名簿/498147

  • 今は二人の姿はなく時々管理人が管理している程度でひっそりとしている
    • いつまでも「スープの冷めない距離」ってわけには、いかないわよねぇ…(持ってきたナベをもてあましつつ、呟く) お幸せにね。先生
      (その後、管理人と仲良くなったとかならなかったとか) -- ビーナ
  • 今年は白黒チョコチップクッキー!・・・さて、何人が元ネタに気づくかしらぁ?
    銃の格闘術って、銃底のところでバシーンってやるやつかしらね?ちょっとだけ見た事あるけど、あれもカッコイイわね〜。 -- アーシュラ
    • むぅ…全然分からないな…なんだろう、ちょっと気になるところではあるッスね
      んー、別に銃を使った格闘術って訳じゃなくて素手でのなんスけどまぁ鈍器として使うのも緊急時には手ッスね
      ただ、叩き方や叩いたものによっては歪むんで整備が必要になるッスけどっとそれより重大なお知らせがあるのでお返しついでに -- リーフ
  • 今年はメガネチョコ♪ レンズは無いからメガネとしては機能しないからね?
    そういえばリーフくんの武器って銃なのよね。やっぱりアレ?ガン=カタとか使えるのかしらぁ? -- アーシュラ
    • おー、メガネか…俺がつけると印象変わるからなー(ちょっと持って付けるふりをして笑って)
      ん?あぁ、そうッスよ。でも、よく言われるけどそういうのじゃないんで…一応格闘術も習ってはいるけど別物、だなー
      あれはもうある意味銃とも格闘とも違うジャンルを極めた人だけが使えるって感じッスねー… -- リーフ
  • これ、二人で食べなさいな(鍋ごとブイヤベースの差し入れ) 先生に、元気出すように言っておいて -- ビーナ
    • あー、確かお弟子さんの?…まぁ、気を落とすのも無理はないしな…あぁ、ちゃんと伝えておくし食べさせておくな
      そっちも心配かけるな…さて、まだ冒険続けるのかどうかだが… -- リーフ
  • ギリっギリだけど今年はチョコバーガー♪ チョコの上下にビスケットを挟んでるわぁ。普通と逆なのがポイントね♪
    去年は情けないところをごめんねぇ。もう大丈夫だから♪ -- アーシュラ
    • おぉ、これは…エブリバーガーの逆バージョンッスか?こういうのは結構面白いッスね…食べるとき指汚れそうッスけど
      あぁ、全然気にしなくていいですよ。アーシュラさんもまたこれから頑張ればいいんですから! -- リーフ
  • やっ♪(気楽げに手を振りながらやってくる)というワケでー、そろそろ出ようと思う!
    んだけど…その前に一つ聞きたい事があるんだー、君の親戚にリーノって人は居るかいリーフ -- ルベウス
    • おっ、ルベウスじゃないか…あぁ、その報告か…みんな旅立ったりして、随分と寂しくなってきたな…
      ん?聞きたいこと?キエルの下着は教えないぞ?…あぁ、そのことか。以外と結構聞かれるんだよな
      鍛冶屋で真面目というか一族でも有数の堅物のリーノ叔父さんはいる、今も刀作ってたりするな -- リーフ
      • ま〜仕方ないさ♪命短しーって訳じゃないけど若い内にやりたい事やっとかないとだから♪
        (キエルの下着に関しては笑い飛ばしつつ)ああ良かった、俺も先生に少し聞いたきりだったから記憶が曖昧でさ
        更に追加で質問悪いんだけどその人はリーフの故郷に居たり?奥さんと一緒に -- ルベウス
      • まぁな、いろんな道があるのは当然だし仕方がない…ただ、また逢いたいから…無理はするなよ?
        ふむ、俺の故郷にいるとは思うが…もちろん叔母さんもいるし、従姉妹も何人かいたな…
        ただ、時々東の島国にも行ってみたりしてるから実際行ってもいなかったりもするだろうな -- リーフ
      • アッハッハ♪無理はしないってのは無理かな!そういう性分だからさ!けど無事ではいるよ♪(けらけらと笑い)
        そっかそっか、それじゃ会えた時でいいから奥さんの…ククル、ククルヴィータって人に伝言頼めるかい?
        先生…サーフ・ジュエルがありがとうって言っていたって、君のお陰で私は人として最期を迎えられた、ってさ
        (肩を竦めて眉尻を下げながら)君にとっては俺の先生は誰?かもだけど君の叔母さんに随分と救われたらしくてさ、伝えられるなら伝えておきたいんだよね -- ルベウス
      • リゼットもいるというのに…まぁ、俺も人のこと言えた義理じゃないか(冒険に出てるので肩をすくめて)
        ヴィータ叔母さんに?それは構わないが…あぁ、ちょっと待ってくれ…(ちゃんとメモして)
        これでよし…確かに、俺には何の事かは分からないが…大事なメッセージなのは分かるしな。必ず伝えておくさ -- リーフ
      • むしろリゼットが居て止めてくれるからこそさ♪(愉快そうにそう言えば笑う)
        ありがとね♪本当に恩に思ってたみたいだからさ、これで俺の肩の荷も少し降りるよ
        んっそれじゃー行くかな?じゃあねーリーフ♪(来た時と同じく手を振りながら去っていった) -- ルベウス
  • そういえば結局家を斡旋して貰う事は無かったなぁ、気遣って貰ったのにごめんね♪
    最初はこっち住まいかなー?と思ってたんだけど部活手伝いって形で案外何とかなっちゃってね -- ルベウス
    • ははは、そんな事くらい気にするなよ。自分たちで家を見つけるっていうのもまたいいもんだしな
      あれ、じゃあルベウスとリゼットは学園都市住まいのままなのか? -- リーフ
      • そだよー、リゼットは1年近く休学してたからね、それを取り戻さなきゃだったし
        リゼットが卒業次第俺の実家に行って家族に挨拶しようって話してたワケなんだけどー
        それまで別々の都市に住むのもなんだから一緒に暮らしてたってワケさ♪ -- ルベウス
      • あぁ、そうなると…卒業したときが、ルベウスとリゼットの旅立ちって訳なのか?
        あぁ、それはそうだな。俺とキエルの場合は、まだキエルがこちらにすぐ来る移動手段もあれば、俺が暇で結構学園に遊びにいけてたりしたが
        …そういえばルベウスよ……もう、した?(もちろんナニを) -- リーフ
      • だね、諸々の準備とかリゼットの方の用意とかもあるから卒業即ってワケでも無いけれど
        あと…姉貴をどうやって説き伏せるか、または物理的に認めさせるかも話し合わないとだし…後者は絶対無理だから何とか前者で頑張りたい…
        (家事を互いに行う事も話してたのでその練習の為に一緒に暮らしてた事を語りつつ)まだだよ♪(時系列的な意味で) -- ルベウス
      • なるほどなー…まぁ、その時はちゃんと前もって行ってくれよ?見送りもしたいからな
        …普通まず後者を取る気がするんだが絶対無理なのか…なんなの、バーサーカーなのルベウスの姉って
        …そうか…いいものだぞ?(親指を指のあいだに入れてサムズアップしながら) -- リーフ
      • 了解♪(姉の事になれば嬉しいような悲しいような顔で)基本は冷静なんだけどここぞという時物凄い脳筋なんだよね…姉貴
        なんか俺が居ない時に会いに来てたらしくて「自分より強くないと安心して弟を預けられない」的な事言ったらしいし…
        おや、という事はリーフはもう?(愉快げに笑い)したいのは山々なんだけどほら、妊娠って色々負担あるじゃない?だから卒業まではね♪(避妊という思考が一切無い男) -- ルベウス
      • それはそれで困った姉だな!?…しかも、それでいて強いんだろうから尚更厄介だが
        まぁ、リゼットも色々とあるし…ルベウスも強くならなくちゃいけないんだろうから、ちょうどいい試練なのかもしれんが
        ははは、やっとという所ではあるが…いやいや、コンドーさんとか外出しとかあるだろ!? -- リーフ
      • 個人的にはいきなり最終決戦みたいなものなんだけどね!小さい頃から悪戯する度叱られたから背筋に恐怖が染み付いてる!
        ま、でも姉貴を安心させたいのは確かなんだよねー…ずっと俺達の為に頑張ってくれてたからさ
        (そのリーフの言葉はルベウスを驚愕させるには十分過ぎるものであった…)なん…だと…?
        だって暇潰しに買ったエロ漫画だと全作品で中に出していたよ…!?だからリゼットの負担にならないようにと今まで…! -- ルベウス
      • あー…それはまた結構高い壁だな…でも、リゼットのためなら…なんとかなるさ、きっとな
        …なるほど、そういう意味でもか…まぁ、学園で学んだことを活かすのもありだし、異能を活かすのも…あれ、ルベウスの異能ってなんだっけか
        …知らなかったのかルベウス…それはまた偏った買い方だったなー、俺なんて外出しとかゴム使うのは個人的に減点だなーと思いながら読んでるのに
        そういうの、リゼットは知らなかったのか?…案外、知ってそうではあったんだが -- リーフ
      • リゼットと一緒なら光明も無くは無いんだよね、まっ頑張るよ♪(笑いつつ異能を聞かれればポケットからペンを取り出して)
        俺の異能は枷や檻を外すものでね(ペンが一瞬発光した後ルベウスが手を離せば重力を無視して浮き上がり天井に転がる)
        (暫くすればペンは落ちてきてルベウスの手の中に)応用次第だけどうっかりすると俺が大惨事になったりする♪
        いや…知ってるかもだけどあんまりそういう事話さなかったからね、卒業してから本格的に話そうと思ってたし
        まあでもうん…帰ったら話してみるよ、さてそれじゃ俺はこれで…またねリーフ♪(手を振りながら帰っていく) -- ルベウス
      • 枷や檻を外す?…それで、そうなるって事は重力と言う枷を外したって認識でいいのか?またえらく応用がききそうだな
        俺の弾道を操るっていうのよりは使えそうでなによりだが…その分気楽に使うのも危ういって感じか
        まぁ、落ち着いてからゆっくりと話し合うもよし、今から帰って聞くもよしだ…
        あぁ、それではまたな…これで進むんなら面白いんだけどな(人ごとながら笑って) -- リーフ
  • (運悪く今月にうっかり依頼失敗でやり直しになったので、瓶詰めチョコが郵送で届きました) -- アーシュラ
    • おぉぅ…アーシュラさんやられちゃってたのか…区切りがいいというべきか否か…難しいところッスよね
      まぁ、とりあえずチョコは…正露丸!?いや、チョコなのか…なんか凄い匂いしそうなチョコだなー -- リーフ
  • (招待状が届いた)
    (黄金暦250年12月(6月15日)21時よりフォス・ファルスとルチア・ファイリスの結婚式が執り行われます)
    (ご都合よろしければご友人もお誘いのうえお気軽にご参加ください)
    (会場の場所?が併記されている) -- 名簿/498160名簿/498189
    • おー…まだ暮らすかどうかわからないとか言ってたのに結婚は決めたんだな…色々とちぐはぐな気もするが
      まぁいいか…これは必ず参加しないとな…えーと何曜日だ?土曜…土曜かー…間に合うといいが -- リーフ
      • (//実はちょうど一緒に住むすまないと言う話をしている最中に来てもらったのであのような微妙な応対になりました)
        (//という裏話ですがご都合あいましたら遊びに来てくださいね) -- ルチア
      • (//うぉ!?まさか返事が来るとは…あぁ、なるほどなー…タイミングが悪い事で有名な男リヒター家の男、リーフ・リヒター!(あの効果音とともにポーズしながら)
        (なに、遅れたとしても22時までにはなんとかいるだろうし遅刻しても必ず参加するぞ!) -- リーフ
  • 今年はてんこもりチョコ♪ まぁたまには普通も良いわよねって事で♪
    ふむふむ、ここがリーフ君のおうちね。結構いい感じじゃない♪ -- アーシュラ
    • おぉー…普通に美味しそうだしいいな…噂のチョコっぽくないチョコも食べてみたいけど
      あぁ、そういえばアーシュラさんも初ッスね、ようこそ!まぁ築古いっすけどその分安い割にいい家だと俺も思ってるッスよ(笑顔で受け取って) -- リーフ
  • (電話らしきもので通話してる)よーセンパイ。アタシアタシ
    黒乃だよ。元気に彼女と乳繰り合ってるー? -- タイム
    • 電話で誰かと思ったが…なんだ、タイムか…まぁ、家電話にかけてくるのは少ないしなー
      あぁでも俺もケータイをついに導入したぞ?後で教えておこう…
      …んで、乳繰り合うとか言うな!おっさんか!(電話口に突っ込んで) -- リーフ
      • だってワザワザ本土まで行くの面倒じゃん。あー、うん。教えて教えて
        じゃ、ファンタジーにコウノトリ召喚儀式とかー? -- タイム
      • 面倒って日帰りで帰れるんだから、観光とかショッピングついでに来るのもありなんだけどなー…まぁ、それが面倒でもあるか
        それだとなんだかそのままな意味に取れそうで微妙だな…ちなみにコウノトリってどんな鳥だっけか、頭に浮かばないんだが
        あぁ、ちなみに俺のところはまったりペースだからそういうのはジローとかルベウスに聞きなさい -- リーフ
      • //すまんごはんなう -- リーフ
      • そういうこと(キリッ)
        実はアタシもコウノトリってよく知らない。巨鳥とか怪鳥なら知ってるんだけどねーあははは
        あーい。とりあえず、元気な声聞けて良かったよセンパイ
        もう何か月かしたら、たぶんアタシもそっち行くからよろしく。そんじゃねー
        //いってらっしゃい。キリが良いのでこのあたりで通話終了ー -- タイム
      • なぜかペリカンっぽいのを想像しちまうんだよな…ペリカンが物運びそうってイメージのせいだからだろうか
        ははは、俺はいつでも元気だぞ?今はか、彼女もいるしな!
        おっ、そうなのか?あぁ、それじゃあまたなー…いや、卒業式は俺も見に行くんだが…って遅かったか//あいあい、それじゃ卒業式で! -- リーフ
  • (年末年始は冒険者の街にひっさびさの里帰りしてたのでついでにリーフの家に来る、来た)
    すげえ、めっちゃまともな家っす。こないだなんとなくいたような気がしないでも無いっすけど改めて見ると家持ちってなんかすげえっすねえ。 -- ジロー
    • きたな…裏切りものめ…おのれ、お前だけは…お前だけはそうじゃないと信じてたのに!(塩持って撒くポーズをしながら)
      あぁ、元々お金はあまり無駄遣いしないからなー…それに冒険の稼ぎもあるし、この家は親のツテもあったからなー… -- リーフ
      • なんのこっちゃっすが!なんのこっちゃっすが!え、どれの事っすか。DT捨テタ的な話っすか。(呑気な顔で首を傾げる)
        俺も店と冒険で貯めこんだ金はあるっすけどまだ家を持てる程ではないっすよ…といっても、家を持つつもりもないんすけど。
        リーフ先輩は…キーちゃんの卒業を待って、そのままここで冒険者として暮らしてくつもりっすか? -- ジロー
      • ズバリそれだ!ちくしょう!後輩に先寄越されるなんて…しかもエリザベートとか割とギリ犯罪的なのに!学生中にとか!おのれ!
        あぁ、言っても古い借家だとそんな高くないんだぞ?金貨50枚くらいからでもあるしなー…その代わりボロいがな!
        あぁ、そのつもりだぞ。キエルももともとここにいたみたいだしな…すぐにって訳ではないだろうが -- リーフ
      • 俺より先に捨ててる同級生いるっすよ…頭にユがついて最後にジがつくやつっすけど。
        一応年上っすからね!中学生みたいなボディと思考してる時結構あるっすけど年上っすからセーフ!体質的なもんでアレ以上成長する見込み無いらしいっすし!
        どうせ住むなら住みやすいところがいいっす…そこを省みるとここはいい感じっすね、狭すぎず、広すぎず。落ち着けそうっす
        そうして何時かは結婚を…とか思ってるんすね、分かるっす。ちなみに俺は既に籍は入れてあったりするっす… -- ジロー
      • あぁ、それも知ってる…あいつ結局覗き忘れた事へのジャッチメントしてない気もするが…ちくしょう!おのれ!みんな早すぎなんだよぉ!
        年上なのは知ってるが…やっぱり!ギリ犯罪じゃないか!きわどい!…そうなのか、まぁ希少価値だっていうもんな?
        あまり広いのも寂しいし掃除面倒だし家賃高いし…子供ができたりすれば、また変わってくるだろうけどなー
        あぁ、それはもちろん……なん、だと…(驚愕のあまり、お茶を入れてたコップ(プラスチック)を落として) -- リーフ
      • なんかニアちゃんと付き合い初めてからあんまり会う機会が無くなったっすからねえ…まぁそこは卒業までになんとかジャッジメントを(こくこく)
        早いとは言うっすけど付き合い始めて半年くらいしてからっすよ…?むしろリーフ先輩が遅いのでは…?
        豊満なバディに憧れた事もあったっすが今はあのギリ犯罪的なボディが俺にとっての一番っす(極自然に惚気る)
        おやおや既に子供が出来た後の事を考えていらっしゃるっすね(によによ)
        去年の四月くらいっすかね、エリが実家を勘当されて、苗字レスさんになったんすよ。それが切っ掛けで…って訳でもないっすが。
        今はエリザベート・ニヤアカマっす。…リーフ先輩も早くエゼキエル・リヒターを目指すっすよ。 -- ジロー
      • こないだの旅行も俺ほとんどいけてなかったからなー…やっぱり卒業者には肩身狭すぎて…ジロー頑張れ、でも恋人にはいうのは止めてあげるんだぞ。例え最終的にイチャイチャになろうとも
        そ、それでもやっぱり早いんじゃないかと…ほら、結婚するまではな?とか言いたいが…まぁキエルが怖いと言うから仕方がないと言うのが本音でもある!
        やだ、ロリコン宣言してるこの子…だからこっこに保健体育教えたんだわ…恐ろしい子!
        あー、そういう経緯があったのか…なるほどなー…ははは、まぁ俺はなんだかんだでマイペースにやってくか(入れ直したお茶に、ついでに砂糖代わりに塩をつけて)
        あ、ちなみにちゃんと避妊はしたんだよな?パッカーでもあるまいし -- リーフ
      • うちの嫁卒業生っすけどめっちゃ目立っておりました…あとルベラ先輩とかも。そういうところのメンタルは女性のが強いんすかねえ
        ニアちゃんに色々と密告してるところあるので俺…(目をそらす)まぁ怖がってるのを無理矢理、なんていうのは以ての外っすもんね。
        こういうのは人によってのペースとかありそうっすし、じわじわと慣らしてって…ってのが一番だと思うっすよ。
        先輩達は旅に出るって訳でもないんすから、それこそじっくり時間かけて育んていくといいと思うっす。
        それとこれとは話が別っすよ!!!こっこちゃんは教えとかないと色々と危なそうだったからっすよ!!!
        あ、まだ動揺してるなこの人…お茶吹き出すな…(そっと対面から移動する)
        ……………(目をそらす)…エリ卒業してるし…抜こうにも足絡められてたっすし… -- ジロー
      • そりゃあの二人はなー…俺の場合、住所すらこっちだというから完全に学園関係者以外って感じになったのもあるだろうが
        何してんのジロー何してんの、ジローもされかねないぞそれ…実は巨乳めっちゃ好きでしたとか言って曇らせるぞ?
        まぁな、お互いのペースがあるだろうし。あまり焦る必要もないんだろうがなー…まぁ、マイペースだな
        まぁな、そういう意味ではむしろ時間がないのもちらほらいるんだろうが…割とあと数年残るのも多そうだぞ?
        ははは、わかってるわかってる…エリザベートにはちゃんとこっこにいやらしい事教えてたとも伝えてやるからな?
        …お、おまえ…え、衛兵!憲兵でもいい!ここに犯罪者が! -- リーフ
      • いいじゃないっすか学園関係者の保護者、みたいな感じで。っつかOB普通に混ざってたんすからもっと前に出てきても良かったんすよリーフ先輩も…
        割りと上手く立ちまわってるから平気かなって…ニンジャだからなんとかなるかなって…そう思ってたっす…今は平たい胸族が一番(こくこくしながら目をそらす)
        マジっすか、たまに帰ってきたら遊びに行くのも良さそうっすねえ。親元だけじゃ帰ろうってならないかもしんねっすし、卒業後の楽しみが増えたっす
        いやらしい事ではない、真面目な性教育っす。俺全く同じ事をエリにも教えた事があるので分かってもらえると思うっす…きっと、多分…
        彼女の中に出して何が悪いっすか!!!くっ、今日はこれにてサラバっす!!!(煙幕を床に叩きつけてその内に消える、という無駄なニンジャムーブで帰っていった) -- ジロー
  • こんにちは、リーフ先輩! 色々な問題が解決しましたよ、もう襲撃されることもないし人工心臓でもありません! -- 雨宮千尋
    • おぉ、千尋じゃないか…なになに、いろんな問題が解決…なるほど、襲撃されることも人工心臓も…あれ、人工心臓は初耳だったような?
      ともすればアレか!あの唐変木の唐変木っぷりも多少は治ったと言う訳か! -- リーフ
      • あれ、初めて話しましたっけ? そういえばそうでした……でも今は生身の心臓でちゃんとドキドキできますよ。
        いえ……それは、治ってませんが……オニキス先輩にはオニキス先輩のペースがあるんでしょうからいいんですー。 -- 雨宮千尋
      • おー、そうだったんだな…まぁ、生身になったのならそれはそれで何よりだな。事故とかで止まる事もないんだろうし
        しかし襲撃がなくなったというのは…やっぱり襲われてるのは狙われてたりするのもあったんだな、不幸属性以外にも
        あー…それはまぁ、愛の力でモウマンタイって奴か…卒業して一緒に暮らすとかはしてもいい気はするんだがな -- リーフ
      • ええ、生身になって活動期限もなくなりましたし! これからオニキス先輩と幸せな時間を過ごしていきます!
        不幸属性以外にも色々あったんですよ……(フ、と遠い目をして)でもこれからは人並みの幸せを掴みます。
        同棲……!?(んまっ!と顔が赤くなって)リ、リーフ先輩もやっぱりそういうこと考えてるんですか? キエルと! -- 雨宮千尋
      • 活動期限とか言われると今まで後ろにホースついてた感じだな…そして中に内気な中学生ボーイが…
        なるほどなー…まぁ、不幸属性以外の要因が取り除けたんなら大丈夫だろう。不幸属性があっても!(それは残ってると思いながら)
        ははは、それはもちろんそうだぞ?恋人ではあるが、いずれは夫婦になるつもりだしな(そこは堂々と言いながら) -- リーフ
      • チヒロゲリオンじゃないですから!? 確かに暴走したり悪魔寄生体との親和率が400%超えることもありますけど!
        えっ……不幸属性も一緒に卒業したと信じてるんですけど……ダメカナ?
        えっ!? リーフ先輩ってシンプル1500シリーズ The奥手って感じの人だと思ってたのにそこは男らしい……!! -- 雨宮千尋
      • やっぱりそうなんだ…同じ暴走とかする仲間を集めないとだな…オニキスが操縦するとしたらホモも集めないと…
        無理ダナ(ばってんをしながら笑って) まぁ、いいんじゃないか?オニキスなら不幸属性があっても引っ張り上げてくれるさ
        何そのクソゲー臭しかしない…失敬な、俺はやるときはるぞ?(ただシモネタとかは恥ずかしくなるが) -- リーフ
      • ホ、ホモなんかにオニキス先輩は渡せない!! 槍でやり直しなんて甘言に先輩は騙されませんし!!
        無理ですかー……トホー…(肩を落として)そうですね、オニキス先輩が一緒なら幸せになれますし。
        やる時はやる人、リーフ先輩!(わーわーと拍手して)それでキエルとはキスしたんですか? あ、私はオニキス先輩とキスしたんで質問返しはなしで! -- 雨宮千尋
      • まぁ、でもそれくらいしか選択しがなさそうなら…いや、それでもオニキスなら慎重に分析するか…あれは周りも説明しなさすぎだったし
        うむ、元気づけれたけどこうナチュナルにのろけられると俺にダメージが!パッカーでなれててもダメージが!
        ははは褒めるなよ照れる(照れる) って、き、キスゥ!?い、いやそれはまぁしてないって訳じゃないがでもそんなしょっちゅうとかじゃないし…(テンパったボッスンみたいな顔になりながら) -- リーフ
      • オニキス先輩ならもっと慎重に行動しますし……惚れた弱味で私がそう言ってるだけかも知れませんけど。
        のろけますよー、ガンガンのろけますよー。(にへーと笑って)今までの不幸の分も私は幸せになります。
        リーフーン!!(ボッスンみたいな顔になる先輩に思わずそう呼びながら)こう…しょっちゅうキスしてる人は何かおかしいんですよ。麻痺してるんです、きっと。 -- 雨宮千尋
      • でもまぁ、いきなり起きたら周りは冷たいし説明しないし命の危険すらある中で、命をかけれる恋人に誘われたら行くわな…そして放置されて優しくされたらホモでなくてもいう事聞くかもしれん…恐ろしい負の連鎖だな本当に
        ははは、しかしまだまだ惚気るほど恋人的なことはしていないと見た!いや、キスしただけでもオニキスとしては頑張ってるとは思うが!
        残念ながらヤムチャになる状況ではなかったがな まぁキスどころか毎日…まぁうん、色々としてるのもいるしなパッカーとか -- リーフ
      • 怖い(こわい) 人間、エヴァにだけは乗りたくないものですねー……
        うぐ、見抜かれた! それでも一緒に海に行ったり要所要所で一緒にいますし……
        パッカーは特別ですよ……二人分幸せにしてるご褒美と考えることもできますが。さて、それじゃ私はこれくらいで帰ります。
        キエルによろしく伝えておいてください、それでは! -- 雨宮千尋
  • 結婚式は延期になりそうだわ…(遊びに来て)ティアが忙しくて日程が合わないらしい。イベントとも被りそうだし。
    ってなわけでまた暇な生活を満喫してるんだが…どーだリーフ。そっちの方は。主に二人の仲って意味で。 -- パッカー
    • あぁ、やっぱりそうなのか。連絡が遅いからそうなんだろうなとは思っていたが…
      まぁ、こればっかりは人数揃わないといけないしなー…5人ともなると、それはもう大変で…いや、多分前世の記憶だから気にしないでくれ
      パッカー…お前もか…来月には何やらどこか旅行に行くとか言う話でもあるが……お、俺ぇ!?い、いやほどほどに?順調だし?(テンパったボッスンみたいな顔になりながら) -- リーフ
      • しゃーないな…!無理に日程合わせてほしいとは言えんし。もしかするとこのまま卒業しそうだが…まぁ…仕方のないことだ。
        なのでこの暇な時間は来月の旅行で晴らすことにした。船旅らしいな。お前も遊びに来いよ。バカ男子再集合しようぜ!
        なんでそんな顔になった…?まさか童貞でも捨てたか。最近童貞を投げ捨てるのが流行ってるらしいな。 -- パッカー
      • うむ、それぞれに事情があるし抜きにするくらいなら延期してのんびりしたほうがずっといいだろうしな
        おー…来月かー…まぁ、いけなくはないが完全に卒業して外に出た俺が混ざっていいものか…まぁ、男子で集まるのはいいかもだが
        そ、そこまではしてねぇよ!?というかなんだそれ、学生カップルで捨てたのがいるのか!? -- リーフ
      • いいんじゃねーかな!!!元生徒なら混じっても!!!いやまぁ俺も良くわからんが。イベントだし何気ない顔して参加してもいいと思う。キエルの付添とかでも。
        えっ、と思ったけどそうかお前学園にいないもんな、情報はこないか。俺が知ってるだけでも…3?いや4組か?
        フォスにー、ユメジにー、ジローにー、まぁ俺らも捨てたと言えば捨てた。他にもしてそうなやつはいる。時代に乗り遅れるな!このビッグウェーブに!!! -- パッカー
      • まぁ、混ざるにしてもやっぱりキエル同伴がいいんだよな…問題はキエルがいけるかどうかでもあるが…
        そりゃそうだ、学園の外で遊びに来てくれるのは結構いるが、流石に誰が脱童貞したとかあまりする話題でも…そん、なに…
        マジか…フォスに、ユメジに、ジローまで…彼女の顔を思い浮かべていくと入れて大丈夫なの?と思ったりするがまぁ、めでたいな…い、いや乗りたいんだがまだ怖いとか言われてるからな! -- リーフ
      • まぁその辺も相談必要だわな。自分の都合だけで話を進められるはずもなく。……こうして今俺が話してるわけだが?恋路の話っていいよね。
        (思い浮かべる。ロリ→ロリ→ロリ)あっこいつら犯罪者ジャン。…まだ怖いって言われたってことはしようとはしたわけでしょう!エロ同人みたいに!!
        キエルはえーと、なんだ。人の嫁さんの話で悪いけど、すっごい好きそうな感じなので。最初の一歩を踏み出せば後は雪崩式だ…!! -- パッカー
      • だなー…まぁ、来月は無理でも再来月が…やっぱり水着見たいしな!…見たいしな!(大事な事なので) あぁ、いいよな…でもなかなか出来る相手がいないというか、フォスも知らない訳ではないが恋ネタするほどでもなく
        特にルチアとエリザベートは危険域じゃないだろうか…まぁ、こっことかに比べればマシかもしれないが…し、して!してないし!(またボッスン顔になって)
        …てめぇ!なんとなく理解は出来るがてめぇ!!だが、今の空気も好きだし大事にしたい! -- リーフ
      • (未だにお互いなんか遠慮しててそういう雰囲気になってないので曇る) -- グリゼア
      • キエルの水着は既に衆目の元にさらされたが。俺が審査してやったが。髪をもっと丁寧に手入れしてたら5点だった。彼女持ちには濃いネタで攻める。鉄板である。
        いやトファニアも結構ヤバいと俺は思うね…こっこは完全に犯罪だけど。あっこいつたぶんB以上のことはしてるな…。
        まぁお前らはお前らのペースを保てばええんでないかな。いいんじゃねーの。俺はいつも夜に愛を確かめ合う仲だがたまにデートとかもするし。行間で。
        こうしてだらだら話をしているとずっとここにいそうなので日帰りできる程度の時間には帰ろう、そうしよう(と言いつつ与太話をして。しばらくして去って行った) -- パッカー
      • (えっうちの彼女ってロリ枠なの!?幼児体型なだけじゃね!?って驚愕に胸を貫かれる) -- ジロー
      • 自然にグリゼアが混ざってた上になんか曇ってらっしゃる…いいんだ、俺たちは俺たちのペースがあるのさ…(肩を叩いて)
        いや、あれはあれでよかったがもっと違う水着を見たいのだよ!というかあの場に俺もいたじゃないか…今はすっかりきれいにもなったぞ?パッカーなら触らせるくらいはいいが
        うーん…まぁ、それは分からなくもないが…し、して、して…と、とりあえず落ち着こうか(合図でもないのにカチャカチャ茶器の音を立てて)
        なんだかパッカーのライフが曽祖父のライフと似てて辛い…いやまぁ、それもまたパッカーの幸せな生き方だし俺は応援するが
        それでもいいんだけどなー、俺は構わないぞ?っと、それじゃあ来月か再来月旅行先でな -- リーフ
      • ジローも自然に混ざってんな!いや、幼女体型って分かってんのならロリ枠にされてもやむなしじゃね?きっと、中出しして口に出してまた入れて中出ししたんだわ…きっかけは野菜ジュース飲んでるかなんだわ -- リーフ
  • おかげさまで完治したよ。大分身体の方は鈍っちゃったけど…
    それにしても、本当暑いね。もう九月に入ったって言うのに…(ふぅ、と汗を拭きとりつつ) -- ネル
    • おぉ、完治したのか…まぁ、それはどうしてもな。1月で戻ったとしても現役当時のままって訳にはいかないのと同じだ
      あー…そうだな、こういうときグリゼアの滝が懐かしくなる…もう一度部屋に、は流石にしないが -- リーフ
      • 頻繁に行くから滝が有るとちょっと…たまに見るぐらいなら冗談で済むんだけどね
        住んでる本人からしたら酷い話だよね…パッカー先輩の家に砂浜が出来たって聞いたのも吹き出しそうになったけど。見たかったなぁ… -- ネル
      • あれもまた部屋の片隅なら良かったんだろうに、グリゼア本人が中央とかいうから余計に…まぁ、でも恋人としても困るわな
        まぁ、砂浜や滝はまだマシな方だと思うんだ…俺なんて年中温室だし、起きたら枕元で鼠食べてる大ムカデとかいたし…
        カミルなんて雪山にされたんだぞ?かまくらが崩れたりしたら、死ぬ -- リーフ
      • ど真ん中に有ったの先輩が決めたんだ…(はぁ、と溜め息を吐いて)…ま、まぁ過ぎた事だし?
        話を聞けば聞くほどとんでもない例が出てくるんだけど何者なの… -- ネル
      • うむ、あいつは基本的にノリで考えて行動したりするからな…馬鹿男子だから、仕方がない…
        おもに大体パッカーが原因です…まぁ、施工したのはドミニク組だが…あれ、ネルはドミニク知らないのか? -- リーフ
      • そこはちょっと直して欲しいかなって…同じ寮に住んでるのは知ってるんだけど
        あんまり話した事は無いんだよね… -- ネル
      • ははは、まぁあいつだって恋人も出来たし卒業したんだ…いずれ落ち着いていくだろうさ(笑って言いながら)
        そうなのかー…フィーも寮にいるんだが、そんなにまだ話してないんだっけか
        ドミニクもフィーもマイペースだが…友達になればきっと楽しいぞ?俺が保証しよう -- リーフ
      • …どうかなぁ(不安そうな表情、ひどい)
        あ、あー…うん。実は最近はあんまり…グリゼア先輩の家に足が向いちゃうと言うか…(視線を逸らしつつ)
        んー…そうね。もう遅いって事も無いだろうし、近いうちにお邪魔してみる事にするね -- ネル
      • なんだかナチュナルに惚気けられてる気がするけどパッカーで慣らされた俺はノーダメージだ…(ごふっと吐血しながら)
        そうかー…卒業後は学園を出てどこか借りて一緒に住むとかしてもいいんじゃないか?買うのはなかなかチャレンジャーでもあるが…というか二人は卒業後出るんだろうか?
        あぁ、でもフィーはどうするかだなー…もしかしたら、卒業後実家に帰るかもだし…ドミニクもどうするのやらだ…まぁ会うのが無駄になるってわけでもないと思うが -- リーフ
      • 先輩も付き合ってるって聞いたし、そこは惚気返すぐらいで…!
        それも良いかな。実はまだ全然決めて無くて…(はは、と頬を搔いて)
        今から友達になっても、まだ半年ぐらいあると考えれば…! -- ネル
      • …ぐぬぬっ、隠していてもやはりすぐに情報が回るな!まぁ、グリゼアといるんなら当然伝わっていくか…まぁ、いることを知られるのはもうなれた!恥ずかしくないぞ!(目をそらして)
        なに、まだ卒業まで時間はあるしのんびりと考えていけばいいさ…だろ?
        と考えるとまだ色々と出来なくはないか…来月には旅行もあるとはいえ、旅行を絡む機会にするのもありか -- リーフ
      • その手が有ったね。まぁその二人が参加するのかどうかは知らないけど…あ、勿論私は行くつもりよ
        っと、彼女との事色々聞きたかったけど、今日の所はそろそろ…またね、リーフ先輩。二人で仲良くねー(ばーい、と手を振りかえっていきました) -- ネル
  • ……ああ!(依頼の帰り、ようやく得心がいったという風に手を叩き)
    ルフィール兄か! 妹をお世話してます。(ぺこりと頭を下げる。実際は一緒の部活動だったり、一緒に危険と隣り合わせに戦ったり、そういうところ) -- 龍樹
    • …ん?…どうしたんだ?…あぁ、フィーの知り合いって事か?でもその言い方だとフィーが兄みたいだな
      ふむ…どんな世話か、詳しく聞かせてくれると嬉しいなははは(肩を持って、にがさなようにしながら) -- リーフ
      • 妹へのフィーって呼び方がまず兄貴っぽい。すごいな兄貴って生物初めて見た。
        (意味も分からないままロックされて)菓子渡したり、美術部に持ち込まれた仕事手伝ったり、他色々。
        あいつは強いな。恐怖に屈しない度胸もある。 -- 龍樹
      • まぁ、それは妹だからな…なんだその生物ってのは、割と兄妹いる学生いたはずなんだが
        …ふむ、なるほど美術部つながりか…なるほどなー(これは彼氏とかそれに近い関係じゃないなと安心しながら)
        そうだな…ただ、それだけに無理をしやしないか心配でもあるんだが(ため息をついて) -- リーフ
      • 俺一人っ子だから珍しいんだ。 他にいたっけ? 俺の方ではさっぱり。
        きっと大丈夫だろ、あいつ強いし。銃ぶんぶん振りまわして戦うしな。(戦うしな 戦うしな 戦うしな) -- 龍樹
      • まぁ、学園内に兄妹がいるってのは珍しい気はするな…ジリアンの所はそうなんだろうアレ、あとほかにもひそかに何人かがそうという噂も
        はぁ…出来れば実習も控えて欲しいんだがな…まぁ変な騒動に巻き込まれてないだけましだろうが(戦う、と言われても実習だと思って) -- リーフ
      • (「誰だっけジリアン……まずい知らない……」)そうかーそうだったな。
        (「ルフィールは化物相手に奮闘していたことを言ってないのか? 言いたいな―兄貴だから妹心配するんだろうなー言った方がいいよなー」)
        妹をもっと信じてやれよ。知らないうちに成長してるかもな。(言葉を濁した) -- 龍樹
      • …知らないのか?あぁ、あまり水着コンテストとかは興味ないのか…まだまだ若いのに
        …何か言いたげだがまぁいい…それは信じてるが、信じていても不安にはなるものなんだよ(またため息をついて)
        まぁ、俺も冒険出てるから人の事は強く言えなくもあるしな…それじゃあ、また組んだときはよろしく頼むな?銃での後方射撃なら自信はあるしな -- リーフ
      • すまん知らない! 水着コンって臨海学校か、あの時俺ずっと海の生物と戯れてたな。一人で。
        生きていくためには金が要る、あいつもお前も命と金を天秤に掛けたから冒険してるんだ。(俺もな、と付け加えて)
        へいよ。そうだルフィールな、あいつ結構手先器用なんだよ。兄貴だからって意外と、知らないこともあるんじゃないか? -- 龍樹
      • …なんでそんな寂しいことを…まぁでも、男子としてはおおっぴらに見に行くのは勇気が必要だったかもしれないがなー…
        …その辺りは、それぞれ事情とかもあるだろうしな…とはいえ、そのために死んだら元も子もない…無理だけはするなよ?
        ん?あぁ、それはよく知ってるぞ。俺もフィーも銃使いだが、メンテなどは妹の方が出来るし、裁縫や料理も得意だぞ?
        とはいえ、確かに俺の知らないフィーの一面も色々とはあると思うが…夫婦であってもそうだろうし、だからこそ面白いとも言える -- リーフ
  • どーうも♪卒業生とご一緒出来るとは嬉しいデスねー♪(街へとやってくれば早速挨拶に来る)
    えーっと確かルフィールのお兄さんで会ってましたよね? -- ルベウス
    • 地味に割と組んでたけど、今さら挨拶すべきか迷ってただなんて言えない!(おや、後輩のルベウスだったか?何度か組んでたな)
      あぁ、確かにフィーの兄だが……誰が義兄さんだ!?(ガタッと立ち上がって) -- リーフ
      • (そっと調べる、イベント詰まってて行けなかった頃なのでそっと見なかった事にしてニコリと微笑む)
        フフッまあお互いもろ出しの心の声に関しては聞かなかった事にしようじゃないか♪
        アッハッハ♪だからお兄さんじゃないか!どしたんだい?(けらけらと笑って) -- ルベウス
      • あぁ、お互い大人の付き合いということだな…(ふふふと笑い合いながら)
        ぐぬぬっ…分かってていってるんじゃないだろうな…まぁ、いいが…しかしフィーの知り合いかー
        最近不穏な事件も多いが…フィーはそういうのに関わってないか心配でな…同級生だとは思うが、何か知らないか?(ただちょっと聞いてみて) -- リーフ
      • 分かって言ってる♪(若干意地が悪い性格なので愉快げに)うんでも安心しておくれ、彼女は友達さ
        美人だなーとか優しい子だなーとは思っていてもそういう関係ではないからね♪
        (何か知らないか、と聞かれれば肩を竦め)そういうのは本人から聞くのが一番さ、彼女は勇気があるからそういう事もあるかもだしね
        (実際の所共闘した手前知っているどころではないが危険が絡む以上本人同士で話すべきだろう、と考えそう語り)
        あっそれとも普通の人間って家族にはそういう事は聞かないものだったりするのかい?(奇妙な事を興味深そうに聞く) -- ルベウス
      • てめぇ!…はぁ、まぁ慣れてはいるがな…(ため息をつきながら)
        ははは、それはそうだろう。俺の自慢の妹だからな!(実際自慢げに語って)
        …ふむ、それはそうかもしれないが…まぁ、また今度聞くとするか…
        うん?いや、家族が離れて暮らしていて、もしその近くで事件や災害があったら連絡するものだと思うぞ? -- リーフ
      • おやおや、俺以外にこういうひねくれ者が友達に居るのかい?大変だねえ♪
        心配になるのも分かるよ♪けれど安心していいんじゃなーい?彼女しっかりしてるんだし♪
        (まるで自分に常識が無いと言っているかの様に成る程、と呟いて)
        んっそういう物なんだね、それじゃ今度家族に連絡…連絡かぁ(若干顔を青くする)殺されるかな…
        まあでもうん!教えてくれてありがとね!それじゃーこれで、まったねー♪(来た時と同じく笑って去っていった) -- ルベウス
  • (冒険者の街にて)……おめーいいトコ住んでんな…… -- グリゼア
    • ははは、どうだいいだろ?庭もドミニクの仕事のおかげで見事なもんだしなー…
      部屋はリビング入れると6部屋…庭付きで、もちろんバストイレ別…まぁ、うちの親族つながりで安く借りれたのもある -- リーフ
      • 親のコネってな使うモンだわね(どこぞの洋菓子屋の包みをテーブルに置きつつ)
        そう言やぁ、会ったこと無かったけども俺もお前もガキの頃からこっち育ちなんよね -- グリゼア
      • ふふふ、よく勘違いされているのだが…俺もフィーもこの冒険者の街出身でも育ちでもないのだよ!!
        まぁ、一族ゆかりの土地だから代々お世話になってるところはちらほらあるし、こうしてコネでいい物件紹介してもらったりしてるが
        でも、グリゼアはこの街出身だったんだなー…じゃ、この街の知り合いとかはいるのか? -- リーフ
      • えぇっ 違ったん!? でもコネとか、あー……なるほど
        (勘違いしてて恥ずかshame)
        結構あちこち旅してたから、定住してた訳じゃねーけど。知り合いねぇ……
        (うーむと頭をひねる)実はあんまいねーんだよな。 -- グリゼア
      • ははは、まぁあまり実家の事はみんなに言ってなかったしな…ある意味悪名高い一族でもあったし、おもに女性関係で(苦笑して言いながら)
        あー、そっちはそっちでそうなのか…なら、知り合いが少なくても仕方がないかー…俺が知ってるのは
        数千年生きてる龍の子と、百数十年この街にいる魔術師と、百年以上続く洋菓子店の店主の妖精と…
        なんかこう書くとすごい顔ぶれだな…まぁ、曽祖父の時代からだからこういうメンツにもなる…のか? -- リーフ
      • 彼女出来たんだからいいじゃんかよ。大事にしてやりゃーさ
        (そうそうたる顔ぶれを挙げるリーフの言葉にふんふんと鼻息を漏らしていたが)……あーエクチュアの店主の旦那さんなら母親が知ってるらしいな
        若いころその姉と闘技場でやり合ったとかなんとか -- グリゼア
      • それはもちろん、まぁうちの一族といってもそんな女性にだらしないってわけでもないしな…あ、そういえば…ネルは大丈夫だったのか?
        あれ、なんだ知ってるのか…というかよく見たらこれってあそこのお菓子か?
        なるほどなー…以外なつながりがあるもんな、店主の妖精さんとはうちの曽祖父がセクハラしてた、らしいが… -- リーフ
      • おかげさんで。後遺症も残んねーってさ。寿命縮んだわー……
        ん? あぁそう。ケーキが美味いという話だったので
        ……おまえの曾祖父ちゃんは何なの? 性欲魔人なの?(呆れ顔) -- グリゼア
      • まぁ、それはそうだよな…俺の場合、寿命が縮んでいたら寿命が足りなさそうだな…(出落ち続ける恋人を思い、遠い目になって)
        なるほどなー…まぁ、安くて美味しいからな…あともう一店舗老舗があるとかいう話ではあるが
        …割とセックスモンスターと言われても仕方がないかなって…(目をそらして) -- リーフ
      • 俺は……寿命どうなるんだろう。ふしぎ
        ふーん。そっちは知らんかったけどもー。……あとなんか運送屋?
        顔面に疵のあるじーさんがやってるバイク便のトコなら知ってるけどな
        (ケーキ食いながら目を逸らす様に瞠目)……ま、まぁお前はお前の道を行けばいいんじゃん? -- グリゼア
      • なんとか運送?…それは知らないな…やっぱりこの街も大きいだけあって知らない事も多いわな
        まぁ、なんにしても俺は俺で…新しい知り合いを開拓していかないとだけどな…もう少し人が増えないとツライが
        あぁ、そういう事だな!まぁ、もう少し前に進んでもいいかもだが…(まだキス止まり、とかは言えなくて) -- リーフ
      • あぁ……なんかそれ分かる
        こう、ムードを重視したりタイミングを測ったりでなかなかな……
        かと言って普段のノリで「エッチしたいデース」とか言ったら流石にアレ過ぎるのは俺にだって分かる……! -- グリゼア
      • …そうなんだよな…まぁ、うちの場合キエルがまだ怖いってのがあるから踏み出せなくもあるんだが
        こう…キスをしていい雰囲気になって、それからどうすればいいかわからないよな?
        パッカーとかは参考にならないだろうし…ほかのジローとかも参考になりそうにないんだよな、オニキスとか対極だろうし… -- リーフ
      • う、うーむー……せめてこれぐらいはムード持たせないとなぁと思ってるから……
        (腕を組んで考えこむ青少年sである)
        あっちもそれを望んでるのか? とか考えると今日もまた何事も無く部屋から送り出して右手が唸る事となるっていうね! うおおお…… -- グリゼア
      • かといってムード出すのってのがまた難しいんだよな…俺パッカーに女心わかってないとか言われるくらいだしさ…
        あー、それもあるよな…俺の場合、直接聴いたりもしたけど。そしてキエルがOK出るまで手出せないけど…それはそれで生き地獄だけどな!
        あと右手が唸るとかいうのやめろし!いやその通りなんだけどな!…はぁ、、難しいな恋愛って -- リーフ
      • そもそもムードとは何なのか? 我々の彼女は一体どのようなムードを演出すればトキメキを覚えるのか? ……課題は多いな……
        あっ(察し)
        直接聞いてそれっていうのは生殺し感あるわな……(ぐしぐしと前髪を掻く)んぁー難しい。
        難しいなりに進んでいかねばならんのだろーなー!!! -- グリゼア
      • うちの彼女は割と二人でくっついてるとムード出てる気がする、気のせいかもしれない
        ネルの場合どういうのがムードなのかがわからない!わからない時は気持ちを直球でぶつけるしかない!俺はしたぞ!
        そういう事だなー…俺たちの先輩にそういうの詳しそうな人いないしでもう…ある意味似たタイプと言えばユメジくらいか?ユーリはなんか達観してそうだし -- リーフ
      • 自然になりゆきに任せるのがいいのかも知れんけどなー! なかなかなー! くっつくのはよくやってる
        直球で……うん。今度行ってみるか、直球……
        (先輩、と言う言葉にふるふると首を振る。望み薄であった)
        (そしてその後も悩める青年たちはあーでもないこーでもないと傍から見れば惚気にしか聞こえないサムシングを吐き出し合ったとかなんとか) -- グリゼア
  • (//リーフさん最後までありがとうございました お手数お掛けしました) -- わんわん
    • (//いやいや、こちらこそ1日空いたりして申し訳なかった…もう少し上手いパスを出せていれば…)
      (なんにせよ、大変楽しかった。こちらこそ関われてよかったよ、有難うなー!) -- リーフ
      • (//いえいえ、一緒に遊べてよかったです またいつか違う形で関わる事があればよろしくです) -- わんわん
      • (//こちらこそ、また違う機会があえば!多分次の企画でもなんらかのキャラとしているだろうしなー) -- リーフ
  • (向こうのコメ欄に庭っぽいもの(勝手に)設置完了)
    (サムズアップ) -- ドミニク?
    • (向こう!?向こうってどこ…二人用のコメのことか!予想外だったが問題ない!)
      …予想外に和風っぽい庭になった…これ手入れとかどうすればいいんだドミニク… -- リーフ
      • (行間で簡易な手入れ方を説明)
        ん それも面倒ならまぁ庭師を雇うのが一番手っ取り早いらよ(にこり) -- ドミニク?
      • …ふむふむ、なんとかなりそうでもあるが…手間でもあるなー…(ため息をついて)
        …ちなみに、庭師を雇うとすると…年どれくらいになるんスかね?(下手に出て聞きながら) -- リーフ
      • 腕と回数にもよるらが うちだとこのぐらいらな(ぱちりぱちりと5桁代G) -- ドミニク?
      • …高っ!…いや、ガチで高っ!こういうのって普通一回来てもらって庭木の手入れしてもらって一人これくらいじゃね!?(5桁を全部戻して、3桁を5にして)
        あーでも100回くらい来るとこれくらいになるのか?…それともドミニクがやっぱり高いのかどちらかだが -- リーフ
      • それで月2くらいから? ふふふ おいの腕は高いのらよ -- ドミニク?
      • 結構高くつくなー…ほら、その時俺も補助するから!(さらに減らそうとしながら)
        あと、食事もつくぞ!俺の手作りだが!(食べたことあるかどうかは分からないが、かなりの激辛料理が多くて) -- リーフ
      • これでもかなりの友情価格なのらが… (下二桁あたりの攻防)
        むぅ 食事付きならこのあたりから (敗退) -- ドミニク?
      • おー…ここまで減ると本当ありがたい…いや、ドミニクが来てくれるだけでも嬉しかったんだけどな(笑顔で言いながら)
        それじゃあ、今後共よろしく…あ、もうしばらくしたら同居人が増えて…食事はそっちが担当になるかもだけどな -- リーフ
      • (いつの間にか正式契約済み 行間でドミニクが手入れに来ている設定になるました)
        お得意様ひとつプラスら
        おう そっち(同居人)の方も楽しみにしておくら
        (それじゃあと手を振って帰りました) -- ドミニク?
  • …遊びに来たが。なんつーか、洋上に比べるとだいぶ静かっつーか…落ち着いたところだな、ここ。 -- パッカー
    • おー、パッカーじゃないか…なんだ、こっちに来るなんて研究科は暇なのか?(笑って言いながら)
      あー…まぁ、こういう時期もあるんだそうな。とりあえず曽祖父の古くからの知り合いが何人かいるから挨拶に回ってたりしてるところだ
      そういうパッカーはどうだ?卒業して研究科としての生活は -- リーフ
      • 暇だ。適当に俺の異能計測されるけど、計測器をすり抜けてるから何も反応が出なくてどーしよーってレベルらしい。このまま一年中遊べそうでこれは…
        ほーん。そういやリーフはこっちの町出身だっけ。俺はひいひい婆ちゃんがいたらしいけど…元住んでたのはこの町じゃねーからな。
        さっきも言ったけど、暇だ。毎日怠惰を過ごしててこれはいけないと思い。今後の人生設計を進めてるところ。
        とりあえず、近くにいい物件ない?こう、大きめで子供含めて5人以上住めそうな家で、庭があってお風呂付の家とか… -- パッカー
      • あー…以前までならともかく、今はそれすらも透過しちゃうのか…あまり使いすぎてたら日焼けもせずに白くなりすぎるんじゃないか?どこぞの最強みたいに
        いや、こっちの街出身じゃないぞ?曽祖父の時代からこの街はゆかりがあるってだけでな…ふむ、パッカーもそういう意味では世代冒険者だったのか
        まぁな、流石に1日ごろごろしてるだけだと体も心も弛んでしまうだろうし…今後の人生設計かー(明るい家族計画と書かれたコンドームを差し出して)
        ふむ、それくらいならあるんじゃないか?今人少なくて家も土地も余ってるし…ただ、やっぱりお金が必要になるけどな? -- リーフ
      • すり抜けると思ったものしかすり抜けないから安心しろ。そうじゃないと地面の上に立ってられないし、呼吸もできなくなっちまうだろ?健康的に日差しもあびてらぁ。
        ゆかりか…まぁなんにせよ関係が繋がってるだけ大したもんさ。俺のひぃひぃ婆ちゃんはひぃ婆ちゃん生んですぐ冒険で亡くなったらしいから、知り合いとかもわかんねーんだ。
        いやコンドームとかいらねぇし…毎回中だし…。結婚式は10月ごろかなー?なんかのイベントに絡まなければそのへんにしてみたい、こぢんまりと。
        おお、あるのか!よし、じゃあ帰るついでに家は見て回ろう。こないだ新居について二人にねだられましてね…いい家を探しておかなければ…!金は…稼ぐ!冒険その他で!
        …手に職は持ちたいけど、冒険以外に何しよっかな。やっぱ飯屋でも開こうか…しかしそれだとマイホームって感じではなくなるな…うーん…! -- パッカー
      • あー…そういえばそうなのか…だとしたら、空気の濃度を変える異能だったりすると危ないのかもしれん…と思ったけどどうなんだろう?
        なるほどなー…その辺り、ちょっと寂しい感じだな…うちは、曽祖父から俺の代にいたるまで何人も来てるし、こっちに居ついてる親族もいるしでもう…
        何かの時にあったら使えるというのに、銃口に水入らないようにするとか…おっ、もう10月と決まったのか…ちゃんと誘ってくれよ?絶対行くからな
        それなら貸店舗で店やりながら自宅も用意すればいいんじゃないか?あるいはジローのように屋台とか車にお弁当とか
        まぁ、冒険者やってれば稼げると思うが…でも、パッカーもアルディナも以外と落ちてるし…ティアはどうだったっけ? -- リーフ
      • 知るか。炎の中でも地面の中でも呼吸できるんだから呼吸できないわけがねぇ。行ける。へーきへーき、たぶん。
        へー、そりゃすげぇ、結構デカいってか、大きな家系なんだな…。それはそれで、羨ましいっつか。ま、俺も今からすごい大きく家系図広げるつもりだけどね!!
        そんなことにコンドーム使うのお前…。いや、確定ではないけどその辺でやりたいなーと。もちろん日程決まったら呼ぶぜ!
        …貸店舗で店+自宅!ありだな!!…屋台もありはありだけど、ジローに被るのがちょっと悔しくてうん…
        ティアも…告白の返事する前月に、一回大怪我して戻ってきたよ。俺は自分守るだけなら最強だけど微妙に周り守りたくなってやられたりするし。何より…死が隣りあわせだからな。二人には、あんまり無理してほしくねぇ。
        俺も稼業が軌道に乗ったら冒険止めようとは思うし。3人…と今後増える家族を養えるだけの収入がある仕事を探したい。うーん、冒険は副業程度で… -- パッカー
      • くっ…おかげでこっちはツッコミも出来ない…コンビ解消もやむなしだな…(なんでやねん、とスカされて肩を落としながら)
        まぁ…曽祖父の嫁が4人+αでそれぞれに子供がいたりしたせいで…それはそれで親族多いし大家族すぎていい面ばかりじゃないが…そうか…まぁ、3人ならなんとかやっていけるか。ティアはいまいちよく知らないが
        だってライフルに入ったら大変だし…ちょっとした臨時水筒にもなるんだぞ? あぁ、決まったらキエルもつれていくからな。楽しみにしてるぞ!
        大家族にするならちょっと厳しいかもだなー…おもに生活部分が足りなくなる意味で…ラーメンじゃなかったらいいと思うんだがなー
        あー…それはまた難儀なタイミングで…それを言うなら俺なんて1年に3回前後それだぞ?なれたくもないが慣らされそうになってるというか(遠い目をしながら)
        そっか、パッカーもか…まぁ、俺も今回駄目だったらすっぱり諦めるつもりではあるけどな…一応すでに射撃場のトレーナーとしての道もあったりする俺だ -- リーフ
      • ただし気を付けてほしいのが、俺は常時発動しているわけではないところだね!目の色が緑ならいけます(ビターン!ぐえーっ)
        …俺の二倍かお前のひいじいちゃん。ぱねぇ。大家族は素晴らしいことだと思うね!ティアはなんかすっげぇ俺の子供産む気満々だよ。告白OKの後の言葉が早く孕ませてほしいだったから。…まだ命中してないけど。
        今リーフの俺の中の評価が変態側にぐぐっと傾いた。おう、もちろんキエルにも招待状は出すぞ!
        屋台でラーメン以外ってのも違和感あるけどな。…まぁ、すっげぇ心配だったけどさ。怪我したティアがすげぇ心配で、それでやっぱ自分の気持ちに気付いたところあるしな。出落ちは怖くない。
        何その職業カッコいい。俺もキャスカ先生に習った体術で道場でも開くか…?と思ったけどキャスカ先生から免許皆伝できる気がしなかった。諦めよう。
        ………なんかさ、こうやってお前と話してると。卒業しちまったんだなって実感が少し湧いてくるよ。もうお前は、学生じゃないんだなーっていう…そんな? -- パッカー
      • まぁ、それだけの異能なんだしあまり使いすぎてると何があるか分からないからなー…だから日常では普通でいてもいいと思う、学園内は危険かもだが
        あぁ、まぁ基本的にはいいと思うけどな…マジか、そんな風には見えなかったが…凄いなパッカー、そして的中率低いのなパッカー…
        ちょっと待て、ガチでそういう使い方するんだって!普通は専用のキャップとかあったりもするけど!あれはあれでとっさの時撃つときに困るけどコンドームならそのまま打てなくもないし!
        おでんとか焼き鳥とかあるじゃないか…あー、それでもあるのか…出落ちは怖くないとか、キエルはロックだからとは言うが怖いもんは怖いぞちくそう!
        軍には入れなくもないが、俺が嫌だしキエルも嫌がりそうだしな…いや、いけるんじゃないか?…というかキャスカ先生に結局勝てなかったなー…
        …ん?…何を今さら…あれだけ屋上とか、ドミニクの植樹とかしただろうに…まぁ、同感ではあるが(肩をすくめてから笑って) -- リーフ
      • ってか、この異能学園出たら使わねーつもりではいるけどな。研究科でバンバン使うように言われてるから今は使ってるけど。頼りすぎはいかん。それは間違いない。
        命中率低いとかいうなーっ!!量と回数は人に負けない自信がある!あるが…薄いのかな俺…(しょんぼりなう)
        惑わされるなと言っておるーーーーっ!頼むから普通の使い方で使えよ。キエルもきっとそう思ってるよ。使ってやれよ。
        デキるは出来るかもしれないけど稼げる気がしないな拳法の先生とか。…あの人は憧れで済ませることにしたよ。最近は卒業もしたし、組手もあまりしなくなった。守れるだけの強さは手に入れたと思うし。
        …したけど、さ。まだ学園にいるから、いまいちな。…ま、でもどーせあと一年もしないうちに、完全にあそこを出ることになるんだけどな。
        まぁ今日は久しぶりに会ったんだ、もっと話しようぜ。飯は俺が作ってやらぁ(そうして――卒業生同士の時間は過ぎて。帰りにめぼしい物件眺めて帰って行きました) -- パッカー
  • ヤバい! -- リーフ
  • この街人少ない! -- リーフ
  • リーフ先輩バレンタインでーすっ(しゅばーーーーっ 顔から地面ダイブしてチョコを差出し) -- 名簿/498189
    • おぉ、ルチアじゃないか。今年も持ってきてー!?(ヘッドスライディングしてるのを見て驚きながら)
      だ、大丈夫かルチア…鼻とかすりむいてないか?チョコより顔を大事にしろよな!? -- リーフ
  • あら、彼女さん出来たのぉ?でも残念、お姉ちゃんでした♪(ロシアンバレットチョコを差し出して)
    1つだけ「当たり」があるから、彼女さんと楽しむのもいいかもね〜。・・・あ、せっかくだし。
    (ポケットから、袋入りの追加の「弾」を1つ出して)使うかどうかはお任せって事で♪
    (特製濃縮「お薬」入りチョコ。外見は他と変わらない。混ぜるか、狙って食べさせるか、使わないかは自由だ) -- アーシュラ
    • すんなりとそれを把握するアーシュラさんの洞察力が恐ろしい!な、なんだろう。オーラとか匂いとかなんだろうか!
      ふむ…いや、彼女とほかの女性からもらったチョコで楽しむってどうなんだろう…デリカリーないって言われないだろうか
      …むっ?これは?…あー、アーシュラさんが特別といって、しかも使うかどうかって…なるほど
      今回は使わないけど…まぁ、いずれ機会があれば!まぁ、愛があれば必要ない気もしますが! -- リーフ
  • 彼女さんかと思った?残念、パッカーの彼女でした。
    なんだか初々しい感じがしたので茶化しにきました。どうですかあれから、進展とかしましたか?(あ、あとこれバレンタインですとビーフジャーキー入り包みを渡して) -- アルディナ
    • それは合ってるけど流石に4人目ともなると慣れるかんな!というか彼女もう来てたし!
      初々しい言うなし!まぁ、進展はしてるんじゃないか?一段ずつゆっくりとだが…
      おぉ、サンキュー…なんでビーフジャーキー? -- リーフ
      • 天丼って大事ですよ。空気を読んだ結果です。
        …その様子見てると、何だか私達が階段を一気に駆け上った感じに思えてきました。まあその時のパッカーの勢いは確かに凄かったです
        …もっと手のかかるの準備しようとしたんですけど、この怪我が原因で準備滞ってしまいました。だからもう少し早めに出来るこれをチョイスしました。見た目も若干チョコに近いですし -- アルディナ
      • まぁ、確かに天丼は割と重要ではあるけどな…そこは空気読んだ結果なんだろうか…
        いや、パッカーの話を聞く限りだと二人がパッカーを抱えて階段の上に放り投げさせた感じなんだが…まぁ、それもまた3人の道だろうさ
        あー…それならまぁ仕方がないな、本命もあるんだろうし…いや、見た目はそんなチョコっぽくないがな!? -- リーフ
      • むしろ流れが途絶えたら負けかなと思いました。
        何にせよ最終的に選んだのはパッカーです、それに応じたのが私達で…そんな関係が不思議とやっぱり心地いい感じで収まってるのが本当に不思議な感じです
        去年の干し芋に比べればまだ若干チョコっぽい色してますよ?後美味しいですし、お婆ちゃんっぽいとも今回は言われてません。 -- アルディナ
      • 何そのチキンレース!…まぁ、今年は配る人も少ないだろうしいいんだが…
        ははは、まぁそれが幸せならいいんじゃないか?俺たちは俺たちの、パッカーたちはパッカーたちの道があるしな
        あー…まぁ、それはそうなんだが…うん、まぁ義理をくれたことには感謝してる。来月お返し楽しみにしてるといい -- リーフ
      • なんとなく例年に比べて少ない印象…無理に配らなくても良かったかなと思ったりしましたが、一部とは約束もしてましたから。
        ですね、それぞれの幸せが必ずしも同じではないですが、それを否定したりとかは野暮です。
        ふふ、無理にお返ししなくてもいいですよ?とりあえずは期待しないで待ってますよ(それでは、と言って帰っていく) -- アルディナ
  • 彼女さんかと思った?(タイキック) そういえば…こないだ、聞きそびれた。
    にーさまの恋人って…どんな人…?(チョコブラウニー差し入れしながら) -- ルフィール
    • か、彼女じゃぐはっ!(蹴られてごろごろ悶絶しながら) …ぐぬぬっ、何故いきなりこんな仕打ちを…?
      ん?聞きたい事…あぁ、そういえばフィーにはまだ詳しく説明してなかったか…?
      い、いやだってな?妹に彼女出来たぞ!って言うのも恥ずかしくてな!(言い訳めいたことを言いながら受け取って) -- リーフ
      • なんだか…うん、凄く締まりのない顔…してたから。
        そうは言うけど…先に他人から「お前の兄貴恋人出来たらしいぜ」って聞かされるのも…ね?
        もしかすると、ねーさまになるかもしれない人だし… -- ルフィール
      • …い、いや…そんなことはないぞ…うむ(キリッとした顔をして見せて)
        ……うっ、そ、それはまぁ…確かに、嫌かもしれないな…すまん(素直に頭を下げて)
        …ま、まだそこまで決まった訳じゃないぞ!?ほら、とりあえず好きです、と言われただけで!まぁ俺も好きなんだが!(見たことないくらいテンパりながら) -- リーフ
      • それはもう…幸せでございって顔してたと思う…
        分かればよろしい…でも、いずれまた…紹介、してくれるんでしょ…?(期待を込めた目)
        (ナチュラルに惚気る兄にローキック) 今日のところは…あんまりお邪魔しても悪いから、帰るけど…今度はじっくり色々、聞かせて欲しいな… -- ルフィール
      • そんなことはないんやで?ほんまに(なぜか似非関西弁になりながら)
        …うっ…ま、まぁそれは…時期に…機会をみて…必ず(期待に満ちた目に負けて約束しながら)
        上がっ!(なんで?って顔をして) …うぅ、なんだかすまない…まぁ、卒業しても来るしな…またゆっくりと、だな! -- リーフ
  • 彼女さんかと思った?…あ、はい、ボクです (真似しようとして気恥ずかしくなってモジモジするチビだ) -- キエル
    • か、彼女じゃなんて…思って…あ、は、はい…(否定しようとして、結局素直に認めながら)
      ま、まぁとりあえず中に上がってくれ…ジャングルじゃないから安心してくれ(普通のアパートの一室にあがってもらって) -- リーフ
      • (以下カップル用コメに移動)
  • 彼女さんかと思った? 残念、雨宮千尋ちゃんでした!(ウカレ気味の後輩が訪ねてきて)
    先輩、報告することがあります……オニキス先輩と付き合うことになりましたよ。(にへらーとだらしなく笑って) -- 雨宮千尋
    • か、彼女じゃなんて思ってません!(そわそわしてて、慌てて出てきたのを知られぬように強がりながら)
      …ふむ、報告か…おぉっ!上手くいったか!ついに上手くいったか!おめでとう、良かったな千尋!
      いや、でもまぁほとんどカップルみたいだったし大丈夫とは思ってたがー(嬉しそうに言いながら) -- リーフ
      • ああ……本気で彼女待ちだった…ガッカリさせてすいません、どうも。
        ありがとうございます! ありがとうございます!! こっちから告白したら上手くいきました!
        ……そ、そうですね。なんか臨海学校の時にはもう一緒に星を見に行ったりしてたのでむしろ遅かったくらいですね… -- 雨宮千尋
      • ち、違、千、聞…べ、別に待っていたというわけではなくてな(目をそらしながら)
        まぁ、千尋から行動しなければ進まなかったかもしれないからなー…唐変木な友ですまない…
        そんなことまでしてたのか…そりゃ遅い…こっちなんてようやく初デートしてたというのに -- リーフ
      • ああ……先輩思ったより嘘がつけないタイプだ……! 言ってみれば実直で言ってみれば生き方が不器用。
        ううん、オニキス先輩は素敵な人ですよ。トウヘンボクでも長い時間をかけて愛していきますから。
        初デートぉ!? そこまで言うならいい加減リーフ先輩の彼女さん教えてくれてもいいじゃないですかー! -- 雨宮千尋
      • う、うるさい!普段はこうじゃないからな!…あと、それを言うなら千尋もじゃないか?あとそっちの彼氏さんもだが
        …くっ、付き合ったばかりでこの惚気っぷり!ええい、のろけるカップルしかいないのかこの学園!
        い、いやまぁ…こっちだけ知ってるのも不公平か…あー…ほら、エゼキエルって子だ…といってもあまり馴染みはないかもだが -- リーフ
      • あう、やぶ蛇だった! そうですね、私たちカップルも人のこと言えた限りじゃないってくらい不器用ですね…
        えへへー。(てれてれ)今日は遊びに来たのが半分でのろけに来たのが半分ですから。大丈夫、彼女さんが来る前には帰りますよ。
        えっ、キエルですか!? 同じ乙女部の仲間ですよ! わー、そうだったんだ! 今度話聞こうっと! -- 雨宮千尋
      • まぁ…不器用だからって、不器用になりに頑張っていけばいいってことだな!うむ
        まぁ、先に千尋が来てても嫉妬とかはしないとは思うがー…多分、おそらくは
        あ、あれ?…あぁ、そういえばそうだったか…意外な接点だったな…あまりいろいろと聞くんじゃないぞ?(釘を刺しておいて) -- リーフ
      • そうですね。不器用なりに歩くような速さで二人進んでいきますよ。あ、綺麗にまとまった。
        嫉妬とかじゃなくて、二人の時間の邪魔をしたくないだけですよ、私は。
        えー、それは保障しかねますが。(くすくすと笑って)それじゃ私はこれで帰ります。キエルとお幸せに! -- 雨宮千尋
  • 今日はー -- リーフ
  • 楽しいー -- リーフ
  • バレンタイーン -- リーフ

  • もこもこ、もこもこ。大草原を羊が歩いていく。何頭居るのだろう。一面の雲のようにも見える。頬を撫でる風が心地よい。
    自分自身に目を向けると、リーフはボートの上に居た。ボートは雲の上に浮かんでいる。ああ、やはりさっきの羊の群は雲なのかな。
    オールを操るまでもなく、ボートはリーフを乗せゆっくりゆっくり進んでいく。羊たちもモコモコ歩いていく。やっぱり羊なのだろうか。
    雲が途切れる。とはいえボートは落下する事もなく、やはりゆったりゆったりと空を飛んでいく。地表を覗き込めば、色々なものが見えた。
    パッカーがアルパカに乗ってる。フィルメオがおっぱいでバウンドしながらそれを追い越して行く。ドミニクは田んぼで稲を植えていた。
    フィーとキエルが楽しそうに話をしているのが見えたところで、リーフの視点はボートから二人の側へと変わった。
    一瞬、ボートはどうしたのかと思ったが、夢なのだから気にする事はない。二人の談笑に混じるうち、これが夢だという感覚はまた曖昧になる。
    三人のお茶会の席、ジェイファが犬を連れてくる。フサフサのコリー犬だが、何故かクルガロアがようやく帰って来たのだなと思った。


    (//) --
    • なんとまぁのんびりとした風景だなー…ボートの上というのも…気楽がいいもんだ(夢の中だけにくもの上でも気にせずに眺めて)
      こういうところにキエルを連れて行ってもいいんだろうなー…次は牧場ってのも悪くはない…ん?(地表を見れば、仲間たちの姿を見えて)
      おー…みんな楽しそうだなー…よし、俺も混ざるか…(と思った途端に目の前に来て、そこであれこれ夢か?とふと思って)
      (それならそれでいいかと思っているうちに夢という認識は薄くなって、そのうちにジェイファとともに来た犬を見て)
      …随分遅かったじゃないか、クルガロア…(戻ったことをとても嬉しそうに笑って//) -- リーフ
      • コリーが尻尾を振り、リーフの手をペロペロ舐める。随分と人懐こい犬だ。フカフカの毛がくすぐったい。
        女子たちがその様子を楽しげに眺めている。そのうちクルガロアが円盤状の何かを咥えて持ってくる。何か違う気もするが、恐らくはフリスビーだろう。
        落ち着き無くそれが投げられるのを待っている。
      • ははは、こういう風に犬に懐かれるのは何年ぶりだろうなー…(硝煙の匂いが染み付いてるせいか、基本動物には懐かれていなくて)
        …ん?どうしたんだそれ…あぁ、それを投げろってことか…(躊躇なくそれを受け取って)
        …よし、取ってこい!(スナップを利かせながら、かといって思い切り遠くには飛ばさないように投げて) -- リーフ
      • それでも風にうまく乗り、よく飛んでいくフリスビー。それを追う犬。
        途中、おっぱいバウンドに踏まれつつもフリスビーを回収してくるクルガロア。
        クルクルと走り回り、はしゃぎながら次の一投を待つ。
      • …おー、結構飛んだなー…あれを取れ…だ、大丈夫なのか?(おっぱいパウンドに踏まれて本気で心配しながら)
        おー…それでもしっかり取って来るのか…えらいぞ(ワシワシと褒めながらなでて)
        なんだ、またもういっかい投げて欲しいのか?このいやしんぼうめ!(笑ってもう一度投げて) -- リーフ
      • ビュウ、良い勢いで飛んでいくフリスビー。追いかけるクルガロア。
        風に乗ってフリスビーは思ったよりも高く、高く 空の月とならんで

        まるで月が二つあるように


        広大な夜空に星が輝く。月は二重写しになっていて、夜景なのに明るい。左手には森。奥には山々。右手には四角錐状の大きな建築物。
        意識はかなりはっきりと此処が夢の中だと告げている。あるいは、この確信こそが夢特有の、何故かはさておき「知っている」感覚かもしれない。

        誰かが側に居る。洋上学園の制服らしきものを着てはいるが、右肩口から襟元にかけて食いちぎられたように肌を晒している。
        スカートから伸びる脚や袖口側の手は普通なのに、その部分だけ真っ白なマネキンのように、そして顔は無く

        手が触れる。テレパシーのように、思念が流れ込む。「ここに居ては危ない」

        それを最後に、リーフは目を覚ました
      • おっと…今度は高く投げすぎたか…あまり無理はしなくても…ん?(追いかけるクルガロア?に注意しようとして、空を見上げて)
        (そうしているあいだに月が二つになり、星空が輝いていると思えば、また場面が急に変わってしまって)
        …夢ならではあるが…(逆に、なぜ夢だとこんなに認識しているのか、そしてこの見慣れぬはずなのに知っているような建物は何か訝しんで)
         
        …お前は…この学校の学生?…一体、誰…いや、何者…(そう問いかけようとした所で手が触れて)
        (そしてそこで目を覚まして)…夢、か…ただの夢、だったら気楽なんだろうがな…(この学園のことだ、異能関連かもしれないと思い直して) -- リーフ
      • 時間を確認する。もうすぐ、普段目をさましている時間である。
        また今日も、一日が始まるのだ

        (//)
  • で?動物園にはいったのか?(↓の翌日。登校中のリーフを後ろから蹴り飛ばしつつ) -- パッカー
    • …何故それを…はっ、まさかあの時のゴリラはパッカーだったのか!…通りでメスゴリラの毛づくろいに熱心だったわけだ…
      という冗談はさておき、あのチケットはパッカー経由だってところか…(大体察して苦笑しながら) -- リーフ
      • 違うが?ルベ先輩と見間違えたんじゃねえのそれ。俺は今彼女二人の夜の毛づくろいで忙しいし…。
        ん、なんだ察してんのかよ。二枚しかないからお前らに少しでも接近してもらおうとなー!俺の心遣いがなーっ!!
        で、どこまでいけた?中に出しました???? -- パッカー
      • あぁ、夜の毛づくろいってそういう…あと、ルベライト先輩に言いつけるぞ地味に同行してるし
        まずキエルが率先してチケット用意するとも思いにくかったからなー…そして、知ってる人間が来たということはほぼ確定だろ?というかお前は近所のおせっかいおばさんか!(笑って言いながら)
        は?そんな関係ないですし、普通に動物園見回ってお弁当食べただけですしマジありがとうございます(それだけで満足なのか土下座して) -- リーフ
      • 許してください(土下座)
        俺は近所のお節介おばさんだー!とは言いつつ。3枚あれば俺らでも言ったんだけど手に入ったのが二枚だったってだけだから安心しろ。今後はやらん、お前が自分で用意してやれ!
        ………それだけで満足しちゃう男子って…キエルはもっときっとしてほしいとか思ってたのに男子って…(うわぁ、っていう目で) -- パッカー
      • いや、安心してくれ。多分ゴリラと目の前で発言した時点で俺も殴り殺されてしまうからしたくないし
        あー、なるほどなー。しかしいつも3人ってのも大変そうな、たまには2人ずつでもいい気はするが…あぁ、それはな。次は遊園地でもと思ったりしてるぞ(定番中の定番をあげて)
        …え?いや、でもな?ほら、キエルは割とそういうの疎いし、付き合ってまだ間もないしでな? -- リーフ
      • そんなルベ先輩も最近は色恋の話が出てたりね。色を知る歳か…
        いや、2人ずつにしたらお前、一度目に2枚のチケット、二回目にも2枚のチケットでむしろ手間が増えるだろうが。同じだけ愛するんだから同じことをしてあげてるつもりですし、平等に。…遊園地か。いいんじゃないかな(俺の彼女はそういう所喜ばなさそうな…とか思いつつ)
        …まあお前らはお前らなりのペースがあるのだと思うので尊重はするが。奥手になりすぎるなよ、とアドバイスもしておこう。
        俺なんて告白返した直後に、子供をねだられたというのに… -- パッカー
      • なん、だと…マジか…釣り合う男性ってどんな人なんだ、番長とかならなんとかいけそうだとは思うが
        それもまた甲斐性とは思うが。始まりからして3人だったらそっちのほうが自然でもあるかー…おぉ、いいと思うか?んじゃ決定だな…
        …まぁ、分かってはいるんだけどな。大事にしたくもあるんだよ…あと、パッカーの場合は逆に数段飛ばしてる感じではあるけどな! -- リーフ
      • いや、俺の嗅覚ではバカで暴力フェチでプリン大好きな先輩辺りとか、もしくはめっちゃ不幸な先輩とかが頭に浮かぶね。ルベ先輩も自分で気づいてないだけであれLoveまでいってるんじゃねーかな…気づいてないだけで。
        いいと思う。あんまり絶叫系とか乗せすぎるなよ?いいか、メリーゴーランドを挟んでお化け屋敷は強要せず、最後は観覧車だぞ。忘れるな。
        俺の場合は大事にするのも含めて性生活を満喫してるわけで。いいんじゃねぇかな、それでも。…DT捨てたのが3Pだからね。数段飛ばしかもしれんが。俺らはこれはこれでええねん。 -- パッカー
      • あぁ、あの…今二人して同じ箇所に固まってるのがなんというか…でも3人とも恋愛に疎そうというか…あれでも本命もらってたんじゃ…どうなってるの?(指折りながら)
        め、メリーゴーランドはハズい!お化け屋敷はなー…キエルが怖がるかどうか…あぁ、それは間違えない…なんたって、それは男のロマンでもあるしな(サムズアップして)
        まぁ、そこは身近にも知ってるんでそういうのもあるのはよくわかってるが…まぁな、お互いの道があるさ。お互い友であってもな、お互い愛する人のために頑張るまでだな(言いながら笑って) -- リーフ
      • ははーっ!ハーディ先輩は俺のように多方面からの愛を受け止める必要があるかと…!!ヴィル先輩は知らん。ヴィル先輩自身も自覚できてない口だあれ。
        恥ずかしさを超えてこそ男だろうが!!…ああネクロマンシーだったっけね。キエル。観覧車でキスとかしちゃいなさい、キスとか。
        そゆこった。結婚式には呼ぶからそっちも呼べよ。いつまでに結婚できるかなーっと。うし、そんじゃ冷かせたし学校ついたし。今日も頑張るかー(教室に向かって、一日が幕を開けました) -- パッカー
      • この学園三角関係とか多いな!本当多いな!三角以上の多角も多いし!まぁ、三度の飯より喧嘩が好きっぽいもんなー
        そ、そげなことオラ…オラ!…いや、マジでチャレンジしたくはあるけどな!?あと、とかってなんだとかって!
        あぁ、そりゃもちろんいくぞ。どんな用事があってもな…おっともうそんな時間か?うし、今日も一日頑張りますか -- リーフ
    • (//出来れば内容を交えて会話したいから返答は後日でもいいかい親友よ) -- リーフ
      • (//むしろお前が何で動物園って知ってるの!?まだ行ってねぇよ!ってノリで会話しようと思ってた。どっちでもいいよー) -- パッカー
      • (//済まないな、そっちも忙しいのに…あと、クルガロアのイベントでご一緒するかもしれないがよろしく頼む…ぶっちゃけると個人イベ慣れしてなくてな!) -- リーフ
      • (//じゃあ後日、動物園でいちゃこらして大人の階段登ったらコメント再開しよう。)
        (//クルの方はいらっしゃっせー、安心しろ俺も慣れてない。出来る限りできることをして頑張ろうと思う。) -- パッカー
      • (//お、大人の階段のぼるにはまだ早いし!まだ早いし!多分な!)
        (まぁなー…そうなのか?得意そうなのに…まぁ、やれる範囲でやるまでだな…お互い楽しく、そしてクルガロアが望む展開であるように) -- リーフ
  • (授業が終わって、放課後 リーフが下駄箱に向かえば、いつものところに少女が居た)
    (そわそわとしていたが、リーフを見つけて嬉しそうに小走りで駆け寄り、) 先輩 (にこ、と微笑んでリーフの袖を握る 一緒に帰る、いつもの放課後) -- キエル
    • さてと…(出来るだけ自然に、でも今までと違ってあきらかに速攻で帰り支度を整えて)
      (また明日な、と自然に帰ったつもりだがニヤニヤ見守られてるのも気づかないほど、意識は下駄箱へと向いていて)
      …おぅ、キエル…待たせたな(笑顔で、歩調を渡せながら帰り道をともに歩いて)
      しかし…もっとからかわれると思ったが、以外と平和なもんだな…キエルはどうだ?大丈夫か? -- リーフ
      • 大丈夫です、ホームルーム延びちゃってたんで、逆に待たせたかと思ってました
        ボクの方ですか? …応援されました (女友達から、と目を細める くすぐったそうな照れ笑い)
        彼氏がいない友達からは、ちょっとからかわれましたけどー… (そうして、今日あったことを話しつつ、ちらっちらっとリーフの手を見る)
        (頭の中でカラスたちの言葉が響く 触れるのは、触れてほしい気持ちの現れ… いつも撫でてくれるリーフ先輩も…?)
        (そうして悩み、ためらいつつ…指先で、そーっとちょっと、リーフの手を繋ごうと指を触れさせる…) -- キエル
      • いや、待ってない…実際俺の方が遅かったしな…あれか、4年生の弊害か…(上の方に教室があるので、その分の差に苦笑して)
        …むぅ…もう、なんというか…付き合ってる話はかなり出回っちゃってるよな…(嫌、というわけはもちろんないが気恥ずかしくて)
        …まぁ、それはな…俺もパッカーやグリゼアにあいつらなりの応援とかからかいをされたし…今日もグリゼアのやつがな(楽しく会話していて)
        …うぉ……ごほん(指先が当たると悪いと思って引こうとするも、キエルがあえてそうしたのに気付いて咳払いすると)
        (自分がリードすべく、キエルの手をぎゅっと握って…ただ顔はそらしながら) -- リーフ
      • 階段分の差でボクの勝ち? (苦笑にこちらは子供っぽく笑って返す)
        噂は馬より足が速いものですからね… まぁでも、うん 公認って感じです? あ、ボクが教室に時々リーフさんを呼びにいくから? (あ、という顔)
        グリゼアさんとは面識ないです (首を傾げつつも、リーフの話を聞けば人となりを理解して、可笑しそうに笑い)
        あ (驚くようなリーフの気配に気づいて、指を離そうとする しかし、その手を握ってもらえれば、見上げ、恥ずかしそうにうつむき それから、上目使いでリーフの横顔を見上げ、照れくさそうに微笑む)
        … なんか、付き合ったんだなって、感じです こんな、手を繋いで歩くの、お母さんや、幼馴染のお姉ちゃん以来だから… -- キエル
      • うむ、いずれキエルも最上階まで登るのを苦しむがいい…景色と風はいいんだけどな…
        …まぁ、それ以前からも出来てんじゃね?的な噂はすでに…キエルはちょくちょく来てたからなー…
        ははは、それなら会ってみるといい…と言う前にあいつから会いにいくかもだが…変なことは吹き込まれるなよ?
        そうか…でもだな、これはまだ初歩も初歩だからな…まぁ、焦ることはないが…(初歩、だが心なしかリーフの表情も嬉しそうで) -- リーフ
      • ひ弱さには定評があるボクになんて怖い未来を突きつけますか…! 窓際が良いなぁ、窓際…
        そ、そうなんですか!? わふ、そういうつもりじゃなかったんですけど… 用があれば、こちらからお邪魔しないと失礼だし…! (あわわ)
        変なこと、ですか? (思いもつかないので首をかしげて) でも、リーフ先輩のお友達なら、良い人です 大丈夫です (こくこく)
        …はい、 (嬉しそうな笑顔に頬をほころばせ) … (そこで、今度はパッカーの言葉を思い出す)
        …先輩 (呼び、足を止めて見上げ) …あの、そのー… …デート、しませんか? ドウブツエン… -- キエル
      • 運動になると思えばいいんだよ、毎日続けていれば足腰も鍛えられるしな…窓際は、競争熾烈だぞ?(笑って言いながら)
        …いや、そういうのはただ単に噂したいだけの連中だしな。気にするな…(頭を撫でて)
        …あー、なんというか、悪いやつじゃないのは確かなんだが…馬鹿だからな…
        …ん?どうしたんだ、急に立ち止まって?(歩みをとめて振り向いて)…でー、でぇと!?…あー…どうぶつえん…動物園、か
        いやまぁ、それはいいんだが…それじゃあ今からチケットとか用意しとかないとだな… -- リーフ
      • わふ…ジョギングはしてるんですよ? 基礎体力のために… (相変わらず出落ちるけど) ま、窓際は譲らない…! (負けん気)
        わふ… …ん (撫でられつつ、自分からもその手のひらに額を摺り寄せてみる 付き合い始めてから、前よりも、自分から近づこうとしている)
        馬鹿、なんですか… (グリゼアの印象が決定した) あ、はい、その、チケットがあって… えっと…
        (パッカーにもらったというと、リーフが気を使うだろうと思い) その、友達がくれて… …だから、どうかなって… (なんだか妙に恥ずかしい 自分がこんな誘いを人にするのも不思議な感じだ) -- キエル
      • …どれくらい走ってるんだ? おぉ、キエルが珍しく燃えてる…まぁ、とはいえズルまではなかなかしないんだろうが
        …こうしてるとキエルは猫っぽいな、人懐っこい方ではあるが…(笑って、頬を撫でて)
        うむ、気のいい馬鹿だ…ん?あれ、もう持ってきたのか?…ふむ(誰かのおせっかい、という確率は高いがそれ以上に)
        …あぁ、そうか…なら、いくか…いつ行くんだ?今度の休みか?(笑顔で、断るなんて微塵もなく了承して) -- リーフ
      • んっと、一日30分から、体調が良い時はもうちょっとです (軽運動程度だ ひ弱い)
        わふ、ボク、どっちかというと犬だと思います! …リーフさんはー… …大型犬? (のんびりやさしいイメージ、と)
        はい、近場の動物園で… ボク、行ったことないし…よかったらー… (もじもじしながら見上げ…)
        わふ、あ、わぁい (頷かれればぱぁっと表情を明るくする) えっと、じゃあ、今度の日曜日にー… (はしゃぎながらチケットを振って予定を決める)
        … (大体が決まった頃、少女の住むアパートの前 別れる前に、じ、と見上げて) …先輩、あの、有難うございます (突然お礼を言う)
        …さっき、お誘いしたとき… いつ、と聞く前に、頷いてくれて (頬を染めながら、顎を引いてうつむき) ちょっと、不安だったんです 誘って、喜んでくれるかなって
        …だから、嬉しかったです… (内向的なところのある少女が、自分から動くのは結構な気合が必要だったようだ 耳まで赤い) -- キエル
      • …そうか…よし、今度一緒に走ってみるか…あぁ、あるいは泳ぐのもいいと思うぞ?ジョギングより負担少ないしな…
        …んー、確かに犬っぽくもあるな…俺は大型犬か?ゴールデンレトリバーはあの図体で子供っぽいがなー(あえてそっちを挙げて笑いながら)
        こちらからすれば…断る理由なんてなさすぎるくらいだからな?…あぁ、あんまり振り回しすぎるとチケットを落とすぞ?
        …っと、もうついたか…時間が経つの早い…ん?なんのお礼なんだ?(見当がつかずに頭をひねって)
        ん?…ははは、相変わらずキエルは心配性だな…でも、俺としてはそんなキエルから誘ってくれたのがとても嬉しいぞ!
        …それじゃあ…(お別れのキスでもすべきか?と思ったが流石に焦りすぎか、とも考え直して)…そ、それじゃあまたな(今度行く動物園を楽しみにしながら、その場で分かれて//そっちのコメで行く感じでいいんだろうか?) -- リーフ
      • 先輩がコーチしてくれるなら、ぐっと効率も上がりそうですね … …ボク、およげない… (ごにょごにょ…)
        でも、ゴールデンレトリーバーは優しいし、遊んでくれるんですよ (わんこの話題で盛り上がりつつ)
        わふ、嬉しいですか? …良かった (胸を押さえて息を吐く 歩いていく背にぺこりとお辞儀して) はい、またあした! (うきうきと部屋に戻った)
        (//うん、いらっしゃいませー!) -- キエル
  • 「異能『狂想曲(Trigger Happy)』 冒険科、4年 拳銃使い。 リーフ・リヒターだな。
    ちょっとばかし、話を聴かせてもらっていいか」

    オープン・カフェから声がかかる。襟元の学年章は5年。 開いた生徒手帳には公安部失踪者対策班の文字
    茶髪の男が薄笑いを浮かべ、カフェテーブルを挟んだ向かいの席を指し示す
    --
    • …一部にしか教えてないのに、知られてるんスね…流石は公安部…(皮肉を言いながら)
      …別にいいッスけど、でも手短にお願いしますよ?俺も忙しいんで…(あまり付き合いたくない相手、というのを露骨に表しながら席に座って)
      んで、なんスか?俺はいたって普通の生徒ッスよ?これも申請出してるし(腰に下げてるモノのことを指して) -- リーフ

      • 「仕事だからな 何か注文するかい?奢らないけどさ」
        「判ってる、君をしょっ引こうって訳じゃないんだ なるべく手短に行こう 彼を知っているよね?今どうしているか知っていたら情報提供願いたいんだけど」
        封筒から取り出される写真には見覚えのある黒い犬の獣人。 -- 失班
      • じゃあ、俺はゴールデンスペシャル…チッ…んじゃ、オレンジジュースでいいッス(一番高いパフェを頼もうとしてやめて)
        んじゃ、どうして俺を…(と言おうとして、差し出された写真に一瞬押し黙って)
        もちろん、俺のダチっすからね…でも、今どこにいるかは俺が聞きたいくらいッスよ(とはいえ、もし知ってても公安に言う気はなかったが) -- リーフ

      • チラリ、視線。追えば、別の席にもう一人、黒髪に黒縁メガネの男が座り、茶髪に頷き返す
        「まあそんなトコだろうな いいよな、『友達』。リーフ、君は友達の事をどれくらい知っている?例えば、彼女。」

        封筒からもう一枚、写真が取り出される。ミランダ。彼女が姿を消してそろそろ2年半経つ
        「クルガロアの消えた『恋人』。おっと、本人は否定していたんだっけ?コレは何か判るかい?そう、ミランダの学生証。クルガロアの隠れ家から最近見つかった。」
        ポリプロピレンの袋に入った、ミランダの学生証。当然、学年も年度も一年の時のままだ -- 失班
      • …なんスか、普通同席よろしいですか?とか必要なんじゃないッスかね?(いつの間に来たんだ?と気配すらしないことに警戒心を強めながら)
        えぇ、本当に…ん?…へぇ、あいつ彼女いたんスね…それなら紹介してくれれば良かったのにな…(どうじた様子は見せなくて)
        (それぞれ、いろんなことを抱えててそれぞれが奮闘しているのを知ってる、だから相手から言われるまでは詮索しないようにしているので…ただ彼女紹介しろよ、とは思ったが)
         
        あぁ、消えてたんスか…それならあいつも大変だったんだろうな…相談とかしてくれても良かったのにな…ん?隠れ家?そんなとこまであんのかアイツ…
        どれもこれも、俺としては新情報ばっかりッスよ?それくらい…先輩方も分かってて…聞いてるンスよね?(ここまで調べてるのであれば、自分は友達のつもりであっても繋がりは深くないのはわかってると思って) -- リーフ

      • 注文したオレンジジュースが運ばれてくる。
        茶髪の男は、暫らくリーフの瞳を覗き込むように見た後、またチラリと黒縁メガネに視線を送る
        相方が再度頷き返すのを見て、息をゆっくり吐き出すと、二枚の写真と学生証を仕舞い、代わりにもう一枚別の写真を取り出した


        「実を言えば、今俺達が探しているのはクルガロアでもミランダでもなくて、この女生徒だ」
        「調理科、当時2年 アレサ・オルトリア。今年二月、クルガロアと二人で居る所を目撃されているのを最後に、行方不明だ。君の友達と一緒にね」
        「彼女については失踪者届が提出されている。何処かで見かけるような事があったら、是非情報提供を。」

        時間を取らせた事を詫びると、茶髪の男は席を立った。黒縁メガネはといえば、元からそこに居なかったかのように姿を消していた -- 失班
      • …なんスか、男にじっと見られて喜ぶ趣味はないんスけど…(それでも、負けたくないのか目をそらさずにいて)
        …あれ、クルガロアでも彼女さんでもない?…アレサ・オルトリア?…ふむ、そんな子…あぁ、調理科にいたようないなかったような…
        まぁ、そっちに関しても俺は全然話したこともないんで…とはいえ、クルガロアの事に関わるのならいうかもしれないッスね…(表面上、とはいえ、あまり協力的とも言えない態度で言いながら)
        (そして、いつの間にかいなくなった男と、茶髪が立ち去って見えなくなるとオレンジジュースをすすって)
        …これだから、この学園はあまり深入りしたくないんだよな…(フィーを呼ばなかったのも、あまり深く部に関わろうとしないのも、根幹に不信感があって)
        (それはともかく、今聞いた話を整合しながら、氷になってズズズズッと音を立ててもしばし考えてこんで) -- リーフ
    • // ちょっくら書き込んでおります 後回しでかまいませんです
  • (混乱してリーフ叩き棒を齧る) -- グリゼア
    • いやそんな棒ないからな?…というか何してんだグリゼア…(すっかり落ち着いた雰囲気で言いながら)
      まぁ、お茶でも飲んでいけよ…落ち着くぞ(むしろ何か余裕すら持っていて) -- リーフ
      • リーフ叩き棒はあるよ……ここにあるよ……(能力使ってタングステン製リーフ叩き棒を精製して齧る)
        なにその余裕の表情。カーノージョーが居る余裕なの!!! みせつけてくれちゃって!!!!!! おめでとう!!!!!!!! -- グリゼア
      • 異能の無駄遣いすんな!…あとそれだとなんか永遠の世界に行っちゃいそうだなおい…
        ははは、気のせいじゃないかなグリゼア君…ってなんだ、もう知ってるのか…バレしてどや顔しようと思ってたんだが…
        ただ、まだ付き合い始めたばかりだからな…これからがスタートだし、頑張らないとだが -- リーフ
      • これは異能ではなく俺の体質なのでノーカン。(ノーカン)
        分からいでか。相手誰だよ教えろよねェ〜〜〜〜〜ッ!! お〜し〜え〜て〜よォ〜〜〜〜〜ッ!!!(つんつん。うざい)
        あっ、前向きですね(唸るリーフ叩き棒) -- グリゼア
      • お前のそれに電撃浴びせて常時痺れさせてやろうか…あ、ちなみにこれも俺の異能じゃない能力なのでノーカンな?(指先からパチパチ言わせながら)
        くっ、相変わらず情報漏えいが早いなこの学園!…えー、でもグリゼアに教えるとなー…相手の子とかに変なこと吹き込みそうでなー…(露骨に癒そうに見える顔をして)
        そりゃ俺もまだ好きになってもらったと思ってる訳じゃ…ヒギィッ!(尻叩かれて、ゴロゴロ転がって) -- リーフ
      • おめでとうおめでとう(リーフに向けてクラッカーを鳴らす。中は改造して閃光弾。まぶ死しろ) -- パッカー
      • 目がぁ!目がぁぁっ!(よろよろと壁伝いに歩きながら)
        ってお前らはこういう時連携凄いな!というかグリゼアこっちはむしろ2倍殴れよな! -- リーフ
      • 告白前になぐり合う程度にはしてたけどな。所でリーフ、実は俺キエルがお前に告白する前にキエルに恋愛相談されたんだけど(グリゼアの前で名前出すアホ)
        好きってどんな気持ちかわからないからーって。俺のアドバイスで成功したようなもんだと思うから奢れや。高級焼肉。 -- パッカー
      • 殴り合うってパッカーと殴り合うってどうやったんだグリゼア、パッカーがOFFにしたのか?って、え?マジで?(名前出されたことも気にならないくらいに慌てて)
        あー…まぁ、それで悩んでたしな…いや、そんな事ないし。俺一人でも手繰り寄せたし…でも有難う、じゃあ食べ放題のしゃぶしゃぶな、銀の豚だっけ? -- リーフ
      • グリゼアの霊圧が低めなのでのんびりごろごろしながら待つことにする。した。(ごろごろ) -- パッカー
      • よくある…今のうちにグリゼアの顔にマジック(油性)で落書きするくらいはいいかもしれないが…(キョポン) -- リーフ
      • 大(と額に落書き) -- パッカー
      • (額に輝く大往生) -- グリゼア
      • 死亡確認。帰ってきたぞグリゼア君。というわけでリーフの恋人はキエルと判明したあたりから会話再開な。 -- パッカー
      • キエルって……あぁ、よくライプニッツに絡んでたあの。直接喋った事ねーんだけど、どんな子なん?(大往生) -- グリゼア
      • グリゼアの霊圧が…戻った…? というわけでおかえりだな、あとそこは蒸し返すなし!蒸し返すなし! -- リーフ
      • まぁ基本的に素直で可愛い。あとおっぱい大きめ。ロリ巨乳と言ってもいいねあれは。
        さらに紫髪褐色で、前に部活の参考資料でミスコンの映像見せたように肌が綺麗だ。髪はもうちょっとハネが少ないと俺好みだが。 -- パッカー
      • そうかよしリーフに青汁呑ませよう(大往生) -- グリゼア
      • (用意される激苦い青汁) -- パッカー
      • 最近髪に関しては色々と俺も教えてるから、どんどん良くなってると思うぞ?パッカーなら梳かすくらいならセーフ、体に触れたらアウトだがな!
        いや、俺より二人も同時に恋人作った人にもなんか飲ませようぜ。まずはそっちからだろ(矛先をそらして) -- リーフ
      • そっちにも飲ませるか(ドンッ、と置かれるしじみエキス原液) -- グリゼア
      • (ぐいっと呑み干す……ふりをして異能で床下に流しておいた)
        (クラゲにアバ茶を吸い取らせたジョルノみたいな顔) -- パッカー
      • 絶対飲んでないよね? -- グリゼア
      • パッカーに関しては能力知られてるしな…というか人の床汚してどや顔とかいい度胸してんなパッカー…(ビキィッって顔しながら) -- リーフ
      • ばれたか。まぁ俺はもうだいぶ歓迎されたし今日はリーフの歓迎会だからな。ほれ(青汁を渡して床を拭き掃除歯痛) -- パッカー
      • しつつね、しつつ。 -- パッカー
      • 抵抗は無意味だ(青臭い青汁の香り) -- グリゼア
      • やめろぉ!飲みたくなーい、飲みたくなーいいぃ!!(偽アカギっぽいことを言いながら)
        あと急に歯痛とか言い出すからどうしたのかと…歯痛の痛みはマジひどいからちゃんと歯医者行くんだぞ… -- リーフ
      • しつつの打ち間違いだっつってんだろ(青汁を無理矢理呑ませる確定RP)お前こそこれで痛みを食らえオラァ! -- パッカー
      • ごめん歯が痛いのは俺だった。というか俺の中身だった
        観念しろ凡夫。いやでもこいつ、彼女居るもんな……もしや凡夫は俺……?(セルフで青汁用意して飲む)まずい もういっぱい -- グリゼア
      • グリ、おまえだったのか(パーン)…歯は大切にしろよ…。なんかお前らが飲んでるから俺も呑まざるを得ない雰囲気。(青汁飲んでー)…実はけっこう嫌いではないという。この味。 -- パッカー
      • 正直もっと美味しくできる気がするんだよな青汁って…うげ…なんでこんな味なんだろうな…(顔をしかめながら)
        …グリゼア…まぁ、うん早めに治療しろよ?虫歯に関しては放置で良くなるなんてありえないからな…
        パッカーはこれいけるのか…パッカーが苦手なものってなんだろうな…パッカーの弱点を知りたい -- リーフ
      • 青汁はいいんだけどさ、甘いモノに合わさってるモロヘイヤとかかなり許せない。そして歯医者きらーい
        ……そう言えば何なんだろうな、パッカーの苦手なもの…… -- グリゼア
      • 酒。 -- パッカー
      • コップ半分で記憶飛ぶで。 -- パッカー
      • あー -- グリゼア
      • 昔友達に青汁ご飯なるものを食べさせられた、もうご飯に味がしみてな、殴りたくなった殴った あと、嫌いでもいくんだ…頑張れグリゼア
        あれ、酒なのか…よし、グリゼア。今日はとことん飲もうぜ(パッカの右腕を抱えて) -- リーフ
      • 虫歯とか歯痛はひどいと脳まで犯したり二度と物噛めなくなるので。行け。いいから。
        なぜ俺の右腕を掴んだ?なぜ?? -- パッカー
      • いや行くのはやぶさかじゃねーんだけど近所の歯医者がヤブでさぁ……
        アルハラよくないとか、そんなのは弱者の言い訳(反対側を確保) -- グリゼア
      • なぜ俺は男に両腕を掴まれている?その腕はティアとアルディナのものなんだが????なぜ?????(でも異能は使わない…ノリはいいのだ。そして友の祝福は素直にしたいのだ。) -- パッカー
      • ははは、いいじゃないかパッカー…たまには男3人で吐くまで盛り上がろうぜ?もちろん吐いても飲ませるがな!(引きずるように連れていって) -- リーフ
      • ダーイ……
        (ジャック・ニコルソンっ面で同じく引きずって行き) -- グリゼア
      • お、おまえらー!やめろー!!言い忘れたけど俺は……!!(そのままずるずる引きずられていき)
        (そして、酒盛りの席で。どうしようもなく抱きつき魔になったパッカーに、二人が襲われるとはこのときは誰も知らなかったのです…) -- パッカー
  • あ、あの …リーフ先輩、いらっしゃいますか…? (少し赤い顔で、扉近くの先輩生徒に声をかけているチビが居る 上級生の教室には入りにくい) -- キエル
    • …え、あ…あぁ、キエル……な、なんの用…って決まってるか…まぁ、うんアレだ。とりあえず屋上に(同級生に呼ばれて来てみればキエルで)
      (落ち着きをなくしながら、それでもなんとか上級生の意地として、上に上がるように声をかけて) -- リーフ
      • (真っ赤な顔、思いつめた表情 落ち着かない様子の後輩が異性の先輩を呼ぶ それだけでニヤニヤと意地悪く笑う同級生達だ)
        (リーフの言葉に、こく、と頷く少女 その背を押すようにして教室を出るリーフの背をクラスメイトの男子が意地悪く小突いた 無責任にはやし立てる声を離れて、屋上)
        (夏の屋上は少し暑く、人影はない 日陰に入って、少し息を吐く 顔が赤いのは暑いせいではないと、分かっている)
        そのっ、…先輩 (裏返る声 咳払いしてから呼びなおし) …今、大丈夫でした? お邪魔じゃなかったです? -- キエル
      • (絶対あとでからかってくるからゴム弾で追っ払ってやろうと心に決めながら階段を上がって)
        …ふぅ…やっぱり7月にもなると…ちょっと暑いな…すまんな、もっと違う場所が良かったかもだが…(一旦は落ち着きを取り戻して)
        …あ、な、なんだぁ!?(こちらも裏返りかけて、咳払いをしてから苦笑して) …あぁ、大丈夫だ。それより…今のままだと、授業にも集中できないしな…
        あ、でも別に答えを急かしてる訳ではないが…(慌てて訂正するが、できれば返事を聞きたくもあって) -- リーフ
      • ん、じゃあ… えっと、その… (言葉を発するのを躊躇う それは、ひどく悪い結果をリーフに予感させる沈黙)
        …わふ (ちら、と伺うように見上げる それから、ぐっと唇を引き結んでから、) リーフ先輩
        好き、って何だと思いますか? (唐突に、たずねた) -- キエル
      • (うわ、これ胃に悪い…殺すならひと思いにやってほしい、とすら思いながら)
        …あ、あぁ…なんだ?(それでもみっともなく急かす真似はせずに待って)
        …え?好きってなんだと思うか?(その質問に、普通にきょとんとしてしまって)
        …それはまた、難しい問題を質問してくるなキエルは(いつもの、先輩でもあり兄っぽくもある顔で苦笑して) -- リーフ
      • はい … わ、笑わないで下さい! …真剣なんですから (唇を尖らせて、少し涙目になる)
        …ボク、その …先輩に告白してもらえて、嬉しかったです 嬉しかったし、恥ずかしかったし、びっくりしたし… … あの、嬉しかったです (大事なので二回言って)
        でも (それをひっくり返す接続を口にしてから、躊躇う間をおいて) …ボク、好きとか、考えたこと、なかったんです
        そりゃあ、甘いものが好き、とか、動物が好き、とかそういうのは分かりますよ? 分かりますけど… (視線をリーフのつま先に落として) 男の人を、女として、とか、は、ぜんぜんで…
        …だから、その、あの時、保留にしてもらったんです ぐちゃぐちゃなままじゃ、はいともいいえともいえなくて… -- キエル
      • いや、すまん。馬鹿にした訳じゃなかったんだがな…(よしよしと頭を撫でて)
        …そ、そうなのか…それはまぁ、嬉しくはあるが…(そう言われると照れて目をそらして)
        でも?…あぁ、なるほど…それでさっきの質問と言う訳なのか…(納得して)
        そうだな…俺もなかなか、これが恋、異性への好きなのか悩んでたりしたんだがな…
        俺の場合、キエルの事が気になってたし、思い悩んでて…と言うのは、あの時説明したか…まぁ、それで気づいた訳だが…
        ただ、キエルはそんな事はないかもしれない…だから、俺はまずは付き合って欲しいと言ったんだ…今、そうでなくても…そう思ってもらえるように…とな -- リーフ
      • … 先輩はそれで良いんですか? (俯いたまま視線で見上げる わずかにとがる唇)
        …その、つ、付き合う、とかってー… …すきあって、とかじゃなくて、良いんですか?
        好きだから付き合うんじゃなくて、付き合うから好きになる? (また思考がぐるぐるなりそうになって、困ったように両手で頬を隠す)
        …でも、先輩は、そんなにボクのことを… … (じわじわと耳ませ赤くなる またチラッと見上げて、それから、おずおずと顔をあげて見つめ)
        …こんなぼんやりしたボクでも、良いんですか? (まっすぐ見つめている その手は、不安そうにスカートの端を強くつかんでいた 少女なりに、真剣に悩んでいたのだ) -- キエル
      • …もちろん、好きです!私も!…とみんななればいいんだろうけどな…(苦笑して言いながら)
        告白したからって相手が好きかどうかわからない…でも、好きかどうかわからない…で諦めたくはないと思ったまでの話だ
        …まぁ、混乱させてしまったみたいだな…すまないな…ん?…キエルでもいいかって…キーエールー…(肩を落として唸るように言いながら)
        …こないだ告白したとき、キエルを選んだ理由はもう言ったよな?…まぁ、上手く言えてはなかったが…
        あの時の言葉に嘘はないし…今もそう思ってる……けど、言葉だけじゃ信じられないと言う事なのか?(困ったような顔で) -- リーフ
      • わふ、ご、ごめんなさい! だって、だって! …ボク、恋人がどうとか、恋愛がどうとか、自分が当事者になるって思ってなかったし!
        (あきれられた、と思って慌てて言葉を繋げて) 弱くて、チビで、ドンくさいし… 自己評価低いんです、ボク…
        … 言葉だけじゃ? (その意味を図りかねて、首を傾げる その動作の全部が、ひどく無防備で) -- キエル
      • …いや、まだ落ち着いてないのはわかってるから…そう焦らなくていいんだ…な?(落ち着かせるように言いながら)
        …まぁ、弱いのは本当の力を出せてないからだろうし、たとえ弱くても…ほら、俺が守ってやるし?
        小さくても俺は全然気にしないし(小さい方が好き、はなんか危険なので流石に言わずに)
        ドンくさいとそんなに思ったことはないな…それに、その時は俺が歩調を合わせてやるまでだ…あーもう、まだこれでも足りないのか…(色々と照れながら)
        …仕方が、ないな…(頬に手を当てて、顔を近づけると…唇のそばの頬にキスをして)
        …まぁ、唇は…ちゃんと好きと思ってくれるようになってからだな…(赤面しながら顔をそらして) -- リーフ
      • わふ…はい、ごめんなさい… …ん、守って、くれるんですか? (気の弱いところが顔を覗かせる)
        …そんなに言ってもらえるようなこと、ボク、出来ませんよう… … わふ? (自信がない そう言う様に俯いた頬に手を添えられ 顔が上がる)
        (気づくまもなく、リーフの顔が近くにあった そして、頬に口付け …少しの間を置いてから、目を丸くして、そこを押さえて)
        (何かいおうと頑張ってから、気を取り直して深呼吸する じぃ、と涙目でリーフを見つめる長い沈黙のあと)
        …よ、 (俯く スカートから離れた手が、遠慮がちに 指先だけで、リーフのブレザーのすそをつかんだ) よろしく、お願い、します… -- キエル
      • 流石に冒険の時は離れ離れだから…その場で、というわけにはいかないけどな…でも、助けが必要なら駆けつけるつもりだぞ(そこは真剣な顔で言いながら)
        いや、変にしようとしないでいいんだって…キエルはそのままでな…(ワシワシと頭を撫でて)
        (そして手を頬にそえてキスをしたはいいが、涙目でじっと見つめられると責められてる気がして失敗したか!俺ってパッカーが言うように女心疎いからなーと冷や汗をかいていたが)
        …むっ?…あ、あぁ…こちらこそ…まだまだお互い未熟だけどな…ゆっくりと、ともに歩いていこうな(返事だとわかると、笑顔で言いながら//そして時間だダウンだぐぅ…) -- リーフ
      • …駆けつける回数、凄く多いかもしれませんよ? ボク、弱いから (やっと少し、顔のこわばりをといて微笑み)
        ボクはこのままで… わふ、でも、先輩がボクを好きだといってくれるなら、ボクも頑張ります… (撫でられつつ、その手に甘えるように目を閉じて)
        わふ、不束者ですが、よろしくお願いします (笑顔を見れば恥ずかしそうに俯いて、ぎゅ、とリーフのブレザーを握った)
        …か、彼氏彼女って、何するんですかね? … (テンパりつつたずね、少し考えてから、見上げて) 今日から、一緒に帰りま、しょう? -- キエル
      • まぁ、それは今後のキエルにも期待しつつ…俺も頑張るからさ(笑顔で言いながら)
        そうか?…まぁ、そうしてくれると俺も嬉しくもあるな(以前よりも優しい手つきで撫でながら)
        いやいや…こちらこそ、色々と女心分かってないと言われてるしな…キエルからも、教えてくれると助かる(握られて、その行動に嬉しそうにして)
        ん?…まぁ、その辺りは…おいおい考えていこう(いくつか思いつくが、自分たちにあったペースのを選んで行こうと考えて) あぁ、いくか(手をつなぐと、一緒に帰って) -- リーフ
  • リーフ先輩、ルフィールと話しましたよ。おかげで銃の整備の不安点とか銃弾のコストの心配とか全部吹っ飛びました!
    …でも今月怪我をしたみたいですね……大丈夫なんですか? -- 雨宮千尋
    • お、千尋か…そうか、どうだ?ガンスミスとしては俺より上だっただろ?(むしろ自慢するように言いながら)
      ほかにも裁縫とか得意だから、そっちも興味あるなら学んでみるのもいいかもだな…
      …ん?あぁ…ムカデのせいでな……まぁ、実習だから仕方がないが…(整備してて、マガジンを入れるとき強く力が入ってガチンと音を立てて)
      …でもまぁ、後遺症はなさそうだから安心してくれ…むしろ異能がさらに変化した風でもあるが… -- リーフ
      • いえいえ、どちらが上だなんてそんな……でも確かに良い腕をしてましたよ。(憧憬の視線と共に彼女を思い出す)銃を扱う手馴れた感じ…いいですねー。
        裁縫も!? ど、どうしよう……乙女力負けてるかも…乙女部なのに……ッ
        ……先輩…(実習だから仕方がないと本人は言っているが、怒りは当然あるだろうと思い)
        怪我が後に尾を引かないなら良かった。異能が変化、ですか……? 怪我のショックでしょうか… -- 雨宮千尋
      • そうか?まぁ、だから安心して聞いてみるといい。俺もフィーも快く教えるだろうしな
        まぁ、子供の時から扱ってたからな…あー…まぁ、何も張り合う事はないとは思うけどな…好きな相手が喜ぶものさえあればそれで
        …はぁ…まぁ、だからといって単独で挑むのは無謀だし…無茶して悲しむのはフィーだからな(ため息のあと苦笑して)
        さて、な…何かしらの原因もあるんだろうが…なんなら見舞いに行ってあげてくれ、きっと喜ぶ。お勧めはシュークリームだ -- リーフ
      • はい。(学生カバンの中からレイジングブルを取り出して)これを扱う時の注意点とか習いました。
        好きな相手が喜ぶ……(一瞬もやもやと誰かの顔が思い浮かび、赤くなって顔を左右に振る)…なんでもないです。
        ……ですね。依頼で戦うことがあれば、今までの分まで戦えばいいんですよ。『人類の敵』に遠慮はいりませんから。
        そうですか……わかりました、シュークリームを持っていってみます。ルフィールの好みを知ってるなんて、さすがお兄ちゃんですね? -- 雨宮千尋
      • おー、そいつはまた反動が大きなのを選んだな…そうだな、俺が言うとすれば…(もし片手で打つときの注意点などを説明して)
        まぁ、極力両手で撃つべきだが…片手で打たないといけないときも、銃にはあるからな…ゆっくりと、そして無理せずに慣らしていくといい
        …ほぅ…まぁ、なんにせよ何が大切かは人それぞれ違うからよく考えておくといい(笑って言いながら)
        ははは、それは当然だろう。それが兄妹ってものだしな?(当然のように笑って) -- リーフ
      • …身を守るために、なりふりかまってられませんから。でも変身してから使うので反動はギリなんとか……(注意点を聞いてメモる)
        わかりました。悪魔化した上で、両手で撃つように心がけてますが……片手で撃つ時には先輩の言った言葉を思い出します。
        そういうものでしょうか?(目を細めて)兄妹っていいですね。私もお兄ちゃんがいたらよかったのに。
        さて、それじゃ私はこれくらいで帰ります。また何かあったら相談に乗ってください。それでは! -- 雨宮千尋
  • (そわそわ) -- リーフ
    • (そわそわしてるところ後ろから殴る) -- パッカー
      • ぐぉっ!?…お、お前…俺が馬鹿になったらどうする!?…というか、壁から侵入してくるなし! -- リーフ
      • お前は元からバカだよ。俺もだ。そしてこれは俺の部屋の復讐だ…お前が犯人じゃねーか!!!
        はぁ。まぁ自業自得と捉えてしばらくあのままにしとくけどさ…結構面白いし…。ああ、あと結果報告を。
        ……二人とも好きだと言って、二人とも、受け入れてくれました。感謝しかない(ぐっとサムズアップ)お前の方はどうなった? -- パッカー
      • ば、馬鹿じゃないし。一応成績では中(の下)だし…パッカーには勝ってるし(そして負けてる教科もあって)
        …な、何故バレたし!…ドミニクから聞いたのか?おかしいな、証拠は残してなかったはずだが…
        ははは、まぁいいじゃないか季節っぽくて…冬になると薄ら寒いかもだが
        ……なぁ、一発殴らせろよ!モテない男男子の代表として!俺?俺は…返事待ってくれだとさ…あぁ…(またそわそわしだして) -- リーフ
      • それ一年前の話だろ?俺吉岡さんに作ってやった過去問DXのおかげでテストいつも上位だぞ?今。(普段はバカだがテストのときだけ異様に点が取れる人)
        (メモ書きを見せる)リーフよりって書いてあんじゃねーか!!!あとだいぶ前に砂浜好きかとか聞いてたしお前以外に誰がいるんだバーカ!!!バーカ!!
        俺の部屋でセルフうふふーまってーはははーつかまえてごらーんが出来るじゃねーか。バカ野郎許すよ。
        別に殴ってもいいけど俺の幸せは微塵も吹き飛びませんが??…あー、待つ方か、リーフは。俺は待たせる方だったけど…
        …待つ方も辛いと思うけど、待たせてる方も悩んでるってことを覚えておけ。俺がそうだったので。んで、どんな答えでも受け止めてやるといいぞ。(経験者は語り)
        まぁ…その、なんだ。ダメだったら…奢るぜ、呑みに行こう。駄目じゃなかったらお前のおごりで呑みに行こう。 -- パッカー
      • …なん…だと…馬鹿な…俺とグリゼアを置いて行くというのか!?(愕然としながら)
        おのれドミニク!いや、やりそうだなーとは思ってたけど…って、そういえばそうか!ば、馬鹿じゃねぇし!
        マジか…いや、それやるにはちょっと狭すぎないか!?…まぁ、水着は着せやすくなるかもだが…
        …お、おのれ…(ギリィッ)…そういう意味では、色々と正反対なのかもだな…
        …まぁ、それはな…分かってはいるが…あぁ、それはもちろん。最初からそのつもりで告白したんだからな?
        …いや、ダメじゃなかったらってパッカーは上手くいったんだからイーブンじゃないのか?//ご飯なう -- リーフ
      • その分他の所で頑張ればよろしい。リングバトルでも参加してみたらいーんじゃねーのー(すごくどうでもよさそうに)
        せまかろうがなんだろうが。プレイの幅は広がると思うね。あっ、俺DTも同時に卒業しました(殴りたくなるいい笑顔)
        …まぁ、結果を受け入れる心の準備も必要ってことだろ、お前も向こうも。…イーブンでも、たぶん成功したらお前は奢りたくなると思う。そういうもんだと思う。
        何せ今日まず俺がお前に奢りに来たからな…!!!何食べる?なんでも頼んでええぞ?俺も相談に乗ってもらったしお礼だ(//いってらっしょい) -- パッカー
      • いや、別に単位足りない訳じゃないし…それに、今それどろこじゃないし…(そわそわしながら)
        ……てぇいっ!(まずは閃光弾を使って、目くらまししてから腹パンしようとして)
        …そうだな、かなり急でもあったしな…ん?本当か?俺にはそうは…なるほど、そういう事か…
        それなら、焼肉食べに行こうぜ!グリゼアとか誘ってな!あ、もちろん特上和牛とかで(//行間とかで) -- リーフ
      • そうだねー恋する男子だねー。どうなんだろうな、うまく行くといいな(割とマジに気遣う意図の見える声色で)
        (「てぇ」の時点で異能発動。無意識だが……光すらも。どうやら異能で透過したらしく)……眩しさもすり抜けるのか、俺…(全力で異能で腹パンをすり抜けた)
        おっし、いいじゃないの。いっくらでもおごってやるわー!!なんか最近グリゼアも悩んでるらしいから食べに行こうぜ!(と、リーフを連れ出して)
        (その後グリゼアもひっかけて、3人で焼肉食い放題の店に向かったという。) -- パッカー
  • (うろうろ) -- リーフ
  • (ごろごろ) -- リーフ
  • (特に理由のない来客が……途方に暮れている)なんですかここ(ジャングルと化したアパートを見て) -- アルディナ
    • …てすとジャングル…まぁ、いろいろとあってな…パッカーの暗躍のせいとも言えるが…実行したのはドミニクだけどな(中から旧日本兵っぽい格好で現れて)
      あぁ、バナナは食べ放題なので安心してほしい…食料面に関してはいいんだよな、居住環境は劣悪だが… -- リーフ
      • 何ですか、恥ずかしながら出て来ました。みたいな格好までして…もっと探検隊が喜びそうな格好してましょうよ。(衣装に付いてダメ出ししつつ)
        なんとなく状況は察せましたよ。…バナナ食べ放題で喜ぶ女子はあんまりいないと思いますよ。(なんだか未発見の生物すら潜んでそうな様子にさすがに反応に困りながら) -- アルディナ
      • あそこまで極限じゃないけどな…いや、こう迷彩だと逆に目立つけどこの格好だとなぜかカモフラ率が上がってな…探検隊が喜ぶ格好ってなんだ?
        あぁ、でも昆虫とかは現地のじゃないから危険な事はないぞ?ちょっとジャングル環境で普通にいる昆虫とかが多少大きくなってるだけで
        でも、おかしいな…一部の女子には大変人気だと聞いたんだけどなバナナ(どんな女子かは言わずに) -- リーフ
      • …自室でカモフラ率上げてどうするんですか。え?それはもちろん先住民っぽい格好ですよ。服なんか着てなくて変な装飾品つけて男性は股間を隠すのにペニスケース付けてるみたいな格好。
        …熱帯の気候とかに変わってませんかこのジャングル。…もうちょっとこう、難易度低めのジャングルで行きましょう、ドラゴンとかいるような。
        ……今最初に思い浮かんだのがこっこで、何ですかこの犯罪臭は。 -- アルディナ
      • いや、そのほうがなんか落ち着くというか…別にヘビとかは食べたりはしてないが……それで出てきて、余計俺の評判が落ちたりしないか?落ちるよな?
        あぁ、室内の方はジャングルと同じ環境になるよう温室化されてるからな…いや、それ難易度低めじゃないんじゃないか?高くないか?
        失敬な…俺はそんなロリコンじゃないんだが…むしろ紳士なんだが(鉈で増えすぎた木々をバッサバッサ刈って整えながら) -- リーフ
      • …野生に還ったりしませんよね?大丈夫です、探検隊的には大盛り上がりですから
        うわぁ…冬場はともかくこれからの季節辛そうですね。いやいやそんなことは無いですよ(流れてくるBGM
        じゃあどのへんの女子に人気なんですかバナナ。(何だか随分手馴れてますね、と) -- アルディナ
      • ははは、流石に野生に戻るほどじゃないさ。現代っ子だしな…じゃあ、アルディナも期待されたら原住民スタイルに…あぁ、なったらなったでなんか誰かが飛んできそうだな…
        あぁ、だから来月にはもうジャングルは撤去するぞ?虫大発生とか、蚊帳があってもいたくないしな……あと、アルディナそれ超古くないか?
        エルとかキエルとか…? あぁ、これはレンジャー訓練したことあるしな…うむ、これで来客者が中に入ってきやすくなったな(玄関までの道は出来て) -- リーフ
      • じゃあ今度の部屋はコンクリートジャングルな感じですか。まあ誰か奇特な人がきっと期待してくれますよ。私は遠巻きで見るだけに留めておきますよ
        蚊帳設置するとなると部屋全体覆う形になって、蚊帳の外で寝る状態になりそうですしね。……ちょっと古いかもしれません(顔をそむける)
        なるほど…バナナ好き女子の共通項は母音+ルの名前。あ、じゃあ私もバナナ好きって事にしておいてください。それじゃあ出やすくなった所で私はこれで…あ、忘れてました。これ遅れたんですがバレンタインです(何処からかカゴに入った干し芋を差し出して) -- アルディナ
      • 結構美味しいところを見たいだけじゃねぇか!…まぁ、普通の部屋に戻るだけだから安心してくれ。多少はドミニクに植物入れられるくらいならいいけどな
        いや、そうじゃなくハンモックをみのむしのようにくるんでな…そうじゃないと虫が入ってきてな……まぁ、俺もナオミヨー、そんな声まで変わって!とかいったら古いとか言われたし(目をそらして)
        なら、持って帰って食べるといい…いや、実際美味しいぞ(バナナをひと房渡して) …今さらだな!?てっきり義理は配らないのかと(受け取りながら) -- リーフ
      • そして大黒柱ばりの巨大樹が部屋の真ん中に鎮座するところまでは見えました。
        虫の害がとんでも無い事になってる…(うわぁ、と少しげんなりした様子で)これは迂闊にJリーグカレーも出せない事態ですね…
        いやあ、配る予定だったんですが…少しバレンタイン前後でごたごたしてまして。じゃあこのバナナはお返しということで受け取っておきますね(そう言って帰っていく) -- アルディナ
      • ははは、いやそんな事はないだろう…いや、これ以上虫とかとの戦いは勘弁なんだが!
        あぁ、世知辛い世の中になったもんだ…アルディナも気をつけろよ?どこに落とし穴があるか分からないからな
        まぁ、いろいろと忙しい時期でもあるしな…あれ、これがお返しになるのか…なら、まぁそういうことにしとくか。またな -- リーフ
  • なんか花見があるらしいじゃん。リーフは参加する?(4年に進級した今日。リーフの部屋の植物の手入れをしつつ) -- パッカー
    • へぇ、花見か…こないだの闇鍋みたいなカオスにはならないんだろうが…多分参加するぞ?
      あぁ、それとここは6月には撤収させるが…ドミニクがパッカーの許可を得てとかいうんだが…いいんだよな?(一応水をやりながら聞いて) -- リーフ
      • よし。俺の分まで騒いでくるんじゃよ(と祭りごと大好きなパッカーには珍しいセリフ)…女子寮主催らしいので。ちょっとな。
        それは別にかまわねぇよ、流石に夏までこれはきついだろうし(雑草を剪定などしつつ) -- パッカー
      • …うん?お前は来ないのか…むぅ、まぁお前がそうするというのなら…こればっかりはデリケートで双方の問題だしな
        ただ、なんにしてもあまり長引かせるなよ?回りも周りで気を遣うんだからな?…っと、それはなにより。夏だと本気でヤバい…
        …あぁ、それとパッカー…砂浜は好きか?(なぜか唐突に聞いて) -- リーフ
      • …まぁ、話は聞いてると思うけど。二人とも女子寮なんだよね、今の俺のトライアングル。…まだ、ちと迷ってるんで。顔合わせるの恥ずかしい(とてもウブいこと言いつつ)
        わかってる、少なくとも…来月か、再来月までには結論を出す。俺のためにも、待っててくれる人のためにもな。(それは、強い意志を含んだ色の声で)
        ギャグは一発ネタでやるから面白いんだ、ええねん。…ああ?砂浜?ああ、好きだぞ。水着の女子とか見れるしな。(なして?っていう顔) -- パッカー
      • まぁ、まだ結論を考えてないのに会うのも難しいか…しかし、本当に贅沢な悩みだな…(ため息をついて苦笑しながら)
        …そうか、まぁお前ならきっと皆が納得する結論を出せるだろうさ…なにせ、フェミニスト…なんだろ?(出かける準備をしながら肩を叩いて)
        そうかそうか…いや、なんでもー?あぁ、鍵葉別に閉めなくてもいいから好きに手入れしてくれ。んじゃまたな -- リーフ
      • …自分でもそうだとは思うが。でも、当の本人からすりゃ辛いぞ。俺はどっちも悲しませたくない。でも選択するってことは、それがどうしても発生する気がして…(ぐぬぬ…)
        …ああ、そうだったな。俺は女子に優しいから…だから、悩んで悩んで。しっかりと結論は出すさ。ありがとよ(肩を叩かれ、笑みを返して)
        妖しいなこれ。なんだろう…砂浜に誘ってくれるのかな…(おうー、と適当に返事しつつ。その後もリーフ家のジャングルの整備を楽しくやって行きました) -- パッカー
  • (遭難した) -- キエル
    • …ん?誰か入ってきたのか…いや、まさかジャングルとはいえ室内で遭難するはずは…誰かいるのかー?(部屋の奥のハンモックから声をかけて) -- リーフ
      • ああ…先輩の声がする… 幻聴だね、そうですね… (へろへろな手が草の間から伸びて、ぱったり倒れた) -- キエル
      • …マジで遭難してたのか!?ある意味器用なことを…っとと(慌てて抱きとめながら)
        お、おーい…これは脱水症状なのか?(抱きとめたまま少し揺さぶって) -- リーフ
      • わふ… ま、まさか室内緑化がこんなに進んでいるとは…! エコ、エコですね先輩!?
        わふ (抱き起こされたまま首を振って) おなかが… (ぎゅるるる) -- キエル
      • エコはまた違うんじゃないかキエル…あと、これ勝手に改装されただけだからな…
        …なんでそんな飢えてるって…あぁ、キエルは出たばかりでお金が…やれやれ、仕方がないな(よっとお姫さま抱っこをして)
        まずはハンモックで休んどけ…ちょっと軽く作ってやっからさ -- リーフ
      • あい…学費払ってー…研究費の支払い終わらせてー… …い、維持費が、維持費がですね… (駆け出しの賃金ではまかないきれなかったらしい)
        わふっ? (体が浮かぶ感覚に目を瞬かせ、見上げれば近くに顔がある きょとんとしてから、ちょっと恥ずかしそうに) ど、どうもです (見た目よりちょっと重い)
        わ、わ、ハンモック (子供っぽくそれに喜びつつ、乗っけられれば、ゆらゆら揺れる頼りなさにちょっとドキドキしつつハンモックにしがみついて)
        あの、そんな、お手間取らせるわけにはー… -- キエル
      • あんまり生活費は削るんじゃないぞ?体力も思考力も削れたら、せっかくの学業も意味が薄くなるんだからな…
        い、いや…これくらいなら大丈夫だ(多少思ったよりも重かったが運び終えて)
        なに、10分くらいで簡単に作れる程度のだから気にするな…それよりそのまま返して心配してるのが俺によっては辛いしな…(鍋に火をかけたり、缶詰をあけたりしながら)
        あぁ…出来上がる前にバナナ食べてもいいぞ?なんか勝手になってるからな -- リーフ
      • そこらへんは、優秀な弟子がやりくりしてくれてますけど…わふ 3ヶ月ほどギリギリで… (ハンモックにしがみついて眺めつつ)
        わふ…ごめんなさい、その、ボク、ちょっと重いんです… (細い体のはずだが、つくところにつく肉のせいで重い…恥ずかしいのかうつむいて)
        バナナー… …此処って熱帯地方でしたっけ… (いただきます、と一個もいで食べて、ホンワカした表情になりつつ)
        男の人の手料理って、あんまり食べたことないです リーフ先輩は料理できる人なんですね -- キエル
      • いや、いいんじゃないか?痩せて心配になるよりは…俺は、そっちのほうがいいしな…(遠まわしに褒めながら)
        あぁ、気づいてないのか?この部屋温室と同じにされてて、ジャングルの植物も冬超えるくらいなんだぞ?虫もちょっと巨大化してたりするしな
        まぁ、得意料理となると5種類くらいだけど…(パスタを茹で、オリーズオイルをフライパンに入れてニンニクを入れてと料理しながら)
        (最後はパスタとミートソースなどをフライパンに和えて)…ほいよ、タバスコは好みでな(たった10分で2人前のパスタを作り上げて) -- リーフ
      • 男の人はそうなんですかね… わふ、ボクはもちょっと痩せたい…! (女の子としての葛藤)
        わふ? 道理でちょっとむしむしすると… …部屋の虫が巨大化は、ちょっといやですね…!? (白亜紀のトンボを想像した)
        五種類あれば十分な気がするんですよ わふ…良いにおい (目を輝かせつつ、時折腹の虫を鳴らしつつ)
        …ボクの腹の虫も巨大化したみたいです… (リーフに聞こえる程の腹の虫にもじもじしつつ) すごい、はやい (ぱちぱち拍手した) -- キエル
      • いや、そこまでじゃないが…なんか4倍くらいのムカデはいたな…それでも冒険のムカデよりはまだまだ小さいか
        その中でも一番手っ取り早く出来てそれなりに美味しい、ミートパスタだ…あ、チーズはかけてやろう(痩せたいと言うのに遠慮なくサービスして)
        さぁ、食べるか…あぁ、でもハンモックは使ってるしな…(皿をキエルに渡して、自分は対面に立って食べようとして) -- リーフ
      • …室内お気軽討伐だなんてそんな!? わふ、安心して眠れてます…? (あわてて辺りを見回すチビだ)
        あんまりパスタって食べないので、なんか新鮮ー… …あーっ、いや、チーズ好きですけど! 先輩ボクを太らせて食べるつもりですかっ (もーっ、とハンモックで上下に揺れる)
        うう、でも、美味しそう… (ミートソースの酸味と、チーズの濃い香りのハーモニーにぐぅきゅるる…) わふ? あ、先輩先輩
        (呼んでから、よじよじと横につめて) こっち、こっち座れますよっ (ぽんぽんと隣を叩いた ちょっと狭いかもだけど) -- キエル
      • 大丈夫、毒性のあるやつや凶暴なやつはいないからな…蚊帳で寝ないと蚊は容赦ないけどな…
        ははは、まぁ太らせる気はないが痩せる必要もないと思うからな(笑って言いながら)
        ん?そのとなりか?…まぁ、座れなくもないだろうが…(試しに座ってみて)
        …け、結構狭苦しいが…いいのか?(ハンモックだけに肩が触れ合うレベルじゃなく、左右からむぎゅっとくっつくようになって) -- リーフ
      • オォゥ… …早く整備できるといいですね… …それとも、こういう下手のインテリアなんです…? (首をかしげ)
        わふ…痩せなきゃ、すばやく動けないんですよう… ヴィル先輩に馬鹿にされるし…っ (ぎりっ)
        はい、隣です (ぎゅむ、と肩を押し付けあう形だが、気にした様子もなく) 作ってもらったうえに、立って食べさせるなんて、失礼ですもん!
        座りにくかったら、ボクが立ちます! …大丈夫ですか? (男と身を寄せ合う、とかじゃなく、普通に邪魔じゃないかと心配そうに) -- キエル
      • いや、ドモニクがしただけで俺が望んだわけでもないからな…まぁ6月には撤去できるし、変わった生活を楽しむのみだ!(前向きに考えながら)
        そこはそうとは限らないけどなー…問題は筋力の問題でもあるしな…まぁ、太ってると持久力はないともいうな。相撲レスラーみたいに…
        …いや、キエルがいいのならいいが……でも、そうだな…よし!(キエルが見てるそばで、驚くくらいの早食いで1分で平らげて)
        早食いもまた、兵士の資質ってな…あとは…(キエルを持ち上げると、自分の膝の上に置いて、ようやくハンモックは安定して) -- リーフ
      • 異能、ですか… わふ、それにしても… (パスタフォークを弄りつつ見回して) 前向きですね、先輩 (ちょっと笑った)
        ス、スモレスラー…! …やっぱり痩せます 痩せるんです…! (拳に力をこめて決意する…!)
        ? (ぜんぜん気になりませんよ?と首を傾げてから、一緒にいただきますをして、一口食べようとしたところでとまる 旺盛な食欲とあっという間に空になる皿に目を丸くして)
        へーしのそしつ… リーフ先輩って、兵隊さんなんですか? あ、わふっ (ひょいっと持ち上げられてひざの上 きょとんとして、ちょっと振り返って見上げ)
        (それから、間近で照れくさそうに微笑む) なんか、ちっちゃい子みたいですね、これ (体格差、身長差から、すっぽりとちょうど収まる大きさポニーテールが顔に当たるかもしれないが) -- キエル
      • んー、基本的は前向きに生きたほうが人生楽しいだろうと思ってるからな…まぁ、性根が後ろ向きだからあえてそう思うようにしてるかもだが(ちょっと目をそらして)
        あー…もののたとえでもマズイ例えしちまったか…まぁ、ほどほどにな(ぽふぽふ頭を撫でて)
        ん?あぁ、違うけど兵士だった親族に銃やサバイバルの訓練をしてもらったからな……あ、す、すまん。つい、こうしてしまってな…(年下の妹などにすることなので)
        …まぁ、遠慮なく食べてくれ…(キエルほど大きくなった子を乗せるのは珍しいので、髪に顔が当たらないようにしながら後ろで照れて) -- リーフ
      • 氏より育ちです そう思える性格であるなら、それは根明よりも良い事ですよう (素直に褒めて微笑むチビ)
        わふ、痩せる、痩せなきゃ… …うう、でも美味しい… (撫でられつつ、パスタの美味しさに白旗を揚げる お腹の虫も満足のこのお味!)
        ご親族が兵隊さんなんですね ん、ふふ、お母さんに良く、お膝に乗せてもらってました (子供っぽく笑いながら、もぞもぞと座りなおして、良い位置を見つけ)
        はい、いただきます! (背中をリーフに預けて、上機嫌で食べ始める まだまだ子供な様子だが、やっぱり、妹とは違う感触、匂い、重さの少女だ)
        美味しいです、リーフ先輩! (振り返って、口元にミートソースを残したまま満足げな笑顔) -- キエル
      • そうか?俺はどうもな…いざという時躊躇するみたいでな…(いいな、と思う相手がいても俺でいいのか・と悩むところがあって)
        ふふふ、諦めて食べるがいい…それに、太っちゃうと思って食べるよりは美味しいと思って食べたほうが…前向きだろう?(ニヤリと笑って)
        うちは大家族だからなー…叔父の一人に鍛冶屋がいて、その奥さんは近隣の街の教師だったとかいう話もあ……(お尻が動かされると、ちょっと黙って)
        …そうか、それなら良かった…やっぱり喜んで貰えるのは嬉しいからな…ほら、口元が汚れてるぞ(苦笑して口元を拭いてあげて)
        (ここまでしながら、ここまでしてるからこそ、妹のように見てるのか、それとも女性として見てるのか悩んで) -- リーフ
      • じゃあ、それも前向きに …思慮深い、用心深いって事で (指を立てて笑い) こうと思ったら言っちゃう勇気も大事ですけどね!
        うう…太っちゃう…美味しい、太っちゃう、美味しい… 美味しい… ううう、美味しいっ! (前向きというか、誘惑に負けた!) チーズ、良いですよね… (乙女度と舌の欲望に葛藤しつつ、涙目で)
        わふ、ご親族を頼れば、町に出ないでも一通り過ごせそうですね (親族色々、と目を瞬かせ) わふ、む (口をぬぐわれて、おとなしく目を閉じてぬぐわれる)
        えへへ…ごめんなさい … わふ? リーフ先輩? (間近で見つめ、首を傾げる 心配そうな目で) 眉間に皺です …あの、やっぱり重い、ですか…? -- キエル
      • …物は言い様、考えようってことか?…なるほど、な…(言葉以上に、何かを刻み込むように深く聞き入りながら)
        …キエル、なにもお前そんなに思い悩まずとも…女の子の悩みはそれだけ深いってことか(慰めるように頭を撫でて)
        いや、実際うちの実家がそうでな…一族だけで一つの村レベルというか…それだけに、妹とか年下の扱いも当然慣れると言う訳だ
        …ふっ…大丈夫、キエルは重くなんてないぞ…(目を細めて、可愛い後輩の頭を撫でながらある種の覚悟を決めて)
        なぁ、キエル…また今度、ちょっと時間空いてないか?ほら、始めて会った場所に来て欲しいんだ…時間は(//またこちらから伺い申す、でいいだろうか?) -- リーフ
      • ね? 前向きです (うまく言い返せて胸を張る少女) 深いんです 女の子はいつでも悩んでるんです…! (でも綺麗に平らげる)
        ご馳走様です… うう、凄く美味しかった… (手料理レベルでも負けた気がしたので、撫でられながら悔しそうに足をばたつかせ)
        リヒター村ですね それも楽しそう! (一族村) …ホントですか? 重くないですか? (心配そうにしつつ、撫でられれば安心して)
        わふ? えっと、あの共同墓地、ですか? (何だろう、と首を傾げつつ、目を瞬かせ 特に気負うこともなく、こくんとうなづく)(//あ、はーい、それで大丈夫です!) -- キエル
      • まぁ、手軽に作ったんでそこそこ程度なんだけどなー…っとと、食べて元気が出たか?(乙女心なんて分からずに笑って)
        …うちの近くいくと、リヒター家というだけでどこの人間かバレバレだしなー…あぁ、だからあんまり心配するな
        あぁ、あそこのな…まぁ、話はそんときで…よし、あとは洗い物をするか!ほら、キエルが立たないと俺も立てないぞ?(笑って急かして) -- リーフ
      • そこそこ…だと…!? (ざわ・・) うう、お菓子作りなら出来るようになったけど、普通のご飯は…! あ、はい、元気です! (満腹)
        わふ? そうなんですね (有名人!とよく分からないまま手を叩いて) ん、じゃあ、いいですけど… (大人しくお尻を落ち着けたまま)
        話、ですか (なんだろう、と首を傾げつつ しかし、せかされれば、あ、と声を上げて) は、はい! じゃあ、お手伝いします! (ぴょんとハンモックから飛び降りて、食器をもって、かろうじて草の間から覗く洗い場へ向かった) -- キエル
  • (…あなたの元に小包が届いた。焼印の押された、小さな無垢木の箱だ。焼印は差出人を表す独自のもので、これがそのまま箱の鍵としても機能している。)
    (あなたが印に触れることで、ぴったりと閉じていた木箱の継ぎ目はたやすく開くようになるだろう。中にはもちろん贈り物が収められている。)
    (クローバーを模した型に配置された、3枚のコイン・チョコレート。ミルク、ホワイト、ビターの3枚それぞれにポルカの刻印が施された、三味一体、魔法のチョコレートだ。)
    (1枚には『健康』を意味するルーン、もう1枚には『希望』を意味するルーン、そして最後の1枚には『環境への適応』を意味する特別なルーン。食べれば僅かかもしれないが、実際に効果があることだろう。)
      
    (箱の裏側にはバレンタインを祝うメッセージと、初めてチョコレートによる刻印魔術に挑んだこと、日ごろの感謝が綴られ、最後に追伸として「御礼は不要」と添えられていた。)
    (―ポルカ・ドットよりリーフ・リヒターへ ハッピーバレンタイン―) -- ポルカ
    • なんだこれ…木箱?…コトリバコ系の超厄介なものじゃないだろうな…変な焼印まであるし…ってあれ、開いた?
      …ほ、本当に見ても大丈夫なんだろうなこれ!…あれ、普通にチョコかこれ…でも、一体だれから…あ、ポルカ先輩からかこれ!
      一瞬何事かと思った…でも、お礼は不要かー…まぁ、それなら3月以外で何か持ってくか…いつものお世話の礼ってことで
      でも、健康と希望と…環境への適応か、果たしてこのジャングルに適応していいものなんだろうか(苦笑しながら食べて) -- リーフ
  • まだ、ジャングル…です、ね。(えっちらおっちら) 私から、の、バレンタイン…は、これ、です。(でっかーいポンデショコラおいてった) -- 名簿/498189
    • ははは、まだやっぱり撤去には早いからなー…って、ルチアのそれデカいな!?超デカイな…これ、食べきれるんだろうか
      でも食べきらないとだしな…覚悟を決めるか! -- リーフ
  • …植物園でも始めちゃったのかな…あ、でもちょっとオシャレ…なのかな?(よく分からないので首をかしげるしかない人魚。)
    あ、これ今年のチョコだよー…わ、わかってた訳じゃないんだよ?中身は(なぜか言い訳しながらクジラが書かれた包装紙の箱を手渡す。)
    (中にはクジラの形をしたチョコが並んでいるが、チョコの中にはバナナペーストが入っている。) -- リリル
    • 違、先、聞!かくかくしかじかで、パッカーとドミニクのせいであって俺が望んだものじゃ…え、これオシャレ…オシャレ、なんだろうかこれ…
      おー、でもなんでそんな目をそらすんですか先輩…まぁ、流石に食べれないものじゃないと思うから先輩なら
      それで…おー、チョコバナナって感じの味…あー、それで目を… -- リーフ
  • 今年はゴリラチョコ♪ なんか最近流行ってるらしいわね〜。・・・150年くらい前も流行ってた気がするんだけど、周期があるのかしらぁ?
    ・・・これ、ドミニクちゃんの仕事かしらぁ?(自分の所にも凄いものが出来たのを思い出しながら) -- アーシュラ
    • 何これリアルすぎないッスかね!?…え、そんな前にも?むぅ…やっぱりいつの時代も基本は変わらないんだろうか…
      あれ、アーシュラさんもご存知なんッスか、ドミニク…意外な繋がりを見た気がする…あ、もちろん頭からガリッといただきます(巨人っぽい笑みを浮かべて食べて) -- リーフ
  • あぁまだジャングルグルグルのままなんですね……虫が凄そう。チョコレートケーキを持ってきたんですが食べられたりしないかな?一応どうぞー(包装はしっかりして渡す) -- フィルメオ
    • ははは、もう多少大きいだけの無害なやつにはなれましたよ…まぁ、下から狙撃訓練でサバイバル訓練っぽいこともしてたからなー…
      それは大丈夫、なぜならその場で食べるのが…バレンタインの流儀ッ!ということでいただきます(手を合わせて食べて) -- リーフ
  • エリア名「Green inferno」と名付けよう。おーい、センパーイ。生きてるー? -- タイム
    • あんまり嬉しくはないな…まぁ、生活環境としては素晴らしくよくないが割と俺は嫌いじゃないぞ?主に暖かさ的な意味で
      まぁ、お陰様で寝泊りだけなら無事だぞ…日頃からはあまりいたくはないが…(ハンモックに腰かけながら) -- リーフ
      • こんなところに珍しい虫が……うわでけえ
        (ハンモックに飛び乗り)うん、悪くない -- タイム
      • いや、毒性とか病気とかがありそうな虫はいないんだけどな…なぜか巨大化はするんだよな、この街にいる普通のも…
        いや、それは乗っただけだったらな…寝るとき蚊帳にくるまらないと虫でデンジャーな俺の気持ちもわかっておくれ…(遠い目をして) -- リーフ
      • ムカデのデカいやつはマジでキモいんで勘弁してほしい
        あー、そっか。そりゃそうだよな。こんだけ羽虫ブンブンしてりゃ。あ、そうそう忘れるところだった
        バレンタイン
        (いわゆるウィスキーボンボン。割と高そうな箱に、ボトルを模した小さなチョコの包みがたくさん入っていた)
        一度に食いすぎると酔うよ。気を付けるように -- タイム
      • ほぅ…タイムでも苦手なものがあるんだな…(いいことを聞いたとニヤリと笑って)
        まぁ、本気で嫌がってるものをいたずらで使う気にはなれないがな…まぁ、冬でも暖かいのはいいことなんだが
        おっ、これ結構いいのじゃないのか?…これは美味しそうだ(お酒も好きなので嬉しそうに言いながら)
        ははは、流石にウィスキーボンボンで酔っ払ってしまうのは格好悪いしな、気をつけておこう(早速一個食べて) -- リーフ
      • あれだぞ。一応言っておくけどキャー!とか言って抱きついたりしないから。(眉をひそめて嫌そうに)うわキモッ……ってなるだけで
        美味い?(顔を覗き込む、実際上等のやつなのできっと美味いはず。たぶん) -- タイム
      • まぁ、普段のタイムならそっちだろうなー…あえて、人がいるときにいたずらでそうしてくる可能性はあるが
        あぁ、結構強いお酒だけどチョコに合ってて…美味しいな、ありがとうな!来月のお返しは期待しておくといいぞ!(笑顔で言いながら) -- リーフ
  • そういえば、いつの日かチョコ作ったらあげますねって言ってたので渡しにきましたっ!
    手作りですけど、深い意味はとくになくお世話になってる気持ちなので軽い気持ちで受け取ってくださいッス!(存外に可愛く包装されたチョコを差し出して) -- メンド?
    • あぁ、そういえば言ってたなー…ちゃんと覚えてるなんて偉いぞ(笑顔で言いながら)
      特に理由もないバレンタインがリーフを襲う!…いや、理由はちゃんとあったし、義理なのはちゃんとわかってるから安心してくれ
      しかし、包装は結構ちゃんとしてるな…(とりあえず開けてみて) -- リーフ
  • ナニココ。ああ、コンクリートジャングルってそういう…(アパートを見上げてげんなりしながら) -- アオ
    • いや、それはビル群であってこれはリアルジャングルだからな…ドミニク作成のジャングルだからな…
      まぁ、バナナとかならいつでも食べ放題だから喜ぶといい…して、今日はどうしたんだ?…今年もくれるのか!? -- リーフ
      • 成る程なードミニっちゃんの仕事なら納得だわ…。ていうか今冬じゃん。何でこんな青々としてるの
        ん?そりゃあ、一杯作ってたら余ったからね。欲しい?(どやあああという表情でチョコを差し出しながら) -- アオ
      • ふっ、驚くなかれ。ここは温室と同じ環境に改築されたので、冬でもジャングルに適した環境と言う訳だ!冬は暖かいが蒸すぞ!
        ははは、アオは本当にこないだの水着コン優勝出来たのがすごいなー(頬を引っ張りながら) -- リーフ
      • …一体全体、何の目的でそんな凄い機能を。(改めて、唖然と見上げる)
        あによー!どういう意味よそれ!?素直に大人しく貰っておきなさいったら! -- アオ
      • それは、ドミニクに聞いてくれ。多分植物のためなんだろうけどな…そこに住む住人のことはあまり考えてない
        分かってる分かってる、ちゃんともらうさ…それで、今年はどんなチョコなんだ? -- リーフ
      • 凄くドミニク「らしい」から逆に困る 困らない?蟲とか湧かないのかな…
        今年?今年はクレハちゃん監督の下特訓を重ねて作った手作りチョコよ!期待しなさい!(箱の中身。それは、ぶどうの房をグロテスクにして、平にした板チョコ。それに銀の粉やココアパウダーがこれでもかとむやみに散らされた見栄えの悪い、恐ろしく甘いチョコだった) -- アオ
      • あぁ、そこは有害なようにはしていない。ドミニクは外道でも非道でもないからな…容赦もあまりないが…
        おー…それは期待出来るかもしれんね!…ふむ、これは…なんというか…監督は実戦では配備されなかったんだな?
        まぁいい、これくらいなら愛嬌だ!(意を決してバクッと食べて) -- リーフ
      • そりゃーそうよ!(胸を張って)監督にも友チョコとして配るからには私一人で作らないとね!☆
        ………美味しかったね?美味しかった筈だから私は来月礼を言われることはあっても非難される言われはないはず!それじゃあ!(ばっ、と反応を確かめる前に脱兎のごとく逃げ出した) -- アオ
      • そ、そうか…まぁ、その意気込みは褒めておこう…えらいぞ、アオ…
        …なんだそのグッドトリップとか言いそうなのは!くっ…口の中の甘さが永続トラップか!…コーヒーでも飲んで落ち着くか…(ブラックを飲んで中和して) -- リーフ
  • なるほど、思った以上に本格的なジャングルだ、です 冬なのにここだけ世界違ぇです
    さて例のものってやつです(オレンジピール入りのチョコトリュフが入った箱あげる、シュガーパウダー塗したしろいのと、ココアパウダー塗した茶色いの) -- こっこ
    • ふっ…いいだろう?温室的な効果で暖房いらずな面だけで言えば、だがな!寝るときも蚊帳なしじゃないと眠れないとかひどい…
      ……なん…だと…こっこが、チョコ!?いや、そんな馬鹿な…しかも手作りっぽいとか…(あまりの衝撃に愕然としながら)
      こっこ…どうしたんだ一体…(熱でも疑ってるような、ガチ心配そうな顔で) -- リーフ
      • ゲーム機に悪そうだから別にいいです 虫が湧いたら集中もできねぇです
        どうしたんだ、マラリアにかかったか、です 手作りなら去年のクッキーだってそうだぞ?です -- こっこ
      • まぁ、そこらへんは諦めるしかないんだよな…なので、ゲーム機とか家具とかは友達の部屋とか物置借りたりしてるぞ…あれ、なんで俺ここまでしてジャングルに住んでるんだ…?
        いや、ここにいる蚊は普通の蚊だぞ。ちょっと大きいだけで…いや、そうなんだがグレードアップ感がな!しかもトリュフチョコとか割と面倒なものを…
        でも、嬉しいのはもちろん嬉しいぞ!強敵(とも)のチョコというのも乙なもので(交互に食べながら) -- リーフ
      • ゲームはぜってぇ諦めねぇし、リーフが知らねぇこと私が知るわけねぇです
        なに、溶かして混ぜて丸めるだけだ、です、クッキーより手間かかってねぇです 強敵チョコ、そういうのもあるのか、です -- こっこ
      • そうか、こっこのところにゲームしにいけばいいのか…最新作何が置いてあるんだろうか…二人協力プレイ出来るのがいいが…
        踏む、そう言われるとそうかも?と思ってしまうな…でもチョコの方がありがたみがある不思議
        正式なのはやっぱりやりあったあとに渡す形なんだろうか、強敵チョコ… -- リーフ
  • どうもコンバンワー!バレンタインデーチョコの配給になりますよー!
    って、なんで部屋がジャングルになってるんですか!YoJyoジャングルですこれ。チンパンジー世界ではモテモテのエルちゃんのチョコをご堪能ください!(バナナも置いていった) -- エル?
    • おっ、エルじゃないか…配給と言い切る辺り潔いな!そういうのも、悪くない…
      あぁ、これには色々と事情があってな…(かくかくしかじかで、で説明出来る説明スペースでもつけるか、とか考えながら)
      そしてチンパンジー世界でモテてそれでいいのか…さて、肝心のチョコの中身はっと -- リーフ
      • って、ここ秒数出ねぇな!しまった、そんな弊害が… -- リーフ
  • あ、いたいた。リーフセンパーイ?はい、これどーぞ。(簡素な包み紙を手渡す)
    前にバレンタインのこと思い出させてくれたお礼!市販品だけどどーぞ! -- エマ
    • おぉ、エマじゃないか!…エマがもってきてくれるとはなー…あぁ、それは話していたが
      うむ、少しずつでも色々と動いて…いろんな思い出残していけるといいな(笑顔で言いながら)
      あ、もちろんホワイトデーも持っていくから期待していいぞ? -- リーフ
  • こんにちはリーフ君、緑のカーテンには早すぎやしないかい……気をつけるのがいいよ、脱水症状とか感染症とか色々と
    まぁそんな訳で今年も今年とて普通の味で申し訳ないけどね、良かったら(今年は特に目玉の形などしていないカップケーキだった) -- リューハ
    • ここだけで温暖化してるけどエコなんだぜ…よく分からない状態だなこれ…あぁ、それは大丈夫。外から持ち込まれた虫とか菌とかはないらしいしな、脱水は気をつけるしかないが
      なに、リューハのは普通で安心する…あ、でもあーんサービスとかあれば新しいかもしれない -- リーフ
  • (扉を開くと一面の緑、扉を閉める。)
    (部屋番号を確認し、もう一度扉を開く…自分の頬をつねって)
    …り、リーフ?(戸惑い気味に、室内に向けて) -- ネル
    • …おぉ、ネルじゃないか…どうしたんだ?(ジャングルの中でハンモックに腰掛けながら優雅にコーヒーを飲んでいて)
      …あぁ、そうか。ジャングルのことか…しまったな、すっかり慣れてきて違和感なく過ごしてた…
      まぁ、グリゼア発端パッカー暗躍ドミニク実行的な感じで、ジャングル化されてしまってな…春すぎまではこのままなんだ(遠い目をして) -- リーフ
      • どうしたもこうしたも無いよね!?…何で寛いでるの、何で寛いでるの…
        つまり大体グリゼア先輩のせいと…後で回るし責めてみようかな、面白そうだし(ううむ、と)
        …んで、そうそう(はい、と白い子袋をピンクのリボンで口を〆たものを差し出して)去年は手を抜いちゃったから今年は作ってみたんだけど…って、リーフ先輩には去年渡してないからあんまり関係無いか(はは、と苦笑い)トリュフチョコだけど、嫌いじゃなかったらどうぞ -- ネル
      • いや、それが俺がグリゼアの部屋に滝作ろうぜって言って、ドミニクが本気にして作っちゃったのが原因でな…謝ったんだが、パッカーがやり返そうぜ!と言ってこうなったらしい
        まぁ、ほら3日いれば人は慣れるっていうしな…虫は蚊帳でなんとかすれば冬場は温室でもあるから暖房機いらずだし…
        ははは、そうなるが…そうなると、逆に手抜きも食べてみたくなるが…うむ、有り難く…(笑って受け取って) -- リーフ
      • つまり双方痛み分けみたいな感じで…あれ、パッカー先輩だけ怪我してなくない?
        いくらなんでも慣れすぎじゃない…春過ぎまでで良かったね?
        手抜きはその辺で買ってきたチョコレートという究極の手抜きだったから…(視線を逸らしつつ)ん、良かった -- ネル
      • うむ、なのでいずれはパッカーにも何かしてやろうと思う…何がいいだろうか…全面ガラス張りの部屋とかどうだろう?
        まぁ、それも予定であってどうなるやら…あ、バナナは食べ放題だぞ?食べるか?(そこらへんに生えてるバナナをむしって)
        あー…まぁ、貰えるだけで男子は喜びはするが…やはり、手作りの方がな…本命だけ違うチョコ渡すのも手だぞ!(アドバイスして) -- リーフ
      • なんという事でしょう…滝、ジャングルと来たら…海?
        何その便利だか便利じゃないんだか…(遠慮しとく、と首を横に)
        流石にその辺は分かってるんだけど去年は…うん、渡す人数が少なかったからちょっと面倒で…(ひどい)
        ま、早く元の部屋に戻ると良いね…それじゃ、先輩。またそのうちね(ばーい、と手を振り帰っていった) -- ネル
      • それとガラス張りは別の…あれ、でもガラス張りはそっちでもあったか…海、海か…なるほどな
        まぁ、これ便利とはあまり言い難いだろうな… ははは、まぁ確かに人数が少ないと逆に面倒かもしれんなー
        あぁ、来年はきっと元通りさ…多分な、それじゃあまたな -- リーフ
  • 他の人にも貰ったかもしれないけど…にーさまにも…チョコ。(チョコクリームパンを差し入れする) -- ルフィール
    • 今年は流石に少ないんじゃないか?先月みんなで盛り上がったばかりだし、去年いっぱい大変だったしな
      まぁ、俺はお返しが増えそうが全然問題ないが!!おぉ、今年もありがとうなフィー(妹のチョコパンを嬉しそうに受け取って) -- リーフ
  • リーフおにいちゃんにもおせわになっているからチョコレートあげます(袋を持った手を振っている) -- みつき
    • あ、あのオヤジまた妹を作ったのか!?…いやでも、なんとなく雰囲気は違う気も……あれ、美月なのか?
      …あーまぁ、この学園ならいろいろと起こるもんな…俺だってアルパカになったりしたもんな闇鍋で…
      まぁ、そんな姿になってまで来てくれてありがとうな。有り難く受け取るぞ(中腰になりながら頭を撫でて) -- リーフ
      • いっぱつでわたしとみやぶったのは出歩いた先ではリーフおにいちゃんがさいしょかもしれません
        (こくこく)みつきです、そして小さくなっててもなっとくしたのもはじめてだわ……ええまぁよしおかさんがげんいんなんだけどね
        (撫でられて嬉しそう)ええうけとってください、りょうりは出きなかったからしはんひんです -- みつき
      • …なんだかこれだと妹属性があるからとか適当な理由がつきそうなんだが、世話になってる=学園関係者で黒髪で雰囲気が似てると言えば美月かなと…
        ははは、そこらへんは実際の理由はよくわからないがありえないなんてことはありえないしな!…あぁ、吉岡さんか。そりゃ何かあるわな
        いいんだ、こうして頑張って持ってきてくれたからなー…(やはり年下にはめっぽう甘くて) -- リーフ
      • なるほど、ではそういうことにしておきましょう、ルフィールさんにわるいもんねええ(頷く)
        ありえないということはありえない、よしおかさんのためによういされたことばすぎる……
        せっかくのイベントだからね、こういうことにはとにかくぜんりょくであたるのがおもい出づくりかなーって -- みつき
      • …いや、違うからな?というかちゃんと推理も披露しただろ!?(慌てて言いながら)
        うむ、吉岡さんなら何をやっても、吉岡さんだもんな…でケリがつく…ある意味学園最強だな…
        いい考えだ…いろいろと大変だろうけど、頑張るんだぞ?(飴とかジュースとか与えながら) -- リーフ
      • 大じょうぶ大じょうぶ、ちゃーんとわかってますって!(したり顔)
        いえいえ、来げつの男の子をおもえばわたしのくろうなんて……(あやっぱりめっちゃ甘いとかおもいつつジュースとか受け取る)
        ありがとうリーフおにいちゃん!それじゃわたしはつぎにいくからねー?(ぶかぶかの服のまま歩いていきました) -- みつき
      • ははは、大変ではあるが相手が喜んでくれるなら苦労なんてないに等しいってもんさ(笑って言いながら)
        あぁ、それじゃあまたなー…しかしお兄ちゃんか…お兄ちゃんもいいなー…(やっぱり、とか思われそうなつぶやきを漏らして) -- リーフ
  • ……? ………??(きてみたらジャングルだった 衣装の都合でとっても歩きにくい)
    リーフ先輩、に、一体…何、が。
    きょうは、めりくり、なので。 プレゼント、を、もってきました。(バンダナにつける銀細工の飾りを手渡した) -- ルチア@クリスマス
    • あー、無理して入らなくていいぞルチア。せっかくの可愛い衣装が台無しになる……あとまぁ、色々とあったのさ(遠い目をしながら)
      あぁ、メリクリだな…おぉ、こんな良さそうなものをもらってもいいのか?…むぅ、俺もお返ししないとだな…
      (とはいえ、今返すのもなんなので、お年玉をあげようと考えて) -- リーフ
  • 朝からサンタクロースがギリギリでやってきた…何この森。…プレゼントはガンベルトとゆーやつです。使い慣れたもののサブとして使えたらいいな、くらいで!メリークリスマスでしたー -- フィルメオサンタ
    • 気にしないでくれ…冬場はちょっと温室効果で割と暖房機いらずなんだ…(できるだけ前向きに生きようとしてるが遠い目で)
      …それで、フォルメオさんがサンタかー…なんだろうなこの三つの袋感!いや、なんでもない…それでガンベルトかー…
      模擬戦とかそういう時に使うのはありかもだなー、ではサブとして使わせてもらおう! -- リーフ
  • なにこれ?腐海でも広がったの? -- 美月
    • …ここもだ…時期にドミニクに植え付くされる…(遠い目をして)
      まぁ、パッカー考案ドミニク施工でな…うん(座る場所がないのでハンモックに腰掛けながら) -- リーフ
      • ドミニクさん……砂漠化が進んでるからって手近なところから緑化活動しなくても(苦笑い)
        二人の思惑がわからない、リーフさんに何か利点あるのかなこれ……うあ、蟲がいそう……(近寄りがたい) -- 美月
      • ふ…甘いな美月、ドミニクは依頼があればその先の住人の意見を無視してやるぞ?そう、いつの日か美月の部屋も…
        ちなみにこの部屋、ご丁寧に温室化されてて冬も熱帯なんだよな…どうやってかは謎だが!
        ん?あぁ、始まりはグリゼアの部屋に滝つくろうぜ!って俺がドミニクに冗談でいったら実際にしたことから始まり
        パッカーがそれを聞いてじゃあリーフの部屋もしてやろうぜ!でこれなんだ…ちなみにドミニクの場合趣味と実益…だろうな… -- リーフ
      • それはありません(断言)さっきパッカーさんの考案っていってましたけど自称フェミニストみたいですし
        あと私の家って一軒家ですし、いくらなんでも勝手に中に入ってきて緑化活動はー……ないですよね
        うぇ本当に熱帯なんだ、熱帯ってアレでしょ?虫がやたら大きかったり毒もちがいたり、よくそんなところで腰掛けていられるなぁ -- 美月
      • あぁ、パッカーはしないだろうが…いつ誰がやるかは分からないからな!ドミニクから勝手にするのはない…多分な
        …ちなみに、俺の場合家に帰ったらドミニクがいて即縛られて、気づいたらもうこの状態だったが…?
        ふ…流石に、そういうのは持ち込んでないらしい…勝手に自生してる奴はいるが…(この街にいる、でもちょっと大きくなってるカエルとかを見て) -- リーフ
      • リーフさん考案とか止めてくださいね?(にこり)酷い、緑化テロとか新しいけど酷い
        でも油断できないですよ?ムカデとかクモとかは普通にいますし、それが熱帯の気候で大きくなる可能性だってありますしー、いえまぁリーフさんが良いなら良いんですけれど
        ていうか滝を作ったりとか多彩なんだなぁ、普通にセラピー効果程度の範囲で頼むのなら良いのかも -- 美月
      • HAI!(にこり、にビクリと震えながら)
        とはいえなー…せっかく作ったのに即なくすってのも可哀想というか勿体無いというか…あぁ、一応蚊帳はあるぞ?(こうやってだな(ハンモックに絡めてみのむしみたいになって)
        あぁ、一応あらかじめ行っておけばそんな無茶はしないんじゃないか?うちみたいにな… -- リーフ
      • (うんうん)予防線の意味でもさいしょにこうこうこうしてください、って言えば、逆にそれ以上無茶はされない、これは良いアイデア
        リーフさん義理堅いですね、不利益しかないと思ったら止めちゃったも大丈夫じゃないかな?とちょっとだけ思いましたけど
        それなりにエンジョイしているようで、それなら(頷く)さてそれじゃこれで、妹さんを大事にねー? -- 美月
      • そこらへん、ドミニクは別に暴虐でもなんでもないからなー…やるときは容赦もないんだが…
        ははは、まぁ状況を楽しむようにするのもこの学園を楽しむコツでもあるしな(笑って言いながら)
        あぁ、それじゃあまたな。それはもちろん、大事にするぞ -- リーフ
  • (リーフの帰宅時を狙って掴みあげて拘束)
    ん よし落ち着くのら (リーフの家ジャングル化計画書を見せる)これを見れば大体の事はわかると思うら
    (グリゼアさんのところの会話でもう確定行動になってしまったようなのでこれは強制執行である)
    (許してくれるね ありがとう グッドトリップ) -- ドミニク?
    • ふー…今日もあとはゆっくり銃の整備をしてーえぇぇっ!?(まさかの奇襲&拘束になすすべもなくて)
      …な、なんのつもりだ?…ん?俺の部屋のジャングル化…ってこれ、パッカーの文字じゃね?パッカーの文字じゃね?
      え、ちょっと待って。俺に拒否権は…あ、殴るのはやめ…(殴られて気絶させられて)
      (気づいた時には、既にジャンクルと化した自分の部屋になっていて涙を流して//いいんだ…人を呪わば、だな…) -- リーフ
      • (ジャングル化した部屋の中にハンモック(寝る場所)があったのはドミニクの優しさである) -- ドミニク?
      • (でもこれ虫刺されとかひどくならないかな?なるよね…蚊取り線香でなんとかなるのだろうか…) -- リーフ
  • (冒険科の授業は座学と実習が半々である。そしてこの少年の場合、座学にはほとんど参加していないのだ。この時期になって単位の存在に気づき非常に焦っていた)
    どうしよっかなー、ジローくん普通科だから頼れないし……あ、あの人こないだチラ見した授業で見たことある!(と、遠巻きにリーフに気づいて)
    おーい! ねえねえ、キミ冒険科の生徒だよね? 学年は? 二年? 二年だとボクすっごく嬉しいんだけど! -- レジェム?
    • (リーフの成績は中の下、決して頭が悪いという訳ではないがよくあるやる気のなさもあってか、特に座学は微妙な成績で)
      …ふわぁ…いかんな、微妙に寝たから逆に眠い…ん?君は…確か、座学で何度か見た…
      あぁ、確かに冒険科。ただし今はもう3年だがな…リーフだ(そっちは?と言いたそうに言いながら) -- リーフ
      • (三年、と聞くと一瞬この世の終わりのような表情になるが)上級生ってことはノートとか持ってるってことじゃん、やっりぃ!(すぐに明るくなった)
        あ、えーと、ボクはレジェム! 二年生!(後輩だが特に先輩に対する礼などはない)あのね、ボクこのままだと単位もらえなさそうなんだ!
        (両手を合わせて頭を下げる)センパイ様のお力を借りたく〜、ノート見して! ていうか、むしろちょうだい! -- レジェム?
  • ちわーっす今さらながら覗きの罪で逮捕しにきやしたー(とか言ってやってくる)っつーのはもち冗談なんだけどよ。
    リーフつったっけ?なんかワイヤー使ってやがったな?銃使いの同級生が居るっつーのは聞いてたんだがよー(と興味津津の瞳で) -- レパード
    • …今さら!?いや、それはほら俺は未遂だったし、その後の罰も一応受けたから!パッカーほどじゃないけど!
      ってなんだ、違うのか…よかった…女装とかさせられたら首釣りかねないし…
      ん?あぁ、アレか?元々はワイヤー使いでもなんでもなく、銃使いであり…あれは異能の応用、ってところなんだが… -- リーフ
      • …(じー、とリーフの顔を眺めて)いや案外女装も似合うんじゃねーか?パッカー先輩も相当のモンだったしよ、女装のコツはまずなり切ることからとも言うぜ?(と笑いながら言って)
        ほほー…なるほどな。通りで妙な動きをしてるとは…それはどんな銃でも、ワイヤーでも出来るもんなのかね。よけりゃ試しに見せてくんねーか? -- レパード
      • やめやめろ!!冗談でもいうんじゃない!女子に聞かれたら何されるか分からんだろ!? あとパッカーは特別、権兵衛も特別、いいな?
        そうだな…俺の異能は、弾道を一度変更出来るもの…だから…(右手で小石を投げて、空中で突如360度急反転してきた石を左手で受け止めて)
        とまぁ、こういうことも出来る…勢いは変更できないし、一度曲げたら修正出来ないから怖くもあるがな -- リーフ
      • いい線行くと思うんだけどなー…(とぶつぶつ呟いてリーフの様子を眺めていれば、まるで空中で何もない壁に弾かれたように…そのまま戻ってくる石を見て目を見開き)
        すげー…物理法則の書き換え?ベクトル変化?存在軸の再定義?(などと更にぶつぶつ呟いて言い始めて)
        いや一度曲げられるだけでも相当なモンだろ、俺は銃はほとんど使わねーがそれだけで戦術の幅はかなり広がるのは分かる(と関心したように両手を広げた) -- レパード
      • 似合うとか似合わないとかじゃなくてだな…ならレパードは似合うから!と言われたら着るのか?(うろんな目で見ながら)
        さてなー、俺にも分からん!ただ、そういうものだとしかな…そっちは異能はまだないのか?
        ははは、それもそうなんだがな…巨大昆虫には拳銃じゃ、多少の弾道変更じゃ意味なくてな…(遠い目をして) -- リーフ
      • 着ないな!(いい笑顔)…うんすまん。自分が嫌なことは人になんとやらだな、うん(しみじみ言って)
        ああ…弾道変えても弾かれちゃあんま意味ねーもんな…あいつら結構かてーし…(リーフの顔見て苦労してるなぁ、と同情)
        一応俺も異能は持ってんだけどよー…扱いにくくてなぁ…(ぼりぼりと頭を掻きながら、近くにあった木を示して)
        この木の一番下の枝辺りちょっと撃ってみてくんね?異能は使っても使わんでもいいわ(とそれなりに太い枝を指差した) -- レパード
      • …わかってくれたか、同志よ…うん、何事も無理やりはいけないよな…
        まぁ、箇所で弾くくらいならまだもろい箇所狙えるんだが…あいつら目がもげても足が何本がもげても関係ないし怯みもしないのがな…
        あぁ、ちゃんとあるのか…扱いにくい?ふむ…アレか?それじゃあ…
        (ゴム弾が入ってる拳銃で軽くへし折って、ちゃんとゴム弾も弾道変更で手元に回収して) -- リーフ
      • (リーフが銃を構える前から、空中に手を差し出し何かを持つように手のひらを広げている。さも何かを待つように)
        ほお!(感嘆の声と共に乾いた銃声が一つ響く。無造作に放たれたようでいて、確実に枝の中心を打ち抜きへし折った腕前に熟練の技を見て)
        (折れた枝から、手のひらに収まる程のりんごが衝撃で分かたれ、まるでそこに来るのが'分かって'いたかのようにすっぽりとレパードの手に収まる)
        …これが俺の異能…なん…だが…(ちょっとびくびくしながら自分の体を弄る)シィット!!さっき買った豆かよ!(懐に手をやり悔しそうに言い)
        その枝を強くぶっ叩いてくれりゃーこのりんごが手に入ることが分かってたんだけどよー…引き換えに新作のコーヒー豆が消えたわ(としんごを齧りながら言って)
        うう、しかしおめーの異能も面白かったしプラスマイナスゼロとしとこう…。それじゃ邪魔してすまんな、俺はまた豆買いに行くわ(と言ってとぼとぼ去っていった) -- レパード
      • ん?(何かの構えをしているのを不思議に思いながら撃ち放って)
        …まぁ、銃を使うならこれくらい使わないとな…乱戦が多い冒険だと、逆に仲間が危険でもあるしな…(ホルスターに拳銃を戻して)
        …?…なんだ、それ…(先ほどまでなかったリンゴが、しかもレパードの手に収まって首をひねりながら)
        …リンゴを手に入れるのが、異能か?…って、しかも代償ありなのか…むぅ、それだけだと何の異能か全然分からんな!
        まぁ、また今度聞かせてもらうとするか…あぁ、またな -- リーフ
  • こんにちはー、こんにちはー、リーフ先輩いらっしゃいますかー? (ひょこ、と上級生のクラスに顔を出す) -- キエル
    • あれ、珍しいかキエルが3年の教室まで来るなんて…あー、変なこと言うんじゃないぞ?違うからな?(冷やかすクラスメイトを追っ払って)
      それで、どうしたんだ?長くなるなら…移動したほうがいいとは思うが(ニヤニヤしてる級友を見ながら) -- リーフ
      • わふ? (リーフのクラスメイトの笑顔をどう取ったものか、にこりと微笑んで会釈をする礼儀正しい後輩)
        あ、えっとですね、長くー…なるのかな? ボク、まずどんな髪型を目指したら良いかなって思いまして (髪を手入れするに於いて、と)
        リーフ先輩、好きな髪型とかありますか? (深い意味はなく、教えを請う側として、ひとまずの指針をと思ってたずねる言葉 クラスメイトは邪推する)
        (リーフ好みの女を目指しちゃってるんだワ… リーフはそのままの君が一番だよとか言っちゃうんだワ… ざわ… ざわ…) わふ? (きょとん) -- キエル
      • …ふむ、髪型かー…今のままでも、十分いいとは思うが手入れの問題だしな…
        ん?俺はそうだな…ストレートとか結構好きだぞ?あとはポニテか…(普通に素直に答えながら)
        …って、この…お前ら…とりあえず、移動しようか…(屋上に連れ込むんだわ!ヤラシイワァとか言われながら教室から出て) -- リーフ
      • ポニテ! (シャキーン、とポーズをとるポニテのチビ) 動きやすいし、フードかぶる時も纏めやすいので、お気に入りです
        わふ? (なんか騒がしい教室に首を傾げつつ、促されるままにパタパタとついていって、) どこ行きます? 屋上? (聞こえてた) -- キエル
      • ははは、その通りキエルのはそのままでいいと言ったのはそういう理由でもあるな(ポーズを取るキエルに対して笑って)
        あぁ、フードをかぶるからか…ただ、まとめているだけに髪にはあまりよくないって話もあるしな…
        …もう、屋上でいいか…(シャクではあるが、廊下も目立つので、すぐ近くの階段から気持ちいい秋空の屋上にあがって) -- リーフ
      • ポニテ良いですよ、髪形作るのも楽ですし (こくこく)
        蒸れるんですかね… (髪によくないと聞けば、頭を押さえて) 三つ編みとか、フィッシュボーンとか、ちゃんと編んだほうが良いんでしょうか
        あ、綺麗な秋晴れですね、先輩 (屋上に出れば、人影もなく) 初めてここ来ました 上級生の教室の近くだから来る用事がなくって (ちょっと嬉しそう) -- キエル
      • いや、そもそも編むこと自体がやっぱり髪を痛めるんじゃないのか?…だから、ストレートを勧めてみたんだがな
        あー…ちょうどいいな、風もちょっと涼しくて気持ちがいいしな…(目を細めながら空を見上げて)
        なら、いい機会だったということか…いずれは、ここがキエルたちのものになるがな(進級する、という意味で) -- リーフ
      • ストレートですか… そのためには、まず髪を整えないと…! ボク、そのまま伸ばすとわっさわさになっちゃうから (うーん)
        はい、これくらいが一番すごしやすいですね 冬になると此処はさむ過ぎそう… (想像して首をすくめる)
        わふ、まだ半年位後の話ですよ? (おかしそうに笑って、屋上のベンチに座る) 3年生になるまでに、女子力アップ大作戦! -- キエル
      • ん?じゃあ俺がやってやろうか?…あぁ、でも俺別にクシは持ち歩いてないからな…
        あぁ、それはあるな…そして夏は焼かれるぞ?風は悪くないんだがな…春も春で、寝そうになってな?
        でも、気づいたら3年…だったりするぞ?俺みたいにな(笑って隣に座って)…女子力アップ…なんでまたそんなことを?(今でも高いだろうに、と思いながら) -- リーフ
      • ボクは持ってます (えっへん、とブレザーの内ポケットから櫛を取り出す どやぁ) でも、梳るだけでは中々…
        直射日光…照り返して焼けそうですね… (コンクリート打ちっぱなしの床を眺めて苦笑する) やっぱり秋が一番です
        わふ、あっという間なんですね …ん? いや、今まで…と言うか、この学園に来るまでは気にしてなかったんですけど
        …普通に生活して、普通に過ごしてる女の子とか見てたら、なんか、自分が、あんまりにもかざりっけも、女の子としてのスキルもないことに気づいちゃって…
        (自分の手のひらを眺める) 術の勉強や、研究とかばっかりで 此処に車で、フードとローブくらいでしたし、着てたの だから、なんか焦っちゃって -- キエル
      • おっ、流石は女子だな…よし、髪をほどいて背中向けてみろ。伊達に妹の髪をすいてきた訳じゃないぞ?
        ははは、俺は春派だけど…まぁ秋もいいしな、紅葉もこの学園でも結構見れるのもいいしな
        ふむ…なるほど、な…キエルは結構変わってることをしてるっぽいもんな(墓地でのことを思い出しながら)
        それなら、どんどん上げてやればいい…ただ、焦ることはないさ。マイペースにな(クシを借りながら笑って) -- リーフ
      • はい、じゃあお願いします! (櫛を渡せば、背中を向ける シュシュを取れば、量の大目な髪が落ちて末広がり)
        この学園は四季取り取りで凄いです 来年の夏も、臨海学校あるんでしょうかね? わくわくです
        んー…そういえば、リーフさんはボクのあれ、知ってるんですもんね (ちょっと振り返ってから、苦笑して) あのときは、びっくりさせてごめんなさい
        マイペースだと、僕はのんびり屋なので、あっという間に終わっちゃうんですよ ちょっとは焦らないと! あ、料理は少しできるようになったんですよ (えっへん、と胸を張る) -- キエル
      • …なるほど、これはなかなか根気がいりそうだな…でも、髪質は悪くないと思うぞ?(髪に触れて、触ったりしながら)
        あー…それはどうだろうな?流石に毎年はない気はするが、海で何かは各自でするかもだな…(言いながらゆっくり、髪が引っかかったりして痛まないように梳き始めて)
        ん?…あぁ、成り行きでな…まぁ、ほかの人には言ってないから安心してくれ…そして、気にするな。この街ならもっと驚くべきことはたくさんだぞ?(ニヤリと笑って)
        へぇ…それは一度食べてみたい、が…あと、キエルのそれは癖なのか(胸を張ると後ろからでも強調して見えて、最後のは小声で) -- リーフ
      • そうですかー…? …ボクとしては、エリザさんのふわふわ髪とか、六夏さんのつやっつや髪が羨ましいです… (大型の犬のような髪の毛)
        海は各自で、かぁ…来年は水着新調して、もうちょっと女の子らしくしないと… わふー…お上手です… (ブラッシングで気持ちよさそうな声)
        驚くことは確かに多いですね…でも、やっぱり、あんまり言いふらせない力なんです、ネクロマンシーは
        えへへ、ケーキとか、携帯食料を使った料理とかですねー… …わふ? なにがです? (振り返って首をかしげる 後ろから覗けば腿の半ばまで死角になるような胸だ) -- キエル
      • あー…確かにその二人はいいものだからなー…キエルのは、どちらかというとフィーの髪質に似てる気はするな、ボリュームも…フィーの方がややくせ毛だが
        おっ、新調するのか?女の子は色々と水着楽しんでるもんなー…男は毎年同じとかだったりするが…(髪をまっすぐ、整えるようにしながら)
        そういうものか…俺としては、あの場面だけで言えばむしろいいことのように思えるが…難しいものか
        携帯食料を使った、か…面白そうだな、今度ぜひ食べてさせてくれ…あぁ、何でもない(小柄なのに、小柄だからこそそのボリュームに時々視線はいくが、露骨には見ないようにして) -- リーフ
      • フィーって妹さんですか? 癖っ毛も、綺麗な区摂家だと、ウェーブみたいになって良いですよねー… うらやましい
        はい、来年は友達と一緒にお買い物するのです、決めたのです …わふぁ… (丁寧でなれたブラッシングにほわーん)
        ん、ボクもこの力を恥じてはいませんが、嫌悪を抱かれるのも理解してるので… (手を胸に置けば、ため息) 悩ましいものですよう
        あ、はい、是非です …わふ? (不思議そうにしつつも、おとなしく前を向く たとえガン見されても気づかないだろ) -- キエル
      • あぁ、まだ会ってないのか?一年…いやもう2年か、魔術科の子でな…ルフィールというんだ、軍服着てて俺と同じ眼帯つきだから目立つとは思うが…あぁ、でもあれはあれできれいに見せるようにするのは大変なんだぞ?
        おぉ、そうか…それを買って着るときは俺もぜひ見せて欲しいもんだが…ははは、気持ちがいいか?(前の方も整えながら)
        まぁな…偏見を持ったりする人は、どこにでもいるもんだ…この学園の子なら、大抵は受け入れてくれるだろうが…(真面目な話なので、一応は控えて)
        …あぁ、そういえば…水着の時手足が気になったんだが…(一応、そのことも聞いておいて) -- リーフ
      • 覚えときます…学園は人が多すぎて、全員はさすがに分からないので (んー?と記憶を探るも、思い出せなかったらしくうなづいて)
        水着ですよ? そんな、可愛い服とかじゃないですし… わふっ、前髪はいいです 大丈夫です! (前を整えようとした櫛を止めた いつも右目が隠している)
        はい、…死神の友達とかもいますからね、学園では (おかしそうに笑って話をごまかす)
        …手足、ですか? あ (うっかりしてた、と困ったように言葉を濁してから) 気のせいですよう (ほらほら、と手を見せる 普通の色だ 血色は悪いが) -- キエル
      • そうかー…まぁ、水着コンテストにも出てたしきっかけは色々とあるだろうから気が向いたら話してやってくれ。きっと喜ぶ
        なんだ、見えてくれないのか?(残念そうに言いながら) おっと、すまんすまん。つい癖でな…(終わりというように最後に頭を撫でて)
        よし、これでOK…多少はマシになってないか? あぁ、トファニアだな?いろんな種族もいるもんなー、人魚も3人以上いるし…
        ……そうか、気のせいか…まぁ、そうしておくか…(本人が言葉を濁す以上は、そういう事にしておいて) -- リーフ
      • はい、じゃあ、お兄さんの紹介でと言うことで (こくこく)
        わふ、こっちの目は昔の怪我がありまして… (前髪ごと右目を押さえて、それから、謝られて首を振る)  有難うございます、なんか、ちょっとすっきりした気分です
        はい、トファニア! 友達なんです …リリちゃん先輩達みたいな種族も此処で初めてお会いしましたし、 楽しい場所です
        (下手なごまかしを受け入れてくれたリーフに、ごめんなさい、と眉を下げて) まぁ、そのうち、ですよ ・・・わ (立ち上がった瞬間、自分の髪じゃないようなふわふわ感) …! すごい!(尊敬の目) -- キエル
      • あぁ、それでなのか…まぁ、嫌がる事はするきはないさ…だから安心してくれ(ぽふぽふ髪を撫でて)
        そうか…あの子もなかなか苦しんでるから、力になってやってくれよ?(出落ちに関しては、キエルもそうだったとは知らずに)
        …なに、俺は卒業したとしてもすぐ近くの街で冒険者してるだろうしな…気長に待つさ
        ははは、伊達に何年も妹の髪触ってきてないからな…喜んでくれて、何よりだ(笑顔で言いながら) -- リーフ
      • わふぁ…ごめんなさい、髪弄るのをお願いしたのはボクなのに (撫でられつつしゅんとして)
        ああ、苦しむってそういう… (そのままの意味でうなづき、苦い顔) …うん、つらいですよね、はい… (うなづく…)
        わふ? それじゃあ、ボクと一緒ですね 僕も元々街の冒険者だったので (両手を合わせて、奇遇です、と微笑む) 芳しくなかったから、勉強しにきたんです
        はいっ、髪を弄るだけでこんなに変わるなんて思いませんでした! えへへー (くるりと回る いくらか滑らかになった髪が揺れる スカートもちょっと広がる) どうですか? (髪のことだ) -- キエル
  • はぁ、もうこんな季節……なんだか憂鬱になりますよ 特にこの先のことを考えると……どうしましょう、進路。 -- オニキス
    • …珍しいな、オニキスがブルーだ…しかも進路の悩みとは…まぁ、あと1年半くらいで卒業だもんな
      俺は卒業でもいいかな、とは思うが…卒業して、冒険の街に引っ越してとかな…
      オニキスは…どちらかというと、研究科とかのほうがいいかもしれんが(こないだのダンスを思い出しながら) -- リーフ
      • いえ、以前までは卒業しても風紀警察としてやっていくものだと考えていたのですが。
        辞めてしまった以上、どうしたら良いものか 研究かといっても何かしら取り組むものがあってこそです、ダラダラ過ごす場所ではないですよ。(正論) -- オニキス
      • 俺は教師になる予定(ズアッ)予定は未定だが…研究科にふらっと行くかもだが… -- パッカー
      • …あぁ、そうか…オニキスの場合そういうのがなくなったからこそ、余計にか
        でも、だからといって防犯とかそういう分野で色々と仕事はあるもんだろ?何もお前のやりたいことは、風紀警察でしか成し得ない…と言う訳じゃないんだしな -- リーフ
      • オニキス君がお邪魔してなんだけど霊圧がすぐに落ちると思われます…(うつらうつら)
        オニキス、風紀警察を辞めてもお前が守るべきものは多い。つまり…風紀警察ではない自分の主義を貫け!俺今何言ってるかわからない!! -- パッカー
      • というかパッカー自然に混ざりすぎてて吹いた…まぁ、俺もちょっと反応遅かったりするが…
        しかしパッカーは教師になる気か…初耳だったが、なるほどな…面白い(笑って言いながら) -- リーフ
      • 眠いときにこう、勢いだけで突っ込むのはよくないなって思いました。すまない…(スゥー、と消えて行った) -- パッカー
      • パッカーはちゃんと考えられているのですね、意外でした そういったことからは一番遠いかと思ってました。
        そうですねぇ、主義とはまた違うんでしょうね進路とは だからこそ悩んで憂鬱になるのですが。 -- オニキス
      • もう少し、気楽に考えてもいいとは思うけどな…そんな進路を明確なビジョンでもってるやつなんてそうそういないもんじゃないか?
        まずは漠然とやりたいことがあるなら、その関係を目指す…って感じでも、無駄にはならないんじゃないか…
        ってことを風紀の先輩が言ってなかったか?ほら、俺たちが1年の時4年だったあの先輩が -- リーフ
      • それもそうですね、と言いたいところですが やりたいことは明確なのですが進路とは全く関係がないというのが厄介なもので。
        リーフ同年生のいうことは一理あるのですがその教科書のような考え方には当てはまらなくてですね。
        あぁっ! 考えば考えるほどこれは深刻な悩みにっ! うぅ、なんだかこれ以上はドツボですね失礼しました……。
        (憂鬱そうな顔のまま去っていく) -- オニキス
      • むぅ…そのオニキスのやりたいこと…が分からない以上は、こういうことしか言えないんだよな…
        …オニキスが言いたくなるまで…とは思ったが、やっぱり友達として…強引にでも聞いておくべきかもだな…(去りゆく友を見送りながら悩んで) -- リーフ
  • こんにちわー、っと。その後の調子はどう?順調?私の方は順調かな…挨拶周り以外は! -- ネル
    • ははは、まぁようやく実習の方も安定してきたってところだな。眼帯はまだまだこのままになりそうだが
      …まぁ、そっちは本人のやる気とか色々とあるしな…今なら臨海ネタもあるんだろうが -- リーフ
      • 何でも最初の一年が一番危ないらしいね。その点リーフはもう大丈夫そうかな…(妹とお揃い…と一瞬思ったけど悪いと思ったので言わなかった)
        …その手が有ったか!何で気付かなかったんだろう…(頭を抱え)
        …と、まぁそれは置いといて。兄妹共に銃を使うのね?撃った事無いんだけど、どういう感じなの? -- ネル
      • あぁ、でも流石にここまでになると多少はマシだぞ?また熟練とか言われる頃には次の壁があったりはするが…(本人は全然気にしてなくて)
        …そのことを頭になかったのか…それこそ水着コンテストだけでも豊富にあるだろうに…
        ん?あぁ、そうだな。俺は拳銃とライフルだが…興味があるなら、撃ってみるか? -- リーフ
      • むしろ、有ったから間に行けなかったな、みたいな印象が有って…(ははは、と乾いた笑い)
        (両手をパーに、首を横にふりふり)いい、いいの!どんな感じか教えて貰えるだけで…何か撃つのは怖いしね、うん -- ネル
      • …あー…それはなんとなく分かるが…ネルもなかなか難儀な性格だな
        ん?そうなのか?…そんな怖がる事はないとは思うが(引き抜いていた拳銃をくるくる回してホルスターに戻して)
        そうだな…独特な反動に火薬の匂い…いいもんだぞ?的に当たった時は(ニヤリと笑って) -- リーフ
      • 気にし過ぎかなぁ…たまに言われる
        それは慣れてるからこその感想じゃないかな?音も大きいし、反動も凄いらしいじゃない(おぉー、なんて声を上げてその様子を眺め)
        好きな人にはその凄い反動が良い、のね…的に当たれば、つまり成功すれば気持ち良いって言うのは何となく分かるかな(うんうん、と頷きつつ) -- ネル
      • まぁ、気楽に考えるのは難しいかもしれないが…この学園の流れにちょっと乗るくらいがいいのかもだな
        あー…それはあるかもしれないな、ただ拳銃の種類によっては反動なんてほとんどないぞ?俺のも反動は少ないようカスタムしてるしな…
        あぁ、そんな感じだな…ただ、モンスターとはいえ生き物に当てるのは…正直好きではないがな -- リーフ
      • 持って生まれた気の持ち方だからね、こればっかりはどうにも(はぁ、と溜め息)
        そうなんだ?やっぱり印象だけと、聞いてみるのとじゃ全然違うね…
        …そうなの?元々は競技でやってたとか、そういう?猟師なんかは、当然生き物にあてるんだろうし… -- ネル
      • ははは、それじゃあちょっと難儀な性格と上手く付き合っていくしかない…と言うことだな?(笑って言いながら)
        ははは、実際撃ってみるともっとわかるぞ?なんならゴム弾もあるし、ペイント弾もあるんだがな…
        いや、競技…というよりはうちの実家は銃火器も作っててな、実弾は大きくなってからだが子供のおもちゃみたいに馴染んでたんだよな…(懐かしそうに銃に触れて) -- リーフ
      • もしくは変わる努力をするとかね。並大抵の事じゃないと思うけど…
        遠慮しとく…下手にはまると大変だしね
        あぁ、そういう?妹さんもそれでなのね…
        それにしたって、生き物に当てるのは…って思うのは結構珍しいんじゃない?だって、そういうものじゃない?(と不思議そうに首を傾げて) -- ネル
      • そこまで無理に変わる必要都内とは思うがな…自分の性格のなかで、自然と馴染むというか
        そうかー…銃仲間が増えたら嬉しかったんだがな(残念そうに言いながら) まぁな、俺たちとしてはそういう育ち方もしたのもあるな
        …でも、剣だって切るものだが…生き物を切るのは嫌だったりしないか? -- リーフ
      • 折り合いつけて何とかするしか無いね…うん。ま、まぁ全く動かないってわけじゃないからセーフ、セーフね!
        刃物の手入れと、銃の維持費ってどっちが掛かるのかな…(ううむ、と唸って)
        …なんで?(きょとん、としたような表情で)剣はそういう物だし、冒険者はそういう者じゃない? -- ネル
      • 実際こっちに来てるしなー…まぁ、マイペースでやることだな
        多分、銃だろうな…パーツが多いし、火薬を扱うだけに交換も多いし…刀になると、それはそれで別になるだろうが
        そうかー…いや、仕事だから分かってるんだけどな…(当てて高揚する一方、命を奪うことを気にしていて) -- リーフ
      • (じっ、と暫しリーフを見た後)…リーフは優しいね。でも…その怪我の原因って、あんがいそれかもね
        っと、ごめんごめん、変な話になっちゃったね。今日の所はそろそろ寮に戻るから、またそのうちー(ばーい、と小さく手を振りかえっていきました) -- ネル
  • リーフと喧嘩しに来たんだけどぶっちゃけ俺が異能発動した時点で俺の勝ちになるよね。(エロ本共有ファイルに新しいエロ本を追加しつつ) -- パッカー
    • パッカーのチョイスは相変わらず髪が綺麗な子ばっかりなのな!…と言う話はさておいて
      うむ、パッカーと戦うと俺どうしようもないんだよな…相性が最悪というか…あぁ、でも24時間の間にとかならいけるかもだな
      こう、パッカーが気を抜いている時に長距離から狙撃とか…(対物ライフルを見せながら) -- リーフ
      • 俺地面の中に飯持って潜って過ごしてれば負けないんじゃけど…(対武器相手に最高に相性のいい異能持ち)
        まぁ、異能はそれぞれって言うしな。リーフはリーフなりの異能の活かし方を考えればいい。便利じゃん、まさしく狙撃に。ガチの殺し合いなら最強だぜ。
        俺は攻撃力がない異能だからな…しかも自分の身だけで味方も守れないと来た。異能はやっぱ使いようだわ。 -- パッカー
      • あー、それがあったか…やっぱり相性は悪いな…逆に言えば、パッカーに偵察して貰って無線で相手の位置を聴きながら狙撃
        とかいう連携をすればそれはもう恐ろしいものなんだろうがなー…あぁ、ちなみに強化されたやつ教えておこうか?
        まぁ、そこらへんはもどかしくもあるんだろうけどな…何事も異能頼りってわけにもいかないってことか -- リーフ
      • パーフェクトだなそれ。必要な場面になったらやってやらぁ。ん、そういや言ってたっけ強化されたって…ああ、ぜひ。確か前は弾道一回変える、見たいな感じだったっけ?
        異能なんてもともとない力なんだ。ティアみたいに自分の技術から昇華したのならともかく…いやリーフもそれかもしれんが。俺みたいに舞って降りてきた上手い話には裏がありそうだからな。 -- パッカー
      • あぁ、その通り…弾道を一度だけ変更出来る能力だ、それが弾道であれば銃でなくても何でも、と言うのがミソでもあるなー(こないだの覗きのワイヤーアクションのようにも出来て)
        それで…強化された、というか…ある意味自分の中で制限かけてたのが取れた…のかもしれないが(左目の眼帯を外しながら、空き缶を放り投げると適当にゴム弾を入れた銃を撃って)
        (適当なだけにゴム弾は外れたが、すぐ弾道が変化して空き缶にあたって…だが、一度で終わらずに何度も弾道が勢いも変わらずに変化し続けて)
        …とまぁ…こんな感じだ、名付けるなら…『狂想曲(トリガーハッピー)』ってところか(ただ、終わったあとベコベコの空き缶を回収しながら左目は目を閉じて涙を流して) -- リーフ
      • 制限解除、ってところか…俺も実感でわかるぜ。『認識』を広げるとこうなるよな(ヒュー、とへこみまくる空き缶を眺めて)
        ……で、お前が眼帯をしてた理由はそれか。雨宮みたいに…目に負担がかかるのか?この異能。 -- パッカー
      • //ごはんなう -- リーフ
      • //おれもなう -- パッカー
      • 麻婆マジ手軽かつ美味しい…あと野菜炒めだったが(満足そうに言いながら)
        それで…あぁ、そういやパッカーも強化されたんだったか…やっぱり常識を持ってると意外と縛りとか出来るらしいもんな
        あぁ、それもあるな…完全に視力が良くならないのは何故だろう、と思ったら無意識に使ってたりしたみたいでなー…多用はできないし、長時間だと一時的に見えなくもなるのだが…
        その代わり、対物で打つと…えぐいぞ?(ニヤリと笑って) -- リーフ
      • 俺の方は野菜スパゲティというシンプルさだったぜ。とはいえ野菜と肉と脂質を上手く取れるから作りやすくて便利だしな。
        だなぁ、たぶん俺が生命体を通過できないのも…常識が強く作用してるからだろうし。とはいえ投げ捨てたくはないけどな。
        …あんまり多用するんじゃねぇぞ。視力を犠牲になんてそれこそ勿体ねぇ。拳銃の弾一発で人は死ぬんだからよ。
        とはいえ一発で死なない怪物が相手なことも多いのもまた事実。ま、旨く付き合う必要があるわな…あとやっぱりそれでも俺の異能で完全に無効化だなそれ…(沈痛な面持ち) -- パッカー
      • おぉ、パスタもいいよな…俺はパスタといえはミートだけどな、肉団子入れたり入れなかったり
        ははは、本当にな…まぁ、流石にこれ以上はないだろうし。これ以上あっても負担大きすぎそうだしな…
        分かってるさ、まぁ奥の手みたいなもんだ…こないだみたいに、銃が効かない相手でもこれなら…(涙をぬぐって)
        …ぐっ…おのれパッカー…生体もので弾道にできるものを探しとくべきか… -- リーフ
      • いいよね…お手軽料理…。一人暮らしの時期が長いと料理の腕も上がるって寸法よ。
        …俺の異能はまだ先を見てるぜ。いずれ…いずれは、生命体もすり抜けるか。もしくは、異能をすり抜けてやる。…でも、大切なものをすり抜けないように気を付けるわ。力に溺れないようには、な。
        ネズミとか弾になったら俺は死ぬのでそこのところよろしくお願いします。ほんじゃ帰るわ。エロ本は共有してクルとグリゼアに配っておいてくれ(またなーと去って行った) -- パッカー
      • 俺もパッカーも寮じゃないからなー…そういやうちの寮って食事ついてんのかなアレ…
        ははは、そこを分かってるのなら大丈夫だろうさ…でも、パッカーはそろそろ大事なもの決まったか気になるところではあるが…まぁまた今度聞くか
        ネズミの弾なー…昔毛とかで生体弾っぽいの作って戦う漫画あったな…っと、んじゃ次はグリゼアにでも配りにいくか。それじゃまたな -- リーフ
  • 海がお祭り騒ぎすぎて。楽しいけど疲れてきた -- タイム@水着
    • よくある…俺はもともと、人が多いところはそんなに得意じゃないだけになー…
      まぁ、そういう時は疲れたかな、と思ったら無理せずにこうしてのんびりすることだ…(アロハシャツで、リゾートによくある椅子とパラソルの下でオレンジを飲みながら) -- リーフ
      • 審査員と運営には足向けて寝られねーな。そういやルフィール・リヒターっているだろ?センパイの妹? -- タイム@水着
      • ははは、本当には…おかげで海もコンテストも楽しませてもらった…そういえば、結果はみてなかったな…
        ん?あぁ、コンテストに出てたが俺の妹だ…タイムとは同級生だったな? -- リーフ
      • ほー。アタシの水着はどうよ(両腕を頭の後ろへ回し、しなを作る)
        うん。あ、やっぱり。姓同じだったからな。女子寮で近くの部屋なんだ。あの子と。そんだけだけど。ルフィールの兄貴かー -- タイム@水着
      • ふむ…そうだな…コンテストに出ればよかったのに、と思うくらいではあるが…多分上位は厳しいだろうな、なぜだか分かるか?(冷静に評価しながら)
        あぁ、同級生だし同じ時期に寮に入るのは当然か…いや、今さらフィーの兄貴だったからといって変わらないだろ?
        それで、フィーはどうだ?みんなと打ち解けてるか? -- リーフ
      • (毒気抜かれた顔、がくっと腕を降ろして身を乗り出し訊ねた)分かんない。教えて先生!?
        ん〜そうだねー。呼び名が「ルフィールのアニキ」にランクダウンするかもね。名前で呼んでもらえない!フフフ
        割と人気者なんじゃね? -- タイム@水着
      • それはな…恥じらいだ、男は弱いぞ?でも女子だって男子が照れる姿は見てて悪くないだろう?
        まぁ、タイムの水着も悪くないというのは本音だし似合ってもいるぞ。スク水とかああいうのを着るよりはな?
        …それは確かに微妙だな…フィーがリーフの妹…になるように今後も頑張るか…
        そうか…それはそれで、心配にもなるがな(妹思いだけに苦笑して//すまぬ、今日はここまでだ…文通でもいいぞ!) -- リーフ
      • なっ……今更こんなので恥ずかしがれるかぁーー!!ああうん。オトコの照れってのはかわいいね
        ちくしょうなんか悔しいからこうしてやる!こうしてやる!(ビーチチェアもういっこ持って来てリーフのにくっつけ、無理やり添い寝して彼の腕を自分のオッパイに押し当てる暴挙)
        (男の本能に訴えかけるが、コンテストの審査からすると全くの逆効果であろう!)
        妹離れしろよーア、ニ、キ(ししっと笑う)//あい -- タイム@水着
      • ははは、まぁでもそこがタイムの良さでもあるから気にするな…出ていれば、そこをちゃんと見てくれる審査員もいただろうしな
        いや、一体何をはじめr…ってコラおい!?ご、誤解されるだろうが!(身を固くしながら額を押して引き剥がそうとしながら)
        (それなりにある胸の感触は確かにいいものだが、だからといってそれを堪能しようという余力というか根性はまだなくて)
        …ぐぬぬ…兄にとっては妹は妹なんだよ…!(悔しそうに言い返して) -- リーフ
      • (柔らかく温かい、なかなか立派な双丘の間にリーフの右腕をホールドしつつ)
        誤解されちまえ、ハハハハー。うん、シスコン審査員にアピールしても効果は薄いようだなこの野郎ー
        (一仕事終えたようなイイ顔で離れる) -- タイム@水着
      • くっ!いや、俺は俺であれだがお前だって噂とかされると困るだろうが!?(感触に少し顔を赤くしながら)
        …タイムまでシスコンというか!…兄弟なんてこんなもんだとは思うんだがなー(あくまで自覚はなくて)
        はぁ…まぁ、俺が審査員だったら4点はあげたぞ?ほかの子と比べた上でな(これにはちゃんと理由もあって) -- リーフ
      • あたしは別に構わないけど?(ハァ?と気の抜けた表情。どういうつもりか全くわからない)
        他の奴にもシスコン言われたんだ。やっぱり客観的評価でシスコンなんじゃね!?
        ん……4点て10点満点中4点? -- タイム@水着
      • うむ、やっぱりこまr…なんでだよ!?…くっ…(同意されると思ったのにあっけなく構わないと言われて、こっちが意識しすぎなのかとため息をついて)
        いや、なんでもない… って違、タ、聞!ほら、妹とかいないやつからしたら変わってみえたりするけど普通なんだよ!(あくまでそう主張しながら)
        いやいや、それ低すぎるだろ。5点中の4点だ、アピールの仕方がどうかでまた変わるけどな…
        ただ、水着はタイムに似合っているし堂々といていて格好いいと言えるものだしな。そういうのは他にはいないタイプだから魅力もより強調されて見えるってことだ…洋菓子の中に和菓子があると目立つだろ? -- リーフ
      • 分かった分かった。センパイの妹愛はよぉーーーーく、分かった(足首を持ってM字開脚しながらうんうんと頷き)
        よかった。そういう4かー。ん、珍しいタイプってことねOKOK
        んじゃ、そろそろ戻るよ。ばいばいお兄ちゃん(意地悪な笑み) -- タイム@水着
      • ほ、本当かー?本当に分かったのかー?…なんだか誤解されてる気もするんだがな!
        ははは、まぁタイムはタイムらしさの魅力があるってことさ…あぁ、また…っておぉぃ!…くそっ、完全にシスコンと思ってるじゃないか… -- リーフ
  • にこやかに封筒を差し出すオレ。中身は請求書。ルフィール様お食事代と但し書き。
    はい、おねがいします。(にこやか) -- クルガロア
    • ……いやほらさ、妹の笑顔とか色々と見れたりしたんだろ?それなら、君の笑顔が代金さ…とかそういう流れは?
      (払うのに不服があるわけではないが、とある出費もあって一応聞いてみて) -- リーフ

      • オーケィ、オーケイリーフ オレとお前の仲だ それじゃぁ・・・・これだけサービスしよう、どうせ色々物入りなんだろ? -- クルガロア
      • うぅ…すまないなクルガロア…まぁ、物入りというか余計な出費というか
        まさか冗談で言ったグリゼアの家の中に滝を作る工事があんなにするとは思わなくてな…ドミニクのやつ割と取立てえげつない -- リーフ

      • ハッハー、そりゃ金もかかるさ、何せ部屋の中に滝・・・・滝ぃ?! -- クルガロア
      • 何だかクルガロアが驚くっていうのは新鮮でいいな?(笑って言いながら)
        あぁ、詳しい仕組みなどはわからないが樹と岩と水の精霊を手に入れて可能になったらしい…一度見に行くか、ドミニクに注文するといい
        多分やってくれるぞ?その後どうなるかは自己責任だが… -- リーフ

      • いやいい 専用キッチンだけでオレは充分だわ (新に書きなおした請求書をヒラヒラさせて)
        でも滝は気になるな 今度見に行くとするか(ヒラヒラ) -- クルガロア
      • そういうのはドミニクは興味ないだろうしなー…世の中上手くいかないもんだ…(仕方なくその分はちゃんと支払って)
        ははは、なかなかのものらしいぞ?あとは飯の差し入れすると喜ぶかもな。それではまただ -- リーフ
  • 滝…滝…!?(何やら怒号が聞こえてきて困惑する女子生徒である、何が起きたの…?) -- ジェイファ
    • いや、まぁ何があったかはグリゼアの部屋に行けばわかるさ…ある意味、すごいぞ? -- リーフ
      • グリゼアさん…というのは…(あまり面識がないひとである、首をかしげてみる 知らない人の家に滝ができた…?混乱MAX!) -- ジェイファ
      • ふむ…順を追って説明するとだな…(ドミニクと会話で水精霊手に入れた→滝作れる→ならグリゼアの所にどう?→行くのら→マジで!?→マジで作られた)
        と言う訳でな…まぁ、グリゼアは変態でアホでノリだけで生きてるようなやつだが悪いやつじゃないので安心してくれ -- リーフ
      • なるほど…さっぱりわかりません!(わからないということは解った!晴れやかな表情、ドミニクさんという人もあまりしらないので倍率ドン)
        なんだか解らないけれどちょっと心配ですね…結局滝できたまま放置なんですか…?(ちゃんと生活できてるのかしら…と曇る) -- ジェイファ
      • あー、ドミニクを知らないのか…なんかいろいろと説明しないとダメになるな!
        まぁ滝を作れる女子がいて、冗談でいってみたら本当に作りにいって、その犠牲者がグリゼアってやつだったってだけだな
        あぁ、それは割と生活不自由みたいだぞ?いずれ直す、とは思うが…どうなるかだなー -- リーフ
      • 滝を作るって工事的な意味じゃなかったんですね…(やっと異能絡みだと理解)
        不自由で済むあたりサバイバル能力高いんだなあ…そ、そうだ!お力になれるか分かりませんけどこれを渡してあげてくれませんか?
        (鶏肉とかスパムとか練りこんだ携帯食料肉クッキーがこれでもかと詰め込まれた袋1キロを手渡す)
        いま試作中のクッキーなんですけどね…よろしかったらリーフさんも食べてみてください!(クルガロアさんにいろいろ教わってクッキー作りに目覚めたらしいメガネ、リーフさんに試作品を押し付けて帰っていくのだった…) -- ジェイファ
      • いや、実際家の中では寝られなくてよそで寝てたりするらしいからな…ノリで生きてるからあれはあれで楽しそうではあるが
        ん?これを?…おぉぅ…これはまたボリュームがありそうなクッキーだな…クッキー?
        まぁ、ジェイファがそういうのなら持ってくとするか。それじゃあまたな -- リーフ
  • リーフてめぇ!!!!!!! -- グリゼア
    • 部屋に滝が出来たぞコラ!!11!11!1!1 -- グリゼア
      • ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! -- グリゼア
      • あ!!やべぇっ!!!グリゼアだ!!!!!
        すまん!!ちょっとした出来心で言ってみただけなんだ!!!!!!
        どういたしまして!!!!!!!!!!!っていいのかよ!? -- リーフ
      • とても暮らし辛いがマイナスイオンはたっぷりだ -- グリゼア
      • そうだろうな、確か部屋の真ん中に滝だっけ?…自室でなければ、割といいんだろうけどな…
        ちなみに今はどこで寝てるんだ?室内ってわけじゃないだろうし…ドラえもんスタイルか? -- リーフ
      • 最初の三日間滝行したら寝落ちして風邪で寝込んだ
        今は支援部の仮眠室で寝てる。三日に一回は帰って滝行だな -- グリゼア
      • …ダメダメじゃねぇか!いや、そこまで暮らしにくい事になるとは、俺もてっきり端にこまいの作る程度だと思ったんだがな
        支援部の仮眠室…あれ、え?グリゼアって支援部なのか?(今頃気付いて) -- リーフ
      • 部屋の真ん中に指定したのは俺だーッ!!
        え、はい。そッスけど。へっへっへ、悪い子はいねぇかぁー -- グリゼア
      • ははは、さすがはグリゼアだ。ノリだけで生きてるなホント!なんで真ん中にしたし!!
        え、どちらかというとグリゼアって支援部になんか捕まるイメージなんだけど、主に女性の苦情とかで…大丈夫なのか?
        あぁ、もしかして常習犯すぎて自分たちのそばで管理しておこうとかそういう… -- リーフ
      • 面白そうだったから以外に理由要るんか!?(逆ギレ)
        女性の苦情て。お前俺のようなチェリーボーイに何を……セクハラなんてしないもん
        自分から入ったんだよ。点数稼ぎとか心境の変化とか色々あってな!!! -- グリゼア
      • いるからこその今の現状じゃねぇか!!!…まぁ、グリゼアらしいがなー
        チェリーボーイとかすごく、知りたくもない情報をありがとう…それに童貞だからってセクハラとは関係ないし
        点数稼ぎかよ!まぁ、支援部の迷惑になってないのならいいんじゃないか? -- リーフ
      • 俺たちにはそ必物捨だからこその無茶振りだったのでは……?
        おめーアレやぞ俺女子に対してそんな直接的セクハラ
        (してないと言い切るにはちょっとアレだった)……まぁうn! ちゃんと風紀として真面目に働いてるからな! リーフも悪いやつを見つけたらちゃんと密告するように。ではなー -- グリゼア
  • 25個。(プレゼント返しのために軽くなった財布の中身を確認しつつ)……せめて、せめて10個のハンデと言っておけば…!
    己への自信が全て仇となったらしいな…ピアノ、というものらしいな…(猫ふんじゃった引きつつ鍵盤ぶっ壊す) -- パッカー
    • …13個……ふっ、10個ハンデなら確かにパッカーの勝ちだったな!
      まぁ、でもこれ…勝負には勝ったけどなんか負けた感がすごい…なんだ25個って、洋上の赤いのは化物か!化物だった
      あと、人の部屋でものぶっ壊すのは止めるんだ、破片踏んだら大惨事だ! -- リーフ
      • だがバレンタインのチョコの数など、本命を貰わなかった者には意味のないたわごとだ…そう…俺のようにな(ブゥゥンと目が光る 元ネタ:VAVA)
        いやーでもやっぱり女子の気持ちが形になってもらえるってのは嬉しいよなぁ!お前もお返しで財布の中身空っぽになった口だろ?(洋上学園でプレゼントを返す俺らの財布は 軽い)
        約束通り、おごりは奢りだが。どーせなら魚釣りでもして野焼きで塩振って食わねーか。ティアにいい釣り場教えてもらったし、この時期はクロダイ釣れるぜ。 -- パッカー
      • まぁ、普通は一年目からはな…と思ったけど、なんだか噂では貰った男子がいるそうだぞパッカー(指折りながら)
        うむうむ、こっちも何あげるか悩みながらいろいろと用意したしな…ふっ…当たり前だろ?パッカーほど値段高くはないがな(ふっと仲間を見る目で笑って)
        釣りかー…俺地味にそんなにしたことないんだよな、釣り…山岳が地元だし、どっちかというと狩猟してたしな。行くか? -- リーフ
      • よーし先輩ぶっころしちゃうぞー☆(いい笑顔で)…まぁ、誰が誰に、なんてのは俺も噂には聞いてるわ。温かく見守っておるよ…
        いい顔だ。一ミリも後悔していないその表情。男だぜ、リーフ(笑い返して)もったいないのー、せっかくの洋上なんだぜ、釣りはロマンだ!
        おう、行く!!(行間で)山育ちのリーフ君に釣りの楽しさを教えてあげましょー(そしてバカ二人で今日も楽しく過ごすのでした) -- パッカー
      • マジか、俺は誰がまでは知らなかったんだが…まぁな、野暮なやつは蹴られるに限る
        そりゃそうさ、気持ちには気持ちで返さないとな(サムズアップして) いやー、どうにもなー…釣りはいい思い出がなくてな
        ははは、それならまた今度パッカーに狩猟の楽しみを教えるとして…今日は俺が教えてもらうとするか(釣果はともかく、二人で楽しく過ごして) -- リーフ
  • こーんにちわー。先月の冒険ではお疲れさまでした!…楽な冒険でしたけども…
    ご挨拶と一緒に、バレンタインという事でトリュフチョコをどうぞ。また組んだ時にもよろしくお願いしますね -- フィルメオ
    • おぉ…フィルメオさんか、いや後輩に年下にさんっていうのも変なんだがなぜかさん付けしたほうがいい気がするんだよな(首をひねりながら)
      そしてトリュフチョコか…なんか普通に美味しそうで驚いた、いや家事できないイメージではないんだが…なんだろうな、変な先入観があるな俺
      まぁ、たぶん近いうちにまた組みそうだからその時もよろしく頼む! -- リーフ
  • ・・・あら、早速。その目、大丈夫なのかしらぁ?何か必要なものがあったら言ってね♪
    それとこれ、今年のバレンタイン♪(チョコチーズケーキを渡して)身体は大事にしないとダメよぉ? -- アーシュラ
    • ははは、色々と皆に心配もかけましたけど…眼帯つけたままだけど、なんとか見えるようには(眼帯めくって笑いながら)
      アーシュラさんに…確かに頼めばすぐに目がよくなりそうだけど、あまり頼りすぎるのもなんだし…今回は自力でなんとか
      チョコチーズケーキ?それはまた変わってないですかね?まぁ、ありがたく頂戴して…もちろん!来月も無事成功させますんで! -- リーフ
  • おお(笑顔で手を振りながら近づいてくる) -- ドミニク?
    • おぉ?…あー、眼帯はもう葉っぱは取ったぞ?(一応先に報告しておいて) -- リーフ
      • そげんことはまぁいいら 見るら見るら(ちょいちょいと手招き)
        (仲間に出来た水精霊をさっそくご紹介)
        よかろー?  おまんの言うとおり吉岡さんに相談したらゲットできたら -- ドミニク?
      • ふむ、そうでもないとすると…ん?なんだなんだ?…これは…水っぽいな
        え、もうか!?展開が早いな!流石吉岡さんというべきか、それとも流石ドミニクというべきか
        そしてチョコなのかと期待してしまったはかな男子心だ… -- リーフ
      • (紹介が終わればんじゃと手をあげて去っていく)
        ♪〜(精霊を自慢しにきただけのようだ) -- ドミニク?
      • あれ、実演とかもないのか?…本当に自慢だけか!…くっ、こっちも何か精霊味方にできないものか…
        銃と言えばなんだ?鉄…火薬…どっちも精霊いるのか?むぅ… -- リーフ
  • この前はお話が途中でごめんね、これは日ごろお世話になってるお礼です(ケーキ渡す)妹さんと一緒に食べて貰えるといいかなって -- 美月
    • いや、こっちこそなかなかタイミングが合わずに申し訳ない…今度時間合うように行きたいもんだがな…
      フィーとか?それはいいぞ?美月がそうして欲しいっていうんだし、フィーも喜ぶだろうしな
      しかし美月も真面目だな…まぁ、俺はもらえて嬉しくはあるが(笑顔で受け取って) -- リーフ
      • 真面目じゃないです、みんなの流れに当てられただけで、こういうのは乗ってこそ面白いと思いますから
        はい、是非そうしてあげてください、きっとルフィールさんも喜ぶと思うので!
        じゃあ本当に用件だけですいません、今日はこれで、またー -- 美月?
      • ははは、それもまた真面目ってことだと思うぞ?まぁ、ノリの良さとも言えるかもしれないがな
        あぁ、それじゃあフィーにもよろしく伝えておこう。忙しい中悪かったな、それではまただ -- リーフ
  • (先月はお節を渡したのに今月も何かを渡すのはなんとなくまずいのではないか、と思って廊下を右往左往)
    (悩んだ結果、やはり渡そう!ということでチョコを渡して逃げるように走っていった) -- ルチア
    • ん?…あれ、もしかしてルチアか…ってお、おい!?…行っちゃったな
      なんかエプロン姿っぽかったが…(裸エプロンに見えて、ワンピースとかなんだろうか?と思いながら)
      …来月はおせちの分と含めて、渡さないとだなー(笑ってケーキを食べて) -- リーフ
  • やっと最後の葉っぱ君についたー…長かったよー…ごめんねー、遅くなってー(もう見るからにお疲れでよろよろしている人魚。)
    あ、バレンタインのチョコだよ。はい、今年も同じお魚だけど…今年のは出来がいいんだよ?
    (イルカが書かれた包装紙にピンクのリボンのラッピングをした箱を差し出す、中身は長細いチョコの両端が生の魚っぽい魚の頭と尻尾が突き出ている。)
    (ただ、実際は砂糖菓子のコーティングであり、味はマーブルチョコのようなもので、中央のチョコは普通のチョコのようだ。) -- リリル
    • 先輩も色々と大変そうだなー…それでも来てくれることに感謝!(ほかの女子達にも感謝をしながら)
      ははは、先輩の魚の造形はすごいからなー…(リゼット辺りに見せたら面白そうとか考えて)
      …ふむ、去年は躊躇もしたが…(今回は大丈夫だと知ってるだけに普通に食べて)
      …このパリパリした感じが悪くない…食べるのはもったいなくはあったけど…手間かけてるッスねー相変わらず…(もぐもぐと食べて) -- リーフ
  • 目の方はどうかなリーフ君、まぁこんなので治る訳でもないけど……幸運を祈って、ね(箱に入ったチョコチップ入りカップケーキを二つ)受け取ってくれると嬉しいね -- リューハ
    • ははは、見るがいいこれを!(眼帯をめくると普通にリューハと目があって)
      まぁ、まだ視力は完全には戻ってないしまだまぶしさとかも強いから…もうしばらく眼帯のままだがな
      おっ、それはもちろんありがたく!これはやっぱりリューハの手作りなのか? -- リーフ
      • おや、願掛けは必要なかったかな?(ケーキの上には何となく目玉を象ったのだろうなという感じでチョコが重ねてある)
        ま、病み上がりは無理せずね……うん、折角だし色々作ってみたんだよ -- リューハ
      • …おぅ…これはまた…食欲はあまりそそらないが、気持ちが伝わる逸品だな!(笑って言いながら)
        ははは、無理はしないさ。来月くらいは頑張るがな…下級生ばかりでな、こればっかりは全員無事に返さないと…
        おぉ、やっぱりか。まぁこんな形のチョコ市販されてたほうがビックリだな…では早速(半分くらいかぶりついて) -- リーフ
      • 作っといてなんだが僕もそう思う、剥がしてくれてもいいんだよ?
        その気持ちは僕にもわかるよ、後輩達には怪我させたくないね……ふふ、どうかな?見た目の割には普通だろう? -- リューハ
      • …うむ、普通だけど…ここで妙な味がしても変な想像になるので逆に有難い…
        それに、こういうのは気持ちが大事で。目が治るようにって気持ちは十分に伝わったからな、有難う(笑顔で言いながら)
        でもこうなると、お返しをどうするかで悩むな…(水着を送るべきか、とか考えながら) -- リーフ
      • 変なものは混じっていないからね、普通の味しかしないはず……
        伝わったなら良かったよ、天にも届けばいいけどね……気にしなくていいよお礼なんて、趣味みたいなものだからね
        じゃあ僕はこんなところで、目を大事にしつつ後輩たちを守るのは大変だが頑張ってね?それじゃまた -- リューハ
      • はず、というのが一抹の不安を覚えるんだが…まぁ大丈夫だったからいいか
        あぁ、これで完治すればあとは心おきなく…強化に移れるというものだな
        いや、そういう訳にもいかないだろう?まぁ送るモノはよく考えておくが…それではまたな -- リーフ
  • リーフー!元気してるー?例のアレ持ってきたけど…あ、もしかしてもう腹一杯で要らない系?(余裕げに) -- アオ
    • いや、まだまだいけるさ!あと10個だろうが20個だろうが…いや、20個はさすがに無理というか、知人残り全員でも足りない気もするな!
      まぁ、そういうわけでありがたくもらおう!でも、アオって手作り出来たのか? -- リーフ
      • ほほーう…女子に花を持たせるとはやるじゃない。ま、折角持ってきたわけなんだし「もういい」って言われても押し付ける気だったけど?
        ううん?全然料理出来ないよ(っていうか初めてだよ、と言いながら自信満々に渡す)そもそも私食事制限中だから味見もしてないし、どうなる事やら…ふっふっふ -- アオ
      • ははは、この時期にもういいとかいう男子がいるなら見てみたいな。そして女子の行為を無碍にするなと説教もするが
        おぅ…そ、そうか…まぁ、それはそれで貴重だな…まぁ、実家でもいろいろと実験台にされたしな(一瞬遠い目をして)
        なので、どんなチョコであろうと食べきるぞ!(とりあえず中身を見て) -- リーフ
      • 男子も大変だね…私なんかは今はちょっとキツイなーって時に貰えって言われたら断りそう
        ??…あ、変なものとかは入れてないから多分大丈夫だよ?ていうかほとんど手伝って貰ったからね。火とか扱うの超怖いし…
        (包みの中には、メガネケースのような形状の上に猫の足あとのような凹みのあるチョコ。味の方はというと、市販のチョコを溶かして固めただけなので非常に普通な味だ) -- アオ
      • それはそれでいいんじゃないか?アオらしくてな、でも普通に後で食べる、でもいい気はするが
        なんだ、全部手作りって訳じゃない…って、お前炎使いなのになんで怖がってるんだ?
        おや…なんか面白い形だなこれ…ふむ…味は普通だな(とりあえずパクッと食べて) -- リーフ
      • それもそうなんだけど、貰った直後の…何てゆーの?貰って嬉しい気持ちとか。そういうのを覚えるためにもすぐ食べた方が良いんじゃないのかなーって…
        (考えながら言葉を紡ぐように上を仰ぎ見、その後弁解するように手を振って)あっ、違うよ?私がそう思っているだけで、君にもすぐ食べろ!なんて強制するつもりはー…ないからね?(ニヤリ)
        ん?だってそりゃあ火で敵倒してるんだから怖がるのは当たり前じゃないの? -- アオ
      • あー…それは確かにな、俺も実際こうして貰ってすぐ食べてるしな(モグモグ食べながら)
        …まぁ、どうせなら来年はアオ完全単独のチョコも食べてみたくはあるがな?(ニヤリと笑い返して)
        そ、そうか?…むしろ火加減なら絶妙にできる気もするんだが…とはいえ、湯煎するために火を使うくらいでそんな火も使わないよなチョコって -- リーフ
      • 私一人での料理はー………た、楽しみにしない方がいいんじゃないかな?(露骨に目を逸らす)
        湯煎とか言われたって私料理したことないし…横で色々やっているの見てただけだし。って、恥ずかしい事言わせないでよ?!じゃあね、バイバイ!(くわっ、と怒るとそのままの勢いで帰った) -- アオ
      • …なに、何事も最初は誰だって不安だし失敗もする。でもいざという時のために練習はしておかないとだろ?
        まぁ、気にせずに作ってみるといいさ…とそれじゃあまたなー -- リーフ
  • リーフ先輩、こんにちは。(2年の教室にやってきて後ろ手に持っていたチョコクッキーを差し出す)
    ハッピーバレンタイン! というわけで…甘いもの苦手だったら無理して食べなくていいんですけど、これ受け取ってください。 -- 雨宮千尋
    • おー、千尋だな。わざわざ教室に来てくれたのか?まぁ、教室ならほかのやつもいるし、合わせて渡しやすそうだが
      うむ、楽しみにしていたぞ!甘いものは好きだし、今月に関しては苦手でも鼻血を出そうが食べきるぞ!(力説しながら)
      と言う訳でありがたくいただこう…そういやパッカーの講義はどうだった?(早速一個食べて) -- リーフ
      • ですねー、休み時間を使ってコツコツ渡して回っています。この後はグリゼア先輩だー。
        そ、そうですか……ユーリもそうだったけど、やっぱりバレンタインデーって男子にとって特別なんでしょうか…?
        パッカーのクッキー作り教室はわかりやすかったですよー。おかげでみんなの分のクッキーを手作りできますし! お菓子作りは化学の実験みたいで面白いですしね。 -- 雨宮千尋
      • グリゼアならきっと泣いて喜ぶに違いない…あいつ変態な所もあるがまっとうな男子でもあるからな…
        もちろんだ!男子の連中を見ても、そわそわしてるだろ?(ほかの教室の男子が、そわそわしてたり先にもらいやがってという視線を向けてたりで)
        流石はパッカーだ…うむ、料理は感性でもあるがお菓子作りは数式という人もいるしな -- リーフ
      • グリゼア先輩は変態というか圧倒的ボケという印象ですねー。私、ツッコミなので負けてられません!
        あはは……(教室の男子の方々に申し訳なさそうに視線をめぐらせて)やっぱりこういうのってもらう数を競ったりするのでしょうか…?
        ですよね。お菓子作りは手順や材料を僅かでも間違えたらなんか違うものができますし。ところでそれ…美味しいですか?(不安そうに)一応味見はしたんですがー… -- 雨宮千尋
      • 圧倒的というか暴走してるというか…悪いやつじゃないんだけどな…そして千尋もすっかりツッコミ道にはまって…(ホロリとしながら)
        んー、正直言うとそういう側面もある…女子からしたらけしからんって感じだろうがな(頭をかいて)
        逆に言えばちゃんと手順通りに作ればそうそう心配は…あぁ、心配するな。ただ作るよりも上手な方だぞ(笑顔で言いながら) -- リーフ
      • ほんと、悪い人ではないっていう評価がピッタリですよねグリゼア先輩。(ハイライトの消えた目で俯きながら)周りがボケしかいないので…
        そんなことないですよ、それじゃ私のクッキーも先輩の勲章の一つに加えてもらいましょう。
        あ、本当ですか!(ぱぁっと笑顔になって)それじゃ私はこれくらいで帰りますね、受け取ってくれてありがとうございました、先輩! -- 雨宮千尋
      • 俺もツッコミよりボケの方だと思うが…結構ツッコミに回ることがあるもんな…まぁ、元気出してくれ…
        ははは、それならありがたく…それにこういうのは気持ちだしな
        俺は食べ物にはうるさいしな、まずかったら誰であってもちゃんと言うぞ?あぁ、それではホワイトデーでな -- リーフ
  • にーさまはロンリーなバレンタインすごしてるかと思ったら…もう貰ってた…
    折角だから私からも…チョココロネ。(焼きたてチョココロネを渡しながら) ふふ、にーさまは…何個くらい貰うかな…? -- ルフィール
    • …フィー…一体俺をどういう目で見ていたんだい?(にっこりと笑顔で言いながら)
      おぉ、フィーが大好きなやつだな。でも俺は普通に食べるがな(先ではなく根元から食べながら) さて、どうだろうなー…ちなみにパッカーと勝負してたりもする -- リーフ
  • リフ先リフ先!わんわん!わんわん!(訳:ラーメン屋開いてるみたいだよ) -- タイム
    • …タイム、犬になってしまって!…まぁ、それなら行くとするか。バレンタインに行くというのも乙かもだしな! -- リーフ
      • 忠犬なのは分かる(得意げ)ん、行こうぜー -- タイム
      • どちらかというと、はすきぃさんポジな気はするがな…はいはい、と言う訳で行った -- リーフ
  • リーフさんはなんとなくチョコいっぱい貰いそうですよね、妹さんからも(教室とか色々な場所で妹さんもよく見かけますよーっと可愛がってるのも納得だなーっと思いつつ)
    というわけで私からもチョコです、良ければどうぞ(予算の都合で小さいのは察してくださいって感じの量だった) -- 六夏
    • いやー…どうだろうな、こないだ見舞いに来てくれたりしたしな。俺的には見舞いだけでとても嬉しかったからもらえなくても十分でもある…が、貰えたらさらに嬉しいのも事実だな(笑って言いながら)
      おっ、六夏もくれるのか?なに、大きさは気にしないさ(嬉しそうに受け取って)
      しかし、その格好の六夏で安心…していいのかは微妙だな(普段通り、と言う意味では安心して) -- リーフ
      • 格好が普通が一番ですよ…あの格好で口移しでチョコーとか言われても困るでしょ?いえ、あの格好でもそんな事言いませんが(言いませんよ?って念押しする)
        まぁきっとこれからの時間に増えますよ…まだ時間もはやいですしね…私ははやめに渡しておかないと寝ちゃいそうなので…早め早めの行動を心がけてるだけですし -- 六夏
      • まぁな、あまり奇抜な格好も…言わないのか?…言わないのか…(何だか残念そうに言いながら)
        そうだなー、そろそろ俺もご飯たいむで一旦不在になるしな…あー…多分こっことかもそういうタイプだな…
        まぁ、ともかくチョコ有難うな。ちなみに手作りなのか?(特別な意味はないとわかってるが、男子としては気になって) -- リーフ
      • ううん、気にしないでご飯食べてきてね!私も配ってくるから…そろそろいくね!あ、一応手作りだよ?
        …予算の都合で…既成品をかうよりも…大きめの業務用のチョコを買って…溶かして小分けにしたほうが安いので(遠い目をしながら)
        …でもナッツとかもいれてかさ増し手作り感もアップしてるから…一応日頃の感謝もこめて…!それじゃまたね! -- 六夏
      • ふっ…既に食べ終わったぞ!そして合間を見て風呂入ったりする完全戦闘モードだ!おっ、手作りかー…やっぱり手作りは嬉しいよな
        あー…でもそういう切ない事情が…まぁ、男としても嬉しいのでwinwinってやつだな
        あぁ、もちろん喜んで食べるぞ!それじゃあまたな -- リーフ
  • どーも、リーフって人がいるのはここで合ってますか?(そんな風に言いながら訪ねてきた) -- アルディナ
    • うん?…あぁ、俺がリーフだが…見慣れない子だな、1年生か?(射撃場にいて、話しかけられたので銃を撃つのをやめて)
      しかし、俺を訪ねてくるなんて珍しいな。俺に何か用なのか? -- リーフ
      • ご名答、その通り一年生です。(用なのかと聞かれて来月の実習内容の紙(依頼書)を見せる、リーフが受け取った物と一緒だろう)
        同行するので挨拶にきました、冒険科一年アルディナです -- アルディナ
      • どれどれ…あぁ、なるほど。一緒になるからってことか、今日はまだ確認してなかったからな…
        しかし、この場合2年の俺が引率なのか、冒険続いてるアルディナが逆に引率なのか…まぁ、お互い頑張ることに変わりはないだろうが
        あぁ、俺は冒険科の2年のリーフだ。見ての通り一度やられたので、偉そうなことが言えないがな(眼帯を指さして肩をすくめて) -- リーフ
      • 私はやる事終えて今日は先に確認したので、こうして私から訪ねてきた・・・という事です。&br:そうですね、指揮系統の分散…というほど大げさでもないですけど、引率が多いってなると余計な混乱招きかねないので…それはリーフにお任せします。私はフォローに回りましょう
        その怪我、まだ悪いんですか?(眼帯を示されて訊ねながら) -- アルディナ
      • ははは、仕事が早いのはいいことだと思うぞ…ふむ、でもほかの子もいるからその子たち次第ー…って俺の同い年はいるが、皆1年生なのか…(ペラリと資料をめくって)
        まぁ、男は俺だけだし出来るだけ頑張るしかないな…銃使いだから、先陣ってのは多少危険だがな
        ん?あぁ、これは治療を終えてようやく視力が戻ってきたところだから…まだ保護の意味でもつけてるだけで、戦闘になったら外すかもだな -- リーフ
      • (同行者の確認も終わった所で)となるとほぼ確定ですね、頼りにしてますよ。ちなみに私も後衛です
        そうですか…だったら大丈夫ですかね。もしマズい様なら遠慮なく言って下さい、こっちでカバーするんで。(それじゃあ来月よろしくお願いしますと女子寮に引き返していく) -- アルディナ
      • これは頑張らないとだなー…これで失敗したら格好がつかない(肩をすくめながら、いざとなったらまた殿をしようと考えながら)
        あぁ、意地をはって仲間を危険にさらすようなバカなまねはしないから安心してくれ。それじゃあまたな…
        …しかし、全員一年の女子か…なんとかカバーしてやりたいところだが -- リーフ
  • …おもうに防具だと思うんですよ!(ゴーグル付きの地球防衛なんたら系のヘルメットをプレゼント) -- ジェイファ
    • …いや、いきなり何を思ってどうしてこれを?…目をもうやられないようにって事か?
      でもこれ、視界的にどうなんだろうな?横とか多少見にくくないか?(とりあえずバンダナをとってからかぶって) -- リーフ
  • メインカメラはまだ不調なのかです(ペーパークラフトのザクヘッドと手作りクッキーの詰まった袋をもってくる) -- こっこ
    • ん?…あぁ、見えてやろうか…俺の本当の力をっ!(ゴゴゴゴと口ずさみながら眼帯をめくって)
      まぁ、この通り一応回復してきてるが…まだ光に慣れてなくてな、ジョジョに慣らしながらって感じだ
      おっ、もしかしてそれは!…いや、ザクヘッドも地味にすごいが、クッキーはバレンタインか? -- リーフ
      • なん……だと……!?です
        荒木に慣らすのかです、並の人間は死ぬぞです
        確かそんなやつだです、この時期はおかし配るって聞いたです(袋を渡す 手に取る瞬間を狙ってザクヘッド被せる) -- こっこ
      • いや、違う。徐々にだからな?あとあの世界だと狙撃ってかなり有効な気がするんだよな…その綺麗な顔を吹っ飛ばしてやるぜ!
        あぁ、そういうイベントだな…うむ、こっこの手作りというのは貴重な…いや、かぶせられてもザクっぽくならないぞ?(かぶせられたママ受け取って) -- リーフ
      • しってるです 実際銃使い(機銃等含む)結構いるからな、です
        少し前にパッカーに教えて貰ったです 大丈夫だゼータもザクの頭付けたことがある(モノアイなのとモノアイの前の柱?で視界はわるくなったが) -- こっこ
      • そういう異能も二人くらいいるしな…あぁ、でも某レースだと銃使いがわんさか増えるのか
        パッカーかー…あいつとは個数で対決してるんだよな、ハンデつきではあるが …これ思った以上によく出来てるが、にあってるか?(眼帯なので片目だけこっこに向けて)
        (迷彩服に頭だけザクっぽいペーパークラフトになってて) -- リーフ
      • 対決?です どんなハンデか知らねぇけどあのおかーさんにはチートでも使わねぇ限り勝てねぇぞです
        意外と合うな……です もうザクキャラでいいんじゃねぇ?です -- こっこ
      • ふっ…ハンデ20なら俺にだって勝ち目くらいは…いやでもパッカーだもんなー…全員と知り合ってる可能性すらあるしな、パッカー…
        いや、似合うと言われても喜んでいいものか…せめてグフカスタムとかなら結構好きなんだけどな…
        ザクだと赤いのでもなんかパッとしない気がしないか?(とりあえずザクマシンガンっぽいのを持ってきて) -- リーフ
      • ワグナス!パッカーはもう10超えみてぇだぞです
        グフカスだとごついブーツはかねぇとです、赤い水星のは赤じゃなくてピンクだからな、です、ジョニーライデンの赤はいいです -- こっこ
      • パカパッカーめ!たったこの短時間で俺の5倍以上のスコアを稼いで見せるなど!
        あー…そういうブーツは俺は逆に動きにくいんだよな…くっ、俺はグフカスタムにはなれない…あー、シャアのはシャアザクと言う名称だもんな
        ザク限定なら俺はザク靴好きだな、改ではあるが格好いい見せ場もあったし -- リーフ
  • (眼帯姿のリーフをじっと見つめて)
    ……
    (無言のまま眼帯に葉っぱを付け足す) -- ドミニク?
    • …おい、こらドミニク…これかなり間抜けじゃないか?というツッコミの前に勝手に植えるなっての
      しかも葉っぱってなんの葉っぱなんだ…ヒイラギとかだったら痛々しいんだが -- リーフ
      • (よくある普通の葉っぱ) 似合う らよ?
        (をつらつら眼帯の紐にも付けてゆく) -- ドミニク?
      • いや、似合ってもこれだと植物使いっぽくなるだけで銃使いとは相反する気が…
        ッテ、ストップストップ…ストップと言ってるだろうが!(おでこにチョップして) -- リーフ
      • んぁっ
        …… (おでこを撫でながら) 銃で種を撃てばどうら? -- ドミニク?
      • 全く…これはこれで葉っぱが顔にあたって結構鬱陶しいぞ?切ったら駄目か?
        銃で種を?…いや、それ急成長させないと意味なさそうなんだが…俺そんなスキルないんだが -- リーフ
      • (すごく残念そうな瞳)
        リーフも精霊仲間にしたらいいら
        芽吹かせるくらいなら 割と楽らぞ? -- ドミニク?
      • …駄目なのか?…くっ、そんな顔をするなよ…はいはい、わかったわかった…もうしばらくだけこのままな(ため息をついて)
        いや、そんな精霊を簡単に仲間出来るのか?できれば確かに簡単出来るかもしれないが
        ちなみに、ドミニクはどうやって仲間にしたんだ? -- リーフ
      • 親父に貰ったら  いや貰ったって表現はなんか悪いらち 
        もともと親父の友達らで んー 紹介してもらった ら? -- ドミニク?
      • …ふむ…ドミニクのオヤジさんの友人に精霊がいて、そのオヤジから受け継いだってことか
        …ならやっぱり簡単に仲間に出来ないじゃないか!はぁ、まぁその案はやっぱり無理ってことだな
        …ちなみに、もうそろそろ取ってもいいか?(葉っぱ眼帯を指差して) -- リーフ
      • リーフで植物使いとかぴったりなのにら
        惜しいのら
        どうしても 取るの ら?(残念そうな瞳再び) -- ドミニク?
      • あー…まぁ、リリル先輩に葉っぱ君ってつけられるくらいにな…ただ、植物使いかー…面白そうではあるんだが
        そういや、ドミニクの精霊ってのはどういうのなんだ?見たことあるようなないような
        …ぐっ…くそ、ドミニクなのにあざといなその顔!どこで覚えたんだ… -- リーフ
      • おいの連れは二匹? ん いや二人いるら
        樹の精霊 (植木鉢大の植木鉢型の樹精霊) と
        石の精霊 (漬物石大の丸型の石精霊 を呼び出してご紹介)ら
        あとは水の精霊が欲しいら… -- ドミニク?
      • …なんか樹の方は閣下とか言いたくなる気がしたがアレはアロエだったか…
        こっちは…例えようが難しいな、まぁ見るからに岩だなってのはわかるんだが
        んで、水もまだ欲しいのか…それなら光も欲しくなってくるだろうな…
        水に関しては…やっぱり人魚が詳しいんじゃないか?まさに水属性だからな -- リーフ
      • 二人とも協力的でいい子達らら(精霊二人をなでなで)
        んー 光はお日様があれば十分ら (水・石・樹があれば庭は完成するので)
        む そうか人魚らか いつも見ているので盲点だったら
        聞いてくるら (葉っぱはそのまま帰っていった) -- ドミニク?
      • …何だかちょっとそういうのは羨ましいな…精霊かー…でもペットみたいに飼うのもな…
        おー、そう言われてみるとそうか…おひさまってのは偉大だなー
        流石ドミニク、思い立ったらだな……くっ、あの顔がちらついて取りにくいな!(数日後ようやく取って) -- リーフ
  • (着物姿、お重を抱えて廊下を歩いていると…)
    (ふと、眼帯をしている生徒が気になって足を止めた)
    …あのう、痛い、です…? -- ルチア@きもの
    • ん?…おや、君は…新入生か、まだ見てない一年も結構いるもんだな…(しゃがむようにしながら)
      あぁ、これか?…痛みはさほどないな、痒くなることはあるが…失明するかどうかの瀬戸際だしな、迂闊に触らないようにはしてるぞ
      しかし、眼帯で心配してくれるとはいい子だな…うちの妹、ルフィールもそうだったりするがな(笑って言いながら) -- リーフ
      • …!(先輩だったと今更姿勢を整える) ルチア・ファイリス…一年、です。(ぺこり)
        新しい年、を、迎えて…、痛いの、は、辛い…です、から。 …そう、です、これ…さしあげ、ます。(お重差しだし) 縁起物、なので、食べたら…これから、いいことが、ある、かもです。
        妹、さん、が…いるん、ですか? -- ルチア@きもの
      • ははは、そんな改めなくてもいいさ。ルチアが楽な感じでな?あぁ、俺は冒険科の2年のリーフだ
        まぁ、な…ただ、痛みがあるということは神経が通ってると言うことでもある。悪い兆候ではない、とは思うが…うん?これをか?でもいいのか?こんないいものを
        あぁ、ルチアと同じ一年でルフィールと言う、魔術科だから科は違うかもしれないけどな -- リーフ
      • リーフ先輩。 よろしく、お願いします。
        ……痛くなかったら、もっと、悪い…ということ、ですか?(まだよく分かっていない) はい。 もらって、ください。 たくさん…作ったので。
        ルフィール、ちゃん。 覚え、ました。 今度…さがし、ます。 私は…家庭科、なので、お話したこと…ない、です。 -- ルチア@きもの
      • 痛みがない、ということはもう死んで俺の一部ではない…と言う可能性があるからな…まぁ、必ずしもそうとも言えないんだろうが
        …そうか、なら再来月くらいに何かしら返しにいくとするか…(ホワイトデーのついでとして返そうと考えて)
        あぁ、ちょっと変わってるかもしれないがいい子なんでな…あ、ちなみにフィーも眼帯してるぞ -- リーフ
      • ……! それ、は。 大変…です。 では…暫く、痛いのは…我慢、なんです、ね。
        お、お返しとか…、気にしなくても、大丈夫、です。(わたわた)
        ルフィールちゃんも、怪我…です、か?(心配そうに) -- ルチア@きもの
      • まぁ、無理しなければさほど痛みもないしな…大丈夫、心配しなくてもな(心優しい後輩の頭を撫でて)
        なに、こっちだって作りすぎたりして持っていくだけだ…それなら、同じだろう?(ニヤリと笑って)
        ん?あぁ、そうじゃないから安心してくれ。まぁ、何故してるのか知りたいなら本人に聞くといいぞ、きっとすぐ教えてくれるだろうさ -- リーフ
      • (もっふもふである もっふもふである)
        ……、うう。(返す言葉が見つからない) ま、負けまし、た。
        そう、ですか…。 では、今度、きいてみます。   あ、では、そろそろ…失礼、します(ぺこりとお辞儀をして廊下を歩き始める どこかに行く途中だったようだ) -- ルチア@きもの
      • (大事だもんな、モッフモフ…いい…となごみながら)
        ははは、まぁそんな気にすることじゃないさ。俺も嬉しかったからルチアに喜んで欲しいってだけだしな
        あぁ、俺もそろそろ行かないとな…それではまたな -- リーフ
  • よー、この間は御苦労さん…お、何だ怪我でもしたのか? --
    • おぉ、おつかれさんだったな…あぁ、これか?エラそうなこと言ってたのにやられてしまってな(苦笑して言いながら)
      まぁ、一度失敗したからといって諦める訳ではなく…まだまだ頑張るつもりだけどな
      そっちはどうだ?って、なんだ。そっちもやられてたのか… -- リーフ
      • まあな…あたしの場合どうも一撃が軽いみたいでな、耐えられた所をぱかーんと、な
        鍛えてんだが中々筋肉はつかねえし
        ま、あんたと違って怪我が残らなかっただけましか…目の方はどうだ?治るのか? --
      • あー…俺も似たような悩みだな、俺の場合拳銃だが巨大な昆虫類には無力でな…
        お互い、決定力ってのをどうにかしないとだが…そういや、リンは異能はもう覚醒したのか?
        そうだな、女の子に怪我は可哀想だしな…ん?俺のか?目はなー…来月になればわかるな、五分ってところだが -- リーフ
      • でも銃なら何かでかい銃とかなかったか?ほら、壁とか簡単にブチ抜けるような奴とか、ちっちゃい玉一気にばら撒く奴とか
        異能派は…まだみたいだな、いまんとこそれっぽい兆候もねえし(自身の髪の事は黙ってた)
        射撃がメインで目が使えねえのはまずいよな…治るといいな、目 --
      • 対物ライフルか?一応あるにはあるな…そして一気にばらまくのはおそらくショットガンだが…ショットガンはなー(好み的に好きじゃなくてため息をついて)
        そうなのか?何かしら習得できれば、また違ってくるんだろうがな…俺のも、あるいは強化されるかもしれないし
        まぁ、そこは感覚でなんとかなりそうでもあるが…あぁ、ここまで心配されたからにはな… -- リーフ
      • そんな名前だった気がする…ショットガンは駄目なのか…まあ周りにいる味方に当たったら一大事だしな
        へー、強化されるなんてのは初めて聞いたわ
        ま、とりあえず今日のとこは帰るわ……それじゃあなー --
      • 対物ライフルは持ってるぞ?今度見せに行ってみるか…いや、ショットガンはそれもあるが…風情ってものがない
        少ないけどそういう話もあるってだけで、実例は俺も見たことないんだよな…さて、どうなるか
        あぁ、お互いこのまま躓かないように頑張りたいよな…それじゃあまたな -- リーフ
  • あら、リーフくんじゃないですか。奇遇ですねぇ。(講義終了後、外に出ようとしたら見知った顔を見つけた。世間話、という体で話しかけた) -- 権兵衛
    • おっ、権兵衛じゃないか…権兵衛と図書館以外で出会うと、違和感が凄いな…
      まぁ、せっかくだしのんびり移動しながら話でもするかー…ん?んん?(権兵衛の持ってるテキストを見て)
      …も、もしかして…権兵衛って、先輩なのか!? -- リーフ
      • 違和感って、ボクそんなに勉強していないイメージありますかぁ? ひどいですねぇ(言いながらコロコロ笑う)
        あ、リーフ君2年でしたっけ? でしたらボクのほうが一応先輩ですねぇ。講義はときどき一緒なので紛らわしいですよねぇ?
        (とくにリーフの態度など気にはしていないようだ。のほほんと答える) -- 権兵衛
      • いや、そういう訳ではないんだが…どちらかというと、図書館が似合うって意味だな…
        あぁ、俺は2年だが…そうか、マジで先輩か…まぁ、そこは実習でもリリル先輩とかと組んでるからなー…
        でもそうなると…先輩として対応したほうがいいんだろうか…? -- リーフ
      • あはは、ボクに関しては好きに接してもらっていいですよー。(ぱたぱたと手を振る)
        ほかに先輩が同席してて、その人が上下関係厳しい人ならその時だけ先輩扱いしてくれたほうがリーフくんにとっていいかもしれませんけどねぇ?
        先輩扱いしたいというのであれば、別にとめませんよぉ? あ、でも昼ごはんおごって、とかなら同級生扱いでお願いしますね(にっこり) -- 権兵衛
      • んー…でも、先輩数人いるけど、先輩扱いしろって人はそういやいないな…リリル先輩も気さくだし、まり子先輩は…まぁ、薬に夢中だし
        …チッ…権兵衛先輩にゴチになろうとしたのにな…まぁ、それなら今までどおりってことで(笑って言いながら)
        でも、権兵衛はやっぱり図書館でもその格好なのか…学生服じゃないんだな? -- リーフ
      • 制服の規定はありますが、着用は義務じゃないですからねぇ。ボクとしては着慣れたコレが一番しっくりくるんです。
        リーフ君はしっかりと制服着てますけれど、ほかの服とか浮気したりしないんですか? -- 権兵衛
      • あー…そう言われると、な…俺も実は迷彩服を着ていてな、そっちも結構多かったりするんだよな
        なので、人のことは言えないんだが…権兵衛の学生服姿ってのは見てみたくはあるんだよな(男子か女子か、という意味でも) -- リーフ
      • あらー? あららー? あらあらー? そんなにボクの制服姿に興味ありますかー?(ニマニマと笑顔を浮かべて)
        もしかしてリーフくん、ちょっと助兵衛さんですか? ですが、年頃の男の子です。ある程度助兵衛なのがむしろ健全ともいえます。気にしなくていいですよ?
        (と、勘違いしたまま、うんうんと頷いた)そうですねぇ、ボクが制服を着るとなると、リーフくんはどっちのほうがいいんです? -- 権兵衛
      • ん?まぁ、気にならないと言ったら嘘にはなるが…いや、なんだその笑い…
        …ちょっと待て、権兵衛お前男だろうが!?…男なんだよな?だったらセーフじゃないのか!?
        んー…まずはやっぱり男子の制服を見てみたいな。どうなるか興味があるしな -- リーフ
      • いやー、意外と変な需要ってどこにでもありますからねぇ。リーフくんがてっきり「そういう人」なのかと思って(と、勘違いを訂正する)
        男子の制服、ですかー。今度じゃあ機会があれば着てみようと思います。そもそもボク男子の制服もってないので入手から、になりますけれど
        (再度笑う。そのあと権兵衛は次の講義への時間が余り無いことに気づき、リーフへの挨拶をそこそこにその場を後にした) -- 権兵衛
      • 多分そういう需要は女子の一部なんじゃないか?…少なくとも、男子でそういうのは…あーでもグリゼアには気をつけろよ?パッカーでも行けるやつだしな…(ため息をついて)
        おっ、本当か?そりゃ楽しみだ。まぁ、その辺りはなんとでも手に入るだろうし、性別的にも問題もないしな
        おっと、もう時間か?もっと話したかったんだけどな…あぁ、またな -- リーフ
  • こないだどうやら俺お前の妹のスカートの中に頭突っ込んだみたいなんだけど(教室を参照) -- パッカー
    • …まずは腕からがいいか?それとも足?あぁ、膝を撃つのがいいのか?(笑顔で両手に銃を構えて) -- リーフ
      • 異能発動中…異能発動中…(護身完成!!) -- パッカー
      • くっ…俺の左目が…これはきっと、異能を無効化してしまう弾丸を打てる異能、とかが生まれそうな…(ゴゴゴゴ)
        それで…一体全体どうなって、そんなことになったんだ? -- リーフ
      • いや何…クリスマスでみんなで騒いでたんだわ。んで、俺がテンションあがってアルパカの着ぐるみ着ながら窓から外に向かって叫んでたんだわ。
        そしたらルフィールが窓からヘリでやってきて俺のアルパカの所に着地したので俺は前が見えなくなった。何も見えねェ -- パッカー
      • あー、みんな盛り上がってたみたいだもんな…俺も行きたかったんだが、さすがに先月は出歩けなくてな(苦笑して言いながら)
        …ふむ、つまり事故…と言うことか、仕方がない…とでもいうと思ったかぁっ!(ボディする振りをして)
        …でもまぁ、これで殴ったらあとでフィーに怒られるしな…(ため息をついて、殴るのをやめて) -- リーフ
      • とっとと治しちまえよ、その目。治んなかったらとっとと慣れちまえよ。ったく。
        ゆ、許された…(ボディにめっちゃ受ける構えだったのを外して)別に殴ってくれてもよかったのに。まぁルフィールとは仲良くしてるけど。
        別にお兄ちゃんのルフィールを取るつもりはないから安心してくれ!特に男の噂もないしな!(サムズアップ) -- パッカー
      • 焦るな焦るな、というか当事者でないパッカーが焦ってどうする(笑って言いながら) まぁ、来月にはどうなるかわかるってもんさ
        いや、でも事故なのに殴る訳にもな…もし事故じゃなかったら…(その後は言わずに笑顔を向けて)
        まぁ、取る気があってもそれはそれでいいんだけどな。フィーがいいというのなら、ストーカーができたら…生きたことを後悔させてやる… -- リーフ
      • 来月お前にVサインで目つぶし出来ることを祈ってるわ。あっ事故じゃなかったらこのお兄さん俺を殺して豚箱行きだな…(コワイ!)
        最近…少し柔らかくなったな?妹の自由意思を尊重しつつ、守ってる感じだわ。いい傾向だと思うぜ、リーフ。 -- パッカー
      • なんでそんな酷いことを思いつくんだこの学友! あと、パッカーだって女子がひどいことされたら怒るだろう?家族ともなれば尚更ってことだ
        ん?…いやいや、元からそうだった!…と思うんだがなー…(自覚はないのか、頭をかいて)
        あ、そうそう。来月はチョコの数勝負な?パッカーはハンデとしてマイナス30からスタートでいいよな? -- リーフ
      • まぁその通りですわ。肉親はいないからちとわからんが、女の子が――ってのはよくわかる。だからトファニアが怪我したときぶん殴ったわけですし。
        えっチョコの数勝負?−30はちょっと地味にキツいからやめて!!20、20くらいでお願いします!!
        ま、でも毎年チョコがもらえるのはとてもありがたい(ありがたい)来月が楽しみだなぁーーーーー!!!よし帰るわ(叫んで去って行った) -- パッカー
      • パッカーの場合は、キャスカ先生が一番近いかもしれないが…パッカーだと、そういう恋人とか出来ても…「あ、おめでとうございます」とかになりそうだな
        くっ、こいつ…ー20でも勝つ気か!い、いいだろう…それで勝負だ!負けたほうが飯おごりな!
        ふっ…こっちも楽しみだ…いや、見舞いがあった分、不利かもしれないが…お見舞いだけでもありがたかったし…(と言い訳っぽいことをつぶやいて) -- リーフ
  • リーフさんも無事だったようで、でも大丈夫ではないみたいで(眼帯見ながら) -- 美月
    • まぁ、これくらいなら命のことを考えると安いもんさ…それに失明確定って訳でもない
      あるいは、異能が違う形に変化する可能性だってないわけじゃないぞ?…まぁその前に来月成功させたいとだが -- リーフ
      • あそっか、実習が引き金になって異能が覚醒するケースも多いんだっけ
        それと同じで怪我をした目に何かが発言する可能性もあるんだね、そう上手くいくかはわからないけど
        そうそう妹さんにお会いしましたよ、なんていうのかその……おにいちゃん大好きっこ? -- 美月
      • あぁ、実際トファニアも今回ので覚醒したしな…俺の場合はすでにあるが、強化される可能性もあるってことだ
        まぁ、そこはどうなるか…と言うところだな…俺としては、巨大怪物に役立つといいんだが…
        おっ、そうなのか!ふむ、それでどうだった?…お兄ちゃん大好きっ子?むぅ、そんな様子はないんだが…(首をひねって)
        まぁ、兄弟だから仲がいいのは確かだがな!(多分大好きの基準が、もっと幼いときのフィー基準なのでそう感じてるだけで) -- リーフ
  • あらあらどうもリーフさん♪目の具合はいかがです?あ、お年玉をあげますよ♪(謎のポチ袋を差し出して) -- まり子
    • いやいや、まり子先輩。おかげさまで来月には結果がわかる程度には順調で
      お年玉…あっ(中身の軽さで察して) な、中身は…感応強化か…いやでも筋力低下か、非戦闘で使うか… -- リーフ
      • 案外元気そうですね〜、フフフ、よかったです♪あ、ちなみにその薬を使うと下着が透けて見えたりしますよ♪ -- まり子
      • まぁ、怪我は目以外治ったッスからねー…あとは目も治っていればって感じで
        …そ、そんなことで揺れる俺ではないし(ぐらりぐらり体が揺れながら) -- リーフ
      • あ、揺れてます、揺れてますよリーフさん!震度5ぐらいを計測中ですよ!!フフフ、そーいう事に使いたい年頃なのはわかってますけど♪
        とりあえずは女の子がいっぱいいるところで使うといいかもしれませんねぇ〜…
        それではお暇させていただきますよ。私の下着を見せるのはちょっとアレなので〜♪(いつもよりニヤニヤしつつ去っていった ※尚、下着が透けて見える等の効能は確認されておりません) -- まり子
  • あれ、葉っぱ君…そっか、冒険でやられてその怪我で…大丈夫ー?
    アタシやヨッシー(吉岡さん)の血奈良!と思ったけど、怪我した直後でないと効果なかったりするもんねー…。
    それで、失明しちゃったのかな…(心配そうに聞いてみる。) -- リリル
    • 葉っぱ君…いや、確かにリーフは葉だけど!あぁ、怪我に関してはまぁ、その通りで…
      あー、吉岡さんとかに頼る手もあったのか。まぁさすがに一ヶ月も立つと無理なんだろうな…その手は諦めるか
      あぁ、まだ失明かどうかはわからなくて…2月になって眼帯をとって、見えるかどうか。お医者さんは五分だとか -- リーフ
      • えー…駄目かなー…いいと思うのにー…ん、そっか…でも、まだ見える可能性があるのなら良かったー…。
        うんうん、希望がまだまだあるのなら、前向きに生きないといけないもんね。
        そういう意味では…葉っぱ君は結構前向きっぽい感じかも? -- リリル
      • まぁ、リリル先輩だからお任せするけど…(敵わないなーと思いながら苦笑して)
        あぁ、前向きに生きるのがうちの家系のモットーなんで。片目がもし失明しても、前向きにいきますよ
        義眼にしたり、あるいは新たな異能に発展したり、なんてのもあるかもだしなー… -- リーフ
      • 良かったー…じゃあ、葉っぱ君で!(びしっと指差す、もう変えようとそても難しいかもしれない。)
        あ、それはいいことだと思う。前向きすぎる、というのもそれはそれで問題になるかもだけど…。
        そんなことも出来るんだ…異能が進化するのは時々いるもんねー…葉っぱ君も、強化されるのかなぁ…(あまり嬉しくなさそうだ。) -- リリル
      • あい…了解で…(もう諦めるしかないな、とため息をついて)
        あー、まぁ反省もないとなるとただの考えなしだもんなー…その辺りは、よく考えていくつもりだけど
        まぁ、そこも未定だけど…あー、先輩は戦闘嫌いそうだもんな… -- リーフ
      • そうなんだよね…それをわかってるのなら、葉っぱ君はつぎはきっと成功するってアタシは信じてるよー。
        …うん、やっぱり理想というより幻想に近いけど、みんな平和に暮らせたらって思うもん…(苦笑しながら言った。)
        でも葉っぱ君は自分の身や周りの人を守るためだと思うし…仕方ない、のかなぁ…。
        あ、それじゃあアタシはこれで…来月そして、目の治療頑張ってねー。 -- リリル
  • おいおい、どうしたリーフその眼は? (指パチン、)判った!皆まで言うな
    ルフィールとお揃い眼帯ってヤツだな?! 相変わらずお前は妹が大好きだなぁ えぇおぃ? -- クルガロア
    • あれ、クルガロアはまだ知らないのか?実はな…ん?分かったのか?
      …(ため息をついて) いや、さすがに俺でもそこまで真似たら妹に何言われるか分からないからしないぞ?
      まぁ、かくかくじかじかで冒険の失敗でこうなったというわけさ -- リーフ

      • おいおいおぃおい、リーフリーフリーフ!よりによって眼か?!
        ああいや、指だろうが脚だろうが問題有るが、よりによって、眼か!?
        で、どうなんだ 治るのか 治らないのか どうなんだリーフ -- クルガロア
      • 手や足に比べたらまだマシな気もするけどな…両目だったらさすがの俺も数ヵ月は立ち直れてないかもだが
        隻眼のガンマンや剣士なんてごろごろいるし、隻眼だからってやっていけない訳じゃないし…なにより、まだ治る見込みは五分あるそうだ
        …ちなみに、さすがのクルガロアも目が治りそうな料理は知らないか?目にいい、ならあるんだろうが -- リーフ

      • 流石に、食べればたちどころに!なんてぇ料理は知らないな
        なんだったらカエルの目玉スープでも用意してやろうか?(おどけるように肩をすくめて見せながら)
        五分、ねぇ 良い方に転ぶ事を願ってるぜ? -- クルガロア
      • まぁ、異能とかだったらそういう人もいるかもしれないがな…治癒系って意外と見たことないんだよな
        うっ…治るかもしれないが、それは極力避けたいところだな…(口を抑えて苦笑しながら)
        あぁ、ここまでみんなに心配されたんだが…ダメでした、は格好つかないしな。来月の依頼もそうだが -- リーフ
  • ヘッドパーツ交換か、です ジム頭なのか?です -- こっこ
    • 大丈夫、俺は二つ目だから一箇所やられても交換とまではいかないさ…
      でもそういう改修というか特別仕様…いいよな…失明したら魔眼でも入れてみるか…
      しかし、こっこはちっこいのによく頑張って…なんかサーベル所持してるだと!? -- リーフ
  • あんぶっしゅ!
    • なん、だと…まさか辻書かれる日が来ようとは!マジさんきゅー!とりあえず即飾ったぜ!
      今は眼帯してるから、実際はこれ眼帯でこっち側の目隠されてるが気にしない、気にするな! -- リーフ
      • しまった!わかった、気にしない
  • リーフ君も無事だったか、こういう時は本当に困るね……怪我は大丈夫かい?医者の見解は? -- リューハ
    • も、ということはリューハの知り合いで誰かやられたのか?それともトファニアの事かもしれないが
      まぁ、この学校で誰もやられてない日…なんてのは滅多にないだろうしな…俺も本来は今月オニキス辺り見待ってるはずだったんだが…
      あぁ、なんとか片目だけで済んだ、片目も治る確率は五分もあるそうだ(比較的前向きに言いながら) -- リーフ
      • トファニア君の事だよ、そりゃあそうなのだろうが出来ればない方がいいじゃないか?怪我人を見舞うなんてさ
        そうか、まぁそれなら希望はあるな……この辺りではその傷を癒す能力の持ち主もいるだろうしね、不幸中の幸いだった……彼らも失った命は治せないだろうから -- リューハ
      • それが一番なんだけどなー…もうしばらくしたら、最初出た人たちは安定してくる時期だし…あとは、一度やられたものが安定すれば平和になるさ
        まぁ、どうしてもよく落ちる人ってのはいるもんだけどな(苦笑して言いながら)
        今のところ、魔法とスキルで回復する子は知ってるが異能では見たことがないな…あぁ、もしそれができるとしたら…異能くらいだろうな -- リーフ
      • まぁ、そればかりはね……逆にそう言う人はやられてしまっても安心かもしれない、何度も何度も帰ってきてるんだから
        そうなんだ、割といそうな気もするのだけどね(顎に手を当てて考える仕草)そこまで行ったら異能どころか神の領域だと思うけどね、でもやっぱりいるのかな…… -- リューハ
      • …それはそれで、なんか笑うに笑えないし俺はゴメン被りたいな…少なくとも、次こそは落ちないようにしたいしな
        まぁ、俺が知っている中でー…だからな。あと5倍いても不思議ではないが…
        さて、な…異能は聞けば聞くほど個人差が大きいだけにどうなるかは…そういえば、リューハの異能はどういうのなんだ? -- リーフ
      • 頑張ってくれたまえ、妹君も守ってあげなければならないのだからね(励ますように頷く)
        異能を調べてる人に聞けば分かるかもね、治せる人……バラバラだものね、何がいてもおかしくはないか
        僕のかい?僕のは、そうだな……使いどころが難しい、とだけ言っておこうかな?異能も鍛えられるといいのだけれど
        さて、それじゃ僕はそろそろ……お大事にね、今のところは無事な方の目も大切に(りんごを置いて帰った) -- リューハ
      • …そうだな、こんな状態じゃ…フィーのやつにも心配かけるばっかりだ…頑張らないと、だな
        調べてる人かー…フォスだったか、その辺りに聞けばわかるかもしれないが…
        ふむ、使いどころが難しい…か…気になるところではあるが…あぁ、鍛えられるぞ?もっとも能力を拡大したりはあまり聞かないが
        あぁ、リューハにも心配かけてすまないな…そっちも気をつけて頑張ってくれよ、またな -- リーフ
  • にーさま…聞こえますかにーさま… まだ死ぬときではありません…(女神風に呼びかけてみる) -- ルフィール
    • フ、フィー…でも、今回ばかりはもう…俺はすべての力を使い果たしてしまった…
      何もかもなくしてしまった…(どこかの星座の戦士のように倒れふして言いながら) -- リーフ
      • ……ふん。(倒れた上へどっかりとのしかかる)
        何言ってるのにーさま… にーさまの冒険はまだまだこれから…でしょ…?  -- ルフィール
      • ぐえっ!…い、いやフィー…ここはアテネっぽく、「まだ命が残っているではありませんか?」って返しを期待してたんだが…
        …まぁ、このネタはちょっとマニアックすぎたか…そっちのほうが分かりやすい…でもそれ打ち切りじゃねぇか!(ガバッと顔だけ上げて)
        まぁ、でも実際そういうことだな。リヒター家が一度くらいで諦める訳が…ところでフィー、太ったか?(兄として悪気がない言葉を投げかけて) -- リーフ
      • 何でも…思い通りになると思ったら、大間違い。(わかっててやってる)
        なら、打ち切られないように頑張ること。 諦めなければ、終わりじゃないんだから…
        ……ふん。(一旦腰を浮かせてもう一度どむっとのしかかる。確かに若干尻の肉付きが良くはなっていた) -- ルフィール
      • くっ…昔は、兄のやることに一生懸命ついてきてくれたのに!…あぁ、妹は天邪鬼に成長してしまって…(ホロリとしながら)
        まぁ、それはな。そろそろ格好いいところ見せないと、フィーにも自慢の兄としてみんなに紹介でき…ぐえーっ!(押しつぶされて)
        …うぐぐっ…も、もう少しけが人に優しくしてくれてもいいだろうに…(シクシクと嘆いて) -- リーフ
      • 今も…適度にはついてきてるつもり。 だからこうして…ここにいるんだし。
        ……今のところ、問題があるのは左目くらい…? もし万が一失明したら…曾お婆様たちみたいな義眼にしてみるとか…?
        ちゃんと、お見舞いも…持ってきた。 ほら、男の子が泣かない。(バナナを剥いて兄の口元に差し出す) -- ルフィール
      • …でも、何もここまでついてこなくても良かったのにな…嬉しくもあるが(苦笑しながら、ゆっくりとフィーを持ち上げながら起き上がって)
        あぁ、そういう事だな…むぅ、アレかー…ありではあるが、とりあえず3ヶ月後の結果次第だな…(とりあえず、妹は膝の上に乗っけて座って)
        おっ、それは嬉しいな。昔は逆だったのになー…あーん(昔はよく看病したものだと思いながら、食べさせて貰って) -- リーフ
      • ふふ、でも…来てよかったって思う。いろんな人も居るし、毎日が楽しいし…
        治るなら、治るにこした事はないから… 出来るだけかんばって直してね…?(膝の上に乗せると以前よりずっしりしている。そして柔らかい)
        たまには逆もいいものだと思う… ちゃんと食べてちゃんと治して、また頑張って。(バナナを食べさせ終わると今度はリンゴを剥き始める)
        にーさまは結構、私以外にも頼られてるみたいだから…(そうしてしばらくお見舞いしていく妹だった) -- ルフィール
      • まぁ、この学園は同い年の子も多いしな…そういう意味では、正解だったと俺も思う
        ははは、俺だってできれば生身のままがいいしな…おぅ、任せろ(笑って言いながら、成長した妹に若干色々と複雑になって)
        俺が頼られてるか?…むぅ、あまり実感はないが…まぁ、心配をかけたのは事実だしな…(シャクリとリンゴを食べさせて貰って)
        フィーにも心配かけたし…次はないようにしないとだな…2ヶ月出落ちだけは避けねば!! -- リーフ
  • 既に見舞いは足りてそうなのでとりあえず差し入れだけしとこう(缶コーヒー置いてく) -- サリサ?
    • 見舞いで足りてるっていうのは言いたい事はよくわかるが、ある意味ちょっと変な感じもするな
      まぁ、こうして差し入れ持ってきてくれただけでもすごく嬉しいんだけどな、サンキューサリサ(笑顔でコーヒーを飲んで) -- リーフ
  • リーフぅー! 死ぬなーッ!!! リーフーッ!!!(バァン) -- グリゼア
    • ドサッ -- リーフ
      • ごん、お前だったのか……板東英二が元野球選手だと俺に知らせてくれたのは…… -- グリゼア
      • しかし、その人も今はもう…あぁ、もうヒトシ君人形を黒柳と争う姿は見れないのだろうか
        …とかバカやってるが、まぁ死んでないので安心してくれ(ケロッと立ち上がって言いながら) -- リーフ
      • 残念です……とても……
        おう。思ってたより元気そうで安心したぜ。……いや眼帯が痛々しいけども -- グリゼア
      • まぁ、あれ本人が自分でやって、しかも常習じゃなかったっけ?なら仕方がない…
        ははは、まぁあまり落ち込んでいても仕方がないしな。切り替えが早いのもうちの家系のモットーでもある
        まぁ、3ヶ月後どうなるかのお楽しみだな…じつは魔眼に目覚めるかもしれんぞ?(茶化して言いながら) -- リーフ
      • おう、無事魔眼に目覚めて女子のスケスケ下着を見られた時ゃー快気祝いに飯でもおごってやらー。んじゃお大事にナー
        (リンゴ置いて帰るアホであった) -- グリゼア
      • …それはそれでちょっと嬉しいけど、やっぱり俺はもっと実戦的なのがいいんだがな!?
        あぁ、そっちこそやられてさらに成績で留年なんてしないようにな(リンゴをシャクッと食べながら) -- リーフ
  • リーフ先輩、その眼の怪我……だ、大丈夫ですか? 一応、治療しに来ましたけどその眼は私の能力ではちょっと… -- 雨宮千尋
    • ははは、情けないことにやられてしまったよ…やはり前々から不安だった巨大生物相手の、拳銃の非力さがネックだったな
      さらに昆虫ともなると…目を潰そうが急所をうとうた関係ないときた…千尋も気をつけろよ?
      あぁ、治療の方は…まぁ、お医者さんもてを尽くしてくれたそうだしな…あ、でも手の傷くらいならいけそうか?(右手の包帯を見せて) -- リーフ
      • 超巨大な生き物とか私も戦ったことないですから何とも言えませんが、巨大蟻という話でしたね?
        ……手ごわそうですね…私も巨大生物と戦うことがあったら十二分に気をつけます。
        あ、それくらいなら治せます! 少し待ってくださいね…(右手に手をかざして)治癒光(キュアライト)……!
        (柔らかな光がリーフの手の傷を治そうと働きかけ) -- 雨宮千尋
      • あぁ、さらにスライム系も2匹いてな…ああも苦手な相手ばかりじゃどうしようもない…
        とはいえ、それらが序盤が多いんだ…やはり、銃だけでは難しいということか…部分破壊もな、足がああ多いとな(苦笑しながら)
        おっ、そういえば回復魔法は初体験かもだが…シャルルのやつも使えるそうだが…
        …おぉ、なんか暖かくて気持ちがいいな…後輩にされてるというのがムズ痒いが -- リーフ
      • スライム系に銃は効きそうにないですね。(苦笑して)私も決して得意な相手じゃないですけど。
        もっと大口径の銃を使うとか、特殊な弾殻を使うとか、色々考えられますけど。特殊にすればするほど扱いづらくなるんですよねー、銃って。
        痛みがないならよかった。(手を離してにっこり笑って)私のは回復魔法じゃないですよ。特殊能力です。 -- 雨宮千尋
      • そうなんだよな…俺は電撃付与も出来るから、あいつらには多少効果もあったりするが…あれ、下手すると仲間もしびれるから困る…主に近接の人が
        それなんだがなー…まぁ、こうなったら狙撃銃を持ち歩いてみるか。先に榴弾つける事も出来なくはないしな…
        …あぁ、多少動かすと痛みが残ってたが随分と楽に…あれ、魔法でもなく異能でもない力なのか?あぁ、トランザ… -- リーフ
      • あー……電撃って一番近い伝導体に流れる性質がありますよね。そりゃ近接の人に流れますよねー…
        狙撃銃! なんかかっこいいですね……先輩って拳銃以外の銃も扱えたんですねー。
        (トランザまで言ったリーフにピー音を被せる)はい、魔法でもなく、異能でもない。私の中の悪魔寄生体という生き物の力です。 -- 雨宮千尋
      • こう、変化させるのも意を介さない相手だと意味ないしでもう…対人スキルすぎたんだよな、俺の場合…(ため息をついて)
        狙撃は好みで扱ってた程度なんだが、だがこうなってくると装備もしていかないとだな…ただ、狙撃も距離がな…冒険でどう役立てるかが課題か
        …むぅ…本当この学園はいろんな子がいるな…でも、それって大丈夫なのか?(悪魔、寄生とくれば心配するのも無理はなくて) -- リーフ
      • 対人スキルは亜人には通じやすいですけど、巨大生物ともなると勝手が違いますからね……私も破壊力が必要な場面では全然ダメダメで。
        あー……こう、先制して戦闘を有利に運ぶ時に最初の一撃に狙撃銃を使うとか? 難しいですねー……
        はい、リスクはあります。でもこれも私の一部で、私の能力ですから。人間誰しも利点と不都合に折り合いをつけてるものですよ。 -- 雨宮千尋
      • 故郷にいた時は…それが妹の役割だったんだよな、そして俺が撃ち漏らしたのを仕留めつつ近距離の護衛って感じでさ
        でも考えてみたら、一人だと色々と欠点が見つかって…どうにか、しないとな…千尋も、なんとか上手いこと弱点を克服するといいんだが
        …そうだな、誰しも持って生まれたものと上手く付き合っていく必要がある…でも、あまり無理はするなよ?と俺が言っても説得力はないが(ため息をついて) -- リーフ
      • ……そう、なんですか。そういえばリーフ先輩から妹さんの話を聞いたのって初めてですね…
        そうですね、私も自分の弱点を何とかしないと。みんなで六人いるんだから、それぞれの欠点を補い合えればそれに越したことはないんですが…
        あはは、先輩って心配性ですね。まるでお兄ちゃんみたいですよーそれ。(相手を軽くからかうと背を向けて)
        それじゃ私はこれで。目、お大事に!(そのまま歩き去っていって) -- 雨宮千尋
  • 無事に帰ってきて何よりです、前月失態を犯した僕があまり言えることはありませんが命があるだけで十分です。 -- オニキス
    • 今月そっちに行こうと思ってたのに、まさかそっちに見舞いに来てもらうなんてなー…一寸先は闇、とはよく言ったもんだ
      本当、お互いにな…まぁ、失敗したことは仕方がないし…2回目こそ頑張らないとだな
      そういえばそっちは重症もなく、ってところか? -- リーフ
      • えぇ、後遺症もなく以前と変わり様もなく 治療を受けたおかげでもあるのですが。
        リーフ同年生も安静にして傷を治すようにしてください それとこれはお見舞い品です。(授業のプリントを渡して部屋を出て行く) -- オニキス
      • そうか…オニキスはそこらへんも実に手堅いな…まぁ、何の後遺症もないのなら何よりだ
        あぁ、任せろ。今月中にだいたいの怪我を治して復帰してみせるぞ(笑って言いながら)
        …でもってこれが見舞いの品か!…ぐぬぬ、オニキスのやつめ…オニーちゃんとまた呼んでやろうか… -- リーフ
  • 大丈夫ですかリーフさん……もしやこの前の薬の影響が!?いけない!今すぐ新しいお薬を打ちましょう♪(注射器きらーん) -- まり子
    • おそらくは違うんじゃないだろうか…自殺しそうになってちょっとピンチではあったけどさ!
      あと、それもまたなんか怪しいからノゥ!ほら、治療で薬投与されてるしそこらへんの危険性わかるでしょ!? -- リーフ
      • あらぁ、他の薬との併用なら何を打たれたのか仰っていただければ…影響のない薬をですね、フフフ……(距離を詰めて)
        な〜んて、ウソですよ♪リアクションする元気があってよかったですよ〜… -- まり子
      • 俺は知らないしー?お医者さんもきっと守秘義務とか守ってくれる!俺はお医者さん信じてる!
        …まぁ、さすがにこれ(眼帯)と…あとは、同行者の子の事がかなり気になってたけどさ
        どうにか同行の子は無事だったらしいし…この目も治るかも、って話だしな…(あくまで可能性の話で) -- リーフ
      • 治る、かも…ですか?片目でも結構な損失だと思いますし、治るといいですね……
        でも、もし治らなかったら私が視力をなんとか回復させる薬でも作ってみますよ。こう目に直接ぶっとい注射をですね…フフフ、ズブリズブリと
        とりあえずは今日の所はこれにて失礼します。養生してくださいね?洋上学園だけに -- まり子
      • 問題は距離感と死角なんスよね…距離感は慣れでなんとか出来たとしても、死角はなー…
        …何そのとあるエンジニアのステップ4…何か変な事に目覚めそうなんだけど!
        見舞いに来てくれたのは嬉しいけどまり子先輩本当マイペースなのな!?まぁ、うん。先輩の言うとおり養生するけどさ(苦笑しながら見送って) -- リーフ
  • センパーイ、生きてるか?それとも……死んじまった? -- タイム
    • ははは、そう簡単にやられたりはしないさ。うちの家系はしぶといのがモットーなんでな(眼帯姿で笑って言いながら)
      しかしタイムよいいところにきたな…どうだ、この腸詰食べるか?(山盛りの茹でたてを指さして) -- リーフ
      • マジかー…良かったあ……。ラーメン奢ってくれる前に逝くなんて、神様が許してもアタシが許さないからなーアハハ
        食う食う。マスタードある?別になくてもいいけど
        ところでさ……その目、治んのそれ?失明しちゃった? -- タイム
      • チッ、覚えていたか…なんてな、まぁおかげでなんとか約束も果たせそうだ。来月でもいいぞ?俺も即復帰する予定だしな
        ケチャップならあるんだけどな…あと、これ狼肉らしいんだがそれはタイムは問題ないのか?(一応先に言っておいて)
        むっ?あぁ…医者曰く五分五分らしい、なのであとは俺の治癒力と運次第ってところだな(割と平然と答えて) -- リーフ
      • フフン、あ、でも無理はすんなよ。気が向いたらでいいや
        ケチャップでOK。狼だろうと虎だろうと食うよ。食えるんだろ?
        そっか、幸運を祈る!(ケッチャップぶっかけて食い始める)トイレとかひとりで行けてる? 怪我酷いと自分で行けなくなることあるじゃん。きっついよなあ -- タイム
      • ははは、やられたといっても左目だけだしな。あとはまぁ色々と怪我はしてるが来月までにはなんとか治ってるだろう
        まぁ、さすがに見舞いの品で食べられないもの渡すような子でもないしな…味もそこそこいけるんじゃないか?狼は始めて食べるか(皿にとってからケチャップをかけて)
        あー、まぁあちこち軽傷だらけではあるが歩けないほどでもないしな…なんだ、タイムもそういう経験ありか? -- リーフ
      • (味が)濃い
        ほんっと丈夫だなセンパイ。どんな体の構造してんだ!
        一応おしっこは漏らしてないぞ。なんとかセーフだった。ん、ごちそうさま。癖あるけど、まあ、いけるね
        それじゃ、早く元気になるように!(ニコッと笑って手をひらひら帰って行く) -- タイム
      • んー…うちの曾お爺さんがな、何やら龍の加護を受けていたとかで…色々と人とちょっと違う面がある可能性は捨てきれないからなー…
        本当、癖あるな…感覚で言うと猪に似てるがあっちより癖強いかもだな…(ケチャップ多めにして食べながら)
        …そうか、まぁタイムもくれぐれも無理はしないように。危険だと思ったら素早く逃げることと、躊躇しないことだ…
        あぁ、任せろ。ラーメンおごる約束だったからな。それではまた誘いに行くぞ -- リーフ
  • 肉を食べましょう…血を作るんですよ!(腸詰め!狼肉のだけれど…と前置きして置いていく) -- ジェイファ
    • 血が足りないから肉を食って回復…そんな漫画的な事…いや、やってみなければわからないか…
      でもこれってなんの肉なんだ?…おい、ジェイファ狼肉ってどうなんだ!?…くっ、しかし貰った以上…(ちゃんと食べて) -- リーフ
  • ・・・だいじょぶ?(バファリンを持参しながら) -- アオ
    • …有難う、半分だけ優しさ…でも、目にはさすがに効かないんだろうな…痛み止めにはなるか?
      まぁ、大丈夫と言えば大丈夫だな。命あれば再起もできるさ(落ち込むことなく笑って) -- リーフ
  • これは勝手にトファニアの分(リーフにいきなりパンチを見舞う 見舞った)…後輩女子を守れぬなんてそれでも男ですか!めっ!
    お前は前に守るって言ったはずだ…そしてそれを破ったので殴ってやった。で、お前のほーは元気なん? -- パッカー
    • ごふぁっ!?…な、何を…?…クリスマスには早いはずだが(よろめきながら)
      あぁ、うん…それは確かに俺も悔しいし…殿努めようとしたんだがなー(果たせずに苦笑して)
      酸とか吐く蟻とか想定しとらんよ…あの子は無事だったんだろうか(こちらが生存しただけにトファニアのことを気にして) -- リーフ
      • そーだな、悔しいな。俺も悔しかったわ。ってことで俺は強くなるぞ、お前も強くなれ。守るには力が必要だわ。
        あートファな、帰って来てたぞ、異能も目覚めつつ。病院に入院してるから後で果物持って見舞いに行ってやれ。…で、その目は? -- パッカー
      • あぁ、本当になー…全ては結果論ではあるが、あともう少し力があれば…せめて、トファニアくらいは逃がせたのにな…
        全くだ、これをバネにして頑張らないとな…じゃないと、キャスカ先生に挑むなんて夢のまた夢だ
        おぉっ!それはよかった…これで死なれてたら本当に辛かった…おっ、異能に目覚めたのか…まぁ、わびを入れに行くのと見舞うのも合わせて行かないと…ん?この目か?
        医者曰く深く傷ついていて、見えるようになるかは五分五分なんだとさ…まぁ、命あっただけマシってところさ -- リーフ
      • キャスカ先生に守る技でも指導してもらえ…と思ったけど、あの人基本タイマン用の技ばっかり持ってるからな。どーだろ。
        五分五分か。…ま、力不足の代償だわな。銃使いに取っちゃ厳しいが、治る5割に俺はベットするぜ、ギャンブルは強いんだ(ニ、と笑い)
        うし、そんじゃ帰るわ。次はミスらねえようにしようぜ、お互いな。んじゃまた(去って行った) -- パッカー
      • まぁ、攻撃こそ最大のなんとやら…とかも言うが…人を守る技となるとまた別なんだろうしな…とりあえず聞いてみるか
        そうだな…まぁ、うちの家系には片腕の人もいたしそれに比べたらまだなんとかなるさ…こらパッカー、それしたら俺も治るなんだから賭けにならないだろ?(ニヤリと笑って)
        あぁ、2回目こそはお互い行けるところまで…だな、見舞い有難うな -- リーフ
  • ……、えっ軍隊の人? -- トファニア
    • …いや、軍隊ではなかったんだがな…まぁ、趣味と実益というか…?
      それでそっちは…来月の同行者か…ちょっと危険そうな依頼だが、気をつかずに行こう
      なに、無事に成功させて一緒に祝杯でもあげようぜ(笑って言いながら) -- リーフ
  • うわぁぁぁぁぁハジキ持っとるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!(普通科2年のアホが今更すぎる叫びをあげる夏のある日) -- グリゼア
    • その点に驚いてるやつ始めて見た…いや、まぁ割と常識的な反応だとも思うが
      でもな、グリゼア…お前一年も一緒にやってきて今さらすぎないか?(苦笑気味に言いながら) -- リーフ
      • だってリーフ、科違うやん……? 実戦演習も一回も当たった事ないやん……?
        まぁそれ言ったら俺もうわぁぁナイフ持っとるぅぅなんだけどな。弾って何処で仕入れてるんだ
        ……ハッ、購買……!? -- グリゼア
      • まぁな…意外と始めて見る生徒もちらほらいるし仕方がないと言えば仕方がないか
        ナイフくらいは護身もあって割とあるような…いや、学園にそれもまた変、なのか?
        あぁ、申請書出して調達してもらってるぞ?風紀委員のお墨付きだ(笑って言いながら) -- リーフ
      • 規模が規模だからな。編入生も多いし。
        (八本のナイフを吊ったベルトを叩いて)流石にこんだけ吊ってると変な人扱いされる事も多し。喧嘩で抜く事はまずねーけど
        (腕を組んで真剣な表情)……なんで銃弾がアリでエロ本の申請が通らない……? 何故にWhy……? -- グリゼア
      • …うわぁ…それはちょっと引かれるな…うん、まぁ必要だから下げてるんだろうが…(苦笑して言いながら)
        ん?どうした?…あくまで俺のは自衛と戦闘用だからじゃないか?…まぁ、エロ本も自主訓練と言えなくもないが
        一度自主訓練用です!と言って申請してみたらどうだ?通るかもしれないぞ? -- リーフ
      • 出来るなら自主訓練より実戦形式での訓練を申請したいんですけおぉぉーっ!
        そういやお前の妹なんつーたっけ。あっちも何か銃とか使ってたな。
        趣味か。兄妹揃って共通の趣味か! ちょっとうらやま -- グリゼア
      • …申請してみたらどうだ?多分その翌月にはお前の名が知れ渡る訳だが(半笑いで言いながら)
        ん?フィーか?あぁ、あっちはどちらかというと砲撃の方だがな、俺より上といってもいい
        趣味、というよりは実家が銃作ってたんでな。身近にあって、自然とそれを使ってたというのが正しい…羨ましいか?
        まぁ、フィーみたいな可愛い妹がいれば羨ましくても当然と言えるが(どや顔で言いながら) -- リーフ
      • いやーこないだ女装したパッカーに求婚してそのまま蹴り倒された時に色々知れ渡ったから今更ではなかろうか
        へー。生まれた時から身近にありゃそりゃ扱いにも慣れるわな
        あっこいつのこのドヤ顔ちょっとムカつきますね。妹ってどうなん? 美味しい? 家族居らんからよーわからんのだが
        (アホ面で言う上に隠しても居ないので最早大して重い話題でも無い) -- グリゼア
      • 何やってんだお前…パッカーが女子だったらさぞかしモテただろうがパッカーだぞ?(思わず苦笑して)
        まぁ、流石に実弾入りとかを触ったのは物覚えついてからだが、いわば遊び道具の一つだったからなー…
        ハハハ、何とでも言うがいい…ん?そうだな…説明が難しいな、可愛いし守ってあげたくなるし心配にもなる
        ただ、恋人などと大きく違う点は…いつか誰かの元にいくんだろうなーと思う点だろうか…あれ、これ娘に向ける感情みたいなものなのか?…むぅ(真面目に考えながら頭をひねって) -- リーフ
      • だって可愛かったし……ネタにもなりそうだったし……
        それはとても物騒な遊び道具ですね……あー、ナイフはまぁ、ガキの頃から使ってたし似たようなもんか……?
        ふーん。なんっつーかお兄ちゃんしてるな。そんなモンかぁ……(はてさてふむぅと首を傾げて)
        で、誰かの元に行ったらやっぱ果し合い? -- グリゼア
      • この分だとスイや権兵衛も危ないな…他に女装してるやつはもういない…いないよな?
        まぁ、ちゃんとどんな危険があってどう使うかを学んでおいたらむしろ安全とも言えるけどな…鉄砲なんて特にな
        ははは、そりゃ兄だからな。ただ、フィーが割と自由すぎて困ったりもするが…一時的とはいえ性別反転になってたしな(遠い目をして)
        あぁ、妹を守るためなら妹の夫相手に激昂させて果たしたいさせるくらいは、するぞ -- リーフ
      • あーそういやチラっと見たな性別反転してるとこ。めっちゃ男前であった。
        当然鉄球だッ!しちゃうんだ……うむ。そのハジキが俺に向けられない事を祈って。さらばだリーフ!
        五時からの購買のパン特売に遅れちゃう〜
        (何かシナを作って購買部棟へと突っ走っていくアホであった) -- グリゼア
  • (見通しの悪い曲がり角から突然現れて、リーフとぶつかる!……かも) -- タイム
    • 遅刻遅刻ー…とか俺滅多にしないんだよな…なのでパンも咥えてる訳もなく
      まぁ、だから曲がり角で人とぶつかるはずぐわっ!(その二つがなくても普通にぶつかって) -- リーフ
      • (考え事してたのか目が合った次の瞬間にはGEKITOTSUしてた)ぐえっ!?(尻モチつくめっちゃミニな制服姿)
        痛いな。どこ見て歩いてんだコノヤロー!(よそ見していたのは自分であった) -- タイム
      • あたた…だ、大丈夫…か?(途中目をそらしたのはミニで見えそうになったからで)
        いや、確かにこっちも悪かったが…この場合、お互いさまだとは思うがな(苦笑しながらとりあえず手を差し伸べて) -- リーフ
      • (パンモロしてたけどリーフが紳士だったので大丈夫だた)
        ……ん。ああ、まあな。悪かったな(手を掴む) -- タイム
      • しかし、こういう出会いって本当にあるものだとはな…(苦笑しながら、手を引いて引き上げて)
        まぁ、お互い今後は注意するとして…見慣れない顔、ということはおそらく新入生、だろ?
        俺は2年のリーフだ、冒険科なんで科の先輩か、まではわからないがな -- リーフ
      • おっかしいなあ。古いマンガならさ、もうちょっとIKEMENと激突するはずなんだけど?(からかうように笑って立ち上がり、リーフ見上げた)
        あったりー。1年の黒乃。普通科だけど、冒険科に変えるのもいいかもね -- タイム
      • 残念だったな、これは現実だからこんなもんだ…(肩をすくめてから笑って)
        まぁ、そのあたりは今後どうしていくか…授業内容と、あとは先輩を見て決めていけばいいさ
        しかし…急いでいたみたいだが、どうしたんだ?(こっちは授業まで時間はあるが) -- リーフ
      • ん、自分の目で見るのカクジツだよね
        ……ハッ!? そうだそうだ、早く行って課題写させてもらわねーと!!
        じゃっ!!(片手を挙げてダッシュ) -- タイム
  • やほー いわゆる同行前挨拶ってやつに来たわ
    一応、あたしが前であなたが後ろって事にはなるけどー… 見ての通りか弱いオトメだから、イザとならなくても頼らせてよね? -- トランセ
    • おっと、トランセ先輩じゃないですか。こんちわっす(一応先輩なので知っていて)
      ははは、まぁ前衛後衛は仕方がないですけど…もちろん頼ってくれて大丈夫ですよ
      相手の牽制して支援、とかもお手の物っすからね -- リーフ
      • やだ…普通に頼れる感じの反応でちょっときゅんと来ちゃう…(冗談めかして言い) ごめんねー 一応冒険者やってるけど、あたしまだまだ剣とか異能とかさっぱりでさ
        多分けっこー負担かけると思うけど、その分今度サービスしたげるから。そんじゃ来月はよーろーしーくー(ぺしぺしと背を叩いてから帰っていった) -- トランセ
      • ははは、実際頼れる…とまではいかなくても、まぁ出来るだけのことは頑張るっすから(笑って言いながら)
        いやいや、それなら俺だって大した事ない異能だし、銃も制限あるしなかなか…
        マジっすか、それは有り難く…では、来月現場で!(笑って手を振って) -- リーフ
  • ふぅ。(リーフと一緒に喫茶店で涼んでいる時に溜息を一つ)あ、いえリーフ先輩と一緒にいるのがしんどいとかそういう溜息ではなくっ!?
    (ぱたぱたと慌てて両手を振って否定して)あの……異能ってどういうタイミングで覚醒するのかなって。私、異能持ってないので。
    そういえばリーフ先輩も異能って持っているんですか? -- 雨宮千尋
    • …夏は本当暑いなー…喫茶店は天国だ(外で暑そうにしてる人を眺めながら) ん?あぁ、気にしてないぞ。むしろ俺の方がよくため息ついてるしな(ため息をついて)
      ん?…あぁ、それか…実のところ、よく分からんな。人によって発現するタイミングがてんでバラバラみたいだからな…必要な時、必ず出るって訳でもないらしいし。
      俺か?…あぁ、一応な。応用も効かないし、大して強力でもないものだが(苦笑して言いながら) -- リーフ
      • 私、夏は嫌いじゃないですよ。海水浴とか冷たいジュースとか花火とか楽しみがいっぱいで。(ほっと胸を撫で下ろし)怒ってないならよかった…
        そうですかー。異能に覚醒した人は直感的に使い方を理解するという話なので、もうとっくに覚醒してて気付いてないということはないと思うんですけど…
        どんなですかっ!(ずずいと身を乗り出して)隠しているものじゃないなら教えてください! -- 雨宮千尋
      • あー…確かにな、それに暑い中に食べるラーメンとかも悪くないし夏だからこそ美味しいものもあるしな…ははは、そんな心狭くはないさ(笑って言いながら)
        いやー…実は中には、理解しないタイプもあるって話だぞ?なんにせよいろいろとまだ謎が多いらしいしな…(ブラックのアイスコーヒーをずずぅと飲んで)
        お、おぉ…と言いたいが、室内…しかも店の中で見せれるものじゃないんだよな。おもに戦闘スキルだしな…
        まぁ、言葉で説明するのなら…弾道を一度だけ変化させる、二重奏(ダブルトリガー)というのが俺の異能だ -- リーフ
      • あ、私は冷やし中華も好きですよ。(運ばれてきたチョコパフェ)あはは、それはそうですよね。リーフ先輩心広い!
        理解しないタイプもあるんですか!? それじゃー自分がどんな異能に目覚めたか知る手段がないと難しいですねぇ……(むむむと唸ってパフェを一口)
        へぇー。弾道を曲げられる能力……実に戦闘向きですね。(へらーと笑って)私も戦闘向きの能力が欲しいなー、贅沢でしょうか。 -- 雨宮千尋
      • いいな、冷やし中華…あぁ、食べたくなってきたな…流石に喫茶店にはないだろうが…(伝票は当然のように自分が受け取って)
        あぁ、ごくまれにって話だから…まぁ、そうそうはならないだろうさ…いつ発現するかまでは保証できないが
        屋外だったら、ちょっとした一発芸でも披露したんだが、それはまたの機会で…うん?いや、当然じゃないか?
        千尋は何かしら不幸属性だからなー…よく巻き込まれてるんだろ?(噂を聞いているのか苦笑して) -- リーフ
      • ラーメン屋とかですよね、冷やし中華は。ああいや、ちゃんと私自分の分の代金は支払いますから!
        そうですねー、なんかこう……マッチがいつもよりよく燃える異能だとか、二倍の時間片足立ちできる異能だとか、そんな地味な異能だったらどうしようっていつも考えてますよ。
        それじゃ今度、その異能を見せてくださいね。約束ですよ、先輩!(頬を掻いて)あはは……
        もうこの学園に来て3回ほど襲撃を受けてますからね。(パフェのウエハースを口にして)さすがに戦う力がないとしんどいかなって。 -- 雨宮千尋
      • そうだなー…ラーメン屋の方が美味しいだろうし…うん?あぁ、気にするな。こういうのは先輩が払うもんだしな
        そうだなー…そういうのがない、とは言えないし…ただ、ある程度は自分が望むもの…に近い、という話でもあるぞ?
        あぁ、その代わり異能以外の能力なら見せられなくもないけどな…(アイスコーヒーをスプーンでかき混ぜながら)
        そん、なに…多いな!?…そりゃ力も欲しくなるか…あのトランザ…じゃなかった、魔族化ではおっつかないか? -- リーフ
      • そうですか?(うう、としばらく悩んでから)…それじゃ、わかりました。『今回は』先輩が払ってくださいね。(今回はですよ、と再度念を押して)
        自分が望むものに近い力……そうだといいですねー。(自分がかっこよく戦うシーンを思い浮かべてにへらーと笑う)
        異能以外の能力?(きょとんとした表情で)先輩も私の悪魔寄生体みたいな能力を持ってるんですか?
        その度に悪魔化、デモニックフォームしてます。でもなかなか追いつかないですね……風紀警察に保護を頼んでしまいましたよ。 -- 雨宮千尋
      • …むぅ、千尋もなかなかだな…まぁ、そういう事にしておこう(次も自分が払う気でいながら)
        ちなみに、どういう能力だったらいいなーとかはあるのか?自分の中で…そういうのがあれば、固まるかもしれないが
        そこまでじゃないが…まぁ、魔法みたいなもんだな…(スプーンを置いて) これを触れると分かる、ただしちょっと痛いぞ?(既にパチッと来る程度に電気を付与して)
        それはそれでいいと思うがな…でも、そんな襲う人いたのか?1年前まではそんなことはなかったんだが… -- リーフ
      • 先輩だからとか後輩だからとかー、そういうので奢ってもらってたら申し訳ないですからね。
        うーん……攻撃能力、じゃないなぁ………確かな未来を掴み取れる、そんな能力がいいですね。(そう語る時瞳が薄青く光って)
        魔法みたいなもの?(恐る恐るスプーンに触れて)あいたっ!?(パチッときて手を引っ込めて)わぁ……金属に帯電させる能力ですか…?(その後もスプーンをちょんちょんと触って)
        ええ…謎の怪物、モノビーストの存在もありますし。異能犯罪の大手、総会の活動が活発になってるのもありますし。色々物騒ですよー。
        ……まぁ、私が個人的に狙われてる組織もあるんですけどね。(苦笑して立ち上がると)あっと。そろそろ乙女部の時間ですね。
        今日はごちそうさまでした、リーフ先輩。このお礼はいつかまたー!(ぱたぱたと慌しく喫茶店を出て行って) -- 雨宮千尋
      • なるほどな…その気持ちも、分からんでもないな…(ある程度は納得しながら)
        確かな未来を掴み取る?…また珍しいものを…(一瞬おや?と思うが指摘はせずにおいて)
        ハハハ、よく分かったな?まぁそういう事だ、帯電させる量には限りはあるし。足止め程度だけどな(笑って言いながら)
        全く…うちのフィーも巻き込まれないといいんだが…もちろん千尋に関してもな?
        うん?狙われてる組織?…ふむ…まぁ、なんにせよ危険を感じたら単独ではあまり無理しないことだな…この学園は味方の方が多いんだからさ
        あぁ、それではまたな…さて、どうなるかな(瞳の色を思い出しながら、ぬるくなったコーヒーを飲んで) -- リーフ
  • (7月、初夏。サプライズの為にとルーポットから一口分取り分けられたカレーは、リーフを少々がっかりさせたかもしれない。)
    (真っ当な味、しかし極普通の中辛程度の辛さ。犬獣人を見やるもの言いたげな視線を、左右に揺れる人差し指が制した。)
    (前菜。薄く切られたバケットにチーズが塗られ、ナッツを砕いたようなものとハーブらしき小さな葉が鎮座している) -- クルガロア
    • ふむ…これがクルガロアのカレーか…見た目は普通だな、さて辛さと味は…(とりあえず実食して)
      …まぁ、悪くはないな…辛さもまぁ普通だな……で?(これだけではないだろう?と言いたそうに見て)
      ん?これはなんか一緒についてあったやつだが…これをどうするんだ?(とりあえずはバケットを持って見て) -- リーフ

      • オードブル、前菜ってやつだな まあ一口でもいいから良く噛んで味わえ おっと、ハーブは除けるなよ?それがとても重要なポイントだからな
        (言いながらライスの皿、スプーンを用意 注がれた飲み物は冷水ではなくミルクのようだ)
        (ルーをライスにかけ、口に運べば・・・・ジワジワ、じわじわと心地よい辛さが襲い掛かる! ルーは先ほどと同じものに関わらず、だ) -- クルガロア
      • まぁ、お前のする事だから意味はあるんだろうが…ハーブ?一体どんなポイントなんだ…(爽やかになるのか?と思いながら口に運んで)
        …もぐもぐ…おっ、これは…でも、さっきのルーだよな…クルガロア、一体どんな仕掛けなんだ?(美味しそうに食べながら)
        (同じルーのはずなのに、辛さが激変して自分好みと言える辛さになったのを不思議に思って) -- リーフ

      • ああ、作っておいてなんなんだがな オレ自身は激辛料理というものはあまり好ましく思っていないんだ
        何故か?辛味というものの正体は痛覚だという説が有ってな あまり辛いものばかり味わっているとそれだけ舌がダメージを受ける
        味を感じる味蕾(みらい)という器官が馬鹿になってしまってな、極端になると味覚障害を起こしかねない そこでだ
        ヴィンダルー自体は極普通の味付けに押さえ、前菜で舌の感覚をリセットして・・・・特に辛味を感じる部分を鋭敏化してから味わってもらっているというわけさ
        注文どおりの激辛料理ではないが・・・・気に入ってもらえたかな?(ニヤリ、口元に笑み) -- クルガロア
      • …なるほどなー…クルガロアの意見ももっともだし、それもまた事実でもあるんだろうが…(食べてる途中のスプーンをくるりと回して)
        人それぞれ色んな人間がいるように、辛味を旨みと感じ、舌がバカにならない…そういう耐性を持ってるのもいるかもしれないぞ?(自分たちがそうだ、と言いたそうに笑って)
        まぁ、でも実際これは新感覚だし…いいな、悪くない。それにこっちのことも考えてくれてるし…やっぱりお前は凄いよ、あぁもちろんさ!(ニヤリと笑うと、また食べ始めて)
        …あぁ、ちなみにお代はいくらになるんだ?(そして食べ終えたところで聞いて) -- リーフ

      • お褒め頂き光栄の至り ん、コレぐらいかな(提示された額は少々高級なカレーショップで贅沢をした位の額 目玉が飛び出るようなものではない) -- クルガロア
      • ちなみにレシピはやっぱり企業秘密か?…実家で作れたら…面白いと思ったんだが
        ん、そこそこするな…まぁ、このカレーなら…安いもんだ(気前よく笑顔で払って) -- リーフ
      • (代金を受け取りながら)・・・・確かに。 その通り、秘密だな。例えば・・・・
        (例えば。心臓の弱い者に件のオードブルを食べさせた後で20倍激辛カレーを与えるとどうなるか?食事は安全でなければならない。)
        まぁなんだ、気を配る点も多いからな。素人フグ料理なんてのは恐ろしいって事で さて、この辺りで撤収させてもらおうかな 又のご用命を! -- クルガロア
      • …なるほど、な…まぁそういうのなら仕方がないか…(残念そうだが、諦めることにして)
        あぁ、今日はごちそうさまだった。クルガロアらしい美味しく、そして驚きがある料理だった
        今度は妹を連れていくかもしれないが、その時も期待してるぞ。またな -- リーフ
  • あの…リーフ先輩…(チラチラと周囲を伺いつつ話しかける) -- ジェイファ
    • ん?どうかしたのか、ジェイファ…(首をひねって) …あぁ、女子トイレならあっちの角を曲がってだな… -- リーフ
      • そうでなくてですね…っていうかなんで女子トイレの場所をそんな詳しく把握してるんですか…?(ジト目)
        この前、ミラ先生に気をつけろって言ってましたケド…一体どういうことなんです?私何かしたんでしょうか… -- ジェイファ
      • いや、そんなおかしくはないだろ?男子トイレのとなりにあるんだからさ…(ため息をついて)
        あぁ、別にジェイファがどうかしたって訳ではないとは思うが…俺が罠を使えるという話になったら
        何故かジェイファを名指しして、罠を仕掛ける対象にしていい…と言われてな、理由はよくわからなかったし初対面の子にするのは…と断ったが -- リーフ
      • 何故に!?(ミラ先生に恨まれるようなマネをしただろうか…まったく心当たりなどない、いったい何故…)
        あの、わたしから直接だと警戒されてしまうと思うので…リーフ先輩のほうからミラ先生にそれとなく聞いてはもらえませんか…?(自分に何か問題があるならそれが分かれば改善のしようもあるか、という考え) -- ジェイファ
      • んー…なんでだろうな…割と、笑って済ませてくれる子…と言う前向きな理由かもしえrないが…(実際のところ言った通りよくわからなくて)
        んー…まぁ、不安になるのも無理はないしな。今度聞いてみるとしよう、依頼された仕事の報告もあるしな… -- リーフ
      • 私そんな笑ってる系の印象ありますかね…?(被虐系ってやつ…?とレイプ目)
        わたしからっていうのは内密に!ほんと…お願いします…(次は私が殺しに行く!なんてなったら怖いので…マジ怖いので…とビクビクしながらへこへこ頭を下げて帰っていく…) -- ジェイファ
      • んー…まだ付き合いが短いからなんとも…ただ、そんな恨みを買うような人間でもない…と俺は思うし、そんな器の小さな先生でもないと思うからさ
        まぁ、気にするなってのも難しいわな…あぁ、そうしておく。それではまたな…余計な事言ってしまったかな(ビクビクするジェイファに頭をかいて) -- リーフ
  • こんにちはリーフさん 罠で、ドブネズミを獲ってはいただけませんこと? -- ミラディーア
    • ん?罠でドブネズミを?…また変わった依頼だけど、それくらいだったらまぁ…
      でもそんな大発生してたっけ…どこでやればいいんだ?(鉄のナイフを準備しながら聞いて) -- リーフ
      • 罠は張る場所まで含めての罠でしょうから、お任せしますわ
        うふふふ、キャスカ先生が食べたそうにしていましたの 獲れましたら、キャスカ先生……いえ、調理はきっとパッカーさんですわね
        パッカーさんに持っていって、事情を説明してくださいましな わたくしへの完了報告もお忘れなく -- ミラディーア
      • マジか、そこからなのか…んー、なら考えておくよ先生
        …キャスカ先生何してんのキャスカ先生…調理させられるパッカーも大変だな
        なんだかパッカーには申し訳ないが…了解した、それじゃあ早速学園ないのどこかでやってみるか… -- リーフ
  • (先月言われた通り遊びにやってくると、挨拶も早々に模擬の銃を借りて二人で簡単な射的ゲームに興じる)
    (爽太の構える銃口から発射されるゴム弾はあらぬ所に飛んでいく)うーん、流石にこいつで魔物をやっつけることは出来ないだろうね。 -- 爽太
    • ははは、流石にそれはな…コウモリ程度なら、当たれば打ち落とせる可能性もあるが…
      流石に、オークやゴブリンでも痛い…と思う程度だろうさ(両手持ちで一発ずつ、大して狙ってなくても的に当てて) -- リーフ
      • ははは、そんな弱い生き物を倒してもね。当たったら痛そうではあるから、威嚇には使えそうではあるけど。
        ……お見事。(何度見ても不思議な銃捌きだ。とでも言いたげに眉を上下して)
        ふー、やっぱり俺にはあまり銃は向いてないかもしれないな。 -- 爽太
      • 何事も使いよう、ではあるが…ゴム弾を持ち歩くのな、意外と重いし…
        まぁ、それぞれの得意分野はあるものだし。俺としては二丁拳銃では負けたくはないしな(笑って言いながら)
        まぁ、少し練習すれば誰しも扱えるようにはなるが…何事も相性があるものだしな -- リーフ
  • 新入生が多すぎて目が回る思いね、今のところ妹さんは見かけてないくらい。新入生が多いのよね
    休学してた同級生やら旅にでてた先輩もいっぱいかえってきてー…なんだか突然賑やかになったような思いね…リーフくんもそう思わない? -- 六夏
    • 本当にな…下級生がこんなにくるだなんて…外との交流も可能になったから、なんだろうか
      あぁ、それもあるんだろうな…こないだまでは、もっと穏やかな感じだったのに…本当にそう思う
      …六夏も、色々と突っ込まれてるんじゃないか?(はじけそうな服装的に) -- リーフ
      • …下級生にも結構つっこまれたかな…服のことは…そのたびに説明するのが大変なくらい
        (はぁーっとため息をつきながら)でも仕方ないよね…はやく服をオーダメイドできればいいんだけど… -- 六夏
      • いや、それは突っ込まれるだろうし…好奇の目と言うのも、あまり嬉しくないだろうしな…
        そうだ、ジャージとかはどうなんだ?…あっちも、ヤバいのか? -- リーフ
      • ジャージは…元々少し大きめだったから…な、なんとかまだ…!セーフ(チャックボーンになったりはしないが、閉まらないこともある)
        …一応運動するときは…念の為にチャックは半分くらいまでは下ろしてるけど… -- 六夏
      • それはそれで、男子としては視線に困りそうな状態なんだけどな…まぁ、ジャージまで駄目にするわけにもいかないか…
        それに、下手に購入してさらに大きくなったりすると…いや、流石にそれ以上はない…といいな…(目をそらして) -- リーフ
      • …流石にこれ以上はないと思いたいなー…ダイエットすれば…胸も脂肪だから小さくなるってきくし…
        っとごめん、ちょっと用事がいっぱい増えちゃったから…また改めて遊びにくるね、それじゃまたねリーフさん -- 六夏
      • …でも、成長しやすい面はダイエットの効果は薄く、やめた直後により成長するって話も…普通は、それがお腹の脂肪とかだが
        ははは、まぁ今は特に忙しい時期だもんな。また落ち着いたらゆっくり話そうな、まただ -- リーフ
  • と、伝え忘れるとこだった。先月の勝負、アレまぁああいう結果になったんで痛みわけってことで。タダ飯は諦めろ -- サリサ?
    • 俺たち、忘れていたよな…初めての依頼がどうなるかってことをさ…(ため息をついて)
      まぁ、そうだな。あるいはお互いのをおごり合うかだか… -- リーフ
  • (片手を軽く上げて挨拶しつつ)…妹はどこだ?早く紹介してくれ(よっすリーフ、妹さん元気してるか?) -- パッカー
    • だから爽やかそうな顔をして、欲望を前面に出すなよ!…んで、紹介してほしいのか?
      まぁ、本当に紹介してほしいのならするが…絶対変な事したり言ったりするなよ?それが条件だからな? -- リーフ
      • 紹介してほしいです。ふつーに。もうだいぶ後輩の名前も憶えてきたってのにお前の妹にはまだ出会ってないし。兄の過保護が原因だと思う。
        ま、妹さんの方も俺の噂は聞いてるだろうし?早く会わせろよーWAKUWAKUが止まらないんだよー(うずうず) -- パッカー
      • いや、流石に俺はそんなに四六時中一緒でもなければ妨害もしてないんだけどな…
        はいはい、それじゃあ案内するから…あぁ、ちなみにルフィールって名前で魔術科の1年なんだけどな
        まぁ…俺が紹介しなくても、軍服に眼帯だからすぐわかるとは思うが(//実際フィーの名簿に一緒に行く?どうする?) -- リーフ
      • //いっしょに行こう!
        ルフィール…魔術科か、それじゃあ縁がないのもしゃーねーな。よし、そんじゃ連れてってくれー(わくわく) -- パッカー
      • 大体が普通科か冒険科だしな…魔術科の他の生徒が普通だと…いや、ここだとそれも望みにくいか…(ため息をついて)
        まぁ、うちのフィーも結構変わり者だけどな…そこは覚悟しといてくれよ?(一応忠告しておいて//了解いたした!) -- リーフ
      • 任せろ、変わり者の相手なら大得意だ。よししゅっぱーつ -- パッカー
  • どうやら妹さんが入学したそうですねリーフ同学年。 -- オニキス
    • あー、オニキスか…流石は風紀委員、よくご存知だな…
      あぁ、悪い学園でもないし俺も気にいってるけど…まさか、入学してくるなんてな(ため息をついて) -- リーフ
      • 資料として新入生の名簿はいただきますからね。
        おや、浮かない顔ですが妹さんについて心配事でも? -- オニキス
      • …ここは変わり者が多いだろ?だから兄としては心配なんだよ…
        まぁ、無害なのも結構いるけど…どんな影響を受けるか…(オニキスを見ながら)
        とはいえ…それもまた、社会勉強なんだろうけどな(ため息をまたついて) -- リーフ
      • そこでなぜ僕を見るのかねリーフ同学年。(首を傾げながら)
        妹さんのことを思って心配するのはいいがあまり心配しすぎて校則違反を犯さないように気をつけたまえ。 -- オニキス
      • …まぁ、いろんな奴がいるってことさ。オニキス…(信頼は出来るが変な学友から目をそらして)
        あぁ、心配しすぎるのも…いや、心配しすぎた結果の校則違反ってどんなのだ!? -- リーフ
      • 心配した結果というよりは心配した故の行動による校則違反の可能性といったところでしょうか?
        何はともあれ僕も同級生を取り締まるのは心苦しいですからね。 -- オニキス
      • ふーむ…まぁ、妹を泣かせる奴がいたら…うん、危険だな(主に相手が)
        ははは、まぁ俺もオニキスに捕まりたくはないなー(罪が軽くなるとしても、学友なので)
        まぁ、出来るだけお世話にならないように気をつけるさ…オニキスも、あんまり頑張りすぎるなよ? -- リーフ
      • えぇ、罰則を無くすことはできませんが僕に出来るのはデコピンで済ますぐらいです。(そのデコピンが容赦ないが)
        風紀を守るのは頑張るものではありません、当然のことですからどうということはありません。
        さて僕はこれにて、妹さんにもよろしくお伝え下さい。 -- オニキス
      • …お前のデコピン痛いんだよな…額抑えてプルプルする漫画みたいのなんて初体験だったぞ?
        …そっか、それならよかった。まぁ、俺も何か協力することあれば手伝うからな
        あぁ、オニキスも何かあったら目をかけておいてくれよ -- リーフ
  • うーむ、どちらの道へ行けb(余所見をしていてぶつかってしまう)ああぁー!?すんませんッス!お怪我はありませんでしたか!?(すごくペコペコと謝る) -- メンド?
    • おっとと…(紙コップの中にをこぼさないようにしながら、とりあえず振り返って)
      …あぁいや、そんなに謝る事はないけどさ…君は、見た感じ新入生か… -- リーフ
      • (一頻り謝ったのち)え、なんでわかるんスか!?ということは、先輩ってことですね!
        よかった〜、実は学園の入り口探してたんですけど、どっちにいけばいいんでしょうかー? -- メンド?
      • …1年先輩だから、と言いたいけど…新入生って大体わかるんだよね、俺も経験あるからだけど
        …あぁ、それでこんな所に…ならついてくるといいよ…(ジュースを飲みながら先導して)
        それで…君はどこの科?俺は冒険科で2年…リーフって言うけど -- リーフ
      • どうもすみませんです!(トコトコとついていく)
        普通科のメンドです、リーフ先輩ですね(二秒くらいリーフの顔をジッと見た)
        覚えました!あのー質問なんですけど、冒険科ってどんなこと学ぶんですか?
        やっぱりこう戦う技術を学んだりとかそういうのですかね?(シュッシュとボクシングの真似事) -- メンド?
      • あぁ、普通科か…メンドだな…ようこそ、うちの学園へ…って俺もまだ2年だし、生徒会でもなんでもないけどさ(小さく笑って)
        あぁ、こちらこそ…質問?…あぁ、その事か。科の中でも選択授業によって色々と違うけど
        俺の場合は…冒険の知識や実習、来月からは実際に冒険にも出るよ -- リーフ
      • へぇ〜、実地でも学ぶんですねー、てっきり卒業してから冒険に出るものかと思ってました
        ううむ、とりあえず普通科にしてみたけど何か不安になってきたぞ……ああ、いえなんでもないですハハハ(独り言に気づいて笑ってごまかす)
        あ、あれ!(目の前に広がる光景を見て思わず指をさす)
        あれはいつか見た学園の入り口!ありがとうございます先輩、また再び学園に通えそうです -- メンド?
      • そうする人もいるし、入学してすぐ出る人もいると思う…それらは人それぞれ、だろうね
        まぁ、普通科でも希望すれば出れる…という話も聞いたけど、違う科の事はまだよくわからなくてね…?
        あぁ、見えてきたね…ここが学園の入口…いいよ、これくらいならね。今丁度入学式とかしてるから、君も行ってくるといいよ…
        俺は…あまりああいう場は得意じゃないから、またサボりに戻るよ…またね(紙コップを手に、外に向かって) -- リーフ
      • え!?入学式が今ですか!まずい、まずいぞこれはぁ〜
        (学園内に駆け出す)
        (またリーフの元に駆けて戻ってくる)
        (ビシっと礼)このご恩はいつかお返しします、それでは失礼しますリーフ先輩!(更に早く駆けていった) -- メンド?
      • …ん?…なんで戻って…(外に向かって歩いていると、戻ってきたので驚いて)
        …あぁ、なるほど……真面目な子だな…(ちょっと苦笑しながら見送って) -- リーフ
  • …やっぱり名言だよな、これは -- リーフ

Last-modified: 2013-07-24 Wed 23:56:10 JST (3526d)