冒険者/0014

  • テスト、テスト、テストー! -- 四季 2016-05-06 (金) 05:41:24
    • うむ、うむ!完璧と言っても過言ではないと思う、さすが俺!と言った所か?
      (ふふんっ!と満足そうに変哲も無い町の中に立てられた一軒家の、その居間のソファーに腰掛けながら)
      ここから俺の栄光のロードが始まる! -- 四季 2016-05-06 (金) 05:43:20
      • おぉっと!俺とした事が色を考えるのを忘れていた…といいたい所だが、色は必要なのだろうか
        必要、なのだろうなぁ…そこは後で考えるとしよう…俺は転移の影響で疲れたんだ…ふあー…
        (そのままソファーの上にころん、と寝転がり、肘掛を枕にし)
        そういえばこの時代、父さんも母さんも姉さんも兄さんもいるんだよなぁ…あっても良いけど、俺はあえて…
        あわず、に…ふああぁぁ…ぁー…ぁ… -- 四季 2016-05-06 (金) 05:47:08
  • こんばんはー…お隣なので挨拶に来ました、改めてよろしくねー…これ、家の庭で取れたドクゼリなの…その毒は死に至る程協力で、根っこに触れれば皮膚からも吸収されると言われています…つまらないものですが、死に至らしめたい時に使ってください……(青々としたセリの束の入った袋を玄関のノブに掛けておきました) -- るいな 2016-05-07 (土) 01:30:05
    • うひゃぁあっわぁ!?お、お、俺の家に女子がど、どうしよう!これは俺にもワンチャンめぐってきたってことか!
      お、おちつけ、父さんならこんな時どうしてたっけ…ダメだ思い出せ…
      (ノブに掛けられたものを見て暫く考え込んだ後)
      お隣さんから毒物、これはもしや…来世に賭けろよナードめって意味なのかー!うわあぁー!
      その場に崩れ落ち、改めて袋の中を触らないように覗き込んだ後、いつまでも盛大に勘違いしている) -- 四季 2016-05-07 (土) 01:38:13
  • 一見すると東の国の者のようないで立ちなれど、オリエンタルな雰囲気もあり…
    そこな御仁、この辺では見ない顔でござるがいかなる地から参られ申したかな? -- ササキ 2016-05-07 (土) 02:26:52
    • おっと、良くぞ聞いてくれました!刀や着物は実は俺の父さんと、母さんからの贈り物なんだぜ
      どうだ似合ってるだろ?(ふふんっ!とドヤ顔のまま、女物の着物を上着として扱いひらりひらりりと舞わせながら)
      何処から、かぁ難しいな…もっとずっと遠い場所からなんだ、兄ちゃんはやっぱり東の方かー? -- 四季 2016-05-07 (土) 02:32:30
      • おおよそ似合ってはいるようでござるがブーツがかなり大きいような、何かこだわりでもあるのでござろうか…
        しかしながら親から譲り受けたものと言う事は…親御さんが東の国の出身で、御仁はそうでは無いという感じでござろうか?(とにかく東の国ではない、と言う事なので)
        拙者は残念ながらこの街で生まれ、今まで(馬車が通り過ぎていく)年間ずっとここで過ごしてるでござるよ、東の国はそう…憧れでござるな -- ササキ 2016-05-07 (土) 02:35:59
      • 成長期ってやつだな、俺も飯を一杯食って一杯寝て運動して、絶対大きな男になるってもんさ!
        (腕を組んで、ふふんっ!と自信と自慢たっぷりな様子でそういいつつ)
        うーん、確かに…この傍の出なんだけど、そういえば父さんと母さんの産まれって聞いたことなかったな…親は何処で生まれても親って感じだったし
        ・・・へーっ、…(途中良く聞き取れなかったが、神妙な面持ちでうなずいた後)
        じゃあ、兄ちゃんも別に東の人間じゃないんだ、なんかこう…異国情緒たっぷりって感じだぜー? -- 四季 2016-05-07 (土) 02:56:55
      • 背丈はどうにしがたいモノがあるでござるからなあ…頑張るでござるよ(神妙な面持ちになる170cmぐらい、もうちょっと伸びてもよかったのにと思う事がよくあるようだ)
        傍の?しばしば長い事店をやってるでござるが…御仁の顔を見た記憶はとんと…
        ああ、拙者は団子茶屋のササキにござる、一つ試しに食べてみるでござるか?(懐から笹に包まれた三色団子を取り出して)
        まあよほどの事がない限り気にすることもないかも知れんでござるなあ、授かったものが多少特徴的でも気にするかどうかは人によりそうでござる
        いかにも、憧れてはいるものの実際に行った事はないでござるよ、形から模倣していると言う事でござるが、いつかは行ってみたいものでござるなあ(しみじみ語るが要するにコスプレである) -- ササキ 2016-05-07 (土) 03:04:09
      • (ちょっと身長的な見下されてる気配を感じると、ズボンのポケットに手を入れ)
        おうおうー!俺と兄ちゃんの身長の差の半分でいいから俺にも譲ってくれよー!これから大きくなる、って言われても不安だなーって思ったりすんだぜー!
        (おうおうー!あーん!と170cmの随分下から見上げるようにして険しい目で見ながら)
        貰う!甘いものってさぁ…人類に許された最高の贅沢だと思うんだよね、稽古で疲れた時とか甘いもの食べると、無性に泣きたくならねー?
        (お団子を受け取ると早速笹を剥がし、団子の先端にかぶりつく、幸せそうにもっちもっちしながら)
        …スゲェ、なんか実家の知り合いに東方の人も居るけど、兄ちゃん達振る舞いが完全にそれっぽくて、え、じゃあなに、縁も所縁もないのにそれなの!?完璧に見間違えちゃったじゃん俺!! -- 四季 2016-05-07 (土) 03:12:12
      • 拙者の背は高い方ではござらぬからこれ以上1ミリたりともやれんでござるよ!ただでさえ測定の時は角をうまく使ってるでござるのに
        稽古はしてないでござるが疲労時に甘い物はよいござ…いやいや、泣きたくなると言う程にはならんでござるよ!?
        それはうれし泣きなのでござろうか…(何か違う要因で涙が出てるんじゃないかと思ってしまったりして)
        あんまり急ぐと喉につかえるでござるよ、茶はさすがに持ち歩けんでござるからなあ(水筒に入れるとなんだかんだと味が悪くなるのを嫌ったらしい)
        ほほう…知人にはまこと東の者がおられたのでござるか!…いやいや、縁はあるでござるよ?昔々…
        この街に来た東の国の冒険者が持っていた団子を分けて貰い、口にしたところ大変美味しかったのでそれから憧れるようになった…
        と、団子が繋ぐ縁でござるな! -- ササキ 2016-05-07 (土) 03:19:34
      • 兄さん!なんか、とても良い話を聴けたよ…俺、背が伸び悩んだ時は兄さんの今のこと参考に頑張るぜ
        えぇー、そうかなぁ…もう一歩も動けないってなった時の塩と甘いのは身体に染み渡るんだぜ、兄さんもなんだったら俺と稽古しようぜ、稽古、兄さんなら絶対良い線行きそうだよー
        (だって強そうじゃん、と屈託もなく笑いかけた後二つ目に被りつきながら、ふぁー…と時々幸せそうな声を漏らし)
        へー…ソレで兄さん団子なんて持ち歩いてるんだ、…んんっ、やっぱり甘いものに感動したってことじゃん! -- 四季 2016-05-07 (土) 03:29:36
      • 良い話!?角の下りでござろうか…生えてはいないように見えるが隠れているのでござろうか?
        そんなに一歩も動けなくなるまでしていたでござるか…それならばあり得るのやも?
        軽いものであればまだしも動けなくなるまでしては次の団子を拵えられんでござるよ…まあ店を常に開いている訳ではないでござるが、そうでなければこのように出歩いたりは出来んでござるな
        まあたしかに感動でござるな、涙を流すと言うのとは違い…そう衝撃でござるな、頭をハンマーで殴られたかのような、こんな世界があったのか!と言う…以来団子を作っている訳でござるな、ある意味では拙者の人生は団子と言ってもいいかもしれんでござる -- ササキ 2016-05-07 (土) 03:36:54
      • え、要するに…仕えるものは何でも使っていけばいいんだろ、俺もちょーっとだけ身長伸びてみてるように背伸びして見せたりして、頑張るよ!
        うん、実家に居た頃は動けなくなるまで動いて動いて、動き回ってもまだ届かない人がいるから、どうしても…負けたくねー!って熱がはいっちゃって…気がついたら倒れてた、ははっ
        む、そうか…じゃあ、しょうがねーな…この団子が食べれなくなったり作れなくなったりするのは、正直もったいねーし!
        (あむあむあむあむ、とリスみたいに頬を膨らませながら、三つ目の団子もぺろり、となんて事もないように食べきりながら)
        ふぃー!ごちそうさまでした!…うわー…いいなぁ、兄ちゃんはそうやってやりたい事と、やるべき事が見つかったんだ、何かそういうのって幸せだよな! -- 四季 2016-05-07 (土) 03:46:01
      • ああなるほどそこでござったか、ブーツの中のかかとの辺りにクッション…と言うか何か台になるものを仕込めば常に若干のつま先立ちになりその分背が伸びて見えござる、ブーツではなく靴下に仕込めばブーツを脱ぐ時にも応用が利くでござろうて
        何やら大仰な目標があるようでござるなあ、単に実力差があるのか何やら術で届かないのかはわからんでござるが…倒れるまでしていたら逆に体を壊して伸びるものも伸びんでござろう、能力も…背もでござるな
        拙者の団子は幾分か我流ゆえに同じ味は作れないかもしれんでござる、もっともそのせいか過去に食べた味にはまだ負けているような気がするでござるが…
        お粗末でござった、うちに来れば…商売ゆえに有料ではあるが他の団子もあるでござるから、気に入ったら食べにくるでござる(宣伝)
        ふむ?お主もひとまずの今やりたい、やるべき事はあるのでござろう…その誰か届かないものに勝つ、でござるかな?
        もしもいつか勝てたらその時に残りの人生を歩むものをゆるりと探すのもいいもんでござろう… -- ササキ 2016-05-07 (土) 03:54:53
      • 兄ちゃんしっかりしてくれ!…確かにそれなら見かけはその、シークレット!でごまかせるけど…測定の時には履物は…脱ぐんだ…
        (この世の終わりというような顔で目線を反らしながら)
        うーい!ちょっと頑張ってお金稼いで行かないといけないけど、甘いものは好きだから食べに行くぜー!
        …むーん、勝てる気がしないんだよ、あの人に…ゆるりと探すとか以前に倒せるかどうかすら、謎!って感じなのにさー、あーちくしょー!
        (両手足をばたつかせ、くそーうおー!と不満げな様子) -- 四季 2016-05-07 (土) 04:00:05
      • 左様、だがブーツだけで靴下は脱がぬでござろう?故に靴下のかかとに仕込むでござる、これならばかかとを付けての合図にしかと対応できるという寸法にござる
        とは言え…せいぜいが2僉△修谿幣紊楼穗卒兇出てくる恐れがあるでござるなあ
        うちの値段は(おおよそラーメン一杯分のお金で20本ほどは食べられそうである)位になってるでござるな
        倒せるかどうかも?なんとも…親御さんはその誰かと戦った事でもあるでござるか?一度でも誰かが倒したというのであればそのものの話を聞くのも有効でござるよ
        無敗と言うなら…ううん、何ともでござるなあ…そのものの力の源を自身も手に入れるなどと… -- ササキ 2016-05-07 (土) 04:06:53
    • …(ごくり)  な、なんてズルい作戦を思いつくんだぜ、流石に俺もそこまで考えた事はなかった…兄ちゃん、悪だな…!
      (戦慄した表情を向けながら、その行為の恐ろしさにぶるりと身体を震わせ)
      はは、どうなんだろうなぁ…戦った人は一杯居るんだろうけど、今も会える人かどうかイマイチわかんなくてさ
      力の源なんて手に入るのも難しいし…んんんん!!むずかしいことを考えたくないぞ、こういうときこそあまいもんだ、あまいもん!
      兄ちゃんおかわり!! -- 四季 2016-05-07 (土) 04:14:46
      • まさか靴下まで脱げと言うところは聞いた事もないでござるからなあ、衛生面も考え脱ぐ必要はないと言う事でござる…用意できずにいた場合は靴下を重ね履きすることで数ミリのあがきを得られるでござるよ…
        これは悪ではござらぬ、環境利用にござる!反則スレスレの合法行為にござるよ
        ふむ…長生きしているのであればその相手に今はもう…となる事もありそうでござるな
        そら脳に糖分を回してやるでござる、手持ちはこれだけでござるよ(残りの三色団子3本を渡してやる、懐に入る量で限界なのでそれほど多くはないようだ) -- ササキ 2016-05-07 (土) 04:23:38
      • 兄ちゃん…まだ成長してない俺が言うのもなんだけど、もうそこまできたら素直に諦めようぜ、何か涙出てきそうだよ俺!
        わーい、さんきゅー!このお礼は兄ちゃんところで甘いのかって売り上げに貢献してやるから楽しみにしててくれ!
        (あむあむ、と両手であわせて3本の団子を持って、好き勝手に食べながら)
        (貰ったという認識なのか遠慮の類は一切存在しない) -- 四季 2016-05-07 (土) 04:38:58
      • よいか若人よ、身長と言う物はその日の状況で多少に前後する…拙者は170cmでござるが油断すると169cmになるでござる、この違いはとても…大きいのでござる
        はっはっは、そのいきでござるよ!(渡したものに対して執着はない様子、それどころかうまそうに食べて貰えることに満足感すらあるようで)
        さて拙者は団子もなくなったことだし戻るとするでござるよ、うちには同じ値段でみたらしや餡子があるのでお待ちしてるでござるよ(と言いつつ、店の位置を記した紙を置いて帰って行った…テイクアウトもあるようだ) -- ササキ 2016-05-07 (土) 04:43:25
  • ん、あれは…(街中で四季を見かけた)…前に闘技場の観客席にいた人だな。あの人も冒険者かな(興味を持ち、近づいて)
    おハロー。君、前に闘技場で俺の試合見てなかった?遠目だけど特徴的な服と靴だったんで印象に残ってるんだけど… -- サザンカ 2016-05-07 (土) 19:32:46
    • んあぁぁ〜?一体この俺に声をかけるのは誰だー!
      (振り返りその姿を見て、さてどこかで見たような気がー!と首をかしげた後)
      ああー!思い出した、この前のあの重量級とか皆に言われてた軽い兄ちゃんじゃん!靴!?そこで覚えられた!? -- 四季 2016-05-07 (土) 19:42:53
      • 俺だー!サザンカってんだ。いろんな人に見られていろいろ恥ずかしかったんで観客の顔も覚えちまったの!いや靴すごくね?大きくて…動きにくくね?
        でもあそこにいたってことは、君も冒険者かなんかかな?最近そういう人が増えてるよね。…(体躯的にはそこまで強くなさそうなとも思いつつ…俺もそうかと思い至り苦笑を漏らす) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 19:45:29
      • 恥ずかしいからって人の顔をおぼえるなんて…え、何それ俺もあそこに立ったらそんなに恥ずかしい思いしなきゃいけないの…?
        (怖いぜー…と表情を引きつらせながら困った風になり)
        あ、うん…家族がやっぱりトレンドっていったら冒険しないといけないよねー!何ていうからなってみたんだけど…あんなに速いやつが居るなんて驚きだったよ、アレ見れただけでも楽しかったな!
        えー…靴は多分ファッションってやつだよファッション、いかしてるだろ?
        (どやーっ!とその場でくるりと一回り器用にしてみせて) -- 四季 2016-05-07 (土) 19:54:10
      • とりあえずパンツ見せたり、負けなきゃ恥ずかしい思いしなくていいんじゃねえかな。女性客が異様に多かったし…そもそも相手が幼馴染の女子だし。脱ぐためには仕方なかったけど…(沈痛な面持ち)
        家族が、か。すげぇ家族だな…。速いってのは俺の事か?褒めてもらって光栄だけど、俺よりエイルの方が俊敏な動きだったし、まだまだだと自分では思ってる。
        ああ、特徴的だがグルービー(イカしてるの意)だ!俺も色々服を集めてみるかなぁ。あんまり着飾るほうじゃなくてなー、うちのシスターは色々服持ってるんだけど… -- サザンカ 2016-05-07 (土) 19:59:52
      • ぁー…なるほどなぁ…そいつはなんていうか、その…ご愁傷様ってやつだぜ…
        (両手を合わせて拝むような形をしながら、ちょっぴり同情的な表情)
        なんだろうこの感じ…スイトックってやつなのかな、なんかそういうのかっこいいな、俺も武者修行に身を入れないと駄目かーっ
        (幼馴染とかこっちに居ないし、どうするかなぁ…と。腕を組みながらムムムムムムッと唸ってみながら)
        …つまり、シスターの持ってる服を着るってことか?! -- 四季 2016-05-07 (土) 20:15:35
      • いいんだ…俺の未熟のなせる業だから。次は勝つし。やる予定も決まってないけどな(肩を竦めて苦笑し、拝まれて十字を切って祈りを返す)
        ストイック…かぁ?強さを目指すのは男の必修だと思うんだけど、俺は強くなりたいだけだしな。君…(名前そういや知らないな…)…えっと、名前は?
        なぜそうなった(真顔)女装はちょっと、最近できた友人が女装趣味でそれ見てるだけでおなかいっぱいなので。やらないので。(真顔だ) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 20:19:44
      • よくわかんないけど、幼馴染ならちょっくら、おい腕試ししようぜー!の気軽さで遊べるものなんじゃねぇの?
        ああいや、でも冒険してたら危ない事になる可能性もあるっちゃあるんだよな、悩ましいもんだぜー
        その通り、強さこそ男の必修!まず強くなってこその男、よくわかってるじゃないか!あ、俺は四季って言うんだよろしくな!
        (親指をたててにかーっ!と満面の笑顔でいった後きょとんっ、となり)
        今の流れからなんとなく、大丈夫だって女装くらいよくある趣味のひと…お、おう、、そうか、やらないか…! -- 四季 2016-05-07 (土) 20:24:27
      • そうだけど?エイルとはよくそんな感じで組手してたんだ。闘技場ができたって聞いたからあの日はたまたまあそこでやってただけで、普段から組手ばかりだよ。俺の負け越しだけどね…(耳の横の髪房がへにょる)
        四季か、こっちこそよろしくな!(こちらはさっき名乗ったので名乗り返さず、同年代っぽいのでさん付けもいいかと判断した)
        やらないかな。(真顔…から戻って)いや、言っちゃなんだが俺も四季もそういうの似合いそうな顔してるとは思う。でもだからこそやっちゃいけないと思うんだ。でも四季がやってても俺は気にせず見て見ぬ振りするから気にしないでいいよ(神父のような慈愛の微笑みを顔に張り付けて)
        いずれ四季ともやってみたいもんだけどな、強さを求めてるってんなら組手の相手ならいつでも受けるぜ。そんじゃ、またな(街中で長話もなんだ、と思い…手を振ってその場を後にした) -- サザンカ 2016-05-07 (土) 20:30:19
      • くぅ〜!うらやましいなぁ・・・幼馴染との組み手や、ライバル関係!俺もそういうの憧れるぜ!
        (へにょんと垂れる房を見て、頑張れー次は勝つんだー!と下から持ち上げるようにして元気を送り込み)
        ちょっと待てよ、何だよそのさも俺が女装するかの物言い、ちょっとあんまりだぜ…俺は多分しない、しないはずだぜ!!
        でも、この町に居ると流れで女装させられたり性転換させられたりするんだろ、父様たちがよく話してたから俺知ってるんだからな!
        オッケー!じゃあ何かあったときは頼むぜ、またなサザンカーッ! -- 四季 2016-05-07 (土) 20:59:24
  • サザンカさんからの紹介で参りました、赤羽根虎彦ですっ …噂通りの着崩し方ですねっ 最先端のファッションってやつですかっ -- 虎彦 2016-05-08 (日) 12:45:11
    • 紹介、俺は一体どういう紹介をされたんだい、まずはそこのところを詳しく伺おうじゃないかー!
      どうも、ご丁寧に俺は四季、月暈四季です、最先端よりオンリーワンを目指してます!あと最強も! -- 四季 2016-05-08 (日) 18:09:28
      • えーっと、いつも和装の着崩しファッションリーダー的な…っ? (あんまり情報はなかったので、首を傾げてアワアワしつつ)
        月暈さんですねっ 最強っ (その言葉に目を輝かせてガッツポーズ) 僕も目指してますっ まだまだ未熟な武者修行の身ですがっ (腰に差すのは脇差しだ) -- 虎彦 2016-05-08 (日) 19:29:40
      • あの兄ちゃん一体俺をどう紹介してるんだ、や、やばい、なんだか靴が無駄に大きい変なの呼ばわりされてない?!
        (あわあわしている彼を逃げられないようにがしっ、と掴みながら)
        ほうほう…なるほど虎彦君、つまり君と俺は好敵手と書いてライバルと読み、強敵と書いて、友と呼ぶわけだー! -- 四季 2016-05-08 (日) 19:41:19
      • え? そんな話はー… (わ、大きいっ) …目立って良いと思いますっ (真っ直ぐな笑顔で頷くのだっ)
        ふわっ?! え、あ、は、はいっ! ライバルー…ライバルですっ (捕まれて驚きつつも、しっかり頷き)
        まずはお友達からよろしくお願いしますっ (こっちからも両手で四季の肩を掴み、真っ直ぐ見つめた) -- 虎彦 2016-05-08 (日) 20:22:40
      • 俺は目立ちたいわけじゃなーい!いや目立つのも嫌いではないけれどさ!
        よしよし…では早速勝負だ!負けないぞ我がライバルー!と言いたいところなんだけど
        (見つめられると、負けてはいられないと思ったのか、相手のことをジーーッと強い眼差しで見つめ返しながら)
        ああ、もちろんよろしく!武器なんかも似たところがあるし、きっと良い戦いが出来ると思うんだ、俺達! -- 四季 2016-05-08 (日) 20:34:02
      • 月暈さんは美男子だし、それだけでも目立っちゃうと思います (素直な感想を伝えて首をかしげつつ)
        むむむーっ、負けませんよーっ (にらめっこしつつ、目を瞬かせて) 武器も似てるってー…月暈さんも刀ですか? わぁっ、偶然っ (めっちゃ嬉しそう) -- 虎彦 2016-05-08 (日) 20:49:00
      • おいおいよせやい!そんなに褒めたって何も出てくるものは無いぜ…あ、お茶のみますか、かってきますよ!
        (褒められれば悪い気はしないのか、妙にでれでれーっとした様子を見せながら)
        ふふ…だろーっ、父さんから借りてきた自慢の装備なんだぜ、まぁ俺にはまだ使いこなせない部分が多いんだけど…虎君のは何か事情があったりするのか? -- 四季 2016-05-08 (日) 20:56:40
      • めっちゃ喜んでるーっ!? 分かりやすい人だなあっ (思わず吹き出して)
        と、虎君…っ (あんまりあだ名で呼ばれる事がないのかちょっと照れつつ) うん、事情ってほど重い話じゃないんだけれど
        故郷の決まりで、13歳で成人したら、長男以外は家を興すために修行の旅に出ることになっててね (折角なのでこちらも砕けた口調で)
        折角だから、ちっちゃい頃から憧れてた伝説の街で修行したくてはるばる2年かけて歩いてきたんだっ -- 虎彦 2016-05-08 (日) 21:08:21
      • やだなぁ、へへへ、そんな訳あるはずないじゃないですかもー!
        って、へー…いや意外と結構な事情じゃんソレ、大変だなぁ…わざわざ遠い所からやってくるなんて、遠路はるばるお疲れ様だぜー
        でも、家を興すって事はもう実家にあんまり帰れないのか、俺だったらホームシックにかかりそうだなぁ… -- 四季 2016-05-08 (日) 21:19:59
      • (めっちゃ嬉しそうな四季を眺めて、昔飼ってた犬を思い出して微笑ましい気持ちになる虎彦で)
        そうかな? 自由にして良いって言う意味では気楽なものだけれど 他の家だと、問答無用で軍隊に組み込まれて最前線とかもあるし
        旅の時間も楽しかったし、これからもっと楽しくなるし、四季君にも会えたしっ、疲れなんて感じないよっ
        (照れもなくそんな事を言って笑い) 手紙は書いてるし、一生会えないわけではないから 思い出しはするけど、寂しくないかな (まだ子供だが、意外と落ち着いた考え方のようだ) -- 虎彦 2016-05-08 (日) 21:28:44
      • む!なんだか今ちょっと失礼な事を考えられた気がしたけど…気のせいだったのか?
        (相手を見つめる視線はじとーっ、としたモノに変化して行き)
        ポジティブだなぁ…俺は父さんのところに居れば学ぶ事も多いし楽しいしで、出来れば家を出ずにだらだらすごしたりしたかったぜー!うおー!
        (ま、まぶしい、虎君が眩しい!と目を覆って、いやいやと首をふる)
        そっか…何か俺は虎君見てたら家族に会いたいような気持ちになってきたから、今後手紙くらいは出してみるかなぁ… -- 四季 2016-05-08 (日) 21:34:45
      • うんとね、子供の頃に飼ってた犬も、褒めると喜んでたなーって すっごく頭の良い子で、多幸丸っていってね、すっごく可愛かったんだよっ (素直で悪気はない)
        僕の父上は武芸よりも内政に秀でた方だったから、武に関しては家を出た方が学べたし…家の環境が違えば四季も同じこと考えたよ、きっと!
        (僕は勉強がからきしで、と明るく笑って、自己批判してる四季に首を傾げる) うんっ、手紙を送ったらきっと喜ばれるよっ …四季はどこの生まれなの? 名前は僕と同じ方面に聞こえるけど… -- 虎彦 2016-05-08 (日) 22:08:34
      • 俺を犬扱いだと…そんな、…そんな・・・(どーんと、落ち込みのエフェクトを用意しながら崩れ落ちる)
        んんっー、俺の生まれはちょっと遠い所だぜ、色々複雑だから上手には説明できないんだけど、気軽には会えないかな!
        (帰ってなったら困るし、と笑って見せた後)
        …あれ、もしかして虎君はあれかね?結構なお坊ちゃまな家の出なのか? -- 四季 2016-05-09 (月) 10:11:18
      • あっ、いやっ、悪い意味じゃなくってね! 利口で素直な良い子だったしっ (フォローになってないけれど)
        元気でつきあいやすいなって意味でー…ああ、ごめんね四季っ (崩れ落ちた背中をポンポン叩いて励まし)
        遠いところなんだねっ でも、手紙が届けば心も届くからおすすめだよっ (結構筆まめなのか、めっちゃおすすめして)
        うん? あー、武家の生まれだし、そうなるのかなっ 小さな国のええと、こっちで言う将軍の息子だね 九男坊だけどっ -- 虎彦 2016-05-09 (月) 15:47:22
      • そこだけを聞くと褒められているはず!なんだけど比較対象が犬じゃなぁ…イマイチしまりきらないんだよなぁ…
        (それでも背中を叩かれれば徐々に立ち上がり元気を取り戻していき)
        ちなみに、俺は手紙とかそういうのは面倒なタイプだぜーっ、大事な事は直接出向いて行った方が良いんだけど、会えないからし、しかたなくなんだからな!
        …予想以上にすごい家の出だったっていうことは虎君も将来はショーグンになるのか! -- 四季 2016-05-09 (月) 18:56:56
      • すっごく誉めてるよっ (真っ直ぐな目で頷く少年だ!)
        最初は面倒でも、慣れれば楽しくなるよっ うん、仕方なくでも形になって届けば、親御さんも喜ぶよ、きっと! (微笑ましく見守り)
        んん、僕は九男だからね、一武将で終わるか、一人で発って成り上がるかだから (将軍は継げない、と首を振る)
        それに、僕は冒険者になったからねっ 剣で身を立てていくよっ (ふんすっ) -- 虎彦 2016-05-09 (月) 19:19:48
      • そ、そうか…ならいいんだけどさ!(まっすぐな目で見られればソレを疑ったり出来るはずもなく納得が言った様子で)
        お、おー…何か俺より虎君のほうが乗り気すぎるんだけど…本当に嬉しいのかなぁ、手紙なんて届けられて…うぬぬぬ
        剣で身を…おおーっ、平和な時代には大変かもしれないけど是非頑張って欲しいぜ、俺は強くなれればってのがひとまず目標だから、その先を見据えてるのはうらやましいしな! -- 四季 2016-05-09 (月) 19:54:59
      • (押しの強い天然と、押しに弱い天然の会話だ)
        嬉しいものだよー、騙されたと思って短い手紙でも書くのだよっ (ふんすっ)
        強くなったけど、それだけって言うのも困るからねっ 故郷に戻るか、こっちでそのまま流派を開くか、どこかに士官するか、冒険者で稼ぐか…頑張ろう…っ
        四季にも負けないんだからねっ (そんな事を言って明るく笑えば、その日は手を振って帰ったのだった) -- 虎彦 2016-05-10 (火) 10:07:17
      • はー、名家の出ってのも大変なんだなぁ…父さんはそういうのうるさくないから助かったって思うべきかな
        でも実家の教育係の人がうるさい人だったしなー…はい、断然冒険者!ロマンに溢れてるのは何より素敵だと思う!!
        ふっはっはー、俺に勝てると思うなよー!返り討ちにしてやるぜー!(そのまま見送った後、便箋を買いに出かけた) -- 四季 2016-05-10 (火) 10:37:35
  • (『お探しのあんな品からこんな一品まで、お求めはよろず屋「」(無銘)までどうぞ!品物以外に失せ物探し人などよろず事引き受けます!』と書かれたチラシが届いている) -- 2016-05-10 (火) 19:07:58
    • おー…なんだチラシかーっ、面白い事でものってねーかなー…
      (ほへー、とか声をあげて適当に眺めたりしてる) -- 四季 2016-05-10 (火) 19:55:58
  • 坊主ー、元気かー…ハハハ、お兄さんがお土産持ってきたぞー
    (どんどんとノックする音が響く、手には焼酎の瓶なんかが握られていた、良い感じに出来上がっているぞ) -- エンドゥ? 2016-05-10 (火) 21:51:12
    • あ!エンドゥーの兄ちゃん…お土産って何、あまいものだったらもらうk…くさいっ!
      酒臭いよ兄ちゃん!何呑んでんだよ、しかもお土産そのものが俺に渡すものじゃないじゃんそれ、未成年に飲酒を勧めると憲兵に捕まるんだぜー? -- 四季 2016-05-11 (水) 10:14:46
      • あに言ってんだよ…エルフやドワーフが居るこの世界でそんな法、町一つ跨ぐだけでガラッと変わる法なんて悪法よ…いいか、見つかっても、私はハーフフットです、って言っときゃ良いのさぁ…へへっ…
        いや酒場行くじゃん、情報集めるには自分も飲まないとじゃん、大人はな、やってられないんだよ、やってられない、わかる?俺なんか他のマッスル共と違ってよぉ…中ボスと当たったらお陀仏よ、仕事はブラック、女にモテない!這い上がろうともがいてもこぼれていく…良いかぁ、冒険者ってのはなぁ…
        (手を伸ばした、ガシッ、と肩を組もうとするだろう、その上でひたすら絡むのだ) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 10:22:14
      • す、すげぇ!大雑把通り越していけない酔い方してるって俺でもわかっちゃうくらいまずいよ、それ!
        (取りあえず一旦奥に引っ込んで水のボトルを持ってきて)
        はいはい、もー…取り合えずお水も飲んでお水も、明日になって頭いてー!もう二度とのまねー!何ていっても知らないぜー?
        うんうん、盗賊だもんなー兄ちゃん、そもそも前に出る事が間違いだから、マッスルの後ろに居ないと駄目だと思うなぁ、ほら、弓とか投石とかで援護する方に転向するとかさ、あるじゃん! -- 四季 2016-05-11 (水) 10:30:36
      • 俺の年齢なんか自己申告だぞ、自己申告ぅ…25歳です、そう言わないとギルドの申請通らないし
        この前は雪の魔女を死ぬ思いで倒したのに死んだか判らないからって半額にされるし…おい聴いてる?水、水かぁ…
        水より酒だよ、酒!ほら、飲もうぜ!(キュポン、と瓶の栓が開けられた、四季に飲ませに行くスタイルだ、オラッ、俺の酒が飲めないってのかオラッ) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 10:45:04
      • 自己申告って事は実際は兄ちゃんえーっと…上なの?下なの?
        (まじまじと相手を見つめて、上…な訳ないよなぁ…と伺いながらも)
        う、うん…兄ちゃんスゲー苦労してんだな、っていうかそれは幾ら何でも行けないよ
        立場を守るためのギルドが加入者から搾取したら駄目じゃん、戦おうよ兄ちゃん!
        (駄目絶対!とやや強い意志を瞳に滾らせて相手を見上げるようにして睨み)えー…の、のめないー!俺はまだ未成年だし、飲んだって家族にバレたら怒られるよー、ただでさえ兄がこの町の結構近くに住んでるのに!
        (むーっ!!と口を横一文字に結んで鼻からふすーっ!と困った風に息を漏らす) -- 四季 2016-05-11 (水) 10:53:48
      • 石投げてコボルドが倒せりゃ苦労しないけど、向こうだって必死なんだ、殺されたくないって、俺もそうだけどさ…
        でもさ、生きてくには金が必要じゃん…昔は生きるのに一杯一杯、生存だった、でも今は落ち着いて、生活にシフトして…そうすると頭が冷えてきてさ…
        なあ坊主ー…あー…俺戦いたくねえよー…
        (相手が絶対飲まない、みたいな感じだったので、コトン、と床に瓶を置いた、変わりに背中に手を回しに行く、抱き心地良さそうだったし、なんか丁度良いサイズだったから、かき抱こうとする、まあ勿論、酔った人間のやる事だから肘とか入れられたらもうそれだけで自分ひとりで床に沈むんだけども) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 11:03:42
      • む!そうなのか?石投げって実はめちゃくちゃ有効な戦い方なんだーって聞いたけど…くそー、そうなのかなーっ
        な、なんだか感情がにじみ出て怖いくらいだよ兄ちゃん、戦いたくないならお店するとかも良いと思うぜ…?あ、でも本当に盗賊したら駄目だよ、つかまったら戦うより怖かったり痛かったりするかんね、きっと!
        (床に便を置いたのを見て、諦めてくれたのか、と一安心した所で、手が伸びてくるのを見て)
        (しかしそこに悪意や敵意が無いのを感じ取ると、相手にされるがまま、ちょっとだけ呆れたようにため息ついて)
        ふー!つまり寂しいんだーっ、わかる、わかるよ兄ちゃん…よしよし、頑張ってるよなー、冒険者とか危ない事ってツライもんなぁ…よしよし(背中に手を回し返してぽんぽん、としてあげる) -- 四季 2016-05-11 (水) 11:46:29
      • そりゃ、額を確実に狙えるぐらい洗練された石投げならいいけど、俺はプロ野球のピッチャーじゃないし、命のやりとりなんだ、アドレナリン全開で昂ぶってる所に素人の石ころじゃ、焼け石に水だよ
        そりゃ、俺だって身一つで知らない所に放り出されて…でも犯罪は最後の手段だよな、色々無くしちゃう、それは嫌だな、折角色々縁を手に入れたんだ、大切じゃないものなんか、ないよ…
        (ぽんぽんされると、はー…って力がずるずると抜けていく気がした、ずるずるーって、脱力、もう抱きしめると言うか、引っかかってる、そんな感じ)
        良い子だなーお前はー…俺の嫁になるかー…嫁にー…あっはは…うぷ… -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 12:09:20
      • はい!じゃあ弓、弓とか…あとなんだっけ、ボウガンとか、今はあるのかわかんねーけど、ピストルとかいう装備もあるって以前聞いたことあるし、戦いたくないんだから、あんまり無茶な事しないでさ、後ろでやってようよ、だってほら、兄ちゃん弱いし!
        (俺、脳筋だし!にひひ!と悪戯っぽく前に言われた事を気にしているかのように歯をむき出して笑ってみせる)
        うんうん、そうだよ、悪い事しちゃいけないし、そういうことすると人間腐っちゃうモン、盗賊なんて名乗ってるのに手をださない兄ちゃんは偉いよー、すごいぜー?
        (ぽんぽん、と相手の気がすむまで叩いて撫でてを繰り返していたが)
        いやー…嫁はちょっ…うわ、やめろー!吐くなー!向こうに台所があるから吐くならあっちいけー!そして離…うわ、つよい!兄ちゃん地味に力つえーよ!?
        (じたばたと、今にも寝るかリバースしそうな相手から逃げ出そうともがきだす) -- 四季 2016-05-11 (水) 12:30:54
      • 弓かー…狩人のギルドにも金を払わないといけないんだよな、まともに撃てるようになるまで1日100G、俺に金があれば…(うだうだ)
        (頼りになる坊主だなー…可愛い、もうよしよししちゃう、昔飼ってたベスも、こうやって抱擁して、後ろ髪をよしよしって撫でてたな……みたいな)
        んっぐ…うへへ…らいじょーぶらいじょーぶ…ほーら、嫁にしちゃうぞー…
        (とりあえずリバースは事なきを得たけど、もがいてる四季に足を絡めて押し倒そうとするだろう、嫁にしちゃうぞー、顎とかもクイッて、もう完全に悪ノリだった) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 12:39:32
      • あ、あー…そっか、練習とかコーチに払う練習費用かぁ…っていうか兄ちゃん本当に金ないんだなー
        (ちょっと可愛そうになって、見上げる視線に哀れみが混ざったりもしつつ)
        いや、まてー!嫁はならねーよ!そもそも俺は男だー!ほら、ついてる、ついてるんだってば、もー!この酔っ払いがぁー!
        (うだー、やめろー!とバタついて悪乗りする相手をどうにかしようと考えた結果、一つの考えにたどり着き、その答えを掴む為に手を伸ばす)
        ああん、もー!何か撫で方もがあれだぞ、こう…わかる、なんか父さんが犬を撫でてる時みたいだし、嫁ーよめーっっていいながら、犬を抱いて寝るときみたいだし、もー
        …ほら、これでも飲んで、いやなことは忘れちゃうのが限るぜー!(そう言って手を伸ばして掴んだ、彼が置いた焼酎の瓶を掴むと、その口をそのまま彼の口元に持っていく) -- 四季 2016-05-11 (水) 12:47:12
      • 盗賊ギルドで教わったのは、人型の敵に対しての組み付きとか、喧嘩殺法だからさ、ドラゴンとか来たらもう、おれ、ナイフ持った一般人なんだよ…それでも給料は同じなんだ…
        (んー、って人肌の温かさに目をうっすら閉じながら)
        んぐ…酒か、これ、うー…(少年に絡んだ挙句飲まされるの図、ダメな感じだった)
        んー…ありがとなー……
        かー……(しばらくして、完全に脱力したと思ったら、迎え酒が効いたのか、そのまま寝始めたようだ) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 12:56:32
      • 兄ちゃん・・・俺もっと盗賊って臨機応変でかっこいいもんだと思ってたけど、すごい泥臭いんだね…
        (ほろり、とほんの僅かに涙を零しながら、頭の中にある、ナイフが通らないならばーっ、と目を狙ったりするような、とにかく「狡猾」なイメージの盗賊が頭の中で音を立てて崩れていくのを感じながら)
        よしよし…何だか苦労してるのはよくわかった……たとえ話でもドラゴンが出てくる辺り本当…うぅっ
        (何とかしてあげたいなー、ギルドかー、何か話聞いてると大丈夫なのかなー、とか心配になりながら、そろーっと彼の腕から逃れて、明日起きた時のための朝ごはんの準備に取り掛かった) -- 四季 2016-05-11 (水) 13:03:48
      • おかん…(寝ぼけ心地でうすぼんやりと開いた目で見たのは、朝ごはんを作る少年の姿だった、この姿は間違いなくお母さん…そうか、俺は元の世界に…そんな感じでまどろみに落ちていくのでした、起きたら多分死にたくなりながらドゲザとかすると思いますどっとはらい) -- エンドゥ? 2016-05-11 (水) 13:16:01
  • 試供品が配られた) -- 2016-05-11 (水) 14:04:31
    • 何、この、何…?
      何ていうか、不安になるものすぎるぜ…これ食えるの…え?
      (試供品と一緒に配られた商品PRを見て、困惑した様子で)
      …よし、誰かにプレゼントしよう! -- 四季 2016-05-11 (水) 22:33:10
  • 冒険の後には大きな風呂にゆっくり浸かって汗を流すと気持ちええだよ!遺跡通りに風呂屋開いとりますだー(帰還した冒険者が多く集まるギルド付近で宣伝中) -- ヴェスビオ 2016-05-11 (水) 20:34:03
    • ふーん、お風呂ねぇ…まぁ家にあるし、たまに入りに行くのにはいいんだろうけど
      大変だなー宣伝するのも、まだ寒い時期だっていうのに…! -- 四季 2016-05-11 (水) 22:35:04
      • こんくれえの寒さならどってことねえだよ
        家に風呂がある方だとちいと縁遠いですだな……サウナや水流風呂、香り付の風呂なんかもありますだが、上流階級の方だとご用意されてそうだべ
        まぁ、広い風呂に入ってみてえ気分になられたら、風呂屋の事を思い出してもらえるとありがたいべ。いつでも開いとりますでな
        (そう言ってそそくさと去って行くのだった) -- ヴェスビオ 2016-05-11 (水) 23:00:24
  • 公共施設/よろず酒場 -- 2016-05-11 (水) 21:56:09
    • おー、これこれ!あれだろーほら、酒場のマスターがお前達ツケはいつはらうんだ?
      とか聞いてくるところから始まる冒険譚、何か凄く馴染み深くてワクワクしてくるよな、ああいうの! -- 四季 2016-05-11 (水) 22:36:23
  • (すぅー…と窓の外せり上がるこころさん)
    ひ…ひひっ、ひっ(笑うこころさん)
    (せり下がるこころさん) -- こころさん 2016-05-08 (日) 23:06:43
    • うぉっ!?なんだ、人か、おどか……?
      ……………!?
      (そのままたっぷりの時間をフリーズして過ごした後、武器を手にして)
      や、やってやらぁー!おらぁ!かかかk、かかってこいやぁー! -- 四季 2016-05-09 (月) 10:12:11
      • (四季がフリーズしている間、窓の下でしゃがみ、カタカタと肩を揺らし声を出さずに笑うこころさん)
        ……………(かかってこいという言葉には応えを返さぬまま、少し間を置くこころさん)
        見ているわ…こころさんが…ずっとあなたを…(と、かすれた声を出すこころさん) -- こころさん 2016-05-09 (月) 21:04:29
      • な、なんだこらー!ビビってんのかおらー!やんのかこらー!
        (相手が笑っているとわかると、頭に血が上るのかやや恐怖は薄れ戦意が沸き起こった………のも束の間、初めて意味のある言葉を聞けば、数歩後ずさり)
        ひ、ひぇぇ…ひえええぇぇー…何モンだよー!ちくしょー!? -- 四季 2016-05-09 (月) 21:25:19
      • こころさんは…こころさんよ…
        この辺り一帯をさまよっている人ならざるものこころさんよ…(すぅ…とせり上がり目を覗かせる)
        夜中…ふと目を覚ました時に…隙間から…気配を感じたら…
        そこには…こころさんがいて…じっと見ている、とか…いない、とか…ふ、ふふ… -- こころさん 2016-05-09 (月) 21:33:53
      • お化けか!幽霊か!?いや、でも魔物の類もある!…幽霊じゃなくてゴースト種のモンスターだったら、倒してやるから覚悟しろー!
        (がたがた、と震える中で刀を抜こうとして、しかし手の震えの為、上手に抜けないと焦りながら)
        こえーよ!こ………!!!!!(その時、四季に電流はしる!)
        え、じゃああんた俺のストーカー?え、俺ってばそんなにかっこよかった?かーっ!まいちゃったなぁ、早速いつも見てくれるストーカーができちゃうなんて、照れちゃうよもう!カーッ!!
        (参ったなぁ、あ、サインいるー?と、でれでれとした様子を一転して見せ始めた) -- 四季 2016-05-09 (月) 21:40:45
      • こころさんは…こころさんよ…幽霊とも、魔物とも、妖怪の類とも、言われている、わ…ふ、ふふ…
        (刀で斬られてしまうとまずいので、ちら、と刀を抜こうとしている様子を見て)…やめて、おいた方が、いいわ…こころさんを斬ると…呪いが…呪いがすごいわよ…
        え…いや…そういう…のじゃ…(突然でれでれし始めた四季に、あ、あれ…と戸惑うこころさん)
        …でも…ほら…怖い、でしょう…?いつも見られて、いたら…怖い、でしょう…?びっくりする、でしょう…?ほら…(じぃ…と前髪で隠れた目でじっと見るこころさん) -- こころさん 2016-05-09 (月) 21:57:51
      • …よし、勝てる!1対2で勝てる要素の方が多い!
        (ぐっ、と拳を握り締め勝利を確信する、ちなみに幽霊が1で負けるほうの要素で魔物と妖怪が勝てる、と本人は思っている要素)
        呪い?!ははーん、別にいいんだぜ、ホントに困った時は実家に帰って解いてもらうしな!……ちなみに、どんな呪いなのか教えてほしいなぁ…?
        えー?だってさーっ、寝てるときとかお風呂入ってる時とか、遊んでる時とかそういうときに傍にいてくれたりするんだろ
        これはもう、俺のファンってことだぜ、ファンを怖がるとか失礼なことはしないぜ!
        取り合えず、俺のファンのこころさん?には握手をしてあげよう、わははー!
        (いやー、女の子と握手とか滅多に無いから照れちゃうぜー!と、気さくな様子で握手の為に手を伸ばす) -- 四季 2016-05-10 (火) 09:41:53
      • …でも…実はこころさんの正体は…神様の類ではないか、とも囁かれているとか、いないとか…ふ、ふ…
        どんな…呪い…えーと…鼻から…マッシュポテトが…むりむりと…出続ける呪い…とか…
        ファン…ファン…(差し出された手と四季の顔を、くり、くり、と目線を動かし交互に見る、人と触れ合う事には慣れていないこころさん)
        ………(無言で何かを考えた後、何かひらめいた顔)
        …違う、わ…ファン、ではなく、て…待ってるの…あなた、のそばで…あなたが…思いだすのを…
        …覚えて、ない…?まだ…思いださない…?約束、した、わよね…前世で…
        ああ…こころさん、の…王子様…(熱に浮かされたような表情でじわ…じわ…とにじりよるこころさん) -- こころさん 2016-05-10 (火) 20:31:38
      • 神様、ははーん…余計に何だか身近なものに思えてきたぜー、昔はこの辺りに神様ごろごろしてたってきくしなー!
        …えぇ!?ちょ、ちょっとまてよ、前世って何だよ、俺は俺だぜ…ひ、ひぇぇ…王子様って言われても困るんだけどさー!?
        (ど、どうすればいいんだ俺!と、にじりよられればその分後ずさっていく) -- 四季 2016-05-11 (水) 10:13:44
      • えっ…でも…こころさん…その…邪だから…邪神の類、だから…とても、危険、かも…
        (あとずさっていく四季の様子にかたかたと肩を揺らして笑うこころさん)
        ふ、ふ…びっくり、びっくりした、わよね…満足…こころさん、は…満足…こころさんでした…(すぅー…と満足げな様子で帰っていくこころさん) -- こころさん 2016-05-11 (水) 23:25:17
      • 別に邪神だなんだなんて、気の持ちよう一つ…って、ぬわー!
        (笑う相手を見て気がつく、の…のせられた!)
        くそぅ、よくも、よくも俺をだましたなー!あ、でもほんとに俺のファンって言うならサインの一つくらいもってかえってもいぃ…n…ああ、こらまてー! -- 四季 2016-05-12 (木) 01:38:06
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  • ふー!すっきりさせるんだぜー!
    それにしても本当にこの街は色んなものがあって…父さんが言ってた昔、も、こんな風だったのかなーっ
    うおー!なんか無性にうずうずしてきた! -- 四季 2016-05-12 (木) 01:45:54
    • 何やらすっきりとしてござるなあ…ああ、すっきりとはそう言う事にござろうか -- ササキ 2016-05-13 (金) 21:17:12
      • だろーっ?(どやーっ)
        って、俺はまだ何も言ってないのに自分で言い出してる辺りなんか怪しいぜ?
        兄ちゃんは前にも何かこう、男の尻がとか言ってたしよー?
        (大丈夫なのかー?と、じぃーっといつでも逃げ出せる仕草を見せながら相手を見上げる) -- 四季 2016-05-14 (土) 06:38:05
      • 何も怪しいことは無いでござるよ?新しい団子が出来たので四季殿はこういう…
        何というか、ショウユ味のしょっぱい団子はお好みであろうか?と試しに試供品の1本を持ってきたと言う事にござるよ -- ササキ 2016-05-14 (土) 15:28:45
      • ショーユ!和国ソウルフードのやつだよね!怪しい事は無いっていうやつほど怪しいんだ、こういうときは堂々としていろって父さんから聞かされてきたし
        兄ちゃんは…さー、どうだろーなぁ…堂々としてる気もするけど(くれー、くれーっ!裾を引っ張ったり、周囲をぐるぐるまわったり) -- 四季 2016-05-14 (土) 21:37:59
      • いかにも!和国の者にも食べて頂いた結果美味と判定を頂いたものにござるよ!
        拙者のどこが疑わしいのでござろうなあ、皆目見当がつかんでござるよ(と言って磯辺焼き団子を差し出して) -- ササキ 2016-05-14 (土) 21:43:38
      • ショーユを使うんだったら味噌も良いと思うぜ、アレは使ってみて不味くなる方が難しい万能の味だって聞くしな
        味噌を団子にどう使うかは難しい所だけど…うーん…
        (差し出された団子を頬張りながら、首を傾げながらたっぷり時間をかけて考えた後)
        俺・・・餌付けされてるとか? -- 四季 2016-05-14 (土) 21:55:49
      • 味噌はすでに使ってござるよ!辛い系ではなく甘い系として…みたらし団子のくるみダレやゴマダレは味噌ベースの甘いタレになっているでござる
        味噌の団子は…団子にネギと混ぜたものを塗って焼いたら飯のように食えそうではござるなあ
        餌付けであればもっと何本も食わせるでござるよ、これは試食で…味についての感想を聞かせて欲しいと言うものでござるからなあ
        試食なのでこの1本は無料と言う寸法にござるよ -- ササキ 2016-05-14 (土) 22:12:58
      • へぇー…く、知らなかった…アレが味噌だったなんて…!(がくっ)
        そうやって新しいやり方を探していくと何だか、団子以外の新しい料理が生み出されそうだなーっ、だってなんかソレ団子って言うより、ご飯って感じに聞こえるぜ?
        (試供品の団子を食べきると、ふーっ、と一息ついて)
        うん、ごちそうさまー!ええっと…本当に?無料のお団子で釣って買いに来させて、ドはまりさせる作戦じゃないよなー? -- 四季 2016-05-14 (土) 22:30:37
      • まだまだ舌の修行が足りんでござるなあ、ハッハッハ!
        うむう…団子にはござらぬか、ご飯…うむ、確かにご飯っぽいでござる!想像したら腹が減るくらいに
        味見にはまるかどうかはわからんでござるよ、それにしょっぱい団子は今までと違いすぎるので様子見が多くなってしまうだけでござる
        なのでお団子にドハマリして撮影する事になってしまったとしても、それは意図してやったことではないでござるからなあ -- ササキ 2016-05-14 (土) 22:36:54
      • べ、べつに団子ソムリエとか味王とかになる気ねーし!ししし!
        (興味もねーし!悔しくねーしー!とそっぽを向いて、むすーっと頬を膨らませながら)
        そうかなぁ…俺は何かこっちはこっちで問題ない気するけどな、おやつ過ぎないけど食いでがあるっていうか、一番はよもぎなんだけど
        (食べ終わった串を口に咥えてぴこぴこ動かし遊び)
        そっか、じゃあホントに餌付けされてるわけじゃねぇんだ、俺… -- 四季 2016-05-14 (土) 22:45:27
      • 団子ソムリエは団子知識も凄そうでござるな…拙者には届きそうもない位置にござる!
        (ハハハすまんすまんでござるよ!と頭をくしゃくしゃに撫でてやる、わりと子ども扱いだ)
        おやつ過ぎない…ふうむ、飯の一環として…はちょっとやりすぎでござろうかな、しかしおおむね好評でござる
        一部はやはり甘い方が好きと言うものも居て、まあそこらは好みで注文して頂ければ良いだけでござるがなあ
        もし餌付けするのであればこの場にもっと持って来て1本だけ食わせ、2本目からは有料…と言ってるでござるよきっと〜 -- ササキ 2016-05-14 (土) 22:52:58
      • 大丈夫、今の処は兄ちゃん以上の団子マスターに出会ってないから、座は兄ちゃんのもんだよ!
        (頭を撫でられて、何か子供扱いされてるぞーと、じぃーっと相手をにらみながら)
        結局の所お店のバリエーションなんだろー?だったら確かに甘くても甘くないのも全部用意すればいいだけのことだぜきっと
        …え、えげつない!(恐ろしい人!と驚愕顔) -- 四季 2016-05-14 (土) 23:22:09
      • しかし和の国の者は拙者以上のマスターが居る可能性が非常に高いのではござらぬかな(不安である)
        (にらまれてもまだ、笑顔は崩さずにそれでも手は離してやって)
        いかにもそうでござるな!ただこれまでずっと甘味の店としていたので、甘味以外は注釈を書いておくでござるよ
        ただの案でござるから実行はせんでござるよ?ともあれ味見の様子はまあ上々でござったようなので戻るでござるよ、またでござる(月影先生のように出て行った) -- ササキ 2016-05-14 (土) 23:36:27
      • む!確かに居るかも知れないけど、そのときはその人に素直に弟子入りして修行のしなおしをして
        あーそっか、コレも甘いと思って食べたら全然違った!ってなる人もいるかもしれないんだ…ソレばっかりでやってくると大変だなぁ…
        (しみじみ、としながら開放されたお陰で乱れた頭を直しながら)
        ん、わざわざ食べさせに来てくれてサンキューな〜 -- 四季 2016-05-14 (土) 23:55:27
  • 四季っ ハッピーバレンタインっ (割烹着を来た少年が布をかけた木桶を抱えてやってきた)
    (布を取れば、木桶にみつしり大福が詰まっていたっ) 大福だよっ 好きな数取ってよっ 朝作ったばっかりだから柔らかいよっ -- 虎彦 2016-05-14 (土) 10:50:53
    • おー、虎君…バレンタインってあれだろ、なんか人によっては悲しみだけが残るってやつ
      いや…俺も実家の家族達しか相手にしてもらってないからわからないんだけどさー?
      …コレは沢山作って配る系のアイテム!じゃあ、遠慮なくたくさんもらってくぜ、ひゃはー!
      (三つくらい手にとって満足気な様子) -- 四季 2016-05-14 (土) 21:41:01
      • も、もっとこう、前向きな行事としてとらえようよ…! ごめんね、男で… (そんな事を言いつつ)
        その通りっ! どんどん持って行っちゃって!! 三個って普通位だよ? ほらほらもっと喰らえーっ (四季の口元に一個摘まんで差し出す) -- 虎彦 2016-05-14 (土) 21:46:36
      • え、でも貰えない人は血の涙を流し、もらえた男達に呪詛を吐き、そして最後にこういうのだ
        リア充爆発しろ、とな…って父さんがよく俺に聞かせてくれてたぜ、んで家族から貰った分を俺に自慢してた
        …虎君からもらえた、というのは自慢しかえせるから、俺は存分に帰ったらしてやるけどな、ふははーっ!

        (あむあむ、と食べながら差し出されればソレも受け取り)
        いまか、いま食べきらないと駄目なのか…よし、俺の戦いがはじま…るー!(もぐもぐ、あむあむもぐあむ) -- 四季 2016-05-14 (土) 21:53:25
      • 四季…もしできるなら、僕の大福をお父さんに送ってあげて…っ (お父さんケッコン出来たんだよね!?だから四季が居るんだよね!?と涙ながらに)
        今食べきらないでもいいよ! 硬くなったらあぶれば美味しく食べれるから!! のどに詰まらないように、お腹が膨れ過ぎないように、でいいよ (でも、食べて貰えれば、嬉しそうにそれを眺めるのだ) -- 虎彦 2016-05-14 (土) 22:11:47
      • い、いやだー!コレは俺がもらったもんだぞ、何故に他の者にくれてやらねばならんのだ!
        (あの人もお茶目だからなぁ、と涙する相手を見てわははーっと笑い飛ばし)
        む、そっか…どんどんだしてくるから、何か試されているのだろうかと緊張した所だったよ、じゃあ二つ食べたら後にするーっ
        沢山食べ過ぎて晩御飯入らなくなったら困るしなっ -- 四季 2016-05-14 (土) 22:27:21
      • こころは広く持つんだよっ、四季っ (手を伸ばしてわっしわっ四季を撫で)
        はいどんどん、はいどんどん、って感じのわんこ大福やってみる? (じり、じり…) うん、それ位が良いよっ 明日のおやつでも良いしねっ
        (式に笑い、桶に布をかけなおす) よしっ、じゃあ、他の皆にも配ってくるよ! またね四季!! -- 虎彦 2016-05-14 (土) 22:44:29
      • 絶対やーだ!父さんだって家族に貰ったチョコとか俺にくれなかったんだもん!俺も貰ったんだけど食べたりなかったのにさー!
        (撫でられるとくすぐったそうにしつつも、やめろー!ともがして逃げ出そうとしたりして)
        おー!頑張れよー…虎君もマメだなぁ、ああいうところは俺じゃ勝てないし尊敬するぜ、わんこ大福は絶対にしないし、甘くて死んじゃいそうだけどな!
        (にじり寄ってくる彼から逃げるように距離をとり、帰っていく彼に手を振って見送った) -- 四季 2016-05-14 (土) 22:48:30
  • 四季、いや別に深い他意があるとかではないぞ?
    近くに居る家族くらいにはなと、そういう事でな?…ほ、ほら。チョコだ(弟にチョコを持ってきた兄) -- リュカ 2016-05-14 (土) 17:19:40
    • うー?なんだよリュカ兄、もったいぶるような事すんなよー、どんな用事があるんだよー?
      んー…?チョコー?…あ、そっかバレンタイン的なやつじゃん今日、コレ貰って良いの? -- 四季 2016-05-14 (土) 21:42:15
      • お前に作ってきたのだから、お前に貰って貰わなくては困るぞ!…他の人にくれてやるつもりは無いしな…
        別に怪しい物とかは入って無いし、お前に合わせて甘めに作ったんだぞ? -- リュカ 2016-05-14 (土) 21:58:51
      • リュカ兄…何だかその台詞は俺、俺だけの女の子から聞きたかったよ…(ほろり)
        って言うかリュカ兄ってチョコとか用意できたんだね、てっきりあの人…うぐいすさん?…に丸投げだと思ってたんだけど
        (別に俺は甘党ってわけじゃないよー、好きだけど!と言いながら受け取る構え) -- 四季 2016-05-14 (土) 22:03:56
      • チョコはお茶請けとしても良いしな、クッキーも作れるぞ?ふっ、魔術もお菓子作りも同じ様なモノなのだ。まあ…うぐいすに甘えすぎるのも良くないと言うのもあるがね
        馬鹿者…バレンタインにビターチョコなんてあるものかっ!そうだろうっ? -- リュカ 2016-05-14 (土) 22:11:49
      • 意外だ…それならもっと沢山作って振舞っててもよかったのに、全然そんな素振りみせなかったじゃんかよー
        あ、もしかして千年の間に会得した技だったりすんのー?
        んーっ…そうかな、いや…うん!バレンタインの意味を考えると確かにそうかも! -- 四季 2016-05-14 (土) 22:32:24
      • 以前城で出してた奴は手作りクッキーだったのだぞ?
        うむ…だ、だが別に他意があるわけではないからなっ?家族!そう!弟にチョコを作るの位普通の事だからな! -- リュカ 2016-05-14 (土) 22:52:59
      • マジで!?し、しらなかった…てっきり、あれもうぐいすさんの製作かと思ってたら…
        ぐおおー!リュカ兄、それは女の子から言われたほうが嬉しい台詞だぜー!? -- 四季 2016-05-14 (土) 23:23:01
      • ふふふ、ならばお前は彼女の一人でも作るのだ。母さんも何時も言っているだろう、雄ならば立派な雄として、雌を支配してみせろとっ!
        オレ様もお前には期待しているのだぞ?(弟を撫でる兄) -- リュカ 2016-05-14 (土) 23:50:24
      • く…確かに言われている…しかし俺はあの人みたいには…なれないかもしれない…
        (くそぅ!と膝をたたき悔しさに涙をし)
        む、そうなのか…家の皆に期待されるのってへんな気分だぜ、リュカ兄さんの方が出来はよさそうなのになぁ…男としてはおいといてもさ? -- 四季 2016-05-14 (土) 23:58:58
  • あ、四季さん…えと、こんにちは、です…(偶然見かけたのでご挨拶をする。)
    あの…前にも聞きたかったことが、あったんですけど…その服、もしかして…四季さんも、東の人…なんです?(気になっていたので聞いてみた。) -- クィール 2016-05-16 (月) 22:48:08
    • おおっ、クィーじゃんちーっす!
      あはっ、やっぱり格好のせいでそう見えちゃうよなぁ…でも別にそんな大したもんじゃなくて、母さんから貰ったものなだけで、俺自体は全然普通の出だぜ? -- 四季 2016-05-16 (月) 23:37:57
      • …あ、お母様の、ですか?…確かに、女性物…っぽいです…。
        …それを着てる、ということは…お母様思い、なのですね?(ちょっと微笑ましいな、と思ったようだ。) -- クィール 2016-05-16 (月) 23:52:03
      • ふふん、まぁ確かにそうなんだけど改めて言われると照れるぜ!
        後はまぁ出立する時に貰ったもんだし、適当に眠らせとくのも勿体ないだろ?
        (それにお洒落だ!と、ほほえましい視線を向ける彼女の前でくるりと一度回って見せる) -- 四季 2016-05-17 (火) 00:44:32
      • ふふ、母親思いなのは…すごく、いい事だと思い、ますよ?(口元に手を当てて、楽しそうに言った。)
        はい、勿体無いです。綺麗ですし…確かに、おしゃれです…ちょっと、羨ましい、ですよ?
        (おしゃれをしたい気持ちはある、ただし目立つのも恥ずかしいし、尾のこともあるのでなかなか難しいようだ。) -- クィール 2016-05-17 (火) 01:05:25
      • むーっ!何だか母さん達のことを言うと大体みんなそうやってほほえましそうに俺を見てくるのだが!
        何も悪い事はしていないのに、なんか恥ずかしいような悔しいような気がするんだが!
        (くそーっ!と、唇を尖らせてむくれて見せたが、うらやましいと聞けば)
        ははーん、つまりクィーも同じようにお洒落をするんだな、まずはイメチェン程度から初めていこうか…ふっふっふ! -- 四季 2016-05-17 (火) 02:33:23
      • いえいえ、そんなことない…ですよ?(クスクスと楽しげに微笑んでいる。)
        いいこと、だと思いますよ…私も、お母様もお父様も、好きです…。
        …え?あの、その…い、一応は…でも、今は…冒険者、ですし?(ふわふわと後ろに下がっていく。) -- クィール 2016-05-17 (火) 22:49:01
      • おおっー、それは良かった…もしかしたら両親と仲悪くて俺の話聞いて嫌になったりしてないだろうなーとか、途中からちょっと心配だった!
        (一安心だなっ、と明るく言い切ると下がる相手を追いかけ)
        オイオイ、冒険者でも平時は女の子てやつだぜ、とはいえ俺がここで手を出せばセクハラで衛兵に駆けつけられちゃうもんなー、悩ましいところだぜー… -- 四季 2016-05-17 (火) 22:55:26
      • それは、大丈夫です…仲良し、ですから。でも、四季さんもで、良かったですよ?
        あぅ…そ、そうです。ちょっと、セクハラ、かもですよ?…ただ、おしゃれは、してみたいです…。
        あるいは、サザンカさんの教会のアルテアさんみたいな…ああいう服なら、いけるかも、ですけど…(主にフードと丈が長いのが重要のようだ。) -- クィール 2016-05-17 (火) 23:16:19
      • はーい、素直にやめときまーす!(両手を挙げてもうしないー!というポーズをとった後ごめんごめん、と笑いながら謝り)
        ってそれじゃあ結局ローブじゃん!長いやつじゃんっ…もしかしてクィーって……(じろーっ)
        何かロングなのしか着たくない拘りでもあんのかーっ? -- 四季 2016-05-17 (火) 23:27:57
      • そ、それはそう、ですけど…でも、ほら…あっちの方が…綺麗じゃない、ですか?(アルテアの魅力もあってか、そう思ってるようだ。)
        …え、えと…その…それは…ちょっと、その通り、かもです…(顔をうつむかせて言いにくそうにしている。)
        (確かに出来れば足を見せれない以上は、ああいう服以外はちょっと難しいらしい。) -- クィール 2016-05-17 (火) 23:55:39
      • ア、なんとなくわかるぜ!シスターさんはロマンだって父さんも言っていたしな…まったくあの人はしょうもないよーホント!
        (しみじみ、とした様子で言う様だが父や母のことを語るのに悪い気はしないようで、にこにことしつつ)
        でもこうも言われたぜ、女の子が秘密を隠してたら話してくれるまで待ちなさいってな、クィーは見せたくないって事は何かあるんだろ…無理に聞かないけど、いっそ自分を全部見せて堂々としちゃうのも、ファッションだと思うぜー!
        …千年前には全裸がユニフォームの人も居るって聞いたしな…ってコレはちょっと違うか、悪い悪いっ! -- 四季 2016-05-18 (水) 00:07:28
  • ごめんくださいですのー。こちらが四季さんという方の御宅でよろしくて?
    (そんな声と共に四季の住まいのドアがノックされる)お届けものに来ましたのー。 -- シュネー 2016-05-16 (月) 23:38:39
    • はーい、四季さんですよー!
      お届けもの…何だか我が家にそんなのが来るなんて珍しいぜー? -- 四季 2016-05-17 (火) 00:44:52
      • ここで合っていましたのね、良かった。まず、先日は依頼に参加して頂いてありがとうございましたですの。
        (ぺこりと頭を下げ、それから)私はシュネー=グレックヒェン。先日、掃除機の探索を依頼した魔術師ですの。
        そしてこちらが、その掃除機を元に創りだした報酬になりますのー。
        (言ってパチン!と指を鳴らすと、魔女の背後…物陰から変な生き物がスッと立ち上がる)
        exp030591.png <<気に入ったぞ小僧。それだけハッキリものを言うとはな!>> -- シュネー 2016-05-17 (火) 00:51:46
      • ああいやいや、こっちも楽しかったから別に気にしなくて良いのに、律儀な依頼人さんだぜーっ
        あ、うん、そういえば何か探してきたやつって何に使うのかと思ったら…何か作る為だったんだなぁ
        ……うわぁ!?何かでたぁぁ?!!? -- 四季 2016-05-17 (火) 00:56:37
      • 楽しかった…。ふむ、思いのほか危険は少なったようですのね。ともあれ依頼を達成してくれて助かりましたの。
        まあもともとは掃除のためだったんですけど、そのまま複製して贈呈では魔術師として芸がありませんもの。
        そんなわけでジオン軍人と掃除機をまぜまぜしてみましたの。
        これを使えた貴方の部屋は自動的に掃除されますし、自動的に負け惜しみを聞く事も出来ますの。
        というわけで、どうぞお受け取りになってくださいですのー。 -- シュネー 2016-05-17 (火) 01:01:27
      • (//霊圧が消えた様ですので後は文通にさせていただきますねー) -- シュネー 2016-05-17 (火) 01:39:16
      • へへっ、危険が多かったとしてもああいうところはきっと楽しいぜ、なんかこう…わかるんだよ
        大昔の大型商店って男としては見過ごせないっつーか、もう隅から隅まで見てみたいー!って感じでさ!
        (コレは男にしかわかんねぇかなーっ、なんて当時のことを思い出してにまにまと口元が緩んでしまう)
        …え、いや…何かすごい置きにくいぜ、インテリアとして超絶的に複雑だぜこれ!?だって、なんかオッサンみたいな見た目してるんだもん!
        (//我が家は常に文通やチャット、或いはその他のスタイルを取り入れておるので、気にする必要もありませんが、もうしわけないですぞー!) -- 四季 2016-05-17 (火) 02:35:54
      • 遺跡が好きなのか、それとも商店街が好きなのか…どっちとも取れますの。
        まあいずれにせよ黄金歴の最盛期であった頃の遺跡には、様々なものが転がっていると思いますから
        そのうちまた何らかの場所を探索して頂く依頼は発注すると思いますの。
        見た目はおじさん!機能は掃除機!ですので使用する分にはあまり問題ないと思いますの。
        自動で常時、掃除をしてくれますから不在がちな冒険者にはお勧めの逸品ですのよー。 -- シュネー 2016-05-17 (火) 14:01:45
      • どっちも好きだぜー?思い呂そうなのは特にな!あと扱いやすいやつとか!
        …見た目だけ何とかした方が良かったんでねぇかな…いや、機能は十分すぎるほど充実してそうだけどよ
        (えー…コレを家に置くのか、とまじまじと見ては、いや、しかし…と悩んだりする) -- 四季 2016-05-17 (火) 22:00:08
      • 面白い店、昔はそれはもう沢山沢山あった様ですの…(一寸、懐かしむ様な顔で笑み)
        まあ商店については、この界隈もここ数か月でまた賑わいだしましたわね。
        このルンバ・ラルのラルの部分もご近所のお店で購入したんですのよ。
        (悩んでいる四季の肩にぽんと手を置いて)悩んだ時は試してみるもの、行動あるのみですの。 -- シュネー 2016-05-17 (火) 22:19:11
      • くそぉ!言っちゃった、遂に言っちゃったよラルって、ラルって人の名前が出ちゃったよ!!
        (聞きたくなかった!しかも駄洒落かー!と耳をふさいで頭を抱えてうずくまっている所に手が置かれると)
        姉さん…うん、わ、わかった…俺とにかくやってみるよ! -- 四季 2016-05-17 (火) 22:31:02
      • うわあ、きゅ、急に苦しみだしましたの。なんか変な持病でも患ってますの?
        (掌を引っ込めて、ハンカチでふきふきしながら)それでこそ男の子ですの。では、このルンバ・ラルは置いていきますので
        末永く使ってやってほしいですの。…まあ私は使うのやめましたけど、うるさいから。 -- シュネー 2016-05-17 (火) 22:38:14
      • いや大丈夫…ちょっと一体どうすれば良いのかと俺のソウル的なものが囁いたのさ!
        む、ありがとう…ごめんよ…うん、わかった置いていくって言うならありがたく使わせてもらうけど
        って、おぉーい!うるさいのよー!駄目じゃんっ! -- 四季 2016-05-17 (火) 22:39:28
      • ふむ?いまいち分かりかねますけど、まあ若いうちは色々と思い悩むがいいですの。
        取り敢えず掃除能力自体は優秀なので、部屋を綺麗にした後どう使うかは考えればいいと思いますの。
        望むなら抱いて寝てもいいんですのよ?ふふふ、それでは届け物も終わった事ですし、私はこれで失礼いたしますの。
        また何か依頼がある時はよろしくですのー。
        (そんなこんなで押し付けに成功した魔女は四季の住まいを後にするのだった) -- シュネー 2016-05-17 (火) 22:53:25
      • 絶対に抱いて寝たりだけはしないから安心して欲しい!(きっぱり)
        はーい、わざわざありがとうございましたー!(手を振って見送った後、結局押し付けられルンバラルを前にして)
        …そういえば喋ったりするけどコレ生きてんのかな…だとしたらしまいこむのもなんか可愛そうだぜ…
        (ちょんちょんっ、と突いたりしながら取り合えずお部屋は綺麗にしてもらいました) -- 四季 2016-05-17 (火) 22:57:14
  • なに!?あれ…なに!?(なんかいた大尉っぽいサムシングを見かけてパニックを起こす) -- 陽子 2016-05-18 (水) 00:11:13
    • うわぁぁぁーん!陽子さんだ良かった助けてくれー!
      この置物うるさいんだよー!便利だけどすごいうるさいんだよー!!
      (部屋が掃除できたのはルンバの性能のお陰だというのを忘れるなよ!!)
      t(とかめっちゃ台詞を吐き出しまくる変なのを前になきついてしまう) -- 四季 2016-05-18 (水) 00:21:28
      • ごるせーっ!!(余りの恐怖を与えてくる大尉にこのシュワシュワした瓶っぽいやつやるよ!!と瓶っぽい何かでナチュラルに爆殺をもくろんだりしますが無害です)
        あっ四季くん…どうしたのこれ…(泣き付かれたので状況を説明してよ…と、次々起こる怪現象になれたのかあきらめたのか妙におちついた態度である) -- 陽子 2016-05-18 (水) 00:24:40
      • あ、あ、駄目だー!(爆殺されそうになると思わず抱きついて守ろうとしてしまう、何だかんだで非常に便利な存在なのだから…)
        あ、うーん…何ていうか貰ったというか押し付けられた、っていうか、色々あった人です… -- 四季 2016-05-18 (水) 00:26:45
      • うn…まあいいか…(などと寸劇をしつつも爆弾はちゃんと処理!したかもしれない)
        よかったよ、あたしゃこういう趣味のひとと話通じるか心配だったんだよ…(少なくとも四季くんがやったわけでないのでひとあんしん) -- 陽子 2016-05-18 (水) 00:33:02
      • ちょっとまってよ陽子さーん!俺はこんなオッサンと円盤が合体したようなのを趣味として集めてるって、一瞬でも思ったならソレは心外ってもんだぜ!
        (おうこらーっ、怒るぞおらー!と、腰に手をやり身をかがめるようにして相手にガンを飛ばしてメンチをきり)
        いや、こんなんだけどすごい便利なんだぜー? -- 四季 2016-05-18 (水) 00:42:25
      • センセの弟だから、もしかしてもしかしたら…って…(わりと藁人形とか作ってたのを思い出して目を逸らす)
        うn…ほっといてもお掃除してくれるのはすっごいありがたいけどさ…けどさ!(あの大尉成分なんなんだよ!!というツッコミの視線である) -- 陽子 2016-05-18 (水) 07:32:51
      • そんな事するもんか!するくらいなら正々堂々闇討ちするよ俺は!
        (っていうかユエ姉さん一体何してるんだ…と戦慄しつつ)
        …だよねーっ、やっぱり変だよね、この町だとこれはスタンダートなのかと勘違いしかけたよ! -- 四季 2016-05-19 (木) 00:45:15
      • 正々堂々と闇討ちの接点皆無じゃないですか!!(中川になる)
        ない、あたしの経験では…(ここ最近だよこんなファンキーなことばかり起こるようになったのは!とここ最近おとなしかった冒険者の町の住民は語る)
        とりあえず大尉が無害だってことがわかっただけよしとするよ…(何しに来たんだっけ…?と思いつつそのばをあとにするのだ…) -- 陽子 2016-05-19 (木) 06:52:05
  • 薬ー薬いりませんかー、とってもよく効く薬だよー(ドアをガンガン叩いて押し売りまがいの営業をする) -- シアン 2016-05-18 (水) 22:19:37
    • おおっ薬売り?っていうか元気だなぁ、はいはい今出ますよー!
      それで薬売りが一体何の…いや薬を売るんだよね、うん、どんな薬を扱っているんだーい? -- 四季 2016-05-19 (木) 00:46:01
      • へっへっへ、お客さんようこそいらっしゃいました。…いや、来たのは僕だったか
        ええっとね、大体なんでもあるよ?傷薬に気付け薬に風邪薬に睡眠薬に媚薬に水素水に…(後になるにつれてラインナップが胡散臭くなっていく)
        お兄さんはなにかご所望の品はないかな?何だったら今手持ちになくても今度作って持ってきちゃうよ! -- シアン 2016-05-19 (木) 20:20:46
      • じゃあ、俺が言い直そうか、へっへっへ、商人さんようこそいらっしゃいました、ってね!
        凄い様に見えて、意味あるのかコレってラインナップ多いなぁ、特に水素水って何さ、水飲んでると水素と酸素がくっついて水になったりするの?スゲェ!
        あ、うーん……(じゃあどうしようかなぁ、と悩むように頬を掻きながら)
        特にコレが欲しいってのは無いんだけど、ちなみに売れ筋の商品ってどんなのがあんのさ? -- 四季 2016-05-20 (金) 00:15:29
      • おやお客さん今話題の水素水をご存じない!?水素の力で人体を健康にする素晴らしいお水なんだよー(言いながら水素水をグイグイ勧めてくる)
        売れ筋というか、普通に需要があるのは傷薬とかだねぇ。冒険者の街だし。ただ他にも毛生え薬や惚れ薬や身長が高くなる薬とかは一部の人に需要が高くあるから売れてるかな(ただし効果の保証はないようだ) -- シアン 2016-05-20 (金) 07:20:18
      • うわぁー、待ってくれよ!なんかそれすごい胡散臭いというか、そう、科学的!科学的根拠は何処ですか!
        (勧められる水を、えぇぇえぇえ〜〜・・・といった表情でじぃっと見て、苦い顔をする)
        身長が高くなる薬!それちょっと興味あるかも!あ、いや…えー………
        ………傷薬が欲しいカナ? -- 四季 2016-05-20 (金) 09:35:26
      • やだなーお客さん、かの有名な某お医者さんも推薦!水素水の素晴らしい効能について書かれた本もいっぱい出版されてるじゃない!(直に効能を宣伝するのは違法なので避けながら)
        ん。お客さんはもしかしてこっちのほうがお好みかな?(白い液体の入った瓶を取り出しながら)これは駱といって古代東国の皇帝たちも愛飲したという素晴らしい薬だよ?(要するにヨーグルトである)
        (ちっちっちと指を振りながら)ふふふ、下手だなーお客さん。欲望の解法がへたっぴだよ、いまお客さんが本当に欲しいのはこっち、でしょ?(言いながら白い液体の入った瓶を手に握らせる) -- シアン 2016-05-20 (金) 21:20:44
      • 待った待った、そりゃ確かに水飲めば身体にいいもん医者も勧めるよね!?
        …ほー、ソレはすごいところでコレは何の薬なんだ…?
        (握らされた瓶の中身を揺らしてみる、どろっとした感触に頭に疑問符を浮かべながら、臭いを嗅いでみようと鼻を近づけて) -- 四季 2016-05-21 (土) 00:20:42
      • ただの水じゃなくて水素水ですから、ただの水とは違うんですよ!(効果には個人差があります)
        だからお客さんは身長にお悩みなんでしょう?そんなときはこの駱!滋養強壮に優れたこの薬を飲めばお客さんの身長は天突き雲破るがごとく急成長するとかしないとかっていう話だよ!(とても曖昧に話を濁す) -- シアン 2016-05-21 (土) 11:17:28
      • その絶対に勢いでごまかしきる感じ嫌いじゃないぜ!…でもお高いんでしょう?
        身長かぁ…よし、試しに一個だけ貰おうか、べ、別に効果を信じたわけじゃないんだからな!
        ダメで元々ってやつだからな、勘違いすんなよ! -- 四季 2016-05-22 (日) 00:10:36
      • えへへ、薬売りは元気じゃないと信用ないからねー。今にも死にそうな薬売りなんて信用無いでしょ?
        とんでもない、今ならなんと特別価格で銀貨10枚で初回キャンペーンでもう一つついてくる!(テレビ通販のような真似をする)
        (白い液体の入った瓶を2つ渡し)はーい、お買い上げありがとうねー。気に入ったらもう一度買ってくれると嬉しいかな、それじゃあまたねーお客さん!(領収書に自分の住所をメモ書きし帰っていった) -- シアン 2016-05-22 (日) 10:38:39
  • ヘイ、パンの子よ。ちゃんと飯食えてるか。いいもん手に入ったからおすそ分けしに来てやったぜ(タラバガニの足を三本ほど持って) -- ユウ 2016-05-19 (木) 01:51:52
    • オイコラー!何だそれは、なんだか俺が欠食児童みたいじゃん!
      ご飯くらいちゃんと食え…く…カニだ、すごい…!(じゅるり) -- 四季 2016-05-19 (木) 01:59:28
      • いや…なんかそういうイメージがだな…あと、俺お前の名前しらんし
        すごいだろう。ちょっとした場所で捧げ物をして手に入れた本物のカニだ。ちょっと時期から外れるけど鍋とかがよかろ(カニ足の入った袋を押し付ける) -- ユウ 2016-05-19 (木) 02:04:25
      • そういえばそうだった…よしよし、俺の名前は四季って言うんだ、せっかくだから覚えて帰ってくれて良いんだぜ?
        (押し付けられると袋を持ったまま、長い長い間自らの心の内側との戦いが始まる)
        いや、しかし、しかし、くっ、でも、それでも俺はー!…いただきます!(ははーっ、と直角に拝むように頭を下げて)
        …あ、じゃあ変わりにお菓子でも持っていくか?クッキーとかしかないんだけど、それでよければ! -- 四季 2016-05-19 (木) 02:08:52
      • シキな、シキ…春夏秋冬の四季?いい名前してるな(ニコッと笑って)
        そうだろう。カニには勝てんだろう。俺も大はしゃぎした(腕を組んで何度も頷く)
        あ、いいのか?貰う貰う、甘いのとか大好き(ぴょんぴょん跳ねる女装ちびっ子) -- ユウ 2016-05-19 (木) 02:14:54
      • そうだよ、書き方もその四季だから覚えやすいだろ?
        (笑う相手に親指をたてて笑い返すとうなずく相手を前に跪きそうなくらいの勢いで
        うん…うん…流石にカニは強いよ、どれくらい強いかって言うとステーキ用のでっかいお肉と同じ位強い…俺の中では
        (しっかりカニの袋を抱くようにして一度もどると、綺麗にラッピングされたクッキーの袋を持ってきて)
        やーっ、…妙にその仕草が似合ってるのが何だか悔しいような気もするぜ…! -- 四季 2016-05-19 (木) 02:18:25
      • あ、ちなみに俺は漢字だと遊ぶ、でユウね。改めてよろしく春夏秋冬の四季
        ああ…それは強いな…勝てるビジョンが見えないくらいに…
        ははっ!まあ俺は可愛いからな!クッキーサンキュー!またなんかいいもん手に入ったら持ってくるわー(受け取ったクッキーを大事そうに抱え、手を振って帰る -- ユウ 2016-05-19 (木) 02:24:47
      • うーん…参ったなぁ、遊ぶユウって呼ぶと何だか締りがイマイチなくなっちまうんだぜ
        (どうしたもんかなー、と頭を掻いてうんうん唸るように悩み)
        でも、性格はまんま男だからアレだよな、こう…女装に似合うようにきゃぴっ!って振舞うとかしないんだなユウは、あ、うん、こっちこそありがとうー! -- 四季 2016-05-19 (木) 02:28:16
  • 時に若人よ、収穫はいかがでござったかな? -- ササキ 2016-05-20 (金) 09:37:39
    • 収穫…収穫とは一体…(膝を抱えながら)
      って言うのは冗談で、おはよー兄ちゃん、今日も元気に商売してるみたいだね! -- 四季 2016-05-20 (金) 09:40:51
      • 2月が終わり3月になって尋ねる収穫…それはチョコレートの数にござろう?
        拙者は山羊の口から飛び出したカカオ濃度90%相当の遺物チョコレート?と男性よりオハギが1つでござったよ
        うむおはようにござる、今度はきなこメニューを増やす予定にござるよ、キナコ団子とキナコオハギになると思うでござるが -- ササキ 2016-05-20 (金) 09:44:04
      • ……あれ!?何かおかしくね!?
        (ア、あれ、二月…三月?と目を丸くして慌ててカレンダーを眺める)
        うーん、俺の場合くれーっって言ってたから貰えたのとはまた別な感じなんだよなぁ
        それに兄ちゃんは貰う側より、出す側じゃん?
        (お店で、としれっと言った後)やっぱり手広いなぁ…あ、はいはい!薬効効果とか美容効果とかで女性のお客さん狙うのも良いと思います!
        (名案!とばかりに手を上げて跳ねるように言って見る) -- 四季 2016-05-20 (金) 09:49:38
      • うん…うん?何かおかしいでござろうか、今は3月にござるよ?まだ2月のつもりでござったろうか
        自分から貰うように言えるのも若さにござるよ、拙者にはその言葉を言う勇気はもう無かったでござる…
        それで貰えるのは義理でござろうがしかしそれでも嬉しさはござったろう?
        …まあ、チョコに関する品物そのものは出してはおらぬが診療所のご老人向けに団子を出したでござるなあ…診療所の娘に提案したチョコ団子が好評なので正式メニュー化を持ちかけられたためしばらくしたら追加されるやもしれぬでござる
        むっ、薬効や美容団子でござるか!?なるほど今までは味だけを見て居たでござるが、別の効果がある団子と言うものも…しかし拙者は食に関する美容効果には疎いでござるが
        四季殿はそういった…なにか美容効果のあるものを知っているでござろうか?拙者が知っているのはせいぜいコラーゲンは食べても意味が無いらしいと言う事くらいでござる
        砂糖を人工甘味料に置き換えたカロリー控えめダイエット団子は却下にござるし…あれは後味が悪く味そのものを下げるでござる(コーラもゼロカロリーは飲まない、ノーマル派だ) -- ササキ 2016-05-20 (金) 09:59:08
      • あ、いや、うーん…3月はホワイトデーって感じだったから、つい混乱しちゃったぜ…って、なんか俺が若さに負けた勢いで行っちゃった感じするんですけど!
        だ、だいじょうぶだったよな…うん、俺は嬉しかったけど、こいつタカりに来たぜ…とか思われていない…はず、よし、セーフ!
        (っていうことにしておこう、と深呼吸して一息つくと)
        そうして考えるとチョコってすごいなぁ、たいていの甘いものと混ぜ合わせても不味くならないんだから…え、うーん…俺もイマイチ言ってみたんだけど、美容とかそういうのはイマイチ…
        兄さんの所で本でも借りてくれば良いんだろうけど、それならやっぱり専門の人を探すのが良いよなぁ……うーん
        …兄ちゃんも変わった所でこだわりあるんだなぁ、あんまりああいうの気にしたことなかったぜ俺…! -- 四季 2016-05-20 (金) 10:12:20
      • なるほどそう言う事でござったか、まあ沢山頂いたならお返しもその分沢山になり苦労しそうでござるが…よく言うでござろう若気の至りと、自分から下されーは結構な至りだと思うでござるよ!
        タカりに来たぜ…は無いと思うでござるが、言う相手によってはまあ自分から貰いに来るなんて可愛らしいボクちゃんだことのような子供扱いをされる場合があるやも?
        なんにせよ蛮勇か勇気か分からぬが拙者には出来なかったでござるよ…
        チョコ自体の砂糖などを下げてビターな味わいにするとそれはまた組み合わせの幅を広げそうにござるなあ…ただ餡子とチョコを混ぜるとひたすらに甘くてくどいだけになりそうな気分でござる、やった事は無いでござるが…
        専門、専門…女性向けの美容専門店…エステなどでござろうか?いやサンディーア殿ならスポーティな面での美容食を把握して居るやも…
        そうでござるかな?まあ一概に不味いと言う訳でなくカルピス的な味にはあっちの方が良いかも…と思う事もちゃんとあるでござるよ -- ササキ 2016-05-20 (金) 10:28:42
      • ぐおおおーー!!やめてくれー!
        (若気の至りに子ども扱い、かわいらしいボクちゃんというそれぞれの言葉が見えない槍となって胸を突き刺すかのように、のたうちまわり)
        で、でもまぁ…せっかくだし良いじゃん、うん、俺なんて放っておいても貰えなかったかも知れないんだし…ふーっ、ふーーっ!
        (お腹を抑えるようにして何とか立ち上がると)
        もういっそ、貰った兄ちゃんが貰ったカカオ99%とかいうの混ぜて、苦い味わいに甘い団子の味わいのコンビネーションとかいけるんじゃないかな、とか思う人です!
        まぁ美容ってだけじゃなくて健康方面でも……糖の吸収を抑える効果のあるお団子、とかなんてね、あははっ
        うーん、そのあたりの道の追求の仕方は兄ちゃんならではって感じで・・・本当よく見てるよなーっ、そのへんっ -- 四季 2016-05-20 (金) 10:35:45
      • どうしたー!しっかりいたせー!(体を抱き起こして揺さぶる、自分の言葉が原因だと思っていないぞ)
        まあ…風習そのものを知らない者もそれなりに居る様子でござったしなあ…大丈夫でござるか、息が荒いでござるよ!
        貰って食べた時に苦っとなったのでそれに似たような事はしたでござるな、流石に苦すぎたので砂糖を混ぜたチョコで団子をコーティングして…そこにドライフルーツをぱらぱらと
        これはまあ普通のチョコでやった方がまだうまいでござったからなあ…ほう、糖の吸収を抑える効果とな?なるほどそのものは分からぬが食べても太らない団子の概念は良いやも…?
        後は魔女らに美容薬の類を聞いてみるでござるか…飲んで何かいい効果がある物を混ぜる…まあ味に影響ない範囲であればでござるが
        この辺りは日常で好む、好まない程度ではござらぬかな? -- ササキ 2016-05-20 (金) 10:45:35
      • だ、だいじょうぶだよ、しきはね、しきはつよいこだからだいじょうぶだよ
        (揺さぶられると空ろな瞳で、だいじょうぶだよ、と繰り返し呟き続けた)
        …何だかもうそれお団子って言うよりスイーツじゃん!女性に大人気とかで話題になるほうじゃんっ!
        あー…この辺、魔女とか多いらしいからね、顔の広い兄ちゃんなら色々調べられるだろうから頑張って、あと可愛いこいたら今度紹介してください!
        -- 四季 2016-05-20 (金) 11:04:51
      • 大丈夫でござるかー?ほんとに大丈夫でござるかー?(ほほをぺちぺちしてみたり)
        可愛い子…でござるか、そうでござるなあ…いくらか上げるとすると…
        まずオランジーナさんは外せんでござるな、可愛いアラサーでござる、会話した事はござらんが
        アリー殿はまあ控えめで可愛らしい娘でござる、ちょっとワケありなのでござるが…そこに目を瞑ればまあ、どう言うワケかは拙者の口から言うべきではないので本人と話して…聞けたらとするでござるよ、拙者としてはそのワケは…最終的な対象が自分だけになるのであれば許容範囲にござろうなあ
        クィール殿などは控えめかつ献身的な娘に見えてこれもまたよし、何か謎を持っているようでござるが…まあおそらく気にする程でもないでござろう、将来を見据えて自立しようと頑張る普通の子…そう普通だけに珍しく良い子なのでござる、普通じゃないような金遣いの者の方が多そうなこの界隈でこの普通さは長所にござるよ
        エルオ殿は小柄なので幼く見えがちでござるが心やさしいれでぃにござろう、診療所で働いておりご老人方にも評判の娘であり性格も申し分なしでござろう、なおオハギはその組み合わせがあんまり好きではないご様子でござる
        うちの居候3号ことタマもいろんな意味で可愛いでござる、どっちかと言うとペット的可愛さにござるが…何はともあれまずは猫じゃらし、マタタビは…どうなるでござろうなあ?
        ヒメコ?殿も可愛らしさで言えばなかなか、かなり病弱の様子なのであまり無理をさせる事は出来んでござろうが守ってあげたくなる系でござるな、病院暮らしのため騒がしいのは多分苦手そうなので四季殿のテンションだと少々辛いやも…
        などと、いくらか(バックリンクを見て)四季殿が会った事が無いのでは…と言う可愛い子を上げてみたでござるが…なお可愛い子と言ったので美しいだの美女系統側は省いてござる -- ササキ 2016-05-20 (金) 11:36:36
      • だいじょうぶだよ、しきはへいきだよ!
        …!?(次々あげられてくる名前に、思わず後ずさりをして緊張からごくりと喉がなる)
        だ、団小屋の兄ちゃん…只者じゃない…さらりと一杯…こういうのを営業努力って言うのかな…
        (ははぁ、と感心した様子でメモを取り出し一つ一つ確認していきながら)
        あ、でもクィーなら友達だった…美人な人も気になるけどそれはまた今度の機会にするよ、わざわざありがとう兄ちゃん…店の試食やらなにやら本当に律儀で頭が下がるばかりだぜ…! -- 四季 2016-05-20 (金) 11:42:36
      • いや来客には女性も多いでござるからなあ…おっと、既に知人を上げてしまったでござるかこれは失敗
        営業努力とは四季殿のように貰いに行く事を指すのではござらぬであろうか?拙者の方からも店に来て頂いた方は一度はこちらからもと思いきや全員の所に行けてござらぬからなあ…団子関連の外出をしたり思いついた事を優先するとまあ…出来ればただの挨拶返しでなく何か思いつきに巻きこんでしまいたいと思うでござるがなかなか発想が
        美人'sまで上げるとそれはもうもっと長くなりそうでござるからなあ、いやはや
        なにこれ位は軽い物でござるよ、四季殿がもう少し色々と知っていたら「あの子いいよね…」「いい…」も出来たやも知れんがまあそんな男子会は置いとくでござるよ
        拙者はそろそろ戻るでござる、ではさらばでござるよ -- ササキ 2016-05-20 (金) 11:51:26
  • チラシが投げ込まれた!
    花見?のお知らせ!
    きたる4月(22日/日曜日)19:00より桜華祭りが開催されます
    美味しいお団子、お酒、リストランテの料理などが食べ放題飲み放題!
    花見温泉でゆるり普段の疲れを癒やすもよし!飲めや歌えやどんちゃん騒ぎもよし!
    ふるってご参加ください! -- 2016-05-20 (金) 21:00:57
    • (日付を確認する)
      …行ける…! -- 四季 2016-05-21 (土) 00:24:55
  • ところで勢いで罰ゲームだとか言ったけどやるつもりあるでござる?承諾前にスタートしてたから微妙でござるが(ある、と答えれば即座に『水野笹木の名において命ずる!女装せよ!』する算段である) -- ササキ 2016-05-22 (日) 23:51:19
    • …罰ゲームか…ササキの兄ちゃんも律儀だよなぁ、俺にいちいち承諾を取らなくても、勝ったー!って宣言しておしきれば良いのに
      でも、そういうところイエス!俺は好きだぜ!…ふふ、俺も男だ、何だってやってやる、とはいいたいが、あんまり無茶は勘弁してほしいぜー! -- 四季 2016-05-23 (月) 00:24:13
      • はっはっは、無理にそう言って押し付けてはする側も納得せずで罰ゲームが単なる嫌がらせになりかねんでござるからなあ
        本人が負けた!仕方ない!ちくしょう!と思ってやってこそ…でござるよ、まあ望んでやるようなものになる可能性も人によってはあったりするでござるが…
        ふっふっふ、四季殿…言ったでござるな?では罰ゲームでござる!『水野笹木の名において命ずる!女装せよ!』(ピシャーン! 落雷) -- ササキ 2016-05-23 (月) 00:27:17
      • ………無茶だー!?ササキの兄ちゃん!兄ちゃん!?
        落ち着いて冷静になって団子屋だよね、その…そういう趣味ない人だよね!?
        ぐ、ぐおおーっ!幾ら何でもダメージ大きすぎるよぉそれー!? -- 四季 2016-05-23 (月) 00:40:26
      • 無茶や大ダメージと言っても虎彦殿等は嬉々としていたでござろう?なぁに行ける行けるでござるよ!
        逆に何もない時であればここまで思いつかなかったでござろうし…酒の席でかつ女装を見たから思いついたのでござるよ -- ササキ 2016-05-23 (月) 00:43:48
      • 正気!?え、っていうか虎くン女装してたの!?
        いけない、いけないよ流石に俺には無理だよ…
        …なるほど、特別な環境を見てコレだーって思うことはあるよね…
        ……やっぱり、兄ちゃんそういう趣味なんじゃ…(身体を抱いて数歩後ずさり) -- 四季 2016-05-23 (月) 00:51:46
      • 虎彦殿の女装はそれはもうしっかりと…本人は妹と言い張ってたりもしたでござるが完全に雌落ちしてたでござるよ
        なんでござるって!?ンッフッフ…罰でござるからそう簡単には否定できんでござるなぁ…?
        そういう趣味って何でござるかそう言う趣味って!それは女装をしてみればわかる事では…ござらぬかな? -- ササキ 2016-05-23 (月) 00:54:51
      • 虎君は虎君、俺は俺!っていうか雌オチってなんだよ、やっぱ兄ちゃんそっちの気があるんじゃねぇだろうな!?
        ふー!!ふーー!!
        ……つまり何が何でも俺に女装させる、と…(ごくり) -- 四季 2016-05-23 (月) 01:09:46
      • はっはっは!そっちの気があってもなくても女装した四季殿に手を出しはしないことは誓っておくでござるよ
        左様…どうしてもいやでござるか?ならばもっと辛い物を考えねばならんでござるが…(邪悪な微笑み) -- ササキ 2016-05-23 (月) 01:13:25
      • うーん、その言葉を信じたいんだけどな…信じるよ、うん、信じたぜー?
        −・いや、待て待てまったー!ちなみに、そのもっと辛いものってのはなんだぜ?・・・・・・場合によりけり、なんだけどさ…? -- 四季 2016-05-23 (月) 01:23:21
      • 生涯し続けろっていう訳でもござらぬよ!どこか…まあ適当に任意の月、一か月間だけでいいでござるよ、拙者は見てニヤニヤしたりするでござる…あっ、勝利の余韻でござるよ?
        えっ(何も考えていなかった)えーと…(どうしようか…)んー…うちに住み込みでメイン食事係を担当するとか…数年単位で -- ササキ 2016-05-23 (月) 01:28:03
      • 流石に一生って言われたら闘いも辞さないぞー!Uo−!
        ……信じるよ、本当に勝利の容易なんだね…?
        ……数年単位かぁ、重たいような、そっちのがマシ!と思えるような…微妙なラインだ…! -- 四季 2016-05-23 (月) 01:32:39
      • 生涯女装を命じるってどんだけの大博打にござろうな!自分のすべてをかけるぐらいの勝負でないとそこまでは…
        左様、まあ…違う意味でワハハと笑う可能性もあるかもしれんでござるが…ああ、ちなみに女装しているよ!とは拙者の口からは言わないようにしておくのでそこは安心するでござるよ
        えっ、そうなんでござる!?こっちの方が一か月の恥より相当ハードだと思ったでござるのに -- ササキ 2016-05-23 (月) 01:38:09
      • うん…、言われたら自分の命賭けて勝負するわそれ!
        …まぁなんでも良いんだけどね、いやだってこう、そんな恥を描くくらいなら、いっそ!お金も住み込みでもらえるし!とか色々考えちゃうじゃん! -- 四季 2016-05-23 (月) 01:46:23
      • いやこっちからの支払いは無いでござるよー、他の居候らと同じように…光熱費や宿代は免除するでござるが
        その代わり食事係を担当する…と言う感じでござるな、ああ冒険でいられない時は仕方ないでござるが -- ササキ 2016-05-23 (月) 01:48:29
      • まあどっちがいいかじっくり考えてみるでござるなあ、今すぐ答えを出す必要はないでござるし
        拙者は睡魔も襲ってきているのでこれで失礼させていただくでござるよ、それではまた -- ササキ 2016-05-23 (月) 02:04:00
      • …えーっ、となると別にとくでも何でも無いのか、修行にもならなさそうだしなぁ
        それに他に居候いんだ!?…女装、女装なぁ…ソレってやっぱり俺男らしくないような、でもまぁいっか、やるだけやってみるよーっ -- 四季 2016-05-23 (月) 08:06:37
      • 得と言えば金銭的な出費は抑えられると言う所だけでござるなあ
        その他に関してこれ!と言って得な事は…ああ、他にも同居人が居るでござるが彼らとの距離感ぐらいでござるかなあ
        ニンジャ殿にゲルニコ殿にタマ殿にしらたま殿にミアリス殿と…まあ女装を選ぶならそれでもよいでござるが
        ではその時を待つとするでござるかな…ンッフッフッフ(フェードアウト) -- ササキ 2016-05-23 (月) 08:53:13
  • …(また兄弟の人かしら?と四季くんに似てる人を見て首をかしげる) -- 陽子 2016-05-25 (水) 00:49:13
    • あ、陽子姉ちゃんいらっしゃーい!ふふふ、どうだ驚いたかーっ!
      これぞ魔法の力だーっ!いやぁ、母さんがこういうの得意だったなぁっての思い出してさ、色々あって試しちゃった!(ぽよんぽよん) -- 四季 2016-05-25 (水) 09:46:31
      • 欺瞞!(揺れるあれこれに思わずタッチ、のちその発言である) -- 陽子 2016-05-25 (水) 09:50:02
      • わっはっはーっ!コレが女同士で言うスキンシップってやつなのかな…ちょっと過激すぎるんじゃないか〜?
        (ふっふっふ、羨ましかろうっと誇るようにぽよんぽよんさせて) -- 四季 2016-05-25 (水) 09:55:12
      • あたし…四季君が男の子辞めても応援してるから…!(グッバイ金玉っていうんでしょう?こういうの…という顔) -- 陽子 2016-05-25 (水) 10:01:34
      • 待て待てー!やめてないぞ俺は!一時的!ちょっとの間だけです!
        すぐ戻るからな、信じてくれーっ!(がしぃっ、と肩をつかんで相手を揺さぶりながら)
        はっ、何だったら姉ちゃんも男になってみるかー? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:03:16
      • たぶんだけど一度ドハマリしたら1000年くらいずっとそのまま戻らない感じの人もいる気がするよ…(と言う人がまさに自分のすぐ後ろにいることに気が付いてはいない)
        いやっ!はなしてっ!四季くんの暗黒教徒―ッ!(振り払うようにして逃げていく!えろかもしれん人はだいたい暗黒教徒というトラウマが刷り込まれているのだ!) -- 陽子 2016-05-25 (水) 10:07:47
      • あっはっはっ、嫌だなぁ…俺がそんな風になるわけないじゃんっ!まだまだ男としてやり残したこと沢山あるしさーっ!
        ええっ!?い、いや待ってくれよー!俺は別にそんなつもりじゃなくて、っていうかあんまりじゃないかー!?
        (誤解だーっ!なれない身体で走って追いかけた) -- 四季 2016-05-25 (水) 10:11:23
  • はじめまして。冒険の依頼窓口の案内に…きたよ。ともに戦う仲間がほしいなら、行けばいいと思う
    …ほしいなら、だけど…(一匹狼の流れ者は、ちょっと自信のなさそうな顔で首を傾げた)
    …宣伝おわり。それじゃ… -- 依頼遂行中のナサ 2016-05-25 (水) 03:27:44
    • はーいっ!はじめまして…何かの勧誘か何かかこれ!?
      仲間かぁ…確かに欲しいような気もするし、かといって一人で何でも出来るを突き詰めたい気もするし難しい所なんだよなぁ
      まぁ依頼があるのはいい事だし、もしかしたらいってみるよー! -- 四季 2016-05-25 (水) 09:48:14
  • 四季殿すまんでござるなあ、四季殿が女体ってる間に拙者もー…と言った矢先に女体化薬を製造中の魔女が居たので話を聞いたでござるが
    まだ完成しておらずまともに使えないと言う事でござった、薬の完成より戻るのが先やもしれんでござるなあ -- ササキ 2016-05-25 (水) 09:46:46
    • ほらみろっ、やっぱり普通にあったじゃんそういうの!薬の場合はちょっとまた俺とは事情が違うから、実験とかちゃんとしっかりやるんだぜー?
      なーに、しばらくは適当に楽しむさ、はははっー -- 四季 2016-05-25 (水) 09:49:22
      • 普通、普通何でござろうか、黄金歴時代は普通のようでござったが今の世にはそんな事は無いでござろう?
        実験は怖いでござるなあ…今のところ副作用は効果が生涯続くと言う事だそうでござるし…流石に一生女体はご勘弁でござるよ -- ササキ 2016-05-25 (水) 09:52:30
      • そうかなぁ…まぁ、あるんだから良いじゃん、細かい事ばっかり気にしてると大変だぜ?
        それとも何か、こう…俺がこうなって文句があるなら聞くんだぜ、いえるもんならなーっ!
        (この完璧な状態をみろーっとふわんふわんさせて)
        なにそれこわい… -- 四季 2016-05-25 (水) 09:56:42
      • そんな細かいでござろうか、大変って何が大変何でござるかー!?
        文句は無いでござる…何と豊満な、性転換するとそこまで変わるものなんでござるなあ…(乳ぼーんは血筋か何かでござろうか…)
        左様、なので今拙者が男のままなのは現状のままの使用を断念したと言う訳でござるよ、そもそも作成者もそんなもの使わせられないという意気込みでござったし
        ちなみに…四季殿が女体化して現れた時の心境を例えるなら…
        野球拳でまあ5枚ずつの着衣を着た状態で1度勝ったら、1枚どころか全部脱いだ上でM時開脚し始めたような…「やりすぎでござるよ!?」と言う気分にござる -- ササキ 2016-05-25 (水) 10:03:52
      • うむ、具体的にはあんまりそんな風に普通じゃないとか混乱だーってばっかり言われると俺としても困る、何だか悪い事をした気になって落ち込むかもしれないな?
        (ふふんっ、とそれでも自信たっぷりに言い切るとふと、頭に想像がよぎる)
        所でその薬、一体…その、効果の実景は何でしてるんだろうな…一生女の子になったマウスとかもいんのかなぁ……
        えー…、流石にそこまでいうのは無いんじゃねぇのー? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:07:40
      • どっちかと言うと拙者の方がそこまでさせてしまったのかと罪悪感を感じているのはあるでござるな…まあ、本人が気にして居ないならいいのでござるかなあ
        ちなみにその魔法とかは他の人にいたずらでかけてしまったり出来るんでござろうか?ちょっとの間だけ性別が変わるいたずらと言うのも面白そうな(にやり)
        えっ、実験方法は聞いておらんでござるが…そう言うのはあるやもしれんでござるなあ、実は効果1年だったとかまだ切れていないだけと言うのもありそうでござるが
        今はそこまで、と言う…せいぜい2枚脱ぎぐらいでござるなあ、初めに登場した時と違ってそう言う者なのか…と気持ちに整理もついてきた事でござるし
        まあファーストインパクトが絶大だったと言う事でござるよ、よく言う『度肝を抜かれた』って奴にござる -- ササキ 2016-05-25 (水) 10:15:29
      • まぁ実際こういうのも悪いもんじゃないんだよなぁこれが、女の体の使い方がわかれば女の人と戦う時に何ていうか経験があると無いとでは大違いだし?
        うーん…難しいんじゃないかなぁ、こう結構時間かかるやつだしっていうか俺のときはあんなに失礼な事連呼してたのに、何その悪い顔…団子屋さん怖い、怖いよぉ!
        んー…ソレでも何か複雑な気分というか、何かなぁって思わないでもないけど、まぁ納得しておくよ… -- 四季 2016-05-25 (水) 10:20:06
      • 女の体の使い方でござるか?拙者にはその感覚分からんでござるが男だった時と何か違うんでござろうか、まあついてる物とついてない物の違いはありそうでござるが…手足は一緒ではないでござる?(今一つピン、とは来ていないようだ)
        そんなに時間掛かるでござるかー、じゃあ無理でござるね…こう落とし穴ではないでござるが罠のパネルでも拵えて、踏んだら1時間位性転換するような…とか思ったでござるよ
        いや先日は済まなかったでござるよ!今はもう大丈夫…普通に四季殿と認識してござる…まあ衣装替えの延長みたいな認識に頭のスイッチを切り替えござるよ -- ササキ 2016-05-25 (水) 10:25:12
      • 手足がなんとなく普段より細いような気がしたり、胸が重たくて重心が変だったり
        全体的に華奢なんだよーっ、元々の俺の戦い方とは相性が良いのかもしれないけど、なれねーっ!
        何そのダンジョンにありそうなトラップ、怖い。ササキの兄ちゃんは変なところで発想がズルいよね…何ていうかさ
        うん、そうしてくれると助かるよ、せっかくしたのに驚きだの、変だのばっかり言われると、流石にさ……ね? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:32:36
      • あー、体質的に筋肉がつき辛く脂肪がつきやすいとは言うでござるなあ、胸の重心は…あんまり言わん方がいいと思うでござるよ、背丈のように気にする娘も居るようでござるし…
        華奢と言う事は力に頼れない…より力を抜いて速度を上げて、速度と技術で力を補えるようになれば戻った時はさらに力が戻ってパワーアップ!にござろうかなあ
        ダンジョンの中で急に性転換したら長い間ではなくても戦力はがたがたでござろうなあ、力自慢の戦士は力を失ったり…魔女が性転換したら魔力はどうなるんでござろう?
        ずるいって言われたでござる!拙者はずるいでござるよー?自覚は無いでござるが
        ちなみに四季殿としてはどう言うリアクションを期待してたんでござろう、スタンディングオベーションでうおおおおおお!でござろうか -- ササキ 2016-05-25 (水) 10:39:20
      • まぁ別にあんまり言うことでもないけどさぁ、やっぱりある人と無い人の差ってのは気になるじゃん動きが違うのかって、あ、ちなみに男を無い人として考えた場合だけどね
        サイズも調整できたらいいんだろうけど(腕で持ち上げて確かめながら)どうにもなんなかった!
        うんまぁ、俺ダンジョンは攻略する側だと思うからそんな罠があったらとか考えたくもないなーっ…?
        んー…いや、ちょっと驚きながらもいいねぇ、くらいには言われたかったかな? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:45:46
      • 確かに胸が大きい物などブルンブルン暴れ回ったら邪魔になったり、付け根?とかも痛くなりそうでござるなあ…和の国ではサラシでぎゅっと巻いて固定する者も居るとか
        そこのサイズ調整できるようなら身長も自在になるんでござらぬ?元々筋肉に溢れておったりしたらもっとへこんだりしていたやもでござるかなあ?
        しかしこうやって性転換に慣れておけばそう言うトラップがあってもちょっとびくっとするだけで済むやも…特に黄金歴時代のダンジョンともなればそうした罠が渦巻いていても不思議ではないでござるしなあ
        あー、そのリアクションは拙者には無理でござるよ!ただの女装であれば同性ゆえに気兼ねなくいいねぇと、ソフトタッチに向かう事も出来るでござるが…
        衝撃で頭が混乱しなかったとした場合も、あからさまに女の子だ!と認識したら面と向かってそんな事を言う勇気は無いでござるからな!
        接客ついでにお美しい〜だのとゴマをするだのお世辞だのとは趣が違うでござるし… -- ササキ 2016-05-25 (水) 10:56:35
      • どうだろうなぁ…今回、性別を変えるって事にだけ重点的に絞ったから…骨格から変える変化の術とかも何とかいけるかも知れないけど、難しくてなぁ…
        あ、この場合の変化っていうのは変身じゃなくて、その名の通り肉体そのものを化けさせるって感じだからまた難しくなると思うんだ
        (あれがこうでこうして、と結構長い説明をはさみながら)
        ふぅん…ま、団子屋さんにそういうの期待するのも難しそうだもんなーっ -- 四季 2016-05-25 (水) 11:04:39
      • 骨格から変える…それはまた凄い術でござるなあ、背を伸ばしたりだけでも難しいようでは大きな変化…人型を無くし獣に姿を変えるなどは相当な難易度そうでござる
        (長い説明にげっそりしてくる、あんまり理解できている様子は無い…頭はよくなさそうだ!)
        はっはっは、これは手ひどい評価でござるなあ…しかし合っているだけに否定出来ず…!(ぐぬぬ) -- ササキ 2016-05-25 (水) 11:09:23
      • 普通の人はそう思うかもしれないけど実はそんなに難しいことでもないんだぜコレが、俺の母さんは人の姿も使い分けられるし
        うん、うん、だから期待した俺が間違ってたわけだ…悔しいけどな! -- 四季 2016-05-25 (水) 11:12:30
      • ほほう…普通の人?何か種族的な固有スキルの一種であったりするんでござろうか、こう…本人には割と簡単に出来るものの他の者は難しいやもと
        四季殿の母親はどんな方で…人の姿を使い分けられる、と言う事は人あらざる姿がベースの異種族にござったか
        なんだか申し訳ないでござるなあ、拙者は…どうでござろうな、へたれ八方美人…?何か捨て猫を拾ってきてママを困らせるようなタイプとも言われてるようでござるが -- ササキ 2016-05-25 (水) 11:18:28
      • あー、うん…まぁ母さんと父さんも色々特別な人だったからな、余計に強くなって認められたいって言うのがあるんだけど
        さ、さぁ!?何でそこで団子屋さんの評価を俺にゆだねられるのさ、流石に気軽にこたえられないよそんなの!? -- 四季 2016-05-25 (水) 11:20:40
      • 両親ともにでござるかー、パッと見が如何にこれだと言った種族的特徴は見えんでござるが何でござろうなあ(生粋の人間ではないんだなあ程度で種族を知ろうと言う程ではないようだ)
        え?いやそこまで真剣にとらえんでも!そこは世間話的な物でござるし「まじヘタレだよねー」とか軽く返してくれればいいでござるよ!? -- ササキ 2016-05-25 (水) 11:25:49
      • いや、父さんは普通の人間だよ、普通だけどあの人はあの人でちょっと特別な人ってだけで
        いやー…流石にそういうのは難しいかな、善人だと思うってのは間違いなくいえるんだけどーっ! -- 四季 2016-05-25 (水) 11:33:00
      • 特別な人間と言う事でござろうか…(どうしてもヴェルタースオリジナルのお爺さんを思い浮かべてしまう、そう、彼もまた特別な人間なのです)
        たぶんその感覚に近い…戸惑い?のようなものが女体化した姿を見た時の拙者かも知れんでござるなあ、その辺のライン引きか何かが多分こう…拙者と四季殿で違うんでござろう
        ンッフッフ、善人と思っていたら何が起きるか分からんでござるよ?(昔はワルだった…と思い出しつつも、ちょっとほっこりしたので三色団子3本を差し入れて帰って行った) -- ササキ 2016-05-25 (水) 11:39:43
      • 当然さっ、何たって俺の父さんだからな!
        (相手の考えている事など露知らず自信たっぷりに笑顔を見せ)
        んっ、こうして団子くれるし?、あぁ悪い人じゃなさそうだよなーっ(あむあむ、と食べながら見送る) -- 四季 2016-05-25 (水) 11:59:44
  • 四季、お布施のお礼に来たわ! ありがとう! ありがとう……ありが……ううっ(ぶわっ) -- ミラ 2016-05-25 (水) 09:55:19
    • あっ、ミラのねえちゃ…ど、どうしたのー!?
      俺なにかわるいことしちゃった?お腹痛い?お、お薬もってこようか?! -- 四季 2016-05-25 (水) 09:57:25
      • や、優しさがつらあじ……ううん、あんたは悪くないのよ四季……むしろ良い子すぎて辛いくらいよ
        お礼しに来たのに気を使われてどうするのよあたし! (復帰した)
        普段のあたしはね、あそこの懺悔室で懺悔を聞いてるのよ。だから今回はサービスであんたの懺悔も聞いてあげるわ!
        あっ、無かったら悩み相談とかでも……それも無かったら世間話でも……(縮こまってく) -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:00:39
      • いやいやいや、俺って何もしてないじゃんっ、普通の事しただけだよね…?
        (よしよし、と相手の背中を摩ってズボンからハンカチを取り出して)
        ほ、ほらっちゃんと使って…女の子には嬉しい涙しか似合わないって父さんもよく言ってるぜ?
        懺悔室………(むむっ、と眉間にしわを寄せて唸りだし)
        あ、あの狭い部屋で神様に罪を話すってやつ!…でもミラ姉ちゃんの神はミラ姉ちゃんなんだよな…? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:05:28
      • その普通の事をあまりされないあたしがいてね……ぐすっ、また泣いちゃうから優しくしなくていいのよ……
        普段辛辣な人間が多いから尚更ううぅ……
        (ハンカチお借りして目尻に当てて)そうそう、懺悔よ。内容を聞いてあたしが許す、流れ的に言うとそんな感じね -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:08:12
      • 優しくしてるつもりはないって、こんなの当然のことじゃん・・・人として大事な事を忘れちゃいけないぜ姉ちゃん!
        (苦労しているんだなぁ…と思わず自分まで目頭が熱くなる感覚を覚え)
        なんかわかりやすいなぁ、ミラ姉ちゃんだったらとんでもなく悪い事しない限り許してくれそうだし? -- 四季 2016-05-25 (水) 10:13:23
      • 四季……できればうちの子にしたいくらいの良い子ね……! でも悪い奴に騙されそうで心配よ!
        確かに大抵の事は許すわ! だけどそれは結果なだけなの。過程が大事なのよ
        自ら秘めていた罪を吐き出し楽になる、そしてそれを赦されることによってはじめて懺悔なのよ
        難しく言ったけどまぁやると楽になるってだけの話、あんたには罪はある? -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:19:09
      • その騙されるって言うのがイマイチ想像つかなくて…騙されたら騙したのがわかった後でそいつをぶっ飛ばす位してやるんだぜーっ!
        (腕には自信があるしなっ、とぷにぷにした腕に力をこめてアピールをして)
        んんっ…罪かぁ…沢山、うん…ちょっと沢山ありすぎて困るくらいかも……! -- 四季 2016-05-25 (水) 10:22:14
      • あんたにそんな危険な真似をさせるわけにはいかないわ四季……とりあえず何かあったら相談には乗るけど……
        えっどういうこと!? そんなにあんの!? と、とりあえず話せる範囲で話してみなさい -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:24:02
      • そ、そんなぁ!?男は苦難を乗り越えて成長するもんなんだよぉ!って相談ってソレこそ懺悔みたいなものじゃんっ
        んーっ…(腕を組みながら唇に指を当て唸り悩み、いっていいものか少し考えた後)
        この前歩いてたら落ちてる手袋を見つけたんだけど、衛兵さんに届けるの面倒だったからその場所の良く見える場所におきなおして終わりにしちゃったり、今でも後悔してるかも…ぐおおっ、思い出したらやっぱ悪い気がしてくるー! -- 四季 2016-05-25 (水) 10:28:21
      • (何も言わずに優しい顔のまま頭を撫でた) -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:30:06
      • な、なんだよさっきから俺のこと子供だと思ってないだろうなー!?
        (取り合えず撫でながら、やんのかこらーっと相手をじろーっとにらみつけ) -- 四季 2016-05-25 (水) 10:33:23
      • 赦すわ……赦したしなんかあたし自身も赦された気がしてきたわ……
        世界がもっと四季みたいな子であふれていれば、世の中平和になるのにね……
        あらごめんね。頭撫でられるの嫌いだったかしら。ついついね……
        言っておくけどあんたのそれは落とし物の対処としては100点ではないけど80点くらいの対処だから間違ってないのよ
        人目に付く場所に置いておくのは効果的だし、誰かが介入したことによって受け取る人も優しさを感じることができるわ
        だから謝る必要はないというかまぁ罪の意識を感じる必要はないわ! -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:37:21
      • 嫌いって訳じゃないけど騙されるなーって言ったり、頭撫でられたり、何ていうかアレなんだよ、実家に居た時のこと思い出すんだよ
        口うるさい人が結構いてさぁ…優しい人なんだけど、だから嫌じゃないから気にしないでいいぜー?
        …でもだよミラ姉ちゃん、俺はいつでも100点出せるような立派になりたい…なぁ、って時々、ちょっと、たまに…その…思ったりもするわけ、なんです…
        (言ってて恥ずかしさで声を小さく、段々不安そうになりながら)
        で、でもありがとう、うん…! -- 四季 2016-05-25 (水) 10:39:45
      • 最初から100点を目指すのは無理な話よ! はじめは80点から次は81点を目指してこつこつ頑張るの
        その姿勢が大事よ、80点が79点になるかもしれないけどそれも貴重な経験よ!
        少なくともあたしの見立てではあんたは諦めなさそうだし応援してるわ
        四季のやさしさは確認できたわ! お邪魔して悪かったわね
        これ、お礼、オブザお礼(?)で有名な食材、もやしよ!
        (もやし四袋渡して帰っていきました) -- ミラ 2016-05-25 (水) 10:48:05
      • …うん…うん……わかった、色々と俺頑張ってみるよ、あー…でも、79点になったら流石に落ち込みそうだから、そん時はミラ姉ちゃんのお世話になると思いますが、よろしくおねがいします!
        (ぺこりと頭を下げた後、この前よりさらに増えたもやしの袋を大事そうに抱えながら手を振って見送った)
        何か本当にありがとー!わざわざごめんねー! -- 四季 2016-05-25 (水) 10:49:51
  • なんだか…なかなか、四季さんと…お話し、出来てませんし…今日こそ、です……?(四季がいるらしき場所に来てみたものの女性しかいない。)
    …あ、あの…す、すみません…ここに、男の子…いなかった、でしょうか?(恐る恐る聞いてみる。) -- クィール 2016-05-25 (水) 23:57:12
    • おぉっ、クィーじゃないか、こんちわーっす!…ははは、驚くのも無理が無い
      何を隠そう俺が四季だー!…あ、別に元々、女の子だったとかじゃないから安心してくれよなー? -- 四季 2016-05-26 (木) 11:14:08
      • …え?…あ、あの…あれ?その呼び方…も、もしかして…(独特なクィールの呼び方に気づいたようだ。)
        …し、知りませんでした…もともとじょせ…え?違うんです?……あ、もしかしてこの町独特の…性別が変わる現象、でしょうか?(不思議そうに首を傾げる。) -- クィール 2016-05-26 (木) 23:26:53
      • ふっふーんっ、どやーっ!
        (腕組をしてぽよんぽよんを持ち上げる形で無駄にアピールしたりしつつ)
        おおぉっ、さすがクィー!詳しいなぁ…まぁ、大体そんな感じさっ1000年前にはたくさんあったらしいし、そう考えると珍しい事でもないよなーっ! -- 四季 2016-05-27 (金) 09:43:31
  • 四季が女になったときいて…!(息急く切ってやってくる) -- ユウ 2016-05-27 (金) 17:40:29
    • あ、ユウ君こんにちはー…どうだ可愛いだろー!
      (くるーんっ!とその場でまわって見せた後)
      ってどうしたー?何だかとっても急いでるようだぜー? -- 四季 2016-05-27 (金) 19:33:42
      • うおっマジだちくしょう!?(回る姿を膝を手にして眺めつつ)
        いや、見に来る前に男に戻ってたらなんか…悔しいじゃん…?(当然だろって顔)
        しかし胸でけぇ…もとい、何でまたこんなことに?しかし何でまた -- ユウ 2016-05-27 (金) 19:58:00
      • でも、なってみてわかったけどコレはコレですごく…不便!
        (力はないし、胸は重たいし、と諸々の要素をあげていきながら)
        …なんとなくわかっちゃう!こういうのは、見れるときに見ておかないとって思うよなっ(うんうんっ、と当然という理由を聞けば同意した様子で)
        えー…千年前だと割と頻繁に会ったとか何とか聞くし、色々あって…かな?あ、ちゃんと元に戻るつもりだから安心してくれよー! -- 四季 2016-05-27 (金) 20:03:13
      • まぁ、一長一短だわなぁ…でもかわいきゃよくね?俺と同じくらい可愛いぞ!(彼なりの最大の賛辞)
        はぁー、なるほどな。え、戻れるのか…と言うか戻っちゃうのか
        なんかもったいない気がすんなぁ…せっかくだし揉ませてくれね?(真顔で冗談いうタイプ) -- ユウ 2016-05-27 (金) 20:24:52
      • 女性って大変だよなぁ、こういうの持って生きてるって…いや、男は男で大変なんだけど
        (向けられた賛辞に思わずにまーっ、と満面の笑顔を浮かべながら)
        ああ、ありがとうー!…そりゃ戻るよ、だってオレ、ちゃんと普通に男だもん!このまま精神まで女子になっていくつもりはありません!
        んんっー、少しくらいなら…あんまりユウ君なら、ぐえへへーって感じしないし、いい…のかな? -- 四季 2016-05-27 (金) 20:46:08
      • どっちの苦労もわかった今どっちの苦労が大きいと思う?いや、真面目な話さ
        いつ戻るかわからんけど、早めに戻れるならそのほうがいいかもなぁ。体に引っ張られるって話、結構あるもんなぁ、フィクションでさ
        (予想外の反応にこっちが動転する)えっ…まあ…男同士だと思えば普通…?いやいや…(四季をまじまじと見て)
        い、いやならいいんだぞ?(冗談とはいえ振っておきながらこのヘタレっぷりだった) -- ユウ 2016-05-27 (金) 20:55:41
      • 一長一短だけどしんどいってんなら女の方かなぁ…体力が落ちる気がして、これでやってけるなぁ、と思っちゃうし
        (ぐっ、ぐっ、と掌を握ったり閉めたりして力の入り具合を確かめながら)
        あはは…性転換もののヒロインになるつもりはないよっ、って何だよ何だよーっ自分で言い出しておいてそこで照れちゃうなよなぁー!
        (ほら、どうしたーっとぽよんぽよんさせながら迫っていく) -- 四季 2016-05-27 (金) 21:00:42
      • なるほどなぁ…確かに力が落ちるのは困るな。持ててたものが持てなくなるのはちょっと(苦笑をこぼし)
        ばっ…ヤメろぉくるなぁ!(色々リフレインしたりなんだりで顔を真赤にするも)
        ええい、ままよっ!(迫ってくる四季を迎え撃つように手を伸ばし) -- ユウ 2016-05-27 (金) 21:10:40
      • そうなると、今度は普段のように振舞っても疲労の蓄積が早かったりするわけだ…普段とは違うがここまで足かせになるなんて思わなくってな…
        ユウ君はさーっ、女装とかしてるのに、そういう所男だよなぁ…そこも含めて可愛いってやつなんだろうけどっ!
        (どうだーどうしたー、と迫ってる間に相手の手が伸びてくると、目を見開いて驚いて)
        っ、………よし、や、やっちゃってくれ…(その後、赤くなりながら目を閉じて耐える事を選ぶ) -- 四季 2016-05-27 (金) 21:25:32
      • あー………今度一緒にやることになる護衛依頼、ちゃんとフォローするようにするわ…(その様子に思うところがあったらしく)
        女装してるからって誰も彼もが女の子になりたい訳じゃないってことだ!俺は可愛い男でいい!(断言)
        (ふわっとした感触が手にあたり)しまっ…(やっちまったかと思ったものの四季の様子と欲に負けて)
        じゃあその…ちょっとだけ…(できるだけ優しく触る。お互いに顔は赤かった) -- ユウ 2016-05-27 (金) 21:35:15
      • あぁっと、ごめん…そういう事が言いたかったわけじゃないんだ、やることはしっかりやるぜ?
        (気遣われてしまったのだろうか、とちょっと申し訳無さそうに頭を下げながら、任せろーっ、と改めてにっかり笑い)
        …凄い!なんかわかるようなわからないような…ユウ君の覚悟だけはしっかり伝わってきた気がする!
        お、おう…まぁ、別に俺だってなった直後は触ったりしたし、減るもんでもねーし、恥ずかしくなんてねーしー!
        (赤い顔のまま目を逸らして、触られるままに)…ひゃぁっ…… -- 四季 2016-05-27 (金) 21:39:24
      • ああ、なら任せるし頼るぜ?俺、疲れるのって苦手だからな(笑う様子に笑みを返して)
        まあほら、一応男同士だし…?(よくわからない理論で思ったよりもふわふわとした感触に調子に乗って触ってると跳ねるような声に)
        う、ご、ごめん…ちょっと調子乗ったわ…(ぱっと手を離し、こちらも目をそらしてしまう) -- ユウ 2016-05-27 (金) 21:53:16
      • (触られてる間、本物とまったく変わりない、というか本物そのものなのだが、そんな質感を相手の掌に返し)
        まぁ、男同士だもんなぁ…恥ずかしがる事はないはずなんだけど、いやでも男同士でも過剰なスキンシップって恥ずかしいような……
        (思わずもれてしまった声を恥ずかしがるように、深呼吸をすると)
        あははは、これはもうまずいよセクハラだぜ、次の依頼する時はやっぱり男に戻ってても貸し一つって事で許してやるぜー!……どうだった…? -- 四季 2016-05-27 (金) 21:58:54
      • いや、ほんとに冗談のつもりだったんだけど…うう、すまん。でかい貸しだ………(今更ながらめっちゃ恥ずかしくなってきたらしく顔が合わせられず)
        (感想を求められ、言葉に詰まり)あー…その。結構気持ちよかった、というのと…思ったより興奮した…(詰まりながらも正直に答え)
        そっちはどうだったんだよ!(ささやかな反抗に聞き返すも)…これもセクハラか!?(愕然とする) -- ユウ 2016-05-27 (金) 22:03:46
      • あはは、そこで手をだしちゃう辺りユウ君も男なんだなぁ…いや、わかるよ、すごくわかるよっー?まぁ必要以上に気にしないでよ!
        (顔を背けてあわせられない相手に、うんうん、と頷きながら)
        ふふ、それなら良かった…ユウ君の触り方も中々紳士的だったと俺は名誉の為にいっておくぜっ?
        (唇に人差し指を当て、んーっ、と悩む仕草を見せた後)
        ふふ、俺はいいーのっ♪(と精一杯可愛い子ぶっていってみる) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:16:27
      • (一転して余裕そうなその態度にこちらはどんどん恥ずかしさが募って)くっ…覚え………覚えてなくていい!くっそー!(走って帰るのだった) -- ユウ 2016-05-27 (金) 22:21:31
      • そ、そこまで!?だ、だいじょうぶだよ、俺は気にしないから!
        じゃあねユウ君、えぇっと…覚えて無くては良いといわれ武雄d、一応覚えとくから貸しは忘れないでねーっ!!
        (手を振って見送った) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:23:52
  • (くり、と視線を下げて胸を見る、くり、と視線を上げて考える)
    …いも、うと? -- こころさん 2016-05-27 (金) 20:54:25
    • きゃーっこころちゃんいらっしゃーい!
      …本人だよ、妹だと思ったかーっ! -- 四季 2016-05-27 (金) 20:55:48
      • こころちゃん、ちがう…こころ、さん…(ずあーっと襲いかかる動き)
        (ぇ…という顔)…だ、って…何か…入れて、る…?
        で、も…顔、も…変わってる、ような…(じー…と顔を見て、くり、と視線を上げて考える)
        …いも、うと? -- こころさん 2016-05-27 (金) 20:58:24
      • あっはっはっ、きょうもこころさんは可愛いなぁ…可愛いなーっ!(襲い掛かる動きを見せると両手を広げて抱きとめてそのまま回りだしそうな、受け構えの仕方を見せる)
        ふふんっ、今の身体なら遠慮なくいかせてもらうぜ……えー?だから妹じゃないよーっ
        月暈四季、本人です、ちょーっと魔法やら何やらで変わってみましたっ! -- 四季 2016-05-27 (金) 21:03:03
      • おそろ、しい…こころさん、は…おそろしい、わよ…(受けの構えにびくっ、としながら両腕を上げたまま威嚇のポーズ)
        …そ、う…ま、ほう…魔法…四季、は…女の、子…に、なりたかった、の、かしら…
        なって、みた…感想、は…どう…?気に、いった…? -- こころさん 2016-05-27 (金) 21:07:43
      • なら、今の俺はこころさんの天敵さーっ、男では出来ないような可愛がり方をしてやるぜ…ふっふっふ!
        (威嚇のポーズにあわせるように腰を落とし、にらみ合いが始まる…!)
        いや、ある程度経験してみたかったってのはあるけど
        うーん…なってみたら男の方が楽かな、って感じるかなぁ…? -- 四季 2016-05-27 (金) 21:13:16
      • …こ、ころさ、ん…に、不用意に、触れたり、する、と…呪い、呪い、が…
        四季、が…呪われて、しまう、わよ…ふ、ふふ、ふ…(じわぁ…と目を見開き、かたかたと肩を揺らしてにらみ合うこころさん)
        そ、う…そんな、もの、なの、ね…貴重、な…経験、だった、わね…
        じゃ、あ…ずっと、このまま、でいる…っていう訳、ではない、のかしら…戻れる、の? -- こころさん 2016-05-27 (金) 21:16:50
      • の、のろい!?…具体的にはどうなっちゃうんだ、俺はのろいなんて怖くねーけどな!
        (でもノロイの内容くらいは聞いておくぜ?と、距離は保ったまま、唇を引き結び)
        ふふん、戻れるし、戻るよっ、じゃないとこころちゃんの王子様になれないもんなーっ? -- 四季 2016-05-27 (金) 21:26:50
      • 具体的、には…(くり、と視線を上げて考える)
        …えぇ、と…こころさん、に…触れる、と…お腹が…とて、も…お腹が痛くなる、わよ…ふ、ふふ…
        (む、ぐ…と王子様発言が自分に跳ね返ってきてつい…と目を逸らし)…こころちゃん、ちがう…こころ、さん…(ずあーっと首を狙う動き) -- こころさん 2016-05-27 (金) 21:33:54
      • …お腹が痛くなるくらいなら別にいいかな、こころさん可愛いし、ソレで触れるなら多少の犠牲くらいは…
        (幸いトイレは近い…ごくり…と喉を鳴らすと改めてゆっくりと距離を縮めていき)
        はははっ、だってこころさん小さいし可愛いし、なんかねぇ…ごめんごめんっ! -- 四季 2016-05-27 (金) 21:41:00
      • ぇ…で、も…その、爆、発…爆発、する、わよ…お腹が…(きょと、きょと、と目を泳がし、じり、じり、とあとずさる)
        おそろ、しい…こころさん、おそろしい、わよ…こころさん、小さい、かしら…?
        もしかした、ら…四季、より…大きい、かも…(すぅ…と背筋をまっすぐにきをつけするこころさん、162cmなこころさん) -- こころさん 2016-05-27 (金) 21:45:55
      • お腹が爆発!?何それ!?
        (ちょうこわい!!と思わず距離をとりかけたが、以前もこんなことあったなぁ…と思い出し)
        …あ、もしかして、おれを騙そうとしたってそうはいかないぞーっ!
        …む!?普段猫背だから気がつかなかったけど、コレは中々…負けている…いや、ぎりぎり…いや、でも……
        (ほぼ完全に負けているが、それでも見栄があるのか素直に敗北を認められずに居る) -- 四季 2016-05-27 (金) 21:51:03
      • (つい…と目を逸らす)…ほん、とよ、ほんと…試して、みる、かしら…?(じわぁ、と目を見開くこころさん)
        …ふ、ふ…こころさん、の…方が、大きい、わね…こころさん、の…勝ち…(ばんざいするこころさん) -- こころさん 2016-05-27 (金) 21:55:46
      • ……今だ!うぉりゃぁーー!(試してみるかといわれ、さらにばんざいをして胴体ががら空きになったのを見て、瞳が輝く)
        (そして、喉を鳴らして唾を飲み込み覚悟を決めると、突っ込むようにしてこころさんの身体に飛びつこうとする) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:00:21
      • !(ぼすっ、と飛び付かれ、驚いて目を見開くこころさん)
        …こ、ころさん、とも…あろう、ものが…早、く離れない、と、お腹、お腹、が(きょときょと目を泳がせながら身を硬くするこころさん、特にお腹が痛くなったりする様子はない) -- こころさん 2016-05-27 (金) 22:09:06
      • (見事に飛び込みに成功するとこころさんの身体に手を回して、すりすりとすりつき)
        あはは、こころさーんっ!お腹なんともありませんよー!っていうかよく考えると、こころさんは優しいからお腹とか爆発するように呪ったりとか、しない人な気がする!
        (信頼感からきっぱりとそういうと、だよね?と相手を見上げてみる) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:18:22
      • ふ、ひ…(びくっ、として、目を見開いたまま、張りついた笑みの口元をひくつかせ、じんわり、と赤くなるこころさん、こそばゆい)
        ぇ…や…爆発…爆発…する…とか…しない…とか…そんな、噂が、あった、り…なかった、り…?(きょときょと目を泳がす) -- こころさん 2016-05-27 (金) 22:23:27
      • (そのまま暫くの間、こころさん成分を存分にたっぷりと吸収していく)
        ふーっ、なるほど噂の出所が中々気になるぜ…そうだ、ついでだからその噂に爆発するだけじゃなくて、燃えるとか腐れ堕ちるとか色々追加しようぜ!
        他にこころさんに飛びつく人がいなくなるようにっ(ぎゅーっ、とした後満足したのか身体を離して、やりきった顔) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:27:18
      • 〜〜〜っ(着痩せしているが、実際にすりつくと意外とやらかいこころさん)
        …そっ…そう、ね…燃える、し…腐れ、堕ちる、し…溶ける、し…千切れ飛ぶ、し…突き刺さる、わ…
        〜っ、…はぁっ(ぎゅっとされている間、緊張で止まっていた息を吐き出し、はぁ、はぁ…と荒い息を吐くこころさん)
        …四季、も…分からない、分からない、わ、よ…これ、から…全身、が…どろどろ、に…溶けて、しまう、かも…
        …ふ、ふふ、ふ…こころさん、は…おそろしい、おそろしい、の、よ…それ、じゃあ…こころさん、は…行く、わね…うふ、ふ…(すぅーと去っていくこころさん) -- こころさん 2016-05-27 (金) 22:34:39
      • (満足と充実と幸せを足したような、満たされた顔のままふーっ、と一息つくと)
        あは、その時は何とかなるさ…こころさんやさしいし、大丈夫だろうと思ってるけど
        うん、うんっ、じゃあねこころさーん、恐ろしいのはわかったけど、暖かくなったから薄着して寝ちゃ駄目だよーっ!
        (去っていくこころさんを見て、朗らかに見送り、暫く満足そうな様子を続かせた) -- 四季 2016-05-27 (金) 22:37:23
  • 元気挨拶ロダ:086229.mp3 -- メイ 2016-05-28 (土) 03:58:36
    • ちゃーっす!いやぁ…流石にちょっと過激すぎたかなとも想うけど、わかりやすいのは大事だよな
      …いや、ちょっと冷静になると恥ずかしい気もするけどさ、何はともあれお疲れさまーってことでいいのかなっ? -- 四季 2016-05-28 (土) 18:53:34
      • 喜びロダ:086234.mp3 -- メイ 2016-05-28 (土) 19:53:40
      • ちょっと待つんだーっ、それだと冒険者全体が過激だったり、あと単純?ぽくなっちゃうよ!
        あっ、はいはーいまた何かあったらよろしくーっ! -- 四季 2016-05-28 (土) 20:25:33
  • シキ君、ようやくだけど遊びに……あれ?いつの間に成長しちゃったの?(恐らくもう散々同じ反応をされたであろうが、特に胸元をを見て言った)
    折角の可愛い男の子が可愛い女の子になっちゃった……ま、私はどっちも好きだから安心して良いよ?(とてもいい笑顔で) -- アセラス 2016-05-29 (日) 22:49:44
    • あ、いらっしゃいお隣さん…何だか珍しいけど、どうしたのー?
      (相手に胸元を見られると、ふふんっ、と自信たっぷりに)
      いやね、色々あってねーっ兄さんと力を合わせてちょっと性転換ってのを試してみたんだよ、千年前には珍しくも無かったことみたいだし良いかな、って…って、って、ちょっと待ってー!?
      何か今すっごい生暖かい笑顔されてる気がする、何か少し引かれてる気がしたよー!? -- 四季 2016-05-29 (日) 22:57:06
      • ううん、引いてないよ?もう全然大丈夫、元に戻れるんだったら一粒で二度美味しくてお得かな?なんて思ったけどね(暖かいと言うよりは感動しているような笑顔である)
        時間が取れて遊びに着てみたらこんなになってて少しびっくりはしたけど……兄弟そろってすごいんだね。千年前の事は詳しくないから普通だったかどうかはちょっと分からないのが少し悔しいかも。 -- アセラス 2016-05-29 (日) 23:00:52
      • ホント?ホントかー?…勿論戻るよ、俺まだ男に未練ありありだし、してないこと多いし!
        (そう言ってからふと、感動している様子の相手の胸元にじーっと視線を向けると)
        くっ・・・こういうとき、女になった身としては、負けたーっ!って言うべきなのかな…でも何かイマイチ実感わかないなぁーっ…
        うんっ、俺の兄さんは凄いぜ、魔法の扱いに関しては誰にも負けないくらいの天才さっ!!
        …あーそっか、千年前ってさ何かこう…薬が突然バラ撒かれていろんな人が何年かに一度ドバーって女性になったりしてたんだって、不思議な時代だよなぁ、ははっ -- 四季 2016-05-29 (日) 23:04:28
      • 男の子の時にしてない事、かぁ……気になる事言ってくれちゃうなぁ?
        ふふ、まぁまだその女の子の体が自分の本当の姿って感じじゃないんだろうね。もっと身も心もシキ君じゃなくてシキちゃんになったら……また違うかも
        へー、いいなぁ。私は魔法はそんなでもなくて……すごい時代だね、1000年前って。面白そうだけど、突然男になっちゃったら私は困っちゃう。どうしていいかわかんないもの、シキ君はどう?困らなかった?(興味津々で四季の顔を覗き込む) -- アセラス 2016-05-29 (日) 23:21:02
      • えぇ!?別に気にするほどの事でもないぜ、男なら誰だって考えるようなあれこれさーっ!
        彼女が欲しいーっとか、強くなりたいーっとか、ど……(と言いかけたところで、ふーっ!!!と盛大に深呼吸をして見せ)
        なーりーまーせーんーっ!俺は俺のままだからね、むしろ重たいけど何か触ると気持ち良いのがついてんなぁ、くらいにしか思ってませんよ俺はーっ!
        (男、心は全然男です!としっかりアピールしながら、相手に覗き込まれると少しだけ考え)
        ……トイレが思ってた以上に大変だった… -- 四季 2016-05-29 (日) 23:25:30
      • ああ、そう言うあれこれかぁ(分かってて聞いた様な感じである)彼女とか最後のとかは、男の子に戻ってちょっと行動したらすぐできそうだけどなぁ。シキ君ならさ
        まだまだシキ君のままで安心したよ、でも気持ち良いのにハマっちゃうと戻れなくなっちゃうから気をつけてね?あと男の子を好きになっちゃったりとか……体が女の子だと脳とかにも影響しちゃうかもだし
        やっぱりそうだよね、一番そこを考えちゃう。もし私が男になっちゃったら教えてね?(冗談っぽい笑みで) -- アセラス 2016-05-29 (日) 23:40:33
      • う、うわぁぁー、殺して!!誰か俺を殺してください、お、お隣さんにそんなことを知られてしまったぁ…うごごー!
        (その場にがっくりと崩れ落ちると、わかったような感じを見せる彼女の視線から逃れるように丸まって縮こまり)
        し、しないってばもぉーっ!例え多少肉体に引っ張られてもすぐ男に戻って戻りますし、絶対大丈夫ですし…うーっ………
        〔普段感じる恥ずかしさとはまったく違う、今すぐこの場から消えてしまいたい、恥ずかしさで視線を地面に向けたまま)
        うん、はい…その時は頼ってください…… -- 四季 2016-05-29 (日) 23:48:28
      • 大丈夫、若い男の子は大体皆そうだから!私じゃなくてもちょっと年を重ねた人になら分かっちゃうと思うな、恥ずかしがることなんて無いって
        私、男になった経験が無いから色々心配になっちゃって……ごめんね、変な事言っちゃって。でも欲をいうと、心配してるんであっていじめてるんじゃないって事を分かってほしいな(てへ、と年甲斐も無くウィンクしてみせる)
        ふふ、じゃあその時を楽しみにしてるね?と言う事でこれは先払い(とチョコレートを押し付ける)ハーブ入りチョコ、きっと食べたら落ち着くと思うな。じゃあそろそろお暇するね、ばいばいシキ君。女の子のシキ君も可愛いよ -- アセラス 2016-05-29 (日) 23:59:51
      • ・・・お願いします、殺してください…うぐーっ、そこまで見透かされてるとなると余計死にたくなるんだけど……
        (うおーっ、と今にも床を転げまわりそうな位の悶絶具合を見せ)
        …わかってるよぉ、お隣さん…アセラスねーちゃんが、からかったりするような人じゃない事くらいさ、ふーんだっ!
        〔ウィンクを飛ばされるとぷいっ、とそっぽを向いて、くぁぁぁ…とため息のようなものを吐き出しつつ)
        む、受け取ります…って…可愛いのは当然かな、だってほら、もともとの俺はイケメンだし!〔ポーズをとってキラリ〕
        コレで可愛くなかったら冗談だろ見たいなっ、…でもやっぱり俺は男のまんまが一番だと最近思うなぁ…〔受け取ったハーブ入りのチョコをはむはむっ、と口にしながら、そうぼやいて見送った) -- 四季 2016-05-30 (月) 00:06:02
  • ここはねんいりにまいておこう(発情薬を振り撒いていく) -- (・w| 2016-05-30 (月) 15:44:45
    • ……?…(ごしごし)…!!(ガタタッ!)
      うっ、うわぁぁぁっ!カミサマだーっす、す、、すっごい!レジェンダリークラスの人だ、始めまして神様!握手とサインください!家宝にしま、けほ!けっほっ、うぇっ!
      …撒きもの!?これがあの有名な撒きモノなんですか、ありがとうございますカミサマ、所で何を撒いたんですか……? -- 四季 2016-05-30 (月) 19:44:18
      • なんだかめずらしいリアクションですね。はーいかみさまですよー(握手からのハグ)
        なにかといわれればエッチなきぶんになるくすりですね -- (・w| 2016-05-30 (月) 19:46:52
      • うわぁ…本当に神様だ、文献とかお話とか、色々聞いてます、感激です!
        (感極まったようにハグしかえしながら)
        ………本当、何撒いてんの!?(しっかり吸ったけど無駄な抵抗と知りつつ、舞えー!舞えー!!とゴーレムと一緒に風を起こしながら) -- 四季 2016-05-30 (月) 19:52:30
      • なぜといわれるとそういうふいんきだったからとしか… -- (・w| 2016-05-30 (月) 20:31:45
      • 流石は神様だ…やるときはやるというすご味があるっ…大変だったでしょう、お薬集めるのも撒いたりするのもっ -- 四季 2016-05-30 (月) 20:34:20
      • あつめるというかまあつくれるしね(何もない掌から粉のようなものがサラサラ) -- (・w| 2016-05-30 (月) 21:13:00
      • 無から物質を想像している・・・!?神にでもなったつもりかよ!
        …神様だった! -- 四季 2016-05-30 (月) 23:03:51
  • どうやら時すでに時間切れのようでござるなあ(元の男性に戻ったのを見て)
    拙者の方のチェンジは間に合わなかったでござるよ、この場合どうしたもんでござるかなあ -- ササキ 2016-05-30 (月) 19:45:17
    • あぁまぁうん、そんな事もあるさ
      別に間に合わなかったらそれはそれでいいんじゃねーの!?っていうかなるつもりだったの、本当に?! -- 四季 2016-05-30 (月) 19:55:03
      • わりと何でそう言う事になったのかあんまり覚えておらんのでござるが
        四季殿の所にTSったらいくぞー、というような事だけ覚えておったりでござるよハッハッハ -- ササキ 2016-05-30 (月) 19:57:11
      • うーん、団子屋さんが大体原因だよねこういうときは!
        …そういえば不可逆の転換薬ならあるんだっけ、ならもういっそ飲んじゃいなよ団子屋さん、それでその後でもっかいその薬飲んで直るとかさ! -- 四季 2016-05-30 (月) 20:03:11
      • たぶん大体あってるでござる!
        時間で効果が切れないなら、2回飲めばいい…でござるか!?それは…頭いいでござるなあ
        しかし他の所にも売ってたりするやもしれんでござるし、ちょっと探してみるでござるかなあ -- ササキ 2016-05-30 (月) 20:04:42
      • 自分で認めちゃ駄目だよーっ!いや、うん、半分くらい団子屋さんが原因だったんだけどね、本当に
        …待った、え…最初に試そうとしなかったの、魔術的に一度目で固定されて二度目は効果がない、とかそういうのじゃなくって!?
        …いやー、俺が言うのもなんだけど結構なレアケースだとおもうぜーっ? -- 四季 2016-05-30 (月) 20:08:06
      • じゃあ半分は四季殿で半々なのでござれば…?
        いやあ、その辺りどうかまでさっぱり聞いてござらず…不可逆としか聞いてなかったのでもう一回!が有効かわからんのでござるよ
        まあ何とかなったら持ってくるでござるよ、それでは!またいずれ -- ササキ 2016-05-30 (月) 20:10:04
      • まぁその…確かに性転換まで言ったのは若干オーバーだった気がしないでもないしねー?
        …持ってくるって…なに?
        〔まさか俺の目の前で飲むつもりなんだろうか、と首を傾げながら)
        あ、うんーっ!頑張ってーっ応援してる…コレ応援して良いことなのかなぁ…? -- 四季 2016-05-30 (月) 20:11:29
  • 撒かれた薬を結構な量吸い込んだせいで、どこか落ち着かなく、そわそわしてる)
    ぐおおーっ!何かすごい変な感じがするけど、冷静に考えると性転換に撒き物に、母さん達の時代のイベントを経験してるんだよなぁオレ…すごい!
    ………(そわそわそわ、身体を揺すったり。一人の部屋でもぞもぞしたりしながら)
    よし、うんっ!百の手!ちょっとの間だけ見張りをお願い…何かあったら呼ぶんだよーっ、色々念入りにお願いねっ!
    (ふよふよ浮かぶ、手のゴーレムにハイタッチをするようにして見張りを命じてから部屋に戻り)
    (ソレから数時間後)…ふーっ!俺、復活だぜー!(きらきらした様子で戻ってきた) -- 四季 2016-05-30 (月) 20:17:30
  • あれ?元に戻ってる…(解せぬ。という顔をして四季くんを見た) -- 陽子 2016-05-30 (月) 20:30:39
    • おいちょっと待てっ、俺が戻ったらそんな顔をする理由を聞こうではないか
      場合によっては一戦も辞さないぞー!? -- 四季 2016-05-30 (月) 20:33:16
      • えっだって…えっ…?(元に戻ったり戻らなかったりって言う話はほんとだったの!?という目) -- 陽子 2016-05-31 (火) 21:01:58
      • ちょ、ちょっと待ってよ陽子さん!もしかしてオレが絶対に戻らない…とか思ってたの!?
        居、いくらなんでもそりゃないよー! -- 四季 2016-05-31 (火) 21:24:40
      • 実際この目で見るまではね…(ふつうちん…がなくなったらそりゃあ…と思っていた)
        で、どう?やっぱり男の子のほうがいい?(感想を聞く) -- 陽子 2016-05-31 (火) 21:39:15
      • 何だよちぇーっ!ひっどいなぁ……信じてくれてなかったのかよぉ!(ふてくされ自分の足元を蹴っ飛ばしてみたりして)
        うん!全然こっちの方がいいね…何だか身体が軽くなった見たいって言うか、今なら何でも出来そうな気がしてくるし! -- 四季 2016-05-31 (火) 21:49:06
      • だってさ!あたしがその…ちん…が生えたとして戻るとか思わないジャン!?(それくらいの一大事であると考えると、やっぱり黄金歴の頃って怖い…)
        生えてきたのに軽くなっ…ああ…(上の方が重かったのか!欺瞞!!と例の偽乳を思い出す)
        それじゃあ、せんせと戦えるようにがんばってね…(最近せんせと会えてないなあなんて思いつつその場を後にする) -- 陽子 2016-05-31 (火) 21:56:00
      • …戻るよ?戻るに決まってんじゃんっ!あの時代のTSってソレくらい気軽だった…らしいんだよ!
        (実際に過去でそういうのをバラ撒かれた事が無いので、家族から聞いたらしいを力説しながら)
        ……姉さんと戦うのは怖い気がする人です、勝っても負けても後で怒られたりパシられたりしそうで……
        (手を振って見送りながら、そのときのことを考えぶるぶる、と体を震わせた) -- 四季 2016-05-31 (火) 22:07:18
  • お! -- 四季 2016-05-31 (火) 23:31:51
    • き -- ササキ(女・イメージ) 2016-05-31 (火) 23:36:04
    • た -- ササキ(女・イメージ) 2016-05-31 (火) 23:36:12
      • (今まさに寝るところと言ったふわふわ具合でうとーっとしつつ)
        …おー…ボーイッシュおっぱい……やると思うぜ、彼女は…! -- 四季 2016-05-31 (火) 23:55:06
      • もう寝るところでござったか…拙者の膝はいかがかな?(ちょいちょいと手招きしたり) -- ササキ(女・イメージ) 2016-05-31 (火) 23:56:05
      • 何だか凄く美人だぜー?うむ…もう殆ど寝ていた、が…んーっ
        (ふらふらーっと転がるようにして、ころーんっと横たわり)
        じゃあ、お言葉に甘えるぜー…? -- 四季 2016-05-31 (火) 23:57:11
      • 無理に起き続けさせるわけにもいかんでござるからなあ…
        ゆっくりとお休みでござるよ…
        ねんねん、ころーりーよー、おこーろーりーよー…(子守歌だ) -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 00:03:23
      • く…つまり、団子屋さんの膝で眠り、団子屋さんのTSを見に行く……いやでも、え、あれ…
        (考えていくと何だか色々、怪しい状態になっていく)b
        つまり、うぅん…あれ…まぁいい、か…細かい事は明日かんがえよ…ぐぅ… -- 四季 2016-06-01 (水) 00:11:56
      • ちゃんと寝ないと考えはまとまらんでござるよ、今はそう…ごゆっくりお休みでござる…
        (優しく頭を撫でてやる姿にはどこか母性もあったとか) -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 00:13:02
      • (つぎのひの…アサー!)
        おはようございます! -- 四季 2016-06-01 (水) 21:11:40
      • はいはいおはようでござるよ…よく眠れたでござるかな? -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 21:35:50
      • …うわぁぁ、誰これー!?って言うか何でいるのー!?
        (寝る直前の記憶が無いのか、慌てて自分の乱れとかそういうのを確認しだす) -- 四季 2016-06-01 (水) 21:39:29
      • 酷いでござるよ四季殿…昨晩はあんなに…(膝枕を)したと言うのに…ヨヨヨ
        (当然のごとく着衣に乱れはない) -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 21:43:32
      • いっ、いや待つんだ!俺はまったく記憶にないしそもそも服も乱れてないし、無実だ!
        …って言うか段々思い出してきたぞ、団子屋さんじゃん!…だったよね、確か! -- 四季 2016-06-01 (水) 21:45:17
      • はっはっは、左様…膝枕をしたのは事実でござるがなぁ
        女体化していた四季殿の乳を揉んだ罪はこれで消えたでござるかな?(なお衣服は普段のまま、胸元は割と肌蹴ていても無害です) -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 21:47:00
      • あぁーっ?うん、何かその辺はギリギリ思い出せるような気が…だよねぇ…
        (うんうん唸りながら必死に記憶の扉を開けようと戦いながら)
        むっ、あぁ別に良いぜーっ、元からそんなに気にしてなかったしな、一発目は流石に驚いたけど! -- 四季 2016-06-01 (水) 21:51:35
      • 知人男性が女になって表れる…そんなエロ本のようなシチュエーションともなれば手が伸びるのは自然な事でござるよ…
        何をするんだと怒ったりしつつも同性だったからいいではないかと次第に…まあ流石にそこまでするつもりはござらぬが -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 21:53:25
      • そこで当たり前のように手を伸ばすのがいけないと、何故わからないんだーっ!
        うんまぁ、団子屋さんの言いたいことは分かるけど、それでも本人に聞いたりする前に触ったりすんのはいわゆるマナー違反ってやつだぜっ -- 四季 2016-06-01 (水) 21:59:45
      • これは拙者にも漫画の主人公のような展開が!?と言うものが…
        了解でござるよ、これからはきちんと触ると宣言をしてから触れる事にするでござる -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:02:42
      • あははっ、触る宣言してくれるなら全力で逃げられるから安心だなっ!
        いやいや、主人公のような展開がってああいうのはラッキーの果てにあるもので
        団子屋さんの場合は全力で自分から突っ込んできてたじゃんっ! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:09:35
      • どこまでも追いかけるしかないでござるな…この果てしなく長い主人公ロードを!
        なるほど勉強になるでござるなあ、拙者は主人公向きではないと言う事でござるな…主人公…ヒロインは四季殿…? -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:12:20
      • 何か主旨変わってないかな!?団子屋さんは主人公になりたい人なの!?
        …オレはオレの物語の主人公だと思う人ですっ -- 四季 2016-06-01 (水) 22:20:50
      • はぁー…(ガタッ)
        …とは言え長時間コースになるほど主人公してないでござるしなあ拙者
        こう各ヒロインに粉をかけ、最後に主人公の当て馬としてあふん、となるのが拙者にちょうどいい感じでござる…ライバルポジション…? -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:26:06
      • (長時間コースなのこれ…!!)
        団子屋さん、言いたいことはあるけど自分にもう少し良い役目を与えてあげなよ…団子屋さんも団子屋さんの物語の主人公なんだからさ! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:31:25
      • 拙者は自分優位な時はヘイヘーイとなるが、いざ侵略されるとまるで駄目になるタイプでござるから…(視線をそらす) -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:33:48
      • …あーっっ(なるほどなぁ、と納得の視線を向けながら)
        つまり自分の有利を押しつけ続けるための立ち回り、って書くと何だか途端に試合のように思えてくるから不思議だな! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:36:43
      • 左様、パイタッチ間では優位でござったが四季殿の返す刃に一転逆転、拙者の敗北となったわけでござるなあ -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:42:28
      • 何だか勝負として成り立ってるようで居て、実際に単語で聞くと酷いな…
        パイタッチとかいう部分もっと濁そうぜ団子屋さん…! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:50:04
      • 人生の駆け引きと言う名の勝負でござるよ、拙者が完全勝利を収めていたらどうなっていたやら
        ではどのように濁すべきでござったろうか…天使の膨らみに触れ得ざる手…? -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 22:51:26
      • 完全勝利ってまた難しい…一体何をどうすれば完全勝利だったんだよ、絶対オレ反撃するぜー?
        …何か段々意味分からなくなってきちゃってるねっ! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:59:23
      • 完全まで行くと子供が出来てそうでござるな…そこまで行くとやりすぎでござるから戦術的勝利くらいで(揉んでこらーっ!たはは…位)
        ううん拙者も何が何だか…まあ、ともあれ責務を果たしたと言う事でござるよ…たぶん -- ササキ(女・イメージ) 2016-06-01 (水) 23:03:06
      • まぁ団子屋さんがソレでいいならいいけど、俺今度性転換したら団子屋さんのことだけは警戒を続ける方向で考えておくね…?
        (またもまれるのかぁ、と身体を庇いながら)
        う、うん、何だか大変だったみたいだね、色々薬とか探したりしてっ -- 四季 2016-06-01 (水) 23:13:01
      • 流石にもうそう簡単に狙ったりはせんでござるよ…恐らくは?
        (また性転換するのかぁ、と身体を眺めながら)
        途中で拙者何やってるんでござろう…と思う事もあったでござるが、まあいいかで乗り切ったでござるよ
        さてそれでは拙者はこれにて! -- ササキ 2016-06-01 (水) 23:16:21
      • うっそだーっ!まず最初に胸をもんだ団子屋さんの言う事なんてぜってーっしんじねぇぞー!
        (身体を見られると更に逃れるように後ずさり)
        そこまでなるならやめればよかったのに、へんなところで律儀というか頑固なんだからもう…うん、またねーっ! -- 四季 2016-06-01 (水) 23:26:06
  • そ! -- 四季 2016-05-31 (火) 23:31:59
  • う! -- 四季 2016-05-31 (火) 23:32:03
  • じ! -- 四季 2016-05-31 (火) 23:32:16
  • 四季お兄さん、遊びにきt……はっ、ちゃんと元通りになってるのです! …というか、本来の姿ですね… -- カレル 2016-06-01 (水) 21:04:31
    • おおっーっ、カレルじゃないか、どうだ男に戻ったオレはーっ!
      一目で分かられると嬉しいのか悲しいのか複雑な気持ちがちょっとあるけどなっ!
      (でも、復活だぜーっ!とポーズをとってみせる) -- 四季 2016-06-01 (水) 21:12:37
      • ちゃんとお兄さんしてて、安心したのですっ や、雰囲気がどことなく似てたのと、匂いでわかりましたっ
        女の人になってたのはやっぱり、こないだ撒かれたお薬みたいなことされたんです…? -- カレル 2016-06-01 (水) 21:17:18
      • 本当かーっ?まぁそういう事ならヨシだな…うんうん、やっぱり男の顔の方がイケてる気がするな、ふふんっ!
        (自信たっぷりに胸を張りながら)
        えー…いや、そうでもないよ、色々あって魔法の実験というか勉強というか、やってみたら出来ちゃったって、ところが大きかったぜ? -- 四季 2016-06-01 (水) 21:19:10
      • あの胸がなくなってしまったのは残念なのです…(心底残念そうな顔をした)
        あれ?じゃあ自分の意思でやったんです!?てっきり四季お兄さんは被害者なのかと…じゃあ、例のお薬も撒かれなかったんでしょうか… -- カレル 2016-06-01 (水) 21:22:35
      • …やっぱりカレルって意外とスケベさんだよなぁ…(残念そうな顔をする相手を見て、しみじみとした様子でそう呟いて)
        まぁなっ!女性の身体とかも知っていたほうが色々助かる事ってあるじゃん…いや、ヤらしい意味じゃないぜ?
        …例の薬?えぇーっと…怪しい気分になるのなら、来たかも、しれない、なぁ…あはは…! -- 四季 2016-06-01 (水) 21:28:03
      • お、男の子ですから…(気まずそうに視線を逸らす)えと、具体的に助かる内容が 思いつかなかったです…(やっぱりやらしい意味で想像してたの図)
        …あ、あぁ その、大変でしたよね…あれ(少し赤くなりながら、言葉を濁した)ああいうのを魔法で中和とか、できないものでしょうか…? -- カレル 2016-06-01 (水) 21:32:38
      • 男の子なのはわかるけどなんていうか…おませさんだなぁ…(にやにや、と口元は緩んでしまうのを自覚しながら相手を突っついて)
        そうかぁ?別にオレは…いや、流石にちょっと恥ずかしかったけどその程度って感じだったかな、うんっ!
        んー…多分出来ると思うぜ、まぁ引っかからないのが一番だとも思うけどなーっ? -- 四季 2016-06-01 (水) 21:35:27
      • あぅ……(つんつんされながら)華麗に回避できたら、それはそれでカッコイイですよね…!
        でもぼくにはそれは無理そうなので、もし引っかかっちゃった時 治してくれる人がいると助かるなぁ…とか 思ってたのです -- カレル 2016-06-01 (水) 21:39:55
      • いやいや、恥ずかしがることではない・・・悪い事ではないがカレルったら本当にませてるなぁ、うんっ
        (にふーっ、と絶好のからかう要素があるのが楽しいのか、つんつんしてる最中は常に面白そうにニヤニヤしており)
        …なるほどっ、薬の事なら薬の専門家を知ってるし…次は何とかなるように対策をして見るのも良いなっ! -- 四季 2016-06-01 (水) 21:43:33
      • こう見えて、ちょっとだけ大人なのです…はい(どういう意味かは理解できていなかったりするが)
        うぅっ、何でそんなに楽しそうなのですか 四季お兄さん!? あ、お薬屋さんはぼくも知ってるのです…もしかしたら、同じ人かもですねっ -- カレル 2016-06-01 (水) 21:46:38
      • な、なんだと…一体ソレはどういう意味なんだ……!オレより年下の癖にちょっとだけ大人…一体どんな秘密が…!(ごくりっ)
        えー、いやだってねぇ……いやぁ、こんな小さいカレルがなぁ、って思うとついつい…おっ、知ってたかーっじゃあ多分同じ人だなっ!…ちなみにオレは薬の知識なんてさっぱりないぜ? -- 四季 2016-06-01 (水) 21:53:04
      • そ、それは言えないのですっ…(顔を赤らめてますます意味深だ!)い、色々あったのです…色々…
        お薬の知識がある人に、魔法の知識のある人…この二人を知ってれば、万全の備えと言えないでしょーかっ? -- カレル 2016-06-01 (水) 21:56:47
      • おいおい・・・なんだか余計に怪しい感じになってきたぞ、ま、まさかカレル、お前その歳で…!
        いや…これ以上を聞く無粋な真似はやめておこう、ふふ…(遠い目であさっての方向を眺めるオレ)
        むっ、魔法の知識かぁ…オレも兄さんに勉強に次ぐ勉強でまだまだ未熟だしなぁ…探せば魔女の人とか沢山いるんじゃなかったっけか? -- 四季 2016-06-01 (水) 22:02:09
      • な、ナイショですっ!これ以上は企業秘密というやつなのですっ!!(ふるふる)
        よ、よかったのです…(ほっ)あれ、四季お兄さんにはお兄さんがいるのですか… 兄弟ってどんな感じなんでしょう、ちょっと気になるのです(そんな一人っ子) -- カレル 2016-06-01 (水) 22:08:34
      • オーケーッオーケーッ!分かった、これ以上は聞かない…聞けば俺の心も粉々になってしまいそうだからなっ!
        (唇をかみ締めうつむき、そんな風に自分を押し殺しながら)
        …ん?あぁ居るぜ…うーん、オレの場合は優しいけど口うるさいし、でも優しいんだよなぁ……何だカレルは一人っこか? -- 四季 2016-06-01 (水) 22:10:53
      • やっぱりこう、似てたりするものなんでしょーか…? はい、一人っ子なのです
        兄弟がいたら、一緒に遊んだり、退屈しないで済みそうだなって思いますっ …実際はどうなんでしょう? -- カレル 2016-06-01 (水) 22:14:27
      • んーっ、オレと兄さんは色々片方の親が違ったりするから、まぁ似てるところもそれなりにある、って程度かな?
        そうか、そうか一人っ子かぁ…ンン、確かに遊び相手には困らなかったけど、やっぱり勉強しろってうるさくてなぁ…コレばっかりは、本当に勘弁してほしいぜー? -- 四季 2016-06-01 (水) 22:23:29
      • むむ、けっこう複雑な家庭の事情…なのでしょうか? 四季お兄さんに、お姉さんがいたら…こないだみたいな感じかなと思ったのです
        うぅっ、勉強は好きじゃないのです…勉強よりか遊ぶほうが、ずっと楽しいですし!
        さてさて、ちょっと長居してしまったのでぼくはそろそろ戻りますっ また色々お話聞かせてくださいね! -- カレル 2016-06-01 (水) 22:28:32
      • お姉さんじゃなくてお兄さんな、ほら・・・オレを見るんだ、今のオレは男にしか見えないだろう…何なら確認するかねっ、んん?
        (がしーっと相手の頬を掴んでこっちを向かせながら)
        分かる、まぁオレも身についてるって言う実感のある勉強じゃないとあんまりやりたくないんだよなぁ…あ!こここの前やったところだ!ってなれるのは、大事だと思うんだよ
        おっと、わかったまたいつでも遊びに来てくれていいからな、ありがとー! -- 四季 2016-06-01 (水) 22:34:46
  • なんだこれ(部屋で歩き回るランバ…ルンバ?とかゴーレムに興味津々である) -- イェチン 2016-06-02 (木) 00:06:14
    • あっ、先生さんだいらっしゃい…えぇっとこの変なおっさんはもらい物なんだけど、なんていうか
      お掃除道具だから気にしないで?(そう言っている間に、ルンバの上についてるランバの方が何事かを喋ったりしてるが)
      こっちのゴーレムはオレの相棒だけど…はっ、駄目だよ!あげないからね百の手は!! -- 四季 2016-06-02 (木) 00:12:53
      • おっさんもらってくるとかコワイんじゃけど。ほほう、ゴーレムか・・・・いや、別に欲しいわけではないがなんかひっかかるのう。
        ラバー女がたしか似たようなものを持っていたな・・・・ -- イェチン 2016-06-02 (木) 00:15:38
      • いや、違うんだよ…何か半分押し付けられたもんで、こっちはその…捨てるに捨てられないけど便利なんだよ?
        (妙に渋い声で叫んだりするルンバのランバの部分の声は最早日常となっているのか、気にした様子もなく)
        おおっ、じゃあ兄さんに作ってもらった人が他にいるのかな…これ、リュカ兄さんの所で作ったものだから…百の手っ
        (それだけ言うと主人と魔力で繋がった球体のコアに手が付属しているゴーレムは、ふよふよと浮遊したまま傍にやってきて、腕をぺこりと頭のように下げて挨拶をする) -- 四季 2016-06-02 (木) 00:18:21
      • (ふぅ、やっと修正ができたぜ、これだからスマホはだめだな!とか言い訳顔)
        でもあのおっさんなんかずっと意味深な事言ってるんじゃけど……。おい、だれが小僧じゃ!(髭をむしる)
        リュカ兄さん?うぬの兄か…ふむ。おお、なかなか賢い子じゃな、ちょっとカワイイである…。その兄というのはこの街におるのか? -- イェチン 2016-06-02 (木) 00:37:53
      • (オレは何も見てませんよー!携帯端末は大変だからね…無茶は駄目ですぞっ、という顔)
        …ああ!?だ、駄目だよ先生さん!それの言う事は無視して!?何か煽ったりしてくるけど慣れると、聞き流せるから!
        (ヒゲを毟られるルンバのランバ部分を助けようとはせず見守りながら)
        勿論、リュカ兄さんはこの町の図書館の一つを管理してる人だからね…あーっ、可愛いだけじゃないんだぜ?
        (そういうとニカッと歯を見せるようにして獰猛と笑うと、相手の顔に向けて張り手を繰り出す、ソレとまったく同じタイミングでゴーレムの百の手も、その鋼鉄の手を相手の腹部に向けて繰り出す)
        (お互いに体勢のブレのない、しかし二点同時の奇襲に多少は自信を持っているのだろう)
        (先生さんに目にモノ見せてやるぜー!といった気持ちが口元に浮かんでいるのが見て取れるだろう) -- 四季 2016-06-02 (木) 00:46:16
      • ふむ、リュカ、というのか。図書館?司書か何かかのう。(自然な動きで顎に手を当て、あたかもただ考えこんでいるだけのようにその場に座る)
        (その頭上を四季と鋼鉄のゴーレムの両の手がかすめて髪を揺らす)
        それで、その図書館とやらはどこにあるのかのう?(あるで気づきもしないという風ににっこりと微笑むのだった) -- イェチン 2016-06-02 (木) 00:58:32
      • あぁ、そうなんだよーっ、頭も魔力も物凄い人でね…千年前の事とかにもすっごい詳しいんだぜ?
        (平手は勢いに任せて空を切ると、当たると確信していた一撃が当たらなかったせいで、僅かに姿勢を崩す)
        っ、ととっ、兄さんはほら、ここから二つ…三つくらい隣の辺りに行ったところをあれこれそうして…
        (と、兄の居場所の紹介をしている間に体勢をたてなおすと、深く呼吸をして)
        …ああああーっ!くっそー!絶対今の当たったと思ったのに、くやーしーいーー!!!!
        (にっこり微笑む相手に、普通、を演じる事も忘れて地団駄を踏む) -- 四季 2016-06-02 (木) 01:10:07
      • はん、なにかするなら相手に悟られるような事をするな。腕の強張り、顔の引きつり。全てお見通しじゃい。(ぺしっと額をでこぴん。くそ痛い。)
        仙人の私を試すなど100年早いわい。ところで、これはなんだと思う?(意地悪く笑い、片手を高く上げる。そこには四季の腰の帯がぶら下がっていた) -- イェチン 2016-06-02 (木) 01:17:57
      • ぐわぁぁあっっ、くそ、くっそっぉぉーっ!!(デコピンをされると、その箇所を両手で抑えて転げ、悶え始め)
        うごごご、うごごごーっ!…………はぁ、はぁ、死ぬかとおも…え?
        (相手が持っているものを見て、慌てて自らの姿を見下ろし、そして今まさにずり下がらんとしているズボンを見つけると)
        ぬわぁん!?ちょ、先生さん幾ら何でもズルすぎねぇ!?
        ところで、これなーんだ!(まるで意趣返しのように、ズリ下がってくるズボンを必死に両手で抑えながら、口元を緩めて、ゴーレム【百の手】がふわりと、重力を感じさせない動きで自らの元に戻ってくると)
        (その手には髪の毛が一本握られており)
        ふふ、…コレが俺の精一杯だけど少しは反撃してやれたぜ…!
        (そう自慢気に言うと、またズリ下がってくるズボンを慌てて持ち上げて、ベルトを返して欲しいという目で相手を見つめる) -- 四季 2016-06-02 (木) 01:22:39
      • かぁー!女の命の髪の毛を抜くとはなー!あぁー!めっちゃ不機嫌じゃぁー!(ぷくぅーっと膨れてベルトをぶんぶん振りまわす)
        はーん?返してほしいのかこれー?あー?(どちゃくそ態度わるい) -- イェチン 2016-06-02 (木) 01:27:54
      • え、えぇーっ!?!?(悔しがる様子も見せず、むしろ怒ったように強気にベルトを振り回す相手を見て、暫くの間硬直してしまい、少しズボンがずり落ちかけたが)
        ご、ごめんなさい…返してください… -- 四季 2016-06-02 (木) 01:29:31
      • くっくっくっ、うぬの様な子供をからかうのは楽しいのう。(ダメな仙人であった)ほれぃ、今度から試すときは相手をよう見てからにするんじゃぞ。(ベルトを放りなげながら)
        しかし髪一本とはいえ私に触れるとはやるな。そこらのものではこうはいかん。 -- イェチン 2016-06-02 (木) 01:33:05
      • からかうのはいいから!たのむから!かえしてよぉ!!
        (片手を伸ばし、もう片方でズボンを押さえ、ついでに身体を悶えさせて必死にズボンが落ちないようにしつつ)
        (しかし放り投げられたベルトは慌ててキャッチすると。ゴーレム【百の手】にズボンを押えさせ、自分でカチャカチャとベルトを通しながら)
        だってさぁ、先生さんは強いぜきっと…なら、やってみたいのが男ってもんだろ!
        ふふんっ、家の教育が厳しくてね! -- 四季 2016-06-02 (木) 01:40:07
      • ふふふ、強い相手に挑みたくなるのは男の子じゃのう。(背伸びしてなでなで)まぁ私に一発でも当てられるようになったらそこらの魔物くらいは一捻りじゃろうな。
        家庭……か。結構なか複雑な家庭してそうじゃよなぁうぬは。 -- イェチン 2016-06-02 (木) 01:45:23
      • ぐーっ……!!(ズボンのベルトを締めなおし、相手が無防備になでてくる)
        (しかし、無防備なのは見かけだけ、実際は-・・・と思うと、相手の隙、を狙うかのようにより視線は知らず鋭くなり)
        …魔物相手じゃ、意味がないっ、オレが勝ちたいのは人間なんだ。
        …んー?別に複雑でも何でも無いよ、種とか胎とか違う家族が一杯居るけど、まぁ仲良いし、気にすることないさっ! -- 四季 2016-06-02 (木) 01:50:43
      • ほれ、眉間にシワがよってるおるぞ。よいか、人であれ魔物であれ獣であれ、相手もまた命を持つもの。当然、戦うとあらば死に物狂いでくるであろう。
        うぬも相手を見ると同時に相手もうぬを見る。その顔を。視線を。腕の強張り、足の向く先、切っ先の震え。
        謀るのであればなんでもないように振る舞え。自分が空気と混じりあうようくらいにな。うむ、今日は面白い事を知る事ができた。
        うぬの評価も改ねばならんのう。しっしっし。……うぬの親はお盛んなんじゃなぁ -- イェチン 2016-06-02 (木) 01:57:59
      • …む!(相手に指摘され慌てて自らの額に手をやり、指で揉むようにしてその緊張をほぐして行き)
        …何となくわかるよ先生さん、オレの実家の暗殺者の人は人が多い場所だからこそ殺しやすい、って言ってたし、本当の奇襲をかけるにはオレ、まだまだだったわぁ……
        ふふんっ、だろー!先生の方から弟子になってくれないか、って頼み込んで着てもいいんだぜ・・・って、親は関係ないよね?! -- 四季 2016-06-02 (木) 02:09:27
      • え、頼んだら弟子になるの!?ならめっちゃ頼むんじゃけど -- イェチン 2016-06-02 (木) 02:11:13
      • ても今日はねむいからかえるね……興味があったら道場にくるんじゃぞー! -- イェチン 2016-06-02 (木) 02:12:14
      • むむ、そりゃあ頼まれたら悪い気はしないし、俺だっていいかなー!とか思ったりはするよ
        うん、わかった・・・また見学ついでにいくねーっ! -- 四季 2016-06-02 (木) 19:20:31
  • 7月2週目(6月4日)19:00から海水浴場で海開き!!
    大人数が遊べる砂浜から、大部屋宿泊無料の旅館、ミスコンの開催も予定されています!!
    楽しみたいあなた、モテたいあなた。この夏は海へ急げっ!!

    (…というチラシが配られている 質問等は相談所まで、と末尾には載っている) -- 2016-06-02 (木) 18:14:55
    • 海か……水着があって、ご飯があって、花火があって、あとなんだ…肝試しもある…
      む!そう考えると海の季節ってすごいな!…時間的に参加できるかわからないけど! -- 四季 2016-06-02 (木) 19:26:20
      • ふははっ、水着だー!ちょっと早い気もするけど新調したぜ!
        どうだ、百の手…それなりに脱いでも恥ずかしくないかな?
        (そう問いかけると、傍らのゴーレムはその掌を大きく広げて見せる)
        (その掌に軽く自らの掌を重ね合わせるようにタッチすると)
        うん、だよな、サンキュー! -- 四季 2016-06-03 (金) 00:44:11
  • おおい、ここかー?シャドウに四季坊主が此処に居るときいたぞー? -- アレキ 2016-06-04 (土) 02:08:45
    • …ぬわああー!?アレキさんだー!?
      (突然やってきた顔見知りの来訪者に開いた口がふさがらないといった様子で、でも嬉しそうに飛びつくと)
      うわー!ひさ…んん?ちょっとまって、……時代、あれ…? -- 四季 2016-06-04 (土) 02:24:21
      • おお?本当に居るな、わはは。話を聞けばちっこい四季坊主が居ると聞いたのだ。
        最近のお前とはあまりあえんからな。居るなら可愛がりにきたんだぞ?(大きな胸でぎゅーっと四季を抱きしめると、なでるなでる)
        んん?何かおかしいか? -- アレキ 2016-06-04 (土) 16:00:02
      • …あ、やっぱりこっちの時代のアレキさんなんだ…うわー、ちょっと待って最近のオレって一体何してるの!?
        リュカ兄さんは教えてくれないんだよ、ちょっと位教えてくれてもいいはずっ、なのにさー!
        (うわっぷー!とばたつきながらもされるがままにされながら)
        ううん、オレの時代のアレキさんなのかちょっと判断に迷っただけでっ! -- 四季 2016-06-05 (日) 01:00:53
      • まー、ウチやシャドウはそうかわらんだろ?2000歳が3000歳になった程度なのだ。
        …ちょっと昼寝のし過ぎで、昔より…ちょっとなのだ!ちょっとだけ太ったかも知れんけど!ウチの可愛い可愛い四季坊主はそんな事は気にしないでかい男だろ?(なんて言いながらも四季を抱えてにこにこ)
        ははは、まあ…フェン坊は何ぞ頭がお堅いのだ。どうせまた世界における影響がどうの言ってたのだろ?まったくまだまだ小僧の癖に言うことは小難しいのだフェン坊はのう。
        しかしそうだな…ふふふ、今の四季坊主なら、きっとちっこい四季坊主に自分の事を話されるのは嫌だと思う筈。だからウチも何も言わん(楽しそうに笑いながら)
        ちっこい四季坊主はまだ此処にいるんだろ?なら…その内自分で会いにくるんじゃないか?その時の楽しみって奴なのだ -- アレキ 2016-06-05 (日) 01:26:07
      • 全然違う…大違い過ぎるよね、1000年って外の時代大きく変わるよ?
        (太ったと聞けば、抱きしめられながら、彼女のお腹の感触を思い出して、んんーっ?と首を傾げたりしつつ)
        むっ!確かに…わざわざ小さい俺に会いに来たり、会われたりって恥ずかしいかもしれない…うぬぬ、でもさぁきになるじゃん!背が大きくなるかーっとか、強くなれたかーっ!とか
        そういうのあわせて1000年経てばわかるよ、ってフェン兄さんは言ってたんだけど……
        あと、だいぶ肉付きが良くなったと思う人です! -- 四季 2016-06-05 (日) 01:32:48
      • そうか?ウチは昼寝してたらあっという間に1000年たったぞ?
        そうかそうか、じゃあなー。そうだな、ウチの力を振るうに値する…いい男になったぞ?これでは満足できんか?(そして四季のデリカシーの無い発言を聞けば)
        …ぐふっ…ち、違うのだ、ウチはほら…この大地を司っていた精霊龍としてだな…こう、大地の恵みを存分に享受しようとだなー?…えーいっ、四季坊主がちっこいから、そう感じるだけなのだー!(抱きしめたまま転がって上に乗せて) -- アレキ 2016-06-05 (日) 02:03:14
      • アレキさんは何ていうか時間に大雑把過ぎる!寝てばっかりの女性はだらしないって言われるからさぁ、アレキさんも女子力を磨きなよ、女子力を
        (帰りに雑誌でも買って帰る?とか、相手の二の腕を触ってふにふにしつつ)
        …うん、俄然やる気沸いてきた!…色んな意味で逃げたなアレキさん!(上に乗っかって、色々存分に堪能しながら)
        アレキさんはこの時代でもまだまだ鍛冶やってるんだろー? -- 四季 2016-06-05 (日) 02:08:17
      • 女子力ぅ…んな事言ってもなぁ、ウチは見ての通りなのだ。
        いやーそれがな、ウチが寝てる間に開いた店が何時の間にか地の底にあってな、はっはっは
        たまに遺跡発掘チームがなんとかで、人が訪れる事はあるがー。 -- アレキ 2016-06-05 (日) 02:33:46
      • 自分で言うなよ!自分で言うなよ!自分で言うなよー!
        はぁ、はぁ、大事な事だから三回も言っちゃったじゃんっ!……あ、待った、それ駄目なやつだ、アレキさんの作品が歴史的遺物とか、アーティファクトとかって紹介されるやつだ
        ……んんっ、今アレキさんじゃあ地の底暮らし…? -- 四季 2016-06-05 (日) 02:36:10
      • 人に言われたくもない事なのだ!ならば自分で言うしかあるまいよ!
        まあ人には過ぎた力を与える物も作ったからな、それをどう使うかは…持ち主次第とは言ったが。
        うむ、そうなるな。割りと居心地が良いぞ?岩盤に近い場所に大空洞をつくったでな。ちと熱いがウチでも羽が伸ばせる位には広いしの。住めば都とはよく言うのだ(わははと笑い) -- アレキ 2016-06-05 (日) 03:06:09
      • …まぁ、アレキさんの魅力は女子力以外のところだもんな、多分千年経ってもそこは変わらないと思うぜ?
        …発掘させないで取り合えず封印した方が良いんじゃない?取り合えずこうして素直に出てこれるみたいだし、そういうアイテム、人の手にあんまり渡さないほうが良いと思うよ
        (笑う相手に、こちらはスケールが違うっ!とがっくし肩を落としながら)
        …岩盤に近い場所って一般的にマグマとかで、人が立ち入れないんだよアレキさん…! -- 四季 2016-06-05 (日) 03:10:20
      • ちっこい四季がよく言うのだ!此処で好きな雌の一匹でもできたのか?(からかう様に言い)
        分ってる分ってる、そんな人間がきたらまあ、装備の手入をしてやる位なのだ、ウチは
        んんー?そうか?四季坊主の父上は割とウチに会いに来るぞ?羽を伸ばすついでに寝ていたら頭の上に乗られて、たたき起こされたのだ -- アレキ 2016-06-05 (日) 03:33:37
      • …ぬわー!やめてくれアレキさん…オレには、オレには難しいんだよ、女の子って!
        …気になる子はいるんだけど、こう…こう…難しいんです…はい・・・
        (しょぼーん、とした様子で俯いて相手のからかいに露骨に目を逸らし)
        何してんだあの人は…いや、でもあの人はそういうことするわ…、それで、やぁアレキ、暇だから遊びに来たのだけれど…もしかして忙しかった?
        とか、昼寝してるアレキさんの上で言うんだよね…? -- 四季 2016-06-05 (日) 03:37:42
      • わははっ、年頃って奴なのだ?四季坊主をくれてやるのはちと惜しいのだ…がー。英雄色を好むというしな!(ぽんぽんと頭を撫でて)
        よくわかってるのだ、父上は本当に奔放な人間なのだ。(楽しそうに笑い)
        この宝石龍の力を持ってして、ウチの頭に乗れるのは四季坊主の父上位な物なのだぞー?(喧嘩をすればコテンパンニのされるのだ、なんて笑って) -- アレキ 2016-06-05 (日) 04:29:22
      • まずオレが貰う側だからね貰われるって表現なんか違うだろーっ!
        (撫でられると取り合えず嬉しそうに目を細めながら)
        …くっ!やはりオレも早く強くなってアレキさんの頭に乗っかるしかない……良いか、今に見ていろ!
        ……ついでにそのときになったらその坊主ってのやめさせるからなーっ? -- 四季 2016-06-05 (日) 12:14:47
      • わはは、その時が来たら主とでも御主人とでも呼んでやるぞー?(と言っても、この時代の四季は既にそれを達成しているのだが)
        ウチと喧嘩するって事は、まずは一山くらい切り伏せられる様にならんとな! -- アレキ 2016-06-05 (日) 14:30:41
      • …うーん早くそうなるのを目指すべきなんだろうけど…幾ら何でも無茶すぎないかなそれ
        やってる人がいるからなんとかなるさ、は悪しき前例主義の極みだとオレは思うわけですよ! -- 四季 2016-06-06 (月) 00:14:13
      • 大丈夫、その内それ位やれる様になる。ウチが保証するのだ
        それよりも四季坊主、ウチが暫くここに住むと言ったらどうする? -- アレキ 2016-06-06 (月) 20:58:14
      • うんっ!まぁ時間は長いしね…今はこの時代で出来る事いっぱいしたいなぁ…アレキさんに勝つのはそのうちできるだろうしーっ?
        (まぁオレだから当然だよね、って誇らしげに胸を張りながら)
        …お店は良いの?あ、いや地の底だからアレなんだろうけど、…住んだりして父さんに怒られたりしない…? -- 四季 2016-06-07 (火) 00:30:34
      • ま、店にはウチの使いの妖精をおいておけば良いのだ。
        わはは、それ位で怒るほど狭量では無いよ、父上は(むぎゅーっと四季をだきつつ) -- アレキ 2016-06-07 (火) 02:10:20
      • うーんっ、そんなもんかなぁ…なら別にオレは構わないけど…(抱きつかれると、ちょっと照れたように俯きながらまんざらでもなさそうで)
        あ、でもオレが好きな人とか見つけたらあれだから、えーっと…デートとかの邪魔とかするなよ!…相手はまだ未定だけど! -- 四季 2016-06-07 (火) 02:16:02
  • カカッ(札が届けられました。ご協力ありがとうございました!) -- 2016-06-05 (日) 17:01:35
    • あ、これ使い方次第でヤバい感じになるやつだ…メタ貼られまくっちゃうんだ…さすがオレ…!
      (こちらこそありがとうございますっ!) -- 四季 2016-06-06 (月) 00:21:10
  • はい。というわけで雨ふってラバー固まることお姉さんが来たわ
    ふふ、油断してたでしょう? -- クレア 2016-06-07 (火) 01:54:51
    • うひゃぁぁ!?(びくぅっ!)
      ななん、なんだぜー!やるのか、おおー!?やるのかぜー!?
      …ごめん、えっと…固まるのは地じゃないの…? -- 四季 2016-06-07 (火) 01:57:44
      • ふふ、私は良くてよ (不遜な態度)
        前々から気にはなっていたんだけどね。その、見守りたい系の子だったから遠くからだったけど
        闘技場に立ったときにこれはもういくしかないと思ったの。結果は御覧の有様だったけど
        しかし貴方って強いのね。何をしたらそんなに強くなるのかしら、ラバー着てみる? -- クレア 2016-06-07 (火) 02:02:28
      • オレがよくないよ…えぇっと、はい…あの、どうも…
        (困惑とテレと緊張と萎縮、色んな感じを混ぜ合わせて借りてきた猫のようにおとなしく頭を下げながら)
        き、着ないぜ!ソレは絶対着ない・・・とおもう! -- 四季 2016-06-07 (火) 02:07:59
      • むしろなぜ着ないと言い切れるのかしら?
        貴方は着てみもせずに絶対にと言い切ったわ。…だけど本当に?
        これを着ることで新たな世界が開けて力が得られるかもしれないわ
        例えるならそう、Plus Ultra! 高みに至る術は何も一つとは限らない
        だから食わず嫌いせずに…そう、まずは光沢感でツヤツヤするグローブとかブーツとかつけてみない? 履き心地いいわよ -- クレア 2016-06-07 (火) 02:15:49
      • だって、何かすごい格好じゃんそれ…オレそういう派手なのはちょっと
        (ほら、これもあるし、とその場で自信たっぷりに一回転してみせ)
        ……ははーん!さては姉ちゃんアレだな、変態さんだな!? -- 四季 2016-06-07 (火) 02:17:22
      • 可愛い男の子のぴっちりスーツ姿を想像することが変態だと思う? 私はそうは思わないわ
        むしろファッションのニューリーダーとして牽引すべきよ。その白羽の矢を立てたいんだけど
        …だぁめぇ? (首をかしげて指を咥えて物欲しそうに) -- クレア 2016-06-07 (火) 02:19:50
      • …駄目だ!えぇーい!俺は絶対に着ないぞ!母さんのコレもあるし、その格好普段着にするにはテカテカ過ぎて目立つじゃん!
        (物欲しそうにする相手をぺしりと叩いて、首を横に振り続ける) -- 四季 2016-06-07 (火) 02:38:51
      • ふふ。どう? 私目立ってるd… いたっ (ぺしっと叩かれる)
        痛いじゃない、もう。それに貴方のお母さんのこと知らないんだけど…その…
        形見だったらごめんなさいね? (悪いこと言っちゃったかしらと申し訳なさそうに -- クレア 2016-06-07 (火) 02:42:59
      • 良かった…今度は爆発しない…!
        (たたいた後、ホッと安堵の一息をついて)
        …え?全然今でも元気だけど…! -- 四季 2016-06-07 (火) 02:45:02
      • え、なんでそんな操立てるようなことしてるの…? -- クレア 2016-06-07 (火) 02:55:44
      • え・・・そりゃあ母さんから貰った着物とか、大事にするだろ!?
        待てよ、何で訳がわからないわ…みたいな顔してるの?お、おれか、オレがおかしいのか!? -- 四季 2016-06-07 (火) 03:03:12
      • 両親から持ったものを大事にするのは分かるけど、それ以外着ないっていうのはちょっと…
        ねえ、四季くん。思春期は多感な時期だから大変かもだけど…お姉さんが相談に乗ってあげるからね? (哀しそうな眼で) -- クレア 2016-06-07 (火) 03:06:44
      • えぇっと、それはどうも…そういう訳じゃないんですけどね…?
        何だか酷い誤解をされてる気になるんだけど、まぁ…とにかく、着ないもんは着ないってことで! -- 四季 2016-06-07 (火) 03:17:50
  • 対外試合のお知らせが届いた? -- 2016-06-07 (火) 20:34:07
    • 対外試合…って外の人とやるってこと…だよね、ど、どうするの、これ負けたりしたら先生にめっちゃ怒られるやつかもしんない…!! -- 四季 2016-06-07 (火) 21:42:43
  • (常に傍らに控えるゴーレムを正面にたたずませ、お互いに向き合うようにして正座する)
    (意識は出来る限り無心に近づけ、瞑想に等しい状態へと陥らせる)
    (頭の中を空っぽにする為に「考えない事を考える」のではない)
    (この先の自分の事、過去に置いてきた家族への想い、そういったものを全部一度置いて、目を閉じ正座をし、意識を集中している今、だけを考え続け)
    (その思考が長い長い間続く)
    (長い沈黙にゴーレムも、その主も微動だにせず時間が流れ去っていくが唐突に目を開き)

    最初はグー!じゃんけんぽん!!
    (右手を唐突に宣誓通りグーの形へ出した後、ポン!の合図と共にチョキの形に整え突き出す) -- 四季 2016-06-08 (水) 02:04:45
    • (一方で目の前のゴーレムもまた、宣言に従いグーの形を出した後、ポン!の合図と共にチョキへ)
      (まったくの同じ手、勝負のつかないソレを気にした様子もなく)
      あいこでしょ!
      (続いて主はパー、ゴーレムもまたパー)
      (主人の思考を読み取り動くゴーレム相手に、じゃんけんを続ける事は不毛ではないか、と始める前には意識していたが、同じ手が二度続けて出た事に、若干意識が乱れ、慌てて頭の中を再び無心にする)
      (そう無心で、今この瞬間に対する集中だけをしている状態でゴーレムとじゃんけんをしているのだ) -- 四季 2016-06-08 (水) 02:09:04
      • (二度のあいこは己の意識とゴーレムの意識が完全に繋がり一切のノイズ無く意識が繋げるための訓練)
        (その証拠にゴーレムと主人は0.1秒の遅れも無く同じ手を出しあいこを繰り返していく)
        あいこでしょ!あいこでしょ!あいこでしょ!
        (三度、四度、五度、同じ手が繰り返される度に深まっていく「今」への集中に満足げに息を吐くと、一旦じゃんけんをする手を止める) -- 四季 2016-06-08 (水) 02:11:27
      • (時間にして僅か数秒、その間に再び「今」へのみ集中を高めると呼吸を深く吐き捨て)
        あいこでしょ!
        (その宣言と共にまず主は握り締められた拳、グーを出す)
        (するとゴーレムは主人とまったく同じタイミングでしかし、鋼鉄の掌を大きく広げたパーの形を出す)
        (目に見えるゴーレムの勝ち、しかしソレを確認した瞬間、主人の少年は飛び上がると)
        よっしゃぁー!出来た…百の手!出来た!おつかれぇー♪いぇー!
        (ゴーレム「百の手」と名づけられた彼とハイタッチを交わし、満足そうに床に倒れこむ)
        …その瞬間のオレの思考を読み取って、オレが一番されたくない行動を取らせる事
        絶対頭の中で考えて行動する以上無理だーーっって想ってたけど、できた、出来たよ百の手!
        (おいで!と声をかければ主人の頭の横に寄り添うゴーレム、そのひんやりとした感触に気持ちよさそうに目を細めながら)
        んふふふふっー♪よしよし、オレもお前ももっと強くなっていけるから頑張ろうな…今日の闘技場の試合とか、先生のお知らせの話とか
        まだまだ父さんに近づけるためのやり方は沢山あるもんなーっ!
        (だからよろしく、と傍のゴーレムをなでてにへーっと、満足そうに微笑んだ) -- 四季 2016-06-08 (水) 02:18:45
  •  - -- 2016-06-08 (水) 11:54:36
  •  - -- 2016-06-08 (水) 11:54:45
  •  - -- 2016-06-08 (水) 11:54:49
  •  - -- 2016-06-08 (水) 11:54:55
  •  - -- 2016-06-08 (水) 11:55:02
  • ひたむきな姿を描く〜そういって筆を執った♪前を見て進む先にはっキミが輝く何かがあるー♪
    それを目指しーて、行けばいいんだよ♪見えない力がみなぎるやっぱり、不思議な言葉♪
    (9つのカラフルな魔方陣をバックにくるくると楽しそうに歌っている) -- らん 2016-06-08 (水) 18:41:47
    • おおーっ?何だ何だ大道芸…ってわけでも無さそうだ、路上ライブか何かか?
      (ほへーっ、と口を半開きにしながら感心した様子で眺めながら)
      しかし綺麗なもんだなぁ… -- 四季 2016-06-08 (水) 19:00:59
      • それでも、不安がよぎるときも 怖いと思うときもその言葉で吹き飛ばして…行けるさっ♪(ターンする視界の隅に四季を見つけ前髪の向こうからにっこりと微笑む、その後歌い終わるまでは四季のためのミニライブ状態)
        …えっと…初めましてかなっ?色んなところで見た事がある気がするんだけどお話はしたこと無かったよねっ -- らん 2016-06-08 (水) 19:07:35
      • (暫くの間、色とりどりに輝く魔法陣と愛らしく動き回るその姿を見つめ)
        (たまに微笑まれると照れ隠しに手を振ったりして応援しながら)
        ハイ、お疲れさんだぜー…はじめましてで良いと思うけど、あれだよな、あれ…ライブのアイドルの子! -- 四季 2016-06-08 (水) 19:14:32
      • ご存知でしたかっ?(きらきらと目を輝かせているのが目隠れ状態でも分かるほど上ずる声)ご存知…かはわかりませんが最近ちょっぴり有名になりました
        常磐らん、って言いますっ おに…おね…?(中性的なその容姿にどちらとも判断がつかず、戸惑っているようだ) -- らん 2016-06-08 (水) 19:23:52
      • もちろん!なんだかこの前の海のライブも凄かったらしいじゃないか!すっかり有名なアイドルだと思うぜ!
        …アイドル、アイドルでいいんだよね、スターとかそういうのを目指してたらごめん…ってひどいな!
        (胸を逸らしてどうだ、と言わんばかりに)何処からどう見ても男だろー!? -- 四季 2016-06-08 (水) 19:27:35
      • はいっアイドルのらんですっ、好きなものはスイーツだよっ(と、ポーズまで決めてから気恥ずかしそうに)あわっ、すみませんステージの挨拶を考えながら歌っていたもので
        多分男の人だとは思ったんだけどね?この街に来てからおにーさんくらいで女装してる男の娘も意外と居て、性別がさっぱりわからないのです -- らん 2016-06-08 (水) 19:54:41
      • (ポーズまでしっかり決めるその眩しさに思わず目を伏せながら)
        すごい…何だか女の子って感じだ…すごい……!新鮮だ…!
        女装してる人…あぁうん確かに結構いるからややこしいよな…オレの知ってる奴らも女装してるくせに可愛かったり、似合ったりしてるしさ
        …ステージの挨拶かぁ、次の催しの時もやっぱりライブやるんだろー? -- 四季 2016-06-08 (水) 20:05:27
      • 新鮮…?女の子は結構見かけるけど…あっおにーさん男の子とばっかり遊んでるからだねっ?
        でもマンガみたいに女装アイドルしてる人は居ないのでちょっと残念なのです…次のライブですかっ?
        そうだねークリスマスとかカウントダウンライブやりたいなっとは思ってます -- らん 2016-06-08 (水) 20:34:52
      • なぁっ!?違うよ、違うって…何だかこう、女の子って一癖も二癖もある子ばっかだし…断じて男の友達ばっかりなわけじゃないよ!
        それにほら……(指折り、知り合いの女性の数や性格を思い出していって、ちょっと複雑そうに口元をへの字にして)
        漫画みたいな女装って何だろう…えぇっと、中味女の子だけど、ついちゃってる的な感じの人かな…?
        オー、カウントダウンライブはいいな!イベントとしてはばっちりじゃんかっ! -- 四季 2016-06-08 (水) 20:55:58
      • んーそうでしょうか、私は皆見た目は違うけどふつーの気がするなぁ〜(大概彼女も巻き込むタイプらしく、他の子が飲まれておとなしくなるせいだろう)
        そうそう、女の子の衣装が似合うけどなんでか男の子なの、私は着せ替え人形さんみたいな男の子もいて良いと思いますっ
        なのでなので、後はスペースをどうしようかなってところですっ あと闘技場とかでも突発ライブしたいなぁ(話し出せばキリが無さそうだ) -- らん 2016-06-08 (水) 21:02:25
      • 普通って何だろう…意外と普通の定義は人によって違うけど結構皆クセがあると思うぜ
        まぁオレが常識的なせいもあるのかな、ふふんっ!(なんて否定ばかりされそうな雰囲気でどやぁーっ!としつつ)
        ソレって素直に普通の女の子でよくねー!?って、だめだぞらんちゃん
        闘技場は戦う所だから突発ライブをするなら…そう、対バンどかいうライブ同士の戦いをしないといけないことになっちまうぜ! -- 四季 2016-06-08 (水) 21:10:12
      • たしかに、先ほどから言葉の端々に中々この町だと見ない落ち着きを感じておりますっ
        (感じたこともだが言われたとおりに受け止めるとても素直な性格のようだ)なるほどです…でもライバルユニットがいてこそのバトルやコラボもありそうですしっ一度はやってみたいなー
        おにーさんとの会話のおかげでやりたいことがまた一つ見つかりましたですっ、ありがとね -- らん 2016-06-08 (水) 21:40:07
      • いや、そこで認められると恥ずかしいから否定してくれていいんだぜ…!?
        (ちょっと恥ずかしそうに目を逸らして、嬉しいけどさ、と小声で付け足したあと)
        そうなると、ライバルになりそうな相手が居ないといけないわけなんだけど、この街で他にアイドルとかバンドになりそうな相手って…らんちゃんのほうが、そういうのは詳しそうだな、何はともあれ頑張ってくれよ、次にいけたら応援しに行くからさっ -- 四季 2016-06-08 (水) 21:43:49
      • 中々にエキサイティングな人もいるので、初めての人はスタンド席をオススメしておきますよおにーさんっ
        それはもう、ミスコンの参加者さんに歌を歌う人が多かったところも私見逃しませんでしたから!
        じゃあねにーさん!またどこかであいましょーっ(手をギュッと握ってアイドル的な握手を交わして帰っていく) -- らん 2016-06-08 (水) 21:57:33
      • あー…うん、エキサイティングってあれだろ、あの…踊ったり?するんだろ?
        (完全な偏見に基づいた想像に、そのノリはオレには厳しいなぁ、と呟いて)
        …はいはーいっ、またどこかで…あれ、女の子に握手されちゃった?
        …何か本当にアイドルって感じで良いなぁ、ああいうの…(ぐっ!) -- 四季 2016-06-09 (木) 09:54:08
  • ……(なんだろう?これ…とふよふよ浮く手のような物体を見る) -- 陽子 2016-06-08 (水) 23:14:52
    • (手と球体から構成されるソレは、ふよふよと漂いながら視線に気がつくと拳を握り親指をたて、軽快な挨拶を交わす)
      あ、陽子さんだこーんにーちわー!…何々?うちの百の手と早速仲良くなっちゃった感じ? -- 四季 2016-06-09 (木) 09:57:42
      • (握手、ピシガシグッグ…からのなめらかな手触り?の丸いところを撫でたり…)
        ひゃくのて?(コレのこと?と目を合わせるようなジェスチャーをしてみたりする) -- 陽子 2016-06-09 (木) 22:39:23
      • 百の手、そこを俺と代わるんだー!(何か羨ましいぞっ!という目で見つめるが、ソレを意に介した様子もなくふよふよ他の思想に浮かんでるゴーレム)
        そそ、百の手。俺の好きな物語のゴーレムから名前を取ったの
        あれ…陽子さん、この前お掃除ロボットと一緒にコイツに会わなかったっけ?
        …そういえば、陽子さん、いつも居るあのお付きの人、あの人は一緒じゃないのかぜ? -- 四季 2016-06-10 (金) 10:42:16
      • この前はそこの大尉さんのインパクト強すぎてさ…(ルンバ…)
        えっ?イザヨイのこと…?(なんで?と聞きタゲにそっちを見つつひゃくのてくんいじり) -- 陽子 2016-06-10 (金) 19:48:00
      • わかる…まぁ、不思議だよなこの混ぜ物も、すっかり我が家の馴染みの光景になってるんだけどさ
        (慣れきった、少し遠い目をしつつ)…え?だっていつも一緒に居るから……あー、でも外に出る時は大体一人だったような気がしないでもない…
        (どっちだっけ?と首を捻りながら)…イザヨイさんかぁ……(名前を呟くようにして繰り返し口にしながら、弄られても別に意に介した様子はなく、ひんやりとした鋼鉄の質感をお届けする自慢のゴーレム) -- 四季 2016-06-10 (金) 20:05:57
      • ゴツい見た目でお掃除は完璧!ってよくわからないよね…(そんな様子を見て)
        ……イザヨイじゃなくてゴメンね…(そうだ…いちおう四季くんも男の子なんだから乳のあるほうがいいか…と死んだ目になりながらひゃくのてくんにぶら下がるというか、よりかかるポーズ) -- 陽子 2016-06-10 (金) 20:10:33
      • しかも良く喋るからうるさい!…一応静かにしててくれる時はしてくれるんだけどな?
        ってちげーよ!?何その顔…え、すごい誤解受けちゃってる気がするけど、そうじゃないんだぜ…?
        (しっかりしてくてくれー!と下から持ち上げるようにして一生懸命相手を支えるゴーレムに、任せたまま)
        ああいや、何か知ってる名前だなーって思ったのとか、色々あってさ、悪かったってばほら! -- 四季 2016-06-10 (金) 20:15:56
      • いいのよ…(ひんやりしてきもちいい…とひゃくのてくんによりかかったまま…そんなことをいう)
        知ってる名前ってことは…ああ…1000年前からいたってはなしだし…もしかしたらしってるのかも -- 陽子 2016-06-10 (金) 20:40:12
      • まぁでも、美人度で行ったら物腰からしてイザヨイさんに分があるなーっ!
        (許されると途端に調子に乗りそんな風におどけた調子で良いながら)
        ふふふ、ちょっとドキッとしちゃったぜ!(そのまま健気に寄りかかってくる相手を支えながら、たまに困惑したようにコアのあたりをぐるぐる動かすゴーレム) -- 四季 2016-06-10 (金) 20:43:53
      • おまえーっ!(ひゃくのてくんといっしょにデュクシ!デュクシ!ってやるやつをやる)
        そりゃあ乳とか?乳とか?乳とかはあいつのほうが大きいけどさ…(まるで重力魔法でもかかってんのかって勢いで雰囲気を重くする) -- 陽子 2016-06-10 (金) 20:48:19
      • ぬわーっ!?(百の手まで一緒になって主人の反逆している事実に呆気を取られてなすすべもなくKOされる)
        乳は大きくても小さくても良いんじゃないかなぁ…あっちが落ち着いた雰囲気だしてるから女子力強そうに見えるってだけだよ! -- 四季 2016-06-10 (金) 20:56:38
      • ひゃくのてくんはやさしいからな…(貧相な乳にやさしい。という理解をした)
        つまりあたしは乳のサイズをくらべるまでもなく落ち着きがなくじょしりょくがないと…?(ずーん…とおちこみ…)
        でもいいんだ…おとこのこはすべてをつつみこむ母性てきなものが好きなんだって…(わかっておるよ…?てきな目) -- 陽子 2016-06-10 (金) 21:12:11
      • いっておくけどそいつ、自立意識とか殆どないやつだからね、その賞賛を俺にも向けるべきだからね!?
        く…だって、陽子さんってご飯作ったり、お掃除したり、スイーツを食べてきゃーっってなったりする様子があんまり想像できなくて…
        (前にご飯奢らされたりしたしなぁ、と以前を思い出して自分でもさらに納得しつつ)
        ぐぐ!そこは否定できないかもしれないけど、可愛いレベルでは陽子さんにも分があると名誉の為にいっておくぞー!? -- 四季 2016-06-10 (金) 21:14:52
      • ……(よくわかんないやと暗に言ってるようなわかってない表情)
        しねえな…これっぽっちも…(自分で考えてみても、びっくりするくらい自分にあてはまらねえ…と遠い目)
        いいもん!フォローなんてしてくれないでもいいもん!(ちからづよくいきてやるーっ!と駆けだして…ひゃくのてくんと握手をしたあと帰る…) -- 陽子 2016-06-10 (金) 21:27:09
      • あ、この子…あんなに不思議な人と居るのにうちのゴーレムのことわかってないな…つまりだな!
        (ああでもない、こうでもないと色々小難しい注釈を殆ど兄からの受け売りで語りながら)
        ほらみろっ、つまり女子力とはそういうところから磨かれていく所で、今の陽子さんには…圧倒的に足りない!(びしぃっ!)
        …フォローじゃないんだけどなぁ、なぁ百の手、陽子さんは可愛いよな?
        (傍らで握手の後手を振って見送るゴーレムに語りかけると、自立意識のないはずのソレは同意するように、掌をこくりっと上下に振って見送った) -- 四季 2016-06-10 (金) 21:33:56
  • いつぞやの約束を果たす時が来たなー。対抗試合楽しみにしてるぜ?(//ダイス判定で勝敗だけ先に決めておきたいんですがどうでしょうか!) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 09:58:38
    • 思えば最初に闘技場で見たのはサザンカ君だった…あの頃から随分たったなぁ…(遠い目)
      (いらっしゃいませー!念は受け取っていたのですが…良いと思います、しちゃいましょう!) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:01:23
      • あの時の俺と今の俺は別物だと考えてもらっていいぜ?それなりに場数は踏んでるつもりだからな(強キャラオーラ!)
        (//酒場ルールで、これつかってサザンカ君のこの発言の日付と四季さんの次の秒数の発言引っ張って来て数が多いほうが勝ちにしましょう。戦闘RP自体はその場の流れで!) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:04:02
      • // (2016-06-11 (土) 10:04:02  →  2D6=【6】+【5】   うわサザンカ君容赦ない) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:04:58
      • (先振りでクリティカルを要求するとは きちく サザンカんきちく) -- しらたま 2016-06-11 (土) 10:07:06
      • (これはバーベットじゃない平等なゲームだ!) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:07:51
      • マジカよ…えぇっと正直オレはあんまり自信ないんだけどなぁ…師匠から百の手の使用も禁止されちまったし
        (後はやれる事といえば、アレくらいか…と、苦々しい顔で呟く) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:08:12
      • 2016-06-11 (土) 10:08:12 2D6=【5】+【4】 =9
        (うわ、サザンカ君ズルい、きちく!) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:09:13
      • (おれじゃない ダイス判定がやった しらたま すまない…)
        百の手、ってのもどんなもんか見てみたいけど…出せる技はどんどん出してほしいところだね。俺もそれ受けて覚えてみたいし。もちろん俺も容赦しないぜ?(にぃ、と笑う) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:10:59
      • (6+5になんて負けない! 6+5には勝てなかったよ…やっぱりダイスの女神は気まぐれ……ガクッ)
        んーっ、便利って言うか俺の大事な相棒だよ使えればよかったんだけど、その代わりに…一つだけ、とっておきを用意しておくから、後で驚く用意をしておくんだなーっ! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:19:55
      • 相棒?武器かなんかかな。とっておきって方も楽しみだな…(この少年からどんな技が出てくるのか。戦闘狂のサザンカにとっては楽しみでしかなかった)
        存分に驚かせてもらうっ!ただしそう簡単に俺がやられると思うなよ?(へへへと得意げに笑い)楽しみだな、対抗試合。俺らの試合だけじゃなくてよ。緋乃さんとかオカリナが闘うのは初めて見るかもだしな。 -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:24:43
      • 百の手は…まぁ、ゴーレムだよ、とても頼りになるんだ…流石、百の手だよな
        (むふーっ、と自らの知る物語から名前をとってつけたゴーレムのことを思い出して、妙に誇らしげになりながら)
        眼鏡の兄ちゃん以外だと俺が一番の新人だし、兄弟子様たちの動きを見るのは楽しみなんだよね、これが…うちの先生普段あれだけど、あれするときはあれだし、兄弟子様たちもあれだと思うんだけど
        (ああ悲しき、あれとしか表現できない語彙力よ) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:30:06
      • ゴーレム…(カレリアさんみたいなもんだろうか、と思案する 誇らしげな様子には)自信のある武器なんだな?師匠が言ってんならしょうがねーけど、それとも戦ってみたかったな。
        わかる。人の戦い見て学ぶところも多いし…イェチンさんも普通に強いしな。場所と人によっては切ないことになってるけど。俺も一回戦って負けたからわかるぜ(イェチンにボコボコにされた過去を思い出し)
        (語彙力には苦笑を漏らしつつも)…ま、いずれイェチンさんにもこっちの師匠側のリカルドのおっさんにも勝とうって考えてるしな。そのためにも、四季からも色々学ばせてもらうぜ(よろしくな、と手を差し出して握手を求める) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:35:00
      • ふふ、ソレはいつかのお楽しみってやつさ…あー、それともって言うか、俺と百の手はお互い一つみたいなところがあるし、いや確かに厳密に言えば違うんだけど、魔力でしっかり繋がってたりするし、そこに関しては難しいなぁ…
        そう、そうなんだよ…あの先生、アホみたいなラバー着たりしてるくせに、なぜか強いんだよ、全然納得いかねー!ラバーのくせに!
        (むーっ!と、ちょっと前に見た先生の衣装を思い出し、悔しさにグググッと唸る声を上げ)
        サザンカ君はそんなに強くなって一体何処を目指すつもりなのかわからないが、まぁ…お手柔らかに頼むぜ!
        (握手を求められると両手で握り返し、ぶんぶんと楽しそうに振っていく) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:43:20
      • そこまで便利そうなのに師匠に使うな言われてんのか…もったいないななんか。イェチンさんはああいう人だから…最近一周周ってあれが可愛いんじゃねーかなって思えて来てな。
        どこを目指すんだろうな?なんか、誰かのために強くなんねーと、っていう思いがあるというか…ああ、よろしく!(がっつり握られた手に笑顔になって)
        そんじゃ、また試合でな。体調整えて来いよー?(ひらひら手を振って去っていった) -- サザンカ 2016-06-11 (土) 10:47:29
      • まぁ、百の手がうちに来るまでは一人だったし良い意味で初心に戻るさ、だからこそ、あの奥の手を使うことも今考えてるわけだしな
        …さ、サザンカ君…そういう趣味が!?い、いやまって!先生はあれだよ、あのほら、あれ、マスコット、そう、マスコット的な人になりつつあるんだよ、いいの!?しっかりしてサザンカ君!?!?
        う、うん、できる限り体調とか、個人的な問題とか解決していけるようにします…よろしくお願いしますっ!(ビシッ!)
        …誰かの為にかぁ……父さんを倒して、そうしたらきっと俺より強くなって戻ってくるからさらにソレを目標にして
        俺のほうこそ終わりは何処にあるんだろう…むむ、(相手を見送った後、難しい顔で、ああでもない、こうでもないと悩み始めた) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:53:25
  • アレキさーん!アレキさーん!たっだいまー!
    (冒険から帰って来ると、もう早く報告したくてたまらないといった様子で居候の所に駆けてくる) -- 四季 2016-06-10 (金) 10:51:24
    • んんー?どうした四季坊主、随分元気だな?なにかあったのか? -- アレキ 2016-06-10 (金) 11:32:37
      • いぇー!アレキさーん!(飛びつくようにして抱きつくと、そのまま相手を見上げて、むふーっ!と口がにやにや、鼻息荒く)
        依頼で凄いやつを相手にしてたら傍で覆面の人がそいつの骨抜いててさ!
        いやー、その人見てピーンッ!ときたんだよ、強い魔物の骨ならいい素材になるかも、って!で、…幾つか持ってきた…な!なっ!どうかな、コレ使えそう?
        (そう言って依頼の際に持っていくバックパックから、魔物の骨やら何やらを取り出し並べてみせる) -- 四季 2016-06-10 (金) 11:35:45
      • ふむ、確かに魔物の骨なら魔力を持ち、それ自体が素材になるのだ。んん(魔物の骨を見れば、考えるように)
        加工は出来そうなのだ。…何か作ってみるか? -- アレキ 2016-06-10 (金) 11:44:19
      • だよねっ!あー…でもさアレキさん、魔力を持ってるとはいえ所詮骨、なんじゃないの?
        こう…金属とかと比べたら全然弱そうなイメージあるんだけど、作ってみて…全然弱かったとかないよね?
        あ、いや!アレキさんの腕を疑うわけじゃないぜ、むしろ、骨で作った装備って大丈夫なのか、って所が大きくてさー? -- 四季 2016-06-10 (金) 11:46:27
      • 魔力を持つアイテムは強度面においては大丈夫だと思うが…強さと言う面では保障は出来んな?四季坊主が倒した魔物の特性を強く引きつぐのだ。
        簡単に説明すれば、素材の強さは魔物の強さと言う事だな。 -- アレキ 2016-06-10 (金) 18:21:31
      • 強さ…うーん、強いって話だったし多分問題なくいい装備が作れると思うんだけど
        あ、でも再生する力が強かったから自分で勝手に直ってくれる武器になったりするのかな…?
        アレキさんなら適当な、それこそゴブリンでも超一流の武器作っちゃいそうな所があると思うんだけどなー? -- 四季 2016-06-10 (金) 19:03:19
      • 出来たのだ四季坊主。ほれ
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031150.png -- アレキ 2016-06-11 (土) 08:59:13
      • アレキさん仕事はえぇ!?(完成したのを見て仰天しつつ、受け取り握りを確かめ、刃に軽く指を滑らせ、何度か振ってみて)
        あ、これ投げるのにもちょうどよさそう…でもよく加工できたねアレキさん、俺が言うのも何だけどあの魔物、めちゃくちゃ再生しやがってさぁ…コレも、削ったりしてるうちに直ったりしなかった? -- 四季 2016-06-11 (土) 09:26:20
      • 四季坊主は小柄だからな、刺突用と斬り込み用の二振りの短剣に加工したのだ。
        うむ、まるで骨も生きている様なのだ。ちと手間はかかったが、これならば刃こぼれしても手入する必要はなさそうだぞ? -- アレキ 2016-06-11 (土) 09:47:36
      • へーっ…それぞれ形が違うのはそういう理由だったんだ、確かにコレなら俺でも十分に扱えるもんなー…
        (刺突用といわれた方の短剣を取り、何度か振ったり逆手に持ち替えたりした後、試しに投擲のモーションを取って、短剣から手は離さないものの思い切り振りかぶって投げの動作を行い)
        …やっぱりか、骨になっても手ごわいんだなぁアイツ…でも、ふふ、へへへ…うおおーっ!アレキさーーーーん!!
        (二つの短剣を一旦おいて、再び彼女に飛びつくと抱きついて)
        お、お、俺の俺だけの装備だよー!うおおおーー!! -- 四季 2016-06-11 (土) 09:57:51
  • ははは、四季坊主の為ならサービス位するのだ(むぎゅーっとして撫でてやり)
    また素材を持って来たら加工してやるのだ。わはは -- アレキ 2016-06-11 (土) 19:20:54
  • (嬉しさのあまり飛びついたまま撫でられるに任せ、存分に相手に甘えた後満足そうに離れると)
    ふーっ、わかった!次は俺だけの刀作れるようなちょっと頭おかしいくらい強い魔物ぶっ飛ばして素材とって来る!
    (短剣を持って、腰にあてたり胸元に当てて、何処がいいかなーっと楽しそうに装備箇所を探す) -- 四季 2016-06-12 (日) 09:52:57
  • よう四季ー…今日も相変わらずあちーな…(ついに兜も脱いでだるそうにうちわを扇ぎながら)
    どこか北国にでも向かわされるような依頼とか、ねーもんかなー…? -- ライニー 2016-06-09 (木) 23:47:02
    • ライにーちゃん遂に暑さに負けてる!?…あー、でも兜脱いでる兄ちゃんってイケメンだよな
      って言うか、シャツの着こなし方が夏男、って感じでスゲェ
      …むむむー!(氷の魔法で作った風をそよよーと相手に送りながら)
      でもさぁ…見渡す限り雪、自分の身長より高い雪!ってなったら多分、夏が恋しくなるよ…? -- 四季 2016-06-10 (金) 10:43:46
      • 俺は物理には強いが属性にはめっぽう弱いのダ!ふっ、そんな見え透いたお世辞言われても何も出んぞ。…かき氷でも食うか?(そわそわ)
        ん、ああ……鎧を着こなす練習の一環でアロハは何度も着たからな。…四季もあの水着…うん、歳相応で似合ってたぞ?
        うおお魔法って便利だなぁ!…ああ゙〜すずしい…これ一晩出し続けてほしいなあ…。
        うわーそれは絶対恋しくなるな…。俺はそんな積雪見たこともないけど、四季が住んでたとこの冬はそんな感じなのか…? -- ライニー 2016-06-10 (金) 23:32:16
      • そんな、わかりやすいくらいの壁みたいな事…あ、すごいいい事思いついた!
        (名案、を口にする前から既に自信たっぷり、コレですべて解決と言わんばかりの仕草で)
        火属性耐性の鎧を探してきて装備すれば、暑くても何とかなんじゃねー!?やばい…コレに気がつくとか、俺天才かも!
        (自分が恐ろしい、といいながら、かきごおりはちゃっかりブルーハワイが欲しい!といい)
        いやぁ、一晩中起きてライにーちゃんの傍に居るのはちょっとあれだぜ……?んー、いや俺の住んでた所はそんなでもない普通の所だったよ! -- 四季 2016-06-11 (土) 09:24:33
  • ちなみに状態異常にも弱いのでヒーラー必須……ほう、聞かせてもらおうか。何だか嫌な予感がするが…
    なるほど属性鎧!(自慢げな講釈にポンと手を打ち)竜のブレスをもしのぐ耐性ならたかが日差しなんて最早そよ風!……ってなるかァ!!
    (とりあえず買ってきたブルーハワイを手渡し自分もいちご味食べながら)…まあ、ちょっと試してみたい気もするが。ああいうのって…お高そうで、なあ?
    なーに、若いんだし一晩徹夜くらい余裕余裕!俺はぐっすり寝るけど(笑顔でサムズアップ) -- ライニー 2016-06-11 (土) 23:44:18
  • ライニーちゃんが完全に壁過ぎるよぉ・・・ちなみに物理攻撃力の方はちゃんとお高いんです・・・?
    (ヘイト稼ぎに重要だモンね、という視線)
    駄目!?ならない!?…だって、暑すぎる日差しは体力を奪うわけで、これってもうバッドステータスみたいなもんじゃん、絶対いけるって!
    (ブルーハワイを食べたり、手を止めたり、食べたり、手を止めたりを繰り返しながら)
    …やってもいいけど、朝起きたら絶対に悪戯されてるものとおもっといてなー? -- 四季 2016-06-12 (日) 09:41:34
  • 自慢じゃないが殺傷力は駆け出しの冒険者と大差ないぞぉー!…パリィングとか盾技なら誰にも負けない自信があるんだけどな…
    う〜む意外と筋の通った理屈…そう言われるとイケそうな気がしてくるな!よし、ちょっと今の鎧査定に出してくる。
    …なんか朝起きたら氷漬けとかにされてそうだからやっぱ遠慮しておくな…。
    さあて、それじゃ俺は武具屋廻ってくるわ。…そうそう、この前は海で何か酷いこと言ったらしいけど、ブルーハワイに免じて許してくれな?(背を向けながらぞんざいに謝る -- ライニー 2016-06-12 (日) 23:22:36
  • そうだ、兄ちゃんもう一段階大きい盾買ってソレで殴って戦うのどうかな、絶対強いと思う
    (本当にタンク職なんだなぁ、としみじみ思いながら)
    え、って本当に査定にだすの!?だ、だめだよ、それなら一晩くらい頑張って風出すよ俺!
    ・・・あー、やっぱライニーちゃんはおっぱいあるほうがいいんだよね?
    (べーっ!とブルーハワイで蒼くなった舌を突き出して笑って見送った) -- 四季 2016-06-12 (日) 23:53:46
  • そーっと…(四季は鍛えておられるだろうか、とこーっそり様子を見に来た人) -- ドロッセル 2016-06-10 (金) 21:48:47
    • (こっそりと様子を覗き見られると、気配に気がついた様子はなくその場に刀を手にしたまま佇み続け)
      (その周囲をコアと手から形作られたゴーレムが漂い時々、鋭い一撃を主人へと繰り出す)
      (ソレに気がつくと刀でゴーレムの一撃を、足を動かす事無く受け、或いは逸らし、また佇むという光景を繰り広げている) -- 四季 2016-06-11 (土) 09:29:51
      • おお…鍛えているところであった!(超興味深そうにその様子を眺めている。なるほど四季の集中力は本物だ)
        …てい(ゴーレムの一打が振り終わるタイミングを見計らってほんのちっちゃい小石を投げつけてみる) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 10:05:18
      • (まったくの頭上からゴーレムが刃を振り下ろしたかと思えば、ソレに合わせるように刀を振り上げ攻撃を弾く)
        (その瞬間、ゴーレムは自ら地面へと向かい落下し、足元を横薙ぎに切り払う為の行動に移る)
        (頭上の攻撃を受けた為に無防備な下への攻撃、本人が一番されたくない嫌だと思う行動を的確に繰り返してくるゴーレムに、満足と焦りを覚えながら飛んできた小石の存在を察知すると)
        ぬわぁぁぁ、あっぶねーっ!!
        (刀を勢いに任せて振り下ろし、ゴーレムの持つ刃に切っ先を突き立て地面に縫い付けると、右足を大きく振り上げ飛んで来た石を蹴り飛ばす)
        くっ…うおー!駄目だうごいちまったーっ! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:17:55
      • お見事っ!(思わずガサッと現れて手を叩いて喜ぶ人)あのタイミングでそれに対応できるものはそうそう居らぬぞ!
        …………あ゛。…あー…四季すまぬ…邪魔するつもりなかったんだが―(大嘘) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 10:22:44
      • ぬわぁ!?な、なにやつー!?
        (慌ててゴーレムの刃から刀を離すと、自らに追従するように浮かびあがったゴーレムとあわせて構えを取り)
        って言うか全然見事じゃねー!足動いちゃったじゃん!どんな事があってもこれじゃあ、駄目駄目…最初の目標も達成できないようじゃ、失敗だっ!
        って何だ、ドロッセルか…やーやーっ、覗き見とは趣味が悪いような、かといって俺も同じ状況になったら絶対覗くなら文句は言えないような・・・あれじゃないか
        全然構わないぜ、ああいう予想外の事にも反応しておかないといけないしな、むしろ良い感じだった今の! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:26:54
      • 一歩も動かず受け流す…言わば守りの型というやつだな。しかしその場から動かぬならまだしも、脚も運ばぬとなると相当しんどそうだな・・・それがお主のスタイルなのか?
        まあこんなおもしろそうなことをしていたら覗き見する以外なかろうっ!なあ!(四季が理解を示したことをいいことに調子に乗る) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 10:35:00
      • 良いや、俺はもっとこう動いて動いて動き回る方が性に合ってるんだけど…何ていうかな、自分の得意を押し付けるんじゃなくて、相手に押し付けられたときに、少しでも対応できるようになりたいじゃん?
        (幸い一人じゃないし、と的確に嫌な動きばかりをしていた自慢の相棒の掌をポンッ、と叩くと)
        ついでに言うと、ちょっとだけ邪魔というか、手をだしてみたくなるのも人情って言うのも十分わかるさ!
        実際やられて、意外なところからの攻撃ってタメになったしな
        …だから次は俺からやられても許してくれよな?
        (にかっ、と笑うと近いうちにやり返す、と割と直球で宣言し) -- 四季 2016-06-11 (土) 10:39:13
      • なるほど、苦手な立ち回りに対応するための鍛錬…か。それも良い考えだな(そのふしぎな腕…?があれば手合わせを再現できるということか…便利だな。と、じ〜っと興味深げに眺める)
        付いて言うならば存分に動きまわるお主も見てみたいものよ。残念ながら闘技場では見れんかったみたいだし(とニヤリ)
        なんと、今度からお主の茶目っ気を考慮せねばなるまいか!?…ふふふ、良かろう何時でもおじゃまに来るが良い!(ブルードラゴンの構え) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 10:52:59
      • だろーっ、こっちの苦手を常に意識の底から読み取ってそんな風に動くように調整するのは大変だったんだぜ?
        (興味深そうに見られた腕とコアのゴーレムは自らの身体を守るように、掌でコアを守るとずずっ、と後ろに下がり)
        ふふ、ソレが見たいならもう男子が二人…コレは手合わせしかないって意味でもあるんじゃないか?
        (ていうか、アレを見られていたのか、と若干恥ずかしそうに頬を染め)
        そうだぜーっ!忘れた頃とか特に何かしてやるから覚えてやれよ…死、死んじゃうのよ…!?
        (その構えを見ると、そう言わずにはいられず、つい口にしてしまい) -- 四季 2016-06-11 (土) 11:00:10
      • うーん、良い相棒だ…我も一人欲しい。いや一家に一人欲しい…。あ、闘技場の話はあくまで人づてに聞いた程度だからな?ラバーゴーレム対決
        いいよ!とこの流れなら言わざるをえない。当然いつでも(と言うと語弊があるが)受けて立つ!…ついでに言うとそのゴーレムと我で挟み撃ちをしてお主を稽古するも面白そうだと今思ったりした -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 11:15:20
      • ふふ、まぁコレも兄さんに作ってもらったやつだからな…兄さんああ見えて太っ腹な所あるから、まぁお願いすればお安く手に入るかも…?
        ぐわー!やっぱりそっちか…何かこう、あの人一般の人って感じが強すぎてイマイチ悪い事した気になっちゃうんだよ!
        イヤ、確かにゴーレムは厄介そうだったんだけどサー!(うおーぉぉー!と頭を抱えて転がりたくなる衝動を抑えて)
        何だか凄く懐かしい気分になりながらも…って、俺をかよ!?ここは普通、俺とコイツでドロッセルに襲いかかろうじゃないの、俺がターゲットなの?! -- 四季 2016-06-11 (土) 11:19:17
      • お主の兄さん太っ腹ね…お主伝いにお願いしてなんか作ってもらおうかな…あんまりお金はないが
        なんか四季がPTSDに苦しんでおる―!?大丈夫か四季、気をしっかり持て…深呼吸深呼吸
        いやだってお主、いま鍛錬中だっただろう?大丈夫大丈夫、ちゃんとゴーレムに合わせて反応できぬタイミングで打込みはせんようにするから!(ニヤリと笑うと木剣を抜いてじりじりと四季の側面に回ってくる。―その後どのような2対1になったかはお任せしよう!) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 11:37:39
      • あの人もまぁ…何ていうか世捨て人で趣味で動く所があるからね…あ、でも最近は街が活気付いてって妙に楽しそうにしてて…
        すーはー、すー…いやだってラバー怖い…あのわけのわからない感じの姉ちゃん、地味に怖い……(ぶるぶる)
        …初めて見るゴーレムと息あわせられるとかドロッセルめーっ!地味に器用な事をし…や、やってやらー!
        (相手と仲間を得てやる気満々のゴーレムを左右に見比べて、表情を引きつらせたあとヤケッパチ気味に突っ込んでいった) -- 四季 2016-06-11 (土) 17:50:15
      • 良いことではないか、活気づいて楽しそうというのは。きっと皆も同じ思いだと思うぞ。…おーよしよし、もう大丈夫だ…お主が恐れるものは此処にはない…大丈夫大丈夫(優しい言葉をかけながら背中をなでなで。なかなか重症ですね)
        その意気じゃー!おっしゃー征くぞ!(その後3人はクタクタになるまで楽しく?稽古を続けたとさ。勿論一番四季が疲れたとは思うが…) -- ドロッセル 2016-06-11 (土) 22:30:24
      • (終わる頃には疲労のあまり崩れ落ちながら、陸に打ち上げられた魚みたいにピクピク震えていた) -- 四季 2016-06-12 (日) 09:54:09
  • 海ではおつかれさまー、四季くん。もう彼女できたー?(気軽に無茶振りしていくスタイル) -- シアン 2016-06-11 (土) 02:59:28
    • お疲れ様ーシアン君、俺気がついたんだけどシアン君が取れば良いと思うんだぜ!
      (そう言って懐から魔法陣の描かれた紙片を取り出し、意味ありげに相手に突きつけ)
      ムニャムニャムニャ…Hey!
      …なんてねっ!彼女より今は武だよ武、決して負け惜しみで言ってるわけじゃないぞっ! -- 四季 2016-06-11 (土) 09:31:33
      • そんな簡単に取れたりしたら困るからやらないでよね!?というか恋人はちゃんと女の子を探そうよ四季くん…多分四季くんならちゃんと探せばいると思うよ?
        ふーん、まぁ今は武のほうが大切っていうんなら急がせはしないけどさ。でも四季くんってなんでそんな強くなりたいの? -- シアン 2016-06-11 (土) 22:07:39
      • いやぁ冗談だって…あ、でも然るべき手段をとれば意外と簡単に取れるからね・・・是非相談してくれていいんだよ?
        (安定の女装姿の相手にぽんっと手を置いて、満面の笑みを向ける)
        えー…イヤ、欲しくはあるけど、だってねぇ…居るかな、居たら良いなぁ……んーっ、オレはほら、父さんに勝ってやりたくて強くなりたいって今取り合えず目標にしてるんだけど
        そこが遠くてさ…何とか差を縮めたいんだけどねー… -- 四季 2016-06-12 (日) 09:44:58
      • だから僕は別に女性になりたいわけじゃないんだって!ファウストさんといい何でみんな僕がTSしたいと思い込んでるの!?
        いたらいいよきっと、僕だってこんな格好じゃなかったら積極的に探してるし
        あー、そうなんだ?でもさ、それって武術だけしか使っちゃいけないのかな。ほら、魔法とかも組み合わせたら便利そうじゃない?
        でも才能にもよるかー…僕みたいに単純な魔法もろくに出来ないみたいな場合もあるしね -- シアン 2016-06-12 (日) 15:18:29
      • 違うんだ、違うんだよシアン君…女性になりたいなりたくないはこの際問題じゃないんだ
        そこまで女装が似合って可愛いならいっそとってしまえば良いって、その皆思ってるだけなんだよ!
        女装でも良いって人たくさん居ると思うな(親指をたててにっ!と笑ってあげると)
        あー、勿論魔法もバンバン使うぜー…って、シアン君魔法使えないの!?うっそ、何かスゲーバリバリって雰囲気だったのに… -- 四季 2016-06-12 (日) 19:08:28
      • 僕の性別はそんな安くないから!たとえみんなが望んでたとしても僕は女の子になる気なんてないからね!?
        僕は前も言ったけどごく普通の通りすがりの一般人だぁらね、魔法どころか武術もろくにできないよ!
        我ながらそんなで良く冒険者やってるなーとは思うけどね、でも最近街のプリーストさんに魔法を教えてもらえるようになったんだー。全然覚えられないけどね! -- シアン 2016-06-12 (日) 21:33:06
      • そんな…みんなの為に自分を犠牲にする覚悟はないのかいシアン君!君が女になる、オレは君を彼女にする、ほら誰も幸せになれる完璧なプランだー!
        …あー、…まぁ流石に冗談として何で、危険家業に足を突っ込んで…あ!
        そうか、呪い…のろいを解くとかいってたし、その関係で? -- 四季 2016-06-12 (日) 22:02:24
      • 彼女になるのを仮に僕がいいとしても、それって別にみんなが幸せになれるわけじゃないよね!?
        ああうん、呪いの原因がどこかのダンジョンにある気がして、それで冒険者として情報を探し回ってるんだけど…
        あはは…でも気がするって理由は変に思うよね。でもそれ以外に言いようが無いんだよね、もっと強く言えば直感でそう感じるってだけで -- シアン 2016-06-12 (日) 22:33:07
      • うわぁ、そこで仮にとは言えいいといえちゃう当たりシアン君アレだぜ、絶対弄られるタイプだぜ(何かすごい覚えがある、と歯をむき出していいながら)
        大丈夫、そういう直感は信じてまっすぐ行くのがいいって、絶対当たるからそういうの!
        …で、どんな呪いなの? -- 四季 2016-06-12 (日) 23:57:00
  • しっきー しっきー はーい たーっち(をもとめる手つき) -- しらたま 2016-06-11 (土) 09:07:52
    • おっ、おっ、い、いぇー!
      (はいたっちを求められるとソレに答えるように手を叩き合わせて)
      しらたまくんすごいノリいいけど何かいい事でもあったのかーっ? -- 四季 2016-06-11 (土) 09:32:57
      • あったので。(こくこく)
        あのね あのね じつは、いちどしっぱいかましたぼうけんがせいこうしたのです。
        トカゲ人間げきたいせいこうー(ぴーすぴーす) -- しらたま 2016-06-11 (土) 09:43:04
      • あった、あった、それ俺も一緒にいたやつじゃんっ!
        (相手のピースに合わせて親指をたてて微笑みながら)
        あ、でも何か失敗した時と比べると色々違和感あったし、次のトカゲ人間も倒したいよなーっ -- 四季 2016-06-11 (土) 09:47:40
      • 相手のかずが少なかった。明らかにべつどうたい。あと、今回はぼうえいてきいらいでしたので。
        終始、こちらにゆうりなじょうきょうでコトをすすめられたのです。(こくり…)
        まーその分、ほうしゅうはすえおきだったですけどー…。(ぷしゅー) -- しらたま 2016-06-11 (土) 09:52:22
      • …しらたま君がすごい戦術的な目で現場を見ていた…!
        意外と、って言うのも失礼なんだけど、きちんと冒険者なんだなぁ…(ほろり)
        今回のはお金よりリベンジできた事が嬉しかったから、オレは良かったぜっ? -- 四季 2016-06-11 (土) 09:53:46
      • \どーもどーも/ …やー。このくらい、皆ふつうに考えるので、しらたまはうなずいてるだけですけど。(TRPGあるある)
        まれに、こうして口に出しておかないと、まるでしらたまがおじぞうさまに見られるので。
        まーしらたまとて、お金をおいといても。こういうぎゃくしゅうは、じしんに…つながるので…?(曖昧な顔) -- しらたま 2016-06-11 (土) 09:57:24
      • 何だと…ちょっと手ごたえなかったけど調子がいいときってそういうもんだろ、うんうん…ってなってみんなの話を聞いて、へーっってなってた俺より上手だった、だと…
        (戦慄に震えながら、ごくりと一息)…なんでそこでそんな顔するんだよ!?良いじゃん、言い切ろう!やり返せて満足でしたー次もこれくらいいけるぜー!って、さっ! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:00:06
      • \やっぱりおかねがほしーぃ/ \まほうのかかったぶきとかほしーぃ/
        ……しらたまはがんばりたくないので。じゅくれんのわざで、よわいぶきをつかうより。かんたんなわざで、つよいぶきをつかいたい。
        しっきーだって。あんなりっぱな… 空飛ぶ…こて? なんて、もってるじゃないです。 ずるひ。しらたまもああいうの、ほしひ。 -- しらたま 2016-06-11 (土) 10:03:41
      • スゲェ!欲望バリバリだ…俺もお金が欲しいよー!
        (思わず切実な思いを口にしながら)
        じゃあ、しらたまくんは銃とか使えば良いじゃないか、弾をばーんっと撃てばある程度の相手には勝てるらしいぜ…ああ、俺のコレはあれだよ
        兄さんの所で作ってもらったから、欲しいなら行っても良いと思うぜ? -- 四季 2016-06-11 (土) 10:06:23
      • じゅう。じゅうかー。どきゅう(ボウガン)もそうなんですけど。重い…。弾代も、重い、ので…。(とおいめ)
        しらたまのふだん使いのナギナタ。あれ、ふつうの半分のおもさなので。いざ、そういうぱしぱしうつのにのりかえるなら。\…まとまったおかねほしいー/
        …はー。(ぷしゅー) …しっきーのお兄さんって、職人か何かなので? \でも、おたかいんでしょう?/ -- しらたま 2016-06-11 (土) 10:11:32
      • 楽をしたいのにそういうところが妙に現実的だぁ!?
        あ、でも薙刀は女性でも手軽に扱える便利で強い装備だって聞いた事がある
        俺はあの間合いが苦手で使いこなせなかったんだけど……じゃあほら、何か魔力を弾丸にするような…あ、魔力篭めると疲れるからイヤだって言うよね、多分!
        …お高いのかな、多分素材持ち込めばある程度お安くなると思うけど、職人ではないよー…図書館の管理人さん! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:22:05
      • まどうぐも、一応ブキをえらぶときにさわらせてもらったのですけど。予算はあったし。
        こう… 一番いいのをかりてためしても… マッチなみ…? つめたい水…? せいでんき…?
        ……で、としょかんですか。……あー。こだいちしきのたぐいなので? こわい。こわすぎりゅう。 -- しらたま 2016-06-11 (土) 10:36:50
      • 意外とお金持ってるなしらたまくん!…あー、うん、魔力はあんまりない人になっちゃうのかな…
        (何となくわかる、とその場面を想像して困った風に笑い)
        大丈夫、本を読んだりしなくていいし、難しい説明とかもないはずだから、こ、こわくない、俺の兄さんは怖くないよ!? -- 四季 2016-06-11 (土) 10:44:53
      • だって…としょかんって。読むだけで性格が変わったり。人の皮で表紙ができた本があったり。文字が蟲のようにひとりでに動き出したり。
        本の中のせかいに閉じ込められたり。本の中から、人やものやかいぶつが出てきたり。するんでしょう。やだ…こわすぎ…。(ジト目無表情) -- しらたま 2016-06-11 (土) 10:50:16
      • しねーよ!?あ、いや……いや…(一部はそういう本も、あったりするかもしれない…と言葉を飲み込んで)
        でもあれだぜ、中には家から出ないでお金を稼ぐ方法なんてどう考えてもおかしいだろ、って内容の本なんかもあったりして、面白いぜ?
        って言うかそんな苦手意識持つなよ、お、おれが悪かったてーっ! -- 四季 2016-06-11 (土) 10:55:34
      • 家から出ないでお金をかせぐなんてどう考えてもおかしいので。やはり、としょかんはまくつ…。
        ニガテいしきじゃないですよ? ただ、ちょっと、人の使うしせつとしては、いせきじみてるなと思ってるだけですょ? -- しらたま 2016-06-11 (土) 11:57:52
      • しらたまくんってそういうところは割と現実的だよな……(詐欺とかには引っかからなさそう、と呟いて)
        あー…何となくちょっとわかる、…図書館そのものが俺も理由がないと行きたくないしなぁ…勉強怖い勉強怖い…(ぶるぶる) -- 四季 2016-06-11 (土) 17:56:46
      • ははあ。しっきーも、他に何かやるか、家のことを覚えろとつきつけられたくち…。(こくり…)
        よいので。よいので。ひとまづ、お互い今あるものでどりょく… どりょくはしたくない… ぼちぼち…やっていきましょう…。(ぽんぽんぽん) -- しらたま 2016-06-11 (土) 18:00:25
      • 父さんたちから課題を押し付けられて、ソレが終わったら家の人に課題を押し付けられて・・・もう勉強はイヤだよぉう…(プルプル)
        ありがとうしらたま君…でも、努力はしていこうぜ、しらたま君は本気を出せばいける!やれるこだ!がんばれ!がんばれ! -- 四季 2016-06-11 (土) 18:03:28
      • \やだー…がんばりとうなーい…ほんきはこんりんざいだしとうなーい…/(ぷるぷる)
        (ぴた…) ……しっきーこそ、としょかんをあずかるおやごさんにはずかしくないように、がんばれがんばれー?(みみもと、ささやき) -- しらたま 2016-06-11 (土) 18:07:48
      • 凄い…ここまで後ろ向きな、しかし共感できるような感じは初めてだ…駄目だよ、ほらお金稼ぐ時とか位は本気出さないとー!
        …うぐ…は、はい…しきがんばります…(みみもとのささやきに思わずフラついて、洗脳されかけていく) -- 四季 2016-06-11 (土) 18:09:23
      • がんばれ♥ がんばれ♥ しきくんがんばれ♥ しらたまのぶんも♥/ (ささやき ささやき ささやき ささやき) -- しらたま 2016-06-11 (土) 18:15:54
      • がんばる…おれがんばる…しらたまくんのぶんもがんばる…がんば(ふわー)
        っておぉい!他人の分までは頑張れねーよ!? -- 四季 2016-06-11 (土) 18:16:52
      • ち。(耳元から離れる)
        しかたない。今日はこのくらいで、ゆるしておくので…。
        ただ、なにやらちかごろのいらいのけいこうを見るに。よく、つよい怪物が出るようになってきたので。
        同じいらいを受けた時くらいは、しらたまよりがんばってほしいです。\がんばって。/ なにしろこのしらたまは、よわいので。(自信満々) -- しらたま 2016-06-11 (土) 18:54:23
      • ちっ、て!今ちって言ったなぁ!?
        何でそんなところだけ本気なんだよ怖いよ!?は、はい、ありがとうございます……
        うーん、そういう時くらいならまぁ当然頑張るよ、俺も死んだり怪我とかしたくないからなーっ…よわいって自分で言う割りに危ない依頼受けるよね君も -- 四季 2016-06-12 (日) 09:47:18
      • だいじょーうぶ。しらたまとて、本当にあぶないいらいは受けないので。たとえばこの前の、くさった竜のとうばつ。
        むーりっ。しらたまに、どうこうできるあいてでない。やるなら、せいぜい人型までなので。
        しっきーみたいに、まほうのどうぐとか。ぴかぴか光るじゅつとかあれば、話はちがうのですけど。はー。 -- しらたま 2016-06-12 (日) 15:03:09
      • 確かにあのレベルのとなるともうやれる人がやるしかないんだろうけど……人型って言っても一杯種類意じゃん
        ほら、巨人系とかオーク系とか、しらたま君可愛いからうっかり魔物に連れ去られちゃいそうだぜー?
        …何だか俺がズルしてるみたいに聞こえるけど違うよ、頑張ったやつだからねこれ! -- 四季 2016-06-12 (日) 19:11:18
      • だいじょーぶだいじょーぶー。しらたまのかわゆさは、人間限定。
        オゥクもオゥガもトカゲ人間も、かれらなりのびてきかんかくで相手をえらぶので。ふつうに、ころされる…。
        はー。いづれにせよ。りっぱなそうびも、きけんないらいも。じみちにやっていくしかないのでー。はー…。(ごろん、とねころがり) -- しらたま 2016-06-12 (日) 19:36:37
      • えー…街に住む人なら人間じゃなくても可愛いと思えるよきっと!
        …うわぁおー…(納得、と表情を引きつらせる)
        千里の道も一歩からというんだぜー(ごろん、と隣に寝転がり) -- 四季 2016-06-12 (日) 19:57:28
      • (ごろり、と四季の側を向き) しらたま、ひごろのげきむでひろーこんぱいなので。
        目がさめたら、ごはん作りにお団子屋かえるので。しっきー、おこしてね…。ねるね…。(スゥ…とめをとじる おこしたら、かえったという) -- しらたま 2016-06-12 (日) 20:05:40
      • ねぇしらたま君って激務っ?激務って行った…君本気出したくないって常々いってるじゃん!
        あー…わかった、取り合えず起きたらお腹すくと思うから何か用意しておくよ…
        (隣で寝てる人を思い出して、あ、これなんかすごい友達っぽい!すごい!とにやにやしてた) -- 四季 2016-06-12 (日) 20:07:00
  • (しーん…と倒れたままじっと動かず死んだふりするこころさん) -- こころさん 2016-06-12 (日) 21:24:14
    • こ、こころさん…こころさん!!
      (ゆさゆさ)…し、死んでる…!? -- 四季 2016-06-12 (日) 21:27:04
      • (ゆさゆさ、されても反応無くゆさぶられるこころさん)
        (指先に注目すると、しき、という残されたダイイングメッセージ) -- こころさん 2016-06-12 (日) 21:35:41
      • うわああ…なんて事だ、こころさんが死ぬなんて…!
        …犯人は一体誰が…あ、こ、これは…オレ…まさか、オレがこころさんを、そんな…うそだ…(どさっ、とその場に崩れ落ちる) -- 四季 2016-06-12 (日) 21:39:32
      • (むっくり、と起き上がる)
        四季…まさ、か…あなた、が…こころさん、を…
        …自首、しま、しょう…(ぽむ、と崩れ落ちた四季の肩に手を置き) -- こころさん 2016-06-12 (日) 21:47:29
      • いや、まったぁー!本当に死んだのか。死んでいないかも知れない…ここはもっと確かめるべきかもしれない!
        (肩に手を置かれると、そちらに視線を向け、逃がすものかと逆に両手でこころさんの方を掴み)
        …刑事さん待ってくださいよ…心音を確かめるまでオレは生きてる可能性を捨てないぜ!
        (そう言ってこころさんの胸に向けて耳を向ける) -- 四季 2016-06-12 (日) 22:00:51
      • (がしっと掴まれびくっ、とする)…残念、ながら…これ、は…完全に、死んでいる、わ…
        だ、って…こころさん、本人、が…死んでいる、と…言って、いる、の、だし…
        …えほっ、えほっ(と、咳を出して音を聞く妨害をしながら) -- こころさん 2016-06-12 (日) 22:07:40
      • うーん、イヤでもほらあれじゃん、死んでる人を判別する時って脈を聞いたり心音を聞いたりするじゃん?
        あー、なんか雑音が酷いな・・・直接聞くか!
        (こころさんは可愛いなーという顔でにやにやしながら、彼女の胸に耳を近づけていき) -- 四季 2016-06-12 (日) 22:16:01
      • 聞こえ、ない?聞こえない、という事、は…やっぱ、り…こころさん、は…もう…(悲しげな顔で首を振り)
        えっ…(徐々に耳が近づき、!という顔で目を見開き、きょと、きょと、と目を泳がせ)
        …いっ、きて、る、わ…ほ、ら…こころさん、生きて、る、わ…こころさん、が…生きてる、と…言っている、のだし、きっと、生きて、いる、わ…(腕をわきわき上下させて生きてるアピール) -- こころさん 2016-06-12 (日) 22:21:54
      • あはは、よかったこころさん生きてたー!
        (もう死んだかと思ったよ、うわーん!と殆ど棒読みに等しいなきそうな声で、生きてるアピールをする相手に飛びつく) -- 四季 2016-06-12 (日) 22:22:49
      • ま、さか…こころさん、が…生きて、いた、だなんて…びっくり、びっくり、ね…ふ、ふふ…
        …っ(四季を受け止め、驚いた顔でバランスを崩してばたーんっ、とぐえーするこころさん)
        …ぐ、ふ…(しき、というダイイングメッセージを残そうとしているこころさん) -- こころさん 2016-06-12 (日) 22:40:09
      • 本当だよ、こころさんが死んだらオレ…オレ……!
        ってうわぁぁ、だいじょうぶ!?し、しんじゃ駄目だ傷は浅いぞしっかりしろーー!?
        (ダイイングメッセージを残そうとする手を掴んで証拠の隠滅を図りながら、今度こそ慌てて彼女の身体を揺さぶった) -- 四季 2016-06-12 (日) 22:46:32
      • あぁあ…あぁ、あぁあ…(がくんがくん揺さぶられるこころさん)
        だい、じょうぶ、だい、じょうぶ、生きてる、生きてる、わ…
        生きて、いた、から…こころさん、は…そろそろ、帰る、わね…ふ、ふ…(すぅー…と帰っていくこころさん) -- こころさん 2016-06-12 (日) 22:51:45
      • ああ、良かった生きてた…って言うか、そんなころころ死んだり生きたりしてたら、こころさんも大変だな…こころさんだけにころころ…?
        (いや、まさかね、と顔を背けながら)
        そっか…お茶でも飲んでいけばよかったのに残念、…そこで、幽霊みたいに消えられない辺りこころさんは本当に可愛いなぁー -- 四季 2016-06-12 (日) 22:59:41
  • ([『蘇りし太古の災厄討伐依頼』の報酬として、魔法の札が届きました) -- 2016-06-12 (日) 23:18:03
    • ぬ!何だコレ…ははーん、要するに属性デッキの要みたいな感じの奴だな!
      しかしコレ懐かしいか…イヤ海か、来年もいけたらいいなぁ… -- 四季 2016-06-13 (月) 00:01:59
  • (手土産として秋味の栗餡団子と芋餡団子を差し入れつつ)さてさて四季殿もいつの間にかイェチン殿の弟子になっていたようで
    なんだか身近な者がどんどんイェチン殿の下へ集っているようでござるなあ…
    以前言っていた敵わぬ相手に立ち向かうのにイェチン殿の教えは有効そうでござるかな? -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 21:45:15
    • うぬ…俺もそんなつもりは全然なかったんだけど不思議と、そういうことになってしまったんだぜ…
      (困った風に笑いながらもぐもぐ、と団子を食べつつ)
      …うん、少しだけ近づけてきた気がする! -- 四季 2016-06-13 (月) 22:20:05
      • …弟子になって強くなる!ではなく…なし崩し的に…?それは身体的な物ではなく、心の強さが足りん気がするでござるよ…
        頼まれたら嫌と言えないとか、変な壺を買わされたりとか、そう言う事には注意するでござるよー?
        おおっ!そう実感できると言う事は良い事でござるなあ、なんでもリカルド殿のところと対外試合があったらしいでござるが、四季殿も出たでござるかな? -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 22:28:30
      • あぁいや、勘違いしないでくれよな!最後はちゃんと納得した上で弟子入りしたんだぜ…本気でやって、少ししか刃が通らなかったしな
        取り合えずの目標として先生を倒しておこう、みたいな!
        ……いや、でもさぁ…こう、美人さんが俺のこと褒めてくれたらちょっとだけ財布が緩むかもしれないじゃん、そういう詐欺だけは見えてても、俺自信ねーよ
        …んむ、出た、負けた! -- 四季 2016-06-13 (月) 22:33:41
      • 本気でやって…ははあ、お前が俺の師匠にふさわしいか確かめてやるぜ!と言う具合でござろうか、青春…!と言う感じでござるなあ
        イエチン殿は修行の果てに仙人になったと言うし、修行をして強くなろうとする四季殿にはいいカンフル剤になるやもしれぬ
        ああー…そう言うの拙者もわかるでござるなあ、こう…褒められ慣れていないと言うのもあるでござるからつい…と、まあ騙されて取られるほどの金がないのでござるがハッハッハ
        おやおや、師匠の前にもう一つ倒すべき壁が出来た…と言う感じでござるかな?同じ階位で戦って…そやつも伸びて、として居たらそちらを超える前に師匠を超えると言う事もあるかもしれんでござるが…そう、ライバルと言う奴でござるな! -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 22:40:01
      • うわぁ…何で見てないのに言い当てられた上で、青春とか言われちゃわないといけないのか、悔しいからオラーっ食らえー!
        (ぽふーっ、と相手の腹部を叩きながら)
        いやいや、団子屋さんの場合確実に一つ…騙し取られるものが…ほら、お店とかさ…(だからオレより気をつけろよ、と哀れみの表情)
        んー…そりゃあ悔しいしリベンジはしたいけど…実はまぁ、それなりでいいかなって…最後の、最後の最後の目標に刃が届けば良いんだって思ってるし? -- 四季 2016-06-13 (月) 22:50:35
      • 大体予想通りと言うか青春丸出しの天界でござらぬかハハハハおうふおうふ(ダメージを喰らってるようなリアクションをしているが聞いてるかはよくわからない)
        店は大丈夫でござるよ…ほら、拙者よりしっかりしている居候もいる…(連中の顔を思い出しダメかもしれんと言う表情に)まああそこを取って拙者以外がどうにかできる事も出ないでござるし…
        ほほう、なるほど…目標が世界最強だったら自分が世界最強にならねばならぬが、世界最弱なら2番目に強ければそれでいいと言う具合でござるか… -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 22:59:39
      • 青春丸出しとか、そういう風に言うなよなー!ジジ臭いし何より本気だったんだぞー!
        (ちょっとだけ、力をこめていいところに一撃フェイントを混ぜて入れようとする)
        いやいや、だからそのお店の権利を詐欺で騙し取られちゃったら居候さんたちあわせて宿無しだよ!?
        もう既に団子屋さん一人の命じゃないんだから、頑張って身を守らないと!
        うわー…実際に言われると何だか恥ずかしいけど、まぁそんな感じだよね…あ、あれ、もしかしてオレの父さんってオーガとか呼ばれ…るわけないか、うん…! -- 四季 2016-06-13 (月) 23:03:41
      • じじ臭い…(ちょっとショックを受けつつ)本気で生きてるっていい事ではござらぬか、四季殿にはきっとまだまだこれからがあるでござるし…んっふ(呼吸のタイミングと丁度あったのか、はき出している呼気に妙なラグが生まれたようだ)はははこやつめ(ダメージは見受けられない)
        権利をこう奪おうとしたらニンジャが一晩で殺ってくれましたとかするでござるよ…うん…(すごく自分に自信が持てていない…頭に関するポイントはかなり低いぞ)
        どんな父親かは知らんでござるが…でもこの場合目標は父親ではない訳でござるし難しい所でござるなあ…あっ、オーガは拙者だ(鬼) -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 23:18:35
      • その本気を青春だーって茶化す所がじじ臭いって言ったんだ…くそ、パンパンのタイヤを叩いてるみたいに手応えがねぇ……
        (団子屋さんのクセに、と、ちょtっと対抗心を燃やし始めながら)
        ……NINJA!あのほら、東洋アサシン!実家の知り合いにアサシンは居るけど、そういえばニンジャとかいた事ないや…どんなの、やっぱ普段はニンジャって隠してんだよな!?
        (おー…ソレにあれ、手裏剣!シュッシュッ!と興奮した様子で手裏剣を投げる仕草をしながら)
        …え、あれ…あー!団子屋さん知らないんだっけ、オレは父さんを倒したくて、ここで修行してるんだわ…って、そういえばオーガだったわ団子屋さん -- 四季 2016-06-13 (月) 23:23:14
      • 左様でござるか…ううむ、若いつもりでござったが経年は的確に精神をむしばんでござったかなあ…(悩む300歳)
        (スーパーアーマー持ちタイプなのでダメージが通ってもたじろがずに居たりするかもしれない…典型的な重量キャラである)
        いや…普段からニンジャ丸出しで思いっきり覆面姿で接客し、ニンジャの便利屋をやってるぐらいでござる…リュカ殿が言うにはうちのニンジャと東洋アサシンの忍者は別物だとか…拙者にはよくわからんでござるなあ
        (ああ、でも手裏剣は投げてたでござるよ、と頷いて)手裏剣は…身の回りの物でも行えるでござるからなあ、例えば割りばしやその団子の串などでも、流石に金属製より重みは無いので致命傷とはいかんでござるが畳に突き刺さったりする程度にはでござるな
        ほう!父親でござったか、以前に効いたのは目標とする者がいる!が、全く歯が立たないので悔しい…みたいな、父と言うのは聞いておらんかった(はず)でござるよ
        左様、オーガでござるがオーガとは種族がちょっと違うような気も… -- ササキ@お品書き 2016-06-13 (月) 23:39:44
      • 違う!俺の知ってる忍者はそういうのじゃない…もっとこう、闇に紛れて忍術を使い世の悪を捌くもんじゃないのかよ、ニンジャって!
        (肩を掴んで重量系パワーキャラの体が揺れるくらい力一杯揺さぶりながら問いかけ)
        ふ、ふー!…おちつ…そうそう、ニンジャってそういうのでいいんだよ、やっぱ東洋アサシンじゃん!安心したぜホント!
        うん、父さんは無駄に強すぎてね…あの頃強いから今の時代だとドンだけ強いんだか…って思うわけで…勝ちたいなぁ、はぁ……
        …オーガじゃないっていうと、鬼だよね、まぁそれくらいはオレだってわかるよ? -- 四季 2016-06-13 (月) 23:47:21
      • 忍者は忍ぶ者と書くでござるが、ニンジャは…ナンジャ?(こればかりは本当にわからないんだ…と揺さぶられる、軽自動車を投げられれば投げも通用しそうだ)
        ニンジャにも種類が居るようでござるが…ああ、洋ナシを配るフレンチな可愛いニンジャが最近来たでござるよ!
        それに手裏剣なら多少は拙者も、ニンジャだけでなく侍も嗜むものでござるし(と言って団子の串を近くの樹に投げればスコンと軽い音を立てて突き刺さる…ただし、あまり深くは刺さっていないようだ)まあ牽制程度でござろうなあこれ
        無駄に強いんでござるか…いったいどれ程の…
        オーガは鬼の一種、みたいなもんでござるかなあ、こう…オーガがこくじんで拙者がはくじんみたいな…(違うかもしれないと言う表情) -- ササキ@お品書き 2016-06-14 (火) 00:01:36
      • ごめん、団子屋さんオレの中にあるニンジャと、団子屋さんのニンジャのあれこれは全然違うみたいだ
        (ナンジャ?と洋ナシを配る、とか言われて思わずあ弾を抱えながらため息を一つついて)
        おっと投擲術ならオレも負けないぜ!何せ石で投石用具を一瞬で作ったりして投げるようなのまで教わってるからな、父さんには!
        (ようやく同じ土俵に立てるなと思わず胸いっぱいに張って、どやー!と笑顔をこぼすと)
        …山よりデカい地龍を片手でお座りって殴ったりしちゃうくらいには、かも…
        ………全然わからないけど、もう何だよその分類!? -- 四季 2016-06-14 (火) 00:16:52
      • うむ多分違うでござる、実際に彼らと会って…その幻想を打ち砕かれるといいでござるよ、もしくはリュカ殿に話を聞く…?拙者はこう…説明苦手でござるし
        投石用具を作るのはいいでござるが…一瞬で用具を作る?(一体どんな仕組みの物なんだろうと想像がつかず)
        なるほどなるほど…問答無用な人物と言う雰囲気でござるな…いや、強さだけの例えなんでござろうが(苦笑いを浮かべて)
        …すまぬ、すまぬ…拙者にはうまく説明する能力が…!(その場を逃げ出した!恐らく…頭の良さだけなら四季の方が上なのだろう…) -- ササキ@お品書き 2016-06-14 (火) 00:25:23
      • やめろー!オレの夢を壊さないでくれー!リュカ兄さんまで手を掛けてるのか、駄目だ…兄さんは純真だからニンジャの真実とか知ったら倒れるかも知れない…
        (自分は棚に上げてぶつぶつ、と呟きながら)
        …さよー!アレで他にも家族がいたりするからズルい人だぜ…オレもあんなふうになりてーっておもうわけですよー!
        ……あ、逃げた、追えー!オーガと団子屋さんで白人と黒人の差がどれほどか、説明するまで逃がすなーー!!
        (ゴーレムと一緒に逃げる相手を追いかけて駆け出し、一晩中追い掛け回す) -- 四季 2016-06-14 (火) 00:29:13
  • (横になりながらふと思う) -- 四季 2016-06-14 (火) 01:22:04
  • アレキさんに鍛えてもらったこいつ、何て名づけよう…(二振りの、まったく性質の違う短剣を見ながら) -- 四季 2016-06-14 (火) 01:23:01
  • (ふと思う、見知った知り合いの…見知った名前の懐かしい)
    (この時代に来る前から聞き覚えのある名前) -- 四季 2016-06-14 (火) 01:24:09
  • …よし…父さんや、あの人や姉さんに名前負けするかもしれないけど、こいつの名前は…ふぁ…
    (うとうとーっ、とそのまま目を閉じてぐっすり) -- 四季 2016-06-14 (火) 01:25:16
  • 四季、いいものをあげよう!(めっちゃいい笑顔でさきイカを渡す) -- ユウ 2016-06-15 (水) 21:44:00
    • こ、これはいったい…どういう意図があるものなんだ、ぜ…
      (だらだらと冷や汗でも流しかねない勢いでサキイカを受け取る) -- 四季 2016-06-15 (水) 21:54:21
      • 癖とは直しにくいものだとわかってるけども。指を噛むくらいならこれを噛めという。俺なりのアドバイスなのだけど(真顔で)
        実際あんま良くないしな、バイ菌とかの問題で。手入れしろとまではいわんけど、やっぱりな -- ユウ 2016-06-15 (水) 21:56:45
      • なぁんだ、お前イカ臭いんだぜこの野郎!って言う意味かと思って焦ったジャン、バカ!バカ!ユウ君!!
        いや、あれはつい荒れただけだから、普段からはしないし滅多にそんな事しねーよ!? -- 四季 2016-06-15 (水) 21:57:52
      • …………そういう意味にとられるようなことがあったのか…?(怪訝な顔)俺ならともかく…
        何だ、そうなのかよ。ま、じゃあなんか適当につまみとして食ってくれ(けらけら笑って) -- ユウ 2016-06-15 (水) 22:51:49
      • 最近出かけた冒険で、その…仲間が三人ほど、下半身的な意味で搾り取られてた
        少しうらやましいとは思ったけど、…同時に怖かった…おい待て、ユウ君今なんていった
        ・・・・・・・・・・・・あったの?
        (おずおず、といった調子で問う)
        あー、はーい、つまみったって俺お酒は海で飲んだっきりだよぉ… -- 四季 2016-06-15 (水) 22:53:36
      • ああ…それはちょっとこう、難易度たけーな…(苦みばしった表情を浮かべ)
        え、いや俺普通に娼婦買ったりするしな…
        俺は花見で飲んだきりだよ、まあでも正直あんまり美味しいとは思えなかったな酒も。あれなら普通にジュースでいいな… -- ユウ 2016-06-15 (水) 22:59:24
      • 成功はしたんだけどこう、干乾びたのが何人か出て…生きてるんだよ?生きてるよ?
        でもさ…(自分の服をすんすんっ、と嗅いで)
        臭いうつってないよね、大丈夫だよね?って、うわー…
        (何それかっけぇ、と娼婦を買うとか自然に出てくる友人に、尊敬の眼差し)
        そうかな、オレはまぁ嫌いじゃないよ、今の時代の俺が飲みすぎてないかちょっと心配しないといけないかな、って思うぜー! -- 四季 2016-06-15 (水) 23:05:18
      • 生きてる内しかできないことはやっておくしかないだろ。ただでさえ、冒険者なんていつ死ぬかわからないんだし
        ああ、安心していいよ。いつも通りの四季のはずだ、いやまあ、さきイカの匂いを除けば…
        ……今の時代の?(引っ掛かりを覚え、思わず鸚鵡返しに) -- ユウ 2016-06-15 (水) 23:09:23
      • カッコイイ事言ってるけど、女の子買うって何だか凄いよね…だってユウ君女装してるし
        (ソレが女の子に声掛けて買う姿を想像して軽くショッキングを受けながら)
        さきいかはしょうがないじゃん、ここにあるんだもん!(クソゥー!とガジガジいかを噛みながら)
        …いや、んー…ほら、俺この時代の人間じゃない、かもしんないし? -- 四季 2016-06-15 (水) 23:12:24
      • それもやりたい、したいことをしてるだけだからね…僕は僕の『理想の俺』を演じてないとやりきれないから(薄く笑って)
        ははは、荒れてる荒れてる。効果ありだなさきイカ!
        なるほど、そういう設定か。やるな四季。さては未来人か…あれ、逆か…? -- ユウ 2016-06-15 (水) 23:16:03
      • 理想の自分が女を買うって何だか随分男前だなぁユウ君は…いや、ある意味カッコイイけど
        (薄く笑う相手に事情を聞いてるせいか、イカを噛み、噛み千切りながら)
        はっ!ち、ちがうし、普段はこういうときは溜めて、あとで訓練するだけだし!
        ……設定って、酷いな、オレは正真正銘、千年前の人間だぜ?えぇっと、今で言うと黄金暦の時代だな -- 四季 2016-06-15 (水) 23:28:18
      • 生きてるうちしかできねえからなー(すぐにいつもの調子に戻って)そりゃ俺だって普通に恋愛とかしてみてーとは思うよ?
        でも、そんな時間ねえからね。だからな、四季。これが今日の本当の用事なんだけど。その内手合わせしよう、これも生きてる内しかできないからね…いつがいい?
        よし、わかった。俺の事情を信じた四季を、俺は。僕は、信じるよ。それで…千年前から見て、今ってどんな感じ? -- ユウ 2016-06-15 (水) 23:32:58
      • そうだよ、人間って命あっての物種なんだからね、だからユウ君は早くとっととクソ魔物を見つけて、皆で囲んでフルボっコにしてだね!
        (ぐちぐち、と聞けば長くなりそうな、取り合えず影喰とか言うのを殺そう、的なアピールを続けたあと)
        ・・・用事ってイカじゃなかったんだ…うん、そうだね。
        11月になる前には…今月のうちには出来ると思うけど…良いの?俺魔法とか、どんどん使っていくよ…?
        (不安そうな目で相手に問いながら、しかし逆に問われれば、唇を引き締めたあと)
        …サイッコーっ♪冒険があって友情があって遊びがあって、父さんの愛した時代の一番先を走ってるよオレ! -- 四季 2016-06-15 (水) 23:40:01
      • ああ、ああ。俺も殺そうとは思ってる、大丈夫だよ(へらへら笑って受け流すのではなく。しっかりと、真面目に頷き)
        なら、来週(16日)か再来週(17日)か、だな…ドロッセルとももう一度やり合いたいし、ゴメンな急な誘いで
        俺も魔法とか普通に使うしね、卑怯だ!とか言うつもりはまったくねえから、全力でやろう(そう言ってにかっと笑い)
        なるほどね、楽しそうで何よりだ。四季も、今を楽しんでるんだなぁ…前時代では得られなかった何かが、今で手に入るといいな -- ユウ 2016-06-15 (水) 23:46:18
      • …オレが先に殺しても良いよね、良いんだよね?
        (ちょっと据わった目で相手を見つめながら。いけない、と咳払いを一つして)
        ぐぬぬーっ、友達の事と思うと何か熱くなってしまうのは、父さんにも注意された悪い癖なんだ…友達だよね?
        (じゃないと思われていたら泣くよ、と前置きした上で首を傾げて)
        再来週とかかな…いいよ、というかドロッセルとはオレもやりたい…中々、やろうぜっと声を掛けられないのがツライところなんだぜー…
        手に入ったよ?(何言ってんのコイツ、と遠慮とかそういうのとは無縁のきょとん、とした目で相手を見て)
        友達が出来ました、って言うのはちょっと恥ずかしいけど、今言わないと一生、ソレこそ死ぬまで後悔するから言っておくぜ? -- 四季 2016-06-15 (水) 23:56:24
      • …それは少し、約束しかねる、かな。でも、四季なら。殺されてもいい。それこそ、友達だからな(真面目な調子で返し)
        アイツ、案外そういうのに飢えてるから声かければすぐやろう!ってなると思うぞ。よし、再来週な。場所は、あー。うちの前でいいか?闘技場とか、目立つとこは嫌なんだ、悪いけど
        なっ……おま、四季!思ったより恥ずかしい奴だな…!(照れが走り、耳まで赤くなって)…でも、そういうことなら、俺も応えるべきだな。ありがとう、俺の友達になってくれて(赤い顔で、にっこり笑って) -- ユウ 2016-06-16 (木) 00:03:11
      • 違うよ、違う、あのほら、影何とか言うクソ魔物だよ…先に殺して、やー、何かオレの目の前をごみがちらついてたからぶっ殺したぜはっはー!
        ってユウ君に笑ってやりたいよ…(ぐぅ、と、苦い顔で俯いて、深呼吸。数秒、たっぷりと時間を有してから)
        良いよーっ、何処で戦ったとしても結局、何を為したかが大事だしね
        …はー!?生きてるうちにしかできないっていったのユウ君だけど、生きてるうちにしか言えないこといっただけなんだ・・・け・・・ぼぉぉぉううーーあーぁー
        (笑う相手に耐え切れず飛びつくように抱きつくと)
        や、やだぁぁこg、ごろす、この時代のオレが絶対かげぐいころ、ころすから、やだよぉ、ゆうーーーー!うううぅうー!
        (まだ勝負も済んでいないのボロボロ泣いて、泣き続ける) -- 四季 2016-06-16 (木) 00:10:20
      • そうしてくれたら、それこそ今度は俺が女になって乳揉ますくらいのことをさせてやるよ…(それが出来ればどれだけいいかとユウは思い、首を振り)
        いやそうなんだけど言わないほうがいいこともあるだろ…ってうっわすっげえ泣いてる!?(抱きついてくる四季に若干動揺して)
        そんな、泣くなよ…ほんと、恥ずかしいやつだな(やれやれ、と。苦笑をこぼしながら。四季の頭に手を載せ、撫でる。内心、自分のために泣いてくれる人間がいるとは思っていなかったユウは、少々むず痒い思いをしていた) -- ユウ 2016-06-16 (木) 00:21:18
      • いっ、いったな覚えてろ,乳揉ますだけじゃすまねぇぞこらぁー!
        (抱きついて、すんすん泣き喚いて、撫でられて、それでも泣いて、少しずつ落ち着いてくると)
        ………(なでられる気恥ずかしさに、口をそわそわ、と動かしながら)
        …お、オレに勝てるまで死ねないって思わせてやる…
        (それだけ呟いてなでてくる相手にさらに強く抱きつく) -- 四季 2016-06-16 (木) 00:36:10
      • すまん流石にそれ以上はちょっと……(からかうような口調でつぶやき)
        そうだな、四季が勝てればな…?俺も結構やるぜ、覚悟しとけよな(にやにやと笑って)
        ほら、そろそろ帰るから…(四季の背を叩き、離れさせると)それじゃ、約束な。忘れるなよ?(後ろ手に手を振って、楽しそうに帰っていく) -- ユウ 2016-06-16 (木) 00:40:46
      • 言ってろ、勝った側の命令は絶対だ、敗者に情けなんてないぞー!
        (相手の呟きに、満点の真っ赤な瞳で笑いながら)
        …うん、うん…約束は忘れない……気をつけてね…ぐすっ
        (それでもまだ、涙の影響は残るのか鼻を啜り、手を振る相手に手を振り返しながら見送って
        ………ぜ、ぜったいまけねー-・! -- 四季 2016-06-16 (木) 00:45:30
  • 秋といえば…? はい、四季君。30文字以上で応えなさい -- クレア 2016-06-15 (水) 22:54:38
    • 散り行く黄色や紅に重ねるこの身の運命、美しく舞うほどに儚く想えて …とか? -- 四季 2016-06-15 (水) 22:59:36
      • やだこのこの子…。文才あるわ… (驚愕) -- クレア 2016-06-15 (水) 23:05:28
      • いや、違うんです、これは・・・
        (ネタがあるとは言えずに、うぐぐっとなる) -- 四季 2016-06-15 (水) 23:08:36
      • 私だったら三十文字びっしりにラバーへの愛を書き込むわよ。秋だからこそ映える光沢、そして寒くなる今だからこそのラバー! -- クレア 2016-06-15 (水) 23:09:40
      • だろうね!俺もラバーさんなら絶対ラバーの秋よ、とか言うと思ってたぜ!
        いや、寒いんなら素直に暖かいかっこうしようぜ? -- 四季 2016-06-15 (水) 23:13:00
      • ラバーはあったかいわよ。ほら、保温効果もあるし夏は死にそうだった分冬はあったか!
        四季くんもラバーを着てその上から大好きな着物を着るとかどう…。きっと似合うなってお姉さん思うんだけど -- クレア 2016-06-15 (水) 23:14:12
      • いや、じゃあ夏脱げよ!脱ぎなよ!
        …何か属性の盛り合わせ過ぎて絶対無理じゃないかなぁ、と思います…! -- 四季 2016-06-15 (水) 23:28:55
      • そんなこと、な、ないわよ! 見たことあるもん、和服ラバー! -- クレア 2016-06-15 (水) 23:40:52
      • だ、だれだよそんな格好…あ、先生だな?!
        あの人は本当にもうしょうがないんだから…!! -- 四季 2016-06-15 (水) 23:50:45
      • ふふふ…読書の秋、食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そしてラバーの秋…
        私はやってやるわよ…! 四季くんにだって着て貰うんだからーー! (意気込んで走って行った) -- クレア 2016-06-16 (木) 00:06:23
      • いや、待て、待て、誰が着たのかだけ言うんだぜー!?
        (走っていく相手を見送って、あーくそ、聞きそびれた…!としたうちして)
        何でも後ろに秋ってつければ季節っぽくなると思うなよー!(この負け台詞である) -- 四季 2016-06-16 (木) 00:37:05
  • 四季さん、こんにちは…です…今日はちょっと、四季さんに…お聞きしたい事が、あったのですけど…。
    あの後…その、大丈夫…でしたか?一応重力…そのままにできるよう、影のかけらを切り離して…つけてみたの、ですけど…。
    (普通は影の範囲の近く、なので影水を一部切り離し、つける事でそのまま持続させてみたものの不安だったようだ。) -- クィール 2016-06-15 (水) 00:41:50
    • おおっ、こんにちわ…えーっと…あのあと?さて、どのあとか………
      ってあれか、もうばっちり最高だったぜ!超有名な作品に出てくる修行してるみたいでスッゲー楽しかった!
      クィーのお陰でなんかこう…自分で投げた石に追いついてキャッチできる気になったよ!
      …ま、気になっただけ、だったけどな? -- 四季 2016-06-15 (水) 19:06:49
      • …超、有名、ですか?…でも、楽しかったのなら…良かった、です(その事にまず安堵する。)
        …そ、そんな事出来る…あ、気がする、ですか?…出来るなら、見てみたかったです、けど。
        …ただ、私はどこまで重く出来るのか…あまり試したことがなくて…切り離して、どうなるか…不安でしたから、あまりお勧めしない、です。
        (正直、自分の影が一体どんな代物か、それ自体あまりよくわかってないらしい。) -- クィール 2016-06-16 (木) 00:22:24
      • …出来ないぜ、だけど、アレだけしっかり重力を増やすとウェイトをつけるより、体全体に負荷がしっかり掛かる気がして、中々楽しかった
        特にオレみたいなタイプはね……クィーは、人魚だっていう以外にも何かあるのかい、なんだかそれだけ聞いてると自分の影すらわからない、ように聞こえるんだぜ…? -- 四季 2016-06-16 (木) 00:38:44
      • はい…対象にそのまま重力を高めていくもの、ですから…でも、あれを楽しいというのが…ちょっと、不思議です(大変そう、としか思えないようだ。)
        …あ、えと、その…私、人魚なのですけど…先祖、というより祖先…でしょうか…その血が濃い、みたいなんです…。
        …なので…この影も…その影響で…(自分の杖で、自分の影をつく。すると、水面を叩いたように影に波紋が広がっていく。)
        …故郷では…影水、と呼ばれました…です(そのせいで、ちょっと回りの人からも人魚からも違う扱いは受けていた。) -- クィール 2016-06-16 (木) 00:48:45
      • ふふんっ、まぁクィー…その辺はアレよ、オレが男、だからかな!
        (あえて男の子、といわない些細な誇りを見せて胸を張りながら)
        はいはい、先祖帰りって言うやつだな…オレも聞いた覚えがあるけど、何かここまで凄いとは…ほへーっ
        (彼女の揺れる影にゴーレムが近づいたかと思うと、宙を漂うソレは軽く彼女にお辞儀したあと、影をちょんちょっと触れてみる)
        …それでっ、この影が何か不吉だったりするのかな、ふふん! -- 四季 2016-06-16 (木) 00:52:56
      • …なるほど、です…(今度他の男の友達にもしてみたら喜ぶかな?と思うクィールだった。)
        …えと、その…伝え聞いた限りだと…魔王、らしいんです…そんな、凶悪ではなかった、とも…言われてます、けど。
        こ、こんにちは…です…あ…(今、通常でかかってるのは浮遊。つまり浮く事になる、例えゴーレムであっても。)
        いえ、不吉…とかはない、と思うのですけど…正体が、分からないだけに…ちょっと、不安でもあります(それを知るのもまた、ここにきた理由でもあった。) -- クィール 2016-06-16 (木) 01:00:24
      • 魔王…珍しいな、魔王なんて…(この時代では、と口の中でだけ呟いたあと)
        て、おぉう、百の手、戻って来い百の手ーーー!!
        (浮遊するゴーレムがさらに浮かぶs、ソレはつまり浮遊が更に激しくなるという事で、自立意識は無いはずなのに、慌てたように手をバタ突かせ)
        (空へとのぼっていく相棒に思わず手を伸ばして、慌てて帰還させると)
        …あ、あぶねー……っと、不安がる事はない気もするけどな、千年も前だと魔王勇者、神様も当たり前にごろごろしてて不思議な事当たり前だったし…
        あ、でも問答無用で浮かせるのは珍しい、かも? -- 四季 2016-06-16 (木) 01:04:13
      • といっても…千年以上前にいた、その流れで…本当なら、その血も薄まってた…はず、なのですけど(先祖返り、そのために強く能力を発現したらしい。)
        …あ、ど、どうしましょう?(反発しあう事なく、急激に浮かんでいくのを見て流石に慌てる。)
        …ふぅ…良かった、です…こういう風な事も、たまにあったり、です…気を引き締めていれば…普通の影みたいに、出来るのですけど(今は影を叩いても、床を叩く音になる。)
        …うぅ…四季さんは、そう言いますけど…もし、魔王は倒す…慈悲などないって言われたら…怖い、ですよ? -- クィール 2016-06-16 (木) 01:12:13
      • (何とか戻ってこさせたゴーレムを抱きしめながら)
        ……そうだなぁ…オレも、オレもさ、こう…正直普通じゃない血が身体に流れてて、父さんも母さんも常識はずれでおかしい
        だからクィーが少し先祖に近いからって、差別したりはしないぜ、って言った上で言うぜ?
        (百の手が浮かんだ影が普通の影に鳴ってるのを見た後、すーっと息を吸って)
        ばっかじゃねぇのー!じゃあ言おうぜ、その人に、血が少し混じってるだけで無害です、って、わかってもらえるまで何度でも、そいつが斬ってくるならオレが守ってやるよ!
        だからほら、クィーは怖いけど怖いの我慢して、言うんだ、慈悲を掛けてください、お友達になりましょうっ、ってさ!
        ……慈悲など無い、って言われて怖い、なら、相手に慈悲など無いっていって怖い事する人じゃないもんなクィーは? -- 四季 2016-06-16 (木) 01:19:56
      • …四季さんも、なんですか?…ご、ご両親がどうなのかは…私には、分かりませんけど…。
        は、はい………ひぅっ(大きな声で言われて、少しだけビクリとする。ただ怖がってる、という訳ではない。)
        (それどころか、励ますように、支えるようにいってくれる言葉を全身に受け、自然と頭が下がる。)
        …あ、ありがとう、ございます…そう、ですね…最初から、怖がってたら…何も、出来ません…もんね。
        ふふ…四季さんは、強い人です…私も、そうなれるよう…頑張ります、です(嬉しさで涙が目じりに浮かび、それを指で取って微笑んで言った。)
        でも、もし…それで、どうしようもなかったら…助けて、くださいね?(冗談まじりにそんな事が言えるようになったクィールだった。) -- クィール 2016-06-17 (金) 00:33:14
      • なぁに、オレの耳とか見れば普通の人間とは違うってわかるだろ、つまり、オレが人間じゃない相手を嫌ったり怖がったりする理由はない、ってことさ!
        (あっけらかんと、いった様子で言い切りながら親指をたてて笑い)
        その上で助けを求めるように言われれば、ヨシわかった、その時は皆殺しからあいさつ回りまで任せてくれたまえ…あ、でも一番良いのは皆殺しだな、楽にちょっと一人ひとり、斬れば終わるからな、クィーもちゃんとそうして欲しい時は言えよ?
        (ま、流石にそんな手段は選ばないだろ、とため息と呆れと嬉しさ交じりの声でいい)
        おっと、オレのようになるにはまずスパルタメニューからだな、コレが意外と厳しいから覚悟しろよー! -- 四季 2016-06-17 (金) 00:42:26
  • シキー、この間の試合お疲れ!あたしも試合しながらだったから最後まで見れなかったんだけどさ、シキってば魔法戦士って感じなん?どんな魔法使えるの?(興味津々に目を輝かせる姉弟子) -- オカリナ 2016-06-16 (木) 22:11:41
    • ぬ!姉弟子様こんにちわ!…オレは姉弟子様の試合を気を失ってて見れなくて申し訳ないぜ……
      魔法戦士って言い方は何だかへんだな…オレの魔法は母さんが扱っていたものや、父さんのものが多いから、ちょっと違うんだ、あ、でも兄さんの所で勉強してるから少しずつ増えたりしてきて……って、姉弟子様、魔法に興味あるのかー! -- 四季 2016-06-16 (木) 22:56:37
      • あれは仕方ないって、体の方は大丈夫だった?えらい大規模に破壊されてたけど…あたしじゃあそこまでは出来なさそうだ
        うん、もう興味ありあり!図書館で本借りて勉強して、簡単なんなら使えるようになったし…後は戦闘中に使えるようになってどう生かすかかな?シキは魔法戦士とかそう言うのでないならどんな感じ?魔法は補助って感じなのかな -- オカリナ 2016-06-16 (木) 22:59:51
      • あぁ、オレの方は幾つか攻撃を受けただけだったし…道場壊したのもどっちかっていうとオレのほうだしな!
        えー…オレは剣士のほうがメインだっ手思ってたから、魔法に興味示されると何か複雑って気持ちになるが……あー、でも、まぁうん、魔法も得意です…
        (ちょっと照れたようにそういうと、んーっと唸る声をあげながら)
        簡単な奴なら発動の速度だけ速めて、攻撃と一緒に撃つと良いぜー!俺とコイツが一緒に戦うようにねっ!
        (なーっ、と傍のゴーレムに語りかけてハイタッチしながら) -- 四季 2016-06-16 (木) 23:05:02
      • シキと組み手する事になったら気をつけよう…あんなもん食らったら死ぬわ!
        あたしが今から剣に鞍替えする訳にもいかないし、参考にするなら魔法の方かなって…でも対剣士の戦い方は知りたいな、やられたら嫌な事とか!
        なるほど、得意なだけあってシンプルで参考になりそうだ!そいつもシキの魔法で動いてる感じ?この間の試合じゃ禁止されてたみたいだけど -- オカリナ 2016-06-16 (木) 23:12:49
      • 姉弟子様はアレ見てたのかぁ…あの母さんの魔法は基本的に不完全な状態で撃ったら後で兄さんに怒られるんです…怒られました……
        (そのときを思い出して肩を落としてしゅんっ、となり)
        や、やだよぉ、もー!オレがやられたら嫌なことを姉弟子様にされたら、俺真っ先にそういうことされちゃうじゃん!!
        コイツ?ほら、百の手。挨拶だー!(そう言うと、コアを中心に浮遊したまま掌を頭のように下げながら)
        そうだよー!魔力で繋がってて一緒に居てくれる頼れる相棒さ! -- 四季 2016-06-16 (木) 23:16:29
      • やっぱり不完全な状態だと何かこう…暴走?とかしちゃうのかな…まぁ気を落とすなって、道場壊れただけですんだし!兄ちゃんもシキが心配だったんだって(とりあえず背中をバンバン叩いておく)
        うん、しちゃうかも…ごめんごめん、目下のライバルが剣士だからさ!ああ見えてシキよりもごっつい刀使うんだよな…ガチでやってたら最初の一発で真っ二つにされてたかも
        よっ、百の手!(めっちゃ馴れ馴れしく手を振って挨拶)いいなー、あたしもそう言うの欲しいなー!しゃべったりはしないの? -- オカリナ 2016-06-16 (木) 23:25:15
      • …今のオレの技量だと、道場が全て崩壊してもおかしくはなかったんだぜ…
        (いいにくそうに目を逸らしながら呟いたあと)
        む、また刀使いか…気になるところだぜ一体ドイツなんだそいつは…!(ごくり)
        …しないって言うかこいつ自立した意識とか持ってないからな、あくまでもオレの使役するゴーレムってだけだからな!
        (手を振って挨拶されると、手を振り替えし、親指をたててみせる) -- 四季 2016-06-16 (木) 23:29:03
  • …うん、しばらく使うのやめて欲しくなったかな!使うなら屋外で!その方が お師さんもきっと助かると思うし…(色々思い出してちょっと遠い目になる)
    あたしと試合してた相手でヒノって言うんだけどさ、あの体であの力…魔法とかは使わないみたいだけど力だけで十分怖いよ!すごいいい奴なんだけどさ
    そうなんだ、自由に動いてそうに見えるのにな(両手の人差し指を立ててリズミカルに振ってみたりする、行為に意味はない)つまりこれはシキが動かしてるのか、となると手が三本ある様な感じ?混乱しない? -- オカリナ 2016-06-16 (木) 23:35:00
  • い、いやだー!折角土壇場で初めて使えた魔術なんだ、これからはもっとオレのものにしていくー!
    道場では使わないよ、兄さんのところでちょっと練習するしね、ふふ…
    あの人か!何か美人って感じの人だったよな、あの人…まぁ、姉上様も十分可愛い人なんだけど!
    怪力かぁ…姉弟子様、そういえば剣士がやられたくない事、だけど…純粋な火力で技とか関係なしにぶん殴りに来られる、ってすごい嫌かもしんねーぜ
    技がある状況でもない状況でも、関係なく取り合えず力が強い、って恐ろしい事だしな、だから姉弟子様の戦ったヒノさんって、そういう意味だとものすっごい人かも…
    (振られる指を追いかけるように指で追従したりして遊ぶゴーレムを見ながら)
    いや、そこはオレの深層意識と魔力で繋がってて、まぁ思ったことをある程度勝手にしてくれるっていうか、最近はたまに反逆するんだけどさ、コイツ… -- 四季 2016-06-16 (木) 23:39:59
  • よーし、じゃあ練習は屋外で!ってことにしよう!あたしも魔法練習する時は屋外でやるね…夏場は室内でも許されたけど
    だねぇ、ハーフオーガだとか言ってたからどう成長するのかわかんないけど5年後とか気になるよね!はは、あたしも成長して今よりかわいくなりたい!
    な、なるほど…確かにあたしもあのパワーに怖気づいた上に最後までダメージ引き摺ったんだった…とんでもない奴をライバル認定しちゃったかな?シキみたいなでっかい魔法使う相手よりは相手しやすいかなってちょっと思ってたんだけどな…
    そう言うもんなのか、それはそれで便利そうだな!(いぇーいとか言ってハイタッチしながら)それはなんでだろ、そう言う時はシキがほんとはしたくない事をしてたりするのかな… -- オカリナ 2016-06-16 (木) 23:48:20
  • そもそも室内で魔法の練習したら水浸しとか、引火したりであぶねーぞ姉弟子様!
    姉弟子様が可愛く…だ、駄目だー!ただでさえちょっとドキッってする感じなのにこれ以上可愛くなってどうするつもりだ姉弟子様は!
    だろーっ、最悪関節技を決められても力が圧倒的なら、力任せに脱出することだって出来ちゃうって考えると、筋力って意味での力はヤバイと思うんだよ俺……
    …はっ!考えた事なかった、俺のされたくない手をだすようにこいつを動かすって言う練習はしたけど……え、ど、どうなんだろう姉弟子様、何かめっちゃ怖いんだけど…? -- 四季 2016-06-16 (木) 23:53:19
  • 確かに!あんまり魔法になじみがない事を露呈してしまった…水浸しはあたしの場合ありうるからな、気をつけよう
    ほんとシキは褒め過ぎだって!恥ずかしい!可愛さで言えばちょっとシキにはかなわない部分があるなって思ってんだぞこっちも!どうするって言われたら…どうしよう、誰かに見初めてもらおうかな
    うーん、こっちが有利になる話を聞いたらこっちが不利になる要素に気付かされた…鍛えてあいつに追いつけると思えないし、何か他の手段を考えよう!何か心当たりがあったらシキも教えて!
    そんな練習したんだ…無意識にされたくない事を考えちゃったりしたのかな?分からないけどたまにならいいんじゃない?多分!
    うん、とりあえずいい話が聞けたぞ!それじゃまたなシキ、魔法やその手が加わるとアレだけど武器で組み手とかもその内しような! -- オカリナ 2016-06-17 (金) 00:02:07
  • ソレもコレも姉弟子様が可愛すぎるのが行けない、見初められるって…え、姉弟子様見初められたら道場やめたりしないよね…?!
    う、申し訳ない…じゃあそうだなー、力が強くて武術も出来る、そんなずるい相手に勝つならやっぱり、姉弟子様の得意を押しつけ続けて、その上で相手の得意な筋力がモノを言わせる場面に持ち込ませないとか、かな…
    …ごめん、ぱっと思い浮かびません、吸いません姉弟子様!
    ……ふふ、わかったぜ!父さん直伝の刃の冴えに姉弟子様はなすすべもなく俺に破れ、オレの凄さと魅力に気がつくのだー! -- 四季 2016-06-17 (金) 00:12:11
  • (けっきょくなぞなぞの答えはさっぱりわからん…ので、ひゃくのてくんをなでなでしにくるメガネ) -- 陽子 2016-06-16 (木) 22:29:48
    • 陽子さん、そいつあれだけ鋼鉄だからひんやりしてるだろうに、よく構うんだな
      (なでられて嬉しそうにしながら、たまにその場で回って見せたりするゴーレム) -- 四季 2016-06-16 (木) 22:57:42
      • このふよふよの浮遊感とひんやりしててつるつるの手触りがいいんだ…(ほおずり)
        しきくん…(しかしここでなぞなぞの答えを聞くのもアレだし、ちょっとくらいがんばってみようとまたメガネをいじくる) -- 陽子 2016-06-16 (木) 23:15:04
      • 百の手…ちょっと羨ましいんだけど?
        (そういうと勝ち誇るように主人に向けてピースを作るゴーレム)
        …ど、どうした陽子さん、何だかこの世の終わりみたいな顔してるんだぜ…? -- 四季 2016-06-16 (木) 23:18:42
      • しきくんもつるっとまるっとしてたらナデナデしたかったんだけど…(ひゃくのてくんと片方ずつの二人ダブルピース)
        (ウサ美ちゃん的な目をしてみるも何も…あっ!)
        ええと…月暈という苗字ですねッ!!(今の段階では??????で埋め尽くされたステータス表示から名前だけ読めたのでそう…言ってみるも…あれ?外した?と間が気になるらしい) -- 陽子 2016-06-16 (木) 23:30:05
      • いや、流石にソレは俺には無理だよ……って、百の手ー!お前何裏切ってるんだよ、戻ってこい!きなさい!くるんだっ!
        (そう声を掛けても、ゴーレムが指で×の字を作ってる)
        …ああ、オレは月暈だぜ。この時代だとそんな風に名乗ってる! -- 四季 2016-06-16 (木) 23:33:41
      • さあお行き…おまえの場所に…(と、なんかヒロインぶったセリフを吐いてひゃくのてくんを送り出す)
        やったっ!(当たってた!ということは今視えてるこれは正しい情報のはず…だけど…相変わらずくわしいステータスなどは?????で埋め尽くされたまま…なぜだ?と首をひねるもある一つの仮説にたどり着く!)
        ああっ!(そう、この表示はSLGなどで『まだ自軍と戦闘を行っていない』ユニットのHPなどが?と表示されるソレなのでは!?というやつで……)
        (四季くんとは戦闘してないわけだからそりゃあ詳しいことはわからん…と、能力のめどさに気づいた…先日のしらたまくんの表示がよくわからんことになったのもそれが原因なのだたぶん) -- 陽子 2016-06-16 (木) 23:40:06
      • 百の手ー!(送り出されると、ソレこそ感動の再開のように手を広げて、触れ合わせあいながら)
        …いや、待って陽子さん、やったとか、ああっ、とかだけじゃわからないんだけど、何が見えてるの一体、何か見てるの俺の…?
        (ど、どうしよう、と流石に困惑の視線を向けながら) -- 四季 2016-06-16 (木) 23:45:26
      • うーんと…(何から話せばいいのか…と、困惑する四季くん相手に言葉を考え…)
        四季くんってテレビゲームとかやるほう?(と、まずはそういった事から聞いていく) -- 陽子 2016-06-16 (木) 23:47:39
      • …テレビゲーム、か、よくわかるようなわからないような気がするけど何となくわかるぜ
        ヒットポイントがあってマジックポイントがあって、レベルを上げて戦ったりするんだよな? -- 四季 2016-06-16 (木) 23:54:01
      • そうそれ!(おおまかにいってそういった理解ができてるならイメージもしやすいだろうと)
        ええとね?つまりその…あたしの視えるっていうのは…ゲームみたいな感じで相手がどんな人なのか解るっていうか…(だからさっき四季くんがいま名乗ってる名前だとか…が解ったんだなんて軽く話し)
        それを可能にするのがこのメガネというわけよ!……まあ、自由に使えるわけじゃないんだけど…(今この瞬間は、表示がオフの通常視界に戻っている…必要に応じて出てくるタイプのスキルなのだ) -- 陽子 2016-06-17 (金) 00:00:10
      • …ソレ、陽子さんがすごいの、眼鏡がすごいの?
        (どっちなの、、とちょっといぶかしむ様に首をかしげたあと)
        んんーっ!はい、陽子さんじゃあこういうのは?
        (そう言って自らのゴーレムを傍に寄せると、その百の手と握手をするようにこぶしを握り合わせ)
        …百の手、全力で!ふぬ、ふぬぬぬぬ!!!!
        お互いに手を握り合い、力を篭め、篭め続けていく)
        (もしかしたら、数字的に結構いい感じのSTRが見れるかもしれない) -- 四季 2016-06-17 (金) 00:03:39
      • …メガネかな…(あたしが凄いかどうかっていえばまったく…と鬱る、両親の形見だからこそのすごさなのだ と本人は思っている)
        ……うーん…(ふたりで1つのような計算をされているのか、内部の数値が視えてこない…だが、しきくんたちの手足や肩に対する負担がスリップダメージを受けたかのように徐々に溜まるように見えたので…
        それいじょう いけない(やめてよして!とそんな四季くんたちのじゃれあいを中止!する) -- 陽子 2016-06-17 (金) 00:10:58
      • おい!そこは眼鏡ってて言わずに自分っていえよぉう!?
        ふぬ、ぬぬぐぐぐ!(数値で言えばATK=MATK>>AGI=DEX型の少年とゴーレムの触れ合いに、しかし中止が掛かると名残惜しそうに手を離して)
        …ちぇ、またやろうな百の手。(そう言ってゴーレムとハイタッチして一旦離れる)
        それで、何かいい感じの見えたかぜー? -- 四季 2016-06-17 (金) 00:14:22
      • だって…メガネがないとこんなん視えないもん…(メガネはいつもつけてるし、メガネなしじゃ何もできんと)
        いいのっていうか…お互いのダメージの溜まり方が早かったから焦ったっていうか…(お互いにフルパワーでやってたせいかそういった漠然とした理解)
        やっぱり直接四季君と戦わないともっと詳しい情報はわからないんじゃないかな…(敵と区別されれば…ということ…らしい) -- 陽子 2016-06-17 (金) 00:22:26
      • あ、あんまりそんな卑屈になるなよ陽子さん、実は眼鏡が補助具だったってパターンもあるじゃないか
        (ポンポン、と相手の肩を叩いて慰めてやりながら)
        ん、まぁお互いに全力で力比べとかよくやるしな、でも安心してくれてありがとう、だぜ!
        ……陽子さん、戦えるの…? -- 四季 2016-06-17 (金) 00:26:46
      • はっはっは…ないない(他ならともかく。と一笑にふす)
        無理だな!(どこにいってもムリムリと無理すぎて笑えてきた…闘う?無茶いわんといてください) -- 陽子 2016-06-17 (金) 02:54:20
      • そんな、実は眼鏡を使って能力に目覚めたら最終的にソレがリミッターだった、って展開はないのかぜ!?
        …陽子さんはあんまり冒険とかしちゃ行けないタイプの人だと思う、イザヨイさんの言う事を良く聞いて無理しない程度に強く生きるんだぜ…(ほろり) -- 四季 2016-06-17 (金) 19:47:30
      • はっはっは!漫画の読みすぎだぜボーイ!(んなことあるわけないじゃんっ!と自虐)
        なんでだろう…たしかに危ない橋渡ったり荒事とかゴメンなんだけどあいつの言う事だけは素直に聞きたくない…
        (正論吐いて相手をイラつかせるタイプのイザヨイは特に劣等生の劣等感を刺激して反発されるタイプでもある)
        ……四季くんはアイツにむかついたりしないの?(なんだかイザヨイのことは悪く思ってない?みたいな四季くんを見て) -- 陽子 2016-06-17 (金) 19:55:48
      • うっわぁぁー!陽子さんに言われるとか、俺もうマジで駄目なのかも知れない……
        (ショックで口元を塞ぎ後ずさってしまい)
        んんっ?別にムカついたりはしないぜ、まぁ真面目な人だとは思うけど…むしろ、何であの人がユエ姉さんの弟子やってたのか、って驚くくらい、かなぁ…? -- 四季 2016-06-17 (金) 20:10:56
      • あたしやっぱそういう枠なんだ…(お前に言われたらおしまい枠なんだと再認識してまた凹む)
        んー…確かに性格的にぜんぜん…っていうかなんていうか…(面白味のかけらもないやつがどうしてセンセみたいなアバウトで豪快な人の弟子になったのか?謎ではある) -- 陽子 2016-06-17 (金) 20:20:58
      • あぁも、もー!落ち込まないでくれよちょっとした冗談って奴なんだから
        な?(よしよし、とゴーレムと一緒になって相手をなでてやりながら)
        まぁユエ姉さんはアレで強いからな…実力に憧れてとか、何かあったんだろう…感動的なエピソードの一つでもあったとかも、面白そうだぜ! -- 四季 2016-06-17 (金) 20:24:28
      • うー…(なぐさめられるとすこし元気、メガネは躁鬱がはげしい)
        …あたしはパス…(感動的な何かがある前にいちいち回りくどい話とあたしディスりが入ってめんどくせーことになる・・・という10年いっしょに暮したからわかるめんどくささを察知!)
        でもこのまえ考古学者のアニーさんにむかしのことを話してたし、聞けば答えるかもね…(あいつあれでおしゃべりなところがあるからな…と思いつつ、そろそろお夕飯にもどるである…) -- 陽子 2016-06-17 (金) 20:34:50
      • ってあれ・・・ひ、ひどいな、身内のことだぜ、、もっと気にならないのか……?
        うーん、何だかオレとユエ姉さん以上に陽子さんとイザヨイさんって特別な関係な臭いがしてくるぜ……
        あはは、なぁにオレの場合は向こうで姉さんに直接聞けばいい、、ってなんだかそれは物語のネタバレを聞くみたいでズルいよな…よし、じゃあな、オレも晩御飯の支度はじめっかぁーっ -- 四季 2016-06-17 (金) 21:13:54
  • 修行はしておるかー!四季ー!!(ばーん) -- イェチン 2016-06-18 (土) 23:08:46
    • 先生!10月ですよ秋ですよ!食べて寝て動くのもある意味大事だとオレは思います! -- 四季 2016-06-18 (土) 23:47:05
      • この怠け者がぁ!!!(べチーン)・・・・ん。 まぁたしかに時間も若干あれだしな。たしかに辛いし実は眠くなりつつもあるが
        たまにはカッコいい修行とかして、きゃぁー!さすがイェチン師匠!すっげぇえーー!とか言われたい! -- イェチン 2016-06-18 (土) 23:56:45
      • あいたーっ、って言うか何でオレ怒られたんです!?
        べ、別にご飯食べるくらい良いじゃんかぜ、先生も食べるか…美味いぜ茶碗蒸しとか、この時期は一番美味しい気がする!
        ……先生、無理せずに健康志向で生きてください…(ほろり)
        うーん、でも先生は何だかんだ言っていつもすごいからなぁ… -- 四季 2016-06-19 (日) 00:01:55
      • え、茶碗蒸し?しいたけとエビ入ってる?食べる。(正座)でもみんなと沢山遊びたいし……、特に弟子はカワイイし…
        四季よ。いいか、しっかり聞きなさい。お前はとても素晴らしい力を持って生まれた。それはおそらくは血筋的なものであろう。多くのものが生涯をかけ、夢に見てもなお達せられぬ境地に生まれながらに居るのだ。
        だがお前はその力に奢っている。その魔力に、剣に、ゴーレムに、力に。だがそれは本当の力ではない。断じて否である。
        今までの戦いを思い出してみなさい、本当のに、最後の最後に頼ることが出来るもの、それは自分自身である。
        魔力が尽き、剣が折れ、それでもなお敵に立ち向かえるか?それだけの技量が今の自分にあるか?
        それを突き詰めていくこと、それがすなわち武である。 うむ、めっちゃ良いこといった。メモしておけ。 -- イェチン 2016-06-19 (日) 00:20:08
      • 先生…茶碗蒸しで一番美味しいのは銀杏だよ、コレはオレは断じて譲る事は出来ないと思うんです!…ソレで無茶してたら駄目だぜ、オレも遊びたいけどさ、ふふ…
        あ、はい…(取り合えず相手の気配に正座をしながら)
        何だかイマイチ実感がわかないんけどなぁ…まぁ先生がそういうならそうなんだろう
        けど、オレはうーん…一応、立ち向かうつもりで居るぜ、技量はどうだろうな、まだわかんねぇや、ははっ -- 四季 2016-06-19 (日) 00:38:41
      • 銀杏…!すまん四季よ、私は大事な事を忘れていたな……たしかに銀杏はものすごく素晴らしい!なのに私は基本を忘れて…!
        というわけで本当は技術的なものの伝授をしたかったのである。そういえばいつも素手技や棍術ばかりで剣術を見せておらんかったしな。
        今度やるからな!絶対だぞ!こう、なんかえげつない戦場的な剣術とか教えるからな! -- イェチン 2016-06-19 (日) 00:45:10
      • うん、わかってくれたなら嬉しいよ先生、やっぱりそこだよな一番は…!
        んんっ、心構えが大事ってのは何となくわかります先生…でもオレには目標があって、そこに至るまで強くならないといけなくて
        だからその、常に先生の言う状況を目指したくもあるし、ああくそ…駄目だな、こんな時、全然言葉が浮かんでこないんだ……
        え、うん、わかった度肝抜けるようなの教えてくれよー! -- 四季 2016-06-19 (日) 00:46:53
  • んー。四季坊主は強くなりたいのか?ウチもなにか教えてやろうか?(ぬっと出てくる鍛冶屋) -- アレキ 2016-06-19 (日) 00:50:52
    • え?強くなりたくない奴なんているの?
      …アレキさんって何ていうかそれこそ種族の力全開な気がするぜ?
      (本人の本来の姿を思い出して胡乱下な目線を向ける) -- 四季 2016-06-19 (日) 00:54:49
      • はっはっは、そう言われればぐうの音もでんのだ。しかし四季坊主、お前、破壊の杖を振ったらしいじゃないか?
        あれが使えるなら、ウチの精霊魔法だって使えると思うのだがー。口から炎を吐くとか、口からビームを吐くとか、大地震を起こすとか、火山を噴火させるとか…どうなのだ? -- アレキ 2016-06-19 (日) 00:59:54
      • …にいさーーん!フェン兄さん!アレキさんに喋ったな…コレ絶対母さんにもバレてるだろ、実家にすごい顔出しづらくなったんだけど!
        うあー!あんな未完成品を出したとあってはぜってー怒られる…(うぐごおぉぉ…と頭を抱えてその場に蹲り、自体を回避する手段を高速で考え出す)
        …アレキさん、オレは人間じゃないけど、気持ちは人間でいたいんだ、火山噴火させるとか余裕で討伐対象じゃねぇか! -- 四季 2016-06-19 (日) 01:01:57
      • シャドウが使えば山一つ消し飛ぶ様な魔法を使っておいて、今更人間だというのかー?(けらけらと笑い)
        むう、そうか?うーむ。じゃあウチがこの姿でも使える技、その名も…ガイアスラッシュ!これ位ならどうなのだ? -- アレキ 2016-06-19 (日) 01:10:26
      • 母さんが使えば、だろう?オレがつかったところで今じゃ、すぐ消えるし何も飲み込めないし、何より魔法の錬度を上げないとどうしようもないよ
        あの破壊の槍は何ていうか…父さんに対する、切り札の一つでもあるってオレは思ってるから
        (けらけら笑う相手に、笑うなよーっ、と口を尖らせながら)
        ……それ、オーシャンスラッシュと、ウィンドスラッシュを極めると最大の大技になったりすんの? -- 四季 2016-06-19 (日) 01:16:31
      • 最大の大技となるかはわからんが、ウチはこの姿だとこれだけしか使わんぞ。(バサッと羽を広げて見せれば、一旦外にでて、そこらの木の棒切れを拾い…)
        ガイアスラッシュ…ぬぅん!(大地に引きずる様に大きく木の棒を下から振り上げれば、ぐぐぐと音をたてながら地面がひび割れながら強力な斬撃、もとい打撃の様な衝撃が発生し)
        (ドォンっと音を立てて爆発する) -- アレキ 2016-06-19 (日) 01:27:54
      • 名前をアレキスラッシュとか言ったりしてさ…いや待てよ、そうなるとそれはそれでありかも知れない…?
        (相手についていく形で外に出て、その光景を眺めていたが、事が終わると呆然としながら)
        鍛冶が上手くて本来の姿がとんでもない人だとばかり思ってたら、スゲェー…ち、力任せに殴りつけたってわけじゃないんだよ、ね…? -- 四季 2016-06-19 (日) 01:30:26
      • (放てばその衝撃から、木の棒はコナゴナになって砕けた)木の棒じゃこんなものか。ん?…んー。そうだな、ガイアの大いなる力を武器に載せて殴るだけの技なのだ。これは
        精霊魔法。つかえるのだろ?なら…ガイアの魔力を感じると良い、四季坊主の腕はこの大地その物。四季坊主の怒りは大地の怒り。魔法とはそう言うものだなのだ!
        良い剣であればあるほど威力も増すが、ま、ただ強く殴りつけるだけといえばそうなる(特に複雑な技では無いらしい) -- アレキ 2016-06-19 (日) 01:38:54
      • …いや、そんな威力出して砕けてる程度って十分頑張ったよ木の棒、ソレで砕けなかったらソレこそ、伝説の木の棒だと思うぜ…
        ガイアの力、精霊魔法……オレの腕は大地の腕…………
        (全然わからねぇーと、苦い顔で悩んでいるが)
        要するにオレがこの刀で使えば最高の威力が出せるって事か!よしやって…やりたいけど、どうすればいいんだ、これ…
        精霊魔法は、、う、ぐ…闇の精霊だけ、ちょっと、なら…
        (兄からの課題などをサボったり、或いは時々逃げていたからかちょっと気まずそうに言いながら)
        や、やったらー!おらーー!!
        (そう言って唐突に着物を脱ぎ、それから上着も脱ぎアレキに預けると)
        アレキさん預かってて、よし、大地よオレに…オレに新しい場所を見せてくれ!!
        (そう言って大地に直接触れ合う為に、上半身裸で地面に寝転んだ) -- 四季 2016-06-19 (日) 01:46:00
      • 難しく考える事は無いのだ、四季坊主にはそれが出来る、そうだな。感覚なのだ。お前は大地の心を感じれば良いのだ。世界と心を通わせる。それが精霊魔法…この世界の摂理すら捻じ曲げて起こせる、奇跡
        ヴァナルガンドを振った時と同じ様に、感覚に身を任せるが良い…わはは、ユエの嬢もやっていたぞ?(そして着物を受け取れば)お?シャドウの着てる着物なのだ…ふふん。ウチもこれちょっと着てみたかったのだー。(それを羽織ればポーズを取ってみたりする) -- アレキ 2016-06-19 (日) 01:55:06
      • (上半身裸のまま地面に転がり目を閉じ、一つ二つ三つ…とただ時を数える事だけに集中する)
        (無心になるように考えるのではなく、今だけを見つめそれ意外を全て捨てる、そうしていると、不得意なはずの地の精霊の気配はおぼろげにながらも伝わってきて)
        ……大地の心か…何となく精霊がここにも居て、色々訴えてきてて、人使い荒いぞこの龍はってぼやいてるのはわかるんだぜ…でも…と
        (集中が切れた、と、また最初から一つ二つ三つと数えながら、今、だけに集中し瞑想に入る)
        (たまに、アレキの姿が視界に映り似合ってるけど違和感すごいなぁ、とか思うたびに最初から瞑想はやり直しだ) -- 四季 2016-06-19 (日) 02:00:58
      • ウチは調律者、龍脈を得る者なのだ。ま、今は違うが…世界の意思によって、ウチは選ばれたのだ
        そうだ、それで良い…精霊とはこの世界の全てに宿る力。けして使役するのではない、四季坊主、お前が精霊となれ(優しく言えば、自らもその場に座り…龍脈と呼ばれる大地の、マナの流れから、すこしだけ多くこの地、この場所にマナを溢れさせてやる) -- アレキ 2016-06-19 (日) 02:10:29
      • …アレキさんってそんなすごい人だったの、ヤバくね?何かおかしくね?
        (オレの知ってるアレキさんはもっとこう、と散々相手に対するあれやこれやをブチまけながら)
        …オレが精霊とか難しい事を…いや、今はまだ相手の気持ちを少しだけ理解する程度でせいいっぱ…い…むむー!
        (裸になったまま、そこでアレキの助力もあってか、うん、うん、と次第に見えない何かと会話するように頷きながら)
        …何となくわかるようん…… -- 四季 2016-06-19 (日) 02:22:52
      • わはは、まあ…人間の言葉では、伝え難い事が多すぎる。人間の価値観では、計り知れぬ事が多すぎるのだ。
        今、大地は何を望む?四季坊主が、何を望む。難しくはないのだ、素直に…自然に、身を任せるのだ(四季という類稀な存在ならば、大地の流れ、本流、火山の脈動。それらをまるで我が事の様に感じられるだろう) -- アレキ 2016-06-19 (日) 02:35:28
      • …人間の価値観ではとか難しい事を言うなら、人間だからこそ強くありたいんだぜ、あ、いやオレは人間とはちょっと違うけど
        まぁ、人間じゃん殆ど…やっぱりこうさぁ…うーん…(地面に寝転がりながらアレやコレや、という瞑想や、対話を続ける、そしてその答えが出てくるに連れて、ソレが自分に出来るのか、という表情になり、最後には)
        よっしっ!(ぴょんっ、と跳ね上がるようにして起きると、地面に手をついて)
        …わかったよアレキさん、大地は今、今の技で色々荒れたり、崩れたりした自分達を整え欲しがってる…気がする、だからちょっとお願いして、オレの力も使って直してみるぜー!
        (そう言って、魔力を地面に通し、マナに干渉をすると、大地の精霊と意識を更に深く繋ぎ合わせ)
        (そのままガイアスラッシュの余波でひび割れた地面や、衝撃で爆発した所をゆっくりとだが時間を巻き戻すかのように修復していく) -- 四季 2016-06-19 (日) 02:41:18
      • (その言葉ににっと微笑めば)…父上そっくりだ。敵わんな
        ははは、そうきたか、四季坊主は優しいのだ。(なんて笑って) -- アレキ 2016-06-19 (日) 02:51:02
      • (ゆっくり、ゆっくりとだが着実に直っていく大地、元の通りに戻ると思っていたそれはしかし、アレキが呼び出したマナの影響か)
        (絶妙に耕され大地に栄養が行き届いた、耕された状態で修復、固定され)
        …いや、優しい!?え、ちょ、ちょっとまってアレキさん、オレは最初に精霊の声を聞いてコレが願いかなーって思ったんだけど、ち、ちがったの…?
        (笑う相手に、どうしよう、と困惑するようにおろおろ、と視線を彷徨わせる) -- 四季 2016-06-19 (日) 02:56:31
      • 良いか四季(あえて坊主とつけず)世界の力と言うのは無尽蔵だ。やろうと思えば災害だって起こせる。お前の母を見ればわかるだろう?ウチは、お前が大地となれと言ったのだ。
        わはは、世界にとっては、この程度の傷はどうと言う事は無い、大地は流れ再生し、それすら一つのサイクルでしかないのだ。
        だから、答え等はない。その意志を知ると言うのは、己のウチに全てがある。…四季が導き出した声は、この地が痛いと言ったのだろう?なら、それがお前の意志なのだ
        精霊の意志は、人の感情でははかれん…ゆえにその両方の資質を持つお前ならでは声なのかもしれんな?(優しく言えば、立ち上がり)
        四季坊主、あとは使いこなせるかどうかは四季坊主次第だがー。これでウチの技もお前にちゃーんと教えのだ! -- アレキ 2016-06-19 (日) 03:26:38
      • …知ってる、天変地異だって起こせるのは十分に知ってるんだけど…優しいかぁ……
        いや、だってそりゃ全体で見ればそうかも知れないけどさ、ここだけ見れば確かに傷ついてるし、直らないかもしれないし、きっと痛いじゃん
        ……うん、うん……だから優しい、か…何だかわからないようでわかるような
        …頑張るけど、アレキさん、やっぱりこの技、何か割と力任せっぽいよー!
        (ふふ、っ微笑んでから、先ほど確かに感じた大地の気配を確かめるように地面をなでて、それからもう一度寝転がると)
        さ、さむいけど、今日はこうしてもう少し声を聞いてようと思うぜー! -- 四季 2016-06-19 (日) 03:31:22
  • (家に戻り崩れ落ちるように倒れて) -- 四季 2016-06-19 (日) 03:53:19
  • (涙で歪む顔と血まみれの手で、天井を見上げ) -- 四季 2016-06-19 (日) 03:53:40
  • (そういえば、と気がついて自らに魔法をかけようとして効かず) -- 四季 2016-06-19 (日) 03:53:59
  • ああ、そうか…今日は母さんの血のほうが強いのか…くそ、本当に駄目だなオレ…(そう呟いて、声を押し殺す事も忘れて泣き叫んで、そのうち疲れて眠る少年) -- 四季 2016-06-19 (日) 03:55:01
  • 今日はこっちから来たけど……どうか、した?(何やら落ち込んでいるように見えなくもなかったためそう尋ねた。) -- ヴェスル 2016-06-19 (日) 05:59:12
    • あ!兄弟子様おはようございます…いえ、大した事じゃないんですよ
      ただ、何ていいますか自らの修練不足を嘆いておりまして…恥ずかしいなぁ、と思ったりしてました! -- 四季 2016-06-19 (日) 11:11:00
      • なるほど……でもそれは僕もこの前感じたばかりだよ。
        勇者としての力を解放しても、負けちゃった。
        でも、師匠は負けることで強くなるって、そう言ってたから。
        僕も君も、そうならないと、ね……。

        そういえば、デクスの勇者のことを聞いてた、よね。
        興味、あるの? 勇者になりたい? -- ヴェスル 2016-06-19 (日) 11:27:17
      • う、兄弟子様は話に聞くデクスの力を使えるって所がすごいうらやましいというか
        アレを使われたらさすがの俺もヤバイ気がするのぜ……
        (あとで記録を閲覧したあれこれを思い出し、背筋をぞっとさせると)
        …負けて強くなる何ていうけど、それでもオレは勝ちたいんだい……!
        …ふっふっふ、よくぞきいてくれました!オレは勇者より勇者PTを影から支えるカッコイイ役目になりたい!
        特にデクスなんて憧れが目の前に居たらなおさらさっ! -- 四季 2016-06-19 (日) 11:34:06
      • 僕はそのために作られて、育てられたから。その力を使えないと、意味が無いんだ。
        でも、まだ完全に使えるわけじゃない。僕はまだ勇者の力を受け入れる「器」としては未完成なんだ。
        ……ちょっと、難しいかな。僕も、あまりうまく説明できない。
        (と言って首をかしげた。)
        そう、だね。僕も勝ちたい。だから、勝つべき時に勝てるように、己を磨くしか、ない。

        ……勇者パーティーを影から支える存在。
        そういえば、魔王を倒すにはパーティーを組むとか、言っていたね。
        それだと、君は何になるの、かな。やっぱり戦士? ……サムライ?
        (見た目や武器の印象である) -- ヴェスル 2016-06-19 (日) 11:56:15
      • 兄弟子様も作られたとか器とか何だか複雑な家庭環境なんだなぁ……
        (しみじみといった様子で呟くと軽く手を振って)
        良いんですよ兄弟子様、こういうのはもっとこう…勇者の力を使って魔王を倒すのがオレの使命だー!くらいの単純さで良いんです!
        …まぁ、兄弟子様はデクスの力が使えるわけですから、絶対すぐ強くなれますよ、デクスは凄い奴だって聞いてますからオレ!
        え…何になるか…あ、いや、待って…待って……
        (そういえばジョブが…と、途端に深刻な顔で悩み始め)
        兄弟子様、オレ一体何になるのでしょう…? -- 四季 2016-06-19 (日) 12:04:58
      • 複雑というわけではないよ。ただ、僕は「勇者」になるべく生み出された。ただそれだけだから。
        ……確かに、それは単純。「勇者」という機構であるならば、それぐらい単純でいたほうがいい。
        でも、知らなかった。デクスの「勇者」はそれほどまでに、有名なんだね。
        (自分が受け継ぐべき「勇者」の力といいながら、その伝承の伝播状況などはほとんど知らないようだった。閉鎖的な村で生きてきたのだから当然かも知れない。)
        ……この間君に言われて少し調べてみた。勇者の一行というと、勇者、戦士、魔術師、僧侶……とかが多いみたい。
        多分君は「戦士」何だとおもう……でも、少し考えてみると、「勇者」と「戦士」って、役割……被ってる気がする。
        (こちらも何やら落ち込んだ表情で言う) -- ヴェスル 2016-06-19 (日) 12:34:42
      • うーん、その生み出されたってのがまたややこしそうな気配を感じるんだけど…まぁ人それぞれ?だよな、うん!
        そうだよ、単純なほうが良い…戦いが始まってから悩むと雑念が入っちゃうし、さすが兄弟子様、話がわかる!
        あー…うん、一般的じゃないかも知れないけど父さんがデクスの勇者の事大好きで、よく懐かしいな…って話してくれてたんですよ!
        ……うぐっ、他の戦士候補だって沢山いるだろうし、お、おれもしかして要らない子ですか、あ、兄弟子様!伝統の酒場とか待機所送りは勘弁してくださいー!
        (うわーん!と泣きそうな顔で兄弟子にしがみつく) -- 四季 2016-06-19 (日) 12:44:00
      • ……懐かしい? デクスの勇者がこの街にいたと伝えられるのは2000年以上前のはず、だけど。
        君の父親は、もしかしてかなり、長生き? 僕はデクスの勇者と血縁関係があるわけではないけど、同じ紋章を持っている。
        いずれ、彼の魂を受け継いで、「魔王」を倒す――うん、今は、それでいい。
        (彼の父親はかなりの長生種なのかもしれない、などと夢想する。)
        ……大丈夫、泣かないで。酒場送りとか、馬車送りとかには、しないから。
        (泣きそうな顔の四季をあやすように撫でる。)
        君はたぶん、戦士じゃなくて「サムライ」……そうなると、少し戦士とは違う。だから、大丈夫。
        君は、サムライ。いい? 刀、持ってるし。もしくは武闘家、かな -- ヴェスル 2016-06-19 (日) 13:09:24
      • あ、あれ…2000年?(首を傾げながら、んー、とかうー?とか唸り声を上げながら)
        もしかしたら違う人かも…いや、そんな…話に聞くデクスさんはケイタさんって言うらしいんだけど…あはは、長生きかは別としてオレにもちょっとした事情がありまして…こう、ちょっとだけ昔に詳しかったりはするかもしれませんっ!
        …本当に?よかった、よかった…魔王退治の旅においてけぼりとか、衝撃度が高すぎて死ぬかと思いました兄弟子様
        …よし、枠が被らないなら何とかいけま…この辺り、刀使う人たくさんいるよ兄弟子様、やっぱりオレぴんちなんじゃー!? -- 四季 2016-06-19 (日) 13:29:25
      • (どうにも話が食い違っているようであり、?マークを浮かべる。)
        ……いや、同じ勇者だと思う。僕が受け継ぐべき魂も、ケイタ・デクスだから。
        何か事情がありそうだけど、それはそれで、いいよ。
        そういう謎めいた人物も、仲間にいると面白いかも。
        (何か事情はありそうではあるものの、今のところそれ以上聞くことはしなかった。) 昔のこと、黄金暦のこと……何かわかったら、また教えてね。
        ……特徴とかをだすしか、ない。女装とかは、結構いるし……なら、魔法侍とか……?
        また、考えておいて。また、道場とかで。(そう相手に述べて肩をぽんと叩いて去っていった。) -- ヴェスル 2016-06-20 (月) 00:46:54
      • だよな…あれー…デクスの勇者ケイタさんはすごいよ、って父さんはいっつも語るとき楽しそうにしてたから
        てっきりオレの時代より少し前の人だと思ってたんだけどなぁ…ふふ、そうですよ兄弟子様、旅の仲間の秘密が道中明らかに、これも魔王退治の醍醐味ってやつですとも!
        魔法侍ってまた複雑な肩書きだなぁ…うん、黄金暦の事は里帰りした時にでも父さんに聞いてみるよ、それじゃあ兄弟子様も、ご健勝を! -- 四季 2016-06-20 (月) 00:50:29
  • (秋の運動会・大玉転がしの優勝商品として、魔法の札が届きました) -- 魔法書管理人 2016-06-19 (日) 23:25:52
    • (若干申し訳ない気持ちになりながら、商品はありがたく受け取る、本当にごめんマスター、そして管理人さん…!) -- 四季 2016-06-20 (月) 00:51:45
  • よう四季。この前の戦いは…アレだ、壮絶な戦いだったな(と、ちょっと慰めるように) -- ドロッセル 2016-06-20 (月) 20:59:42
    • …ん、あぁドロッセルか、よせやい!負けは負けだぜー…いや、情けない所を見せて恥ずかしさで死にたいくらいだ!
      (しょぼーんと転がりながらこの世の終わりのような顔をしてみせる) -- 四季 2016-06-21 (火) 00:07:45
      • 本当に死にたいまではいかぬとも日曜日の夕方みたいな顔してやがるなお主…よっと(とりあえず横に座る)
        なんというか…あんなすげえ意地のぶつかり合い、我は初めて目にしたぞ
        確かに思いっきりまけておったなあ!だがお主、それだけじゃ終わらぬだろう?次はメタ張りまくってメッタメタにするとかそういうの無いのか
        あ、因みに我の対戦成績は2勝5敗で負け越しておるんだぞ!どうよ凄いだろう?(と、笑いながら) -- ドロッセル 2016-06-21 (火) 00:31:22
      • …じゃんけんが終わると途端に死にたくなってくるの、なんでだろうなぁ…(ぼそり)
        …や、やめろ!素直に言うな何か地味に胸が痛いぞそういわれると!
        (うぐぐぐ、と胸を押さえて悔しそうに歯を食いしばり)
        …無い、父さんの流れ星を模したあの魔法を使ってもまだ、駄目だったのは多分、オレが弱いからだ
        (弱い、といって更に俯き、すごいだろう?と笑うドロッセルをみて)
        …ドロッセル、強いって何だろう…何ていうかさ、こう、オレは最初目標に到達さえ出来れば負けようが何しようが別に関係ないな、って思ってたんだけど
        …思ってたんだけどなぁ…(はぁーっ、と盛大にため息を一つついてから)…ドロッセル、すごい強そうなのに意外だよ? -- 四季 2016-06-21 (火) 00:34:38
      • 明日という不可避の存在が待ち構えておるからかな…(ちょっと詩的な言葉で誤魔化す)
        そーいうイメージ持ってくれてるのは有り難いが(えへん)我が全力でぶち当たっても勝てない壁などいくらでもあるだろう?有り難いことにここは強者揃いよ
        うむ、我も目標にたどり着ければ負けようがなんだろうが関係ないって思ってるクチだ!…落ち込む気持ちも分かるがな
        自分は本当に成長しているのか?このままの速度で目標にたどり着けるのか?誤った道を進んでないか?それこそ不安なことばかりでな!(経験があるのか苦笑しながら四季を見る)
        …なあ四季、お主にも確か…師がおったよな。確かイェチン…だったかな
        あの者に悩みを話したりとかしたのか? -- ドロッセル 2016-06-21 (火) 21:28:04
      • こらドロッセル…どんなに言葉をごまかしても事実は変わらないんだぜ…真実を受け入れるんだぜ…?
        そうかな、そうだよなぁ…うん、本当にまさにソレ、なんだけど…わかってたつもりだけど死ぬほど嫌だなこういうの
        オレ馬鹿だから、特に答えが全然見つからなくってさー!
        (あーくそ、こんにゃろー!と半ばヤケッパチに空を仰いでうだー!と吼えてみせる)
        …ん、言ったら何か散々怒られたり呆れられたりしたよ、本当うちの先生って変わりものだからさ、ははっ -- 四季 2016-06-22 (水) 00:14:43
      • ヤダヤダ!依頼に行きたくなんかないよぉ!
        ハハハ!その答えなんてそうそう見つかるわけなかろう。というか多分死ぬまで分からんと思うぞ?有ったとしたらそれは他人の人生の体験談だけだ
        だからさ、もうわけ分かんないから我は師の示した事を全力で追っかけて!毎日目一杯最高効率目指してもう無理ってまで鍛錬入れて!たまに遊んで!
        とにかく自分が良いって正しいって思ったことやるしか無い、そう思っておるよ。…あくまでも持論だけどな
        …四季、あやつはそんなに頼りない師か…?(急に目が険しくなる。師事する者としては冗談であっても看過出来ない一言だった)
        怒られたのなら今一度その言葉を反芻してみよ、少なくともあやつは何時も弟子が可愛くて仕方ないって顔しておるぞ -- ドロッセル 2016-06-22 (水) 21:27:26
      • りぃーん!
        でも少しだけわかった気がするんだオレ、勝ち負けである以上、負ける人が居て悔しいのはわかるんだけど
        それ以上に、何ていうか…戦った相手を認めて認められてが大事なんじゃないかなって…
        ((あの眠たげな顔を思い出して少しだけ拳を握り笑顔を作ると)
        ううん、すごい師匠だよ、頼りないって言うかまぁ普段は俗っぽいんだけど、オレが迷ってたらちゃんと色々教えてくれたし
        あ、でもそろそろエゲつないって本人が言う剣術教えてくれないかな先生もさーっ
        …っと、誤解を招いたら悪いな、でもオレはオレで先生のこと好きだし尊敬してるのは間違いないから、そんな怖い眼をしないでくれよ? -- 四季 2016-06-23 (木) 00:13:05
      • お仕事♡ 
        ……なんだ四季、分かってるじゃないか!というか我より深イイコト言いおって…!(癪だったのか肘でウリウリする)
        ……そうか、良かった(ふっ、と表情が和らいだ)ま、教えないってことは…そんだけ「必要なもの」があるんだろうな、色々と
        いつかイェチン師からその剣術とやら、伝授されると良いな!そしてその時は手合わせして貰おうぞ
        …うむ、ちょっと凹んでおったから心配だったが…取り越し苦労だったようだな。それじゃ我は帰る、またな四季ー!(足取り軽く帰っていった) -- ドロッセル 2016-06-23 (木) 00:26:55
      • たはは、それはどうも……えぇっとまぁ、先生小さいし胸はデカいから動きづらいし、頭もちょっと俗物的で、月謝とか払い忘れると即座に小突き回してくるし、道場壊すとこの世の終わりみたいな顔するし、ご飯の好みはうるさいし
        本当に色々アレなんだけど、それでもオレ、先生のいるこの時代に来れてよかったって思ってるんだぜ、ほんと
        …おっと、授けられなくてもオレは強いよ、少しスランプが続いてるだけでさ……
        うん、またねドロッセル、そろそろいい加減ヤりあおうぜ、本当に!
        (そう笑って見送った後でため息をついて)
        …認めて認められて、でもさ…その相手だからこそ勝ちたいんだよ、勝たないと悔しくて次にも死にそうなんだよ、オレは、何があっても誰にも負けない、強さが欲しいんだ!勝ちたい…なのにどうしてオレはこんなに弱いんだ、チクショウ……! -- 四季 2016-06-23 (木) 00:31:12
  • む……珍しい髪色をしていますね。(通りでぼやっと) -- シィホ 2016-06-21 (火) 09:37:19
    • むぅ、なんだか視線を感じるぜ……何か注目を集めるような事でもあったかな…?
      (困った風にあたりをきょろきょろ見渡して、呟きと視線の主を探す) -- 四季 2016-06-22 (水) 00:16:13
      • (通りの石畳の段に座り足をぶらぶら)目が合いましたね……もしかして聞こえちゃってますかね?
        (飛び降りてふよふよと浮きながらそちらに近づいて来る) -- シィホ 2016-06-22 (水) 00:46:05
      • え、あ、やっぱりオレのこと視てたの!?
        (やだもー、ファン…?といいかけて、相手が浮んでるのを視て)
        お、おぉっ…何かすごいな重力を無視した人だ…えぇっと、聞こえてるけど…? -- 四季 2016-06-22 (水) 00:53:26
      • 確かにかっこいい髪色だなーとは思ったので見てたのも間違いじゃないですね(ふわりと着地)
        あなたのそれ……染めてるんですか? -- シィホ 2016-06-22 (水) 00:55:35
      • おおっ、なんだそれならそうと言ってくれよ…いや、握手…いや、髪色を見られてて握手ってのも変かっ
        …うんにゃ、オレのコレは何ていうか遺伝で、母さんの魔力が色濃く出てる感じでさー…逆に染めようとしても染まらなかったんだわコレがっ -- 四季 2016-06-22 (水) 00:58:39
      • 魔力……遺伝……! (ぱあぁっと顔が明るくなって)
        まさかその溢れる力を抑え切れず髪色が変質してしまい……その力がやがて暴走を……(ぽわわ) -- シィホ 2016-06-22 (水) 01:05:41
      • え、えっ!?ええー!?
        (休に明るくなった顔色にちょっと押され気味)
        ちょ、ちょっと待つんだぜ、いやコレは生まれつきだからな、暴走もしねーよ!?
        …勿論秘められた力とかも無い、と思うんだけどな! -- 四季 2016-06-22 (水) 01:15:53
      • そうなのですか……残念(しゅん)てっきり染めているのならお仲間なのかと思ったのですが(ちゅうに的な意味で)
        体質ですか。苦労されたりとかはないでしょうか……? -- シィホ 2016-06-22 (水) 01:43:07
      • そ、染めないよ…それすると髪の毛が痛んじゃうじゃんっ!
        (やだ、もぉー!と自分の髪の毛を守るように後ずさりながら)
        うぅん、むしろ母さんの魔力がすごい強くて個人的には助かることばかりさ…えぇっと、姉ちゃんはあれ?
        …何か持ってる人なのかー? -- 四季 2016-06-22 (水) 01:47:07
      • そう、ですね。初対面の方にいきなりいうのもあれですけど……寒がりなんです、わたし
        おとーさんもおかーさんもそうじゃなくてわたしだけ……だから少し、あなたが羨ましいですね -- シィホ 2016-06-22 (水) 01:50:30
      • ふぅん、寒がりか…まぁ体質は人それぞれだしな、俺のコレも、体質だし
        (そう言って明らかにいろが違う髪の毛を指で絡めたりして弄びながら)
        む、何かごめんな…うーん、母とも父とも違うと先祖帰りとかそういう可能性もあると思うんだけど…? -- 四季 2016-06-22 (水) 01:57:15
      • そう、ですよね……確かに先祖返りと言った可能性もありますね。いえ、こちらこそ何だかすみません
        急に話しかけてきたかと思えば変な話で……わたしってば不審者ですね(反省)
        改めて名乗りましょう。シィホ・シロンと申します(お辞儀) -- シィホ 2016-06-22 (水) 02:00:26
      • いやいや、家族と違うと思わせて実はすごい実力だった、って奴こそ何ていうかこう…醍醐味じゃん?
        (何が、とは言わないけれど髪の色が違うのを視た時の彼女の反応を思い出して、思わずにやりと口元を緩ませて)
        いいや、気にすることは無いぜ…俺は四季!
        …ほら、名前を知ってる相手だし、もうオレとアンタは友人だからな! -- 四季 2016-06-22 (水) 02:12:51
      • (そういわれたのが伝わったかどうか定かではないが微笑み)そうですね。そんなシチュエーションもありですね……!
        友人、ですか。ふふ……ありがとうございます……わたしはこの街に住んでいますので何かあればまた……
        (そういってお辞儀してから去っていく、足取りは少し軽やかだった) -- シィホ 2016-06-22 (水) 02:18:50
      • …ふむ、となると俺も力を覚醒させると眼とか髪とか変わるのかなぁ…おぉ、何かすっごい男の子って感じがして良いぞコレ…!
        (あ、あれ、あれれ、最高じゃない?!と意見を求めるように友人になったばかりの相手を見て)
        おうっ、ついでに言うと俺もこの町で冒険者やってるから、そのうちまたばったり会うかも知れないな…その時はよろしくたのむぜー! -- 四季 2016-06-22 (水) 02:21:22
  • そういえば…四季さんは、ユウさんのお友達……なんですよね?(見かけた事もあったし、そうではないかと思ってたようだ。)
    …ユウさんの事、どう思います、か?(不安そうな声と表情、ユウの現状を知ってるのは見ても分かるだろう。) -- クィール 2016-06-21 (火) 23:46:49
    • 勿論その通りだぜ、いやむしろ友達という言葉で区切るのもおかしいかも知れない…マブとかそう読んだほうが良いのかも?
      (あらやだ、と少し照れたように笑った後)
      …どう、か難しい問題だなぁ……クウネルも、本人もあんな感じってのが見てて何かあれなんだよな、オレ… -- 四季 2016-06-22 (水) 00:19:52
      • …まぶ…あ、親友みたいなもの、ですよね?…ちょっと、羨ましいです…。
        でも、それなら…ユウさんの事、何とかできない、でしょうか…ユウさん、何だか諦めてる、みたいで…。
        でも、私は…諦めたくない、です…お友達が死んだのを…後で知るのは、もう…嫌、なんです(クィールにしては口調が強く、決意は強そうだ。) -- クィール 2016-06-22 (水) 00:43:15
      • ユウがオレのことをどう思っているかは知らない!(腕を組み、なぜそこまで自信に溢れているのか、というくらいの勢いで言い切ると)
        実家にさ、凄いネクロマンサーが居て一回死んだ後、魂呼び戻そうかとか聞いたけど、凄い当たり前のように拒否されたし
        …どうしたもんかなぁ、本当に(参った、と首に手をやり困った風に俯きながら)
        コレがもっとわかりやすくのろいの相手が目の前に居て、ソレを殺せば終わるー!っていうなら、良いんだけど、何処に居るかもわからない呪いの相手じゃなぁ…
        (そう呟いて笑おうとして、彼女の口調の強さに、何となくうらやましいなぁ、と眩しいものを視る視線を向けて) -- 四季 2016-06-22 (水) 00:49:11
      • ふふ…そういう所、四季さんらしい、です。 でも、きっと…ユウさんも、思ってくれてますよ。
        それは…私も、ちょっと…微妙だと、思います…出来れば、死なないで…そのまま、生きてほしい、ですから…。
        …呪いは、私はあまり縁がなくて…四季さんのお知り合いで、呪いとか祓いとか…そちらの関係者は、いなのでしょうか?
        私は、後でカレリアさんに…聞いてみようとは…そういえば、カレリアさんには、会われたんです?(首を傾げて聞いてみる。) -- クィール 2016-06-22 (水) 01:01:13
      • お、おぉー?ちょ、ちょっとまった俺らしさって何だぜ…ちょっと、そのオレらしいって所、よく聞かせて欲しいのだがー!
        …呪いの専門家ねぇ…コレがまったく、実家の人以外には散々なんだよコレが、その実家に今顔を出すと俺殺されるかもしれないしなぁ……
        (遠い所を視るような目つきで、ため息を一つついて)
        そこで考えたんだけどユウが死にたくないなーって思いを皆で強めて、その上で、、こう…呪いを成就させる為にやってきたどこぞの何とも知れない、クソ魔物を皆でぶったおすとかどうだろう、ふふふ………
        あ、うん、カレリアさんには会った…クィーがオレをそんな風に思っていたなんて、意外だったよ……! -- 四季 2016-06-22 (水) 01:06:33
      • え、えと…自信たっぷりで、凄いと思いますよ?あと、元気で…男らしい、ですよ?(基準はまだ四季の教えられた通り。)
        …そう、ですか…私も、全然知らなくて…呪いなんて、かけるのもかけられるのも…なかったですから…え、な、なんでご実家なのに?
        …ユウさん、ちょっと諦めちゃってますから…諦めたくない、ってなるようにするには…どうすれば、いいのでしょうね?
        …?…えと…どんな風に、なんです?(よく分からず、聞き返してみる。) -- クィール 2016-06-22 (水) 01:19:25
      • よし、まぁそれくらいなら良いよな、うん!…元気だし自信はあるけど、俺でも道に迷う事は沢山あるんだぜ、ふふ…
        うーん、まだまだ未熟なのに実家に帰ると、良くぞ帰ってきたなしねぇーい!って攻撃されたりする、かもしれない……(まさかなぁ、とは思いながらも頬を掻いて)
        そりゃア、今が楽しくて、もっともっと生きたいなー!まだ死ぬのは勿体無いなー、ゴメンクウネル、オレ死にたくないよぉ、って言わせるのが一番じゃないかな?
        ………え、あ、いや…なん、でもないです……!(露骨に視線を逸らし、失敗した、!と冷や汗を流す) -- 四季 2016-06-22 (水) 01:25:23
      • それは、誰でもあると思います…そういう時は、周りに相談…すれば、いいと思います、ですよ?
        …ちょ、ちょっと変わった家族、かもです…でも、何だか…仲よさそう、でもありますね…。
        …今も、思ってはいそう、ですけど…もっと、未来に希望か…もっとしたい事が、出来れば…いいのでしょう、けど(生憎クィールには思いつかないようだ。)
        …気になる、ですよ?(すぅーと浮いてるだけに反らした先に回り込む、覗き込むようにしてるだけにくりっとした目で四季を見る。) -- クィール 2016-06-22 (水) 01:36:11
      • 周りかぁ…ま、色々済んだら考えてみるさ…ゴメンな、クィー何だかオレのほうまでアレで
        そうなんだよ!仲はいいはずなんだけど最初の目標を到達できてないのに甘えるなって、大魔法とか絶対死ぬ攻撃出されるのはズルいと思うんだぜ!
        そうだなぁ……ううん(クィールを眺めながら、口を開こうかどうか考え)
        うんまぁ、クィーが頑張ればユウの気持ちくらいは帰られる…かもしれないかも、…なんて?
        ……おっとぉー!そうはさせないぜー!
        (吸い込まれそうな色合いのその独特の目に覗きこまれると思わず身体をくるりと更に反転、思い切り逃げる様子を見せながら)
        違う、今のは冗談で、悪いのは全部カレリアさんだー!オレは無実なんだー! -- 四季 2016-06-22 (水) 01:42:33
      • …いえ、大丈夫、です…四季さんが、どうしようもなく困っていたら、その時は無理にでも、聞いちゃいます、けど(そこまでの様子でもなさそうだったので、聞かなかった。)
        …うぅ、仲…いいのでしょうか?文化の差、なのかも…です?(あまりよく理解できなかったらしい。)
        …?(首を傾げる。) …そう、でしょうか…でも、時間はないですし…なんとか、なんとか頑張ってみます、です。
        あ、逃げられちゃいました…カレリア、さん?…何があったんでしょうか?(不思議そうに首を傾げるクィールでした。) -- クィール 2016-06-22 (水) 01:49:47
      • そうか、…まぁ今は一番大事な問題を何とかしないとな、オレの方は多分放っておいても何とかなるはずなんだけど…けどなぁ…
        (くそーっ、とため息を長く一つつくと、こくりと頷き)
        まぁそんなもんだよ、うちは、その代わり父さんも母さんも皆優しいからね…ふふ、家が懐かしいなぁ……
        (クィーの視線を感じれば身体をくるっ、とその場から動かず反転させ、更に何かあればすぐにくるっ、と動かす構えを見せつつ)
        く、クィーが行けないのもあrんだぞ、食べさせたいとか言うから、言うから…ああクソ、あの人は本当に…お、おのれー! -- 四季 2016-06-22 (水) 01:54:11
  • リュカ殿に色々聞いたでござるが…四季殿の家系もまあなんだかすごいらしいでござるなあ
    …もしや…母親と経験が…?(ある意味仲間なのかと問いかけてみて) -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 11:11:11
    • …何か凄い誤解を受けてる気がするんだけど、兄さんに一体何を聞いたんだぜ……?
      あーうん…経験はあるのかなぁ…どうなんだろうなぁ…(視線を泳がせながら言葉を濁そうとしつつ)
      って、言うかソレ聞くのか、ちょっとまずい気もするぜそれは! -- 四季 2016-06-22 (水) 12:01:21
      • 家族が揃うと近親情事だとか四季殿もアンデッドだとかリュカ殿は種なしだけど四季殿は分からない事とかでござろうか…
        母親にあたる人物が4000年に来ていて倫理観が色々危ういとかなんとか
        はっきり言ってこう…拙者は経験あるのでもしや仲間…?かと、ちょっと気になったでござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 12:06:35
      • 兄さんの奴は一体なんてことまで喋ってるの、も、もー!!
        (この場に居ない兄に吼えるように唸り声を上げる)
        いやまぁ、確かに母さんの倫理観はちょっとおかしい所があるけど…俺は、なんだろうなぁ……い、いえるかそんなの
        そういうのはオープンにする話題ではないとオレは思うぜ、良いか団子屋さん、昔のえらーい人は言いました、エッチなのはいけないと思います! -- 四季 2016-06-22 (水) 12:12:58
      • その様子を見ると兄弟間でもこう…ライン引きの具合が違うようでござるな…(思ったより反応大きいな…と思いつつ)
        四季殿…実年齢はいかほどでござろう?見た目相応ぐらいでござろうか、リュカ殿はあれでいて1200年以上生きているとか…ともすれば拙者やリュカ殿も倫理感ずれはありそうでござるな!
        そこへいくと四季殿は…まだピュアな雰囲気を感じるでござる…そして偉い人じゃなくてメイドさんじゃなかったでござるそれ!
        あとはそうそう肉や日光、ニンニクやタマネギが駄目だと言ってござったなあ…
        日光はともかく他はただの食わず嫌いと言うか好き嫌いな気がするでござるが、四季殿は肉とか…ニンニクやタマネギ行けるでござる?
        ちなみに拙者は生タマネギは駄目でござるが火を通せば問題ござらぬ -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 12:20:15
      • って言うかまずそういう話をするのって凄い恥ずかしいし…兄さんなんでそんな話してるの、って……
        ……オレか?オレは別に普通に見た目どおりの14年だぜ…コレからゆっくり成長していくはず、だってオレ半分は人間の血が入ってるし…
        肉もニンニクもタマネギも大好きです!っ生のタマネギはアレだよ、うん、皆無理だと思う! -- 四季 2016-06-22 (水) 12:24:38
      • 話の発端はなんだったでござろうか…ああ、鍛冶屋の女主人がここに住み込んで居ると聞いて、四季殿も色を知る時期か!と思ったら
        その鍛冶屋は母親のご友人だの、母親は倫理観があれだのと…そういえば4000年に来てる方の友人だとその鍛冶屋の主人もかなりのご高齢?
        14歳でござったか…ふむう、半分人間…はて、リュカ殿の半分はそう言えば聞いてござらぬな…狼だったんでござろうかなあ
        全部大丈夫!?肉はこう、血肉に繋がるので禁忌かと思えば…別にそんな事は無かったぜでござるかぁー!
        なんだかんだとサラダに入ってくる生タマネギ、マリネだの…ツナマヨにタマネギ混ぜるのマジやめてでござる -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 12:29:51
      • あぁー…アレキさんの話か、えぇっと…確かに居候してるけど、なるほどなぁ……多分いい歳、なんだろうけどソレ言ったらぶっ飛ばされるから言わない方が良いんだぜ…?
        うーん、兄さんも色々あるんだろおうけど、まぁその辺りは気にしたことは無いな…他にも色んな家族が居るし、細かい事気にするのってバカらしいじゃん?
        そりゃそうだよ!オレが駄目なのなんて生肉とか、そういうの位だぜ…あと、ぶよぶよになったトマトは苦手だな、うん!……あー、まぁ何となくわかるけど、シャキシャキして美味しいぜ、なれると! -- 四季 2016-06-22 (水) 12:38:12
      • 流石に女性に向かって「ご高齢ですか?」等とは聞かんでござるよー…多分(デリカシーは無いので危うい)
        確かに母親がそういう人物?と言うだけで十分だ!と言う位他の事がどうでもいい細かい事に感じるでござるなあ…
        生肉を行ける方が少ない気もするでござるが…基本的に普通の人と食事は変わらんようでござるかな
        ぶよぶよになったトマト…それは腐ってござらぬ?それとも加熱したとかでござろうか、逆にパツパツに張りつめているプチトマトなんかは苦手な人もござるなあ
        トマトはあのドュルンとした種周りが好きな拙者…被りついてあの辺だけ吸うと言うぜいたくな食べ方をしてみたい事も…もったいないのでやらんでござるが
        歯ごたえはいいんでござるがタマネギの臭いがするのが凄い不快なんでござるなあ…ハンバーグに入ってる焼いたタマネギとかは好物なんでござるが臭いが駄目でござる… -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 12:44:38
      • 良いか、聞くなよ!聞いたら命じゃすまないからね、聞くなよ!?
        って言うか殆ど普通の人間と同じだよ、ちょっと母さんの魔力が色濃く出たりするくらいで…えぇっと、多分人間な筈…父さんの方がまだ強いし
        (だよな、と自分で確かめるように色の違う髪の毛を弄り回し)
        …ただの好き嫌いじゃねーか!? -- 四季 2016-06-22 (水) 12:52:09
      • ん〜?お客さんなのだー?四季坊主ー(ごろごろと転がってでてくる) -- アレキ 2016-06-22 (水) 13:19:27
      • 命じゃスマンって一体どんなレベル何でござる!?まあ聞くつもりはあんまり…
        ほうほう、聞く所によると人間を作りたいとか何とかという話…四季殿はそういう意味では成功に近いとか何でござろうか…
        ただ四季殿の父親が人間なのかちょっと気になる所でござるが…ただの人間にしては強過ぎんでござるかなあ…
        とんでもない、硫化クリルだか硫化アリルだかが駄目何でござるよ、あの目につーんと来るやつでござるな
        うぬ…?何やらずいぶんとぐうたらなお方が -- ササキ@お品書き 2016-06-22 (水) 14:23:09
      • (zzz) -- アレキ 2016-06-22 (水) 23:37:25
      • よしわかった、団子屋さんそろそろ聞かれるかもしれないからこの話は終わりにしよう!
        …あ、アレキさんおはよー、また寝てた…って言うか少しダラけすぎじゃないかな、お客さんだよ?
        うーん…オレの父さんは人間で、人間でどこまでも居る人だから…
        何ていうか本当に特別なんだよね、ちょっと母さん達と居る為に色々人間やめてるけど、人間みたいな!
        ……炒ったマメが駄目とか、もっとこういう駄目なの鬼っぽいのないのかよーっ! -- 四季 2016-06-23 (木) 00:10:39
      • (頷いてOKサイン)この人が…鍛冶屋の女主人(ごくり)むちむちして…いいでござるな、この油断具合が…!
        それは人間から仙人にでもなってないでござるかな…元人間!と言う感じでござるなあ…
        ああ、炒った大豆…福豆はダメでござるよ、あれは触ると静電気がパチッて来たような感じになるでござる
        それを粉にしたきな粉も苦手でござるなあ… -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 00:15:34
      • おおっ!良かったなアレキさん!遂に千年越しにいい男が現れたぞ!
        団子屋さん、アレキさんのことよろしくお願いします・・・ちょっと変身すると一息で山とか消し飛ばす類のドラゴンで、自分を倒せないと惚れないって言ってる人だけど、団子屋さんならきっとできると信じてるぜオレは!
        …ううん、人間だよ、父さんは何処までいっても小さくて弱くて、でも強くて、人間なんだよ団子屋さん…この辺はまぁ、人間の定義にもよるんだろうけどさ!
        ……へぇーっ、なんかようやく鬼?っぽいのが出きたじゃん、後は流れる水とかも駄目だったりすんのかー? -- 四季 2016-06-23 (木) 00:28:22
      • (1000年越しって言うのはセーフ何でござろうか…)
        えっ、ちょっと待つでござるよ、いきなりよろしくされて本人意思は!?
        それに女の子を倒すとか拙者には無理でござる…手はあげられんでござるよ…ふむ、ドラゴン…?(確かに角だなあ…と思って)
        人間なのに…何歳なんでござろう…100歳過ぎてて若かったらもう人間じゃないと思うでござるよ!なんか改造済みでござるそれ!
        流れる水は吸血鬼でござらぬそれ -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 00:34:06
      • え、いやまぁ、団子屋さんが本気で頑張ればいい具合の女に手が届くと思えば、ほら、頑張れ!
        骨は多分残らないと思うけど応援してるぜー!
        …こほん、団子屋さん、俺たちの家庭環境はとても複雑で、色んな事が絡み合ってる
        ソレを追求したいならしても良いんだけど…何ていうか、オレからは父さんは何処までもカッコよくて、最高に強い、でも何処にでもいる普通の人間だ、としか言えないんだ
        それ以上突っ込んでくるなら、えぇっと……色々あれなんだけどなぁ・・・(困った、と頬を掻いてどう説明しようか、苦笑い)
        ア、ばれた?でもほら、吸血鬼も炒ったマメとか苦手…じゃなかったっけ?だからほら、水も難しいかなーって思ったんだけどっ! -- 四季 2016-06-23 (木) 00:37:54
      • 昼寝なのだ、昼寝…ウチは昼寝で1年は寝れるぞぉ……んん?ウチに男ぉ?(客と言う男に目を向ければ)
        子鬼か?ウチの相手にはちと若すぎる気がするのだ。(首をひねる) -- アレキ 2016-06-23 (木) 00:39:51
      • 本気で頑張れと言われても…見た目はそれは良いでござるがめっちゃものぐささんでござらぬか、ニートっぽいでござるよこの子!
        えっ、親父さんの年齢を気にするだけで何かよくわからん事になるんでござる!?これを気にしたら…あれって何なんでござろう…凄く…わからなすぎる…!
        まあ言いたくないなら言わんでもいいでござるよ…?
        吸血鬼は銀製品とか十字架で…豆は関係ないのでは…?文化圏が違わぬかな!
        1年も寝るんでござるか…若すぎると言われるとは思わなんだ…オネショタ…いや、拙者はショタに非ず -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 00:48:59
      • こら!団子屋さん!我が家の装備とか全部見てくれる功労者に失礼なことを言うんじゃありません!
        (めっ!と子供をあやすようにいいながら)
        いや、でも昼寝で一年はねーよ…死人が出るよ最悪……
        えー…言いたくないわけじゃないんだけど突っ込んで聞かれると、更に団子屋さん突っ込んでくるじゃん
        父さんのことであれこれ言われるの、少し嫌って言うかなんていうか…
        まぁ、あの人、母さん達の魔力を貰ったりして人間として長生きしてるから本当に人間なんだよ?オッケー?
        あ、いや、一説だと吸血鬼もマメが駄目とか聞いたような…アレ何で視たんだっけな、うぅーん……? -- 四季 2016-06-23 (木) 00:52:01
      • なんと、ものすごい寝ているからサボり気質化と思えば…しっかりお仕事してたんでござるね、それはすまなんだ…
        1年も眠れるというのはそれはそれで凄いでござるなあ…拙者は長くて12時間程度でござるよ
        ふうむではここはその父親の事はもはや聞かぬこととして…
        豆、吸血鬼が豆が苦手…ギャグの一種では無くて…でござる?吸血鬼全盛の地域で大豆を炒る文化ってあるんでござろうか… -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 00:56:42
      • ……?何言ってんだ、むしろ吸血鬼の居る文化圏こそ、炒った豆を酒のつまみに食する、一大勢力じゃないか
        まぁアレキさんのソレに関しては人間と時間の感覚が違うしなぁ…うん、ごめんなーっ、父さんと母さんの事であれこれ突っ込まれると、オレも少しあれだから、あれがあれで、あれがあれでああなる
        うむ!何と便利な言葉か、アレ!
        ……で、団子屋さんは水は大丈夫なんだ…? -- 四季 2016-06-23 (木) 00:59:35
      • マジで!?
        知らなかったそんな話…
        アレ…アレキだから…アレ…?(こんがらかってくる)
        1年眠ると言うし、そのペースでは確かに拙者など小物でござろうなあ…うん?拘るでござるなー
        水は平気でござるよ…体が浮かないので泳げはせんが、水中呼吸さえできれば問題がござらぬ -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 01:07:06
      • そうだよぉ!マメってむしろ世界的にあるんだから、塩と豆で酒を飲むって言うのは昔から何処の地域でもあったに決まってるじゃん!
        決まってると思うんだけど,・・・豆のない地域ってのがちょっと思い浮かばない人です……!
        拘るよー!団子屋さんの弱点発見ってときかもしれないしね
        …なるほど、かなづち…と -- 四季 2016-06-23 (木) 01:19:14
      • いやあ豆料理こそはあっても、福豆の様にカラッとするまで豆を炒るってあるでござろうか…?と
        炒めたりはよくあると思うんでござるが…
        左様、なので海ではずっと海の家に居たのでござるなあ…これはもう種族的なものか、どうあがいても無理でござった -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 01:24:58
      • あー、それはどうだろうなぁ…オレ、この町の辺りから離れた事ないからイマイチわかんねーや
        …そっか、まぁ海の家でも水着は見れたからいいだろ、くそ…オレも視たかったなぁ水着! -- 四季 2016-06-23 (木) 01:30:34
      • 水着と言ってもミスコンまでは看取らんでござるからなあ…ブロマイドでござるが綺麗所3人の水着写真…居るでござる?ボランティアを兼ねているので無料には出来ん代物でござるが -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 01:37:31
      • (無言で団子屋さんにサングラスを渡す、そして自分もサングラスをかける)
        …静かに!!!!!!…話を聞こうか? -- 四季 2016-06-23 (木) 01:39:42
      • (封筒に包まれ、差し出されたのは3枚のブロマイド…シャノル/Gさん/こころさん
        (メガネをクイと上げ)1枚40金貨…ビタイチまからんでござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 01:44:22
      • ……こころさんのを、もらおうか…
        (似合うなぁ、こころさん、本当に似合うなぁ、と緩い顔をしながら写真を受け取ると)
        あぁいやまて、でも…他の人たちのも捨て難い…ええい、全部買ったぜー! -- 四季 2016-06-23 (木) 01:52:46
      • こころさんはミステリアスふわふわ系…?ながらこのように…意外と良い体つきなのでござるな…フフフ、お買い上げありがとう…ござる(代金を受け取ると、封筒をそっと渡す)
        ちなみに…こころさんはマクラを持って行ってお泊りタイムだと言ったら受け入れる姿勢でござった…ジョークのつもりであったので受け入れられそうになってあたふたして打ち負かされたでござるが…こころさんはそう言う事に疎いのやもでござるなあ…オット!こころさんを可愛く思ってる人に知られちゃソンだ!アバヨ!(不死身仮面風に帰って行く) -- ササキ@お品書き 2016-06-23 (木) 02:02:37
  • (まるで昔話のチェシャ猫のように、笑いながら君を見ている猫がいる。特徴的な、毛色の猫) -- クウネル 2016-06-23 (木) 00:52:24
    • やや、これはクウネルさん…このたびはどうも、どうかなさいましたかー!
      (ははーっ、と声の調子だけは砕けた様子を見せながらも、刀を振り、自らの影から立ち上らん限りの闇の魔力を噴出させてる) -- 四季 2016-06-23 (木) 00:53:55
      • 『四季はいつ見ても暑苦しいにゃ』(唐突に真顔に戻る。切り替えの速さは猫故か)
        『私の…それから、ユウの。気が少し変わったにゃ…聞きたい?』(勿体つけるように、再び猫は笑い) -- クウネル 2016-06-23 (木) 01:01:38
      • …そんな事はないだろー、オレはいつでも緩くのんびり、目標の事だけ考えて生きてるぜ
        今は、今はそうだな…母さんの魔力に感謝して、ソレを動かす事に全力を注いでるってだけで!
        (自分から立ち上った闇の魔力は闇という形で実態を為し、ぽた、ぽた、と水滴のように地面にしみこんでいく)
        (心なしか白と灰色の間を漂う髪の毛も紫色が掛かっているようにさえ思えて)
        …む、聞きたい、殺す相手が見つかったら殺そう、よし、倒そう、何を殺せばいい? -- 四季 2016-06-23 (木) 01:04:13
      • 『自己評価と他者からの評価は得てして違うものにゃ。それに…』(猫は四季の様子…魔力の変化を見て取り、少しだけ押し黙り)
        『落ち着けにゃ。殺すのは『影喰い』にゃ。ユウの中で育ち、いづれ食い破り存在を上書きして生まれる化物』
        『ユウは、簡単にいえば己の魂を引き換えにそれを殺そうとしている…していた、にゃ。でも、その半分を請け負うってやつが出てきてにゃ』
        (猫は笑う。笑って告げる)『四季も、一口乗っからにゃい?』 -- クウネル 2016-06-23 (木) 01:16:20
      • なるほど、覚えておくよ…オレは自己評価としては、こんなに悩んでも答え一つも見つけられないのに、それでも必死ここうとする情け無い奴なんだけどなぁ
        かーっ…別に少しも努力してないんだけど強すぎるわぁ、って言いたいなぁ、かーっ!
        (一秒でも時間が惜しいのだろう、話している間にも闇の精霊と魔力を通わせ、地面から立ち上る闇が、時折、直立した柱のようになりつつある)
        (そのたびに髪の色は紫に白に、忙しなく動きながら)
        お、おう…ちょっとオレとした事が…って、なんだ、ユウの中に居たのかよ、影喰いも卑怯だな、あれか、特等席で悲劇の鑑賞か……
        (ぎりっ、とかみ締められた歯の根が悲鳴をあげる音が聞こえる)
        (そして半分を請け負うという話を聞けば、親しんだ少年の顔が頭に浮び)
        乗る。
        ((考える暇など一瞬足りとも存在しなかった) -- 四季 2016-06-23 (木) 01:23:27
      • 『バケモノというのは結局そういうものにゃ。私だって、そうかもしれないにゃ』(猫は尻尾を揺らしながら四季の様子を眺める。ここまでこの少年を追い込めるとは、という思いがあり)
        『さすが、即答にゃ。四季ならそう言ってくれると思っていたにゃ…では、四季は。あの子のために魂を半分、捧げる覚悟がおありかにゃ?』
        (確認するように、念を押すように。猫は問いかける) -- クウネル 2016-06-23 (木) 01:28:02
      • 納得いかない、というかイケすかないな…よし、殺そう、というか…引きずり出して、実体化させて、土下座させて命乞いさせよう、うん、それがいいっ!
        (な、と首を傾げながら少しだけ集中が途切れたのか、直立する闇の柱はバシャァッという擬音が似合いそうな、しかし音など一つも無く地面に崩れて、闇となって消える)
        ほら、今ちょうど…闇の精霊の力を借りる練習してたから、影喰いとか倒すのにうってつけっぽい、じゃん?

        (あはっ、と楽しそうに笑ったまた魔術の練習をするつもりなのだろう、深呼吸を一つした後でゆっくりと闇を地面から立ち上らせようとして)
        良いよ?っていうか、その程度で良いのか、代わりに死ねとか言われるのかと思ったんだけど…? -- 四季 2016-06-23 (木) 01:34:04
      • 『代わりに死ねと言ったらそれはそれでユウももう一人もキレそうだしにゃあ。私は平穏が好きにゃ』(冗談めかして猫は答え)
        『では、仮契約。私は、ユウから影喰いを切り離す』
        『切り離した影喰いはお前たちで殺す。殺せなければ、ユウの魂はそのまま全部私が。殺しきれば、お前たちの魂を半分、私が頂くにゃ』
        (おおよそ契約とは呼びがたい、フェアではない提案だが)『なぁに、その意気で持って鬼退治をするだけにゃ』(楽勝でしょ?と猫は笑う) -- クウネル 2016-06-23 (木) 01:41:58
      • なぁに、オレが死ぬ位で友人を救えるのなら本望さ…ア、でもその時は頼む、兄さんに手紙を書くから、ちょっーっとだけ、届けてくれないかな、多分オレが死んだ後、どうにかしてくれる人だから!
        (あはは、と冗談めかして笑う猫に、思わずぺろっ、と舌を伸ばして薄く笑うと)
        …………
        (静かに、黙って、瞳を閉じてじぃっ、とクウネルからの契約の内容を聞く)
        (聞き終えた後に一度頷くと)
        何それ、ちょろすぎ、って言うかさドロッセルとかクィーとか頑張ってるけど、オレバカだからさ…ずっと思ってたんだよ
        影喰いがユウを食べる時に出てくるだろうから、その時に引きずり出して殺そう、って
        (だからこの練習ね、とおどけた様子で地面に散らばった闇やら何やらを示して)
        …クウネルが引きずり出してくれるっていうなら、イージーモードがベリーイージーに切り替わるようなもんだぜー? -- 四季 2016-06-23 (木) 01:47:28
      • 『………これだから気軽に魔術を振るう連中はっ!』(猫は突然取り乱すも一瞬で落ち着きを取り戻し)
        『ま、今日の用事はそれだけにゃ。12月の二周。四季の頑張りに期待しているにゃ』(猫は上機嫌に、ふらふらと帰っていく) -- クウネル 2016-06-23 (木) 01:53:27
      • 魔法を使う、って言うのは色々大変なんだぜこれでも、オレはオレで苦労してるんだって!
        (現に見ろよ、コレ、と自らの失敗の数々を指差して見せて)
        …頑張り、頑張りか…頑張る必要も無いよな、だってオレはいつだってオレらしくやるしかないんだもん!
        (帰っていく猫を見送り、その姿が見えなくなると、闇の魔力を振るうことをやめて、楽しそうに素振りを再開した) -- 四季 2016-06-23 (木) 01:56:37
  • (スッ) -- イェチン 2016-06-23 (木) 02:39:47
    • おや、先生どうかしたのかぜー?
      …おっぱい縮んでるな! -- 四季 2016-06-23 (木) 02:42:50
      • なんとなく来てみたのである!え、縮んだ?え、まさか・・・・え? -- イェチン 2016-06-23 (木) 02:58:55
      • あはは、いらっしゃい先生…え?だって、何か前ちらっと伺おうかな、とした時は、200cm越えてませんでした?
        子供の背丈より大きいとか、生きるだけで大変だろうなぁと思ったぜ?
        ……何となくかぁ…(参ったなぁ、と思いながら、一息ついて)
        …えぇっと、おっぱい縮んだ先生、一つだけお聞きしても宜しいでしょうか! -- 四季 2016-06-23 (木) 03:02:19
      • あれは女神のいたずらでなんかあんなことになってしまってだな。というかなんかそんなんばかりじゃな私!
        普通にイェチン先生と呼びなさい。うん?なんじゃね -- イェチン 2016-06-23 (木) 03:04:16
      • なぁー!本当になぁ、先生、たまには少しだけ先生らしいところ見せろよー!
        ……ふぅ、いや、うーん…先生、勝利って何?負けるって何?……
        …相手を倒して、どうだ参ったか!が勝利…じゃない気がしてきたんだよね、最近
        あと兄弟子様とかしらたま君だけじゃなくて、オレももっと大事にしてくれて良いと思うぜ? -- 四季 2016-06-23 (木) 03:07:15
      • うるさい!練習をサボってばかりおるくせに!大体、どこの世界の師匠が弟子を大事に思わないと言うのだ!こうして来ているのは何だと思っておる!
        勝つとは何かか。ハハハ、よしよし四季よ。少しは判ってきたようだな。
        相手を力でねじ伏せれば勝ったことになるのか、逆にボロボロにやられたのは負けたのか?
        そうじゃなぁ、手本になるものが居るとしたら……。サザンカや虎彦の戦いは見たことがあるな?
        どうだ、あやつらの戦いぶりは、戦い終えた後の顔は。勝ったとか負けたとか、そんな事を悩んでいたか? -- イェチン 2016-06-23 (木) 03:13:17
      • サボって無いよ、先生…オレはこう見えてもしっかり顔を出してるほうだよ…目標が、あるんだから
        (そう言って暗い顔で俯きながら呟いたあと、すぐに気を取り直して影など感じさせないかのような顔で)
        うーん、いやでも待ってよ、俺にも庇護欲を書きたてられて四季よ、大丈夫か?
        つらいならば我のおっぱいを触るがいい、とか言わないんですか先生!
        ……わっかんね
        (不貞腐れたような顔で、そっぽを向く)
        (何となく応えは理解しているが、最後に認めるのが出来ない、そんな、何とも子供らしい仕草で頬を膨らませてため息を突いて見せた) -- 四季 2016-06-23 (木) 03:20:07
      • そんなもの、いつどこで誰にした!というかなんじゃ、触りたいのか?ん?
        はん、自分から教えて下さいと言ったくせに、呆れたやつじゃな。いいか、四季よ。(四季の手を取り、自らの胸元まで引き寄せる)
        勝った負けたは胸のうち次第よ。そんなものは全力で駆け抜けて、そのあとに振り替えればいい。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 03:26:50
      • …してねぇの、いや、した、絶対してるぜ先生!
        …わっかんねぇもんはわかんねぇよ
        (胸元まで手を引き寄せられて、その胸に触るとそういった煩悩を全部おいてしまいつつ)
        …胸の内次第って結局の所、オレが負けて悔しかったら、負けあんじゃん、もう・・・センセったらしょうがねぇなぁ…ふふ -- 四季 2016-06-23 (木) 03:31:24
      • むくれたりなんか笑だしたり忙しいやつじゃな……しょうがないのはお前じゃこのバカタレめ。
        うじうじしている暇があったら技の1つも磨かんかい! -- イェチン 2016-06-23 (木) 03:37:05
      • え、えぇー!?先生やっぱり幾ら何でもあんまりだぜ!?
        まぁ、うん、わかった…ちょっと素振りしてきます…! -- 四季 2016-06-23 (木) 03:39:22
      • うんうん、私は素直な子が好きじゃぞ❤な? 頑張りなさい、今はまだまだ、人生を騙るべきときではない。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 03:45:10
      • …何だか先生はオレには厳しいというか言う事がズルいきがするぜ
        驕るだとか何かなぁ…そりゃ兄弟子様たちに比べたらアレかもしれないけど、うーん……むーん…… -- 四季 2016-06-23 (木) 15:00:16
      • なんじゃ、他の兄弟子様たちが甘やかされてるとでも言うつもりか?
        おまえの方こそ、私と居るときは妙に駄々っ子になるな。……弟子と言えば、家族も同然、子供も同然。
        厳しくも、叱りも、褒めもする。そういうもんじゃ。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 15:15:47
      • そういう感じではなく、うぅーん…中々言葉が出てこないけど、先生の言うオレって何だか駄目な子に聞こえてきてなぁ
        (参ったーっと言いながらとりあえず木刀を持ってきて振り始めながら)
        先生って何か甘えやすいじゃん…その辺りすごいよね、先生ってホント
        (風を斬り木刀を振るい、一度二度三度、とりあえず無心で振舞いながら)
        …そういうもんかーっ、でもちょっとは認められたいなぁ…叱られてばっかりだ、オレ… -- 四季 2016-06-23 (木) 15:30:16
      • このあふれでる母性がそうさせてしまうのか……(威厳がないだけてある。)
        お前がようやっておるのは私が誰より知っておるよ。だが、前にも言ったが、自分が努力していると思う以上に、おまえの目指す相手も努力している。
        そう思って挑まねば上を目指すことはできん。それ、剣先がぷれておる。それでは相手に剣筋違を読まれてしまうぞ。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 15:38:09
      • …ああ、母性ってそういうアレかぁ…たっぷりあるよな…
        (感銘を受けている先生の胸をじろーっと見つめてから視線を外し)
        む、確かにオレだってそれくらいわかっているさ…だから、世界にオレより強い奴がたくさんいるのが悔しい!ってなる訳だし…
        (ぶん、っと木刀を縦に振るったあと、そのまま一歩踏み込んで横薙ぎ、逆袈裟に切り上げて、またもとの大上段に戻ると)
        おっと…いけない…すぐ直します! -- 四季 2016-06-23 (木) 15:51:01
      • どこを見ている。(四季の足を蹴りつつ。女は胸元に視線レーダーが付いているので胸を見るときは気をつけて!)
        お前の剣はちと真っ直ぐに過ぎるのぉ、まぁそれは別に悪いことでは無いんだが…。もう少しこう、搦手を狙うような技術もあれば違うかもしれんぞ。例えば、相手の太指(親指)や股を狙ったりとかな。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 16:05:30
      • え、あぁ胸…母性ってそういう事でsy、いってぇー!?
        (蹴られて慌てて飛びのいて逃げながら)
        まっすぐすぎるって…まぁ、確かに相手を正面からぶっ飛ばすのが一番気楽で良いと思ってるしな、オレ!
        (あはっ、と少しだけ位置を修正してまた木刀を縦に振るい横に薙ぎ逆袈裟に切り上げと、続けていく)
        股、股って…いや、えー…有効、なのかな、それって?
        指はわかるんだけど…あ、はいはい!斬った直後に目を狙って魔法ぶつけるとか! -- 四季 2016-06-23 (木) 16:10:19
      • 股を狙うというは立派に剣技として存在しているぞ、袈裟斬りの後、切り上時に股を狙うのだ。股は多くの動脈が通る急所であるからな。(とてもえげつない)
        魔法がノーモーションで出せるならそれもええかもしれんが、相手が手だれの剣士だと難しいなぁ。逆に反撃を食らってしまうかもしれん。まぁこうして色々と考えるのが一番面白いところよ。
        そしてそれが実戦で役に立ったときは実に快感だ。だが忘れるなよ。ここらでは「試合」だが、もしも「実戦」となれば、判断ミスは死に繋がるのだと。 -- イェチン 2016-06-23 (木) 16:23:58
      • なるほど!確かにやられたら嫌な技だもんな、とりあえず覚えておくよ先生!ただ、まぁ…相手が剣先に乗ってくるようなことが多いから、ちょっと不安だけどな…実際オレも何度かやれないかな、って考えてるし、相手の剣に乗るの!
        (とりあえずゆっくりなら出来るんだけどなぁ、と口元だけで呟いたりしながら)
        まぁ必勝の型ってのがあれば一番良いんだけどな、将来的には零の太刀の居合いを連続で放ってブラックホールで動けなくして…うん、もっとやる事は沢山あるっ!
        はーい!ソレは勿論、実家に居た頃から散々言われてたまに殺されかけたりしてたし、身に沁みてるよ! -- 四季 2016-06-23 (木) 16:29:43
      • よしよし、そこまで解っているのなら、もっと腕を磨き、自分の、そして人の助けとなれるようになりなさい。
        お前は強い。だがまだそれを引き出せて居ない。心をより強くしなくてはいけない。敵を見ず、空を見よ。目の前を見ず、後ろを見よ。そして前も見よ。
        期待しているからな。(そういって部屋へと戻っていくのだった) -- イェチン 2016-06-23 (木) 16:42:28
      • ハイ、頑張ります…頑張っていきはします、が、何か先生の言うことは抽象的だな…心を強く、か…
        (敵を見ず空を見よかぁ…と師の教えを口にして戻っていく姿を見送ったあと、もう少しだけ素振りを続けながら、ぼんやりと考え続けた) -- 四季 2016-06-23 (木) 16:50:19
  • OH! -- 2016-06-23 (木) 21:55:22
  • そ -- 2016-06-23 (木) 21:55:27
  • う -- 2016-06-23 (木) 21:55:32
  • じ -- 2016-06-23 (木) 21:55:37
  • ・・・端に寄せた(流した)だけじゃない?(顔を出して)
    はぁい四季、あれから何か掴めそう? -- 2016-06-23 (木) 23:26:53
    • (名前を入れ忘れた魔女だ) -- カレリア 2016-06-23 (木) 23:27:16
      • コレはコレですっきりしただろー!(どやー!と自信たっぷりの顔)
        いらっしゃい、カレリアさん…うーん、少しだけ色々考えてるんだけど、百の手やっぱり自分で何か考えてるかも、魔法のほうは…リュカ兄さん指導の元、とりあえず色々整えてます! -- 四季 2016-06-23 (木) 23:32:48
      • 大掃除っていうともっとこう、いる物いらない物に分けたりきちんと収納したりするものよ・・(じろじろ部屋を見渡して)
        そう・・・そう思えるだけの反応が、百の手からあったのね?(あの日怖気づいて幽界に案内しなかったのは失敗だったかなとか思いつつ)そう?ふふ、上手くいくといいわね・・魔法の方はリュカに任せておくのがいいのかしらね -- カレリア 2016-06-23 (木) 23:38:28
      • …そんな事はしないぜ?大変だし
        (面倒だし、ときっぱり言い切ると軽く片手を挙げる)
        (そうすると、意図を察してかコアと手からなるゴーレムは主人と手を打ち響かせあい)
        …うーん、ソレ何だけどいいのかなぁ、クィーには氷の魔法を使える人って事で紹介してもらったような気もするんだけど……あったというか、前々から頻繁にそんな行動してるし、やっぱそうなのかなぁーって? -- 四季 2016-06-23 (木) 23:52:26
      • ・・・手伝いましょうか?(はぁと息をついて)
        ふむ・・・意図を察して反応しているのね・・・話とかってできるの?
        ・・・氷の魔法・・?私そんなの使えないわよ?(なんでそんな話になったんだろうと) -- カレリア 2016-06-24 (金) 00:07:17
      • ちょっと待って欲しいぜ!まるでオレが掃除できない駄メンズーッって感じなんだけど、そんな事は無いんだぜ!
        ちゃんと掃除自体はしてるんだ本当だよ?(主にやっているのは私です、というかのごとく、四季の頭上で手のゴーレムが力瘤を作るポージングをしてみせ)
        あ、話はまだしてみた事ないや、お互いの言いたいことなんて何となくわかるというか、俺の意識を読み取ってるから……いっけねっ
        …えー?マジで……クィーの奴見誤ったなー!?いやね、氷の壁で相手の視界を塞ぐとか考えてて、ほら…アイツの魔力ってすごいから、教えてーって言ったらカレリアさんを紹介された、みたいなっ -- 四季 2016-06-24 (金) 00:11:48
      • ・・・今の話の流れは明らかにそうだったわよ?(うーんと悩んで)・・そう・・・百の手がやってくれているのね・・・
        意識を読み取って、ねぇ・・・他人格と言うには距離感が近すぎるのね・・それならそれで問題ないけれど・・・でもそれってやっぱり貴方自身百の手が自意識を持ってると認識しているって事じゃないかしら(「いっけねっ」に首をかしいで)
        氷は出せないけど・・・例えば地面が丸々氷な所とかで、地面をゴーレム化して壁として出現させるみたいな事は出来るわね -- カレリア 2016-06-24 (金) 00:29:09
      • ……(頭上を見るとそこにはポーズをとるゴーレムがおり)
        おいコラ、勝手にアピールするなって勘違いされたらどうするんだよー!
        (勘違いも何も事実なのだが、ソレは一先ずおいといて)
        だよな、生まれた時からして俺の魔力を通して起動してるから………意識あるの?
        (上を向いたまま問いかけると、無いですよ?というかのように手を振るゴーレム)
        …そっちのほうがよっぽど規格外な気もするけど、そもそも地面が丸々氷な場所が少し思い浮かばなかった! -- 四季 2016-06-24 (金) 00:52:43
      • ・・・四季、貴方ちょっと目と耳をふさいでいて?(その上で百の手に)百の手、貴方意識はある?(問い掛ける)
        例えば雪山とかね?・・・氷は土のエレメントから離れているから、掌握には少し時間が掛かるけれどね・・・・・四季、貴方氷の壁を出したいと思うという事は、氷自体はそれなりに扱えるという事? -- カレリア 2016-06-24 (金) 01:02:25
      • む、オッケー…(そういうと目と耳を塞いでついでに何となく背中を向けて)
        (そうしてカレリアから向けられた問いには曖昧にあるような気もする、と自我の発露の芽生えだけを感じさせる答えを返し)
        んーんっ!魔法を強く描いて発動させれば光意外は自由につけると思うから頑張れ、でもソレはそれとして知識は覚えろよオラっ!て、あの乱暴な兄さんに無理やり課題を…およよよ… -- 四季 2016-06-24 (金) 01:08:33
      • (ちょいちょいと肩を叩いて向き直らせる)あるわね、かなり素直だけれど確かに(自然と芽生え始めているのだから、抑え込むよりハッキリと認識させてより良い関係を結ばせる・・そういう方向性を目指したいと思った)話をしてごらんなさい?なんて言って返すのか最初は想像でもいいから続けて、その会話が自然と続くまでね・・百の手側から話しかけてくるくらいになったら完璧よ
        ふふっスパルタねぇリュカも・・・魔導器でも持たせてしまえば早いのに・・ -- カレリア 2016-06-24 (金) 01:15:08
      • おぉっ?終わったのかぜ?(肩を叩かれてそちらを振り返ると相手から帰ってきた返答に、目を丸くする)
        ふぅん、やっぱりそうなのか…嬉しい気もするけど何か複雑だなぁ…まぁ、お前とは意識があろうと無かろうと相棒だぜ、ゴメンな、いつも無茶ばかりさせて!
        (そう言ってまた手を掲げると合わせるように、自然な仕草で手を叩き合わせる)
        …口とか無いよね、ドウ見ても話せないでしょ!?
        …兄さんの方針でソレは禁止らしい…全力で鍛えないと意味がないだろーって…ぐー、昔っから優しいんだけどそういうところは厳しいんだよー!カレリアさんからも、もっと優しくしても良いのよ、って言ってあげてくれよーっ -- 四季 2016-06-24 (金) 01:21:22
      • ふふ・・・むしろしっかりと相手の個を認める事で正しい意味で相棒になれるという物よ
        (きょとんと)口が無いと話せない?肉を持った生き物ならともかく百の手は魔法側の生物なのに?・・・それなら百の手側からはイメージの返答でいいわ・・やってる事は今と大して変わらないかもしれないけれど、「ある」と思ってすれば進化速度が大きく変わる筈よ
        何をもって全力とするかね・・闇雲に頑張れで上手くいけば誰も苦労しない・・・なにより人間なら道具を使うのは当然だもの・・・(くすくすと笑って)
        でも教育方針について私が横からあれこれ言うのもね?・・・だから、私からはちょっとしたズルを教えてあげられるわ・・?・・・魔導器を・・百の手に持たせて使わせてごらんなさいな?・・・貴方と魔力が繋がっていて、貴方の深層意識とアクセスできるのなら・・・貴方本来の魔法を、百の手を経由して使う事ができる筈よ? -- カレリア 2016-06-24 (金) 01:56:33
      • それもそうか…ああぁー!今までないと思っていた意識があるとか、何ていうか子供が親から巣立つ時ってこんな気持ちなのかなぁ、うあー!
        (複雑そうに頭を抱えてバタバタと悶えて見せながらも、こくりと頷くと)
        じゃあやっぱりこれから、改めてよろしく…だな。
        んんぅむ、でも若い頃から楽を覚えるとロクな事は無い、道具を使うならまず道具無しでやる事の大変さを覚えてからにしろ、って前に怒られて…、む、百の手に?
        …(そんな手もあるのかと思いつつ、じぃーっと相棒である手を眺めながら)
        …そう、だな、刀だけじゃなくて他の戦い方、お前もしたいもんな? -- 四季 2016-06-24 (金) 02:01:38
      • ふふっ・・・確かに、操り人形ではなく、自動人形になるって事だから・・貴方の管理下からある程度離れる事になるわね・・でもバラバラになる訳じゃない・・・よく話して打ち解ければ、むしろ今よりも良い関係になれる筈よ
        まぁ方針としては悪くないわ・・・つまらないけれど(酷い)
        彼は・・貴方の意識よりももっと深い所につながっている、魔法に携わる者よ・・・いうなれば百の手自身、意識を持った貴方の杖でもあるのよ・・魔導器を持たせろというのはいわばアタッチメント・・自転車に補助輪を付けたり、ドリルの歯を付け替えるような物ね・・・
        そしてそれはそのまま、貴方本来の魔法を貴方に教える先生でもある・・・師弟には信頼関係が求められることを思えば・・・ふふっ結局ここに行き着くのだけれど・・もっと、百の手と仲良くなりなさいって事ね?
        ・・・ま、氷の壁については教えられないけれど、これがそういう方向性に結び付くといいと願っているわ?(そういうとまたねと帰っていく) -- カレリア 2016-06-24 (金) 02:14:56
      • ばらばらになるわけじゃない…会話、会話かぁ…まぁおいおい頑張っていくよ、それはさておいてさ
        カレリアさんってこの前も思ったけど面白いとか面白くないとかで判断基準ついてない!?
        んんっ…わかった、カレリアさんから教わったズルはまぁ、多分兄さんは許してくれるだろうし、ちょっと頑張って色々勉強…うぅん、対話してみる、…カレリアさん、ありがとう! -- 四季 2016-06-24 (金) 02:31:42
  • 四季くん。この前のセッションは熱かったですね……あんなに魂の籠ったトライアングルは初めて聞きました
    トライアンゴゥって感じでした(褒めてる) -- シィホ 2016-06-27 (月) 20:49:28
    • うぅ…何だかトライアングルを叩いていただけな気がするけど、それを喜んで良いのか……
      (恥ずかしさに俯きながら)
      う、うん、でもトライアングルなら任せてくれよ…次も多分、頑張る、と思うから…! -- 四季 2016-06-27 (月) 21:38:33
      • トライアングルはリズムです。あの独特のエコーはベストタイミングで奏でなければただの雑音になるのですよ……!
        どうせなら新しく楽器を習うのはどうでしょう。お好きな楽器を言ってもらえれば……大抵はうちの(大きい方の)ホテルに置いてあると思うので -- シィホ 2016-06-27 (月) 21:40:49
      • そこまで奥深いもんなのトライアングルって!?
        い、いや遠慮するよ…あのトライアングルだってその...そんなに褒められるもんじゃなかったし
        習うって言ってもオレ楽器とか全然だめでさー、きっとしずかちゃんのバイオリンみたいになるぜ? -- 四季 2016-06-27 (月) 22:46:54
      • そうですか、残念。四季くんは器用そうだと思ったから行けると思っただけですので、はい
        それなら逆に得意なことを聞いてみましょうか。四季くんの特技とは何でしょうか? -- シィホ 2016-06-28 (火) 00:07:46
      • あははは、無理無理!ダンスとか音楽とか才能居るようなことは俺には向いてないって!
        …得意な事かぁ、やっぱり戦ったりするのは大得意だぜ!あとはそうだな、歌ったりは好きだけど…人に聞かせるものじゃねぇよなぁ… -- 四季 2016-06-28 (火) 10:42:48
      • 歌……!? (ぴくぴくっと耳が反応)
        聞きたいです……四季くんの歌……! ダメでしょうか? -- シィホ 2016-06-28 (火) 17:41:24
      • い、いま!ここが無人島で!オレが歌わないと食料がもらえなくて死ぬかもしれなくても
        は、恥ずかしいからヤダー!
        (所謂ヒトカラ専門なんだーと、顔を隠してそっぽを向いて) -- 四季 2016-06-28 (火) 19:02:33
      • なそ
        にん
        思ったより恥ずかしがり屋さんなのですね。失礼しました(ぺこり)
        戦ったりするのは得意、とのことですのでいつかは訓練などご一緒してみたいですね
        困らせてしまい失礼しました、それではこれで(ごめんね、とぺこりしつつ帰っていきました) -- シィホ 2016-06-28 (火) 19:47:27
      • あ、いや、ごめん…ちょっと盛ったかもしれない
        けど、人前で披露しなれてない特技ってソレくらい恥ずかしいもんじゃねーかな?
        ううん、別に全然困ってないから良いんだぜ…笑わなかったら今度、どっちもシィホの前で披露できると良いな…わ、わらわねーよな……?
        -- 四季 2016-06-28 (火) 19:49:26
  • (四季の部屋の前、飼い猫と戯れながら四季を待っている)『これ、いつまでやるにゃ』
    そりゃあお前…四季が来るまで…(猫の手を持って上下させつつ) -- ユウとクウネル 2016-06-27 (月) 22:57:08
    • たっだいまー…って、えぇっと二人で仲良し…いや、もう歩いて大丈夫、なのか…?
      (部屋の前で戯れてる姿を見て、ちょっとだけ心配そうな視線を向けながら、同時にクウネルに近づいて) -- 四季 2016-06-28 (火) 10:43:51
      • ああ、それはもう平気。四季も大丈夫そうで何よりだよ(じゃれていた猫をそのまま抱え上げ)
        クリスマスのパーティには出てたしな。ちょっとだけだけど…
        『そういうわけで。取り立てにきましたにゃ』(猫はブランとかかえられたまま告げる。なんとも締まらない) -- ユウ 2016-06-28 (火) 22:14:52
      • …大丈夫、かなぁ…アレとかコレとか、年末に掛けて色んなことがあったせいか、少しだけ自分の中の魔力がおかしい気がするってわかるぜ
        以前よりずっと魔とかそういったカンジの何かが、身近に感じられるんだ
        (まぁ、悪い事じゃねぇよな、と笑って見せると)
        おぉ、遂に来たか…どうする、何か必要なら準備しておこうか、腕か?血か?…あー、出来れば下半身から大事なのを持っていくのだけは勘弁してくれよ?
        (ぶら下がっている猫のお腹に口を当て、ぷすーっと息を吹きかけて弄びながら) -- 四季 2016-06-28 (火) 22:20:40
      • 『やめるにゃ!倍とるぞ!』(めっちゃ威嚇する猫)
        魔が身近に、なあ。俺が言えた義理じゃないが大丈夫かよ…ま、なんか困ったら今度は俺が力を貸すよ
        『別に血とか特にいらんにゃ。むしろ取ってほしいの………?ともあれ。肉球をギュッと握ればそれでいいにゃ』(ほれ、とざっくばらんな感じで前足を突き出す。そもそもが抱えられているのでずっと突き出しているが) -- ユウとクウネル 2016-06-28 (火) 22:41:22
      • (ぷすーっ、ぷすっーと生暖かい息をクウネルのお腹に掛けて遊びながら)
        …え、うん大丈夫だよ…どちらかって言うと、こう、親和性が高くなってるせいで、色んなものが理解できて、むしろ魔法使いとしては好調、みたいな
        いやいや、取られたくないよ!でも魂を奪う触媒って言ったらそれかな、って…はい、よいしょー
        (そう言って極めて気軽な様子で肉球を握り締めた) -- 四季 2016-06-28 (火) 22:47:03
      • 『やめろって言ってるのに!…ま、これで終わりにゃ。あっさりしたもんでしょ?』(困り事があればまた魂を対価に、と営業しつつ)
        (魔術に適正のある君は少し身体がだるくなったな、位の変化を感じるだろう)
        ま、なんにせよ大事がないならよかったよ…俺のせいでなんかあったらすっげえヤだしな -- ユウとクウネル 2016-06-28 (火) 23:16:30
      • ふぅん、正直この程度で良いのか…大したことでもねぇなぁ…
        (両手を開いては閉じて、軽く身体をはねさせ、自らの体調の変化を確かめて、食って寝れば直るな、とか自信たっぷりに頷く)
        あはは、いやまぁ死にかけたり大変だったりはしたけど、ユウのせいじゃねーよ、俺たちがやりたいからやったのさ…色んな手段を探してたドロッセルやクィーと違ってオレは最初からアレを倒す狙いだったしなー、良い経験が出来たぜっ? -- 四季 2016-06-28 (火) 23:23:23
      • 『大した事があったら気軽に悪魔に頼ろうなんてしなくなるでしょ。これくらいなら軽いや、また頼ろう…そう思わせるのが重要にゃ』
        『実際取るものは取ってるから、うっかり死んでも恨まないでね』(猫は猫らしく身勝手なことを宣うが抱えられてるせいで動けない)
        でも、どっちにしろ。助けてくれたのはお前たちだよ、本当に、感謝してる(ホントだぜ?と。言葉の割に調子は軽く、いつもの調子) -- ユウとクウネル 2016-06-29 (水) 01:27:04
      • 悪徳な金貸しみたいだ、生きてる相手からは絞り取るって奴だな
        (ははっ、と笑うが実際大した弊害は無さそうに、軽く手を振ってみせ)
        なぁにこれくらいなら楽勝よ…えー、感謝してるならアレだな、ドロッセルとかクィーにも礼を言ってやった上で何か飯でも食おう、おごりで、それくらいでちょうどいいさ! -- 四季 2016-06-29 (水) 02:03:31
      • 『ひひひ。悪魔は人を甘やかしてなんぼだからにゃ…困りごとがあれば何でも聞くにゃ。あ、でも私の正体は他言無用でにゃ』(後ろ足を振り上げ、その勢いでユウの腕から脱した猫は満足そうに帰っていく)
        実際もうドロッセルには奢ってきている…!そう言う訳でまあ、なんか食いに行こう。クィールにも後で行こうと思っています…!
        纏めてでも良かったんだけどね、一応個別に…あ、あんまりたけぇのはナシで頼むな…!(言いながら、早速行くぞと街の方へと) -- ユウとクウネル 2016-06-29 (水) 22:53:32
      • …まぁ、悪魔だとしてもクウネルは猫だモンなぁ…あ、いや、これで人の姿になったりしたらどうしよう、オレ爆弾級のセクハラしちまったかもしんねぇ!?
        (やべぇ!と去っていく猫の姿を見ながら)
        ん、なんだ勿体ない…こういうのは皆で食べるのが楽しいんだろうに!…高いの無しかー、そっかー…じゃあ、アレだな
        まだ寒いしまたニンニク入ったラーメンでも食べにいくかーっ、マシマシチョモランマとかは抜きの方向でな! -- 四季 2016-06-29 (水) 22:57:04
  • あけましておめでとうでござるよ、お年玉だと子供扱い!になるでござろうから…
    フフフ…こちらを差し入れるとするでござるよ、それは…モチ!(タッパーにみつしりと詰まった餅を差し入れる)冷えても堅くならないので鏡餅には向かんでござるが…
    いちおう付け合わせに餡子はあるでござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 10:42:57
    • はーい、あけましておめでとう…いやいやいやいやいやいやいや、お年玉ちょーだい、だぜお兄ちゃん!
      (両手を差し出し満面の笑み)
      モチかぁ…ちょっとどれだけお餅のびのびするか試してみようぜ!
      …?モチつったら砂糖醤油だろ……? -- 四季 2016-06-28 (火) 10:49:49
      • こういう時だけちびっこでござるな!まったくもう…(ポチ袋に日本円にして3000円相当のお年玉を詰めて渡す、金貨払いだと袋が凄くかさばりそうですね、気にしないでおきましょう)
        試すのはいいでござるが落としたりして食べられなくなるのは駄目でござるよ!食べ物を無駄にするよくないでござるから…片栗粉を敷いた机等の上でこう…伸ばすといいやも?
        砂糖はまだしも醤油は液体で持ち運び辛いでござるからなあ、そこは自分で用意するのですねッ!暗黒騎士としては餡子を勧めざるを得んのでござるな、強制はせんが -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 10:56:35
      • こういう時だけも何も実際オレはちびっ子だぜ!…あ、そういえばそろそろ15歳になるんだ、まだセーフな歳だよなオレ…
        (受け取った袋の中身を確かめてとりあえず満足そうに頷きながら)
        …ではこうしましょう、ついでにカニなんかも硬いお餅と同じ要領で柔らかくしてみると…
        …はい?暗黒騎士?あーあー……かわいそうに団子屋さん…(この歳でそれを患っちゃったかぁ、という視線)
        …大丈夫だよ団子屋さん、そういうのはあの、ほら…男なら誰でもかかるハシカみたいなもんだからさ? -- 四季 2016-06-28 (火) 10:59:08
      • ほんとかー、ほんとでござるかー、頭とかナデナデしてしまうでござるよー?
        どこまでお年玉を貰えるかはまあ…環境次第でござらぬかなあ(学生!と言う感じの範囲の17までがラインかな…と言う気分、直接の親戚でないレベルなら5は出し過ぎ…3だな!程度の基準である)
        うちの餅は予め柔らかいものが堅くなる変質を遂げなくなるだけでござるよ!?
        カニの場合は…脱皮したての柔らかい状態のままになる…?なんかすぐ襲われて食われそうでござるな、ソフトシェルクラブと呼ばれて珍重されるらしいでござるが…
        逆に堅いカニを臼と杵で突いたら…止めよう、食べる所でない所まで混ざりそうでござる、エラとか
        暗黒と言うか餡子食うでござるよ、餡子を愛する者が集う所…四季殿のように砂糖醤油を真っ先に挙げるのであれば致し方ないでござるが
        なおこしあんつぶあんは問わぬでござる…黄金歴の時代より続く(一度壊滅してるけど)由緒正しき餡子好き集団でござるよ -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 11:07:58
      • ごめん、そういうのはちょっと・・・ほら、だってアレじゃん…?
        (遠い所を視るような目で相手を見ながら、ため息を一つついて)
        ううん、環境次第か…じゃあちょっと来年も再来年も実家の母さん達にお年玉おくれーっ、って言ってみようかなぁ…リュカ兄さんに言ったらくれないかなぁ……
        はは、蟹なんて柔らかいお餅と同じようなもんって、何かどこかで聴いた事あるんだぜ、つまりもちと同じ要領で焼けば柔らかくなるとも!
        ……暗黒騎士。なんだよな…?何かそれただの同好会なんじゃね…? -- 四季 2016-06-28 (火) 11:17:24
      • ふむ…お姉さまにならされてもよいと言う思春期心真っただ中と言う奴でござるかな…(順調にスケベに…と暖かい視線)
        小学生程度までしか貰えなかったり…成人してからも子供は子供と貰えたり…あんたもう冒険者として働きに出てるでしょ!と貰えなかったり…働いてるならチビッコにあげなさい!と払う側にさせられたり…
        四季殿の家庭方針は分からんでござるがそれ次第でござろう…甘めか厳しめか!
        それどこ情報でござる!?まあ…しっかり焼くと甲羅の強度の一つである粘りのある弾力が失われ、曲げればたやすくボキリと折れるもろさが出るでござるが…
        一応当時の由緒正しい騎士団である黄金騎士団に対抗して作られたと聞いてござるが…ふむ、きなこの騎士団だったんでござるかな…餡子入り焼き菓子のように餅につける味で争っていたとか…
        砂糖醤油だと黒さは同じようなもの、暗黒ではなく漆黒とかになるでござるかなあ -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 11:26:47
      • ソレを本人目の前にして言う辺りデリカシーとか、思春期を見守るって言うのが足りないよなぁ…
        (やっぱりため息をもう一度ついてから)
        …なるほど、多分もらえると思う…え、お餅製作のスキルがきわまったお餅の達人が言ってたんだよ、間違いないって!
        細かい理屈は知らないけどな……いや、うーん…暗黒だの漆黒だの言ってるけど、ただの同好会じゃんだからそれ! -- 四季 2016-06-28 (火) 11:33:53
      • 拙者にはデリカシーなどは無いでござるからなあ、それで女子に腹パンを食らう事も…
        そこはそれ、貰えなくて当然、貰えたらラッキー位の気持ちでねだってみるといいんでござらぬかな…怒られるようなモノでなければノーリスクハイリターンが望めるでござるよ
        餅の達人!?そ、それは一体…しかしそれは達人のみのスキル由来の何かではござらぬであろうか…?
        歴史さえなければただので済んだんでござろうなあ -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 11:39:50
      • 自慢する事ではないからね、うん…まぁ、強く生きて?
        …いや、きっともらえるよ母さんとかオレに甘い方だし
        んー…スキル由来って言うかただのダイスの神様の、気まぐれ的な感じ、っぽい…
        歴史があっても、まぁ、歴史ある同好会だと思う -- 四季 2016-06-28 (火) 11:44:22
      • なのでもう気にせんことにしたのでござるよ、げっげっげ(あきらめ巫女)
        …甘いと今度は額がハンパなくて戸惑う事になるかも知れんでござるな、何千年も生きているなら蓄えもありそうでござるし…
        ああそれはもうどうしようもないでござるな!そんな気まぐれは拙者には再現できぬし…蟹エキスパート(居るのか…?)に任せるとするでござるよ
        その辺りの深い理由と言うかポイントには細かく言及しないでおくでござる…!(創立者ではないので)
        さて、そろそろ昼飯時なので拙者はこれにて…四季殿は四季殿で居る時間帯が何か特殊?っぽいので、ばっちり居合わせられる時間で何かしたい所でござるなあ…
        狙い目はイェチン殿のフリー日に道場と言う単位を用いた何か…!(しばらくはそういう日が来ないようなのでまだまだ、出来たらいいなあと言う段階なのであった) -- ササキ@お品書き 2016-06-28 (火) 11:52:25
      • 開き直ると強いなぁ!?
        さぁ…流石にその辺は誰か止めるんじゃないかなぁ、オレは気にすることじゃないと思う
        はいはーい…いや、先生のフリーとか道場を用いたって、また難しそうな…まぁ、うん、何かしたいよね、折角時間が出来たのに何も出来ないとあれだしー -- 四季 2016-06-28 (火) 12:09:30
  • 僕にはまだ早いからこのチラシチラシ四季くんにあげるね
    頑張って卒業してくるといいよ…(慈悲深い顔) -- シアン 2016-06-29 (水) 22:35:26
    • ゴメン、コレ貰ってもオレわかんねぇんだけど!?
      風俗…風俗!?ば、ばっか!ウチには居候とか居るから、女のにおいさせたら10年はネタにされるわ!!? -- 四季 2016-06-29 (水) 22:45:47
      • いっそここで居候くんを引き離すチャンスだと思えばいいんじゃないかな!
        まぁ冗談は置いといて、可愛い女の子と知り合えたと思ったらデリ嬢で僕の繊細なこころはとてもつらいです…僕にどうしろというのだ… -- シアン 2016-06-29 (水) 23:30:31
      • 駄目だよあの人、オレのお目付け役も兼ねてるから引き離したらあとで怒られちゃうんだよ!?
        ……あー…ぁー……風俗の人は嫌って奴多いもんなぁ…よしよし、気をしっかり持つんだぜ…
        えっと…相手をしてもらった結果本気になっちゃって、一緒に駆け落ちしようとかだけは、なしにして欲しいかなっ? -- 四季 2016-06-29 (水) 23:32:12
      • このままでは僕はこの街の風紀の未来を真に憂う者になってかまいたちとか撃ちだしてしまうかもしれない…
        なるほどその手が…!いやでもうん、そこまでのイケメンぢからは僕にはないので机上の空論だね…
        ところでそのお目付けさんってリュカさんのこと?それとも別に誰か居るのかな -- シアン 2016-06-29 (水) 23:41:15
      • シアン君そんだけ強くなったら女の子にモテてまうかも知れん……
        そっか、とりあえず風俗の子に入れ込みすぎて本気になって破滅だけはしないように気をつけてくれよな!
        あー、うん、家に一人居候兼お目付け役が居て、リュカ兄さんもご近所にいるし
        って言うか、シアン君兄さんの事知ってたの…?! -- 四季 2016-06-29 (水) 23:45:29
      • 僕は素人童貞にクラスチェンジしたりしないので、全方向童貞を貫き通すので…
        あれ、前言わなかったっけ?この前海で会ったよーって
        それで四季くんがお兄さんは人の多いところ苦手なんだよねーみたいに言ってた覚えがあるけど -- シアン 2016-06-29 (水) 23:49:17
      • あぁっ、そういえば言ってた…そうだよ兄さんは人の多いところが苦手で、少し行こうとするだけでエネルギーを全て使い果たす、ちょっとか弱い生き物なんだよ!
        (懐かしいなぁーっ、と以前の事を思い返してちょっと笑顔になりながら)
        …全方向童貞を貫くとか言ってて悲しく…いや、良いんだ、オレも一緒だから良いんだ…!! -- 四季 2016-06-29 (水) 23:50:52
  • 四季くん!おとしだまをもらいに来ました!(すっ) -- 陽子 2016-06-30 (木) 20:09:31
    • あ!年上の人だ!お年玉ください!
      (何言ってんだ陽子さんは、って顔してる) -- 四季 2016-06-30 (木) 20:10:42
      • だって四季くん1000歳オーバーみたいなこといってたし!(としした。という顔をする17歳) -- 陽子 2016-06-30 (木) 20:13:12
      • あー…そりゃあ、真っ当に生きてたら、今頃そうってだけだぜ
        忘れたかい陽子さん…オレはほら、色々ズルしてこの時代に居たりするわけで、つまり今のオレはまだまだ若いって事さ!
        (つまり、としうえ、と17歳を指差して首を傾げて見せる) -- 四季 2016-06-30 (木) 20:21:51
      • じゃあズルをしたぶんのズル税とか!ズルなんたら法の罰金とか!(なにがなんでもほしい構えだが…)
        そういえば、この時代の四季くんには会えたの?(こういうやりとりしてはっと気が付く、そういえばその1000年後の四季君には会えたのかと) -- 陽子 2016-06-30 (木) 20:31:10
      • 陽子さん…どんだけ年下から毟り取りたいんだぜ……?
        (何だか可愛そうになりポケットから財布を取り出そうとしたところで)
        って、この前行った陽子さんとこの初詣で結構お金使った気がするぞ、そういえば……
        (コレは一体どういうことだろう、とジト目で相手を凝視しつつ)
        んっ、あぁ、会えたよ…いやー、陽子さんが見たら正直惚れるかもしれない、ソレに強かったし! -- 四季 2016-06-30 (木) 20:34:49
      • ありそうなところからもらうのはまちがってないはずだし…水は低きにしたがって流れるし…(お金は水理論)
        (吹けてないくちぶえでごまかす)
        そりゃつよいだろうけど…(1000年超えてる人はつよい。っていうイメージはあるが…)すけべだったりしない?(今まで会った人だとスケベな人が多かったので聞く) -- 陽子 2016-06-30 (木) 20:41:35
      • ナチュラルにありそうなところって言ってるけど俺もお金あんまりないからね
        本当にヤバイと兄さんの所に入り浸ってご飯食べたりしてく位には無いからね?
        (勘違いするなよな…と、更に激しく視線を飛ばし)
        って言うか、こんな所で歩いてて良いのかよ陽子さん、色々ほら…1月の参拝客とか大変なんじゃねぇの、イザヨイさんも留守みたいだしさ
        やめてよ!?何勝手にあのイケメンのオレにスケベなイメージ持ってんの!? -- 四季 2016-06-30 (木) 20:44:34
      • ああ…いいよねただ飯…(親近感…という視線をかえし)
        それはほら…うちの神社流行ってないし…(こういうときさびれてるって得だよね!なんて笑う、イザヨイも珍しくサボってどっか行くワケだと)
        だって…1000年くらい生きてるとそのへんのマドンナと恋愛の100や200しちゃうもんなんじゃないの?(長生きしてるぶんロマンスがいっぱい。なんてイメージ) -- 陽子 2016-06-30 (木) 20:48:36
      • 何だかされちゃいけない共感をされている気がするけど、いいね…のんびりしてるだけで終わってるご飯の準備…
        (視線から逃れながらも親近感はちゃっかり感じつつ)
        むむぅ!伏見神社の姉さんに縁のあるオレとしては見過ごせない発言だぜ…お、行っちゃう?姉さんの母さん呼び出して、神の気バリバリ高めちゃう?
        陽子さんも目指せ界脱しちゃう??
        …あはははそれは、オレが千年経たないとわからないお楽しみってやつだぜー! -- 四季 2016-06-30 (木) 21:02:39
      • 実家暮らしってこういうのを言うんだろうね…(プロどうし多くを語らない…みたいなやつ)
        ちょっとまって!ええと…センセのお母さん。ってこと?それ…(センセは半分って言ってたから…まじりっけなしの神様ってこと?と首を傾げ)しねーよ!ふつーがいちばんだよ!……ちょっとなってみたいけど!
        じゃあどっかにいるかもしれない1000年後の四季くんを見つければわかるってことか…よし!(探してみっかな!なんて言いつつ外に繰り出す) -- 陽子 2016-06-30 (木) 21:31:41
      • 悪いけどオレは今現在一人暮らしの上に兄のところも実家って訳じゃねぇかんな!
        え、だって姉さんだって生きてるんだから母親くらい居るでしょ…自然発生してるって思ってた感じか、陽子さんは!
        ちぇっ、悟りを開いて新しい神様になる陽子さんとかスゲー面白そうだと思ったのになぁ…
        おいまてやめろー!あんまりこの時代のオレに迷惑かけるなよ!? -- 四季 2016-06-30 (木) 21:39:17
  • こんにちは、1月が終わってしまう前に知り合いに挨拶に回っております、貴方はしきにゃんさんでしたね
    ことしもよろしくお願いします、これはわたしからのほんの気持ちです(血まみれでやってきては、にこやかにお土産を差し出します、萩の月ですよ) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 20:33:13
    • おいその何処かのケミカルアイドルみたいな呼び方を止めるんだぜ、頭のおかしな流星魔法使い!
      ……うん、とりあえずお土産の前に手当てだな、誰かー!誰か救急箱持ってきてー!!クソ…居候は昼寝中じゃねーか!
      (慌てて薬箱を持ってくると、お土産のお返しとばかりに押し付ける)
      …………紅魔の里って、仙台にあるのか…? -- 四季 2016-06-30 (木) 20:36:56
      • 頭がおかしいとは失礼ですね、わたしも普段からメテオばかり撃っている訳ではないのです、他に撃てる魔法が限られているから、仕方なく流星魔法を覚え、研鑽の為に打ちまくっているだけなのです
        覚えたてのテレポートの魔法を使った所、このように我が体内に溢れる邪神の魔力が暴走し、アレが目覚めてボンッてなってしまいました、クッ…我が右腕に封印された力が忌々しいです
        (訳:覚えたてのテレポートを使って仙台まで飛びましたが失敗して血まみれになりました)
        いえ、たまたまテレポートした先で売っていたので買ってきただけです、紅魔の里は高い魔法適正を生かした魔道具などが名産品で、石化させたままカッコいいから何となく残しているグリフォンの像や、カッコいいからわざわざ他所から移してきた世界を滅ぼす邪神の封印等が観光スポットとして有名ですね、観光に行く際は優秀な魔法使いがテレポートでお送りしますよ?
        (ハンカチで流血を拭いながら、にこやかに故郷について語ります、寂れた観光名所なので、宣伝は大切ですね) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 21:05:55
      • ほう…ではほかに何か使える魔法があるというのか、なるほどソレは初めて知った……
        (胡散臭そうな目で相手を見ながら、それじゃあ、と切り出し)
        試しにどんなのが使えるんだ・・・えぇっとほら、魔力を固まりにして攻撃するとか、属性関係無さそうだからいけたり?
        大惨事だそれー!?じゃ、邪心の魔力で目覚めてボンってなるって世界が滅びかねない自体じゃんっ!?
        あ、そうなんだ…何だか全体的にヤバそうな連中しか居ないから、観光は遠慮しておくね? -- 四季 2016-06-30 (木) 21:23:12
      • 当然です、わたしは努力を怠りません、何しろ、紅魔族随一の流星魔法使いです、大は小を兼ねますが、小あってこその大なのです
        そうですね、ほい(パッ、と杖をかざして四季君に魔法をかけに行きます、杖の先から紫色のオーラが放たれました、まあ避けようと思えば避けられますが)
        ふう…今の魔法は脳内の細胞に呪いをかけ、なんか故郷が懐かしくなり、家族に手紙を出してしまう恐ろしい今かんが…暖めていたオリジナル魔法、のすたると言います、どうです?
        (ふー…って、額の汗を拭って、すごく一仕事しました、みたいな表情を見せます、アークウィザードの力の片鱗を窺い知る事ができたでしょうか、尊敬してもらっても大丈夫です) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 21:46:32
      • …随一って言うか唯一の間違いなんじゃねぇのそれ
        紅魔の里だと流星魔法なんて使いにくすぎて誰もとらねーよ!ってなるんだろ、オレそういうのわかっちゃうもんね!
        ぐわぁぁぁぁぁーーーー!!!
        (バリバリバリバリバリィー!!!と音を立てて魔法を直撃してしまう、そうして魔法が収まった頃には床に膝を抱えて蹲り)
        父さんと母さんに会いたいよぉ…帰りたいよぉ…えぐ、えぐ……
        (床にの、の字をかいて尊敬とかそれどころではなくなっている様子) -- 四季 2016-06-30 (木) 21:58:36
      • 紅魔族は学校卒業条件に上級魔法の取得という課題があるのです、大半の里の者は上級魔法だけを覚えて里に留まります、ですが、冒険者として出て行った者のなかには
        きっと流星魔法や、もしかしたら爆裂魔法を覚えた者もいるでしょう、きっといるのです、何しろ火力は正義です!ムキムキのおっさんの全力パンチよりも甚大な破壊力が、そこにはあります!
        (バッ!とローブを翻し、破壊力について語ります、力こそ、パワーなんですよ!)
        あ…思ったより結構効いてる…わたしにはひねくれていますが、割と素直な人なんですね…
        あ、あの…大丈夫、大丈夫ですよー…元気にしていればきっと会えます!ああほら…男の子なんですから、泣かない泣かない…どうぞ
        (これは大変、とばかりにしゃがみこんでは、ぽんぽんと背中をさすろうとします、ハンカチハンカチ…ってポケットから「メテオなんだなぁ」ってプリントされたハンカチを差し出しましょう) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 22:31:16
      • ふぅん…上級魔法なぁ、何ていうか本当に皆して魔法使いに適正があるんだな、うらやましいって言うか
        もういっそ兵器みたいな…あっと、今のは失礼だったわ、悪い悪い
        グスンっ…もうやぁ、帰る…お家帰る…母さんのご飯食べたい…
        ((受け取ったハンカチで、ずびびーっ!と鼻を拭くと、それでもまだ涙混じりに)あ、ありがとぉ…… -- 四季 2016-06-30 (木) 22:39:00
      • いえまあ、他の方はともかく、わたしは自分のパワーを評価して貰えるならばどんなワードも厭いませんよ
        ああ…コホン、まあ良いでしょう…(わたしがかけたのですから、鼻ぐらいは出ますね、我が魔力それだけ強大であったという事ですね)
        ま、まあまあ…そう言わずにもう少し頑張ってみましょう…駄目だったら顔を見に行くぐらいは良いのでは…とりあえずこの場にお母さんは居られませんので…ここはグッと我慢の子ですよ
        よ、よーしよし、大丈夫、大丈夫ですから…(自分でかけた訳ですからフォローは大切です、足しにならないかもしれませんが、後ろ髪に手を伸ばして、落ち着けるように抱きとめてみようと、背中をぽんぽんって) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 22:52:02
      • いや、うっかり口を滑らせたオレが言うのもなんだけど全然褒めてないからな、それ…評価してるって言って良いのか微妙なラインだから怒っていいんだぜ?
        すー、うぐー…うごおぉぉ…な、なんとなく魔法を掛けられた気はするんだぜ
        でも、ずず…でもよぉ・・・こんなホームシック初めてだよ、くそぉぉう…

        (ぐすっ、ぐす、と鼻を啜りながら故郷の母と父や家族を思いノスタルジーな思いに浸り続け、慰められれば少しは安定したのか、本来の効果が出始めたのか)
        オ、オレ手紙かくよ、めちゃ書くよ…! -- 四季 2016-06-30 (木) 23:01:38
      • おお…そうなんですか…まあこれでわたしがなんちゃって魔法使いではないという事がわかって頂け…それどころじゃないですね…
        まあ…日頃から常に家族愛が溜まっていたのでしょう、悪いことをしましたね…
        (不快でなければいいのですが、とりあえずは落ち着くまで、その頭と背中をかき抱くようにきゅっと手を回します、わたしは貧…シンプルな体系なので、あまり包容力とかはありませんが、体温ぐらいは感じられるでしょう、この魔法はもうちょっとライトライトな人に試すべきですね…)
        はいはい、そうしてあげてください、男の子でも、お母さんやお父さんを大切にするのは大事な事ですからね…(落ち着きました?と語りかけるように囁きます、ちょっと馴れ馴れしかったかな?って思わないでもないですけど) -- なこぴー 2016-06-30 (木) 23:29:17
      • (膝を抱えて涙で溢れながら手紙の文面を考えて、また母を思い出し、ぐすっ、と涙を漏らす)
        (そんな悪循環を繰り返しながら、相手の慰めを素直に受けて)
        …ちょっと、小さい…
        (ノスタルジーに溢れてる中でも、ぼそっ、とそんな事を呟きながら)
        うん、も、もうすこし…皆オレのこと送り出してくれて、笑顔で、強くなってくるって言ったけど、母さん達の声が恋しい…父さんの笑い声が聞きたいよ………く、くおー!
        …はぁ、はぁ…えぐ、すんっ…な、なんて恐ろしい、ただの頭と名前のおかしな流星魔法使いじゃなかったのか、なこぴー…! -- 四季 2016-06-30 (木) 23:33:02
      • わたしが普通の魔法を使えないように、人はみんなどこか足りないものがあるんです、それを補い合うのが縁というものです、家族に会いたい、寂しさを補いたいと思う気持ちが強くなるのは仕方ない事です
        ですがもうちょっとだけ頑張りましょう、あなたは男の子なのですから、がんばってください(ちょっと上からみたいな感じですが、そう語りかけます、まあ原因はわたしの魔法なんですが)
        おい、何が小さいのか教えてもらおうじゃないか(などとキメ顔で語りかけていたら、聞き捨てならないセリフです、頬に指をやって引っ張ろうとしましょう、むにーって)
        いいですか、このように、アークウィザードはアークウィザードという名前に相応しい、恐怖の魔力を持っているのです、わかったなら頭のおかしい等という余計な助動詞をつけず、普通になこぴーとお呼びください、いいですか、わたしは頭などおかしくはありません、おかしいのは世界の方なのです
        (という訳です、と、落ち着いたようなのでようやくパッと離れるとしましょう) -- なこぴー 2016-07-01 (金) 00:22:10
      • …(ちらり)なんか、頭と名前のおかしな流星魔法使いのクセにすごいいい事いわれてる気がして悔しいんですけど?
        えー、やだほら、!ぷーくすくす!女の子にソレが小さいとか、俺は間違っても言えな、ぐおぉぉー!!
        (頬を引っ張られてぐわー!って感じになりながら)
        や、やへろー!この…xxxxxxxxxxxxxxxxx!!!!!
        (頬が引っ張られ上手に喋れない事を良い事にあらん限りの罵倒を口にして)
        わかった、名前のおかしな流星魔法使い!
        (頭のおかしな、は取れたが名前に対するあれこれは取れず、気がつけば笑顔でそんな風に言う) -- 四季 2016-07-01 (金) 00:32:35
      • わああ、また言いましたね!まだわたしをdisるつもりですかこのロンリーボーイは!減らないのはこの口ですか?どうなんですか?
        (ちょっと男子もっと気を使いなさいよー、ぐにゅーって引っ張ろうとして)
        我が名はなこぴー!紅魔族一の流星使いにして、やがて魔道を極めし者!我が名こそいずれは禁断のパピルスに名を連ねし大魔導師として精彩を放つでしょう、その時、どちらの感覚がおかしいのか、いずれハッキリすることでしょう、その時におのれの驕りを自覚し土下座しても遅いのです、わたしは帰りますが、良いですか、人の名前を馬鹿にしていると、今に大いなる災いが訪れますからね
        (むー…って若干頬を膨らませて、やれやれ、とローブを翻します、その目は若干赤く光っていました、それでは!とちょっと語尾上がり気味に帰っていくのでした) -- なこぴー 2016-07-01 (金) 01:09:48
  • 四季よ、お年玉を渡しにきたぞ -- リュカ 2016-06-30 (木) 11:58:33
    • む!これはありがとう兄上様大好きです!
      (お年玉を受け取るときに限り殊勝な態度を見せるオレ!) -- 四季 2016-06-30 (木) 20:01:24
      • ははは、オレ様もお前を愛しておるぞ?んー、だが実はこういう事には疎くてな…こんなもんか?(そう言って持って来たのは金貨50万程) -- リュカ 2016-06-30 (木) 23:24:11
      • (お年玉袋を覗いてみて)
        兄さんおかしい、いや、おかしくない、けど、おかしいぞ!? -- 四季 2016-07-01 (金) 00:41:13
      • ん?少なかったか…?ではこの500年度記念金貨…これなんかはどうだ?骨董品だが中々の値打ち物だぞ?(専用のコインケースに入った古びたコインを取り出し、四季に渡そうと) -- リュカ 2016-07-01 (金) 00:53:35
      • (慌てて兄の手を押さえて首を横に振ると)
        …額が高すぎて逆に不安になる系って奴だぜ…ほら、お金が手に入ると働かなくなるかもしれないから、ほどほどの金額にしないと
        まったくもー-・兄さんも相変わらず世間知らずだなぁ、引きこもってるからそうなるんだぜー? -- 四季 2016-07-01 (金) 21:38:37
      • むっ、むっ?!そ、そうか?そんなに大した額では…
        別に引き篭もってるというほどでは…こう見えてみ遠征にだってでるのだぞ?アーティファクトの回収や遺跡の調査もしているでな -- リュカ 2016-07-01 (金) 21:52:19
      • って言うかコレだけの金額が会ったら、一月くらいは働かなくてもいけちゃう辺り…いや、うん、何、でもコレがあれば色々買える…しかし…!
        あー、やっぱり兄さん世間とズレてるねぇ、そういう明らかに高額のことしてるから、入ってくるお金と出て行く分が多すぎて、麻痺しちゃうんだ
        …兄さんに遠征って大丈夫なの?日の下に出て溶けない? -- 四季 2016-07-01 (金) 22:09:19
      • 日の下は苦手だが、別に溶けたりはせんぞ!?むぅ、まあ50万位なら問題はなかろうっ、少し高級な店にでも行って遊んでくるが良いよ(何て言って弟にお年玉を押し付け)
        な、長生きをすれば何かと大雑把にもなって来るのだよ。王都では宮廷魔術師として相談役もやっていたでな…う、ううむ… -- リュカ 2016-07-01 (金) 23:40:49
      • ま、まじか…あんまり外に出たがらないから、てっきり兄さんは太陽を浴びると死ぬものだとばかり
        …いや、よく考えれば昔から一緒に少しは外に出た記憶もあるし、海にもいたけどな?
        …高級なお店ってなんだよもー!?(そういいながら押し付けられたお年玉の額の多さに改めてがくがくぶるぶるしつつ)
        ふーん、まぁ今更兄さんが過去に何をやってても驚かないよ、やっぱオレの兄さんだもんな -- 四季 2016-07-01 (金) 23:59:42
  • こんにちは、お兄様、戦い方や好む武装がわからないのでとりあえず基本装備を持ってきましたが
    (どう見ても鞄に入りきらない杖や剣を取り出してみせる) -- セレイン 2016-07-01 (金) 00:02:59
    • やや、これは妹…といって良いのかわからないが妹よ
      …装備、装備かぁ…(取り出された装備を手にとって見て、次を取ってみて)
      ……いや、これ多くね? -- 四季 2016-07-01 (金) 00:12:06
      • 年上の妹、というのも面白いと思いますよ?
        特に傾向や好みを聞いていなかったので一通り持ってきました(槍から斧から、弓や銃、ガントレットまで出てくる) -- セレイン 2016-07-01 (金) 00:22:13
      • …年上なの!?
        (そこにまずは目を見開いて驚き、それから冷静になって考えると)
        あぁいや、でもオレはあれがこれでこうだから、まぁ…あれなのか……イヤでも、面白くないんだろうか、年下の姉、なら聞いたフレーズだけど!
        (これ、それ、あれ、と調べながら悩んだ様子を見せつつ)
        こう、質はすごい高くて驚くんだけど既製品、って感じが抜けきらないというか
        あ、でも、ガントレットみたいな、移動も妨げずに重量もかさばらないのはいいな、便利そうだ! -- 四季 2016-07-01 (金) 00:26:50
      • 22歳ですから(冒険者登録情報から調べた)まさか時間旅行者とも思いませんでしたが(情報収集は得意だった)
        試作品は持ち込んでいませんから、ガントレットは展開式ですね、術式が使えるなら手の甲にタトゥーを張って平時は隠しておくこともできます
        (通常のままでも手の甲の部分を残し装甲が畳まれていくのを見せ) -- セレイン 2016-07-01 (金) 00:36:15
      • …待て、待て待て、何処からソレを調べた、いや本当に限られた人しか言ってないのに、何で調べた!?
        (何こいつスゲェ!?という顔をしつつ、深呼吸をすると)
        ふー!ならば良かろう教えてやるぜ、貴様の先祖の伏見ユエはこのオレの、腹違いの実の姉、つまりお前はオレの遠い遠い親戚なのだー!
        さあ、この親戚に何かあれば頼るがいいぞ、妹よ!
        …スッゲー便利だと思うけど、うーん…コレ強すぎね、こう一回こっきりとは言え不意を突いた防御が出来るとか、あらやだ…良いわこれ!-- 四季 2016-07-01 (金) 00:38:22
      • 無用心ですよ?(入店の時点で監視対象となっている、と種明かしすると上の会話ログを引っ張り出し)
        まさか本当にお婆様の血縁者とは思いませんでしたけど
        そうですね、なにかあったら頼らせてもらいます、同様になにかあったら頼ってくださいな
        展開速度の限界とこれ自体に特殊な追加効果がないプレーンな性能ですから(装甲の一部を開くとハードポイントがいくつか露出し)この辺りに仕込みナイフやワイヤーガンを格納術式で隠しておくこともできます -- セレイン 2016-07-01 (金) 00:43:50
      • そっかぁ……いや、確かに用心してなかったかもしれないんだけど、同時に街中のお店に入るのに用心まではしたくない人だったぜ
        (いやぁ、こわいわー・・・と身体を抱いて震え上がる演技をしながら)
        うん、まぁ遠い親戚みたいなものだしね、ここは一つ宜しく頼むよ!
        ……おっと、ただのガントレットだと思ってたら、どんどんすごいギミックがついていくぞ!? -- 四季 2016-07-01 (金) 21:37:27
      • 一応視察の名目もありますから、国の関係者かどうかも下調べしておかないと何かあったとき困りますしね?
        しかし思い切ったことをしますね……時間移動はいろいろリスクがあるそうですが
        元々は補助装備ですから、近接武器の方にはオートチャージ付魔力カートリッジにより攻撃ブーストが、杖は半用品ですね
        ガントレットにチャージ容量増加用装備をしたり魔力ブースト用装備をして併用するといろいろ便利です -- セレイン 2016-07-01 (金) 23:35:13
      • 国の関係者って、えぇっと・・・妹よもしかしてヤバイ、その…赤い色みたいな感じの国だったりするのか?
        国に忠誠を誓う事はあまり、イヤ、本来ならいい事なんだろうけど兄さん心配しちゃうぞ?
        なぁに、そこはほら…オレはオレの兄を信じてるから、あの兄さんはそんな失敗なんかするはずない、ってな!
        …なんっちゅぅか、うーん……(並べ説明された賞品をじろじろと眺めながらぼそりと)
        便利すぎるっていうか、スゲェ技術力…だな
        (感心と同時にちょっとした恐怖も感じながら、ガントレットを持ち上げて眺めたりしてみる) -- 四季 2016-07-01 (金) 23:41:55
      • そうですねぇ、ある意味超社会主義国家でしょうか?勿論実力があれば評価されますが、企業としての体質もありますし、あ、福祉系は完璧だと思いますよ?
        国に、と言うより家族ですからねぇ、一番濃い血縁が主流ですから(気にしていません、と笑い)
        いえ、そう言うのを失敗してこそおもし、いえ何でもありません、ありません
        そうでしょうか、既存の技術の組み合わせですけど、ガントレット単品なら金貨20、オプションパーツ等を含めるともう少し高くなりますね
        (武装系はもう少し値が張るが冒険者としては最悪使い捨てれる値段に抑えられている) -- セレイン 2016-07-02 (土) 00:19:28
      • 何それ…あーうん、知り合いの人が似たようなところにいたっぽい…?
        確かその人は、同じ職業同士で暮らしてるとか、何とか言ってたなぁ……
        今面白いって言おうとしたね妹よ?・・・こほん、今のは聞かなかった事にしておいてやろう
        …む、じゃあ冒険でもう少し手軽に使えそうなのを一つ頼むぜっ -- 四季 2016-07-02 (土) 00:26:50
      • 企業がそのまま国として機能している場所ですから、特に問題は出ていませんよ
        必要な時だけ合流するタイプでしょうか、私は機構と呼んでいますが
        はい、たぶん面白いことになりそうかなと(正直に断言する)
        手軽に、となるとワイヤーガンやそう言った小道具でしょうか(ワイヤーカッターや巻き取り機能つきワイヤーガンを取り出す) -- セレイン 2016-07-02 (土) 00:39:29
      • ふぅん…割と何ていうか関係性がドライというか、心配になるんだけど…えぇっと妹よ
        オレと妹は遠い親戚だが、もし家族が恋しかったら甘えていいんだからな…?
        (おずおず、といった様子でそんな風に言った後で)
        いってんじゃん、やっぱ面白いっていってんじゃん!!
        …ふーっ、このワイヤーカッターってのはちょっと便利そうだな、自分で切るまでも無い時とかに使えそうだ、一つもらうぜー! -- 四季 2016-07-02 (土) 00:45:19
      • そうでしょうか、生活に困っているわけでもないですし、甘えは堕落に繋がりますよ?
        まあ、時と場合によってはそうなることもありますね
        嘘ではありませんから、まあ何事もないのが一番安心ではありますけど……
        これなら金貨2枚の物ですね、フックを多目的吸着端子にすると割高になりますが、今回はサービスです(銃で言うハンマー部分を操作すると先端が吸着、開放を切り替えれると説明する) -- セレイン 2016-07-02 (土) 01:35:48
      • そういう意味での甘えって意味じゃねーから!もっとこうさ、家族として関係を大事にしていくとか…しょうがないなぁ、ウチの妹は企業社会に一足先に揉まれてしまったらしい、ううっ…
        ゴメンな妹よ、千年前にそんなアイテムあんまり無かったせいか科学のにおいが強すぎると兄ちゃんびっくりするみたいだ…
        (でも何か便利そうだ、と楽しそうな目で説明を聞いている) -- 四季 2016-07-02 (土) 01:47:11
      • 自分に厳しく他人にはもっと厳しく、がもっとーですから
        1000年前も先進的な装備は多かったと聞きますが、これぐらい大したことがなかったような
        (ワイヤー自体は有機金属で専用の栄養カートリッジを接続すると切断面から再生する、等の機能を説明し予備カートリッジ2個と併せて金貨2枚のサービス) -- セレイン 2016-07-02 (土) 23:41:42
      • よしわかった、兄は兄として妹をあまかやすぞ!何か甘いもの食べるか?
        それともショッピングにでも行くか?
        うーん、そうかもしれないけど千年経っても刀で斬った張ったしてる奴も沢山居るし、文明って意外とわからんもんよね…1000年前を多少知ってる俺がいうのもおかしな事だとは思うけど
        (何だか更にヤバイ代物だと、金貨二枚で購入できたことに驚愕しつつ受け取った) -- 四季 2016-07-02 (土) 23:47:48
      • んー、それでは今度奢ってもらいましょう(割高なケーキを頼む気だった)
        基本的に古い物は信頼性が高いですから、銃の構造なんて昔から変わってないぐらいですよ?そう言う意味では斬ると言う動作の信頼性は高いです
        (比較的新しい技術も組み込まれているが所詮量産品なのでそれでも利益が出る、金貨を受け取ると丁寧に一礼して帰っていく)毎度ありがとうございました、それではまた -- セレイン 2016-07-03 (日) 00:35:23
      • おっけーっ、その調子でどんどん兄を頼れよ妹よ…家族のぬくもりというものを思い出させてやるからな…(影ながらほろり、としたモノを流しながら)
        ふぅん、理屈はわかるんだけどそんなもんかねぇ…まぁ、確かに今の時代でも投石って割と洒落にならない攻撃だし、やっぱそんなもんか
        (ちょっと納得しつつ、こちらこそと頭を下げつつ)
        何か良いのがあったらまた買わせてもらうぜ、じゃあなーっ! -- 四季 2016-07-03 (日) 00:43:57
  • シキは多分こーゆーの欲しがると思ってやってきたぞ!と言う事でお姉ちゃんがかわいい弟弟子にチョコレートをやろうな!(一口サイズの所謂トリュフと言うやつ) -- オカリナ 2016-07-01 (金) 22:29:40
    • ウチの姉ちゃんが天使だった……(チョコを貰うと崇め称えるように膝をついて)
      ははーっ!ありがとうございます姉ちゃん!…今年も誰かにもらえるなんて思ってもませんでした…! -- 四季 2016-07-01 (金) 22:46:43
      • ちょっと早いかも知れないけどまぁいいだろ、シキには上げとかないとなって思って…
        あはは、チョコくらいでそんなにすんない!ほら立って立って、あたしからのでも嬉しいって思ってくれるならあたしもありがたいし -- オカリナ 2016-07-01 (金) 22:50:01
      • 良いんだ、良いんだよ姉ちゃん…取り合えず額縁に飾って当日まで飾っておくべきか悩むくらい嬉しいです…
        はーい!でもまぁ、うん今年もくださいー!って出回りしないといけないかなって思ってたから、まさかの戦果にちょっと友たちに自慢できる気分ですっ -- 四季 2016-07-01 (金) 22:58:19
      • 取っとくのはいいけどなるべく早く食べろよな!おいしくなくなっても責任持たないぞ!
        おう、あたし相手でも女からのチョコは女からのチョコだかんな!自慢できるぞ!っていうか出回りしてたのか…大変だな男子は! -- オカリナ 2016-07-01 (金) 23:00:18
      • む、それはいけない!折角貰ったものだし一番美味しい時期に食べたいという気持ちもあるんだけど、同時に
        当日にそわそわしてる皆の前で、あー貰ったチョコ美味しいなぁって食べる目標が…ぐぬぬ、参ったもんだ、オレはどうしたら良いんだ姉ちゃん!
        むしろ姉ちゃんみたいな女の子って感じの人からのだからね、コレは自慢ポイントですよへっへっへっ!…他のチョコを求めて辛く、苦しい戦いがまた始まるのかと思うと…うう! -- 四季 2016-07-01 (金) 23:09:07
      • そうだなぁ…そのタイミングでもう一回貰いに来い!そんで自慢げに食べればいいだろ!
        そうなのか、じゃあそれでよし!お前の戦いの栄養になるといいんだけどなそのチョコ…と言う事で渡したぞ、じゃあまたな!がんばれよ! -- オカリナ 2016-07-01 (金) 23:25:08
      • 姉ちゃん天才かよ……(その手があったか、と目を丸くして相手を見上げながら)
        はーい!わざわざありがとうございました…オレ、この戦いに勝ったらあいつらに自慢してやるんだー!
        (そういって決意を抱いて見送った) -- 四季 2016-07-01 (金) 23:32:35
  • 風が歌うよ、震えた翼
    波が笑うよもういかなくちゃ
    -- 四季 2016-07-03 (日) 02:24:37
  • エメラルドのカーテンを越えてみたいな
    大丈夫夢はそんな弱くはないさ
    -- 四季 2016-07-03 (日) 02:25:16
  • 目指すはあの夜空さ、羽ばたいてエトピリカ
    ロマンスの花びらと、想い出をくわえたら
    -- 四季 2016-07-03 (日) 02:26:30
  • 気持ちいいところまで、あと少しエトピリカ
    探し物はいつも、切ない場所さ
    -- 四季 2016-07-03 (日) 02:26:59
  • そしてあっという間に2月であるな四季よ。その、何だ…ほれ。(そう言って弟に手渡すのはハート型のチョコ) -- リュカ 2016-07-03 (日) 02:48:16
    • もう二月だぜ兄さん、この間までお年玉だー!って言ってた気もするのになぁ
      ……!?兄さんにはうぐいすさんが居るだろ、浮気モノー!?
      (渡されたチョコを見て受け取れない!と慌てて後ずさり) -- 四季 2016-07-03 (日) 02:50:24
      • 一月等あっという間だな…な、何を勘違いしているっ!別に浮気とかそう言うのでは無いぞっ!
        家族!家族にチョコは渡すものだろっ?!なっ?四季っ!?(ハート型にラッピングまでされてるが) -- リュカ 2016-07-03 (日) 03:02:06
      • えー…兄さん、確かに家族に渡すのは普通だけど、包装とかあれじゃね!?
        落ち着くんだ兄さんには、うぐいすさんがいる、そうだよな…しっかり気合入りまくりだと幾ら兄弟だといっても疑うぜ…イヤ、でも兄さん何だかんだで千年経っても可愛いしなぁ
        ああいや、でもオレがうぐいすさんに殺されちまうー! -- 四季 2016-07-03 (日) 03:04:37
      • こういうのは気持ちの問題である!包装までしてこそ、一つの完成と言えるのだ!オレ様は芸術家もしているからな、チョコの造型一つとって拘っているのだよっ!
        みたまえ四季よ、このチョコを…ハート型というは一見ポピュラーに見えるが、大きさや形のバランス一つとって中々に、その気持ちを表す記号として奥深い物だとは思わんか…?
        このハート型のチョコはそこらのバランスを完璧なまでに仕上げ…黄金比ともいえる美しさをかねそろえた一品である事を兄は保証するぞ…!
        ごほんっ…少し長くなってしまったな、ち、違うのだよ?弟にチョコをやるなら、不恰好な物を作るのはオレ様の性分に反すると思って…そ、そうか、要らんか…? -- リュカ 2016-07-03 (日) 03:09:22
      • むぅ!実際、そうして色々手がけてた人から言われると何だか無性に勢いがあって正しいように聞こえてしまう
        いやでも、ハート型はただのハート型だろぉ、オレは芸術とかわからないけど、どれも一緒に見えるぜ…?
        ……要る(きっぱり) -- 四季 2016-07-03 (日) 03:16:53
      • 違うのだっ!これは愛情が形になって現れた様な、完璧で美しいハート型「手作り」チョコ…どれも一緒などとはデリカシーが無いぞ四季よっ!(そして要ると言われれば)
        むっ?そうか?うむうむ、まあ、家族だものな、別にどうという事は無いが、お前の為に作ってきた物を要らないといわれれば流石のこの兄も多少寂しい物があった…そうか、要るか(嬉しそうに笑顔を見せ)
        ふふ、お前に合わせて甘めに作ったのだ。苦いのより甘い方が良いだろう? -- リュカ 2016-07-03 (日) 03:21:07
      • 兄さん、やっぱり愛情って……いや、ありがたくもらうんだけどな
        ((取り合えず受け取りながら、笑顔を見せる兄をじーっと見た後)
        とりゃー!(兄の頬をむにーっと引っ張って弄び始める)
        っていうか兄さんがお菓子を作れるとか、やっぱり何かずるい気がするぜー! -- 四季 2016-07-03 (日) 21:21:53
      • んああっ!な、何故だ!?この兄がお菓子を作れて何が悪いのだー!?
        それに可愛い弟に愛情をかけるのは当然であろうっ!何もおかしくは無い…! -- リュカ 2016-07-03 (日) 21:24:42
      • いやぁ、だって兄さん・・・・・・よく考えたら、兄さん何処から見ても女の子で通用する見た目だった
        何か兄さんは兄さんって感じだったから、ついつい忘れかけてたぜ…!
        ふふん、まぁそうだな、ありがたく貰っておくぜ!…ソレはさておき兄さん、何か母さんの気配を感じさせる人に出会ったんだけど
        あの人、まだこの時代でも子供残してんの…? -- 四季 2016-07-03 (日) 21:51:21
      • み、見た目は仕方ないであろう、髪は切っても直ぐに伸びるし、母さんの血が濃いからなオレ様は…
        んん?母さんはたまに外をフラフラしてるからな、無きにしも非ずだが…ウチには新しい妹は居ないぞ?…人間界に置いてきた子でも居るのかもしれんが…はて?(首を傾げる) -- リュカ 2016-07-03 (日) 22:07:54
      • 逆にオレは父さんの血が濃いんだけど、不思議と母さんよりなところもあるし…
        もしかして、姉さん達よりよっぽどおかしなことになってるんじゃ…?
        (どうしよう、と自らの手を見てちょっと考え込み)
        …あー、なるほど……あのほら、母さんがたまに語ってたサッヨリーンさんのえーっと…トムラ?さん所と、母さんの気配のする女性がいてさ…殺されかけたよ、ははっ -- 四季 2016-07-03 (日) 22:15:30
      • 母さんの血の本質はこの魔力であるからな…闇の魔力を持つと言うのは世界的にもそう多くは無いし、基本的には人に仇成す者達だ。
        メリアなんて人に殺されかけていたしな。その点で言えば四季は表の世界でも生きていける、恵まれていると思うぞ?(言いながら、それを聞けば)
        トムラ…?ははは、まさかそんな馬鹿な事があるものかよ…トムラの一族はもう…(と言いかけて、殺されかけたと言われれば)
        ま、まさか…本当か?海女とか言っていなかったか?(思ったよりも食いつき) -- リュカ 2016-07-03 (日) 23:04:55
      • いや、俺が遭遇したのはこう…あ、何か殺人光線を撃とう!みたいなノリで、人に仇がどうこうとかって感じじゃなくて
        えぇー…メリア姉さん何してんの、まったくしょうがない人だなあの人も……
        え、うんっ…何かうっかりしてると本当に殺されそうだったから逃げてきたけど、母さんの魔力特有の波長と、トムラの家だって名乗ってて
        あ、そうだね…海女で魚屋さんしてた、オレはイカ苦手だからタコ買おうとしたらすごい食いつかれたよ…うう… -- 四季 2016-07-03 (日) 23:14:39
      • メリアは人間と言う種族に憧れを持ちすぎたのだろう、絵本や英雄譚では、人が主人公であり、人間と言う者達は強い輝きをもつからな。だが、オレ様達は所謂魔物だ…全ての人が好意的に見てくれるとは限らん
        ならばやはりトムラ家…存続していたのか…!そ、そうか、ははは、そうかそうか、うむ、四季よ。殺されなくて良かったな?(しかし、嬉しそうに言いながら)
        しかし、母さんの魔力…?そのような事はありえん筈だ…いや、まさかトムラ家と母さんが…?(謎は深まるばかりという顔で) -- リュカ 2016-07-03 (日) 23:25:06
      • 何だか難しいなぁ、いいじゃないか別にこの街を見れば人も魔物も関係ないってわかるし
        …兄さん達はそういうところが頭固いぜ、まぁオレだからこそ、いえるって言われたらどこまでなんだけどな?
        …殺されなくてっって、冗談じゃないよ、何か山とか吹き飛ばすレーザー撃つし腹パン打たれるし、本当にヤバかったんだぜ!
        …うんん?母さんとサッヨリーンが一緒になったらまずかったのか? -- 四季 2016-07-03 (日) 23:34:48
      • ふふ、お前は純粋だ。その通りだ…全ての人間が、四季の様に考えられれば、世界はもっと良い物となるだろう
        だが人を襲う魔物が居て、魔物を狩って生きる冒険者が居る。憎しみや悲しみの連鎖は終らんし、それがこの闇の魔力の本質。尽きる事の無い魔力の源流だ。…世の中はもっと残酷なのだ、四季よ。(それでも、弟を見ればにこにことし)
        …あ、ああ、トムラ家曰くだが、DNA単位でウチを滅ぼす力が働いているとその昔言っていたぞ?だからかもしれんが
        その昔、トムラ一家と我等シャドウの一族はこの町での覇権をかけるべく、争っていた…という時代もあったのだ。争いの発端は確か、母が勝手に当時のトムラ家の当主を石化して砕いたり、タトゥーを彫ったり、ピアスをつけたりして辱めたらしい
        …いや、まあオレ様は何の関係も無いのだが、トムラの娘には散々してやられたものだよ、ははは -- リュカ 2016-07-03 (日) 23:52:14
      • 別に相手を憎み続ける必要も無いと思うんだけどなぁ…ほら、愛を持って許してあげるのも、また優しさとかそんな感じじゃないかな…?
        (うーん、と悩むように唸りながら両手を見て、首を傾げたりしながら)
        …何それ怖すぎる、ちょっとやめてよ!そんな一族危なすぎる、自衛の為に一度はなしあ………
        ……悪いの全部母さんじゃーん!!!
        (もー!、もー!!と兄さんをぺしぺし叩き始め)
        あ、あやまりにいこう!トムラさんに謝って許してもらおう! -- 四季 2016-07-04 (月) 00:13:26
      • 殺されてはいそうですか、で返せる人間は、そう多くないという事さ…当たり前の事かもしれんがね(少し悲しそうに)
        …おのれにっくきトムラの犬め…!!……だ、駄目であるよ四季、そんな、言ってはならん事だよそれは…!!オレ様達はシャドウの一族…トムラとは戦う運命にあった、ソレだけの事…!!
        だが、そんな我等がどうして…トムラの子孫が生きていたというだけでも驚くが、もしかしたら…それは、妹かもしれんぞ…四季 -- リュカ 2016-07-04 (月) 00:51:38
      • 兄さんまでなんかトムラさんに対抗心抱いてない!?
        は、話を聞く限り完全に母さんが悪いんだからちゃんと誤らないと駄目だって!
        …だ、駄目なんだ…えぇー……
        (普通は当主を石にされて砕かれたら、誰だって文句言うと思うなぁ…って言う視線)
        うん、だから母さんの魔力を色濃く感じたんだ、まさかーっとは思ったけど、俺のいない間に新しい家族が増えてたりとか、しないよなぁーって思ってさ? -- 四季 2016-07-04 (月) 00:56:10
      • そりゃあ、まあ…ヒメ君の耳を触っただけで殺されたもん。オレ様…あとヒメ君はオレ様のクレジットカード勝手に作ってたり…悲しみと憎しみの連鎖はry
        いや、ありえ無い事も無いぞ…クンネは人里に置いてきた次女であったし、母さん娘には割と旅をさせるタイプだからな?トムラと言うからには、向こうの父親の事もあったのかもしれんし、塔での生活よりも、人として…トムラ家として過ごした方が、幸せな人生を歩めるかもしれん。 -- リュカ 2016-07-04 (月) 01:30:57
      • う、うーん…いや、それどっちにしろ、すべてにおいてヤバいんじゃ…って言うか普通に考えると、どれもアウトだよぉ兄さん…
        …ううーん、それもそうか、じゃあ…やっぱりあの人はトムラの血と母さんの血を引く、人って事になるのかなぁ
        オレはあまり詳しくないけど、感慨深いような機もするな… -- 四季 2016-07-04 (月) 01:32:47
  • もし…今晩スルとしたら、カラオケがやりたいか他のがやりたいかどんな感じでござろうなあ…
    (12:30からちょっと霊圧が途切れるがそれだけ聞きに来る意気込み) -- ササキ@お品書き 2016-07-04 (月) 12:14:57
    • そもそも参加率が不安定なので、何か面白そうな所にもぐりこむくらいがちょうどいいです…!
      あ、でも賭け事はやめような、先生がその……また胸だしラバーになっても恥ずかしいしな…! -- 四季 2016-07-04 (月) 12:22:14
      • 了解いたした、カラオケやるかもぐらいで…! -- ササキ@お品書き 2016-07-04 (月) 12:34:46
  • どうぞ……本を読んで作ってみた。(勇者の剣的な形をしたチョコレートだ)
    ……少し聞いてみたいんだけど、四季は勇者が好き、なんだよね? -- ヴェスル 2016-07-04 (月) 22:16:35
    • …芸術作品だ!?(スゲェ!とチョコの柄の部分を持って振り回してみながら)
      何か凄いこう…どうぐ、として使うと効果がありそうですね、兄弟子様…!
      え?そうですねー…ソレは勿論、大好きですよ、嫌いな男の子なんていません! -- 四季 2016-07-04 (月) 22:26:04
      • どうぐ、として使う?(首を傾げる。ひかりのつるぎ的な効果のことはわからぬようだ。)
        料理人の伝承の記憶を僕の中に入れて、みたんだ。だから、僕が作ったとは正確には言えないかもしれないけれど……。
        ……成る程。じゃあ、魔王は? そうすると、嫌い、なのかな?
        僕は「勇者」といえば「魔王」を倒すもの、と教えられてきた。
        でも、どうやら黄金暦の頃は、必ずしもそうではなかったみたいだから……他の人はどうなのかな、と。少し思った。 -- ヴェスル 2016-07-04 (月) 22:42:48
      • ああいえ、特別な効果を持った武器って感じだなぁって…戦ってる最中に食べると、何だか傷が癒えたり心が強くなったりしそうな気がしません?
        (何て、あはは、と笑いながら目を丸くして)
        …勇者だけかと思ったら、そんなことまで…器用なんですねぇ……って言うかすごい便利だ
        (いいなぁ、と思いながら首を横に振ると)
        魔王も昔から星の数ほどいたと聞きますし、まず対話してみて話が通じそうな奴だったらいいなーっ、とかそんな感じですよオレはっ! -- 四季 2016-07-04 (月) 22:46:42
      • 最終的には『勇者』の力が必要だけど……なんというのかな、うまく説明はできない。
        その『勇者』に連なる一連の運命の輪のようなものがあって、それに連なる伝承の記憶を力にできる。
        その力を使いこなしてこそ、『勇者』として『魔王』を倒せる……僕のいた場所では、そう言われていた。
        ……なるほど、話が通じる。でも……それは『魔王』なのかな。
        『魔王』といえば、世界を滅ぼす存在、『勇者』に倒される存在……でも、そうじゃないとなると。(勇者と魔王の定義はどうなるのだろう、と首を傾げた。)
        変な話をした……ごめんね。前に、デクスの勇者のことを聞いてたから、少しその話をしてみようと思うんだ。君の知っている伝承とは違うかもしれないし、もしかしたら君の夢を壊すことになるのかも、しれないけど。 -- ヴェスル 2016-07-04 (月) 23:16:44
      • 運命の輪…あー…要するに勇者の物語に登場する人物の力を使いこなせって…?
        勇者のお話の中に料理人も出てくるんですね、いえまぁ、居るには居るんでしょうけど(貰ったチョコを掲げて眺める)
        こんなのまで作れちゃう料理人の記憶、かぁ…すごいなぁ…
        (ご飯とか作るの楽そうだなぁ、とうっとりした様子で剣チョコを見た後)
        だってほら、兄弟子様…魔王が二人いたとしてそいつら同じように世界を滅ぼしあうとなると、なーんか大変じゃありません?
        敵の敵は味方だー!ってなったりとか!
        …む、はい!両親へのお土産話に是非とも聞きたいです、お願いしますっ! -- 四季 2016-07-04 (月) 23:47:21
      • ……確かに、星の数ほど魔王がいるとなるなら、そうなる、だろうね。
        (きっと、世界によってもその定義は異なるのだろうと頷いた。)
        わかった……今のままだと、少し誤解があるかも、しれないから。
        (そう言って、右手の手の甲を見せる。蝶の紋章が描かれている。ただし、これは今まで光ったことがない。)
        これは、勇者の紋章。デクスの紋章。僕は、この紋章を持つ『勇者』の魂を受け継ぎ、『魔王』を倒す。
        ……そして、その『魔王』とは、かつての『勇者』……つまり、デクスの勇者。
        『勇者』は『魔王』に堕ちてしまった――僕が倒すべき『魔王』とは、それ。
        僕はその魔王を倒すために作られた勇者の『器』……君や、君の父がいうデクスの勇者は、『魔王』になったんだ。 -- ヴェスル 2016-07-05 (火) 20:08:09
      • そうだぜ兄弟子様、倒すべき魔王を明確にしないと魔王を倒し続けるだけの装置みたいなものになっちまう
        何かこう、上手には言えないけどソレはちょっと駄目な気がする兄弟子様には兄弟子様のままで居てもらわないと駄目だー!って!
        (頷く相手にわかってもらえたのだと、満足そうにしたがすぐに見せられた蝶の紋章に目を丸くして)
        …イヤだなぁ、兄弟子様…話がちょっと突然すぎるぜ
        だって、デクスの勇者は、ケイタさんはすごいんだぜ、父さんが話すたびにいつも、デクスはすごい奴だったっていつも言って
        だって、ソレが魔王に…はは、…冗談キツいよ、兄弟子様…?
        (ウソだろう、と呟き頭を抱えて、事の大きさに思考が追いつかないのか、知らずに周囲を見渡してしまう) -- 四季 2016-07-06 (水) 00:21:28
      • ……いや、本当だよ。ただ、詳しいことはわからない。どういったことがあって、魔王になったのかも。
        僕たちが伝えてきた『伝説の書』にはその部分が記されていない。
        『魔王』となったデクスの勇者は――“絶望”のために、世界を滅ぼした、とだけ書いてある。
        ……君のお父さんは、ほんとにデクスの勇者を見てきたように、言うんだね……?

        (ヴェスルの目には光が帯びていない。表情も空虚なものだ。出会った頃の表情に似ているかもしれない。)
        何故魔王になったのか、理由はわからない。ただ、“絶望”を得た……それだけしか。
        デクスの力は、本来善悪がないんだ。僕はそれを、勇者の力として使っているだけ。
        そして、『魔王』となったデクスの勇者は、千年の後に現れる――そういう神託があった。
        だから、僕がいる。かつて『勇者』だった『魔王』を倒す。……『魔王』となってしまった彼を斃して、救うんだ。
        ……君は、“装置”だといった。うん、僕が目指しているのは……それ“だった”。今は、少し違うけれど。
        勇者は“絶望”を得て魔王になってしまった。ならば、そんな感情は無くしてしまえばいい。魔王を倒すための装置。僕たちはそう考えた。
        そうやって生み出されたのが僕、勇者の器だ。僕が使おうとしているものは、かつてデクスの勇者が『勇者』だったころの伝承の力。
        ……僕の『勇者』の力は、そういうものなんだ。 -- ヴェスル 2016-07-06 (水) 02:21:45
      • そう、かぁ…いや、うん、実際会っていたのかも知れない、父さんは黄金暦のそのずっと昔の事をよく話していたから…
        (でも、そんな、まさか…と悩み苦悩するような呟きがポツポツと唇から漏れ出し)
        (そのたびに、困ったように唇を引き結び)
        そのデクスの勇者が、そんな事になるなんて信じられない、父さんの語るデクスは…ケイタさんはいつだって、楽しそうだったから…

        ……(兄弟子の瞳をじぃっと見つめながら、自らも何事かを考える、そして口元を吊り上げるようにして笑うと)
        はい!兄弟子様…やっぱりオレ、勇者のPTの一人になりたい、なってケイタさんに会いたい
        絶望を無くすって…器だって言っていた頃の兄弟子様なら多分、勇者が魔王を倒して終わりだったかもしれないけど
        絶望なんてものに絶望してる暇は無いぞデクスー!って言ってやりたいなぁ、って思います
        ま、…魔王を倒す兄弟子様とは目的が違っちゃうかもしれないけど、魔王討伐の際には是非、弟弟子が一人名乗りをあげてることを思い出してください!
        ソレに今の話だと、デクスは…ケイタさんは、勇者の時代の力にくわえて魔王の力まで持ってると思うんです
        へへーっ、コレは勇者一人では荷が重いと思いますよ、やっぱり!
        (そういって笑うとぐぐっ、と力瘤を作ってみせる) -- 四季 2016-07-07 (木) 00:47:57
      • ……驚いた。君は、どこまでも前向きだね。勇者のパーティになりたいと、これを聞いても言うんだから。
        (目を丸くして、その後にフッと笑った。)
        僕には……そういう発想はなかった。僕は、彼の勇者を斃してその運命から開放することだけを、考えてきたから。
        僕に求められたのは、“人”であることじゃない。『勇者』であること。そこには、感情はいらない。
        そうなれば、僕も“絶望”して、『魔王』になんてなることはない……“失敗”を繰り返さないために、考えだした結論だった。
        ……それが、正しいのか正しくないのかは、わからない。どちらとも言えるのかもしれない。
        でも、君のような考えも……いいのかもしれない。斃すこと以外で、『魔王』を『勇者』にできるのなら――

        いや、あまり希望的なことを、僕が言うのはやめておこう。そんなことを考える隙もないくらいに、『魔王』は強大であろうから。
        ……そうだね。『魔王』を斃すのは『勇者』だけど、それだけではきっと足りない。
        四季、君の力も……皆の力も、借りないとね。
        ……僕も、『勇者』がどうして『魔王』になるほどの絶望を得たのか、それを知りたいと思っている。
        ならば、彼に会うしか、ないね。……なんとなく、君のお父さんにも会って見たくなった。もし、彼のことを知っているというのなら、ね。 -- ヴェスル 2016-07-07 (木) 02:10:57
      • ふふ、今の話を聞いたからこそより一層、勇者の仲間になりたいってモノですよ…だって相手は、デクスのケイタさんですからね
        寝物語に、黄金暦でも特にすごいと思った奴に、そんな風に話を聞いて育ったオレからしたら、あの勇者を倒す何て…帰ったら父さんにぶっ飛ばされる…!
        (ああ、とおどけて肩を抱いて震える仕草をして見せた後、うーんっと考えた後何処までも前向きに)
        じゃあ、英雄になりましょう、救われない人にも救いの手を差し伸べて絶望も切り払える、そんな英雄にみんなでなりましょう、兄弟子様っ

        (そこまで言い切ってから、少し冷静になって恥ずかしいと、顔を赤くした後、ちょっとだけ目を逸らして)
        はい、ついでにケイタさんに出会えたらオレ、サインが欲しいです、帰ったらめっちゃ家族に自慢したいですし
        …あー……この時代でも元気らしいですし、もしかしたら会える日が来るかも知れません……ね、あはは…! -- 四季 2016-07-07 (木) 02:25:20
      • 僕には……なかなかわからない感情。普通は、失望してしまいそうなものだけど。
        (どこまでも前向きなんだね、と首を傾ける。) 僕が聞かされた勇者の話は、ただただ悲しい――そう、その話を悲しいと思うようになったのは、この街に来てからだけど――ものだった。
        ……もしかしたら、僕たちが持っている伝承以外の伝承も、ここにはあるのかも。
        少し……調べてみようと思う。彼と戦う時に、手がかりになるかもしれない、から。
        英雄……かつて、冒険者達が目指した、黄金の時代の伝説の存在……うん、それもきっと、勇者。
        この世界は黄昏の時代かもしれないけれど、僕たちは生きている……きっと、英雄にも、なれるはずだから。

        ?(何故赤くなっているのだろう、という顔である。ヴェスルは真顔だ。)
        サイン……?(何故そんなものが欲しいのだろうという顔である。)
        “この時代でも”……?(怪訝な顔である。時々、彼の話には不審なところがあった。)
        いや……詳しくは聞かない。会えるかも知れないなら、それでいいから。

        ……じゃあ、今日は帰るから。変な話をした。ごめんね。
        でも、なんだか安心した。僕はずっと、一人で戦うつもりだったけれど……うん、四季や、皆がいるんだね。
        もし、僕が勇者の魂を受け継いで、それでも“彼”と同じ結末を辿ったとしても……きっと、君たちが僕を、斃してくれる。
        それなら、きっと、安心だ。
        (そんなことを笑顔で言った。人とすでに関係を結んだ自分が失われることについての、想像が未だできないのである。)
        (そして、踵を返して去っていった。) -- ヴェスル 2016-07-07 (木) 02:42:54
      • そう、ですか・・・?憧れの人が絶望してるのなら、助けにって言うのは少し大きいけど、せめて何でだおらー!って聞きたい、位は思うものじゃないですか
        特にオレは…そのほら、黄金の時代のデクスの勇者の話を聞かされてきてるわけ、ですからね…?
        ふっふっふ、甘いですね兄弟子様、英雄はきっと勇者よりカッコいいですよなんたって英雄です、英雄…黄金の時代の事を思い返せばこれほど誉ある称号も無いでしょう!
        勇者もすごいんですけど、オレは断然英雄派ですよ…兄弟子様はやっぱり勇者派で?
        (何てちょっと今までで一番親しげな、それこそ気安い友人に笑いかけるような、にぃーっといった笑顔を浮かべた後で
        サイン欲しくありません…?相手は歴史に名前を残す相手ですよ、ケータにアトリア、アールヴァンに、吸血鬼、あの時代の人に会えるならサインの準備をしておかないとって思うのが、人情ですよ、兄弟子様!
        …はい、兄弟子様はきっと絶望に落ちませんよ、だって、そんな風になったらウチの先生がきっと泣くし止めますから…あの先生何だかんだで、みんなのこと気にかけてくれてますし、絶対アレですよ
        ヴェスルー!こらー!って殴りこんできますよ、ふふ…それじゃあおやすみなさい兄弟子様
        オレの…家族については今度聞いてください、黄金暦を過ごした、自慢の父さんと母さんの事をっ
        (そう言って、兄弟子を見送り、ふと彼が去り際に浮かべていた笑顔に、ソレはもう上機嫌に何度も思い返しては楽しそうにしていた) -- 四季 2016-07-07 (木) 02:53:49
  • 四季さん、いらっしゃい、ますか…あの、少し遅れてしまったのですけど…その、バレンタインは…ご存知、ですか?
    その、チョコを作ってきた、です…けれど、味…と言うより属性は、保証…ちょっと、出来ない、ですけど…(恐る恐る、バレンタインらしい可愛い包装の箱を差し出す。)
    (ただしクィールの特性上、ただのチョコと言う訳ではなく…属性が2種類付与されているもののようだ。)
    (2D6判定、1個目が火属性が1、水が2、風が3、光が4、闇が5、ノーマルが6。)
    (2個目が硬質化が1、液状化が2、濃縮が3、覚醒効果が4、睡眠効果が5、ノーマルが6。) -- クィール 2016-07-04 (月) 23:48:54
    • (結果=2D6=【6】+【2】、つまり属性は普通のチョコで液状化がついたチョコのようだ。)
      (食べても普通のチョコの味、火傷することもない。割と普通に専門店の味に負けてない美味しさ。)
      (ただし、箱の中に小分けにされたチョコはすべて液状化されてある。一応摘まめる、噛むと口の中に水のように広がる。) -- クィール 2016-07-04 (月) 23:52:43
      • 勿論ご存知もご存知というか色々絶望と後悔と喜びとかにさいなまれて死に掛け
        …今、チョコに対して絶対に使ってはいけない言葉が出てきたね?
        (属性、属性って何だ、と目を丸くしながら、包装を剥がし中のチョコを見る)
        ………(チョコを摘む、温度は普通だ、そして液状なのに摘める)
        常温で液体ってそんな、不死の霊薬じゃないんだから…ともかく、いただきます!
        (食べる、口の中一杯に広がる、比喩や誇張ではなく広がっていくチョコ、という斬新な食感に目を丸くしながらも)
        うん、美味しい…! -- 四季 2016-07-05 (火) 00:01:46
      • …ぜ、絶望と後悔と喜び、ですか?(一体何があればそうなるのだろう?と不思議に思う。)
        …い、いえ…使っちゃいけない事は、ない…と思う、ですよ?(視線はそれる。)
        あの…私は、ものを作るときに…無意識に、勝手に、属性を付与しちゃう…みたい、なんです。
        ですから…そのチョコには、液状化が付与…されてる、です…ごめんなさい、普通じゃ…なくて(申し訳なさそうに言った。)
        …お、美味しい、ですか?…本当、ですか?(心配そうに聞き返す。) -- クィール 2016-07-05 (火) 00:09:45
      • えぇい、聞くなクィー!男には悲しみを背負わないといけない時もあるのだ!
        (そう言って握りこぶしを作り彼女に背を向けて見せたりしつつ)
        オレの目を見て言うんだ、チョコに属性という言葉はつかない、違うかい?
        (じろーーーっ)
        ふぅん、まぁ別に美味しいし、女の子からのチョコだし、こんなの食えるかー!何て言うほどオレもいやなやつじゃないよ、うん…すごい新鮮な味わい方がして、楽しいし美味しいぜ? -- 四季 2016-07-05 (火) 00:17:25
      • は、はい…よく分かりません、けど…そういう事も、あるのですね…(コクコクと頷く。)
        …で、でも…属性は、何にでもあるはずで…あぅ…みな、見ないで下さい…です…(視線を少し合わせるも、恥ずかしさで視線を逸らす。)
        …良かった、です…頑張って、苦労して…食べれるのを、作ったかいが…ありました(満足そうに微笑む。)
        でも、楽しいという感想は…ちょっと、嬉しくないです…(チョコレートに出てくる感想じゃないだけにしょんぼりする。) -- クィール 2016-07-05 (火) 00:29:58
      • その通りだ…良いや、そんな反応をされたら見るねー!
        (追いかけるようにして視線を合わせながら、満足そうな相手には、目の前でもう一つ摘んで食べて見せて)
        むむ、そうかな…褒めてるつもりだったけど、うーん…やっぱりオレには女の子の気持は難しいのか…!?
        (頭を抱えて悩みかけたところで深呼吸を一つして)
        でも、お菓子ってそういうのが必要な所もあるしな、ほら…クィーは食べた事無いか?こう…水を加えて練って楽しく美味しく食べるお菓子、あれだって楽しいって感じだし! -- 四季 2016-07-05 (火) 00:34:03
      • あの、だから…み、見ちゃ駄目、です!(今回は杖で叩く動作もないまま、影がすっと伸びて四季に触れた途端に重力が加重される。)
        …でも、食べていただいて…有難う、ございます…やっぱり、喜んでもらえるのは…嬉しい、ですよ?(そういう時はちゃんと目を見て言った。)
        …うぅ、そこは納得…すべきなのでしょうか…ただ、ワクワクは必要だと…親族の、パティシエさんも仰ってました…。
        あ、知ってます。親族のお店でありました…水を加えて、練ると、色が変わって、練る回数で味と硬さが変化して…飴にもなる奴、です…あれ、違う、ですか?(親族が独自に改良したものらしい。) -- クィール 2016-07-05 (火) 00:45:50
      • ぐ、ぬぅぅっ!?
        (ずんっ、といった感じで重たくなる重力に身体を崩しかけ、何とか両手を地面につく事で崩れ落ちる事までは回避しつつ)
        この感覚久しぶりすぎる…悪くない、ぞ…ふふ、ふ…!
        (立ち上がろうと必死に身体を起こしながら、どういたしまして、と笑い)
        ぐ、ぐ…いや、似たような感じで、間違っちゃいないから、オッケー…!クィーも色んな、親戚というか、親族がいる、んだなぁ…!
        (うおー!と雄たけびと共に身体を起こして、なれる為にその場をふらふら歩き出す) -- 四季 2016-07-05 (火) 00:50:03
      • うぅ…そこで無理するのが、四季さんで…だから、困りもの…です(反省どころか、楽しんでる節があるのは見て分かる。)
        …それに、何だか…重さ、といちゃダメのようにも見えて…(影が離れても、その動きに沿う形で伸びているのでずっとかかり続けている。)
        …はい、祖先は千年以上前…千と数百年前からここで出会い、幸せに暮らしてましたから…そこから離れて、海沿いで暮らしたのが、私の一族、です。
        …もぅ、四季さんはいつも…その重さに夢中、ですね?(ふらふらと歩きだす四季を見て苦笑する。) -- クィール 2016-07-05 (火) 00:58:49
      • いやいや、コレを楽しまないで何を楽しむというのか…ほら、何か重たいのつけて訓練する奴って意外と居るじゃん
        って事はコレは全体に負荷が掛かるわけでもっと効率が良いと思えば中々…あぁうん、解かなくてもいいぜ…気にしないで、くれ…!
        (何とかして歩き回った後は、その場で屈んでは立ち上がるスクワットのような事をしだし)
        うぐ…へぇ…随分昔から、ふっ…ほ…!なんだな…ぐおお……でもそれだと、オレも聞いたこと、無いかもしれ、ない…ぃっ!
        (何度か身体を動かしながら、視線だけを相手に向けると)あはは、なんだか、とて…も!誤解を受けるような、言い方、だ、ぜ…! -- 四季 2016-07-05 (火) 01:07:11
      • 私には、よく分からない、です…それは、なんとなく、話に聞きます、けど…。
        …うぅ、それだとなんだか…私が、そういう…トレーニングの道具みたいで…(そこがちょっと不満げだった。)
        あ、あまり無理はしない方が…はい、祖先は…奈落の王、と呼ばれてた、そうですよ?
        …誤解、なんです?…でも、今も…トレーニングを始めたり、してるですよ?(首を傾げる。) -- クィール 2016-07-05 (火) 01:20:34
      • そう、かなぁ…意外としている人が多くて……ふーっ…!
        (何度か身体を動かし終えた後、出来るだけ楽な体勢を取りながら)
        無、ソレは何だかごめん……何だか新鮮な感覚だったからつい…思えばコレがあの時大活躍したんだもんなぁ……
        (しみじみ、と掌を握っては開き、その感覚さえ重たいという事に不思議な感覚を受け)
        …奈落の…あぁ、何だろう、とても聞き覚えがある…そんなのが居た、程度に母さん達が寝物語に話してくれたような…そうか、だから…クィーはこんなに強いのか…
        (自らの身に降りかかる重力の強さに納得したように頷こうとして、その重たさに断念して、唸り)
        …あはは…これはその、つい……みんな強いから、こういう時ヶあると、…ご、ごめん!? -- 四季 2016-07-05 (火) 01:25:57
      • それと私が分からないだけ、かもですね…あ、そういえば…サザンカさんは、してました…それで何だか重力が凄い事に、なって…大変でした。
        …うぅー…でも、いいです。四季さんは、そういう所あるのは、知ってますから…(恨めしそうに少し見るが、あまり気にはしてないようですぐにいつも通りに戻る。)
        あの時は、これよりもずっと重くて…もっと、もっと、重くしようかと…と思った所で、気を失って…しまいました、けど…(どこまで重く出来るのかは、自分でも分かってない。)
        …そう、なの、ですか?…四季さんの家でも、ずっと語り継がれてきたんでしょうか…不思議な感覚、です。
        …いいんです、でも、そっちのけでしちゃうと…怒られちゃい、ますよ?(めっと言いたげに、しかし逆に加重を止める。) -- クィール 2016-07-05 (火) 01:34:52
      • ふふ…まぁ、そういうことだ、あのほら…例のドロッセルだってつけてるし、となると俺もやってみたくなるのが、人の心
        流行にはついつい乗っかりたくなる気持はわかるはずだ、例えば流行ってるからって春モデルのローブとかクィーだって気にしちゃうだろー!
        …って、えぇ!?ちょ、な、なに…オレ何かしちゃった…ク、クィールさん…?
        (恨めしそうな視線にあわわわわ、と慌てて相手を掴もうとするが、自らの重たさに転びかけ)
        あー、あれだな魔力を使い切っちゃったんだな…無理はするな、って言いたいところだけど…俺らの不始末を任せた形になっちゃったんだよなぁ、ホント助かったぜ…!
        ううーん、オレの家は何て言うか…黄金暦を生きた当時の冒険者だから、そういう名前とか色々知ってるんだよ、奈落の王といえ場、他にも矛盾の魔王、何て言うのも居たって聞くしな、くぅ…会ってみたいなぁ…!
        (加重を止められるとしかし、そのまま地面に座り込み)ははーっ!ご、ごめんなさい、何かオレどうにも女の子の気持ちがわからない鈍感にぶチンらしく、謝るばかりですー!
        (そうして平伏して見せた) -- 四季 2016-07-05 (火) 01:42:13
      • ドロッセルさん…チョコづくり、忙しくて…まだ、でした…ら、来月には、行きたいです…。
        …そういうもの、でしょうか…あ、でも…それは、その…気になります、です…。
        …いえ、私の話の時に、トレーニング始めちゃうのが…多い気がして…でも、私も加重かけるのが、いけないの、ですけど…。
        …魔力、だったんでしょうか…(あるいは、これ以上発揮しないようなブレーカー。) いえ、皆さんのお役に立てたのなら…私は、満足です。
        そう、なのですか?…四季さんの、ご家庭も長生き…なのですね…あ、はい。知ってます、凄い魔王さまだったと…他にもお爺様の魔王さまも、いらっしゃったとか(現在もいることを知らない。)
        …それは、まず相手の気持ちになって…考えるといいかも、ですよ?…あ、あの、平伏なんて…しなくて、いいですから…あぅ(慌てて起こそうとする。) -- クィール 2016-07-05 (火) 01:52:10
      • だろ、だろ…うん、わかってくれたのなら何より…
        …うおー!ごっ、ごご、ごめんなさーい!!…確かに、つい、って言うところはあったけど、うごご……
        (うあー!と苦しそうに胸を押さえながら色々思い出して悶絶しつつ)
        うう…何だかもう本当にゴメンなクィー……
        あ、何かソレも聞いた事あるなぁ……他にも、すごい龍とか呪われた刀とか、色んなことがあったらしいぜ…!
        (やっぱスゲェぜ黄金暦、とキラキラ瞳を輝かせ)
        …あー、オレの家族は長生きなんだけど、長生きじゃないっていうか、まぁ…千年前の人間なんだわ、オレも、家族も
        …は、はい、ありがとうクィー…そのあれだ、うん…色々、こいつわかってねーなって失敗するけど、暖かい目で見て欲しい…すまない、そしてありがとう!
        (立ち上がると、それでもぺこぺこ頭を下げる) -- 四季 2016-07-05 (火) 02:10:14
      • あ…そ、そんなに気になさらなくても…それも含めて、四季さんだなとは…思っていますから。
        もう、いいんです。本当に鍛えるのが好きなのは、よく分かっていますから(微笑んで言った。)
        …凄い龍…呪われた刀…何でしょう、竜と言うとアトリアという古の龍の方、なのでしょうか…私の先祖も、知り合いだったそう…なのですけど。
        でも、はい…私も、色々と聞かされて…凄いと思いました、ですよ?(だからこそ、今ここにいるのだ。)
        ……?…え、千年前…なの、ですか?…では、未来に来られた…と言う事、なんです?(理解しがたいが、理解しようとする。)
        …ふふ…大丈夫です、もう四季さんのそういう所は…慣れっこ、です(クスクスと悪戯っぽく微笑む。) -- クィール 2016-07-05 (火) 23:34:14
      • はい、はい…とはいえ自らの未熟を恥じるばかりです…
        (取り合えず立ち上がった姿勢のまま相手を直視する事も出来ずに、頭を低くして頷いたり返事を返したりしつつ)
        …クィールさんの心の広さには助けられております、ありがとう…本当にいつもごめん…!
        あ、はいそれ!…こうして思うと、黄金暦の逸話すげぇよな、やっぱり…何て言うか規模が多すぎて、この町が本当にそんな場所だったんだなぁ、って歩きながら思うと、何か逸話がありそうっていうか、さ…!
        …そうそう、えぇっとまぁ…ちょっと兄さんの魔法で時間を越えて遊びに…修行に来てね?
        って、ハハッまた修行って言った…(参ったな、と微笑む相手とは対照的に、唇を尖らせてうぬぬーっ!と唸ってみたり) -- 四季 2016-07-06 (水) 00:26:49
  • うーん……女の子って何貰ったら嬉しく思うんだろう。四季くんはどう思う? -- シアン 2016-07-06 (水) 00:19:56
    • …その相手がどういう関係か、にもよるぜ
      何だい何だい…オレに聞くって事はつまりあれだろ、よしわかった、リボン取ってくる! -- 四季 2016-07-06 (水) 00:27:40
      • まぁ街たまえ四季くん。僕は別に君に女の子になれって言ってるわけじゃないから
        いやほんと言ってないからね!?リボンとか要らないから!
        どんな関係かって言うとうん……友達かなぁ、普通に -- シアン 2016-07-06 (水) 00:39:23
      • いや、そういう訳じゃない…女の子との関係次第によっては今からシアン君を剥いで、ラッピングするつもりだったんだよ?
        (持ってきた赤いリボンをビシィッ!!とさせて笑いながら)
        ふーん…じゃあ気張らなくてもいい気もするけど…やっぱりお菓子とか…? -- 四季 2016-07-06 (水) 00:42:02
      • そんな特殊な関係性の子いないから!というかいてもそんなプレゼントドン引きだよぉ!
        ふーん、そっか。元からクッキーとかマシュマロとかでいいかなーってのは思ってたけど。じゃあそうしようかな
        何か一捻りしないと気がすまない病気にたまになるんだけど、これが発症すると大抵ろくでもないひねりになるんだよね僕の場合… -- シアン 2016-07-06 (水) 01:20:44
      • 古来よりプレゼントは私が最も効果的であるといわれているのだ、黙ってラッピングされて箱詰めになるがいいわー!
        …まぁ、友達相手に流石にソレをさせるとシアン君が死ぬから冗談として
        (こほんっ、と咳払いを一つして)そうだな、じゃあ無難な所だと、お菓子に幸運のコインでも混ぜて渡すとか、なんだけど…相手って一人? -- 四季 2016-07-06 (水) 01:24:10
      • それが効果あるのは概ねやるのが女の子だから!僕は男だから!男が女の子にやったらただのセクシャルハラスメントだよ!
        うん、そうだねー今のところは。って結構真面目に良い案だねそれ。相談しといて何だけど四季くんからそんな普通のアイディアが出るとは思わなかったよ…(ワオッて顔) -- シアン 2016-07-06 (水) 01:29:47
      • 女の子みたいに可愛い男がやったって問題ないはずだぜ、安心しろ…ちゃんと上手に包んでやるぜ!
        (ふっふっふ、と笑いながらリボンをびしぃ!びしぃ!としながら、その冗談に飽きてくればリボンを懐にしまい)
        シアン君は時々オレをどんな目で見てるのかちょっと気になるところがあるんだぜ、やっぱやっとくか?ラッピング……
        (ちょっとだけ本気の目で、再びリボンを取り出しながら)
        ロシアンルーレットみたいなのだと当たると可愛そうだしな、コインとかなら縁起が良いって事に出来るし、気づかれない事も無いだろうし、いいって思ったんだよ
        何かの書物で、そんな料理があるってのも知ってたし -- 四季 2016-07-06 (水) 01:40:21
  • できあいのもんですまんが。。。しかも遅れてしもうて…(ハートマーク付きのチョコケーキをさしだしつつ) -- イェチン 2016-07-06 (水) 21:02:52
    • ・・・出来合い・・・できあい!?
      (チョコケーキに目を丸くしながら)
      せ、せんせい…そういう時はもっと安いものでよかったのに、しかもそんな申し訳無さそうにしなくてもいいんだぜー? -- 四季 2016-07-07 (木) 00:48:49
      • 本当は手作りとかのなんかこう、洒落たものを作ってやりたかった…ごめんな四季、ごめんな・・・ -- イェチン 2016-07-07 (木) 01:12:02
      • どうしたんですか、先生…って言うか別に手作りとかにオレはこだわりませんよ!?
        萎れてる先生なんてらしくないんでもっとこう、四季よコレをありがたく受け取るがよいーっ、くらい言ってもばちはあたらないかと
        …というわけで、頂きます!(やったー!と受け取ったケーキを高く掲げて笑顔) -- 四季 2016-07-07 (木) 01:14:25
      • こんど料理を修行しようと思う。わたしは本気だ。そして、手料理をお前たちにふるまうのだ! -- イェチン 2016-07-07 (木) 01:17:35
      • おおっ、では遂に姉弟子様にご飯の面倒を見てもらわなくて済むように…!
        (先生、流石です、とケーキを大事においてから、ほろりと目元を拭い)
        あー、でも無茶しないでくださいね、いざとなれば鍋って言う手がありますよ、鍋をみんなでソレこそ俺の弟弟子たちも招いてつついて、ってのも手だぜっ? -- 四季 2016-07-07 (木) 01:25:46
      • だいじょぶ、どんうぉーりーよ、マイサン… おいしいもの、たヴぇさせてあげるからね。ほんとよ、うそでないよ? -- イェチン 2016-07-07 (木) 01:31:15
      • 先生、何だか喋りからして既に怪しい気がしてならないんだぜ…!
        いえ、そういう事なら構わないんですが、どうせだったら弟弟子たちも合わせてみんなで食事も悪くないなって思っただけで……折角、人が増えたんですし、先生がどんな裏技作ったのか知りませんけど!
        …ちなみに、オレは美味しかったらなんでも食べます!ハンバーグとか、大好きですっ! -- 四季 2016-07-07 (木) 01:33:32
      • 四季はお子様ランチとか好きそうじゃなぁ。ピラフに旗のっけるやつ。カレーにハンバークにウインナーの。
        アルテラとエイルという強力タッグで料理をおそわることになった…だからきっと達人になることであろう(レイプ目 -- イェチン 2016-07-07 (木) 01:40:44
      • いや、先生流石にソレは幾ら何でもないですよ…こう見えて色々食べてるんですよ、俺も、グルメってやつですわ!
        (主に兄の家で、お嫁さんにリクエストして、とは口が裂けても言えないので、あくまでも自慢気に)
        …あー…えぇっと、ソレは大変です、ね…どっちもあまり知らない人なんですが、その…頑張ってください…! -- 四季 2016-07-07 (木) 01:48:02
      • やりますよ、私は。というわけでわたしはそろそろもるね…(グー -- イェチン 2016-07-07 (木) 01:51:29
      • 何だか今日の先生はちょっと頼りないなぁ…やっぱり、まだ気にしてるんだよなぁ…
        (そう言って頬を掻いた後、眠りだした師の為に毛布を持ってきてかけてやり)
        …あれ、おかしいぜ、何だかコレ立場が逆の気が…まぁ良いか、先生にはもっとちゃんと先生してもらわないといけないし、ちゃんと自愛して欲しいぜ、お休みせんせー? -- 四季 2016-07-07 (木) 01:54:02
  • うおー!!
    何かよくわからないけどうおーー!!!! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:05:25
    • 無性に叫びたくなる時ってあるよな! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:05:37
      • 性欲の発散なら素直に風俗にいけ! -- ユウ 2016-07-09 (土) 01:07:55
      • 性…いや、そういうわけじゃないんだぜ?
        どちらというと刀を振り回したいのと、知り合いに顔を出して回りたい欲が高まりすぎて
        でも色々あって…くそう……
        (がくり、とその場に崩れ落ちると)
        って言うか、風俗とか怖いし!そんなのいかないよ!? -- 四季 2016-07-09 (土) 01:11:45
      • まあ、色々あるわな…俺も色々あって最近あんまり動けてねえな
        暇がありゃまた手合わせとかしてもいいんだが、流石にな…
        そんなの呼ばわりかよ…まあいいけどよ。そんなに怖くないぞ!ま、無理強いはしないがな -- ユウ 2016-07-09 (土) 01:19:27
      • だってアレでしょ、風俗って指名すると写真と違うひとが出てきたり
        文句言ってると黒服がお店の奥に連れて行ったり
        そもそもボストロール見たいなのがいるところでしょ?
        怖すぎるわ!そんなの!
        …うん、いやぁ、もっと斬ったり殴ったり魔法撃ったり,後話したり、ドキドキしたり、一杯楽しみたいのに、悔しいのだ…!
        そういった思いを篭めて叫んでいた! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:21:38
      • そりゃお前…まあそういうところもあるだろうな…こええな。病気とかも気をつけなきゃな…
        でもお前あれだぞ。どう考えても普通にそういう相手見つけるほうが面倒くせえぞ、確実に
        冗談はともかく。またそのうち殴り合おうぜ、俺のやりたいことの一つな、これ。今年の抱負を今更決めるためにも協力してくれ -- ユウ 2016-07-09 (土) 01:28:44
      • 後、純粋にそういうの恥ずかしいし…オレ、もっとプラトニックなタイプだし
        (視線を逸らして照れてみたりしながら、えーっと唇を尖らせて)
        でも良いじゃん、オレも父さんと母さんみたいな恋をしてお嫁さんを見つけてって死体なぁ、って思ってるし、そっちのが夢があるじゃん!
        うん、オレの場合はドロッセルと殴りあわないといけないし
        この前見た、あのニンジャみたいなすごい気合の兄ちゃんとも戦いたいし、キョーレンさんとも切りあってみたいし……
        そんな相手がたくさんいて、って…抱負まだ決めてなかったのか?! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:32:59
      • ………普通決めるのか!?俺、聞かれた時本当に何もなくてめっちゃ焦ったんだけど俺が異常なのか!?
        じゃあお前言ってみろよ抱負よー!そもそも何を目的に生きればいいかすら決めてねえ…
        こういうとき人は宗教に走るのかもしれないな… -- ユウ 2016-07-09 (土) 01:36:34
      • …うーん、そこまで大袈裟に決めないでこうしたい、って言うことくらいは目標にしておく程度かな?
        オレの今年の抱負はとにかく戦いたいとか、お嫁さん欲しいなーっとか、そろそろ一度くらい里帰りしたいって言うのもあったりするんだぜ?
        …ユウ!しっかりしろ、自分で気がついてるかもしれないけど、明らかにそれ…宗教にハマるタイプだぜ!…知り合いに、新世界の神を目指してる奴がいるけど、洗脳されとくか? -- 四季 2016-07-09 (土) 01:51:59
      • 風俗…?四季も風俗に行く年頃なのか?(普段寝てばかりの同居人が目を覚ました!) -- アレキ 2016-07-09 (土) 01:56:50
      • じゃあ、俺の今年の抱負はアレにしよう。四季の女装………!(冗談は真顔でいうタイプ)
        里帰り…過去の?それとも、過去里があった場所の今がどうなってるか、とかか
        何だそれ、あぶねえやつか…!? -- ユウ 2016-07-09 (土) 02:09:04
      • まぁ待ちたまえ、ソレは流石におかしすぎないか、一年でソレを目標にして良いのか?むなしくならないか?
        (思わず相手の肩を掴んで、揺さぶりながら本気、と書いてマジで読む目で語り掛けつつ)
        いいや、別に過去に帰って母さん達に、友達が出来たよって伝えに行くだけだぜ?まだ何度か、往復分の魔力は残ってるはずだしな
        …危ない…うん、ユウと同じで女装癖があって、でも女装として一線を越えられないところも似てるのを危ないって言うなら危ないかも…?
        って、アレキさん!?いきません、オレは、風俗には、いかない、からな!?
        間違っても、実家のみんなに、アイツ風俗いったんだってー、とか言いふらすなよ!? -- 四季 2016-07-09 (土) 02:12:42
      • 俺はやるぜ、お前がむしろ男物を着てるほうが違和感を感じるくらいにしてやる、この一年でな…(首をがくがくさせながらけらけら笑って)
        なるほどな。行ったきり帰ってこねえとか。帰れなくなったとか、やめろよな。そういうの、俺じゃどうしようもないから、助けられないだろ
        でもそれで新世界の神なんだろ?…やはり危ない系では…?(大丈夫か?という顔で)
        風俗にはいったけど風俗ではいけませんでしたとお伝え下さい… -- ユウ 2016-07-09 (土) 02:16:16
      • んんー?女子…四季の彼女か?可愛いのだ(どたぷーんと胸を揺らすぐうたらドラゴン)
        わはは、言ったら皆大変な事になるのだ、戦争になる(笑いながら) -- アレキ 2016-07-09 (土) 02:21:09
      • 無いわ…ソレをやったら俺という存在が根源から崩れ落ちる気がしてならないなら、無いわ…
        (勘弁してくれとけらけら笑う相手から距離を取り、身を守るようにして威嚇のポーズ)
        え、うん…行ってもし戻って来れなくなったら、その時は千年後のオレがきっとユウのところにやってくるから、きっと安心して良いと思うよ、イケメンだし、イケメンだし、すっげー!イケメン!だし!
        …今年の目標が新世界の神になるって言ってたからな、ほら、女装男子通し気が合うかも知れない、シアン君って言うんだけど今度紹介してやるから、是非洗脳されてこいよなっ!
        事実を捏造するなー!?っていうか風俗から離れろよ…そのえーっと…もうちょっと健全な方向で行こうぜ!
        …だろう、可愛いよな、でもコレがオレの彼女だったら多分オレの身がもたないし、そもそも男だからなっ! -- 四季 2016-07-09 (土) 02:27:30
      • 自分をイケメンって押すのはどうなんだよ…ま、いいけどな。俺は俺が可愛いと思ってるし
        身がもたないってなんだ…俺は無茶はしないタイプだぞ。そう、残念ながら同性なんで。そういう趣味はないんで彼氏でも彼女でもねっす…友人の、ユウですよ。よろしく、えっと…(そういえば名を聞いてないな、と) -- ユウ 2016-07-09 (土) 02:35:04
      • ははは、そう怒るななのだ四季(むぎゅーっと抱きつつ)
        ユージンなのか?そうか、折角四季も色を知る歳かと思ったのに残念なのだ。ウチはアレキサンドライト…鍛冶屋なのだ
        四季のユージン、よろしくな -- アレキ 2016-07-09 (土) 02:40:35
      • アレはオレだけど厳密に言えばオレじゃない、故に推したって何一つ問題は無いってことだ
        だって、千年も経った自分だぜ?同じオレだけどオレといって良いのか、なy無だろ?
        ユウは強いし、後女装だし、女装だし、女装だし?
        (まぁ、色々、と含みを持たせて、若干遠い目をしつつ相手を見ながら)
        ユウは運がいいな…ウチの居候が起きてくることなんて滅多に無いんだぜ…?
        (抱きしめられると煩わしそうにしながら、取り合えずされるがままに、だらーんと脱力し)
        …ユウで色を知ったらいろいろ手遅れだと思う、…性別的に! -- 四季 2016-07-09 (土) 02:44:12
      • あー…まあ、ユージンでいいっすよ。へえ、鍛冶屋…人は見た目によらないっすね
        なあ、四季。健全ってなんだろうな…俺にはわからなくなってきたぜ…(遠い目を交わしながらその様子を眺め)
        ま、なんというのか…頑張れよ四季…アレキさんとよろしく、じゃなかった仲良くな…!(割と最低なコメントを帰っていく) -- ユウ 2016-07-09 (土) 02:50:41
      • ああ、そうだぜ…こんなナリしてるけど、一応鍛冶屋としては多分最高に凄い
        だからユウも装備で相談とかあったら、何か言って………
        追えー!!奴を追えー!物凄い勘違いをしていったぞ、だ、だれか止めて!すいませんー!そこの女装男子を誰か捕まえておいてー!
        (一瞬戸惑った後、そういうことかと納得して慌ててユウを捕まえて誤解を解こうと声を荒げ、居候に抱かれてもがき続ける) -- 四季 2016-07-09 (土) 02:53:36
      • zzz…(四季を抱きしめたまままた寝る鍛冶屋) -- アレキ 2016-07-09 (土) 03:20:21
      • …おきて?ねぇ、アレキさんおきて!?
        オレこのまま抱きしめられたままなのー?! -- 四季 2016-07-09 (土) 03:21:19
  • はい。ラバー!って叫ぶとすっきりするから、一緒にさんはい -- クレア 2016-07-09 (土) 01:22:42
    • 何勢いに任せて言わせようとしてるんだよ…?! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:27:23
      • ラバァーーーーーーーーーーーーーーーーー!! ふぅ、すっきりしたわ… -- クレア 2016-07-09 (土) 01:36:34
      • 先に自分で叫んでるー!??! -- 四季 2016-07-09 (土) 01:52:11
      • ふふふ…慄くといいわ。いつか成長したラバーゴーレムがあなたの野心をのみこんでラバーとひとつになるのよ… (皆川フェード) -- クレア 2016-07-09 (土) 01:59:23
      • オレの野心…ば、ばかな…オレに強くなる意外に野心があるっていうのか……
        (そんな、まさか…と自らの両手を見ながら、自らの闇に目を向け始めた) -- 四季 2016-07-09 (土) 02:00:30
  • じー……(眺める音) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 01:57:31
    • はっ、何か視線を感じる…一体何者…?!
      (きょろきょろ) -- 四季 2016-07-09 (土) 01:58:30
      • じー……(屈んで視線の高さを合わせる) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 02:00:16
      • なっ、こら、やめろ!子供扱いするなー!
        (とりゃぁー!と相手の頭をわしゃわしゃする為に手を伸ばす) -- 四季 2016-07-09 (土) 02:05:49
      • きゃっ。こらぁ、イタズラはダメよぉ?(と言いながらも拒むそぶりはなく、くすくす微笑みながらわしゃわしゃされる。髪の毛は若草のような心地良い手触り、かも) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 02:09:07
      • ぐぬぬ、なんかしなくてはいけない気がした!
        (そう言って相手の髪をやや乱雑になるくらいわしゃわしゃした後で)
        何だろう…すっごい、子供扱いされてる気がする、やいやい、急に無礼ってやつだぜー! -- 四季 2016-07-09 (土) 02:13:46
      • やぁん、あはは……ダメだって言ったのにぃ。(子供をじゃれつかせるように、わしゃられわしゃられ。結構楽しそうにしている)
        ん、ごめんなさいねぇ。イェチンに「道場の子に手を出すな!」って言われてたから、見るだけならいいかなーって思ったのよぉ。
        (少し申し訳なさげな笑顔を湛え、手櫛で髪を整えると、淡い緑のロングヘアーがふわりと揺れた) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 02:21:36
      • …駄目ってそういう意味での駄目だったのか!?いや、多分手を出すなって触れるなって意味じゃないと思うんだぜ…?
        …って言うか、先生の知り合いかぁ……何か個性的だなぁ…
        (この人もでっかいなぁ、とその笑顔を見ながら呆然とし) -- 四季 2016-07-09 (土) 02:29:01
      • あるいは、嫌も嫌よも好きの内、ってやつかしらぁ。 ……あらぁ?それじゃあ触ってもいいの?(そーっと手を伸ばしてみる)
        ふふっ。そうよぉ、個性的も個性的。だって私、魔王(自称)だものぉ。……でも、この辺りじゃ相変わらず、魔王なんて珍しくもないかもねぇ。 -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 02:34:03
      • おっ、おぉっっ?何かえぇっと…よくわからないけど、触るくらいならほら、どんとこーい!
        (カモーン!と両手を上に上げて、さあ触るがよい!と言った空気を全面に押し出しながら)
        …ううん、どうだろうっ…千年前の時代なら魔王は珍しくなかったけど、今の時代だと若干レアモノ…あ、
        …名前を聞いておくぜ、まさかとは思うが、オレの…先生のところの兄弟子様の倒すべき、デクスの勇者にして魔王ってわけじゃないよな…?
        (そう言って若干警戒した様子で刀の柄に手を伸ばしかけ、それから、ふっと肩の力を抜く) -- 四季 2016-07-09 (土) 02:46:27
      • わ〜♥(それじゃあ遠慮なく!といった様子で、ふわりと抱きつこうとする。ごつごつした鎧を押し当てないように、肌の出てる胸元でぎゅってする感じで)
        デクスの?違うわよぉ。(くすっ、と苦笑) イェチンからも、誤解されるといけないから、その勇者の卵ちゃんには会わないほうがいいかも、みたいなことを言われたくらいよ。
        私は“死茨の魔王”。そう呼ばれていたわ。……残念ながら当時の知り合いはいないから、今じゃ自称だけどね? -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 02:58:59
      • (取り合えず相手にされるがまま抱きつかれると、そのまま脱力しつつ)
        …うぅん、何なんだぜ…初対面のはず、なのに距離が妙に近い…コレが性格か…
        (なるほど、と何処か真面目そうな顔でこくりと頷いた後で)
        …となると、兄弟子様の目標とはまた違った魔王様か、なるほど…やっぱり沢山魔王がたくさん、この街の醍醐味だよな、ふふ!
        …死茨の魔王、ううん、…オレでも知らない長生きしていそうな魔王が居たとは! -- 四季 2016-07-09 (土) 03:03:53
      • かわいい男の子と距離を取るなんてもったいない!って長い人生で学んだのよ〜。(楽しげにすりすり。お母さんが子供にするみたいなノリ)
        あらぁ、魔王って聞いてなんだか嬉しそうねぇ。貴方も魔王に挑戦したい系男子?それならいつでも歓迎よぉ〜。
        そういえば、さっきも千年前が〜って言ってたけど、貴方も実は見た目より長生きしてる子なのかしらぁ?(抱きついたまま背中をなでなでしつつ聞く) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 03:15:18
      • 悪いな、オレは可愛いじゃない、カッコいいんだ…だから、アンタの要望には応えられないんだ
        (ごめんな、と離せ離せーっ、と若干もがき始めつつ)
        魔王に挑戦は憧れるけどそれより、魔王が溢れる街が嬉しいと感じてるタイプってやつだぜ?
        …長生きはしてないなぁ、っていうか近い近い、本当に距離近いからそろそろ離れて欲しいんだぜ?! -- 四季 2016-07-09 (土) 03:22:48
      • ふぅん。それにしては昔のことを知ってる風で、でもでも考古学者の類にも見えないけどぉ……
        (わずかに目を細めて、四季の顔を見つめる。敵意こそ無いが、見定めるような赤い瞳からは、魔王の威厳みたいなものが感じられる……かも)
        ……っと、ごめんねぇ。(すぐに元の緩い微笑に戻り、少しだけ名残惜しそうに身体を離した)
        そうよねぇ、年頃の男の子だもの。かわいいじゃなくてかっこいい、の方がいいわよね。(なんかもう、お母さんって感じの反応だ!) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 03:30:14
      • まぁ色々あるのさ…昔の事にはちょっとは詳しいはずだぜ!(何せ父さんが物知りだしな、と付け足しつつ)
        な、なんだなんだ、一体何なんだ…なんかいまいちとらえどころがないって言うか、迷う相手だなぁ、アンタ…
        (どうしたもんか、と唸りながら身体を離されると安心して、数歩離れつつ)
        うん、わかってくれたなら何よりだぜ? -- 四季 2016-07-09 (土) 03:43:33
      • じゃあ私が忘れちゃったことや、この街を離れてたときのことなんかも、貴方に聞けばわかるかもしれないわねぇ。
        昔の情報が入用なときは、お願いしちゃうかもぉ。(年甲斐なく、胸の前で両手を合わせる乙女ポーズ)
        うふふ……魔王(自称)だもの、相手を惑わすのは上手い、ハズよぉ!(あるいは、単に天然ボケの可能性も……)
        うん、かわいい、じゃなかった、かっこいい男の子成分はたっぷり補充できたから、今日はこの辺りで失礼するわね。
        それじゃあ、まったねぇ〜♥(投げキッスとともに魔王にしては軽い調子で挨拶をして、帰ったのだった) -- 死茨の魔王 2016-07-09 (土) 03:55:57
      • あはは、残念だなオレはあくまでも父さんに聞いたような話しか知らないし、何よりオレが覚えてるかも
        って何だ、この魔王!いちいち仕草が可愛いなぁ?!!?
        (何してんのもうっ!と困った顔で言いながらも、じぃっっと相手を見つめて)
        今、可愛いって言いかけたね……?こほんっ
        …何か本当に一々仕草が女の子してるなぁ……背が大きいけど、コレは久しぶりに女の子してるひととの出会いなのか…?! -- 四季 2016-07-09 (土) 04:05:17
  • 拙者はどこまで行ってもただの友人でござるからなあ、四季殿は目標が高いだけあって道場を出るまで相当にかかると見た…!
    イェチン殿を任せられるのは四季殿が一番なのやもしれんでござるな… -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 16:04:14
    • 突然、何の話を……?と思ったけど、あぁなるほど、先生の…
      確かにオレはまぁ、先生を倒さないといけないって言う目標もあるけど、多分そこらはオカリナ姉ちゃんも一緒だぜ
      ヴェスルの兄弟子様はどうだろうな…あの人は勇者を目指してるわけだし、ちょっと先生にかつとかは興味無さそうだし
      …って、勝手に任されても困るよ!良いじゃん、団子屋さん寿命長いんだから一緒に居てあげれば! -- 四季 2016-07-09 (土) 19:29:26
      • 左様、イェチン殿はなんだかんだ寂しがりやでござるからなあ…
        ほほうオカリナ殿も…ヴェスル殿の目指す所は今一つどうなのかわからんでござるが…それだけに旅立っていくとかはありそうでござるな…
        いやーはっはっは、寿命は長いでござるがイェチン殿は拙者が隣に居ても満足はせんでござろー
        皆がわちゃわちゃと居る空間で四季殿を求めていた…需要と供給でござるな!拙者需要はあんまりないでござる -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 19:32:34
      • 何だかんだも何もすごい寂しがりや過ぎて大丈夫か心配だったぜ…一時期は
        つ、つまりみんな目的を見つけた時には先生の心が…いや、一つ手段があるぜ
        団子屋さんが本格的に弟子入りしてしまえばいいんだ、仙人の鬼というまったく新しい何かになるんだぜ!
        あー、あれは…寂しがりやだからなぁ……(しみじみ) -- 四季 2016-07-09 (土) 19:39:37
      • しらたま殿が出て行ったり弟子切れを起こすと酸素の切れたお魚のようになったり…!
        今の弟子もみんな何か目標があるでござろうからなあ…むしろ目標が無ければ弟子入りなんてせんでござろうが
        拙者が?いやあ拙者教わることは無いでござるよ特に
        四季殿がチュッとしたらイェチン殿は結構ちょろくなるのではと思ったりしてるでござる -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 19:46:25
      • つまり、賭けで増えた弟子がいっせいに消えてしまった事に先生は今、かつて無い衝撃を覚えている…?
        まぁみんな目標はあるけど、同時にエクササイズとかで健康になろうって人もいるんじゃないか?
        えぇっと、ラバーの人…は、あれ完全に先生狙ってるから違うだろおうけど
        っておぉい!?きっぱり言うなよ教わろう、一緒に汗を流して功夫を積んでいこうぜ!?
        …まずオレがその行動を起こす事が既に難易度高いんだけど、恥ずかしいんですけど!? -- 四季 2016-07-09 (土) 19:51:37
      • うーん…まああの連中は弟子として名を連ねようが連ねまいがあんまり変わらない連中でござるしな…(顔を逸らしつつ)
        エクササイズで!?しかしあの師匠、エクササイズコースでもかなりの物で、一般人にはついてこれないだろうと言うレベルだったでござるが…
        ラバーさんは狙っている…運、変な意味でねらってるでござるね…ラバー仲間を増やそうと…吸血鬼が血をすって仲間を増やすような感じでござろう
        拙者街人でござるし…自分のチカラじゃなく借り物の力で強くなるタイプでござるしなあ…
        はっはっは、それは確かに!しらたま殿のようにガンガン行ける肉食系になったら面白いでござるかなあ…四季殿も -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 19:58:49
      • その連中の中にそういえば団子屋さんの名前も、あったような気が
        (ジトーッとした目で相手を見つめながら)
        或いは、ゾンビが人間を噛むことでゾンビを増やすかの如く…どっちにしろ悪魔的なアレだ、あのラバーの人!?
        し、しっかりするんだ!そんな事じゃあいつまでたっても仙人にはなれないぞ!?
        …え、しらたまくんガンガン行く子なの、何それ怖い -- 四季 2016-07-09 (土) 20:11:13
      • 左様、拙者も友人として普段から行ったりしているでござるからなあ(友人Aでござるよ?と視線に返す)
        バイオハザードでござらぬが洗脳みたいなもんでござろうか、そこらじゅうでラバーを着てハイグレ!ハイグレ!するのア増えたら大変でござるな…
        拙者仙人には慣れんと思うでござるけど!鬼でござるし…しらたま殿は拙者がポーシャした範囲だと師匠のうなじとゲルニコ殿の頬にはチューしてござったなあ、肉食力上昇中でござるよ -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 20:21:44
      • ふぅむ、かたくなにそういうのならオレからは何も言わないぜ…団子屋さんと先生、お似合いだと思ったんだけどな、ちぇっ
        や、やめろー!世界が大変な事になっちまう…ある意味、最大級の世界の危機じゃないか、立ち向かう連中を即座に集めないといけないレベルの!!
        …鬼だから仙人になれないなんて誰が決めたんだ!
        …先生とえぇっと、あの仮面の立役者…それはセーフの部類になりそうな気がしないでもない -- 四季 2016-07-09 (土) 20:30:04
      • ははは、四季殿がそう思ってもイェチン殿の方がそうは思わんでござろう!なにより…ダンディなおじさまが好みのようでござるし
        ラバー不可を知る者よ来たれ!で集めラバー討伐依頼を出す必要がござるな…ラバーの世界になるか、それともノーマルの世界になるか…!
        えっ、鬼って仙人が絶対に殺すの対象でござらぬ!?
        仮面の立役者…いったい誰なんだ…! -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 20:35:39
      • ダンディなおじさま…む、むずかしいなぁー…むずかしぃー……(いや、そんなの大変だろうと頭を抱えたりしつつ)
        何だか最早世界のあり方そのものが疑わしいほどだねそれは…あの人だってそこまで変なことはしない、はず、だよね?
        …吸血鬼は人間を狩るけど、なかには人間の味方をする吸血鬼だって居る、鬼で仙人で鬼を倒して回るのがいたっていいじゃないか、ダークヒーローってやつさ!
        …ほら、変態仮面を生み出した…ねぇ…? -- 2016-07-09 (土) 20:47:02
      • 中々いないでござるよね、ダンディ…おじさんと言えばリカルドどのぐらいでござるがイヤホーゥでダンディでは…
        するかしないかは…わからんでござるな、ラバー殿の考えはこの拙者にも読めぬ、読めぬのだ…!いきなり道場で替え歌修行と言い出すとか想像できぬ!
        人間の味方の吸血鬼…精液をすする吸血鬼はいるでござるが…鬼仙人ってかっこいいような過積載のような!別に仙人でなくてもいいのでは…?
        ああ…(仮面は何でだろう…でも今のゲルニコ殿の名簿すごい事になってるな…) -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 20:50:26
      • お客さんも多い感じなので拙者はこれで帰るとするでござるよ、それではさらば! -- ササキ@お品書き 2016-07-09 (土) 21:00:35
      • なるほど、つまりあのおじさんと先生が…いやぁ、まさかそんな関係だとは思わなかったぜ、あ!そういえば乳も揉んでたし、完全にコレはあれか
        噂に聞くキマシタワー?って奴がきてるのかな!
        …こら!アレも駄目コレも駄目ってじゃあ何鬼なら良いの!言ってごらんなさい!
        空鬼?もしかして空鬼になりたいの?アレだけは絶対に駄目だぜ…アイディアで振らないといけなくなっちゃうからな!
        ……団子屋さんの居候ってやっぱり、…その…魔境なんじゃ…?はいはい、じゃあねーっ -- 四季 2016-07-09 (土) 21:06:54
  • 四季くんッ!!(すがたをあらわすあたい) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 19:32:38
    • うわぁ!?ってなんだゲマ子さんか…お、おどろいたぜ、外に出る時はちゃんと格好してるんだな
      あんまり薄着で図書館をうろついてたらいけないぜー? -- 四季 2016-07-09 (土) 19:40:21
      • 完虐奥義を2連発されれば服くらい着るよ…(不本意なようす)
        そうそれ!ふぇんくんさんが遠出してしばらく留守するっていうからヒマでさー(四季くんのことよろしく!って言われてもきてるのよ?なんて近づき) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 19:52:06
      • す、すまない、その奥義が何かはわからないけど、何だか兄さんと一緒でいつもどおりの光景だからついつい驚いてしまった…
        …おー?留守にするなんて珍しいな、じゃあ管理人は誰がやるんだぜー?
        (近づかれるとなぜか不思議と数歩後ずさり) -- 四季 2016-07-09 (土) 20:12:13
      • まあ手が空いてる人で適当に?(行間で)
        あら?どうしたの?(怖がらなくても い い の よ なんて言いつつじりじりと…) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 20:27:09
      • 人が適当に済ませちゃ行けないのがあるから管理人が必要なんだぜ!?
        …あー、そういわれると確か昔から図書館に引きこもってる姉が一人居たような気が…家族会議とかでも結構会ってるし、もしかしたらあの姉さんが管理人引き継ぐのかなぁ……?
        いやいや、なんかこう、生命の恐怖を本能で感じるって言う、斬新な自体だしさ、ほら!
        (後ずさり、後ずさり) -- 四季 2016-07-09 (土) 20:31:51
      • えっ!もしかしてあの子が…!?(と、話を合わせて期待を高めるでござるよ)
        ほら…ふぇんくんさん自分が女の子苦手だから、四季くんには頑張ってほしいってことなんじゃないかしら?(つまりこれは強くなるための…特訓!) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 20:55:01
      • ああ、もしかしたら奴が出てくるかも知れないぜ
        人間嫌いにして引きこもり、奴がこの町でどんな風に成長するのか、ふふ、今から楽しみだ……
        (存在しないはずの窓につける日差し避けのアレをしゃっ、て指を下ろす動作をして渋い感じを出しながら)
        ……え、何でオレが頑張るの? -- 四季 2016-07-09 (土) 21:07:48
      • みたかんじ女の子苦手そうじゃない?(隣に座ったりしつつ)
        それにその子に四季くんここにあり!ってカッコつけるのにもいいだろうしー(ふぇんくんさんにするように甘える) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 21:13:35
      • 好きか嫌いかと聞かれたらオレはそりゃあ好きだぜ、女の子!
        でもそれ以上にもっと色んなことをしたいとも思ってる!
        なので、…ゲま子さんは図書館でもちゃんと服を着てくれ、主にオレの目の毒なんだぜ?
        (ちょっと困りながら兄さんどうしてたかなーと思いながらなでる) -- 四季 2016-07-09 (土) 21:14:57
      • 着てるし!これでも十分!(水着よりだんぜん露出は減ったし!と言う)
        うにゃー(ぬこのように撫でられてのびをするとごろごろ寝始めて…コマンドーの視聴を始める!) -- ゲま子(夏着) 2016-07-09 (土) 21:22:32
      • うん!だから是非ともその状態を維持して欲しいと思うオレです!
        な、なんだろうこの、猫みたいな…兄さん、もしかしてゲま子さんをペットわくとして…預けていったのか…? -- 四季 2016-07-09 (土) 21:30:32
  • 結婚式の招待状が届いた)

    拝啓 立春の候、皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
    このたび 桐生 山茶花桐生 英龍ファウスト・ペレグリーニレイチェル・ペレグリーニの2組の結婚式を挙げることとなりました。
    つきましては、日頃お世話になっております皆様に感謝の気持ちを込めて、ささやかな小宴を催したく存じます。ご多用中誠に恐縮でございますが、ぜひご出席賜りますようお願い申し上げます。
    敬 具 -- 2016-07-09 (土) 20:21:06
    • おー…結婚式か、そんなのもやるんだぁ
      …二週、二週目かー…参加できたら良いんだけど、うーん… -- 四季 2016-07-09 (土) 20:36:23
  • なあ四季、そういえば前々からお主に聞きたいことがあったんだがさ(夜に遊びに来ていたドロッセルが不意に尋ねる) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 20:59:36
    • うん?改まって聞きたいことなんて珍しいな…あ、言っておくけど絶対に女装はしないぞ
      ユウはその気みたいだけどな…断固として拒否って奴だ!
      (普段通りの気軽さでからからっと笑いながら答え) -- 四季 2016-07-09 (土) 21:08:36
      • しないか。似合うと思うのになーチッ(露骨に舌打ち)
        まあそれ以外のことだから存分に安心せよ。聞きたいのはお主の父上の事だ
        ほら、以前我の父上より強いけどなーなどと抜かして居ったであろう?故にどのような者であるか興味を持ったのよ(指を立てると四季に詰め寄る。別に怒っている訳では無さそうだが) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 21:20:01
      • おい聞こえてるぞ、そこの現在進行形メイドさん、そろそろ趣味に目覚めてないのか、あ!
        (舌打ちを聞けば、ガタッと立ち上がりながらもぐぬぬっ、と睨み付け)
        んっ、なら良かった…オレの父さん…?
        (ああ、なるほどと一つ頷いて、瞼を伏せ低い唸り声を上げながら)
        そうだな、まず人間で、それから魔物の母さんと出会ったり色々あったんだけど…あ、大前提として千年前の人だっていう事を話さないといけないのかな? -- 四季 2016-07-09 (土) 21:29:20
      • 趣味に目覚めたらどうするというのかお主に聞きたい。絶対反応に困るだろうが!あぁ!?(メンチを切り合う)
        ん、前そんな事言って居ったきがするぞ、混血ってのと昔から来たって。ただそれが1000年ってのは初耳だったかも…
        色々って、こう…アツい紆余曲折があって結ばれた的な?(恋愛結婚にはつきものだ) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 21:37:26
      • いや、そのなんだ…大丈夫だよドロッセル、俺たちはどんな時でもずっと友達だよ!
        でも、ちょっとだけ近づかないでくれ・・・いや!やめて!オレまで女装させられるー!
        おお、そうだっけか…じゃあ改めて言うと千年の前から、武者修行にやってきたのがオレって事だ…あ、方法とか聞くなよ?悪用されたらめっちゃ怒られるしな!
        (そう言って笑ったあと少し悩むようにした後、言い出しにくそうにぼそりと)
        それもあるけど、ついでに言うと腹の違う姉が一人居るし…紆余曲折が10個くらいあったかもしれない…な、うん -- 四季 2016-07-09 (土) 21:50:57
      • 似合うと思うのだけど…(二度目)いや、女装の話題はこんぐらいにしておこう。ヤメヤメ!
        え、めっちゃ聞きたいのだが…(思わずメモを取りかける)あーわかった分かった、そこは秘密ということにしておく
        そんなに。どんだけ紆余曲折しておるの…?UFO機動の愛なの?
        ヤバイ、お主の両親どんな人物か全く想像がつかぬ…!(頭を抱える) -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 22:08:45
      • お、おう、そうだな、この話題は今は誰も幸せになりない気がしてきたぜ!
        え…だって、方法を知れば過去を変えたがる人が出るかもしれないだろ
        そうでなくても時間の術は危険だから気をつけろよって開発者に凄い言われてきたし…
        あはは、アトリアって言うドラゴンとか、矛盾の魔王、それに神様に、デクスの勇者って人…後、バケツなんて呼ばれてる凄い騎士の人とかも知ってるらしいし
        まぁ、そういうわけで昔話は沢山聞いてるんだけど…父さんと母さんの恋愛の話とかオレはさっぱり…
        えぇっとそうだな、仲は凄く良いんだ!後、オレの刀も父さんから餞別として今の時代に来る時にもらったもんだし
        …逆にドロッセルの親父さんはどうだったんだよー? -- 四季 2016-07-09 (土) 22:12:39
      • …過去と未来を往復できるのか。四季、それっておいそれとして我らに口外して大丈夫なのか…?変なのが耳にしたらお主を襲ってくるかも…
        (どの名前もチラッとなんかの節に耳にしたことがあるような名前だ)へー…あれ、なんかどっかで聞いたことがあるような…特にドラゴン。最近の記憶に引っかかるぞ…
        まー家族の恋愛話とか本人がノロケでもせん限り聞くことは無さそうだからな(と苦笑)…そっか。仲が良いのか…、そんじゃお主の刀は大事な大事な一品物だな?
        あと人柄とか剣の腕とか聞いてみたかったのだが…もしかしてお主に似てるの?
        …え、我の父上か?………恋愛らしい恋愛ってあったんかなあ。何せ兄弟姉妹合わせると20人超えてるから… -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 22:44:20
      • 回数は限られてる上に、無事に過去に戻ったとしよう
        …オレより強い母親とオレより強い父親とオレより強い兄姉とオレより強い母の友人達が闊歩してるんだぜ
        …オレはむしろ、オレを襲って何とか過去に戻った相手が、無事に死ねることを祈るよ
        (軽く肩を竦めながら笑って見せると、ドラゴンの名前に覚えがあるといわれれば)
        マジで!?あ、いやでもありえるか…アト山さんは、ぶっちぎりでヤバイって言われてたから…そうか、目をつけられたか…えぇっと、技術はすごいらしいぜ?
        (ポンッと、千年前の家族の話だけを頼りにしている少年は、今の姿を知らないので暖かい眼で相手の肩をたたき)
        ふむ、人柄か…気が変なところで弱かったら、かと思えば無駄に強かったり、剣の腕も二刀を心底楽しそうに振り回していたなぁ……二つの腕がついてるんだから二つ刀振り回してもおかしくは無い!って…そのあたりは影響受けてる気がするぜ、オレ…
        ……まてぇい!?オレは一気にお前の父親の事がわからなくなったよ、何だよ20人越えって!?母さんもすごいけど、ソレを越す人が居るなんて思いもしなかったわ! -- 四季 2016-07-09 (土) 23:02:09
      • あーうn、そりゃ安心安全な担保だわ…イェチン老師並の人が徒党を組んで来るとかそう云うのじゃないかぎり大丈夫そうだな…
        えっ えっ ぶっちぎりでヤバイって…強さ部門でヤバイってことか?そりゃ古竜だしなあ…なぁ?(ちょっとびびりはじめる)
        (父のことを話す四季の顔を見ながら)ハハハ、なかなか愉快そうな父上だな!我も合ってみたいなあ…まあさっきの話を聞く限り会うことは叶わ無さそうだが(些か残念そうに頭を振った)
        そりゃ…ヤりまくったんだろう、何とは申さぬが(父上の話をしてる時にしては初めてみせるしぶい顔)我が知っておるだけで6人の母上がおった。多分知り得ぬだけでもっと多数の母上も兄弟もおったんだろうなあ… -- ドロッセル 2016-07-09 (土) 23:20:44
      • だろ、って事で多分知られても問題はないと思うし…オレ自身、その方法は一応隠してるから見つからないはずだぜー?
        …うん、強さもやばいけどそれ意外でも…何でも、食べるらしいんだよ、可愛い子を、性的に…ドロッセルとか多分やっべーぞー?
        (ああーっ、ご愁傷様、と両手を合わせて拝んで見せて)
        一応人間だけど母さん達の力もあるし今でも元気してるはずだけど、まぁ…それ意外は色々特殊だからね
        …うわぁ…自分の父親のこう、夜の事情とか想像するだけでキツいな…ごめん・・・ツライ事を想像させちまった…! -- 四季 2016-07-09 (土) 23:56:39
      • そうかそうか。…ということはさ、その…いつかお主、元の世界に帰ってしまうんかな…(うつむき加減に呟く)
        食べ…っ!?せ、性的に!?冗談だろ四季!冗談だと行ってくれ!それっぽいのに行くって約束しちゃったし!
        いいんだ。事実は変えられぬ…!…なんかお主の話を聞いているとお母上のほうが特殊そうに思えてきたぞ…人間ではないのだろう? -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 00:15:17
      • …帰ることは帰るけど、俺千年後も生きてるぜ?
        だからアレよ、お前らよりいち早く先に大人になったオレに乞うご期待!すごいイケメンだしな!
        (俯く相手に対して、けろっとした様子で笑いながら自らを指差して見せると)
        …あー、残念コレはもう手遅れだ、とりあえずドロッセル…童貞卒業…おめっ♪
        (親指をたてて、ソレはもう良い笑顔)
        そうだよ、母さんの方が特殊だよ、でもオレは父さんの人間であり続けるところも、母さんの色々ずれた所も大好きなのさ! -- 四季 2016-07-10 (日) 00:20:42
      • えー、何それ(一瞬あっけにとられた顔をしていたが、おかしそうに笑い出した)イケメンとな!それじゃあ我はお主以上に長身のイケメンだな!
        それが我を戦地に送り出す者の言葉かー!くっ、クソッ!ビジンであれば良いな!(地団駄を踏み踏み)
        (父も母も愛しているし、きっと愛されても居る。そんな四季の様子に胸の奥になにかチクリ、とするものが有った)・・・ったく、恵まれておるなあお主は!…思ってたより面白い身の上だったんだな(仕方なさ気に笑った)
        …そんじゃ、我はこれぐらいにして帰るかな(座っていた身を起こした)色々話してくれて有難うな、四季! -- ドロッセル 2016-07-10 (日) 00:39:32
      • え、、むしろだって…母さんがぶっちぎりで人外なんだから、そりゃあ生きてるよ
        いや、生きてない兄弟もいくらかはいるんだけどね……えー?
        おいおい、今の時代のオレにドロッセルが追いつくまでどれだけ掛かるんだよ、待っててやるほど多分オレは優しくねーぜ?
        ふふ、オレはあえて何も言うまい…まぁ、千年前の情報だし色々変化してるかもしれないからな、気軽に行くといいさっ
        (その様子を楽しそうにしながら)
        まぁ……だからこそ、父さんに思うところは結構あるんだけどね…ふふ…おっけー、今度はドロッセルの身の上話も聞かせろよー! -- 四季 2016-07-10 (日) 00:52:38
  • なでなで -- イェチン 2016-07-10 (日) 01:22:54
    • ど、どうしました先生?! -- 四季 2016-07-10 (日) 01:23:38
      • よう頑張ったなと思ってな -- イェチン 2016-07-10 (日) 01:29:47
      • あはは、え、えぇっと…何だかごめんなさい、お見苦しいものを…!
        (ちょっと照れたように頬をかきながら)
        あ、それに先生もすいません、その、先生に治療してもらえなくて! -- 四季 2016-07-10 (日) 01:40:41
      • いやいや、別に謝るような事はない、見事な技であったぞ四季よ。私は感心したのだ。勝負強さというか、根性というか、そういうもんが座ってきたなとな。 -- イェチン 2016-07-10 (日) 01:49:18
      • (とりあえずその場に正座しなおして)
        …ううっ、いえ…ですがちょっと意地汚すぎたのではというか、確かに根性は大事なのですが、ソレを頼りにしすぎるのはどうかと不安に思ったんだぜ…?
        根性論は強いけど、同時にちょっとあれだったかなって…?
        で、でもありがとうございます、先生! -- 四季 2016-07-10 (日) 01:56:39
      • まぁそうだな、改善すべきはたくさんある、もう少しスマートにやれたはずだ。少し考えすぎなのではないか?もっとまっすぐにやってもいい。
        私に一太刀入れた時のお前はもっと真っ直ぐだったはずだぞ。だが成長したものもある。なんせあの娘と引き分けたのだから大したものよ。
        とりあえずねぎらいにきた。そろそろねゆ・・・ -- イェチン 2016-07-10 (日) 02:16:42
      • いやいや、コレは色々考えた結果…って言うか、先生に指示してまっすぐじゃなくなったって、あれじゃないねぇの!?
        はい、お休みなさい…色々お疲れ様でした…参ったな、ついでだから何か技でも教えてもらおうかと思ったけど、また聞きそびれた…
        後、先生あの時の事、根に持つなぁ…そんなに悔しかったのかな、くふふふっ! -- 四季 2016-07-10 (日) 02:21:03
  • あれから百の手はどう?・・・一応直せる範囲でボディは直したけど・・コアも傷ついているし、新しくするに越したことはないわよ? -- カレリア 2016-07-10 (日) 21:02:54
    • あ、カレリアさん!…それなりに調子は良いですよーっ、後はもう新しい素材を俺が何処かで用意してやるしかないのかもしれないんだぜ・・・
      折角だからグレードアップしたり新しい機能つけたりしてやりたいんだけどなぁー… -- 四季 2016-07-10 (日) 21:09:55
      • そう・・なら後はどういう風にグレードアップしてあげたいかね・・・それによってデザインも必要な素材も変わってくるでしょうし
        この前の話を聞くと単純に数を増やすのもいいけれど・・腕ごとに違った性能があっても面白いわね・・・(なんか千手観音みたいになっていくのを想像する) -- カレリア 2016-07-10 (日) 21:19:23
      • ふふ、それに関しては前々から案を持っていたんだぜ…手同士が合体して一つの手の形を作ったりとかもカッコイイと思うんだオレ!
        あー…でも最近、兄さんがちょっと遠征でちゃったからな…素材を手に入れても次にそっちの問題も考えないと… -- 四季 2016-07-11 (月) 09:42:00
      • 自由に動いて接続もできる・・・兎に角手が複数あれば組み合わせは自由だものね・・・
        あら、リュカどっかに行っちゃったの?・・・素材があれば取りあえず形を作ってそこに百の手の意識を移植する事は出来るわよ?(絵は用意できないけど) -- カレリア 2016-07-11 (月) 10:07:24
      • まぁ後は純粋に大きくて硬くてとにかく今のままでパワーアップしていくか、かなぁ、そっちのが最終的に強くなりそうなんだぜ、未来のオレもそうしていたみたいな感じだったし
        うん、兄さんはちょっとガチでヤバいダンジョンに遠征に行くんだって、まぁあの兄さんだから心配する事はないよ、多分1年くらいしたら、ひょこっと戻ってくるんじゃないかなーっ
        …やっぱり素材か、何よりそこが大事…くっ、モンスター倒したり鉱物揃えたりしていかないと
        もう少しだけアップグレードは待ってくれよな百…! -- 四季 2016-07-11 (月) 10:15:45
      • ふむ・・・貴方が見た未来の貴方は、大きな百の手を使っていたのね?・・・でもそれって本当は別の腕も持っていたけど、貴方に合わせて純粋強化版を持ってきたともとらえられない?・・・回答を見てそれが正しいと試行錯誤しないのは危険よ?
        そう・・・なんだか大変そうね・・・あの子本人はそれほど強くない様な事言ってたけれど、大丈夫かしら?
        ふふっ素材の準備はゴーレム作りの醍醐味よ?愉しみなさいな・・・それでもまぁ・・とりあえず土塊から形だけでも作ってみる? -- カレリア 2016-07-11 (月) 10:30:05
      • …あぁ…あぁぁっ…!?(その発想はなかった、と口をぽかーんっと開けて呆然として見せ)
        なんてイケメン何だオレは…でもそっか、じゃあ思うがままに好きに強くしていっていいんだな、よっしゃなんかちょっと楽しくなってくる!
        大丈夫だって、オレの相棒だし……んーっ!やる時は直接素材をそのまま改造してみる! -- 四季 2016-07-11 (月) 10:51:49
      • ほら、だから未来の自分になんて会う物じゃないのよ(思考が凝り固まっているわよとつつく)
        そう・・貴方が何になるか、百の手とどう強くなっていくのか・・・それは貴方が決めていいのよ?・・・それは忘れないで
        ふふっそういう事なら頑張ってみなさい?(出る幕はないみたいねと肩をすくめるとまたねと告げて帰っていった) -- カレリア 2016-07-11 (月) 11:10:17
      • そういわれると返す言葉もない…けど、オレには良かったこと何だったんだぜ?
        色々考えてたけど吹っ切れたりもしたし…俺が決めていい、かぁ……あれ、素材……うーん……
        (帰っていくカレリアさんを見送りながら、暫く経って)
        あぁっ!?そうだ、その手があったか…ああくそ、もう少し早く気がつけば…今度カレリアさんに会ったら、お願いしないと…! -- 四季 2016-07-11 (月) 11:16:59
  •   -- 2016-07-12 (火) 19:06:27
  •   -- 2016-07-12 (火) 19:06:33
  •   -- 2016-07-12 (火) 19:06:55
  •   -- 2016-07-12 (火) 19:07:12
  • 四季くんもカレー、食べてかない?(りゅかおんさんの妹ってことは四季くんやセンセとも兄弟で…作り置きしてるカレーを勧める) -- 陽子 2016-07-13 (水) 21:50:36
    • …これはもしかしてあれか…贅沢な材料を業火にふんだんに使いまくった最強の黄金カレーとかだったりするのか
      いや、それよりも、女子高生のご飯だとー!?
      …たべる!オレはカレーが大好きだからね! -- 四季 2016-07-14 (木) 09:23:34
      • (図書館のキッチンを借りて作られたのは至高でも究極でもない…ごりふれーたカレー(甘口))
        びえねったは甘口が好きみたいだったから…(パイナップルとかバナナとかが入っててかなり甘い) -- 陽子 2016-07-14 (木) 09:42:15
      • …何て言うか、物凄いお金貰ってた割には、ふつーっ
        (もぐもぐ)でも、女子高生パワーのせいか、まぁ悪くないかなオレはもう少し辛い方が好み…って言うか、コレ甘すぎじゃね、ビエ姉これくらいが好みなの…? -- 四季 2016-07-14 (木) 09:49:51
      • さすがにアレ全部使ってカレー作れってことじゃなくない?!(根が小市民なのでそういう発想に至らなかったともいう)
        このまえ中辛作ったらもっと甘いほうが好きってことだったから…自分でもちょっと甘いかなとはおもう…(でもまあ食えないくらい甘くはないからセーフ…みたいな…といいつつ自分もちゃっかり食う) -- 陽子 2016-07-14 (木) 10:29:35
      • いや、最高の材料最高の器具でカレーを作れ、そして余った分はお釣りとして持っていていいわ!
        って感じなのかなぁ、って…ほら、ビエ姉さんはああ見えて世間知らずな所がかなり大きいからさ……
        (もぐもぐ、と一緒になって食べながら)
        ふぅん……って言うか、甘いのもあるけど、果物とかめっちゃ入っててカレーって言うより何かこう…別の美味しい料理になっちゃってる気がする、おいもとかより存在感あるもん、バナナ -- 四季 2016-07-14 (木) 10:38:12
      • 確かにそんな感じがするわ…(食べなくても死なないからって食べ物もあんま食べたことないみたいな事言ってたしな…なんて思い出しつつ)
        へへーん、わりかしぶっつけ本番でもなんとかなるみたいよね(他の料理はいいとこ並みだが、ことカレーに関してだけはセンスがあるらしく調子に乗り始める) -- 陽子 2016-07-14 (木) 10:47:50
      • だろう、おまけに生活能力殆ど皆無!…面倒くさがりのひきこも……あ
        (そこまで言って目の前の相手を見て、口を閉じ)
        よ、陽子さんは引きこもりじゃないから、ちがうもんな…?
        くっ、なんか調子に乗ってる気がするけど、ご飯をご馳走になってる身としては何も言えないぜー!おかわりっ! -- 四季 2016-07-14 (木) 10:51:45
      • いいんだ…(カレーの効能はすさまじいらしく飯食ってるときはおだやかだよわたしは…というメタルな表情になるほどです)
        あいよー!…なんか性に合ってる気がするこれ…(カレーよそって手渡す…) -- 陽子 2016-07-14 (木) 11:27:47
      • …陽子さんのペチャパイ
        (カレーをもぐもぐ食べながら、仏のような表情をしている彼女に向かってぼそりと呟き)
        え、なに、引きこもり女子高生から途端にえぇっと…おかんになるの? -- 四季 2016-07-14 (木) 11:42:02
      • (笑顔と言うのは本来威嚇行動うんぬん…という解説をはさんで四季くんのほっぺたを引っ張る)
        おかんってなによ!まだそんな年じゃねーし!!(自分もおかわりしつつ)
        …でも主婦ってのもいいかな…(嫌いじゃない…) -- 陽子 2016-07-14 (木) 11:54:59
      • や、やへろー!ちくひょう、いいんひゃ、なはっふぁのはー!
        (ほっぺを引っ張られながら、うぎゃーっと悲鳴をあげながらバタついて)
        え。だって…性に合ってるって、あ、でもあっちか…姉貴体質!引きこもりの陽子さんにも遂にそんな属性が…良かった…(ほろり)
        おいおい、まだ女子高生なのに将来の進路を決めるのは速いぜーっ(もぐもぐ) -- 四季 2016-07-14 (木) 12:04:33
      • さっきから引きこもり引きこもりやかましーわい!!(どんどんあったまってきたのでコブラツイストを仕掛けにいったり)
        あたしにとってJK補正がなくなることは死を意味するよ!はやいとこ進路を決めとかないと実家でごろごろしてるニートみたいになっちゃう…!!(コネづくりに必死なのだ!!)
        さしあたって図書館勤務と言えるツテだとか、道具やさん勤務と言えるツテだとかは何とかなりそうだけど…(よくてフリーターだとは言ってはいけない) -- 陽子 2016-07-14 (木) 12:25:49
      • ぐわー!タップタップタップ!(コブラツイストの中で割かしマジ気味に床やら相手やらを叩いて)
        辞めて陽子さん!出ちゃう!口から出る!ヤバイ、今はマジで、本気でヤバイ、出るから!
        (色々!と、と懇願じみた声でやめてぇぇぇぇー!と叫びつつ)
        …よくてフr……うぉほん!陽子さん!それで良いのか、女の子の可能性は無限大だぜ、図書館、道具屋、確かにカッコいいけどバリバリ女社長も目指すのもわるくないんだぜ・・・だから、たす、た…うぷっ… -- 四季 2016-07-14 (木) 12:30:18
      • ロープはそこじゃねーわよーっ!(荒ぶる陽子ではあるがすっと手を放し…)
        おんなしゃちょう…(スーツに身を包んで、ひっきりなしにケータイで喋ったり偉そうな人たち相手にペラペラ何語か解らない言葉で喋ったり…)
        無理ーっ!!(コミュ障にはキツすぎる想像をすることで気力が50に減少)
        はあはあ…恐ろしいわ…(あたしは身の丈にあった仕事がしたい…と思いつつ食い終わったお皿を片付ける) -- 陽子 2016-07-14 (木) 12:39:36
      • ぎゃーす!!(そのままガクッと脱力、鳴り響くゴングの音が聞こえたりするかも知れなかったりしつつ)
        って、おぃー!駄目だよ…そこは自分のカッコいい姿を想像してその気になるところなのに、無理って諦めるなよ、頑張れ、頑張れーっ!
        (ごちそうさまーっ、としつつ)じゃあ、結局陽子さん、どんなお仕事したいんだろう… -- 四季 2016-07-14 (木) 12:44:58
      • あたしってそういうのにカッコよさを見いだせないほうだから…(充実してるなー…なんて思いはするけど、自分がやろうなんて心の底から思わないめんどくさがり)
        がんばれって言葉は人を殺せるよ…なあ!!!!(なあ!!!!!!と手を振り上げるポーズ)
        そりゃあ…世間に後ろ指をさされない程度にケンゼンで、キツくなくて、目立たない仕事?(静かに暮らしたいサイコのごとき発想) -- 陽子 2016-07-14 (木) 12:50:15
      • 何てこった…じゃあ、陽子さんは何ならカッコいいって思えるタイプなんだ…!
        …ひゃー!?ぼ、暴力だけはやめたってくれんかー!(手を上げて自らを守る仕草)
        ……いや、本当に何がしたいの、それ…何かめっちゃ難しいよそれ! -- 四季 2016-07-14 (木) 13:10:04
      • なんていうか…目立たないけどきっちり仕事をやってて、ムカつくけど間違ってはいないタイプというか…(ほぼほぼイザヨイのことだと気付いているのかいないのか)
        そうだなわるかった…(おさまる)
        激しい『喜び』はいらない…そのかわり深い『絶望』もない…『植物の心』のような人生を…(人生に求めるものは平穏である) -- 陽子 2016-07-14 (木) 13:17:41
      • 難しいタイプだなぁ…でもそういう事なら、イザヨイさんあたりこう、陽子さんはムキーッってなってるけど、ちゃんとしてる人なんじゃ?
        (おさまって一安心しつつ)
        待つんだ!それだと陽子さんがなんか手を愛する殺人鬼になっちまう! -- 四季 2016-07-14 (木) 20:10:14
      • あれはちゃんとしてるっていうのを盾にしてマウントポジションでぶん殴ってくる感じの正論の暴力ってやつを使ってくるやつだし!!(わたしそういうのきらい!!とバァァァァンする)
        あたしゃモナリザ見ても勃起もクソもしないし…何言わせんの!!(四季くん!!!!とひゃくのてくんと一緒にツッコミばしぃして撤収する) -- 陽子 2016-07-14 (木) 20:42:38
      • でも、イザヨイさんは正論だけど薄っぺらくないから…って、陽子さんなんでそんなに喧嘩ばっかりなんだ、あの人と…美人で素敵だと思うんだけどなぁ
        (バァァンしてるのを視て頬を掻きながら)
        …女子高生が勃起とか、って言わせてねーし!陽子さんが勝手に言ったんだしー!
        (俺悪くないじゃーん!と突っ込みを甘んじて受けながら見送った) -- 四季 2016-07-14 (木) 20:55:48
  • 四季お兄さん、四季お兄さんっ、なんだかすごくお久しぶりな気がしますけどお元気してますかっ(くいくい、服の裾を引っ張って呼び止める) -- カレル 2016-07-14 (木) 21:14:32
    • ぬおっ、このか細い感じはカレルか…久しぶりだなっ、オレは元気だぜー?
      時々、色んなものが足りなくなったりするけどなーっ! -- 四季 2016-07-14 (木) 21:32:35
      • 気付いてもらえてよかったのです、何せ中学生になってしまったので 見違えてしまったらどうしようかと…なんて思ったりもしました!
        足りないって、栄養とか…時間とかです? 特に睡眠時間とかは大事にしてほしいのです…(おろおろ) -- カレル 2016-07-14 (木) 21:42:08
      • ちゅう……!?(そんな、馬鹿なという目線で相手を見やり、それから呆然としつつ)
        そうか…俺も歳を取るわけだぜ、俺はカレル坊がこんな小さい頃から知ってるんだぜ…ふふ……
        (一年とちょっと位のはずなのに妙に黄昏た顔をしつつ)
        あー、時間の方だな…大丈夫だ、若いうちは眠らなくても何とかなるもんだぜ、へへっ! -- 四季 2016-07-14 (木) 21:43:47
      • ふっふっふ、ぼくの成長っぷりに驚いてしまったようですね…! …あんまり背は伸びてませんけど
        何で急に親戚のおじさん的なノリになってますか!? 初めて会った時と背は大差ないのですっ
        なるほど、忙しい時は無理しないでほしいのです…ちょこっと四季お兄さんに聞いてみたいことがあったのですけど、今大丈夫です? -- カレル 2016-07-14 (木) 21:49:28
      • いや、本当に驚いたよ…そうか、中学生か…速いもんだなぁ…この調子だとあっという間に追い越されちゃうな
        いやぁ、だってほら…俺は多分暫くは伸びないだろうから、大きくなっていくカレルを見ると、うぅっ!
        …お?別に全然平気だぜ…応えにくい質問じゃない限りは何でも聞いてくれっ! -- 四季 2016-07-14 (木) 21:53:42
      • ぼく自身もびっくりです、けど追いつくまでには時間かかりそうですよー?
        このペースだと何年かかるかわかんないですし… 難しいお話とかじゃないので、身構えなくて平気ですよっ
        お友達の女の子が、けっこうスキンシップ多めな感じなのですけど ぼくはそういうの慣れてなくって…その
        ぼくも慣れるために、他の友達にもやってみようかなと思ったのです…けど、男子がそういうのって、どうなんでしょー…? -- カレル 2016-07-14 (木) 21:59:34
      • そうかな、時間なんてあっという間さ…今まさにオレがソレを痛感して…うぅっ
        取り残されるのが怖い……何年って長いなぁ、まぁカレルなら小さいままのほうが可愛くて似合いそうだし、伸びないなら伸びないでよし!
        うむ、そうだな…上手くは言えないが、その、お友達の女の子は誰にでもそういうことをするような子、なのかい…?
        そんな子で無いなら或いはカレルだけが特別なのかもしれないね、だとすると、カレル…特別に思われてるお前が他の相手にスキンシップ多めにしているのを視ると、彼女を傷つけてしまうかも知れないから、気をつけるべきだよ
        (ハハハハハと無駄に綺麗でキラキラした顔でそう応えてみる) -- 四季 2016-07-14 (木) 22:02:37
      • 可愛いって、男がそれ言われるのどうなんでしょう…って思ってたのですけど 素直に喜んでおくことにしますっ
        あー、うん…元々他のお友達ともぎゅーってしたりするみたいですっ お話を聞く限りでは…
        なるほど…特別な存在だった場合は嫉妬されちゃうかも、ということなんです?
        たしかに男女だとそれはまずいかもですね……男同士だった場合は別に問題もなさそうでしょーか…? -- カレル 2016-07-14 (木) 22:07:31
      • 良いんだよ、小さいうちはそういわれることに慣れてても…ア、でも俺はもう可愛いとか適用しないからパスな、パス!
        そうか、じゃあその子が特別警戒心が薄いみたいだし、気にする必要はないんじゃないか
        ちょっと抱きつかれてラッキーっ、くらいに思えば良いと思うぜ?
        (良かった、良かった、と若干カレルに色んな意味でおいていかれるわけではないという安堵に息をつき)
        ああ、確かに問題は無い…が、今度は男同士でそんなことをしている、ホモね!ホモよ!!って言われる可能性があるから、大変だぜ…? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:10:17
      • 友達のお母さんにもそう言われました…言われてる内は喜んでおきなさい、って
        だとすると、それはそれで不安になります…注意してあげた方が、その子のためになるのでしょーか…
        なんとっ!? 違う方向に誤解される可能性があったのです……ぼくも四季お兄さんには、むやみやたらにぺたぺたしない方がいいですね… -- カレル 2016-07-14 (木) 22:15:24
      • そうだぜーっ?オレの友達にはもうカレルより大きいのに可愛い自分が当然だからって女装したり
        普通に当たり前のように女装してるのとか、いたりするからな
        可愛いって言われる間は正義なんだよカレル!
        あー、そうだな…むやみにベタベタしてると、コイツオレのこと好きなんじゃね?って勘違いする人が出てくるかもしれないから、一度くらいは言っておいたほうが良いと思う…カレルと同じくらいの子だと無防備だしなぁ…
        その通りだ、でも人が居ないところでする分には良いと思うぜ…視られたら勘違いされちゃうかもしれないけどな! -- 四季 2016-07-14 (木) 22:17:46
      • 後者が恐らくシアンお兄さんな気がしてならないぼくです…はい
        正義ですかっ!ジャスティスならば可愛いよりもカッコイイな気もしますが、何となく納得しました!(こくこく)
        確かに、それもそうですねっ…女の子だと尚更そういうとこ、心配ですからね
        ぼく的には、誰かとぎゅーってするのは嫌いじゃないのです…ただ、そゆことできる人は割と限られてるのです…
        んん、やっぱり四季お兄さんに聞いて正解でしたっ …あ、でも人目を避けてこそこそって、余計に怪しいと思いますっ -- カレル 2016-07-14 (木) 22:24:04
      • その通りだ、シアン君の奴はアレだぜ、恥ずかしいとか言ってるけど絶対女装する快感に目覚めてるぜ
        俺は絶対アイツの下が女性モノか確かめるまで死ぬわけには行かないんだ……
        (握り拳を強く作り決意を新たに固めると)
        えぇっとじゃあ別に問題なく、その子にぎゅーってされたら、カレルもぎゅーってし返してお互いに色々満足すれば良いんじゃないか、その上で気をつけるんだぞー!って注意しておくとかでさっ
        …ふっふっふ、そうかな、でもこういうのが良いんだろ?だぜっ?
        (カレルを壁際に追い詰め、壁ドンして笑んでみせ) -- 四季 2016-07-14 (木) 22:27:39
      • それ本人に聞かれたらきっと怒りますよ…あ、でも案外冗談と受け流してくれるかも…?
        ぱんつの事なんです!? 四季お兄さん、情熱を向ける部分が色々間違ってる気がしますそれ…
        ほんとは、そうやってスキンシップ多めの方が…ぼくも色んな人と仲良くなれるのかなぁって 思ってた部分もあるのですけどね
        ひゃあっ!? な、なんですかこの状況……ぼく大してお金持ってませんです(ふるふる) -- カレル 2016-07-14 (木) 22:35:20
      • ふふ、どっちだろうな、でもシアン君可愛いからなぁ…取らないかなぁ…(何をとは言わず遠い目をしながら)
        ははっ、まぁ同じ男相手だしこれくらいの気軽さで行くのが一番ってことさ…男のパンツなんて見ても嬉しくも何ともねーしな!(ぐっ、と親指をたてて盛大に言い切り)
        なるほど…じゃあ、ちょっと仲良くなってこの人は大丈夫って思ったらスキンシップだな、知らない人にしたら即座に連行されて酷い目に合わされるコースだから駄目だぞ?
        …へへっ、良いじゃねぇか……って、カツアゲじゃないよ!?そ、そうみえた…ごめんな? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:38:30
      • 一緒に銭湯行った時に確認してくればよかったです… あ、でも水着とかは女物だそうですし、多分…ぱんつも?
        けど、ずっと女物を履いてたら ちんちんが窮屈そうなのです…女装するのも大変なのかもですね
        たしか初対面の四季お兄さんの胸を揉んだのがぼくだった気がしますが、今のお話だとすごくマズイ状況に思えます…(遠い目)
        あれ?違うんです…? これとスキンシップにどんな関係がー… -- カレル 2016-07-14 (木) 22:44:44
      • …がぁぁ!(何てうらやましい、という想いから立ち上がり、思わず明後日の方向に向けて吼える)
        (そして気が落ち着くと、ふーっと息を突いて)
        わぁ、カレル君さらりと言ったね…この年頃って、そういうの口にするの躊躇わないのかな…や、やだ恥ずかしいなぁ…
        (ちんちんとか窮屈とか聞いて思わず恥ずかしくなり目を逸らす)
        そういえばそうだ…おいおいカレル、女の子にセクハラは駄目だぜ、へっへっへ
        (やってくれたなー、と壁ドンしたまま相手との距離を縮めていき)
        あぁこれか、なんか…こう、女の子がキュン!として抱いて!ってなる、伝統的な行い壁ドンって言うらしいぜ? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:49:36
      • えっと……もしあれでしたら、今度また一緒に行く予定でも立てて 四季お兄さんも一緒にどうです?きっと3人のが楽しいのですっ
        四季お兄さんて、妙なとこで羞恥心ありますよね!? 男子の会話でこれぐらいは普通だと思うのですけど…っ
        やー、あの時は揉んでもいいって言ってくれましたしっ… ち、近い、近いですっ…!(あわわわ)
        そういうものなんです…? ぼくの知ってる壁ドンは、お隣さんがうるさい時に抗議の意味を込めてやるものだって聞いたのですけど…ずいぶん違ってるのです… -- カレル 2016-07-14 (木) 22:54:44
      • 良いのか…うぅ、すまないねぇカレル…いつも迷惑ばかりかけて、ゴホゴホッ
        (床に臥せった病人のような、余裕たっぷりの演技をしながら)
        そうなの!?く、くそ、だって口にだすの恥ずかしくね、セクハラだーわははー!って見る分には完璧に楽しいから良いんだけど!
        …ふふ恥ずかしがらなくて良いんだぜ?……あーっ、壁ドンもその時々で言葉の意味が変わってきてるらしいからなぁ、オレも最初は壁を殴って文句を言う奴だと思ってたんだぜ? -- 四季 2016-07-14 (木) 23:02:36
      • 四季おじいちゃん、それは言わない約束なのです… まぁ、3人のがぼくが楽しいからってのもありますけど
        …ちゃんと、ぱんつ確認するのも忘れないようにですよっ!二度も三度もは使えない作戦なのです…
        や、まぁ恥ずかしいには恥ずかしいですけど…変に比喩とかで誤魔化す方が余計に恥ずかしくないです!?
        さっきの四季お兄さんではないですが、時の流れがあっという間なのを感じました…
        ともかく、ぼくが女の子だったら四季お兄さんにちょっときゅんとしてしまってたトコなんでしょーか…? さて、せっかくなのでぼくは銭湯の計画を練ってくるのですっ!
        相談に乗ってくれてどうもありがとでしたっ、それではまた…なのです(猫がするりと狭い場所を抜けるように、腕の間から抜け出していったとか) -- カレル 2016-07-14 (木) 23:10:57
      • カレル…!(乗ってくれた事に若干の感動と喜びで目を輝かせる)
        …三人でお風呂で知り合いの下着を確認するとか、よくよく考えると俺、控えめに言って最低な事をしないといけない気がしてきたよカレル坊や……!
        そういえばアレから随分たったもんなぁ、オレも武術はしっかり成長してるし…時間っていい事も悪い事もあるよね…ふふ
        (遠い目をしながら抜け出していく相手を見送って手を振ると)
        ア、うん、何だか結局力になれなくてごめんな、今度どうする事にしたか教えてくれよー! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:17:31
  • うん、じゃあ、まあ かんせんさせるね http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031681.png -- ちびしらたま 2016-07-14 (木) 22:53:14
    • !? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:54:46
      • exp031681.png(はいけいいろつけないとかみのいろとけこんじゃうなー) -- ちびしらたま 2016-07-14 (木) 23:00:28
    • 絶対来ないとかおおもってたらきた!? -- 四季 2016-07-14 (木) 22:55:03
      • 特定のほきんしゃににんしきされるとかんせんする。
        しらたまはこれをにんしきさいがいとなづけました。 -- しらたま 2016-07-14 (木) 22:57:24
      • …オレ、保菌者だったの…?
        (自らの掌をじぃっと見て、隠された秘密に戦慄し)
        あ、結婚して仕込まで済ませたしらたまくんさん、何はともあれありがとう…絶対オレに来ないと思ってたよ…! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:04:44
      • だいたいの人たちは、なんとなーく感染して、なんとなーく元の大きさに戻るので、あんしん。
        しらたまやソニ子さんやふかふかめりおねーさんくらいですねせっきょくてきにかんせんしゃふやしてるのは。(こくこく)
        あと… しっきー!!!!(バシィ) -- しらたま 2016-07-14 (木) 23:09:03
      • ぐえーっ!(びたーん!)
        ぶ、ぶったね、本当のことなのに!!
        感染者を増やすってそんな、ウィルスキャリアーみたいな言い方よせよ!? -- 冒険者/0014 2016-07-14 (木) 23:10:53
      • でも、たいせいがよわいと、リコおじみたいになかなかもどれないで小さいままはいかいすることになるので…。
        もしかしたら、知らない間に、虫やとりに食べられてる人もいるかも…。
        あ、たぶんしっきーは自分でもとにもどれるので。まほうとくいそーだし。(こくこく) -- ちびしらたま 2016-07-14 (木) 23:13:21
      • 小さいまま徘徊するとか危なくね…いや、自分で戻れる…?
        よっしゃ、しらたま君!女の子のスカートのなか覗きにいこうぜー!
        あ、ごめんね、妻帯者だもんね…しこみもすんでるんだもんな……(しゅんっ)
        虫、鳥に食われるってガチで生命の危険じゃねぇか!家の中でもネズミとか出たらアウトっぽいよねこれ…! -- 冒険者/0014 2016-07-14 (木) 23:15:11
      • しっきー!!!!(バシィバシィバシィバシィ)
        はー…。でもまー、たぶん、もどれるときはもどれるので。ぽぺっ、て。
        あとサザンカんとかは、巨大な怪物と家にいながらに戦えるぜ!!!とかいいそうだなって今思いました。 -- ちびしらたま 2016-07-14 (木) 23:26:04
      • グエグエグエググエグエー!(ビタタタッタタンタタターンターン)
        うーん…まぁ確かに魔法自体は難しいものでも無さそうだし、いざとなれば変質させる魔法でも使って無理やり戻すさ!
        …流石に家の中では安息が欲しい人です、小さくなってクモとかと戦うって、有名な能力バトル漫画の5部みたいなんだぜ! -- 冒険者/0014 2016-07-14 (木) 23:29:56
      • しらたまとて、いざとなったらこう…キをねって…

        \はーーー/ (もどった) えっ (本当にいけるとは思わなかったという顔できょろきょろしてる) -- しらたま 2016-07-14 (木) 23:43:18
      • 戻ってるー!?!?
        や、やったじゃん!戻れたじゃん! -- 冒険者/0014 2016-07-14 (木) 23:47:43
      • じつは思ったよりしんこくじゃないな…? たぶん、気合を入れたりとかしたらもどるな…?
        やー。言われてみれば、小さくなったままだったらもっと大問題としてさわがれてるので。
        さわがれてない、ってことは、そのていどのもんだいなのでー。(指先で四季をつんつんしながら) -- しらたま 2016-07-14 (木) 23:49:55
      • 自分が気合で戻れたからって他人も戻れると思うとやばいぜ、何せ菌の保存率は人によって色々違うっぽいからな…
        って、ちょ、その程度の問題でも今は死活問題だよ、やめろー!?
        (ずおおおっ、と迫ってくる巨大な指から逃れるように飛び跳ねる) -- 冒険者/0014 2016-07-14 (木) 23:54:04
      • (いつもあまり気味になってるらしい服の部分をつまみにゆき)
        ふふふふふ。 先ほどまでしらたまをさんざんからかってくれましたので。
        おかえしに、どうしてくれましょうか。くちのなかでなめまわすとか…? -- しらたま 2016-07-15 (金) 00:00:58
      • (摘まれるとだらーんと、だらしなく垂れ下がりながら
        ク、俺はただ本当のことをしゃべっていただけだというのに…!
        え、何それ怖い、普通に拷問じゃね? -- 冒険者/0014 2016-07-15 (金) 00:10:50
      • うっかり歯に当たるとおおけが。うっかりのみこむと死。
        しかしながら、命の危機を感じて急に元の大きさに戻られたら、しらたまが死。
        …やめておきましょう くすぐるだけにしましょう(羽ペンである 羽ペンでこしょこしょである) -- しらたま 2016-07-15 (金) 00:14:47
      • お互いにとってデメリットしかない悪魔の拷問……!?
        って、うわ、こら、羽ペンもな、羽の毛先が身体に当たっていたいやら、なにやらで、なぁ!?
        (わぶっ、あぐ!と羽でくすぐられて慌てて物陰に逃げ込む) -- 冒険者/0014 2016-07-15 (金) 00:23:15
      • あっ、にげた。にげたのでー…。
        …なんか。ちいさくなっても、あんまりよいことないですねえ。しっきーが今その場で元にもどっても、はさまるわ、こわれるわで、だいさんじですし。(こくこく) -- しらたま 2016-07-15 (金) 00:28:29
      • ……!?
        (そういわれるとそうか、と思わずそろーり、と隠れ場所から這い出てきて)
        え、でもスカートの中身とか覗けるぜ…コレは大きなアドバンテージ…! -- 冒険者/0014 2016-07-15 (金) 00:43:10
      • しっきーどれだけスカートの中のぞきたいの…。どれだけうえてるの…。
        なに。じゃあ、しらたまのはかまのなか見る? すかーとといえば、そういうこうぞうですけど?(ふわふわ) -- しらたま 2016-07-15 (金) 05:17:01
      • いや、そこまでじゃないけどさ…小さいって事を有効に使おうとなると、それくらいしかなくなっちゃうじゃん?
        え、妻帯者さんの袴の中とか見たら何?オレ殺されちゃうんじゃないかな…普通に申し訳ないし見ません! -- 冒険者/0014 2016-07-15 (金) 21:21:40
      • なんか、しっきーのそういうところ。お兄さんとそっくりだなー。
        『おとこじゃん!みねーよ!なんなの!』とか、『えっ、じゃあみるめっちゃみる』とか、そういう気安さより。なにかー…おくゆかしい。(こくこく) -- しらたま 2016-07-16 (土) 00:14:12
      • ちょっと待ったー!お兄さんって誰だよ…後オレは奥ゆかしいって言うかねぇ
        流石に悪い気もするってだけで、興味自体は深々だかんなっ! -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 00:56:41
      • お兄さんって、ほら… お風呂の管理人さんの。 あれ。としょかんだっけ。
        とゆーか、きょうみしんしんなの。 しらたまのはかまの中身みたかったの。
        なにか、ゆがみをかんじる…! -- しらたま 2016-07-16 (土) 01:08:26
      • あー、そっかリュカ兄さんか、あの人今遠征でてるから居ないよ
        今はビエ姉が管理してる…うーん、興味は昔ならあったけど、妻帯者だろう
        流石にソレはまずいよなぁ……って歪みって言うほど歪んでなくねぇ…?! -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 01:38:05
      • あれー。あの人、今いないの。 まー、大きな建物のかんりしてるくらいですし、いそがしいのでしょうねえ。(こくこく)
        あと…さいたいのうむにかかわらず、同性の服の下が気になるのは…
        すけべ!(バシィ) -- しらたま 2016-07-16 (土) 08:08:41
      • アイター!(ビターン!)
        うぐぐ、なんだかとても、真っ当な理由で殴られた気がする…しらたまくんに、しらたまくんに! -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 22:11:16
      • はー!しらたまは、まっとーにぼうけんでおかねをかせいで、まっとーにまいにちおりょーりして、まっとーにおよめさんをもらった!
        ちょーまっとうなそんざいなんですけどー!
        まっとうすぎて… まっとうすぎて… しらたま… じぶんをみうしないそうなので…。
        (いつもの悪いくせが始まる アイデンティティバッドトリップ!) -- しらたま 2016-07-16 (土) 22:44:28
      • おい待てよ!真っ当になって何が悪い…むしろ真っ当素晴らしいだろ!
        しっかりするんだーっ、働いて奥さんを養って子供を産んでもらって学校に行かせるんだ、ソレがしらたまくんのこれからの冒険する理由だぞー!
        冒険者なのに安定志向を選ぶとはこれいかに、なんちゃってね、ははは
        (小さいままゆっさゆっさ) -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 22:56:19
      • ア…アアアー… うっかりほれこんだばかりに、しらたまの人生が、しらたまだけのものでなくなってゆく…!
        ごろごろできない… だらだらできない…! アアアアアア…(自己崩壊が始まった)
        もはや… タタラ姉におしこみになられるのは、あきらめるしかないので…! -- しらたま 2016-07-16 (土) 22:58:24
      • す、すごい、本来な幸せな筈なのにこんな風に自己を崩壊させていくのはじめてみた
        (しっかりするんだ、と小さいながらも何とか繋ぎとめようと思念を送り)
        まぁまぁ、普段頑張って極上のだらだらごろごろする場所を手に入れたと思えばいいじゃないかーっ -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 23:05:55
      • ごくじょうの… だらだら…ごろごろ…
        そう…そうなので… しらたまは… そもそもがタタラ姉にあまやかされてだらくするために引き寄せられたそんざい…。
        タタラ姉…タタラ姉にあいたいよお…。(ふらふら…とどこへともなく歩き出す) -- しらたま 2016-07-16 (土) 23:07:43
      • あのまま放っておくと、しらたま君はお嫁さんに抱きついて養ってもらう駄目な人になってしまうかもしれない
        ココは一つ、先生に渇でも入れてもらわねば…! -- 冒険者/0014 2016-07-16 (土) 23:11:31
      • \ううう… うううううー…/ (そうしてふらふらと出て行った なお四季が元に戻れたかは見届けられなかった) -- しらたま 2016-07-16 (土) 23:14:29
  • (じー…と浮いているゴーレムの手を見る)
    …お手!(さっ、と手を出してみる) -- ハミル 2016-07-14 (木) 22:55:38
    • (ぽんっ、と反射的に手を差し出して乗せるゴーレム)
      ちょっとちょっと、うちの子に芸を教え込まないでくれるかな! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:03:10
      • あっ、かわいい…(きゅん)よしよしー、よく出来ましたー(なでなで)
        手が…手があったから…つい…じゃあかわりにあなたに!お手!(さっ、と四季に手を差し出してみる) -- ハミル 2016-07-14 (木) 23:05:25
      • お前も勝手に芸をするなよ、くそっ、ゴーレムとしての誇りは無いのか
        (なでられてまんざらでも無さそうにしてる相棒に舌打ちしつつ肩を落として)
        え……オレ?…………(すごい困惑といやそうな顔の後に、ぽんっ、と手を置いてみる) -- 四季 2016-07-14 (木) 23:11:48
      • (あっ、いやそうな顔…!と思いつつ、ぽん、と、手を置かれ、あ、でもやってくれた…!という顔)
        よーしよしよしー…えっと、何か、ご褒美、ご褒美になるものは…(何かなかったかしら…と、ぽんぽん、と服を叩き)
        (何もなかった…という顔)…お、おっぱい触る?(首かしげる) -- ハミル 2016-07-14 (木) 23:23:50
      • …待った、待って欲しいんだぜ、何か扱いが完全に犬猫ペットの扱いになってる気がするんだぜ?
        (服を叩く仕草を見て首を傾げたが、すぐに続く言葉に)
        なっ、ば、触れるかー!…むやみやたらに触らせるもんでもないだろ、それって! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:28:12
      • そ、そうよね!ほら嫌そうだけどやってくれたから何かあたしも出来る事をと思って…!
        はい、もうお手はしませんー、あたしはハミルよ!
        悪魔ですよろしくおねがいします(ぺこり、とお辞儀) -- ハミル 2016-07-14 (木) 23:31:34
      • よし、では遠慮なく触るぜ!このチャンスを逃すと滅多に触れない気がする!
        (やっぱり触ります、と手を掲げて勢いよく言い切ると)
        あ、四季です、半魔くらいの冒険者やってます! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:34:08
      • えっ、あっ、さ、触る!?どうしよう触ったその勢いのままがばぁって押し倒されちゃったら…さ、先にあたしシャワー浴びてきた方がいい!?(どきどき)
        優しく…してね…(頬を染め、目を逸らしながらもじもじ、しつつ両手を腰の後ろで組んで前を無防備にする悪魔)
        はみはみでもはみるんでも好きに呼んでねしっきー!あたしも冒険者やってますー、しっきーの方が先輩かしらね? -- ハミル 2016-07-14 (木) 23:40:13
      • 良いや駄目だ、シャワーを浴びるといって見送ってそのまま逃げられたら俺は末代までの笑いものになっちまうー!
        (ばばーんっと勢いよく言い切ると、差し出された相手の胸に向かって手を伸ばし)
        …以前女性になったときに散々触ったけど、自分以外のはコレがはじめてかもしれない
        (感慨深い、これがそうなのか、と無心に恐る恐る触り続け)
        えーっと、じゃあハミル?同じくらいの年頃っぽいし気安く言わせてもらうぜー?
        はは、先輩とかなしなし!冒険者家業なんて実力勝負なのに先輩後輩で偉ぶったりなんてあわないぜー! -- 四季 2016-07-14 (木) 23:43:42
      • えっ、しゃ、シャワーを浴びないままに!?そんな…はみるん恥ずかしい…(やぁん…と両手で顔を覆いながら)
        ひゃっ…(胸に手を伸ばされ、ぴくっとする、ぺたーん)
        女性になった時…女性になった時…?や、やだもー…しっきーったらそんなに夢中になってぇ…すけべ…(頬を染めもじもじしたまま抵抗はせずに触られる、ぺたーん)
        うんー、ハミルでもおっけー!そーおー?でもさでもさ、男の人ってそういうー、先輩とかちょっと憧れたりしないー?
        こうー…四季せんぱいっ、みたいな -- ハミル 2016-07-14 (木) 23:53:20
      • ちょっと待てぇい!何か既にソレをする事が確定になってる雰囲気だけどしないからね、手とか出さないかんね!?
        (顔を覆う相手に慌てて訂正を促しながら、最初は触るだけだったのが、僅かに揉む仕草になりながら)
        ああ、いや、まぁ色々あるんだよ……え…ス、スケベってちがわい!
        (ぺたーんは気にせずひとしきり触り終えると満足しつつ)
        …あー、憧れはする、かな…うん! -- 四季 2016-07-15 (金) 00:01:54
      • えっ、あっ、そ、そうよねっ、はみるん美少女だから…はみるん美少女だからてっきり…びっくりした…(どきどき)
        すけべじゃないの…?…しっきー…てつきがやらしいー…ひぁ…っ(変な声)
        …ま、満足した…?(はふ…と緊張で強張っていた身体の力を抜き、上気した顔)
        でしょー、じゃあ合間合間に四季先輩って呼んだげる! -- ハミル 2016-07-15 (金) 00:12:07
      • いやぁまて美少女って自分で言う挙句に妄想を飛躍しすぎだ、って言うか先に胸を触るか聞いたのはハミルだろうがー!
        (うおーー!!と最後に一度激しく揉みまくったあと)&brやらしくないっ、この程度なら多分普通だ…もっとスケベなもみ方をする人は沢山いるぜ、きっとな!
        (そう言って満足気に汗を拭うと)
        お、おう、なんか照れるな…先輩か…が、柄じゃないぜー…(てれてれ) -- 四季 2016-07-15 (金) 00:22:03
      • だってほらはみるんこんなに美少女だからしっきー胸だけじゃ我慢出来なくなっちゃうんじゃないかってぁいやー!?(わっしわっし揉まれてだぶるぴーす)
        は、はぁ、はぁ…て、てくに、てくにしゃん…えっ、今よりももっとしかもたくさん…!?そんな…はみるんこわれちゃう…!
        まぁまぁー、いいじゃないいいじゃないっ、それじゃはみるんはそろそろ帰るわね!
        それじゃーね、四季せんぱぁいっ!(甘ったるい声でそう呼びつつ、ふよよよ、と飛んで帰る悪魔) -- ハミル 2016-07-15 (金) 00:26:09
      • 流石に初対面でそこまでやっちまうほど外道じゃねぇよオレは!どんな目でみてるんだくそー!
        (揉み終わったあとで両手を掲げて、また揉むぞオラァ!と威嚇してみせる)
        おおっ、気をつけてかえ…あ、飛べる人だった!?
        …先輩、先輩かぁ…………(ある…!) -- 四季 2016-07-15 (金) 00:28:47
  • 四季くん……もしかしてリュカさんと何か関係があるのでしょうか……? (顔立ちや髪色を見てふと) -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:02:09
    • ふふ、よくぞ聞いてくれました
      隠すこともないのだが、俺とリュカ兄さんは実の兄弟なのだー!
      (ばーん!と無駄に誇らしげに胸を張りながら) -- 四季 2016-07-16 (土) 22:11:47
      • そ、そうだったんですか……!? (驚愕の表情)
        と言う事はビエネッタさんとも……? ってことは……(目がぐるぐる)
        (二人とも何年も生きているそぶりだったので)四季くん……今おいくつですか……? -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:17:05
      • 確かに俺と兄さんじゃあんまり似てないからなぁ……おお、おぉ?
        (どうしたのだろう、とめまぐるしく回る相手の視線に首を傾げ)
        あー、そこか…俺は14…あ、こっちにきて一年経ってるからもう15なのかな、とにかく正真正銘その年齢だぜ?
        ふふふ…別に年甲斐もなく両親が頑張った結果と思うかもしれないが、それともちょっと違うのがミソだな -- 四季 2016-07-16 (土) 22:22:54
      • お、同い年……そうなのですか、良かった(ほっと胸を撫で下ろす)
        ど、どういうことなんです……!? 四季くんの家系図がまったくわからない……! (頭を抱えて悩んだ) -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:27:33
      • むしろ俺としてはシィホがその落ち着きようでまだまだ若いことに驚きを禁じえないぜ…
        えーっと、一番上にリュカ兄さんが居て、そこからたくさんの姉とか兄とかが、殆ど親違いでいるだろ
        その母さんの家系の今の処一番新しいのがオレ…家計図で言うと母さんを中心に色んな人に線が伸びて家族が出来て
        …うん、ちょっと言ってて自分で恥ずかしい気になってきたぞ…ウチの母さん、子作りすぎだ…!
        (同じように頭を抱えて悩みだす) -- 四季 2016-07-16 (土) 22:34:44
      • わたしは……大人の振りをしているだけですよ……(遠い目)
        四季くん……! (元気出してって背中ぽんぽん)
        複雑な家庭だったのですね。これ以上の詮索はやめておきます(ごめんなさいとぺこり)
        多分まだ会ったことの無い兄弟とかも居るのかもしれませんね……
        と言う事は……四季くんは魔法が得意だったりするんですか? -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:40:02
      • 振りをしているだけってわかっているだけでも十分偉いさ…(ほろり)
        って、あれぇ!?…や、やっぱそうなるよね、母さんが種違いの家族たくさん仕込んでました、とか普通に聞いたら気を使っちゃうよね…!
        (謝られると事実故に何とも言えない顔で目を逸らしながら)
        それが、…この時代に来たらまた新しい家族が増えていてですね、ふふ……
        …刀が得意!といいたい所なんだけど実際は便利すぎて、魔法ばっかり使っちゃってる感じだな、悪いクセだなーとは思うんだけどさっ -- 四季 2016-07-16 (土) 22:42:45
      • 四季くん頑張って……(家族会議とかあったら大変そうだなーって応援して)
        つまり魔剣士……!? か、かっこいい……! (急に湧くちゅうにメンタル)
        どんな風に戦うんです? やっぱり魔法の威力を剣に乗せてずばーっとです? -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:44:38
      • 家族の仲は悪く無いから頑張る必要も無いんだけど、それでもまぁうん、知らない家族が増えてたりすると凄いショック受けたりはするよな、うん…
        (応援されて、が一瞬だけ色々思い出して遠い目をしつつ)
        く、くいつかれた!?あれ…そういえばシィホも冒険者だよね…むしろシィホはどうやって戦ってるの…?
        …俺はこう魔力で世界を一時的に変質させて、眼に見えるものを遠近無視してズバーッて斬っちゃったり? -- 四季 2016-07-16 (土) 22:48:30
      • くうぅ……!(そんな戦い方があるんだ、かっこよすぎる……って見悶えて)
        わ、わたしですか……わたしはワイヤーと投げナイフとこの翼を炎にして組み合わせて使ったりして戦います
        ナイフをワイヤーに付けて中距離攻撃にしたり、ワイヤーに塗った油で炎に引火させたりとかですね -- シィホ 2016-07-16 (土) 22:52:09
      • シィホ…しっかりしてシィホ…!?
        (ど、どうしたの、と心配そうに覗き込みながら)
        …何その暖かそう、と言うか実にシィホらしいというか…
        要するに炎属性特化的な感じじゃん! -- 四季 2016-07-16 (土) 22:57:10
      • 四季くんの戦い方がかっこよすぎて羨ましい……何ですか世界を変質させるって……! (何故かぷんすこ)
        わたしは力がないですからね……こう技術に頼るほかないのですよ…… -- シィホ 2016-07-16 (土) 23:11:48
      • 何だか理不尽だ…いやまぁ、ほら、家族の人にそういう技を使える人が居てさ
        その…血筋だけは色々あるから……!
        ぷんすこな相手をなだめるように掌を向けて、どうどう、としつつ)
        ばっきゃろー!!!技術で格上を殺していく、これほどカッコイイ事があるかー!? -- 四季 2016-07-16 (土) 23:16:15
      • (ぷんぷんしているところを急に大きな声が襲う!)ぴいっ! (思わずびっくりしてしゃがむ)
        そ、そうですよね……そこまで上手く行けばいいんですけど……ままならないですね……
        四季くんは強い相手が居た場合、どう心構えますか? 怯えたりしないのですか? -- シィホ 2016-07-16 (土) 23:23:17
      • あ、やだこの子可愛い…!
        (慌てて駆け寄り、よしよし、としゃがんだ背中を摩ったりしながら)
        ままならないなーって思うのも主役っぽくて良いじゃないか、最後の最後に騙しあいは私の勝ちだ、とか言って笑えるようになれば良いんだよ…!
        え、強い相手…うぅん……ちょっと前までなら、何でオレより強い相手がこんなに居るんだ、納得いかねぇ、って悔しがってた
        けど、今はそうだな…とりあえず全力でぶつかってみて、自分がどれだけ強くなってるのか確かめたい、って思ってる! -- 四季 2016-07-16 (土) 23:28:07
      • か、可愛くないです……! (かっこいいと言われたいタイプ、背中を摩られて)
        何かそれだと悪役っぽくないです……? でもちょっとかっこいいと思いました
        ……なるほど、悔しさから好奇心に変わるものなのですか(彼も成長している、自分も……と思い)
        その辺りは男の子なんですね。そう思えるのならきっと四季くんはもっと強くなれそうな……そんな気がします
        そろそろ失礼しますね。お邪魔しました(ぺこりとお辞儀して応援してから帰っていった) -- シィホ 2016-07-16 (土) 23:31:17
      • 可愛い…(可愛い…)
        (周囲をぐるぐる回りながら)かわいい・・・(かわいい・・・)
        良いんだよーっ、技術とか機転で立ち向かう系のシィホは最後の最後に思いっきりカッコイイキメ台詞を持ってきたほうが
        カタルシス?てやつが生まれるんだし!……オレはそうだな、悩んでた時にちょっと渇を入れられてね
        負けるのは負けるので超楽しい、って思えたのさ…って、そっか、シィホ女の子だもんなぁ……あ、いや、もしかして何か大事な意味が含まれてたならごめん、力になれなかったっぽい…? -- 四季 2016-07-16 (土) 23:34:00
      • (//かわいい言い過ぎる……! 禁止! 禁止です)
        (//特に深い意味は無くて男の子は前向きでいいなぁって思っただけなのでお気になさらず!) -- シィホ 2016-07-16 (土) 23:39:32
      • (貴様も持ち上げてぐるぐるしてやろうかー!(がおー!と威嚇の構え)
        (ま、前向き扱い!何か外した事言ったわけじゃないので安心しましたが、ふふふ、オレはいつでも後ろを向きながら前を向いておりますぜー?) -- 四季 2016-07-16 (土) 23:41:51
  • ちょいと早いけど早い分にはまぁ…いいな!シキー!来たぞー!(あと例えばダイス判定使うかとか普通にやるかとかルール的なものを相談しておかないと見たいな所もありました) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 20:58:43
    • ぬあ!姉ちゃんこんにちは…−!
      ダイス判定は無くても大丈夫だと思いますが、あればあったで面白そうです・・・全面ダイスにするとまた大変そう?ですけど) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:07:31
      • よーし、いたな!じゃあやるか、今日はあたしも魔法のトンファー持って来た!
        (この間の試合の時は勝敗だけ決めてましたね、とりあえずなしで行きますか?勝敗だけ決めておくのもやりやすそうではあるかもですけど) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:10:28
      • 剣とか槍とか盾はよく聞くけど魔法のトンファーって始めて聞いたよ!?
        何それめっちゃ興味ある…(うずうずとトンファーを見つめる)

        (よく見てくれている!?
        そうですねそっちの方が楽しそうですしそうしちゃいましょうか!)
        (では判定をしてまいります) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:14:42
      • (2D6=【2】+【5】 =7)
        (ちゃうねん、今でもリンク貼るの>だったか/だったかうろ覚えになるねん…) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:16:35
      • いーだろー、鍛冶師に作ってもらったあたし専用だぞ!カバーはお師さんが作ってくれたけど、まぁこれもあたし専用だ!(白銀に輝くトンファーを自慢げに見せ付ける)
        (了解です、ではこのレスの年から秒までで判定をば…その辺迷いますよね何年やってても) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:17:17
      • (2D6=【2】+【5】…もう一回判定しましょうか、こちらはこのレスを使います) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:18:29
      • (まさかのお互いKO…!?了解です、では判定をします!) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:19:22
      • (引き分けも良いですけどシメ時が難しいですよね…2D6=【2】+【6】=8 結果こちらはこうなりました) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:19:58
      • (2D6=【2】+【3】)
        (よし、これは中々の良い負け数字…!) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:20:24
      • (これはこれで勝ち方を迷うけどそこがまた楽しめそう…ではそろそろ始めてしまいましょうか) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:22:10
      • おっと、そういう事ならオレの装備も特注…って事になるのかなぁ
        (そんな風にボヤいて腰の短剣を叩いて笑い、しかしすぐにがっくりと膝をつくと)
        ま、まけた…先生の手作りカバー…だと………!
        (す、すごい、と素直に恨めしそうな、羨ましそうな顔で見つめる)
        (では姉弟子様がバーンと勝つ感じですね!) -- 四季 2016-07-17 (日) 21:23:31
      • なるほど、そっちもそう言うの持ってるのか!いいよねこう言うの、特別感があって!
        これは誕生日に貰ったやつだから…お師さんにそれとなく誕生日言っておくとくれるかもよ!あ、あたしは聞かれたから教えただけだかんな!
        (勝手に数字が大きい方が勝ちって思い込んでましたけどそう言えばその辺を決めていなかったですね、申し訳ありません…けど今回は勝たせていただくことにします!)
        よーし、じゃあ…始めるか!(ウォームアップとばかりにその場で跳ねながらトンファーを回す、縄跳びでもしているかのように) -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:28:02
      • オレの場合は自分で取って来た素材を知り合いに加工してもらった感じなんだけど……なるほど、誕生日か…いや、欲しいわけじゃないんですよ、本当に!
        ただうらやましいってだけで!(念を押すようにそういうと、深呼吸を一つしてから)
        (え!?数字が大きい方が勝ちですよね…うん、自分もそう思ってましたよー!

        はい!
        (力強くそう応えると、腰の刀を引き抜いてその調子を確かめるように握って、閉じてを繰り返す)
        (殺傷能力を殆ど抑えるように手を施してあるものの、重量や振り具合に普段と何一つ変わりの無い自慢の装備に、満足気に頷いて)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 21:32:38
      • (初めての相手との手合わせに思わずにやっと笑いながら、少しずつ跳ねるペースを落としていつもの構えに持っていく)
        (トンファーはそもそも鈍器なので殺傷能力を落とす事は出来ないが、スピードを落とさない程度に手加減することくらいは出来るだろう。それをやって勝てるかどうかは別だが)
        (息を一つ大きく吸い込んで)…行くぞ!(四季に向かって突撃する。大きな魔術を使われたら危ない、となると素早く攻める他ないと思った)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:38:39
      • (刀の切っ先を地面へとした向け、静かに呼吸を繰り返す)
        (視線は静かに姉弟子の元へ、ただ…じぃっと伺うように見詰めながら、とんっ、とんっ、と地面を切っ先で何度か叩き)
        こちらこそ、行っくぜー!
        (そして相手が駆け出すのにあわせて突撃、だがその速度はまるで間合いを計るかのように慎重なもので)
        (お互いの距離があと僅か、どちらかといえば刀の自分の方が先に間合いに入るかといったところで)
        アース・・・ウォール!
        (土の壁を出現させる極めて基本的で地味で派手さの欠片もない呪文を詠唱、その途端に姉弟子と自らの間を隔てるように高さ二メートル、横幅にして1.5メートルの土壁が出現すれば)
        せい…やぁーっ!
        (お互いの視界を遮る壁を思い切り蹴り飛ばす。本来ならばびくともしないはずの壁はしかし、術者の意思と、その行動を受けてゆっくりと姉弟子のほうへと向かって倒れていく)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 21:47:14
      • これが…っ!(これが魔法戦か。魔法を使う相手とは初めてで、この様な状況には不慣れであった。それでも対応していくしかない)
        い…よっと!(まずは突撃の勢いのまま軽くジャンプ、次いでゆっくり倒れ来る壁を蹴って後方に宙返りする。まず壁の下敷きになる事は免れた)
        (そして着地と同時に深くしゃがみ込み、脚に力を込めて。まだ倒れきっていないであろう壁を跳び越す準備をした。が、実際に跳ぶ前にまずは顔を上げ、四季がまだ壁の向こうにいるか確認する)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 21:54:36
      • (土壁が倒れ始めた頃、殆ど相手と同じようなタイミングで自らもまた跳躍を行い、倒れ行く壁の上へと着地する)
        (不安定な姿勢で、しかし慌てた様子もなく屈み込む様にして相手が壁を蹴って着地するのを見届けると)
        姉弟子様、流石身軽だなぁ…
        (戦いの場にそぐわないしみじみとした声を上げながら、唇が吊りあがるのを感じる)
        (楽しい、という感情を素直に認めながら、だいぶ地面へと向けて傾きかけた土壁を思い切り蹴り、オカリナの方へと勢い良く飛翔する)
        でも、魔法が使える分オレのほうが有利なはずだ、ぜーっ!
        (弾丸のように空中を飛び、相手に向かいながら身体を捻り一回転)
        (その回転の勢いを刃に乗せて、オカリナへと思い切り斬りかかる)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 22:00:26
      • お前も結構やるじゃんか!(倒れる壁の上に平然と立つのを見れば、楽しそうな笑顔と共に返答する。もっと楽しいという気持ちを伝えたい、そんな気分にもなるが)
        (今は相手の攻撃をしのぐのが先だ、ここでやられて折角の楽しみを奪われたくは無い。攻撃の角度、体勢、いつもならまた跳んでかわすところだが)
        試してみるか!(しゃがんだ姿勢のまま片手のトンファーで四季の刃を受ける姿勢をとる。なにやら精神と魔力を集中している様な素振り。四季が斬りかかる僅かな間に、トンファーが青みを帯びた結晶に包まれていく)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 22:08:31
      • (倒れる壁の勢いすら利用した、速度を最大限に生かせるし跳躍からの斬りかかり)
        (マトモに受ければ思い切り吹き飛び、それだけで戦闘不能か或いはソレに等しい状態になるのは必須の、必殺といって言っても過言ではない一撃)
        (そんな自信と気合を持って放った一撃は、しかし当然のようにオカリナに防がれると、舌打ちを一つだけ残し)
        コレでもまだ姉弟子様を追い越せない…くそっ………っ!
        (攻めるか、ソレとも間合いの外まで逃げるか、その判断が高速で頭の中を駆け巡る中で、彼女のトンファーが変質を始めれば)
        魔法の、武器…っ、ぅ!
        (その瞬間には逃走が頭の中を埋め尽くし、殆ど咄嗟に防がれた刃を強引に押し込み、その反動で相手から距離を取ろうとする、それでも最初に次の一手を迷ってしまった代償は高い、と踏んで歯を食いしばり痛みに耐える姿勢を見せると、次の相手の行動を見守るように凝視する)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 22:16:48
      • (防ぎきった、とは言えそれほどの勢いは完全に殺せる物ではない。たまたま姿勢を低くしていたので何とか耐えられたが、青い結晶は砕け散って消えてしまった)
        くっ…(トンファーそのものは無傷だが、腕の痛みと全身を走る衝撃に呻く。それでも今はチャンスだ、痛みが引くまで待ってなどいられない)
        (距離を取ろうとする四季に追いすがるように自分も跳んだ。数瞬遅れの追撃が間に合うかどうか、分からずとも一撃を狙う。)
        …てぇっい!(防いだ側は反対のトンファーを手の中で回し、長い方を使って腹部への突きを放った。)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 22:28:56
      • (目の前で砕け散っていく青い結晶、何か厄介な類のものだったのだろうか、考えは様々な方向へと散らばり、砕けたのならば魔法による追撃を防げたのか、と安堵しかける)
        (しかしすぐに、オカリナそのものが残っている事に気がつき)
        ぐっ、おぉっ…!!
        (後ろに跳んだ自分に合わせての追撃、それにタイミングを狂わされ振り払おうとする為に刀を持つ手に力が篭るが)
        いや…なら、こっちだ!
        (今まさに自らへと向けてトンファーによる突きがぶつかろうかという瞬間、咄嗟に腰に挿した短剣のうちククリナイフの形状をした方を引き抜くと)
        ぐ、げぇ…!
        (自らの腹に突き立てられたトンファー、ソレを持つ姉弟子の手首に向けて、刃を保護してある…それでも、十分に鈍器と呼ぶには十分なソレを思い切り振り下ろす)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 22:37:49
      • ょしっ!(思わず上手くいった事に対する喜びの声が漏れた。これは悪い癖だと自分でも思っている、その暇で追撃を入れるべきだと分かってはいるのだ)
        (お陰で短刀での攻撃を許してしまった。引いても指に直撃を受けそうだったので、トンファーを離しながら逆に四季の方へ腕を伸ばす。もしもククリナイフに刃がついていたら、とも思ったが今は斬れない様にしているのだ。その状況を利用させてもらって前腕で受ける)
        あいっ…!(だからと言ってダメージ無しですむはずもない、痺れる様な痛みに顔を歪めて声を漏らす。その痛みや、本来であれば致命傷であった攻撃を受けた悔しさを気力に変えて。)
        (その気力で体を動かし、前腕を打つ四季の短刀の横をすり抜けてほぼ密着するくらいに踏み込んだ。四季の目を見つめ、そのまま顔を近付けて)
        ていっ!(背筋のバネを効かせた頭突きを放つ。狙うのは相手の額である)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 22:51:50
      • 師から教えられた武器を持つ相手の手を狙う、鋭い一撃はしかし相手から武器を落とさせるには至らない)
        (その事に悔しがるよりも、流れに従う受け方もあるのか、と同じ師に学び技や心を学ぶ身として、むしろ感動さえ覚えてしまう)
        コレも、通じない…!流石としかい言いようが無いぜ、姉弟子様…!
        (身体を離すべきだ、そう頭の中で結論づけると距離をとる為に最も最適な方法として身体は反射的に蹴りの為に足を浮かび上がらせかけ)
        (そこで、更に続けて攻撃してくる…目の前に近づきつつあるオカリナの顔に目を丸くして)
        い…!?
        (驚愕と、ほんの僅かな羞恥、それにより肉体の硬直が僅かに発生し、気がついた時には相手の頭突きを受けるがままに受けてしまう)
        (頭が思い切り揺さぶられる感覚と、不意を突かれた形で走る鈍痛)
        (自ら仕掛けてきたオカリナと比べれば遥かに激しいであろう痛みに、表情は露骨に歪みたたらを踏み)
        …つぅぅぅ、ぁぁ…がっ!…クソぉ、お返しだ…アース、ウォール!
        (痛みに悶えたい衝動を気合で無視をすると、再び土の魔術の詠唱を行う)
        (その短い詠唱に従うように、今度は己の足元から、オカリナの腹部へ向けて、壁というより柱と表現するのが似合いそうな、土で作られた槌が激しい速度で迫っていく)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 23:02:11
      • ってぇ!(この距離での攻撃として恐らく最適だと思って放った頭突きではあったが、仕掛けた方も相当に痛かったらしい。一考の余地アリだと思いつつ意識を奮い起こす)
        んっ!?(先ほども聞いた詠唱、地面から壁が出てくるのは分かっていたがこの様な速さだとは。斜め上方に向けて迫り来る槌をまともに受け止める気はしない、残った方のトンファーを合わせて魔術で作られた土壁の勢いに乗り、片腕で上へ跳んだ。)
        食らえ!(ここで魔法を合わせて来る魔術的な能力に感心、というか驚嘆しながら反撃を試みる。勢いに乗ったとは言え所詮は片腕の力、さほど高くは跳べない。ダメージを蓄積した身ではあるが全身を使って反動を生み、空中で体を回してそのまま踵落としを仕掛けた)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 23:15:15
      • (戦いの最中だというのに姉弟子の顔を間近で見、そして同じように痛みに悶えた声を上げる)
        (その事実が無性に嬉しい、楽しいと感じながらも、笑う余裕なんて痛みに悶える意識には残っておらず、心の中だけで苦笑すると)
        …ちぃっ!ソレを合わせられた…!!
        (ありえない、と小さく呟き同時に目の前のオカリナの身軽さならば、ありえる、と納得する)
        (圧倒的な反応速度にいかにして対抗するか、頭の片隅では半ば答えの出かけているその事実に、ごくりっと喉が鳴るのを感じ)
        …おう!(相手の気合をこめられた力強い言葉、ソレに呼応するように声を放つと、腰を僅かに落として受けの構えを取り、次の一手を気合と共に見守る)
        (先ほど見たトンファーの蒼い結晶、ソレの正体を心のどこかで警戒しながら、しかし相手が跳んでいる以上奇抜ではない、という思いで待ち構え)
        (身体が回る、ならばと刀を放り腕を交差させ防御の構えを取る)
        (ただしその構えは片方の掌を微妙に開いた状態にした、何処か歪なものだ、そして静かにゆっくりとだが、四季の腕は着ている衣服も合わせて、黒く変色しているのが見えるだろう)
        …フローズ、ヴィト…ニル!!
        (そうしてやってきた踵落とし、それを交差させた腕で防ぐと同時に魔法が唱えられ、その効果を発現させる)
        (悪名高き狼の意、闇を自在に操り変化させ災厄を巻き起こすソレは、棍の形に変化させられ姉弟子の元へと思い切り伸びていく)
        (後の先、姉弟子の攻撃した瞬間、そこだけを隙とみなして魔法を放った直後、重たい衝撃が両腕を走り、耐えようと踏ん張るものの勢いを殺しきる事は出来ず、大きく姿勢を崩し隙を見せてしまう)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 23:28:49
      • (心の底では楽しいと感じつつも、表に出すどころかそれに気付くこともできないくらい余裕はなかった。次にどんな手が飛び出してくるか、予想もつかない)
        (小さな体躯と攻撃力不足を補う様に備わり、鍛えられた反射神経と身のこなし。今の所は致命傷は避けてはいるが、何度も攻撃を受けつつ武器を一つ手放してしまった不利は拭えない。だからこそこの蹴りで決めたかったが)
        …やるなっ!(ガードに対する賞賛もそこそこに、何らかの魔術への対応を迫られてしまった。詠唱の始まりを聞いた瞬間の為どんな攻撃なのか想像もつかない。)
        (だがどんな魔術にも勝てる方法が一つだけ思い当たった。先に攻撃して倒す事だ。)La…(踵落としの体勢から着地もしないまま、四季の詠唱の直後に重ねられた歌う様な声。涼やかな声に合わせてトンファーに青い結晶が再び集まる。先ほどよりも早く、トンファーそのものを伸ばすかのように。)
        (そのままそれを四季に投げつけた。手元を離れても結晶は勢い良く伸び続ける。四季の放つ棍の様な魔術が自分に届くのとどちらが先か、武器を失うリスクをかけて勝負に出た)
        -- オカリナ 2016-07-17 (日) 23:44:02
      • (揺らいだ身体に心は大きく警鐘を鳴らす、しかし実際の問題として彼女の気合と力と勢いのこめられた踵落としは、人体の中でも強力な部位での攻撃という事もあってか、マトモに体勢を整える事が難しいほどの重さを持っており)
        (焦る思考、焦る動き、表情を顔に出す余裕も無い中で、視線だけはしっかりと、自らが発した闇の棍は形作られ相手へと向かって、先の柱の土壁の如く勢いよく迫っていく)
        (闇で形作られたが故に硬度は確かなモノで、それをただ打ち出されるが速度に任せたままの魔術、それでも完全に回避が不可能、というお互いの状況に、食いしばった歯を覗かせる口元が僅かに歪み)
        …なっ!?
        (んだ、それ! と言葉は続かなかった)
        (あれほど警戒していたトンファーの、蒼い水晶の別の力、それに驚愕するように目は見開かれ、しかしそれでも、コレならば先に発動させた自分が早い!)
        (そんな確信を胸に、喉の奥から搾り出すように) 
        いけ、いけ…いけ!
        (ただ願うように叫び自らの闇色の棍が姉弟子に叩き付けられるその瞬間を見ようと、目を見開き)
        (その瞬間が訪れるよりも先に、伸び続ける彼女のトンファーと、投げられた勢いが勝ってしまったのだろう)
        (己の喉元に見事に突きつけられた、その蒼い結晶を纏った武器に思わず膝を突き倒れこむ)
        げほ、げ…が…!…ごっ、は…はー!…ぐ、ぅ…
        (参りました、という言葉が出ない、気がつけば彼女に投げられていた闇色の棍も、使い手の意識が大きく途切れたからだろうか、その姿を霧散させ手締まっている)
        げ、が…ひ、こひゅ…ひゅー……!
        (呼吸を整えるように、トンファーを払いゆっくりと息を心がけながら、その最中に片手を軽く掲げるようにして姉弟子に向ける)
        こー・・・か、は…ま…ひ、…ました…!(後の先を取ったと思った、だというのに、相手に反撃を許しソレを受ける、そんな悔しさもあってか、徐々に落ち着きを取り戻す呼吸に合わせるように、残った手もゆるりと上げて見せて)
        -- 四季 2016-07-17 (日) 23:57:09
      • (トンファーを投げてしまった後は黒い棍に意識が向いた、とは言えほぼ空中にいるのだから身を捩るくらいしか出来ない。だが棍は逃げ遅れた服の腹部から胸の下の方までを貫き、顎を捉えようと言う所で散って消えた)
        …ふぅ(安心したようにため息をつくとそのまま背中から地面に落ちた。どさっと落ちた感じからしてかなり疲労しているのは間違いない)
        お、おい四季…大丈夫か?(それでも弟弟子の苦しそうな声を聞いて体を起こす。ゆっくりとだが近付いて、背中を撫でてやる)うん、大丈夫そうだな…ゆっくり声だしてな
        -- オカリナ 2016-07-18 (月) 00:09:18
      • (両手をあげて、深呼吸をするように何度も息を繰り返す)
        (ぜー、ひー、という呼吸の音だけを繰り返している間に少しずつ落ち着いてきたのか、一度、ふーっ…と深呼吸をすると)
        い、や…大丈夫ですよ、くっそぉ…姉弟子様速すぎる絶対最後は、捕った!って思ったのに、なぁ…
        (げ、ほっ、と咳き込みながら、それでも悔しいと、満足を混ぜ合わせた顔でニィーッと笑って見上げて笑う) -- 四季 2016-07-18 (月) 00:13:20
  • お前も良く戦闘中にあんだけ魔法出せるよな…ついていくのでやっとだった!それに本物の剣使われたら今頃片手がなかったよ…
    ああ、あたしも絶対あれはやられた!って思った!一瞬遅かったら…あたしもこうなってたか(ヘソのあたりから胸の下側くらいまで破れたシャツをひらひらとする) -- オカリナ 2016-07-18 (月) 00:16:07
    • 本当ならもっと色んな術を出したかったんですよ、むしろオレのほうが姉弟子様についていくのが精一杯だった…
      って言うか身軽すぎるぜ、くそぉ…
      (笑いながらも恨めしそうに相手を睨み付け、ソレも長くは続かないのか、楽しかった時間を反芻するように、表情は歪んでいく)
      …本物の剣って言っても、コレは組み手なんですから、ソレを全部利用してる姉弟子様が正しいんですよ…うおー!悔しいー!!
      (うあー!と頭を抱えて、あそこでもう一つ使っていれば、いや、あそこでもっと攻めていれば、とゴロゴロと転がりだしかけたが)
      ……!!!(オカリナがシャツをひらひらさせているのを見れば、目を見開いてそこに集中してしまう) -- 四季 2016-07-18 (月) 00:20:24
      • へへっ、どんなもんだ!でも戦術的には間違ってなかったな、あたし!そんな一杯使われてたらかわしきれないよ(こちらはといえば勝ったからなのか、ダメージや疲労を見せつつもずっと楽しそうに話している)
        んー、まぁそうなんだけどさ…最終的には実戦で勝てないとって事ない?あの時ああだったら…って考えてもその勝負自体には関係ないのは分かってるんだけどさ…ん?(何故か凝視されているので胡坐をかいて足先を両手で掴むようなポーズで不思議そうに首をかしげる 破れたシャツは風でも吹けば危ない具合ではあった) -- オカリナ 2016-07-18 (月) 00:27:36
      • ぐぅおおお、確かに…せめてせめてせめてきて、な姉弟子様のスタイルとその速さが…いや、前にだけ進む相手というのは居るんです、知ってるんですよ、だとしても、ここまで的確に動けるのはくそぉ…地力の差かぁ-・
        (ぐー!と楽しそうに話す相手の前で、歯を食いしばりながら、踵落としが来たらむしろ逆らわず下がる、とか、魔法を撃ったんだから、さっさと逃げる!とか、自分への反省会をブツブツブツブツブツブツブツブツブツブツと繰り返し続け)
        ……何となくわかります、実戦だったらこの時点で、とかこうしていればってのはあるんだけど
        …お互いにルールの上で全力を出したんだから良いんですよぉー!っていうか、本当の実戦だと姉さんはそもそも、オレの攻撃を受けてすら気がする
        (あれだけ、狙ったのに、と盛大にため息を一つ放つ間にも視線は姉弟子の胡坐やら、シャツやらに注がれ)
        ぐっ、…しっかりしろオレ、姉弟子様とはあれだっただろ…大丈夫わかってる、わかってる…………ふ、ふ…戦い終わった後でもオレを倒そうとするとは、何て卑劣な姉弟子様ー! -- 四季 2016-07-18 (月) 00:36:25
      • これでもきっちり鍛えられてるからな!でも今回は気力を全体的に動きに費やしてたし…まだまだ修行しないとな、お互い!でも反省は後でいいじゃん、今は休もう!(にぱっと笑いながら四季の背中をバンバン叩く)
        うん、そうだよなぁ…もっと実戦を意識してやった方がいいのかな、なんて思ったりもするし!でも今回はこのルールだったんだから、そうだよな!これでいいよな!どーだ、寧ろあたしに惚れただろ!(試合の前日の会話を受けての軽口であった)
        え、あれってどれだよ?卑劣ってなんだ!あたしそんなこと……っ!?(慌てて体を抱くようにしてシャツを押さえる 戦いの余熱で今までそう言う意識がなかったらしいが、真っ赤になって怒った様な焦った様な顔になる)と、とりあえずあたし今日は帰るから!ちゃんとお前も休めよな、絶対だぞ!じゃあな!(早口で言って、急いで帰って行った) -- オカリナ 2016-07-18 (月) 00:47:36
      • はい…確かにあれやこれや、むしろ姉弟子様から見習う所が多く良い試合でした、先生ももっとオレに色々教えてくれても良いのにと、むしろ嫉妬するくらいです
        …ふふ、なら次は実戦ルールですね、大丈夫、手とか取れてもアテはあります、死なない程度にやって後で直してもら…
        あー………あー………(軽口を受けて、ちょっと困ったように視線を泳がせた後、口元に微笑を浮かべ)
        ふふ…そうですね、姉弟子様は凄かったし素敵でしたよ?
        ……は、はいわかったぜ、休む…!というかあっちこっち痛くて大変なのだぜー!
        (お休みなさーい!と手を振りながら、ちょっとだけ名残惜しそうにして見送った) -- 四季 2016-07-18 (月) 00:54:43
  •  
  •  
  • うむうむ(物陰から見ていた) -- イェチン 2016-07-18 (月) 02:03:21
    • こ、これは先生…!(恥ずかしいのでお掃除しつつ)
      えぇっと…はい!姉弟子様は流石でした…! -- 四季 2016-07-18 (月) 06:13:02
  • どうしたの四季くん、イメチェン?(なんか黒くなってない?と思春期の心変わり的なサムシング?を見つめて) -- 陽子 2016-07-19 (火) 20:28:45
    • ふっふっふ、気がついたかね陽子君・・・これこそが本来のオレの姿、ブラッディ四季!
      というのは冗談で、母さんの血が強く出すぎるとこんな感じになっちゃうんだよ、まぁ気にしないでくれ! -- 四季 2016-07-19 (火) 21:31:42
      • ♰ブラッディ☆四季♰!?(すさまじいニューネームに戦慄する)
        冗談かよ!びっくりさせな…いや気になるよコレ!?(いきなり色が変わるって…考えてみればふつーかなとタタラさんを思い出しつつ) -- 陽子 2016-07-19 (火) 21:34:23
      • おい、何か混ざったぞ何だその聖天使黒猫とかつきそうな名前はよぉ!?
        うんまぁ、別に常に変わりっぱなしっ手分けじゃないし、髪の色はよく変わってたし
        後こう…(イメージ図だから常にこうってわけじゃないよ、と意思を伝える構えを取る) -- 四季 2016-07-19 (火) 21:36:54
      • なんかこう…こういう♰が付くとめっちゃオサレだって聞いたから…(オサレの加減が解ってない系女子)
        (ピピッと受信)…あっ!いつもの四季くんに?!(いつもの全体的に…なんか緑色って感じの四季くんに戻ったのでまずはひとあんしん…)
        あとね、四季くんあたしの進路決まったかもしれん…メイドさんだよ!! -- 陽子 2016-07-19 (火) 21:46:37
      • それはオサレであってお洒落では断じてない!と俺はあえて言わせてもらうぜっ
        (良かった伝わったと胸をなでおろしながら)
        メイド…いやいやm…メイド…? -- 四季 2016-07-19 (火) 21:50:48
      • なん…だと…!?(オサレは流行の最先端だったのでは…?陽子は驚愕した)
        そう!メイド!老若男女誰が着ても違和感ない最強の制服…つまり最強の護身完成だよ!!(どこに着て行ってもおかしくない上にそのままお仕事もでき、なおかつおばあさんになってからでも違和感ゼロ!勝った!第三部完!!という死んでもオシャレなどしないという鉄の意志と鋼の強さを垣間見せる) -- 陽子 2016-07-19 (火) 22:02:55
      • 流石陽子さん…世間から若干ずれてる所に驚きだぜ、って言うか言っておいてなんだけど、咄嗟に思いついたブラッディもねーなありゃ
        (ははは、とカラ笑いを一つ)
        …ちなみに、どちらのお宅のメイドさんになるんでらっしゃいますの…? -- 四季 2016-07-19 (火) 22:16:04
      • なんかこう…コラボって言っておけば世界観とかズレまくっててもセーフらしいよ…(やさしいまなざし)
        ……野良のメイドさん?(就職先のない侍が浪人なら、メイドもまた…浪人?などと言う) -- 陽子 2016-07-19 (火) 22:49:56
      • おいやめろ、その魔法の言葉を使うと魔法少女と進撃してるのとかがごっちゃになっちまうー!
        (見るな、そんな目で見るな、と相手の目の前で手をパタパタ振り回し)
        …就職決まってねーじゃねーか!! -- 四季 2016-07-19 (火) 22:55:27
      • 進撃の新世紀魔法少女!なにをいっているのかわからねーが…(おそろしいものを見たぽるぽるくんのごとき顔)
        し、進路ですし…制服のある職業ですし…(これから勉強しますし…と目をそらす) -- 陽子 2016-07-19 (火) 22:58:48
      • 陽子さん、良いか忘れるんだ…色々と忘れろ、良いね…?
        (ぽんぽん、とその背中を叩いて落ち着かせると)
        …うーん、進路にするには良いんだけど、その前にまず雇ってくれる所を探すべきでねぇかなぁ… -- 四季 2016-07-19 (火) 23:05:51
      • お酒の力を借りるのもやぶさかではないかもしれない…(きょうはあたしとるうじーとでダブルドランカーだ…と遠くの友を思う)
        お金持ちのアテが一個も…(しぃほさんのところもダメそうだったし…と死んだ目で夢の制服ライフを何とか実現してえ…と思いつつ神社に戻る) -- 陽子 2016-07-19 (火) 23:11:22
      • 何やってんだい女子高生、そんな事したらイザヨイさんがすっ飛んでくるぞ…
        (ああ、これは重症だ…でもすまない陽子さん、オレには…オレには人を雇いそうな知り合いなんて………あれ、いや…もしかして…?)
        (何て思いつく頃には神社に戻っていたので、とりあえず見送った) -- 四季 2016-07-19 (火) 23:48:26
  • イェチンの弟子にちょっかいを出しに行く計画だが、彼奴らは道場にいるから探しやすくてよいな。
    おい貴様。イェチンの弟子だな?(四季の背後から突如耳元で囁く。) -- 2016-07-19 (火) 23:03:01
    • むっ!(声が聞こえてくると、聞き覚えのないその声を訝しむと同時に腰の短剣に手をやる)
      (そして振り返らないままゆっくりと)
      突然なんだぜ…?確かに先生の弟子って言うとそうなのかもしれないけど、えぇっと…あの人の知り合いかー? -- 四季 2016-07-19 (火) 23:09:05
      • クハハハ、知り合い? まあそのようなものだな。ただし、我とあやつは敵同士ということになるが。
        我は邪仙だ。冲玄と言う。イェチンと昔に因縁があってな、奴を潰すためにこの街まで来たのよ。
        (彼の背中に人差し指を押し付けて、軽くなで上げる)
        あやつが俗界で弟子をとっているなどと聞いてな、どんなやつか見に来たわけだ。もし、貴様の身に何かあったら、あやつのことだ。ただではおかんだろう。 -- 2016-07-19 (火) 23:29:31
      • うーん先生も敵がいたりするなんて意外だぜ…てっきり500年山奥に篭ってばかりでそんなのとは無縁だとばっかり
        (のんびりとした様子でそんな風に呟きながら短剣の柄を握り)
        つまりあれか、先生に嫌がらせをする為にオレに手を出しに来たと…うん、用件はわかった!
        (そう言って背中を走るくすぐったい感覚に目を細めながら、一歩だけ前に踏み出すと)
        (極めて自然な動作で相手のほうを振り向き、ソレと同時に引き抜いたククリナイフを、円を描くようにして相手に向けて斬りかかる) -- 四季 2016-07-19 (火) 23:42:45
      • その山奥でのことだ。そこであやつといろいろあってな、奴を潰すことと相成ったわけだ。
        おう、そのとおりだ。奴と違って聡い小僧よな! 我は邪仙ゆえ、手段などは問わんわけだ。
        (クハハハハと偉そうに笑っているところに、四季が一歩を踏み出し振り返り―ーククリナイフで斬りかかった。)
        成る程! それなりに実践的なことを教わっているらしいな!
        (目を見開いてそういうと、ナイフが体を掠める寸前に上体を大きく後ろに反らしてそれを躱すと、広い袖の中から一振りの剣が飛び出し、それを右手で握る。)
        では、貴様の腕を試させてもらおうか!
        (その状態のまま、一気に体を跳ね上がらせると、頭上から四季に斬りかかる。) -- 2016-07-20 (水) 00:02:24
      • よ、よかった…先生にもマトモに、一人くらいは山奥で話せる相手がいたんだ、本当に良かった…
        (ほろり、と片方の手で涙を拭う仕草をしながら普段通りの、日常の何気ない振り返る動作に紛れ込ませた斬りかかりが避けられたのを見ると、なるほど、と納得の思いを抱く)
        (師にちょっかいを出す、といっているくらいなのだ、コレくらいなら当然やってのけるだろう、という思い、そして同時に…)
        マズイな……
        (師と同じくらいの実力があるのならば、という危惧に目を細める。だが身体は殆ど反射的に刀を引き抜くと、踵で地面を思い切り踏みつける)
        アースウォール!
        (その途端、土により生みだされた壁が四季の足元から迫上がり、その身体を思い切り持ち上げさせると相手の刃を受け止める為に刀を持ち上げる) -- 四季 2016-07-20 (水) 00:08:48
      • おい、何が良かっただ! 我とイェチンは敵同士なのだぞ!! 良くなどないわ!
        (ムッとした様子でそう叫んだ。だが、そうする間にも宙を舞った体は落下し、四季を規律権とする。)
        ほう! 術も使うか! それはイェチンの教えか? それとも自分のものか?
        (彼の叫びとともに土塊でできた足場が足元に現れ、体を持ち上げる。ガキン! と剣光と火花が散り、剣と刀がぶつかり合う。相手と近い場所で噛み合ったため、必然的に威力は落ちる。)
        ふん、乳がでかいだけのあやつの元にもそれなりの使い手はいるらしい。では、これならどうだ?
        (鍔迫り合いになるも、あっさりと力を抜いて後ろへと飛び退く。玄の体は宙に浮いている。)
        九天玄女の雌雄の弾丸剣を見よ!(持っていた剣を口で「飲み込む」と、新たに袖から、小さな二つの弾丸のようなものを取り出した。)
        (それを投げれば、ヒュンヒュンと音を立てて、玄の周囲を独りでに回り始め、やがて奇怪な軌跡を描きながら、四季へと向かう。)
        (弾丸のように丸めているが、これは剣である。相手にぶつかれば、それは剣で斬ったこととおなじになる。) -- 2016-07-20 (水) 00:22:29
      • 孤独は心の死を呼びつける病って聞くしな、例えいがみ合っていても先生に対等の相手がいるならそれはいい事だと思うんだぜ…
        (土壁によって持ち上げられた肉体は上昇の勢いとあわせて、相手の一撃の威力を何とか相殺させる)
        (しかし、師を敵と称する相手の刃は鋭く、そして重たい、受け止めたはずの手に若干の痺れが走るのを感じれば舌打ちを一つして、飛びのいた相手に追撃の為に手にしていた短剣から手を離した)
        ふふふ…胸が大きいのは同意するけどオレ以外はそれなり所か、達人ばかりだからな、気をつけろよー?
        (何て笑って言うと,視線の先で行われた奇怪な光景、飲み込んだ剣、現れた弾丸)
        (師のソレとは違う、いかにもといった仙人らしいその行動に、感嘆のため息が漏れる)
        何だ、それっ、スゲェな…!よっ、そ…れ!
        (刀を振るい自らの元に向かってきたソレを刀で捌く)
        (片方を受け流して、もう片方は土壁の上で身体を動かし横に避ければ、口元を吊り上げて笑い)
        それじゃあ、こっちはお返しだ!
        (そう叫ぶと同時に壁を蹴り、宙を浮ぶ相手に接近して斬りかかり) -- 四季 2016-07-20 (水) 00:37:14
      • フン! 莫迦を言うな。我は対等ではない、イェチン以上なのだ!
        クハハ! 仙人以上の達人がいるというのなら見てみたいものよ!
        (ふわりふわりと軽々と宙を舞う。弾丸の一つは刀で受け流され、もう一つは避けられた。)
        (それらを自在に操り手中に戻すと、こちらも口角を釣り上げて笑う。)
        なかなかの軽功よ! 良い武芸者になるであろうな! だがイェチンの弟子とあらば容赦はせん! 来い!
        (中空で二人がぶつかり合う。玄は、人差し指と中指を立て、後は握りこんだ状態、所謂剣訣を結び、その指の間で剣を受け止める。血が指の間から流れ出る。)
        ……チッ、我が身に傷をつけるとはなかなかの腕前。イェチンの阿呆もそれなりに仕込んでいるとは見えるな。
        だが、奴のことだ――こういうことの躱し方は教えられんはず!
        (ニィ、と笑みを浮かべ、そのまま中空から落下していく。受け止めた剣から指を話すと、素早い動きで――相手に正面から抱きつき、体を押し付けた。腕を絡め、脚を絡めていく。) -- 2016-07-20 (水) 01:04:14
      • (自らを通り過ぎていった弾丸が相手の元へと戻っていくのを見れば、あのまま壁の上で戦い続けていればアレに翻弄され続けていた、という思いに冷や汗が流れるのを感じ)
        (飛び込んでの切りかかりは自らの体重も乗せ、しっかりとした足場を利用した事もありまさに改心)
        (その自らの太刀に満足のいくものを覚えながらも、しかし)
        …………!っ、ぐ、っそぉ!
        (指で止められたという事実に、ギリッと歯の根が悲鳴をあげる程に食いしばり、即座に刀から手を離し、代わりにもう片方の短剣を取り出そうと、したところで)
        ななっ!?何を!?いや、違う、これは……!?
        (戦闘中に抱きつく、その事態に硬直したのがいけなかった、ソレに気がついた時には手足を絡め取られ相手の中でもがくように身体を動かし)
        (それでも振り払う事が出来ないとわかれば、その身体が完全に地面につく前に何とか拘束を緩めねばと、口を大きく開いて抱きつく相手の喉元に噛み付こうとし) -- 四季 2016-07-20 (水) 01:10:52
      • クハハハハッ! どうだ離れんだろう。そのまま我を刺しても貴様にも刃が通るであろうなあ。
        イェチンは男の経験が無いからな、こういうことについては教えてくれんだろう。
        いいぞ、別に貴様を殺そうというつもりもない。だがな、ここは一つ骨抜きにしてやるとしよう。
        気を吸われれば貴様もどうにもなるまい。怨むなら、未だ男を知らぬ奴を恨め――
        (体を押し付けながら相手の首に手を回し、耳元で囁いた後に赤い舌を出し、相手の首筋に顔を近づけようとしつつ、手を一つ離して相手の胸に指を沿わせて下へと――)
        ッッ!? って、おお!? 噛む奴があるか馬鹿者!! 禽獣が貴様は!
        (がぶりと喉元に噛みつかれて、相手を突き飛ばして離れ、地面に着地する。) -- 2016-07-20 (水) 01:44:02
      • 噛み付きに成功こそしたものの、相手に突き飛ばされれば受身を取る事も構わず)
        (壮絶に全身を地面に打ちつけ、ごろごろと数メートルはその身体を転がらせ手、ようやく止まる)
        うっ、ぐ、おお……な、んだよぉもぉ…そういうことなら、そうしてくれ、げほ…よかったのにぃ…
        (痛みに悶え顔を持ち上げるのが精一杯といった調子で強気に言いながら笑う)
        (起き上がろうと地面に手をつけば、その手が震え力が入らずまた倒れ、ソレを繰り返しながらも視線だけは着地した相手にギラギラと向けられ)
        くは、は……先生この前、房中術とか、ためし、、、てたからなぁ…アレより気持ちよくしてくれ、ない、と…靡かないぞ、くふ、はは…ごほっ! -- 四季 2016-07-20 (水) 01:49:05
      • 何、イェチンが房中術だと!? あり得んッ!
        (素っ頓狂な声を上げる。)
        奴はまだ男を知らんはずだぞ……いや、確かに直接の交合とは勿論限らん。精神的なものか?
        おい、それはどういうものだった?(噛まれた首筋を擦りながら言う。)
        ぬぬ……陰気と陽気の調和こそが養生の道。我が得意とするところよ。だが、奴も使えるとなると。
        (ぶつぶつと何かをつぶやく。)

        クハハ、しかし、何だそれは? して欲しいということか?(相手を睨んでいたものの、すぐにまた悪い笑みに戻る。この戦いの続きをする気はないらしく、構えを解く。)
        ……フン、我に一太刀浴びせた褒美だ。治してやろう。そこで待て。(鼻を鳴らしてそう言うと、目を光らせる相手に近づく。)
        しかしお前は酷いやつだ。我は500年以上生きているとは言え、この乙女の体よ。それにこのように傷をつけるとは、責任は取ってもらえるのか?
        (目を細めて笑う。さも悲しげにいうが、実際に悲しんでいるわけでもない。これぐらいの傷はすぐに治るものだ。床に這いつくばり、相手と視線を合わせる。) -- 2016-07-20 (水) 02:11:16
      • (何とかして起き上がるための力をかき集め、飛び上がって襲い掛かる、ソレをしようとしている最中に聞こえてきた、場違いな言葉)
        (その声の音色に思わず、笑い声が漏れると、少しだけ安心した様子で)
        ああ、よかった、本当に500年の間にアンタは……さぁって、どうだろうなぁ…何か、薄着で抱き合って気持ちよかったんだけど、なぁ…
        (ごほっ、と落下のダメージを必死にごまかしながら喋り続け、のろのろと片手を短剣へと伸ばす)
        (掴むは刺貫用の短剣、投げるか、或いは突くかにしろ、戦意を失っていない瞳で相手をにらみ続け)
        待てといわれて待つも―――――あ、あれぇ!?
        (本当に身体が治っていく、落下による痛みが、或いは内臓か骨かに受けたダメージは、しかし気の類に掛かればある程度は回復していくだろう)
        (その光景に信じられないといった視線を送りながら)
        …先生に嫌がらせするんじゃなかったのかよ…?……うん、うん…うーん…あ、じゃあ、あの一つ提案があるんだけど、さ…?
        (視線を合わせられると、相手のその瞳をじぃっと覗き込みながら、少しだけ警戒を緩めて、にへぇっ、と笑ってみせる) -- 四季 2016-07-20 (水) 02:18:26
      • ……まあいい、そのことは奴に直接聞けばわかること。
        我は仙人だぞ、気の操作ぐらいは当然できる。勿論、他の術もな。致命傷であったなら、もう少し手間はかかるが。
        別に今から我を殺しにかかっても構わんぞ。我が宝貝全てを動員してお相手しよう。貴様の体も大体は回復しただろう。
        (八重歯を見せて邪悪に笑った。相手に仙気を吹きかけ、幾つかの気穴を突けば、彼の体は大方治るだろう。)
        フン、たしかにな。だが貴様を傷めつけたところで大してイェチンに効果があるとも思えん。
        貴様、我に怪我をさせられた、などといってイェチンに告げ口でもするタチか? それならわからんがな。(ぷいとそっぽを向くが、再び視線を四季に向ける。)
        それに、我は貴様が気に入った。是非とも邪悪の道に落としたい。(ククク、と悪そうな笑みを浮かべた。)
        ……あ? 提案? なんだ、言ってみるがいい。(そう言って首を傾げる。) -- 2016-07-20 (水) 02:32:47
      • ふふ、ならオレの中にある金色の気もわかるはずさ、まだアレだけど…先生とはこの前通じ合ったばっかりだし、な
        (回復の法力や魔法とは違う気配の、気持ちのいい感覚)
        (そして素直に治療してくる相手に、少しずつ肉体からは力が抜け)
        (そうしている間に立ち上がれるまでに回復したのを確認すれば、そっ…と、掴んだ刺貫用短剣から手を離す)
        (そして、少しだけ安心した様子で)
        いやぁ、オレを引きずって先生のところまで言って見せ付けたりするのかな、とか…え、あー…そっかオレ、先生に効果薄いかぁ……
        (参ったなぁ、とちょっと困った風に笑う、相手の前でそんな風に笑える程度には気を許しつつ)
        邪悪な道には落ちないけど、そうだな…先生でも持ってないような技を持ってたら、今度教えてよ?
        ……あ、先に言っておくけど兄弟子様や、姉弟子様にオレみたいなことしようとするなよ、したら今度は全力全開でぶっ飛ばすかんなー! -- 四季 2016-07-20 (水) 02:38:52
      • //(すみません、いい感じのところですがs、そろそろ文通モードオンでお願いします・・!) -- 2016-07-20 (水) 03:08:49
      • フン……そんな気など見たくもない。いずれ、我が気で入れ替えてやろう。
        ま、今の時期の我は穏やかだからな。昔ならば貴様もそのまま喰ろうておったろうな。
        (単に気まぐれであると強調した。)
        ふむ、たしかにそれでも良かったな。(相手の首根っこをつかもうとするが、すぐに離す)
        ……だが、一番はこの手でイェチンを叩き潰すことよ。弟子に手を出すのは副次的なもの、そして興味だな。イェチンの大事なものであろう? それに手を出さん道理もあるまい。

        (相手の言葉に大仰に笑う。) イェチンの持っていない技? クハハ! そんなもの大量にあるに決まっているではないか!
        良かろう、弟子なんぞは取らぬつもりだし、貴様もそのつもりでもないだろうが、イェチンのより我が優れている証明にはなろう。今度教えてやる。
        んん? クハハ、貴様何を言っておるんだ? するに決まっておろうが。我は邪仙だぞ、誰が貴様のいうことなど聞くか。
        ではな小僧。次は籠絡してやろう。(妖艶に笑いながら、地を蹴って飛び去っていった。) -- 2016-07-20 (水) 03:11:23
      • うーん…流石に難しいんじゃないかなぁ、あれをやるの…アンタが?
        (えぇーっ、とちょっと困惑したような目で見ながら)
        気まぐれか…まぁ先生の友人って言うくらいだし、気まぐれだよなぁ…ふふ……う、うーん、じゃあオレが襲い掛かられた理由って一体
        (最初に攻撃したのは自分の方というのは置いといて、一体何故…という風に首を傾げながらゆっくりと起き上がり)
        オレをなめるなーっ、使える技があれば覚える、強くなれるならそれで良い、あと先生の友人の実力も面白いもんだったしな!
        って・・・あ、こら待てぇ!駄目だってマジで!あの二人に手出したらホント切れるかんな!少なくとも戦ったりするなよ!へんなことするときはちょっと混ぜ…おほん、とにかく駄目だつってんだろこらー!
        (飛び去る背中を追いかけながら、姿が見えなくなるまで待てやこらー!し続けた) -- 四季 2016-07-20 (水) 20:22:41
  • (アリーが弟子に加わりました。 現在、虎彦と緋乃の二人がイェチン道場に合宿しております。アリーが弟子に加わりました 詳しい経緯はリカルドのコメントアウトを参照してください) -- イェチン 2016-07-20 (水) 20:01:31
    • (アリーさんは大事な事だから二回言いました?) -- 四季 2016-07-20 (水) 20:05:49
  • ボクは、想う、無限の中の確かな心
    みんな同じ、夢を見て、眠り続けてる -- 四季 2016-07-21 (木) 02:56:29
  • ずっと探してた幸せな、暮らし約束されて
    生まれ変わるような感覚に、惑いながら委ねる -- 四季 2016-07-21 (木) 02:57:35
  • ボクは思う矛盾の空が降らせる雨を、夢の終わり黄昏に
    飲み込まれてゆく
    憧れさえ、踏みにじる幼さが許せない -- 四季 2016-07-21 (木) 02:58:24
  • 願いなんて決まってる
    この瞳で星を見る -- 四季 2016-07-21 (木) 02:58:44
  • ねぇ四季。 -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 14:48:13
    • むむ、どうかしたのかぜ?
      姉さんが外に出るなんてめずらしいなっ -- 四季 2016-07-22 (金) 15:33:48
      • え、えと…その、下着…、四季は下着とか、持ってないかしら?女物の… -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 15:48:20
      • ……姉さんはオレをどういう目で見てるんだぜー……
        (その場に崩れ落ちてまさかの発言に床を叩く)
        -- 四季 2016-07-22 (金) 16:01:58
      • こんな事相談出来る相手が貴方しか居ないの…!兄様は、女物をはいていたわよ!? -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 16:04:43
      • 落ち着くんだぜ、そもそもオレに相談する事が間違っている上に前後がわからない!
        あと兄さんの下着事情なんて知りとうなかったー! -- 四季 2016-07-22 (金) 16:19:47
      • むむぅ…だって、四季は私の弟でしょう?他人に相談するとか、恥ずかしいわ
        ええと…その…私の今のローブだと、その、下着とか付けていないのよ。そういう癖も無かったし、ウチでは別にこれが当たり前だったじゃない?
        でも、私も今こうして人間界にきているなら、公共良俗と言うか…その、流石にこれで、出歩くのは恥ずかしいのかも…なんて思って… -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 16:24:03
      • 一先ずオレが言うことといえば、いまさらながらその格好が当たり前になっていた姉さんの存在を思い出して、何だか複雑な気持ちになる事かな…
        うーん…別にソレが普段のビエ姉なんだから気にしなければって思うんだけど…なんかあったんだろうなぁ…
        とにかく下着は持ってない!…ので、とりあえず布でも巻いておくかぜ…? -- 四季 2016-07-22 (金) 16:40:27
      • 母様だってよく裸で父上様と抱き合っているじゃない!別に…別に、ローブを着てるのよ、これ位ならそんなに、逸脱してないじゃないっ?
        露出なら姉様だって多いし…布地の多い服を着ると、魔力の吸収効率が落ちるのよ…(肩に彫られているタトゥを見せる様にして)
        むぅ…そ、そうね四季。変な事を聞いてごめんね?…布を巻くのは、なんだかそれはそれで嫌だわ。野生児見たいだもの -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 16:44:47
      • アレはまた姉さんの普段の格好とは色々別だと思うんだぜ…?
        何て言うか聞けば聞くほど別にじゃあその格好のままで良いだろ?とは思いつつ、そうか
        姉さんにもついに下着をつけるという羞恥心が芽生えてくれたのか…ううっ(ほろり)
        知り合いと一緒に買いに行くとか…そういう手もあると思うよ姉さん! -- 四季 2016-07-22 (金) 17:03:57
      • それじゃあだーめーなーのーっ(大きい袖をブンブンと上下に振る)
        う…羞恥心と言うか…その…うん…
        む、むうー。。わかったわ、頑張ってみるわね -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 17:16:45
      • 駄目かぁ…じゃあそうだなぁ、とりあえず男性用を履く…ってわけにも行かないし
        知り合いに下着貸して!とか言うのもオレが殺されるしな……
        (一体どうすれば、と表情を硬くしたあとで…はっと気がつく)
        そうだ、魔法…魔法で作り出すとか、あと図書館ならうぐいすさんの奴があったりしないかな! -- 四季 2016-07-22 (金) 17:53:37
      • 魔術は万能では無いわ…何も無い所からは何も作り出せない…いえ、母様や、兄様…四季の使う魔法ならば、可能なのかもしれないけれど…私には、「一握りの世界」を使うのは少し難しいわ
        …うぐいす義姉様の…?…う、うーん…はいているのかしら…? -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 18:48:25
      • とりあえずほら、こう魔法で隠して買い物に行く、或いはお客さんが来てる時にはしっかり隠す!とかで…オレもあの魔法を完全に使えるわけじゃないからなぁ
        …うわあああーーん、やめてくれー!兄嫁の下着事情なんて考えたくもなかったのにー!? -- 四季 2016-07-22 (金) 18:57:12
      • 中々…中々難易度が高いわ、四季…!この1000年…隠すほどの体でも無いと思って居たのが今になって仇になったと言う形ね…
        うぐいす義姉様も、ああ見えて過激だもの…でも、わかったわ四季…今日はごめんね?色々、私も思考錯誤してみるわ(そう言えば、闇に溶ける様に消え、四季の住居を後にした) -- ビエネッタ 2016-07-22 (金) 20:45:53
      • …むしろ、今この時代にビエ姉は何を思って突然、服を着込もうって思い出したんだぜ…
        (オレにはそっちの方がわかんねぇ、と首を傾げてみせながら)
        ソレもあまり知りたくない情報です…・・・あぁいや、何も力になれずに申し訳ない、流石に姉の下着の買出しに付き合うわけにはいかねぇもんなぁ… -- 四季 2016-07-22 (金) 21:45:45
  • うおー -- 四季 2016-07-24 (日) 04:13:52
    • わたりどりが とんでいます -- 2016-07-24 (日) 04:17:37
      • 枯れたー!荒野をー! -- 四季 2016-07-24 (日) 04:27:32
      • かわして走れぇlー!崩れる砂蹴り上げて空へー!(渡り鳥といえばwaオレ) -- 四季? 2016-07-24 (日) 04:30:21
  •  
  •  
  •  
  •  
  • たしかこの周辺に…(始祖の弟、四季くんを探して街を歩く…) -- 紗牙 2016-07-24 (日) 21:37:53
    • むっ、道に迷ってる人かー?
      えぇっと・・・大通りの方ならもう少し先に行かないと出られないと思うんだけど! -- 四季 2016-07-24 (日) 21:45:16
      • いや!きみに会いに来たナリ!四季くんっ!!(びしっとそちらを指さす)
        ワガハイは出日紗牙…始祖より教えを受ける弟子ナリ!(意訳:ユエせんせの弟子ですと自己紹介)
        始祖より四季くんと一手試合をしてはどうかと勧められここに来た次第ナリな(挑戦しにきたという) -- 紗牙 2016-07-24 (日) 21:48:56
      • オ、オレを知っているだと・・・まさかオレのファン!?
        (そんな、と眼を見開いてわなわなと震えて見せたが、始祖と聞けば納得のご様子で)
        ああ・・・つまり、ユエ姉さんのお弟子さん・・・って、あれ?イザヨイさん以外にも居たんだ・・・!? -- 四季 2016-07-24 (日) 21:55:42
      • その通り!イザヨイ殿は我が祖先の兄弟であったとか…(1000年前にいた弟子はイザヨイだけではなかったと言う)
        つまりワガハイもまた始祖の弟子ということナリ!(端折った)
        して…四季くんは今何を?(用事とかあったりする?とアポなしで来ておいて予定を聞いたりする) -- 紗牙 2016-07-24 (日) 22:00:38
      • ああ、あの時代の事か・・・オレが生まれた頃には姉さんは今の姉さんだったから色々話しかしらねーんだよなぁ
        (がりがりと頭をかきむしりちょっとだけ寂しそうな顔をした後で)
        なるほど、姉さんの弟子か・・・コレは,コレはもしかすると・・・?
        (おぉっ、とふと思いついた思いに眼を丸くしながら、口元がによによ)
        取り合えずのんびりしてたぜー!少なくとも迷子さんを通りまで届けようかなって気になってた程度には! -- 四季 2016-07-24 (日) 22:08:46
      • 四季くんっ!男子に涙は似合わんナリぞっ!(涙はない、涙はない、明日に微笑みあるだけといった具合)
        うむ!ならば一手……ここでというのもナンナリからして、神社のほうでは?(デュエルスペースならいくらでもぶっ壊していいという認識である) -- 紗牙 2016-07-24 (日) 22:11:41
      • いいや男には涙を流していい時があるんだぜ…えぇっと、別れの時とか?
        (言ってて思いつかずに首を傾げたりしつつ)
        おぉっ、良いのか?…あ、そういえばこの前は姉さんに呼ばれてその、勝手にお邪魔して失礼してました、どうも(ぺこぺこ) -- 四季 2016-07-24 (日) 22:13:36
      • 涙は青春の汗…流すほどに強くなる…そうおっしゃるナリな!(そういうのもある!と納得する青春脳)
        はっはっは!そんな事を気に病むでもないナリ!…ならばこちらへ!(四季くんをおんぶして神社へGOという乗り物っぷりである) -- 紗牙 2016-07-24 (日) 22:16:20
      • な、なんだこのポジティブハート・・・いっそむしろ、新鮮だ・・・!
        (すごい!?とおんぶされながら恥ずかしいので途中で乗り物扱いをやめてもらった) -- 四季 2016-07-24 (日) 22:19:45
  • かー! -- 四季 2016-07-27 (水) 04:00:06
  • めー! -- 四季 2016-07-27 (水) 04:00:17
  • はー! -- 四季 2016-07-27 (水) 04:00:29
  • めー! -- 四季 2016-07-27 (水) 04:00:39
  • 四季 -- はーーー!!!!? 2016-07-27 (水) 04:01:05
    • 「はーーー!!!」の横に「?」があるせいで煽ってるように見えるわ -- カレリア 2016-07-27 (水) 14:51:19
      • そんな!?そりゃないぜ!? -- 四季 2016-07-27 (水) 19:53:26
      • ふふっごめんなさい、なんとなくそう思っちゃっただけでね?
        そういえば、あれから百の手の具合はどう?もう十分に動かせる感じかしら -- カレリア 2016-07-27 (水) 20:04:47
      • くっ…古に伝わる魔王の一人が行った伝説的な間違いを再現して見せたら、そんな弊害があっただなんて…!
        はい!問題なく動いてるんだけど、ちょっとこの前やりあったときに全力でぶっとばしちゃった時も割と回復早かったし今の処完璧ですぜ
        (さすがカレリアさんと、頭を低くしてお礼を申しつつ) -- 四季 2016-07-27 (水) 20:14:31
      • 魔王の過ちと書くとなんだか詩的かしら・・・ふふっ前々から思っていた事ではあるのよ・・・
        んもぅまた無茶させたのね?・・・でもそう、ちゃんと回復したのね?(それはよかったとホッとして)
        いいのよ、こっちも役に立ててよかったし・・・それで?四季の百の手強化計画は此処からどう進むのかしら?(楽しみにする様に笑って) -- カレリア 2016-07-27 (水) 20:24:58
      • 実際はそんな素敵なものでもなかったとか……前々から思っていた、ぇえっとオレが煽ってるように見えるとか?
        …むしろ、何か放っておいたら勝手に治るって言うからほったらかしたら、そうだな、何て言うかこうオレから少しずつエネルギーもってって勝手に治りやがったみたいな感じで…やっぱ自分の魔力を素材にすると違いますなって!
        むむ!予定はまだ未定なんだぜ!後でバーン!と出してみせた方がインパクトも強そうだしな! -- 四季 2016-07-27 (水) 20:29:43
      • うん(こくこく)ふふっそんな心配しなくても大丈夫よ?どうやっても上からの流れが目に入るし、変な意図があるようには見えないから(よしよしとなでる)
        ふぅん・・・繋がりを通して魔力を引っ張って、自己修復を働かせたのね・・・よくできた子じゃないの(こちらは満足げに)
        ふふっそれは確かに、金属に闇と来てるから各種属性腕でも生やすのかと思ってたわ・・・じゃぁ貴方のアイデア待ちという事で・・・楽しみだわ(うむうむ) -- カレリア 2016-07-27 (水) 20:38:02
      • は、はい・・・ありがとう(なでられて和みつつ脱力する)
        しかしオレに断り無くエネルギーを持っていくとは、何てふてぇ奴だと思いませんか!
        いえ、便利だとは思うんですが……最終的にたくさんつけた腕が融合したり逆にもっと分散したり、おっと、これ以上先は秘密ですね! -- 四季 2016-07-27 (水) 20:43:15
      • でも必要だから取っていくのでしょう?取っていったことは必ず貴方の利になるわ・・そう思って寛容になりなさいな(怒ってるのを宥める様に)
        (そういえばそうだったなと思いつつうんうんと頷いて)あらあら、秘密なのね?(くすくす笑い)それじゃ、更に新しくなる百の手を楽しみにしてるわ(またねと手を振って帰っていった) -- カレリア 2016-07-27 (水) 20:55:02
      • ふふ、はーいっ!(元からあまり怒っては居なかったのか相手に言われると笑顔に切り替わりながら)
        …む、わかりました、では楽しみにしててください、ではーっ! -- 四季 2016-07-27 (水) 21:04:44
  • //ところでなしくずしに神社旅行に連れてきちゃってるみたいだけど大丈夫かな!のサインだよ -- 2016-07-27 (水) 19:55:37
    • (なにそれ!?という眼) -- 四季 2016-07-27 (水) 20:13:00
      • (ゆえちゃんせんせが神社を浮かせて南国の旅にいってるよのサインだよ…) -- 2016-07-27 (水) 20:25:16
      • (・・・マジで?・・・マジだ・・・!) -- 四季 2016-07-27 (水) 20:32:48
  • 四季くんはいるでござるかー? -- ニンジャ 2016-07-29 (金) 23:33:49
    • いるぜー、ジャパニーズアサシン! -- 四季 2016-07-30 (土) 10:29:15
      • 気軽にニンジャと呼んでくれでござるよ知らぬ仲ではないしな!
        さてまずはこいつを見てくれ・・・これをどう思う・・・?(燦然と輝く聖剣を見せる) -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 13:38:20
      • ニンジャっていうのもなんかあれだろ…役職はジャパニーズアサシンなんだろ…?
        え、どうって…お前コレ、どっかで見たことあるんですけど! -- 四季 2016-07-30 (土) 20:09:42
      • うむ、死茨の魔王殿からもらってきた。これも人助けといわれてな・・・
        出だ、このまま使うのもいいがもっと扱いやすいようにしたいと思ってこれを打ち直せる鍛冶屋を探してたどり着いたのがここだ。オヌシのあの寝ビエネッタ殿の紹介だ -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 20:12:47
      • あぁ、やっぱり死茨さんのところの…どうりで見覚えあると思ったよ・・・伝説の剣じゃんか
        (話を聞いて納得した様子を見せると)…うん、何となく理解したって言うことはつまり、えーっと…その鍛冶屋を連れてくれば良いんだな?
        よし、アレキさーん!お客さんだぜ、アーレーキーさーん! -- 四季 2016-07-30 (土) 20:23:26
      • んんー。んー…なんだ四季、ウチに客ぅ?(ゴロゴロと転がっていた同居人が目は嫌そうな顔をしながら奥から現れ) -- アレキ 2016-07-30 (土) 20:33:54
      • うむ、手間をかけさせすまない・・・ドーモ、アレキ=サン。スケット・ニンジャです(電撃的にアイサツを決める!)
        この度ここにまかり越したのはこのオリハルコンの聖剣を打ち直し、ニンジャソード(忍刀)にしてもらいたいと・・・! -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 20:42:36
      • んんぅ?…随分と単刀直入だな?だがな人間よ、大いなる力には大いなる責任が生まれる物だぞ?
        お前がウチの目に適う人間かどうか、ウチに示せるか?(気だるそうにそう言えば)
        (一旦庭に出て、落ちていた木の棒を拾い)…ほれ、聖剣なんだろう。精一杯それを扱ってみせるのだ(鍛冶屋の目から見ても、それがただの剣では無いと一目でわかる。オリハルコン…今は失われたとされる希少魔法金属…よくもそんな物が今の時代に出てきたな、等と思いながら、使い手の実力を試そうと) -- アレキ 2016-07-30 (土) 21:19:20
      • 左様、しかしその力は正しく扱えば大いなる助けとなる。なればこその願い、でござる。
        こういったロングソードはいささか自信はないが・・・ま、物は試しでござる。(オリハルコンの聖剣を正眼に構え気を集中する)
        ・・・イヤーッ!(ニンジャは聖剣を振りかぶり、アレキに向かい間合いをつめ、唐竹に切りかかる!その速度は疾風の如し!) -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 21:36:54
      • 青二才が、人助けの幻想なのだ。(ふっと笑えば)
        (どんっとその場の空気が何倍、いや、何十倍にも重くなったかと思えば…腕は鱗に包まれ、巨大な羽を背に生やした鍛冶屋が龍人の姿を見せる)
        (木の棒を構えているが…その威圧感はまるで、巨大な山が目の前にある、そんな圧力を受けるだろう)…速度は中々なのだ。使い慣れてない獲物と見えるにしては、まあ、悪くないかもしれんのだ。(正眼に構え、疾風の如く唐竹切りを仕掛けてきた剣士を前に、値踏みをするように…)
        ふんっ(それを木の棒で真横に薙ぎ、弾く。ただの木の棒ではあるが、恐るべき硬度に、強度を持っている様で) -- アレキ 2016-07-30 (土) 21:48:25
      • ・・・!(空気が変わり、姿を変えた龍人。まさに話に聞いていた、伝説の一端を担う存在・・・それを目にしてなお、闘志は衰えず)
        くうっ・・・!(真横に無造作に降りぬかれた木の棒の衝撃を受けてニンジャは呻く。さしもの聖剣はびくともしないが、使い手は別である)
        これが龍の力か・・・だが!(横合いから殴りつける衝撃を手首を返して流しうける。さらに、下から斜めに切り上げる!) -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 21:56:14
      • おっ…闘志は上々…ほう、ほう…(獲物が違えど、中々使えては居るな。青二才の人間の割には、良く訓練はしている様だ)
        (下からの切り上げ…鮮やかで隙の無い身のこなしから繰り出されるそれは、まさに達人と言うに相応しい)
        …ガイアスラッシュ、インパクト…!(ニンジャの切り上げに、ただ木の棒を力任せに振り下ろす)
        (重力が歪む。空間が圧縮されたかの様に、木の棒の振り下ろしに吸い寄せられている。それはとてつもなく膨大な質量を錯覚させ…)
        ドォンッ!(そして聖剣と棒が打ち合った刹那、凄まじいインパクトと音を上げ…)

        よいだろ。ウチが鍛えなおしてやる、わはは(龍人が持つ木の枝は、粉々に砕け、塵と化した) -- アレキ 2016-07-30 (土) 22:19:29
      • (これが本来の獲物であれば、傷の一つも残せたかもしれない。だがその刃は届かず。)
        グワーッ!(ワザが炸裂し、吹き飛ばされブザマに転がるニンジャだが、それでも聖剣は手放さなかった・・・。)
        あいててて・・・これが龍の力か・・・いやはやすごいもんでござる(呻きながら立ち上がり、鍛えなおすという言葉を聞いたあと)
        え、マジで!?ありがたい・・・!(その場でガッツポーズを取った) -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 22:25:11
      • ははは、ウチはこうみえても、この世界最硬の宝石龍、ノームアレキサンドライトだぞ。魔王の聖剣一本で刃が立つか?ウチに一つの傷でもつけたいと言うなら、お前が強くなるしかないのだ(くっくっくと笑い)
        それで、どんな形が良いのだ? -- アレキ 2016-07-30 (土) 23:05:29
      • 神域の力の一旦、確かに見せていただいた・・・(ドーモ、とオジギをする
        形としてはこう言う具合でござるな。こちらのほうが得手とするものでござる(そういって腰にさしていた「炎龍」と名づけた剣を見せる。人の手で生み出されたものだがそれなりのワザモノだ)
        あと・・・あまったオリハルコンはこのブレーサーとレガースにたしてもらえると・・・(抜け目がないニンジャであった!) -- ニンジャ 2016-07-30 (土) 23:37:03
      • 分ったのだ。暫く待つが良いのだ。(了承し、ニンジャから聖剣を受けとれば、任せろと良い)
        残念だが余る物では無いな。だが聖剣に恥じぬ物を作って見せよう。…そうだな、この素材なら何か一つ、魔法付与が行えるぞ。何か希望があるか?
        刃こぼれを自動修復…生命力吸収、身体能力アップ…魔術の行使と、切れ味増加…色々あるのだ。 -- アレキ 2016-07-31 (日) 04:58:37
      • クッ!やはりあまるものはなかったか!しかしおまけがつくと・・・
        むう、なかなかに迷うでござるな・・・しかし、その中で選ぶとするなら刃こぼれ防止か生命力吸収かで悩むが・・・
        ここは剣の自動修復のほうが理に適うか。ではそれでよろしく頼むでござる -- ニンジャ 2016-07-31 (日) 05:03:07
  • おーい、四季―、受け取れー(手にしていた赤くて丸いものを放ってくる。それは夏のトマト) -- ドロッセル 2016-07-30 (土) 20:28:24
    • まかせろー!(飛んできたそれを受け止めると、改めてみるとトマト)
      (何故トマト?と首をかしげながら)・・・これどうしたの? -- 四季 2016-07-30 (土) 20:44:14
      • うってたから買ってきた。食え(普通に歩いてきて)あ、砂糖かけてたべるか?というか我トマトに砂糖派なのだ
        まあ単に手が空いたからお主が鍛えておる姿でも見ようかななんて思っただけだ。あと瞑想は相変わらずうまく行っておらぬがな! -- ドロッセル 2016-07-30 (土) 21:13:31
      • いや、オレは適当に普通に食べる派というか…(掴んだトマトをグニグニして)
        よし、ふやけたトマト以外ならなんだって食べれる方だなうん
        …おぉ?しかしあれだ、妙に落ち着いた…いや険が取れたけど、えぇっと…どうしたんだ、いったい? -- 四季 2016-07-30 (土) 21:16:30
      • こう、ニギニギすると甘くなるってのってなんだったかな…トマトだっけ、桃だっけ(砂糖をたっぷりかけながら齧る)
        敢えて言うのであれば…皆のおかげ…ですかね(アルカイックスマイル)まあ、単純に次に何をすれば良いかが見えてきただけだ。…心配をしてくれたのだろう?すまんな四季
        …あと、お主が知りたいというのであれば今我が抱えておる話をお主に伝えても良いぞ(先日以上にかしこまって、四季に伝えた) -- ドロッセル 2016-07-30 (土) 21:24:20
      • どっちだっけ…いや、俺大体その場でスパーって切っちゃうからな
        (そのまま齧りながら、砂糖たっぷりの姿に眼を丸くしつつ)
        そりゃ心配はするけどな、何も出来なくてもどかしくはあったが!
        ……良いのか、この前は何が何でも言えない、って感じだったろう? -- 四季 2016-07-30 (土) 21:33:55
      • トマト砂糖は意外とフルーツっぽくなって愛好する人もいるほどです。
        ………正直今でもなるべくなら教えたくはない、これほど多種多様な人材が揃っておるこの街においても…まともに正面でぶつかったら死ぬより悲惨な目に遭いかねん話だからだ
        …だが、お主にこのまま隠し立てをするのも友として許せんかったからな。…首を突っ込むのであれば色々前置きを置いたうえで伝えよう
        …どうする四季、聞くか?それとも今の数分、何も聞か無かったことにするか? -- ドロッセル 2016-07-30 (土) 21:47:28
      • それ糖度の高いトマトじゃあダメなんか?いや・・・(もぐもぐ)美味いんだけどさ・・・っていうか、クソっ美味いな
        (もぐもぐ)オレの苦手なべちゃっとしたふやけた所が無いとこんなに美味いとか知らなかった…
        何それ素直に怖いんじゃけど、お前どんだけ厄介な問題抱えてんのウケる
        (おどけた様子で指についた汁を舐め取りながら、うーんっと眼を細めて)
        っていうか、ここまで念おきされて、じゃあやめるわーっってこれ…むしろオレが胸を張って過去に帰れなくなると思うのよね、きっと -- 四季 2016-07-31 (日) 10:49:06
      • 糖度の高いトマトでも良いけどレアじゃないか、糖度の高いトマト。つまり砂糖を使えば普通のトマトでも一振りでフォームチェンジって寸法なのだ!
        我だってまさかこんな事に首突っ込むことになるなんて思ってなかったからな!?本当偶然というか運命のイタズラというか物を返しに行ったら渦中に飛び込んでしまったというか…(色々つもる話もあるようだが其処は省略)
        言っておくが別にやるなよ!本当にやるなよ!的な物じゃないからな?(思わず笑いながら)……コホン。それじゃ決まりだな
        それでは一つ前置きをしておく、間違ってもターゲットを「叩きのめす」選択だけは取るな。これだけは約束してくれ、何よりお主のためを思っての…友の一人としての忠告だ(再び真面目に話すモードに変わった)
        …先ず前提として、最近、街中の施設や物品などが不自然に…あたかも其処に何もなかったかのように削れる事件が時々起こっている、そのニュースは知っておるか? -- ドロッセル 2016-07-31 (日) 20:33:24
      • ドロッセルよしかし待って欲しい、砂糖の甘さと野菜、果物の甘さは一緒と言って良いのか
        それは邪道の甘さではないのかー!ごちそうさまでした、けぷっ
        いや、あんまり聞かなかったなその事件…えぇっと、犯人を叩きのめす選択はするな、事件として認知されてる
        つまりその変な事件は既に誰が起こしているか…その辺りまで特定されてるってのかぜ?
        (ためしに掌から極小のブラックホールを形成する魔法を生み出し、それを軽く地面に向けて放つ)
        (そうして地面の表面を球形にきれいに抉り取ったあとで)
        削れるってこんな感じの…か? -- 四季 2016-07-31 (日) 21:45:25
      • な、なんということだ…われは甘さしか見えていなかったというのか…!(その場に崩折れる、食の道は遠い!)
        何その技!?(初めてみるのでナチュラルに驚きながらも)大分近いと思う。ただそいつは総てを「食らう」化物だからもうちょっとざりざりって感じで広く消える感じだな
        察しの通り、人為的に引き起こされているものだ。……この街の冒険者の一人に、レィダ・ロスタークと言う少女がいる
        彼女は…なんて言ったら良いのかな。何を言っても信じられ無さそうだが…(少し戸惑いを見せる)体の中に「古き世界をリセットする」為のバケモノを飼っていたのさ
        それが今になって、彼女の中から這い出てきた…ざっくりと纏めればそんな話なんだ -- ドロッセル 2016-07-31 (日) 22:01:37
      • あ、でも麦茶に砂糖入れたりする人もいるらしいし、やっぱり何だかんだで色んな食べ方があるよな
        (崩れ落ちるドロッセルを見て腕を組み、ちょっとだけ勝ち誇った顔をしつつ)
        え!?破壊の杖だよ、詠唱を破棄してるから威力はこんなものしか出せないけど…何だか色々曖昧だけど何となくわかったぜ、要するにまたヤバいのがいて、ドロッセルがヤバイ事に頭を突っ込んで、悩んでいたと
        …てっきりドロッセルの問題かと思ったら、また人の事に首突っ込んでやがったなこのやろー!
        (そういって相手の肩を掴むとそのまま組み語り、うらー!と身体を揺さぶる)
        …で、それがどうして倒したらダメなんだ? -- 四季 2016-08-01 (月) 20:54:44
      • あ、そういう道具なのか!いや技とか魔法だったらどうしようかと思ったぞフハハハハ
        まあザックリ纏めるとそうなる。あががががっ あ゛ーすまぬ、そういう性分だ赦せ(揺さぶられながら手をひらひらさせる)
        第1に、倒し方が全く分からぬし再封印の仕方もわからぬ、物理干渉を受け付けやがらなかったし、安易に突っ込んだらパックリされてこの世から消滅だ。実際立ち向かったらきっと全員口をそろえて「やめとけやめとけ!」って言うぞ
        …第2に、その化物はそのレィダという子が深い絶望に見舞われたから這い出てきたらしい
        逆に言えば精神的な安定を彼女に与えることが出来れば自体が解決するかもしれない…と言うことだ。…いやそれ自体本当難しい事なんだけどさ…
        別の知人は誕生日にプレゼント攻勢を仕掛けるって言ってた。殴りあうよりかはそちらのほうが安全かつ建設的だろう?
        -- ドロッセル 2016-08-01 (月) 21:24:17
      • 破壊の杖って言う魔法なんだよドロッセル…くく、お前はコレを前にしてどう戦うつもりかな?
        (なんて誇らしげに腕を組んで笑いつつ、あーっ…と納得したように表情を緩める)
        聞いた事あるな、こんな素晴らしい人たちがいるのに世界を壊すなんてやだなぁ、仲良くしようって思う作戦はいつの世の有効だっ
        で、ちょっと悩んだけどそういう風に皆で頑張ろうって事か…なるほど、納得したぜ -- 四季 2016-08-01 (月) 21:32:52
      • 杖なのか魔法なのかはっきりしないか四季くん!!うーん、我だったら…降参するしか無いな☆(お手上げ)
        まあ化物の方は改心なんざしそうにないから彼女の力に期待するしか無いってな
        ま、そういう事だ。…たださぁ、其処にも問題があってな…
        ……夢見がちな頃の女の子って何したら喜ぶよ?我分からんぞ…(そっちで頭を抱えた)四季も一緒に考えてくれないか… -- ドロッセル 2016-08-01 (月) 21:45:46
      • ヴァナルガンドと書いて破壊の杖と読む魔法です、ごめんなさいっ!
        ってお手上げすんなよ、ドロッセルはそういうやつじゃないだろ、もっとこう・・・さぁ!?(言葉には出来ないけど相手への信頼感的なものに戸惑いつつ)
        大変っちゃ大変だけど…何とかなりそうったらなりそうな、そうか…オレが倒しにいったらそりゃ、その子も絶望しちゃうモンなぁ…
        ドロッセル!(バシィ!)それをオレに聞くなよ!えーっと…ショッピングとか、スイーツとか、恋とか、旅行とか……お、女の子ってそんな感じじゃねぇの!? -- 四季 2016-08-01 (月) 21:50:03
      • 魔法なのね…何だよバレバレか。いや…でも半分ぐらいマジだわ、それ投擲以外の我の全交戦域で対処ができぬ。お主と手合わせるときはどうするかなー(腕組みをして考えだした。でも言葉の割に悩んでるというよりかは随分と楽しそうだ)
        フツウにレィダに危害を与えず獣だけ潰せるならばお主にやって貰うんだけどな…特性と封印の性質上逆に完全に制御を離れて見境なく暴れだしたりしたら目も当てられんしな…
        あたっ!メンゴ(バシィられる)う、うん…まあ…そんなとこかな…。ショッピングと旅行は今は無理として…
        一流のパティシエに甘いモノ作ってもらおうかな…恋…恋は…お主お付き合いしてみる?なんて -- ドロッセル 2016-08-01 (月) 22:11:21
      • 良かった、本当にお手上げとか言い出したら本当にどうしようかと思った……逆にオレの場合はドロッセルの技を潜り抜けないといけないんだよな…消費が激しいからこっちは出来るだけ魔力を取っておきたいところがあるし…
        (楽しそうに悩むドロッセルの隣で自分も口元を抑えて同じように楽しそうに悩み始め)
        あはは、無理無理オレなんてちょっと腕っ節が強いだけで本当にヤバい奴なんてそれこそみんなでどうにかしようぜー、じゃないと無理だって…っていう事でドロッセルの言うとおり攻撃的なことはしません、わかったっ!
        え?そう?旅行はともかくショッピングならお店も沢山あるだろ、そういう場所に連れまわしたり、甘いもの…って言うか一流のパティシエなんていんのか…チーズケーキ作ってくれないかなオレの為に…そういえばオレも、何だか世界を滅ぼしてしまいそうな気が、ゴゴゴゴゴ…
        …はは、交際を前提に真面目にお互いを理解していく時間を大事にしていくとか、そんな時間を待つ余裕あんの? -- 四季 2016-08-01 (月) 22:35:42
      • ふふふ、これ以上は仕合う時の楽しみに取って置こうか。手の内を見せすぎては面白く無いからな!
        我としてもその方が助かるよ、命からがら逃げ帰ってきた身としてはお主にもあんな目に合わせたくないし…(そう言うとよっぽどだったのか、思わず身震いをする)
        連れ回すってこと自体が難しいのだ、突然ふとしたはずみでショッピングモールが血塗れの大惨劇とか嫌だろう?それこそ貸し切りでも無ければ…(そこでふと考える仕草)…いや完全貸切にしたら喜んでくれるかもな
        普通に買って食わぬか四季よ。というかお主チーズケーキ好きなのか?一流とは行かぬがそんぐらい焼いてやるぞ我が
        あー絶対そんな時間ないな!…まあもし策がなくても、プレゼントを一人追加してくれるだけでも心強いと思うのだ
        …お主に話して良かった、少々だが、気が楽になった…(ふーっ、と深く息を吐く) -- ドロッセル 2016-08-01 (月) 22:50:27
      • とはいってもオレの奥の手なんてそんなに多くないぜ、最近先生から変なビームを受けたりはしたけどそれだって、なぁ…
        (お前相手ではどこまでだか、とちょっと含む笑いを持たせつつ頷いて)
        ねぇドロッセルは何でそうやって人の闘志に火をつけようとするの!?ちょっとやめてくれる、挑みたくなっちゃうじゃん!
        (もーっ!と悲鳴をあげながら期待と興奮に震える手を、くっ!静まれ…する)
        ドロッセルはスイーツ男子だったのか…コレだから手先が器用な奴は!あ、でもオレも一応クッキーだけならちょっと前に作れるようになったんだっけか…懐かしいなぁ…
        だろ?まぁプレゼントって言っても見知らぬ人から渡されてそれが嬉しいのかわからないけど、それくらいなら喜んで手伝うさ…オレはてっきり、何かお前本人によくない事でもあったのかとスゴイひやひやしたんだぜ? -- 四季 2016-08-01 (月) 23:02:49
      • そんなに買い被ってくれると本番のときがっかりするから程々にしておくのだぞ(苦笑混じりに)
        手先が器用と言うか昔とった杵柄と言うか…そんじゃ今度互いにクッキーとチーズケーキでも作ってみるか?
        ひとつ二つのプレゼントだとがっかりするだろうけどさ、見知らぬ人でも沢山来ると効果ありそうじゃない、何て思ったりしたのだ。言わば千羽鶴作戦だな!
        まあまだしっかり方針が決まっておるわけでもないから、また詳細が決まったらお主に伝えに行くよ
        …ったく、本当心配性だな四季は。危なっかしいだろうけど大丈夫大丈夫、いつも何とかなってるしさ(そう笑い飛ばしながら続ける)個人で何かあっても、少なくとも皆には迷惑はかけぬさ
        …うん、大分長居してしまったな。ありがとうな四季!それではまた来るから!(そんなことを言いながら帰っていった) -- ドロッセル 2016-08-01 (月) 23:36:27
      • いーや、少なくともドロッセルとだけは真剣でいかせてもらうコレだけは譲れない(じとーっと相手に睨み付けたあとで、しり込みするかのように後ずさり)
        無理無理無理!ケーキなら作れるが?とか気軽に言えるやつとオレを一緒にしないでください!千羽鶴作戦って言うけど、アレ送られた側も処分に困ると思うんだよなぁ…いや、本当の千羽鶴じゃないから良いんだろうけど、出来る限りはうん…頑張ってみるよ!
        …何かあった時こそ頼れよって言いたいところだけどオレも戦いを楽しめるようになるまでは、一人でずっと悩んでたもんなぁ…何となく相談しにくいのは、よくわかるぜ
        おうよー、今度顔見た時も元気で居ろよーあんなぴりぴりしたのはごめんだぜー!じゃあなー! -- 四季 2016-08-01 (月) 23:48:08
  • 四季くん……! 四季くんはトレーニングを普段からやっているのですよね?
    その……どうやったら強くなれますか? 具体的に言うと……ドラゴンをやっつけられるくらいには -- シィホ 2016-07-30 (土) 21:07:30
    • やぁシィホ!そうだな…一番単純なのは、レベルを上げて物理で殴る、っていわれる昔ながらの手段なんだけど
      後は魔法とか、シィホならお金はあるみたいだし…もういっそトレーニングを投げ捨てて装備で責めるとかじゃねぇかな…? -- 四季 2016-07-30 (土) 21:17:44
      • わ、わたしはレベルを上げたいんです〜! 魔法か物理か……はい……(非力さを痛感して)
        四季くんはどっちも出来るじゃないですか。どうやって鍛えているんです? -- シィホ 2016-07-30 (土) 21:22:49
      • パワーレベリング!冒険者に金を握らせて魔物を弱らせ倒す!・・・それで本当に強くなれるのか疑問が残るが、そういうやり方もあるとは聞く…!
        どうやってか…オレの場合は素直に魔法を効率化したり、剣だけ振ってあれこれ身にしみこませたり、とかだぜ? -- 四季 2016-07-30 (土) 21:35:13
      • それで経験値を得て強くなっても何か心にしこりが残るというか……! なんかダメじゃないです……!?
        やはり地道に真面目に取り組むのが一番ということですか……ええっと、良ければ修行に付き合っていただけませんか?
        わたしがついていけるかは分かりませんけれど四季くんのトレーニングはどのようなものなのか参考にしたいです -- シィホ 2016-07-30 (土) 21:37:11
      • だよなぁ…存在のエネルギーを吸収して強さに変換するって言っても技術的なものが伴わないと強くなれないし
        …修行って、えぇっと…オレと?…本当に強くなりたいなら、オレのいる道場に入門するって言うてもあるぜ?
        でもまぁ、シィホのに付き合えっていうなら、勿論喜んでやるさっ -- 四季 2016-07-30 (土) 21:44:18
      • イェチンさんの道場ですか……しかし、わたしみたいな軟弱者ではどうしても釣り合わず……
        そ、その……予行演習的なものでいいですからどうぞお願いします! (勢い良く頭を下げて)
        まずは何をすれば……やはり走り込みでしょうか? -- シィホ 2016-07-30 (土) 21:48:57
      • 大丈夫だ、あの先生なら…先生なら…抜けてるけど、貧弱なアリーさんでも育ててるし、あの人なら……
        うん、シィホちょっと強くなる為に他の道を考えるのもオレはありだと思うぜ!
        (ぐっ、と親指をたてた後)シィホの場合、魔法で戦うのか武器で戦うのかわかんないからなぁ、取り合えず魔法で肉体を強化する練習でもしてみるかぜ? -- 四季 2016-07-31 (日) 10:51:02
      • 多分ですけど、アリーさんと腕相撲しても負ける自信があります……! (力よわすぎる……)
        わたしはこの袖に隠したワイヤーと投げナイフで……魔術は実は使えなくて。その、翼の炎を武器に、くらいしか……
        はい、よろしくお願いします先生(ぺこり)とりあえずで出来るレベルなんですそれ……!? (四季くんすごいぜ……ってなりつつ) -- シィホ 2016-07-31 (日) 16:01:15
      • …幾ら何でも弱すぎねぇ!?(ウソだー!と眼を丸くしながら上から下までじろじろとシィホを見つめた後)
        にわかには信じ難い…そういえばシィホの戦い方ってそんな感じだったんだよな、…えぇっと、って言うかそれもう先に炎を思いっきり使って延ばす方向で訓練したほうが良いと思うぜ
        でも、はい!じゃあシィホ君に魔力があるか確かめます!
        (そう言って一度部屋の奥に戻っていくと帰って来る時に一冊の本を持ってきて)
        兄さん所から借りてきた奴だけど、取り合えずこの本を読んでみようか、全350ページ、魔力の総量に応じて読めるページの数が違うというマジックアイテムだぜ! -- 四季 2016-07-31 (日) 21:42:03
      • な、なんでしょう……か……(まじまじと見られるのは恥ずかしいらしく照れながら)
        やっぱり炎に頼るしか……しかしその場合炎が聞かない相手にはめっぽう弱くなってしまうので……うぐぐ……
        ええとこれを読めば……?
        ………………
        よ、読めないです……(うなだれた様子でお返しして)……(しょんぼり) -- シィホ 2016-07-31 (日) 21:50:13
      • …アリーよりかは絶対に強いと思うんだけど、弱いのかー…と思ってな?
        (そんな風には見えないのになぁ、と相手の腕を掴んで確かめようとして、流石に悪いかなと手を引っ込めたりしつつ)
        ……うん(返された本を一旦脇に置くと)
        よしシィホ、それじゃあオレを思い切り殴るんだ、顔でもお腹でも良いぞ! -- 四季 2016-08-01 (月) 20:57:14
      • ええっ!? 四季くんを急に殴れだなんて出来ないですよ……!?
        えっと……本当に良いのです? (おろおろ) -- シィホ 2016-08-01 (月) 21:35:48
      • 何だかそれだけ聞くと何処かのチンピラ上がりのマフィアの友情物語の最後の一言に聞こえるな・・・
        (しみじみ、とかしつつ両腕を広げて眼を細めて)むしろしてもらわないと困るくらいだぜ
        こう、いざってときに思い切り全力で躊躇いなく相手を攻撃できる、そういうのも大事な訓練だからなっ!だから、さぁこーい! -- 四季 2016-08-01 (月) 21:46:39
      • い、いきます……! (堂に入った構えを取りつつ勢いをつけて右ストレートで腹筋を殴りつける)
        えいっ! (ぺち、パンチングマシーンだと18kgくらいの力) -- シィホ 2016-08-01 (月) 21:53:50
      • (パンチが当たる時に身構えてはいたものの、ぺちっという衝撃に眼を丸くして)
        シィホって女の子だなぁ……(しみじみ)
        ココまでとなると……よし、素直に筋トレだー! -- 四季 2016-08-01 (月) 22:18:30
      • な、何ですかその視線は……! (ぷるぷる)憐れまないでください! (ぷんすこ)
        どうせわたしは弱いですよ……筋トレ、何をすれば良いでしょうか……(どんよりしつつ聞く) -- シィホ 2016-08-01 (月) 22:22:27
      • 憐れんでいるわけじゃないんだぜ!?でもまぁお金あって、いい生活してるのに何で冒険者してんだっけ、この貧弱な生き物…
        みたいな目で見てしまったかも、しれないな…(眼をそらす)
        本当なら腕立て腹筋とかなんだろうけど…シィホの場合体力作りから、だから…よし、やっぱり走るかっ!(いい笑顔) -- 四季 2016-08-01 (月) 22:40:18
      • 体質を治すためですよー! うぅ、貧弱……知ってるもん……(もう泣きそうになりつつ)
        あっ、待ってくださいよ四季くん! (先に走りだした彼を追いかけるように走りだして)
        (走るのは得意らしくある程度はついていけたが結局バテバテになってトレーニングを終えるのでした) -- シィホ 2016-08-01 (月) 22:45:42
      • えええーい、それこそお金にでも任せて人を雇えば良いのに、お金持ちなんだからシィホの真面目っこっ!
        (泣きそうな相手を思わずぽんぽん、と叩いて慰めたりしつつ)
        (走り終える頃にはむしろ、シィホの為に飲み物やら何やらを用意して最後まで見守り続けた) -- 四季 2016-08-01 (月) 22:53:08
  • ところで四季くんはさあ…彼女とかいるの?(いないように見えて案外…知らん間に実は…なんてことがあるかもしれないと警戒中) -- 陽子 2016-07-31 (日) 21:44:04
    • お前、まだ自分が生きて帰れると思ってるのか?
      (ズゴゴゴと音を立てながら振り返り妖しくその瞳を輝かせる) -- 四季 2016-07-31 (日) 21:46:21
      • …(そんな反応を返されると、おどろおどろしい雰囲気に対していいんだ顔になる…仲間!という反応) -- 陽子 2016-07-31 (日) 21:50:35
      • リ、リアリィ?(見つけた仲間に安心したような顔をする) -- 四季 2016-08-01 (月) 20:57:52
      • こんなこと冗談で言えるかよ!(彼氏いない歴=年齢はダテではないと吼える)
        でさ、四季くんは気になってる子とかいるの…?(きになる) -- 陽子 2016-08-01 (月) 21:50:51
      • ヤバイ、オレより怨念が篭ってそうな叫びだ…!?
        (相手の咆哮に肌にびりびり来るものを感じて思わず竦み)
        え、何それ…居たけど、まぁうん…みたいな? -- 四季 2016-08-01 (月) 22:19:16
      • なんだったらマスクだってかぶるわよ!!(しっとの心がみなぎってきそうなマスクを取り出し)
        ……わかる…(ちょっといいなって思った人が、実はすげえスケベじじぃだったみたいな…嫌いではないけど初恋は完全に終わった幻滅感というか…そういうのがあったなどと体験を話しつつ) -- 陽子 2016-08-01 (月) 22:21:13
      • 待て陽子さん!そのマスクは危険だ、危険すぎるからオレも被る!(懐からちらりと同じような、2と描かれたマスクを覗かせつつ)
        そっかぁ、悲しいよね失恋…幸せになってほしいって思いつつも、こう、どうしても苦しいものがやってくるあの感じはなれねーよな…! -- 四季 2016-08-01 (月) 22:43:36
      • ニヤ…(嫉ト…するためにマスクをつけようとするもやめておく)
        できることなら二度と味わいたくねーわね……(四季くんもあったんだね?と話してごらんよの構え) -- 陽子 2016-08-01 (月) 22:48:28
      • (マスクを懐にしまいなおし、フッ…とニヒルな様子で笑いあい)
        いやいや、オレのはちょっと違うというかあれですよ、始まる前に終わったし、こんな事人には言えねーし!
        (よせやい!とそっぽを向く) -- 四季 2016-08-01 (月) 22:54:42
      • みんなで幸せになろうよ…(はじまる前におわった加減でいえばあたしも相手が妻帯者だったよ!とヤケクソになりつつ後ろから幸せになろうよと言う) -- 陽子 2016-08-01 (月) 22:58:20
      • (節々から聞こえてくるアレソレに、陽子さん闇ふけぇな!とガクブル)
        は、はい、みんなで幸せになります・・・(フワーッ) -- 四季 2016-08-01 (月) 23:04:23
      • ふふふ…(フワーッと浮く四季くんを楽しげに見るけどそれ以上は聞かない…この心のザラザラした感じを共有できる人が見つかっただけで今日は満足なのだ…) -- 陽子 2016-08-01 (月) 23:26:16
      • 幸せって何だろう(フワフワ……としながら、まぁ新しいのを見つけるに限るぜ、へっへへ、と少しだけ誇らしげ) -- 四季 2016-08-01 (月) 23:49:05
  • 四季お兄さんっ、なんだか立て続けな気もしますけど銭湯は今日行くみたいなのですっ!
    準備ができたらシアンお兄さんとこに集合ということにするのですっ!ぼくは先にいってますね、みんな揃ったら出発しますからっ!(お風呂セット片手に走っていった) -- カレル 2016-08-02 (火) 21:01:52
    • (ものの見事に逃して土下座の構えをみせつつ)
      5日だな…うん、割と近いけど今度はもう宣言した時間には目の前にいるようにするぜ、任せてくれ…! -- 四季 2016-08-02 (火) 23:47:21
  • 童女の生首が転がっている……。 -- 2016-08-03 (水) 05:44:52
    • ぎゃぁ!?・・・いや、流石に悪戯だろこれ
      (恐る恐るしゃがみこんで確認しつつ)
      それにしてもよくできてんな・・・? -- 四季 2016-08-03 (水) 19:22:36
      • クハハハハ!! 驚いたか小童め!!
        (ぐるりと生首が四季のほうをみて大笑した。)
        (首が宙に浮いたかと思えば、そこには黒衣の邪仙が立っていた)
        これを見抜けぬとはまだまだ修行が足りんな貴様は。我は修行などせんが。 -- 2016-08-04 (木) 01:00:52
      • うわぁ!?(突然動いたのを見て思わず腰を抜かしてしりもちをついた後)
        な、突然転がってるから何かと思ったら、やっぱり仙人様じゃねぇか!クソ、絶対おかしいとは思ってたんだよぉ!
        …え、じゃあ今のあれですか、仙術的なアレがアレだったの!? -- 四季 2016-08-04 (木) 18:50:15
      • (すっ転んだ様子をみて満足そうに腕を組む。)
        今のはまあ、仙術というか幻術や妖術のたぐいだな。
        貴様に幻覚を見せた、ということだ。なお特に意味はないぞ。
        イェチンの弟子の様子をまた見てやろうと思ってな。 -- 2016-08-04 (木) 22:14:42
      • …意地悪い、もー!意地悪いなぁもおー!!驚かせるからって生首出すことないじゃん、ちょっと驚きまくってびびったわ、もー!
        (くそー!とか、もー!とか、だー!!って連続して口にしながらひたすら地団駄を踏んで悔しがり)
        幻覚、だと……!ああ、良かった、首を切り落とされた子はいなかったんだ・・・ほっ、様子って言ってもほら、先生と仲良しの仙人様とはよく道場で会ってる気がするぜー? -- 四季 2016-08-04 (木) 23:39:55
      • 我は邪仙だぞ? これぐらいやらんでどうする!! クク、まだまだ子供よな。
        武術もいいがな、そういう術にも耐性を持っておらんと我のようなものに獲って食われるぞ。(けらけらと面白そうに言う。)
        馬鹿者、我の首など切れるものがおるわけなかろう! まあたしかにな、道場で顔ぐらいは合せているが。ちゃんと言葉を交わすのは――
        は?(ビキィ)
        だ、だだ、誰がイェチンと仲良しか!!! 我等は潰し合う者同士、相容れぬのだぞ!!
        本来貴様とも敵同士なのだからな! -- 2016-08-04 (木) 23:50:21
      • 邪仙って割にはこう実害がないというか、驚かせることメインで・・・あ、でも、はーいっ!気をつけマース!
        (悪戯みたいだなぁ、という言葉は飲み込んで相手ナリの優しさ?のようなものに素直に頷いていけば)
        む、そうなのか?そうなんだろうけど…その割にはなんだかんだでアレだったし、やっぱり長い時間を生きるい間柄ってのは色々あるのかなぁ、って思っていたんだけど…? -- 四季 2016-08-05 (金) 20:06:20
      • 我はただ我の好きなようにしておるだけだ! それに、貴様ら弟子に直接手を出すと、今後我と戦わぬなどと抜かしおるからな、イェチンは。
        (つまらんつまらんと口を尖らせる。)
        なんだかんだアレとはどういうことだ!! だからいっておるだろう、敵同士なのだと。いずれ存在をかけて我と奴は戦うのだ。
        だが、まあ……長き時を生きる者。奴もいろいろある。山に何百年もこもってるようなやつだからな。
        弟子や周囲の人間が去るとやたらと悲しむらしいから……貴様は長く奴のそばに居てやれよ。奴が腑抜けると潰し甲斐がないからな。
        (その後セクハラまがいのスキンシップとかいたずらとかした後に満足したのか帰っていった) -- 2016-08-06 (土) 22:58:37
  • よう。居るか?(ぬっ、と訪ねてくる大柄なエルフ) 先だって道場を通りがたったとき必殺技がどうのと話合っていたが、結局どうなったんだ?
    何か凄いヤツ伝授してもらったのか? 四季に向いてるようなの(楽しげに訊ねる) -- エール・バスペイル 2016-08-03 (水) 17:21:45
    • エール兄ちゃんの巨大がぬっ、と出てくると流石に驚くな・・・・・・(呆然と見上げながら、しみじみした様子)
      ああ、必殺技!うん、オレに向いてるって言うよりオレの不得意を埋める感じの技を教えてもらったぜ
      こう、気をバーンッ!と相手に打ち込むようなやつなんだ! -- 四季 2016-08-03 (水) 19:32:58
      • ほう、不得手を。気をバーン!というのはアレか?「撃ち込む」でなく「打ち込む」なあたり、殴るなり何なりして直接叩き込むような感じかな?
        …すると近接戦が不得手だったのか?(ん?と首を傾げる) -- エール・バスペイル 2016-08-03 (水) 21:40:30
      • そうだな、先生もアレで仙人だし、すげぇそれらしい技だったぜ?
        (こうーっ、ふっ!と!な感じで相手に見せるように掌を突き出したり動いてみせつつ)
        苦手、なのかな・・・どうにも武器と魔法ばっかりだから、オレだと素手を扱いきれなかった気がしてさーっ・・・ -- 四季 2016-08-03 (水) 23:19:56
      • ゼロ距離か。普通は武器に魔法があれば満足しそうなもんだが、その先を目指すあたりが四季らしいな(スッと目を細めて)
        …手数が増えるほど一刀は必殺から遠のく。ってのは前にも言ったが。(じっと四季を見る) 素手…格闘もマスターする気か?
        なんでもできるに越したことはないが、四季の芯の部分がどこにあるか。聞いても構わんか? -- エール・バスペイル 2016-08-03 (水) 23:49:48
      • まぁアレだよな、素手で戦える奴がたくさんいるとオレもオレもって思う、こう目移りする性格ともいえるぜっ?
        あぁ〜・・・うん言われた、ね、格闘は何だろうな、マスターはしないよきっと刀も使えない場面だって沢山あるし、身体能力任せじゃそれこそいけないし
        ・・・芯の部分?(それは一体、と唇を引き結んで少しだけ悩んだ後に)
        上手に言えないけどこう、どんだけ泥を啜っても最後に勝つんだって言うのかな、こう、もう負けても負けじゃなくて、明日の勝利への途中なんだってわかるから、何でもしたい、っていうか
        う、うおお・・・ゴメンエール兄ちゃん、オレ馬鹿だから言葉が出てこないんだよ、こう、こうっ!
        (これが、これで!と両手を縦に振ったり横に振ったりして必死に言葉を伝えようとし) -- 四季 2016-08-04 (木) 00:28:07
      • どうやら四季の芯は剣だ魔法だじゃなくもっと深いところにあるみたいだな(身ぶり手振りを交えながら「己」を伝えようとする姿に好ましい実直さを感じて微笑む)
        どうでも勝つ。最後には勝つ。…目移りが激しいのも、戦いのなかで窮したとき活路を見いだすために色々と身に付けておきたいから。といったところか
        一心に打ち込んだ技が及ばなければそれまで。なんて武人気質とはまた違うんだな。…だが、実戦となれば勝ってこそだ。四季のその姿勢は正しいし、見上げたもんだ
        …とりわけ四季は飲み込みも早い。並の者が数年かけて身に付ける技でも努力と才気でものにできてしまう。件の新技とやらも、良ければまた今度みせてくれ(言って、愉しげに笑った) -- エール・バスペイル(チラ見霊圧) 2016-08-04 (木) 09:29:48
      • そうだなぁ……よくわからないんだけど、オレは強さそのものに憧れてるのかも知れない
        (微笑む相手に言いたかったことが伝わったのか、何となしにホッと一息ついた後)
        うぐっ!確かにそういうと聞こえは良いんだけど、目移りが激しいって言われちゃうと若干申し訳ないような…ち、違うんだぜ、どの技もしっかり本気で取り組んでるんだぜ…?
        (ちょっと緊張気味に、引きつった表情で相手を見上げてそういうと)
        あー、でもオレも本当に一つの技を極めたりしたいんだぜ、こう、どれが自分に合っているのか、これからどうやっていけば良いのかわからないから、先生のところに弟子入りとかもしたわけだしさ!
        …何か褒められなれてないせいか素直に照れるんだけど…(笑う相手の前で俯いて、はにかむように口元を緩ませると)みせるのは良いけど、そしたらアドバイスみたいなのも頼むぜー? -- 四季 2016-08-04 (木) 18:58:28
      • 今回は教えてくれた人間が居ることだしアドバイスみたいなのはしづらいな(苦笑しながら)
        …そうだな。最終的に、ひとつのスタイルに纏まるといいな。でないと、できることばかり多くなっていって…いずれ技に溺れる
        この局面ならアレもできるしコレもできる、という迷いは隙を産む。実戦だと、確実に命取りになる(分かるな?と視線が問う)
        …技術を学ぶにあたり人より恵まれているぶん、四季は特に気をつけないとな
        とまあ、褒められてむず痒そうにしてるから言ってみたが(意地の悪い顔でニヤリ) そんな心配をするのはまだ先だな。心の片隅にでも置いておいてくれ -- エール・バスペイル 2016-08-04 (木) 22:12:33
      • いやいや、これをこう動かしていけばなんか違う技になる、とかそんな感じのを一つって思ったわけだぜ!
        (一つのスタイル…と、聞けば唇をへの字に結び、その口の間からうーんんっ、と唸る声が漏れ出す)
        …うん、覚えておく、色々覚えてるから、どれを取りだすか、わからなくて負けるなんて、それこそ死ぬほどイヤだっておもうよ!
        …えぇー!もうそういう領域かってちょっと思ったのに、くっそぉ!わかったわかった、取りあえず今は自分のスタイルとか道とかを見つけて極めていくのを大事にするよ悩むのはその後、だなっ! -- 四季 2016-08-04 (木) 23:44:09
  • しーきー、無手の修行を始めたらしいじゃないか?くふふ、調子はどうなんだい -- 2016-08-04 (木) 22:28:01
    • ぐあー!しまったユエ姉さんに見つかった…いや、修行を始めたって言って良いのか
      それとも先生に技だけ教え込まれたって言って良いのか…いやいや、姉さんに比べたら俺なんてまだまだですよ、へっへっへン
      あ、姉さん今日もお美しいですねーっ! -- 四季 2016-08-04 (木) 23:45:21
      • ほう、ならまだまだと言う事かな?(しゅっしゅっとシャドーボクシングをして見せ)
        よせやい、ボクを褒めても何もでないよ。四季ったら姉をからかうとは…そんな弟にはこうしてやるぞー!(目にも止まらぬ速度で四季の背後に移動すればガシっと抱きしめ、身動きを取れなくしてから尻尾でモフモフする攻撃だ)
        もふもふもふもふ… -- 2016-08-05 (金) 13:48:10
      • その通り所かやっぱり素手で殴るのって落ち着かないよ姉さん!
        (やめてーっ、と両手を挙げて逃げようとしたところで背後に移動されていることに気がつき)
        いつの間に!?ぐ、ぬおおっー!流石姉さんだぜー…!(されるがままになってる) -- 四季 2016-08-05 (金) 20:09:24
  • 引き出しは多いに越したことはないが、よく使うものは手の届きやすい引き出しに揃ってないと逆に不便ってやつだ
    幸い選別作業も整頓作業もそう苦労はしないだろう。いい師や修行仲間に恵まれてるからな四季は
    遠からず見つかるさ。 -- 2016-08-05 (金) 10:35:40
    • 四季流みたいなのがな//途中送信したがスマホからの編集が失敗するので夜まで放置だ -- エール・バスペイル 2016-08-05 (金) 10:39:33
      • んっ、そういう奴は体が無意識でも出せるようにしておくってのは自分でもよくわかってるぜ
        慣れ親しんだ動きは大事だ…くそう、思い返せば実際にそれで痛い目に会ったりしたこともあったもんなぁオレ
        …エール兄ちゃんもその中の一人で。お世話になります、ってやつです!
        (そういって頭を下げつつ、あまり無茶はしないで欲しいと思って見守る) -- 四季 2016-08-05 (金) 20:08:19
  • 四季が足りなくなってきた -- イェチン 2016-08-07 (日) 00:09:32
    • ごろごろ -- イェチン 2016-08-08 (月) 00:04:57
      • 先生が何だか可愛い生き物になっている気がするぜ・・・? -- 四季 2016-08-09 (火) 00:58:03
      • ぷきゅ〜(鳴き声 -- 街人/カンフー道場 2016-08-09 (火) 01:18:14
      • し、しっかりしてくれ先生ー!?いやすいません、なんか色々木が抜けてきて! -- 四季 2016-08-09 (火) 01:28:39
      • だってずっとまってたんだもん…(ぷー) -- イェチン 2016-08-09 (火) 01:37:59
      • だもんって何か先生色々崩壊してません、ほ、ほらしっかりしてください!(肩をもみつつ)
        えー・・・とはいえ、オレも何かしないとなぁとおもいつつ、ここ最近は少しのんびりしすぎててですね、ふふ・・・ -- 四季 2016-08-09 (火) 01:55:45
      • 最近なまってるのではないか!?そんなんで強くなれると思っているのか! -- イェチン 2016-08-09 (火) 23:02:35
      • むむぅ!?なんか先生だもんになったり小さくなったり忙しいな!
        うん、はいエネルギーを何処かから引っ張ってきて燃やさないといけないぜ… -- 四季 2016-08-10 (水) 00:24:29
      • 仕方ないな四季…ではヤるか? まぁ明日くらいに… -- イェチン 2016-08-10 (水) 00:33:17
      • 先生いけませんそんな、あぁ!?や、やるだなんてー! -- 四季 2016-08-10 (水) 00:36:52
      • イイではないかっイイではないか!お前も…好きなんじゃろう…?ん? -- イェチン 2016-08-10 (水) 00:42:28
      • あーれーっ!(くるくるー)
        って違う!いや、帯回しもやってみたいけどさー! -- 四季 2016-08-10 (水) 01:06:22
      • いや、散打(組手)じゃが? -- イェチン 2016-08-10 (水) 01:15:03
      • 先生謝って!オレの純真な思いを裏切ったのをあやまってー!
        ふぅ…気持ちは嬉しいけど暫くは多分ずっとこんな調子だし、取り合えず何とかして調子を取り戻していきますぜ、ふふふ! -- 四季 2016-08-10 (水) 01:30:56
      • え、なんで?なんだと思ってたんじゃ!? えー、四季が元気ないとさびしんじゃけど… げんきーでろー!げんきーでろー!! -- イェチン 2016-08-10 (水) 01:34:30
      • いえ、特に深い意味はなく…しいて言えば、ここでは何かを期待していた幹事を装い先生に謝ってー!って言うのが美味しいかと思っただけだから心配しないで良いぜー!
        げんき、げんき…うおー!(シュゥンシュゥンシュゥンシュゥン)と、ここで気合を入れるのはいいんですが、はい!先生…何をしたら良いんでしょうオレ! -- 四季 2016-08-10 (水) 01:56:20
      • なにしたらよろこぶんじゃ四季は? -- イェチン 2016-08-10 (水) 02:01:39
      • 逆に知りたいんです先生、今のオレって何があれば嬉しいんでしょう...? -- 四季 2016-08-10 (水) 23:49:08
  • 四季!例のプレゼントの件で点呼を行っておる!よかったらこちらに顔を出してみてくれ! -- ドロッセル 2016-08-10 (水) 22:35:43
    • おお、やるのか!っていうか点呼取るってめちゃくちゃ気合はいってんな!? -- 四季 2016-08-11 (木) 00:09:34
  • 四季、今日はウチでクリスマスパーティするのだけど。
    良かったら気分転換にでも、どうかしら? -- ビエネッタ 2016-08-11 (木) 16:19:25
    • ああ、もうそんな季節か・・・ビエ姉がパーティだなんて、なんだか不思議な気分だなぁ、ははっ -- 四季 2016-08-12 (金) 00:18:32
      • 私だってパーティの一つ位するわ。四季もこない?お肉とかはないけれど -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 00:21:32
      • それが既に驚きなんだけど、そうだなぁ・・・でもオレが言ってもあれじゃないかな・・・?! -- 四季 2016-08-12 (金) 01:01:34
      • 最近、元気なさそうよ?だから四季には来て貰いたかったのだけど(むぎゅーっと弟に抱きつき) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:03:43
      • そうだなぁ・・・うん、あんまりなんかこう、元気ないのかもしれない
        いや、元気はあるんだぜ、昔はビエ姉みたいに頑張れていたが膝にやを受けてしまってな・・(だらーん) -- 四季 2016-08-12 (金) 01:05:16
      • 私は頑張ってなんて居ない…けれどね?
        むう、リンゴでも食べる? -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:08:33
      • そうかな、そんなことない気がするけどな・・・えぇっと、なんでりんご・・・? -- 四季 2016-08-12 (金) 01:10:40
      • 元気が無い子にはりんごを食べさせるといいと本で読んだの(どやぁ)
        女子力がたかい!私が剥いて、うさぎかっともしてあげるわ(ちゃきんっとりんごを掲げる) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:12:35
      • 姉さんが女子力・・・・・・なんだろう、姉さん随分変わったね・・・
        うーん、そういうことならいただくぜー -- 四季 2016-08-12 (金) 01:13:36
      • 変わったかしら?…ふふ、そうね。随分変わった気がするわね
        ええ、この私、リンゴの皮むきくらい簡単に矢って見せるわ。ほかならぬ四季のためだもの(そう言ってりんごを片手にソレと睨めっこしつつ)
        こ、こう。(まず四方を垂直に落とす) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:25:30
      • (危ないなーと思いながら眺めつつ)
        あー・・・なんか家族が知らない間にか割って行くのってスゴイへんな気がするぜ -- 四季 2016-08-12 (金) 01:27:46
      • でも、私は今…楽しいのよ。世界はこんなにも色鮮やかだったなんて、知らなかったわ
        そして…こうっ(リンゴの上としたを水平にカット)
        で、出来たわ、四季。さあどうぞ(真四角なリンゴを差し出す) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:30:16
      • 今まさに元気がないオレには中々眩しいな・・・・
        ん、これはどうも・・・えぇっと、ウサギになってないな?(シャクシャク) -- 四季 2016-08-12 (金) 01:37:36
      • やっぱり元気が無いんじゃない。もう、どうしたのよ四季…悩み事…?
        私は貴方の姉なのだから、悩みなら聞くわよ?
        う…うさぎは。うさぎは、次!次はうさぎが作れるようになるわ! -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:45:49
      • 純粋に元気が抜け落ちてるだけだよ、誰にもそういう時ってあるもんだろう・・・・・・?
        悩みなんてないんだぜ・・・うん、頑張って姉さん -- 四季 2016-08-12 (金) 01:47:14
      • むう、四季がそう言うなら。
        ええ、頑張るわ(ぎゅー) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 01:51:00
      • うー・・・・・・なんだろうねえさん、自分がどうやっていたのか思い出せないくらい、理由がわからないんだ・・・! -- 四季 2016-08-12 (金) 02:03:35
      • 在るがままに、貴方の思うままにするのが良いのではないかしら…
        今は少し、元気が無いからそう思うだけよ…四季は、少し頑張りすぎよ?ふふ、少しは私を見習いなさい。毎日ぐうたらに過ごしているわ -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 02:29:24
      • 出来る姉さんが言うことが違うな、スゴイなぁ・・・ -- 四季 2016-08-12 (金) 15:54:10
      • 私は出来ないを出来るだけよ、凄くないわ
        そうそう、最近サボテンを育てようとおもうのよ。四季は何か、好きなサボテンとかあるかしら? -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 16:43:13
      • 言っている意味がわからないよ姉さん…?
        えぇっと、なんでサボテン…?すきなのは特にはないけど…! -- 四季 2016-08-12 (金) 19:14:38
      • 四季もその内分かるようになるわ。(くすくすと笑って)
        むう、ないの?サボテンと言っても沢山種類があって何が良いかなと思っていたのに…
        そう言えば四季、今はクリスマスね。ウチでクリスマスといえば、母様が雄と交尾する日となっていたはずだけれど…四季、私としてみましょうか?(ふと、唐突に) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 21:26:27
      • うちに飾ってあるサボテンはもらい物だからなぁ、そういえば名前とか種類とか聞いた事なかったぜ…
        今度聞きにいかねぇとなぁ……(しみじみ、とした調子で口にした後、眼を丸くして)
        姉さん、突然何言い出してんの…!? -- 四季 2016-08-12 (金) 21:57:08
      • 何って、ウチでは当たり前の事…だと思ったけれど。四季ももう15でしょう?…アレキさんとは経験済みなのでしょうし。
        ウチでは私達雌は、男兄弟の下位の存在よ。そういった事があっても、貴方相手なら何の問題も無いでしょう?
        四季…嫌?(むぎゅーっと弟を抱きしめ) -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 22:03:06
      • 当たり前…かどうかはわからないけど、ってぇぇ!?
        アレキさんってそういう…ウソでしょ!?そういう、えぇ…?!
        (どうしよう、と居候が寝ているであろう部屋の方を振り返って苦い顔をした後)
        うーん…イヤというより驚きというか、姉さん流石に人の街に降りてきてまでインモラルになるのはよろしくないんじゃないかぜ…?(抱きしめられて困惑しつつもそのまま) -- 四季 2016-08-12 (金) 22:17:59
      • ウチが貴方にお目付け役で送ってきたのでしょう。なら…そう言う用途かと、思ったのだけど。違ったのかしら?
        私だって、家に居てもあまりそう言うのには興味はなかったのだけれど…(人間界において、色々と考えが変わってきたらしく)
        四季なら、良いかなって -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 22:53:01
      • …うん、全然違う世そんなことなかったはず…なんだけどなぁ…(だよね、とついつい苦い視線になりながら)
        …えぇっと、何だか急にって気もするけど、姉さんってそういえば家にいた頃からそういう話もなかったもんなぁ…(しみじみ) -- 四季 2016-08-12 (金) 23:20:07
      • あの母様が、何の思惑もなくお目付け役なんて寄越すと思っているの?(くすくすと笑って)
        私は母様は愚かな人だと思って居たわ。人間のする事なんて、汚らわしい事ばかりだと思って居たもの
        急に、かしらね?男の人を元気付ける方法が、他にわからないのよ。 -- ビエネッタ 2016-08-12 (金) 23:39:37
      • むぅ…そういわれると何だか…確かにその通りだったかもしれないけど、アレキさんがあの調子だぜ…?
        なるほどなぁ…でもうん、元気付けてもらえるのは嬉しいけど大丈夫だって、何か純粋に元気が出てこないだけで、放っておいたら治るさー! -- 四季 2016-08-12 (金) 23:52:59
      • そう…?ん…うん。貴方がそう言うなら、私は私の出来る事をして、応援するわ -- ビエネッタ 2016-08-13 (土) 06:06:25
      • ふふ、姉さんに出来ることだと…それなら、とりゃー!
        (抱きつかれた状態のまま抱きつき返し)
        …薄い……!(そんなことをぼそりと呟いた後で)オレは強い!オレはスゴイ今は折れてても強い…!長男じゃないけど我慢できるんだ…! -- 四季 2016-08-13 (土) 14:50:42
      • どうせ私は、アレキさんや母様の様な体付きはしてないわよ(ぶー)
        ええ、そうね…良く知っているわ(くすっと笑い、弟をあやすように撫でて) -- ビエネッタ 2016-08-13 (土) 15:58:18
      • いや、そこはほら薄いなりの魅力的なものがですね…というか、母さんとかアレキさんが特別スゴイだけなんだとオレは思う次第であります!
        その通りだぜ…なんか今ちょっと鼓に奔放されつつ原稿を踏まないで相手を倒すような雰囲気になりつつあった俺だけど、ビエ姉さんの事は大好きだぜ…? -- 四季 2016-08-14 (日) 01:02:04
      • スケベ…(くすくす)
        ん、ありがとう四季。私も貴方の事は大好きよ -- ビエネッタ 2016-08-14 (日) 02:13:32
      • ぬあわぁ!?…そうだぜ、男なんて皆そんなもんなんだぜー!
        というより、皆して人のこと抱きしめてきて、ソレは幾ら何でもないぜー!
        うん、ビエ姉さん!(ぎゅっーっとして) -- 四季 2016-08-14 (日) 20:39:17
      • 1000年前の貴方を思い出すようで、ついつい抱きしめてしまうのよ(笑って)
        今日はずっと、傍でこうしているわ。焦らず、ゆっくり…四季のペースでやりましょう -- ビエネッタ 2016-08-14 (日) 22:47:31
      • 別にオレは千年前と変わってないよね、むしろ今ココに居るオレこそ、千年前のソレと言ってもいいんじゃないだろうか
        でも悪い気はしないぜ…あ、姉さん手も繋いでーっ、あと本当にこうしてるの?何かさっきの話もあるから、つい意識しちゃうんだけど…! -- 四季 2016-08-15 (月) 01:32:48
  • 最近姿をあまりみないのでお伺いに来ましたが、こんな名前である自分が出歩く凄まじく恥ずかしさ……
    さておき、少年お元気でしょうかー? -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 16:44:27
    • うーん、元気はあんまりって感じなn……
      (ゴシゴシ…)……(ゴシゴシゴシ)…………姉さん、その、えぇっと…(ゴシゴシ)…姉さん? -- 四季 2016-08-14 (日) 20:35:28
      • 気にしないで…ギャンブルに手を出した末路の罰ゲームなんです気にしないで………
        あら、お元気ではないですかー…どうしたんでしょう、思春期のお悩みでしょうか? -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 20:47:49
      • またギャンブルで身を崩してる人がいるよ!何で皆そんなチャレンジャーなんだよぉう!!
        …そういう趣味かと思って焦ったじゃん、後何か不潔な気がするよ姉さん!!
        え、うーん…理由なくどんよりすること、ってなにかあるじゃん…? -- 四季 2016-08-14 (日) 21:00:08
      • つい飛び込みで参加しちゃって……全ては!全てはイェチンさんが自爆したから……!!!
        そういう趣味はありませんし!ちゃんと洗ってますし履いてますし!!
        そういう時はまず身体を動かすと良いのですけどー…それだと、少年に頼みたかったこと、やめておいたほうがいいですかね(むむ、と悩む) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 21:02:55
      • やっぱり元凶はあの人かぁー!あ、でも姉さんがそんなところに行くなんて珍しいね…?
        …洗ってるし履いてるのに洗ってない姉さんなの?どういうことなの?二枚重ねなの?匂うの?
        …こほんっ、身体を動かすか、ソレも悪くないんだけど、っておぉ…何かオレにあったのかぜ? -- 四季 2016-08-14 (日) 21:39:58
      • たまたま通りかかってですね…つい(えへへと照れ笑い)
        匂いませんー!ちゃんとフリージアの香水もしてますー!洗えなくても色々手段はありますっ
        目一杯動かすと、得てしてすっきりするものですよ。えぇー…ちょっとササキさんの所で噂を聞いたのですけど、武器屋さんご存知ではないですか?戦用の粉々に壊しちゃって(包帯だらけの手を自身の頬に当てて笑う) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 21:44:37
      • えぇえっと、ほどほどにね…いや、姉さんのパンツか…(じとーっと眺めながら)
        やっぱり洗ってないんじゃん!!(思わず後ずさり)…武器屋さんっていうかこう
        武器を売ってくれる人?それとも作ってくれる人……?
        (あぁ、またボロボロになって、、、という眼を向ける) -- 四季 2016-08-14 (日) 22:03:56
      • 洗ってますっ!!(きっぱりと赤面顔で)自分で洗えなくても他に洗ってくれる人がいるってことでーすー!
        作ってくれる人でしょうか。販売されているのだと耐えれないと思うのです……本気出した時に(苦笑して恥ずかしげに)
        調子が宜しいうちに探し歩かないとですね…(今は他の部分の傷は綺麗にふさがり、両手に包帯が残るのみ) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 22:08:40
      • クソ、何だそのギャンブル…一体どういう条件だったんだよ全然わかんねー!?
        (うわーぁー!と頭を抱えて悩みだし)
        作ったりする人か…それなら心辺りが…って、何かいよいよ姉さんの何処にそんな力があるのか、不思議すぎるぜ…
        うん、そういう事なら呼んでくるよ…アレキさーん、アーレーキーサーンー!お客さんだぞー! -- 四季 2016-08-14 (日) 22:19:43
      • 各投票場に条件つけてれっつごー?それでイェチンさんの馬が勝ちまして、全員一ヶ月このような名前と…!(自爆なのでもちろんイェチンさんも)
        ふふふー……まぁ、色々な家庭の事情の賜物でしょうか……両親由来ですので仕方なく。
        あっ同居してるんですか……(四季君のお嫁さんかなとどきどきお待ちする) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 22:30:42
      • んぁあ〜?(ゴロゴロとしていたが四季に起こされれば目を覚ます)
        お客って言ってもな。ウチは今は別に店をやっとらんぞ…四季の友達か?(んーっと、眠そうな顔で来客の女を見れば…首を捻り) -- アレキ 2016-08-14 (日) 22:50:49
      • (二人を交互に見ながら、四季君の様子を伺っている) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 23:02:29
      • えーっとじゃあパンツ洗ってないチェルさん、こちら鍛冶屋のアレキさん、多分武器作ってくれる人だと思います
        えぇ…っと、同居って言うか押し掛け居候って言うか…え、あれ!?オ、オレどんな顔してたら良いの…?! -- 四季 2016-08-14 (日) 23:11:31
      • 四季は相変わらずいけずなのだ。良いのだぞ?若い欲望のあれこれをこのウチにぶつけても!(たゆーん)
        それで女、ウチになんか用があるといったが…何の用なのだ? -- アレキ 2016-08-14 (日) 23:16:58
      • パンツ洗ってないは余計ですよ少年ーーーー!?
        なるほど、お嫁さんなのですねなるほど……おっぱいすごい……!少年はおっぱいスキーなのですね。
        あ、はい、はじめまして、チェルと申します(姿勢を正し、片膝を立てた礼の姿勢)……休業中とは存じておりますが、武器の作成をご依頼できませんかと。
        ……竜の鍛冶屋さん、噂は両親から常々伺っておりました。二人共、世話になりましたと。 -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-14 (日) 23:35:30
      • ウチの店はこの1000年でいまや地の底なのだ。たまに遺跡発掘だかなんだかの人間達が訪れるような場所に今はある
        武器の作成と言ってもな…材料位は持って来て貰わんと、話にならんぞ?此処には手ブラできたからな。…ほら四季、手ブラ!(手で胸を隠して家主にアピール。たゆーん)
        …世話?ウチはそんな事した覚えは無いぞ。客の顔等あまり覚えておらんのだ(苦笑して) -- アレキ 2016-08-14 (日) 23:56:40
      • お嫁さん…ってえぇ!?チゲーよ!どこからどうみても勝手に住み着いた居候じゃん!
        ばか!ばか!そんなだからパンツも洗えないんだよ!
        (とりあえず一歩引いて二人の会話を眺める構えを取りつつ、手ブラされたら噴出して眼をそらす) -- 四季 2016-08-15 (月) 00:02:41
      • 洗ってますー!ちゃんと洗ってますし履き替えてますー!あっ少年意外と純情ですねこれ………ご苦労されるでしょうお嫁さん…。
        はい、その多数の客内に両親が。長き年月重ねれば覚えられぬのも仕方ないでしょう。
        材料……例えば、頑丈なハルバードを依頼するならどのような材料が必要となりますか?
        少年ちゃんと精通してるのでしょうかこの反応……(目をそらしてるのを眺めながら) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 00:10:30
      • うむ、四季には苦労してばかりだ。ウチには見向きもせんのだ。
        そうだな、頑丈と言う度合いにも寄る。例えば、女。お前の力に耐えられるだけの強度があれば良いのだろ?
        ただの怪力程度なら、魔法エンチャントをかけた鋼でも充分なのだ。 -- アレキ 2016-08-15 (月) 00:45:31
      • あらまぁ、四季君ってば………。
        魔法を付与した武器がNGなのです……単純かつ頑丈、これが大事で。この間粉々にしたのはオルハリコンと炭化チタンなどの硬質を数年がかりで武器にまとめたものでしたかね……(普通の稼ぎでは到底入手出来ぬ鉱物。それを易易砕いたようで)
        …父の武器のような、そう、純粋たる強さを。(名前を告げたほうがわかりやすいのかなと悩む)
        (//四季君起きてるのでしょうか……?!) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 00:53:55
      • ではパンツ洗ってないとは一体…概念か、それともインテリジェンスの問題か何かかっ!
        (ふーんっ、といった感じで二人の会話を聞きつつ)オリハルコンぶっ壊すってすごいなぁ…
        (二人の会話だと思って見守る構えだったんだけど・・・!?) -- 四季 2016-08-15 (月) 01:03:32
      • オリハルコンを破壊した…?
        それ以上の強度を持つと言うとアダマンタイトか…金属ではそれ以上の物は早々無いのだ。
        あるとすれば…そうだな、ウチの鱗と宝石を使うか…隕鉄位なのだ。さて女、問うぞ…お前はそれを用意できるのか?(不敵に笑い) -- アレキ 2016-08-15 (月) 01:15:20
      • どっちの属性もいやですよ!パンツはおいておきましょうよ少年!ほらアレキさんのおっぱいですよ!
        (//四季君居ると楽しいし居ましょうよ!?)
        なるほど……武器の無い戦士は死したるも同意。騎乗兵に置いては愛鳥を屠るも同様。
        …ご用意致します、してみせます。父カウェント、母ウィステリアの娘、チェル・アルバストゥルの名にかけて(真摯に眼差しを向けて) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 01:22:21
      • うるせー!アレキさんのおっぱいはなんかこう、常に抱っこされてるせいで慣れてるぜ
        おいおい、これくらいならオレは動揺なんてしないんだぜ、へっへっへ!
        …おー……(眼を丸くして感嘆の様子を見せると)アレキさんが乗り気になってる、これは珍しいなぁ…姉さん、一体どんな手で素材を集めるんだい? -- 四季 2016-08-15 (月) 01:31:37
      • カウェント?…ああ、あの…随分昔の話なのだ。頑丈な剣がほしいと言っていた客がいたな
        失礼な客だったぞ。ウチの店のドアを蹴破ってこわしおって…包丁を投げつけたのを覚えているぞ。あれも、魔法がかかってない剣をと頼んできたな。…その時は特殊な合金。隕鉄から作った黒鉄と言う物をつかったが
        今それが手に入るかと言われれば、小惑星の接近にあわせて星砕きでも行わんと無理だぞ?…まあ、四季の頼みとあれば、ウチの宝石を使ってやっても良いが… -- アレキ 2016-08-15 (月) 01:54:07
      • おっぱいに慣れちゃだめですよ…こう、どんな時も特別でなくっちゃぁ……
        素材の集め方は基本実力行使ですかね…まぁ暫く貯めこんだ資材売るっていうのもありますし…この間依頼の古代遺跡探索のやつとか…
        ……父相変わらず格好いい…(ほわわ)なるほどそのような素材を………
        …………そこで私が少年に頼るのもなにか違う気がするので、まぁ、単独遺跡に乗り込んで……(命がけ) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 01:58:17
      • (ぼんやりと話を聞いていたけど、そんなものかと、表情を苦くしつつ)
        えー…でも、他の人のおっぱいならあれだけど、アレキさんのはこう、抱きつきすぎて慣れるんだよ、わかってくれよ!
        …なぁ、隕石なら良いのか?それならさ、知り合いに頭のおか…しいと思ってたけど、意外と普通だった、流星魔法使いが居て、そいつが団子屋さんのところに居候してるんだ
        だから、団子屋さんならその魔法使いの呼び出した流星の破片とかめっちゃ持ってたりしねーかな? -- 四季 2016-08-15 (月) 02:22:33
      • (四季を抱きしめてにこにこ。物凄い重量感を四季に伝える)贅沢なのだ、四季は。
        ふむ、ならば女。ロンズデーライト…そう呼ばれる石を持ってくるが良い。そうしたらウチがソレを合金にし、加工してやるのだ
        ソレは隕石がこの星に衝突した時のエネルギーによって作られる鉱石だが…物理と言う物においては、この世で2番目に硬いと言われているのだ。…四季の言う通り、隕石でも降らせて貰えれば…採取できる可能性もあるぞ -- アレキ 2016-08-15 (月) 02:31:10
      • 世の中の男性聞いたらむせび泣く言葉ですよね…もっと堪能したほうが宜しいですよー?少年。
        ローンズデーライト……かしこまりました。団子屋さんちの居候…(自分も間借りしたけどそういえば挨拶してないなと思う)
        頑張って振らせてもらって試してみますっ…!(力強く拳を握る、強すぎて傷口開いて血がブシュッと出る)
        ……そういえば四季君、もやもやしてる時の運動って、普通に身体動かす以外にすっきりする運動もあるそうですよ?(にっこりと笑顔で)
        満たされすぎて枯れを感じるのであれば、身を委ねてみるのも一手。素敵なご家族居られるのであれば甘えてみるといいですよー(アレキさんを見ながら)
        あ、戦闘的な運動ならいつでもお声掛け歓迎ですよ?(そう言うと立ち上がり) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 02:40:40
      • ソレが出来る環境をつくりたくば、降らせて貰うだけではダメなのだ。そうだな…降らせて貰い、ソレを強い衝撃で砕くといい。メテオインパクトが必要な要素なのだ。
        ま、自分で採取できぬとあらば、メテオライトと言うとよいのだ。まだこの世に、収集家がいるかもしれん。それでもどうしても手に入らない、となればだが…この町の魔術図書館の管理人が持ってるかもしれんぞ(最終的な救済の道も示しながら、笑って) -- アレキ 2016-08-15 (月) 02:54:27
      • 強い衝撃ですね、かしこまりました…!(メテオライトとメモしながら)
        図書館……そういえば初期行きましたが管理人さんいたのですね、不在だっただけでしたか(むむむ、と唸り)
        覚えておきますっ…さてそれでは四季君もお休みの時間でしょうし、御暇いたしますね、お寛ぎ中の処失礼いたしました(スカートの両端をつまんで軽く礼を)
        また、材料が揃いましたらお伺いいたしますね!少年また遊びましょうねー!(そう言って去っていった) -- パンツ洗ってないチェル 2016-08-15 (月) 03:11:17
      • いやまぁ、オレのことは良いんだぜ、というか鍛冶屋を訪ねに着たのに俺が居るのも邪魔というか、無粋ってもんだろう…?
        (困った風に苦笑いをしつつ、軽く手を振って)
        贅沢って言ってもなぁ…これがデフォルトな辺り・・・えぇっと、アレキさん、オレって贅沢なのかな?
        (そう悩みながら見送った) -- 四季 2016-08-15 (月) 03:17:49
      • どうだろな?ふふん。まあ、ウチは四季坊主がどう思おうが、お前の近くに居れればうちは満足だ。だからそれ以上は求める必要も無いのだ -- アレキ 2016-08-19 (金) 00:22:47
      • アレキさんソレなんかこう…意味的にギリギリついてきてねぇ!?
        あと、母さん達に言われてきたと思ったけど、やっぱりノリノリだったんだねアレキさんは!? -- 四季 2016-08-19 (金) 20:54:17
      • お前の母親が煩いのは本当なのだ。時代を超えても変わらん。
        勿論、うちもな。1000年前…お前が生まれた時から今まで、ずっと世話をしてきたのだ。ウチにとってお前は、どんな武器や防具よりも愛しい、最愛だぞ(いつもの様に抱きしめ) -- アレキ 2016-08-19 (金) 21:27:29
      • 逆に母さんは多分変わらないと思ってたから、ソレを聞いてやっぱり安心するぜ…いやまぁ、アレキさんはオレに優しいからなぁ、母さんも心配なんだろうぜ・・・ほらこう、オレに手をだして来ないか、とかさ!
        う、うん…(抱きしめられながら胸の感触を楽しみながら)アレキさん、正面からそういわれると流石に恥ずかしいんだぜ…! -- 四季 2016-08-21 (日) 20:38:45
  • 四季、はい。(雑なつくりだが、チョコを出す) -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 00:23:26
    • …チョコ…?(これは、と首をかしげながら受け取りつつ、何かに気がつくと)
      ね、ねえさんが作ったのか…!? -- 四季 2016-08-19 (金) 20:04:20
      • な、なによ。悪いのっ?…兄様の真似、してみただけよ。上手く…その。
        上手く、作れなかったけど… -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 20:27:31
      • あははっ、別に上手に作れなくてもいいんだぜ、こういうのは最初に作るのが成功する方が珍しいしなーっ
        (おーっ、と感嘆の声を上げながら受け取ったチョコを掲げたり眺めたりしてみる) -- 四季 2016-08-19 (金) 20:29:43
      • うー。そんなに眺めないで。早く食べなさいっ(恥ずかしそうにしつつ)
        味は、普通の筈よ。…料理って思ったより全然大変… -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 20:34:53
      • いやぁ、だって珍しいからつい…食べないで額に飾って保存しておいていい?
        (なんていって大事そうに抱え込み姉から守る仕草を見せて遊んだりして)
        む、大丈夫大丈夫、チョコの隠し味にカレールーとか入れたりしない限り不味い!って事はないってばっ
        って事でいただきまーすっ!(もぐもぐ) -- 四季 2016-08-19 (金) 20:56:46
      • ダメ。今食べなさい(隣に座って)
        ふふ。どう?この姉の、手作りよ。(弟を見てにこにこしつつ) -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 21:08:00
      • (もぐもぐしつつ)…手作りかぁ、そう考えるとプレミア感が高まる気がしてくる不思議ってやつだな、しかもビエ姉の手作りとなれば尚更…?
        うんっ、こういう時なんて褒めれば良いかわからないけどオレは普通に良いと思うぜー? -- 四季 2016-08-19 (金) 21:21:45
      • でも、思ったより、上手く作れなかったわ。イメージトレーニングと、シュミレートによれば完璧だったのよ?(形は控えめに言ってうんこみたいなやつ)
        ん…ふふ。なら良かったわ。、四季。ありがと(むぎゅうと抱きしめ) -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 21:48:23
      • それは…失敗するのしか見えない道筋だっていうのに、よく成功してくれたぜ姉さん!
        (ありがてぇ、と抱きしめられながらチョコの味に一息つきつつ)
        でもあれだな、オレに渡すんじゃなくてもっとこう、他に渡す相手が姉さんにいないのかーと少しは思うぜ?(じじーっ) -- 四季 2016-08-21 (日) 20:32:35
      • 其処で成功するのがこの姉…私よ!
        一応、ニンジャにはあげたけど…他には居ないわね。いた方がよかった? -- ビエネッタ 2016-08-22 (月) 23:03:04
    • (うるわしい姉弟愛にほっこり) -- ゲま 2016-08-19 (金) 21:09:00
      • げま子!何を見ているの?! -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 21:21:29
      • ゲま子さんだお前もチョコにしてやろうかーっ! -- 四季 2016-08-19 (金) 21:22:18
      • なにって?ごしゅじんたまのお言いつけ通りふたりを暖かく見守っているだけですがー?(にこにこ) -- ゲま 2016-08-19 (金) 21:32:24
      • 別に!私達なんて見てても面白くないでしょう?!(弟を抱っこしつつ)
        げまこもチョコ出しなさいよ!貴女のチョコは私が食べるわ!そもそも、バレンタインデーって不公平じゃないかしら。男ばっかり得をする日って事よ?私もチョコ、食べたいわ -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 21:51:03
      • アタイがチョコなんてモンを持ってるような殊勝な女に見えて!!(ちくわしか持ってねえ!)
        買えばいいんじゃない?チョコなんて(貰ってもないしあげる気もねえ!という) -- ゲま 2016-08-19 (金) 21:54:02
      • じゃあ、それで…(げまこから竹輪を奪って咥えつつ)
        誰かから貰うから、良いのでしょう?ホワイトデーはお返しなのだから、実はあげた相手からしか貰えない訳じゃない。
        つまり、何もしてないのにチョコがもらえるかもしれない日…これと言うのが既に不公平なのではないかしら!
        げまこは兄様に貰ってると思ってたわ。兄様はああ見えてお菓子を作るのがお上手よね… -- ビエネッタ 2016-08-19 (金) 22:00:40
      • マヨつかう?(ビールあけて飲み会のかまえ)
        もらいっぱなしのほうが得だもんね!(どけち)
        ああ…ふぇんくんさん…あなたはいまいずこ…(こいしい) -- ゲま 2016-08-19 (金) 22:25:53
      • (二人でなんか良い具合に飲み始めてる……)
        ちくわにマヨってなるとそうだな…えぇっと、スルメでも食うか、ぜ? -- 四季 2016-08-21 (日) 20:36:05
  • よーし弟よ!今年も姉ちゃんがチョコやろうな!そんで来月はまたシキがあたしにクッキーやいてくれて、見たいな感じの流れでよろしく!
    と言う筈んだけどな…ちょっと遅かったかな、まぁ時期外してもチョコはチョコだし!あまいぞ! -- オカリナ 2016-08-22 (月) 22:58:57
    • ははーっ!ありがとうございます姉弟子様!
      (ふかぶかーっと頭を下げて感謝の意を示しつつ)
      流れ、コレって一連の流れ的なものになるやつなんですか!?いえ、勿論焼きますけど!
      …はい!チョコが辛かったり酸っぱかったりしたら、偉い事になると思います! -- 四季 2016-08-23 (火) 23:18:07
      • はっはっは、敬え!(四季の頭をぽんぽんしつつ)
        もうそこまでで一つの行事にしてもいいかなって…あたしも嬉しいし!一年でどれだけ進化したかなーとかさ
        あたしとしてもそう思う!でも時々あるよね、唐辛子入りチョコとかそう言うの…オレンジが入ってて甘酸っぱいようなのは結構好き! -- オカリナ 2016-08-25 (木) 05:56:59
      • (ふかぶかーっと相手に頭を下げつつ)い、いやっ!滅多にこの時期にしか作らないのに新化といわれても困りますぜ!
        あ、コイツ去年までとあまり変わってないな、ははーんっ!とか思われるかもしれないしさ?
        …そっちは割とお菓子って感じだけど、唐辛子はえぇっと……罰ゲーム…? -- 四季 2016-08-26 (金) 06:39:2006:41:03};
      • 年一回だって少しくらい進化してるだろ!それに大丈夫、してなくたってあたしはおいしく頂いちゃうぞ!猫はそう言うところ柔軟だから!
        罰ゲームなのかなぁ、ちゃんとした商品として売ってたような…多分なんだけど、キワモノではあっても悪ふざけみたいな物じゃないんだよなきっと! -- オカリナ 2016-08-29 (月) 00:18:22
      • 良いですか姉弟子様ー!こういうのは使わないと鈍るものなんです、つまり進化より退化している可能性が高いという事を忘れないで欲しいんだぜー!?
        でもまぁうん、美味しく頂いてくれるなら何より・・・売ってんの?!えぇっと・・・唐辛子入りが、だって・・・それってとても辛いんじゃ・・・?! -- 四季 2016-08-30 (火) 01:21:55
      • なるほど、一理ある…じゃあもっと頻繁に作らないとな!となるとあたし、シキをチョコ責めにしてお返しせざるを得ない状況に持って行かないとなのかな…
        そっちに関しては保障する!よほどじゃなかったらおいしく頂くから!どうかなぁ、なんと言うかアクセント的なものなのかなぁ…今度試してみる?案外おいしい…かも -- オカリナ 2016-08-30 (火) 23:15:40
      • ・・・幾ら姉弟子様といえど、そこまでチョコ尽くしにされた場合、オレは一体どんな反抗作戦に出るかわからないぜー!
        (だから勘弁と、軽く後ずさりながら)
        む、はい・・・では頑張ってみるので、是非食べてくださいね姉弟子様? -- 四季 2016-09-01 (木) 02:59:59
      • それはそれでどんな作戦に出られるのか見てみたい気はするぞ!まぁ嫌がる事はしないから安心しなって!
        うん、もちろん!気がむいたときでいいから作ってくれよな、去年のままのでも十分気に入ってるからさ!それじゃまたな、今度はご馳走になるぞ! -- オカリナ 2016-09-02 (金) 22:46:14
  • 四季よ、兄が帰ったぞ!変わりないか? -- リュカ 2016-09-08 (木) 22:02:26

Last-modified: 2016-09-08 Thu 22:02:26 JST (1917d)