街人/田舎娘あとロボ
海の記録 999年7月 160604
白金庵の夏 999年8月 160608

アリー 銭湯 160513 Edit

  • 2016-05-13(金)00:57:36
  • …わ、ぁ…(多くの人が利用するであろうお風呂、そこに一人で入る事となり…何となく貸し切りみたいな気分を味わいながら)
    (タオル一枚を身体に巻き付け、感嘆としながら…まずは洗い場へ) -- アリー2016-05-13(金)04:12:13
    • ここで先に洗って湯船へ…です、ね。(持ち込んだシャンプーやコンディショナー類を広げて、桶にお湯を張って身体にかけていく)
      (そこで一息つき、腕から身体を洗い始めて…一通り終えれば髪の毛も洗い始める) -- アリー2016-05-13(金)04:21:37
    • ……(洗いながら、先程応対をしてくださった女性の事を思い返す。…そして自分の事を振り返り、あまり自身の愛想が良くなかった事を反省して)
      …上がったらお礼だけでも伝えたいな…(ぽつりと呟き、そう言えば飲み物も売ってたのを思い出して、買う時に言おうと決意を新たに泡をお湯で流す)
      (前髪で顔の前面が覆い隠されて、髪の毛をタオルで纏めて置かないと…と、持ち込んでいたタオルで髪を纏めて包み込みながら) -- アリー2016-05-13(金)04:26:17
    • さて、と…(広いお風呂を前に、少し尻込みしながらも…意を決して身体に巻いていたタオルを軽く外し、辺りを見渡してからタオルを完全に外す)
      …で、は…失礼します(誰に言うでも無く、足からお湯に浸かろうとして) -- アリー2016-05-13(金)04:31:42

    • (ガラッと戸を引いて貸し切り感をキャンセルしてしまう奴がいる。実際申し訳ない。
      入ってきたのは…まるで砂と地埃の塊であった。辛うじて人型をしており、とてもチビであった
      が女の体つきであるのでこの場へ入る資格のあるものだと分かる。しかしその汚れはヒドイ。
      汚れの酷すぎる方の入浴はご遠慮させていただくことが御座います。
      とは、千年以前より続く銭湯の聖句である。番台は寝ているのであろうか。
      ペタペタ足音をさせて入ってきて、アリーが蛇口から湯を出していたのをチラリと見ると、最寄
      りの蛇口の側に、ペタリと座り込んだ。
      両膝を曲げたままのガーリッシュな座り方であった
      そして、壁からつきだした給湯設備の末端をペタペタと撫で回して、ようやく使い方を理解し
      て桶に湯を流しこみ、蛇口から湯を流したままに、それを頭から被った。
      ザバーザバーッとミニマムな滝めいた音を反響させて、何度も繰り返してから)
      …はぁぁ…。
      (桶を膝の上にのせたまま、深い息をしたのだった。
      砂と泥は洗い流されて、滑らかな少女の肌があった。長過ぎる前髪が顔にかかって表情は知
      れず。湯は流しっぱなしであった) -- ソニア2016-05-13(金)04:34:12
    • …………え、と(最初の方は新しい入浴者の方、と思って遠巻きに見ていたもののお湯の出し方も慣れてない様子。どうにか使えたのを見て安心したのだが…入ろうと思ったところで身体を止めて振り向き再度タオルを巻き直す)
      えと…お湯を使わない時は、止めた方が良いと…思います、よ…?(流しっぱなしのお湯を見ながら、近づこうとして) -- アリー2016-05-13(金)04:42:24
    • ふぇ?……ああっ……。
      (止めどなく足元に流れる湯よりぬるい返事をして。蛇口の方へ手を伸ばして湯を止めた。
      初めての人でも感覚的に操作可能なこの完成されたデザインよ!
      そうして、彼女は、顔を手のひらでこすると、前髪は思いっきてオールバックにかきあげ)
      こんばんわ。
      (と行った直後に、おはようだっけ?と言い直した) -- ソニア2016-05-13(金)04:50:05
    • (これでも結構な人見知りの筈ではあったのだが、様子を眺めてるとこういった事に慣れてなかったのを見て何か出来ないでしょうかと言った思いもあり)
      (そうして止めたのを見て、その後髪をかきあげている姿を見るとどこか活発そうな印象も受け)
      …え、あ…こ、こんばんは…で、合ってると思います。(と、頷きながら答ながら問いかける言葉)こちらのご利用は…初めて、でしょうか? -- アリー2016-05-13(金)04:55:24
    • さっき街に着いたばっかりなの。
      (彼女は笑って答えた)
      夜明けに出て、5時間も走ったのに。そのあとエンストしちゃってね。
      (なんだか端折り気味な話し方だった) -- ソニア2016-05-13(金)05:03:02
    • そう、でしたか…。私も、こちらに来て…日が浅かったりするのですが…えと、お疲れ様、でした。
      (きっと遠くから来たのだろうなと、時間とその様子から感じながら)…とりあえず、浸かりますか?お湯で洗い流したのなら大丈夫でしょうし…きっと、気持ち良いです…よ? -- アリー2016-05-13(金)05:07:52
    • 私は初めて来たわ!ほぉぅ…やっぱりこれ入っていいの?
      (湯船を指さし)
      噂には聞いてたけどほんとなのね!泳げるお風呂! -- ソニア2016-05-13(金)05:11:20
    • …私も、初めて…なんですよ。ここに入りに来たのは。一緒、です…ね?
      …あ、の…こういった所で泳ぐのは…ダメ、ですよ?他に利用してる方が、居たら…迷惑、掛けてしまいます…から。
      ちゃんとお湯で流したり…身体を洗ったりしてから、入る…と、聞いてます。折角ですし、洗って綺麗さっぱりしてから…入りません、か? -- アリー2016-05-13(金)05:15:13
    • 洗ってからー?
      (速攻で湯船に飛び込もうとしていたが、おとなしくやめておくことにして)
      さっき流したけど…ああ、これね
      (洗い場にあったシャンプーのボトルを手にとると、逆さにして振る。出ない。シャンプーはポンプ式である。
      2〜3度か振ってから、解決法をひらめいた。彼女はなかなか頭の回転は速いのかもしれない。
      ボトルキャップをひねり開けると、中身を頭からぶちまけた!)
      あははっすごいねこれ泡っがあわっ…あぶぶぶぶぶ
      (そして泡に沈んだ) -- ソニア2016-05-13(金)05:23:53
    • そう、です…ちゃんと洗い終えてから、でないと…これから使い人とかに、迷惑掛けてしまいますから…
      (そこで止めた所を見てホッとしながら…そして洗う様子を見て様と思う。そういえば先程蛇口を使うのにもだいぶ手間取ってたのを感じて)
      あ、そのボトルは…っ(声をかけようと思ったところで時既に遅し、頭から思い切りシャンプーをぶちまけている様子を眺める事しか出来ず)
      え、えと…大丈夫です、か?あの、ボトルなら上の所を押すだけで適量が出る様になってます、から…っ!(と、泡に沈んでいるのを助け出そうと手を伸ばし、ついでにお湯も出し始めて泡を洗い流そうと試みて) -- アリー2016-05-13(金)05:30:57
    • だばぁぁぁ…。
      (泡は溶けるように流れ去り、中身は顕になった)
      泡って…苦い…。
      (流石に自分の間違いに気がついた)
      まぁでもこんだけ石鹸ぶちまければもうぴっかぴかよね!ありがと!
      (湯船にだばーん!) -- ソニア2016-05-13(金)05:35:35
    • (泡を洗い流して、無事救出できたのを見て安心したのかホッと胸をなでおろす)
      泡は…基本食べるものではないです、から…。え、ちゃんと身体の垢とか落としてから…あ、ちょ…ひゃぅ…!(目の前で湯船に飛び込むのを見て)
      あまり深く無かった様な気が、しますけど…?で、では無く…飛び込むのも、お湯が沢山溢れてしまうので…勿体無い、ですし…やっぱり他の迷惑に、なります…から…(言いながら追うように湯船へ、こちらはゆっくりと足から入って) -- アリー2016-05-13(金)05:39:58
    • おーぅ…ごめんなさーい。ああー…すごいなんかこれすごいねー…。ちょっと熱いけど…。
      (盛大に飛び込みはしたが、今日は他に客も居ないので、咎められることもなく。
      まったく銭湯作法に乗っ取らない彼女のダイブも、満々と湛えられた暖かな湯は、優しく受け止めて包み込んでしまっているようである。
      その包容力は絶大であった) -- ソニア2016-05-13(金)05:44:50
    • お湯に、浸かってますからね…水を沸かして、お湯にしてます…熱いもの、ですから…ふ、ぅ…
      (広いお風呂に浸かり、身体がぽかぽかと温まっていく感覚…何物にも代えがたいと感じながら、気持ち良さそうに目を細めて…リラックスしている様子で) -- アリー2016-05-13(金)05:49:33
    • ……。
      (湯船のへりに肘をかけて、うつ伏せになったまま。静かになった。それまでのちょこまかと小型犬めいたやかましさが嘘のような静寂…)
      Zzz……。
      (彼女は実際眠っていた。彼女が先ほどアリーに言っていた、冗談のようにハードな旅の行程は、偽りなく真実だったのかもしれない) -- ソニア2016-05-13(金)05:55:15
    • ……?(ふと気づくと、とても静かになっているのに気付いて見れば…寝息を立て始めている様子を見て)
      (心地良さそうに眠っているのを見ればそのまま…と、行きたい所なのだが、あいにくと入浴中……こんな状況で寝入ってしまってはいろんな意味で危険と思い)
      あ、の…もしもし…ここで、寝ないほうが良いと…溺れて、しまいます、よ…?(と、近づいて肩を揺すり…申し訳ないと思いながらも起こそうとして) -- アリー2016-05-13(金)06:01:48
    • んぅぅ…。
      (肩を揺すられると、反射的に背を丸めて、覚醒へ抵抗の姿勢を見せる。だが、ここは布団の上ではなく水上であった!)
      ずごっ…ごほっ!?がはっ!?げほっ!けほっ…!
      (体を丸めたせいで、盛大に水を吸い込み咽る!)
      ヴぁー…意識が飛んでた…。
      (おはようございます) -- ソニア2016-05-13(金)06:06:22
    • あ、あ…っ(止める間も無く身動いだ相手はそのままお湯を吸い込んでむせて目覚めた様子を見て)
      ね、寝るのは良いですが…ここでは、危ないですから…ね?とりあえずまた、寝てしまう前に上がりましょう…?(と、上がるのを促して) -- アリー2016-05-13(金)06:08:50
    • あっはい……っくしゅ!
      (吸い込んだお湯の飛沫を、鼻腔から追い出すようにくしゃみしながらうなずいた)
      うーん…あ゛っそうだ、あなた、この辺でタダで泊まれそうなとことか知らない? -- ソニア2016-05-13(金)06:12:23
    • …大丈夫ですか?(くしゃみしている様子を見ながら、少し心配そうに見つめて)
      …タダで泊まれる場所は、分かりませんが…私の住んでる所であれば、部屋も幾つか空いてますので…今日、良ければ泊まっていきますか?(大してお構いは出来ませんが、と付け加えながら) -- アリー2016-05-13(金)06:16:23
    • (眠気は実際本能に根ざした強烈な欲求であるが。鼻の奥のツーンとした感じが引く同時に、溺死の恐怖煽られて理性はブーストされ、意識ははっきりする)
      (ココに来て日が浅いっていう割に、人を泊められる部屋が空いてるって。実はお金持ちの子なのかしら?)
      ありがとう、でも今日はいいわ。
      (で、彼女はそう言ったのだった)
      車の中で寝れるしね。ああ、私ソニア、あなたは? -- ソニア2016-05-13(金)06:25:58
    • (館自体は使ってない部屋も多数あり、正直持て余している所もある。それが少しでも役立てられるのであればとの思いだったが)
      そう、ですか?…長旅でお疲れだったら、と思ったのですが…(と、遠慮された所で引き下がりつつも遠慮せずおっしゃって下さいねと伝え)
      ソニアさん、ですね…。私は、アレクサンドラ…ですが、アリーと呼んで下されば(と、名乗って…少し外の様子を気にする。夜明けまでまだ時間はあるが、少し気にしている様子で)
      では、上がりましょう…結構な長湯をしてましたから(と、上がりながら少しだけ恥ずかしそうにタオルを巻いて身体を隠そうとする) -- アリー2016-05-13(金)06:33:10
    • ありがと。
      (もういちどそう言って)
      アリーね、うんっなんだか仲良くなれそうね。私もまた、裸で倒れて寝ちゃうまえに早く着替えなくちゃ。 -- ソニア2016-05-13(金)06:36:26
    • いえそんな、その代わり基本夜遅く以外はちょっとお構い出来ないかもしれませんが…(と、少し気になる事を口にして)
      私も、そう思います。では…出ましょう、か。(と、頷き連れそう様に脱衣所へと歩いて行く) -- アリー2016-05-13(金)06:40:54
    • 夜型ってやつかしら?…ぅっくしゅ!
      (またくしゃみした)
      うん、早く上がって着替えないと…またお湯に入りたくなって、また寝ちゃう…。じゃねっアリー。ありがとっ
      (ててっ、と足早にひきあげてく、おつかれさまです) -- ソニア2016-05-13(金)06:50:49

セックス! 160513 Edit

  • セックス! -- 名簿/3837772016-05-13(金)02:26:20
    • マグナス!--2016-05-13(金)02:27:54
      • コメ欄の名前考えてた隙に速いよ!!--2016-05-13(金)02:28:41
      • 小生はこの間出たマグナス欲しい天使であゆ -- 名簿/3837772016-05-13(金)02:28:51
      • 新しいのが出たん?あ、ちなみに私名前すらまだ考え中なので名無しなのは気にしないで。--2016-05-13(金)02:30:55
      • レジェンズ?(スタイルもバッチリで中に小さいおじさんが載せられるこころたのしひギミックがあゆ) -- 名簿/3837772016-05-13(金)02:32:48
      • なるべく愛してねレジェンズクラブゥ〜--2016-05-13(金)02:35:58
      • …私のロボ、ゾイドにしてもよかったかな…(見上げるととロボと目があう)--2016-05-13(金)02:36:45
    • (土木作業ならばショベリウスないしアースムーバー推しであると投稿して帰る。稼働前ならセーフ…?) -- 磁傀2016-05-13(金)02:35:50
      • 次から次にメカ界隈の濃い人がでてくるよ!…なんかちょっとうちのジープに似てる人が居たようなっ。--2016-05-13(金)02:41:06
      • アースムーバーなら昔作りましたの(小生はこの、戦闘ロボットが農作業をするという富野的なテーマ性も好きであゆ) -- 名簿/3837772016-05-13(金)02:41:32
      • 私は最近チャッピーとか見てたからそっちの影響とかもかな。っていうかよく次から次におもしろそうなロボが出てくるね--2016-05-13(金)02:47:51
      • なら儂はこのクラッシャージョウの監視ロボットシリーズを選ぶぜ--2016-05-13(金)02:51:26
      • ふむぅショベルで押し潰されるパワードスーツ…… -- 名簿/3837772016-05-13(金)02:55:51
      • あれ…もしかして私、すごく濃いロボ沼にハメられようとしてる…?(ゴクリ)--2016-05-13(金)02:56:03
      • 土木メカっぽい色あいならレンズマンのグラップラーを忘れる道理はなかろうよ--2016-05-13(金)02:59:16
      • うちのは量産兵士でジープのトランスフォーマーだからオリーブドラブ一色なんだけどね。
        シンプルなだけに色々なところに通じるモブ感も出せたようで嬉しいですっ。--2016-05-13(金)03:05:03
      • 顔がないのがいいですの(ムービーめいた細かなメカディテールがよひ) -- 名簿/3837772016-05-13(金)03:07:41
      • 褒められた、いえいっ(ロボの指先と、拳を軽くこっつん)おもちゃの兵隊みたいにたくさん並べて歩かせたくなる感じがメインだからね。
        あと、私の名前が決まりました。 -- ソニア2016-05-13(金)03:15:41
      • ふむぅバッドカンパニーは小生の最も好むスタンドの一つらが?(ハッピーバースデーソニアと描かれたケーキに容赦なくナイフをいれる) -- 名簿/3837772016-05-13(金)03:17:43
      • すごく大きな未来式バッドカンパニー(人工トランスフォーマー)と言えるかも知れない…。
        ケーキそれ私のじゃないのー!? -- ソニア2016-05-13(金)03:20:10
      • ちょうど、GビットヘッドがHGBCのオプションで発売すると啓示がありましたの(かおなしMSが作りやすくなる)
        ではケーキは残しておきますの(プレートだけとってポリポリかじった) -- 名簿/3837772016-05-13(金)03:42:29
      • プレートって一番大事なとこだとおもうんですけど!なんか有用っぽい情報おしえてくれたからチャラにしとく…。
        さーて、ちゃんとRPするとしたら、私夜が明けたらホームレススタートかぁー…。 -- ソニア2016-05-13(金)03:46:28

セックス! 160513 Edit

  • 弟は……?--2016-05-13(金)06:29:57
    • かわいいよ?
      私に置いて行かれた弟がどうなったかは、設定にも直接聞けばいいじゃんって書いてある通
      聞けば教えるけどー聞く? -- ソニア2016-05-13(金)06:33:16
      • おいて行ったんだね
        聞こうか--2016-05-13(金)06:35:35
      • 両親死じゃったからおじさん夫婦が、私と弟を引き取ってくれるってことになったんだけど。
        わたしんちの家も畑もそのままでいいよ、大人になるまでなんとか残しとくからーって言われたんだけどさー。
        おじさんちって、去年女の子が生まれたばっかで、上の子も女だからー。働き手の弟はともかく。私が引き取られても
        奉公にでるか、お嫁に行くかしないと家計とか大変じゃん。おじさんちから私の家地味に遠いし。畑の面倒も大変よ。
        だから、権利の大体私のものだったから、家も畑も売っちゃって。お金と家畜はおじさんに渡して弟をまかせて。
        私はロボットだけ貰って家を出ることにしたって。かなりしっかりした経済プランよ。 -- ソニア2016-05-13(金)06:44:07
      • 経済プランはしっかりしてても旅行プランは大雑把だったね…--2016-05-13(金)06:53:33
      • 酒場の街にたどり着く前に…あっ無理…私ここで死ぬんだ…って2回くらい思ったからね…。 -- ソニア2016-05-13(金)06:54:43
      • おじさんとは寝た?--2016-05-13(金)06:57:00
      • おじさんとおばさんで3Pしたこともあるよ -- ソニア2016-05-13(金)06:58:11
      • 弟は童貞?--2016-05-13(金)07:13:52
      • かわいいっていったじゃーん。村でるまえにしっかり筆おろししてきました! -- ソニア2016-05-13(金)07:18:34
      • 肉壷の味が忘れられなくて追いかけてきちゃうんだ--2016-05-13(金)07:24:31
      • 従姉妹とかいるし大丈夫じゃないかなぁ。 -- ソニア2016-05-13(金)07:27:54
      • ちんちん--2016-05-13(金)07:33:39
      • 出してくれたら可愛がります。
        さすがにもうすごいじかんだからまたね。おつかれー -- ソニア2016-05-13(金)07:37:04

フィーア 160513 Edit

  • ワオ、ロボットが居るよ!中にはどんなSOULが入っているんだい?
    ヘーイブラザー!調子はどうだい、ずいぶんとビッグなボディだね! -- フィーア2016-05-13(金)14:04:12
    • わぁーえと…こんにちわ!
      (それが何なのかソニアには言い表す言葉がなかった。彼女は、パーキングメーター等見たこともなかったからだ)
      ジープって中だれかはいってたっけ?
      (上を見上げてそう聞くと、首をかしげるロボ)
      今戻ったー!ちょっとあれこれかたづけるからまた復帰するの40分ぐらい後かなごめんねー) -- ソニア2016-05-13(金)21:35:37
      • ヘロゥハニー!彼の中にはこう言う物が入っていないのかい?(腹部が開いてドットの荒い緑のハートが出てくる)
        これが僕のSOULさ!僕のこれとハニーや彼のSOULが触れればきっとハートの触れ合いが出来るって思うんだ! -- フィーア2016-05-13(金)21:42:32
      • 戻ったよー
        おっおぅ…たしか心臓部?がそんな感じだったと思うけど…。ちょっ!いきなり見せないの!
        (ロボットの胸部の装甲が、金庫の内側の装置のような動きでトランスフォームめいて展開した!中央には青白く輝くブロック体があるのが見える) -- ソニア2016-05-13(金)22:24:47
      • ワォセクシー!でもいいのさ、僕のハートは熱く燃えるSOULだから!
        ヒューッ!青白いSOULなんてとってもクールなんだね彼は!生前は何だったんだい?僕はドラゴンさ!(どうやらこのロボットが昔生き物だったのかと問いかけているようだ…) -- フィーア2016-05-13(金)22:26:40
      • 生前?ドラゴン??
        (ソニアは思った、もしかして彼…これ?は、頭おかしいんじゃ。頭がどこにあるのかないのかも分からないが)
        ジープも早くそれしまうのー!ゴミとか入ったらどーすんの!
        (さっきの逆回しに胸部は閉じた。頭を掻くようなしぐさをする)
        もーあなた何者なの!?なによ。
        (警戒心まんまんなソニアの肩を指先で軽くふれると、ジープは大丈夫だっておちついてみたいな動きする) -- ソニア2016-05-13(金)22:36:55
      • アーハー…(無い肩をすくめる)僕が何者かって、僕はただのしがない量産型さ、4番目でフィーアって呼ばれるようなね!
        作り方簡単!機械のボディにモンスターのSOULを入れるだけ!はるみちゃんもびっくりさ!(胡散臭いうごめきを見せる四角いの) -- フィーア2016-05-13(金)22:46:39
      • 名前の4ってそのまんまの意味だったのね。
        (もうほっといて行ってしまおうかとおもったけど、機械のボディというのは興味がある)
        ジープはジープよ、他の誰でもないし。私が生まれる前からうちに居たもん。
        (ね?とソニアが頷くと、体育座りして頷き返すジープ)
        ふむ、私はソニアっていうんだけど。あなた修理とかはどうしてるのかしら -- ソニア2016-05-13(金)22:55:20
      • その通りさ、僕は4番目だから1〜3番目の量産型がどこかにいるかもしれないね、会ったことは無いのだけど
        彼はジープと言うのかい?サワヤカな名前だね、ハンサムな顔にぴったりの名前さ!
        僕の…修理?さあ、そんなものはしていないけど、必要なのかな?(修理はしていない、壊れたらガチ死にである) -- フィーア2016-05-13(金)23:03:28
      • でしょー?顔は無いんだけど。
        (ジープの事を褒められるとちょろいようである)
        あなたは修理とかしないの?私はこの子を直したくてここまできたんだけど。…昔の機械だからすぐ壊れるのよ。 -- ソニア2016-05-13(金)23:14:40
      • とんでもない、グリーンですべらかなハンサムフェイスがあるじゃあないか!僕のようにシグナルが光るタイプとは趣が違うけど、渋みがあるよ!
        僕は修理とかはしないし出来ないかな、僕を作った博士は今は遠い所だしね、会いに行くことも出来ないのさ!
        ワオ!随分長く体に入っているんだね、そのボディは僕より先輩って事かな! -- フィーア2016-05-13(金)23:19:57
      • あー…街でもそんな簡単に修理とかできないんだー。(ちょっとがっかり)
        この子は絶対100歳よりは上だけど、いつ作られたのか全然分かんないのよねー…
        (体育座りしたままジープは沈黙)
        …やだっまたエンストしてる!もーこんなとこで止まんないでよー!
        (よじ登って応急リペア開始である) -- ソニア2016-05-13(金)23:27:39
      • 少なくとも僕はそうかなあ、他にメンテナンスをしている人が居たりもするかもしれないけど、僕にはルートはナッシング!
        100歳以上!その頃は僕はまだ幽霊をやっていたよ、懐かしいなあ…おっと?居眠りしやすいんだね、フフフ、彼を起こしてしまわないように僕は帰るよ、それじゃシーユー! -- フィーア2016-05-13(金)23:45:12
      • むしろ起こしてほしんですけど!?手伝っていってよー!
        (その後結局再起動まで一人で頑張った) -- ソニア2016-05-13(金)23:46:45

セックス! 160514 Edit

  • 2016-05-14(土)00:28:46
  • セックス! -- 名簿/3837772016-05-14(土)00:29:58
    • だから速いって! -- ソニア2016-05-14(土)00:33:14

サザンカ 160514 Edit

  • ……ロボだこれ!(とロボが路上に普通にいるので驚きつつ)…なんでこんなところにロボが…なんのロボだろう…(おそるおそる近づく) -- サザンカ2016-05-14(土)00:47:46
    • (ロボットは、道を開けるように脇に寄り。足元のサザンカに小さく会釈するような仕草を見せた。
      その顔はのっぺらぼうのように何も無いのだが。威圧的な風貌とは裏腹にフレンドリーである)--2016-05-14(土)00:53:50
      • …自立可動式!(すげぇ!と興奮しつつ、何人かロボの知り合いはいたのでそれはそれで納得して)あ、ドーモ(こちらもお辞儀を返す)
        …えー、これが顔でいいんだよな、無表情とかそういうレベルじゃないけど。…話せます?(物怖じしない少年は会話を試みた) -- サザンカ2016-05-14(土)00:55:21
      • YESSIR
        (電子的な合成音が力強く返事をして、敬礼した。)
        ……。
        (しかしその後はちんもくが続く…)--2016-05-14(土)01:03:34
      • うわあああああああしゃべったあああああああああ!!!(また感動を覚えた)……ふむ、しかし沈黙タイプか。知り合いとは違うなー(へー、と興味深げにロボを眺める)
        えーと、お名前は?この街に来たのは、どんな理由で?故郷はどのへんかな?(質問をこちらから投げかけることにした) -- サザンカ2016-05-14(土)01:06:09
      • ……。
        (ロボットは、無言のまま明後日の方向をむいて、頭を掻いた。そしてサザンカの方へ向き直る)--2016-05-14(土)01:09:43
      • ……単語が話せない口か!?(それこそ身近にいる存在なのであきらめない)……えーと、名前だけ聞こう、名前だけ。
        お名前は?喋れないようなら、文字に書いたりできる?(懐から紙とペンを取り出して差し出す一緒に暮らすシスターの予備用のそれである) -- サザンカ2016-05-14(土)01:18:14
      • (ロボットはしゃがんで、大きな手で紙とペンを受け取ろうとするが、大きな手すぎて難儀する)
        ジープよ、それで私はソニア。
        (買い物袋をかかえたソニアがそう答えた、手にもったきゅうりを齧る) -- ソニア2016-05-14(土)01:21:08
      • (なかなかうまく渡せないところで……横からいきなり声がかかった)うおっっと!?急にびっくりした…あ、君がこのロボットの持ち主、なのか?(雰囲気で察して)
        どーも、俺はサザンカ。大きなロボがあったんでびっくりして声をかけたんだけど…こっちはジープか。ジープもどーもね(手を上げて挨拶)
        じゃあソニアに聞くか…えーと、ジープを連れてなんでこの街に?いっちゃなんだがロボットは結構珍しいからな…少し興味が沸いて。 -- サザンカ2016-05-14(土)01:23:49
      • 街の方だと、発掘品で商売してるっていうからジープみたいのいっぱい居るとおもったんだけど。
        (ソニアはきゅうりをヘタごと飲み込み、ジープは頭に手をあてて、小さくオジギした)
        私はこの子を直しに来たの。行商の人がね、こういう機械の部品なら、使えるのは街に集まってるって聞いたから。知ってる? -- ソニア2016-05-14(土)01:30:12
      • あーなるほど…まぁ昔ほどじゃないけど、この街は機械も多いしな。うちの教会エアコンついてるし。とはいえここまで大型で自立して動く機械はなかなか見たことないな…この街には数年いるんだけどね。
        部品…になるかもわからんし、使えるものかも知らないけど、機械が集まってる所なら知ってる。でもあそこを紹介していいものか…(うむむ、と悩んで)ソニアが危険な気もする… -- サザンカ2016-05-14(土)01:32:19
      • 何か知ってるの!?おねがーい教えてくれないかなぁ?
        (サザンカの手を、サッと両手で握る。初対面だというのに、なんという積極的ボディランゲージ)
        田舎から出てきたばっかりなんだけど。街にくればなんとかなるとしか思ってなくて、困ってたの。
        (距離超近いです) -- ソニア2016-05-14(土)01:42:40
      • (いきなり両手を取られてめっちゃ接近されれば)…ちょ、近い!若干近いと思う!(アッ意外とこの子胸ある。心のアルバムにそっとしまった)
        あー…でもなー…あそこは確かに機械だらけだけどなー……絶対求めてるものと違う気がするんだけどなー…(出し惜しみではなく、心からの心配だが、熱意に負けて)
        …えーと、ここから少し町はずれの方に向かったところに、機械の坊さんが機械まみれの寺に住んでて…でも、あー…若干危ないところだけどね…(平気かな…と)
        あとは発掘系の依頼を中心に受けてる冒険者なら、機械類を発掘とかしてるかもしれないね。そっちも当たってみればどうかな…俺は討伐系中心なんで力にはなれないけど… -- サザンカ2016-05-14(土)01:47:22
      • 機械のお坊さん…あっなんか見覚えあるかも。とうばつとかはっくつってー?冒険者とは違う?
        (距離は縮めたままである。狙ってるというより、人とのパーソナリティ範囲ってやつがそもそも超ショートレンジなのかもしれない) -- ソニア2016-05-14(土)01:53:25
      • (近い…が、胸はともかく見た目の年齢はストライクゾーン外だったので、ある程度落ち着いて話せていた)冒険にも色々種類があって、モンスターを主に倒すのが討伐、遺跡とかを探検して発掘するのが発掘。
        冒険者にも好みがあって、発掘の冒険ばかり行くような奴がいるって話さ。その人たちなら機械も知ってるかも。空飛ぶ機械を連れてたやつもいたしな。 -- サザンカ2016-05-14(土)01:57:50
      • やったー!
        (ソニアは、突然両手をあげてジャンプ)
        来た日はどうなるかとおもったけど、やっぱり正解だったよーいえーい!
        (そしてジャンプして、ジープとハイタッチ。ジープはサムズアップ) -- ソニア2016-05-14(土)02:04:16
      • おお…元気でいいね(そしてその様子を見ればやっぱり寺を案内したのは失敗だっただろうか…と若干の後悔もあそこの住職は少々苦手としている前に禅問答で負けたので)
        えーと、行くならジープと一緒に行くといいと思うよ、危険だからね。…あとはまぁ、俺もいろいろ出歩いてるから、機械の情報が入ればまたソニアに伝えるよ。ところで、どこが壊れてるんだ?ジープは(動いてるように見えるけど、と) -- サザンカ2016-05-14(土)02:07:32
      • ありがとうっサザンカ
        (満面の笑みで、お礼を言ってから)
        今は調子いいけど、結構頻繁にエンストしちゃうのよねー。止まらないように動かすのは結構コツがいるのよ。たとえばねー。んっああそうね。
        (ソニアの肩をジープが指先で触れて、それから、自分の手首を指先で叩いた。
        次の瞬間、ジープは、見えない手に動かされる立体パズルめいて変形し、あっという間に1台の軍用ジープへと変形!) -- ソニア2016-05-14(土)02:16:04
      • どーいたしましてー(大したことじゃないけどね、と肩を竦めつつ)…エンスト?(と不思議そうに聞くえっガソリンエンジンで動いてるの?と思えば)
        え!?何それ!?すげえ!!(と変形するジープを見て驚いて)超かっこいい!!変形機能付きは初めて見た!!(目を輝かせる男の子である) -- サザンカ2016-05-14(土)02:22:12
      • すごいでしょ!
        (超得意げである)
        これでどこまでも走れちゃうんだから!…っていうか時間決めてこの形になってないと止まっちゃうことがおおいのよね…長く走ってるとやっぱり止まるし…荒野のどまんなかでエンストされた時は、ほんとうに死を覚悟したわ…。
        (遠い目でボンネットを撫でる) -- ソニア2016-05-14(土)02:26:25
      • ああ…それはきつそうだな…(ジープは機械である以上エンストすれば止まってしまうのだろうが…だが、それでもこの少女を生きてここまでたどり着かせたのは彼の矜持だと信じたい)
        そりゃ一日も早く直したいわな…うん、頑張れよソニア。俺も教会でそれっぽい資料無いか探してみるよ。…ああ、俺町はずれの教会に暮らしててさ。
        飯と宿ならいつでも無料で提供できるから、食うに困ったら立ち寄ってくれ。早く直るといいな(じゃあまたな、二人とも。と手を振ってその場を後にした) -- サザンカ2016-05-14(土)02:31:50
      • ありがとー!
        (サザンカを見送る)
        住むとこお世話してくれるって人アリーにつづいて二人目だねー、ここではそういうの普通なのかな?騙されてないかちょっと警戒してたけど…ねぇジープ?……また止まってる!! -- ソニア2016-05-14(土)02:37:44

レィダ 160514 Edit

  • うおー!これは!!!なんだったかな…たしか、型番はjeepで自立稼働が可能なAIタイプの変形ロボですよ!初めて見ました(バイクから降りて、無遠慮にロボをペタペタ触ったりよじ登ったりする) -- レィダ2016-05-14(土)00:51:30
    • (突然よじ登られて、両手を上げてレィダの方へ顔を向けるロボット)
      こらー勝手に乗っちゃだめー!これ私のなんだからー!
      (足元から女の子の声がする) -- ソニア2016-05-14(土)01:05:59
      • おお!つるつるだ!(ペタペタと目の前の顔を触る)うん?(下を見下ろし)
        これは失礼しましたぁぁぁぁぁ(ひょいっと飛び降りようとして顔から落ちた)
        ったった……(鼻の頭をこすりつつ)あなたがこのjeep…固有名称は知りませんが、のキスプレイヤーですか? -- レィダ2016-05-14(土)01:11:06
      • (ロボットの方は、顔から落ちたレィダを見て、驚いたように手で顔を覆い隠した)
        えっうん…この子はジープだけど。何で知ってるの?
        (ソニアは、大丈夫?と手を差し伸ばし) -- ソニア2016-05-14(土)01:15:44
      • (ありがとうございます手をとって立ち上がる。)残骸は、何度か掘り出したことがありますから
        でも、動いてるのは初めて見ました……(大興奮で製造番号を探す)
        あれ?武装はついてないんですか?車に変形するとちょっと邪魔っぽく後部のウェポンベイに接続する二連装ミサイルランチャーとか、初期生産型には黄金でコーティングされた可動式巨大バズソーとかあったと聞きました -- レィダ2016-05-14(土)01:20:17
      • ……。
        (興奮するレィダを、ソニアはしばし見つめて)
        うぉー!あなた!詳しいのね!
        (タックル気味にレィダに飛びついた!) -- ソニア2016-05-14(土)01:24:56
      • 禿げてるけど、塗装が細かだから国内盤かな…?(などと引っ掻いているところにタックル。悲鳴を上げて尻餅をつく)
        お、おもいですぅ〜〜〜〜(押しつぶされて胸の下から悲鳴) -- レィダ2016-05-14(土)01:29:24
      • おっと、ごめんなさい。
        (ふたたび助け起こし。)
        私は、この子を修理するために来たんだけど。とっても幸運だわ、ジープの事分かる人に出会えちゃったんだもの!
        あ、私はソニアっていうの。 -- ソニア2016-05-14(土)01:36:28
      • (ポンポンとお尻の土を払う)
        修理ですか?壊れてるんですね。なんで壊れたんでしょう?戦争時の被弾でしょうか!?だとしたら、何があたったんでしょう!?直撃でしょうか?かすっただけかな?経年劣化で割れてる部分もあるかもしれません!(早口になる)
        あ、僕は(尻ポケットから金色のカードを取り出して掲げる)遺跡発掘協会会員番号721番のレィダ・ロスタークです!(ピシっとポーズ。最近やってない気がしたので念入りに)発掘協会正会員のレィダ・ロスタークです!(カードを胸ポケットにしまう)よろしく、ソニアさん(右手を差し出す) -- レィダ2016-05-14(土)01:41:03
      • お、ぉぅ…。
        (テンションあがってたソニアも、突然の早口に驚いて押され気味に握手を返す。ジープはしゃがんで2人を交互に見ていた。)
        どこがってのはわからないんだけど…ひいお爺ちゃんの頃からうちにいるから、色々ガタが来てるのかなーって。
        (古代大戦時の人工トランスフォーマー兵士に詳しいレィダなら、その骨格が数千年程度の経年で劣化するようなものでないのはすぐわかるだろう) -- ソニア2016-05-14(土)01:47:54
      • 粗悪な資材を使ってたり特殊な光を放つ魔導素材を使っていたりするものは、時折経年劣化で割れたり崩れたりするんんですけど(ぐるっと一周してジープを見て)これは大丈夫そうですね
        フレームじゃないとすると、どこが壊れてるんですか?エネルギー不足となるとちょっと難しいかもしれません…… -- レィダ2016-05-14(土)01:57:33
      • どこっていうのも分からないんだけど…。とりあえず、部品を取り替えると調子よくなるみたい。
        (ソニアと頷き合うジープ)
        正直、最近は動かなくなってることのが多くって…部品もすごく高いしもう捨てちゃおうって言われてたから。
        (ソニアとしゅんっとうつむくジープ) -- ソニア2016-05-14(土)02:08:43
      • 壊れた箇所があって、そこを交換するというのではなく……?
        (うーんうーんと考えこむ)もしかしたら、ハード面ではなくソフト面の問題かもしれません。えっとつまり……
        実際には故障していない部分を、故障と誤認してその部分を停止させてるのかも……。交換することで、正常な信号が送られて動き始めますが、しばらくすると故障と誤認して停止する……(実に適当な推論だ) -- レィダ2016-05-14(土)02:18:38
      • …?…??
        (ソニアは超首をかしげた、彼女はエンジニアではないのだ) -- ソニア2016-05-14(土)02:20:23
      • (ものすごく困った顔)
        えっと……催眠術にかかって、足がなくなったと勘違いして歩けなくなるんです。それで新しくつけないと歩けなくなるんです(説明は苦手だ) -- レィダ2016-05-14(土)02:28:50
      • そうなの?
        (見上げながらソニアが、そう言うと。ジープは、両手の平を上にあげて肩をすくめた)
        よくわからないけど…レィダなら治すアテがあるってことよね! -- ソニア2016-05-14(土)02:33:44
      • むぅ……違うとしたらナンダロウ……(首を傾げる)壊れた状態を見れば、もう少しわかると思うのですが……
        いえ、直せません。そもそも、原因がわかりませんから!ただ、必要なパーツがあれば、もしかしたらウチかどこかにあるかもしれませんよ -- レィダ2016-05-14(土)02:40:03
      • ハードルが…ハードルがすごく上がっていく…。
        (がっくり、と両手と膝を付くソニアである。ジープはオロオロと、レィダとソニアを交互に見て)
        でも負けない!
        (ソニアは立ち上がった!)
        その遺跡発掘協会ってどこにあるの? -- ソニア2016-05-14(土)02:47:20
      • 発掘協会ですか?ああ!会員になるには試験がありますが、いろんな発掘家がいますから情報なら見つかるかもしれませんね!
        発掘協会は街の中心部で……(地面に簡単な地図を書いて説明する) -- レィダ2016-05-14(土)02:54:29
      • ふんふん…。記録できた?
        (ソニアが上を向くと、ジープの胸あたりから投影された光が空中に地図を描く)
        よーし!まずはちゃんと調べてもわないと、ね。 -- ソニア2016-05-14(土)03:03:16
      • おお!黄金歴の技術!!(興奮のあまり、腕をぶんぶん振り回す)
        でも、せっかくですから一緒に行きましょうか?変形するところとか、みたいです!!!!!1!1!!!!! -- レィダ2016-05-14(土)03:06:28
      • ふふーんみたい?やっぱ見たい?ジープ!トランスフォームよ!
        YESSIR
        (低い、合成電子音声を発し、ジープの体は複雑な部品小片へと分割され、CGめいて変形する!)
        乗って!
        (ソニアは、オープントップなジープのドアに尻をのせて半回転すると、運転席に飛び込んだ) -- ソニア2016-05-14(土)03:13:29
      • うおおおおおおお!!!!!生ギゴガゴだあああああああああああああ!
        乗ってもいいんですか!?乗っても!?よーし…(グローブのパワーアシスト機能をオンにして、自分のバイクは荷台にのせる)
        (扉を開いて、靴を脱いで助手席に座る。助手だから) -- レィダ2016-05-14(土)03:16:38
      • シートベルトはしっかりするのよ、それじゃあしゅぱー……。
        (キュルルル、プスン)
        …またエンストしちゃった…。ちょっと直すね。 -- ソニア2016-05-14(土)03:20:28
      • おおお!手伝います!!!(靴を履いて飛び降りる。黄金歴の遺物の修理をみる絶好の機会だ!) -- レィダ2016-05-14(土)03:22:13
      • (靴を脱いだり履いたり忙しいひとだなーって思った。だって実家ではほぼトラクター扱いだったから、汚れなんてそんなきにしなかったから。
        それはさておき。)
        そっか、レィダは街の専門家さんだもんね!
        (そう言って、ソニアはボンネットをつっかえ棒で開きながら場所を空ける。ガワは20世紀のオートメーションカーであったが、そのエンジンルーム内は複雑である) -- ソニア2016-05-14(土)03:27:35
      • お、お、お!外と中の文化レベルがぜんぜん違う!!これは、偽装か何かかな?(覗きこむと80年代アニメーションのような艶々SF)
        で、どこが壊れてるんでしょうか!?(全然わかっていない) -- レィダ2016-05-14(土)03:34:35
      • えっ…あなた専門家じゃないの?んもぅ…こういう時は大体この辺を…。
        (分厚い皮の手袋をすると、ソニアは、躊躇なく複雑な機械の中に手を突っ込んだ!)
        んー……んっ!ちょっと運転席いって、ブレーキ踏みながら鍵を回してみて。 -- ソニア2016-05-14(土)03:44:52
      • 専門家ではありません、考古学者です(えへん!)あ、はい
        これが黄金歴の運転席……(興奮と緊張感。アクセルに足は届いてない。かなり前の方に座る)
        (そして、ハンドルにキスをしてみるが、何も起こらなかったので、言われたとおりブレーキに足を伸ばしながら鍵を回す)こうですか? -- レィダ2016-05-14(土)03:51:59
      • (キュッルルルッ、と音がするも、エンジンはかからず。ソニアはほとんどエンジンルームに首をつっこむほどに体をつっこみ)
        もういっかいー。
        (ソニアがそう言った瞬間、レィダがもう一度鍵を回すと…。ドルンッエンジンはかかった!)
        ふぅ、大した故障じゃなくてよかった
        (顔をあげたソニアは真っ黒であった) -- ソニア2016-05-14(土)03:57:31
      • (やはり自分はキスプレイヤーではなかった)お、かかったかかった!かかりました!(座席に上がり、前を見やると黒ずんだソニアの顔)
        くふふっ…ソニアさん、黄金歴以前のこくじん表現みたいになってます(口元を抑えて笑いをこらえる) -- レィダ2016-05-14(土)04:01:14
      • …ぉぅ…。
        (自分の顔を擦って、指を見ればまっくろで)
        まぁでも大した故障じゃなくてよかったわ!
        (顔が真っ黒になっても、そんなこと気にしない)
        じゃあ、行きましょうか
        (真っ黒な顔で、ソニアは笑った) -- ソニア2016-05-14(土)04:13:46
      • すごいですね!専門家ですね、ソニアさん!(キラキラとした瞳を向ける)
        (ハイと頷いて、助手席に移動) -- レィダ2016-05-14(土)04:15:57
      • ふふんっ。じゃあいくわよ!
        (得意げな笑顔をして。かっこよくギアチェン。走りだした) -- ソニア2016-05-14(土)04:22:10

らん 160516 Edit

  • 恋したそのセツナ始まる運命のビートに導かれて〜あれこれ悩むより押せ押せっ青春その主役は自分だっから♪
    (近くの広場からとても元気な歌声が聞こえてくる) -- らん2016-05-16(月)18:36:55
    • なんで私は冬に引っ越しなんてしちゃったのかなー。おぅ?
      (広場の方へと歩いてみる) -- ソニア2016-05-16(月)21:47:25
      • マイステージに上って息を吸い込んだなら楽しい未来をウィンク☆を飛ばして歌うのっ♪(ちょうどレッスンの最中、周りにも人はあまりいないみたいだ) -- らん2016-05-16(月)22:13:35
      • (出勤前のちょっとした空き時間で、ふと足を止めて眺めてみる)
        (…あれ、なんかすごい見覚えある子だけど…。そしてソニアは自身の記憶に混濁があるのを自覚し、眺めていたのがいつの間にか凝視である) -- ソニア2016-05-16(月)22:24:55
      • あっあれは以前レッスンしてた時に現れた不思議なおねーさん!おねーさーん!(てくてくと歩いてきて両手を広げて抱きつく姿勢) -- らん2016-05-17(火)05:21:58
      • はーい?
        (首をひねりながらも、おいでーとするようにこちらも両手を広げる) -- ソニア2016-05-17(火)20:57:25
      • わーいっ今日も不思議なおねーさんだっ(ぽふむと抱きつく、不思議な雰囲気に一目置いているので興味があるようだ)
        今日はどうして会えたのでしょうかっ、偶然お散歩してたとかでしょうかっ! -- らん2016-05-17(火)21:01:13
      • えっあ、うん。買い物だけど。
        (お昼だし。そして彼女は思った。どこで会った子だっけ…と)
        どこであったんだっけ…あっ。
        (思ったら口に出ていた。嘘がつけないタイプである)
        あはは…ごめんなさい、私時々記憶がすっ飛んでいくことがあって。
        (ごまかすように、自分よりかなり背の低いらんの頭を撫でる) -- ソニア2016-05-17(火)21:25:13
      • えーっとえっと、お仕事を探しているといったことを仰っていたかと思いますですっ!
        その後のご多忙でお忘れになったかもしれないですねっ!改めまして…んっ、どうもです…(くすぐったそうに声を上げて)アイドル目指してる常磐らんっていいますっ
        確かあの時はソニアちゃんって読んでましたけど実は年上だったりするのでしょうか、わたし気になりますっ -- らん2016-05-17(火)21:43:03
      • アッ思い出した!うん大丈夫思い出したから!
        (呑んだら喋らないほうがいい。黄金歴の歴史家・哲学者メモリ・ハシガキのことわざを何故か思い出した。
        断っておくがソニア自身は酒は飲まない。その年ではない。はい。)
        なんだっけ、確かアイドル目指して活動中とか。私の弟くらいの背だしどうて見も多分私がおねえちゃんだろうけど、ソニアちゃんでいいよー?
        (落ち着いてみると、この界隈で見かける普通の子供より、なんだかずっと小奇麗で元気そうだし、かわいいなとかなんとか) -- ソニア2016-05-17(火)21:51:28
      • よかったー、なんだか可愛いってほめてもらったのは覚えてるよっ(調子が良さそうなところをみて安心してぎゅっと抱きつく)
        んふふーっ、ソニアちゃんそれでそれで、お仕事が見つかったから前より元気なのかな? -- らん2016-05-17(火)22:14:51
      • 見つかったよー!ありがとー。
        (なんだか心配してくれたのかなって思って、ふんわりハグ返し)
        しかも私にうってつけだったからラッキーだったなーって。 -- ソニア2016-05-17(火)22:20:50
      • おおっそれはすごいことだねっ、私も好きなことをして暮らしたいなって思うことはあるんだっ
        そしたらね、勉強しないで毎日ライブしてみたいなとは思ってますですっ、でもっ楽しい仕事があるだからそういうのもあるよねっ -- らん2016-05-17(火)22:41:45
      • 勉強は私もちょっと苦手だったなー。(わかる、わかるーと)
        楽しいだけじゃなくて気持ちいいしねー今のお仕事ーあっははー。 -- ソニア2016-05-17(火)22:47:53
      • 気持ちのいいおしごとなんていうのもあるのですかっ…想像のつかない世界なのです
        (少なくともらんには想像の及ばないところだろう、ホテルや温泉のレビュアーと勝手に想像している) -- らん2016-05-17(火)23:22:31
      • あーっと……。
        (彼女の貞操観念は実際プリン以下の軟さであるが、らんのような子供相手に対する配慮も存在した)
        まぁちょっと、接客業…マッサージ?したりされたり…。へへー。
        (嘘がつけないタイプである)
        っと、今日は夜シフトだから、買い物しておかなきゃだった。じゃあまたねー。結構いい声してたよー。 -- ソニア2016-05-17(火)23:30:40

磁塊 住職/ROBO'Z Edit

  • サザンカに教えてもらったとこって、ここよね?
    (寺だと聞いていたが、異貌寺の姿は、田舎娘で都会のモノを知らないソニアにとっても、異様な感じであった。
    卒塔婆のごとく突き立つ鉄パイプ、荒らされた墓石めいて林立する鉄残骸の群れ…)
    むぅ……あっ。どうしたのジープ。
    (寺へと入る道の前に、駐車していたジープが、ロボットの形になって、ソニアの後ろについてきていた) -- ソニア 2016-05-14 (土) 04:56:59
    • (大八車に積まれた機械、それらが駆動で語ることはもうない。引き取ったそれらを機械の坊主は弔う)
      …応。 (人のとは異なる。かつて聞いた覚えのある足音が鳴り身構える)
      見たことのある姿で、あるな。─────これもまた縁ゆえか -- 磁傀 2016-05-14 (土) 18:40:58
      • (機械の僧と、古ぼけた兵士は、互いに個体としての面識は無い。それでも彼が、何か思い浸
        るように佇んでいたのは、記憶装置の奥で幾多も見た姿であったからである。遠く戦場にて) …こんちわー。
        (その足元で、少女が小さく頭を下げた) えと…あれ、どうしたの悲しそうな顔して。
        (のっぺらぼうなロボットの顔を見上げて彼女は言った) -- ソニア 2016-05-15 (日) 22:16:01
      • (誰もが存在すら忘れた闘い。陣営も姿も違えど、彼らに共通するは戦火を駆け抜けたこと)
        (人の代わりに戦い死に、仲間の亡骸を踏み越えて至るは現代。…彼らが命を賭して戦った物は何も残ってはいない)

        ───── 色即是空、空即是色。これもまた因果であり事柄は全て空へと帰結する
        全てはあるがまま、だがその方も今に満足しておるのだろう
        (足元で佇む少女、互いに離れずに行動する在り様を見れば坊主は心の内で笑うのだ)
        小童よ、その者を大事に召されよ… -- 磁傀 2016-05-15 (日) 23:41:02
      • えっあ、はい。
        (ソニアは、小さくおじぎして返事をした。僧衣をまとった姿が、異様だったから驚いたというわけではない
        が周りの雰囲気は埋葬地であり、修理のための手がかりはなさそうな気がしたのだ。)
        いこ、ジープ。
        (ジープは、黙祷するようにしばし佇んでから、少女の後をついて、残骸の中の道を戻っていった) -- ソニア 2016-05-16 (月) 00:49:08
      • jeepであるか。言われもまた因果のようだ
        (集められた鉄くずと残骸、修理して動く可能性もあるが坊主は人が再び必要とするまで彼らを眠らせるであろう)
        (あの少女に寄り添う彼のように、機械が人と心通わせるそのときまで) -- 磁傀 2016-05-16 (月) 00:53:32

アリー 160517 Edit

  • ……あ、あれは…?(夜の街を歩いていると、ある日お風呂屋で見かけたことのある人物を見つける)
    (ゆっくりと近づいてみようとして) -- アリー2016-05-17(火)01:56:27
    • (夜でもそこそこ人気のある道に、彼女は、待ち合わせでもするように佇んでいた。
      男が声をかけてきた、待ち合わせの相手だろうか。しかし二言三言話しただけで離れていってしまった。また彼女は一人) -- ソニア2016-05-17(火)02:07:46
      • (男が立ち去っていくのを見て、首を傾げながらも声をかけることにする)
        …こんばんは、どなたかと待ち合わせですか?(それにしては今のやり取りは、おかしな様子だと内心で思いながら。) -- アリー2016-05-17(火)02:09:25
      • こーんばーんわー……あら?
        (愛想よく振り向いて、なんだか見覚えあるなぁ、と…まぁともかくお客にはみえなくて)
        まぁ人待ちなんだけど、予定が入ってるわけじゃなくってー…ん?あっあなたお風呂であわなかったっけ?(おもいだした) -- ソニア2016-05-17(火)02:21:53
      • (恭しくお辞儀をして挨拶をする)ソニアさん、でしたよね。こちらの街に来たと仰ってた日にお風呂でお会いした…
        その様子だとお住まいの方とか泊まる場所は確保できた様ですね(と、気にかかっていた事が無事だと知りホッとしながら)
        …人待ちでないとすると、何をなさってるのでしょう、か…?(と、不思議そうにしながら) -- アリー2016-05-17(火)02:26:41
      • (たしかアレクサンドラ…アリーだったよね、と笑い返してから)
        ボロいけど安いとこはすぐ見つかったから。車とか納屋で寝るの元々慣れてたし。
        まぁ仕事なんだけど、あ、そだ、あっちに暖かい奴のスタンドあるから飲んでかない?
        ちょうど冷えてきちゃってちょっと休もうと思ってたの。
        (なんだか少しはぐらかすようにそう言うと、手押し車で温かい飲み物を売る小さな屋台の方へを指差して) -- ソニア2016-05-17(火)02:39:31
      • さすが冒険者の街…です、借家の類であればすぐ見つかるとは思ってましたが。何にせよ良かったです(と、本心からそう思っているようで)
        そうですか(お仕事中に邪魔をしてはと思っていたが、ちょうど休もうと思ってたと聞けば)…分かりました、お供しますよ。
        (と、二つ返事で答えてその屋台へと足を運ぶ)
        あ、良ければこの一杯奢らせていただけますか? -- アリー2016-05-17(火)02:44:31
      • えっいいの!?じゃあ私ココアがいいー!
        (速攻であった、食べ物にはすぐに釣られる系なのかもしれない。長いコートにブーツを履いた姿は大人っぽくもあったけど。一気に年齢感が下降である)
        お客なかなかつかまらないと立ちっぱなしになっちゃってほんと寒くてさー。あはは私なんで真冬に引っ越しちゃったんだろう!
        (ココア期待テンション) -- ソニア2016-05-17(火)02:49:38
      • (そんな様子に自然と口元が緩みながら、ミルク感たっぷりな暖かいココアを2杯注文して)
        思い立った時に行動するのが一番良いとは良く言いますからね。…お客が捕まらないとなると(夜の街、お客が捕まらない、と言った言葉から…何の職業をやっているのか大体の想像が出来て顔を少しだけ頬を赤く染めながら)
        (代金を支払いとりあえず出てきたココアの一杯をソニアさんに差し出して)…お仕事、大変なんですか? -- アリー2016-05-17(火)02:55:19
      • ありがとー!
        (両手でカップをつつんで手を温めて。それから、甘い湯気に表情を緩ませる)
        んっー、少しね。うん、たぶんアリーが想像してるのが私のお仕事だよ。あ、苦手な方だった?村の外の人ってそういう人多いから。 -- ソニア2016-05-17(火)03:05:17
      • いえ、これくらいしか出来ませんから(と、表情が緩むのを見て少し嬉しそうにしながら自分の分にも口を付けて)
        い、いえ…確かに、耐性はあまり無いのですが…(一体どういった村で過ごされてたのか気にはなりつつ)
        あの…ちょっとお仕事のお話聞かせて頂いても良いですか?(と、耐性がないと言った筈なのに…顔を赤くしながら質問をして) -- アリー2016-05-17(火)03:13:21
      • いいよ!
        (むしろ聞いてよ!って勢いだ!)
        あはーっよかったー。こっちでも普通に話せる人居たよー。こっちきてから合う人合う人に、口を開けば下ネタばっかだなって笑われてねー。都会とのギャップって奴かな?
        (にこにこしながらココアに口をつけてる) -- ソニア2016-05-17(火)03:17:28
      • (むしろ聞いてという勢いに多少面食らいながら)
        わ、私も…どちらかと言えば人より言わないというか言えないのですが(…やってる事は大概ですけれどもという言葉は飲み込んで)
        では…一日にどのくらい相手にしたりとか、その際…どこまで行うんですか?その…口で、とか…む、胸…とか、もっと別の場所まで、とか…(と、背の割に大きな部分も気になりつつ) -- アリー2016-05-17(火)03:22:22
      • 基本的にゴム有りで本番までしてるよ。中には無理やり生でやっちゃう人いるから気をつけてって言われたけど。
        そういうのしっかりしてるお店で登録したから、いまのとこ大丈夫かなぁ?
        あとすることは、うん、わりとふつー…だと思う。今のところ一番変わってたのが、私に延々着替えだけさせて見てるだけってお客さんだったかなぁ…。 -- ソニア2016-05-17(火)03:32:52
      • (改めて聞いて目の前の相手がそういう事をしている、しかもありありとその光景が浮かぶのは同じお風呂に入った事があるからだろうか。聞きながら耳まで真っ赤にしながら)
        な、なるほど……。そ、それにしてもそのお客さんは何だか…え?見てるだけ…?何も触るとか無しで…(世の中の広さを実感しつつ)
        やっぱり、気持ちよくお互いがなる事の出来るお客さんもいれば、自分勝手にされる方もいらっしゃるのでしょうか…(と、想像で聞きたい事もいくつかあるが)
        ……ところで、その…使用済みのゴムって持ちだしたりすることって出来る物…なんでしょうか? -- アリー2016-05-17(火)03:39:00
      • 触るとかも無しだったなー。
        (真夏に汗だくで帰ってきて、汗塗れのジャージをさっさと脱いで洗濯カゴに入れる感じで!とか細かい演技指導があったなとか思い出しつつ)
        仕事はちょっと勝手がちがうけど、私はえっちは昔から得意だから大体誰とでも相性いいよー。
        でー…使用済みって…いいけど、食べるの? -- ソニア2016-05-17(火)03:45:44
      • …本当に、世界は広いですね。(一体そのお客さんは何を求めてやってきたのでしょう…イメクラとしては正解かもしれないが)
        昔から…ち、ちなみに…初体験…と言うか、もう覚えてる範囲で最初のそういった事って何年くらい前に…?(年齢を聞かずあえて年数で確認する。)
        (そして見るからに未経験そうな反応や様子を漂わせながら食べるのかと問われキョトンとしながら)は、はい。食べる…飲む…的な?(と、どう答えるか少し迷うがだいたいその目的らしい) -- アリー2016-05-17(火)03:53:48
      • 私のはー…5年!(指を折りながら数えた答えがそれ、ちなみに彼女は14歳である。数えで。)
        ってかそんなに飲みたいの?私も嫌いではないけど…そんなに美味しいって感じじゃないよー? -- ソニア2016-05-17(火)04:06:23
      • 5年…っ?(田舎だといろいろと早いとは聞いたいたがそこまで早いとは思っても見なかった様で思わず変な声が出る)
        んえっと、ですね。私も本当なら口には…何ですが、その…色々と事情が… -- アリー2016-05-17(火)04:13:02
      • …実は私吸血鬼で、ただ血が飲めないので代わりにそれを口にしてる…なんて言って信じます?(少し自嘲気味になりながら) -- アリー2016-05-17(火)04:14:52
      • すごいかわいんだから飲みたいならふつーに頼めばー…あっそうか。
        (田舎から出てきた彼女が、街にきて一番違いを感じたのが貞操観念とかそういやつだったので。
        むしろアリーの反応の方が普通なんだな、と納得)
        分かった!とってきてあげる!親切にしてくれたし、ココアもおごってもらったしね?
        どのくらいがいいのかなー?ちなみにねー私が絞ると1回でこんくらい出る。
        (人差し指の先から第2関節くらいまでの長さを指を曲げて見せるやつ。実際下ネタ満載である)--2016-05-17(火)04:21:25
      • …普段はこれを使って、出してもらった物を頂いてます(ソニアさんなら見せても良いかと傍らにいつも持ってる鞄からオナホを取り出して見せて)
        いいんですか…!あ、ありがとうございます…お礼は持ってきて貰うたびにしますので…!
        …一度にそんなに出るのですか?(いつも出して貰う分と比べて大分違うと感じ、やはり実際に行うと違うのでしょうかと、興味津々と言った様子) -- アリー2016-05-17(火)04:30:29
      • お礼なんていいよー。ただ、透明になっちゃわないように保存はなんとかしないとね。
        …んーとなに、このぷにょぷにょした…巨大マカロニ?
        (オナホぷにぷに) -- ソニア2016-05-17(火)04:36:55
      • 新鮮に保存出来るケースなら実は既に…(後でお渡ししますと告げて)
        …直接お相手が出来ないので、えっと…女性器を模したそれを作ってこれを使って精液を出して貰う…と言う物、です…
        (数を作った為か出来自体は悪くない…らしい) -- アリー2016-05-17(火)04:42:41
      • へー……。(しげしげ、とオナホを見つめてから)
        へー!ねえ、コレも借りていい!?
        (女性であるソニアが、コレを自分に使うわけもないが。何故か興味津々であり)
        なんだろう、急に私の中で「もう出しちゃうのー?あと1分頑張ったら本物の方に挿れさせてあげるのになぁ♡…ほら数えててあげるからがんばってー♡いーち…にぃーい…♡」ってめっちゃやりたくなった!不思議! -- ソニア2016-05-17(火)04:51:03
      • 借りるも何も…差し上げますよ?自作してお願いして回ってるのに使ってる物ですから(まさか欲しがるとは思っても見なくて)
        あぁ、なるほど…そう言った使い方もあるの…です、ね…?あ、それなら…お店にはナマと言うのは内緒、なんですよね。「今日はナマでしたげるー♪え、これでだけど?やだなぁ、お店に怒られちゃうじゃん?…仕方無いなあ、これで一度も出さなかったらちょっとだけさせてあげなくもないかなー?」とか、も組み合わせたりするのは…?
        それで、我慢出来なかったら「あはは♡ざーんねんでしたー♡じゃあ今日はゴム付きね?」ってゴム着けてからもう一度あえてオナホ使って泣きそうな顔させてみるとか…どうでしょうか…?(おずおずと) -- アリー2016-05-17(火)05:03:27
      • いいね!いいと思うよッ!
        (オナホをむにょむにょしながらすごく楽しそうに笑い返す。ほんとに根っから好きモノなんですね。
        それだけでなく、知らない場所で話が通じる人が居るのは嬉しいもので)
        アリーにそれやられたら我慢できない男の子はいないねー♡よーし、私もがんばるよ!
        -- ソニア2016-05-17(火)05:15:28
      • (傍から聞けばとんでも無い話題ではあるが、何となく勢いでドンドン発言が激しくなっていくが楽しそうにしているのを見れば止まる事なく)
        …問題は私、経験が無いんですよね。(それでここまで話してるのも素質の高さを伺い知れる…なんせ自作して配ってるのだ。経緯はともかく行動は既に色々と先を行っている)
        (そうしてる間にココアを飲み終えてから)では、私はこれで…(お仕事頑張ってくださいと告げて帰っていく) -- アリー2016-05-17(火)05:26:02
      • うちの村なら紹介できる子いっぱいいるんだけどなー。うんっココアごちそうさまッまたねーアリー♡
        (そういうと、新しくもらったおもちゃ?を手に彼女は楽しそうに笑って。やる気まんまんに夜道へと…。)
        (傍で聞いていたホットドリンクスタンドの人が最高に気まずい思いをしたのは想像に難くない) -- ソニア2016-05-17(火)05:32:54

エイル 銭湯 160517 Edit

  • なんだかちょっと調子が出ない…そんな時はのんびりお風呂するに限るわ…(ぐでーっと湯に浸かる) -- エイル2016-05-17(火)01:00:33
    • それにしても良いお湯ねここ…宣伝しに来てくれたお風呂屋さんに感謝だわー…(湯の中で手足をマッサージしながら) -- エイル2016-05-17(火)01:10:25
      • …………誰もいないし、良いわよね?(ぷかーっと仰向けに浮いてみる。湯船を独占している気分になりながら漂うJK) -- エイル2016-05-17(火)01:20:26
      • (ざばーっと突然浮上してくるブランマッシュルーム色のわかめ) -- ソニア2016-05-17(火)01:23:19
      • !?がぼぼっ…!(驚いて沈没するなだらかかつ不毛の島)
        ……ぶはぁ!び、びっくりした…いつからそこに…? -- エイル2016-05-17(火)01:27:45
      • え?あー…あなたがお湯入ってくる前?
        (ブラウンマッシュルーム色の髪を、あたまにのったわかめみたく掻き分けて顔をだす。体は小さいが、そのバストは水面に浮くほど豊満であった) -- ソニア2016-05-17(火)01:39:48
      • ……たっぷり10分くらいあったと思うけど…凄いわね、良い忍者になれるわよ…(自分より小柄に見えるのにナンデ!?という視線がどうしてもそこに向かう貧しき者) -- エイル2016-05-17(火)01:50:47
      • やだなーちょっと息が長いだけですよーそれにニンジャは架空の存在じゃないですかー。
        (風呂の縁に両肘をのっけると、胸が張って余計に大きく見えるのであった)
        どしたん? -- ソニア2016-05-17(火)01:54:26
      • さぁどうかしら…人外の生き物が跋扈するこの街で、どうして忍者だけが実在しないと言えるかしら…?
        (不敵な笑みを浮かべつつも内心歯噛みする)ちょ、ちょっとスタイルが羨ましいなーって思っただけよ!別に羨ましくなんてないわ! -- エイル2016-05-17(火)02:10:28
      • あー
        (自分の胸を両脇から持ち上げて、プールに揺れる水風船みたくする)
        ありがとう、お姉さんも引き締まっててかっこいいと思うよ♡ -- ソニア2016-05-17(火)02:16:51
      • ぐぅ…!なんかこの辺胸大きい人多いのよね…(浮くんだ…という目)
        あ、ありがと。一応鍛えてはいるから…(引き締まった手足やウエスト周り。お尻だけ少し大きめ)
        でもどうなのかしらね…胸ほど分かりやすく強調される部分ではないから… -- エイル2016-05-17(火)02:39:02
      • お尻大きい方が好きって人結構多いよ。背も結構あるし、受けそうなスタイルなんじゃないかなぁ?
        (何にとは言わないけど) -- ソニア2016-05-17(火)02:41:54
      • う…そ、そう?そういうもの?まぁその、誰かを誘惑したいとかモテたいとかそういうわけじゃないし………するとこれは、この気持ちは…自己満足のため…?
        (なにやら小難しいことまで考え始めながらしばし湯に漂う) -- エイル2016-05-17(火)02:49:02
      • あっじゃあ冒険者の人なのかな?
        (男を誘うためでなく鍛えてるなら、きっとそっちねという簡単な理屈であった) -- ソニア2016-05-17(火)02:51:07
      • うん、冒険者。エイルって言うの、よろしくね。普段は高校生してるけど…(湯船の縁に腰掛けて、ソニアに笑みを向けた) -- エイル2016-05-17(火)03:05:53
      • 私はソニアだよー風俗のおねーさんだよー。よろしくぅ〜……あっ
        (10分くらいも湯船につかっていたらそれはもはや湯煎であり、風呂の縁にのっけた彼女の頭はすっかりぽかぽかであった)
        …プロのおねーさんだよー。(言い直した) -- ソニア2016-05-17(火)03:12:32
      • あ、あ…うん、プロね、プロ。よろしく、ソニア。なるほど道理で…(と、ちょっと納得する女子高生)
        (そういう事してるんだ…という一種の尊敬も込めた視線で眺める。のぼせもあって赤くなった)
        うー…ちょっとのぼせてきちゃったからアタシはそろそろお先するわ。またどこかでね、ソニア。(湯船から上がって軽く身体を拭くと、若干ふらふらしながら脱衣所へ消えていった) -- エイル2016-05-17(火)03:24:51
      • はーい。またねぇ。私はー私は…外寒いからもうここに住んじゃおうかなぁ…。またねー
        (借りてる宿がひたすら寒いので、まだまだここで長湯してくつもりであった) -- ソニア2016-05-17(火)03:34:28

エンドゥ 160518 Edit

  • あれ、この前の子だよな、こんな夜に出歩いたりするの、危なくない?
    (ふらっとした感じで酒場で見かけると、ふと後ろから声をかけた、まだ若そうだし、ウェイトレスにも見えない、こんな場所で何やってんの、って、まあ知り合いって程の知り合いでもないから、少し遠慮しがちな声色なんだけど) -- エンドゥ?2016-05-18(水)23:50:45
    • おにーさんみたいな人に連れてかれちゃうからー?…おぉぅっ。
      (振り返った彼女は、背丈の割に大人びた、安っぽい扇情的な薄手のワンピースを着ていて。背丈の割に豊満な胸元をことさらに強調しているようで…)
      オオグンタマのおにーさんじゃん、こんばんわー♡
      (いえーい元気ー?と手を上げて動きが完全に子供だった。厚手のコートの内側で、肩紐がずれた) -- ソニア2016-05-19(木)00:12:47
      • おれは健康優良冒険者だよ、税金も納めてるし、そんな橋渡ってる場合じゃないの
        うーん、その覚えられ方は何だかな…や、おれってあんまりさ、薄いってのはわかってるけど、うーん…まあエンドゥとでも呼んでくれよ
        つーか、刺激強い格好だな…そんな年で盛り場に出て、怒られない?(年齢の割にはでかいな…いや幾つなのか知らないけど、5ぐらいは下だろう、等とちょいちょい視線を持っていかれながらも、少し中腰で視線を合わせては) -- エンドゥ?2016-05-19(木)00:25:26
      • (背伸びした格好で、夜の盛場等でうろつくお年ごろだとしたら。子供じゃないんですけど!等とも言う所で
        あろうか。しかし彼女は目線を合わせたエンドゥの両頬をに手のひらをくっつけると、にっこり笑い返して)
        ソニアっていうの。ここ、私の仕事場だもの。年は14なの。子供すぎるって言う人もいるけど、結構好きっ
        て言ってくれるお客さんも居るのよ? -- ソニア2016-05-19(木)00:37:28
      • え?えっと…うん、14か…まあ、やっぱりそのぐらいだよな、子供過ぎる、って事はないと思うよ、おれだって19で…ええと…
        結構、好きってのは…その、どういう意味合いなのかな
        (年下の子に頬を触れられると、なんかどぎまぎしてしまう、しょうがない、男の子だもの、でもその言葉の意味はわからなかった、いや、本当はちょっと考えれば判ったかもしれないけど、反射的にそう聞き返してしまった、だって14だ、俺の居た世界では、そんな事は許されていないのが常識だった) -- エンドゥ?2016-05-19(木)00:46:20
      • ふーん、19と14だと…ほんとにおにーちゃんって感じだっ。あ、好きって私みたいな子が好みって意味でしょ。ん?ああっ♡
        (言ってから、あ、前フリだったのねてへっ、みたいな反応して。コートを肌蹴て擦り寄ると、エンドゥの胸のあたりに手を置いて…)
        ベッドで抱きたいって…そういう意味だよ、おにーさん♡
        (すごく、鼻にかかった甘ったるい声だった) -- ソニア2016-05-19(木)01:00:08
      • そう、かな…そうかも、いや、まあ可愛いと思うけどね、会ったばっかだし、えっと…
        (不意に体重がかかる、軽いような、ぽふっとした感触、その手つきが、何だかこそばゆい)
        あ…ああ、うん、そういう…そういうお仕事、なんだね…いや、パッと出て来なかったよ、あっはは…そっか、おれ、そういう店とか、行った事ないから、一瞬判んなかった、ご、ごめんな
        (流石に察したように頷く、酒を口にした訳じゃないけど、女の子の匂いって奴なんだろうか、甘えるような声をかけられると、どう返したらいいのか、いや、仕事でそういう仕草なんだと思うけど、でもやっぱり刺激が強くて、声が上ずってしまう) -- エンドゥ?2016-05-19(木)01:15:27
      • (そんな様子を見た彼女は、媚びるような甘え声をだしたかと思えば急に、笑いを堪えてるいるよう頬をむずむずとさせて…)
        むふぅぅ…おにーちゃんカワイイッ!
        (タックル気味に首にかじりつくようなハグ!)
        別に判んなくてもいいよー。あ?娼婦なのか?ちんちくりんすぎて判んなかったぜーとかいうおっさんとは違うもんねー?
        (ハグした勢いで体の前後を入れ替えて、首に腕を回したままもたれ掛かる!小芝居も交えたコンビネーションだ)
        今のどきってした?したよね♡私なんかそういうの直感で分かるんだっ
        (密着度は高いが、まるでテンションあがった子犬かなんかのようです) -- ソニア2016-05-19(木)01:29:04
      • か、かわい…(かわいいってどうなんだろう、男としては喜んでいいのか微妙な評価、ていうか、道程丸出しな反応かもしれない、そりゃ、そうなんだけど、相手は年下なんだし、まずいよな、とは思う)
        いや、それもどうかなって感じだけど…まあそうだよな…わかんないよ、ていうかその…ち、近いかな…
        (ぶら下がられてる感じだろうか、支えるようにその腰に手を回すも、扱いに困る、だって近いっていうか、からかわれてるのかな、と思わないでもない、営業されてる?なんて今ようやく思い至るけど、まだわかんない、人懐こいだけなのかも)
        そりゃするよ…だって近いっていうかその、当たってるしさ…そろそろ離れてくれないと、ヤバいっていうかさ…
        (やんわり言ってもどうしようもないから、あたってる、口にしたけど、それがマズかった、胸の感触を余計に意識してしまう、そうするとやっぱり、男としてはちょっと腰が曲がりそうになる訳で、これ以上は…と離れるようにお願いしよう) -- エンドゥ?2016-05-19(木)01:43:37
      • あっ、じゃあ私を買っちゃう?
        (ここで離れないのが、普通の女の子とプロの女の子の違いであった。ボーイズビーアンビシャス)
        可愛いって撫でてくれると、やる気出すタイプなので。可愛がってくれるとうれしいです♡
        (今度は、横から腕に抱きついて、あたってると言うかもろに押し付ける。押し付けすぎて腕が胸に埋まっ
        て胸に胸がくっついて、手はソニアのお腹の辺だ) -- ソニア2016-05-19(木)01:56:46
      • か、買うってやっぱりそういうアレだよな…え、ええと…
        (ここでNOとは言えないのは仕方ない、だって男の子だし、あわてて腰帯のポーチから財布をひったくる、ひーふー…)
        ちょっと…安くしてもらえる…なら…(依頼は終えたばかり、まだ報酬は貰ってない、財布には300Gだ、パンとかが5Gぐらいで買える訳だからえーと…とこの世界の貨幣価値を指折りで計算して、だめだ、腕にかかるやわらかい感触に、ろくに思考が回らなかったとか) -- エンドゥ?2016-05-19(木)02:02:37
      • (ちょっとテンパった感じのエンドゥの頭を、腕を伸ばして撫で撫で)
        慌てなくてもお部屋行ってからでいいよ。だからはやく行こっ。このお店もお部屋あるから。
        (そういって抱きついていた腕を引っ張って、こっちこっちと) -- ソニア2016-05-19(木)02:12:50
      • いや、よく考えたらお金全然無いっていうか…その…あ、待って
        (誘われるままによろよろと誘導されていく、押しが弱いかな、でもハッキリ断るのもなんか、それはそれで男らしくない?わからない、どうか美人局じゃありませんように、とでも祈りながら、ついていくのだった) -- エンドゥ?2016-05-19(木)02:32:26

リカルド 160521 Edit

  • おー…相変わらずおめぇのそのロボは目立つなぁ…見晴らし結構いいだろ?(既知の少女とロボ見上げ)
    いや、流石に俺も上にあげてくれって事じゃねぇからな?(先に否定するおっさん) -- リカルド2016-05-21(土)23:24:55
    • おっけーおいでー!遠慮しなくてもいいよ!(遠慮してるんだと思った少女)
      (声は、2階の軒先ぐらいの高さから聞こえる。人型のロボットの肩に、ソニアは立っていた)
      あっ、パンツ見えるから下のがいいのかな?(むしろ見てよと言わんばかりのいい笑顔であった)
      -- ソニア2016-05-22(日)21:02:02
      • …どこで俺が遠慮してると判断した?流石に、餓鬼じゃねぇんだからそんなロボの上に乗りたいとか…どうやって登んだこれ(はしごねぇのか?と探し)
        あー…まぁ、それはな、まずそこ指摘しようと思ったがお前のことだから気づいてんだろうなぁ…知らずに恥ずかしがるのなら言ったんだが
        (ぶっちゃけると見てたけど、相手の性格からしてつまんなさそうだと気にせず) -- リカルド2016-05-22(日)21:45:03
      • 大丈夫、大崩壊なんて見てねぇぜ? -- リカルド2016-05-22(日)21:48:37
      • だって見られて恥ずかしいとか思うとこないもーん。
        (ものすごい勢いでオープンスケベな育ちですから)
        あー、やっぱのぼってきなよー大声でしゃべりにくーい。ジープ、持ち上げてあげて。
        (どうやってといえば、ジープがしゃがんで手を地面すれすれに差し出していた。乗ればあげてくれる) -- ソニア2016-05-22(日)21:52:41
      • そりゃお前はそうだろうがなぁ…それでも、え?見えてんの!?とかいってスカートを抑えたら男はぐっと来るものなんだぞ?演技と分かってたとしてもな
        お、ここに乗ればいいのか?んじゃ、頼むぜ…絶対投げるなよ?普通の人間だから俺死ぬからな? -- リカルド2016-05-22(日)21:54:50
      • ジープ、そっとねー。
        YESSIR
        (電子合成音が返事をして、ジープは、手の平に乗っけたリカルドを、前に差し出すような格好で立ち上がった)
        いらっしゃーい。なかなか眺めいいでしょ?
        (慣れた足取りで、ソニアは肩の上をを反対側から跳ねてきた) -- ソニア2016-05-22(日)22:06:55
      • ほー、ちゃんとゆっくりと上げてくれんだな…そして、なかなかの景色だ。羨ましい限りだな、いつもこの景色を見れて
        …って、はねてくんな!?こっちはまだ安定してねぇんだからな!(近づいて来られると及び腰なおっさん) -- リカルド2016-05-22(日)22:11:55
      • あははっ大丈夫だよちゃんと掴まってれば落ちないよ。
        (そう言いながら、ジープの肩のところにちょこんと座った。
        目線の高さは、2階のベランダあたり。道路のどまんなかでその目線になると、鳥の気持ちが少し分かる気がする)
        おっちゃん今日は散歩かなんかー?相変わらず暇なん? -- ソニア2016-05-22(日)22:21:20
      • お前この高さ意外と怖いんだぞ?特におっさんだと着地の衝撃和らがない、体の柔らかさがないからなぁ…
        しかし道路の中央でこの高さは新鮮だな…あ?何言ってんだ、俺に暇なんざねぇぞ?
        酒場で飲んだり、ツケして逃げたり、タバコ知り合いにねだったり、弟子にちょっと教えたり、酒場で呑んだりな -- リカルド2016-05-22(日)22:37:01
      • あははっ相変わらず楽しそうだけどダメな感じじゃんっ。(楽しそうにケラケラ笑う)
        お金できたら私を買ってくれるって前言ったじゃない、ふぅー。まだまだ無理そうかな? -- ソニア2016-05-22(日)22:46:50
      • ダメダメ言うな、俺だってそれなりに頑張ってんだよ。とはいえ、金はそんなにねぇのは確かだな(財布逆さで小銭だけ)
        というわけで、当分先だな。と言うか結構酔っ払ってた時の発言よく覚えてたな?(酒場で飲んでた時のはずで) -- リカルド2016-05-22(日)22:54:11
      • えっちな話は聴き逃しませんっ。(ドヤ顔で胸を張る。実際豊満な胸が小柄のボディの上で、はげしく自己主張した)
        ってか、小銭しかでてこないね。ハッ!?もしかしてお昼とかを強請りに私にこえかけて…。私も最近またジープのパーツ買ったりしたから、お財布小銭しか入ってないよ。 -- ソニア2016-05-22(日)23:00:38
      • …はぁ…体はいいんだがなぁ…(揺れる胸、小柄な体といい悪くない、というより好きな部類だが)
        そこまで落ちぶれてねぇよ!?じゃあ、お互いの小銭合わせてなんか食っとくか…祭りで屋台関連あるだろうしな
        …そういやお前普段何食べてんだ?(ある意味どうやったらそんなアンバランスな体になるんだ?と) -- リカルド2016-05-22(日)23:07:44
      • (体の事をほめられれば、嬉しそうににこにこしながら、軽くポーズとったりなんかしてみたが)
        あー…ごはん?最近はー…醤油麦粥かな…あともやし…(自家栽培の)
        私泊まってるとこキッチンないからさー、普段屋台とかでたべてたんだけど、お部屋借りるために貯金してるから、節約してー…。お肉たべたのとか、お客さんにご飯誘われたのが最後だからかれこれ2週間くらいでしょうか。
        (あと、ジープのメンテ代が、とソニアは遠い目をした。今は調子よく動いてるようだが、2人が乗るこのロボットもなかなか物要りなようで) -- ソニア2016-05-22(日)23:14:32
      • オイオイオイ、倒れるわこいつ…ってか、なんだお前その食生活…俺より悲惨なの久しぶりに見たぞ
        よーし、そんなそこの焼き鳥一杯注文すっぞ。おい、屋台のにーちゃん、焼き鳥だ。出来れば酒も(上から注文)
        (そしてお代は)ほら、これで足りるだろ?(どこからか出した銀貨数枚をぽいっと) -- リカルド2016-05-22(日)23:19:43
      • (少々驚きながらも、屋台のにいちゃんは注文通りのものを包み入れて差し出し。
        ジープの方は、言われるまでもなくしゃがんで高さを程よくしてくれる。意外と気がきくやつである)
        焼き鳥!焼き鳥くれるん!?
        (リカルドの背中にひっついて手元を覗き込むソニアさん。ナチュラルボーンエロスでもロリ娼婦でもなく、完全に背丈相応な腹ペコ児童と化している) -- ソニア2016-05-22(日)23:28:10
      • ほぅ、投げて渡してもらおうと思ったが…なかなかやるなぁ、お前さん(ゴンゴンと装甲を叩き)
        あぁ、そりゃあんな話を聞かされたらな…ほら、冷めないうちにな(二人分にしては多いかもしれない本数、それといくつかのビール缶)
        でもビールは俺のだからな?うめー、焼き鳥とビールうめぇ!(うし…うし…とキンキンに冷えたビールを飲み)
        (本来ならソニアを買えたであろうお金でソニアに肉を食べさせたとか) -- リカルド2016-05-22(日)23:36:01
      • モグッもにゅっ…おっちゃん、おっちゃん最高だよ!鶏皮ちょうおいしっありがとう!ありがとう鶏肉…じゃなかったおっちゃん!
        (久方ぶりの動物性の脂にソニアの体の全細胞は震えた)
        お客になってくれたら、めっちゃサービスするよ!いっぱい気持ちよくしてあげちゃうからね!わたし豚トロ串好きっ!
        (なんか卑猥な事言ってるようだけど、頬にタレつけながらでは、まったくほほえま重点な雰囲気であった) -- ソニア2016-05-22(日)23:44:59

フィーア 160521 Edit

  • それじゃあ行くかい?ゴートゥーお風呂に、僕は浸かると漏電してしまうんだけどね、まあ些細な事さ! -- フィーア2016-05-21(土)00:42:07
    • お仕事前だからどっちみち行くつもりだったけど。電気風呂になるんだね!一度入ってみたかったんだ!
      (ビークルモードのジープに乗り込む) -- ソニア2016-05-21(土)00:45:42
      • ヒューマンがかろうじて死なない程度の漏れっぷりだから安心さ、魚は浮いてくるけれどね!
        ワオ!変形できるのは便利だね、僕も便乗してしまうよ!(乗り込む) -- フィーア2016-05-21(土)00:46:59
      • おっけーじゃあいくよージープ。
        YESSIR
        (と電子合成音がして風呂屋に走っていった) -- ソニア2016-05-21(土)00:49:13
      • スピードがあるのはいいね、サラマンダーよりずっと早い!(この箱はあんまり速度は出ないようであった) -- フィーア2016-05-21(土)00:49:59-チラシが投げ込まれた!
        花見?のお知らせ!
        きたる4月(22日/日曜日)19:00より桜華祭りが開催されます
        美味しいお団子、お酒、リストランテの料理などが食べ放題飲み放題!
        花見温泉でゆるり普段の疲れを癒やすもよし!飲めや歌えやどんちゃん騒ぎもよし!
        ふるってご参加ください!--2016-05-20(金)21:20:51
    • お花見かぁ…早く春こないかなぁ。こないかなー…仕事服が薄着でまじつらいんだよね!
      っていうかなんでほんと私冬なんかに引っ越したんだろう!節約しなきゃいけないからジッサイヤスイ宿にもう一ヶ月半…風呂無しトイレ共同キッチンなし、壁は薄いし暖房もなし!
      だけど3食外食だし。ジープのメンテ代とか、お店の手数料とか、衣装代とか…!
      (※店…ソニアが登録してるデリバリー型風俗店、PuppyGirls)
      春まだかなぁぁ! -- ソニア2016-05-20(金)21:33:28

ユウ 160522 Edit

  • よう、ソニア。飯奢るからちょっと話そうぜ!っても、こないだの風呂で言ってた例のバイトの話な(実入りが良かったらしく上機嫌でやってくる。今日も女装はバッチリだ) -- ユウ2016-05-22(日)21:42:12
    • 奢り!?やったありがと!(腕とって抱きつくよ、うれしいよ)
      バイトのお話ー?お風呂のー(思い出し中) -- ソニア2016-05-22(日)21:54:55
      • この辺全然来ないから飯屋はそっちのチョイスで頼む(抱きつかれたその感触にちょっと赤くなって顔を逸らし)
        あ、別に覚えてなきゃあいいぜ。無理して思い出す話でもねーしな…ところでこれ歩きづらくねえ?(顔をしかめる) -- ユウ2016-05-22(日)21:58:29
      • あっ私と一緒に働いてみるーってやつ。おっと、そっかごめんごめん
        (腕を開放して、横を歩くことにした)
        そっかそっかーユウちゃんやっぱりかわいいもんねぇ? -- ソニア2016-05-22(日)22:10:46
      • 思い出したか。いや別に謝らんでもいいけどね(けらけら笑って)
        (若干の物寂しさを覚えちょっとだけ近い位置を歩くようにしながら)そうそう。そういう需要もあるみたいなこと言ってたしな…ものは試しかとは思うものの…(まだ悩んでいるようだった) -- ユウ2016-05-22(日)22:15:03
      • うん、私のお客さんにね男の娘とか好きな人結構居るのー?って聞いたら。まず俺だろって言ってたし。
        (普段のお仕事相手は、会話中にだけでてくるモブ住人多めなソニアさんです)
        ちなみにユウちゃん、男の人とえっちしたりとかは経験あったりするのかなー? -- ソニア2016-05-22(日)22:25:37
      • 気にしてるのはそこなんだよ(ソニアを指さし)男相手なんてしたこともねー…と言うよりな(若干言いにくそうに口ごもり)
        …そもそも女の子としたことすらねえ。それでそういう仕事ってのも、なあ?(どう思う、という顔で) -- ユウ2016-05-22(日)22:31:09
      • どうって聞かれると、童貞って聞いたらなんかお腹がきゅぅん♡ってしたー♡。まぁそれはいったんおいといて…。ふむぅ、処女は高く買う人居るって聞いたけど…。後ろの方のもそうなのかしら?
        (可愛く小首をかしげて言うけど、内容はわりと最低だ。
        ほんのり、まんじゅう等の蒸される香りがしてきた。どうやらよく利用する食べ物屋台の集まってる通にいこうとしてるようだ)
        あっでm本番NGで手とかお口だけって子、うちのお店でも居るから経験は大丈夫じゃないかな?自分についてるなら、どうすればいいか分かるだろうし! -- ソニア(和服)2016-05-22(日)22:42:17
      • 腹が減ってるとかではなくてか…(よく割らないなって顔)ああ、まあとりあえず置いといて、だ
        おお、いい匂いしてきた。やっぱ匂い嗅ぐと余計腹減るよなぁ(お腹の辺りを擦りつつ)
        まあ、その辺は…ああ、そういうのなしってのもあるのか、なるほどなあ。あと、今更だけどその服も似合ってるよ、和服も久しぶりに見た -- ユウ2016-05-22(日)22:50:57
      • これー?へへーっありがとうっお花見でお祭りあるっていうから、お仕事着で用意してみたんだ
        (その場でくるくると回る。丈が異常に短いのはなるほど仕事着だからか。あれ、もしかして穿いてな……)
        やっとあったかくもなってきたし、薄手の服でつらくなくなってきたのがうれしいです。あ、お昼小籠包屋とスープスタンドとイナリ&ウドンどこがいい? -- ソニア2016-05-22(日)23:05:17
      • おぉ………(思わずガン見)ああ、薄手の服のほうが洒落た着こなしできるしな(遠心力で振り回される裾のその奥に熱い視線を)
        あ、ああっ?(ハッと視線を戻し)んー…その中なら小籠包かな(バレてないだろうかと内心ドキドキしながら平静を取り繕って) -- ユウ2016-05-22(日)23:14:05
      • おっけー私もあそこのお店の好きなんだよね、肉汁がすごいじゅわーって。食べてると犬がおねだりにやってきちゃうからご注意くださいって。宣伝してるし!
        あとさあとさ、やっぱりこの格好なら穿いてない方がちらってした時どきどきする?
        (ばっちり気づいていた、ソニアさんは、ただでさえ短いフリル付きの和服の裾を、両端でつまんで持ち上げて…。
        この場にスジ教徒がいたならば、礼拝が始まってしまうかもしれない程に、裾はギリギリである) -- ソニア2016-05-22(日)23:19:17
      • ああ、そりゃ楽しみだな。食べたことないから選んだけど期待度上がる…
        (喉が鳴る。見てはいけないと思う程目が離せなくなって)
        そりゃ…する、よ(上気した顔で、食い入るように。視線が外せなかった)) -- ユウ2016-05-22(日)23:31:54
      • そっかそっかぁ♡(満足気にうなずいてから手を離す、フリルのついたスカートはふわりとふとももの上に降りた)
        いやぁー、下着も買ってくれるっていうひとがいるから調子にのって売ってたら…穿くパンツがなくなっちゃって…てへりっ。 -- ソニア2016-05-22(日)23:35:16
      • (からかわれたことにようやく気づいて)…はぁ、もうちょっと考えろよ…買ってやろうか?(今はある程度の余裕があるし、何より話がそらしたかった)
        ま、その前に飯だけどなぁ…あ、あれか?(目当ての店らしき看板を見つけ指をさす) -- ユウ2016-05-22(日)23:49:16
      • ごはんおごってくれた上にパンツも買ってくれるんですかー!ユウちゃんってもしかして私の保護者かなにかなのかなぁ。助かっちゃうなー。
        あっ、そうそう、このお店。
        (屋台と店舗の中間と言った風情であった。1階部分の壁が1面取り払われて、テーブルと席が幾つか。そして軒下で大きな蒸籠が10段は積まれて盛大に湯気を吹く。
        オープンカフェから洒落を除いて、生活感を盛りつけたような雰囲気であり、似たような作りの店舗がずらり並んだ小さな通りだった)
        ちょうど座れるね?行こっ♡
        (ユウの手を握りながら、にっこり) -- ソニア2016-05-23(月)00:00:15
      • …冷静に考えて俺よりお前のほうが稼いでるんじゃねえ!?いや、言った以上は下げねえけど…
        あ、ああ…(手を取られ、近すぎるその距離感にドキドキさせられっぱなしの経験人数0人)
        雰囲気あるなぁ、ここ。こういう面構えならたしかに犬も来るだろなあ -- ユウ2016-05-23(月)00:05:36
      • そろそろちゃんとしたお部屋に引っ越したいなーとか、ジープのメンテ代とか色々ねー。
        (給料が低いわけじゃないが、贅沢できるほど余裕なわけでもないらしい)
        だからほんとに助かっちゃいますって。お礼はちゃんとするからね!なんなら体で…。 -- ソニア2016-05-23(月)00:16:41
      • (ゴクリと音が鳴るほどに唾を飲む。並んだ料理を前にして飲んだものかと思ってくれれば幸いだが)
        あーう、うん…その(言い淀む。言っていいのかわからなかったが、こういうのは勢いだと)じゃあ、そっちも、後でな… -- ユウ2016-05-23(月)00:25:25
      • おっ乗って来た。そっか、ユウちゃん女の子も守備範囲だったかー(にへら)
        たまには、お仕事抜きでっていうのもいいし。じゃあまずは、ご飯にしようねーおなかすいてると目一杯出来ないもんね!(3大欲求に忠実なスタイルであった)
        //一旦こっちの方閉じさせてもらっていいかなー?あとお礼のエロ展開は実際される場合大歓迎で待ち構える構えです!今日はさすがに遅いけど。 -- ソニア2016-05-23(月)00:38:14
      • ああ、そうだな。せっかく飯屋に来たわけだし。というか本来の目的そっちだったし…
        (他愛のない話をしながら小籠包や目玉の料理に舌鼓を打ったという)
        //もちろんどうぞ!長々と申し訳ない締め時を見失っていた…!ではまた後日にー -- ユウ2016-05-23(月)00:46:52
      • //のりのりでつきあってたから、いいのよ。はい!おつかれさまです!適当にまた時間見つけてみるね! -- ソニア2016-05-23(月)00:50:20

オカリナ 160523 Edit

  • ジープ見に来た!(遠目にも一発で分かるジープさんである、花見の席で一目見ただけだが的確に探し当てられたのだった)ほんとに変形すんの?中に誰かいるんじゃないの? -- オカリナ2016-05-23(月)22:17:15
    • (そして私は今復帰したというRP外のアピール)
      するよー、するけどー。今朝からまた微妙に調子悪いなぁもう!
      (地面に体育座りするジープの背中あたりで何やらごそごそやってるツナギ姿のソニアさんである) -- ソニア2016-05-23(月)22:49:28
      • 花見の時と格好違うなー、そっちもらしいけど(何やってんだろう、とジープの背中側にいるソニアの背中側からひょいとジープの背中辺りを覗き込んでみる背中ってめっちゃ言った気がする) -- オカリナ2016-05-23(月)22:59:41
      • あれお仕事着だもーん。汚したら大変よ。
        (工具箱を傍らに、修理中である。開いた装甲板の下にある複雜な機械パーズの立体パズルに手を突っ込んでいる)
        お花見のときみかけた子だっけー?おもちのとこの。 -- ソニア2016-05-23(月)23:15:09
      • こっちが仕事着じゃないの?あっちはお花見用ので(機械を見ながら首を捻る)なるほど、どっちも分からない!
        そうそう、モチ食べてた時にジープ見かけて…オカリナって言うんだけど、気になったから見に来た! -- オカリナ2016-05-23(月)23:26:56
      • 私はソニア、よろしくねっ!(頬に少し、黒い油汚れをつけながら。にんまり笑い返した)
        多分直ったと思うけど…。 -- ソニア2016-05-23(月)23:32:25
      • うん、よろしく!ソニアかぁ、ソニアは…そのままがいいな、うん(あだ名をつけようとしていたのだった)
        お、ついに変形が見られる?やってみようやってみよう!(すごくわくわくしながら) -- オカリナ2016-05-23(月)23:48:41
      • (そういえばアダ名などつけられたことがないソニアさんだ)
        やってみるよー!ジープ動けるー?
        (しばらくガタガタ、ゴトゴトと不穏な音をさせていたが。やがて振動は収まりゆっくりと立ち上がった)
        やった修理成功!どんどん腕があがってる気がするわ!ジープ、ちゃんと変形もできる?
        YESSIR
        (電子合成音で低く返事をして。その体が変形を始めた。装甲は折りたたまれ、頭部が肩に埋まる。
        腕時計の中身の歯車を上回る複雑さでもって、人型のシルエットが徐々に低く変形して…。あっという間にオリーブドラブ一色の軍用ジープの形になった) -- ソニア2016-05-24(火)00:08:12
      • 動けー!……だ、大丈夫これ?(流石にすごい音をさせていれば不安にもなるのだったが)あ、立った!やるなソニア!
        わ、しゃべった!喋るのかジープって……おお、すごい!ほんとに車になった!どう言う具合でなってるのかは全然わかんないけど!……ほんとよく直したなこれ、どうやって動いてんの…… -- オカリナ2016-05-24(火)00:15:04
      • 私もどうなってるのか何べんみてもぜんぜんわかんないし、ジープはイエッサーしか言わないの!(ドヤ顔で胸を張る)
        大昔の機械だから、なんかすごいんだよ。ほら、遺跡からでてくるものって大体なんだかすごいものばっかりじゃない?
        ジープも、ひいお爺ちゃんが山で掘り出したんだって。 -- ソニア2016-05-24(火)00:26:05
      • 分かんなくても何とかなるんだな!…あたしもよく分からないけどそれはそれですごいと思う、これからもジープが元気にいえっさ言えるといいな
        うんうん、なんかすごい!すごくてなんか高い!山からも掘れるのかぁ、洞窟とかにあると思ってたや
        よーし、じゃああたしも一攫千金目指して山でも掘りに行くかな!変形見せてくれてありがと、それじゃ!(走って帰ってった) -- オカリナ2016-05-24(火)00:34:35
      • いいね山ー、夏になったら私もいこうとおもってるんだ。ジープの修理に使えそうな部品見つけたら教えてね!
        (なんかテンション高いわんこみたいだなーとおもいながらお見送りした) -- ソニア2016-05-24(火)00:45:06

アリー 花見会場温泉 160523 Edit

  • 女湯(綺麗な桜がよく見えます)--告知(サブツリーはご自由に増やしてください)--浴場(広い露天風呂です。崖の上にあります)
    • やはり温泉は良い物なのです……(かけ湯した後、入湯)
      (湯船の縁の寄りかかりのーんびり) -- 氷雨2016-05-23(月)22:34:28
    • ちょっとしか入らなかったし別にと思ったのだけれど、やっぱり流しておくべきだったかしら(ふぃーと足を延ばして) -- カレリア2016-05-23(月)22:36:29
    • 随分と時間が経っていたので一応流しましたです(ほっとりしつつ) -- 氷雨2016-05-23(月)22:45:35
    • あのこくちってところ入ると男湯にワープするのかぁ -- ソニア2016-05-23(月)22:56:46
    • …氷雨は何も見ていないのです(下方向コメで時間無しだとこうなるらしいです) -- 氷雨2016-05-23(月)22:58:42
    • 温泉とか初めてだったのでついつい…てへり。 -- ソニア2016-05-23(月)23:00:38
    • 初めてなら仕方が無いのです(こくこくと頷きつつのーんびり湯に浸かってる) -- 氷雨2016-05-23(月)23:04:11
    • 地味に恐ろしい仕掛けね・・・罠というべきかしら -- カレリア2016-05-23(月)23:04:45
    • Ja.意外と知らない人も多いので要注意なのです
      この話はひとまずこっちに置いて、温泉を楽しむのです -- 氷雨2016-05-23(月)23:10:37
    • ちょっとおもしろかったけどね。(こっちも湯に浸かることにする、湯に浮かんだ花びらがゆらゆらと揺れた) -- ソニア2016-05-23(月)23:10:50
    • 花見をしながらの温泉も乙なものなのです(湯が動けば花びらと一緒に胸も揺れる) -- 氷雨2016-05-23(月)23:20:10
    • おぉーぅ、お姉さんもかなりおおきいねぇ… -- ソニア2016-05-23(月)23:29:04
    • え?あ、良く言われるのです
      (いきなりの指摘に苦笑を浮かべた。しかし実際同性からは良く言われる、言われた) -- 氷雨2016-05-23(月)23:35:19
    • 背も結構高いしスタイルよくていいなー。(氷雨のよりは小振りだけど体格からして大きいやつがお湯に浮かぶ、浮かんだ) -- ソニア2016-05-23(月)23:43:01
    • こんな所に温泉が…。既に、入ってらっしゃる方も…?(と、興味深そうに入りにやってきて) -- アリー2016-05-23(月)23:43:51
    • (お邪魔かなぁとお酒をちびちびしてる)あらアリーじゃないの(てまねき) -- カレリア2016-05-23(月)23:45:29
    • 貴女も年齢的に見て大きい方だと思うのです(ソニアの顔つきから自分より年下なんだろうと想像して)
      Ja.どうもなのです(アリーにぺこりと会釈。また胸が揺れる) -- 氷雨2016-05-23(月)23:47:04
    • あ、カレリアさんっ(幾人か見知った顔を見つけ、声をかけられるとどこか嬉しそうに近づいて)…ご一緒させてもらっていいです、か? -- アリー2016-05-23(月)23:47:53
    • ダメなんて事はないわよ、ほら来なさい・・・4月とはいえ外にいると寒いわよ -- カレリア2016-05-23(月)23:49:14
    • ソニアさんもいらっしゃったのですね。あ、え、えっと…?ど、どうもで、す…?(そして氷雨さんに声をかけられこちらも会釈。揺れない) -- アリー2016-05-23(月)23:49:32
    • 温泉は皆の物なのです、だから気にせずのんびりなのです(のーんびり) -- 氷雨2016-05-23(月)23:57:55
    • …です、ね…ですよ、ね…?(ではと、カレリアさんの横に浸かる。…周囲を見渡し、自分の身体を見下ろして………深く浸かる) -- アリー2016-05-23(月)23:59:19
    • あーっアリーだ!やーこんばんわー。(おいでおいでーってする) -- ソニア2016-05-23(月)23:59:53
    • こんな広いお風呂、皆で入らないと寂しいわ‥‥んー?なぁにどうしたのこの子は?(深くつかるアリーを突っつく) -- カレリア2016-05-24(火)00:01:13
    • そう、ですね…とても気持ちいい、ですし…みんなで入ると、ちょっと楽しい気がします。
      こんばんは、ですソニアさん(そして声をかけられて温泉の中を移動しようとする所でカレリアさんに突かれ)ひゃぅ…っ!(と、思わず身体が弾んで慎ましやかな部分が見えて…そのまま顔を赤くして再度深く浸かろうと) -- アリー2016-05-24(火)00:06:26
    • むぅ、どうしたのでしょう?(湯に沈もうとするアリーを見て首を傾げる氷雨さん) -- 氷雨2016-05-24(火)00:08:38
    • 下になんかあるのアリー?あ、この子はアリーで、私はソニアっていうの。よろしくねー。 -- ソニア2016-05-24(火)00:10:22
    • (くすくす)そんなたかが体の一部について気にしなくても貴女には貴女の魅力があるわよ(もっと堂々としていなさいと笑って) -- カレリア2016-05-24(火)00:10:39
    • Ja.アリーさんにソニアさんですね?氷雨は氷雨なのです(よろしくですとぺこり) -- 氷雨2016-05-24(火)00:12:46
    • …下に何かあるという、より…私に何も無い…で、しょうか…(氷雨さんややソニアさんの方をちらりと見た後、ぺたと胸に手を当てて)
      そんな風に言います、けど…(カレリアさんの言葉にわかっていても比べてしまうのを実感して)あ、えと…アリー、です(よろしくお願いしますとお辞儀をして) -- アリー2016-05-24(火)00:13:30
    • カレリアよ、よろしくソニア、氷雨(うんと頷き)・・・少し下の方が騒がしくなってきたかしら? -- カレリア2016-05-24(火)00:13:55
    • カレリアさんですね、よろしくなのです(先と同じ様にまたぺこりとする)
      下の方…崖下は男湯だったはずなのです? -- 氷雨2016-05-24(火)00:20:44
    • ん…と、そう、ですか…?(何か騒がしいと聞いて首を傾げ)位置的にこちらから確認出来たり…します、か…? -- アリー2016-05-24(火)00:22:01
    • 告知ってところに飛び込むとワープして出る先よねー。崖の下でー?(覗き込み) -- ソニア2016-05-24(火)00:23:11
    • かなり高い崖なので落ちないようにですよー?(湯から上がると衝立の向こうを覗きこんで) -- 氷雨2016-05-24(火)00:24:50
    • (くすっと微笑み)自分の魅力は、アリーが自分で気付かないといけない事よ・・・ふふ、でも貴女ならきっと大丈夫よ(撫でる)
      じゃぁ男が来たのね(まぁ気にする事でもないかと息をついて) -- カレリア2016-05-24(火)00:25:13
    • あ、あ…ソニアさん…覗きこむのはあまり、良くない気が…(と、言ってるが言い出しっぺである。危ないですよと身体を支えようと) -- アリー2016-05-24(火)00:25:41
    • 下の方がますます騒がしくなってきた気がするのです? -- 氷雨2016-05-24(火)00:34:27
    • 男って騒ぐのが好きよねぇ(くすっと)・・・貴女達も、はしたないわよ -- カレリア2016-05-24(火)00:36:00
    • (撫でられて照れた様子ではあるが)…それでも、気になってしまうんです。あの…ダイエット必要なのでしょうかと、思う方がダイエットしてるのと…似たような、感じ…?(と、カレリアさんに答えながら)
      …なにか、聞こえてくる様子だと男湯に女性でも紛れてたのでしょう、か…? -- アリー2016-05-24(火)00:36:46
    • ふふっ・・まぁそれはそうよねぇ・・・一種の性なのかも?(悩んでいる割には良い例えをするのねと頷いて)
      ・・・なんですって?(重い腰を上げる) -- カレリア2016-05-24(火)00:40:19
    • えーと、潜水艦プレイ…?あはーごめんなさーい。みんなでお外で裸っていうのも久しぶりだったからついー。
      (こう言うと、まるで以前は風呂とか関係なく外で全裸になるようなイベントがあったように聞こえますが、実際あったので何も間違ったことは言っていません】 -- ソニア2016-05-24(火)00:41:16
    • Ja.男湯と女湯を間違えたのでしょうか?
      (はしたないではあるが今は好奇心の方が勝って) -- 氷雨2016-05-24(火)00:41:37
    • 気になってるだけなの、で…。…カレリア、さん…?(気にした様子を見てどうしたのでしょうかと首かしげ)
      えっと…例の丸2日とか言ってた時とかでしょうか…?(ソニアの言葉に前聞いた話の事かと思いふと疑問が口から出て) -- アリー2016-05-24(火)00:44:01
    • (声を張り上げたあとふぅと息を付く)まったく・・・
      ひさしぶりって・・・随分変わった経験があるのね貴女・・・(と思ったけど今まさにそうかと納得して) -- カレリア2016-05-24(火)00:46:09
    • あれは、冬至のお祭りのときだったから。お外では春のお祭りのほうだねー。(とアリーに答えつつ、ちょっと熱くなってきたから湯に足だけ浸して岩の上に腰掛ける) -- ソニア2016-05-24(火)00:47:19
    • えっと、裸祭なんです?(地方によってはそんな奇祭もあった様なとか考えて。そう言う奇祭で肌になるのは大抵男のみだが) -- 氷雨2016-05-24(火)00:49:50
    • 春ですか…この時期となると、外では…色々とまだ寒いのでは…?それともすぐ暖かくなるものなのでしょうか…?(と、興味深そうに) -- アリー2016-05-24(火)00:52:14
    • (湯船に戻り)春ねぇ・・・(暖かくなってきた時期・・・農耕を開始する時期だからその祈願としては・・・)あー・・・(なんとなく察して) -- カレリア2016-05-24(火)00:55:09
    • でっかい焚き火炊いてその周りでね。だからお花見で温泉あるって聞いて、こっちの人も似たようなお祭りするのかなってちょっと思ったりしたよー。
      だって、こっちの人ってお風呂だとみんな裸になっても恥ずかしがらないじゃない? -- ソニア2016-05-24(火)00:59:04
    • Nain.(人生経験の差かそう言う系のお祭とは想像に至らない)
      えっと…Ja.お風呂は裸で入るものなのです(出身艦は東の国由来なのでお風呂文化はあった) -- 氷雨2016-05-24(火)01:03:07
    • こちらではその、複数の男女が外で裸で…と言った風習や流れは聞いたこと無いです、ね。ましてや…交わるところまでは間違いなく無い、です
      お風呂は、裸になってもいい場所…と、頭の中で考え方が分かれてるんだと…思います…よ?(なので、ソニアさんの住んでた所の様な事はまず無い様な…と、答える。もちろんそんな会話は周囲にも聞こえて) -- アリー2016-05-24(火)01:05:47
    • (アリーが「交わる」というのを聞いて「知ってるんだ」と妙な関心をしてしまった)遠い所からくると文化の違いに戸惑うわよね・・・ソニア貴女、こっちに来てから結構苦労してない?
      混浴でもなければお風呂には異性はいないし、入浴の為に来ている訳だからね -- カレリア2016-05-24(火)01:08:57
    • ないよねー。うん、大丈夫最初っからわかってた。 -- ソニア2016-05-24(火)01:09:52
    • 苦労かぁー。おまえ口を開くと下ネタばっかだなとは…気をつけてても未だに言われて笑われる(あははっとソニアも笑う) -- ソニア2016-05-24(火)01:13:26
    • 交わる……(赤い瞳が一瞬明滅した。『裸』『祭』『交わる』のワードで検索してあれでこれな結果が出た)
      ……Nain.こっちではそう言う風習は無いと…思うのです……多分 -- 氷雨2016-05-24(火)01:14:22
    • でもそんなソニアさんのお話は普段聞けない事が多くて…私は好きです、よ…?
      ……?(関心顔のカレリアに不思議そうに首を傾げて)あ、風習は無くても…その、そういう事は出来る…です、よね…? -- アリー2016-05-24(火)01:20:02
    • 染みついた慣習は中々抜けないわ・・・変な男に捕まらない様に気をつけなさいよ?(笑う眉間をうりうりと)
      (いや気にしないでとぱたぱた手を振る) -- カレリア2016-05-24(火)01:21:45
    • 見られてる感じねえ…なんで外にお風呂作ったんだろ?(ざぷんざぷんと腕と腰に痛々しい傷跡がある女性が) -- アリューシャ2016-05-24(火)01:22:21
    • うにうに、きをつけるよー。へんな人怖いし。アリーちゃんは優しいなぁ!あ、大丈夫うちの田舎のがマイナーなのはちゃんと自覚してるから。(してても具体的に性的なコンテンツにどう感覚が違うのか、未だに掴みきれないソニアさんである)
      あと氷雨ちゃん?も少し言葉かわってるよね、やっぱり遠いとこからきたりしたのかな -- ソニア2016-05-24(火)01:25:06
    • ……そう言う世界もあるのですね……(落ちつけ、落ちついた)
      氷雨の言葉ですか?氷雨のこれは癖の様なものなのです、確かに遠い…今はもっと遠いかな?ところから来ましたですけど -- 氷雨2016-05-24(火)01:27:20
    • あっハーブか何かのお姉さん。 -- ソニア2016-05-24(火)01:27:41
    • (ソニアの言葉に乗る様に)そう確かに・・・面白い相槌ね?他の所は同じ言葉なのにそこだけ
      (アリューシャには)景色がいいから、じゃぁダメかしら?(桜を示す) -- カレリア2016-05-24(火)01:27:54
    • 温泉は元々は自然の中で見つかるものですからね
      自然と一体となった外ににあるのが正しい姿なのかもです? -- 氷雨2016-05-24(火)01:30:49
    • 遠い…今はもっと?…えーと…おうちが歩いてどっかうごきまわってたりするの?(氷雨に首を傾げ) -- ソニア2016-05-24(火)01:32:54
    • …ソニアさんの御蔭で助かってる部分もありますし、こういう話自体は……そ、の……嫌いでは、無いです…よ?(ほんのり顔を赤くしながら照れもありつつ)
      (パタパタ手を振られて首かしげながらも頷いて)確かに…恥ずかしいのは、恥ずかしいですけど……何だか、気持ち良いような…?(温泉の効能も関係しているのか目を細めて) -- アリー2016-05-24(火)01:35:43
    • えっと…Ja.動きまわって…それはまたいずれかの機会に(とりあえず今は学園艦の事は伏せる)
      解放感と言うものなのかもです?こう言う景色の見えるお風呂は気持ちいいですから -- 氷雨2016-05-24(火)01:40:40
    • ハーブ…か何かってなによ?ハーブしか売ってない気がするけど……ふうん、開放感……まあなんでもいいか、花びら入ってきてこれもなんかの効果ありそうだし -- アリューシャ2016-05-24(火)01:45:41
    • ふふ・・なんだかアリーの意外な一面を見た気がするわ・・・いえ・・女の子だもの、当然よね?(悔しい位可愛いのでなでなでとして)
      動く家なんて面白いわね・・・ふふちょっと興味があるかも・・・(でも今日はとりあえずと上がる事にする)貴女達も、のぼせる前に上がりなさいね?(出ていく) -- カレリア2016-05-24(火)01:48:31
    • ふーむ?(またの機会にとはぐらかされてしまえば、首をかしげるけど、まぁ気にしない。自分もあまり言わないことがおおいのだ)
      はーい、おねーさんまたねー。私は…もっかいあったまっておこうっと。うちの部屋お風呂ないから…長湯大好きになっちゃった。ふぅー…。 -- ソニア2016-05-24(火)01:52:56
    • ふふっ、興味があるのならいずれまたゆっくりとです。Ja.ごきげんよう(手をふりカレリアを見送った) -- 氷雨2016-05-24(火)01:53:57
    • なんか、相変わらず下の方がすごい賑やかなような! -- ソニア2016-05-24(火)02:05:52
    • むぃー…… -- 氷雨2016-05-24(火)02:08:09
    • (ぷかぷか) -- (・ワ|2016-05-24(火)02:10:48
    • …ん…? -- アリー2016-05-24(火)02:11:39
    • 花びらと一緒に神様も浮かんでる。あっこっちのほうもそろそろ植え替える? -- ソニア2016-05-24(火)02:12:33
    • お任せするのです…私はそろそろのぼせてきたのです(眠気とも言う)
      なので、そろそろお先に上がるのです、皆さんごきげんよ〜(ゆら〜んと上がった -- 氷雨2016-05-24(火)02:15:23
    • おっぱいがへってしまった・・・ちょっとおそかったか -- (・w|2016-05-24(火)02:17:52
    • はーい。 -- ソニア2016-05-24(火)02:18:04
    • 神様…?…あ、お願いします。それと氷雨さんは…お疲れ様です、またお会いしましょう…ね? -- アリー2016-05-24(火)02:18:37
    • \眠気には勝てないのです/(脱衣所の方から言いつつフェードアウト -- 氷雨2016-05-24(火)02:18:59-女湯--2016-05-24(火)02:21:27
    • 告知--2016-05-24(火)02:21:46
    • 浴場--2016-05-24(火)02:21:59
      • 上手に植えられましたー!(さっき植林したけど、流れがゆるかったから修正できたことは内緒) -- ソニア2016-05-24(火)02:22:37
      • わー(ぱちぱちぱち)はじめましてのひとははじめまして、そうでないひとはこんにちわ。おっぱいのこいびとかみさまです -- (・ワ|2016-05-24(火)02:24:40
      • 神様は相変わらず神出鬼没だなぁ! -- ソニア2016-05-24(火)02:28:19
      • 神様は…神様、ですからね…?(ゆったりと浸かりながら) -- アリー2016-05-24(火)02:29:27
      • こっちはまったり雰囲気だねーふぅ…(くつろぎ)
        せっかく静かだからアリーの隣にいっとこう。 -- ソニア2016-05-24(火)02:35:24
      • (ふよふよ) -- (・ワ|2016-05-24(火)02:36:46
      • あまり忙しなくてもなんです、から、ね?(どうぞと隣に並んで浸かり、差がかなりあるのを実感して恥ずかしそうに胸を軽く腕で隠し) -- アリー2016-05-24(火)02:39:01
      • さっきも気にしてたね。(胸の事)みんなおっきかったから気になっちゃうのは仕方ないか、神様も人型だと巨乳メイドだし。 -- ソニア2016-05-24(火)02:44:05
      • 成長が乏しいのはわかってるんですけど…いざ並ぶとやっぱり萎縮してしまいます、ね。(ぺたぺたと触れて兆しの見えないのを半ば諦めて -- アリー2016-05-24(火)02:47:32
      • おおきくします? -- (・w|2016-05-24(火)02:49:34
      • 可愛さならばっちり私が保証してあげるんだけど。胸をすぐおおきくするのはなー…できるヒト居たー! -- ソニア2016-05-24(火)02:53:57
      • おっぱいの神様だからきっとマジだよっ。アリーどうする!?(アリの肩をに手を置いて密着むにゅぅ) -- ソニア2016-05-24(火)02:55:08
      • 可愛いだけじゃ…と、い、いえ私が可愛いかどうかは置いとくとして…えっと…ん、んん…大きく出来るんですか…(肩に手を置かれ密着される感触にだいぶ揺らぎ)
        …えっと、したいと思いますけれど…大きくしたらそのままだったりとかそういうのは…?後、どうやって大きくするんです、か? -- アリー2016-05-24(火)02:59:59
      • (そこらのモブにおっぱい巨大化光線を浴びせて見せるかみさま。こうかはばつぐんだ!) -- (・w|2016-05-24(火)03:01:39
      • きっとおっぱいをおおきくする魔法だよ!あれ、おっきくしたいならもどっちゃだめなんじゃない? -- ソニア2016-05-24(火)03:04:25
      • ……大きくしたとして、大きいままだと帰る時に着る服が無いんです(それでも自宅なら何とかなるかもしれないが、温泉に入ってる状況で着てきた物を着て帰るため)
        (効果が抜群なのを見てどこか憧れの様な視線を向けて) -- アリー2016-05-24(火)03:07:28
      • サイズのあわないふくではずかしそうにしてるこいいよね… -- (・ワ|2016-05-24(火)03:11:53
      • 私の貸したげるよ、私はパーカー1枚きてれば大丈夫だし。あっでも私のよりおっきくなったら入らないね…ブラとかも。 -- ソニア2016-05-24(火)03:14:26
      • あ、これ戻さないパターンですね…?(と逃げようとするが対して力は無い為、密着している状況では逃げられない) -- アリー2016-05-24(火)03:15:52
      • それじゃあおためしということでおふろにいるあいだのじかんくらいでこうかがきれるようにしておきますね
        そーれ♪(ビビビーと光線を発射、密着してるので2人まとめて今より2サイズほど大きくなる) -- (・w|2016-05-24(火)03:19:11
      • ん・・・えっ私も?? -- ソニア2016-05-24(火)03:23:01
      • ということは…?(殆ど無い胸は豊かな、というわけではないが女性らしい膨らみ(C)が生じて)
        わ、わ…本当に膨らみましたよ…っ?…ソニアさん? -- アリー2016-05-24(火)03:24:47
      • (おっぱいとは、とうぜん立体物であり、サイズが2倍になったときその体積は実に8倍となる)
        …ぉぉぉ…。
        (元々大きめだった胸がビーチボールな勢いでお湯にぷっかりうかんでる) -- ソニア2016-05-24(火)03:31:32
      • すげぇ・・・すげぇ・・・ -- (・ワ|2016-05-24(火)03:34:19
      • わ、わわ…っ!?…なんですかこの、サイズは…(恐る恐るという具合に手を伸ばして触れるか触れないか…ちょっと迷ってる) -- アリー2016-05-24(火)03:34:40
      • (と自分の胸を両手で掬いあげてみる。ふにょん…とヨガをマスターしたクラゲのような感触が手のひらいっぱいに広がる…)
        すごいよ!なんか見た目より柔らかい!うん、触ってみ、触ってみ!なんか蕩けてるから!
        (むしろ押し付ける勢いで自分からつっこんでくよ) -- ソニア2016-05-24(火)03:39:19
      • …大きくした本人がそんなに驚くんですか…。
        わわわ…っ(突っ込まれてまず触れる感触と柔らかさ…驚きの声しか出ずに思わず顔を埋めてしまいながら)
        わぁー…え、これが…おっぱい……す、すごい…です、ね?あ、あの…触った分は触っても良いですので…(比べたら小さいかもしれませんがとおずおずと申し出ながら) -- アリー2016-05-24(火)03:42:55
      • あんっ♡わわーこれすごいねぇ。おっぱいがアリーの顔くらいある…。(埋まってきたアリーを思わず抱きとめながら)
        あっ、触っていいのー?じゃあ触る!(手を伸ばして、胸といいつつお腹さわる奴。そのまま手のひらでこするように上へ撫で上げて、手のひらの余るほどになったアリーのおっぱいを寄せてお湯の中から持ち上げて) -- ソニア2016-05-24(火)03:51:27
      • (かわいい女の子同士の乳繰り合いにほっこりするかみさま) -- (・w|2016-05-24(火)03:52:50
      • これもう…圧倒的過ぎて暴力的な気もしますけど、柔らかすぎてこれ夢中になる感じです(抱きとめられて触れる不思議な感覚を気持ち良く感じ)
        …いくら小さくてもそこはお腹で…(と、言っていると撫であげられる手のひら。その感触がお腹とは違う柔らかな部分を持ち上げられて)ぅ、ん…っ(漏れた言葉に思わず顔を俯けて、既に声を出してるのを分かっていながらこちらも持ち上げようと手を下から支える様に) -- アリー2016-05-24(火)03:59:47
      • (なんだか可愛い声が聞けてにっこりする男も女もいける奴)
        アリーのもね、触ってると気持ちいいよ。体の方はすごく細いのにここだけぷにぃって。そっかーアリーがおっぱい大きくなったらこうなるんだねぇ?
        これならすごく欲しいって思うのわかるようんうんっだってすごく、かわいいくてえっちぃんだもん。
        (向かい合った状態で、おっぱいをふにふにとし合う…モラルは危険域に降下中です)
        んぅ…ふぅ…ちなみに私の胸で触られて好きなとこは、ココだよー。
        (そういいつつ、アリーの胸を手のひらで寄せあげて、両の乳首を親指の腹で撫でて) -- ソニア2016-05-24(火)04:10:33
      • あ、あの…そんな風に言われると…は、恥ずかし…く、って…(顔から日が出そうになりながら、その間も触れられ時折声が出てしまうのを口を噤んで出ない様にと耐えてはいるが)
        ソニアさんのは…い、いえ普段のはこうして触ったこと無いので分かりませんが…柔らかくてずっと触ったり揉んだりしたくなってしまいます、ね…。(ちなみに抵抗したとしてもそのまま力押しされれば拒むことが出来ないだろうし、止めるのも何となく気が引けて)
        えっと…あ、ふあぁ…っ!?(自分でも意識した事ない程甘い声が出てしまい…自分の声で驚いた様子だったが)
        ん、と…ここ…です、か?(その動きに倣って、位置を確認して親指の腹でおっかなびっくり…結果的に、先端の周囲をなぞり焦らす様な動きになる -- アリー2016-05-24(火)04:20:41
      • あんっ♡あはぁっおっきくなったら感度も上がってるのかな。触られたらぞくぅってしちゃった。
        はぁ…もう遅いから誰も来ないよね…。
        (長湯でのぼせたような、ぽうっとした声をだして。大きすぎることになった自分の胸を押し付けるように距離を詰める)
        んふへへぇー男の人相手だと、よくお腹の奥がきゅぅ♡ってなるんだけど…アリーの声きいてたらドキドキがとまんなくなっちゃった。
        (胸を押し付ける、というより、腕を胸で抱え込んで捕まえちゃう。そのまままた手が、アリーのお腹の方へと降りていって) -- ソニア2016-05-24(火)04:32:02
      • あ、えっと…だ、大丈夫です、か…?(やはり慣れてないのか漏れる声が良いのか駄目なのか少し迷いながら)
        …えっと、ソニア…さん…?(ぼうっとした声に、こちらも長湯で少し思考が定まらない状況。押し付けられる胸に腕で柔らかさを改めて感じさせられながら密着して)
        あの…ソニア、さん…?(柔らかな大きくふくらんだ互いの胸を押し付けあう状態で、ソニアの様子が何かを狙っているのを感じ取るが既に抜け出せなくなって)
        …あ、あ…胸で身体が…っん、あ、あの…?(そうして胸に触れていた手が、お腹を再び撫でる位置へと降りてきて…何となく先程までの触り方と違う気がしてビクッと反応して) -- アリー2016-05-24(火)04:38:36
      • ああ〜…柔らかいっうん、やっぱりアリーはお腹が一番だよ。服の上からでも直感してたし!
        今日お風呂で見て絶対そうだって。うんっ!
        (いつもの、ころころよく楽しげな声。だからまるでこの抱き合いも、ただのじゃれあいのようにだけど…)
        きっとねー、お腹の奥が、気持よくなるのが得意な子だからだよ。
        (手は、足の間へと潜り込んでしまう。胸で頭をホールドして、手慣れた手つきでもう片方の腕でしっかり抱き寄せながら、優しく柔らかいけど包み込んで離さない抱擁) -- ソニア2016-05-24(火)04:50:00
      • (線の細い印象を受けるが、こうしてお腹周りを丹念にさわられる。胸が膨らんだ影響もあるのか、際立つような印象も与えてるのだろうか)
        そんな風に言われて、も…?(自分では自覚してない部分のため、どこか半信半疑と言った様子ではあり…そのじゃれあいの様な顔と楽しそうな声で気が緩む。もっとも緩まなくとも動けないことに変わりはないが)
        ん…お、お腹の奥……そ、それってその…ソニアさんが昔からしていたと、言う…?(何となく予感はあって)
        (構わず足の間に入り込んでくる手。頭をしっかりと胸で捕まえられ、身体も抱き寄せられる事で…心地良さすら感じる包み込む感触。腰が引けるかと思いきや、不思議と身を委ねる…興味が、少し上回った様で -- アリー2016-05-24(火)04:58:55
      • うんっ♡そうだよーえっちな事だよー。アリーは苦手って前言ってたけど…。
        (人が、他人の体で自分の体重を支えるのに躊躇がなくなったら。一つに重なるのを許した時だって。ソニアはよく知っている。
        だから、もう遠慮無く。アリーの足の間の割れ目に指をあて愛撫し始めて。胸に抱きとめた顔に唇を寄せると
        濡れた耳朶を食む)
        さっきの声可愛かったよ?もっと聞きたいって堪らなくなっちゃって…。私誘惑されちゃったのかなぁ? -- ソニア2016-05-24(火)05:11:23
      • だ、だって…その、したことが無い、ので…(と、経験も無く自信も無い事を口にしながらも…体の方は委ねてしまう)
        (気付けば足の間に触れる指、自分で触れた事すら殆ど無いというのに、そこを触れられると身体に電気が流れた様な感覚を憶えて)
        ふ、ぁ…っぁぁ…♡(柔らかな耳朶を食まれ、そして触れられる指が遠慮無く声を溢れさせて)
        わ、分かりません…こんなの、私初めて、で…っ(困惑しながらも、身体が触れられる事を望んでる様に感じしまい) -- アリー2016-05-24(火)05:25:18
      • そうなの?アリーちゃんに貰ったオナホ、てっきり自分の参考にして作ってるんだと思ってたー♡
        (切なげな声を出すアリーと逆に、ソニアの方はますます楽しげで)
        お客さんにもねぇ、これ作ってるのすっごい可愛い女の子なんだよって言って上げたら、急に反応よくなっちゃうんだから。
        みんなきっと、オナホでされながらアリーのここ…今私の指でニュクニュクッてされてるお腹の中の事想像してたんだと思うよ?
        絶対そうだよ…すごいねぇ…。一度もエッチしたこと無いのにたくさんの人一杯イかせちゃってるようなもんだよねっ。
        今は、私の指をきゅぅって可愛く締め付けてるここで…。気持よくできちゃうんだって一杯考えてみて?ねぇ♡
        (あくまで優しい手つき、乱暴にはしない。だけどどこが気持ちよくなるのか知ってるような指先の動き)
        こっちもしたげるね、私と一緒でここも好きだもんね、胸のここ…。 -- ソニア2016-05-24(火)05:38:20
      • えっと、作ろうと思ったんです、けど…形取るのも、出来なくって…(なので色々と参考になるものを用意して模して作っていたのだが)
        …それ、じゃあ…も、しかして…ん…ふ、ぁっ♡私の、で…作ったら、皆さん…もっと喜んで下さるので、しょうか…?
        あ、指…っなぞるだけ、じゃなくて…ん、あ…そ、こ…入っちゃ…くぅ、ん…っ♡
        (優しく、負担はかけない様な…しかし、手慣れた手付きで指先に翻弄されていく)
        ほ、ほとんどいじったこと、無いのに……なの、に…っ(身体はすっかりとほだされて、蕩ける様な甘い声を零して)
        ソニア、さんと一緒なのが…ぁ、好き…か、も…っ(すっかりとのぼせた様子ではあるが、一度気にしてしてしまえばその部分へと意識が集中し…その分余計に感じやすくなって) -- アリー2016-05-24(火)05:50:16
      • ぜったい喜んでくれるよ…だって、今私アリーの中触っててイきそうなくらい気持ちいいんだから…♡
        (そう言うと、抱きとめていた腕の力を緩めて。アリーの唇を、食んだ)
        アリーも気持ちいい?気持よくなって…いっぱいいっぱいかわいい…♡
        (自由になった腕は、湯の中で、胸を掴んで指の間に少し強く乳首を掴みあげる。そしてさらに深いところで。アリーの膣内のもっと奥へと細い指が潜り込み、ぐるり、と空洞の形をなぞって指で輪を描いた) -- ソニア2016-05-24(火)05:58:10
      • そんなに、です、か…?イ、きそうなくらい……?ぁ、んん…っ
        (気付けば緩まった腕の力、しかし同時に唇が柔らかな感触が触れて…蕩けてしまいそうになりながら)
        わか、分かりません…っけ、どぉ…あ、の…もっと、ソニアに…いっぱい、して、欲しい…で、す…♡
        (そしてお湯の中、再び胸が掴まれ指の間に挟まれる胸の先端。摘まれて、先程触れてたよりその存在を主張させながら…潜り込んでくる細い指が、内側をなぞり…その指先に狭く、しかし触れることで指だけでも心地良さを感じる程の感触。お湯の中でかき混ぜられて、熱い物が入り込んでくる様に感じながら)
        こんな、こん、なの…いい…で、す…気持ち、よく…なって…♡(遠慮がちだったのはいつまでだったのか、気付けば身体を預けたまま楽器の音色のように甘い声を漏らして、ほんの少し自ら足を開くようになって) -- アリー2016-05-24(火)06:13:11
      • あはぁっ♡私におねだりしちゃっていいの?お願いされちゃうと、止めないよぉ…?
        (自分でしたこともないアリーのために、優しく指をうごかしていたけれど。指の動きを強める度、やすやすと
        その体の内で受け入れながらもっと…と強請るようで)
        はぁぁ…アリーの声イイ…。不思議なくらいぞくぞくって…んんっ♡
        おなかの中、もっと強くしちゃうね?でも、声は…バレたら困っちゃうよねぇ?だから…ちゅっ…。
        (アリーを膝の上に抱いて、強く押し付けるようにキスをする。また、アリーの体が大きくなりすぎたソニアの胸に
        うもれてしまうようになって。
        同時に、湯面を波立たせながら湯に潜った手は激しくアリーの柔い肉を擦って…) -- ソニア2016-05-24(火)06:23:14
      • こ、え…声が…私の、止まらなくなって…んん…っ♡
        (止めないと言われても、この感触は身体が欲して仕方ない…自分でもこの衝動が抑えられない様で)
        (そしてこちらの身体を優しく攻めていた指が、強くなっていく事で思考出来ずに頭の中が真っ白になっていくようで)
        は、ぁぅ…っこ、れ以上…っ?んん…っ(声を抑えるようにと唇を唇で抑えられて、胸の間に挟まる細い体。…膝の上であり、掌の上で奏でられる楽器となって)
        (波立つ程激しい攻め立てに、塞がれた唇から吐息とくぐもった声を漏らしながら…ビクビクと身体を震わせ、指をキツく締め付けそのままくったりと身体から力が抜けて)ぁ、ぅ…♡ -- アリー2016-05-24(火)06:34:27
      • 今、頭の中真っ白になっちゃったかな…。なっちゃってるよねぇ?
        (脱力するアリーの頭を胸の上にのせて、とても繊細な壊れものを持ち上げるように抱いた)
        女の子相手って久々だし、アリーが思ってたよりずっとえっちで興奮しちゃったぁ…♡
        のぼせちゃったりしてない?ちゃんと上がれそう?
        (顔の側で、囁く。手は、アリーの体の中で撫でていた手は。まだ腹の上をなでているけど。その手つきは優しくあやすようで) -- ソニア2016-05-24(火)06:44:27
      • (頭も目の前も真っ白になった様な感覚に、肩で息をする様に…その感覚が落ち着くまで息をついて)
        (柔らかな胸に頭を預け、時折身体を震わせながら)
        だい、じょうぶ…れ、す…は、ぁ…♡こんな、の…初めて、で…ソニアさん…凄く、て……ぁ…ん
        (先程まで入り込んでいた指、手でお腹を撫でられる感触。それがとても心地よく感じながら)
        えっと…少ししたら、動けそう、です(告げてから囁き返す言葉はもっとして欲しくも…とほんの少しだけ本音を漏らして) -- アリー2016-05-24(火)06:55:07
      • 趣味でもお仕事でも、ヤってるからね!(ぐっとサムズアップ)
        じゃあ、少しこのまま休もうねぇ、休んだら一緒にお風呂上がろう?
        (アリーを背中から抱きしめて。このおっぱい、うき枕みたいで便利ねーととか言いいながら。
        それから急に小声になって、アリーの耳元に口を寄せて)
        ほんとは、お仕事以外じゃあんまりしちゃだめって言われてるんだけど…。アリーと遊ぶの楽しいから・・
        ここを出てから、続きしようね?
        (立ち上る湯気よりの熱より、熱く濡れた声でそう囁いた)
        //そしてソニアさんはここでひとまず離脱します!あーかわいい、このかわいい生き物かわいいー。 -- ソニア2016-05-24(火)07:06:44
      • …すご、い…すごか、ったです…(話に聞いていた以上の気持ち良さ、それは時と場所を問わず思わず夢中になってしまう程で)
        …は、い。ちょっとだけ、休んでから…ん…っ
        (薄ぼんやりと他に人影がいるののを見て、そもそもここが露天風呂だという事に今更思い至りながらも)
        (気だるさからか、それとも心地良さからか…抱きしめられる小さな身体は吐息を漏らして)
        (そして次に耳元で囁かれる言葉に、胸とお腹の奥に何か感じたことのない疼きを覚えて)
        …は、ぃ…もっと、遊びたい…です。ので…沢山、遊んで下さい、ね…。
        (のぼせたのか、それとも別の要因か…顔を赤くしながら囁く様に応えて。そして連れ添って出た後どうなったかは…少なくとも、一つ言えるのは…何らかの大きな経験を得たのは確かな様で)
        //お疲れ様です、ここまでするつもりはあまりなかったんですが…長々とお付き合いありがとうございました…!と、とりあえず色々とお騒がせしました…っ -- アリー2016-05-24(火)07:21:12
      • //こっちこそありがとーっていうわけでおやすみなさいっ! -- ソニア2016-05-24(火)07:23:11
    • (朝風呂に来たら何か情事が始まっていたのでこそこそと入浴) -- らん2016-05-24(火)06:02:18
      • (我関せずといった顔で静かに入浴。桜の花びらを手ですくいあげたりしている) -- ナサ2016-05-24(火)06:43:43
      • 女の子同士で触りっこって地域差があるのですね…(ふざけて胸の触りあいからのガチプレイを目の当たりにして) -- らん2016-05-24(火)07:00:10
      • はい、お騒がせしました!ごめんねーおやすみぃー。 -- ソニア2016-05-24(火)07:24:08

クレア 160524 Edit

  • 何でロボなのにパイスーじゃないの?(憤怒) -- クレア2016-05-24(火)21:24:18
    • なぜかといえばTFだから私が乗り込むわけじゃないからだー!
      私のお仕事は肩上とかにのってパンチラしたりする係(ふんすっ) -- ソニア2016-05-24(火)21:47:48
      • ラーバッバッバッ!(笑い声)
        TFシリーズでも人間の協力員がパイスー着てる奴もあるの…
        (スーパーリンクシリーズをショウコとして「くらえ!」した) -- クレア2016-05-24(火)22:03:29
      • マジか…マジだ!じゃあ私もお姉さんみたいなピッチリスーツ着ないとだめかな。 -- ソニア2016-05-24(火)22:10:53
      • あー。ダメね、もうどのくらいダメかというと乾きかけのボンドぐらいにダメね
        今ならブーツとグローブ、たなびくエナメルマフラーをおつけして…
        金貨500枚からプライスオンっ -- クレア2016-05-24(火)22:25:28
      • あの表面だけビニールみたいになって触るとぐじゅってする奴!?
        そんなにだめなら、なんとかしなきゃ!…高い、いらない。(もうボンドでいいですと言わんばかりの投げやりであった) -- ソニア2016-05-24(火)22:29:21
      • もっと、もっといい材質で触ってて気持ちいいから!(必死)
        (食いついたと思ったらいらないといわれて泡ふいて倒れた) -- クレア2016-05-24(火)22:32:51
      • おねーさーん!?人ってこんなに簡単に卒倒するんだぁ…。じゃなかった。しっかりして!
        だって私最近引っ越したばっかでお金ないの!貧乏が、貧乏が全部わるいんや! -- ソニア2016-05-24(火)22:36:41
      • ふっふっふっ…私の心はマンボウぐらいの強度なの(ピクピク)
        稼いだお金貢くから…捨てないで、私をラバーを捨てないで… -- クレア2016-05-24(火)22:39:14
      • えっなんかごめん…。ラバーを売りたいわけじゃなくてラバーを着せたい人だったんだねぇ、わーなんだかおかしな人と出会っちゃったぞ…。
        でもお店にもふりふりとか露出高いのとかはあったけど…あ、プラグスーツならたしかお店のコスチュームでみかけたような -- ソニア2016-05-24(火)22:48:39
      • よーし、買ったわ。おねえさんが好きなの買っちゃうわよー(復活してラバースーツ売って得たお金でわはは) -- クレア2016-05-24(火)22:52:25
      • 立ち直りはやいなー!耐久はマンボウだけど蘇生力はベニクラゲ級だねっ。
        とりあえず私もちょいちょいお出かけするからまたね、えーと…らばーねーさん! -- ソニア2016-05-24(火)23:02:31
      • 帰ってきたら連絡するのよー(ラバーねえさんの響きがくすぐったく、すごくいい笑顔でかえった) -- クレア2016-05-24(火)23:18:45
      • いい笑顔だった・・・ -- ソニア2016-05-24(火)23:22:47

レイラ 160524 Edit

  • 何アレ、好奇心くすぐられるわ。(遠目に見たジープの元へバイクを走らせる)
    ……やっぱデカいわね。発掘遺物かしら。アート作品とかじゃないわよね?(バイクから降り、ぐるぐると眺める) -- レイラ2016-05-24(火)23:09:05
    • (自分の周りを回るレイラを追うように頭を動かす。でかいしメカメカしい風体の割に、なんだか人間臭い動きだ) -- ソニア2016-05-24(火)23:22:27
      • おお……、視線で追ってくるわ……。すごいわねこれ……。意思とかあるのかしら。(軽く左右を見渡し、誰もいなさそうなのを確認する)
        ……はーいお元気ー?(ジープに対して手を挙げて挨拶してみる) -- レイラ2016-05-24(火)23:38:03
      • (5.8mはある体で、軽く会釈して右手を振り返す。なんだかとってもフレンドリーだ)
        ジープっていうのよ。
        (声がする方を見れば、ワンピースにパーカーのちっこい奴が同じように手を挙げて居る) -- ソニア2016-05-24(火)23:41:38
      • ……フレンドリーね。すごいわ。いろいろ見て回ったけど、こんなの初めてだわ。
        (は、と声の方を振り向きしばらく固まった後、かがんで両手で顔を隠す)
        やだ、超恥ずかしい。誰もいないと思ってた。これでこの子が何の反応もないアレだったら死んでたわ。(立ち上がり、息を吐いて立ち直る)
        ジープ、いい名前ね。かっこいいわ。あなたはこの子のオーナーさん?断りなくマジマジ見ちゃってごめんね -- レイラ2016-05-24(火)23:52:01
      • オーナーじゃないよ。ジープは家族だもの。私はソニアっていうの。(にぃっと人懐っこい笑顔で笑って見せて)
        もしかして、おねえさんのもジープと同じような子なのかな?(バイクの方へ寄ってみる) -- ソニア2016-05-25(水)00:07:45
      • そう、家族なのね。物扱いしちゃってごめんね。(微笑み、軽くなでる)
        私はレイラよ。よろしくね、ソニア、ジープ。
        バジリスクっていうの。そうね、同じように昔の人に作られた子よ。ジープと違って自分から意思表現はしてくれないけれど。
        (一緒にバイクの方へ向かい、エンジンをかけて少しエンジンを回す。)二人によろしくって。 -- レイラ2016-05-25(水)00:21:49
      • へへーっ
        (撫でられると、素直にうれしそうだ。ほんとに人懐っこい犬みたい)強そうな名前ねー?ほうほう、同じように…あっじゃあやっぱりこれいける!?ジープ、変形して!
        YESSIRと合成電子音が返事をすると。ジープのシルエットが、全自動超高速立体パズルのように各部
        のパーツが動き。
        そのシルエットが人型から四角く変わって…。あっという間に1台の軍用ジープに代わる) -- ソニア2016-05-25(水)00:36:18
      • 石化とか、水を毒に変えるとかできないからちょっと名前負けしてるけどね。(笑い、エンジンをカットする)
        ……ええ?(軍用ジープに変形していくのを呆然と見つめる)
        いやー、これは無理ねー。たぶんあなたが思ってる以上にすごいわよこれ。
        バジリスクにできるのはタンクに入れといた水を燃料に変えるくらいね……。 -- レイラ2016-05-25(水)00:46:23
      • あー違うのかぁ…。ちょっと残念。ジープの仲間だったら修理のこととかわかるかなっておもったんだけど。
        でもなんかすごい便利な機能ついてるね。やっぱ昔の機械はすごいよねー?
        (他の発掘メカよりは、なんとなくデザインセンスが似てるところあるので親近感である。だってバイクと車だ) -- ソニア2016-05-25(水)01:01:57
      • その子、調子悪いの?まあ、十全な発掘遺物なんてそうそうないわよね。
        そうねえ、役に立てるかは怪しいわね。でも似たようなものに乗っている同士、一緒に考えることはできるわよ。
        この機能がなかったら多分私旅できてないわね。燃える水高いんだもの。昔の人に感謝だわ。(タンクを軽くたたく)
        あらやだ、もうこんな時間。私買い物の途中だったんだわ。
        今度、蔵書の中でジープの修理に役に立ちそうなもの見繕ってまた遊びに来るわ。
        その時はお茶でも飲みながらゆっくりお話ししましょ。それじゃあ、またね。 -- レイラ2016-05-25(水)01:12:54
      • ほんと?ありがとうおねえさーん!じゃあまたねー!
        (手を振って見送ったあと。ソニアは、レイラの去っていった方を見ながらふと、思い出したように)
        ねえジープ、おねーさんどこ住んでるか聞いたっけ?
        (ジープはウィンカーをチカチカと点滅させ、ソニアは苦笑いしながら)
        …だよねぇ…。 -- ソニア2016-05-25(水)01:23:22

リカルド コメントアウト 160524 Edit

  • こっち見てないからかもしれないから自分から謝りにきた、すまねぇあれは本当に事故で全然ソニアは悪くねぇ!
    まぁ詳しくは俺のところの//なり見てくれれば分かるとは思うが…まぁ、また気が向いたら話しかけてくれると嬉しい -- リカルド2016-05-23(月)22:54:52
    • やっぱメタコメント欄は別で作っておいた方が良い気がしてきた!今気づいたよ!
      向こうの方でも下のツリーで//付けてたけど、いちおうこっちでもなんかごめんね!
      タイミング見計らってまたいくよー。 -- ソニア2016-05-24(火)00:49:22
      • コメントついてるのに気づかないで。お団子屋サンと会話中のツリー流しちゃったのかとおもって。
        あとで自分の植えた枝削ったりしてたのよね。
        そのせいでコメント流れちゃってたのかと思った。 -- ソニア2016-05-24(火)00:56:09

カレル 160525 Edit

  • ここで、間違いなさそうです…(話に聞いた通り、ジープの停車してある空き地の隣のアパートを見上げ)
    ソニアお姉さんー、遊びにきましたーっついでにお土産もお母さんが持ってけって…(何やら紙袋を提げている) -- カレル2016-05-25(水)10:59:56
    • よんだー?
      (ひょっこりと窓から身を乗り出す)
      お〜、こないだのちっこい子じゃーん。ちょっとまってねーいまいくー。 -- ソニア2016-05-25(水)20:23:55
      • はい、よびましたー!(窓辺のソニアに手を振り振り)ソニアお姉さんのお部屋は、そこなのですね
        あ、急がなくてもだいじょぶですからっ…(ソニアが来るまで、紙袋の中身をちらちら見たり辺りを見回したり) -- カレル2016-05-25(水)20:30:35
      • そして普通に階段を降りて玄関から私が来たよー。飛び降りようかどうかちょっと迷った。 -- ソニア2016-05-25(水)20:35:42
      • その登場はかっこいいですけど、ソニアお姉さんは高いとこから飛び降りて平気なんです…?
        一応ぼくは、2階ぐらいなら…何とかなるのです…それはさておき、ご挨拶するならとお土産をもってきました
        甘いもの、苦手だったりしないといいですけど…(ゼリーの詰め合わせが入った箱を、紙袋から出して渡す) -- カレル2016-05-25(水)20:39:52
      • もうちょっと低い木とかならよくやったかなー……ゼリだー!!!
        (Vの字にテンションが跳ね上がる!もらった箱を両手で掲げて超うれしそう)
        いいの?まじもらっちゃっていいの!? -- ソニア2016-05-25(水)20:56:35
      • ジャンプして、ジープの運転席に華麗に着席…!みたいなのは、ちょっと見てみたいかもです…あぶないですけど
        はい、もちろんです!お世話になってるなら、持っていきなさい…って言われたのです
        色んな味のがあるので、すきなのから食べてくといいですよ…ところで、ソニアお姉さんこないだと服がぜんぜん違うのですね着物っぽいのです -- カレル2016-05-25(水)21:06:22
      • あ、これ?かわいいでしょ、お仕事着なんだけどね。
        (ゼリーの箱を掲げたままくるりと回る。フリルのついた短い裾が広がった)
        それよっか、これっゼリー!一緒にたべよー♡今!ジープー後ろ開けてっ。
        (ソニアがそういうとジープの幌が一人でにたたまれて、彼女は後ろの荷台のところに飛び乗った)
        こっちこっちー。 -- ソニア2016-05-25(水)21:15:33
      • 和風なのも、似合うんですね…えっと、制服か何かなんでしょうか…どんなお仕事でしょう…(料理屋方面を勝手に想像しながら)
        (裾下から見える太腿に一瞬視線を向けて赤くなり)あ、はいっせっかくなので、いただきます…!
        おぉ…っ意外とスペースがあるのですね、この車…よいしょ、っと…(よじよじ荷台にあがって) -- カレル2016-05-25(水)21:24:44
      • 寝心地も意外と悪くないのよ?ふふっ。
        (そういうとゼリーのカップを一つ取る。スプーンはついてることにした。アイスの木べらみたいのだねきっと)
        カレルはどれにするー? -- ソニア2016-05-25(水)21:42:01
      • やっぱり、車内で寝泊りするようなことも…あるのですかーキャンプ感覚ですね!
        (1カップに1つスプーンが付属しているので実際安心!)あ、ぼくは…これっ、緑のにしますっ!メロン味、すきなのです(ひょい、と緑のゼリーを手に取り) -- カレル2016-05-25(水)21:48:24
      • 私はオレンジの!この街来る時は何日か野宿しながら来たからねー。いただきまーす!
        (ぺりぺりと蓋を剥がして、ぎゅっと果汁の閉じ込められてそうなオレンジ色にスプーンを差し入れる)
        あはー甘酸っぱくておいしぃー! -- ソニア2016-05-25(水)21:58:49
      • 遠くから来たのですね…ぼくは、この街の生まれなので余所の街って見たことがないです…どんなとこなんでしょう?
        じゃあ、ぼくも…いただきまーす!(蓋をはがして、ゼリーを一口美味しそうな顔が、何とも言えない表情になって…)
        うぁ、これ……梅味でした……(想像してた味とのギャップに苦しむ) -- カレル2016-05-25(水)22:01:49
      • 私の所は田舎だったかなぁ。近くにあった街はここより小さかったよ。…梅?メロン色なのに…あっ青梅味!
        (爽やかな酸味の奴だね)
        あははっ。ねー一口貰っていい? -- ソニア2016-05-25(水)22:07:45
      • この街は広いですよね、近道しようとすると即迷子なのです…
        この甘酸っぱさも嫌いではないです、けど…メロン味がよかったのです(がっくり)
        あ、はい…どうぞです…食べかけでも平気なら(カップをソニアの方に近づけて) -- カレル2016-05-25(水)22:12:39
      • 美味しいもんねメロン♡んっ、もらうねー。
        (梅ゼリーをパクリ。色はたしかにメロンっぽいけど広がる甘酸っぱさとほんのり苦味)
        こっちも美味しいけどメロンではないね。えへへっ私のも一口上げる。はい、あーん。
        (一口すくい取って差し出し) -- ソニア2016-05-25(水)22:21:52
      • 果肉入りだったら、間違いようもなかったのですけど…あ、いいんです?
        じゃあ、せっかくなので…はむっ(オレンジ味のゼリーをスプーンから頂き)んん、甘くてこっちのが美味しいのです…
        (食べてから、何やら間接キス的な展開になっていたことに気付き、少し顔を赤らめつつ) -- カレル2016-05-25(水)22:26:27
      • おいしいよね、うちにもオレンジの木あったから好きなんだ。あっ照れてるかわいいなぁ♡
        (そう言いながら、自分も一口ゼリーをパクリ。内心計算通り…!って思ってるけどちゃんと可愛い笑顔です)
        ちょうど弟が君くらいの背なんだよね。だからなんかついね。ふへへっ。 -- ソニア2016-05-25(水)22:31:51
      • 本物のオレンジ味より、ゼリーのオレンジ味のが甘くて好きなのです…
        だ、だって……友達同士で交換とかならともかくっ、ソニアお姉さんとでは…そのっ…!(あたふた慌てればますます赤くなり)
        弟さんは、こっちに住んでないのです…?やっぱり、髪色とかもソニアお姉さんと似てるんでしょうか… -- カレル2016-05-25(水)22:35:31
      • かわいいなぁ。(ほっぺたつんつんしちゃおう。しました)
        弟は、まだ小さいからねー。田舎に居るよ。うん、髪とかは私と一緒、だけど癖っ毛ではないね。さらさらーってしてるの。ふわっともしてるか。
        (触り心地がよさそうである)
        カレルのその猫耳帽子?みたいなの似合いそうだから、こんど送ってあげてみようかしら。 -- ソニア2016-05-25(水)22:44:30
      • なんだか、色々遊ばれている気がするのです…(ぷにぷにの頬だった常時ソニアのペースに乗せられながら)
        なるほどー、年が近いならお友達になれそうな気もします…あ、こういうニット帽は街の服屋で、売ってますよ?
        弟さんが、ネコミミで…ソニアお姉さんがウサミミとか、どうでしょー?きっと可愛いのです -- カレル2016-05-25(水)22:48:02
      • うさぎ!いいね、良いと思うよっ。うんっまだお仕事まで時間あるわね。
        ゼリーのお礼ってわけでもないんだけど。少しジープで走ってみない?帽子売ってる服屋さんも見てみたいなーって。 -- ソニア2016-05-25(水)22:53:00
      • むむっ、いいですね…!こういうオープンな車って、乗ったことないのでワクワクします…!
        道案内が必要なら、教えるのですえっと、こっちでいいんでしょうか…?(助手席にちょこんと収まり) -- カレル2016-05-25(水)22:56:30
      • おっけー♡いこう。ジープ、お願いっ。
        (運転席に滑り込んだソニアがそう言うと。一人でにキーが周り。しばらくスターターモーターの回る音をさせたのち、車体を震わせエンジンがかかる)
        あー、交換したばっかだからやっぱ調子いいわ〜。あっシートベルトはしめてねー一応ね。 -- ソニア2016-05-25(水)23:07:35
      • シートベルト…これですね、はいっ(カチッと音がして、装着完了)エンジンも自動でかかるんですね…!
        それでは、出発進行ーです!あ、まずはここを右に曲がってくださいっ(そんなこんなで、暫しのドライブと帽子選びに付き合ったのでした) -- カレル2016-05-25(水)23:15:03
      • //切り良いからここで一旦終わりでいいかな! -- ソニア2016-05-25(水)23:26:36
      • //あい!時間的にもそんな感じなのでこの後は行間、ということで…お疲れ様でしたー! -- カレル2016-05-25(水)23:30:57
      • //はーい、ありがとうー -- ソニア2016-05-25(水)23:32:51

リカルド 160526 Edit

  • おっ、いいところにいたなソニア…ちょっとこっちこい(手招きを)
    お前を買いたい…あぁ1時間ほどでいいんだが、金は出す(何やら切羽詰まった顔のおっさん) -- リカルド2016-05-26(木)21:13:57
    • うんっいいよ♡1時間だとそんなにゆっくりはできないけどー。この後予約とか無いし。ちょっとおまけしたげてもいいよー?
      でもなんで、そんな慌ててるの?
      (溜まってるって奴なのかな…なんか違う気もする。腕に抱きついて首をかしげながら、顔を見上げる) -- ソニア2016-05-26(木)21:34:13
      • いや、それくらいが一番丁度いいんだよ…というより、今すぐそこでしてほしいんだよ(腕抱き着かれたままよろよろと、すぐ近くの公園に)
        あぁ、そこのベンチにまず座ってくれ…それでいい…あん?何故慌ててるかって…そりゃお前…二日酔いで頭いてぇからだよ(ソニアの膝枕にどさっと)
        …あー、やっぱり飲みすぎはダメだな…んで、膝枕が丁度いいんだよ…(そう、そのために呼んで) -- リカルド2016-05-26(木)21:40:40
      • ふむぅ。
        (やや肩透かしな感じがしないでもない。思わずきょとんとした表情になってしまったが)
        あははっ♡まぁこういうお客さんも居ないわけじゃないから。おっけー、ちゃんと枕になってあげるよ。
        (モモに頭乗せると、ちょうど胸が庇代わりに明かりを遮り高性能な枕です)
        耳かきもしたげよっか?結構リクエストあるから、いつもバックに入ってるんだよ。耳かき。 -- ソニア2016-05-26(木)21:57:45
      • あー…期待させたなら悪かったな…だが、まぁまた近いうちにお金入るかもしれねぇんでな。そんときは期待しといてくれ(カラカラ、というにはちょっと頭痛そうで)
        ただ、扱いにくい依頼だったのがなぁ…恋仲の男女を引き裂く依頼って、誰がやりたがるんだと(やれやれだと)
        …お、そいつはいいな。そんじゃちょっくらして貰うが…あぁでもこの視界も悪くないな。っていうかドアップだわな(顔のすぐ前が胸で) -- リカルド2016-05-26(木)22:09:03
      • ふふっ、横向いてくれないと耳が見えないよー?(にこにこしながらゆっくり頭を撫で撫でと)
        冒険者の依頼ってそういうのもあるんだ。遺跡行ったり、モンスター退治してるんだと思ってた。でもなんだか意地悪な感じのお仕事だね。 -- ソニア2016-05-26(木)22:15:37
      • そりゃそうだな、悪い悪い…よっと…あー、やっぱり若い子の膝枕はいいもんだな…(頭をころんと横に)
        そりゃ言っちまえば何でも屋だからな、倒したり探したりするのもあれば、護衛する依頼だってある…今回は護衛の方だ
        さる貴族のご令嬢がとある平民と恋をしました、それを知った貴族は激怒してご令嬢を保養地に移送しようとしました
        貴族が準備を整えれるまで、ご令嬢がいる所を守れ…とな…どうだ?ソニアだったら守りにいきたいか? -- リカルド2016-05-26(木)22:19:18
      • わー…なんだかお芝居のお話みたい。ほんとにそういうのあるんだ…。
        (傍らに置いた小さなバックを開けながら、少し驚いたように言う。ついでに前かがみ気味になったのでリカルドの
        頭におっぱい乗せる形になった)
        恋人の味方もしてあげたいけど、あとの生活の事とかすごい気になっちゃうなぁ。
        (ちょっと苦笑い。ソニアは見た目胸以外は子供だけど、独りで生計を立てているわけで。現実的な問題はよく身に沁みてるのだろう) -- ソニア2016-05-26(木)22:32:12
      • …現実だからこそ、色々と見えてくる筋ってのもあるんだがなぁ…こんがらがってややこしいものがな
        …おっぷ…く、くるしいが…これもまた心地よく苦しさではあるな(結構重量があるやわらかいものの下敷きに)
        そりゃそうだ、なのでその平民の男って奴を調査中だな…もうちょいで結果が届くはずだが…
        しかし、ソニアもなかなかに現実的だな?女はこういうの絶対助けるべきというのも多いもんだが -- リカルド2016-05-26(木)22:43:29
      • 私はこれでなかなか苦労人ですから。あと、先輩にね、こういうお仕事だから情で動くのはやめときなさいねって。
        こわーい体験談と一緒に聞かされたもので…へへっ。
        (やさーしく耳かき開始。今度もちょっと胸があたってるけど、今度はわざとです)
        あと、恋人も大事だけど家族って大事だよすごく大事。恋人は恋人じゃなくなることもあるかもだけど、家族は何があっても変わんないもん。 -- ソニア2016-05-26(木)22:51:14
      • まぁ、そりゃ苦労もしてなければこんな仕事もしてねぇわな…あーまぁな、ろくな事にならなさそうだ
        ソニアは割と情に脆そうなところがあるもんな…気をつけろよ?特に金のないおっさんとかには
        おー…これはこれで上も下も柔らかくていいな…ふわぁ…あんまり眠れてなかったからなぁ…
        あー…そりゃな、とはいえ…それすらも捨てていきたいってのが恋ってもんだが…(そしてほどなくしてぐごぉーと寝ちゃうおっさん) -- リカルド2016-05-26(木)22:58:27
      • おっちゃん、見た目の割に情熱的なんだね。そういうの嫌いじゃないですっ。
        みんな仲良くできればいいねー、誰だって大事な人とは離れたくないもん。
        (大事な人というのは、家族の事かそれとも恋人のことか彼女が思うのは多分どっちも)
        …よし、結構綺麗だね、そんなに掃除するとこないや。こんど反対のお耳だよー…って寝てる。しょうがないなぁ。
        (眠りの邪魔にならない程度に、風がそよいでいくくらいの加減で、頭をなで続ける。寝息はうるさいなと思ったけど。目を覚ますまで1時間とあとちょっと、おまけしておいた) -- ソニア2016-05-26(木)23:05:57

ユウ 160527 Edit

  • (せっかくなのでロケ表を振る。秒数の二桁目が奇数で昼、偶数で夜) -- ユウ2016-05-27(金)21:39:11
    • あれ、ジープ調子わりいの?(依頼の帰りか、くたびれた格好で声をかける) -- ユウ2016-05-27(金)21:43:07
      • んぉ、あーユウちゃんかぁ。こーんにちわー♡
        (ユウの格好と同じくらいくたびれたオーバーオール姿のソニアが顔を上げた。ボンネットを開いたジープの傍らで、手には作業手袋とレンチで、髪は後ろにまとめ上げている。
        普段着からして微妙にエロイ彼女にしては、色気とは程遠いが、しかし妙にしっくり着こなしている)
        壊れたわけじゃないんだけどね、パーツを良い奴に変えてるの。 -- ソニア2016-05-27(金)22:02:07
      • へぇ…ちゃんとパーツ手に入るんだな…壊れたらどうすんだろって思ってたけど案外なんとかなるのか?
        (作業の邪魔にならない位置まで近寄ってまじまじと眺め)一応聞きたいことがあったんだけど、後にした方がいいか? -- ユウ2016-05-27(金)22:06:40
      • うん、部品とかはうちの田舎でも売りにくる行商人とかいたし。良いパーツに変えていくと、だんだん調子よくなってくんだよねー。
        (分厚い手袋を外すと、ワイパーのとこに挟む)
        大丈夫だよ、朝からやってたし。休憩だよー。 -- ソニア2016-05-27(金)22:18:49
      • なるほどなあ。やっぱ変えてやるとジープの機嫌も良くなるんかな…あ、なら俺も休ませてくれね?(言うが早いかジープの荷台に飛び乗り寝転がって)
        で、まあ…こう、何聞いてんだ?って感じなのはまあ我ながらあるものの…(しどろもどろとなかなか本題を切り出せなかったが)
        こないだのアレ、持って帰ってたろ。あれ、なんに使うの -- ユウ2016-05-27(金)22:25:15
      • (その横に腰掛けると、水筒からコーヒーを注いで、要る?と差し出し)
        ああ、あれね。食べるんだよ♡ -- ソニア2016-05-27(金)22:30:43
      • (座り直し、礼を言って受け取って口をつけ)………っ!?(そのまま吹いた。結構盛大に。かろうじてジープも汚さないよう外を向くのが間に合ってよかった)
        カハッ…うえぇ(しばらく咽ていたが)え、そ、ソニアが…?あれ、食うの…?(マジかって顔で覗きこむように) -- ユウ2016-05-27(金)22:35:51
      • ぉぉぅ…大丈夫?ああ、いや私じゃないんだけどね。お友達にそういう子が居てね。精液ためて持って行ってるの。
        ちなみに、ユウちゃんの飲んだ時、なんかすっごいえろーい感じになってたよ!量もすごかったし。アレ2回目の奴だったのにすごいよねっ!
        (覗き込んだソニアの顔は、作業で少し汚れているが、いつもの底抜けに楽しそうな満面の笑みだ)
        私もちょっと舐めたよ、私にはふつうに苦しょっぱい感じだったかな。 -- ソニア2016-05-27(金)22:46:21
      • 大丈夫、大丈夫だ………おっけ、落ち着いた…(まだ若干苦しそうだったものの、喉に突っかかった感じはなくなり)
        どういう友達だよ…(見ず知らずの人物が自分のそれを口にしたという事実になんとも言えない表情を浮かべ)
        ああ、そう…なるほど…(なんとも言えない顔で残ったコーヒーを啜り)
        (思い出す。綺麗にするために舐めた、自分の物の味)その友達は偏食家か何かなのか…(その楽しそうな顔を眩しげに見る) -- ユウ2016-05-27(金)22:53:16
      • 実は吸血鬼って言ってたけど…血がダメなんだって。だから代わりに精液飲んでるとか。
        ほら、私お仕事で男の人の集めやすいじゃない?だから頼まれたのよ。 -- ソニア2016-05-27(金)22:58:49
      • 大変だな、吸血鬼ってのも…それであの時味が変わるか、とか言ってたのか…(ようやく合点がいったと呟いて)
        なるほどね、win-winって奴だ(色々と想像したのか表情は若干赤く)
        で、味。なんか変わるんだって?(ただ純粋な興味があった。吸血鬼の味覚の話) -- ユウ2016-05-27(金)23:03:22
      • (//ちょっと席離れてましたん。ごめん)--2016-05-27(金)23:27:20
      • //(いいんだ………お気になさらず…!)--2016-05-27(金)23:36:36
      • //あい!ごめんね!もうちょいまってね!--2016-05-27(金)23:38:57
      • んーとね、こう…ゴム咥えて…中のをちょっとづつねー飲んで行ってねぇ…。
        (そう言いながら、何やらジェスチャーを始める。目を細めて、口の端から吐息を漏らしながら。こくりっこくりっと細い
        喉を鳴らして少しづつ何かを嚥下していく仕草。何度か喉を蠢かした後、口元に当てて何かをつまむようにし
        ていた指の腹を、つきだした舌で舐めてそこにあるモノを丹念に舐めとるようにした。そして最後に顎を上げる
        と突き出した舌の上に雫を垂らす真似をして、口内にためたものをゴクリと飲み込む。
        口を開けて中を見せれば、当然空であるのだが。本当に精液を口に入れて、全て飲み込んだ後のように見えるかもしれない…)
        っ…ぁ…はぁぁぁ…凄い臭いで……。
        (上気したうっとりした顔をユウに向けながら、閉じた唇を舌先と指でなぞって、ため息混じりに囁く。自分の体を抱くような動きが、まるで色気などない服の下でソニアの柔らかい体が震え、身を捩るのを想像させて)
        身体に染みこんで…………ん?あとなんだったかな?
        (そこで急に素にもどった。恥ずかしくなったわけでなく、記憶力の限界である) -- ソニア2016-05-27(金)23:46:16
      • (いきなり何が始まったのかと思ったが思わず魅入る、見惚れる、その痴態。知らぬ吸血鬼のゼスチャーだとはわかっているが)
        (その向こうなど透けてこない。まるでソニアが今、そうしているのかと錯覚し興奮を隠せない)
        (上気した顔を向けられればもじもじと気取られぬように、それを隠すように足を組み替え手を置き換え)あ、再現…終わり?(内心を押し隠すように努めて軽く聞く) -- ユウ2016-05-27(金)23:56:05
      • うんっ!大体こんな感じだったと思う!
        (ソニアによる多少の演出が入っているが、方向性としては間違っては居ない。問題は無い)
        アリーって子なんだけどね。かわいいんだよ。髪とかさらっさらでつやつやしてるし。私とかユウちゃんとおんなじ位の背かなー…。
        あっ、興奮した?ふへへっ。
        (もじもじとするユウを見て、悪戯っぽく笑う) -- ソニア2016-05-28(土)00:05:36
      • はあ、なるほど………アリー、ね(もはや話半分だが、とりあえずは覚えた。機会があればあってみてもいいかと思いつつ)
        わざとやったくせに、よく言うよな…(完全に気づかれてたことに更に赤さを増す顔)
        演技が真に迫りすぎてるんだよ、ソニアは…(短く息を吐きだす。よく見ればこの格好もそれはそれでえっちなようなと) -- ユウ2016-05-28(土)00:11:27
      • 好きだからね、こういうの。
        (照れて赤くなるユウを見て、にっこり笑い返す。挑発的というより本当に楽しげな笑顔で。
        純粋に自分を性的に意識して貰えるのが好きなんだろう。すけべ人間なんだろう)
        ユウちゃんも同じようにしたらきっと、うけるよ!かわいいし!
        (そう言いながら、身を乗り出すソニアの胸元は、汚れてもいいシャツでありよれよれなので、覗けば胸元が見える) -- ソニア2016-05-28(土)00:28:07
      • そこまでの度胸は俺にはねえよ…そういう点でソニアに勝てる奴はそういないだろ(笑みを零して、笑い合い)
        (覗けそうな胸元を思わずガン見。以前の光景がフラッシュバックして)
        (意は決した)ソニア、その…今から、できる?
        //という感じでちょっと長引きすぎたのでこのまま暗転しておきたいと思いますが -- ユウ2016-05-28(土)00:37:51
      • んー?
        (視線を辿って、胸元が開いていたことに気がついて。特に隠すような事はしない、やっぱり嬉しそうに笑うのだ)
        お仕事は、今日は夜からなんだけど…まぁ早めでもいっか。片付けてシャワー浴びてからでいい?
        (ソニアは少し、くすぐるような声を出して、もっと身体の距離を近づけた。
        そして、日が夕焼けの色を帯び始めまだ宿の看板の明かりも灯る前に2人は部屋を取ったのだった)
        //了解です! -- ソニア2016-05-28(土)00:47:58

お団子屋さん 160528 Edit

  • そしてすでにほうぼうで顔合わせてるので、なんかもう何度も来たという体でやってくる私です。
    おはぎください。 -- ソニア2016-05-28(土)00:38:53
    • なあにまったく構わんでござるよいらっしゃい!
      そして…おはぎをどうぞ…あんこ重くしておいたでござるよ(付け合わせにほうじ茶もお出しされる)
      お仕事の方はどうでござるかな? -- ササキ2016-05-28(土)00:41:31
      • ありがとうございます!うん、結構上手く行ってるよー。部屋も引っ越して結構いいとこになったし。
        冬にハードモードで頑張った甲斐がありました!
        (おはぎをもぐっと頬ばる、口の中一杯がいい感じだ) -- ソニア2016-05-28(土)00:58:10
      • 引っ越したでござるか、いい所と言う事はそこに呼び込んで…は出来んでござろうなあ、ジープ殿はどこかに入れるところだったでござる?
        冬はどういうふうに頑張ったんでござろう…(まあ生きているからいいか、というスタンスで)
        おはぎはなぜか苦手な人もいたでござるからなあ… -- ササキ2016-05-28(土)01:01:23
      • 私はおはぎ大好きよ?あむっ…ん、私の働いてるとk、モグモグ…。んっ。色んなとこの宿屋とか酒場に使えるお部屋あって。お仕事はそこでするよ。あとお客さんの家行ったり…あーんっ♡もぐもぐーっ。
        (食べるの止まらない幸せ)
        こんど借りたとこねー、おっきな納屋がお部屋のすぐ側にあるとこだから。ちょうどよかったの。
        (唇についたあんこを、指先でとって、ぺろりっと舐める) -- ソニア2016-05-28(土)01:11:32
      • どうどう、落ち着くでござる…食べるか話すかどっちかにするでござるよ?
        なんだか相当でっかい所なんでござろうか…まあ仕事に困らんようであればいいんでござろうがなあ…デリバリーと言う奴でござるな
        納屋が、それは収納にも良さそうでござるなあ…あのジープ殿はうちだと入る場所無いでござったし…
        彼がものを食べられるなら土産に、と何か渡すところでござるが無理そうでござるしな、代わりにソニア殿もう1おはぎ食べておくでござる?こっちはサービスするでござるよ -- ササキ2016-05-28(土)01:15:51
      • ありがとう!いただきます!
        (間髪入れずに食いついた。きっとサービスじゃなくても同じだっただろう。この女甘い物には容易く釣られる)
        ジープはおはぎは食べないけど、時々燃料飲んでるよ。 -- ソニア2016-05-28(土)01:24:24
      • お金でなく現物で支払いも受け付けたりしそうでござるな…あんまり安売りはし過ぎるでござらぬよ?(本人がいいのならいいんだろうか、とちょっと考えたり)
        燃料…燃料って何でござろう、ガソリン…?さすがにそれはうちにはないでござるが -- ササキ2016-05-28(土)01:27:00
      • んー?うん、大丈夫だと思うよー?
        (なんかよくわからないがわかったように、ソニアは頷く)
        あ、ジープのごはん?うち居た時はー。ほら、ジープみたいな掘り出した機械のこと、あれこれしてくれる行商の人居てさ。
        燃料とかも頼むと売ってくれたんだよね。なんか色々種類とかあるみたいなんだけど、ジープのは何でもいいから。
        大体そういうの遺跡とかから取ってくるっていうから。街に来てからの方が田舎居た時よりジープ事は色々便利かも。 -- ソニア2016-05-28(土)01:38:21
      • (うわっ軽っ!)ま、まあ…それならいいでござるよ…(不幸せそうでもないしいいんでござるかなあ)
        掘り出し機械用の謎燃料を扱う業者が居るんでござるか、なんでもいい?ふうむ便利なんでござるなそれは
        ジープ殿がグルメでないようで何より…しかしそう言う遺跡から持ってくるものだと結構な値段になりそうでござるなあ
        懐事情の方は大丈夫でござるかな? -- ササキ2016-05-28(土)01:44:27
      • 大昔の機械って結構便利なの多いからね。
        (ソニアんちの田舎は、そういう、掘り出し物を生活に利用することも多いのだ)
        うん、便利だけど。高いねー…。
        (いっつもにこにこソニアだけど、コレには苦笑いだ)
        でもちゃんと、良いパーツ見つけて付け替えてくと、どんどん調子よくなるって分かったから。頑張るよ!風俗のと別に、宿屋でのバイトも始めたし。我ながらよく働いてます。うんっ -- ソニア2016-05-28(土)01:54:09
      • そう言うもんでござるか…あっ、もしやジープ殿は黄金歴生まれだったりするんでござるかな?
        (古いものだとは思っているようだが、どれくらいかは知らないようで)
        どれでもいいなら安い目のものでも…粗悪品はそれで困るでござるかなあ
        ほうほう…いいパーツでよくなる…どういうのが良いパーツかわからんでござるが…黄金歴時代のものであればレフィ殿の所にはもう行かれたでござるかな?
        あそこには古い物がごろごろと転がっているから何かあるかもしれんでござるよ -- ササキ2016-05-28(土)01:58:11
      • 黄金歴って…すごい大昔だよね、そこまで古いのかなぁ?んー、ジープは私が生まれる前からうちに居たけど、何歳かはよくわかんないや。
        あっねぇ、レフィって人のところ、そんなにごろごろってしてるの?掘り出し物とかありそう? -- ソニア2016-05-28(土)02:05:50
      • 拙者も年代測定はさっぱり…でござるからなあ、伊達にしか300年生きておらんでござるよわっはっは!
        レフィ殿の所は凄いでござるよー?黄金歴時代の物は売っているでござるが…
        それ以降のもの…となると倉庫に転がっているやも?掘り出し物はきっとあると思うでござるがなあ
        そのお店は…(行き方を説明中…)でござるよ、まあまずはジープ殿を見て貰って…年代を調べて貰う所からでござるかなあ?
        …鑑定とか有料かもしれんでござるから、そこはちゃんと相談するんでござるなあ -- ササキ2016-05-28(土)02:10:27
      • あっはっは、うちのひい爺ちゃんが生きててもササキさんより年下だー。
        (初めて年齢の話聞いた時、ソニアはぶっちゃけ冗談だと思ったらしい。今ではわりと信じてるという)
        ふむふむ、この道かぁ…。ありがと!こっちの方まだ探しに行ったことなかったから、行ってみるね!
        (腕に思わず抱きつくのは、嬉しいから)
        それじゃあ私行くねー、ごちそうさまっ。 -- ソニア2016-05-28(土)02:28:12
      • 拙者は人間ではござらぬからなあ、長く生きていてもソニア殿のひい爺さん…いや、祖父や父君より物を知らんかもしれんでござるしな
        (笑いながら話す様子は特に、自分の年齢をどう思われているのかは気にしていると言う様子はなく)
        左様、行ったことは…無いでござったか、道に迷ったりせぬよう気を付けるでござるよ…おっと!(受け止めれば少し気恥ずかしそうにして)
        行ってらっしゃいでござる、ちゃんとジープ殿を連れていくでござるよー -- ササキ2016-05-28(土)02:36:22

クレア 160528 Edit

  • こんにちわ♡デリバリーラバーでーす(1階の住人に挨拶するラバーメイド) -- クレア2016-05-28(土)01:51:55
    • こんにちわー、ラバーのお姉さんだー!そしてメイドさんだー? -- ソニア2016-05-28(土)01:58:43
      • 今日から白金庵で働くことになったメイドね。…って、ガレージあるんだここ -- クレア2016-05-28(土)02:03:56
      • ああー、じゃあバイト仲間だねー。(ソニアちゃんも、メイドでバイトする予定)
        あるよ、私の部屋のおとなりだよ〜。だから引っ越すことにしたの。 -- ソニア2016-05-28(土)02:17:02
      • ぴこーん!…つまり、ラバーメイド仲間?(すすっと用意する)
        しかしここ不思議なところね。居心地が良いというか、落ち着くというか -- クレア2016-05-28(土)02:23:07
      • メイド服がラバー…なのかな。(想像してみると思った以上にコスプレ感)
        ぁぁーいいよねーここー。いつもお仕事してるとこの近くで、こんなに広くて静かなとこあるなんて気づかなかったし。
        宿のお仕事、バイトしたら家賃値引きしてくれたし。 -- ソニア2016-05-28(土)02:34:47
      • そのコスプレ感がいい…。下品だと言われようともそこに魅力がある……1!(力説)
        本当によね。でも宿の住人二人がお手伝いだとまだまだ寂しいわー
        (ラバーバケツとラバーモップをもってラバー掃除に出かけていった) -- クレア2016-05-28(土)03:07:48
      • ちょっと宣伝とかしてみたりしようかー行ってらっしゃいおねーさん!ラバーカップはいいの? -- ソニア2016-05-28(土)03:11:36

サザンカ 160528 Edit

  • …ソニアが体売ってるって噂は本当だったのか…!(前と違う佇まいにうわー、という顔)
    そーいやジープ君ってどうなった?直った?頑張って機械系の本読んで覚えてきたんだけど…。 -- サザンカ2016-05-28(土)22:44:18
    • 本当だよ!買ってく?(ノリはとても軽い)
      ジープはねー調子は良くなってきてるよ。なんか黒くて水色のお姉さんがパーツ交換しても直らないのは、交換してるパーツ自体掘り出してから修理されてるもんだから。
      精度が低くて本来の性能を出せないんだって。教えてくれた。なるほどなーって思ったよ。だから保存状態がいいパーツ選んで交換していけば。
      いつか完璧になる!(ぐっ -- ソニア2016-05-28(土)22:48:26
      • いや…遠慮しとく(髪房へにょ。仕事に貴賤は無い、とは育て親の神父様の言葉だが。お金で愛を買う気はなかった)…まぁ、その。頑張れ…?(あいまいな笑みで)
        あ、そーなの?黒くて水色…?(誰だろと首を捻りつつ)…つまりパーツが必要ってわけか。んーなるほど、そんじゃあんまり力にはなれなさそうだけど…状態が良くなってよかったね!
        (ぐっと握りこぶしを見れば笑顔になって)ちなみにその保存状態のいいパーツってのは、既に見通しは立ってんの? -- サザンカ2016-05-28(土)23:02:52
      • 発掘品の市場とか、そういうの売ってる人のところとかかなー?発掘協会の人にも聞いてみたり。ちょっとづつでも直ってると嬉しいもんだようんっ。
        (曖昧な笑顔にもいい笑顔にも、笑顔には全力で笑い返す子なソニアさんだ)
        うーん、でもあれかなぁ。やっぱりジープにあうパーツっていうのを探すのも結構大変だし。その中の良い奴だもんねー。
        遺跡の中とかに、ジープと同じ身体したロボットが落ちてないかなぁ?とか最近考えてるんだけど…。
        (どうやら、ジープもそうした遺棄されて忘れ去られていたロボット達の1体だったようで。)
        サザンカは見たこと無い? -- ソニア2016-05-28(土)23:22:24
      • 発掘協会か、レィダとかウーティスさんが入ってるやつ。レィダならそういうの詳しそうだけどな、いや、ホント何よりだよ。
        (この笑顔でダメな男は落とされるのだな…と理解する。いい笑顔過ぎる)まー、そういう事になるよな。規格が合うものってなるとかなり限定されちまう気もするけど。
        どれくらいジープが過去に普及してたかが問題点だよな…ん、俺?ロボットがいっぱい落ちてる遺跡には前に行ったことあるんだけどな(と伝えて)
        そんときにはソニアから話聞いてたし、俺もジープっぽいの探してみたんだけどなかったんだ…リニアボード掘り当てただけでなんとも。でも相当質のいい状態で残ってたぜ、そこの機械は。 -- サザンカ2016-05-28(土)23:26:18
      • 私の田舎だとジープと同じようなのが沢山うまってたっていう遺跡あったなー。
        (おそらく大昔の駐屯地かなにかで、破壊されないまま終戦を迎え放棄されたのだろう。
        あるいは、その時終わってしまったのは戦いではなく世界の方だったのかもしれない
        いずれにせよ、現代に生きているソニアの知らないことであった)
        (で、彼女は胸の下で腕を組んで何やら考えこみつつ)
        …いっそ私も遺跡にもぐってみようかな…! -- ソニア2016-05-28(土)23:36:03
      • そんなところがあったのか…ソニアのいた地方じゃポピュラーなロボットだったのかもしんねーな…(少なくともこっちじゃ、この形のロボットは見たことがない)
        (何か悩んでいる様子、そしてその後に続いた言葉に)…いや、いやいや!?無理すんなよソニア!?遺跡って基本的にかなり危険なんだぞ!?(と慌てて)
        ジープが潜れないような大きさのところもあるし、そもそも…ソニア、戦えるのか?(そんな雰囲気は最初会った時には感じ取れなかったが…) -- サザンカ2016-05-28(土)23:38:40
      • ぬーん……。
        (胸を反らすように上を向くと実際胸が反るので。組んだ腕の上にある胸は強調される。彼女のバストは豊満であった)
        …モンスターって、色仕掛けとか効く?
        (少し考えこむように、上へ向けていた視線を戻す) -- ソニア2016-05-28(土)23:41:14
      • ……(視線が誘導されるのを必死にこらえる。先日エイル=サンから視線誘導の恐ろしさを教えてもらったのだ!ワザマエ!)
        中には色仕掛けをしたら喜び勇んで襲い掛かってくるような奴もいるけど…? -- サザンカ2016-05-28(土)23:47:10
      • でっすよねー…あははっ。はぁー、私はお金ためて依頼とかだせるようにするのが一番いいのかも。
        というわけで、がんばってお仕事いってくることにするよ!(ぐっと拳を握り)
        あっサザンカも、機械の事勉強して来てくれたなら、今度一緒にメンテとか手伝ってくれるかなー? -- ソニア2016-05-28(土)23:57:25
      • ……稼いで依頼ってのは確かにありだけど…うーん…(15歳の少年にはこの悩みは早すぎた)…無理しないでね?
        ああ、メンテナンスのほうならいくらでも手伝うぜ。力仕事もできるしな。そっちだったらいつでも言ってくれ、手伝うからさ。
        そんじゃ、またなソニア。えーと、変な男には捕まるなよ?…でいいのかな?(なんといえばいいんだ…と首を捻りつつ去っていった) -- サザンカ2016-05-28(土)23:59:25
      • 大丈夫だよー。うちのお店しっかりしてるもん、変なお客さんにも全然あたらないし。じゃあまたねー! -- ソニア2016-05-29(日)00:06:36

アリー 街中 160528 Edit

  • (ロケ表を回すだけ回してみようと思った) --ソニア2016-05-28(土)05:11:49
    • (3の乗数だけにやはりこれは3を選べってことなのか…と真剣に考えてみる) --ソニア2016-05-28(土)05:12:46
    • (つぎで6出たから6で明け方にしよう) --ソニア2016-05-28(土)05:35:09
      • (無理に3でなくても良いのでは…?) (そんな風に思いながらとりあえず3で続けますがよろしいですか?) --アリー2016-05-28(土)05:35:58
      • (えーと…気にせず続けて下されば…) --アリー2016-05-28(土)05:37:01
      • (時間も時間だから見てないと思って遊んでたとか言えな…ごめん) --ソニア2016-05-28(土)06:00:05
      • (よく晴れて今日も気持ちいい1日になりそうな朝だったけど。朝日が黄色く眩しくて、曇っててくれたら良いのにとか 思いながらふらふら歩いてるソニアは、仕事あがりだった。) あーさすがに疲れた…早くお風呂行って寝ないと…… (ひとりごと言いながらふらふら歩いてたら曲がり角の所で前方不注意になってても仕方ない) --ソニア2016-05-28(土)06:00:15
      • (少し意識が別の方向に向かってたので…その辺り申し訳なく) (陽射しが眩しいからか、意識が上の方に向かってた場合気付かないかもしれない。) (夏に向かって行くと、だんだん日の出の時刻が早くなりがちであり…時間を見誤って日の光を避ける様に…マントや日傘を用いて必死に逃れ様としている黒衣の少女) うぅ、は、早く家に帰らないと…(と、必死な為こちらも正面の方を見ておらず…気づかなければそのままぶつかってしまうだろう) --アリー2016-05-28(土)06:08:25
      • ジープが居れば自動で帰れるのに、ふわぁ……おぅっぐ! (こんな早朝、実家の田舎ならともかく都会じゃ誰も起きてやしないと、油断して大あくびしながら歩いてたら、あくび で吸い込んだ分の呼気をいっぺんに吐き出すことになった) おっぉぉ…っ! (出会い頭からの激突、肘がみぞおちにクリーンヒットして思わずうずくまる) --ソニア2016-05-28(土)06:25:21
      • あぁ…だ、大丈夫、です、か…!?(正面に対して不注意になっていた為か、肘をぶつけてしまい蹲る目の前の相手に慌てふためいて) (ぶつけてしまった肘を抑えつつ)す、すみません…すみません…っ! (と、必死に謝っていると…どこかで見た事のある相手であることに気付いて)…ソ、ニア…さん? --アリー2016-05-28(土)06:31:41
      • だ、大丈夫…全然大丈夫…あれ、アリーじゃん。うんっ全然大丈夫だよ!きにしな…ぐふっ (お腹抑えながら立ち上がり…かけてずるずる座り込み) 朝早いねーあれ、もしかしてアリーも徹夜?私はお仕事帰りー (心配させないようにしてるけど、大分クリーンヒットだったようです) --ソニア2016-05-28(土)06:38:08
      • だ、ダメそうじゃないですか…?す、すみません本当に…っ (謝り通しになりながら、ずるずると座り込んでるソニアの側にしゃがみこんで大丈夫ですか?擦りますか?と手を伸ばそうと) 私の方、は…ちょっと、日の出の時間を間違えて……夜にいつも、出歩いてたのですが…(お疲れの所申し訳ないと) --アリー2016-05-28(土)06:47:52
      • あっ気にしないで大丈夫、ちょっと今日は昼から夜までシフト入っちゃって疲れてただけだから。 (だけど撫でてくれそうな気配したらお腹を出す犬のポーズしちゃう。肘を曲げて両手を肩の所に上げる格好であり もしもそのまま仰向けに転がったら君も立派な駄犬だ!そういうポーズ) そっかー、もう5月だもんねー、うちも毎年この時期は朝早かったよー……アリー吸血鬼じゃん!太陽まずくない!? (さすがにびっくりして立ち上がった) --ソニア2016-05-28(土)06:55:06
      • 昼から夜…もう明るくなってるんですが、どれだけお相手とかしてたんです、か…? (そして撫でやすい体勢になった所で手を伸ばして撫でていこうと…落ち着くまで手を動かすつもりで) …あ、そ、そうでした…!だいぶまずいんです…っ(だからこうして隅っこを通って陽射しを避けてるんでした…と今更自分の状況に気付いてどうしましょう…と辺りを見渡して…外套として使ってたのを頭から被って) …さ、最近は…ソニアさん達のおかげで、すぐに灰になりそうには無い、のですが… --アリー2016-05-28(土)07:04:24
      • 大変!アリーが死んじゃう!あ、そうだジープ…ジープを呼べば…ああーだめだメンテ中だー! (無駄に自分の仕事バッグの中を弄りまくる。衣装やローションやオナホやあとは名刺とチラシ…チラシ!) そうだ!これ! (チラシは、ソニアが働く風俗店PUPPYGIRLSの物だ、割引券などついてるが、今それをどうしようというのか) ここ!通のすぐ向こうに、提携してる宿あるから! (ソニアが、指指したのはチラシの地図だった) アリーが私のお客さんってことにすれば、すぐに部屋に入れて貰えるよ! --ソニア2016-05-28(土)07:14:38
      • た、直ちに影響は……だいぶ、あり、ますね…(なんせ出来る限り日の出る時間帯での活動は避けていたのだ。どうなるかははっきりとは言えず) (目の前でバッグを確認しているのを見つつ、明るくなっていく様子に気が気でない状況) こ、これ…です、か?(何のチラシでしょうかと割引券の付いているそれにざっと目を通すと、一体何の物なのか気付き少しだけ頬を赤くしつつ) …あぁ、そういう風に、すれば…?(一時的にではありますが、凌げますし…っ と、考える間も無く頷いて) で、では急ぎそちらに向かってみます…っ ソニアさんも、こちらでお休みに慣れば一石二鳥、ですしね…? --アリー2016-05-28(土)13:15:45
      • うんっ急ごう。 (朝日が登ってしまえば、今は道路に長く差している建物の影も引っ込んでしまうのだ。 今ならまだ影伝いに、宿の中へ入れるだろう。状況は道路の白線からはみ出したらゲームオーバーな子供の遊びにちょっと似てるが、これは遊びではない) こっちだよ。 (歩き出しながらアリーの手を引っ張った) --ソニア2016-05-28(土)18:06:34
      • は、はい…っ(太陽の昇る方向、位置を考えればあまり悠長な事を言ってられない。この場での方向を確認した上で、好意に甘えることにする) (土地勘という意味では夜の一部の街しか分からない自身よりも、手を引いてくれてるソニアさんの案内に従って何事も無ければ程なく宿に到着し、入れるだろう) --アリー2016-05-29(日)02:40:28
      • (二人は滑りこむように宿へ駆け込んだ。扉を閉めた瞬間に薄暗さに包まれる。 まだ窓から差し込む光は灰色で、カウンターの上では、小さくなったろうそくが燃えていた) はぁ…はぁー…あーびっくりした。ふぅ…とりあえずこれで安心よね…あ、パピーガールズです。 お部屋お願いしまーす。 (多分徹夜明けだろう、眠そうな受付の人に、ソニアはバッグからだした札を見せると、アリーの方を向き) ふぅ…アリー、お金持ってる? --ソニア2016-05-29(日)03:07:29
      • //もうちょいつけたら一区切りつけようと目論んでます。 --ソニア2016-05-29(日)03:10:36 (夜が完全に明ける前に薄暗い室内に滑りこむことで人心地つき、改めて室内を見渡す。…不思議な雰囲気の所ですね、と内心で思いつつ) お、お手数おかけしました…(こうして助けて貰えなければと思うと感謝してもしきれないですと小さく告げて) (そうしてソニアさんが受付の方と応対をしている間に軽く身を整えてから)…お金です、か?ある程度の持ちあわせなら(トラブルの元とはなるが、ある事のメリットの方が大きい為困らない程度は持ち合わせている。十分な額は間違いなくある様で) (//了解しました、お付き合いいただきありがたい…です) --アリー2016-05-29(日)03:17:43
      • よかった、先払いだから。お願いね。 (息を整えながら、ソニアは言った。落ち着いてみると、宿の中は石造りの壁に黒い木の床板、そして同じ色の低い 天井がある。ろうそくの明かりに艶めかしい裸婦の絵が照らされる。 ソニアの商売を知ってる受付の人に、アリーはちょっと胡乱な目で見られたが。彼は代金を受け取りカギ箱から 部屋のキーを出して渡す間終始何も言わないでくれた) はふぁーらっきーお風呂ついてる部屋だー。ちょっとまってね、窓閉めてきちゃうから。 (ロビーよりも更に薄暗く狭い廊下を通って、辿り着いたのは、ほとんどベッドだけで埋まってる小部屋だった。 扉を開けて先にソニアが入る) おっけー。 (おっけーです) --ソニア2016-05-29(日)03:33:34
      • (//こちらこそ、割りとすきかってやらせてもらってありがとうふふうh) (屋内の様子は、正直に言えば上等とは言い難い。最も普通の宿と使用目的や客層が違うのだからこの位で良いのかもしれない、のでしょうか…と、物珍しそうに見渡している。) …あ、は、はいっ先払い…ちょっとお待ち下さい…っ(声をかけられた所でハッとし。財布を取り出してお幾らですか…と尋ねて) (支払いながらに応じながらも、向けられる視線が何となく突き刺さる様な物を感じたが、愛想笑いに近い笑みを浮かべて) お風呂すらついてない部屋も、あるのですね?(そもそも個室に風呂付きがだいぶ恵まれてるという事すら知らなかったりして) で、ではお願いしますね?(先に入って貰い、キョロキョロと見渡して…静かな宿、でしょうかと少し耳を澄ましたりしていると中から大丈夫との応答に)で、では失礼します、ね…?わ…ぁ…っ (そうして入った小部屋、大半のスペースがベッドで埋まってる…程よい狭さと薄暗さに不思議と居心地の良さを感じたりしながら)…そういえば、その、ソニアさんのしごと先と提携してる宿と言うと…(そこでここが何に使われてるのかようやく気付く。) (//いえそんな、正直とてもその…楽しいので、お気になさらずです…ね? --アリー2016-05-29(日)03:49:09
      • うんー、ここで私が働いているのでーす。このお部屋は初めてだけどね、好きな雰囲気かも。 (そういう割に、躊躇なく靴を脱ぎ捨て素足でベッドに飛びのり、無防備に寝転がってみせるあたり手慣れている。 宿の、路地の奥めいた怪しい雰囲気と相まって、ベッドの上で転げるソニアの姿は、嫌でも卑猥な方向に想像を 掻き立てる。おまけに身体のラインを隠す気などないむしろ見せていくスタイルの服だし。 単に、座る場所がないからベッドにのっかっただけだったとしても実際卑猥) あーと、どうしよっかアリー。 (ベッドにごろんしながら、気だるげな甘い声でソニアが急に訪ねてきた) (//はい!ありがとうございます!) --ソニア2016-05-29(日)04:02:40
      • この程よい狭さと薄暗さ、何だか……落ち着きます、ね…? (そう言ってる間にリラックスする様に、素足でベッドに寝転がる様子を眺めつつ…入ってきて落ち着くことで見てきた宿の雰囲気、こうして寝転がってるベッドの上で…と、想像してしまう) (実際に寝転がって、身体のラインが出てる服…余計に浮かんでくる妙な想像、それに実際にお風呂で数回拝見して…更に一番最近は、考えていく内に顔が赤くなって) は、ひゃい…っ!?(声をかけられると思わず声が上擦ってしまい、余計に恥ずかしい思いをしながら)あ、えっと…お、お風呂が付いてるんです…よね。折角ですし、入ってきます、か…? (鍵を借りた時にそんなことを言ってた様なと思い出しながら、なんの気なしに呟いて) (//こちらこそです。本当楽しくってついついこう、筆が乗るみたいな感じになってますね…っ) --アリー2016-05-29(日)04:16:13
      • んぅ?いいけど…アリー家帰るところじゃなかったのー?ここで夜まで待つ?そうすると泊料金になるけど。 …うんっ割引とかあるよ。 (そう言ってソニアは小さく欠伸した。どうやらさっきから妙に声がふにゃふにゃと甘いのはそのせいで。 どうするの?とはこの後、どうやってうちに帰るの?と聞いたつもりだったらしい) あーでも、お風呂くらい入ってくのも悪くないかぁ…。私も入ろうとおもってたし。 (目尻を拭いながら、素足を床にペタリとつけて立つ) (//ついね!ただ、最初いってた通りもうちょいで一旦とめますねぃ) --ソニア2016-05-29(日)04:28:05
      • その予定だったのです、が…既に随分明るくなってる様な気がします、から。…それならいっそ次の夜まで待っても、良いかなと (そして目の前で欠伸をしているのを見れば、よくよく考えればソニアさんはまだ明るい内から夜通しお仕事してたんですよ、ね…。それなら泊まって休んで貰うのも…と、考えて) あ、眠いなら私もご一緒します、よ…?まだ、眠気には余裕はあります、から(と、お風呂の方を伺いながら) (//はーい。実際外も明るくなってますからね、了解しました) --アリー2016-05-29(日)04:38:15
      • 眠気に余裕あるってなんか面白いね、ふふっ。…んー慌ててここ飛び込んじゃったんだけどアリーが良いなら夜 まで泊りにしてもらおうかなぁ。 (少し頭がふらふらと揺れてるソニアは、もうかなり眠くもあって) うん、じゃあお風呂入って一緒に寝よー、大丈夫。お風呂と添い寝だけならタダでいいよ? (アリーの背中にくっついて、風呂へと押すようにしながら、冗談っぽくそう言った) --ソニア2016-05-29(日)04:47:13
      • …私も自分で妙な事はと思ってましたけれど、ちょっと前までこの時間まだ暗かったですから(時間の感覚と夜明け感覚がズレてた為か、確かにまだ眠くはない) そうしましょう、か…その、大したお構いも出来ませんけれども(言いつつだいぶ眠そうな様子を気遣おうとしつつ) わ、わ……え、と…っ(お風呂と添い寝だけなら、それじゃあ仮にお金を出したら………考えてすぐにその思考を投げ捨て様と) …サービス良すぎ、ですよ…?(と、冗談だと頭で判断したのか調子を合わせながらお風呂場へと二人入っていく事となって) --アリー2016-05-29(日)04:56:30
      • えへー、気に入ったお客さんにはサービスしちゃうんだよぉ。 (2人で一緒に入れば、ソニアは、当然アリーにお客にするサービスをしだし。それはもう丹念に洗いあげたりして。 でもやっぱり眠気には勝てなかったりして。結局、宿を出るのは、すっかり長くなった日が完全に沈んでしまって からだった) (//はい、こんな感じで。間のところの宿屋で何があったかは、行間ではさんでおいてもいいし、そのうちやってもいいように…。おつかれさまです!) --ソニア2016-05-29(日)05:07:31
      • お客…と言うと、その…私宿代以外払ってないの、ですが…あ、ソニアさ…んんっ (気付けば、花見の温泉での事を想起させる追体験を味わったりという状況だったりするが) (こちらは体力が尽きたりして…日が沈んだ後に宿を出てからも、宿での出来事が忘れられない内容になっていたという) (//お疲れ様でした!想像の余地があると色々と楽しいです、からね…改めてありがとうございました。 --アリー2016-05-29(日)05:18:03
      • (//おつかれさまーなんか合う度にエロイことしかけてる気がするけど。アリーがかわいいから仕方ない。ではまたっ) --ソニア2016-05-29(日)05:19:32
      • (//何だかつい…普段は能動的にそう持って行こうとするんですが、ソニアさんと話してると意識せずそうなってる気が…?なんて。はい、お疲れ様でした、素敵でしたっ) --アリー2016-05-29(日)05:28:44

(・w 160530 Edit

  • 5ふんも…!?いいのか!(発情薬を振り撒いていく) -- (・w|2016-05-30(月)17:42:33
    • exp030829.jpg--2016-05-30(月)22:23:21-//

クレア 160530 Edit

  • 多くは求めないけどラバーでいてくれるだけで私としては嬉しいかなって((*ノωノ) -- クレア2016-05-30(月)02:45:58
    • 可愛いラバーをちょっと模索してくるよ! -- ソニア2016-05-30(月)02:54:23
      • ラバーというよりも光沢性あるぴっちり感がいいんだけどね。氷雨ちゃん、いい…(こくり) -- クレア2016-05-30(月)02:59:53
      • ああー、だから白金庵に引っ越してきたんだぁ。(すごく納得した顔)
        そういえば、初対面の時話してたのラバーじゃなくてパイスーの事だったね。なるほどぴっちりかぁ -- ソニア2016-05-30(月)03:02:40
      • どちらかというと原典はぴっちりの銀色スーツだから…
        それを真似してラバー、あとは他の光沢生地とか伸縮性あるインナーとか好きという感じね -- クレア2016-05-30(月)03:11:48
      • もしかして全身覆ってるかはそんなに大事じゃない? -- ソニア2016-05-30(月)03:12:52
      • 出来るだけ覆うのが大事だけど、集中するのが大事かしら
        例えば曲線のラインを醸し出すのに使うとか。胸から腰にかけてとか
        男の人でも筋肉のラインがよく見えたりするからぴっちりスーツはいいのよ…はぁ、光沢万歳 -- クレア2016-05-30(月)03:23:11
      • そういうのなら宛がないこともないなぁ。ちょっと探しておくよ。今日はさすがにもう遅いから寝るね。おやすみ! -- ソニア2016-05-30(月)03:28:53
      • 夜遅くにごめんなさい。休んでねー(エナメルなフートンをかける) -- クレア2016-05-30(月)03:29:59
      • (てっかてかに癒やされる)--2016-05-30(月)03:37:42

ユウ 160530 Edit

  • ソニア、ソニア。ソニアちょっと、いや非常に言いにくんだけど緊急なんだ、いいかな(彼女がたまにやる、三回呼ぶのを真似しながら声をかける。顔は赤く、息はちょっと荒い) -- ユウ2016-05-30(月)20:54:56
    • はいはい。はーい♡どうしたーユウちゃん…ああっ発情薬撒かれたんだね!
      (似たような症状を街のあちこちで見たから) -- ソニア2016-05-30(月)22:33:08
      • ああ、大正解な……話が早くて本当に助かるね(赤い顔で薄く笑って)
        まあ、こういう時頼れるのはソニアかなと…あ、疲れてるとかなら、別にいいぞ…そん時はま、一人でどうにかすっからさ(顔は結構辛そうだったが気丈に振る舞う) -- ユウ2016-05-30(月)22:37:26
      • ふふふっ…実は私にもばっさーかけられてね。お仕事急に増えてね。今日は祭りなのかー!状態だったんだけど。
        この薬…えっちした回数とか関係ないみたいで…疲れてへとへとなのにお腹の奥がきゅぅってしっぱなしで…なんかもう…ねっ!
        (ガシッとユウの肩を掴むソニアの表情もまた尋常ではなかった!
        疲労を察知した脳が分泌したアドレナリンやβエンドルフィンが、発情薬とケミカル反応を起こしてテンションが変なのだ!) -- ソニア2016-05-30(月)22:45:48
      • (変にテンションの高い様子に笑顔をこぼす程度の余裕は残っており、ちょっと力なく笑って)なんかいつもよりテンション高いのそのせいだったの
        じゃあ、その…(肩を掴まれたまま、ぐっと身を寄せ、耳元で)よろしく、お願いします…
        (そのまま凭れ掛かるようにたたらを踏んだ) -- ユウ2016-05-30(月)22:54:30
      • だろうと思った!えっへっへっへ…。すごく苦しそうだけど、大丈夫?お部屋まで行ける?
        (腕を背中にまわして、さすりながら抱きしめて、囁く) -- ソニア2016-05-30(月)22:58:28
      • (その程度の接触でたやすく感じるようになってしまうのが発情薬)ちょっと、自信ないな…
        (こちらからも腕を回して)いつもながら、ふわふわで気持ちいーな…(はあと熱い息をつき)
        うん……うん、頑張るわ…せめて、部屋までは -- ユウ2016-05-30(月)23:03:48
      • ふへへっ外でしちゃってもいいんだけど…?
        (腕を、こんどは首に回して完全に密着してしまう。体格が同じくらいだから、前髪がさらさらと触れ合った) -- ソニア2016-05-30(月)23:10:07
      • それは………(なんとも刺激的な誘いに、言葉より先に返事を返すものがあった。密着状態の今雄弁に物語るそれがソニアのやわらかなお腹へ擦られ)
        いいの…?(触れ合う前髪がくすぐったく、上気した顔の目は細まって)その、じゃあ…(外で、と小さくつぶやく) -- ユウ2016-05-30(月)23:14:00
      • うんっ♡
        (お腹に硬さを感じれば、若干座り気味だった瞳もトロンとなって…。薬の影響もあるのか。正直普段よりも怪しげで危険ないやらしさが表情にある)
        こっち…ほら、すぐ側に人来ないとこあるから。
        (そう言って、直ぐ側の裏路地、猫の通り道みたいなどん詰まりへと引っ張る)// -- ソニア2016-05-30(月)23:20:27
      • (手を引かれるまま、誘われるがままソニアの後について歩く。歩く間ソニアの体温が感じられないのが残念だった) -- ユウ2016-05-30(月)23:32:24

リカルド 160530 Edit

  • 色々と発情で行く相手に悩む昨今だが、ソニアはどうなってんだろうなぁ…あまり変わりねぇ気もするが(遊びに行く予定だったので気にせずに) -- リカルド2016-05-30(月)20:05:23
    • ぼふぁぁぁ…。
      (魔法薬の茶色い小瓶の中身を飲み干して、魂魄も抜け出そうな息を吐くソニアさん。
      生薬由来成分に加えタウリン3000mg配合の魔法薬の小瓶がジープの座席に散乱してる) -- ソニア2016-05-30(月)22:28:45
      • …なるほど、こうもなるか…ごくろうさんだな(苦笑いで近づき)
        あぁ、俺は発情薬なんざ避けたからノーマルだし、そんな様子なのを抱くほど飢えてもねぇからな? -- リカルド2016-05-30(月)22:32:21
      • おっちゃんこんばんわー。そうかー回避とかできるものだったかぁ…。街中にばらまかれたみたいで。
        いきなり予約が倍以上に増えたから、シフト入ってって店長に言われて疲れたよー。 -- ソニア2016-05-30(月)22:36:13
      • そりゃそうだろ、かみさまが相手といっても戦闘のかみさまじゃねぇんだ。そんな相手の投擲物を避けれなくてどうする
        まぁ、お陰で結構面白いものも見れてるが…うかつに出歩けないのも悩みどころだな、それもまた楽しいが
        あー…本当ご苦労さんだな、でも無理はするなよ?加減きかないバカもいるかもしれんからな -- リカルド2016-05-30(月)23:00:54
      • おっちゃんあんま冴えない感じなのに、時々すごいよね!ああー加減、加減ねぇー…ふへへっ。
        (何やら苦笑いである) -- ソニア2016-05-30(月)23:05:06
      • 時々っていうな時々って…まぁ、一応は冒険者の数年やってきたからな。多少は身につくもんだ
        …よし、その馬鹿はどいつだ…というには俺は年を食いすぎてるからなぁ…まぁ、店にはちゃんと伝えておけ?
        しかし…地味に約束を全然果たせてないな、一応果たす気はあるんだが -- リカルド2016-05-30(月)23:08:48
      • あっ、ううん。お客さんじゃなくて…私が…。
        (両手をひらひらと振って見せて)
        発情薬さぁー…実は私も当てられて、めちゃめちゃ効いちゃって…。ほら、お客さんもそれで興奮してたから。
        目一杯サービスしたげたのね?HPごっそり削れちゃって…。
        (泡吹いて倒れて、あやうく腹上死案件だったらしい…)
        あっ、買ってくれる気あったんだ!なんか全然そんな感じなかったから、てっきりおっちゃん小さい子じゃだめな人かなって。
        いいよいいよー、実はまだ薬効いててムラムラしてます!疲れてるのに欲求不満で変なテンションだよ! -- ソニア2016-05-30(月)23:16:28
      • あー…あぁ、なるほどな。ソニアの方か…まぁ、それなら客も満足だろ。そこまでしてもらえたんならな?
        まぁ、それで死んだとなったら、笑い話にはちょっとならなかったかもだが。死ななかったんならむしろいい笑い話だ(カラカラと笑い)
        いや、金がなかったりしただけだからなぁ…逆にロリじゃないとダメって訳でもなく、タイミングだな
        やめとけ(額にチョップを)意外とそういうのは急に電池切れたみたいになんだよ、特に薬系のはな
        まぁ、どうせするのなら普通の時が俺はいい。腹上死したくはねぇからな? -- リカルド2016-05-30(月)23:20:28
      • おぅっ!
        (軽く当てられたおでこを両手で押さえる)
        んーそっかー。まぁ確かに、私としてもお薬入ってるとなんかふわふわしちゃって、ちゃんとえっちできない気もするし。
        (ソニアなりの、こだわりというかプライドのようなものであろうか)
        あーでもムラムラするなぁー!これ、寝て起きたら治るのかなぁ -- ソニア2016-05-30(月)23:31:47
      • 普通は薬っていうのは警戒すべきものなんだがなぁ…この街のはやっぱりちょっと警戒心が足りないな
        そういうのは、割とお酒を飲んで食べて寝る!三大欲の中で強いのは睡眠と食欲だからな、そっちをうめりゃ多少は落ち着くもんだ
        さてと、そんじゃまた次は本番をお楽しみにってな!//こっちの名簿のときでもいいのよ -- リカルド2016-05-30(月)23:41:20
      • あ、そういえば…忙しくてご飯もたべてなかったや。
        (栄養ドリンクで空腹を紛らわすのは実際身体に悪い)
        わかった、御飯食べてやすむよ。またねーおっちゃんー。今度は体調とか衣装とかバッチリととのえとくよ!
        (小踊りながら別れの挨拶するソニアのテンションはやっぱり変だったのだ)
        //まじかっいままで遠慮してたけどじゃあ全力でいくわ! -- ソニア2016-05-30(月)23:46:34
      • //追伸、おっさんは和服姿が大好きです -- リカルド2016-05-30(月)23:57:10
      • //はい! -- ソニア2016-05-31(火)21:25:18

アリー アリーの家 160530 Edit

  • たびたびごめんなさいかみさまです(発情薬を振り撒いていく) -- (・w|2016-05-30(月)17:44:32
    • かみさまなのは分かりました、けれど…えっと、何を…?(偶数で効果出る、奇数は出ない) -- アリー2016-05-30(月)18:23:20
      • ん…っ!く、ぅ……な、何をなさったのです、か…?(もじもじとしながら顔を赤くして息を切らせて、期間は然程長くなさそう) -- アリー2016-05-30(月)18:25:00
      • えっちなきぶんになるくすりをしょうしょう… -- (・w|2016-05-30(月)18:25:40
      • は、はぁ…なるほ…は、はぃ…っ?(聞き間違いでなければこの気分はそう言った類のらしい様で)
        な、何故こんな…?ひゃぅ…っ
        -- アリー2016-05-30(月)18:29:30
      • なぜかといわれると・・・なんでだろう?でもきになるかわいいこのえっちなすがたがみてみたいのはしぜんなことだとおもうの -- (・w|2016-05-30(月)18:38:01
      • …わ、私より可愛らしい方や綺麗な方、沢山いらっしゃいますけれど…?(と、もじもじしながら) -- アリー2016-05-30(月)18:41:57
      • アリーちゃんのみりょくはアリーちゃんしかもってないんだぜ?ほかのひとではかわりにならないんだ -- (・w|2016-05-30(月)18:53:23
      • そ、そうなんですか…?そう、かもしれません…そう言ってくださると、何だか嬉しいかも…しれませんね。…ですが、その、薬とは関係無いのでは…(それはそれとして) -- アリー2016-05-30(月)19:02:50
      • まあぶっちゃけおくすりはみんなのところにまいてきたんですけどね。アリーちゃんのえっちなすがたがみたいのはほんとうですよ? -- (・w|2016-05-30(月)19:10:54
      • むしろそれを聞くと安心……して、言い訳では無いですが…多分、そう簡単にお見せ出来る様な事は、ありません…よ…? -- アリー2016-05-30(月)19:13:02
      • いいんだ(いいんだ)つらくない?だいじょうぶ?かみさまがおっぱいもむ? -- (・ワ|2016-05-30(月)19:27:10
      • アリーんちに猛り狂った男供がつぎつぎに駆け込んできててだめだったよ!(いつものにっこり笑顔じゃなくて、腹抱えて爆笑) -- ソニア2016-05-30(月)19:28:23
      • これはかみさまのてがらということにならないだろうか?なりませんねハイ -- (・w|2016-05-30(月)19:36:42
      • …すみません、揉まれるおっぱいが左しかありません。その、なんですかこの状況。 -- アリー2016-05-30(月)19:39:20
      • あまりに面白すぎて思わずでてきただけだから、気にしないでねぃ。私も自分の分の発情薬なんとかしてこよ。 -- ソニア2016-05-30(月)20:03:25
      • こんなことになるとはおもわなかった、すまないとおもっている。ゆるしてくれるね? -- (・w|2016-05-30(月)20:14:07
      • (正直「ナンデ!?こんなにナンデ!?」って思ってましたけども、実はこっちもこの状況楽しんでたので気にしなくて大丈夫ですよ)
    • 2016-05-30(月)20:22:41
      • ゆるされた…しかしにおいとかすごいことになってそうだ -- (・w|2016-05-30(月)20:30:31
      • お風呂の辺りは多分臭いがもう大変な事になってそうな…そこはその、遅かれ早かれな部分はありましたから -- アリー2016-05-30(月)20:40:14
      • 正道を説いてる合間にレイプされそうになってるアリーちゃんに業の深さを感じる -- ニンジャ2016-05-30(月)20:42:22
      • (時系列が後の出来事ということで…) -- アリー2016-05-30(月)20:47:01
      • (お掃除はあとでかみさまが責任持ってしておいたことに) -- (・w|2016-05-30(月)20:49:01
      • (一瞬、そんな!勿体無い!という思いが脳裏をよぎった事をここに報告しておきます) -- アリー2016-05-30(月)20:52:49
      • つかったあとのあとしまつでもいいのよ? -- (・w|2016-05-30(月)21:10:04
      • あ、後片付けは良いとして……保存ってできますか? -- アリー2016-05-30(月)21:47:37
      • じかんをとめたりべつくうかんにほぞんしたりいろいろありますよ -- (・w|2016-05-30(月)22:58:39
      • …ではその、時間を止めて別空間に保存をお願いします。えっと…まだ、入るにはちょっと勇気が無いので… -- アリー2016-05-30(月)23:02:45
      • はいはーい。あ、御用の際はうちに来て貰って構いませんよー -- アール2016-05-30(月)23:08:04
      • あ、は、はい……あれ、あれは確かどこかのお店やさんの…? -- アリー2016-05-31(火)01:16:47
      • なんでも揃うって噂の… -- ソニア2016-05-31(火)01:32:00
      • 揃うの、でしょうか。……ところで、例のに必要な分が揃ってしまったのですが…(浴槽いっぱいのを示して)どうしましょう、か? -- アリー2016-05-31(火)01:39:00
      • やっぱり射精量も鬼だったよね!(入ろうぜ!って感じの笑顔である) -- ソニア2016-05-31(火)01:55:22
      • あの量は流石に…本気ともなると……えっと、入る……の、は…多分入るのですが、今は…心の準備が…‥(と、逡巡している。叩き込んでも良いし背中を押しても良い) -- アリー2016-05-31(火)01:58:16
      • (叩き込むか!背中を押すか!どちらでもない!引っ張りこむだ!)
        ふふふ…捕まえたよ…。
        (精液風呂の中から両手を掴んで引っ張るよぉ) -- ソニア2016-05-31(火)02:09:03
      • ソニアさん…っ!?(目の前で精液風呂に入った姿に驚き不用意に近づくと)
        あ、え…そ…ソニアさ、ん…っ!?(と、精液まみれの腕を伸ばされ身体を掴まれて…そのまま引っ張り込まれる形になる)
        (冷える事無くまだ出したての暖かさを感じつつ、ヌルヌルとした感触と、その臭いが体中にまとわりつくような感覚。着衣のまま…服に、肌に…染みこんでくると…次第に思考にモヤが掛かるように思えて)
        ぅぁ…ぁ…なん、です、か…これ、ぇ…♡
        -- アリー2016-05-31(火)02:15:23
      • あはっ精液に浸かって蕩けた顔になっちゃってるよ?
        (ソニアは、パーカーは脱いでいるので、薄いキャミソールが精液まみれになって胸に張り付いていた)
        せーえきでも濡れて透けるんだねぇ?真っ白になるのかとおもってた。
        (楽しそうに言いながら、嬌声みたいな声を上げるアリーの胸元に手を伸ばす) -- ソニア2016-05-31(火)02:24:56
      • (これだけ濃い臭いを全身で浴びる状況、コルセットもいつの間にか外れてシャツとスカートがピッタリと張り付く状態になって)
        あ、ぁ…どう、なってる…んれ、すか…ぁ…?(今の状況を把握することすら出来ず精液塗れのキャミソール姿のソニアさんが手を伸ばしてくる)
        (抵抗する事もできずに、ただその臭いに包まれて享受していくことしか出来ないでいて)
        く、ふぁぁ…っ♡(まだ薬の効果が残っているのか、臭いで更に活性化させられたのか…触れられるだけで軽く身体を震わせ浴室に甘ったるい声を響かせて)
        -- アリー2016-05-31(火)02:32:34
      • あはぁっ♡その声…。私までぞくってしちゃうなぁ。お洋服脱いじゃおうねぇお風呂だもんね?
        (白濁とした液体の中で、右手はアリーの胸元を探って、左手がスカートの止め具を探る。
        しかしぬるぬると指は滑ってなかなか上手くいかない)
        んっ…あれぇ?
        (集中するあまりだんだん近づいて、アリーの足の間に膝を潜りこませてほぼ密着状態まで近づく) -- ソニア2016-05-31(火)02:44:32
      • ん、ぁ…あ…ふぁ、ぁい…っ(と、すっかり素直になった様子で脱がしにかかられる)
        (白濁の中で探るように両手が動かされると、上手く外せない状態で…胸回り、腰回りを撫で回されるのと同じ状態になりながら)
        (濡れている分、滑りの分…脱がすことは容易くいかず…しかし滑りでするりと脱げそうな状態になっていくのに気付くかもしれない)
        (そうして密着しだす身体、こちらからも脱がしやすい様な体勢を取りながらもじっと顔を見ている内に…ゆっくりとこちらから顔を近づけて…顔についた白濁を啄もうとして)
        -- アリー2016-05-31(火)02:52:23
      • おっ、外れた…あんっ♡
        (アリーの唇が、頬に触れて、少しくすぐったそうに小首を傾げた)
        あ、お腹も空いちゃった?ふふっすごい贅沢なことしちゃってるもんねぇ?
        (勿体無いって怒られそうな位。だけどものが精液であるだけに怒る人はそうそう居ないだろう。
        拘束の緩んだアリーの服と肌の間に手を差し入れて、脱がせていく。
        顔も身体もすぐ近くで、2人の間にある白濁とした液体の温度が少し上がったようにすら感じて。アリーの頬にはねていた雫を伸ばした舌に乗せる) -- ソニア2016-05-31(火)03:06:55
      • ソニアさんの声も…可愛らしい、です…っ♡(そして二度三度と啄んでいく)
        (そして小首を傾げられての言葉に顔を赤くしたまま)あ、あの…す、すみません、つい…それもあるのですが…触れたくなってしまいまして…
        (衝動的に啄んでしまったことを謝罪しながら、蕩けた表情で止める事は出来ずに)
        (そうして脱がされていくと抵抗も無く下着姿へなって、もっとも既に白濁にまみれている状態なので細かく確認は出来ないだろうが)
        (すっかりとこの白濁の湯船に身を委ねて染みこんでいくのを心地よく感じ思わず目を閉じているとソニアさんの舌が…雫の付いた頬を舐めていき)
        (そんな様子を少し見てから)…こちらにも、付いてひまいまひた……♡(と、口を開け舌を伸ばしてそこに指ですくった白濁を乗せて見せて)
        -- アリー2016-05-31(火)03:18:17
      • じゃあ、取ってあげるっ♡あー…ぅ、んっ…ちゅっ。
        (アリーの舌の上に乗った白いものを、皿からミルクを舐める子犬のようにペロリと舐めた、2度3度ペロペロと…。
        全部舐めとると、舌を唇に挟んで吸い込み、そのまま唇を重ねて…絡ませてあって。2人の口の中での飲み込んだ
        白濁液を唾液を混ぜあって…) -- ソニア2016-05-31(火)03:26:17
      • (舌に乗せた白濁を舐められていく、舌がふれあう度にその柔らかな感触にゾク…と背筋を震わせながら)
        (そうして舐め取られた後に、舌を唇に挟まれて吸われていく。柔らかな感触が重ねられて、舌を絡ませあい…唾液の交換も行い、白濁と混ざり合ったそれを飲み込む)
        (それでも重ねた唇を離そうとはせず、舌を絡ませあいながら…どちらからとも言わずに唇を離していく。白い糸が互いの唇から伸びて…切れるまで吐息を漏らして)
        は、ぅ…っ♡い、今の好き、かもしれません…♡
        -- アリー2016-05-31(火)03:36:27
      • そっかぁ!私も好きだからよくやるんだー。でもベロだしてーってお願いしないで出来たのアリーが初めてね?
        (そう言いながら、優しくぬるぬると愛撫しながら、アリーのショーツに指をかけて引き下げていく)
        もう一回する?今度は私のをぺろぺろってして…♡
        (アリーの肩のあたりに顔を埋めて、液面をぴちゃり、と舐めた。笑顔で正面から見つめると、目を閉じて舌を伸ばす
        さっきよりも乗せた白濁の量は多めで…) -- ソニア2016-05-31(火)03:45:42
      • そうなんです、か…?何だか、舐めあったりしている内にそんな風に思いついてしまって…つ、つい…っ
        (自分が初めて…と言う事を聞かされて妙な照れも感じながら、弄られて行く内に自然と身体も反応してしまう。引き下げられる事で布越しでなく白濁と秘所とがふれあう事となったりしながら)
        あ、…は、はぃ…っ♡(そうして舐めるのを交代ということになり、舐めとった後に目を閉じて伸ばされた舌)
        (先程の動きを思い出しながら、舌を伸ばしてまずは軽く舐め取り…舐めとった辺りに舌先をクニクニと押し当ててから、少し口を開いてそのまま舌を咥えていく)
        (白濁にこちらから唾液を送り込んで、舌全体にまぶす様に舌を動かしながら…吸い付きながら軽く頭を前後に揺さぶり、まるで舌へ奉仕を行う様に。時折白濁まみれの髪を軽くかき上げて熱心に行っていって)ちゅ…っ♡ん、んんっ…♡
        -- アリー2016-05-31(火)03:56:37
      • はぁっ…んぁぅ…っ。
        (舌の上をアリーの唇が往復していく…粘膜を触れ合わせて擦り合わせている。自分がしたのよりもずっと丁寧に
        唇で舌への愛撫の奉仕をされるうちに、喉の奥から吐息が漏れて、身体がぴくりっとうごいてしまう)
        んっ…!
        (そのうち我慢できなくなって、アリーの首の横に手を回すと、自分から唇を重ねて深くキスをしちゃう。
        敏感になった舌が、口内に入ると、下腹が甘く疼いて。アリーの子猫のように薄い可愛らしい舌先が前歯の付け根
        に触れれば、ぞくりっと肩を震わせた)
        はぁぁぁっ…あっ…♡
        (貪るようにキスをして、離した唇から短く喘ぎ声を漏らす) -- ソニア2016-05-31(火)04:08:21
      • んんぅ…ふぅ…ちゅぅっ♡
        (普段の様子からこういった事に慣れてないと思われるのだが、シてもらった分はと丹念に行っていく内に、次第に行為が熱量を孕んでいくのを自覚し)
        (かと言ってそれを抑える事も出来ず、出来る限りの事を行っていこうと…唇をすぼめて、舌から白濁をすっかり取り尽くそうとした所で)ふぁ…っ
        (手が回されて、唇を重ねわされていく。…一瞬驚いた様子だが、すぐに蕩けた瞳に戻って)
        (こちらも臍の下辺りがむず痒い様な感覚を味わいながら、舌を動かしてくちゅくちゅと残って無いであろう状況でも口内を舐め取ろうとしていき)
        ふふぁ…♡あ、ぁ…んん…っ(そうして舐めとり終えた物を互いの舌で撹拌し、分けあって飲み込んでいく)
        (下着越しにも先端が張っているのが伺い知れる程身体の方は感じている様で)
        -- アリー2016-05-31(火)04:18:07
      • んっ…んっく…ふぅー…。苦い…それにやっぱりしょっぱい…なのになんで甘い感じするんだろう?
        (生暖かい白濁と唾液をこくり、と喉を鳴らして飲み込んで、ため息を付くように言った。
        下着越しの感触、柔らかい肌の中で主張している固い突起…。自分の固くなった先端を軽く押し当てる。
        また、お腹の奥がきゅぅってなった)
        ねぇ…アリーに気持ちよくして欲しいなぁって。私もアリーのするから…。
        (くっつけあった胸をさらに強く押し付けるように身体を密着させて、アリーの左手の指に、自分の右手の指を絡めて握る) -- ソニア2016-05-31(火)04:26:41
      • 分かりません、けど…最初の頃より、この味…嫌いでは、なくなってきてます…ソニアさんと一緒に味わうと…特に、です、ね…♡
        (少しずつ、身体の一部になっていくのを何処か心地よくなり始めながら)
        (そうして押し当てられる突起を擦れ合わせながら…やわらかな感触を味わいながら、もっと色々としたい…と言った欲求も生まれ始めて)
        は、ぁ…い…♡…えっと…それって、どう、すれば…?
        (向かい合ったまま、少し身体を揺すり…先端同士を擦れ合わせたりしながら、絡め合う指を握られて…こちらからも握り返し)
        -- アリー2016-05-31(火)04:35:11
      • 一緒にごはんも食べてるし、えっちもしちゃってる…えへへぇ。うんっ…ほら、温泉で私がアリーにしたみたいに。
        こうやって…。
        (少しいたずらっぽく笑ってから、ソニアは、左手を2人の身体の間に差しこむと、白濁液の中に晒されているアリー
        の秘所を少し割り開いて、その内側の肉に生暖かい白濁を触れさせる)
        今度は私のも…ねぇ? -- ソニア2016-05-31(火)04:43:42
      • 凄い、事しちゃってる気はします…けど、どうしましょう…と、止まらないんです…っ♡
        えっと、温泉というと…(そう言いながら思い出している、あの時は指が入り込んできて…となると次は私が…?と)
        (そう考えている内に手が差し込まれ、指が未発達な秘所を割り開く事で触れる白濁の感触…思わず喉を鳴らして)
        は、ぃ…ソニアさんの…気持ちよく…しま、すね…?(そう言うと右手を下へと持って行き、秘所を指で軽くなぞるように探る)
        (探るような動きを行うと、白濁を塗りこむ様な形となりながら…指二本を使って広げて、恐る恐ると言った様子で入りそうな所を確かめようと白濁まみれの指で弄り)
        -- アリー2016-05-31(火)04:51:20
      • 凄いこと、気持ち良い事…うん、気持よくして?ドキドキしてる時のアリーかわいいし、声がね…すごく気持ち
        いいんだよ。んっ…くぅ…あっ!はぁっ…ぁっ♡
        (アリーの指が、ソニアの足の間の柔い部分を探っていると、一際柔らかい部分に、つぷんっと入り込む。
        その瞬間に、繋いだ手の握りが少し強くなる)
        あはぁっ…アリーが私の中入ってきた…。あっん…私の、ふかふかしてるってぇ、よく言われるの。してる?
        (自分もアリーの中へと少し深く指を入れて) -- ソニア2016-05-31(火)05:03:33
      • ソニアさんとこういうことするの…好き、です…とても、好きで…っだから、声も自然と出てしまうんです…っ
        わ、あ…は、ぅん…っ(指が足の付根、秘所の辺りを探りながら…特に柔らかい部分を感じた部分に指が沈み込んでいく。握った手に篭もる力が強くなるのを感じながら)
        あ、えっと…指…す、凄いです…あ、他の方のはわかりませんけど…ソニアさんのおっぱいよりも、指…指だけでもきもちい…っ…ふ、ぁ…っ♡(指をぐるぐるとかき混ぜる様に動かし始めたところで)
        (狭くも柔らかな秘部へ深く入り込む白濁にまみれた指が、深い位置にある抵抗の箇所へと触れて…その感触を細かく感じて熱を帯びた声を漏らす)
        ぁ、ぁぁ…すご、いふかふかして…ここ、で…いっぱい、気持ちよくなってるんです、よ、ね…?いっぱい…私も気持ち良く、して…くださ、い…っ♡(と、指をかき混ぜながら懇願する様な声を出して)
        -- アリー2016-05-31(火)05:16:41
      • 私も…好き、アリーの声大好きっ…あっんぅっ!…うんっするよぉ一杯気持よく一緒に気持よく…ね♡
        (普段からは想像も付かないくらい、あどけなくいやらしい音を出すアリーに誘われるまま、ソニアも指を膣穴の中で
        蠢かせて…。温泉でのことで、気持ちいいところはもう知ってるから)
        ここ…だよね、アリーが好きなところ。
        (弱い所とは言わない、気持よくなる事が悪いことなはずは無いんだから)
        私のはね、うんっ…そこ、のちょっと奥…わたし、奥のが好きぃ…だから…あっ…♡
        (胸同士は、激しく潰れて変形している、そして手をつなぎあったまま、互いの性器を子種をたっぷり含んだ白濁液
        の中で弄り合う…) -- ソニア2016-05-31(火)05:30:31
      • は、ぃ…っ沢山、たっくさん…♡気持ちよく…っ
        (乱れに乱れていく姿。それは自分だけで無く目の前のソニアさんも同じで、なら自分ももっと乱れても…と言った受動的な物、だったのは最初の頃。気づけばこの快感を拒んだりせず素直に受け止めている自分がいて)
        は、ぃ…好き、です…そこまでをぐちゅぐちゅってかき混ぜられて…♡あ、ど、どうしましょ、う…前よりも、身体熱くて…もっと奥の所が…むずむずって…疼く感じが、して…ま、す…♡
        えっと…ここ、この…もっと奥に…?(そう言うともう一本指を差し込んでいき…指を軽く開いて、その白濁液が入る様にしながら、その状態で構わずかき混ぜながら…もう少し奥の部分を指で小突いていく)
        (そうしてお互いがふれあいながら…少し足を開いて)…ソニアさぁ、んもっと、下さい…っ♡(と、切なげな声をねだりながら漏らして)
        -- アリー2016-05-31(火)05:42:33
      • はぁっ…!そこっ…んっ!
        (アリーの頬のすぐ側で、ソニアは、息を飲むような声を出した。あけすけな性格とは逆に、本気で感じると
        思わず声を噛み殺してしまうのが彼女の癖で)
        ぁっ…っんく、あはぁっ…アリー、かわいい…っ。うん、私もする、から…。あっんっ・・・ふぅっ♡
        足も開いちゃって、うん、えっちなアリーは嬉しいよぉ…ちゅっ♡
        (頬にキス、手のひらを重ねて握った指は、やわやわと力をかけてくすぐるような愛撫をして。2人がそれぞに、相手の
        身体の中で指を動かす度に、重ねあわせた胸は揺れて、白い液面を波立たせて…)
        アリーの、一番奥まで挿れちゃうからね…?きゅっきゅぅって赤ちゃんが握るみたいに、指を締め付けて…。
        あっあっ…アリーのも、して…そこ気持ちいく、て…好きぃ♡もっと…あっん…! -- ソニア2016-05-31(火)05:53:03
      • ソニアさん…可愛いです…っ(声を噛み殺している姿を見ていると指先の動きは激しさを増していく)
        (頬の直ぐ側で感じている様子を肌で感じ取りながら、声を抑えずに感じていき)
        だ、だってこんな気持ちよくされたら…誰だって我慢出来なくなって、しまいます…よ♡
        ふ、ぁぁ…っ指、指が…気持ちいいです…ソニアさんの指でしてもらうの好き…で、ぇ…は、ぁぁ…っ♡
        (こちらからもキスを行い、頬だけでなく軽く唇に触れ合わせていきながら…手を握っている事で相手の事を実感しながら、白濁液に浸かった状態で身体の中にもすっかり染みこむ様に感じながら)
        は、ぃぃ…ソニアさんの、で…わ、私の奥まで来て下さい…っ♡ん…ソニアさんの中、指しか入れてないのに…凄く絡みついてきて…指だけで私が気持ち良くなってしまってます…っ
        (そうして求め合う内に、入り込んでいるソニアさんの指への締め付けが強くなり身体を震わせて達しそうになっている様で)
        -- アリー2016-05-31(火)06:06:16
      • んっぅ…ちゅっ♡うん、奥さわっちゃう…あっんんっ…アリーのお腹の中白いの一杯…私も…あっ!
        (唇を吸いあって、高まる感覚が、指先まで登ってくる気がする。2人のお腹の内側で、お互いの指先が精液に
        塗れながら互いの柔い肉の中に溺れている気もする…)
        あっ…はぁっ…あっ!んっ…アリー…私…いっちゃ…アリーの手で…あっ…んんぅ…!!
        (重ねあった手が、強くぎゅうっと握られて、アリーと頬ずりする格好で息をつめたような、短い鳴き声をあげた。
        そして、あえぎの交じる、吐息を吐きながら、その呼吸に合わせて白濁の中でお腹はびくんびくんっと波打って、
        その度に、膣の中にある細い指を、柔肉で締め付ける) -- ソニア2016-05-31(火)06:19:18
      • わ、わぁ…奥に…は、ぁ…熱くてドロドロのが、中に流れ込んで来ます…っ♡
        (お互いにかき混ぜながら白濁液に塗れていく、普段では絶対しない様な事ではあるが…すっかり熱量の虜になっているかのようで)
        わ、私、も…ん、くぅ…ふぁぁ…っイく…ソニアさんも…一緒ん、イくんです…?ぁぁ…っ♡
        (お互いの手を握り合って…室内には動き合う事で響く粘着的な音と、互いの声だけが響く。嬌声を漏らしていきながら)
        (指先で感じ、胸と同時にお腹も触れ合わせている状態で…波打つ様に震わせているのも感じていく。それに呼応する様にこちらも身体を震わせて)
        あ、ふぁ…ああ…ぁっ!(締め付けを感じながら、こちらもビクビクと痙攣に近い感じで震わせて…くたりと力が抜けて身を委ねる様にもたれ掛かり…肩で息をして)
        -- アリー2016-05-31(火)06:31:59
      • あはぁっ…やばい、腰のとこジンジンってして…頭ふわふわしてぅ…。
        (右手は、最初からずっと繋ぎっぱなしだから。左手の指を割れ目の中から抜くと、アリーの背中に回して抱いた。
        頭がふわふわとして、えっちな匂いに包まれて、全身にもたれかかってくるアリーの重みと体温があって…。
        キスする代わりに、抱き合ったまま、頭を傾けてこすりつける) -- ソニア2016-05-31(火)06:38:56
      • んん…ふ、ぁ…こんなの、初めて…で、頭…おかしくなりそう、ですけど…あ、んぅっ♡…クセに、なってしまいそう、です…
        (引きぬかれた際に小さく声を漏らしながら、背中に腕が回されて…どこか安心した様子で目を閉じて)
        (こちらも指を引き抜き、そうしてじゃれあう様に擦りつけ合う…匂いに包まれて、しかしそれすらも心地よく感じている)
        …気持よくて、暖かくて…んっ♡(そうしてじゃれ合ったままどうなったかは互いのみが知ることで…)
        -- アリー2016-05-31(火)06:47:40
    • //何だかついつい続けてしまい6時過ぎて大丈夫でしょうか…?前も似たような感じになってましたけども
    • 2016-05-31(火)06:11:59
      • //ほんとに、ザーメン温泉しちゃいなよ!って言ってすぐ寝るつもりでした。気がついたらなんかこう…。私は夜から朝までしぶといからへいきー。アリーの身体のがしんぱい。--2016-05-31(火)06:21:55
      • //一人で入るのもと思ったのでつい…本当につい誘ってしまって。ちょっと眠気が危なくて一時間程仮眠しましたが…そろそろいっぱいいっぱいですねぇ、なのでありがたく思いつつこの辺りで閉じようかなと思いまして -- アリー2016-05-31(火)06:34:47
      • はーい、なんかふたりとも始めると手加減ナシだね!はい、まいどすいません。ありがとうございます。寝ます。
        ガビガビになっちゃってすごい匂いがしばらく取れなくてほんと困るとかもやってみたいです。 -- ソニア2016-05-31(火)06:41:31
      • //本当毎回毎回こちらこそお付き合い頂きありがとうございます。楽しくなってくるとついつい止まらなくなってしまうんですよね
        …という訳でお疲れ様でしたっ!おやすみなさいです。あと、多分6月中は匂い気にしてそうな感じがします
        -- アリー2016-05-31(火)06:50:00
      • //さすが匂いも鬼級…はい、おやすみなさい! -- ソニア2016-05-31(火)06:51:04

カレリア 160531 Edit

  • (変形したジープを眺めて首をかしげてる)ゴーレムとは違うのかしら? -- カレリア2016-05-31(火)03:45:29
    • (ジープは、片膝を着いてカレリアにのっぺらぼうな顔を向け、メットを掻いてみたり首をひねったりしたあと。どうだろう?と言うように肩をすくめて両手のひらを上に向け首を傾げた。
      どうも、本人?にもどう説明したものか分からないようである)--2016-05-31(火)03:53:55
      • 分からないって感じね?・・・(ジェスチャーだけじゃコミュニケーションは難しそうねとくすくす笑って)
        ゴーレムなら大抵体の何処かに真理を示す文字があるのだけれど・・・見た感じそれっぽいのはなさそう・・(文字は書けるかしらとスケッチブックとペンを渡してみる) -- カレリア2016-05-31(火)03:57:47
      • (ソニアは買い物中で、側に居ないらしい。スケッチブックを左手の指先に乗せて、ペンは右手の指2本で挟んで持った。結構器用な奴である)
        『やあ、僕はジープ』
        『何だい?』
        (と、なぜか簡単な英語で書いてある)--2016-05-31(火)04:15:23
      • あら、結構器用なのね?‥私はカレリアよ、よろしくジープ(自己紹介)
        貴方はどういった存在になるの?(//話しかけておいてすみませぬ・・眠気に負けそうなのだけど文通は大丈夫でしょうか) -- カレリア2016-05-31(火)04:18:24
      • 『やあ、カレリア』
        (そう書いてから、ページをめくってスケッチブックの上にまたペンを走らせ、大きな文字で)
        『家族』
        (と書いた。スケッチブックはカレリアの方へ向けたまま動かさないので、ジープは文字を逆さまに書いている)
        //一旦セーブして続きからとか全然余裕!朝方におつかれよぅ--2016-05-31(火)04:34:22
      • ・・・器用なのね貴方・・・(へーっと読み上げ)家族・・ソニアの家族って事かしら?(そういう事じゃないんだけどなぁと思って)
        いや・・それでいいのね、多分(うんうんと頷き質問の方向を変える)ジープはなにで動いているのかしら・・どんな食事をするの?
        //そうさせて戴くのです -- カレリア2016-05-31(火)04:41:09
      • //あいよーぅ。続きは適当につけとくのでお休みなさいませ。--2016-05-31(火)04:51:26
      • (ペンを指先に挟んだ手で、残った指を使い彼は器用にヘルメットみたいな頭を掻いた。
        何か思い出そうとしてるかのようであり、その動きがいちいち妙に人間臭い)
        『キューブ』
        『油、電気、熱さ、電波、なんでも』
        (次々とページをめくりながら、単語を書き連ねていく)--2016-05-31(火)05:14:42
      • ふふ・・・貴方・・もし作られた生き物なら、そうとう長い事生きてきたでしょう?(その人間臭い仕草にジープの年季を感じる)
        色々あるのねぇ(最初によく分らないもの、続けて沢山来て最後になんでもときた・・・こういう場合は)キューブってどういうものなのかしら・・・他は・・全部その代替品なのではくて? -- カレリア2016-05-31(火)10:30:39
      • YESSIR
        (長い事…と聞かれて彼は、初めて喋った。というかコレしかしゃべれないのだが。
        いかにも機械然とした、硬い電子音声だった。
        それから、再びペンを走らせると)
        『Artificialsuperenergon』
        (四角い立方体を書いてから、その周りを丸く残して、指を小刻みに動かしてあっという間にページを塗りつぶす。
        どうやら光る四角い物体らしい。
        それから、ジープは、自分の胸を指差した)--2016-05-31(火)21:54:54
      • 喋った!?(びっくり・・でもそれしか喋らない・・・それ以外を話せるのならこれまでのやりとりはもっとスムーズだった筈だ)難儀なものねぇ
        (そして見せられる立方体)まさにキューブね・・・energon・・(綴りからしてエネルギー源と思われる・・それにsuperがついて)Artificial・・・人工物・・それが其処に入っているのね?
        誰かによって作ってもらった高密度のエネルギーの塊・・それがあるから貴方は動ける・・・ついでに熱とかから補給もできて省エネもできると?(便利ねぇと頷いて)
        誰が貴方を作ったのかしら・・・ソニア? -- カレリア2016-06-01(水)02:03:05
      • (ジープは、首を横に振った)
        『作った人』『照会不可能』
        『工場』『全部壊れた』
        (そう言うと、肩をすくめてため息を付くような動きをして)
        『だから、ソニアが困る』
        『リペアが、大変だから』
        『修復機能動かないから』
        (今度はお腹を指差す)--2016-06-01(水)02:34:57
      • そう・・・生まれ育った所がなくなった様な物ね・・・(そっと撫でて)
        修復機能?・・・壊れて動かないけど・・・そこにあるの?(示されたお腹を覗き込んで見て) -- カレリア2016-06-01(水)02:40:09
      • (ジープは、うんうん、と頷いて、不意に顔を上げた)
        ただいまー、お友達ー?
        (買い物袋を抱えたソニアが、ジープを見上げながらいって、カレリアの方を向くとにっこり笑う)
        //上にまいりまーす。 -- ソニア2016-06-01(水)02:54:59
      • うん?(ジープが顔を上げ、声が聞こえればそちらを向いて)はぁいソニア、お邪魔しているわ(ぱたぱた手を振る)
        正直機械系はさっぱりね・・・(力になれそうにないわと首を振る)取りあえず『熱さ』でも補給しておく?(魔力で熱を帯びた手を掲げて) -- カレリア2016-06-01(水)03:01:49
      • //はーい -- カレリア2016-06-01(水)03:02:07
      • ああー。こないだのおねえさんだねー。ジープとお話してたんだ。
        (見覚えのある人だった)
        熱さ…あっ、ジープに補給してくれるの?
        (なんだかソニアも嬉しそうだし、ジープも頷くと身をかがめて動力炉のあるという胸部を近づける) -- ソニア2016-06-01(水)03:07:16
      • えぇ、ゴーレムかな?って思って話しかけて見たのだけれど・・・ちょっと違うみたい?・・収斂進化というか‥傾向として似ていても本質が異なるタイプね多分・・・
        知り合ったよしみよ・・・どのくらいの出力がいいのかしら・・・弱すぎてもダメよね?(取りあえず治癒で用いる陽だまりの様な温もりを照射) -- カレリア2016-06-01(水)03:12:37
      • ありがとう!カレリアおねーさんっ
        (名前覚えてました。ジープはおとなしく照射をうけているようだが)
        いつもはねー。直火で炙ってたよ。いらない藁草とか燃やす時にジープの周りに積んで火つけるの。
        (さらっと物騒な事言いだした) -- ソニア2016-06-01(水)03:21:11
      • んー・・直火ねぇ・・・・それだと煤だらけになったりしないかしら?・・・まぁいいわジープ、ダメそうだったら手を上げて
        (そういうと真剣な表情になって)はぁあぁあぁぁああぁぁぁっ!(熱量を高めていく・・・柔らかな光が閃光に、温もりが焦熱へと徐々に高まっていく) -- カレリア2016-06-01(水)03:24:52
      • (熱や衝撃をエネルギーに変換する防御装甲だが、今となっては遠い過去の技術を知るものは居ないし
        最終学歴小卒なソニアも当然あずかり知らないことである)
        全然焦げないよ、後で拭けばすぐ綺麗になるし。ジープは凄いんだから。いえーおねーさんもがんばれー!
        …って熱っ!あっつ!!
        (熱い!だがおかげで熱量は十分だ!しばらく照射を受けた後、ジープは身体を離す) -- ソニア2016-06-01(水)03:36:32
      • 凄いわ・・・このレベルまで大丈夫なら・・・ふふっちょっと手を焼きそうね?(なんて冗談めかした妖しい笑みを浮かべたり)
        (ジープが離れればこちらも照射をぱっと止めて)うんいい感じかしらね?(こくこく)
        (ソニアの頭を撫でつつ)熱かった?大丈夫?・・・ふふ、ジープが大好きなのね? -- カレリア2016-06-01(水)03:43:16
      • おねーさんの手が湯たんぽみたい。(ソニアの癖っ毛がちょっとまっすぐになった)
        うんっ!もちろん大好きだよ。だって大事な家族だもの。んっ何ジープ?
        (ジープは、特になにも動きはしていなかったが、撫でられながら、ソニアは顔をあげて)
        ああ、そっか、うん。ありがとうおねーさん。ジープもそう言ってるから。
        (子供っぽく笑ってそう言った) -- ソニア2016-06-01(水)03:53:50
      • あら、チャームポイントがなくなっちゃったわ(微笑みながらくしゃくしゃして)
        (きょとんとして・・・それから微笑む)ジープが何を言っているのかわかるのね?・・・流石は家族ね‥(凄いわと微笑んで)
        それじゃぁ‥今日はこの辺りで失礼するわ(またねーっと手を振って帰っていく) -- カレリア2016-06-01(水)04:01:56
      • なんとなくねー?はーい♡ありがとーおねーさん!(こっちのお礼はソニアの分)
        ねぇ、ジープ、おねーさんと何話してたの?へーゴーレムを?
        (カレリアを見送ったあと、彼女はジープの腕の上に座って、帰路についた) -- ソニア2016-06-01(水)04:15:38

氷雨 160531 Edit

  • んー…顔が変に赤くなるのはなぜなのでしょう?(発情薬の一件から後日。様子を見に来てくれた礼を兼ねてと来たが。
    扉をノックしようとした手が止まる。状態:記憶曖昧) -- 氷雨2016-05-31(火)21:43:37
    • なになに、風邪ー?
      (不意打ち見たく後ろから声をかけなさるソニアさん。時刻は夕刻である) -- ソニア2016-05-31(火)21:56:26
      • ブツブツ…うひゃあ!(不意打ちに驚き万歳状態になる氷雨さん。)
        ソ、ソニアさんごきげんようなのです。氷雨はいたって元気なのです。(そのままの状態で右回りに反転。) -- 氷雨2016-05-31(火)22:00:44
      • ならよかった!私に何かご用事かなぁ?
        (いい笑顔でそう返事すると、扉の鍵を開けて。中へどうぞ、と手をひらひらさせる。
        建物の、一番端っこのガレージと隣り合った部屋なので、普通の窓は奥に1つしか無いが、ガレージ側の壁に明かり取り
        の窓があって暗さは感じない。
        夏を感じさせる西日が、その窓から差しこんで、反対の白い木壁にオレンジの光を投げかけている。
        氷雨の部屋は畳のある和風だったけど、ソニアの部屋は、白い板張りのカントリー風の小屋といった感じだ。
        ベッドに机に椅子が2つ。備え付けの棚やフックのかかったキッチンがあるのは氷雨の部屋と変わらない。
        荷物らしい荷物は、ソニアが抱えていた、古い皮のトランク1つだけだが。視線をどこに向けても服だの工具だの
        パンとチーズの包とか、ちょっとした民芸品のような小物なんかが、ちょこちょこと視界に入ってきて、殺風景という感じはしない) -- ソニア2016-05-31(火)22:26:50
      • ヤ…Ja.先日様子を見にきてくれたお礼を…と思ったのです。はぅ……
        (何かを思い出しかけてまた顔が赤くなる。とりあえず手を降ろしソニアの部屋へと。)
        わぁ…氷雨の部屋とは全然おもむきが違うのです。
        (ここが同じ宿の部屋なのだろうか?そう思わせるほどに氷雨の部屋との異なり様に嘆息し。
        工具や小物、民芸品の一つ一つに目が奪われてしまう。) -- 氷雨2016-05-31(火)22:37:02
      • お部屋は部屋によって全然違うのかもねー?ガレージの横の部屋が、私んちみたいでよかったよ、すごく落ち着くの。
        (横を見れば、緑色のドアが開け放たれていて、その奥に、オリーブドラブの車が停まっているのが見えた)
        コーヒーでいい?
        (氷雨に椅子を勧めながら、キッチンに立つ。まぁコーヒーかお湯しかないんですけども) -- ソニア2016-05-31(火)22:51:24
      • Ja.きゆうさんも必要に応じて改装してくれると言っていたので、人のいる部屋は全部違うかも?
        ふふっ、愛車のすぐ隣だなんて本当に良い部屋ですね、あ、Ja.コーヒーで…砂糖とミルクは多めで。
        (ドア向こうの車を見ながら、二つある椅子の一方に腰掛けた。) -- 氷雨2016-05-31(火)23:05:02
      • (わかったー、と笑ってうなずいてしばらく。マグカップにほぼコーヒーミルクを注いで氷雨にお出しする。
        そしてソニアは、カップを持ったまま、ぽすんっとベッドに腰掛けた。セーラー服みたいな白いパーカーの下に着た
        薄いピンクのワンピースから、何も履いていない素足が伸びる)
        ところでさっきから氷雨ちゃんちょいちょい顔赤くなってない? -- ソニア2016-05-31(火)23:16:35
      • どうもなのです♪(ぺこりとすると。ミルクたっぷりコーヒーに口を付け啜る。マイルドな苦みと甘さが丁度良い。)
        …え?けふっ…!(そしてソニアからの質問にコーヒー咽なさる氷雨さん。)
        こほっ…はぁふぅ…氷雨も良く分からないのです……。ソニアさん…なんかしたりしました?
        (氷雨が発情薬に負けて寝込んでいる時の事である。来た記憶はあるがそれ以降が曖昧な様だ。) -- 氷雨2016-05-31(火)23:25:28
      • んー…何か変わったこと…。なんかあったかなあ??
        (乳を手練手管で弄って絶頂させたことは、常識的に考えて一大事であるが。ソニアの常識は残念ながら位相がズレている)
        やっぱ発情薬の影響じゃない?体質で差とかあるみたいだしぃ。とりあえず男の人だと1回射精しちゃえば効果
        消えるのが多かったみたいだけど。私は何回しても次の日までずーっと疼きっぱなしだったし…。
        ほら、昨日氷雨ちゃんの事私が一回イかせたけど、まだ薬が抜けきってないのかもねー? -- ソニア2016-05-31(火)23:32:52
      • 発情薬…なんかそんな事を言ってたですね…って、あれってそれの……
        (赤い瞳が一瞬だけ光った。発情薬について検索して…すぐ消した。恥ずかしい状態であった事を理解した。)
        わーわー!どんどんとんでもワードが出てくるですー!(女子同士の猥談でも赤くなるタイプの氷雨さんだ。)
        はひ?何気に変な事言いませんでした…?一回なんと? -- 氷雨2016-05-31(火)23:38:42
      • (慌てる氷雨さんを見ながら、両手で持ったカップに口をつけるソニアさんは至って冷静だ!というかなんで慌てて
        るんだと言わんばかりである。むしろ、今氷雨の目が光ったような気がしたことのが気になる)
        えー?…あっそうか。ごめんごめん、氷雨ちゃんもエッチな話は苦手なほうかぁ。
        昨日、発情薬で苦しそうだったから胸をこう…やさしく?さすって?たんだよー。まぁ、我慢した方が辛いかと思って…。
        (やらしくの間違いではなかろうか、その手つきは実際いやらしい) -- ソニア2016-05-31(火)23:47:49
      • 苦手と言うか…免疫が足りないと言うか……(どちらでも同じである。)
        (つまりは経験値不足。勉学に励み過ぎたお嬢様にありがちな傾向かもしれない。)
        あー…氷雨の解放をしてくれたのですか?ありがとうござ…胸?それって揉むとか言わないです?
        (ソニアの手の動きに記憶の扉が開きかける。それはさするよりも揉む様な動きにも見えて。) -- 氷雨2016-06-01(水)00:04:22
      • 揉むというか愛撫っていうかぁ〜。
        (無邪気な笑顔でえろい手つき!ソニアの場合はちょっと貞操観念がなさすぎるのかもしれない)
        まだ苦しいなら、もっかいしよっかー?
        (もみもみもみもみもみもみ) -- ソニア2016-06-01(水)00:14:21
      • 愛撫?愛撫って言いましたね?(また赤い瞳がチカっと光った。検索して…以下略)
        ナ…Nain.体調は落ちついてるの大丈夫…なのです……
        (ソニアの手の動きにますます顔が赤くなる。同時が胸が疼くのを感じた。
        記憶は曖昧、されど身体の方はと言う奴かもしれない。) -- 氷雨2016-06-01(水)00:24:46
      • そっかー。じゃあその気になったら言ってよ。お隣さんだし、タダでいいよー。お仕事でよくしてるし。
        (さらりと、また氷雨が混乱しそうなワードをさらりと) -- ソニア2016-06-01(水)00:31:24
      • タダってなんの事ですー!?(お目々ぐるぐる)
        (混乱する一方で。あっさり引かれ良かった様な残念な様な複雑な気持ちが。) -- 氷雨2016-06-01(水)00:40:11
      • えっ?ああー、そういえば言ってなかったっけ?私お仕事が娼婦だから。
        (また、さらりと…) -- ソニア2016-06-01(水)00:43:27
      • え…娼婦…?(また赤い瞳が光り。そして氷雨さんの顔がこれまでにないほどに赤くなった)
        (娼婦。冒険者のいる街ならば珍しくも無い職業。風俗嬢と言葉を変えれば多くの街に存在する職業だ。
        氷雨の居た学園都市艦でもそう言う職業の者は存在した。しかし友人である少女がそれであるとはまったく想像もしていなくて。
        同時にソニアが性的な会話に奔放な理由も理解した。) -- 氷雨2016-06-01(水)00:51:31
      • そーなのよー。ああ、でも安心して、うちのお店怪しいことはしてないし。店長さんもお店の子もみんないい人だよ。
        (流石にもうちょっと、遠慮して言ったほうが良かったかな?とソニアは思ったりした。羞恥心というやつが無いわけ
        ではないのだが。どうにも性に関して開放的にすぎることは自覚はしてる。してるけど、やっぱりついやりすぎてしまう)
        あー、苦手ならこういう話はそんなしないからー。ごめんね?
        (ちょっと困った笑顔で、ソニアは肩をすくめる) -- ソニア2016-06-01(水)01:21:51
      • Nain!nain!(ぶんぶんと首と手を振る。ついでに胸も大きく揺れる。)
        少し驚いてしまっただけなのです!身近にそう言う職業の人っていなかったので……
        (一般的な多くの人がそうであろうし、していてもさらりと語る事は少ないだろう。) -- 氷雨2016-06-01(水)01:32:54
      • そっかぁ、じゃあよかった!
        (にっこりと笑顔になった。よく笑う奴である。きっと楽しいんであろう人生とかが)
        普通はあんま言わないみたいだね、このお仕事内緒でやってるよって、先輩も結構居るよ。
        (空になったカップを膝の上に置いて、足をまっすぐに伸ばしてぺたんっと下ろす。ぺたんっとしたら今度は反対の足。
        微妙に落ち着きのない動きは、見た目相応に子供っぽい。胸と仕事以外はまぁ大体子供っぽい) -- ソニア2016-06-01(水)01:48:40
      • Ja.氷雨が知らないだけで、身近かにもいたのかもですね。
        (小さく息を吐くと冷えて来たコーヒーをくいっと飲みほした。驚きで少しが喉が渇いた様だ。)
        ふふっ、驚いたけれど…ソニアさんの事を知れて嬉しい気もします。
        (仕草は見た目相応の子供っぽさ。でも実は性的に奔放な娼婦、それが友人であると事は不思議な気持ちにもなって。) -- 氷雨2016-06-01(水)01:56:51
      • ほんと?じゃあお友達だね!私も氷雨ちゃんの感じやすいとk…氷雨ちゃんの事知れて嬉しいよ!
        (ちょっと言い直したけど、それは偽らざる本心と笑顔で)
        前に住んでたとこだと、全然こんな風に話したりできなかったし。なんかうれしいな。 -- ソニア2016-06-01(水)02:16:01
      • Ja.勿論お友達なのです…それは忘れていいのでーす!(笑いつつ両手を振って)
        (微笑むソニアはやはり年相応の子供の様に無邪気で。
        二面性をもつ不思議な少女ソニア、彼女が氷雨の今後にどんな影響を与えるのか。
        今はまだわからない。) -- 氷雨2016-06-01(水)02:36:40
      • じゃあ、今度は氷雨ちゃんの事一杯聞きたいな、コーヒーもお代わり淹れるよ!
        (エッチなことじゃないよ、と笑いながら言ってまた氷雨を微妙に困らせながらソニアは楽しげで。
        夏を迎えつつある夕日はまだ暮れるのに時間もかかりそうだった) -- ソニア2016-06-01(水)02:50:11

クレア 160531 Edit

  • すごいことになってない? -- クレア2016-05-31(火)00:37:06
    • えっちな事で?それ以外でー? -- ソニア2016-05-31(火)00:47:53
      • 色々な意味で。……はわー!(ピンク色の空間にどきまぎ) -- クレア2016-05-31(火)00:58:42
      • 頑張ってるけど、やっぱり本性は隠し切れない…隠す必要も実は感じていない!
        (ぶわっと身体から膨れ上がるピンク空間) -- ソニア2016-05-31(火)01:07:31
      • ラバーで閉じ込めましょう。そうしましょう(ぴちぴちぱつぱつ) -- クレア2016-05-31(火)01:09:07
      • (宇宙パトロールルル子みたくなる) -- ソニア2016-05-31(火)01:11:52
      • (あ、それすごくいい。と変な声のミドリちゃん推しで) -- クレア2016-05-31(火)01:17:07
      • そういえば、私年齢JCぐらいだし、髪型とかルル子と共通点が多い…(サイドテールとか)
        (ジャスティスガンモーフィン!銃に変形だ!ジープも何故かつられてトランスフォーム!) -- ソニア2016-05-31(火)01:30:27
      • なにこれ!?おねーさんの仕業なの!? -- ソニア2016-05-31(火)01:30:56
      • いや知らないけど!?というか勝手に変形したけど!? -- クレア2016-05-31(火)01:39:48
      • うわーっ!?なんか撃つのがとまんないー!?(ジャスティースジャジャジャジャスティー) -- ソニア2016-05-31(火)01:56:13
      • に、にっげろーーーー!!(脱兎の勢いで走る) -- クレア2016-05-31(火)02:28:59
      • なんとかしてってよー!?これどうやって戻るのー!?…でも続く! -- ソニア2016-05-31(火)02:33:32

サザンカ 160602 Edit

  • 冒険者の依頼って具体的にどんな条件になってるもんなの?掲示板みてると報酬とかは書いてあるけど。
    依頼する人が用意するものとか段取りみたいなの。
    (状況:ジープの定期メンテを手伝ってもらいながら。
    ビークルモードにしてるので、ほぼ車の整備である。梅雨の晴れ間であった) -- ソニア2016-06-02(木)21:25:09
    • (ジープの整備を手伝っている。スパナの扱いがすごく手慣れており、とてもスムーズにメンテナンスは進んでいるようだ)…あー、条件?
      つってもなー、とりあえず冒険者として名義登録するだろ?これは掲示板のある依頼斡旋所でサインするだけだから、町の人でも簡単だ。しないで受注する人もいるし。
      で、あとは依頼人のご意向次第かな。こないだ俺が受けたのは、タキシード着て婚活パーティを盛り上げろって依頼とか、あとお嬢様の護衛とか…そういう依頼もあるぜ?
    • 2016-06-02(木)21:27:36
    • ふむふむ。(頷くソニア。あんま色気のないオーバーオールだけど胸元の膨らみの主張は激しい)
      まちからさー、何日か離れた場所で仕事頼む場合の交通費とかそういうのは?出る方がおおかったりするのかなぁ。あ、バッテリー頂戴。
      (開いたボンネットを覗き込んで前かがみになりながら) -- ソニア2016-06-02(木)21:34:29
    • (努めてソニアの胸は注視しない様に…するまでもなく。機械弄りに夢中であった。妙に手に馴染む気がして楽しかった)交通費は出たりでなかったり。馬車が貸し出しされるのもあれば、徒歩で行けるところの依頼もあるな
      (バッテリー、と言われればそれを資材箱から探り当て)…ほいよっ、と……(前かがみでなんか胸が強調されてる)……(心のメモリーにしまいつつ)…ここでいいか?(バッテリーをソニアの隣に置いた)
    • 2016-06-02(木)21:44:14
    • ありがと♡(いい笑顔で応えると、バッテリーを装着すると、内部の細かな機械がパズルのように蠢いて、機構の中に飲み込んだ)
      そっか、移動手段だけ用意するっていうのもありなんだねぇ。
      (顔を上げると、手袋を外して額の汗を拭う。ここ数日は、晴れていても湿度が高くなってきていた) -- ソニア2016-06-02(木)21:54:06
    • (複雑に動き出す機構。理解できるはずがない…はずがないんだが。サザンカは、その動きを見ただけでなぜか設計図が脳裏に浮かんだ)……?(なんだこりゃ、と頭を軽く横に振り)
      ああ…ジープで移動するっていう感じか?いいんじゃねーか、そこそこの遠さの依頼で、送り迎えしますよ、ってんでも十分な依頼貢献になると思うし。山地とか遺跡だと現場まで運べないかもだけどな…いや変形すれば行けるのか?(首を捻って)
      (暑い。こちらも既に外套を脱いでシャツ一枚になってる程度の暑さである…)…あっちぃなー。冷たい茶でも飲む?教会からとってくるぜ?
    • 2016-06-02(木)22:01:12
    • ?あ!お茶!お茶いる!
      (サザンカの様子がちょっときになったけど、お茶で即意識が上書きされるやつ。汗っかきなので水分補給大事なソニアさんだ) -- ソニア2016-06-02(木)22:14:21
    • ほいほい、そいじゃ…(とサザンカが教会に戻ろうとしたところで、シスターが冷たい麦茶とコップを以てやってきた)…(にこり、とソニアに微笑み)
      (手元のスケッチブックに書きかき)『お二人とも、お疲れ様です。水分補給を忘れない様に。熱中症には気を付けないといけませんよ?』(にこー、と微笑む)
      --ナイスタイミングだシスター!いただこうぜソニア(ソニアにコップ渡して麦茶を注いで)
    • 2016-06-02(木)22:17:56
    • ありがとうシスター!いただきまーす♡
      (油まみれの手袋を外して、コップを手に取る。半分ほど一気に飲み込むと喉からお腹までひんやりして気持ちいい)
      はふぁー生き返るー。ちょうどジープのメンテも大体おわったしー。ありがとうねサザンカ。 -- ソニア2016-06-02(木)22:30:23
    • (お礼の言葉にはにこりと笑顔を返したシスターであった) --
      (自分の分を注いで、がーっとこちらも飲む)…っぷはー!あー旨い!やっぱ炎天下の労働の後の冷たい飲み物はサイコーだな!
      おう、俺もメンテナンスすっげぇ楽しかったし、いいんだ。またやることがあったら呼んでくれよな(にかっと笑顔を返した)
    • 2016-06-02(木)22:32:22
    • うん!もしかしたら今度は冒険の事とかで頼むかもー。その時はよろしくね!
      (//次で引っ込むねい。 -- ソニア2016-06-02(木)22:41:52
    • //気にしなくてもいいのに!でも心遣い感謝です
      おう、冒険の事でも応えられることなら何でも答えるからいつでも言ってくれよ。ただし、無茶や無理だけはしないようにね?帰ってこない人も、中にはいるからね…
    • 2016-06-02(木)22:44:03
    • モンスターとかを退治するんじゃないから、きっと大丈夫。そろそろ本格的にジープを直そうって思ったんだ。まぁでも色々しっかり準備しなきゃだから。
      (その後、ジープの洗車などもして。濡れたまま帰っていった。蒸し暑かったが、よく晴れているから車体はすぐに乾いただろう)
      //ちょうど区切りがよかったもので!ありがとねー。 -- ソニア2016-06-02(木)22:50:20
    • ああ、本格的な修理だってんなら確かに本腰入れないとな。何か必要そうなものがあったら言ってくれ、つてがあれば探してみるよー
      (日差しが強い中、去っていくジープとソニアに手を振って見送った)……しかし、なんだったんだあの感覚…(自分の能力に、すこししこりが残った)
      --
      //こちらもフラグ回収が捗りましたのでーどうもでしたー!--2016-06-02(木)22:53:01

オカリナ 160602 Edit

  • 引っ越してくると聞いて! -- ソニア2016-06-02(木)21:18:49
    • 引っ越していくよ!大きな庭があって、雰囲気がいいのが気に入った!後は防音室みたいなのがあればなぁ、思いっきりギター鳴らせるような(きっと今後要望していくのであろう)
      ソニアもあそこ住んでるんだっけ、ジープみたよジープ!あれがあると二階や三階は住みにくいんだろうなぁ…あたしはどこにしよっかな -- オカリナ2016-06-02(木)21:24:15
    • 私はガレージの隣の部屋だよー。ドアを開けてるとジープと同じ部屋って感じですごくいいの!
      オカリナは楽器する人なんだねー。 -- ソニア2016-06-02(木)21:30:23
    • なるほどなー、大事な物とは近くにいたいよね!うん、分かる!でも排気ガス?とかそう言うの大丈夫なの?
      うん、楽器とかダンスとかする人…って言うかあたしの国だと大体皆そうなんだけどね、音楽無しじゃ生きていけないって言うかさ -- オカリナ2016-06-02(木)21:33:42
    • あー煙でる機械あるよね、なんか臭いの。ジープは大丈夫だよ(エネルゴンで動いてるから。走るとぶろろろってエンジンするけど)
      ほほぅ、そっかぁオカリナの故郷は賑やかなところなんだね。私は楽器はなー子供の頃にピアノ習いにいって2週間で挫折した! -- ソニア2016-06-02(木)21:37:26
    • へー、じゃあ安心だな!正直近くに住むとなると気になってさぁ、燃料とか使わないの?
      あたしも鍵盤系はそんな得意じゃないなぁ、楽器は合う合わないってある気がする!今は何か興味のある楽器とかある?立ってるジープの上に座ってハーモニカとかも素敵な気がするなぁ -- オカリナ2016-06-02(木)21:41:15
    • エネルギーの事はあんまり気にしたことなかったなー?
      (ソニアは、ちょっと首をかしげる。どうやらすごく燃費はいいらしい)
      興味ある楽器かーバイクのおねーさんに変わったハープみたいのちょっと触らせてもらったりしたけど…あっハーモニカいいね!なんかすごい旅人って感じ!
      ジープで色んなとこ旅して回るのが夢なんだー。(両手胸の前で合わせてはしゃぐ、あざとさ) -- ソニア2016-06-02(木)21:49:11
    • そっかぁ、魔力的な何かだったら疲れずにこいつ弾けるかなーって思ったんだけど…まぁ自分で賄うか(引越しの荷物の中から何かピンクいギターを引っ張り出し)
      そうなんだ、何か雰囲気あっていいね!(はしゃいでいる姿を素直に受け取ってうんうん、とか頷きながら)ハープもいいけど旅に持ち運びしやすいのはハーモニカとか笛の類かなって思う!あのジープ自動で動きそうだし手放しでも安心っぽいよね -- オカリナ2016-06-02(木)21:53:22
    • ジープはねー、自分でも動くけど私が乗る時は、私が運転してるよっ。楽しいの!
      魔法とそのギターがどうしたの?
      (ピンクいギターに注目してみる) -- ソニア2016-06-02(木)21:57:30
    • 運転できるんだあれ!いいなー、あたしもしてみたい!あれでしょ?何かこう…ペダル踏んで、こう…わっかをまわす!(すごくアバウトな運転感)
      良くぞ聞いてくれました、これこそ我が国の誇る魔楽器!(すごく自慢したかったらしい)
      普通だとこんな感じなんだけど(かき鳴らすとぽろろーんって感じの音がなる)一度魔力を流すと、こう!(同じ様に掻き鳴らしたのに今度はどーん!と大きな音がする)…あたしも最近魔法を覚えて出来る様になったんだけどね、音量調節 -- オカリナ2016-06-02(木)22:04:02
    • うぉおー!なにこれー!
      (音圧で髪の毛がなびいたよ!)
      おもしろいねぇこれ!もっと色んな音もだせたりするの!? -- ソニア2016-06-02(木)22:16:16
    • んー、ちょっと集中しないと難しいけど…(ギターっぽい音、エレキギターっぽい音、琴っぽい、三味線っぽい、ハープっぽい…ぽいだけでそのものではないが色々な弦楽器の音を出していく)
      一杯練習しないと音を変えたまま難しい曲は出来ないけど、結構面白いでしょ!個人的には音が大きくなるだけで十分なんだけどね -- オカリナ2016-06-02(木)22:22:41
    • すっごいんなー!やっぱりこれも遺跡から掘ってきたりするのかな。これ1本でどんな音楽でも演奏できちゃいそう! -- ソニア2016-06-02(木)22:28:02
    • これはどっちかって言うと昔から伝わるもの、みたい…と言っても1000年以上前にその時どっかから掘ってきた発掘品を元に作ったらしいから、まぁ遺跡から掘ってきたと言っても過言ではない、かも!
      同時に二種の音を演奏できればそんな感じなんだけど、どうにかなんないかな…でもその方法を見つけるより何人かで演奏する方が早そう!バンド組むみたいなさ -- オカリナ2016-06-02(木)22:31:42
    • 当方ボーカルならできます!声が良いってよく言われるよー。
      (喘ぎ声がだろそうなんだろ?まぁそれもあるんですが。実際に、そこそこいい声は出せるソニアさんである)
      まぁ、冗談なんだけど…。
      (にへぇっと笑う) -- ソニア2016-06-02(木)22:39:45
    • 冗談かよ!まぁでも歌いたい時があったら演奏するよ、知ってる曲ならね!(からっとした笑顔を返す、ソニアの稼業なんてまだメカニックか何かだと思っているのだ) -- オカリナ2016-06-02(木)22:42:01
    • 確かに、歌とかそういう芸もあると、仕事の幅ひろがるし時給も上がるよーって聞いたなぁ。
      (何の仕事かは、とくに言及しない)
      おっ…そろそろ時間か。じゃあ私いかなきゃ、またねーオカリナー。今度みんなで集まったりして引っ越しパーティーとかしよ! -- ソニア2016-06-02(木)22:46:29
    • ふーん、そう言うもんかぁ…あたしヒマな時に手伝ってもいいよ!そんで増えた分からちょっと分け前を…
      うん、じゃあねソニア!引越しパーティーいいなぁ、やろうやろう! -- オカリナ2016-06-02(木)22:49:50

お団子屋 160602 Edit

  • ここはいつ来ても大繁盛だねぇ。お団子おみやげセットください。3つくらい。 -- ソニア2016-06-02(木)21:59:26
    • ははは、ドーナツ屋とも提携して客を取られても安心の状況でござるよ!
      それはさておきいらっしゃいでござる…お土産セットを3つも?どこかでお茶会でもするのでござるかなあ(などと言いつつセットを用意して行き…) -- ササキ2016-06-02(木)22:03:03
    • 氷雨ちゃんとクレアさんときゆうさんとあと、オカリナちゃんにおみやげー。へっへっへ。こないだの発情薬騒動で
      すっごい勢いで指名はいりまくったから。今月の私は何気にちょっとお金持ちなのだ。 -- ソニア2016-06-02(木)22:18:14
    • 各人の年齢はよく知らんでござるが割と女子会!と言う感じでござるなあ(じゃあおまけに、と一人1セットお土産になるよう4セット分詰めて)
      ああ…なるほど、そう言う事もあるでござるなあ…避妊はちゃんとしているでござるか?そうであればまあ良いでござるが…(やめさせよう、とまではしないようで) -- ササキ2016-06-02(木)22:22:57
    • ありがとうササキさん♡
      (おまけしてもらってにっこりいい笑顔です)
      身体も心配してくれるんだ、えっへへー。大丈夫、定期検診でもいつも陰性だから……あ。
      (にこにこしながらなんか思い出した)
      ありがとうねー、こないだは。(なんか急に別口でお礼しだす) -- ソニア2016-06-02(木)22:34:00
    • はははなんのなんの、3セットだけ買っていって同じものを食べたがったら気まずいでござろうからなあ
      それはそうでござろう、男と違って女性の体はデリケートでござろうからなあ…定期検診でいつも、と言うのはちょっと不安にござるが(偶然当たらないだけが続いているのでは…などと思ったり)
      このあいだ、はて?何のことにござろうか? -- ササキ2016-06-02(木)22:37:14
    • アリーんちで前々から入ろうとおもってた精液風呂ができたので。
      (お団子受け取りながらちょういい笑顔)
      あの日、次々人が殺到してちょっとおもしろかったよ。ううん、すげぇ面白かったよ! -- ソニア2016-06-02(木)22:52:22
    • ぶふっ!あれに入ったんでござるか…アリー殿のあの何とも言えない反応はそれででござるか…
      あー…ソニア殿は薬か何かで避妊するタイプでござろうか…拙者のはその、人のよりある意味で強いので…(陽性になってないだろうな…と恐る恐る) -- ササキ2016-06-02(木)22:54:34
    • (恐々とする、ササキに対してソニアはまったく楽しげで)
      量もだけど、臭いもすごかったよーあのあと3日くらいザーメン臭いって言われちった、へへー。ああ避妊はね、薬もあるしー…安全日ちゃんと計算してるしー…。それにほら、赤ちゃん作ろうと思わなきゃそうそう孕まないって昔から言うじゃない?
      (そんなことわざは、ソニアの故郷以外には無い) -- ソニア2016-06-02(木)23:06:29
    • (オイオイオイこいつ刹那に生きてるでござる…という表情で)
      浸かって三日間臭いが取れんでござるか…拙者なんかそれが臭いと言われているようで、いや言われてるんでござるなあ…(凹むと言うか黄昏ると言うか)
      ああ…薬を使ってござるか、それならまあ…アリー殿は大丈夫なんでござるかなそれで…
      そう言うもんでござるゥ?(わからない、経験が殆どないからだ) -- ササキ2016-06-02(木)23:08:54
    • そういうもんじゃない?
      (なんだかあやふやだが、実際ソニアは今のとこ14歳の母になっちゃう気配はない。私は濃い臭い好きだからきにならなかったよーなどと、にっこり笑っておられる)
      んっ〜アリーは大丈夫じゃない?だって生理来てないでしょ。ん?あれ…来てないよね?あっ私が匂い嗅いで、まだだなって思っただけだった。本人には聞いてないや。 -- ソニア2016-06-02(木)23:16:42
    • そういうもんでござるか…(ふに落ちないが納得せざるを得ない)
      ええいあまり濃いだの臭いが強いだの店先で言うんじゃないでござるよ…(これは敵わない、と白旗を上げているぞ)
      生理…へぇっ!?(間の抜けた声)いや来たかどうかのにおいなんて知らんでござるし…そう言うのわかるもんなんでござる? -- ササキ2016-06-02(木)23:19:03
    • 大体わかるよー?
      (えっ、匂い嗅いで分かんないの?みたいな反応したよ。どうもソニアさんは、性的に成熟してるかどうか匂いでわかるらしいです)
      …はっ!いっけない、あんまりこういうの表で話してるとだめなんだっけか。ごめんごめん。
      (てへり、と頭を掻いてごまかし笑い) -- ソニア2016-06-02(木)23:22:44
    • マジでござる!?拙者が男だからわからんのでござろうか、仕組みは知っていてもにおいなんぞ分からんでござるからなあ
      は、は、は…店頭で向かぬ話でもあればまあ、奥(文通スペース)にでも来るとよいでござろう、今日はそこまでの内容ではないと思うでござるが -- ササキ2016-06-02(木)23:26:20
    • わかったーじゃあ今度はそうするね!っと私はそろそろ行くね。おだんごおまけありがと!
      (むぎゅっと抱きついてから、手を降って帰ってった) -- ソニア2016-06-02(木)23:29:57
    • お、おう…またよろしくでござるよ
      奔放と言うかあけっぴろげと言うか…ううん、今時の若い子はあんなふうなんでござるかなあ、オープン過ぎて拙者はたじろいでしまうでござるよ -- ササキ2016-06-02(木)23:31:31

部屋判定 160602 Edit

  • 白い板張りの部屋の想像図が投げ込まれた(外観はちょっと再現不可能でした)--2016-06-02(木)05:11:48
    • 広い!思ったより私の部屋広い!!ひゃほーい! -- ソニア2016-06-02(木)12:08:45

クレア 160602 Edit

  • あれ?髪染めた? -- クレア2016-06-02(木)01:20:41
    • 染めたー!(髪切った?と空耳したけど勘違いは起こらなかった)
      なんか髪色変えるだけでそっくりらしいよ。 -- ソニア2016-06-02(木)01:29:39
    • …誰にだろう。あとなんか新しい子がここに来たみたいよ -- クレア2016-06-02(木)01:33:48
    • カフェインファイター(著青山ブルーマウンテン)って小説の主人公かな。
      (ファンタジー準拠のためテレビが無いことにしたので、ごちうさは放映されていないという体)
      あっ新しい人ね−、知ってるよ、オカリナちゃんでしょ。前に会ったことあるよ。 -- ソニア2016-06-02(木)01:39:41
    • 私も用心棒に一人誘ったんだけど、ラバーされとうない!って逃げられちゃった
      氷雨ちゃんとは話したんだけど、ソニアちゃんはここに何が欲しいと思う? -- クレア2016-06-02(木)01:41:09
    • パイスーでもいいのになかなかラバーメンふえないねー?それはおいといて…。
      ほしいものほしいもの・・・うーん、ガレージあるし、井戸から水くまなくていいしキッチンメチャメチャ便利だし。お部屋きもちいいし、すでにパラダーイス!なんだけど。
      氷雨ちゃんはなんか欲しいものあるってー? -- ソニア2016-06-02(木)01:48:21
    • 私たちで話したときは防犯対策も欲しいなってことだったの
      …あと最近生活してて気になったんだけど娯楽が欲しいと思わない?
      私は本が読むのが苦手なんだけど、こう…そういうの置いてあったりする部屋みたいな? -- クレア2016-06-02(木)01:55:27
    • 娯楽かーヤr…本ね!いいとおもうー私も本とかよんで頭良くなりたい!
      (ヤリ部屋って言いかけてやめたのは彼女が都会に順応した証であった)
      酒場にすごろく置いてあったよね、ああいうのとかもー? -- ソニア2016-06-02(木)02:03:33
    • それも面白いかも
      みんなで遊べるとか談話室みたいなのはあるといいかも
      あとこれは個人的なことなんだけど、料理が出来ないから誰かに教わるのもいいかもって思い始めたの
      そういう意味では私たちで厨房借りたりとかも面白そうかなって -- クレア2016-06-02(木)02:11:25
    • 料理ねー私も練習したいな。できないわけじゃないけど、そんなに上手いわけじゃないから。
      (可もなく不可もなく、とくにネタにならない歳相応といった実力)
      クレアさん、ラバーメイド服あるし!やっぱお料理とか大事だよね!ちなみに私は材料をとってくるのなら自信ありますっ。(ぐっ)
      乳搾りとかー山菜採りとかー鶏とかうさぎ〆るのも得意だよ! -- ソニア2016-06-02(木)02:17:23
    • 私も田舎だったから鶏とか家畜を〆るのはやったわね…
      あ、そうだ。家庭菜園とかどう?今からだとちょっと遅いかもしれないけど早いのなら秋には間に合うわ
      …やっぱり人と話して生まれてくるアイディアもいいわね -- クレア2016-06-02(木)02:19:57
    • 畑かー。
      (つい去年まで家の仕事でやってたから、楽しみとして農作業するという感覚がイマイチだ。だけど)
      みんなとやるなら悪くない、かな? -- ソニア2016-06-02(木)02:23:12
    • きゆうさんに普段お世話になってる分をこういった形で返すのもいいと思うの
      取れた野菜を調理して貰うとか、それをつかって私たちでご飯を作ってみるとか…ね
      それじゃ話せて良かったからまた意見をまとめるときにでも会いましょう。それじゃ -- クレア2016-06-02(木)02:44:17
    • 私もちょこちょこお手伝いしてるだけで、結構お家賃安くしてもらってるからね。
      うん、やってみよう!畑作ガチ勢でいくよ!ジープも畑作るのとかすごい上手なんだから。きっと無人島だって開拓できるよー!
      今度氷雨ちゃんたちとも一緒に相談しようねー。またねーおやすみー! -- ソニア2016-06-02(木)02:48:49

サブナック 160603 Edit

  • どこまで無料なの?(暇に任せてふらふらやってくる僕) -- サブナック?2016-06-03(金)04:14:23
    • おっぱいなら5分揉むのはお試しでただだよ。 -- ソニア2016-06-03(金)04:16:28
    • それ以降はどれぐらいの単位で増えていくのかな?(財布の中身を確認しながら) -- サブナック?2016-06-03(金)04:22:17
    • 45分で18000円(日本円にしてということであり、実際はこっちの通貨)
      90分で25000円(日本円にしてということであり,実際はこっちの通貨)
      120分で46000円(日本円にしてということであり,実際はこっちの通貨)
      部屋代はお客さん持ちで、自宅は2回め以降のごりようでっす!オプションは別料金だけどコスプレ1着は無料だよ♡
      お泊りコースは、女の子によってちがうけど。私の場合は定額120000円(日本円にしてということであり,実際はこっちの通貨) -- ソニア2016-06-03(金)04:33:06
    • くっ…微妙に値が張るな…やっぱり若い子は高いわ…また来るわ(ポフンってサイフを閉じる、今日はやめとこう…帰ってカツ丼でも食べるとするのだ) -- サブナック?2016-06-03(金)05:18:39
    • 2016-06-03(金)02:34:48
    • 2016-06-03(金)02:34:46
    • 白金庵内回覧板:『連絡用のコメ欄とバナーが出来ました。』
      (「街人/白金庵の女主人」内にテンプレが設置してあります。)--2016-06-03(金)00:42:41
    • もらってったー -- ソニア2016-06-03(金)00:45:15
    • 7月2週目(6月4日)19:00から海水浴場で海開き!!
      大人数が遊べる砂浜から、大部屋宿泊無料の旅館、ミスコンの開催も予定されています!!
      楽しみたいあなた、モテたいあなた。この夏は海へ急げっ!!

      (…というチラシが配られている質問等は相談所まで、と末尾には載っている)--2016-06-02(木)18:49:16
    • うーむ…5日かなぁ…。 -- ソニア2016-06-02(木)21:14:00

ユウ 160603 Edit

  • クウネルーモンプチだよー。 -- ソニア2016-06-02(木)21:19:38
    • 『モンプチ大好きにゃん』(猫は最大限媚びたポーズをとっている!)
      あんまり高いもんやると後で煩いんだけどな…でもサンキュー
      ………髪染めたの? -- ユウとクウネル2016-06-02(木)21:34:37
    • (//ごめん更新見逃してたのポーズ)
      まぁまぁ、元はユウちゃんのお金だから…ふへへっ。あ、これ?うん、染めてるとなんかねそっくりなんだってさ。
      なんか小説の主人公の変な声の女の子に。 -- ソニア2016-06-02(木)22:43:38
    • //こっちも今日はあんまり霊圧確保できなくて申し訳ない
      へぇ………なんて言うんだっけ、コスプレ?的なやつか
      やっぱそういうほうが儲かるんかな…似合ってて可愛いぜ、実際(笑いながら) -- ユウとクウネル2016-06-02(木)23:18:38
    • ありがと♡私も色んな服着れて楽しいし!ほとんどお店の借り物なんだけどね。
      可愛い格好して街中出歩るくと、お店の宣伝になるからって、店長さんが。
      (クウネルにモンプチあげつつなでなで) -- ソニア2016-06-02(木)23:26:59
    • //了解!ではほどほどいきます!--2016-06-02(木)23:27:14
    • 『高い味がするにゃ…煮干しとはちげぇにゃ…』(しみじみ満足気な顔でモンプチ食べる猫。頭をすり寄せるサービスも忘れない)
      確かに宣伝効果は高いな(ここで俺がソニアを撫でるとマトリョーシカ的で面白いのではみたいな顔をしつつ眺める)
      あ、そういえば。この間ついにアリーに遭遇したぞ -- ユウとクウネル2016-06-02(木)23:34:47
    • いいくいつきっぷりだねぇ。(ほっこりしてる)
      おーっアリーにあったんだ?どう?すごい可愛かったでしょ。髪の毛とかさらっさらで真っ黒くてつやつや綺麗なのよね。 -- ソニア2016-06-02(木)23:40:49
    • 『これからもぜひお願い致しますにゃ』(喉をゴロゴロ鳴らしながら図々しい猫だった)
      ああ、実際綺麗だったよ。個人的な主観だとソニアは可愛いで、アリーは綺麗、だな
      あとなんか、言動が危うすぎる…どうにかならないのあの子…絶対どっかで襲われて嫌な目に合うぞ… -- ユウとクウネル2016-06-02(木)23:53:48
    • おー、あざといねこにゃんだ〜♡
      ユウちゃんがそういうぐらいならやっぱ凄いよね!(さり気なく自分の事も褒めたぞ)
      襲われてー?……ああっ!
      (エッチなことされてなんで嫌なの?と理解が若干遅れた。世間的な常識ではレイプからはじまる和姦は無い)
      やっぱりアリーとかもこっちだとえっちな子ってなるのかな。私は普通に話しやすくて好きなんだけど。 -- ソニア2016-06-03(金)00:22:30
    • 『媚びていかなきゃ生きてけねーのにゃ』(毛づくろいを始める)
      うん、ソニアはそういうやつだと思ってたよ…(理解するのに時間かかってるのを見て、妙な納得を得る)
      男としては、まあ…そうなるよな。ソニアで慣らされるとこれは行っていいのか?と思ってキツいぞ -- ユウとクウネル2016-06-03(金)00:29:22
    • うちの地元で気持ちいいこと嫌いな子居なかったからー。アリーみたいに恥ずかしがり屋さんな子もめずらしかったか。
      (ふへへーと笑い、ついでにバッグからだしたブラシでクウネルをブラッシング)
      撫でてる、だんだんふにゃってなってくるから、えっちなことは嫌いな子じゃないとは思う、うん。 -- ソニア2016-06-03(金)00:39:51
    • (猫はお腹を見せてブラッシングを受けるたびどんどん伸びる)
      気持ち良いことが好きかと、羞恥心があるかと、相手を選びたいかどうか、あたりかなぁ…
      ソニアは商売だから別として。あの子はそうじゃないしな…変なトラウマとか持たれてもなんか後味悪いし…
      せめて死ぬまでは、そういうのはないほうがいいね -- ユウとクウネル2016-06-03(金)00:46:26
    • 私がえっちすきなのは、お仕事だからってわけじゃないよ?お仕事でするのはやっぱり違うから、趣味のとは分けないと大変だもん。
      (仕事:エロイこと趣味:エロイことそれが彼女であった)
      っていうか死ぬまでって、それ一生しないってことになっちゃうじゃーん!
      (何言ってんだと突っ込みながら、どんどん猫を伸ばす、伸ばす) -- ソニア2016-06-03(金)00:59:51
    • //ごめんちょっと離れるね!1時も過ぎたので寝る予定だったらセーブで…--2016-06-03(金)01:00:51
    • あ、そうなの…?趣味を仕事に、って感じか…それはそれですげえな。もしかしてなんか、そういう種族なの?吸血鬼、ではないか…
      …あ、今のはアリーが死ぬまで、って意味じゃなくて、その、俺がな(失敗したな、と頭を掻いて)
      なんか、心配しすぎって気もしねーでもないけどな。それでも、嫌な思いをしそうな奴はほっときたくないしね(お節介すぎかね、と笑いながら)
      //文通でもどんと来いだからいいんだ。今日も多分三時くらいまではいる…! -- ユウ2016-06-03(金)01:06:42
    • 私は種族人間だよ?ああ、しぬまでーってそっちか。(俺の目が黒い内は許しませんよ!的な意味に受け取って)
      なんかすっかり仲良しさんになったみたいねー。そっか、なんか守ってあげたくなる系だもんねアリー。(ほっこりした笑顔である)
      //へい! -- ソニア2016-06-03(金)01:13:11
    • (限界まで伸びきった猫はそのまま微動だにしない)
      だろうなぁ…すこしえろすぎる程度の…
      俺のわがままだけどねー。結局どうするか、どうなるかはあの子次第だもんな
      また飲ませてくれとか頼まれたしな。オナホもくれたし…そういうところが心配になるわ…(あったことを、ただ淡々と喋る) -- ユウとクウネル2016-06-03(金)01:32:55
    • (動物の扱いは家畜の世話で鍛えられたソニアさんであった)
      ユウちゃんの精液、味結構気に入ってたみたいだしねぇ。にへっへへへ。
      (伸びきったクウネルに満足しながら、ちょっと変な笑顔) -- ソニア2016-06-03(金)01:52:07
    • 『これは危険にゃ。私まで籠絡されてしまうにゃ…』(するすると戻って丸まり)『ま、モンプチくれたから今日は多めに見るにゃ』
      (やたら尊大な態度の猫を苦笑いを浮かべて眺めながら)
      すげえ複雑だけどな、そう言われても…食事的にはそりゃ、味が好みな方がいいんだろうけど
      そういや、ソニアは何が好きなの。えろい話じゃなくて、食い物とかの話な -- ユウとクウネル2016-06-03(金)02:02:40
    • ごま団子!
      (話な、と言い終わるぎりぎりに食い気味の即答だった)
      ごま団子になら口の中にヒドイ事されても許すよ。餡まで胡麻餡のどこまでもごまごましい奴とか超好きだよ。 -- ソニア2016-06-03(金)02:11:35
    • (食いつきの良さに少々驚いて面食らいつつ)
      なそ
      にん
      胡麻団子最近食ってないな…前に行った中華屋でおいてあるのか…? -- ユウ2016-06-03(金)02:17:30
    • あるよー。冬場はあの熱々と甘さが私の支えでした…。
      (うっとりしたように溜息をつく)
      思い出したらちょっと食べたくなってきた、買いに行ってくる!! -- ソニア2016-06-03(金)02:22:35
    • ああ、話聞いてたら俺も食いたくなって…早いな!?(買いに走る背を見送って)
      俺の分も頼めばよかった…
      『あの子ちょっと色々なことに対する堪え性がないんじゃないかにゃ…?』(猫は訝しんだ) -- ユウとクウネル2016-06-03(金)02:25:18

リカルド 160604 Edit

  • おっちゃんおっちゃんー。おっちゃん前に東国風の衣装がカワイイって言ってたじゃーん。
    新しいの借りてきたんだけどどうかなぁ? -- ソニア2016-06-04(土)00:36:42
    • …んが!…すまんすまん、寝かけてた…(頭をボリボリとかきドアを開け)
      …おー…いいな、素晴らしい…うむ、やっぱり胸が大きい子はこういう着物も似合うよな…(何度もうなずくようにうむうむと) -- リカルド2016-06-04(土)00:43:34
    • ありがとー!ほんとはさらしとか巻くみたいなんだけど。店長がこっちのが宣伝効果あるからって。
      (よろこんで、ちょっとジャンプすると胸元がゆさってなる。視線誘導効果である)
      まぁ用意するのに手間取っておそくなっちゃったんだけどね! -- ソニア2016-06-04(土)01:01:29
    • あぁ、さらしもそれはそれで風情があっていいものなんだがな…この場合は逆に無粋になるな、店長よくわかってるじゃないか。後で一緒に酒を飲みたいもんだ
      おー…うむ、エロ可愛いって言葉がピッタリだな(見事に引っかかる、そりゃおっさんでも男だものな!)
      いやいや、この用意で遅れたのなら万々歳だ。よし、そんじゃまずは…膝の上に座ってくれ(丸椅子の上に座ってた自分の膝を叩き) -- リカルド2016-06-04(土)01:10:21
    • えへへぇ、こう?
      (ぴょこん、と乗っかる感じで座る。胸以外は歳相応な体つきだから、さほど重くはない)
      それともこう?
      (今度は膝に横座り、首に腕を回してしなだれかかりやすいあれである) -- ソニア2016-06-04(土)01:22:20
    • おー…やっぱり軽いな、しっかり食ってるのかー?この後にでもまた何か奢ってやるか…(膝に乗ったソニアの頭を撫で)
      おぉ、これも悪くはないな…最初はこっちでいくか…ん?あれ、お金はどうするんだ?(今なのか後なのかを) -- リカルド2016-06-04(土)01:30:49
    • 最近は結構余裕あるよーあっ料金?普通は先払いなんだけど。あとでもいいよ?
      (リカルドの首に腕を回しぶら下がりながら、にっこり笑う) -- ソニア2016-06-04(土)01:41:38
    • おぉ、そいつはいいことだ…あまりにあの時は焼き鳥美味しそうに食べるもんだから心配してなぁ…っと、またオヤジモードになってるな(カラカラと笑い)
      んじゃ、後からにするか…まずは(ソニアの顔に近づけて軽いキスを)
      (お酒とタバコの匂いがしてんだろうなーと思うが、今は気にせずソニアの腰を抱き寄せると、胸に手を当ててゆっくりと指を沈み込め) -- リカルド2016-06-04(土)01:46:26
    • (近づいてくる相手の唇に、小さな柔い感触を与えてキスをする。そのまま舌先でぺろりっと舐めた)
      あんっやっぱりおっぱいかぁ♡
      (ミニスカートな和服の裾から伸びる素足を宙にあげて、軽くすり合わせるようにした。こっちもアピールポイントだったらしい。
      短すぎる裾が、さらに上へ上がって、足の付け根あたりで皺を作った)
      私も自分の胸好きだから、しょうがないよねぇ。へへー。 -- ソニア2016-06-04(土)01:55:30
    • そりゃあおっぱいだろう…とはいえ、直接じゃないから柔らかさは半減なんだがな(それでもそのもどかしさもまた楽しいと)
      自分の胸がすきっていうのもまた珍しい気もするな…(割とソニアの小さい体で大きな胸はコンプレックスになるだけに)
      …んで、こっちは本当すぐにめくりあがりそうだな…脱がさずに出来て、何よりだ(着衣のまましようと告げる一方でもう一度キスを、今度は舌を絡ませていき) -- リカルド2016-06-04(土)02:02:10
    • ふふっ下着つけてないから、手つっこんで見てもいいよ?…ちゅっ♡
      (唇を小さく開いて、差し入れられる舌に、自分の舌を絡ませる。
      首に回した腕の抱きつきが少し強まると。キスの深さも増していく) -- ソニア2016-06-04(土)02:11:38
    • 完全臨戦態勢、だな…流石は仕事着って所か(自分の唾液と相手の唾液をかき混ぜるように舌が交わりあい)
      (胸から腹の帯、そして一番薄い裾の中に手が移るとそのまま太ももに手を差し入れると)
      (慣れた手つきで膣口を探し当て、そのままソニアの具合を確かめるように指を這わせ) -- リカルド2016-06-04(土)02:17:05
    • ひゃっ!…あんっ♡
      (不意打ちみたく手が足の間に入ってきて、すこし驚いた声が出てしまった)
      おっぱいの事言ったのに…こっちも好きだからいいんだけどね…へへぇっ。
      (リカルドの膝の上で、胸によりかかり、両の足をしどけなくする。男の手は、柔い少女の足の間にさらに入り込んで)
      あっ…んっ、おっちゃんの手かたぁいなぁ…あんっ。
      (着物の裾でぎりぎり隠れている、その部分はすでに指先を湿らせて) -- ソニア2016-06-04(土)02:29:26
    • あぁ、胸はつけてないってのは分かってたし…差し込むよりもやりたい事があったんでな(何か思惑があるらしくそのままで)
      (若々しくはないが、それでも飲んだくれの割には、固くしっかりとした胸板で少女の小さな体を受け止めたまま、指と手だけが絶え間なく動き)
      そりゃ、一応元でも冒険者だからなぁ…(その固い指がまずは一度くぱぁっと入口を広げ、そこから指を少し入れるとかき混ぜ始め)
      こんなにここも小さいのに…何人もここに入れてきたんだから凄いもんだな…(水音を立てさせながら、しみじみと) -- リカルド2016-06-04(土)02:35:36
    • やりたいことー?あっ…んんっ!ぁっ…んっ…。うんっ♡えっちなこと大好きで、沢山えっちなことしちゃってる
      ソニアちゃんのえっちはおまんこなのですっ。
      (そういう割に、見た目にあまり使い込まれたという感じはない。ただ、すごく肉厚でぬるぬるとはしていた)
      奥の方、好きよー?あんっ・・・うん…そこぉ…。
      (ソニアの腰が膝の上で跳ねる。直に乗せた小さなお尻が揺れて。下腹部に振動を伝える) -- ソニア2016-06-04(土)02:46:13
    • そんな暴れると…こっちまで、暴発しそうになるんだが?(ソニアのお尻の下ではちゃんと固く大きなものが)
      (普段は酒などで枯れ気味ではあるが、今は目の前に雌がいると体が判断してるのか、いつでも繁殖出来るように準備が整い)
      …これ以上は、俺の方が持ちそうにないな…ソニアも、十分だな(指を引き抜くと、愛液でぬれた指先をソニアの目の前で見せつけるように)
      それじゃあ…の前に(ソニアの体を最初の背面の状態にすると、一気に着物をはだけ、胸を解放し)
      …おっさんはこれが見たかったんだよなぁ…よし、それじゃ前のテーブルに手をついてくれよ(満足!となりそうだが、体はまだまだこれからで) -- リカルド2016-06-04(土)02:53:05
    • (自分の愛液で濡れたリカルドの指を見て、蕩けたような顔をした。ソニアもすっかり準備はできてるようで…)
      んっ?ひゃぁっ!?
      (急に肌蹴させられてまたびっくりです。着物の中から開放された胸が、ゆっさりと揺れた)
      んー…こだわりってやつなのかなー?
      (言われるままに、テーブルに手をついて前かがみに…そして少し足を開く。
      顕になった背筋のラインが、緩く弓なりに反って、肩甲骨の下辺りに垂れ下がって揺れる白い袋のような乳房が覗く)
      んふっ♡これでいい?
      (少し顔を後ろに向けて、ソニアが期待した顔で笑っている) -- ソニア2016-06-04(土)03:05:19
    • あぁ、男にはそれぞれにくだらなーい拘りがあるもんだ…俺はこうはだけた時の背中越しのおっぱいが好きでな(満足した顔で)
      そのおっぱいが揺れる所、そしてこうしてそれを触れるってのが…いいんだよな(ゆっさりとしていた胸を手で掴み)
      (先端を尖らせるような絞り方で愛撫しながら、チャックを下すとペニスを取り出し)
      あぁ、それじゃいくぞ(年季の入ったペニスの亀頭が入口に触れると、そのまま小さな入口を一杯に広げて押し入り)
      (そういや避妊は…まぁもういいか、と思うくらいの中の良さを味わう中、ゴツリと奥に当てるまでペニスを納め) -- リカルド2016-06-04(土)03:11:11
    • うんっ先っちょのとこ好き…んぅっ…あっ…はぁ…くふぅ…んんっ♡
      (ソニアの背中の反りが、少し強くなって。お腹の中に入ってきた分を、息にして出したような吐息をする。
      指を包み込んでいたお腹の中の肉が、触った感触そのままに、硬くなったモノに直に触れて)
      んっ…ふっ…あはっこっちも、かたぁ、い…あっはぁっあっあっ…!
      (奥へと入り込まれる度に、声が切なげに高くなっていく。お腹の内側も救急と締め付けを増していく) -- ソニア2016-06-04(土)03:18:37
    • 好きなら、もっと触ってやるぞ…(入れる際に使っていた手も使い、両手で交互に絞るように)
      …本当によくここまで、入るもんだ…こんな小さいのにな(入れて後ろから見れば本当まだまだ小さな子供で)
      (しかしその一方乳房は発達しており、純然たる女の色気、そして雌の匂いを発しているからこそ)
      (ゆっくりながら腰は動き、深いカリは互いを刺激しあうように膣壁を擦り、時折ごりっと子宮口にぶつけ)
      (見た目からすれば、おっさんが少女を無理やり犯してるようにも見えなくない、そんな背徳的なものと思うだけでペニスが悦びに震え) -- リカルド2016-06-04(土)03:28:14
    • ふぁっ…あっ!ん…えへぇ…うんっもっと、もっと触ってぇ♡胸もっ…あっお腹の、奥もぉ…。
      (着物の裾はまくりあげられて、小さめで薄い尻たぶの間に、結合部がはっきりと見える。腰を前に出される度に
      尻は柔らかく潰されて、また元に戻ってをくりかえし)
      (ソニアは、乳房を強めに愛撫する手を撫でると、そのさらに下へと手を伸ばして…。自分の腹の中を動き回る
      モノを腹の上から撫でて…時折ぎゅうっと手で、握るように押さえつける)
      あっ…あっ!んっ!くぅっ…ぁっ! -- ソニア2016-06-04(土)03:38:25
    • んな、やらしい声…あげやがって(かろうじてあって自制の心もどこかいってしまい)
      (今先端がぶつかっている所、そこに精液を流し込むだけの雄に代わることとなり)
      (胸の手をソニアの細い腰に掴む手に変え、ソニアがしがみつく机もガタガタ揺れるほど強く腰をたたきつけ)
      くっ…出すぞ(腰に溜まった熱を一気に吐き出すため、遠慮のない動きの後、強く腰を密着させると)
      (そのまま膣内から出すことなく、久方ぶりの精液を何度も注ぎ込むようにぶちまけて) -- リカルド2016-06-04(土)03:44:25
    • ひゃぁっあっ!激しっ…あっ…あはぁっ♡
      (腕の力が抜けて、ソニアは机に突っ伏する姿勢になったその状態で腰の高さをあわせるから、つま先立ちになって)
      はぁっ!あっんっあっあっ!…うんっ…してぇ、だし…っんぅっ!…射精してぇ♡
      (乱暴にされればされるほど、逆にソニアの中は柔らかく、ぬめりと締め付け、そして体温があがっていくようで)
      いっぱい…あっ!んんぅっ!!
      (腰を掴む手を、小さな手が強く掴み返して。喘ぎ声を漏らしていた唇はきゅうっと結ばれる)
      ふぅっ…んっ!ふっ…ぁっ…はぁっ…!あっ…はぁー…はぁぁっ…。
      (絶頂する瞬間に、思わず息を殺してしまうのが、ソニアの癖で。
      頬を机にくっつけたまま、開いた口で荒く呼吸をする)
      はぁー…はぁ……あっ♡
      (そして、ふたたびお腹をなでて、小さく、快感に蕩けた笑みをした) -- ソニア2016-06-04(土)03:55:30
    • …やっべぇな…中に出して(理性では対処してるだろうがそれでもマズいと思うが、今更射精が止まるはずもなく)
      (脈打つ度に震えて悦ぶ、小さなソニアの体を見ると)ほんと…これなら無理する奴らが出ても不思議はねぇわな…(苦笑気味に)
      …だがまぁ、ここまでしてあーだこーだは野暮ってもんだな…よっと、ソニア大丈夫か?まぁ、これくらいは慣れっ子だろうが(ソニアの体ごと、椅子に座り直し)
      んじゃ、次はここでだ…(2回戦ももちろん続行の構え、こうなったらたっぷりとするつもりで) -- リカルド2016-06-04(土)04:00:19
    • あふぇ…へへっ。もう…何も言わないでナマでしちゃって、中で出しちゃうとか。私以外の子にしちゃダメだよぉ?
      (汗で額に張り付いた前髪をよけて、息を弾ませながら笑う)
      うんっ、何回でも付き合っちゃうから…ね?
      (後ろに身体をよじると、ちゅっと頬にキスした) -- ソニア2016-06-04(土)04:06:56
    • //次がしめの流れでOKか?…すまねぇな、こんな時間っつーかもう4時じゃねぇか! -- リカルド2016-06-04(土)03:45:41
    • //おっけー、今日はむりだろうッて思ってたから実際に始まってすこしびっくりしてたのは内緒だよ。 -- ソニア2016-06-04(土)04:02:18
    • //俺もどうしようか迷ったんだがなぁ…明日?明日は海イベじゃねぇか!無理だわ!ってなるなった…すまねぇな、巻き込んで
      でも、その分とても良かったぜ…感謝してる -- リカルド2016-06-04(土)04:08:56
    • //こっちこそー!結構がんがん来てくれていい感じでした。ふひひっおっちゃんえろーい。これでソニアちゃんのエロからかいもまた味わい深くなるね!はい、お疲れ様です! -- ソニア2016-06-04(土)04:10:57

ニンジャ 160604 Edit

  • ドーモ、ソニア=サン。スケット・ニンジャです。(街中で見知った顔があったのでアイサツに来るニンジャだ) -- ニンジャ2016-06-04(土)01:01:04
    • ドーモ、スケット・ニンジャ=サン。ソニアです。(挨拶はとても大事)
      なんかいつもあっちこっちでみてるから、あんまり久しぶりって感じしないね。 -- ソニア2016-06-04(土)01:02:53
    • 実際のところどう絡めばいいのか悩むこともしばしばでござる。たまにシャイなところが拙者の玉に瑕。タマだけに。 -- ニンジャ2016-06-04(土)01:04:59
    • 大丈夫?タマ揉む?(揉み手つき)
      いつも大体メタいとこで合うから私も対応がついソッチよりになっちゃってごめんね!
      (両手を胸の前で合わせると、二の腕で胸を挟む格好になって柔らかさは強調された。あざとさをアピール!) -- ソニア2016-06-04(土)01:10:19
    • ここでタマをもまれたら拙者の評判がいよいよ持って挽回不可能なところまでくるでござる!(遠い目)
      拙者も割りとネタ・メタよりなので実際安心。(おっぱいガン見しながら) -- ニンジャ2016-06-04(土)01:12:10
    • ならよかったー。メタな空間で話し込んでる姿はよくみかけるけど、それはそれとして。なんか真面目に動きまわってることも多いかんじだから。
      あと、評判は大丈夫だよ。だって私娼婦だし。手とか口だけなら格安料金だよー。
      (手を激しく上下) -- ソニア2016-06-04(土)01:27:22
    • (何たることか!目の前のどう見てもローティーンで豊満な女子はオイランだという!)
      拙者そういうの恥ずかしいでござるからー!(据え膳食わぬはイクジナシといわれるがニンジャはオクテであった!) -- ニンジャ2016-06-04(土)01:30:09
    • あー…。ごめんごめん、気を抜くとすぐこうなっちゃう。(生まれも育ちもエロイもので)
      でもアリーがよくお世話になってるって言うから、嫌いじゃないよね。きもちいいの♡
      (謝った次の瞬間にこれであった) -- ソニア2016-06-04(土)01:35:51
    • え・・・(アリーの名前が出て血の気が引くニンジャ)
      スイマセンソニア=サン。どこまで話聞いてます?(恐る恐る聞く) -- ニンジャ2016-06-04(土)01:37:57
    • //上にまいりましたー。
      聞いてるっていうか。発情薬騒ぎで、駆け込んできた時、私も居たよ。(下のツリーに。あるいはちょくちょくアリーに精液届けてるから、館によく出入りしているという意味で)
      気づかなかった? -- ソニア2016-06-04(土)01:48:17
    • アイエエエエエエ!?(頭を抱えるニンジャ)
      今拙者死ぬほど恥ずかしいんでござるけど。(なぜか正座) -- ニンジャ2016-06-04(土)01:49:46
    • よしよし…(正座するニンジャの横に立って頭撫でる)
      まぁでもほら、おかげでアリーが助かってるしー?いいんじゃない? -- ソニア2016-06-04(土)02:02:07
    • そうでござるあれは人助けで合って決して疚しい気持ちなどはない(泳ぐ視線)
      あの一応このことはほかの人には内密にでござる。 -- ニンジャ2016-06-04(土)02:04:38
    • はーい♡アリーのためだしねー。内緒にしとくよっ!
      (この手の話を言いふらされると、困るということを理解するだけの常識が、ソニアにも存在した。
      そのせいで、精液提供元がやりにくくなってはいけないのだ。)
      私もいつでも手伝うから、あ、もちろんタダで!
      (そして、小さな拳を握り、瞳を輝かせたヤる気満々な顔は、共通の友人のためにという100%親切心であった。
      あったけど、気が付くとまた下ネタにふりきれてるソニアさんだ) -- ソニア2016-06-04(土)02:16:48
    • なかなか難しい事情でござるからなー。一番いいのは恋人でもできることなんでござるけど。
      ソニア殿誰か紹介してみては?いやまっとうな男性を、という意味でござるが -- ニンジャ2016-06-04(土)02:21:43
    • 恋人!恋人かー……。(ちょっと考えて)
      何人ぐらい必要になるのかなぁ?(ちょっとまって) -- ソニア2016-06-04(土)02:37:50
    • スイマセン拙者の知ってる恋人は1:1だと思うんです!
      ・・・でもアリーちゃんだったら複数とかいけそうで怖いでござる -- ニンジャ2016-06-04(土)02:40:40
    • 一人だとアリーがお腹すいちゃうと思うの!だって私がお仕事して集めたのちょいちょい持っていってるけど。アリーも、自分で集めてるし?
      (量の確保が必要という。一見全うな理由に聞こえなくもない)
      あと、アリーかわいいから私も恋人になりたーい♡それでぇわたしも、他に恋人つくるでしょー?そうしたらこう…みんなで遊べて楽しそうって! -- ソニア2016-06-04(土)02:51:46
    • 東の国出身の拙者には少し気恥ずかしい話でござる!(ニンジャは奥ゆかしく照れた)
      しかしラブアンドピースであれば平和なのかもわからぬでござるなぁ。 -- ニンジャ2016-06-04(土)02:58:45
    • ちなみにうちの田舎は街から南の方♡(暖かいと開放的になるんでしょうかね)
      まぁアリーははずかしがり屋さんだから、あんまり無理はさせられないけどねー?(きもちいいことは好きそうだけどねー?とも言いながら) -- ソニア2016-06-04(土)03:07:37
    • (アリーちゃんがこのこと友達だと大変なことになるのでは?と一抹の不安を隠せないニンジャであった)
      まぁ気持ちいいことはともかく、なるべくよくしてあげてほしいでござる。では拙者、これにて!(シバッときえる -- ニンジャ2016-06-04(土)03:21:16
    • もっちろん、超なかよくします!はーい、またねー!オタッシャデー! -- ソニア2016-06-04(土)03:30:41

クレア 160604 Edit

  • そして最大二件の表示件数を飛ばす…!(はっ!) -- クレア2016-06-04(土)01:05:05
    • ふっ飛ばされて表示件数が3件になるという結果だけが残った! -- ソニア2016-06-04(土)01:07:20
    • キング植林ゾン! -- クレア2016-06-04(土)01:09:22
    • レクイエムくらうとえんえん同じレスを繰り返す…。 -- ソニア2016-06-04(土)01:23:37
    • …念レスとかそんなことばっかりになっちゃうわね
      そんなことにならないよう毎日を大切にしましょう -- クレア2016-06-04(土)01:29:25
    • とても大事…。海開きも近いっていうしねー。 -- ソニア2016-06-04(土)01:31:06
    • 海開きのときは遊びましょうね。それじゃまた -- クレア2016-06-04(土)01:34:09
    • 海、初めてだから超期待してる・・・!オカリナちゃんも一緒に遊べるといいね、またね! -- ソニア2016-06-04(土)01:36:27

お団子屋 160604 Edit

  • (すまない…セックス!からのアンドを見かけたら突っ込まねばと思ったでござる…と言う意味を込めて、おはぎを差し出す) -- ササキ2016-06-04(土)01:01:09
    • (私もつい、開いてないコメ欄だったからセックス!ってなったから仕方ない。おはぎ…おはぎ…うまい、甘い) -- ソニア2016-06-04(土)01:03:37
    • ありがとう…(やさしみ) -- ササキ2016-06-04(土)01:04:53
    • いいんだ…(正直笑ったし) -- ソニア2016-06-04(土)01:07:50

アリー 160605 Edit

  • セックス! -- ソニア --…あれ、私なんで何度もきてるアリーんちで今ハジメましてのご挨拶を??
    (彼女の預かり知らぬところで、世界を動かす大いなるものが働いた結果である。人はそれを物理法則とも神とも言い、またはメタとも呼ぶ)
    (それともかく。尋ねたのは仕事帰りの夜半で、いつもどおりである。そして珍しくその日は屋敷の2階に明かりがついていたので)
    おー…ジープ。
    YESSIR
    (電子合成音が控えめに返事をして、ジープは車からロボットに変形。運転席に居たソニアは、一瞬変形に巻き込まれたように見えたが、肩の上にちょこんっと座っている)
    もうちょい窓近づいてー。うん、見えた。
    (ソニアは、肩の上でつま先立ちになった) -- ソニア
    • (普段は使ってない二階の部屋、しかし時折使うことがある。と言っても掃除を行うだけなのだが)
      ふぅ…あ、ハヴェリーは少し待ってください。少しホコリが落ち着いたらまた掃いてもらいますから
      (思えば一人で暮らしている館だというのに、誰かと会話している声が聞こえてくる)
      (覗き込んでみれば、作業姿の少女が見えて。用具を手に掃除をしている様子が見て取れる…が、彼女以外に人影は見えない)
      -- -- アリー
    • 誰かいるー?
      (屋敷の大きさの割に、小さな窓だからあまりよく見えない。
      別に隠れる理由も無いのに、誰かと話す声が小さく聞こえると、つい聞き耳を立ててみたくなるのは人の性。
      それで、もっとよく様子を伺おうと、窓に身を寄せて…)
      ん〜……ぬぁぁあ!?
      (目耳に注意を向けてると、足元がお留守になるのも人の性である。足滑らせた) -- ソニア
    • ん、ここをどかしたらハヴェリーにお願いしますから…はい、ではお願いしますね?
      (箒へと語りかけながら、最も窓からは様子は窺い知れないかもしれない。)
      …え?(窓の外、しかも2階から聞こえてくるとは思っても見なくて…何でしょうか?と不思議に思いながら窓を開けて様子を伺おうと)
      -- -- アリー
    • (窓を開けたアリーの目の前に、ぬぅっと下から出てきたソニアは、驚愕した猫みたいな顔をしていた)
      やっ、すごいびっくりしたよ…。
      (あやういところで、ジープの手に掴まれて墜落を免れていた) -- ソニア
    • ひゃぅ…!?え、え?ソニアさん?と…えっと(そこで掴んでいるジープの姿を見て目を丸くして)
      (そういえばまだ変形した後の姿を目の当たりにはしてなかった様で)…わ、私のほうがびっくりしました、よ…大丈夫です、か?とりあえず中に入ります、か?(小さい窓と言っても人一人なら余裕で通れる程度の大きさで)
      -- -- アリー
    • アリーメイド服かわいいねー♡あ、この子は私がいつも乗ってるジープだよー。ちょっと窓の外は怖いからお邪魔しまーす。
      (小柄なソニアは、小さな窓から入りこみ、ジープは窓の外で手を振っている。
      全身カーキ色で顔はのっぺらぼう。見た目はちょっと怖いが、動きは愛嬌があるやつだ) -- ソニア
    • え、そ、そうですか?(ありがとうございますと、お礼を言いつつ。作業着何ですよね…と、内心で疑問を感じて小首を傾げつつ)
      …ジープさん、ジープさんってあの?(そういう風に告げられるとまじまじと見つめて…その動きはどこか愛嬌が会って思わず微笑んでいる)
      (そんなメイド服姿の少女に擦り寄ってくる箒が一本)ハヴェリー…?どうかしたんですか?(と、傍目から見れば箒に向かって語りかけている様にしか見えない)
      -- -- アリー
    • (ジープの事も、悪しからず思ってくれてるようで、ソニアもにっこりである。そこで、ふと気づく)
      ん???あれ、アリーもしかしてその箒と話しててたの?
      (今度はソニアが、ハヴェリーを見て不思議そうな顔をした) -- ソニア
    • (確かに大きくて驚くが、優しい雰囲気を感じ取った様で)
      (そして不思議そうな顔と、その言葉に)…あ、はい。えっと、色々とあって…ゴーレムになった、箒のハヴェリーです
      (そう言うと促すように箒を前に出して…自律した様子の箒、糸等で操っている訳ではない様で。その上で構わず自身に擦り付いてくる)す、すみませんこの子まだ他の人に慣れて無いようで…っ(と、まるで箒に振り回されている様に見えて)
      -- -- アリー
    • おおー…あはっ!面白いね!魔法で操ってるんじゃなくて箒のゴーレムなんだ。動きがわんこっぽくて、かわいいし。
      (普段自立型の車と一緒だからか、こういうモノを連れてるのをみると、何やら親近感が湧くようで。
      犬や猫等飼ってる人が、他の飼い主に出会った時に感じる共感みたいなやつである)
      乗って飛んだりするのー?
      (彼女に、吸血鬼な上に魔女っ子という属性過積載をサラリと提案する) -- ソニア
    • ふ、普段はこんな感じでは無いのですが…っ(どうやら人見知りしている様子、なだめる様に撫でていこうとして)
      (少し落ち着いた辺りでふぅ、と息をつき)…えっと、この子は掃除くらいしか出来ませんから…と、飛べませんよ…っ?
      (そもそもそう言った魔女さんは他にもいらっしゃいますしと言いつつ)飛ぶだけなら……目指してはいます、けれど。(と、子供っぽい夢かもと恥ずかしそうに)
      -- -- アリー
    • そっかぁ、魔女の箒とは違うんだねぇ。
      (そう言いながら、はい、とアリーに鞄を渡す。中身はいつもの搾りたて。ある意味ソニアは、ミルク配達人である)
      空飛ぶのって気持ちよさそうだもんねぇ、私もちっちゃいころ一度空飛ぶ機械って見たことあるよ。早すぎて見上げてるだけで目が回りそうな気ぃしたなー。ゴーレムとかもやっぱりパーツ買ったりするものなのかなぁ?高いのかな。 -- ソニア
    • 魔女の力が篭ってるのは間違ってないんですけどね。
      (そうして渡される鞄、いつもありがとうございますと深々とお辞儀をして)
      えっと、箒自体は前から使ってた物ですけど…ゴーレムのコア?というのを、譲って頂いたんです。幾らかは分からないですね…
      丁度その方も空を飛んでて…元々私、夜しか出歩けなかった分…そういう風に自由になりたい、と言った欲求があったのかもしれませんね。あ、最近羽は生えました(と、そういえばと言った軽い調子で)
      -- -- アリー
    • (ソニアは、しゃがんで膝の上に置いた腕の上に、胸を乗っけて。アリーの側に侍るハヴェリーをニコニコしながら見てる)
      自由にどこまでも行けるのって楽しいもんねぇ。私もジープに乗ってびゅーって走るの大好きだし。いつか空も飛んでみたいなぁ……今羽が生えたっていいました!?
      (すごい期待した顔でソニアは顔を上げる!) -- ソニア --(箒の柄の部分を撫で擦りながら少し落ち着いてきた様子のハヴェリーを慈しむ様に見つめて)
      風邪を感じる、といえば良いのでしょうか?…悪くない感覚なんですよね(と、しみじみと口にしてると)
      えっ?は、はい。(キョトンとしながら頷いて、見てみますか?と、腕を抱いて力を籠める素振りを見せると、作業用の装いそのままに蝙蝠に近い羽が背中に浮き出て)
      -- -- アリー
    • 羽だー!!
      (立ち上がったソニアは、驚いて見たまんまの事を言った。確かに羽ですね)
      あっ、飛ぶってもしかしてコレでかぁ。いいなーいいなーかっこいいなー。しっぽとかは生えないの?触ってもいい!?
      (アリーの後ろに回ってすごく興味深げに右から左から、色んな角度から羽を覗き込む) -- ソニア
    • え、えっ?(思った以上の驚きように目を白黒させながら、試しに羽をパタパタして見せて)
      これで尻尾とか生えてきたら悪魔かサキュバスかですよ…?今はこうして羽ばたかせることしか、出来ませんけどね
      (覗き込まれると少し恥ずかしそうに羽を縮こませつつ、「敏感なのであまり乱暴にしないで下さい、ね…?」と告げて
      -- -- アリー
    • そっか、吸血鬼ってしっぽは無いんだ。
      (許可が降りたので、ソニアは、そっと羽に触れる。上から下へ細い指先が鳥の羽根で撫でくらい軽く滑って行く。そして、同じ力加減で今度は手のひらを羽に添わせると、彼女の高めの体温が、手のひらと羽の間の空気をじんわりと上げた)
      おおー…本物だぁ…。
      (触りながら、すごくうっとりとした表情になってる。羽フェチかなんかなのであろうか…) -- ソニア
    • …多分。(あまり自信はない)えっと、吸血鬼の外見での特徴は牙がある事位…でしょうか?
      (そんな風に答えているとソニアさんの手が羽に触れる。びく…と軽く身体を震わせ、細い指先で撫でられていく感覚に声を漏らす)ぅ…ん…っくふ…っ
      (羽を動かさないように気を使いながら、身悶えるのを抑える為に自らの身体を抱くように腕を組んで、少しだけ表情に朱が交じる。)
      (じんわりとした熱が羽に広がる感覚は中々味わった事が無く、その度に意識が集中。声を我慢する様に吐息を漏らしていく)
      -- -- アリー
    • ほんとに敏感なんだね。普通に触ってるのに、アリーの気持ちいい時の声、ちょっと出てるよ?
      (ほぼ愛撫みたいな撫で方したら当然である、普通の人だってくすぐったがろうが。例によってソニアは、意地悪や冗談を言ったつもりは皆無であった)
      ふへへっかわいいなぁーじゃあちょっとエッチに触るよー?
      (そして今度はちょっと意地悪な悪戯のつもりで。答えを待たず本格的に愛撫し始める。
      手のひらを上に向けて、下から上へ、小さな羽の輪郭をなぞって。付け根の背中の所までくると、今度は赤子が指を握るくらいの力で、骨の部分を扱き撫でた。人で言えば指を一本ずつ握られて撫でられてるようなものだろうか。
      不意に、アリーの背中側の温度があがり。そして、ちゅっちゅっとネズミの鳴き声みたいな音がした。羽に手を添えながらソニアが背中にくっついて羽に唇を当てる) -- ソニア
    • (元々普段から出してない部分であるため、特に敏感であり…そうして撫で回される事で自然と声を漏らして)
      ち、ちが…ひぅ…っ…ふ、ぅ…っんん…え…?これ以上…?
      (思わずその状況を予感して、しかし思っていた以上の愛撫を開始され始める)
      (羽の形を意識させる様に撫でてくる指先…付け根の辺りは特に弱いらしく、身体から力が抜けてその場にしゃがみこみかけるのを近くの机に手をかけて耐えて)
      (息遣いを乱しながらも、扱き撫でられる度に体に感じる震えを抑えようとして)
      (次第になれ始めたと思った矢先に)ふぁっ!ぁ…ぅぇ…っ?(不意に柔らかく暖かな物が押し付けられるのを感じて高い声を出して)
      そ、にあ…さ、んん…っ!(音の様子からくちづけを落とされている事に気付くが、机に掴まる事に必死で、手が使えない分声を抑えられなくなり)
      -- -- アリー
    • なぁにぃ?
      (肩に顎を乗っけて耳元で返事をした。ソニアの方が少しだけ背が高いから。背伸びをすると届くのだ。
      そしてアリーや、同年代の他の少女と比べても大きすぎる乳房を、敏感な羽の付け根の部分に形の変わるほど押し付ける)
      ここ、触った時、腰がふわってなってたよねー?特に敏感なのかな。あはー女の子にこうやっておっぱい使えるのって、楽しいかも♡ -- ソニア
    • (耳元にかかる声、肩に顎を乗せられて言葉を発せられる物をとても甘いものの様に感じて)
      あ…っ♡(柔らかな乳房が羽の付け根辺りと押し付けられる、思わず上げた声は甘さを多分に含んでいる)
      …その、部分…だいぶ、弱くて…凄く気を使ってたり…ふ、ぁぁ…っ♡(声を震わせ、身体はその愛撫に翻弄されてしまって)
      -- -- アリー
    • そっか、背中の羽の付け根のとこ好きなんだねっ♡
      (そう言いつつ、もう一つの好きな所…つまりは敏感な性感帯に手を伸ばす。後ろからエプロンの隙間に手を入れると、後ろから抱きついて羽交い締めにするような体制で。乳首の突起のあるあたりを撫で擦る)
      ん、そういえばさーアリー。一回私が口に入れたのとかは飲むの嫌?(かわいいおむねさすさすしちゃう) -- ソニア
    • よ、弱いだけで…そんなに好きって訳で、は……ある、かもしれませんけれど…(と、消え入りそうな声で呟きながら)
      (そうして窮していながらも答えている間に伸ばされる手がエプロンの隙間に差し込まれ、着衣の上から撫でられていく。小さな膨らみの先っぽを探られ撫でられて…覆いかぶさる様に抱きつかれて掌で転がされている様な感覚)
      …あ、ソニアさんの…です、か?ソニアさんのお口、からなら…その…嫌、では無く……ほ、欲しい…です…っ♡(光景を思い浮かべ、それくらいなら…ではなく、それが良いと言ったニュアンスで)
      -- -- アリー
    • んふへへぇ…じゃあ、私が口で射精() --させたザーメンも持ってこれるね。どうしようかなって思うんだけど。いつもついごっくんしちゃってた。
      (甘えてじゃれるように、アリーのうなじのあたりの髪に鼻を突っ込む)
      今お腹すいてるー? -- ソニア
    • それは、仕方ないですよ…?私だったら…多分、飲んでしまいます、し……あの、口でするのって、大変だったりするのです、か?
      (むず痒い様なくすぐったい様な感覚で身をよじって)
      …実は、少しだけ(と、恥ずかしそうに呟き)
      -- -- アリー
    • フェラは楽しいよー?得意だし。仕事ですると疲れるけど。
      (愛撫はいつの間にか、アリーの体温と身体の柔らかさを感じるために抱きついてるだけになっている。
      呟いた彼女に、ソニアは笑って頷き返すと、背中から離れて、腰を抱いたまま脇にあった鞄を引き寄せた)
      いつ出しても射精したての、生暖かいまんまだよねぇ。
      (腰に回してた手も離すと、鞄からザーメンで、ぽってりしたゴムをひきあげ。手早く解く…解こうとしてなかなか難しい。普段やらんことだし。3つまとめて噛んだ!横着なやつである。横着するから顔に少しぴゅるっとついてしまった)
      んー…んっ!
      (まぁそれでも、こぼすこと無く口に含むことには成功して。ほっぺたを丸くさせたソニアさんが、こっちこいこいと両手で手招きする) -- ソニア --楽しい、ですか……えっと、ちなみに…仮に、なんですが(と、前置きを置いて)…私の腕くらいのサイズの方が居らっしゃるとして…ソニアさんはどう、その…フェ、ラ…します、か…?
      (あまり目撃した経験がない物の、憶えてる限りで特にインパクトの強い方をソニアさんならどうするのかと気になって)
      (そうしてじゃれあう様にくっつき合ってる所で、何となく展開を感じつつもその動作から目が離せなくなり)
      あ、ぁ…顔に飛んじゃってます、よ…?(少しだけ顔に飛んでいるのを見てハンカチを用意しようとしながらも、口の中にたっぷりと貯めこんでる様子…少し、胸が高鳴るのを自覚して)
      ……っ(こくりと頷き、手招きされれば顔を赤くしながら近づいて…唇を少し開きながら目を閉じようと)
      -- -- アリー
    • …んふぅ♡
      (嬉しそうに笑うソニアは、リスのように頬を膨らませていて、種子ならぬ子種で口の中は一杯だ。
      何度かしたキスと同じに、唇を付けて。それから顔を少し傾けてキスとは少し違う角度をつける)
      くっ…ふ…んん
      (息を止めてたのだろうか、ソニアの呼吸音が聞こえて、口の中の精液がアリーの口内へと零されていく) -- ソニア
    • ふ、ぅ…ん…っ♡(音も無く、唇を重ねられていき…そのまま、迫られる様な流れで重ねられたまま…じっくりと精液がソニアさんの口内からこちらへとうつってくる)
      ん…ん、ん…っ♡(唇を重ねた時から感じていた独特の香り、そして広がる風味…生臭くも絡みついてくる様な白濁)
      (ただし、普段一人で口にするよりも…どことなく心地良さと、確かな満足が胸の中に広がる様に感じて)
      (こぼされていく内に…こちらからねだる様に舌を伸ばして、舐め取ろうと動かしていきながら)
      -- -- アリー
    • んっ…くぅっんっ…。
      (舌の裏側や、頬の隙間…舌の奥に残ったのを掻き取ると、唾液と一緒に混ぜて。アリーの舌へなでつけてあげる。餌をねだって親鳥の口にくちばしを入れる雛みたいと思った)
      んっはぁ…はっ…んっ♡
      (口に隙間を開けて息継ぎをする。それからもう一回、こんどはキスをする。
      ほとんど空っぽになった口の中に残ったものも、全部綺麗に流し込む) -- ソニア
    • (かき集められた白濁を最後の最後まで、唾液と一緒に混ぜ合わせられてから。舌へと撫でつけられる。口内にたっぷりと口移しされ、その上で舌にも感触を味わわされることをまるで喜ぶ様に身震いし)
      は、ぁ……ん、んん…っ♡(再度行われるくちづけ、最後まで分け与えられてソニアさんの口内から、たっぷりとこちらへ白濁を受け止めて)
      (あえてすぐには飲み込まず、そのまま口の中で舌を使ってソニアさんの唾液と一緒にかき混ぜながら…あえて自身の口の中に塗りつける様に、歯茎や歯の隙間)
      (…舌の裏へと丹念に、口の中いっぱいに塗りこんでいる様子を見せてから…ゆっくりと、一気に飲み込んで…身体の中に入っていく感覚。最後に吐息を漏らして)は、ぁ…はぁ…♡
      ごちそう、さま…でし、た…お腹、いっぱい…ですっ♡(と、すっかり上気させた顔でお礼を述べて)
      -- -- アリー
    • どういたしましてっ♡フェラするときも今みたいなベロの動きすると良いよ。
      (軽く身体を抱いた状態のまま、ソニアも少し紅潮した顔で笑い返しながら言う)
      私も身体ちっちゃいから、お口に入りきらないおちんちんよくあるんだけど。
      そういう時は両手でこすこすってしながら、先っちょの方をベロ一杯動かして撫でてあげるよ。
      …アリーの腕くらいある人は流石にみたことないけど。
      (自分の顔についていた白濁を指でぬぐうと、ぺろりと舐めて。アリーの蕩けた顔をみて満足気に笑った) -- ソニア
    • 色々と教えて頂いたりで何とお礼を言っていいやら…舌で全部…押し当てながら磨く様に、です、ね。もしかして舐めてる様子を実感させる為に、舌だけつきだしたりするのも…喜んで貰えるたりするのでしょうか…?
      (向上心はかなり高い様で舌の動きを思い出しながら、抱かれてる感触を心地よく感じて)
      なるほど…無理に全部、お口で咥えようとせずに…出来る範囲で頑張ればいいんですね。
      …名前は伏せますけれど、あのお風呂を一人でいっぱいにして下さった方、です。(大きさを思い返して、再度息をつく)
      (ソニアさんが笑っているのを見れば、蕩けた顔のままふにゃ…とした笑いになって。…不意に先程までじっとしていた箒のハヴェリーがこちらに擦り寄ってきて)
      …あっ(そういえば掃除の途中…と、はっとした様子で)
      -- -- アリー
    • …ああーっ。(お風呂の件と聞いて、ソニアは、なるほどそっかぁというような声を出す)
      おぉぅー、私もお家帰るとこだった。ごめんねハヴェリー♡
      (手のひらで、アリーの背を2〜3度撫でてから身体を離して)
      フェラの練習ならまた付き合うよ、キスするのも練習なるし。私も楽しいっ!じゃね、アリーおやすみぃ
      (そういって玄関じゃなくて、窓から出て行く) -- ソニア
    • ……収まるまで出し続けたらそれだけで普通の人は身体真っ白になってしまいそうな気がします、ね。
      (こうしてソニアさんに撫でられていく感覚、それがとても心地よく…しかし離れれば少し名残惜しげにして)
      …良いのです、か?それは、私も嬉しいですが…(と、内心ではとても喜んでいたりしつつ)それでは、おやすみなさい。
      (そういえば変形したままでしたね、ジープさん。…と、窓から出て行くのを見送り)……ん、どうしましたハヴェリー…?…あぁ、そうですね…掃除はこのくらいにして、お風呂にしましょうか……え、も、もしかして…匂います…?(と言ったやり取りをしながら、部屋の灯りを消したそうな)

シール 160605 Edit

  • ふぅ…。 -- ソニア2016-06-05(日)23:47:22 [#v9680c00]
    • (シンナーかけてシール剥がそうと思ったら1枚キラに変わってて困惑する私) -- ソニア2016-06-06(月)12:25:57
    • シールはアルコールで剥がれるわよ -- クレア2016-06-05(日)20:37:29
    • まじで!?その発想はなかった…。 -- ソニア2016-06-05(日)21:05:08
    • ビールとかは駄目よ。本当はシンナーとかなんだけど、一番手に入りやすいのがそれでしょうし -- クレア2016-06-05(日)21:05:48
    • じゃあ私はのまないのに、なぜかお部屋の中に増えていくウォッカとかかけてみるね。 -- ソニア2016-06-05(日)21:09:55
    • 2016-06-05(日)23:46:26
    • exp030973.png
      (駐車されているジープにおもむろにシールを貼る) -- しらたまは水着です2016-06-05(日)08:00:16
    • exp030974.png
      (さらに貼る) -- しらたま2016-06-05(日)09:55:45
    • exp030975.png
      (さらに貼る) -- しらたまは水着です2016-06-05(日)10:43:27
    • (一仕事終えたような顔) -- しらたまは水着です2016-06-05(日)11:18:41
    • このシール剥がれないんですけどぉー!? -- ソニア2016-06-05(日)13:44:43
    • なにこれ? -- 氷雨@水着2016-06-05(日)20:34:29
    • おまけのシール…らしいよ。ウェハースとかの。 -- ソニア2016-06-05(日)23:07:02
    • おまけのシール?ウェハースとか可愛いお菓子のおまけで無い気が…… -- 氷雨@水着2016-06-05(日)23:21:09
    • exp030993.png
      キラカードもあったよ…ほんとになんなんだろうこれ。しらたま君は寝てる間に夢精させてアリーのごはんにしてやろうとおもいました。 -- ソニア2016-06-05(日)23:24:58
    • ひぃっ!?夢に見そうなんですが?なんですが? -- 氷雨2016-06-05(日)23:26:30
    • 私はもう夢に見た! -- ソニア2016-06-05(日)23:28:39
    • 見ますよねー見ますよねー…ひっ(もう一度キラカードを見る、目があった気がした) -- 氷雨2016-06-05(日)23:36:32
    • おっかないから、そろそろ流しておこうかな…。ね? -- ソニア2016-06-05(日)23:41:16
    • そうしましょう、ついでにお札も貼っておきましょう(ぺたしぺたし -- 氷雨2016-06-05(日)23:43:31

ボブ 160605 Edit

  • ヘーイソニアちゃん?おっぱい揉んでいい?タダでというか14じゃなくて13じゃねぇか! -- ボブ2016-06-05(日)05:03:29
    • 数えで14っていう!おっぱいは5分はタダだよ。っていうか胸おおきければ背はとくに気にしないんだねボブ -- ソニア2016-06-05(日)05:06:21
    • 身長は自分よりデカくなきゃいいぜ…ってマジかよ!?(モミモミ…5分揉んだ) -- ボブ2016-06-05(日)05:09:43
    • あんっ♡次はちゃんと買ってよねー(5分揉まれた) -- ソニア2016-06-05(日)05:13:40
    • 財布に余裕できたらな(徹夜で麻雀やって酒をたらふく飲んで帰ってきてすっからかんの財布を見せる) -- ボブ2016-06-05(日)05:18:39
    • あー…。わりびきも、あるから。冒険とかがんばって!
      (笑いながら、背中をポンポンする。身長差ッパない) -- ソニア2016-06-05(日)05:30:29
    • しっかしあれだな?身長分全部乳に回ってんのかってくらいデケェナ!…オメェと同じ年くらいの貧乳連中に少しは成長の仕方なりわけてやりゃいいのにってくれぇ… -- ボブ2016-06-05(日)05:32:23
    • 私はおっぱいの成長が先にきちゃってるだけかもよ?身長と交換ならおっぱい分けてあげてもいいって思ってる。 -- ソニア2016-06-05(日)05:38:04
    • なんでぇ、身長ももっとほしいと思ってんのか?そのアンバランスさがむしろ需要あるんじゃねぇの? -- ボブ2016-06-05(日)05:42:58
    • 自分の身体はそりゃ好きだけど。それとは別に大人になったらスタイルよくなりたいっていうのもあるよ!
      っていうか私成長期だし!あとそろそろ休まないと…今度また営業いくよ。ふへへっ -- ソニア2016-06-05(日)05:53:04
    • おう、朝早くにすまなかったな、しっかり寝ろよ!歯ぁ磨いたか!じゃーな! -- ボブ2016-06-05(日)05:57:43
    • あーい! -- ソニア2016-06-05(日)05:59:11

お団子屋 160607 Edit

  • ロケーションを回す…フリをするでござるよ -- ササキ2016-06-07(火)22:33:08
    • (と言う事で無関係に)…新しいシールが出来てるでござる…! -- ササキ2016-06-07(火)22:33:48
    • フリかよ!新しいシールできたよ!しらたま君は絶対寝てる間に夢精させやろうとおもう!
      (今日いたずらしに行ったら速攻で描いてくれました) -- ソニア2016-06-07(火)22:38:11
    • フリでござるよ!下手をすると幕末団子手裏剣になっていたでござるが
      仕返しの代償が夢精とは一部の人にはご褒美でござらぬ?
      (これをカレリア殿の所に持って行ったらササキ船Ver2が生まれそうでござるな…) -- ササキ2016-06-07(火)22:39:50
    • 仕返しでも痛いのはなんかヤじゃない?(じゃあ気持ち良いことしようという思考)
      //やっと霊圧安定しました! -- ソニア2016-06-07(火)22:55:51
    • ある意味レイプと言うか…(起きたら名簿に貼ってある沢山のシール)
      //なんだか知らんがおつかれだし -- ササキ2016-06-07(火)22:57:24
    • しかも微妙に変なデザインの。正直笑ったけど。そういえばそろそろ海イベント期間は終了ねー。お団子屋さんお疲れ様! -- ソニア2016-06-07(火)23:03:27
    • それは多分白玉殿の中に「ドッキリちゃんチョコ」のイメージがあったのでござろう…
      いやあ拙者は大きなイベントやらミスコンやらにはほぼ行っておらぬからさほど疲れておらぬよ、ソニア殿はミスコンにでも出てたでござる? -- ササキ2016-06-07(火)23:05:40
    • ミスコンには行ってないなー。らんちゃんライブには行ったよ!めっちゃサイリウム振りまくってた!
      お団子屋さんは、ほんとにずっと海の家だったん?泳げないからー? -- ソニア2016-06-07(火)23:11:40
    • おや行ってなかったでござるか、ソニア殿ならいいところまで行ったでござろうに…
      仕事の内容を知っている者が審査員だと点数は両極端になりそうでござるがなあはっはっは
      ライブも楽しそうでござったがいやはや、拙者にはあのテンションはちょいときつくて遠くから眺めてござったよ…うむ、9割がた海の家だったでござるよ? -- ササキ2016-06-07(火)23:13:34
    • ミスコンはお仕事忙しかったから
      (水着絵ばっか描いてたら、ミスコンのネタにまで手が回らなかった…ですって!)
      海の家でライブステージとかあってもよかったかもねー?観客参加型の?カラオケ? -- ソニア2016-06-07(火)23:22:48
    • その心意気…嫌いじゃない…むしろ大好きでござる!(撫でる)
      海の家ライブ!?ああ、カラオケ位ならありでござるか…夜の多少人がはけたころに…ニンジャを打ち上げたりしてる場合じゃなかったでござるなあ、ハッハッハ -- ササキ2016-06-07(火)23:26:31
    • (撫でられると、ご満悦です)
      見事に爆裂四散してたねニンジャ!だめだ、思い出すだけで笑える。海ではほんと遊びきれないくらい色んなイベントあって私があと2〜3人ほしいなって思ったよ!
      …一人で3Pしだして結局遊びきれないかもしれない…っ。 -- ソニア2016-06-07(火)23:32:32
    • ニンジャやボブやイェチン殿などはいじるとガツンと反応が返ってくるから大好きでござる、ツッコミも心地よい…
      斬新な自分増殖の活用方法でござるな!?しかし拙者も自分の背中を見られれば変な所にちょっと生えた毛を抜いてみたり、風呂で体を洗う時に便利だったり…時折夢見る者でござるよ -- ササキ2016-06-07(火)23:34:53
    • 背中流すのとかそういうのだったら、タダでやってあげてもいいよー?いつもお世話になってるし。お仕事で慣れてるし!
      (風俗仕事で羞恥心が擦り切れたわけでなく。生まれつき、身体に触り触られすることに抵抗が無い性格故のサービス精神です)
      イェチン師匠とはまだそんなにお話してないなぁ。おちんちん鍛えてくれるんだっけ?お団子屋さんのすっごいおっきいってきいたけど、やっぱり鍛えてもらったりしたん?
      (ボディに対する抵抗がないので、自然と股間に視線が行くのも仕方がない) -- ソニア2016-06-07(火)23:48:58
    • いやいや、今ではなく…ふと、思う事なのでその時にでなければ意味がないのでござるよ、ほれ耳が痒いと思った時も自分がもう一人いればほじりやすい…
      (こちらはそんなサービスを受けたらてんやわんやです、一応非童貞でも経験は浅いから仕方ありませんね)
      そんなものは鍛えないでござるよ!?一応カンフー道場やってはいるでござるが…ノリはゆかいでござる(頷く)
      うぉーい!それもアリー殿情報でござる!?拙者個人情報が筒抜けでござるんですけど! -- ササキ2016-06-07(火)23:53:14
    • カンフーかぁ…。(自分の腕をなでつつ)
      あ、なんか腕くらいあるって聞いた、さすがの私もそんなものは見たこと無いからそのうち見せてね!(自分の腕をなでつつ) -- ソニア2016-06-08(水)00:00:53
    • 左様、カンフーでござる…なんか弟子に武器を持ってるものもいたりしたようでござるが
      アリー殿はどこだぁー!(両津を探す部長のような表情で飛び出していった) -- ササキ2016-06-08(水)00:01:55
    • またね〜。
      (笑いながら見送ったあと)
      …ん?聞いたんだっけ。でっかいちんちんのお話は聞いた覚えあるけど。
      (色々うろ覚えソニアさん) -- ソニア2016-06-08(水)00:04:53

リカルド 160607 Edit

  • ソニアもミスコンに出れば良かったと思った、というかてっきり出るものだと思ったんだがなぁ(顎髭を撫で)
    営業という意味ではミスコンほど目立って宣伝になるのもなかったんじゃないのか? -- リカルド2016-06-07(火)20:11:03
    • ってなんだこのシール…一体何がどうなってこうなった? -- リカルド2016-06-07(火)20:11:24
    • んー前半お仕事休めなかったし、イベントやってたとき稼ぎどきだからって実はちょいちょいシフト入ってて忙しかったんだよー。
      (意訳:海期間中毎日水着絵描いてたらミスコンのネタ仕込む時間がなかった) -- ソニア2016-06-07(火)20:35:10
    • シールはしらたまボーイにやられました。しかもこれえらく剥がしづらいよ。 -- ソニア2016-06-07(火)20:37:35
    • //すまん見逃してた!
      あー…そうか、惜しかったな。宣伝の機会でもあるが、ソニアならいいセンいけたと思ったんだが
      あー…これなんか剥がし方あったんだが…なんだったか忘れたな、そんな豆知識ほとんど使う機会ねぇしな -- リカルド2016-06-07(火)21:10:24
    • //いいんだ、ちょっと席離れなあかんし。
      シンナーかな。らばーねーさんが言ってた!あとあれだねー、ミスコンは逃したけど、ハロウィンは昔からお店でも盛り上げてくスタイル!って店長言ってたから。その頃になんかやるかも?
      エロイことと絡めやすいし、夜に企画をしやすいから集客率あがるんだって
      (あと準備日数的に) -- ソニア2016-06-07(火)21:32:05
    • あぁ、シンナーか。ラバーのねーちゃんは地味に物知りだな、ラバー好きなだけかと思ってたが
      そうか、ハロウィンか…まだ当分先じゃね?まぁ、準備するには十分な時間があるからしやすいか
      どんな恰好をしてくるかは…その時の楽しみにさせて貰うとするかねぇ…あ、ちなみに水着の感想言うのを忘れてたな。聞きたいか? -- リカルド2016-06-07(火)21:34:41
    • //そして戻る私。
      水着の?あっ聞きたい!私の自分のやつー?チラシ配ってた時のお店の奴ー?りょうほうでもいいです!
      自分の水着は穿いてないってよく言われて狙い通りだったよ。(さすがCストリングス -- ソニア2016-06-07(火)22:30:40
    • あん?自分の奴?…なんだ、違う水着も着てたのか?(見てないおっさん)俺が見てたのは配ってたから店の奴ってのか
      そうだな、ゴスロリっぽい水着でいながら大胆に谷間を見せていき、そのうえで視線を下せばお腹の印を見せるという視線誘導とその効果は凄まじかったな…
      危うくあのまま岩陰に連れ込んであそこでしっぽりとしそうになったぞ?とはいえ、流石に審査員もしてたから無茶は出来なかったがなぁ… -- リカルド2016-06-07(火)22:35:28
    • 私が仕事終わって遊んでたのミスコンが忙しいときだったもんね。おつかれさまです!
      (ちなみに自前の水着はこれ、と写真みせなさる)
      らんちゃんのライブには行けたよ、めっちゃサイリウム振りまくってきた! -- ソニア2016-06-07(火)22:54:19
    • いやいや、あれはあれでなかなか楽しめて有意義だったぞ?ミスコンだけに美人ぞろいだったしな!男性の割合もなんか高かったが
      ん?…これ履いてるのか?絶妙に隠せば履いてないように見えなく出来るのか…(興味深いのか、ふむーと顎を撫で)
      あぁ、そっちには逆に行ってねぇな。おっさんは離れて酒飲みながら聞こえてくる声だけを聴いてたわ…あのノリについていくと疲れるんだよなぁ -- リカルド2016-06-07(火)23:02:31
    • (結構えっちぃって評判だったからお仕事にも使おうかなって)
      またライブあったらやってみようよ、疲れるけど楽しいよ!私も次の日声かれちった、へへっへ。
      ねぇところでなんでミスコンなのに男が…男の娘ってわけじゃなく? -- ソニア2016-06-07(火)23:08:57
    • まぁ、機会があったら…というか絶対またやるだろうな、少なくともあのらんって子は…小さいのに大したもんだ
      でも、その分満足したろ?ソニアもたまにはそういう普通の青春っぽい事しねぇとな
      ん?あぁ、それにもさっぱり分からん。男そのままが二人、女体化した男が三人出たぞ…まぁ、ノリみたいなもんだろ。多分…いや、弟子は俺が誘ったなそういや -- リカルド2016-06-07(火)23:14:08
    • えっちは元々好きだけど。遊びでするのとは違うし普段、私お仕事ばっかだもんね、たまにはねー。らんちゃんかわいかったなー。HEY!
      (ライブイベントのコールのまねなどして、思い出すだけで楽しいそうだ。そんで、ふと気づいて)
      そういえば…性別が変わっちゃうお薬とか、この街だとあったりするんだっけ…。おっちゃん持ってるの? -- ソニア2016-06-07(火)23:29:18
    • …そうか、そう思ったのなら何よりだな。あの子もやった甲斐があったと喜んでる事だろうな
      ん?あぁ、あるみたいだな。流石に流通ってほどじゃねぇが…いくつか出回ってて、その上治す薬まで作られてあるそうだ
      …俺が持ってると思うか?あっても売って金に換えるだろうな…(女体化する気なんざねぇぞと笑い) -- リカルド2016-06-07(火)23:34:19
    • やっぱりあるんだぁ…!
      (改めてこの街のカオスっぷり、世界からの浮きっぷりを実感する。人が増えるにつれて眠っていた街が目を覚ました。いい意味だけでなく…等と噂を耳にすることもあった)
      おっちゃん女の子になったらこう…BARとか似合う雰囲気になったりするんじゃない?
      ぬー…私より、娼婦って感じの雰囲気になったりして…ふへっへっ。
      (ソニアさんは娼婦というより、コスプレ個人撮影とかそっちな雰囲気ですしね) -- ソニア2016-06-07(火)23:43:09
    • 何でそんな嬉しそうなんだお前は…俺からすれば狂気の沙汰だぞ、しかも全くもって嬉しくない部類の
      やめろ!そんな話をしてると割とガチで女体化させられたりすんだぞ?この街は…(傷のないバラライカの姉御っぽいかもね)
      ただでさえ回りに女体化多くて戦慄してるんだからな…まぁ、俺は回避得意だから普通に避けるがな?(さっさっと以外に身軽な) -- リカルド2016-06-08(水)00:08:18
    • 私は元から女の子だし、逆に一度男の子になってみたいなーって。男の子同士の需要の高まりとかあるし…!
      (全然追いついてないけど、ぴょんぴょん跳ねて動きを合わせたりするから。おっぱいがこころぴょんぴょん状態。
      そして盛大に揺れる胸に視線を落とし)
      男の子なったらこの胸どこにいくんだろうなー…おちんちん? -- ソニア2016-06-08(水)00:15:48
    • あー…そういうのは、あるかもしれねぇな…いや、男同士の需要の高まりは気のせいだ。忘れろ…
      そしてこんなのが無くなるというのがおっさんとしては耐えられないな!あとどうせだし一緒に練習したらどうだ、あの子と
      多分喜んで一緒にやろうって言ってくると思うぞ、らんはまさしく天真爛漫だからな(いい影響もうけるだろうと考え)
      …そしておちんちんがこのサイズで大きくなったら流石に…筋肉じゃねぇか? -- リカルド2016-06-08(水)00:32:45
    • らんちゃん、結構街中で練習してたりするよね、ちょいちょいみかけます!
      そっか、胸は筋肉になるのかー。背は小さくて、筋肉強いって…わたしドワーフみたいな感じになるのかな?
      (ありうる) -- ソニア2016-06-08(水)00:42:59
    • 割と色々と活動してるからな…俺は話しかけない、下手に話しかけたらそれだけで牢屋いきだからなぁ…(ひどい話もあったもんだと)
      その点ソニアはあぁ…って感じで見られるのでおっさんも安心(別に女買ってやがる的な目は全然気にしないので)
      そして毛もいっぱい生えちゃうのかもな…(土和ちゃんだこれ…) -- リカルド2016-06-08(水)00:45:31
    • (冒険者の街にも、声掛け事案は存在していた、世知辛い。いやこの街だからこそかもしれない)
      うんっ、なんかよくわからないけど、おっちゃんが安心できるようでよかったよ!
      でも毛もじゃは勘弁してほしいな!私癖っ毛だから、これ以上あちこち増えたら大変じゃん!ブラッシングとか! -- ソニア2016-06-08(水)00:53:07
    • あー…確かにちょい癖毛か?まぁ、それならブラッシングしてもいいんだがな、男の体なのが微妙に嫌だが
      さてと、それじゃあ俺も今日は早く寝るか…明日は早くもねぇが疲れた(あくびをし)
      そんじゃまたな、ソニアもあんまり夜更かしするんじゃねぇぞ…(手をヒラヒラと) -- リカルド2016-06-08(水)00:55:36
    • そっか、おっちゃんは男の子の身体触ってもあんまうれしくないか。ふむぅ。
      んっ、私はこれからお仕事だよー夜のシフトだし。はーい、おっちゃんはお休みねー。今度また買ってってよー! -- ソニア2016-06-08(水)01:10:21

しらたま 160608 Edit

  • \くっころせ/(あおむけ五体投地) -- しらたま2016-06-09(木)00:04:59
    • (いったいどのような状況で五体投地しているのかしらたまはロケ表を利用する) -- しらたま2016-06-09(木)00:08:13
    • 深夜のラブホで五体投地する男の娘っていう!(とりあえず上に乗る) -- ソニア2016-06-09(木)00:17:26
    • \ぐぇ/…だいぶ変な時間なので。しかしながら、むしろかのみどりの鉄馬車のぬしは今のほうがげんきらしいので…。 -- しらたま2016-06-09(木)00:21:57
    • ん?んん??ああ!ジープの事かぁ。まぁねぇ私は夜のお仕事だからねー。
      (いままさに仕事で一回してきたとこなので、髪の毛が少ししっとり)
      はいはい寝っ転がってるとお店の人に怒られるからおきようねー。(引っ張りお越し) -- ソニア2016-06-09(木)00:24:46
    • ぁーぃ。……。さっき、そのじーぷをみてきたけど。さすがに一月もあったら、はがれてたので…。
      このしらたま入魂のかーすど?あいてむ?をよくぞやぶったのでしてー…。 -- しらたま2016-06-09(木)00:27:36
    • 剥がれてたじゃないよ剥がしたんだよっ。メチャメチャ苦労して塗装とか綺麗にしたんだかんね!
      だから仕返しに寝てる間にえっちなことしてやろーとしたら、こないだはシールで返り討ちでした。
      (物はありがたく頂いた) -- ソニア2016-06-09(木)00:31:44
    • アアー…きょうりょくなのろいのふだも、文明の力にはかてないのですね。
      まだ台紙は6まいあるけど、こうげきりょくたかそうなのから先につかったら。
      ちょっとのこりの台紙が、うすあじなのしかなくなったので。もはや、タマ切れと言わざるをえない。
      \くっころせ/ -- しらたま2016-06-09(木)00:36:10
    • 良い覚悟だ!ちょうどいいからこのまま部屋に引っ張り込んじゃえ!(フロントに鍵借りて部屋に引っ張りこむよ)
      引っ張りこんで何するかって?まぁ恥ずかしい目にあってもらう、童貞の保証だけはしてあげよう。(引っ張りこむっていうかおっぱいで押す) -- ソニア2016-06-09(木)00:43:36
    • \あー/(しらたまはむていこうスライドする)
      …ほお。しらたまのしてか細い見た目とうらはらに千年杉よりずぶといとひょうされるしんけいをはずかしがらせるしゅわん。見せていただきますので…。(ジトメ・スタイルをロードした) -- しらたま2016-06-09(木)00:47:09
    • 実はあっちの方もぶっといとかだと、嬉しい気もするねっ!(またお腹の上にのっかってぐぇらせる)
      まぁ、恥ずかしがらなくても別にいいんだけど。気持ちよくはなってくれたら、私の勝ちかな?(ナチュラルな動きでパーカーの中からオナホを取り出した!) -- ソニア2016-06-09(木)00:53:47
    • \ぬぇ/
      ……。(なんだろうあれはという顔)はっ…こんにゃく…?この少女、こんにゃくをつめこめるだけつめこむゴウモン・ジツをしらたまに…!?(コワイ!) -- しらたま2016-06-09(木)01:01:43
    • 大丈夫、そんな怖いことはしないよぉ?
      (おとなしく\ぬぇ/られてくれたので、お腹にまたがったまま前へ倒れて、しらたまと胸をくっつけ合うようにしちゃう。その上で顎に指を当てて軽く押す。顎を引いてないと力は入れづらいものだから)
      力を抜いてねぇ?きっとそのほうがすぐ済むよ…。あはぁっ近くで見ても本当に女の子みたいで綺麗…。
      でも、体は結構強そうなんだねぇ?
      (息の熱さが服越しにも分かるくらいに顔を近づけて、囁きながら、指先は羽で撫でるように頬をくすぐる)
      ちょうどねぇ?新しいやつ作ってもらったから、最初に使ってみちゃおうかなぁ♡
      (そう言いながら、手に握って居た肌色のオナホールを、密着させて柔らかく変形する胸の谷間の間に突っ込んで。2人の体の間の隙間にねじ込みながら、下半身の方へと移動させていく) -- ソニア2016-06-09(木)01:20:20
    • (ふつうにくすぐったいし、力がすとんと抜けて…あっこの子けっこうおも…)
      (…あ、とやっと察した雰囲気)ちょ…まって…。しらたまとて。全くのおぼこでなく。ちしきはあるので。はずかしいことって、そういう?(ふるふる) -- しらたま2016-06-09(木)01:37:42
    • いえーす
      (すごーくにっこり笑った)
      私は、えっちするの全然恥ずかしいって思ったことないけど。普通はこういうとこ見られると恥ずかしいってことくらいは知ってるので。
      別に、買ったわけでもないのに、私に気持よくなちゃってるとこ見られて、恥ずかしくなっちゃえって♡
      まぁ…見るのは私一人だけにはしといてあげるから。
      (ほっぺたをぺろぺろと、柔い舌で舐めて、お腹に乗ってた腰の位置をだんだんと下へ下へ…ずり下がっていく) -- ソニア2016-06-09(木)01:48:11
    • (くすぐったいし、なにをされそうなのか薄らわかってきたし、……重いしで、もじもじと身を捩りはじめる)
      まって…。しらたまがわるかったので…。ごめんなさい。なので。他のことならなんでもするので、そのようなはずかしめは。ごようしゃ…(ふるふるふる) -- しらたま2016-06-09(木)01:57:34
    • そう言われると、弱いなぁ。嫌がることは基本ヤリたくないし、私だってホントはえっちぃことは楽しくしたいし。
      (それは本音、ソニアがドスケベなのは、単純に好きなことだから。しかし…今夜の彼女には何やら普段とは違う、むず痒いような感覚が…)
      でもぉ…それはそれとして…。なんだろう、そうやってふるふるされると…おねだりされた時と同じくらいお腹の奥がきゅうって…。
      // -- ソニア2016-06-09(木)02:05:08
    • (ふるふる…)まって…ほんとに…。(このしらたまの図太い神経でも、さすがに恥ずかしくなってきて)
      (密着姿勢とソニアの重みで、もとより体温がさらに熱く感じられ)……んんんー(とにかく状況を変えないとまずいと必死になって、膝を立て、ぐっと力を入れ…)
      んっ!(ころん、とソニアごと横に転がってみせる) -- しらたま2016-06-09(木)02:28:20
    • わっ!?
      (横にごろんっと転がされ。ベッドの上になげだされる。特に指定してなかったけど、実はベッドの上の出来事だった)
      むぅ、やっぱり小さくても普通の子より、力強いんだねぇ。
      (ソニアは、自分の淫らな囁きには割りと自信があるが。腕っ節にはまったくである)
      わかったーじゃあしないー。…すごーく恥ずかしそうな顔見れたから、それでよしとしよう。ごめんなさいしたしねー?怖がらせてごめんねー?
      (そう言うと、笑って横に転がるしらたまをぎゅっとする。でも今度は、いやらしい感じはない。ハグの仕方1つでも使い分けられるのだ) -- ソニア2016-06-09(木)02:41:08
    • (いつも以上にぼーっとした表情で、頬もより紅くして、ハグも何もされるまま)
      ……。はひ。…たいへん、はずかしい思いはしたので…。もうへんないたずらはしませんです…。
      ※なおしらたまのほうが歳上である) -- しらたま2016-06-09(木)02:49:35
    • よしよし♡
      (そのまましばらく、なでなでしたっていうお話です。年下だけどおっぱいの分色々かさ増しされてるのかもしれません) -- ソニア2016-06-09(木)03:03:27

アリー 160608 Edit

  • (ロケ表を回すフリをして実際回す) -- ソニア2016-06-08(水)02:56:53
    • (何度も来てる家だから、返事がなくても鍵がかかってなければ勝手に上がり込むくらいする。
      なぜなら、彼女は、田舎もんだから。鍵?どこを締めるの?鯖?ってレベルの田舎で育ったから) -- ソニア2016-06-08(水)02:58:50
    • (丁度その頃、自室でむくりと起き上がりながらもぼんやりどベッドの上で座ったままの姿勢で完全には目は醒めてない様子で)
      (なお、例によって例のごとく扉は開いていた為普通に上がり込める)
      -- -- アリー --2016-06-08(水)03:16:04
    • アリー居るー?居たー。寝てたのねごめんねー、起こしちゃった? -- ソニア2016-06-08(水)03:21:29
    • (声をかけられて少し頭を揺らしてから)んぅ…あ、ソニアさん…?おふぁよう…ござい、ます(カクンとお辞儀する様に頭を垂れて)
      (顔をぐしぐしと擦ってどうにか起きようとしながら)い、ま…ちょーど起きたところ、ですからぁ…(と、いつもよりもどこか思考が蕩け気味。目覚めはあんまり良くなさそうで)
      -- -- アリー2016-06-08(水)03:26:00
    • (そんな様子をいつもどおりの笑顔で見ているソニアは、レアなもの見たなーと心の中でもにこにこもんだ!)
      犬とか猫とかが、お昼寝しててこっちに気づいたんだけど、眠そうにしてる時って。思わず撫でたくなる。
      (ベッドに座るアリーの側にいくと、寝起きでふわふわしてる彼女の頭を、ソフトタッチに撫でる) -- ソニア2016-06-08(水)03:35:58
    • (欠伸を噛み殺し、少しだけ身体を震わせて息をついて。少しずつ起きようとしながら)
      ん、ふ…ぁ…(少しだけ寝癖の跳ねている髪の毛、その頭を撫でられて心地良さそうに目を細めて撫でられるままになって)
      (そうして撫でられていく内に段々と意識がはっきりしてきて、嬉しくも照れた様子で顔を赤くしながら)……お、おはようございます(と、二度目の挨拶をして)
    • 2016-06-08(水)03:41:47
    • おはよ。(照れるアリーに、にっこり笑い返して挨拶を返した)
      今日はちょっと早く着過ぎちゃったかなぁ、コーヒーでも淹れてあげよっか?
      (寝癖を見つけると、自分の鞄からブラシを出してすごい自然な流れで梳いてあげようとする奴) -- ソニア2016-06-08(水)03:47:38
    • (笑顔と共に挨拶が返ってきて、少しだけ気恥ずかしさが薄れて)
      (こうしてソニアさんに髪を触られるのは嬉しいらしく、そのまま好意に甘える形になりながら梳こうとするブラシに委ねながら)
      少し…5分か10分か、位で落ち着きますから…良いのでしょう、か?(色々とされるがままという状況に少しだけ落ち着かなくなりながら)
      -- -- アリー2016-06-08(水)03:55:18
    • うん、私の事は気にしなくていいよ。アリーの髪、さらさらで触ってるときもちいいし。寝ぼけてるアリーって初めて見れたし♡
      (黒くて長い髪をいくらかまとめて房にして、滑らすように櫛で梳く。ブラシは癖っ毛なソニアが昔から愛用してるものなので髪の繫りもなく使いやすい)
      あっ…なんかこうして寝起きのお世話してると、私の中でおねーちゃんが高まってくるのを感じる…!えへっえへへっへへへっ。
      (ちょっと笑顔が気持ち悪いですね) -- ソニア2016-06-08(水)04:02:38
    • その…朝は、いえ…寝起きは弱く、て…ソニアさんったら(意識させられて恥ずかしそうにしながら)
      (近頃はツヤの良い黒髪が、梳かれていく。少しくすぐったくもあるが、その動作に優しさを感じて)
      (そんな笑いと笑顔が、楽しそうにしていると実感して)…やさしいお姉ちゃんの事、大好きですよ…?(と、くすっと笑顔で)
      -- -- アリー2016-06-08(水)04:13:56
    • はい!おねーちゃんもアリーが大好きだよー!
      (思わずむぎゅっと抱きついて、頬ずりなどしたものだから)
      おっと、ごめんごめん、髪がまたぐしゃっちゃった。…よしっと。(やり直しました。綺麗にできました)
      なんかアリーにおねーちゃんって言われるの癖になっちゃそう。うちの弟よりかわいいかもしんない…ふふっ。 -- ソニア2016-06-08(水)04:21:48
    • ふにゃ…っ(抱きつかれて思わず素っ頓狂な声をあげながら)
      い、いえ…その、また梳いてもらえるのなら…全然悪くないかなって(と、少し顔を赤くしながら)
      …そういえば弟さんがいらっしゃるんですね。どんな方なのですか?(と、そういえばちゃんと聞いた事なかったと思い)
      -- -- アリー2016-06-08(水)04:25:27
    • (照れるとすぐ顔にでるのは、やっぱり肌がすごい白いからかなーとか思いながらにこにこしてる)
      うちの弟?んー…今年で9歳で、私と同じで背がちっちゃくてー…あっ、あと髪の毛の色は一緒なのに私だけ癖っ毛なのよね。あと、ママが一緒でパパがちがーう。 -- ソニア2016-06-08(水)04:36:23
    • (表情は割りと分かりやすく、隠し事は出来ない質だったりするのは見ての通り。)
      9歳…ソニアさんの弟さんならとても可愛らしくって、将来は素敵な方になるでしょうね(と、特徴を聞きながら)
      ……ん?(最後の方で少し引っ掛かり、首を傾げ)うん…と?(複雑な家庭環境だったのかと思い、少しオロオロとしだして)
      -- -- アリー2016-06-08(水)04:45:41
    • うん、すごいカワイイよ!…んー?
      (急に首をかしげるアリーに合わせて、自分も首を傾けてみたり。そしてブラシで自分のアホ毛を梳かして、ああ、と何かに思い至り)
      うちの田舎だとよくあるんだよー。ママと産んでくれたママが違うとか、パパはいるけど誰が孕ませたパパなのかよくわかんないとか。お姉ちゃんがほんとはママとか。
      (だから、育てる人が決まってれば別に誰の子でもいいじゃん。となるらしい。閉鎖的な田舎でありがちな複雜でインモラルな秘匿すべき血縁問題が、誰一人隠す気の無いがために、問題でも秘密でも無くなってしまったのだ)
      まーしょうがないよねーみんなえっち大好きだし。私なんかこれでも村じゃおとなしい方だったんだよ?
      (半年も街で暮らしてると、自分がドが付くスケベ人間だって自覚くらいは芽生えてるソニアさんだ) -- ソニア2016-06-08(水)05:01:16
    • (お互い首を傾けあいながら、少しだけ照れた様子を覗かせたりして。)
      よくあるんです、か…っ!?え、え?(そうして聞かされる内容に両手の指をその関係に見立てて、顔を真っ赤にしながら)
      ソニアさんの故郷は…凄い、ですね…?なんだか、私の想像を軽く超えていく感覚で…そう、なのですか…(はぁー…と、思わず長く息をついて)
      ソニアさんでおとなしい方だとは…奔放な、方はどれだけ奔放なのでしょう、か…(と言った興味もありつつ)
      (改めて自分には刺激が強すぎるという思いと…少しだけ、伺ってみたいかも…と、いう気持ちもある様で)…それで、弟さんとはお父様が違うという事なのですね。(と、納得した様子で)
      -- -- アリー2016-06-08(水)05:10:45
    • そういうことなのです。
      (にへっと笑いながらアリーの指を柔く握ってふにふにする。ふにふに)
      村の若い男全員の筆おろししたっておばちゃんが、43歳にして娼婦へと転身、大商人や偉い人を次々に骨抜きにして伝説になったって話も聞いたなー?
      そのぐらいみんなエロイ事に情熱燃やしてるから…きっとアリーみたいにカワイイ子が行ったら大人気だよ!
      (性的な意味で!と楽しげに笑い)
      そういえば、アリーには兄弟とか姉妹いるー? -- ソニア2016-06-08(水)05:22:42
    • (笑顔と共に握られて、多分こんな風に血縁関係とかも特に関係なく絡み合ってるのでしょうか…と、悶々とした想像をしだして)
      …43歳で…!?ず、随分と思い切った事をなさったのです、ね…(きっとそれまでに…それこそ私やソニアさん位の年から色々となさってたのでしょうね…としみじみと頷いて)
      大人気…なのは良いのです、が…いえ、その…身体が持つかどう、か…(と、すっかりと勢いに飲まれた様子で)
      …ん、と…私の方は血縁では、居ないですね。(一人っ子)吸血鬼的な意味で言えば居るらしいのですがお会いした事は無くて(吸血鬼としての親が、吸血鬼させた人物が他に居るという意味で)
      ……そういう意味では、ソニアさんがちょっと羨ましく思ったりしますね。(と、頷いて)
      -- -- アリー2016-06-08(水)05:33:57
    • そっかぁ。
      (頷き返して、おもむろに、ふにふにと撫で続けていたアリーの手を両手で包み持ち上げると)
      じゃあ私がアリーのお姉ちゃんになるね!
      (ほんとはアリーの方が2つ上なのだが。この姉ポジションに対する拘りはなんなのだろう)
      うんっ!そうしよう、超優しくするよ〜?甘々だよ〜?あと気持ちよくもするよ〜?
      (今度は手だけじゃなくて、全身を包んじゃう。) -- ソニア2016-06-08(水)05:51:00
    • ふわ…っ?(撫で続けられていた手が、そのまま両手で包み込まれて)
      え、え?…良いのです、か?(と、突然の宣言で少し驚いた様子だが)
      (そんな言葉が、嬉しく感じられ…何となくであるが、弟さんの代わり…とは行かないだろうが、そんな存在になれればとも思って)
      はい…これからお願いします、ソニアお姉ちゃ……ん?あ、あれ?何か最後の方ちょっと凄いの混じってませんでした、か…っ?
      (言うが早いか、既に包み込まれて)
      -- -- アリー2016-06-08(水)06:00:37
    • うんっ!だってアリーも気持ちいいの好きじゃない?私も気持ちいいの好きだし、アリーが大好きでしょ?
      (ここまで揃えば、ソニアの中にはしない理由がなかった。なお、姉妹設定は障害どころかもっと気持よくなるポイントであった。
      抱きついた上に押し倒しちゃう勢いで嬉しそう。寝起きそうそうにまたベッドに押し倒されるアリーも災難だ!)
      おぅっごめん起きるとこだったっけ。
      (一応思い出したようにそう言うけど、胸に頭を抱いたまま) -- ソニア2016-06-08(水)06:18:32
    • 気持ち良いのは…だ、大好きですよ、確かに…(それを否定する気は無い様で素直に認めて)
      えっと姉妹で…姉妹でも家族でもその辺り関係無かったんでしたっけ…っ?(そこでそういえばと思い返して)
      (そのまま抱きしめられて胸へ顔を埋められながら、とは言え好き合ってるのなら問題無いですか…?とすっかり感化されてしまっている様子で)
      ん、い、いえ…ソニアさ…じゃなくて、お姉ちゃんがしたいのなら…良い、かも…(と、ぽつりと零して)
      -- -- アリー2016-06-08(水)06:26:57
    • はわぁぁ…妹になったアリーが可愛すぎるっ♡♡
      (♡2つもつくくらい感動した)
      今のすごいイイよ!おへそのとこきゅうってなった!あー…どうしよう、えっちな声じゃなくても、普通に可愛くされるだけで
      私、アリーに気持よくさせられちゃう体になっちゃってる?うん、どうもしなくていいやもっとして!
      (すでにしてだめなお姉ちゃんになりかけながら、なんかもう目とか♡になりかけ…なってる)
      はふぅぅ…今日はこのままおねーちゃんとお寝坊さんしちゃおうねー?
      (だめなお姉ちゃんになった) -- ソニア2016-06-08(水)06:43:43
    • そ、そんなにですか…っ?(ここまで反応されるとは思っても見なかった様で)
      何だかその反応だと、お姉ちゃん専用サキュバスみたいな感じになっちゃってませんか私…っ
      (と、流石に言い過ぎかなと言いながら思って…いたが、本格的にそんな雰囲気を感じて、どうしようか考え様としたが)
      おねえちゃん…気持よくさせちゃう分、アリーのことも…きもちよくして、ね…♡
      (たまにはこんな日もあってもいいかなと、とことんお姉ちゃんに付き合うことにした)
      -- -- アリー2016-06-08(水)06:54:15
    • おねーちゃんにまかせなさーい!にっへへぇ、おねーちゃん専用サキュバス妹って…なんだか響きがよくて好きぃ。
      (ソニアのセンスはちょっとどうかしてるかもしれないが、本人は満足そうだ)
      一緒にいてあったかくなれて、どきどきもさせてくれるってとっても素敵だよ。
      (そう言って優しく髪を撫でてから唇にキスをした)

      //とりあえずこれで今日は引き上げるね!7時…っ!おかしい、シラフなのに歯止めが…歯止めがどっかいっちゃった…。ごめんおやすみ。 -- ソニア2016-06-08(水)07:03:33
    • …おねえちゃんが喜んでくれるのなら、私それでも良いかも…しれない、です(少し、内心で揺らぐ物が合ったようだが)
      (センス云々は置いとくにしても最初に言い出したのはアリーからな為、やはり少なからず影響を受けてる。そして満更でも無い様子)
      (掛けられる言葉、そして撫でられながらのキスを受けて)…えへへ♡…確かに素敵すぎて、どうにかなってしまいそう、です…っ♡(と、幸せそうに微笑んだとか)

      //はいっ!大丈夫です、歯止めは私が先に外してましたから…では、おやすみなさいです
      -- -- アリー2016-06-08(水)07:16:18
    • //両方はずしてたじゃあしかたないね!おやすみぃ -- ソニア2016-06-08(水)07:18:13

アリー 160609 Edit

  • (斜めに構える) -- ササキ2016-06-09(木)02:21:54
    • あ、ササキさん。……何か許されざる雰囲気を感じるのです、が…? -- -- アリー2016-06-09(木)02:27:06
    • …カタを取ったのはいいでござるし、それをレイレイ殿辺りに提供するのもまあ仕方ない事でござる
      けどサイズ周りについてまでソニア殿について話すのはどうかと思うんでござる… -- ササキ2016-06-09(木)02:28:31
    • …え、ええ…それは…行いました、ね。作って貰ったものがちゃんと動いたのを伝えに行く必要がありました、し
      ……?(キョトンとしたまま、首を傾げて)え、ササキさんの事とまでは言ってませんよ…?大きな方が居るとは伝えました、けれど
      (心当たりがあるとしたらそれくらいですよと)
      -- -- アリー2016-06-09(木)02:40:27
    • ええ…拙者の事っては言ってないでござる…?
      おもいっきりソニア殿は拙者のが大きいだの、腕位あるだの…的確な情報だったんでござるが…
      どういう経緯でああなったんでござろうなあ…(頭を抱える) -- ササキ2016-06-09(木)02:43:15
    • ほぅ…やはりお団子屋さんのことだったか…。(スッ -- ソニア2016-06-09(木)02:44:07
    • ゲェー!ソニア!謀ったでござるか!? -- ササキ2016-06-09(木)02:45:39
    • つまり…どういうことだっていうのですか…っ?
      話の流れで何となくソニアさんがササキさんだと当たりをつけて発言して
      それをてっきり私が言ったとササキさんが思い込んで
      結果的に言質取られた…?
      -- -- アリー2016-06-09(木)02:54:25
    • 思いっきり拙者だと名指ししてきたから…いやしかし…アリー殿が形状を知っているとなれば…
      あて先は限られていることでござったなあ…(膝から崩れ落ちる) -- ササキ2016-06-09(木)02:57:17
    • すごいおっきいサイズのおちんちんは、どうやって気持ちよくするのって聞かれて。誰だろうって思って。
      まぁ仲いい人の誰かかかなって。それでとりあえずお団子屋さんが思い当たりました。鬼の金棒っていうし?
      発情薬騒ぎの時、私もアリーんち居たし。バスタブ一杯にしたりしたの知ってたし。
      まぁ腕くらいは私の適当だけど。だって私が驚くサイズってそのぐらいだし♡ -- ソニア2016-06-09(木)03:00:53
    • 完璧なプロファイリングでござる…(魂も抜ける) -- ササキ2016-06-09(木)03:01:52
    • ちょっと悪戯しすぎちゃった、ごめんねー?アリーも驚かせてごめんね。 -- ソニア2016-06-09(木)03:05:03
    • い、いえ…誤解が解けてなにより、です。…(魂が抜けたのを見送り)
      あ、私の方は大丈夫ですよ?ただ、その…という訳で、凄い大きさ…です(一連の流れで知ってもらえた事を改めて口にして)
      -- -- アリー2016-06-09(木)03:14:42
    • (魂を回収しつつ、人差し指でアリーの口をふさぎ、しぃー…と伝えて)
      ないしょ、ないしょでござる…お願いでござる… -- ササキ2016-06-09(木)03:16:37
    • あれ、腕くらいはアリーに聞いたっけ、あ、聞いてた。
      (アリーの腕を見て、ササキさんを見る)
      ちなみにナンデ私がここにいるかは、今日は白金庵で一緒に遊んでたからということにしておいて…あんまりじゃまするのもなんだからおやすみなさい! -- ソニア2016-06-09(木)03:17:25
    • あっ、ソニア殿も他言無用でござるよー! -- ササキ2016-06-09(木)03:18:05
    • (私も言いふらしたりはしないからあんしんしてー、とジープにのってかえってく) -- ソニア2016-06-09(木)03:18:05
    • だ、大丈夫です。ササキさんの事はニンジャさん以外には出来る限り直接お話したりはしてませんから…っ(と、人差し指が唇に押し当てられて。柔らかな感触が指に触れている状態で)
      (ソニアさんを見送りながら)なので、名前は…伏せてますけれど、それも…ダメですか…・(一連の流れを見て大人しく頷いて)
      -- -- アリー2016-06-09(木)03:21:03
    • ニンジャにもサイズの事は言っちゃダメでござるよ…
      (腕を組んで悩んでいる)ん〜…?名前を伏せたとして…それを伝える必要って何かあるでござるか…? -- ササキ2016-06-09(木)03:22:59
    • ……言われてみればあんまり無いです、ね。あ、オナホを渡すときに一番大きな方でこれくらいありますけれど問題無く使えますよ…と言ったせーるすとーく…?(首かしげ) -- -- アリー2016-06-09(木)03:29:40
    • そこは…一番大きな方じゃなくて…サイズで何センチまで…の様な数字で上限を表して頂ければ、そうするでばあくまで耐久上限と思われると思うでござるし… -- ササキ2016-06-09(木)03:30:55
    • た、確かにそうですね…えっと、気をつけます…あ、今度改良したものお持ちするので…っ(そういえばと思い出して) -- -- アリー2016-06-09(木)03:38:33
    • (ふぅ…と一息ついて帰ろうとしたところで呼び止められて)ええっ…あ、ああ…改良でござるね…いったいどうしたんでござろう… -- ササキ2016-06-09(木)03:40:19
    • …使い心地を、また確認していただきたいな、と…思いまして。また、お願いします…ね -- -- アリー2016-06-09(木)03:52:05
    • …了解いたした…(いったいどんなものが出てくるのだろうと不安になったりしていて) -- ササキ2016-06-09(木)03:56:54
    • 安心して下さい…思い切り出せるようにしておきますから(それこそお風呂一杯分と、どこか晴れやかに答えて) -- -- アリー2016-06-09(木)03:58:17
    • ああ…そう言う意味の今度でござるか、いや…今出てくるのかと思ってしまったでござる(額をぬぐって)
      いったいどんなものを持ってこようとしているのか…不安でござるが…まあ、うん…まあお待ちしておくでござるよ…?(どっと疲れたように帰って行った) -- ササキ2016-06-09(木)04:00:14
    • 流石に今からじゃお出しできませんよ…その、準備もありますし…?
      は、はい…お疲れ様です、その…出来ればそれを癒せればなといった思いも兼ねてます、ので…(そう言いながら見送った)
      -- -- アリー2016-06-09(木)04:04:17
    • //この拙者はどう詰めてもあと1レスが限界でござる! -- ササキ2016-06-09(木)03:57:24
    • //了解いたした。いたしました。…笑いすぎて寝られないかもしれませんがおやすみなさいです -- -- アリー2016-06-09(木)04:01:41

アリー 街中 160611 Edit

  • (ロケーション表を転がす) -- アリー2016-06-11(土)02:51:15
    • (気温の下がらない夏の夜、少しだけうだるような気分になりながら歩いていると…)
      …ソニアさんと、ジープさん…どうかしたのですか?(往来に止まって何やら困っている様子を見かけて) -- アリー2016-06-11(土)02:53:52
    • エンストだよー。大通りで止まんなくてよかったけど。こんな路地じゃ仕事になんないから困っちゃう。
      (ボンネットを覗いていたソニアは、ぼやきながら顔を上げながら振り返る)
      わぉっアリーじゃん!こんばんわー…おはようかな?
      (振り返った瞬間に、にへーっとなるソニアさんだ) -- ソニア2016-06-11(土)03:03:38
    • 言いやすい方で結構ですから…っ(合わせますので、と言いつつ首かしげて)
      という訳で…こんばんはです、おねえちゃん。(何かお困りの様ですけれど、ジープさんに何かあったのでしょうか…?と、心配そうに) -- アリー2016-06-11(土)03:06:40
    • こんばんわー♡(こんばんわでむぎゅぅっとする)
      ジープはちょっとエンジンの調子がねぇ。気絶はしてないから、どっかの部品が消耗しただけだと思う。
      (ね?とソニアが言うと、ウィンカーがチカチカと点滅して応えた) -- ソニア2016-06-11(土)03:18:07
    • わわ…っ(挨拶とともにハグされて少し驚くが、それもどこか嬉しそうにして)
      うーん…動こうとしてもちょっと動けない…です、か…その部品をどうにかしたり、とか…調子が良くならないと立ち往生ですね…
      …な、何かお手伝い出来そうなこととかってありますか…?(と、そんな様子を見て申し出てみて) -- アリー2016-06-11(土)03:27:03
    • んー…そうねー?
      (ソニアは、ジープの車体に両手をついて寄りかかる。慣れてるのだろう、慌てた様子は無い)
      あっ、アリーって暗いところよく見えたりする?エンジン掛からない心当たりはあるの。
      (今日は三日月、おまけに街灯も殆ど無い路地だ。うすぐらいランプ1個だけでは、ソニアの目には頼りない) -- ソニア2016-06-11(土)03:37:29
    • (流石にこういった機械への知識は見ての通り乏しいが、話し相手であったりとかちょっと飲み物を買ってくる位は…と思ってたが)
      え?…ええ、一応夜でもはっきり見えたりはしますが…その心当たりとは一体…?
      (何でしょうかと首を傾げる。ちなみに灯りの無い夜道で貨幣が落ちている場合、屈まずに幾らの物か読み取れる程度夜目は聞く) -- アリー2016-06-11(土)03:42:51
    • やっぱり!じゃあねぇ、ちょっと助けてもらおっちゃおうかなぁ。
      (ソニアは、ランプのフックを、ボンネットつっかえ棒の受け口に引っ掛け。後部のトランクスペースから工具箱を取り出す。
      足を引っ張りだし、蓋を開くと、3段に別れた物入れが、階段状に展開する)
      ちょっと奥の方にねーこれと同じ奴が付いてるから。外して交換してほしいんだけど。
      (使い込まれた皮の手袋を手渡しながら、油紙の包を解く。中身は、手のひらで握れる程の円筒形の金属片だ) -- ソニア2016-06-11(土)04:02:34
    • は、はい…っ(何やら大変な事をお願いされてしまったとばかりに緊張から背筋をピンと伸ばして)
      (その状態で何やら取り出して準備している様子を見つめながら…階段状に開く工具箱自体あまり見る機会が無く少し珍しそうに見ていると)
      は、はい…っえっと…これ、と…同じモノが、ですか…?(と、手渡された皮の手袋。とりあえず嵌めてみると随分とブカブカに感じつつ、見せられる円筒形の金属片。その形状をしっかりと覚えて)
      わ、分かりました…ちょっと、やってみますね(そういうとグッとぶかぶかな皮手袋を付けたままグッと拳を握って気合は十分。)
      (そうして覗きこめば)…あ、えーっと…(二度、三度と言われた箇所と金属片とを視線を往復させて)…多分、これでしょうか…?(と、細い腕を伸ばして部品を外そうとして) -- アリー2016-06-11(土)04:10:50
    • えへへっさすがに素手でもぎるのは無理だよー?あっちょっとそのまま…
      (アリーの側にほっぺたがくっつく位寄り添う。そして何か、レンチのようなスパナのような…変わった形状の
      工具を、暗がりに突っ込んでいるアリーの手へ差し入れる)
      先っちょがね、ハマるとこあるからそこを軽く右に回せば取れるから。まっくらで見えなくて難儀してたのよねぇ。 -- ソニア2016-06-11(土)04:24:22
    • そ、そうなんですか?あ、でも私、一応吸血鬼なので……って、力は人並み未満でした、ね(思わぬ失敗に顔を赤くしながらどうにか誤魔化そうとして誤魔化し切れず)
      (頬がくっつく程の距離になり、工具が差し込んでいる手へと差し入れられる)
      ん…あぁ…先っぽが、ん…も、う少しで…入ります、ね…っ(と、位置を確認してすんなりと噛み合って)
      あ、入り…まし、た…っ(安堵の吐息と共にどこか嬉しそうにしながら工具を扱う手を動かして外して行こうとする。何も問題無ければ簡単に取り外せて) -- アリー2016-06-11(土)04:36:48
    • へへへーこれ声だけ聞いてるとなんだかえっちぃねぇ?あっ取れた。
      (ゴリッ、と重たい音がしてパーツが外れると。故障した部品を引っ張りだした)
      同じ要領であとは、コレ付けてくれればおっけーです。
      (アリーに円筒形のパーツを差し出す。見た目よりもずしりとしていて。暗い場所でもよく見える目で見れば。
      赤いガラスの筒のようなものを金属の板が覆っていて、板とガラスの間に紙よりも薄い金属片が何十枚と規則正しくミリ
      単位以下で放射状に並び。僅かな月の灯に透けて、ガラスの筒の中に髪よりも微細なコードが何層にも
      わたって刻み込まれている。魔法具や、身の回りにある機械の中身とはまるでかけ離れたモノだった) -- ソニア2016-06-11(土)04:57:24
    • え…私、何か言ってましたか…?(キョトンとしながら気付いて無い様子で、何はともあれ無事取り外しに成功し引っ張りだされて)
      これを取り付ければ良いのですね…(重さを感じながら、その内側が幾何学的に組み合わさって…何となく興味を引く)
      (少なくともこれを人の手で作るには時間などが幾らあっても作りきれない様な気分を味わいながら)
      …え、と…とりあえずこれ、を…っ(と、まずは手を伸ばして指先で軽く取り付けてから工具でしっかり締めていこうとして) -- アリー2016-06-11(土)05:07:01
    • (モノは複雜極まりない精密さだったが、ユーザビリティはしっかりしてるのか。初めてでもすんなりと装着することが出来た)
      ありがとう!たぶんこれで行けるはず…。
      (作業が終わると、ソニアは、ボンネットの蓋を閉め、コンコンッと叩いて合図をする。
      空気が吹き抜けていく音がして、2度、3度と甲高い作動音の後、ドルンッとエンジンのかかる音がした)
      いやったー!直ったー!ありがとうアリー!おかげでここで朝まで待たなくて済むよー!
      (両手を握ってぶんぶん振るよ) -- ソニア2016-06-11(土)05:18:52
    • (これだけ精密な作り…今の技術で作り出せるモノなのでしょうか…?と、こういった分野に明るくない自身でも疑問に思う程、細かな作りをしており)
      (そして残りの作業をかたずを飲んで見守る。と言ってもエンジンの状態確認だけなので然程かかるわけではないのだが)
      (そうして何度か聞いた事のある駆動音を聞いて)
      わ、わ…っえっと、お役に立てた様で何よりです…っ(と、勢い良く腕を振られ軽く引きづられそうになりながらも、嬉しそうにしている) -- アリー2016-06-11(土)05:24:50
    • アリーには、いつもよくありがとうって言われてるけど。今日は私がありがとうっだね!
      (そう言って、思いっきりアリーに抱きつく。周囲は変わらず暗かったが、ソニアが本当に満面の笑みだったのは見えたことだろう) -- ソニア2016-06-11(土)05:34:40
    • いつもソニアさん…おねえちゃんにはいっぱい、良い物を頂いてます…ので、こうしてお役に立てるのって…すごく、嬉しいですね…っ
      (抱きつかれて、そんなソニアさんの表情を垣間見えながら…それが、とても幸せに感じて)
      …あ、所でお仕事の方…今まで立ち往生してましたけど、大丈夫なのですか?(人心地ついたところで、そう言えばと) -- アリー2016-06-11(土)05:39:04
    • お姉ちゃん思いの妹でうれしいなぁー!
      (おねえちゃん言われて、満面の笑顔がさらに夜道で光り出しそうなくらいキラキラとした感じになりかけたとこで。ハッ!と現実に引き戻される)
      そうだった!今日はこれからお客探しに行かないと…うーん…でも一度戻ってちゃんと点検もしたいし…。
      (腕組みをして考える、すけべの印である柔いほっぺたを指先でむにぃっとして)
      うん、やっぱり一度ガレージにジープ戻そう。アリーも乗ってく?行くとこ近くなら乗せてってあげるよ。 -- ソニア2016-06-11(土)06:03:57
    • …(ここで現実に引き戻すのもと葛藤しながらの言葉ではあったが、伝える事にして。)
      (とはいえ、ソニアさんの笑顔はもっと見てたかったですと内心思ったりして)
      …ジープさんが本調子でないのなら改めて確認した方が良いです、ね。
      …良いのです、か?では、その…今日はそろそろ休もうと思ってたので、私の館へとお願いしても良いでしょうか…? -- アリー2016-06-11(土)06:09:56
    • おっけー♡アリーんちなら、またエンストしちゃっても安心して置いておけるし。
      (にへっ、とソニアが笑って。ジープのフロントドアが一人でに開いた)
      そういえば、ジープ乗るのは初めてだっけ。…まー、またエンストしないように祈っててねぇ。へへっ。
      (大丈夫だと言うように、エンジンが蒸され。彼女は、笑顔でサイドミラーを撫で運転席に乗り込む) -- ソニア2016-06-11(土)06:18:04
    • そんな短時間で何度も不調になったり、は…と言うと何か悪いことが起きそうなので…(なんと言えば良いのやらと考えながら、ひとりでにドアが開いて)
      言われてみれば…何度もお見かけしてましたが、こうして乗り込むのは初めてですね。えっと、今日はよろしくお願いします、おねえちゃん、ジープさん(と、二人に頭を下げて)
      (随分と調子の良さそうなエンジン音を立てて、乗り込んで感じる振動が妙に心地よく感じる) -- アリー2016-06-11(土)06:25:40
    • いらっしゃーい♡えへーへへー。おねえちゃんに任せて!
      (ジープの中は、無骨な外見と同じく必要最低限、実用一点張りな素っ気無いものだ。
      ただ、ルームミラーに下がる羽飾りだったり、塗装の補修ついでに丁寧に描かれたコミカルなジープの絵であったり。
      視界の端々にソニアの雰囲気を感じさせるものがあって。まるで彼女の部屋の中みたいだった)
      じゃあ、しゅっぱーつ。
      (少し大きすぎるハンドルを握ると、ジープは夜の路地の中を調子よく走りだした) -- ソニア2016-06-11(土)06:40:29
    • (機能美を重点しているのかと思えば、所々の補修跡や小物の雰囲気が不思議とソニアさんの雰囲気を感じさせて、そしてその車内の居心地はとても良く感じる)
      (走りだして感じる夜風が心地よく思いつつ、送られる最中にもう少しだけこの状況が長く続けば良いのに…と、思ったとか)
      (そんな一幕がお互いの理解を更に深めたとか) -- アリー2016-06-11(土)06:49:14

ニンジャ 160611 Edit

  • (良くわからないシールをジープに張っていく)・・・よし、と。 -- ニンジャ2016-06-11(土)00:20:20
    • なにすんのんなー! -- ソニア2016-06-11(土)00:23:39
    • いや、こうするのが正しいかと・・・ -- ニンジャ2016-06-11(土)00:26:10
    • 剥がすの大変なんだから!ところでひ出しした誰?ボブ? -- ソニア2016-06-11(土)00:38:04
    • ハゲたボブであってるでござる -- ニンジャ2016-06-11(土)00:42:49
    • ボブの頭髪がオタッシャ……ブフッ!(だめだった) -- ソニア2016-06-11(土)00:44:01
    • 話すと長くなるがボブとまったく関係ないところで行なわれた賭けの結果がそれだ! -- ニンジャ2016-06-11(土)00:49:08
    • ボブもとんだとばっちりだなぁー!だいたいそんな扱いなのはわかってたけど。
      スキンヘッド似合いすぎる。よけい怖くなりすぎる。 -- ソニア2016-06-11(土)00:57:02
    • 断髪四季まで行なわれ見事なセレモニーでござった・・・そろそろ戻ってるでござろう -- ニンジャ2016-06-11(土)01:04:35
    • まるで四季君の髪の毛までオサラバしたような字面に -- ソニア2016-06-11(土)01:05:32
    • 四季くん直で絡みがないけどはげたらごめんねと謝っておく -- ニンジャ2016-06-11(土)01:09:20
    • 年中メンポで蒸れてるニンジャの髪の毛は大丈夫? -- ソニア2016-06-11(土)01:16:37
    • ボブにハゲろハゲろ言ってたらハゲたので本当になりますよ… -- アゲハ2016-06-11(土)01:16:52
    • 四季くんの髪の毛がオタッシャとかあとでリュカ殿に刺されそう!ニンジャの秘密により髪の毛は実際丈夫 -- ニンジャ2016-06-11(土)01:22:04
    • 毛根もニンジャ耐久力なんだね!私もなんかソウル憑依しないかな。 -- ソニア2016-06-11(土)01:27:12
    • アゲハちゃんはボブに恨み骨髄なの?ボブかわいそう!
      サケ・ソウルはすでに憑依してるようだが? -- ニンジャ2016-06-11(土)01:35:39
    • 言霊の力かぁ…。えっ私呑まないよ?こんなお仕事してるけど飲酒だけは頑なに回避してる設定だよ?ほんとだよ? -- ソニア2016-06-11(土)01:38:23

しらたま 街中 160611 Edit

  • (新雪のように綺麗になったログに足跡をつけるかのようなロケーション判定、略してロケハン) -- しらたま2016-06-11(土)17:01:37
    • \…ねてるのでは/(こえをひそめつつ) -- しらたま2016-06-11(土)17:02:18
    • (建物の隙間から陽が差しこんで、路地の影を切り取って明るい場所で、猫めいて寝落ちてる。) -- ソニア2016-06-11(土)17:10:31
    • (そっとソニアの顔を覗きこむ)…ねている。(ねている、ということは)ジープどのがむぼうびということでは?(ハッ…)
      (足音を殺して、ジープを観察し始める)……。また何か変なものはられてる。はやりなの。これはしらたまがはやらせたの。
      んんー…。(ハンドル、レバー、計器、なんかふむやつ。よくわからない。よくわからないが)\よくわかんないですね/ -- しらたま2016-06-11(土)17:14:38
    • (特にドアロックとかもかかっていないので、覗き放題だ。
      といっても外見同様シンプル実用的な内観にソニアの趣味っぽい装飾がちょこちょこと付いてるぐらいで。
      軍用車によくある、パンク応急処置や消火剤散布なんかの操作系もフロント中央のコンソールにコンパクトにまとめられユーザビリティは高い。
      他の、遺跡から発掘される機械の類のコックピットとしては非常にシンプルだ。見た目は実際ただの車だし。ATの)
      --2016-06-11(土)17:23:49
    • ……。(ドアが開いてしまってどうしようという顔)
      ……。(とりあえずいそいそと乗り込んで見る白いの)
      ……!(思ったよりシートの座り心地の良さに驚き顔)……。(ぽかぽか)
      (スヤァ…) -- しらたま2016-06-11(土)17:29:30
    • (陽の落ちる時刻は少しづつ、確実に早まっていて。目覚めた頃には陽がくれて、2人揃ってくしゃみをしたという。
      もう9月だ) -- ソニア2016-06-11(土)17:39:15
    • …というわけで、お休みのソニちゃんさんは夕方になるまでうごかないことがわかったのです。(暖かい部屋の中) -- しらたま2016-06-11(土)17:42:56
    • 私ホントは朝早起きなのにお仕事が夜遅いから。眠くてしょうがないときは多々ある…。 -- ソニア2016-06-11(土)17:50:46
    • わかる…。しらたまも、昼についぐっすりねむりこけて…夜、目がさえにさえて…
      でも、むりしてねむって…朝ものすごい早くに目が開いて…またお昼に…というらせんに、よくとらわれる。
      いがいと、人の体って。ゆうづうがきかないので。(ズズーといつ出されたのやらお茶をすする) -- しらたま2016-06-11(土)17:53:08
    • しらたま君なんだかすごい無職っぽい生活パターンしてるんなー…。はたらきたくないを有言実行中?
      (ソニアさんはコーヒー) -- ソニア2016-06-11(土)17:58:20
    • とゆーより…ぼうけんのいらいを入れてない日は、朝にごはんを作って…夕方おやつを食べて…夜にご飯を作って…なので。
      それにしごとの時も、やえいとか入ると、きそくただしい生活とはほどとおくなりますですね?
      いわゆる。もー、おはだにわるくて、こまっちゃーうなので(ぷるんぷるん) -- しらたま2016-06-11(土)18:06:03
    • 肌荒れねー、私はまだそんなに気にならないけど。この仕事してるとめっちゃ荒れるて先輩がいうので。
      気をつけなければ…。
      (しらたまの白玉めいたお肌をもっちもちさする) -- ソニア2016-06-11(土)18:08:56
    • そうはいっても、お互いこのトシなら、えいようとせんがんでいじできるので。(もちもちされるので)
      10年後かくごしろ…とはおばあさまによくいわれましたが。(ソニアをもちもちさすり返す) -- しらたま2016-06-11(土)18:13:57
    • そんな未来の事は分からない。ふふんっ
      (ドヤ顔で両手使ってもちもちするよ。)
      しらたまボーイほっぺやーらかいねー、私と一緒だねぇ。私のほっぺが柔らかいのはスケベだからです。
      (よって貴様もスケベという証明完了) -- ソニア2016-06-11(土)18:21:13
    • \えっ/(相互もちもちしつつ、えっという顔)
      し、しらたまは、すけべーじゃないですけど?くいいじが、とか、さんねんねたとか、そっちけい、ですけど?(あせあせと目をそらすが、もちもち中なので顔はそらせない) -- しらたま2016-06-11(土)18:24:22
    • へっへっへっまぁいいじゃない、みんな、もうちょっとえっちなくらいでちょうどいいと思うんだよ。
      (もっちもっち)
      あー…、でも寝落ちてる私に悪戯するんじゃなくてジープの方見に行くあたり、そんなにスケベでもないか。
      (パンツ位見た?と首をかしげながら) -- ソニア2016-06-11(土)18:32:49
    • もー…。ソニ子さん、もー…。(もちもちもっち…)あっ。(もっちもっちも…もちもち停止)そーです。ジープどのです。
      あれもはっくつ品です?かっこいいので。すてきなので。すわり心地も良いので。今度、乗せてくださいな!(答:ぱんつなんてしらない…) -- しらたま2016-06-11(土)18:37:26
    • うふへへへ、いいだろーいいだろー。山の中から掘り出したらしいよ?
      今はもう掘ってないけど、うちの田舎の近く遺跡鉱山があったからたぶんそこね。。
      (※古代の機械類や金属スクラップが掘り出せて、天然の鉱脈より効率が良い、ファンタジー世界にありがちな鉱山)
      (あと、ジープを褒められると嬉しそうだ) -- ソニア2016-06-11(土)18:46:54
    • いせきこうざん。(マウンテンサ……)
      よいな、よいな…。しらたまも、ほしいな…。ねてよし、乗ってよし……ねてよし、乗ってよし。
      (ぽわわとしながらソニアの頬をもちもち再開したのだった) -- しらたま2016-06-11(土)18:56:38
    • まんま黒歴s
      ジープがキャンピングカーにされそうな勢いね?
      (ジープとキャンプするのは楽しいけど、と付け足して。それからもちもち返しを再開してとにかくもっちもっちだったのだ) -- ソニア2016-06-11(土)19:02:34
    • きゃむぴんぐかあ。よくわからないけど、いごこちがよいのはよいことです。(もちもち…)
      ……。(もちもち…もちもち…もちもち…)(このまま互いの仕事の時間までもちもちする) -- しらたま2016-06-11(土)19:20:05

サザンカ 街中 160611 Edit

  • (しらたまに続いてロケーションムーブ!) -- サザンカ2016-06-11(土)17:40:36
    • グワーッ!!!!(ソニアに思いっきり衝突される多分ジープで衝突されたね?そうだね)ナムサン!
      (ぽーんごろごろ死ーん)………外套を着てなければ即死だった…!(むくり)こら!ジープ!どこ見てやがる!--2016-06-11(土)17:42:17
    • (ウィンカーを点滅させて乗用車をリモコンでキー操作した時などになる音。)
      ふぁっ!?ごめんなさい!大丈夫!?おぁーサザンカじゃん!ごめんーっ。
      (驚いた表情で、ソニアが運転席降りる。ソニアの癖っ毛が割増でもじゃっとしてこれは…寝癖だ…。
      居眠り運転であった) -- ソニア2016-06-11(土)17:49:17
    • 俺じゃなければ割と大惨事だぞ…?(ぱんぱんとほこりを払う)ンモー。まぁ俺も注意せず街中歩いてたのは悪かったが。
      ……眠そうだな、居眠り運転か?いかんよ。交通事故は怖いですよ。賠償とか。…ジープにこう、人を引かないように勝手に判断する機能とかついてないの? -- サザンカ2016-06-11(土)17:51:58
    • んー、ごめん…多分私がアクセル踏んだままちょっと意識飛んでた。ほんとに大丈夫?頭とか打ってない?
      (サザンカの腕をさすってみたり、背中に腕を回してみたり。頭を覗きこむようにして怪我が無いか確かめる。
      自然と体が密着するぐらいの距離になってる) -- ソニア2016-06-11(土)18:02:49
    • 危なすぎる…。いや、その辺は流石に闘技場常連の身のこなしと言いますか。受け身ちゃんと取ったし、外套の上からだから痛いところもないよ…(腕を外套の上からさすられれば。金糸が編み込まれているので重く感じるだろう)
      (しかしなぁ。この距離は…)……………心配してくれてありがとな(頭を撫でる。努めて押し付けられる胸は意識しないことにした。アイムノットロリコン。) -- サザンカ2016-06-11(土)18:08:04
    • そか、ならよかったぁ。頑丈なマントで良かったぁ。ほんとごめんねぇ
      (一歩離れるともう一度謝る。そのあとこらえきれずに欠伸をした)
      もし、痛くなったら困るからよかったら、乗ってく? -- ソニア2016-06-11(土)18:12:13
    • 神父様のお下がりであり形見だからな。今日もまた神父様に命を助けられてしまったようだ(十字をすっすっと切っておいた)
      …(あくびにささやかに不安になる何が不安ってこの後続けて事故を起こさないか)…そんじゃ、乗せてってもらっちゃうかな。ジープに乗ったことってそういえばなかった気がするし。
      (運転してる間話し相手になって眠気を飛ばしてやろう。そんな考えであった) -- サザンカ2016-06-11(土)18:16:11
    • あっ大丈夫、大丈夫。運転はこんどはジープに任せるから。
      (不安を感じ取ったように、ソニアはへにゃ、と笑って手を振った)
      そっかぁ、サザンカのそれさっき触った時なんだかすごい重い感じしたけど。いいものだからしっかりしてるんだね。
      (ソニアが運転席の方へ回る、助手席側のドアはひとりでに開いた) -- ソニア2016-06-11(土)18:27:24
    • オートモードやっぱりあったの!?(いつもそれでいいんじゃないかな!と内心で思いつつ)…ジープ、堪えろよ…!(助手席に乗り込む、現在体重48kg+90kg+120kg)
      (いけるかな?行けるだろうジープ君ガンバ!)そうだね、普段から身に着けてりゃ鍛錬にもなるし。全ての個所に金の意図が編み込まれてるから刃でも銃弾でも弾けたりするぜ。 -- サザンカ2016-06-11(土)18:31:36
    • (ギッシと車体がやや助手席側に傾いたが、ジープの足回りは全く問題ないようだ。さすが元軍用車両だ)
      見た目ひらひらなのに、なんかすごいね!?そうかぁ冒険いくならそのぐらいないとねぇ…あっ、サザンカどこまでいく?
      私はお風呂屋いこうとしてたんだけど。 -- ソニア2016-06-11(土)18:38:47
    • すごいだろ?90kgある。(めっちゃ重いのが難点である)日ごろから着てるから重さはもう慣れたけどなー。
      風呂…風呂か、あー…(先日ちょっと混浴で色々あったので赤面しつつ)…いや、風呂屋に行く途中で、教会近くで下してくれればいいや。あんがとな。 -- サザンカ2016-06-11(土)18:45:25
    • おっけー…って重すぎない!?私2人乗っけて歩いてるのと同じじゃん!?今私がサザンカに乗っかったら3人分だよね!?
      (行き先が告げられると、流石に驚いてサザンカの方へ身を乗り出すソニアをよそに、ジープのハンドルや
      シフトレバーが一人でに動いて、そろそろと走りだす) -- ソニア2016-06-11(土)18:50:15
    • 大丈夫大丈夫ー、さらにこの外套の下に120kgの重さになる呪符を撒いてたりするからー(だいたい5人分くらい抱えてた)…ジープすげーな…(自動で動く様子に目を見張る)
      (驚くというよりも、仕組みを読み取ってるような感じで。また設計図などが頭に思い浮かぶ)…自動運転ができるならソニアが運転しなくてもと、さっきは思ったけどさ。
      でも、車に乗ったら運転してみたくなるよな、そりゃ(と苦笑を漏らした)
      (その後、教会近くまで送り届けてもらい、お礼を言って教会に戻っていったという話だ) -- サザンカ2016-06-11(土)18:53:31
    • // -- ソニア2016-06-11(土)18:59:58

ニンジャ夜繁華街 160611 Edit

  • (そしてここで拙者のエントリーだ!ロケ表ころりん) -- ニンジャ2016-06-11(土)18:04:03
    • (さあどっちの気まずい雰囲気にするか選ぶが良い。娼婦のかまえ) -- ソニア2016-06-11(土)18:06:19
    • (ニンジャは夜道の帰りしなに安宿の前を通りかかると激しく前後する声を耳にする!)
      お盛んにござるなー・・・まぁ平和な証拠か。(などとぼやきながら通り過ぎようとしていた) -- ニンジャ2016-06-11(土)18:06:22
    • はぁーい♡またよろしくお願いしますねぇ♡
      (聞き覚えのある声がニンジャの前方からした。少し猫撫感を加味されて居るがそれは間違いなくソニアの声で。
      宿の入り口で、背伸びをしながら男の頬にキスをしてから、立ち去る背に手を降っていた) -- ソニア2016-06-11(土)18:18:21
    • ・・・オーゥ・・・。(あからさまに知り合いの事後を見るのはさすがに気恥ずかしい)
      (とは言えアイサツをしないのも不自然ではある、とニンジャは判断した)
      ドーモ、ソニア=サン。お仕事ですか?(古式ゆかしい姿勢でアイサツを決める!) -- ニンジャ2016-06-11(土)18:20:48
    • あっ♡ドーモ、ニンジャ=サン
      (ニンジャに気づくと、特に気まずい風も見せずに真似してにこやかに挨拶。カワイイ)
      うん、ちょうど終わったとこ。今日もがんばったよー。
      (セーラー服みたいなパーカーの下で、ずれていたキャミソールの肩紐を直しながら、笑顔を見せる。
      髪は、心なしかしっとりと湿っていて、顔は色よく上気している)
      ニンジャもお仕事ー? -- ソニア2016-06-11(土)18:30:25
    • 頑張るってそういう・・・(仕事中のソニアを想像し思わず頭を振る)
      拙者は酒場の依頼の帰りでござる。まぁ簡単な仕事ではござったが(ニンジャは助っ人屋として酒場の護衛依頼などを引き受けている!そのワザマエは実際タツジン)
      9月だけどその格好じゃちょっと寒そうにござるな?(肩ヒモを直すので思わずその豊満なバストに目が映ってしまう) -- ニンジャ2016-06-11(土)18:34:49
    • ふふっおつかれさま。
      (営業向けじゃない、普段のソニアの声と笑顔で答える)
      そうだねー冬に使ってたコートにはまだ暑いし。そろそろ秋物とか欲しいかな。
      お店で貸してくれる服は、宣伝のために可愛さ優先だし。
      (ちょいちょい、と長い前髪をいじって、パーカーの前をあわせるようにして腕組みするとバストはさらに強調される) -- ソニア2016-06-11(土)18:43:20
    • お店ってやっぱり噂はマジだったんでござるなー(ソニアのピンクな噂はある程度聞いてたらしい)
      昼はよいが夜は冷えるでござる。寒暖の差は激しいと調子も崩すゆえ・・・(しぐさが実際カワイイのでさらに恥ずかしさを加速するニンジャ)
      ううっ女性に免疫がない拙者には目に毒でござる! -- ニンジャ2016-06-11(土)18:50:14
    • んー?噂ってー?…ああっ。
      (なんだかモジモジしだしたニンジャを見て納得)
      はい、ソニアちゃんのお仕事です。名刺あげるね。まぁーあと宿屋の雑用バイトとかもしてるけど。
      (バッグから、PUPPYGIRLSと書かれたカラフルな名刺を出すと。自分の名前を書き添えて差し出す)
      今度料金値下げになるみたいだから、指名してくれてもいいのよー? -- ソニア2016-06-11(土)18:55:22
    • お名刺いただきました(ちゃんと頭の上まで掲げそれから懐へしまうサラリマン・テクニック)
      氏名って・・・あ、いやそういうのはちょっと恥ずかしいでござるよ。
      ま、まぁ拙者もそういう経験ないわけではないでござるけどー?(童貞特有のミエハリ・ジツだ!)
      ちなみに料金はいかほどに・・・? -- ニンジャ2016-06-11(土)19:00:11
    • んーとねー。
      (今度はバックからチラシを取り出す。あどけない銀髪ロングの少女の卑猥なウキヨエが描かれたものだ。
      そんな猥雑な雰囲気を裏腹に、システムはしっかりしてるらしく。基本料、部屋代、オプション代と、細かに
      明記されていて嘘の無いことをアピール。している)
      90分、部屋代別でコスプレ1着無料が基本セットです!
      (セールストークを繰り広げるソニア、いつの間にか距離も詰めて体温感じるくらいに近い。
      お値段に関しては、風俗サービスとしてはリーズナブル。イメージとしては日本円にして90分19000円)
      あと、今月は私がお店のプッシュガールだから、3000円引きー♡
      (金額はイメージです) -- ソニア2016-06-11(土)19:12:43
    • (そのチラシは過激でありニンジャの目には毒だ!ニンジャは心の中でチャドーの呼吸を整え平静を保つ!)
      ・・・結構高いでござるなー。拙者の故郷にもそういうのがなかったわけではないが。(東国の性風俗は人妻系が多いという噂だ)
      あの、こういうこと聞くのもあれでござるがその仕事楽しいでござる? -- ニンジャ2016-06-11(土)19:19:08
    • (スゥーッ!ハァーッ!するニンジャにちょっと首をかしげたけど気にしないでおいた。
      言われる通りパピーガールズの値段はやや高級の部類だ、値段だけなら半額以下で売る娼婦も居る)
      うちは質がいいのも売りだから〜…ん、お仕事?楽しいよっ!
      (スゴイイイ笑顔で即答だった)
      遊びでするのとは違うから、そこは疲れるけど…。私にできる事で、一番得意なのがえっちだもん。
      それでちゃんと働けるんだから、ラッキーだよね。
      (彼女に冒険するような力はないし、労働力としても見た目以上のことはないだろう。せいぜい少し機械いじりができるぐらいだ。
      その事をよくわかってるのだ) -- ソニア2016-06-11(土)19:30:56
    • おおうふ、すごいカワイイ・スマイルで言われるとなんかこう、くるものがあるでござる。
      (禁欲とおのれを律する生活が続いたニンジャはその少女の生き様が少し羨ましいようであった)
      まぁ好きなことをやるのが一番ではあるな。とりあえず機会があれば、ということで。では拙者そろそろ、カラダニキヲツケテネ!(とアイサツをし去っていく。チラシはしっかりと持ち帰った) -- ニンジャ2016-06-11(土)19:43:23
    • 道場の観戦おわって来たら見辛くなってる!? -- クレア2016-06-12(日)00:49:55
    • まじで!背景白だと目が痛いからあれこれ試してたんだ! -- ソニア2016-06-12(日)00:52:47
    • あと個人的にコメント欄が下にあると会話しづらいのね…。スクロールの手間あるから
      白地が痛いって緑内障とかじゃないわね…? -- クレア2016-06-12(日)00:57:41
    • 寝不足してるとかだと下地真っ白にしてると眩しく感じることあるので目に優しい色あいに… -- ソニア2016-06-12(日)01:09:37
    • むしろこの色合いだと黒字が痛くならない…?
      わりとデフォルトの薄い水色のままとかわりと目に優しいと思ったり
      寝不足のときは蒸しタオルで目を休めるのよ
      道場みてたら弟子入りしたくなったわね。…うちだと、きゆうさん? -- クレア2016-06-12(日)01:13:03
    • じゃあためしてみよう。私の名簿イメージカラーがカーキ色だから統一感で同系色おいてたん。avobeはログ取りが楽なんだよね…。(タオル蒸しながら)
      ラバー道場はやるんじゃないのん? -- ソニア2016-06-12(日)01:16:09
    • こっちの方が見やすいと思う。ログは切り貼りするもの…
      やってみたいけど実際やって私が泣くことになるから遠慮するわ
      別の何かを道場に出来るなら考えるけど -- クレア2016-06-12(日)01:25:27
    • 道場、道場ねー?くじけない心に関する講演会とか… -- ソニア2016-06-12(日)01:32:12
    • ある人は私を笑いました。ある人は私に石を投げました
      そしてある人は私に問いました。なぜ続けるのかと
      私はこう返したの。それまで自分がしてきたことを嘘にしたくないから
      だから続けてるの、と(即興の独演会) -- クレア2016-06-12(日)01:34:37
    • いけそうだよ!なんかいけそうだよ!もしかしたら私の深夜テンションのせいかもしれないけど!
      ジョブズみたいな格好のラバーでいこう! -- ソニア2016-06-12(日)01:43:17
    • でも私はそろそろ寝るからテンションは急下降すると思うの
      でもきようさんに弟子入りは割と面白いとおもったり、すやぁ -- クレア2016-06-12(日)01:53:11
    • そういえばきゆうさんって実際何をするキツネの人なんだろう…。(そっとフートンをかけておいた) -- ソニア2016-06-12(日)01:56:17

カレリア 160612 Edit

  • 「もう予め植えておかないと先送りになりすぎると思った」っていう名前の木の苗だそうです。(植林) -- ソニア2016-06-12(日)02:46:28
    • ふふっこの名前を考えた人は随分忘れっぽい人だったのかしら(なんて言いながら苗をつついて)
    • 2016-06-12(日)03:11:33
    • あるいは、大変スケジュール管理が下手な人だった可能性…。
      ところでおねーさんゴーレムくわしいんだよね!(話は急展開した!) -- ソニア2016-06-12(日)03:23:02
    • ふふっこういうのは基本的にノリでいいのにね
      うん?えぇまぁそれを専門的にしている程度にはね?・・・・どうして?(先を促すように小首を傾いで)
    • 2016-06-12(日)03:27:28
    • じつは最近こういう場所の噂を聞いて…調べてみようかなとか思ったんだけど。お姉さん何か知ってるかなって。
      (中身が違うだけで、大体機械もゴーレムも似たようなもんだというのが彼女の認識であった。おもに、サイズの問題で) -- ソニア2016-06-12(日)03:33:47
    • ふぅん?(軽く目を通して)・・・ジープのカテゴリーとしては此方の方がゴーレムより近そうね・・・
      (くすりと微笑み)前に、収斂進化と評したけれどロボットとゴーレムは最終的な扱われ方が同じでも技術としての流れが大きく異なるから注意が必要よ
    • 2016-06-12(日)03:47:18
    • おー、やっぱりジープのに近いんだ…。あの遺跡の中の…機械鉱山かな…。
      (ふむ、と頷く)
      んーやっぱり違うものかぁ。ゴーレムは自動で直るいうのも多いって聞いたから。ジープにもそれ使えないかなって思ったんだけど。 -- ソニア2016-06-12(日)04:06:38
    • (うぅんと考える)私のゴーレムの場合、かなりファジーな存在だから、欠損しても適当に土とかで埋めれば作り直せるけれど
      見たところジープは一つ一つのパーツがかなりハッキリわかれているわ・・・パーツはちゃんとあったものを選んであげるべきだと思う・・・
      (ただと付け加えて)あの子、お腹にある修復機能が動かないとも言っていたわ・・ここの廃材からお腹部分に集中して直してあげたら、もしかしたらジープ自身の機能が回復するかもしれない
    • 2016-06-12(日)04:33:17
    • マジで!?あっ…そういえば昔ジープがそんなこと言ってたような…。
      (かなりファジーな整備してたようだ)
      たしかに土とか入れてもジープは直せないし…。わかった、やっぱり遺跡をなんとか調べてみるね。ありがとおねーさん。
      (いい笑顔で、2〜3度跳ねると、走ってった) -- ソニア2016-06-12(日)04:38:25
    • ・・たぶん、ジープの事を一番よくわかっているのはジープ自身よ?貴女はジープの言葉が分かるんだから、ちゃんとあの子の言葉を聞いて直さないとダメよ?
      (またねと手を振って見送って)・・・大丈夫かしら・・・ふむ・・遺跡ねぇ・・
    • 2016-06-12(日)04:41:48

ガイン酒場 160612

  • ぐっどじゃ!!(酒場で見た姿にグッと来たらしいジジイ) -- ガイン2016-06-12(日)03:01:06
    • いえーい -- ソニア2016-06-12(日)03:07:45
    • …ところで、5分間無料はまだ有効なのかの?(既知可、という事なのでそういう事にした) -- ガイン2016-06-12(日)03:15:43
    • お試しだから基本最初の1回だけどね。 -- ソニア2016-06-12(日)03:20:58
    • むぅ、残念じゃの。まぁええわ、また今度普通に頼むぞい。(今日は腰が痛いらしいジジイ) -- ガイン2016-06-12(日)03:23:11
    • 既知可設定でしっかり揉んでったことにしたのは初めてだよ!噂通りほんとにドスケベなんだからぁー。(既知可返し) -- ソニア2016-06-12(日)03:29:46
    • そりゃあ目の前にこんなぐっどなものがあれば揉まぬ方が失礼じゃろう!!
      ふぇっふぇっふぇ。性欲に素直なのが長生きの秘訣じゃよ。 -- ガイン2016-06-12(日)03:32:00
    • まぁ気持ちは分かる。(ドヤ顔で胸を張る。そのバストは豊満であった)
      おじいちゃんうちのお店でも有名だしね。おじいちゃんでいいんだよね? -- ソニア2016-06-12(日)03:39:31
    • …うむ。次回はおっぱいメインで頼むわい。(性欲に素直であった)
      おうおう、おじいちゃんじゃよ。気軽にジジイと呼んでくれて構わん。あ、ちなみに。(咳払いして)
      僕とえっちなことしよ♡お姉ちゃん♡(にこー)…とかいうプレイもできるぞい。(すぐ元に戻るジジイ) -- ガイン2016-06-12(日)03:46:01
    • わかったよ、おじいちゃん!
      (自分より小さい子みると、おねえちゃん欲がめきめき顔を出すソニアさんが、さり気なくおねえちゃんをスルーした瞬間であった)
      本番ナシでおっぱいとかだけで、割引ってコースもなんか始めるって店長いってたよ。ショートコース(最長45分まで)だって。
      (自分のオッパイをぐいーっと持ち上げながら) -- ソニア2016-06-12(日)03:57:12
    • うむ!(自分のキャラクターを再認識したジジイであった)
      割引コース!そういうのもあるのか!楽しみじゃわい。(当然のようにおっぱいをガン見するジジイ)
      …これ以上見てたら手を出しそうだわい。そんじゃあ、ワシゃそろそろメシでも食いに行くでの。
      また頼むぞい。(上機嫌で帰っていくジジイでした) -- ガイン2016-06-12(日)04:02:53
    • うん、またねー! -- ソニア2016-06-12(日)04:07:29

アリー アリーの家160613 Edit


  • (玄関の戸がノックされた。
    ついさっきジープの走る音がしていたからソニアだろう。時々雲のかかる月も高く登った頃で時間もいつもどおりだ。
    ちがうのはいつもと違って勝手に入ってこない事) -- ソニア
  • (ノックの音を聞きつけて、何やら作業していた手を止めて)この音は…
    (外から聞こえてきたジープさんの音、時間の頃合いから考えれば普段はソニアさんが訪ねてくる頃合いだと思い玄関前まで来て)
    …?(それにしても、普段は来た時には既に館内に入ってきている筈と首を傾げながら)今開けますね…?(と、声をかけてから戸を開けようと)
    -- -- アリー
  • やーアリーこんばんわ。
    (玄関を開けると、見知らぬ少年が…いやなんか知ってるような知らないような…。友達と服が同じな他人を
    見かけたような…。そういえば、ソニアと同じパーカーを着ている。
    緩いウェーブのかかった短い銀髪に、深緑の瞳、背はアリーより高め…) -- ソニア
  • ……え?(妙な既視感を覚えながら、玄関前に立っている少年の姿を見て少し固まる)
    (格好だけは普段からソニアさんが着ている物と同じものな気はしながら…少し言葉に詰まり)
    (まさか…と、最初に思い至った考えは、すぐさま頭で否定して。次に思い至ったものは)…えっと、あなたは…ソニアさんの、弟さん……では、無いですよ、ね…?(と、恐る恐る確かめる様に言葉を紡いで)
    -- -- アリー
  • 弟はアリーより小さいよ。
    (このぐらい、と胸の辺に手のひらをかざしてみる。そんな事知ってるのは当然…)
    へっへっへーおねーちゃんの方です。おー、今はお兄ちゃんかぁ。
    (ご本人でした) -- ソニア
  • (さらっと言ってのけて、そして口調や立ち振舞は自分が知っている方と一緒。…つまり、最初に思い至った考えの)
    …お、おねえちゃんが…おにいちゃんになってしまいました…っ!?(流石に本人では無いですねと取り下げた考えを改めて提示されれば驚きが隠せない)
    -- -- アリー
  • かみさまってスゴイね!スケベな事するときだけ。
    (前におっぱい大きくしてもらった事もある、街や酒場に出没する謎の存在、通称かみさま。
    黄金歴の生き残りとも言われるが、見る人によってまんじゅうだったり巨乳モノクルメイドだったりペンギン女
    だったり定かではない…。きっと妖怪の類だろう)
    で…ほら、前に持って来てからちょっと間が開いたでしょ?
    (つまりソニアがお仕事で絞りとる精液のことで。4日ばかりソニアはここへ来ていなかった)
    貯めてきた!自分で!だから私のザーメン飲んで!
    (すげぇいい笑顔で、ぐっと可愛くソニア君は拳を握った。
    今が夜で、アリーの家が街中から離れて居て本当に良かった。性別が反転しただけでソニアは完全にタダの変質者と化していた) -- ソニア
  • …ということは、かみさまが…ですか?
    (あの不定形みたいな謎の存在ではあるが、胸を大きくしたりすることが出来るだけのマスコットみたいな存在だと思ってた様で)
    …言われてみれば、最近あまりお見かけしてませんでしたけれど…は、はい?(そこで出た言葉に思わず聞き返す様に口を開いて)
    えっと、ソニアさんが男性になって…それを、貯めてきたので…私に飲んで…?え、えぇ?(と、突然の事に困惑しながらもぐっと拳を握りながら笑顔のソニアさん(男性)を見ていると)
    (私のためにそうして用意してきてくれたのだと言う思い、それに応えたいと心のそこから思い)
    は、はい…っおにいちゃんの、せ、せいえき…お腹いっぱいになるまで、飲ませて、下さい…っ(と、はっきりとこちらからもお願いをして)
    -- -- アリー
  • はわぁ……っ!おにいちゃんもいいかも…!アリーはかわいいなぁ!
    (思わずむぎゅっと抱きつく。少し背が高く、肩も広くなって…胸は当然無かった)
    うんうん、一杯出しちゃうからね!うちに伝わる精液一杯増やす秘伝のレシピ全部やってきたからねー。…ぬぅっく!
    (アリーに抱きついたまま、ソニアは固まってしまった) -- ソニア
  • おにいちゃん…何だか、普段と違ってこの呼び方も…ちょっと悪くないかもしれません、ね
    (言いながらいつものように抱きしめられるが…胸がなく、その体付きは前に比べてしっかりした物を感じつつも、ソニアさんだという事を感じて)
    …んん?あ、あの…お兄ちゃん…?もしかして出すのって今から、とか言いません、か…?
    (言葉に何か引っ掛かりを覚えて)
    -- -- アリー
  • はわー…アリーがすごいやわらかきもちい……んぉっと。
    (抱きしめたアリーの感触に放心してた、ソニアの意識が帰ってきた)
    うん、どうせだから、出したてのが良いかなって思って。あ、大丈夫味とかは変じゃなかったよ。一回出して
    自分で試して見たから♡
    (性別の転換が、精液の味に影響するかどうかちゃんと配慮済みであり、変態の所業であった。悪気は無い)
    それにねー、1回射精すると元に戻っちゃうから、なんか勿体無くて? -- ソニア
  • おにいちゃん…おにいちゃん?(意識が軽く飛んでた様に見ながら、こうしてソニアさんだと分かっていても異性に抱きしめられている状況はどこか胸の高鳴りが普段と違って)
    出したて…を、実はあんまり味わった事は無いのですが(あくまで出してすぐに保存していたもの、本来の意味で出したてを味わった事はない様で)
    (何となくではあるが、ソニアさんならそうするだろうなと思い…多分自分も同じことはしそうだと感じつつ)
    使い捨て…と言うと変な感じですけれど、確かに何だか勿体無い様な…。…えっと、ではその…わ、私はどうすれば…?
    -- -- アリー
  • あー、そこまで考えてなかった。貯めるの二日目くらいからずーっとえっちな事とかアリーの事で頭いっぱいだった。
    (体を離して、やわやわと、アリーの髪をソニアの手つきで撫でる)
    んー…せっかくだからアリーも私のおちんちんで遊んじゃう?見られながら牛みたく搾られるのもなかなか楽しそうで
    …あれっ私って実はMッ気あったのかな。ふふっ…ふふふ…っ。
    (普段のソニアも大概スケベだが、やはり分かりやすいスケベの素が体に貯まるとその傾向はつよまるようで。ソニア君は身悶えた)
    うん、もうなんでもいいや。とりあえずベッドいこベッド。
    (お姫様だっこの構え。もとより手足は農作業で鍛えられていたソニアだから。華奢な少年の見た目と裏腹に
    なかなか筋力は逞しい) -- ソニア
  • (エッチな事、自分の事…となると、エッチな自分の事も当然考えて来ているのかもと考え、できるだけその気持ちに応えて行きたい様に思って)
    (そして撫でる手つきがソニアさんだということを雄弁に語っていて)あ、あの…お兄ちゃんは、どんな風に出したいって思ってましたか…?(遊ぶ、のも興味はありますけれどとつぶやきつつ)
    …1回出したら、その…戻ってしまうんですよね。それなら出来る限り気持い1回を味わって欲しいな、と…
    (身悶えている様子のソニアさんをどこか微笑ましく思いながら)
    え、きゃ…っ(少し考えてる間にお姫様抱っこで抱えられて、軽い身体とはいえしっかりとした身体つきは支えるのには必要十分で。それはそうと、お姫様抱っこすると太ももやお尻の感触は貯めこんだ十代男性に多少なりとも刺激が強いかもしれず)
    (更に、嬉しそうに身を預けていく事で匂いもより近くに感じられて)
    -- -- アリー
  • (もしもアリーに心を覗く能力があったなら、今ソニアの頭の中が、あったかい、いい匂い、おしり柔らかい、さり
    気なく触ってる胸が超きもちいい等、渦巻く情欲一色であり。性別が元に戻っても考えてる事に大差無い事に気づくはずである)
    あはぁー…まるでいつも私がやってる、えっちな言葉でくすぐるのをヤラれてるみたい。あったかいし、いい匂
    いだし、おしり柔らかいし…おっぱい結構ふにってしてて…。うんっやっぱり大きさそんなに悩まなくていいよーあと、お腹が…はぁー…ふぅ…。
    ちょっと興奮しすぎて腰ぬけそうになった…!
    (心読むまでもなく、全部口にさらけ出す。元より思ったことを秘めるような奴では無かった。
    接触による興奮で勝手に高まったソニアは、ギリギリのところで、アリーのお尻をベッドにポスンッと投げ出した。
    自分はその横に、上半身だけベッドに引っ掛けてうつ伏せ状態にへなへなと座り込んでしまう) -- ソニア
  • (読心術の類はもちろん持ってない為そんな風に思っている事は分からない…が、どこか抱きかかえられたままはやる気持ちを抑えられていない様に感じられて)
    (それどころか事細かに口を開いて説明をしだす様子に顔を真っ赤にしながらその最後まで聞いていく。…思えばこんな風に性転換して、貯めてまできてくれた事は嬉しいし、普段からお世話になっている立場…そういうのを考えると思いが少し浮かんできて)
    (そのままベッドにぽすんと運ばれ…ベッドにうつ伏せで座り込むのを見ると)……(しゅる…と、衣の擦れる音をたてていって。ソニアさんが顔を上げれば脱ぎ始め様としている様子が見えるかも知れず)
    -- -- アリー -- アリー
  • (跳ね起きた。衣擦れの僅かな音に敏感に反応したごとく)
    わぁー…。
    (そして、蕾の綻ぶのを思わせるように衣服を解く姿に見惚れて…。手を触れようとして、一瞬ちょっと指先が戸惑う。
    だけど、やっぱり吸い寄せられるように見え始めた肌のとこに指で触れる)
    あはぁっ…おんなじだ…。(そして、ゾクッと肩を震わせてつぶやく) -- ソニア
  • (ボタンを外し、着衣に手をかけてゆっくりと服を脱いでいく…勢い良く顔を身体を起こしているソニアさんに見せるようにと、ゆっくりと脱いでいき
    (白いシャツの下から負けない位白い肌が曝け出されていくと、伸びてきた手が…指先が肌に触れて)
    …同じ、です、か…?(一体何が、と首を傾げて)…もしかして、頭がいっぱいになっていた事…?
    -- -- アリー
  • おなかのきゅぅ♡ってなるところが。男の子の時でも女の子の時でも、アリーに触ったらおんなじとこが
    切ない感じになったぁって…ふへへっなんか、面白いね。
    (全力で興奮仕切っていたのが、ようやく、いつものソニアの、あのふわふわした笑顔を見せた)
    まぁ頭も一杯一杯だけどねっ。
    (なので、こっちからもシャツと肌の間に手を潜りこませて、優しく服は剥いじゃって。
    自分のパーカーのファスナーも下ろし始めた。下に何を着ているのかと思ったらカットジーンズとTシャツだけだ。
    ジーンズも女のソニアのものなのだろう、かなり窮屈そうだった) -- ソニア
  • …男性も女性も同じ様な感じになる…?(不思議な感覚です、ね…と首を傾げながらも、少しその感覚が気になりつつ)
    (そんなやり取りがいつもの雰囲気を感じさせて、心のどこかで安心した様子で)
    なるほど…(と、言っている間に服が剥がれていく。むしろ自分から剥ぎやすい様にと腕の位置や体勢を変えながら)
    (そして下着姿にさせられていき、ソニアさんの方を見れば…ジーンズ越しにだいぶ窮屈そうにしているのを見かけて)
    …頭だけじゃなくてこちらもいっぱいではないです、か…だ、大丈夫なのですか…?(手伝いましょうかと手を伸ばそうとして)
    -- -- アリー
  • うんっ!
    (良い返事と共に、ジーンズの止め具は片手で弾けるように外される。男物の下着は持っていないから。すでに
    硬くなったものが突き出してきた)
    これが私のやつだよー。おっぱいおっきいから男の子になったら、こっちが大っきくなるのかなって思ったんだけど。結構普通だった。
    (何本も見てきた彼女が言うんだから普通なんだろう。アリーが両手を使って根本から亀頭までちょうど全体を包めるくらいだ)
    優しくお願い、こぼしちゃったらもったいないもんね?
    (ジーンズから片足を抜くと、脱ぐのがもどかしいように。直ぐ側に座ってアリーの鎖骨と乳房の間にちゅっと吸いつく) -- ソニア
  • (勢いよく飛び出してくる堅いもの、本当に存在しているのをこうして目の当たりしにしながら)
    …見た目と大きさが比例しないことってよくあるらしい、ですから。(言いながら、ビクビクと跳ねまわる物にチラチラと視線を向けて)
    (普通とはいえ、小さめな身体の少女からすれば十分な大きさなのに代わりはなく)です、ね…一度出したら…戻ってしまいますから、ふ、ぅ…っ
    (直ぐ側に座られ吸い付かれる感覚に小さく身体が震え、まずはビクビクとしている部分に軽く手を触れさせようと)
    -- -- アリー
  • ふぁっ…!はぁぁ…すごっ…人の手ってこんな気持ちよかったんだ…♡
    (ソニアも、アリーに続けてまるで女の子みたいな声を出す。指先が、充血した亀頭に触れただけだというのに。
    座って無ければ、きっと、腰が抜けて。さっき、アリーをお姫様抱っこした時と同じようにふにゃふにゃとなって
    いたはずだ。しかもその何倍も気持ちがいい)
    私、男の子の状態でえっちしたら、絶対アリーにされるがままになっちゃうね…。
    (そう言いながら、手の平をお腹に添わせて下着の中へ指先を潜りこませる) -- ソニア
  • いつもそんな風な感覚をソニアさんは感じさせてたんです、ね…?わ、ぁ…すっごく、ビクビクってしてます…あまり気持ち良すぎてもダメですから(と、触れた手は一旦放して)
    …どうでしょう、私その…男性と、触れ合う事くらいはありましたけれど…それ以上はしたことが無いので…(という訳で未知数です、と言っている間に這わされた手がお腹を沿って下着の中に…その動きを受け入れようと足を少しだけ広げて、指先が触れたら少し湿り気が足りないように)ん…ふぅ…っ
    -- -- アリー
  • 大丈夫、いま男の子だけどアリーの好きなとこはちゃんと覚えてるから…
    正直押し倒して、中に全部出しちゃいたいってうずうずしてるけど、食べるのは、こっち、だもんねぇ?
    (唇に顔を寄せながら、薄い布地の下で細かに指を動かして、下腹と性器の境の曖昧な部分から、まだ
    さらさらとした感触の割れ目に指を這わせる。
    もう片方の手は、背中に回してすっぽりと腕の中にアリーを抱いて、羽で撫でるように緩やかな乳房の膨らみをなぞった) -- ソニア
  • …男の子になったおにいちゃんの好きな所ってどこになるのでしょう、か(やっぱりこの部分ですか…?と、あまり刺激しない様に再び軽く…今度は掌で触れようと)
    (そうしている間にソニアさんの顔が唇へと寄せられ、それと同時に動かされている指で秘部を触れられて、まだまだ受け入れるには不十分そうな様子が指先に感じられる)
    (そうした状態で包み込む様に腕で抱かれて、撫でられる乳房…身体を小さく揺らしながら)…もしその、出してすぐにまた男の子になれるなら…おにいちゃんの好きな方から、飲ませて…欲しい、な…♡(寄せられた顔に、そう囁いてからこちらから唇を軽く触れさせようと)
    -- -- アリー
  • ん…っ!ふぁっ…。
    (キスをして唇をすぐに離す。痛い位に膨れている亀頭に、自分以外の体温を感じて身悶えて吐息が漏れた)
    ぷはぁっ…あっやっぱだめ、女の子の体と全然、違っ…我慢、するのすっごぃ切ない感じになる…!さっすが私の妹だよぉ、もしかして、私より声で気持よくしたげるの上手…かも?ちゅっ♡
    (また唇を触れ合わせるのを、2度3度と繰り返しながら、アリーの下腹部に触れている手が熱くなるのを感じる)
    ふぅっ…んっ!ちゅっ…っ。
    (ぎゅっと抱き寄せて、今度は深くキスをした)
    もう、だめっ…射精したい…アリーにっ…はぁっ。いっぱい貯めたの…アリーにおいしく食べられちゃいたいっ。
    -- ソニア --(唇に軽く感触を得てから、撫で擦りつつも悶える様子に息を飲み…こんなに気持よくなってるなんて、とそれを羨ましくも思いながら)
    …我慢なんて、しなくて良いんです、よ…私に、飲ませてくれる為にずっと…沢山、我慢してたのですよ、ね…?
    (唇を何度か触れ合い、手の中で震えている部分が求めているのを感じて…ソニアさんの手が熱くなったのは、そんな様子に身体の奥が疼いた為だろうか)
    (抱き寄せられ、密着させられ…細くも柔らかな身体を押し付ける状態。そうして深いキスはこちらからも求める様に舌を伸ばして)
    …ください、私に…おにいちゃん…ん、ソニアさんの精液を…全部、飲ませてもらいますから…っ♡(そう言いながら小さな口を開いて軽く舌を伸ばして、そのまま目掛けで出すのも良いだろうし…小さな口に直接食べさせたいと言った欲求が合ったとしても受け止めようとするだろう)
    -- -- アリー
  • はふわぁ…うんっ飲んで♡いっぱい、出ちゃう…からぁっ。
    (2度目の誘いに、ソニアは、操られるようにベッドに立つとほとんど垂直に勃っている陰茎を、手で掴み
    アリーの口の側に寄せた)
    (ここまで直接は擦る程度の愛撫しか受けていないのに、石みたいに硬い。肌に触れて声で撫でられただけ
    で射精寸前だ。だから、アリーが差し出した舌に裏筋が触れた瞬間に…)
    っ!んぅっ!!くぅふぅ…っ!
    (口を強く結んで、声を噛み殺しながらソニアは口内めがけて射精した。下腹の中身がとろりとしたものに置き換わって
    痺れを伴ってせり上がってくる感覚に、膝から崩れ落ちそうになった)
    はぁっ!あっ…ぅ!はぁっ…あっ!まだ、とまらな…んっ!
    (びゅくっびゅくっと、5回や6回脈打った程度では収まりがつかず。長々と続く射精にソニアの頭の中が真っ
    白になる。それでも、なんとか姿勢を保ってたのはアリーの体に、粘膜に性器を触れさせていたい欲求
    の強さゆえで。伴う快感の強さは腰が跳ねるのを止められなくて、アリーの口の周辺を白く塗ってしまう)
    あ、やっぱ…もっだめ…あふっ!
    (結局最後まではこらえきれず、ソニアは、へたっと腰を抜かしそのまま仰向けに倒れてしまった。
    びゅくっびゅくっ…と2〜3度噴出した精液が、お腹の上へぼたぼたと落ちて匂いを放つ) -- ソニア
  • (正面に立って、向けられる陰茎…今にも暴発しそうな程張り詰めている様子というのが、目の前で震える男性器とソニアさんの余裕の無さから窺い知れて)
    (強い雄の臭いが口元、鼻先にも震える度に突きつけられて…思わずその臭いが、嗅覚の器官から身体の本能刺激させようとしてくる)
    (両手を顔の下で受け止める様な形で広げ、そして舌で直接触れたソニアさんの感触…それを実感する前に)
    んん…ぅ…っ!?(勢い良く放たれる精液、予兆のあった射精が突如始まれば流石にこうして受け止めるのは初めてな為、慌てた様子で目を白黒とさせる)
    (もっとも白黒とさせてはいるものの、目の前の相手はこちらを白くする事しか…考える余裕もなく、ただ白濁を吐き出して行きたい…と言った身体の反応に翻弄されているようで)
    んん…ぷ、ふぁ…あ、んん…っん、く…んく…っ(舌が触れている男性器から放たれる精液を受け止め、飲んで行こうとするが…その勢いに飲んでいくのも追いつかない様子)
    (跳ねまわる性器から射精が続けられ、口元はもとより顔にも飛んでいき…鼻にもかかって、その臭いを直接感じさせられながら)
    …ちゅ(倒れる前に、触れている男性器の先端…軽く唇を触れさせ、こぼれない様にとしたが)
    (力が抜けてそのまま仰向けに倒れていくのを白く染まった顔で懸命に飲もうとしながら見届けるしか出来ない)
    …ん、んん…っ♡あ、ふ…(口元や手に垂れた白濁にぺろぺろと舌で舐めながら、ソニアさんのお腹に垂れていくのを見れば)
    ……ん、はぁ…ちゅ…る…っ♡(そのままお腹に垂れた精液に唇を寄せ、吸い付いて行こうとする、ソニアさんが視線を向ければ付着した精液を舐め取ろうとしている所をしっかり目撃出来るだろう)
    -- -- アリー
  • はひゅっにょっぁ…!?はぁっ…はふぅ…アリーがお腹、ぺろぺろってしてるぅ。
    (思わず変な声が出て腰が跳ねた。アリーの舌が、舐めるというよりまるで這うように腹の上を動いて、唇に
    精液を吸い込んでいく)
    あっ…はぁ…♡直接じゃなくても、これもいい、かも…。
    (射精衝動に突き動かされてアリーの体に直に精を放ちたい思いでいっぱいだったさっきまでと違い自分がお皿の
    の代わりになるのもいいなぁと、思う。射精を終え、女に戻って賢者タイムってやつだろうか?
    だが、違和感。仰向けになると感じる自分の乳房の重さを感じない…。
    それどころか、アリーの顔のそばに、股間のモノは賢者とは程遠くそそり立ったままで) -- ソニア
  • 全部、頂きます、から…は、ふぁ…っ♡(口の中に広がる風味、直接的でない分が余計に卑猥な状況を生んでるとは気付いてないようで)
    (懸命に舐めていく、舌先がお腹に這っていく様子を見せつけるつもりも無いのだろうが、逃さないとばかりに全て口に含んでいこうとして)
    (そうして伏せながら舐めていく内に…何故かまだ消えずにそそり立っている部分にも唇を寄せて、ついばむ様に唇を触れさせて綺麗にしていこうとする)
    …ぁ…ふぁ…♡(ぴちゃ…ぺちゃ…ちゅ…と、舌を使いなめとり、唇を寄せてと繰り返して綺麗にしていこうとして)
    …あ、れ…?…ソニアさん、まだ消えてません、よ…?(一通り綺麗にした所でようやく気付いた様で)
    -- -- アリー
  • はふぁぁ…アリーの唇あったかやわらかで気持ちいい…んっ…うん?あっ…そう、だねぇ?
    (射精の余韻と、おちんちんを唇で撫でるアリーの姿に、幸せに満ち満ちた顔になってたソニアがはっとした)
    んと、もしかしたら溜まってるの全部出さないと戻らないのかも。前に男の子なったときは、貯めないですぐに射精してみたから…。
    (なんとなく有り得そうな理屈ではある。
    ソニアは、ベッドの上で体を起こすと、アリーの髪を指先で掻きあげて、顔を柔く撫でる) -- ソニア
  • (亀頭へと口付けを落としていき、互いに余韻を味わっている状態。気づきながらも唇を寄せて舌を使うのは止めずにいる)
    んん…数日分、となるふぉ…ん、ふぁ…あむ…っどれ位貯まるかは…ん、分かりませんけれど(言いながらはしたないとは思いながらも音を立てて舐めていくのは止めずにいて)
    ん…それ、なら…もう少し射精していただけます、か?…ん…♡
    (上体を起こし、髪を軽くかき上げられて顔を覗かせる。頬への接触に心地よさを覚えながら…互いによく見える状態になってから、上目遣いで唇を軽く開いて、軽く先端を咥えようとして)
    -- -- アリー
  • アリーにおねだりされちゃうなんて…おねえちゃ…おにーちゃん嬉しいなぁっ!うんっ!出すよーいくらでも出しちゃう!っていうかまた射精したくてたまらにゃ…はぅっん!
    (頬に触れた手から、アリーへびくりっと震えが伝わる。赤く腫れ上がった亀頭が、唇の少し内側に触れてその部分から体の芯を伝って快感が頭まで通り抜けて行く)
    んっ…。アリーの口の中あっつい…♡
    (少し震えた声でそう言いながら、ソニアは、アリーの頭を撫でた。自分が口でする時に、そうされると嬉しいから) -- ソニア --おにいちゃんなら、好きなときに好きなだけ…出してくれて、良いですから…ふぁ…♡
    (頬に触れている手が震えて、感じているであろう様子を伝えられながら…少し咥えただけで感じているのが唇を通しても伝わってくる)
    ん、ふぁ…ソニアさん…おにいちゃんの、ぴくぴくって…元気に、動きまわってます…(頭を撫でられて、少し嬉しい気分を味わいながら…そのまま先端だけでなく、小さな口いっぱいに頬張ろうとしていく。)
    (暖かな感触で包み込みながら、撫でられて嬉しかった分をお返ししようと…何度か練習していた、舌の動き…目を細めて、裏筋の辺りを丹念に舌を這わせようと動かしていく)
    -- -- アリー
  • うんっ…そう…そのペロペロするの、あっくぅっ!…上手、だよぉ♡
    (少年にしては高めの、少女にしては低い声で喘ぎながら、押さえつけてしまわないように気をつけながら、アリーの髪を撫でる)
    はぁぁ…おちんちんで、アリーに触るの…あっ!癖に、なっちゃうかも。あはっあっ…!ん、そう亀頭の裏っかわ…
    分かれてるところ…そやって舐めながら…。はぁっ…ふっ…それからぁ、皮を下に…指で引っ張っちゃうの。
    気持ちいい、みたいよ?
    (アリーの口内に包まれる感触の心地よさに、頭はぼうっとなっていく。いつもは、自分が男を相手にしていることを
    男の視点で見ているのは、なんだか別人に乗り移っているようで妙に興奮した) -- ソニア
  • おにいちゃんとの、練習のおかげです…ね…?
    (頭を、髪を撫でられながら聞こえてくるソニアさんの気持ち良さそうな声。…咥えながら聞いていく内に少しもじもじと太ももをこすりあわせていきながら)
    ふぁ…ぃ…っ♡こ、ぉ…れふ、か…?
    (言われるがまま、手も使って軽く皮を引っ張りながら…裏筋の所を丹念に舐めて行ったりして)
    …ん、ぅ…(そうして咥えていきながら、意外と奥まで入れられそうな予感がして)んん…っ♡
    (出来るだけ奥まで受け入れていこうとして、喉奥のざらつきに亀頭を押し当てるところまで深く咥え込む。喉奥に届いて少し息苦しさを感じつつも、目元に光る物を浮かべながら嬉しそうに上目遣いで見つめる)
    -- -- アリー
  • はわぁっ…あっ…!はっ…!アリー、の中…どんどん入っていっちゃ…んっぐ!
    (ぞくぞくと、背を震わせながら背を丸めて、上目遣いのアリーと目が合った。
    アリーは、ほとんど足の間に頭を埋めるようにしていて。その口の中に自分の体の一部が入り込んでいるのを性器の感触で、そして視覚で一杯に感じれば。また腰の奥から甘い痺れが込み上がる)
    はぁぁ…アリーすごい、かわいい…っ♡
    (親指で、彼女の目の端を拭うと、その手で髪を耳まで顕になるくらいまで掻きあげて。硬いモノを飲み込んで動く喉が目に入った。
    亀頭に触れる感触と、視覚がリンクして、痺れは堪えられない程に高まって)
    あっ…!あっっ…イッく…!また、射精ちゃっ…あっくふぅぅんっっ!!!
    (口の中を一杯にする肉棒がさらに、震えて大きくなり。アリーの口内で2度目の射精。
    量も勢いも衰えるどころか、舌の上でした時よりもさらに増えているようで。あっという間に喉の奥から、舌の付け根に触れるまで白濁は水位を増して)
    あっあっ…はっ!とまんな、い…んんっ!
    (どぷっどぷっと、粘着く白濁が遠慮無く口の中へ吐き出される) -- ソニア
  • (口の中で震えている様子から、とても気持ちいいという様子を感じ取りながら…目が合っていく)
    (咥えている深さ、それが変わってから数日とはいえ張り詰めている自身の一部分の大きさから何となく想像させて…亀頭の触れた感触からも実感させていく)
    (言葉をかけられ、そして目元を拭われてかきあげられる髪…その優しい手つきが嬉しく、嬉しくなりながら…軽く音を立てて吸い付いていこうとして)
    ん…ぅっ!ふ、ぐ…っ!?んん…ぷ、ぁ…っ!
    (口内で震えた肉棒が質量を増したかと思えば、勢いよく射精が始まる)
    (震える様な甘い声と共に、口の中へと漏れだした白濁は喉奥へとたたきつけられる。ただし一度に多量に飲み込む事は出来ないのか、口の中に溢れて…唾液、先走り…そして精液が交じり合い、射精の度に震える肉棒に絡みつき…)
    (そして飲み込めない分がとうとう口の端から溢れだすが、咥えたまま唇を窄めて溢れさせないようにと頑張って)
    -- -- アリー
  • んっ!あっ…ふっ……っ!あっ……!!
    (アリーの髪を撫でていた手は、顎の下で支えるように添えられていて。
    伏せるアリーに、覆いかぶさるように背を丸めて震えなが。びゅくっびゅくっと射精が続く。
    こんなに一気に出したら、アリーが苦しくなっちゃう…。とは思ったけれど、交尾のための機能は本能にスイッチを握られて。粘膜に包まれた状態に興奮し、止めどなく射精を繰り返す。)
    っ!はぁっ…あっ!はぁーっ!は、あ……!
    (絶頂すると声を押し殺すソニアが、いつまでも止まらない射精に流石に苦しくなって喘ぎながら息継ぎをした。アリーの狭くて熱い口の中へ、子種を放つ勢いがようやく衰え始めた時には、顎の下に添えていたソニアの手もドロドロになっていた) -- ソニア
  • (顎を支えられながら、覆いかぶさられている状態…頭を引く事も出来ずに射精を受け止める以外の事は出来なくなって)
    (こうして口の中で弾ける様な射精を繰り返され、叩きつけられていく白濁の匂いが口や喉を通して臭いも奥深くで感じて)
    ん゛ぅ…っ(流石に息が苦しくなってきたのか、少しだけ呻く声をあげながらも…声を押し殺す様にしているのを聞きながら、声と同時にこの精液の勢いも留めようとしているのかと思いつつ)
    (落ち着き始めた射精に、口内に溜まった白濁…身体を震わせながら、肉棒に吸い付きつつ少しずつゆっくり飲んでいこうとする。そんな口周りはすっかり白濁に彩られて)
    -- -- アリー
  • はぁー…はぁ……あっ…。
    (荒い息息遣いと、こくりこくりっと精液を嚥下する微かな音だけが、しばらくしていた)
    ごめ、ん…ちょっと…んっ!出しすぎ、ちゃった…♡
    (体を持ち上げながら。上ずった声でソニアが言った。座った状態で性器に吸いつかれて居るから、身動き取れないのはソニアも同じで。アリーの口の中に精液と一緒に包まれている状態は、動きたく無い気持ちもあった。
    2度目の、最初よりも激しい射精の後も、おちんちんは飴のようには溶けてなくならず、少し柔らかくなってまだ舌の上に乗っている) -- ソニア --(お互いがお互い、こうして触れ合いながら…息遣いと少し卑猥な音とが室内を満たしている状態で)
    (先に動いたソニアさんが口を開く声を聞き…大きさはまだまだ膨らんだまま、少しだけ硬さが無くなり…しかしこうして口の中で存在を主張しされている)
    (そしてソニアさんの欲求と同じく、出来ることならこのまま動かずに堪能していたかったが…名残惜しげに唇を窄めてゆっくりと頭を引いて、精の臭いに包まれた肉棒が顕になり)
    …ん、は…ぁ…おにいちゃんの、おちんちん…元気過ぎで…も、う…お腹いっぱいです♡(と、ようやく呼吸が出来る様になった為か荒い息遣いをしながら)
    おにいちゃん…まだ、出し足りないですか…?(と、熱っぽく見つめながら…切なげに腰を揺らして)
    -- -- アリー
  • 多分、後一回くらい…。
    (アリーの口から抜け出る瞬間に、体をふるり、として。荒く息をしながらソニアは答える。
    ぺろり、と手についた自分の精液を舐めとった。苦い。同じものがアリーの口元にもついている。
    それも、顔を寄せて舐めた)
    …こんどは、私がしてあげるね?っていうか、すごいしたい…。
    (腰に、濡れた手で触れると、細いウェストをなぞって指の腹でヘソのくぼみに触れる) -- ソニア
  • 後1回……です、か(お腹いっぱいになってしまい、これ以上飲むのは苦しい状態で)
    (どうしましょう、か…と思い悩みながらも、目の前で精液を舐めている様子、それを見てお腹の奥が疼く様な感覚…顔を寄せて舐めてもらえればそれが強く感じて)
    は、ぃ…♡おにいちゃんの、好きに…して、下さい…♡
    (こうして性別を変えて、沢山貯めて来て…沢山出して貰った分…何らかのお返しはしたいと考え、したいという思いも強く受け止めて)
    ふぅ…んん、ぅ…っ!(腰に触れた手、拭って無い…匂いがついたもの、それで触れられて…なぞられていくと、不思議と身体を震わせながら。おへそに触れられ小さく声も漏らして)
    -- -- アリー
  • うんっ!えっちな事してるアリーを見てたら気持ちよくて…あと、嬉しくなってきちゃってねぇ。
    (軽いキスをしながら、頬をアリーの顔に押し当てて、お腹には手を添えて。力はかけずに、擦り寄って姿勢を変えさせようと。ソニアが、常々すごく素敵と言っているお腹を無防備に晒す、少しのけぞった仰向けの姿勢へと)
    アリーが、私がいつもしてるのと同じように、男の子とえっちしてるのって、なんだか…なんだかすごい…うれしいのっ♡
    (そういって頬にちゅっちゅっと何度もキス、そしてそのキスはだんだん首へ、鎖骨へと下がっていく) -- ソニア
  • 嬉しく…です、か?(それに、これだけ出していたら気持ちいいとは思っていたが、私のことを見て気持よく…という言葉に少し不思議そうにして)
    (何度か繰り返していた軽いキス…押し当てられて、ソニアさんであり男性であり…そんな感触を受けながら…ベッドの上で無防備にお腹を、身体を…仰向けで目の前の相手へと晒していく)
    おにいちゃん…ううん、おねえちゃん…は、いつもこんな風にしてるんです、ね…?…そう考えると、おねえちゃんと同じ事が出来るのって…私も、すごく嬉しい…です♡
    (首元、そして鎖骨へと位置が段々と降りてくる口づけに仰け反り、普段話している時のあどけなさの面影も残しながら快感を素直に受け止めながらねだる言葉を口にする)…おねえちゃんで、気持ちいいと思ってる事を…おにいちゃんで沢山、教えて…?
    -- -- アリー
  • はわぁ……っ!うんっ!一杯一杯教えてあげるねっ!
    (アリーの可愛いおねだりに、すごく、すごーく言いきらきらとした表情を見せた。
    そのまま、むき出しになった裸体の、特に柔い腹の上を唇と舌で撫でていく。さっきアリーが、ソニアの腹に零れた精液を舐めとったのと似た動きで。下腹を艶めかしく蠢く軟体の生き物のように、舌がさらに降りていく)
    んふっ。アリーのここ、私のベロよりちっちゃいかも…。んっ…ちゅっ…♡ふっ…こう、ベロと指でね・・・?
    (お腹に、顔を埋めるようにして、舌が器用に割れ目をなぞる。唾液と精液で濡れた指は、ぬるぬると体内へ侵入していく…。
    舌先が、さらに細かく動いて、幼い割れ目の中に埋もれた芽の周りを掘るように回る) -- ソニア
  • (何だかとても恥ずかしいおねだりをしたと意識のどこかで思いながらも、その言葉は止められずにいて)
    (なだらかな胸、お腹回り…それらが唇と舌で触れられて、どこか既視感を覚え…こそばゆい感覚を先に感じながらも、身体の方はそれを受けてビク…と震わせ、そうして降りてきた幼い秘部)
    (とはいえ一応は攻めている相手より年上ではあるが、互いの呼び合い、関係…そして体躯からは一層幼さを感じさせ)
    ん、ぅぃ…っあ、や…っんん…っ!舌が…ナカに、指も…ぉ…っ♡
    (口で咥えた分をお返しされる様に舌でなぞられて、進入する指はぬるついているる為かある程度はすんなりと…しかしそれでもキツく締め付けて)
    あ、ぁぁ…っ♡はげし、ぃ…っ(舌先で小刻みに震えさせられる特に敏感な所、上り詰めるまで然程時間がかからずに…ビクビクと身体を震わせて達して)
    -- -- アリー
  • んっ……。
    (指が、アリーのお腹に中に吸い込まれているように感じる。ぎゅっと握るような締め付けにソニアのお腹の奥も、またきゅっと切なくなって)
    あはぁっ、精液いっぱい食べてたから、おまんこもすぐ気持ちよくなっちゃったね?アリーの好きなとこ、少しコスコスってしただけでこんなに…♡
    (いつも、アリーが精液を口にする時、見ているだけでソニアも少し濡れるくらい気持ちよさそうな顔をしていたから。
    アリーにとって、それが快感を伴うのだろうと半ば確信していて。
    何度も見た精液を飲むアリーの姿は、もし彼女が、自分の放ったものを食べてくれたら…と思わずには居られないほど淫らで)
    これだけ気持ちよくなってたら、きっと痛くないよ。えへへっ…アリーも、こっちのお口で精液食べて気持よくなっちゃおうねぇ、私とおんなじに。
    (アリーの足の間に割って入る。反り立ったモノから、ぼたぼたと少し白く濁った汁がアリーの腹の上に落ちた。
    硬くふくらんだ竿の根本が、足の間の柔い部分に触れる) -- ソニア --(指が膣内に入りこみ、それがまるで自分から受け入れたがっている様に感じつつ…身体は正直な反応を示している)
    (達して間もない身体はビク…ビク…、と小さく震わせながら)…一気に二回分…ううん、おにいちゃんのだから…こんな風になってしまってるんですよ…?
    (少しだけ脱力した身体、気だるさも少し感じながら嬉しそうに表情を緩めて)
    (いつもたくさん持ってきてくれて…それをどんな風にして集めているのか、と言うよりも)&br:(どんな事が好きで…どんな風に感じているのだろう、そう言った思いが日に日に強くなっていて、最初は男性になっていて驚いたものの…どこかでこうなるのを望んでいた様で)
    (足の間に腰が割って入ってくる、すっかりと硬さを取り戻した物が…お腹へと垂れてきて、これからどうなるのかを予感させ少し緊張した面持ちになり)
    (そうして充てがわれた男性器…先程まで口に咥えていて、まだ乾いてないのが触れて感じられながら)
    はい…っおねえちゃんが、気持ちよくなるのと同じくらい…こっちで、お腹いっぱいに…して、下さい…っ
    -- -- アリー
  • はーい、アリーはおねだりが上手でえっちぃくて…ほんとっすっっごく、かわいいなぁっ…大好き♡
    (仰向けになるアリーの細い顎を、つっと指で押し上げる。少し上向き加減になると人は力が抜けてしまうものだから。キスをしたのはしたかったから。舌を唇を触れ合わせながら。アリーの割れ目に亀頭を指で押し付けて…)
    んっ…くふぅ…んっ!
    (挿入して、あまりの気持ちよさにソニアは吐息を漏らす。奥へ、奥へ入っていく腰の動きが止められない)
    はぁっ…あっ!すごっ…い、気持よくて…溶けちゃう…!
    (体内の温度が、直に敏感な部分を通して伝わってくる。それもきつく締め付けながら…それだけで、先端からびゅるっと精子が少し漏れてしまった) -- ソニア
  • おねだり上手…?…その、して欲しい事を口にしてばかりなので…ワガママが過ぎるかなとちょっと心配だったんです…私も、大好きです♡
    (そう言った身体の構造には疎く、少しだけ顎を押し上げられ不思議そうにしながら…唇と舌が触れ合う事で意識はそちらに向き。重ねたまま下の方で押し付けられる物が、次第に押し広げて侵入してこようとする)
    んく…ふ、ぅ……あ…っ(段々と幼い割れ目が押し広げられて入ってくる男性器、途中で抵抗が強い箇所もあったが、頷いてそのままグッと押し込んで貰う)ん、ぐ…ぅ…っ!(少しだけ苦しげな声を漏らして)
    …これ、が…おねえちゃんが、いつもしてる事…ん、ぁ…っ♡(締め付けて、少し漏れる精液に反応して声を漏らし)…気持ちいい、かも…♡(と、耳にかかる甘い吐息混じりの言葉を漏らして)
    -- -- アリー
  • くふぅぅ…っ!
    (耳に甘い囁きをかけられて、羽布団の羽の中に全裸で大分したような、こそばゆく嬉しそうな顔をした)
    よかった…ちょっと…ううん、すごい気持ち良すぎてアリーが痛がったとこで止められなかったから。ちょっと心配しちゃって…んっ…。
    (痛くしないようにはして、アリーも大丈夫と頷きはしたけど…と、そこまで考えたところで、強い欲求がこみ上げてきた。
    アリーの口内に遠慮無く注ぎ込んだ時と同じ、快感を求めるのを止められない感覚)
    アリー…も、しちゃって…大丈夫?アリーのお腹の中っ…きもちよくって…私のお腹の奥っも。きゅうっっ♡ってすごい、切なくなっちゃう…。
    (返事を待たずに、腰が動き出してしまう。少し遠慮がちだけど。口の中でさえ堪えきれず本気で種付けしようとしたモノが、本物の女の子の膣内で堪えることなんて到底無理で。持ち主になってるソニアに、アリーの綺麗なお腹の下にある場所にもっと近づけろと、要求しつづけてくる) -- ソニア
  • 痛い、のは…分かってました、けれど…思ったより痛くは無かったですし、おにいちゃんが気持よくなってくれてる…だったらこれくらい…何ともないです、から…っ
    (少しだけ苦しそうにしていた物の、お腹の中で気持ちいいと震えているのを感じて嬉しそうな笑顔を向けて)
    (そうしている内に、膣内を押し広げる様に大きさが増した様な感覚と、ソニアさんの言葉…そして動き出す腰と膣内で擦れていくのを感じて)
    あの…入れた時に、少しだけナカで出して貰ったのが…その、き、気持ちよくて…♡だ、だから…おにいちゃんの、ソニアさんの好きにして下さい…っ♡その代わり…たくさん、ください…ね?
    (恥ずかしさから顔を真っ赤にしながら、腰の動きに合わせて…少し腰を浮かせてし易い様に位置取りをしようとして、擦れる感触に声を漏らし)
    …私のお腹の奥、も…さっきから、何だか…熱くて…っ♡(蕩けそうな声でお願いします、と…懇願を口にして)
    -- -- アリー
  • そっかぁ…うんっはじめて、だから心配だったけど…アリーも最初っから気持ちよくなれちゃう子だね♡
    (じゃあもう、止める理由もなくて。アリーの狭い膣内を、大きな動きでソニアの体が滑った。少し浮いた腰を両手で掴んで、今度は一番根本まで突き入れる)
    あっ…あっ…っ!きもち、いい…きもちいいよぉアリーっ。
    (夢中になって、きつい締め付けを与える柔い肉の中をかき分ける、女の子の時の自分が、されて嬉しい動きを全部アリーの中で試していく。
    そうする内にだんだん、ソニアは自分のおちんぽが硬さを保ったまま溶けて精液になっていくような感覚を覚えて…。浅い所にも深い所にも激しくこすりつけるのが止まらない) -- ソニア
  • …こんなに優しくされてなかったらどうだったか分かりませんけれど、も…おねえちゃんもそうだったんです、か…?
    (そんな言葉のやり取りをしつつも、腰を両手で掴まれて…一気に根本まで突き入れられて、奥の小部屋を押し上げられていく)
    ふぁぁ…っ!あ、ふ…あ、おに…う、ぅん…ソニアさん…が、奥まで…届いて…っ声、出ちゃ、ぅ…っ♡
    (かき分けて、膣内を混ぜる様に動いたり…ギリギリまで引きつけられてから再び奥まで突かれ、そのまま奥を続けざまに小突かれたりと…色んな動きに翻弄されていく)
    (しっかりと奥も浅い所も満遍なく擦りつけられ、一際大きな波が近づいているのを感じながら)わ、たし…も、ぅ…っ♡もっと、して欲しい、のに…っ
    -- -- アリー
  • あっ…あっんんぅっ…アリーの、んっくぅ…アリーが、きもちいい、の…あっ!
    (増していく締め付けに、まともに言葉を発する余裕がない。アリーの華奢な体に腰を振る動きは早まって、下腹部の奥から、重たく痺れる快感の塊が浮かんでくるのを感じる。
    アリーの内側を擦るモノは、今までにない程硬いのに、同時に溶けてドロドロになっているような。
    今すぐにお腹の中に放ってしまいたいのに、永遠につながったままでいたいような。
    矛盾する感覚にわけがわからなくなって、ソニアは、アリーに覆いかぶさって抱きしめた)
    ッ!…だめっ…あっい、く…イッちゃ…!もう…全部でちゃっぅよぉ…
    (つながっている性器どうしだけじゃなく、触れ合ってる肌の全部が、粘膜になったように痺れた。
    頭の先から爪先まで、全部熱くなっていくのをソニアは感じて…) -- ソニア
  • あ、ぁぁ…っん…ソ、ニアさん…ソニア、さんっ…!
    (互いが互いの性器を擦れあわせ、出し入れが続いていく。細い身体ではあるが、その激しい動きに揺れ動きながらもしっかりと咥え込んで放さず互いが気持よくなれる様に、こちらからも腰を揺すって)
    (膣内で感じる変化、質量が増していきつつも…もっと別の変化が生じている様にも感じるが、それを考える程の余裕は無く)
    (このまま上り詰めたい、でも終わりたくないという思いと感情の板挟みに遭いながら抱きしめられて)
    下さい…全部、全部…っ奥まで、いっぱい飲ませて…っふぁあぁ…っ!
    (抱きしめられる事で、奥の入り口に押し付けられる。目の前や頭の中が真っ白になりそうな程の快感に、意識が一瞬飛びそうになりながら)
    (お互いが隔てる物が一切無い状態、こちらからも腕を回して熱くなってるのを感じているソニアさんの身体を抱きしめ様と)
    -- -- アリー
  • ふぅっ…くっ…う、ん…全部アリーにぃあげ、るからぁ‥イっく…あっ!ぃ……あああっ!!
    (抱き合って2人のお腹がピッタリと密着して。アリーの膣内の一番奥の、すこし奥へ亀頭の先端を押し付けた瞬間に、びゅぐっと音を立てて精液が吹き出た。
    中は普通に射精したくらいの量の先走りで白く泡立っていたけど、それをあっという間に塗りつぶして。アリーの膣内を精液が満たした) -- ソニア
  • 来て、下さい…あ、ああ…ああああっ!ふ、ぁぁ…あ、ぁ…っ
    (密着する事でより深くまで感じ合うことの出来る状態となり、そして男性器の先端が押し付けられた途端に吐き出されていく精液)
    (先走りや、少し漏れたそれとは違う射精…白く、白く塗りつぶされていき隅々まで白濁に満たされて…小さな身体いっぱいに感じている事を知らせる様に、ビク…ビク…と、腰を震わせ達して)
    あ、ぁ…熱い…の、いっぱいに…ぃ…♡(と、うわ言に近い言葉を漏らして)
    -- -- アリー
  • あっ…くぅ…とけて、全部…アリーの中、入っちゃう…。あっ…♡くぅ…ああんっ!
    (びゅくっん、びゅっくっ…と不規則にアリーのお腹の内側で精液が吐き出され続けて。体の深い所に精液を浴びせられる感触にアリーが腰をうごめかせば、その刺激に促されて、膣の奥にある子宮の口にピッタリ先端をあてがったまま、またびゅぅっと精を吐く。ソニアは息を潜めることもできずに喘ぎ声を出した)
    はぁ…あっ…はぁ……。
    (頭がぼぅっとして、何時間もアリーの中で射精し続けていたような気がした。
    気が付くとぴったり密着していた2人のお腹に隙間がある。体の間に何か挟まってぴったりくっつくかないのだ。ソニアの大きすぎるおっぱいだった。アリーの顔に、長くなったソニアの髪が幾本か、はらりと垂れる)
    あっ…もどっ…てる…。
    (そして、栓の無くなったアリーの充血した割れ目から、大量の精液がどろどろと流れ出す) -- ソニア
  • 入って、来て、ます…っソニアさんの、精液…っあ、ふぁぁ…好き…好き…ぃ…飲むの、好き…♡
    (既に二度吐き出しているにもかかわらずそれまでで一番の量と濃さを感じられ、腰を揺すった途端に子宮口に先端が充てがわれて…声にならない声を上げながら子宮へも流し込まれる)
    (初めての口淫体験、初めての性交、初めての膣内射精…激しい行為の連続で軽く意識が遠のきそうになりながら)
    (ただ、本能がこのままもう少し意識を保っていたい…それだけでどうにか靄がかかった様な認識だけ感じられて)
    (気付けば押し当てられている柔らかな感触、そして顔にかかる柔らかな髪…)
    …あ、ほんと、です……(薄ぼんやりと目を開けて、目の前には見慣れた顔と身体のソニアさんの姿がいて…白濁を溢れさせながら)
    …あ、はは…えと……あの、すっごく…気持ちよかった、です…♡(と、はにかみながら)
    -- -- アリー
  • うんっ…私もすごーく気持ちよかったよぉ♡えへへ…へへっアリー、アリーっアリーの初めて私一杯もらっちゃったねぇ♡
    (体の下のアリーを押しつぶしてしまわないように、ころん、と彼女の横に転がると両腕で頭を、胸に抱き寄せる)
    はぁぁー…私に誘われる男の子の気持ちが、分かった気がするよ。アリーってば絶対私よりかわいいもんっ。
    そんなアリーにあんなにえっちに誘われたら、もうだれだってたまんないよぉ。
    (抱きしめてむにむに、そしてふと、アリーのお腹の方に目が行って) -- ソニア
  • おねえちゃん…おにいちゃん…ううん、どちらでもなく…ソニアさん。に貰われて凄く良かったなって…♡気持ちいいのも凄くよく分かってます、よ?…こんなに出して貰えましたから
    (そして横に転がられ添い寝の体勢、抱き寄せられて胸の間に顔を埋める事になりながら)わっぷ…っ
    …何かだいぶ恥ずかしい事を言ってしまった気がするのですがそう言われると凄く照れてしまいます、ね
    だったらm良かった…です。それにしても、まだ何か入ってる感覚が…(と、抱きしめられながら埋めたまま気持ち良さそうに軽く頬擦りをして)
    (そんな状態であるため、視線が向かっている事には気付かない…たっぷり出されて少しだけ膨らんだ様に見えるだろうか)
    -- -- アリー
  • 恥ずかしくないよ、可愛かったよっ。ふへへぇ、気持ち良すぎて一杯だしちゃったから…
    (そう言いながら、ソニアは体を起こすと、少し食べ過ぎたようなったアリーのお腹の上に顔を近づける。きめ細かい肌をまとった、滑らかで可愛らしいお腹の下に自分が出したものがあるんだと思うと、女に戻っていても不思議な快感を感じる。だから、膣から零れてしまう分がなんだか勿体無くて…)
    ちゅっ…っずず…んっやっぱ苦っ…でも、アリーの味もまじってるから…♡
    (いきなり、アリーの足の間に口を付けて、こぼれてくる精液を吸い出す) -- ソニア
  • あう…(照れと恥ずかしさで赤くなりながら、一言ポツリと呟くのは)…こっちで飲むの、好きかも…ですっ♡
    (冗談めかして言いながらも、あながちまんざらでもない様子。少し身じろぎするだけで溢れ出るのが止められず小さく声を漏らしている状態で)
    (そうした身体が見られてるのはどこか…色々と知られた後でも気恥ずかしさを感じつつ、身体の方に意識が向かってソニアさんの動きに気付けず)
    ふぇ…っ!?あ、ふぁ…っ?あ、ソニアさん…っんん…ふ、ぁぁ…ナカから、吸われて…くぅ…っ
    (達して間が経ってない為か、まだ落ち着き切ってない身体は思わず声を上げて…口の中へと膣内の精液が吸いだされていく)
    -- -- アリー
  • (充血したアリーの割れ目から、ちょっと下品な音を立て、止めどなく溢れる精液を吸いだしていく。何度か喉を鳴らして飲み込み。それから口の中に貯めていって)
    んふふっ。
    (可愛い声を聞かせてくれるアリーに、口一杯に精液を貯めこんだままにっこりとして。手を取って、指を絡ませる。それからもう片手で、ノックするようにアリーの唇をとんとん、と) -- ソニア
  • ふゃあ……っ!(音を立てて吸われ続け、その度に声を漏らしていく。すっかり感じている身体を震わせて快感に身を委ねるほかなくて)
    ぁ…ぅ…ふぁ…?(口いっぱいに精液を貯めこまれた顔で微笑まれながら、蕩けた表情を向けて)
    …ぁ…っ(指を絡めて、こちらから示されれば唇を重ねていく。少しだけ開いて送り込み易くしながら)
    -- -- アリー
  • んっ…ふっ…♡(唇を重ねて。零れないようにピッタリとくっつけて、口移しに吸いだした精液を注いでいく。
    お腹にもおまんこにも精液を注ぎ込んでしまって、零れた分は半分こ。
    そうしていると、なんだか楽しくなってきてしまって手のひらを合わせて握った手を、戯れるように優しく揉んだ)
    んぁっ…はぁっ…ちゅっ…んっはぁ…これで全部♡
    (前にもこうした時のように、ほとんどをアリーの小さな口の中に移すと。口の中に残った分も全部唾液とまぜて舌から滴らすように余さず送り込んだ) -- ソニア
  • ふぁ…ぁ…ん…♡(口移しで注ぎ込まれる精液、前にも同じ事をしてもらったが…あの時とは少し違う)
    (直接注ぎ込まれた物であり、出したのは目の前のソニアさん…味わいもあの時と違い…口移しだけで軽く達しそうになりながら)
    (流し込まれる精液と自身の混ざった物、そして手を握られ揉まれていく。その何気ない行為にも悦びを感じて)
    …ふあぁ…ん…っ♡
    (口いっぱいになるまで貯めこまれ、そうして残った分も余さず送ってもらう。そうして…改めて、喉を鳴らして貯めこんだ白濁を飲み干して)
    …は、ぁ…もう、お腹いっぱいで…幸せ、です…ソニアさん…大好き、です♡
    -- -- アリー
  • くふぅぅ…っ!私も!だーい好きっ♡もーアリーはかわいいなぁ!かわいいなぁー!!
    (少しえっちで、そしてすごく幸せそうな笑顔に、頑張ってためて良かったなぁ!って本気で思って、ソニアも全力で満足気に笑った。抱きついた、めっちゃベッドに押し倒した!)
    はふぅー…すごく満足したよーでも、さすがに…私もちょっと疲れちゃった。あははっ…。
    (体を男性化させ、長期間の精液を増量しながらの禁欲。そして、出した精液の量はたぶんリットル単位だ)
    ちょっと、このまま、休ませてって…。
    (アリーの髪に優しく指を通しながら、まぶたがゆっくりと下がっていく) -- ソニア
  • そんなに可愛いです、か?…そ、ソニアさんだってとても素敵で可愛いと思いま…わわっ
    (お互いが笑顔を向け合って抱きつかれ、再びベッドに押し倒されてなすがままという状態)
    えっと…凄く嬉しかった、です…けれど、身体に負担かかる様なのは程々に、ですよ…?
    (言いつつも、初めての体験でかなり感じすぎて…元々無い体力も殆ど使い果たしている状態)
    …私も、ちょっとだけ…この、まま
    (二人してまどろみ、そのまま何事も無ければ…二人共どこか満ち足りた安らかな寝顔で眠りにつくだろう)
    -- -- アリー

しらたま発掘品市 160614

  • (今週はめぼしい依頼もなく暇をもてあましぶらぶらしているしらたま平たく言ってロケ判である) -- しらたま2016-06-14(火)00:03:28
    • \ぉぉ……ジープどの、こんにちは!/ -- しらたま2016-06-14(火)00:03:58
    • (ソニアが、発掘品市場を物色してる間ジープは市の入り口近くで体育座りして待っていた。近所の子供とかに囲まれてた)
      (しらたまに気づくと片手を上げて挨拶しなさるジープ)--2016-06-14(火)00:14:19
    • じーぷどの…(いつものジープへの目線→)じーぷどの…?(今のジープへの目線↗)
      ごめんなさい。色合いとしつかんがにた人ちがいでした…。(人型形態と地味に初遭遇だった白いの) -- しらたま2016-06-14(火)00:18:13
    • (ちょっと退いてね、と周りの子供に手ぶりすると、ジープは立ち上がり。そのボディが自動で動くルービックキューブめいて変形を始めた。
      ガキンッガシャッ、シュンッキュ、ブンッヒュヒュヒュ…とかあるいはグゴガギゴゴって感じに。
      そして見慣れた何時ものジープのビークルモードだ!)--2016-06-14(火)00:22:58
    • えっ(↗)えっ(→)えぇぇー……。(信じられないものを見るような目)
      ソニさーーーん!ソニ子さーーーん!!ジープさんがー!!!ジープさんがー!!!!!(ぷるぷるぷるぷる) -- しらたま2016-06-14(火)00:25:36
    • はーい、いつもにこにこあなたの隣に卑猥寄るそに子です!
      (台車に乗せたパーツを押しながら)
      なに!?ジープがどうかしたの!?…どうもしてないじゃん、おどかさないでよしらたまちゃーん! -- ソニア2016-06-14(火)00:35:08
    • そに…!(ひたひたばたばたわちゃわちゃとソニアの方に這うように寄っていき、その陰に隠れ)
      ジープどのでないてつきょじんがっ、ジープどのに化けたので…!
      怪奇なので…怪異なので…!あきらかにきけんなので…! -- しらたま2016-06-14(火)00:39:55
    • えっあれ…したらま君知らなかったっけ?ジープは変形(トランスフォーム) --できるのよー?
      (できるよ、というようにウィンカーがチカチカとなる)
      ちゅうか、怖がりだなー!あざといなー!(ほっぺむにょんむにょん) -- ソニア2016-06-14(火)00:56:11
    • へん…けい…。(むにょんむにょんされつつ、明らかに意思を持っているような振る舞いを見せるジープを神妙な顔で見…)
      ……。それは。つまり。
      しらたまが、しいるをはったときも。
      しらたまが、しいるをきらきらなのに貼り替えたときも。
      \じーぷどのはみていたのでは?/ -- しらたま2016-06-14(火)00:59:52
    • でなきゃ誰が貼ったか私がすぐ分からないじゃんっ。
      (ねー?っとジープの方にソニアが頷くと、『YESSIR』と電子合成音が返事をした)
      最近はニンジャがまた変なのはってきました。 -- ソニア2016-06-14(火)01:03:21
    • そっかー。(こくこく)そっかー…。(こくり…)
      …でも、ジープどのはとくに文句は云わないのですね。
      しらたまとて、顔にらくがきをされたのに気付いた日には、文句たらたらでしたので…。 -- しらたま2016-06-14(火)01:26:14
    • そういえば…ジープって車の状態でも、嫌がったら普通に逃げたり追っ払ったりするのに…。
      …えっ、嫌じゃなかったの?マージーカー!
      (思わずちょっと変な声になりながら、ソニアさん驚いた) -- ソニア2016-06-14(火)01:43:09
    • えっ…。え…?いやじゃなかったので?ほんとうに?
      あのしいるが?作ったこのしらたますら一時期ゆめにみるほどうなされたあのしいるが…?!
      げ…、げせぬ…。げせぬのでして…。なにゆえ…。じーぷどの…。 -- しらたま2016-06-14(火)01:50:02
    • ほんとになんで…私も付き合い長いけどわからない…。
      あっ私は普通に嫌だかんね!っていうか自分でつくって自分でトラウマになってるのあれ!?(ちなみにメタ的には多いに笑いました) -- ソニア2016-06-14(火)01:52:25
    • なる。(こくり…)きがついたら、しいるがぶんれつぞうしょくしてて…船のもようにされて…どこぞのお店のかんばんになっていたら…。…ゆめにでるほどの、きょうふに。(なる)
      最近は、ゆめには出なくなったですけど。まれにあのかいわいをとおりぬける時は、息を止めてかけぬけるので。 -- しらたま2016-06-14(火)02:04:38
    • あの船の素材に私が使われて無くて本当に良かった…。
      …あのしぃるの念写ってなんか特殊のうりょくなん?前に作ってるとこ見てたけど、うん。 -- ソニア2016-06-14(火)02:13:30
    • さー。大体はっくつのおわったらしいいせきにもぐったとき。手付かずのはこがあったので、開けてみたら…
      何某ちょこ?とか書かれたふくろがあって。こなごなにくだけた、おかしらしきものといっしょに、白紙の台紙があって…。
      きっと、むかしのおまけつきおかしなのです。やー、むかしの子供はぜいたくなあそびをしていたものなので。
      でもこれぜったい売れなかったやつ。 -- しらたま2016-06-14(火)02:22:42
    • 遺跡ってそんなものものでてきますの…。(失われた高度な叡智の結晶という古代に対するイメージが崩れていく)
      遺跡といえば、そういえば、なんか機械がいっぱいある遺跡があるってききました。(口調がちょっとうつりました)
      しらたまろっく君一応冒険者なんだよね?こんどそこでジープに使えそうなものないか調べてみようかなって思うんだけど。 -- ソニア2016-06-14(火)02:44:35
    • ほお。きかいのいっぱいある。いせき。(ぽわわ…と浮かび上がる、予想図
      それは…。たいへん、きょうみがある。しらたまのお休みをおしてでも…。(こくこくこく)
      さそってくれてるのなら。いく…。いくので…。(こういうところは、一応男子らしい…) -- しらたま2016-06-14(火)03:01:44
    • (ぽわわ空想の中にメカクダンを書き込みながら)
      わーい!護衛できた!そこでジープの自己修復機能を修理するパーツを手に入れるのが目標です!
      そうすると、ジープはもう細かい故障に悩まなくてよくなるんだって。ね?……ジープ?
      (返事がない)
      あああっまた故障してるぅ!! -- ソニア2016-06-14(火)03:15:40
    • ……。(ぺちぺちぺちぺちとジープを慰めるとも叩いて直すとも知れない調子でぺちる)
      ……。ジープどのの専門的な知識は、ソニちゃんさんだけがもっている。(こくり)
      えーとほらそうと決まれば、このしらたま、ぼうけんしゃとして。いせきのじょうほうをあつめたり…するので…。(スゥー…)
      \しゅうりがんばって/(スィーとスライドするように道を反対にゆく) -- しらたま2016-06-14(火)03:29:06
    • くっ!的確な判断だから何も反論のしようがない・・・!ないけど!おいてくなよーぅ!
      (このあと無事修理できました) -- ソニア2016-06-14(火)03:43:17

リカルド160614

  • ソニアも見学にきてたみてぇだが…どうだった、ああいう試合を見るのは(素人としての目線も気になり)
    まぁ、俺は場所と機会を提供しただけで見てるだけだったがな(カラカラと笑い) -- リカルド2016-06-14(火)19:50:42
    • 二日目も試合を解説付き動画でしっかりみてたよ~
      戦うのとかはよくわかんないけど。びっくりしたよかなり!遺跡とか行って色々掘ってくる人はうちの田舎にも居たけど。みんなふつーの人だったから。この街に集まってくる冒険者がすごい、色んな意味で…って言われる理由がわかったよっ -- ソニア2016-06-14(火)20:09:31
    • そんなもんいつの間に…あぁ、お前さんはそういうの無縁だからなぁ…ああいうのは見慣れないもんだわな
      とはいえ、あれは冒険者の中でもかなり変わり種だからな。あそこまで色々と飛び出してくるのは、俺がいたって普通の歴戦の冒険者だな -- リカルド2016-06-14(火)20:11:09
    • ねー、オカリナちゃんとかも何気にすごかったし。あんなに高くジャンプできるって楽しそうだよ。
      (ぴょんぴょん跳ねてみる、おっぱい揺れる)
      そんな子たちに師匠言われるおっちゃんもなかなかだねぇ〜…あっそだおっちゃん、おっちゃん。// -- ソニア2016-06-14(火)20:14:36
    • あー、あの猫っこか。確かにあれも地味だがなかなか光るもんがあったな…次会う時が楽しみなくらいだ
      …んで、ソニアはそのジャンプはある意味素晴らしいが…痛くならねぇのか?とか心配にもなるんだが?
      ま、正式な弟子は二人だけだがな?ん、なんだ?(どうした?って感じで) -- リカルド2016-06-14(火)20:17:53
    • 胸は別に平気だけど?(なかなか強靭なクーパー靭帯しているようだ)
      うん、そうそうおっちゃんって鉄砲の使い方とかも知ってる? -- ソニア2016-06-14(火)20:19:52
    • そうか…お前は本当恵まれた体を持ってきたもんだな…その体、大事にしろよ?(肩をぽんと)
      ん?あぁ、銃か…そりゃ使い方くらいは知ってるが、ほとんど使った事はねぇな
      よく使ってる奴なら知ってるが…でもなんでまた銃なんぞ -- リカルド2016-06-14(火)20:33:48
    • 実は機械ばっかりが沢山ある遺跡があるみたいで…。
      (見つかったの自体は何年か前らしいが、最近になって遺跡内への道が開いたらしいとかなんとか…)
      ジープの修理も、売ってるパーツだけじゃちょっと足りないし。いっそ乗り込んでみちゃおうかなって!ジープなら大きな部品も簡単に運べるじゃない?
      (そして、戦う力がないソニアでも、銃があれば身を守るくらいはできるだろうというわけらしい) -- ソニア2016-06-14(火)21:32:40
    • あぁ…あそこか、噂には俺も聞いちゃいるが。聞く限りだと危険度も難易度もたけぇ遺跡だな…
      …そうか、そういう意味じゃこいつもあそこにいる連中のお仲間って訳でもあるんだな…しかし、乗り込む…か
      でも、そりゃ一人は危険じゃねぇか?それこそ、誰かに護衛依頼すべきだと思うがな…(こと冒険関連に関してはやや真面目に) -- リカルド2016-06-14(火)21:40:12
    • 依頼料高いし!(高いのだ)
      まー周辺ぐらいでも、なぜかちゃんと動く機械が落ちてるみたいだから、そういうの拾いに行くくらいだね。危ない目には会いたくないし、ロボットにジープが襲われたら大変よ。
      -- ソニア2016-06-14(火)21:57:50
    • ただでやってくれる人探しゃいいだろ?…俺はよせよ?ロートルだからな…まぁ、やる人いなければ多少なら構わんが(無理はせんけどな、と)
      ふむ、それなら一人でもいけなくはないが…まぁ、銃は用意できねぇが銃を扱えるのは知ってる…が、あいつは教えたがらねぇかもなぁ… -- リカルド2016-06-14(火)22:14:07
    • あっおっちゃんも手伝って言おうとしたら先に断られた!一人じゃいかないよ、お団子屋さんちのしらたま君護衛でつれてくし。
      あっだれか心当たりあるん?
      (教えたがらないっていうのは気になるけど、おっちゃんの知ってる人なら腕は確かそうだと思い、一応聞いてみようと) -- ソニア2016-06-14(火)22:17:34
    • 別に断ってはねぇだろ?他に誘うのがいなければって言っただけで…あー、しらたま。あの子か…あの子戦えるのか?というかやってくれるのか?(ミスコンの印象があるだけに)
      あぁ、俺の昔からの仲間でレクトール…ほら、鳥のおっさん見た事ねぇか?あいつが銃使いだ、俺の知る限りじゃこの街でも指折りの
      ただし、女嫌いだからあんまりアピールしない方がいいぞ?鳥の羽落として逃げちまうからな(デマも教え) -- リカルド2016-06-14(火)22:31:48
    • おぉー…。(見覚えあるらしく頷いた)
      へー、女の子苦手なんだ、じゃあおっちゃん見たく体で釣ってっていうのはだめだねー。
      (楽しげにころころ笑いながら) -- ソニア2016-06-14(火)22:36:23
    • 何を言う、俺はそんなに体に釣られる何てことはそれほど多くねぇだろ?(ないとは言わずに)
      あぁ、あと俺の紹介ってあんまりいうなよ?後で何言われっか分からねぇからなぁ…
      何にせよ、知り合いに頼むなりして無茶はするなよ?絶対にな?(いつもより説教くさいおっさんだった) -- リカルド2016-06-14(火)22:55:53
    • おっけー、うっかり言わないように気をつけるね!うん、心配してくれてありがと。
      (ソニアは素直にそう言って笑った) -- ソニア2016-06-14(火)23:06:54 レィダ 160615
  • ジープは直りましたか!? -- レィダ2016-06-15(水)03:33:09
    • やほーおひさしぶりー!入れ替えられるところは大体変えてみたから、調子はいいよ。
      今度は店売じゃないレアアイテムパーツを探して完璧な修理を目指してるよ…! -- ソニア2016-06-15(水)03:34:55
    • 完璧ですか!ワクワクしますね!!111!!!近隣に、新しく機械文明の遺跡も発見されたようですよ!そのせいかわかりませんが、悪いロボットも出始めているらしいです!(気をつけて!) -- レィダ2016-06-15(水)03:36:43
    • はい!まさにそこに乗り込もうとしています!現メンバーはわたしとしらたまボーイ! -- ソニア2016-06-15(水)03:39:16
    • しらたまボイボイしらたまボーイ!危険ですよ!素人が未調査の遺跡に行くのは!危険ですよ!大危険です!!! -- レィダ2016-06-15(水)03:40:56
    • そこが今の悩みなんだよね、したらま君一応冒険者だけどそんな強そうじゃないし。でも何人も護衛雇うほど余裕ないし。
      比較的浅いとこで使えそうなパーツ拾ってくるだけにしようかなとか。なにかジープとシンパシー感じるロボのってる婦警さんにたのめないかなとか。考えてるとこ -- ソニア2016-06-15(水)03:51:17
    • そこでこの、発掘協会正会員の僕です!(ポッケから取り出した黄金のカードをソニアの目の前に差し出して顔の動きに追随させる)
      あのパトカーも発掘品らしいですね!ジープの仲間のようですよ!じつは……(具体的に落としこむのが眠くて面倒なのでメタ的に、時折勇者シリーズにTF玩具が流用されていた部分を取り上げて、TF玩具を元にデザインした勇者ロボであるということを告げる) -- レィダ2016-06-15(水)03:54:55
    • (資料探しでTVシリーズのTFのオモチャ見てたら、なんか似てるって思ってたんだ!ということをRP的に包んだ反応をした)
      ジープと似てる機械ないかなって色々探してたけど、やっぱりそうだったんだ!レィダ君も手伝ってくれるん!? -- ソニア2016-06-15(水)04:01:38
    • //というわけで夜明けが来たので、寝ます! -- ソニア2016-06-15(水)04:37:07
    • (お、おはようございます…)
      当然です!遺跡と聞いて血がたぎらない人はいません!
      いつ出発する? -- レィダ2016-06-15(水)19:40:11
    • (おはよう、体ひえたりしてないかい!)
      わーいありがとう!
      (レィダの手をぎゅっとに握ってそのままむぎゅっとハグしちゃう)
      装備を整えたらすぐにでも行こうっ。私は週単位でシフト調節できるし。白金庵のほうもお願いしておけば大丈夫。(つまりメタ的な意味で言うと動けない日はとくにない)
      白玉くんは依頼入ってない日なら大丈夫かな?お団子屋さんでご飯係してるって聞いた気もするけど。 -- ソニア2016-06-15(水)20:23:00
    • (かぜひいてねつっぽい……)
      んーっ(やはらかい!)一応、準備はしっかりしていきましょう。なにせ未知の遺跡ですからね!ジープがいれば、荷物は載せられそうです -- レィダ2016-06-15(水)23:33:39
    • (寝冷えしないように寝よう)
      わりと浅い所でも動く機械がころがってるっていうから。それ狙いだねー。うん、荷物はジープで運ぶよ。だからおっきいアイテムも回収できる!
      (//あとsrtm君は多分20時前くらいに声かければ大体いけそう。私はとくに都合悪い日はないよ) -- ソニア2016-06-15(水)23:43:42
    • うまくパーツが合うといいですね。最悪、何度かに分けて深いところまで行くのも考えておきましょう!ジープが入る場所なら、その場で組み込んでもいいですしね!
      (了解です!明日とかでなければ、風邪も少しは良くなってるはず……) -- レィダ2016-06-15(水)23:49:51
    • あはは、私冒険者じゃないからそのへんはお手柔らかに…。いちおう自分の身を守れるくらいはしておくけど!
      (ではひとまず土曜の夜あたり狙ってみましょう。体調をしっかりね!) -- ソニア2016-06-15(水)23:54:09
    • じゃあ、準備しておきますね!むっちゃたのしみです! -- レィダ2016-06-16(木)00:10:12
    • はーい、しらタマ君にも連絡とっておくよ、よろしくねー、またねー。 -- ソニア2016-06-16(木)00:13:01

カレリア 160615 Edit

  • >あと眠れないのでだれか遊んでください
    という訳で来たわ・・・自己修復なんて具体的にどうなってるのかしらね(ジープのお腹なでなで・・・パネルとか外せないか見てる) -- カレリア2016-06-15(水)03:20:15
    • 急に来訪のお知らせが在ってびっくりした!(びっくりした)
      実は私もジープを見つけてきたひいじいちゃん達も長年ジープと付き合ってきたけど、入れ替えると直るパーツの付け替え方くらいしか判んないんだよね。
      (ジープはしゃがんでお腹なでなでされてる)
      ジープ本人も、自分の体の設計図みたいなのは知らないっていうし。昔じいちゃんが、ジープは生きてるから。
      人が、自分の体がなんで動くかわかんねーでも、生きてけるし、医者だって隅々までわかってるわけじゃねーのと一緒だなって言ってたのは覚えてる。 -- ソニア2016-06-15(水)03:31:24
    • 寝落ちかけたけど大丈夫・・大丈夫じゃないちょっとねるわ(ジープに膝枕強要)
      曾お爺様が?・・・筋が通った話ね(ありがとうジープとぽんぽん撫でて)でも、治療するとなるとそうはいかないのが、手探りの難しい所ね
      前に言ってたロボットの墓場?は探索進みそう? -- カレリア2016-06-15(水)04:11:34
    • 大丈夫?首とかがくってなって痛くなってない?
      (ジープは、ソニアの横でお尻を地面につけて座った。どっこいしょって感じに)
      ジープをばらばらにするわけにいかないしねー。うちの田舎も昔はジープと同じ形のロボットが沢山掘り出されてたらしんだけど。
      大体みんな壊れてて骨と中身がちょっとしか残ってなかったとか。それも硬すぎて形が変えられないから、あんまり高く売れるものじゃなかったとか…。だから、動いてるのってすごい珍しくてほんとよくわからないんだって。 -- ソニア2016-06-15(水)04:24:01
    • //私もぼちぼちねるよーぅあんがとね。 -- ソニア2016-06-15(水)04:36:52
    • がくっとはなってないけどちょっと痛いわ・・・(帽子をクッションにどっこいしょしてるジープの膝にごろり)
      同じ形のが沢山?・・・それはかなり重要なポイントだけれど・・・昔と言うのが残念な所ね・・・(それはつまりもう実物はこの子しかないという事で、調査の難しさを表している)
      生産工場があったのか・・廃棄場だったのか・・・兎に角貴方だけがどうして動く事が出来たのか気になるところね(同族の遺骸が沢山出てきたなんて気持ちのいい話題ではないだろう、改めてジープをそっと撫でる)
      //あいすまぬ・・・ -- カレリア2016-06-15(水)04:39:42
    • //いいんだ、(そっと文通スイッチ押す -- ソニア2016-06-15(水)04:40:36
    • (カレリアが無機質な装甲表面を撫でると、ジープはそちらへ顔を向けた。ソニアも、ジープの硬い足の上に腕と顎を乗っけてよりかかり)
      そういえば…ジープは、ひいじいちゃんが見つけた時、凍ってたって聞いたよ。
      (冒険者達が探索する先文明時代の遺跡が崩壊して完全に土中に埋もれた場合、鉱山として採掘が行われる事もしばしばあった。天然の鉱脈と違って加工済の純度の高い素材が容易に得られるからだ。
      そんな鉱山の1つが、昔ソニアの村の近くにもあったらしい)
      なんか、トンネルが?崩れて落っこちて、もっとでっかい氷の?トンネルに落っこちたんだって。で、氷が溶けたらジープが動き出して、助けてくれたんだって。…っていう話をひいじいちゃんから聞いたってじいちゃんから聞いたっ。 -- ソニア2016-06-15(水)21:06:22
    • (ごろごろしながら)凍ってた・・・だから状態よく保存されていたのかしら・・・他のお仲間たちはみんな鉱山の方で見つかって・・・それならなんとなく得心が行くわ
      問題はなぜ凍ったのかだけれど・・・こればかりは現地調査しないとダメねぇ・・(貴方はおぼえてなぁい?とジープを見上げて)
      ふふ・・それってちょっと不思議で・・素敵な話ね・・・目覚めたばかりで見ず知らずの人を助けるだなんて・・・よほどいい子なのねジープは・・・(それが何かしらのプログラムの作用であったとしても、そうしておいた方がずっと素敵だ)
      兎に角、私もこの子を直したいと思ってる・・・ロボット墓場、私もちょっと探索してみようかしら(うんうんと) -- カレリア2016-06-16(木)01:58:47
    • ジープはとっても優しいもの。
      (ね!とジープを見上げて頷くソニアに、ジープも頷き返した。パーツの何もない卵のような顔だったがなんだか笑っているようにも見えて)
      おねーさんも手伝ってくれるの!?うれしいなぁっ!おにーさんだったら色々サービスしてあげちゃうとこだよぉ♡
      今度しらたま君とかレィダと一緒に様子見てくるから、分かったこととか教えるね。
      (そういってにっこり笑う) -- ソニア2016-06-16(木)02:22:42
    • //ごめん気づくのちょっと遅くなった--2016-06-16(木)02:25:32
    • ふふ・・・今笑った?(なんとなくそんな気がして、それがちょっとうれしい)
      勿論よ、どこまで力になれるかわからないけれどね・・・ふふっちょっと過激だけれど感謝の気持ちと受け取っておくわ
      (よいせと起き上がり帽子をかぶって)そう、その二人と・・・(子供ばかりと思えば若干心配そうに)あんまり無理したらダメだからね?(それじゃぁこの辺りでと手をふり帰っていく)
      //いえー頃合いかなーって感じなのでこの辺りで! -- カレリア2016-06-16(木)02:33:09
    • 大丈夫、レィダは発掘協会?の人だし、しらたま君はギャグ補正あるから!
      (それに、そんなに深くはいかないつもり、とつけたして)
      うんっまたねー!
      (ジープと一緒に手を振って見送った) -- ソニア2016-06-16(木)02:35:53
    • //はい、お疲れ様です! -- ソニア2016-06-16(木)02:36:14

お団子屋さん 160616 Edit

  • シロネクロ巡査の所にもカッチョイイロボットが居たでござるが…
    ふむ…(ジープ君をじっと見つめる) -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)00:34:26
    • (視線に気づいたように、ジープは少し背をかがめて顔をササキの方へ向けた。見上げるほどデカイし見た目は機械然としていかめしいが、物腰は柔らかい)
      あの巡査のとこのロボットも実はジープと同系統の技術でできてるんだって。びっくりだね。ところでアイスいる?なんか食べたくなって買ったんだけど、やっぱ寒い。 -- ソニア2016-06-16(木)00:50:20
    • デザインは…五分!しかしジープ君は緑々しいのが拙者的には物足りんでござるなあ、もっとカラフルなのが拙者としては…(個人的な趣味である)
      この時期にアイスを!?では土産に持ってきたこれと交換とするでござるか(ゴマ団子と花姫を差し出して) -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)00:55:23
    • いちど可愛く塗ってみようかなとは思ってる…おーっごま団子だー!ごま団子めっちゃ好き!
      (ごま団子にテンション上がったソニアは、跳ねるように距離を詰める!)
      えへへへへ、じゃあ食べかけのアイスと交換もなんか悪いから、お返しは別のをちゃんと用意するよ。
      (半分くらい食べてた練乳アイスは一応あげます) -- ソニア2016-06-16(木)01:07:31
    • かっこよくではなく…可愛く!?(花柄とかになるジープ君を想像してそれは…と思ったりするが、そうなるとは限らないと首を振る)
      ぬっ!?(詰まった距離に驚きつつも)花姫ではなくゴマ団子の方に食いついてきたのは初めてのケースでござるな!
      販促でもあるので特に気にせんでもいいでござるがなあ…チベタイ!…これは練乳にござるか
      ゴマ団子に練乳をかけると美味しい…と言う話を聞いたでござるが、流石にアイスでは合わんでござろうなあ -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)01:11:07
    • わたひゅは、そにょままがふきー。
      (ごま団子を頂いてもう早速1個頬張ってもぐもぐやってる。よっぽど好きなんだろう)
      うん、アイスは練乳のやつ。なんかエロくなるかとおもって。あ、そだコーヒー淹れよっか? -- ソニア2016-06-16(木)01:27:14
    • まあそうでござるなあ、練乳と言うのは拙者も聞いた事が無かったので…
      ゴマ団子めっちゃ好きなんでござるね、今日はそれだけでござるが絶賛販売中でござるよ(宣伝しておく)
      アイスでエロくなるとはこれいかに…うぬ?では頼むでござるかなあ、ブラックコーヒーにこのアイスを入れるとそれはそれでうまいアイスコーヒーになるやも -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)01:32:14
    • ホットでやるとすぐ溶けちゃって、ぬるくて微妙に甘いコーヒーになっちゃわない?アイスコーヒーにのっけるのは今年の夏はまってたけど。
      (この街にはインスタントのコーヒーまであるけど、ソニアはドリッパーで淹れる。拘りではなく習慣である)
      はい、コーヒーどうぞー。 -- ソニア2016-06-16(木)01:39:58
    • やはりアイスの量が問題でござるか、それは残念でござるなあ
      (コーヒーアンバダサー…ボトルコーヒーをセットするだけでバリスタの味わいがたったの30円で!うろ覚えである)
      これはどうも(ずずー)…苦い…だが…それがいい、ちなみにそんなにゴマ団子好きなんでござる? -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)01:42:13
    • 超!好き!
      (2個目のごま団子を頬張る姿は、木の実を齧るリスが、喋れたらこうなるだろうという雰囲気に満ちていた)
      ゴマとあんことお餅のこの丸い形になにか魔法がかかってるんだと思うくらい。好きっ!
      (ごま団子頬張りながらとても力強い笑みである)
      んっそういえばお団子屋さんは今日はごま団子の宣伝で回ってるの? -- ソニア2016-06-16(木)01:53:38
    • そこまで好きであればすがすがしいほどに…!しかし落ち着いてお食べ下されー!
      齧るとカリッとしつつもちもちしてさらに餡子がドンと…いいでござるよねえ…拙者はモチ多めの方が好きな具合でござる
      うんにゃ、暇だったのでそう言えば似たロボを見たな…とジープ君をチラ見にし来ただけでござるよ、つまり目標は達成されたでござる! -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)01:55:33
    • そっかー♡おかげで私はごま団子にありつけました。ありがと♡ジープもでかしたっ。
      (ぐっとサムズアップ、ジープもサムズアップ返し、ノリの良いやつである)
      私はごま団子ならどういうのでも結構すきだなー、しいて言うならシンプルな奴が一番好き。メニューにゴマ団子増えたならちょくちょく行かないとねぇ -- ソニア2016-06-16(木)02:02:07
    • ゴマの旬が秋だと言う事で追加したのでござるよゴマ団子…そう言えばこれも団子だ!と
      表現豊かになったような…前からでござったっけ?(まあいいか…とそこまで細かくは気にしてない様子)
      一度にたくさん注文するのであればいくらかサービスはするでござるよー -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)02:07:46
    • ゴマって秋に採れるんだ、うちじゃつくってなかったから知らなかった。んー、一度に沢山もいいけど。私は揚げたてのあったかいのが好きだからなー。
      ごま団子をおいしくあつあつに温める方法とか無いかな? -- ソニア2016-06-16(木)02:25:08
    • 左様…調べてびっくり、とは言えそこまで旬との差があるかと言うとわからんでござるが…
      揚げてあるものだし、冷めてからも再度揚げてはいかがで御座ろうか?再加熱はちょっと…わからんでござるなあ -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)02:27:00
    • 揚げるか…。お料理、実はそんなに得意じゃないからできるかな…。
      (仕事の日は待機や移動で拘束時間の長い事もありソニアは、手軽な外食が多めだった)
      でも練習してみるのはいいかもしれない…! -- ソニア2016-06-16(木)02:31:31
    • なあに揚げるくらいは機材さえそろえば何とでもなるでござろう、油の処理が面倒でござるが…
      拙者は包丁が全く駄目なのでいかに使わぬかが問題点でござるからなあ…
      おうっ、その意気でござるよ!しかしまあ、出来立てを食べるなら別に揚げなおしもいらんでござるがな!
      さて、それでは拙者は目的も果たしたのでこれで! -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)02:33:34
    • お腹減らしてお団子屋さんところでいっぱい食べるのがやっぱりよさそう。うんっごま団子とあとお菓子ありがとうね!
      (若干花姫の扱いが悪いが、出来の問題ではない、ソニアがごま団子好きすぎるだけなのだ)
      -- ソニア2016-06-16(木)02:37:56
    • (あまりのゴマ団子への食いつきですっかり忘れてたって話だ) -- ササキ@お品書き2016-06-16(木)02:39:49
    • (あのごま団子はウマイからな…) -- ソニア2016-06-16(木)02:52:53

しらたま お団子屋のしらたまルーム 160616 Edit

  • qst086653.jpg
    しらたまくーん例の遺跡いつ行こうか? -- ソニア2016-06-15(水)22:34:19
    • これはごあいさつ…。(うにょー)
      しらたまは、いらいをえりごのみするので、いつでもよいですけど。
      やはり。ここは完全夜型のソニアさんに合わせるべきでしてー…。(うにょられうにょられ) -- しらたま2016-06-15(水)22:57:16
    • 私はやろうと思えば実は夕方〜イケるんだ。(中身の方の話)
      あとレィダ君もついてきてくれるそうなので!したらま君の方は大丈夫そうだからレィダ君の方確認してくるねー(うにょうにょ) -- ソニア2016-06-15(水)23:08:50
    • (たよりにならないけど霊圧表どおりにするどりょく)
      ほお。れぃだじょしも。それはこころづよい…こころづよいかなー?(平均年齢の極めて低い探索パーティができあがる)
      まー、よいでしょう。まかせてまかせて。しらたまのちから、みせてさしあげるので。 -- しらたま2016-06-15(水)23:52:28
    • (レィダ君の中の妖精さんが風邪っぽいなので余裕を見て、とあと私の行動パターンから土曜20時前位にこえかけて見るからよろしくねー)
      私もソニアちゃんのほんとのちからーをええいするぴょん!おっけーじゃあ出発の日までにしっかりじゅんびしといてね!またねー。 -- ソニア2016-06-16(木)00:19:32
    • 本音を云うと、『まージープどのがいらっしゃるのなら多少かいぶつがでてもよゆうでしょー』なので。
      ソニちゃんさんにつきましては、たいへんたよりにしているので…。では、また…。(うにょり返しそこねる) -- しらたま2016-06-16(木)03:05:03

カレル カレルくんち 160616 Edit

  • 色々撒かれてたけど、大丈夫だったー?
    (こないだのゼリーのお礼に、紙袋に入った自家製イチゴジャムを持ってきたソニアさんだよ) -- ソニア2016-05-30(月)22:51:35
    • あ、あれって余所でも起きてたのです…?ちょっとその、大変でした……(何をどうしたかは言わないが、赤い顔が如実に物語っている)
      わ、お土産ですか…ありがとうございます、せっかくなのでお茶でもどうですか…?ロシアンティーとか、いいと思うのです
      -- -- カレル2016-05-30(月)22:54:23
    • なんかねー街中に撒かれてたよ。犯人はかみさまだっていう噂で、私もかなり大変でした…。
      (そういうソニアの目の下にはクマができていた)
      あっ飲む飲む−!ジャムそのまま食べちゃうの好きなのよ。おじさんちのジャム美味しいよ♡ -- ソニア2016-05-30(月)23:03:14
    • あぁ、あれが噂の…ソニアお姉さんもです!?あ、あのぉ……女の人も、どきどきしちゃうとやっぱり大変なのですか…?
      (見るからに不健康そうな様子に心配しつつも、好奇心が勝って聞いてしまう)
      パンに塗るだけがジャムではないですよね、えへへ…じゃあ今お茶淹れますっ(ダイニングに案内して、ロシアンティーをお出しする)
      -- -- カレル2016-05-30(月)23:07:11
    • 興味津々だねぇ。あっ紅茶もらうねー。(いただきます)
      発情薬でどきどきは私も初めてだったから、ちょっと大変だったよぉ。
      (ラベルを貼ってない瓶の蓋をかぱっと開けて、お出しする) -- ソニア2016-05-30(月)23:23:46
    • や、えっと……聞いちゃダメなお話なら、やめとくのです…(かぁ)
      寝不足そうな感じがするのです…ぼくもまだちょっと、ぼーっとしてます(スプーンを2つ持ってきて、片方をソニアに渡す)
      じゃあ、ぼくはー…これぐらいにします(スプーンに1杯、いちごジャムをすくって紅茶に入れる)
      -- -- カレル2016-05-30(月)23:30:21
    • 別に聞いてもいいよ?
      (スプーンに大盛りのジャムを掬って、少し舐めて、彼女はいい笑顔で言った。
      風俗の仕事の事を子供に話すのは遠慮する程度には順応したが、ソニアの感覚では仕事じゃないエロイ話は、ごくごく普通の世間話であった!卑猥!)
      なんか、あの薬おへその下のあたりがきゅぅってするのが止まんなくなるんだよね。気持ちいいんだけどそれがずっと終わらないから…。 -- ソニア2016-05-30(月)23:37:47
    • いいんです!?(意外な返答にかえって困惑したとか)
      おへその下、ですか…んー、ぼくは…なんかそのぉ…ちんちんの付け根っていうか、お尻の奥?が…じーんとしてたのです…
      女の人は、ああいう気分のときどうやって対処するんでしょう…(いちごジャムばりに赤くなりながら、スプーンで紅茶の中のジャムを混ぜ)
      -- -- カレル2016-05-30(月)23:42:54
    • ムラムラーってした人いっぱいだったから、私はいっぱいエッチしてたよ。
      (ジャムを舐め、紅茶を飲む。さらっと子供の前でエッチとか言いながら。ごまかすわけでなく。この紅茶おいしいーとかやってる) -- ソニア2016-05-30(月)23:52:53
    • わ、わ、えっちって…やっぱりその、あれですよね…二人で、する……(目を伏せ、紅茶を啜るともすればソニアのあられもない姿を想像してしまいそうで)
      一人で処理したりとかは、できないものなんです…?だとしたら、男の人より大変そうなのです…(行為自体の経験は一度だけあるが、知識自体はまるで追いついておらずそんな質問)
      -- -- カレル2016-05-30(月)23:57:33
    • ひほりでー?できるよー。
      (スプーンを咥えてもぐもぐしてた。ジャム美味しいねん)
      私の場合はほら、お仕事でいっぱいするから、そんなに一人でしなくても困らないなーって。 -- ソニア2016-05-31(火)00:11:47
    • あ、できるにはできるんですね…また一つ賢くなったのです…!
      えっちなことするお仕事、なのですか…ちょっと意外、でした…(結局あられもない姿を想像しては、ズボンの前をぎゅっと押さえるのだった)
      ふぅ……このジャム美味しいですね今度はヨーグルトとかに混ぜて食べてみたいなと思いますっ
      -- -- カレル2016-05-31(火)00:15:53
    • そうそう、だから発情薬でお客さんが急に増えちゃってたいへ…はっ!
      (いっけね!しゃべっちった!と思ったソニアさんである)
      あっうん、そだねーヨーグルトにもあうし、お肉に塗って焼くのもいいよ。あと、ママやパパには私のお仕事は内緒ねー?
      (すごいついでみたいに言ったのは、実際ついでぐらいの気持ちだからであった)
      内緒にしてくれたら、今ちょっと苦しそうになってるのなんとかしてあげちゃうよー。
      // -- ソニア2016-05-31(火)00:28:39
    • //時間も時間なので、おそらく行間になるかとおもいますがっ! -- -- ソニア2016-05-31(火)00:29:40
    • あ、えとぉ……ちょっとビックリしただけなのです、はい…(ソニアの反応に、若干申し訳ないような気がして)
      ジャムをお肉にですか!?それは知らなかったのです…だ、だいじょぶですぼくも、こんな事してるの…とても言えませんです…
      ふぇっ!?あ、そ、それって……その…いいんですか…?(暫く悩むように沈黙した後、そっと頷くのだった)
      //あい、勿体無い気がしつつも行間でお願いしますー!
      -- -- カレル2016-05-31(火)00:38:30
    • 紅茶のお礼もあるからねっ♡
      (そう言うと、唇のについたジャムをペロリと舐めて、ゆび先で軽く擦るとにっこりと笑った)
      //あにがあったかの詳細はまた後日でもいいのよ…はい、おつかれさまです! -- ソニア2016-05-31(火)00:45:17
    • (何が起こるんだろう、と期待と不安の入り混じった様子でソニアの笑顔を見上げ…暗転!)
      //ではせっかくなのでその方向でお願いしつつ…お疲れ様でしたー
      -- -- カレル2016-05-31(火)00:52:33
    • //はーい、とげとげいいよね… -- ソニア2016-05-31(火)00:56:51
    • //いい…耳とか尻尾じゃなくトゲでの猫バレという展開も大いにアリだと思います -- -- カレル2016-05-31(火)12:11:34
    • こんなにかわいいのにおとこのこだという(発情薬を振り撒いていく) -- (・w|2016-05-30(月)17:32:23
    • ほわっ…!?あ、あれ……なんか、すっごく体がどきどきして…これって…あの時、みたいな…
      んぅ……でも、対処法はもうわかるのですしゃせいすれば、収まるはずなのです…(赤い顔でもぞもぞ)
      -- -- カレル2016-05-30(月)20:00:05
    • ママ達はまだ帰ってこない?
      (机の上にカップを置くと少し椅子を引いて、手招きしながらソニアはにっこり笑いかける。)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)21:21:43
    • えっと、夜遅くになるまでは…帰ってこないのですだから時間は、あると思います…
      (小さく頷くと、自分も椅子を下りてソニアの傍へと顔は赤いがやや不安げな様子で見上げる) -- カレル2016-06-14(火)21:24:01
    • そっかぁ、じゃあちゃんと内緒にしておけるね。じゃあどんな風に遊ぼっか?んー…そうだ、さっき女の子の一人エッチの事聞いてたよねぇ?私がするところ見てみたい?
      (側に寄ってきたカレルの腕をさすって、柔く手を握る)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)21:38:16
    • もちろん、こんなこと…言えないのですっえ、あっ…見せてくれるんです…?
      み、みたいですっ!(こくこく)…っていうことは、ぼくもして見せるような感じなのでしょうか…?(手を握られると、少しどきっとして) -- カレル2016-06-14(火)21:41:20
    • うんっ、興奮したらカレル君もしちゃっていいよ♡
      (ソニアは、椅子に座って少し足を開くと薄いワンピースの裾をめくり上げ始めた。ゆっくりと幕があがるようにふとももが顕になりそのままヘソの下あたりまでたくし上げる。
      もともとミニスカート丈なのだから、ソニアが動く度に足自体は、ちらちらと見えていたけれど。遮るものが完全になくなると、椅子の座面の上で、下側が潰れて上が山なりに丸く、柔らかく変形しているのがよく見えた。
      おしりの下のスカートもさっきちょっと椅子を引いた時に、ひっぱりあげたようでおしりを直に椅子につけてすわってる)
      ちなみにパンツも今日はいちご色だねぇ。
      -- -- ソニア2016-06-14(火)21:53:31
    • は、はい……じゃあ、見せっこなのです…(それだけでも十分に興奮する要素だが、ソニアと一線を超えてしまうという点でも相当に興奮して)
      やっぱり、座ったままのがやりやすいのです…?(食い入るように、スカートの下パンツに見入る)
      あ、えと…それじゃあ、ぼくも…(もぞもぞ、ズボンを下ろすと既に控えめにテントを張った下着が) -- カレル2016-06-14(火)22:00:25
    • あはっちゃんと勃ってるねぇ♡かわいいなぁ!ん、私は座ってたほうがいいかな、男の子だと立っててもおちんちん触りやすいけど。ほら…女の子は、こうした方が…奥まで見えるじゃない?
      (ソニアは、下着の腰紐を解いて片足を椅子の上に乗せる。そのまま尻と太ももの境の辺に手を回してぐっと引っ張った。足の間の綴じ目が貝のように開いて膣穴の中の柔肉まで晒してしまう。連日お客とセックスするので忙しかったと言っていたからか、少し充血気味で赤い…。ソニアの見た目相応に少女らしい控えめな性器だった)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)22:10:43 --
    • そ、それに、ちゃんと…しゃせー、できるのです…(可愛いと言われれば顔を赤らめ)ん、足を開いててもらうと…見えやすいです、はい…
      わ、わ……ソニアさんの…(大人のそれとも違う、年齢相応な秘所が露わになる様子に鼓動がますます早くなるのを感じ)
      ど、どんな風にすると…そのぉ、気持ちいいんでしょう…?(自分も下着を脱ぎ捨てる下着のゴムに引っかかり、ぷるんと跳ねるそれは、やはり子供ちんちんといった風で勃起しても先まですっぽり皮に覆われている) -- カレル2016-06-14(火)22:16:44
    • へぇー…♡
      (射精できると聞いて、ソニアは少し怪しげな笑みを浮かべた。でも、それはすぐに引っ込んでにっこりしながら)
      私は奥が好きだから、こうやってね…指入れちゃうの。んっ…あんっカレル君のおっきくなってるの見てたらもう、じわって湿ってきちゃってる…。へへーっえっちな子だからねぇ私は。
      (指を、ぺろりと舐めてカレルによく見えるように小さな穴の中に入れた。まるでゼリーの中に指を突き立てるように抵抗なくスッと入り、開いたままの膣穴は指を肉が包んで絞まる様子までよく見える。
      ここにおちんちんを入れたら、指と同じようにいやらしく包み込まれるのを想像させる動きだ)
      んっ…ふぅ、んんっ…。
      (そして、口からは切なげな吐息がもれる)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)22:27:11
    • 中に指を入れるのですか…うぅ、ちょっと今までのソニアさんのイメージが一気に書きかえられてる気がします
      でも、そんなえっちなソニアさんも好きになれそうです…はぅ、ぅ…(見ていてこっちが恥ずかしくなるほどの痴態、しかし目が離せず)
      あぅ、んっ……(そんなソニアに向かい合うように立ったまま、性器を握り締め恐る恐るといった風に握った手を根元の方へ引っ張る)
      ぼくは、その…こういう風にしてると気持ちよく…んぁっ、なっちゃうのです…(少しずつ蕾が開くように、ピンクの先端が露出していく外気に触れなれない粘膜は、既に先走りで滑り) -- カレル2016-06-14(火)22:35:08
    • あ、んぅふ…ん、ふふっ、ちゃんと皮も剥けてる♡ね、もっと近くまで来て、ほら私の足の間…。
      (開いてた足を、さらにもう少し広げカレルへ手を伸ばす。ソニアの股間で動く指からちゅぷちゅぷ、いやらしい音がする)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)22:42:03
    • 大人ちんちんに、できるのです…く、ぅっ…!(剥けきる時、少し痛みに顔を顰めたがそれも一瞬で)
      こ、こんなにしっかりと見たのは初めてなのです…(膝をついて、ちょうどソニアの股の間に顔がくるようにして)
      この中に、しゃせーしちゃうと…赤ちゃんできちゃうんです、よね…? -- カレル2016-06-14(火)22:47:52
    • ん…っ。そうだよー、ここにおちんちん入れて、いっぱいこすって…赤ちゃんのお部屋にびゅっびゅぅーってして子作りしちゃうの。
      (顔を近づけるカレルによく見えるように、指を中ほどまで入れて膣穴を開く。肉の空洞の中で粘着く愛液が、つららのように滴っている…。そして溢れた汁は入り口からよだれのように滴り落ちた)
      あ、…んっ♡してみたい?カレル君の大人のおちんちんならちゃんとできるよ。
      -- -- ソニア2016-06-14(火)23:00:34
    • え、えと……実はその、した事は、あるのです…けど、そうやって説明されるとすごく恥ずかしいですよぉ(かぁぁ)
      中のぬるぬるな感じは、こんな風になってたんですね…(鼻息があたりそうなほどの距離で蠢く様子を観察して)
      し、したい……したいですっけど、椅子に座ってできるものなんです…?(横になってするもの、というイメージしかなかった) -- カレル2016-06-14(火)23:04:54
    • おおーっカレル君ってば実は私より初体験早いかも?
      (背丈的には子供なソニアより小さいから、つい子供だと思っていたけど意外に早熟で…。楽しくなってきて、思わず舌なめずり)
      ふふふっ椅子の高さたぶんちょうどいいと思うの。
      (片側だけ紐が結ばれていた下着を完全に脱ぎ去ってしまうと、ソニアは少し腰をつきだして椅子に浅く座った)
      あと、1個だけお願いしていい?
      -- -- ソニア2016-06-14(火)23:20:00
    • えと、今11ですけど…ソニアさんは、何歳の時に……ですか?
      そ、そういうものなんです…?今までしたことない体勢なんで、その…やり方教えてほしいです…
      (再び立ち上がろうとしたところで、ソニアの言葉にぴたりと止まって)はい、ぼくにできる事なら…なんでしょーか?
      (角度によってはお尻からちょこんと伸びた短い尻尾が見えるかもしれない) -- カレル2016-06-14(火)23:25:44
    • 9歳の時…だったおもう。
      (あれ、今お尻にしっぽが見えたような…?と気になったけどひとまず。立って、と手で促し)
      んとね、カレル君の精液が欲しいから、コレ付けてくれる?
      (ポケットからコンドームを取り出す)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)23:35:40
    • ソニアさんのが早かったのです…!9歳は、なんだかすごい気がしますっ…
      んしょっ…(言われるまま、立ち上がって)えーと、これ…は…?(初めて見る物体に、きょとんとしつつ)
      これにせいえきを出すってこと、なんでしょうか…今まで使ったことがないのです…(手の中のそれを、まじまじと見て) -- カレル2016-06-14(火)23:38:46
    • はじめてみたーってことは、じゃあもう生交尾もしちゃってるんだ、カレルくんはえっちだなぁ♡
      (包から取り出したコンドームを、笑いながら唇に咥えると、カレルのお腹に頭を埋めるように前かがみになった)
      んっ、はぷっ…んっ…。
      (カレルからは、ソニアの頭で隠れて見えない、おちんちんに、ぬるりとして熱い口の感触と何か締め付けられるような感覚を覚えるかもしれない。ゴムを器用に口ではめようとしている)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)23:48:11
    • というか、まだ2回しかしたことないですし…こっ、交尾とか言われるとっ…(猫だけに余計に恥ずかしく)
      ふぇ、ソニアさん…何、をっ……ひぁ、ぁっ…!?(性器に伝わる未知の感触に声を上げ、足ががくがく震える)
      (ある程度ゴムを付けていくと、更に皮が捲れ上がりそこに隠れていたトゲがゴム越しにも分かるかもしれない) -- カレル2016-06-14(火)23:52:28
    • んふふ〜…んっ?
      (恥ずかしがって、可愛い声を上げるのを聞いて楽しげに笑いながら、カレルのおちんちんをゴム越しに頬張っていくと…唇に何かとげとげしたものを感じた。そのあたりを2〜3回唇で往復する。そうしながら、カレルの腰に手を回してちょっとお尻の辺を手探ってみる)
      -- -- ソニア2016-06-14(火)23:59:20
    • ひぅっ……にゃ、あぁっ………なんか、きゅーって締め付けられる感じ…するのですっ
      (気を抜けば、そのまま射精してしまいそうなほど口の中でひくひくと震えながら)
      (やはり舌には、明らかな凹凸が感じられる人のそれとは違う何か…お尻に回した手にも、ふんわりした感触が伝わる)
      //とりあえず本日はここまでで…最短で16日には再開可能ですがどうしましょう? -- カレル2016-06-15(水)00:03:36
    • んっぷぁっ!…んー?お尻になんかつけてるん?
      (ふと気になって口からおちんちんを引き抜き腰に抱きつくようにしてカレルの背中を覗き込む。しっかりゴムをはめられたおちんちんを、片手でゆるくしごくのは忘れない。…というかおちんちん好きだからそばにあるとつい手がでるのがソニアさんだ)
      -- -- ソニア2016-06-16(木)20:49:42
    • そ、それは……ぼくの、尻尾なのですほ、ほらっ…(観念してニット帽も脱ぐと、お尻から生えてる短い猫尻尾と同じ色の耳が)
      は、ひっ…!ソニアさっ……その、ごしごしするの我慢できなくなって…!
      うぁ、んっ……くぅぅぅ!!(ソニアの手の中で何度かびくびく脈打ち、コンドームの先がぷっくり膨れて白濁で染まっていく脈動のたびに棘の感触をはっきりと掌に伝えて) -- カレル2016-06-16(木)20:56:12
    • しっぽと耳!あっカレル君って…あっ…。
      (言いかけて、手の中で膨らんだものが脈打つのを感じた。先端の精液たまりが膨らんでいくのをちょっと驚いたように見つめて。でも、すぐに笑顔で手を動かしてせっかくだから最後まで気持ちよく射精できるようにお手伝い)
      …んふっ、猫さんの獣な人なのかな?おちんちんのここトゲトゲしてるし♡
      -- -- ソニア2016-06-16(木)21:12:00
    • ひっ、あ…んっ!!らめっ、もぉ……出てます、からぁっ…!(不慣れなせいか、射精直後は敏感すぎるようで)
      はぁっ…は、いぃ……あの、ほんとは化け猫、なのです…(くてっと脱力して、ソニアの肩に手をつくようにして)
      やっぱり、人間のここはトゲトゲないんです…よね?(まだ余韻にぴくぴく震えつつ、ソニアと視線を合わせ) -- カレル2016-06-16(木)21:21:10
    • 人のにはついてないなぁー。
      (目を合わせてニッコリ笑って、気持ちよさで震えるほっぺにちゅってする)
      化け猫さんのおちんちんを見るのは初めてかも…椅子座る?これ外して綺麗にしたげるから♡
      (そう言いながら、ソニアはゴムを破かないように外しにかかる。まだ敏感なおちんちんに指先が触れて…)
      -- -- ソニア2016-06-16(木)21:38:13
    • やっぱりですか…さすがに人のおちんちんはみた事ないのです…
      ひゃうっ!?(頬への口付けに、また驚いて尻尾がぶわっと膨らむ)
      あ、はい……お願いするのです(ちょこんと椅子に座り、大人しくゴムを外されるが)うぁ、ぁっ……んっ!
      (絶え間なく刺激が続くせいか、萎えることもなく指先が撫でるたびに小さく声を漏らす) -- カレル2016-06-16(木)21:46:31
    • あはぁっほんとにとげとげついてるっ。ちょっと痛いけど結構癖になるんだよねぇこれ♡
      (指先で、おちんちんをつっついて、舌の上に乗せた。口内に貯めていた唾液がぽたり、と椅子に座るカレルの足の間に落ちる。さっきはゴム越しだったソニアの口内の感触が、今度は直におちんちんを包み込んで、精液を舌を使って唾液で濯ぐ)
      -- -- ソニア2016-06-16(木)21:52:51
    • ちくちくしちゃうかもですけど、大丈夫でしょーか…んぁ、そこばっかり……
      は、ぅ……(唾液と精液を混ぜ合わせながら、綺麗にされていくそれだけでも彼には相当な刺激であり)
      あ、あのっ……ソニアさん、これじゃまた…っ(流石に口の中に出すのは気が引けると思ったのか、達するよりも前に言い出した既に残りの精液や、新たな先走りが滲み出てはいるが) -- カレル2016-06-16(木)22:01:03
    • ちゅ、…んぷっぁーんっ…♡あふ、…あ、2回も外で射精() --しちゃうのもったいないかぁ。じゃあ…。
      (そう言うと、ソニアは机に手をついてお尻を突き出すと薄いワンピースを腰までまくり上げた)
      さっき一杯採れたから、今度はナマでしていいよ。後ろからだと私も奥までおちんちんピッタリお腹の中にくっついて好きなの。
      (足を開き、自らの秘部をオナニーと同じように開いてみせる。そこはさっきよりも沢山愛液が滴ってひくついていた)
      -- -- ソニア2016-06-16(木)22:22:16
    • い、入れちゃっていいんです、か…?(椅子から立ち上がると、ソニアの後ろに立つようにして)
      わ、わ……なんだか、すごくえっちな眺めなのです…(そんな光景に、痛いほど勃起しているのが自分でもよく分かり…)
      えと、ここに……こう、してっ…ん、くっ…!(挿入しようとして、何度か滑って割れ目を性器で擦り数回目でようやく先端が入り口を捉えた)
      このまま、中に…ですよね?(ゆっくり腰を進めてソニアの奥へと潜り込んでいく小さな性器)んぁ、ぅ…この体勢が、普通にえっちする時の…なんでしょうか… -- カレル2016-06-16(木)22:32:23
    • (何度か割れ目をなぞってカレルのおちんちんが滑る度に、甘く吐息を漏らす。何度目かで、膣内に挿入にされたのを感じて少し背を反らした)
      あ、ん…うんっそのまま奥にぃ…♡普通かなぁ?どうだろう…あはっでも牛でも犬でも猫さんでも交尾はこの格好だよねぇ。えっちなカレル君に私交尾されちゃってるね…あんっ♡
      -- -- ソニア2016-06-16(木)22:44:42
    • んっ、うぅ……(根元までぴったり密着させたところで一旦止まる油断するとそのまま出してしまいそうだから)
      はいぃ、猫の交尾は…こう、なのです……ただ、ぼくがしたことあるのは、そのぉ…ぼくが下になって足を開いて…
      女の人が、上にっていう…形だったので、人間は、それが普通なのかなぁって…(明らかにカレルが犯される側の逆正常位だったとか)
      ……あ、ひとつだけ忘れてたのです…猫はですねその、こうして…(かぷ、ソニアの首筋に軽く噛み付く) -- カレル2016-06-16(木)22:51:41
    • ひゃぁ、んっ…♡
      (首筋を甘噛みされて切なげな鳴き声を上げた。耳から首筋にかけて彼女は、敏感だった)
      あ、…そっか、搾り取られちゃったんだねぇ。私もそういう好きだよっ。でも、今日は…カレル君が私のおまんこを好きに使って、気持ちよくなっちゃっていいからねぇ?何回でも…私の中にだしていいから、あっ…。
      (後ろに手を伸ばしカレルの手に触れると柔く揉んで、つながったまま腰をゆるく揺する)
      -- -- ソニア2016-06-16(木)23:03:04
    • なんだか、あの体勢もとってもどきどきしました…
      す、好きに出して…いいんですか?じゃあ、もう…そろそろっ……(入れる時はスムーズだが、抜こうとすると返しのついた棘が膣壁を刺激して)
      はっ、はぁっ……も、だめ…なのですっ出ちゃ……にゃぁぁぁっ!!(数回、拙いピストンを繰り返したかと思うと少し強めに首筋に噛み付き)
      (荒い鼻息が首に吹きつけられつつ、遠慮なしに中へ白濁を放出して隙間を満たしていくそれだけで刺激が強過ぎるのか、射精の間は目をぎゅっと瞑ったまま動けず小刻みに身を震わせて) -- カレル2016-06-16(木)23:15:57
    • ふぁっ…!あっ、ぁ…!あ、んんっふぅ、くぅっ!
      (首筋を噛まれ、膣壁に棘がかかる度に、同じタイミングで一際強く、よがり声を上げてしまう)
      んっくぅ…ふぅ…っっ!はぁ…あ…っ♡
      (そしてお腹の奥へ、とろりとしたものが流れ込んで来るのを感じた。子種を含んだ精液が自分の膣内に触れている瞬間が、ソニアは大好きで机に頬をつけたまま、思わずにやけてしまう。それに、体を震わせて一生懸命射精しているカレルも、なんだか胸の奥から抱きしめたくなるような衝動が湧いてきて、握った手の力を少し強くする)
      あ、すごい…これかなり気持ちいい…っカレルくん交尾上手だよぉ♡
      -- -- ソニア2016-06-16(木)23:26:03
    • (暫くそのままの状態が続いていたが、ふと噛む力が弱まりくたっと体重を預けるように脱力した)
      はひ……ぼくも、気持ちよすぎて頭が、まっしろに…なっちゃってました…
      (むしろ射精後の余韻の方が程よい気持ちよさのようで、ようやく手を握り返し)
      ソニアお姉さんも、気持ちよく…なってくれたならそのぉ、嬉しいのです……んっ(まだ快楽を貪ろうと、軽く腰を揺り動かし) -- カレル2016-06-16(木)23:33:13
    • うん…少し、イきそうになってた、トゲトゲ、と…あんっ、カレル君の、せーえきで…♡
      (手を握り合い、カレルが腰を振るのに合わせてソニアも少しずつ腰を揺する。先に出された精液は、後背位だからどんどん吸い込まれるように膣奥の方へ流れていって逆流はしてこない。まるでソニアが貪欲に精液を貪っているかのようだ)
      あ、ん…また、すぐできるんだねぇ、ぁ…っうん、して、してぇ…もっといっぱいカレル君の、私の中にびゅぅって…あっ!なかっ引っ掻いて気持よく…ああんっ!
      -- -- ソニア2016-06-16(木)23:41:43
    • あ、ぅ……もうちょっとだったみたい、ですね…ぼくだけ先に、ごめんです…
      今度はっ…ソニアお姉さんが気持ちよくなれるように…ひぅっ、がんばります…!
      (実際のところ、射精後は刺激が強くて辛いのだがそれでも腰を動かし)
      んぁっ、これ…気持ちよすぎてっ……ひ、にぁぁっ…!!(引き抜くときに棘で擦るのを意識しながら、必死に腰を振る)
      (腰を打ちつける音と粘液の音がいやらしく響く性器のサイズのせいでストロークは短いが、その分短時間で前後を繰り返し)ひあぁっ……らめっ、おちんちん…とけちゃうぅっ!! -- カレル2016-06-16(木)23:49:26
    • あっ…あっ!ん、ふぅ!うん、そこっ…いい、よぉ…っ!
      (気持ちよくなってもらうだけでも、十分満足だけど。気持よくしてくれようと頑張ってるなら甘えてしまおうと。ソニアも、快感を最大に得られるように腰の動きを合わせた)
      はぁ、あ…あんっ、あ…!
      (カレルが切なげな声を上げると、握っていた手を離して、自分のお腹に当てた。下腹部と性器の区別が曖昧な辺をぐっと押す。膣内の締め付けにさらに外からの圧迫が加わって、おちんちんと、膣と同時に強い刺激を与え)
      んっ!くふぅ…んんっ!!!
      (押し殺したような声を絞り出しながら、ソニアは先に絶頂してしまう)
      -- -- ソニア2016-06-17(金)00:01:45
    • やぁっ、もう……ずっと、しゃせーしてるみたいに、ちんちんがびくんって…!!
      (亀頭を擦られ続け、射精に至るにはかえって強過ぎる刺激だったようで動いている間中、びくびくと脈打ちっぱなし)
      んひぃっ…!!なんか、きゅーって…(ソニアがお腹を押した締め付けに、つい腰が止まってしまい続く彼女の絶頂で)
      そ、ソニアお姉さ……ぼくぅ、んあぁぁっ!!(むぎゅっと抱きつくようにして、ソニアの絶頂のすぐ後に射精した膣内の断続的な締め付けに促され、蕩けるような表情で快楽に溺れ)
      ひ、にゃ……あ、ふぅ………っ(短い尻尾も、射精の脈動に合わせて小さく揺れる) -- カレル2016-06-17(金)00:12:21
    • あ、はぁ…あ、んっ…中にっ…ぴゅくんっぴゅくんって…ぇ♡
      (下腹部を押さえていた手を離して、机に体重をかけて寄りかかりながら、恍惚とした声をだす。お腹の中がどんどん気持ちよく重たくなっていく気がした)
      あ、…ちゃんと、全部…だせ、たかなぁ…?
      -- -- ソニア2016-06-17(金)00:22:40
    • は、はいぃ……びくんってするの、収まってきたのです…(ぼーっとする頭で、何とか返答し)
      すっごく気持ち…よかったです…でもちょっと、疲れちゃいました
      ソニアお姉さんは、ちゃんと気持ちよくなれたですか…?それだけ、ちょっと…心配です…(まだ繋がったままで) -- カレル2016-06-17(金)00:27:50
    • へへへぇ…そんなに心配しなくていいんだよー…。楽しくえっちできたら十分なんだから…んっ、…あはっ、本気でイッちゃったけど、ね…。
      (荒く息を吐きながら、ソニアも机に持たれたまま、動かずに…。もう一度カレルの手を握る)
      -- -- ソニア2016-06-17(金)00:37:02
    • ん、それなら…よかったのですもうちょっとだけ、こうしててもいいです…か?
      (握られた手を、そっと握り返す)落ち着くまでの、ちょっとの間でいいのです…
      //ちょうど切りもいいところなので、ここまででいいでしょうかー? -- カレル2016-06-17(金)00:41:59
    • …うんっ♡
      (蕩けた声で返事をする。背中のぬくもりと、お腹の中の痺れるような感覚が心地よくて、また小さく喘ぎ声も漏れた)
      好きなだけ私の中に居ていいからねぇ…。えへぇ…中にすごく一杯溜まって…ふふっこれも後でちゃーんと取っておかないと…。
      (窓の外から、午後の気だるげな日差しと日常の音がしてくるなか、お互いの吐息が収まってもしばらく繋がったままでいた)
      //はい!こんな感じで!
      -- -- ソニア2016-06-17(金)00:51:10
    • //わぁお、いい感じに纏まった…!お付き合い下さり感謝です、お疲れ様でしたー! -- カレル2016-06-17(金)00:54:22
    • //こっちこそーまた精液くれにきてもいいのよ、おつかれさまー! -- ソニア2016-06-17(金)00:55:50

ボブ 160616 Edit

  • ヘイヘーイソニアちゃんいるー? -- ボブ2016-06-16(木)04:32:38
    • さすがに寝ようかと思ってたとこだったよー -- ソニア2016-06-16(木)04:33:57
    • OH!それならいいぜ…たんと眠れ…(ふさぁとお布団かける) -- ボブ2016-06-16(木)04:36:47
    • 正確に言うと徹夜空け状態にちかづきつつあるから、ちゃんとお話ができるような状態じゃないだけど。(活動休止する保証はない)
      ボブも大概夜遅いっていうか、朝までタイプだよね、ちゃんと体調にきをつけて…(とりあえずこっちはおやすみなさい) -- ソニア2016-06-16(木)04:40:40
    • そういうときは休んでおいたほうがいいな、間違いねぇ間違いねぇなんだかんだでちゃんと睡眠はとってるから大丈夫だぜー! -- ボブ2016-06-16(木)04:41:37
    • 寝てないと突発的にすごいイラッてなったりすることあるからね…うん、おやすみ。 -- ソニア2016-06-16(木)04:47:51

レクトール 時計塔の屋根 160616 Edit

  • 納豆ランチャ〜♪(※空耳ネタ) -- -- レクトール2016-06-15(水)18:58:58
    • \納豆ランチャー?/ -- ソニア2016-06-15(水)22:36:55
    • ハッ!?(まさか乗ってくる人がいるとは思わず素で今気付くのであった…今度行くます!) -- -- レクトール2016-06-16(木)00:47:58
    • こんにちわ♡
      (歌ってる所に乗っかって、ひょっこり出て感じにしてみたので普通に続けてくれて大丈夫!アップデート感知してるからどこのページでも気づけるのでっ) -- ソニア2016-06-16(木)00:53:32
    • はい、こんにちは〜……って、どっから出てきたねお嬢ちゃん? -- -- レクトール2016-06-16(木)18:39:27
    • (ロケ表見たら5で、時計塔の屋根の上だったから乗っかってみる)
      下から!
      (少女が屋根の端に腕と胸を乗っけて笑っている。ちょっと下を覗き込んでみれば、かなりデカイ
      ロボットが、時計塔の窓に足を引っ掛けて腕を目一杯伸ばし、少女の足下を支えて壁面にしがみつ
      いているのが見えるだろう。大胆な縦方向ショートカットだった)
      あなたがレクトールさん?お願いがあるの! -- ソニア2016-06-16(木)20:31:25
    • 機械人形か…(以前依頼で相対したものは敵だったが、少女の連れたそれは彼女の制御下にあるようで安心する)
      ん?なんで俺っちの名前を……何かワケ有りのようだな。聞ける願いかどうかは分からんが聞いてやろうじゃあねーか
      (ソニアの方へ手=翼を差し出し塔内へ招く。なお、一度も胸には視線が注がれない…訓練されたEDだ)
      -- -- レクトール2016-06-16(木)20:51:25
    • はーい♡よっ…と。
      (屋根に足をかけてよじ登る、今度は下着等も見えたりする角度だけど。相手が女嫌い…女の子
      っぽいのが苦手と、予め聞いているのでこれはタダ無防備なだけ。見たいと思う相手には可愛く
      見せるし、そうじゃないなら別に隠すもんじゃない、とソニアの羞恥心は、どっかおかしかった。
      そして、登り切ると高所に吹く風にはためく薄いワンピースの裾を抑えながら)
      私はソニアよ、よろしくね!腕がいいガンマンって聞いて、それで銃の使い方を教えてほしくて…。 -- ソニア2016-06-16(木)21:07:40
    • ふむ……こうして見ると小さなお嬢ちゃんだな。風に気ぃつけなよ?(優しく手伝ってから)飴ちゃん食べる?(差し出されるキャンディー。子供?には優しいゾ)
      はいはい、ソニアちゃんね?よろしくよろしく……にしても腕のいいガンマンかぁ…(ジャッカルドあたりに吹き込まれたか?と内心思う)
      んで、お嬢ちゃんが銃ねぇ……その銃って発掘品か何かかぃ?
      -- -- レクトール2016-06-16(木)21:13:30
    • (飴ちゃんを受け取って、ありがとうといい笑顔だ)
      んー…なんでも屋さんで買ったからたぶん発掘品だねぇ。今度遺跡に行くから、せめて自分の身は
      守れるようにしとこうって思って…。ジープ、それ取ってー…ありがとっ!
      (屋根の端で膝をついて、下に合図する。高所恐怖症とは無縁なようだ。金属の大きな手がつまん
      で持ち上げたのは、少し大きめなライフルのような銃だった。ソニアはそれを両手で抱えて見せる)
      試し撃ちはしてみたけど、的に当てるのってやっぱり結構難しいの。 -- ソニア2016-06-16(木)21:29:32
    • なぁるほどねぃ。確かに嬢ちゃんみたいな子は護身できる武器を持っていた方がいいかもしらん
      しかしそりゃあライフル銃か……いや、大口径の拳銃よりはいいか。本当は小口径拳銃の方が女の子の護身には向いてるが
      遺跡ともなると威力のある銃の方が助かったりもするしな…しゃあない、手ほどきくらいはしてやっかぃ
      (あまり気は進まないが、基本的な扱い方をしっかり教えない方が危険だろうと思い承諾する)
      -- -- レクトール2016-06-16(木)21:36:55
    • ほんと!やったありがとう!
      (嬉しそうに跳ねる、胸も弾む)
      機械のうろうろしてる遺跡に行くから威力は高めじゃないと、だからコレにしたの。
      (人や生き物に向ける気は端から無いのでこの選択になったというわけらしい) -- ソニア2016-06-16(木)21:43:47
    • 暴発してお嬢ちゃんの顔が吹っ飛んじゃあいけねーからな…教えてやんのが大人の責任ってやつさ
      ええと、ここじゃ試し撃ちすると目立つな……街外れの、いつも俺っちが射的訓練してる森で教えてやる。案内するぜぃ
      ……ちなみに嬢ちゃんの機械人形君ってば、俺も同乗できる?
      -- -- レクトール2016-06-16(木)21:58:29
    • おおーっなんだか渋くてかっこいいなぁ。うんじゃあさっそく行こうっジープは6人くらい余裕で乗れるからもちろん大丈夫だよ。ジープ、お願いっ。(屋根の端から突き出ていた手がbの形になって下から『YESSIR』と太い電子合成音が聞こえた。続いてギンッガシャンッと音がして、下を覗き見ればオリーブドラブ一色の車が時計塔の下に停まっているのが見える。さあ、それじゃあ行こうかー…と言う所でソニアは動きを止めた) -- ソニア2016-06-16(木)22:13:28
    • ははは、世辞の上手い嬢ちゃんだ……同乗できるなら助かる。俺ぁ飛べるけど嬢ちゃんは運べないからなぁ(長距離は)
      (ソニアがジープと呼ぶ機械の様子を時計塔の上から眺め見る)うーん、まさに発掘機械!ってぇ色合いだなぁ…ヒロイックさなんぞ知るかって感じの…
      っと、どうしたソニア嬢ちゃん?飴ちゃんもう一個欲しい?(※絶対に違う)
      -- -- レクトール2016-06-16(木)22:21:50
    • 私、どうやって降りよう…。
      (すっかり忘れていた)
      //あと次のターンあたりで一旦区切りでいいでしょうか! -- ソニア2016-06-16(木)22:24:51
    • ……塔内の階段を降りてですね…うそうそ、冗談。しゃーないなぁ……俺の脚に掴まりな?飛んで降りてやっから
      (//はいほい。後は移動後、行間で手取り足取り教えた体でいいと思いまする)
      -- -- レクトール2016-06-16(木)22:34:41
    • いいの?ありがとうーっ!
      (思わず癖で抱きついちゃうけど、すぐに体を離して)
      あ、ごめんなさい。えへへ、へへー、じゃあ下までお願いしまーすっ。(言われた通りに足に捕まり直し)
      //あと実際に習うのもせっかくなのでしてみたいのでまた隙をみて伺いたいと思いますっ -- ソニア2016-06-16(木)22:40:22
    • (一瞬だけ感じるソニアの柔らかさ)ははは、いーのいーの。……ここなら目撃者もいないしな(※通報への警戒だった)
      (塔内から出て屋根の上に降りる。ソニアが脚に掴まったのを確認すると)んじゃ、行くぜ〜ぃ!
      (バサッ!と翼を広げ、飛び立つ。しかしその後はホバリングでゆっくりジープまで降りるだけなのだが…
      その後、目撃される危険の無い人気の無い街外れ森にある射的場でソニアにライフルの使い方を至極真面目に教えるのであった)
      -- -- レクトール2016-06-16(木)22:48:47

ユウ 白金庵 160617 Edit

  • 『ソニア、ソニア。モンプチくれにゃ。煮干しでもいいにゃ』(図々しい猫はジープのボンネット上に居座り欠伸混じりに餌をねだる)
    クウネルは無視してもいいとして。プールの時に来てるから本当に今更なんだけどオカリナたちと同じとこに引っ越してたんだな… -- ユウとクウネル2016-06-17(金)01:15:14
    • ちょうど行こうとおもってると人が来る現象っ。よしよし、クウネルには煮干しあげよう。(イワシ干しだからでかい)
      うん、結構前からねー。オカリナちゃんたちは2階で私は1階。 -- ソニア2016-06-17(金)01:26:19
    • 『煮干し嬉しいにゃん』(ジープから降りる気はないらしくそのまま咀嚼)『でかい…確かな満足感があるにゃ…』
      あー、そういう現象たまにあるな…なるほど、1階ならジープがすぐ横につけられるから、って感じかな?
      あとこれももう今更なんだけど結局ソニアのとこでバイトするって話詰め損なったな…すまない… -- ユウとクウネル2016-06-17(金)01:30:57
    • 私の部屋のすぐ隣がガレージだからね。便利だからこっちに引っ越したの。
      (そう言いながら、煮干しもぐもぐするクウネルの背を撫でる)
      ああー、大丈夫っお店はいつでも女の子募集中だからっ!っていうか、急にどうしたんー? -- ソニア2016-06-17(金)01:39:30
    • 大人数で暮らしてりゃ困ったお客さん突撃してきてもまあなんとかなりそうだしな…
      (猫は背中を撫でられ煮干を齧りながらもどんどん伸びる)
      あー、いや。なんか約束反故にしてる気がして。ちょっと整理しとかんとなって思ってさ(曖昧に笑って)
      あと、いつぞや貰ったこれも使っとかんとなと思って(取り出される下着持ち帰り券) -- ユウ2016-06-17(金)01:49:00
    • んー、ユウちゃんは意外と律儀なんだねーもっとゆるい感じの人かとおもってた。
      (にへーっと笑いならがクウネルのばーす)
      んっ、あの酒場でみたのやっぱりユウちゃんだったか。そっちの割引じゃなくてもユウちゃんだったら値引きでいいよー。あと、アリーのご飯分だったらタダでもいいよっ!
      (ぺろっと小さく舌を出して立てた指先をちょっと舐め。やらしい仕草だけど楽しげに笑ってる) -- ソニア2016-06-17(金)01:55:51
    • そうか…?どっちかというと結構ゆるいほうだと思うんだけどな。まあ、後でああしときゃよかったな、って思うの嫌だしね
      (looooongな感じになってる猫は煮干しを食べ終え喉を鳴らす)
      マジでか、サービスいいな!流石にタダは気が引けるんで…アリー提供分以外はちゃんと払う…(というところでハッとした顔になり)
      やっぱり俺は律儀なのか…!? -- ユウ2016-06-17(金)02:08:36
    • へへっそういうとこがすごく律儀だと思うよ!
      (ジープのドアによりかかりながら、今度は楽しげに笑った)
      ちゃんと払ってくれた方が私も助かるからいいんだけどね。一応これがお仕事だから♡
      (そう言いながら、少し冷えてきたのかパーカーのポケットに両手を突っ込むと、お腹の辺に引っ張ってくるようにしてる) -- ソニア2016-06-17(金)02:24:31
    • うぅん…なんかすげえむず痒いな…!俺はもっと適当な人間を…(演じたかったのに、と続けそうになったので口を噤み)
      こっちも仕事だと思うから払ってるわけだし…(はあ、息を吐きながら)実際、こっちも助かってるしね
      そろそろまた厚着しなきゃいけない季節だなぁ…(その寒そうな様子に相好を崩し)ここなら凍えず暮らせそう? -- ユウ2016-06-17(金)02:35:29
    • うん、宿屋で、しかもかなりいい感じのところだし。ぬくぬくと過ごせそうだよ!2月頃はひどかったからね…。
      (前に室内なのに、毛布が凍った…と言ったのを思い出して、すこし苦笑いを浮かべて)
      今度遺跡にいって、上手くすればジープの修理も完全になるし、そしたら私も新しい冬服とかほしいなぁー。
      (ついでにユウに、こっちおいでーとパーカーに手つっこんだまま手振りをする) -- ソニア2016-06-17(金)02:42:46
    • 暖かくなってきたときすっごい喜んでたのを覚えてるわ…(苦笑いを浮かべてるのを見て、思い出し笑いをしつつ)
      ああ、なんか機械が眠ってるっていう遺跡。案外アグレッシブだよなソニア…
      (ちょっと不思議そうな顔をしながら誘われるがまま近づく) -- ユウ2016-06-17(金)02:47:28
    • (今度はジープじゃなくて近づいてきたユウによっかかる。寒い時は距離をつめるのが良い)
      店売りのだけだとやっぱり限界があるから、レアなのは狩りにいかなきゃね!
      (力強いドヤ顔である)
      それに、普通遺跡から出てくる機械って残骸だったり、壊れたりじゃない?その遺跡のは、今も動きまわってるっていうんだから。ジープを直す手がかりも見つかりやすそうだし。 -- ソニア2016-06-17(金)03:04:06
    • たしかにこっちのほうがあったかい(寄りかかられるままお互いの体温を感じつつ)
      逞しいね、そのまま冒険者にでも成れそうだよ(ドヤ顔には笑みを返して)
      へぇ…それこそまさに生きた機械だ。ジープにうってつけの場所だなあ。なんか、手がかり見つかるといいな…でも危なくねえの? -- ユウ2016-06-17(金)03:19:00
    • あははっ大丈夫、そんなに深いとこは行かないよ。私も鉄砲とか買って習ってきたし、それにしらたま君とかあと発掘協会で遺跡とか慣れてるレィダとかついてきてくれるし。…いざとなったらジープで逃げるし!
      (少し冷えた風が吹いていった。もうじきいつの間にか、気がついた頃には木々も紅葉に色づいて散っていくのだろう)
      -- ソニア2016-06-17(金)03:25:30
    • ああ、逃げるの大事だな。やっぱ命あっての物種っていうくらいだし…銃の扱いまで覚えたのか、やるなぁ
      それだけ大事にされてるジープの上でコイツは…(伸びに伸びきった猫の首根っこを掴み)
      よし、今日はこの辺で帰るわ。オカリナに可愛い格好させに行かなきゃならんしな
      また近いうちにそういう意味でお世話になりに来ると思うので、よろしく…それじゃ、遺跡探索気をつけてな(猫を抱え、庵の上へ) -- ユウ2016-06-17(金)03:31:07
    • うんっ、また買ってくれるのいつでも待ってるからねー!あとオカリナちゃんの可愛い格好も気になるから、こんど詳しく教えてね!
      むぅ…これから仕事じゃなければめっちゃ押しかけてたのになぁ。むーん…っしょうがない、行こうかジープ。
      (ソニアに、いつもどおりの電子合成音でジープは答えた) -- ソニア2016-06-17(金)03:36:57

らん 白金庵 160617 Edit

  • あった、まぁるい金魚鉢青い波々の縁黴の匂い木の匂い物置は琥珀色の宇宙♪
    カチリ、裸電球暖かい♪(「温故知新でいこっ!」を歌いながら白金庵の周りを探訪している) -- らん2016-06-13(月)05:49:07
    • このころころ転がるようなかわいい感じのボーカルは…らんちゃんだ!
      (そういう声は、頭の上からする。白金庵の周りを囲む塀から、ソニアは顔をだしていた) -- ソニア2016-06-13(月)21:00:37
    • あらためまして温故知新でいこっ…あ、ソニアさんこの建物夏にはプールもやったりして新しい試みがいっぱいだったけど
      改めてみると古い感じがしてどこか懐かしいところだねっ(手を振ってソニアちゃーんと笑顔で呼んで) -- らん2016-06-13(月)21:21:22
    • あのプール最後流しそうめんになってたよ。
      (笑顔で答えるソニアの位置が、もうひとつ上へ持ち上がると横に、塀から緑色の大きなジープのヘルメット頭がせり出した)
      らんちゃんはお散歩?
      (今日はオーバーオールの作業着姿のソニアだ) -- ソニア2016-06-13(月)21:29:52
    • あれはソニアちゃんさんの近くにいつもあった謎のロボットさん、こんにちはー(はじめまして常磐らんですと頭を下げる)
      はい、ちょっと歴史探訪を、ソニアちゃんは日曜大工さんさんでしょうか?意外と様になっててそれでいて可愛いねっ -- らん2016-06-14(火)07:47:35
    • 庭木の手入れのバイト中だよ。こっちはジープ!私がいつも乗ってる車なの。
      (ソニアを乗せたのと反対の手をらんに振り、ジープは答えた) -- ソニア2016-06-14(火)20:02:50
    • 便利なお友達さんですね、いえっ頼もしいというべきでしょうか…つまりジープさんは車が超速変形してそのお姿に!?
      ふおおおおお!夢みたいだけどすごいねソニアちゃんさんっ!(何かお手伝いできませんかーと近くでジープを見たそうに手を振り替えして) -- らん2016-06-14(火)20:18:05
    • うんっ超頼もしいんだから!らんちゃんも入ってきなよー。切った枝とか、まとめて運んでくれるの手伝ってくれればいいよー。
      (ソニアは、ジープの事を褒められるとうれしそうだ。あっちに入り口あるよ、と指差して笑う) -- ソニア2016-06-14(火)21:41:07
    • ハイデース!(と元気に返事をして入り口の方へ回りようやく近くに、意外と大きくて圧倒される)
      すごいのです…とっても男の子って感じの見た目と大きさしてます…これは誰かが乗って動かすのっ?それとも自分で考えて動いてくれるのかな? -- らん2016-06-14(火)22:18:56
    • 車の時は乗って運転できるよー。ロボットの時は自分で動くの。
      (かがんだジープの手から飛び降りて、いらっしゃい、とらんを出迎える)
      それに畑仕事とか超うまいのよ! -- ソニア2016-06-14(火)22:31:50
    • むむむ、畑仕事なら私も負けないよーっ草刈皆伝の実力は伊達ではないのですっ…なんてロボットさんに張り合っても勝てる気がしないからジープさんに頼るのが一番かもねっ
      あと勝てる気がしないというとそんなに年の差がないと思うのに大きなそのお胸でしょうか…夢で膨らんだのでしょうか…それとも甘いもの…? -- らん2016-06-14(火)22:57:06
    • んー?これ?
      (高枝切り鋏をピンセットのように使ってジープが枝を切り落とす。それを拾い集めていたソニアは、手を止めて自分の胸を斜め下から手で挟んだ。オーバーオールの下からでも主張を止めないそのバストは実際豊満であった)
      うーん、私だけ背より先に胸だけ育っちゃったんだよね。らんちゃん何歳だっけ、私は14だけど。 -- ソニア2016-06-14(火)23:13:10
    • 今は十才だよーっブラもお赤飯もまだ未体験なのでとってもとっても延びしろさんはあると思っている
      小学五年なのです、もうすぐ身体測定なのでちょっぴり楽しみかなっ、ソニアちゃんは今も成長してますでしょうか -- らん2016-06-15(水)12:47:12
    • わたしねー…身長は去年から全然伸びてないの…。
      (胸がどうしてそんなに大きく…とらんに限らずよく言われるソニアは、胸はともかく身長が伸びないことが密かな悩みであった。同郷の子はわりと背の高いスタイルのいい子が多かっただけに)
      うんっらんちゃんは大丈夫、成長期これからだよ! -- ソニア2016-06-15(水)22:01:03
    • そうだといいのですけれど…同い年の子に比べて遅いととってもとっても不安です
      でもこんなときは気にしないで歌って踊るのが一番私らしいよねっ(「世界はネコのもの」を歌って猫のような仕草をしながら)
      あ、ソニアちゃんネコさんのしっぽのコスプレアイテムとかって見たこと無い?ライブでネコさんのコスチュームを作りたいなって
      思ったんだけど下着にくっつけたら動いてるうちにずれて落ちちゃってさっ -- らん2016-06-16(木)23:53:59
    • 大丈夫、伸びるときは一気に伸びるからっ。
      (お互い頑張ろうってぐっと拳握って、それから釣られて猫にゃーん)
      ん、しっぽー?あー…
      (心当たりはあった。それもしっかり固定できて動いても外れないタイプの奴である)
      お店でつかってるのとかあるけど。らんちゃんお尻に挿れる奴とか大丈夫? -- ソニア2016-06-17(金)01:13:38
    • ななな、なんですかその固定方法は…なんだかとっても汚いというかその
      不衛生だったりは大丈夫なのでしょうか…確かにお尻ってきゅっと自分で力を入れられるし服を重ねたら落ちる心配は減ると思いますけどっ?! -- らん2016-06-17(金)04:47:06
    • お尻の付け根が、バイブとかになっててお尻に入れちゃう奴なの。そういうおもちゃだから、ちゃんと怪我したりしないようになってるんだよ♡
      (ソニアが、オナホを仕事で使い始めたところ、割りと評判がよかったので。オモチャ使ったプレイも取り入れられた結果色々お店が揃えるようになったのだが…。それはまぁ、あまり関係のない話)
      慣れると、結構気持ちいい…っ。
      (お尻で遊ぶのは、ストレートなオナニーやえっちとは違うから子供にしてもセーフな話しだと判断したソニアであった。アウトだった) -- ソニア2016-06-17(金)05:09:59
    • 怪我をしないようになってるのなら安心…なのでしょうか、ソニアちゃんさんは使ったことありますか?
      (未体験の内容に使い方、それと仲間意識が欲しいようで)やっぱり綺麗にしてから使うんだよね
      でもお尻で遊ぶ玩具なんて初めて聞きました…コスプレって大変なことだったんだね? -- らん2016-06-17(金)05:16:43
    • うんー、体に入れるやつだからねー。店長すごいきれい好き…むしろ厳しいから。1回使ったやつとか消毒してるらしいし。
      (パピーガールズは優良店です)
      あったしかに、腰とかガクガクッてなって大変だけど、ほら、魔法の指輪とか魔導器につかう石とかあるでしょ?お尻に入れるとこにそういうの使ってて、本物のしっぽ見たくフリフリできるやつとかもあるよー。
      (魔導器の材料もまさか人の尻に入る人生を送ることになるとは思わなかっただろう) -- ソニア2016-06-17(金)05:23:41
    • それなら安心だね、ネコさん尻尾だけあれば他は何も要らないのでしょうか、わたし気になります(入れにくくないかな?と)
      慣れるまで大変そうですね…えっ、尻尾が動くのがあるんですか?いいですね、そういうの憧れます(何もしらず目を輝かせる小学生)
      えっとよければ使い方とか教えて欲しいかな、何しろコスプレは初心者ですので -- らん2016-06-17(金)05:29:40
    • いいよっ私は、お仕事で色んな格好するからね、まかせてよ!…っていう程むずかしくもないけど。
      (あははっと軽く笑い)
      あとらんちゃんも衣装とか色々着てるから、コスプレは得意じゃないのん?
      (枝とか落葉とかまとめつつ) -- ソニア2016-06-17(金)05:38:08
    • 簡単ならますます安心ですね…あわわすみませんお仕事中なのに手を止めていただいてて(ぺこぺこ)
      んー、コスプレとはちょっとちがうというかあくまでもステージ衣装なので、例えばナースさんのコスプレとかして
      検診ですよーとかって遊びはしたことないです…もーっとちっちゃいときにごっこ遊びでならしましたけど -- らん2016-06-17(金)05:43:53
    • (きにしなくていいよーもう終わるとこだから、と笑って)
      ああーっそういうのかぁ。わたしはなんだったかなー…んー…サキュバスかなぁ。
      (冒険者役の男の子に『ふふふ…私の中で10分我慢できたら助けてあげるわ、でなきゃ一生私の精液奴隷よ』とかやって実際に事に及んでしまうのをごっこ遊びというのならだが。ソニアのほんわかと昔を懐かしむ表情からは、卑猥は読み取れない)
      うん、なんか懐かしいなぁ〜。あっこれ片しちゃったらお部屋の方いこっか。コーヒー淹れるよー。 -- ソニア2016-06-17(金)05:52:50
    • サキュバスごっこ…何だか暖かくて気持ち良さそうでいいですね(頭の中では仲良く抱き合う二人の睦まじい姿)
      わたしなら10分といわず一日ぎゅっとして居たいくらいですけども…はわわ、砂糖とミルクはいっぱいでお願いします(苦味を感じない程度に、と中々無茶なオーダーをしつつ自室へとお邪魔するらんだった) -- らん2016-06-17(金)06:04:31
    • うんっ!暖かくて気持ちいいよ!結構はまって1日じゅうやってたりしたよ(実話)
      うんー、じゃあ甘いお菓子も用意したげようちょうど買っておいたのがあるんなー。
      (そしてその後、ソニアの部屋でのんびりお茶にしたとか)
      //はい、ちょうどいい感じなのでここで区切りでおねがいしますっ。 -- ソニア2016-06-17(金)06:12:03
    • //ハーイ -- らん2016-06-17(金)06:14:15
    • //おつかれー -- ソニア2016-06-17(金)06:20:54

アリー ソニアの部屋 160618 Edit

  • (ひょっこりと顔を覗かせて、掃除中でしょうかとロケーション表回りを見ている) -- アリー2016-06-18(土)02:49:38
    • ぬぁっ!?アリーっ!?
      (自分ち周辺も入れたロケ表作ろうとしてそのまんまだったので。せっかくなんでソニアの部屋ってことにした)
      あーびっくり…じゃないやなんでもないっ。…いらっしゃい!
      (夜半、ドアを半分開けっ放しで何やらしていたソニアは、アリーを見て驚いたようで。白金庵は宿屋であるため、賃部屋の玄関も屋内廊下の内にあったりする。この辺作った人に確認したからマジである。そのため、もとより防犯意識の希薄な田舎出のソニアは、未だに部屋の玄関の戸を開けっぱなしで過ごすこともままあった。) -- ソニア2016-06-18(土)02:59:04
    • すみませんこんな時間に…こんばんは、おねえちゃん。…えっと(驚かせてしまったのでしょうかと少し不安そうになりながら)
      (改めてこうしてお部屋に来るのは初めてですねと思いつつ、受け入れられて少しホッとしながら)
      ドア開けっ放しでしたよ…?…私が言える事では無いのですが(基本鍵を開けっ放しにしている自分が人の事を言えないと自覚はしながら)
      …ところでえっと、おじゃまでしたでしょうか…?(何やら行ってるらしい状況を察して) -- アリー2016-06-18(土)03:14:13
    • おねえちゃん呼びがすっかり定着して私は嬉しいよ!大丈夫っちょうど休憩しようと思ってたとこだからっ!コーヒーでも淹れるねー。座っててー。
      (そうはいうものの作業をしていた机の上は、布で覆ってとりあえず片付けたという体にしてあるだけだ)
      あー…ベッドの方すわちゃっててー。
      (背もたれに、ソニアの例のパーカーがひっかけてある窓際のシングルベッドを指さし) -- ソニア2016-06-18(土)03:21:33
    • 何だかそちらの方がすっかり呼び慣れてしまって…あ、はい分かりました
      (促されるままにベッドの方に腰掛けることにして、何をしていたのでしょうかと少し机の方を気にはなりつつも)
      (腰掛けたベッドも少し気になり、そのまま軽くベッドに伏せってみて)ん…おねえちゃんの匂いがします…っ(どこか嬉しそうに) -- アリー2016-06-18(土)03:33:37
    • コーヒーおまたs…ちょっ、あのっ…あ、洗ってるから!ちゃんと週1くらいで洗ってるから!?
      (お盆にコーヒーを乗せて持ってきたソニアが珍しく顔を赤らめて慌てた。全裸を見られようと乳を突然揉まれようと動じない奴なのに) -- ソニア2016-06-18(土)03:37:17
    • …ん…ふぅ…(嬉しそうに匂いを嗅いでいると、コーヒーを淹れ終えたソニアさんが戻ってきて…慌てた様子を見せられる。少しだけ新鮮な気分になりながら)
      …あ、えっと…その、す、好きな匂いだったのでつい…っ(しかし見られたのはこちらも恥ずかしかったのか、顔を赤くしながら) -- アリー2016-06-18(土)03:47:23
    • えっ?…あ、ああー…それなら、いいかな…うんっ。
      (匂いチェックされていたわけじゃなく、安心した)
      うん、まぁでも…枕とかの匂いが好きって言われるのは、なんか照れちゃうね…。
      (コーヒーカップの2つとミルクと砂糖の乗った盆を横に置いて。アリーの隣に腰掛けとちょっと照れたように笑って、カップに口をつける。下着の匂い嗅がれても多分一行に恥じない、でも自分の寝具だと妙に気恥ずかしかった)
      ちなみに、どんな匂いなのかな…? -- ソニア2016-06-18(土)03:58:28
    • …?(どういう違いがあるのでしょうか、とベッドに座り直して不思議そうに首をかしげている)
      …そういう物なのでしょうか?…中々言われた事の無い言葉なので…(と、少し言われる状況を考えて…それでも要領は得ない様子)
      (お盆に乗ったコーヒーカップ、砂糖を2杯入れて頂く。…まだ少し苦いが、秋の夜は冷える為か少し身体があたたまる様に感じて)
      ……おねえちゃんに包み込まれている様な、匂い…嗅ぐと、凄くドキドキしてしまう感じですね(恥ずかしそうにしながらも、珍しく表情を緩めて) -- アリー2016-06-18(土)04:09:41
    • そんな事言われると私までドキドキしてきちゃう♡
      (緩むアリーの横顔を見ながら、思わず緩んだ自分の頬に手を当てた。ブラックコーヒーが、ダダ甘のカフェオレになったかのようにニヤニヤしながら飲んで。それから、カップを置くとやおら、ベッドの上に軽く飛び乗る。アリーの両脇から腕を差しこんで後ろから抱きついた)
      ねぇ?私に包まれてるってこんな感じかなぁ? -- ソニア2016-06-18(土)04:22:32
    • …言って置いてなんですが、わ、我ながら少し恥ずかしい事を言っている様な気がします…ね(言いながら少しだけもじもじして)
      (コーヒーをゆっくり飲んでから、カップを置いて。)美味しかったです、コーヒー。…?…ひゃ…っ!(両脇から腕が差し込まれて背後から抱きつかれて)
      …そうです、ね…真正面から抱き合った方が、もっと包まれている感は、するかもしれませんね…♡(言いながら回される腕に触れて -- アリー2016-06-18(土)04:41:39
    • んふふっ。
      (アリーのお腹の前で腕をゆるく交差させる。腕に触れてくるアリーの手の感触が少しこそばゆくて、温かい)
      アリーの匂いもするねぇ、コーヒーの香りも混じってる…。前から抱き合うと包んでるだけじゃなくて絶対キスもしちゃうよ。
      (長い黒髪の、耳の辺に鼻をつけてじゃれつく。人の手に鼻を押し付ける犬みたいな動きだ) -- ソニア2016-06-18(土)04:53:10
    • (お腹の前に回される腕、少しくすぐったさを感じつつもそれが心地よくて背中をもたれかかせ)
      …したくなっちゃってますけれど、ダメでしょうか…キス。(鼻先が髪越しに耳元へと擦り押し付ける様な動きに軽く身じろぎをしながら)えへへ…(と、あどけない笑いを見せて) -- アリー2016-06-18(土)05:15:48
    • アリーに頼まれると意地悪でもダメって言えないよぉ!じゃあ…ちゅっ♡
      (ソニアは膝立ちになるとアリーの肩越しに身を乗り出して、軽く唇に触れる。いつも飲んでいるコーヒーの香りがした)
      んっ…アリーもベッドに乗っちゃいなよ。 -- ソニア2016-06-18(土)05:25:21
    • んん…っふ、ぁ…優しいおねえちゃんのこと大好きです…♡(肩越しに乗り出してくるソニアさんから触れさせてくる柔らかな唇、コーヒー風味のキスを受けてどこか心地良さを感じながら)
      は、ぁ…ふぁい…(促されてこしかけていたベッドに改めて向き合う様に座り直して)
      …やっぱりこうしたかったですね(と、嬉しそうに正面から抱きつこうと) -- アリー2016-06-18(土)05:38:04
    • うんっ私もこうやってぎゅーってするの好きよ。
      (両腕の中にアリーの体を抱いて自分の方へ少し引き寄せる。そうすると、胸をクッションにして寄りかからせてあげられるから)
      あーっ暖かいねぇアリーは細いのに柔らかくてふにふにしてて…♡そう似てるのは……オコジョ?
      (猫とかではなく、オコジョ。柔らかさ、細さ、そして長さ、ついでに言うなら黒髪の毛艶の良さ、諸々考えると細身なアリーはオコジョっぽいと思った) -- ソニア2016-06-18(土)05:51:53
    • (こちらも抱きつきながら引き寄せられて、柔らかな感触にもたれかかる。この感触も自分にない物で気持よく感じる)
      …オコジョです、か?(動物に喩えられたのは初めてで、普段馴染みの無い物ではあるが…何となくの嬉しさを感じて)
      オコジョ、オコジョってどういう風に鳴いたり動いたりするのでしょうか…?(せっかくなのでそれっぽい動きをしようかと思いつつも、浮かばずに抱きしめながら頬擦りするように頭を動かして) -- アリー2016-06-18(土)06:05:36
    • アリーんち、側に山あるけど見たことないかぁ、うちの田舎では結構みかけましたん。チュッチュッて鳴いて、すごくすばしっこいでー。触ったことは2〜3回くらいだけど、オコジョのお腹とアリーのお腹はあったかさとやわらかさが似てる♡
      (抱きしめ返しながら、ちゅっちゅっと鳴き真似するようにアリーの髪をキスでくすぐる) -- ソニア2016-06-18(土)06:12:35
    • 夜に山に入ってもあんまり見ないですね…お昼は言わずもがなですし。…そうなのです、か…?(柔らかさやあったかさが似ていると言われ、自ら撫でて見ていって…しかしあまり要領は得なかったが)
      ん…おねえちゃんがオコジョになっちゃってません、か…?(くすぐったくもその感触が嬉しいのか、髪をキスでくすぐられて笑顔を向けて…ちゅ、ちゅ…と首筋に唇を触れていこうと) -- アリー2016-06-18(土)06:17:38
    • 私はのんびり屋だからあんまりすばしっこくは無いよ?あんっ♡
      (首筋に触れるこそばゆさに、身を捩るけど。拒みはせずに寧ろ首筋をアリーの前に晒すように首を傾けた)
      夜のオコジョは狩りをしてるから、見てもかわいい生き物って気づかないのかもねぇ。飛ぶ鳥だってジャンプして捕まえちゃうんだって。猟師のおっちゃんから聞いたよ。
      へへーっ、かわいいけど強いのと、恥ずかしがり屋だけどホントはすごくえっちなの。やっぱりちょっとアリーに似てるかもね♡
      (アリーの背中に回した手はゆっくり、愛撫する手つきになっていく) -- ソニア2016-06-18(土)06:28:51
    • それだと私も似たような感じな気はしますけれど…んんっ、は…ちゅ…♡
      (首筋をこうして晒されて、仮に自分が吸血鬼だったらそのまま牙を立ててしまうだろうなと思いつつ……そう言えば吸血鬼だったと自覚が遅れながら、降らせるのは口付けで)
      …そんな機敏に動けるのですか(凄いのですねと思わず驚きながら、それが私と似ているのでしょうかと思い首を傾げていると)
      ……そ、そういう方向で、ギャップがあると…ですか。…その、こんな風になったのは……おねえちゃんがきっかけだったりします、から…多分。
      (元々そういう事に深い興味は無かったが、意識しだしたのは…何となくあのタイミングだったと温泉を思い返しつつ、触れられる手つきに耳にかかる様な吐息を漏らして) -- アリー2016-06-18(土)06:38:28
    • ん、…あんっ…ん、あーへへっ私のせいかぁーなんかそれはそれで、嬉しいなっ。
      (耳元をくすぐる吐息に、ぞくっと背を震わせながら、楽しげに言い)
      私は、最初からえっちな子なんだなって思ってたけど…。初めて私に精液集めて欲しいって頼んだ時あったじゃない?んっ…ちゅっ♡あの時、吸血鬼とかの話しは、冗談だと思ったし。結構苦労してるんだなーってのは、その後すぐ分かったけど。はぷっ…んっ…。
      (撫でながら、アリーの耳の側で空気が震えて入るのが分かるくらいに、ゆっくりと話す。声でくすぐるソニアの得意技だ。そして時々唇でもくすぐってあげる) -- ソニア2016-06-18(土)06:52:30
    • …今で思えばきっかけだったのかなと、思いますけれど……(言いつつも、口元を緩めて)
      ……最初からって、ですがそう思われても仕方ないとは…今思えば、よく分かります、ね……あの、ここだけの話……今では、その…色んな味があるなって、少し楽しんでる所もあったり、するんですよ…?(すっかり変わってしまったのを自覚しながら赤裸々に告白して)
      だから…、ぁ、ふ…こうされるのも、今ではすっかり…好きに…♡(と、嬉しそうに身を震わせて…耳元のこそばゆさに骨抜きになりそうで) -- アリー2016-06-18(土)07:01:14
    • うん、私もねぇ、アリーにお願いされなかったら精液集めようなんて思わなかったし…。もしかしたら、このお仕事も続けてられなかったかも。
      (だんだん力の抜けていくアリーの身体の上に、優しく指を這い回らせる。右手の指で足に触れて、羽でくすぐるように撫でて、指がスカートの裾まで来たら、その下へ潜りこませていく)
      アリーが精液飲んでる所初めて見た時ねぇ?初めて女の子で興奮したんだよ♡それまでは、嫌いじゃないよって位だったのに。
      (優しく耳朶を噛む) -- ソニア2016-06-18(土)07:10:33
    • …好きな事でも、仕事だとまた感覚が違うとは聞いてましたけれど…そういう事で…?(じゃあ私が色んな意味できっかけだったのかと知って)
      …(こうして力が抜け、身を委ねていくと心地よく…そして気持よくなるのなら自分だけでなく、ソニアさんにも気持ちよくなってもらいたいとの気持ちもあって。這いまわる指がこそばゆく撫でていき、滑りこませられる指を招き入れる様に少しだけ足を広げ)
      …そう、でしたか…だったら、おねえちゃんの初めて…そう言った意味でも私が貰ってしまったのですね。…そう考えると、嬉しいです
      (耳朶を甘噛されながらこちらも腕を回して背中からお尻へと手を這わせていき)// -- アリー2016-06-18(土)07:22:41
    • 貰われちゃったねー、私も初めてもらっちゃったし、へへへぇ…♡
      (明るく笑いながら、まるでじゃれ合うように互いの身体を触り合う。だけど手の動きには照れも躊躇も無くて、本気で気持よくなろうと愛撫を始めている。自分のお尻に回される手に思わず吐息をもらす)
      んっ、…♡お仕事でするのは、やっぱり大変だったし。でもやらなくちゃって、がんばるよりアリーの気持ちよさそうな顔を、思い出してる方が全然やる気でたからね。愛の力かもね!だから今日も一杯アリーにいい顔させちゃうからねっ♡
      (そのまま、ちゅっとキスしながらベッドに押し倒してしまう。やりかけてた作業とかも在った気がするけど、忘れてしまっていた) -- ソニア2016-06-18(土)07:42:36
    • 改めて考えると…凄く嬉しくも恥ずかしくも…えへへ…っ
      (じゃれあいながら、その手つきはじゃれ合うでは留まらなくなっている…のではあるが、こちらからもお尻を揉みしだく手つき)
      (この後いろんな表情や恥ずかしいところ見せたり、恥ずかしい声をたくさん出したりしたという) -- アリー2016-06-19(日)06:08:02

しらたま レィダ 機械の墓場 160620 Edit

  • 機械の墓場
    • 地上ゲート前 --
    • 【チキチキ機械はカバ探索隊↓集合場所はここ↓】(//本日20:00〜飛び入り応相談) -- しらたま2016-06-19(日)17:18:48
    • (ゲート前にジープを停める) -- ソニア2016-06-19(日)19:57:15
    • きたな…。えっと、あとはー早口少女。 -- しらたま2016-06-19(日)20:01:17
    • おー……なかなか壮観ですね?先に誰かきてたりしたかな?手付かずかな? -- レィダ2016-06-19(日)20:03:01
    • 初期にちょうさの手が入ったけど、だいさんじで、以来ほとんど手付かずらしいですよお。(はい、ぼうけんのしおりとペラを渡しつつ) -- しらたま2016-06-19(日)20:04:39
    • 結構危険な場所ですね(ぺらぺら) -- レィダ2016-06-19(日)20:07:10
    • 近くで見ると、この門すごく大きいというか。……ジープどの、ちょくせつ入れそうですね。(ぼんやりと、見上げる。) -- しらたま2016-06-19(日)20:07:34
    • …思った以上にデンジャーな空気が漂ってくるかんじだった…。ふたりとも冒険者だから大丈夫なんだよね?こういうのも慣れてるんだよね?
      (ぼうけんのしおりを確認して、ちょっとブルッた) -- ソニア2016-06-19(日)20:10:16
    • ゲートは、5〜10m級の機械が往来できるように作られているようだった。
      奥を覗き込むと、広く深い、四角い竪穴があった。それは一部が崩落しており、エレベータの痕跡はあるものの、その機能は停止していた。
      しかし、調査隊が下層へとハシゴをかけており、生身での侵入も辛うじて可能だ。
      --2016-06-19(日)20:12:42
    • …えー。ちょっと、しらたま、こういういせきははじめてでー…。
      …ジープどのは、変形すれば入れそうなので? -- しらたま2016-06-19(日)20:13:45
    • エレベーター用のワイヤー?があれば、ジープもロープ代わりにして降りられるかな? -- レィダ2016-06-19(日)20:18:53
    • わいやあ?なら、真ん中辺りにぶらさがってるっぽいので。…あれ、とどく? -- しらたま2016-06-19(日)20:20:00
    • この大きさだとジープが人型のままでも入れそう。
      (高さ5.8mのジープが余裕で出入りできそうなぐらい重厚な門は大きい。パーツを拾って帰るくらいのつもりだったけど、茸やなんかを拾いにいくのとはやはり訳が違うようだ)
      ジープ。
      (ソニアがでかいライフルを抱えてジープから降りると、ジープはロボットモードに変形した) -- ソニア2016-06-19(日)20:20:56
    • オォォォ…と、風が吹き抜ける音が響く。内部を照らすと、風に揺れる、錆色のワイヤーが何本か見えた。--2016-06-19(日)20:21:43
    • (エレベーターシャフトと思しき竪穴のヘリに立ってジープは手を伸ばす)--2016-06-19(日)20:22:23
    • なるほど。(こくり、とうなずき、ジープを見上げる)これなら、いけそうです。
      ……ところで、おふたかたに、先にいっておきたいことがあるので。 -- しらたま2016-06-19(日)20:23:00
    • なんですか?(ハシゴを降り始めた手を止めて) -- レィダ2016-06-19(日)20:24:42
    • ぬー? -- ソニア2016-06-19(日)20:25:17
    • \しらたま、ぐーる?あいてにはまったくゆうこうなこうげきしゅだんがないです/ -- しらたま2016-06-19(日)20:25:33
    • さあ、探索だ!--2016-06-19(日)20:25:43
    • はいっ!いつものしらたまさんですね!(悪意のないしらたま評がしらたまを襲う!) -- レィダ2016-06-19(日)20:31:32
    • \ひどいので/ -- しらたま2016-06-19(日)20:32:50
    • ゲートブロック --
    • 梯子を降りると、工具か何かでこじ開けられた、人が通れそうな穴を見つける。
      穴の周囲を照らすと、どうやらそれは鉄のシャッターらしい。
      穴の向こう側より、明りが漏れており…唸り声や、虫の鳴き声のような音も、漏れ聞こえてきた。
      …知識があるものなら、それは、モーターの駆動音や電灯のジジジ…という音だとわかるだろう。
      --2016-06-19(日)20:29:48
    • しらたま君!そういう事先に言ってくれないかなぁ!?なんで中入っちゃってからそゆこと言うのかなぁ!?
      (今更出てくる酷い情報にさっそく泣きが入るソニアの横にジープも降り立つ。もともと重量物を運搬するためのものだったのか。ワイヤーはジープがしがみついても切れることは無かった) -- ソニア2016-06-19(日)20:33:52
    • 竪穴と、シャッターの境界に、足場となる縁がある。そこに降り立ち内部の様子を窺うのも良いだろう。
      なお、お好み遭遇判定は内部に進入するときにやるとよい。(目標値[4],ジープの侵入のみ[6])--2016-06-19(日)20:35:29
    • やー…しょーじき、下調べしたとき、むりかなって思ったのですけど。ジープどのがいるなら、大丈夫かなーって… -- しらたま2016-06-19(日)20:36:50
    • …この鉄門、こじあげられるです?ジープどの?(※こじ開けられます) -- しらたま2016-06-19(日)20:40:35
    • だめですよ、ソーニャさん。しらたまくんに期待しちゃ(けらけらわらう) -- レィダ2016-06-19(日)20:41:57
    • (むう…)そういうれいださんは。通用するブキもってるんですかあ。(とことこ)
      しらたまとてむざむざやられるつもりはないのですけど! -- しらたま2016-06-19(日)20:44:34
    • さっそく色々不安になってきた…。なんか変な音してるけど大丈夫?
      (ソニアがこそっとジープの足下に隠れると、ジープは大きな手をシャッターの隙間に差し入れる。金属の手はジャッキめいてシャッターを持ち上げる) -- ソニア2016-06-19(日)20:45:48
    • 虫のなき声でしょお。だいじょうぶだいじょうぶ、怪物はもっとおくの方ですよお。(とことことこ…と、穴をくぐって侵入してゆく) -- しらたま2016-06-19(日)20:48:08
    • 武器ですか?ナイフと拳銃と知恵と勇気です!(どやっ)
      しらたまくんは、殺しても死なないタイプだと思いますよ(期待はしてないが信用はしている) -- レィダ2016-06-19(日)20:48:25
    • 2016-06-19(日)20:48:08→2D6=【1】+【4】
      (グォォーーーと何かの鳴き声が聞こえてくるコワイ)うぇっ。……ほ、ほら、いないです。(こくこく) -- しらたま2016-06-19(日)20:49:31
    • (しらたまの後に続いて恐る恐る穴に入ってみる) -- ソニア2016-06-19(日)20:52:21
    • (二人をカバーするようにしてうしろから入る) -- レィダ2016-06-19(日)20:54:19
    • 2016-06-19(日)20:52:21→2D6=【3】+【6】
      絶対なんかいるよぉ…ジープ、通れそう?
      (小声でYESSIRと答えて、ジープは一番最後に続いた) -- ソニア2016-06-19(日)20:55:31
    • (ジープの分2016-06-19(日)20:55:31→2D6=【5】+【1】)--2016-06-19(日)20:56:18
    • (2016-06-19(日)20:54:19New!2D6=【4】+【2】) -- レィダ2016-06-19(日)20:57:53
    • そこは、八角形のドーナツ状の空間だった。
      若干薄暗いながらも、未だに照明が生きており、資材の入っているらしい箱や、乗り物…運搬用、移動用問わず…が、乗り捨てられているのも見える。
      真正面には、『Garage』という看板の掲げられた通路が口を開けており、
      その両隣には、『City』と書かれた鉄のシャッターが、その更に隣にはまた『Garage』…といった具合で、一周するように門が配置されているようだ。
      また、背後にある、自分たちの出てきた門には、『Ground』と書かれていた。

      ……『Garage』の通路の奥から、何かの唸るような音や、ガシャ…ガシャ…ガシャと何かが歩く音が聞こえる。

      ……真正面のガレージ行きゲートから、ファングが現れた!
    • 2016-06-19(日)21:00:54
    • ファング:小型グール体高約3m巨大なホチキスのような見た目噛みつき攻撃以外してこないが、人は噛みつかれると死ぬ。--2016-06-19(日)21:03:09
    • \よしにげよう/ -- しらたま2016-06-19(日)21:03:28
    • 看板に書いてある文字、ジープが使う字と同じだなぁ……ッ!?
      (などとぼんやり観察してたら、突然デカくて禍々しい機械が現れた!)
      うん、逃げよう!ジープ2人もお願い!
      (『YESSIR』電子合成音が返事をして、ジープは3人を抱えて走るべく素早く動く) -- ソニア2016-06-19(日)21:10:22
    • え?やらないんですか?(バチバチッと右拳に雷が走る)
      (だが、わざわざ戦闘をすることもない。二人の方針が戦闘回避ならそれに従おう) -- レィダ2016-06-19(日)21:13:23
    • ファングは、後部の車輪を転がして、スイー…と音もなく追跡してくる…。
      幸い、それほど速力は出ないらしいが、上手く姿を隠さなければ、どこまでも追いかけてくるだろう…。
      --2016-06-19(日)21:14:12
    • …あんなの、こうげきするすきを与えたら、ぜったいだれかが死ぬので。
      いっせいにかかって、いちげきで決められるのなら、話は別ですけど……どこかにかくれる?(他のガレージ行きのゲートを見遣りつつ、ジープに抱えられる) -- しらたま2016-06-19(日)21:15:44
    • だって怖いし!ジープ壊されたらやだし!!
      (用意してきたごっつい銃を試してみようと思わせないくらいには、初めて見るメカモンスターは怖かった…。ベッドの上以外ではソニアは弱い)
      ひぃッ!?おっかけてきた!? -- ソニア2016-06-19(日)21:17:29
    • ぴにゃー!!!(音もなく追ってくるホチキスおばけに、半泣きで)ジープどのー!ジープどのー!きかいなら、きかいの気持ちわかるでしょうのでー!
      …どっ、どこにかくれるのかっ、きめてほしいのでー!!!(ゆれるゆれる) -- しらたま2016-06-19(日)21:20:36
    • 隠れると言っても、センサーが生きてる限り追ってきませんか? -- レィダ2016-06-19(日)21:26:09
    • たしかに…にげるにしても、あれがどれほどしゅうねんぶかいか、わからないといえば、そうです…けど…
      (ちら、と後ろを見ると、やっぱりスイーと追ってくるグール)
      …ぴっ…! -- しらたま2016-06-19(日)21:28:33
    • と、とりあえず離れちゃえばなんとか…!何、ジープ。えっ、あ…!ふたりとも頭下げてて!
      (ソニアが叫ぶと、二本足で走りながらジープの身体が細かなパーツ単位にバラけて、組変わって行く!
      腕に抱えられていた3人が、一瞬浮遊感を味わい、座席に投げ出された衝撃を尻に感じた時。ジープはすでに車へと姿を変えて四輪で走りだしていた。走る速度ならこの形態の方がさらに速い。追ってくる相手が視界から消えた瞬間に、鋭くカーブを切って近くのガレージゲートへと飛び込む) -- ソニア2016-06-19(日)21:31:20
    • フンッ!(フードをなびかせ、ジープの風防に手をかけて倒立前転。ボンネットに立膝、前方の脅威に備える) -- レィダ2016-06-19(日)21:35:17
    • \レィダすげぇ!?/ -- ソニア2016-06-19(日)21:37:05
    • ガレージブロック --
    • \ガレージに移動したら、植え替えますよー/--2016-06-19(日)21:24:56
    • ガレージブロック --
    • 怪物を振り切って通路の一つに飛び込み、息を潜めていれば、唸るような駆動音は、やがて一行から遠ざかってゆくだろう…。
      そこでは、先の空間より、さらに薄暗く、そして錆と黴の臭いが充満していた。
      そこかしこで、薄ぼんやりとした照明が、虫の鳴き声の如きノイズとともに光を洩らしていた…。
      …角の一つを覗いてみれば、赤錆にまみれた機械の巨人が、照明にぼんやりと照らされて、立ち尽くしているのを発見できる。
      いわゆるメンテナンスハンガーというものらしい。この通路の先まで、同じような空間が延々と続いているのだろう…。

      次の発言で侵入した際のお好み遭遇判定を行ってもよい。
    • うまく巻けたようだね…。(若干のフラグ感を漂わせつつ辺を伺う【遭遇判定】) -- ソニア2016-06-19(日)21:42:16
    • ガレージでの遭遇判定は、生身で6・ジープ等のロボットは8となる)--2016-06-19(日)21:42:36
    • ロボットです!(ボンネットから飛び降りる)
      ジープと使われてる技術は一緒でしょうか?(警戒しつつ手近なハンガーにちかより、ロボットを調べる) -- レィダ2016-06-19(日)21:42:46
    • えっとー…追い込まれた感じが、しないでも、ないのですけどー…(判定) -- しらたま2016-06-19(日)21:43:05
    • (2016-06-19(日)21:42:16→2D6=【4】+【1】)--2016-06-19(日)21:43:17
    • どうやらあいつの守備範囲はゲート付近のようですね(背中越しにソニアに答えて) -- レィダ2016-06-19(日)21:43:31
    • 2016-06-19(日)21:43:05→2D6=【1】+【5】
      ……。まって。なにか。あしおとが……。 -- しらたま2016-06-19(日)21:44:08
    • またぁ…!?(生き生きするレィダと対照的にもう泣きそう) -- ソニア2016-06-19(日)21:45:41
    • ……通路の奥より、クラブが現れた。 --
      クラブ:小型グール体高約4mこのサイズではビームは撃って来ず、大鋏で攻撃する。人は死ぬ。--2016-06-19(日)21:46:22
    • \にげばがないのではしぬのでは/ -- しらたま2016-06-19(日)21:47:04
    • 蟹だーーーーーーーー!?
      (デカイ…そしてさっきのより生物っぽかったのがまずかった。へたり込んでソニアは泣いた) -- ソニア2016-06-19(日)21:48:22
    • 出番ですよ、ジープ!(チャンスが有れば攻撃を入れられるように準備しつつ)
      どうしたんですか?それでも黄金歴を7日で焼きつくしたと言われる一族の末裔ですか!(黄金歴の機械同士の戦闘が見られると思ってテンションダダ上がり) -- レィダ2016-06-19(日)21:50:23
    • ゃーーー!ゃーーー!!(じゃきん、とナギナタを構える強打はない電撃もない弱点みあたらない通用しそうもないぷるぷるとふるえている) -- しらたま2016-06-19(日)21:52:04
    • 交戦を行うなら、生身の人間の場合目標は7、弱点を突く場合5
      ロボの場合、目標は5、弱点を突く場合3となる。攻撃を宣言した発言の時刻を利用してほしい。--2016-06-19(日)21:56:03
    • (一応ロボットモードに変形したものの、ジープはめちゃめちゃ狼狽えた。泣き出すソニアをなだめるような動きしたり煽るレィダに困ったように顔を向けたりして。
      言葉にすると多分『そんなこと言われてもどうしよう…』そんな動きだった)--2016-06-19(日)21:56:38
    • ううぅ…ぐすっ…もう!もー!!こっちくんなバカー!
      (泣きギレしながら最初に攻撃したのは意外にもソニアだった。抱えていたデカイ銃を地面に固定すると引き金を引きまくる!【攻撃】) -- ソニア2016-06-19(日)21:56:56
    • 2016-06-19(日)21:56:56→2D6=【5】+【2】--2016-06-19(日)21:57:26
    • \ノゾミガタタレター/(ジープをまっしろになりつつ眺める元から白いの) -- しらたま2016-06-19(日)21:57:32
    • 天敵の一族じゃないと攻撃本能が働かないのかなぁ……
      もしそうだと仮定すると、ここのメカニックはジープとは違う系統のメカニックであるという仮説が成り立ちますね(ぶつぶつ) -- レィダ2016-06-19(日)22:00:11
    • ソニアの乱射が、クラブをずたずたに貫く。機械のカニの怪物は、力なく、その場に伏した……。
      ――グール制御コンピュータが、脅威判定を更新。次回戦闘時の目標値が1増加します。--2016-06-19(日)22:02:25
    • …えっ…あれ?(涙目で顔をあげる奴) -- ソニア2016-06-19(日)22:03:54
    • あっ…いがっ、いがいと…もろ…?…はー。(へなへなりと、床にへたりこむ)
      …ともかく、一応安全は?かくほ?されたので…ここが、お目当てのばしょ、ですので…? -- しらたま2016-06-19(日)22:04:29
    • さすがアンチマテリアルライフルです。駄目じゃないですか、超ロボット生命体が戦わなきゃぁ(動かなくなったクラブの残骸をチェックチェック)
      どこかに、敵味方の識別信号を出しているものがあると思うんですよね、この手の遺跡の警戒装置には。そうしないと、警戒装置同士で潰し合っちゃいますから)(かちゃかちゃ)
      それとも、警戒範囲で厳密に区分されててお互いが出会うことはないのか…… -- レィダ2016-06-19(日)22:06:29
    • (面目なさそうに頭の後ろに手をやって、頭をさげるジープ。どうも荒事は苦手な性格であるらしい)--2016-06-19(日)22:07:52
    • んー…(つんつんとカニバサミをつつく)生きもののように、同族かどうか見ればわかる、というふうには行かないので? -- しらたま2016-06-19(日)22:09:01
    • もう大丈夫なの?また出たりしない…?
      (重たいライフルを抱えて銃口をカニの残骸に向けながら恐る恐る近づく)
      ジープと全然似てないし、怖いし…使える部品ほんとにあるのかな…。 -- ソニア2016-06-19(日)22:13:37
    • えっと。そう、目的は。ジープどのの部品探しと、えっとーれいださんは、何がお目当てだったのでー…。
      \……この機械、バラすの?/(ハンガーで立ち尽くす機械巨人を見上げつつ) -- しらたま2016-06-19(日)22:17:30
    • 外見で判断するより、何かしらの信号や合図を送るほうがお手軽なんです
      識別信号があれば、新しい機械を入れた時、新しい管理者がここに踏み入る時、いちいちセキュリティを書き換えずに済みますし……
      む……!形状が変わってる?いや、弾痕が小さくなってる? -- レィダ2016-06-19(日)22:18:31
    • えっ。そ、それって、ひとりでに、直って……ですぺらあど!(しらたま渾身の粉砕の一撃をカニの残骸に叩きこむ)
      ですぺらあど!(叩き込む)ですぺらあど!(叩き込む)ですぺらあど!(叩き込む) -- しらたま2016-06-19(日)22:21:19
    • 再生してるん!?うわっコワイ!バラそう!足とかもいで甲羅ひっぺがしておこう! -- ソニア2016-06-19(日)22:22:00
    • しらたまはいきなりキレた -- レィダ2016-06-19(日)22:22:39
    • (カニを食べる時に手足とかもぐ要領でジープもカニをバラしにかかる)--2016-06-19(日)22:22:44
    • はー、はー…。(べこべこにへこんでいる蟹の甲羅どうも最小モデルはそれほど耐久はないらしい) -- しらたま2016-06-19(日)22:23:42
    • …ハッ!?自分で再生できるってことは、その装置がどこなのかわかればジープにもつかえるかも!? -- ソニア2016-06-19(日)22:26:06
    • クラブの残骸を解体すると、体節からは人工筋肉めいた繊維がズルリと剥ける。
      甲羅を外せば、コアパーツのような部品や、赤い眼光のような光を放っていたパーツ…センサー類。
      そして、基盤めいた模様が刻まれた、薄皮のような内臓が甲羅の内側にびっしりと張り付いていたことがわかる。
      非常に高度な技術だ。より深い知識のあるものなら、ナノマシンで生成されたものだとわかるだろう…。
      --2016-06-19(日)22:29:50
    • この中に、使えるパーツはありますか?(ジープに聞く) -- レィダ2016-06-19(日)22:30:19
    • \…ほぼカニなのでは/ -- しらたま2016-06-19(日)22:31:00
    • 思ったより生々しい…。引くわー…。
      (でも調べないと無駄になっちゃうので、せめてジープを作ってるのと似たような部品でもないか我慢して調べてみる) -- ソニア2016-06-19(日)22:34:49
    • ……。(専門的な知識はないので、周囲を警戒しつつ…警戒しつつ…ガレージの一角の箱を漁るなどしている)
      (こまごまとしたものをちょろまかす気まんまんだ) -- しらたま2016-06-19(日)22:36:31
    • (ジープが、カニの側にしゃがんだ。ただ眺めているだけのようにみえたが、ジープののっぺらぼうな顔の下にあるセンサー類は活発に働いていた。装甲が引剥されたことで内部を走査できそうだ)--2016-06-19(日)22:39:01
    • 実際に互換性があるかは、ジープ当人にしかわからない。しかし、周囲の物質を利用して生成されるナノマシン製のグールのパーツは、
      各々のガレージに立ち尽くす、技術体系のばらばらな鉄の巨人たちの部品より、冗長性や汎用性が高いことだろう…。
      --2016-06-19(日)22:43:16
    • まさに黄金歴の遺跡ですね(バラバラの技術で作られたものが一堂に会するという混沌とした状況は、まさに黄金歴とも言えるだろう。カニのチェックはひとまず任せ、動かないロボットの方を調べる) -- レィダ2016-06-19(日)22:46:40
    • (一方背景でごそごそとものを漁るしらたま)……ん。何かのカギ。(じろじろ)
      なにか書いて……えー……R、e、n、t、a、l……びけ…?んー…。こっちのカギは…J、u、n、k、めた…、L? -- しらたま2016-06-19(日)22:47:10
    • これ?全然形違うけどいいの?
      (ジープが幾つかのパーツを指差してソニアに頷く)
      ふむぅ…全部持って帰るわけにはいかないし、とりあえず外せそうパーツを持って行ってみようか。
      レィダはどれ持って帰るー? -- ソニア2016-06-19(日)22:47:15
    • ガレージのハンガーにて鎮座する鉄巨人たちは、知識のあるものなら、
      ジャンクメタルを始め、ヴァン何某、アーマードト何某、トロット何某、ナイトメア何某、LF何某など、
      5〜10m級のものを中心に、実にバラバラな体系の機体だらけだということがわかる。
      …だが、奥のほうには、15〜20m級のものらしき爪先が見えていたりもする。
      --2016-06-19(日)22:52:52
    • そうですねぇ……あ!
      (ハンガーの隅の暗がりに、一台のバイクが立てかけてあった。SFめいたボディは多少破損しているようにも見える。動くかどうかはきちんと調べなければならない)
      (そのとなりに、椅子のような装置があり、等身大の女性型ロボットが目を閉じて居る。こちらの破損は少し大きく、起動する様子もない)
      これは……このロボットとセットなのかな?でも、ロボットの方はもう動かないみたいです。アド…ラス…ア?アドラステアかな?このロボットの名前かな? -- レィダ2016-06-19(日)22:55:28
    • んー…。(ちりんちゃりん…)れいださーんれいださーんこれ、なにのカギかわかりますかー。(ぴゃいっと投げ渡し) -- しらたま2016-06-19(日)23:00:23
    • (カニから必要なパーツをもぎ取るのはジープにまかせれば大丈夫そうだ。敵も出ないようで、少し落ち着きも取り戻せたのでしらたまやレィダ達の様子も見に行く)
      2人ともジープが持てるぐらいの量でおねがいねー。引きずったりして大きな音たてたら、またコワイのに気づかれたりしそうだし…。 -- ソニア2016-06-19(日)23:02:00
    • 鍵?(おっとっと)
      どこで見つけたんです?イグニッションキーかな?とりあえず近くのロボットに挿してみましょう。動くかもしれませんよ -- レィダ2016-06-19(日)23:02:58
    • しらたまとしては、手ごろな大きさで高く売れそうな部品を持ち帰ればおんの字なのでー。
      …いぐにちおんきー。(こくこく)
      動かすためのカギ、ということですか。不用心な。…んーでも、動くなら動くで。たかく…うれる…。(ごくり) -- しらたま2016-06-19(日)23:06:04
    • 僕はこの(よいしょ)バイクを
      女性型ロボットの方は諦めましょう…… -- レィダ2016-06-19(日)23:07:31
    • んーん…でも、これみんな…ちゃんと動くのかなあ…。
      (鍵を見つけたガレージに鎮座するロボを、ぺたぺたと触っている)…あ。(かぱぷしゅー…と、胸部が開くと、狭苦しそうなコクピットがそこにはあった)
      …鍵はー…(あった。合った。深緑の、OS画面が内部に投影され…)
      あれー…。光るだけ。(Outoffuel:H2Oという赤い文字が、点滅している…)
      \れいださーん…/ -- しらたま2016-06-19(日)23:15:01
    • \ぼちぼち植え替えて、脱出です/--2016-06-19(日)23:16:07
    • バイクの方は地上まではジープでかかえてくとして…ロープで固定すれば荷台に乗るかなー?(乗りそうだ)
      したらまくん、帰りまたあのでっかいホッチキスみたいのいるとこ通るけど…こんなでっかいロボット動かして通って大丈夫なん?っていうか動くのかな…。 -- ソニア2016-06-19(日)23:17:19
    • \ハーイ/ -- ソニア2016-06-19(日)23:18:16
    • ガレージブロック --
    • …だめだったら、この機械のうでとかかたに付いてるものジープどのにもいでもらって持ち帰りましょう。(こくこく)
      (相も変わらず、覗き込んでいるコクピット内部では、Outoffuel:H2Oという表示が点滅している) -- しらたま2016-06-19(日)23:21:40
    • はいはい(ひょいひょいっと登り、しらたまの膝の上に)ちょっと狭いですね
      お、起動してるじゃないですか!fuel……燃料がないのかな?電気か、ガソリンか……H2O!?
      まさか…H2O……ジハイドロジェン・モノオキサイドが必要なんですか!?(青ざめる)
      ジハイドロジェン・モノオキサイド、DHMOとも略され、末期がん患者の悪性腫瘍から検出されます。水酸と呼ばれ、酸性雨の主成分であり温室効果を引き起こし、重篤なやけどの原因となりうる物質で、地形の侵食を引き起こす。あのDHMOですか!?
      多くの材料の腐食を進行させ、さび付かせ、電気事故の原因となり、自動車のブレーキの効果をも低下させ、吸引することで死亡する(がくがく) -- レィダ2016-06-19(日)23:23:03
    • こ、こだいひとはなんておそろしいものを、ねんりょうにしていたので…!?(ぶるぶるぶる) -- しらたま2016-06-19(日)23:24:43
    • なにそれコワイ!?そんものでうごく奴が置いてあんの!? -- ソニア2016-06-19(日)23:25:51
    • とりあえず…入れてみましょう……(燃料入れ口に、水筒からDHMOを注ぐ)
      どのくらいの量が必要なんだろう -- レィダ2016-06-19(日)23:26:46
    • うわあ…!れいださんじはいどろものおきを持ち歩いているので…!?
      なんておそろし…おそろしっていうか…\おみずじゃーん!!!!/ -- しらたま2016-06-19(日)23:28:18
    • あれ、レィダそれさっき飲んでなかった…。
      (レィダが取り出した水筒をみて首をかしげるソニア、古代のジョークはソニアは初耳だった) -- ソニア2016-06-19(日)23:28:31
    • 水です。水筒にカルピスを入れるのはしおりに禁止とあったので水を -- レィダ2016-06-19(日)23:29:22
    • \おみずじゃーん!/はー…。むだに、おどかされたので…。
      えっとー…これが、ぎりぎり動きそうなくらいのお水って。
      (都合よく、必要量がリッター表示で画面に出る)
      ……。(ちゃぽちゃぽ手持ちの飲水だけじゃ足りないな、という顔)
      ……。(きょろきょろ給水場?は見当たらないな、という顔)
      ……。あのー。(二人に、すごく言いづらそうな顔) -- しらたま2016-06-19(日)23:33:31
    • やっぱりたりませんね。うーん…困ったな…雨でもふればいいんだけど
      ん?なんですか? -- レィダ2016-06-19(日)23:34:47
    • お水でしょー?大丈夫任せてー!
      (ソニアはいい笑顔で答えた!) -- ソニア2016-06-19(日)23:35:04
    • ……。(深刻そうな顔で、ソニアにうなずき、レィダに向き直り)……。しぼれるだけ。しぼりましょう。(こくり…!) -- しらたま2016-06-19(日)23:37:18
    • え?絞るってなんです? -- レィダ2016-06-19(日)23:38:26
    • \ソニアさん、よろしくおねがいします/(自分も物陰へ歩いてゆく) -- しらたま2016-06-19(日)23:39:24
    • え?な、なんです?(取り残された) -- レィダ2016-06-19(日)23:40:27
    • あれ、しらたまくんどしたん。…あ、おしっこ?
      (物陰に行くsrtm君を見ながらまったく憚りない奴) -- ソニア2016-06-19(日)23:43:26
    • \ソニちゃんさんっ!/(SASSHITE!) -- しらたま2016-06-19(日)23:44:39
    • ああ、トイレ……じゃなくて、それって大丈夫なんですか!?不純物多すぎませんか!?石とか混じってるんじゃないんですか!? -- レィダ2016-06-19(日)23:45:54
    • (\きゅぽんっ/ごそごそ…\ちょろちょろちょろちょろ…/)

      (とぽぽぽ…と燃料口に注ぎつつ)どうせ、動くかもわからない古代の機械です。(うなずく)
      …しらたまがお出しできるお水はこれでぜんぶです。\さあ/(みなさんも) -- srtm2016-06-19(日)23:47:25
    • いやいやいや!だそうったって出るもんじゃないですよ!? -- レィダ2016-06-19(日)23:49:12
    • そっかー…。ここまでがんばったけど、これまでなのですねー…。ざんねんなので…。
      …ジープどのみたいな、かっこよいあいぼう、ほしかったなー…。れいださんも、きけばごりっぱなの持ってるそうなのでー…。よいなー…。 -- しらたま2016-06-19(日)23:55:37
    • ジープ、ちょっと潤滑液分けて、お願い。
      (パーツ取りを終えたジープに、ソニアがそう言うと。『YESSIR』と電子合成音が返事をして、ジープの股間の辺のパーツがキュッポンッと音を立てて蓋を開き、適当な空コンテナにドボボボボボッと大量の潤滑液が注ぎ込まれた)
      ジープのウォッシャー液とか消火剤とか、そういうの全部お水いれてるから。
      (やってたよね映画でも) -- ソニア2016-06-19(日)23:55:51
    • (あっシドニアでもやってたやつ) -- しらたま2016-06-19(日)23:57:23
    • 僕のバイクはルウジーさんにあげちゃいましたし、あるのはただの偵察用ドローンですよ
      あ、それ抜いちゃって帰りは大丈夫です?動きます? -- レィダ2016-06-19(日)23:58:01
    • ジープどの…!(ユウジョウを感じる。ユウジョウ!) -- しらたま2016-06-19(日)23:59:51
    • コクピットに、今度は『Detectimpurities』という赤字が乱舞する
      (数分後)
      動いた。

      さあ脱出だ!--2016-06-20(月)00:01:02
    • ジープはねー何か入れてないと動かないってことだけはないから大丈夫ー。 -- ソニア2016-06-20(月)00:01:12
    • \うごいたので/ -- しらたま2016-06-20(月)00:03:02
    • なら良かった。冷却液とか抜いたら大変なことになる場合もありますから(調子が悪くなったらすぐに言ってくださいね) -- レィダ2016-06-20(月)00:03:39
    • (レィダにうんっと笑い返して)…じゃあ戦利品を持ってゲートの方へー? -- ソニア2016-06-20(月)00:05:53
    • すみません、バイクは使わせていただきます(静かに眠る機械人形の少女におじぎをする) -- レィダ2016-06-20(月)00:09:20
    • ありがとう、ジープどの…ソニアさん…!
      よし。(コクピットいじくりいじくり)よし…よし?…わっ(のしっ、と踏み出し、ズルッと段差で滑るロボ)
      れ、れいださーん…動かし方わかるまで、手伝ってー…。(若干手間取るが、脱出はできるのだろう…多分) -- しらたま2016-06-20(月)00:10:14
    • \ほんとに大丈夫かー?/ -- ソニア2016-06-20(月)00:11:48
    • はいはい(コクピットに滑りこむ。srtmの膝の上に座り、ハッチから身を乗り出すようにして前方の視界を確保しつつ、まずは歩行の仕方を調べていく)
      歩行なんかの基本的な動きは、ある程度プログラムされている場合もありますが……これはどうかな…… -- レィダ2016-06-20(月)00:13:14
    • (安心安定、WASD+マウス…じゃなかった、ボダブレめいた操作系です。モード切替で、にぎにぎもできるようです) -- しらたま2016-06-20(月)00:15:57
    • これなら、なんとかなりそうですね(左グリップのムーブスティックを使い移動。ジャンプボタンも試してみる)
      右グリップのこれは……攻撃関係かな?(向かいのハンガーにあるロボットの残骸をロックして攻撃ボタンを押す) -- レィダ2016-06-20(月)00:22:00
    • (ジープの肩に乗っかってふたりを覗きこんでる) -- ソニア2016-06-20(月)00:23:18
    • ドガガガガガガガッ --ロボットの腕部に装備されていた中型マシンガンが、長い時を経てその残弾を吐きだした!--2016-06-20(月)00:24:37
    • ななななななっ!(マシンガンの衝撃と轟音で、ぶるぶるびりびり振動する)
      (音が収まるや、リィーン…と、コクピットモニタにはR-arm:Outofammoの表示が出た) -- しらたま2016-06-20(月)00:26:25
    • ぬぁああ!?(びっくりして転げ落ちそうになったところをジープに抱きとめられ) -- ソニア2016-06-20(月)00:26:27
    • び……びっくりした……(あ、弾切れ)このロールが(くるくる)武器チェンジ…と
      気を取り直して(ダッシュボタンと移動レバーを駆使してガレージ内をスラローム走行。ジープをジャンプで飛び越える) -- レィダ2016-06-20(月)00:27:18
    • うわーっわー!?なにそのジャンプ力!
      (自分の上に影を落としながら跳躍する機体を、のけぞって見上げた。ろくにメンテもされてないはずなのに、動作する機械が放置されている…この遺跡、実はとんでもないところじゃないかと思った) -- ソニア2016-06-20(月)00:30:40
    • にょ…ゎーぁー…(レィダにくっついて、Gにゆわんゆわん振り回される)
      とりあえず…きちんとうごくのは、わかったので…!(今現在、レィダのベルト役である)
      (通路の奥から、例のホチキス型の唸り声のようなものが聞こえてくる…)ぴぃっ…!……、ながいはむようっ、動かし方がわかったなら…だっしゅつなので! -- しらたま2016-06-20(月)00:33:24
    • \まってー!/ -- ソニア2016-06-20(月)00:34:17
    • 了解です!(結構楽しい)
      最初にあったホッチキスはどうしましょう? -- レィダ2016-06-20(月)00:35:34
    • (戦利品を抱えてsrtm達をおっかけて走る)--2016-06-20(月)00:35:53
    • ジープどのも荷物をかかえているし、ソニアさんにむちゃもさせられなし。
      この機械のブキは、さっき使って…ほかになにが出るともわからないので。
      全力ですみやかに、でもあせらずさわがず、決して見つからないようにだっしゅつなので!(バァーーーン) -- しらたま2016-06-20(月)00:40:40
    • \わかったのでー!/ -- ソニア2016-06-20(月)00:41:49
    • サラッと難易度の高いこといいましたね?
      じゃあ、荷物を抱えたジープの代わりに、僕が囮になりましょう。やつをトレインしてる間に、ジープはシャフトを登っちゃってください。増えないうちに脱出しましょう -- レィダ2016-06-20(月)00:43:58
    • …?それ、つまりしらたまもいっしょにおとり…ぃー(ドップラー効果しつつ、ガレージを離脱してゆく…) -- しらたま2016-06-20(月)00:45:43
    • \地上ゲート前に移動しますよー/--2016-06-20(月)00:47:55
    • \流れはわかった、じゃあ修正するので!/ -- ソニア2016-06-20(月)00:49:04
    • (囮を買って出たレィダとしらたま君に、そんな危険なこと…!とかは言わずに。じゃあまかせた!と迅速に行動したソニアとジープは辺を伺いながらガレージからゲートロック目指して進む!
      こういうところソニアは割りとドライな一面があった) -- ソニア2016-06-20(月)00:47:52
    • \修正したので/ -- ソニア2016-06-20(月)00:50:12
    • \ではゲート前に移るので/--2016-06-20(月)00:50:54
    • ゲートブロック --
    • …慎重に、迅速に通過すれば、グールに捕捉されることなく地上へのゲートに辿り着けるだろう。--2016-06-19(日)23:49:29
    • このスピードなら、追いつかれません(ガレージを飛び出すと、機体をターンさせながらエレベーターシャフトの物陰へ。ホッチキスを探す) -- レィダ2016-06-20(月)00:49:49
    • (気がつけば、ホチキスが後ろについて…しかし、バーニアを吹かしている限り、追いつかれることはないようだった)
      (ちゃっちゃかと登っていくジープとソニアを見て、よぎった不安は)
      ジープどのみたいに、器用にのぼれればよいですねー…。(とおいめ)(※レィダならできるきっとできる) -- しらたま2016-06-20(月)00:51:45
    • (2人が囮になってくれたおかげで、行きと違ってこっちは楽なものだ。ちゃっちゃとシャフトを登っていく)
      /登り切ったらワイヤーで引っ張りあげるからねー\ -- ソニア2016-06-20(月)00:53:08
    • (燃料を鑑みて、無駄のないコースどりでホッチキスとの距離をシャフトを中心に対角線になるようにゲートロックを回る)
      登り切ったら言ってくださいね! -- レィダ2016-06-20(月)00:55:43
    • (コクピットに表示される未知の文字の情報に目を回しながら、すっかりベルト役として、レィダをホールドしている)
      (スイー…と追いかけ続けるホチキスを見やり)おのれぇー…、今度くるときは…いえ。もう来たくないので…! -- しらたま2016-06-20(月)00:58:55
    • えー?今度はもっといいものが見つかるかもしれませんよ?
      (ソニアの合図を待ち、円が大きく膨らみ、エレベーターシャフト入り口のうしろ、ガレージの壁を背に停止する。ぺろりと唇を舐め、じっとホッチキスが近づいてくるのを待つ)
      今だ!(ホッチキスが噛み付こうとした瞬間、その脇をすり抜けるようにローラーダッシュ。エレベーターシャフトの脇を抜け、身体を回転させてターン。勢い良くシャフトに潜り込む)
      (下がっているワイヤーを掴んで身体を固定させると、股裂きの要領で足を左右に開き、片方を真上に伸びる鉄骨に、片方を壁に、足裏のローラーを押し付け)
      ギャギャギャギャギャ
      (ローラーダッシュを使い、疾走するようにエレベーターシャフトを登り切る) -- レィダ2016-06-20(月)01:02:48
    • いいものがあるとして…あの怪物にまた追いかけ回されるのはあっえっちょっ\ナニコレーーー!!!/
      (初乗りとは思えないレィダの操縦テクに、舌を巻くしか無かったので…) -- しらたま2016-06-20(月)01:05:52
    • よっしゃこーい!
      (竪穴を登り切ったジープが、地上フロアのエレベーター入り口に立って登ってくるレィダ達の機体に手を伸ばす) -- ソニア2016-06-20(月)01:06:01
    • あ、あぶないっ!どいてどいて!?(スピードを落とせば落下。勢いのままに登り切るしかない状態で、穴の向こう、光の先に見える緑色の人影に慌てて手を振る) -- レィダ2016-06-20(月)01:08:13
    • えっ、えっ、ジープどのっ、うけとめ…よけ…うけ…よけ…ええと…?!(目をぐるぐるさせて) -- しらたま2016-06-20(月)01:09:13
    • qst033958.jpg--2016-06-20(月)01:11:39
    • 機械の墓場
    • 地上ゲート前 --
    • 地上は、すっかり真夜中だ。--2016-06-20(月)00:29:16
    • こうして、レィダの操縦、ソニアのアシスト、ジープの献身、しらたまの……によって、長い年月を経て
      一台のバイクと、一体の機械人形が地上へ帰ってきた。
      --2016-06-20(月)01:01:51
    • 帰ってきた。--2016-06-20(月)01:12:37
    • 最後の最後に事故ッたねー。(夜の闇のごとく黒くなりながら) -- ソニア2016-06-20(月)01:15:02
    • 多少へこみとこげめがついただけなので。だいじょうぶ。(こげっ) -- しらたま2016-06-20(月)01:16:40
    • ひゅるるるる……どさり
      爆発オチ……黄金歴の出来事でも多く見られる終わり方だそうです…… -- レィダ2016-06-20(月)01:17:10
    • (羽織で煤まみれの顔をゴシゴシ拭って)…と、ともかく。つうじょうのぼうけんでは手に入らないほどの、だいしゅうかくだったので!(【まとめに入った】) -- しらたま2016-06-20(月)01:20:03
    • 遺跡の探検は過去に触れることなんだね…! -- ソニア2016-06-20(月)01:21:41
    • 温故知新です…… -- レィダ2016-06-20(月)01:25:07
    • そして、こだいのいさんはしらたまたちの手に!
      (コクピットモニタには全身ダメージ甚大の表示が点滅している) -- しらたま2016-06-20(月)01:26:05
    • 修理用のパーツ、取りに来ないとですね(にこり) -- レィダ2016-06-20(月)01:29:44
    • うん…。(両手で顔を覆う) -- しらたま2016-06-20(月)01:30:49
    • とりあえず街もどろっか、私もジープのメンテとかしたいし…そのロボ街までうごけそう? -- ソニア2016-06-20(月)01:35:16
    • \たぶんー…たぶん。/(アラートがリィーンリィーンと鳴りっぱなしだが、歩くことはできるようだった) -- しらたま2016-06-20(月)01:37:39
    • 後に、発掘されたロボットの手足に装着されていた武装パーツは、弾薬補給が困難なため殆ど取り外され、
      探索隊の面々へと、現物または換金した後に分配された。
      内訳は、大口径の機関銃や、ミサイルポッド、小型ロケットランチャーであったという。
      月と星々が一行を、そしてマシンたちを照らす。チキチキ機械墓場探索隊は、一応の成功を収めたのだ――。
      お疲れ様でした――。
      --2016-06-20(月)01:38:43
    • おつかれー!!初めての冒険が成功してよかった…。 -- ソニア2016-06-20(月)01:40:16
    • やっぱりこういう時に頼りになるのは実体剣ですね(弾数無制限武装に対する信頼感を高めつつ、売り払われる武装を眺める) -- レィダ2016-06-20(月)01:40:56
    • お疲れ様でした。ジープさんもソニアさんも大活躍でした
      そういえば、しらたまくんは……ちゃんと手を洗ってました? -- レィダ2016-06-20(月)01:41:49
    • しょぎょうむじょう…。(きっと、あの武器たちは上質な武器や調理道具に生まれ変わり、みんなの手元に…。そんな顔で)
      それじゃ、おつかれさまなのでー!!なんとかなったー!!! -- しらたま2016-06-20(月)01:42:20
    • ちゃんと拭いたので。(顔を背ける) -- しらたま2016-06-20(月)01:42:42
    • したらくまん、じゃっかんばっちぃ。ちなみに今回のパーツでジープ君も改修されてロボアクションもしやすくなります。 -- ソニア2016-06-20(月)01:45:08
    • とうとう見られるのですね!黄金歴を破壊し尽くしたという邪悪な一族の末裔が! -- レィダ2016-06-20(月)01:46:07
    • なにそれこわい!しらたま何にかたんしたの! -- しらたま2016-06-20(月)01:47:13
    • ジープ、実は終末戦争とか呼ばれちゃうくらいの大戦争で使われた兵器ってめっちゃ設定に書いてあるからね。量産モブメカなので上位互換の指揮官機とか特化タイプとかは別に居ます。 -- ソニア2016-06-20(月)01:53:51
    • ええ…。こわ…こわ…。しらたまも、この機械を直して、たいこうするしかないので…。 -- しらたま2016-06-20(月)01:55:59
    • 黄金歴の衰退には様々な原因があって、戦争による破壊もその1つだと言われています。戦争で使われた兵器の中にはジープや、それに類する巨大なロボットの他にも人間大の汎用性を高めたロボットも使われていました。機界と呼ばれる世界から来た存在の中にも同様のコンセプトを持ったロボットが痛そうですが関係は不明です(あわあわ。どこまで話していいのか、ちょっと判断力鈍い状態で話してしまってごめんなさい。まずかったら、ごめんなさい) -- レィダ2016-06-20(月)01:59:31
    • だけど今のジープ君は優しい心でうごいているので安全。 -- ソニア2016-06-20(月)02:01:45
    • (どうとでも辻褄合うよう、ふわっとしか設定してないから大丈夫なんだってサイン。じっさい大事なとこはロボと女の子って絵面だけなので) -- ソニア2016-06-20(月)02:02:55

リカルド 160620 Edit

  • やっぱり女っつったらソニアだよなぁ…まぁ、女というかまだまだ少女なんだが(頭を撫でて)
    んで、例の遺跡探検の方がはどうなったんだ? -- リカルド2016-06-20(月)20:10:08
    • かなり大成功だったよ!
      (細くてふわっとしたソニアの髪の毛は小動物の被毛のようでなで心地は大変良い) -- ソニア2016-06-20(月)20:58:36
    • ほぅ、上手くいったか。そりゃ何よりだ、戦闘とかもなかったのか?
      ソニアの髪は、膝の上に置いて撫でるのが一番丁度いい感じだな…何を見ながら撫でるかは悩みどころだが -- リカルド2016-06-20(月)21:00:17
    • 膝に乗っけられるの好きよー?
      (そして標準的成人男性の体格なら、ソニアを膝にのっけると、ジャストおっぱい覗き見視点になる)
      ああー、遺跡ねー、めっちゃモンスター居た!しかもすごいでっかいのジープのロボットモードと同じくらいでっかかったよ…。
      (本当は3mのホッチキスのお化けと4mのカニなので、ジープのがなんぼかデカイのだが。見栄で話を盛ったわけではない、印象が強烈だったのだ) -- ソニア2016-06-20(月)21:13:31
    • 俺もよくそうしてるもんな…何もしない時でも、しっくりくるんだよな(そして見る時は見る)
      なんだ、いたのか…それでも無事ってことは、護衛が良かったのか、それとも何かしらソニア頑張ったのか
      俺が現役だったらなぁ…一緒にいって、大活躍したんだがな?(カラカラと笑い) -- リカルド2016-06-20(月)21:21:41
    • (ちともろもろ片付けてきましたん。もどりましたん)
      私がカニをやっつけましたっ(胸を張ってドヤ顔である)
      こう…広いけど行き止まりみたいなとこにでっーっかい機械のカニが来てね。しらたまくんとか基本的にぴーぴー泣いてただけだけど。私が銃でばーんってやったら倒せたっ!…まぁ私も怖くて泣きながらほとんどヤケだったんだけど。 -- ソニア2016-06-20(月)21:37:08
    • (おかえりんこ)
      ほぅ、そりゃ凄いな…あのライフルが役に立ったのか?
      …そういやしらたまとかが一緒だったんだったか…役に立ってねぇなしらたま…今度はもっと戦闘向きなの連れてけよ?
      あぁ、でももう行かなくても済みそうなくらいにはゲット出来たのか? -- リカルド2016-06-20(月)21:46:20
    • レィダが結構頼りになったから大丈夫だったよ。ロボの操縦とかもすごいし。運動神経もねー。
      (走行中のジープの座席からボンネットに飛び乗ったり、遺跡で見つけたロボを見事なテクで走らせたりしたのを説明しつつ)
      ジープは、かなり調子よくなったからきっともう大丈夫!。したらま君が拾ってきたメカの部品とかはまた探しにいかないとだめみたいだけど。
      (ちなみにジープは、自動修復機能が部分的にとはいえ復活したため、なんだか艶めいて立っていた) -- ソニア2016-06-20(月)21:54:20
    • レイダか、俺は知らないんだがなかなかやるようだな。流石は専門家ってところか…
      そいつぁ何よりだ…ん?しらたまがメカ拾ってきたのか?さて、あいつがどんなメカを拾ってどうするのか…行動がよめねぇな
      んで、これが色々と改善された状態か…足はキャラピラになったりはしねぇんだな -- リカルド2016-06-20(月)22:06:24
    • (こんなだったよ、としらたまメカの図を簡単に描いて見せる。※画像はイメージ)
      見た目がつやっとして可愛さがまして、そして何よりエンジンの調子がすごいいいよ!ボタン押したらすぐエンジンがかかるの♡走りもなんだかスーって感じになったし! -- ソニア2016-06-20(月)22:13:15
    • …こんなのよくもって帰れたな?それとも自走だけは出来たのか?
      やっぱり部品を変えないとダメってことか、これだから機械類はややこしい。ロートルには機械もんは苦手でな?
      だもんで、俺は機械類もってねぇんだよな(これくらいか?と遺物的なジッポを見せ) -- リカルド2016-06-20(月)22:42:05
    • 小さいやつでも意外と便利だよー?(そういうソニアは、田舎に居た時からわりと機械系の遺物には親しんで育ってきた)
      そうそう、あの遺跡ね不思議なの。たしかに見た目はぼろっちぃんだけど、中にある機械がちゃんと動くんだよ。しらたまくんがみつけたロボットも、別に修理したわけじゃなくて水を入れたらちゃんと起動したし。 -- ソニア2016-06-20(月)22:47:53
    • 便利なのは分かっちゃいるんだがなぁ、いざって時に壊れて動かないってのが、冒険者としては怖くってな…その名残でいまだに苦手なんだよ(肩をすくめ)
      …ふむ、そういう遺跡は俺も経験あるぞ?どんな原理かはしらねぇが、内部は劣化しなかったりするんだとさ…昔の技術はどんなのだって感じだが
      まぁ、今日はちょっと他に用事があるんでこれで。またな(頭を撫で、何やら起こりそうな雰囲気の、とある弟子の元へと) -- リカルド2016-06-20(月)23:01:21
    • あー…壊れてうごかないのはねー。ほんと、困るからね…うん…。
      (すごくしみじみとした実感を込めてソニアは頷く。ジープの故障で、何度立ち往生を経験したことか!)
      んっもういっちゃうかー、おっちゃんなんだか最近いそがしそうねー?あんまりダラダラしてるとこ見ないし。疲れたらまたゆっくり私で遊びにきてくれていいのよー♡
      (そう言ってにこやかにお見送り) -- ソニア2016-06-20(月)23:19:58

オカリナ 白金庵 160620 Edit

  • そういやユウと話してた時ソニアの話が出たんだけどさぁ、ソニアって冒険者とかじゃなかったよね?何かどっかに探索に行ってるみたいだけど
    となるとお仕事とか何やってるん?やっぱり機械弄り?(ジープをぺちぺちしながら) -- オカリナ2016-06-20(月)21:46:26
    • うん、ここ(白金庵)と風俗のバイト掛け持ちだよ。
      (ビークルモードのジープをきゅっきゅっと拭きながらさらり、と) -- ソニア2016-06-20(月)21:56:55
    • そっか、こことふーぞくのバイトかぁ!結構時給いいんだ…ん?
      ちょ、ちょっと待って?風俗ってその…あれ?男の人が遊びにいく…(目の前にその筋の者を置いてすごい失礼に当たる気もするが、ついつい人目をはばかるように声を潜めてしまう) -- オカリナ2016-06-20(月)22:02:57
    • おっと
      (うっかり言っちゃったみたいな顔するソニアさんだ。だけど特に気にした風でも開き直った感じもなく)
      うん、そう。えっちなお仕事のあれー♡別に隠してたわけじゃないんだけど、こういうお話は苦手って子も多いからねー。 -- ソニア2016-06-20(月)22:08:49
    • まぁ確かに普段からすっごい話されてるとあれだけど、そう言う仕事だからって嫌がったりしないから!大丈夫!
      その仕事か、歌でマージン増えるとかって言ってたの…やっぱ歌いながら踊らされたりとかするの?えっちな格好で… -- オカリナ2016-06-20(月)22:14:54
    • そっかーイヤじゃないかーよかったー。
      (ジープに両肘を乗っけてへにゃりとした笑顔をオカリナに向けて)
      うん、そういう宴会芸みたいなのが得意な子もいるねー。こう…えっちな格好で踊るのはよくあるって。パーティーとか他のお店とかに呼ばれる事が多いみたい。 -- ソニア2016-06-20(月)22:28:47
    • 友達がどんな仕事してたってそのくらいで嫌いになったりしないぞ…ああ、猟奇殺人鬼とかだったらちょっと嫌かな!
      へー、えっちなのじゃ無かったらすごい楽しそうな仕事なんだけどなぁ…となるとソニアはあんまり踊ったり歌ったりはしないんだ?ハーモニカやってみる?一つあげるよ? -- オカリナ2016-06-20(月)22:32:46
    • (性的なことに抵抗0な自分が、常識的にはすこしズレてるという自覚はあるけど。それでも気にしないで自分を受け入れてくれるのはうれしいものだ。ソニアは上機嫌に笑ってる)
      私はえっちぃ事が好きなので、ついそっちにステータス全振りを…♡えっマジで!?くれるの!
      (ぴょこんっと跳ねた、胸も跳ねた)
      楽器って高いんじゃないのいいのかな? -- ソニア2016-06-20(月)22:42:53
    • な、なるほど!外見的にはともかくソニアってあたしより年下じゃなかったっけ…進んでるなソニアは
      うん、もちろん!あたしの国じゃハーモニカはそんなに高い方じゃないし、楽器を送る事も珍しくないから
      と言う事ではい(と自分の部屋から小さな銀色のハーモニカを持ってきたのだった)新品だから安心して、とりあえずてきとーに吹いて見るといいよ!楽しかったら本格的に練習したらいいし
      ひー(氷雨)はフルートとか、きゆうさんだと三味線とか、クレアだとギターとか、そう言う風に似合うのを考えてくとソニアはやっぱハーモニカって感じだな、何となく -- オカリナ2016-06-20(月)22:56:30
    • (ちなみにソニアは今年で満14なので、オカリナの1個下)
      うぉぉー!ハーモニカだー!ぴかぴかしてる…。
      (受け取って、頭の上に掲げてみたりすると、晩秋の日差しに銀色の表面が反射して目を細める)
      ふふへっ、やっぱ旅のおともとかに似合うよねハーモニカ。
      (ジープに乗って気ままに旅をする自分を想像すると、手元にハーモニカがあるのはなるほど似合いそうで。きっとオカリナも、そういうイメージで選んでくれたのだろうと思った)
      …それでー、どうやって鳴らすの?
      (まず、そこからだった) -- ソニア2016-06-20(月)23:16:31
    • 持ち運びに便利だし、ちょっとやそっとじゃ壊れないし、多分旅には最適だよ!(どちらかと言うとどこか飄々とした気まま風の様なソニアのイメージから選んだのだが、それは旅人のイメージとも重なるものでは会った)
      だからって無理に乱暴にしなくていいかんな!出来たら大事に使って手入れもして…え、そこから!?ここに口当ててふーって吹いて…(結局また部屋に戻って自分のハーモニカを持ってきて、演奏から手入れまで教えて行ったのだった) -- オカリナ2016-06-20(月)23:22:49
    • (なおソニアは思った以上に楽器に関してぶきっちょだったけど、オカリナのおかげで拙いながらそれなりに音を出せるくらいにはなったという) -- ソニア2016-06-20(月)23:33:16

ヴェスル 遺跡の丘 160622 Edit

  • (男もすなるロケーション表といふものを、女もしてみむとて、するなり。) -- ヴェスル2016-06-22(水)00:18:08
    • (遺跡の丘の辺りをうろうろしている。千年前の遺物を探しているようだ。)
      ……これも、そうなのかな。(何やら巨大な機械の兵士らしきものを見つけて、それを見上げて呟く。) -- ヴェスル2016-06-22(水)00:41:31
    • //(今気づいた、めっちゃごめん)
      なにがー?
      (声のした方にジープが顔を向け、ヴェスルと反対側のジープの足の後ろで声がした。携帯コンロで湯を沸かして、コーヒーを淹れているソニアだった。風もなく程よい小春日和にめっちゃピクニックである) -- ソニア2016-06-22(水)00:47:18
    • //全然構いませんよ!!1
      ……動いた。(こちらに顔を向けた巨人と、少女の声。)
      この機械の巨人は、君の?
      遺跡の、遺物なのかと思って。(淡々と光の宿らない瞳で身を乗り出して巨人の後ろの少女に話しかける。) -- ヴェスル2016-06-22(水)00:56:13
    • 私の家族なのです、ジープっていうのよ。えーと…。
      (なんとなく見覚えのある…顔)
      あ、イェチンししょーのとこの弟子の人!前に試合してた時に見てたっ!へへー、私はソニアよ、コーヒー飲む? -- ソニア2016-06-22(水)01:06:50
    • 家族……すると、これは……生きているの?
      ジープ。(物珍しそうに巨人を見上げる。)
      ……うん。僕は師匠の弟子。「勇者」の器……「勇者」を目指している。
      君は確かに前に試合を見に来てた。よろしく、ソニア。
      僕はヴェスル。(小さく一礼する。)
      ありがとう……じゃあ、飲む。
      この機械の巨人は君の家族なら、僕は持って帰れないね。 -- ヴェスル2016-06-22(水)01:51:45
    • ジープはロボットだけど、私の生まれる前からうちにいるし、ちゃんと心もあるもの。
      (だから生きてると思ってるというわけで。ソニアは蓋のカタカタなりだしたコーヒーポットから湯を注いでコーヒーを淹れ、差し出す)
      ヴェスルはたしか、おっちゃんとこの虎彦くんとめっちゃ本気でやりあってた人だよねー。今日はお散歩かなんかかなぁ? -- ソニア2016-06-22(水)01:59:06
    • ……成る程。よろしくね、ジープ。
      (ジープに向かって拱手の礼。カンフー道場の門人らしさを出す。特にカンフーを習っているわけではないが。ありがとう、といってコーヒーを受け取る。)
      そうだよ。負けてしまった、けれどね。それに、普通の試合であの力を使うべきでは、なかった。
      もう少しで君たちも吹き飛ばさいていたかも、だから。(無表情よりではあるが申し訳なさそうな表情をする。)
      僕は黄金暦の時代の「伝承」の記憶を集めている。だからこの遺跡にもよく来る。君のジープも、過去の遺物かと最初、思った。
      僕はその「伝承」の記憶を体に宿して、力にできる、から。君も、何かを探しに? -- ヴェスル2016-06-22(水)02:05:48
    • 吹っ飛びって…マジか…。(じゃっかん変な声になるソニアの頭上で、ジープは頭を下げて挨拶を返す、ごつい見た目の割に愛想は良い)
      あー、私はただのピクニックよ、お休みなので♡この辺り(遺跡の丘)はほってるとたまにコインとかぐらいは出てくるって聞いたけど…。コイン集めなので? -- ソニア2016-06-22(水)02:10:55
    • (仲良くなれそうだな、という顔でジープを見る。ヴェスルも彼?も寡黙だからである。)
      コインも「伝承」として力があるならそれでもいいけど……少し違う、かな。昔に存在した英雄などにまつわる遺物が一番いい。
      君の話だと、ここはあまりそういうものがなさそうだね。
      ……休み、ということは、君も冒険者? -- ヴェスル2016-06-22(水)02:14:45
    • 昔話しとかそういうのかなー。
      (そういえば、この人昔話のケイタの冒険のお話みたいなこと言ってたなって、思い出す。1000年後の世界で過去の逸話が物語に形を変えて痕跡を残す事もある)
      私はどっちかっていうと冒険者の人を相手にするお仕事かな!まぁ風俗のお姉さんです。
      (自分のカップに入れたコーヒーを両手で持って、笑って言う) -- ソニア2016-06-22(水)02:24:21
    • そういうこと、だね。そして、そう言った英雄たちの伝承や記憶……つまりは思念。
      そういったものが詰まっているものを探している。もし、見つけたら教えて。
      それは剣であったり本であったり、あるいは全く別のものであるかもしれないから。
      僕はその力を使って「勇者」になり……未来に現れる「魔王」を倒すために作られ、育てられた「器」だから。
      ……成る程、つまりはサービス業、かな。……風俗ってなんだろう……。
      (風俗云々については首を傾げた。全く知らぬことであったようだ。コーヒーを少しずつ飲んでいく。)
      君のジープも、誰かの思いがこもっているなら、一つの大きな力を発揮させることができると、思う。 -- ヴェスル2016-06-22(水)02:32:13
    • (よく分かって無い様子のヴェスルに、エッチなことするお仕事ですっと教えようかどうか少し考えた)
      (男の子か女の子かよくみたら、よくわからないのでやめといた。この手のお話が苦手な女の子も多いのは、1年近く都会で暮らしてたら流石に分かる)
      ジープなら私がメンテとか修理とか洗車とか、めっちゃ大事にしてるから思いつまりまくりだよー。でもあれね、モンスターがいっぱい居て困るっていうのはよく聞くけど。魔王って…ほんとに居るん? -- ソニア2016-06-22(水)02:42:54
    • うん、わかった。風俗の仕事の人。冒険者では、ない。
      (こくりと頷く。とりあえずサービス業ということで納得したようだ。)
      ならきっと、遠い未来に、君のジープは伝承となって残るのかもしれない。
      僕はそういう伝承の記憶を身に宿すことができる。それに、なることができる……。
      ……?いるよ。(魔王の実在について聞かれれば、極々あっさりとそう答えた。)
      魔王はいる。確かに、今の時代に魔王はほとんど姿を見せないけれど……存在する。
      僕たちの一族は、千年の昔から、千年の後に来たる「魔王」を倒すために「勇者」を作ろうとしてきた。
      そして……僕に、その証が現われた。(右手や左手、額を見せる。そうすると、うっすらと蝶のような紋章が刻まれているのが見えるだろう。)
      これは「勇者」の力を受け継ぐものの証。僕はそれが刻まれていた……魔王が存在しないのに、それが現れるということは、ない。
      だから、魔王はいるんだ。いなければ、僕の存在する意味がなくなってしまう。 -- ヴェスル2016-06-22(水)02:50:49
    • 昔話しだと、魔王が世界滅ぼしたーとか戦争で世界が焼けちゃったってお話多いけど…。
      (一瞬訝しんだが、紋章が光るとすごい事が起こるのはすでに見てるので。確かな証拠にも思えた)
      おおっ!なんかすごいねぇ、そういうの代々受け継がれてたりするんでしょう?かっこいいと思いますっ! -- ソニア2016-06-22(水)03:01:17
    • 僕たちの一族の予言では、千年の未来に魔王がやってきて、世界を滅ぼす。
      僕たちはそれを防ぐために「勇者」を作ろうとした。そして、僕がその成功例。
      もっとも、僕には「勇者」の魂はまだない。宿っていない。だから、それを呼ぶまでは、僕はただの「器」ということになる。
      (ヴェスルはその予言や自分のあり方に疑問などは抱いていないような様子を見せる。)
      ……うん、僕たちの伝承の中にある「勇者」はこの紋章を持っていた。彼は滅びた王朝の末裔だった。
      大体紋章を受け継いでいたらしい……僕たちも、その王朝の末裔、なんだ。「勇者」と血がつながっているわけではないけれど。
      千年の間、その紋章が現れることはなかった――そして、僕にようやく、現われた。
      ……ありがとう。僕は「勇者」になることが何よりの目的。それを応援してくれるのなら……嬉しい、かな。
      なんだか、僕の話ばかりしてしまった、ね。また今度、君の話を聞かせて。ジープの話も。
      (それじゃあ、といって遺跡の丘を去っていった。) -- ヴェスル2016-06-22(水)03:09:50
    • お話を聞くの好きだからいいのよ。またねっ。
      (見送ってから、ふと上を見上げながら)
      ねぇジープ、あなたもずっと昔の世界を知ってるんでしょ?やっぱり大変だったの?
      (ジープは、ヘルメット頭を掻いて、小さく頷いてみせて)
      そっかぁ…。
      (ソニアはもう一杯コーヒーを淹れた) -- ソニア2016-06-22(水)03:17:42

しらたま アリー ソニアの部屋 160622 Edit

  • (スッ…)ソニアさんかわいいですよ…♡かわいい服いっぱい着ておめかししてるのかわいいですよ…♡
    ふわふわのかみかわいい♡きれいなみどりのひとみかわいい♡機械にくわしいのかわいいですよ…♡
    年下なのに育ってるからだかわいい…♡かわいすぎてしまってとっておいてしまいたいですよ…♡
    --(耳元でヒソヒソヒソヒソヒソ) -- しらたま2016-06-22(水)03:34:01
    • うむむっうむむ……っ。
      (悪夢にうなされるめいた寝顔) -- ソニア2016-06-22(水)03:38:14
    • おねえちゃんかわいいです…♡普段の様子もとってもかわいくてずっとみつめていてもあきないどころかもっとみたいです…♡
      寝顔もとってもかわいい♡私の事をみて少し緩んでいる表情がかわいい♡ジープを大切にしている所もとっても素敵です…♡
      おねえちゃんかわいい…♡おねえちゃん、にだったら…私、何をされても…いい、ですよ…♡
      --(顔を赤くしながらヒソヒソヒソ) -- アリー2016-06-22(水)03:48:19
    • はわわわぁっ…(ゾクゾクッとして身悶える) -- ソニア2016-06-22(水)03:56:35
    • ソニアさんかわいい…♡すっごくかわいい…♡あまくておいしいおかしみたい♡
      ふわっふわのおかしみたい…♡かわいすぎて食べちゃいたい…♡もう食べちゃってもいいですか…♡とだなにあったクッキー♡
      --(サクサク) -- しらたま2016-06-22(水)04:00:06
    • もう食ってるじゃねーか!!あとでおしおきするからsrtm君はちょっと全裸正座してて! -- ソニア2016-06-22(水)04:13:16
    • あ。おきた。(クッキーをくわえてもごもごしながら)いえー。ちょっと。おかしをたかりにきただけなので、おかまいなく。 -- しらたま2016-06-22(水)04:15:38
    • あ、あの…私も同じ様にした方が良いです、か…? --(サクサク) -- アリー2016-06-22(水)04:16:05
    • あ、アリーはいいよ…でも裸かぁ…はわぁぁっっ…(オーバーヒート) -- ソニア2016-06-22(水)04:19:56
    • ああ。アリーさん、はじめまして。しらたまです、こんばんは。(勝手に紅茶を淹れる)
      やっぱりこういうところにあるおかしは、よいのがおいてあるので…。(さくさくずずー) -- しらたま2016-06-22(水)04:23:16
    • えっと、はじめまして…あ、お噂はかねがね…アリーとお呼び下さい。
      …私のお家には実はあんまり置いて無いんですよね、お菓子。…おねえちゃん、おねえちゃん…っ?(オーバーヒートしている様子に焦りながら) -- アリー2016-06-22(水)04:32:59
    • こないだアリーをみておかしいくらいドキドキして、私壊れたのかと思ったけどすぐ治りましたん…けどやっぱりまた壊れて…。はぁはぁ…。 -- ソニア2016-06-22(水)04:42:05
    • それはまさしく…(サクッ…)… --ですな…。
      よい。よいですとも。しらたま、友人のそういったことがらは、やさしく見守りおうえんするので…。(こくこく) -- しらたま2016-06-22(水)04:43:56
    • (しらたま君をめっちゃぺったぺった触って、こっちに対する反応はちゃんと普段通りなのを確かめる) -- ソニア2016-06-22(水)04:47:49
    • (ぺたぺた触られて、こくりと頷いたあと、アリーの方に向けてくるりとソニアを回して押し付け差し向ける) -- しらたま2016-06-22(水)04:50:04
    • …えっと…?(触りやすい様にと腕を広げて「…同じ様にしてみますか?」と、首を傾げて) -- アリー2016-06-22(水)04:50:19
    • (チワワを生まれたての子鹿乗して導き出された振動数くらいぷるぷるして真っ赤になる……でも触る!)
      ぬぁぁぁっアリーをぎゅーってしてると、もう、もう…死んじゃう!?でもぎゅってしたくてたまんないぃぃー! -- ソニア2016-06-22(水)04:58:42
    • たいへん、おあつい。ゆでたまごができあがりそうなくらい。(その様子を肴にもそもそとクッキーをかじっていた) -- しらたま2016-06-22(水)05:01:06
    • (もう立冬も過ぎてるのにここだけ夏が胸を刺激してるな…という顔で、ソファにごろんと転がり)
      …ひゅーひゅー。ごゆっくりぃー。(スヤァ…) -- しらたま2016-06-22(水)05:10:59
    • おねえちゃん…わ、分かりました、分かりましたから…落ち着くまで好きなだけ抱きしめたり色々としてくれていいです、から?
      (それはそうと見られてるきがするのですが、と思いつつも…触られている内に深く考えられなくなって) -- アリー2016-06-22(水)05:14:09
    • …ッ!!
      (イク時だけじゃなく色々切羽詰まると声を押し殺すソニアさんは、頭のなかまっしろになってアリーの胸に思いっきり顔押し付けてかたまるっていう) -- ソニア2016-06-22(水)05:18:12
    • …おねえちゃん…?(顔を胸に押し付けられ固まっている様子に、少しだけ考えてから固まっている頭を抱きしめて) -- アリー2016-06-22(水)05:31:52
    • ………ふぅ…ふぅ…っ。
      (しばらくして、心臓なども破裂すること無く。無事に呼吸も落ち着き始めたのはいいとして)
      ………………。
      (今度は固まったまま動かない。また気絶でもしたんだろうか) -- ソニア2016-06-22(水)05:42:33
    • …おねえちゃん、おねえちゃん…?(全く動かない、呼吸はしているのだが…気を失っている様子が分かり)
      ……たまには、一緒に寝ても良いですよね…?(と、ベッドに2人で並んで横になろうと) -- アリー2016-06-22(水)05:47:13
    • ちょっ…!ちょっとまって…!
      (気絶はしてなかったから、がしっとアリーの肩を掴んで止める)
      い、一緒に寝るのはいい…けど!ちょっとまって…その、ほんとあの、今…な、なんか分かんないけど…な、泣いちゃってて…めちゃめちゃ恥ずかしいから…顔見ないでって…ッ -- ソニア2016-06-22(水)05:49:49
    • ……どうしても見せてくれないんです、か…?(と、切なげな声を出しながらも)
      …大丈夫ですよ。でも、おねえちゃんが見せても良いって思えたら…いつか見せて下さい、ね…?(そう言いながら頭を撫でていく) -- アリー2016-06-22(水)06:03:31
    • ふぐ…っ!
      (また肩をつかんでしがみついたまま、キューッとかへんな小動物の鳴き声みたいな音だしたりして)
      …わ、笑わないでよ、っ絶対…!
      (めっちゃ震えながら顔を上げたら、鼻の頭もほっぺたも真っ赤な見事な泣きっ面で。乾いた涙の跡に、新しく溢れる涙が落ちちゃって) -- ソニア2016-06-22(水)06:13:16
    • 笑いませんよ…笑ったら、その…おねえちゃんの好きなように私をどうにでもしていいです、から…?
      (そうして言葉を伝えながら、上げられる顔を見つめて)
      ……だいじょうぶです、笑ったりしませんよ。おねえちゃん…かわいいです、そんなおねえちゃんが…大好きですよ(と、ギュッと抱きしめて) -- アリー2016-06-22(水)06:22:58
    • ぅぅー…っ今笑って…。
      (たぶんそれは、笑われたんじゃなく、笑顔を向けられたのだろう)
      あ…ッ!わた、私も…アリーが大好きっ…!
      (抱き返して、好き♡って囁くのは何回してきたか分からないけど。こんなに言うのが大変だったのは、間違いなく初めてだった) -- ソニア2016-06-22(水)06:32:46
    • わ、笑ってませんよ?だって、おねえちゃんといると…いつも楽しくって嬉しい、ですから…っ
      (こうして抱き合いながら、大好きの応酬を続けていきつつ)…このままもう一眠りしましょう、か…?(こんな夢心地な気分で横になるのも良いかもと思い) -- アリー2016-06-22(水)06:41:32
    • …うんっ。
      (アリーの肩にまた顔を押し付けたまま、少し鼻声になってソニアは答えた)
      …あのっ!あ、……アリー……ッ。
      (もう一回、いつものように、どれだけ可愛くて仕方なくて好き好ぎて嬉しいのか言おうとしたら、今度は言葉が支えて胸の辺からでてこなくなってしまって…)
      (しょうがないから、もう、ぎゅっと強く抱き返してアリーの胸に顔を伏せたまま、ベッドに押し倒して…)
      ……ジープっ!…窓、全部閉じといて朝になっても大丈夫なように。…起きたら、どっか行っちゃってたらやだから…ッ
      (めっちゃ鼻声でそういうソニアに、ジープはいつもの調子でYESSIRと答えて、静かに動き出す) -- ソニア2016-06-22(水)07:03:40
    • (押し付けられて、鼓動や感触を実感しながら愛おしげに抱きしめて)
      …は、はい…っおねえちゃん…?
      (そうして何か言いたげな様子を見つめているが、言葉がそれ以上帰ってこないで…ど、どうしたのでしょうかと少し心配しているところに)
      わ、きゃぁ…っ(そのまま押し倒されてぽすんとベッドの上へ)
      …大丈夫です、よ。おねえちゃん…私は、どこにも行ったりしませんから…ね?(そう言いながら撫でて行く内にうつらうつらとしだして) -- アリー2016-06-22(水)07:10:50
    • …うんっ。
      (ソニアは頷くと少し赤くなった目を閉じた。アリーにあやされるようにして、静かに息を繰り返して…。
      ジープが車に変形する音がした後、辺は完全に夜の静寂になった。
      それから静かに時間が過ぎていって。やがて、撫でる手が止まると、ソニアは、また静かに目を開ける)
      …。
      (音を立てないように身体を起こすと、アリーの前髪にキスをした) -- ソニア2016-06-22(水)07:19:24

カレル 白金庵近辺 160622 Edit

  • ソニアお姉さん、しばらく会わない間にお引越ししてたのですね…!
    お仕事で儲かるようになったのでしょーか…(ふと街中で見かけて声をかけた遊び帰りなのか水鉄砲とインクタンクを手に) -- カレル2016-06-22(水)21:02:13
    • カレル君ひっさしぶりー
      (むぎゅっとしようとして、インクつかないかちょっと心配になった)
      前に借りてたとこねー、今ぐらいの季節になると本気で辛かったので夏頃に引っ越してたのよー。 -- ソニア2016-06-22(水)21:05:04
    • おひさですっ!(インクはすっかり時間経過で消えてるので安心!)
      どうりで、こないだ通りがかった時空き地にジープがなかったのです
      今のとこは過ごしやすいですかー? -- カレル2016-06-22(水)21:09:36
    • (服汚れる心配なさそうなのでぎゅむぎゅむとして)
      うん、今のとこねーめっちゃ快適よ!ホテル並みに設備充実してるんだけど、作りは東風?っていうのかしら。エキゾチックな感じねー。
      (大陸文化圏の基準からすると、このまちでちらほら見かける東の方の国の文化の方が異国情緒溢れてるように見えるという道理) -- ソニア2016-06-22(水)21:20:31
    • あわわわわ…(密着するので色々と恥ずかしいが、軽く抱き返し)
      なるほどぉ、自室なのに海外旅行気分が味わえそうなのです…落ち着けるなら、ですけど
      …あ、そうだったのですソニアお姉さんに質問したかったことがあったのですよっ(思い出した!とばかりに手をぶんぶん) -- カレル2016-06-22(水)21:27:55
    • はいはーい、何ー?
      (むぎゅっとした状態から、軽く腕を回したぐらいに抱き方をゆるめる。離すとは言ってない) -- ソニア2016-06-22(水)21:37:34
    • むぐぐ……(やはり街中だと人目が気になるお年頃)えっとですね…
      こないだ、ぼくに使ってた…ゴムの風船みたいなのって、どこかで売ってるものなんでしょーか…?(コンドームの事を言っているようだ) -- カレル2016-06-22(水)21:41:33
    • (カレルが自分より小さくてなでもふりやすいので、人目をはばからず撫でるタイプの人)
      コンドームねー、えーと…あれ、そういえば…。私が普段使うのはお店で仕入れてるやつかー…。
      (大量に消費するのでお店で一括購入してるらしい、ソニアはちょっと首をひねる)
      こっち来てからは自分で買ったことなかったん。あ、でも売ってるとこはちょくちょく見かけてるよ!
      (雑貨屋や、主にラブホ的な使われ方する小さな簡易宿等で、簡単に手に入るものではあるらしい、じゃないと用意するのめんどうだしね) -- ソニア2016-06-22(水)21:56:41
    • (じたばたするとかえって目立つので、大人しくなる猫)こんどーむっていうのですか…なるほど
      あれ、意外と便利そうだなぁって思ったのですけどやっぱり、子供が買うのは色々とアレでしょーか…?
      お高いものじゃないんです、よね…?1回限りっぽい感じでしたし(記憶を手繰り寄せて思い返すと、少し赤くなる) -- カレル2016-06-22(水)22:02:30
    • (おとなしくなったのを合意とみて、カレルのほっぺたに両手を当ててさすってみたり)
      あれねー…使い捨てなのに地味に高いよ…。やっすいのもあるけど、破けたりゴム厚くてあんまとか…。カレル君もこないだ使ったぐらいの奴のがいいでしょー?あれお店のなんだけどけっこう、薄い奴なんだ、たぶん地味に高いやつだと思う。 -- ソニア2016-06-22(水)22:11:02
    • むー、なにをしてるのですか…(むにっとした感触の頬が手の動きに合わせて形を変える)
      うーん、実は高いのですか…じゃあお小遣いを貯めるしかなさそうですね流石に水風船では代用できないですし… -- カレル2016-06-22(水)22:17:06
    • ほっぺがあったかくってー…。(むにむに)
      んー・・・そうだ!ねぇ、私が持ってるの何箱かあげようか?そのかわりねー? -- ソニア2016-06-22(水)22:20:16
    • 手が冷えちゃってるんです…?ちょっと手袋にはまだ早いかも、ですよね…(むにられながら)
      い、いいんですかっ!?って、そのかわり…何をすればいいんでしょう…?(交換条件がどれほどのものになるのか、少し不安になりつつ) -- カレル2016-06-22(水)22:24:23
    • またカレル君の精液くれるなら5箱位あげちゃおう。
      (数は適当、ほっぺをむにってた手をパーにしてたから。一箱6個入なので結構な数であり極薄タイプだ)
      もちろん、私もお手伝いするし。// -- ソニア2016-06-22(水)22:30:09
    • ふぇっ!?あ、そのっ……それで、いいのなら…(こくん、と小さく頷く)
      お、お手伝いっていうのは、やっぱり……(否応無しに想像してしまい、顔を赤らめる) -- カレル2016-06-22(水)22:35:27
    • うんっまた私と遊ぼうねぇ…えっちなやつで♡
      (胸にカレルの頭を埋めるように抱きしめて、帽子の猫耳のあたりに囁く。楽しげな口調はそのままに、ソニアが行為の時に、声で相手をくすぐるトーンで)
      ほらこっち来て、あんまり人来ないから。 -- ソニア2016-06-22(水)22:41:48
    • な、なんだかぼくばっかりが、いい思いしてる気が…するんですけどっいいんでしょーか…(どきどき)
      (胸の柔らかな感触と、耳に届く囁きに前後の尻尾がズボンの中でぴくんと動く)
      は、はいぃ……も、もしかして外で、なんです…!? -- カレル2016-06-22(水)22:47:02
    • うん、したことない?
      (そう言いながら、カレルの身体の上を滑るようにしてしゃがんで、ズボンからおちんちんを出させてしまおうと。
      ソニアが何をしようとしてるかは、ピンク色の唇からちらっと覗く舌先を見れば明らかで) -- ソニア2016-06-22(水)22:50:35
    • 屋内でしか、ないのです…こ、こんなとこじゃ、見られちゃうのです…
      あ、あっ……(するりとズボンが下ろされれば、これから起こることを期待してか既に小さな性器は勃起しきっており)
      っ…(言葉とは裏腹に興奮してしまっている自分の気付き、ますます顔を赤らめるのだった) -- カレル2016-06-22(水)22:53:04
    • うんうん、ちゃんと勃起してるから大丈夫だよっ♡ほんとに緊張しちゃってだめって時は…あーんっ…ここ、はふぅ…こんなに、勃たにゃいはら…んっ。
      (カレルの前に地面に膝をつけてしゃがみこんで、唾液をいっぱい貯めた口の中で硬くなったおちんちんを往復させる。お腹が寒くないようにしてるのか、しきりと頭をくっつけてくるので、ふわふわしたソニアの髪の毛がくすぐるようにあたって)
      んっ…ちゅ、く…んんっ…ふぅッ…。
      (少し激し目にフェラをしながら、ポケットからコンドームを1枚取り出して包を切る) -- ソニア2016-06-22(水)23:01:18
    • これはそのっ、ソニアお姉さんが…とっても、こういうの上手で……うぁっ!?
      (被ったまま、皮越しでの刺激だがかえってそれが丁度よく、つい腰が動きそうになるのを抑えつつ背にした壁に両手を当てて体を支える)
      んぁっ……ぅ、口の中ぁ、あったかくてとろとろなのです……っ(十分に先走りも溢れ始め、潤んだ瞳でソニアの手元を見る)それ、付けるんですね…(付け方を自分でもしっかりみておこうと思ったのだった) -- カレル2016-06-22(水)23:08:14
    • カレル君感じやすいみたいで結構好きよー?ふへへっ。
      (ソニアは、手でリング部分を広げ亀頭の部分に被せる。それから精液溜まりを抑えながら、カレルのおちんちんの皮を剥くように下向きに扱いてゴムを根本まで付けさせた。今回は口でつけてないから、何をしてるかよく分かる)
      じゃあ、後ろからお願いしていいかな…♡
      (立ち上がって、先走りのついた指をぺろりとなめて微笑んで) -- ソニア2016-06-22(水)23:15:45
    • 自分でする時と、ぜんぜん違うのですっ、これぇ……
      こ、こうやってつけるのですか……ひぁっ、ぁ…!(ゴムを被せられるだけでも十分な刺激だったが、先端を露出させられ危うく上り詰めそうになるゴムが根元を締め付けたことで、辛うじて踏みとどまり)
      んと、この前みたく…ですよねはぅ、ぅ…!(まず後ろからソニアにぎゅっと抱きつく、それから位置を探るように腰を前に出してゴムの被った先端でつんつんと、秘所の周りを何度かつつき)ん、あれっ……えぇと… -- カレル2016-06-22(水)23:26:48
    • あんっ♡焦って外で射精したらもったいないよ?ほら、こっち。
      (足を軽く開いて腰を落とすと、指で割れ目を開き誘導する)
      もう濡れてるから、早く…おちんちん冷えちゃうよー? -- ソニア2016-06-22(水)23:30:00
    • んぅっ…!(先ほどまでと明らかに違う滑りと柔らかさに触れたのが分かると、そのままぐっと腰を突き出し)
      は、ひっ……でもこれじゃ、すぐにっ…あ、あんっ!ソニアお姉さんっ…ソニアお姉さっ…!!
      (腰に回した手にぎゅっと力が入り、スイッチが入ったかのようにかくかくと腰を動かす)
      にゃ、ぁっ出っ……れちゃうっ…(かぷっと首筋に噛み付きながら、乱暴にかき混ぜるような動き…とはいえ、サイズが小さいだけにそれほどでもなく棘の刺激が少し強まる程度) -- カレル2016-06-22(水)23:37:31
    • あっ…♡はぁっ…んっ!ふふっ…噛み噛みされるの好きぃ…あっあっ…!
      (一応人気のない路地の物陰とはいえ、ソニアは声を抑えるような様子はなく。切なげな少女の喘ぎ声は、嬌声で他の雄まで誘いこむような雌の声で…。誰かが来て邪魔するまえに、目の前の雌の腹を子種で満たしてしまえと言う本能を挑発するかのように、喘ぐ)
      あはっ…ゴム、ごしでも…とげとげ、してるの分か、る…んんっ!気持ちいい?あっ…ん、もっと強く締める、からぁ…ね?
      (そう言って、カレルの手を握って引っ張ると、ぎゅうっとソニアの膣内の締め付けが増して…) -- ソニア2016-06-22(水)23:45:44
    • (その言葉に応じる様に、甘噛みしたり、やや強めに噛んだり力を加減しながら)
      やぁっ、これ以上きゅーって、したらぁ……にゃっ、あっ…!んぁぁぁっ!!(ただでさえ短いストロークがさらに短く、小刻みに動かすような素早いピストンに変わり)
      (手を引っ張られたことで、強引に腰を打ち付けるような形でぐっと根元まで挿入される締め付けに反発するかのように、びくんびくんと中で性器が脈打ち本来膣内を満たすはずの精液はゴムの中へ放出され、それを膨らませていく) -- カレル2016-06-22(水)23:52:33
    • はぁ…っ、あっ…ん…ぁっ…♡
      (お腹の中でぽってりとゴムが膨らんでく感触、中出しの浴びせかけられる感覚とは違うけど、やっぱりお腹の中で射精されるのは気持ちがいい…。手を壁についたまま、ソニアは足を少し震わせた。その表紙に射精中のおちんちんをまたきゅっとしめつけてしまう)
      ふぅ…へへへぇ…すぐ出したけど、結構いっぱい出たねぇ?……ね、まだ出せそう?わたしの部屋で…続きしない? -- ソニア2016-06-22(水)23:57:07
    • ……っ、ぁはひっ……!(ぎゅっとしがみついたまま、出し終わるまで殆ど声も出せず代わりに首筋を噛み続け)
      ひっ!?らめ……出てるのに、きゅーってしちゃ…!(強烈な刺激に流石に驚き、口をぱっと離す)
      あ、ぅ……も、もうちょっとなら出せます……はいぃ、お外よりはそっちのが…(軽くぐったりしながらも、頷いて) -- カレル2016-06-23(木)00:03:09
    • やっぱり汗かくとちょっと寒いしね。うん、じゃあ…行こっか。服脱いじゃった方が、いっぱい噛み噛みしてもらいやすいし♡
      (後ろを振り返りながら、ソニアはうっとりした声で言った) -- ソニア2016-06-23(木)00:07:23

アリー アリーの家 160623 Edit

  • (我慢に負けた顔でロケ表回す) -- ソニア2016-06-23(木)02:13:13
    • (最近調子がいいジープはエンジン音も当社比40%カットでスムーズで静かだった) -- ソニア2016-06-23(木)02:16:39
    • (夕刻、自室にて机に向かって眠りこけている状態も然程珍しくない。)
      (机で散らかっているのは、アリーの腕に近いくらいの張型と大きめの男性用自慰器具で…そんな状況でも心地良さそうに寝息を立てている様で)
      -- -- アリー2016-06-23(木)02:32:04
    • (昼でも暗い邸内は、夕刻ともなれば一足先に夜だが。正直目を閉じていても歩けるから困ることはなかった。水槽のあるエントランスを抜け、そっと忍び込むようにアリーの部屋へ。)
      …。
      (声をかけようとして…止めて。寝てる肩に手を伸ばそうとして…止めて。しばらくあどけない寝顔と、凶悪なサイズの張型とオナホが並んでいるのをぼんやり見つめて…。
      届けにきた荷物だけそっと机においておくことにした) -- ソニア2016-06-23(木)02:51:29
    • (水槽も静かに何時も通り、一匹の魚が悠々と泳ぎ…いつもは動き回っている箒も一休みしているようで、私室の辺りに立てかけられたままの状態)
      (窓も無い部屋は間接照明等の最低限の灯りだけがあり、そんなぼんやりとした灯りの中で寝息を立てて)んぅ…?
      (置かれた音で、ピクリと動き…顔を上げて)……ん、おねえ、ちゃん…?(半分寝ぼけたままソニアさんの姿を見てそう口を開いて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)02:56:59
    • \ぴゃぃっ!?/
      (小動物か、しらたま君あたりが出しそうな鳴き声めいた声を出して、まだ後ろを向けても居ない状態でソニ子さんは固まった。机にはいつもの精液保存容器がおかれていて)
      …はぅっ。
      (薄明かりでもはっきり分かるくらいソニアの顔がみるみる赤く…) -- ソニア2016-06-23(木)03:01:26
    • …は、う…?(鳴き声めいた声に思わず寝ぼけた目をぱちくりさせて、そのやり取りで少し頭が冴えはじめてくる)
      (机の上の精液保存容器と、ソニアさんとを視線を何度か行き来してから)
      お、おはようございます…おねえちゃん。…あの…だ、大丈夫です、か…?(と、眠い目を擦りながら心配して立ち上がろうとして)
      -- -- アリー2016-06-23(木)03:10:44
    • だ、大丈夫大丈夫…大丈夫だからっ!ほら、アリーの方が疲れてるみたいだから、無理しなくていいのっ。
      (座らせようとして)
      その、すぐ帰るとこだから…うん。 -- ソニア2016-06-23(木)03:17:39
    • …(座らせようとしてくるソニアさんの様子をじっと見つめてから、おもむろに腕を回して抱きつこうとして)
      わ、私なら少し寝たので大丈夫です、が………おねえちゃん、何か…我慢してませんか…?(と、顔をじっと見つめて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)03:27:01
    • ソ、そんなことないよっ!欲求に忠実な私だからね!私ができる我慢はオナ禁くらいなもんだよ!…はぅっ!あの、あの…えーと…。あの……。
      (抱きつかれると、頭の中で言おうとしていたセリフがあっさり上書きされて妙な間が空いてしまった)
      何考えてたのか出てこなくなったよぉ…っ!
      (半泣き半笑いで、アリーの髪を撫でる) -- ソニア2016-06-23(木)03:41:57
    • は、はいっあの、おねえちゃんの言いたいことは分かるような分かる様な…で……え、えと…?(目の前で言い淀んでいる様子を見ながら、抱きついたのが原因かとも思った物の…小さな身体でギュッと抱きついて)
      …じゃあ、おねえちゃんが今一番やりたいことって何です、か…?(髪を撫でられながら心地良さそうに目を細めて、もたれかかる。…こちらの鼓動が伝わる様にと、少し身を寄せて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)03:52:33
    • はっ…ぁっ…はわぁぁ…わっ…♡♡
      (可愛くおねえちゃんって言われて、ソニアがはわぁぁ…っとだらしなく弛緩する時の顔に泣きっ面までまじっておまけに耳まで真っ赤だ。そんな状態でふるふると声を震わせてやっと声を絞り出し)
      だ、やっぱだめぇ…っ!頭の中、いっぱい…いっぱい言いたいこと、とか、あとほかとか、あったのに全部真っ白なっちゃ…っ!
      あ、アリーに触りたいし、ぎゅって抱きしめたり、髪の毛さらさらってしながらキスとかして、ちょっと歯の尖ってるとこ?牙?牙だよねアリー吸血鬼だから、そこをベロでナデナデってするの実はすごい好きなのって。あとあったかいの、胸とかお腹のあたり暖か柔らかいなって思ってて、あっ今丁度私のお腹に胸あたってて♡アリーってば乳首の周りのところなぞるみたいに転がすと腰がピクンッってなるよねぇっあれが可愛くって。あとすごく細いの気にしてるの知ってるけど細いからキスしてるついでに下着を覗き込むと隙間ができててへへへーってなるから、そこの隙間のお腹のくぼみのとこもぺろぺろって♡それからもう足もかわいいよねでも私ストレートにえっちすぎるから、ついついいつも割れ目の方に手が行っちゃって、指の半分くらいまで入れたとこで上のとこトントンッ♡てするとすごい可愛い声だすからそっちに釣られるのはしょうがないってああーでもやっぱり足もいいとおもうの、寝てる間に膝の裏2〜3回は舐めたことあるし、ごめんうそ、アリーのとこ泊まったりする日はたいていやってる。くすぐったがって面白い。でもやっぱりおでこにちゅー♡ってするのがおねえちゃんっぽくて好きかなぁっ!っていうかもう可愛い!すごい可愛い!可愛くて側に居るだけで心臓止まりそう!最近アリーの声聞いてるだけで何秒か時間飛んでることあるから、ボスにキングクリムゾンされてるんじゃあなければきっとほんとに止まってるなぁって。じーぷが直ったのに私がポンコツだよ!はぁぁおかしいって♡私おかしくなっちゃってる…♡♡こんなの知らないし、どうなっちゃってるんだろう、もうどうにでもなっちゃえばいいかなっ!?おなかっアリーがちょっと背中そったりふりかえったりするとお腹が動いてて…っはぅっまた心臓と頭がっ…!♡♡どうしよう、なんで精液飲んでもらおうとおもっていっぱい頑張ったのにいつもみたく飲んで♡ってできないの!?なんとなく好みわかってきた感じするからちっちゃいのにエッチで身体中いっぱいなカレル君の精液とか今日も搾りたてして…そうだおなかっお腹に垂らして私が口で吸い取ってから口移しとかってぇ♡♡♡やりたいやりたいっアリーが飲んでるとこすっごいみたいーってノリノリでえっちしてきたのにはぅぅだめぇっ♡頭がからっぽになって何も言えなくっ…あっまた心臓が………! -- ソニア2016-06-23(木)04:20:30
    • (頭の中から消えたと思った思考が、なるほど口からスイと出ていた)--2016-06-23(木)04:21:19
    • はぁ…はぁ……はぁぁっ!?
      (また心臓がっ!) -- ソニア2016-06-23(木)04:21:58
    • あっ違っ…違わなけどっ…あっ…! -- ソニア2016-06-23(木)04:28:02
    • (顔を覗き込みながら、色んな思いが渦巻いていそうな表情を心配そうに見つめて、絞りだそうと声を震わせている様子を見守り)
      ……っ(次々と浴びせかけられる言葉のシャワーを漏らさず受け止めながら、顔を赤らめたり驚いたりとこちらは表情をころころと変わっていく)
      た、確かにキスの時にやけに牙の辺りが舌を絡ませられて、それが私も好きです、ね…♡あ、えっとそれから…は、はい!あの、おねえちゃんの柔らかいおっぱいの方がどうしても気持ちよくって自分のことあまり気にしてませんでしたけれど…!わわ、あ、そ、そんなところまで見てたのですか?…た、確かに弱いですし、これ以上小さいサイズだと子供用とかになってしまって…その、出来れば可愛らしいだけじゃない私も見て欲しいって下着に今はしてます、からっ…そ、そうですかお腹のこの部分が…え、え?足?私が寝てる時に足を…?ん、う…弄られた覚えはあんまりなかったですけれど、そんなに足を…確かにたまにくすぐったい時とか…起きた時に少し不思議な感覚があったとは思ってましたけれど…う、ん…もう、まあ…おねえちゃんなら寝てる時でも良いかな、って…え、え?か、可愛いと言われるのは分かりました!分かりましたけれど…心臓は、心臓は落ち着いて?大丈夫ですか?本当に大丈夫ですか?どこまで私が好きすぎるのですか?私ももっと好きですし、もうおねえちゃんの子とか産んでみたいとかずっと思ったりしてます、し…っ頑張って、おねえちゃん頑張って…!?あ、あの、深呼吸して?落ち着いてからその、精液飲むところも何でも好きなところ全部見せますから…っ

      (あわわと慌てふためきながらも、胸を抑えようと……)これ私が触ったらもっと悪化したりします、か?ちょ、ちょっと落ち着いてくれないとおねえちゃん呼びじゃなくてソニアさん呼びに戻しますよ!?(顔を赤くしたまま目を軽く回しかけて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)04:38:05
    • ヴェア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!? --
      (奇声を発してソニアは卒倒!)
      (あまりの悲鳴に驚いたのか、邸内に飛び込んで来て変形したジープが横倒しになりながら部屋を覗き込んだ、エントランス広くてよかった!)
      まっておちつく、おちつくので…考えてたこと、どっかいっちゃったっておもったら、全部口からでちゃっただけなの…だから、おねえちゃんって…おねえちゃんって…。
      (カタカタプルプル、擬音にするとこんな感じだ) -- ソニア2016-06-23(木)04:46:32
    • ヴぇ…っ!?(突然の奇声と卒倒に思わず真似た言葉が口からこぼれて)
      な、ああ?!じじじジープさん…?!(扉から覗きこんでくる大きな頭に更に驚きながら)
      だ、大丈夫…大丈夫です…っ、そんな所もソニ…おねえちゃんのこと…大好きです、から…っ
      (お部屋の中で震えている様子のソニアさん、安心させるようにそう語りかけて、少しもじもじしてから)…口から出ちゃった後は、今言った事…して、くれないんです、か?(と、どこかねだるように言葉を続けて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)04:57:38
    • (バネめいてソニアは跳ね起きアリーのすぐ側に着地!)
      するっ…!するよぉ!
      (アリーの手をしっかりと握って、まっすぐに見つめ返しながらソニアは力強く頷く。その力強さに安心してジープ殿もビークルモードへ戻りしめやかにエントラスよりと戸外へバック)
      …ところで、赤ちゃんほしいって言わなかった?私の。 -- ソニア2016-06-23(木)05:05:51
    • (目の前で飛び起きる様子、即座に立ち上がってる様が一瞬スローモーションに見える程綺麗に見えて)
      …よ、良かったです…(少しホッとしながら、手を握られて見つめあって。…ジープさんだけじゃなくハヴェリーもこちらの様子を伺ってたけれど、安心したのか館内の掃除に移動して行って)
      ………あ(どさくさ紛れに言った言葉をしっかり聞き取られていた様で、顔を真っ赤にしながら)…っ(言葉は発さず、小さく頷いて)
      -- -- アリー2016-06-23(木)05:13:23
    • …………っ!はっ…あっ、…はわっ…あ…っ!
      (ソニアの顔も真っ赤っ赤だ。そして今度は、薄暗い照明の中でも輝きそうな表情も混じっていて…)
      できるっ!……っと思う!ほんとに…できるって…やりたいってアリーにっ…わた、わた…しの…はぅぅっ!!
      (最近ソニアには卒倒癖がついてしまったのではないだろうか。これで2回目の気絶オチ!ソニアの顔は真っ赤っ赤だった) -- ソニア2016-06-23(木)05:24:09
    • おねえちゃん…おね、おねえちゃん…!?(目の前で自分よりも顔を赤くしている様子に恥ずかしさも吹っ飛んだのか)
      (そのまま卒倒する様子を再び見届ける形になりながら)あ、ぅ…お、おねえちゃん…こ、これは私が悪いのでしょうか…?(とにかくどうにかベッドに寝かしつけ様として、そして目覚めるまで見届けようと)
      -- -- アリー2016-06-23(木)05:32:43
    • …んっ(少し肌寒さを感じて、横になっているソニアさんを見てから…いそいそと添い寝をして、寒くならない様にと考えて)…あったかい、です(と、心地良さげに微笑んで) -- -- アリー2016-06-23(木)05:35:19
    • //今更おもったんだけどこれこのまま続けちゃってもいいやつだったのかな -- ソニア2016-06-24(金)03:20:31
    • //流し忘れ…ではなく、流しそびれですね。 -- -- アリー2016-06-24(金)03:23:56
    • //あ、はい(おとなしく座る) -- ソニア2016-06-24(金)03:26:06
    • //という訳で流しますので…続きは下で仕切り直しでいいでしょうか…? -- -- アリー2016-06-24(金)03:31:58
    • //はい!(シュバッと立ち上がる)ああでもなんか最近ほぼ毎日押しかけてるから疲れてたらやすんで。 -- ソニア2016-06-24(金)03:36:30
    • //何時も通りの時間か、昨日と同じ位までなら大丈夫ですよ。それに、ソニアさんとはもっと色々としたりしたいですし…っ -- -- アリー -- アリー2016-06-24(金)03:43:08
    • //はい! -- ソニア2016-06-24(金)03:47:46
    • //ではちょっと新しいツリー立てて来ますね? -- -- アリー2016-06-24(金)03:49:56
    • //めっちゃ今たてようとしてた、しょうとつしなくてよかった、おまかせしますっ -- ソニア2016-06-24(金)03:55:18
    • //だいぶゆっくりめの立ち上がりになりそうですが…OKですー -- -- アリー2016-06-24(金)04:04:17
    • //ちょっと気合入れすぎそうになったので、はいゆっくりめでリラックスしながらでいいとおもいます。 -- ソニア2016-06-24(金)04:07:38
    • //そんな事言いつつも、言われた事を徐々に再現したくなってますね -- -- アリー --2016-06-24(金)04:15:39
    • //ちなみにあの長いの元は倍くらいありました。 -- ソニア2016-06-24(金)04:16:31
    • //…全文見たくなってきました。あ、この場で先に言っておきますね?おねえちゃんなら寝てる時でも何しても…良いです、よ…? -- -- アリー2016-06-24(金)04:32:10
    • //あれは貼付け用のメモ帳に書きなぐっただけなので保存はしてなかったですね、ちょっともったいなかったような、アリーがエッチしてるところ見たいだのもっと中出ししたいだの書いてあったので残さなくてよかったような。あといいんですね?しますからね、寝てる間におねーちゃん本気だしちゃうからね!でも向こうのはちょっとおもしろくなってきたから、まだ寝てる! -- ソニア2016-06-24(金)04:50:27
    • //…私もおねえちゃんがエッチして気持ちよくなってる所は見てみたいですし、中出しされたところとか直接吸い出したいとか…思ったりは少しだけしてます。後自覚してなかったんですが自然とおねえちゃん呼びしてました…意識してませんでした…っ
      同意してるので問題無いですし、おねえちゃんになら何されても良いですから…?これは積極的に攻めるしか無いです? -- アリー2016-06-24(金)04:58:26
    • //実は中に出したの飲んでもらおうとおもって、そういう精液もパッケージングはすでに完了してる…!
      ごめんねなんかこっちでもやたらうるさくて、ほっとくといくらでも反応しちゃう。かわいいなぁーっ。積極的にいくしかないなー! -- ソニア2016-06-24(金)05:06:18
    • //それもそれで、素敵ですね。まあ、その…可能ならどこかで直に飲みたいなと…?
      ここまでストレートに言われると最初は私で良いのかと戸惑いもありましたけど、何だか段々楽しくなってきまして…!あまり積極的な攻めは経験無いのでお手柔らかに…?
      -- -- アリー --2016-06-24(金)05:17:21
    • //可愛すぎるから他の人ももっと手出せばいいのに!っていうよくわからないことになるくらいアリーが良いよっ!うんっ攻め自体はわりとノーマルなことするので、ハードなのじゃないと興奮しないとかはないので!
      でも精液風呂にはネタじゃなくて本気で沈めようと思ったくらいにはどろっどろになるようなえっちが好きです。ふへへっへへっ -- ソニア2016-06-24(金)05:26:02
    • //…直接精液を絞らせて下さいと何人かにお願いしてるんですけれど、何か遠慮されてしまうんですよね。まあ…段階踏んでるのもあるのですが。あ、私が、積極的な攻めの経験が無いというだけなので。
      あの精液風呂はすごかったですね…ああいうのも全然バッチコイなので…多分、思っている以上にえっちなのが大好きですので…はい…♡
      -- -- アリー2016-06-24(金)05:31:55
    • //アリーはすごく可愛く恥ずかしそうするから可愛いけどついやらしさより、やさしみが先に来ちゃうのかもしれない。いっそ私と2人で組んで乗り込んでみたりしたら。
      ほら、私は寧ろ相手押し倒してシゴキにイケるタイプなので、なし崩し的にアリーも巻き込んでいけるかもしれないっ!精液風呂よかったよねー、とにかくアリーが精液にまみれてるとこが好きなので。ほんとにっそしてあと自分からもうごきたくなってつい起きました。っていうか実は起きてました。アリーとおそろいにしようとソニアも実は前髪のばしてるので、それ動かすとかなり大きな刺激になるので、髪いじられた時にもう起きてました。 -- ソニア2016-06-24(金)05:37:00
    • //そしてまたブレーキがアクセルにすり替わってましたが、5時半まわったので、いったんとめておきましょうか、っていう…。 -- ソニア2016-06-24(金)05:45:00
    • //最初が恥ずかしさとかそういうのが先に強く印象に残ってたのかもしれませんし、なるほど…無理しない範囲でちょっと回ってみようと思います。2人で組んで乗り込むのも魅力的ですけど、相手の負担考えると何とも…?
      押し倒すどころか、基本お願いな所がちょっと弱いのでしょうか?精液をもっとかけられて、掌についた分とかを舐めとったりとか色々してみたいんですよねぇ…
      前髪伸ばしてたのですか…っ!…あ、あれ?髪を弄られた時ということは、ほぼ頭の方から気付かれていました…?
      -- -- アリー2016-06-24(金)05:48:13
    • //3Pは大変、とはアト山も言ってましたからね。いろいろ経験しておちんちんへの興味が隠しきれなくなってきた感じだと行けるかもしれない…可愛すぎるかもしれない…。
      あ、前髪の下り、向こうでのネタにしようとおもってたのを、思わずこっちで言ってしまったので。いつから起きてたかは、やっぱり本編ではぼかしときます。はい。 -- ソニア2016-06-24(金)05:53:11
    • //基本1対2か、1対1対1になりますから…1対1と比べるとテンポとか悪くなりますし。……触らせて下さいとか、少しお口に触れても良いですか…?とか、あの…私も気持ちよくして、欲しいです…とか、段階的にしていければ…お付き合いしてくれる方をどこかで探す必要がありますでしょうか…?
      なるほど…了解しました!
      -- -- アリー --2016-06-24(金)05:59:17
    • //ソニアさんのお客さんなってくれた人とかね頼みやすいよね!ソニ子さんからお願いすることもできるし。そういう意味でも私ももっとお客獲得に向けて頑張るといいねっ。
      あともう6時だけど大丈夫?そろそろセーブしておいたほうが… -- ソニア2016-06-24(金)06:05:37
    • //そうなると…私も名目上所属することにして、新人のお手伝いとかそういう名目のほうが相手もお願いしやすかったりするでしょうか…?とか思ったり
      ではすみませんが、セーブお願いします。今日もありがとうございました
      -- -- アリー2016-06-24(金)06:09:42
    • //姉妹でえっちで娼婦でって興奮が止まらないです!ホントに娼婦になるかどうかは別として、そういう理由でお願いするのいいよね…すごく興奮するっ。
      はい、こっちこそ今日も朝までありがとうございますっ! -- ソニア2016-06-24(金)06:15:46
    • //思い切り乗っかってしまうことになりますが…凄く良いと思います、凄く。(ぐっ)
      それでは、おやすみなさいです。ではー
      -- -- アリー --2016-06-24(金)06:19:20
    • //はーい、おやすみー -- ソニア2016-06-24(金)06:20:53
    • //5時半もすぎちゃったけど大丈夫? -- ソニア
    • //(出来ればギリギリまでやりたい気持ちもありますが…お言葉に甘えて休みますね) -- -- アリー
    • //はーい、無理はしないほうがいいからね!ソニ子さんちょうどイっちゃったし -- ソニア
    • //という訳で返信したので休みますね。はーい、それでは今日もありがとうございました、おやすみなさいです -- -- アリー
    • //こちらこそなので、毎日朝まで突き合わせちゃうと悪いので…もうあさだけどっおやすみなさい! -- ソニア
    • //イスで仮眠とってたら夜が明けてました!思ったより寝心地よかった…。 -- ソニア
    • //意外と寝心地がいいことってありますね、お疲れ様です…こちらはぐっすり寝てました -- -- アリー
    • //おはようー。ベッドで一度寝付くと確実に半端な時間じゃ起きられないから椅子にしたのにね。 -- ソニア
    • //意外と寝られたりするものですね、椅子。改めておはようございます。まあこんな時間ですが…4時に出かける予定で帰宅は何時も通りです -- -- アリー
    • //はーい、じゃあよかったら遊んで!作業はまたあとにおしておいたのでっ -- ソニア
    • //もちろんです!あ、作業優先でおじゃまにならない程度で構いませんから…っ -- -- アリー
    • //作業の方は全然大丈夫ー。大変なとこは大体すんでるので。 -- ソニア
    • //明るい内からこんな風に良いのでしょうか…と思いつつ、そろそろ時間なので中断でお願いしますね -- -- アリー
    • //むしろのぞむところなので。はい、なんかちょっと寝不足とあいまって変なテンションでもりあがっちゃいました。いってらっしゃいー。 -- ソニア
    • あと、絵置いといてくれるのうれしいんだけど。普通のアリーの姿が見れないのが寂しいので思わず自分で勝手に供給しました。
      こっちが羽差分 -- ソニア
    • //うん…っ!?供給、供給ですか…わ、わわ…!ちょっと色々と驚き過ぎて…っ通常パターンのそれはそれで並べますね…っ!?ありがとうございます!嬉しすぎてもう何と言えばいいのやら…っ -- -- アリー
    • //描いてると可愛すぎて興奮してくるし。がんばって描いて、悪くない感じにできると。アリーがアリーをかわいくえっちに動かしてくれるので、ただ描いた時より遥かに高い興奮を得られるので。多分描いてる私のが遥かに嬉しいです! -- ソニア
    • //そんな風に言われたら…今まで以上に頑張って、可愛くやらしくやれる様に頑張ります…っ -- -- アリー
    • //マジでっじゃあソニアさんもがんばる! -- ソニア
    • //…おねえちゃんのやらしいところ見てると、私も色々としたくなります、し…興奮、してますから!
    • //そして興奮してるアリーをみてますます私がヒートアップして…!もうとまんないねぇ! -- ソニア
    • //永久機関じみてきましたね…っ色々と、楽しみにもなってきました -- -- アリー
    • //キャラ作った当初は、まさかするとは思ってなかった乙女な反応ソニアさんがこれでもかってでてくる展開の連続で…もうすでに楽しいです。 -- ソニア
    • //正直こうなるとは全く予想してませんでした、今は毎日が楽しすぎてついつい夜更かしどころじゃなくなってます。年下のおねえちゃん可愛すぎます…っ -- -- アリー
    • //完全に生活をアリーに合わせて調教されてるおねえちゃんです!あとアリーのレスでまた興奮したからまたえっちしはじめていいかなって。
      まぁさすがに今回はここで一区切りにしたいとおもいますが!ほんとにほっといたら毎日ずーっとエッチし続けて一週間くらいはいけるとおもう。 -- ソニア
    • //そんなに…そんなにですか!?おねえちゃんが喜んでくれるのなら良いかな…良いかも…っ
      流石に際限無くなりますからね、了解です!…気持ちは分からなくないですけれども。楽しすぎてついつい…!
    • //ほんとにねーたのしくてねー!なんでアリーってこんなに可愛いんだろう…。 -- ソニア
    • //それをおねえちゃんが言いますか…っ何だか良く分からないですけれど可愛い…っ色々と言いたいけれども上手く言葉に出来ない…楽しいっ! -- -- アリー
    • //私もこっちだと可愛い!可愛い!えろい!しか言えなくなっちゃう!
      そして急にソニアさんの調子が戻った理由は、オチだからってメタな奴でなく。大好きな人に好きって言ってもらえたら、無敵モードなのは当然なのです。 -- ソニア
    • //あとやっぱ描いたのトップにおかれるとうれしいけどこっぱずかしいね! -- ソニア
    • //他に言えることが!好き過ぎて他にもう考えるより先に言葉が出てるくらいです!
      //好きだというのを改めてこう、言ってもらえると…これは、嬉しいどころじゃない…ということですね、無敵まで行きましたか…!
      //…折角描いて頂いたので是非トップに、と思ったりしたんですが…!以前の、名簿中段辺りにまた戻しましょうか…?
    • //あげたものなので、扱いはお好きにどうぞ!はい、そしてこんなかんじでいったん終了で…じゃないとまた7時過ぎそうですし! -- ソニア
    • //ありがとうございます!…言われてみればもう6時半ですね、ではこちらの返信を行って締めますね。長期間のお付き合いありがとうございます! -- -- アリー
    • //どういたしまして!あとありがとうー! -- ソニア
    • //というわけで締めです!こちらこそです!…寝てる間に一服性転換薬飲ませてお目覚めフェラとかしてみたくあったりしたり、とか…!それではっ! -- -- アリー
    • //最初の恥ずかしいのとか精液まずいのとかすごい我慢してるアリーも可愛かったけど。やっぱりえっちな子がすきだし、アリーはどんどんえっちになってくれて嬉しくてかわいいです。はい、おつかれさまですっ。 -- ソニア
    • //いつでもまってます(冷蔵庫で性転換薬ひやしてます) -- ソニア
  • 突然気絶したソニアさんをベッドにどうにか寝かせて、一息つき…冬に差し掛かってだいぶ冷えるのを感じ)
    ちょっと、温めます、ね…?(と、寝かしつけた隣に潜り込んで添い寝をし始めて)
    • ………(意識を失ったままなのを良いことに、こちらから抱きついて)あったかい、です…♡(と、一人楽しそうに呟いて) -- -- アリー
    • (興奮しきってたソニアの体温は、服の上からでも分かるくらい高かった。そして、少し汗ばんで居た。ほっとかれたら寝冷えしてたかもしれない)
      ふぅー…すぅー…。
      (部屋にソニアが入ってきた時と逆に、今度はソニアの方が寝息を立てている) -- ソニア
    • …ん、ぅ(寝息を立てているソニアさんに抱きついて…匂いを嗅ぎはじめて)
      すぅー……はぁー……(深く呼吸をして堪能しながら、そう言えば私が寝てた時に…色々と舐めてたと言っていたのを思い出して)
      ………お、おでこにチューから…そこからしておきましょう…っ(少しやってみたくはあった様だがほんの少しの理性が勝った様で…もぞもぞと移動し、軽く髪をかきあげてからおでこに口付けしようと)
      -- -- アリー
    • (ソニアからはほんのりと石鹸の匂いがした。たぶん、職業がらよくお風呂に入るから。
      顔を近づけると、規則正しく上下するソニアの胸がアリーの身体へ柔らかく触れて。おでこへ唇で触れても、まだ起きては居ないようだ) -- ソニア
    • (石鹸のほんのりとした匂いも含めて胸いっぱいに吸い込んでどこか夢心地と言った様子)
      (そしておでこに唇を寄せてみれば胸が押し当てられる…その柔らかさも心地よく感じながら、おでこに唇を触れさせて)
      ……寝ている間にどこまでもしたくなってしまいます、ね…?おねえちゃんが、いけないんですから、ね…?私が寝てる時に、いっぱいいたずらしてるって聞いたら…わ、私もしたくなってしまったんです、から…♡(そう言うと唇へも口付けをしようと顔を近づけて)
      -- -- アリー -- アリー
    • ん…っ…ふっ…。
      (アリーの頬を、少し吐息がくすぐった。そのまま唇を重ねると、押し付けられるまま唇は柔らかく形を変える)
      …んっ…。
      (寝息は止められない、また頬を息がくすぐる。今のソニアは、相手を意識して動けないから、全部素の反応で、とても無防備に身体を晒しているのだ。何をするのもアリー次第で。ソニアもこんな状態のアリーの膝裏などを舐めていたりしたわけで、今みたいにキスもしてたかもしれない。いや確実にしているだろう。ベロを入れて牙をぺろぺろとかもやってたかもしれない。ソニアのテクなら相手を起こさないようにそれぐらいやってのけそうである) -- ソニア
    • (私もこんな感じなのでしょうか…?等と思いながら、唇を何度も啄んでいく)
      ふぅ…♡……(眠りながら無防備な様子をみつめ、もう少し…もう少しと思い始めれば、唇を触れさせるのはまた別の位置をと思い)
      (…無防備に晒されている首筋、少しだけ舌を伸ばして舐め取ろうとしながら)…そういえば、少し汗ばんでいるので…汗を拭かないといけません、ね…(と、誰に言うでもなくソニアさんの服に手をかけて肌蹴させようと)
      -- -- アリー
    • (冬の厚手の服ではあったけど、年中来てるセーラー服みたいなパーカーと脱ぎやすい服の組み合わせだったので、あっさりとソニアのお腹もブラをつけたままの胸も剥き出しにされた。
      背徳感が逆に興奮を煽ってしまうような格好になってしまった。
      とくに、ソニアはえっちする時、服の上からでも器用に下着を脱げるので、下着をつけたまま脱いでるのは逆にめずらしいかも…。
      その下のアリーよりも肉付きがいいお腹が、呼吸に合わせて小さく上下している。ソニアが普段やたらとアリーのお腹を褒めるのは自分のが少し油断気味なのがきになっているからかもしれない) -- ソニア
    • (服を肌蹴させて、目の前には下着を身に纏ったまま少し肌を晒している姿のソニアさん)
      (普段は気付けば脱いでいるか、お風呂等の最初からお互い裸の状態であり…下着をこうして着けている状態を見るのは稀で)
      (乳房が下着に包み込まれている状態を見れば…その大きさをまた違った形で確認できて)
      …(それよりも視線を向けているのはお腹の方、手を伸ばして軽くお腹を撫で回しながら…少しずつ自身の顔をソニアさんのお腹へと寄せていき、頬擦りしようと)
      -- -- アリー
    • …はぁっ…ん、ふっ…。
      (アリーの髪と頬がヘソの横に触れると、さすがにくすぐったかったのか、ぴくりっと震えて反応した。けれど、すぐに元の規則正しい動きになった)
      すぅ…。
      (頬にお腹を当てると、最初はひやり、としたけど、すぐにお互いの体温で熱さを感じる程に温度が上がった。さっきキスした唇よりも柔らかく布団のようにアリーの頭を受け止めている) -- ソニア
    • …っ(少しビクリと震えた反応に、ピタッと動きを止めて様子を伺いながら、再び落ち着いたのを感じてホッとしながら)
      (頬擦りして柔らかい感触を味わいながら、少しだけ息遣いを乱しながら)…少しだけ、少しだけ…です(そう言いながら、お腹のおへそをじっと見て…顔を近づけて舌を伸ばして舐めていこうと)
      -- -- アリー
    • すぅ…すぅっ…っ
      (アリーの小さな舌が、おへその窪みに近づいていく。顔をゆっくりと動かすたびに長い前髪も無防備に晒された白いお腹のくすぐって…)
      ……ごめん、アリーおへそ普通に弱いから…くすぐったいよぉっ…
      (舌先がついに穴に達しようとしたとき、ソニアの声がした) -- ソニア
    • (自分の鼓動が激しくなっているのを感じながら、お腹のお臍にだいぶ惹かれるものがあったのか)
      はぁ…はぁ…っ(息遣いを荒くしながら、お腹に吐息をかけていく形…そこで声が聞こえて)
      …あ、すみませ……(言いかけてピタリと動きを止めて、恐る恐る先程まで眠っていたと思うソニアさんの方を向いて)
      -- -- アリー
    • あはぁー…バレちゃった。寝てる間にアリーが触ってきて、なんだかドキドキしちゃったから…。寝たフリしてたんだけど…。
      (上半身を起こして、ソニアはちょっと前髪をいじりながら、顔を赤くして目を逸らす)
      あと…ね、寝てるってことにしといたら…。あ、アリーの顔見て、急に恥ずかしくとかならない…からっ…。
      (顔はますます赤く…また倒れるんじゃない?大丈夫?…大丈夫だった、黄緑色の瞳を少しうるませながらお腹の上のアリーの顔を優しく両手で撫でると)
      起きちゃったら、続きしてくれない…?だめぇ? -- ソニア
    • 寝たふり……え、え?(一体どこからと顔を赤くして混乱した様子で、前髪を弄っている様子を見つめながらあわわと慌てて)
      本当、ですか…?あまりその、恥ずかしくなられてしまうと…おねえちゃんの顔を沢山みつめられなくなるのが、いや…です、から…?
      (そうしてお互い真っ赤になっているのを感じながら、顔を優しく撫でられて嬉しさを感じて)
      …おへそが弱いならもっと別の所、舐めても良いですか…?(言いながら下着越しに胸に触れようと)
      -- -- アリー
    • う、うんっごめんね!なんか、すぐ頭真っ白になっちゃってごめんねぇ!?
      すぅー…ふぅー…うん、いいよぉ。アリーの好きなところ、ぺろぺろって…。その、見つめられてるとおかしくなっちゃいそうだから…いっそ触っててくれたほうが、逆に…落ち着くし、うれしい、みたいで…。
      (息を整えて、ソニアは鎖骨のあたりまで服をたくし上げる。下着に収まった乳房は、またうっすらと汗ばんでいるようで) -- ソニア --真っ白になっていくのはちょっとだけ驚きます…すみません、だいぶ驚いてました…(出来れば程々にお願いしたいのですがと)
      ただ、その…そんな様子のおねえちゃんを見つめているのもちょっと最近楽しいかも…(と、少しだけ小悪魔が囁いた様子で)
      (下着に包まれた乳房を改めてまじまじと見つめてから…軽くめくり、先端を露わにさせようとして…先端に吸い付こうと)
      -- -- アリー
    • 楽しいって、そんなぁぁ…私、困ってるのにぃ…♡
      (小悪魔っぽいセリフに、ソニアのお腹の奥が締め付けられたように切なくなって身をよじった。まるで言葉で愛撫されたようだ)
      んっ…、私も…いつもみたく、あっ…んっ…アリーに大好きってしたいのに身体も頭もうごかなくって…壊れちゃったのかなぁって…。は、…ああっ!
      (初めてアリーの前で倒れてしまった日から、症状は直るどころか悪化するばかり。だけど、こうして触れ合っていると何にもまして嬉しくて軽く、乳首に唇で触れられただけで、もう自分でも分かるくらいぬるぬるに下着まで濡らしているわけで) -- ソニア
    • 普段…あまり見ない様子なので…正直、新鮮な感覚です♡……私、悪い子になってしまったのでしょう、か…?
      (見つめながら、「そんな悪い子な私は嫌いになってしまいますか…?」と問いかけながら見つめて)
      …じゃあ、普段は大好きってしてもらってる分…おねえちゃんに大好きってしちゃいます、から…♡
      (そう言いながら先端に吸い付き、唇でついばみながらもう片側も指で摘んで同じように転がしていく。)
      あの…私慣れてないので…どこか触って欲しいところってありますか…?(そう言いつつ胸に顔を埋めて尋ねて)
      -- -- アリー
    • ならないしっアリーは全部大好きっなのっ♡はぁっ…んっ!あっあっ…!
      (ソニアの好きなところは、全部アリーも知っているから、アリーの髪に触れていると、胸から伝わってくる痺れが手にまで達して、髪を撫でているだけで感じているような気もした)
      あっ…んっ、あっ…♡ん、とねぇ…あそこ…も触って欲しい…って♡ -- ソニア
    • そんな風に言ってくれるおねえちゃんが大好きです…っ…ぅん…っ!
      (髪を撫でられる感覚はだいぶ好きな様で…気持ちよくしてもらっている時も良く撫でられている為か、最近では撫でられているだけで少し気持ちよくなり始めていたりして)
      …あそこ、ですか…?(顔を赤くしながら頷き、手を下腹部…下着越しにまず触れようとして、そのまま触れたら下着まで濡れている事が分かるだろう)
      -- -- アリー
    • はぁぁっ…ん、くふぅっ!
      (アリーの指先が、生暖かく濡れて。軽く撫でられただけなのにソニアは、太ももを震わせてアリーにぎゅっと抱きついた)
      なんで、こんなに気持ちいいのぉ…♡
      (魔法をかけられてると言われたら信じる程に気持ちがいい、えっちには慣れているはずなのに気持ちよさに振り回されるような感覚は初めてで…)
      はぁー…すんっ…んっ、アリーの匂いするぅ…♡また、頭ぽやぁってなっちゃう…私もぉ、私もアリーに触りたい…あっ♡
      (髪に、鼻先を埋めて息を吸い込みながら、アリーの足へと手を伸ばして) -- ソニア
    • …おねえちゃん、も…こんな風にしてしまってるんですね…?(湿り気を帯びているのを感じ指先が濡れたのを感じながら、隙間から指を忍ばせて直接触れようと)
      私も…おねえちゃんに触れられてるだけで、多分同じくらい気持ちよくなってるんです、よ♡……ううん、それどころか…あの、私のも同じ様に触ってもらっていいです、か…?
      (気持ち良さにふわふわと浮かされる感覚を覚えながら、息遣い荒く触れていき)
      …おねえちゃんの匂いも沢山嗅いだので、もっと沢山…私を感じて下さい、おねえちゃん…♡(そう言いながら足に手が触れられて吐息を漏らしゾクゾクと身体を震わせながら、こちらの秘部を包む下着が同じように濡れているのを…確かめてみればすぐに分かって)
      -- -- アリー
    • アリーも気持ちいいんだぁ…えへへぇっすごく、うれしいっ…!
      (足を撫でていた手が、膝まで降りてスカートをまくりあげ、アリーの下腹部に触れる)
      あ、んんっ…アリーのも濡れて…あっふぅ…んっ♡
      (おへその方から、指先を下着の中へ入れようとした時に、アリーの指先が身体の中に入って来たのを感じてソニアは、少し声を高くした。喘ぎの混じった息を、アリー髪にかけながら下着の奥へ、手を滑りこませる)
      んっ…くぅん…ふぅ♡ -- ソニア
    • はゃぅ…♡あ、ぅ……おねえちゃんの身体を触ってるだけで、こんな風にしてしまってます…♡
      (スカートを捲られて下着越しに触れられ、その状態を口にしながら)
      …おねえちゃんのも、凄く濡れてます…ふぅ、はぅ……♡(指先を少しずつ埋めていき、指に絡みつく感覚…それだけで気持ちよくなりながら下着を脱がしていこうと)
      ふぁ…っ!はいって、きて…(言いながら潜り込んできた手をねだるように軽く腰を揺すって)
      -- -- アリー -- アリー
    • (腰を浮かせると、下着は太ももの半分までズリ降ろされて。そのまま、アリーの指に引っ掛けて止めてもらいながら膝を曲げて足を抜いた。アリーの手で裸にされていく気がしてすごく興奮した)
      こんなになっちゃってるのは、もぉ、アリーに触られてるからだよぉっ♡ふわぁぁ…っアリーのもぬるぬるしてて…気持ちいいっ…♡
      (頭はどんどんふわふわとして、可愛いっ大好きっそれと、気持ちいいがとりとめなく渦を巻いて、もはや思考停止と同じ状態だ。
      だけど手は、いつもの自分の仕事をちゃんと覚えているように、頼りない頭に変わってちゃんとアリーの感じる場所を指先で擦って、トンッ、と不意に弾いたりする) -- ソニア
    • (下着をソニアさんの協力も得ながら脱がしていく…こうして脱がすという感覚が妙に心を躍らせて)
      それじゃあ…お互い、様…ということ、ですね♡あ、でも…んん…っぬるぬるさせられて…っおねえちゃんのこっちも、すごくヌルヌルして…っ
      (一方で目の前でソニアさんがこんなに気持ちよくしている様子というのを間の辺りにしながら、指で広げて直接口を付けて舌を伸ばして舐めようと)
      ふぁ…っ!(敏感な所を的確に刺激させられて、感じすぎて頭がクラクラとし始めた様で…)
      -- -- アリー
    • (アリーの膣内に入り込んでいた指が、きゅうっと締め付けられるのを感じて、また、お腹の奥がぞくり、と疼いた)
      んっ…ふぅ…ぅうっ…んんっ!ん…ふぅ、あっ…はぁ…はぁ…っぁ♡
      (ソニアの口から押し殺したような声が漏れて、それがソニアの絶頂するときの癖なのは、アリーにはバレバレで)
      はぁ…ふぅ…んっく…ねぇ、アリー…? -- ソニア --(こちらが感じている様子は指を締め付けることでしっかりと分かられてしまいつつ、奥からとろとろと体液をこぼし始めて)
      んん、はぁ…ちゅる…ちゅー…っじゅ…ずず…っちゅ…ふぁ…ぁ♡
      (舌を丹念につかい、押し殺す様な声が聞こえ始めたら少し嬉しくなったのか、その動きを激しく…舌を差し入れながら敏感な部分を指で転がそうとしたところで声をかけられ)
      …は、ぃ…おねえちゃん、どうしまし…た…?
      -- -- アリー
    • はぁー…あっ…んっ…アリーが精液飲んでるとこ…見たい…♡
      (頬に手を当てながら、だらしなく口元を緩ませてソニアが言った。その間もアリーの奉仕が続いていたからすんなりではなく、喘ぎでとぎれとぎれにではあったけど)
      んっ…ふぅ、ふぅ…♡だから、あの、ね。ぺろぺろってされるのもイイ…のんっだか、ら…あっ…♡
      持ってきた、せーえき…私の膣内(なか) --に、入れて…アリーに飲んで欲しいって…はわぁっ…あっ♡
      (言いながら興奮したのか、ソニアは頬に手を当てたままぞくぞくっと震える) -- ソニア
    • …今、ですか…?(普段から飲んでる所は見せている為、このタイミングでお願いされて少し疑問に首を傾げながら)
      (途切れ途切れでは話がしづらいと一旦その奉仕の手を止めて、その言葉を聞き取りながら)
      …おねえちゃんの膣内(なか) --に…精液を入れる…?……は、はい!あの…それじゃあ、い、入れますから…♡おねえちゃんのなかに…精液、入れていきます、から…っ♡
      (言っていてこちらも興奮してしまいながら、少し考えてから…先程まで自身が突っ伏していた机の隅から細い管を持ちだして…つぷ…と、膣内へと押し込んでいこうと。)
      …ちょっと入れ方、考えがあるので…試させて、もらって良いですよ、ね?(そう言いながら一旦口に持ってきてもらった精液を口に含みながら…ソニアさんの膣穴に入れた管、その反対側を咥えて…そのまま口に含んだ精液を管を用いて注いで行こうと)
      -- -- アリー
    • うん…うんっ!?うわっ…わぁー…こんな風に入れるなんてぇ…っ。
      (管が膣内に入ってくると、硬い異物感に少し戸惑う。驚いているうちにじんわりと自分の腹の中に精液が広がっていくのを感じた)
      はぁっ…んっ♡あっ…あっ…!へ、へんなの…中出しされてる、のと全然違っ…のにぃ…っんっ!せーえき…私のお腹にぃ出て…あっあっ…!!
      (ソニアは、膣内に射精されると強く快感を感じる癖もある。それが、さっき軽くイッたばかりのところに、精液を流し込まれれば…。口元を抑えながら、アリーを見る。小さな唇に咥えられた管からどんどん精液が送り込まれてくる。アリーの唾液と混じった精液だ)
      くぅ…んっ!んぅ!!ふぅ…っ!!んんっ♡♡
      (シーツの上で、つま先をきゅっと丸めて、また軽く達してしまった) -- ソニア
    • (容器から直接注ぎ込もうかとも考えたものの、上手く入れられる自信は無かった様で…そんな折に、何やら少し仕込みをしようと試作していた自慰用器具が使えるのではと思いついたらしい)
      (大量に精液を出す方に、精液を出してそのまま注ぎ込めるタンクに繋ぐ為の管…それの試作品を入れて、反対側からは自分の口で直接注ぎこむ事にして)
      (中出しとは違う形で注ぎ込んでいく、じっくりと膣内に広げて感じさせていきながら…口の中に溜め込んだ精液を全て注ぎ終えて)
      ふ、ぅ…(咥えていた管から口を話少しだけ息をつく)
      …ごめんなさいおねえちゃん、ちょっと思いつきで行動してしまいまして…え、と…そ、それでは…抜きますから……(そう言いながら男性器より余程細い管を…軽く白濁をかき混ぜる様に動かしてから、引き抜いて)
      …それでは…いただきます、ね…?(引きぬいた際にこぼれた白濁の残滓からまずは舐め取り始めようとして…そのまま舌だけを差し入れてまずは舐め取ろうと)
      -- -- アリー
    • いい、のコレも…気持ちイイ…からぁ♡んっ、いーっぱい飲んでねぇ…♡
      (中から、溢れさせてしまわないように、気持ちよ過ぎて中を締めないよう気をつけて。アリーが口をつけやすいように、ソニアはベッドに手をついて、少し腰を浮かせる)
      はぁっ…あっんっああっ!あっはぁ…アリーのベロ、気持ちいいよぉ…あっ…っ。
      (割れ目に舌先を少し入れたとたんに、じわっと果汁のように割れ目の中から白濁液が溢れてきた。止めどなくアリーの舌の上にミルク色の子種汁が滴って…。そのうえ、アリーの息を、舌の感触を感じたソニアも腰を震わせるものだから、そのまま押し開いたら、逆流してしまうかもしれない) -- ソニア
    • …そう、ですか?…おねえちゃんに出してもらってから、その…またあの時の感覚を…あ、えっと今はこの話をするタイミングではなくて…っそ、それでは…いただき、ます…っ♡
      (ベッドに手を付いて、腰を浮かせられればこちらが口付け易い大勢にしてもらい…改めて口をつけていく。)
      (口を、舌を動かして気持ちよくなってもらいたい…という思いもありながら、注ぎ込んだ精液の匂いにも少なからず興奮を覚えている様子。口での行為がソニアさんには視線からも感じられていくかもしれず)
      (舌先を入れていき、溢れてくる白濁に喉を鳴らしながら…舌の上、自身の唾液も含みつつ、顔も見たいことのないであろう男性の精液と、ソニアさん……おねえちゃんの愛液とが混じった白濁が舌の上にどんどん溢れてきて…そのまま舌を押し込みながら、もっと頂きたいと指を添えて秘部を開いていこうとして)
      -- -- アリー
    • あっんっ…♡ん、くふぅっ…はぁー…っはぁー…♡い、イよぉ…アリーにぃ、そこ…吸われるの、すご…ひゃぁっ…癖にぃ…なっちゃう…っ♡
      (アリーが自分のお腹に顔を埋めて舌で性器をねぶる姿も、柔肉の割れ目をこじ開けられる感触も、そして自分の中から精液が流れ出ていくのも…全部が気持ち良すぎて、口元はだらしないなんてどころじゃなくて、よだれとかたらしながらあわあわっとなっている)
      はぁー…あっ!アリー…ありー…んっ!!アリー、に…ちゅぅってされてぇ♡私…わたし、もぅ…また…腰、ぬけひゃいそ…あっ…んっ!あっ!! -- ソニア
    • ふぅ…はぅ…♡おねえちゃんの、奥から奥から…やらしくて美味しいのが、どんどん沢山溢れてきて…んっふぁ…♡
      (舌を差し入れて内側を舐りながら、膣内からこちらの口の中に流し込まれてくる白濁を味わう様に口に溜め込み…少しずつ飲んでいくと、身体に火照りが生じるのを感じながら)
      (腰が抜けそう、そして気持ち良すぎて蕩けきった様子を覗かせ始めたのを見れば…舌を差し込んだまま頭を前後に動かして、性行為を思わせるような動きとともに…指で敏感な陰核を転がして同時に二箇所攻め立てて)
      こし…抜かしちゃっへくらふぁい…っ♡(遠慮せずに激しく攻め立てて、いつも以上に気持ちよくなってもらおうと懸命に舌と頭と指とを動かしていき)
      -- -- アリー
    • はぁっ…あっ!あっ!!あ、んっ…くふぅっ…んっ…んんっ…んっ…はぁっ、あっあっ…!!
      (ソニアの口から、トーンの跳ね上がった余裕のない切なげな声が連続して漏れた。
      本気で感じてる時の声。声で愛撫するのが得意なソニアが、多分今まで出した覚えの無い程いやらしい喘ぎ声で。聞いているだけで彼女と交わっていると思えるような嬌声は、もちろんソニア自身も快楽で包んでいってしまう)
      あっ、イッ…!くっ、ん!!それぇ、それ好きぃ…好きっ…アリー、ぃっ…んっ!はぁっあっあっ!
      (口を閉じる余裕もなく、達してしまうと、ぎゅうっとアりーの舌を締め付けるように膣壁が締まって。奥に入り込んでいた精液まで絞りだすようにうごいた。直後に、びくんっびくんっと大きく腰を震わせると、音を立ててベッドにお尻を落とした)
      はぁー…あっ…っ…ぃっくぅ…んっ…はぁー…はぁぁ…♡
      (時折息を詰まらせるようにしながら、荒い呼吸をして、完全に脱力状態になってしまう) -- ソニア
    • (あまり聞き覚えのない声、その声を聞いているだけで…以前抱いてもらった時の事を身体が思い出すかの様に、身体が敏感に反応をしながら)
      (名前を呼ばれながら嬌声を口にされてそれだけで思わず腰を震えさせてしまいそうになりながら)
      は、ぁ…っ…んん…っ!(舌を入れたままで締め付けられていくのを感じ、口の中に奥まで入っていた分の白濁を注がれていく…そして腰を震わせ、ベッドに力なくお尻を落とすところを見届けながら…ゆっくりと舌を引き抜いていき)
      (…心なしか注ぎ込んだ時よりも、量が増している白濁…口を開いて溜め込んでいるのを確認して貰ってから…一度に飲み込んでいき)
      …んんっ…ふあぁぁ…っ!は、ぁ…あ、ぁ…っ♡(ゾクゾクと身体を震わせて、その場にぺたんとへたり込んで…どうやら飲み干しただけで軽く達してしまった様子)
      …おねえちゃ、ん……ごちそうさま、でし、た…ぁ…♡(と、蕩けた様子で手を合わせて)
      -- -- アリー
    • (いつものように、ちゃんと口に入れて飲み込むのを見せてくれるアリーの姿を、ちょっとどこ見てるのか分からないぐらいにとろんっとしちゃった目でソニアは眺めて。
      もちろん、ちゃんと大事な所は見ていたので、アリーの可愛らしい喉がこくんっと動いて精液を飲み込むと。だらしなく寝っ転がったままでソニアは、ちょっとにへぇっと笑った)
      …うんっ…♡アリーが精液飲んでる、の…やっぱ…すごく…へへぇっ大好きっ♡
      (そう言って、のそのそと身体を起こすと、アリーに抱きついてほっぺた同士をくっつける。ソニアの頬はすごく熱くなっている) -- ソニア
    • (喉に絡みつく感覚、鼻に通る臭い…それが心地よく感じられて、吐息を漏らして)
      …ふぁぁ…っ♡(へたり込んだ状態で、飲んだだけで快感を享受したのを自覚しながら)
      …おねえちゃんが、喜んでくれるのも嬉しいです♡けれど…何だか、最近飲むだけで気持ちよくなってきちゃって、ますね…?ん…っ♡
      (ほっぺた同士をくっつけながら、熱さを感じて)…凄く熱いです、ね…?…ふふっ
      -- -- アリー
    • ふへへっへぇー…♡アリーがどんどんえっちな子になっていって…くふぅぅっ♡
      (顔は直接見えないけど、ソニアは、くっつけた頬から分かるくらい崩れた顔でにやけて。触れた頬同士がすぐに同じ温度になる)
      アリーがね、精液飲む時にぞくぅっ♡て体震わせるところすごい好きぃなの…だから、気持よくなってくれるのうれしいなぁ…♡ねぇ、ベロ出してアリー…。
      (そう言いながら、抱き合ったままアリーの腕や背中を、指先で擦るように撫で始めた。だんだん、愛撫する手も頬と同じくらい熱くなっていく…) -- ソニア --(頬を触れ合わせた状態、その熱がじんわりと広がってくるのを感じながら)
      あんまり…自覚してません、でしたが…そんな風になって、ましたか…?さ、最初の内は少し苦手みたいな感覚でしたけれど…飲んでいく内に、嫌いじゃなくなって、今は……好き、かも…しれません…♡
      え?ふぁ、い…?(言われたまま口を開き舌を出してみせて。その最中に指先で擦られていく身体、触れ合った所が熱で包まれていく様な感覚に表情も蕩けていって)
      -- -- アリー
    • あー…んっ♡ちゅっ…じゅっ…ちゅっ…。
      (舌に唇をつけると、細く息をするようにゆっくりと自分の口の中に吸い込み始めた。精液と愛液の混ざったものが、ざらざらとした所に残ってないか確かめるように。それから根本まで口の中に含むと、自分の舌を絡ませながら、口内でねぶり、吸い着きたっぷりと撫で)
      はぁ…ふっ、んっ…くぅんっ…んっ♡
      (すっかり熱くなった手を再び、アリーのスカートの中に入れる。割れ目の近くまで指が行くけど、あえてさわらなかった。代わりに、腰骨の浮いたあたり指をつけると、柔く白い下腹の肉に、指で窪みをつくる。くにっくにっ…とツボをおすように) -- ソニア
    • ふ、ぁぁ…っん、ぷ…ふ、ぅ…♡んく…ふ…ぅ…っ
      (舌へ口付けをされ、そのまま吸い込まれてまずは確認作業。たっぷりと唾液もまぶしてしっかり飲み干していたので残りはなく…それから、舌への口淫をされていく。ぐぷ…と、舌を咥えこまれて舌同士を絡ませられながら、動きに蕩けて混ざってしまうのではと思う程甘美に感じて)
      (そうして、手が再びスカートの内側に潜り込んできて…しかし一番敏感な回りをスルーされ、切なげに腰が震えながら。…熱くなった指、それが下腹の辺りを押し埋められ…何が行われてるのか分からないが、舌への攻めに深く考えることが出来ずに押されていって)
      -- -- アリー
    • んっ、…ちゅっ、ぷ…んんっ…ん…♡
      (すごくキスが長くなる…吐息と時々溢れかえった唾液が混ぜられてたてるぴちゃっぴちゃっ、それに服と肌のこすれる音だけになって。
      ソニアの手は、アリーのお腹を子猫が前足で踏む柔らかさで、押して行く)
      はぁっ…あ…ここ、かなぁ?
      (息継ぎのついでに、アリーの唇の側で囁いた。
      お腹をくにくにっとしていた指が、不意に、ぐっと押し込まれる。その下にあるアリーの内性器を直接押すように。撫でているような押しているような、ただ弱いだけじゃない不思議な力加減で) -- ソニア
    • んん…ふ、ぅ…ちゅ…っは、ぷ…あ、ぅ…んんっ♡
      (室内に響くキスと服や肌がこすれ合うだけの音、それだけしか聞こえない分余計に大きく感じながら…五感をフル活用して感じていき)
      (ソニアさんの手でこうして押されていく、触れられているという心地良さはあるものの…それだけであった。途中までは)
      ふぇ…?(囁かれる言葉に不思議そうに答えた直後)ふ、ぁぁ…っ!?は、ぅぇ…っ?な、んれす、かぁ…これ、ぇ…♡
      (押し込まれていく指に翻弄されるように蕩けた声を漏らしながら、直接性器への刺激をされていく感覚…押されていく辺りから腰が砕けた様に力が入らなくなって、その感覚を困惑と気持ち良さ半々に受け入れて)
      -- -- アリー
    • んふっふふっー…♡本気でイかされちゃって…まだ頭くらくらしてる…っけどぉ…♡
      やっと、いつもみたいに、ちゃんと触れるって…♡そうだよぉ私、アリーに触りたかったの…触ってキスして…気持よくえっちしたかったのに…。
      (指に加えて、手のひらもアリーの下腹部に押し当てると、外からの子宮を揺り動かす愛撫を続け)
      見てる、だけで…あっ、おかしくなっちゃって…いつも見たく、触れなくて…苦しくって…。
      (そして、たっぷりと外から刺激してぬるりっ・・・と指が根本まで膣内に入り込んで、アリーの弱い…ソニアが言うには好きな所ばかりを激しくかき回す) -- ソニア
    • そんなにおねえちゃんのことを気持ちよく出来たのです、か…♡(どこか嬉しそうにしながら表情が緩んで)
      …あ、ぅ…いつも、より…も、激し…く…?ふぁぁ…っ♡(押し当てられる手のひらで直接お腹の奥を刺激される様な愛撫に、目を白黒させ始めながら)
      …そ、れじゃあ……おねえちゃんが、そんな風に感じてた分…したかった分、好きなだけ…して下さい…っそうして、少しずつ慣れていけば…今までみたく…ううん、今まで以上にいっぱい気持ちよくなれるかもしれません、から…ぁ…っ♡ひ、ぁ…ぅ…んんっ!
      (触って、飲んでいるだけで気持ちよくなっていた身体は…子宮から揺り動かされて行くことで奥から溢れさせすっかり出来上がっている状態。そこに指が入り込む、狭い膣内は咥えこみながら締め付けていき…かき混ぜられていく動きに、身体をのけぞらせ)
      ん、ふぁぁ…っ♡…おねえ、ちゃん…っ♡(感じすぎて少し呂律が回らなくなり始めて)
      -- -- アリー
    • うんっ♡いっぱい、いーっぱい…するっからぁ…!あはぁっすごいかわいいっ声…♡
      (仰け反るアリーの体に沿ってソニアは体を前に出すから、だんだんとアリーをベッドに押し倒すような体制になっていく)
      んふぅっ…っ!アリー…んっアリー…っアリーの中…触ってるよぉ♡さっきよりぬるぬるってして、指きもちいい…♡ちゅっ…
      (片手で抱きとめて、もう片手を手のひらまで濡れるほど膣内をかき回して。顔にかぶさるようにしてキスをする。どこでもいいからもっと沢山の面積をアリーに触れたいと思ったら、ソニアの頭がまたじぃんと痺れて重くなり…、舌も頬も、かわいい牙も全部、全部激しく舌で交わっていく) -- ソニア
    • 声、勝手に…出ちゃ、ぅ…っんん…っ良いです、もっと…もっとして欲しい…っふぁぁ…っ
      (形としては押し倒される様な状態、覆いかぶさられるような形になると胸の鼓動が激しくなっていくのを自覚して)
      ぅん…っは、ぁ…っ♡好き、ぃ…おねえちゃん、好き…おねえちゃんに、さわられるの…好きぃ…おねえちゃんと気持ちよくなるの、大好き…っ♡♡
      (抱きとめてくる手、恥ずかしい所を余さずかき混ぜてくる指、重ねられる唇。こうして覆いかぶさられているのは、前面を全て触れられている様に感じながら…舌が、舐めまわされて…触られていく感覚をもっと、もっとと欲してしまい)
      おねえちゃん…私を触りたいところ、さわれるところ全部に…おねえちゃんを、かんじさせて…?(息遣いは荒く、そう欲して)
      -- -- アリー
    • ちゅっく…ん、ぷぁ…うんっ、もっと…触りたい♡顔も口も髪もお腹もアソコもあとあと、膝のうらとかつま先とか手も可愛いって。えーとおへそとおしりと背中の真ん中の…もう全部とにかく全部ー!
      (アリーをベッドに押し倒して、もどかしげに自分の服から下着ごと頭を抜いた。手慣れたソニアにしては乱暴な。そして、アリーの方も脱がすというか剥いてしまう。再び覆いかぶさる)
      はぁぁ…っあっ…あっ…♡♡
      (冬の部屋の中で、触れ合わせたソニアのむき出しの胸と腹は、汗をかいていた。アリーのふとももにまたがって、手を足の間に差し入れる。ほんの数秒離れただけなのに、何日も待っていたかのように、アリーの体の感触を自身の全身に触れさせていく)
      あはぁっ…あっ…んっ、アリーの身体ぁ…♡気持ちイイ…っ! -- ソニア
    • うん…うん…っ♡…おねえちゃんにだったら、いつでもどこでも…さわられて、たい…です…っ好きな時に、好きな所を…好きなだけ…っ
      (こうして押し倒されて、我慢出来ないとばかりに服を脱ぎ捨てたソニアさん。そしてそのソニアさんに生まれたままの姿にされて、互いの間を隔てる物は何も無くなりながら)
      おねえ、ちゃ…んっ♡あ、ぁっ…んく…ふぁ…っ♡
      (夢中になっている為、火照った身体はソニアさんだけでなくこちらも汗ばみながら。…細いふとももに跨がられ、そこでふとももに触れる感触にこちらも押し当てながら…こちらの足の間に手が差し入れられていく)
      おねえちゃん…おねえ、ちゃ…♡ふああ…っ!あ、う…気持ち良すぎて…へ、んになっちゃい…ま、す…っ!
      -- -- アリー
    • んふっ…なっちゃうと…あっ…いい、よぉっ♡なってぇ♡
      (自分の胸でアリーの胸を包むようにして擦って、肘をついた方の腕で頭を掻き抱く。こすれあう汗ばんだ腹部同士、そして手で刺激されるアリーの性器と足で刺激されるソニアの性器…。微かに触れ合う足の感触も…。キスをすれば唇と舌を感じて、乱れた髪が頬をくすぐる。たくさん触れ合っている。触れ合っているところが全部快感に痺れる…)
      くぅんっ…ん!!ふぅっ…んんっっ…!!
      (アリーに覆いかぶさったまま身体を震わせて、口を肩口に押し付けて。ソニアは押し殺した声を出した。イった拍子に、膣内に潜り込ませていた指でぐりっと中を抉って、指の腹で硬く小さい肉芽をおしつぶしてしまう) -- ソニア --ふ、ぁ、ぃ…っ♡なっちゃい、ます…っ♡
      (胸同士が擦れ、その柔らかさを実感しながら頭に腕を回されて身体が密着しあい、汗ばんだ部分も重なりあう。互いの敏感な箇所を刺激し合いながら、肉体的に触れ合う所が全て気持ちよく)
      おねえ、ちゃ、ん…っ♡あ、ぅぁ…ふあぁぁぁ…っ!あ、か…ふぁ…にゃぁぁ…っ♡
      (覆いかぶさられた状態、肩口で口を抑えて達したソニアさんを感じ…その拍子に抉られる膣内、そして押しこまれる肉芽に強すぎる快感を与えられ漏らす声も抑えられず甘美なそれを漏らしながら、勢い良く潮を噴出して腰をガクガク震わせ達してしまい)
      -- -- アリー
    • はぁー…はぁ…っあっ、んっ…あっ♡んっ、ふぅ…
      (身体をぴったりくっつけていたから、アリーが腰を震えさせたのをしっかりと感じて。その反応を見てまた腰の奥が蕩けるくらい気持ちよくなった。
      手首まで濡れてるのを感じる、ほとんど無意識に口元にもってくるとアリーの体液で濡れた手を舐めていた)
      ふへっへへ…アリーを気持ちよくしてあげようと…ん、くふぅ…♡おもったのに…私も、きもちよくなっちゃった…。 -- ソニア
    • は、ゃ…ぁ、ぅ…ふ、ぅぅん…っふ、ぅ…♡は、ぁ…♡
      (膣全体、子宮を外側から刺激されていた分達した時に奥深くから感じきったらしい身体。荒くなった呼吸で見つめる以外の事が出来ないまま、快感に身を預けていって)
      (自分が噴出させたそれを舐めとる様子を目の当たりにしながら、達して四肢は気だるさから投げ出したままで)
      はぁー…は、ぁー…っあ、ぅ…♡ふた、りで…気持よくなれて…嬉しい、です…っ♡(ほのかに笑みを浮かべ、どこか満たされた様子を伝えて)
    • くふぅぅぅっ…!!かわいい!!!
      (その笑みを見て、ソニアも胸の中にある感情を全部、腹の底から丁寧に歯磨き粉のチューブを指で押し上げるように絞り出した笑みになって。むぎゅうっと抱きつく)
      はぁ…あはぁっ…やっと、いつもの私みたいに、大好きって…できたよぉ…♡
      (そのままアリーの身体を包み込むように手足を動かして) -- ソニア
    • ふゃ…っ(すっかり力が抜けた状態に、感情を全て表現する勢いで笑顔と共に抱きつかれて)
      …おねえちゃん、もう大丈夫なんですか?急に失神とかもうしないです、か?…良かった、です…本当に良かったです…っ♡
      (力が抜けたままなのでこちらはうまく動けない、ので…身を委ねて包み込まれていって)
      それでその…原因とか、あったのでしょうか…?(言いながら首を傾げ)
      -- -- アリー
    • (少し寝ぼけたような声を出すアリーに、思わずこっちも弛緩したようなほほ笑みになった。
      だんだんと息と鼓動が静まっていくと、触れ合っている肌の温度が、湯に身体を浸すように心地よく染みてくる。快楽を貪りたいわけじゃないけど、ずっと離れたくない気持ちでいっぱいで…)
      う、ん?原因?
      (ぼんやりしかけた頭で、聞かれると。目の前に、アリーの少し妖しい愛らしい赤い瞳が、こっちを見つめていて…。不意に、またソニアの心臓がはねあがってしまった)
      …っ、んっ…と…わか、わかんない…っ!
      (ごまかすように、アリーの頭を胸に押し付けるようにだきしめちゃう)
      …けど、大丈夫…うん♡ -- ソニア
    • (こうして触れ合っているだけで、心地よい感触に…ずっとこうしていたいという気持ちが生まれてきながら)
      は、はい…っあの、おねえちゃんの為に私何かしたいなって…思ってて、それで…っ
      (真剣な眼差しで見つめて、まだ落ち着かないのか少し瞳は蕩け気味…伝わる鼓動が少し強くなったのを感じながら)
      んん…っ♡(頭へと押し付けられる胸、抱きしめられて包み込まれている状況に…心地よく感じながら)
      ……おねえちゃんが、そう言うなら…っ(と、目を閉じ包み込まれている状態で身を委ねて)
      -- -- アリー
    • 私も、アリーのためなら何でもできちゃうって思うからっ。
      (ソニアの鼓動は強まる…。けど身体は動きを止めているから少し冷えてきた気がして。布団に手を伸ばして2人の身体の上にかける。素肌に布団が触れてすこしこそばゆい)
      ま、まぁでも、してくれるっていうならえっちしたりとか、いっぱいお話してくれたりとか…また私のをとか…へへっへへへっ……。あっ。
      (そこまでいって、ふと何かきづいたようににやけていた顔をもどし)
      ね、アリー…お願いしていい? -- ソニア
    • そう、ですか…っえへへ…っ♡(嬉しさと気恥ずかしさから照れた様に笑って、そうして素肌にかけられる布団。…肌触りは悪くはないがこそばゆいのは確かではあるが、それ以上に2人だけの空間という感覚を強く感じながら)
      …半分以上えっちなことじゃないですか、その…おねえちゃんとなら…もっとしたい、ですけれど…(と、顔を赤くしながら口にして。……ふと、緩んだ顔からのお願いの様子に)
      …なんでしょう、か?(少しだけ、表情が引き締まりながら)
    • (向い合って横たわりながら。今度はソニアが少し首を傾げて)
      …好きって言ってぇ…♡
      (無邪気に微笑んで、そう言った。頬は明かりから影になっていてもはっきり分かるくらい真っ赤だった。
      見つめながら、指先でアリーの顔にかかっていた長い黒髪を持ち上げてそっと向こう側に流す) -- ソニア
    • (2人で寝ても少し大きすぎるベッド、その上で向い合って寄り添いながら横たわり…お願いをされる)
      (言葉をねだってくるその表情は真っ赤なのが分かり、髪を軽く流されてこちらの表情もはっきりと見られながら…少しの照れもあったが、小さく頷いて微笑み)
      好きです…♡私は、おねえちゃんのことが…ソニアさんの事が…好き、です…♡(囁くように、はっきりと口にして)
      -- -- アリー
    • ……うんっ。
      (ソニアは、微笑んだまま目を閉じて、そっとアリーのおでこにおでこをくっつけて頷いた。それから、アリーの長い前髪を指で優しくかきわけると。ちゅっ、と音をさせておでこにキスをする)
      …うんっ!私も、アリーのことがすっごくすっごく…大好き♡
      (しっかりとアリーの目を見ながらそう言うと、今度は唇にキス) -- ソニア
    • (頷かれて軽くおでこが触れ合い、そして前髪をかきわけられ触れられる唇…柔らかな感触と音に顔を答えた時以上に赤くしながら)
      …嬉しいですっ♡(こちらも瞳を見つめ、お互い見つめ合ってからの口付け…鼓動が早くなり、しかしそれが…心の奥底から嬉しく感じていって)
      -- -- アリー
    • また、ドキドキしてきちゃったねぇ…。
      (惜しむように唇をゆっくりと離して、ソニアが囁いた。声で、耳から愛撫する時の囁き方で。
      おでこどうしをくっつけて、再び見つめ合う。濡れた瞳で。それから、アリーの素肌を抱いていた腕に力を込めて抱き寄せて)
      もっとしたいって、さっき言ってくれたから…私も、もっとアリーとしたいなぁって…。今から、すぐに…もっとっ…♡ -- ソニア
    • (囁かれる言葉、耳へと行われる愛撫にゾクゾクと身体を震わせて)…おねえちゃんといるとドキドキしっぱなし、です♡
      (おでこを合わせ、見つめ合いながら…抱き寄せられて)
      ……んっ♡(答える代わりに唇をこちらから軽く触れさせて)…たくさん、触って…一緒に、気持よくなってきたい…ですっ♡(だから、もっとしたいですと囁き返して)
      -- -- アリー
    • はふぁぁ……♡♡♡アリーがもっとしたいって自分からぁ…おねーちゃん嬉しいよぉ!!
      (すっかり調子を取り戻しただらしない笑顔で、むぎゅうっ!とアリーを抱きしめて)
      しようねぇいっぱい…私今日は夜、お仕事入れてないからっ!朝が来てアリーが眠るまでずーっとえっちしようねぇ♡♡♡♡♡♡
      (♡を乱舞させて、ソニアは、再びアリーに覆いかぶさった) -- ソニア
    • その…おねえちゃんと気持ちいい事するの…凄く嬉しくって…っ…寝ても覚めても、思って、たり…っはゃぅ…っ♡
      (抱きしめられる感覚だけで心地良さと喜びで胸がいっぱいになりながら)
      …そうなんです、か?…じゃあ、今日は…我慢、しませんから…っ♡♡…えへへ…♡
      (覆いかぶさるソニアさんの身体に腕を回しこちらから唇を奪って、そのまま体力が尽きるまで求め、こちらからも覆い被されればと内心思ったりしながら求めあおうと)
      -- -- アリー
    • んっ…ふぅ、ちゅっ…♡アリーがしたいこと全部私にしてね。私もアリーにしたいこと全部するから♡
      (抱きつかれて、楽しそうに笑って。アリーの身体の上に沈み始める。押しつぶさないように、だけど決して逃さないように…)
      きっとアリーとだったら1秒だって飽きないでずっとえっちしてられるから…いっぱい気持ちよくなろうねぇ♡
      (快楽を貪るための抱き合いをして、ソニアはそう言って) -- ソニア
    • 良いんです、か…そ、それじゃあ…おねえちゃんの体中、沢山感じたいって…思って…っ♡
      (こちらの身体を気遣うように覆いかぶさられ…だからこそ、安心して身を委ねられる…元から逃げる気なんてさらさら無い様で)
      こうして…抱き合ってるだけでも幸せですが、それ以上気持ちいい事したら…本当、変になっちゃいますから…♡…はいっその分、気持よくしたりされたり…いっぱい、いっぱいします…っ♡♡
      (告げられる言葉に予感をさせられ、身体を震わせながら…頷いて…果たして、一体どれだけ求め合ったかは定かではない。ただ、互いに喜びに満ち溢れた物であるのは確かな様だったという)//暗転
      -- -- アリー

らん 160623 Edit

  • いるっとみたら滑りこまざるをえない…けど眠くないのかな大丈夫かな。 -- ソニア2016-06-23(木)00:48:35
    • 時には大人みたいに起きていたい日もあるのです…
      (9時から仮眠取ってたのでだいじょうぶです)
    • 2016-06-23(木)00:50:46
    • 私はこっちでのくらしですっかり夜型になってしまったのです。とりあえずらんちゃんを無償になでなでしたくなったので撫でに来ました。 -- ソニア2016-06-23(木)00:54:18
    • 規則正しい生活リズムと引き換えにゴールデンタイムにねむくてしかたないひとです…それはさておいてっようこそいらっしゃいましたソニアちゃん
      飴とチョコくらいしかないけど、ゆっくり撫で撫でしていってください(面と向かって撫でに来たといわれ少し顔を赤くしつつも俯いて頭を近づける)
    • 2016-06-23(木)00:59:15
    • むしろ私がおみやげにゴマ団子をもってきたんであげるよ!お団子屋さんのとこはおみやげ用意するのほんとに便利だなーって思うの。http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031161.jpg 
      それはそれとして、あとなんか、こう、無償にお礼言わなきゃって気になったので…撫でに来ました!(撫でる -- ソニア2016-06-23(木)01:06:30
    • お団子やサンのお団子はどれも美味しくて種類も多くって食べ飽きさせない工夫がにくいよねっ
      えへへ、そんなお礼を言われるようなことなんて何もしてないですよ?わたしの方こそ
      色々と驚かせてもらったり教えてもらったりとお礼をし無きゃって感じですから…(撫でられながら時々こそばゆそうに「んっ」と声を出して)
      ソニアちゃんはいつ見てもやわらかそうな女の子さんですね、何か秘訣はあるのでしょうか(むふーと撫でられながらソニアにもたれかかって)
    • 2016-06-23(木)01:13:37
    • らんちゃんも十分柔らかいと思うよー。
      (持たれてくるのを抱きとめて、胸枕など使いながらふにふにと撫でる)
      秘訣…意外と夜食がおおいことかもしれない…。(もふもふ --