《 叙 事 詩 》
─── Epic poetry ───

─スリュヘイム汚染公領─

屍重騎士レーヴェンフック 485680 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp022450.pngID:485680
名前:エルネスト・レーヴェンフック
出身家:モルゲングルト結晶洞窟
年齢:24
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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時として、探究心は致命的な間違いを犯す
        ―魔術院三十六戒の一節

騎士のすべて Edit

  • 現代に目覚めた統一王朝の騎士
  • 重甲冑に銃器を備え
  • 愛馬とともに大暴れ
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騎士の居たる所こそが領地 Edit

編集  差分
お名前:
  • ―黄金歴227年 10月 -- 2012-10-01 (月) 21:56:38
    • 公国首都 第一層状都市スリュヘイム 統一王朝記念館(レーヴェンフック邸) -- 2012-10-01 (月) 21:58:47
      • 五つ眼の蝙蝠たちが、黒い霧の中に潜む夜。煉瓦道に刻まれた月光すらも歪んで見える
        此処は無命と亡者の都―戦時公国法により、厳しく外出を制限された状態では、そう言って差し支えない
        空を照らす探査灯も、ゴーレムの手による正確な三六〇度警戒を続けている…

        「……」
        統一王朝の騎士の表情は、当然普段の鎧甲冑であるため窺い知れないが
        少なくともそれが晴れやかならぬ面持ちであることは容易に察せられた
        そして、その原因が最新鋭の通信機である魔電信のエンジニアが寄越した、前線の情報に起因するものであることは間違いない…
        「曰く、南方が蛮鳥の命運早晩に尽きたり」
        状況に歯痒いものを感じざるを得ない…一度は、盟を結んだ人々であるのだ。あの時、もし―
        いや、言うまい。彼女が勝利し、騎士が敗北した以上、この椅子に座って大人しくしているのが敗者の勤めというものである
        -- レーヴェンフック 2012-10-01 (月) 22:17:18
      • (警戒を強める都市の空に無防備な闖入者が現れる。ふらふらしてはいるが、着実に領空を侵犯していた)
        (魚の様な形の、まさか飛ぶとは思えない金属の塊は何かを探すように彷徨う。空を切り裂く探査灯の光を避けようとしている所から、何らかの操縦を受けていることは明らかだった)
        (しかし、余りにも厳しい警戒についに攻撃を受ける事になる。空の魚は何発かの対空砲火を受けつつも闇に紛れ、姿を消す。少なくとも空からは)
        (撃墜、もしくは強行着陸であろう。空から逃れても、大きな金属塊を人の目から覆い隠す事は夜の闇にも不可能であったが。) -- 2012-10-01 (月) 22:36:40
      • 直撃弾4、飛翔体判定消失
        生存の可能性―高 地上掃討部隊に連絡―不要
        -- 防空警戒ゴーレム 2012-10-01 (月) 22:49:32
      • 騎士邸が、警備機構に組み込まれているが故の判断である。
        敷地内に落ちたならば、あとは公国法に照らして処分が降される…そう、決まっていた

        「やあやあ我こそは統一王朝が騎士!エルネスト・フォン・レーヴェンフック!
        公国が空を侵す賊よ、神妙にお縄に…うむ?」
        飛翔体…万一を考えないわけでは無かったが、万に2つの片割れではあった。
        その、森に降り立った影は
        -- レーヴェンフック 2012-10-01 (月) 22:56:02
      • (騎士が対するは金属に食われるように包まれたか細い少女の体。その胸には小さな包みがしっかりと抱えられていた)
        (突如聞こえる赤ん坊と鳥の声。けして離すものか、と言う姿勢を取っていた少女は騎士の名乗りに少しだけ警戒を解いた)
        エルネスト……飛爛でもシャンタクァでもいい、知ってるか?届け物をしにきた
        (焦燥を含む早口でまくし立てる。人間の赤ん坊と鳥の雛が騒ぐ白い包みを差し出す細腕の繋がる先には、華奢な胸元に蒼い宝石が輝いていた。ただの宝石ではない、内部に彫り物が施された珍しい品だ) -- フェロミア 2012-10-01 (月) 23:12:05
      • 「女王の騎士、か…?」懐刀のはずだ。今此処にいて良い人材では
        だがその疑念は、すぐに消えた。託しに来たのだ、主君が命を携えて

        「…心得た!」言うより早く快諾する。この子は、雛は。そして機械の乙女は、彼女の未練なのだ
        鉄の腕から、鉄の腕へ。脆くも崩れ去った同盟の残滓にしては頼もしい道を渡り、赤子と雛がレーヴェンフックに託される
        適度に温かい表面は、安心感を与え…ややすると、泣き止む子ら
        -- レーヴェンフック 2012-10-01 (月) 23:25:28
      • ……友達
        (騎士か、と問われて返答する。姉妹だとも言ってくれたけどどっちが姉か確認し忘れたから、ちゃんと確かめてからそう名乗ろうと思う)
        お願い……(相手が理解したと言うのならこちらから言う事は何もない。他ならぬ飛爛が指名した相手なのだ、それだけで信頼に値する)
        (ふぅ、とため息をついてその場に機械の膝を突く。本来の航続距離を越えて飛びまわった上に、安心して泣き止む子供たちを見て自分も安心してしまったのだった。一瞬解けた緊張が疲労を体に受け入れていく)
        確かに預けた、じゃあこれで……(鎧が再び飛び立つ為にはしばし魔力のチャージが必要な様だった。その時間も惜しくてよたよたと歩き出す。一瞬でも早く飛爛の待つ戦場に帰る為に) -- フェロミア 2012-10-01 (月) 23:34:38
      • 男の子と雛は、寄り添うように寝息を立てる。
        彼等を決死の飛行で運んだ翼は、今また戦場に舞い戻ろうとしている…
        もはや止めても聞くまい。彼女もまた、彼女が残した希望だということを…決して、認めはすまい

        「待て」
        呼び止める、声がした
        -- 騎士瓦斯 2012-10-01 (月) 23:50:02
      • (本当ならば歩みを止めるつもりは無かった。こうしている間にも飛爛はきっと苦しい戦いを強いられている。その時に自分が隣にいなくてどうする)
        (ただ、少し気になった。もしかしたら伝言かもしれないし何か役に立つ情報かもしれない。子供達についての質問かも。ここまで来たのだから飛爛が望んだ事を完璧に仕上げておきたいと言う思いがあった)
        ……何?
        (足を止めて問い返しつつ、頭の半分では風や方向の計算をしておく。会話くらいは残り半分で出来るだろう) -- フェロミア 2012-10-01 (月) 23:59:37
      • 「友がもとへ、急ぐのであろう?」指を鳴らす。潜んでいた高速歩哨部隊があっという間に展開し、屍馬車で乗り付けた機甲整備班が、使えそうな推進装備を片っ端から並べ始める
        一気に夜を割って、賑やかなる開戦準備を始めたキャンプには移動工房までが…
        「射出は敷地内から、というわけには行かぬが…移動時間を含めても現地まで格段に速い」
        「公国の技術は世界一!暫し羽根を休めよ…出撃の誉れ姿、この子らにも見せてやりたい」
        今、出来る最善の事を。彼女の装甲を貼り直す手の中には、以前この公国で同じ作業を手がけた職人のものもある
        -- レーヴェンフック 2012-10-02 (火) 00:09:18
      • 急ぐよ、だから……(邪魔しないで。言おうとして言葉を切る。一瞬ここで始末されるのかとも思ったがこれは一体なんだ?)
        (言葉を無くして突っ立っている間にも着々と改修が進んで行った。騎士の言うとおり、待っておいた方が却って早く戻れる公算が高いと確信してやっと口を開く)
        そうする、ありがとう
        (滅多に口にする事のない感謝の言葉を投げかけて目を閉じる。立ったままではあるが飛爛以外にはほぼ見せた事のない無防備な寝顔を晒してしばし休息を取る)
        (嵐の前の静けさ。自らが嵐となるときに備えて。) -- フェロミア 2012-10-02 (火) 20:39:03
      • 公国には数少ない『人材』…鎧の、推進器の、そして兵器の技術者たちは短時間で最高の仕事をした
        彼女の礼に口角を僅かに上げるだけに見えて、その実大いに張り切った結果であると言えよう
        整流板を兼ねた増加装甲を進行方向に伸長したエクステリアアームに貼り重ね、主翼下パイロンには突撃用の火箭―カタクァ製のものに、改良を加えた特別製―と増槽
        背面にはフェロミア本体を吊り下げるように固定する三連装ガスタービンエンジン…そして急加速用の使い捨て熱/魔術式単発ロケットモーターをありったけ
        正しく当代最高の科学技術が無節操なまでに注ぎ込まれた、まともに飛ぶかも怪しい装備である
        当然のように各種管制は装着者であるフェロミアに一任された
        胸部装甲に刻印された文字は『Läufer Melos』統一王朝に伝わる、義のため友のため死地へと舞い戻った叛徒の名である

        「準備は良いな?」
        超重魔導砲敷設陣地。
        物言わぬ鉄の塊は、元を正せばただの数発で稼働を停止した超兵器である。
        タレット部を重工業用の鍛造設備に、砲身部を多目的加速投擲器に改造された姿は公国の思想―使えるものは何でも使う―を体現したものと言えるかもしれない
        機関部爆縮カタパルトへの設置・最終点検を終えた彼女に、統一王朝様式の安全祈願護符をぺたりと貼って
        「…シャンタクァに、よろしくな」
        賑やかな様子に、赤子と雛も目を覚まし。何かを感じたか、フェロミアに手と翼を伸ばすと…もう、カウントダウンが始まった
        -- レーヴェンフック 2012-10-03 (水) 20:39:51
      • (ややあって、目覚める。)
        (人間のように寝ぼけたりする事は無い。脳に仕込まれた装置の働きによってほんの十数分でも1秒単位で時間を決めて熟睡し、またその深い眠りから無理やりにでもすっきりと覚醒することが出来る。状況把握能力も起床後すぐに戦闘可能なほどだ)
        (今回は違っていた。余りにも予想を上回った改修度合いに圧倒される。もはや自分さえ推進器の一部の様なのだろう。)
        (実際に動かさなければ何とも言えないが、予想されるパワーや速度から考えて爆発等の危険は無視できないレベルだと予測される。操作を誤って明後日の方向に飛んでいく可能性もある。それが地面に向けば取りも直さず墜落だ)
        (だが不思議と不安は無かった。無事にたどり着くのが奇跡だとしても、自分と飛爛ならそのくらいの奇跡は起こせる気がする。それが焦りから来る興奮が生み出した幻覚だとしても構わない。この騎士や技術者たちに命を預ける覚悟は決まった)
        (胸元に刻まれた文字を指でなぞる。意味は分からないが何となく気に入った。そのまま拳を作り、騎士に向けて親指を立てる。護符を含めた諸々の礼には少し足りないかもしれないが、必ず飛爛に伝えると言う意思を込めて)
        (カウントダウンも最終に近付いた時、拳が開いた。向けられた小さな手と翼に向かって軽く掌を振る。その時浮かんでいた表情は、幼さを残すものの母が子に送る笑顔に近かったのだった)

        (そして秒読みは、ついにゼロを数えた) -- フェロミア 2012-10-04 (木) 00:12:06
      • 「Abfahrt!」
        良い旅を、と声をかける間もなく にっこり笑った一人と一羽が、その大音量に再び泣き出す…のを堪えた時には夜空の先に炎が瞬いていた
        カタパルトによる一次加速とロケットモーターによる二次加速は共に成功だ 歓声を上げる技術者たち、飛び交う帽子
        「見よ、カマル、ラフェニア」飛爛直筆の文には簡潔ながら必要な情報が記されていた。名前も、そのひとつだ
        「主等を護った大空の騎士が征く。王を救うため、友を祐くため」
        「その行く手に祝福あれ。…共に、祈ってはくれまいか」
        泣き止んだ様子に「強い子らだ」と安堵して、母との別れを見届けた
        お祭り騒ぎの管制室に、主賓として招かれた子らは実にやんちゃであった、と公国兵器工廠設備記録には記されている
        -- レーヴェンフック 2012-10-04 (木) 00:42:50
  • 聖剣 -- 2012-09-08 (土) 00:16:55

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詳細設定 Edit

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 公開情報(見ればわかる・調べればわかること)

  • 全身を真鍮色の超重甲冑に包んだ誇り高き騎士
    • 愛馬・暁號も揃いの甲冑。極めて珍しい全装甲型
  • 統一王朝時代の騎士が手違いによりアンデッドとして蘇ったが、
    意識を保持していたことにより騎士爵位を回復した奇跡の人
    • その功から汚染公より公国軍第704戦術試験部隊を預かる
      • ミステリアスかつドラマチックな経歴、更には派手な外見からプロパガンダに起用されることも多い
        国民の人気はそこそこあるため、誰も何も言わないがその設定を信じているのは子供くらいなものである
        諸外国では汚染公信任を受けた部隊指揮官相応の待遇
        仕事をする場合「設定」については話を合わせた方が扱いが楽、という情報が出回っている
  • 得物はマスケット銃(及び据付のウォーピック)
    • 前線指揮も危ういであろう重装備のため、部隊にとって彼の存在は象徴としての意味合いが強いと思われる
      • 真っ赤なサーコートまで羽織っている、明らかに動けないというか馬鹿の所業
        とは、パレードで彼を見たある口さがない市民の弁。
  • より多様な戦況での運用試験のため、各地の前線に随時派遣されている。
    政治的意図が極力発生しないよう、あくまで小規模な独立部隊として同行を許可される事が多い
    派遣先の指揮下に入らないため、立場的には軍付きの行商の方が近い
  • 黄金歴223年7月、ソルドヴァの戦いにて六稜兵を主とする帝国軍と交戦
    • 激戦に一時行方不明との報にスリュヘイム本国の夢あふれる子供たちを心配させたが、
      ※月後には新装備とともに帰還。
      • 曰く、「冥府で死神を退治してやったわ!ガハハ!」とのこと。
        他の騎士侯と同様(というか運良く)重症を負い、部隊の立て直しのため東ローディアより全面撤退したものと思われる

 統制情報(同一陣営・彼以上の地位にあれば調べてわかること)

  • その戦術は騎士突撃及び機動力による周り込みからの背後銃撃
    • 装備重量から本来有り得ない戦術だが、何らかの秘密により実現している
      • 戦術試験部隊は、事実上彼と彼に類する何かの運用試験をするための部隊
  • どうやら統一王朝の騎士というのは本当らしい

※取り扱い注意※ Edit

exp021728.jpg

 機密情報(調べてもわからないこと・部隊が知り得ていること)

  • 彼の本質はモルゲングルト結晶洞窟に密封されていた瓦斯らしきものである
    • 洞窟の発見者である地質学者がサンプルの瓶を持ち帰り金管に保管していたところ、
      統一王朝の騎士を名乗る声を確認。発生源が瓶と管を振動させた瓦斯である事に辿り着き、
      以後この「意思ある瓦斯」の研究が始まった。
  • 研究開始から十数年、わかっていることはそれほど多くはない。
    • 人型の容れ物を好むこと、拡散・希薄化を恐れること、熱と糖を好むこと等
      • 公国に有益な点はただひとつ
  • 瓦斯圧駆動による、圧倒的なトルクとパワー
    • 彼の鎧は図解の通り、内部に密閉された瓦斯袋を用いた外骨格式アクチュエーターと言っていい
      • 愛馬・暁號に関しても同様。馬の意思があるかはかなり怪しいところだが
        実際に戦馬として有用な以上疑問を差し挟むことは許されない
  • 魔術汚染に関しては研究例の不足により未知数だが、少なくとも人体よりは影響が少ないと思われる
    • 彼のガスマスクは外からの異物混入を防ぐと同時にリソースたる瓦斯の漏洩を防ぐものでもあるのだ
      • 汚染による外装・瓦斯袋の劣化の心配をしたほうがいいかもしれない
  • 毒・化学物質耐性についても同様。気体の単位質量に対する致死量は不明

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp021727.jpg 
左から瓦斯袋・鎧(メット違い)・サーコート状態

  • 「統一王朝の騎士」として、西側諸国の壁をあまり認識していない
    • 気にしないではなく、あまり理解できていない様子
      • 仕える武将として汚染公に一定の敬意を払い従うが、本質的には統一王朝が治める領地それ自体に執着を持つ
  • 公に統一王朝の後継を名乗る相手にはめっぽう弱い

 未知情報(プレイヤーだけが知っていること)

  • 彼の本質は、極好熱性バクテリア―便宜上、クライネ・リーゼン(小さな巨人)と呼ばれる―の群体である
    • モルゲングルト結晶洞窟の高温高湿密閉環境において独自進化を遂げた彼の原始生物は
      人類で言うところのニューロンネットワークを極めて流動的な細胞の結合で代替する
      • つまり、ある密度を超えるクライネ・リーゼン含有ガスは高度な知性体と成り得る
  • クライネ・リーゼンは熱量による異常増殖・膨張が可能である
    • クライネ・リーゼンは糖分による組織維持を必要とする
      • 糖分切れに陥るとバクテリア群は最小単位まで分離し、仮死状態に陥る
        当然人類並みの意識を保つことなど不可能、鎧は置物と化す
      • よってエルネストの全身の安全弁には緊急糖分補給用の回転皿が仕込まれている
  • 熱量をエネルギーとする関係上、冷気には極度に弱く、温度状態と共に出力が低下する
    • 凍結した外骨格関節部を稼働させるだけの出力を発揮できない程の低温環境の場合もやはり置物と化す
      • マスケット銃装備の理由の一つは、黒色火薬による熱量賦活が緊急時に行い易いため

相談とか コロッケとか Edit

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  • うおお!文通スイッチが効きすぎた!
    今日は帰れたので返信し申す…待たせて申し訳ない -- 騎士瓦斯 2012-10-03 (水) 19:08:14
    • いつもだらだら夜中に起きだす夜型人間飛ちゃんです、フェっちゃん今日はかえりおそいみたいやの -- 飛爛 2012-10-03 (水) 22:54:24
      • 許すが?(態度超でかい!) -- 騎士瓦斯 2012-10-03 (水) 22:56:09
      • 許されたからには羽根をのばさざるをえない -- 飛爛 2012-10-03 (水) 23:03:58
      • ちなみにフェッちゃんに貼ったシールは信頼の成田山である
        翼長5メートルであったっけ? -- 騎士瓦斯 2012-10-03 (水) 23:08:10
      • 境内に稲荷神社もある成田山、ヒリは翼長10mくらいが最大クラスで飛ちゃんのヒリは他のより二周りでかい設定だから10.5mくらいあったんじゃないかな -- 飛爛 2012-10-03 (水) 23:17:37
      • …うむ!(ぎゅうぎゅうになる騎士邸)
        これくらい無茶盛りやったのは間に合わないという前提あればこそであるな -- 騎士瓦斯 2012-10-03 (水) 23:33:59
      • 鳥というよりほぼ毛の生えた恐竜ですね!内燃エンジンやらロケットやらまでてんこ盛りでむしろこれ
        1本もちかえれれば戦況かわってたんじゃねぇの!?っていう感も素敵ロマンがあるよね -- 飛爛 2012-10-03 (水) 23:44:58
      • 辿り着けるまでに自壊しなかったらいいなくらいのモノであるしなーオーラバトラー一機で戦況は変わらぬのだ(このセリフが飛び出したアニメではビルバインの一機で戦局変わっていたが)
        始祖鳥!(別に鳥ではないし飛べたかも怪しい)ヒリというペイロード結構あって制御が効く、複葉機代わりの飛翔体で航空特性の実地試験できたのでかなり発展したという設定であるな
        完全に活かす前に引き上げ&滅亡されてしまった… -- 騎士瓦斯 2012-10-03 (水) 23:51:54
      • 東西の出会いによって色々と技術体系に変化が起きたりとか流行廃りがうまれるの妄想すると楽しいよね
        飛ちゃんの反乱のタイミングに関しては、やっぱもうちょっとはやけりゃよかったな!というのが正直な感想だ
        結局帝国軍とは全然たたかっておらんしの -- 飛爛 2012-10-03 (水) 23:56:45
      • 南側がもうちょいグダグダ&帝国優勢の頃であれば建国の既成事実化出来たかもしれぬしな
        そういえばシャンちゃんとこの出張組は公国から完全撤収であるか?
        現状だと赤子とヒリ一羽のみなので教える者が居らずカタクァ様式とか全然な子に育つが -- 騎士瓦斯 2012-10-04 (木) 00:02:45
      • 前情報なしにヒリ置いとくところっと死にそうな気したから、連合軍の侵攻が予想以上に苛烈で速かった&アルメナ海軍舐めすぎてましたすんません。
        状態であっさり海上封鎖されて戻って来れなかったことにしようかなとか思ってたけど、公国式ヒリもたのしそうだ
        将来的にサイボーグになってそうで -- 飛爛 2012-10-04 (木) 00:08:54
      • 弟の宗ちゃん曰く飛ちゃんはカリスマだけど天才ではないそうなので、機動戦士柱シリーズとバーサーカーと神殿騎士の無限捨て身攻撃ゴリ押し
        アタックとか、殲滅戦かつ消耗戦、ついでに死んだ味方は敵になるみたいな、オブザデッド戦争やられて
        わりとなすすべなかったんじゃないかと思う。常識通じない相手には弱いよ! -- 飛爛 2012-10-04 (木) 00:12:50
      • 帰った、レスした、寝る!見たいな勢いで申し訳ない……とりあえずこんな感じで一つ
        後は打ち出してもらったら燃え盛る飛ちゃんの元にねこまっしぐら -- フェロミア 2012-10-04 (木) 00:13:50
      • それはもう騎士としてはめっちゃ養子なのでスパルタ教育であるぞ!
        幸いにも空気の良い都市上層部で育つことになるので汚染はあんまりない、ないんじゃないかな、ちょっとあったりする 病弱系男子!
        将来であるか…一族の者が居ればまとめて騎士付きの鷹匠的な、職能集団として存続であるな
        居なければ何か統一王朝とカタクァを微妙に混ぜて信望する空挺騎士になる、教育は大事なのだ… -- 騎士瓦斯 2012-10-04 (木) 00:18:06
      • うおーふぇっちゃんだー!おつかれだぜ!よしあとは飛ちゃんが最後…ってフェっちゃんついたときにはもう燃されてる!? -- 飛爛 2012-10-04 (木) 00:18:12
      • 燃えてなくてもいいんだ
        と言うか燃えてたら分かんないよね正直……せめて遺灰でも回収しないと -- フェロミア 2012-10-04 (木) 00:19:52
      • アルメナがヒリゾンビ作ってたから戦後暫くして公国版ヒリアンデッドとかできそうでわくわくする、飛ちゃんち燃え尽きてるけどな!
        まぁ人が入れない山んなかにヒリ一杯住んでるから材料は戦後もとれるよ! -- 飛爛 2012-10-04 (木) 00:23:14
      • おかえりなさいであるぞ&〆ておいたであるぞ!
        あとはシャンちゃんとこであるな!
        ぐえー!から燃やされるまではちょっと間があるっぽいので何とかなる…?
        ヒリアンデッドにするにはヒリ操法がもうちょっと普及しないとであるなー 公国のアンデッドはわりと機械的な制御で融通がきかぬ -- 騎士瓦斯 2012-10-04 (木) 00:47:18
      • カタクァ式のヒリ調教師がいるから安心だね!彼らは飛ちゃんの代で完成したヒリ空戦技術のエキスパートでもあるよ!
        うふふ、そしたら飛ちゃんそろそろひっこむね!おつかれ! -- 飛爛 2012-10-04 (木) 00:54:07
      • おやすみであるぞー良かった、一応は文化的な継承がされそうである
        あんまり大っぴらにカタクァ式やるとバレて荒れそうなのであくまでそれっぽいサーカス団に偽装したりするのである
        叙事詩二期楽しみであるな(希望的観測) -- 騎士瓦斯 2012-10-04 (木) 01:00:38
お名前:

なうとか Edit

お名前:
  • おそうじ -- 2012-09-15 (土) 22:39:49

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  • 【募集欄】 -- 2012-09-15 (土) 22:40:26
お名前:

Last-modified: 2012-08-25 Sat 02:56:36 JST (2868d)