レイミス家出身 シュナー 457770 Edit

ID:457770
名前:シュナー
出身家:レイミス
年齢:16
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/冒険中?Edit
企画/幼馴染
  • 目からビームが出ない
  • 魔術格闘系騎士
  • 帰還

館に人気が増えたようだ Edit

編集:思い信じて打撃すれば

ログ

お名前:
  • バニーカタログが投げ込まれた -- 2012-05-17 (木) 01:23:58
    • まさか俺の引退を察知して…?
      壮年の騎士:問題は誰も得しない事ですね隊長
      うむ -- 2012-05-17 (木) 01:37:22
  • 鮮やかな手捌きで海苔巻きが巻かれた -- 2012-02-15 (水) 15:29:51
    • (海苔巻きで解決した。今日も平和である) -- 2012-02-15 (水) 20:44:56
  • 不和の種が蒔かれた -- 2012-02-15 (水) 15:00:14
    • (隊内でケーキが一切れ残る事案が発生。争奪戦になる) -- 2012-02-15 (水) 20:44:48

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簡単設定 Edit

  • 3年ぶりに魔術とその他細々した便利機能付きの義眼をつけて帰ってきたぞ! 
  • 街の中心から少し離れた所にある大きなお屋敷に一人で住んでいる
  • 見た目
  • 異国の魔法騎士の資格取ってきた! でも帰ってきた!
  • 身長は175cm(16歳の時は170) 体重75kg 線が細く見えるが常人よりはちゃんと鍛えてある。細身に筋肉がみつしり
  • 基本的に真面目な時のみ騎士道精神がある普通人ですが突如妙な凝り性が発生。奇行に走る事があります
  • かたつむりこわい
  • 学園に通い始める。S科
  • 戦闘や詳しい設定は冒険中に。右目を失った理由もこちら

シュナーとその妹の屋敷に現在いる人々 Edit

  • シュナーの部下達
    • 壮年の騎士
      • 30代前半。元はシュナー隊副隊長の部下だった。気さくなおっさん。嫁募集中。
    • 細身の女性騎士
      • 20代前半。いい所のお嬢様だが魔法騎士見習い。身長以外が小さい。
    • 槍を持った衛兵
      • シュナー付きの従士。19歳。身長以外の一点が大きい。
    • 少年弓兵
      • 16歳前後。飄々とした弓手の少年。生意気天才肌。
  • シュナーの使い魔
    • とある迷宮でとっ捕まえてきた。下手するとシュナーより強いらしいが滅多に現れなそうなので安心?

幼馴染テンプレート Edit

この街で過ごした時期16年前にこの街で生まれ、3年前に起きた事故により、治療のために街から出る。そして丁度帰ってきた
その頃どんな子だったか基本的には普通人だがたまに変人。突拍子もない行動が多い。悪戯とかのノリは割とよかった
家族構成父・母・妹との4人家族だが、父母は他界。妹は行方不明
その他知っておいて欲しい事一つか二つ昔は両目共に青かった。両親と妹の襲撃事件の犯人は捕まっていない
+  奇行録

連絡帳 Edit

+  連絡帳

魔女っ子居候中(共有コメ) Edit

編集:その瞳の向こう側が知りたくて 差分:その瞳の向こう側が知りたくて

お名前:
  • (カラカラカラ)
    (旅行バックのキャスターが子気味よい音を立てている)
    (魔女試験に合格し、本国の通知が届き、そして一週間後)
    (私はいつか来た道をレイミスさんこと師匠と一緒に並んで歩いているのだった)
    何度も言うようですが……本当にありがとうございました、師匠がいなかったら私、冒険中に狼の餌になってた所です
    わりと本気で(でも少し冗談めかして) -- セレネン 2012-02-19 (日) 21:46:20
    • (門まで荷物を持とうか、とは言ったのだが固辞されてしまい。ほぼ手ぶらでセレネンの隣を歩く)
      (合格通知が届いた時は喜んだものだ、自分の教えが僅か以上に役に立った…と自惚れていいのだろうか)
      まあ、あの強化魔法に未熟な炎魔術ではな。冒険者の仕事は死と隣り合わせだし
      いずれにせよ。見違えるほどに成長したな(と、隣のセレネンを見る) -- シュナー 2012-02-19 (日) 21:51:10
      • あ……やっぱり分かりますか?地味に髪の毛伸ばしてたんです、美容室ってところで調節してもらって
        ……という冗談は置いておいて、それは師匠がすごいからなんだと思います、私でもこうして冒険者として、魔法使いとして戦えるようになった……
        私はしあわせものなのかもしれませんね、でも……ちょっと鍛えすぎたかなぁ……?
        (腕を曲げると上腕二等筋が盛り上がるように、気が付けば148cmだった身長も162cmまで伸びてしまった) -- セレネン 2012-02-19 (日) 22:08:26
      • ああ。そういえば前よりも伸びたな…いいんじゃないか、前よりも(冗談とは分かっていたがセレネンの髪を眺めてそういう)
        俺はそこまで大人物ではないのだが…セレネンは素質を伸ばす方向を間違えていたからな。これからも、まだまだ伸びるさ
        (腕っ節を見て)…いや、俺の教え方のせいで腕が太くなったなら申し訳ない。女性らしさはこれから頑張る事だ、教えられんし(冗談で返す) -- シュナー 2012-02-19 (日) 22:16:30
      • (空を見て、ぐるりと街を見回して、シュナーを見て、前を向いて・・・)
        それにしても、良い街でした、色んなのがあって、種族とか関係がなくて……時には厳しい現実が待っていたりもするけど
        そういうのを含めてこの街には不思議な魅力があると思います、魔女の試験にこの街が選ばれたのもわかった気がします
        師匠はどう思います、この街 -- セレネン 2012-02-19 (日) 22:22:16
      • この街は、好きだよ。育った故郷だしな(あっさり、照れも無く肯定した)
        この世界でも、特殊な特殊な場所だがね、破天荒ながら全てがある街だ、負の側面も含めて
        …逆に聞いてみるが。セレネン、君の故郷はどんな所だった?(こちらは、見慣れた街よりセレネンに注視し) -- シュナー 2012-02-19 (日) 22:26:08
      • 私の故郷は、産まれた時から魔力の数値で人生が決まるような、そんな所です
        私も家柄が良くなければローディと呼ばれ、下層街へと追いやられていたと思います
        ずっとあんな所から出て行きたい、そう思ってました……でも、そういう状況下だからこそやらなくちゃいけないんだって
        切り開いていかなくちゃいけないんだって、そう思えるようになりました、自分の運命は自分で決めるというか……
        すみません、話が反れちゃいました、一言で言えば最低な故郷でありますが、戦い甲斐はある、そんな所でしょうか
        (胸元に下げているペンダントが輝いた) -- セレネン 2012-02-19 (日) 22:35:10
      • 生まれ持った魔力を基準にする階級社会…と言った所か
        (それは、内在魔力の少ないセレネンには厳しい世界だったのだろうな…と、思う。それゆえの強化魔法だったのか)
        抵抗できないなら、逃げるというのも生存の選択肢として否定出来る事ではない(死ねば全て終わりだ、この事は教えたはず)
        …それでいいさ。前に踏み出す力が出来たなら、遠慮せず往けばいい
        よくわかった…では、セレネンは戦いに戻るのかね?(今後、帰ったらどうするのか聞いておきたかった) -- シュナー 2012-02-19 (日) 22:43:45
      • ずっと、逃げてきましたから……頑張ってるつもりで頑張ることが目的になっちゃってて……
        そういえば、ここに来たときも倒れてばかりでご迷惑をおかけしました……
        無論、戦いに戻ります、私にも出来ることがあるはず、そしてやらなくてはいけないことがありますから……
        でも、危ないときは逃げますけど、死ねば全て終わり、ですよね?
        あ、着いた……
        (気が付けば見覚えのある門が目の前に) -- セレネン 2012-02-19 (日) 22:54:01
      • 空回りしていたよな、懐かしい話だ…あの時な。あんまり来るのが遅いから道に迷ったかと思って屋敷を出たんだよ
        まさか、行き倒れているとは思わなかったけどな(く、と笑い)
        そうか。手伝ってやれないのが残念だが…上手くやれ、そして。一人で出来ないなら仲間を募れ。もう、言う事はこのくらいしかないな(気付けば、門の前に)
        …セレネン。君が旅立つ前に渡しておきたい物がある(そういうと、自分の眼帯を外した。眼帯に隠された金の瞳が露わになった) -- シュナー 2012-02-19 (日) 23:00:21
      • 師匠……その瞳は……?
        (お菓子でもくれるのか、と軽い気持ちだった)
        (だが、それを見ては聞かずにはいられなかった)
        (ずっと、ずっと疑問に思っていた事が今、こうして明らかになっているのだから) -- セレネン 2012-02-19 (日) 23:24:34
      • 魔術により視界を得る…義眼型の魔道器と言った所だよ。最後くらいは見せておこうと思ってな。魔力消費が激しいので戦闘時以外は眼帯、というわけだ
        随分昔に…子供の頃。俺の右目は奪われて失われてね。その後随分苦労して…偶然これを貰った。まぁ、それはいい
        君も、五感を失いそうになっていたな…手遅れになる前にやめられたが。俺の右目のようにならずに済んでよかった
        代替はあっても。失った物は二度と戻らない物だ…為すべき事はあっても自分は大切にするように(セレネンの手を取り)
        ありったけ魔力を込めておいた。見送り前の最後の餞別だ(その手に非常に大粒なルビーのあしらわれたブレスレットを嵌めて) -- シュナー 2012-02-19 (日) 23:36:47
      • (どうやっても得られないものを、自ら捨ててしまおうとした自分を師匠はどういう風に見ていたのだろうか)
        (その一言一言を深く心に刻もう、そう思った)はい……!
        これは……(ブレスレットから溢れ来る魔力、とても力強く暖かい)
        (いつもの私なら、こんなすごいものを頂くなんて、と言うかもしれない)
        (けど、このブレスレットから伝わる魔力、思いを受け取ったような気がして)
        ありがとうございます!
        (師匠に向き直り、深く礼をするのだった)

        (気が付けば門の外に光のゲートが現れていた)
        ……時間です -- セレネン 2012-02-19 (日) 23:58:45
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst077045.png -- 2012-02-20 (月) 00:00:20
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst077046.png -- 2012-02-20 (月) 00:00:58
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst077047.png -- 2012-02-20 (月) 00:01:47
      • (別れではなく、また会うその日まで、という思いを込めて)
        (そして、ゆっくりとゲートに向けて歩き出した) -- セレネン 2012-02-20 (月) 00:03:47
      • (別れの言葉は…再会を約した物に正されて)
        …いってこい。セレネン。ずっと忘れずに待っているから
        (約束はしていない。それでもいつか…またと。そう思わせる心が自然と、待つと告げさせていた)
        (そのちぐはぐの両の目で、セレネンが消えるまで見送った。不安はない…ただ、彼女の行く道に、光りあれと祈る。師として、個人として) -- シュナー 2012-02-20 (月) 00:15:48
  • (いつもの軽い準備運動を終え、軽く伸びをすると、中庭の訓練場に向かう)
    (水晶を片手に、もう一度確認の意味を含めて魔力の出し入れを行う)
    うん、良い感じ……!
    (今ではコップに水を移し変えるように魔力を注ぎ、また抽出できるまでになっていた) -- セレネン 2012-02-12 (日) 21:27:01
    • (セレネンの上達は目を見張るものがあった。そろそろ、次のステップに進んでもいいか、と訓練場に着たセレネンを見る)
      日課の方は上々のようだな。では、次の段階。魔術の実戦を教えよう…といっても時間は残り少ない
      セレネン、君はとりあえず得意の一つの技を磨く方向で行くといいと思う…何か、使いやすい魔術はあるかな? -- シュナー 2012-02-12 (日) 21:32:54
      • 得意の術、えーと……
        (セレネンが最も得意とするのは、怒りの感情を帯びた炎系魔術である)
        (ファイアーボールを多様していた)
        (が、最近ではボールを地に投げつけて生じる火の柱、ファイアウォールが得意魔術となっている)
        得意な魔術は火球と火柱です -- セレネン 2012-02-12 (日) 21:46:43
      • …ふむ、炎か まあ、基本として悪くないな
        (名前で、だいたいの効果は察せられる)
        では炎属性で…エンチャントよりは、撃つ魔術の方がいいな。収束を習得して貰うか…
        (掌を上に、指を弾く様にすると。シュナ―の手の上に火球が生まれた)
        これを投げつければファイアーボールだが…これを。線上にして貰う
        (2,3の詠唱で、火球が鏃の様に細くなり)…後は、投げればいい。理想はもっと大きなサイズでこれをやる事だが -- シュナー 2012-02-12 (日) 21:52:08
      • 収束……!撃つイメージで、ですね、よーし……
        (手を握りパッと開くと火の球がポッと浮かんだ)
        槍の先みたいな……
        (セレネンの魔力と魔術制御は念によるもので詠唱とはまた違った方法である)
        (球がぐっと細くなる、多少歪んではいるが)
        一見、細くなっただけに見えますが、威力は変わるのでしょうか……? -- セレネン 2012-02-12 (日) 22:03:42
      • (詠唱がない魔術、ごく簡単な物以外でも出来るのは魔女ならではなのだろうか…等と思いつつ)
        そうだな。形はそれでいい…威力、といっても色々ある。その状態で上がるのは貫通力だな。堅い物を貫くにはそれがいい
        逆に、まとめて吹き飛ばす時は別のアプローチが要るが…今は収束だけでいい。撃ってみろ(軽く頷き、こっちに撃てというように) -- シュナー 2012-02-12 (日) 22:09:22
      • 貫通力、なるほど……武器の形状を変えられるイメージ……?
        (いまさらながら魔術の利点に気が付き始めるセレネン)
        はい、それではいきます……それっ!
        (シュナーめがけて収束された炎が飛んでいく) -- セレネン 2012-02-12 (日) 22:20:44
      • 氷よ!!(セレネンの炎が飛んだ瞬間に、そちらに手を構え、氷の魔術で氷の盾を発生させると)
        (魔術同士が激突し、火が消える…が)…ほら、見ろ(氷盾に、穴が空いている)
        これが術式による収束だ…消費する魔力が乏しくても、これで威力を高める事は可能だ
        最終的には、熱線が作れるくらいになるといいが…まあ、最初にしては上出来だろう -- シュナー 2012-02-12 (日) 22:28:06
      • ほんとうだ、少しだけど穴が開いてる……!
        (今まで強い力ばかりに囚われていたばかりに、私自身の力でどうにかしようとしなかったんだ……)
        はい!ありがとうございます……!
        (考えなければ、自分で……ただ魔女になるだけではなくて、私の、本当の……)
        師匠……!……いえ、なんでもありません、今日はありがとうございました!
        (スッと礼をした) -- セレネン 2012-02-12 (日) 22:53:50
      • 水滴岩を穿つ。小さな力も、捨てたものではないという事だ(実際の意味は違うが、氷の盾を見てそう言い)
        (セレネンを励ます様に笑い)
        セレネン、お前は出来る子だ(礼をして、下げた頭を軽く撫で)
        自信を持って。これからも頑張れ(修行中は余り優しい言葉をかける事はなかったシュナーの、はじめての労いだったかもしれない) -- シュナー 2012-02-12 (日) 23:02:40

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三発殴ってトラックを止めろ! Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074707.png


Last-modified: 2012-02-19 Sun 20:39:50 JST (3146d)