[Nemo]  「誰でもない」 Edit

― Status ―
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名前ネモ・ダカール
種族人間
性別
年齢黄金暦73年生まれ
出身カーマローカ
冒険Lv235 lllllllllllllllllll  英雄
闇魔術Lv8 lllllllll 漆黒
炎魔術Lv5 lllllllll 炎の魔術師
冒険記録ステ戦歴
スキル【言語知識】
共通語以外の世界の主要言語についても、
過不足無く、会話・読解を可能とする。

【炎】
魔導器や詠唱を介さずに炎を生み出す。

【名を知る者】
対象の人物を視認しただけで名前が分かる。

【不老不死】
自然に加齢せず、特定の手段以外で死ぬことが無い。

【終わりの火】
契約によって生じたカーマローカの不死者を、
完全に殺す力を持つ。
容姿【体型】 171cm。細身の痩せ型。
【垂れ目】 翠眼。やる気の感じられない目付き。奇妙な光彩を持つ。
【銀髪】 白髪染みたサラサラ。元々はくすんだ灰色。
【マフラー】 常に身につけ、夏場でも外さない。どっかの誰か親切で貰った
【アクセサリー】 左耳にピアス。誰かとの約束の名残だとか。
【老眼鏡】 度無しの伊達。憧れの人が掛けていた物と同じ型。
【女装】 もうやらねぇよ。
【口】 普段は咥え煙草の煙と、憎まれ口しか吐きません。


行きて帰りし Edit

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再び冒険者の街で逗留をはじめた男は、酒場の片隅で紙巻煙草の煙を燻らせている。
冒険にも行かず日がな一日暢気な様子で。

ネモ>名簿/323368    レーラア>名簿/265071   フォルトゥナ>名簿/410060   フラーマ>名簿/449999
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edit/refer


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修正

お名前:
  • 終活テーマの第一弾。最後に参加した企画であるアルミネラ王立学院、その舞台である幻想世界ジアリウスと元ネタであろうエルデンリングを絡めて私見を述べていきます。 -- ネモ 2024-05-16 (木) 21:31:21
    • 極力専門用語とネタバレを排したエルデンリングの概要。
      宇宙から飛来した侵略者に支配された「狭間の地(物語の舞台)」で、各勢力が支配権の継承を目論んだり、宇宙侵略者に抗う話となっております。 -- ネモ 2024-05-16 (木) 21:35:51
      • 主人公(諸説あるが来歴不明)は、基本的に支配権(エルデンリング)の継承を目指して目につく敵を片っ端から殺しまくるのですが、
        狭間の地の現支配権(女王マリカと世界の法則の源的立ち位置の黄金樹)が、実は宇宙から飛来した余所者(指)が擁立したという事実は、
        物語終盤に差し掛かった辺りでないと中々気づけない構造になっており、ひたすらゲームクリアだけを目指した人は下手すると良く分からんまま終わります。
        狭間の地に元々存在した盟主的存在達(竜王プラキドサクス、坩堝系混種たち、巨人たちetc)→宇宙侵略者が擁立した神マリカと黄金樹勢力→マリカの子供たちによる後継者争い→NEW!「マリカの子供らダメそうだから誰か新しい王になって」と宇宙侵略者(指)が招聘した「褪せ人」(主人公ら)
        という勢力争いの移ろいがあり、主にゲーム内では、マリカの子供らVS「褪せ人」(主人公ら)を主軸に進んでいきます(分かりやすい説明は無いまま) -- ネモ 2024-05-16 (木) 21:57:19
      • ややこしいことに、宇宙侵略者である「指」も対立しており、
        黄金樹を擁立した現支配者側の「2本指」と、狂い火側の「3本指」(多分過去巨人側に付いて負けて幽閉されてる)
        という構造が背後にあるうえ、「外なる神」(腐敗パワーの元凶)とかいう多分「指」とは別系列であろう、外宇宙存在の影響もあり、
        もう狭間の地の勢力者争い滅茶苦茶や! まとめようと文章化してたらおかしくなりそうや! -- ネモ 2024-05-16 (木) 22:04:03
      • あと「狭間の地」も良く分からん舞台で、「葦の地」とかゴッドフレイ(マリカの別れた旦那でプロレスラー)が追放された地とか、
        他の土地があることは確実なのですが、「狭間の地」周辺は海とか霧に囲まれててどうも物理的に出入りするのは困難な舞台のようであり、
        現に「褪せ人」達は元居た地で死んで、「狭間の地」に呼び出し食らってるので、バイストンウェル的な所なの? ここハッキリと言及されてないので分かりません! -- ネモ 2024-05-16 (木) 22:10:50
      • 雑に纏めるとエルデンリング世界は「元々世界に居た方」が「宇宙から飛来した侵略者」に征服されたという構造があり、
        色々あってその支配構造が崩壊しそう(黄金樹が駄目になりそう)なので、誰か何とかして!という状態です。

        一方ジアリウスはというと、
        『創世龍アリウスは、混沌の中にあったこの世界に何処とも知れぬ彼方より飛来した。
        アリウスはその故郷を真似、しかし理想郷を目指して自らの世界を創り出した。
        今日には創造主の名を取ってジアリウスと呼ばれる、水と緑に溢れた世界である。』(企画ページの原文ママ)
        アリウスお前よそ者だったんか……(忘れがちな事実)

        企画においてアリウス飛来以前の世界や現地生物達についての言及は無いので、実質的にアリウスが創生者であり、
        アリウスが生み出した写身である竜と、アリウスの死体から発生した神々と、そいつらが作った人類と魔族、
        という構造になっております。エルデンリングに比べると分かりやすいなオイ。フロムも設定ページ作って公開して! -- ネモ 2024-05-16 (木) 22:27:22
      • こっからやっとジアリウスとエルデンリングの関連や対比について触れられる!
        ざっと見るとエルデンリングで幾つにも分かれている勢力や存在を圧縮し、置き換えているのがジアリウスです。
        創世龍アリウスはエルデンリングでいうところの「宇宙侵略者」と「元々世界に居た方」の役割を併せ持ち、
        アリウスが生み出した古竜たちは「元々世界に居た方(竜王プラキドサクスあたり)」と「宇宙侵略者が指名した神(マリカ)」の役割を併せ持ち、
        アリウスの死体から発生した神々は、「宇宙侵略者が指名した神(マリカ)とその子供たち(デミゴット)」あたりの役割に相当し、
        人類と魔族は、「褪せ人」(主人公ら)と「マリカの子供らデミゴット達の勢力」の役割を併せ持った存在です。
        雑に纏めてますが、元ネタのエルデンわかりづれーよ! そもそも「神」がどういう定義でどういう存在かわかんねーよ! マリカ以前にいるのか神!? -- ネモ 2024-05-16 (木) 22:42:22
      • 取っ散らかってくるんで、ジアリウスに対する雑感を述べていきます。
        あらためて特異だなーと思うのが創生竜アリウスで、世界の創生者でありながら(飛来前の世界や生物は考えないものとする)、
        はっきりと「死んでる」し、現在のジアリウスでもそうした認識を広く持たれている(ある程度の教育を受けたものなら常識レベルという空気感)
        創生者の写身である古竜や、死体から発生した神々が、代理的存在であるとしても、世界の創造主がとっくの昔に死んでるのは、
        現神々の宗教的・道徳的な教え抜きに考えるならば、「……えぇ? マジで?」って当惑気味なやるせなさを感じると思います。
        現に『多くの竜は争いを止め異界へと姿を消し』(企画ページ原文ママ)、神々の一部も『早くに姿を消し』ているわけで、
        まぁそれが「アリウスの死」に起因したものかはハッキリとしていないんですが、アリウスに近いものほど「やってらんねーよ」的な考えを持ってもおかしくねーなーと感じておりました。
        ここらへんは現神々から創造された人類と魔族が、アリウスの死体から発生した神々を創造神と同義であると見做す精神の合理化が行われまくったのだと思いますが、
        『強い善性を帯びた光の神々と、悪逆に満ちた闇の神々とに別れた』(原文ママ)神々たちはどういう見解なんだ?と興味深いポイントであります。
        アリウス存命時から存在していた古竜たちとか、すんげー冷めきった視線向けてたと思うんですが、ここらへんを意識するとディノク君の立ち位置や思考って味わい深いなーと今更ながらに思います。 -- 2024-05-16 (木) 23:18:28
      • 2年前は「そういうもんか」と飲み込んでいた神々の対立ですが、直近で半魔(的存在)である星子を再起動するにあたり、引っかかる点が色々ありました。
        以下、企画ページ『神々の時代』の記述。
        『死せるアリウスの亡骸からは神々が生まれた。また、その血液からは全能の力の源であるマナが生まれ世界に満ちた。
        神々は、強い善性を帯びた光の神々と、悪逆に満ちた闇の神々とに別れた。
        彼らの間で再び争いが始まったが、果たして決着は付かなかった。
        戦いに疲れた神々はやがて姿を消し、後には人類と魔族が残された。
        人類と魔族は元々は神々が作り出した戦いの駒であった。
        相容れぬ二つの種族は戦いを止めず、やが世界に残った少数の神々の協定によって、世界ジアリウスは人界と魔界の二つに分かたれた。』

        個々人の裁量であるスキマ・行間ポイントであると感じつつも、疑問に思ったのが以下の点。
        1:善神と悪神という区分はいつ作られたのか? 生まれ持った性質なのか?
        2:神々の争いの理由と期間。
        3:人界と魔界の二つに分かたれたタイミング。

        おそらく、上記の疑問の直接的な回答は質問ページや企画ページでも見当たらず(一部は矛盾が生じる内容)、
        いくつか可能性を考えるに留まったのですが、腰痛いんで続きは明日以降。 -- ネモ 2024-05-16 (木) 23:43:22
  •   -- 2024-05-16 (木) 21:31:07

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誰この……誰? Edit

+  簡易設定オープン

物置 Edit

+  絵やSS
+  花一覧




 [Emma]  「すべて」 Edit

― Status ―
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名前エマ・シュライン
種族人間
性別
年齢黄金暦73年生まれ
出身カーマローカ
冒険Lv235 lllllllllllllllllll  英雄
闇魔術Lv8 lllllllll 漆黒
炎魔術Lv7 lllllllll 炎熱地獄
光魔術Lv5 lllllllll 光の魔術師
剣術Lv5 lllllllll 剣の名手
弓術Lv6 lllllllll 必中の業師
冒険記録ステ戦歴
スキル【言語知識】
共通語以外の世界の主要言語についても、
過不足無く、会話・読解を可能とする。

【炎】
魔導器や詠唱を介さずに炎を生み出す。

【名を知る者】
対象の人物を視認しただけで名前が分かる。

【不老不死】
自然に加齢せず、特定の手段以外で死ぬことが無い。

【喪失技巧】
ネモ・ダカールがかつて体得した全てのスキルを使用可能。

【終わりの火】
契約によって生じたカーマローカの不死者を、
完全に殺す力を持つ。
容姿
【体型】 171cm。細身のくせに乳がやたらとデカイ。
【垂れ目】 翠眼。常時、笑っている。奇妙な光彩を持つ。
【銀髪】 腰まで伸びた前髪ぱっつんロングヘアー。アクティブ時は後ろで一本に纏める。
【服装】 母親が生前着ていた服に、若干の改造を施したもの。儀礼時には片マント装着。
【アクセサリー】 ピアスはしない。両親の形見である木彫りのネックレスなどを、良く身に付けている。
【笑顔】 仕事モード以外では、常にへらへらと春色の笑みを浮かべている。
【口】 煙草嫌いで絶対に吸わない。 柔らかい物腰で誠実な受け答えをモットーとする。

あばば Edit

  • 女体化したヨ!
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  • 謎の美少女芸術家さんに描いて貰ったヨ!
    http://notarejini.orz.hm/up3/?id=003200
  • あらすじ
    将来の仕事を見据えて、レーラアは現在の魔法探知に引っ掛かり難い性別転換魔法薬を入手・改良し、ネモにシュゥゥゥゥゥト。
    その結果女体化したネモ (以下エマ) は、とんだカマトトぶったパイオツ女であり、ネモとの人格の独立性を訴える問題児であった。
    頭痛を感じつつもレーラアは、とある事情で蟄居していた姉のフォルトゥナを連れ出し、エマを侍従として預ける。
    ゆくゆくはエマに重責を担わせる腹積もりのレーラアであるが、それも遠く先のこととなりそうな緩い日々を送っている。

  • 各人からのエマ評
    • ネモ「きめぇ」
    • レーラア「記憶や経験を共有した解離性同一性障害なんて在り得るのかしら? 矢張りタダの演技ではないのかしら?」
    • フォルトゥナ「可愛いし、ずっとこのままで良いんじゃないカナ? カナ?」
    • ネーム「同性から嫌われるタイプだと思います」

覚書 Edit

  • 黄金歴144年  定期的に里帰り
  • 黄金歴155年頃  定期的に女体化させられる
  • 黄金歴158〜159年  フォルトゥナと出会う
  • 黄金歴163〜165年  フォルトゥナ外遊
  • 黄金歴170年  レーラア、辺境伯に就任
    • ネモ(エマ)は、より故郷への滞在時間が増え、ほぼ冒険者の街には居ない
  • 黄金歴176年  新たな問題発生
  • 黄金歴189年  胃が痛い

チラシの裏 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst045612.jpg

Last-modified: 2019-03-05 Tue 20:33:32 JST (1906d)