か瞬きした後とりあえず気絶してる女の子には他に誰も見ないように手早く服を着せてあげる。)
        (そしてその後に、二人を起こすと事情を聴いたうえで、ラージャへの説教が始まるのだった。)
        -- クノン
      • (なぜか逃げ帰ることも出来ず、正座してしかられるラージャの後ろにいる)
        (「うううむむむっ、こ、これは…帰るに帰れん!」 とても帰りづらい空気だった) -- 姫子?
  • 筋トレ始めたと思ったのにやられちゃったよラージャ…(ぶわっ) -- ライズ
    • …あ、ライズ!…ごめんねー、お見舞いとか行こうと思ってたのにー…大丈夫だったのー?
      き、筋トレはまた今から頑張れば…今度はやられないようになるから、きっと無駄じゃないよ!
      -- ラージャ
      • いや、大丈夫、大丈夫…自力でなんとか帰って来れるくらいの怪我ではあったから、うん
        もうまた冒険も始めたしなー…ラージャともまた組める希望が薄くなっちまったなぁ
        頑張る、頑張る、次は槌を拾えるように祈る、この前のは、ちょっと、足が滑ったねん… -- ライズ
      • …それなら、いいんだけど…もう出たの!?…ちょっとくらい、安静にしてないとー…(心の底から相手を心配して不安げに見ている。)
        …それは、まだまだ分からないし気にしなくたっていいのにー…ほら、ボクが英雄になって、ライズを引率とかもありえるし!
        武器があるとないとでは、けっこー違うって言うもんねぇ……じぃーーー(疑わしそうにジト目で見ている。)
        -- ラージャ
      • これでも一ヶ月は休んだんだぞー?まぁ金に困ってる訳じゃねーからもっと休んでてもよかったんだけどさ
        あんまりだらけても余計体鈍っちまいそうだし…な、なんかそれはそれで複雑なんですけど、この前の腕相撲も結構なダメージだったのに!
        う、うぐぐ、頑張ったんだけどなぁ、だってミイラグリフォン虎男だぞ…!あれは無理だー… -- ライズ
      • それはそうだけどー……(また命のやり取りをするのに、何かあったらと思うと心配で仕方がないらしい。)
        …それは、そうかもー……えへへー、それに関してはまぎれもない現実だもんね!(ほにゃっとした笑顔で嬉しそうに言った。)
        …うんー、話には聞いてたけどー…グリフォンって熊さんレベルだもんね…運がなかったよねぇ…。
        -- ラージャ
      • 心配し過ぎだってー、別に無理してる訳じゃないし、初めて冒険者始めるって訳でもないんだから(ほら元気、と腕をぐるぐる回しながら
        リベンジするし…その内リベンジするし…次は罰ゲームでも賭けようか?
        今まで一回もやられてなかったのにちくそう…次は護衛で硬さを鍛えてみるかぁ… -- ライズ
      • ……うん、そうだよね。ライズならお星さまの高さから墜ちても死ぬかと思ったー…で済みそうだもんね!
        ふふーん、いつでも挑戦を受け付けてるからねー……いいのー?後悔しても知らないよー?(心配そうに聞き返す姿は、負けると思ってないようだ。)
        護衛ー…情熱がすぐ下がっちゃうから気を付けてねー?応援はしてるから!
        -- ラージャ
      • それは信頼し過ぎだって!それは無理だって!頑丈さでラージャのが上なんじゃね…?たぶん!
        いいし、次は負けないし!なんだその余裕はちくしょう!それにもし負けてもラージャならそんなにひどい罰ゲームを言い渡したりしないって俺信じてる
        んむ、情熱が下がるのは探検もだからなー、気を付ける、…もし引退なんてしようものならバニーとか着せられそうだし兄に -- ライズ
      • 無理ー?…そっかぁ…ライズなら出来そうかなぁって思ってたんだけどー…基本的な防御力は、そうかもだけどー…。
        えへへー、勝者だからねー…んー…酷い罰ゲームー……ヴィータちゃんにククルちゃん可愛いって連呼してくるとかー?(殴られるのは知ってるちびっこ。)
        …あぁ…うん……ライズも負けずに頑張ってね?簡単に引退しなければ、きっと大丈夫だから!
        -- ラージャ
      • 人間だから!普通の人間だから俺!せいぜい出来たとしてもちょっとした崖くらいだから!
        なにそれこわい、絶対殴られるじゃないですかやだー!じゃあラージャは負けたらラージャの姉ちゃんの着替えシーンを激写してくるように
        でももうマリアンヌに死刑宣告されちゃったの…その内女装はさせられちゃうの…(ぶわっ) -- ライズ
      • ライズならやってくれそうって感じもするよ!…でも、もしもがあったらいやだもんねぇ…(無理をさせる気はないようだ。)
        うん、殴られちゃうと思うけどだからこそー?…うっ、それは…ねーさま怒るしー、普通に没収されちゃうだけと思うー…(フルフルと首を振る。)
        そうなんだー……だ、大丈夫だよ!一度くらいはせーふだって、とーさまが言ってた!
        -- ラージャ
      • そもそもどうやってお星様の高さまで行けばいいんだ…!?いくら俺でも飛んで行けたりはしないぞ!
        そこをバレないようになんとか…?じゃあ俺だけ女装させられるのは悔しいからラージャも女装…ですかね…
        まぁ、とりあえず今日の所はそろそろお暇するわー…ほいじゃーな! -- ライズ
      • …力持ちの人にポーンと投げて貰うとかー、大砲でどーんと打ち上げて貰うとかー…?(具体的にどこまで高いかは知らないようだ。)
        い、嫌だよそんなのー!…それだったら、まだねーさまの方がー……うぅ、それもおやつ抜きにされちゃいそうだしぃ…(思い悩むちびっこ。)
        うん、無理はしないでねー?またねー、ばいばーい!
        -- ラージャ
  • (アマガエルの形をしたチョコレート塊をラージャの手のひらの上に乗せる) --
    • …?…なにこれー…あ、もしかしてバレンタイン?えへへー、有難うー。ウルシちゃん(ほにゃっとした笑顔で嬉しそうに受け取る。)
      …お返しはー、ちょっと遅れちゃうかもだけど。絶対持って行くからねー?多分、4月くらいに!
      (予定があり3月は返事できなかったので4月に持っていくことにしたようだ。)
      -- ラージャ
      • そう。面白そうだったからラージャにね(食べようとすると跳びはねる魔法がかかったチョコらしい。でも頑張れば食べられる)
        フフ、そんなに気にしなくていいよ。じゃ、おやすみ --
      • …面白そうー?……あっ!?…動いてる!?(手から逃れ、腕などに跳ね回ってるカエルのチョコに目を丸くする。)
        …こいつめ!…良し、捕まえたよー!……でも、動いてる間は食べちゃうのはちょっと可哀想かも…(捕まえた状態で指先で頭を撫でる。)
        …んー、でもやっぱりお返しはしたいからー…それじゃあ、またねー?ばいばーい!(カエルを掌に捕まえたまま笑顔で見送った。)
        -- ラージャ
  • 御機嫌よう、ラージャ……予約したクリスマスケーキは出来ておりまして?
    (ケープとファーの暖かそうなドレスコート姿で現れる) -- ローテローゼ
    • ローテローゼちゃんだ!…もう出歩いても大丈夫なのー?…あ、いらっしゃいませ!(心配してから慌てて挨拶をする。)
      (店内は冬でも温度が一定にされてあるので、コートがなくても温かな空気に包まれている。)
      うん、出来てるよー!持ってくるから、ちょっと待っててねー?(パタパタかけて、店の奥に入っていく。)
      -- ラージャ
      • (//ごめんなさい、寝落ちていました)
        あまりお家に引き籠っていても気が晴れないですしね(苦笑しつつ、辛うじて笑顔が作れるくらいには元気が出たらしい)
        (お店に入ればいつもと変わりない暖かさで……コートがあると熱いので脱ぐと腕にかけて)
        ええ、お待ちしておりますわ……ふふ、今年はどんなケーキかしら?(楽しみが抑えきれない笑顔で) -- ローテローゼ
      • //大丈夫ですよー、のんびり会話して貰えれば!文通ONですので!
        そっかぁ…うん、お外に出たほうが元気出るもんね!ボクも、家にいると退屈だから雨が降っててもレインコート着て走ったりしてるよ!
        あ、洋服はそこのハンガーにかけてていいよー?(二つほどテーブルセットがあり、店内でも少しなら飲食出来るようになっているので、ハンガーかけなどもあるようだ。)
        …お待たせしましたー…ここで見てくのー?それとも、家に帰って妹さんと一緒に見るー?(普段のケーキの箱と違った箱を持って戻ってくる。)
        -- ラージャ
      • //ありがとう、でも立て続けにごめんなさい
        雨の中レインコートで走るんですの(目を丸くして) ラージャったら元気ですわね、お外が好きなんですの?
        ありがとう(微笑むと、ありがたくハンガーを借りて掛ける)
        いえ、折角ですしこちらで見て行きますわ。気になって仕方ないんですの(ラージャがいつもと違う箱を持ってくれば、お待たせしましたと歓迎した雰囲気で) -- ローテローゼ
      • うん、雨の日は冷たくて気持ちがいいし!あと、家の中だとあまり走ったり出来ないしー…要塞の中は広いけど、すぐ邪魔が入っちゃうもん(だから街中で走ってるらしい。)
        …じゃあ、箱開けたら…特別にもう一回最初の状態に戻すよう、とーさまに言ってみる!どうせだったら、妹さんにも見せた方がいいもんね?
        それじゃあ…準備はいいー?(ローテローゼが見やすよう、箱をテーブルに置いてから返事があってから箱を開けようとしている。)
        -- ラージャ
      • 運動すると身体が熱くなりますし程良く冷めるのかしら……そうですわね、お家の中ですと(親に怒られてしまいますわよね、と続けようとして)……邪魔?
        ありがとう、でもそのままで大丈夫ですわ、何だか今年は一人でホールケーキを食べ尽くしてみたい気分ですし……もし宜しければ、ラージャもここで少し食べませんこと?(ふっと微笑んで問いかける)
        勿論ですわ(頷くと、わくわくしながら箱が開くのを楽しみにして) -- ローテローゼ
      • それもあるかもだけど、雨はそんなに嫌いじゃないから!冒険中は困るけどー……うん、邪魔があるの。走ってたらちょっかいかけられたりするんだよー、要塞の意地悪な仲間たちにー(思い出してぶーと頬を膨らませる。)
        そうなんだー……ボクも!?うー、本当はダメなんだよー?…でも、ローテローゼがいいって言うのなら…多分、大丈夫!
        それじゃあ……オープン!(かぱっと開けると、そこには雪のように真っ白なワンホールの生クリームケーキが入っていた。)
        (その上の飾りは回りにはイチゴ、中央にはぽつんと家の砂糖菓子が置かれているだけに、見えたが…数秒後持ち上げた箱の中から、砂糖菓子のそりにのったサンタとそれを引くトナカイが出てきた。)
        (そしてトナカイに引かれ空中を滑るように、家の前に着地する…と言う魔法をかけた限定ケーキだった。)
        -- ラージャ
      • ……まぁ、走っている時に悪戯されると転んで怪我をする可能性もあるから大変ですわね(くすくすと笑う。ラージャから何度か聞いた事があるが、住人の悪戯好きなところはチャーミングで好ましい)
        (もし、駄目なら無理して貰って、後で怒られても申し訳ないが)……大丈夫ですの?
        (白銀の世界の様な、真っ白で美しいケーキに苺の赤の華やかさが映えて、中央のお菓子のお家の飾りだけ というシンプルさに思わず心の中で「・・・え?」と驚く)
        (これだけかと思って、アクアアビスにしては随分とシンプルな飾りに驚いたが、数秒立つと、また目を丸くして……思わぬ仕掛けに満面の笑み)
        ……素敵ですわ、トナカイとサンタが来るように仕掛けてあるなんて……私がもっと子供で、まだサンタを信じていた頃でしたら……きっと、もっと幸せな気分に浸っていたと思いますの
        (今でも十分楽しませて貰えたが、もし自分の子供が出来た時は是非頼みたいと思うくらいだった) -- ローテローゼ
      • 本当だよー…あ、笑いごとじゃないんだよー?もー…(ただ実際の所炎で焼かれたり幻で落とし穴に落とされたりと、人間であれば重症と悪戯レベルではなかったりしたが、それは言う事はなかった。)
        んー…多分大丈夫!ボクから欲しいー!とか言ったのなら、流石に怒られちゃうと思うけどー…(一緒に食べようと望まれたのなら、問題ないと思った。)
        …えへへー、この数秒間がキモだって、ねーさまが言ってた(この仕掛けを考え魔法をかけたのは、クノンのようだった。)
        …?…サンタさんはいるよー?うちに来るのは、黒いサンタさんだけどー…(この街には実在するので、そこはちょっと首を傾げるちびっこ。)
        あ、もちろん食べても美味しいよ!げんせんそざいって奴みたいだからー(その分通常より1,5倍の値段ではあるが、その価値はあると思っての値段だった。)
        -- ラージャ
      • ふふっ……そうなんですの?(まさかそんな大惨事とは露知らず、走っているところの足をひっかけたり、走っている目の前の扉を急に閉めて驚かす程度かと思っていた)
        ……なるほどね、ラージャから言いだしたら怒られてしまいますわよね(お客のケーキをねだる事になってしまう形になる事に気付いて)
        ええ、この 一瞬「あれ?」って思うのが思わぬハプニングをより強く演出するスパイスですわね……
        黒いサンタ!?(何ですのそれ、と不思議そうに……この街には存在するが、サンタの存在自体見た事は無いので不思議な事に変わりなかった)
        うふふっ 味も楽しみですわ、厳選素材と聞けば尚更……どのくらい食べまして?(ナイフを手に取ると、切り分ける大きさを、ケーキの上から当てるようにして「このくらいですの?」と聞いて) -- ローテローゼ
      • うん、だからローテローゼちゃんも要塞を歩くことがあったら気を付けてねー?食べられちゃうかもだよー!(がおーっと言って見せるが、実のところ本当にその危険がある要塞なのだった。)
        でも、今回はそうじゃないから大丈夫ー!あ、それじゃあボクはお茶持ってくるね!(切り分けてる間に、お茶を用意する。手馴れてるのか、そこそこおいしいだろう。)
        いるよー、うちに毎年来てくれるの!今のところ、レンちゃんたちとサンタさんとケーキ対決中なんだって・・・ボクは審査員!(えっへんと胸を張るただの試食役。)
        あ、ボクはショートケーキサイズでいいよー?ローテローゼちゃんにいっぱい食べてほしいし!(やっぱりお客様が喜ぶ顔が、好きなのでそう言った。)
        -- ラージャ
  • お前、使い方わかる? こういうの(戦利品のメイスをくるくる回しながら) -- ジェム
    • あー、今月はお疲れさまでしたー!(ジェムが来たら笑顔で、ペコリとお辞儀するちびっこ。)
      確か、メイスだよねー?…使い方ー…殴る以外にあるのかな?(何も持たないまま、棒で殴るのと同じ動作をして見せる。)
      投げちゃっても、威力ありそうだけどー…外したら大変だもんねぇ…。
      -- ラージャ
      • おつっした。振るだけならサルでもできんだろうけど、ナントカ流とかはあんま聞かねえな(くるくるくる)
        拳一筋のラー公に聞く話じゃねえか、もうクロオビくらい取った? -- ジェム
      • んー…そうだよねぇ…でも、それだけ軽々と使えるなら、きっと大丈夫だと思うよー?(それなりに重たいイメージがあったが軽そうに扱ってるように見えたようだ。)
        …えへへー、ごめんねー…お役にたてたら良かったんだけどー…今度、要塞のみんなに聞いてみる!
        黒帯はまだだけどー…20歳になるまでも貰う予定だよー!頑張る!(両手を腰に据える空手家っぽい構え。)
        -- ラージャ
      • 要塞の方々ね…そりゃ期待できそうだ(回転を止めて)
        二十歳なー、それまでもうちょい背ぇ伸びてっといいな、お前いくつだっけ今 -- ジェム
      • うん、特にデルとか近接武器使うのが何人かいるからー…教わったら、言いに行くから楽しみにしててねー!(笑顔で言った。)
        …うっ、そ、それはー…うー、4月になったら17歳だけどー…(見た目10代前半な事を気にしているらしい。)
        で、でも!ねーさまたちも20歳ごろで急に伸びたって言ってたし!まだ大きくなるはずだよー?(小さいままと思われたくなくて、慌てて説明する。)
        -- ラージャ
      • あいよ、頼んだ
        急にでかくなるって?マジか?(やたらマッスル化したラージャを想像、眉間に皺)あんま無理すんなよ…? -- ジェム
      • うん、背もきっと180cmくらいになるよ!ジェムより大きくなるんだからー(えっへんと胸を張って見せるちびっこ。)
        …むー、ジェムまでそんな微妙な顔をするー…何でみんなこの話すると微妙な顔したり悲しんだりするんだろうねー…。
        でも、なる時は自然になると思うし、無理にお薬とか飲んだりはしないよー。良く食べて良く鍛錬して良く寝るはしてるけど!
        -- ラージャ
      • 色々思うところあるんだろうさ…
        眩しいくらいに健康的な生活サイクルだな、まあ成長の方は楽しみにしとくぜ、んじゃなー -- ジェム
      • …そうかなー…普通にしてるだけなんだけどー…(幼い頃から染みついた生活なだけ普通だと思っているらしい。)
        えへへー、楽しみにしててねー。うん、またねー!
        -- ラージャ
  • 前までよく組めとったのに、最近とんと組めんようになったなあ…… -- 華鱗
    • 本当だねぇ…何でだろうー?攻撃力の違いなのかなぁ…カリンちゃんはいくつになったのー?
      あ、でもジーちゃんとはよく組むよ!…10回くらい組んでるかもー?
      -- ラージャ
      • 妾か、妾は292じゃな。そろそろ初期剣じゃしんどなってきた。
        お、ジィとかえ?そりゃよかった、しっかり守ってやるんじゃよ? -- 華鱗
      • んーと、ボクが289だからー…そんなに変わらないねー、なんでだろう…あ、ボクもちょっと変わったらいいのになーって思う(ただし装備ではなくて素手設定なので、拳のまま呼称が変わるようだ。)
        うん、男の子なんだから女の子は頑張って守るよ!でもジーちゃんも十分強いから、余計に頑張らないとだけどー…。
        そういえば、カリンちゃんは洋菓子とかあんまり食べないの?(あまり店で見かけてない気がするらしい。)
        -- ラージャ
      • 護衛に妾が行くようになったからかの。ラージャも護衛行こう護衛 もう魔法書はいらん……(ありふれたクロスボウ!とか言いながら殴りかかってくるラージャを想像して吹く)
        ジィは性格も強いしあれを守るのは難儀じゃの……まあでもああ見えて寂しがり屋じゃから構ってやっておくれ(からから)
        ん、嫌いじゃないよ。ただ、もっぱら煎餅とかばっかり最近は食べとるのう…… -- 華鱗
      • …うー…護衛はすっごく情熱下がるからやだー…探検の方が、まだ下がらないもん…魔法書いらないの?欲しい人いるのにー…交換できたら、いいのにねー?
        うん、ねーさまみたいにたしなめられたり、お説教されたり…そうなのー?(寂しがり屋、な面は見ていない。きっとちびっこだから見せてくれてないのだろう。)
        …そうなんだー…お煎餅の代わりー……これ食べるー?(保存用でとても固い乾パンを差し出してみる。)
        -- ラージャ
      • うむ……護衛難しい……(情熱管理的な意味で)本当な、それ本当な……交換できたら苦労せんよの……
        あれは大人じゃからな、そうやすやすと気を許しはせんよ。まずはお主が男として立派になることじゃな(にょほほ)
        いや、洋菓子食うなら柔らかいのが良いのう…… -- 華鱗
      • 護衛ずっと続けていられる人って、何がどう違うんだろうねー…いいなぁ……うん、いつかそうなる日がきたらいいね!とーさまだって、最初は方針変更できなかったって言ってたし、いつかそうなるかも!
        …もう一人前なのにー……はぁ、やっぱり心身ともにおっきくならないとダメなのかなぁ…(子供扱いされてばかりなのでため息をついた。)
        …あれ、そうなの?…じゃあ、シュークリームとかー?ましょまろ餅って言うのもあるよー?
        -- ラージャ
      • 方針をちょっと見てみたいよね……あー、それは聞いたの。今からすると考えられん……そんなんで続くもんなんかの なったらなったで課金とかされそうで……
        身体はともかくとして、心は大人にならんとの。本を読め、馬に乗れ。剣を振るい、立派な男となれ!
        シュークリームは分かるがましょまろ餅……?マシュマロじゃないんかえ -- 華鱗
      • だから、かーさまの老練も今だとそうでもないけど…当時は凄かったって聞いたよー。とーさまは、途中から方針変えてもらえるようになったって言ってたけどー……税金とか、必要なのかなぁ?
        本は読んでるよ!色々!馬はー…ケルピーとか乗ってる!拳?振るってるよー!…それでも、立派な男への道は険しいけどー…でも、頑張る!
        うん、もっちりとしたマシュマロ。はまる人ははまるんだってー(店オリジナルの変わり種の一つのようだ。)
        -- ラージャ
      • 当時の老練は凄いじゃろうなあ。というか家の家系は今も老練すら出ないという……むう。 要ると思うが、これ以上拡張される気もあんましないの…・…
        お主のいいところはまっすぐにひたむきなところじゃ。その気持ち、忘れるでないぞ?
        ふーむ、じゃあそれ貰おうかのう。珍しいものには即ちゃれんじじゃ! -- 華鱗
      • …そうなの?カリンちゃんのかーさまって、ずっとしてるって聞いたようなー……そっかぁ…ちょっとくらいの税金なら、払うのにね…(残念そうに呟いた。)
        えへへー…うん、努力を積み重ねていけば、必ず道は開けるはずだもん。とーさまもそうだったって言ってたし(ほにゃっとした笑顔で言った。)
        …うん、かしこまりましたー!…こっちのもいるー?(一応空間魔法で圧縮された超固い乾パンもいるか聞いてみる。)
        -- ラージャ
      • 母上は冒険が苦手なんじゃよ……面倒くさがりじゃから方針いじるとかそういうの全然やらん……そうじゃのう、生き残れるなら……
        (可愛いのう、とか言ったら怒るんじゃろうなあ)ま、お主なら心配要らんかの。マルクールの家系は、長持ちじゃし(ほっほっほ)
        いや、そっちは要らんよ。それ食うなら煎餅食うわ。(料金を支払い、物を受け取ってから笑顔で去っていった) -- 華鱗
  • こんばんはラージャ様、この前はお見舞いに来てくださり本当にありがとうございました(ぺこぺこ)
    お菓子作りをされているお店に何のお返しを持ってこようか迷ったのですけれど、とりあえずこれを……(冬野菜詰め合わせを渡す魚) -- ラララ
    • あ、ラララちゃんだ!いらっしゃいー…入れるー?(ドアを全開してあげながら、ギリギリ入れるかどうかなので心配そうにしている。)
      …あ、気にしなくていいのにー…でも、とーさまは喜ぶと思う!(笑顔で受け取るが、じーと野菜を見渡している。)
      …あ…あぅ…(キュウリを見つけると、落ち込んだ表情になった。どうやら苦手らしい。)
      -- ラージャ
  • (木枯らしの吹き始めた頃に店へとやってきて)やあ、ラージャ君は居るかな?(風の入らない店内に入ると安堵のため息を吐きつつ) -- サーフ
    • (冬の息吹で落ち葉が増えてくる時期でも、アクアアビスの店内は一定の温度のためかどこか温かな空気に包まれている。)
      (店員らしき20代の女性が応対し、ラージャと言う名前から弟がいつもお世話になっているとお辞儀をしたのち、少し待ってもらうように言うと店内の奥へと入っていく。)
      (そして少ししてから)…サーフさん、いらっしゃーい!…ボクに何かようだったー?(奥の扉から慌てて駆け寄ってくるちびっこ。)
      -- ラージャ
      • (こちらこそとラージャの姉に返しつつお辞儀を返すと少しの間待ち、ラージャがやってくれば片手を挙げ挨拶)
        ああ、ケーキを買うついでに少し話でもと思ってね(待っている間に品定めをしていたのかフルーツが載ったタルトを二つ頼みつつ)
        最近のトレーニングの調子はどうかなと思ってね、遅い人でも成長期に入る頃だから身長の伸びも早まるのでは…と思ったのだが… -- サーフ
      • そうなんだー…ありがとーございます!(嬉しそうに笑顔を見せると目上の人なのでペコリとお辞儀する。)
        でも、ねーさまも一緒にお話しすればよかったのにね…英雄さん同士でお話とか弾むかもなのに…(不思議そうにしながら箱にタルトをつめていく。)
        あ、トレーニングは順調だよー!こないだ持てなかったものが持てるようになったし……あぅ、それはー…(目線がそれるちびっこ。)
        で、でも、ボクはとーさまやかーさまの血があるから!まだ大きくならなくなって変じゃないんだよ?まだ伸びる可能性は十分だよ?(慌ててそれだけは言っておく。)
        -- ラージャ
      • 成る程冒険者だったのか…道理で随分と磨かれた魔力を持っていた筈だ(納得したように呟いた後苦笑して)
        やはり弟の知り合いとはいえ見知らぬ男性というのも話し辛いものだろう?特に私は顔が怖いからね?(笑いながらそれ以外の理由もあるのだろうと思いつつ)
        うむ、成長を実感出来ているようで何よりだ…ただこの時期は寒いし運動後のストレッチはしっかりね、っと…(相変わらずの背と様子に芳しくは無さそうだという顔で)
        実際その通りだろうね、長命種の中には100年かけて成人する種族もあるというし…諦めなければきっと伸びるさ(肩を竦めて笑った)そういえばラージャ君のお母上のご種族は何かな?それで少しは伸びる時期が分かるかも知れない -- サーフ
      • うん、うちは皆冒険してたんだよー、今の所現役は三女のシャナねーさまとボクと、さっきのクノンねーさまの娘のレンちゃんだけだけどー。
        …そうかなぁ……そ、そんなには怖くはないよー?(ちょっと頑張ってフォローするが、実際ラージャも怖がってたので説得力はなさそうだ。)
        …うんー、ストレッチは大事だって道場の師範も言ってた!だからいつもちゃんとしてるよー(色んな人に教えて貰ってるようだ。)
        …うん、そうだよね。きっと伸びるよね!かーさまー?かーさまは魔王だよー、とーさまが人魚と人のハーフ!でも魔王も魔族だからー魔族って言った方がいいのかなぁ…(判断がつかずに首を傾げる。)
        -- ラージャ
      • ほう3代に渡るとは凄いね、ならばラージャ君も姪子さんに負けずに頑張りたい所な訳だね(冒険者家族に対し素直に感心している様子で)
        ほほう、それは本当に?(目を見開いて凄い笑顔をしつつ少し身体を乗り出す、分かっていて冗談でやっているがかなり怖いかも知れない)
        ふむ道場、だからあの格好で…きちんとした技術はきちんと結果を齎してくれる、これからも諦めずにね
        魔王…(非常に驚いた様子で、そして同時に納得した顔で)だからか…だがそれならば成長期が遅れても仕方ないかも知れないね、魔族の寿命は非常に長い。あと10年や20年は焦らなくても問題無いのではないかな? -- サーフ
      • 他にも、にーさまの娘のシェダルさんもいたけど引退しちゃったから…う、うん、ちょっと差がついたけど負けない!(一度出落ちただけに、これ以上負けていられないと意気込んでいる。)
        …あぅ……で、でもー…今はそんなに怖くないから!(最初は目線が泳いだが、それは嘘ではないので笑顔で言った。)
        うん、師範も師範代も強いんだよー。師範代のツバキちゃんは、幼馴染だしいつか勝ちたいけど!(サーフに色々と何でも嬉しそうに語っていく。)
        …?…うんー、血的なものだってとーさまも言ってたし…でも、早く大きくなりたいから頑張る!…好き嫌いせずもしないし!
        -- ラージャ
      • (自分の怖い笑顔に耐え切った様子を見て口を尖らせ素で驚いた後そんなにで苦笑して)やはりラージャ君のような勇気のある子でなければ話しかけ辛いかな(今度は優しげにフッと笑った)
        うむ、そうやって諦めずに頑張る気持ちもまたラージャ君を強くしてくれるからね(幼馴染という事はその師範代も若いのか?と思い)ふうむ本当に才のある子が多い…
        ハハッ良い心構えだね、私から言える事は…運動、食事、睡眠時間、これらを規則正しく行えばきっとその努力は君を裏切らない(ニコリと微笑むとタルトの入った袋を手にして)
        それではこれで、最近風邪を引く人が増えてきたしラージャ君も気をつけてね(片手を挙げ去っていった) -- サーフ
  • 酸っぱいお菓子ー…欲しいなー(じー) -- シャモニィ
    • …あれ、シャモニィちゃんだ…酸っぱいお菓子ー?レアチーズとか、レモンパイとかー…でも、どうしたのー?いつもなら甘いのなのに…。
      ……あれ、お腹おっきい…もしかして……太っちゃったから?(シャモニィが妊娠と言う考えはなかなか思いつかないらしい。)
      -- ラージャ
      • うん、うんー…レモンパイ、が、いいなー…(店内の椅子に勝手に座り)いっこちょーだい。
        んむ、ラジャちん違うよぉ、この中赤ちゃんいるんだよ? -- シャモニィ
      • …うん、分かった!…あ、お店で食べてくー?(そういう要望もあるので、そのための椅子とテーブルだったりする。)
        …え、ほ、ほんとにー?…お、おめでとー!わぁ、この中にいるんだよね?(目を丸くして驚いた後、両手をあげて喜んでいるちびっこ。)
        (友達の妊娠と言うのは初めてだが、それだけに勝手がわからずに遠目に見ている。)
        -- ラージャ
      • 食べてくーっ(椅子によりかかり背筋を伸ばす)
        そうだよぉ、ほんとはもう産まれてるはずなんだけどね、まだ出てこないのー…触ってみる?今なら突付くと反応してくるよ、この子(お腹を撫でながら -- シャモニィ
      • はい、これ!お茶はサービスだよー?(レモンティも一緒に出す、お店の手伝いで慣れてるのかお茶も結構美味しいようだ。)
        …んー、お寝坊さんなのかなー…シャモニィに似て、中にいるのが好きなのかもだけど……いいのー?
        そ、それじゃあ触るねー?…痛かったり、ダメだったら言ってねー?(恐る恐る触れてみる。)
        -- ラージャ
      • せんきゅぅラジャちーん(レモンを絞って砂糖どぼどぼ入れてかき混ぜる)
        そんな所似ちゃったらどうしようかな、あはは……ん、いいよぉ(撫でると大きくて張ったシャモニィのお腹の感触が、突付くと内側から子供が蹴り返してくる感触が味わえるでしょう) -- シャモニィ
      • でも、子供はおとーさんに似てるものだからー……あれ、この子のおとーさんって誰なの?(どうやって作るか知ってるかはともかく、両親が必要などの知識はちゃんとあるらしい。)
        わぁー…大きいねぇ、でも大変そう…あ、なんか動いた!…今のがー?(驚いて手をひっこめつつ聞いてみる。)
        -- ラージャ
      • んふふぅ、スパイクだよ。意外だって良く言われるのが面白いのだよ(紅茶を一口)…っはぁ。んまんま。
        そそ、もっとつんつんして平気だよ?この子と遊んだげて(ラージャににっこり笑いかける、心なしか以前より大人っぽい表情で) -- シャモニィ
      • スパイクー…あのスパイクだよねー?…そうなんだー…じゃあ、二人はカップルさんだったの?(初めて知ったのか、やや驚いている。)
        でも、スパイクなら頑張ってシャモニィちゃん守ってくれるかもだねー!…あ、じゃああそこから引っ越したりするの?
        う、うん…じゃあー…ボクが、ラージャだよー?(大人びたシャモニィに僅かに戸惑いつつも、お腹に触れながら語りかける。)
        -- ラージャ
      • うん、カップルさんだし、夫婦さんにもなるんだよ?(左手薬指にはめた指輪を見せ)
        (レモンパイをもぐもぐしてにっこり)うん、もう引っ越そうかなって…家がないと子育てできないからぁ、スパイクの家で一緒に暮らすの。
        (ラージャの声に反応したのか、お腹を蹴る感触が伝わってくる)ほれほれ、ラージャお兄ちゃんだぞー、君も挨拶しなさいっ(自分のお腹をぺちぺち -- シャモニィ
      • …結婚もするの!?…あ、でも、子供が出来たもんねー…結婚するのが普通なのかもー……ウェディングケーキ、欲しいなら早めに言ってねー?(このお店でも注文できるらしい。)
        そうだよね…あそこじゃ、子供にもよくなさそうだもん…ボクとしても安心かも!(やっぱり赤ちゃんには厳しいと思っていたらしい。)
        …た、叩いたら可哀想だよー?ほら、蹴って挨拶してくれてるもん(慌てながら赤ちゃんをフォローする、いつもと立場が逆転してるラージャだった。)
        -- ラージャ
      • ぁ、そっかぁ、んふふぅ、じゃあケーキはここでお願いしちゃうね?とりあえずこの子が出てきて、落ち着いてからかなぁ、パーティとかは。
        へーきへーきぃ、わたしが大丈夫と思うから大丈夫なんだよ、えへへぇ(いつも通りのテンションで、立場逆転してる状況に笑いながら少しの間お茶とパイと会話を楽しんだのでした) -- シャモニィ
  • やあラージャ、遠縁のお姉さん(強調)から聞いたけど何か用事があるんだって? -- ラウリィ
    • あ、ラウリィだ!いらっしゃーい……遠縁のー…そうだったの!?うぅー…じゃあ、失礼しちゃったかもー…(それを聞いて深く反省しているちびっこ。)
      また会ったら謝りたい!今度はいつ来るのー?(しかしそのために、また会いたがるようになってしまったようだ。)
      -- ラージャ
      • 今度だって?ほ、ほら…7回忌終わったからもう来ないんじゃないかなぁー… -- ラウリィ
      • …むー…そうなんだー……じゃあ、次来るときは教えてねー?謝罪は直接すべきだってとーさまも言ってたし…(どうやら諦めないようで、強い意志を持った目で言った。)
        あ、それで用事なんだけどー……ラウリィは、女性にドキドキすることってあるー?(思春期になりかけらしく、皆もそうなのか同性に聞きたかったらしい。)
        -- ラージャ
      • んげふっ!(むせつつ)ふぅー…
        女性にどきどき?ほほう…ラージャも色を知る歳か!
        どきどきには二種類あって、俺はそのうち一種類だけ体験してるかな…ラージャのどきどきはだれか特定の人に対してのどきどきかな? -- ラウリィ
      • ど、どうしたの急に咳してー…ラウリィももうお年なのー?(ご老人のお客が時々そうしてるので、心配そうに見上げる。)
        …色を知るー?…ボクだって、色位知ってるけどー……二種類あるの?(言葉通りに受け取って、膨れつつも首を傾げる。)
        んーと…ぎゅっとされたりすると、ドキドキするから恥ずかしくて嫌だけどー…しもべにはぎゅっとされたいなーって思う事があるかも…。
        -- ラージャ
      • なぁにちょっとむせただけだよ!
        うぅん?しもべ?あぁ何か以前言ってた家にいる人だっけ…俺は見たことないからよく分からないけど
        ふーん…もしかするとラージャはその人…人?が好きなのかも知れないなぁ -- ラウリィ
      • うん、しもべー…そういえばラウリィはあった事ないかもー…昔は、時々お店番してたって言ってたけど…。
        …?…しもべは最初から好きだよー?(ただ、まだ好きと愛してるの違いが呑み込めてないらしい。)
        でも、変だよね…ねーさまにぎゅっとされても、ドキドキはしないのにー…。
        -- ラージャ
      • ふうむ会った事のない人だからなあ、まあそのうち見かけたりするだろう…
        それはきっとしもべさんが「特別な好き」なんだと思うよ?お姉さんはお嫁さんにしたいと思うことはないかもしれないけど…さて
        しもべさんがラージャのお嫁さんに!というものを想像してみよう -- ラウリィ
      • でも、しもべったら最近ボクの前に顔を出さなくなってるからー…会いたいって言ってるのにー(ぶーと頬を膨らませている。)
        特別なー?…かーさまより特別なの?ボク、とーさまやかーさまの事が大好きなのに……うん、ねーさまはレイにーさまの奥さんだし…(コクリと頷く。)
        …え、しもべとー……あ、ありえないよー!うん、ありえない…ありえないけどー…あぅぅ(否定しつつもどんどん顔が赤くなっていく。)
        -- ラージャ
      • 最近会えてないのかぁ…お父さんお母さんとかに何か仕込まれてるのかな…?
        お母さんもまぁ特別といえば特別だけど、また別の特別…かなあ、しもべさんとお母さんのどっちかしか選べなかったらきっと選べないと思うくらいの特別だよ
        おっと人妻だったか!これは失敬失敬、ありえないけど?ありえないけどなんだーい?
        しもべさんとちゅーとかはしたことはあるのかなー、どうかなー -- ラウリィ
      • とーさまとかーさまがー…そんな事するかなぁ……でも、実際あまりあってくれないしー…あ、でも!練達になったらご褒美くれるって言ってた!(嬉しそうに笑顔で言った。)
        え、えーっ!そんなの選べないよ!…それに、ボクはどっちも選ぶもん、助けるもん!(意地悪な質問にちょっと涙目でムキになっている。)
        けどー…な、なんでもない!…キ、キス!?って、ちゅーのことだよね……あぅ…(顔をうつむかせても耳が真っ赤なのが分かるくらいになってしまう。)
        (そして照れなどが限界に達したのか、漫画のようにぽふんと湯気を出して)…ふしゅー…(目を回してしまった、まだちょっと早かったのかもしれない。)
        -- ラージャ
      • 練達でご褒美?ハハァーン…(それがちゅーか?と思いつつ)
        助ける助けないとは行ってないぞ!何か選ぶというだけだぞ!
        うむ、キスとは言っていないぞ、落ち着け!ちゅーと言っているぞ!…おぉわっ!?
        これは…熱暴走か…(仕方ないので邪魔にならない位置に寝かせて戻ることにした) -- ラウリィ
  • ここがお隣さんか…言われてみればこっちに来てもう三年になるのに一度も挨拶してなかったな…もしもーし(ドアを叩く) -- マック
    • (一見普通の家に見えるドアだがガラス戸の向こうは洋菓子店らしく、様々なケーキや洋菓子が所せましと並んである。)
      店員らしき女性と丁度店番を変わる所だったのか、マックに女性が会釈してから店の奥へと戻り、入れ替わりにラージャがエプロンをつけて出てくる。)
      あ、お客様かな?いらっしゃいませー!(慌ててパタパタと出てくる、幼馴染としてちゃんと面識があるかもしれない。)
      -- ラージャ
      • (ずっしりと並べられた洋菓子群に少し気圧されながら)あれ、ここが店だったのか?いや、ほんと知らなかったな…
        悪いけど客じゃないよ、ってえーっと……(ラージャの顔を見て首を捻り)ラージャだっけか?お前こんなとこで働いてたのか、久々だなー(名前と顔は知っている程度の仲のようだ) -- マック
      • …あれ……あ、うん。ここはボクのとーさまのお店だもん…だから、働いてるのは普通だよー…(何だか返答がぎこちない。)
        …んーと…えぇっと…ど、どなたさまですかー?(視線を右往左往させて悩んだ末に聞くことにしたようだ。)
        (行方不明前のマックなら覚えているだろうが、女性になってるのでどこか見た事があるのに、レベルになっているらしい。)
        -- ラージャ
      • とーさま?お前の親父って菓子屋だっけ?…んー、あんまり覚えてねぇな
        ん、あー…まぁ色々変わったから仕方ないか。オレだよ、マック、マック・イントス -- マック
      • うん、とーさまはむかしは冒険者やっていた時期もあったけどー…80年くらいこの店でお菓子作ってるよー?とーさまは店の中だったからかな…。
        ねーさまの方が、知ってる人は多いかもー…あ、さっきのがクノンねーさまだよ。
        …マック…あ、思い出した!…あれ、でも女の子になってる…お薬?(よくある事なのでそっちかと思ったようだ。)
        -- ラージャ
      • なるほどなー、菓子店なんか子供のときには入らなかったし知らなくても仕方ないか
        あ、そういえばそうだな。菓子に気を取られてうっかり忘れてたぜ。クノンのねーちゃんによろしく伝えといてくれよ
        薬……まぁ似たようなもんだな。ただ全然元に戻る気配すらないけどさ -- マック
      • そうなんだー…それはちょっと残念かもー…うちのケーキ、美味しいんだよー?(ちょっぴりしょんぼりしながら言った。)
        うん、よろしく伝えておくねー!……薬と似たようなものー…あれ、そうなんだ?マックは変わってるねー…。
        ……でも、アグナとかも似たようなものだしー…変わってるって事もないのかなぁ…(女装と一緒にされてしまったらしい。)
        -- ラージャ
      • そうなのか?それじゃまた今度菓子が必要になったらここに寄らせてもらうよ
        いや、別に女装ってわけじゃないんだけどな…アグナとかは心が女の子になっちまった例だろ?オレはそうじゃない
        (商品棚に並べられた洋菓子を眺めながら)……まぁせっかくきたんだし一つぐらい今買ってみようかな。タルトとかあるかな、チェリーが乗っかったやつさ -- マック
      • うん!いつでも来ていいよー!…おまけはあまり多くは出来ないけどー…ちょっとくらいならいいってとーさまも言ってたし!
        んーー……つまりー、マックは体が女の子になっちゃって、でも心は男のままって事ー?…色々とあるんだねー…(ふぇーと新発見したように呟く。)
        あ、うん。チェリータルトだよね?かしこまりましたー!(元気よく返事すると、テキパキと箱につめていく。)
        -- ラージャ
      • 自分じゃあんまり食う機会はないけどさ、贈り物に重宝するからなこういうのって
        そうそう、まぁ以前と変わらないってことだけ覚えといてくれりゃ何でもいいさ(代金を支払い箱を受け取り)それじゃまたな -- マック
      • あまり食べないんだー…じゃあ、あまり食べない人向けのを今度持って行くねー?気に入るかどうかは、好み次第だけどー…。
        …うん、分かった!それじゃあ、またのご来店をー!ばいばーい!(手を振って見送った。)
        -- ラージャ
  •  
  •  
  •  
  • 発情薬が振り撒かれた
    • …わぷっ!?…な、なんだろうー…薬とかは、ボク効かない…あれ(何だか熱っぽい気がする。)
      …どうしたんだろー…病気のお薬?…なんだか変な感じ(ぽやっとした顔が少しの間赤みを帯びるようになった。)
      -- ラージャ
  • (店にやって来、覗き込む様に現れて)元気してる?買い物ついでにどれだけ鍛錬進んでるか見に来たわよー。 -- タマラ
    • …あ、タマラちゃんだ!いらっしゃーい!(暇そうに椅子に座って足をぶらつかせていたが、飛び降りて駆け寄ってくる。)
      お買いものは大歓迎だけどー…鍛錬進んでるー…どうなったら進んでる扱いになるんだろー?
      -- ラージャ
      • バレンタインのお返しやら何やらでちょっとお菓子が必要になってね。お勧めとかあるかしら、あったらそれにしようかなーとか思ってたのだけど…
        んー、カラテには"形"とか言う稽古形式があるとか聞くわ、何か演武みたいな奴。例えばその動きのキレがいい、とかそういうので鍛錬度合い計れたりするんじゃないかしら。…まあ、私はよく知らないけれども。 -- タマラ
      • …バレンタインのお返しー?…女の子でも、お返しするの?(あまり聞いたことがなくて、不思議そうに聞いてみる。)
        えっとね、イチゴノショートケーキがお勧め!…だけど、ガトーショコラも美味しいよー?(後者は自分の好みのようだ。)
        あぁー!それは、ちょっと苦手かもー…師範代、じゃなくてツバキちゃんは上手だよ!綺麗で格好いい!
        -- ラージャ
      • いわゆる友チョコとか言う奴で貰ったからね、お返ししないのも悪いし…あと前に貰い物した人へのお返しをこの際かねたりしようと思って。
        んー…幾つか買う予定だったから、じゃあ半々くらいで包んで頂けるかしら。(文字柄の財布を取り出し)
        やっぱり師範ともなると迫力とかが違うのかしらねえ…ま、あくまでも形は基礎鍛錬の一つだそうだし。上手く出来なくても焦る事は無いんじゃない? -- タマラ
      • そーなんだー…じゃあ、うちのお店のは喜んでくれるかも!…でも、タマラちゃんは手作りしたりはしないの?(材料もあるよー?と一応言ってみる。)
        うん、かしこまりましたー(元気よく返事すると、流石に店番慣れしてるらしく、テキパキと箱に詰めていく。)
        うんー、タマラちゃんも一度見せてみるといいよ!…うぅー、そうなんだけどー…出来れば20になるまでにツバキちゃんを超えたいから!
        -- ラージャ
      • 手作りもするわよ、と言うか去年のは手作りだし。…ああそうだ、一応今年も作ったの持ってきてたんだった。折角行くんだし何かあげようと思って。(はい、とクッキーの入った袋を手渡す)
        あ、包装とかはそんなに派手にしなくてもいいわ。普通にお返し目的だしきらびやか過ぎても浮いちゃうかもだから。
        んー、でも私は素人も素人だし、見ても凄いらしいって事くらいしか分からないかも。…おお、それはまた大きい目標ねえ。 -- タマラ
      • あ、今年も持ってきてくれたんだー?ありがとー!…そっかぁ、タマラちゃんもお菓子作り上手なんだねー…。
        うん、分かったー(簡単な包装だけに済ませ、それをレジ横におくと、値段をレジに打ち込んで提示する。)
        それで十分だと思うけどー…えへへー、ツバキちゃんとても強いから大変だけどねー?(ほにゃっと笑っている。)
        -- ラージャ
      • いやいや、本業の人に比べればまだまだ全然。本のレシピ見て作ってるし、アレンジとかもあんまり加えないからね私。今回はちょっとしたりしたけど…(袋の中にはゼリークッキーやチョコチップクッキー等が様々入っているようだ)
        はい、丁度のお代金。(支払った後、店の外に待機させていた小鬼を手招きして箱を幾つか持たせる)
        何処かの詩人曰く、「人生において重要な事は、大きな目標を持つと共に、それを達成できる能力と体力を持つ事である」…日々精進あるのみ、という事で。
        …それじゃ、また今度。少年よ大志を抱けー。(振り返りつつ微笑んで手を振った後、帰って行った) -- タマラ
      • それでも十分美味しかったと思うけどー…あ、本当だ。うん、やっぱり美味しそう!
        えーと…丁度だね!あ、こないだの使い魔たち!頑張ってねー?(小さな使い魔たちを笑顔で応援する。)
        …?…んー……あ、そういう意味なんだ!うん、わかってる。毎日頑張るね! たいしー…う、うん、抱いてみる(その後しもべに大志とは何かを聞くラージャだった。)
        -- ラージャ
  • (超厚底シークレットブーツを持ってくる) --
    • ……何これー?…ちょっと下駄っぽいけど靴、だよねー?(不思議そうに首を傾げている。) -- ラージャ
      • ん(肯く) 背を高く見せるマジックアイテムよ --
      • そうなんだー!…これを履けばいいのー?…んしょ(早速シークレットブーツを履いてみる。)
        ……ウルシちゃんー…これ、ちょっと歩きにくいー…竹馬な感じかもー(ちょっとフラフラしつつも歩けるのは運動神経のたまものだろう。)
        -- ラージャ
      • (ぐらぐら辛うじて歩くラージャに苦笑い)やっぱり駄目ねえ…真っ当に伸ばす方がバランスいいわ。うん --
      • うんー…これだとー、たぶん逆に頭撫でられたり、馬鹿にされちゃう気がするー…(見た目からしてバレバレな気がするらしい。)
        …でも、これいいバランスの訓練になるかもー…ちょっとの間、頑張ってみる!(本来の使用目的とは違うが、鍛錬道具とされたようだ。)
        -- ラージャ
  • ラージャ、菓子屋の息子にお菓子を渡す時っていつも緊張するんだけど…
    ほれ、今日はチョコマフィン あんままだ慣れてないから、美味いかどうかは置いといて ハッピーバレンタインだ -- ヴィータ
    • 気にする事ないのにー…でも、皆気にしちゃうんだよねー…ボクがお菓子作り得意って訳じゃないのにー。
      わぁ…見た目良く出来てるよー!ちょっと固くなってるところもありそうだけどー…えへへ、有難うねー!(嬉しそうに受け取る。)
      -- ラージャ
      • 舌が肥えてそうだからなー…って、まぁ、硬くなってたりってのは見逃してくれよ? まだ極めてるわけじゃないんだし
        (やっぱり鋭いな、と少し笑って) おう、お菓子も飯もしっかり食べて、早くでかくなれよ、ラージャ? そんじゃな! -- ヴィータ
      • えへへー、大丈夫だよー。甘いお菓子なのに塩辛かったり、苦かったりするのは嫌だけどー…(極端なものでない限りは問題ないらしい。)
        うん、もちろん早く大きくなるつもりだよー!またねー、バイバーイ!(笑顔で手を振って見送った。)
        -- ラージャ
  • (店の扉をくぐり店内を見渡す)ほう…これは中々、長年続いただけあり雰囲気があるね -- サーフ
    • …あれ…サーフさんだ!いらっしゃいませー!(ラージャ用のお店のエプロンをつけたちびっこが駆け寄る。)
      えへへー、ちょっと古いかもだけど…とーさまの自慢のお店だよ!(歴史も感じさせる落ち着いた店内に、少量だが様々なケーキやお菓子が陳列されている。)
      (さらに12月だというのに温度は一定に保たれていて、お菓子にとって良い環境に保たれているようだ。)
      -- ラージャ
      • やあラージャ君、約束通りに買いに来させて貰ったよ(軽く手を上げて挨拶)
        少し見るだけでこのお店がどれだけ大事にされてきたか実に良く分かるね、良い店の証拠だ(ラージャの言葉に同意するように頷いた)
        いずれはこのお店を君が継ぐのかな? -- サーフ
      • 毎日ちゃんとお掃除してるもん!…あ、ボクもちゃんと手伝ってるんだよー!…時々だけどー…(はい!と言いたげに手を挙げてからちょっと言い切れずに目線をそらす。)
        ボクー?…んー…わかんない、けどボクはねーさまやレンちゃんみたいに上手じゃないし…ならないと思うー(首を横に振る。)
        どちらかと言うと…みんなの守る盾になるの!そのために冒険でも頑張ってるんだよー!(それが幼い時からのラージャの夢らしい。)
        -- ラージャ
      • ふむ?そうなのか…だが継ぐ人が居るというのは良い事だ、こういった良い店は受け継がれていくべきだからね
        しかし立派な目標だ…守るという事は壊す事よりも遥かに難しい、だが守る者が居るからこそ平和が保たれる…大変な道のりだが応援しているよ
        さて話もこれぐらいにしてケーキでも買っていこうかな、何がお奨めだい? -- サーフ
      • …でも、とーさまはまだまだ現役を続けていきそうだよー?あと百年はお仕事してるかも!(それだけで種族が違うことがわかりそうだ。)
        …かもー…冒険でも、敵を倒すより一緒にいる人を守ろうとすると大変だし……えへへ、頑張って見せるよー(ほにゃっとした笑顔で言った。)
        …あ、えーとね…うちのお勧めはイチゴのショートケーキだよー……でも、ガトーショコラも美味しいよー?(後者はラージャの好みかもしれない。)
        -- ラージャ
      • フッフ、100年どころか君の父上がいつまでも壮健である事を願っているよ(種族に関しては初見の時に気付いていたのか特に気にせず微笑み)
        ふーむショートケーキにガトーショコラか…うん、どちらもこの時期には丁度良いしその二つを一つずつ貰えるかな?(一つと示すように人差し指を立てて)
        丁度クリスマスも近い事だしね、美味しいケーキを二つ食べても罰は当たらないさ -- サーフ
      • うん!ボクもそう思う!みんないつまでも元気だといいのにねー…サーフさんも、元気でいてねー?引退でもいいから(この街の子らしく、その発言は真剣みがある。)
        …はい、かしこまりました!(元気よく返事をすると、手慣れた様子でショーケースから取り出すと綺麗に箱詰めしていく。)
        えへへー、毎日食べてもいいと思うよー?しあわせは、しあわせを呼ぶんだってー…あ、値段はこれだよー?(笑顔で言った後、レジで値段を表示する。)
        -- ラージャ
      • 勿論さ、生きられるのならば生きる…それが生き延びた人間の義務だからね(この街に来る以前から色々あったのかラージャの言葉以上の重みを響かせる)
        いやいや、この歳になると幸せという奴に直ぐ慣れてしまうものなのでね(肩を竦めた後提示された金額を支払い箱を受け取る)
        それではこれで、またケーキが食べたくなったり話たくなったら来るよ(去り際も軽く手を上げ去っていった) -- サーフ
      • うん、それでいいよー!…サーフさんなら、大丈夫と思うけどー……そうなの?大変だねぇ…(よく分からないが、大変そうと素直に思った。)
        うん、またボクからも遊びにいくからー!またのご来店、待ってるねー!(手をブンブン振って見送った。)
        -- ラージャ
  • よう、来たよー(来店してラージャを見つけるなり、ジッと目を合わせて)
    ふむ、その様子だとやる気が出たって感じ?はてさて、今月はどんなバトルをしたのやら、結構な強敵だったのか? -- ドロップ?
    • あ、ドロップちゃんだ。いらっしゃーい!…?(首を傾げながら目を合わせている。)
      …えへへー、うん、なんとか回復した!…んーと、でっかいムカデ!お店よりおっきかったかも。
      昔はとても強くて、恐れられてたんだよね?おっきなムカデ。
      -- ラージャ
      • へぇ〜やるじゃないの、冒険者がこの街に集まってきた当初はそれはそれは恐れられてたらしいな
        遭遇したが最後、あっという間に腹の中……生還できた冒険者達は酒場で泣いて喜んでたとかなんとかってな -- ドロップ?
      • とーさまにも褒められた!かーさまが現役の頃は普通に強かったって言ってたしー…(嬉しそうにほひゃっとした笑顔で微笑む。)
        うんー…大変だったってー…でも、皆が頑張ったから強いムカデがいなくなって、今倒せるようになってるのかも?
        -- ラージャ
  • そういえばラージャももう14歳なんだよなー、15歳まであと一年を切ったな(ごろごろ -- ライズ
    • …ぶー!違うよー!もう15歳だよ!もー…(不満げに頬を膨らませる。)
      ボクももう一人前…になってたと思ってたんだけどー…(今月の死者でやや自信喪失気味らしい。)
      -- ラージャ
      • えっ、もうなってたの、俺がまだ17だからてっきり今14歳かと思った、悪い悪い!
        冒険者始めた時時の俺ともう同い年か…早いもんだなー、結構身長伸びたんじゃね?
        あー…うん、ちょっと危なかったみたいだけど……しゃーないって、全員を全員守るなんて英雄でも難しいと思うぜ -- ライズ
      • 僕は4月生まれだからー…ちょっと皆とはズレがあるのかもー?大丈夫!気にしてないよー。
        …の、伸びた事は伸びたよー?(若干目線をそらすが、そらさずとも150cm以降伸びてないのはバレバレだ。)
        …それは、そうかもだけどー……もっと、殺す気でやらないとダメなのかなぁ…(未だに甘さが残ったまま冒険してるちびっこ。)
        -- ラージャ
      • あぁ、そっか、冒険者になってすぐ13歳になってたんだな、あ、上のとこの誕生日198年4月じゃないか?
        成長…止まったんだね…(ぶわっ)大丈夫、俺もだから、俺も伸びてないから、170以上のやつ爆発しろ
        手加減はホントにこっちの方が明らかに実力が勝ってる時にだけ出来る事だからなー…
        全力でいかんとこっちがやられちまうよ、そうだな…殺すのが嫌ならもっと強くならないとだ、相手の動きを見切って的確に急所を外した攻撃で動けなくさせられるくらい -- ライズ
      • ……本当だ!これじゃあ25になっちゃうもんねぇ…25歳かぁ…きっと格好よく成長してるんだろうなぁ…(未来の自分に思いをはせる。)
        …ちょ、ちょっと止まっただけだもん!ねーさまたちだって止まってからまた成長したもん!ボクも成長するよー!…だから、爆発しろなんて言う必要ないもんー。
        …うー……うん、本気で最初から頑張っていたら…ああならずに済んだかも…だもんね。
        …うぅ、そこまでになれたらいいけどー…道は遠く、険しそうだよね…(ちょっとため息をついた。)
        -- ラージャ
      • なんだか今のままのラージャが頭に浮かんだんだが…!あんまり想像出来ねーなー、未来の自分って、その頃にはラージャも結婚して子供いたりしてなぁ
        姉様胸大きいもんなー…ラージャ一緒にお風呂入ってたんだもんなー…ちくしょうやっぱりラージャ爆発しろ
        険しいくらいの方が達成感もあるんじゃないかね、まずは英雄を目指すところからかな、やっぱ
        冒険者になったからにはやっぱ英雄は目指したいよなー、男の子ですもの -- ライズ
      • …ぶー…顔もちゃんと成長するもんー!…そうかなぁ…ボクは何となくできるよ!(父親を筋肉質にした感じのが思い浮かぶ。)
        結婚や子供ー…は全然想像できないー…ライズとかに言われて好きについて勉強したけどー…「好きな子」がよく分からないもん(一応はどういうものかは理解したらしい。)
        大きいけどー……ライズは胸がおっきな人が好きなの?…ライズはこどもだねー(おっぱい=赤ちゃん的な発想だ。)
        え、英雄はー…なれたらいいけどー…ボクはとーさま超えが出来たらそれで!(そこが目標でそれ以上はあまり考えてなさそうだ。)
        -- ラージャ
      • そういえば身長もそうだけど筋肉とかの方はどうなんだ?結構ついてる?力瘤とか
        感覚の問題だからなー、一度好きになってみたいと分からないんじゃね?美味しいもんだって口で説明されても分かんないだろうしさー、一回食ってみなきゃ
        おっきな人が好きなの、えっ、ベ、別にそこは子供じゃねーって!むしろ嫌いな男はいないって!みんなに聞いてみろって!
        父様声か、うちは両親冒険者じゃないからなー、そういう目標は無いが…あぁ、小さい頃は兄が目標だったりもしたっけ…ふふ…ラージャの父さんはどんぐらい強かったんだっけ? -- ライズ
      • …んーと…こんな感じー?(腕は細く大きく盛り上がる事はないが、引き締まっていて触れば硬い筋肉が見える。)
        …そーなんだー…あ、それはよく分かる!ライズ説明上手だねー…そっかー、そうなんだー(パチパチと拍手してから納得する。)
        えへへー、ライズったら恥ずかしがってー…そうなの?今度ハルマやラウリィに聞いてみる!(きっと第一声でおっぱい大きい人が好きー?とか聞くだろう。)
        …そ、そっかー…今もー?(恐る恐る聞いてみる。) とーさまはー163回で引退で無失敗!…無失敗はもう無理だけどー(しょんぼりする。)
        -- ラージャ
      • やだ、もう結構引き締まってる、なんか悔しい、これが日頃の鍛練の成果というものか…!
        ほめられた、てれる(てれる)だから、まぁ、焦るもんでもねーさ、ってか恋に関しては俺も分からん、俺もした事ないし
        な、なんか大人の余裕みたいな笑み浮かべてる!くそぁ!そ、そうだぞ、つまりみんなが好きだったらそれを分からないラージャがお子様っていう事だ!
        今超えたいっていうと女装とかで超えたいみたいな、いやでもたぶん今でも本気出されたらまだ敵わないんじゃねーかな…たぶん、だけど
        ふむ、父さん越えも結構遠い道だな…無失敗は無理でも最終的に強さで超えれば父さん越えさー、頑張ってこーな
        そいじゃ今日はそろそろ帰ろう、またなー、あぢぃ(ぱたぱた自分を扇ぎながら帰ってく -- ライズ
      • だって毎日頑張ってるもん!(例え魔法強化せずとも、近所の同年代では高めの方だろう。)
        …うんー、まだ15歳だもんね…恋は20歳ごろからってしもべも言ってた!
        …えー…それへ理屈な気がするー…でも、それでもし違ったらライズがお子様だからねー?(その言い合いが既に子供だった。)
        …今も強いんだー、昔も強かったもんねー……うん、そのつもりでボクも頑張るよ。ライズも頑張ってね、またねー!バイバーイ!
        -- ラージャ
  • (膝ほどの大きさのいきものがやって来、家の前に箱を放置した後急ぎ足で帰っていく)
    (箱の中にはチョコブラウニーと、手紙──『一ヶ月遅れだけど、バレンタインの品を贈らせて頂きます。…本業の人が作った物とはなるべく比べたりしないでね? - タマラ』と書き添えられている──が入っているようだ) -- 小鬼
    • …なんだろ、あれー…(家の前に何かが近づいてきてるのを察知して、小さな生き物に首を傾げる。)
      ねーさまの知り合い…なのかなぁ……あ、タマラちゃんだ!(箱を開けてみると、手紙が入っておりそれで差出人に気付いた。)
      …えへへ、一月遅れでもうれしい!…けど、さっきのなんだったんだろうー?使い魔かなぁ(食べながら気になるラージャだった。)
      -- ラージャ
  • (綺麗なお姉さんがポストにチョコレートケーキとメッセージカードを突っ込んで去る)
    (カードには小さな挑戦者さんへと書かれてある)
    • …あれ、誰からだろー…んっと、小さな挑戦者…ボクの事、だよね?…うー、小さくないのにー。
      …でも、誰なんだろうー…空手してる人の誰かなのかなぁ?(首を傾げながら食べるラージャだった。)
      -- ラージャ
  • 御機嫌よう、今年はフォンダンショコラですわ(黒と白、二つの箱を持ってくる 下一桁が奇数なら黒のローゼ手作りのモザイクがかかって見るからにヤバそうなチョコ、偶数なら白の箱 ミスティ手作りの絶品フォンダンショコラ
    0かぞろ目なら両方だが、ローゼの手作りが ホットチョコレートなので無害……かもしれない -- ローテローゼ
    • あ、ローテローゼちゃんだ…今年も持ってきてくれたの?…二つあるけど、どっちかって事ー?(首を傾げている。)
      あ、クジを引くんだー?…何が出るかなー(ワクワクしながら引いてみる。)
       2011-09-21 (水) 00:57:46 -- ラージャ
      • 白の箱?…うんしょ…あ、ショコラだ!えへへ、美味しそう…ありがとー!(見た目で美味しそうと気付いたようだ。)
        片方のは、なんだったんだろー…(一方で片方も気になるちびっこだった。)
        -- ラージャ
      • ええ、勿論 お好きな方を選んで頂戴(……と、涼しい顔で言うものの、内心は黒い箱を引かれないかハラハラドキドキ
        白の箱を手に取ってもらうと安心して)ええ、こちらは妹の手作りですの 味は保証致しますわ
        ……そ、それは来年のお楽しみ、というかお楽しみになって欲しい……と、言うか……(目を逸らす) -- ローテローゼ
      • …あ、そうなんだー?…妹さん…ミスティちゃんだったっけ?(あった事あるようなないような、おぼろげに知っているようだ。)
        …来年ー?…うんー、それじゃあ来年楽しみにしてる!(不思議そうに首をかしげていたが、笑顔でうなずくラージャだった。)
        -- ラージャ
  • おまけしてもらったケーキとぉー、遊びに来ておかしくれたこととぉー、お片づけ手伝ってくれたこと。
    あと昔一緒に遊んだいろんなことのお礼に、これをあげたいとおもうよ(安売りの板チョコを渡す) -- シャモニィ
    • そんな事いいのにー…ボクがしたくてしたんだし!遊びに来たことはお礼を言うような事でもないと思うよー?
      …でも、有難うー!…シャモニィも大変そーなのに、大丈夫ー?(有難く受け取るものの、やや心配そうだ。)
      -- ラージャ
      • 実は最近お金に余裕があってね!(借金取りにたまたま捕まっていないだけ)だから気にしないでぇ。 -- シャモニィ
      • そーなんだー…えへへ、じゃあ…貰っちゃうね(ほにゃっとした笑顔で言った。)
        あ、来月はーえっと…10倍返しするから!(誰かにそう教わってるらしい。)
        -- ラージャ
  • もう二ヶ月か、主からすれば待ちわびた日も近くなってきたのう
    主のことじゃから気合を入れておるところじゃろうが、自然体が一番じゃからな。あまり気負わんでおくんじゃぞ(チョコ渡してく) -- クンネ
    • えへへ、4月には15歳になるから待ち遠しいよー…あ、今年もありがとうー!今年も薬草入りー?
      …自然体ー……自然体ー…どうすれば自然体になるんだろう?(呟いてみるが、良く分からなかったようだ。)
      -- ラージャ
  • や、久しぶりラージャ。久しぶりついでにハッピーバレンタインって事で。(ラムチョコクッキーの包みを渡しながら)
    こういう機会でもない限り、男の子のとこにはなかなか顔を出せないんだよねー。でもラージャの実家は洋菓子屋さん、手作りのお菓子を持ってくのは敷居が高いや。 -- スアラ
    • あれ…スアラちゃんだ!久しぶりー!どーしてたのー?…あ、バレンタイン有難うー!(笑顔で嬉しそうに受け取る。)
      …そういうものなの?ボクは気にせずに来ていいのにー…ボクは味にくわしー訳じゃないもん。
      -- ラージャ
      • 国に少し帰ってたんだよ、ああそうだ…これも。ボクの故郷の名産品なんだ(国の土産なのだろう、魔法石のキーホルダーを渡して)
        ただ遊びに来るだけじゃつまらないんだよね、なにより口実がある方がラクだったりするし。(能天気そうに笑っている) -- スアラ
      • そうなんだー…スアラちゃんの故郷、どんなところなんだろう…また今度詳しく教えてねー?(ずっとここに住んでるので外の事は興味津々のようだ。)
        これもー?…あ、何だか魔力感じる…マジックアイテム関連のものかなぁ…(要塞にはマジックアイテムがごろごろしているらしい。)
        そっかぁ…でも、ボクもお菓子持って行ったりするし…気持ち分かるかも!
        -- ラージャ
      • おーけー、確か家に郷土史があったはずだからそれを読み聞かせたげるね。すごいぞー。(なんとなくすごそうなポーズ)
        ん、これはお土産品だから魔力は弱いけど…これよりもっと質のいい魔法石や魔法金属の類がわんさか掘れるんだよ、山でね。
        その辺のことも今度教えるね。あ、これでひとつ遊びにくる口実ができたっ(にぱっと無邪気に笑う) -- スアラ
      • きょうどしー…お本?うん、読んで読んで!…凄いんだー!(目を輝かせて楽しみにしている。)
        それを聞いたらかーさまとかが喜ぶかも…うん、その辺りもまた今度教えてね!(コクコクと頷く。)
        あ、でも来月はお返し持ってくよー?…前住んでいた場所でいいの?
        -- ラージャ
      • 万事承りました、お坊ちゃま…なんてね。古い本だからまた閉架探ししないとだけど。(ぽんと頭に手を置いて撫でる)
        うん、屋敷は変わらずそのままだから大丈夫だよ。といっても、お返しなんか気にしなくてもいいんだけど…それじゃボクはこれで、またね! -- スアラ
  • よお、今月は久々に組んだな。お疲れついでに何か買って行こうと思うが、ここはお前のお勧めを聞きたい -- ガジェニ
    • 本当だねぇ、もうちょっと長くても良かったのにー…うん、お疲れ様ー!…あ、何か買っていくのー?
      ボクのお勧めー………(自分の好きなガトーショコラを言おうとしたが、ガジェニと言う事を考えて止まる。)
      …プチシュークリームとかどうかなぁ?(本読みながらでも食べやすいのがいいかなぁと思ったようだ。)
      -- ラージャ
      • お前は本当上昇志向旺盛だなー(苦笑する)
        そう、お前のお勧め(考える様を眺めて答えを待つ)
        ……むぅ、それがお前のお勧めか?(良いか悪いかどっちでも採れるような言い方をする) -- ガジェニ
      • そうかなぁ…でも、この前だから情熱下がるんじゃないかって言われたけどー…(実際情熱下がりやすいのでちょっと膨れている。)
        …んー……うん!これがボクの、ガジェニへのお勧め!(自分の好みより、相手に喜んで貰える方が大事と考えたらしい。)
        あ、でも……ガトーショコラも美味しいよー?(でもやっぱり自分のお勧めも言っておく。)
        -- ラージャ
      • ああ……だからだろうなあ。多分急ぎ過ぎなんだよお前。だからって転んででも休めとは言わんがー
        ……成る程、じゃーそれ、三人前分くらい。……ん? うん。美味しいだろうねえ(が、そちらは注文しない) -- ガジェニ
      • …うぅー…冒険で難しいねぇ…鍛錬なら…あ、でも鍛錬も休憩入れなさいってかーさまに言われてた…(つまりそう言う事のようだ。)
        はい、かしこまりました!…三人分だとー(量り売りらしく、計りにかけながらちゃんと3人分入れていく。)
        あぅ…美味しいのに(自分が食べる訳でもないのに何故かしょんぼりしながら、三人分の値段をレジで表示する。)
        -- ラージャ
      • いいやそれは違うなラージャ。簡単な事なんて世の中には何も無いんだ。簡単に思えるなら、それはその事柄に慣れたというだけの事だからな
        (量られていく様を見つつ) ……と言われてもなー(苦笑しながら提示額をきっかり支払う)
        ホイと。よし、じゃあまたなーラージャ -- ガジェニ
  • 空手家がいると聞いて(スッ) どこの流派よ? --
    • …ど、どなたさまですかー?(ひょこっと顔を出す頭に座布団をかぶって涙目をしている空手とは無縁荘なちびっこ。)
      …ボク、のことかなぁ…多分……えぇっと、ツバキちゃんの所…かな…門下生じゃないけどー…(時々混ぜて貰っているだけなので自信がなさそうだ。)
      -- ラージャ
      • 蜥蜴手のウルシ……って、どう見てもアンタじゃない、よねぇ…(ちまちました子を見て首を傾げる)
        お。そうそう、奈落のラージャ。アンタだ。ああ!椿の実践空手か。なるほどねぇ
        人間ベースのKARATEとしちゃやっぱ一大勢力ね、椿んとこは
        ま、ちょっと顔見に来ただけで、別にどうこうするってわけじゃないから、よろしくね --
      • ……でも尻尾ないよー?(トカゲと聞いて尻尾を想像している。)…うん!時々教わってるだけだけど!(元気よく返事する。)
        …そうかもー?他にも色々と通ってる友達多いもんねぇ…ほかの空手ってどこがあるのかよく分からないけど。
        うん、こっちこそよろしくねー!ウルシちゃん!…ちゃん、でいいのかなぁ…(首を傾げながら聞いてみる。)
        -- ラージャ
      • ちゃん付けは…照れる。別にいいけど
        尻尾は無いけどホラ(舌を出す。少し長い。とても青い)
        KARATEブームだな。道を究めようとする戦士が増えて嬉しいような
        …複雑なような。道場破りますますし難くなる的意味で。じゃ、精進しなよ(軽く手を振って戻る) --
      • …ダメー?……えへへ、じゃあやっぱりちゃんで!(心配そうに見上げていたが、いいと言われたので嬉しそうに言った。)
        …あ、舌がぶるーはわいのかき氷食べた後みたい!…あとちょっと長いー?(興味深そうに見ている。)
        …ぶーむ、なのかなぁ…一度みんなで空手大会とかしてみたいかも…ツバキちゃんはシードで!
        …ボクは楽しくていいと思うけどー…うん、良かったら組手しようねー!バイバーイ!(手を大きく振って見送った。)
        -- ラージャ
  • 大変だ!ゴルロアの街で地震が発生した!(震度・被害状況はそれぞれの自由です)
    • …あ、あれ…なんだろう、誰も揺すられてないのに揺れて…あぅわわわっ!?!?(最初微震を感じた後、グラグラと揺れて頭に座布団をかぶってしゃがむ。)
      ……うぅ、なんだったんだろうー…もしかして、ジシンって奴かなぁ…(揺れが収まっても涙目で顔をあげて様子をうかがっている。)
      -- ラージャ
  • どうでも良いけどさー… (お店のカウンターでラージャに借りたお菓子作りの本を眺めていた女がふと口を開く その手指には一枚のメモ)
    俺、ククルヴィータであって、ククレヴィータじゃないんだけど (そのメモにラージャは見覚えがあるはずだ 人物録!) -- ヴィータ
    • …どうしたのー?…何か分からない事でもあったー?(店番で暇そうにしていたが、ヴィータの言葉に首を傾げる。)
      ……あれ?ホントウだー…何で間違えたんだろう、後で直しておくねー………何で持ってるのー!?(笑顔でメモを受け取ろうとして、ようやく驚いた。)
      -- ラージャ
      • 知らんけど (受け取ろうと仕立てからひょいっとメモを逃がし) 前に本読みながらメモでも取ってたんじゃねえの?
        へぇー、お前、フタ姉から微妙に距離とってると思ったら、注射が嫌いだから医者が苦手なの?
        まだまだガキっぽいなぁ? (からかいながらヒラヒラとメモをラージャの手から逃がす) -- ヴィータ
  • あぅー…適当に紙を読んでる所で挟んじゃうことがあるから…それかもー…。
    …え!?そ、そんな事ないよ!注射何て怖くないもん!へっちゃらだもん!(胸を張って言ってるが、虚勢っぽい。)
    …あ、か、返してよー!…人のもの取っちゃどろぼーさんなんだよー!(ぴょんぴょんとジャンプしながら追いかける。)
    -- ラージャ
  • しおりにしてうっかりって? ふーん… (自分の所もちゃんと読んでから、にやっと笑ってラージャのおでこを押さえ)
    ま、気をつけることだな くく、俺より酷い得まわされてたかもしれなかったんだ (にやにや) -- ヴィータ
  • …うー…あまり見ないでよぉー…(恥ずかしさで頬がほんのり赤くなりつつ、おでこを抑えられながら手を伸ばしている。)
    …それは、そうかもだけどー…普通の人なら、素直に渡して貰えるもん(ぶーと頬を膨らませている。)
    ヴィータちゃんの欄は、こうしてやるんだからー…(新たに付け加える。)
    -- ラージャ
  • こんな所に挟んでたラージャが悪い (片手で額を押さえて留めたまま笑う まだ身長差から、手の長さは少女のほうが上)
    (不満げに頬を膨らませるのを見れば、くく、と意地悪に笑って そのメモをラージャの頭の上に乗せた) これ位にしといてやろうか
    うん? (メモの新しい一文を見れば、思わず声を上げて笑った) 本当のことだからどうしようもねえやな
    じゃあ、またなんか意地悪をー… (両手をワキワキさせてラージャに迫るところで扉が開く お客さんが来たのでやめて、店の隅の椅子に戻って本を開く)
    (そして、ニヤニヤしたままラージャを眺めたのだった) -- ヴィータ
  • ラージャから甘いパンの香りがすると思ったがなるほど、そういうことか(洋菓子店の商品を眺めて)
    まずはショートケーキかモンブランか……そういや、ラージャいるかな?(カウンターの奥をチラリ) -- ドロップ?
    • あ、ドロップだ!いらっしゃいーい…あれ、知らなかったのー?(割と知られてたりするので、逆にちょっと驚いている。)
      うん、今日はボクは当番!いつもはねーさまとかレンとかが当番してるんだけどね。
      それで、何が欲しいのー?(カウンターの後ろの椅子に座りながら聞いた。)
      -- ラージャ
      • おー、ナイスタイミングってわけだ、今日のアタシはお客さんだ
        実はアタシ世間知らずで流行りに疎いってやつらしいんだ、これ内緒な(顔を近づけて小声で)
        さーてと、どっちにしましょうかね……(指をいったりきたりさせて)やっぱりショートケーキ!お一つくださいな -- ドロップ?
      • えへへ、丁度良かったねー!…でも、レンちゃんでも問題なかったと思うけどー…。
        …そうなのー?…うん、内緒にしとく!(共通の秘密が出来たのが嬉しいのか、笑顔でうなずく。)
        …どっちも美味しいけど、ショートケーキがお勧めだよー?…うん、かしこまりましたー!(椅子から降りて、後ろからショートケーキ一つ取り出して箱に入れる。)
        うんしょ…はい、この値段だよー(提示された値段は、普通の洋菓子店より若干安い値段だ。)
        -- ラージャ
      • あら、手馴れてますわn(コホン)さすがだねぇ、箱に入れる動作が手馴れてるぅ
        (箱を受け取って)はいはーい、どうも♪えっと値段は……ちょっと待ってな(「ひぃふぅ、みぃ……ギリギリ、危ないところでしたわね」)
        ほい、値段ピッタリだ!(小銭まじりを差し出して)ありがとうなー、またなラージャ! -- ドロップ?
  • ラージャくんラージャくん(にこり、と笑いながらおいでおいで -- アグナ
    • あれ、アグナだー……どうしたのー?(特別怪しく事もなく、手招きされるがまま近寄るちびっこ。) -- ラージャ
      • ラージャくん…ラージャくんは可愛い服に興味無い…?
        ふりふりな服とかー、そういうの、ラージャくんもそういうの似合うと思うんだよ…!(がしっ、と肩を掴みながら -- アグナ
      • …?…え、そ、そういうのは興味ないよー?(嫌な予感がしたので、後ろに退こうとする。)
        …に、似合わなくていい!似合っても着たくないよ!(首をブンブン振りながら拒否する。)
        -- ラージャ
      • え、興味無いの?こんなに可愛いのに興味無いの…?
        似合うのは今の内だけかもしれないよぉ、今だけのチャンスだよ?
        んー、そういえばラージャくん空手習ってるんだっけ、やっぱり男らしい方がいい? -- アグナ
      • うん、全然ないよー…着せられそうになった事は、何回もあるけどー…(その度に逃げ出しているようだ。)
        …着ないもん!男はそーいうの、普通着ないもん!(ぷいっと顔をそらして言った。)
        うん!えーとね、ツバキちゃんのおとーさん、師範みたいになりたい!(ラージャの憧れの一つだった。)
        -- ラージャ
      • あっはは、やっぱりなぁ、私も最初はそうだったからね、逃げられなくてそのまま着せられちゃってさぁ
        あらま、嫌われちゃった…ごめんね、もう言わないから、ね?可愛いのもいいと思うんだけどなぁ(自分の服を見下ろしながら
        あー、あー、男らしいもんねぇつばきの所のおじさん、……男らしいというか…こわい…?こわくない…? -- アグナ
      • …そーなんだー…そういう時は、こうやって両手をクロスして襟をつかんで丸まればいいよ!(柔道の技っぽい。)
        …嫌いにはなってないよー?…だって、お友達だもん!…うー…でも、ボクは着ないもんー…(他の人が着るのはいいけど、自分は嫌らしい。)
        …稽古中は怖いねー…でも、ツバキちゃんとのんびりしてる時は優しい感じもするよ!
        あ、あとはボクのとーさまみたいにもなりたい!皆が喜ぶことを出来たりとか!
        -- ラージャ
      • おー、それで回避してるんだ、でも私は昔の話だからぁ、今はもうこういう服もいいかなって思うし!
        そう?よかった!ぶーぶー、みんな着てくれないんだからー、……やっぱり無理矢理…(ぶつぶつ
        私は昔怒られてばっかりだったからなぁ、イタズラばかりだったから、その時のイメージが強いのかも?
        あ、ラージャくんにはそっちの方が似合いそうだよ、んー……つまり、二つを合わせると、皆の為に戦う強く男らしいヒーロー? -- アグナ
      • あとはー…捕まってなくて走れるのなら、走って逃げたり…かけっこは得意だから!(人並の脚力では追いつけない程度の速さはあるようだ。)
        …アグナちゃんも、すっかりその恰好になっちゃってるもんねぇ…普通は着ないよぉ…ライズも着てないでしょ?(苦笑しつつ、不吉な言葉にちょっと後ずさりしちゃう。)
        あはは、それだったら怒られちゃうよー…今度は稽古じゃない時間に行ってみるといいかもー?
        強くて男らしいヒーロー!いいなぁ…そういうのになろうかな…どんなのが似合うと思うー?(子供なので、目を輝かせている。)
        -- ラージャ
      • ふっふっふ、転ばないように気を付けるんだよぉ、転んだらその瞬間に服を脱がされてー…可愛い服をー…(ひゅーどろどろどろ
        ライくんも着てくれないんだよぉ、冷たい目で見るんだよー…でもそういうライくんをからかうのが面白くもあったり?
        冒険者もある意味ー、ヒーローと言えばヒーローなのかな?困ってる人の依頼を受けてる訳だから
        でもー、そだなー、やっぱりもっとヒーローらしくするなら、正体を隠す事だ!仮面被ったりだとかぁ、あと必殺技も重要だよね(うんうんと腕を組んで頷き -- アグナ
      • …こ、転んだりしないもん!や、屋根とか壁とか使って逃げるもん!(言ってることは凄いのに涙目だ。)
        うん、ライズも着ないって言ってたもんね……あまり苛めないであげてねー?(友達なので、やっぱり助けてあげたくもあるようだ。)
        うん、大変で辛いことも多いけど…人のためになる仕事だってとーさまも言ってた!
        …そうだよねー、そこが重要だよね!…んー、仮面とー必殺わざー…必殺技かー…(色々と考え込んでいる。)
        -- ラージャ
      • あっはは、ラージャくんは可愛いなぁ、なんだかラージャくんもいじめたくなっちゃうや、ふふー(よしよし、となでなでしながら
        ……大丈夫だよ、程ほどにしておく、よ?(目を逸らしながら
        そうだね、でも…ちゃんとラージャくんも気を付けるんだよ?ラージャくん人を助ける為に自分が盾になったりしそうだもん
        とりあえずは必殺パンチか必殺キックだね!どちらを選ぶかはラージャくんが得意な方を選ぶといいよ?
        ふっふ、じっくりと考えたまへー、それじゃ、今日はそろそろ帰るね、またねー! -- アグナ
  • …そうか、一年経ってもまだ適正年齢ではないんじゃよな主やマティアスの場合。
    15歳になるまでにまた落ちんように気をつけるんじゃぞー。(薬草入り餡の酒饅頭を置いていく) -- クンネ
    • ……?…適正年齢って…あぁ、冒険の事?大丈夫!ボクは15歳並は軽くあるってOK出されたから!(自慢げに答える。)
      …うん、それは気を付けるー……あ、ちょっと変わった匂いだ。有難うねー!(匂いを嗅いで気づきながら嬉しそうに食べた。)
      -- ラージャ
  • ケーキ屋の子に板チョコをもってくる暴挙を許しておくれよ(くすっ) 季節モノなのでな お返しは考えずてきとうに受け取ってくれたまえ -- フタレイン?
    • …何で皆気にしちゃうんだろー…ボクは気にしないよ?(不思議そうに首をかしげている。)
      フタレインさん、ありがとー!…え、お返しなくていいの?でもー……やっぱり何か持ってくねー?(何かお返ししないと気が済まないらしい。)
      -- ラージャ
  • ラージャくん久しぶり、今年もやってきましたバレンタインチョコ配り…ラージャくんの家でやっと中盤戦って所ね…(少し疲れ気味の笑顔を向けつつチョコを渡す) -- ミモザ
    • あ、ミモザちゃんだ。今年も大変そうだね、ミモザちゃん一杯配ってるから…お茶でもいるー?
      …そんなにまだかかるんだー……無理せずに、頑張ってねー?(嬉しそうに受けとるが、それ以上に無理しないか心配そうだ。)
      -- ラージャ
  • 久しぶりじゃない、来月頑張ればようやく一年よ? ついでにチョコあげるから、せいぜいきりきり働くのね -- モミ
    • モミちゃんだ!今月はお疲れ様ー!…うん、来月で一年!一人前も貰ったし、来月も頑張るね!
      えへへ、モミちゃんも一緒に頑張って成功させようねー?
      -- ラージャ
  • 御機嫌よう、ラージャ……今年はバレンタイン+私の闇の指輪ゲット記念と合わせまして黒薔薇のチョコレートクッキーですわ -- ローテローゼ
    • あ、ローテローゼちゃんだ。こうしてお話するのは久しぶりかもー…あ、バレンタインくれるのー?(嬉しそうに目を輝かせる。)
      あ、闇の魔導器拾ったんだ!おめでとー!…そして、ありがとうー!うわぁ、ちゃんとバラっぽい!(少し食べるのがもったいなさそうにしたが、すぐに食べた。)
      -- ラージャ
      • お久しぶりですわ、そういえば 最近はお話しして無かったわね ええ、召し上がって頂戴
        そうなの……ありがとう  ふふ、なかなか薔薇の立体のお菓子って難しいのよね……形が形ですもの -- ローテローゼ
      • 海ではちょっと見かけた気はするけどー、話す機会はなかったもんね…今後はお話ししようねー?来月、お返し持っていったりもするから!
        闇の方が使いやすいの?ボクのかーさまは闇が得意で、とーさまやねーさまは水や氷が得意だったけどー…。
        うん、ボクはそういうの苦手だから、凄いと思う(出来ない事は凄いと思えるタイプの性格らしい。)
        -- ラージャ
      • そうね、積もるお話もありますし……ゆっくりお話ししたいですわね ありがとう、楽しみにしておりますわ(にっこり)
        闇の魔術は……実はぜんっぜん知識が無いんですの……もし使えなかった時、御迷惑でなければらーじゃのお母様に使い方を教わりたいですわね……
        ……ごめんなさい 作ったのは私じゃなくって妹ですの……(目を逸らして、手作りって難しいですわよねと言いつつ) ら、来年は作りたいと思っているんですけれど……ね -- ローテローゼ
      • でも、ローテローゼちゃんもお返し一杯で忙しそうだしー…ゆっくり話すのは、もっと後になっちゃうかも?
        …そうなんだー…かーさまが教えてくれるかなぁ…うん、もしダメだったら相談してみてねー?こっちもかーさまに聞いてみる!
        あ、そうなんだ?…でも、大丈夫!ちゃんと量と時間を守れば、作れるってとーさまが言ってた!
        -- ラージャ
  • ラージャ君には毎年上げてるから気軽に渡せるね(色々合ったけどレンは気にした様子もなく毎年チョコは上げているようだ)
    まだまだパパやお爺ちゃんには追いつけないけど少しは上手になってるんだよ(WとBのそれぞれのチョコを重ねてデコレートチョコを渡す) -- レン
    • あ、レンちゃん!うん、それでなくてもほぼ毎日会ってるもんねぇ…いつもありがとうー!(習慣だけど、貰えるのはやはり嬉しいようだ。)
      …とーさまやレイにーさんはとっても上手だもん、仕方がないよー…それに、普通によく出来てるよー?(試しに食べて見せる。)
      -- ラージャ
      • 冒険や鍛錬も大事だけどお店の手伝いもちゃんとしないとダメだよ(相変わらず年下なのに姉のように振舞う)
        んーそれはそうだけどやっぱり気になるものなの。…で、どうかな?(結果が気になるようで恐る恐る聞いてみる) -- レン
      • ちゃ、ちゃんとやってるよー!…でも、ボクは実際に行ってるから忙しいだけだもん!(お返しに「実際に行ってる」ことをアピールする。)
        …そういうものかなぁ…うん、美味しいよ!(クノンと違って、ある程度以上は基本全部美味しいと言う基準のラージャだ。)
        -- ラージャ
      • むう…確かにパパが許してくれなかったからかー君に代理してもらってるけど私はそのぶん基礎訓練をしっかりしつつお店の手伝いもしてるもの(対抗して訓練を欠かしてないアピール)
        そっか、よかった!…けどラージャ君何でも美味しいっていうから。…もっとママやお爺ちゃんみたいに味覚を鍛えないとダメだよ -- レン
      • ボクだって、毎月ツバキちゃん所で鍛錬してるし、冒険で頑張ってるもん!(基礎も実戦も積んでるとアピール合戦になっている。)
        …そ、そんな事はないよー?ボクだって味覚鍛えられてるし!…でも、美味しい物は美味しいから(美味しそうに食べてほにゃっとした笑顔で言った。)
        -- ラージャ
      • 私だって〜〜〜(ぜーはーと互いに肩で息をするまでになってようやく止まる)
        むー…それはそうだけどもっとどう美味しいのか言える様になった方が料理作った人は喜ぶんだからね!
        …まあ今回は別にいいけど(美味しそうな笑顔で全部許したようだ) -- レン
      • …もー、レンちゃんは相変わらず負けず嫌いなんだからー…おしとやかになるって言ってたのに(でも昔みたいなやり取りが出来て嬉しいのか、笑顔で言った。)
        …んーと……去年よりは、甘さがしつこくなくてー…形もちゃんとWとBになってた!(ちゃんと考えれば、言えることは言えるらしい。)
        (そんな風にして、あれこれ話しながら、お互いの冒険について情報交換もしたりする叔父と姪の二人だった。)
        -- ラージャ
  • (バレンタインデーなのでサンドバッグを置いていくヘルメットさん) -- ヘルメットさん
    • …何でサンドバックなんだろー?…でも、あると家でも特訓できるかも!…お部屋におけるかなぁ(ちびっこながら、軽々と持ち上げる。)
      …後姿だけど、あのヘルメットさん…だよね?お返しちゃんと持っていかなくちゃ…。
      -- ラージャ
  • はいラージャ君。(椿の形のチョコレートを差し出した。)
    お菓子屋さんの子に渡すんは毎回緊張するのぉ。ふふ。 -- つばき
    • あ、お花の形!…もしかしてツバキのお花?(お花っぽくて、ツバキから貰ったから直観でそう考えたらしい。)
      ボクはお菓子作り得意じゃないし、気にしなくていいよー?えへへ、有難うねー!(もう手首の包帯は取れて元気そうだ。)
      -- ラージャ
  • おのれえぇぇぇ…盾をオオオオ…(恨みがましい瞳で店の片隅にたたずんでいる)
    …よし、恨み言も言ったので帰ろう(用事を終えると帰って行った) -- ラウリィ
    • え、えぇっと…だ、大丈夫!ラウリィなんだか自爆攻撃喰らってもけろっとしてたりするし!ボクより丈夫っぽいから大丈夫!
      うぅ…今度チェリーパイでも持って行った方がいいかなぁ…(悪い気はしてたので申し訳なさそうに見送った。)
      -- ラージャ
  • 目の前を歩く冒険者が何かを落としたようだ、貴方はそれを手渡しで届けてもいい
    面倒なら交番(行間)に届けてもいいし、届けなくても問題はないだろうから各々の自由だろう
    • あれ…なんか落としたようなー…気付いてないのかなぁ……あ、あのー!(人見知りするので、少し迷ったがそれでも追いかける事にした。)
      (目の前を歩く男性に落し物を届けるべき、駆け足で追いかけていった。)
      -- ラージャ
  • たのもー!(洋菓子店のドアを勢い良く開ける) -- シャモニィ
    • え、えぇっと…押忍!道場破りですか!……って、あれ…ここ、うちのお店だよね?(慌てて空手家っぽい応対をしようとして思い出す。)
      あ、シャモニィだー!いらっしゃーい…たのもーとか言われたからちょっとビックリしたよー…(ふにゃっと緊張を緩める。)
      -- ラージャ
      • うむ、こういうお店って入るの緊張するから気合入れたの。おどろかせてごめんねぇ?
        えっとー、今日はね…実は、わたし、お客さんとしてきたんだよ!!!(派手なSEが鳴る)今日のおすすめはなーにー。 -- シャモニィ
      • …緊張するのー?…そんな入りにくいかなぁ…あ、でも一見普通の家みたいにも見えるって言われたりはするけどー(緊張する理由がよく分からないらしい。)
        …えぇっ、ほ、本当にー?…大丈夫なのー?(お金がないと言っていただけに心配そうに見ている。)
        あ、お勧めはねー…今の季節だと、モンブランかアップルパイがいいみたいだよー?
        -- ラージャ
      • ううん、ちがうのラジャちん。わたし、露店以外でのこういう…きちんとしたお店で買物することじたいが大イベントなのっ!
        …(がま口財布をぱかっと開けて中身をきちんと確認し)ぁぁ…緊張してきたっ。えっと、えっとね?じゃ、じゃ、じゃぁ…ももももん、もんぶ、らん。一個! -- シャモニィ
      • …そーなんだー…えへへ、それなら自分の家だと思ってゆっくりしていっていいからねー!
        …シャモニィも大変だねー…うん、かしこまりましたー!(笑顔で注文を受けると、箱を用意して2個入れる。)
        えぇっと…この値段なんだけどー、足りるー?(表示されるのは普通の洋菓子店よりちょっと安めのケーキ1個分の値段。)
        -- ラージャ
      • んぅ、ぁ、これならちょっと余裕で足りるよぉ、わぁ、えへへぇ……はい、ぴったり!(ラージャの手の平に代金をのせてケーキ箱を受け取る)
        ……ん、ぁれ、なんかこれ1個にしては重いような、というか2個入ってるこれ!? -- シャモニィ
      • あ、良かったぁ…これがダメなら、アップルパイもダメだし、マロングラッセになっちゃってたもんねえ…うん、ピッタリ!(掌でちゃんとお金を受け取って箱を渡す。)
        えへへ、時々でも来てくれたら嬉しいから、これはさーびす!とーさまだって時々やってるし、たぶん大丈夫!(ラージャの判断のおまけらしい。)
        -- ラージャ
      • サービス!わぁ、サービスばんざい!ありがとぉー(箱を顔の高さまで持ち上げて頬ずり)
        買い物って楽しいなぁ。またお金貯まったら買いに来るね。ばいばーいー! -- シャモニィ
      • あ、あんまり振り上げたり振り回したりしたらせっかくのケーキが台無しになっちゃうから、気を付けてねー…?(出来れば美味しく食べてほしいらしい。)
        …うん、楽しみに待ってる!それじゃあ、またのごらいてんをー!(嬉しそうに笑顔で手を振って見送った。)
        -- ラージャ
  • (洋菓子店まで着た)おや、ラージャ手伝いをしていたのか丁度いい。少々気が速いのだがクリスマスケーキの予約は出来るかね? -- シュナー
    • あ、シュナーだ!いらっしゃーい、えぇっとめにゅーめにゅー…(レンの名簿と違ってメニュー置いてなので慌てて探す。)
      あ、クリスマスケーキ?…いいけどー…確かにちょっと早いかも?(うんしょっと色んなクリスマスケーキが並んだメニューを取り出す。)
      …どんなケーキがいいのー?いろいろとあるけど(ホールケーキはもちろんブッシュドノエルなど様々なケーキの写真が載せられてある。)
      -- ラージャ
      • ははは、まだ手伝いは慣れてないのかね(メニューを慌てて探しているのを見ながら)
        ま、少し速いが2個くらい注文しておこうと思ってな(メニューを覗きこみ)
        どうせなら予約限定とかそういうものがあるならそれが…(写真を見ながら)所で一番人気は? -- シュナー
      • 最近は、冒険で忙しかったから…あと、お稽古とかもあるし…(割と店番は不慣れなようだ。)
        …2個も?…シュナーって甘党さん?(2個も頼む人はちょっと珍しいので首を傾げる。)
        …やっぱり生クリームのケーキだよ! クリスマスだけ個数限定の特殊なケーキもあるけど…どうするー?
        -- ラージャ
      • 冒険は確かに時間を取るな……稽古…? 空手かね?(軽く拳を握り開き)
        いやそれほどでもない。一つは贈呈用だ、もう一つは自分で食べるがね
        ……なるほど。では生クリームのとその個数限定のを一つずつ…いくらいになるかな?(全額先払いしてしまう気らしい) -- シュナー
      • うん、それもあるし…あと要塞でしもべたちがしてくれたりするよー?あととーさまも!(あそぶ時間より稽古の方が多いらしい。)
        …そーなんだー…じゃあ、ぞーとー用のはリボンつけた方がいい?(ただあまり手先が器用には見えない。)
        …うん、かしこまりましたー!…えぇっと、たしかー…(レジの後ろの椅子に乗って、一つずつ押して計算する。)
        (レジに表示された金額は、チェーン洋菓子店よりも若干安いくらいの値段だった。)
        -- ラージャ
      • …随分色々な相手と組手しているな…? ラージャは強くなりそうだ。頑張れよ
        ふむ…まあ当日に居る人に頼めばいいかな、というわけでよろしく頼む
        (レジの計算が終わるのを待ち)…やはり安い。しかも味がいいのだから助かる物だ…(と金額を数えて全額差し出した)こんなものだな -- シュナー
      • …えへへ、まだまだ初心なことしか教えて貰ってないけど…(今まで主に防御術ばかり教えて貰っていたようだ。)
        ……むー、ボクもできるのにぃ…(ちょっと不満そうな顔をしながら、ちゃんと自分でなく姉に頼むようメモしておく。)
        …えへへ、とーさまのお店の自慢の一つだから!その代り、あまり個数はないけどー…うん、これで丁度だよ!(笑顔でお金を受け取る。)
        -- ラージャ
      • 物事には順番があるものだ、修行も同じくだな。基本から真面目にやっておく事だ
        ははは、それでは次の機会はラージャに頼むよ
        客としては有難い限りだ…よし。では、今日はこれで。12月に取りに来るよ(おそらく行間で)では、またな -- シュナー
      • …うぅ、分かってるけどー…こうー凄い必殺技とかも覚えたいなーって(やっぱりまだまだ子供だけに、そう言う事に憧れるらしい。)
        …うん、任せて!かっこいいリボンつけてあげるからー!(それがどういうものかは不明だが、ともかく嬉しそうに頷く。)
        うん、とーさまたちに伝えておくねー…それじゃあ、また来てねー!(手を振って出ていくシュナーを見守った。)
        -- ラージャ
  • らっじー!来月一緒ですよー?うぇへへーあたしもがんばるのですよー? -- 子子子
    • あ、本当だ!えへへ、ボクだって負けないよー!倒した敵の数勝負でもするー?
      成長したっていう数値勝負でもいいけどー…(どうやら競い合うのが好きなようだ。)
      -- ラージャ
  • 家系図が送られて来ました。暇を持て余した要塞住人がざっと纏めたもののようです
    • あれ、なんだろうこれー……あ、とーさまやかーさまが載ってる!(身内が載ってる何かの図を嬉しそうに眺めるラージャだった。)
      (見終わった後は父親に渡し、店のどこかに飾る事にしたようだ。)
      -- ラージャ
  • つまんなかったわね、今日の冒険… (ぶすーっ) -- モミ(イーヴル)
    • …本当に、2ヶ月連続であまり敵も出てこないし…直行ですぐ終わっちゃうもんねぇ…(つまらなそうな顔をしている。)
      でも、来月こそはいい依頼かもしれないよー?アイテムとかも、色々と入ったり!(ただ、前向きな性格のようだ。)
      -- ラージャ
      • また狼じゃない… 狼おいしくないのよね 他の実入りがあればまあ良しだけど…(ぶつくさ) -- モミ(イーヴル)
      • …そうかなぁ…狼も悪くないと思うけどー…それに、まどーきが手に入るかも!ボクはいらないけど…(魔法は使えるが格闘術メインのようだ。)
        ……あれ、そういえばー…モミちゃんって、魔族だったっけ?(イーヴル姿を見て首をかしげる。)
        -- ラージャ
      • 人間…だけど魔族の血もはいってるのよ。 パパがキメラなの(様々な生物の尻尾らを揺らしながら)
        最近やっと力が言うこと聞いてくれるようになったのよ (戻り方がわならないけど) -- モミ(イーヴル)
      • あぁ、そうだったんだー…ボクも一応は似たようなものかも?(人魚の血が1、人の血が1、魔族の血が2入ってる混血のようだ。)
        いいなぁ…魔力って結構コントロール難しいもんねぇ…ボクはまだ苦労してるよー…(魔力は膨大ながら、操作が下手らしい。)
        それに、その羽とか恰好いいよね!ボクもあれば、格好がつくのに…。
        -- ラージャ
  • ラージャ(街中で、見知った背は低いが元気な後姿を見付け声をかける)
    よう、今月はお疲れ。ただ……お前じゃないが、しかし、もう少し何かあった方がいい鍛錬にはなったんだろうがな(苦笑する長身ろん毛) -- ガジェニ
    • あ、ガジェにーちゃん!今月はお疲れさまでしたー(深々と頭を下げてお辞儀するちびっこ。)
      …そうだよね、やっぱりあれくらいじゃちょっと…ガジェにーちゃんもそう思った?(同じように苦笑している。)
      でも、鍛錬は積み重ねだから!それに、油断したら後頭部がつーんされちゃうかもだよ?(実際されたので気を付けているようだ。)
      -- ラージャ
      • 実を言うと俺は先月もなー、雨がないだけで他は一緒だったのがなー。三回くらい群と出くわすのが普通と聞いていたんだが
        ……油断か。油断はまだしていないな……やっとの思い出オーカーゼリー始末したと思ったら鼠にたかられた事ならあったが。と言うか確かお互い様だよな? 二ヵ月 -- ガジェニ
      • …そうだったんだー…先月は梅雨とかで雨が多かったもんねぇ…それで、モンスターも雨宿りしていたのかも!(子供的な発想だった。)
        …うん、しない方がいいよー。落ちちゃうと、色々と大変だから…あ、あはは…今回からは、頑張っていこうね?
        -- ラージャ
      • それはなんとも言えないが……お前の所は確か色々居るって話だけど、そいつらは雨宿りするのか?
        確かに大変だったが、今の所結果オーライでもある。なんせ魔導器手に入れたからな……後は来月の巨大怪物討伐を凌がないとならんが -- ガジェニ
  • うん? なんかお前見覚えあるな… (不良が突然声をかけてきた 睨むような目でまじまじと) -- ヴィータ
    • え?…え、え?ボ、ボクの事?(後ろを見て、左見て右見て自分の事かと確認する。)
      …見覚えって言われてもー……あれ?…あ、もしかして…ククルちゃん?(拳骨されることも忘れて思わずその名前で呼んだ。)
      -- ラージャ
      • (ごつーん) 数年ぶりに言う気がするけど、そっちで呼ぶな ヴィータだ、ヴィ・イ・タ
        そうだそうだ、つばきの道場に居たチビだ ラージャ (記憶を辿れば名前を引き出す つばきによく道場破りを挑んでる少女だ 大体コテンパンにやられてるけど)
        久しぶりじゃん 道場以外じゃ身ない気がするけど -- ヴィータ
      • いたっ!…もー、痛いよークク…じゃなkった、ヴィータちゃん…(僅かに涙目になりながら自分の頭を撫でる。)
        うん、ツバキちゃんの所で何度か見た事あるよね。ボクが目覚めるまでかんびょーした事もあったようなー?(門下生、と言う訳ではないので雑用もしてたらしい。)
        ヴィータちゃんは、うちのお店にもあまり来ないし…生活してるところが違うのかも?(道場、酒場付近、お店以外はあまり見かけないようだ。)
        -- ラージャ
      • (呼びかけるラージャの視界に、指に力を込めてバキバキ鳴らす女の姿…言い直したので手を下ろす) それで良い
        看病…あ、あれは、ちょっと眠っただけであって、別につばきにのされたとかそういうのじゃなくてなーっ (そのときと同じ言い訳をして)
        へえ、店やってる家の子なのか、ラージャ 初めて知った 何屋だ? -- ヴィータ
      • …うぅ、そーいう所昔と全然変わってないねー…(頭を両手で覆ったまま言った。)
        …そうだったかなぁ…でも、ぐっすり眠っていたのは確かだよね(それはよく覚えていた。)
        うん!しるひとぞしるって奴らしいよ!えぇっと、洋菓子屋さんだよ?時々ツバキちゃんの道場にも持って行ってたけど…。
        -- ラージャ
      • そう簡単に性格はかわらねえよ (昔からの乱暴者だ)
        って、別にもうその話は良いんだ! 中止! 中止です! (気絶だとかのされたとか、を強制終了して)
        洋菓子…? ああ、そういや、つばきが時々、あいつの家には珍しい洋菓子を出す時があったな あれか -- ヴィータ
      • …そういうものかも?ほとんどの人は変わってなかったし…(今までに会った馴染みの顔を思い出している。)
        …?…うん、ヴィータちゃんが中止って言うなら(首をかしげるが、素直に応じる。)
        えへへ、うちのお店の自慢はケーキだから…でも、ヴィータちゃんは甘いのあまり好きそうじゃないよね?(ラージャのイメージ的にはそうなっているようだ。)
        -- ラージャ
      • そういうもんさ ま、変わる奴は一気に変わるけど 俺は相変わらずさ (煙草は前は吸ってなかったけれど、今は口の端に咥えている)
        よし、良い子だラージャ …うん? あー、えーっと、んー… (大好き!とか言えるような素直さは無く、気恥ずかしさから言葉をごまかし) 嫌いじゃないけどな -- ヴィータ
      • ライズのお兄ちゃんとか…何であんな風になったんだろう…(女の子みたいになってて大変驚いたようだ。)
        あー…タバコなんか吸ってるー…ダメだよ!…えっと、悪いから!(何が悪いか覚えていなかったようだ。)
        んー…じゃあ今度遊びに行く時に持って行ってもいい?(父親のお菓子を好きになってほしいので、ダメと言われない限り持って行く気らしい。)
        -- ラージャ
      • アレはある意味、変わったって言うか開花したって言うか…もともと素養があったんだろうな、生き生きとしてるし…
        良いんだよ、俺は悪い奴だから 不良だしな (気にした様子もなく燻らして煙を吐く なれた動きで灰を落とし)
        ん (内心ガッツポーズ だが表面は気にした風も無く) 別に構わんぜ 茶位なら出してやるさ (しかし楽しみでそわそわ) -- ヴィータ
      • …ボクのにーさまがああなっちゃったら…ボクは嫌だなぁ…(そういう意味ではライズには同情もしているらしい。)
        えー…あ、でもタバコは捨てちゃダメだよ?森が火事になっちゃったりするらしいから!(何故かそれだけはちゃんと覚えている。)
        うん、分かった!楽しみにしてるねー!(こっちは無邪気に喜ぶのだった。)
        -- ラージャ
  • ラージャいるー?あっ、このアップルパイを…じゃなかった、8月に海にみんなで行くらしいんだよ!
    それで伝えに着たんだけどね、アップルパイはアップルパイで一つくださいな -- ラウリィ
    • あ、いらっしゃーい…あ、アップルパイが欲しいのー?んしょ…あれ、違うの?(取ろうとして首を傾げる。)
      …8月…海!?いくいくー!ボクも行くよー!…お手伝いが、なければ(今日もお手伝いらしい。)
      …そっかぁ、わざわざ有難うー!…あ、やっぱりこれでいいんだ?(手伝い慣れてるので、小さいなりに器用に箱につめていく。)
      -- ラージャ
      • 親御さんの許可が必要だったらちゃんと取るんだぞー?保護者代わりに年長組みも居るだろうから大丈夫だと思うけど…
        おーさんきゅー、伝言の合間にでも木陰でぱくつかせてもらうよ!それじゃ確かに伝えたからなー -- ラウリィ
      • あ、それは…うん、取っとくー(大丈夫ーと言おうとしたけど、行っておいた方がいいと判断した。)
        こちらこそー、お買い上げ有難うございましたー…うん、ありがとうー!それじゃあ海で会おうねー?
        -- ラージャ
  • 出落ちたりしたけれど私は元気です フタレインです んで、本題 下積み10年を経てついに診療所を任されたよ(ちらしを渡して)
    疾病にはまだ十分な対応はできないけど小さな怪我ならワンコイン 気軽に寄っていってね
    (法医陣診療所のちらしには先代が海港支部設立のため異動になったとこ、フタレインがゴルロア支部を引き継いだことが追記されていた) --フタレイン?
    • …あ、フタレインさんだー…フタレインさんも落ちちゃったんだ…あ、ボクも落ちたけど全然元気だよ!(ほにゃっとした笑顔で言った。)
      あ、そうなんだ…おめでとうー!(パチパチと拍手する。) うん、ボクはあまり怪我はしないけど…擦り傷とかそういうのはするし…。
      また何かあったら行ってみるねー?フタレインさんも、次の依頼は頑張ってね!
      -- ラージャ
  • あー、らっじーなのですよー?元気なのですー?んー?あれー?(冒険者リストと見比べて)
    えっ、らっじーもなったのですー?冒険者とか大丈夫ですー?まだ早くないですー? -- 子子子
    • ?…えーと、えーと……あ、ねねこちゃんだ!(何だか記憶にある口調に喉まで出かかっていたが、ネズミの耳で気づいた。)
      うん!ボクもねーさまやにーさまたちのように冒険者になったよ!……しもべが止める通り、少し早かったかもだけど(1度落ちたので、流石に自信はあまりないようだ。)
      …ねねこちゃんも、冒険者になったんだよね?(ねねこは大丈夫なんだろうかと、心配になって聞いてみる。)
      -- ラージャ
      • あー…(冒険者リストの横のばってんまーくに気付いて)いまさらかもだけど気を付けるですよー?
        なったですよー?生きるために必死なのですよ−? -- 子子子
      • …はぅ…気を付けてるつもりだったけど…集団戦闘って、ほとんどしたことなかったんだよね…(空手も要塞のレッスンも1:1ばかりだったらしい。)
        …そうなんだー…でも生きるためって事は一人暮らしなんだよね…凄いなぁー…(自分はまだ親元で暮らしてるため尊敬の目で見ている。)
        あ、うちの洋菓子店は今も開いてるから…きたら、おまけしてあげるよ?多分レンかねーさまがお店番してるけど。
        -- ラージャ
      • ごちゃごちゃーで大変ですよー?なれてかなきゃですよー?(うんうん)
        うぇへへー凄いっていわれたのですよー?それほどでもないのですよー?
        そうなんですー?じゃーあとでお菓子買いにいくのですよー?あ、そうだらっじーにこれあげるのですよー?(チョコチップクッキー)おそーいおそいバレンタインなのですよー? -- 子子子
      • …こればっかりは、数を重ねていくしかないもんね…頑張るよ!でも、ねねこも気を付けてね?特に背後の一撃って痛いんだ…。
        そうかなぁ…ボクはまだ出来なさそう、整理整頓くらいは出来るんだけどー…(まだ掃除ではなく整理整頓の段階だった。)
        うん、とーさまも多分覚えてるはずだし!…これって…あはは、確かにちょっと遅めだねー。でも、ありがとー!(楽しげに笑いながら受け取る。)
        -- ラージャ
      • こないだ黒いぷるんぷるんしたのに襲われたりしたから少しはわかるのですよー?
        でも散らかさないの大事なのですよー?散らかると掃除がだるだるーなのですよー?
        どういたしましてですよー?もー皆回るの大変で全然ムリだったですよー?もうチョコじゃとけるからこんなんばっかりですよー? -- 子子子
      • 黒いぷるんぷるん…あぁ、気を付けろって教えて貰った奴だ!ああいうの苦手なんだよね…(格闘技ばかりなので、液体系は苦手らしい。)
        えへへ、そう聞いたから。整頓してるの!(掃除してくれる人が少しでも楽なようにしたかったようだ。)
        …全員は…大変だもんね、少しずつでいいんじゃないかな?ねーさまも身内と親しい人しか配ってないって言ってたよ?
        -- ラージャ
      • らっじーも苦手ですー?わかるのですよー?(うんうん)
        でもちょっとでもチョコ配ったらもらってない人がかわいそかわいそなのですよー?だからがんばるのですよー?まー顔見知り(=7年前に引越ししてから街に着た人を除く)だけだからこのリスト全員じゃないですよー? -- 子子子
      • 叩いても叩いてもなかなか倒せないもんね…あ、ねねこも分かる?ああいうのは、やっぱり魔法使わないとダメかなぁ…。
        …ねねこは相変わらずだねー、昔もそうだった気がするー…うん、頑張りすぎないようにねー?それでもかなりの人数だと思うし…。
        あ、お返しは…はい、うちのお店の塩バター飴!北の銘菓と同じような味にしてあるんだって(袋に入った飴を差し出す。)
        -- ラージャ
      • 魔法は苦手なのですよー?呪文とか頭がやーになってくるのですよー?
        昔はもっと楽だった気がしたけど今じゃムリなのですよー?きっと体力バカだったのですよー?
        おぉっ?やったーなのですよー?飴ちゃん大好きなのですよー?(ころころ)あまーいのですよー?うぇへへー
        あ、あまり長いし過ぎると後が辛いからそろそろばいばいするのですよー?またですよー? -- 子子子
  • ほぉ、主は自ら冒険者、か。姪っ子はまだのようじゃがたくましく……これからに期待じゃな
    久しぶりじゃのぅラージャよ、前に会った頃にはまだ主は小さかったが…覚えておるか?(手を挙げて) -- クンネ
    • あれ…その話し方…もしかして、クンネちゃん!?うわぁ、久しぶりだねー!(久しぶりに合えてうれしそうに声をあげる。)
      大丈夫、ちゃんと覚えてるよー!ボクだって、あれから結構大きくなったでしょ?(実際多少は背が高くなっている。)
      …クンネちゃんも、前より結構大きくなったかもー(ちょっと背伸びをして差を比較しているようだ。)
      -- ラージャ
  • 久しぶりー、頑張ってるかラージャ、俺も最近この街に帰ってきて冒険者になった訳だけども
    来月一緒だぞ、二ヶ月目からが本番って聞くけど頑張ろうな -- ライズ
    • あれ…ライズだ!ライズだよね?わぁ…久しぶりだねー、お帰り!(ぱぁっと笑顔になりながら、両手を掴んでブンブン上下させる。)
      あ、そうなの?…本当だ!うん、うちのしもべやとーさまたちにもよく言われた…無事に成功させようね!
      もし危険だったら、ボクを置いて逃げていいからね?(二回りも小さいラージだが、自分の丈夫さには自信があった。)
      -- ラージャ
      • そうだ、俺だー、ただいま、よかった、ラージャは変わってない、あの時のラージャのままだ……おぅふ、この様子だと元気だったみたいだなぁ(ぶんぶん、と両手を振られながら
        あやふやな依頼という所に一抹の不満を覚える、や、うーん、さすがに置いて逃げるような事はしたくない、が……
        お前が丈夫なのは知ってるけどさ、格好悪いじゃんか、俺も頑張りたい所だよ、逆に盾になるくらいの勢いで -- ライズ
      • えー…そんな事ないよー、ほら背だって伸びたんだよ?(実際成長してはいるのだが、まだまだ小さく見える。)
        うん、危険かもしれないって話は聞いたー…そうかなぁ…ボクなら、ゴブリン程度なら大丈夫なのに…。
        …あ、そう言われると…そうなのかも?…じゃあ、二人で盾になりあえば安全かもだね!(子供的発想だった。)
        -- ラージャ
      • 全然ちっちゃいじゃないですか!昔から比べる大きくはなったけどさ、そうだな、せめて170は、……いや160は無いと大きいとは言えぬね(自分も170無いので訂正しながら
        最終的に二人ともダメージ受ける気がするんだけど、どうせなるなら二人で剣になろうぜ、今格好いい事言った
        まぁ、でも頼らせては貰うよ、憧れてた念願の冒険者にはなったけど俺戦いとかさっぱりさっぱりだからさ、まだ空手続けてんだろ? -- ライズ
      • ち、ちっちゃくないよ!…少しだけ、背が小さいだけだから!(両手を広げて動物のように体を大きく見せながら抗議する。)…いずれ、なるもん!
        そこは2を1ずつ分け合うからー…?(よく分かっていない顔をしている。) …あ、それなら二人で剣と盾になればさいきょうだね!(盛り上がる二人。)
        うん、つばめちゃん所で時々習ってる!ちぇすとー!(まだまだ気合と言うか気迫が足りないが、ちょっと様になっている正拳突きを披露してみる。)
        -- ラージャ
      • ふっふっふ、こうすればさらに俺の方がでかい!(両手を広げて向かい合いながら)っても、まぁ、ラージャはまだ年がな、これからきっとぐんぐん伸びるさ
        1が致命傷だったら二人とも大変な事になってしまうぞ!ん、そだな、じゃあその作戦で行こう、お互いの隙をカバーした連帯攻撃?
        おー…結構様になってんじゃん、さすが道場通ってるだけの事はあるわ、まだちょっと声が小さいか?
        さて、じゃあ、来月は頑張ろうな、これから精進して頑張れよー、そいじゃな -- ライズ
  • (洋菓子店の息子なら舌も肥えてるかなぁっと心配しつつ)久しぶりね。こっちもどってきたついでにチョコ配ってるんだけど…味見してくれるかしら?貴方ならこういうの、舌も肥えてるだろうし率直な感想をお願い(チョコの入った小箱渡しつつ) -- ミモザ
    • …?…あ、ミモザちゃんだ!久しぶりだねー(心配そうな少女に首をかしげたが、すぐに分かって嬉しそうに駆け寄る。)
      …あ、今日はバレンタインだもんねぇ。うちのお店も忙しそうだった…味見?…いいけど、ボクそんな詳しくないよ?
      (お菓子作りよりも鍛錬好きな空手バカだけに…)……うん、美味しいよ!(と言う本当に率直な答えしか言えないようだ。)
      -- ラージャ
      • …良かった良かった…それじゃ他の人に渡したのもとりあえずまずくて食べれない…ってことはなさそうね
        相変わらず元気そうねラージャくん。ツバキちゃんの所で習ってるんだっけ…?たしか -- ミモザ
      • 多分大丈夫だと思うけど…味見とかは、しなかったの?(父親などは製作途中に今でもしてるので、率直に聞いてみる。)
        えへへ、ボクは元気が取り柄だから!あ、うん、門下生じゃないけど師範も師範代も教えてくれるよ!(にぱーと嬉しそうな笑顔を見せる。)
        -- ラージャ
  • お、やっとるねえ (稽古しているラージャにニコニコと微笑みながら歩み寄る)
    稽古熱心なラージャ君にはご褒美じゃ (手作りのハート型のチョコレートを差し出す) -- つばき
    • せいっ!…せいっ!…あ、つばきちゃん!(一生懸命正拳突きの練習をしてるところに話しかけられて一時中断する。)
      …わあ!ありがとうつばきちゃん!えへへ、鍛錬には糖分も必要だもんね(嬉しそうにほにゃっと笑いつつ、両手で受け取る。)
      -- ラージャ
  • では僭越ながら…セックス!
    • あ、これ皆が言ってた…本当に、来るんだなぁ…(噂に聞いてたセックスに、ちょっと赤面しながらなんとなく嬉しそうだ。)
      ……あ、でもしませんから!ボクにはまだ早いですから!(そして一応お断りを入れる真面目なラージャだった。)
      -- ラージャ
  • よいしょっと…これで、全部かなー…(洋菓子店2階の一室、ラージャの部屋となった場所に荷物を運び入れる。)
    ……うん、全部あるね!後は…色々と登録しないといけないんだけど…これが苦手なんだよね(頭が悪い訳ではないが、体動かす方が好きなので苦手意識があるようだ。)
    ……でも、しないと…がんばろー、おーっ!(筋トレグッズが詰まった箱を脇にどけて、机に向かうラージャだった。)
    -- ラージャ

Last-modified: 2012-04-04 Wed 02:32:16 JST (3045d)